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    <title>ビジネス</title>
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        <title>【広報こもの 6月号】特集は「粗大廃棄物の取り扱いについて」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100660</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:14:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、「広報こもの」令和8年６月号を発行しました。 今号の巻頭特集では、町民の皆様の生活に直結する「粗大廃棄物の取り扱い変更」について詳しく解説しているほか、地域の新体制となる区長の紹介、町...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、「広報こもの」令和8年６月号を発行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今号の巻頭特集では、町民の皆様の生活に直結する「粗大廃棄物の取り扱い変更」について詳しく解説しているほか、地域の新体制となる区長の紹介、町の活気あふれる様子を切り取ったフォトニュースなど、今月も盛りだくさんの内容でお届けします。&lt;br /&gt;
特集：粗大廃棄物の取り扱いが変わります&lt;br /&gt;
菰野町では、循環型社会の形成と適正なごみ処理をさらに推進するため、粗大廃棄物の処分に関する新しいルールを導入し、従来の取り扱いを変更いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リユース（再使用）の選択肢を提示：ただ「ごみ」として廃棄するのではなく、まだ使用可能なものであれば、リユースプラットフォーム「おいくら」などを活用し、売却・再利用を検討してもらう仕組みづくりを進めます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
排出ルールの明確化と変更：粗大ごみとして出す際の手続きや、収集日・搬出方法、対象となる品目の分類をより分かりやすく改定し、町民へ正しい分別の徹底を呼びかけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
適正処理と減量の推進：町内で発生する粗大ごみの総量を減らし、資源の有効活用とごみ処理にかかる環境負荷の低減を町民全体で目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォトニュース！&lt;br /&gt;
4月から5月にかけての町の取り組みを紹介するフォトニュースでは、&lt;br /&gt;
・マコモの田植えの開催&lt;br /&gt;
・水防訓練の実施&lt;br /&gt;
・サッカー祭りの様子&lt;br /&gt;
などを写真とともに掲載しています。&lt;br /&gt;
その他の主な掲載内容&lt;br /&gt;
・区長の顔ぶれ&lt;br /&gt;
・町内イベント情報&lt;br /&gt;
・町政・地域の動き　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
町内で行われたイベントや日々の動き、さらに「令和7年度スポーツ協会後期成績」など、菰野町の活気ある一瞬を写真とともに振り返ります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広報こもの6月号は、町内各所や公式ホームページで閲覧可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WEB版　&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/site/koho/10272.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;広報こもの令和8年6月号（NO.790）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
広報紙配信アプリ「&lt;a href=&quot;https://machiiro.town/lp/mie_komono&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;マチイロ&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
広報紙配信サイト「&lt;a href=&quot;https://mykoho.jp/lg/243418/913962&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;マイ広報紙&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
菰野町 企画情報課&lt;br /&gt;
住所： 〒510-1292 三重県三重郡菰野町大字潤田1250番地&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TEL： 059-391-1105&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FAX： 059-391-1188&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>公益財団法人兼松貿易研究基金　令和7年度兼松賞表彰式・入賞論文発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100633</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>公益財団法人兼松貿易研究基金は、6月1日、神戸大学経済経営研究所との共催により、令和7年度兼松賞表彰式・入賞論文発表会を開催しました。今年度は経済学部門28編、経営学部門4編の計32編と過去最多の応募...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人兼松貿易研究基金は、6月1日、神戸大学経済経営研究所との共催により、令和7年度兼松賞表彰式・入賞論文発表会を開催しました。今年度は経済学部門28編、経営学部門4編の計32編と過去最多の応募があり、厳正な審査の結果、経済学部門5編が入賞しました。当日は、表彰式に続き、入賞論文の発表と質疑応答が行われ、記念撮影や懇談会を通じて活発な交流が図られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人兼松貿易研究基金は、貿易および国際経済に関する研究の奨励・助成を通じて、経済の発展に寄与することを目的として1940年に設立され、神戸大学経済経営研究所の協力の下、兼松が運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1993年には、神戸大学経済経営研究所、兼松貿易研究基金および兼松の三者により「兼松大学院生研究奨励賞（兼松賞））を創設。以来、毎年懸賞論文を募集し、経済学、経営学および会計学の分野における全国の大学院生に対して、研究奨励および研究成果発表の機会を提供しています。2018年度以降は、経済学部門と経営学部門に分けて審査を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度の兼松賞には、経済学部門28編、経営学部門4編の計32編と、過去最多の応募が寄せられました。厳正な審査の結果、経済学部門から5編が入賞し、入賞者5名には表彰状、奨励金ならびに神戸大学経済経営研究所のジュニア・リサーチフェローの称号が授与されました。授賞式後に行われた入賞論文の発表会では、審査員による総評や参加者との質疑応答が活発に行われました。&lt;br /&gt;
今後も兼松は、本基金を通じて経済学・経営学・会計学分野における研究支援を継続し、学術振興と社会への貢献に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名： 公益財団法人兼松貿易研究基金&lt;br /&gt;
代表者： 谷川　薫&lt;br /&gt;
所在地：〒657-0013　兵庫県神戸市灘区六甲台町２－１&lt;br /&gt;
設立：1940年&lt;br /&gt;
業務内容：貿易および国際経済に関する研究の奨励・助成を通じて、経済の発展に寄与&lt;br /&gt;
ウェブサイト： &lt;a href=&quot;https://www.trf.kanematsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.trf.kanematsu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」6/23（火）19:30～Zoom開催　第32回：科学技術研究を社会実装へ　井上浄先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100648</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年6月は、科学技術研究の社会実装や、研究で世界を変えるベンチャー創出に挑む井上浄先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;32回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
未来を創る研究者の挑戦 &lt;br&gt;～“超える”から始まる自分のキャリア～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社リバネス代表取締役社長CCO(Chief Culture Officer)&lt;br /&gt;
井上　浄 （いのうえ　じょう）先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月23日（火）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
群馬県立高崎高校卒業、東京薬科大学薬学部卒業、東京薬科大学大学院薬学研究科薬剤学専攻博士課程修了。博士（薬学）、薬剤師。2002年、大学院在学中に理工系大学生・大学院生のみでリバネスを設立。博士課程を修了後、北里大学理学部助教および講師、京都大学大学院医学研究科助教、慶應義塾大学特任准教授を経て、2018年より熊本大学薬学部先端薬学教授、慶應義塾大学薬学部客員教授に就任・兼務。研究開発を行いながら、大学・研究機関との共同研究事業の立ち上げや研究所設立の支援等に携わる研究者でありアントレプレナー。東北大学大学院医工学研究科客員教授、北里大学薬学部客員教授、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部客員教授、経産省産業構造審議会委員、文部科学省中央教育審議会委員、JST START‐大学推進型およびスタートアップ・エコシステム共創委員等も務め、多くのベンチャー企業の立ち上げにも携わり顧問を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
知的好奇心を社会実装へ&lt;br&gt;境界を越える未来の創り方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業や大学、国境の垣根を超えながら、研究者たちはどのように未来を創っているのでしょうか。本講演では、研究者としての挑戦やベンチャー創業の実例を通して、「好き」や「好奇心」がどのように社会を変える力になるのかをお話しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校時代に進路に悩み、失敗や遠回りを経験した自身の体験から、研究との出会い、そして株式会社リバネス創業に至るまでの道のりを紹介します。リバネスは、理系大学院生15名による「出前実験教室」から始まりました。中高生の理科離れという社会課題に向き合い、「科学のおもしろさを直接届けたい」という想いからスタートした活動は、やがて教育だけでなく、研究、人材育成、ベンチャー創業支援へと広がっていきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在リバネスでは、「科学技術の発展と地球貢献を実現する」というビジョンのもと、若手研究者の育成、研究成果の社会実装、そして世界を変えるベンチャーの創出に挑戦しています。医療、環境、食、エネルギーなど、世界が抱えるさまざまな課題に対して、研究者や企業、地域が連携しながら、新しい未来を生み出そうとしています。本講演では、その最前線の事例も交えながら、「研究が社会を変える瞬間」をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分には何ができるのか」「将来、どんな仕事をするのか」「まだ答えが見つからない」&lt;br /&gt;
そんな悩みを持つ皆さんに、“超える”ことから始まるキャリアと、未来をおもしろくする挑戦について、一緒に考える時間にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第32回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
未来を創る研究者の挑戦 ／井上　浄 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程]&amp;nbsp;2026年6月23日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『法学部卒がAIの最前線にいる理由』小林誉幸先生／株式会社 LayerX Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>第62回日本循環器病予防学会学術集会に協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606080533</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年6月13日（土）～14日（日）の２日間、大阪府吹田市で開催される「第62回日本循環器病予防学会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年6月13日（土）～14日（日）の２日間、大阪府吹田市で開催される「第62回日本循環器病予防学会学術集会」に協賛します。当社は貼り付け型心電計で長時間の心電図データを記録・解析し、その結果を医療機関へ提供する長時間ホルター心電図解析サービス（Heartnote®）に関連したランチョンセミナーとブース展示を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本循環器病予防学会は、脳卒中や心臓病などの循環器疾患の予防・管理を目的に、関連研究や啓発活動、学術集会の開催などに取り組んでいます。今回の学術集会のテーマは「心血管予防の未来：協力と挑戦が生み出す新たな可能性」です。産官学が集まり、循環器病予防を推進するための方策などを議論します。&lt;br /&gt;
今回、当社は「隠れ心房細動を斬る！〜7日間ホルター心電図検査から見えてきた知見〜」と題し、草野 研吾 先生（国立循環器病研究センター　副院長 心臓血管内科部門長）を座長に迎え、長時間ホルター心電図検査で見えてきた最新の知見に関するランチョンセミナーを実施します。セミナーでは星山 禎 先生（熊本大学病院 循環器内科 特任講師）から「睡眠時間と心房細動の関係について～Heartnote®におけるwearable deviceとしての機能～」、井上 優子 先生（国立循環器病研究センター　不整脈科 不整脈次世代診療開発部　特任部長）から「見逃されていた心房細動を発見～国内最大規模の一週間心電図実態調査～」をテーマにご講演いただきます。また当社の展示ブースでは、長時間ホルター心電図解析サービス（Heartnote®）や、家庭で血圧とともに心電図を記録できる心電計付き上腕式血圧計など、不整脈の早期発見や早期治療に役立つ機器・サービスを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は循環器事業ビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げています。その実現に向けて、家庭および職域における継続的な血圧測定の普及と、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。当社は、これからも誰もが簡便に血圧測定や心電図を記録できる機器やサービスをグローバルに提供することで世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第62回日本循環器病予防学会学術集会の概要&lt;br /&gt;
会長：宮本 恵宏　先生（国立循環器病研究センター オープンイノベーションセンター長）&lt;br /&gt;
会期：2026年6月13日（土）～14日（日）&lt;br /&gt;
会場：国立循環器病研究センターエントランス棟（大阪府吹田市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://jscdp62.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jscdp62.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ランチョンセミナー&lt;br /&gt;
セッション名：ランチョンセミナー２&lt;br /&gt;
日時：2026年6月13日（土）11:55~12:55&lt;br /&gt;
会場：第2会場&lt;br /&gt;
テーマ：隠れ心房細動を斬る！〜7日間ホルター心電図検査から見えてきた知見〜&lt;br /&gt;
座長：草野 研吾 先生（国立循環器病研究センター　副院長 / 心臓血管内科部門長）&lt;br /&gt;
演者：星山 禎 先生（熊本大学病院　循環器内科 特任講師）&lt;br /&gt;
井上 優子 先生（国立循環器病研究センター　不整脈科/ 不整脈次世代診療開発部　特任部長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な機器・サービス&lt;br /&gt;
長時間ホルター心電図解析サービスHeartnote®&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・本体は軽量・フレキシブル・コードレス設計で装着負担が少ない&lt;br /&gt;
・防水仕様（IPX4/IPX7）で入浴時も装着可能で最大7日間の連続測定に対応&lt;br /&gt;
・医療機関での診断を補完するための長時間心電図データを取得できる&lt;br /&gt;
・専用Webサイトで検査結果が確認できる&lt;br&gt;※医療機器認証番号：302ACBZX00015000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 Heartnote® 本体&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心電計付き上腕式血圧計 HCR-7800T&lt;br&gt;＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・血圧測定と一緒に心電図を記録&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析。「心房細動の可能性」など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00028000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCR-7800T本体   &lt;br&gt;使用イメージ   &lt;br&gt;アプリ画面イメージ（心房細動の可能性を表示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計 HCG-8060T&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・携帯に便利な軽量・コンパクトサイズ&lt;br /&gt;
・記録できる心電図は1誘導と6誘導の2種類&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析、心房細動の可能性など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00046000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    HCG-8060T本体     使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計　HCG-9010U&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・12誘導心電計のV4相当部位の心電図波形を記録できる&lt;br /&gt;
・本体の指電極に右手人さし指、胸電極を素肌の左胸部にあて、本体ボタン1つで簡単に心電図を記録&lt;br /&gt;
・心電図波形と解析結果は、医療機関向けのパソコン専用ソフト（別売）*で医療機関が確認。解析結果は、計13種類で表示される&lt;br /&gt;
*本製品を使用するには、「オムロン 心電図管理ソフト」をパソコンにインストールする必要があります。&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：305AABZX00067000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCG-9010U本体     判読支援ソフト画面イメージ       使い方は、右手人さし指を指電極に、胸電極を素肌の左乳首の下約5cmに密着させるだけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202606080533/_prw_PI13im_0Fs425J3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アッヴィ、ASCO2026で、次世代オンコロジーパイプラインにおける幅広い分野での進展を示す新たなデータ発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090586</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ、2026年米国臨床腫瘍学会（ASCO）年次総会で、次世代オンコロジーパイプラインにおける幅広い分野での進展を示す新たなデータを発表 ー 前立腺がん、小細胞肺がん、プラチナ製剤抵抗性卵巣がんお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ、2026年米国臨床腫瘍学会（ASCO）年次総会で、次世代オンコロジーパイプラインにおける幅広い分野での進展を示す新たなデータを発表 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ー　前立腺がん、小細胞肺がん、プラチナ製剤抵抗性卵巣がんおよび多発性骨髄腫に関する口頭発表をはじめ、新規Top1i ADCおよびT細胞エンゲージャープラットフォームのデータが、固形がんおよび血液がんにおける有望性を示唆&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イリノイ州ノースシカゴ、2026年5月21日（米国時間）－アッヴィ（NYSE: ABBV）は本日、シカゴで開催される2026年米国臨床腫瘍学会（ASCO）年次総会において、同社のオンコロジーパイプラインの厚みと広がりを示す新たなデータを発表すると明らかにしました。これらのデータは、固形がんおよび血液がんの適応を対象とする複数の口頭発表およびポスター発表を通じて共有される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらの発表は、細胞の内外からがんを攻撃するというアッヴィの継続的な取り組みを示すものであり、トポイソメラーゼI阻害薬（Top1i）ベースの抗体薬物複合体（ADC）およびT細胞エンゲージャー（TCE）ポートフォリオを含む、拡大を続けるADCプラットフォームへの継続的な投資によって支えられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィのVice President兼Therapeutic Area Head, Oncology, Solid Tumor and HematologyであるDaejin Abidoye, MDは次のように述べています。「当社のオンコロジーパイプラインは、複数のモダリティを網羅し、差別化された治療法から成る多角的なポートフォリオを通じ、複雑かつ不均一ながんの生物学的特性に対応することを明確に意図して設計されています。当社がASCOで発表するデータは、この戦略の強みを示すものであり、固形がんを対象とするADCプログラムの継続的な進展に加え、多発性骨髄腫における次世代TCEとして開発中のetentamigをはじめとする免疫に基づくアプローチの有効性を裏付けるものです。これらの結果は、患者さんの重要なアンメットニーズに応えることを目指し、独自の科学的アプローチを用いたアセットの開発を推進するという当社のコミットメントを明確に示すものです」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表される主要な結果は以下のとおりです：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィのTop1i ADCによる固形がん全般のデータ：&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・転移性去勢抵抗性前立腺がん（mCRPC）：&amp;nbsp;多くの前治療歴を有するmCRPC患者さんを対象に、PSMA/STEAP1を標的とするファースト・イン・クラスの二重特異性ADC候補であるABBV-969Aを評価する第1相ヒト初回投与試験（NCT06318273）では、RECIST（Response Evaluation Criteria in Solid Tumors、固形がんにおける効果判定規準）評価可能な病変を有する患者さん29名において、確認された客観的奏効率（ORR）は45％でした。有効な用量域では、患者さんの67％が前立腺特異抗原値の50％以上の低下（PSA50）を達成し、28％がPSA90を達成しました。また、前治療を多く受けたmCRPC患者さんにおける安全性プロファイルは管理可能なものでした1&amp;nbsp;。年次総会では追加の結果も発表する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・小細胞肺がん（SCLC）：&amp;nbsp;ABBV-706（SEZ6を標的とするADC）の第1相試験データ（NCT05599984）によると、単剤投与コホート（n＝17）において、2次治療として、第3相試験の推奨用量である1.8 mg/kgでABBV-706の投与を受けたSCLC患者さんにおけるORRは82％でした。これは、依然として予後不良なSCLCにおいて有望なデータです。安全性プロファイルは、これまでに報告されたデータと同等でした2&amp;nbsp;。年次総会では追加の結果および最新データも発表する予定です。これらの結果は、SCLCを対象としたABBV-706の継続的な評価を支持するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・プラチナ製剤抵抗性卵巣がん（PROC）および頭頸部扁平上皮がん（HNSCC）：&amp;nbsp;c-Metを標的とする次世代ADCであるtelisotuzumab adizutecan（Temab-A）の第1相バスケット試験のデータでは、バイオマーカー非選択のPROC患者さん（NCT06084481）およびHNSCC患者さん（NCT06084481）において、Temab-A 単剤療法による抗腫瘍活性が示されました3,4。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・年次総会で発表予定のc-Met選択を行った患者さんにおける結果は、この集団におけるTemab‑Aの可能性を示すものです3,4。&lt;br /&gt; 
・これらの新規データは、これまでに発表された肺がん、大腸がんおよび胃がん、ならびにMET遺伝子増幅およびc-Met過剰発現を伴う患者さんを含む、拡大し続ける固形がんおよび患者集団におけるTemab-Aの可能性を支持しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・再発/難治性多発性骨髄腫（R/R MM）：&amp;nbsp;次世代B細胞成熟抗原（BCMA）×CD3 T細胞エンゲージャーとして開発中であるetentamigの第1b相試験（NCT05650632）からは、前治療を多く受け、BCMAを標的とする治療薬の投与を受けたことがあるR/R MM患者コホートを対象とした単剤投与のデータを、年次総会で発表する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・etentamigは、BCMAおよびCD3二重特異性抗体T細胞エンゲージャーとして開発中であり、BCMAに対する高い結合活性を可能にするBCMA二価結合ドメインと、低親和性のCD3結合ドメインから構成されます。&lt;br /&gt; 
・データでは、BCMA標的のCAR‑Tによる前治療後、etentamig投与に移行した患者さん（n＝11）において、ORRは64％であることが認められました。また、前治療でBCMA標的療法を受けた評価可能な患者さんのうち、67％（2/3）で微小残存病変（MRD）陰性が確認されました。奏効期間の中央値は13カ月でした。新たな安全性シグナルは認められませんでした。本コホートでは段階的漸増投与を実施しませんでしたが、患者さんの57％で報告されたサイトカイン放出症候群（CRS）はいずれもグレード1または2でした5。年次総会では追加の結果を発表する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィの臨床試験に関する詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.clinicaltrials.gov/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.clinicaltrials.gov/&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
主要な発表詳細は以下をご参照ください。2026年ASCO年次総会の全抄録は&lt;a href=&quot;https://www.asco.org/annual-meeting/search?contentKey=ANNUAL_MEETING&amp;amp;contentKeyYear=2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 演題&lt;br /&gt;  
 日時 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 セッション&lt;br /&gt;  
 抄録番号&lt;br /&gt;  
 
