<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/author/H108851" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>特定卸供給事業者 （アグリゲーター）認定のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016752</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年4月1日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社は電気事業法に基づき経済産業大臣へ特定卸供給事業制度※1に定められた特定卸供給事業者（アグリゲーター）※2の届出を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年4月1日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は電気事業法に基づき経済産業大臣へ特定卸供給事業制度※1に定められた特定卸供給事業者（アグリゲーター）※2の届出を行い、2026年4月1日付で認定されましたのでお知らせいたします。当社は2029年までに全国100カ所の系統用蓄電所の開発を計画しており、本年3月23日には静岡県牧之原市において第一号蓄電所の商業運転を開始いたしました。100カ所規模の蓄電所群を効率的かつ安定的に運用するためには、電力市場での取引執行・需給調整・系統運用を担うアグリゲーション機能が不可欠です。今般のアグリゲーターライセンス取得は、この大規模開発計画を支える事業基盤の強化として戦略的に推進したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スクリーンショット 2026-04-01 092049&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■当社の「マルチアグリゲーター戦略」について　&lt;br /&gt; 
当社は全国100カ所の大型蓄電池施設を開発・運用しています。電力の売買で利益を最大化するには、「アグリゲーター」「蓄電池システム」「制御システム」という3種類のパートナーが欠かせません。当社はこれらを1社に丸投げせず、場所や条件ごとに一番優れた会社を選んで組み合わせる方針をとっています。さらに、外部に頼るだけでなく、自社でも電力売買の判断機能を持つことで、柔軟性とリスク分散を両立させています。こうした「いいとこ取り」の戦略により、各拠点で最大限の収益と安定運用を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■マルチアグリゲーター戦略のメリット&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 リスク分散&lt;br /&gt;  
 特定のアグリゲーター1社への依存を回避し、契約条件の変更やサービス品質低下等のリスクを低減。100カ所規模の蓄電所群において事業継続性を確保します。&lt;br /&gt;  
 
 
 競争環境の維持&lt;br /&gt;  
 複数のアグリゲーターを比較・評価できることで、手数料率・運用成績の透明性が向上。サイトごとに最適な条件での契約交渉が可能となり、収益の最大化に寄与します。&lt;br /&gt;  
 
 
 自社運用の柔軟性&lt;br /&gt;  
 自社ライセンスにより、外部の対応が困難な案件やスポット的な市場機会にも即座に対応可能。運用方針の変更や新市場への参入判断を自律的に行えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 技術の最適組合せ&lt;br /&gt;  
 アグリゲーター・蓄電池システム・EMSを個別に選定するBest of Breed方式により、各サイトの条件に最適化された構成を実現。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■マルチアグリゲーター戦略の留意点（課題）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 システム統合コスト&lt;br /&gt;  
 異なるEMS・制御システムとの連携にはインテグレーションコストが発生します。標準化されたAPIや通信プロトコルの採用により低減を図ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 スケールメリットの分散&lt;br /&gt;  
 複数アグリゲーターに分散させることで、1社あたりの契約規模が縮小し、大口契約による優遇条件を得にくくなる可能性があります。ポートフォリオ全体での最適配分により対応します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「いいとこどり戦略」によるパートナー選定&lt;br /&gt; 
　当社は、蓄電所ごとにアグリゲーター、蓄電池システム、EMSをそれぞれ独立して選定する方針を採用しています。系統用蓄電池事業は急速に発展する市場であり、技術革新やコスト低減のスピードは各領域で異なります。特定のパッケージソリューションに固定するのではなく、各要素を分離して最適なものを組み合わせることで、技術的優位性とコスト競争力の両立を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 構成要素&lt;br /&gt;  
 役割&lt;br /&gt;  
 当社の選定方針&lt;br /&gt;  
 
 
 アグリゲーター&lt;br /&gt;  
 電力市場への入札・約定、需給調整・容量市場への参入と充放電制御&lt;br /&gt;  
 自社ライセンスと外部を併用し、サイト特性で使い分け&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池システム&lt;br /&gt;  
 セル・パック・PCS等の中核ハードウェア供給&lt;br /&gt;  
 設置スペースとコストに応じ最適メーカーを選定&lt;br /&gt;  
 
