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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>洪水、高潮等による災害から沿川地域を守る為の防潮鉄扉操作訓練を実施します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290019</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>提供日時 令和８年５月29日 午後２時00分 同時提供先 近畿建設記者クラブ 大阪府政記者会 大手前記者クラブ 大阪市政記者クラブ 尼崎市政記者クラブ 内容 ７月５日（日）午前１時00分～午前２時30...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 
 提供日時&lt;br /&gt;  
 令和８年５月29日　午後２時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 同時提供先&lt;br /&gt;  
 近畿建設記者クラブ　　大阪府政記者会　　大手前記者クラブ　&lt;br /&gt; 大阪市政記者クラブ　　尼崎市政記者クラブ&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 ７月５日（日）午前１時00分～午前２時30分に国道２号等８橋及び周辺道路を全面通行止めし、防潮鉄扉閉鎖訓練及び交通規制訓練を以下のとおり実施します。&lt;br /&gt; 訓練時には、交通規制等によりご迷惑をおかけいたしますが、ご理解頂きますとともに、ご協力よろしくお願いします。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【訓練の概要】&lt;br /&gt; １.目的&lt;br /&gt; 　洪水や高潮等の来襲に備え、関係機関（資料１参照）協力のもと、鉄扉開閉体制の点検と、水防団員の操作技術の向上を図るとともに、水防に対する意識を高めることを目的とします。&lt;br /&gt; ２.日時&lt;br /&gt; 　令和８年７月４日（土曜日） 午後10時30分から（訓練本部開設）&lt;br /&gt; 　令和８年７月５日（日曜日） 午前 ３時00分まで（訓練本部解散）&lt;br /&gt; 　なお、通行止め（資料４参照）は７月５日（日曜日）午前１時00分から午前２時30分までの間を予定しています。&lt;br /&gt; 　通行止めの橋梁は、次のとおりです。&lt;br /&gt; 　 国道 ２号 淀川大橋、神崎大橋、左門橋&lt;br /&gt; 　 国道43号　伝法大橋&lt;br /&gt; 　 大阪市道　　千船大橋、千北橋&lt;br /&gt; ３.場所&lt;br /&gt; 　淀川、神崎川、左門殿川の防潮扉17箇所（資料２、資料３参照）&lt;br /&gt; ４.実施機関&lt;br /&gt; 　国土交通省近畿地方整備局、大阪府、兵庫県、大阪市、尼崎市、&lt;br /&gt; 　大阪府警察、兵庫県警察、淀川右岸水防事務組合、淀川左岸水防事務組合、阪神電気鉄道株式会社、阪急電鉄株式会社&lt;br /&gt; ５.訓練本部&lt;br /&gt; 　大阪市西淀川区役所（大阪市西淀川区御幣島１丁目２番10号）&lt;br /&gt; ６.参加人員&lt;br /&gt; 　約600名（28機関）&lt;br /&gt; ７.その他&lt;br /&gt; 　１）阪神なんば線、阪急神戸線の訓練は、いずれも最終電車通過後に行います。&lt;br /&gt; 　２）国道２号、国道43号等での訓練は、一時通行止めを行いますので各主要交差点に交通案内標識を設け、各ドライバーに協力を呼びかけます。&lt;br /&gt; 　３）各実施機関が現地水防活動を必要とする場合（大雨警報、洪水警報の警報発表時など）には訓練を中止します。&lt;br /&gt; 　 中止の場合は、７月４日（土曜日）午後９時00分までに大阪府西大阪治水事務所のホームページに掲載します。&lt;br /&gt; ＜問合せ先＞〈防潮鉄扉操作訓練全般に関すること〉&lt;br /&gt; 大阪府 都市整備部 河川室河川整備課 計画グループ&lt;br /&gt; （担当：岩田・金治）　&lt;br /&gt; 代表電話番号 　　０６－６９４１－０３５１&lt;br /&gt; ダイヤルイン番号 ０６－６９４４－７５９２&lt;br /&gt; メールアドレス　 kasen-g23@sbox.pref.osaka.lg.jp&lt;br /&gt;  
 
 
 添付資料&lt;br /&gt;  
 資料１　　関係機関&lt;br /&gt; 資料２　　機関及び訓練箇所&lt;br /&gt; 資料３　　防潮扉位置図&lt;br /&gt; 資料４　　令和８年度　淀川・神崎川及び左門殿川防潮扉点検操作訓練チラシ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>先輩ママたちの声から誕生! 『＼スルンと取りやすい／離乳食冷凍ブロックトレー』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289906</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『＼スルンと取りやすい／離乳食冷凍ブロックトレー』を2026年5月11日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、アカチャンホンポ オリジナル商品の『＼スルンと取りやすい／離乳食冷凍ブロックトレー』を2026年5月11日（月）より順次、全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）にて販売しております。&lt;br /&gt; 
本商品は、毎日の離乳食作りをより効率的にするために開発された、時短を重視した便利なブロックトレーです。簡単に食材を取り出せる設計とお手入れのしやすさを追求し、忙しい子育ての助けとなるアイテムとして誕生しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
離乳食ストックに「ブロックトレー」は大活躍！しかし困りごとも… 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
困りごとの1位は、『洗いづらい』でした。たくさんマス目があり、1マスごと隅々まできれいに洗うのは大変です。スポンジを何とか隅に届くよう工夫して洗っている方も多いと思います。また、「食べ物によっては、すごく力を入れないと（冷凍した離乳食が）取れない時があって、ちょっと困った。」「液体・液状のものは、できるだけ容器ギリギリまで入れたかったが、凍ってから一度フタを開けるとちゃんと閉まらなくなる。」などの声も…。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした不満を解消すべく、日々の子育てを頑張るママ・パパに寄り添った新しいアカチャンホンポのオリジナル商品「＼スルンと取りやすい／離乳食冷凍ブロックトレー」が誕生しました。忙しいママたちの声をもとに改良された設計で、用途に合わせて選べる 4つのサイズ展開。日々の離乳食作りがもっと簡単に、効率よく進められるアイテムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈アンケート概要〉&lt;br&gt;調査期間：2025年6月13日(金)～15日(日)&lt;br&gt;調査方法：インターネット調査&lt;br&gt;実施機関：赤ちゃんのいる暮らし研究所&lt;br&gt;対象：生後9か月から3歳台のお子さまがいるアカチャンホンポ会員&lt;br&gt;有効回答数：796件&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;商品特長 
【ポイント1】軽い力でスルンッととれる“まあるい”形状&lt;br /&gt; 
製氷皿のような四角い形ではなく丸みのある形状にすることで、大きな容量でもすべるように取り出せるように工夫しました。（※意匠出願中）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【ポイント2】浅めの設計で冷凍も解凍も早い！ &lt;br /&gt; 
浅く広い形のため、短時間で凍ります。&lt;br /&gt; 
レンジで解凍するときも素早く、あたためムラも起こりにくいので便利です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ポイント3】凍って中身が膨張してもフタが浮かない！&lt;br /&gt; 
冷凍した時の膨張率を見越した設計で、フタの浮き上がりを防止。&lt;br /&gt; 
パチンとしっかり密閉できるのもうれしい特長です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ポイント4】食材の種類やお子さまの成長によって使い分けられる4サイズ&lt;br /&gt; 
離乳食に使いやすい、15mL・25mL・50mL・80mLの4サイズをご用意。&lt;br /&gt; 
成長に合わせた量や、主食・おかずなど入れるものによって使い分けできます。&lt;br /&gt; 
お弁当のおかずストックなどにも大活躍。長く使っていただけます。&lt;br /&gt; 
50mL・80mLのサイズには大さじ1杯（約15mL）ごとに目盛りが付いているので、ブロック1杯に足りない残量など月齢に応じた離乳食の管理に便利です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
また、フタ・トレー各3セット入りなので、量に合わせて使用枚数を調節でき、洗い替えにも活躍します。&lt;br /&gt; 
4種類のトレーは外枠がすべて同サイズなのでスタッキングして保存もOK。&lt;br /&gt; 
【ポイント5】角や溝が少ないからお手入れがラク&lt;br /&gt; 
角や溝が少なく浅い形状のため、汚れがたまりにくく、隅々まで洗いやすくて衛生的です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;商品概要 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ■商品名：＼スルンと取りやすい／離乳食冷凍ブロックトレー&lt;br /&gt; ■価格：898円（税込987円）&lt;br /&gt; ■本体サイズ（約）：W215×D108×H27mm（フタを閉じた時）&lt;br /&gt; ■入り数：フタ・トレー 各3セット&lt;br /&gt; ■耐熱試験：120℃&lt;br /&gt; ■耐冷試験：-20℃&lt;br /&gt; ■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4eJcetZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4eJcetZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 　※6/15（月）12:00～6/23（火）9：59の期間中、オンラインショップはメンテナンスのため、 &lt;br /&gt; 　ご利用できません。（ご利用開始時間は前後する可能性がございます。）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ■動画URL：&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/aSVQGg8aaE0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/aSVQGg8aaE0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt; 
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>水防警報・水位情報の発表業務をDX化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299966</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:21:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>建設技術研究所</dc:creator>
        <description>株式会社建設技術研究所（本社：東京都中央区、代表取締役社長：西村達也）は、水防警報・水位情報の発表業務をDX化し、都道府県の災害対応業務の効率化と負担軽減を実現する「水防警報等支援システム」を提供しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ctie.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社建設技術研究所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　株式会社建設技術研究所（本社：東京都中央区、代表取締役社長：西村達也）は、水防警報・水位情報の発表業務をDX化し、都道府県の災害対応業務の効率化と負担軽減を実現する「水防警報等支援システム」を提供します。&lt;br /&gt;
　この「水防警報等支援システム」は、都道府県が実施する水防警報・水位到達情報・国管理河川の洪水予報に関する発表・伝達・受信確認業務をWeb上で一元的に支援するシステムで、都道府県職員の災害対応業務の負担を大幅に削減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水防警報等に関わる「手作業」を大幅に削減
　近年、頻発・激甚化する水害に対応するため、都道府県では水防警報や水位到達情報の迅速かつ確実な発表が求められています。一方で、これらの業務は依然として人手に依存する作業が多く、災害対応にあたる職員の負担軽減が大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
　「水防警報等支援システム」（以下、本システム）は、都道府県が実施する水防警報・水位到達情報・国管理河川の洪水予報に関する発表・伝達・受信確認業務をWeb上で一元的に支援するシステムです。&lt;br /&gt;
　これまで都道府県の職員が個別に行っていた次のような一連の作業を、システム上で一元的に実施・管理することで、災害対応時の手作業と特定の担当者に依存する運用を大幅に削減します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 水防警報等の発表文案の作成&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 関係機関の宛先確認&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FAX・メール等による発表文の送信&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 相手先受信確認の把握&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 発表記録簿・受信確認簿の作成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
送信・受信手段を問わず、業務プロセス全体をDX化
　本システムは、メール・FAXなど、自治体ごとに異なる運用実態に対応しながら、発表から受信確認、履歴管理までの業務プロセスを一元管理できる点が特長です。&lt;br /&gt;
　発表後は、各機関の受信確認状況が画面上で可視化されるため、職員が電話やメールで個別に確認を行う必要がありません。&lt;br /&gt;
　また、受信確認簿をExcel形式で自動出力でき、事後の報告作業や記録整理の負担も軽減します。さらに、当社が提供する水災害リスクマッピングシステム「RisKma（りすくま）」と連携することで、降雨予測や水位予測等の情報を踏まえた判断支援にも対応します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
水防警報等支援システム概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
災害対応時の確実性と作業負担軽減を両立
　災害時には、「正確に伝えたか」「すべての関係機関が受信したか」を短時間で把握することが重要です。&lt;br /&gt;
　本システムでは、誰が・いつ・どの手段で受信確認を行ったかを一覧で確認できるため、発表の送受信の確実性を担保するとともに、職員が全体状況を俯瞰して判断できる環境を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
群馬県で約5年間の運用実績
　本システムは、群馬県において約5年間の運用実績を有し、実際の出水対応を含む現場業務の中で活用され、作業負担軽減と運用有効性が確認されてきました。&lt;br /&gt;
　また、このたび群馬県での運用実績を踏まえ、三重県においても新たに構築業務を受注いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　当社では以下の取り組みを通じて、災害時の水防DX基盤として本システムの高度化を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 防災情報システムとの連携強化&lt;br /&gt;
&amp;middot;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 操作性・視認性のさらなる向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後は、全国の都道府県への展開を進めるとともに、水位観測や浸水予測等の情報と連携し、水防業務全体の高度化・効率化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「袋井市浸水ハザードマップ」を公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289894</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>袋井市</dc:creator>
        <description>袋井市では、「洪水ハザードマップ」と「内水ハザードマップ」の2つのマップからなる「袋井市浸水ハザードマップ」を新たに作成し、ガイドブックとともに本年4月にホームページにて公表し、併せて広報ふくろいとと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月27日&lt;br /&gt;


静岡県袋井市 都市建設部 土木防災課&lt;br /&gt;