 
 Etentamig in patients (pts) with relapsed/refractory multiple myeloma (RRMM) with prior exposure to B-cell maturation antigen (BCMA)-targeted therapy.&lt;br /&gt; ［B細胞成熟抗原（BCMA）標的療法による前治療歴を有する再発／難治性多発性骨髄腫（RRMM）患者さんを対象としたetentamigの検討］&lt;br /&gt;  
 5月29日（金）&lt;br&gt;5:09～5:21 PM CDT&lt;br&gt;（米国中部夏時間）&lt;br /&gt;  
 口頭発表&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Hematologic Malignancies - Plasma Cell Dyscrasia（血液悪性腫瘍 - 形質細胞異常増殖症）&lt;br /&gt;  
 7508&lt;br /&gt;  
 
 
 Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (Temab-A, ABBV-400), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with platinum-resistant ovarian/primary epithelial/fallopian tube cancer (PROC). ［c‑Metタンパク質標的抗体薬物複合体　telisotuzumab adizutecan（Temab‑A、ABBV‑400）に関する第1相バスケット試験：プラチナ製剤抵抗性卵巣がん/原発性腹膜がん/卵管がん（PROC）患者さんにおける結果］&lt;br /&gt;  
 5月30日（土） &lt;br&gt;8:42～8:48 AM CDT&lt;br /&gt;  
 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &lt;br&gt;Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 5514&lt;br /&gt;  
 
 
 A phase 2 randomized study comparing telisotuzumab adizutecan monotherapy with standard of care in patients with post-adjuvant circulating tumor DNA-positive colorectal cancer. （術後補助化学療法後に循環腫瘍DNA陽性の大腸がん患者を対象に、telisotuzumab adizutecan単剤療法を標準治療と比較する、第2相、無作為化試験）&lt;br /&gt;  
 5月30日（土）&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：447a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gastrointestinal Cancer - Colorectal and Anal（消化器がん - 大腸・肛門）&lt;br /&gt;  
 TPS3688&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 Ā Phase 2 study of telisotuzumab adizutecan (ABBV-400; Temab-A) in patients with advanced solid tumors harboring&amp;nbsp;MET amplification. ［MET増幅を有する進行固形がん患者を対象としたtelisotuzumab adizutecan（ABBV-400、Temab-A）の第2相試験］&lt;br /&gt;  
 5月30日（土）&lt;br /&gt; 1:30～4:30 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：293a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Developmental Therapeutics - Molecularly Targeted Agents and Tumor Biology（開発治療学 - 分子標的薬および腫瘍生物学）&lt;br /&gt;  
 TPS3157&lt;br /&gt;  
 
 
 Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (ABBV-400, Temab-A), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with head and neck squamous cell carcinoma (HNSCC).　［c‑Metタンパク質を標的とする抗体薬物複合体、telisotuzumab adizutecan（Temab‑A、ABBV‑400）に関する第1相バスケット試験：頭頸部扁平上皮がん（HNSCC）患者における結果］&lt;br /&gt;  
 5月30日（土）&lt;br /&gt; 1:30～4:30 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：484&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Head and Neck&lt;br&gt;Cancer（頭頸部がん）&lt;br /&gt;  
 6027&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 Telisotuzumab adizutecan (Temab-A) plus osimertinib (osi) as 1L treatment for unresectable/metastatic NSCLC.［切除不能／転移性NSCLCに対する1次治療としての、telisotuzumab adizutecan（Temab-A）とオシメルチニブ併用療法］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：451a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Metastatic（肺がん - 転移性非小細胞肺がん）&lt;br /&gt;  
 TPS8663&lt;br /&gt;  
 
 
 Impact of MET amplification (amp) on telisotuzumab vedotin&lt;br&gt;(Teliso-V) efficacy and safety in 2L+ non-squamous (NSQ) EGFR wild-type (WT) NSCLC with c-Met protein overexpression (OE).&lt;br /&gt; ［c‑Metを過剰発現する非扁平上皮EGFR野生型NSCLCの2次治療以降における、telisotuzumab vedotin（Teliso-V）の有効性および安全性に対するMET増幅の影響］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：314&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Metastatic（肺がん – 転移性非小細胞肺がん）&lt;br /&gt;  
 8524&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 AndroMETa-Lung-713: A phase 2/3 study of telisotuzumab adizutecan (ABBV-400, Temab-A) vs standard of care (SOC) in patients with epidermal growth factor receptor (EGFR)-mutated non-small cell lung cancer (NSCLC).&lt;br /&gt; ［AndroMETa-Lung-713：上皮増殖因子受容体（EGFR）変異陽性の非小細胞肺がん（NSCLC）患者を対象にtelisotuzumab adizutecan（ABBV-400、Temab-A）と標準治療を比較する第2/3相試験］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：450a&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Metastatic（肺がん – 転移性非小細胞肺がん）&lt;br /&gt;  
 TPS8661&lt;br /&gt;  
 
 
 SEZanne: A phase 2 randomized, open-label, multicenter study to evaluate the optimal dose, safety, and efficacy of ABBV-706 in combination with atezolizumab (atezo) versus standard of care (SOC) in patients (pts) with&lt;br /&gt; previously untreated extensive-stage (ES) small cell lung cancer (SCLC).［SEZanne：未治療の進展型（ES）小細胞肺がん（SCLC）患者を対象に、ABBV-706とアテゾリズマブの併用療法の至適用量、安全性および有効性を、標準治療との比較で評価する第2相、無作為化、非盲検、多施設共同試験］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：603a&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Local- Regional/Small Cell/Other Thoracic Cancers（肺がん - 非小細胞肺がんの限局・領域進行期 / 小細胞肺がん / その他の胸部がん）&lt;br /&gt;  
 TPS8135&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 A phase 1, first-in-human (FIH) study evaluating the safety, pharmacokinetics, and efficacy of ABBV-969 in patients with metastatic castration-resistant prostate cancer (mCRPC).［転移性去勢抵抗性前立腺がん（mCRPC）患者を対象に、ABBV-969の安全性、薬物動態および有効性を評価する第1相ヒト初回投与試験］&lt;br /&gt;  
 5月31日（日）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 4:42～4:48 PM CDT&lt;br /&gt;  
 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Genitourinary Cancer - Prostate, Testicular, and Penile（泌尿生殖器がん - 前立腺、精巣および陰茎）&lt;br /&gt;  
 5014&lt;br /&gt;  
 
 
 A single-arm, phase 2 study of neoadjuvant mirvetuximab soravtansine and carboplatin for FRα-expressing advanced-stage serous epithelial ovarian, fallopian tube, or primary peritoneal cancer (M25-231; NCT06890338; GOG-3115).［FRαを発現している進行漿液性上皮性卵巣がん、卵管がん、原発性腹膜がんの患者を対象に、術前化学療法としてのカルボプラチン併用mirvetuximab soravtansine療法を検討する単一群第2相試験（M25-231；NCT06890338；GOG-3115）］&lt;br /&gt;  
 6月1日（月）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 9:00 AM～12:00 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：296b&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 TPS5633&lt;br /&gt;  
 
 
 ABBV-706 as monotherapy and in combination with budigalimab in patients with relapsed/refractory (R/R) small cell lung cancer (SCLC).［再発／難治性（R/R）小細胞肺がん（SCLC）患者を対象としたABBV706の単独投与およびbudigalimab併用投与］&lt;br /&gt;  
 6月1日（月）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 3:39～3:51 PM CDT&lt;br /&gt;  
 口頭発表&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 口頭抄録セッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Lung Cancer - Non-Small Cell Local - Regional/Small Cell/Other Thoracic Cancers（肺がん - 非小細胞：局所・領域 / 小細胞 / その他の胸部がん）&lt;br /&gt;  
 8008&lt;br /&gt;  
 
 
 Phase 1, first-in-human (FIH) study evaluating safety and efficacy of ABBV-706: Results from patients with high-grade central nervous system (CNS) tumors.［ABBV-706の安全性および有効性を評価する第1相ヒト初回投与試験：高グレード中枢神経系（CNS）腫瘍患者における結果］&lt;br /&gt;  
 6月1日（月）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 1:30～4:30 PM CDT&lt;br /&gt;  
 ポスターボード番号：406&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ポスターセッション&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Central Nervous System Tumors（中枢神経系腫瘍）&lt;br /&gt;  
 2041&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 A US-based, retrospective, observational study of biomarker testing patterns across lines of therapy in patients with metastatic colorectal cancer.（転移性大腸がん患者を対象に、治療ラインを通じたバイオマーカー検査の実施状況を評価した、米国における後ろ向き観察研究）&lt;br /&gt;  
 N/A&lt;br /&gt;  
 Publication Only（論文掲載のみ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gastrointestinal Cancer – Colorectal and Anal（消化器がん- 結腸・直腸がんおよび肛門がん）&lt;br /&gt;  
 e15526&lt;br /&gt;  
 
 
 Timing of biomarker testing and associated clinical outcomes in ovarian cancer patients: A retrospective study.（卵巣がん患者におけるバイオマーカー検査実施時期と、関連する臨床転帰に関する後ろ向き研究）&lt;br /&gt;  
 N/A&lt;br /&gt;  
 Publication Only（論文掲載のみ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 e17574&lt;br /&gt;  
 
