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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「“活かされていない空間”は資産の損失」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207741</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エストレージ「収納ラボ」</dc:creator>
        <description>2026年4月吉日 「“活かされていない空間”は資産の損失」 マンション購入者の4人に1人が収納を妥協。 狭小化時代、住まいの価値は「3つの最適化」で変わる。 住宅価格の高騰と住戸のコンパクト化が進む...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2026年4月吉日&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 「“活かされていない空間”は資産の損失」 マンション購入者の4人に1人が収納を妥協。 狭小化時代、住まいの価値は「3つの最適化」で変わる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住宅価格の高騰と住戸のコンパクト化が進む中、「広さ＝価値」という住まいの前提は、いま大きく揺らぎ始めています。限られた空間の中で、いかに快適に、効率的に暮らすか。いま住まいに求められているのは、「広さ」ではなく「活かし方」による価値設計です。&lt;br /&gt;
株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：矢島 克記）は、これまでに手がけた8,000件以上の事例と、不動産・設計事務所との連携を通じて、住まいの価値は「空間効率」「生活動線」「視覚デザイン」の3つの最適化によって大きく変わる可能性があると捉えています。&lt;br /&gt;
狭小化が進む住宅市場において、資産価値と居住満足度を両立させる、新たな住まいの価値基準を提示します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp;　　　　&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　[広さは変わらない。価値は変わる。収納設計で、住まいの価値は再定義される]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
首都圏を中心に住宅価格は上昇を続けており、それに伴い住戸の専有面積は縮小傾向にあります。&lt;br /&gt;
また、住宅購入者の約4人に1人が「収納の広さ」を妥協しているというデータ※もあり、実際の住まいにおける不満として「収納不足」は上位に挙げられています。&lt;br /&gt;
こうした状況の中、「限られた空間をどう活かすか」が重要なテーマとなっており、単なる広さではなく、“使い方による価値設計”が求められています。&lt;br /&gt;
   マンションデータ・ニュースより数値抜粋　　　　（引用元）株式会社不動産経済研究所 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※株式会社不動産流通研究所　不動産ニュースより（アットホーム株式会社調査）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.re-port.net/article/news/0000077292/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.re-port.net/article/news/0000077292/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住まいの価値を変える「3つの最適化」&lt;br /&gt;
① 空間効率の最適化&lt;br /&gt;
デッドスペースを活用し、収納密度を最大化。&lt;br /&gt;
1mm単位の設計により、既製品では活かしきれない空間を有効活用し、面積を変えずに価値を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 生活動線の最適化&lt;br /&gt;
日常の行動に基づき収納を設計。&lt;br /&gt;
「出す・使う・戻す」の流れを最短化し、探し物などの時間ロスを削減します。&lt;br /&gt;
＊1日10分の探し物は、生涯で約125日に相当&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 視覚デザインの最適化&lt;br /&gt;
収納量を確保しながらも圧迫感を軽減。&lt;br /&gt;
素材・色・配置を統一し、空間に広がりと一体感を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資産価値と居住満足度を同時に高める&lt;br /&gt;
同社では、これら3つの最適化により、&lt;br /&gt;
居住満足度の向上（使いやすさ・ストレス軽減）、不動産価値の向上（売却時の印象・評価）&lt;br /&gt;
の両立を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お客様事例&lt;br /&gt;
[都内　中野区　A様]&lt;br /&gt;
都内マンションにて当社のオーダー食器棚を設置した事例では、マンション売却時の内覧において、物件購入検討者の方々の口々から「キッチンの印象がとても良い」との評価が多く、不動産会社ご担当者からも「物件価値を高めている」とのコメントがありました。結果として、購入検討者からの評価向上につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[都内　三鷹市　Y様]&lt;br /&gt;
お子様の子育て環境を優先し、マンションから一戸建てへお引っ越しされました。&lt;br /&gt;
その際、以前のお住まいを内覧された購入希望者の方より「この家具がとてもカッコいいので、そのまま残してほしい」と強いご要望があり、当初ご購入時を上回る価格でオーダー家具を譲られたとのこと。新居では、これまでお使いだった当社のオーダー家具をベースに、使い勝手とデザイン性を高めた新たなプランをご採用いただき、設置に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
オーダー家具ブランド「収納ラボ」を運営する株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市）は、2007年に創業したオーダー家具メーカーです。&lt;br /&gt;
「収納で、生活は変わる。その感動を全ての人に。」&lt;br /&gt;
を掲げ、日本人の約8割が抱える“収納の悩み”※当社調べを当社のオーダー家具が解決しています。　&lt;br /&gt;
