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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>比較プラットフォーム「CocoMoola-ココモーラ」に住宅ローン・格安SIMジャンルを追加。UI・ロゴも刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018487</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ゼロアクセル</dc:creator>
        <description>株式会社ゼロアクセル（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「CocoMoola（ココモーラ）」は、2026年4月7日、掲載領域に「住宅ローン」「格安SIM」ジャンルを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ゼロアクセル&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CocoMoola（ココモーラ）&lt;/a&gt;」は、2026年4月7日、掲載領域に「住宅ローン」「格安SIM」ジャンルを追加。あわせて、ユーザー体験の向上を目的に、サイトUIの刷新およびロゴ変更を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ココモーラについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼロアクセルが運営するココモーラは、「ココに来たら世の中のあらゆるモノの情報を網羅できる」をモットーに、ユーザーの最適なモノ選びを支援する情報メディアとして運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰にでもわかりやすい情報提供を重視し、多様なコンテンツの中から、サイトを訪れたすべてのユーザーが自分に合った選択肢を見つけられる環境づくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ジャンルの追加
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ココモーラではこれまで、生活に関連する情報領域を中心に、段階的に掲載ジャンルの拡充をしてきましたが、2026年4月7日、新たに「住宅ローン」および「格安SIM」ジャンルを追加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のジャンル追加により、取り扱う情報の幅を広げ、ユーザーが必要な情報にアクセスしやすい環境を整備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、各ジャンルにおいて情報の整理や構造設計を見直すことで、複数の情報を比較検討する際の利便性向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UI刷新により情報探索のしやすさを改善
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のアップデートでは、コンテンツ拡充に伴う情報量の増加に対応するため、サイト全体のUI設計を見直しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて、カテゴリ間の移動のしやすさや情報へのアクセス性を高めることで、必要な情報にスムーズにたどり着ける設計へと改善しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な改善点は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報への到達経路の整理
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カテゴリ構造やページ遷移を見直し、目的の情報にアクセスしやすい構成へと調整しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報の視認性の向上
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各コンテンツにおける情報配置や表現方法を見直し、複数の選択肢を直感的に比較しやすいUIへアップデートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カテゴリ横断での回遊性の向上
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連ジャンルへのアクセス性を高めることで、ユーザーの関心に応じて情報を広げて確認しやすい設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
変更ページ例：&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/creditcard/ranking&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クレジットカード一覧ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロゴ変更でブランドの方向性を明確化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のリニューアルにあわせて、ココモーラのロゴデザインを刷新しました。従来の赤を基調としたデザインから、青を基調としたカラーリングへ変更しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新ロゴでは、落ち着きや信頼性を意識した配色を採用し、情報メディアとしての中立性や安心感が伝わるデザインへと見直しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、シンボルマークには、ココモーラの特徴である「cocomo AI」をイメージしたデザインを採用しています。ユーザーの条件やニーズに応じて情報を整理し、選択の参考となる情報を分かりやすく提供することを意図しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ココモーラでは今後も、ユーザーの意思決定を支える情報基盤として、コンテンツ領域の拡充とサイト体験の改善を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャンル追加にとどまらず、比較しやすさ・理解しやすさ・選びやすさを支える情報設計や機能改善を通じて、ユーザーにとって価値ある選択体験の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名　株式会社ゼロアクセル&lt;br /&gt;
・代表取締役　大福 裕貴&lt;br /&gt;
・設立　2020年4月20日&lt;br /&gt;
・本社所在地　〒102-0083　東京都千代田区麹町5-3-23 日テレ四ツ谷ビル10F&lt;br /&gt;
・公式HP　&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zero-accel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>紀伊國屋書籍販売×白百合女子大学×金の星社 「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278180</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>紀伊國屋書店</dc:creator>
        <description>株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長：高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長：西前秋幸）は、白百合女子大学（所在地：東京都調布市、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社紀伊國屋書店&lt;br /&gt;

　株式会社紀伊國屋書店（本社：東京都新宿区、代表取締役会長：高井昌史）の完全子会社である紀伊國屋書籍販売株式会社（本社：東京都多摩市、代表取締役社長：西前秋幸）は、白百合女子大学（所在地：東京都調布市、学長：猪狩友一）、株式会社金の星社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：斎藤健司）との三者連携の取り組みとして、「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」を開始いたしますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、「読書文化を次につなぐために何ができるか」を課題として、白百合女子大学人間総合学部児童文化学科3年生の学生たちが、「読書文化を育む」「次の読者につなぐ」「地域をつなぐ」という3つの視点を深め、紀伊國屋書店仙川店を舞台に、児童書フェアの選書、配架デザインなどに取り組みます。&lt;br /&gt;
　2026年4月8日にはキックオフとなる初回授業が行われ、企画コンセプトを巡って、学生と企業の間で活発な意見交換が行われました。今後学生たちは、10月に予定している仙川店でのフェア開催に向け、リサーチワーク、店舗見学、マーケット分析等に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本唯一の児童文化学科の学生たちが、地域密着を推進する紀伊國屋書籍販売と連携し、創業107年の児童書専門出版社である金の星社の知見を得ながら、学修成果を地域のために発揮していきます。未来を担う学生たちが本を通して社会とつながり、本を介して人と人をつないでゆく取り組みに、どうぞご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【白百合女子大学様コメント】&lt;br /&gt;
絵本や児童文学について専門的に学んできた学生たちは、学修成果を地域のために役立てられる絶好の機会に目を輝かせています。――本を通して社会とつながり、本を介して人と人をつなぐ――そんな活動になるはずです。彼女たちの取り組みを暖かく見守っていただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【金の星社様コメント】&lt;br /&gt;
児童文化学科元教授・宮崎芳彦先生に社史を編纂していただいたご縁のある白百合女子大学様、地域力・ブランド力のある紀伊國屋書店様との連携を大変嬉しく思います。 学生たちの瑞々しい感性によって生まれる新しい読書体験の場を楽しみに、自由な発想を全力で応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【紀伊國屋書籍販売コメント】&lt;br /&gt;
未来を担う学生たちが本を通して地域社会とつながり、本を介して人と人をつないでいく――&lt;br /&gt;
白百合女子大学様、金の星社様と共にプロジェクトを進められること、たいへん光栄に存じます。学生たちの熱く真摯な想いが、読書文化に新たな風を吹かせてくれることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本プロジェクトの取り組みの様子は、白百合女子大学様の下記ウェブページにて随時お届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社会とつながる学び ― 学生が成長する現場から｜白百合女子大学【note】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/shirayuri_univ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/shirayuri_univ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・【大学&amp;times;書店&amp;times;出版社】の三者連携が《児童文化の白百合》で実現 ―&lt;br /&gt;
「読書文化をつなぐ協働プロジェクト」がキックオフ！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shirayuri.ac.jp/news/2026/002244.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shirayuri.ac.jp/news/2026/002244.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　紀伊國屋書籍販売株式会社は、紀伊國屋書店グループの一員として、顧客への新たな価値のご提供、良質な作品との出会いの場を創出し、地域の文化的発展に貢献してまいります。ご支援とご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
名称　　：紀伊國屋書籍販売株式会社&lt;br /&gt;
所在地　：東京都多摩市豊ヶ丘1丁目22番地&lt;br /&gt;
事業内容：書籍・雑誌・文具等の販売&lt;br /&gt;
店舗数　：20店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースに関するお問い合わせ先：株式会社 紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当　&lt;a href=&quot;mailto:info@kinokuniya.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@kinokuniya.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アイコニア・ホスピタリティ 「倉敷ロイヤルアートホテル」5月1日（金）運営開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308427</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国180棟を超えるホテル・旅館等を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）は、5月1日（金）「倉敷ロイヤルアー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国180棟を超えるホテル・旅館等を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）は、5月1日（金）「倉敷ロイヤルアートホテル」（所在地：岡山県倉敷市）の運営を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「倉敷ロイヤルアートホテル」は、白壁の蔵屋敷、なまこ壁、柳並木など、趣ある景観が楽しめる倉敷美観地区から徒歩約2分のロケーション。伝統的な建物が美しく、倉敷川沿いのレトロモダンな雰囲気が人気の観光地に至近です。客室は71室。ツインルーム・トリプルルームの洋室に加え、グループやファミリーでご宿泊いただける和室もご用意しております。そのすべてが40㎡を超え、観光地の中心にありながらも広々と滞在いただけるゆとりある客室が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ホテル別館の「レストラン八間蔵（はちけんぐら）」は、寛政8年（1796年）に建築された築230年の重要文化財「大橋家住宅」の蔵を改装したフレンチレストランです。クラシカルな雰囲気は、記念日など特別な日に大切な人とのお食事に利用されています。また、厳かでありながら少人数でアットホームな雰囲気でのウェディングパーティーが叶います。ほかにも、和食から洋食まで多彩な料理が並ぶ朝食のビュッフェレストランがあります。また、大・小の宴会場では、パーティーや宴会、会議などに対応する設備も整っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　社名の由来にもあるように、当社は地域の“アイコン”となる施設と、訪れる人々の記憶に残る“アイコニックな”体験の創造を目指しています。当社では年間３００万人以上の観光客が訪れる岡山県を代表する観光地でもある倉敷美観地区の至近というロケーションを活かし、ホスピタリティ産業のプロフェッショナルとして地域や施設が本来持つ魅力を最大限に引き出す使命のもと、この倉敷の地でも地域の“アイコン”を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【倉敷ロイヤルアートホテル概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 倉敷ロイヤルアートホテル&lt;br /&gt;  
 
 
公式ウェブサイト 
 &lt;a href=&quot;https://royal-art-hotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://royal-art-hotel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒710-0055岡山県倉敷市阿知3-21-19&lt;br /&gt;  
 
 
 TEL&lt;br /&gt;  
 代表086-423-2400&lt;br /&gt;  
 
 
 客室数&lt;br /&gt;  
 71室（洋室64室／和室7室）&lt;br /&gt;  
 
 
 レストラン＆バー&lt;br /&gt;  
 レストラン「八間蔵」、カフェ「ラヴェンナ」&lt;br /&gt;  
 
 
 婚礼・ウェディング&lt;br /&gt;  
 対応可&lt;br /&gt;  
 
 
 館内施設&lt;br /&gt;  
 宴会場「フィレンツェ」160㎡（収容人数：立食120名、着席90名）&lt;br /&gt; 小宴会場「ベローナ」47㎡（収容人数：立食24名、着席24名）&lt;br /&gt;  
 
 
 交通アクセス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 倉敷駅から徒歩10分。倉敷美観地区まで徒歩2分。&lt;br /&gt; 電車の場合：山陽新幹線岡山駅乗換 山陽本線倉敷駅下車、徒歩10分&lt;br /&gt; 車の場合：山陽自動車道より倉敷方面へ～倉敷ＩＣ～出口を出て右折、つきあたりＴ字路を右折、倉敷美観地区方面へ&lt;br /&gt; 岡山空港から&lt;br /&gt; 車の場合：岡山空港よりタクシーで約40分&lt;br /&gt; 車以外の場合：空港リムジンバスでJR倉敷駅まで約35分、駅より徒歩約10分&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場&lt;br /&gt;  
 あり&lt;br /&gt;  
 
 
 