 
 Real-world (RW) characteristics and outcomes in platinum-resistant ovarian cancer (PROC) patients treated with mirvetuximab soravtansine (MIRV) monotherapy or single-agent chemotherapy (CTx).［mirvetuximab soravtansine（MIRV）単剤療法または単剤化学療法を受けたプラチナ製剤抵抗性卵巣がん（PROC）患者のリアルワールド特性および転帰］&lt;br /&gt;  
 N/A&lt;br /&gt;  
 Publication Only（論文掲載のみ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Gynecologic Cancer（婦人科がん）&lt;br /&gt;  
 e17606&lt;br /&gt;  
 
 
 
telisotuzumab adizutecan（Temab-A）、etentamig、ABBV-969およびABBV-706は開発中の医薬品であり、世界中の規制当局から未だ承認されていません。これらの治験薬の安全性および有効性については、現在進行中の臨床試験において評価が行われています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィについて &lt;br /&gt; 
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
がん分野におけるアッヴィについて&lt;br /&gt; 
アッヴィでは、治療が困難ながんと向き合う世界中の患者さんに対し、治療水準の向上と革新的な治療法の提供に尽力しています。当社は、血液がんおよび固形がんの幅広い領域において、開発中の治療法からなる多様なパイプラインを推進しています。私たちは、がん細胞の増殖を抑制する、またはその排除を可能にする標的治療薬の創出に注力しています。その実現に向けて、低分子医薬品、抗体薬物複合体（ADC）、免疫腫瘍学に基づく治療薬、二重特異性抗体、新規CAR-Tプラットフォームなど、さまざまな分子標的治療モダリティおよび生物学的アプローチを活用しています。専門性の高い経験豊富なチームが革新的なパートナーと協力し、画期的新薬となり得る治療薬の開発促進に努めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、当社の広範なオンコロジーポートフォリオには、血液がんおよび固形がんの幅広い領域を対象とする承認済み治療薬と開発中の治験薬が含まれています。世界で最も広く蔓延し、深刻な負担をもたらすがんの一部を対象に、複数の臨床試験において35件を超える開発中の医薬品を評価しています。人々の生活に大きな影響をもたらすべく取り組む中で、患者さんが当社のがん治療薬にアクセスできるよう、ソリューションの検討にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.abbvie.com/oncology&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.abbvie.com/oncology&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
References:&lt;br /&gt; 
１．Dorff T, Peer A, Sharma M, et al. A phase 1, first-in-human (FIH) study evaluating the safety, pharmacokinetics, and efficacy of ABBV-969 in patients with metastatic castration-resistant prostate cancer (mCRPC). Abstract 5014presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
２．Byers L, Cho B, Cooper A, et al. ABBV-706 as monotherapy and in combination with budigalimab in patients with relapsed/refractory (R/R) small cell lung cancer (SCLC). Abstract 8008 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
３．Fleming G, Kurnit K, Pelster M, et al. Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (Temab-A, ABBV-400), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with platinum-resistant ovarian/primary peritoneal/fallopian tube cancer (PROC). Abstract 5514 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
４．Villaflor V, Harding J, Mahadevan D, et al. Phase 1 basket study of telisotuzumab adizutecan (Temab-A, ABBV-400), a c-Met protein-targeting antibody-drug conjugate: Results from patients with head and neck squamous cell carcinoma (HNSCC). Abstract 6027 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt; 
５．Chhabra S, Searle E, Popat R, et al. Etentamig in patients (pts) with relapsed/refractory multiple myeloma (RRMM) with prior exposure to B-cell maturation antigen (BCMA)-targeted therapy. Abstract 7508 presented at the American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, 2026. Chicago, Illinois.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>平成あるあるが懐かしすぎる！「イケナイ太陽 令和ver」の制作裏話</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606080513</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。5月28日から6月9日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■平成あるあるが懐かしすぎる！「イケナイ太陽 令和ver.」の制作裏話&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9684?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #顧客体験 #クリエイティブ ＃音楽&lt;br /&gt;
メディア全体で延べ210億インプレッションを獲得した、ORANGE RANGEの「イケナイ太陽（令和ver. Music Video）」。社会現象のような盛り上がりをみせたこのMVはどのようにして生まれたのか？その裏側に迫ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9684?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：澤田 悠太（電通）、秋山 玄樹（電通）、小森 香乃（電通デジタル）、齋藤 李（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■効率よりも幸福を！ AI&amp;times;クリエイティビティで、介護業界に起こした変革とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9748?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#AI　#クリエイティブ　#介護&lt;br /&gt;
人財不足が深刻化する介護業界の課題に、AI&amp;times;クリエイティビティで向き合う。&lt;br /&gt;
これまで「暗黙知」とされていた「良い介護」を、スマートグラスとAI分析によって可視化。そこには、効率化ではなく幸福を生むためのテクノロジー活用のヒントがありました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9748?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：黒岩 尚文（全国小規模多機能型居宅介護事業者連絡会）、山越 孝浩（全国小規模多機能型居宅介護事業者連絡会）、小橋 元樹（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年6月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9733?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#AI　#マーケティング　#インサイト&lt;br /&gt;
AIが購買を代行する「エージェンティックコマース」や、あえて高カロリー・高糖質を楽しむ「ギルティ消費」など、生活者の購買行動や欲求に新しい潮流が生まれています。便利さや効率を求める動きが加速する一方で、感情や気分を満たすための消費にも注目が集まる時代。いま押さえておきたいトレンドワード5選を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9733?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202606080513/_prw_OI1im_7o2Nxna9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「CMO ナビゲーター 2026：メディア版」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090602</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における企業のCMO （チーフ・マーケティング・オフィサー）1,950名以上を対象に実施した、「CMOナビゲーター 2026：メディア版（以下『本調査』）」を発表しました。dentsuは、世界の多様な業界や地域のステークホルダーが直面するビジネス環境への理解を深める一助となるべく、「CMOナビゲーター（CMO調査レポート）」を毎年発行しています。なお、マーケティングにおけるメディアの変革に関するインサイトに焦点を当てた本メディア版の他、 CX版、クリエイティブ版の3つのプラクティス※2 をテーマに調査しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査では、企業業績の回復を背景にCMOの景況感は楽観的である一方、AIの急速な進展によりマーケティングの役割が大きく変化し、企業成長と変革を同時に担う機能へと進化している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　本調査結果において、日本市場として特に注目すべきは、CMOはメディアをビジネス成長の重要なドライバーと捉える一方で、クローズドプラットフォーム※3における透明性・可視性の不足や既存の測定モデルの限界、さらにブランド投資とパフォーマンス投資の最適なバランスに課題を感じている点です。そのため、今後日本ではメディア投資を、AI、データ分析、アテンション指標、検索・エージェンティックAI、効果測定ソリューションといった要素の組み合わせから、より説明可能で継続的に最適化可能なものへ進化させる必要があると言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の主なファインディングスは以下の通りです。&lt;br /&gt;
主な調査結果&lt;br /&gt;
1. 「パーセプティブCMO（洞察力の高いCMO）」の台頭&lt;br /&gt;
dentsuは、生活者の視点と最も近い認識を持つ新たなマーケティングリーダー層を「パーセプティブCMO」と定義しました。世界のCMOの17％を占めるこの層は、売上成長、イノベーション、変革（トランスフォーメーション）への備えといった点で、他のCMOを一貫して上回る成果を上げています。彼らはAIの導入に積極的で、新興メディアエコシステムへの投資も早期に行っています。また、二桁の売上成長を達成している組織で活動している可能性が高いことも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 楽観的な見通しが投資を後押し&lt;br /&gt;
生活者の間では悲観的な見方が広がる一方で、CMOは業績は堅調であると報告しており、自身の在籍する組織が売上成長を記録したと回答したCMOは全体の90%でした。これにより、特に北米および中南米においてマーケティング投資の拡大につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIはCMOの中核的ミッションに&lt;br /&gt;
CMOは、「AI時代におけるマーケティングの再設計」が、顧客満足度や顧客基盤の成長と並ぶ中核的な任務になったと述べています。10人中9人のCMOが、新たなAI機能がすでに戦略に影響を与えており、効率性の向上や、新たなサービスの創出を可能にしていると回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. メディアが最も強力な成長エンジンに&lt;br /&gt;
2026年には世界の広告費が1兆米ドル超に達すると予測される中※4、CMOの大多数は、メディアがビジネスパフォーマンスにおいて極めて重要な役割を果たしていると考えています。メディアがますますアルゴリズム化・ショッパブルメディア化（ページなどを離れることなく即座に購入できる機能・仕組みを持ったメディアのこと）するにつれ、リーダーたちは生活者の興味・関心を引くためのプランニング、AIによって強化された検索、クリエイターを起点としたSNSや動画プラットフォーム上の経済圏にいる生活者とのエンゲージメントを図っています。一方で、クローズドなテクノロジープラットフォームにおける透明性や可視性の不足については、引き続き懸念を示しています。日本市場においては、CMOがリニアテレビの視聴の低下やブランド投資・パフォーマンス投資のバランスに憂慮し、テレビ、CTV、VOD、ショート動画、SNS、検索、リテールメディアを横断して、ブランド形成と獲得効率をどう再設計するかに関心があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. エンターテインメント分野との提携が加速&lt;br /&gt;
91％のCMOが、文化的影響力が最も強い層にリーチするため、スポーツ、ゲーム、エンターテインメントIPへの投資を拡大しています。「大幅に投資を増やしている」と回答した割合は、メキシコ（44％）、英国（40％）、インド（40％）が上位を占めました。また、85％以上のCMOがアニメIPへの投資を拡大しており、ゲーム分野との提携も多くの地域で主流となっています。ゲーム関連の取り組みを一切行っていないCMOは10人に1人未満です。日本でもエンタメIP連携は戦略投資になり、30%のCMOが予算を大幅増と回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本調査のレポート（英語版）は以下のURLよりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：日本、インド、オーストラリア、中国、南アフリカ、フランス、スペイン、イタリア、ドイツ、イギリス、メキシコ、ブラジル、カナダ、米国&lt;br /&gt;
※2：プラクティスとは、電通グループがグローバルで提供するサービスの括りの名称&lt;br&gt;※3：特定の企業や運営者が利用条件や技術仕様を管理し、利用者や提供者が限定される媒体・サービス&lt;br /&gt;
※4：詳細は以下のプレスリリースをご覧ください。&lt;br&gt;　 　「電通グループ、2026年の世界の広告費成長率予測を発表」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606090602/_prw_PI2im_6sZFv67o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606080527</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受 FAG TORB トロイダルころ軸受により、製紙機械が必要とするあらゆる軸受ニーズへの対応が可能に 幅広い用途に対応する充...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 製紙機械の効率と信頼性向上に寄与するシェフラーのTORB トロイダルころ軸受 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
FAG TORB トロイダルころ軸受により、製紙機械が必要とするあらゆる軸受ニーズへの対応が可能に 
幅広い用途に対応する充実した製品ラインナップ 
低摩擦で安定した運転を実現する軌道面プロファイル 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年5月6日 | Schweinfurt / Yokohama&lt;br&gt;製紙機械に使用されるころ軸受は、多湿環境や高温、シャフトのたわみ、高速回転、長時間運転など、極めて過酷な条件に対応する必要があります。シェフラーの「FAG TORB トロイダルころ軸受」は、こうした製紙産業の厳しい要件に特化して設計された革新的なソリューションです。モーションテクノロジーカンパニーであるシェフラーは、最高水準の製品を通じて、製紙業界のお客様が市場で優位性を発揮できるよう支援しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;TORB ベアリングは、ドライヤー、ヤンキーシリンダー、プレスロール、加熱式ロールなどに最適です。自動調心ころ軸受と円筒ころ軸受の利点を融合したインテリジェントな 2-in-1 構造により、高速生産時でも機械の可用率向上、部品寿命の延長、紙品質の改善を実現し、総保有コスト（TCO）の削減にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;また、シェフラーの製品ラインナップは、製紙機械に求められるあらゆるタイプのころ軸受を網羅しています。自動調心ころ軸受や二つ割れ自動調心ころ軸受に加え、自動調心円筒ころ軸受、ハイブリッド深溝玉軸受、トリプルリング軸受など、多様な製品を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TORB：自由側軸受に最適な選択肢&lt;br&gt;シャフト軸受の支持においては、高い精度と柔軟性が極めて重要です。特に自由側軸受では、高温による寸法変化やミスアライメントが運転上の大きな課題となります。こうした課題に対し、TORB トロイダルころ軸受はこれまでの実績が示すとおり、極めて高い効果を発揮します。さらに、固定側軸受に自動調心ころ軸受を組み合わせることで、その効果は一層高まります。自由側に TORB トロイダルころ軸受を、固定側に自動調心ころ軸受を使用することで、システム寿命の延長と総保有コスト（TCO）の削減を実現できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベアリングの設計最適化で摩擦を低減&lt;br&gt;TORB の軌道面プロファイルは、最適な応力分布と滑らかな回転を実現します。転動体の調心性により、あらゆる動作点で荷重がロール全長に均一に分散され、最高レベルの性能と安定性が確保されます。さらに、このベアリング設計は高い柔軟性を備えており、ベアリング幅の最大 ±10％ に相当するアキシアル変位をスムーズに補正します。最大0.5°の傾きも、荷重容量や寿命に影響を与えることなく自動的に調整し、ミスアライメントやシャフト変位を効果的に吸収します。加えて、TORB ベアリングはベアリングシステム全体のアキシアル振動を効果的に減衰し、振動や騒音を抑えた安定かつ高効率な運転を実現します。TORB トロイダルころ軸受は、非常に大きなラジアル荷重に耐える特殊な内部形状を備えている点も特長です。プレミアムな「X-life品質」により、低摩擦性がさらに向上し、機械の可用率向上、潤滑剤消費量の削減、省エネ化にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様なシリーズで構成された製品ポートフォリオ&lt;br&gt;この製品ポートフォリオは、幅広いサイズ展開を備えています。ISO 規格に基づく寸法・サイズで設計されたカタログ製品は、市場に流通するすべての標準製品と互換性があります。主要寸法は DIN 616:2000 および ISO 15:2017 に準拠しています。シャフト径 75 mm から 850 mm までに対応する多様なシリーズを展開しており、その他のサイズについても、対応する自動調心ころ軸受と組み合わせてご要望に応じて提供可能です。内径はテーパー形または円筒形から選択でき、内輪には浸炭焼入れ鋼を採用しています。内部すきまは CN、C3、C4 の各クラスに対応しています。さらに、TORB トロイダルころ軸受は優れた耐熱性を備え、最高 +200°C の使用温度に耐えることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーは、幅広い専門知識、高い製品品質、そして最高水準のサービスを通じて、製紙メーカーが設備を安定的かつ効率的に稼働させ、ダウンタイムを最小限に抑えながら、製品品質を持続的に向上できるよう支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品に関する詳細はこちらをご覧ください：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/ToroidalRollerBearing?sort=relevance&amp;amp;productGroup=%2FROTARY%2FRollingBearings%2FRollerBearings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FAG TORB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://medias.schaeffler.de/en/plp/ToroidalRollerBearing?sort=relevance&amp;amp;productGroup=%2FROTARY%2FRollingBearings%2FRollerBearings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;トロイダルころ軸受：製紙業界に最適な選択肢&lt;/a&gt; （英語サイト）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
シェフラーの「FAG TORB トロイダルころ軸受」は、製紙産業の要件に特化した革新的なソリューションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
画像：シェフラー&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年5月6日付でドイツ・シュヴァインフルトにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202606080527/_prw_PI1im_FTy8hwTz.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>CLO(物流統括責任者)の役割と物流改革をテーマにしたパネルディスカッションをYouTube公式チャンネルで公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090594</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、6月10日よりYouTube公式チャンネルにおいて、新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、6月10日よりYouTube公式チャンネルにおいて、新番組「物流未来会議」の配信を開始しました。初回となる今回は、有識者3名をパネリストとして迎え、「CLO※が主導する組織の壁の超え方」 をテーマとした番組を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
番組出演者番組サムネイル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本番組は全4回にわたって公開予定のシリーズ企画であり、視聴者から事前に寄せられた質問に登壇者が回答する形式で、今回公開した第1回では、CLO（Chief Logistics Officer）の役割や、組織横断で進める物流変革のポイントについて議論しました。物流業界の経営層・実務責任者をはじめ、サプライチェーン改革や組織変革に関心をお持ちの皆さまに向けて、実務的なヒントをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ 番組本編はこちら（無料） ：URL　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/OXj1G5-g0o0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/OXj1G5-g0o0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：物流未来会議　「CLOが主導する組織の壁の超え方　～CLO/物流統括管理者の役割と、現場力×DXが創る次世代ロジスティクス～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景&lt;br /&gt;
2024年問題をはじめとする物流業界の構造的課題が顕在化する中、サプライチェーン全体での連携・効率化の重要性が高まっています。「改正物流効率化法」の施行により、企業内で物流・サプライチェーンを統括するCLOの役割が注目されています。&lt;br /&gt;
一方で、CLOが十分に機能するためには、営業・調達・製造・情報システムなど、社内の各部門に存在する「組織の壁」を越え、データとオペレーションを横断的に統合する体制づくりが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 番組内容&lt;br /&gt;
本番組では、業界をリードする実務家・有識者が集い、CLO主導による組織変革のリアルや、推進に必要となるデータ活用・テクノロジーの在り方について議論しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なディスカッションテーマ&lt;br /&gt;
•CLOの役割：物流部長との違い、担うべき機能&lt;br /&gt;
•CLOに必要な社内体制：権限設計や会議体の構築&lt;br /&gt;
•物流の中期経営計画：着手ポイントとロードマップ化&lt;br /&gt;
•物流データの可視化：荷待ち・荷役・積載率・物流費などの見える化手法・倉庫見学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 登壇者（敬称略）&lt;br /&gt;
• 佐川グローバルロジスティクス株式会社　コンサルティング部　佐々木　朋幸&lt;br /&gt;
• 株式会社ローランド・ベルガー　小野塚 征志&lt;br /&gt;
• 株式会社リンクス　代表取締役　小橋 重信&lt;br /&gt;
• 株式会社アイディオット　代表取締役　井上 智喜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シリーズは今後も順次公開してまいりますので、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も、物流の未来を見据えた情報発信を行い、業界発展に寄与する取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※CLO（Chief Logistics Officer）：企業の物流部門を統括し、物流効率化を推進する責任者。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606090594/_prw_PI3im_ZAgDkZg4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY新日本、JAXA宇宙戦略基金採択事業に協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100634</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、 以下 EY新日本）は、宇宙航空研究開発機構（以下 JAXA）が推進する宇宙戦略基金事業（第二期）に採択された株式会社Archeda（東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、 以下 EY新日本）は、宇宙航空研究開発機構（以下 JAXA）が推進する宇宙戦略基金事業（第二期）に採択された株式会社Archeda（東京都千代田区、代表取締役: 津村 洸匡）の衛星データを活用した自然由来カーボンクレジットに関する技術開発プロジェクト（以下 本プロジェクト）において、専門的知見の提供を通じ、監査・保証業務における共同検討および実証に協力することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宇宙戦略基金は、国際的に競争が激化する宇宙分野において、日本の宇宙技術力と産業競争力を強化することを目的とし、内閣府・総務省・文部科学省・経済産業省がJAXAに設置した基金です。スタートアップや民間企業、大学等による輸送・衛星・探査等の分野での挑戦的な技術開発を中長期にわたって支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、衛星データを活用し自然由来カーボンクレジットの信頼性向上と社会実装を目指す取り組みです。自然由来カーボンクレジットは、森林や農地などの自然環境によるCO₂の吸収・削減効果を認証し、取引可能にしたものであり、脱炭素化の進展により世界的に需要が高まっています。一方、クレジットの発行に当たっては温室効果ガス吸収量の正確な測定、プロジェクトの透明性・信頼性の担保、広域かつ長期的なモニタリングといった課題が存在し、MRV（Measurement・Reporting・Verification）プロセスの効率化と高度化が重要なテーマとなっています。衛星データは、広域かつ継続的な観測が可能であることから、自然由来カーボンクレジットのMRVにおいて重要な技術として注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY新日本は、2024年から海外や山間部などの遠隔地や広範囲に存在している資産を把握するために衛星データを活用しています。さらに、宇宙ビジネスにおける官民連携やIPO支援、サステナビリティ領域への衛星データ活用に向けて、人材育成にも取り組んでいます。企業におけるサステナビリティ情報や非財務情報の開示においては、信頼性確保が今後より一層重要となることを踏まえ、専門的知見を生かし、本プロジェクトに協力します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜採択事業＞&lt;br /&gt;
技術開発テーマ名： 衛星データ利用システム実装加速化事業&lt;br /&gt;
実施機関名： （代表機関）株式会社Archeda&lt;br /&gt;
研究代表者名： 津村 洸匡&lt;br /&gt;
技術開発課題の名称： 「衛星データを活用した自然由来カーボンクレジットのアジア向けプラットフォーム高度化」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY Japan EY気候変動・サステナビリティ・サービス 東アジア・日本地域リーダー （EY新日本） 牛島 慶一のコメント：&lt;br /&gt;
近年、サステナビリティ領域のアドバイザリーや保証において、衛星データの活用は可視化やデータ化を容易にし、比較可能性、透明性、信頼性を高める手段として注目されています。カーボンクレジットは脱炭素を進める上で有効な手段である一方、その信頼性の確保は長年の課題でした。本事業を通じて、信頼性向上への実践的な一歩を示し、持続可能な社会の実現に貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Archeda　代表取締役　津村 洸匡 氏のコメント：&lt;br /&gt;
自然由来カーボンクレジットは脱炭素社会の実現に向けた重要な手段である一方、その信頼性をいかに担保するかが世界共通の課題となっています。当社は衛星データとAI技術を活用し、MRVプロセスの高度化に取り組んでまいりました。今回、監査・保証業務において長年にわたり信頼性確保の最前線を担ってこられたEY新日本の皆様と共同検討・実証を進められることは、本プロジェクトにとって極めて大きな意義があります。衛星データによるダイナミックなモニタリングと、保証実務に裏打ちされた信頼性担保の知見を融合させることで、市場関係者から真に信頼されるカーボンクレジットの在り方を共に追求し、アジア、そして世界の脱炭素化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYについて&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/legal-and-privacy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/privacy&lt;/a&gt;をご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY新日本有限責任監査法人について&lt;br /&gt;
EY新日本有限責任監査法人は、EYの日本におけるメンバーファームであり、監査および保証業務を中心に、アドバイザリーサービスなどを提供しています。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、ロボティクス領域の研究開発とコミュニケーションデザインを推進する「Robotics Media Unit」を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606040353</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、ロボティクス領域における研究・開発およびコミュニケーションデザインを推進する新チーム「Robotics Media Unit」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、ロボティクス領域における研究・開発およびコミュニケーションデザインを推進する新チーム「Robotics Media Unit」を本日より始動します。ロボットを新たな「表現媒体」として捉え、 ロボットと人との新しい関係性やコミュニケーションのあり方について研究するとともに、企業のPoC（概念実証）支援、ロボットを活用した広告・イベント施策、ロボットサービスのコミュニケーションなど、企業によるロボティクス活用や社会実装を支援します。&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
　近年、AI技術の進展により、実世界で身体を持って動作するロボットとAIを組み合わせた「フィジカルAI」への関心が高まる一方で、ロボットの社会実装に向けては、単なる機能開発にとどまらず、人との円滑なコミュニケーションや体験設計が重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
　当社はこうした課題に着眼し、国内電通グループ横断のクリエイティブR＆D組織である「Dentsu Lab Tokyo」※内に、社会実装を推進する「Robotics Media Unit」を発足させることにしました。本チームには、10年以上にわたるロボティクス分野での実務・研究経験を持つメンバーに加え、エンジニアや研究者、クリエイティブR&amp;amp;Dの専門人財が参加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Robotics Media Unitの主な支援内容&lt;br /&gt;
①ロボットの社会実装におけるコミュニケーションデザインの支援&lt;br /&gt;
　ロボットやAIエージェントを社会実装する際の新しい顧客接点・体験設計・コミュニケーション開発を支援します。ロボットそのものの機能設計だけでなく、人との自然なコミュニケーションや体験設計、ユーザーとの接点づくりまで含めてサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②PoC・R&amp;amp;D段階におけるアイディエーション／フィジビリティスタディ支援&lt;br /&gt;
　ロボティクス推進におけるPoCや研究開発において、アイデア検討から実現可能性の検証、プロトタイプ制作までを支援します。また、テクノロジーとクリエイティビティ双方の知見を生かして、企業の新規事業・新サービス開発に伴走します。&lt;br /&gt;
 ​&lt;br /&gt;
​■ロボットを活用した新しい体験の提供&lt;br /&gt;
　ロボットを活用した広告・イベント・プロモーション活動を支援します。既存ロボットの活用に加え、オリジナルロボットやキャラクターロボットの企画立案から設計・開発・演出まで、一気通貫で対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、ロボティクスとコミュニケーションデザインの融合を通じて、新しい価値の創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　Dentsu Lab Tokyo（デンツウラボトウキョー）は、研究・企画・開発が一体となった国内電通グループ横断のクリエイティブのR＆D組織です。「PLAYFUL SOLUTION」「おもいもよらない。」をフィロソフィーとしながら、デジタルテクノロジーとアイデアによって、人の心を動かす表現開発や、いま世の中が求める社会の課題解決を実践しています。　公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dentsulab.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsulab.tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606040353/_prw_PI2im_ShdFxLa0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>紀伊國屋書店　バングラデシュに初進出　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229542</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長 藤則幸男）は、2026年6月19日にバングラデシュの首都ダッカにあるセンターポイントモールにバングラデシュ一号店を開店します。 （ダッカ店 入口イメージ） （ダッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月10日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