 
 EMS&lt;br /&gt;  
 充放電の自動最適化・価格予測・劣化管理の制御ソフト&lt;br /&gt;  
 独立系EMSも含め、制御ロジックを比較評価し選定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 先行事例：静岡県牧之原市 第一号蓄電所&lt;br /&gt; 
　当社は、全国100カ所開発の第一弾として、2026年3月23日に静岡県牧之原市において系統用蓄電所の商業運転を開始いたしました。太陽光発電が盛んな牧之原市において、地域の余剰再エネ電力を有効活用し、電力系統の安定化に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 静岡県牧之原市&lt;br /&gt;  
 
 
 運転開始日&lt;br /&gt;  
 2026年3月（商業運転開始済み）&lt;br /&gt;  
 
 
 設備概要&lt;br /&gt;  
 系統用蓄電池（リン酸鉄リチウムイオン電池）&lt;br /&gt;  
 
 
 運用市場&lt;br /&gt;  
 卸電力市場（スポット・時間前）、需給調整市場、容量市場のマルチユース運用&lt;br /&gt;  
 
 
 制御方式&lt;br /&gt;  
 先進的EMS による充放電計画の自動最適化&lt;br /&gt;  
 
 
 位置づけ&lt;br /&gt;  
 全国100カ所蓄電所開発プログラムの第一号案件&lt;br /&gt;  
 
 
 
　牧之原蓄電所で得られた運用実績・ノウハウは、今後の100カ所展開における市場運用戦略、アグリゲーター評価基準、EMS選定基準の策定に活用してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 認定概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 届出事業者&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 届出制度&lt;br /&gt;  
 特定卸供給事業（電気事業法第27条の30）&lt;br /&gt;  
 
 
 認定日&lt;br /&gt;  
 2026年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 系統用蓄電池・太陽光発電所等の分散型エネルギーリソースを統合制御し、集約した電気を小売電気事業者・一般送配電事業者等に供給&lt;br /&gt;  
 