 ■フォトギャラリー &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; 旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,530室 （レジデンス38室を除く、2026年5月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202604308427/_prw_PI1im_3POdnqcw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「育む、やり遂げる力」ロジカ式オンライン校が新たに開校</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018470</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月より、新たに「ロジカ式オンライン校」を開校します。 今回開校するオンライン校は、これ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月より、新たに「ロジカ式オンライン校」を開校します。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;今回開校するオンライン校は、これまでの運営で得た知見に加え、保護者や生徒の声をもとに設計した新しい学びの場です。家庭で無理なく続けやすいオンライン学習でありながら、ロジカ式が創業以来大切にしてきた教育理念を、より深く実現できる形へと進化させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式教育が育む力
ロジカ式教育が大切にしているのは、子どもたちが将来社会に出たときに必要となる&lt;br&gt;・粘り強くやり遂げる力&lt;br&gt;・自分の考えを相手に伝える力&lt;br&gt;・周囲と協力しながら課題を進める力&lt;br&gt;といった社会人基礎力を育むことです。&lt;br&gt;これらはAI時代においても変わらず求められる人間ならではの力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式サイクル
ロジカ式の教育は、目先の学習成果だけを追うものではありません。将来の夢や目標を見据えながら、長期的・中期的・短期的な目標を立て、その達成度を確認し、必要に応じて見直していく「ロジカ式サイクル」を大切にしています。この積み重ねによって、子どもたちは自分で考え、自分で決め、最後まで取り組む姿勢を少しずつ身につけていきます。&lt;br /&gt;
授業では、コミュニケーショントレーニングから始まり、フィードフォワード、タイピング、プログラミング、振り返りへと進みます。この一連の流れを通して、子どもたちは思考力、表現力、問題解決力を段階的に伸ばしていきます。プログラミングそのものを学ぶだけではなく、学びの過程そのものが、社会人基礎力を育てる設計になっていることが、ロジカ式の大きな特長です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/DmkARw08KnU?si=eFjRp3GStMMo__kE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「ロジカ式教育」とは&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式オンライン校の特長
1．すべての授業を完全マンツーマンで実施&lt;br&gt;新たに開校するオンライン校では、この教育理念をより確実に届けるため、すべての授業を1対1の完全マンツーマン指導で実施します。一人ひとりの理解度や個性、ペースに合わせて指導することで、わからないまま授業が進んでしまうことを防ぎ、安心して学び続けられる環境を整えました。子どもが自分の考えを言葉にする機会も増えるため、伝える力や主体性も育まれやすくなります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;2．集中しやすく、学びの密度を高める50分授業&lt;br&gt;授業時間は1コマ50分とし、子どもたちが集中しやすく、かつ学びの密度も保ちやすい時間設計を採用しました。短すぎず長すぎないちょうどよい長さの中で、楽しく学びながら達成感を得られる構成を目指しています。学習を継続するうえで大切なのは、無理に続けさせることではなく、子ども自身が前向きに取り組めることだと考えているためです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;3．家庭の予定に合わせやすい3つの受講コース&lt;br&gt;受講コースは、月8コマ、月6コマ、月4コマの3種類に統一しました。家庭の予定や他の習い事とも両立しやすい形とし、生活スタイルに合わせて柔軟に受講しやすい設計にすることで、保護者にとっても続けやすい学びの環境を実現します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【柔軟な受講スタイルに対応】&lt;br&gt;毎週受講は必須ではありません。 例：隔週で2コマずつ受講し、月4コマとする形も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．小さな成功体験を積み重ねるスモールステップ式カリキュラム&lt;br&gt;ロジカ式パワードリルを活用したスモールステップ式のカリキュラムにより、子どもが小さな成功体験を積み重ねながら成長できる仕組みを整えています。少しずつ「できた」を積み上げることで、自信が生まれ、挑戦する意欲や粘り強さへとつながっていきます。ロジカ式が重視する「やり遂げる力」は、このような日々の成功体験の連続から育まれていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtube.com/watch?v=lmFsp50WxBQ&amp;amp;si=L3NNTzq1cjSVzy3t&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「ロジカ式パワードリル」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．保護者との連携を支えるコミュニケーション環境&lt;br&gt;新オンライン校では、コミュニケーションアプリ「Comiru」を導入し、受講状況の把握や各種連絡をよりスムーズに行えるようにします。家庭と教室がつながることで、子どもの成長をともに支える環境を整え、保護者にとっても安心感のあるサービスを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
代表コメント
株式会社ロジカ・エデュケーション 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
私たちが大切にしているのは、子どもたちが将来社会に出たときに、本当に必要とされる力を育むことです。知識や技術だけでなく、やり遂げる力、自分の考えを伝える力、仲間と協力する力は、どんな時代でも子どもたちの人生を支える土台になると考えています。&lt;br /&gt;
今回のオンライン校は、そうした理念を、より多くのご家庭に、より続けやすい形で届けるために立ち上げました。便利さだけではなく、教育としての本質を大切にした学びの場として、一人ひとりの未来に寄り添ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式オンライン校 概要
名称：ロジカ式オンライン校&lt;br&gt;開校時期：2026年5月&lt;br&gt;内容：オンラインによるマンツーマン指導&lt;br&gt;対象：小学生・中学生・高校生&lt;br&gt;コース：月8コマ、月6コマ、月4コマ&lt;br&gt;特長：完全1対1指導、50分授業、スモールステップ式カリキュラム、Comiru導入による保護者連携強化&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　： &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　 &lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202605018470/_prw_PI1im_6RxCa08M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東商AIコンシェルジュ「“Ａ１(エイイチ)ナビ”」を５月１日に正式実装</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308412</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京商工会議所</dc:creator>
        <description>東京商工会議所（小林健会頭）（以下、当所）は、５月１日から、当所の事業・サービスに関する様々な質問やお問い合わせに対応する総合案内役ＡＩチャットボット「東商ＡＩコンシェルジュ Ａ１（エイイチ）ナビ」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京商工会議所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　東京商工会議所（小林健会頭）（以下、当所）は、５月１日から、当所の事業・サービスに関する様々な質問やお問い合わせに対応する総合案内役ＡＩチャットボット「東商ＡＩコンシェルジュ Ａ１（エイイチ）ナビ」を、当所公式ウェブサイトへ正式実装しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当所では、100 以上の事業・サービスを通じて、会員企業の皆様が抱える経営課題の解決に向け多様な支援をしております。一方、事業・サービスの内容が多岐にわたるため、「自社に適したサービスがよく分からない」、「総合案内役があるとよい」といった声が寄せられていました。 そこで、顧客ニーズにマッチした提案を行うために、 利用者の皆様が24時間365日、経営課題やニーズに応じて、最適な事業・サービスや相談窓口などを即時にご案内できるＡＩチャットボットを実装いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
利用方法は、当所公式ウェブサイト右下の「Ａ１（エイイチ）ナビ」にアクセスし、質問を入力するだけの簡単な操作となっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜こんなシーンで「Ａ１ナビ」をご活用いただけます＞ 
■東商への入会メリットを知りたい…&lt;br /&gt; 
⇒Ａ１ナビと会話を重ねるほど、あなたにぴったりの東商の事業・サービスや活用法を提案します。&lt;br /&gt; 
　個人情報などは取得していませんので、安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
■自分のスキルアップや従業員の育成をしたいけど、どう取り組めば良いか分からない…&lt;br /&gt; 
⇒東商が主催する約150テーマ・300講座の中から、目的に合った講座をピックアップして提案。&lt;br /&gt; 
　情報収集や研修計画の立案の手間を大幅に削減します。&lt;br /&gt; 
■経営相談をしたいけど、どこに相談すれば良いか分からない…&lt;br /&gt; 
⇒貴社の経営課題をお聞きした上で、最適な相談窓口や支援メニューをご案内します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 東京商工会議所　　&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyo-cci.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 東京商工会議所は、1878年（明治11年）、近代日本経済の礎を築いた実業家・渋沢栄一の理念のもと創設された総合経済団体です。東京23区内の86,138会員（商工業者）を基盤として、中小企業・小規模事業者の経営支援や政策提言、地域経済の発展などに取り組んでいます。これらの活動を通じ、企業の持続的成長を支えるとともに、首都・東京ひいては日本経済の発展に貢献しています。 
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100363/202604308412/_prw_PI2im_VeK658xw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>外国人労働者250万人時代、セブン銀行との業務提携による国内最大級28,000台超のATM活用で海外送金が身近に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227898</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クイーンビーキャピタル</dc:creator>
        <description>海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社」）は、株式会社セブン銀行との業務提携を締結、5月11日よりサービス提供を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携により、当社はセブン銀行が全国に展開する28,000台超の国内最大級ATMネットワークを活用し、海外送金サービス「PayForex」の利便性を大幅に向上させます。全国のセブン‐イレブンを中心に設置しているセブン銀行ATMは、提携先680以上、国内での設置台数は28,000台超に達するなど、生活導線上で利用できる金融インフラとして高い社会性を有しています。&lt;br /&gt; 
日本国内で増加を続ける外国人労働者・留学生・在留外国人にとって、生活圏内で24時間アクセス可能な送金インフラの重要性は急速に高まっています。今回の連携により、ユーザーは多言語対応のスマホアプリ「PayForex」で事前に送金設定を行い、全国のセブン‐イレブン等に設置されたセブン銀行ATMでQRコードを読み取って現金を入金するだけで、原則24時間365日、スムーズな海外送金が可能になります。大規模ATMネットワークを活用したこの新しい仕組みにより、時間を問わず海外送金手続きがさらに手軽に完結できる環境へと進化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
提携の背景&lt;br /&gt; 
日本国内では深刻な人手不足を背景に外国人労働者の受け入れが拡大しており、2025年10月末時点の外国人労働者数は約250万人（※１）を突破し過去最多となっています。これに伴い、母国への生活費送金や家族支援を目的とした小口・高頻度の国際送金需要が着実に増加しています。&lt;br /&gt; 
このような社会背景のもと、特に、手元にある現金を安全かつ手軽に母国へ送りたいという在留外国人のニーズは高く、送金サービスには「安い」「速い」に加え、“いつでも近くで使える生活インフラ性”が強く求められています。当社が提供する200以上の国と地域へ送金可能な独自のネットワークと多言語対応アプリが、原則24時間365日稼働するセブン銀行ATMという強力なリアルインフラと結びつくことで、言語の壁や時間的・地理的な制約に縛られない、最も身近な送金体験を提供できると考え、本提携に至りました。セブン銀行の「ATMプラットフォーム戦略」の推進と、当社の「在留外国人への金融包摂とユーザー体験向上」という両社の強みと目的が高いレベルで合致した結果です。&lt;br /&gt; 
※１：厚生労働省発表（2025年1月31日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
市場成長性&lt;br /&gt; 
世界の越境決済市場は拡大を続けており、2025年の3,715億9,000万米ドルから、2034年には7,277億4,000万米ドルへ成長し、年平均成長率（CAGR）は7.9%と予測されています。さらに、2025年時点でアジア太平洋地域が46.3%のシェアを占めており、中国・インド・東南アジアを中心としたデジタル化が市場を牽引しています（※２）。&lt;br /&gt; 
Eコマースの越境利用拡大や、消費者の利便性志向の高まりを背景に、国際送金・越境決済のニーズは個人利用から法人利用まで裾野を広げています。特に日本では、在留外国人の増加がリテール向け小口送金市場の主要ドライバーとなっており、今後も持続的な成長が見込まれます。&lt;br /&gt; 
※２：㈱グローバルインフォメーション発表（「国境を越えた決済市場の規模、シェア、成長率、およびタイプ別・用途別のグローバル産業分析、地域別分析、2026年～2034年の予測」／2026年2月６日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携によるユーザーメリット&lt;br /&gt; 
本提携により、当社では「PayForex」ユーザーに対して以下の利便性向上を実現しました。&lt;br /&gt; 
•カードレスでスマートな入金&lt;br /&gt; 
専用の入金カードは一切不要で、「PayForex」アプリでQRコードを読み取るだけで、手元の現金を直接アカウントへスムーズに入金できます。&lt;br /&gt; 
•圧倒的なアクセス拠点&lt;br /&gt; 
全国28,000台超のセブン銀行ATMネットワークが利用可能。&lt;br /&gt; 
•時間と場所の制約を解消&lt;br /&gt; 
深夜・休日を問わない高いアクセス性と、地方在住者でも都市部と同等の送金環境を提供。&lt;br /&gt; 
•日常の生活導線での完結&lt;br /&gt; 
外国人労働者・留学生の日常的な生活導線（コンビニ）上で、手軽に送金手続きのための入金が完了。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望&lt;br /&gt; 
当社は今後も日本人および日本に滞在する外国人を含むすべての方々に向けて、安全で確実な海外送金サービスの提供と拡大を目指し、今回のセブン銀行との提携を起点にATMを活用したリアル接点とデジタル送金の融合を進め、主力のアジア圏を中心に送金ネットワークをさらに強化、より多様なユースケースへの拡張を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■業務提携先(株式会社セブン銀行)について&lt;br /&gt; 
名称： 株式会社セブン銀行 （英名：Seven Bank, Ltd.）&lt;br /&gt; 
設立： 2001年4月10日&lt;br /&gt; 
代表取締役社長： 松橋 正明&lt;br /&gt; 
所在地： 東京都千代田区丸の内1-6-1&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「PayForex」サービスについて&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
「PayForex」は2011 年にスタートした独自の国際送金ルートを活用して利用者の資金を海外へ安全かつ確実に送金するサービスです。&lt;br /&gt; 
資金決済法に基づく履行保証金制度によって資金が保護される”安心感”、アカウント登録から送金手続きまでインターネットで完結し40種類以上の取り扱い通貨を200以上の国と地域へ 24 時間オンラインで送金できる”利便性”と送金手数料の”安さ”がその特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【特徴】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
・スピード着金&lt;br /&gt; 
送金手続き後、現地の銀行口座やE-walletアカウント残高等への素早い着金を実現します。&lt;br /&gt; 
（一般的な銀行を利用した送金の場合は約1～3営業日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・手数料&lt;br /&gt; 
送金手数料は0円～2,000円前後と業界最安水準となり、60万円相当額を超える送金額から送金手数料が無料となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・安心・安全&lt;br /&gt; 
お客様の送金資金は、資金決済法に基づく履行保証制度によって保護されており、安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Queen Bee Capital株式会社について&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Queen Bee Capital株式会社は国際間の資金移動事業を運営するフィンテック企業です。2011年に資金移動業者として登録されて以降、「グローバルな金融知識」と「高度なIT開発力」で、国境を超えた資金移動需要に注力し、自由な発想で新たな金融サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 Queen Bee Capital 株式会社　（URL &lt;a href=&quot;https://www.queenbeecapital.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.queenbeecapital.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立 
 2007年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役 
 SHENBO HUANG&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金 
 5億7690万5千円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー22階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 資金移動業、&lt;br /&gt; ECサイトの運営、開発、&lt;br /&gt; 決済情報ソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;  
 
 
 登録 
 関東財務局⾧第00010号&lt;br /&gt;  
 
