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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>もっと細く。先端を小さく。新生児の鼻に合うように</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259620</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ https://bit.ly/3SdupLZ ）というコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt; ）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「もっと細く。先端を小さく。新生児の鼻先に合うように。」綿棒の開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃07】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4fdY1TV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4fdY1TV&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 今必要な使いやすさを求めたわずか1mmにこだわる情熱。
 ー綿棒ー &lt;br /&gt;
アカチャンホンポでは以前から綿棒を自社開発し、時代のニーズに応じて商品の入れ替えを行ってきた。綿球はコットン、軸は紙というごくシンプルな構造の綿棒に、どんな工夫や思いを積み上げてきたというのだろうか。バイヤーの白井さんに聞いてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 おへそや鼻詰まりのケアなど育児の万能アイテム「綿棒」。
妊娠期間中、心身が落ち着く安定期に入ると出産準備に取りかかるのが一般的。マタニティ専用アイテムのほか、授乳・寝具・お出かけ用品、おむつなど、赤ちゃんを迎えるために必要なモノは実にさまざま。この出産準備用品のひとつが綿棒で、アカチャンホンポでは自社開発した綿棒を現在4種類そろえている。オールマイティに使えるスリム綿棒とこれよりも細い極細綿棒、団子のような形状のボール綿棒、そして2023年の6月に新発売となった極細ボール綿棒だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
綿棒は耳だけでなく、鼻やおへそなど、昔から赤ちゃんのケアに使われており、特に新生児初期はへその緒を清潔に保つため、綿棒でやさしく消毒することが必要に。さらに2〜3歳頃までは自分で上手に鼻をかむことができないため、鼻水のケアにも使うなど育児に欠かせない万能アイテムとなっている。しかし「綿棒」であればどれか1つ用意しておけば充分ではないのだろうか。なぜ最近になっても新製品を開発する必要があったのだろうか。その背景にはコロナ禍による生活環境の変化があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その頃、バイヤーの白井さんはお客さまの声をリサーチし、各種綿棒の購買データを読み、「まだ何かできることがあるのでは」と思案していた。そのときふと、電動鼻吸い器の売上が伸びていることに目が留まる。普段なら病院で子どもの鼻水を吸引してもらっていたが、コロナ禍で外出を控えるようになり、家庭でできる鼻吸い器のニーズが高まっているのではないかと推察した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 人気が高まる電動鼻吸い器が新しい綿棒のヒントに。
「家庭で子どもの鼻のケアをする機会が増えているということは、それだけ鼻水などの症状に敏感になっているのではないか。それなら新生児の小さな鼻にも使いやすい綿棒が必要なのではと、すぐさま開発に取り掛かりました」。白井さんは鼻水を絡め取りやすい従来品のボール綿棒をできるだけ小さく、細くしたいとメーカーに依頼。使うのは新生児の小さな鼻の穴。可能な限りサイズを変えなければ意味がないと考えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成したのは、コットン部分が従来のボール綿棒の直径よりも約1mm小さい、育児用綿棒としてはトップクラスの極細サイズ。従来品との違いはわずか直径約1mmであるが、この1mmの差が従来の綿棒では使えなかった小さな赤ちゃんの鼻や耳への使用を可能にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「発売後すぐにこの極細ボール綿棒の売上が大きく伸び、お客さまに必要とされている商品を送り出せたと実感がわきました」。新生児の頃は鼻詰まりでミルクや母乳が飲みにくくなったり、しっかり眠れずに夜泣きが増えるというのはよくあること。デリケートな赤ちゃんの身体に合うものを作ることで、日々のケアが便利になる、役に立つ。これが白井さんが大切にしているモノづくりの原点なのだそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 出産・育児の変化を見つめ、つねに「お困りごと」に向き合っていく。
&lt;br /&gt;
長年にわたって商品開発に携わり、育児に求められているものを世に送り出してきたなかで、ずっと変わらず大事にしているのは「お困りごと」だと言う。「共働きによる忙しさをはじめ、出産・育児の変化に伴って起こるお困りごとに目を背けずにいたいですし、私たちだからできることが必ずあると私は信じています」。そのためレビューなどからお客さまの声を集める。購買データから新商品の可能性を読む。そして世の中のさまざまな変化を捉え、商品開発の方向を定めていく。たった１本の綿棒にさえ「まだ何かできる」と諦めない熱量が、白井さんのモノづくりを支えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202605259620/_prw_PI1im_LoTrzATT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>外国につながる子どもへの日本語支援プロジェクトが東京都の共同事業に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010088</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）による、外国につながる子どもへの日本語支援を目的とした「ソフィアにほんごプロジェクト」が、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択されました。 プロジェクトについて グロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）による、外国につながる子どもへの日本語支援を目的とした「ソフィアにほんごプロジェクト」が、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトについて 
グローバル化の進展に伴い、多様な文化・言語的背景を持つ子どもたちが増加している一方で、こうした子どもやその保護者は、学習面や学校生活、進路等においてさまざまな不安や課題を抱えています。本プロジェクトは、「インクルーシブシティ東京」の実現に向け、大学が行政・地域と連携し、すべての子どもが自分らしく学び、成長できる持続可能な日本語学習支援モデルの構築を目指すものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
具体的には、大学が核となり小学校や自治体と連携して大学生が日本語や教科学習支援を行う「大学主導・地域連携型モデル」を展開します。地域の小学校における授業内での「入り込み支援」や、地域拠点におけるマンツーマン支援を通じて、外国につながる児童生徒に寄り添った継続的な日本語および教科学習の支援を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あわせて、学生派遣による支援の実践に加え、巡回指導や聞き取り調査を通じてその効果と課題を検証し、得られた成果を公開講座やフォーラム、シンポジウム等で広く発信します。さらに、大学生が講義やゼミでの学びを活かして支援に参画することで、地域に根ざした持続可能なコミュニティ基盤の構築にもつなげていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プロジェクトをリードする上智大学短期大学部の宮﨑幸江教授は、同短期大学部が神奈川県秦野市において約38年間にわたり取り組んできた、外国につながる子どもたちへの日本語教育支援を牽引してきました。こうした秦野市での実践的な知見を踏まえ、「ソフィアにほんごプロジェクト」では、宮崎教授を中心とするチームが早稲田大学と連携して事業を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公開講座「外国につながる子どもの教育を考える」を一般の方向けに開講 
本プロジェクト採択を受け、外国につながる子どもたちの教育をどのように支えるかを考える公開講座を実施しています。研究と実践の両面から、具体的な事例や課題を交えて学びます。今後の実施予定は下記の通りです。(会場:上智大学四谷キャンパス6号館4階410室、オンライン配信あり)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 6月17日(水)&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 「移動する時代」と日本語支援&lt;br /&gt;  
 早稲田大学名誉教授&lt;br /&gt; 川上 郁雄 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 10月21日（水）&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 海外の日本語教育とことば・文化の仲介（メディエーション）&lt;br /&gt;  
 早稲田大学 教授&lt;br /&gt; 福島 青史 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 11月14日(土)&lt;br /&gt; 時間未定&lt;br /&gt;  
 マルチリンガルのこどもを育てる&lt;br /&gt;  
 明治大学 准教授&lt;br /&gt; ピニロス・マツダ ・デレク・ケンジ氏&lt;br /&gt;  
 
 
 12月16日(水)&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 何が移民の子どもの進学を阻むのか&lt;br /&gt;  
 上智大学 教授&lt;br /&gt; 稲葉 奈々子 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>学校と企業をつなぐ橋渡し キャリア教育副教材「発見探検2026年度 金沢市版」に掲載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299978</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全農エネルギー</dc:creator>
        <description>全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区 代表取締役社長 和田 雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見探検 小学生のためのお仕事ノート 金沢市」・「発見探検 中学生のためのお仕事...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　全農エネルギー株式会社（本社：東京都千代田区　代表取締役社長　和田　雅之）は、地域貢献の一環として、キャリア教育副教材「発見探検　小学生のためのお仕事ノート　金沢市」・「発見探検　中学生のためのお仕事ブック　金沢市」に、当社が運営する金沢石油基地の情報を掲載いたしました。&lt;br /&gt;
　掲載内容は、将来の仕事選びの参考となるよう、毎日の生活に欠かすことのできないエネルギーを、安定して届けるための大切な拠点であることをわかりやすい内容で掲載しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生のためのお仕事ノート掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生のためのお仕事ブック掲載ページ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　引き続き地域の教育支援に貢献するとともに、全農グループの総合エネルギー企業として、環境にやさしく安心して暮らせる社会づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪会社概要≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名：全農エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都千代田区神田猿楽町1-5-18　千代田ビル7階&lt;br /&gt;
代表取締役社長：和田　雅之&lt;br /&gt;
設立：1979年12月7日&lt;br /&gt;
グループHP：&lt;a href=&quot;https://zennoh-energy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zennoh-energy.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
グループ会社：全農東北エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　株式会社ＪＡエネルギー千葉&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農東日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農関西エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農西日本エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　　　全農九州エネルギー株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>声を聞き、思いを知ることから生まれた「みんながほしい肌着」とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199309</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ https://bit.ly/3SdupLZ ）というコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt; ）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「声を聞き、思いを知ることから生まれた「みんながほしい肌着」とは。」お着替え応援肌着の開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃06】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4kZ8fc8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4kZ8fc8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 声を聞き、思いを知ることから生まれた「みんながほしい肌着」とは？
 ーお着替え応援肌着ー &lt;br /&gt;
ベビー肌着を90年以上にわたって開発してきたアカチャンホンポが、2023年9月に80〜120cmに対応した新しい肌着を発売した。その名も「お着替え応援肌着」。&lt;br /&gt;
従来の肌着から単純にサイズや生地を変えたのではなく、「今までとまったく異なる開発プロセスで取り組んだ」と話すのはバイヤーの竹内さん。なぜ「応援」肌着なのか、これまでと何が違うのか。じっくりと話を聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ママ・パパや保育士さんの声を聞き、子供との生活の中で望んでいることを確認。
衣料品を開発する際、コストや素材などの条件からできることを絞り込んで進行していくのが一般的。しかし竹内さんは「本当にみんながほしい肌着とは？」をイチから追求していくと決め、その答えを探るために、子育て中のママ・パパへのインタビューを実施した。「お聞きしたのは肌着以外のお話が中心。普段どんな生活をしているのかを知ることで、ヒントが見えてくるのではないかと考えました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもと2人でいるときの目が離せない状況。ささいなことでも「イヤイヤ」となるときの苦労。時間に追われてあせっていたり困っていたり。インタビューで育児の実状にふれた後、すぐさまチームメンバーでワークショップを行い、キーワードの整理に取りかかる。毎日の子どもとの生活の中で親が望むことは何か。肌着に何ができるのか。議論を重ねた結果、たどり着いたのは親にとってもうれしい「子どもが自分で着てくれる、着やすい肌着」だった。ここでさらに行動を起こし、保育園へと向かう。それは保育士さんたちが求める肌着を確かめるためだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「保育士さんたちにとって子どもに着せやすい肌着がどういうものかと聞いたら、“そんなものはない”と言われました。子どもが着たがる、自分で着られる肌着が私たちの望むものだと。お着替えができることも子どもの大切な成長のひとつだと聞き、私たちのめざす方向は間違ってなかったのだと自信になりました」。&lt;br /&gt;
こうして子どもが着たくなる、上手に着られる「応援肌着」というコンセプトが決定。具体的な開発へと進んでいった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 子供が自分で着たくなる。間違えずに着られる。そんな肌着にするために。
ではどのように「着たくなる」・「上手に着られる」をカタチにするのか。まず着目したのは「気持ちよさ」。子どもにもそれぞれこだわりがあり、好きな服しか着ないケースは多々ある。&lt;br /&gt;
「子どもはパリッと固めよりも、ふわりとやわらかく、よく伸びる生地を好む傾向にあります。このやわらかさや気持ちよさが着たくなる、選ばれる肌着になると考え、素材の風合いにこだわりました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、チクチクやゴロつきなどの着用時の違和感を解消するため、脇の部分には縫い目をなくし、洗濯タグもなくして情報を生地に印字するなどの仕様も徹底。一度着たら好きになる着ごこちを細部にまで行き渡らせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一つの「上手に着られる」ために採用したのは前後のプリント。子どもが着ることに興味をもてるよう、前には「顔」、後ろには「おしり」というユニークな仕掛けのプリントを設定した。ほかにも丈を長めにしたり、そで周りにゆとりをもたせる設計を取り入れ、子どもの自由な動きを妨げないよう配慮。着たくなるやわらかさ、着るときのわかりやすさ、着ているときのここちよさをかなえることで日々のお着替えをスムーズにし、ママ・パパを、保育士さんを、そして子どもを「応援」する肌着として完成させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 おそれずに挑んだ開発プロセス。だからこそ思い通りの肌着が仕上がった。
実際に子どもたちにお着替えをしてもらうと、プリントで前後を見分けて間違えることなく着用でき、着ている間もご機嫌な様子。この姿を見た竹内さんは手応えを感じている。「応援肌着というコンセプトを決めるまでのプロセスを、いつもと違う方法で取り組めたことが独自の商品開発につながったのだと感じています」と話す。試作品をモニターに着用してもらい、その声を生かして改善を加え、カラーやプリントの柄もアンケートで人気投票をするなど、「みんながほしい肌着」をすべて詰め込んだお着替え応援肌着。肌着にもまだこんなに可能性があることを、この商品は教えてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>6都市で音楽宅急便2026「クロネコ ファミリーコンサート」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289887</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 10:10:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>石川県・東京都・愛知県・奈良県・山口県・香川県の6都市で 音楽宅急便2026「クロネコ ファミリーコンサート」を開催！ 6月15日（月）から鑑賞申し込みの受付開始 ヤマトホールディングス株式会社は、音...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマトホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