多様化するライフスタイルや住空間のニーズに対応し、お客様一人ひとりの暮らしに合わせた機能的でデザイン性の高い収納家具の提案を行っています。また、家具の設置環境に応じた構造設計を徹底し、地震時にも安心・安全な固定構造を採用することで、長く快適に使える住まいづくりをサポート。プランニング・設計・製造・施工・アフターサービスまでを自社一貫体制で行い、これまでに8,000件以上のオーダー家具を手掛けてきました。&lt;br /&gt;
銀座・横浜・名古屋にショールームを展開し、岐阜県美濃加茂市の自社工場では最新設備と熟練職人の技を融合したDX生産体制を推進しています。&lt;br /&gt;
当社はオーダー家具メーカーでありながら、「収納＝空間設計」と捉え、住まいの価値そのものを再定義する取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・創　業：2007年 代表者：代表取締役 矢島 克記&lt;br /&gt;
・資本金：4,500万円&lt;br /&gt;
・事　業：家具、什器、インテリアプロダクトデザイン・設計・製造及び販売 内装、リフォーム、&lt;br /&gt;
リノベーションの企画・設計及び監理&lt;br /&gt;
・本社所在地：名古屋市千種区井上町69　エトワール・ヴィル2階 　　　　&lt;br /&gt;
・TEL/052-753-3405　 FAX/052-753-3401&lt;br /&gt;
「収納ラボ」ホームページURL：&lt;a href=&quot;https://www.estorage.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.estorage.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】&lt;br /&gt;
以下のような内容でのコメント及び素材提供も可能です。別途、資料もご用意ございます。&lt;br /&gt;
是非、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
・ビフォーアフター事例（画像・コメント等提供可能）&lt;br /&gt;
・間取り改善・収納設計の具体解説&lt;br&gt;・狭小住宅における価値向上のポイント解説　　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>オーダー家具メーカーが“室内から守る地震対策”を提案　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602264617</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エストレージ「収納ラボ」</dc:creator>
        <description>オーダー家具ブランド「収納ラボ」 オーダー家具メーカーが“室内から守る地震対策”を提案 〜家具固定率わずか8.4％、震災15年、なお進まぬ“室内防災”〜 東日本大震災から15年。令和6年能登半島地震を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 オーダー家具ブランド「収納ラボ」 &lt;br&gt;オーダー家具メーカーが“室内から守る地震対策”を提案 〜家具固定率わずか8.4％、震災15年、なお進まぬ“室内防災”〜 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
東日本大震災から15年。令和6年能登半島地震をはじめ各地で地震が相次ぐ中、改めて問われているのが“室内の安全対策”です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーダー家具メーカーの株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：矢島 克&lt;br /&gt;
記）は、家庭内の家具転倒事故に着目し、“家具から始める地震対策”を提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地震による被害というと建物の倒壊に目が向きがちですが、実際には倒れた家具や落下物による負傷、避難経路の遮断など、室内で発生する被害が多くの命を脅かしてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度の内閣府調査※1では、「ほぼ全ての家具を固定している」と回答した人は8.4％にとどまり、「重量や高さのある家具のみ固定している」は30.6％でした。いずれも3年前と大きな変化は見られていません。また、2026年1月に当社が実施した市場調査※2では、家具購入時に「地震対策」を重視すると回答した人は24.4％で、前年からほぼ横ばいという結果でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの数字が示しているのは、地震対策への必要性は感じつつも、その意識が具体的な対策や行動にまでは十分結びついていないという現状です。こうした“意識と実態のギャップ”を背景に、同社は地震による室内被害に改めて着目。壁面への確実な固定や収納物の飛散防止など、設計段階から安全性を組み込む取り組みを通じて、「まず家の中で怪我をしない」住まいづくりの重要性を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家具は、“暮らしを整える存在”であると同時に、“家族を守る存在”でもあります。&lt;br /&gt;
当社は、家具固定を“特別な対策”ではなく、“住まいの標準仕様”として広げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は下記の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）現状の家具対策と高まる「室内安全」へのニーズ&lt;br /&gt;
1995年の阪神・淡路大震災※3では、死因の第一位が「圧死」であり、その多くが転倒した家具や家電によるものでした。また、東日本大震災においても、大きな揺れによって家具が倒れ、出入口や廊下が塞がれたことで避難が遅れるなど、室内被害の深刻さが改めて浮き彫りとなりました。地震の被害は建物の倒壊だけではなく、「室内での転倒・落下」という身近なリスクが命に直結することを、これらの災害は示しています。&lt;br /&gt;
近年、消費者の価値観は単なるデザインや価格だけでなく、QOL（Quality of Life）を高める機能価値へとシフトしています。こうした流れの中で、家具の耐震性は「あれば良いもの」から「備えていて当然の付加価値」へと、その位置づけが変わりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　内閣府世論調査（2025年）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://survey.gov-online.go.jp/public_safety/202510/r07/r07-bousai/#sub5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://survey.gov-online.go.jp/public_safety/202510/r07/r07-bousai/#sub5&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2　 市場調査&lt;br /&gt;