 
 加入団体 
 一般社団法人日本資金決済業協会第00431号&lt;br /&gt; 日本代理収納サービス協会事務局（JCAA）&lt;br /&gt; 一般社団法人 Fintech協会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アートホテル旭川 ジンギスカン食べ放題が圧倒的人気の「ビアテラス」が5/29より今年もオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308418</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル旭川（所在地：北海道旭川市、総支配人：草嶋一介、以下当ホテル）では、2026年5月29日（金）から8月31日（月）までの期間、1階北海道ブラッスリー リラにて、恒例の「ビアテラス」を開催い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アートホテル旭川（所在地：北海道旭川市、総支配人：草嶋一介、以下当ホテル）では、2026年5月29日（金）から8月31日（月）までの期間、1階北海道ブラッスリー リラにて、恒例の「ビアテラス」を開催いたします。2025年は約6,000名のご来店をいただき、おかげさまで大盛況となりました。今年も、人気No.1の「サフォーククロス（北海道でも希少なサフォーク種を交配した、やわらかく臭みの少ないラム肉）」をはじめ、「味付きラムジンギスカン」や、「さっぱり塩ラムジンギスカン」など、バラエティ豊かなラインアップでお届けします。屋根付きの会場にて、雨天でも休まず営業。天候に左右されないため、団体でのご予約も安心してご計画いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
豊富なメニューバリエーション&lt;br /&gt; 
生ラム、塩ラム、ピリ辛ラムなど羊肉だけでも5種類のバリエーションを取り揃えており、特製タレやハーブ塩、スパイシーなハリッサで味の変化を楽しむなど、自由な組み合わせで羊肉の魅力をご堪能いただけます。&lt;br /&gt; 
毎年圧倒的人気の食べ飲み放題プラン「Sプラン」では、フードメニュー23種類、ドリンクメニュー36種類と充実のラインアップ。&lt;br /&gt; 
また、ホテルシェフが手掛けるサイドメニューも新たに登場。「気仙沼産マグロカツ ハバネロチリソース」は、お肉の合間のアクセントになる、辛さの効いた一品です。「ジューシー蒸し鶏の棒々鶏仕立て」や、「特製揚げ餃子 ユーリンソース」など、ビールのお供にぴったりな新メニューの数々をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新登場クラフトビール キリン「SPRING VALLEY BREWERY JAPAN エール 香」&lt;br /&gt; 
「日本人に合う本当においしいビール」というコンセプトのもと、2023年10月に発売されたキリン「SPRING VALLEY BREWERY JAPAN エール 香」が「ビアテラス」に新登場いたします。&lt;br /&gt; 
奇跡の日本産ホップ「ムラカミセブン」を一部使用した、爽やかな和柑橘のような香り。心地よい苦味とすっきりとした後味のペールエールです。単品でのご提供に加え、飲み放題でもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 再登場「デリシャスチケット」 &lt;br /&gt; 
夏季シーズンのお得な回数券として親しまれてきた「デリシャスチケット」が今年復刻します。6,500円分の利用が可能な回数券を、6,000円で販売。同チケットは当ホテル館内レストランにて、年内いつでもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
■販売期間：2026年4月10日（金）～8月31日（月）&lt;br /&gt; 
■利用期間：2026年4月10日（金）～12月31日（木）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ビアテラス』概要&lt;br /&gt; 
■開催期間：2026年5月29日（金）～8月31日（月）&lt;br /&gt; 
■時間：17：30～21：00（ラストオーダー20：30）&lt;br /&gt; 
■場所：1階 「北海道ブラッスリー リラ」&lt;br /&gt; 
■定休日：なし&lt;br /&gt; 
■席数：100席&lt;br /&gt; 
■ご予約・お問い合わせ：レストラン予約係　TEL.0166-27-5888（10：00～21：00）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プランメニュー】&lt;br /&gt; 
■Splan / 食べ放題〈90分〉+飲み放題〈90分〉 おひとり様　6,500円 【一番人気プラン 予約推奨】&lt;br /&gt; 
■Aplan / セットメニュー+飲み放題〈90分〉 おひとり様　6,000円&lt;br /&gt; 
■飲み放題 / 90分 おひとり様　2,200円&lt;br /&gt; 
※食べ放題、飲み放題いずれも対象外メニューあり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【フードメニュー】&lt;br /&gt; 
柔らかサフォーククロスラム肩ロース〈プラン外〉、生ラム、味付きラム、さっぱり塩ラム、ピリ辛ジンギスカン、しょうゆホルモン、ビックフランク、焼き野菜、旭川近郊トマトサラダ　白ユーリンソース、ジューシー蒸し鶏の棒々鶏仕立て、タコザンギ、モッツァレラチーズスティック春巻き、気仙沼産マグロカツ ハバネロチリソース、特製揚げ餃子 ユーリンソース、冷たい蕎麦、俵むすび〈プランのみ提供〉、北海道美瑛牛乳ソフトクリーム、他7品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ドリンクメニュー】&lt;br /&gt; 
〈単品 / 飲み放題共通〉&lt;br /&gt; 
アサヒスーパードライ（生ビール）、キリン SPRING VALLEY BREWERY JAPAN エール 香（クラフトビール）、ウイスキー、ハイボール、コークハイボール、焼酎、ウーロンハイ、緑茶ハイ、地酒、グラスワイン（赤・白）、スパークリングワイン（赤・白）、カクテル〈5種〉、サワー〈4 種〉、ジンサワー GINON（レモン）、ソフトドリンク〈6種〉、ノンアルコールカクテル・ビール〈4種〉&lt;br /&gt; 
〈単品のみ〉&lt;br /&gt; 
地酒各種（小瓶）〈3種〉、ガヴィオリ スプマンテ・エクストラ・ドライ（スパークリングワイン）〈ボトル〉、シャブリドメーヌ・アラン・ポートレ（白ワイン）〈ボトル〉、シャトー・ポワトヴァン ルージュ（赤ワイン）〈ボトル〉　他&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※表記料金は税金を含みます。 ※写真はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アートホテル旭川」概要&lt;br /&gt; 
【名称】アートホテル旭川&lt;br /&gt; 
【所在地】〒070-0037 北海道旭川市7条通6丁目&lt;br /&gt; 
交通：JR旭川駅（北口）から車で5分、徒歩約15分&lt;br /&gt; 
【開業日】2016年10月1日（土）リブランド開業&lt;br /&gt; 
【階数】地上15 階建&lt;br /&gt; 
【客室】265 室／全11タイプ&lt;br /&gt; 
【レストラン】レストラン2店舗、カフェレストラン1店舗&lt;br /&gt; 
■1 階 北海道ブラッスリー リラ&lt;br /&gt; 
■1 階 Japanese &amp;amp; Modern Chinese 嵐山&lt;br /&gt; 
■15 階 北海道スカイテラスMINORI&lt;br /&gt; 
【館内設備】会議室／宴会場／衣装室／コインランドリー／スパ／フィットネスジム／無料 Wi-Fi完備&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】TEL: 0166-25-8811（代表）&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.art-asahikawa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.art-asahikawa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アートホテル】&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストランなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川 青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ 岩手❶アートホテル盛岡 茨城❶アートホテル鹿島セントラル 新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越 東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド 千葉❶アートホテル成田 大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉 OSAKA BAY TOWER） 福岡❶アートホテル小倉ニュータガワ 大分❶アートホテル大分 宮崎❶アートホテル宮崎 鹿児島❶アートホテル鹿児島 沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 182棟／25,456室（レジデンス38室を除く、2026年4月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202604308418/_prw_PI1im_y39i55pd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>伊良湖オーシャンリゾート 日頃の感謝をカタチにするリゾートステイを贈ろう</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308405</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>伊良湖オーシャンリゾート（所在地：愛知県田原市、総支配人：惣明福徳）は、日頃の感謝の気持ちを込めたスペシャル企画として、2026年5月1日（金）から6月30日（火）までの期間限定で、母の日、父の日向け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　伊良湖オーシャンリゾート（所在地：愛知県田原市、総支配人：惣明福徳）は、日頃の感謝の気持ちを込めたスペシャル企画として、2026年5月1日（金）から6月30日（火）までの期間限定で、母の日、父の日向けの「ありがとう特典付き」宿泊プランを提供します。温暖な気候に恵まれた渥美半島の最南端に位置し、伊勢湾・太平洋・三河湾に囲まれた絶景のリゾートステイは、感謝を伝える機会に最適です。全室オーシャンビューの開放的な空間と、旬の食材を使用した多彩な料理、特典が、贈る側にも贈られる側にも記憶に残るひとときを演出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日頃の感謝をこめて、リゾートステイを贈ろう&lt;br /&gt; 
本プランは、母の日や父の日に合わせて、感謝の気持ちを伝えるきっかけとして企画された期間限定の宿泊プランです。形に残るモノではなく、時間そのものを贈る体験とし「ありがとう」を“旅”で伝えるギフトとしてお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夕食は、シーサイドレストラン「トリデンテ」にて、三河湾の新鮮な魚介や旬の食材を活かした日本料理、フランス料理、中国料理、和洋中折衷コースの4種類から選択でき、料理を堪能できます。半個室の落ち着いた空間で家族団らんの時間を過ごしながら、ソムリエによるワインや日本酒のペアリングも楽しめ、食体験の幅を広げます。朝食は焼きたてのクロワッサンやライブキッチンで仕上げるオムレツ、自分で作る海鮮丼など、和洋中の多彩なビュッフェが、朝の時間も華やかに彩ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、5月はお母様に嬉しいアメニティや美容アイテム、6月はお父様にクラフトビールやおつまみなど、それぞれの特典を用意し、「一泊で伝える感謝」というコンセプトのもと、特別な滞在を演出します。海抜100ｍの高台に位置するロケーションから望む海景色や、伊良湖温泉を使用したインフィニティ露天風呂などが、非日常の癒しとともに心に残る感謝の時間を創出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪プラン概要≫&lt;br /&gt; 
名称：【母の日＆父の日に♪】日頃の感謝をこめて、リゾートステイを贈ろう！&lt;br&gt;場所：伊良湖オーシャンリゾート&lt;br&gt;期間：2026年5月1日（金）～6月30日（火）&lt;br /&gt; 
特典：共通特典　メッセージ付きデザートプレートをご夕食時にサービス&lt;br /&gt; 
＜5月中の宿泊＞&lt;br /&gt; 
特典①　フランス製マリンコスメアメニティをおひとつプレゼント&lt;br /&gt; 
特典②　ReFaヘアアイロンをお部屋で自由にお試しいただけます&lt;br /&gt; 
＜6月中の宿泊＞&lt;br /&gt; 
特典①　ホテルオリジナルクラフトビールを1本プレゼント&lt;br /&gt; 
特典②　お酒に合うおつまみをおひとつプレゼント&lt;br&gt;料金：1泊2食付き　おひとり様　24,500円～（税込、入湯税別）／2名様1室利用の場合&lt;br /&gt; 
詳細：&lt;a href=&quot;https://irago-ocean-resort.com/news/25175&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://irago-ocean-resort.com/news/25175&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本プランだけの特典】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
メッセージ付きデザートプレート&lt;br /&gt; 
ホテル特製のデザートプレートを添えて、さらに感謝の気持ちを伝えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
マリンコスメアメニティ&lt;br /&gt; 
海洋成分をベースにしたアメニティは着色料、パラベン、フェノキシエタノール不使用なのでお肌にやさしく心地よい使用感です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ReFaヘアアイロン&lt;br /&gt; 
水・熱・圧のダメージを抑えてうるおいに満ちた髪へ導くと評判のアイテムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
6月の主役は、お父さんです&lt;br /&gt; 
いつも頑張る背中に、何もしない贅沢を贈りましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ホテルオリジナルクラフトビール&lt;br /&gt; 
海を眺めながらお部屋でゆっくりビールを味わうくつろぎの時間をプレゼント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
お酒に合うおつまみ&lt;br /&gt; 
クラフトビールにあわせたおつまみも。ホテル3階のサラスショップでも購入可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【コース料理一例】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
5月までの春メニュー例～フランス料理コース～&lt;br /&gt; 
旨味を凝縮した牛ロースのスモーク。キャビアオイルや山葵、岩塩と一緒にお召し上がりください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
6月からの夏メニュー例～日本料理コース～&lt;br /&gt; 
伊良湖鯛と渥美産浅利を使用した和風アクアパッツァ。魚介の旨みがたっぷりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
お酒とのペアリング&lt;br /&gt; 
ソムリエによるワインや日本酒のペアリングは、料理とあわせてさらに喜んでいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載内容は、予告なく変更となる場合がございます。最新情報は公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt; 
※掲載写真はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 ―「伊良湖オーシャンリゾート」概要 —&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■住所：〒441‐3623愛知県田原市日出町骨山1460-36&lt;br /&gt; 
■TEL：0531-35-6111（代）&lt;br /&gt; 
■階数：地上7階&lt;br /&gt; 
■客室数：154室（全室オーシャンビュー）&lt;br /&gt; 
・チェックイン15:00（最終24:00）／チェックアウト10:00&lt;br /&gt; 
■レストラン：レストラン2店舗、カフェ・ショップ1店舗&lt;br /&gt; 
・シーサイドレストラン「トリデンテ」&lt;br /&gt; 
・ビュッフェレストラン「伊良湖ボールドキッチン」&lt;br /&gt; 
・SARAS CAFE・SHOP（サラスカフェ・ショップ）&lt;br /&gt; 
■付帯施設：ラウンジ、キッズパーク、ロビー、フロント、バンケットルーム、チャペル、カラオケ、ゲームコーナー、卓球、ペットハウス、エステサロン「マリーン」、コインランドリー、屋外プール（夏季限定、宿泊者のみ無料）、駐車場（200台）、無料Wi-Fi完備&lt;br /&gt; 
■温浴施設：伊良湖温泉露天風呂、伊良湖温泉風呂（内湯）、寝湯、ジャグジー、季節湯、サウナ風呂、水風呂、高濃度炭酸泉「壺湯」（男性のみ）、ミストサウナ・岩盤浴（女性のみ）&lt;br /&gt; 
■温泉：伊良湖温泉／泉質：ナトリウム・カルシウム‐塩化物温泉（低張性・弱アルカリ性・低温泉）&lt;br /&gt; 
■アクセス：&lt;br /&gt; 
・電車・新幹線の場合：JR、名鉄「豊橋」駅西口より無料送迎バスで約70分&lt;br /&gt; 
・車の場合：東名高速道路 浜松西ICまたは豊川ICより約90分&lt;br /&gt; 
・伊勢湾フェリーの場合：対岸の三重県・鳥羽港から伊良湖港まで約60分&lt;br /&gt; 
・名鉄高速船の場合：知多半島・河和港から名鉄高速船で伊良湖港まで約50分&lt;br /&gt; 
・伊良湖港より無料送迎車で約5分（要予約）&lt;br /&gt; 
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://irago-ocean-resort.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://irago-ocean-resort.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 182棟／25,456室（レジデンス38室を除く、2026年4月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202604308405/_prw_PI1im_D71bwI91.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町と明治安田生命保険相互会社が包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278215</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）と明治安田生命保険相互会社（東京都千代田区、 執行役社長：永島 英器 ）は、2026年4月22日（水）、住民サービスの向上および地域社会の活性化を目的と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）と明治安田生命保険相互会社（東京都千代田区、 執行役社長：永島 英器 ）は、2026年4月22日（水）、住民サービスの向上および地域社会の活性化を目的とした包括連携協定を締結いたしました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定締結の背景と目的&lt;br /&gt;
本協定は、富士河口湖町と明治安田生命が相互に連携・協力し、健康増進や高齢者福祉、子育て支援、町政の情報発信といった多岐にわたる分野で取り組みを推進するために締結されました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では「すべての町民がすこやかで心豊かに生活でき、元気あふれる富士河口湖町」を基本理念に掲げています 。明治安田生命が全国で展開する「地元の元気プロジェクト」等の知見やネットワークを活用することで、行政単独では解決が困難な地域課題の解決をめざします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 主な連携内容&lt;br /&gt;
今回の協定に基づき、以下の項目を中心に具体的な活動を展開してまいります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 健康増進・フレイル対策の推進&lt;br /&gt;
特定健診の受診勧奨に加え、「健康マージャン教室」等を通じたフレイル（加齢による心身の虚弱）予防に取り組みます 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 次世代を担う学生への教育支援&lt;br /&gt;
変化の激しい現代を生き抜くための「一生涯の健康の土台」として、学生向けに正しい金融知識を伝える「金融・保険授業」を実施します 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 地域イベントへの参画&lt;br /&gt;
「富士山マラソン」をはじめとする町主催イベントにおいて、明治安田生命の職員がボランティアとして運営に携わり、地域に密着した支援を行います 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. その他、住民サービスの向上に関すること&lt;br /&gt;
高齢者福祉、子育て支援、町政情報の積極的な発信など 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 富士河口湖町 渡辺 英之町長のコメント&lt;br /&gt;
日本を代表する生命保険会社である明治安田生命様と協定を締結できることを心より嬉しく存じます 。町民が生涯にわたり健康で暮らせる社会の実現は最優先の願いですが、生活習慣病予防など課題は山積しています 。明治安田生命様の豊富な知見は、本町の施策を加速させる強力な原動力になると確信しております 。机上の連携にとどまらず、地域の現場で共に汗を流してくださる姿勢を大変心強く感じています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 明治安田生命保険相互会社 甲府支社 久保 拓毅支社長のコメント&lt;br /&gt;
「町民の安心・安全」等を軸に、子育て・教育など、多岐にわたる取り組みを進めている富士河口湖町様と「連携協定」を締結し、微力ながらそのお役に立てることを大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
今回の協定にもとづく主な連携事項はいずれも、「ひとに健康を、まちに元気を。」をスローガンに展開する弊社が目指す具体的な取組みであり、富士河口湖町様の政策と私どもの各種取組みが相互に連携することで、相乗効果が得られるものと期待しています。&lt;br /&gt;
本協定による取組みが「地域住民のみなさまの健康寿命の延伸」や「地域の活性化」に繋がるよう、いっしょに汗を流して取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 締結式の概要&lt;br /&gt;
日時：2026年（令和8年）4月22日（水） 11:00～11:30&lt;br /&gt;
場所：富士河口湖町役場 1階 研修室&lt;br /&gt;
出席者：&lt;br /&gt;
富士河口湖町：町長 渡辺 英之、副町長 渡辺 正子、教育長 清水 勝也 ほか&lt;br /&gt;
明治安田生命保険相互会社：甲府支社長 久保 拓毅、富士吉田営業所長 黒萩 幸生 ほか&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;富士河口湖町は、これからも町民の皆様の健やかで安心な暮らしを守り、活力あるまちづくりを推進してまいります 。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202604278215/_prw_PI1im_JnM0iQIV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308370</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>verbal and dialogue</dc:creator>
        <description>「残業が当たり前」の建設現場を変える。 「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの ─ 写真を撮るだけで台帳が完成。月90時間の業務が激減 ─ verbal...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


verbal and dialogue株式会社&lt;br /&gt;

