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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>大河ドラマ「豊臣兄弟！」斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150826</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞ ～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役 要潤さんに加え 斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！ 開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞&lt;br /&gt;
～天下人の夢から450年～&lt;br /&gt;
プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんに加え  斎藤利三役 内藤剛志さんの登壇が決定！ &lt;br /&gt;
 開催日：2026年７月2６日（日）／会場：日本橋三井ホール（東京・日本橋） &lt;br /&gt;
 さらに、「ここ滋賀」（東京・日本橋）では『びわ湖・戦国マルシェ』を同時開催  イベント参加の抽選申し込みは7月5日（日）23：59まで！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年7月26日（日）に東京・日本橋で開催する「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」に、新たなゲストとして大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ）で、斎藤利三役の内藤剛志さんの登壇が決定しました！明智光秀役・要潤さんとの共演が実現します。&lt;br /&gt;
　ドラマでは主君・明智光秀とその重臣・斎藤利三として共演するお二人が、作品の魅力はもちろん、豊臣ゆかりの滋賀と戦国について語ります。安土城築城450周年の節目に、大河ドラマの世界観を肌で感じ、滋賀の魅力を再発見する一日。ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br&gt;　また、東京・日本橋のイベント会場からすぐの「ここ滋賀」横のイベントスペースでは、『びわ湖・戦国マルシェ』と題し、豊臣ゆかりの滋賀県の市町のＰＲブースや産品の販売ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」ゲスト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
要潤さん　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年「仮面ライダーアギト」でデビュー。主な出演作に、映画「劇場版タイムスクープハンター安土城 最後の1日」「キングダム」「TOKYO MER～走る緊急救命室～」「新幹線大爆破」「アギト-超能力戦争-」、ドラマ「拾われた男」「フィクサー」「ちはやふる-めぐり-」「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」など。NHKでは、連続テレビ小説「まんてん」「まんぷく」「らんまん」、大河ドラマ「龍馬伝」「花燃ゆ」「青天を衝け」、「タイムスクープハンター」シリーズなどに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智光秀を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内藤剛志さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“27クール続けて連続ドラマ出演”という日本記録を打ち出し、“連ドラの鉄人”と呼ばれる。主な出演作に、ドラマ「科捜研の女」シリーズ、「警視庁・捜査一課長」シリーズ、「TOYD」など出演作多数。その他、バラエティなどでも幅広く活躍。映画「ゲド戦記」「千と千尋の神隠し」ではアテレコも担当。NHKでは、大河ドラマ「翔ぶが如く」「花燃ゆ」、連続テレビ小説「わかば」、時代劇シリーズ「はんなり菊太郎」ほかに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智家臣の斎藤利三を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの概要
タイトル：～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
開催日時：2026年7月26日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：日本橋三井ホール　（〒103-0022　東京都中央区日本橋室町2丁目2-1）&lt;br /&gt;
ゲスト：要潤さん　大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役&lt;br /&gt;
　　　　内藤剛志さん　大河ドラマ「豊臣兄弟！」斎藤利三役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(ＮＨＫ)では、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場しています。豊臣ゆかりの地はもちろん、織田信長が築いた夢の城・安土城もこの近江にあり、今年は築城から450年を迎える記念すべき節目です。&lt;br /&gt;
　滋賀県は、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけとして、日本の歴史を動かした近江の豊かな文化、壮大な自然、そして知られざる魅力を、ドラマキャストを迎えるプレミアムなトークイベントを通じて、東京から全国へと発信します。天下人の夢が息づく地・滋賀の真髄を、ぜひこのイベントで体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者募集について
【応募期間】2026年6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで&lt;br /&gt;
【定員・料金】700名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】しがネット受付&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しがネット受付 2次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
・7月5日（日）：申込締め切り&lt;br /&gt;
・7月10日（金）：抽選結果通知（予定）&lt;br /&gt;
・7月26日（日）：「プレミアム豊臣トーク」開催（日本橋三井ホール／東京・日本橋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で『びわ湖・戦国マルシェ』同時開催
&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣ゆかりの地である滋賀県内の様々な地域の魅力発信のため、市町のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展するびわ湖・戦国マルシェを7月26日（日）に同時開催します！トークショーイベントと併せて、近江の戦国ゆかりの地を存分に体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：滋賀県内の主なスポットや催事
■滋賀県立安土城考古博物館（近江八幡市）&lt;br /&gt;
織田信長が築いた安土城の歴史と文化を専門とする博物館です。安土城跡の広大な範囲&lt;br /&gt;
を調査・研究し、出土品や詳細な復元模型、最新の調査成果に基づいた映像資料などを&lt;br /&gt;
展示しています。本年は安土城築城450周年の節目にあたり、戦国時代の近江における&lt;br /&gt;
文化や人々の生活、そして信長の天下統一に向けたビジョンを深く探求できる施設とし&lt;br /&gt;
て、歴史愛好家から一般の方まで広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://azuchi-museum.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://azuchi-museum.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/azuchihaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/azuchihaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Youtube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））（長浜市）&lt;br /&gt;
滋賀県内では、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆか&lt;br /&gt;
りの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開催しています。「豊臣兄弟！北近江長浜&lt;br /&gt;
大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られない&lt;br /&gt;
オリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることので&lt;br /&gt;
きる展覧会を期間限定で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！黒木華、綾野剛、Coccoらキャストからのメッセージや質問も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110733</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！ 黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！ 「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screenin...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！
黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening レポート
2026年6月13日(土) 丸の内ピカデリーにて開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本映画専門チャンネル」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮川朋之）は、製作作品「リップヴァンウィンクルの花嫁」の劇場公開10周年を記念して、ロックウェルアイズ、Filmarksとともに、特別イベント【「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening】（配給：東映、Filmarks）を、6月13日（土）に丸の内ピカデリー（東京都千代田区有楽町）にて開催した。&lt;br /&gt;
本編上映後には岩井俊二監督が登壇し、「毎年、“七海誕生祭”としてファンの皆様と交流を続けてきたおかげで、今年10周年を迎えることができました」と会場に集まったファンへ感謝の言葉を述べた。舞台挨拶では、「公開10周年」にちなんで「10の質問」が募られ、主演の黒木華をはじめ、綾野剛、Coccoといったキャストのほか、本作への愛を公言する脚本家の野木亜紀子、俳優の森七菜などの著名人からメッセージや質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
綾野からは、岩井監督へのメッセージとともに、「今後描きたい題材や、今現在映画に求めていることは何ですか」といった質問が寄せられたほか、Coccoからは、「20年も30年も前、もしかしたら生まれる前の話に思えるくらい、作品に参加した経験が夢のようで、実感がわいていない」と、改めて作品に対しての想いがあふれるメッセージが寄せられた。&lt;br /&gt;
その後、野木からは「人物造形の際に気を付けていることなどあれば教えてください」と脚本家ならではの質問が、森からは「30年にわたり、岩井監督を映画作りに突き動かしている原動力は何ですか」といった質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
最後に、黒木からはVTRが届き、「10周年を迎えて本当に嬉しいです。これからも、皆様の心に残り続ける作品であることを願っています」と想いを語った。さらに、「10年後、岩井監督はどんな作品を作っていると思いますか」との質問が読み上げられると、岩井監督は「変わらず映画を作り続けたい思いはありますが、何かしらの変化もなければいけないと考えていますので、これまでとは違うアプローチをしていきたいです。いま頭に浮かんだイメージは、砂漠で8mmフィルムを回している自分の姿です。日本ではないどこかで、思いがけないものを撮っていられたらいいな」と回答し、新たな未来を予感させる温かな余韻が会場を包み込んだ。&lt;br /&gt;
舞台挨拶後のフォトセッションにて、本作を象徴する「ねこかんむり」を掲げた来場者と岩井監督との記念撮影が行われると、会場は一体感に包まれ、イベントは大盛況のうちに幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本映画専門チャンネルでは、8月に「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞のTV初放送が決定！&lt;br /&gt;
さらに、今回開催された舞台挨拶の模様も放送。それぞれの質問に対する岩井監督の回答も要チェック。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●岩井俊二監督 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日はこのように貴重な機会をいただき、大変感謝しています。これだけ多くの方にお集まりいただき感無量です。&lt;br /&gt;
数ある自分の作品の中でも、皆様に毎年祝っていただける不思議な映画は「リップヴァンウィンクルの花嫁」しかなく、特に愛しい作品だと本日改めて思いました。ここまできたら、いつまでも皆様と一緒に祝っていきたいです。&lt;br /&gt;
これからも、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




日本映画専門チャンネル　放送情報
「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞&lt;br /&gt;
8月22日（土）よる9時30分 TV初放送&lt;br /&gt;
©RVWフィルムパートナーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■監督・脚本・原作：岩井俊二&lt;br /&gt;
■出演：黒木華　綾野剛　Cocco　原日出子　地曵豪　和田聰宏　毬谷友子　佐生有語　夏目ナナ　金田明夫　りりィ&lt;br /&gt;
■あらすじ：&lt;br /&gt;
舞台は東京。派遣教員の皆川七海（黒木）はSNSで知り合った鉄也と結婚するが、結婚式の代理出席をなんでも屋の安室（綾野）に依頼する。新婚早々、鉄也の浮気が発覚すると、義母・カヤ子から逆に浮気の罪をかぶせられ、家を追い出される。苦境に立たされた七海に安室は奇妙なバイトを次々斡旋する。最初はあの代理出席のバイト。次は月100万円も稼げる住み込みのメイドだった。破天荒で自由なメイド仲間の里中真白（Cocco）に七海は好感を持つ。真白は体調が優れず、日に日に痩せていくが、仕事への情熱と浪費癖は衰えない。ある日、真白はウェディングドレスを買いたいと言い出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに！！&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」 10th Anniversary Special Screening】舞台挨拶の模様もあわせて放送予定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;©RVWフィルムパートナーズ &lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式X】 @BrideRvw：&lt;a href=&quot;https://x.com/BrideRvw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/BrideRvw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式Facebook】 @rvw.bride：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/rvw.bride/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/rvw.bride/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式YouTube】 @iwaiff：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@iwaiff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@iwaiff&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式Instagram】 @iwaiff_official：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://www.nihon-eiga.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nihon-eiga.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式Ｘ】 @nihoneiga：&lt;a href=&quot;https://x.com/nihoneiga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/nihoneiga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式Instagram】 @nihoneigach：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nihoneigach/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nihoneigach/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://revival.filmarks.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://revival.filmarks.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式X】　@Filmarks_ticket：&lt;a href=&quot;https://x.com/Filmarks_ticket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Filmarks_ticket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式Instagram】　@filmarks_revival：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞!予測不能なステージが開幕!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120799</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕  『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』が2026年6月12日（金）にシアターGロッソにて開幕した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ボボボーボ・ボーボボ』は澤井啓夫⽒による伝説の不条理ギャグバトル漫画だ。「週刊少年ジャンプ」にて&amp;nbsp;2001&amp;nbsp;年から2007&amp;nbsp;年まで連載され、コミックス全&amp;nbsp;28&amp;nbsp;巻の累計発⾏部数は&amp;nbsp;700&amp;nbsp;万部を突破しているヒット作品である。2003&amp;nbsp;年にはアニメ化、さらにゲーム化などのメディアミックスも果たし、&amp;nbsp;2021&amp;nbsp;年に原作連載&amp;nbsp;20&amp;nbsp;周年、2023&amp;nbsp;年&amp;nbsp;11&amp;nbsp;⽉にアニメ放送20&amp;nbsp;周年を迎えた。&lt;br /&gt; 
そして、前作となる2024年10月に舞台化された、『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ』（通称ボボステ）は、全21巻の原作を約2時間で駆け抜けたことで大きな話題を呼んだ。あれから一年…ボボステが、パワーアップして帰ってきた！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　完全新作の本作は、大迫力のワイヤーアクションや奈落装置を駆使し、高さ7.5メートルの3層一体構造ステージを縦横無尽にかけめぐりながら、その奇想天外な世界を立体的に描き出す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　21巻までを一気に駆け抜けた前作を“予告編”、ここからが“本編”だという前置きとともに、物語は幕を開ける。今作で描かれるのは約5巻分。数字の上では4倍だが、体感としてはその二乗かと思うほど、相変わらず盛りだくさんの内容だ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　巨大なボーボボの顔とアフロのセット、左右から登場する鼻の穴、前説のスライドショーなど、前作のボボステらしさを踏襲しつつ、一度完走を経験したキャスト陣のはちゃめちゃぶりは深みとキレを増している。ボーボボ（加藤将）やところ天の助（兎／ロングコートダディ）の安定感、ビュティ（工藤晴香）とヘッポコ丸（樋口裕太）の抜群のツッコミ。ボボステを知るメンバーが独自の土壌を作り上げ、そこに新キャストの首領パッチ（鯨井康介）が驚くほど違和感なくハマっていた。新登場の軍艦（成松修）とボーボボの死闘、スズ（岸みゆ）の健気なかわいさも加わり、“本編”らしい見応えのある一作となっている。ソフトンは小松準弥が声の出演のみだが、アンサンブルによる肉体も登場。メインキャラの一人として、小松の歌声もお聴き逃しなく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そして本作最大の見どころが、シアターGロッソの高さを活かした立体的な演出だ。アクションに活かすのはもちろん、これほど高さを笑いに転換した作品はないだろう。誰がどんな形でフライングするのか、ぜひ注目を。奈落落ち演出も多種多様。2段目のセットからは全員が飛んだのでは、と思うほど次々とキャストが宙を舞い、ヒーローショーさながらの上段からの奈落落ちは迫力満点だ。目の前で繰り広げられるギャグに笑いつつ、奈落落ちの一瞬の緊迫感がスパイスとなり、今作ならではの独特な笑いのリズムを生み出していた。&lt;br /&gt; 
　とにかく身を投げ出し、全身でハジケて楽しむ作品だ。理屈ではなく体で浴びるこのステージを、ぜひ劇場で体感してほしい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』は東京・シアターGロッソにて6⽉12⽇（金）から6⽉21⽇（日）まで上演。6月20日（土）12:00（マチネ）と17:00（ソワレ）、千秋楽となる6月2１日（日）12:00（マチネ）の3公演のライブ配信も実施。6月20日（土）の公演がマルチアングル対応、6月2１日（日）が全景映像となる。公演終了後も楽しめる見逃し配信つき。詳細は公式サイトにて（&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コメント＞ 
ボボボーボ・ボーボボ役：加藤 将&lt;br /&gt; 
わけがわからない！！って簡単に片付けられるけど、意外とそうでも無いと僕はボーボボを演じながらも、作品を見て感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、「超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ〜因縁！鼻毛！決戦！」が開幕しました！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今の時代にボーボボ！？と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、今だからこそ！ボーボボの力が必要なのかもしれない…と僕は本気で思っております。&lt;br /&gt; 
興味ある人や、楽しくなりたい人や、何かすんげ〜物を見たい人は是非、ボボステを見てほしいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回は前回の予告編とは違い、ゆっくりと初めからストーリーを進めていっているので、ハジケリストではなく、初めての方でも参加しやすくなっていると思います！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
因縁鼻毛決戦、人によっちゃぁ、笑あり涙ありの作品に仕上がっていると思われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
後ですね！ボボステの見どころの一つに、毎公演確実と言っていいほど、違うことが起きます。&lt;br /&gt; 
アドリブとかではなく、普通に予測不能なことがおきます！それでアドリブみたいになります！それも、とにかく面白いと思います！&lt;br /&gt; 
全公演観た人がいるとするならば、同じ公演は文字通り〝一度もない〟でしょう。&lt;br /&gt; 
ここまでの生物といいますか、新鮮といいますか、予測不能といいますか、こんな舞台は世界中探しても、ボボステだけ！！ボボボーボ・ボーボボだけ！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ビュティ役：工藤晴香&lt;br /&gt; 
ビュティ役の工藤晴香です。&lt;br /&gt; 
お待たせしました！約2年ぶりにボーボボワールドが開幕します！！！&lt;br /&gt; 
多くのハジケリストたちから、ずっとずっと愛されて続けてきたボボボーボ・ボーボボの世界観を大切にビュティを演じます！&lt;br /&gt; 
千秋楽までビュティとして全力でツッコミ、ハジケ続けます。応援よろしくお願いします！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘッポコ丸役：樋口裕太&lt;br /&gt; 
「ボボステ」遂に始まります。&lt;br /&gt; 
前回の予告編（第一弾）はとても原作ファンの皆様に楽しんでいただけたかと思うのですが、今回はさらにパワーアップして帰ってきました。&lt;br /&gt; 
是非劇場から出る時に「疲れたー」って声出して帰ってください。&lt;br /&gt; 
それがこの舞台を見た時の正解の言葉なのです。&lt;br /&gt; 
それではハジケリストの皆様、劇場でお会いしましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ところ天の助役：兎(ロングコートダディ)&lt;br /&gt; 
こんにちは！ところ天の助役のロングコートダディ兎です。&lt;br /&gt; 
ついにボボステ第二弾が始まります！今回はシアターGロッソでの公演で立体的なアクションがすごい迫力あってかっこいい感じです。あっち行ったりこっち行ったりハチャメチャです！ほんとに大変です！でも誰よりも早く稽古に来て誰よりも遅くまで練習した自分を信じたいと思います！頑張ります！よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
首領パッチ役：鯨井康介&lt;br /&gt; 
ボボステ。稽古場から聞きしに勝るハジケっぷりでした。&lt;br /&gt; 
「何？このシーン、、、」「え？なんでこんなこと言うの？」とか思っていた稽古序盤が懐かしいです。&lt;br /&gt; 
