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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>高ストレス者率トップは「宿泊業・飲食サービス業」／「不動産業」は5年で最も改善</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251473</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 13:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ドクタートラスト</dc:creator>
        <description>株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦、以下「ドクタートラスト」）のストレスチェック研究所では、ストレスチェックサービスを利用した累計受検者323万人超（9,467の企業・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社ドクタートラスト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://doctor-trust.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doctor-trust.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦、以下「ドクタートラスト」）のストレスチェック研究所では、ストレスチェックサービスを利用した累計受検者323万人超（9,467の企業・団体）のデータを活用し、さまざまな分析を行っています。&lt;br /&gt;
　今回は2025年にストレスチェックを受検したおよそ60万人（およそ2,000の企業・団体）における集団分析データをもとに、業種別の高ストレス者率の推移や健康リスクなどを調査しました。&lt;br /&gt;
(注）2024年度までは年度単位（4月〜翌年3月）、2025年は年単位（1月〜12月）での集計となっており、集計期間が異なる点にご留意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YouTubeで解説動画公開中
最も健康リスクが高いのは去年同様「運輸業・郵便業」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果のポイント
＜総合健康リスク＞&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクが高い業種：「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクが低い業種：「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」&lt;br /&gt;
＜高ストレス者＞&lt;br /&gt;
・　高ストレス者が多い業種：「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」&lt;br /&gt;
・　高ストレス者が少ない業種：「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」&lt;br /&gt;
＜5年前と比べて高ストレス者率が大きく改善した業種＞&lt;br /&gt;
・　「不動産業・物品賃貸業」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以下では、調査結果について、要点をまとめた「要点解説編」と、詳しく説明した「詳細解説編」に分けてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　要点解説編&lt;br /&gt;
1.　健康リスクが高いのは3年連続「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」 、「医療・福祉」
図1&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　ストレスチェックの結果を部署や事業場ごとに分析した集団分析では、病気やメンタルヘルス不調など健康への悪影響を及ぼすリスク「健康リスク」が示されます。これは「仕事の負担・コントロール」リスク、および「上司・同僚からのサポート」リスクという 2つの指標をかけ合わせた数値です。&lt;br /&gt;
　図1のとおり、2025年のストレスチェック結果、健康リスクが高かった業種は「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」でした。これらの業種は、交代制勤務やシフト勤務によって生活リズムが乱れやすいことに加え、顧客や患者から即時対応が求められる機会が多いため、心身への負担が大きくなりやすいと考えられます。なお、この3業種が上位に挙がるのは3年連続のことであり、業界特有のストレス課題が根強く続いていることを示しています。&lt;br /&gt;
　一方、健康リスクが低かったのは「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　高ストレス者が多い業種は「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」
図2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図2は、高ストレス者率を業種ごとに算出したもので、高ストレス者率が高い順に示しています。高ストレス者率が高い業種は「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」でした。&lt;br /&gt;
　一方で高ストレス者率が低い業種は、「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細解説編&lt;br /&gt;
はじめに
　ストレスチェック制度は、2015年から、従業員50名以上の事業場に対して年1回の実施が義務づけられています。&lt;br /&gt;
　ドクタートラストでは制度開始から企業・団体など各組織に応じたストレスチェックを提供してまいりました。現在では通常の57項目版とあわせて、より詳細な分析が可能な80項目版や独自の設問もご用意しています。職場や部署ごとのストレス傾向をまとめて分析する「集団分析」の結果フィードバックや受検後相談窓口などのアフターフォローも提供しており、国内トップクラスの受検者数を誇っています。&lt;br /&gt;
　今回の調査では、2025年にドクタートラストのストレスチェックを受検した2,004団体、およそ60万人のデータをもとに、業種別の傾向を分析しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合健康リスク
　ストレスチェックの結果を部署や、事業場ごとに分析した集団分析では、集団の「総合健康リスク」が示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜総合健康リスクとは＞&lt;br /&gt;
・　企業や団体の中で仕事のストレス要因から起こり得る疾病休業などの健康問題のリスクを示す指標。標準集団の平均を「100」としており、健康リスクが「120」の集団は、その集団で健康問題が起きる可能性が、平均より「20％多い」ことを示す&lt;br /&gt;
・　総合健康リスクは、「仕事の負担・コントロール」リスクおよび「上司・同僚からのサポート」リスクという2つの指標をかけ合わせた数値&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　総合健康リスクを業種別に算出、リスクの高いに並べたものが「図3　業種別・総合健康リスクランキング」です。&lt;br /&gt;
　総合健康リスクが高い業種は「運輸業・郵便業」、「宿泊業・飲食サービス業」、「医療・福祉」でした。一方で総合健康リスクが低い業種は「複合サービス事業」、「不動産業・物品賃貸業」、「公務」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業種別・リスクランキング
　前述のとおり、総合健康リスクは、「仕事の負担・コントロール」リスク、および「上司・同僚からのサポート」リスクという 2つの指標をかけ合わせた数値から算出されます。図4は業種別に「仕事の負担・コントロール」リスク、「上司・同僚からのサポート」リスクを示したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高いのは「宿泊業・飲食サービス業」、次いで「医療・福祉」、「生活関連サービス業・娯楽業」
　総合健康リスクを算出する1つ目の指標「仕事の負担・コントロール」リスクは、個人ごとの仕事量の負担と、仕事量をいかにコントロールできているか、そのバランスがストレスに及ぼす影響を示しています。&lt;br /&gt;
　このうち「仕事の負担」リスクは、仕事の量・処理速度・熱量などを問う設問、「仕事のコントロール」リスクは、仕事をする際に自分の裁量で業務内容や進め方、時間配分などを調整できるか、その自由度を&lt;br /&gt;
問う設問から構成されています。&lt;br /&gt;
　図4のとおり、「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高かったのは、「宿泊業・飲食サービス業」、次いで「医療・福祉」、「生活関連サービス業・娯楽業」でした。慢性的な人手不足や繁閑差の大きさに加え、不規則な勤務形態などにより生活リズムが乱れやすく、業務負荷も高まりやすいと考えられます。また、現場の状況に応じて臨機応変な対応が求められる場面が多く、自分の裁量で仕事量やスケジュールを調整しにくい点も、ストレス要因となっている可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　「上司・同僚からのサポート」で健康リスクが最も高いのは「運輸業・郵便業」、次いで「製造業」、「サービス業」
　総合健康リスクを算出する2つ目の指標「上司・同僚からのサポート」リスクとは、職場の上司や同僚とのコミュニケーションがストレスに及ぼす影響を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「上司・同僚からのサポートリスク」の特徴＞&lt;br /&gt;
・　仕事量が多く、裁量権が少ない職場であっても上司や同僚からのサポートが得やすい職場はリスク数値が良好傾向になる&lt;br /&gt;
・　逆に仕事量が少なく、自分のやり方で仕事を進められても、上司や同僚からのサポートが得られにくい職場はリスク数値が不良傾向になる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　上司・同僚からのサポートが不十分な職場は、従業員のメンタルヘルス悪化や生産性の低下、離職率の上昇にもつながる可能性があるため注意が必要です。&lt;br /&gt;
　図4のとおり、「上司・同僚からのサポート」で健康リスクが最も高かったのは「運輸業・郵便業」、次いで「製造業」、「サービス業」でした。個人作業が多いことや勤務時間帯が違うこと、拠点が複数あり物理的な距離があることなどの業種特性から、職場内コミュニケーションが不足しやすい可能性があります。&lt;br /&gt;
　特に「運輸業・郵便業」は、「仕事の負担・コントロール」「上司・同僚からのサポート」の両者で健康リスクが高い結果となりました。業務量の高負荷と周囲からの支援不足が重なりやすい構造にあり、心身への負担が蓄積しやすい状況といえます。2024年の結果でも同様の傾向がみられており、一時的な問題ではなく、業種に共通する働き方の課題が背景にあると考えられます。&lt;br /&gt;
　一方、「仕事の負担・コントロール」で健康リスクが最も高かった「宿泊業・飲食サービス業」では、「上司・同僚からのサポート」が比較的良好でした。サポート体制が一定のリスク軽減に機能していることがわかります。&lt;br /&gt;
　業務負荷とサポート体制の両輪を整えることが、職場環境改善の鍵といえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高ストレス者率ランキング
1.　高ストレス者率が高いのは、「宿泊業・飲食サービス業」、「運輸業・郵便業」、「製造業」
　高ストレス者率とは、実際に受検をした人のなかで、高ストレス者と判定された人がどれくらいいるかを示した割合です。2025年にドクタートラストでストレスチェックを受検した企業・団体の高ストレス者率の平均は13.4％（受検者数609,757人より算出）でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高ストレス者とは＞&lt;br /&gt;
・　ストレスの自覚症状が強い人&lt;br /&gt;
・　ストレスの自覚症状が一定程度あり、かつ仕事の負担と周囲のサポート状況が著しく悪いと判定された人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図5は、高ストレス者率を業種ごとに算出し、高ストレス者率が高い順に示したものです。高ストレス者率が最も高かったのは「宿泊業・飲食サービス業」で2年連続19％台でした。以下、「運輸業・郵便業」、「製造業」と続きます。&lt;br /&gt;
　一方、高ストレス者率が低かったのは「公務」、「不動産業・物品賃貸業」、「学術研究・専門技術サービス業」でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　高ストレス者率は約6割の業種で前年よりも改善している
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図6&lt;br /&gt;
※受検者数が一定に満たない業種は除外しています。1％＝1pt（ポイント）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図6は、業種別の高ストレス者率を2025年と2024年で比較したものです。全体として大きな変化はありませんでしたが、「運輸業・郵便業」が0.5ポイント、「分類不能の産業」が0.4ポイント、「複合サービス事業」が0.3ポイントとそれぞれ悪化しました。&lt;br /&gt;
　一方、最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」で前年比3.3ポイント改善。「金融業・保険業」も1.2ポイント改善するなど、一部の業種では明るい兆しもみえています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.　5年前と比べて最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図7&lt;br /&gt;
※受検者数が一定に満たない業種は除外しています。1％＝1pt（ポイント）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　図7は、業種別の高ストレス者率について、2025年と5年前（2020年）を比較したものです。5年前と比べると、最も悪化幅が大きかったのは「金融業・保険業」で2.6ポイント、次いで「宿泊業・飲食サービス業」が2.5ポイント、「運輸業・郵便業」が2.2ポイント悪化しました。&lt;br /&gt;
　一方で、最も改善幅が大きかったのは「不動産業・物品賃貸業」で、4.4ポイント改善しました。次いで「複合サービス事業」が3.4ポイント、「情報通信業」が1.6ポイント改善しました。&lt;br /&gt;
　全体としては、業種によって改善・悪化の差がみられ、特に「宿泊業・飲食サービス業」は、5年前から継続して高いストレス状態にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さいごに
　「宿泊業・飲食サービス業」「運輸業・郵便業」「医療・福祉」では、業務負荷の高さに加え、周囲からのサポート不足も重なりやすく、総合健康リスク・高ストレス者率ともに高い水準が続いていました。厚生労働省公表「令和7年度テレワークの労務管理等に関する総合実態調査」※によると「宿泊業・飲食サービス業」「運輸業・郵便業」において、7割以上が「人員が不足している、またはやや不足している」と回答しています。これらの業種は、慢性的な人手不足や不規則な勤務形態、顧客や患者への臨機応変な対応が求められるなど業界特有の課題がストレスの蓄積につながっている可能性があります。特に、人手不足に関する課題については、業務負荷の偏りや長時間労働を招きやすいため、個々の企業だけでなく、業界全体で継続的な改善に取り組むことが求められます。&lt;br /&gt;
　一方で、「公務」「不動産業・物品賃貸業」「複合サービス事業」などは、比較的ストレスリスクが低い傾向がみられました。これらの業種では業務分担や支援体制が比較的整備されており、働き方の安定性がストレスリスクの低減につながっていると考えられます。特に「不動産業・物品賃貸業」では、5年間で高ストレス者率が大きく改善していました。&lt;br /&gt;
　不動産業界では、コロナ禍をきっかけにオンライン内見、電子契約、IT重説（オンライン重要事項説明）などのデジタル化が急速に普及しました。従来は対面や紙中心だった業務が効率化されたことで、移動負担や事務負荷が軽減され、働き方改善につながった可能性があります。さらに、他業種と比べてテレワーク導入が進みやすい職種も多く、営業や事務業務の柔軟化が進んだことも、ストレス軽減に影響した可能性があります。&lt;br /&gt;
　ストレスは「高い・低い」を比較するだけでなく、「業務負荷」と「サポート体制」の両面から職場環境を捉えることが重要です。仕事量や裁量度に課題がある場合だけでなく、上司や同僚から十分な支援が得られない場合にも、ストレスは高まりやすくなります。どちらか一方だけを改善しても十分とはいえず、両面をバランスよく整備していくことが、従業員の健康維持や生産性向上につながると考えられます。今回の分析結果が、より健全で活力ある職場づくりに向けた取り組みの一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
 ※厚生労働省「令和7年度 テレワーク・ワンストップ・サポート事業 テレワークの労務管理等に関する総合実態調査 報告書」（一般社団法人日本テレワーク協会受託） &lt;br /&gt;
文責：押切愛里（ストレスチェック研究所　アナリスト）　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査対象
調査対象：ドクタートラスト・ストレスチェック実施サービス 2019年～2025年受検者&lt;br /&gt;
対象受検者数：2025年　609,757人（2,004の企業・団体）&lt;br /&gt;
2024年度　555,956人（1,777の企業・団体）&lt;br /&gt;
2023年度　479,612人（1,390の企業・団体）&lt;br /&gt;
2022年度　410,352人（1,162の企業・団体）&lt;br /&gt;
2021年度　324,642人（940の企業・団体）&lt;br /&gt;
2020年度　240,275人（685の企業・団体）&lt;br /&gt;
2019年度　199,290人（575の企業・団体）&lt;br /&gt;
※本件の業種分類は「日本標準産業分類」に準拠しています。受検法人数が一定数に満たない業種は評価していません&lt;br /&gt;
※複合サービス事業は2019年度の実施企業が⼀定数を満たないため、表示していません&lt;br /&gt;
【集計期間について】2024年度までは年度単位（4月〜翌年3月）、2025年以降は年単位（1月〜12月）での集計となっています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドクタートラスト概要
株式会社ドクタートラスト　&lt;a href=&quot;https://doctor-trust.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doctor-trust.co.jp/&lt;/a&gt;
株式会社ドクタートラスト（本社：東京都渋谷区、代表取締役：高橋雅彦）は企業ではたらく人の健康管理を専門に受託している会社です。産業医（国内トップクラス）や保健師などの医療資格者が企業を訪問の上、健康診断結果に基づく健康指導、過重労働者面談を行います。また、323万人超のビッグデータに基づく職場環境改善コンサル「STELLA」や、 外部相談窓口サービス［アンリ］、健康管理システム「エール＋」もご好評いただいております。その他 ストレスチェック、健康経営セミナー、 衛生委員会のアドバイスなど、さまざまな業務を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストレスチェック研究所　&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/consultant/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/consultant/&lt;/a&gt;
ストレスチェック研究所は、ドクタートラスト内に設置された研究機関です。ストレスチェックで得られた膨大なデータの分析を行うとともに、ストレス耐性が高く組織の強みである人材を「STELLA（ステラ）」と名づけ、これら人材を活用した強固な組織作りを目指す職場環境改善コンサル業務を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ストレスチェックサービスに関するお問合せ
株式会社ドクタートラスト　ストレスチェック研究所　担当：田野、上田&lt;br /&gt;
TEL：03-3464-4000（代表）&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業さま用お問合せフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.stresscheck-dt.jp/sc_form_document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stresscheck-dt.jp/sc_form_document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「中小企業の課題解決に向けたOFF-JT研修の活用に 関する意識調査」の結果概要</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291641</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業雇用安定センター</dc:creator>
        <description>～「承継人材」の候補者が社内にいる中小企業は5割、うち6割は特別な承継教育は考えていない。 一方、「承継人材」の候補者がいない中小企業の2割が「次代への承継は考えていない」と回答～ ジョブ産雇（正式名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～「承継人材」の候補者が社内にいる中小企業は5割、うち6割は特別な承継教育は考えていない。&lt;br /&gt;
一方、「承継人材」の候補者がいない中小企業の2割が「次代への承継は考えていない」と回答～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョブ産雇（正式名称：公益財団法人産業雇用安定センター 東京都江東区　岡崎淳一理事長）は、2026年5月、中小企業における社員教育に携わる課長職以上の役職員1,000人を対象に、「企業課題の解決に向けたOFF-JT研修の活用に関する意識調査」を実施し、その結果を取りまとめました。&lt;br /&gt;
ジョブ産雇では、今後、この結果を中小企業におけるOFF-JT研修の実施サポート等に活かしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果のポイント】
◆「承継人材」（今後の経営を担う次世代リーダー・後継人材）について、社内に候補者が「いる」は48％、「いない」が52％（図1）。 社内に「承継人材」の候補者がいる企業では、その育成について「順調に育っており特段の育成は考えていない」(35％）が最多、「実務経験を積ませる以外は考えていない」が27％、「OFF-JTを活用する」は22％であった（図２）&lt;br /&gt;
◆「承継人材」の候補者が社内にいない企業では、承継人材の確保について、「社内で候補者を見つけ実務経験を積ませて育成する」が4割で最多、「OFF-JTを活用する」は1割。その他、「現社長限りとし次代への承継は考えていない」が2割あった（図3）&lt;br /&gt;
◆「DX推進人材」（省力化・生産性向上に直結するデジタル活用の推進者）が、現在社内に「いる」は2割、「いるが能力的に十分ではない」は3割、「いない」が5割であった（図4）&lt;br /&gt;
◆「DX推進人材」が「いない」、「いるが能力的に十分ではない」と答えた企業では、今後の人材確保について「人材を要するほどのデジタル推進は考えていない」（3割）が最多であり、「社内候補者をOFF-JTにより育成する」は1割に留まった（図５）&lt;br /&gt;
◆「OFF-JTによる社員教育・研修」について、過去3年間に「実施した」は54％、「実施しなかった」が40％（図６）。実施した研修テーマは、「組織の活性化、管理能力・従業員の意欲向上」（43％）、「自社事業の技術力、サービス力向上」（41％）が4割を超えて多かった（図７）。また、いずれのテーマも、研修効果は「予想以上」と「予想どおり」を合わせて6割～7割と高かった（図８-3）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回調査概要&lt;br /&gt;
時期：2026年5月&lt;br /&gt;
方式：民間調査会社への委託によるWEBアンケート方式&lt;br /&gt;
対象：中小企業（従業員300人未満）で社員教育の実施に一定の権限を有する課長以上の役職員&lt;br /&gt;
回答：1,000人（規模別内訳；5～9人規模143人、10～29人規模233人、30～ 99人規模322人、&lt;br /&gt;
100～299人規模302人）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中小企業の課題解決に向けたOFF-JT研修の活用に関する意識調査」の結果概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．承継人材の有無とその育成、確保について
(1)　承継人材の有無&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、社内に承継人材（今後の経営を担う次世代リーダー・後継人材）がいるか尋ねたところ、候補者が「いる」は47.7％、「いない」が52.3%。「100〜299人」規模では候補者が「いる」が6割近いのに対し、「5〜9人」規模では候補者は「いない」が7割近いなど、企業規模間での違いが顕著で、小規模企業ほど事業承継の課題が大きいことが伺える。(図１)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)　承継人材の育成方針&lt;br /&gt;
承継人材の「候補者がいる」企業ではその育成について、「順調に育っており特段の育成は考えていない」(35.2%)、「育成の必要はあるが実務経験を積ませる以外は考えていない」(27.3%)が多く、いずれも小規模企業ほど割合が高い。「OFF-JTを活用する」は全体で約2割、企業規模が大きいほど割合が高く「100〜299人」規模では3割近かった。（図２）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(3)　承継人材の候補者がいない企業における人材の確保方針&lt;br /&gt;
承継人材の候補者がいない企業の対応としては、「社内で候補者を見つけ実務経験を積ませて育成する」（42.4%）が最多であった。一方、「現社長限りとし、次代への承継は考えていない」が全体で20.3%、企業規模別では「5〜9」人規模で43.8%、「10～29」人規模では24.0％と小規模企業ほど「次代への承継は考えていない」とする割合が高かった。(図３)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．DX推進人材の有無と確保について
(1)　DX推進人材の有無&lt;br /&gt;
現在、DX推進人材（省力化や生産性向上に直結するデジタル活用の推進者）が社内にいるかを尋ねたところ、「いる」は20.8％に留まり、「いるが能力的に十分ではない」（31.7%）と「いない」（47.5％）を合わせ全体の約8割がDX推進人材が不足していると答えた。企業規模によって傾向が異なり、「5〜9人」規模と「10～29人」規模では「いない」がそれぞれ69.9%、63.9％と6割を超えた一方、「100～299人」規模では「いない」は25.5％であった。（図４）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)　DX推進人材が不足している企業における人材確保の考え方&lt;br /&gt;
DX推進人材が不足している企業の人材確保の考え方は、「人材を要するほどのデジタル推進は考えていない」が29.3%と最も多く、小規模企業ほど割合が高かった。「社内候補者をOFF-JTにより育成する」は12.1%に留まった。（図５）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．過去3年間におけるOFF-JTの実施状況
過去3年間における「OFF-JTによる社員教育・研修」の実施状況をみると、「実施した」が計53.6%、「実施しなかった」が40.4%、「実施したかったができなかった」が6.0%であった。「100〜299人」規模では70.8%が「実施した」一方、「5〜9人」規模では逆に69.2%が「実施しなかった」など、企業規模による違いが明確となった。（図６）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．OFF-JTを実施した企業の研修テーマと実施方法、効果など
(1)　OFF-JT研修の主なテーマ&lt;br /&gt;
OFF-JTを実施した企業の研修テーマとしては、「組織の活性化、管理能力・従業員の意欲向上」（43.3%）、「自社事業の技術力、サービス力向上」（40.5%）などが多かった。（図７）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(2)　OFF－JT研修の実施方法、研修時間、効果について&lt;br /&gt;
OFF-JT研修の実施方法、研修時間と研修効果については、以下のとおりであった（図8-1、図8-2、図8-3）。それぞれの相関を見ると、法令等の知識伝達が中心のテーマ（コンプライアンス強化等）では、標準化された手法による短時間集中型の研修で高い効果（7割超）が見られた一方、マインド変容や多面的な判断力向上等が期待されるテーマ（次世代リーダー育成等）では長時間の研修の割合が比較的高いものの肯定的な評価は6割を下回った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図8-1】ＯＦＦ-ＪＴ研修の実施方法&lt;br /&gt;
テーマ内容による研修の実施方法に大きな傾向の違いはないが、「次世代リーダー・後継人材育成」では社外訓練・研修への参加方式の割合がやや高く（46.9％）、「コンプライアンス強化」では社内集合方式の割合が高い傾向（53.6％）が見られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図8-2】実施したＯＦＦ-ＪＴ研修の研修時間&lt;br /&gt;
「コンプライアンス強化」は「１日」以下の研修時間が全体の太宗（84％）を占めた一方、それ以外のテーマでは「2日」以上の研修が概ね5～6割を占めるなど特徴的な傾向の違いは見られなかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図８-3】実施したＯＦＦ-ＪＴ研修の効果&lt;br /&gt;
全てのテーマで「予想以上」と「予想どおり」を合わせた割合が過半を占めた。特に、「デジタル活用」、「新規事業展開」、「コンプライアンス強化」では7割を超えるなど、OFF-JT研修に対して肯定的な評価が多かった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(3)　OFF-JT研修の実施による副次的な効果&lt;br /&gt;
OFF-JT研修の副次的な効果については、「社内活性化」が49.8％、「組織風土の改善（学び合う文化や仕事に前向きな姿勢が醸成された）」が39.2％など、OFF-JT研修によって組織が強化されたとする肯定的な評価が、いずれの企業規模も上位を占めた。（図９）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．OFF-JTを実施しなかった理由
OFF-JTを実施しなかった理由では、「必要な時は不定期に実施しているから」（38.1%）、「研修を受講させるのにふさわしい者がいないから」（21.3%）などが多かった。（図10）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108220/202606291641/_prw_PI30im_l48yzm1P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「仕事が忙しい」で放置される要再検査最短10分のオンライン診療活用で88%が「3カ月以内に受診」に行動変容</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291635</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社MY MEDICA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化予防に向けて設立した株式会社MY MEDICA（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：伊藤 匡）は、2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）に、MY MEDICAのユーザーに対して健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な調査結果＞&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは24.5%&lt;br /&gt; 
-再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用することで86.2％のユーザーが「受診のハードルが下がった」と回答し、88.0%のユーザーが3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
背景&lt;br /&gt; 
定期健康診断における有所見率は年々上昇しています。2024年の調査結果では59.4%の人が何らかの「有所見」がある状態となっており、特に生活習慣病につながる「血中脂質（31.2％）」「血圧（18.4％）」の有所見率が高くなっています。（出典：厚生労働省「定期健康診断結果報告」）また企業においても、労働力の確保や医療費の削減の面で有所見者の早期生活習慣改善および医療介入による重症化予防が重要課題になっています。株式会社MY MEDICAは、健診で異常を指摘されながらも、未受診・未治療となっている人を対象に、スキマ時間で受診できるオンライン医療・健康サービス「MY MEDICA」を提供し、重症化予防を支援しています。&lt;br /&gt; 
このような背景から今回、MY MEDICAを使って再検査を受診したユーザー690名を対象に、健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査の詳細＞&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）&lt;br /&gt; 
調査対象：MY MEDICAで再検査を受診したユーザー&lt;br /&gt; 
対象年齢：18~29歳、30代、40代、50代、60代、66歳以上&lt;br /&gt; 
調査地域：全国&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネット（アンケートフォームへの回答）&lt;br /&gt; 
回答者数：690名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
課題の実態&lt;br /&gt; 
再検査の半数超（51.9%）が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは、24.5％にとどまりました。この調査結果から、有所見者の再検査に対する受診意欲は決して高くなかったことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
68.7%は同じ項目で再検査を繰り返し、治療を継続している人は20.6％。&lt;br /&gt; 
この調査結果から、多くの人は生活習慣の改善や重症化予防ができていないため、再度同じ項目で有所見になっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」（38.1%）治療離脱の原因も「仕事が忙しい」（30.9%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査の未受診、治療離脱とも「仕事が忙しくて、病院に行く時間が取れなかった」が1番多い理由となっています。現役世代においては忙しい日々のなかで医療を受ける時間を確保することが重要だと考えられます。また、「待ち時間が長く、負担に感じていた」「行く必要性を感じなかった」と回答した人も多く、効率よく医療を受けたいニーズへの対応と行く必要性を理解してもらう医療リテラシーの向上にも力を入れる必要がありそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
健康診断を受診した人の72.0％は健康診断結果を見たタイミングで自分が再検査の対象であることを認知していました。また、27.3％は所属している会社が発行する受診勧奨通知書や会社からの声掛けで再検査の対象であることを認知しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用することで86.2％の人が受診のハードルが下がったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オンライン医療サービスを中心としたMY MEDICAの各機能をご利用いただいた結果、86.2％の人が再検査を受診するうえでの心理的、物理的ハードルが下がったと回答しました。医療を身近にすることは再検査受診率を向上させるうえで有効な手段であると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
88.0%の人がMY MEDICAを使って3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;MY MEDICAを利用する前は半数超（51.9%）の人が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」と回答していましたが、MY MEDICAの利用ユーザーの88.0％の人が3カ月以内に再検査を受診していました。また、56.7％の人は1カ月以内に再検査を受診した結果となりました。受診のハードルが下がったことに加え、受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨の効果も出ているようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
73.9%の人が健康や治療継続意欲の向上につながったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用した人の73.9％が「自身の健康や治療継続の意欲が向上した」と回答しました。一般的に治療継続率が高まると翌年の健康診断での有所見率は下がります。MY MEDICAでは治療離脱しないための伴走機能をさらに強化していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAの取り組み&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICAは、待ち時間も短く、スキマ時間で受診できるオンライン医療サービス「MY MEDICA」を提供しています。医療アクセスの改善は再検査受診率の向上に寄与すると考えています。&lt;br /&gt; 
2026年3月からは、契約企業とその従業員を対象に、再検査の自動判定からオンライン受診までをアプリで完結する新機能の提供を開始しました。この機能により1番受診意欲が高い「再検査の対象と知ったタイミング」を逃さず、再検査受診を促すことができています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘルスケアアプリ50代ユーザー比率No.1&lt;br /&gt; 
フラー株式会社が発表した「ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026」にてMY MEDICAが50代ユーザーの割合が高いヘルスケアアプリNo.1になりました。有所見率の高い50代の利用率が高いことが客観的に証明されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フラー株式会社：ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後も株式会社MY MEDICAは「最高の医療体験を提供することでユーザーの重症化予防をおこない、『元気』で『いきいき』とした人が溢れた、豊かな社会の実現に貢献する」という当社のミッション実現のためにサービスの改善と様々な調査を実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社MY MEDICA（英文表記：MY MEDICA Inc.）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒231-0014　神奈川県横浜市中区常盤町一丁目3番地&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 4億9,500万円&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2024年12月12日&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　伊藤 匡（いとう ただし）&lt;br /&gt;  
 