 
 対象リソース&lt;br /&gt;  
 系統用蓄電池（BESS）、太陽光発電所（FIP電源・非FIT電源）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
当社は、特定卸供給事業者（アグリゲーター）の認定および小売電気事業者の登録を併せ持つことで、「開発→EPC→O&amp;amp;M→アグリゲーション」の蓄電池バリューチェーンを自社グループ内で一貫して提供できる体制を確立いたしました。&lt;br /&gt; 
2029年までの全国100カ所・蓄電所開発プログラムの推進にあたり、マルチアグリゲーター戦略のもと、サイトごとに最適なアグリゲーター・蓄電池システム・EMSの組み合わせを追求し、事業収益の最大化と電力系統の安定化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　&lt;br /&gt; 
アグリゲーター制度（特定卸供給事業制度）とは&lt;br /&gt; 
「分散したエネルギー資源」を束ね、電力市場へ供給する新しい仕組み。&lt;br /&gt; 
これまでの電力供給は、大規模な発電所（火力・原子力など）から一方通行で送られるのが主流でした。この制度では、各家庭や企業に点在する「太陽光発電」や「蓄電池（EV含む）」などの小さな電力をアグリゲーターがIT技術で一括制御（集約）します。&lt;br /&gt; 
※2　&lt;br /&gt; 
アグリゲーター（特定卸供給事業者）とは&lt;br /&gt; 
「分散している小さなエネルギーをまとめ、賢く供給する司令塔」のこと。&lt;br /&gt; 
従来は大規模な発電所が主役でしたが、家庭の太陽光パネルや電気自動車といった「街の中に散らばる小さな電力リソース」をネットワークでつなぎ、１つの大きな発電所のように機能させることが求められている。&lt;br /&gt; 
アグリゲーターはそれらのリソースに対し「電気を蓄えて」「放電して」といった指示を出し、電力を電力会社へ供給します。脱炭素社会の実現に向け、改正電気事業法によって新たに位置付けられた次世代のエネルギービジネスを担うプレイヤーです。&lt;a href=&quot;https://www.enecho.meti.go.jp/category/electricity_and_gas/electricity_measures/009/list/aguri-list.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enecho.meti.go.jp/category/electricity_and_gas/electricity_measures/009/list/aguri-list.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジーは、自然エネルギーを未来へつなぐというスローガンをもとに、再エネの主力電源化と、次の世代に繋いでいくための取組みに注力しています。主に大規模開発を伴わない太陽光発電所のリパワリング工事や蓄電所に関するEPC事業や開発事業を行っています。全国に24か所の拠点を有しており、土地の調達から発電所や蓄電所の開発・施工のほか、草刈りや除雪、日常の修繕といった管理業務を担っています。現在は、リパワリングと蓄電所の開発に注力しており、リパワリングは全国100か所、150MW以上の実績があり、蓄電所については2027年までに全国50か所以上の系統用蓄電所の開発、太陽光発電所併設型蓄電池の開発も進めています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 太陽光発電所および蓄電所の開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202604016752/_prw_PI1im_88TT8fb7.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>太陽光発電所ファンドの組成について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266391</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>２０２６年３月２７日 ブルースカイエナジー株式会社 太陽光発電所ファンドの組成について ブルースカイエナジー株式会社が、全国に所在する太陽光発電所のファンド（以下、「本ファンド」）を組成しましたのでお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年３月２７日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
太陽光発電所ファンドの組成について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジー株式会社が、全国に所在する太陽光発電所のファンド（以下、「本ファンド」）を組成しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本ファンドは、太陽光発電所を取得する特別目的会社（SPC）であるブルーインフラL4号合同会社に対する融資金融機関によるノンリコース型のプロジェクトファイナンス及び匿名組合出資による資金供給により組成されており、全国に点在する計12.4ＭＷ規模（DC）のバルク型太陽光発電事業を行うものです。取得対象の6物件は全て稼働済太陽光発電所であり、うち５物件はリパワリング（設備更新）を実施済みで、発電効率と稼働安定性の向上が期待され、長期的な運営を想定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本ファンドで取得した発電所の発電量は一般家庭約4,300世帯分に相当※1します。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、今後も太陽光発電事業への資本参加を通じて日本における再生可能エネルギーの普及促進と安定的な電力供給の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、当社は2025年12月にもリ&lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/news/detail.php?id=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;パワリング発電所ファンド&lt;/a&gt;（計7.4MW規模）を組成しており、本ファンドと合わせて合計約19.8MWのリパワリング関連ファンドを組成したこととなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■本ファンドの概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ファンド名称 
 ブルーインフラL4号合同会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 栃木県那須烏山市&lt;br /&gt; 栃木県芳賀町&lt;br /&gt; 山口県宇部市&lt;br /&gt; 熊本県宇土市&lt;br /&gt; 熊本県八代市&lt;br /&gt;  
 
 
 発電容量 
 合計 約12.4MW（DC）/ 6物件&lt;br /&gt;  
 
 
 ファイナンシャル・&lt;br&gt;アドバイザー（FA） 
 みずほ証券株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 アセットマネジャー 
 ブルースカイアセットマネジメント株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■本ファンドのスキーム図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br&gt;※１：本ファンドで取得した発電所の容量を、容量利用率12%、1世帯当たり年間消費量を3,000kWhとして換算&lt;br&gt;&lt;br&gt;　■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202603266391/_prw_PI1im_87Spz9Fv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>九州で併設型蓄電池3案件が稼働開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266392</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年3月27日 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社は、大分県および鹿児島県において、既設太陽光発電所に併設する蓄電池設備の建設工事を完了し、順次運転を開始いたしました。 本事業は、経済産業省の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年3月27日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、大分県および鹿児島県において、既設太陽光発電所に併設する蓄電池設備の建設工事を完了し、順次運転を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
本事業は、経済産業省の「再生可能エネルギー電源併設型蓄電池導入支援事業」※1の採択を受けて実施したものであり、運転開始に伴い、対象発電所の売電方式をFIT制度※2からFIP制度※3へ移行しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景と目的&lt;br /&gt; 
再生可能エネルギーの導入拡大に伴い、特に九州エリアでは、電力需要を超えた供給が発生する時間帯に太陽光発電等の出力を抑制する「出力制御」※4が頻発しています。一方、太陽光発電の出力が低下する夕方・夜間は再生可能エネルギーからの電力供給が不足し、火力発電所の出力調整等による需給バランスの確保が行われている状況です。&lt;br /&gt; 
太陽光発電所に蓄電池を併設することで、出力制御時の余剰電力を蓄え、電力が求められる時間帯に放電することが可能となり、再エネ電力の有効活用と電力系統の安定化を同時に実現することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事業概要&lt;br /&gt; 
今回運転を開始した全3施設の合計太陽光発電出力は約６MW、蓄電池容量は合計約２５MWhであり、年間想定発電量は約７００万kWh（一般家庭約2,000世帯相当※5）を見込んでいます。各施設の概要は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大分県宇佐市&lt;br /&gt;  
 