袋井市では、「洪水ハザードマップ」と「内水ハザードマップ」の2つのマップからなる「袋井市浸水ハザードマップ」を新たに作成し、ガイドブックとともに本年4月にホームページにて公表し、併せて広報ふくろいとともに袋井市内の全戸に配布しました。（※自治会発送による全戸配布）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「洪水ハザードマップ」は、これまでの対象河川：5河川（太田川や原野谷川など）に中小河川の14河川を加え、決壊や越水による浸水想定したもの、「内水ハザードマップ」は、ゲリラ豪雨などの短時間降雨における道路側溝や排水路が溢れる内水氾濫による浸水を想定したもので、それぞれ1,000年に1度の発生確率の雨を対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月からは、この「袋井市浸水ハザードマップ」について、市内14のコミュニティセンターごとに説明会を開催するとともに、職員が「袋井市浸水ハザードマップ」の見方や使い方を解説する動画をYouTubeで配信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
1. 公表・配布：2026年4月1日（市ホームページでの公表及び自治会発送による各戸配布）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.city.fukuroi.shizuoka.jp/soshiki/19/1/bosai/1422534378736.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;袋井市浸水ハザードマップ／袋井市&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2. 「袋井市浸水ハザードマップ」及び「袋井市浸水ハザードマップガイドブック」の内容&lt;br /&gt;
(1) 黄色の表紙の「ガイドブック」と青色の「ハザードマップ」からなり、マップには洪水ハザードマップと内水ハザードマップの2種類を掲載。裏面には、市内を6地区に分割した拡大マップを掲載。&lt;br /&gt;
(2) 「ガイドブック」には、水害に対する心得や警戒レベル、情報の入手方法、浸水継続時間図など普段から確認いただくことで役立つ情報をまとめています。&lt;br /&gt;
3. YouTube解説動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/lTS2q2P473s?si=grCWnWzm2S2u9F14&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;袋井市浸水ハザードマップを徹底解説します！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103996/202605289894/_prw_PI1im_Z5L165lC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>さらに進化した防臭力 「おむつが臭わない袋 BOS＋（ボスプラス）」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279793</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、クリロン化成株式会社の防臭袋シリーズ「おむつが臭わない袋 BOS」の新商品「おむつが臭わない袋 BOS＋（ボ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、クリロン化成株式会社の防臭袋シリーズ「おむつが臭わない袋 BOS」の新商品「おむつが臭わない袋 BOS＋（ボスプラス）」（以下、「BOS＋」とする）を2026年5月29日（金）より全国のアカチャンホンポとアカチャンホンポ オンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）にて先行販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
※先行販売期間：2026年5月29日（金）〜11月30日（月）予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、従来の「おむつが臭わない袋BOS」の厚さを1.5倍にすることで、さらに長時間・密閉空間でも高い防臭力（従来BOSの約10倍）（※）がキープできるよう進化した袋です。高い強度と防臭力により実現した、おむつを“1袋にまとめて処理”できる新発想。おむつ替えのたびに1つずつ捨てずに、まとめて溜めておいても臭いにくいので、特におむつ替えの回数が多い新生児期におすすめです。&lt;br /&gt;
「臭わない。でも、もう少し安ければ。」&lt;br /&gt;
そんな声に向き合い、“まとめて処理”による、新生児期のおむつ替え時の手間やコストの軽減を実現しました。&lt;br /&gt;
※クリロン化成株式会社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長
1. 防臭力 約10倍（※）で、密閉空間でも臭わない
BOS＋は、従来の「おむつが臭わない袋BOS」の厚さを1.5倍に。&lt;br /&gt;
防臭力は、一般的なパン袋（PP素材）の約1000倍、 従来BOSの約10倍を実現しました。（※）高い防臭力により、お部屋の中はもちろん、密閉空間や長時間保管時でも臭い漏れを抑えます。&lt;br /&gt;
※クリロン化成株式会社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2. “1袋にまとめて処理”できる新発想
新生児期のおむつ替えは、1日10〜15回になることもあるため、BOS＋は新生児用おむつを最大10枚（※）まとめて処理できる大容量サイズにしました。&lt;br /&gt;
•まとめて処理できてラク！&lt;br /&gt;
•1袋でたくさん捨てられてコスパが良い&lt;br /&gt;
•新生児期はおむつ臭が少ないから“まとめて処理”がちょうどいい&lt;br /&gt;
など、捨てる手間の軽減とコストパフォーマンスの両立。&lt;br /&gt;
※おむつの種類によっては10枚入らない場合もございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 置き場所を選ばず、毎日使いやすい
BOS＋は、防臭力だけでなく破れにくさも向上しました。&lt;br /&gt;
丈夫で臭いをしっかり防ぐため、置き場所を選ばずおむつ替えやお世話の際に使いやすい場所に置いておけます。ベビーベッド横やおむつ収納の近くなどにも置けるよう、袋のカラーは部屋になじみやすい「グレージュ」にしました。&lt;br /&gt;
従来のBOSシリーズ同様、開けやすさや結びやすさ、シャカシャカ音の小ささ、中が見えにくい仕様など、毎日の使いやすさにもこだわっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外出時に便利な「おでかけ用」も登場
おむつポーチやバッグに収納しやすいコンパクトなロール形状タイプも登場。&lt;br /&gt;
BOS＋の破れにくさと密閉空間でも臭わない防臭力は、外出先のおむつ替えだけでなく、汚れた衣類や嘔吐物、車内での一時保管など、さまざまなシーンで活躍します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
■商品名：おむつが臭わない袋 BOS＋&lt;br /&gt;
■タイプ：コスト重視タイプ&lt;br /&gt;
■内容：14枚入&lt;br /&gt;
■サイズ（約）：厚さ0.030×幅200×長さ450ｍｍ&lt;br /&gt;
■カラー：グレージュ&lt;br /&gt;
■価格：380円（税込418円）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4eOcWGt&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4eOcWGt&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品名：おむつが臭わない袋 BOS＋&lt;br /&gt;
■タイプ：コスト重視タイプ&lt;br /&gt;
■内容：130枚入&lt;br /&gt;
■サイズ（約）：厚さ0.030×幅200×長さ450ｍｍ&lt;br /&gt;
■カラー：グレージュ&lt;br /&gt;
■価格：2,780円（税込3,058円）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4djydVN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4djydVN&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品名：おむつが臭わない袋 BOS＋&lt;br /&gt;
■タイプ：お出かけタイプ&lt;br /&gt;
■内容：15枚巻ロール×3個セット&lt;br /&gt;
■サイズ（約）：厚さ0.030×幅200×長さ300ｍｍ&lt;br /&gt;
■カラー：グレージュ&lt;br /&gt;
■価格：748円（税込822円）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3RBGFsh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3RBGFsh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇用途やシーンに合わせて、使い分けがおすすめ
「おむつが臭わない袋 BOS＋」は、新生児期の“まとめて処理”に適したコスト重視タイプとして開発されました。一方、離乳食が始まり臭いが強くなる時期には、1回ずつ臭いを閉じ込める従来の「おむつが臭わない袋 BOS」がおすすめです。&lt;br /&gt;
「お出かけタイプ」はバッグや車内など外出先でも臭い漏れを抑えながら使用できます。&lt;br /&gt;
用途やシーンに合わせて使い分けることで、より快適なおむつ処理をサポートします。&lt;br /&gt;
※完全に防ぐものではなく、ご利用される環境などによっては臭い漏れを感じる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発者コメント（クリロン化成株式会社）
「はじめてのおむつ替えを、少しでも快適に。」&lt;br /&gt;
臭わないBOS＋は、医療向け開発で培った技術から生まれたBOSが進化した防臭袋です。&lt;br /&gt;
まいにち何度もあるおむつ替えのニオイや手間を減らし、&lt;br /&gt;
赤ちゃんとの大切な時間を、少しでも心地よく過ごしていただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おむつが臭わない袋 BOS」シリーズ
離乳食が始まったら 1 回ずつ捨てられるサイズとの併用がオススメ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他、「おむつが臭わない袋 BOS」シリーズはこちらから&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4nWcuIv&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4nWcuIv&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202605279793/_prw_PI10im_xu5GKTCU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【注意喚起】ひと手間で！事故も熱中症も未然防止！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189208</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>近年、夏の猛暑は常態化しており、今年は気象庁が「酷暑日（最高気温が40℃以上の日）（※1）」を定めるなど、命の危険を伴う気温の上昇が生じています。熱中症対策としてエアコンの重要性がますます高まる一方で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　近年、夏の猛暑は常態化しており、今年は気象庁が「酷暑日（最高気温が40℃以上の日）（※1）」を定めるなど、命の危険を伴う気温の上昇が生じています。熱中症対策としてエアコンの重要性がますます高まる一方で、毎年エアコンに関する事故が通知されており、その多くは“製品に起因しない”事故でした。&lt;br /&gt;
　独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、エアコンの使い始めに気をつけるポイントを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外火によりエアコン室外機が燃える様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NITEに通知があった製品事故情報（※2）では、2021年度から2025年度までの5年間にエアコンに関係する事故（※3）が345件ありました。調査が完了した252件の事故のうち、約6割（152件）は外部からの延焼等「製品に起因しない」事故ですが、エアコン室外機の周辺環境や使用方法に注意することで防ぐことができた事例もあります。&lt;br /&gt;
　また、本格的な暑さを迎える頃には点検・修理依頼が集中し、不具合が見つかってもすぐに対応できない場合があります。酷暑日が到来する前、6月中までに使用環境の確認と試運転を行い、安心して夏を迎える準備をしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【エアコンの気をつけるポイント】&lt;br /&gt;
○室外機の上や前後など周辺に物を置いていないか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　☑水の入ったペットボトルを置いていないか&lt;br /&gt;
　☑段ボール、新聞、雑誌、ごみなどを近くに置いていないか&lt;br /&gt;
　☑灰皿置き場として使用していないか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○エアコンの取り付け・取り外し・修理といった工事や作業は、販売店やメーカーに相談し、専&lt;br /&gt;
門の知識や資格を有する業者に依頼する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※） 本資料中の全ての画像は再現イメージであり、実際の事故とは関係ありません。&lt;br /&gt;
（※1）気象庁発表　最高気温が40℃以上の日の名称を「酷暑日」に決定　&lt;a href=&quot;https://www.jma.go.jp/jma/press/2604/17a/20260417_40degree_name.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;20260417_40degree_name.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（※2）消費生活用製品安全法に基づき報告された重大製品事故に加え、事故情報収集制度により収集された非重大製品事故を含みます。また、本資料では、調査の結果、外部からの延焼が原因であり明らかに製品事故ではないと最終判断された情報も含みます。&lt;br /&gt;
（※3）ルームエアコン（室外機も含む）。ただし、本資料では窓用エアコンは除きます。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 事故の発生状況
　NITEが受け付けた製品事故情報のうち、2021年度から2025年度までの5年間に発生したエアコンの事故345件について、事故発生状況を以下に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年度別の事故発生件数
　エアコンの事故345件について、年度別の事故発生件数を図1に示します。エアコン室外機の事故は199件、エアコン室内機の事故は146件発生しており、エアコンの事故としては、おおむね横ばいで推移しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1　年度別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
月別の事故発生件数
　エアコンの事故345件について、月別の事故発生件数を図2に示します。夏季に事故が多く発生しています。これはエアコンの使用機会の増加に伴うものと考えられます。特に、7月、8月といった気温が高くなる時期での事故が目立っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2　月別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 事故の被害状況
　エアコンの事故345件における被害状況別の事故件数を表1に示します。製品が壊れるだけでなく、火災が発生したことによって死亡事故などの人的な被害も発生しています。また、火災事故は345件中322件で事故の9割以上を占めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※4）()は被害者数。物的被害（製品破損または拡大被害）があった場合でも人的被害のあったものは、人的被害に区分している。また、人的被害（死亡・重傷・軽傷）が複数同時に発生している場合は、最も重篤な分類で事故件数をカウントし、重複カウントはしていない。&lt;br /&gt;
（※5）製品本体のみの被害（製品破損）にとどまらず、周囲の製品や建物などにも被害を及ぼすこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原因別の事故発生件数
　調査が完了した252件の事故について、原因別の事故発生件数を図3に示します。「製品に起因しない」事故が半数以上を占めています。特に、エアコン室外機の外部からの延焼又は延焼が疑われる（製品には発火痕跡がない）事故が、152件中96件と多くなっています。その他、作業ミスによる室外機のコンプレッサーに空気が混入して破裂など製品の取扱説明書や据付説明書で禁止されている行為をしたことが原因として考えられる事故が発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3　原因別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「製品に起因しない」事故の事象
　NITEが受け付けた製品事故情報のうち、2021年度から2025年度までの5年間に発生したエアコンの事故345件について、「製品に起因しない」事故と判断された152件の事象別の内訳を表2に示します。エアコン室外機の事故が111件と約7割を占めています。そのうち外部からの延焼又は延焼が疑われるもの（製品からの発火痕跡がないもの）が約9割を占めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エアコンの気をつけるポイント
室外機の上や前後など周辺に物を置いていないか
　エアコンの事故では、室外機の外部から延焼する事故が多く発生しています。以下のような状況になっていないか確認しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　☑水の入ったペットボトルを置いていないか&lt;br /&gt;
　☑段ボール、新聞、雑誌、ごみなどを近くに置いていないか&lt;br /&gt;
　☑灰皿置き場として使用していないか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　室外機の周囲に可燃物が置かれていると、可燃物が着火した際に室外機に燃え移り大きな火災に至るおそれがあります。他にも、段ボールやごみなどを置いておくと、小動物や虫などのすみかとなり、製品内部に入り込み配線をかじったり、電源基板に接触したりすることによって短絡して発火するおそれもあります。可燃物を置かないように注意してください。日頃から室外機周辺の片付け、清掃をするようにしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※6）水が入ったペットボトルが凸レンズ（虫眼鏡等）のように作用して、太陽光が一点に集まり、可燃物が発火すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 エアコンの取り付け・取り外し・修理といった工事や作業は、販売店やメーカーに相談し、専門の知識や資格を有する業者に依頼する 
　エアコンの取り付け・取り外し・修理といった工事・作業には、専門の知識が必要であり、中には電気工事士等の資格が必要なものもあります。また、取扱説明書や据付説明書で禁止されている行為があり、特に以下の行為は重大な事故に至るリスクがありますので注意してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⚠電源コードの継ぎ足し接続（ねじり接続）&lt;br /&gt;
　コンセントの形が合わない、長さが足りないなどの理由で安易に加工や修理をしてしまうと接続部で接触不良が生じて異常発熱し発火するおそれがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⚠冷媒を集める作業（ポンプダウン）で室外機が破裂するおそれ&lt;br /&gt;
　エアコンの設置、整備、移設、撤去の工事には、専門の知識や資格が必要な場合もあります。&lt;br /&gt;
　エアコンの移設などの工事の際は、配管や室内機内に残留している冷媒ガスを全て室外機に集めて一時的に保管する作業（ポンプダウン）を行います。十分な知識を持たずにポンプダウン作業を行うと、本来は入らないはずの空気が室外機内のコンプレッサーに大量に混入して異常な高温高圧となり、室外機が破裂するおそれがあります。さらに空気（酸素）が混ざったコンプレッサー内の潤滑油が発火（爆発）するおそれもあります。&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
　家庭用エアコンの冷媒ガスに使用されているフロン類は、オゾン層破壊や地球温暖化に悪影響を与えるため、家電リサイクル法（特定家庭用機器再商品化法）において、回収が義務づけられています。そのため、エアコンを移設する際にはポンプダウン作業を行い、冷媒ガスを室外機に閉じ込める作業が必要です。確実な回収の観点からも、購入先の販売店、メーカーのサービス窓口などに相談し、作業が専門の業者によって行われるように依頼してください。&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事例を確認【NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）のご紹介】
　NITEはホームページで製品事故に特化したウェブ検索ツール「NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）」のサービスを行っています。製品の利用者が慣れ親しんだ名称で製品名を入力すると、その名称（製品）に関連する事故の情報やリコール情報を検索することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試運転時の確認ポイント
 冷房運転をして冷風が出るか、異常が生じないか
　設定可能な最低温度に設定し、冷房運転で冷風が出るかどうかを10分間試運転して確認してください。&lt;br /&gt;
　さらに30分ほど運転して、以下のような異常がないか確認しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　☑室内機から水漏れがないか。&lt;br /&gt;
　☑室内機や室外機から異音・異臭（焦げ臭いにおい）がないか。&lt;br /&gt;
　☑エラー表示がないか、意図せず電源が落ちないか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　試運転に関するアンケートによると、試運転を知らない人も少なくなく、試運転を知っている人でもしたつもりになっている可能性があるとの結果が出ています。&lt;br /&gt;
　もし異常が確認された場合には、販売店やメーカーに相談し、必要に応じて点検を受けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
異常があったら販売店やメーカーに相談&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）一般社団法人日本冷凍空調工業会及び一般財団法人家電製品協会&lt;br /&gt;
「エアコンシーズン前点検パンフレット」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jraia.or.jp/file/A_air_conditioner_maintenance_nospace.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jraia.or.jp/file/A_air_conditioner_maintenance_nospace.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の注意喚起動画はこちら
＞＞エアコン「エアコンのNG3選」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 独立行政法人 製品評価技術基盤機構（NITE）　製品安全センターの概要
　NITE 製品安全センターには、消費生活用製品安全法などの法律に基づき、一般消費者が購入する消費生活用製品（家庭用電気製品やガス・石油機器、身の回り品など）を対象に年間およそ2千件の事故情報が寄せられます。製品安全センターでは、こうして収集した事故情報を公平かつ中立な立場で調査・分析して原因究明やリスク評価を行っています。原因究明調査の結果を公表することで、製品事故の再発・未然防止に役立てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>防災レポート Vol.1</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279774</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本気象協会</dc:creator>
        <description>2026年5月27日 一般財団法人 日本気象協会 防災レポート Vol.1 2026年の台風の見通しは、8月を中心に接近数が平年並みか多い予想 秋は発達した台風の接近にも注意 日本気象協会は、 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月27日&lt;br /&gt;
一般財団法人 日本気象協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　防災レポート Vol.1　 2026年の台風の見通しは、8月を中心に接近数が平年並みか多い予想 秋は発達した台風の接近にも注意&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本気象協会は、 2026 年の台風の見通しに関する情報を、防災レポートとして発表します。 2026 年は、 8 月を中心に日本列島への台風の接近数 (※1) が増える見込みで、 9 月以降は発達した台風の接近にも注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポイント&lt;br /&gt;
・2026年の台風の発生数は、6月から7月は平年並みか多く、8月以降は平年並みの予想です。&lt;br /&gt;
・台風の接近数は、8月を中心に平年よりも多くなる見込みです。&lt;br /&gt;
・エルニーニョ現象へ移行する可能性が高い影響で、秋は発達した台風が接近しやすくなる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本気象協会が特許技術を用いて開発した「2年先長期気象予測モデル」での解析によると、2026年の台風は、6月から7月は発生数が平年並みか多くなるでしょう。8月から９月の発生数はおおむね平年並みで、10月は平年並みか少ない見込みです。&lt;br /&gt;
また、日本列島への台風の接近数は、8月を中心に平年並みか多くなる見込みです。9月以降の接近数は平年並みの予想ですが、エルニーニョ現象へ移行する可能性が高いことに伴い、発達した台風が接近するおそれがあり、注意が必要です。&lt;br /&gt;
※1 日本列島への台風の接近数：台風の中心が国内のいずれかの気象官署等から300km以内に入った台風の数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．2026年 台風の発生数&lt;br /&gt;
2026年は、夏の前半（6～7月）を中心に、台風の主な発生域である北太平洋西部の対流活動が活発となる見込みです。この影響により、7月までは台風の発生数が平年並みか多くなるでしょう。8月以降の台風の発生数は概ね平年並みとなる見通しですが、10月は台風発生域の対流活動が平年より弱まる可能性があり、発生数は平年並みか少なくなりそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．2026年 台風の日本への接近数&lt;br /&gt;
日本列島への台風の接近数は、8月を中心に平年並みか多くなる見通しです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年は、夏までにエルニーニョ現象へ移行する可能性が高いとみられます。これに伴い、8月は、太平洋高気圧の本州付近への張り出しが弱まる時期があると予想されます。このため、8月は台風が日本列島へ北上しやすくなり、日本へ接近する台風が平年並みか多くなる予想です。&lt;br /&gt;
９月以降の接近数は平年並みの予想ですが、エルニーニョ現象に移行する場合には、北太平洋西部の台風の発生位置が平年より南東側、すなわち日本から離れた日付変更線に近い海域へ偏りやすくなる可能性があります。この場合、台風が発生してから日本付近へ接近するまでに海上を進む距離が長くなり、十分に発達した状態で接近するおそれがあります。接近数が多くない場合でも、1つの台風による影響が大きくなる可能性があるため、8月以降の台風シーズン後半にかけても注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．2026年の台風の傾向と類似年&lt;br /&gt;
2026年の台風傾向を考える上で、類似した気象条件となった年として、2023年が挙げられます。2023年は、ラニーニャ現象が終息した後、春からエルニーニョ現象が発生しました。さらに、夏から秋にかけては、インド洋の海面水温分布が通常とは異なる「正のインド洋ダイポールモード現象」も発生しました。「正のインド洋ダイポールモード現象」は、インド洋の西側で海面水温が高く、東側で低くなる現象で、日本付近の太平洋高気圧の張り出しや台風の進路などに影響することがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年の台風の発生数は、8月まではほぼ平年並みでしたが、9月以降は平年より少なくなりました。一方で、8月から9月にかけては、台風第6号、第7号、第13号が日本列島付近に影響し、沖縄・奄美や西日本、東日本の太平洋側を中心に大雨となりました。&lt;br /&gt;
2026年も、夏までにエルニーニョ現象へ移行する可能性が高く、「正のインド洋ダイポールモード現象」が発生する可能性もあります。2023年と同様に、こうした気象条件のもとでは、発達した台風や動きの遅い台風によって、1つの台風による影響が大きくなる可能性があります。8月以降の台風シーズン後半は、接近数だけでなく、台風の発達程度や進路、速度にも注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台風の発生にあたっては、最新の気象情報をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・台風の発生数、接近数の予測は、有償サービス「2年先長期気象予測」の中で四半期ごとに更新しています。&lt;br /&gt;
・日本気象協会公式の天気予報専門メディア「tenki.jp」（&lt;a href=&quot;https://tenki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tenki.jp/&lt;/a&gt;）では、「警報・注意報」「地震情報」「津波情報」「火山情報」「台風情報」などの防災情報を24時間365日提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br /&gt;