石川県・東京都・愛知県・奈良県・山口県・香川県の6都市で&lt;br /&gt; 
音楽宅急便2026「クロネコ ファミリーコンサート」を開催！&lt;br /&gt; 
6月15日（月）から鑑賞申し込みの受付開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマトホールディングス株式会社は、音楽宅急便「クロネコ ファミリーコンサート」を今年も開催します。40周年を迎える今年の開催地は、石川県・東京都・愛知県・奈良県・山口県・香川県の6都市です。&lt;br /&gt; 
6月15日（月）から、音楽宅急便2026「クロネコ ファミリーコンサート」特設サイトにて鑑賞申し込みの受付を開始します。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/csr/society/education/concert.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/csr/society/education/concert.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
＜音楽宅急便2025「クロネコ ファミリーコンサート」の様子＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
音楽宅急便「クロネコ ファミリーコンサート」は、未就学児を含めた小さなお子さまから大人まで、どなたでも本格的なクラシック音楽を楽しめるコンサートです。&lt;br /&gt; 
1986年に社会貢献活動の一環として、当時の社長であった故・小倉昌男氏の「本物の、いい音楽を年齢や地域を越えてすべての人にお届けしたい」という願いから生まれました。初回公演から毎年開催し、今年で40周年を迎えました。これまでの公演回数は367回にのぼります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご来場いただいたお客さまがオーケストラと一体感を味わえる楽曲や、共に演奏を作り上げる参加型プログラムをお届けします。皆さまのご応募をお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※　各公演の詳細プログラムは、特設サイトからご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 開催場所・日時&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 公演名・会場 
 開催日程 
 応募期間  
 オーケストラ&lt;br /&gt;  
 
 
 山口県 岩国公演 シンフォニア岩国　コンサートホール （山口県岩国市三笠町1丁目1−1） 
 8月9日（日） 開演 16:00 終演予定 18:00&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 6月15日（月）10:00&lt;br /&gt; ～&lt;br /&gt; 7月5日（日）&lt;br /&gt; 23:59&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 九州交響楽団&lt;br /&gt;  
 
 
 東京都 東京公演 東京オペラシティ コンサートホール （東京都新宿区西新宿3丁目20−2） 
 8月13日（木） 開演 18:30 終演予定 20:30 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東京交響楽団&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 愛知県 豊橋公演アイプラザ豊橋 講堂 （愛知県豊橋市草間町字東山143−6） 
 8月22日（土） 開演 16:00 終演予定 18:00 
 名古屋 フィルハーモニー&lt;br /&gt; 交響楽団&lt;br /&gt;  
 
 
 石川県 金沢公演 金沢歌劇座 ホール （石川県金沢市下本多町6番丁27番地） 
 8月24日（月） 開演 18:30 終演予定 20:30 
 東京 フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;  
 
 
 香川県 高松公演 レクザムホール（香川県県民ホール） 大ホール （香川県高松市玉藻町9−10） 
 8月26日（水） 開演 18:30 終演予定 20:30&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 日本センチュリー交響楽団&lt;br /&gt;  
 
 
 奈良県 橿原公演 奈良県橿原文化会館 大ホール （奈良県橿原市北八木町3丁目65−5） 
 8月31日（月） 開演 18:30 終演予定 20:30 
 大阪 フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 出演者&lt;br /&gt; 
・指揮者&lt;br /&gt; 
太田 弦（山口県 岩国公演・香川県 高松公演）&lt;br /&gt; 
角田 鋼亮（東京都 東京公演・愛知県 豊橋公演）&lt;br /&gt; 
飯森 範親（石川県 金沢公演・奈良県 橿原公演）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・司会者&lt;br /&gt; 
朝岡 聡（山口県 岩国公演・東京都 東京公演・香川県 高松公演・奈良県 橿原公演）&lt;br /&gt; 
岩崎 里衣（愛知県 豊橋公演）&lt;br /&gt; 
田添 菜穂子（石川県 金沢公演）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・スペシャルゲスト&lt;br /&gt; 
＜合唱＞　&lt;br /&gt; 
ＩＪＣ岩国市ジュニア合唱団（山口県 岩国公演）&lt;br /&gt; 
豊橋少年少女合唱団、合唱団SakuraCantabile（愛知県 豊橋公演）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜津軽三味線＞　&lt;br /&gt; 
小山 豊、小山 清雄（石川県 金沢公演・香川県 高松公演）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ダンス＞　&lt;br /&gt; 
三輪 亜希子、香取 直登（東京都 東京公演・奈良県 橿原公演）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜一般の方＞&lt;br /&gt; 
音楽宅急便2026「クロネコ ファミリーコンサート」事務局&lt;br /&gt; 
TEL：03-6216-7551（受付時間：平日10:00～18:00）&lt;br /&gt; 
メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:info@yamato-ontaku.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@yamato-ontaku.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202605289887/_prw_PI2im_tss902ql.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市家庭ごみ指定袋に関する臨時的な措置について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299994</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>現在、中東情勢の影響等により、家庭ごみ指定袋が一部の市内店舗において一時的に品薄や欠品となっている状況にあります。現時点では、家庭ごみ指定袋の製造は通常どおり行われており、今後も出荷は継続される見込み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　現在、中東情勢の影響等により、家庭ごみ指定袋が一部の市内店舗において一時的に品薄や欠品となっている状況にあります。現時点では、家庭ごみ指定袋の製造は通常どおり行われており、今後も出荷は継続される見込みですが、家庭ごみ指定袋の入手が困難な市民の状況を踏まえ、以下のとおり臨時的な対応を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　臨時措置の内容&lt;br /&gt; 
家庭ごみ指定袋を購入できない場合に限り、本市指定袋以外の袋でのごみ出しを可能とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　実施期間&lt;br /&gt; 
令和８年６月１日（月）～７月31日(金)まで&lt;br /&gt; 
※状況により延長する場合があります。その際は、市公式ホームページやＳＮＳでお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　臨時で使用できる袋について&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
 内　容  
 
 
 色&amp;nbsp; 
透明または半透明で中身の見える袋 
 
 
 素　材  
ポリエチレン製の袋(ポリ袋) 
 
 
 サイズ  
 10リットルから45リットルまで&lt;br /&gt; (尼崎市家庭ごみ指定袋と同程度の大きさ)&lt;br /&gt;  
 
 
 
４　市民の皆様へのお願い&lt;br /&gt; 
(1) 分別方法に変更はありません。これまでどおり、通常の分別方法でのごみ出しにご協力をお願いします。&lt;br /&gt; 
(2) 本措置は、あくまで家庭ごみ指定袋が購入困難な場合の一時的な対応です。&lt;br /&gt; 
市民の皆様には、多くの方々に家庭ごみ指定袋が行き渡るよう、必要な量の購入にご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202605299994/_prw_PI1im_crO2wdyA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラボウ・船場センタービル・赤ちゃん本舗 第2回合同清掃活動『3社de ごみゼロマーチ in 本町』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289898</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、2026年5月27日（水）に、地域社会への貢献と企業間交流を目的とした「第2回合同清掃活動『3社 de ごみ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、2026年5月27日（水）に、地域社会への貢献と企業間交流を目的とした「第2回合同清掃活動『3社 de ごみゼロマーチ in 本町』」を、同じ本町エリアに拠点を置くクラボウ（倉敷紡績株式会社 本社：大阪市中央区）および株式会社大阪市開発公社（船場センタービル 本社：大阪市中央区）と共同で実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域とともに歩む「ごみゼロ」への取り組み
本活動は、5月30日の「ごみゼロの日」に合わせ、本町エリアの環境美化と、地域企業の連携強化を目的に開催されました。&lt;br /&gt;
昨年初めて実施された3社合同清掃が、企業間のチームワークを深め、社会貢献活動を広めるきっかけとなったことを受け、第2回として本年も開催する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動概要：総勢226名が参加し、本町エリアを清掃
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、赤ちゃん本舗の有志社員77名をはじめ、合計で226名が参加しました。&lt;br /&gt;
堺筋本町駅から本町駅までのエリアを5つに分けて、参加者が堺筋側から御堂筋側に向かって清掃しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　開催日時： 2026年5月27日（水）午前8時25分〜8時50分&lt;br /&gt;
　参加人数内訳：クラボウ：101名&lt;br /&gt;
　　株式会社大阪市開発公社：17名&lt;br /&gt;
　　株式会社赤ちゃん本舗：77名&lt;br /&gt;
　　その他参加企業：31名　&lt;br /&gt;
　　合計：226名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域一体となった清掃活動
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今回の活動には、主催3社のほかにも、以下の近隣企業5社が参加し、地域一体となった清掃活動となりました。&lt;br /&gt;
　・イオンモール株式会社&lt;br /&gt;
　・本州印刷株式会社&lt;br /&gt;
　・株式会社フィリップス・ジャパン&lt;br /&gt;
　・株式会社三菱電機ライフネットワーク&lt;br /&gt;
　・三井不動産ファシリティーズ・ウエスト株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202605289898/_prw_PI1im_9FDdv3Z2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>公開研究会「『協同』でひらく居住支援の可能性」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279745</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ろうきん</dc:creator>
        <description>各 位 公開研究会 「『協同』でひらく居住支援の可能性」を開催 ろうきん×社会的連帯経済推進フォーラムが共催 一般社団法人全国労働金庫協会（東京都千代田区・理事長 西田安範）は、研究者や実践者が参加す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


一般社団法人 全国労働金庫協会&lt;br /&gt;

各 位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 公開研究会　「『協同』でひらく居住支援の可能性」を開催  　ろうきん×社会的連帯経済推進フォーラムが共催 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　一般社団法人全国労働金庫協会（東京都千代田区・理事長 西田安範）は、研究者や実践者が参加する社会的連帯経済推進フォーラム（東京都新宿区・会長 藤井恵里）との共催により、「居住支援」に関する公開研究会（全6回予定）を開催します。&lt;br /&gt; 
　日本の空き家は約900万戸、空き家率は過去最高の13.8％（2023年 住宅・土地統計調査）に達し、地域の住環境やコミュニティの維持が大きな課題となっています。一方で、経済的困窮者やひとり親世帯、高齢者、障がい者、外国人などの「住宅確保要配慮者」が、民間賃貸住宅市場で入居を断られるなど、住まいの確保に困難を抱える状況が続いています。&lt;br /&gt; 
　当公開研究会では、こうした深刻なミスマッチを解消し、誰もが安心して暮らせる地域社会を実現するため、協同組合やNPOとの連携による国内外の居住支援の知見を学び合うことを目的としています。&lt;br /&gt; 
第1回研究会の開催概要を下記の通りご案内します。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人　全国労働金庫協会　 &lt;a href=&quot;https://all.rokin.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://all.rokin.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
社会的連帯経済推進フォーラム　　 &lt;a href=&quot;https://sse.jp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sse.jp.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称：&lt;br /&gt;  
 「社会的連帯経済推進フォーラム 連続公開研究会 vol.1」&lt;br /&gt;  
 
 
 日　時：&lt;br /&gt;  
 2026年7月11日（土）14:00　～　16:00　（開場13：30）&lt;br /&gt;  
 
 
 形　式：&lt;br /&gt;  
 明治大学　リバティタワー1134教室　（オンライン併用）&lt;br /&gt;  
 