株式会社紀伊國屋書店（代表取締役社長　藤則幸男）は、2026年6月19日にバングラデシュの首都ダッカにあるセンターポイントモールにバングラデシュ一号店を開店します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ダッカ店　入口イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ダッカ店　店内イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バングラデシュの総人口は約1.7億人、面積は日本の約4割です。2024/2025年度のGDP成長率は4.0％、2025/2026年度は4.8％に加速し、2026/2027年度には6.3％に達すると予測されています。約29歳という平均年齢からも益々の発展が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バングラデシュの首都ダッカは同国の政治、経済、文化の中心地です。都市圏人口は世界第2位（約3,700万人）となっており、近年は高架鉄道の開業などで急速にインフラが整備されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紀伊國屋書店ダッカ店はバングラデシュの電力事業を中心としたコングロマリット企業であるユナイテッド・グループと締結したフランチャイズ契約のもと店舗運営されます。紀伊國屋書店が海外店で培った選書能力を発揮した英文書の品揃えを中心に、文具、現地書籍などを豊富に取り揃えて、カフェも併設します。店舗デザインは同国の建築家Shakhawat Hossain Rocky氏が担当し、バングラデシュ特有の文化、歴史環境に調和したデザインでお客様をお迎えします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜紀伊國屋書店ダッカ店の概要＞&lt;br&gt;住所　　 : Mymensingh Highway, Dhaka 1229 (Beside Hazrat Shahjalal International Airport)&lt;br&gt;規模　　：142坪&lt;br&gt;営業品目：書籍、文具、雑貨、カフェ&lt;br&gt;営業時間：10:00～22:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ユナイテッド・グループ（United Group）について＞&lt;br&gt;1978年創業したバングラデシュを代表するコングロマリット企業です。小売、不動産、発電、建設、医療、教育などの事業を通じて同国の社会インフラの発展に貢献しています。 センターポイント（Centrepoint）は2024年にダッカ国際空港新ターミナルプロジェクトの一環として開業しました。2つのホテル、オフィス棟、コンベンションセンターを併設するバングラデシュ最大級のモールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜紀伊國屋書店について＞&lt;br&gt;昭和2年(1927年)に創業し、99年以上の歴史を持つ日本最大規模の書店チェーンです。海外事業では、昭和44年(1969年)に海外1号店となるサンフランシスコ店を開店して以来、米国、シンガポール、台湾、インドネシア、マレーシア、タイ、オーストラリア、アラブ首長国連邦(UAE)、カンボジア、フィリピンに店舗を展開しています。ベトナムでは2016年からベトナム最大の書店であるFAHASAと業務提携し、FAHASA店頭で日本語書籍を販売しています。ダッカ店のオープンにより海外店舗数は11カ国で49店となります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;リリースに関するお問い合わせ先：株式会社紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当 &lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000215/202605229542/_prw_PI3im_1rsRLG9L.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2年ぶり復活！雨の本栖路を彩る、富士河口湖町の無形民俗文化財「本栖公家行列」が5月21日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229520</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町の本栖公家行列保存会は、町の無形民俗文化財に指定されている伝統行事「本栖公家行列」を、2026年5月21日（木）に開催いたしました。 昨年は主要な担い手である観光業従事者の参加が難し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町の本栖公家行列保存会は、町の無形民俗文化財に指定されている伝統行事「本栖公家行列」を、2026年5月21日（木）に開催いたしました。&lt;br /&gt;
昨年は主要な担い手である観光業従事者の参加が難しくやむなく中止となりましたが、今年は伝統ある「5月17日」という固定日程から「5月の第3木曜日」へと開催日を変更。地域一体となった柔軟な決断により、2年ぶりの見事な復活を果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■伝統の継承へ、苦渋の中止を乗り越えた「新たな決断」&lt;br /&gt;
本栖公家行列は、これまで毎年「5月17日」に開催するのが決まりとされていました。しかし、土曜日となった昨年（2025年）は、地域の観光業に携わる人々が参加できず、人員不足からやむなく中止という苦渋の決断を迫られました。&lt;br /&gt;
歴史ある祭りを次世代へ繋ぐため、保存会では日程の固定にこだわらず、参加しやすい「5月の第3木曜日」への日程変更を決定。これにより、今年は多くの村人たちが参加でき、2年ぶりに活気あふれる行列が本栖の地に戻ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本栖公家行列とは：あいにくの雨を吹き飛ばす、2年ぶりの熱気&lt;br /&gt;
本栖公家行列は、江戸時代に徳川家康から命を受け、本栖関所で駿河（静岡県）国境の警備に当たっていた渡辺囚獄佑（わたなべひとやのすけ）が、若者の士気を鼓舞するために始めたと伝えられる伝統行事です。&lt;br /&gt;
大名やその傍らに仕える「近侍（きんじ）」、行列の先導をつとめる「徒歩（かち）」など、それぞれの役に扮した村人たちが、本栖湖畔にある山神社を出発し、国道沿いを晴れやかに練り歩きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2年ぶりの開催となったこの日はあいにくの雨模様となりましたが、地域住民たちの熱気が勝り、行列は力強く出発。雨対策を施しながらも、わら草履を履いた奴（やっこ）たちが、雨を吹き飛ばすような掛け声を響かせ、槍を小気味よく操る姿は、集まった見物客を大いに沸かせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 街道の歴史：甲斐と駿河を結んだ重要拠点「本栖」&lt;br /&gt;
本栖は戦国時代、甲斐国（山梨県）と駿河国（静岡県）を結ぶ重要な交通路である「中道往還」が通る国境の関所でした。山梨名物「鮑の煮貝」は、駿河湾で獲れた鮑を醤油漬けにして馬の背に載せ、この中道往還を越える際の「馬の体温と振動」によって甲府に着く頃に最高の味に仕上がった、という伝承が残る歴史ロマンに満ちた地域です。&lt;br /&gt;
歴史に培われたこの地域ならではの晴れやかなお祭りを、保存会ではこれからも大切に守り、次世代へと継承してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202605229520/_prw_PI1im_KP9656Yg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターン 第５期生募集のご案内＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606040392</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。 本イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の現役生・卒業生が、自身の経験をもとに記事や動画で情報発信を行う長期プログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不登校や人間関係の悩みを経て通信制高校を選択した経験、入学後に変化した学び方や価値観、学校生活の実態などを発信することで、進路選択に悩む中学生や保護者の参考となる情報を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当初11名でスタートし、参加者は70名を突破 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開始から２年弱が経ち、当初は11名からスタートしたこの取り組みは大きく広がりました。&lt;br /&gt; 
2026年4月時点で参加者は70名を突破。瞬く間にインターンが増えていった背景には、「自分の経験を誰かの選択の参考にしてほしい」という現役性・卒業生の思いが強く、同時に通信制高校に対する社会的関心が高まっているからです。現在、高校生の十人に一人は通信制高校に通っています。（※１）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般的なインターンシップは数日程度ですが、このインターンシップは自分の好きなタイミングで参加できる長期プログラムです。自身の経験を言語化して他者へ伝える経験は大学受験や就職活動の面接に役立ち、将来を考えるきっかけにもなるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
周年記念パーティーなどのイベントを通して他の通信制高校やサポート校の友達ができるので、活動に熱心なインターンは学校の垣根を越えて連絡を取り合い交流しているようです。自分の経験を誰かの背中を押す力に変えたい方、新しいことにチャレンジしたい方の参加を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
17周年記念パーティー広報素材撮影中&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LnzlvGvq2qo?si=69Xy2ABmuy_CvYwn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校に通う私たちの夕方Vlog✨/代々木公園でピクニック」&lt;/a&gt;撮影裏　　&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ZxSIDSQA_QA?si=zxbNoEmvM5n3KEat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校、卒業生のその後」&lt;/a&gt;撮影裏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５期インターン募集のご案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 業務内容 &lt;br /&gt;  
  当事者目線で「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」を発信&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート、大学受験や進路選択、アルバイト・趣味との両立、スクーリングの様子、人間関係の変化、自分らしい学び方の発見など&lt;br /&gt;  
 