一般財団法人 日本気象協会&lt;br /&gt;
防災・気象DX本部　気象DX事業部　シニアデータアナリスト&lt;br /&gt;
気象予報士・データ解析士・健康気象アドバイザー・防災士&lt;br /&gt;
小越　久美&lt;br /&gt;
筑波大学第一学群自然学類地球科学専攻（気候学・気象学）卒。&lt;br /&gt;
2004年から2013年まで、日本テレビ「日テレNEWS24」にて気象キャスターを務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
筑波大学 植田宏昭教授の助言・協力のもと、季節予報の新たな技術開発に取り組み、気象業界で初めて最長2年先までの気象予測手法を開発。食品、日用品、アパレル、エネルギー業界向けに「2年先長期気象予測」（特許第7569539号）を使った気象コンサルティングを行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「季節予報の基盤技術の開発に基づく社会実装の振興」により令和7年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞（科学技術振興部門）」を受賞。&lt;br /&gt;




◆◆◆お問い合わせ先◆◆◆&lt;br /&gt;
一般企業・自治体の方&lt;br /&gt;
日本気象協会　防災・気象DX本部　気象DX事業部&lt;br /&gt;
TEL：03-5958-8143　MAIL: &lt;a href=&quot;mailto:eigyou_bosai@jwa.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;eigyou_bosai@jwa.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当レポートは情報提供のみを目的として作成されたものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。本資料は、当社が信頼できると判断した各種データに基づき作成されておりますが、その正確性、確実性を保証するものではありません。本資料のご利用に際しては、ご自身の判断にてなされますようお願い申し上げます。また、本資料に記載された内容は予告なしに変更されることもあります。本資料の全文または一部を転載・複製する際は著作権者の許諾が必要ですので、当社までご連絡ください。商品ごとの情報やコンサルティングにつきましても当社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106360/202605279774/_prw_PI4im_SDy079Ff.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レンジ+(プラス) シリーズ アルファ米 アレルギー対応五目ごはん 新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209376</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尾西食品</dc:creator>
        <description>アルファ米等の長期保存食を製造・販売している尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長 市川伸介※以下、当社）は、２０２６年６月１日(月)より、「尾西のレンジ＋（プラス） アレルギー対応五目ご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アルファ米等の長期保存食を製造・販売している尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長 市川伸介※以下、当社）は、２０２６年６月１日(月)より、「尾西のレンジ＋（プラス）　アレルギー対応五目ごはん」を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「いつでも、どこでも、どんな時でも」 安心して食べられる非常食&lt;br /&gt; 
２０２０年４月に当社が発売した「尾西のアレルギー対応五目ごはん」は、原材料のお米に国産うるち米のみを使用。アレルギー物質(特定原材料等)不使用とするため、具材を工夫しレンコンの食感が豊かな優しい味わいのごはんにしました。調味料も決め手となる醤油味を大豆や小麦粉を使用せず調整しています。&lt;br /&gt; 
今回、非常時だけでなく日常でもより多くの方に安心して召し上がっていただけるよう、「レンジ+（プラス） シリーズ」でもアレルギー対応五目ごはんを発売いたします。従来通り水(６０分)かお湯(１５分)を入れるだけで非常時にも安心して調理できるほか、注水して電子レンジで３分加熱後に３分間蒸らすだけの調理で、簡単・便利・時短で美味しいご飯が出来上がります。&lt;br /&gt; 
押入れに置いて忘れがちになっていたアルファ米も、このレンジ +( プラス ) シリーズなら、パスタソースや缶詰などと一緒にキッチンのパントリーで保管することで普段でも手軽に、気軽にご飯をお楽しみいただけるため、近年非常食の備蓄方法として注目される「ローリングストック」にもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回「レンジ+(プラス) アレルギー対応五目ごはん」が加わることで、レンジ+(プラス) シリーズは全８種のラインナップとなります。(アレルギー対応五目ごはんのほか、五目ごはん・チキンライス・山菜おこわ・ドライカレー・赤飯・きのこごはん・たけのこごはん)&lt;br /&gt; 
また当社のアルファ米個袋タイプの商品には、カトラリーがない状況でも召し上がっていただけるようスプーンを封入しております。バイオマスマーク認定を受けたエコスプーンを使用し、環境を意識した商品選択をサポートすることで、持続可能な社会づくりに貢献いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尾西のレンジ+(プラス)アレルギー対応&lt;br /&gt; 
五目ごはん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ &amp;nbsp;フード・ダイバーシティに対応&lt;br /&gt; 
アレルギー物質(特定原材料等)不使用かつ、ハラール認証を取得。災害時にも多様な食文化に対応いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ＮＰＯ法人日本アジアハラール 協会よりハラール認証を取得。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【製品概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 シリーズ　商品名&lt;br /&gt;  
 尾西のレンジ＋（プラス）　アレルギー対応五目ごはん&lt;br /&gt;  
 
 
 調理方法&lt;br /&gt;  
 ・レンジの場合：注水後 ６００W ３分(５００W ３分３０秒)加熱、３分間蒸らす&lt;br /&gt; ・お湯、水の場合：お湯もしくは水を注ぎ、お湯なら１５分、水なら６０分待つ&lt;br /&gt;  
 
 
 内容量/出来上がり量&lt;br /&gt;  
 ８０ｇ/２１０ｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 賞味期限&lt;br /&gt;  
 製造月から５年６か月&lt;br /&gt;  
 
 
 希望小売価格(税込)&lt;br /&gt;  
 ５１８円/袋&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年６月１日(月)&lt;br /&gt;  
 