 
 対　象：&lt;br /&gt;  
 居住支援に関心のある個人・団体(協同組合、研究機関・NPO等)&lt;br /&gt;  
 
 
 テーマ：&lt;br /&gt;  
 「『協同』でひらく居住支援の可能性」　～誰もが自分らしく暮らせる社会をめざして～&lt;br /&gt;  
 
 
 講　師：&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 東京大学大学院人文社会系研究科教授　祐成 保志　氏 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 社会学者。関心領域はコミュニティ、ハウジング、社会調査史。著書に『〈住宅〉の歴史社会学』（新曜社2008）、共編著に『コミュニティの社会学』（有斐閣2023）、共著に『福祉・社会保障』（岩波書店2024）、『社会政策入門』（法律文化社2024）などがある。&lt;br /&gt;  
 
 
 内　容：&lt;br /&gt;  
 社会学の観点からコミュニティ・住まいの研究を専門とされている祐成教授より、これまでの国内における住宅政策の変遷や、近年においてはハードとしての「住宅（モノ）」ではなく、ソフトとしての「住まい（コト）」をどう支えるのかが課題となっていること等、協同組合による居住支援法人の取組事例等も踏まえ「居住支援とは何か」「協同組合に期待される役割」などについて講演いただく予定です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．申込方法&lt;br /&gt; 
　以下の「二次元コード」または「参加申込フォームＵＲＬ」より直接お申込みください。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://forms.gle/GYqqRN7MtzYHYm6j8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/GYqqRN7MtzYHYm6j8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; webブラウザーfirefoxをお使いの場合、アクセスできないことがあります。chrome・Edge・safari等をご利用ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
＜申込期日：2026年7月3日（金）まで＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．その他&lt;br /&gt; 
　本連続講座の第2回については、8月2日(日)に開催する予定となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000394/202605279745/_prw_PI4im_C8A93J1K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県立大学との連携により、理工系分野に挑戦する女性人材の育成を目的とした動画を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279811</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、公立大学法人滋賀県立大学（以下、滋賀県立大学）と連携し、理工系分野に関心を持つ女子中学生の進路選択を支援することを目的とした動画コンテンツを制作しましたのでお知らせし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、公立大学法人滋賀県立大学（以下、滋賀県立大学）と連携し、理工系分野に関心を持つ女子中学生の進路選択を支援することを目的とした動画コンテンツを制作しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
本取組みは、2028年4月の開校を予定している滋賀県立高等専門学校の設立に向けた活動の一環として実施されたものであり、次世代の理工系人材の育成および裾野拡大に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt;
本動画では、当社で活躍する女性エンジニアへのインタビューを通じて、理工系分野の魅力や仕事のやりがい、キャリア形成の具体的なイメージを紹介しており、将来の進路について主体的に考えるきっかけを提供する内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br /&gt;
日本においては、理工系分野に進学する女性の割合は依然として低い状況にあり、将来の産業競争力を支える技術人材の確保の観点からも、理工系分野への進路選択の多様化と裾野拡大が重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
京セラでは、女性の活躍推進を重要な経営課題の一つと位置づけ、仕事と育児の両立支援制度の充実や、管理職登用の促進、意識改革に向けた取組みなど、多様な人材が活躍できる職場環境の整備に注力しています。また、若年層を対象とした理工系分野への関心を高める活動にも継続的に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
本取組みは、こうした当社の方針と、滋賀県立大学における女性エンジニア育成の取組みの方向性が一致したことにより実現したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
制作した動画は、滋賀県立高等専門学校の公式SNS等において公開されるほか、各種イベント等においても活用される予定です。&lt;br /&gt;
京セラは今後も、次世代の人材育成への貢献を通じて、持続可能な社会の実現に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県立高専共創フォーラムYouTubeチャンネル：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@shiga-kosen/featured&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@shiga-kosen/featured&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県立高専公式Instagram：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/shigakosen2028_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/shigakosen2028_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪ご参考≫&lt;br /&gt;
京セラWEBサイト「ダイバーシティ＆インクルージョン」：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/diversity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/diversity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京セラ公式YouTubeチャンネル：&lt;br /&gt;
【京セラ公式】女性エンジニアに聞く―理系選択のきっかけ/学び/仕事―&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/mLAO14RUFZA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/mLAO14RUFZA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202605279811/_prw_PI1im_Llsm2nlZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＣＤＰ「サプライヤーエンゲージメント評価」において最高評価に７年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279823</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 10:26:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に7年連続で選定されました。 当社グル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に7年連続で選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」に基づき、創業100周年となる2055年までに、グループ、グローバル、サプライチェーンを通じて環境負荷“ゼロ”の実現を目指しています。その重点テーマの一つとして、「気候変動の緩和と適応」を掲げ、バリューチェーン全体での温室効果ガス排出量の削減を図っています。&lt;br /&gt;
　そうした中で、当社グループは2018年3月、国際イニシアチブ「SBT」(※1)の認定を取得しました。認定取得にあたっては、当社は事業活動と商品使用における温室効果ガス削減の対象範囲を拡大するとともに、サプライチェーンにおける温室効果ガスの削減目標も設定しています。&lt;br /&gt;
　今後も当社グループは、調達、事業活動、商品・サービスの3つの段階で取り組みを推進し、脱炭素社会の実現へ貢献していきます。&lt;br /&gt;
※1. パリ協定が求める水準と整合した科学的根拠を有する温室効果ガス削減目標の設定を企業に促すこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サプライヤーとの協働について&lt;br /&gt;
　当社グループでは、サプライチェーン全体での温室効果ガス排出量の削減に向け、2018年度より本格的にサプライヤーとの協働を推進しています。主要サプライヤーがSBT水準の削減目標を設定することを促すため、温室効果ガス排出量の削減目標が未設定の企業を対象とした「脱炭素ワーキンググループ」や、環境に関する社会動向をテーマに意見交換を行う「脱炭素ダイアログ」を実施しています。&lt;br /&gt;
　2023年度には、サプライヤーに求める温室効果ガス排出量の削減目標レベルを「2℃水準」（年率1.23％以上の削減）から「WB2℃水準」（同2.5％以上の削減）へと引き上げ、より高い削減目標の設定を通じて、取引先との協働による取り組みを進めています。今後は、目標達成に向けて再エネ・省エネソリューションを提案することで、サプライヤーの温室効果ガス排出量削減に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　当社グループは、引き続きカーボンニュートラルに向けた戦略をサプライヤーと共有し、意識と行動の変革を促進し、サプライチェーン全体での脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■環境に関する取り組み：&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/sustainable/eco/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/sustainable/eco/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」について&lt;br /&gt;




　CDPは、2000年に英国で発足した国際的な非営利団体です。運用資産総額127兆米ドルにのぼる640の機関投資家などと協働し、企業に環境情報の開示・管理を促しています。&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;【ロゴ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




 　CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」では、気候変動に対する企業の取り組みを「ガバナンス」「目標」「スコープ3(※2)管理」「バリューチェーン・エンゲージメント」の4分野から評価します。CDPに情報を開示している世界約22,100以上の企業や団体のうち、サプライヤーと共同で気候変動に取り組んでいると回答した企業の中で、特に優れた取り組みを行っている企業を「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に選定しています。 &lt;br /&gt;
※2. 自社活動以外の、原材料の輸送・配送、通勤、製品の使用・廃棄などから出る温室効果ガスの排出量のこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605279823/_prw_PI1im_CN0md1lT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>群馬県グリーンボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259623</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>群馬県グリーンボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け） 大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、群馬県（山本一太知...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
群馬県グリーンボンド：大和証券の窓口でご購入・投資表明していただけます（法人のお客さま向け）&lt;br /&gt; 
大和証券株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」）は、群馬県（山本一太知事）が2026年7月に発行を予定するグリーンボンド（以下「本債券」）を、群馬県内3か所の支店・営業所をはじめ、全国の大和証券窓口でご購入いただける旨をお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の投資家さま（法人に限る）が1,000万円からご購入でき、ご購入された投資家さまは投資表明※をしていただけます。&lt;br /&gt; 
投資表明をされた投資家さまのお名前（法人名）は、後日、群馬県ホームページでご紹介される予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※投資表明とは：本債券が目的とするプロジェクトの意義に賛同し、本債券を購入した旨を公表すること&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
群馬県は「ぐんま５つのゼロ宣言実現条例」に基づいて、環境と経済の好循環の創出に向けた取組を進めるため、令和５年度からグリーンボンドを発行しています。&lt;br /&gt; 
４回目となる今年度は、昨年度と同様に10年債100億円、5年債50億円を発行します。&lt;br /&gt; 
調達した資金は、県有施設の省エネ化、尾瀬国立公園等の環境整備、河川改修等の水害対策など、脱炭素社会の実現や気候変動に適応するための事業に活用します。グリーンボンドの購入を通じて、投資家の県政参画をより一層推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本債券の概要】 ※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 (1)群馬県公募公債（10年・グリーンボンド）第４回&lt;br /&gt; (2)群馬県公募公債（5年・グリーンボンド）第３回&lt;br /&gt;  
 
 
 年限&lt;br /&gt;  
 (1)10年満期一括債　(2)5年満期一括債&lt;br /&gt;  
 
 
 発行額&lt;br /&gt;  
 総額150億円（(1)10年債100億円　(2)5年債50億円）&lt;br /&gt; ※各公債の金額1,000万円&lt;br /&gt;  
 
 
 購入対象&lt;br /&gt;  
 法人投資家向け（事業会社、財団・社団法人、学校法人、医療法人・社会福祉法人、市町村等も含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 発行時期&lt;br /&gt;  
 令和８年7月（予定）※7月上旬に条件決定予定&lt;br /&gt;  
 
 
 主幹事会社&lt;br /&gt;  
 大和証券株式会社（事務）、野村證券株式会社、SMBC日興証券株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 投資表明&lt;br /&gt;  
 投資表明をいただいた投資家については、本県ホームページ上で投資家名を公表&lt;br /&gt;  
 
 
 適合性評価&lt;br /&gt;  
 第三者機関である株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から、国際資本市場協会（ICMA）によるグリーンボンド原則2021及び環境省グリーンボンドガイドライン2022年版への適合性について、評価を取得&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本債券の主な充当予定事業】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 グリーンボンド原則による事業区分&lt;br /&gt;  
 主な充当予定事業&lt;br /&gt;  
 
 
 エネルギー効率&lt;br /&gt;  
 県有施設の省エネ化&lt;br /&gt;  
 
 
 生物自然資源及び土地利用に係る環境維持型管理&lt;br /&gt;  
 林道整備&lt;br /&gt; 尾瀬国立公園等の環境整備&lt;br /&gt;  
 
 
 陸上及び水生生物の多様性の保全&lt;br /&gt;  
 河川内緩衝帯の整備等&lt;br /&gt;  
 