 
 株主&lt;br /&gt;  
 ヤマトホールディングス株式会社、アルフレッサ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・医療、健康に関する情報提供サービス、その他ヘルスケア関連サービスの提供&lt;br /&gt; ・薬局の経営など&lt;br /&gt;  
 
 
 企業サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
健康診断の再検査に関わる人事担当者の業務負担軽減と受診率向上を支援する新機能を提供開始（2026年3月23日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICA　お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090600</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月27日 株式会社ネイティブキャンプ AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった ～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月27日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった&lt;br&gt;～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割が「それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答。外国人講師の声かけや「通じた！」体験が、子どもの自信につながる傾向も～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ」を展開する株式会社ネイティブキャンプ（東京都渋谷区、代表取締役：谷川 国洋）は、ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者152名を対象に、AI英語学習に対する意識と、外国人講師とのオンライン英会話レッスンを通じた子どもの変化について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方で、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外国人講師とのレッスンでは、「Good Job!」と褒められたときや、自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときに子どもが最も楽しそうにしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
さらに、講師との対話を通じて「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」と回答した保護者は63.2%にのぼり、人との対話や成功体験が、子どもの“話せる自信”につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答&lt;br /&gt;
・子どもが最も楽しそうにしている瞬間は、「Good Job!」と褒められたとき、自分の英語が「通じた！」と実感できたときで、いずれも40.1%&lt;br /&gt;
・53.3%が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答&lt;br /&gt;
・63.2%が「外国人講師とのレッスンを通じて、自信がつき堂々と話せるようになった」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AI英語学習の有用性を認めながらも、人との対話や成功体験が子どもの英語学習意欲や自信につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者&lt;br /&gt;
・回答者数：152名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月25日〜5月28日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査主体：株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年現在、学校の授業や宿題、アプリなどで、お子様が「AI英会話」に触れる機会についてどう感じていますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI英語学習について、「非常に良いことだと思う」と回答した保護者は22.4%、「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答した保護者は58.6%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計すると約8割の保護者がAI英語学習に肯定的な見方を示している一方で、最も多かった回答は「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」でした。この結果から、AI英語学習の有用性を認めながらも、実際に英語で話す力を育てるには、人との対話や実践の機会も重要だと考える保護者が多いことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・非常に良いことだと思う：22.4%&lt;br /&gt;
・良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問：58.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプのレッスン中、お子様が「一番楽しそうにしている（目が輝いている、笑顔になる）」のはどのような瞬間ですか？（複数回答・最大2つまで）
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;子どもがレッスン中に楽しそうにしている場面として多く挙がったのは、講師から「Good Job!」と褒められたとき、そして自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときでした。&lt;br /&gt;
正解できることだけでなく、自分の言葉が相手に伝わり、講師から認められる体験そのものが、子どもの笑顔や前向きな気持ちにつながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が「Good Job!」と褒めてくれたとき：40.1%&lt;br&gt;・自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたとき：40.1%&lt;br&gt;・講師が笑顔で手を振ったり、ハイタッチのジェスチャーをしてくれたとき：34.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIアプリ等のデジタル学習」と「外国人講師とのオンラインレッスン（対人）」を比べた時、お子様の【表情やモチベーションの変化】について、保護者様の実感に最も近いものを教えてください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;AIアプリなどのデジタル学習と外国人講師とのオンラインレッスンを比較したところ、53.3%の保護者が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一方で、「どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある」という回答も34.9%あり、AI英語学習と対人レッスンは対立するものではなく、それぞれの強みを活かしながら併用できる学習手段であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い：53.3%&lt;br&gt;・どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある：34.9%&lt;br&gt;・AIアプリなどのデジタル学習の方が楽しそう：5.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり笑顔で受け入れたりすることで、お子様に起きた【ポジティブな変化や成長】について、選択してください。（複数回答・最大3つまで）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり、笑顔で受け入れたりすることで起きた変化として、最も多かったのは「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」でした。&lt;br /&gt;
また、「講師に対して『もっと伝えたい！』という自発的な姿勢が見られるようになった」と回答した保護者も50.7%にのぼりました。講師との対話を通じて、子どもが英語を“勉強”としてだけでなく、“伝える手段”として捉え始めていることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった：63.2%&lt;br&gt;・講師に対して「もっと伝えたい！」という自発的な姿勢が見られるようになった：50.7%&lt;br&gt;・外国人や異文化への心理的ハードルが下がった：47.4%&lt;br&gt;・レッスンの日を楽しみに待つようになった：31.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者から寄せられた声
※自由記述より抜粋。一部、読みやすさを考慮して表記を整えています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・初めは恥ずかしがっていましたが、回数を重ねるうちに笑顔でレッスンを受けられるようになりました。子どもを楽しませてくださった先生に感謝しています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が日本の文化や行事について知っていたときのやりとりや、講師の国の食べ物などについて話してくれたときに、子どもが驚いたり興味津々になったりして、とても楽しそうにしています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最初は怖がって声も出せなかったけれど、たくさん褒めてもらって自信がついたようです。レッスン中は「Good Job!」という声かけや拍手の効果音、名前を呼んでもらえることが嬉しそうです。&lt;br /&gt;
また、レッスンが終わった後に先生からメッセージをいただくことが多く、そのメッセージを読むと嬉しくなって、「またやりたい！」と言っています。（小学校低学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘のお気に入りの先生は、皆さん臨機応変に対応してくださる先生方です。子どもに対しても対等に接してくださいます。娘はAIと話すのも好きですが、踊りを見せたり、一緒に歌ったり、ごっこ遊びをしたりするなど、外国人講師の皆さんとリアルな友達のように会話できることが一番の喜びのように感じます。（小学校低学年）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・先日は講師に洋服を褒められたので、立って全身を見せていました。ノリの良い先生のジョークが好きで、先生が大げさにリアクションするたびに笑っています。信頼して長く教えてくれている先生とは安心してレッスンを受けている様子で、フリーカンバセーションもできるようになってきています。先生が間違いを直してチャットに正しい文を送ってくれるので、学びになるとも話していました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘は外国人講師と話す中で、講師の個人的なバックグラウンド、たとえばどこに住んでいるか、普段どんなことをしているか、その国の文化や習慣などに興味を持っています。AIでは、そういった異文化交流はなかなかできないため、娘もAIではなく外国人講師と話すのが好きです。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きなこと、たとえばゲームや学校での遊びなどを伝えたいけれど、うまく伝わらないことも多いです。それでも、先生がなんとか理解しようとしてくれて、話が通じたときは本当に嬉しそうにしています。拙い英語力でも相手を理解しようとしてくれる関わりは、人との会話の中でしか生まれないものだと思いました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きな趣味の話題で、少し深い話を英語でできたとき、「結構話せた！」と喜んでいました。正しい英語だったのかは分かりませんし、先生が「きっとこう言いたいのだろう」と予測してくれたのかもしれません。それでも、本人はだいぶ話せるようになってきたと自信がついたようなので、良かったなと思いました。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の知っている英語を使って、今日の出来事などを頑張って話しているときも、先生が優しく聞いてくれて、相槌を打ったり話を広げてくれたりします。以前話したことを覚えていてくれることもあり、講師側も子どもに向き合ってくれているなと感じます。レッスン後に、子どもが「先生がこんなことを言っていたよ」などと嬉しそうに報告してくることもあります。&lt;br /&gt;
また、子どもが入室すると先生が笑顔で迎えてくれるので、子どもの緊張もある程度ほぐれるようです。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI英語学習は、家庭でも取り組みやすい学習手段として、子どもの英語学習における有用な選択肢の一つであることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、子どもが「話したい」「伝えたい」と感じるきっかけは、人とのコミュニケーションの中にも多く存在していることが分かりました。特に、講師から褒められる体験や、自分の英語が相手に伝わったという成功体験は、子どもの自信や学習意欲につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの英語学習では、AIと人との対話を対立的に捉えるのではなく、それぞれの強みを活かしながら組み合わせていくことが重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
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■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
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お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090600/_prw_PI4im_O5ALPFkT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 共働きの小学生保護者1,000人に平日夜の子どもとの関わり方を調査！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241374</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子ど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子どもとのかかわりの中で重視することや工夫していることに関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、多くの保護者が子どもとの時間を増やすために日々さまざまな工夫を凝らし、すべての土台となる「規則正しい生活習慣づけのフォロー」を最も重視して実践していることが分かりました。一方で、してあげたいができていない項目として「対話によるコミュニケーション」が最多になるなど、多忙な日々を過ごす保護者の現状も浮き彫りになりました。以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
①8割以上の保護者が平日夜、子どもとの過ごし方について「時間が足りない」と回答しており、実際に使える時間は「2時間未満」という家庭が半数以上を占めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②平日夜に実際に行っており、最も重視していることの1位は、「規則正しい生活習慣づけのフォロー」である。宿題のチェックなどの学習サポート以上に、食事や睡眠といった生活習慣の維持が優先されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③してあげたいができていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」であった。&lt;br /&gt;
特に、平日夜の時間が「4時間未満」と「4時間以上」の家庭の間では「してあげたいが、できていないこと」の回答結果に差が見られ、「4時間以上」の家庭における1位は「あてはまるものがない」であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
80%以上の保護者が「平日夜、時間が足りない」
&amp;nbsp;〈Q1.平日夜のお子様との過ごし方について教えてください。〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもがいる共働き家庭の保護者1,000人に、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことをする時間が十分にあるかを尋ねたところ、「やりたいことのために使える時間が足りない」とした人が80.1％、「やりたいことはすべてできている」とした人が19.9％となり、80%以上の保護者が子どものための時間が十分に確保できていないと感じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どものためのやりたいことに使える時間は半数以上が2時間未満
〈Q2.(Q1の回答内容の)やりたいことのために使える時間は、平日夜どのくらいですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことのために使える具体的な時間について調査したところ、最も多かったのは「2時間未満」(53.0%)、次いで「2時間以上4時間未満」(36.4%)でした。多くのご家庭が限られた時間の中で「やりたいことのために使える時間が足りない」と感じながら夜を過ごしている状況が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るために工夫している保護者が半数以上
〈Q3.お子様との時間を作るために何か工夫をしていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　忙しい平日夜において、「お子様との時間をとるために何か工夫をしているか」尋ねたところ50.5%の人が「はい」と回答しました。具体的にどのような取り組みをしたかを自由記述で尋ねたところ「一緒に家事をしたりお風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。」といった、日常の中で自然に会話の時間を確保する工夫や、「作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している」など、ゆとりを生み出すための回答が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るための工夫(自由記述)
・一緒に家事をしたり風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・やりたいことをホワイトボードに書いて子どもと一緒に確認している(30代 男性)&lt;br /&gt;
・一緒にお風呂にはいる。学校の時間割を覚えておいて、今日は何をしたのかこちらから問いかける。(30代 女性)&lt;br /&gt;
・なるべくリビングで勉強できるようにして、困った時に、話がすぐできるところにいる。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・残業を減らして早く帰宅できるようにする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・子供がいない間に掃除や買い物、食事の下ごしらえを済ませてなるべく子供との時間をとれるようにしている。(30代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈Q4. (Q3で「はい」と回答した方へ)どのような工夫をされていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもに実際にしていること1位は「規則正しい生活習慣のフォロー」
&amp;nbsp;〈Q5. 平日夜、お子様について実際にされていることをすべて教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日の夜に子どもに対して実際に行っていること(複数回答)について尋ねたところ、全体の83.7%が何らかの取り組みを行っていると回答しました。選択肢の中で、最も多かったのは「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」で過半数を超える54.9%もの人が選択しています。次いで多かったのが「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」(43.9%)でした。限られた時間の中では、宿題や勉強といった「学習サイクル」以上に、まずは子どもが健康的に過ごすための食事や睡眠などの「生活習慣」を確保することの方が、重要度が高いという実態がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みは「生活習慣のフォロー」がトップ、次点で「対話」
&amp;nbsp;〈Q6.(Q5のうち)もっとも重視されていることはなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに実際に取り組んでいること(複数回答)の中から「最も重視していること」を尋ねたところ、1位は「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」(35.5%)となりました。これは、実際に行っていることの順位とも一致しており、意識の面でも最優先されていることが分かります。&lt;br /&gt;
　2位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(23.2%)でした。先ほどの質問(Q5)の順位とは異なり、「最も重視すること」として選ぶ段階になると、「対話によるコミュニケーション」がより上位に挙げられる結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、選んだ項目(最も重視していること)の理由を自由記述で尋ねたところ、アプローチは異なるものの、全体を通じて「子どもの将来や健やかな成長の土台として不可欠だから」という、保護者の願いが共通してうかがえる回答が多く寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みを選んだ理由(自由記述)
&amp;nbsp;■「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの成長や健康の為に1番重要であると考えているから。(30代 男性)&lt;br /&gt;
・遊び、勉強をしっかりできるようになるためには、生活リズムをしっかり整えていたほうが良いと思うから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・学校で何か困ったことや、トラブルなどがないかを読み取るため。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・学業ももちろん大切だが、それよりも子供が日々感じたことを聞いてあげる方が成長にとっていい気がするから。(50代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの基本は学校なので学校のことを第一に考えて、宿題や準備等を優先してやらせるようにしている。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・帰宅から宿題、明日の準備までのルーティンを定着させないと今後生活に困ってしまうので。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「家事の手伝いや自分の身の回りのことを自身でできるように任せている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・なるべく自分の事は自分でできる子になってもらいたい、という思いから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・本を読んだり話をしたりすることで色々な考え方に触れてほしいし、自分の世界を広げてほしい。(30代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q7. (Q6について)その理由を教えてください(自由記述)〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
したくてもできていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」
&amp;nbsp;〈Q8.平日夜、お子様についてしたいけれどもできていないことを教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日夜に「お子様にしてあげたいができていないこと」を尋ねたところ、1位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(26.4%)、と対話によるコミュニケーションは重要であると考えつつも十分な時間が確保できていないという回答結果でした。2位は「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」(25.9%)でした。&lt;br /&gt;
　続いて、Q2で尋ねた「やりたいことのために使える時間」によってQ8の「子どもにしたくてもできていないこと」の回答に傾向がないか分析を行いました。その結果、全体の約9割を占めた平日夜の時間が4時間未満の層では、「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」が最多であった一方で、平日夜の時間が4時間以上ある層では「あてはまるものはない」という回答がトップに挙がりました。このことから、平日夜に4時間以上のまとまった時間がある家庭では、時間的なゆとりがあり、やりたいことを網羅できている状況がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q2の「子どものためのやりたいことに使える時間」×Q8の「子どもにしたくてもできていないこと」〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
できない理由1位は「時間がない」から&amp;nbsp;
〈Q.9(Q8で1～5と回答された方へ)できない理由として当てはまるものをすべてお答えください〉&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「子どもにしたくてもできていないこと」があると答えた757人にその理由を尋ねたところ、「時間がない」(56.0%)が最多となり、次いで「保護者自身が疲れているため」(43.6%)が続きました。一方で選択肢として設けていた「子どもとの衝突を避けるため」といった心理的な理由を選んだ人は2割未満に留まっています。この結果から、取り組みができない背景には親子の関係性の問題ではなく、保護者の「時間」と「体力」という物理的なリソース不足が直接的に影響していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、平日夜の限られた時間の中で子どもと関わる時間を確保するために日々工夫している姿が浮き彫りとなりました。その中で宿題や勉強といった「学習サイクルの維持」以上に、食事や睡眠といった「規則正しい生活習慣のフォロー」が優先されるという結果が示されました。まずは、子どもが健やかに過ごすための土台を守ることが最優先であり、その上で学習環境を築くべきであるという保護者の意識がうかがえます。また、現実には、やりたいことに使える時間が「4時間未満」となると、重視すべきと考えていた「対話によるコミュニケーション」も諦めざるを得ない状況に陥るというジレンマも明らかになりました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：590人・女性：410人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月14日～5月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「働きがいのある会社」認定企業一覧を公開《2026年5月認定分》</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241392</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPTW Japan</dc:creator>
        <description>「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行うGreat Place To Work® Institute Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子、以下GPTW Japan）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Great Place To Work® Institute Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（株式会社働きがいのある会社研究所）&lt;br /&gt;