「残業が当たり前」の建設現場を変える。
「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの&lt;br /&gt;
─ 写真を撮るだけで台帳が完成。月90時間の業務が激減 ─&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
verbal and dialogue株式会社（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：森川善基）は、AI工事写真アプリ「Cheez（チーズ）」の導入企業における業務改善の実態をまとめ、本日公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lp.cheez.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lp.cheez.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 現場の「声なき残業」が深刻化している
建設・プラント業界では、1現場あたり10,000枚以上の写真を撮影し、それをExcelへ一枚一枚貼り付けて写真台帳を作成するという、極めてアナログな作業が今も続いています。&lt;br /&gt;
この作業だけで月間90時間以上を要するケースも珍しくなく、多くの現場担当者が深夜まで作業を強いられています。&lt;br /&gt;
「写真業務は後回しになる。気づいたら深夜…という日が続いていた」（導入前・現場担当者の声）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Cheez導入後、何が変わったか
Cheezは、工事現場で写真を撮影するだけで、AIが自動で写真台帳を作成するアプリです。工事黒板の文字を特許取得済みのAI技術（特許第7403194号）が読み取り、工程・位置・日付などを自動分類。従来の作業フローを根本から再設計します。&lt;br /&gt;
導入企業の声（抜粋）&lt;br /&gt;
• 「撮るだけで終わる。以前との違いに最初は信じられなかった」&lt;br /&gt;
• 「残業が1時間以上減り、家族との時間が戻ってきた」&lt;br /&gt;
• 「新人でも引き継ぎなしで使える。属人化が解消された」&lt;br /&gt;
ある大手重工業メーカーの実証導入では、写真台帳の作成時間が93%削減されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 3STEPで完結。難しい操作は一切不要
STEP1 現場で写真を撮影&lt;br /&gt;
STEP2 アプリが自動で黒板情報を読み取り・分類&lt;br /&gt;
STEP3 写真台帳が完成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稟議不要で即日導入可能。現在、キャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要
verbal and dialogue株式会社&lt;br /&gt;
本社：兵庫県姫路市&lt;br /&gt;
代表取締役：森川善基（モリカワヨシキ）&lt;br /&gt;
事業内容：プラント・建設テック領域における事業開発&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://vnd.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vnd.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://lp.cheez.ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lp.cheez.ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
受賞歴
• 経済産業省「出向起業等創出支援事業」採択&lt;br /&gt;
• 内閣官房「Digi田（デジでん）甲子園2023」採択&lt;br /&gt;
• かわさき起業家オーディション第143回「かわさき起業家賞」受賞&lt;br /&gt;
• 公益財団法人コーナン財団「ビジネスモデル・コンテストAward2024」新規事業最優秀賞&lt;br /&gt;
• 公益財団法人大阪産業局「ビジコンOSAKA 2023」Venture大賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108676/202604308370/_prw_PI2im_LnfdtQ7M.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Dodai Group Inc.社への出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278202</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年4月28日 長瀬産業株式会社 Dodai Group Inc.社への出資 アフリカでの事業展開を目指す 長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; Dodai Group Inc.社への出資 アフリカでの事業展開を目指す &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）は、エチオピアで電動二輪車の製造販売およびバッテリースワッピングサービス（※）事業等を展開するDodai Group Inc.(本社：米国デラウェア州、代表取締役：佐々木裕馬、以下「Dodai」)の株式の一部を取得いたしましたことをお知らせいたします。本取り組みは、これまで独自の商流構築が難しかったアフリカ大陸での事業展開を目指して取り組むものです。&lt;br /&gt;
　Dodaiは、電動二輪車の製造・販売のみならず、バッテリースワッピングサービスや運輸事業者等に向けた配送の効率化を支えるロジスティクス・プラットフォームの開発・提供等、「モビリティ&amp;times;エネルギー&amp;times;デジタル」領域における知見・技術を強みとし、経済成長と脱炭素化の両立が求められるエチオピアで事業を拡大しています。長瀬産業は、エチオピアにおける強固な事業基盤とネットワークを有するDodaiへの投資を通じ、これまで接点のなかったエチオピアおよびアフリカ大陸での持続可能なビジネスモデル構築に向けた検討を本格的に開始してまいります。&lt;br /&gt;
　NAGASEグループは、「ものづくりの課題を素材（マテリアル）を通じて解決する」企業として、今後も皆さまに新たな価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
　※：EV等の車両に搭載されたバッテリーを充電するのではなく、専用ステーションで充電済みバッテリーと短時間で交換する仕組み。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Dodai概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社　　　名：Dodai Group Inc.&lt;br /&gt;
・本社所在地：米国デラウェア州&lt;br /&gt;
・代　表　者：代表取締役　佐々木裕馬&lt;br /&gt;
・事 業 概 要：電動二輪車の製造販売及びバッテリースワッピングサービス&lt;br /&gt;
・U 　R 　L ：&lt;a href=&quot;https://dodai.co/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dodai.co/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社 URL : &lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
Mail：cvc@nagase.co.jp&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課　TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>京都・大阪・福岡で新たに3つの駅サイネージが接続しインプレッションによるデジタルOOH広告配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238035</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社JR西日本コミュニケーションズ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長 伊藤 義彦 以下、JR西日本コミュニケーションズ）と、株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　株式会社JR西日本コミュニケーションズ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長 伊藤 義彦 以下、JR西日本コミュニケーションズ）と、株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、JR西日本コミュニケーションズが運用・管理する「京都駅橋上北壁面」、「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」、「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」を、2026年5月11日（月）よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続・連携します。　　&lt;br /&gt; 
　これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション（VAC）※2販売も可能となります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　現在、LIVE BOARDマーケットプレイスには、JR西日本の車内ビジョン「WESTビジョン」をはじめ、新大阪駅や京橋駅などの主要媒体が既に接続されています。今回の拡充では、京都駅の主要導線に位置する「京都駅橋上北壁面」、大阪駅の新たな動線に位置する「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」、そして九州最大の拠点である「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」が新たに加わりました。これにより、京都・大阪・博多という西日本の主要3都市におけるネットワークが均一に強化され、観光客からビジネス層まで、各エリアの主要動線を移動する多様なターゲットに対して、より効果的かつ多角的な広告配信が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　JR西日本コミュニケーションズとLIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　SSP（Supply Side Platform）およびDSP（Demand Side Platform）などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。&lt;br /&gt; 
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参照/関連リリース&lt;br /&gt; 
2024年11月12日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202411002563.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新大阪駅・京橋駅構内のJ・ADビジョンWEST計15面でLIVE BOARDマーケットプレイスを活用したデジタルOOH広告配信を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2023年11月1日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202311002280.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;関西エリア初連携！JR西日本の車内ビジョン「WESTビジョン」6,716面　LIVE BOARDマーケットプレイスを活用したデジタルOOH広告配信を開始！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2022年6月9日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202206001471.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;交通事業者へ初提供！JR西日本コミュニケーションズがLIVE BOARD SSP（Supply-Side Platform）の利用を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2020年6月10日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202006000018.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;JR西日本コミュニケーションズの大阪駅のデジタルサイネージ 計72面で、LIVE BOARD NetworkでのデジタルOOH広告配信に向けたインプレッション計測の実証実験を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■媒体情報 
①&amp;nbsp; &amp;nbsp; 「京都駅橋上北壁面」&lt;br /&gt; 
京都駅各ホームから中央口改札への導線上に位置しています。周辺の通行量は、平日18.6万人、休日15.2万人※3に上り、京都駅を利用する多くの来駅者に対して高い訴求効果が期待できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：70インチ／4面&lt;br /&gt; 
場所：JR京都駅西口改札内コンコース&lt;br /&gt; 
放映時間：4:30～24:30（20時間）※LIVE BOARDとの接続は1時間単位配信となるため5:00～24:00となります。&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P26）&lt;br /&gt; 
※　媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
※3&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/databook/document_item03.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026 JR-WEST OOH MEDIA 『2024年度 京阪神JR主要駅流動調査』&lt;/a&gt;（P3）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」&lt;br /&gt; 
飲食店やオフィスが入居する「イノゲート大阪」に直結する通路に設置されたデジタルサイネージです。「KITTE大阪」も含め、多くの商業施設利用者にアピール可能な媒体です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：65インチ／12面&lt;br /&gt; 
場所：JR大阪駅西口&lt;br /&gt; 
放映時間：6:00～24:00（18時間）&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P22）&lt;br /&gt; 
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」&lt;br /&gt; 
博多駅の1階コンコース、中央改札付近、2階ひかり広場に設置された計9面のデジタルサイネージです。博多駅の主要な動線に設置されていることから、多くの駅利用者と複数の接点が見込めるセットです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：75インチ×7面、65インチ×2面　計9面&lt;br /&gt; 
場所：博多駅1階コンコース、2階ひかり広場&lt;br /&gt; 
放映時間：6:00～24:00（18時間）&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026_kyushu.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P3）&lt;br /&gt; 
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■LIVE BOARD全国のスクリーン 
現在、全国に61,500以上の配信面を運用。&lt;br /&gt; 
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/screen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社JR西日本コミュニケーションズ&lt;/a&gt; 
JR西日本グループの総合広告会社&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ブランディングから販売促進まで様々なクライアントの課題解決に取り組む「広告会社」、JR西日本グループの宣伝・広報を担う「ハウスエージェンシー」、そしてJR西日本グループの交通メディアの開発・運用を行う「交通媒体社」としての3つの機能を掛け合わせ、データやノウハウに基づく的確なソリューションを展開しています。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社JR西日本コミュニケーションズ 
 
 
代表者 
代表取締役社長 伊藤 義彦 
 
 
所在地 
大阪市北区堂島1丁目6番20号 堂島アバンザ8F 
 
 
設立日 
1979年4月 
 
 
事業内容 
JR西日本の交通広告の開発・販売・管理等、交通広告・マスメディア広告・インターネット広告等の企画・提案、マーケティング・リサーチ、メディアプランニング、セールスプロモーション 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcomm.co.jp &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt; 
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社 LIVE BOARD 
 