 
 気候変動への適応&lt;br /&gt;  
 河川改修やため池整備等の水害対策&lt;br /&gt; 土砂災害防止施設（砂防、治山等）の整備&lt;br /&gt; 無電柱化推進&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【充当予定事業の例】&lt;br /&gt; 
県有施設の省エネ化&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
林道整備、尾瀬国立公園等の環境整備&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
河川内緩衝帯の整備等&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
土砂災害防止施設（砂防、治山等）の整備&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご参考：令和６年度グリーンボンドのレポーティング】&lt;br /&gt; 
令和６年度グリーンボンドにより調達した資金の事業及び環境改善効果を『インパクトレポート』にまとめました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.pref.gunma.jp/uploaded/attachment/667514.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.gunma.jp/uploaded/attachment/667514.pdf&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗（支店担当者）経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％（但し、最低2,750円）の委託手数料（税込）が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料（税込）に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動（裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます）による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価（購入対価・売却対価）のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用（信託報酬）等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長（金商）第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>NOKグループ北茨城地区3社、大北川のアユ稚魚放流体験活動に参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279777</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 16:00:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社のグループ会社のうち、北茨城地区に事業場を有するNOK北関東株式会社（本社：茨城県北茨城市、代表取締役社長：吉野 琢也）、ユニマテック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社のグループ会社のうち、北茨城地区に事業場を有するNOK北関東株式会社（本社：茨城県北茨城市、代表取締役社長：吉野 琢也）、ユニマテック株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：菊地 洋昭）、およびNOKクリューバー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：山根 一郎）の3社は、2026年5月20日（水）に北茨城市を流れる清流・大北川で実施された「アユ稚魚放流体験活動」（大北川漁業協同組合主催）に初めて協賛、参画しました。&lt;br /&gt;
当日は、グループ3社の社員8名が、地元小学生と共にアユ稚魚30kgの放流を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大北川で小学生と共にアユ稚魚を放流&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、事業場を置く地域において、持続可能な地域社会の実現に向け、地域社会との共存と生物多様性保全を推進しています。NOKグループ3社は、北茨城市の豊かな水辺環境を守る活動を支援するとともに、地域の子どもたちが身近な自然に触れる機会づくりに貢献することを目的に協賛・参画しました。今後も、地域の豊かな自然環境の維持に努め、次世代を担う子どもたちへの環境教育に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大北川のアユについて&lt;br /&gt;
大北川は、茨城県常陸太田市の三鈷室山（標高870m）を源流とし、北茨城市を経て太平洋に注ぐ、県北部沿岸地域で最長の二級河川（全長約22km）です。上流域にはヤマメやイワナが生息し、下流域はアユの好漁場として知られるなど、豊かな生態系を有する清流です。&lt;br /&gt;
大北川では毎年6月1日にアユ釣りが解禁され、県内外から多くの釣り人が訪れます。太平洋から遡上する天然アユに加え、継続的な稚魚の放流により、アユが豊かに育つ環境の保全が図られています。&lt;br /&gt;
大北川放流したアユ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「アユ稚魚放流体験活動」の実施概要&lt;br /&gt;
・日　　時：2026年5月20日（水） 13:00～&lt;br /&gt;
・実施場所：大北川 一本橋付近（茨城県北茨城市中郷町石岡、北茨城市立石岡小学校近く）&lt;br /&gt;
・主　　催：大北川漁業協同組合&lt;br /&gt;
・参&amp;nbsp; 加&amp;nbsp; 者： NOKグループ社員 8名、北茨城市立石岡小学校 全校児童15名&lt;br /&gt;
・放流内容：アユ稚魚 30kg&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOKグループについて&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential&amp;nbsp;Core Manufacturing ―&amp;nbsp;社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。&amp;nbsp;自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202605279777/_prw_PI2im_3W05YrN0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>JR西日本と佐川急便、「顧客体験価値の共創」に関する連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279767</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>（共同リリース） 2026年5月27日 西日本旅客鉄道株式会社 佐川急便株式会社 JR西日本と佐川急便、「顧客体験価値の共創」に関する連携協定を締結 ～モビリティとロジスティクスの共創による西日本エリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

（共同リリース）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月27日　&lt;br /&gt;
西日本旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;
佐川急便株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JR西日本と佐川急便、「顧客体験価値の共創」に関する連携協定を締結 ～モビリティとロジスティクスの共創による西日本エリアの交流人口拡大とサステナブルなエコシステムの実現～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・西日本旅客鉄道株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：倉坂昇治、以下「JR西日本」）と佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森公彰、以下「佐川急便」）は、「顧客体験価値の共創」に関する連携協定を、2026年5月27日（水）に締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 両社は本協定の取組みを、「モビリティとロジスティクスの共創エコシステム」と位置づけ、各々の強みを生かした取り組みを進めることで、以下２つの価値提供に挑戦します。&lt;br /&gt;
① モビリティとロジスティクスサービスのシームレスな連携による「顧客体験価値の向上」&lt;br /&gt;
② 観光に付随する手荷物の課題解決によるインバウンドを中心とした「交流人口の拡大」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．連携協定締結の目的&lt;br /&gt;
本協定に基づき展開する取り組みを「モビリティとロジスティクスの共創エコシステム」と位置づけ、「顧客体験価値の向上」「交流人口の拡大」の２つの&quot;価値提供&quot;に挑戦します。各々が有する強みやアセットを組み合わせることによる、西日本エリアの地域が抱える社会課題の解決を目的としています。&lt;br /&gt;
また、日本の人口が減少の一途を辿るなか、インバウンド旅客の地方誘客が重要です。両社の共創により、インバウンド旅客が地方を訪れやすくする運送サービスを戦略的に提供していくことで、地方誘客の促進と持続可能な地域経済の活性化の両立を目指します。&lt;br /&gt;
なお、これらの取り組みを通じて、JR西日本グループが中期経営計画で掲げた「移動におけるサステナブルなエコシステム」の実現と、SGホールディングスグループが中期経営計画で掲げた「リアルコマース※」の展開による重点戦略の推進を図ります。&lt;br /&gt;
※リアルコマース：コンシューマー（個人のお客さま）が立ち寄る場所に提供する配送サービス、2025年7月より「SAGAWA手ぶらサービス」の名称で運用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：JR西日本グループ中期経営計画2030&lt;br /&gt;
-次なる成長に向けた共創と挑戦-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 参考：SGHグループ中期経営計画 「SGH Story 2027」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．JR西日本と佐川急便の取り組みにより提供したい価値&lt;br /&gt;
（１）モビリティとロジスティクスサービスのシームレスな提供による「顧客体験価値の向上」&lt;br /&gt;
～2030年代を目途に共創プラットフォームを通じたシームレスな予約を実現～&lt;br /&gt;
JR西日本の鉄道予約システムと、佐川急便の物流配送システムを連携することで、モビリティとロジスティクスのシームレスな提供を目指します。具体的には、2030年代を目途に、『JR西日本グループ中期経営計画2030 -次なる成長に向けた共創と挑戦- 』で掲げた「移動の共創プラットフォーム」を通じて、両社のシステムを連携し、お客様に対して、移動に関連した多様なサービスと共に、両社のモビリティ・ロジスティクスサービスを提供することを目指していきます。&lt;br /&gt;
また、2028年を目途に、佐川急便の物流オペレーションシステムとの連携を通じて、JR西日本グループが提供する様々な荷物に関するサービスの統合による、効率化と利便性の向上を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）観光に付随する手荷物の課題解決によるインバウンドを中心とした「交流人口の拡大」&lt;br /&gt;
近年、インバウンド旅客の間で西日本エリアの人気は高い一方、鉄道での観光では手荷物の持ち運びが大きな課題となっています。オーバーツーリズムが社会問題となる中で、観光地や列車内における手荷物のマナーや、手荷物による観光地の選択の制約への対処が急務です。&lt;br /&gt;
そこで、両社の強みとアセット、システムをかけ合わせることで、新幹線による高速な広域配送と、物流トラックによるきめ細やかな地域内配送を組み合わせた手荷物配送サービスの提供を目指します。具体的には、旅行前（旅マエ）で人の移動と荷物配送をセットで予約・決済でき、駅や空港、ホテルで預けた荷物を、目的地の駅やホテルで当日に受け取ることができるサービスの提供を目指していきます。&lt;br /&gt;
その第一歩として、2026年6月より、京都・大阪⇔広島・博多間で、手荷物即日配送サービスの実証実験をJR西日本とジェイアール西日本マルニックス、佐川急便の3社で実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「顧客体験価値の向上」に向けた取り組み例&lt;br /&gt;
JR西日本と佐川急便、「手荷物当日配送サービス」を共同開始 〜モビリティとロジスティクスの連携による手荷物配送サービスの新たな可能性に挑戦〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西日本旅客鉄道株式会社（以下、「JR 西日本」）と佐川急便株式会社（以下、「佐川急便」）は、両社の鉄道と物流ネットワークを活用し、訪日外国人旅行者等を対象とした新たな手荷物配送サービスの実証実験を開始します。&lt;br /&gt;
本取り組みは、京都・大阪～広島・博多間をモデルケースとし、「新幹線による高速な広域配送」と「トラックによるきめ細やかな地域内配送」によって、西日本の都市間で手荷物を当日配送することで、お客様の利便性の向上を通じ、手荷物に関する課題の解決を目指すものです。&lt;br /&gt;
また、本実証実験では、海外OTA と連携し、JR 西日本の鉄道パスと同様の販路で予約・決済を実現しつつ、佐川急便の伝票システムを活用した旅行前（旅マエ）での配送手配を行うことで、訪日外国人旅行者等が旅マエで安心して予約可能な手荷物サービスの提供も目指していきます。&lt;br /&gt;
これらの取り組みを通じて、モビリティ・ロジスティクスの融合による「移動体験価値」の最大化を図るとともに、JR 西日本のレールパスとも連動したプロモーションを通じて、地方誘客の促進と持続可能な地域経済の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．商品概要&lt;br /&gt;
（1）サービス開始日　　2026年６月24日（水）※&lt;br /&gt;
（2）商品名　　　 &amp;nbsp; &amp;nbsp; Same-day Delivery WEST&lt;br /&gt;
（3）実施区間&lt;br /&gt;
①京都駅・大阪駅・新大阪駅　⇒　広島駅・広島市内ホテル&lt;br /&gt;
・・・ 販売価格　11,000円/個（税込）&lt;br /&gt;
②京都駅・大阪駅・新大阪駅　⇒　博多駅・福岡市内ホテル&lt;br /&gt;
・・・ 販売価格　12,000円/個（税込）&lt;br /&gt;
③広島駅　　　　　　　　　　　　 ⇒　新大阪駅・大阪市内ホテル・京都市内ホテル&lt;br /&gt;
・・・ 販売価格　11,000円/個（税込）&lt;br /&gt;
④博多駅　　　　　　　　　　　　 ⇒　新大阪駅・大阪市内ホテル・京都市内ホテル&lt;br /&gt;
・・・ 販売価格　12,000円/個（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ホテル配送可能エリア】　※民泊など受け付け無人の宿泊施設にはお送りできません&lt;br /&gt;
○京都…京都市北区・左京区・右京区・上京区・中京区・東山区・下京区・伏見区・南区&lt;br /&gt;
○大阪…大阪市淀川区・北区・中央区・福島区・此花区・西区・浪速区・天王寺区・阿倍野区&lt;br /&gt;
○広島…広島市東区・中区・南区&lt;br /&gt;
○福岡 … 福岡市博多区・中央区&lt;br /&gt;
（4）受付締切時刻及び受取時刻&lt;br /&gt;
（5）発売方法　海外OTA（Klook・KKday）等にて発売&lt;br /&gt;
　　　　　　　　JR西日本のレールパスとのバンドル商品についても、合わせて設定します&lt;br /&gt;
　  　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．サービスの提供者&lt;br /&gt;
・運送サービス提供主体 ： ジェイアール西日本マルニックス&lt;br /&gt;
・新幹線輸送の提供 ： JR西日本&lt;br /&gt;
・トラック輸送の提供 ： 佐川急便&lt;br /&gt;
　   　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※当初6月22日(月)とご案内しておりましたが、正しくは6月24日(水)です。(5月28日修正)&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202605279767/_prw_PI18im_76Vz7kl8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第25回上智大学国連Weeksを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269710</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、第25回「上智大学国連Weeks」を6月8日（月）～26日（金）に開催します。本イベントでは、平和構築やジェンダー、人権、国際協力など多様なテーマを取り上げ、シンポジウム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）は、第25回「上智大学国連Weeks」を6月8日（月）～26日（金）に開催します。本イベントでは、平和構築やジェンダー、人権、国際協力など多様なテーマを取り上げ、シンポジウムやワークショップを通じて来場者とともに考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注目のプログラムは、あらゆる政策や活動にジェンダーの視点を取り入れる「ジェンダー主流化」をテーマにしたシンポジウムです（6/19）。国連での議論の深化を踏まえ、日本の地域活性化への応用を探るとともに、個人の主体性や新たなパートナーシップによる社会変革の方向性を提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、紛争後の平和構築をテーマに、日本のNGO「難民を助ける会」の理事長・事務局長を招いたシンポジウム（6/9）や、JICA副理事長による平和構築支援の現状と課題に関する企画(6/23)も予定しています。&lt;br /&gt; 
さらに、人権の普遍的価値を問い直す出版記念シンポジウム(6/12)や、国際機関や国際協力分野でのキャリア形成を考えるワークショップ(6/17)を実施。国連機関などで活動する若者たちが自身の経験を語る企画(6/15)も行い、国際社会の現場と将来像を多角的に捉えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆様のご参加をお待ちしております。高校生の方も歓迎しておりますので、ご興味のある方は下記【参加方法】をご確認のうえ、お申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学国連Weeksについて 
本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しています。期間中予定されている催しは下記の通りです。各催事の登壇者など、詳細は &lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/unweeksjune2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;本学公式ホームページ&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 6月9日（火）  19：05～21：05  対面・オンライン 
 シンポジウム「NGOsが挑む平和構築とその課題～国連機関との協力も含め」&lt;br /&gt; 米トランプ政権が国連拠出金を大幅に削減する中、NGOsは紛争後の「平和構築活動」をどう実施するのか。長年、紛争地での難民支援や平和構築支援に取り組んできた日本のNGO「難民を助ける会」の理事長と事務局長とともに、今後の方向性について議論する。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月12日（金）  18：00～20：00  対面・オンライン 
 人権とは何か－『世界人権宣言と戦争と平和の論理』出版記念シンポジウム&lt;br /&gt; 現代世界における基本的・普遍的な価値である人権。その意味と歴史について私たちはどれだけ知っているのか。このシンポジウムでは世界人権宣言へのキリスト教の影響に触れつつ、角 茂樹氏（元国連日本政府代表部大使、元駐ウクライナ大使）を迎え人権の意味を考えなおしていく。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月15日（月）  18：00～19：30 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「国際機関で活躍する若者が語る：Youth on Social Change」&lt;br /&gt; 学生アンバサダーをはじめ、国際機関でインターンやボランティアとして活躍する若者たちが、各機関について紹介するほか、自身の経験や今後のキャリアについて議論。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月17日（水）  18：00～19：30  対面（基調講演のみ配信あり） 
 国際機関・国際協力キャリア・ワークショップ&lt;br /&gt; 来場者参加型のクロストーク形式のイベント。国際機関や国際協力分野でのグローバルキャリアについて、国際機関やNGO、民間企業での経験豊富な講師陣が、キャリア形成のコツやヒントを分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月19日（金）  18：00～19：30  対面・オンライン 
 シンポジウム「人類の未来を変えるジェンダー主流化：求められる新たなリーダーシップ」&lt;br /&gt; 国連で深化するジェンダー主流化の議論を踏まえ、日本の地方活性化への応用を探る。兵庫県豊岡市が人口減少を乗り越えるために官民一体となって取り組んだジェンダーギャップ解消の取組みである「豊岡メソッド」を推進した Gender Action Platform 理事の大崎 麻子氏による基調講演ほか、国連女性機関日本事務所長、元ニューヨーク国連NGO委員会ジェンダー部会議長、三浦 まり上智大学教授ら有識者によるセッションも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月23日（火）  19：05～21：05  対面・オンライン 
 シンポジウム「JICAによる平和構築の挑戦～国際機関との連携も含め」&lt;br /&gt; JICAは開発途上地域への協力の一つとして、紛争後の平和で包摂的な社会の実現に向けた平和構築事業を長年実施している。JICAによる平和構築事業の現状と課題について、JICA副理事長の宮崎 桂氏が講演する。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込みについて 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能（要事前申込／参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 四谷キャンパス2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方：&lt;br /&gt; 参加方法&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学イベント申込サイト（下記URL）からご希望のものを選んで申込。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学　&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方からの&lt;br /&gt; お問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学国連Weeks事務局（un-weeks-co@sophia.ac.jp）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202605269710/_prw_PI1im_KVxGNhAY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>親にとってもうれしい子どものための「傘」。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199288</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ https://bit.ly/3SdupLZ ）というコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ &lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt; ）というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「親にとってもうれしい子どものための「傘」。」フチまる傘の開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃05】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4obUPfI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4obUPfI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安心からはじまる、雨の日の楽しいおでかけ。
ーフチまる傘ー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子ども用の傘の対象年齢は2歳頃からが一般的。しかしその年齢ではまだ傘を上手に扱えず、おもちゃのように振り回して遊んでしまうことも…。アカチャンホンポが開発した「フチまる傘」は、とがったつゆ先がない安心設計で、子どもが初めて持つ傘として広く支持されている。小さな子どもが持つ傘にどのような工夫を盛り込んだのか、バイヤーの土井さんに聞いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 とがった先端をなくす。“普通”を疑うことから生まれたアイデア。
一般的な傘は、1本1本のホネの先にキャップのような“つゆ先”と呼ばれるパーツをつけ、生地とホネを固定している。子どもの思わぬ扱いでつゆ先が外れるとホネが飛び出してしまうため、アカチャンホンポではこの対策を模索していた。そんな中、お客さまから「ホネがつゆ先から抜けて飛び出した」とのご意見が届く。早速、当時の担当バイヤーが取り組んだのは「つゆ先のない仕様にできないか？」という逆転の発想だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つゆ先をなくすという常識を覆すためには、ホネと生地を固定する方法を新たに改良しなくてはならない。そこでホネの先に生地を被せ、縫い付けて固定する構造を考案。こうすると、つゆ先が抜けてホネの先が飛び出すリスクが格段に下がるとともに、ホネの先端の尖った部分をなくすことができるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの使いやすさと安全性を高めるため、ホネの素材は子どもに適した軽くて丈夫なグラスファイバーを選び、生地部分にはビニールの小窓を付けて視界を確保。ベルトを太めにしたのも、子どもの小さな手によるつかみやすさへの配慮から。開閉方法も、プッシュ式では反動から身体を支えられないこともあるため、あえて手開き式にこだわった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして完成した「フチまる傘」は、自社基準を満たした安心設計の傘として2019年に販売をスタート。翌年にはキッズデザイン賞を受賞するなど、子ども用の傘として認知を広げていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 安全性の向上に欠かせない透明面の拡大を仕様を変えて実現。
「フチまる傘」の担当を2021年から引き継いだ土井さんは、さらなる改良に取り組む。「もっと安全な傘を作りたい」との思いにメーカー側も応え、共同による検討が進んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの安全性を考えると、透明のビニール面による視界の拡大が必須になるものの、現状の生地とホネの先を縫い付けて保護する方法では不可能。そこで、生地をホネに留める箇所を増やす方法を開発し、念願の透明面拡大の実現にこぎつけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイズにも目を向ける。これまでは2歳以降を対象とした一般的な40cm・45cmの展開だったが、「1歳半頃を過ぎて歩けるようになると、大人のまねをして傘を持ちたがる子どもも多く、自分の傘がほしい、自分も傘をさしてお出かけしたいという気持ちに応えたくて、一回り小さい35cmを加えることにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 雨の日を楽しみに変えるデザインとコーディネート。
&lt;br /&gt;
2023年にはより視界が広い全面ビニールタイプが登場。また、同じデザインで揃えられるレインコートとレインシューズも登場した。全身でコーディネートできれば“自分だけのもの”という喜びとともに、「早く使いたい」と雨の日が待ち遠しくなる。そんな日常の特別な時間につなげたかったと土井さんは話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危ないから持たせないのではなく、安全だから持たせたいと親が感じられる傘を。その思いで今も改良を続けているフチまる傘。雨の日のお出かけを子どもが楽しめると、一緒に外出する大人にとっても手間がかからず楽しい時間になる。「子どもが傘を持ってどんな動きをするかを考え、仕様によって危険性を防ぐことができるなら、どんな些細な改良にも取り組んでいきたい」と話す土井さん。雨の日を晴れやかな気分に変えている理由は、この粘り強い姿勢にあるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202605199288/_prw_PI1im_n71nuGEK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ギリアド、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード 「コトノハフワリ」を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259658</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアド、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード 「コトノハフワリ」を制作 ―プライド月間にあわせ、LGBTQ+啓発を目的にプレゼント ― ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月26日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