「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行うGreat Place To Work® Institute Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子、以下GPTW Japan）は、2026年5月に「働きがいのある会社」として認定した企業の一覧を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」認定とは
「働きがいのある会社」認定とは、GPTW Japanが提供する「働きがいのある会社調査（従業員エンゲージメント調査）」の結果に基づいて、企業の「働きがい」を評価、認定する制度で月に一度発表します。また、認定企業のうち特に「働きがい」の水準が高い企業については「働きがいのある会社」ランキング ベスト100として年に一度発表しています。&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/evaluation/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;認定・ランキングの評価方法&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」認定企業一覧（2026年5月認定分）
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0531_5463.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オデッセイ／ライフ＆ワークス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0531_5430.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Delta Air Lines&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0531_5433.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kyndryl&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0531_5434.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Trek Bicycle&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0531_5435.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;The Kraft-Heinz Company&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0531_5424.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MIL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※順不同&lt;br /&gt;
※最新版の認定企業一覧は&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/news/2026/0520_5427.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260626?ss_ad_code=prwire260626&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（都合により上記と内容が異なる場合があります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認定を通じて、すべての働く人が「働きがい」を実感できる職場を増やす
GPTW Japanでは、「働きがい」を「働きやすさ」と「やりがい」の2つからなるものと考え、その両軸を起点に、持続可能な企業成長に向けた「働きがい向上」を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いかなる会社も、働きがいのある職場を創ることができる」という思いのもと、「働きがいのある会社」認定を通じて、日本中の職場が「働きがい」に溢れたものになることを実現したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Great Place To Work® Instituteについて
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Great Place To Work® Institute は、約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがい（エンゲージメント）を調査し、一定水準に達した企業を「働きがいのある会社」認定・ランキングとして各国の有力メディアで発表している世界的な調査機関です。30年間のデータに裏付けされた方法論を用いて評価を行う認定・ランキング制度は、企業における採用ブランディングやIR・人的資本開示の目的で広く活用されています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place To Work® Institute よりライセンスを受け、Great Place To Work® Institute Japan（GPTW Japan）を運営しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101256/202606241392/_prw_PI1im_YSd1j21Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【注意喚起】こどもの命を守るため、今知ってほしい</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171032</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>新しい命を迎える喜びとともに、ちゃんと守ってあげられるだろうかという不安を感じる――それが、これから子育てを始めるご家庭での自然な気持ちではないでしょうか。子供用製品によるこども（※1）の製品事故を未...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　新しい命を迎える喜びとともに、ちゃんと守ってあげられるだろうかという不安を感じる――それが、これから子育てを始めるご家庭での自然な気持ちではないでしょうか。子供用製品によるこども（※1）の製品事故を未然に防止するため、2025年に改正消費生活用製品安全法等が施行され、子供用特定製品の枠組みが設けられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2015年から2026年6月現在までの約10年間にNITEに通知された製品事故情報（※2）では、乳幼児用ベッドガードでマットレスとの間に挟まりこどもが死亡する事故が4件、ベビーカーで段差につまずき転倒するなどのこどもの重傷事故が11件発生しています。&lt;br /&gt;
　乳幼児用ベッドガード及びベビーカーが新たに子供用特定製品に指定され、2026年7月から、技術基準適合確認及び警告表示等を行い、子供PSCマークを付した製品でないと販売できないといった規制がスタートします。&lt;br /&gt;
　これから出産や子育てに向けた準備を行うご家庭では、デザインや価格だけでなく、技術基準等に適合した製品を選ぶこと、そして対象年齢や正しい使い方を守ることが、こどもの事故を防ぐ上で重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これを踏まえ、独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、こどもの事故防止に向けた注意喚起を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「乳幼児用ベッドガードの事故」を防ぐポイント&lt;br /&gt;
・対象年齢・月齢を必ず守り、出生後18か月未満の乳幼児には使用しない&lt;br /&gt;
・設置するときに取扱説明書の指示どおりに固定し、マットレスとの間に隙間が生じないようにする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ベビーカーの事故」を防ぐポイント&lt;br /&gt;
・使用時にはシートベルトを着用する&lt;br /&gt;
・折りたたみの操作は乳幼児から離れた場所で行い、ベビーカー開閉時の指の挟み込みに注意する&lt;br /&gt;
・走行の際には段差や溝に注意して操作する&lt;br /&gt;
子供PSCマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※） 本資料中の全ての画像は再現イメージで、安全に配慮して撮影しています。実際の事故とは関係ありません。&lt;br /&gt;
（※1）本資料中では「こども」「乳幼児」は6歳以下とします。「乳児」は1歳未満、「幼児」は1歳～6歳以下とします。&lt;br /&gt;
（※2）消費生活用製品安全法に基づき報告された重大製品事故に加え、事故情報収集制度により収集された非重大製品事故を含みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乳幼児用ベッドガードで気を付けるポイント
対象年齢・月齢を必ず守り、出生後18か月未満の乳幼児には使用しない
　乳幼児用ベッドガードは、必ず対象となる年齢・月齢を確認して使用しましょう。出生後18か月未満の乳幼児には絶対に使用してはいけません。&lt;br /&gt;
　寝返りを打ち始めると想像以上に動きますが、マットレスとの隙間に挟まれた場合に自力で脱出することができず窒息するおそれがあります。&lt;br /&gt;
　特に自力で抜け出せない乳児にとって重大なリスクになるため、対象年齢・月齢未満のこどもがいる家庭においては、お子さんが乳幼児用ベッドガードを使用した状態の大人用ベッドで寝かせることがないよう、対象年齢を遵守しましょう。&lt;br /&gt;
　なお、一般財団法人製品安全協会が定めるSG基準（※3）では、対象年齢は出生後18か月から60か月と定められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※3）一般財団法人製品安全協会が定める安全基準です。SGは、Safe Goods （安全な製品）を意味しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱説明書の指示どおりに固定し、マットレスとの間に隙間が生じないようにする
　乳幼児用ベッドガードは、取扱説明書の指示に従って固定し、マットレスとの間に隙間ができないよう取り付けましょう。また、隙間が生じていないか日常的に確認しましょう。隙間以外にも、取り付ける位置等についても注意が必要です。&lt;br /&gt;
　使用している際に隙間が生じた場合は、タオルなどで隙間を埋めることも避けてください。乳幼児がタオル等に顔を埋めたりすることによって窒息する危険性があります。どうしても隙間ができてしまう場合は、使用を中止する必要があります。&lt;br /&gt;
　また、乳幼児用ベッドガードを使用すること自体が適していないベッドやマットレスも存在します。サイズも含め、使用しているベッドに適した製品選択をしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベビーカーで気を付けるポイント
シートベルトを着用する
　ベビーカーに乗せる際は、製品の警告表示を確認した上でシートベルトを着用しましょう。ちょっとした揺れや段差を乗り越える際に、赤ちゃんが前に滑り落ちる危険性があります。&lt;br /&gt;
　安全のため、必ず毎回しっかり固定されているかどうかを確認する習慣をつけることが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
折りたたみの操作は乳幼児から離れた場所で行い、ベビーカー開閉時の指の挟み込みに注意する
　ベビーカーを展開する操作を行った際に、こどもがベビーカーに手をかけていることに気づかず、生じた隙間にこどもの指を挟んでしまったという事故が発生しています。&lt;br /&gt;
　折りたたみの操作はこどもから離れた場所で行い、こどもが近くにいるときは、ベビーカーの開閉操作を行わないように注意してください。&lt;br /&gt;
　ベビーカーを開閉する際には、こどもがベビーカーに触れていないか確認するようにしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
走行の際には段差や溝に注意して操作する
　ベビーカーの車輪が路面の段差、側溝の蓋の穴や溝などに引っかかったり、はまったりすると、転倒につながるおそれがあります。走行する路面の状態を確認するとともに、段差や溝がある路面を通過する必要があるときは、注意しながらゆっくり操作しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事例を確認【NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）のご紹介】
過去にどのような事故が発生しているか確認する
　NITEはホームページで製品事故に特化したウェブ検索ツール「NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）」のサービスを行っています。製品の利用者が慣れ親しんだ名称で製品名を入力すると、その名称（製品）に関連する事故の情報やリコール情報を検索することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子供用製品を入手する際に気を付けるポイント
　ベビーカーなどの子供用製品は、こどもの成長により使用できる期間が限られているため、譲渡されることが多いと考えられます。また、出産祝いなどでプレゼントされることも多いようです。&lt;br /&gt;
　事故を防ぐために、以下のポイントに気を付けましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
耐用年数または標準使用期間が過ぎていないかを確認する
　ベビーカーは一人のこどもが使用する期間を前提に製造されているといわれています。取扱説明書を確認し、使用できる期間を過ぎていないかに注意しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱説明書も同時に入手し、正しい使用方法や使用時の注意点について把握してから使用する
　取扱説明書はインターネットで製品の型番を検索することでも入手できる場合があります。事故を防ぐため、正しい使用方法などをよく確認するようにしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こどもの命を守るため、あわせて知ってほしい「こどもの誤飲事故」
　最後に、こどもの誤飲事故についてもお伝えします。成長に伴い「指で物をつかむ」など運動機能が発達する一方で、おもちゃやその部品の誤飲事故が発生しています。また、近年の立体的なデコレーションシールの流行に伴い、床などに落ちたシールの誤飲事故が懸念されています。&lt;br /&gt;
　こどもの誤飲事故を防ぐために、以下のポイントに気を付けましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おもちゃやシールなどで遊ぶ前に対象年齢と注意事項を確認する
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鋭利な部分、外れやすい部品がないかこまめに点検する
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おもちゃやその部品、剥がれたシールは、こどもの手の届かない場所に保管する　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　万が一誤飲して、声を出せない、苦しそうな呼吸、顔色が急に青くなるなど窒息が疑われる変化が現れた場合は、すぐに背中を叩く「背部こう打法」などの応急処置をして吐き出させましょう。それでも吐き出さない場合は直ちに119番通報しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の注意喚起動画はこちら
＞＞ 乳幼児用ベッドガード「対象年齢・月齢未満のこどもが マットレス等 との間に挟まって窒息」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＞＞ベビーカー「段差につまずいて転倒」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独立行政法人 製品評価技術基盤機構（NITE）　製品安全センターの概要
　NITE 製品安全センターには、消費生活用製品安全法などの法律に基づき、一般消費者が購入する消費生活用製品（家庭用電気製品やガス・石油機器、身の回り品など）を対象に年間およそ2千件の事故情報が寄せられます。製品安全センターでは、こうして収集した事故情報を公平かつ中立な立場で調査・分析して原因究明やリスク評価を行っています。原因究明調査の結果を公表することで、製品事故の再発・未然防止に役立てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202606171032/_prw_PI15im_cQ9f8570.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【調査レポート】出産入院中の「ママ自身のケア」に対する満足度は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231315</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）の調査・研究機関「赤ちゃんのいる暮らし研究所」は、出産を終えた先輩ママたちを対象に、入院生活の過ごし方や入院中の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）の調査・研究機関「赤ちゃんのいる暮らし研究所」は、出産を終えた先輩ママたちを対象に、入院生活の過ごし方や入院中のご自身のからだのケアについてのアンケート調査とインタビューを実施しました。&lt;br /&gt; 
「分娩直後のからだに○○の変化を感じた…」「産前に準備していたよりも実際には○○が足りなかった…」といった先輩ママたちのリアルな声をもとに、出産前後を穏やかに過ごすためのヒントを、気持ち面とアイテム面の両側面からまとめた調査レポートを2026年6月24日（水）より同研究所サイト（&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/&lt;/a&gt;）で公開しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細な調査レポート → &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果 
&amp;nbsp;■分娩後・入院中におけるママ自身のからだケアの実態 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出産入院中のご自身のケアに関する満足度についてのアンケートを実施したところ、「経腟分娩」では不満と回答した方の合計が32％だったのに対し、「帝王切開」では45％と、約半数の方が不満を感じていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
自身のからだのケアに関して困ったことを尋ねたところ、最も多かった回答は「からだのむくみ」で53％、次いで「髪やメイクが整っていない状態での撮影／面会」が45％となり、多くの方がこの2点に対して困りごとや不満を感じていることが分かってきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、出産入院中は産後特有のからだの変化に加え、病院環境の影響などもあり、自身のケアが思うように行えなかったという声も寄せられています。例えば、赤ちゃんのお世話により手洗いや消毒の回数が増えることで肌が乾燥しやすくなるなど、ママ自身のコンディションが予想以上に変化しやすい状況にあることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出産準備ではベビー用品に意識が向きがちですが、&lt;br /&gt; 
「むくみケアアイテム」や&lt;br /&gt; 
「保湿アイテム」、&lt;br /&gt; 
「手軽に使えるヘア・メイク用品」など、&lt;br /&gt; 
ママ自身のケアグッズもあらかじめ用意しておくことで、入院生活の快適さ向上につながると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■先輩ママが実感「あってよかった」からだケアアイテム 
最後に、インタビューで挙がった、ご自身のからだのケアに関する「用意しておいてよかったもの」や「不足を感じたもの・入院中に買い足したもの」を一部ご紹介します。&lt;br /&gt; 
※先輩ママ個人の感想です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【産じょくパッド】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 産じょくパッドは入院中に補充した。病院から頂く分と自分で持っていった分を使い切ってしまって、足りなかった。（Iさん：予定帝王切開）&lt;br /&gt;  
 
 
 頻回でお手洗いに行けたので、最後一日分くらいの産じょくパッドが足りなくなりそうになって、夫にお願いして買いにいってもらった。（Cさん：自然分娩）&lt;br /&gt;  
 
 
 【傷ケア関連】&lt;br /&gt;  
 緊急帝王切開で急遽、傷テープを購入。自分ではどれくらい使うかわからなかったので無頓着だったけど、退院する直前に、どれくらいの期間使ってください、というのを助産師さんに言われて。傷がきれいになるまでは今後も使っていたい。（Hさん：緊急帝王切開）&lt;br /&gt;  
 
 
 おしり用のウェットティッシュはすごい使った。会陰（えいん）切開をしたので、やっぱり痛みは結構あって、普通のペーパーだと乾いていて痛いのでそれを使っていた。SNSの口コミを見て持っていった。退院してからも切開したところが結構痛かったので1か月弱は使ったかと思う。（Gさん：自然分娩）&lt;br /&gt;  
 
 
 
全国のアカチャンホンポおよびオンラインショップでは、上記のお困りごとはもちろん、出産前後におけるさまざまなニーズに対応した商品を幅広く取り揃え、ママに寄り添った提案を行っています。また、アカチャンホンポが提供する「出産準備リスト」では、「入院準備用品」についてもご紹介しています。出産準備を進める際の参考として、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【赤ちゃんのいる暮らし研究所 おすすめ 出産入院関連アイテムはこちら】　　&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/shop/e/elabo2605/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp/shop/e/elabo2605/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに詳しい記事を公開！ 
「赤ちゃんのいる暮らし研究所」で公開した記事「出産入院シミュレーション」では、先輩ママへのアンケートやインタビューをもとに、出産入院の実態を掲載しています。これから出産を迎えるママ・パパの準備や計画にご活用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶詳細な記事内容は下記のリンクよりご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ＜アンケート＞&lt;br /&gt; 調査期間：2026年1月23日（金）～25日（日）&lt;br /&gt; 調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt; 実施機関：赤ちゃんのいる暮らし研究所&lt;br /&gt; 対象：アカチャンホンポ会員&lt;br /&gt; 有効回答数：1,431件&lt;br /&gt;  
 ＜インタビュー＞&lt;br /&gt; 調査期間：2026年1月15日（木）～1月23日（金）、&lt;br /&gt; 　　　　　2月5日（木）～2月12日（木）&lt;br /&gt; 調査方法：個別オンラインインタビュー&lt;br /&gt; 実施機関：赤ちゃんのいる暮らし研究所&lt;br /&gt; 対象：アカチャンホンポ会員/従業員&lt;br /&gt; インタビュー人数：10名&lt;br /&gt;  
 
 
 
【赤ちゃんのいる暮らし研究所について】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;赤ちゃんのいる暮らし研究所 ｜ アカチャンホンポ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt; 
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606231315/_prw_PI2im_c939y21Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ITエンジニアの管理職志望は「50% vs 47.5%」で拮抗 意欲を削ぐ“責任と報酬のアンバランス”が浮き彫りに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150873</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜25〜39歳の非管理職ITエンジニアの約半数が、「管理職になりたくない」と回答、理由は「報酬が見合わない」が54.7%で最多&lt;br /&gt; 
02｜72.2%が、職場で管理職への「割に合わない」「なりたくない」というネガティブイメージの広がりを実感&lt;br /&gt; 
03｜約7割が、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力、収入源の分散やリスク回避が背景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月26日&lt;br /&gt; 
有効回答：25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアの半数が、将来の管理職を希望する一方、「なりたくない」層も47.5%&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、将来的に管理職（課長相当以上）になりたいと思いますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう思う」が15.2%、「ややそう思う」が34.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：15.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：34.8%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：22.0%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：25.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職を避ける理由、「業務量や責任が増える割に報酬が見合わない」が54.7%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「あまりそう思わない」「全くそう思わない」と回答した方にお聞きします。管理職になりたくないと思う理由を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=203）と質問したところ、「業務量や責任が増える割に報酬が見合わないから」が54.7%、「上司と部下の板挟みになるストレスが大きいから」が44.8%、「残業代がつかなくなるなど実質的な手取りが減る可能性があるから」が29.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業務量や責任が増える割に報酬が見合わないから：54.7%&lt;br /&gt; 
・上司と部下の板挟みになるストレスが大きいから：44.8%&lt;br /&gt; 
・残業代がつかなくなるなど実質的な手取りが減る可能性があるから：29.1%&lt;br /&gt; 
・マネジメントより、技術的な課題解決にやりがいを感じるから：16.3%&lt;br /&gt; 
・今の働き方の柔軟性（リモートワーク・フレックス等）を手放したくないから：15.8%&lt;br /&gt; 
・技術から離れ、エンジニアとしての市場価値が下がるから：15.3%&lt;br /&gt; 
・コードを書いたり技術に触れる時間がなくなるから：11.3%&lt;br /&gt; 
・身近に魅力的なエンジニアリングマネジャーのロールモデルがいないから：7.4%&lt;br /&gt; 
・その他：1.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■7割以上の非管理職ITエンジニアが、職場で管理職への「割に合わない」「なりたくない」というネガティブイメージの広がりを実感&lt;br /&gt; 
「Q3. お勤め先では、管理職に対して「割に合わない」「なりたくない」といったネガティブなイメージが広がっていると感じますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう感じる」が22.2%、「ややそう感じる」が50.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう感じる：22.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう感じる：50.0%&lt;br /&gt; 
・あまりそう感じない：16.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう感じない：3.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが給与以外に重視すること、第1位「柔軟な勤務時間や働く場所の自由度」、第2位「心理的安全性のある職場環境」&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが仕事において、給与以外に重視していることを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=428）と質問したところ、「柔軟な勤務時間や働く場所の自由度」が51.4%、「心理的安全性のある職場環境」が40.9%、「技術的にチャレンジングな仕事への関与」が24.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・柔軟な勤務時間や働く場所の自由度：51.4%&lt;br /&gt; 
・心理的安全性のある職場環境：40.9%&lt;br /&gt; 
・技術的にチャレンジングな仕事への関与：24.1%&lt;br /&gt; 
・最新の技術やスキルを習得できる環境：22.9%&lt;br /&gt; 
・仕事の裁量権や自律性：22.9%&lt;br /&gt; 
・明確なキャリアパスや成長の見通し：15.4%&lt;br /&gt; 
・上司や同僚からの技術的な承認・評価：11.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特に重視していない：5.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■65.5%の非管理職ITエンジニアが、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力と回答&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、自身のキャリアにおいて、「1社での昇進・昇格」よりも「副業・複業などを通じて技術の幅を広げること」の方に魅力を感じますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう思う」が15.7%、「ややそう思う」が49.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：15.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.8%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：18.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：8.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■副業・複業に魅力を感じる理由、「収入源の複数化で経済的安定」と「会社依存リスクの分散」がともに5割超に上る&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。副業・複業などを通じて技術の幅を広げることに魅力を感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=280）と質問したところ、「収入源を複数持つことで経済的に安定するから」が51.4%、「1つの会社に依存するリスクを分散したいから」が50.4%、「自分の技術力を複数の領域で証明し、市場価値を高めたいから」が28.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・収入源を複数持つことで経済的に安定するから：51.4%&lt;br /&gt; 
・1つの会社に依存するリスクを分散したいから：50.4%&lt;br /&gt; 
・自分の技術力を複数の領域で証明し、市場価値を高めたいから：28.9%&lt;br /&gt; 
・本業では触れられない技術スタックを経験したいから：25.4%&lt;br /&gt; 
・自分の好きな技術や興味のある分野に携わりたいから：22.1%&lt;br /&gt; 
・組織の中での昇進競争に興味がないから：20.0%&lt;br /&gt; 
・時間や場所に縛られない働き方を実現したいから：15.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「昇進より副業で好きに稼ぎたい」「一社での昇給には限界」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q6で回答した以外に、副業・複業を含む複数の仕事で技術の幅を広げることに魅力を感じる理由があれば、自由に教えてください。」（n=279）と質問したところ、123の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・本業だけでは働くうえで視野が狭いと感じ、自分の好きな時間で好きな仕事を副業として働きたいから。&lt;br /&gt; 
・昇進に伴う業務内容や精神的負担に対して、給与が割に合わない。それなら副業で好きなように稼いだほうがいい。&lt;br /&gt; 
・本業とはかけ離れた職種の副業(普段では得られない視点からの知見を獲得する)。&lt;br /&gt; 
・一社での昇給には限りがあり、大きな増額はないので、分けたほうが良い。&lt;br /&gt; 
・将来子供を産んだ後も収入を確保できそうだから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが管理職を引き受ける条件、「年収100万〜200万円増」が27.1%で最多、「金額に関わらずなりたくない」も13.3%&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、現在の年収に加えてどの程度年収が上がるなら、管理職（課長相当以上）を引き受けてもよいと思いますか。」（n=428）と質問したところ、「100万円以上200万円未満」が27.1%、「300万円以上」が19.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・50万円未満：3.3%&lt;br /&gt; 
・50万円以上100万円未満：15.7%&lt;br /&gt; 
・100万円以上200万円未満：27.1%&lt;br /&gt; 
・200万円以上300万円未満：15.4%&lt;br /&gt; 
・300万円以上：19.6%&lt;br /&gt; 
・金額に関わらず管理職にはなりたくない：13.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが管理職に魅力を感じる条件、「柔軟な働き方の維持」（38.1%）、「報酬体系の見直し」（34.6%）が上位に&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、管理職のあり方がどのように変われば、管理職に魅力を感じると思いますか。（複数回答）」（n=428）と質問したところ、「管理職でも柔軟な働き方（リモートワーク・フレックス等）ができること」が38.1%、「業務量や責任に見合った報酬体系への見直し」が34.6%、「管理職にならなくても昇給・昇格できるスペシャリスト（IC）コースの整備」が30.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・管理職でも柔軟な働き方（リモートワーク・フレックス等）ができること：38.1%&lt;br /&gt; 
・業務量や責任に見合った報酬体系への見直し：34.6%&lt;br /&gt; 
・管理職にならなくても昇給・昇格できるスペシャリスト（IC）コースの整備：30.8%&lt;br /&gt; 
・管理職の業務範囲や責任の明確化：29.0%&lt;br /&gt; 
・管理職でも一定の時間を技術業務（コーディング・設計等）に充てられる役割設計：26.9%&lt;br /&gt; 
・マネジメント初心者向けの研修やメンタリング制度の充実：13.6%&lt;br /&gt; 
・管理職とスペシャリストを柔軟に行き来できるキャリアパスの整備：9.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特にない：6.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「管理職は罰ゲーム」「技術方面への方向転換ができれば」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、管理職のあり方がどのように変われば魅力を感じるか、自由に教えてください。」（n=375）と質問したところ、166の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・管理職の方が心身共に楽になり、給与も倍貰えるなら考えてもよい。現実は心身共にハードになり、プレイングマネージャーを求められ、上も下も言う事をきかず、微々たる管理職手当の代わりに残業代がつかない。こんな罰ゲームを望むわけがない。&lt;br /&gt; 
・経営者や役員からの無茶振りや無駄な会議などが無く、自分の裁量で業務が回せるようになること。&lt;br /&gt; 
・管理職はプロジェクトの規模によっては、仕事の量が膨大になってしまうので、ある程度仕事をセーブできるようなしくみがあれば魅力を感じる。&lt;br /&gt; 
・向いてないと思った時、技術方面にいきたいときに方向転換できる。&lt;br /&gt; 
・管理職研修と研修後のフォローアップが充実していれば魅力を感じる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査を実施しました。その結果、47.5%が「管理職になりたくない」と回答し、72.2%が職場で管理職へのネガティブイメージの広がりを実感していることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、管理職になりたくない理由では「業務量や責任が増える割に報酬が見合わない」（54.7%）が最多で、「上司と部下の板挟みになるストレス」（44.8%）が続きました。キャリア志向では、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力を感じるエンジニアが65.5%を占め、その理由として「収入源を複数持つことで経済的に安定する」（51.4%）、「1つの会社に依存するリスクを分散したい」（50.4%）が上位でした。管理職を引き受ける条件では「100万円以上200万円未満」の年収増が27.1%で最多となり、「金額に関わらずなりたくない」も13.3%存在しました。管理職に魅力を感じる条件としては「柔軟な働き方ができること」（38.1%）、「報酬体系への見直し」（34.6%）、「スペシャリスト（IC）コースの整備」（30.8%）が上位に並びました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの「管理職離れ」は単なる意欲の低下ではなく、志望度が真っ二つに拮抗する中で生じている、旧態依然とした役割設計への「合理的な回避」であることが浮き彫りになりました。また、副業・複業への関心の高さは、1つの企業に依存せず「キャリアをポートフォリオ化」しようとする最新トレンドの表れといえます。優秀な人材の確保と組織の持続的成長のためには、抜本的な報酬体系の見直しに加え、海外テック企業で主流の「スペシャリスト（IC）コース」の整備など、管理職を“自己犠牲を伴う役割”から“魅力的な選択肢”へと再定義する、次世代のキャリアパス提示が急務と言えるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606150873/_prw_PI1im_0y64c3s4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネイティブキャンプ世界140カ国の外国人講師に調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090598</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月20日 株式会社ネイティブキャンプ ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？ 〜用件伝達ではA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月20日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜用件伝達ではAI活用に一定の肯定感。一方、信頼構築・熱意伝達では8割超が“自分の言葉で話すこと”を支持〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、世界140カ国・1,173名の外国人講師を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の結果、97%が「文法が完璧でなくても、自分の言葉で英語を話そうとする日本人」に好感を持つと回答しました。また、信頼関係を築く場面や熱意を伝える場面では、83%がAI翻訳よりも「自分の言葉」によるコミュニケーションを支持していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、AI翻訳機や翻訳アプリを使って話しかけられることについては、「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となり、正確な内容を伝える手段として一定の肯定感が示されました。AIを否定するのではなく、情報共有や用件伝達ではAIを活用しつつ、信頼関係を築く場面では自分の言葉を重視するという、場面に応じた使い分けの重要性がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプに在籍する世界140カ国の外国人講師&lt;br /&gt;
・回答者数：1,173名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月21日〜5月25日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI時代だからこそ問われる「人間らしいコミュニケーション」
AI翻訳やAI英会話ツールの進化により、言語の壁はこれまで以上に低くなりつつあります。ビジネスや日常の場面でも、情報共有や用件伝達にAIを活用する機会は、今後さらに広がっていくと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、グローバル化が進むビジネスや国際交流の現場では、正確に伝えることだけでなく、「相手との信頼関係をどう築くか」がますます重要になっています。効率的なコミュニケーションをAIが支える時代だからこそ、相手の目を見て、自分の言葉で思いや熱意を伝えることの価値も、改めて問われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界140カ国の外国人講師と日常的にコミュニケーションを行う環境を活かし、AI翻訳・AI英会話が身近になるなかで、人が「自分の言葉」で英語を話すことにどのような価値があるのかに着目しました。今回、外国人講師1,173名を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
ビジネスや日常の場面で、日本人があなたに対して「AI翻訳機や翻訳アプリ」を使って話しかけてくることについてどう思いますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となりました。&lt;br /&gt;
・言葉の壁をなくし、情報共有をスムーズにする手段や、正確な内容を伝える手段として、AI翻訳機や翻訳アプリに一定の肯定感が示されました。&lt;br /&gt;
・一方で、「どちらとも言えない」と回答した人も一定数おり、便利さを感じつつも、リアルな会話における違和感を覚える人がいることもうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルなコミュニケーションにおいて、日本人が「AI翻訳機を使った会話」をする場合と、拙くても（文法が間違っていても）「自分の英語」で話す場合を比べた時、それぞれの「伝わり方」についてどう感じますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「用件を正確に伝える場面」では、AI翻訳を支持する回答が約30%となりました。&lt;br&gt;・一方、「信頼関係を築く場面」や「熱意を伝える場面」では、83%が「自分の言葉」で話すことを支持しました。&lt;br&gt;・この結果から、正確な情報伝達においてはAI翻訳に一定の役割がある一方で、信頼関係や熱意を伝えるコミュニケーションでは、自分の言葉で向き合う姿勢が重視されていることがうかがえます。&lt;br&gt;・今後は、用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手との関係性を深める場面では人間が自分の言葉で伝えるという、目的に応じた使い分けが重要になると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし日本人が、文法が完璧ではなくても、AIに頼らず「一生懸命に自分の英語」であなたに話しかけてきたら、相手に対してどう感じますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
・97%が、「拙くても自分の英語で話そうとする人」に好感を持つと回答しました。&lt;br /&gt;
・「正確に話してほしい（AI翻訳のほうが良い）」を選択した回答者は0人でした。&lt;br /&gt;
・回答者の多くが重視しているのは、機械的な完璧さではなく、「あなた自身と話したい」という人間らしい姿勢そのものであることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人が「AI翻訳機の画面」ばかりを見てあなたと会話している時、あなたが感じる「心理的な距離（心の壁）」について、最も近いものを教えてください。（単一選択）
&lt;br /&gt;
・83%が、AI翻訳機の画面ばかりを見ながら会話されることに対して「心の距離を感じる」と回答しました。&lt;br /&gt;
・AI翻訳機や翻訳アプリは便利なツールである一方、会話中に画面への依存が強くなると、相手に「距離を感じる」「親密になりにくい」といった印象を与える可能性があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・リアルなコミュニケーションでは、正確に伝えることだけでなく、相手に目を向け、自分の言葉で向き合う姿勢が、信頼関係を築くうえで重要であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI翻訳がこれだけ普及した時代において、人間が「英会話（自分の英語で話すスキル）」を身につける最大の価値は何だと思いますか？（複数選択可：最大3つまで）
&lt;br /&gt;
・英会話を身につける価値として、最も多かった回答は「代替不可能な信頼関係・友情を築ける」（66%／774票）でした。&lt;br /&gt;
・次いで、「感情や熱意を直接伝えられる」（51%／596票）が2位となりました。&lt;br /&gt;
・この結果から、外国人講師の多くが、英会話を単なる言語スキルではなく、相手との信頼関係を築き、感情や熱意を伝えるための力として捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・AI翻訳が普及する時代においても、自分の言葉で話す英会話力は、相手との距離を縮めるコミュニケーション力として重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI翻訳は効率的な情報伝達において有効な一方、人間同士の信頼構築や感情共有の場面では、「自分の英語」で向き合う姿勢が重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの時代に求められるのは、「AIか、人間か」という二者択一ではありません。用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手の心を動かす場面では人間が自分の言葉で伝える。そうしたAIと人間の使い分けが、グローバルコミュニケーションにおいてますます重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、世界140カ国以上の多様な講師陣と24時間365日コミュニケーションを取れる環境を提供し、AI時代においても信頼関係を築ける英語力の習得を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090598/_prw_PI4im_5KBq772o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「運動したい」女性を阻む“3つの壁”とは？ 1,100人調査で判明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181069</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 13:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロイブ</dc:creator>
        <description>調査リリース／プレスリリース 「運動したい」女性を阻む“3つの壁”とは？ 1,100人調査で判明 ホットヨガ未経験者の半数が「潜在需要層」の一方、中断者の34.5%が「運動習慣消滅」の危機に 女性専用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月18日&lt;br /&gt;