 
 購入先&lt;br /&gt;  
 ・亀田製菓 公式ネットショップ&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.kameda-netshop.jp/collections/onishi-foods&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kameda-netshop.jp/collections/onishi-foods&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ・全国大手スーパー、コンビニ、ホームセンターなど順次展開&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【問い合わせ先】　尾西食品株式会社&lt;br /&gt; 
事業内容：長期保存食の製造と販売　　代表取締役社長：市川伸介&lt;br /&gt; 
所 在 地：〒108-0023東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー12階&lt;br /&gt; 
TEL:03-3452-4020　URL: &lt;a href=&quot;https://www.onisifoods.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onisifoods.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【報道関係者様からの問い合わせ】&lt;br /&gt; 
尾西食品株式会社 （広報事務：株式会社エンパシージャパン）&lt;br /&gt; 
担当：伊村萌奈実 携帯：090-9603-3073 Email: &lt;a href=&quot;mailto:imura@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;imura@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
渡辺香代子 携帯：090-8947-0021 Email: &lt;a href=&quot;mailto:watanabe@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;watanabe@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
代表Email：&lt;a href=&quot;mailto:onisifoods_pr@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;onisifoods_pr@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107820/202605209376/_prw_PI8im_7uy9AREO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189206</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始 関西地方最大の消費地である京阪神に好アクセスな立地を生かし、物流ソリューションを提供 ヤマト運輸株式会社（本社：東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始&lt;br /&gt; 
関西地方最大の消費地である京阪神に好アクセスな立地を生かし、物流ソリューションを提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、滋賀県湖南市に開設した統合型ビジネスソリューション拠点（以下：本拠点）の本格稼働を開始します。&lt;br /&gt; 
2026年6月1日（月）から、全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送機能が新たに稼働します。2025年10月から稼働しているロジスティクス機能と一体となることで、お客さまのサプライチェーン全体の最適化に貢献し、法人向けビジネスの拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本拠点の特長&lt;br /&gt; 
本拠点は、ヤマトグループのロジスティクス機能と全国の物流拠点への仕分け・輸配送機能を統合した物流ソリューションを提供する施設です。&lt;br /&gt; 
滋賀県は琵琶湖の豊富な水資源など地理的優位性を背景に、製造業の進出が活発化している地域です。本拠点を活用してサプライヤーの物流を集約することで、製造業のサプライチェーンの効率化を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．高付加価値なロジスティクスサービスを提供&lt;br /&gt; 
在庫管理や流通加工をはじめとしたロジスティクス作業と全国への仕分け・輸配送を同一施設内で行うことで、翌日配送分の受注時間延長や商品お届けまでのリードタイムの短縮を実現します。これにより、法人のお客さまの販売機会の最大化に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、在庫保管倉庫から輸配送拠点までの輸送や荷物の積み替え作業がなくなるため、輸送品質の向上、温室効果ガス排出量削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
さらに、ヤマトグループの輸配送ネットワーク上に在庫拠点があることで、拠点間で需要に応じた在庫の補充・移動をスピーディーに行うことができ、在庫の最適化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．関西地方最大の消費地である京阪神に好アクセスでBCP対応も可能な立地&lt;br /&gt; 
名神高速道路「栗東湖南インターチェンジ」から約2.1km、関西地方の主要都市である京都府京都市・大阪府・兵庫県神戸市まで100km圏内の位置にあるため、関西地方の広域物流拠点として優れた立地です。また、名神高速道路と新名神高速道路の2つの高速道路にアクセスが可能なため、災害時にも迂回路を確保することで事業活動を継続できます。&lt;br /&gt; 
東日本に主要拠点を持つお客さまが本拠点にも在庫を保管していただくことで、災害発生時に在庫供給リスクを軽減するなど、法人のお客さまのBCPを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本拠点の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 42,816㎡（12,952坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 滋賀県湖南市⽯部緑台1-12-1　UIB湖南ロジスティクスセンターⅡ　1階&lt;br /&gt;  
 
 
 施設全体の&lt;br /&gt; 主要設備&lt;br /&gt;  
 休憩用ラウンジ、24時間営業の無人コンビニエンスストア、シャワー室、非常用発電設備&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ヤマトグループの統合型ビジネスソリューション拠点を活用した価値提供&lt;br /&gt; 
ヤマトグループは、中期経営計画「サステナビリティ・トランスフォーメーション2030 ～1st Stage～」に基づき、コントラクト・ロジスティクス事業を成長領域として掲げ、お客さまの経営課題を共に解決する「戦略的パートナー」として、持続可能なサプライチェーンの構築に取り組んでいます。その基盤となるのが、ヤマトグループが保有する高付加価値機能を集結させた統合型ビジネスソリューション拠点です。本拠点を全国に広げ、お客さまや地域に新たな価値を提供し、豊かな社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
UI JAPAN株式会社：滋賀県湖南市で「UI湖南ロジスティクスセンターⅡ」が竣工（2025年6月30日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000147877.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000147877.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社：都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設（2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社：ヤマトグループ東北最大の統合型ビジネスソリューション拠点を福島県郡山市に開設（2025年10月20日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ヤマト運輸株式会社　コントラクトロジスティクス営業推進部&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202605189206/_prw_PI2im_ha284HmT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>安全な蓄電池システムの調達に役立つガイドライン　第１版を公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128904</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>ＮＩＴＥ（ナイト）［独立行政法人 製品評価技術基盤機構 理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、令和８年５月１４日、「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　ＮＩＴＥ（ナイト）［独立行政法人 製品評価技術基盤機構　理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、令和８年５月１４日、「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和７年１２月２３日にガイドライン本文暫定版&amp;nbsp; 及びガイドライン補足説明を公表しましたが、今回は、ガイドライン本文（確定版）及びガイドライン補足説明に加え、ガイドライン別紙、使い方ガイド並びに解説も併せて公表しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このガイドラインは、行政サービスや情報通信、電力等の重要インフラに用いられる蓄電池システムの非常時･災害時等に求められる安全要件をユーザー目線で段階を分けて整理し、記載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 近年、蓄電池システムの事故が増加しており、再生可能エネルギー導入に伴い蓄電池システムがさらに普及することにより、事故件数の増加も予想されます。一方、非常時・災害時等の蓄電池システムの安全性に関する基準はありません。地方公共団体等にこのガイドラインを活用いただき、安全な蓄電池システムの導入が進むことで、非常時・災害時にも蓄電池の発火・破裂等の二次災害を防ぎ、重要インフラの機能が維持されることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;１．ガイドライン策定の背景 
　私たちの生活や経済活動を支えている、行政サービスや情報通信、電力等は、その機能が停止/低下した場合に大きな影響があり、重要インフラと位置づけられます。蓄電池システムは、バックアップ電源として使用される等、重要インフラの機能維持を支える存在です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、蓄電池システムの事故は国内外で発生しており、地震や洪水等の災害発生時に事故に至るおそれの高い蓄電池システムが市場に流通していることが危惧されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、非常時・災害時の蓄電池システムの安全性に関する基準がない中、経済産業省の蓄電池産業戦略推進会議では、ＬＩＢ（リチウムイオン電池）以外も含めた健全かつ多様な定置用蓄電池システムの導入を促進するために、ＮＩＴＥに対して令和８年を目処に蓄電池システムの安全性や信頼性の向上に向けたガイドライン作成を求めており、今回公表したガイドラインがこれに当たります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、我が国における再生可能エネルギー発電電力量の割合は、２０４０年度（令和２２年度）には４～５割に増加する見込みであり、今後ますます蓄電池システムの地方公共団体や電力関連施設等への導入が進むことが見込まれます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．ガイドラインの概要
　地震や台風などの非常時・災害時においても、衝撃や浸水による発火・破裂等の二次災害を起こさず、重要インフラの機能維持/早期復旧に資するような、重要インフラ用蓄電池システムを我が国において広く活用できるよう、このたび、ＮＩＴＥは「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を作成・公表しました。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和７年１２月２３日にガイドライン本文暫定版 及び ガイドライン補足説明を公表しましたが、今回は、ガイドライン本文（確定版）及びガイドライン補足説明に加え、ガイドライン別紙、使い方ガイド並びに解説も併せて公表しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このガイドラインは、非常時・災害時等に求められる重要インフラ用蓄電池システムの安全要件をユーザー目線で段階を分けて整理し、記載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本ガイドラインは、防災に関わる国際規格であるISO 37179 : 2024（スマートコミュニティインフラー防災ー実施のための基本枠組み）を参考にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ガイドライン第１版では、本ガイドライン策定のための委員会での審議等を踏まえ、ガイドライン本文を暫定版から改訂しております。また、ガイドライン別紙には、ガイドライン本文に記載する安全要件を確認するための試験手法と判定基準を記載しており、耐走行振動性等、記載していない項目については第２版以降で追加する予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　蓄電池メーカや蓄電池システムインテグレータ※１が、このガイドラインに沿ってモノづくりを行い、地方公共団体等が、ガイドラインを参照して作成した調達仕様書や補助金交付要綱によりそれらの製品を調達することで、非常時・災害時においても二次災害を起こさず継続使用できる重要インフラ用蓄電池システムが我が国に普及することが期待されます。これは、非常時・災害時においても行政サービスや情報通信、電力等の重要インフラの機能が維持されることにつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　蓄電池システムインテグレータ&lt;br /&gt;
･･･蓄電池やPCS（パワーコンディショナ）等を組立・加工して蓄電池システムを作る事業者。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202605128904/_prw_PI2im_1xlbS3T9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐川急便と、陸上自衛隊東部方面隊が輸送協力協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138966</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 17:04:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便と、陸上自衛隊東部方面隊が輸送協力協定を締結 連携によって生まれる地域を守る力 2026年 5月 13日 SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
佐川急便株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 佐川急便と、陸上自衛隊東部方面隊が輸送協力協定を締結  連携によって生まれる地域を守る力 2026年 5月 13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森 公彰、以下「佐川急便」）と、陸上自衛隊東部方面隊（総監部：東京都練馬区大泉学園町、東部方面総監：上田 和幹、以下「東部方面隊」）は、5月12日に「輸送協力に関する協定」を締結し、同日、朝霞駐屯地にて締結式を行いました。&lt;br /&gt;
　本協定は、災害が発生した際の被災者の救援および復旧、また、災害時を想定した活動や訓練、東部方面隊の保有する災害用備蓄品の保管や輸送などが円滑に実施できるよう、輸送面での協力体制を構築することを目的としたものです。&lt;br /&gt;
佐川急便は指定公共機関※として、これまでも日本各地における自然災害発生時において、自治体や各団体と連携し、被災地での復旧に関わる活動を行ってきました。また、東部方面隊は、災害発生時における人命救助、生活支援、情報収集・連絡調整などを通じて、地域社会の安心と安全を支える重要な役割を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 （左から）佐川急便 代表取締役社長 笹森　公彰 、 陸上自衛隊東部方面隊 上田 和幹 方面総監 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な協定内容】&lt;br /&gt;
（1）災害発生時の連携&lt;br /&gt;
・東部方面隊が指定する地域への物資の輸送&lt;br /&gt;
・東部方面隊が指定する輸送情報の提供&lt;br /&gt;
・物資の保管場所の提供および荷役作業の実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）平時の取り組み&lt;br /&gt;
　・災害用備蓄品の保管および輸送&lt;br /&gt;
　・輸送情報および輸送力の提供に関する訓練の実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も佐川急便と東部方面隊は、双方の特性を活かした協力体制を構築し、有事に備えて、地域の皆さまが安心して暮らせる環境づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※指定公共機関とは、公共的機関および公益的事業を営む法人のうち、防災行政上重要な役割を有するものとして内閣総理大臣が指定している機関です。&lt;br /&gt;
佐川急便は2013年10月に指定公共機関に指定されました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202605138966/_prw_PI3im_9h3cxD05.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月10日（日）開催 「ALLとしま×立教WAKUWAKU防災フェス2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217804</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年5月10日（日）、豊島区との共催により、防災・減災への意識を高める体験型イベント「ALLとしま×立教 WAKUWAKU防災...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