 
代表者 
代表取締役社長 田中 淳泰 
 
 
所在地 
東京都渋谷区神宮前3-1-30 Daiwa青山ビル７階 
 
 
設立日 
2019年2月1日 
 
 
事業内容 
デジタルOOH広告配信プラットフォームの運営、デジタルOOH広告媒体の開拓、デジタルOOH広告枠の販売 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liveboard.co.jp&lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202604238035/_prw_PI3im_43kf1409.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>YouTube動画を活用し、ミドルシニア向けマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077000</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、YouTube動画を活用し、45歳以上の「ミドルシニア」※1向けのマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab（商標出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、YouTube動画を活用し、45歳以上の「ミドルシニア」※1向けのマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab（商標出願中）」の提供を本日より開始します。本サービスでは、ミドルシニアのターゲット分析から、コンテンツ開発、動画制作、SNSプランニング、ミドルシニア市場開拓、キャスティング、視聴者コメントの独自分析などをパッケージ化し、企業のYouTube動画を活用したSNSプランニングやマーケティング活用を一気通貫で支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、日本の人口の半数以上が50歳以上となっています※2。内閣府によるスマートフォンやタブレットの使用に関する調査では、40-49歳の94.6%、60-69歳では72.2%が「よく使用している」と答えるなど※3、ミドルシニアにおいてもデジタルデバイスやインターネット利用がすでに前提となっています。ただ、ミドルシニアがインターネットなどの活用によってどのような行動変容があるのかを企業側が捉えきれておらず、ミドルシニア向けのコミュニケーション設計がマーケティング成果を分ける要因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、総務省の主な動画共有・配信サービス等の利用率に関する調査によると、最も利用率が高いのがYouTube※4です。10～40代では9割を超え、60代も76%となるなど、世代を超えて多くの人に視聴されています。そこで当社は、ミドルシニアが視聴しているYouTube番組の種類や、視聴理由などについて分析することがミドルシニア市場の解明につながると考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、企業の動画活用を配信×分析で支援する株式会社エビリーとともに、同社が開発した国内最大級のYouTube分析ツール「kamui tracker（カムイトラッカー）」を活用して、45歳以上の含有率70%以上、チャンネル登録者数5万人以上などの条件で、309のチャンネルを独自に分析。ミドルシニアが視聴しているアカウントの種別や、34歳以下の若年層とミドルシニアのコンテンツの志向、エンゲージメントの違い、動画へのコメントをもとにしたミドルシニアの反応の傾向などを調査しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その結果、ミドルシニアによく見られているコンテンツとして、アウトドア・キャンプや旅行・観光などのほか、健康・フィットネス、金融・投資などが上位に挙がるなど、新しい情報や流行そのものだけでなく、実生活への活用や具体的な行動に関する反応が見られました。こうした傾向から、コンテンツ制作においては、情報量や新規性だけでなく、「自分ごととして実感できるかどうか」という観点が重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ミドルシニア動画Lab」では、これらの多面的な洞察をもとに、ミドルシニアが「見て終わる」から「行動につながる」ための設計を行う動画マーケティングサービスとして、以下のソリューションを提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;「ミドルシニア動画Labのサービス概要」&amp;gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ターゲット分析：ミドルシニアがどのような思考、嗜好を持っているのかを分析&lt;br /&gt;
◆SNS プランニング：これまでのインフルエンサーマーケティングの知見を生かした、ミドルシニアターゲットに特化したSNSプロモーションの全体設計&lt;br /&gt;
◆ミドルシニア市場開拓：ミドルシニアの動画視聴から把握した視点を生かした潜在ニーズの発掘や開発サポート&lt;br /&gt;
◆コンテンツ開発：学び×体験型コンテンツ、コミュニティ形成などのコンテンツを開発&lt;br /&gt;
◆動画制作：ミドルシニアが好む傾向、見たくなるコツをおさえた動画の制作&lt;br /&gt;
◆精緻キャスティング：登録者数だけではなく、視聴者属性やエンゲージメント（熱量）という深さを重視し、タイアップ案件実績のデータベースからターゲット層に確実に届くクリエイターを選定&lt;br /&gt;
◆独自コメント分析：動画内の視聴者からのコメントをAIで解析し、商品への言及や購買報告を抽出して、視聴者の心を動かし、行動させているクリエイターをコメントの熱量から発掘&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、ミドルシニアのインサイトを明らかにし、企業のSNSを活用したプロモーションをはじめとした幅広い企画を支援することで、企業の事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ミドル世代とシニア世代の、おおむね40代から60代の中高年層と定義&lt;br /&gt;
※2　総務省統計局2026年3月19日公表：人口推計　2026年（令和8年）3月報&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202603.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202603.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　内閣府情報通信機器の利活用に関する世論調査（令和7年7月調査）&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://survey.gov-online.go.jp/ict_tech/202509/hutai/r07/r07-it_kiki/#head1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://survey.gov-online.go.jp/ict_tech/202509/hutai/r07/r07-it_kiki/#head1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　総務省2025年6月27日公表：令和6年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000125.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000125.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604077000/_prw_PI4im_MWiXvp1l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ 石垣島の「絶景をまとう」オリジナルTシャツ新登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278208</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ（所在地：沖縄県石垣市、総支配人：加藤康夫、以下 当リゾート）は、オリジナルTシャツ2種を、2026年4月28日（火）よりホテル内ショップ「RESORT SHOP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ（所在地：沖縄県石垣市、総支配人：加藤康夫、以下 当リゾート）は、オリジナルTシャツ2種を、2026年4月28日（火）よりホテル内ショップ「RESORT SHOP &amp;amp; MARKET」および「TERRACE SHOP」にて、各200枚限定で販売開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■“絶景をまとう”というコンセプト&lt;br /&gt; 
旅先で出会う絶景や印象的な風景を日常に取り入れたいというニーズを背景に、リゾートホテル発のオリジナルアイテムとして、“絶景をまとう”、“一枚で旅を持ち帰る”というコンセプトのもと企画しました。日中の開放的な海と空、夕暮れの幻想的な光景という対照的な魅力を一着に凝縮し、現地での体験を視覚的に表現。希少性と特別感を兼ね備えたアイテムとして提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■青空と夕景、対照的な魅力を描いた2種のデザイン&lt;br /&gt; 
フサキビーチを象徴する桟橋「エンジェルピア」をモチーフに、日中と夕暮れという異なる時間帯の情景を表現しました。2種それぞれが異なる印象を持ちながら、旅先での体験を視覚的に切り取った一着に仕上げています。前面には当リゾートが掲げるコンセプトを表す「Eight Stars」ロゴをあしらい、日常のコーディネートにも取り入れやすい仕上がりとしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日中のデザインは、青空と海が広がる開放的な風景を表現した「FUSAKI CINEMA SCOPE T-SHIRTS -UMI-」。まっすぐに伸びる桟橋と澄み渡る空、どこまでも続く水平線が織りなす景色が特長です。背面に大胆に配したグラフィックが臨場感を生み、視覚的な広がりと爽やかな印象を与えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
夕景のデザインは、空と海がオレンジ色に染まるサンセットの瞬間を切り取った「FUSAKI CINEMA SCOPE T-SHIRTS -SORA-」。時間とともに移ろう光と色彩を繊細に表現し、静けさと余韻を感じさせる情景が特長です。背面のグラフィックが印象的なアクセントとなり、写真映えするビジュアルに仕上げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品概要&lt;br /&gt; 
【商品名】FUSAKI CINEMA SCOPE T-SHIRTS -UMI-　FUSAKI CINEMA SCOPE T-SHIRTS -SORA-&lt;br /&gt; 
【サイズ】S・M・L・XL&lt;br /&gt; 
【カラー】ホワイト&lt;br /&gt; 
【素材】綿100％&lt;br /&gt; 
【価格】各5,200円（税込）&lt;br /&gt; 
【発売開始】2026年4月28日（火）&lt;br&gt;【販売枚数】各200枚&lt;br /&gt; 
【販売】ホテル内ショップ「RESORT SHOP &amp;amp; MARKET」「TERRACE SHOP」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■ホテル内ショップについて &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「RESORT SHOP &amp;amp; MARKET」営業時間 7:30～22:00&lt;br /&gt; 
石垣島・八重山で活躍するクリエイターのアート＆クラフト、島産のエピスリーやスイーツなど、セレクトアイテムを豊富にラインナップ。そのほか泡盛やビールなどの酒類、Made in OKINAWAのアパレルやコスメ、水着などのビーチアイテムまで約2,000点以上を豊富に揃えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「TERRACE SHOP」営業時間 7:30～23:00&lt;br /&gt; 
石垣島の人気ご当地キャラクター「ゲンキくん」のオリジナルグッズ、沖縄限定デザインのキャラクター商品のほか、オリオンビールやブルーシールTシャツなど、沖縄発アイテムを豊富にラインナップ。湯上がりにもおすすめの島産クラフトビールやブルーシールも販売。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■「Eight Stars（エイト・スターズ）」について&lt;br /&gt; 
フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズは、石垣島の自然美と文化、歴史、そして人が出会う場所です。空・星・音・風・土・海・心・雨を表現した“8つの輝き”が織りなすのは、ここでしか味わえない特別な体験です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ―「フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ」概要 ― &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズは石垣島の西側に位置し、市街地から5kmほど離れた平野・山・海・サンゴ礁が織りなす、変化に富んだ美しい自然が広がる約86,000平方メートルのリゾートホテルです。&lt;br /&gt; 
ホテル敷地内には約1kmにわたるエメラルドグリーンの海が美しい夕日の名所でもあるフサキビーチや、そのビーチに沿うように配された石垣最大級のプール、地元の食材を取り入れたレストランやバーを含む7つの料飲施設、有資格者在籍の託児施設や、リゾートウェア・地元アーティスト作品やお土産などが並ぶショップ、大浴場、ジムなど外出しなくても一日中楽しめる施設が充実しています。客室は3階建てのホテル棟と琉球赤瓦屋根のヴィラ、19タイプ398部屋からなり、4つのスイートルームやプール付き客室、ファミリールーム、バリアフリールームなど様々な旅のスタイルを叶え、ゲストの皆さまにご愛顧いただいています。&lt;br /&gt; 
・ホテル名称：フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ&lt;br /&gt; 
・所在地：沖縄県石垣市新川1625番地&lt;br /&gt; 
・アクセス：石垣空港から車で約35分、石垣港離島ターミナルより車で約15分&lt;br /&gt; 
・代表者：総支配人 加藤康夫&lt;br /&gt; 
・開業年月：1982年7月&lt;br /&gt; 
・客室数：398室&lt;br /&gt; 
・料飲施設：レストラン4軒、ラウンジ＆BAR、ビーチサイドレストラン（夏期）、ビーチサイドBAR&lt;br /&gt; 
・その他施設：プール／ビーチステーション／ベビー＆キッズルーム／SPA／ショップ／バンケットホールほか&lt;br /&gt; 
・敷地面積：約86,000m²&lt;br /&gt; 
・延床面積：約28,000m²&lt;br /&gt; 
・お問合せ：TEL：0980-88-7000&lt;br /&gt; 
・公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.fusaki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fusaki.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★現地スタッフ撮影フォト＆ビデオ随時配信中&lt;br&gt;フサキビーチリゾート ホテル＆ヴィラズ 公式インスタグラムアカウント @fusaki_ishigaki&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/fusaki_ishigaki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/fusaki_ishigaki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】 &lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 182棟 25,456室（レジデンス38室を除く、2026年4月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>読むだけじゃない、解けるニュース！　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞×漢検協会がコラボ2年目に突入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278205</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」「朝日中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」とのコラボレーション企画について、昨年度に寄せられた多くの反響を受け、コラボレーション2年目に突入します。&lt;br /&gt;
　本企画では、「読むだけは終わらないニュース体験」をテーマに、漢字問題に挑戦しながらニュースの振り返りができるワークシート「ニュースで漢字ドリル」をはじめ、各月のニュースを題材とした「朝小ニュース×漢字謎解き」など、学びと楽しさを両立したオリジナルコンテンツを新たに配信します。&lt;br /&gt;
　本コラボレーション企画を通じて、当協会と朝日小学生新聞・朝日中高生新聞は、これからも小学生から高校生までの皆さまが、ニュースや漢字に親しみ、主体的に学べる機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション概要
【プリント版】ニュースで漢字ドリルを毎週配信（ダウンロード無料）
　ニュースと漢字学習を結びつけた学習コンテンツとして、「ニュースで漢字ドリル（プリント版）」を毎週　　末に配信いたします。&lt;br /&gt;
　本企画は、朝日小学生新聞の「ニュースあれこれ」などの記事をもとに、漢検８級（小学校３年生修了程度）から準２級（高校在学程度）まで、各級のレベルに応じた当協会オリジナル問題を毎週制作するものです。&lt;br /&gt;
　子どもたちは、先週のニュースを振り返りながら漢字問題に取り組むことで、語彙力・読解力の向上に加え、社会への関心を自然に育むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プリント版】ニュースで漢字ドリル　サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4月3日号の問題例＞&lt;br /&gt;
・８級　政府は3月26日に国がためていた石油の「国家備蓄」の放出を□□（かいし）した。&lt;br /&gt;
・７級　中東の□□□（ふあんてい）な情勢により原油価格は上がる一方、米の価格は下がってきた。&lt;br /&gt;
・６級　大阪の市街地に□（まよ）いこんだシカは受け入れ先が決まるまで市が保護する予定だ。&lt;br /&gt;
・５級　全国の家庭や職場、□□（こうしゅう）電話にあった紙の電話帳「タウンページ」が発行終了となる。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　配信期間は2026年4月から2027年3月までとし、毎週金曜日に朝日小学生新聞および朝日中高生新聞の公式ホームページ上で公開します。ワークシートはすべて無料でダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
　また、毎月月末には、その月に配信したワークシートをまとめ、朝日小学生新聞紙面にも掲載いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●教材ダウンロードはこちら（無料）&lt;br /&gt;
　　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞の公式ホームページから、&lt;br /&gt;
　　「ニュースで漢字ドリル」を無料でダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　&lt;a href=&quot;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冊子版】ニュースで漢字ドリルを無料配布
　「ニュースで漢字ドリル（冊子版）」を制作し、学校・教育団体ならびにイベント参加者を対象に無料配布いたします。&lt;br /&gt;
　本冊子は、2025年4月から12月までに作成した「ニュースで漢字ドリル」を一冊にまとめた、オリジナルの学習教材です。&lt;br /&gt;
　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞に掲載されたニュースを題材とした問題構成により、時事理解と漢字学習を同時に進めることができ、授業や家庭学習、各種学習イベントなど、幅広い教育現場での活用を想定しています。&lt;br /&gt;
　当協会では全国の学校・教育団体への配布を行い、朝日小学生新聞・朝日中高生新聞では、オンラインセミナー等の各種イベント参加者への配布を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冊子版】ニュースで漢字ドリル　表紙【冊子版】ニュースで漢字ドリル　中面&lt;br /&gt;
「朝小ニュース×漢字謎解き」を毎月末に紙面掲載
　朝日小学生新聞と連動した学習企画として、毎月末に紙面上で「朝小ニュース×漢字謎解き」を出題いたします。&lt;br /&gt;
　本企画は、朝日小学生新聞に掲載されたその月のニュースをテーマに、漢字学習の要素を組み合わせて制作した、当協会オリジナルの謎解きコンテンツです。&lt;br /&gt;
　時事性の高い話題を通じて、子どもたちが楽しみながら漢字への理解を深め、ニュースを読み解く力を育むことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「朝小ニュース×漢字謎解き」　2025年10月28日掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝日小学生新聞・朝日中高生新聞と漢検協会のコラボレーションの背景
　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞は、朝日学生新聞社が毎日発行している学生新聞です。子どもたちに知ってほしいニュースや話題を専門記者が毎日厳選しています。&lt;br /&gt;
　また、当協会は､「漢検」や｢今年の漢字®｣の実施や開催を通じて、日本語・漢字の奥深さや面白さを広く伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　世の中で起きたニュースや出来事､流行を日々ふり返る過程は､子どもたちにとって、社会へ目を向けるきっかけとなります。全国の小学生から高校生までの皆さまに、時事問題と漢字の両方に親しみながら学んでいただきたいという思いから、本コラボレーションを実施しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202604278205/_prw_PI2im_1HE62Of9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Vacuum Diagnostics（真空診断）サービスを無料で提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248114</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本ブッシュ</dc:creator>
        <description>カスタムソリューションによる効率の向上 グローバルに展開するBusch Group傘下のBusch Vacuum Solutionsは、新たに「Vacuum Diagnostics（真空診断）サービス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
カスタムソリューションによる効率の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバルに展開するBusch Group傘下のBusch Vacuum Solutionsは、新たに「Vacuum Diagnostics（真空診断）サービス」を無料で提供いたします。本サービスは、システムのパフォーマンス評価や改善案の提示を通じて、お客様の設備の安定稼働と効率的な運用を強力にサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの産業では、生産目標を達成するために真空システムが活用されています。安定したプロセス、低いエネルギー消費量、優れたアップタイム、効率的な運転は、成功のための重要な要素です。これを支援するため、Busch は真空設備を体系的に評価 最適化する独自の無料サービス Vacuum Diagnostics を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真空システムは、単体の真空ポンプ以上の働きをします。バルブ、計測機器、配管、制御装置などの相互に接続されたコンポーネントで構成されており、それぞれがシステム全体の性能や効率に影響を与えます。用途ごとに求められる要件は異なるため、標準化されたソリューションでは最適な結果が得られないことも少なくありません。そのため Busch では、新規真空ソリューションの構築や既存システムの最適化にあたり、まず個別システムとその運転条件を詳細に評価することから始めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初のステップとしてのシステム評価&lt;br&gt;Vacuum Diagnostics では、真空設備全体を対象とした包括的なオンサイト評価を実施します。目視検査とパフォーマンス評価を実施することで、システムの不備やエネルギーロスを可視化し、生産性を最大化するための具体的な改善ポイントを明確にします。この評価は、既設の機器単体だけでなく、システム全体の設計も対象としています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;評価後、Vacuum Diagnostics サービスの一環として、改善に向けた提案を無料で提供します。提案内容には、エネルギー消費の削減、騒音レベルの低減、サイクルタイムの短縮などの目標が含まれる場合があります。明確化された優先事項は、その後の改善の指針となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供するのは製品ではなくソリューション&lt;br /&gt;
具体的な要件定義の後は、提案内容をご検討いただいた上で、導入へ進むかどうかをご判断いただけます。導入を選択された場合、Busch のエンジニアが個別の要件に基づいた対策を講じます。対策は、システムの状況に応じ、高効率な真空ポンプへの更新、インバーター制御の採用、制御システムの高度化、保守計画の最適化、あるいはデジタル監視ツールの導入など、多岐にわたる選択肢を検討したうえで実施します。&lt;br /&gt;
これらの対策の実施にあたっては、装置のパフォーマンスを最大限に引き出すとともに、運用コストの削減、そしてダウンタイムの最小化を確実に実現することを目指しています。また、トレーニングや長期モニタリングなどのオプション提供を通じて、最適化された状態を長期間持続させます。Buschの全世界に広がるサービスネットワークが、お客様の安定稼働をグローバルにサポートいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Busch Groupについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Busch Groupは、真空ポンプ、真空システム、ブロワー、コンプレッサー、チャンバーおよびガス除害装置を扱うリーディングカンパニーです。グループ傘下には、Busch Vacuum SolutionsとPfeiffer Vacuum+Fab Solutionsの2社が名を連ねます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社の広範な製品 サービスラインアップには、食品、半導体、分析、化学、プラスチックをはじめとするあらゆる産業分野に向けた、真空、加圧、および除害ソリューションが含まれています。また、テーラーメイドの真空システムの設計施工も行うほか、グローバルなサービスネットワークも完備しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Busch Groupは、Busch家によるファミリーカンパニーです。世界47か国に8,000人以上の従業員を擁しています。Buschの本社はドイツ、フランス、スイスの国境地帯、バーデン＝ヴュルテンベルク州のマウルブルクにあります。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中国、チェコ、フランス、ドイツ、インド、ルーマニア、韓国、スイス、イギリス、アメリカ、そしてベトナムの計20拠点に自社生産工場を構えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Busch Groupの年間連結売上高は20億ユーロに達します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109081/202604248114/_prw_PI1im_XAo3Us0T.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フューチャーアーキテクト、アーバンリサーチの基幹システムを刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238008</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャー</dc:creator>
        <description>フューチャーアーキテクト株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：齋藤洋平、以下フューチャーアーキテクト）は、株式会社アーバンリサーチ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：竹村圭祐、以下アーバンリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/architect/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フューチャーアーキテクト株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

