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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>コスメディ製薬 創業者 神山文男、旭日単光章を受章</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088735</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コスメディ製薬</dc:creator>
        <description>コスメディ製薬株式会社 取締役相談役 神山 文男（かみやま ふみお）近影 コスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）の共同創業者である当社取締役相談役 神山文男が、令和8年春の叙...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
コスメディ製薬株式会社 取締役相談役 神山 文男（かみやま ふみお）近影&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）の共同創業者である当社取締役相談役 神山文男が、令和8年春の叙勲において「旭日単光章」を受章したことをお知らせいたします。なお、叙勲の伝達式および拝謁は2026年5月13日（水）に執り行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本受章は、神山文男が長年にわたり取り組んできた独創的なTTS（経皮吸収治療）技術の開発と、その社会実装による産業・医療分野への貢献が評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受章者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神山 文男（かみやま　ふみお）　コスメディ製薬株式会社 取締役相談役／工学博士&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1941年1月29日栃木県宇都宮市生まれ、85歳。&lt;br /&gt;
京都大学理学部化学科を卒業後、同大学院修士課程を修了。1965年４月に積水化学工業株式会社に入社、臨床検査システムの開発等に従事しました。糖尿病診断に不可欠なHbA1c自動測定装置の開発・普及に貢献し、1983年3月に科学技術庁長官賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
1996年９月に積水化学工業株式会社を退職した後は、上海医薬工業研究院（中国）客員教授、ストラカン製薬（英国）、パシフィック製薬（韓国）の技術コンサルタントを歴任しました。&lt;br /&gt;
2001年5月に皮膚から薬剤を吸収させるTTS（経皮吸収治療）技術に特化した研究開発を行う、コスメディ製薬を権 英淑と共同で創業。研究者として工学の観点を活かし、経営者としては強いリーダーシップを発揮して、自社の技術の強みを活かした事業展開を真摯に進めました。2018年3月には経済産業大臣表彰（はばたく中小企業・小規模事業者 300 社）を受賞しています。&lt;br /&gt;
2021年９月に代表取締役会長、2025年７月に取締役相談役に就任して現在に至ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受章者の功績
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神山文男はTTS（経皮吸収治療）技術を基盤とした独自の製品開発を推進し、特にマイクロニードル技術の分野において顕著な成果を上げました。&lt;br /&gt;
2008年には「溶解型マイクロニードル」の開発に成功し、世界に先駆けてマイクロニードル化粧品を上市して新たな市場を創出。この技術はこれまで注射による投薬でしか実現しなかった、高分子成分を皮膚から効率的に届けることを可能とし、美容・健康領域に新しい価値を提示しました。さらに医療・医薬領域への応用としてワクチン投与技術や持続投与製剤の開発にも取り組み、社会的価値を拡大しています。&lt;br /&gt;
中小企業経営者としては長期的な医薬品開発と、迅速に応用できる美容・健康製品事業を組み合わせた独自のビジネスモデルを構築し、持続的な成長を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受章者コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の春の叙勲内定の知らせを受けた当初は、正直なところ戸惑いの気持ちが先に立ちました。あまりに日常から離れた出来事に感じられたからです。&lt;br /&gt;
「私の何が叙勲の対象なのだろう」と尋ねたところ「旭日単光章、中小企業振興功労として」と聞き、ああ、それならばありがたく素直に拝受しようと納得いたしました。&lt;br /&gt;
コスメディ製薬は、私と現社長の権を含めた数人で創業した会社です。しかし現在、年商30億円規模の会社へと成長できたのは、従業員約200名を軸とする多くの人たちの頭脳と汗があったからこそです。&lt;br /&gt;
この旭日単光章は、従業員全員に与えられるものであり、私はその代表として受章するのだという思いが湧いてきました。あらためて従業員の皆さま、そして支えてくださっているご家族の皆さまに感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
85歳を過ぎた今でも、思いがけないことは起こるものだな、と感じております。まだ余熱がある間は、社会に役立つ技術を追い続けていきたいと思うこの頃です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
コア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開。伝統と革新が共存する京都で、独創的なものづくりに取り組み、お客さまの想像を超える製品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：&lt;br /&gt;
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町75 GRAND KYOTO 3Ｆ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　権 英淑&lt;br /&gt;
設立：2001年5月30日&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108645/202605088735/_prw_PI1im_0Oa2302h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>肌浸透※1の限界を突破。世界初※3の溶ける針を2億本※4搭載したブースターが、スキンケアを変える。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177657</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コスメディ製薬</dc:creator>