今はそんな雑念取っ払い。ただただ、ハジケることのみを考えております。何故なら僕は首領パッチだから！ハジケリストの仲間たちと、頭を空にして全力で楽しみたいと思います！&lt;br /&gt; 
軍艦編。ボーボボファンの皆様に喜んでいただけるよう、精一杯ハジケさせていただきます。劇場でお待ちしております！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
軍艦役：成松 修 &lt;br /&gt; 
稽古当初は、メインキャストメンバーで僕だけ漫画原作の舞台をやるのが初めてだったり、歌とダンスも初めてだったこともあり、不安ばかりがよぎっていましたが、稽古が進むにつれ演出の川尻さん、メインキャストの皆さん、アンサンブルの皆さん、歌唱指導、ダンス指導、殺陣指導、スタッフの皆さんのお力添えのおかげで集中して作品に取り組む事ができ、今は当初の不安から自信に変わっていきました。読み合わせの時想像していた何百倍も面白い作品になっていると自負があります。&lt;br /&gt; 
ハジケリストの皆さん、お楽しみに！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スズ役：岸 みゆ&lt;br /&gt; 
ついに「ボボステ」開幕です！！！&lt;br /&gt; 
お話をいただいた時からずっと楽しみにしていた作品なので、こうして初日を迎えられることが本当に嬉しいです！稽古期間から毎日たくさん笑って、たくさん悩んで、みんなで全力で作品を作ってきました！個人的にも新しい挑戦がたくさん詰まっているので、スズとして最後まで全力で駆け抜けたいと思います。ご来場される皆さんにたくさん元気になってもらえますように！みんなで一緒にハジケましょう♡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【DMM TVでの独占ライブ配信が決定！ 】 
ライブ配信概要&lt;br&gt;■配信公演&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)12:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)17:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・【千秋楽】2026年6月21日(日)12:00公演（全景映像）&lt;br&gt;※全券種、見逃し配信付き。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜販売期間＞&lt;br&gt;2026年6月12日(金)18:00～7月13日(月)20:00まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;ライブ配信販売ページ：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
【あらすじ】 
時は300X年――&lt;br /&gt; 
世界はマルハーゲ帝国皇帝、ツル・ツルリーナ4世により支配されていた。&lt;br /&gt; 
ツル・ツルリーナ4世は己の権力の象徴として、全国民をボーズにするべく全世界に配置した毛狩り隊による“毛狩り”を開始する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな暗黒の時代に一人の戦士が立ち上がる。&lt;br /&gt; 
その男の名は、ボボボーボ・ボーボボ(加藤 将)！！&lt;br /&gt; 
鼻毛を自在に扱う≪鼻毛真拳≫の使い手であるボーボボは、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、打倒マルハーゲ帝国を掲げ、日々毛狩り隊との戦いを続けていた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅の途中、謎の美少女・ビュティ(工藤晴香)と出会ったボーボボは、ハジケ村親分にして伝説のハジケリスト・首領パッチ(鯨井康介)、≪オナラ真拳≫の使い手・ヘッポコ丸（樋口裕太）、一度は敵として対峙したところ天の助(兎・ロングコートダディ)、≪バビロン真拳≫の使い手・ソフトンらと行動を共にし、毛狩り隊の基地を次々と制圧していく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな彼らの前に立ちはだかる男がいた。&lt;br /&gt; 
屈強な肉体にリーゼント頭で、異様な存在感を放つ 男――軍艦(成松 修)。&lt;br /&gt; 
かつてはボーボボと共に鼻毛道場へ通った仲だが、毛の王国の人間ではないために鼻毛真拳を継承できず、さらに技を悪用したことで道場を追放されていた。&lt;br /&gt; 
いまやマルハーゲ四天王の一人となった軍艦は、忠誠を誓う可憐な少女・スズ(岸 みゆ)と共にボーボボの行く手を阻むのであった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「俺を認めさせてやる…！」&lt;br /&gt; 
激しさを増す両者の衝突は、やがて仲間たちの運命をも巻き込んでいく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボーボボと軍艦《因縁の戦い》が幕を開ける！&lt;br /&gt; 
全国民の“毛の行く末”はいかに…！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜公演概要＞ 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
原作︓澤井啓夫「ボボボーボ・ボーボボ」(集英社 ジャンプコミックス刊)&lt;br /&gt; 
脚本・演出︓川尻恵太（SUGARBOY）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出演︓&lt;br /&gt; 
加藤 将/工藤晴香 樋口裕太/兎(ロングコートダディ)/鯨井康介&lt;br /&gt; 
成松 修 岸 みゆ&lt;br&gt;(声の出演)小松準弥　（ナレーション）太田真一郎&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場︓シアターGロッソ（〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内）&lt;br /&gt; 
公演期間︓2026年6⽉12⽇（金）〜6⽉21⽇（日）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2026年&lt;br /&gt;  
 6月&lt;br /&gt;  
 
 
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 金 
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 日 
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 金 
 土 
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 12:00 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
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  休&lt;br /&gt; 演&lt;br /&gt; 日&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
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 13:00 
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 &lt;br&gt; 
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 &lt;br&gt; 
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 17:00 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
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 18:00 
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 &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チケット（全席指定・税込）︓&lt;br /&gt; 
S席 11,000円　※B列～T列&lt;br /&gt; 
A席　8,800円　※U列～Z列(後方席)&lt;br /&gt; 
※当日券あり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
舞台公式サイト︓&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
舞台公式 X︓&lt;a href=&quot;https://x.com/bo_bobo_stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/bo_bobo_stage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ハッシュタグ︓#ボボステ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催︓ボボステ製作委員会(東映ビデオ/東映アニメーション/アプル)&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606120799/_prw_PI6im_pgXBv8FN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110727</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！ 2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年  『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと  30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）が7月2日よりあうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）で上演する『花ト囮（はなとおとり）-露（あらわ）-』を記念し、アフタートークと、結成30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフタートークでは、『花ト囮 - 露 -』の創作背景や再構築に込めた想い、舞台裏などを語ります。公演直後だからこそ聞けるエピソードとともに、作品の世界をより深くお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、7月11日には「30周年記念スペシャルトークショー」を開催。ゲストに元DAZZLEメンバーの先崎康弘氏を迎え、結成30周年を迎えたDAZZLEの歩み、そして未来への展望について語る一夜限りの特別企画。&amp;nbsp;DAZZLEの過去・現在・未来に触れるひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
■7月5日（日）17:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、金田健宏、飯塚浩一郎、三宅一輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月8日（水）14:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、宮川一彦、飯塚浩一郎、南雲篤史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月9日（木）19:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、荒井信治、飯塚浩一郎、高田秀文&lt;br /&gt;
※当該公演をご観劇のお客様はもれなくご参加いただけます。本公演に引き続き、お客様のお座席にてお楽しみください。&lt;br&gt;※アフタートークは終演後、準備が整い次第開始いたします。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約20分予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DAZZLE結成30周年記念スペシャルトークショー＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）19:00開始（18:45開場）&lt;br /&gt;
登壇者：DAZZLEメンバー&lt;br&gt;（長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝）&lt;br /&gt;
ゲスト：先崎康弘&lt;br /&gt;
チケット料金：2,500円（税込・全席指定）※ステッカー付き&lt;br /&gt;
チケット発売日：2026年6月14日（日）10:00～　先着・座席選択あり&lt;br /&gt;
受付：キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※スペシャルトークショーへのご参加には、トークショー専用のチケットをご購入いただく必要がございます。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約1時間弱予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演チケットは、キョードー東京、ぴあ、e+、ローソンにて販売中です。&lt;br /&gt;
詳細はホームページよりご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE
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&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE&lt;br /&gt;
1996 年に結成、「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。ストリートダンスとコンテポラリーダンスを融合した世界で唯一のスタイルを追求し、映 画・コミック・ゲームなどのジャパニーズカルチャーの要素を積極的に取り込んだ物語性の強い作品を創り上げている。一部のダンス好きのみならず、より多くの人々にダンスを届け、楽しんでいただけるよう、先鋭的な手法を駆使してその可能性を広げ、「開かれたダンス」の実現を常に目指している。ダンスエンターテインメントの日本一を決める「Legend Tokyo(2011)」にて優勝した他、代表作『花ト囮』は演劇祭「グリーンフェスタ」にてグランプリ・若手演出家コンクール優秀賞を受賞するなど、ダンスのみならず演劇界からも高い評価を獲得。海外公演も積極的に行い、「SAMJOKOアジア演劇祭(2010 韓国)」や世界三大演劇祭の一つである「シビウ国際演劇祭(2011 ルーマニア)」、中東最大の演劇祭である「ファジル国際演劇祭(2012 イラン)」で上演。スタンディングオベーションを巻き起こし、「ファジル国際演劇祭」では審査員特別賞・舞台美術賞の二冠を受賞。2015年には、歌舞伎俳優で人間国宝の坂東玉三郎氏演出舞台に主演。2025年には国籍や言語、障害の有無など、多様な背景を持つ国内外11の地域から集結した100名を超えるダンサーが出演する舞台「Breakthrough Journey」(2021 大阪, 2022 東京)を大阪・関西万博にて再演した。&lt;br /&gt;
2017年以降は主に、ロンドン・ニューヨークなどで人気を博しているイマーシブシアター(体験型公演)の制作に取り組み、日本での先駆的な存在として多数の作品を発表。廃病院を舞台とした「Touch the Dark」(2017)、マルチエンディングを導入した「SHELTER」(2019)の他、ワンピースタワーとのコラボレーション作品「時の箱が開く時」 (2018)、京都南座で開催した松竹主催「サクラヒメ」(2020)など大型の作品や、オンラインからスタートし「旅するイマーシブシアター」となった「百物語」シリーズなどを制作。そして 2021年6月に日本初の常設型イマーシブシアター「Venus of TOKYO」を開業(お台場ヴィーナスフォートの閉館に伴い 2022年3月27日に閉業)。厳しい世情のなか1日も休業することなく、10か月間（全877公演）毎日上演し、あらゆる業界から注目を集めた。&lt;br /&gt;
その後も2023年4月〜、文学をテーマにした常設型イマーシブシアター「Lost in the pages」(上野・2024年6月閉業)、2023年9月〜イマーシブシアター「Unseen you」(白金・2025年5月閉業)、2024年10月〜東京駅近傍にイマーシブエクスペリエンス「Anemoia Tokyo」をオープン(2026年3月15日閉業)するなど精力的に作品を制作。そしてまもなく2026年3月20日からは、アーティスト蜷川実花と大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーもつとめた宮田裕章をはじめ、各分野のスペシャリストが集うクリエイティブチームEiMと共に、全国天満宮総本社・北野天満宮を舞台にイマーシブシアター「花宵の大茶会」が開幕する(2026年5月24日まで)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田建宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、本橋侑季、山本幸輝、中込萌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110727/_prw_PI2im_jw202iD3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会 SAMURAI BLUE（日本代表）メンバー26人が漢字プリントに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100677</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。 「全力蹴球プロジェクト」は、日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。&lt;br /&gt;
　「全力蹴球プロジェクト」は、日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）がスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に2025年6月から実施しているコラボレーション企画で、FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（日本代表）の合言葉「最高の景色を2026　 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、この1年間、さまざまな企画を実施してきました。&lt;br /&gt;
　第三弾となる今回は、世界との戦いに挑むSAMURAI BLUEの森保監督とメンバー 26人それぞれのプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作。漢字プリントには、選手らのプロフィールのほか、開催地情報、グループステージ組み合わせなどの試合情報、日本代表の試合結果を漢数字で記入するスコア表も記載されており、SAMURAI BLUEを応援しながら、漢字やサッカーの知識を得ることができます。&lt;br /&gt;
　JFAと漢検協会は今後も、スポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に、生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じて、スポーツ文化と日本文化の発展に寄与していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　なお、本プリントは、JFA「最高の景色を2026」特設ページおよび漢検協会「全力蹴球プロジェクト」特設ページからダウンロードいただけます。また、JFAでは各地に出店しているJFA POP UP STOREやJFAサッカー文化創造拠点blue-ing!で配布するとともに、漢検協会では全国の学校・教育団体へ配布を行います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『SAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定』の概要
　SAMURAI BLUEの情報を基に問題を解くことができ、楽しみながら漢字やFIFAワールドカップなどの知識を学ぶことができるオリジナル漢字プリントです。今回第三弾となる本プリントでは、日本代表選手の名前（よみがな）をクイズ形式で出題しながら、各選手の生年月日や所属チーム、さらに名前に使われている漢字の配当級（例：漢検●級）を掲載。また、試合結果を漢数字（例：壱、弐、参など）で記入するスコア表を掲載しており、日本代表戦を応援しながらサッカーと漢字を楽しく学ぶことができます。&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　中面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　裏面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
以下特設ページにて無料でダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
▶JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL：&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
▶日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ　(URL：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜これまで発表したSAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定＞&lt;br /&gt;
・第一弾　「FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUEの意気込みやこれまでの激闘の歴史」を出題&lt;br /&gt;
・第二弾　「1998年から2026年大会までの歴代ユニフォームに込められた想い」を出題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督の決意の漢字『和』に込めた想い（2025年6月11日発表）
　ワールドカップは勝利を目指して戦うだけでなく、日本の文化や価値観を表現する場所でもあると思っています。われわれは「大和魂」を持って舞台に立ちます。チームづくりにおいては『和を以て貴しと為す』という考えを持ちながら、一人一人が自立して戦える集団となるよう『和して同ぜず』という言葉を選手に語りかけています。選手が個々に成長し、その選手たちと共に『和』をもって一致団結し、来年のワールドカップに向かっていきたいです。&lt;br /&gt;
（「決意の漢字」『和』を掲げるサッカー日本代表の森保一監督と、1997年「今年の漢字」第一位「倒」大書レプリカ/2025年6月11日撮影）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す”世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、” OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>お得な3日間！人気の中トロが特別価格の一貫110円で登場！ ―6月12日（金）から期間・数量限定で販売―</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606080514</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>くら寿司</dc:creator>
        <description>お得な3日間！ 人気の中トロが特別価格の一貫110円で登場！ ―6月12日（金）から期間・数量限定で販売― 脂の甘さと旨みが重なる贅沢な味わいの「サーモンと肉」フェアや、 浜田雅功さんとのコラボ商品の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 6 月 9 日&lt;br /&gt;


くら寿司株式会社&lt;br /&gt;

お得な3日間！ 人気の中トロが特別価格の一貫110円で登場！ ―6月12日（金）から期間・数量限定で販売― 脂の甘さと旨みが重なる贅沢な味わいの「サーモンと肉」フェアや、 浜田雅功さんとのコラボ商品の販売も！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社（代表取締役：田中邦彦、本社：大阪府堺市）は、人気商品である「熟成中とろ(一貫)」を3日間限定で特別価格の110円で販売するほか、「アトランティック　生サーモン（一貫）」や「北海道　サーモン」、「国産牛のロッシーニ風　黒トリュフソース（一貫）」などを販売する「サーモンと肉」フェアを、6月12日（金）より期間限定で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　人気商品である「熟成中とろ(一貫)」を、3日間限定で全店110円という特別価格でご提供します。マグロの中トロ部分から特に脂乗りの良いものを厳選し、熟成させることで、旨みを最大限に引き出しました。上質な脂の甘みとマグロの濃厚な味わいが、理想的なバランスで口の中に広がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、同日より、サーモンや国産牛など、厳選した贅沢な食材を使用した「サーモンと肉」フェアを開催します。回転寿司で人気のサーモン商品の中でも、今回登場する「アトランティック　生サーモン（一貫）」は、脂乗りが良く、色鮮やかなサーモンのみを厳選。一度も冷凍せずに空輸しており、生ならではの柔らかくとろっとした食感と、脂の甘みをご堪能いただけます。そして、「北海道　サーモン」は、海水温が低い環境を活かし、海上での養殖期間を延ばすことで大型に育てることが可能で、旨みが強く、ほどよい脂乗りととろけるような食感が特徴です。さらに、フレンチの王道“ロッシーニ”をお寿司で表現した「国産牛のロッシーニ風　黒トリュフソース（一貫）」は、赤身と脂のバランスが良いもも肉を使用し、低温でじっくり火入れした国産牛のにぎりの上に、口どけなめらかで濃厚な味わいのフォアグラ風パテを乗せ、醤油を加えた香り高いトリュフソースをかけました。一貫がもたらす圧倒的な贅沢感を心ゆくまで味わえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　加えて、当社のアンバサダーを務める浜田雅功さんとのコラボ商品も登場。今年6月に開催された、くら寿司が協賛するMBSラジオ「ごぶごぶラジオ」発の音楽フェスティバル「ごぶごぶフェスティバル2026」の会場に出店したキッチンカーで連日完売となった大人気コラボ商品を、「浜ちゃん愛しの酸辣湯ポテト」として全国の店舗でも販売いたします。浜田さんの好物“ポテト”と“酸辣湯”を組み合わせ、ポテトに酸辣湯味のシーズニングをふりかけてお召し上がりいただく本商品をご注文の方には、「くら寿司店長浜ちゃん限定ブロマイドカード（全6種）」をランダムでプレゼント。そのうち1種類はレアカードとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　人気の中トロがお得に味わえるほか、贅沢な一皿を楽しめるこの機会に、是非くら寿司へお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3日間限定！人気の中トロがお得な値段で登場！
※予定数量に達し次第、販売終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熟成中とろ(一貫)　110円 販売期間：6月12日（金）～6月14日（日） ※全店同一価格での販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「サーモンと肉」フェアでは、厳選した豪華食材を使用した商品が続々登場！
※店舗により価格は異なります。&lt;br /&gt;
※一部商品は予定数量に達し次第、販売終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アトランティック　生サーモン（一貫）　160円 販売期間：6月12日（金）～6月21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 北海道　サーモン　270円 &lt;br /&gt;