立教学院&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年5月10日（日）、豊島区との共催により、防災・減災への意識を高める体験型イベント「ALLとしま×立教 WAKUWAKU防災フェス2026」を立教大学池袋キャンパスにて開催します。&lt;br /&gt;
本学客員教授の池上彰氏による講演会・シンポジウムを実施するほか、「立教生による研究発表コーナー」では、社会学部の学生による研究発表、能登半島地震で被災地支援活動を行った学生による写真展、立教池袋中学校・高等学校の生徒による防災展示を開催します。そのほか、岩手県や石川県などが出店する「地域復興応援物産展」や、被災地でも活躍したキッチンカーによる食事の提供、池袋消防署によるVR防災体験・はしご車搭乗体験など、子どもから大人まで楽しみながら防災を学ぶことができる多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名　称　：　ALLとしま×立教　WAKUWAKU防災フェス 2026
&lt;a href=&quot;https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/allwakuwaku2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/allwakuwaku2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊日　時：2026年5月10日（日）10時～15時&lt;br /&gt;
＊場　所：立教大学池袋キャンパス（東京都豊島区西池袋3-34-1）　&lt;br /&gt;
　●池上彰氏特別講演会・シンポジウム　「未来型防災ノススメ」（要事前申込）&lt;br /&gt;
　●立教生による研究発表コーナー&lt;br /&gt;
　●キャラクター合同撮影会、石川県観光PR特別ステージ&lt;br /&gt;
　●地域復興応援物産展&lt;br /&gt;
　　（岩手県、福島県、福井県、石川県、岡山県、鳥取県、熊本県から出店）&lt;br /&gt;
　●鉄道・駅の防災対策を知るコーナー&lt;br /&gt;
　●災害時に活躍するクルマの紹介・展示コーナー　　　等　&lt;br /&gt;
模擬消火器体験の様子（昨年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊主催等：学校法人立教学院（主催）、豊島区（共催）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202604217804/_prw_PI2im_Eq6MZRlI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【注意喚起】新年度の安全チェック!“10代”で多発、自転車事故に注意～乗車前に確認したい4つのポイント～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137312</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>2026年4月から交通反則通告制度が自転車にも適用されました。また、新年度の始まりとともに暖かい季節を迎え、通勤・通学の手段として新たに自転車を利用する方が増えます。さらに、ゴールデンウィークなどの春...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年4月から交通反則通告制度が自転車にも適用されました。また、新年度の始まりとともに暖かい季節を迎え、通勤・通学の手段として新たに自転車を利用する方が増えます。さらに、ゴールデンウィークなどの春の行楽シーズンには、外出やレジャーで自転車に乗る機会も増えるかと思います。&lt;br /&gt;
　NITEに通知があった製品事故情報（※1）では、2021年から2025年までの5年間に発生した自転車の事故（※2）は299件ありました。そのうち8割が重傷事故となっており、年代別では10歳代の事故が最多となっています。&lt;br /&gt;
　春先からゴールデンウィークにかけては、新生活で初めて自転車通勤・通学を始める人や、久しぶりに自転車に乗る人が増えることが予想されます。自転車の不具合に気付かないまま利用してしまうことで事故につながるおそれがあります。&lt;br /&gt;
　独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、「自転車の事故」に遭わないために注意喚起を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NITE に通知があった 2021 年から 2025 年までの 5 年間に発生した自転車の製品事故では、「車輪への異物の巻き込みの事故」や「リコール対象製品での事故」が多く見られました。&lt;br /&gt;
　また、2026 年 3 月に NITE が実施した自転車の事故・ヒヤリハットの経験に関するアンケート調査では、「車輪への異物の巻き込みの事故」の他、「ブレーキの効きが悪く、ぶつかりそうになった」といった事例が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【自転車の事故を防ぐポイント】&lt;br /&gt;
○車輪への巻き込みのおそれがないかを確認する&lt;br /&gt;
○ブレーキの効き具合を確認する&lt;br /&gt;
○チェーンの状態を確認する&lt;br /&gt;
○車輪やハンドルまわり、ペダルの緩みやがたつきを確認する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※） 本資料中の全ての画像は再現イメージであり、実際の事故とは関係ありません。&lt;br /&gt;
（※1）消費生活用製品安全法に基づき報告された重大製品事故に加え、事故情報収集制度により収集された非重大製品事故を含みます。&lt;br /&gt;
（※2）電動アシスト自転車用バッテリーに起因する発火、焼損等の事故は除きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故の発生状況
　NITE が受け付けた製品事故情報のうち、2021年から2025年までの5年間に発生した自転車の製品事故299 件について、事故発生状況を以下に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年別の事故発生件数
　自転車の事故 299 件について、年別の事故発生件数を図 1 に示します。自転車の事故全体としては減少傾向ですが、リコール製品による事故を除いた事故件数は微減となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１：年別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故の被害状況
　自転車の過去 5 年間の製品事故 299 件における被害状況別の事故件数を表 1 に示します。自転車の事故では重傷の事故が多く発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※3）物的被害（製品破損または拡大被害）があった場合でも人的被害のあったものは、人的被害に区分している。また、人的被害（死亡・重傷・軽傷）が複数同時に発生している場合は、最も重篤な分類で事故件数をカウントし、重複カウントはしていない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年代別の事故発生状況
　自転車の事故 299 件のうち、被害者の年代が判明したものについて、年代別の事故発生件数を図 2 に示します。自転車の事故では 10 歳代の事故が最も多くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2　年代別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事象別の事故発生状況
　自転車の事故 299 件のうち、事故発生時の状況が判明したものについて、件数の多い主な事故事象を表 2 に示します。&lt;br /&gt;
　件数の多い「ハンドルがロックした」はリコール対象製品による事故が多くなっています。また、変形した泥よけや傘、袋等の異物を巻き込み、前輪がロックして転倒する事故も多く発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
消費者へのアンケート結果
　NITE が 2026 年 3 月に実施した「自転車での事故・ヒヤリハットの経験について」のアンケート結果を紹介します。&lt;br /&gt;
　アンケートの結果では、車道から歩道に移動する際に歩道の段差に引っかかったりした事故・ヒヤリハットが最も多くなっています。その他、車輪に物が挟まって車輪がロックして転倒しそうになったものやブレーキの効きが悪くぶつかりそうになったような事故・ヒヤリハットも多くなっています。車輪がロックされた事故・ヒヤリハットについて、車輪に挟まったものとしては、傘、衣服（スカート）、荷物（ひもを含む）、靴が多くなっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
■対象：全国 15～89 歳の男女、調査人数：11,022 名&lt;br /&gt;
■自転車の回答数（自由記述方式、一人 1 回答）：782 件 ※交通事故に関するものを除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図：自転車のヒヤリハット・事故情報のアンケート結果上位の主な事例（※交通事故、詳細不明除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自転車の事故」を防ぐポイント
車輪への巻き込みのおそれがないかを確認する
　泥よけが曲がったり外れたりしていると車輪に巻き込まれるおそれがあります。自転車を使用するときは、泥よけに変形や外れがないか確認しましょう。&lt;br /&gt;
　また、ハンドルや手首等に買い物袋、かばん、傘などをぶら下げていると、車輪に巻き込まれて車輪がロックされ、バランスを崩して転倒するおそれがあります。荷物はハンドルにぶら下げたりせず、かごに入れてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブレーキの効き具合を確認する
　ブレーキの効きが甘い状態で走行を続けると、制動不良などによって転倒するおそれがあります。また、歩行者などと衝突したり巻き込んだりするおそれもあるため、必ず乗車前にブレーキの効きを確認してください。自転車から降りた状態でブレーキレバーを握って車体を前後に動かし、すべりがないかなどを確認してください。&lt;br /&gt;
　ブレーキレバーを握った際に効きが甘かったり、逆に固すぎたりする場合は調整が必要です。ご自身で調整を行うか、自転車技士又は自転車安全整備士のいる店舗に相談してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブレーキの効きを確認している様子（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェーンの状態を確認する
　自転車のチェーンは、走行するにつれ徐々に伸びて、たるみが発生します。走行中にチェーンから異音（金属がこすれるような音など）がする場合は、たるんだチェーンがチェーンケースなどに接触しているおそれがあります。また、チェーンがさびている場合は、劣化が進行したり、脆くなってチェーンが切れたりする可能性があります。チェーンが伸びた場合やさびがひどい場合は、自転車の販売店などに相談してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェーンがたるんでいる様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪やハンドルまわり、ペダルの緩みやがたつきを確認する
　車輪やハンドルまわり（ハンドル、ハンドルステム等）、ペダルに緩みやがたつきがないか確認してください。適正なトルクで締め付けられていないと、走行中に車輪やハンドルまわりが緩んでくることがあります。&lt;br /&gt;
　また、インターネットで自転車を購入すると、ハンドルやペダル、車輪などが取り付けられていない状態で購入者の元に届くことがあり、その場合は乗車前の組み立ては購入者が行うことになります。特に、スポーツ車の車輪の取り付けには、クイックレリーズ方式が多く採用されており、事例にも挙げたように、クイックレリーズカムレバーの調整が不十分なまま走行して事故に至ったケースがあるため、注意が必要です。必ず、取扱説明書等に記載されている正しい方法で車輪を固定してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】自転車に乗る前の主な確認項目
　自転車に乗る前には、以下のような異常が無いか確認してください。また、定期的に販売店などで自転車技士又は自転車安全整備士の点検を受けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■乗車前の確認項目&lt;br /&gt;
・車輪への巻き込みの確認&lt;br /&gt;
（泥よけの変形がないか、ハンドルに傘や袋をかけていないか）&lt;br /&gt;
・固定部の締め付け不足・緩みの確認&lt;br /&gt;
（車輪、ハンドル、サドル、ペダル等の固定に緩みがないか）&lt;br /&gt;
・チェーンの確認&lt;br /&gt;
（たるみや油がきれていないか）&lt;br /&gt;
・ブレーキの効きの確認&lt;br /&gt;
（ブレーキレバーの引きしろ、適切に作動しているか）&lt;br /&gt;
・その他部品の確認&lt;br /&gt;
（タイヤの空気が不足していないか、ライトや反射板が適切か）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事例を確認【NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）のご紹介】
　NITEはホームページで製品事故に特化したウェブ検索ツール「NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）」のサービスを行っています。製品の利用者が慣れ親しんだ名称で製品名を入力すると、その名称（製品）に関連する事故の情報やリコール情報を検索することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の注意喚起動画はこちら
＞＞自転車「乗車前の確認ポイント」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独立行政法人 製品評価技術基盤機構（NITE）　製品安全センターの概要
　NITE 製品安全センターには、消費生活用製品安全法などの法律に基づき、一般消費者が購入する消費生活用製品（家庭用電気製品やガス・石油機器、身の回り品など）を対象に年間およそ2千件の事故情報が寄せられます。製品安全センターでは、こうして収集した事故情報を公平かつ中立な立場で調査・分析して原因究明やリスク評価を行っています。原因究明調査の結果を公表することで、製品事故の再発・未然防止に役立てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202604137312/_prw_PI23im_l1hYGJQH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>～会員数34万人突破！～ オフィス・店舗向けEC サイト「山善ビズコム」 4周年記念で全商品10％オフ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217794</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>～会員数34万人突破！～ オフィス・店舗向けEC サイト「山善ビズコム」 4周年記念で全商品10％オフ 【キャンペーン期間】 5月12日(火)10:00～5月28日(木)9：59 【ECサイト】htt...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

 ～会員数34万人突破！～ オフィス・店舗向けEC サイト「山善ビズコム」 4周年記念で全商品10％オフ&lt;br /&gt;
【キャンペーン期間】　5月12日(火)10:00～5月28日(木)9：59&lt;br /&gt;
【ECサイト】&lt;a href=&quot;https://yamazenbizcom.jp/ext/coupon-specialbargain.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yamazenbizcom.jp/ext/coupon-specialbargain.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社山善（本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司）のオフィス・店舗向けのECサイト「山善ビズコム」は、2026年5月10日で開業4周年を迎えます。そこで、オープン4周年記念として、日頃のご愛顧への感謝の気持ちを込めて、「全商品10％オフクーポンキャンペーン」を5月12日(火)午前10時から実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「山善ビズコム」は、個人事業主の皆様を含む多様なビジネスの開業・運営をサポートするため、オフィス用品から家電、インテリア、DIY工具、車両用品に至るまで、総数約1万8千点の商品を取り揃えたECサイトです。2026年4月より、延長保証サービスの対象商品を拡大し、より安心してご利用いただけるサイトとしました。その他にも、「見積もり機能」や「ニーズに合った最適な商品のご提案」、そして「請求書での後払い対応」など、お客様の商品選択・ご購入をより便利にするサービス・機能を充実させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらのサービスは、事業者だけでなく個人のお客様からも高く評価されており、当社直販の安心感に加え、商品が探しやすく、配送が迅速である点が支持されています。会員数は、目標を上回るペースで増加しており、2026年4月現在で34万人を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も法人・個人事業主の皆様をはじめ、自治体や工場など幅広いお客様にご利用いただけるよう、キャンペーンの実施やサイトの更新・充実を図っていきます。2026年度には会員数50万人超えを目指し、さらなるサービス向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4周年記念「全商品10％オフクーポンキャンペーン」の概要＞&lt;br /&gt;
【実施期間】2026年5月12日(火)10:00～5月28日(木)9:59まで&lt;br /&gt;
【企画概要】期間中、全商品を10％オフでご購入いただけます&lt;br /&gt;
※一部、対象外商品があります。&lt;br /&gt;
※クーポンの利用には、会員登録が必要です。&lt;br /&gt;
※クーポン取得方法：「山善ビズコム」内ランディングページにクーポンコードを掲載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も、パーパス「ともに、未来を切拓く」のもと、世界のものづくりと豊かなくらしをリードしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　ニュースリリースの内容は発表時のものです。&lt;br /&gt;
　　閲覧いただいている時点では内容が異なっている場合がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202604217794/_prw_PI1im_42p8kg8z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町および富士河口湖町消防団が令和8年度出初式を挙行しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207782</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（町長：渡辺英之）および富士河口湖町消防団（団長：渡邊修之）は、2026年4月19日（日）、河口湖ステラシアターにおいて「令和8年度富士河口湖町消防団出初式」を挙行しました。 本式典には、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（町長：渡辺英之）および富士河口湖町消防団（団長：渡邊修之）は、2026年4月19日（日）、河口湖ステラシアターにおいて「令和8年度富士河口湖町消防団出初式」を挙行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本式典には、消防団員278名が集結。日頃の献身的な防火・防災活動を称えるとともに、今後懸念される大規模災害への備えや地域防災力の向上を誓い合いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■式典の概要&lt;br /&gt;
日時：2026年4月19日（日）午前10時00分～&lt;br /&gt;
場所：河口湖ステラシアター&lt;br /&gt;
出動人員： 278名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な実施内容&lt;br /&gt;
式典は、以下の次第で進行されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.人員報告・総指揮者宣言：副団長の宮下啓三総指揮者のもと、船津・小立・大石・河口・勝山・足和田・上九一色の各分団による人員報告が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.町長告辞・団長式辞：&lt;br /&gt;
渡辺英之町長は、令和7年度に発生した25件の火災対応や、近隣自治体での大規模林野火災に触れ、24時間365日常に最前線で活動する団員とそれを支える家族へ感謝と敬意を表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渡邊修之団長は、南海トラフ地震や富士山噴火への備えの重要性を説き、「被害を最小限に食い止めるため、真剣に消火作業に取り組む団員は私の誇りである」と激励しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.表彰・感謝状贈呈：&lt;br /&gt;
消防庁長官表彰（永年勤続功労章）をはじめ、山梨県消防協会長表彰、富士・東部地域県民センター所長表彰、防犯功労章など、長年の功績や地域貢献が認められた団員および退職幹部への表彰が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.来賓祝辞：&lt;br /&gt;
山梨県知事をはじめ、地元選出の衆議院議員、県議会議員や町議会議長から、日頃の活動への感謝や地域防災・自主防災のリーダーとしての役割に期待するお言葉をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.万歳三唱・閉式：山梨県消防協力会富士五湖支部の五味菊広常任理事による万歳三唱が行われ、地域の安寧を祈念して幕を閉じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■富士河口湖町消防団について&lt;br /&gt;
・組織規模：団員数 278名&lt;br /&gt;
・管轄分団：船津、小立、大石、河口、勝山、足和田、上九一色の全7分団&lt;br /&gt;
・主な任務：火災・水災・地震等の災害対応、防火啓発、地域イベントの安全管理、富士登山道等の安全確保。富士河口湖町消防団は、 278 名の団員で構成される組織です。2万7千人を超える町民の生活だけでなく、国内外から訪れる多くの観光客の安全・安心を守るため、火災、地震、風水害などの災害対応から予防消防活動まで、幅広く活動しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202604207782/_prw_PI2im_n4N30nku.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【熱中症・脱水症対策／災害・停電時に】卓上用の保冷温庫「冷子と温子」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207727</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 12:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライソン</dc:creator>
        <description>家電・雑貨を企画販売する東大阪のメーカー、ライソン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：山 俊介）は、『保冷温庫 4.0L 「冷子と温子」』（れいことあつこ）を2026年4月16日より発売しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