        <description>「クオニス ブースターニードル」イメージ コスメディ製薬株式会社（本社：京都市／代表取締役社長：権 英淑）は2026年5月11日（月）より、スキンケアシリーズ『QUANIS（クオニス）』の新４アイテム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「クオニス ブースターニードル」イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コスメディ製薬株式会社（本社：京都市／代表取締役社長：権 英淑）は2026年5月11日（月）より、スキンケアシリーズ『QUANIS（クオニス）』の新４アイテムをECサイト「コスメディモール」で順次販売を開始しますのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シリーズ新アイテム 特長 
 アップグレードしたニードルテクノロジーで、全方位エイジングケア※2に挑む。 &lt;br /&gt; 
スキンケアシリーズ『QUANIS（クオニス）』新4アイテムイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『QUANIS（クオニス）』は、40代以上のエイジングケア※2世代のために開発したスキンケアシリーズです。&lt;br /&gt; 
どれだけ高価な美容液を使っても、どれだけ時間をかけても、どこか手応えを感じられない。何も変わった気がしない。そんな「浸透※1の限界」を諦めていた皆さまのために『QUANIS（クオニス）』の新4アイテムが誕生しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 （１）「塗って、刺して※1、溶ける」世界初※3のマイクロニードルを搭載&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
顕微鏡で見たタウリンニードル※5&lt;br /&gt; 
タウリンニードル※5が塗るだけで肌に入り※1、溶けて浸透（イメージ図）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『QUANIS（クオニス）』新アイテムのブースターとクリームには、コスメディ製薬が世界で初めて※3実用化した「塗って、刺して※1、溶ける」マイクロニードルを搭載しています。&lt;br /&gt; 
アミノ酸の一種タウリン※8を超微細な針状に結晶化、さらに針の中にカプセルのように美容成分を内包した「タウリンニードル」※5は、塗るだけでニードルが肌に刺さって※1入り、肌内部の水分で溶けて浸透※1。ニードル自体が美容成分でできているので、肌に残らず、痛みもありません。※16&lt;br /&gt; 
世界初※3のニードルテクノロジーが、成分の肌浸透※1の質を極めたスキンケアを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 （２）かつてないスキンケアステップ。ニードルアイテムでダブルアプローチ。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『QUANIS（クオニス）』新４アイテム 使用ステップ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スキンケアの基本は、肌に成分を浸透※1させること。&lt;br /&gt; 
コスメディ製薬は「インナードライ」と言われる、肌の水分量が不足して乾燥している状態に悩むエイジングケア※2世代に特化して、ニードルスキンケアの可能性を最大限に引き出す使用ステップを設計しました。&lt;br /&gt; 
ステップのメインアイテムはブースターとクリーム。ブースターで美容成分を引き込む※1肌に整え、クリームでハリを閉じ込める、ニードルアイテムでのダブルアプローチが特長です。&lt;br /&gt; 
このかつてないスキンケアステップで、成分が驚くほど吸い込まれるように肌※1になじみ、すみずみまで潤いで満たされます。気が付けば「肌の調子がいい」が続く毎日を『QUANIS（クオニス）』スキンケアシリーズが実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主役アイテム「ブースターニードル」 
 約２億本※4のニードルが成分の通り道を拓く。肌が驚く瞬間浸透※1ブースター。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
『QUANIS（クオニス）』新アイテムの主役が「ブースターニードル」。世界初※3の「塗って、刺して※1、溶ける」タウリンニードル※5を約２億本※4配合した、導入美容液です。&lt;br /&gt; 
21種類の美容成分を結晶化したニードルが肌に入り、溶けて浸透※1。1回使用で約600万本※15のニードルが肌に拓いた通り道で、その後のスキンケアを底上げします。&lt;br /&gt; 
ブースターを顔に塗った瞬間、驚きの浸透※1を実感していただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 美容液にも全34種類の成分を配合。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ブースターニードル」の美容液にも、エイジングケア※2世代にうれしい34種類の成分を配合。ニードルと一緒に美容液成分も抱き込んで、肌に届けます。※1&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 シリーズ新アイテム 詳細 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 『QUANIS（クオニス）』スキンケアシリーズ （新４アイテム） &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【販売チャネル】ECサイト「コスメディモール」&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://cosmedy.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmedy.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 【ブランドページ】&lt;a href=&quot;https://cosmedy.jp/shop/product_categories/quanis&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmedy.jp/shop/product_categories/quanis&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※2026年5月11日（月）10：00より新アイテム情報公開&lt;br /&gt; 【公式インスタグラムアカウント】コスメディモール&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cosmedymall_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@cosmedymall_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