販売期間：6月12日（金）～6月21日（日） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国産牛のロッシーニ風　黒トリュフソース（一貫）　380円 販売期間：販売中～6月21日（日） ※お持ち帰り不可 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾ルーローハン　180円 販売期間：6月12日（金）～6月21日（日） ※お持ち帰り不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台湾の定番大衆料理であるルーローハンをイメージしたお寿司が新登場。豚バラ周辺の希少な軟骨部位“パイカ”を絶妙なバランスで加熱することで、コリコリとトロトロが共存する新食感を楽しめます。五香粉と、酢飯との相性を考えたうな丼のタレで味付けし、スパイスの風味がクセになる濃厚な味わいに仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;燻製合鴨ロース　115円 販売期間：6月12日（金）～6月21日（日） &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
粗挽き黒胡椒でアクセントを効かせ、鴨肉と相性抜群のりんごチップで香り豊かに燻しました。スパイシーな刺激とともに、口いっぱいに広がる芳醇な燻香をご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浜田さんのブロマイドカード付！「ごぶごぶフェスティバル2026」にて完売したコラボ商品を全国で販売！
※予定数量に達し次第、販売終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浜ちゃん愛しの酸辣湯ポテト　500円 販売期間：6月12日（金）～7月5日（日） ※全店同一価格での販売 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
浜田さんの好物“ポテト”と“酸辣湯”を組み合わせ、ポテトに酸辣湯味のシーズニングをふりかけてお召し上がりいただく新商品で、国産玄米黒酢を使用した「粉末米黒酢」が味の決め手。独特の風味と旨みのある酸味に、黒胡椒・白胡椒の刺激をプラスすることで、スパイシーでクセになる味わいに仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「くら寿司店長浜ちゃん限定ブロマイドカード」付き&lt;br /&gt;
※カードは全6種のうち1種のレアカードを含め、ランダムでの配布となります。カードの裏面は、全種類共通で「ごぶごぶラジオ」メンバーの浜田さんのほか、出演メンバーの似顔絵（ライセンス井本さん、どりあんず堤さん・平井さん、サカイストまさよしさん、瀬下豊さん、ゲラゲラ星人さん）が入ったオリジナルのデザインを採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【試食した浜田雅功さんの感想】&lt;br /&gt;
「これ美味いな！ホンマにアカンかったらアカンて言うもん。がんばったね！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ごぶごぶラジオ』での試食シーン（ごぶごぶラジオ公式Ｘより）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102330/202606080514/_prw_PI1im_uUSEEiSS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんが登壇！プレミアム豊臣トークin 東京・日本橋</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050456</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞ ～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役 要潤さんが登壇！ 開催日：2026年７月2６日（日）／会場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月8日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt;

 ＜滋賀県・ここ滋賀 主催イベント＞&lt;br /&gt;
 ～天下人の夢から450年～ &lt;br /&gt;
プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋 &lt;br /&gt;
 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役　要潤さんが登壇！&lt;br /&gt;
 開催日：2026年７月2６日（日）／会場：日本橋三井ホール（東京・日本橋） &lt;br /&gt;
 さらに、「ここ滋賀」（東京・日本橋）では『びわ湖・戦国マルシェ』を同時開催&lt;br /&gt;
 イベントの参加者募集を6月8日（月）12：00から開始！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」（東京・日本橋）は、2026年7月26日（日）に東京・日本橋で2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ)に出演中のキャストによるプレミアムなトークイベント「～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク in 東京・日本橋」を開催します。&lt;br /&gt;
　本イベントは、滋賀県の魅力発信・観光誘客や、北部地域の振興を目的として開催するもので、当日のゲストには大河ドラマ「豊臣兄弟！」（ＮＨＫ)で明智光秀を演じる要潤さんをお迎えし、天下統一を夢見た織田信長が安土城を築いてから450年という節目の年に、滋賀と豊臣のゆかり、そして戦国の武将たちの深い絆に迫ります。&lt;br /&gt;
　つきましては、本イベントの参加者を6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで募集します。入場は無料で、定員は700名、応募者多数の場合は抽選となります。&lt;br /&gt;
　また、東京・日本橋のイベント会場からすぐの「ここ滋賀」横のイベントスペースでは、『びわ湖・戦国マルシェ』と題し、豊臣ゆかりの滋賀県の市町のＰＲブースや産品の販売ブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの概要
タイトル：～天下人の夢から450年～ プレミアム豊臣トーク　in 東京・日本橋&lt;br /&gt;
開催日時：2026年7月26日（日）15:00開演&lt;br /&gt;
会場：日本橋三井ホール　（〒103-0022　東京都中央区日本橋室町2丁目2-1）&lt;br /&gt;
ゲスト：要潤さん 大河ドラマ「豊臣兄弟！」明智光秀役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年「仮面ライダーアギト」でデビュー。主な出演作に、映画「劇場版タイムスクープハンター安土城 最後の1日」「キングダム」「TOKYO MER～走る緊急救命室～」「新幹線大爆破」「アギト-超能力戦争-」、ドラマ「拾われた男」「フィクサー」「ちはやふる-めぐり-」「終幕のロンド-もう二度と、会えないあなたに-」など。NHKでは、連続テレビ小説「まんてん」「まんぷく」「らんまん」、大河ドラマ「龍馬伝」「花燃ゆ」「青天を衝け」、「タイムスクープハンター」シリーズなどに出演。2026年大河ドラマ「豊臣兄弟！」では明智光秀を演じる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの趣旨
　2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟！」(ＮＨＫ)では、滋賀・近江ゆかりの地や武将なども数多く登場しています。豊臣ゆかりの地はもちろん、織田信長が築いた夢の城・安土城もこの近江にあり、今年は築城から450年を迎える記念すべき節目です。&lt;br /&gt;
　滋賀県は、この大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送をきっかけとして、日本の歴史を動かした近江の豊かな文化、壮大な自然、そして知られざる魅力を、ドラマキャストを迎えるプレミアムなトークイベントを通じて、東京から全国へと発信します。天下人の夢が息づく地・滋賀の真髄を、ぜひこのイベントで体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者募集について
【応募期間】2026年6月8日（月）12：00から7月5日（日）23：59まで&lt;br /&gt;
【定員・料金】700名・無料&lt;br /&gt;
【応募方法】インターネットによる事前申込&lt;br /&gt;
【申込フォームＵＲＬ】しがネット受付&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://ttzk.graffer.jp/pref-shiga/smart-apply/apply-procedure-alias/toyotomi-talk&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;しがネット受付 2次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」で『びわ湖・戦国マルシェ』同時開催
&lt;br /&gt;
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」横のイベントスペース（公開空地）では、豊臣ゆかりの地である滋賀県内の様々な地域の魅力発信のため、市町のＰＲブースや産品の販売ブースなどが出展するびわ湖・戦国マルシェを7月26日（日）に同時開催します！トークショーイベントと併せて、近江の戦国ゆかりの地を存分に体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：滋賀県内の主な関連スポットや催事
■滋賀県立安土城考古博物館（近江八幡市）&lt;br /&gt;
織田信長が築いた安土城の歴史と文化を専門とする博物館です。安土城跡の広大な範囲を調査・研究し、出土品や詳細な復元模型、最新の調査成果に基づいた映像資料などを展示しています。本年は安土城築城450周年の節目にあたり、戦国時代の近江における文化や人々の生活、そして信長の天下統一に向けたビジョンを深く探求できる施設として、歴史愛好家から一般の方まで広く親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://azuchi-museum.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://azuchi-museum.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/azuchihaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/azuchihaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Youtube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCcEjba98uG94zcQKgUP3uwQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北近江豊臣博覧会（2026年2月1日（日）～12月20日（日））（長浜市）&lt;br /&gt;
滋賀県内では、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の放送にあわせて、豊臣秀吉、秀長兄弟ゆかりの地である長浜で北近江豊臣博覧会を開催しています。「豊臣兄弟！北近江長浜大河ドラマ館」は、ドラマの衣装・小道具の展示、特集パネルや長浜でしか見られないオリジナル映像等を通して、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の魅力をより深く知ることのできる展覧会を期間限定で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagahama-sengoku.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagahama-sengoku.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kitaohmi_toyotomi_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/sengoku_naga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/sengoku_naga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606050456/_prw_PI11im_ftuU09JQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「エガフェス2026」開催記念！全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259640</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIT</dc:creator>
        <description>2026年6月5日 Amazon売れ筋ランキング1位を記録した 江頭2:50分還暦記念写真集『正面突破』から 「エガフェス2026」開催を記念して 全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Amazon売れ筋ランキング1位を記録した 江頭2:50分還暦記念写真集『正面突破』から 「エガフェス2026」開催を記念して 全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年2月27日に発売され、Amazon売れ筋ランキング1位（タレント写真集部門）を獲得するなど大反響を呼んだ、江頭2:50の還暦記念写真集『正面突破』（小学館刊）。&lt;br /&gt;
この度、「エガフェス2026」の開催を記念し、本作の厳選カットを使用したオリジナルデザインの「エガステッカー」が、全国のファミリーマート店内にあるマルチコピー機で展開する「eプリントサービス」（運営：株式会社eプリントサービス）に登場いたします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真集の魅力をそのまま落とし込んだ、必携の特別デザインです。&lt;br /&gt;
コレクションとしてはもちろん、ステッカーとしてPCやギアケースなどに貼るだけで、いつでもあたおかになれる必携のアイテムをぜひお見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br&gt;・商品名　　　　江頭2：50『正面突破』エガステッカー&lt;br /&gt;
・販売開始日　　2026年6月5日&lt;br&gt;・サイズ/価格　&amp;nbsp; シール紙L判：300円（税込）&lt;br /&gt;
・商品数　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 全10種&lt;br /&gt;
・販売店舗　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 全国のファミリーマート店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■購入方法&lt;br /&gt;
全国のファミリーマートに設置されたマルチコピー機から「e プリントサービス」を選択すると購⼊可能！&lt;br /&gt;
簡単に購⼊できる商品番号やQRコードの確認は商品ページ（&lt;a href=&quot;https://entame.e-printservice.net/content_detail/egasticker&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://entame.e-printservice.net/content_detail/egasticker&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：　　　　　　株式会社eプリントサービス&lt;br /&gt;
代表：　　　　　　代表取締役　山口　幸雄&lt;br /&gt;
本社所在地：　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;〒110-0015　東京都台東区東上野6-1-7　MSKビル3F&lt;br /&gt;
ホームページ：　 &lt;a href=&quot;https://e-pri.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp;https://e-pri.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：　　　　　　03-5830-1733（代表）&lt;br /&gt;
設立：　　　　　　2001年4月6日&lt;br /&gt;
資本金：　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;136,500千円&lt;br /&gt;
従業員数：　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;274名&lt;br /&gt;
事業内容：　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;業務用ソフトウェア開発 ・24時間365日運用・保守、BPOサービス等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106307/202605259640/_prw_PI1im_GwxpKWh9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606040380</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ &lt;br&gt; 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？ 日米合作による全編英語上演の「フル・モンティ」今年８月開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明日6月6日(土)からのチケット一般発売を前に、主演ジェリー役を務める山本耕史のインタビュー映像が到着！2024年の日米合作ミュージカル『RENT』で燃え尽きた山本耕史が、なぜ『フル・モンティ』のオファーを受けたのか、エピソードを語ります。そしてアンサンブル、子役(ネイサン役)を含めた全キャストが発表。詳細は公式HPでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり　公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史インタビュー映像：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-&lt;br /&gt;
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。主演ジェリー役には、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史（ジェリー役）コメント：&lt;br /&gt;
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”（失うものは何もない）という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆりやんレトリィバァ（ジョージー役）コメント：&lt;br /&gt;
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです！&lt;br&gt;本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です！&lt;br&gt;わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります！！ぜひ、お楽しみにしていてください！どうぞよろしくお願いいたします！&lt;br&gt;See you soon!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trey Ellet（演出）コメント：&lt;br /&gt;
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー&lt;br /&gt;
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット詳細・公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ放送／キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）FM802／FM COCOLO（大阪公演のみ） アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606040380/_prw_PI2im_w2rLh7Ak.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HIV/AIDS GAP6、UNAIDS協力のもと、レスリー・キー氏とともにPhoto &amp;amp; Movie Project を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606030271</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>HIV/AIDS GAP6、UNAIDS協力のもと、レスリー・キー氏とともにPhoto &amp;amp; Movie Project 「知ることから、できることへ。HIV流行を終わらせよう。」を始動 －特設サイトを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社　　認定NPO法人ぷれいす東京&lt;br /&gt;
社会福祉法人はばたき福祉事業団　　community center ZEL&lt;br /&gt;
認定NPO法人魅惑的倶楽部　　一般社団法人金沢レインボープライド&lt;br /&gt;

HIV/AIDS GAP6、UNAIDS協力のもと、レスリー・キー氏とともにPhoto &amp;amp; Movie Project 「知ることから、できることへ。HIV流行を終わらせよう。」を始動
－特設サイトを通じて賛同の輪を広げ、2030年までのHIV流行終結に目指すー
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ株式会社（以下「ギリアド」、本社：東京都千代田区、代表取締役社長：アンドリュー・ヘクスター）および、HIV陽性者支援団体・コミュニティから成るコンソーシアム「HIV/AIDS GAP6（以下GAP6）」※は、国連合同エイズ計画（UNAIDS）の協力のもと、写真家レスリー・キー氏とともに、2030年までのHIV流行終結を目指して、Photo &amp;amp; Movie Project「知ることから、できることへ。HIV流行を終わらせよう。」を始動し、本プロジェクトの特設サイト(&lt;a href=&quot;https://www.endinghiv-gap6.jp/know2act/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.endinghiv-gap6.jp/know2act/&lt;/a&gt;)を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特設サイトでは、写真家レスリー・キー氏による、HIV流行終結に賛同する人々の力強いポートレート作品を、HIV/AIDSに対する固定観念や誤解をひも解くQ&amp;amp;Aとともに公開しています。GAP6メンバーや医療従事者に加え、モデルのSHIHOさん、タレントの神田うのさんなど著名人やインフルエンサーが参加し、その発信力を通じて社会的認知の向上を図っています。また、本サイトでは、“できること”＝行動の意思表示の仕組みとして、「賛同」ボタンやSNS投稿機能を通じた、HIV流行終結への賛同を呼びかけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、すでに公開したポートレートに加えて、全国各地でレスリー・キー氏による撮影や展示を実施していく予定で、本プロジェクトのさらなる拡充を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトに協力する写真家レスリー・キー氏は次のように述べています。「私が撮影したのは、今も誤解や偏見が残るHIV/AIDSに向き合い、それぞれの想いを胸に立ってくれた方々です。私はこれまで、写真を通じた表現力が社会課題を動かす場面に何度も立ち会ってきました。HIV/AIDSは、正しく知ることにより恐れるものではなくなります。「知る」ことは、小さくても確かなアクションです。特設サイトやSNSを介して感じた想いを、ぜひ賛同という形で示してほしいと思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 ＜レスリー・キー氏による撮影の模様＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド代表取締役社長のアンドリュー・ヘクスターは次のように述べています。「HIV流行終結のため、ギリアドはGAP6の各団体とともに、誤解・偏見、検査機会の拡充・多様化、予防へのアクセス向上、治療における課題解決を目指してきました。2030年のHIV流行終結まで5年を切った今、その実現には社会全体での取り組みが不可欠です。コミュニティ、国・自治体、医療関係者、市民が一体となって取り組むことが重要であると考えています。本プロジェクトがHIV流行終結に向けた取り組みへの賛同を可視化し、後押しとなることを期待しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UNAIDSアジア太平洋・東欧・中央アジア地域事務所の地域ディレクターであるイーモン・マーフィー氏は、 「HIV流行終結には、知識、連帯、そして行動が不可欠です。このプロジェクトは、HIVに関するスティグマに挑み、公衆の認知・理解を目に見える支援へと変えていくものです。UNAIDSは、日本のコミュニティやパートナーと共に、公衆衛生上の脅威としてHIV流行を2030年までに終結させるための取り組みに誇りを持って協力しています。」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本プロジェクトは、認定NPO法人ぷれいす東京、社会福祉法人はばたき福祉事業団、community center ZEL、認定NPO法人魅惑的倶楽部、一般社団法人金沢レインボープライド、ギリアド・サイエンシズ株式会社の共催で実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HIV／エイズについて&lt;br /&gt;
HIVは、ヒト免疫不全ウイルス（Huma Immunodeficiency Virus）と呼ばれるウイルスの一種で、HIV感染症はHIVに感染したことをいいます。HIVは感染すると、細菌や感染症から身を守るために体内に存在する免疫系の司令塔であるCD4陽性Tリンパ球 （CD4細胞）を利用し、ウイルスのコピーを作成して増殖し、その結果、体内のCD4細胞数が破壊されて減少します。エイズ（後天性免疫不全症候群、AIDS：Acquired Immuno-Deficiency Syndrome）は、HIVに感染し、発症する病気の総称です。日本では指定されている23疾患を発症するとAIDSと診断されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HIV/AIDS GAP6について&lt;br /&gt;
HIV/AIDS GAP6は、HIV陽性者支援団体やコミュニティ、企業などが協働し、HIV/AIDSに関する誤解や偏見の解消と、適切な予防・検査・治療の推進を通じて、HIV流行終結を目指すコンソーシアムです。2021年の世界エイズデーに発足し、HIV/AIDSに存在する6つの「理解のギャップ」を整理・可視化し、それらを解消するための啓発活動や提言活動を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
UNAIDSについて&lt;br /&gt;