 
 活動日  
  平日　9:00～18:00の間で数時間&lt;br /&gt; ※都合に合わせて参加可能&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 撮影　　　　：　8/19,8/20&lt;br /&gt; インタビュー：　9/1~10/31&lt;br /&gt; ※どちらもいずれかの日程で2時間程度&lt;br /&gt;  
 
 
 場所  
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格  
 通信制高校の生徒・卒業生であること&lt;br /&gt; 原宿に定期的に通えること（首都圏在住）&lt;br /&gt;  
 
 
 待遇  
 時給 1,300円&lt;br /&gt; 交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間  
 8/3（月）午前9：00まで&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法  
 &lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuEAVYaa2M-AV6fQCvKdvEBxMmVHBGjamu3r3Y35l-wWZTNQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募フォーム送信&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 インターンシップ募集ページ  
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役　岩田彰人より 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このインターンシップも５期という一つの節目を迎えることができました。これは通信制高校の現役生・卒業生が積極的に参加してくれたからです。ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、当社が運営している、通信制高校のリアルを伝える検索・情報サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新コンテンツを実装しました。このコンテンツではインターンに自身の体験談を執筆してもらいましたが、その過程で自己理解が進み、自己肯定感が高まり、インターンがどんどん成長していく姿を見てきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「通信制高校に入って、こんな風に変われた」と発信することで勇気づけられる人がいます。自らの経験を発信することでインターンも変わります。そして、この活動を通して通信制高校のイメージも変わっていくはずだと信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っているなら、ぜひ積極的に参加してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>東日本高速道路株式会社ソーシャルボンド</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090595</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、東日本高速道路株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 由木文彦、以下「NEXCO東日本」）が2026年7...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長　荻野明彦、以下「大和証券」）は、東日本高速道路株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長　由木文彦、以下「NEXCO東日本」）が2026年7月に発行を予定するソーシャルボンド（以下、「本債券」）の販売を引き受け、全国の大和証券窓口でご購入いただけることをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の投資家さま（法人のお客さま）がご購入でき、ご購入された投資家さまは、投資表明を実施いただけます。投資表明いただいた投資家さまの名称（法人名）は後日NEXCO東日本ホームページで掲載される他、投資家さま自身のホームページへのリンクを付すことも可能です。&lt;br /&gt; 
※投資表明とは、本債券の調達に伴い充当される事業の意義やNEXCO東日本の理念等に賛同し、本債券を購入した旨を公表することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、関東以北のエリア（北海道・東北・関東信越の一部）を事業エリアとし、日本道路公団の分割・民営化に伴い、2005年10月に全額政府出資のもとで設立されました。グループ経営理念として、「高速道路の効果を最大限発揮させることにより、地域社会の発展と暮らしの向上を支え、日本経済全体の活性化に貢献します。」を掲げており、「安全・安心・快適・便利な高速道路サービスをお届けすること」を社会的使命としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な事業内容として、東京外かく環状道路（大泉JCT～中央JCT）、横浜環状南線（釜利谷JCT～戸塚IC）、常磐道4車線化の新設・改築事業や高速道路リニューアルプロジェクト（大規模更新・大規模修繕）等を実施しています。同社は、これまで安全性の向上や環境対応等を重視した事業運営を進めてきましたが、足元では老朽化が進行する高速道路資産への対応や自然災害の激甚化を踏まえ、更新・修繕事業の着実な推進や防災・減災対策の強化を一層進めています。加えて、交通安全対策や渋滞対策等の様々な高速道路事業にも取り組んでいます。また、関連事業では、サービスエリア・パーキングエリアの管理運営及び建設等を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度からは新たな中期経営計画期間に入っています。これまで行ってきた安全・安心・快適・便利なインフラサービス提供を基礎に、自動運転やAIの活用を始めとした次世代の高速道路に向けた取り組みの加速、地域や物流、環境等の社会課題解決への貢献、それらを実現するためDX等による効率化やマネジメント力強化、人材育成などのグループの事業運営力強化を行うことが重要との認識のもと基本方針を定めました。&lt;br /&gt; 
防災・減災のための橋梁・盛土の耐震補強対策推進やAI活用による道路管理や情報提供の高度化、照明のLED化や環境配慮型コンクリートの採用を通じた2050年のネット・ゼロの実現に向けたカーボンニュートラルの推進等、2030年までの中期経営計画期間においても様々な取組を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  川口JCT（東京外かく環状道路） 提供：NEXCO東日本&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
   海ほたるパーキングエリア（東京湾アクアライン） 提供：NEXCO東日本 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」を支持し、高速道路事業を通じて「地域活性化」、「災害対策」、「交通安全の推進」、「環境保全」、「気候変動への適応」という社会的・環境的課題の解決を推進することで、世界の持続可能な発展を目指しています。&lt;br /&gt; 
本債券は、社会的・環境的課題を解決する事業の資金調達のため、サステナビリティ・ファイナンス・フレームワークのもとでソーシャルプロジェクトとして発行予定であり、ICMA（International Capital Market Association／国際資本市場協会）が定めるソーシャルボンド原則等に適合する旨、格付投資情報センター（R&amp;amp;I）よりセカンドオピニオンを取得しております。&lt;br /&gt; 
また、同フレームワークに基づく資金調達は、SDGsの「目標3：すべての人に健康と福祉を」、「目標8：働きがいも経済成長も」、「目標9：産業と技術革新の基盤をつくろう」、 「目標11：住み続けられるまちづくりを」、「目標13：気候変動に具体的な対策を」の達成に貢献するものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券による調達資金は、事業エリア内における新規路線やスマートICの整備、高速道路リニューアルプロジェクト等に充当される予定です。これらの事業は、インフラの老朽化への対応や自然災害への強靱化、交通安全の確保、地域社会の活性化といった社会的課題の解決に資するものであり、例えば、高速道路ネットワークの整備・強化による安全・安心な交通の確保、災害時の迅速な復旧、物流効率化による経済活動の支援などを通じて、社会基盤の強化と持続可能な地域社会の実現に寄与することを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜資金使途となる事業（例）＞   新規建設事業（横浜環状南線 公田笠間トンネル） 提供：NEXCO東日本&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、2026年度にサステナビリティ・ファイナンス・フレームワークに基づく債券を定期的に発行する方針としており、発行時期については4月、7月、9月、11月、2027年1月を基本に、資金需要や市場環境等を踏まえて決定します。&lt;br /&gt; 
このうち、2026年7月には、5年・7年・10年をソーシャルボンドとして発行予定です。（資金需要等により、調達額及び調達時期が変動する可能性があります。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年7月 発行概要】※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 回号 
 133回 
 134回 
 135回 
 
 
 年限 
 5年 
 7年 
 10年 
 
 
 発行額 
 300億円程度 
 50億円程度 
 100億円程度 
 
 
 条件決定日 
 2026年7月上旬以降 
 
 
 払込日 
 2026年7月24日(金) 
 
 
 償還日 
 2031年7月24日(木) 
 2033年7月22日(金) 
 2036年7月24日(木) 
 