クオニス ブースターニードル&lt;br /&gt; 
クオニス ブースターニードル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
浸透※1の質を高める、洗顔後のファーストケアブースター&lt;br /&gt; 
塗り重ねるだけのケアはもう卒業。ニードルが惜しみなく美容成分を引き込む※1肌に整えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月11日発売&lt;br /&gt; 
内容量：30ｍL&lt;br /&gt; 
価格：5,500円（税込）／ 定期 4,675円（税込）&lt;br /&gt; 
配合主成分：タウリンニードル※5／エクソソーム※6／ナイアシンアミド ※8&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 クオニス アドバンスドローション&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオニス アドバンスドローション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
拓かれた道から潤いを注ぎ込み※1、満たすローション&lt;br /&gt; 
肌にスムーズに入り込む※1なじみの良さ。すみずみまで潤いで満たします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月11日発売&lt;br /&gt; 
内容量：100ｍL&lt;br /&gt; 
価格：3,500円（税込）／ 定期 2,975円（税込）&lt;br /&gt; 
配合主成分：エクソソーム※6／セラミド※7／N.M.F ※12&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオニス アドバンスドエマルジョン&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオニス アドバンスドエマルジョン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
満ちた潤いを抱え込み、バリア機能をサポートするエマルジョン&lt;br /&gt; 
補った潤いを逃がさずキープ。なめらかな使用感で、ふっくら柔らかな肌へ導きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月11日発売&lt;br /&gt; 
内容量：80ｍL&lt;br /&gt; 
価格：3,800円（税込）／ 定期 3,230円（税込）&lt;br /&gt; 
配合主成分：エクソソーム※6／セラミド※7／バクチオール ※13&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 クオニス ニードルクリーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオニス ニードルクリーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
美容成分を肌に届け※1、ハリを閉じ込めるクリーム&lt;br /&gt; 
約4,000万本※14のニードル配合。クリームを塗ると、溶けるニードルが美容成分を肌に届け※1、溶けてハリを閉じ込めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年6月発売予定&lt;br /&gt; 
内容量：30g&lt;br /&gt; 
価格：7,260円（税込）／ 定期 6,171円（税込）&lt;br /&gt; 
配合主成分：タウリンニードル※5／N.M.F ※12／ヒアルロン酸※9&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コスメディ製薬について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャー企業です。&lt;br /&gt; 
コア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開。伝統と革新が共存する京都で、独創的なものづくりに取り組み、お客さまの想像を超える製品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
会社概要&lt;br /&gt; 
社名：コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt; 
本社所在地：&lt;br /&gt; 
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町75 GRAND KYOTO 3Ｆ&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　権 英淑&lt;br /&gt; 
設立：2001年5月30日&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　角質層まで&lt;br /&gt; 
※2&amp;nbsp; &amp;nbsp;年齢に応じたお手入れのこと&lt;br /&gt; 
※3&amp;nbsp; &amp;nbsp;世界初／日本初、タウリンを針状結晶化したマイクロニードル技術 2025年12月調査 TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ&lt;br /&gt; 
※4&amp;nbsp; &amp;nbsp;１個（30mL）あたり、自社調べ&lt;br /&gt; 
※5&amp;nbsp; &amp;nbsp;タウリン（整肌成分）&lt;br /&gt; 
※6&amp;nbsp; &amp;nbsp;乳酸桿菌細胞外小胞（整肌成分）&lt;br /&gt; 
※7&amp;nbsp; &amp;nbsp;セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP（整肌成分）&lt;br /&gt; 
※8&amp;nbsp; &amp;nbsp;整肌成分&lt;br /&gt; 
※9&amp;nbsp; &amp;nbsp;ヒアルロン酸Na（保湿成分）&lt;br /&gt; 
※10 乳酸桿菌／アロエベラ葉汁発酵液（整肌成分）&lt;br /&gt; 
※11 エモリエント&lt;br /&gt; 
※12 PCA-Na（保湿成分）&lt;br /&gt; 
※13 サリチル酸バクチル（整肌成分）&lt;br /&gt; 
※14 1個（30g）あたり、自社調べ&lt;br /&gt; 
※15 1回（1mL）あたり、自社調べ&lt;br /&gt; 
※16 個人差があります&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>コスメディ製薬の「溶解型マイクロニードル」が「第６回 知財番付」専門性部門で受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147377</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コスメディ製薬</dc:creator>