国連合同エイズ計画（UNAIDS）は、「新たなHIV感染ゼロ、差別ゼロ、エイズ関連死ゼロ」というビジョンの実現に向けて、世界をリードし、その取り組みを推進しています。UNAIDSは、UNHCR、UNICEF、WFPをはじめとする11の国連機関の連携を統括するとともに、グローバルおよび各国のパートナーと緊密に協働しながら、持続可能な開発目標（SDGs）の一環として2030年までのHIV/AIDS流行終結を目指しています。詳細は&lt;a href=&quot;http://www.unaids.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;unaids.org&lt;/a&gt;をご覧ください。また、&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/UNAIDS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://twitter.com/#!/UNAIDS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Twitter&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;http://instagram.com/unaidsglobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/UNAIDS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;で情報を発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、すべての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、35年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社はHIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がんなどの生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ザ・プレミアム・モルツ」 新TV-CM『プレモル子ちゃん・天体観測』篇6月8日（月）から全国で順次オンエア</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606020170</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー</dc:creator>
        <description>「ザ・プレミアム・モルツ」 新TV-CM 広瀬すずさん、伊藤沙莉さん、 オダギリジョーさん、津田健次郎さん出演 「プレモル子ちゃん」シリーズ最新作で プレミアムなヒデじいがまさかの涙…その理由は！？ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月3日&lt;br /&gt;


サントリー株式会社&lt;br /&gt;

 「ザ・プレミアム・モルツ」 新TV-CM 広瀬すずさん、伊藤沙莉さん、 オダギリジョーさん、津田健次郎さん出演 「プレモル子ちゃん」シリーズ最新作で プレミアムなヒデじいがまさかの涙…その理由は！？  ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 6月8日（月）から全国で順次オンエア開始 インタビューでは広瀬さん＆伊藤さんが「叶えたい願い事」を発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サントリー（株）は、「ザ・プレミアム・モルツ」の新TV-CMとして、国民的漫画・アニメである「ちびまる子ちゃん」が大人になった世界を実写で描いた「プレモル子ちゃん」シリーズの『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 （15秒・30秒）を、6月8日（月）から全国で順次オンエア開始します。「ちびまる子ちゃんがプレミアムな大人になったら？」というオリジナルストーリーを描いた同シリーズは、昨年2月から放映がスタートし、プレミアムなまるちゃん役を広瀬すずさん、プレミアムなたまちゃん役を伊藤沙莉さん、プレミアムな花輪クン役をオダギリジョーさん、花輪家の執事のプレミアムなヒデじい役を津田健次郎さんが演じています。&lt;br /&gt;
新TV-CMザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新TV-CMについて　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　
　「ザ・プレミアム・モルツ」ブランドは、「人生は、ゆっくりおいしくなる。」というキーメッセージの下、国民的漫画・アニメ「ちびまる子ちゃん」の登場人物がプレミアムな大人になった世界を実写として描いたTV-CM「プレモル子ちゃん」シリーズを展開中です。&lt;br /&gt;
　前回に引き続き、花輪家所有の無人島にあるプレミアムな花輪クンの別荘が舞台の「プレモル子ちゃん・天体観測」篇では、プレミアムなまるちゃんたちが満天の星空を眺めながら「ザ・プレミアム・モルツ」をゆっくりと楽しむ様子が描かれます。「星を眺めながら味わうビールはかけがえのない時間」という発言から、「いっそ星に行きたい」「じゃあ次は地球を眺めながらビール」などと他愛もない話で盛り上がるプレミアムなまるちゃんたち。その様子を傍らでそっと見守っていたプレミアムなヒデじいですが、ひょんなことから思わず声を詰まらせてしまうという意外な結末を迎えます。花輪家の執事の涙を誘ったプレミアムな花輪クンの言動とは果たして……。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CMストーリー　　　　 　　　　　　　 　　　　　
ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇（ 30秒）&lt;br /&gt;
　花輪家所有の無人島にある、プレミアムな花輪クン（オダギリさん）の別荘にて。テラスで乾杯するプレミアムなまるちゃん（広瀬さん）とプレミアムなたまちゃん（伊藤さん）、少し高いところで天体望遠鏡をのぞいているプレミアムな花輪クンのカットに、「これは、プレミアムな大人になったまる子たちのお話」という津田さんのナレーションが重なります。&lt;br /&gt;
　「今でも星の観察してるんだね」というプレミアムなまるちゃんの言葉に、「ええ、あの頃から毎晩」と応じるプレミアムなヒデじい（津田さん）。すると、プレミアムな花輪クンがグラスを片手に「星を眺めながら味わうビールはかけがえのない時間なのさ」と言いながら、みんなのいるテーブルの方へ歩いてきます。「あたしゃいっそ 星に行きたいけどね」「じゃあ次は、地球を眺めながらビールだね」と話すプレミアムなまるちゃんとプレミアムなたまちゃん。星空に地球が浮かび上がる景色を眺めながら、うれしそうにビールを飲む3人を微笑ましく見守るプレミアムなヒデじいのカットに続いて、「人生は、ゆっくりおいしくなる」「ザ・プレミアム・モルツ」というナレーションが入ります。&lt;br /&gt;
　星空を見ながら「あ！流れ星！」と叫んだプレミアムなたまちゃんに続いて、すぐさま「ヒデじいがずっと元気でいますように」と早口で願い事を叫んだプレミアムな花輪クン。「ぼっちゃま…」と今にも泣きだしそうなプレミアムなヒデじいを見つめるプレミアムなまるちゃんたちの姿に、「涙もろいじいさんである」という津田さんのナレーションが重なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影エピソード　　　　　　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　　　　　 　　 　　　
　花輪家所有の無人島にある夏の別荘が舞台の続編ということで、前回から参加した新メンバーの津田さんを交えた4人のコミュニケーションが増えてきた今回の撮影。待ち時間には「えー、そうなんですか」「じゃあ、今は～」などと、とりとめのないおしゃべりが弾み、楽しそうに笑い合う姿が何度も見られました。&lt;br /&gt;
　流れ星に向かって「ヒデじいがずっと元気でいますように」と願い事をする場面では、それまでの落ち着いた佇まいとは打って変わって、超早口で願い事を唱える、童心に帰ったような表情が印象的だったオダギリさん。プレミアムなヒデじいの涙を誘うクライマックスシーンの撮影後、「願い事は少年のようなんですね」とニコニコしながら話しかけた伊藤さんに、「花輪クンだからね（笑）」とやさしい眼差しで応じると、広瀬さん、津田さんからも笑みがこぼれていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TV-CM概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　 　　　　　
タイトル　　：　『プレモル子ちゃん・天体観測』篇（15秒・30秒）&lt;br /&gt;
出演　　　　：　広瀬すず／伊藤沙莉／オダギリジョー／津田健次郎&lt;br /&gt;
放映開始日　：　6月8日（月）より順次　&lt;br /&gt;
放送地域　　：　全国&lt;br /&gt;
※TV-CM映像はYouTubeサントリー公式チャンネルでもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 15秒 広瀬すず 伊藤沙莉 オダギリジョー 津田健次郎 サントリー CM&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=lr8qnoKRcm8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=lr8qnoKRcm8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・天体観測』篇 30秒 広瀬すず 伊藤沙莉 オダギリジョー 津田健次郎 サントリー CM&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=nFmu3S6hkLc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=nFmu3S6hkLc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「ザ・プレミアム・モルツ」ホームページ　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://suntory.jp/PREMIUM/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://suntory.jp/PREMIUM/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ザ・プレミアム・モルツ」について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　
「ザ・プレミアム・モルツ」ブランドは、2025年12月下旬以降順次、パッケージおよび中味を刷新しました。本ブランドは、チェコおよびその周辺国で収穫・製麦されたダイヤモンド麦芽の一部使用や天然水醸造など、素材・製法に徹底的にこだわっています。&lt;br /&gt;
また、「ザ・プレミアム・モルツ」は、2023年以降、“新プレミアム創造”として、時代と共に変わる“プレミアム”のイメージに合わせた価値の提供に取り組んでいます。その中で近年、ゆとり、余裕といった心の豊かさがさらに重要になっていると考えました。今回、今の時代によりふさわしいプレミアムビールを目指し、パッケージのベースカラーを金から紺へと大幅に刷新し、心の豊かさを表現しました。中味は、麦芽由来の香味成分の解析を深め、うまみに寄与する成分の引き出し方を進化させることで、さらに“深いコク”と“心地よい余韻”を実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広瀬すずさん、伊藤沙莉さんインタビュー　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
――天体観測の経験はありますか？&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：天文学の授業で天体観測ができる施設に行って、少しだけ望遠鏡を覗いたことがありますが、10歳の頃の出来事なので、記憶がふわっとしています（笑）。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：天体観測はよく映画の中で、ちょっとキュンとするワンシーンとかに使われるイメージがあります。ただ、私は実際に経験したことがないので、今回の撮影もいつもと雰囲気というか、空気感、時間の流れ方がちょっと違う感覚がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―― 最近「ザ・プレミアム・モルツ」で乾杯したくなるほどうれしかった出来事を教えてください。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：最近撮影で生徒に授業を教えるシーンがあって、それが台本2 ページ分、教科書を丸暗記して言うようなセリフだったんですよ。「これはこうなって、こうなるから…」とかではなく、「1970 何年になんとかなんとかがあって…」という知識系だったので、撮り終えた瞬間、本当に今すぐ飲みたいと思いました。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：お仕事で、とある練習をしてのぞまなければいけないシーンがあって、それがひとつだけでなく何種類もあり、全部完璧にして臨まないといけなかったので、去年からずっと頑張って練習していました。そのシーンを全部撮り終えた時、監督から「めっちゃかっこよかったです」と褒めてもらえたことがとてもうれしくて。「こういう時はお酒で乾杯じゃない？」「明日は久しぶりのお休みだし！」と言いながら、その日の夜、メイクさんと飲みに行きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――プレミアムな花輪クンが流れ星に、プレミアムなヒデじいの健康を願うシーンも印象的でしたが、もし今、願いがひとつ叶うとしたらどんなことをお願いしたいですか？&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：舞台の台本を読んだ時、ふと「これ、いつ覚えるんだろう？」と思って。ドラマや映画の場合は、セリフを入れて、忘れて、の繰り返しで、その作業には慣れていますが、台本を1 冊丸ごと覚える舞台はまた違う感覚なので、「パッとセリフを覚えられる能力がほしい！」というお願いをしたいです。あと、無限の体力がほしいので、「スーパーマンになりたい！」というお願いもしたいです。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：休日の限られた時間の中で、久々に会いたい友達もいれば、家族にも最近会えていないとなった時、パンクしそうになる自分がいるんです。休みたい気持ちもありますが、休むことができない自分もいて動いちゃうというか。だから、「近場の大きいマンションに全員住まわせて、いつでも会えるようにしたい！」というのが私の願い事です。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：昨日、全く同じことを言っている人がいました。「真下の部屋は嫌なんだけど」って。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：誰だろう？ あははは。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――星空や大自然の中で“ゆったり過ごした時間”のエピソードがありましたら教えてください。&lt;br /&gt;
【広瀬さん】：海外へ行った時、ホテルに大きなバルコニーがあって、気温もいいし、そこでゆったり過ごしていたら、夜にめっちゃきれいな星空が見えたんです。そうしたら椅子がバコンと後ろに倒れることに気付いて、「えーっ！」と驚きつつ、これはなかなか日本ではできない体験だなと思って、部屋にいるよりもずっとバルコニーで星空を眺めていました。その時間が本当にボーッとできたというか。デトックスみたいな感覚がして、すごく幸せでした。&lt;br /&gt;
【伊藤さん】：つい最近、夫が豚汁をつくっていたんですよ。でも、私はお風呂上がりで信じられないぐらい汗をかいていたので、ちょうどいいやと思ってベランダに出て食べていたら、「それいいな！」と夫も来て、2人で遠くの景色を見ながら豚汁を食べました。「寒い」と「あったかい」がコラボして、程よくまったりゆったりできたというか。そういう時に夫と話すことも平和な内容で、いい時間だったなと思いました。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>押尾コータロー　デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010107</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！ アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法などを駆使した独特の演奏スタイルで、国内はもとより海外からの評価も高く、迫力あるアレンジと温かく繊細なギタープレイは世代を超えて支持されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来たる6月21日と27日、東京と大阪で「デビュー25周年に向けた1年をファンと共に過ごしていきたい」と、幕開けの記念ライブを開催！　「MY BEST」と名付けたライブへの期待を、たくさんの思い出話とともに語ってもらった。特別に「押尾コータローのMY BEST ◯◯」も紹介！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――「MY BEST」というタイトルに込めた思いは？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕が作ってきた楽曲は、200曲近くあるのですが、その中でもファンの皆さんに育てていただいた曲、ライブでずっと弾き続けてきた曲、いろんな視点から僕がセレクトしたベストな楽曲を披露しますよ、という意味です。どの曲もそれぞれに思い入れがありますが、きっと喜んでいただける選曲だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――今までで印象に残るライブエピソードを教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）ライブを終えて最後の挨拶をしたら、客席から男性の声で「ありがとう！」と大きな声援が飛んできたんです。本来は僕からお客様に伝える言葉じゃないですか。「今日は来てくれてありがとう」って。でも、その日はお客様からの「ありがとう」が心にグッと刺さって、思わず涙ぐんでしまいました。もうひとつ、とっても慌てた思い出もあります。小さな女の子がお父さんと客席にいたんですね。その子に喜んでもらおうとアドリブで『ゲゲゲの鬼太郎』を演奏したら、照明スタッフも会場の明かりを曲に合わせて怪しげな雰囲気にして、女の子は喜ぶどころか、大泣き！あれから20年以上経っていますので、その親子の笑い話になっていたらいいんですけど(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――ギタリストを続けていて、嬉しかったことは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（押尾）たくさんいるギタリストの中で、押尾コータローを応援してくださる方がいることです。いつもライブ前って緊張するんですよ。でも、こんなにたくさんの人が僕のために会場へ来てくれたんだと思うだけで、心が温かさで満ちていくんです。それこそインディーズの頃は、小さな喫茶店でライブをしたら全然人が集まらなくて。慌てて知人に電話を入れて「すぐ来られる？」とお願いしたこともあったんですよ。「もっと早く言え！」と怒られました(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――６月21日に開催する東京国際フォーラム・ホールCの前の広場で演奏していた時代もあったそうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）そうなんです。東京国際フォーラムの広場で、ラジオの公開収録か生放送で、冬場だったから、ホットコーヒーを抱えて指先を温めて演奏しました。ホールがある建物を見つめ、「いつかはこの中のホールで演奏したい！」と思いながらライブをしていたので、実現できた時は感慨深かったです。その広場でのライブで僕を見つけてファンになってくれた方も多く、思い出深い場所なんですよ。ステージも客席も素晴らしい大好きな会場で、ソロライブとしては久しぶりなので本当に楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんのファンであることを公言しているプロギタリストの方も多いですが、ファンの方が楽曲コピーに挑戦しているSNS動画もよく見かけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もたまに見ています。昔はいわゆるギターキッズの方々に「コピーしてます！」と声をかけていただくことが多かったのですが、以前「夫の転勤先で友達もおらず趣味もなかった私が、押尾さんきっかけでギターのサークルに参加するようになり、趣味も友達も増えました！」なんて話を聞かせてもらったことがあったんですよ。僕の音楽からギターを始めて、人の輪が広がるってすごく嬉しくて、よかったなぁと感心したことを覚えています。僕のイメージですが、女性ギタリストはアッパーな楽曲をよくカバーしてくれますね。男性ギタリストは泣けるバラード曲が多い気がします。あくまでも僕のイメージです(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――アーティスト冥利に尽きますね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）昨日もレコーディングスタジオで、隣のスタジオでレコーディングしていたアーティストの方が「中学の時に押尾さんの弾いていた『戦場のメリークリスマス』を練習していました！」と挨拶に来てくれたんです。ギタリストとして、自分のプレイをコピーしたいと思ってもらえるのは本当に嬉しいことなんですよ。気に入ってもらえた証ですし、僕自身も「カッコいい！　もしかして弾けるかも？」という気持ちで数々の名曲をたくさんコピーしてきましたから。「押尾さんの奏法は独特すぎて、コピーは無理ですよ」なんて言われて寂しさを覚えたこともあったので、「弾いてみました」動画が増えてきて、僕は幸せです。解説動画もあったりして、よくここまで研究してるなぁと感心しつつ、その解説者さんは僕がライブで間違えたプレイをコピーしていた……なんてことも(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんの楽曲で、ファンのみなさんの人生も彩り豊かになっているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もみなさんに音楽人生を豊かにしてもらっています。その感謝の気持ちを込めて、今度のライブはMY BESTな演奏をお届けしますので、25周年イヤーのプロローグを一緒に祝っていただけたら嬉しいです。会場でお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ボーナスインタビュー「押尾コータローのMY BEST ◯◯」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;MY BESTカレー／「カレーショップ初恋」のスリランカ風スパイスカレー&lt;br /&gt;
「欧風カレーやスープカレーも好きなんですが、スリランカカレーは出汁が効いていて日本人の味覚に合う！　すっかりハマってしまいました」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTドラマ／韓国ドラマ&lt;br /&gt;
「『イカゲーム』『愛の不時着』など、特殊な状況下の中で起こる人々の感情の揺れや、徹底的に作られた世界観のリアルさにハマりました。最近おもしろかったのは『悪霊狩猟団：カウンターズ』です」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTトラベル／沖縄&lt;br /&gt;
「街中に音楽が流れていて、最初は異国に来たような気持ちになるけれど、やっぱり日本だなぁと感じる温かさがあって、とても居心地がいいです。“もっと楽にやればいいよ〜”と言われているような気持ちになれます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜押尾コータローのコンサートに行こう！＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー 25th Anniversary Live Prologue &quot;MY BEST”　(東京公演)&lt;br /&gt;
日時：2026年06月21日（日）　 開場16:15 開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールC（JR有楽町駅すぐ）&lt;br /&gt;
〔料金〕8,500円(全席指定/税込)&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京 0570-550-799 （平日11:00-/土日祝10:00- 18:00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kotaro-oshio.com/schedule/news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kotaro-oshio.com/schedule/news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（宣伝：キョードーメディアス／撮影：GEKKO）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606010107/_prw_PI1im_M2S1Tbl6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国境を越えた表現者たちのストーリーをつなぐ国際文化プロジェクト『ヒューマン・ライト』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605310072</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プロモスJP</dc:creator>
        <description>〜三か国語メディア『PROMOSJAPAN.Media』では、文化・場所・取り組みの無償掲載も同時公募〜 プロモスジャパン株式会社（本社：沖縄県宜野湾市、代表取締役：秋元万里子）は、2026年12月に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


プロモスジャパン株式会社&lt;br /&gt;

〜三か国語メディア『PROMOSJAPAN.Media』では、文化・場所・取り組みの無償掲載も同時公募〜&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロモスジャパン株式会社（本社：沖縄県宜野湾市、代表取締役：秋元万里子）は、2026年12月に東京・広島・沖縄で開催予定の全国巡回写真展に向け、国際文化プロジェクト『ヒューマン・ライト（The Human Light Archive）』にて、日本またはパリに在住する表現者を対象に、無料フィーチャー（撮影・三か国語記事制作・アーカイブ掲載）の募集を開始した。 &lt;br&gt;ヒューマン・ライトは、今この時代を生き、表現する人々の存在と活動、その体温を残すための文化アーカイブである。 あわせて、姉妹メディア『プロモスジャパン・メディア（PROMOSJAPAN.Media）』では、日本の文化・場所・取り組みを英語・フランス語・日本語の三か国語で発信する無償掲載プログラムも公募している。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 国境を越えた表現者たちが、一つのモンタージュとして響き合う展示&lt;br&gt;ヒューマン・ライトが目指すのは、表現者のストーリーを繋ぎ、一つの記録として残すこと。 国も、世代も、表現の形も異なる人々の個性と、その一人ひとりのストーリーが響き合い、一つの文脈として立ち上がる。年に一度、その年の”国を越えた表現者たちのストーリー”を、一つのモンタージュとして繋ぎ、展示する。 &lt;br&gt;フランスで落語を演じる表現者と、パリの俳優、日本で筆を執る書家。フランスと日本で生きる人々、国境を越えた表現者たちが、写真展という一つの場で出会い、繋がれていく。 誰が加わるかによって、立ち上がる物語は変わる。&lt;br&gt;今を生きる表現者たちが織りなす一つの記録は、AI時代における静かなオアシスにもなり得る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトの背景 &lt;br&gt;プロモスジャパン株式会社は、2022年よりパリと日本の二拠点で写真やアートを通した国際クリエイティブ・文化プロジェクトを展開している。 フランスと日本は「写真」における歴史が深く、それぞれの国の文化の違いや視点の特徴への気付きが、2026年3月に始動した『ヒューマン・ライト』を生み出すきっかけとなった。 &lt;br&gt;現在 Vogue Italy 、パリのCeline、Kenzoなどメゾンを手掛けてきた写真家・Gérard Harten（パリ）とのパートナーシッププロジェクト『Coligny Paris Human Light』のほか、フランスの写真家、芸術家とのコラボレーションをベースに日仏の文化をつないでいる。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;■ The Human Light Archiveの取材実績 &lt;br&gt;2026年3月に始動したヒューマン・ライトでは、パリと日本の両国で文化・芸術・専門分野に携わる人々を取材している。 これまでに、パリを拠点に活動する俳優のDavid Beaulieu（デイヴィッド・ボーリュー）氏、フランス語で落語を披露するパリの落語チーム『Le Gang du Zabuton』、書家の中村ちひろ氏などを取材・記録してきた。 &lt;br&gt;これらは作品の紹介を目的とするものではなく、表現者の歩みや想いを含めた記録である。 &lt;br&gt;2026年12月に開催予定の東京・広島・沖縄の全国巡回写真展では、これらパリで活動する人々の写真とストーリーに加え、今回の無料フィーチャーに参加いただいた方々の写真とストーリーも展示する。&lt;br /&gt;