フューチャーアーキテクト株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：齋藤洋平、以下フューチャーアーキテクト）は、株式会社アーバンリサーチ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：竹村圭祐、以下アーバンリサーチ）の基幹システムを刷新しました。オムニチャネル戦略推進に向けた新基幹システムとして、フューチャーアーキテクトが独自開発したアパレル基幹プラットフォーム「FutureApparel」(※1)とオムニチャネル戦略支援サービス「OmnibusCore」(※2)を導入し、当初の計画通り2026年3月より全面稼働を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アーバンリサーチは「すごいをシェアする」という企業理念のもと、メンズ・レディースウェアなどの企画・販売・製造を行うアパレル企業として、ライフスタイルにあわせた幅広いブランドを展開しています。フューチャーアーキテクトは、「経営とAIをデザインする」をコンセプトに、ビジネスの戦略立案からシステムの実装まで、一気通貫でお客様の DX を推進するコンサルティング企業です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プロジェクトで導入した「FutureApparel」は、フューチャーアーキテクトのアパレル業界におけるシステム開発の実績をベースに体系化した、アパレル基幹プラットフォームです。マスタ管理、発注・仕入管理、在庫コントロール、入出荷管理、伝票管理といったアパレル業界特有の基幹業務を包括的にカバーし、機能拡張や業容拡大にも迅速に対応できる柔軟な構造が特長です。併せて導入する、オムニチャネル戦略支援プラットフォームサービス「OmnibusCore」は、実店舗と自社ECサイト、外部ECサイトで個別に管理されていた商品や在庫情報の一元管理を実現します。オムニチャネル戦略を加速させ、より精度の高い商品開発と、店舗・ECのシームレスな運営による顧客サービス向上を目指すとともに、在庫補充の自動化や在庫引当機能強化による、業務効率化と生産性向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社アーバンリサーチ 代表取締役社長 竹村圭祐コメント&lt;br /&gt; 
当社は『すごいをシェアする』という経営理念のもと、変化の激しいアパレル市場環境において持続的な成長を実現するため、ビジネスの要である基幹システムの全面刷新を実施いたしました。プロジェクトパートナーであるフューチャーアーキテクト様は、アパレル業界への知見も非常に深く、単なるシステム構築にとどまらず、当社のビジネスの本質を理解した上での業務プロセスの抜本的な見直しに大きく貢献していただきました。この新システムは、当社のデジタル変革（DX）を加速させる強力な基盤になると確信しています。今後もフューチャーアーキテクト様と共に、テクノロジーを武器として、さらなる顧客価値の創造を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フューチャーアーキテクト株式会社 代表取締役社長 齋藤洋平コメント&lt;br /&gt; 
アーバンリサーチ様との一大プロジェクトの成功裏には、お客様自身の改革に向けた強い意志と判断がありました。その志に私たちもしっかり伴走できたことを大変光栄に思います。今回導入した「FutureApparel」は、当社が培ってきた大規模基幹刷新の知見とノウハウをベースに開発した独自の知財ソリューションです。今後もアーバンリサーチ様の発展に貢献するとともに、AIをはじめとしたテクノロジーの活用により「FutureApparel」を進化させてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
■「FutureApparel」の特長 ▶ アパレル基幹業務を網羅し、個社ごとの業務に柔軟に対応&lt;br /&gt; マスタ管理、発注・仕入管理、在庫コントロール、入出荷管理、伝票管理といったアパレル業界の主要業務を網羅。個社の業務や運用ルールに合わせて柔軟にシステム対応も可能。&lt;br /&gt; ▶ 販路・商流・商材の変化に適応&lt;br /&gt; アパレル業界での一般的な売上・仕入パターンを標準的なモデルとしてソリューション化。&lt;br /&gt; 将来的な事業展開を見据えたアーキテクチャを構築することで商流パターンの拡張性と柔軟性を担保。&lt;br /&gt; ▶ 操作性に優れた使いやすいUI&lt;br /&gt; カラーやサイズバリエーション、それらを組み合わせたSKU（Stock Keeping Unit）や店頭フェースを考える上で重要なFKU（Face Keeping Unit）運用に適合した操作性と優れたUIを実現。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ■「OmnibusCore」の特長&lt;br /&gt; ▶「商品」「在庫」情報の一元管理による最適なチャネル展開&lt;br /&gt; 商品・在庫をはじめとしたチャネル横断で一元化すべき情報をハブとなりシームレスに連係。&lt;br /&gt; 運用負荷や販売機会の損失を低減することで最適なチャネル展開に寄与。&lt;br /&gt; ▶ 実店舗・自社EC・外部モール間のシームレスな在庫引き当て&lt;br /&gt; 自社EC・外部モールからの注文に対して、EC倉庫だけでなく店舗在庫も自動で確認し、店舗状況や引当優先&lt;br /&gt; 度などに応じて振り分けを指示。最小限のオペレーションコストですべての在庫を最大限に活用。&lt;br /&gt; ▶ 販売戦略・業務にあわせた機能とカスタマイズが可能&lt;br /&gt; 市場ニーズに合わせた共通的な機能拡充だけでなく、全体最適を考えた上で、カスタマイズ・機能拡張を提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 
フューチャーアーキテクトとアーバンリサーチは、これからもアパレル業界の業務知見とテクノロジーの融合により、事業拡大と業界全体の社会課題解決に貢献する価値創造に取り組みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1． FutureApparel ： &lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#futureapparel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#futureapparel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2． OmnibusCore ： &lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#omnibuscore&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#omnibuscore&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社アーバンリサーチ&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 竹村 圭祐&lt;br /&gt; 
創業:1974年7月1日&lt;br /&gt; 
設立:1989年11月8日&lt;br /&gt; 
業容：メンズ・レディースウェアなどの企画・販売・製造及び付随業務&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.urban-research.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.urban-research.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フューチャーアーキテクト株式会社&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長 齋藤 洋平&lt;br /&gt; 
設立： 2016年4月1日 （フューチャー株式会社よりITコンサルティング事業を継承）&lt;br /&gt; 
業容：ITを武器とした課題解決型のコンサルティングサービスを提供&lt;br /&gt; 
URL： &lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/architect&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/architect&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本件に関するお客様からのお問合せ先&lt;br /&gt; 
フューチャーアーキテクト株式会社 流通・製造サービス事業部 石田、宗田、東嶋&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/apps/contact/fai/service_solution_entry.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/apps/contact/fai/service_solution_entry.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107043/202604238008/_prw_PI1im_la7U2426.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『#コンパス』、累計2,000万DLを突破！ 4月27日より劇場版『チェンソーマン レゼ篇』とのコラボを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238017</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>対戦ゲーム『#コンパス』、累計2,000万ダウンロードを突破！ 4月27日より劇場版『チェンソーマン レゼ篇』とのコラボを開催 レゼがプレイアブル参戦！ デンジとパワーも復刻登場 NHN PlayAr...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月27日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt 株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 対戦ゲーム『#コンパス』、累計2,000万ダウンロードを突破！ 
 4月27日より劇場版『チェンソーマン レゼ篇』とのコラボを開催  レゼがプレイアブル参戦！ デンジとパワーも復刻登場
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）と株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供するiOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス　戦闘摂理解析システム』（以下＃コンパス）は、2016年12月17日のサービス開始以来、累計ダウンロード数が2,000万を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、2026年4月27日（月）より劇場版『チェンソーマン レゼ篇』との初コラボレーション並びにTVアニメ『チェンソーマン』との復刻コラボレーションを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場版『チェンソーマン レゼ篇』とのコラボイベントでは、新コラボヒーローとしてレゼが参戦します。専用BGMは世界的ヒットを記録中の米津玄師「IRIS OUT」。一方のTVアニメ『チェンソーマン』との復刻コラボイベントでは、デンジとパワーが復刻登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、ヒーローガチャやカードガチャなど、期間限定で盛りだくさんのイベントも実施します。&lt;br /&gt;
2000万ダウンロードを達成した『#コンパス』と劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、TVアニメ『チェンソーマン』の世界を存分にお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;≪劇場版『チェンソーマン レゼ篇』コラボ≫
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年4月27日（月）～　2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ &amp;nbsp;新コラボヒーロー ・ レゼ が登場！ （ CV ：上田 麗奈）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雨宿りで出会ったデンジに何かと興味津々な謎の少女。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場版『チェンソーマン レゼ篇』コラボ記念　期間限定ピックアップカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボURカード２種／コラボSRカード２種登場！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年4月27日（月）～　2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場版『チェンソーマン レゼ篇』コラボ記念　期間限定ピックアップ無料SRカードガチャ実施&lt;br /&gt;
コラボSRカード２種登場！ &lt;br /&gt;
開催期間：2026年4月27日（月）～　2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場版『チェンソーマン レゼ篇』コラボ記念　期間限定ヒーローガチャ実施！&lt;br /&gt;
新コラボヒーローか衣装が必ず出現！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年4月27日（月）～　2026年5月18日（月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビーム×十文字アタリ（CV：山谷　祥生）　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポチタ×Voidoll（CV：丹下　桜） &lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■劇場版『チェンソーマン レゼ篇』コラボ記念 期間限定ログインボーナス実施！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催期間：2026年4月27日（月）～　2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
※期間中に7日間ログインすることですべて受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ログインボーナス&lt;br /&gt;
１日目 カードエナジー +10,000&lt;br /&gt;
２日目 ゴールドチップ 1枚&lt;br /&gt;
３日目 URチケット 1枚&lt;br /&gt;
４日目 フリーメダル 3枚&lt;br /&gt;
５日目 ビットマネー +300&lt;br /&gt;
６日目 プラチナチップ 1枚&lt;br /&gt;
７日目 コラボアイコン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2025 MAPPA／チェンソーマンプロジェクト ©藤本タツキ／集英社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪TVアニメ『チェンソーマン』復刻コラボ≫
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コラボヒーロー・デンジとパワーが復刻登場！（CV：戸谷　菊之介＆ファイルーズ あい）&lt;br /&gt;
＜デンジ＞　　&lt;br /&gt;
『チェンソーの悪魔』ポチタと共にデビルハンターとして暮らす。&lt;br /&gt;
親が遺した借金返済のため、デビルハンターとして働いていた。&lt;br /&gt;
しかし、裏切りに遭い殺されてしまう。&lt;br /&gt;
そして、ポチタと契約し、悪魔の心臓を持つもの「チェンソーマン」となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜パワー＞&lt;br /&gt;
公安対魔特異4課。&lt;br /&gt;
血の魔人。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『チェンソーマン』復刻コラボ記念　期間限定ピックアップカードガチャ実施&lt;br /&gt;
人気コラボカードが復刻登場！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年4月27日（月）～　2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TVアニメ『チェンソーマン』復刻コラボ記念　期間限定ヒーローガチャ実施！&lt;br /&gt;
コラボヒーローか衣装が出現！&lt;br /&gt;
開催期間：2026年4月27日（月）～　2026年5月18日（月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©藤本タツキ／集英社・MAPPA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼アニメ『チェンソーマン』とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作はシリーズ累計発行部数3,500万部を突破した、人気漫画『チェンソーマン』（著：藤本タツキ、ジャンプコミックス刊）。&lt;br /&gt;
2022年には、アニメスタジオ MAPPA(『呪術廻戦』『進撃の巨人 The Final Season』など)によるTVアニメが放送され、国内だけでなく、世界中で高い評価を獲得。&lt;br /&gt;
現在まで200か国以上の国と地域で配信されている。&lt;br /&gt;
そして今回、連載当時から熱狂的な人気を博したエピソード“レゼ篇”が映画化。&lt;br /&gt;