        <description>2026年4月8日（水）「第６回 知財番付」授賞式にて（c）Yusuke Maekawa コスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）が開発した「溶解型マイクロニードル」が、優れた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年4月8日（水）「第６回 知財番付」授賞式にて（c）Yusuke Maekawa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）が開発した「溶解型マイクロニードル」が、優れた知的財産を表彰するアワード「第6回 知財番付」において、専門性部門で受賞しました。&lt;br /&gt;
同アワード「専門性部門」は特定の産業やシーンにおける課題解決力があるとされる知財を選定、当社の「溶解型マイクロニードル」は医療・ヘルスケア分野での課題解決の可能性が評価されました。2026年4月8日（水）には日本科学未来館 未来館ホール（東京都江東区）にて授賞式が開催され、当社知的財産担当の澤田 将和が表彰状を受け取りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知財番付」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知財番付」は、クリエイティブ・メディア「知財図鑑」に掲載された知財の中から「特に世界を進化させる可能性を持つ」と評価されたものを&quot;番付&quot;として選出し、表彰するアワードです。2020年よりスタートし、毎年100を超える知財の中から審査員による評価によって入賞知財を選出しています。&lt;br /&gt;
今年で第6回を迎える本アワードでは、応用性・専門性・創造性・将来性の4部門で計40の知財が受賞。新たにテクノロジーやデザインを社会に根づかせ、文化として定着させたリーダーを称える賞「発明文化人（Invention Culture Person）」の表彰も行われるなど、技術を「道具」から「文化」へと昇華させる取り組みも開始しています。&lt;br /&gt;
「第６回 知財番付」授賞式にて（c）Yusuke Maekawa「第６回 知財番付」授賞式にて（c）Yusuke Maekawa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「知財番付」特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://banzuke.chizaizukan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://banzuke.chizaizukan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門性部門 受賞知財について
 溶解型マイクロニードル&lt;br /&gt;
「皮膚に含まれる成分」でできた針が皮膚内で溶ける技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第6回 知財番付」専門性部門受賞の「溶解型マイクロニードル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
「溶解型マイクロニードル」とは、ヒアルロン酸などの「皮膚に含まれる成分そのものを針にしよう」という独自の発想から生まれた、皮膚内の水分で針が溶ける技術で、京都薬科大学発ベンチャー企業のコスメディ製薬が開発した。マイクロニードルは、長さ数百ミクロンの微細な針で、皮膚から薬剤や有効成分を吸収させる技術。薬剤を皮膚に塗布するより、効率的に成分を送達できる可能性が高く、医療・医薬領域では、痛みがなく、簡便に薬剤を体内に吸収させる「注射に代わる薬剤投与技術」として、ワクチン投与などへの応用が期待されている。同社は、「マイクロニードル」を化粧品に応用し、美容注射でしか皮膚内に入らない高分子成分を、セルフケアで安全に送達できる「マイクロニードル化粧品」を世界で初めて製品として上市した。 （知財図鑑「溶解型マイクロニードル」記事より抜粋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■知財図鑑「溶解型マイクロニードル」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chizaizukan.com/property/dissolvable-microneedles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chizaizukan.com/property/dissolvable-microneedles/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞知財担当コメント
 戦う市場を変え、知財を収益化したことへの評価&lt;br /&gt;
「第６回 知財番付」授賞式にて（c）Yusuke Maekawa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度は当社が2008年に実用化した「溶解型マイクロニードル」について、数ある知財の中から「世界を進化させる可能性を持つ知財」として選出していただけましたこと、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
「第6回 知財番付」で入賞した40のテクノロジーやサービス、アイデアは、いずれも私たち生活者の課題を解決し、さらに意識や行動変容を起こす可能性を持つものばかりで、まさに「日本の未来は明るい」と前向きになれる、価値のあるアワードでした。&lt;br /&gt;
コスメディ製薬は「溶解型マイクロニードル」を、承認プロセスに時間を要する医薬品や医療機器ではなく、短期間で製品化できる美容領域に展開して事業化しました。この度の受賞は、技術面だけではなく「戦う市場を変えることで、知財を収益化した」という、私たちのベンチャー企業としてのバイタリティを評価していただいたと考えています。&lt;br /&gt;
「溶解型マイクロニードル」が「失われた30年を取り戻す5年」のエンジンの一つとなれるよう、今後ともマイクロニードル技術を活用した製品の社会実装と「貼るワクチン」の実用化に向け、全力を尽くして参ります。&lt;br /&gt;
（コスメディ製薬株式会社 人事総務部 知的財産担当：澤田 将和）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬について
TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
コア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開。伝統と革新が共存する京都で、独創的なものづくりに取り組み、お客さまの想像を超える製品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：&lt;br /&gt;
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町75 GRAND KYOTO 3Ｆ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　権 英淑&lt;br /&gt;