Chihiro NakamuraDavid Beaulieu ■ 募集内容1：ヒューマン・ライト 無料フィーチャー &lt;br /&gt;
【含まれるもの】 &lt;br /&gt;
・ポートレート撮影セッション（編集済みの写真6〜7枚を納品） &lt;br /&gt;
・三か国語（日本語・英語・フランス語）による記事制作 &lt;br /&gt;
・ヒューマン・ライトへの継続的な掲載 &lt;br /&gt;
・2026年12月 全国巡回写真展への参加 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象】 &lt;br /&gt;
・アーティスト、文化活動家、クリエイター&lt;br /&gt;
・NPO、教育者、観光・文化・社会活動に携わる方 &lt;br /&gt;
・経営者、起業家、専門職（医師、建築家、職人など） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加条件】 &lt;br /&gt;
・2026年7月以降に撮影可能 &lt;br /&gt;
・2026年12月までにアーカイブ完成が可能 &lt;br /&gt;
・日本またはパリ在住者&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://humanlight.world/collaborate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://humanlight.world/collaborate/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 募集内容2：PROMOSJAPAN.Media 三か国語無償掲載プログラム &lt;br /&gt;
日本の文化・場所・人物・取り組みを、英語・フランス語・日本語の三か国語で世界に発信する無償掲載プログラム。 編集部が選定したストーリーを、無償で翻訳・編集のうえ掲載する。（国外からの参加も可） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Japon en Lumières&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご提供いただくもの】 &lt;br /&gt;
・写真（高解像度） &lt;br /&gt;
・記事の下書き、または取材のためのメモ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【当社が提供するもの】&lt;br /&gt;
・編集部によるレビュー &lt;br /&gt;
・三か国語の翻訳と編集 &lt;br /&gt;
・PROMOSJAPAN.Mediaへの掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://promosjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promosjapan.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトネットワーク &lt;br /&gt;
・Human Light Archive：人物を中心とした編集アーカイブメディア &lt;br /&gt;
・PROMOSJAPAN.Media：国際文化・クリエイティブメディアプラットフォーム &lt;br /&gt;
・Studio Tales：撮影・編集・記事制作・Web制作の制作ユニット &lt;br /&gt;
・Coligny Paris Human Light：Gérard Hartenとのラグジュアリー撮影プロジェクト &lt;br /&gt;
・Candy Rose：パリを拠点とする独立クリエイティブパートナー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
会社名：プロモスジャパン株式会社（Promos Japan Co., Ltd.） &lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 秋元万里子（Mariko Akimoto） &lt;br /&gt;
設立：2011年1月6日 &lt;br /&gt;
事業内容：写真撮影、編集・記事制作（日英仏）、ウェブ制作、展示会、国際プロモーション、文化アーカイブ &lt;br /&gt;
本社：沖縄県宜野湾市1-8-31　 URL：&lt;a href=&quot;https://promos.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promos.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
■ お問い合わせ プロモスジャパン株式会社 &lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://promos.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promos.co.jp/contact/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106611/202605310072/_prw_PI4im_9Y3HQ4nA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」 第63回ギャラクシー賞 ラジオ部門 選奨受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010109</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>「時代劇専門チャンネル」「時代劇専門チャンネルNET」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締役社長：宮川朋之）と株式会社ニッポン放送（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　「時代劇専門チャンネル」「時代劇専門チャンネルNET」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締役社長：宮川朋之）と株式会社ニッポン放送（本社：東京都千代田区有楽町、代表取締役社長：檜原麻希）が共同製作したラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」（2025年6月30日ニッポン放送にて放送）が、NPO放送批評懇談会が主催する「第63回ギャラクシー賞」のラジオ部門で選奨を受賞しました。&lt;br /&gt; 
　日本映画放送とニッポン放送がタッグを組んで実現したラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」。役者の声と奥行きのある音楽や効果音を使った演出で、江戸の風情や主演の松本幸四郎演じる“鬼平”こと長谷川平蔵たちの息遣いをリスナーが無限に想像し、楽しめるような作品に仕上がりました。ラジオドラマならではの表現で「鬼平犯科帳」を作り上げることで、「鬼平犯科帳」という作品の世界に 広がりが生まれました。 今回の受賞で、日本映画放送とニッポン放送が共同製作したラジオドラマが「ギャラクシー賞」選奨を受賞するのは2018年の「ストリッパー物語」（作：つかこうへい　演出：杉田成道）に続く2度目の快挙となります。&lt;br /&gt; 
　また、日本映画放送は、7月10日（金）より全国の劇場にて、時代劇専門チャンネルが手掛けるテレビドラマシリーズ最新作、特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕(てつ)／密告」の期間限定特別上映を実施いたします。&lt;br /&gt; 
　益々目が離せない松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」の今後の展開にご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 長谷川平蔵役 松本幸四郎　コメント&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; この度の受賞につきまして、作品を評価していただいたことに心より御礼申し上げます。「鬼平犯科帳」がラジオドラマになり、それも私のドラマシリーズの最初の作品「本所・桜屋敷」でその俳優さんたちと再会できたことに喜びを感じながらの収録でした。言葉のひとつひとつに江戸の風情を感じる「鬼平犯科帳」。聴いていただくことで江戸の匂い、人々の心の機微を感じ取っていただける作品になったと思っております。これからも人間ドラマ「鬼平犯科帳」の魅力を皆様にお届けできるようにこれからの作品作りに励んでいきます。ラジオ版をお楽しみただいた皆様には映像の美しさにも触れていただくことを願っております。&lt;br /&gt;  
 (C)PHOTOGRAPHERAKIRA MAEDA &lt;br /&gt; (C)SHOCHIKU ENTERTAINMENT&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 ◆ギャラクシー賞について&lt;br /&gt; ギャラクシー賞は、放送批評懇談会が日本の放送文化の質的な向上を願い、優秀番組・個人・団体を顕彰するために、1963年に創設しました。審査は放送批評懇談会会員から選ばれた選奨事業委員会が担当します。賞の決定を第三者に委託する顕彰制度が多いなか、ギャラクシー賞は、放送批評懇談会の会員が一貫して審査にあたり、賞の独立性を維持しつづけています。現在、ギャラクシー賞はテレビ、ラジオ、CM、報道活動の四部門制をとっています。毎年4月1日から翌年3月31日を審査対象期間と定め、年間の賞を選び出していきます。（特定非営利活動法人放送批評懇談会ホームページより）&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 ■ラジオ部門 選奨：ラジオドラマ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」作品概要&lt;br /&gt; 初回放送日時：2025年6月30日（月）22時～23時&lt;br /&gt; 　時代劇専門チャンネルを運営する日本映画放送とニッポン放送がタッグを組み、今回のラジオドラマが実現。役者の声と、奥行きのある音楽や効果音を使った演出で、江戸の風情や鬼平こと長谷川平蔵たちの息遣いをリスナーが無限に想像し、楽しめるような作品に仕上げた。音で伝えることにこだわり、ドラマシリーズ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」の構成を再構築したこのラジオドラマでは、森山良子の優しくも深みのある語りから始まり、“鬼平”こと長谷川平蔵を松本幸四郎が、若き日の平蔵・銕三郎を市川染五郎が力強く熱演。ドラマシリーズでも共演してきたキャスト達のチームワークはアフレコでも存分に発揮され、セリフ一つ一つの息遣いまで感じられる迫真の演技は聴いている者を「鬼平犯科帳」の世界に惹き込んだ。「鬼平犯科帳」の世界観は保ちながらも、ドラマシリーズとは違う、ラジオドラマならではの演出やエンディングでリスナーの想像力をかき立て、放送後にはSNS上に、出演者やナレーションの素晴らしさを絶賛する声や感動したという声が溢れた。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 出演：松本幸四郎 市川染五郎 本宮泰風 浅利陽介 山田純大 久保田悠来&lt;br /&gt; 阿佐辰美 菊池日菜子 原沙知絵 山口馬木也&lt;br /&gt; 森山良子 磯山さやか 上柳昌彦&lt;br /&gt; 原作：池波正太郎『鬼平犯科帳』（文春文庫刊）&lt;br /&gt; 脚本原案：大森寿美男 ドラマシリーズ「鬼平犯科帳 本所・桜屋敷」より&lt;br /&gt; 脚本：三谷昌登&lt;br /&gt; 企画：宮川朋之（日本映画放送）&lt;br /&gt; プロデューサー：田倉拓紀（日本映画放送）、田口真也（ニッポン放送）&lt;br /&gt; 演出：大村博史（ディアフィールド）、鮫島愛&lt;br /&gt; 録音：寺本剛&lt;br /&gt; 製作：日本映画放送・ニッポン放送&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 【特別先行版「鬼平犯科帳 本所の銕／密告」】作品概要&lt;br /&gt; 公開情報：7月10日（金）よりTOHOシネマズ 日比谷ほかにて全国ロードショー&lt;br /&gt; 詳しくは「鬼平犯科帳」公式サイトをご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://onihei-hankacho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onihei-hankacho.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ★90秒本予告公開中！　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WuusGoH5BuU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WuusGoH5BuU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 出演：松本幸四郎 市川染五郎&lt;br /&gt; 仙道敦子 中村ゆり 和田聰宏 尾美としのり&lt;br /&gt; 本宮泰風 浅利陽介 山田純大 久保田悠来 山口馬木也&lt;br /&gt; 中島瑠菜 阿佐辰美 北澤響 黒沢あすか 松尾貴史&lt;br /&gt; 駒木根葵汰 山田真歩&lt;br /&gt; 原作：池波正太郎『鬼平犯科帳』（文春文庫刊）&lt;br /&gt; 監督：山下智彦 脚本：大森寿美男 音楽：吉俣良&lt;br /&gt; 制作協力：松竹撮影所 松竹映像センター 制作：松竹 製作・著作：日本映画放送&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜あらすじ＞&lt;br /&gt; 長谷川平蔵がまだ銕三郎と呼ばれ、放蕩無頼な青春時代を送っていた頃。銕三郎を仲間に引き入れようと御家人・横山小平次が近づいてくる。歯牙にもかけない銕三郎だったが、執念深い小平次は後を付け回し、やがて周囲をも巻き込みある事件が起こる…。時が流れ、火付盗賊改方長官となった平蔵の留守中、賊の押込みを知らせる密告状が届く。筆頭与力・佐嶋忠介らが出張ると、盗賊・伏屋の紋蔵一味が押込みを働いていた。一網打尽にし紋蔵を取り調べると、「自分は平蔵の息子だ」 と言い放つ。紋蔵と対面した平蔵は、かつて温情をかけた町娘・お百の息子だと気が付く。平蔵は密告状の主がお百だと推察するが、彼女の身には危機が迫っていた―。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【上映館一覧】※6月1日（月）現在&lt;br /&gt; 
 
 
 
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 【ムビチケ】&lt;br /&gt; 6月12日（金）10時より、劇場・オンラインにて販売開始&lt;br /&gt; 価格：1,600円（税込）&lt;br /&gt; MOVIE WALKER STORE：&lt;a href=&quot;https://ticket.moviewalker.jp/film/092952?from=official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.moviewalker.jp/film/092952?from=official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 映画前売券のことならメイジャー：&lt;a href=&quot;https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M90652630680&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M90652630680&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
◆松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」公式ポータルサイト &lt;a href=&quot;https://onihei-hankacho.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onihei-hankacho.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇パートナーズ 公式 X @jdigk_partners &lt;a href=&quot;https://x.com/jdigk_partners&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jdigk_partners&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネル 松本幸四郎主演「鬼平犯科帳」特設サイト &lt;a href=&quot;https://www.jidaigeki.com/onihei3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jidaigeki.com/onihei3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネル公式 X @jidaigekich &lt;a href=&quot;https://x.com/jidaigekich&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/jidaigekich&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
◆時代劇専門チャンネルNET &lt;a href=&quot;https://www.amazon.co.jp/gp/video/channel/20ce75e9-e059-4fda-8d7f-0f45be84e8cb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/gp/video/channel/20ce75e9-e059-4fda-8d7f-0f45be84e8cb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605300059</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報 2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  5月29日 初日開演 速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、2026年5月29日（金）から6月7日（日）まで、開館記念プログラムとしてバレエ「アレコ」を上演いたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）、初日を迎えました。&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は2024年に青森県立美術館版バレエ「アレコ」を手がけた宝満直也。今回のための新演出でお届けします。国内外ダンサーによる競演も本作の見どころの一つです。ウクライナ出身の国際的ダンサー、アレクサンドル・トルーシュと、注目の若手ダンサー大川航矢がWキャストで主演のアレコ役を務め、登場人物の心情を掘り下げた宝満直也の演出を豊かな表現力で演じます。相手役のゼンフィラはNBAバレエ団のプリンシパル、勅使河原綾乃と山田佳歩が演じ、作品を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭で上映する青森県立美術館版のメイキング映像他、多くの方々の熱意やご協力により実現した本作を、この機会にぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左より：内田まほろ (MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター)、勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、大川航矢（Aキャスト アレコ役 牧阿佐美バレヱ団）、アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役 ゲストダンサー）、山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バレエ「アレコ」演出家と出演者の初演コメント&lt;br /&gt;
宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバレエ「アレコ」の初演は青森県立美術館で、実際の絵を前に初演されました。その時の舞台空間の熱量をはっきりと覚えています。今回は実際にそこに絵はないはずなのに、前回を越える熱量を感じました。アートの精神そのものは、人の意思と想像力や豊かさによって引き継いでいけるのではないかと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大川航矢（Aキャスト アレコ役　牧阿佐美バレヱ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森でもアレコ役を踊りましたが、宝満さんの振付と演出は、バレエとはこんなに自由に表現していいものなんだと、気づかせていただいた、自分にとってもバレエの魅力を改めて知った作品です。&lt;br /&gt;
新しい劇場に新たな命を息を吹き込むように、この劇場にとって初めてのバレエ公演ということで、ダンサー人生でも特別な機会と感じ、責任と喜びを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役　ゲストダンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この　　　素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンス できることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2024年の青森県立美術館の公演のときに実物の絵からいただいたパワーを鮮明に覚えています。今回は、各背景画の前で踊ることで、何かが湧き出てくるようで、この劇場だからできる踊りを強く感じました。ゼンフィラ役として、自由さ、情熱や心情の変化を丁寧に繊細に表現していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前の青森での公演に出演しましたが、やはり各場面にあった背景画の前で踊ることで、ダンサーの踊りが生き生きとし、躍動感、情景が鮮明に感じられました。特に印象的だったのは、第3幕の太陽がパーッと光ったシーン。まるでシャガールの絵が生きているようで、そこに大川さんの踊りの迫力と音楽とが加わって、すべてが一体になったパワーを感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内田まほろ（MoN Takanawaアーティスティック・ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MoN Takanawa は新しい技術で伝統を未来に繋いでいくというテーマを掲げています。その開館プログラムとして、青森県立美術館と協力し「アレコ」の再演をお迎えすることができ、本当に嬉しく思います。2024年の公演を拝見して、日本と西洋をつなぎ、80年前の情熱的な舞台を現代のダンサーが再現することに、時空が歪むような感動を覚えました。今回、再演するにあたり、各幕で背景画が変わることで、物語とダンス、音楽が一体になった風景が見たいと願い、企画しました。そして今日公演を観て、80年前の当時のクリエーターたちが描きたかったことが少しだけ理解できたように感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年5月29日（金）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000&lt;br /&gt;
（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出演：&lt;br /&gt;
【Aキャスト】アレコ：大川航矢／ゼンフィラ：勅使河原綾乃&lt;br /&gt;
【Bキャスト】アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br&gt;&lt;br&gt;◯高級磁器ブランドBERNARDAUDによるマルク・シャガール・コレクション磁器のインスタレーション展示をご覧いただけます。（MoN Takanawa施設内）&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝協力：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605300059/_prw_PI8im_7R47HaUL.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱ- ９月６日東京・NHKﾎｰﾙ公演に城田優のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290029</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年６月より全国にて開催される「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」。その９月６日（日）東京・NHKホール公演に第二弾スペシャルゲストとして、城田優のゲスト出演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その活動の中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルです。2006年の初公演以来、数多くのステージを重ね、今年結成20周年という節目を迎えます。結成20周年を記念した本ツアーでは、初の試みとして全国47都道府県・全56公演を開催。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日発表された第一弾スペシャルゲスト・新妻聖子（7月1日（水）・NHKホール公演）に続き、この度、第二弾スペシャルゲストとして9月6日（日）の東京・NHKホール公演に城田優の出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優は、2003年の俳優デビュー以降、テレビ、映画、舞台、音楽など幅広い分野で活躍。近年の主な出演作品に、ドラマ『TOKYO MER～走る緊急救命室～』（TBS）、『カムカムエヴリバディ』（語り手／NHK）、映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』、『バイオレンスアクション』など。&lt;br /&gt;
舞台では、ミュージカル『エリザベート』のトート役をはじめ、『ファントム』（2023）では演出・主演に加え、もう一役を務めるという異例の“三刀流”を成し遂げた。数々の話題作に出演し、圧倒的な歌唱力と表現力で観客を魅了し続けています。&lt;br /&gt;
