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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>洗える。乾きが早い。ベビーふとんの常識を超えて。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120794</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（https://bit.ly/3SdupLZ）というコンテンツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「洗える。乾きが早い。ベビーふとんの常識を超えて。」ベビーふとんセットの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃11】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4cKpdL0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4cKpdL0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 洗える。乾きが早い。ベビーふとんの常識を超えて。
 ーベビーふとんセットー &lt;br /&gt;
出産前に用意する重要なアイテムのひとつ、ベビーふとん。アカチャンホンポが6点〜8点のセット商品を中心に展開している理由は、「出産準備として用意する商品はあまりにも多く、選ぶのが大変。せめてふとんは推奨するものをひとまとめにして、選ぶ手間の削減になれば」という思いからはじまっている。寝装担当として6年のキャリアをもつ松永さんに、このセットに込めたこだわりを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 衛生意識の変化に合わせて、新素材の商品を開発。&amp;nbsp;
ベビー用の敷きふとんについては、かなり昔から「固ければ固い方がいい」という考えが日本に根付いていた。赤ちゃんの背骨はとても柔らかいため、固い方が骨がまっすぐに成長し、うつ伏せになっても鼻や口を圧迫しにくいというのがその大きな理由。主流だった固綿（かたわた）製やラジカル製の「固い」敷きふとんが揃う売場を見て、松永さんはふと疑問を抱く。「赤ちゃんのふとんに必要なことは他にもあるのではないか」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば洗いやすさや乾きやすさ。快適な睡眠環境とともに、ふとんにかかる手間や面倒を解消することも必要ではないかと新たな商品開発に挑む。そして世の中はコロナ禍へ。衛生意識が大きく変わる中で、松永さんたちがメーカーに開発を依頼した立体ファイバーの敷きふとんが瞬く間に注目を集めていった。&lt;br /&gt;
「汚れたらまるごとシャワーで洗い流せて2時間程度で乾きます。敷きふとんもきちんと洗いたいニーズに応えたかった」。赤ちゃんと同じだけママやパパなどの世話をする人のことも考えた商品を。毎日の手間から少しでも育児ストレスの軽減に貢献したかったと振り返る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 羽毛でも洗濯＆乾燥機OK。多彩な品揃えで要望に応える 。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「掛けふとんはポリエステルと羽毛の2種類を揃えています。ポリエステルはホコリが立ちにくく長持ちしやすいメリットがあり、羽毛は軽さ、やわらかさ、高い吸放湿性とそれぞれ特徴が異なります」。ポリエステルの掛けふとんと固綿の敷きふとんのセットがリーズナブルになるが、「私個人の推奨は、羽毛ふとんと立体ファイバーの敷きふとんのセット。羽毛による軽さとムレにくさは、汗をよくかく赤ちゃんの快適性を高め、立体ファイバーの敷きふとんは体重がかかる場所が集中しにくい体圧分散で寝心地を守ります」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羽毛の掛けふとんは洗濯できるうえ、乾燥機にも対応して、清潔に保てるように配慮。それでもやはり、固い敷きふとんや価格を抑えたいという要望もあるため、さまざまなタイプを揃えることが大切なのだと松永さんは続ける。「子育ての考え方はそれぞれで、何が正解というわけではありません。各ご家庭が赤ちゃんの眠りに対して大事にしたいことに応える品揃えをすることが、私たちの役割だと考えています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベビーふとんに対してもう一つ気になるのが安全性。セットになっていることで、買って中身を出してみなければわからない状況をふまえ、全数検針の検品体制を実施。セットする前の単品状態で異物混入を確認する検査も行い、お客様の信頼を得るためにできる限りの手を尽くす。松永さんの「やりたい」を叶えられているのは、さまざまなメーカーと確かな信頼関係を築いてきたからこそなのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 サンプルを触り、違いを知って、納得の商品を選んでもらいたい。&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
売場には素材の違いを確かめたいという思いにもしっかりと対応し、掛け・敷きふとんともにサンプルを配置。「敷きふとんは固綿・ラジカル・立体ファイバーの素材を展示して、それぞれの違いをPOPで表示。掛けふとんもポリエステルと羽毛のサンプルを触っていただいて、柔らかさや質感を感じてもらえるようにしています」。新生児は特に、ふとんが一番長く過ごす場所。快適であること。安心であること。そしてママやパパにとって扱いやすいこと。ベビーふとんの常識を塗り替えながら商品開発に挑んできた松永さんの思いがすべて、この品揃え・売場に表れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>活動開始から12年、全国展開達成！　「手あらい」プラス「体あらい」で日常の衛生習慣を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241412</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）が、子どもたちの正しい衛生習慣の定着を目指して続けてきた小学生向け清潔授業の活動は、今年度で12年目を迎え、つ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）が、子どもたちの正しい衛生習慣の定着を目指して続けてきた小学生向け清潔授業の活動は、今年度で12年目を迎え、ついに全国47都道府県からお申込みいただきました。&lt;br /&gt;
今年度は、授業内容を従来の「手あらい」に「体あらい」の正しいケアを加えた『毎日ピカピカ めざせ！石けんマスター』へとアップデートし、今年も全国約1万人の児童へ教材を提供します。なお、本教材は株式会社ARROWS（本社：東京都港区／代表取締役社長：浅谷 治希）が運営する「SENSEI よのなか学」を通じて、全国の学校現場へ無料で届けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は「美と清潔　そして健康づくりに役立つ」という企業理念のもと、子ども達に正しい衛生習慣を身につけてもらいたいという思いから、2015年度に地元・大阪の小学校を対象に『手あらい授業』をスタートしました。&lt;br /&gt;
コロナ禍をきっかけに正しい衛生習慣の大切さをより多くの子ども達に伝えるため、2022年度からARROWSと連携し、手あらいの大切さを学ぶ教材『今日からキミも手あらいチャンピオン』を提供。2025年度4年間で累計47,760人の児童に届けてまいりました。&lt;br /&gt;
子どもの衛生習慣の定着は、感染症予防や健康維持の観点から社会的にも重要なテーマです。そこで、今年度より手あらいにとどまらず、全身の清潔ケアへと内容を拡充した教材『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』へと内容をアップデートし、さらなる衛生意識の向上を目指します。本教材を通じて、一人でも多くの子どもたちが正しい衛生習慣を身につけ、健やかに成長できる社会の実現に引き続き貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アップデートポイント&lt;br /&gt;
①「体あらい」を新たに追加　――正しいケアをクイズ形式で楽しく学ぶ&lt;br /&gt;
体の汚れが残りやすい部分はどこかなど、正しい洗い方をクイズ形式で学べるように設計しました。&lt;br /&gt;
楽しみながら知識を習得できる構成により、手あらいにとどまらない衛生習慣全般への意識向上を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』一例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 固形石けんの泡立て方を動画で伝授　――家庭での実践を後押し&lt;br /&gt;
動画で固形石けんの泡立て方を分かりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
学校で学んだことが家庭での習慣につながるよう、実践的な内容に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』一例 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』教材の提供について&lt;br /&gt;
本教材は、ARROWSが独自に構築したネットワークを通じて、学校の先生へご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SENSEI よのなか学」&lt;br /&gt;
教科書にはない「世の中に接続された学びの機会」を子どもたちに届けるため、全国の学校の先生向けに無料で提供する、完全オリジナルの学校授業用教材パッケージ。日本や世界をリードする企業と連携し、最新の知見を子どもたちに必要な学びに変換。&lt;br /&gt;
12万人の先生を基盤に持つARROWSだからこそできる先生へのニーズ調査をもとに制作・提供。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yononakagaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yononakagaku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】牛乳石鹸のCSR活動について&lt;br /&gt;
牛乳石鹸では、本教材の提供をはじめ、インターネットで誰でもチャレンジできる「手洗い検定」コンテンツの展開など、衛生習慣の啓発活動に取り組むとともに、さまざまな地域・社会貢献活動を継続して行っています。&lt;br /&gt;
●ひったくり防止カバー取り付けキャンペーン（2015年より実施）&lt;br /&gt;
地域行政が主導する防犯活動の一環として、自転車の前かご用ひったくり防止カバーを提供し、取り付け配布（数量限定）を行なっています。&lt;br /&gt;
●「暑熱順化」啓発活動（2026年実施）&lt;br /&gt;
大阪府環境農林水産部と連携し、入浴やウォーキングなど、日常生活に無理なく取り入れられる暑さに負けない体づくりを呼び掛ける取り組みを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>NOK、福島ユナイテッドFCのユニフォームパートナーを継続</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251436</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社AC福島ユナイテッド(本社：福島県福島市、代表取締役社長 鈴木 勇人、以下「福島...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、株式会社AC福島ユナイテッド(本社：福島県福島市、代表取締役社長 鈴木 勇人、以下「福島ユナイテッドFC」)との、「明治安田J3リーグ2026/27シーズン」におけるユニフォームパートナー契約の継続を決定いたしました。&lt;br /&gt;
福島ユナイテッドFCへの支援は、本年2月に発表した特別シーズンでの協賛発表に続き、本契約をもって10シーズン目を迎え、ユニフォームの鎖骨部分へのロゴ掲出は6シーズン目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 福島ユナイテッドFC&amp;nbsp; 2026/27シーズンユニフォーム デザイン画　 ©Fukushima United FC &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKにとって福島県は、国内トップシェアを持つオイルシールの重要な生産拠点であり、長年にわたり地域とともに歩みながら事業を展開してきた地域です。本年4月1日には、東北地域の生産会社を統合した「NOK東北株式会社」を設立し、福島・東北地域に根差した生産体制の強化を進めるとともに、地域社会との継続的な関係づくりを大切にしています。その一環として、NOKは2018年より福島ユナイテッドFCへの支援を続けてまいりました。「2026/27シーズン」においても、同クラブとのパートナーシップを通じて、スポーツによる地域活性化と子どもたちの健全な育成に継続的に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■福島ユナイテッドFCについて&lt;br /&gt;
・所属：J3リーグ&lt;br /&gt;
・ホームタウン：福島市、会津若松市、伊達市、国見町、桑折町、川俣町を中心とする福島県&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://fufc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fufc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ NOK東北株式会社 概要&lt;br /&gt;
・本社所在地：福島県福島市永井川続堀8&lt;br /&gt;
・設立：2026年4月1日&lt;br /&gt;
・従業員数：2,771名&lt;br /&gt;
・統合した組織・会社：NOK株式会社 オイルシール事業部 製造部門・間接部門（一部）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　二本松NOK株式会社、NOKメタル株式会社、TSK株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　東北シール工業株式会社、三春工業株式会社、宮城NOK株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 2026/27シーズン契約概要&lt;br /&gt;
・契約カテゴリー：オフィシャルクラブパートナー&lt;br /&gt;
・ロゴ掲出：ユニフォーム鎖骨部分&lt;br /&gt;
・主な施策：①「NOKスペシャルマッチ」の開催 　※詳細は決定次第お知らせいたします&lt;br /&gt;
　　　　　　②サッカー教室の開催&lt;br /&gt;
　　　　　　③NOK福島事業場の体育館を練習場所として福島ユナイテッドFCサッカースクールへ貸与&lt;br /&gt;
 　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年スペシャルマッチの模様　　　　　　　 2026年サッカー教室の模様 &lt;br /&gt;
©Fukushima United FC　　　　　　　　　　 ©Fukushima United FC&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential&amp;nbsp;Core Manufacturing ―&amp;nbsp;社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。&amp;nbsp;自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202606251436/_prw_PI2im_ClNYN4i3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＡＣジャパン２０２６年度広告作品が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191149</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ACジャパン</dc:creator>
        <description>公益社団法人ＡＣジャパン（理事長 鳥井 信宏）の２０２６年度公共広告作品が下記の通り決定しました。 新たな作品は７月１日（水）より１年間、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、全国の各メディアで放送・掲載の予...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月２５日&lt;br /&gt;


公益社団法人 ACジャパン&lt;br /&gt;

　公益社団法人ＡＣジャパン（理事長　鳥井 信宏）の２０２６年度公共広告作品が下記の通り決定しました。&lt;br /&gt; 
　新たな作品は７月１日（水）より１年間、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、全国の各メディアで放送・掲載の予定です。&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパンは、公共のための広告活動を通して世の中を良くしていきたいとの目標の下、毎年さまざまなキャンペーン広告を制作し、会員社のメディアを通してメッセージを発信しています。&lt;br /&gt; 
キャンペーン広告は、主に下記６種類からなり、２０２６年度は計２５作品となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①多くの人に共通する重要な社会問題をテーマに広告を制作し、全国のメディアを通じて発信する「全国キャンペーン」（Ａ、Ｂ２作品）&lt;br /&gt; 
②各地域（北海道、東北、名古屋、大阪、中四国、九州、沖縄）が抱える問題の中から各々テーマを選定し広告を制作、各エリアのメディアを通じて発信する「地域キャンペーン」（７地域７作品）&lt;br /&gt; 
③公共福祉や医療・国際貢献等に取り組む非営利団体等にＡＣジャパンの仕組みを利用していただき広告を展開する「支援キャンペーン」（８団体８作品）&lt;br /&gt; 
④ＡＣジャパン制作のＣＭをＮＨＫで、ＮＨＫ制作のＣＭを会員民間放送で放送する「ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーン」（１作品ずつ交換・放送）&lt;br /&gt; 
⑤会員校の学生が公共広告作品を制作し応募、表彰する「ＡＣジャパン広告学生賞」（テレビＣＭ部門・新聞広告部門の２部門で実施。各々グランプリ・準グランプリの２作品を放送・掲載）&lt;br /&gt; 
⑥ＡＣジャパンは1000社を超える企業や団体がボランティアで運営する民間の非営利団体であることや、活動の内容を正しく伝えるために展開する「広報キャンペーン」（WEB動画２作品と新聞１５段広告）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「全国キャンペーンＡ」は、「進化するデジタル社会をどの様に生きるか考えよう～デジタル社会の公共マナーとは」をテーマとした「仮面罵倒会」という作品に決定しました。この作品では、仮面によって顔が見えないことをいいことに、ついつい拍車のかかる言葉の暴力を浮き彫りにすることで、人々に気づきを与え、デジタル社会でのマナーの在り方を見直す機会を提供します。この作品では、今年度も聴覚障害がある方の情報格差の解消を目指して、手話とオープンキャプションの字幕対応を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「全国キャンペーンＢ」は、「思いやり・助け合い」をテーマとした、「３１２８万の思いやり」という作品に決定しました。この作品では、警察に届けられた３１２８万の「落とし物」を、届けられた「思いやり」と捉え直しました。「思いやりをもちましょう！」と訴えるよりも、既にある思いやりを讃えることから始め、感謝と誇らしさから、次の思いやりが気持ちよく生まれていく、そんな循環をつくりだす大切さを訴求していきます。この作品では、今年度も、従来同様、英語字幕対応を実施するとともに、クローズドキャプション字幕による情報保障の取り組みを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　地域キャンペーンでは、東京以外の全国7地域で、昨年度制作の作品を継続します。引き続きクローズドキャプション字幕による情報保障の取組を実施します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地域 
 テーマ 
 作品名 
 