設立：2001年5月30日&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>コスメディ製薬、創業から四半世紀のストーリーをマンガで公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603196004</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コスメディ製薬</dc:creator>
        <description>TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャーのコスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）は、2026年5月で創業25周年を迎えます。 私たちの創業から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャーのコスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）は、2026年5月で創業25周年を迎えます。&lt;br /&gt;
私たちの創業から四半世紀のストーリーを全五話のマンガ「コスメディ製薬物語」として、当社コーポレートサイトに公開しますのでご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コスメディ製薬物語」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（左）神山 文男（現：取締役相談役）（右）権 英淑（現：代表取締役社長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都薬科大学薬学教室で出会った二人の研究者、神山 文男（現：取締役相談役）と権 英淑（現：代表取締役社長）は、2001年に研究室を飛び出して「皮膚から薬剤を吸収させる技術」を研究開発する、ベンチャー企業の経営者として歩み始めました。&lt;br /&gt;
しかし、二人ともそれまでは研究者としての人生を過ごしていたため、企業経営の知識や資金はほとんどありませんでした。あるのは「皮膚から薬剤を吸収させる技術で、生活者にやさしい医療を提供したい」という想い、工学と薬学を融合させた独創的なアイディア、そして技術開発に対する自信のみ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この危ういほど小さな企業は、後に注射に代わる次世代の投薬方法として「マイクロニードル」の研究を進め、2008年に「世界初」の技術を開発。製品を社会に実装して、新市場を切り拓くことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二人の研究者が立ち上げたベンチャー企業はなぜ「世界初」の製品を生みだせたのか。&lt;br /&gt;
「コスメディ製薬物語」は神山と権をメインキャラクターとして展開、私たちの成長を支えていただいたステークホルダーの皆さまへの感謝を込めて、京都のベンチャー企業の創業から四半世紀のストーリーをマンガでお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コスメディ製薬物語」公開情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公開日時】&lt;br /&gt;
2026年3月26日（木）より毎週木曜日に公開予定、全五話&lt;br /&gt;
●第一話：2026年3月26日（木）13：00&lt;br /&gt;
●第二話：2026年4月2日（木）13：00&lt;br /&gt;
●第三話：2026年4月9日（木）13：00&lt;br /&gt;
●第四話：2026年4月16日（木）13:00&lt;br /&gt;
●第五話（最終話）：2026年4月23日（木）13：00&lt;br /&gt;
【公開サイト】コスメディ製薬株式会社 コーポレートサイト&lt;br /&gt;
【公開ページURL】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/about/story/manga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp/about/story/manga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コスメディ製薬物語」第一話 概要
 桜の国で出会った二人の研究者。ここから世界へ挑む物語が始まった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コスメディ製薬物語」第一話タイトル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 第一話は1994年、桜満開の京都から始まります。中国での研究の日々を終え、憧れの日本に留学生として来日した権。生涯現役を志し、大手企業でのキャリアを捨てて研究者に戻った神山。後にコスメディ製薬の創業者となる、二人の研究者の出会いのストーリーです。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 コスメディ製薬について 
TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
コア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開。伝統と革新が共存する京都で、独創的なものづくりに取り組み、お客さまの想像を超える製品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：&lt;br /&gt;
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町75 GRAND KYOTO 3Ｆ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　権 英淑&lt;br /&gt;
設立：2001年5月30日&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>コスメディ製薬、溶解型マイクロニードル製造工程開発チームが第10回「ものづくり日本大賞」優秀賞受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065235</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コスメディ製薬</dc:creator>
        <description>コスメディ製薬 代表取締役社長 権 英淑（中央）と優秀賞受賞の４名 経済産業省は2026年3月5日（木）に第10回「ものづくり日本大賞」の優秀賞受賞者（22件111名）を発表、コスメディ製薬株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