株式会社LOIVE&lt;br /&gt;

調査リリース／プレスリリース&lt;br /&gt; 
「運動したい」女性を阻む“3つの壁”とは？ 1,100人調査で判明&lt;br /&gt; 
ホットヨガ未経験者の半数が「潜在需要層」の一方、中断者の34.5%が「運動習慣消滅」の危機に&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;女性専用フィットネスの「LOIVE」が調査。顧客満足度7冠（※1）のスタジオ運営で女性の課題解決へ&lt;br /&gt; 
「興味はある。でも一歩が踏み出せない」──。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://loive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社LOIVE&lt;/a&gt;（本社：北海道札幌市、代表取締役：前川 彩香）が全国の20代〜60代女性1,100名を対象に実施した意識調査（※2）から、女性の運動習慣を阻む「3つの壁（始める壁・続ける壁・戻れない壁）」の存在が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt; 
今回の調査では、ホットヨガ未経験者の約半数（49.8％）が「不安が解消されればやってみたい」と回答しており、広い潜在需要層が存在することが明らかになっています。同時に、始めた人が続けられない理由や、やめた後に運動自体から離れてしまう構造も判明。当社が運営する&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ホットヨガスタジオ「loIve（ロイブ）」&lt;/a&gt;は、こうした「始めやすさ・続けやすさ」の課題に応える環境整備に引き続き取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
◆ 第1の壁：「始められない」─ 未経験者の約半数が潜在層も、料金や「事前の挫折予期」がネックに&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホットヨガを一度も経験したことがない女性は全体の79.6％にのぼります。しかし、その中の49.8％（約半数）が「不安が解消されればやってみたい」と回答しており、高い関心を示しています。&lt;br /&gt; 
未経験者が一歩を踏み出せない「不安の正体」の第1位は「料金・コスパ（29.1%）」、次いで「続けられるか（18.1%）」でした。始める前から「続けられないかもしれない自分」を想定し、躊躇してしまう心理がうかがえます。&lt;br /&gt; 
【データ：ホットヨガ未経験者（全体の79.6%）の心理内訳】&lt;br&gt;・潜在需要層（不安が解消されればやってみたい）：49.8%&lt;br&gt;・始める前の不安要素：1位「料金・コスパ」29.1% ／ 2位「続けられるか」18.1%&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
◆ 第2の壁：「続けられない」─ やめた理由は“外部要因”、続けている理由は“内発的動機”&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホットヨガをやめた経験者177名と、現在も継続している47名の動機を比較すると、「続けられる人」と「続けられない人」の間には、構造的な違いがあることが示唆されました。&lt;br /&gt; 
やめた人の上位理由は「料金・時間・環境変化」という外部要因であるのに対し、続けている人の上位は「気持ちよさ・効果実感・習慣化」という内発的動機。続けるエンジンとやめる理由は、まったく異なる次元で動いていることが分かります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 順位&lt;br /&gt;  
 やめた理由（n=177）&lt;br /&gt;  
 続けている理由（n=47）&lt;br /&gt;  
 
 
 1位&lt;br /&gt;  
 料金が負担になった（36.2%）&lt;br /&gt;  
 汗をかくのが気持ちいい（40.4%）&lt;br /&gt;  
 
 
 2位&lt;br /&gt;  
 通う時間が取れなくなった（26.0%）&lt;br /&gt;  
 効果を実感している（36.2%）&lt;br /&gt;  
 
 
 3位&lt;br /&gt;  
 生活環境が変わった（18.6%）&lt;br /&gt;  
 立地・通いやすさ（29.8%）&lt;br /&gt;  
 
 
 4位&lt;br /&gt;  
 暑さ・汗が合わなかった（13.6%）&lt;br /&gt;  
 習慣化できた（27.7%）&lt;br /&gt;  
 
 
 5位&lt;br /&gt;  
 効果を感じられなかった（11.3%）&lt;br /&gt;  
 ストレス解消になる（25.5%）&lt;br /&gt;  
 
 
 
【表：継続者と中断者の動機対比】&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
◆ 第3の壁：「戻れない」─ やめた後の3人に1人が「無運動」へ。流出ではなく“運動習慣の消滅”&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホットヨガをやめた後、他の有料フィットネス（ジムやピラティス等）へ移行した割合は合計約18%に留まりました。一方で、3人に1人（34.5%）はその後「何もしていない」と回答。 有料スタジオを「やめる」ということは、他社への流出ではなく、健康維持に必要な「運動習慣そのものの消滅」を意味するケースが多い、という社会的課題 が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【データ：ホットヨガをやめた後の運動習慣】&lt;br&gt;・何もしていない：34.5%&lt;br&gt;・ウォーキング・ランニング：34.5%&lt;br&gt;・自宅トレーニング：21.5%&lt;br&gt;・ジム・総合フィットネス：8.5%&lt;br&gt;・常温ヨガ・ピラティス：7.3%&lt;br&gt;・マシンピラティス：2.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 結論：「無理なく続けられる環境」が鍵。ロイブは第三者評価「顧客満足度7項目で1位」の品質で女性に寄り添う&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全回答者1,100名に「ホットヨガを始める・続ける上で最も重要なポイント」を聞いたところ、1位「料金（31.5%）」に続き、2位「無理なく続けられること（22.1%）」、3位「通いやすさ（17.7%）」となりました。始める動機は料金であっても、長続きさせるには環境設計が不可欠です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社LOIVEが運営する&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ホットヨガスタジオ「loIve（ロイブ）」&lt;/a&gt;は、第三者調査（※1）において「コストパフォーマンス」「総合満足度」「インストラクターの質」など計7項目で第1位を獲得しています。&lt;br /&gt; 
本調査で明らかになった「始めやすさ・続けやすさ・通いやすさ」への課題に対し、これからも質の高いプログラムと通いやすい環境を提供し、女性の運動習慣を応援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要・会社概要】&lt;br /&gt; 
※1 【GMO顧客満足度ランキング調査概要】&lt;br&gt;・調査主体：GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社&lt;br&gt;・調査期間：2025年9月24日〜2025年12月23日 ／ 有効回答数：1,162名&lt;br&gt;・調査対象：過去3年以内にホットヨガを利用し3ヶ月以上継続した方（比較対象企業9社）&lt;br&gt;・詳細URL ：&lt;a href=&quot;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/hotyoga_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/hotyoga_2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※2 【ホットヨガ経験者の運動習慣に関する調査（株式会社LOIVE）】&lt;br&gt;・調査主体：&lt;a href=&quot;https://loive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社LOIVE&lt;/a&gt; ／ 調査方法：インターネット調査（Questant）&lt;br&gt;・調査対象：全国の20代〜60代女性 ／ 有効回答数：1,100名&lt;br&gt;・調査期間：2026年1月21日〜2026年1月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ &lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ホットヨガスタジオロイブ&lt;/a&gt;について&lt;br /&gt; 
「わたしを好きになる」をテーマにした女性専用ホットヨガスタジオ。ホットヨガを通じて、自分自身のココロとカラダにゆっくりと向き合える時間をご提供しています。定番のヨガはもちろん今話題の「ピラティス」や暗闇エクササイズ「Beat Drum Diet」や相撲の動きを取り入れた「SUMO YOGA」など、楽しくカラダを動かせるプログラムが充実しています。&lt;br /&gt; 
全国69店舗展開。（2026年5月時点）&lt;br /&gt; 
 
ホットヨガスタジオ「ロイブ」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt; https://www.hotyoga-loive.com/&lt;/a&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・2026年 GMO顧客満足度ランキング ホットヨガ 評価項目全7項目 第1位&lt;br /&gt; 
GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社が実施した「GMO顧客満足度ランキング」において、評価項目となった全7項目において第1位を獲得いたしました。&lt;br /&gt; 
 