 
 北海道&lt;br /&gt;  
 北海道発　夢・挑戦&lt;br /&gt;  
 はるか遠くへ－北海道からの挑戦－&lt;br /&gt;  
 
 
 東北&lt;br /&gt;  
 共助の力&lt;br /&gt;  
 響け、助け合いsoul&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋&lt;br /&gt;  
 防災意識の啓蒙&lt;br /&gt;  
 部活動は防災部&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪&lt;br /&gt;  
 エスカレーターの乗り方&lt;br /&gt;  
 たこやき乗り&lt;br /&gt;  
 
 
 中四国&lt;br /&gt;  
 防災・減災のためにできること&lt;br /&gt;  
 入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt;  
 
 
 九州&lt;br /&gt;  
 助け合いのマークの浸透&lt;br /&gt;  
 つける気持ち&lt;br /&gt;  
 
 
 沖縄&lt;br /&gt;  
 突然の災害から命を守るために&lt;br /&gt;  
 渋滞が命取りにならないように&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　支援キャンペーンでは、「ジャパンハート」「日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会」「キッズドア」「日本骨髄バンク」「日本盲導犬協会」「日本糖尿病協会」「日本食品衛生協会」「ウォーターエイドジャパン」の８団体を紹介する作品を制作し、広告を通してその活動を支援します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 団体名 
 作品名 
 
 
 ジャパンハート&lt;br /&gt;  
 「誰も取り残したくない」&lt;br /&gt;  
 
 
 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会&lt;br /&gt;  
 あのおと　あのこえ&lt;br /&gt;  
 
 
 キッズドア&lt;br /&gt;  
 みんなでひらく未来のドア。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本骨髄バンク&lt;br /&gt;  
 俺、あした人を救うんです。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本盲導犬協会&lt;br /&gt;  
 こうみえて、わたしボランティア中。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本糖尿病協会&lt;br /&gt;  
 実は、わたしも糖尿病。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本食品衛生協会&lt;br /&gt;  
 あつこおねえさんと手洗いいちまんじゃく♪&lt;br /&gt;  
 
 
 ウォーターエイドジャパン&lt;br /&gt;  
 きれいな水が流れを変える&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーンでは、２０２６年度もＡＣジャパンとＮＨＫ様との、ＣＭ交換方式による共同キャンペーンを実施いたします。ＮＨＫ様提供の作品は、『若者に向けた「闇バイト」問題への警鐘』テーマにした「あきらめないで　まだ遅くない」という作品です。&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパンからＮＨＫ様に提供するＣＭは、昨年度から引き続き、地域キャンペーンの中四国作品「入念な準備。それが防災の一歩。」を放送の予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン広告学生賞では、「テレビＣＭ部門」「新聞広告部門」で下記作品がグランプリ・準グランプリを受賞しており、それぞれＢＳ民放１１局、及び新聞全国紙５紙で放送・掲載される予定です。&lt;br /&gt; 
　（テレビＣＭ部門）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 テーマ 
 作品名 
 受賞校名 
 
 
 グランプリ&lt;br /&gt;  
 地球温暖化&lt;br /&gt;  
 「季語」が「死語」になる前に、&lt;br /&gt;  
 岡山県立大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 準グランプリ　　　　&lt;br /&gt;  
 マナー&lt;br /&gt;  
 雨の日クエスト　&lt;br /&gt;  
 日本大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 
（新聞広告部門）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 テーマ 
 作品名 
 受賞校名 
 
 
 グランプリ&lt;br /&gt;  
 メディアリテラシー&lt;br /&gt;  
 それ、切り取られていますよ&lt;br /&gt;  
 岡山県立大学&lt;br /&gt;  
 
 
 準グランプリ&lt;br /&gt;  
 トイレでのこもりスマホ&lt;br /&gt;  
 こまります こもりスマホ&lt;br /&gt;  
 長岡造形大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン創設５５周年に伴い、１１年ぶりに広報キャンペーンを実施致します。「ＡＣジャパンの活動の理解促進と誤解の解消」を目的に「ＡＣジャパンを支えているのは、誰？」という作品に決定しました。新聞１５段広告とWEB動画６０秒２作品を制作し展開していきます。&lt;br /&gt; 
　新聞広告では「だれがＡＣジャパンの活動を支えているの？」というコピーで広告を制作しました。また、WEB動画ではYouTubeチャンネル登録者数１７７万人の人気コンテンツ「マリマリマリー」を起用してＡＣジャパンとしては初めてYouTubeにて「ＡＣジャパン公式チャンネル」を開設し展開していきます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; 記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・２０２６年度　ＡＣジャパン広告作品&lt;br /&gt; 
（放送・掲載予定期間：２０２６年７月１日～２０２７年６月３０日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①全国キャンペーン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■全国キャンペーンＡ　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：仮面罵倒会&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：進化するデジタル社会をどの様に生きるか考えよう～デジタル社会の公共マナーとは&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱ADKマーケティング・ソリューションズ&lt;br /&gt; 
　　・手話出演　　：山田 真樹&lt;br /&gt; 
　　・情報保障監修：江副 悟史、松森 果林、佐多 直厚　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　■全国キャンペーンＢ　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：３１２８万の思いやり&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：思いやり・助け合い&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　： ㈱博報堂&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②地域キャンペーン&lt;br /&gt; 
　■北海道&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：はるか遠くへ－北海道からの挑戦－&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：北海道発　夢・挑戦&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通北海道&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：北口 榛花&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：北海道　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■東北　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：響け、助け合いsoul&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：共助の力　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　： ㈱東北博報堂&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：東北　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■名古屋　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：部活動は防災部&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災意識の啓蒙　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱新東通信&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：三重県四日市市立橋北中学校防災部、橋北地区防災組織連絡協議会のみなさま&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：東海、北陸&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
　■大阪　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：たこやき乗り&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：エスカレーターの乗り方　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱東急エージェンシー 関西支社&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：近畿　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■中四国　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災・減災のためにできること　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱中国四国博報堂&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：黒田 博樹、月山 翔雲、今西 あやな、藤岡 未南&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：中国・四国　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■九州　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：つける気持ち&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：助け合いのマークの浸透　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通九州&lt;br /&gt; 
　　・ナレーション：田中 麗奈&lt;br /&gt; 
　　・イラスト　　：maruiko&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：九州　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■沖縄　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：渋滞が命取りにならないように&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：突然の災害から命を守るために　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱ブレーン沖縄&lt;br /&gt; 
　　・防災監修　　：神谷 大介（琉球大学 工学部 社会基盤デザインコース）&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：沖縄　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③支援キャンペーン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ジャパンハート　　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：「誰も取り残したくない」&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通アドギア&lt;br /&gt; 
　　・ナレーター　：戸田 恵梨香&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あのおと　あのこえ&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：セーラー広告（株）&lt;br /&gt; 
　　・出演者・ナレーター　：あの&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■キッズドア　 　※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：みんなでひらく未来のドア。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）電通沖縄&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：アバンギャルディ、結奈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本骨髄バンク　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：俺、あした人を救うんです。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）大広九州&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本盲導犬協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：こうみえて、わたしボランティア中。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）読売広告社&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：井上 紫葵（パピーウォーカー）きなこ（子犬）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本糖尿病協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：実は、わたしも糖尿病。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）東急エージェンシー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本食品衛生協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あつこおねえさんと手洗いいちまんじゃく♪&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）電通 中部オフィス&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：小野 あつこ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ウォーターエイドジャパン　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：きれいな水が流れを変える&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）東急エージェンシー北海道支社&lt;br /&gt; 
　　・ナレーター　：黒木 華&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーン&lt;br /&gt; 
　■ＮＨＫ制作作品&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あきらめないで　まだ遅くない&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：若者に向けた「闇バイト」問題への警鐘&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：ＮＨＫ広報局　&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：百瀬拓実、ちかまろ、矢野竜司、レン（キングエース）&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ＡＣジャパン制作作品（地域キャンペーンの中四国作品と同作品）&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災・減災のためにできること　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱中国四国博報堂&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤第２２回ＡＣジャパン広告学生賞&lt;br /&gt; 
　■「テレビＣＭ部門」グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：「季語」が「死語」になる前に、　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：地球温暖化&lt;br&gt;　　・受賞校名　　：岡山県立大学&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：三好　杏奈&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国（ＢＳ民放１１局）　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　■「テレビＣＭ部門」準グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：雨の日クエスト　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：マナー&lt;br&gt;　　・受賞校名　　：日本大学　　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者：　山口　朋華&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国（ＢＳ民放１１局）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■「新聞広告部門」グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：それ、切り取られていますよ　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：メディアリテラシー&lt;br /&gt; 
　　・受賞校名　　：岡山県立大学　　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：笹井　百里子　&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　：全国紙５紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■「新聞広告部門」準グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：こまります こもりスマホ　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：トイレでのこもりスマホ&lt;br /&gt; 
　　・受賞校名　　：長岡造形大学　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：鈴木　愛&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　：全国紙５紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑥広報キャンペーン&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　　　：ＡＣジャパンを支えているのは、誰？&lt;br /&gt; 
　　・目的　　　　　　：ＡＣジャパン活動内容の理解促進と誤解の解消&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　　　：（株）宣伝&lt;br /&gt; 
　〈WEB動画〉&lt;br /&gt; 
　　・アニメーション　：マリマリマリー&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア：YouTubeのＡＣジャパン公式チャンネル&lt;br /&gt; 
　〈新聞広告〉&lt;br /&gt; 
　　・イラスト　　　　：西村　祐貴&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　　　：全国　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ※ＡＣジャパンについて&lt;br /&gt; ・公益社団法人ＡＣジャパンは、１９７１年に関西公共広告機構として設立されました。１９７４年に社団法人公共広告機構となり、２００９年にＡＣジャパンと名称変更しました。「公共マナー」や「環境問題」など、社会にとって有益と思われるメッセージを、さまざまな広告の形で発信することにより、社会と公共の福祉に貢献することを目標として活動する民間の組織で、活動は約１０００社の会員社や個人会員からの会費を基に運営されています。会員メディアからの広告枠の無償提供と、会員広告会社からの表現アイデアの提供が運営における最大の特徴で、日本全国の多くの民間企業が参加するボランティア活動の公益性の高さが認められ、２０１１年に公益社団法人になりました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104823/202606191149/_prw_PI1im_n5jPdX24.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG指数「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251449</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一、以下「SGホールディングス」）はＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が運用する「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/25&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一、以下「SGホールディングス」）はＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が運用する「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定されました。このインデックスは、同社の「サステナブル運用※1」に活用されます。&lt;br /&gt;
　インデックスの構成銘柄は、毎年行われるサステナビリティ評価結果※2に基づいて見直しが行われ、今年度も当社のESG（環境、社会、ガバナンス）に関する取り組みが評価され、引き続き選定されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は、ステークホルダー経営を掲げ、お客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、さまざまな観点から持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進し、企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左：電気自動車　右：燃料電池自動車&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※1　「サステナブル運用」は、ＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が2012年8月に運用を開始した、ESGの評価が高い企業に幅広く投資している責任投資プロダクトです。ESG評価に優れる約300銘柄から構成される独自のアクティブ・インデックス「SOMPOサステナビリティ・インデックス」に追随するポートフォリオを構築し、バイ・アンド・ホールド型の長期投資を志向しています。本プロダクトは、現在、年金基金等の複数の機関投資家に採用されています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※2　ＳＯＭＰＯリスクマネジメント株式会社が実施した「ぶなの森　環境アンケート」および「ESG経営調査」の結果に基づくものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606251449/_prw_PI1im_aJrf7N42.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EcoVadis社のサステナビリティ評価でシルバーメダルを初取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191179</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大鵬薬品</dc:creator>
        <description>大鵬薬品工業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小林将之、以下「大鵬薬品」）は、国際的なサステナビリティ評価機関であるEcoVadis（エコバディス）社（本社：フランス）のサステナビリティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


大鵬薬品工業株式会社&lt;br /&gt;