 
 太陽光発電出力&lt;br /&gt;  
 AC ２MW　　&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池出力／容量&lt;br /&gt;  
 約２MW ／ 約8MWh&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 鹿児島県伊佐市&lt;br /&gt;  
 
 
 太陽光発電出力&lt;br /&gt;  
 AC ２MW&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池出力／容量&lt;br /&gt;  
 約２MW ／ 約8MWh&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 鹿児島県南九州市&lt;br /&gt;  
 
 
 太陽光発電出力&lt;br /&gt;  
 AC 1,750MW&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池出力／容量&lt;br /&gt;  
 約２MW ／ 約8MWh&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本事業の特徴&lt;br /&gt; 
1. 出力制御の回避と再生可能エネルギーの最大活用&lt;br /&gt; 
1. 出力制御の回避と再エネの最大活用&lt;br /&gt; 
出力制御により活用されていなかった余剰電力を蓄電池に充電し、需要の高い時間帯に放電することで、再生可能エネルギーの利用効率を大幅に向上させます。（タイムシフト運用）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 系統安定化への貢献&lt;br /&gt; 
出力制御対応に加え、天候等による太陽光発電の出力変動を蓄電池によって緩和することで、電力系統の安定化に寄与します。卸電力市場や需給調整市場との連携により、電力需給バランスの最適化にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. FIP制度を活用した市場連動型運用&lt;br /&gt; 
FIT制度からFIP制度へ移行し、卸電力市場の価格動向を踏まえた最適な充放電制御を実施します。市場価格が低い時間帯に充電し、価格が高い時間帯に放電する市場連動型の運用により、再エネ電源としての事業性向上と電力市場への統合を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 遠隔監視・制御システムによる高度な運用&lt;br /&gt; 
AIを活用した発電量予測と市場価格予測に基づく充放電計画の最適化、遠隔監視システムによる24時間体制の安定運用を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
当社は、再生可能エネルギーの導入拡大と安定供給の両立を目指し、蓄電池の設置を積極的に推進してまいります。2029年までに100か所の開発を目指します。また、FIP制度を活用した市場連動型運用のノウハウ蓄積を進めるとともに、需給調整市場への参入等マルチユース運用※6の展開も視野に入れ、事業価値の最大化を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注釈）&lt;br /&gt; 
※1 再生可能エネルギー電源併設型蓄電池導入支援事業：再生可能エネルギー発電設備にFIP認定を取得した蓄電池を併設する事業に対し、導入経費の一部を補助する経済産業省の事業。再エネ発電の最大限の活用促進と自立的な導入拡大を目的とする。&lt;br /&gt; 
※2 FIT制度（固定価格買取制度）：再生可能エネルギーで発電した電気を、電力会社が一定価格で一定期間買い取ることを国が保証する制度。&lt;br /&gt; 
※3 FIP制度（フィードインプレミアム制度）：再生可能エネルギー発電事業者が卸電力市場等で売電した際に、基準価格（FIP価格）と参照価格（市場価格の平均）の差額をプレミアム（供給促進交付金）として交付する制度。市場連動により再エネ電源の自立化を促進する。&lt;br /&gt; 
※4 出力制御：電力の供給が需要を上回る見込みの場合に、一般送配電事業者が再エネ発電事業者に対し発電出力の抑制を指示するもの。&lt;br /&gt; 
※5環境省「令和６年度家庭部門のCO2排出実態統計調査資料編」世帯あたり消費電力量全国平均値より試算。&lt;br /&gt; 
※6 マルチユース運用：タイムシフト（時間帯の移行）、卸電力市場でのアービトラージ（裁定取引）、需給調整市場への調整力供出など、蓄電池の複数の収益源を組み合わせて運用すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202603266392/_prw_PI1im_afNr21M1.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>Sungrow Japan株式会社との 系統用蓄電池システム購入に関する 基本合意書締結のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246199</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年3月24日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社は、Sungrow Power Supply Co., Ltdの日本法人であるSungrow Japan株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年3月24日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、Sungrow Power Supply Co., Ltdの日本法人であるSungrow Japan株式会社との間で、系統用蓄電池システムの購入に関する基本合意書を締結し、2026年3月18日に調印式を執り行いましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■基本合意書の概要&lt;br /&gt; 