&lt;br&gt;2026年 GMO顧客満足度ランキング ホットヨガ 第1位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要&lt;br /&gt; 
・会社名：株式会社LOIVE（東証グロース上場企業）&lt;br&gt;・代表取締役：前川 彩香 ／ 本社：北海道札幌市&lt;br&gt;・事業内容：「自分を愛し、輝く女性を創る。」をミッションに、&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ホットヨガ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スタジオ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.hotyoga-loive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「loIve」&lt;/a&gt;やマシンピラティス「&lt;a href=&quot;https://pilates-k.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;pilates K&lt;/a&gt;」など女性専用フィットネスを全国に200店舗以上展開（従業員の女性比率99.9%）。&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://loive.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://loive.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109104/202606181069/_prw_PI5im_6Wu573JX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【旅行のスマートフォン活用実態調査】2人に1人が抱える旅行の不満をSamsung Galaxyが解決</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171011</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>【旅行のスマートフォン活用実態調査】 2人に1人が抱える旅行の不満をSamsung Galaxyが解決 ～ 最新AIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」の新しい旅行スマホ新活用術 ～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【旅行のスマートフォン活用実態調査】&lt;br /&gt; 
2人に1人が抱える旅行の不満をSamsung Galaxyが解決&lt;br /&gt; 
～ 最新AIフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」の新しい旅行スマホ新活用術 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　サムスン電子ジャパン株式会社は、スマートフォンが旅行の体験価値を高めるパートナーへ進化している今、直近1年以内に旅行に行ったことがありスマートフォンを所持している18歳～59歳男女1,097名を対象に「旅行のスマートフォン活用実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt; 
　旅行前の情報収集や予約、現地での写真・動画撮影、移動中の情報検索から、旅行後の思い出や体験のシェアまで、スマートフォン1台で“旅マエ・旅ナカ・旅アト”の体験が完結する時代となり、スマートフォンは今や旅行に欠かせない存在となっています。本調査では夏休みの旅行シーズンを前に、旅行シーンにおけるスマートフォンの活用実態を明らかにし、調査結果からSamsungが今年3月に発売した最新AIスマートフォン「Samsung Galaxy S26シリーズ」で叶える「新しい旅行スマホ活用術」を提案いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【旅行における調査サマリー・スマートフォン新活用術】 TOPICS 1：旅マエの情報収集・計画&lt;br /&gt; ◼旅マエに「もっとラクにしたいこと」1位・2位は情報収集の効率化&lt;br /&gt; 「保存情報の管理」、「SNSで見た場所の特定」など、情報の整理・特定も上位に&lt;br /&gt; ◼旅行の情報収集・計画は&lt;br /&gt; 10代は「SNS」、20代以上の全世代で「Web検索」が主流。また、20代以上はAIで計画を立てる動きが拡大傾向に&lt;br /&gt; ⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」ならAIで旅マエの情報収集・整理を効率化&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; TOPICS 2：旅ナカの不便・ストレス&lt;br /&gt; ◼旅ナカに不便を感じた経験がある人は61.3%、求められるのは「止まらず楽しめる旅行体験」&lt;br /&gt; 充電の不安やチケット表示、写り込みなど、移動・行動・撮影をスムーズに進めたいニーズが上位に&lt;br /&gt; ⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら旅行の不満や困りごともAI機能でまとめて解決&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; TOPICS 3：旅アトの満足度&lt;br /&gt; ◼2人に1人が旅行に”満足できなかった”経験あり&lt;br /&gt; 計画通りに進めたい、情報不足を減らしたい、思い出をきれいに残したい――&lt;br /&gt; 旅行の満足度を左右する要素が明らかに&lt;br /&gt; ⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら旅アトの“後悔”も減らし満足度向上をサポート&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
◼調査名：旅行のスマートフォン活用実態調査2026&lt;br /&gt; 
◼調査方法：インターネットによるアンケート&lt;br /&gt; 
◼調査対象：直近1年以内に宿泊旅行を1回以上経験した18歳〜59歳のスマートフォンユーザー（帰省・出張を除く）&lt;br /&gt; 
◼対象エリア：北海道・東京・神奈川・埼玉・千葉・愛知・大阪・京都・兵庫・福岡&lt;br /&gt; 
◼調査期間：2026年5月20日～5月27日&lt;br /&gt; 
◼有効回答数：1,097名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
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◼旅行時の不安や悩みを解決できる最新AIフォン　「Samsung Galaxy S26シリーズ」&lt;br /&gt; 
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Samsung5世代目のAIフォンである「Samsung Galaxy S26シリーズ」はSamsungが誇る最先端の技術を結集し、比類なきパフォーマンス、業界をリードする最高峰のカメラ性能、そして直感的なGalaxy AIが一体となってより快適に機能するよう設計されました。&lt;br /&gt; 
最新のエージェント型AIの搭載により、スケジュール管理や情報の検索、コンテンツの撮影・編集など日々のさまざまなタスクにおける操作の手間を最小限に抑え、複雑な処理をバックグラウンドで自律的に実行できる最先端フラッグシップスマートフォンです。&lt;br /&gt; 
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「Samsung Galaxy S26 | S26+」詳細&lt;br /&gt; 
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Samsungオンラインショップ価格（2026年6月15日時点）&lt;br /&gt; 
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【調査結果・「Samsung Galaxy S26シリーズ」でのスマートフォン新活用術】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TOPICS 1：旅マエの情報収集・計画&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼旅マエに「もっとラクにしたいこと」1位・2位は情報収集の効率化&lt;br /&gt; 
「保存情報の管理」、「SNSで見た場所の特定」など、情報の整理・特定も上位に&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」ならAIで旅マエの情報収集・整理を効率化できる！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　旅行の情報収集・計画時に「もっとラクにしたい」と感じたことがあると答えた755人にどんな場面かを聞いたところ（複数回答）、1位は「情報収集に時間がかかる」（54.4%）、2位は、「情報が多すぎて絞り込みに時間がかかる」（36.8%）と、情報収集の効率化に関するニーズが上位を占める結果となりました。また、「スクリーンショットや保存情報が増えすぎて管理が大変」(35.5%)、「SNSや動画で見た場所・店を特定できない」（28.9%）など、収集した情報の整理・特定に関する課題も明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　これらの結果から、旅マエにおける情報収集の&quot;量&quot;と&quot;管理&quot;の両面に課題を感じている人が多く、単に情報を集めるだけでなく、いかに効率よく整理・活用できるかが、旅マエのニーズとなっていることがうかがえます。こうした情報の整理・特定に関するニーズに対して、「Samsung Galaxy S26シリーズ」は多様なAI機能で旅マエの情報収集・計画を効率化することが可能です。&lt;br /&gt; 
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旅マエのお悩み「情報収集に時間がかかる」&lt;br /&gt; 
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旅マエのお悩み「スクリーンショットの管理が大変」&lt;br /&gt; 
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　さらにSamsung Galaxyのデバイスなら、Samsungブラウザから保存したスクリーンショットには保存した観光スポットや飲食店の画像にWebアドレスが記憶されており、画像を1タップするだけですぐにそのページへアクセス可能です。&lt;br /&gt; 
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旅マエのお悩み「SNSで見た場所・店を特定できない」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら、気になる画像や文字を丸で囲むだけでもっと知りたかった情報が探せる！&lt;br /&gt; 
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◼旅行の情報収集・計画を行う際、10代は「SNS」、20代以上の全世代で「Web検索」が主流。&lt;br /&gt; 
一方、20代以上はAIで計画を立てる動きが拡大傾向に&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」ならAIで旅マエの情報収集・整理を効率化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　旅行の情報収集・計画時に利用頻度の高いツールを年代別に見ると、10代では「SNS（Instagram／TikTok／Xなど）」（40.8%）が最多となり、他世代と比較してSNSを中心に情報収集を行う傾向が見られました。一方、20代以上の世代は「Web検索（Google／Yahoo!など）」が最も多く利用される結果となりました。&lt;br /&gt; 
　また、「生成AI・AIチャットツール（ChatGPT／Geminiなど）」の活用も幅広い世代で浸透しつつあることが明らかになりました。20代前半では15.2%、20代後半では17.0%、30代後半では17.6%となるなど、複数の世代で一定数の利用が確認されました。&lt;br /&gt; 
　この結果から、旅マエの情報収集や旅行計画において、生成AI・AIチャットツールの活用が徐々に広がっている実態がうかがえます。実際に、スマートフォンを活用しながら効率的に情報収集を行い、より賢く、お得に旅行を楽しもうとする人が増えていることがわかりました。&lt;br /&gt; 
　Samsung Galaxyなら、電源ボタンを長押しするだけですぐにGeminiを起動できるため、調べものや情報整理もスムーズに行えます。また、用途に合わせて起動するAIを選択できるため、シーンに応じた柔軟で快適なAI体験を実現します。&lt;br /&gt; 
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旅マエお悩み「情報収集に時間がかかる」＆「同行者への情報共有が億劫」を解決！&lt;br /&gt; 
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TOPICS 2：旅ナカの不便・ストレス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼旅ナカに不便を感じた経験がある人は61.3%、求められるのは「止まらず楽しめる旅行体験」&lt;br /&gt; 
充電の不安やチケット表示、写り込みなど、移動・行動・撮影をスムーズに進めたいニーズが上位に&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら旅行の不満や困りごともAI機能でまとめて解決&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　旅行滞在中に不便を感じたことがあると回答した人は61.3%にのぼりました。不便を感じた内容として最も多かったのは、「充電がなくなりそうで不安」（56.2%）で、2位以下を大きく引き離す結果となりました。旅ナカは地図検索や写真・動画撮影、チケット表示などスマートフォンを使用する場面が増える一方で、バッテリー切れへの不安が旅行体験に影響を与えている実態がうかがえます。続いて、2位は「予約チケットなどをすぐに表示できない」（30.9%）、3位は「観光地などの撮影で他の人が写り込んでしまう」（26.2%）となりました。&lt;br /&gt; 
　この結果から、旅ナカはスマートフォンが欠かせない存在となる一方で、バッテリー性能やスムーズな情報アクセス、撮影時の快適性などに対して、一定の課題やストレスを感じている人が多いことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　こうした旅ナカのさまざまな不便・ストレスに対して、「Samsung Galaxy S26シリーズ」は複数の機能でサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅ナカのお悩み「充電がなくなりそうで不安」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」はバッテリーの心配いらず！Samsung Galaxyの充実したバッテリー持続時間で安心です。&lt;br /&gt; 
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旅ナカのお悩み「予約チケットがすぐに表示できない」を解決！&lt;br /&gt; 
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旅ナカのお悩み「観光地での撮影で人が写り込んでしまう」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」は旅ナカに簡単編集！人混みが多い旅行先でも“理想の一枚”を残せる「AI消しゴム」機能が便利&lt;br /&gt; 
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旅ナカのお悩み「人混みで個人情報を確認しづらい」を解決！&lt;br /&gt; 
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※モバイル業界におけるディスプレイ構造として世界初。 2026年2月26日時点メーカー調べ&lt;br /&gt; 
※プライバシーディスプレイは画面の視野範囲を制限することで、周囲からの視認性を制限します。視野範囲外では画質が変化する場合があります。本機能を有効にしている場合でも角度や明るさなどの視聴環境によって一部の情報が第三者から見える場合があります。機密情報を表示する際はご注意ください。&lt;br /&gt; 
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旅ナカのお悩み「夜景の撮影がうまくいかない」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」は“撮る・残す”を快適にする「Samsung Galaxy S26 Ultra」のカメラ機能が大人気&lt;br /&gt; 
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旅ナカのお悩み「外国語がわからない」を解決！&lt;br /&gt; 
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TOPICS 3：旅アトの満足度&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼2人に1人が旅行に”満足できなかった”経験あり&lt;br /&gt; 
計画通りに進めたい、情報不足を減らしたい、思い出をきれいに残したい――&lt;br /&gt; 
旅行の満足度を左右する要素が明らかに&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら、旅アトの“後悔”も減らし満足度向上をサポート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これまでの旅行で「満足できなかった」と感じた経験がある人は51.4%と、2人に1人にのぼる結果となりました。満足できなかった理由として最も多かったのは、旅程通り進行できなかったり、写真が満足いくように撮影できなかったりなどと「何かが原因で計画通りに進まなかった」（62.9%）でした。次いで、「情報収集や計画が足りなかった」（37.4%）、「上手く写真や動画が撮れていなかった」（28.0%）が続きました。&lt;br /&gt; 
　この結果から、旅マエの情報収集や計画の精度に加え、旅ナカの撮影体験も旅行全体の満足度に大きく影響していることがうかがえます。特に、現地でのスムーズな行動や“思い出をきれいに残せるか”が、旅行体験の満足度を左右する重要な要素となっていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
　「Samsung Galaxy S26シリーズ」は、こうした旅アトの不満を解消し、旅行の満足度をより高める複数の機能で応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅アトのお悩み「上手く写真が撮れていなかった」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」は旅行後の写真編集の手間を軽減する「フォトアシスト」が便利&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅アトのお悩み「写真や動画のシェアが大変」を解決！&lt;br /&gt; 
⇒「Samsung Galaxy S26シリーズ」なら「Now Nudge」「Quick Share」で旅アトの“写真整理・共有”をスムーズにできる&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◼スマートフォンは旅行の体験価値を高めるパートナーへ&lt;br /&gt; 
　今回の調査から、生成AIを旅行の情報収集・計画に活用する動きが幅広い世代に広がるなど、旅行とスマートフォン、そしてAIの関係が深まっていることが見えてきました。同時に、充実した事前計画や現地での撮影体験が旅行全体の満足度を大きく左右することも明らかになり、スマートフォンはもはや単なる予約・検索のツールではなく、旅行体験そのものの質を高める存在へとその役割を変えつつあります。&lt;br /&gt; 
　Samsungは「Samsung Galaxy S26シリーズ」のAI機能や高性能カメラを通じて、旅マエ・旅ナカ・旅アトのすべてのシーンで旅行体験をより豊かにする機能・サービスを提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
●Google、Android、Geminiは、Google LLC の商標です。&lt;br /&gt; 
●AirDrop®はApple Inc.の登録商標です。&lt;br /&gt; 
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
●「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202606171011/_prw_PI1im_7MKHnjb5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>屋外活動後の夜・翌日に不調が出る「時間差熱中症」 【医師監修】時間差熱中症　リスクチェックテスト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160953</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正製薬</dc:creator>
        <description>いよいよ本格的な熱中症シーズンに突入しました。熱中症は正しい予防知識を持っていれば防ぐことができる病気だといわれます。熱中症は炎天下で活動している最中に起こるイメージがありますが、実際には活動を終えて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
いよいよ本格的な熱中症シーズンに突入しました。熱中症は正しい予防知識を持っていれば防ぐことができる病気だといわれます。熱中症は炎天下で活動している最中に起こるイメージがありますが、実際には活動を終えてしばらく経ってから不調があらわれる「時間差熱中症」を起こすケースも少なくありません。暑熱環境での活動後、数時間から、長い場合は数日後に遅れて体調不良が起こることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正製薬株式会社が2026年6月に全国の20代以上の男女を対象に行った調査でも、731人のうち約35%が、「活動中ではなく数時間後や翌日になって体調不良を感じた経験がある」と回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間差で不調を経験した256人に具体的な症状を聞いたところ、「強い疲労感・ぐったり感」が149人と最も多く、次いで「めまい・立ちくらみ」が116人、「頭痛」が104人、「体がほてる・熱がこもる感じ」が103人と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、その不調にどのように対処したかに関しては、最も多かったのは「水を飲んだ」が146人、次いで「スポーツドリンクを飲んだ」「涼しい場所で休んだ」がそれぞれ121人、「体を冷やした」が87人、「睡眠をとった」が82人と続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で熱中症の対処として効果的であるとされる「経口補水液を飲んだ」は50人、「アイススラリーなど冷たい飲料を摂った」は32人にとどまりました。水分補給や、休養・体を外から冷やすといった対処は一定行われているものの、脱水時により適した経口補水液による電解質補給や、体の内側から深部体温を下げる対処までを取り入れた人は限定的だったことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熱中症に詳しい医師の谷口英喜先生によると、時間差熱中症は、気温や湿度だけでなく、その人の生活習慣や行動パターン、性格にも影響されるといいます。谷口先生に、時間差熱中症を起こしやすい人の傾向と、その対策を伺います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監修】済生会横浜市東部病院 患者支援センター長/栄養部担当部長 医師 谷口英喜先生&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
麻酔・集中治療、経口補水療法、体液管理、臨床栄養、周術期体液・栄養管理のエキスパート。日本麻酔学会指導医、日本集中治療医学会専門医、日本救急医学会専門医。1991 年 福島県立医科大学医学部卒業。学位論文は「経口補水療法を応用した術前体液管理に関する研究」。2024 年 5 月に『熱中症からいのちを守る』（評言社）が刊行。その他の著書『いのちを守る水分補給～熱中症・脱水症はこうして防ぐ』（評言社）など。 2025 年 6 月 20 日には『「現代バテ」即効回復マニュアル』発売（評言社）。2023 年から、医療従事者の生涯教育サイト『谷口ゼミ』（&lt;a href=&quot;https://taniguchi-seminar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taniguchi-seminar.com/&lt;/a&gt;）を開塾。2026年4月２１日には、新刊「いのちを守る飲水学―からだがよろこぶ水分補給のトリセツー」（評言社）を発売。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リスクチェックテスト】時間差熱中症になりやすい人には生活習慣や性格の傾向がある
特にリスクが高いのは、朝食を抜く人、睡眠不足の人、疲労がたまっている人、のどが渇くまで水分を摂らない人、休憩や体調不良を我慢してしまう人です。また、性格によるリスクの差もあります。「周囲に迷惑をかけたくない」「自分だけ休むのは申し訳ない」「まだ大丈夫だとがんばってしまう」「我慢することがよいことだと思っている」といった傾向がある人は注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熱中症は、本人が不調を自覚した時点ではすでに症状が進んでいることもあります。そのため、本人の自己申告だけに頼るのではなく、周囲が様子の変化に気づいて声をかけることが重要です。&lt;br /&gt;
特に、スポーツやレジャー、屋外イベント、屋外作業などでは、周囲に合わせて無理をしてしまう場面も少なくありません。「少し休みたい」と言い出しにくい雰囲気や、「このくらいなら大丈夫」と我慢してしまう環境そのものが、熱中症リスクを高める要因になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のリスクチェックテストで、時間差熱中症リスクの高さを確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間差熱中症リスクチェックテスト&lt;br /&gt;
以下の項目について、あてはまるものをすべて選択してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【生活・環境】&lt;br /&gt;
□ 猛暑日が続く中でも、屋外での活動や作業をすることがある&lt;br /&gt;
□ 暑い屋外と冷房の効いた室内を、頻繁に行き来することがある&lt;br /&gt;
□ 就寝時の室温が高く、寝苦しい夜が続いている&lt;br /&gt;
□ 睡眠不足や疲労がある日でも、予定通り屋外活動をすることが多い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【水分・食事補給】&lt;br /&gt;
□ 屋外活動の日でも、朝食（または昼食）を抜くことがある&lt;br /&gt;
□ 活動中、のどが渇いてから水分を飲むことが多い&lt;br /&gt;
□ 水分補給は水やお茶だけで、塩分・電解質の補給はほとんどしない&lt;br /&gt;
□ 活動後に水・電解質を補給する習慣がない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【体温調節・発汗】&lt;br /&gt;
□ 運動不足やデスクワーク中心で、日常的にほとんど汗をかかない&lt;br /&gt;
□ 冷房で体が冷えすぎることがある&lt;br /&gt;
□ 急に汗が出なくなる、または止まらないなど、発汗の乱れを感じることがある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【意識・行動】&lt;br /&gt;
□ 暑くても「まだ大丈夫」と思い、休憩を後回しにしがちだ&lt;br /&gt;
□ 体調が悪くても周囲に言い出しにくく、無理をすることがある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【経験・自覚症状】&lt;br /&gt;
□ 帰宅後にぐったりしても「疲れただけ」と思い、特に対処しないことが多い&lt;br /&gt;
□ 屋外活動後に、頭痛・だるさ・吐き気・めまいを感じたことがある&lt;br /&gt;
□ 屋外活動後の夜や翌朝に、体調不良を感じたことがある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果診断&lt;br /&gt;
0〜3個：リスク低&lt;br /&gt;
現時点での時間差熱中症リスクは比較的低い状態です。ただし、猛暑日や体調不良の日は油断せず、水分・電解質補給を意識しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4〜7個：リスクあり・要注意&lt;br /&gt;
いくつかのリスク要因が重なっています。「活動中は大丈夫だった」という感覚を過信せず、帰宅後の体調変化にも注意を払いましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8〜11個：リスク高・積極的な対策を&lt;br /&gt;
複数のリスク要因が重なっており、時間差熱中症が起きやすい状態です。水分・電解質補給、休憩、睡眠環境の改善など、複数の対策を今すぐ始めることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12〜16個：リスク非常に高・今すぐ見直しを&lt;br /&gt;
生活習慣・環境・意識の多くにリスク要因が揃っています。「症状が出てから対処する」では遅い可能性があります。日常的なケアを根本から見直してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
屋外活動後に起こる「時間差熱中症」のリスクや、活動前・活動中・活動後・緊急時に知っておきたい飲み物の選び方について、熱中症に詳しい医師である谷口英喜先生に伺います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間差熱中症を疑うべき症状は？
熱中症というと、炎天下や高温多湿の環境にいる最中に体調が悪くなるイメージを持つ方が多いかもしれません。しかし実際には、暑い場所から離れた後、数時間経ってから症状があらわれることもあります。こうした状態は、一般的に「時間差熱中症」または「時差熱中症」と呼ばれています。目安として、暑さに暴露されてから、半日～24時間は時間差熱中症が起きる可能性がありますので、注意が必要です。特に、子どもや高齢者では、その傾向が強いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間差熱中症は、暑熱環境での活動中には大きな異変がなくても、帰宅後や夜間、翌朝などに、頭痛、倦怠感、吐き気、めまい、体のほてり、食欲不振などの症状としてあらわれることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、活動後に以下のような様子が見られる場合は注意が必要です。&lt;br /&gt;
・顔が赤い、または顔色が悪い&lt;br&gt;・ぼーっとしている&lt;br&gt;・返事が遅い&lt;br&gt;・動きが鈍い&lt;br&gt;・強い眠気がある&lt;br&gt;・頭痛や吐き気を訴える&lt;br&gt;・食欲がない&lt;br&gt;・普段より口数が少ない&lt;br&gt;・帰宅後にぐったりしている&lt;br /&gt;
・帰宅後も「疲れた、疲れた」と言っている。&lt;br /&gt;
・暑さに暴露されてから、痛い部分が残っている。&lt;br&gt;・翌朝までだるさが残っている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらは単なる疲労に見えることもありますが、暑熱環境で失われた水分・電解質・エネルギーが十分に補われていないサインである可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間差熱中症の原因のひとつは、屋外にいる間は気が張っていたり、活動に集中していたりするため、不調を自覚しにくいことがあります。また、熱中症は脱水症と異常高体温という病態が合わさって成り立ちます。体内の水分が失われて体温コントロール機能が徐々に低下し、臓器機能が低下して顕著な体調不良が出現するのに実際に数時間から1日かかることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熱中症対策は「活動前」から。&lt;br&gt;朝食を抜かず、水・電解質・糖分を補うことを心がけましょう
時間差熱中症を防ぐには、屋外活動中だけでなく、活動前の準備が重要です。睡眠不足や疲労がある日は、体温調節機能が十分に働きにくくなるため、同じ暑さでも体に熱がこもりやすくなります。前日は十分な睡眠をとり、当日の朝は朝食を抜かず、活動後は早めに休養をとりましょう。&lt;br /&gt;
朝食は、単に空腹を満たすためのものではなく、睡眠中に失われた水分を補い、日中の体温調節やエネルギー代謝を支える役割があります。朝食を抜くと、水、電解質、糖分が不足した状態で活動を始めることになり、暑熱環境では発汗による喪失が重なることで、脱水や体温調節機能の乱れにつながりやすくなります。また、朝食をとることで、胃腸の活動が活発化され自律神経を整えてくれるので、体が体温調節を上手くできるようになります。&lt;br /&gt;
理想的には、ごはんやパンなどの糖質に加えて、味噌汁やスープなどの水分・塩分、卵、魚、肉、乳製品、大豆製品などのたんぱく質を組み合わせることが望ましいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼリー飲料だけでも必ず摂取を。塩分が適切に含まれているものを選びましょう
「暑くて食欲がない」「朝は時間がない」という人も少なくありません。その場合は、パックのゼリー飲料などでもいいので、水・糖分・電解質を補うようにしましょう。まったく食べず・飲まずで活動を開始することは絶対に避けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼリー飲料を選ぶ際は、含まれている成分が体内でどのように機能するかを意識することが重要です。特に暑熱環境下では、発汗によって水分と電解質が同時に失われるため、まず確認すべきはナトリウム（塩分）が適切に含まれているかどうかです。&lt;br /&gt;
全国清涼飲料連合会が定める「熱中症対策」表示ガイドラインでは、飲料100mLあたりの食塩相当量が0.1〜0.2gの範囲に収まっていることがひとつの目安とされています。これはナトリウム量に換算すると100mLあたり40〜80mgに相当し、発汗によって失われる塩分を適切に補いながら水分の吸収効率を保つために設定された基準です。塩分が少なすぎるとナトリウム補給として不十分になり、濃すぎると吸収がかえって遅くなる可能性があります。パッケージに「熱中症対策」という表示のあるものを選ぶのが理想的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、糖質が含まれていることも重要です。糖質は小腸での水分吸収を促進するだけでなく、脳や筋肉のエネルギー源としても機能します。ビタミンB群やアミノ酸が配合されているものにすると、エネルギー代謝や疲労回復の観点からも非常に有効です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動中は「のどが渇く前」に補給する。水だけでなく、電解質と糖分も意識
屋外活動中は、のどが渇いてから飲むのではなく、時間を決めてこまめに補給することが重要です。のどの渇きを感じた時点では、すでに体内の水分が不足し始めている可能性があります。目安として、30分に1回程度を意識して水分補給と休憩を組み合わせましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汗をかくと、水分だけでなくナトリウムなどの電解質も失われます。その状態で水だけを大量に飲むと体内の電解質バランスが崩れ、かえって体調不良につながることがあります。特に、高温環境下で長時間活動する場合や、30分以上の運動・作業を行う場合には、水だけでなく電解質と糖分を含む飲料を取り入れることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
糖分は脳や筋肉のエネルギー源として働くだけでなく、小腸での水分吸収を助ける役割もあります。屋外活動中に集中力が落ちる、動きが鈍くなる、判断力が低下するといった状態は、脱水だけでなくエネルギー不足が関係している場合もあります。発汗量が多い場面では、スポーツドリンク、ゼリー飲料、塩分を含む補給食品などを状況に応じて活用することが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“アイススラリー”を活用した「プレクーリング／ポストクーリング」を
近年、熱中症対策として注目されているのが、アイススラリーなどを活用した「プレクーリング（事前冷却）／ポストクーリング（事後冷却）」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイススラリーとは、液体と微細な氷が混ざったシャーベット状の飲料で、体の内側から効率よく冷やすことができる点が特長です。通常の冷たい飲み物でも体を冷やすことはできますが、アイススラリーは微細な氷が体内で溶ける際に熱を奪うため、深部体温の上昇を抑える対策として活用できます。塩分の含まれているものを選べば水・電解質を補給しながら深部体温を下げることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、暑熱環境で長時間過ごす予定がある日や、屋外スポーツ、屋外イベント、レジャー、屋外作業などの前には、活動前に体を内側から冷やしておくことが有効です。また、活動の後、帰宅後にいつでも飲めるように冷凍庫にアイススラリーをストックしておくと、ポストクーリングの一助となります。屋外活動後に体がほてっている、汗を大量にかいた、強い疲労感があるといった場合は、涼しい場所で休みながら、塩分の含まれたアイススラリーを活用し、体を内側と外側の両方から冷やすことが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帰宅後の、「いつもと違う」を見逃さない
時間差熱中症を防ぐうえで、家族、友人、保護者、指導者、職場の管理者など、周囲の人が果たす役割は非常に重要です。見るべきポイントは、「いつもと違うかどうか」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもや高齢者は、自分の体調変化をうまく言葉にできないことがあります。また、大人でも、仕事やスポーツ、イベントの場面では「大丈夫」と言ってしまうことがあります。そのため、周囲が「水分を摂ったか」「塩分や糖分を補給したか」「涼しい場所で休めているか」を確認し、無理をさせないことが大切です。&lt;br /&gt;
特に、活動後に帰宅した子どもが、普段よりぼーっとしている、すぐに横になる、食事を食べたがらない、頭痛や吐き気を訴えるといった場合は、単なる疲れと決めつけず、熱中症を疑うことが重要です。まずは涼しい場所で安静にさせ、衣服をゆるめ、体を冷やしながら、経口補水液等で水と電解質を少しずつ補給させましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、ぐったりした状態が続く、呼びかけへの反応が鈍い、まっすぐ歩けない、嘔吐を繰り返す、水分を自力で飲めないといった場合は、すでに重症化している可能性があります。その場合は、速やかに医療機関を受診しましょう。呼びかけても答えない時には、すぐに救急車を呼ぶようにしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
暑熱環境での活動後は、涼しい環境に戻ったのでもう大丈夫、と考えるのではなく、当日の夜から翌朝まで体調をよく確認し続けることが重要です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【産学連携】神田外語学院が横浜ビブレと連携プロジェクトを実施 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160950</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>佐野学園</dc:creator>
        <description>神田外語グループ(東京都千代田区／理事長 佐野 元泰)の専門学校である神田外語学院(東京都千代田区／学院長 今井 実)は、イオングループの株式会社OPA(千葉県千葉市／代表取締役社長 小野 大輔)が運...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月17日&lt;br /&gt;


神田外語学院&lt;br /&gt;