動員数710万人、興行収益108億円を記録した本作は、主人公・デンジが偶然出会った少女・レゼに翻弄されながら予測不能な運命へと突き進む物語を、スケールアップした疾走感溢れるバトルアクションと共に描いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼劇場版『チェンソーマン レゼ篇』主題歌&lt;br /&gt;
米津玄師「IRIS OUT」　2025.9.15 RELEASE&lt;br /&gt;
配信　&lt;a href=&quot;https://smej.lnk.to/IRISOUT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://smej.lnk.to/IRISOUT&lt;/a&gt; ／　MV　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LmZD-TU96q4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/LmZD-TU96q4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 公式サイト  &lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、生成AI活用のセキュリティマネジメント業務の再設計支援を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278186</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、生成AIを活用し、企業のセキュリティマネジメント業務の効率化・高度化を支援する新サービス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、生成AIを活用し、企業のセキュリティマネジメント業務の効率化・高度化を支援する新サービス「AI時代の戦略的セキュリティマネジメント業務設計支援」の提供を開始します。本サービスは、セキュリティ評価や規程整備、会社統合に伴う機密情報管理の統合等を対象に、生成AIを活用して日常的な管理業務に必要な人手を抑えながら、業務の進め方を見直すことを支援するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と課題&lt;br /&gt;
クラウド活用の進展やシステムの高度化、生成AIの業務利用拡大等を背景に、企業を取り巻くセキュリティ環境は複雑化しています。これに伴い、規程整備や委託先評価、各種レビューといったセキュリティに関わる管理業務の負荷が高まっています。一方で、こうした管理業務は人手による確認や判断に依存する部分が多く、限られた人員で継続的に対応をすることが課題となっています。実務の現場では、管理業務の積み重なりにより、セキュリティ対応全体の進め方が硬直化しやすい状況も見られます。&lt;br /&gt;
これまで、AIやサイバーセキュリティ分野では、脅威の検知や防御といった技術的対策の高度化に注目が集まってきました。一方で、セキュリティ評価や規程管理、各種確認・整理といった管理業務については、人手に依存した運用が残るケースも少なくありません。EYSCは、こうした管理業務そのものの進め方を見直すことが、持続可能なセキュリティ運営体制の実現に向けて重要であると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスの概要&lt;br /&gt;
「AI時代の戦略的セキュリティマネジメント業務設計支援」は、これまで人手に依存してきたセキュリティマネジメントに関わる管理業務について、生成AIの活用を前提に業務プロセスの見直しを支援するサービスです。脅威の検知や防御の高度化といった技術的対策そのものではなく、企業のセキュリティ運営を支える日常的な管理業務を主な対象としている点に特徴があります。&lt;br /&gt;
本サービスでは、企業の状況や課題に応じて対象業務を選定し、優先順位を付けながら段階的に取り組むことで、構想にとどまらない実効的な導入を支援します。これにより、セキュリティ部門の負荷軽減に加え、限られた人材でも安定的に業務を運用し、より重要な判断や戦略業務に注力しやすい体制の構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜支援例＞&lt;br /&gt;
生成AIを活用したセキュリティマネジメント業務プロセスの再設計支援&lt;br /&gt;
セキュリティマネジメント領域における各種業務について、生成AIの活用を前提に、業務全体の見直しの戦略策定・計画の具体化を支援します。&lt;br /&gt;
セキュリティ評価業務の再設計支援&lt;br /&gt;
業務委託先や社内システムのセキュリティ評価業務において、セキュリティチェックリストの更新、一次確認作業の代替、回答内容と証跡類の突合等を生成AIが担うことで、確認業務の効率化を支援します。&lt;br /&gt;
部門統合に伴う機密情報管理統合・高度化支援&lt;br /&gt;
子会社やグループ会社管理の一環である機密情報管理の標準化や統合において、ポリシーの差分分析やアクセス権の現状把握等の工数がかかる作業を、生成AIを活用することで人手では達成できない速度と効率、品質を両立します。&lt;br /&gt;
セキュリティ管理規程類の作成・改定プロセス再設計支援&lt;br /&gt;
セキュリティ管理規程類の新規作成・メンテナンスに関するプロセスについて、生成AIを活用することで必要工数を最小限にできるよう再設計します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSC　リスク・コンサルティング　アソシエートパートナー 酒井 慎のコメント：&lt;br /&gt;
「近年、企業を取り巻くセキュリティリスクが多様化する一方で、管理業務の複雑化や負荷の拡大、また人材不足が懸念されています。EYSCは、生成AIを単なる業務効率化の手段としてではなく、セキュリティをはじめとしたリスクマネジメント運営を見直す契機と捉えています。本サービスを通じて、持続性のある実践的なセキュリティ運営体制を構築するとともに、より戦略的な業務に注力できる環境づくりにつなげることで、各企業の競争力強化に寄与していきたいと考えています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスの詳細は下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/services/consulting/security-management-re-engineering&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ey.com/ja_jp/services/consulting/security-management-re-engineering&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202604278186/_prw_PI1im_MC9snot2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルックフィールド、みずほ証券と共同で、日本でグローバル・インフラストラクチャー・インカム戦略を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227888</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 11:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルックフィールド</dc:creator>
        <description>ニューヨーク／東京 — 2026年4月27日 — ブルックフィールドは本日、同社のプライベートウェルス・プラットフォームが、日本の大手金融機関であるみずほ証券株式会社と共同で、ブルックフィールド・イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ニューヨーク／東京 &amp;mdash; 2026年4月27日 &amp;mdash; ブルックフィールドは本日、同社のプライベートウェルス・プラットフォームが、日本の大手金融機関であるみずほ証券株式会社と共同で、ブルックフィールド・インフラストラクチャー・インカム（BII）戦略を日本で提供することを発表しました。BII戦略は、主に運輸、再生可能エネルギー、ミッドストリーム、データ、公益事業といった分野における優良なインフラエクイティ投資とインフラ関連デット資産に対する選抜的なエクスポージャーを組み入れた分散型ポートフォリオを通じて、ブルックフィールドが有するグローバルなインフラストラクチャー（インフラ）プラットフォームへのアクセスをウェルス投資家に提供するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年にローンチしたBII戦略は総資産価値80億米ドル超&lt;a href=&quot;#_ftn1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;[1]&lt;/a&gt;を有しており、125年以上にわたるインフラ投資の実績とグローバルな規模を誇るブルックフィールドの強みをプライベートウェルス市場に提供しています。インフラは、今後30年間で200兆ドル超の投資が必要と見込まれる世界的なメガトレンドの恩恵を受ける有望な分野です。また、インフラ投資は歴史的に、インフレ耐性、安定的なインカム、伝統的資産クラスとの低い相関といった特性を有し、強靭かつ安定したリターンを提供してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールドのプライベートウェルス部門インターナショナル統括のジェレミー・ホールは、次のように述べています。「急速に進化する市場環境、拡大する準富裕層、そしてオルタナティブ投資への関心の高まりを背景に、日本は世界的に見ても非常に魅力的なウェルス市場の一つです。金融仲介業者およびアドバイザーを通じて日本でBII戦略を提供することで、機関投資家が長年享受してきたブルックフィールドのグローバル・プラットフォームが提供する優良なインフラ投資機会と運用能力にウェルス投資家もアクセスが可能となります。日本の投資家による当社ウェルス戦略へのアロケーションは拡大しており、今後12カ月にわたり日本での戦略提供をさらに拡充していきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同部門日本担当ヘッドの青山達郎は、次のように述べています。「日本を代表する金融機関の一つであるみずほ証券を通じて、ブルックフィールドの旗艦プライベート・インフラ戦略を日本の投資家の皆さまに提供できることを大変嬉しく思います。プライベート・インフラは、伝統的資産クラスとは本質的に異なるリスク・リターンの源泉を有しており、今後も投資家のポートフォリオにおける中核的なアロケーションとして、その重要性を一層高めていくものと確信しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;#_ftnref1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;[1]&lt;/a&gt; 2026年2月28日時点。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・アセット・マネジメントについて&lt;br /&gt;
ブルックフィールド・アセット・マネジメント・リミテッド（NYSE: BAM、TSX: BAM）は、ニューヨークに本社を置く世界有数のオルタナティブ資産運用会社であり、インフラ、エネルギー、プライベート・エクイティ、不動産、クレジットにわたり1兆ドル超の運用資産を有しています。当社は、グローバル経済の基盤を支える実物資産および不可欠なサービス事業に重点を置き、長期的な視点で顧客資本の運用を行っています。また、公的・私的年金、基金、政府系ファンド、金融機関、保険会社および個人ウェルス投資家など、世界中の投資家に対し、多様なオルタナティブ投資商品を提供しています。資産のオーナー（所有者）兼オペレーター（運営者）としての伝統を活かし、経済サイクルを通じてバリュー投資を実践し、顧客に対して優れたリターンの創出を目指しています。詳細については、当社ウェブサイト（www.brookfield.com）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
重要事項およびリスクに関する開示&lt;br /&gt;
本プレスリリースは情報提供のみを目的としたものであり、いかなる法域においても、有価証券または投資商品の売却の申込みまたは購入の勧誘を構成するものではありません。投資判断は、本プレスリリースではなく、目論見書を含む関連する正式な募集資料の内容のみに基づいて行われるべきものです。また、本プレスリリースは、当該配布または利用が適用される法令または規制に抵触する法域における個人または法人に対して配布または利用されることを意図したものではありません。過去の実績は将来の成果を示唆または保証するものではありません。投資元本およびそこから得られる収益は、上昇する場合もあれば下落する場合もあり、投資家は投資元本の全額を回収できない可能性があります。インフラ投資には、市場リスク、流動性リスク、為替リスク、規制リスク、オペレーショナルリスク、ならびに基礎資産に関連するリスクなど、さまざまなリスクが伴います。また、BIIの投資目的が達成される保証はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来予想に関する記述&lt;br /&gt;
本プレスリリースには、適用される証券関連法令の意味における将来予想に関する記述および情報が含まれています。将来予想に関する記述とは、将来の事象または状況に依拠または言及する予測的な記述をいい、「予想する」「見込む」「計画する」「信じる」「推定する」「追求する」「意図する」「目標とする」「想定する」「予測する」などの表現、これらの否定形、または「～する可能性がある」「～する予定である」「～すべきである」「～であろう」「～し得る」などの将来または条件を示す表現を含みます。本プレスリリースにおける将来予想に関する記述には、日本のウェルス市場の成長見通し、インフラ投資需要の予測、ブルックフィールドによる日本における提供戦略の拡大計画、ならびにBII戦略により期待される効果に関する記述が含まれますが、これらに限定されるものではありません。これらの記述は将来の業績を保証するものではなく、既知および未知のリスク、不確実性、その他の要因を伴うものであり、その結果、実際の結果がこれらの記述において明示または示唆された内容と大きく異なる可能性があります。ブルックフィールドは、法令により要求される場合を除き、新たな情報、将来の事象その他の理由にかかわらず、これらの将来予想に関する記述を公に更新または修正する義務を負うものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
規制に関する情報&lt;br /&gt;
日本において、BII戦略はみずほ証券株式会社を含む第一種金融商品取引業者を通じて提供されます。投資家は、投資判断を行う前に、金融アドバイザーに相談のうえ、目論見書および関連補足資料を含む正式な募集資料を確認すべきです。手数料、費用およびコミッションが発生する場合があり、これらは関連する募集資料に記載されています。また、本プレスリリースの配布は、一部の法域において法令により制限される場合があります。本プレスリリースを入手された方は、適用されるすべての制限について自ら確認し、これを遵守する必要があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>山陰合同銀行が地域の電力会社の連携によるオフサイトコーポレートPPAを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604268151</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>株式会社山陰合同銀行（取締役頭取 吉川 浩）は、地域における再生可能エネルギーの拡大および脱炭素化への取り組みの一環として、ごうぎんエナジー株式会社（代表取締役 安喰 哲哉）が提供するオフサイトコーポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社山陰合同銀行（取締役頭取　吉川 浩）は、地域における再生可能エネルギーの拡大および脱炭素化への取り組みの一環として、ごうぎんエナジー株式会社（代表取締役　安喰　哲哉）が提供するオフサイトコーポレートPPAサービスを30事業所において導入しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 オフサイトコーポレートPPAサービスの概要および各事業者の役割 
本オフサイトコーポレートPPAサービス（以下、「本サービス」）は、ごうぎんエナジー株式会社が開発した太陽光発電所で発電した電気をローカルエナジー株式会社（代表取締役　加藤　典裕）および株式会社とっとり市民電力（代表取締役　児嶋　太一）が小売電気事業者として、山陰合同銀行の30事業所へ供給します。本サービスの取り組みにあたり、ごうぎんエナジー株式会社は、株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役　内田 鉄平）との業務提携契約により、同社から太陽光発電所の開発、電力料金の精算、関係者間の調整などのサポートを受けております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 地域の電力会社の連携による電力の地産地消 
本サービスは、再生可能エネルギーの創出、電力の送電、電力需要家のすべてが、山陰両県に本社を置く企業による、地域で電力が循環する地産地消モデルを目指しています。&lt;br /&gt; 
また、オフサイトコーポレートPPAに関する知見や実績の豊富なクリーンエナジーコネクトと協業することによって、長期・安定的なサービスを実現しています。その第1弾として、山陰合同銀行向けに本サービスを提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 本サービスによるCO2排出量削減効果  
今回の取組によるCO2排出量の削減効果は、年間約500t-CO2を予定しており、山陰合同銀行全体のScope-2排出量の約13％（2024年度比）に相当します。&lt;br /&gt; 
山陰合同銀行、ごうぎんエナジー、クリーンエナジーコネクトは、今回の取り組みを、地域に根差した脱炭素推進の具体的な再生可能エネルギー導入事例として発信、展開し、今後も地域企業のお客様に対する脱炭素経営の実現に向けたソリューションとして提供することで、地域の脱炭素化の推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本取組みの概要＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
需要家 
株式会社山陰合同銀行　 
 