 ギリアド、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード  「コトノハフワリ」を制作
―プライド月間にあわせ、LGBTQ+啓発を目的にプレゼント ―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：アンドリュー・ヘクスター）は、インクルージョン＆ダイバーシティの啓発の一環として、LGBTQ+の方々の心を考えるアクティビティカード「コトノハフワリ」を、NPO法人プライドハウス東京監修のもと制作しました。6月のプライド月間にあわせ、インクルージョン＆ダイバーシティや人権、人事を担当する部署または組織内グループを対象に50セットを贈呈するプレゼント企画を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コトノハフワリ」は、LGBTQ＋の方々が幼少期から大人になるにかけて出会った傷ついた言葉や体験に対し、どういった癒しの言葉をかけるかを考え、話し合い、LGBTQ＋への理解を深めるための対話型ツールです。アクティビティカードの「エピソード」は、東京レインボープライド2024 ¹のギリアド出展ブースでLGBTQ+ の当事者や家族、友人からいただいたアンケート回答（581 回答）からピックアップしています。これらのエピソードをTokyo Pride 2025 Pride Parade &amp;amp; Festival¹の当社ブースで展示し、各エピソードへの「癒しの言葉」が1,279名の来場者から寄せられました（1,911 件）。これらの声を参考に「癒しの言葉集」をまとめ、アクティビティカードに同封しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「コトノハフワリ」を監修したNPO法人プライドハウス東京の五十嵐ゆり代表理事は次のように述べています。「弊団体の協賛企業であるギリアド・サイエンシズの取り組みに賛同しています。本カードを通じて、LGBTQ+当事者のリアルな声や多様な視点が、より多くの方に届くことを期待しています。今後も体験会などを通じて、教育や企業研修の現場で参加者が安心して取り組むことができる効果的な活用方法を検討されることを期待します。企業の取り組みが、社会と教育現場をつなぐ架け橋となることを願っています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドは、社内外で行っているインクルージョン＆ダイバーシティの活動に加え、「コトノハフワリ」を通じて、他団体や教育機関などと協力しながら、LGBTQ+の啓発に取り組んでいきます。まずは完成した「コトノハフワリ」を6月6日から7日にかけて行われるTokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp; Festival¹で来場者にお披露目し、活用方法のアイディアを募ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の取り組みについて、代表取締役社長のアンドリュー・ヘクスターは、次のように述べています。「ギリアドでは、科学的イノベーションの推進と同じくらい、LGBTQ+の方々を含むインクルーシブな環境の醸成が、すべての人々の健康向上に不可欠であると考えています。私たちは、一人ひとりが尊厳と敬意をもって尊重され、思い込みや偏見、バイアスにとらわれない社会の実現に貢献することを目指しています。このアクティビティカードを通じて、多様な視点への理解が深まり、社内外においてよりインクルーシブな環境づくりが進むことを期待しています。今後も、多様なステークホルダーの皆さんと連携しながら、一人ひとりが尊重され、価値ある存在として認められ、自分らしくいられる文化の醸成に向けた取り組みを続けていきます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
¹ NPO法人東京レインボープライドが主催するLGBTQ+イベント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+啓発カード「コトノハフワリ」概要&lt;br /&gt;
・企画・制作　ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;
・監修　 NPO法人プライドハウス東京&lt;br /&gt;
・制作協力　 株式会社朝日広告社、株式会社北海道朝日広告社&lt;br /&gt;
・内容　（外箱）17cm×12.3cm×3cm／カラー&lt;br /&gt;
エピソードカード40枚、ヒントカード20枚、癒しの言葉集、説明シート、Q＆Aシート、LGBTQ+用語集、サンキューリーフ&lt;br /&gt;
・基本の進め方　選択したエピソードカードをもとに、なぜ傷ついたのか、その背景を考え、どんな言葉をかけるかを話し合う&lt;br /&gt;
・デザイン モチーフの「木の葉」は、ギリアドの社名の由来である樹（Balm of Gilead）が人びとを癒し治す力があることから採用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+啓発カード「コトノハフワリ」プレゼント概要&lt;br /&gt;
・部数　50部　※１団体につき１部となります。&lt;br /&gt;
・対象者　学校、企業（医療機関を除く）&lt;br /&gt;
・申込方法 メールまたは応募フォームからお願いいたします。&lt;br /&gt;
【メール】&lt;br /&gt;
以下内容を記載し、以下宛先までメールでご連絡ください。&lt;br /&gt;
メールのタイトル：「コトノハフワリ プレゼント」&lt;br /&gt;
メール本文： ①企業・団体・組織名②部署またはご担当分野③ご担当者名④送付先住所⑤メールアドレス&lt;br /&gt;
⑥電話番号⑦備考（ご質問、ご要望等）&lt;br /&gt;
メール宛先： &lt;a href=&quot;mailto:kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【応募フォーム】&lt;br /&gt;
応募フォームリンク：&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/w2HaCeH4Ty&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/w2HaCeH4Ty&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・申込期間 2026年5月26日（火）～7月12日（日）23:59まで&lt;br /&gt;
・当選発表は発送をもって代えさせていただきます。&lt;br /&gt;
・一般の方からの問合せ先&lt;br /&gt;
コトノハフワリ プレゼント事務局&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;kotonohahuwari@kyowa-pr.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、35年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がん、炎症性疾患といった生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106647/202605259658/_prw_PI5im_70O35q8q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>木の効果の研究成果が分かるWebサイト開設 ～木材の幅広い活用や快適でぬくもりのある木の空間の普及へ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199284</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 15:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は5月22日、筑波研究所がこれまで20年以上にわたり続けてきた木の効果に関する研究の成果を社内外に発信するWEBサイト「【木の効果】研究成果ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は5月22日、筑波研究所がこれまで20年以上にわたり続けてきた木の効果に関する研究の成果を社内外に発信するWEBサイト「【木の効果】研究成果ライブラリー」を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「【木の効果】研究成果ライブラリー」URL＞&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/company/rd/tukuba/woodlibrary&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/company/rd/tukuba/woodlibrary&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
　「【木の効果】研究成果ライブラリー」は建物の木造化や内装の木質化が人にもたらすさまざまな効果に関する研究成果を発信するWebサイトです。これまで筑波研究所を中心に蓄積してきた研究成果をまとめた「木造・木質化による効果」と実際の建築物・空間での調査結果をまとめた「事例紹介」の2部構成となっており、それぞれの要旨や特徴を整理しています。内容は「安らぎ効果」、「快適性効果」など8つのカテゴリーに分類し、一般の方にも理解しやすくしました。筑波研究所ホームページ内のコンテンツの1つとして掲載し、木の価値や可能性を科学的な根拠に基づいて伝える情報基盤として活用していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景や今後の見通し&lt;br /&gt;
　近年、健康面や快適性、環境配慮といった観点から、建築物・空間での木材利用の関心が高まっています。木の効果については感覚的・経験的に語られるケースも多く、科学的根拠に基づいた情報を分かりやすく整理・共有する必要がありました。「【木の効果】研究成果ライブラリー」はこうしたニーズに応えるよう、これまでに得られた研究成果や実物件調査の知見を体系的にまとめました。今後は、新たな研究成果や調査事例を随時追加・更新し、より理解しやすく実用性の高いコンテンツへと発展させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定しました。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を設定。その1つに「広く社会に快適でぬくもりある空間の提供」を掲げています。本サイトを通じて、木が持つ多様な効果や価値への理解を深め、木材のより幅広い活用や快適でぬくもりのある木の空間の普及への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605199284/_prw_PI4im_35cAkEl5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「山口型ワーケーション」親子ツアーの募集を開始します！ 親子で夏休みスタディトリップ 3日間</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219474</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>共同リリース 第26-014号 2026 年 5 月 22 日 ANAあきんど株式会社 山口県 「山口型ワーケーション」親子ツアーの募集を開始します！ 親子で夏休みスタディトリップ 3日間 秋吉台・秋...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
共同リリース&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　第26-014号&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026 年 5 月 22 日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　山口県&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「山口型ワーケーション」親子ツアーの募集を開始します！  親子で夏休みスタディトリップ 3日間  秋吉台・秋芳洞の絶景と山口の海あそびを満喫！  ～移動らくらく、夜は湯田温泉でリフレッシュ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんど株式会社（代表取締役社長：原 雄三、所在地：東京都中央区）は、「住んでみぃね！ぶちええ山口」県民会議が公募した「令和8年度山口型ワーケーションの推進に関する業務委託」の受託事業者として採択され、山口県（知事：村岡 嗣政）と連携し、山口県でのワーケーション「山口型ワーケーション」を推進しております。「山口型ワーケーション」は観光だけでなく、地域事業者との交流や自己啓発につながる見学、研修など、地域の皆様との連携により実現した、山口県ならではのプログラムを提供しております。&lt;br /&gt; 
　このたび、「Mine秋吉台ジオパーク（※1）」がユネスコ世界ジオパークに認定されたことを受け、その雄大な自然を舞台にした親子ワーケーションツアーを造成し、本日より県外の子育て世帯に向けて参加者の募集を開始いたします。&lt;br /&gt; 
　本ツアーのメインプログラムとして、「Mine秋吉台ジオパーク」の象徴である日本最大級のカルスト台地・秋吉台でのフィールドワークを実施。さらに、山口きらら博記念公園（※2）でのアクティビティを組み合わせることで、親子の「学び」と「働く」を両立する体験を提供いたします。&lt;br /&gt; 
　なお、本ツアーについては昨年度に引き続き、親子ワーケーションの専門家である株式会社ソトエの児玉 真悠子氏（※3）に監修いただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）ツアーの詳細&lt;br /&gt; 
瀬戸内海を一望できる山口きらら博記念公園を中心に、自然を体感しながらさまざまなプロから習うプログラムを詰め込んだツアーです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 タイトル&lt;br /&gt;  
 親子で夏休みスタディトリップ 3日間&lt;br /&gt; 秋吉台・秋芳洞の絶景と山口の海あそびを満喫！&lt;br /&gt; ～移動らくらく、夜は湯田温泉でリフレッシュ～&lt;br /&gt;  
 