本基本合意書は、当社が全国各地に開発を計画している系統用蓄電所の蓄電池システムについて、Sungrow Japan株式会社より調達する意向を表明するものです&lt;br /&gt; 
当社は、サングロウ社が誇る高い技術力と世界的な実績、そして安全性に優れた蓄電池システムを高く評価しており、本合意に基づき、今後具体的な契約条件の協議を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
■背景と目的&lt;br /&gt; 
再生可能エネルギーの導入拡大に伴い、電力系統の安定運用を確保するための系統用蓄電池の重要性がますます高まっています。当社は、全国各地における蓄電所の開発・建設を通じて、再生可能エネルギーの普及促進と電力系統の安定化に貢献することを目指しております。&lt;br /&gt; 
今般、蓄電池システムの調達パートナーとして、世界トップクラスの技術力と豊富な納入実績を有するサングロウ・ジャパンとの間で購入意向書を締結することにより、100か所規模の蓄電所開発を着実に推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サングロウについて&lt;br /&gt; 
Sungrow Power Supply Co., Ltdは、再生可能エネルギー技術の分野で世界をリードする企業です。1997年の設立以来、28年以上にわたり持続可能な電力ソリューションを提供しており、世界180か国以上でクリーンエネルギープロジェクトを展開しています。パワーコンディショナの世界出荷量No.1（S&amp;amp;P Global Commodity Insights）として評価されるとともに、BloombergNEFによりアジアで最も信頼性の高いエネルギー貯蔵企業に選ばれています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 今後の展望&lt;br /&gt; 
当社は、全国100か所の系統用蓄電所の開発を推進し、再生可能エネルギーのさらなる普及と電力系統の安定化を通じて、脱炭素社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
なお、本基本合意書は両社の調達・供給に関する意向を確認するものであり、具体的な契約条件等については、今後の協議により決定いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202603246199/_prw_PI2im_GDcWwM5L.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>静岡県牧之原市にて第一号蓄電所が運転開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195975</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年3月23日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社は、静岡県牧之原市において系統用蓄電所の商業運転開始をしておりますのでお知らせ致します。 ■背景と目的 日本では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年3月23日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、静岡県牧之原市において系統用蓄電所の商業運転開始をしておりますのでお知らせ致します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景と目的&lt;br /&gt; 
日本では、カーボンニュートラルの実現とエネルギー自給率の向上を目指し、太陽光・風力をはじめとする再生可能エネルギーの導入を積極的に推進しています。2025年2月に閣議決定された「第7次エネルギー基本計画」では、2040年度の電源構成に占める再エネ比率を4〜5割とする目標が掲げられており、今後さらなる導入拡大が見込まれます。&lt;br /&gt; 
一方、太陽光・風力発電は天候によって発電量が大きく変動するため、余剰電力の発生による電力系統の不安定化が課題となっています。系統用蓄電池は電力系統に直接接続し、余剰時に充電・不足時に放電することで需給バランスを調整する「電力網の調整インフラ」として、再エネの大量導入を支える重要な役割を担っています。&lt;br /&gt; 
当社は本蓄電所の運転を通じて系統の安定化と再エネ導入拡大に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 静岡県牧之原市&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池種類&lt;br /&gt;  
 リチウムイオン蓄電池&lt;br /&gt;  
 
 
 発電出力/蓄電容量&lt;br /&gt;  
 2MW/8MWh　&lt;br /&gt;  
 
 
 商業運転開始&lt;br /&gt;  
 2026年3月23日&lt;br /&gt;  
 
