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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605058543</link>
        <pubDate>Tue, 05 May 2026 18:24:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！ ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月５日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 ５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！  ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に横浜市の日産スタジアムなどで開催された「ＪＡ全農チビリンピック2026」（主催：日刊スポーツホールディングス）に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
　今年で第４８回目を迎えたこのイベントに約9,700名が来場し、高橋尚子さんや全農所属の石川佳純さんら豪華ゲストとともに晴天のもと汗を流しスポーツを楽しみました。&lt;br /&gt; 
優勝した鹿島アントラーズつくばジュニア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は鹿島アントラーズつくばジュニアが優勝！ 
　５月３日（日・祝）から行われた「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は各都道府県の予選、ブロック大会（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）を勝ち抜いた１６チームが日産スタジアムに集結。８人制サッカーの日本一を目指して熱戦を繰り広げ、接戦の末、鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）が頂点に輝きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鹿島アントラーズつくばジュニア（黒ユニフォーム）と川崎フロンターレ（青ユニフォーム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会結果】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 鹿島アントラーズつくばジュニア 
 茨城県 
 
 
 準優勝 
 川崎フロンターレ 
 神奈川県 
 
 
 ３位 
 西宮サッカースクール 
 兵庫県 
 
 
 レジスタＦＣ 
 埼玉県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トラック競技、卓球競技も開催 
　トラック競技、卓球競技に出場した子どもたちの真剣なプレーに会場から大きな歓声と拍手が起こりました。また、全農所属で元卓球日本代表の石川佳純さんが卓球会場に登場し、卓球競技参加者と対決し、会場はさらに盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
親子マラソンの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マラソンリレーの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
50/100mの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
玉入れの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
卓球競技の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
石川佳純さん（全農所属）と 対決する参加者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国産農畜産物を贈呈 
　表彰式では各種目の入賞者へＪＡ全農 代表理事専務の尾本英樹から副賞として、「黒毛和牛焼肉用」や「九州産若鳥加工品」、「どんこ」、「精米」、「みんなのやさいシリーズ」、「農協マヨネーズ」などが贈呈されました。&lt;br /&gt; 
　また、各種目の参加者へ「ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ」、「カフェ・オレ」やクリアファイルなどを渡し、子どもたちを激励しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尾本専務から副賞贈呈（サッカー）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ゲストからのメダル贈呈（陸上競技）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオ公開放送やステージイベントを開催！全農お楽しみ広場も来場者で賑わう！ 
　日産スタジアム西口ゲート前広場で開催された「全農お楽しみ広場」の特設ステージでは、ＪＡ全農ＣＯＵＮＴＤＯＷＮ ＪＡＰＡＮのパーソナリティ遠山大輔さんと潮紗理奈さんが東京エフエムで生中継。ゲストにアスリートゲストや、日向坂４６の髙橋未来虹さん、宮地すみれさんをお迎えしました。また、「ニッポンエールブランドアンバサダー」であるＡＫＢ４８の倉野尾成美さん、佐藤綺星さん、下尾みうさんによるステージイベントも開催し、大いに賑わいました。&lt;br /&gt; 
　出展ブースでは、全農の商品ブランドである「ニッポンエール」の商品や神奈川県産商品などの販売、「和牛」「国産焼きもち」などのサンプリングを行い、来場者に振舞いました。また、クイズラリーに参加した来場者を対象に全農グループ販売７社の商品をお渡ししました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオの公開生放送の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「お楽しみ広場」の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、サッカー大会をはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本イベントの模様も随時投稿しています。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」、「サッカーキング」で「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」の準決勝から決勝戦までを次のアカウントでアーカイブ配信します。&lt;br /&gt; 
　＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜サッカーキングYouTube＞※決勝戦のみ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」にて、当日の競技の模様や参加選手のコメントなどイベントの様子を随時配信中。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入賞者・参加者への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 提供社 
 商品名 
 
 
 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 煮物にぴったりどんこ&lt;br /&gt;  
 
 
 全農パールライス株式会社&lt;br /&gt;  
 パールライスのお米、パックご飯&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農青果センター株式会社&lt;br /&gt;  
 みんなのやさいけんちん汁・豚汁用、&lt;br /&gt; みんなのやさい肉じゃが・カレー用&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 農協マヨネーズ、畑から生まれたたまご、&lt;br /&gt; オリジナルクリアファイル・ステッカー&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農ミートフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 黒毛和牛ロース・肩ロース焼肉用&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 九州産若鶏とり天、九州産若鶏もも醤油唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏むね塩こうじ唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏唐揚げチキンバー&lt;br /&gt;  
 
 
 酪王協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 11/19-Ｂ1乳酸菌ヨーグルトドリンクタイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 農協 生乳たっぷり いちごミルク&lt;br /&gt; 農協 生乳たっぷり コーヒーミルク&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ&lt;br /&gt; ニッポンエール　長野県産りんご三兄弟、ミルキー、&lt;br /&gt; カフェ・オレ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 
（１）名　　　称：ＪＡ全農チビリンピック2026&lt;br /&gt; 
（２）日　　　程：２０２６年５月５日（火・祝）９：００～１６：３０&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　※「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は５月３日から開催&lt;br /&gt; 
（３）会　　　場：日産スタジアム（横浜市港北区）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　日産フィールド小机、しんよこフットボールパーク、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　横浜市港北スポーツセンター（横浜市港北区）（卓球競技）&lt;br /&gt; 
（４）主　　　催：日刊スポーツホールディングス、（公財）横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）後　　　援：横浜市にぎわいスポーツ文化局、朝日新聞社、文化放送、ＦＭヨコハマ、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　（公財）日本サッカー協会、神奈川県サッカー協会、神奈川陸上競技協会、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　神奈川県卓球協会、横浜市卓球協会&lt;br /&gt; 
（６）特別協賛：全国農業協同組合連合会&lt;br /&gt; 
（７）商品提供：全国農協食品株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農パールライス株式会社、ＪＡ全農青果センター株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご株式会社、ＪＡ全農ミートフーズ株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農チキンフーズ株式会社、酪王協同乳業株式会社、協同乳業株式会社&lt;br /&gt; 
（８）協　　　賛：ＳＦＩＤＡ&lt;br /&gt; 
（９）ゲスト一覧：アニマル浜口さん、高橋尚子さん、吉田沙保里さん、里崎智也さん、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　中澤佑二さん、岩渕真奈さん、石川佳純さん（全農）&lt;br /&gt; 
（１０）「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」出場チーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 地区 （出場チーム数） 
 全国決勝大会出場チーム 
 
 
 北海道（１） 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt;  
 
 
 東北（２） 
 ベガルタ仙台ジュニア（宮城）、ブラウブリッツ秋田（秋田）&lt;br /&gt;  
 
 
 関東（３） 
 川崎フロンターレ（神奈川）、&lt;br /&gt; 鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）、レジスタＦＣ（埼玉）&lt;br /&gt;  
 
 
 北信越（１） 
 ツエーゲン金沢（石川）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海（２） 
 ヴェルダン（愛知）、 ＳＥＰＡＬＡＤＡ　ＳＣ（静岡）&lt;br /&gt;  
 
 
 関西（２） 
 ヴィッセル神戸（兵庫）、西宮ＳＳ（兵庫）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国（２） 
 サンフレッチェ広島Ｆ.Ｃジュニア （広島）、&lt;br /&gt; オオタフットボールクラブ （岡山）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国（１） 
 徳島ヴォルティスジュニア（徳島）&lt;br /&gt;  
 