また近年は、『PRETTY WOMAN The Musical』の日本上演台本・訳詞を手掛けるほか、2027年上演予定の『RRR』では脚本・演出・主演を担当。さらに、作詞・作曲活動や楽曲提供も行うなど、クリエイターとしても多彩な才能を発揮しています。&lt;br /&gt;
美しいヴァイオリンの音色と城田の唯一無二の歌声がどのような化学反応を起こすのか、20周年のアニバーサリーにふさわしい、一夜限りの極上のコラボレーションに期待が高まります。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。さらに、9月23日（水・祝）に愛知・愛知県芸術劇場 コンサートホール公演の追加公演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは本日、5月30日（土）より一般発売開始。詳細は高嶋ちさ子オフィシャルホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演&lt;br /&gt;
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要&lt;br /&gt;
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
　　　　　9月6日（日）ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/takashimachisako/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/takashimachisako/&lt;/a&gt; Lコード：33706&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&lt;/a&gt;　Pコード：322-097&lt;br /&gt;
CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホールのみ&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　電話受付：0570-550-799&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
　　　6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
　　　7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
　　　9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
　　　9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
　　　9月23日（水・祝） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ※追加&lt;br /&gt;
　　　9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
　　　9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
　　　10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
　　　10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
　　　10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
　　　10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
　　　10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
　　　10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
　　　10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
　　　10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
　　　12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
　　　12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
　　　12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
　　　1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
　　　1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
　　　2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
　　　2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
　　　2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
　　　2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
　　　2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605290029/_prw_PI2im_8P4k7mh4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本千尋、宮原華音、ケイン・コスギ、水野美紀ら集結！『NINJA WARS』舞台挨拶付きジャパンプレミア上映！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279838</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 23:06:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>主演 山本千尋 監督 坂本浩一 『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&amp;apos;S NINJA〜』 5月29日（金）舞台挨拶付きジャパンプレミア上映レポート 山本千尋、宮原華音、ケイン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
主演 山本千尋　監督 坂本浩一&lt;br&gt;『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』
5月29日（金）舞台挨拶付きジャパンプレミア上映レポート
山本千尋、宮原華音、ケイン・コスギ、水野美紀ら日本最高峰のアクション俳優が集結！
新宿・梅田にて期間限定上映中！7月からレンタル配信決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外向け時代劇配信ブランド「24/7 SAMURAI – SHINOBI」や時代劇専門チャンネルを運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮川朋之）は、新作アクション時代劇『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』のジャパンプレミア上映イベントを、5月29日（金）に新宿バルト９にて開催いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これまでに「24/7 SAMURAI – SHINOBI」で配信され、シリーズ累計再生回数2,500万回を突破している人気作『BLACKFOX： Age of the Ninja』と『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』。『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』は、この2つの作品が持つ独自の世界観をひとつに融合した待望の最新作です。現在、同チャンネルにてYouTubeメンバーシップ限定で先行配信しており（日本を除く）、すでに海外のファンからは高い評価と熱烈な支持をいただいている本作が、この度劇場のスクリーンで国内初お披露目となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;上映後の舞台挨拶には、主演の山本千尋をはじめ、宮原華音、ケイン・コスギ、水野美紀、濱田龍臣、大久保桜子、そして坂本浩一監督が登壇。日本のアクション界を牽引する実力派キャスト・スタッフが5.1chサラウンドの大音響と大スクリーンでの国内初披露を祝し、撮影の舞台裏や本作への熱い想いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作と世界観を共有する『BLACKFOX： Age of the Ninja』以来、約7年ぶりに坂本監督とタッグを組んだ、主演の山本は、「7年ぶりに坂本組で、おなじみのメンバーと帰ってこられました。水野さんやケインさんのような先輩方とここに立てていることをすごく嬉しく思います」と喜びを語りました。坂本監督は、「この作品のアクション量をスケジュール内で撮り収めるためには信頼できるメンバーじゃないとできません。今回は本当にベストメンバーが揃いました。大変だったけど楽しみながら撮れた作品です」とアピールし、会場を大いに沸かせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿バルト９、T・ジョイ梅田にて期間限定上映中！&lt;br /&gt;
限界突破の忍者アクションを、劇場の大スクリーン・極上音響で体感できる貴重な機会です。さらに、6月3日（水）はＴ・ジョイ梅田 にて上映記念舞台挨拶を実施！山本千尋、宮原華音、ケイン・コスギ、谷口布実が登壇し、本作への熱い思いを語り尽くします。※上映時間等の詳細は各劇場HPよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月よりレンタル配信スタート！&lt;br /&gt;
国内各種動画配信プラットフォームでのレンタル配信、デジタルセル配信が7月より順次スタートいたします。日本のアクション界を牽引するキャスト・スタッフが総力を結集した圧巻のバトルを、ご自宅でもお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●主演　石動律花役　山本千尋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『BLACKFOX』からの7年という月日はあっという間で、様々な現場でアクションをするたび、いつかまた坂本監督とご一緒できるように日々鍛錬してきたので、今回は「こういうことをしてきました」という発表会のような気持ちで挑みました。撮影は毎日ハードでしたが、完成した作品を皆さんに届けられて幸せに思います。私たちの世代は、水野さん、ケインさん、倉田保昭先生のような先輩たちが道を切り開いてくださって、さらに次の世代の人たちにも伝えていけるというありがたい世代だと思っております。今後もSAKAMOTO’S NINJA UNIVERSEを続けていけるように頑張っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●お喬役　宮原華音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『BLACKFOX』では助けられてばかりでしたが、今回は楽しみながら技を受けることができました。千尋だから全部を任せられたし、アクションって楽しいと再確認できました。『NINJA WARS』はこれからがスタートです。今後も精進していきます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●服部半蔵正就役　ケイン・コスギ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
山本さんと宮原さんは本当に強くて、ボコボコにされました(笑)。 宮原さんの蹴りを受けるシーンは、人生で一番きつかったですが、一番いい蹴りにしていただきたくて何回も撮ってもらいました。もっともっと坂本監督の作品に出演できるよう“パーフェクトボディ”になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●傳之氶役　水野美紀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクション作品は撮影に時間がかかりますが、この短い期間で仕上げられたのは、坂本監督の魔法使いのような手腕と、このキャストだからこそ。画面の隅々までけれん味にあふれたこの作品は、世界中で坂本監督しか撮れないと思います。出演できたことを本当に光栄に思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●安政役　濱田龍臣&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
役をくださった坂本監督の信頼に応えたいという思いでやらせていただきました。山本千尋さんは変わらないままで、撮影現場のあの空間は9年前に『ウルトラマンジード』でご一緒したときと同じでした。&lt;br /&gt;
SAKAMOTO&#039;S NINJA UNIVERSE に参加させていただき、すごく幸せな撮影でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●明里咲役　 大久保桜子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7年ぶりの明里咲役は本当に嬉しかったです。坂本監督から「アクションあるよ。一緒にトレーニングしようね」と言われていたのに、アクションが無かったので、次回作では必ずアクションを入れていただきたいです（笑）。また、みなさんとご一緒できるように頑張っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●坂本浩一監督&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『BLACKFOX』『SHOGUN&#039;S NINJA』、そしてこの作品と、今、すごく時代劇が海外で熱くて、YouTubeでの再生回数を伸ばし続けています。是非この時代劇ブームを日本でも起こしたいと思って、作品を作り続けていきますので、ぜひよろしくお願いいたします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)日本映画放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界が熱狂する坂本浩一監督の人気アクション時代劇２作品が一つの世界線で結びつく！&lt;br /&gt;
山本千尋、ケイン・コスギら日本を代表するアクション俳優たちが夢の共演を果たした&lt;br /&gt;
SAKAMOTO&#039;S NINJA UNIVERSEが爆誕！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【出演】&lt;br /&gt;
山本千尋&lt;br /&gt;
宮原華音 桃月なしこ 谷口布実 大久保桜子 寺坂頼我&lt;br /&gt;
中村優一 高岩芯泰 七瀬恋彩 丸山敦史 榎本遥菜 谷口高史&lt;br /&gt;
濱田龍臣 栗山航&lt;br /&gt;
ケイン・コスギ／水野美紀&lt;br /&gt;
倉田保昭&lt;br /&gt;
ナレーション　本宮泰風&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監督・アクション監督】坂本浩一　【脚本】足木淳一郎 【音楽】中村康隆　【主題歌】fripSide「My Own Way -version 2026-」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【作品紹介】&lt;br /&gt;
海外向けYouTubeチャンネル「24/7 SAMURAI – SHINOBI」で2,100万回超の視聴実績を誇る『BLACKFOX： Age of the Ninja』と、約400万回再生を記録した『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』の世界観が融合！新作アクション時代劇『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』が幕を開ける！メガホンを取るのは、「ウルトラマン」「仮面ライダー」「スーパー戦隊」シリーズ全てでメイン監督を務めた、坂本浩一。『今際の国のアリス』『アンダーニンジャ』など数々の話題作に出演し、『BLACKFOX： Age of the Ninja』でも主演を務めた山本千尋を今作の主演に迎え、アクション作品での活躍が目覚ましく、『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』でW主演を務め圧倒的な結果を残した宮原華音、モデルや俳優として幅広く活動する桃月なしこ、国際的なアクションスター、ケイン・コスギ、さらにアクションをルーツに持ち、数々のドラマや映画で唯一無二の存在感を放つ水野美紀といった、日本を代表するアクション俳優たちが共演！！世界で旋風を巻き起こす坂本浩一アクション時代劇の二つの物語がぶつかる、日本トップレベルのアクション満載の“NINJAユニバース作品”が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】&lt;br /&gt;
民衆を煽り幕府への謀反を企む怪しげな新興宗教・白蓮教を調査していた狐の集団の当主・石動律花（山本千尋）。そこで律花は、将軍からの任務を受けて現れた風魔忍者のお喬（宮原華音）と出会う。&lt;br /&gt;
律花とお喬たちが立ち向かうべき敵は同じ、徳川家に恨みを持ち復興を願う、服部半蔵（ケイン・コスギ）率いる伊賀忍者たちであった！！その背後には幕府に復讐を誓うある人物の哀しい過去があって・・・。BLACKFOX の世界とSHOGUN&#039;S NINJAの世界が交わる。狐の集団 VS風魔忍者 VS 伊賀忍者の忍者大戦＝NINJA WARSが幕を開ける！！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 (C)日本映画放送 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【SAKAMOTO&#039;S NINJA UNIVERSEとは？】&lt;br /&gt;
2019年『BLACKFOX: Age of the Ninja』を第一作と定め、2025年『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』を第二作、そして第三作となる最新作『NINJA WARS 〜BLACKFOX VS SHOGUN&#039;S NINJA〜』。特撮アクション界のマエストロ・坂本浩一監督による唯一無二のアクション時代劇ユニバースです。日本を含む世界で巻き起こる“時代劇ブーム”に加えて、「本物」のアクション作品がヒットを生んでいるこの時代に坂本監督が手掛ける新ブランドです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外向けYouTubeチャンネル「24/7 SAMURAI – SHINOBI」にてシリーズ2作品を国内特別無料配信中　※2026年6月7日（日）23：59まで 『BLACKFOX： Age of the Ninja』　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/AKE-tGtfUuk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/AKE-tGtfUuk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』 　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/M9JO9Hyrzi4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/M9JO9Hyrzi4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※日本国内向けの期間限定での特別無料配信となります。通常「24/7 SAMURAI – SHINOBI」は日本国内では視聴できません。&lt;br /&gt;
※無料配信期間終了後も、「時代劇専門チャンネルNET」をはじめとする各種配信プラットフォームにて、ご視聴いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【作品公式HP】 &lt;a href=&quot;https://sakamoto-ninja.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sakamoto-ninja.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
【作品公式Ｘ】　@ACTIONJIDAIGEKI　 &lt;a href=&quot;https://x.com/ACTIONJIDAIGEKI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/ACTIONJIDAIGEKI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【作品公式Instagram】　@ninjawars_sns　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ninjawars_sns/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ninjawars_sns/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【作品公式TikTok】　@ninjawars_sns　&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@ninjawars_sns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@ninjawars_sns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【予告編】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/BOiVvY94RKk?si=GORp4WFQdkZYBbRs&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/BOiVvY94RKk?si=GORp4WFQdkZYBbRs&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本独自のコンテンツ「時代劇」の魅力をグローバルに展開するエンターテインメントブランド。2022年8月に開始したYouTubeチャンネルは登録者33万人以上、総再生回数1.4億回以上を突破（2026年2月時点）、全世界（日本を除く）で視聴可能。&lt;br /&gt;
また、Tubi、Rokuなどの国外配信プラットフォームでも展開している。特撮アクション界のキーマン・坂本浩一監督が手掛けた『BLACKFOX： Age of the Ninja』は2,100万回以上、『SHOGUN&#039;S NINJA-将軍乃忍者-』は約400万回再生されるなど、両作品とも絶大な人気を誇っている。さらに、松本幸四郎主演の「鬼平犯科帳」シリーズや豊川悦司主演の映画「仕掛人・藤枝梅安㊀㊁」のほか、「座頭市」シリーズ、「御家人斬九郎」シリーズなど、新旧時代劇を配信中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【24/7 SAMURAI – SHINOBI　公式YouTube】&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@247samuraishinobi/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@247samuraishinobi/videos&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※日本国内からの視聴はできません&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>尼子騒兵衛漫画ギャラリーオリジナルプリントシール機が登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290006</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>（一社）あまがさき観光局では、尼崎出身・在住の漫画家・尼子騒兵衛さんの作品を展示する「尼子騒兵衛漫画ギャラリー」を運営しています。そうした中、尼子騒兵衛さんの作品「落第忍者乱太郎」のキャラクターが登場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　（一社）あまがさき観光局では、尼崎出身・在住の漫画家・尼子騒兵衛さんの作品を展示する「尼子騒兵衛漫画ギャラリー」を運営しています。そうした中、尼子騒兵衛さんの作品「落第忍者乱太郎」のキャラクターが登場するオリジナルプリントシール機を同ギャラリーのある尼崎市開明庁舎内に設置します。&lt;br /&gt;
　プリントシール機には2種類のシートと20種類を超えるフレームを搭載し、「落第忍者乱太郎」のキャラクターと一緒に撮影をお楽しみいただける充実した内容になっています。&lt;br /&gt;
ぜひお気に入りのキャラクターとの撮影をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プリントシール機の概要&lt;br /&gt;
【稼働開始日】 令和8年6月3日 (水)&lt;br /&gt;
【稼働時間】 午前10時～午後5時 （土曜・日曜・祝日は午後6時まで）&lt;br /&gt;
【設置場所】 尼崎市開明庁舎1階東側ロビー&lt;br /&gt;
【価格】 1回600円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇プリントシールシート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202605290006/_prw_PI1im_dP6P34KJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！　「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289900</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！ 「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！ ６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！  「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式会社が実施する『イオンモールの環境月間』の一環として、全国１３８のイオンモールで「MYボトルデザインコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年より実施、今回で6回目の開催となるMYボトルデザインコンテスト。&lt;br /&gt;
本コンテストは、「マイボトルをデザインすること」を通じてマイボトル（エコグッズ）に興味を持ち、幅広い年齢層に対してエコグッズの常時携帯の習慣化を周知・啓発していくことを目的としています。&lt;br /&gt;
応募作品の中から、優れた作品には、環境大臣賞をはじめとする各賞の表彰をいたします。受賞された20名の方には自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
さらに、応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
子どもの部、大人の部にわかれていますので、小学生以下のお子さまもぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
環境問題・エコグッズについて考えながらマイボトルデザインにチャレンジしましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MYボトルデザインコンテスト詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト
■応募期間
2026年5月29日（金）〜6月21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表彰内容