大鵬薬品工業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小林将之、以下「大鵬薬品」）は、国際的なサステナビリティ評価機関であるEcoVadis（エコバディス）社（本社：フランス）のサステナビリティ評価において、世界中の評価対象企業のうち上位15％に与えられるシルバーメダルを初めて取得したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;EcoVadis表彰ページはこちら（英語）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://recognition.ecovadis.com/LzZPooddCUeHHlcQIYFHdw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://recognition.ecovadis.com/LzZPooddCUeHHlcQIYFHdw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EcoVadis社のサステナビリティ評価では、「環境」「労働と人権」「倫理」「持続可能な調達」の4つの分野において、国際基準に基づく独自の評価基準を用い、企業のサステナビリティへの取り組みを詳細に分析しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取得にあたっては、大鵬薬品の各分野における以下の取り組みが評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 環境（Environment）&lt;br /&gt;
大鵬薬品を含む大塚グループでは、環境方針を策定し、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー、ウォーターニュートラル、バイオダイバーシティといった重要課題ごとに定量目標を設定しています。さらに、Science Based Targets（SBT）やRE100などの国際イニシアチブへの参画を通じて、環境対応の高度化を進めています。これらの目標達成に向け、大鵬薬品では2025年2月に北島工場に大規模な太陽光発電設備を導入したほか、再生可能エネルギーの活用、高度な排水処理、廃棄物の削減・再資源化など、具体的な施策を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 労働と人権（Labor &amp;amp; Human Rights）&lt;br /&gt;
労働安全衛生、差別防止、キャリア開発、労働条件などに関する方針を体系的に整備するとともに、これらに基づく数値目標や制度の運用を通じて実効性の確保に努めています。従業員の健康管理や能力開発、多様で柔軟な働き方の推進などにより、持続可能な職場環境の整備を継続的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 倫理（Ethics）&lt;br /&gt;
腐敗防止や情報セキュリティ、利益相反などそれぞれに対する包括的な方針を整備するとともに、内部通報制度や人権デューデリジェンスの仕組みを構築しています。リスク評価や従業員教育の実施、人権タスクフォース活動を通じて、事業活動の透明性と信頼性の向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 持続可能な調達（Sustainable Procurement）&lt;br /&gt;
環境・社会両面への配慮を組み込んだ調達方針を整備し、サプライヤーの評価、リスク分析、監査などを実施し、サプライチェーン全体でのサステナビリティ推進に取り組んでいます。加えて、サプライヤーと対話、協働し、継続的な改善や能力向上をともに推進し、調達体制の強化を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大鵬薬品の執行役員　経営企画部長の福岡正哲は、「大鵬薬品は『私たちは人びとの健康を高め　満ち足りた笑顔あふれる　社会づくりに貢献します。』という企業理念のもと、抗がん剤をはじめとする医療用医薬品事業およびコンシューマヘルスケア事業を通じて人びとの健康に向き合ってきました。当社にとってサステナビリティは企業の品格そのものであり、企業理念の実現に不可欠だと考えています。環境・労働と人権・倫理・サプライチェーン全体における責任のある事業活動を重要な経営課題と位置づけ、取り組みを推進しています。今回のEcoVadis評価におけるシルバーメダル獲得は、当社のサステナビリティへの取り組みが、グローバルな基準に照らして一定の水準にあると評価されたものと認識しています。一方で、本評価はゴールではなく、持続的な改善に向けた通過点です。バリューチェーン全体での取り組みを一層深化させ、社会ならびにビジネスパートナーの皆さまから信頼される企業であり続けるべく、取り組みを進めてまいります。」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【EcoVadis社について】&lt;br /&gt;
EcoVadis社は、世界185か国、17万社以上の企業評価を実施する、サステナビリティ・サプライチェーンの評価機関です。近年、企業経営においてサステナビリティが重要なテーマとなる中、多くのグローバル企業が取引先やサプライヤーを選定する際に同社の評価結果を参考にしており、その評価は国際的に高い信頼を得ています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000396/202606191179/_prw_PI1im_jQQ9NOZf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ギリアドとアッピーチ、乳がん患者さん向けSDM啓発キャンペーン特設ウェブサイトを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191164</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアドとアッピーチ、乳がん患者さん向け啓発キャンペーン 「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」の 特設ウェブサイトを開設、キャンペーンが本格始動 －患者さんのSDMをサポートする情報を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;
難治性乳がんサポートプロジェクト アッピーチ&lt;br /&gt;