 
 九州（２） 
 サガン鳥栖（佐賀）、スマイス・セレソン（大分）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界へひらく剣道　第20回世界剣道選手権大会（WKC）に向けた特設サイト公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018509</link>
        <pubDate>Sat, 02 May 2026 13:40:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
　また、剣道の伝統を今に伝える「第122回 全日本剣道演武大会」が、2026年5月2日から5日まで開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来年開催世界大会特設サイト公開 ー『六三四の剣』原画の活用による発信
　来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた情報発信の第一弾として、特設サイト［ティザー版］を公開しました。&lt;br /&gt;
　本サイトでは、大会に向けた情報を順次発信していくとともに、剣道の魅力や価値を国内外へ広く届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;20WKC特設サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年度より連盟アンバサダーに就任した漫画家・村上もとか氏とのコラボレーションのもと、『六三四の剣』の原画を活用し、本サイトを通じた発信を展開していきます。作品表現とともに、剣道の精神性や文化的背景についても、国内外へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
　今後、コンテンツやビジュアルを段階的に拡充し、世界に向けた発信を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ニュース記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;特設サイト二次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第122回 全日本剣道演武大会（2026年5月2日～5日）
　また、この時期には、剣道の歴史や伝統、文化性を感じることのできる「第122回 全日本剣道演武大会」が開催されます。&lt;br /&gt;
　本大会は明治期に始まり、戦前・戦後を通じて受け継がれてきた伝統ある行事であり、剣道の技術だけでなく、礼法や精神性といった文化的価値が凝縮された場です。&lt;br /&gt;
　会場となる京都の武徳殿は、かつて武道専門学校が置かれた歴史的な場であり、現在もその姿をとどめる貴重な施設です。アンバサダーである漫画家・村上もとか氏の作品『龍-RON-』においても物語初期の舞台として描かれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史と物語が重なり合う場において122回にわたり積み重ねられてきた本大会は、剣道が長年にわたり受け継がれてきた証でもあります。&lt;br /&gt;
　来場またはライブ配信を通じて、剣道の歴史や伝統、文化としての奥行きを実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演武大会の1シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ライブ配信＞ &lt;br /&gt;
大会の模様はライブ配信を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;演武大会ライブ配信情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　特設サイトを起点に、今後もコンテンツの拡充を段階的に進め、剣道の魅力や価値を国内外へ継続的に発信してまいります。来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた機運醸成とともに、剣道の理解促進と国際的な普及のさらなる推進を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605018509/_prw_PI1im_P5aDnaCe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学のeSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308411</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携】 「Colleg &amp;quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む 金沢工業大学 KIT ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム　REIGNITEと提携】 「Colleg &quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 KIT eSports Projectは、2026年5月1日（金）、株式会社コアテック（本社：東京都目黒区）が運営するグローバルeスポーツチーム「REIGNITE」（読み：リイグナイト）と提携しました。当提携を通じて、両者は学生eスポーツの発展に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携は『Colleg”e”Project』（読み：カレッジ イープロジェクト）の一環として実施されたものです。&lt;br /&gt; 
早稲田大学eスポーツサークル(WEC)、筑波大学eスポーツチーム(OWLS)、東北学院大学eスポーツサークル(TGG)、法政大学eSportsサークル(HAZE)に続き5団体目の参画となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg”e”Project 』について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg “e” Project』とは、REIGNITEが大学および専門学校関連のeスポーツ団体と連携し、プロ選手を交えた協同活動やチーム運営ノウハウの提供を通じて、学生とその関係コミュニティに「eスポーツを通じた成功体験」をしてもらうことで、日本のeスポーツ業界の発展に貢献することを目的としたプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
REIGNITEはこれまで提携学生団体へ「学生企画イベントの協賛・運営支援」「学生イベントへの所属選手の派遣」「学生インターンの受け入れ」など様々なサポートを行ってきました。『Colleg &quot;e” Project』を通じて、学生eスポーツコミュニティをより盛り上げ、楽しんでもらうべく活動のさらなる活性化を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年2月に設立された金沢工業大学公式の課外活動団体です。eスポーツのイメージ向上と社会的認知の促進を目的とし、51名のメンバーが、イベント企画やコンテンツ制作、競技活動、地域との連携・協力、被災地支援など、幅広く活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトは「運営部門」と「競技部門」の2部門で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「運営部門」（学生31 名）はイベントの企画・運営を担当する『イベントチーム』とSNSや撮影・配信などを担当する『広報チーム』、Web制作やツール開発を担当する『開発チーム』の3つのチームに分かれて活動しています。企業・団体とも連携し、イベントでのブース出展や運営協力など幅広く展開しています。&lt;br /&gt; 
「 &amp;nbsp;競技部門」（学生20名）は大学eスポーツシーンを盛り上げるため、大会での入賞と他大学との交流を目標に活動しています。週に数回、プロジェクトルームやオンラインで練習を行い、チームメイトと切磋琢磨することで、互いに実力を高め合います。『VALORANT』、『STREET FIGHTER 6』、『Overwatch 2』、『Shadowverse: Worlds Beyond』、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の5タイトルで活動しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（1）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真 は『金沢工業大学入学案内 2027 』 &amp;nbsp;pp.14-15より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[プロジェクトWebサイト] &lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;https://www.kaleidoweb.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaleidoweb.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
REIGNITEについて&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;新たなチームのコンセプトを「Global Japanese esports team」＝「世界に通用する日本のeスポーツチーム」と定め、日本で生まれたeスポーツチームとしての誇りを胸に、「自国文化の発信」と「各タイトルでの世界一」をミッションとして、国内外から愛されるチームを目指し様々なビジョンを展開しています。&lt;br&gt;esports事業：Apex Legends、ポケモンユナイト、e-Motorsports、PUBG MOBILE、　　　　&lt;br /&gt; 
VALORANT 「REIGNITE FOXX」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;▶『Colleg &quot;e” Project』Webサイト：&lt;a href=&quot;https://collegeproject.reignite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://collegeproject.reignite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携に関するREIGNITEからのコメント&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;この度REIGNITEは『Colleg”e”Project』を通して、金沢工業大学「KIT eSports Project」と提携しました。以前から、大会協賛等で携わり「KIT eSports Project』の意欲的な姿勢に感銘を受けておりましたが、この度改めて提携を結ぶことができ、心から嬉しく思っております。　「KIT eSports Project」は、金沢工業大学公式の団体として設立から1年と若い団体でありながら、競技活動やイベント企画、地域貢献に至るまで様々な活動を行っており、これから益々発展が期待される団体です。『KIT eSports Project』と互いに協力し合いながら、さらなる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通 スポーツ未来研究所、大学との共同研究で「感情のシンクロ」を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308378</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人との「感情のシンクロ」の現象を確認し、その特徴を解明しました。当社は、2025年7月にスポーツ未来研究所※を発足させ、長年のスポーツビジネスを通じて培ってきた知見・ノウハウを生かして、未来志向でスポーツの真の価値を探求する取り組みを推進しています。本研究は、同研究所と両大学との共同研究として、2025年9月に開催された第27回日本感性工学会大会および、2026年2月に開催された日本スポーツマネジメント学会第18回大会において、その成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の研究は、公益財団法人日本サッカー協会の協力の下、SAMURAI BLUE（日本代表）がFIFAワールドカップの出場権を獲得した2025年3月20日のサッカー日本代表戦（埼玉スタジアム2002）を対象に実施しました。スタジアムで観戦中の会場観戦者の脳波や心拍といった生体データを計測するとともに、観戦後の満足度や心理的なつながりについて調査を実施。あわせて、テレビなどの観戦者に対するアスキング調査も行うことで、スポーツ観戦に特有の「ワクワク」「ドキドキ」「ハラハラ」といった感情を定量的に捉え、人の感情が他者と同期・同調する「感情のシンクロ」について解明を試みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［研究の概要］&lt;br /&gt;
研究主体：株式会社電通 スポーツ未来研究所、学校法人早稲田大学 スポーツ＆エンターテインメントマネ&lt;br&gt;　　　　　ジメント研究室、学校法人東海大学 スポーツマネジメント戦略研究室&lt;br /&gt;
調査環境：2025年3月20日　FIFAワールドカップ アジア最終予選（3次予選） 日本代表vsバーレーン代表&lt;br&gt;　　　　　（埼玉スタジアム2002）&lt;br /&gt;
調査対象1：日本人14人(男性８人・女性６人)が計測機器を着用して試合を会場で観戦。脳波や心拍の測&lt;br&gt;　　　　　 定、アスキング調査を実施&lt;br /&gt;
調査対象2：テレビなどで試合を観戦した日本人817人に、試合当日と2週間後の2回、アスキング調査を実&lt;br&gt;　　　　　 施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　分析の結果、以下の事象が確認されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
① 感情は他人でもシンクロする&lt;br /&gt;
観戦者の感情は、友人間はもちろん、他人間でも強くシンクロする傾向が見られました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、友人間（友人と並んで観戦）でも他人間（他人同士が並んで観戦）でも脳波や心拍は同調し、感情のシンクロが起きていることが分かりました。また、友人と並んで観戦している場合であっても、感情は離れた席の他人とより強く同期する傾向が確認されました。これは、スポーツ観戦における感情反応が、個人的な関係性よりも、スタジアム全体の観客の感情に影響されること、つまり「同じ試合・同じ瞬間を共有している」という状況そのものに強く影響されることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
② 感情が他人とシンクロする体験が、満足感を生む&lt;br /&gt;
他者と感情がシンクロする体験は、観戦後の満足感や没入感を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、周囲の観客と感情が一致している人ほど、試合への集中度が高まり、アスキング調査からは観戦体験全体への満足感が高い傾向が見られました。感情のシンクロは、単なる盛り上がりにとどまらず、「その場に深く入り込んでいた」という主観的な体験価値を高める要因として機能していることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ スポーツ観戦は心理的なつながりを生む&lt;br /&gt;
スポーツ観戦は、特に初対面同士の間で心理的なつながりを生み出す体験であることが確認されました。&lt;br /&gt;
会場観戦者へのアスキング調査からは、試合観戦の前後で、他者との心理的なつながりに関する指標が高まっており、とりわけ他人間ではその上昇幅が大きい傾向が見られました。この結果は、スポーツ観戦が、会話や交流の有無にかかわらず、人と人との距離感を自然に縮める社会的な体験であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④ ファンとしての自覚・共感が人生の幸福感に影響する&lt;br /&gt;
観戦体験を「ファンとして意味のある経験だった」と捉える人ほど、「楽しかった」という一時的な感情にとどまらず、その後の幸福感の評価とも関連していることが分かりました。&lt;br /&gt;
テレビ観戦者へのアスキング調査では、観戦体験を「他者と感情を共有できた」と認識した人ほど、「自分はファンであるという自覚」といった評価が高い傾向が見られました。こうした評価は、その後の人生の充実感や幸福感に関する主観的評価とも関連しており、その傾向は一定期間後の調査においても確認されました。これらの結果から、他者と感情を共有できたと認識されるスポーツ観戦は、体験そのものの楽しさに加えて、「自分にとって意味のある経験だった」という認識を通じて、人のウェルビーイングに持続的に影響しうることが示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［本研究から得られる示唆］&lt;br /&gt;
スポーツは人と人との感情をシンクロさせる&lt;br /&gt;
スポーツ観戦の価値は、人と人との感情がシンクロする体験そのものにあり、それが友人・他人といった関係性を超えて生じていることが示されました。&lt;br /&gt;
また、こうした感情のシンクロを伴う観戦体験は、ファンとしての満足感や、「自分にとって価値のある経験だった」「自分はそのチームや競技のファンである」といった自己認識と結びつき、幸福感やウェルビーイングとも関連していることが確認されました。感情のシンクロは、人と人の関係性の有無を超えて、試合そのものが生み出す共有体験であり、人々のウェルビーイングにつながりうる体験であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の研究成果を通じて、スポーツ観戦の本質的な価値は、スポーツへの感動にとどまらず、人と人との感情的なつながりにあると考えています。今後は、調査データの分析・検証による研究を深め、「感情のシンクロ」のさらなる解明や、スポーツの価値の探求に取り組んでいきます。また、スタジアムやイベント空間の体験設計、スポンサー企業のコミュニケーション、地域や社会をつなぐ施策などに本知見を活用することで、スポーツを通じた新たな価値の創出を目指します。当社は引き続き、スポーツが持つ社会的な力を科学的に捉え、より多くの人々にとって意味のある体験を広げていく取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年7月23日ニュースリリース「電通、スポーツの真の価値を探求する スポーツ未来研究所を発足」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ未来研究所&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と、業務遂行を通じてスポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに寄与・貢献することを規定しています。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604308378/_prw_PI2im_04xyKa87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ライフスタイルブランド「tokidoki」のライセンス事業を多方面へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308422</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラボウ</dc:creator>
        <description>クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;

　クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（トキドキ）」（注）のライセンス事業開始以降、アパレル展開やデジタルコンテンツの拡充に加え、スポーツ分野でのコラボレーションなど取り組みを広げてきました。この度、新たにプロ野球球団「阪神タイガース」とコラボレーションを行い、2026年の公式グッズに採用されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．ライセンス事業の推進と「阪神タイガース」とのコラボレーション&lt;br /&gt;
　クラボウインターは、「tokidoki」のアパレルおよびそれに関連する雑貨商品におけるライセンス契約を2024年10月に締結し、同ブランドを活用したライセンス事業を開始しました。繊維専門商社として培った知見をもとに、Tシャツなどのアパレル商品をはじめ、LINEスタンプや様々なコラボレーションなど、その展開は多岐にわたります。&lt;br /&gt;
　今回、日本屈指のファン基盤を持つ「阪神タイガース」とのコラボレーションを行い、タイガースの伝統あるエンブレムやマスコットキャラクター「トラッキー」と「tokidoki」のポップで存在感のある世界観の融合が実現しました。Tシャツやキャップなどのアパレル商品に加え、トートバッグやアクリルキーホルダーなど野球観戦以外の日常でも活用できる商品を揃え、幅広い層へブランドの魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■阪神タイガース公認ショップおよび公式オンラインショップ（ &lt;a href=&quot;https://shop.hanshintigers.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.hanshintigers.jp/&lt;/a&gt; ）にて取り扱い中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今後の展望&lt;br /&gt;
クラボウインターでは、「tokidoki」の豊富なアートやキャラクターを幅広く活用し、これまでもJリーグチームとのコラボレーションや、地上波テレビドラマへの衣装提供を行うなど、ジャンルを問わず多方面への展開を続けてきました。今後も、プロ野球やJリーグなどのスポーツ分野だけでなく、多様な業種とのコラボレーションを順次予定しております。ブランドの認知拡大と市場浸透に向けて、多彩な製品の企画・提案・販売を強化していくことで、ライセンス事業の拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注）「tokidoki」（トキドキ）について&lt;br /&gt;
ブランド名「tokidoki」（トキドキ）は日本語の「時々」に由来します。イタリア・ローマ出身のアーティスト Simone Legno（シモーネ・レーニョ）氏が、日本のストリートカルチャーやポップアートに感銘を受け、共同創設者 Pooneh Mohajer（プーナ・モハジャー）氏と共に2005年に立ち上げました。その独特の世界観は、Karl Lagerfeld、UNIQLO、HELLO KITTY、MARVEL、NARUTO、LeSportsac など、ジャンルを超えたグローバルコラボレーションを実現し、ファッション、アート、カルチャーを横断する存在として進化を続けています。そのカラフルでユーモラスなキャラクターたちは、ポップカルチャーの象徴として世界中で親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランドウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokidoki-fashion.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokidoki-fashion.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■プロモーションムービー：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランド誕生20周年記念Tシャツ販売ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.elevenista.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.elevenista.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）過去のリリース&lt;br /&gt;
■ライフスタイルブランド「tokidoki」のブランドライセンス事業の展開について&lt;br /&gt;
（2025年7月10日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/#:~:text=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%8Ctokidoki%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%B1%95%E9%96%8B%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;
繊維から化成品、エレクトロニクス、エンジニアリング、バイオメディカル関係まで様々な事業を展開。繊維事業では天然繊維を中心とした素材の開発・生産を行い、縫製事業を行っているグループ会社の株式会社クラボウインターナショナルやタイ、インドネシアなどの海外製造拠点と連携し、グローバルに幅広いアパレル製品を社会に提供しています。&lt;br /&gt;
本　社 ：大阪府大阪市中央区久太郎町2-4-31&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役 取締役社長 西垣 伸二&lt;br /&gt;
資本金 ：220億40百万円&lt;br /&gt;
創　立 ：1888年&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104943/202604308422/_prw_PI2im_vLxw4Vvv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪マラソン 2027 のチャリティ寄附先団体の募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304255246</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>大阪マラソン組織委員会は、令和 9（2027）年 2 月 28 日（日曜日）に開催する「大阪マラソン 2027」のチャリティプログラムによって集まった寄附金の交付先となるチャリティパートナー約 30 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 大阪マラソン組織委員会は、令和 9（2027）年 2 月 28 日（日曜日）に開催する「大阪マラソン 2027」のチャリティプログラムによって集まった寄附金の交付先となるチャリティパートナー約 30 団体を公募します。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪マラソンは、「みんなでかける虹。」を合言葉に、参加する全てのランナーをはじめ、観客の皆さん、ボランティアスタッフ等、多くの人にチャリティに参画する機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
大阪マラソン2026では32団体をチャリティパートナーに採択しました。&lt;br /&gt; 
今大会においても引き続き、チャリティ文化の普及や、様々な活動を行う団体の支援を通じた SDGs の達成とさらなる社会貢献をめざします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪マラソン EXPO 2026 チャリティブースの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寄附先団体様とチャリティランナー（※）の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）チャリティランナーとは、大阪マラソンのチャリティ活動への理解を深め、支援の輪を広げていくことを目的に、自身の寄附に加え、家族や友人等からの寄附を広く呼びかけ、寄附先とともにチャリティをアピールしていただくランナーのことです。&lt;br /&gt; 
ランナーが支援したいチャリティパートナーを選び、家族や友人、その団体の活動に共感した人などから７万円以上の寄附金を集めることで大阪マラソンに出場（※別途参加料が必要です。）できます。&lt;br /&gt; 
国外ランナーについては、475USドル（2026大会実績）以上（別途、参加料および1口5USドルの寄附×2口が必要）の自身による寄附で出場が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１ 公募内容 
（１）公募対象&lt;br /&gt; 
大阪から世界へ、私たちから次の世代へ架ける支援の虹。&lt;br /&gt; 
7 色の虹をテーマに、以下のテーマに賛同する団体を募集します。&lt;br /&gt; 
それぞれの色は、大阪マラソン組織委員会が定めたチャリティテーマカラーです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
  チャリ&lt;br /&gt; ティ  カラー&lt;br /&gt;  
  チャリティ&lt;br /&gt; テーマ&lt;br /&gt;  
 SDGs ゴール 
 団体の活動内容の例 
 