 
 コンセプト&lt;br /&gt;  
 「夏休み、子どもと遠出したいけれど、計画や運転は正直たいへん……」。そんな方にこそ選んでほしいのは、山口県で開催される3日間のツアーです。最大の特徴は現地移動付きで、他のご家族との交流もできるところ。計画や運転を手放せるため、お子様と濃密な時間を過ごせます。新しい体験や新しい友だちとの交流を通して、お子様の成長も見届けられるかも！&lt;br /&gt; 日中はジェルキャンドル作り、泥干潟での生き物観察、マリンスポーツやアスレチックとたっぷり遊び、夜は名湯・湯田温泉で心身をリセット。最終日には世界が認めた秋吉台の絶景へ。ジオガイドと共に、巨大な鍾乳洞「秋芳洞」を巡ります。3億年の地球の記憶に触れる体験は、最高の自由研究になるでしょう。移動は楽に、体験は濃く。この夏は、山口県で「家族の忘れられない思い出」を！&lt;br /&gt;  
 
 
 日　程&lt;br /&gt;  
 2026年7月24日（金）～2026年7月26日（日）　2泊3日&lt;br /&gt;  
 
 
 募集人数&lt;br /&gt;  
 8組16名&lt;br /&gt;  
 
 
 募集期間&lt;br /&gt;  
 2026年5月22日（金）～2026年6月12日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 対　象&lt;br /&gt;  
 ・山口県外の小学生のお子様と親御様&lt;br /&gt; ・大人1名・子ども1名で参加できる方&lt;br /&gt; ※対象学年外での参加希望につきましては、ご相談ください。&lt;br /&gt; ※大人2名・子ども2名等でも参加可能となります。ご相談ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 ツアー料金&lt;br /&gt;  
 現地発着　￥120,000（税込み）　※親子（親1名・子ども1名）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 下記よりご参照ください。&lt;br /&gt; ▼&lt;a href=&quot;https://yamaguchi-workation.com/news/?id=2436&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yamaguchi-workation.com/news/?id=2436&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 旅行企画・実施&lt;br /&gt;  
 サンデン旅行株式会社（観光庁長官登録第1599号）&lt;br /&gt; 取引条件説明書は、お申込み時にご案内いたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 行程内の現地移動に係る交通費につきましては、ツアー費用に含まれております。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ツアー行程：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 日付 
 時間 
 場所 
 行程内容 
 
 
 7月24日（金）&lt;br /&gt; （⍟）&lt;br /&gt;  
 午前&lt;br /&gt;  
 山口宇部空港&lt;br /&gt;  
 集合&lt;br /&gt;  
 
 
 午後&lt;br /&gt;  
 きららガラス未来館&lt;br /&gt; きらら浜自然観察公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ★ジェルキャンドル作り体験　&lt;br /&gt; ★&lt;a href=&quot;https://yamaguchi-workation.com/program/detail/?id=26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;干潟での生き物観察や工作体験&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 〜きらら浜に生息するさまざまな生き物を観察！～&lt;br /&gt;  
 
 
 YY!GATEWAY&lt;br /&gt;  
 ●山口宇部空港内コワーキングスペースでのワーク&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 宿泊先：山口市内（湯田温泉）&lt;br /&gt;  
 
 
 7月25日（土）&lt;br /&gt;  
 午前&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 午前中は選べるフリータイム（いずれか選択・各自昼食）&lt;br /&gt; （A）ホテル＝＝＝山口きらら博記念公園（ホテル出発：9:00頃）&lt;br /&gt; 　　公園内で自由にお過ごしください（約5時間）&lt;br /&gt; （B)出発までフリータイム（ホテル出発：13:45頃）&lt;br /&gt; 　　宿泊施設周辺観光など自由にお過ごしください　　&lt;br /&gt;  
 
 
 午後&lt;br /&gt;  
 山口きらら博記念公園&lt;br /&gt;  
 ◎&lt;a href=&quot;https://yamaguchi-workation.com/program/detail/?id=24&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;親子でマリンスポーツ体験&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ～親子でSUP・カヌーの体験を通じて海の安全について学ぼう！～&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 宿泊先：山口市内（湯田温泉）&lt;br /&gt;  
 
 
 7月26日（日）&lt;br /&gt;  
 午前&lt;br /&gt;  
 秋吉台・秋芳洞&lt;br /&gt;  
 ◎　秋吉台カルスト台地見学&lt;br /&gt; ～広大な自然の中で、現地ガイドから学ぶ！カルスト台地を見学～&lt;br /&gt;  
 
 
 午後&lt;br /&gt;  
 山口宇部空港&lt;br /&gt;  
 解散&lt;br /&gt;  
 