神田外語グループ(東京都千代田区／理事長 佐野 元泰)の専門学校である神田外語学院(東京都千代田区／学院長 今井 実)は、イオングループの株式会社OPA(千葉県千葉市／代表取締役社長 小野 大輔)が運営する横浜ビブレと連携し、若年層の消費行動をテーマとした産学連携のマーケティングプロジェクトを2026年度より開始しました。本プロジェクトは、本学のビジネスコミュニケーション科 2年次必修科目「ビジネス研究演習ゼミ」の一環として実施され、同科の学生が「なぜ高校生は横浜ビブレに引き寄せられるのか」という問いを起点に実地調査・分析を行い、今後の若者のコアファン獲得に向けた具体的なビジネス提言に取り組みます。本取り組みは、2026年度の産学連携プロジェクトの第一弾として位置づけられ、今後もさまざまな企業・自治体と連携した実践的な学びを展開していきます。&lt;br /&gt;
▲神田外語学院 本館(1号館)入口▲横浜ビブレ外観&lt;br /&gt;
■実施背景&lt;br /&gt;
　神田外語グループとイオングループは、2013年6月に「パートナーシップに関する協定」を締結して以降、産学連携や地域社会への貢献にともに取り組んできました。&lt;br /&gt;
　神田外語学院は、外国語の運用能力に加え、ビジネススキルや異文化理解力を備えた人材育成を推進する専門学校です。本学のビジネスコミュニケーション科では、企業研究やマーケティング、課題解決型授業(Project-Based Learning）、国内外でのインターンシップなどを通じ、実社会に直結した教育を展開してきました。&lt;br /&gt;
　これまでもイオングループ企業の実店舗をフィールドとした課題解決型授業を継続的に実施し、学生がマーケティング視点から分析・提案を行う実践教育を実施しています。&lt;br /&gt;
こうした教育実績と学生の主体的な取り組みが評価され、このたび新たに株式会社OPAが運営する横浜ビブレとの産学連携プロジェクトが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロジェクト概要&lt;br /&gt;
テーマ：横浜ビブレ高校生コアファン獲得のための調査研究およびビジネスの提言&lt;br /&gt;
科目名：ビジネス研究演習ゼミ&lt;br /&gt;
講　師：池田 政隆&lt;br /&gt;
開講期間：2026年度 前期および後期&lt;br /&gt;
研究報告：8月5日(水)／中間報告会・2027年1月中旬／最終ビジネス提案　※横浜ビブレにて実施&lt;br /&gt;
受講者数：ビジネスコミュニケーション科2年生9名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、ビジネスコミュニケーション科2年次必修科目「ビジネス研究演習ゼミ」の一環として実施されます。池田政隆講師が担当するゼミの学生9名が参加し、横浜ビブレをフィールドに、若年層の来館動機や消費行動の分析に取り組みます。&lt;br /&gt;
　若年層のリアルな声を起点としたマーケティング研究であると同時に、学生が企業と共に課題解決に挑む実践教育の場でもあります。調査結果は2026年8月に中間報告として発表予定。その後、分析を深化させ、12月には企業に対して具体的なビジネス提言を行います。&lt;br /&gt;
　単なる分析にとどまらず、マーケティング戦略や顧客体験設計に踏み込んだ提案を行うことで、学生にとっては実社会に直結した学びの機会となります。これらの取り組みにより、学校種・地域を越えた学びの交流を実現し、未来を担う人材育成をともに推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キックオフミーティングと館内視察を実施&lt;br /&gt;
　2026年5月20日(水)にキックオフミーティングおよび横浜ビブレ館内視察がおこなわれました。当日は、株式会社OPAより施設概要や課題について説明が行われた後、学生が館内を視察し、フロア構成や来館者の動向を確認しました。現地での観察を通じて、高校生の行動や施設の魅力について理解を深める機会となりました。▲キックオフミーティングで同社の説明を聞く学生たち(2026年5月20日)▲館内を視察する学生たち(2026年5月20日)&lt;br /&gt;
■高校生のリアルに迫るフィールドワーク&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、定量データだけでなく定性調査を重視し、学生たちは実際に来館する高校生へのインタビュー調査を実施します。2026年5月より現地でのヒアリングを開始しており、来館理由や施設への印象、購買行動の背景にある心理を多角的に分析しています。こうした“現場起点”の調査を通じて、高校生が横浜ビブレに対して抱く本質的な価値を明らかにしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲高校生へインタビューをしている学生(2026年5月23日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これまでの企業・自治体との連携実績(一部抜粋)&lt;br /&gt;
　本学はこれまでもさまざまな企業や自治体と連携し、以下の取り組みを実施してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・株式会社イオンファンタジー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/841930/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/841930/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ホンダモビリティランド株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/840004/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/840004/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・日本マクドナルド株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/842299/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/842299/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社八芳園交流コンテンツプロデュース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/834319/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/834319/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・新潟県 上越市 「おかえりby雪國商店」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/840469/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/840469/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・一般社団法人千代田区観光協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/834048/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/news/834048/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参考&lt;br /&gt;
【神田外語学院】（東京都千代田区）&lt;br /&gt;
「言葉は世界をつなぐ平和の礎」を教育理念に掲げ、語学・国際理解・ビジネスを軸とした実践的な教育を行う専門学校です。多文化が共生する社会で活躍できる人材の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kandagaigo.ac.jp/kifl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社OPA】（千葉県千葉市）&lt;br /&gt;
イオングループにおける都市型商業施設の開発運営を行い、「OPA」「VIVRE」「FORUS」の3ブランドを軸に事業を展開しています。&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://www.opa.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.opa.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>LINE公式アカウントがリニューアル記念「100名様に当たる！プレゼントキャンペーン」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160898</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>北海道観光機構</dc:creator>
        <description>HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウントがリニューアル！ リニューアルを記念して 「100名様に当たる！プレゼントキャンペーン」を実施 公益社団法人北海道観光機構は、2026年6月9日、北海...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウントがリニューアル！ リニューアルを記念して 「100名様に当たる！プレゼントキャンペーン」を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益社団法人北海道観光機構は、2026年6月9日、北海道の観光情報などを投稿している「HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウント」をリニューアル！&lt;br /&gt;
今回のリニューアルでは、「セグメント配信機能」を大幅に強化。登録者の興味・関心や属性に合わせた情報の配信を実施し、&quot;本当に欲しい情報だけ&quot;をタイムリーにお届けする環境を整えました。さらに今後は、旅がより楽しくなる「ポイント機能」の実装も予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、リニューアルを記念して「100名様に当たる！プレゼントキャンペーン」を実施中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キャンペーン概要&lt;br /&gt;
・名称：HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウントリニューアル記念「100名様に当たるプレゼントキャンペーン」&lt;br /&gt;
・実施期間：～2026年6月23日(火)&lt;br /&gt;
・プレゼント品：①ワイン(おたるナイヤガラ720ml)〈5 名様〉、②ビール　サッポロクラシックビール　(12缶ギフトセット)〈10名様〉、③いくら醤油漬け(130g)〈10名様〉、④北海道ラーメン名店セット〈15名様〉⑤ロイズ(ピュアチョコレート[クリーミーミルク]〈30名様〉⑥カタログギフト(北海道七つ星ギフトピリカコース)〈30名様〉&lt;br /&gt;
・当選人数：１００名&lt;br /&gt;
・応募方法：HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウントに登録し、登録時に送られてくる画像からキャンペーンページに遷移、必要情報を入力して応募完了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウントはコチラ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lin.ee/XG9aIQN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/XG9aIQN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問合せ先&lt;br /&gt;
キャンペーン運営事務局&lt;br /&gt;
株式会社イースト・デイリー(代理店)&lt;br /&gt;
HOKKAIDO LOVE！LINE公式アカウント担当　佐藤&lt;br /&gt;
011-208-1351&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】7割超がエージェントを「途中離脱」!最大の原因は“的外れな求人提案”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050449</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と 回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[



 
 
 
【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と&lt;br&gt;回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニアの技術スキルと希望を正確に理解する“マッチングの質”が信頼の鍵〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、87.4%のエンジニアが次回の転職でもエージェント利用に前向きである一方、73.9%が実際に転職を成功させる前に利用を中断した経験があることが判明しました。中断理由の第1位は「希望に合わない求人ばかり紹介された（50.2%）」であり、転職エージェントには、エンジニアの技術力や市場価値を正確に評価し、開発環境やキャリアパスといった「現場のリアル」を共有できる専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの7割以上が、転職成功前にエージェント利用を途中でやめた経験あり&lt;br /&gt; 
02｜71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
03｜エージェントに最も求める能力、「技術スキルや市場価値の正確な評価」が26.3%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント選びで重視する基準、「IT業界・エンジニア職種への専門性」が43.4%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが転職エージェントを選ぶ際に重視した（または重視する）基準を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」が43.4%、「保有する求人数が多いこと」が40.1%、「年収交渉や条件交渉に強いこと」が32.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと：43.4%&lt;br /&gt; 
・保有する求人数が多いこと：40.1%&lt;br /&gt; 
・年収交渉や条件交渉に強いこと：32.6%&lt;br /&gt; 
・口コミサイトやSNSでの評判が良いこと：31.9%&lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションの求人があること：22.6%&lt;br /&gt; 
・大手・知名度のあるエージェントであること：20.5%&lt;br /&gt; 
・キャリアプランの相談に乗ってくれること：11.9%&lt;br /&gt; 
・担当者の対応が丁寧であること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」と感じた情報を教えてください。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%、「チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）」が37.8%、「実際の残業時間や有給取得率」が35.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後のキャリアパスや昇進の実態：39.6%&lt;br /&gt; 
・チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）：37.8%&lt;br /&gt; 
・実際の残業時間や有給取得率：35.0%&lt;br /&gt; 
・年収レンジの詳細や昇給の仕組み：30.5%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発環境・技術スタックの詳細：30.3%&lt;br /&gt; 
・社内のエンジニア文化（勉強会、OSS活動等）：26.3%&lt;br /&gt; 
・面接で聞かれる技術的な質問の傾向：24.9%&lt;br /&gt; 
・その企業を退職した人の理由：15.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に知りたい情報はなかった：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント担当者に改善を求める領域、「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」が42.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが転職エージェントを利用した際、担当者の対応に「もっとこうしてほしかった」と感じた領域はどれですか。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること」が42.4%、「転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること」が38.7%、「技術的なキャリアパスについて相談に乗ること」が36.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること：42.4%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること：38.7%&lt;br /&gt; 
・技術的なキャリアパスについて相談に乗ること：36.4%&lt;br /&gt; 
・あなたの技術スキルや経験を正確に理解すること：31.0%&lt;br /&gt; 
・年収や条件面の交渉を行うこと：29.4%&lt;br /&gt; 
・応募から内定までのスケジュールを尊重すること：16.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.2%&lt;br /&gt; 
・特に不満な点はなかった：8.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」を主に利用&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたがこれまでの転職活動で主に利用していた転職エージェントは、どちらのタイプでしたか。」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」が45.2%、「業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント」が41.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント：45.2%&lt;br /&gt; 
・業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント：41.3%&lt;br /&gt; 
・両方をほぼ同じくらい利用していた：9.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職成功前に「エージェント利用を途中でやめた」ITエンジニアは、7割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職エージェントに登録したものの、転職成功前に途中でそのエージェントの利用をやめた経験がありますか。」（n=429）と質問したところ、「ある」が73.9%、「ない」が23.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある：73.9%&lt;br /&gt; 
・ない：23.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント利用をやめた理由、半数以上が「希望に合わない求人ばかり紹介された」と回答&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「ある」と回答した方にお聞きします。エージェントの利用をやめた理由を教えてください。（複数回答）」（n=317）と質問したところ、「希望に合わない求人ばかり紹介されたから」が50.2%、「応募や内定承諾を急かされたから」が36.6%、「担当者とのコミュニケーションが合わなかったから」が31.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人ばかり紹介されたから：50.2%&lt;br /&gt; 
・応募や内定承諾を急かされたから：36.6%&lt;br /&gt; 
・担当者とのコミュニケーションが合わなかったから：31.2%&lt;br /&gt; 
・他のエージェントの方が良い求人を持っていたから：30.6%&lt;br /&gt; 
・担当者のIT業界・技術に関する知識が不足していたから：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分で応募した企業に決まったから：21.1%&lt;br /&gt; 
・転職活動自体をやめたから：14.2%&lt;br /&gt; 
・連絡が途絶えたから：5.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに最も求める能力、第1位「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」、第2位「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたの転職エージェント利用経験を踏まえて、最も重要だと思うエージェントの能力はどれですか。」（n=429）と質問したところ、「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が26.3%、「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」が18.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：26.3%&lt;br /&gt; 
・幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること：18.6%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を有利に進めてくれること：16.1%&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から希望に合うものを素早く見つけてくれること：12.8%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチーム体制を詳しく把握していること：12.8%&lt;br /&gt; 
・将来のキャリアパスを一緒に考えてくれること：7.9%&lt;br /&gt; 
・応募書類や面接対策を手厚くサポートしてくれること：2.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スキルやキャリアを理解してもらうことで希望に沿った求人紹介ができる」「自分では気付けない可能性を広げてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7でお答えいただいた理由を自由にお書きください。」（n=418）と質問したところ、204の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身では気付けない仕事や求人を進めてもらえると、より可能性が広がるから。&lt;br /&gt; 
・技術力に見合ってない給料が安い会社を勧められても困るから。&lt;br /&gt; 
・転職は大きなイベント、その人の能力把握は必須。今後のキャリア形成のためにも関係性が大事。&lt;br /&gt; 
・スキルやキャリアを理解していただくことではじめて、希望に沿った求人を紹介することができると考えるから。&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から自分の希望にあったものを見つけるのは時間がかかるから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、IT業界やエンジニア職種に特化した転職エージェントと、業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェントでは、どちらがITエンジニアの転職に適していると思いますか。」（n=429）と質問したところ、「IT特化型の方が適している」が28.4%、「どちらかといえばIT特化型の方が適している」が42.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT特化型の方が適している：28.4%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえばIT特化型の方が適している：42.9%&lt;br /&gt; 
・どちらともいえない：15.6%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえば総合型の方が適している：8.2%&lt;br /&gt; 
・総合型の方が適している：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、次回の転職活動でもエージェント利用に前向き&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは次回の転職活動でも転職エージェントを利用したいと思いますか。」（n=429）と質問したところ、「ぜひ利用したい」が29.4%、「条件が合えば利用したい」が58.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ぜひ利用したい：29.4%&lt;br /&gt; 
・条件が合えば利用したい：58.0%&lt;br /&gt; 
・あまり利用したくない：7.7%&lt;br /&gt; 
・利用したくない：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しました。その結果、73.9%がエージェント利用を途中でやめた経験があり、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と考えるエンジニアも71.3%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選びで最も重視する基準は「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」（43.4%）で、「保有する求人数が多いこと」（40.1%）が続きました。エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報では「入社後のキャリアパスや昇進の実態」（39.6%）がトップとなり、担当者への改善要望では「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」（42.4%）が最多でした。エージェント利用をやめた理由は「希望に合わない求人ばかり紹介された」（50.2%）が半数を占め、「応募や内定承諾を急かされた」（36.6%）も上位に挙がりました。エージェントに最も求める能力は「技術スキルや市場価値の正確な評価」（26.3%）が第1位となり、次回もエージェント利用に前向きなエンジニアは87.4%に達しました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが転職エージェントに求めているのは単なる求人紹介ではなく、自身の技術スキルやキャリア志向を深く理解した上での的確なマッチングであることが浮き彫りになりました。エージェント利用を途中でやめる割合の高さは、現状のサービスがエンジニアの期待に十分応えきれていないことを示唆しています。今後、エンジニアから選ばれ続けるためには、担当者のIT技術への理解力向上と、開発環境やキャリアパスの実態に踏み込んだ情報提供体制の構築が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
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求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
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納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
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公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【沖縄移住への意識調査】就業前は38.7％だった「移住・多拠点視野層」が、就業後は59.1％と約1.5倍に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110710</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在就業中の男女93名を対象に、「沖縄移住に関する意識調査」を実施いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【調査背景】 
現在、政府は観光業を「日本経済の成長エンジン」と位置付け、市場の拡大を後押ししています。なかでも日本屈指のリゾート地である沖縄県では、観光需要の拡大が顕著です。沖縄県が発表した最新データによると、令和7年度の入域観光客数は1,093万5,800人（前年度比9.9％増）に達し、これまで最多だった平成30年度を9.3％も上回る過去最高を記録しました。（*1）&lt;br&gt;一方で、この空前の観光ブームの裏で、沖縄の現場は深刻な人手不足に直面しています。あるホテル事業概況の調査では、観光シーズン（3～10月）に70.3％のホテルが人手不足と回答しており、オフシーズン（11～2月）でも62.1％が不足していると回答しています。（*2）こ&lt;br /&gt; 
うした中、労働力不足の解決策として注目される「リゾートバイト」は、都市部からの人材供給だけでなく、地方への「お試し移住」の手段としても機能し始めています。&lt;br&gt;そこで今回ダイブでは、沖縄県内での就業経験者および現在就業中のスタッフを対象に「沖縄移住に関する意識調査」を実施いたしました。実際に現地で働き、生活したからこそ見えてきた「移住への意識変化」や「移住における不安や課題」といった実態を報告いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（*1）&lt;a href=&quot;https://www.pref.okinawa.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/026/300/r7nendo-gaikyou-sokuhou.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元：沖縄県「令和７年度　沖縄県入域観光客統計概況（速報）」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;（*2）&lt;a href=&quot;https://www.okigin-ei.co.jp/results/research/2026012800047/file_contents/report_2026-01-28_hoteljigyogaikyo.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出典元：一般社団法人沖縄県ホテル協会と株式会社おきぎん経済研究所の共同調査「ホテル事業者における業務概況調査報告書」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査サマリー】 
 
 
 