 
 赤色 
 教育を支える&lt;br /&gt;  
 4.質の高い教育をみんなに&lt;br /&gt;  
 教育、子育てや生涯学習等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 オレンジ色 
 大阪のまちを支える&lt;br /&gt;  
 8.働きがいも経済成長も&lt;br /&gt; 9.産業と技術革新の基盤をつくろう&lt;br /&gt; 11.住み続けられるまちづくりを&lt;br /&gt; 12.つくる責任、つかう責任&lt;br /&gt;  
 大阪におけるまちづくり、雇用の創出、文化振興や技術革新等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 黄色 
 いのちを支える&lt;br /&gt;  
 1.貧困をなくそう&lt;br /&gt; 2.飢餓をゼロに&lt;br /&gt; 6.安全な水とトイレを世界中に&lt;br /&gt; 7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに&lt;br /&gt;  
 貧困・飢餓対策、水と衛生の管理やエネルギーの供給等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 緑色 
 健康・福祉を支える&lt;br /&gt;  
 3.すべての人に健康と福祉を&lt;br /&gt;  
 健康や福祉に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 水色 
 自然環境を支える&lt;br /&gt;  
 13.気候変動に具体的な対策を&lt;br /&gt; 14.海の豊かさを守ろう&lt;br /&gt; 15.陸の豊かさも守ろう&lt;br /&gt;  
 自然環境保護や自然災害支援等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 紺色 
 協力・協働を支える&lt;br /&gt;  
 17.パートナーシップで目標を達成しよう&lt;br /&gt;  
 官民協働や市民社会の協働推進等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 紫色 
 平等な社会を支える&lt;br /&gt;  
 5.ジェンダー平等を実現しよう&lt;br /&gt; 10.人や国の不平等をなくそう&lt;br /&gt; 16.平和と公正をすべての人に&lt;br /&gt;  
 公平・公正で平和な社会の実現や不平等の是正等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 
大阪マラソン は、チャリティテーマを SDGs と結びつけ、17 のすべてのゴールの達成に寄与するものとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）募集団体数 30 団体程度&lt;br /&gt; 
応募の際、募集するチャリティランナー枠を最低 10 枠以上設定いただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２ 応募期間 
令和 8 年 5月 1日（金曜日）から 6 月 2 日（火曜日）まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３ 応募方法 次の（１）（２）を提出してください。&lt;br /&gt; 
（１）申込書をメール送信&lt;br /&gt; 
大阪マラソン公式ホームページ「大阪マラソン 2027 チャリティ寄附先団体について」&lt;br /&gt; 
(&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;)から、申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、「６ 提出先」まで電子メールで送信してください。&lt;br /&gt; 
（締切：令和 ８年 6 月 2 日（火曜日）17 時 30 分まで）&lt;br /&gt; 
※ 申込書は、印刷した際に、記入内容が全て表示されているかを確認の上、「Excel ファイル」と「PDF ファイル」の両方をお送りください。&lt;br /&gt; 
（２）次の書類を各１部郵送&lt;br /&gt; 
・申込書&lt;br /&gt; 
・定款（これに準ずるもの）&lt;br /&gt; 
・役員名簿&lt;br /&gt; 
・直近年度の事業報告書・決算書&lt;br /&gt; 
・当該年度の事業計画書・予算書&lt;br /&gt; 
・団体の概要がわかる冊子&lt;br /&gt; 
・NPO 法人・特定非営利活動法人で「認定」取得の団体は「認定」を証明する書類&lt;br /&gt; 
以上を「６ 提出先」あてにレターパックプラス又はレターパックライトで郵送してください。&lt;br /&gt; 
（締切：令和 8年 6 月 2 日（火曜日）※消印有効）&lt;br /&gt; 
※ 一般社団・財団法人の場合、非営利型（分配禁止条項、解散時の残余財産の帰属がわかるもの）であることがわかる定款を提出してください。&lt;br /&gt; 
※ 上記以外の資料の提出をお願いする場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４ 選考及び結果通知 
提出された書類に基づき、選考の上、寄附先団体（チャリティパートナー）を決定します。&lt;br /&gt; 
選考結果については、令和 8 年 7 月に書面で通知するとともに、決定団体名を大阪マラソン公式ホームページに掲載します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５ 公募についての詳細 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;大阪マラソン公式ホームページ「大阪マラソン 2027 チャリティ寄附先団体について」&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;）を参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６ 提出先 
大阪マラソン チャリティ事務局担当&lt;br /&gt; 
E-mail：charityoffice@osaka-marathon.com&lt;br /&gt; 
※郵送が必要な書類の送付先については、後日大阪マラソン公式ホームページ&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;）に掲載します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界卓球選手権ファイナルズがロンドンで開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308400</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>世界卓球選手権ファイナルズがロンドンで開幕！ＪＡ全農が日本代表選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援 ＪＡ全農は、４月２８日（火）にイギリス・ロンドンで開幕した「2026 ITTF 世界卓球選手権ファイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月３０日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

世界卓球選手権ファイナルズがロンドンで開幕！ＪＡ全農が日本代表選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、４月２８日（火）にイギリス・ロンドンで開幕した「2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦）」に出場する卓球日本代表を「ニッポンの食」で応援します。４月１４日（火）に行われた記者会見では、全農参事 小池克佳より選手の皆さんに「ニッポンの食」を贈呈しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　提供商品は、精米やパックごはん、ご飯のおとも、フリーズドライのみそ汁などです。全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」に掲載されている商品をはじめ、全農のブランド「ニッポンエール」や「エーコープマーク」の商品から、日本代表選手団のご希望に沿った商品を提供しました。&lt;br /&gt; 
　戸上隼輔選手（井村屋グループ）からは「日本食があると心が落ち着くので、朝ごはんにみそ汁を飲んだりする事でリフレッシュにもなっています」、張本美和選手（木下グループ）からは「私はとにかく白米が大好きなので、遠征先でも美味しいお米を食べられる事が、試合をする上でもとても力になっています」とコメントをいただきました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　2024年に韓国・釜山で開催された世界卓球選手権の団体戦では、女子団体が銀メダルを獲得しました。男子団体は準々決勝で中国に敗れ悔しい結果となりました。今大会でも「ニッポンの食」をパワーに変えて世界の強豪国に立ち向かいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ニッポンの食」を手に笑顔の男子日本代表のみなさん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ニッポンの食」を手に笑顔の女子日本代表のみなさん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供した「ニッポンの食」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提供食材一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 取扱い 
 
 
 精米&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライみそ汁・スープ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 伊勢茶ティーバッグ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”畑から生まれたたまご&lt;br /&gt; （スクランブルタイプ、たまごサラダタイプ）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 農協ごはん（パックごはん）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡ全農ラドファ㈱&lt;br /&gt;  
 
 
 農協ごはん　発芽玄米ごはん（パックごはん）&lt;br /&gt;  
 