ギリアドとアッピーチ、乳がん患者さん向け啓発キャンペーン  「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」の  特設ウェブサイトを開設、キャンペーンが本格始動
－患者さんのSDMをサポートする情報を掲載－
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：アンドリュー・ヘクスター）と難治性乳がんサポートプロジェクト アッピーチ（以下「アッピーチ」、代表：中川圭）は、乳がん患者さんを対象にシェアド ディシジョン メイキング（Shared Decision Making、略称SDM）の啓発キャンペーン「SDM ～医療者と決める、自分らしい乳がん治療～」の特設ウェブサイトを開設し、キャンペーンを本日より本格始動しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.breastcancersdm.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.breastcancersdm.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンでは、タレント・モデルの梅宮アンナさんをアンバサダーに迎え、患者さんの治療に対する満足度や生活の質（QOL）の向上などにおいて重要とされるSDMの促進を目指します。&lt;br /&gt;
特設ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.breastcancersdm.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.breastcancersdm.jp/&lt;/a&gt;）には、主に①SDMについて、②梅宮アンナさんのコメント、③梅宮アンナさん、医師、アッピーチ代表による対談動画「医師と患者と患者代表による乳がん治療についての本音トーク」、④アッピーチと医師によるショート動画「乳がん患者から医師にSDMについて聞いてみた」が盛り込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ウェブサイトの開設にあたり、アッピーチ代表の中川圭は次のようにコメントしています。「近年、注目されているSDMという考え方、これは私たち乳がん患者の治療満足度の向上に大きく影響するものです。まずは患者仲間にSDMを知ってほしい、そんな思いを込めた本キャンペーンを、ギリアドと一緒に立ち上げることができたことを大変うれしく思います。医療者と梅宮さんや私たち体験者との信頼関係あふれる特設ウェブサイトをぜひご覧ください」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ギリアドの代表取締役社長のアンドリュー・ヘクスターは「今回アッピーチと一緒に実施する患者さんにとって重要なSDMに関する啓発キャンペーンの一環として、特設ウェブサイトを開設できたことをうれしく思います。梅宮さんと主治医の先生とのSDMに基づくメッセージはとても力強く、共感を与えるものです。また、アッピーチの皆さんと乳がん治療に携わる医師との動画は、患者さんを勇気づけるととともに、SDMを実践するヒントとなる内容になっています。本特設ウェブサイトが、より多くの方々にとって、SDMに対する理解を深め、主治医とのオープンで闊達なコミュニケーションにつながる一助になることを願っています」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特設ウェブサイト概要】&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.breastcancersdm.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.breastcancersdm.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な内容：&lt;br /&gt;
・SDMについて&lt;br /&gt;
・梅宮アンナさんコメント&lt;br /&gt;
・梅宮アンナさん、医師、アッピーチ代表による対談動画「医師と患者と患者代表による乳がん治療についての本音トーク」&lt;br /&gt;
・アッピーチと医師によるショート動画「乳がん患者から医師にSDMについて聞いてみた」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご協力いただいた出演者の医師（五十音順、2026年5月15日時点）：&lt;br /&gt;
・岩朝 勤 先生（近畿大学奈良病院　腫瘍内科　准教授）　&lt;br /&gt;
・岩田 広治 先生（名古屋市立大学　大学院医学研究科　臨床研究戦略部　先端医療・臨床研究開発学　特任教授）&lt;br /&gt;
・大城 智弥 先生（市立貝塚病院　乳腺外科　主任部長）&lt;br /&gt;
・大野 真司 先生（社会医療法人博愛会　相良病院　院長）&lt;br /&gt;
・北野 敦子 先生（聖路加国際病院　腫瘍内科　副医長）&lt;br /&gt;
・木村 優里 先生（呉医療センター　乳腺外科）&lt;br /&gt;
・國久 智成 先生（神戸大学病院　乳腺内分泌外科　特命准教授）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・佐治 重衡 先生（福島県立医科大学　腫瘍内科学講座　主任教授）&lt;br /&gt;
・清水 千佳子 先生（国立健康危機管理研究機構　国立国際医療センター　乳腺・腫瘍内科診療科長　がん総合診療センターセンター長）&lt;br /&gt;
・下村 昭彦 先生（国立健康危機管理研究機構　国立国際医療センター　がん総合内科 診療科長/乳腺・腫瘍内科　医長）&lt;br /&gt;
・高野 利実 先生（がん研有明病院　乳腺内科部長）&lt;br /&gt;
・立花 和之進 先生（福島県立医科大学　乳腺外科学講座　准教授）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・中山 貴寛 先生（大阪国際がんセンター　乳腺・内分泌外科　主任部長）&lt;br /&gt;
・西田 真衣子 先生（京都府立医科大学大学院医学研究科　内分泌・乳腺外科学）&lt;br /&gt;
・能澤 一樹 先生（名古屋市立大学　大学院医学研究科　臨床研究戦略部　先端医療・臨床研究開発学　特任講師）&lt;br /&gt;
・原尾 美智子 先生（自治医科大学　消化器一般移植外科　准教授）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・二村 学 先生（岐阜大学医学部附属病院　乳腺外科　教授）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・船坂 知華子 先生（国立がん研究センター東病院　腫瘍内科　医員）&lt;br /&gt;
・細野 亜古 先生（国立がん研究センター東病院　小児腫瘍科　腫瘍内科　医長）&lt;br /&gt;
・水野 聡朗 先生（三重大学医学部附属病院　腫瘍内科科長/がん支援センター長）&lt;br /&gt;
・米盛 勧 先生（国立がん研究センター中央病院　腫瘍内科　科長）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
難治性乳がんサポートプロジェクトアッピーチについて&lt;br /&gt;
アッピーチ（UPEACH）は、全国6つの患者会・患者支援団体などから構成されるコンソーシアムで、乳がんに関する正しい知識を普及することにより、トリプルネガティブ乳がん、進行・再発乳がんなどの難治性乳がんの正しい知識を知ってもらい、理解を深めることを目的としたさまざまな啓発活動を行っています。その一環として、2023年8月には、乳がん患者、サバイバー、サポーターがアンバサダーとして投稿する「桃凛（ももり）インスタキャンペーン」を開始し、1800以上の投稿が集まっています。&lt;br /&gt;
（インスタグラム：@momorichan_campaign）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、35年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がん、炎症性疾患といった生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。また、世界中の患者さんが当社の科学的イノベーションの恩恵を受けられるよう、グローバルな投資を継続しながら、次の時代の科学的発見、雇用創出、公衆衛生への備えを支えるため、米国での事業基盤をさらに強化する 3,200億ドル規模の投資計画 を2025年に発表しました。当社はカリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106647/202606191164/_prw_PI1im_Hq35pTCb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長谷川香料　「NPO法人 はな街道」の活動に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241355</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長谷川香料</dc:creator>
        <description>長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：長谷川 研治）は、地域貢献活動の一環として、「NPO法人はな街道」が推進する東京・中央通りの景観保全および美化活動に賛同し、「花奉行（フラワーサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-hasegawa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長谷川香料株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　長谷川香料株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：長谷川 研治）は、地域貢献活動の一環として、「NPO法人はな街道」が推進する東京・中央通りの景観保全および美化活動に賛同し、「花奉行（フラワーサポーター）」として参画いたしました。&lt;br /&gt;
　今回の参画は、当社が大切にしてきた“香りを通じて人々の暮らしに豊かさや彩りを提供する”という姿勢を、地域社会や中央通りを訪れるみなさまに向けて発信していく取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
　今後も地域社会との連携を大切にしながら、中央通りの美しい景観づくりに貢献し、持続可能で魅力あるまちづくりに寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊NPO法人はな街道と花奉行（フラワーサポーター）&lt;br /&gt;
　全国の国道の起点となる「道路元標」が設置された名橋「日本橋」を中心とする中央通りを、四季折々の花で彩り、国際都市・東京のメインストリートにふさわしい景観の保全とさらなる賑わいの創出を目的として設立された団体。花奉行（フラワーサポーター）として参画する企業・団体は、中央通り沿いの花壇の植え替えや維持管理などを担い、その活動を支えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
当社が担当する花壇を前に　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
代表取締役社長　長谷川研治、代表取締役会長　海野　隆雄（左より）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理者が記載されたサインボード&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108765/202606241355/_prw_PI3im_0130lL9S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが 地域活性化に関する包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241404</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プロジェクトブレイン</dc:creator>
        <description>2026年6月25日 プロジェクトブレイン株式会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが 地域活性化に関する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;
プロジェクトブレイン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
 道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが&lt;br&gt;地域活性化に関する包括連携協定を締結  ～子育て支援・交流促進を通じ、睦沢町等の活性化を目指す～&lt;br /&gt;
　　　　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
プロジェクトブレイン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：坂口裕志）がPFI事業者として運営に参画している「むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅むつざわつどいの郷」（千葉県長生郡睦沢町、千葉県道150号大多喜一宮線沿い、以下「道の駅むつざわ」）は、睦沢町を中心に活動する教育事業者である一般社団法人Study Base（以下「Study Base」）と地域活性化に関する包括連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
本協定は、両者がそれぞれの資源・知見・特性を活かし、睦沢町、及び周辺地域における子育て支援、移住・定住促進、地域教育、交流促進、地域産業の振興、関係人口の創出・拡大等、地域活性化に関わる幅広い分野において連携・協力することにより、睦沢町等の持続的な発展に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  　　  &lt;br /&gt;
　　　　　　　　道の駅むつざわ 　　　　　　　　　　　　教育事業者StudyBase&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■協定締結の背景&lt;br /&gt;
日本全国において少子高齢化・人口減少が進むなか、道の駅は「道路利用者の休憩の場」だけでなく、地域の生活を支え、産業・農業振興、交流人口・関係人口創出、地域の魅力発信・観光の加速、災害時の拠点といった多様な役割を担う地方創生の拠点として期待されています。&lt;br /&gt;
道の駅むつざわでは、「多くの⼈が訪れたい、住んでみたい、働いてみたい、そして暮らし続けていきたいと思えるまち」の実現を⽬指し、睦沢町の移住・定住促進、地域活性化に向けた取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
また、Study Baseは、睦沢町や茂原エリアを中心に、学習塾やフリースクールの運営、体験型の教育プログラムの企画・運営などを通じて、地域に根ざした教育活動を展開しています。&lt;br /&gt;
両者はこれまで、「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202408165013&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;つどいの寺子屋&lt;/a&gt;」や「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202510147094&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こども探究キャンプ&lt;/a&gt;」など、道の駅むつざわを拠点とした教育・交流の取り組みを継続的に実施してきました。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
 こども探求キャンプの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こうした実績を踏まえ、今後はより連携を深化させ、子育て支援や交流促進を通じた睦沢町等の地域活性化に寄与していくため、本包括連携協定を締結することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■包括連携協定の主な内容&lt;br /&gt;
本協定に基づき、道の駅むつざわとStudy Baseは、主に以下の分野において連携・協力していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睦沢町等の子育て世帯支援および地域コミュニティの形成に関すること&lt;br /&gt;
道の駅むつざわ、及び周辺施設を活用した地域連携型の取り組みに関すること&lt;br /&gt;
睦沢町等の事業者や行政等との協働による地域活性化に資すること&lt;br /&gt;
その他、協定の目的を達成するために必要な事項に関すること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後、協定に基づき、両者の強みを生かした取り組みを段階的に展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域事業者・企業との連携による子育て支援・交流促進&lt;br /&gt;
道の駅むつざわ、及びStudy Baseは、睦沢町や千葉県を中心とした地域事業者・企業との連携を通じて、地域教育・キャリア教育の充実と、地域との交流機会の創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
具体的には、子どもたちを対象に社会の仕組みや仕事、暮らしとの関わり方等をテーマとしたプログラム提供を通じて、子どもたちが地域や社会をより身近に捉え、自己理解や社会理解を深めていくことを目指します。&lt;br /&gt;
また、これら取り組みの発信とともに、地域資源や地域の魅力、地元企業の取り組みを発信・PRすることで、地域との関わりを深め、地域への愛着醸成や地元人材の育成につなげ、地域全体の活性化を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
多様な主体と連携し、子育て支援や交流促進を進めることで、地域の活力を高めながら、睦沢町等の持続的な発展を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;《 道の駅むつざわの詳細 》&lt;br /&gt;
道の駅むつざわの詳細につきましては、道の駅公式ホームページや道の駅公式Instagramアカウントをご覧ください。&lt;br /&gt;
　道の駅むつざわHP：&lt;a href=&quot;https://mutsuzawa-swt.jp/info/tankyu-camp2025&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://mutsuzawa-swt.jp/info/tankyu-camp2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　 道の駅むつざわInstagramアカウント：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/mutsuzawa.swt/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/mutsuzawa.swt/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;《 Study Base の詳細 》&lt;br /&gt;
Study Baseの取り組みや活動内容の詳細につきましては、公式ホームページや公式Instagramアカウントをご覧ください。&lt;br /&gt;
　Study Base　HP：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fstudybase2023.com%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Cyui.narukawa%40tk.pacific.co.jp%7C89594112ee184657b53e08de8b1e351d%7C1436d58992e54e3ba67a1e65a9b1ba02%7C0%7C0%7C639101159344365233%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ZGyuF9G9JeE%2BV0OkqtWwDyJa%2BD3VZwNmH7BKsY5NQ9Q%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://studybase2023.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Study Base　Instagramアカウント：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/studybase_mobara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/studybase_mobara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】八王子の中高生が「高尾100年の森」で環境学習（PICK UP 2026 VOL.2）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171038</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」 「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」 「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」 そんな生徒たちの実感が生まれたのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/18&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」&lt;br /&gt;
「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」&lt;br /&gt;
「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」&lt;br /&gt;
そんな生徒たちの実感が生まれたのは、東京都八王子市にある「高尾100年の森」。&lt;br /&gt;
佐川急便が所有するこの森では、地域の中高生を対象にした環境教育プログラム「高尾グリーンハイスクール」が行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度から始まったこの取り組みでは、八王子市内の６校の生徒たちが、水生生物、昆虫、鳥類、植物など、それぞれの関心分野に沿って調査・研究を実施。専門家のサポートを受けながら、年間を通じて森に入り、自然の姿を自分たちの目で確かめてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─　膝まで水に浸かって生き物を探す。&lt;br /&gt;
─　人の手が入っていないエリアの植生を調べる。&lt;br /&gt;
─　センサーカメラを設置して、森に暮らす動物の姿を記録する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教室の中だけでは得られない体験を重ねる中で、生徒たちは、自然の豊かさだけでなく、その複雑さや保全の大切さにも気付いていきました。年間で約10回の現地調査が行われ、今年3月には佐川急便東京本社で成果発表会も開催されました。この発表会では、生徒たちが1年間の調査結果をスライドにまとめて、フィールドワークを通じて得た観察結果や分析内容、地域の自然環境の現状や課題などを共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高尾100年の森」は、単なる企業の保有林ではなく、次世代が自然と向き合い、考え、学びを深める場にもなっています。このプログラムは、2026年度も引き続き行われる予定です。佐川急便はこれからも、地域と連携しながら、参加者の皆さんが環境について主体的に学ぶ機会を支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森の中で人の手が入っていないエリアの植生調査をする様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
膝まで水に浸かって生き物を探します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファシリテーター（専門家）に種名を教えてもらいながらどんな植物があるか調査します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設置したセンサーカメラで撮影された動物の映像で盛り上がる中高生たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月30日（月）に行われた発表会の様子。生徒たちは、1年間の調査結果を自分たちで作成したスライドを使ってプレゼンテーションしました&lt;br /&gt;
高尾100年の森活動レポートはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連ニュースリリースはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606171038/_prw_PI8im_2P51FCVO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ACHILLES LETTER Vol.2　世界を動かす半導体、それを支えるアキレス</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231273</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アキレス</dc:creator>
        <description>過熱する半導体競争に、アキレスの技術で挑む 「半導体」という言葉は、ニュースでも頻繁に耳にするようになりました。しかし、それが自分たちの暮らしの中でどのように使われているのか、具体的にイメージできる人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
過熱する半導体競争に、アキレスの技術で挑む&lt;br /&gt;
「半導体」という言葉は、ニュースでも頻繁に耳にするようになりました。しかし、それが自分たちの暮らしの中でどのように使われているのか、具体的にイメージできる人は意外と少ないのではないでしょうか。今号では、現代社会に欠かせない存在でありながら、その内側があまり知られていない「半導体」の世界を、アキレスの視点からひもときます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし世の中から半導体がなくなったら？
もし今日、世界から半導体が全てなくなったらどうなるでしょうか。まず皆さんに大きな影響を与えるのはインフラです。電気・ガス・水道の流量制御は全て電子部品で行われており、半導体なしでは機能しません。自動車や電車も動かず、信号機も止まり、交通は麻痺するでしょう。スマートフォン、パソコン、会社のシステムも使えなくなり、経済活動がほぼ止まります。病院の医療機器も動かなくなり、人命にも関わります。私たちの暮らしは、目には見えない半導体の上に成り立っているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体市場は今、大きな転換点にある
生成AIの登場以降、高性能半導体への需要は爆発的に拡大しています。AIチャットや自動翻訳、画像生成はもちろん、自動運転やAIロボットなど、私たちの暮らしと産業のあらゆる場面で、半導体の重要性はさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜半導体は“国家戦略”の時代へ＞&lt;br /&gt;
半導体需要が世界規模で急拡大する中、日本政府も2024～2030年度の7年間で10兆円以上のAI・半導体支援を実施する方針を閣議決定しました1)。半導体産業の規模は圧倒的で、AIを動かすGPU・CPUなどのロジック半導体だけでも、2024年の世界市場はすでに約3,260億ドル（約49兆円）に達しています1)。これは、日本の国家予算（2025年度：約115兆円）の約4割に相当する規模であり、半導体が今や、国が総力を挙げて取り組む「国家戦略」の中心にある産業であることを物語っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体を支えるのは、半導体メーカーだけではない
半導体といえば、製造メーカーばかりがニュースでクローズアップされます。しかし半導体産業は自動車産業に匹敵するほど裾野が広く、製造メーカーの周囲には材料・装置・物流・ソフトウエアなど、数多くの企業が連なっています。&lt;br /&gt;
私たちアキレスも、その一社です。ウエハーの搬送から製造工程の中で使われる部材まで、半導体に関わるさまざまな場面で、縁の下から産業を支える技術を提供しています。「われわれの製品がなければ、半導体メーカーは出荷できない」。その思いを胸に、30年以上にわたってこの分野に取り組んできました。半導体業界において私たちは表舞台に立つ存在ではありませんが、なくてはならない役割を担っていると自負しています。&lt;br /&gt;
以降は、その技術と開発の舞台裏をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体を“守る”技術 ― ウエハー搬送システムの世界
スマートフォンやパソコンのメモリ、最先端のAIチップ——現代社会を支えるこれらの製品のもとになるのが「シリコンウエハー」です。アキレスは、ウエハーを世界中の工場へ安全に届けるための搬送資材から、製造工程の中で使われる部材まで、半導体の「現場」を幅広く支えています。&lt;br /&gt;
今回、その最前線を長年けん引してきた担当者に、アキレスの半導体関連事業の歩みと未来への展望を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
繊細な素材を壊さず、汚さず、世界へ届ける
Q. ウエハーとは、そもそもどんなものですか？&lt;br /&gt;
ウエハーとは、半導体の回路を書き込む薄い円形のシリコン板です。表面に碁盤の目のような微細な回路が刻まれ、それを切り出したものが私たちの身近な機器に使われるチップになります。&lt;br /&gt;
ウエハーの繊細さは、想像をはるかに超えます。目に見えないごく微量のホコリや静電気が触れるだけで、回路に不具合が生じることもあります。価格もそれに見合うもので、大型の12インチサイズになると、1ロット（25枚）で高級車1台分に匹敵するほどの価値を持ちます。&lt;br /&gt;
これほど高価で繊細な素材を、傷一つなく、静電気トラブルなく、世界中へ届けるために欠かせないのが、アキレスの「ウエハー搬送システム（プロトスシリーズ）」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.アキレスの搬送資材が、世界で選ばれる理由は何ですか？&lt;br /&gt;
ウエハーを安全に輸送するには、ウエハーを収める「ケース」、衝撃を吸収する「クッション材」、ウエハーの回路表面を保護する「スペーサー」の三つが必要です。これらを自社ブランドで一式提供できるメーカーは、世界でもアキレスだけです。各部材を全て一社で手がけるからこそ、トレーサビリティ（追跡可能性）に優れ、品質管理の精度も高い。その安心感が、世界中の半導体メーカーから信頼を得てきた理由の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロトスキャリア 構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発STORY ： 原点は、なんと床暖房の技術だった
Q.アキレスが半導体市場に参入したきっかけは？&lt;br /&gt;
アキレスが半導体市場に参入するきっかけとなったのは、長年培ってきた繊維への加工技術と、素材に電気を通す性質を持たせる導電化技術でした。その原点は、繊維にカーボンを染み込ませ、電気を流すことで面全体を発熱させる「面状発熱体」にあります。床暖房や家畜の保温、水道管の凍結対策など、暮らしや産業を支えるさまざまな用途で活用されてきた技術です。やがてアキレスは、この導電化技術をウレタンやフィルムなどの素材にも応用。静電気の影響を受けやすい半導体やプリント基板、電子機器向けの静電気対策製品を展開し、半導体の後工程向け製品で着実に実績を積み重ねていきました。&lt;br /&gt;
1994年には、より高度な技術が求められる前工程へ参入します。当時の傾向であったウエハーの大口径化に伴い、より安全な搬送へのニーズが高まることを見越した製品開発が動き出しました。カーボン充填樹脂を成型した容器・アキレス独自の導電材「STポリ」を使ったスペーサー・帯電防止性の樹脂を使ったクッションなど——社内技術の総力で各部材を開発し、業界最大手のメーカーへ幾度も提案を重ねた末に、採用を勝ち取りました。これを皮切りに国内市場でのシェアを急速に高めるとともに、海外独自の仕様に適合する製品を新開発することで国外市場への展開も進め、現在では関連売り上げの6割以上が海外への納入となるまでにグローバルな事業へと発展しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品改良STORY ：汚染物質を約1/10に。驚異のスピードで実現した品質改良
Q. 製品の品質改良で、特に印象に残っているエピソードはありますか？&lt;br /&gt;
ウエハーに直接触れるスペーサーは、見た目こそシンプルなフィルムですが、その中にはアキレスの技術が詰まっています。&lt;br /&gt;
品質改良のきっかけとなったのは、取引先の大手半導体メーカーから「ウエハーへの微細な汚染物質の付着が確認された」という指摘を受けたことでした。原因は、梱包材から移ったごく微量の不純物。年々ウエハーの精密化が進み、わずかな汚染でも不良につながりかねない時代において、これは搬送資材の品質そのものが問われる事実上の警告であり、早急な対応が求められました。&lt;br /&gt;
プロジェクトチームが取り組んだのは、フィルムの素材となる樹脂の配合を徹底的に見直すこと。添加物の種類や配合比率を変えながら試作を何度も繰り返し、不純物が外に染み出さない最適な配合を追い求めました。&lt;br /&gt;
そして、通常1〜2年はかかるような開発を、チームはわずか3カ月でやり遂げました。工場と研究開発本部が連携し、フィルム分野で培った配合設計・製膜技術の強みを最大限に活かすことで、短期間での課題解決を実現したのです。&lt;br /&gt;
完成した改良品では、ウエハーに付着する微細な汚染物質の数を従来品の約1/10にまで削減。現在ではこの改良品への全面切り替えを進めています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 スペーサー改良比較データ 】&lt;br /&gt;
付着パーティクル（微細な汚染物質）個数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜届けた後も、アキレスの挑戦は続く―廃棄物削減へ、世界を巡るリユースの仕組み―＞&lt;br /&gt;
半導体の後工程メーカーは台湾に集中しており、使用済みのウエハー搬送ケースもその地に大量に集まります。アキレスはこの実態に着目し、台湾に現地子会社を設置。廃棄されるケースの回収・洗浄・検査を行い、再び世界各地の半導体メーカーへ届ける仕組みを構築しました。&lt;br /&gt;
一つのケースは最大12回まで繰り返し使用でき、台湾だけで毎月約1万ケース以上がこの流れに乗っています。廃棄樹脂の削減量は毎月約15トン規模に上り、年間では数百トンの廃棄物削減に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体の未来を見据えて
AI時代の半導体に、アキレスが挑む
Q.現在はどのような開発を進めていますか？&lt;br /&gt;
生成AIの普及に伴い、回路面がセンシティブになり、非接触で運ばなければならない場面が増えており、従来のフィルム状のスペーサーでは対応が難しくなってきました。そこで開発を進めているのが「非接触リングスペーサー」です。ウエハーの縁わずか1ミリ程度にだけ接触し、回路面には一切触れない設計で、より繊細なウエハーを安全に運ぶことができます。8インチサイズはすでに販売を開始しており、12インチサイズの開発も現在進行中です。&lt;br /&gt;
さらに、ガラスなどを基板とした角形ウエハーの登場に対応した搬送ケースの開発にも着手しており、次世代の半導体を先読みしながら、新たな搬送技術の確立を目指しています。&lt;br /&gt;
半導体とともに進化し続ける——その姿勢が、アキレス製品が世界から選ばれ続ける理由です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
非接触リングスペーサー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜半導体製造の現場にも、アキレスの技術がある＞&lt;br /&gt;
アキレスが半導体関連事業で手がけているのは、ウエハーの搬送だけではありません。半導体の製造工程（前工程）でも、アキレスの技術が活躍しています。&lt;br /&gt;
最近はウエハーが非常に薄くなっているため、割れを防ぐために「サポートガラス」で補強する工程が増えています。ところがガラスは電気を通さないため、静電気の力でウエハーをステージに固定する「静電チャック」が使えないという問題が生じます。&lt;br /&gt;
ここで役立つのが、アキレスの「ウエハー用導電性耐熱保護テープ（製品名：STチャックテープ）」です。このテープをガラスの上に貼ることで電気を通す層が生まれ、静電チャックが使用可能になります。製造工程では熱や強い薬液にもさらされるため、耐熱性・耐薬品性・導電性という三つの性能を兼ね備えた設計になっています。&lt;br /&gt;
変わり続ける現場のニーズに応えながら、アキレスの技術の歩みはこれからも続いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STチャックテープ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料
経済産業省「半導体・デジタル産業戦略の今後の方向性」（令和7年）（&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/joho/conference/semicon_digital/0014/handeji14-4.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/joho/conference/semicon_digital/0014/handeji14-4.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アキレス製品カタログ
静電気対策品総合カタログ：&lt;a href=&quot;https://www.achilles.jp/product/catalog/esd/pdf/esd.pdf#view=Fit&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.achilles.jp/product/catalog/esd/pdf/esd.pdf#view=Fit&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「暮らしと現場をつなぐ　ACHILLES LETTER」について&lt;br /&gt;
私たちが「現場」と呼ぶのは、製品が使われる場所だけではありません。新しい技術を生み出す開発の現場、製品をお届けする販売の現場、その全てが皆さまの「暮らし」につながっています。本レターでは、アキレスの製品・技術を紹介するとともに、事業領域の最新動向や開発者のこだわりもお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101158/202606231273/_prw_PI16im_MWfoXLE0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG投資の代表的指数「FTSE4Good Index Series」に23年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231263</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連続で選定されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、社会価値と経済価値の両立を実現しながら、持続的な成長を積み重ねていきます。本指数への選定は、こうした環境・社会課題への取り組みや持続的な企業価値向上に向けた活動が客観的に評価された結果であると受け止めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FTSE4Good Index Seriesは、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellが作成し、環境、社会、ガバナンス（ESG）について優れた対応を行っている企業のパフォーマンスを測定するために設計されたものです。FTSE4Good Index Seriesはサステナブル投資のファンドや他の金融商品の作成・評価に広く利用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、エプソンは、年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が採用する日本株のESG投資指数である「FTSE JPX Blossom Japan Index」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」、「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」、「MSCI 日本株女性活躍指数（WIN）」「S&amp;amp;P/JPXカーボン・エフィシエント指数」および「Morningstar 日本株式 ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数（除くREIT）」にも選定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エプソンのサステナビリティ経営について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE Russellについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE4Good Index Seriesについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【富士河口湖町】河口湖の「いのちのゆりかご」を守る！産学官民で特定外来生物アレチウリ29.5kgを防除</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171001</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺英之）では、2026年5月24日から6月30日までの期間を「まち美化キャンペーン」として展開しています。この取り組みの一環として、6月14日（日）、八木崎公園の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺英之）では、2026年5月24日から6月30日までの期間を「まち美化キャンペーン」として展開しています。この取り組みの一環として、6月14日（日）、八木崎公園のビオトープおよびヨシ原周辺にて「アレチウリ一掃作戦2026」を実施いたしました。&lt;br /&gt;
当日は地元企業、教育機関、環境保護団体など多くのプレイヤーが集結し、合計29.5 kgのアレチウリをすべて手作業によって抜き取りました。&lt;br /&gt;
現在、町ではこの美しい景観と貴重な生態系を永続的に維持していくため、ガバメントクラウドファンディング（GCF）に挑戦しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 河口湖の「いのちのゆりかご」に迫る侵略的外来種の脅威&lt;br /&gt;
河口湖の湖畔に広がるヨシ原は、魚類や水生昆虫、鳥類など、数多くの生きものが集い、産卵や子育てを行う重要な空間であり、まさに「いのちのゆりかご」としての機能を果たしています。&lt;br /&gt;
現在、八木崎公園のヨシ原では、初夏の鳥である「オオヨシキリ」が巣を作り、大切な卵を育てる貴重な光景が見られます。&lt;br /&gt;
しかし近年、強い繁殖力を持つ特定外来生物「アレチウリ」が繁茂し、ヨシを覆い尽くす事態が発生しています。アレチウリが広がることで、ヨシ原本来の生態系保全機能が失われ、野鳥をはじめとする生きものたちの生息地が脅かされる深刻な影響が生じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 6月防除の重要性と、まち美化キャンペーンが繋いだ産学官民の輪&lt;br /&gt;
アレチウリ対策において最も効果的なのは、まだ株が小さく、花が咲いて種子（タネ）が形成される前の「6月」の段階で防除することです。成長して他の植物を覆い尽くす前に抜き取ることで、将来的な大発生を未未然に防ぐことができます。&lt;br /&gt;
当日は、野鳥の生態やヨシ原の環境を傷つけないよう、すべて手作業による丁寧な抜き取りを行いました。今回は、町の「まち美化キャンペーン」の呼びかけに対し、多くの企業、学校、ボランティアが参画。さらに環境省や専門研究所などの行政・学術機関が運営協力としてバックアップし、まさに「産学官民」が一丸となった防除活動が実現しました。&lt;br /&gt;
初夏の曇り空の下、参加者全員の地道な努力により、計29.5 kgのアレチウリを無事に防除いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 参加・協力企業および団体一覧（順不同）&lt;br /&gt;
参加企業・団体&lt;br /&gt;
・株式会社大森工務所&lt;br /&gt;
・株式会社フジミ&lt;br /&gt;
・学校法人健康科学大学&lt;br /&gt;
・認定ＮＰＯ法人日本釣り環境保全連盟&lt;br /&gt;
・総合学園ヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ富士河口湖校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営・協力機関&lt;br /&gt;
・アレチウリ一掃作戦実行委員会（山梨県立富士山科学研究所、富士山レンジャー、認定特定非営利活動法人富士山クラブ）&lt;br /&gt;
・環境省富士五湖管理官事務所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 今後の課題と展望：未来へ繋ぐガバメントクラウドファンディングの実施&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、2012年からボランティアや認定NPO法人、各専門機関とともに10年以上にわたり本活動を継続してきました。&lt;br /&gt;
しかし、外来種の極めて侵略的な性質により、必要となる作業量は年々増加の一途をたどっています。広大なヨシ原での安全対策や効率的な防除体制の維持など、有志のボランティア活動の枠組みだけでは解決が難しい課題も顕在化してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この活動は一過性のものではなく、「継続していくこと」こそが自然を守る唯一の方法です。そこで富士河口湖町では、この地道な環境防除活動を安定して継続し、次世代へ美しい河口湖を引き継ぐため、現在ふるさと納税制度を活用した「ガバメントクラウドファンディング（GCF）」に挑戦しています。皆さまからの温かいご支援を心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ガバメントクラウドファンディング（GCF）概要&lt;br /&gt;
プロジェクト名： 特定外来生物の脅威×河口湖のヨシ原｜「いのちのゆりかご」を覆い尽くすアレチウリから、水辺の生態系を守り抜きたい！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寄付金の使途：特定外来生物および侵略性の高い野生生物の防除活動、作業用具や資材の整備、安全対策用品の確保、環境保全の普及啓発活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細URL： &lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5397?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/gcf/5397?utm_source=yamanashiken_fujikawaguchikomachi&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=lgmk_19430&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202606171001/_prw_PI2im_Edy3I4xq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団 ２０２６年　助成金贈呈式を行いました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606201195</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団</dc:creator>
        <description>２０２６年６月２０日 報道関係各位 公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団事務局 公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団は、今年度も当財団の活動の柱になっております「障...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月２０日&lt;br /&gt; 
報道関係各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団事務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団は、今年度も当財団の活動の柱になっております「障がい者スポーツ支援」、「次世代育成」、「富山県スポーツ振興」の3つの事業で助成金の募集を行い、選考委員会で審査した結果、「障がい者スポーツ支援事業」には選手・団体あわせて７７件、「次世代育成事業」は１０５件、「富山県スポーツ振興事業」には４４件、合計２２６件の事業に助成させて頂く事となりました。&lt;br /&gt; 
（総助成額：192,570千円、昨年度167,497千円、+25,073千円、昨比115%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当活動は、スポーツの振興に関する事業の推進を図り、すべての人がスポーツを等しく楽しめる共生社会の実現に寄与することを目的として２０１７年5月に設立し、活動１０年目をスタートさせました。&lt;br /&gt; 
本日執り行いました助成金贈呈式では、理事長から各助成事業を代表してご出席いただいた６団体の方々に目録を贈呈いたしました（上記以外の助成者はオンラインにて参加）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当財団は、障がい者スポーツの支援・次世代アスリートの人材育成・富山県のスポーツ振興を活動の柱に継続的な支援を進めて参りますので、今後ともご協力・ご支援賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊写真＊&lt;br /&gt; 
（前列 左から）一般社団法人 日本FIDバスケットボール連盟 専務理事 小川直樹様 常務理事 一松倫子様・一般社団法人 日本パラ陸上競技連盟　広報 小山哲矢様・西田明男当財団理事長・株式会社カターレ富山 代表取締役社長 左伴繁雄様・1名空けて・公益社団法人 日本山岳スポーツ・クライミング協会 常務理事 小田部 拓様 SKIMO強化委員長 倉橋俊行様 SKIMO強化委員　佐治由佳様&lt;br /&gt; 
（後列 左3人目から）NPO法人 海育プロジェクト 事務局　平井 慈様 理事長　服部祐太様・特定非営利活動法人 福光スポーツクラブ 理事長 舘 英二様 事務局長 嶋田壮志様・富山県カヌー協会 理事 松﨑陽祐様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
贈呈式　&lt;br /&gt; 
２０２６年６月２０日（土）　１０：３０～１１：２０&lt;br /&gt; 
東京ステーションホテル　住所：東京都千代田区丸の内１－９－１&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出席者&lt;br /&gt; 
　　ご列席6団体様（スピーチ）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 一般社団法人 日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;  
 広報 小山 哲矢 様（1名）&lt;br /&gt;  
 