全応募作品の中から厳正な審査により20名の方々を表彰いたします。&lt;br /&gt;
環境大臣賞　　　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンモール賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオン環境財団賞　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンタウン賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
審査員賞　　　　　１２作品　子どもの部、大人の部各6作品&lt;br /&gt;
受賞者には、賞状および副賞を授与します。&lt;br /&gt;
副賞として、自分が描いたデザインをプリントしたマイボトルを進呈いたします。&lt;br /&gt;
受賞者の発表は9月上旬に特設サイトにて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加方法
２つの方法で応募できます&lt;br /&gt;
１.お近くのイオンモール・イオンタウンから応募&lt;br /&gt;
お近くのイオンモール・イオンタウンでご確認ください。&lt;br /&gt;
※対象外施設がございますので、実施状況については各施設HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. おうちからオンラインで応募&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト専用サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募の際には上記サイトの注意事項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2025年受賞作品　環境大臣賞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆マイボトルプレゼント企画
応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2025年環境大臣賞受賞作品のマイボトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■条件
・対象となる作品の条件に反していないこと（募集要項参照）&lt;br /&gt;
・応募の際に、ご連絡先が明記されていること。連絡先は必ず、正確にお書きください&lt;br /&gt;
※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。発送期間2026年9～10月予定&lt;br /&gt;
※プレゼントは、当選者ご本人さまの使用を目的としたものです。転売や譲渡は禁止しております。&lt;br /&gt;
※詳細は、予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※連絡先の記載がない、または正しく記載されていなかった場合は抽選の対象から外れる場合がございます。&lt;br /&gt;
※MYボトルデザインコンテスト受賞者は対象外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆イベント情報
イオンモール・イオンタウン各施設では期間中、その場で描けるMYボトルデザインコンテストワークショップを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップの日程は各施設により異なります。&lt;br /&gt;
詳細は各施設のHPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご参加いただいた方には先着で参加特典をお配りいたします&lt;br /&gt;
■数量限定特典
マイボトルに入れて溶かして飲める&lt;br /&gt;
味の素AGF株式会社「マイボトルスティック試供品」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※⼀部施設では実施していない場合があります。&lt;br /&gt;
※参加特典は数に限りがあり、先着順とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト募集要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象となる作品
①本コンテストの専用応募用紙に描かれた作品（デジタルも可）で、下記のいずれかの方法にて、応募期間内に所定の方法にて提出された作品。&lt;br /&gt;
・本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ提出&lt;br /&gt;
・本コンテスト専用サイトへのデータアップロード&lt;br /&gt;
②応募者自身のオリジナルデザイン、国内外未発表のもの、商品化されておらず、将来的に商品化される予定がないもの。&lt;br /&gt;
③応募作品について、誹謗中傷など他者に不快な思いを与えるものや第三者の有する著作権・肖像権・商標権・意匠権などの権利を侵害する恐れのないもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募資格
①日本国内に在住し、下記部門のいずれかに該当する個人であること。&lt;br /&gt;
・子どもの部…小学生以下（未就学児の場合は絵が描けること）&lt;br /&gt;
・大人の部…中学生以上の方（年齢問わず）&lt;br /&gt;
②受賞作品を含む応募作品の著作権は主催者側に帰属し、応募作品の返却はしないことに同意すること。&lt;br /&gt;
③応募に際して、虚偽の情報の記載、他人の情報の使用、またはその他不正な手段による応募が発覚した場合、当該応募は無効とし、審査対象外とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
応募用紙を記入のうえ、本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ投函する、もしくは本コンテスト専用サイトよりデータをアップロードし提出してください。&lt;br /&gt;
子どもの部の応募は、保護者の方にて注意事項をご確認の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査基準
表彰の対象となる作品は、以下に定める各視点に基づく総合的な評価により、マイボトル携行普及への貢献が期待されるものとする。&lt;br /&gt;
■評価の視点&lt;br /&gt;
①環境への思いが表現された作品であること。&lt;br /&gt;
②「絵画」としてではなく、実際にマイボトルとして「いつでも持ち歩きたくなる」「持ち歩くことでワクワクする」デザインであること。&lt;br /&gt;
③発想や着眼点が自由で、かつ応募者の年齢に応じたその人独自の感性が十分に感じられる作品であること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授賞式
授賞式イベント内にて表彰いたします。&lt;br /&gt;
日時：2026年9月　会場：イオンレイクタウンkaze（埼玉県越谷市）予定&lt;br /&gt;
状況により変更、中止となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
受賞された方には、MYボトルデザインコンテスト事務局より、直接ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共催：イオンモール株式会社 /&lt;br /&gt;
公益財団法人イオン環境財団 / イオンタウン株式会社&lt;br /&gt;
後援：環境省&lt;br /&gt;
協賛：味の素AGF株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画のお問い合わせ&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト事務局　&lt;br /&gt;
MAIL：aeonmall-sasutena.tool@plan-sms.co.jp&lt;br /&gt;
営業時間：10:00~18:00（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605289900/_prw_PI6im_9t0E17A4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>6月1日（月）より2次申込受付開始！「大谷翔平×高崎だるま」数量限定販売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269733</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. V...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. Visit MLB.com.&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年6月1日（月）より「大谷翔平×高崎だるま」 の2次予約の申込受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　群馬県高崎市の伝統工芸「高崎だるま」と、MLB前人未到の挑戦を続ける大谷翔平選手をモチーフにした話題のコラボレーション商品が、1次申込開始直後に即完売となりました。SNS上では「買えなかった」「絶対に欲しい」といった声が相次ぎ、想定を大きく上回る反響をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本を代表する縁起物“高崎だるま”と、世界で挑戦を続ける大谷翔平選手の存在が重なり、多くのファン・コレクターから注目を集めています。今回のコラボレーションは、不屈の「再起」、飽くなき「挑戦」、そして未来への「願い」。大谷選手と高崎だるまに共通するこれらの想いを、形にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　高崎だるまは、古くから“願掛け”や“開運”の象徴として親しまれ、特に群馬県高崎市は日本一のだるまの生産地として知られています。その力強い存在感と、大谷翔平選手が世界の舞台で挑戦を続ける姿勢が共鳴し、発売と同時に大きな反響を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について①
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ユニフォームをイメージした「3色のだるま」&lt;br /&gt;
3色のだるまは、大谷翔平選手が着用する「ホーム（白）」「ロード（グレー）」「スプリングトレーニング（青）」の3種類のユニフォームをイメージしています。&lt;br /&gt;
■ ホーム（白）&lt;br /&gt;
勝利が息づく伝統の白。歴史を守り、まだ見ぬ高見を目指す矜持。&lt;br /&gt;
■ ロード（グレー）&lt;br /&gt;
敵地での過酷な戦いに挑み、勝利を掴み取る不屈の精神。&lt;br /&gt;
■ スプリングトレーニング（青）&lt;br /&gt;
新シーズンの幕開けを告げる躍動や未来を切り拓く希望。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれ、ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平選手の強さと進化を支える欠かせない象徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金のMLBロゴが刻まれた特別仕様&lt;br /&gt;
大谷翔平選手のユニフォームの背面に刻まれた「金」のMLBロゴ。これは前シーズンのMVP、サイ・ヤング賞、新人王というに最高位の栄誉を手にした選手だけに与えられる特別な証。MLB全選手の中で、わずか6名のみが手にすることのできる名誉の証。その誇り高き金のMLBロゴをダルマの背中にも表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝負の舞台をイメージした特製台座&lt;br /&gt;
だるまが座るこの台座は、戦いの場であるフィールドをイメージしました。人工芝を使用し、枠には「LA」の文字。この大谷翔平×だるまのために作られた完全オリジナルの特製台座です。この台座にだるまを置くと、フィールドの緊張感、躍動感がより湧き上がります。祈りと挑戦が交差するフィールド台座をだるまと一緒にお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 商品について② 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
百余年の時を超え、職人の手から手へと受け継がれてきた伝統&lt;br /&gt;
「大谷翔平×高崎だるま」を手掛けたのは、群馬県高崎に暖簾を掲げる老舗「大門屋」です。毎年、約7万個のだるまがこの地を離れ、全国、そして世界中の持ち主のもとへと旅立っていきます。上州特有の、からりと乾いた冬の風。この厳しい自然こそが、だるまを強く美しく丈夫に鍛え上げます。店内へ一歩足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、雛壇にずらりと並んだ鮮やかな赤いだるま。真っ赤な体に職人の手によって力強く描かれた眉と髭。その凛とした佇まいには、群馬が誇る伝統工芸品としての確かな誇りが宿っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
何ひとつ手を抜かない。それが大門屋の高崎だるま&lt;br /&gt;
ひとつのだるまが完成するには、10以上の工程があり、そのすべては、職人の手作業で行われています。だるま一つひとつに命を吹き込むように、時間をかけて丁寧に。塗料を塗った後の乾燥は、その日の天候や湿度にも大きく左右され、細かな見極めが欠かせません。手間と時間を惜しまず、人の手で仕上げるからこそ、そこには「ぬくもり」が宿ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一つとして、同じものはない&lt;br /&gt;
大門屋のだるまは、職人の手作業で制作しています。そのため、ひとつとして同じものはありません。だるま一つひとつに想いを込めて作り、人々の願いを叶えるために大門屋から巣立っていくのです。&lt;br /&gt;
すべてのだるまに、物語があります。願いを叶えて戻ってきただるまは、送り出した時とはまた違う表情をしていると作り手は言います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　大門屋　五代目　中田千尋氏&lt;br /&gt;
商品概要
商品名：大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①白青だるま2種セット ※フィールド台座付　
価格：27,500円（税込）&lt;br /&gt;
900セット数量限定生産&lt;br /&gt;
※2026年総生産数&lt;br /&gt;
※青だるまは2種セットでのみ販売となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セット内容】・白だるま×1個、青だるま×1個、フィールド台座× 2個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm　・フィールド台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②白だるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・白だるま× 1個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③グレーだるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・グレーだるま×1個、　商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④フィールド台座（単品）　　
価格：2,420円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・フィールド台座×1個&lt;br /&gt;
【サイズ】・台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm・素材：MDF、ポリプロピレン、ポリエチレン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お申込みについて
■商品名　　　大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
■商品ラインナップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白青だるま2種セット ※フィールド台座付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白だるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・グレーだるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・フィールド台座（単品）　　&lt;br /&gt;
■お申込み期間：2次 2026年6月1日（月）～2026年6月30日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年7月1日（水）～2026年7月26日（日）&lt;br /&gt;
■商品のお届け：2次 2026年8月27日（木）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年9月12日（土）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「だるまのふるさと大門屋」でのお申込みについて
販売者：大門屋物産株式会社&lt;br /&gt;
『だるまのふるさと大門屋』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数に限りがございますが、店頭販売を7月下旬より予定しております。&lt;br /&gt;
また大変多くのご要望を頂きました「白青だるま２種セット」についても、限定９００セットの中から店頭販売分を確保致しましたので、販売を予定しております。&lt;br /&gt;
詳しくは大門屋(&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/contact/&lt;/a&gt;)へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MLB公式オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：ファナティクス・ジャパン合同会社&lt;br /&gt;
『 MLB SHOP.jp 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局のネットショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
・「郵便局のネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J SPORTS オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社ジェイ・スポーツ&lt;br /&gt;
『 J SPORTS オンラインショップ 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「楽天ブックス 」でのお申込みについて
販売者：楽天グループ株式会社&lt;br /&gt;
『 楽天ブックス』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202605269733/_prw_PI1im_cc8RgUrz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ「PixTube (ピクチューブ)」 2026年7月18日（土）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289888</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タカラトミー</dc:creator>
        <description>レバーをひっぱってはじくアナログ操作とデジタル画面が連動！ 光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ 「PixTube (ピクチューブ)」 2026年7月18日（土）発売 “Ado”の楽曲『阿修羅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レバーをひっぱってはじくアナログ操作とデジタル画面が連動！  光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ 「PixTube (ピクチューブ)」 2026年7月18日（土）発売 “Ado”の楽曲『阿修羅ちゃん』を商品CMに起用・“寺田てら”描き下ろしキャラクター登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社タカラトミー（代表取締役社長：富山彰夫／所在地：東京都葛飾区）は、レバー操作と連動して光のキャラクターがチューブを駆け巡る液晶トイ「PixTube (ピクチューブ)」（全2種：希望小売価格：各7,150円／税込)を2026年7月18日（土）から全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/?_gl=1*1p5bea4*_gcl_au*MTk4MjgxODgwNS4xNzYyNjcyNjIz*_ga*MTUzODc2OTQ3NS4xNzI5MTg0NTc0*_ga_NKBQEML43B*czE3Njk4Njg2OTUkbzEzJGcxJHQxNzY5ODY5NTA3JGo2MCRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等にて発売します。本商品は日本を含むアジア各地域でも順次展開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　CM楽曲にはZ世代・α世代※から高い支持を集めるAdoの『阿修羅ちゃん』を起用し、本商品の発売に先駆けて７月１日（水）以降、全国で順次放映します。スピード感あふれる楽曲が「PixTube (ピクチューブ)」のネオンが走る世界観とシンクロし、商品のワクワク感を演出するCMに仕上がっています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「PixTube (ピクチューブ)」は、アナログな操作がそのままデジタル表現へとつながる仕掛けが特徴の液晶トイです。レバーをひっぱってはじく方向と連動して光のキャラクターがチューブ内を駆け巡り、お世話やミニゲームが楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　光のキャラクター「ピクメイト」は、 Z 世代を中心に高い支持を集めるイラストレーター・寺田てらによる描き下ろしのオリジナルキャラクターです。 アイスや動物などをモチーフにした、ポップで個性豊かな 20 種類以上のキャラクターがレバー操作に連動して現れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寺田てら描き下ろしオリジナルキャラクター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発者コメント】平成レトロやY2Kのトレンドを背景に、α世代・Z世代を中心に再び関心が高まっているネオンカラーに着目し、「PixTube (ピクチューブ)」を開発しました。チューブの中をキャラクターが本当に通っているような光の演出にこだわりました。レバーをひっぱってはじく操作があらゆる遊びと連動する、デジタルでありながら手触りのある新しいコミュニケーション体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※α世代（アルファ世代）:2010年以降に生まれた世代&lt;br /&gt;
　Z世代：1990年代半ばから2010年頃に生まれた世代のことを本リリースでは表現しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PixTube (ピクチューブ)」 商品ポイント
&amp;nbsp;■アナログ×デジタルのくせになるギミックでお世話やミニゲームを楽しめる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「ごはん」「おふろ」「おでかけ」などの“お世話遊び”と、６種類のミニゲームを搭載しています。“お世話遊び”は、「ごはん」や「おふろ」といった基本的な触れ合い要素に加え、「おでかけ」「もようがえ」「アイテム」などキャラクターと仲良くなるための遊びが充実しています。ミニゲームはアームやクレーンを操作してアイテムを獲得する「ピククレーン」や、DJプレイを楽しめる「ピクリズム」などがあります。ミニゲームで獲得したピクコインを使ってピクマートで食材を買い、ごはんを作ったり、家の家具をそろえたりと、ひと手間をかけることでキャラクターとの距離が縮まっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ごはんおふろもようがえ &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
おでかけミニゲーム&lt;br /&gt;
■寺田てら描き下ろしオリジナルキャラクター「ピクメイト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20種類以上のオリジナルキャラクター「ピクメイト」は、アイスや動物などをモチーフにした、ポップで個性豊かなキャラクターです。“ベビピク”“ミニピク”“ピクメイト”の3段階でキャラクターが成長し、おとなの「ピクメイト」に成長すると、次のキャラクターを育てるために「お別れする（はい／いいえ）」を選択することができます。日々のお世話を通して、遊ぶほどに愛着が深まり、大切なパートナーへと育っていきます。&lt;br /&gt;
べビピクミニピクピクメイト&lt;br /&gt;
3段階の成長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM楽曲にAdo『阿修羅ちゃん』を起用&lt;br&gt; 7 月 1 日（水）以降、全国で順次放映予定の CM には、唯一無二の存在感で幅広い世代から支持を集めるアーティスト Ado の楽曲『阿修羅ちゃん』を起用しています。 YouTube 、タカラトミー公式 SNS でも 7 月 1 日（水）以降、放送予定です。スピード感とエネルギーにあふれた楽曲が、レバー操作でチューブに光が走る「 PixTube ( ピクチューブ ) 」ならではの世界観とシンクロし、商品のワクワク感を演出しています。楽曲の力強さと映像表現が重なり合うことで、子どもから大人まで、幅広い世代の心に残る CM に仕上げています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 商 品 概 要＞
商 品 名： 「PixTube (ピクチューブ)」 (全２種：クリアピンク／クリアパープル)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希 望小売価格： 各7,150円 （税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発 売 日： 2026年7月18日（土）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象年齢 ： ６歳以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品内容： ピクチューブ本体、取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品サイズ：（W）80mm×（H））103.6mm×（D）26.3mm（本体サイズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使用電 池 ： 単４形アルカリ乾電池３本（別売）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取扱場所： 全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインストア、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（&lt;a href=&quot;https://takaratomymall.jp/shop/?_gl=1*1p5bea4*_gcl_au*MTk4MjgxODgwNS4xNzYyNjcyNjIz*_ga*MTUzODc2OTQ3NS4xNzI5MTg0NTc0*_ga_NKBQEML43B*czE3Njk4Njg2OTUkbzEzJGcxJHQxNzY5ODY5NTA3JGo2MCRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takaratomymall.jp/&lt;/a&gt;）等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著作権表記：© ＴＯＭＹ Character Design By Terada Tera/S Crear&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力(キャラクター使用):株式会社スゴイクレアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞ：&lt;a href=&quot;https://www.takaratomy.co.jp/products/pixtube&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takaratomy.co.jp/products/pixtube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品パッケージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆◆◆寺田てら（デジタルクリエイター/イラストレーター）◆◆◆&lt;br /&gt;