 
 しおふき昆布&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡくらしの宅急便&lt;br /&gt;  
 
 
 卓上味付のり&lt;br /&gt;  
 
 
 即席みそ汁（あわせみそ）&lt;br /&gt;  
 
 
 インスタントごはん&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 国産もち麦ごはん&lt;br /&gt;  
 
 
 梅干し（紀州南高梅 まろの梅）&lt;br /&gt;  
 
 
 防災食&lt;br /&gt; （五目ごはん、野菜カレーごはん、和風きのこごはん）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール” 国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【戸上隼輔選手（井村屋グループ）コメント】&lt;br /&gt; 
食材をサポートいただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
日本食があると心が落ち着くので、朝ごはんにみそ汁を飲んだりする事でリフレッシュにもなっています。&lt;br /&gt; 
時間のない時はアルファ米を使ったり、普段からできるだけお米を食べるように心がけています。食事でコンディションを整えて、ベストな状態で試合に臨みますので応援宜しくお願いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【張本美和選手（木下グループ）コメント】&lt;br /&gt; 
たくさんのサポートありがとうございます。&lt;br /&gt; 
私はとにかく白米が大好きなので、遠征先でも美味しいお米を食べられる事が、試合をする上でもとても力になっています。パックごはんを使ってアレンジを楽しんだり、ドライフルーツや干し芋は試合の合間に食べています。&lt;br /&gt; 
お米パワーで全力で頑張りますので、応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会前の壮行会では全農グループ取扱い商品でエール！ 
　全農は、４月１４日（火）の記者会見後に実施された壮行会で、ＪＡ全農たまご株式会社が運営する洋菓子店「TAMAGO COCCO」の焼き菓子やＪＡタウンに掲載されている飲料を提供し、大舞台を控える日本代表選手他、関係者の皆さんに「ニッポンの食」でエールを贈りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「TAMAGO COCCO」の焼き菓子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡタウンに掲載の飲料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、日本代表選手が海外遠征の際に、現地の慣れない食事や環境、衛生面で苦労している実情を受け、2019年より、全農の海外ネットワークを活用し現地での食事サポートを本格的に開始し、これまで卓球日本代表やカーリング日本代表選手の皆さんをサポートしてきました。&lt;br /&gt; 
　全農はこれからも「ニッポンの食」を通じて卓球競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大会名称：2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦）&lt;br /&gt; 
（２）日　　程：令和８年４月２８日（火）～５月１０日（日）&lt;br /&gt; 
（３）出場選手　※５０音順&lt;br /&gt; 
　　ア．男子：宇田幸矢（協和キリン）、篠塚大登（東都観光バス）、戸上隼輔（井村屋グループ）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　張本智和（トヨタ自動車）、松島輝空（木下グループ）&lt;br /&gt; 
　　イ．女子：長﨑美柚（木下アビエル神奈川）、橋本帆乃香（デンソー）、早田ひな（日本生命）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　張本美和（木下グループ）、面手凛（日本生命）&lt;br /&gt; 
（４）詳　　細：&lt;a href=&quot;https://jtta.or.jp/tour/35452&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026 ITTF&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://jtta.or.jp/tour/35452&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦） – 公益財団法人日本卓球協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町と明治安田生命保険相互会社が包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278215</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）と明治安田生命保険相互会社（東京都千代田区、 執行役社長：永島 英器 ）は、2026年4月22日（水）、住民サービスの向上および地域社会の活性化を目的と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）と明治安田生命保険相互会社（東京都千代田区、 執行役社長：永島 英器 ）は、2026年4月22日（水）、住民サービスの向上および地域社会の活性化を目的とした包括連携協定を締結いたしました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定締結の背景と目的&lt;br /&gt;
本協定は、富士河口湖町と明治安田生命が相互に連携・協力し、健康増進や高齢者福祉、子育て支援、町政の情報発信といった多岐にわたる分野で取り組みを推進するために締結されました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では「すべての町民がすこやかで心豊かに生活でき、元気あふれる富士河口湖町」を基本理念に掲げています 。明治安田生命が全国で展開する「地元の元気プロジェクト」等の知見やネットワークを活用することで、行政単独では解決が困難な地域課題の解決をめざします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 主な連携内容&lt;br /&gt;
今回の協定に基づき、以下の項目を中心に具体的な活動を展開してまいります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 健康増進・フレイル対策の推進&lt;br /&gt;
特定健診の受診勧奨に加え、「健康マージャン教室」等を通じたフレイル（加齢による心身の虚弱）予防に取り組みます 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 次世代を担う学生への教育支援&lt;br /&gt;
変化の激しい現代を生き抜くための「一生涯の健康の土台」として、学生向けに正しい金融知識を伝える「金融・保険授業」を実施します 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 地域イベントへの参画&lt;br /&gt;
「富士山マラソン」をはじめとする町主催イベントにおいて、明治安田生命の職員がボランティアとして運営に携わり、地域に密着した支援を行います 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. その他、住民サービスの向上に関すること&lt;br /&gt;
高齢者福祉、子育て支援、町政情報の積極的な発信など 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 富士河口湖町 渡辺 英之町長のコメント&lt;br /&gt;
日本を代表する生命保険会社である明治安田生命様と協定を締結できることを心より嬉しく存じます 。町民が生涯にわたり健康で暮らせる社会の実現は最優先の願いですが、生活習慣病予防など課題は山積しています 。明治安田生命様の豊富な知見は、本町の施策を加速させる強力な原動力になると確信しております 。机上の連携にとどまらず、地域の現場で共に汗を流してくださる姿勢を大変心強く感じています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 明治安田生命保険相互会社 甲府支社 久保 拓毅支社長のコメント&lt;br /&gt;
「町民の安心・安全」等を軸に、子育て・教育など、多岐にわたる取り組みを進めている富士河口湖町様と「連携協定」を締結し、微力ながらそのお役に立てることを大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
今回の協定にもとづく主な連携事項はいずれも、「ひとに健康を、まちに元気を。」をスローガンに展開する弊社が目指す具体的な取組みであり、富士河口湖町様の政策と私どもの各種取組みが相互に連携することで、相乗効果が得られるものと期待しています。&lt;br /&gt;
本協定による取組みが「地域住民のみなさまの健康寿命の延伸」や「地域の活性化」に繋がるよう、いっしょに汗を流して取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 締結式の概要&lt;br /&gt;
日時：2026年（令和8年）4月22日（水） 11:00～11:30&lt;br /&gt;
場所：富士河口湖町役場 1階 研修室&lt;br /&gt;
出席者：&lt;br /&gt;
富士河口湖町：町長 渡辺 英之、副町長 渡辺 正子、教育長 清水 勝也 ほか&lt;br /&gt;
明治安田生命保険相互会社：甲府支社長 久保 拓毅、富士吉田営業所長 黒萩 幸生 ほか&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;富士河口湖町は、これからも町民の皆様の健やかで安心な暮らしを守り、活力あるまちづくりを推進してまいります 。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278226</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月29日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月20日から4月26日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#購買心理#人生#消費者調査&lt;br /&gt;
物価高に対する意識から見えた違いとは？電通デザイアデザインが実施している「心が動く消費調査」の調査結果から得られたインサイトやファインディングスを分析する本連載。今回は、「人生100年時代の過ごし方」にフォーカスし、消費者の背中を押す&amp;ldquo;欲望&amp;rdquo;との関係について考察します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山田 茜（電通 第4マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人にやさしい病院づくり～医療業界に新たな風を～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題#採用#病院&lt;br /&gt;