 ⚫︎現地でのリアルな就業・生活体験をきっかけに、事前の関心度（38.7％）から約1.5倍へと「移住・多拠点視野層」が拡大する結果&lt;br /&gt; ⚫︎本格移住における不安の第1位は「継続的な仕事の確保（38.2%）」であり、生活基盤や経済面が現実的な課題に&lt;br /&gt; ⚫︎リゾートバイトを選んだ理由は「生活費を抑えて現地生活を体験できるから」が77.5%で圧倒的多数&lt;br /&gt; ⚫︎就業体験を通じ83.8%が意識変化を実感し、そのうち53.7%が「地域を支える一員」としての当事者意識を持つ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
回答者の属性 
単一回答n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大都市圏からの人材流入が顕著。トップ3は「大阪・東京・神奈川」 
主な出身都道府県は、大阪府が10.8%で最多となり、次いで東京都（9.7%）、神奈川県（8.6%）、福岡県（6.5%）、兵庫県（5.4%）と続き、全国の主要な大都市圏出身者が上位を占めている実態が伺えます。大都市圏に人口や労働力が集中するなか、リゾートバイトという働き方が、都市部から地方（沖縄県）へ人材を還流させる一つのインフラとして機能している背景がデータから読み取れます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Q．出身地を教えてください（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
リゾートバイトでの就業状況 
沖縄でのリゾートバイト稼働状況を尋ねたところ、「過去1年以内に就業を経験した」が30.1%で最多となりました。次いで「過去2〜3年以内の就業経験（29.0%）」、「現在、就業中（1ヶ月以上経過）（28.0%）」と続きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄でのリゾートバイトに関する状況を教えてください（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業先選定時に、最も参考にした媒体 
就業先選定時に最も参考にした媒体は、「求人サイトの条件（時給・待遇）」が47.3%で最多となり、次いで「特に参考にしたものはない（12.9%）」、「以前観光で訪れた際の自分の体験（11.8%）」、「SNS（Instagram, TikTok, YouTube）（9.7%）」と続きます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業を選ぶ際、最も参考にしたものは何ですか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業前（38.7%）から約1.5倍に！就業をきっかけに「移住肯定派」へ 
沖縄での就業を開始する前、将来的な移住に興味が「なかった（当時は考えていなかった）」と回答した人は61.3%にのぼり、当初から移住を視野に入れていた層は38.7%に留まっていました。（Q．1-1）&lt;br /&gt; 
しかし、実際に沖縄でのリゾートバイトを経験した後に将来の移住意向について尋ねると、「良い縁や仕事があれば沖縄移住も選択肢に入ると感じた」（41.9％）、「数年以内に沖縄と他地域との多拠点生活をしたいと考えている」（9.7％）、「具体的に移住の準備を始めた／検討している」（7.5％）を合わせた、移住や多拠点生活に前向きな意識を持つ「移住・多拠点視野層」の割合は59.1％となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これは就業前の関心層（38.7％）と比較して約1.5倍に拡大しており、リゾートバイト経験が沖縄での暮らしをより具体的にイメージするきっかけになっていることがうかがえる結果となりました。（Q．1-2）&lt;br /&gt; 
この結果から、最初から移住を目的としていなかった層であっても、現地でのリアルな就業や生活体験をきっかけに、自身のキャリアとライフステージの選択肢を前向きに広げている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．1-1沖縄での就業を開始する前、将来的な「移住」に興味がありましたか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．1-2今回の沖縄での就業をきっかけに、将来的な「移住」についてどう考えるようになりましたか（単一回答）n=93&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
沖縄移住における壁は「仕事と経済」 
将来、本格的に沖縄へ移住する際の最大の不安について尋ねたところ、移住後の「継続的な仕事」の確保（38.2%）」が最多となり、次いで「経済面について（32.7%）」が上位を占めました 。&lt;br&gt;一方で、「孤独感（新しいコミュニティに馴染めるか）」は5.5%と低い数値にとどまっています 。 （Q．2-1）この傾向を裏付けるように、移住支援プログラムで最も魅力的だと感じる特典では、「住まいに関する情報（34.5%）」に加え、「沖縄での転職活動フォロー（21.8%）」や「直接雇用への移行フォロー（18.2%）」といった、仕事に関する具体的なサポートを求める声が計4割に達しています 。&lt;br&gt;&amp;nbsp;地域への適応や人間関係よりも、長期的な雇用や収入の安定といった「現実的な生計維持の継続性」が、本格的な移住を実現するための主たる課題になっている実態が伺えます 。（Q．2-2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．2-1将来、本格的に沖縄へ移住をする際、何が一番不安ですか（単一回答）n=55&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．2-2「沖縄移住」に役立つ特典があるなら、何が最も魅力的ですか（単一回答）n=55&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
8割近くが「生活費抑制」をメリットに。リスクを抑えた“お試し移住”の手段として定着&lt;br&gt; 
移住や長期滞在の手段として「リゾートバイト」という働き方を選んだ理由を尋ねたところ、「生活費（家賃等）を抑えて現地生活を体験できるから」が77.5%と圧倒的多数を占めました 。&lt;br&gt;次いで「いきなり移住するより経済的・心理的リスクが低いから（37.5%）」 、「地域のリアルな生活環境（物価や不便さ）を知りたいから（30%）」が上位に入っています。&lt;br /&gt; 
Q．移住や長期滞在の手段として「リゾートバイト」という働き方を選んだ理由は何ですか（複数回答）n=80&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
リゾートバイトでの就業体験を通じ、全体の8割以上が「自身の価値観や意識の変化」を実感 
沖縄での就業を通じて、自身の考え方や意識の変化があったかを尋ねたところ、「少し変化があった（47.5%）」が最多となり、「非常に変化があった（36.3%）」を合わせると、全体の83.8%が何らかの意識変化を実感していることが分かりました。&lt;br&gt;一方で、「あまり変化はない」と答えた層は16.3%にとどまっています。この結果から、現地に身を置いて働くリゾートバイトという経験が、単なる一過性の短期労働やリゾート地での滞在に終わらず、参加者自身の内面や物事の見方に影響を与える契機になっている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業を通じて、ご自身の考え方や意識の変化はありましたか（単一回答）n=80&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
就業体験を経て価値観が変化した層の過半数（53.7%）が、「観光客」から「地域を支える担い手」へ 
就業を通じて意識に変化があったと回答した層に対し、観光客ではなく「地域を支える一員」としての実感があるかを尋ねたところ、「非常にそう思う（22.4%）」と「そう思う（31.3%）」を合わせた肯定層の合計が53.7%に達しました。&lt;br&gt;この結果から、現地での就業体験を通じて価値観が変わった人々は、単なる一時的な訪問客としての視点を超え、地域の産業を支える当事者としての責任感や愛着を深めている傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．観光客ではなく、地域を支える一員であるという実感がもてたか&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の半数以上（50.8%）が、現地の深刻な「人手不足への貢献」を前向きに実感 
意識の変化があった層に対し、地域の深刻な人手不足への支援貢献実感があるかを尋ねたところ、「非常にそう思う（28.4%）」と「そう思う（22.4%）」を合わせた肯定層の合計が50.8%に達しました 。&lt;br&gt;特に「非常にそう思う」の割合が約3割と高い水準にあることから 、リゾートバイトを通じた日々の業務が、「現地の課題を解決する直接的な社会貢献」として本人たちに前向きに捉えられている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．地域の深刻な人手不足に対して、実質的な力になれていると感じた&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の8割超が、多様な出会いによる「自身の視野や価値観の広がり」を実感 
意識の変化があった層に対し、多様な仲間や地域住民との出会いを通じて自身の視野や価値観が広がったかを尋ねたところ、「非常にそう思う（49.3%）」と「そう思う（34.3%）」を合わせた肯定層の合計が85.1%となりました。&lt;br&gt;全国から集まる多様なバックグラウンドを持つ仲間や、現地住民との深い交流が日常的に発生するリゾートバイトならではの環境が、参加者にとって自身の生き方や多様性を前向きに見つめ直す極めて有意義な機会となっている実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．ご自身の状況に近いものを選択してください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
約8割が、沖縄の「自然環境や文化保全」に対する理解・関心の深まりを自覚 
意識の変化があった層に対し、地域の自然環境や文化保全に対する理解や関心が深まったかを尋ねたところ、「そう思う（44.8%）」と「非常にそう思う（35.8%）」を合わせた肯定層の合計が80.6%にのぼりました。一時的な訪問客としての立場から、現地での生活や労働を経験することで、「美しい自然や貴重な文化を次世代へ守り伝えるべき」という、より深い関心や環境意識を抱くようになる実態が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．沖縄の自然や伝統文化を、大切に守っていきたい意識が強まった&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
意識変化があった層の約6割が、今後のキャリアにおいて「地域貢献や地方就職」への関心を表明 
意識の変化があった層に対し、今後のキャリア選択において地域貢献や地方での就職に対する関心が深まったかを尋ねたところ、「そう思う（32.8%）」と「非常にそう思う（34.3%）」を合わせた肯定層の合計が61.2%となりました。&lt;br&gt;都市部から離れて地方の現場で働く中で培った経験が、今後のライフプランやキャリア形成において「地方を支える仕事に携わる」という新たな選択肢を生み出す契機になっている傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Q．自分のキャリアに対し、沖縄移住や拠点移動などの新しい選択肢が見えた&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
同世代の仲間との繋がりを最多の半数超が重視「地域住民との深い交流」も4割以上が期待 
就業期間中に重視したい関係性について尋ねたところ、「同世代・リゾバイト仲間とのつながり」が52.7%で最多となりました。次いで「地域住民との深い交流」が43.0%、「他職種のプロ人材とのつながり（31.2%）」、「職場の先輩との深いつながり（30.1%）」と続いています。&lt;br /&gt; 
同じ目的を持って集まる同世代の仲間との横の繋がりを大切にしつつも、4割以上が地域社会や住民との一歩踏み込んだ交流を求めていることが分かります。単に稼ぐための労働環境としてだけでなく、現地の人々や多様な人材と関わるコミュニティ形成の場としての価値をリゾートバイトに見出している傾向が伺えます。&lt;br /&gt; 
Q．沖縄での就業期間中、どのような「繋がり（コミュニティ）」を最も重視したいですか？（複数回答可）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
◆沖縄での就業中、地元の人との交流や、景色・文化に触れて「ここに住みたい」と心が動いた瞬間を教えてください（自由回答）※一部抜粋&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・「買い物もバスを使わないと全て揃えられない不便な環境でしたが、地元の人が声をかけて下さり、自宅に招いて御馳走してくださった。優しい心に触れ感謝しか言葉が出てきません。沖縄は私にとって心のふるさとです」（20代・女性）&lt;br /&gt; 
・「地元スーパーでの勤務であったので、近所のおじいおばぁがいつも話しかけて構ってくれる優しさに癒されました。イベントにも積極的に参加して『島の一員になれたかも！』と感じた時、住んでみたいなぁ！と心が揺れました」（30代・女性）&lt;br /&gt; 
・「現地の人が地域の祭りに誘ってくれたり、地域の事を教えてくれたりと、積極的にかかわってくれた。人の優しさと友人ができた事が移住を考えるきっかけになった」（30代・男性）&lt;br /&gt; 
・「現地の方と触れ合う機会も多く、名前を憶えて頂いたことは大きかった。地域の方やその土地に対し『そのお返しがしたい』というような細やかな思いが、確実に住みたい気持ちになりました。今は隣の島で地域おこし協力隊の仕事を見つけ、挑戦できています」（30代・女性）&lt;br /&gt; 
・「地域活動をしている際、居心地が良かった」（50代・女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称　：2026年｜沖縄移住への意識調査調査期間　：2026年5月19日～2026年5月25日&lt;br /&gt; 
調査方法　：Googleフォームによる回収調査対象　：沖縄県内でのリゾートバイト就業経験者および現在就業中の男女&lt;br /&gt; 
有効回答数：93名&lt;br /&gt; 
実施主体　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202606110710/_prw_PI1im_3YBA1WU2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【実施報告】「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたハイブリッドセミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050429</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順）は、株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスと共催で、2026年5月25日（月）に、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来 ～開業1年目を終えて！～」をテーマとした、オフライン（会場）＋オンライン（ZOOMウェビナー）のハイブリッドセミナーを開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」および「TOTTEI」の開業から1年。アリーナで生まれた賑わいは少しずつ、しかし着実に「神戸」のまちに浸透してきました。このような節目に開催された本セミナーでは、開業1周年の振り返りにとどまらず、ホテル・百貨店・商店街・飲食など様々な立場で神戸のまちを牽引してきた豪華なゲストをお招きし、「これからの神戸のまちづくり」について熱い議論を交わしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当日はオフラインとオンラインのハイブリッド形式にて開催。地元・神戸の皆様から、全国各地のスタジアム・アリーナを基点としたまちづくりを計画されている自治体・事業者まで幅広い層の方々にご参加いただき、本テーマに対する注目度の高さがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
登壇者と講演内容 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■GLION ARENA KOBEの挑戦。開業1年目を終えて！&lt;br /&gt; 
　株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
　株式会社ストークス 代表取締役社長　渋谷 順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBEが運営を担う「GLION ARENA KOBE」「TOTTEI」、またB.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「神戸ストークス」について、この1年間の振り返りと実績を共有しました。&lt;br /&gt; 
また、将来的な定住人口の減少を見据え「民間主導の主体者がリスクテイクしてまちづくりを推進していくこと」の重要性を強調するとともに、経済的な価値と社会的な価値を両立させ、アリーナ・コンテンツ・デジタル・ソーシャルも使いながら、来訪者がまちを回遊して消費する仕組みづくりについて語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アリーナからまちに「染み出す」～アリーナ基点での新たなまちづくり～&lt;br /&gt; 
　株式会社One Bright KOBE コミュニティマネージャー　馬場 胡々路&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アリーナを基点に、まちの中へ浸透・循環していくスマートシティの創出を目指したコミュニティ・プラットフォーム「Commons Tech KOBE」について、その構想と取り組み内容を共有しました。&lt;br /&gt; 
来訪者のリアルタイムデータを収集・分析し、その結果を神戸のまちの事業者と共有・連携していく仕組みを構築していることを説明。その先に見据えている未来として、単なるデータ活用に留まらず、データでは測れないまちの熱量や歴史を掛け合わせ「50年後も働きたいまち、遊びに来たいまちであり続ける」というビジョンが語られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
パネルディスカッション 
パネルディスカッションでは、「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマに、登壇者それぞれの視点から議論を展開しました。以下、内容一部抜粋。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ホテルオークラ神戸 代表取締役社長 総支配人&lt;br /&gt; 
石垣 聡 氏&lt;br /&gt; 
アリーナ開業に伴い、日本人が神戸に来てくれるきっかけが増えたという面では非常にポジティブに感じている。しかしインバウンドの面では、大阪・京都に比べるとまだまだであると実感している。&lt;br /&gt; 
神戸は非常にコンパクトなまちで、人間関係もタイトだからこそ保守的な面もあるが、だからこそGLION ARENA KOBEのような新しい存在が、揺さぶってくれることは非常にありがたい。&lt;br /&gt; 
インバウンドと日本人観光客、双方のバランスを意識しつつ「熱量」を持って取り組んでいきたい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社阪急阪神百貨店 執行役員 神戸阪急店長&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉崎 聡 氏&lt;br /&gt; 
神戸阪急の強みは「立地の良さ」。神戸の一等地で事業をしていくからには、神戸のまちを楽しくする仕事をしていきたい。神戸には様々な強みがあるので、そのポテンシャルをいかせるようなコンテンツを百貨店としてパッケージング化していきたい。アリーナで開催しているイベントとのコラボレーションも、ぜひやっていきたい。百貨店としては、館内の回遊性を高めるための施策を日々必死に考えているので、その横展開も可能だと考えている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合 副理事長&lt;br /&gt; 
植村 一仁 氏&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEや神戸ストークスによって、これからもっと流動性が高まっていければいいなと感じている。神戸ストークスに限らず様々なスポーツで神戸のチームが良い成績を残しているのは非常によいことなので、センター街としても、それぞれのチームと連携しつつ新しいお客様を呼び込んでいきたい。&lt;br /&gt; 
センター街もこれから再開発を控えている。神戸のまちがどういうまちなのかということを発信して、今ある良さをいかしつつ、新しいまちにしていきたいと考える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
三宮中央通りまちづくり協議会 理事･企画部長&lt;br /&gt; 
永田 泰資 氏&lt;br /&gt; 
アリーナができたことの一番大きな意味は「目的地ができた」ということ。そこから、どのように回遊につなげていくかが神戸全体の課題だと認識している。&lt;br /&gt; 
アリーナは実際駅周辺から歩いてみるとそんなに遠くはないけれど、まだまだ心理的にはすごく遠く感じてしまうことも課題。その心理的距離をどう詰めるのかが重要だと考える。アリーナができて終わりではなく、そのリソースをどう使い、どう回し、どう資産に変えていくかについて、まち全体で取り組んでいくということが面白いと感じている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
南京町『老祥記』 専務取締役 四代目&lt;br /&gt; 
曹 祐仁 氏&lt;br /&gt; 
神戸の南京町は、元々いた日本人と中国人が融合して成り立った背景があるため、和食・洋食・スイーツ・雑貨など、一言で中華とは括れない魅力がある。&lt;br /&gt; 
近年は様々な方とコラボレーションをしており、神戸ストークスの試合の日にはユニフォームを着てプロモーションをする、春節祭にてチアの皆さんにパフォーマンスをしていただくなど、One Bright KOBEや神戸ストークスとも連携を深めてきた。&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEは、神戸の中心からそれほど遠くないにも関わらず、まだまだ心理的距離があるという話があったが、行く回数を重ねるごとに、その心理的距離はどんどん短くなっているように感じる。&lt;br /&gt; 
それをさらに短くするためには、三宮の駅とGLION ARENA KOBEを結ぶ道中に「楽しい寄り道」となれる場所があればよいのではないかと考える。One Bright KOBEがその取り組みの先導者になってくれることを期待する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者の感想（アンケートより抜粋） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【神戸の方々からの視点】&lt;br /&gt; 
・地元のことなのに、まだ知らないことがたくさんあると気づかされ、非常に楽しい時間でした。神戸のために自分ももっと頑張ろうという刺激をいただきました。&lt;br /&gt; 
・神戸の各業界を代表する企業がアリーナと手を組むことで、非常に大きなパワーが生まれると感じました。弊社としても何かしらの形でこの大きな渦に巻き込まれ、共に神戸を盛り上げていきたいです。&lt;br /&gt; 
・『街に染み出す』というキーワードが非常に印象的でした。ユニフォームを着たファンが周辺地域を回遊する仕組みづくりや、そこから生まれる新たな経済効果に地元の事業者として大きな可能性を感じています。&lt;br /&gt; 
・滞在型観光への転換は神戸全体の悲願であり、アリーナがその強力な推進力になることを確信しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全国・他地域からの視点】&lt;br /&gt; 
・神戸の街の発展に対して、これほど前向きに取り組まれている方々（登壇者）が集まっている姿が非常にうらやましく、エリアでの積極的な連携強化の重要性を再認識しました。&lt;br /&gt; 
・単なるスポーツ施設の枠を超え、街全体のマーケティング（Commons Tech KOBE）を進めるという先進的な取り組みは、全国の自治体やアリーナ計画の非常に大きなロールモデルになると感じます。&lt;br /&gt; 
・行政に依存せず、民間がリスクを取って地域を牽引するという渋谷代表の強い覚悟に刺激を受けました。オール神戸が一丸となっている姿は、他地域から見ても非常に強力なメッセージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総括 
本セミナーを通じ、深刻な人口減少社会に立ち向かうためには「民間が主体者となってリスクテイクしながら、自分たちのまちをつくっていく」という姿勢がいかに重要であるかが、改めて浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt; 
年間約160万人を動員するアリーナの集客力を一過性のものに終わらせず、いかにして神戸のまち全体の持続的な繁栄や経済循環へと繋げていくか。これはアリーナ単体の課題ではなく、行政や地域、事業者が一体となって取り組んでいかなければならないまち全体の大きなテーマです。&lt;br /&gt; 
当社は、「神戸ストークス」のB.PREMIER（※）参入という新たな転換期を見据えつつ、今後もまちの皆様との連携をより一層深めながら、10年後、50年後も愛され続ける神戸の未来を、一歩ずつ着実に積み上げていく方針です。&lt;br /&gt; 
そして、この神戸の地から生まれる「アリーナ基点の地域創生モデル」を次世代のスタンダードとして、広く全国の地方都市へ波及・展開させていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）B.PREMIER&lt;br /&gt; 
男子プロバスケットボール「B.LEAGUE」が2026-2027シーズンからスタートさせる、新たなリーグ構造の最上位カテゴリー。従来の勝敗（競技成績）中心の昇降格制度から、入場者数や売上高、アリーナの基準など「経営力」を重視した審査によって参入クラブが決定される。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202606050429/_prw_PI1im_9i7Gvyov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Broad WiMAX】ユーザーの評価を隠さず公開 評価の“リアルな声”を可視化したサイトをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100675</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、Broad WiMAX（ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;）において、利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザーを対象に実施したアンケートをもとに、お客様から寄せられたリアルな評価や評判を可視化したサイトを公開しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本サイトでは、契約初期のユーザーによる評価をもとに、各項目を数値で可視化し、実際の口コミ・感想を掲載しています。サービス選定時に気になるポイントを、実際の利用者の声から確認いただけます。&lt;br&gt;該当サイトURL：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/reviews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/reviews&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サイトについて 
&lt;br /&gt; 
本特設サイトは、「数字で見る満足度」と「実際の口コミ・感想」の2つのコンテンツで構成されています。&lt;br /&gt; 
「数字で見る満足度」では、利用開始から1ヶ月以内のユーザーを対象としたアンケート結果をもとに、「手続きの簡単さ」「通信容量」「通信スピード」などの各評価項目を数値化して整理しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、「口コミ・感想」では、実際にサービスを利用したお客様から寄せられた声を掲載しており、サービスの利用実態をより具体的に把握いただける内容となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■調査概要 
 
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 Broad WiMAX利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザー&lt;br /&gt;  
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年2月（※現サイト更新分）&lt;br /&gt;  
 
 
 有効回答数&lt;br /&gt;  
 200名以上&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 自社調べ&lt;br /&gt;  
 
 
 集計基準&lt;br /&gt;  
 各項目について0〜10点の11段階で評価、&lt;br /&gt; 7点以上と答えた方の割合を集計し数値化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特に評価いただいた項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【手続きの簡単さ：63.29%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、Web上で申し込みが完結する手続きフローを採用しているほか、工事不要で端末到着後すぐに利用開始できる点が特長です。また、LINEを活用したサポート体制も整備しており、申し込みから利用開始までの不安を軽減できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信容量への評価：53.59%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、月間データ容量ほぼ無制限（※１）で利用できるモバイルWi-Fiサービスです。動画配信サービスの視聴やオンライン会議、在宅勤務など、通信量の多い用途でも容量を気にせず利用できる点が支持されたと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信スピードへの評価：50.21%】Broad WiMAXは、WiMAX +5Gに対応したサービスで、下り最大4.2Gbps（※２）の高速通信に対応しています。また、5G・4G LTE・WiMAX 2+の複数回線に対応。利用環境に応じて安定した通信が可能です。こうした高速かつ安定した通信環境により、動画視聴やオンライン会議などの用途においても快適に利用できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※1 一定期間内に大量のデータ通信があった場合、通信する時間帯の通信速度を制限する場合があります。※2 記載の通信速度は技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を保証するものではありません。ご利用環境・回線状況により大きく低下する場合があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
その他項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ブランド・魅力への評価：42.62％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、通信品質や料金といったサービス機能面において一定の評価をいただいている一方で、ブランドとしての魅力や認知においては、さらなる向上の余地があると認識しています。今後は、サービスの特長や価値をより分かりやすく発信していくことで、ブランド価値の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【家族・友人への推薦意向：38.40％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、申し込みから利用開始までの手軽さや、日常利用における通信環境の快適さを感じていただいている一方で、他者に推奨したいと感じていただくためには、サービス全体を通じた満足度のさらなる向上が必要であると認識しています。今後は、サポート体制や情報提供の改善を含め、顧客体験の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【申込時の説明のわかりやすさ：37.13％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、料金プランや契約条件などをWeb上で案内していますが、初めてWiMAXサービスを利用されるお客様にとっては、内容が分かりにくいと感じられるケースもあると認識しています。今後は、料金体系やサービス内容をより分かりやすく伝えられるよう、情報設計や説明内容や電話でのオペレーター対応に関しても改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Broad WiMAXでは、お客様からいただく声をサービス改善の重要な指針と捉えています。今後も、本アンケートで得られたご意見をはじめ、日々寄せられるお客様の声をもとに、サービス内容やサポート体制、情報提供のあり方を継続的に見直し、よりご満足いただけるインターネットサービスの提供に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！&lt;br /&gt; 
また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br /&gt; 
(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br /&gt; 
(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100675/_prw_PI1im_x2Gn6Z51.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社の株式会社One Bright KOBEが「TOTTEI KOBE開港祭Supported by神戸トヨペット」レポート公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289881</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社One Bright KOBE（兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）は、次世代アリーナ「GLION ARENA KOBE」および周辺エリア「TOTTEI」にて開催した開業1周年記念イベント「TOTTEI KOBE 開港祭&amp;nbsp; Supported by 神戸トヨペット」の実施レポート、および来場者データを公開いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月20日（金・祝）～4月19日（日）の期間中、総来場者数は31万人を記録。昨年のこけら落とし月間（25万人）を大きく上回る結果となり、当社グループが推進する『アリーナを基点とした持続可能なまちづくり・地域活性化』の大いなる可能性が示される結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
本イベントは、開業1周年への感謝の気持ちを込めて「文化が交差する、港の祝祭」をテーマに、音楽・アート・スポーツなど多彩なコンテンツを展開。TOTTEIが目指す「神戸から日本、そして世界へと新たな価値とカルチャーを発信していく」ことを象徴する1か月として企画しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 主要コンテンツの振り返り 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．アジア初上陸・水辺のイマーシブアート「KOBE BUBBLUMI 2026」 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オーストラリア最大のカルチャーイベント「Vivid Sydney」等で活躍するアーティストAtelier Sisuによる幻想的なバブルアートを初開催。昼は太陽光を浴びてきらめくシャボン玉のように輝き、夜は神戸の美しい夜景と融合したカラフルなイルミネーションが来場者を魅了しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに期間中は「ナイトバブルショー」や「DJナイト」、「ドローンショー」などのナイトエンターテインメントを開催。また、日中には小さなお子様連れファミリー層向けイベントも実施。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．アリーナ・パークイベントとの相乗効果で回遊性が向上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
GLION ARENA KOBEでは神戸ストークスのホームゲーム（期間中8試合）が開催され、期間中に西地区優勝を決める試合も行われました。他にも「大相撲神戸場所（地方巡業）」や、多数のコンサートが開催され、TOTTEI PARKでは人気アーティストが出演した「TOTTEI PARK FESTIVAL2026」をはじめ、毎週豪華なイベントが連続開催されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　神戸ストークスB2西地区優勝　 　　　　　　　　　　　TOTTEI PARK FESTIVAL2026&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　WONDER WALK KOBE　 　　　　　　　　　　　　TOTTEI MUSIC GRADATION’26&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
来場者データ分析 
GLION ARENA KOBEやTOTTEI PARKで開催された多様なエンターテインメントコンテンツと連動し、来場者の滞在時間と購買の増加傾向を飛躍的に高めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．購買傾向&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本期間のデータから、週末や祝日に多くの来場者が集まり、購買に繋がっていることが分かります。特に3月28日（土）・29日（日）は期間中で最も多くの方が来場し、売上・取引数ともに高い実績を記録しました。この週末に動員が伸びる傾向は4月に入ってからも継続しており、今後のイベント実施やアリーナ運営に活かせる良好な結果を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、神戸ストークスのチームカラーのGREENをテーマにした神戸市内のバー巡りデジタルスタンプラリーも開催し、アリーナ基点のまちなか回遊性向上に寄与しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．回遊傾向&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アプリのデジタルスタンプラリーにより三宮～神戸ウォーターフロントエリアへの回遊傾向が見られました。このようなデータを活用し、今後来場者のさらなる回遊性向上やエリアマーケティングの課題解決に役立てる企画・施策を展開してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．神戸ストークスの新アリーナ効果&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神戸ストークスは期間中のホームゲームのすべてをアリーナで開催し、レギュラーシーズン最終戦も実施しました。最終結果として昨シーズンの2倍となる5,874名の来場者を記録。この記録はB1を含む2025-26シーズンBリーグ全体で5位の成績となり、アリーナ開業を機に来場者数200％増と大きく数字を伸ばしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開業1周年を迎えて　 
株式会社One Bright KOBE&amp;nbsp; 取締役&lt;br /&gt; 
渋谷樹&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GLION ARENA KOBE」が開業1周年を迎え、このTOTTEI（新港第2突堤）に多くの皆さまをお迎えできたことを大変嬉しく思います。かつて倉庫街だったこのエリアは、この1年間で総来場者数1,624,605人を記録するまでに成長いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、イベント期間中には、神戸ストークスが本アリーナでB2西地区優勝を果たし、5月17日（日）には「りそなグループB2 PLAYOFFS 2025-26」で見事悲願の優勝を成し遂げられました。応援いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 神戸ストークス優勝の瞬間 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今やこのTOTTEIは、単なる観戦・鑑賞の場に留まらず、訪れるだけで心が躍る『日常の中の非日常』を提供する場所へと進化を続けています。今後も皆さまからいただく声を大切にしながら、パートナー企業や地域の皆さまと共に、アリーナを基点とした持続可能なまちのにぎわいづくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そして、神戸ウォーターフロントから日本、さらには世界へ向けて、新しい感動体験を発信し続けます。今年8月にはNBAプレイヤー八村塁選手によるプロジェクト「Daiichi Life Group Presents BLACK SAMURAI KOBE CAMP 」の開催を予定するなど、夢を応援するアリーナとして、地域に根差した取り組みをおこなってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社One Bright KOBE 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社One Bright KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 出資企業&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー、株式会社NTTドコモ&lt;br /&gt;  
 