 
 一般社団法人 日本FIDバスケットボール連盟&lt;br /&gt;  
 専務理事 小川 直樹 様&lt;br /&gt; 常務理事 一松 倫子 様（2名）&lt;br /&gt;  
 
 
 NPO法人 海育プロジェクト&lt;br /&gt;  
 理事長　服部 祐太 様&lt;br /&gt; 事務局　平井 慈 様（2名）&lt;br /&gt;  
 
 
 公益社団法人 日本山岳スポーツ・クライミング協会&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 常務理事　小田部 拓 様&lt;br /&gt; SKIMO強化委員長　倉橋 俊行 様&lt;br /&gt; SKIMO強化委員　佐治 由佳 様（3名）　&lt;br /&gt;  
 
 
 特定非営利活動法人 福光スポーツクラブ&lt;br /&gt;  
 理事長 舘 英二 様&lt;br /&gt; 事務局長 嶋田 壮志 様（2名）&lt;br /&gt;  
 
 
 富山県カヌー協会&lt;br /&gt;  
 理事 松﨑 陽祐 様（1名）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　個人代表２名様（ビデオメッセージ）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 障がい者スポーツ支援事業&lt;br /&gt;  
 櫨山 七菜子 様&lt;br /&gt;  
 
 
 次世代育成事業&lt;br /&gt;  
 藤原　柚香　様&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．内　容&lt;br /&gt; 
【助成金贈呈】理事長 西田 明男より、各団体の代表者に贈呈書をお渡しいたしました。　&lt;br /&gt; 
【記念撮影】式典後、ご出席の皆様と理事長との記念撮影。&lt;br /&gt; 
【講演会】１１：３０～１２：２０&lt;br /&gt; 
　　　　　株式会社カターレ富山 代表取締役社長 左伴 繁雄 様による&lt;br /&gt; 
　　　　　「プロスポーツの地域貢献と発信力の重要性について」をテーマにご講演いただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．２０２５度助成事業について&lt;br /&gt; 
　２０２５年度の助成事業の実績と前年比（２０２６年３月支給）は、下表のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 助成事業名 
 助成件数（件） 
 助成金額（千円） 
 
 
 （１）障がい者スポーツ支援事業&lt;br /&gt;  
 77&lt;br /&gt;  
 132%&lt;br /&gt;  
 66,080&lt;br /&gt;  
 117%&lt;br /&gt;  
 
 
 （２）次世代育成事業&lt;br /&gt;  
 105&lt;br /&gt;  
 122%&lt;br /&gt;  
 66,310&lt;br /&gt;  
 116%&lt;br /&gt;  
 
 
 （３）富山県スポーツ振興事業&lt;br /&gt;  
 44&lt;br /&gt;  
 97%&lt;br /&gt;  
 60,180&lt;br /&gt;  
 111%&lt;br /&gt;  
 
 
 合計 
 226&lt;br /&gt;  
 119%&lt;br /&gt;  
 192,570&lt;br /&gt;  
 115%&lt;br /&gt;  
 
 
 