コスメディ製薬 代表取締役社長 権 英淑（中央）と優秀賞受賞の４名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省は2026年3月5日（木）に第10回「ものづくり日本大賞」の優秀賞受賞者（22件111名）を発表、コスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）が世界で初めて※1実用化した「溶解型マイクロニードル」製品の製造工程開発チーム4名が優秀賞を受賞しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、優秀賞の表彰は経済産業省近畿経済産業局が「近畿ブロック表彰式・受賞者の集い」として、2026年3月25日（水）に大阪市内で開催予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀賞受賞概要 ※2
世界初！”貼る注射”が可能となるマイクロニードルの実用化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞者】李 英哲、辻井 モナ、豊田 佳太、川﨑 一馬（4名）&lt;br /&gt;
【所属企業】コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
【所在】京都府京都市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長さ数百μmの微細な針(マイクロニードル)を剣山状に数百本～数千本林立させたシート状の｢貼る注射｣を開発、実用化した。痛みや不快感を減らし、患者自身による自己投与が可能。2006年の開発当時は微細加工が困難なため、工業的製品は試作段階のものが多かった。安全性を考慮し、針材に当時一般的だったステンレスではなく水溶性ヒアルロン酸を採用。また、0.02mm厚の皮膚表層に挿入され、かつ留まることができる富士山形状にした。2008年量産化に成功後、在宅使用できるヒアルロン酸注射の微細針パッチを美容業界向けに展開。今後、ワクチン接種などの医療・医薬領域にも応用が期待できる。&lt;br /&gt;
美容用途医療用途&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞のものづくり技術「溶解型マイクロニードル」
 世界で初めて※1マイクロニードルの工業的製法を確立、ゼロから新市場を創出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬が開発した「溶解型マイクロニードル」は、皮膚中の成分ヒアルロン酸を基材とし、針が皮膚内の水分で溶けるマイクロニードル。この「溶解型マイクロニードル」を製品として事業化するため、承認プロセスに時間を要する医薬品や医療機器より先に、短期間で製品化できる美容領域に展開。工業的製法を確立し、2008年に世界初※1「マイクロニードル化粧品」として社会実装しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マイクロニードル化粧品」という新市場の創出より約18年、当社はマイクロニードルの形態進化や製品の多様化を継続し、リーディングカンパニーとして市場を牽引しています。&lt;br /&gt;
2025年7月の報道によると「マイクロニードル」を活用した「ニードルコスメ」の”2025年の市場規模は24年比25.8％増の380億円”※3、今後も拡大すると予測されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進化し、多様化するマイクロニードル化粧品国内トップクラス製造量（年間１億枚）※4の工場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 「ものづくり日本大賞」について 
「ものづくり日本大賞」は、製造・生産現場の中核を担っている中堅人材や伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材、今後を担う若年人材など、「ものづくり」に携わっている各世代の人材のうち、特に優秀と認められる人材を顕彰するものです。&lt;br /&gt;
本賞は、経済産業省、国土交通省、厚生労働省、文部科学省が連携し、2005（平成17）年より開催しており、今回で10回目を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.monodzukuri.meti.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ものづくり日本大賞&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第10回「ものづくり日本大賞」経済産業省発表情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260305001/20260305001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第10回「ものづくり日本大賞」優秀賞受賞者を決定しました（2026年3月5日）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省近畿経済産業局&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kansai.meti.go.jp/3-5sangyo/monozukuri/index2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第10回「ものづくり日本大賞」の優秀賞・近畿経済産業局長賞受賞者が決定しました！（2026年3月5日）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
コア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開。伝統と革新が共存する京都で、独創的なものづくりに取り組み、お客さまの想像を超える製品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：&lt;br /&gt;
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町75 GRAND KYOTO 3Ｆ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　権 英淑&lt;br /&gt;
設立：2001年5月30日&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 公益社団法人 日本薬剤学会発行 学会誌「薬剤学」より&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260305001/20260305001-b.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;経済産業省 第10回ものづくり日本大賞 受賞概要（優秀賞）（PDF）より&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 2025年7月16日付 日経MJ 10面「アナリストの市場ビュー」（富士経済）より引用&lt;br /&gt;