・調査対象：全国の20代〜60代の男女&lt;br /&gt;
・有効サンプル数：2026年調査 1,057名／2025年調査 1,113名&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネットリサーチ&lt;br /&gt;
・実施時期：2026年1月／2025年1月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3　日本建築学会「阪神淡路大震災 住宅内部被害調査報告書」より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）オーダー家具による耐震設計の取り組み&lt;br /&gt;
～家具は“置く”から“固定する”時代へ～&lt;br /&gt;
「収納ラボ」では、すべてのオーダー家具において、設置時に壁や下地へ確実に固定する耐震施工を基本としています。設計段階から“倒れない前提”で構造を組み込むことが、同社の耐震思想であり最大の強みです。家具を「置くもの」ではなく、「住まいの構造の一部として固定するもの」と捉え、計画段階から安全性を組み込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な耐震設計のポイント】&lt;br /&gt;
・必要に応じて、壁面・下地へ確実に固定&lt;br /&gt;
・ 耐震ラッチや飛散防止フィルム、ソフトクローズ機能などによる収納物の飛散防止&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
瞬時に扉をロックする　　飛散防止フィルムを　　飛散防止の効果もある&lt;br /&gt;
耐震ラッチを標準装備　　採用したガラス扉　　　ソフトクローズ機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後付けの転倒防止器具に頼るのではなく、設計段階から家具そのものを「倒れない構造」としてつくり込むことが、確実な安全対策につながります。&lt;br /&gt;
特に、長周期地震動によって大きく長時間揺れ続ける可能性がある高層住宅などでは、住戸の構造や壁の条件に合わせた専門的な固定方法が求められます。同社では、ビスが使えない壁面にも対応可能な独自の接着固定工法を採用し、大学研究機関と連携した耐震実験で固定効果を検証しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実験時参考動画　　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-bU9eHdmYQ8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-bU9eHdmYQ8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■事例紹介&lt;br /&gt;
事例①&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[お客様の声]&lt;br /&gt;
既製品の壁面収納を検討していた際、気になっていたのが地震時の転倒リスクでした。子供もいるので安全性には妥協したくないと考えていました。&lt;br /&gt;
収納ラボは壁へ直接固定する耐震施工が可能で、転倒の不安が大きく軽減。天井高を活かした設計に加え、大きな揺れを感知すると扉が自動でロックされる耐震ラッチも安心材料でした。&lt;br /&gt;
収納力やデザイン性だけでなく、“家族を守る家具”という安心感を得られたことが何より満足しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事例②&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[担当コーディネーターコメント]&lt;br /&gt;
今回のプランでは、「地震時にも安心して使えること」を重視しました。ガス栓の位置を踏まえてヒーターの設置場所を決定し、使用しない季節は扉内に収められる仕様にすることで、揺れによる接触や転倒リスクを抑えています。&lt;br /&gt;
大型の壁面収納は壁へ確実に固定し、扉の丸加工やプッシュラッチ仕様、任意角度で固定できる金具を採用。既存の窓をデザインに取り込みながら構造的な安定性も確保しました。見た目だけでなく、「災害時の安全性」まで考え抜いた設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表コメント （代表取締役社長　矢島 克記）&lt;br /&gt;
「地震そのものを止めることはできませんが、家具の転倒は防ぐことができます。室内の安全対策は後回しにされがちですが、命を守るためには、まず家の中を安全にすることが大切です。家具固定を“特別な対策”ではなく、“当たり前の備え”として広げていきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
オーダー家具ブランド「収納ラボ」を運営する株式会社エストレージ（本社：愛知県名古屋市）は、2007年に創業したオーダー家具メーカーです。&lt;br /&gt;
「収納で、生活は変わる。その感動を全ての人に。」を掲げ、日本人の約8割※（当社調べ）が抱える“収納の悩み”を当社のオーダー家具で解決していきたいと事業を展開しています。　&lt;br /&gt;
多様化するライフスタイルや住空間のニーズに対応し、お客様一人ひとりの暮らしに合わせた機能的でデザイン性の高いオーダー収納家具の提案を行っています。また、家具の設置環境に応じた構造設計を徹底し、地震時にも安心・安全な固定構造を採用することで、長く快適に使える住まいづくりをサポート。プランニング・設計・製造・施工・アフターサービスまでを自社一貫体制で行い、これまでに8,000件以上のオーダー家具を手掛けてきました。&lt;br /&gt;
銀座・横浜・名古屋にショールームを展開し、岐阜県美濃加茂市の自社工場では最新設備と熟練職人の技を融合したDX生産体制を推進しています。&lt;br /&gt;
また、2020年には経済産業省中小企業庁より「はばたく中小企業・小規模事業者300社」に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創　業：2007年 代表者：代表取締役 矢島 克記&lt;br /&gt;
資本金：4,500万円&lt;br /&gt;
事　業：家具、什器、インテリアプロダクトデザイン・設計・製造及び販売 内装、&lt;br /&gt;
リフォーム、リノベーションの企画・設計及び監理&lt;br /&gt;
本社所在地：名古屋市千種区井上町69　エトワール・ヴィル2階 　　　　&lt;br /&gt;
「収納ラボ」ホームページURL：&lt;a href=&quot;https://www.estorage.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.estorage.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
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