財団設立時は障がい者スポーツ支援事業と富山県スポーツ振興事業の２本柱でスタートした助成事業でしたが、２０１８年度から次世代育成事業を追加して、３本の柱がバランスよく拡大出来るよう事業拡大を進めた結果、過去３年でバランスの良い規模拡大が出来ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 公益財団法人ゴールドウイン西田東作スポーツ振興記念財団事務局　梶野・小杉・石上・小暮  （TEL）03-6777-9280（東京事務局） &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108710/202606201195/_prw_PI1im_LbNY6W2d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アスベスト問題を風化させない啓発取組として　尼崎城をブルー（青色）にライトアップします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191155</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 平成17年６月29日の新聞報道により、一般環境を経由した石綿ばく露が明らかになった、いわゆるクボタショックから21年が経過しました。甚大なアスベスト健康被害が確認された本市においては、令和８...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　平成17年６月29日の新聞報道により、一般環境を経由した石綿ばく露が明らかになった、いわゆるクボタショックから21年が経過しました。甚大なアスベスト健康被害が確認された本市においては、令和８年６月27日に開催される「アスベスト被害の救済と根絶をめざす尼崎集会」（アスベスト患者と家族の会連絡会尼崎・東海支部/尼崎労働者安全衛生センター主催、尼崎市後援）にあわせ、令和６年度から引き続き、アスベスト問題を風化させない啓発取組として、当市のランドマークである尼崎城のライトアップを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　日時&lt;br /&gt;
　　令和８年６月26日(金)～28日（日）&lt;br /&gt;
　　北側：日没後～午後11：00まで&lt;br /&gt;
　　南側：日没後～午後９：00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　場所&lt;br /&gt;
　　兵庫県尼崎市北城内27&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　ライトアップイメージ&lt;br /&gt;
　 &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　青色とした理由&lt;br /&gt;
　アスベスト（石綿）粉じんを吸入しても、ただちに何も症状がでません。数十年という長い年月を経てから、石綿肺や肺がん等の重篤な疾病を発症させることからアスベスト（石綿）は「静かな時限爆弾」と言われています。以上のことから、この長い静寂の年月をイメージして青色としました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202606191155/_prw_PI1im_08fEFhkD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学生向け夏の金融経済教育イベントを今年も全国で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191154</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>野村ホールディングス</dc:creator>
        <description>野村ホールディングス株式会社（代表執行役社長 グループCEO:奥田健太郎）は、今年も、小学生向け夏の金融経済教育イベント「Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室」（以下「本イベ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nomura.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;野村ホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

野村ホールディングス株式会社（代表執行役社長 グループCEO:奥田健太郎）は、今年も、小学生向け夏の金融経済教育イベント「Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室」（以下「本イベント」）を全国で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年は、株式会社阿波銀行（代表取締役頭取:福永丈久、以下「阿波銀行」）、株式会社福井銀行（代表執行役頭取:長谷川英一、以下「福井銀行」）と合同で開催し、お金や経済について楽しく学べる金融経済教育プログラムを実施します。本イベントでは全国55の会場において金融のプロフェッショナルである各地域の社員が講師を務め、約1,600組の親子を対象にプログラムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室　詳細＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年7月18日（土）～8月23日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 小学3～6年生（保護者同伴）&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム内容&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 サイコロを振って為替変動を体験し、円高・円安について学ぶことができる「サイコロゲームで輸入体験！」&lt;br /&gt;  
 
 
 お申込み&lt;br /&gt;  
 下記サイトにてお申込み受付中&lt;br /&gt; （本イベントへの参加は無料です）&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://manabow.com/kidsevent2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://manabow.com/kidsevent2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 野村證券での実施部支店・会場&lt;br /&gt;  
 札幌、秋田、山形、東京（大手町）、自由が丘、大森、渋谷、池袋、小岩、吉祥寺、調布、八王子、浦和、川口、川越、越谷、さいたま、柏、たまプラーザ、戸塚、横須賀、つくば、水戸、宇都宮、甲府、長野、松本、岐阜、沼津、岡崎、豊田、名古屋、津、四日市、金沢、大津、京都、梅田、大阪（淀屋橋）、高槻、枚方、西宮、姫路、岡山、徳山、高知、北九州、久留米、福岡、佐賀、宮崎、鹿児島、那覇&lt;br /&gt;  
 
 
 提携銀行での実施会場&lt;br /&gt;  
 阿波銀行　あわぎんゆめプラザ／あわぎんイオンプラザ&lt;br /&gt; 福井銀行　本店&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野村グループは、25年以上にわたり小学生から大人まで幅広い世代に寄付講座や出張授業、セミナー等を提供し、これまでの受講者数は延べ124万人以上にのぼります。今後も、金融経済教育の拡大を通じて金融リテラシーの向上を推進し、豊かな社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 野村證券と阿波銀行、福井銀行は金融商品仲介業務において包括的業務提携を締結しています。野村グループが培ってきた教育プログラムやノウハウと、各提携銀行が地域で築いてきた強固なネットワークを融合することで、より多くの方に学びの機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
＜2025年度　野村まなぼう教室の様子＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントは、野村ウェルグローイング・インスティテュートの取組みの一環として実施します。本インスティテュートは、人々が生涯にわたり挑戦と成長を続けられる社会基盤の構築を目指し、「学び」「つながり」「営み（衣・食・住）」を重点テーマに掲げています。金融経済教育はその中核をなす活動のひとつです。野村グループは学びを通じて人々の挑戦と成長を支え、社会とともに持続的な成長を実現するとともに、一人ひとりが長期的にウェルビーイングを実感できる未来を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 ■重点テーマ&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 学び　　　　　　　 ：&lt;br /&gt;  
 金融経済教育の基盤強化&lt;br /&gt;  
 
 
 つながり　　　　　 ：&lt;br /&gt;  
 寄付・社会貢献活動&lt;br /&gt;  
 