ライソン株式会社&lt;a href=&quot;https://www.lithon.co.jp/product/others/kdfw005/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lithon.co.jp/product/others/kdfw005/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

家電・雑貨を企画販売する東大阪のメーカー、ライソン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：山 俊介）は、『保冷温庫 4.0L 「冷子と温子」』（れいことあつこ）を2026年4月16日より発売しました。全国の量販店、ECサイトなどで順次販売場所を拡大します。&lt;br /&gt;
参考小売価格は8,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;保冷温庫 4.0L 「冷子と温子」　保冷時の使用イメージ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;保冷温庫 4.0L 「冷子と温子」　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏は、日中も就寝時も熱中症や脱水症に注意が必要な季節です。いつでも水分補給できるように手元や寝室に飲み物を置きたい人もいるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本製品は保冷と保温ができる卓上保冷温庫です。&lt;br /&gt;
スイッチを切り替えれば、保冷（環境温度よりマイナス約15℃）と、保温（40～55℃）を使い分けられます。&lt;br /&gt;
これ1台で夏は「ひんやり」、冬は「ほんのりあったか」を長持ち。&lt;br /&gt;
夏場のドリンクやチョコレートの保冷、冬場の缶コーヒー、お茶などの保温に活躍します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅19cm×奥行26.5cm×高さ27.7cm。重さ約1.5kg。&lt;br /&gt;
コンパクトなので移動が簡単。デスクワークのお供にしたり、リビングや寝室など、オールシーズンどこでも使うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
静音性の高いペルチェ冷却式を採用。動作音は約35dBと、寝室や仕事用デスクに置いても気になりにくく、快適にお使いいただけます。&lt;br /&gt;
350ml缶やペットボトルなら6本まで、500ml缶なら4本まで入れられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
USB（Type-C）給電式で、コンセント以外に、お手持ちのモバイルバッテリー、ポータブル電源でも稼働させることができます。&lt;br /&gt;
防災グッズ・停電対策グッズとしてもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「冷子と温子」の特徴
■保冷・保温ができる卓上サイズの保冷温庫&lt;br /&gt;
■容量4Lのポータブルタイプ&lt;br /&gt;
■USB（Type-C）給電式、モバイルバッテリーでも稼働&lt;br /&gt;
■静音性に優れ、寝室・仕事場でも使える&lt;br /&gt;
■350ml缶・ペットボトルなら6本、500ml缶なら4本入る&lt;br /&gt;
■板チョコ1枚が入るドアポケット付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 「冷子と温子」 は、こんな人におすすめ
■デスクワークに没頭するクリエイターやエンジニア&lt;br /&gt;
集中していると、飲み物を買いに行く数分の移動すら惜しいものです。深夜のプログラミングや、執筆作業のお供に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■職場の自席を「癒やし空間」にしたいオフィスワーカー&lt;br /&gt;
給湯室の冷蔵庫に名前を書いて入れるのは面倒だし、誰かに間違えられないか不安…という方にぴったり。&lt;br /&gt;
夏場のチョコレート入れにも○。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■美容や健康を意識している人&lt;br /&gt;
冷たすぎる飲み物は内臓を冷やすので避けたい、でも常温よりは少し冷やしたいという人に。&lt;br /&gt;
または、お茶や水をほんのり温めて飲みたい人に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■趣味の時間を最大化したいゲーマーや映画鑑賞者&lt;br /&gt;
一度席を立ったら戻ってくるのが面倒な、没入感重視の趣味を持つ人に。1ゲーム、映画1本を終えるまで適温をキープ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●防災、停電対策にも
本製品はUSB（Type-C）給電に対応しているため、AC電源が断たれた際もモバイルバッテリーを繋ぐだけで稼働します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
災害時の不安な夜に、飲み物の温度を長持ちさせるだけでなく、コンパクトで持ち出しやすいため、車中泊や避難所でのプライベートな保冷・保温スペースとしても重宝します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※モバイルバッテリー出力：DC5V、2.0Ａ以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;モバイルバッテリー（出力：DC5V 2.0A以上）をお持ちであれば稼働します。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本製品の世界観を伝える「冷子と温子」のイラストが描かれた外箱&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品概要&lt;br /&gt;
製品名：　保冷温庫 4.0L 「冷子と温子」&lt;br /&gt;
製品コード：　KDFW-005W&lt;br /&gt;
庫内容量：　4.0L&lt;br /&gt;
定格電圧：　DC5V　2.0A&lt;br /&gt;
定格消費電力：　10W&lt;br /&gt;
冷却方式：　ペルチェ素子電子冷却方式&lt;br /&gt;
保冷温度目安：　10℃±3℃（周囲温度25℃）※周囲温度により変動&lt;br /&gt;
保温温度目安：　50℃±3℃（周囲温度22℃）※周囲温度により変動&lt;br /&gt;
使用（周囲）温度範囲：　5℃～38℃&lt;br /&gt;
電源コード：　UCB電源コード：980mm（Type A to C）&lt;br /&gt;
外寸寸法：　幅19.5×奥行26.5×高さ27.7cm&lt;br /&gt;
重さ：　1.5kg&lt;br /&gt;
騒音値：35dB&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考小売価格 8,800円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：　ライソン株式会社&lt;br /&gt;
本社：　〒577-0034　大阪府東大阪市御厨南 2-1-33&lt;br /&gt;
代表者：　代表取締役　山　俊介&lt;br /&gt;
設立：　1991年2月2日&lt;br /&gt;
資本金：　2,050万円&lt;br /&gt;
TEL：　 06-6789-0877&lt;br /&gt;
FAX：　06-6789-6111&lt;br /&gt;
事業概要：　自社ブランド製品の企画・開発・販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ライソンホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lithon.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lithon.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107185/202604207727/_prw_PI1im_jJV29vr7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>宮城県利府町と大和ハウス工業が「災害発生時における支援協力に関する協定書」を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147415</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 15:53:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>宮城県宮城郡利府町（町長：熊谷大(ゆたか)、以下「利府町」）と大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）は、本日（2026年4月15日）、「災害発生時における支援協...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


利府町&lt;br /&gt;
大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;

　宮城県宮城郡利府町（町長：熊谷大(ゆたか)、以下「利府町」）と大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）は、本日（2026年4月15日）、「災害発生時における支援協力に関する協定書」を締結しました。&lt;br /&gt; 
　なお、大和ハウス工業が宮城県内の自治体と本協定を締結するのは今回が初めてです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【締結式の様子】&lt;br /&gt; 
左側：大和ハウス工業株式会社 上席執行役員 更科雅俊　右側：利府町長　熊谷大 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．協定の目的&lt;br /&gt; 
　利府町では、地震、局地的な豪雨や台風による洪水や停電等の様々な災害への備えとして、これまでに行政機関や事業者などと災害に関する協定の締結を行っています。&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業では、地震や豪雨などの災害発生時に近隣住民の安全・安心を守るため、開発した物流施設が所在する自治体と、「災害発生時における支援協力に関する協定」の締結を行っています。これまでに、全国20の自治体（物流施設31棟）と協定を締結(※1)し、実際に住民の一時避難場所などとして活用してきました。&lt;br /&gt; 
　そしてこのたび、利府町と大和ハウス工業は、マルチテナント型物流施設(※2)「DPL仙台利府Ⅰ」（地上2階建て、敷地面積：41,300.28㎡、延床面積：49,353.71㎡）、「DPL仙台利府Ⅱ」（地上2階建て、敷地面積：16,154.81㎡、延床面積：20,948.13㎡）において、災害発生時の応急対策を円滑に遂行するために、同施設内の共用部分を一時避難場所や支援物資の一時保管場所として提供できるよう、「災害発生時における支援協力に関する協定書」を締結しました。&lt;br /&gt; 
※1．2026年3月30日時点。&lt;br /&gt; 
※2．複数の企業テナントが入居できる物流施設のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な締結内容】&lt;br /&gt; 
　（１）本施設の共用部分を指定緊急避難場所として提供&lt;br /&gt; 
　（２）本施設の未入居、未使用部分を支援物資の一時保管、集積場所として提供&lt;br /&gt; 
　（３）本施設の未入居、未使用部分を指定緊急避難場所および一時駐車場として提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．締結日&lt;br /&gt; 
　2026年4月15日（水）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．支援協力を行う物流施設「DPL仙台利府Ⅰ・Ⅱ」について&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業は、全国でBTS型物流施設(※3)・マルチテナント型物流施設を開発し、これまでに356棟、総延床面積約1,457万㎡(※4)の物流施設を手掛けてきました。宮城県においては、「DPL仙台港」「DPL仙台泉」「DPL仙台長町」の計5棟、総延床面積約18.3万㎡(※5)となる物流施設の開発を手掛けています。&lt;br /&gt; 
　「DPL仙台利府Ⅰ」(※6)と「DPL仙台利府Ⅱ」(※6)は、隣接したマルチテナント型物流施設で、東北自動車道「富谷ジャンクション」と三陸自動車道「利府ジャンクション」を結ぶ仙台北部道路「利府しらかし台インターチェンジ」に近接しています。また、「仙台駅」から約17km、「仙台港」から約14km、「仙台空港」から約31kmと、仙台市街地への近距離配送に加え、国内外を結ぶ広域輸送にも対応可能な、物流拠点として優れた立地に位置しています。あわせて、周辺には住宅地が広がっており、通勤利便性に優れた職住近接の就労環境が整っています。&lt;br /&gt; 
※3．Build to Suitのことで、特定のお客さま専用の物流施設のこと。&lt;br /&gt; 
※4．2025年9月30日現在。施工中の物件含む。&lt;br /&gt; 
※5．2026年3月31日現在。DPL竣工済み物件に限る。&lt;br /&gt; 
※6．2026年4月15日現在満床。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【左：「DPL仙台利府Ⅰ」　右「DPL仙台利府Ⅱ」】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■建物概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 施設名&lt;br /&gt;  
 「DPL仙台利府Ⅰ」&lt;br /&gt;  
 「DPL仙台利府Ⅱ」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 宮城県宮城郡利府町&lt;br /&gt; 沢乙白石沢32番70&lt;br /&gt;  
 宮城県宮城郡利府町&lt;br /&gt; 沢乙白石沢2番70&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 41,300.28㎡（12,493.33坪）&lt;br /&gt;  
 16,154.81㎡（4,886.83坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 49,353.71㎡（14,929.50坪）&lt;br /&gt;  
 20,948.13㎡（6,336.80坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 賃貸面積&lt;br /&gt;  
 43,352.89㎡（13,114.24坪）&lt;br /&gt;  
 16,807.87㎡（5,084.38坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・規模&lt;br /&gt;  
 S造・地上2階建て&lt;br /&gt;  
 S造・地上2階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2021年3月30日&lt;br /&gt;  
 2023年3月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2022年3月15日&lt;br /&gt;  
 2024年3月27日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604147415/_prw_PI1im_9WzxVhJz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【富士河口湖町】「春の全国交通安全運動」に伴い街頭指導を実施しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604087114</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、令和8年4月6日（月）から始まる「春の全国交通安全運動」に先立ち、4月3日（金）に大池公園および河口湖大橋南交差点において、交通安全街頭指導を実施いたしました。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（町長：渡辺 英之）は、令和8年4月6日（月）から始まる「春の全国交通安全運動」に先立ち、4月3日（金）に大池公園および河口湖大橋南交差点において、交通安全街頭指導を実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本活動は、地域住民および観光客の交通安全意識を高め、交通事故防止を徹底することを目的としています。当日は町長をはじめ、富士吉田警察署、富士吉田交通安全協会などの関係団体らが参加し、ドライバーに対して啓発用品の配布と声掛けを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開所式の挨拶にて、渡辺町長は、「交通安全は一人ひとりの当事者意識が不可欠」と述べ、事故ゼロの町づくりへの協力を求めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼町公式YouTubeで当日の様子を紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/lld5MqLyc9E&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/shorts/lld5MqLyc9E&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■自転車の「青切符（交通反則通告制度）」について&lt;br /&gt;
本年4月1日より、自転車の交通違反に対して「青切符」による取り締まりが導入されました。これにより、16歳以上の利用者が特定の違反を行った場合、反則金の支払いが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、レンタサイクルを利用する観光客（外国人も含む）も多いため、事業者と連携してルールの周知を徹底しています。「免許がなくても軽車両のドライバーである」という自覚と、ヘルメットの着用を推奨しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和8年「春の全国交通安全運動」について&lt;br /&gt;
広く地域住民へ交通ルールの遵守と正しいマナーの実践を習慣付けるため、以下の期間で運動を展開いたします。&lt;br /&gt;
期間： 令和8年4月6日（月）～4月15日（水）&lt;br /&gt;
重点事項： こどもをはじめとする歩行者の安全確保、自転車の交通ルール遵守、飲酒運転の根絶&lt;br /&gt;
交通事故死ゼロを目指す日： 4月10日（金）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=336&amp;amp;ka_id=26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=336&amp;amp;ka_id=26&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、町民と観光客が共に安全に過ごせるまちづくりに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202604087114/_prw_PI2im_4wJyZrmz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新生活応援！大分県産なつほのかのパックご飯がＪＡタウンで期間限定の特価SALE！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077010</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「まるっと完食おおいた～美味しいもんいっぱい送っちゃんけん～」は、４月３０日（木）まで「新生活応援SALE」を開催しています。 大分県産「な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月７日&lt;br /&gt;


　ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ「まるっと完食おおいた～美味しいもんいっぱい送っちゃんけん～」は、４月３０日（木）まで「新生活応援SALE」を開催しています。&lt;br /&gt;
　大分県産「なつほのか」は、大粒で食べ応えがあり、やさしい甘みとほのかな香りが特徴のお米です。春の新生活を迎える方々を応援するため、簡単調理でふっくら食感を味わえるパックご飯を特価で販売します。&lt;br /&gt;
　新生活で忙しい日々を送っている方への贈り物や、いざという時のストックにもおすすめです。&lt;br /&gt;
春の新生活応援SALE：大分なつほのかパックご飯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大分なつほのか　パックご飯180ｇ×２４パック&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8401-0716-6/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g8401-0716-6/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大分県産「なつほのか」のパックご飯 ～３つのこだわり～&lt;br /&gt;
１．米と水へのこだわり：100％大分県産米を原料に、奥羽山脈の清流を源とする水を使用&lt;br /&gt;
２．製法へのこだわり：「大釜ガス直火炊き」製法により、お米一粒一粒の内部まで熱を加えることで、よりふっくらと仕上げ、業界唯一の「シャリ切り」製法にて、炊きたての味を再現&lt;br /&gt;
３．品質管理へのこだわり：炊飯HACCP(認定番号第079号)を取得し、徹底した品質管理を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「新生活応援SALE」概要&lt;br /&gt;
１．販売期間：令和８年４月２日（木）～３０日（木）まで&lt;br /&gt;
２．内　　容：「大分なつほのか　パックご飯」を特価＆お客様送料負担なしで販売&lt;br /&gt;
３．ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g8401-0716-6/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g8401-0716-6/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
春の新生活応援セール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
　「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202604077010/_prw_PI1im_7LfVz9Pf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>広島県広島市に内閣府との連携協定に基づく災害備蓄品の保管拠点を新たに開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026845</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府と2025年4月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/6&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
公益財団法人SGH防災サポート財団&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一）が、政府が実施する防災支援と一体となって防災事業を行うことを目的に設立したSGH防災サポート財団は、内閣府と2025年4月14日に締結した「プッシュ型支援物資に関する業務連携協定」に基づく支援物資、および災害時に必要となる各種支援物資の保管場所として新たに広島県広島市に拠点を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■保管拠点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■広島県広島市に拠点を開設した背景&lt;br /&gt;
　災害発生時に政府が行うプッシュ型支援における分散備蓄品※の保管拠点については、内閣府において、これまで近畿地域と中国地域を1地域として整備されていましたが、支援物資の到着を迅速化する必要性を踏まえ、新たに中国地域における保管拠点の整備が検討されてきました。&lt;br /&gt;
　こうした背景を受け、SGH防災サポート財団では、SGホールディングスグループが培った物流の専門性とネットワークを生かし、支援物資の保管および広域輸送に適した拠点の選定・整備を行った結果、当財団の備蓄品に加え、内閣府の分散備蓄品も保管を行う拠点として、広島県広島市に拠点を開設しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■開設による効果&lt;br /&gt;
・中国地方における災害時に、広島市の拠点から物資を輸送できるため、より迅速な支援物資の輸送を実現&lt;br /&gt;
・広島高速3号線「観音出入口」より約1.2㎞、山陽自動車道「五日市IC」より約11㎞の立地であり、広域輸送に対応可能&lt;br /&gt;
・政府のプッシュ型支援物資の保管が可能な広さを有し、スムーズな搬出入が可能&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当財団は、内閣府の分散備蓄体制の構築に資する取り組みに加え、政府・自治体・民間企業との連携を強化し、産学官民が一体となった新たな防災モデルの確立を図ってまいります。また、迅速かつ安定的な支援の実現を通じて、地域社会の皆さまの安心・安全な生活の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(参考)内閣府とSGH防災サポート財団の連携のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※政府は、災害発生時に段ボールベッドなどのように調達に一定の時間を要するものや、キッチン設備や入浴支援設備のような特注品は、発災直後に必要量を市場調達することは困難なため、分散備蓄をすることとして拠点の整備を進めています。　SGH防災サポート財団では、これらの分散備蓄品を保管・管理をするとともに、災害時の物資の搬出・輸送の手配を行います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【公益財団法人SGH防災サポート財団】&lt;br /&gt;
所在地：東京都江東区新砂1-8-2　SGH新砂ビルⅡ　2階&lt;br /&gt;
理事長：栗和田　榮一&lt;br /&gt;
設立日：2025年3月7日(一般財団法人として設立)&lt;br /&gt;
　　　　2025年12月24日(公益財団法人に移行)&lt;br /&gt;
事　業：①政府の分散備蓄品の保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　②避難所物資の調達・保管・管理、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　③医療用コンテナの保管・メンテナンス、輸送手配&lt;br /&gt;
　　　　④支援物資の輸配送に必要な資機材等の調達・管理、配送・設置手配&lt;br /&gt;
　　　　⑤耐久財の回収・メンテナンス・保管&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sgh-dpsf.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sgh-dpsf.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604026845/_prw_PI2im_6hjo5JpT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】  第1回大阪トレーラーハウスショーに出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036889</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トレーラーハウスデベロップメント</dc:creator>
        <description>報道関係各位 トレーラーハウスデベロップメント株式会社 【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】 第1回大阪トレーラーハウスショーに出展 ～熱中症対策に役立つトレーラーハウスなど複数台を展示～ ト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt; 
報道関係各位&lt;br /&gt; 
トレーラーハウスデベロップメント株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【トレーラーハウスデベロップメント株式会社】&lt;br /&gt; 
第1回大阪トレーラーハウスショーに出展&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
～熱中症対策に役立つトレーラーハウスなど複数台を展示～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トレーラーハウスの製造・販売を手掛ける総合メーカー、トレーラーハウスデベロップメント株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：大原邦彦、以下「当社」）は、4月15日（水）、16日（木）、17日（金）まで、インテックス大阪で開催される「第1回大阪トレーラーハウスショー」に出展することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地方自治体でも課題となっている熱中症対策をテーマに開発した「熱中症対策室トレーラー」、内閣府の「災害対応車両登録制度」に登録済みのシャワートレーラー、人気の9mシャーシ「CHX90」、低価格が魅力の新しいトイレトレーラー「アンドコンパクト」シリーズ、これらを一堂に展示します（ブース番号：T-11）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　熱中症対策室トレーラー　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過酷な環境の人々を助ける、移動型の熱中症対策室 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※開発中のイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
年々社会問題となっている熱中症、その予防としてトレーラーハウスを活用した「熱中症対策室トレーラー」を展示します。コンパクトなトレーラーハウスの室内に、 検温モニターやシャープ製「*アイススラリー冷蔵庫」を搭載。体温をモニタリングしつつクールダウン出来る室内空間です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;シャープ製 アイススラリー冷蔵庫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナンバープレートが付いた自動車ですので、建物が建てられない場所でも自由に設置できます。また、太陽光パネルを搭載したオフグリッドシステム、カーボンフリーの外装材を使用するなど、地球環境に配慮した製品となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
工場や建設現場の労働環境だけでなく災害現場で作業従事者が休憩できる空間は、これからの夏に無くてはならない施設です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*シャープ株式会社が開発した、市販のペットボトル飲料（スポーツドリンク等）を、凍らせずに液体と微細な氷が混ざり合った「アイススラリー（シャーベット状）」の状態で保存できる専用冷蔵庫です。独自の冷却技術で飲料を「過冷却」状態にし、取り出して振ることで、誰でも簡単に“飲める氷”を作れます。&lt;br /&gt; 
アイススラリー冷蔵庫 公式サイト：&lt;a href=&quot;https://jp.sharp/business/reizo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jp.sharp/business/reizo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　移動型シャワー施設　シャワートレーラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内閣府の実施する「*災害対応車両登録制度」へ登録済 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
個室シャワー室／バリアフリーシャワー室を搭載した、シャワー専用トレーラーハウスです。被災地はもとより、工事現場や屋外イベント会場に設置するだけで、簡単にシャワー室が実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本製品は、内閣府の実施する「*災害対応車両登録制度」に申請し、令和７年７月に「災害対応車両」へ登録されました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、一般社団法人日本トレーラーハウス協会が発行するシールも貼付しており、協会へ依頼される被災地支援の要望に対しても、迅速に対応してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*「災害対応車両登録制度」とは 内閣府の実施する制度で、災害対応車両／災害対応車両調整法人を平時から登録・データベース化しておくことで、発災後、被災自治体のニーズに応じて、迅速に災害対応車両を提供できるようにするための制度です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３ トレーラーハウス専用シャーシ（車台）「CHX90」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人気の9mサイズ、トレーラーハウスの上物制作に最適 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社製造のトレーラーハウス専用シャーシ（車台）である「CHX90」を展示します。車検付きトレーラーハウスを簡単に製造できる、土台となる部分です。高い安全性と走行性を保ちながら、軽量化も実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人気のサイズ9mを展示します。上物制作をご検討の皆様は、ぜひこの機会に実物をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４ コンパクトで低価格なモバイルトレーラー「アンドコンパクト」シリーズ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内装を自由に造作できる、新製品のスケルトンモデルをはじめ、けん引免許不要で電気・水道を使わない完全オフグリッド型トイレトレーラー、給排水接続のエアコン付きトイレトレーラーの３台を展示 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベース＆コンパクト3.0　　価格：330万円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回、3月に発売したばかりの新製品「ベース＆コンパクト3.0」を初展示します。内部は仕切りのないスケルトン仕様です。導入後に必要な機能を追加しながら、自由に空間をつくることが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回、「熱中症対策」をテーマに、SHARP製「アイススラリー冷蔵庫」を搭載した空間をご紹介します。機動力を活かして、様々な空きスペースに設置していくイメージをご提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
けん引免許が不要となる3.0シリーズですので、普通自動車で気軽に移動出来るのも魅力です。自由なアイデアが楽しめる、新しいモバイルトレーラーです。価格は330万円（税込）です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これ以外にも、昨年から注目度の高いトイレシリーズ２種類も展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トイレ＆コンパクト3.0　　価格：440万円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
全長3ｍ、水不要・汲み取り不要・外部電源不要・けん引免許不要の、どこでも設置可能なオフグリッド型トイレトレーラー。災害時に被災地へ運べば、すぐに使えます。建設現場のようなインフラ未整備な環境でも、これ１台あればトイレを手軽に用意できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  水を使わない自動ラップ式トイレ（トイレ＆コンパクト3.0）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
価格も440万円（税込）と、従来のトイレトレーラーよりも圧倒的な低コストで導入できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トイレ＆コンパクト4.3　　価格：616万円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
必要なときに必要な場所へ。全長4.3mの、建築物扱いにならない上下水直結型のエアコン付き快適・水洗トイレトレーラーです。清潔で快適なトイレルーム、男性用には小便器2台・トイレブース1室、女性用にはトイレブース2室が備わっています（トイレはウォシュレット付き）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  ウォシュレット付きトイレ（トイレ＆コンパクト4.3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公園や公共施設の空きスペースに、工場や駐車場のトイレ不足にも効果的です。価格は616万円（税込）と、建築物よりも低コストに導入できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1回大阪トレーラーハウスショー　概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 展示会名 
 第1回大阪トレーラーハウスショー&lt;br /&gt; オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://osaka.trailerhouse-show.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://osaka.trailerhouse-show.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 会　　期 
 2026年4月15日(水)、16日(木)、17日(金)&lt;br /&gt; 10時00分～16時30分　　※17日は10時00分～16時00分&lt;br /&gt;  
 
 
 会　　場 
 インテックス大阪（大阪市住之江区南港北1-5-102）　２号館&lt;br /&gt;  
 
 
 主　　催 
 一般社団法人 日本トレーラーハウス協会、株式会社テレビ大阪エクスプロ&lt;br /&gt;  
 
 
 後　　援 
 内閣府、国土交通省、経済産業省 近畿経済産業局、テレビ大阪&lt;br /&gt;  
 
 
 運営事務局 
 大阪トレーラーハウスショー実行委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 合同開催 
 防犯防災総合展2026　熱中症対策展&lt;br /&gt;  
 