 
 利払日 
 毎年5月及び11月の各30日（初回利払日：2026年11月30日） ※銀行休業日は前営業日に繰り上げ 
 
 
 格付け 
 AA+(R&amp;amp;I)、A1(MDY)、AAA(JCR)を取得予定 ⇒日本国債と同格付け 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NEXCO東日本は、サステナビリティ・ファイナンス・フレームワークに基づく債券の発行を継続しており、これまでに地方公共団体や金融機関、事業会社等、幅広い投資家から多数の投資表明を受けています。今後も本債券を通じて、社会課題の解決に資する取り組みへの賛同の輪の拡大を図っていく方針です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・東日本高速道路株式会社サステナビリティ・ファイナンス（適格性に関する第三者評価、投資表明投資家一覧など）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-nexco.co.jp/ir/sustainability/#anchor_sustainabond&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.e-nexco.co.jp/ir/sustainability/#anchor_sustainabond&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗（支店担当者）経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％（但し、最低2,750円）の委託手数料（税込）が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料（税込）に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動（裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます）による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価（購入対価・売却対価）のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用（信託報酬）等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108798/202606090595/_prw_PI1im_GRfq37s2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日頃の訓練成果を披露！「令和8年度 第46回菰野町消防団消防操法大会」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090608</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 19:09:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、2026年6月28日（日）に「第46回菰野町消防団消防操法大会」を開催いたします。 本大会は、消防団員が消防車のポンプを用いた消火活動の基本操作を、「正確さ・速さ・安全さ」の3つの観点...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、2026年6月28日（日）に「第46回菰野町消防団消防操法大会」を開催いたします。 本大会は、消防団員が消防車のポンプを用いた消火活動の基本操作を、「正確さ・速さ・安全さ」の3つの観点で競い合う競技会です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
町内7分団10班、総勢159名の消防団員は、火災や風水害から町民の生命と財産を守るため、日々厳しい訓練に励んでいます。 当日はその鍛錬の成果を広く披露するとともに、地域防災への理解と関心を深めていただく場として開催いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;開催概要
日時
　令和8年6月28日（日） 8:00 ～ 11:30頃&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　※ 気象警報発表時は、7月5日（日）に延期いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　※ 延期の場合は、当日朝6:50頃に防災ラジオにてお知らせします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所
　菰野町保健福祉センターけやき 北駐車場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出場
　菰野町消防団（7分団10班 159名）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント内容
消防操法競技
　消防車のポンプ操作から放水に至る一連の動作を競技形式で披露します。 団員たちの規律ある動きと、真剣な勇姿を間近でご覧いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はしご車搭乗体験と防災体験
　会場には多くの消防車が集結するほか、はしご車への搭乗体験や、起震車による地震体験も実施予定です。 お子様連れのご家族も、楽しみながら防災について学べる機会となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キッチンカーの来場
　大会を盛り上げるコンテンツとして、キッチンカーの来場も予定しており、軽食等をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
消防総務課 消防総務係&lt;br&gt;Tel：059-394-3211&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Fax：059-394-5766&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/18/10224.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/18/10224.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202606090608/_prw_PI1im_VP8994on.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>CDP最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090576</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、 最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定 SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/9&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、&lt;br /&gt;
最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、国際的な非営利団体であるCDP※1よりサプライチェーンにおける気候変動問題への取り組みが評価され、最高評価である「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に2年連続で選定されました。当社は昨年12月に発表された、CDPの「気候変動」調査において最高評価の「Aリスト」に選定されており、今回「サプライヤーエンゲージメント評価」においても最高評価を獲得したことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　「サプライヤーエンゲージメント評価」は、CDPが毎年実施している企業の気候変動に関する調査の中から、サプライヤーエンゲージメントと関係のある項目に対して評価するもので、サプライチェーンにおける温室効果ガス排出削減に向けた取り組みの向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社はスコープ1、2において、2030年度に2013年度比でCO2排出量46％削減、2050年度にカーボンニュートラルを目指す削減目標※2を掲げており、環境対応車の導入や他社と連携したモーダルシフト、物流施設への再生可能エネルギーの導入など、さまざまな環境対策に取り組んでおります。また、スコープ3においては幹線輸送の協力会社などに対して環境対策の勉強会や環境意識向上の情報提供を行うなど、サプライチェーン全体でCO2排出削減に向けて取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、今後もお客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、気候変動対応をはじめとするESGの取り組みにより、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　CDP は、企業や自治体の環境情報開示のための世界的なシステムを有する国際的な非営利団体です。今回の調査では全世界で 24,800 社を超える企業が、 CDP のプラットフォームを通じて環境への影響、リスク、機会に関するデータを開示しています（日本企業はプライム市場上場企業の70% 以上を含む、 2,100 社以上が開示）。&lt;br /&gt;
※2　現在、脱炭素ビジョンの見直しを行っており、2026年夏頃に公表予定。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
当社グループのESG関連情報については、ESGブック2025をご覧ください。&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループ　ESGブック2025&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9143/ir_material_for_fiscal_ym17/191689/00.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ssl4.eir-parts.net/doc/9143/ir_material_for_fiscal_ym17/191689/00.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606090576/_prw_PI1im_3C65835M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界遺産富士山の麓の安全を守る！「消防団」の活動基盤整備に向け、クラウドファンディングを実施中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219489</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、世界文化遺産である富士山の麓の安全な暮らしと、急増する国内外からの観光客の安全を守るため、地域防災の要である「消防団」の活動基盤を整えるガバメントクラウドファン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、世界文化遺産である富士山の麓の安全な暮らしと、急増する国内外からの観光客の安全を守るため、地域防災の要である「消防団」の活動基盤を整えるガバメントクラウドファンディング（GCF）をスタートいたしました。&lt;br /&gt;
目標金額は13,000,000円で、広く全国から支援を募ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ プロジェクト詳細ページ（ふるさとチョイス GCF）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5396?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5396?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界遺産の街が抱える「観光地ならではの防災」の課題&lt;br /&gt;
美しい富士山と豊かな自然に恵まれた富士河口湖町は、国内外から年間を通じて非常に多くの観光客が訪れる日本屈指の観光地です。&lt;br /&gt;
近年の観光客の急増に伴い、地域が抱える防災・安全確保の重要性はこれまで以上に高まっています。&lt;br /&gt;
しかし、少子高齢化や産業構造の変化により、地域防災の核となる「消防団員」の確保や、活動を支える車両・資機材の維持管理が大きな課題となっています。現在、消防車両の一部は老朽化が進んでおり、いざという時の迅速な出動や安全な消火活動に影響が出かねない状況です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分たちの街は自分たちで守る」という強い使命感を持つ消防団員が、安全にかつ最大限のパフォーマンスを発揮できる環境を整えることは、住民の平穏な暮らしだけでなく、観光客の皆様が安心して滞在できる「安全な観光地」としての基盤づくりに直結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■寄付金の使い道：消防車両の更新と、最前線で戦う団員の資機材充実&lt;br /&gt;
皆様からいただいた支援金は、富士河口湖町消防団の活動基盤を強化するための以下の事業に大切に活用させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 消防指令車の更新&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;消防指令車を新たに購入し、有事の際にすぐに出動できる体制を整え指揮力の強化を図ります。&lt;br /&gt;
導入から20年以上が経過した現在の指令車は、過去2回、緊急出動時にエンジンがかからないという致命的なトラブルが発生しており、一刻を争う災害現場への駆けつけに重大な支障をきたしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・現行基準に適合した「高視認性活動服」の導入・配備&lt;br /&gt;
消防団の活動服を現行の消防団員服制基準に合ったものにし、さらに高視認性の活動服にすることにより消防団員の安全を守ります。以前は夏・冬服だったものをオールシーズン用の1着とし購入費用に充当いたします。&lt;br /&gt;
20年以上前に購入した現在の活動服は、夜間の視認性を高めるオレンジ色の配色や、迅速な着脱を可能にするファスナー仕様といった最新の国基準を満たしておらず、団員の安全確保と円滑な活動の妨げとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■富士河口湖町を応援してくださる皆様へ（返礼品について）&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、ふるさと納税型クラウドファンディング（GCF）となります。&lt;br /&gt;
富士河口湖町の誇る豊かな自然が育んだ特産品や、町内の宿泊・観光でご利用いただけるクポーンなど、魅力的な返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
（※本プロジェクトへの寄付は、通常のふるさと納税と同様に税制上の優遇措置（控除）の対象となります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラウドファンディング実施概要&lt;br /&gt;
プロジェクト名： 世界遺産の麓×安心な暮らし｜地域と観光客を守る要「消防団」の活動基盤を整えたい！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標金額： 13,000,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受付期間： 2026年5月15日～2026年11月10日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載サイト（ふるさとチョイス GCF）： &lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5396?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5396?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202605219489/_prw_PI1im_D90pCF6Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>環境省「ブルーカーボン等大規模実証プロジェクト」事業主体に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090557</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡部</dc:creator>
        <description>建設関連製品・海洋資材を手掛ける岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬 博英）は、環境省が公募した「令和8年度 ブルーカーボン等の吸収源対策に係る大規模実証プロジェクトの立上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;岡部株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　建設関連製品・海洋資材を手掛ける岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役　社長執行役員：河瀬 博英）は、環境省が公募した「令和8年度 ブルーカーボン等の吸収源対策に係る大規模実証プロジェクトの立上げ等実施事業」において、事業主体として採択されたことをお知らせいたします。本事業では、当社の応用藻類学研究所が立地する島根県隠岐郡海士町の沿岸を主な試験場とし、地元漁業協同組合と共同で、CO₂吸収源対策に資する多段式養殖施設の社会実装に向けた実証試験（以下、本実証試験）を3年間にわたり実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公募概要と採択結果について】
ブルーカーボン等の吸収源対策に係る大規模実証プロジェクトの立上げ等実施事業（補助事業）の採択結果について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/press/press_04916.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/press/press_04916.html &lt;/a&gt;（環境省 報道発表資料　2026年06月05日）&lt;br /&gt;
【実証実験期間】
　令和8年度～令和10年度（3年間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本実証試験における検証内容および効果について】
　従来の海面養殖は、主に海面近くで平面的に展開されてきました。これに対し、本実証試験では養殖範囲を鉛直方向（縦方向）へと拡張する多段式養殖施設を構築します。海面から水深約18mまでの範囲に複数段の海藻種苗基質を設けてアラメ類やカジメ類などの複数種類の種苗を取り付ける多段式養殖モデルの社会実装を目指します。この養殖方式は当社が2024年6月4日に発表した『多段式の海藻養殖技術※１』を基礎としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本実証試験では、対象海域に自生している海藻から育てた種苗を用いることで、自然環境や生物多様性の保全に配慮しています。当社の強みである海藻種苗の生産技術と海藻育成基質を組合せた養殖技術により、自然環境への配慮と最適な海洋生物の生育環境を創出し、高効率なCO₂の固定化（ブルーカーボンの創出）を実現するための養殖場造成を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図解】当社の多段式海藻養殖技術（2024年6月発表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実証実験の実施エリアと連携先団体】 
本実証実験は、以下の主たる実施場所および関係する機関らと連携・協力して推進いたします。&lt;br /&gt;
•海士町漁業協同組合（島根県隠岐郡海士町保々見地先　保々見（ほぼみ）湾）&lt;br /&gt;
•宮城県漁業協同組合（宮城県南三陸町歌津館浜地先　　伊里前（いさとまえ）湾）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関連する発表済みのプレスリリース
※１) 2024年6月4日 発表「ブルーカーボン事業化に向けた多段式の海藻養殖技術を開発」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/news/2024/06/04/20240604.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.okabe.co.jp/news/2024/06/04/20240604.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■岡部株式会社（証券コード：5959） 会社概要&lt;br /&gt;
　1917 年（大正6 年）、東京・押上の地に創業。「安全・安心の提供を通じて社会に貢献する」を企業理念に、耐震製品などの建設関連製品事業のほか、海洋事業も展開。技術開発により被害を減らすことでの防災・減災・国土強靭化への貢献や、環境に配慮した製品開発・製造など、日本発、世界に照準を合わせて展開。建設関連製品事業等を通じて人・社会・地球との共存共栄をはかり豊かな社会づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■岡部株式会社「応用藻類学研究所」とは &lt;br /&gt;
　1992年、島根県隠岐の島町において海藻の増養殖技術の開発に着手。2002年に隠岐郡海士町に拠点を新設し、2012年に同町内で「応用藻類学研究所」を開設しました。研究所では藻場の造成や保全に関する技術開発を行い、当社が重点的に取り組むSDGs目標のひとつ「14.海の豊かさを守ろう」の実現を目指して邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107839/202606090557/_prw_PI1im_E3n1NU1l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日常の“困った”が発明に変わる１日」若者向け発明体験ワークショップ開催【仙台・東京・大阪・福岡】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299996</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>学生の身近な「困った」を発明へ――。 INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館) は、発明の基礎からパテントコンテスト・デザインパテントコンテスト応募までを1日で体験できる「発明体験ワークショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