 
 食事：朝食2回・昼食1回・夕食0回&lt;br /&gt; ★：子どもの体験プログラム　●：親のワーク可能時間　◎：親子の体験プログラム&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(⍟)1日目&lt;br /&gt; 
・親子の過ごし方について&lt;br /&gt; 
保護者の方は「ワーク」または「お子様への同行」を自由にお選びいただけます。　　&lt;br /&gt; 
プログラム内の各体験メニューは「お子様対象」です。保護者の方は同行される場合も「見学・付添」となります。&lt;br /&gt; 
・集合時間までの過ごし方について&lt;br /&gt; 
9:00より山口宇部空港内ワークスペース「YY!GATEWAY」が利用可能です。&lt;br /&gt; 
お子様の宿題や、保護者様のリモートワークにご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜体験プログラム＞　&lt;br /&gt; 
子どもたちの探究心を刺激する「山口県ならではの体験プログラム」を実施いたします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
干潟の生き物教室&lt;br /&gt; 
連携先：新光産業きらら浜自然観察公園&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公園内の泥干潟にて、トビハゼやカニなどの生き物を観察した後、自然環境学習の拠点となるビジターセンターにて、干潟の説明や生態系ピラミッドの話などを聞くプログラムとなります。一連の体験にて子どもが生き物にとっての干潟の役割を理解します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
親子でマリンスポーツ体験&lt;br /&gt; 
連携先：きららいず&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
海沿いの開放的な公園でSUP体験を実施いたします。体験を行う「月の海」は広すぎず波も穏やかなので、子どもや初心者でも安心。また、全てのアクティビティ体験では装備品の貸し出しがあるので気軽に体験できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ジェルキャンドル作り体験&lt;br /&gt; 
連携先：きららガラス未来館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
色鮮やかな「ジェルキャンドルづくり」を体験いただけます。透明なジェルの中に、きらめくガラスパーツや貝殻、カラー砂を自由に配置し、自分だけの理想の世界を表現。火を使わず手軽に制作できるため、お子様の豊かな創造力を育む、自由な発想を形にするプログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真はすべてイメージです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
（※1）Mine秋吉台ジオパーク&lt;br /&gt; 
2026年4月23日にユネスコ世界ジオパークに認定された「Mine秋吉台ジオパーク」にて、&lt;br /&gt; 
地域住民のガイドとともに巡る、子どもから大人まで楽しむことができるツアーです。&lt;br /&gt; 
ジオパークの見どころをめぐり、体感するこのツアーは、景観を楽しむだけではなく、ジオのストーリーを&lt;br /&gt; 
楽しみながら学び、大地をはじめとする自然や、それを活用してきた人々の文化を理解することが&lt;br /&gt; 
できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(※2)山口きらら博記念公園&lt;br /&gt; 
山口きらら博記念公園は、山口県山口市にある子どもから高齢者まで、&lt;br /&gt; 
誰もが気軽にスポーツに親しみながら、健康づくりができ、&lt;br /&gt; 
レクリエーションなどを通して、楽しみながら交流できる公園です。&lt;br /&gt; 
水や緑などの豊かな自然環境の中でスポーツを楽しむ人はもちろん、&lt;br /&gt; 
すべての人が「こころ」と「からだ」をリフレッシュできる開放的な空間として、&lt;br /&gt; 
皆様にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（&amp;nbsp;※3）株式会社ソトエ　代表取締役　児玉 真悠子&lt;br /&gt; 
慶應義塾大学文学部卒業後、ビジネス系出版社を経て、2014年にフリーランスの編集者&amp;amp;ライターとして独立。&lt;br /&gt; 
以降、子どもの長期休暇中に、自身の仕事を旅先に持っていく生活へ。各自治体の発信業務に関わる中で、&lt;br /&gt; 
「地域・大人・子ども」にとって三方良しの親子ワーケーションの可能性を感じ、株式会社ソトエを創業。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　写真はすべてイメージです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もANAあきんど株式会社は、ワーケーションを通じて地域の魅力を発信し、関係人口の拡大に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道機関からのお問い合わせ先：&lt;br /&gt; 
ANAあきんど株式会社：弊社Webサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt; よりご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202605219474/_prw_PI10im_Fzc00PC2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>体調が落ち込むときこそ、 かわいいインナーで気分もスタイルもUP！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189224</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（ https://bit.ly/3SdupLZ ）というコンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』（&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）というコンテンツを公開してきました。その中のひとつのストーリー。「体調が落ち込むときこそ、かわいいインナーで気分もスタイルもUP！」ママラボ　シルエットキレイ　ノンワイヤーブラの開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃04】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4lNvW8l&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4lNvW8l&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体調が落ち込むときこそ、かわいいインナーで気分もスタイルもUP！
ー ママラボ　シルエットキレイ　ノンワイヤーブラー&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妊娠中はバストのサイズが急速に変化していく。アンダーはワンサイズ、カップは1〜2カップほどアップするのが一般的で、この大きな変化に対応できるようマタニティインナーも進化してきた。&lt;br /&gt;
その代表格が、伸縮性のある肌にやさしい素材で、つけ心地がラクなハーフトップ。ところが最近、ハーフトップを超える勢いで「シルエットキレイ ノンワイヤーブラ」の人気が高まっているそうだ。いまなぜこのブラジャーが注目されているのかを、バイヤーの井上さんに聞いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 かわいいブラを諦めたくない。特に妊娠初期の女性の思いに目を向けて。
マタニティ期は体調が不安定で、からだを締め付けないブラジャーが求められる。そのため、多くのマタニティインナーの売場では、デザインよりもラクさを優先したハーフトップが中心。グレーやベージュなどのベーシックなカラーが並ぶ売場が定着している中、社内でとある気付きが芽生えた。&lt;br /&gt;
「妊娠したからといって、かわいいブラジャーを諦めたくない人は多いはず」。従来から販売していた「シルエットキレイ」シリーズのデータを見ると、ハーフトップの購入層と比べて若い世代が多く、購入タイミングも妊娠5カ月頃と早めの傾向にあることがわかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「これまでと同じようにかわいいブラを着けたい」、「おなかが目立たないうちは、ファッションをすっきり着こなしたい」。妊娠中でも仕事を続ける女性が多いこと、妊娠初期ではそれほど服装に変化がないことなどから、女性たちの思いを感じ取る。そして、「シルエットキレイ」シリーズの見直しに着手。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 カップへの大きさへの驚きにも対応した丁寧で繊細なデザイン。
&lt;br /&gt;
ノンワイヤーブラのデザインは、「くすみカラーをベースに、ボタニカルな印象の柄を合わせるなど、ギャザーレースによる上品さとともに、ナチュラルなかわいらしさを感じられる仕上がりになっています」と話す。マタニティインナーとは思えない上質なデザイン感。細かな柄の配置や配色に一つひとつこだわり、時間をかけて何度もデザインの調整を繰り返している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カップ上辺の縁取りにも意味がある。マタニティのブラジャーは、変化するサイズに対応し、乳腺を圧迫しないようにするためカップが大きめになり、最初に購入する際に「こんなに大きいの！？」と驚く女性が多い。そのため縁取りをすることによってカップが大きく見えないように工夫している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横に広がりがちなバストを収めてすっきりシルエットに。
&lt;br /&gt;
このブラジャーの特徴はかわいらしさだけではない。妊娠するとバストは横に広がっていくため、共同開発の（株）ルシアンによる着用試験を何度も行い、調整。カップ内のパワーネットによってバストを中央に寄せ、ストラップで引き上げる仕様にしている。その結果、上半身の広がりを抑え、スッキリとしたママラボ独自のシルエットを実現している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落ち込みがちな時期だからこそ、好きなもので気分を上げて。
&lt;br /&gt;
妊娠すると、幸せな気持ちとは裏腹に体調もメンタルも落ちやすくなり、我慢を強いられることが増えてしまう。そのマイナスの状況を少しでも変えたいと話す。&lt;br /&gt;
「かわいらしいものや好きなものを身につけるだけでも気分は上がります。必要な機能はしっかりと残して、インナーを選ぶ、着ける楽しさをもっと広げていきたいです」。世の中の流れにとらわれすぎず、つねに女性の胸の内を見つめることをこれからも大切にしていくのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202605189224/_prw_PI1im_4024hY8P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第3回　都医学研　都民講座を2026年7月17日（金）に開催します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219476</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>都医学研</dc:creator>
        <description>2026年度「第3回都民講座」を2026年7月17日（金）に開催します。 「ドラゴンの眠りから読み解く睡眠の進化とメカニズム / 睡眠とは何か？」 東京都医学総合研究所では、神経疾患、精神疾患、がん、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度「第3回都民講座」を2026年7月17日（金）に開催します。&lt;br /&gt;
「ドラゴンの眠りから読み解く睡眠の進化とメカニズム / 睡眠とは何か？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都医学総合研究所では、神経疾患、精神疾患、がん、感染症等の未解明の重要疾患に関する研究を総合的に行い、予防法や治療法などの開発に向けた研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
こうした多岐にわたる研究内容の一端や関連する最新情報を、都民の皆様に分かりやすくお伝えすることを目的に、当研究所では毎年度「都民講座」を開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は名古屋大学大学院理学研究科  乘本 裕明教授と、東京都医学総合研究所  夏堀 晃世主席研究員をお迎えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　日　　時　　2026年7月17日（金曜日）15：00～16：30まで&lt;br /&gt;
２　開催方法　　会場とWeb会議システム「Zoom」によるハイブリッド開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　演　　題　&lt;br /&gt;
「ドラゴンの眠りから読み解く睡眠の進化とメカニズム」&lt;br&gt;　講師　名古屋大学大学院理学研究科  教授　乘本 裕明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演要旨】&lt;br /&gt;
無脊椎動物から哺乳類に至るまで、ほとんどすべての生物が眠ることが知られており、種を超えて共通する仕組みがあると考えられます。私たちはその手がかりを探るために、ベアーデッドドラゴン（和名：フトアゴヒゲトカゲ）を研究しています。本講演では、なぜ睡眠研究にドラゴンを用いるのか、その利点を分かりやすく紹介します。また、ドラゴンの睡眠を手がかりに、睡眠がどのように進化してきたのか、そして脳の中でどのように生み出されているのか、最新の研究からわかってきたことを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「睡眠とは何か？」&lt;br&gt;　講師　東京都医学総合研究所  主席研究員　夏堀 晃世&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演要旨】&lt;br /&gt;
1日のうち約1/4の時間を占める睡眠は、私達の脳や体の疲労回復と機能維持に必要な生理現象です。睡眠はノンレム睡眠とレム睡眠に大別され、それぞれ異なる役割を持つと考えられています。ヒト（被験者）やマウスなどの実験動物を用いた研究により、どのようなメカニズムで睡眠が生じるのか、睡眠中に脳がどのような活動をしているのか、少しずつ明らかになってきました。本講演では、睡眠についての理解を深めるための基礎知識をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　参　　加　（定員600名）&lt;br /&gt;
(都医学研講堂：100名、オンライン：500名　事前申込、先着順、無料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　申　　込　&lt;br /&gt;
対面式・Zoomウェビナーどちらも東京都以外にお住まいの方もお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対面式での参加をご希望の場合＞&lt;br /&gt;
「申込みフォーム」または「往復ハガキ」によりご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○ 申込みフォームの場合&lt;br /&gt;
都医学研ホームページ(&lt;a href=&quot;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&lt;/a&gt;）の申込みフォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○往復ハガキの場合&lt;br /&gt;
往復ハガキでお申し込みください。&lt;br /&gt;
往復ハガキには、「第3回都民講座（対面式希望）」と記入の上、住所、氏名（フリガナ）、年齢、電話番号及び複数名希望の場合は同伴者氏名と同伴者年齢をご記載いただき、下記【申込先】までお申し込みください。&lt;br /&gt;
【申込先】&lt;br /&gt;
〒156－8506　東京都世田谷区上北沢2-1-6　&lt;br /&gt;
東京都医学総合研究所　普及広報係 宛&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オンラインでの視聴をご希望の場合＞&lt;br /&gt;
都医学研ホームページ(&lt;a href=&quot;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.igakuken.or.jp/public/tomin.html&lt;/a&gt;）の登録フォームよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【締切】&lt;br /&gt;
対面式：2026年7月15日（水曜日）&lt;br /&gt;
オンライン：講座開催時刻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
聴講＋アンケートの回答で【東京ポイント100pt】を進呈します。&lt;br /&gt;
詳しくは東京都公式アプリ「東京アプリ」サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tokyoapp.metro.tokyo.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tokyoapp.metro.tokyo.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104221/202605219476/_prw_PI1im_f88jdBCF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に初選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209392</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>BIPROGYグループは、国際的な環境情報開示を推進する非営利団体CDPが実施する2025年の「サプライヤーエンゲージメント評価（SEA）」において、最高評価である「サプライヤーエンゲージメント・リー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
BIPROGYグループは、国際的な環境情報開示を推進する非営利団体CDPが実施する2025年の「サプライヤーエンゲージメント評価（SEA）」において、最高評価である「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に初めて選定されました。&lt;br /&gt;
今回の選定は、BIPROGYグループのサプライチェーンにおける気候変動への取り組みが高く評価されたものであり、2025年12月の「CDP気候変動」での「Aリスト」企業選定に続く最高評価の獲得となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【BIPROGYグループの気候変動に関する取り組みについて】&lt;br /&gt;
BIPROGYグループは、環境・社会およびBIPROGYグループのサステナビリティを追求し、Purposeで掲げた「先見性と洞察力でテクノロジーの持つ可能性を引き出し、持続可能な社会を創出します」を実現するため、マテリアリティを定めています。5つのマテリアリティのうち、「ゼロエミッション社会の実現に向けた、デジタルを活用した環境貢献と事業活動に伴う環境負荷の低減」と「バリューチェーン全体で取り組む、安心・安全な製品・サービスの持続可能な調達と提供」の2つのマテリアリティの推進に向け、温室効果ガス排出量（Scope1, 2, 3排出量）の削減目標を設定し、達成に向けて取り組みを着実に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サプライヤーとの協働によるGHG削減の取り組み】&lt;br /&gt;
BIPROGYグループでは、サプライチェーン全体での温室効果ガス（GHG）排出量削減を推進することを目的に、2024年度よりサプライヤーとの個別意見交換会を継続的に開催しています。これらの場では、BIPROGYグループの気候変動対応への取り組みやサステナブルなサプライチェーンの必要性を共有し、対話や意見交換を通じてGHG排出量削減に向けた協働を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もBIPROGYグループは、事業を通じ、サプライチェーン全体での環境貢献を進め、サステナビリティに関連するリスクと機会を適切に捉えた社会的価値の創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【CDPについて】&lt;br /&gt;
CDPは、世界で唯一の独立した環境情報開示システムを運営する非営利団体です。世界で約22,100社、日本国内では約2,100社が、CDPの質問書に回答しています。CDPの調査対象は、気候変動をはじめ、森林、水セキュリティに加え、プラスチックや生物多様性などの領域も含まれ、企業は、包括的な開示が求められています。CDPは、企業が気候変動リスクと機会を戦略に組み込み、投資家や取引先に対して透明性を確保するための重要な指標となっており、投資や調達の意思決定を推進するために利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サプライヤーエンゲージメント評価（SEA）について】&lt;br /&gt;
SEAは、企業が気候変動の課題に対して、サプライヤーとどれだけ効果的に協力しているかを評価しています。CDPの質問書の気候変動に関する質問への回答内容から、「企業のガバナンス」「目標」「スコープ3排出量」「バリューチェーン・エンゲージメント」の4つが評価されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
・CDP&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.cdp.net/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cdp.net/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・BIPROGYグループのサステナビリティ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・BIPROGYグループのマテリアリティ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://biprogy.disclosure.site/ja/themes/95&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://biprogy.disclosure.site/ja/themes/95&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・BIPROGYグループ Vision2030・経営方針(2024-2026）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/com/management_policy.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/com/management_policy.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2025年12月11日付 ニュースリリース&lt;br /&gt;
　「CDP気候変動」において最高評価の「Aリスト」企業に選定&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/news/topics_251211.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/news/topics_251211.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、&lt;br /&gt;
あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>レンジ+(プラス) シリーズ アルファ米 アレルギー対応五目ごはん 新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209376</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尾西食品</dc:creator>
        <description>アルファ米等の長期保存食を製造・販売している尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長 市川伸介※以下、当社）は、２０２６年６月１日(月)より、「尾西のレンジ＋（プラス） アレルギー対応五目ご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アルファ米等の長期保存食を製造・販売している尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長 市川伸介※以下、当社）は、２０２６年６月１日(月)より、「尾西のレンジ＋（プラス）　アレルギー対応五目ごはん」を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「いつでも、どこでも、どんな時でも」 安心して食べられる非常食&lt;br /&gt; 
２０２０年４月に当社が発売した「尾西のアレルギー対応五目ごはん」は、原材料のお米に国産うるち米のみを使用。アレルギー物質(特定原材料等)不使用とするため、具材を工夫しレンコンの食感が豊かな優しい味わいのごはんにしました。調味料も決め手となる醤油味を大豆や小麦粉を使用せず調整しています。&lt;br /&gt; 
今回、非常時だけでなく日常でもより多くの方に安心して召し上がっていただけるよう、「レンジ+（プラス） シリーズ」でもアレルギー対応五目ごはんを発売いたします。従来通り水(６０分)かお湯(１５分)を入れるだけで非常時にも安心して調理できるほか、注水して電子レンジで３分加熱後に３分間蒸らすだけの調理で、簡単・便利・時短で美味しいご飯が出来上がります。&lt;br /&gt; 
押入れに置いて忘れがちになっていたアルファ米も、このレンジ +( プラス ) シリーズなら、パスタソースや缶詰などと一緒にキッチンのパントリーで保管することで普段でも手軽に、気軽にご飯をお楽しみいただけるため、近年非常食の備蓄方法として注目される「ローリングストック」にもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回「レンジ+(プラス) アレルギー対応五目ごはん」が加わることで、レンジ+(プラス) シリーズは全８種のラインナップとなります。(アレルギー対応五目ごはんのほか、五目ごはん・チキンライス・山菜おこわ・ドライカレー・赤飯・きのこごはん・たけのこごはん)&lt;br /&gt; 
また当社のアルファ米個袋タイプの商品には、カトラリーがない状況でも召し上がっていただけるようスプーンを封入しております。バイオマスマーク認定を受けたエコスプーンを使用し、環境を意識した商品選択をサポートすることで、持続可能な社会づくりに貢献いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尾西のレンジ+(プラス)アレルギー対応&lt;br /&gt; 
五目ごはん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ &amp;nbsp;フード・ダイバーシティに対応&lt;br /&gt; 
アレルギー物質(特定原材料等)不使用かつ、ハラール認証を取得。災害時にも多様な食文化に対応いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ＮＰＯ法人日本アジアハラール 協会よりハラール認証を取得。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【製品概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 シリーズ　商品名&lt;br /&gt;  
 尾西のレンジ＋（プラス）　アレルギー対応五目ごはん&lt;br /&gt;  
 