※4 コスメディ製薬の設備能力をもとにした、パッチ型マイクロニードル化粧品の年間最大生産枚数の目安&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108645/202603065235/_prw_PI5im_TjesF39d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>11月12日。京都発ベンチャー企業が発想の転換で生みだしたマイクロニードルが、世界に新市場を創出した日。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510297964</link>
        <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コスメディ製薬</dc:creator>
        <description>（左）美容用「溶解型マイクロニードル」（顕微鏡写真） （右）パッチ型マイクロニードル化粧品 コスメディ製薬株式会社（本社：京都市／代表取締役社長：権 英淑）は、一般社団法人日本記念日協会（事務局：長野...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（左）美容用「溶解型マイクロニードル」（顕微鏡写真） （右）パッチ型マイクロニードル化粧品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;コスメディ製薬株式会社&lt;/a&gt;（本社：京都市／代表取締役社長：権 英淑）は、一般社団法人日本記念日協会（事務局：長野県佐久市／代表理事：加瀬 清志氏 ）より認定を受け、11月12日を「マイクロニードル化粧品の日」として記念日制定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年7月の報道※2によると「マイクロニードル」を活用した「ニードルコスメ」の&quot;2025年の市場規模は24年比25.8％増の380億円&quot;※2とされ、今後も拡大すると予測されています。&lt;br /&gt;
この拡大新市場が生まれたのが2008年11月12日。コスメディ製薬が皮膚から薬剤を吸収させる医療技術「マイクロニードル」を化粧品に応用、美容注射でしか皮膚内に入らない高分子成分を、セルフケアで安全に送達できる「マイクロニードル化粧品」を世界で初めて※1製品として上市した日です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都薬科大学発ベンチャーのコスメディ製薬は、当時従業員数8名。スタートアップとしてTTS（経皮吸収治療）研究開発で創薬をめざす中で、発想の転換と微細加工の製造技術でイノベーションを起こし、ゼロから新市場を創出した、当社のターニングポイントの記念日です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■医療技術である「マイクロニードル」を経営戦略として美容領域へ応用&lt;br /&gt;
「美容注射に代わる、安全なセルフスキンケア」という潜在需要を発掘&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬は2001年の創業後間もなく、注射に代わる薬剤の投与方法として「マイクロニードル」に着目し、研究を進めてきました。当時、米国などで研究されていた金属やシリコン製のマイクロニードルは、痛みや出血、皮膚内の針の残存など安全性に課題があり、実用化には程遠い存在でした。当社はより安全性の高い技術を追求し、ヒアルロン酸などの「皮膚に含まれる成分そのものを針にしよう」という規格外の発想で、皮膚内の水分で針が溶ける「溶解型マイクロニードル」の開発に成功しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はこの「溶解型マイクロニードル」を製品として事業化するため、承認プロセスに時間を要する医薬品や医療機器ではなく、短期間で製品化できる美容領域に展開する可能性に着目。当時、美容領域ではヒアルロン酸を顔面皮内注射する、アンチエイジング整形が美容皮膚科や整形外科で日常的に行われていましたが、高分子ヒアルロン酸を「皮膚から吸収させる」という発想や製品は存在しませんでした。「溶解型マイクロニードル」は針自体がヒアルロン酸で構成されるため「注射の代わりに皮膚注入する」という画期的な美容技術として化粧品に応用。「マイクロニードル化粧品」という新市場を創出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬 研究開発資料より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新市場を創出したマイクロニードル技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）溶解型マイクロニードル&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 皮膚中の成分ヒアルロン酸をニードルの基材にした「溶けるマイクロニードル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療・医薬品用「溶解型マイクロニードル」（顕微鏡写真）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ヒアルロン酸やコラーゲンなど、皮膚に含まれる水溶性高分子成分をマイクロニードルの基材とし、皮膚に貼付するとニードルが直接皮膚の内部に入り、溶解するマイクロニードルです。「溶解型マイクロニードル」は、コスメディ製薬が世界で初めて※1工業的製法を確立。それまで研究されていた金属やシリコン製などの安全面の課題に対して、画期的な技術の進歩をもたらしました。「溶解型マイクロニードル」は安全性や簡便性に優れた「注射に代わる新技術」として、医療・医薬領域での応用が注目されています。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（２）富士山ニードル&lt;br /&gt;
 溶解型マイクロニードルを化粧品に応用するための「富士山型」設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「富士山ニードル」（顕微鏡写真）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医薬品用マイクロニードルは穿刺により、有効成分を含む針を皮膚の表皮、真皮に到達させますが、化粧品用マイクロニードルは針が角質層に留まらなければいけません。この条件において、まったく新しい形状とサイズの化粧品用マイクロニードル設計が「富士山ニードル」です。&lt;br /&gt;
「富士山ニードル」はヒアルロン酸でできた溶解型マイクロニードルの細く短い先端部を、コニーデ型の土台が支える構造。長さは200μm前後で表皮、真皮には穿刺されず、角質層に留まることに成功しました。&lt;br /&gt;