働き手不足や社会環境の変化に伴い、医療の現場でも、人材確保をはじめとした多くの課題が挙がっている中、電通は、病院の皆さまと一緒に医療業界のさまざまな課題解決に取り組む「dentsu hospital project」を始動。人材確保への課題感や、新たな取り組みに挑戦した理由、電通が病院の課題解決をサポートする意義などについてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山本 将介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;大坪 要介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;芦原 教之（徳洲会 湘南鎌倉総合病院）&amp;times;植田 宏幸（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;鍋嶌 紋子（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;井上 雅章（八尾徳洲会総合病院）&amp;times;柴山 智賀子（八尾徳洲会総合病院）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「オンオフ統合マーケティング」で、スポーツビジネスは加速する&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#デジタルマーケティング#スポーツビジネス&lt;br /&gt;
セプテーニ・ホールディングスと電通は業務提携し、スポーツ領域に特化したデジタルソリューションの提供を開始。オンオフ統合マーケティングの事例を通して、スポーツビジネスの現在地、両社の取り組み、今後の展望についてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：末藤 大祐（セプテーニグループ）&amp;times;住友 亮介（セプテーニスポーツ＆エンターテインメント）&amp;times;田邊 雄大（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278203</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 10:38:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー 「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、本学米式蹴球部（アメリカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー&lt;br /&gt;
　「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本学米式蹴球部（アメリカンフットボール）&lt;/a&gt;（愛称：BIG BEARS）のユニフォームにロゴを掲示する2026年度のスポンサーとして、「株式会社メガテック」様と「小島プレス工業株式会社」様、「株式会社ファーストパートナーズ」様の3社からご支援いただくことになりましたことをお知らせ致します。&lt;br /&gt;
関東学生アメリカンフットボール連盟では2021年度より、歴史上初めてユニフォームへのスポンサーロゴ提示が認められ、米式蹴球部は2021年度から同連盟主催の公式戦でスポンサーロゴ入りユニフォームを着用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年度シーズンユニフォームスポンサー 
 株式会社メガテック（ユニフォーム右胸）
名称：株式会社メガテック&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 長尾 康平本社&lt;br /&gt;
所在地：千葉県千葉市中央区問屋町1-35　千葉ポートサイドタワー26F&lt;br /&gt;
事業内容：製鉄所内における築炉工事および設備補修保全工事、鉄鋼製品卸売、鉄鋼製品製造請負&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.megatech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.megatech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
小島プレス工業 株式会社 （ユニフォーム左胸）
名称：小島プレス工業 株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 小島 栄二&lt;br /&gt;
本社所在地：愛知県豊田市下市場町3丁目30番地&lt;br /&gt;
事業内容：自動車用樹脂製内装部品・金属プレス部品等の製造&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.kojima-tns.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kojima-tns.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 株式会社ファーストパートナーズ（ユニフォーム左袖）
名称：株式会社ファーストパートナーズ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 中尾 剛&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都港区赤坂3丁目11番3号　赤坂中川ビルディング4階&lt;br /&gt;
事業内容：金融商品仲介業（関東財務局長（金仲）第800号）、富裕層向け資産運用アドバイザリー&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://f-p.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://f-p.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 スポンサーロゴ表示が対象となる試合
①関東学生アメリカンフットボール連盟（以下「KCFA」といいます）主催秋季公式戦&lt;br /&gt;
②その他米式蹴球部が認める試合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 早稲田大学米式蹴球部「BIG BEARS」について 
日本のアメリカンフットボールの歴史は1934年が起源となっており、同年に創部した本学米式蹴球部は、日本最古のアメリカンフットボールチームの一つとなります。1983年からは本学創設者である大隈重信のオオクマ（大熊）にちなんで「BIG BEARS」の愛称で活動しております。&lt;br /&gt;
「甲子園ボウル」（※）には2002年に初出場。以来通算7度出場を果たすも優勝は叶わず、悲願の日本一達成を目指して日々、練習に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
（※）2008年度までは東西大学王座決定戦、2009年度から全日本大学選手権の決勝戦を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学 米式蹴球部
創部：1934年&lt;br /&gt;
監督：荒木 延祥&lt;br /&gt;
主将：長内 一航（文化構想学部）&lt;br /&gt;
部員：182名（2025年3月）&lt;br /&gt;
OB・OG：約1,700名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 監督・選手コメント 
 荒木 延祥監督 
&lt;br /&gt;
本年度より監督を務めます、荒木延祥です。&lt;br /&gt;
平素よりご支援いただいておりますスポンサー企業の皆様に、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
日本一を目指す過程において、競技力の強化にとどまらず、社会で活躍できる人材の育成にも力を注いでまいります。スポンサー企業の皆様のご期待にお応えし、社会に貢献できる組織であり続けられるよう尽力いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長内 一航主将
&lt;br /&gt;
2026年度 主将を務めます、4年RBの長内一航です。&lt;br /&gt;
日頃より多大なるご支援を賜り、部員一同、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
スポンサー企業の皆様のご期待にお応えできるよう、競技力の向上はもちろん、人間的成長にも真摯に向き合い、甲子園ボウル優勝を目標に日々精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bigbears.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/wasedafootball&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/wasedafootball&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604278203/_prw_PI1im_6o7CV6NY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が４月２５日からスイスで開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278184</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 09:10:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が４月２５日からスイスで開催！ ～ＪＡ全農がカーリング日本代表チームを「ニッポンの食」で応援！～ ＪＡ全農は、４月２５日（土）にスイス・ジュネーブで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月２８日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が４月２５日からスイスで開催！ ～ＪＡ全農がカーリング日本代表チームを「ニッポンの食」で応援！～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、４月２５日（土）にスイス・ジュネーブで開催した「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「ニッポンの食」を手に笑顔のカーリングミックスダブルス日本代表の皆さん（写真提供：ＪＣＡ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、選手の皆さんが海外でも普段どおりのパフォーマンスを発揮できるよう、選手の皆さんの希望を踏まえてニッポンの食を提供しました。主な提供商品は全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」に掲載されている商品を中心に精米やフリーズドライのみそ汁、ご飯のおともや全農の商品ブランド「ニッポンエール」のドライフルーツなどです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　カーリングミックスダブルス日本代表チーム「小穴・青木」は、先月開催された「第１９回日本ミックスダブルスカーリング選手権大会」に出場し、初優勝を果たしました。「ニッポンの食」をパワーに変えて、金メダル獲得を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　食材を受け取った小穴桃里選手からは「全農さんに支えていただいている「日本の食の力」を武器に、戦っていきます！」とコメントを寄せてくださいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供した「ニッポンの食」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提供食材一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 取扱い 
 