学生の身近な「困った」を発明へ――。 INPIT(独立行政法人 工業所有権情報・研修館) は、発明の基礎からパテントコンテスト・デザインパテントコンテスト応募までを1日で体験できる「発明体験ワークショップ」を、仙台・東京・大阪・福岡の全国4都市で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
本ワークショップは、高校生・高等専門学校生・大学生（大学院生除く）等を対象に、身の回りの課題を出発点としたアイデア創出から、具体化・調査・応募までのプロセスを実践的に学ぶ体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、日常生活の中で感じている不便や疑問を出発点に、発明の視点で課題を捉え直し、解決策を「アイデア」として形にしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップ内容
課題発見ワーク（ 説明時間＋30分 ）&lt;br /&gt;
発想法の解説・実践（ 説明時間＋30分 ）&lt;br /&gt;
既存技術の調査（約1時間）&lt;br /&gt;
アイデア整理およびパテントコンテスト応募に向けて（約2時間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ワークショップは、INPITが実施する「パテントコンテスト・デザインパテントコンテスト」への応募を見据えた内容となっており、初めて発明や知的財産を学ぶ学生でも参加しやすい構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回のワークショップの様子１&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回のワークショップの様子２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日
2026年7月24日（金） 東京&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月28日（火） 仙台&lt;br /&gt;
2026年8月6日（木） 大阪&lt;br /&gt;
2026年8月20日（木） 福岡&lt;br /&gt;
2026年8月27日（木） 東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場
東京&lt;br /&gt;
7/24、8/27　※同一会場&lt;br /&gt;
アットビジネスセンター池袋駅前 別館607号室&lt;br /&gt;
豊島区東池袋1-6-4&amp;nbsp;&amp;nbsp;伊藤ビル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仙台&lt;br /&gt;
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口　カンファレンスルーム8C&lt;br /&gt;
仙台市青葉区花京院1-2-15　ソララプラザ8階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪&lt;br /&gt;
TKPガーデンシティPREMIUM心斎橋　カンファレンスルーム4D&lt;br /&gt;
大阪市中央区南船場4-3-2 ゼント心斎橋4階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福岡&lt;br /&gt;
TKPガーデンシティPREMIUM天神ブリッククロス　ホール12B＋12C&lt;br /&gt;
福岡市中央区天神1-14-18 天神ブリッククロス南棟12階&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象
高校生、高等専門学校生、大学生（大学院生除く）、専修学校生、大学校生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定員
各会場20名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師情報
【東京①、仙台、大阪】&lt;br /&gt;
辰巳 育男 氏 ／ 大阪工業大学 教職教室 教授&lt;br /&gt;
東京工業大学附属科学技術高等学校にて機械系専門教育の一環としてパテントコンテストの指導を経験。指導した同校生徒が４年連続で特別賞を受賞。令和４年より大阪工業大学教職教室にて工業高校教員、中学校技術科教員の免許取得科目の授業を担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【福岡、東京②】&lt;br /&gt;
陳内 秀樹 氏 ／ 山口大学 大学研究推進機構 知的財産センター 准教授&lt;br /&gt;
山口大学において「知的財産入門」、「農業と知的財産」などの授業の他、知財教育共同利用拠点（文科省認定）の活動として、他機関（大学、高校、企業、公設試等）への知的財産教材開発の支援や指導法の普及を行う。また、学外活動として、日本GAP協会ASIAGAP上級指導員として全国の農業法人等へのGAP指導、文部科学省スーパープロフェッショナルハイスクール企画評価委員をはじめとした教育系の委員を務める。&lt;br /&gt;
※GAP：農業工程生産管理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木村 真二 氏／ 山口大学 知的財産センター 助教（特命）&lt;br /&gt;
産学官連携による地域活性化プロジェクトの推進や高校における総合的な探究の時間の支援など、教育現場と社会を繋ぐ活動に携わり現在に至る。&lt;br /&gt;
山口大学においては「知的財産入門」、「ものづくりと知的財産」などの授業の他、小学校や高校での出前授業も担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・参加申込
こちらのページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/patecon/summer2026_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/patecon/summer2026_01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報&lt;br /&gt;
パテントコンテスト・デザインパテントコンテストについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202605299996/_prw_PI2im_Wwz1S93e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新さっぽろ駅周辺地区における複合開発プロジェクトが日本都市計画学会 学会賞「計画設計賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090571</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:50:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、大成建設株式会社（本社：東京都新宿区、社長：相川 善郎）、株式会社ドーコン（本社：札幌市、社長：今 日出人）、一般社団法人新さっぽろエリアマ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長&amp;nbsp; 大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3‐3‐5&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、大成建設株式会社（本社：東京都新宿区、社長：相川 善郎）、株式会社ドーコン（本社：札幌市、社長：今 日出人）、一般社団法人新さっぽろエリアマネジメント（所在地：札幌市、代表幹事：大和リース株式会社）、札幌市（市長：秋元 克広）の4者とともに応募した「新さっぽろ駅周辺地区におけるまちなか集積医療・まちなかキャンパスによる地方都市拠点の再生」が高く評価され、公益社団法人日本都市計画学会主催の2025年度学会賞において、「計画設計賞」を受賞しました。&lt;br /&gt; 
　なお、本受賞は、当社および大和リース株式会社をはじめとする7者のコンソーシアムが、北海道札幌市厚別区において2019年より開発を進めてきた大規模複合開発プロジェクト「マールク新さっぽろ」の取り組みを評価いただいたものです。当社としては、初の受賞となりました。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【表彰式の様子】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本プロジェクトは、JR千歳線「新札幌駅」および札幌市営地下鉄東西線「新さっぽろ駅」周辺に位置しています。「商業、ホテル、予防医療・地域医療、タワーマンション、子育て、産学連携、教育の7つの成長エンジン」をコンセプトに、札幌市から取得した市営住宅団地跡地を中心とする約55,700㎡の敷地において、地域交流と産学連携を推進するG街区と、商業施設やホテル、分譲マンション、医療施設が屋内空中歩廊でつながるI街区を開発し、2023年11月に全街区が完成しました。&lt;br /&gt; 
　I街区では、街のシンボルである屋内空中歩廊「アクティブリンク」により、商業施設やホテル、医療施設などを接続。季節を問わず快適に回遊できる歩行者ネットワークを形成しています。&lt;br /&gt; 
　2023年12月に全体の街びらきを行い、2024年4月に商業・医療・教育など多様な主体が連携するエリアマネジメント活動が本格的にスタートしました。また2025年9月には、その活動拠点として、多世代が交流できる新たな賑わいと憩いの空間創出や地域コミュニティを形成するために、エリアマネジメント拠点としてACTIVE SALON「sawa(さわ)」を開設しました。&lt;br /&gt; 
　今後も当社は、まちづくりを通じて、持続可能な地域社会の実現と地域の発展・活性化に貢献するとともに、地域に根差した魅力あるまちの創出に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日本都市計画学会 学会賞 計画設計賞について&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　日本都市計画学会賞は1959年より開始され、今年度で第67回目となります。都市計画に関し、顕著な貢献をしたと認められる研究及び業績、あるいはそれを成した者に対し授与されるものです。&lt;br /&gt; 　計画設計賞は、その中でも都市計画に関する計画、設計、事業などにおいて、近年（概ね過去3年以内）の作品で、都市計画の進歩や発展に顕著な貢献をしたものを対象としています。この賞は、独創的または啓発的な業績を持つ個人または団体に授与され、都市計画の発展に寄与する優れた作品が評価されます。&lt;br /&gt; ●日本都市計画学会　WEBサイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.cpij.or.jp/com/prize/award/list.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cpij.or.jp/com/prize/award/list.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■受賞理由&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　本事業は、新さっぽろ駅周辺の公共交通結節点に、医療・教育・商業・宿泊・住宅の諸機能を高度に集積させた複合開発である。郊外にあった医療施設や大学を駅前に誘致し、ミクストユースの拠点化を実現している。敷地ごとの個別開発ではなく空間を共有・集約する「ハイブリッド・シェア型」の手法を導入することで、余剰空間を魅力的な公共空間に再配分し、歩行者ネットワークや広場の整備につなげ、まちなかの賑わいや滞留機能の向上を実現している。また、街区内の複数施設を結ぶ楕円形の屋内空中歩廊「アクティブ・リンク」は、シンボリックな景観を形成するだけでなく、建物間の連携と回遊性を高めている。以上のように、本事業は駅前の多機能集積と歩行者ネットワーク形成を通じて地方都市の中心拠点を再生する先進的なモデルであり、日本都市計画学会計画設計賞に相応しいと判断した。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202606090571/_prw_PI3im_jQQy3o0w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606080529</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年6月9日 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～ DUNLOP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年6月9日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「Automotive Testing Expo Europe 2026」にブース出展 ～自動運転の未来と安全を支える「SENSING CORE」技術を紹介～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DUNLOP (社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「Automotive Testing Expo Europe 2026」（主催：UKIP Media &amp;amp; Events Ltd.）にブース出展します。&lt;br /&gt;
　ブースではセンサーを使用せずにタイヤや路面状態を検知できる独自のソフトウェア技術である「SENSING CORE（センシングコア）」を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「SENSING CORE」イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「SENSING CORE」は、タイヤの回転によって発生する車輪速データと車両に流れるCANデータ（車両制御情報）を解析することで、「タイヤ空気圧」「タイヤに掛かる荷重」「タイヤ摩耗状況」「路面状態」「車輪脱落予兆」などを検知するソフトウェア技術です。&lt;br /&gt;
　今回のブースでは、「自動運転走行」、「スマートナビゲーション※1」、「ワンストップメンテナンス・保険料最適化」、「スマートインフラ※2」、「デジタルツイン※3」をテーマに、モビリティ社会が直面する課題解決に向けた具体的なユースケースを紹介します。&lt;br /&gt;
　本技術によりSDV※4（Software Defined Vehicle）や自動運転社会の進展に対応し、パートナー企業との連携基盤を強化するとともに、進化する自動車業界に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;a href=&quot;https://testingexpo-europe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Automotive Testing Expo Europe 2026 I June 23, 24 &amp;amp; 25, 2026 I Germany&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Automotive Testing Expo Europe 2026&lt;br /&gt;
・会期：2026年6月23日(火)～25日(木)&lt;br /&gt;
・会場：Messe Stuttgart, Germany&lt;br /&gt;
・ブース位置：No.1474 , Hall 1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞　&lt;br /&gt;
「センシングコア」&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/saiyou/technology/sensing.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 車両や道路のデータを活用し、最適なルート選択や安全運転を支援する高度なナビゲーション技術&lt;br /&gt;
※2 車両と道路・信号などのインフラが連携し、交通の効率化や安全性向上を実現する仕組み&lt;br /&gt;
※3 現実の車両や道路環境をデジタル空間上に再現し、シミュレーションや分析に活用する技術&lt;br /&gt;
※4 Software Defined Vehicle　ソフトウェア更新により安全性や機能を継続的に高度化できる車両の考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202606080529/_prw_PI1im_9bHCP0m9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EY調査（CEO Outlook）、CEOは地政学を最重要課題とする一方、収益性・AI・戦略的ディールへの重点も強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090583</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>■ 地政学リスクと世界的な構造的不確実性を背景に、CEOは規律ある成長と収益性の確保を優先している。 ■ AIの焦点は導入から企業全体での価値創出へと移行し、CEOの80%がAI投資を拡大している。一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
■　地政学リスクと世界的な構造的不確実性を背景に、CEOは規律ある成長と収益性の確保を優先している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■　 AIの焦点は導入から企業全体での価値創出へと移行し、CEOの80%がAI投資を拡大している。一方、規制やスキル不足が進展の鈍化要因となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■　 ディールは成長を加速する戦略的手段となっており、CEOはM&amp;amp;Aや事業売却を通じてAI・テクノロジー関連の能力強化を進めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYは、最新のM&amp;amp;Aに関する調査レポート「EY-Parthenon CEO Outlook調査　2026年5月期」（以下、「本調査」）を発表しました。本調査は、世界21カ国・地域のCEO 1,200人を対象に実施され、現状や将来に対する彼らの見解を評価・分析しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査によると、地政学リスクやマクロ経済の不確実性が高まる中でも、CEOはAIや戦略的ディールを通じて、規律ある成長と長期的な変革への取り組みを一段と強めています。&lt;br /&gt;
不確実性が続き、複数の外部ショックが重なる環境下でも、CEOは守勢に転じることなく、過去の危機から得た教訓を踏まえ、収益性とレジリエンスを重視しつつ、選択的な成長を優先しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地政学を背景に成長戦略の重点が移行&lt;br /&gt;
地政学的不確実性は、CEOアジェンダのトップを占めており、56%が今後12カ月における最も重大なリスクと捉えています。これは2025年9月比で28ポイントの上昇であり、足元の地政学的情勢を反映した結果といえます。&lt;br /&gt;
地政学の影響は既に顕在化しており、CEOの46%が、エネルギー価格の長期的高騰が企業にとって大きな逆風になると回答しています。これは、地政学の不確実性がオペレーションや財務面のリスクに直結していることを示しています。&lt;br /&gt;
しかし、従来の危機局面とは異なり、CEOは足元のマクロ経済の不安定さを理由に事業を縮小しようとはしていません。むしろ、投資先を厳選しながらレジリエンスを高め、短期の業績を維持しています。こうした動きからは、CEOが、収益性とレジリエンスを軸に、急速に変化する環境の中でリスクを見極めつつ、「選択的で規律ある成長」へと軸足を移している様子がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査では、CEOの82％が急速な市場拡大よりも、持続可能な長期成長と収益性確保への明確な道筋を優先しています。こうした現実的な対応の中で、CEOは財務の柔軟性、業務効率、人材基盤の強化を重視し、生産性向上に向けてテクノロジーへの依存度を高めるとともに、デジタル・AI投資にも引き続き注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY-ParthenonのGlobal Vice ChairであるAndrea Guerzoniのコメント：&lt;br /&gt;
「不透明な環境下でも、CEOは投資を縮小していません。過去10年の経験を踏まえ、リスクや不確実性を織り込んだ意思決定を行い、成長投資の重点と狙いを一段と明確化しています。加えて、不安定さは一時的なものではなく構造的なものであると捉え、適応力の強化、市場の継続性の確保、そして規律ある実行による長期的な成長を重視しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIの焦点は導入から全社規模での価値創出へ&lt;br /&gt;
AIは、市場評価の過熱の有無にかかわらず、その優位性は揺るがず、地域やセクターを問わず最優先の戦略テーマであり続けています。本調査でも、CEOの80%が2026年にAI投資の拡大を計画しており、同年に投資の縮小を見込む企業はわずか1%にとどまります。さらに、48%が、テクノロジーやAIケイパビリティへのアクセスを加速するため、買収や事業売却を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIはすでに、顧客価値の創出（42%）やイノベーション（40%）といった成長を牽引する領域に加え、オペレーション（41%）や戦略（41%）においても、全社レベルで具体的な成果を生み始めています。こうした成果はCEOの投資への自信につながっており、83%が新興技術への投資に前向きな見方を示しています。&lt;br /&gt;
しかし課題は依然として残っています。AIが具体的な成果を生みつつある一方で、断片的で変化の続く規制の枠組みが、AI活用の拡大を阻んでいます。実際、CEOの30％が規制対応に伴うコンプライアンス負担や業務の複雑化を指摘し、38％が規制の断片化や継続的な見直しを、AI活用の効果的な拡大を阻む要因として挙げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIにより、ワークフォース戦略はリスキリング重視へ&lt;br /&gt;
AIが雇用を代替するとの懸念は根強いものの、AI投資の加速に伴い、CEOは人員削減ではなく価値創出に向けてワークフォース戦略の見直しを進めています。今後3年間でAIがワークフォース戦略に影響を及ぼすとするCEOは99％に上る一方、AIが採用の減少につながるとの見方は20％にとどまり、2024年の46％から大きく低下しています。&lt;br /&gt;