この「富士山ニードル」は、2023年に世界三大デザイン賞の一つである「iFデザインアワード」を受賞。設計の有用性が国際的に評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■社会からの技術評価 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マイクロニードル化粧品」を生み出した「溶解型マイクロニードル」は、2022年に「既存のマーケットの常識を覆すような取り組みを推進していること」が評価され、Forbes JAPAN「スモール・ジャイアンツ アワード 2021-2022」でゲームチェンジャー賞を受賞。2023年の「発明大賞」では「優れた発明考案により、わが国産業の発展と国民生活の向上に業績をあげた」として「発明功労賞」を受賞するなど、社会から大きな期待を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「スモール・ジャイアンツ アワード 2021-2022」表彰式より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第４９回発明大賞表彰式より（左：代表取締役社長 権 英淑 右：取締役相談役 神山 文男）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
 世界初※1「マイクロニードル化粧品」の市場創出から17年。年間1億枚※3の生産力を持つトップクラスメーカーとして成長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬株式会社 代表取締役社長 権 英淑（けん えいしゅく）コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬株式会社 代表取締役社長 権 英淑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬が2008年11月12日に「マイクロニードル化粧品」を上市した際は、それまで世の中に存在しない、全く新しい価値を持った製品だったため、市場認知に時間がかかることを覚悟していましたが、2011年に大手化粧品メーカーが「マイクロニードル化粧品」を採用。コスメディ製薬の技術力が業界内で実証されました。以降、当社のODMサービス提供は約100社を超え、私たちは「マイクロニードル化粧品」のパイオニアであり、技術力において信頼のおけるメーカーとして、開発をお任せいただいています。&lt;br /&gt;
「マイクロニードル化粧品市場」が短期間で大きく成長したのは、様々な企業との共創があったからこそ。お互いに切磋琢磨しながら、日本のものづくり技術で社会に新しい価値を届けることは、とても大切だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は研究、企画、製造までを自社で一貫して行う体制を京都市内で構築しています。ISO22716（化粧品GMP）に準拠したハイレベルな製造環境と品質管理体制で、安定した大量生産を実現。現在マイクロニードル化粧品製造においては、国内トップクラスの製造量を誇るメーカーに成長しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイクロニードル化粧品の製造工程&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイクロニードル化粧品のメイン工場、吉祥工場（京都市南区）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 マイクロニードル技術をさらに深化、社会課題の解決を加速&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、私たちはマイクロニードル技術を深化させ続けています。2023年には、アミノ酸の一種であるタウリンを針状に結晶化し、高分子成分をカプセルのように内包させた「タウリン結晶マイクロニードル」の開発に成功。液剤やクリームなどに配合することで、広い部位をケアできる「塗るマイクロニードル」が誕生しました。また、医療・医薬領域では、歯科用マイクロニードルなどの医療機器や「貼るマイクロニードルワクチン」「血糖値を測定するマイクロニードルパッチ型センサー」などの開発を進めています。&lt;br /&gt;
私たちは「いかに皮膚から薬剤を届けるか」という原点を忘れず、研究開発に粘り強く取り組んだことで、マイクロニードルの強固な基盤技術を築くことができました。基盤技術の上に新たなアイデアが加わることで、イノベーションを創出できることを忘れず、今後もマイクロニードルで社会課題の解決に挑み続けます。&lt;br /&gt;
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■１1月12日「マイクロニードル化粧品の日」ついて&lt;br /&gt;
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世界で初めて※1「マイクロニードル化粧品」を製品化したコスメディ製薬株式会社が制定。&lt;br /&gt;
「美容注射に代わる、溶ける針コスメ」としてスキンケアの概念を劇的に変えた「マイクロニードル化粧品」と、自社のマイクロニードル技術を今後医療領域に活用拡大することを社会に知っていただくことが制定の目的。&lt;br /&gt;
日付はコスメディ製薬が世界で初めて※1マイクロニードル化粧品を上市した日（２００８年１１月１２日）であり、「いい（１１）皮膚（１２）」の語呂合わせから１１月１２日を記念日にしたもの。&lt;br /&gt;
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■コスメディ製薬について&lt;br /&gt;
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TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
コア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開。伝統と革新が共存する京都で、独創的なものづくりに取り組み、お客さまの想像を超える製品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
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会社概要&lt;br /&gt;
社名：コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：&lt;br /&gt;
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町75 GRAND KYOTO 3Ｆ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　権 英淑&lt;br /&gt;
設立：2001年5月30日&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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※1 公益社団法人 日本薬剤学会発行 学会誌「薬剤学」より&lt;br /&gt;
※2 2025年7月16日付 日経MJ 10面「アナリストの市場ビュー」（富士経済）より引用&lt;br /&gt;
※3 コスメディ製薬の設備能力をもとにした、パッチ型マイクロニードル化粧品の年間最大生産枚数の目安&lt;br /&gt;
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