 
 農協ごはん （パックごはん）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農ラドファ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 精米&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライみそ汁・スープ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 伊勢茶ティーバッグ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライ納豆&lt;br /&gt;  
 
 
 卓上味付のり&lt;br /&gt;  
 ＪＡくらしの宅急便&lt;br /&gt;  
 
 
 梅干し（紀州南高梅 まろの梅）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール” 国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”グミ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【小穴桃里選手コメント】&lt;br /&gt; 
いつも心強い食料支援をいただき、ありがとうございます！&lt;br&gt;全農さんに支えていただいている「日本の食の力」を武器に、戦っていきます！&lt;br&gt;結果で恩返しできるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【青木豪選手コメント】&lt;br /&gt; 
海外に行っても日本の味が食べられることは試合のパフォーマンスに繋がります！&lt;br&gt;お米は試合でのエネルギーに、お茶は落ち着くときに活用しています！&lt;br&gt;エネルギッシュでありながら冷静なペアで明るく楽しく頑張ります！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、日本代表選手が海外遠征の際に、現地の慣れない食事や環境、衛生面で苦労している実情を受け、2019年より、全農の海外ネットワークを活用し現地での食事サポートを本格的に開始。これまでカーリング日本代表や卓球日本代表選手の皆さんをサポートしてきました。全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大 会 名 称：世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026&lt;br /&gt; 
（２）日　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　程：令和８年４月２５日（土）～５月２日（土）&lt;br /&gt; 
（３）開&amp;nbsp; &amp;nbsp;催&amp;nbsp; 地 ：スイス・ジュネーブ&lt;br /&gt; 
（４）出 場 選 手：小穴・青木（小穴桃里選手、青木豪選手）&lt;br /&gt; 
（５）詳　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;細：&lt;a href=&quot;https://worldcurling.org/events/worldmixeddoubles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ACE &amp;amp; Company World Mixed Doubles Curling Championship 2026 - World Curling&lt;/a&gt;　&amp;nbsp; 　　　　　　　　　（英語）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202604278184/_prw_PI1im_CNyAsX5H.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248086</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!! 落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！&lt;br /&gt;
その他全国開催地でのゲストも決定!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各地で開催される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合氏は、社会人野球チーム「東芝府中」を経て、1978年のドラフト会議でロッテ・オリオンズが3位指名し25歳でプロ野球選手になった。3年目の1981年に初の首位打者、翌1982年には史上最年少で三冠王に。それだけではとどまらず、1985年と1986年に2年連続で三冠王になり、史上最多３度の三冠王を達成した。その直後、1986年の年末にトレードで中日ドラゴンズへ。1988年シーズンは中日ドラゴンズのリーグ優勝にも貢献。1989年には史上初の両リーグ打点王、1990年にはこれも史上初となる両リーグホームラン王に輝いた。1994年からは読売ジャイアンツ、1997年には日本ハムファイターズに移籍し、1998年シーズンで現役を引退。2004年シーズンから中日ドラゴンズの監督として球界復帰すると、就任初年度でリーグ優勝を達成。中日の監督としては、8年間でリーグ優勝4回、日本一を1回、全てのシーズンでAクラス入り（3位以上）を成し遂げて、“オレ流”で中日ドラゴンズを常勝チームへと進化させ、黄金期を築き上げた。2011年には日本の野球の発展に大きく貢献した功績を永久に讃え、顕彰する「野球殿堂」入りを果たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野球に関する著書も多いが、ネットなどで事実と異なる情報が流れているのを知り、それなら自分の言葉で語ろうというのがきっかけでYouTubeチャンネル「落合博満のオレ流チャンネル」を開設。自身が経験したことに基づく“野球”の話を発信し、幅広い世代から支持され、この4月で5周年を迎えた。YouTubeでは日本のプロ野球のことだけでなく、MLBのこと、少し前にはWBCについても語っているが、ペナントレースが折り返しを迎える時期、オールスター戦直前の7月20日に行われる講演会ではどんな話が聞けるのか気になるところ。&lt;br /&gt;
講演会にはスペシャルゲストとして、森繁和氏と江川卓氏の登壇が予定されている。森氏は1978年のドラフト会議で西武ライオンズから1位指名を受けて入団。2年目の1980年に10勝、3年目の1981年には14勝を挙げ、投手陣の中の主軸として活躍。1988年シーズンで引退した後、1989年シーズンから西武ライオンズの二軍投手コーチを務めた他、日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズでもコーチとして指導に当たった。2004年シーズン、中日ドラゴンズの監督に就任した落合氏からの要請を受けて、一軍投手コーチを務めて、2010年シーズンには一軍ヘッドコーチに就任し、監督の落合氏と共に戦った。&lt;br /&gt;
江川氏は、作新学院高校時代から“怪物”と呼ばれ、1979年から1987年まで読売ジャイアンツでエースとして活躍。9年間で135勝を記録している。現役引退後は、監督やコーチを務めることはまだないが、プロ野球の解説、スポーツコメンテーターとして、野球に携わっている。落合氏同様、江川氏も自身のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」を開設しており、野球をテーマにトークを展開したり、元プロ野球選手を招いての対談企画を発信したりしている。落合氏が1953年生まれ、森氏が1954年生まれ、江川氏が1955年生まれ。同世代ならではのディープなトークにも期待したい。&lt;br /&gt;
チケットは現在、先行予約を受付中（抽選）。詳細は公式サイトへ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜全国公演＞　
7月20日（月・祝）13:00東京・日本青年館ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・江川卓&lt;br /&gt;
［問］キョードー東京0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
［主催］ニッポン放送／文化放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月21日（月・祝）13:00広島・JMSアステールブラザ中ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・達川光男・高橋慶彦&lt;br /&gt;
［問］YUMEBANCHI（広島）082-249-3571（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
［主催］中国放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月26日（土）13:00宮城・日立システムズホール仙台シアターホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］EDWARD LIVE　022-266-7555（平日11:00～15:00）&lt;br /&gt;
主催］tbc東北放送／EDWARD LIVE ［協力］テレビ愛知／モストプランニング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月25日（日）13:00兵庫・あましんアルカイックホール・オクト&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］キョードーインフォメーション　0570-200-888（12:00～17:00※土日祝休業）&lt;br /&gt;
［主催］モストプランニング ［協力］MBS／テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝）13:00東京・大田区民ホール・アプリコ大ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］キョードー横浜　045-671-9911（平日11:00～15:00※祝日除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月8日（日）13:00愛知・一宮市民会館&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］サンデーフォークプロモーション　052-320-9100（12:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604248086/_prw_PI1im_N80R8ASo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」（５月３～５日） 各地区の代表チームが決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238039</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 13:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」（５月３～５日） 各地区の代表チームが決定！ ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月２４日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」（５月３～５日） 各地区の代表チームが決定！ ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に横浜市の「日産スタジアム」他で開催される「ＪＡ全農チビリンピック2026」（主催：日刊スポーツホールディングス）に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
　このイベントは、スポーツを通じて子どもたちの健やかな心身の成長と親子のふれあいを応援することを目的に、毎年５月５日に開催しており今年で第４８回目を迎えます。&lt;br /&gt; 
　その中で行われる「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」に出場するチームが出そろいました。各チームは３月１日～２日の東北大会・関西大会を皮切りに、大会を勝ち上がり選出されました。各地区の出場チーム数は北海道１、東北２、関東３、北信越１、東海２、関西２、中国２、四国１、九州２で合計１６チームとなります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 地区（チーム数） 
 出場チーム名 
 
 
 北海道（１） 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt;  
 
 
 東北（２） 
 ベガルタ仙台ジュニア（宮城）、ブラウブリッツ秋田（秋田）&lt;br /&gt;  
 
 
 関東（３） 
 川崎フロンターレ（神奈川）、&lt;br /&gt; 鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）、レジスタＦＣ（埼玉）&lt;br /&gt;  
 
 
 北信越（１） 
 ツエーゲン金沢（石川）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海（２） 
 ヴェルダン（愛知）、 ＳＥＰＡＬＡＤＡ　ＳＣ（静岡）&lt;br /&gt;  
 
 
 関西（２） 
 ヴィッセル神戸（兵庫）、西宮ＳＳ（兵庫）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国（２） 
 サンフレッチェ広島Ｆ.Ｃジュニア （広島）、&lt;br /&gt; オオタフットボールクラブ （岡山）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国（１） 
 徳島ヴォルティスジュニア（徳島）&lt;br /&gt;  
 
 
 九州（２） 
 サガン鳥栖（佐賀）、スマイス・セレソン（大分）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道代表：ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東北代表①：ベガルタ仙台ジュニア（宮城）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東北代表②：ブラウブリッツ秋田（秋田）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関東代表①：川崎フロンターレ（神奈川）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関東代表②：鹿島アントラーズつくば（茨城）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関東代表③：レジスタＦＣ（埼玉）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北信越代表：ツエーゲン金沢（石川）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東海代表①：ヴェルダン（愛知）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東海代表②：ＳＥＰＡＬＡＤＡ ＳＣ（静岡）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関西代表①：ヴィッセル神戸（兵庫）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関西代表②：西宮ＳＳ（兵庫）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国代表①：サンフレッチェ広島Ｆ．Ｃジュニア（広島）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国代表②：オオタフットボールクラブ（岡山）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
四国代表：徳島ヴォルティスジュニア(徳島)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
九州代表①：サガン鳥栖（佐賀）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
九州代表②：スマイス・セレソン（大分）&lt;br /&gt; 
決勝戦の模様&lt;br /&gt; 
表彰式の模様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 
（１）名　　　称：ＪＡ全農チビリンピック2026&lt;br /&gt; 
（２）日　　　程：２０２６年５月５日（火・祝）９：００～１６：３０&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　※「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は５月３日（日・祝）から開催&lt;br /&gt; 
（３）会　　　場：日産スタジアム、横浜市港北スポーツセンター（卓球競技）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　※５月３日、４日は日産フィールド小机、しんよこフットボールパークで開催&lt;br /&gt; 
（４）主　　　催：日刊スポーツホールディングス、（公財）横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）ゲスト一覧：アニマル浜口さん、 高橋尚子さん、 吉田沙保里さん、&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　里崎智也さん、中澤佑二さん、岩渕真奈さん、 石川佳純さん（全農）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）スケジュール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時　間 
 内　容 
 