CEOは、AIを人材の代替ではなく、生産性向上や成長を支える手段として位置付けています。本調査でも42％が既存人材の大規模なリスキリングやアップスキリングを見込んでおり、44％が人とAIの能力を組み合わせる形で役割設計の見直しを進めています。&lt;br /&gt;
一方で、人材面の制約は依然として大きく、AIの価値創出を阻む主要な障壁となっています。本調査では、CEOの20％が、既存ワークフォースにおけるAI・データ人材のスキル不足や、AI主導の変革を担うリーダーシップの不足を人材面の最大の課題として挙げています。こうした状況は、テクノロジーへの投資だけでなく、リーダーシップ、スキル、オペレーティングモデルへの投資も不可欠であることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Guerzoniのコメント：&lt;br /&gt;
「CEOは、もはやAIを人の代替手段とは捉えていません。AIが企業全体に組み込まれる中で、専門領域の知見とAIリテラシーを兼ね備えた人材への需要が高まっています。真のリスクは大量の雇用喪失ではなく、スキルギャップの拡大にあります。リスキリングとワークフォース変革への継続的な投資がなければ、企業はAIがもたらす価値を十分に引き出せません」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIと長期的な戦略適合に基づくポートフォリオ判断&lt;br /&gt;
マクロ経済および地政学環境の不確実性が高まる中でも、M&amp;amp;Aは依然として変革と成長の中核的なドライバーと位置付けられています。ただし焦点は、規模の拡大から戦略との整合性およびケイパビリティ強化へと明確に移行しています。M&amp;amp;Aを計画しているCEOの89％は、ディールの選別が一段と進む中でも、今後12カ月で自社の投資意欲が高まると見ています。&lt;br /&gt;
計画されているM&amp;amp;Aの主な対象国は引き続き米国が最多で、これにインド、英国、カナダ、ドイツが続いています。&lt;br /&gt;
AIケイパビリティは、ポートフォリオ設計や資本配分の意思決定を方向付ける重要な要素となっています。買収や売却の判断における最重要要因として、テクノロジーやAIケイパビリティの強化を挙げたCEOは48％に上り、これに長期的成長戦略との適合（47％）が僅差で続いています。&lt;br /&gt;
2026年において、CEOはM&amp;amp;A（62％）、戦略的アライアンス（57％）、合弁事業（45％）、事業売却（42％）など、幅広いディール戦略の推進を見込んでおり、ポートフォリオの再設計を進める中で、短期的な混乱への対応と長期的成長の両立を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Guerzoniのコメント：&lt;br /&gt;
「CEOはディ―ルを、長期的成長に向けた戦略的な手段と位置付けつつ、短期的な環境変化に対応する柔軟性を維持しています。地政学的緊張や経済の不確実性により、ディール活動は一時的に鈍化する可能性はあるものの、取引戦略に対する自信は依然として強固です。これは機会主義的な拡大ではなく、規律あるポートフォリオ判断に基づくものです。CEOは、戦略との整合性と持続的成長を重視し、案件を厳選しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY-Parthenon CEO Outlook調査（2026年5月期）については、下記からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo/ceo-outlook-global-report&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CEO&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo/ceo-outlook-global-report&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;調査2026年5月期&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでのEY-Parthenon CEO調査 については、下記からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo-survey&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EY-Parthenon CEO&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/ceo-survey&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;調査 | EY Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本ニュースリリースは、2026 年5月4日（現地時間）にEYが発表したニュースリリースを翻訳したものです。英語の原文と翻訳内容に相違がある場合には原文が優先します。&lt;br /&gt;
英語版ニュースリリース:&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/en_gl/newsroom/2026/05/geopolitics-tops-the-ceo-agenda-as-leaders-tighten-focus-on-profitability-ai-and-strategic-deals&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Geopolitics tops the CEO agenda as leaders tighten focus on profitability, AI and strategic deals | EY - Global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査について&lt;br /&gt;
EYは、Financial Times Groupの専門的調査・コンテンツマーケティング部門であるFT Longitudeに委託し、2026年3月から4月にかけて、世界各国・地域の大手企業のCEO1,200人を対象に匿名のオンライン調査を実施しました。本調査は、世界の主要企業に影響を及ぼすトレンドや動向についての示唆と、将来の成長および長期的価値創造に関するCEOの見通しを明らかにすることを目的としています。回答者は、21カ国（ブラジル、カナダ、メキシコ、米国、ベルギー、ルクセンブルク、オランダ、フランス、ドイツ、イタリア、デンマーク、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、英国、オーストラリア、中国、インド、日本、シンガポール、韓国）、および5つのセクター（消費財・ヘルスケア、金融サービス、工業・エネルギー、インフラ、TMT〈テクノロジー、メディア・エンターテインメント、テレコム〉）にわたっています。回答企業の年間の全世界売上高の構成は、5億米ドル未満（20%）、5億米ドル以上9億9,999万米ドル以下（20%）、10億米ドル以上49億9,999万米ドル以下（30%）、50億米ドル以上（30%）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CEOコンフィデンス指標は、EY-Parthenon CEO Outlook調査の一環で収集したデータを基に、マクロ経済環境や企業業績の見通しに対するCEOの意識を定量化したものです。調査に参加したCEOは、15の項目に対する見通しを、「非常に悲観的」（0）から「非常に楽観的」（100）までの5段階で評価しました。これらの回答は、「セクターの成長」「物価とインフレ」「企業の成長」「人材」「投資とテクノロジー」という5つのテーマグループに分類されました。指標の値が高いほど、経済や自社ビジネスの見通しに対して楽観的な見方が強くなります。指標100は、極めて楽観的であり、50は中立的、0は極めて悲観的であるということ示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EY-Parthenonについて〉&lt;br /&gt;
EY-Parthenonは、変革戦略、トランザクション、コーポレートファイナンスを独創的に組み合わせることで、単なる机上の空論ではない実際に機能するソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
私たちは絶えず複雑さを増す世界を前に、EYが提供する包括的なサービスラインアップを活用しながら、未来に対応する戦略コンサルティングです。職能領域に関する深い知識とセクターごとの専門性を備え、革新的なAI技術と投資家の視点を組み合わせることで、CEOをはじめとする経営層、投資機関、政府機関といったパートナーと共に、一歩ずつ、確信を持って未来を形作る支援をします。&lt;br /&gt;
EY-ParthenonはEYにおけるブランドの一つであり、このブランドの下、戦略コンサルティングサービスをEYメンバーファームが世界各地で提供しています。詳しくは、ey.com/ja_jp/services/strategy/parthenonをご覧ください。&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>FIFAワールドカップ2026北中米大会に関する全国１万人アンケート調査結果</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090562</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
産業能率大学スポーツマネジメント研究所（所長：中川直樹 情報マネジメント学部学部長）は2026年5月29日から6月2日にかけて、日本時間の6月12日に開幕するFIFAワールドカップ北中米大会（以下W杯2026）に関する全国アンケートを実施しました。調査対象は47都道府県在住の男女1万人です。&lt;br /&gt;
質問内容は、グループリーグや優勝国の結果予想、日本代表の成功評価ライン、代表選手の部門別投票などです。&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今大会は12グループ各上位2チームに加えて、3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝トーナメントに進出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング　※認知率以外は各選手の認知率を分母に算出。[]の数字は背番号。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．今大会に関する意識調査 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今回のW杯2026のグループリーグは、従来の8グループから2チームずつ16チームが決勝トーナメント（以下、決勝T）に進出する方式とは異なり、全12グループからの上位2チームに加えて3位の成績上位8チームを含む計32チームが決勝Tに進出します。その「出場国拡大」について知っているかを尋ねたところ、認知率は26.0%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催地が北中米であることから時差が想定されます。日本代表のグループリーグ3試合の開始時刻は、第2節のチュニジア戦（メキシコ・モンテレイ）こそ6月21日（日）13:00ですが、第1節のオランダ戦（アメリカ・ダラス）は6月15日（月）の早朝5:00、第3節のスウェーデン戦（アメリカ・ダラス）は通勤・通学時間と重なる6月26日（金）の8:00です。リアルタイムでの観戦希望が4割近くに上りますが、仕事や学校を休みにしてほしいとの意見は約3割でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年3月に開催された野球の世界大会WBC（ワールド・ベースボール・クラシック）ではNetflixによる独占配信が注目されました。国内で全104試合をライブ配信するDAZNは、W杯2026開催期間に合わせ、「DAZN Standard」（月額4,200円）を特別価格の1,980円、サッカー専用プランの「DAZN SOCCER」（月額2,600円）を加入後3か月月額980円で特別提供しています。ただし、W杯2026は注目度の高い試合は地上波（NHK・日本テレビ系列・フジテレビ系列）でも放送され、特に日本戦はすべて地上波で視聴できることから、DAZNのキャンペーン認知や利用予定は限定的のようです。なお、「サッカー日本代表のグッズ」の所持や購入予定も、それぞれ10%程度でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本代表が着実に力をつけてきた」と過半数の回答者が支持しました。前回W杯2022カタール大会では、グループリーグで優勝候補のドイツとスペインを撃破した日本代表。親善試合とはいえ、昨年10月にはブラジル代表を前半0-2からの劣勢を跳ね返して3-2で大逆転勝利、今年3月には敵地ウェンブリーで対戦したイングランド代表に1-0と勝利しました。これらの戦績から、「優勝も夢ではない」と考える人も少なくないようです。&lt;br /&gt;
前回カタール大会では、優勝したアルゼンチンをはじめ、グループリーグでアルゼンチンに歴史的勝利を収めたサウジアラビアが「国民の祝日」を設けて話題になりましたが、日本が初優勝した場合に祝日が望ましいと考える割合は32.9%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今大会における日本代表の「評価できる成績」ライン （N=10,000）&lt;br /&gt;
サッカーW杯における男子日本代表の最高成績は4大会で記録した「ベスト16」（2002日韓大会、2010南アフリカ大会、2018ロシア大会、2022カタール大会）です。すなわち、決勝Tで勝利したことはまだありません。本大会は決勝T進出時点ではベスト32という変則的な大会ではありますが、どこまで勝ち進んだら「評価できる成績」かを尋ねました。&lt;br /&gt;
前章において「優勝をねらえる実力がある」と3割近い人々が回答しましたが、「優勝でなければ評価できない」と考える割合は1割にとどまり、一番多くの回答が集まったのは「ベスト8」の28.0%でした。「ベスト16の壁」を超えたら評価できると考える人が76.4%に及ぶ現実的な結果とはいえますが、決勝Tで2勝を挙げることが求められているという点では、決して低いハードルとは言えないでしょう。少なくとも決勝Tでの初勝利は「評価できる成績」の必須条件といえそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
累積回答率の計算が0.1ポイント違っているセルが存在するのは、小数点以下第2位を四捨五入しているためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今大会の優勝国予想 （N=10,000）&lt;br /&gt;
今大会の優勝国予想については、最初に「決勝T進出チーム予想」を尋ねました。回答はA～Lの12グループにおいて各3チーム以内、かつ全グループでの合計チーム数が32チーム以内になるように制御しました。その上で、決勝T進出に選んだチームを対象に「優勝国予想」を1チームだけ選んでもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3-1．決勝トーナメント進出チーム予想&lt;br /&gt;
上位32チームの境界線は、グループJの「アルジェリア」（10.7%）とグループCの「モロッコ」（10.6%）の間となりました。この基準を超えた32チームを太字で示しました。開催国の「メキシコ」が10位（グループA　33.7%）、「アメリカ」が14位（グループD 24.3%）、「カナダ」が27位（グループB　11.8%）といずれも基準をクリアしましたが、グループA、グループDでは全4チームが含まれるなど、予想が難しかったようです。&lt;br /&gt;
そのような中で、唯一過半数が決勝T進出を予想したのがグループCの「ブラジル」（53.7%）でした。2位がグループEの「ドイツ」（49.4%）、3位がグループHの「スペイン」（48.8%）、4位がグループIの「フランス」（47.9%）、5位がグループJの「アルゼンチン」（47.7%）、6位がグループLの「イングランド」（44.9%）とつづき、グループFの日本は7位となる43.8%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3-2．優勝国予想&lt;br /&gt;
優勝国予想の1位も決勝T進出予想につづき「ブラジル」が1位でした。2位は期待も込めて「日本」であり、この2国に票が集中しました。2026年6月6日現在のFIFA/Coca-Cola世界ランキングと比較すると、5位の「ドイツ」は本調査の回答者の順位の方が高く、逆に6位の「アルゼンチン」はFIFAランキングの順位の方が明らかに高い結果となりました。&lt;br /&gt;
本研究所では2022カタール大会においても同様の調査を行っているため、その順位も掲載しました。「ブラジル」（25.9%）の1位は変わりませんが、前回の方が圧倒的な得票率でした。当時5.7%で4位だった「日本」が大幅にポイントを上げている点は、第1章で述べた「優勝をねらえる実力があると思う」の肯定率がここ数年で上昇したことを裏付けます。また、前回15位だった「アメリカ」も、開催国となる今回はトップ10入りを果たしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．日本代表選手の部門別ランキング&lt;br /&gt;
日本代表選手に関する調査では、2026年5月27日現在の26選手に対し、最初に「知っている選手」を選んでもらい、「認知率」（知名度）を算出しました。知っている選手に限り、「攻撃の要」「守備の要」「精神的支柱」「流れを変えるスーパーサブ」「流行語を生みそう」の5部門別に1人だけ選手を選んでもらい、「応援メッセージ」を記述してもらいました。&lt;br /&gt;
　5部門については認知率を分母に「得票率」を算出しました。上位選手と選手に向けたメッセージの抜粋を掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-0．知名度ランキング （全26選手）&lt;br /&gt;
日本記録となる5大会連続メンバー入りを果たした「長友佑都」選手を筆頭に、トップ10は全員が前回2022カタール大会でも活躍した選手でした。「久保建英」選手、「堂安律」選手までの3人は約5割以上の知名度を誇る著名選手といえます。30%台の3選手は、カタール大会を区切りに吉田麻也選手からキャプテンを引き継いだ3大会連続選出となる「遠藤航」選手、カタール大会のゴールやアシストで注目された「伊東純也」選手と「田中碧」選手でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他方、今大会はW杯初選出の選手が全26名中13名と過去最多となり、フレッシュなメンバーによって構成されることも特徴として挙げられます。特にGKは3選手全員が初選出です。とはいえ、いわゆる「海外組」（海外クラブ所属選手）が23選手と過去最多を記録しており、国際経験は十分といえるでしょう。知名度が10%未満の選手は全員が初選出の選手となっていますが、今大会での活躍を機に、サッカーファンのみならず、日本国内の多くの人々に知られる存在となることが期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-1．「攻撃の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は日本のファンタジスタ「久保建英」選手となり、圧倒的な得票率でした。久保選手の他に得票率が10%を超えたのはカタールW杯で2得点を挙げた「堂安律」選手、エールディビジ（オランダ1部リーグ）得点王の「上田綺世」選手となりました。4位の「鎌田大地」選手は中盤でのゲームメイクが、5位の「伊東純也」選手は日本代表屈指の快速アタッカーとして期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-2．「守備の要」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は世界水準な体格と身体能力に恵まれ”歴代最強守護神”との呼び声も高い「鈴木彩艶」選手でした。2位は強靭的なフィジカルを持つディフェンスリーダー「冨安健洋」選手、3位は豊富な経験で守備を支えるベテラン「長友佑都」選手でした。4位の「谷口彰悟」選手はスタメンとして勝利を導くプレーが、5位の「遠藤航」選手は攻守でチームを勝利へ導く活躍が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-3．「精神的支柱」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は魂のこもったプレーと熱い声掛けで仲間を鼓舞し続ける「長友佑都」選手が55.5%の圧倒的な得票率、2位は20.1%でキャプテン「遠藤航」選手でした。10代でスペインに渡り世界水準のメンタリティを身に付けた「久保建英」選手、対人の強さと体を張った守備の「渡辺剛」、ピンチを防いで流れを引き寄せる「大迫敬介」選手が続きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-4．「流れを変えるスーパーサブ」部門トップ５&lt;br /&gt;
1位は圧倒的なスピードと無尽蔵なスタミナで世界を驚かせる日本の韋駄天「前田大然」選手でした。前田選手の他に得票率が10%を超えたのはスピードと突破力で試合の流れを一変させる切り札「伊東純也」選手、昨シーズン所属していたNECナイメヘン時代に途中出場で11ゴールを記録した「塩貝健人」選手となりました。4位の「長友佑都」選手は誰よりも熱いプレーでチームを勇気づける役割、5位の「中村敬斗」選手は積極的なドリブル突破が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4-5．「流行語を生みそう」部門トップ５&lt;br /&gt;
前回のカタール大会では「ブラボー！」が流行語になったことが記憶に新しいですが、その「ブラボー！」をまさに流行させた「長友佑都」選手が圧倒的な1位となり、他の選手を突き放しました。前回大会ではスペイン戦での「三笘の1ミリ」も強烈な印象を残しました。三笘薫選手は直前の怪我で残念ながら今大会は出場できない見込みですが、「三笘の1ミリ」に匹敵するような歴史的快挙により、新たな流行語が生まれることに期待しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットリサーチ　　　　　&lt;br /&gt;
調査期間：2026年5月29日～6月2日の5日間&lt;br /&gt;
調査対象：日本在住の20歳～69歳の男女10,000人（総務省統計局2025年4月14日公開の&lt;br&gt;「2024年10月1日現在人口推計」の都道府県・性別・年代構成比に準拠）&lt;br /&gt;
調査監修：小野田哲弥（産業能率大学スポーツマネジメント研究所研究員／情報マネジメント学部教授）&lt;br /&gt;
調査協力：青木健誠・源馬優来・佐伯拓真（小野田ゼミ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回答者属性】 （N=10,000）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【産業能率大学】&lt;br /&gt;
■ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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