ドイツ生まれ、10年間をドイツで過ごす。独自の色彩感覚と独特な世界観が評価されている、Z世代のデジタルクリエイター。音楽分野アーティストとのMVアートワークからヨウジヤマモト、anna sui nyc.とのアパレル・コラボなど幅広い分野で活躍している。ナナヲアカリ『チューリングラブfeat.Sou』やAdo『阿修羅ちゃん』など数多くのMVイラストを担当している。Hello Kitty 50th Anniversaryのためにサンリオピューロランドとのコラボアートを担当。寺田てらの世界が国境を越えて拡がっていくと期待されている！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆◆◆Ado楽曲提供　『阿修羅ちゃん』◆◆◆&lt;br /&gt;
『阿修羅ちゃん』は作詞・作曲・編曲をボカロP・Neruが担当し、ジャケットやMVのイラストは寺田てらが担当している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000076/202605289888/_prw_PI1im_Y10aPVrJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>浜田雅功さんがヘッドライナーを務める “ごぶごぶフェスティバル”に今年もキッチンカーを出店</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279790</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>くら寿司</dc:creator>
        <description>浜田雅功さんがヘッドライナーを務める “ごぶごぶフェスティバル”に今年もキッチンカーを出店 コラボ商品「浜田ポテ功（はまだぽてとし）」に付いてくる 「くら寿司店長浜ちゃん限定ブロマイドカード」ビジュア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 5 月 28 日&lt;br /&gt;


くら寿司株式会社&lt;br /&gt;

浜田雅功さんがヘッドライナーを務める “ごぶごぶフェスティバル”に今年もキッチンカーを出店 コラボ商品「浜田ポテ功（はまだぽてとし）」に付いてくる 「くら寿司店長浜ちゃん限定ブロマイドカード」ビジュアル初公開！ ―6月6日（土）・7日（日）に会場で販売―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社（代表取締役社長：田中邦彦、所在地：大阪府堺市）は、6月6日（土）、7日（日）に大阪府吹田市の万博記念公園 東の広場で開催される「ごぶごぶフェスティバル」にキッチンカーを出店し、当社のアンバサダーを務める浜田雅功さんとのコラボ商品「浜田ポテ功（はまだぽてとし）～酸辣湯味の浜田粉を添えて～」を販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　くら寿司が協賛するMBSラジオ「ごぶごぶラジオ」にて、浜田雅功さんの「俺らでフェスやろうや」の何気ない一言から始まった音楽フェスティバル「ごぶごぶフェスティバル2026（通称：ごぶごぶフェス）」が、今年は6月6日（土）・7日（日）に開催されます。豪華アーティストが出演する「ごぶごぶフェス」会場にて、くら寿司では2024年から毎年キッチンカーを出店しており、今年は「浜田ポテ功（はまだぽてとし）～酸辣湯味の浜田粉を添えて～」を販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の商品は、浜田さんの好物である“ポテト”と“酸辣湯”を組み合わせたもので、ポテトに酸辣湯味のシーズニングをふりかけてお召し上がりいただけます。酸辣湯風の味付けは、国産の玄米黒酢を使用した粉末米黒酢を使用することで独特な風味と旨みのある酸味を、黒胡椒・白胡椒などで辛みを再現し、スパイシーな味わいがクセになります。実際に、ラジオ内で浜田さんにも試食いただき、「美味しいやん！ホンマにアカンかったらアカンて言うもん。がんばったね！」と絶賛いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、こちらの商品は「くら寿司店長浜ちゃん限定ブロマイドカード」付きで、5種類のカードがランダムで手に入ります。カードの裏面は全種類共通で、「ごぶごぶラジオ」メンバーの浜田さん、ライセンス井本さん、どりあんず堤さん・平井さん、サカイストまさよしさん、瀬下豊さん、ゲラゲラ星人さんの似顔絵が入った特別仕様です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ごぶごぶフェス」を更に楽しむ食のお供として、くら寿司のキッチンカーをぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浜田雅功さんの好物を組み合わせたコラボ商品をキッチンカーにて販売！
・公演名：ごぶごぶフェスティバル2026&lt;br /&gt;
・販売期間：2026年6月6日（土）、7日（日）&lt;br /&gt;
・販売場所：万博記念公園 東の広場（大阪府吹田市千里万博公園）&lt;br /&gt;
※本商品は、「ごぶごぶフェス」チケットをお持ちの方のみご購入いただけます。&lt;br /&gt;
　チケットをお待ちで無い方は、会場にお越しになっても商品をお買い求めできません。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2024年ごぶごぶフェス　くら寿司キッチンカーの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売概要　商品名 / 価格
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 浜田ポテ功（はまだぽてとし） ～酸辣湯味の浜田粉を添えて～ 500円 ※数量限定・予定数量に達し次第、販売終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランダムで「くら寿司店長浜ちゃん限定ブロマイドカード」が1種類付いてきます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ごぶごぶラジオ』での試食シーン（ごぶごぶラジオ公式Ｘより） &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜試食した浜田雅功さんの感想＞&lt;br /&gt;
「美味しいやん！ホンマにアカンかったらアカンて言うもん。がんばったね！」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102330/202605279790/_prw_PI1im_9y853074.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立教大学】6月18日開催「客員教授・古舘伊知郎  特別授業＆トークセッション」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279779</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月18日（木）、本学経済学部客員教授である古舘伊知郎氏による公開イベント「客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月18日（木）、本学経済学部客員教授である古舘伊知郎氏による公開イベント「客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
古舘伊知郎氏宇賀なつみ氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SNSの普及や生成AIの台頭により、誰もが手軽に言葉を発信できるようになった現代社会。その一方で、言葉の重みや、他者と対面で心を通わせるコミュニケーションのあり方が改めて問われています。本イベントは、古舘伊知郎氏が本学で受け持つ全学共通科目「現代社会における言葉の持つ意味」のスピンオフ企画です。数々の伝説的な実況や報道番組のキャスターを務めてきた古舘氏が、通常の講義枠を超え、現代社会を生きるすべての人へ向けて「言葉」が持つ無限の可能性と影響力をダイレクトに届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１部では、唯一無二のしゃべり手である古舘氏が「言葉」の魅力をトークライブ風に伝授。&lt;br /&gt;
第２部では、古舘氏と同じく本学の卒業生で、フリーアナウンサーの宇賀なつみ氏を招き、西原廉太立教大学総長も交えてトークセッションを繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学を卒業後、プロの伝え手として第一線で活躍し続けるお二人に「言葉」への想いやアナウンサーとしてのキャリア形成について本音で語っていただきます。最後に観客からの質問にその場で答えるコーナーも用意し、生放送さながらの緊迫感と臨場感ある一夜限りの特別ステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション 
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■名　称： 客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション&lt;br /&gt;
■日　時： 2026年6月18日（木） 18：30～21：00（開場18：00）&lt;br /&gt;
■場　所： 立教大学 池袋キャンパス ９号館大教室（&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
■対　象： 本学学生を中心に、一般の方も参加可能&lt;br /&gt;
■入　場： 無料　※以下URLより事前申込&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://forms.gle/76kaivxodSf4gwLM8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/76kaivxodSf4gwLM8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■主催等： 立教大学（主催）、 株式会社古舘プロジェクト（共催）&lt;br /&gt;
■内　容： 第1部　古舘伊知郎氏による特別授業&lt;br /&gt;
　　　　　 第2部　トークセッション&lt;br /&gt;
　　　　　　（登壇：古舘伊知郎氏、宇賀なつみ氏、西原廉太総長）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者プロフィール】&lt;br /&gt;
■古舘伊知郎 氏&lt;br /&gt;
立教高等学校（現立教新座高校）を経て、1977年3月、立教大学経済学部を卒業。同年、テレビ朝日にアナウンサーとして入社。「古舘節」と形容されたプロレス実況は絶大な人気を誇り、フリーとなった後、F1などでもムーブメントを巻き起こし「実況=古舘」のイメージを確立する。一方、3年連続で「NHK紅白歌合戦」の司会を務めるなど、司会者としても異彩を放ち、NHK+民放全局でレギュラー番組の看板を担った。その後、テレビ朝日「報道ステーション」で12年間キャスターを務め、現在、再び自由なしゃべり手となる。2019年4月より、立教大学経済学部客員教授に就任し、全学共通科目「現代社会における言葉の持つ意味」を担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■宇賀なつみ 氏&lt;br /&gt;
2009年3月、立教大学社会学部を卒業。同年、テレビ朝日にアナウンサーとして入社。「報道ステーション」気象キャスターとしてデビューする。その後、同番組スポーツキャスターとして、トップアスリートへのインタビューやスポーツ中継等を務めた後、「グッド!モーニング」「羽鳥慎一モーニングショー」「池上彰のニュースそうだったのか」等、情報・バラエティ番組を幅広く担当。2019年同局を退社、フリーとなる。同年10月には立教大学キャリアセンター主催の講演会「自分が変われば世界は変わる!〜生き方・働き方を選べる人になろう〜」で講演。自らの生き方やアナウンサーとしてのキャリアについて在学生に熱いメッセージを届けた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>俳優 宮沢氷魚さんが翻訳を担当！シリーズ世界累計600万部超の絵本『すすめ、ウミガメ』5月27日（水）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279787</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トゥーヴァージンズ</dc:creator>
        <description>株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）は、翻訳絵本シリーズの第 7 弾『すすめ、ウミガメ』を 2026 年 5 月 27 日（水）に発売いたしました。 本書の翻訳を担当したのは、俳優の宮沢氷魚さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社トゥーヴァージンズ（東京都千代田区）は、翻訳絵本シリーズの第 7 弾『すすめ、ウミガメ』を 2026 年 5 月 27 日（水）に発売いたしました。&lt;br /&gt;
本書の翻訳を担当したのは、俳優の宮沢氷魚さん。宮沢さんは『ほしがりやのクジラ』に続き本書が2作目の翻訳絵本となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
世界累計600万部超、44言語に翻訳されているベストセラー絵本シリーズ！
イギリスの人気作家レイチェル・ブライトと、数々のベストセラー作品を手がけるイラストレーター、&lt;br /&gt;
ジム・フィールドによる、動物絵本シリーズの第7弾となる本作。&lt;br /&gt;
これまでも、女優の安藤サクラさんやコメディアンの藤井隆さん、元サッカー日本代表の内田篤人さんなど、各界のトップランナーたちによって翻訳され話題となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢氷魚さんが手掛ける2作目の翻訳絵本！
本書の翻訳を担当したのは、NHK大河ドラマ「べらぼう～蔦重栄華乃夢噺～」をはじめ、ドラマ・映画・舞台において次々と話題作に出演している俳優の宮沢氷魚さん。宮沢さんは、同じく動物絵本シリーズのひとつ『ほしがりやのクジラ』に続いて2作目の翻訳絵本です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢氷魚さんコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「 小さな勇気が、大きな変化を起こす。　&lt;br /&gt;
　まずは一歩踏み出すことを教えてくれました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容紹介
あらすじ&lt;br /&gt;
真夜中の砂浜の月あかりの下で、ウミガメの赤ちゃんたちの誕生を、たくさんのいきものたちが見守っています。&lt;br /&gt;
最初に生まれたトゥーラは、弟のタイニーと一緒に海を目指して競争！しかし、いつの間にかタイニーの姿が見えないことに気づきます。浜辺には危険がいっぱい。夜が明ける前にゴールしなければなりません。&lt;br /&gt;
ちいさなウミガメたちは、無事に海へとたどり着くことができるでしょうか……&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝敗よりも大切なこと、どんなに小さな存在であっても、世界を変えるような力があることを伝える物語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;月あかりの下、ちいさな赤ちゃんウミガメのトゥーラが生まれました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;トゥーラは弟のタイニーと海まで競争することに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;浜辺では、たくさんのいきものたちが赤ちゃんウミガメを応援します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トップを走るトゥーラ！あれ、でもタイニーはどこへ……？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍紹介
&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910900/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『すすめ、ウミガメ』&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：宮沢氷魚&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×10mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-090-0&lt;br /&gt;
発売日：2026 年 5 月 27 日（水）＊発売日は地域によって異なることがあります&lt;br /&gt;
発行：株式会社トゥーヴァージンズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者・翻訳者紹介
文：レイチェル・ブライト（Rachel Bright）&lt;br /&gt;
数々の賞を受賞し、44カ国語に翻訳されたミリオンセラーをもつ絵本作家。海の近くにある版画工房で、新しいアイデアを浮かべながらインクまみれの午後を過ごすことが何よりも好き。&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/rbrightbooks&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@RBrightBooks&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/rachelbrightbooks/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@rachelbrightbooks&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド（Jim Field）&lt;br /&gt;
イラストレーター、キャラクターデザイナー、アニメーションディレクター。ロアルド・ダール賞、英イブニング・スタンダード・オスカー賞など多数受賞。妻と娘、そして小さくて不機嫌な猫とともにパリ近郊に住んでいる。&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/_jimfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@_jimfield&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.jimfield.me/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jimfield.me/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訳：宮沢氷魚（Hio Miyazawa）&lt;br /&gt;
1994 年 4 月 24 日生まれ、アメリカ出身。2017 年ドラマ『コウノドリ』第2シリーズで俳優デビュー。NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」をはじめ、ドラマ・映画・舞台において次々と話題作に出演。2023 年映画『エゴイスト』では、第16 回アジア・フィルム・アワード最優秀助演男優賞など、数々の賞を受賞。『ほしがりやのクジラ』につづき、本書が2 作目の翻訳絵本となる。&lt;br /&gt;
X：&lt;a href=&quot;https://x.com/MiyazawaHio&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@MiyazawaHio&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/miyazawahio/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@miyazawahio&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://hio-miyazawa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hio-miyazawa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シリーズ紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/lionnokokoro//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ライオンのこころ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド&lt;br /&gt;
訳：安藤サクラ&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変形（210mm×260mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-910352-13-8&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/koala//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;のんびりやのコアラ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド&lt;br /&gt;
訳：安藤サクラ&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変形（210mm×268mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-910352-43-5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/okaeriokami//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;おかえり、オオカミ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド&lt;br /&gt;
訳：安藤サクラ&lt;br /&gt;
定価：1,760円（本体1,600円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変形（210mm×268mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-910352-97-8&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/%e3%81%bb%e3%81%97%e3%81%8c%e3%82%8a%e3%82%84%e3%81%ae%e3%82%af%e3%82%b8%e3%83%a9//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ほしがりやのクジラ&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：宮沢氷魚&lt;br /&gt;
定価：1,760円（本体1,600円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×9mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-045-0&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910467//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤモリとこだま&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：藤井隆&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×10mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-046-7&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/9784867910474//?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;よくばりなリスたち&lt;/a&gt;』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：レイチェル・ブライト　&lt;br /&gt;
絵：ジム・フィールド　&lt;br /&gt;
訳：内田篤人&lt;br /&gt;
定価：1,980円（本体1,800円＋税）&lt;br /&gt;
仕様：A4変（210mm×260mm×10mm）／上製／32頁／オールカラー&lt;br /&gt;
ISBN：978-4-86791-047-4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社紹介
株式会社トゥーヴァージンズ：&lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.twovirgins.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズ公式オンラインストア「&lt;a href=&quot;https://otonaristore.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OTONARI&lt;/a&gt;」では、書籍や関連グッズを販売中！&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/twovirginspb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@twovirginspb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/two_virgins/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@two_virgins&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トゥーヴァージンズグループ：&lt;a href=&quot;https://twovirgins-group.com/?utm_source=PRTIMES&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twovirgins-group.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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