 
 営み（衣・食・住） ：&lt;br /&gt;  
 サステナブル社会共創投資・事業開発・&lt;br /&gt; テクノロジー振興&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107263/202606191154/_prw_PI1im_OrKsfL7d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本GIFオンラインセミナー 「南極の過去から何がわかるのか―地球規模で考える気候変動と海面上昇―」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160933</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本GIF</dc:creator>
        <description>セミナーで使用されたスライドより（C）菅沼悠介 公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（所在地：東京都港区、理事長：中山幹康、略称：日本GIF）は、2026年5月15日（金）午後2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://gif.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
セミナーで使用されたスライドより（C）菅沼悠介  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（所在地：東京都港区、理事長：中山幹康、略称：日本GIF）は、2026年5月15日（金）午後2時から、Zoomを利用したオンライン形式にて、国立極地研究所・総合研究大学院大学教授の菅沼悠介氏を講師に、「南極の過去から何がわかるのか―地球規模で考える気候変動と海面上昇―」と題したセミナーを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催趣旨&lt;br /&gt;
　気候変動に伴う海面上昇は、日本GIFが近年研究フィールドとしている太平洋島嶼国にとって、現在進行形の切実な問題です。海面上昇リスクの評価精度を高めるためには、地域ごとの現象だけでなく、海面変動をもたらす地球規模の仕組みを、長い時間軸の中で捉える必要があります。とりわけ南極は、将来の海面上昇を考えるうえできわめて重要な鍵を握る場所です。&lt;br /&gt;
　本セミナーでは講師に、第四紀地質学、古気候・海洋学、古地磁気学を専門とし、南極氷床や海底堆積物、海水準変動をめぐる研究の第一線で活躍する、国立極地研究所・総合研究大学院大学教授の菅沼氏を迎えました。菅沼氏の研究者としての歩みや、南極内陸部での過酷なフィールド調査の実体験にも触れながら、なぜ南極での調査が必要なのか、そこで何が明らかになるのかについて、平易な解説が行われました。&lt;br /&gt;
　また、菅沼氏の最新の研究成果である「ティッピング・カスケード（連鎖する氷床融解メカニズム）」も紹介されました。これは、ある地域で始まった氷床融解が海洋を通じて別の地域の融解を促し、変化が連鎖的に加速し得る可能性を示すものです。自然科学の知見を、気候変動予測、海面上昇への適応策、防災、インフラ整備、将来の政策判断へどのように活かしていけるのかを考える機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演要旨&lt;br /&gt;
１．二酸化炭素濃度上昇と極域の温暖化&lt;br /&gt;
・大気中の二酸化炭素濃度は人間活動の影響によって、産業革命前の280ppmから433ppmに上昇（2026年4月時点）。地球規模で温暖化が進んでいる&lt;br /&gt;
・温暖化の影響は北極・南極で顕著。将来予測において、極域変動の理解は重要な課題&lt;br /&gt;
・氷は、氷河・氷床・棚氷・氷山・海氷に分類される。海に浮く棚氷や海氷が融けても、海面は上昇しないが、陸上の氷床が海へ流れ込むと、海水量が増えて直接海面上昇を引き起こす&lt;br /&gt;
・2012年の北極海氷面積は1979年比で半減。グリーンランド氷床は過去約20年間で約5000ギガトン減少。全融解時の海面上昇は約7mと予測&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．南極氷床融解による海水準上昇の影響&lt;br /&gt;
・南極氷床の比較的温暖な地域では、2001年頃から棚氷の表面融解が進行。棚氷は氷床流動を止めるダムとなるため、融解すると氷床流動は加速。近年は西南極に加え、東南極でも融解が始まっている&lt;br /&gt;
・融解したときの海面上昇は西南極で約5.2m、東南極で約52.2m。海面上昇5mでも、日本の主要大都市圏は広範囲が水没すると見込まれる&lt;br /&gt;
・南極は低温の海に囲まれているため、大規模な融解は起きにくいと考えられるが、沿岸の棚氷は融解または崩壊している&lt;br /&gt;
・大規模氷床融解の仕組み解明には、約2万年前の氷期以降の南極氷床の融解復元が重要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．南極観測の実体験と東南極縮小（謎1）&lt;br /&gt;
・菅沼氏は計7回の南極観測に参加、現地調査に従事&lt;br /&gt;
・内陸から沿岸にかけての露岩域を調査。氷床から露出した基盤岩や迷子石の宇宙線測定によって融解した時代を確定&lt;br /&gt;
・調査の結果、約2万年前の氷期終了後、東南極では約9000年前から急激な氷床高度低下が始まったことが明らかに。この低下は気温・水温のピークより遅く、当時の海水準上昇ピークと一致。海水準上昇が氷床縮小の鍵となった可能性がある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．氷床融解のプロセスと周極深層水の役割（謎2）&lt;br /&gt;
・南極氷床融解に影響する、周極深層水（温かい深層水）の流入と氷床融解の関係を調べるため、リュツォ・ホルム湾／宗谷海岸で湖沼堆積物の掘削調査を実施&lt;br /&gt;
・長いもので5ｍ近いコア（堆積物の地層）を採取し、CT画像解析を行った&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．大規模氷床融解のトリガー（謎3）とまとめ&lt;br /&gt;
・約20年前に採取された海底堆積物を現代のCT技術で再解析。南極観測船「しらせ」で新たに掘削した海底堆積物についてもCT解析&lt;br /&gt;
・堆積した地層から、氷床縁、棚氷、棚氷崩壊（約9000年前）、海氷という過去の氷床・棚氷後退過程を示す変化を確認&lt;br /&gt;
・数値シミュレーションでは、氷床融解水が海面を覆うと海水循環が変化し、深いところにある温かい深層水の流入がさらに強まる「正のフィードバック」が判明。また、南極の上流域で氷床が融解すると、融け水は下流に広がる&lt;br /&gt;
・約9000年前、地域的な海水準上昇と氷床起源の融け水により、温かい深層水が湾に厚く流入。棚氷崩壊、氷床流出が加速、大規模な氷床融解イベントが発生したと考えられる&lt;br /&gt;
・氷床融解には「連鎖機構（ティッピング・カスケード）」が存在し、一度始まると止めることが困難な大規模融解につながり得る。これは、将来の海面上昇予測の精度向上における重要な知見&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　講演後の質疑応答では、約9000年前に起きた大規模な氷床融解の現在への影響、ティッピング・カスケードや氷床不安定化がすでに始まっているか、将来の海面上昇をどの時間軸で考えるべきか、海外の海面上昇対策と日本の長期的なインフラ計画、南極観測の実体験や観測体制の課題など、多岐にわたる質問が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　セミナー終了後のアンケートでは、回答者22名全員が本セミナーを「面白かった」と回答しました。関心が高かったのは、「南極氷床融解による海水準上昇の影響」「氷床融解のプロセスと周極深層水の役割（謎2）」「大規模氷床融解のトリガー（謎3）とまとめ」などのパートでした。自由記述では、最新の研究動向を知る機会となったことや、氷床崩壊のメカニズムに関する歴史的・地質学的な分析が興味深かったことなどを評価する声が寄せられました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
セミナー概要&lt;br /&gt;
主　　催：公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団（日本GIF）&lt;br /&gt;
日　　時：2026年5月15日（金）14:00～15:30&lt;br /&gt;
名　　称：オンラインセミナー「南極の過去から何がわかるのか―地球規模で考える気候変動と海面上昇―」&lt;br /&gt;
開催形式：Zoomを利用したオンライン形式（ウェビナー）&lt;br /&gt;
講&amp;nbsp; 演&amp;nbsp; 者：菅沼 悠介（国立極地研究所・総合研究大学院大学 教授）&lt;br /&gt;
司&amp;nbsp; 会&amp;nbsp; 者：坂本 晶子（日本GIF事務局長）&lt;br /&gt;
参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 費：無料&lt;br /&gt;
動　　画：&lt;a href=&quot;https://gif.or.jp/seminar_youtube/antarctic-2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gif.or.jp/seminar_youtube/antarctic-2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;講師略歴&lt;br /&gt;
菅沼 悠介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国立極地研究所・総合研究大学院大学教授。専門は、氷河地形・地質学、古地磁気学、宇宙線生成核種分析。南極氷床変動、北極海洋環境・海氷変動、地磁気逆転と地質年代などを主な研究テーマとし、海・湖の地層や氷河地形の解析・分析から、大規模な氷床融解メカニズムの研究に取り組む。2009–2010年の第51次南極観測隊以降、第53次、第55次、第57次、第59次、第61次、第64次の各南極観測隊に参加。南極氷床や海底堆積物、海水準変動をめぐる研究の第一線で活躍している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
     &lt;br /&gt;
セミナーで使用されたスライドより（C）菅沼悠介&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107680/202606160933/_prw_PI1im_jLLon9es.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG指数「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」の構成銘柄に2年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181085</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、世界の代表的ESG指数の一つである「Dow Jones Best in Class Indices(以下、DJ BIC)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/19&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）は、世界の代表的ESG指数の一つである「Dow Jones Best in Class Indices(以下、DJ BIC)」のアジア・太平洋地域の企業で構成される「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」の構成銘柄に2年連続で選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　DJ BICは、米国のS&amp;amp;P Dow Jones Indices社が開発した株式指数で、「ガバナンス/経済」、「環境」、「社会」の側面から企業の持続可能性（サステナビリティ）を評価し、優れた企業を選定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度当社は長年にわたる環境への取組みから「エネルギー」、「廃棄物・汚染物質」、「気候戦略」などの環境項目で高評価を得たほか、「人的資本」の社会的側面も含めて高く評価され、アジア・太平洋地域の会社の中からDJ BIC Asia Pacific Indexの構成銘柄に選定されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　引き続き当社は、ステークホルダー経営を掲げ、お客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先様といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、さまざまな観点から持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進し企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】当社グループのESG関連情報については、ESGブック2025をご覧ください。&lt;br /&gt;
SGホールディングスグループ　ESGブック2025　&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/ir/library/esg-book/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/ir/library/esg-book/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606181085/_prw_PI2im_6Rg0RFK7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リベロジック、Webアクセシビリティ支援Chrome拡張「やさしい日本語＆読みやすさ診断」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120806</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リベロジック</dc:creator>
        <description>リベロジック株式会社は、ウェブアクセシビリティツール第3弾として、Chrome拡張機能「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」をリリースしました。 本拡張機能は、Webページ上の難しい日本語をワンクリッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/16&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リベロジック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社は、ウェブアクセシビリティツール第3弾として、Chrome拡張機能「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;」をリリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、Webページ上の難しい日本語をワンクリックでやさしい日本語へ変換し、読み手の理解を支援します。さらに、文章の読みやすさを客観的なスコアで可視化する診断機能も搭載し、情報を届ける書き手の文章づくりもサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックではこれまで、ウェブアクセシビリティツール第1弾として「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Area Contrast Checker&lt;/a&gt;」、第2弾として「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;」を公開してきました。これらがコントラストやページ構造といった技術的・構造的な診断にフォーカスしていたのに対し、今回は「文章そのものの伝わりやすさ」に着目しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティというと、コントラスト、マークアップ、ARIAなどの技術的・構造的な側面が注目されがちです。しかし、いくら構造が正しく整っていても、文章そのものが難解であれば、必要な情報は読み手に十分届きません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニュース、行政文書、生活情報などに使われる難しい日本語は、外国人、子ども、高齢者、日本語学習者にとって大きな壁になることがあります。これは、WCAGの読みやすさに関する達成基準「3.1.5 読解レベル」にも通じる、Webアクセシビリティの重要な観点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした壁を越えるための工夫が「やさしい日本語」です。普段使っている言葉を、相手に配慮してわかりやすく言い換えた日本語のことで、短い文、わかりやすい言葉、ふりがな、分かち書きなどを基本とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい」という言葉には、易しい、つまり「かんたん」という意味と、優しい、つまり「おもいやり」という意味が込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どんなページでも、その場で読みやすく
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイトのやさしい日本語化を支援する仕組みは、すでにいくつか存在します。ただし、その多くはサイト運営者が自社サイトに導入し、閲覧者へ提供するクラウド型のサービスが中心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この形は発信側にとって有効である一方で、「導入済みのサイトでしか使えない」「利用には契約や費用が必要」といった制約があります。目の前のニュース記事や行政ページを、読み手自身がその場で手軽に読みやすくしたい。そうしたニーズに応えるため、本拡張機能を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」は、読み手自身がブラウザに追加して使うChrome拡張機能です。対応サイトかどうかを問わず、表示中のページで利用でき、無料で使えます。あわせて、文章を作る書き手向けに、読みやすさを確認できる診断機能も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンデバイスで完結する2つのコア機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、「やさしい日本語への変換」と「読みやすさ診断」という2つの機能を、すべてブラウザ内で完結させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Chrome内蔵のオンデバイスAI「Gemini Nano」と、形態素解析エンジン「Kuromoji」を活用しており、APIキーの取得やトークンコストは不要です。テキストを外部サーバーへ送信せず、ローカル環境で処理できるため、ビジネス文書や公的文書のチェックにも安心して利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. やさしい日本語変換&lt;br /&gt;
Chrome内蔵AIを活用し、難しい文の分割や、硬い表現の言い換えを自動で行います。ページ全体だけでなく、選択したテキストだけをピンポイントで変換することもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ルビ、ふりがなの付与&lt;br /&gt;
Kuromojiによる形態素解析を用いて、ページ上の漢字にふりがなを付与します。対象レベルや表示サイズは、利用者に合わせてカスタマイズできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIによる要約&lt;br /&gt;
ページの内容を箇条書きで素早く要約できます。要約結果をさらにやさしい日本語へ変換することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. jReadabilityスコアによる読みやすさ診断&lt;br /&gt;
学術研究に基づく読みやすさ指標「jReadability」を用いて、文章の難易度を0.5（とてもむずかしい）〜6.4（とてもやさしい）までの6段階で評価します。文章がどの程度読みやすいかを、客観的なスコアとして確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. やさしい日本語ガイドラインチェック&lt;br /&gt;
総文字数、平均文長、漢字比率などを一覧で表示します。平均文長は40〜50文字以下、漢字比率は30％以下を目安として確認でき、文章改善の参考になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. 問題箇所の視覚化&lt;br /&gt;
長すぎる文や難しい単語を色分けし、ページ上にハイライト表示します。修正すべき箇所がひと目でわかるため、文章チェックの効率化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
その他の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、完全無料で利用できます。APIキーの取得や有料契約は不要で、オンデバイスAIが利用できる環境では、追加コストを気にせず何度でも使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AI処理を含む分析はブラウザ内で完結します。外部サーバーへテキストを送信しないため、社内文書、行政文書、公開前の原稿など、取り扱いに注意が必要な文章の確認にも適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、OS設定に連動するダークモードに対応しているほか、ルビの対象レベルやサイズ、ウィンドウ位置なども柔軟に調整できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用にあたって
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIによる書き換え・要約機能は、Google ChromeのオンデバイスAI「Gemini Nano」が有効な環境で利用できます。端末スペックやChromeのバージョンによってはAI機能を利用できない場合があります。&lt;br /&gt;
なお、辞書ベースの表現置換、ルビ振り、読みやすさ診断は、AI機能を使わなくても利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」は、Chrome Web Storeから無料でダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックでは、アクセシビリティを「特別な対応」ではなく「当たり前の品質」にすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Area Contrast Checker」、「A11y Navigation Auditor」では、Webアクセシビリティの技術面・構造面を支援してきました。第3弾となる今回は、その先にいる読み手と、文章を届ける書き手へと視野を広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第1弾：Area Contrast Checker&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Webページ上のテキストと背景のコントラスト比を、その場で確認できるChrome拡張機能です。WCAGに基づくコントラストチェックを効率化し、視認性に配慮したWeb制作をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第2弾：A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Webページの見出し構造、ランドマーク、リンク、フォーカス可能要素などを可視化し、ページ構造を俯瞰しながらアクセシビリティを確認できるChrome拡張機能です。見落としがちな構造上の課題を把握し、より確かなアクセシビリティ診断を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第3弾：やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Webページ上の難しい日本語をやさしい日本語へ変換し、文章の読みやすさを客観的なスコアで診断できるChrome拡張機能です。読む人の理解を助けるとともに、書く人の文章改善もサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「正しく作る」だけでなく「ちゃんと伝わる」ところまで。私たちが現場で感じてきた課題を、また一つ形にしたツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックは今後も、アクセシビリティをより身近に、よりスムーズにするためのツール開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二俣 歩（ふたまた あゆむ）&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社 CAO（Chief Accessibility Officer）&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティスペシャリスト / フロントエンドエンジニア&lt;br /&gt;
IAAP認定 WAS（Web Accessibility Specialist）保持者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DTP領域での制作経験を経てWeb制作に転身し、リベロジック創業期よりマークアップ、フロントエンド実装、ディレクションなど幅広い業務に従事。現在はWebアクセシビリティ対応を中心に、WCAGに基づく診断、改善提案、実装支援を担当している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;リベロジックが公開しているWebアクセシビリティ支援ツール第1弾「Area Contrast Checker」、第2弾「A11y Navigation Auditor」、第3弾「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」では、アクセシビリティ診断の現場視点から、機能設計および判定・評価内容を監修している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社は、モダンなフロントエンド開発、ヘッドレスCMS構築、UI/UX設計、Webアクセシビリティ支援を強みとする制作・開発会社です。Next.js、Astro、React、Vueなどの技術を活用した実装に加え、プロトタイピング型の開発手法によるサービス立ち上げ支援、Supabaseを活用した内部管理アプリケーション開発、既存インフラの見直しやモダン環境への移行支援など、幅広い領域のデジタル支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　　： リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
代表者　　： 代表取締役 森本忠典&lt;br /&gt;
所在地　　： 〒108-0073 東京都港区三田1-3-37板金会館2F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立　　　： 2007年2月&lt;br /&gt;
資本金　　： 3,000万円&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
Webアプリケーション開発&lt;br /&gt;
ヘッドレスCMS開発（その他CMS実装/カスタマイズ）&lt;br /&gt;
ウェブアクセシビリティ対応 / 試験 / コンサルティング&lt;br /&gt;
Webサイト / アプリケーションの企画、制作、開発、運営、保守&lt;br /&gt;
UIデザイン（その他デザイン全般）&lt;br /&gt;
バックエンド開発等 Web制作・開発における全般業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>R8年度事業：第1回募集について（内閣府補助金：被災者支援団体への交通費補助事業）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510157158</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>被災者支援活動費補助金事務局（ボラGO事務局）</dc:creator>
        <description>R8年度事業：第1回募集の実施について （内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業）） ■令和８年７月１日（水）より募集開始 令和６年能登半島地震等の他、令...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/15&lt;br /&gt;


ボラGO補助金事務局&lt;br /&gt;