 
 運用方法&lt;br /&gt;  
 卸電力市場、需給調整市場、容量市場での取引&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事業の特徴&lt;br /&gt; 
1. 電力市場での多角的運用&lt;br /&gt; 
本蓄電所では、以下の電力市場を活用した運用を行います。&lt;br /&gt; 
・卸電力市場（スポット市場・時間前市場）: 電力需給に応じた充放電による収益確保&lt;br /&gt; 
・需給調整市場: 電力系統の周波数調整や需給バランス維持への貢献&lt;br /&gt; 
・容量市場: 将来の供給力確保による長期的な収益安定化&lt;br /&gt; 
2. 先進的な制御システムによる最適運用&lt;br /&gt; 
各市場取引のマルチユース制御を実現。充放電計画を自動最適化することで、事業収益の最大化と電力系統の安定化を同時に追求します。&lt;br /&gt; 
3. 地域貢献&lt;br /&gt; 
静岡県牧之原市は太陽光発電が盛んな地域であり、本蓄電所は地域内の余剰再エネ電力を有効活用する役割を担います。地域社会との共生を図りながら、持続可能なエネルギーインフラの整備を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
当社は本蓄電所の運用で得た知見・ノウハウを活かし、2029年までに全国100か所の系統用蓄電所の開発を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※系統用蓄電池 / 系統用蓄電所とは？&lt;br /&gt; 
「電力需給をコントロール＆電力網を安定させる巨大な調整インフラ」のこと。&lt;br /&gt; 
発電所から家庭までを繋ぐ電力網（系統）に直接つなぎ、電力を充放電する大規模な設備です。 再生可能エネルギーは発電量が天候に左右されやすいため、電気が余った時に貯め、足りない時に流す「調整役」が不可欠です。以前は主に揚水発電がその役割を担ってきましたが、現在は設置の自由度が高い大型蓄電池が、新たなエネルギービジネスのインフラとして急拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本件に関するお問い合せ先＞ ブルースカイエナジー株式会社  広報窓口 mail：kouhou@blueskyenergy.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202603195975/_prw_PI2im_7dok76Bp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルースカイエナジー、低圧太陽光発電所のFIP制度移行に向けた事業性検証プロジェクトを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602194301</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 09:08:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>ブルースカイエナジー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:上原 美樹、以下「当社」)は、株式会社リミックスポイント(証券コード:3825、本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:高橋 由彦、以下「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ブルースカイエナジー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:上原 美樹、以下「当社」)は、株式会社リミックスポイント(証券コード:3825、本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:高橋 由彦、以下「リミックスポイント」)および同社子会社である株式会社シールエンジニアリングと共同で、FIP制度下における低圧太陽光発電所の最適運用を通じた事業性検証プロジェクト(以下「本検証プロジェクト」)を開始することをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
本プロジェクトでは、Tensor Energy株式会社(本社:福岡市中央区)が提供する再生可能エネルギー発電事業プラットフォーム「Tensor Cloud」をアグリゲーション運用システムとして採用し、当社が保有する鹿児島県志布志市の低圧太陽光発電所10区画において、蓄電システムの併設とFIT制度からFIP制度への移行を見据えた運用の最適化を図ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◽️本検証プロジェクトの目的&lt;br&gt;事業用太陽光発電の導入件数において、低圧発電所は全体の9割を占める大きな市場規模を持つ一方、発電効率や手続き面の負担から採算性に課題があり、参入障壁の高い事業環境となっています。&lt;br /&gt; 
本検証は、FIT制度からFIP制度移行を見据えた協業の第一号プロジェクトとして、当社およびリミックスポイントが保有する低圧太陽光発電所に蓄電システムを併設し、Tensor Cloudが提供するアグリゲーション運用システムを用いて、発電・蓄電・売電を含むシステム全体の運用最適化を図るものです。これによる収益向上と、低圧アグリゲーションの事業性確立を検証することを目的としています。&lt;br /&gt; 
当社が培ってきた太陽光発電所の運営・保守実績と、リミックスポイントが推進するFIP発電事業の拡大、そしてTensor Energyの高度な専門性とテクノロジーを組み合わせることで、低圧太陽光発電事業の新たな可能性を切り拓きます。&lt;br /&gt; 
※FIP制度:再生可能エネルギー発電事業者がJEPX等の卸電力市場に電力を売電する際、売電価格に一定の補助額(プレミアム)を上乗せする制度&lt;br /&gt; 
※FIT制度:再生可能エネルギーで発電した電力を、電力会社が一定期間、固定価格で買い取ることを国が約束する制度&lt;br /&gt; 
※アグリゲーション:自家発電設備・蓄電システムなどの分散型エネルギーリソースを遠隔制御することで電力を束ねる事業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◽️本検証プロジェクトの概要&lt;br&gt;当社が保有する鹿児島県志布志市の低圧太陽光発電所10区画と、リミックスポイントが保有する熊本県菊池市の10区画を対象に、FIT制度からFIP制度への移行を見据えた運用を、リミックスポイントがアグリゲーターとして行います。運用はTensor Energyが提供するTensor Cloudを用いて行います。&lt;br /&gt; 
【役割】&lt;br /&gt; 
・リミックスポイント：最適な蓄電システムの設計・提案・導入 （アグリゲーター）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・シールエンジニアリング：太陽光発電所および蓄電システムの運用最適化&lt;br /&gt; 
・Tensor Energy：アグリゲーション運用システムとして、最先端のAIとデジタル技術を駆使した「Tensor Cloud」を提供&lt;br /&gt; 
・ブルースカイエナジー：太陽光発電設備の改修および運営・管理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リュミエ菊池発電所（リミックスポイント保有）】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 熊本県菊池市&lt;br /&gt;  
 