 
 PJサイトURL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.kobearena.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kobearena.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605289881/_prw_PI1im_gGB06FuS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ダイブ現役リゾートバイトインフルエンサー」によるSNS投稿が1,600件、さらに動画投稿が1,200件を突破。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110714</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは2025年7月より募集を開始した「現役リゾートバイトインフルエンサー」施策において、2026年5月31日時点で累計SNS投稿数が1,600件、動画投稿数が1,200件を突破しましたことをお知らせいたします。あわせて、在籍する現役リゾートバイトインフルエンサー数も350名を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
動画を中心としたSNS発信が拡大
募集開始以降、参加インフルエンサー数の増加に伴い投稿数は継続的に伸長しており、リアルな体験に基づくコンテンツ発信が活発化しています。特に動画コンテンツは累計1,200件を超え、リゾートバイトの働き方や現地での生活をより具体的に伝える情報として、多くのユーザーとの接点創出につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
現役リゾートバイトインフルエンサー活用の目的
本取り組みは、実際にリゾートバイトを経験しているスタッフ自身が、現地での仕事や生活の様子を発信することで、信頼性の高い情報を届けることを目的としています。&lt;br /&gt;
企業発信だけでは伝えきれない、リゾートバイト先での仕事や休日の過ごし方など、リゾート地で働くならではの魅力を発信できる点が大きな特徴となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼【現役リゾートバイトインフルエンサー】SNS投稿例&lt;br /&gt;
・YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/KzSd1sf8_7c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/KzSd1sf8_7c&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/p/DXwAS3QpJB4/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/p/DXwAS3QpJB4/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@and._.travel/video/7615474051905064213&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@and._.travel/video/7615474051905064213&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼現役リゾートバイトインフルエンサー制度の概要&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブに登録している方であれば、どなたでもエントリー可能です。自身のSNSアカウントを通じてリゾートバイトに関する投稿を行うことで、1投稿あたり最大3,000円の報酬を受け取ることができる制度です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・現役リゾートバイトインフルエンサー施策の詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/influencer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/influencer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブ公式SNSフォロワー数が1.1万人を突破
現役リゾートバイトインフルエンサーによる発信とあわせて、リゾートバイトダイブ公式SNSの総フォロワー数は11,484人となりました（2026年6月1日時点）。Instagramを中心に、YouTube、X、TikTokなど複数のSNSを通じて、リゾートバイトの魅力や現地でのリアルな体験を継続的に発信しています。&lt;br /&gt;
ダイブは今後も各SNSの特性を活かした情報発信を強化し、リゾートバイトを検討する方々との接点創出や認知拡大を図るとともに、より多くの方にリゾートバイトの魅力を届けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202606110714/_prw_PI2im_gQcVX52p.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>“手続きの面倒さ”がWiFi乗り換えの壁に。調査から見えた、“始めやすいWiFi”ニーズ とは【Broad WiMAX】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100672</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「Broad WiMAX」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のオールコネクトマガジン（&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/&lt;/a&gt;）が2026年5月21日に公開した「ホームルーター満足度・乗り換え意向調査」の結果をもとに、インターネット回線利用者が抱える“乗り換え時のストレス”について分析。&lt;br&gt;調査では、多くのユーザーが現在の通信環境に不満を感じながらも、「通信速度が不安定だった」 「外出先でもWiFiを使いたいと思った」 「引越し時の手続きが面倒だった」など、利用シーンの変化による不便さを感じた経験があることが分かりました。&lt;br /&gt; 
こうした背景を受けBroad WiMAXでは、工事不要・最短即日発送（※）で利用開始できるWiMAXサービスを、より手軽なインターネット環境の選択肢として提案。また、実施中の各種キャンペーンもご紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【ホームルーター利用者500人調査｜契約理由1位は「工事不要の手軽さ」38.8％、不満1位は「速度が遅い」28.9％。約75％が後悔経験あり】：&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホームルーターを選ぶ理由1位は「工事不要」“すぐ使える”WiFiニーズが高まる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オールコネクトマガジンでの調査によると、ホームルーターを契約した主な理由として、「工事不要の手軽さ」が38.8％で最多に。この結果から、現在のWiFi選びでは、単純な通信速度やスペックだけでなく、「どれだけスムーズに利用開始できるか」が重要視されていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
特に固定回線の場合、開通工事の日程調整や、申し込みから利用開始まで一定期間を要するケースも。&lt;br&gt;&lt;br&gt;一方、工事不要で利用開始できるWiFiサービスはから、“すぐネット環境を整えたい”ニーズと相性が良いと考えられます。&lt;br /&gt; 
また、「すぐ使える即日性」が20.8％となっていることからも、“開通待ちをしたくない”“届いたらすぐ使いたい”というニーズも一定数存在していることが分かりました。近年は、引越し・新生活開始・一人暮らし・テレワーク環境整備などをきっかけに、短期間でインターネット環境を整える必要がある場面も増え、「通信品質」だけでなく、工事不要・契約しやすい・すぐ使える・手続きが複雑ではないといった、“導入時のハードルの低さ”も重要な判断軸になっていると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WiFi乗り換えをためらう理由1位は「手続きが面倒」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
現在のWiFi環境に不満や後悔を感じた経験がある人に対し、「乗り換えを躊躇した・できなかった理由」を聞いたところ、「手続きが面倒」が35.1％で最多に。WiFi乗り換えにおいては、月額料金や通信品質だけでなく、“契約変更時の負担”が大きなハードルになっていることがうかがえます。特にインターネット回線は、契約内容の確認・解約・新規申込み・開通までの待機・初期設定など、乗り換え時に必要な工程が多いイメージを持たれやすく、「不満はあるが、そのまま使い続ける」というケースも一定数存在すると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、先ほどの調査結果で「工事不要の手軽さ」が契約理由1位となっていることからも、利用者はWiFi選びにおいて、“通信性能”だけでなく、“始めやすさ”や“切り替えやすさ”も重視していることが分かりました。&lt;br /&gt; 
今回の調査結果からは、“簡単に始められること”に加え、“簡単に乗り換えられること”も、WiFiサービス選びの重要な要素になっていることが読み取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは“始めやすさ”を重視したWiFi環境を提供 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新生活や引越しなどをきっかけに、インターネット環境の見直しやWiFi乗り換えを検討する人も増える中、Broad WiMAXでは、“始めやすさ”を重視した各種キャンペーンを展開しています。&lt;br /&gt; 
また、工事不要で利用開始できるほか、最短即日発送（※）にも対応しており、端末到着後すぐにインターネット環境を整えることが可能。&lt;br /&gt; 
その他、公式LINE経由で事務手数料が0円になるキャンペーンやお友達紹介キャンペーンも実施中。&lt;br /&gt; 
“できるだけ手間なく始めたい”“コストを抑えて乗り換えたい”“開通まで待たずにすぐ使いたい”といったニーズにも対応しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad Wimaxのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！&lt;br&gt;他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br&gt;(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100672/_prw_PI1im_v6MM09dW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「CMO ナビゲーター 2026：メディア版」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090602</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における企業のCMO （チーフ・マーケティング・オフィサー）1,950名以上を対象に実施した、「CMOナビゲーター 2026：メディア版（以下『本調査』）」を発表しました。dentsuは、世界の多様な業界や地域のステークホルダーが直面するビジネス環境への理解を深める一助となるべく、「CMOナビゲーター（CMO調査レポート）」を毎年発行しています。なお、マーケティングにおけるメディアの変革に関するインサイトに焦点を当てた本メディア版の他、 CX版、クリエイティブ版の3つのプラクティス※2 をテーマに調査しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査では、企業業績の回復を背景にCMOの景況感は楽観的である一方、AIの急速な進展によりマーケティングの役割が大きく変化し、企業成長と変革を同時に担う機能へと進化している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　本調査結果において、日本市場として特に注目すべきは、CMOはメディアをビジネス成長の重要なドライバーと捉える一方で、クローズドプラットフォーム※3における透明性・可視性の不足や既存の測定モデルの限界、さらにブランド投資とパフォーマンス投資の最適なバランスに課題を感じている点です。そのため、今後日本ではメディア投資を、AI、データ分析、アテンション指標、検索・エージェンティックAI、効果測定ソリューションといった要素の組み合わせから、より説明可能で継続的に最適化可能なものへ進化させる必要があると言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の主なファインディングスは以下の通りです。&lt;br /&gt;
主な調査結果&lt;br /&gt;
1. 「パーセプティブCMO（洞察力の高いCMO）」の台頭&lt;br /&gt;
dentsuは、生活者の視点と最も近い認識を持つ新たなマーケティングリーダー層を「パーセプティブCMO」と定義しました。世界のCMOの17％を占めるこの層は、売上成長、イノベーション、変革（トランスフォーメーション）への備えといった点で、他のCMOを一貫して上回る成果を上げています。彼らはAIの導入に積極的で、新興メディアエコシステムへの投資も早期に行っています。また、二桁の売上成長を達成している組織で活動している可能性が高いことも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 楽観的な見通しが投資を後押し&lt;br /&gt;
生活者の間では悲観的な見方が広がる一方で、CMOは業績は堅調であると報告しており、自身の在籍する組織が売上成長を記録したと回答したCMOは全体の90%でした。これにより、特に北米および中南米においてマーケティング投資の拡大につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIはCMOの中核的ミッションに&lt;br /&gt;
CMOは、「AI時代におけるマーケティングの再設計」が、顧客満足度や顧客基盤の成長と並ぶ中核的な任務になったと述べています。10人中9人のCMOが、新たなAI機能がすでに戦略に影響を与えており、効率性の向上や、新たなサービスの創出を可能にしていると回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. メディアが最も強力な成長エンジンに&lt;br /&gt;
2026年には世界の広告費が1兆米ドル超に達すると予測される中※4、CMOの大多数は、メディアがビジネスパフォーマンスにおいて極めて重要な役割を果たしていると考えています。メディアがますますアルゴリズム化・ショッパブルメディア化（ページなどを離れることなく即座に購入できる機能・仕組みを持ったメディアのこと）するにつれ、リーダーたちは生活者の興味・関心を引くためのプランニング、AIによって強化された検索、クリエイターを起点としたSNSや動画プラットフォーム上の経済圏にいる生活者とのエンゲージメントを図っています。一方で、クローズドなテクノロジープラットフォームにおける透明性や可視性の不足については、引き続き懸念を示しています。日本市場においては、CMOがリニアテレビの視聴の低下やブランド投資・パフォーマンス投資のバランスに憂慮し、テレビ、CTV、VOD、ショート動画、SNS、検索、リテールメディアを横断して、ブランド形成と獲得効率をどう再設計するかに関心があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. エンターテインメント分野との提携が加速&lt;br /&gt;
91％のCMOが、文化的影響力が最も強い層にリーチするため、スポーツ、ゲーム、エンターテインメントIPへの投資を拡大しています。「大幅に投資を増やしている」と回答した割合は、メキシコ（44％）、英国（40％）、インド（40％）が上位を占めました。また、85％以上のCMOがアニメIPへの投資を拡大しており、ゲーム分野との提携も多くの地域で主流となっています。ゲーム関連の取り組みを一切行っていないCMOは10人に1人未満です。日本でもエンタメIP連携は戦略投資になり、30%のCMOが予算を大幅増と回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本調査のレポート（英語版）は以下のURLよりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：日本、インド、オーストラリア、中国、南アフリカ、フランス、スペイン、イタリア、ドイツ、イギリス、メキシコ、ブラジル、カナダ、米国&lt;br /&gt;
※2：プラクティスとは、電通グループがグローバルで提供するサービスの括りの名称&lt;br&gt;※3：特定の企業や運営者が利用条件や技術仕様を管理し、利用者や提供者が限定される媒体・サービス&lt;br /&gt;
※4：詳細は以下のプレスリリースをご覧ください。&lt;br&gt;　 　「電通グループ、2026年の世界の広告費成長率予測を発表」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606090602/_prw_PI2im_6sZFv67o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606030268</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>エンタテインメント業種 劇団四季/宝塚歌劇団 顧客満足 同点1位 2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表 公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会は6月9日、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 エンタテインメント業種&lt;br&gt;劇団四季/宝塚歌劇団 顧客満足 同点1位&lt;br&gt;2026年度JCSI(日本版顧客満足度指数) 第1回調査結果発表  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/movement/committee/service-js.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会&lt;/a&gt;は6月9日、2026年度JCSI（Japanese Customer Satisfaction Index：日本版顧客満足度指数）第1回調査として、7業種（自動車販売店、飲食、カフェ、エンタテインメント、携帯電話、証券、MVNO(仮想移動体通信事業者)）の顧客満足度を発表しました。&lt;br /&gt; 
本調査は、サービス産業の生産性を測るうえで重要な「顧客満足」等を数値化・可視化して、企業や業種の成長に資する情報として用いることを目的とした日本最大級の顧客満足度調査です。顧客満足度並びに関連指標の計9指標を調査しています。&lt;br /&gt; 
9指標のうち、特に経営目標に活用しやすい「顧客満足」「推奨意向（おすすめ度）」「感動指標」の3指標の結果は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
※9指標については、下記「JCSI調査の概要」６．を参照。各指標の結果については&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PA1fl_RU4JttdH.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;を参照。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・顧客満足：利用して感じた満足の度合いを示します。&lt;br /&gt; 
・推奨意向(おすすめ度)：利用したサービスの内容について、うれしい経験・楽しい経験をどの程度人に伝えるかどうかを示します。&lt;br /&gt; 
・感動指標：該当企業・ブランドを利用した際に感動や驚くような経験をどの程度したかを示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度JCSI第1回調査&lt;br&gt;顧客満足・推奨意向・感動指標スコア 
※各業種のランキング対象企業・ブランドのうち、原則として、顧客満足・推奨意向（おすすめ度）・感動指標の各3位以上の企業・ブランドを表示。その他の指標の結果については、&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202606030268/_prw_PA1fl_RU4JttdH.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細資料&lt;/a&gt;を参照。&lt;br /&gt; 
※自動車販売店、飲食、携帯電話、証券については、サブカテゴリーも表示。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度JCSI第1回調査&lt;br&gt;顧客満足1位企業・ブランド一覧 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
JCSI調査の概要 
１．今回調査の対象業種／企業・ブランド（2026年度第1回、通算第86回調査）：&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象業種は下表「第1回」の業種&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 回&lt;br /&gt;  
 調査期間・発表時期&lt;br /&gt;  
 対象業種&lt;br /&gt;  
 
 
 第1回&lt;br /&gt;  
 2026年4月&lt;br /&gt; （6月9日発表）&lt;br /&gt;  
 自動車販売店、飲食、カフェ、エンタテインメント、携帯電話、証券&lt;br /&gt; ［特別調査］ MVNO(仮想移動体通信事業者)&lt;br /&gt;  
 
 
 第2回&lt;br /&gt;  
 2026年5月&lt;br /&gt; （7月発表予定）&lt;br /&gt;  
 百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、宅配便&lt;br /&gt; ［特別調査］ショッピングセンター、QRコード決済、電子マネー&lt;br /&gt;  
 
 
 第3回&lt;br /&gt;  
 2026年7月&lt;br /&gt; （9月発表予定）&lt;br /&gt;  
 通信販売、旅行、フィットネスクラブ、銀行、クレジットカード&lt;br /&gt; ［特別調査］電力小売&lt;br /&gt;  
 
 
 第4回&lt;br /&gt;  
 2026年8月&lt;br /&gt; （10月発表予定）&lt;br /&gt;  
 シティホテル、ビジネスホテル、国内長距離交通、教育サービス、生命保険、損害保険(自動車/住宅・火災)&lt;br /&gt; ［特別調査］有料特急&lt;br /&gt;  
 
 
 第5回&lt;br /&gt;  
 2026年10月&lt;br /&gt; （12月発表予定）&lt;br /&gt;  
 家電量販店、生活用品店/ホームセンター、衣料品店、各種専門店、近郊鉄道&lt;br /&gt; ［特別調査］映画館、ガス小売&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●今回調査の対象企業・ブランドは下表のとおり&lt;br /&gt; 
＊企業・ブランド名は、一般的な呼称、短縮名称等を使用している場合もあります。&lt;br /&gt; 
＊「選定条件」は、年度により異なる場合があります。（詳細は、HP等で過年度発表資料をご確認ください。）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 業種名&lt;br /&gt; (企業・ブランド数)&lt;br /&gt;  
 指数化対象企業･ブランド名&lt;br&gt;(50音順)&lt;br /&gt;  
 回答者の選定条件&lt;br&gt;(今年度)&lt;br /&gt;  
 
 
 自動車販売店(10)&lt;br /&gt;  
 【ラグジュアリー】(3)&lt;br /&gt; BMW正規ディーラー、メルセデス・ベンツ正規ディーラー、レクサス店&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【国産】(7)&lt;br /&gt; スズキの正規販売店、スバルの正規販売店、ダイハツの正規販売店、トヨタ店、日産の正規販売店、ホンダカーズ、マツダの正規販売店&lt;br /&gt;  
 最近1年間に運転する事がある乗用自動車（※1）の修理（部品交換含む）・車検・点検（12か月点検等）で利用&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; (※1)トラック類除く4輪の自家用車&lt;br /&gt;  
 
 
 飲食(20)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 【洋食】(8)&lt;br /&gt; ガスト、カレーハウスCoCo壱番屋、ケンタッキー、サイゼリヤ、びっくりドンキー、マクドナルド、モスバーガー、ロイヤルホスト&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ココス、デニーズ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【和食・中華等】(10)&lt;br /&gt; 木曽路、餃子の王将、くら寿司、すき家、スシロー、はま寿司、松屋、丸亀製麺、吉野家、リンガーハット&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 カフェ(7)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 コメダ珈琲店、スターバックス、タリーズ、ドトール、ミスタードーナツ&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：カフェ・ベローチェ、サンマルクカフェ)&lt;br /&gt;  
 半年以内に2回以上(会計を伴う)利用&lt;br /&gt;  
 
 
 エンタテインメント(6)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1)を含む)&lt;br /&gt;  
 劇団四季、松竹、宝塚歌劇団、東京ディズニーリゾート、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：ナガシマリゾート）&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・1年以内に利用し、かつ発生した料金を見聞きした事がある&lt;br /&gt; ・2年以内に、2回以上利用&lt;br /&gt;  
 
 
 携帯電話(9)&lt;br /&gt;  
 【オンライン専用ブランド】(3)&lt;br /&gt; ahamo、povo、LINEMO&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【大手キャリア(メインブランド、サブブランド)】(6)&lt;br /&gt; au、ソフトバンク、ドコモ、UQ mobile、&lt;br /&gt; 楽天モバイル（Rakuten最強プランのみ）、ワイモバイル&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・3か月以上利用を継続&lt;br /&gt; ・最近1年間で、「利用料金を見聞きした」、もしくは、「見聞きしていないが、支払いが自己負担」&lt;br /&gt;  
 
 
 証券(10)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(2)を含む)&lt;br /&gt;  
 【対面証券】(3)&lt;br /&gt; SMBC日興証券、大和証券、野村證券&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：三菱UFJモルガン・スタンレー証券、みずほ証券)&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【ネット証券】(5)&lt;br /&gt; SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券（auカブコム証券）、楽天証券&lt;br /&gt;  
 最近1年間以内に、口座を保有していた事があり、かつ以下のいずれかの経験がある事&lt;br /&gt; ・「売買・取引(株式・FX等)」&lt;br /&gt; ・「資産に関する相談・アドバイス」&lt;br /&gt;  
 
 
 特別調査：&lt;br /&gt; MVNO(仮想移動体通信事業者)(6)&lt;br /&gt; (*ランキング対象外(1)を含む)&lt;br /&gt;  
 IIJmio、イオンモバイル、OCN モバイル ONE、J：COMモバイル、mineo&lt;br /&gt; （*ランキング対象外：日本通信)&lt;br /&gt;  
 以下の両方を満たす事&lt;br /&gt; ・3か月以上利用を継続&lt;br /&gt; ・最近1年間で、「利用料金を見聞きした」、もしくは、「見聞きしていないが、支払いが自己負担」&lt;br /&gt;  
 
 
 
調査企業・ブランド数：68企業・ブランド&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．調査期間：2026年4月1日～4月13日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．調査方法：インターネット・モニターを用いた調査 (2段階にて回答を依頼)&lt;br /&gt; 
(1)1次回答：調査会社のモニターを用いて、性別・年代別・地域別の人口構成に配慮した形で&lt;br /&gt; 
利用経験の有無についての回答を依頼。今回は約8.0万人より回答を得ています。&lt;br /&gt; 
(2)2次回答：1次回答が各対象の選定条件に当てはまる回答者約400人に、サービスに関する具体的な評価&lt;br /&gt; 
についての回答を依頼しました。&lt;br /&gt; 
回答依頼は回答者1人につき1企業・ブランドのみです。&lt;br /&gt; 
順位に含めた企業・ブランドは300人以上の回答を確保しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．回答者数：20,890人（順位に含む60企業・ブランドの回答者は、19,194人）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．質問数：約110問&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６．指数化の方法：&lt;br /&gt; 
本調査では、顧客期待、知覚品質、知覚価値、顧客満足、推奨意向、ロイヤルティ、感動指標、失望指標、CSR指標の計9指標を算出しています。&lt;br /&gt; 
各指標を構成する設問は以下の3問から5問で構成されています。各設問が10段階で、その回答から100点満点になるように算出されます。複数の設問を「すべてを満点とした」場合は100点、「すべてを最低点とした」場合は0点となります。&lt;br /&gt; 
※各企業・ブランドの回答者の点数の平均値をランキングにしています。平均値は小数第2位を四捨五入しており、同値の場合、ランキングで同順位としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「●●●」は指数化対象の企業・ブランド名を挿入。&lt;br /&gt; 
［顧客満足の設問］&lt;br /&gt; 
1. 全体満足：過去1年間の利用経験を踏まえて、●●●にどの程度満足していますか。&lt;br /&gt; 
2. 選択満足：過去1年を振り返って、●●●を利用したことは、あなたにとって良い選択だったと思いますか。&lt;br /&gt; 
3. 生活満足：●●●を利用することは、あなたの生活を豊かにすることに、どの程度役立っていると思いますか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［推奨意向(おすすめ度)の設問］&lt;br /&gt; 
あなたが●●●について人と話をする際、以下の点を好ましい話題としますか、それとも好ましくない話&lt;br /&gt; 
題として話そうと思いますか。&lt;br /&gt; 
1. 商品の魅力(基本サービス)&lt;br /&gt; 
2. 会社としてのサービス(サービス環境)&lt;br /&gt; 
3. 従業員・窓口対応&lt;br /&gt; 
4. 情報提供・説明案内&lt;br /&gt; 
※1.～4.の具体的な設問は各業種によって異なる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［感動指標の設問］&lt;br /&gt; 
●●●を利用した際、あなたは次のようなことをどの程度経験しましたか。&lt;br /&gt; 
1. びっくりした&lt;br /&gt; 
2. うれしい&lt;br /&gt; 
3. 楽しい&lt;br /&gt; 
4. 興奮した&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７．ランキング対象外企業・ブランドに関して：&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、順位に含めていません。&lt;br /&gt; 
ランキング対象外の企業・ブランドは、「300人以上確保」や「前回調査実績」等の条件を満たさない企業・ブランドです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お願い 
(1)本紙は報道用資料です。許可なく、報道を除く企業活動(広告・販促等)に転用することを禁止します。&lt;br /&gt; 
(2)本発表内容の引用に際しては、「出典：サービス産業生産性協議会 2026年度 JCSI第1回調査結果」&lt;br /&gt; 
もしくは「2026年度サービス産業生産性協議会調べ」と明記下さい(必要に応じて業種も明記下さい)。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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