R8年度事業：第1回募集の実施について&lt;br /&gt;
（内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和８年７月１日（水）より募集開始&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震等の他、令和７年も8月6日からの大雨、静岡県内の突風被害、大分県大分市における大規模火災、青森県東方沖を震源とする地震等、相次ぐ災害の発生を受けて、NPO・ボランティア団体等の被災者支援団体が被災地に駆けつけ、きめ細かな被災者支援活動が行われています。&lt;br /&gt;
　このような支援活動の活性化を図るため、令和８年４月１日（木）～令和９年２月28日（日）までを補助対象期間とし、以下のとおり第１回募集を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■応募期間&lt;br /&gt;
　令和８年７月１日（水）から令和８年７月31日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
　ただし、令和８年７月１日（水）以降の活動については、令和８年８月14日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金額&lt;br /&gt;
　申請1件あたり上限50万円&lt;br /&gt;
　※ただし、１団体あたりの申請上限額は200万円&lt;br /&gt;
　※申請額が予算上限に達した場合は、交付金額の減額等の可能性あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象活動&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震や令和７年８月６日からの大雨など、現在、災害救助法が適用中であり、補助対象期間中にボランティアの受入が行われている地域で、被災者を支援する非営利活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象費用&lt;br /&gt;
・対象区間&lt;br /&gt;
　出発地（国内に限る）から活動時に拠点とする場所までの１往復にかかる交通費&lt;br /&gt;
・対象内容&lt;br /&gt;
　活動拠点までの往復にかかる交通費（ボランティアバス借り上げ代、電車代、レンタカー代、ガソリン代等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象期間&lt;br /&gt;
　令和８年４月１日（水）から令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細情報&lt;br /&gt;
　詳細は内閣府防災ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　URL: &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.bousai.go.jp/kyoiku/bousai-vol/r8kotsuhojyojigyo1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和８年度災害ボランティア活動に係る交通費補助事業の募集（第１回）について : 防災情報のページ - 内閣府&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
　応募申請に対し、多数のお問い合わせをいただくため、原則下記メールアドレスまで問い合わせをお願いします。&lt;br /&gt;
　また、電話で問い合わせいただく際も、問い合わせ内容を口頭で確認すると時間を要するため、事前に問い合わせ内容をメールでお送りいただくようご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108867/202510157158/_prw_PI1im_0ZlWG9Wy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学と板橋区教育委員会が連携協定を締結しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150839</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された「ソフィアに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/release/260601_nihongo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ソフィアにほんごプロジェクト」&lt;/a&gt;を背景とし、外国につながる子どもへの日本語教育支援を軸に、大学・自治体・学校が連携した教育モデルの構築を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
板橋区教育委員会教育長 長沼 豊氏（左）と杉村 美紀上智大学長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトについて
近年、グローバル化の進展により、日本語を母語としない子どもたちが増加し、学習や学校生活への適応が課題となっています。板橋区においても、外国につながる児童やその保護者の増加を背景に、日本語支援や多文化理解の必要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ソフィアにほんごプロジェクト」をリードする上智大学短期大学部の宮﨑 幸江教授は、同短期大学部が神奈川県秦野市において約40年にわたり取り組んできた、外国につながる子どもたちへの日本語教育支援を牽引してきました。こうした実践的知見と、本学が有する言語教育・教育学分野の専門的知見を基盤に、本プロジェクトでは大学生による学習支援を軸とした日本語教育の実践とモデル化を進めます。本協定は、こうした知見と実践を地域において具体化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取組みと今後の展開
協定に基づき、外国につながる子どもの支援に関心を持つ学生が、板橋区立小学校において授業内に入り込み、日本語面のサポートに加え、教科学習の理解を支える支援を実施します。2026年度は試行的に支援活動を開始し、春学期・秋学期それぞれにおいて複数回の継続的な関わりを通じて、児童一人ひとりの理解状況に応じたきめ細かな支援を行います。学生は教育現場に参画し、教員による事前講義や巡回指導、活動の振り返りを通じて支援の質を担保します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次年度以降は、今年度の実践をもとに、学校と地域をつなぐ支援体制の拡充を図るとともに、「大学主導・地域連携型支援モデル（ソフィアモデル）」の確立を目指します。なお、活動の成果はシンポジウム等を通じて広く発信する予定です。また、本プロジェクトで協働する早稲田大学と連携し、一般向け公開講座「外国につながる子どもの教育を考える」も開講。研究と実践の両面から、具体的な事例や課題についてともに考える機会を設けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定締結によせての杉村美紀学長コメント
「このたびの協定締結により、学校での学習支援ボランティアや地域連携をさせていただけることなり大変光栄に存じております。板橋区ならびに地域社会の皆様のご理解とご配慮に感謝申し上げるとともに、本学としても、多文化共生を考える貴重な学びと経験の機会として、学生たちと共にしっかりと取り組ませていただく所存です」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202606150839/_prw_PI1im_9IO6rg50.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワード　BioLabsとのパートナーシップの下、募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606130815</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワード BioLabsとのパートナーシップの下、募集開始 ー 日本の研究者やスタートアップが持つ革新的なアイデアや技術を後押し ー ゴールデン・チケット・プログラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワード
BioLabsとのパートナーシップの下、募集開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー　日本の研究者やスタートアップが持つ革新的なアイデアや技術を後押し&lt;br /&gt;
ー　ゴールデン・チケット・プログラムおよびアッヴィ・スペシャル・メンタリングプログラムを提供&lt;br /&gt;
ー　BioLabs社との戦略的パートナーシップの下、ライフサイエンスのイノベーション・エコシステムを強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長 ： ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は本日、BioLabs社（以下、BioLabs）と共同で主催する、アッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワードへの募集を開始したことをお知らせします。本アワードは、日本のライフサイエンス分野におけるイノベーション・エコシステムの発展を支援することを目的として実施するもので、今年で2回目となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィの重点疾患領域である免疫疾患、がん、精神・神経疾患、肥満症、美容医療において革新的な治療法を生み出す可能性のある科学的な研究や技術開発を行っている有望なバイオスタートアップ企業または学術機関を対象に募集を行います。特に、遺伝子医療、生物学的製剤、疼痛、片頭痛、精神・神経疾患、肥満・代謝、呼吸器に注力している企業は考慮されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本アワードは、ゴールデン・チケット・プログラム、およびアッヴィの研究開発の専門家による1年間のメンタリング支援が受けられるアッヴィ・スペシャル・メンタリング・プログラムの2つの賞で構成されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゴールデン・チケット・プログラムでは、以下が提供されます。&lt;br /&gt;
・アッヴィが創設スポンサーである、東京・新木場に新設された最先端のインキュベーション施設BioLabs Tokyoを、1年間無料で利用できる権利（ラボベンチ1区画を含む）&lt;br /&gt;
・同施設内における主要な研究設備、サービス、起業支援プログラム、BioLabsのグローバルネットワーク、ならびに科学コミュニティへのアクセス&lt;br /&gt;
・アッヴィの研究開発の専門家によるメンタリング支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集期間は2026年6月15日から8月14日までとなります。アッヴィとBioLabsによる共同審査・選考を経て、受賞者の発表は、2026年10月を予定しています。応募に関する詳細は&lt;a href=&quot;https://www.biolabs.io/abbviejapaninnovationaward&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;BioLabsのウェブサイトGolden Tickets&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社 社長のティアゴ・カンポス ロドリゲスは、次のように述べています。「BioLabs社と戦略的パートナーシップの下、今年もアッヴィ・ジャパン・イノベーション・アワードを実施できることをうれしく思います。本アワードは、日本の研究者やスタートアップが持つ革新的なアイデアや技術を後押しし、将来の新たな治療法創出につなげるための重要な取り組みです。前回の受賞者も、研究および事業開発活動を着実に進めており、本プログラムは、次の段階への発展を支える確かな機会となっています。BioLabs Tokyoの創設スポンサーとして、基盤となるインフラの整備や、本アワードを通じたイノベーションの発掘と人財育成・教育、市場参入支援や事業化支援などに取り組むことで、日本のイノベーション・エコシステムの発展に貢献してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BioLabsのCEOであるJohannes Fruehauf（ヨハネス・フルハーフ）氏は、次のように述べています。「信頼できるパートナーであるアッヴィとのゴールデン・チケット・プログラムの提供と、東京での新しいラボの開設は、設立間もないスタートアップにとって、これ以上ないほど素晴らしい機会です。このアワードは、整備された研究施設、専門家の助言、そして国内外の科学的起業家コミュニティへのアクセスを提供することで、将来性の高いスタートアップを支援することを目的としています。ぜひ応募者には新施設で、BioLabsとアッヴィのチームと直接会って、この取り組みがイノベーションを成果へとつなげる道のりを、どのように加速できるかを知っていただきたいと思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BioLabs社について&lt;br /&gt;
BioLabs は、ライフサイエンス分野のイノベーション基盤を提供するグローバル企業です。世界各地で拡大 を続ける高品質な共用ラボおよびコワーキングスペースのネットワークを通じて、最先端の研究施設、起業 支援プログラム、そして業界や投資家との強固なネットワークへの包括的なアクセスを提供しています。こう した統合的なエコシステムにより、初期段階の創業者から既存の研究開発チームまで、イノベーターは従来 のラボ所有に伴う制約を受けることなく、アイデアを迅速に実装へとつなげることができます。BioLabs のネ ットワークは現在、米国、欧州、アジアの主要なイノベーション拠点へと広がっており、協業を促進し、人々 の健康と持続可能性の向上につながるブレークスルーを生み出す出発点として機能しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィについて&lt;br /&gt;
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製と提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;,&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;,&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;,&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieJapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/AbbVieJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>出産・育児の専門店のウェアにとって必要なことを。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120788</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ https://bit.ly/3SdupLZ ）というコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt; ）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「出産・育児の専門店のウェアにとって必要なことを。」マタニティウェアの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃10】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3NbT3xz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3NbT3xz&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 トレンドを重視するよりも、着ごこちを大切にしている理由。&amp;nbsp;
 ーマタニティウェアー &lt;br /&gt;
妊娠すると、赤ちゃんの成長とともにウエストやバストのサイズが変わっていく女性の身体。お腹まわりの窮屈さからマタニティウェアを買い求める人が多い一方で、従来の衣類のサイズを大きくして済ませる人も…。どのようなマタニティウェアが今の女性に必要とされるのかを日々追求しているのがバイヤーの髙山さん。1枚1枚に込めたその思いを聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ラクさとともに着ぶくれしないシルエットも求められる要素。 
&lt;br /&gt;
髙山さんがマタニティアウターのバイヤーに就いたのは6年前。「カジュアルファッションを扱う量販店が増え、それだけマタニティ女性が衣類を買う選択肢が広がったことで、私たちが提供できる商品価値は何かと考えるようになりました」と振り返る。安さなのか。トレンドなのか。何をコンセプトに開発をするべきなのだろうか。その答えを探るためにマタニティアウターへの声を確認したところ、体型も体質も変化していく身体を実感している女性たちが一番に求めているのは「ラクさ」だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お腹を締め付けずに着用でき、身体にやさしい快適性。これは予測の範囲だったが、もうひとつ着目したのが身体のラインの変化への対応。お腹が大きくなっていくことで、「太って見える」、「くびれがなくなる」ことに戸惑い、着ぶくれしないデザインへのニーズが高いことに気づいた。「ワンピースならウエストを絞る仕様を加えるなど、ダボッとしたラインを解消できるデザインを取り入れるようにしました」。快適な着ごこちとスマートさを意識したシンプルなデザイン。開発の方向は定まった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;妊娠中も働き続ける女性の快適さと便利な機能を考えて。 
「昔はマタニティのボトムといえばデニムが主流でしたが、最近は黒のパンツが人気のため品揃えを充実させています」と話すように、マタニティ期に働く女性が増えていることから売れ筋も変化している。&lt;br /&gt;
この状況を読み、職場にもなじむボトムを考えてヒットしたのが「セルフチョキチョキパンツ」。生地の目の方向を変えることによりほつれにくく、縫い目部分の補強で裾を自分でカットできるという、ありそうでなかった機能をもつパンツだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パンツを買うときの裾上げって面倒でしょう。裾から10cmまでは自分のサイズに合わせて自由にカットでき、お腹まわりがグンと伸びるリブによる伸縮性で、ラクに着られることが支持されています」。&lt;br /&gt;
パンツのトレンドを追えば、幅をワイドにしたり、ドレープをきかせたりという方向もある。しかし髙山さんはそちらを重視しない。その理由は、「マタニティにとっての快適なボトムには、足さばきを邪魔しないことがとても大事。トレンドを意識しつつ、歩きやすさを一番に考えてデザインしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お腹が大きくなり、足もとが見えにくい状況の中では、不安や不便さを感じることなく着用できることが一番。毎日、普通に着られることを優先している。さらにサイズについても、「普段買っているM・L表記のサイズのまま、ご自分に合ったサイズを選べます。マタニティになって変わるのは基本的に胸囲と腹囲。大きめのサイズを買ったら袖や裾も長かったということが無いように、通常のM・Lサイズに胸囲と腹囲を大きくしたサイズ設計となっています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンピース、パンツ、スカート、カットソーと幅広いアイテムを取り揃え、妊娠期ならではの着ごこちを優先し、仕事にも普段着にも使えるスタンダードなテイストで提供する。こうして、「上質の普通」を生み出している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ママと赤ちゃんにとっての服にこだわり続ける。
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マタニティウェアは産前だけ着るものなのでもったいないという気持ちに応え、産後にも長く着られるようひと目でマタニティウェアと分からない工夫を加えている。「ファッションの専門店ではなく出産・育児の専門店として、ママと赤ちゃんのために必要なことだけを考えた服づくりをこれからもしていきます」と話す髙山さん。マタニティウェアのスタンダードとなるよう、今日も次の「着ごこち」を探している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606120788/_prw_PI1im_gkmJQtCt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「日本カーリング選手権大会 横浜2026」 男子「ＳＣ軽井沢クラブ」・女子「ＳＣ軽井沢クラブ」が優勝！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606140821</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 19:02:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「日本カーリング選手権大会 横浜2026」 優勝チームは男子「ＳＣ軽井沢クラブ」・女子「ＳＣ軽井沢クラブ」に決定！ ＪＡ全農は、神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で６月７日（日）から開催された「日本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年６月１４日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 「日本カーリング選手権大会 横浜2026」 優勝チームは男子「ＳＣ軽井沢クラブ」・女子「ＳＣ軽井沢クラブ」に決定！  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、神奈川県横浜市の「横浜BUNTAI」で６月７日（日）から開催された「日本カーリング選手権大会 横浜2026」に協賛しました。６月１４日（日）に行われた決勝戦で、男子はＳＣ軽井沢クラブ、女子はＳＣ軽井沢クラブが優勝しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　優勝した両チームへ副賞として、山形県産米「雪若丸」１トンずつを、全農 代表理事理事長の桑田義文より贈呈し、笑顔が溢れる表彰式となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
男子優勝の「ＳＣ軽井沢クラブ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女子優勝の「ＳＣ軽井沢クラブ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会結果】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 男子 
 女子 
 
 
 優勝 
 ＳＣ軽井沢クラブ 
ＳＣ軽井沢クラブ 
 
 
 準優勝 
 LOCOSORARE 
北海道銀行 
 
 
 ３位 
 ＳＣ軽井沢クラブJr. 
 フォルティウス 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もぐもぐブース」で大会期間中の選手を応援！ 
　全農は大会期間中に選手エリアに設置する「もぐもぐブース」にて、エネルギー補給用の商品を提供し、出場する選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援しました。試合中のハーフタイムでは後半戦に向けたミーティングを行いながら商品を活用いただきました。&lt;br /&gt; 
　また来場メディアの皆さんの控室に設置したブースでも、選手の皆さんに提供した商品と同じものを提供しました。大会の取材や、生中継などを続けられているメディアの皆さんも「ニッポンの食」で応援しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もぐもぐブース」で商品を手に笑顔の選手の皆さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【もぐもぐブース提供商品】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品 
 取扱　等 
 
 
 豆乳飲料「キウイ」　※国産大豆使用&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農&lt;br /&gt;  
 
 
 “エーコープマーク”もちもちミルクパン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Ａコープ、ＪＡくらしの宅配便&lt;br /&gt;  
 
 
 “エーコープマーク”米粉でカリッとかりんとう&lt;br /&gt;  
 
 
 “エーコープマーク”農協 牛乳キャラメル&lt;br /&gt;  
 
 
 ジュース各種&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 ゼリー飲料各種&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ミルクティー&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ひろしま 米粉バウムクーヘン&lt;br /&gt;  
 
 
 農協 信州あづみ野のむヨーグルト&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 １日分の鉄分のむヨーグルト&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ご当地グミ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 とろとろ半熟ゆでたまご（かつお節風味）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「全農ブース」では「もぐもぐブース」提供商品のサンプリングを実施！ 
　全農は大会期間中、会場内に「全農ブース」を展開しました。６月７日（日）、１３日（土）、１４日（日）の３日間は、「もぐもぐブース」で選手に実際に提供している全農グループ取扱商品のサンプリングを実施しました。商品とともに、全農のカーリング支援に関するチラシも配布し、来場者へ支援内容を訴求しました。&lt;br /&gt; 
　来場者の皆さんは選手にお渡ししている商品と同じものを手に観戦を楽しんでいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サンプリングの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お渡しした商品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称：日本カーリング選手権大会 横浜2026&lt;br /&gt; 
（２）主　　催：公益社団法人日本カーリング協会&lt;br /&gt; 
（３）主　　管：日本カーリング選手権大会 横浜2026実行委員会&lt;br /&gt; 
（４）共　　催：横浜市、公益財団法人横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）協　　賛：全国農業協同組合連合会ほか&lt;br /&gt; 
（６）日　　程：令和８年６月７日（日）～１４日（日）&lt;br /&gt; 
（７）大会公式ＨＰ: &lt;a href=&quot;https://japan-curling.yokohama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;【公式】日本カーリング選手権大会 横浜&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://japan-curling.yokohama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
（８）会　　場：横浜BUNTAI（神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１号）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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