 
PPA導入事業所 
山陰合同銀行の各支店（30拠点） 
 
 
PPAサービス事業者 
ごうぎんエナジー株式会社 
 
 
PPA運営サポート事業者 
株式会社クリーンエナジーコネクト 
 
 
協業小売電気事業者 
ローカルエナジー株式会社／株式会社とっとり市民電力 
 
 
発電所容量 
約1.0MW（山陰・山陽に11発電所） 
 
 
年間計画発電量 
920,000kWh（送電端） 
 
 
CO2排出削減効果 
年間約500 t-CO2 
 
 
運用開始日 
2026年4月1日 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 地域との共生：災害時用コンセント【備えるコンセント®】を導入 
今回の取り組みで開発する山陰合同銀行専用のNon-FIT小型太陽光発電所には、発電所の設置地域で災害等により停電が発生した際に、周辺にお住まいの地域住民のみなさまが電力を利用できる災害時用コンセント「備えるコンセント®」を設置します。これにより、発電所の設置地域に対するレジリエンス向上、地域とのより一層の共生を図ってまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202604268151/_prw_PI1im_Wk0Wxs86.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ごうぎんエナジーとクリーンエナジーコネクトがオフサイトコーポレートPPAサービスで業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604268154</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>ごうぎんエナジー株式会社（島根県松江市白潟本町71番地 代表取締役社長 安喰 哲哉、以下「ごうぎんエナジー」という）と株式会社クリーンエナジーコネクト（東京都千代田区大手町2-2-1 代表取締役 内田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ごうぎんエナジー株式会社（島根県松江市白潟本町71番地 代表取締役社長 安喰 哲哉、以下「ごうぎんエナジー」という）と株式会社クリーンエナジーコネクト（東京都千代田区大手町2-2-1　代表取締役　内田 鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」という）は、自治体や企業の脱炭素や再生可能エネルギー導入の課題に対し、オフサイトコーポレートPPAサービスを含むグリーン電力ソリューションをご提供することについて、業務提携契約を締結しました。この取り組みにより、両社は、山陰エリアの地域脱炭素の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務提携の第１弾として山陰合同銀行向けにオフサイトコーポレートPPAサービスを提供
業務提携の第１弾として、ごうぎんエナジーはクリーンエナジーコネクトの協力のもと、山陰合同銀行（島根県松江市魚町10番地 取締役頭取　吉川 浩）向けのオフサイトコーポレートPPAサービスについて2026年4月1日よりサービス提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 山陰合同銀行全体のCO2排出量を13％削減
山陰合同銀行向けのオフサイトコーポレートPPAサービスでは、山陰合同銀行専用のNon-FIT小型太陽光発電所を新たに11か所開発し、発電された電力と環境価値を、山陰合同銀行の30支店に提供します。&lt;br /&gt;
今回の取組によるCO2排出量の削減効果は、年間約500 t-CO2 を予定しており、山陰合同銀行全体のScope-2排出量の約13％（2024年度比）に相当します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 災害時の停電対策により、発電所周辺の地域レジリエンスにも貢献
今回開発する山陰合同銀行専用のNon-FIT小型太陽光発電所には、クリーンエナジーコネクトが提供する「備えるコンセント®」を導入しています。「備えるコンセント®」とは、発電所の設置地域で災害等により停電が発生した際、周辺にお住まいのみなさまが太陽光発電で発電した電気を利用できる、災害時用コンセントです。&lt;br /&gt;
ごうぎんエナジーとクリーンエナジーコネクトは、発電所の設置地域における災害時の停電対策（レジリエンス向上）に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ごうぎんエナジーとクリーンエナジーコネクトは、今回の山陰合同銀行向けのオフサイトコーポレートPPAサービスの取組みを企業のCO2削減の具体的な事例としてご紹介するとともに、自治体や企業のお客様の脱炭素の実現に向けた具体的なソリューションとしてご支援を行うことで、地域脱炭素の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クリーンエナジーコネクトについて 
 クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業・RE100参加企業等のお客さまにとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディーかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt;
主に、耕作放棄地を活用したNon-FIT小型太陽光発電所を、全国に分散して設置（2026年3月現在2,700か所）することにより、スピーディーなグリーン電力の導入と、計画的なCO2削減を実現しています。&lt;br /&gt;
現在、第一生命保険様、NTTグループ様、東急様、野村不動産様、ヒューリック様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Amazon様、Google様等の脱炭素・RE100の目標達成をサポートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社概要
会 社 名 ： 株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt;
所 在 地 ： 東京都千代田区大手町2-2-1&lt;br /&gt;
代 表 者 ： 代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt;
事業概要： 法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事業&lt;br /&gt;
Ｕ Ｒ Ｌ ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cleanenergyconnect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108523/202604268154/_prw_PI1im_WuZVZ0Xa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>わんわんパラダイス プレミア 山中湖 愛犬への“おもてなし体験”をさらに充実</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248122</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>わんわんパラダイス プレミア 山中湖（所在地：山梨県南都留郡山中湖村、支配人：竹田 汐里、以下当ホテル）は、愛犬が主役となる滞在体験のさらなる充実を図るため、各種おもてなしサービスの充実に加え、館内で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　わんわんパラダイス プレミア 山中湖（所在地：山梨県南都留郡山中湖村、支配人：竹田 汐里、以下当ホテル）は、愛犬が主役となる滞在体験のさらなる充実を図るため、各種おもてなしサービスの充実に加え、館内で楽しめる参加型イベントを実施いたします。4月24日（金）より館内を巡って楽しむ参加型イベント「肉球探し」を開始します。館内に隠された肉球マークを探しながらお楽しみいただける参加型イベントで、すべて見つけた方には景品をお渡しします。愛犬と一緒に楽しいひとときをお過ごしください。なお、当ホテルは2026年3月7日（土）に改装リニューアルオープンいたしました。富士山にいちばん近い湖・山中湖から至近、遮るもののない絶景ロケーションのもと、愛犬とともに過ごす特別な滞在体験を提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■4月24日（金）スタート！&lt;br /&gt; 
館内を巡って楽しむ参加型イベント「肉球探し」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
館内では、4月24日（金）より愛犬と一緒に楽しむイベント「肉球探し」の実施いたします。館内に隠された肉球マークを探しながらお楽しみいただける参加型イベントで、見つけた方には景品をご用意。愛犬とともに館内を巡ることで、滞在そのものをアクティビティとして楽しめる体験を提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
期間：4月24日（金）～&lt;br /&gt; 
料金：無料&lt;br /&gt; 
場所：館内各所&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■愛犬が主役の【3つの】“おもてなしサービス”&lt;br /&gt; 
【1】ウェルカムおやつサービス&lt;br /&gt; 
愛犬とご家族様がともに特別な時間を過ごせるよう、滞在を彩る各種サービスをご用意しています。ご到着時に、愛犬が楽しめるおやつをご用意。旅のはじまりからわんちゃんにも嬉しいサービスを開始しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 2】誕生日月にご来館のわんちゃんへのおもてなし&lt;br /&gt; 
誕生日月にご宿泊のわんちゃんにはプレゼントをご用意。さらに、ご家族様がお食事付の宿泊プランをご利用の場合、わんちゃん用ケーキもご提供し、大切な記念日を華やかに演出します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【３】ウェルカムボードでのご紹介 &lt;br /&gt; 
館内では、その日ご宿泊されるわんちゃんのお名前をウェルカムボードにてご紹介。名前の由来などを共有する質問コーナーも設け、愛犬家同士の交流や思い出づくりの場としてお楽しみいただけます。また、フォトスポットもご用意しておりますので、大切な愛犬との旅のひとときを写真に収めてお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■リニューアルで誕生した新客室・空間&lt;br /&gt; 
 【デラックスファミリールーム（バス付）】&amp;nbsp; &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
1室限定の特別な空間で、大型犬や多頭飼いのお客様も安心してご利用いただけます。専用バスルームを完備したことで、愛犬の気配を感じながら、 愛犬との時間を1秒も無駄にせずお過ごしいただけます。&lt;br /&gt; 
最大宿泊人数：5名　客室面積：62m²&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ロビー】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
森の静けさの中にあって、時間ごとに変化する太陽の光が建物と自然の表情を豊かに彩るホテルで、愛犬とのひとときをおくつろぎください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■愛犬と安心して過ごせる充実の館内施設&lt;br /&gt; 
愛犬ファーストの設計により、館内では大浴場を除きリード着用での移動が可能。すれ違うお客様も愛犬家であるため、気兼ねなくお過ごしいただけます。すべてのわんちゃんが安心して楽しめる環境を整えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【DOG PARK 天空】　 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
美しい富士山と山中湖の風景が一望できる青い芝のDOG PARK。&lt;br /&gt; 
わんちゃんの足に優しい人工芝を使用し、絶景の中ですべてのわんちゃんが楽しめる環境をご用意いたします。&lt;br /&gt; 
場所：屋上&lt;br /&gt; 
営業時間：8:00～19:00（冬季は日没まで）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 DOG PARK 】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
約800㎡の広々としたDOG PARK。晴れた日は雄大な富士山を間近に眺めることができる抜群のロケーション。小型犬優先エリアもあり、すべてのわんちゃんが安心してお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
場所：ホテル屋外&lt;br /&gt; 
営業時間：日の出～21:00&lt;br /&gt; 
設備：足洗い場、アジリティ、ベンチ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【屋内プレイスペース】　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
愛犬と飼い主様の社交場としてご利用いただけます。アジリティや玩具もご用意しておりますので、雨の日でも安心して身体を動かせます。&lt;br /&gt; 
場所：2階&lt;br /&gt; 
利用可能時間：7:00～22:00&lt;br /&gt; 
設備：アジリティ、わんちゃん用おもちゃ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【愛犬用 セルフシャンプールーム】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
愛犬を洗えるセルフシャンプールームをご用意しております。&lt;br /&gt; 
場所：2階&lt;br /&gt; 
利用可能時間：9:00～20:00&lt;br /&gt; 
料金：30分 ¥550&lt;br /&gt; 
設備とアメニティ：ピンブラシ、スリッカーブラシ、シャンプー、コンディショナー、タオル、エプロン、ドライヤー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【温泉】 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
山中湖温泉「紅富士の湯」を利用した大浴場。非常に高いアルカリ性の値を有しながら成分的にマイルドという、世界的にも極めて珍しい良質のアルカリ性単純温泉です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【レストラン】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
白と木目調を基調とした上質なレストランでは、山梨県の特産であるワインを豊富に取り揃えております。雄大な富士山を眺めながらお食事をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
レストランには愛犬と一緒にお越しいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■富士山と山中湖の絶景に包まれる滞在体験&lt;br /&gt; 
当ホテルは、忍野八海や新倉山浅間公園など、愛犬と楽しめる観光スポットにも近接。四季折々の自然を満喫できるロケーションも魅力です。霊峰富士のお膝元で、愛犬とともに五感を満たす特別な旅をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【わんわんパラダイス プレミア 山中湖】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
富士山と山中湖を望む絶好のロケーションに佇む、愛犬と一緒に過ごせるリゾートホテル。スタイリッシュで上質な館内は、愛犬と一緒でも気兼ねなく過ごせる設計。客室は落ち着いたモダン空間で、山中湖の自然を感じながらゆったり滞在できます。館内にはプレイルームやドッグランを備え、雨の日でも遊べるのが嬉しいポイント。レストランでは、愛犬用メニューも用意しており、飼い主と愛犬が同じテーブルで食事を楽しめます。周辺には山中湖畔散策道、花の都公園など愛犬とのお出かけに最適なスポットが充実。富士山の絶景に抱かれながら、特別な時間をお過ごしいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住所：〒401-0501 山梨県南都留郡山中湖村山中343-1&lt;br /&gt; 
TEL：050-5443-6483（コールセンター 9:30～18:00）&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：11時　客室数：25&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-wan-wan-paradise-premier-yamanakako-yamanashi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-wan-wan-paradise-premier-yamanakako-yamanashi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日より）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 182棟25,456室（レジデンス38室を除く、2026年4月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社を含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国1８0棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202604248122/_prw_PI1im_0sr6wvi4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>ブライセン、ブライセンベトナム、フエ科学大学がAI共同研究成果発表会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248079</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 15:50:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優）、有限会社ブライセンベトナム（本社：ベトナム・フエ市）およびフエ科学大学（University of Sciences, Hue Uni...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優）、有限会社ブライセンベトナム（本社：ベトナム・フエ市）およびフエ科学大学（University of Sciences, Hue University：ベトナム・フエ市、学長：Vo Thanh Tung）は、このたび三者で推進してきたAI研究・開発の成果発表会を2026年4月17日に開催しました。株式会社ブライセン代表取締役社長 藤木 優、ブライセンベトナム代表取締役社長 石井 学、フエ科学大学学長 Vo Thanh Tung氏が出席し、これまでの取り組み成果および今後の展望について共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成果発表会では、AI駆動開発（SDD）をテーマとした研究結果と実践型ハッカソンの成果が共有され、AIを開発プロセス全体に組み込み、再現可能な形で定着させるための実践的知見が得られたことが報告されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、迅速な試作に適したバイブコーディングと、品質・再現性・保守性に優れた仕様駆動開発を適切に使い分けることで、探索段階から本番開発・運用までを支えるハイブリッドな開発アプローチの有効性も示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、共同研究で得られた知見は実際の開発案件にも適用され、要件整理、実装、レビュー支援、テスト設計など幅広い工程でAI活用の効果が確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三者は2026年1月27日に、AIサービス／AIモデルおよびAI駆動開発に関する産学連携覚書（MOU）を締結しており、本連携を通じて研究開発・実証を推進し、高度IT人材の育成・強化を目指しており、今回の成果を踏まえたうえで、AIの社会実装と高度IT人材育成の両立をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br&gt;業務アプリケーション開発、DXソリューション、AI関連サービスなどを展開するIT企業。日本をはじめ、韓国、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、米国に拠点を持ち、グローバルに事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有限会社ブライセンベトナム（Brycen Vietnam Co., Ltd.）&lt;br&gt;ブライセングループの海外主要拠点の一つとして、ベトナム・フエ市を拠点にソフトウェア開発、保守・運用、オフショア開発などのITサービスを展開しています。1997年から社会貢献活動としてベトナムのストリートチルドレンの自立のために技術やビジネスを学ぶための企業留学を受け入れており、2013年の法人設立以降、フエ市との関係強化やフエ科学大学との連携、CSR活動などを通じて、地域に根ざした事業展開を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フエ科学大学（University of Sciences, Hue University）&lt;br /&gt;
ベトナム中部を代表する国立総合大学であるフエ大学の構成校の一つとして、自然科学、情報技術、工学分野を中心に教育・研究を展開しています。地域社会および産業界に貢献する高度IT人材の育成に取り組むとともに、近年はAIやデジタル技術分野における研究・実証にも力を入れています。産学連携を通じて、教育・研究・社会実装を結び付ける実践的な取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/wms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;HP&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://cooola.jp/wms/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;：&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.brycen.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;https://www.brycen.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話: 03- 6264-7221&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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