 
 入場方法 
 入場には、来場前の事前登録が必要です。下記URLよりお申込ください。&lt;br /&gt; 事前登録： &lt;a href=&quot;https://www.tvoe.co.jp/bmk/visitor/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tvoe.co.jp/bmk/visitor/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問合せ先】&lt;br /&gt; 
トレーラーハウスデベロップメント株式会社　マーケティング部&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.trailer-house.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.trailer-house.co.jp&lt;/a&gt; TEL：03-6206-2641 MAIL：press-thd@trailer-house.co.jp&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>JRE被災度判定支援システム「Gragram」、 TAKANAWA GATEWAY CITYおよび、OIMACHI TRACKS全棟に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236096</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>白山工業</dc:creator>
        <description>白山工業株式会社（本社：東京都府中市、代表取締役社長：吉田 稔、https://www.hakusan.co.jp/）と株式会社JR東日本建築設計（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：伊藤 喜彦、ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　白山工業株式会社（本社：東京都府中市、代表取締役社長：吉田 稔、&lt;a href=&quot;https://www.hakusan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hakusan.co.jp/&lt;/a&gt;）と株式会社JR東日本建築設計（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：伊藤 喜彦、&lt;a href=&quot;https://www.jred.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jred.co.jp/&lt;/a&gt;）が共同開発したJRE被災度判定支援システムGragram※1が、2026年3月28日にグランドオープンするTAKANAWA GATEWAY CITYおよび、まちびらきとなるOIMACHI TRACKSの全棟に導入されました※2。&lt;br /&gt;
　JRE被災度判定支援システムGragramは、鉄道関連施設からまちづくりまで幅広い領域で設計業務を担い、地域と調和した開発を推進するJR東日本建築設計と、これまで数多くの被災度判定システムを提供してきた白山工業が共同で開発した、地震後の建物の健全性を迅速に評価するための判定支援システムです。構造特性やセンサーにより計測した建物の揺れに基づき建物の被災度を自動推定し、施設管理者が地震後の点検・判断・復旧対応をスピーディーに行えるよう支援します。&lt;br /&gt;
　今回の導入により、街区全体の地震対応力と安全性が一体的に強化され、大規模複合施設としてのレジリエンス向上に寄与します。白山工業およびJR東日本建築設計は、JR東日本グループ以外の施設も含め、今後も本システムの積極的な導入と普及を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　『Gragram』は白山工業㈱と㈱ＪＲ東日本建築設計の登録商標です。&lt;br /&gt;
※２　TAKANAWA GATEWAY CITYの一部に設置された中規模・低層向けのJRE被災度判定支援システムGragram LIGHTも含みます。&lt;br /&gt;
TAKANAWA GATEWAY CITYOIMACHI TRACKS&lt;br /&gt;
写真提供：株式会社JR東日本建築設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 JRE被災度判定支援システム「Gragram」 
JRE被災度判定支援システムGragramでは、建物内部に複数の測定機器を配置することで、地震発生時に、避難指示や建物の継続使用の判断をサポートする情報を表示します。システムに構造技術者の知見を取り入れることで、建物ごとの特性を加味し、被災度を適切に判定。建物の生命線とも言える構造体だけでなく、外装材・天井材・設備機器・家具といった非構造部材や設備・什器等の被災状況の判定をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hakusan.co.jp/solution/bosai/collaboration/Gragram/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;JRE被災度判定支援システム「Gragram」紹介ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈システムイメージ〉&lt;br /&gt;
■ 即時判定ブラウズ&lt;br /&gt;
地震直後には「即時判定ブラウズ」を表示して、避難指示の要否や非構造部材を含む5つの項目（構造体、外装材、天井、設備機器、家具の転倒）の被災度を建物全ての階で判定します。また、ランクごとに色分けされた画面や、被災度イメージ図により一目で建物の損傷状態を把握できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 診断レポート&lt;br /&gt;
地震発生後に自動的に詳細なコメント付きの「診断レポート」を作成します。建物のBCP計画に合わせて、防災拠点としての利用可否、建物の継続使用の可否についての情報を適切に提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白山工業株式会社
当社は、長年に渡り（国研）防災科学技術研究所が運営する地震観測網や大学が運営する火山観測システムへ機器やシステムを供給しています。2011年に提供開始した建物の構造の被害を推定する被災度判定支援システム「VissQシリーズ」は400棟以上の導入実績を誇り、多くのお客様にご利用いただいています。2020年にはLTE通信内蔵の小型地震計とクラウドサービスで構成される「IoT地震観測サービス」の提供を開始。2023年時点で1,000台以上の地震計を出荷し、製造業・物流施設・インフラ施設を中心に幅広い業界で活用されています。&lt;br /&gt;
白山工業は、パートナーの皆様との連携を深めながら、先端技術と地震計測技術の融合により、世界の地震防災に貢献します。“HAKUSANの「技術」で、たくさん の「安心」を”これが当社のミッションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社JR東日本建築設計
ＪＲ東日本建築設計（JRE設計）は、鉄道関連施設、駅周辺開発、駅を中心としたまちづくりを得意とし、首都圏のターミナル駅から地方の駅にいたるまで、自治体や他の事業者とも連携し、周辺地域と調和した開発や新しい暮らしの提案を手掛ける組織設計事務所です。ICT活用や環境配慮設計に関する技術の蓄積、新領域の開拓など、JRE設計はあらゆるフィールドに挑戦しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106001/202603236096/_prw_PI8im_g3NGXrsY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>【企業・団体向けbeMEを新発売】新たなウェルビーイング対策を提案</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603286532</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>ライツテック株式会社（本社：東京都）は、オンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」の企業・団体向け提供を2026年３月30日より開始しました。 従業員・構成員が直面するSNSやオンライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ライツテック株式会社（本社：東京都）は、オンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」の企業・団体向け提供を2026年３月30日より開始しました。&lt;br /&gt;
従業員・構成員が直面するSNSやオンライン上の被害に対し、早期発見・早期対応を可能にする“SNS時代のセーフティネット”として、ウェルビーイング施策の新たな選択肢を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：SNS時代に拡大するリスク&lt;br /&gt;
資料によると、従業員のSNS投稿をきっかけに自社関連のネット炎上を経験した企業は5.8％、個人の70％がSNSトラブルを経験しています。&lt;br /&gt;
従業員の“業務外トラブル”が企業の生産性・法的責任・レピュテーションに直結しているにもかかわらず、企業にはそれを早期に検知し、適切に支援する仕組みが存在していません。&lt;br /&gt;
個人の問題として表面化しにくいネット被害は、深刻化して社内に持ち込まれると離職・炎上・法務対応など企業経営にも大きな影響を及ぼします。&lt;br /&gt;
beMEは、こうしたリスクを会社に持ち込まれる前の段階で対処することを目的に開発されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員のSNS投稿をきっかけとしたSNSトラブル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ウェルビーイング施策の”使われにくさ”を補完する、匿名で利用できるサービス&lt;br /&gt;
約6割の企業が社内でウェルビーイング施策を導入していますが、社員からは『人事部や総務部に知られることで不利益があるのではないか』という誤解もあり、浸透しにくい背景があります。&lt;br /&gt;
beMEは完全匿名で利用頂くサービスであり、すでにあるウェルビーイング施策に”アドオン”して頂く前提となります。&lt;br /&gt;
企業版beMEの特徴&lt;br /&gt;
社内ウェルビーイングに加え、社外・匿名で相談できる窓口を設けることで、利用しやすさを高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フリーミアム機能は無料、プレミアム機能利用者に応じたアクティブユーザー課金となります。また企業が一部のみを負担する場合、や、請求書払いも可能しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
匿名性は維持しつつも、beMEユーザーの傾向を人事・総務部に月1回のレポートを作成（利用者数30名以上よりご利用可能）、社員の方の利用割合や相談ステージ、テーマ分類など、問題が深刻化する前にどれだけ利用されているかの”傾向”を知ることができます。&lt;br /&gt;
■ beME の特長と実績&lt;br /&gt;
24時間AI監視・ディープフェイク検知相談窓口 × 【特典】弁護士費用補償による実務支援&lt;br /&gt;
ネットトラブル相談はプラン購入者の75％が利用、満足度90％&lt;br /&gt;
削除支援は100％削除済み、80％が検知から2週間以内に完了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録：全社員無料（お試し検知・教育コンテンツの閲覧）&lt;br /&gt;
課金：プレミアム契約数（相談窓口・弁護士補償（特典）利用者数）に応じたアクティブユーザー課金&lt;br /&gt;
価格：1,380円／月&lt;br /&gt;
＊企業が一部のみを負担する場合、や、請求書払いも可能しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
匿名性は維持しつつ利用度を改善する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 企業導入によるベネフィット&lt;br /&gt;
企業側：プライバシー保護を重視する姿勢を示すことで採用力向上&lt;br /&gt;
従業員側：会社が選択肢を用意している安心感のもと、安心して業務に従事できる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1インシデント防止で年間会社負担分を回収可能とされ、離職コスト（100～300万円）や法務・人事対応コスト（10～100万円）削減が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 導入・販売に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
ウェルビーイング施策を強化したい企業・団体&lt;br /&gt;
カフェテリアプランへの組み込みを検討中の企業&lt;br /&gt;
学校・自治体・各種団体&lt;br /&gt;
販売代理店希望企業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://scheduler.zoom.us/shigemasa-sasaki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらから30分の会議を予約できます&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ライツテックが取り組む課題　- デジタル性被害について&lt;br /&gt;
全世界で300万人がデジタル性加害・誹謗中傷を経験しています。被害にあった90％の方は、声を上げることができず、沈黙を守っています。支援を求めて正しい専門家にアクセスできたのは、わずが10%だけでした。しかしながら70%の方は法的に訴えるための十分な証拠が保全されておらず、弁護士は対応することができませんでした。わずか1％の方しか法的手続きにアクセスできていないのです。&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社のサイト: &lt;a href=&quot;https://rights-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rights-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ beMEについて&lt;br /&gt;
beMEはデジタル性被害に対する検知・相談・削除支援・法的サポートをワンストップで提供します。各国・各地域の弁護士事務所および個人向けサイバー保険事業者と連携し、オンライン性被害、誹謗中傷で苦しむ人を無くす取り組みを続けております。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社（RightsTech Inc.）Email: info@beme-online.com&lt;br /&gt;
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        <title>【東京情報大学】千葉県庁と協働で飲酒運転根絶啓発動画を制作しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236141</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）総合情報学科の植田ゼミで映像制作を専門的に学ぶ学生達が、千葉県庁と協働で「飲酒運転根絶啓発動画」を制作しました。 千葉県では、県民総ぐるみで「飲酒運転は絶対...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）総合情報学科の植田ゼミで映像制作を専門的に学ぶ学生達が、千葉県庁と協働で「飲酒運転根絶啓発動画」を制作しました。&lt;br /&gt;
　千葉県では、県民総ぐるみで「飲酒運転は絶対しない、させない、許さない」という県民意識の高揚を図り、飲酒運転のない、県民が安心して暮らすことができる地域社会の実現に向けた取組を進めています。&lt;br /&gt;
　植田ゼミの学生達が制作した啓発動画４本は千葉県庁のYouTube公式アカウントに公開されています。１本15秒と短い時間で、飲酒運転が取り返しのつかない大きな事故を起こしてしまうことを強く訴える動画となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■動画内容&lt;br /&gt;




①後悔編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;


【概要】&lt;br /&gt;
　飲酒運転をしたことにより、取り返しのつかない結果となってしまった人物の様子が表現された啓発動画。　&lt;br /&gt;
　制作：秋山隆太、荒木爽太、山田駿平&lt;br /&gt;
　出演：重光鉄生&lt;br /&gt;
【製作者コメント】&lt;br /&gt;
　飲酒運転受刑者の手記を引用し、飲酒運転で事故を起こした人の強い後悔が伝わるよう意識しました。&lt;br /&gt;




②「日常が崩れる時」編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;


【概要】&lt;br /&gt;
　割りばし人形を用いたポップな演出から、飲酒運転で事故を起こした現実に直面する様子が表現された啓発動画。&lt;br /&gt;
　制作：たかし（ハンドルネーム）&lt;br /&gt;
　出演：田中雅聖&lt;br /&gt;
【制作者コメント】&lt;br /&gt;
　エフェクトと色彩でPOPに表現しつつ、飲酒運転が凶悪性の高い問題であると感じていただけるよう意識しました。&lt;br /&gt;




③「飲酒運転　自分から防ぐ意識を」編&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;


【概要】&lt;br /&gt;
　ニュース速報を用いて「自分が当事者になってしまうかもしれない」と思い留まる様子が表現された啓発動画。&lt;br /&gt;
　制作：増永美奈子、猪股幸那、北見優佳、椎名結衣&lt;br /&gt;
　出演：中山幹人&lt;br /&gt;
【制作者コメント】&lt;br /&gt;
　自分ごとに捉え、飲酒運転を未然に防ぐ意識を持ってもらう事を重視しました。&lt;br /&gt;




④「選ぶのは、未来？それとも…」編&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


【概要】&lt;br /&gt;
　友人とのお酒の場で「知らずに飲酒運転を勧めてしまっているかもしれない」という様子が表現された啓発動画。&lt;br /&gt;
　制作：石田純己、伊藤響、重光鉄生（出演）&lt;br /&gt;
【制作者コメント】&lt;br /&gt;
　飲酒運転は自分の意志だけではなく、周囲の影響によって起こる可能性もあるということを重視しました。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■千葉県公式PRチャンネル&lt;br /&gt;
①「後悔」編：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/1ChW5Sl4U5I&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/1ChW5Sl4U5I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
②「日常が崩れる時」編：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/IYgtnjb9PNQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/IYgtnjb9PNQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
③「飲酒運転　自分から防ぐ意識を」編：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/zZ9eIgWY9m0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/zZ9eIgWY9m0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
④「選ぶのは未来？それとも…」編：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/yt73_ri39Bg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/yt73_ri39Bg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
・東京情報大学ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
・千葉県庁ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://www.pref.chiba.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.chiba.lg.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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