 
 調理方法&lt;br /&gt;  
 ・レンジの場合：注水後 ６００W ３分(５００W ３分３０秒)加熱、３分間蒸らす&lt;br /&gt; ・お湯、水の場合：お湯もしくは水を注ぎ、お湯なら１５分、水なら６０分待つ&lt;br /&gt;  
 
 
 内容量/出来上がり量&lt;br /&gt;  
 ８０ｇ/２１０ｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 賞味期限&lt;br /&gt;  
 製造月から５年６か月&lt;br /&gt;  
 
 
 希望小売価格(税込)&lt;br /&gt;  
 ５１８円/袋&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年６月１日(月)&lt;br /&gt;  
 
 
 購入先&lt;br /&gt;  
 ・亀田製菓 公式ネットショップ&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.kameda-netshop.jp/collections/onishi-foods&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kameda-netshop.jp/collections/onishi-foods&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ・全国大手スーパー、コンビニ、ホームセンターなど順次展開&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【問い合わせ先】　尾西食品株式会社&lt;br /&gt; 
事業内容：長期保存食の製造と販売　　代表取締役社長：市川伸介&lt;br /&gt; 
所 在 地：〒108-0023東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー12階&lt;br /&gt; 
TEL:03-3452-4020　URL: &lt;a href=&quot;https://www.onisifoods.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onisifoods.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【報道関係者様からの問い合わせ】&lt;br /&gt; 
尾西食品株式会社 （広報事務：株式会社エンパシージャパン）&lt;br /&gt; 
担当：伊村萌奈実 携帯：090-9603-3073 Email: &lt;a href=&quot;mailto:imura@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;imura@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
渡辺香代子 携帯：090-8947-0021 Email: &lt;a href=&quot;mailto:watanabe@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;watanabe@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
代表Email：&lt;a href=&quot;mailto:onisifoods_pr@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;onisifoods_pr@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107820/202605209376/_prw_PI8im_7uy9AREO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サステナビリティレポート 2026」公開　～持続可能な社会の実現に向けた活動報告～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189175</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は5月20日、持続可能で豊かな社会の 実現に貢献する当社グループの活動をまとめた「サステナビリティレポート2026」をホームページに公開しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）は5月20日、持続可能で豊かな社会の　実現に貢献する当社グループの活動をまとめた「サステナビリティレポート2026」を&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;に公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サステナビリティレポート2026（WEBページ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本レポートは投資家をはじめ幅広いステークホルダーに向けて、当社グループのサステナビリティ活動を網羅的に報告しています。&lt;br /&gt;
　長期ビジョン「Mission TREEING 2030」で特定した9つの重要課題の数値目標に対する2025年度実績および事業と連動した取り組みを紹介。2025年より「飛躍的成長に向けた改革と具現化の3年」を全体テーマにスタートした中期経営計画「Mission TREEING 2030　Phase2」（2025～2027年）で掲げた目標の達成につながる取り組みも掲載しています。「中期経営計画サステナビリティ編」では組織で数値目標を策定し、「事業とESGの更なる一体化」の実現に向けて取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「サステナビリティ レポート 2026」では将来的な目標設定の基盤をつくることを目的に、ネイチャーポジティブへの貢献を定量的に評価するための「森林の生物多様性・水資源調査をはじめとするモニタリング調査プロジェクト」を選定し掲載しています。また、ESGに関連する数値を体系的に整理した「ESGデータ集」の内容を充実させ、当社グループに関連する各種データの閲覧性を改善し、利便性の向上を図りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後はネイチャーポジティブを目指した取り組みや2050年カーボンニュートラル実現に向けて2025年から検討を開始した移行計画策定の進捗状況など、気候変動・自然関連課題への対応に関する情報開示をさらに強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「サステナビリティ レポート 2026」概要&lt;br /&gt;
・対象期間：2025年1月～2025年12月&lt;br /&gt;
・対象組織：当社および連結子会社&lt;br /&gt;
・公開方法：住友林業ホームページ（&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/&lt;/a&gt;）にて公開&lt;br /&gt;
・第三者保証機関：KPMGあずさサステナビリティ株式会社&lt;br /&gt;
・WEBサイトでは最新情報を随時更新予定&lt;br /&gt;
■冊子版について&lt;br /&gt;
・「サステナビリティ活動ハイライト」を、ダイジェスト版冊子として発行(7月予定)&lt;br /&gt;
・WEBサイトの情報をまとめたPDF版「サステナビリティレポート 2026」を公開(7月予定)&lt;br /&gt;
・非財務面の情報を含む統合報告書を発行(6月予定)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を特定しました。今年が2年目となる中期経営計画「Mission TREEING 2030 Phase2」（2025～2027年）では「事業とESGの更なる一体化」を基本方針の１つに掲げています。今後もSDGsをはじめとする社会の期待に応え、企業価値の向上につなげていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605189175/_prw_PI9im_rgcp906n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>見た目よりも、便利さよりも。生まれたばかりの赤ちゃんが最初にまとう肌着に大切なこと。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149059</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』というコンテンツを公開してきました。 その中のひとつのストーリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
赤ちゃん本舗は「出産・子育てにまつわるモノとコトの物語」をコンセプトに、2023年6月から『akachan honpo+Stories』というコンテンツを公開してきました。&lt;br /&gt;
その中のひとつのストーリー。「見た目よりも、便利さよりも。生まれたばかりの赤ちゃんが最初にまとう肌着に大切なこと。」新生児肌着の開発に取り組んだバイヤーに、想いを語ってもらいました。&lt;br /&gt;
【Product＃03】&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4mksNwU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4mksNwU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 見た目よりも、便利さよりも。生まれたばかりの赤ちゃんが最初にまとう肌着に大切なこと。
ー新生児肌着ー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新生児の肌はとてもデリケートで刺激に弱い。さらに新陳代謝が活発なことから汗っかきで、1日に何度も肌着を変えなければならない。このような赤ちゃんの肌と状況をふまえ、肌着の開発はどのように行われているのだろうか。バイヤーの竹内さんは、何度も改良を重ねてきたなかで、あえてお客さまの声を反映しないこともあると言う。はたしてそれはどういう理由なのだろうか、詳しく聞いてみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 留めるのはあえて処理していない「紐」。一番安心できる素材を選んで。
&lt;br /&gt;
肌着はその名の通り赤ちゃんの肌に直接ふれるもの。袖を通して前を重ね、止めるだけのシンプルな構造でありながら、細部にまで目を向けて「肌に刺激を与えない」ことを追求してきたと言う。「前身頃を合わせて止める内側の紐の部分、実はスナップに変えてほしいというお声を多くいただくのですが、検討に検討を重ねた末、いまのところ紐が一番という結論に至っています」。&lt;br /&gt;
その理由はスナップの固さと押す力の影響。スナップの土台に厚みが出ること、パチンと留めるときに赤ちゃんに力が伝わることを考慮すると、内側は紐の方が肌にやさしいという判断になるのだそう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにこの紐、先端が切りっぱなしになっていることにも理由がある。先を折り曲げ、縫い付けて処理するのが一般的だが、そうすると糸で先端が固くなり、肌に刺激を与えかねないため、あえて処理をしていないのだ。少し触れただけでも赤くなることがある新生児の肌。「使っているうちに紐の先がほつれる」という変化よりも赤ちゃんの肌を守ることを優先する、バイヤーの想いがここにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 洗濯後にクタっとしても。生地には張りよりやわらかさを優先。
&lt;br /&gt;
コットン100%の生地にも小さな工夫が詰まっている。それが「度目（どもく）」と呼ばれる編目の密度。詰めるほどに生地が固くなり、パリッとした張りが出るが、編目を詰めすぎるとやわらかさを失うため、風合いを重視して仕立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに衣料品に必須のホルマリン検査は、乳幼児用の基準値よりも厳しい独自の基準を設定して、皮膚への影響を考慮。刺激対策を徹底することで、赤ちゃんにとっての着心地の良さにつなげている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肌によくふれる部分には、縫い代がないフラットシーマという縫製を採用。凹凸がなく、ごろつかず、何より肌に刺激を与えにくい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刺激になる成分を極力使用しないため、蛍光増白剤も不使用。そのためコットンの素材そのままの自然な白さ。&lt;br /&gt;
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 ベビー肌着の専門工場で、安心の生産体制。
新生児肌着を生産しているのはベビー肌着専門の工場で、20年以上にわたって関係を築いてきた。「ベビー衣料に特化した生産技術はもちろん、スタッフも専門性を備えているため、一緒により良い製法を考えてもらっています」と話す竹内さん。&lt;br /&gt;
パッケージに包まれて売場に並ぶ新生児肌着には、生産時のこだわりまで包まれているようだ。&lt;br /&gt;
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 赤ちゃんが幸せだとみんな幸せ。そのための快適な着心地。
肌への刺激を防ぐことを第一に、家族が「着せたくなる肌着」にするために積み重ねてきたさまざまな工夫。ここまでこだわる理由についてたずねると、「赤ちゃんが幸せだと、みんなが幸せになるから」と笑顔を見せる。&lt;br /&gt;
発売以来、赤ちゃんのために、家族のために、大切な眠りを妨げないように快適さを保つ着心地を追い求めてきた。この改良に終わりはない。&lt;br /&gt;
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『akachan honpo+Stories』&lt;br /&gt;
その他のストーリーも公開中　&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3SdupLZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3SdupLZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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赤ちゃんのいる暮らしのいちばん身近な存在として、家族の毎日を支えたい。想いを込めてつくられた子育てにまつわる“モノ”や“コト”のものがたりを、アカチャンホンポのバイヤーや担当者の秘話を織りまぜながら、記事コンテンツとしてお伝えしています。&lt;br /&gt;
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[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
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