 
 発電出力&lt;br /&gt;  
 約500kW（1区画当たり低圧49.5kW）&lt;br /&gt;  
 
 
 年間想定発電量&lt;br /&gt;  
 約594,000kWh（※10区画）&lt;br /&gt;  
 
 
 主な追加設備&lt;br /&gt;  
 蓄電池（定格容量）約2,090kWh（1区画当たり約209kWh）&lt;br /&gt;  
 
 
 移行スケジュール&lt;br /&gt;  
 ・蓄電システム増設などの設置工事開始（2026年春頃）&lt;br&gt;・FIP制度への移行手続き開始（2026年秋頃）&lt;br&gt;・FIP制度への移行完了及び運転開始（2026年冬頃）&lt;br&gt;※時期については進捗状況により前後する場合があります&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【志布志発電所（ブルースカイグループ保有）】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 鹿児島県志布志市&lt;br /&gt;  
 
 
 発電出力&lt;br /&gt;  
 約500kW（1区画当たり低圧49.5kW）&lt;br /&gt;  
 
 
 年間想定発電量&lt;br /&gt;  
 約744,000kWh（※10区画）&lt;br /&gt;  
 
 
 主な追加設備&lt;br /&gt;  
 蓄電池（定格容量）約2,610kWh（1区画当たり約261kWh）&lt;br /&gt;  
 
 
 移行スケジュール&lt;br /&gt;  
 ・蓄電システム増設などの設置工事開始（2026年春頃）&lt;br&gt;・FIP制度への移行手続き開始（2026年秋頃）&lt;br&gt;・FIP制度への移行完了及び運転開始（2026年冬頃）&lt;br&gt;※時期については進捗状況により前後する場合があります&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジーは、自然エネルギーを未来へつなぐというスローガンをもとに、再エネの主力電源化と、次の世代に繋いでいくための取組みに注力しています。主に大規模開発を伴わない太陽光発電所のリパワリング工事や蓄電所に関するEPC事業や開発事業を行っています。全国に24か所の拠点を有しており、土地の調達から発電所や蓄電所の開発・施工のほか、草刈りや除雪、日常の修繕といった管理業務を担っています。現在は、リパワリングと蓄電所の開発に注力しており、リパワリングは全国100か所、150MW以上の実績があり、蓄電所については2027年までに全国50か所以上の系統用蓄電所の開発、太陽光発電所併設型蓄電池の開発も進めています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月１日&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 太陽光発電所および蓄電所の開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■Tensor Energy株式会社について&lt;br /&gt; 
会社名：Tensor Energy株式会社&lt;br&gt;所在地：福岡県福岡市中央区天神１－１－１１&lt;br&gt;設立：2021年11月&lt;br&gt;代表者：堀 菜々、フィルター カルロス ヴィンセント&lt;br&gt;事業内容：発電システム、蓄電システム、及びその他の分散型エネルギーシステムの資産運用、制御、並びに電力取引に関するソフトウェアの開発、販売、サービス提供&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202602194301/_prw_PI1im_Oz19VjId.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>