 
 ９：００ 
 開会式・聖火リレー 
 
 
 ９：４０ 
 親子マラソン 
 
 
 １０：００ 
 玉入れ・くす玉割り 
 
 
 １０：３０ 
 マラソンリレー 
 
 
 １１：１５ 
 ５０ｍ／１００ｍ走予選 
 
 
 １３：０５ 
 ミニマラソン 
 
 
 １４：００ 
 ５０ｍ／１００ｍ走決勝 
 
 
 １４：３０ 
 全国小学生選抜サッカー決勝大会　決勝戦 
 
 
 １５：１５～１６：３０ 
 表彰式・閉会式 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、サッカー大会をはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本イベントの模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　また、開催を記念してプレゼントキャンペーンも実施します。フォローしてお待ちください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」、「サッカーキング」で「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」決勝戦の模様を生配信します。子どもたちの熱戦を是非ご覧ください。&lt;br /&gt; 
　＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントＵＲＬ＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　中澤佑二さんと岩渕真奈さんに「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」決勝戦の様子を解説していただきます。&lt;br /&gt; 
　＜サッカーキングYouTube＞※決勝戦のみ生配信&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各地区大会の決勝の様子（動画）は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開中 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントＵＲＬ＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」にて、当日の競技の模様や参加選手のコメントなどイベントの様子を配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>“誰もが参加できるインクルーシブな陸上競技大会” WPA公認 「NAGASEカップ2026」　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248074</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年4月24日 長瀬産業株式会社 “誰もが参加できるインクルーシブな陸上競技大会” WPA公認 「NAGASEカップ2026」 MUFGスタジアム（国立競技場）で4年連続開催 9月21日（月・祝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 “誰もが参加できるインクルーシブな陸上競技大会” WPA公認 「NAGASEカップ2026」  MUFGスタジアム（国立競技場）で4年連続開催  9月21日（月・祝）～22日（火・祝）&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛する陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）が、2026年9月21日（月・祝）、22日（火・祝）にMUFGスタジアム（国立競技場）にて開催されることが決定いたしました。本大会は、一般社団法人日本パラ陸上競技連盟が主催するWPA（世界パラ陸上競技連盟）公認の陸上競技大会で、2022年の初開催から今回で5回目を迎えます。障がいの有無や年齢、国籍を問わず、“誰もが参加できるインクルーシブな大会”として、様々な背景や特性を持つアスリートが共に競い合います。&lt;br /&gt;
　NAGASEカップは、「Further, We Go.見たことのない景色へ」をコンセプトに、2022年の第１回大会以来、障がいの有無などを問わず、誰もが参加できる場を提供してきました。インクルーシブの輪をさらに広げるべく、アスリート・観客双方が参加しやすく楽しめる取り組みも強化することで、前回大会では二日間で過去最多となる約1,800人（延べ人数）のアスリートが参加、アスリートを含めた来場者数は約8,000人となりました。第5回を迎える今大会では、チャレンジするアスリートの姿を通じて、参加者一人ひとりがインクルーシブについて考えるきっかけとなる大会づくりを目指します。本大会もアスリートにとっての聖地であるMUFGスタジアム（国立競技場）を舞台とし、より多くの選手、観客の皆様にご参加、ご来場いただけるよう、競技やプログラムの企画を進めてまいります。具体的には、観客の皆様向けのパラスポーツ体験コーナーの設置や、障がいのある子どもたちも参加する体験プログラムなどを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　&amp;nbsp;　　　 &lt;br /&gt;
　NAGASEグループがグループスローガンに掲げる“Delivering next.”のもと、NAGASEカップを通じてアスリートの“次”への挑戦を後押しするとともに、観客、競技関係者、ボランティアや地域の皆様が新しい体験や価値観と出会う場となることで、多様性を認め合うインクルーシブな輪を社会全体へ拡げていくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
特別協賛：長瀬産業&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月21日（月・祝）・22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式Instagramアカウント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 昨年大会の報告&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251224_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NAGASE &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251224_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;カップ 2025 開催ご報告&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2日間でアスリートや観客を含めて約8,000名※が来場。国内外から過去最多の約1,700名※のアスリート（うちパラアスリート 291名）が参加。インドネシア、シンガポールなど、海外勢アスリートも活躍　※延べ人数&lt;br /&gt;
・パラ競技において、世界記録3、アジア記録7、日本記録16と過去最多数の記録が誕生&lt;br /&gt;
・大会ゲストに、100m ハードル元日本記録保持者でオリンピアンの寺田明日香さん、第一線で日本短距離界を牽引し続ける桐生祥秀さんが来場し、アスリートや観客と交流&lt;br /&gt;
・スポーツ庁「令和7年度パラスポーツ推進プロジェクト(パラスポーツの実施環境の整備等に向けたモデル創出事業)」に採択（同プロジェクトへの採択は二年連続）&lt;br /&gt;
・インクルーシブや多様性について考える場として、観客向けに義足体験や競技用車いすの試乗体験を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大会概要・出場資格についてのお問い合わせ&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>参加無料・申込不要！新緑の中を歩く「春のウォーキング大会」が5月16日（土）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237976</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 10:38:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>2026年5月16日（土）に「春のウォーキング大会」が開催されます。 新緑が美しい季節の中、自然と歴史を感じながら歩ける魅力的なコースをご用意しています。 コースは、 ・しっかり歩きたい方におすすめの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月16日（土）に「春のウォーキング大会」が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新緑が美しい季節の中、自然と歴史を感じながら歩ける魅力的なコースをご用意しています。&lt;br /&gt;
コースは、&lt;br /&gt;
・しっかり歩きたい方におすすめのロングコース（約9km）&lt;br /&gt;
　役場本庁スタート→千種城跡→千種神社→音羽公園・音羽公会所→役場本庁ゴール&lt;br /&gt;
・気軽に参加できるショートコース（約5km）&lt;br /&gt;
　役場本庁スタート→音羽公園・音羽公会所→役場本庁ゴール&lt;br /&gt;
の2種類を用意。&lt;br /&gt;
ロングコースでは、千種城跡や千種神社などを巡り、地域の歴史や文化に触れながら歩くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申し込み不要、当日参加型なので、気軽にご参加ください！&lt;br /&gt;
家族連れや友人同士はもちろん、ひとりでの参加でも楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
春の心地よい空気の中、自然に癒されながら体を動かすひととき。&lt;br /&gt;
菰野町ならではの風景と歴史を感じるウォーキング大会に、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/7/9714.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/7/9714.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
日時： 2026年5月16日（土） 8:10～8:30(受付時間)　&lt;br /&gt;
※小雨決行&lt;br /&gt;
中止の際は、当日6:50の防災ラジオで連絡します&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
事前申込不要&lt;br /&gt;
集合場所： 役場本町西玄関&lt;br /&gt;
三重県三重郡菰野町田口&lt;br /&gt;
持ち物：飲み物、タオル、雨具、帽子、参加申込書&amp;amp;MAP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加資格】&lt;br /&gt;
菰野町在住の方&lt;br /&gt;
菰野町に通勤・通学の方&lt;br /&gt;
※小学生以下の方、または介助の必要な方は同伴者が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ：NPO法人元気アップこものスポーツクラブ&lt;br /&gt;
電話　059-394-5018&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202604237976/_prw_PI1im_F0ma90rM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKスペシャルマッチ「福島ユナイテッドFC vs ヴァンフォーレ甲府」 4月25日（土）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227914</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 15:00:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、NOKがマッチスポンサーとなる、明治安田生命J2・J3リーグ百年構想リーグEAST-Bグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、NOKがマッチスポンサーとなる、明治安田生命J2・J3リーグ百年構想リーグEAST-Bグループ 第12節「NOK・NOK東北スペシャルマッチ 福島ユナイテッドFC vsヴァンフォーレ甲府」を4月25日（土）にとうほう・みんなのスタジアム（福島県福島市）にて開催いたします。福島ユナイテッドFCでの「NOKスペシャルマッチ」は、今回で5回目の開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　©Fukushima United FC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、2026年4月1日付で、福島における持続的な生産体制の構築強化と地域経済への寄与を目指し、新生産会社「NOK東北株式会社」を設立しました。福島に重要な拠点を置く企業として、地域振興やスポーツなどを通じた地域交流の場づくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本試合では、子どもたち向けのサッカー教室やNOKの製品を使った体験型ゲームなど、試合とともに楽しめる企画を実施いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
また、福島ユナイテッドFCとコラボグッズのヘアゴム「福島ユナイテッドFC×KKOOR」の第3弾となる新製品を本試合より数量限定で販売いたします。「KKOOR（くくーる）」は、NOKが独自に開発した新素材シリコーンゴムを使用し、汗や水に強く、髪をしっかり固定しながらも簡単に外すことができるヘアゴムです。今回は、黒色のヘアゴム本体に福島ユナイテッドFCユニフォーム型チャームを組み合わせた限定デザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■試合概要&lt;br /&gt;
・日時：2026年4月25日（土）　14:00キックオフ／開場 12:00&lt;br /&gt;
・会場：とうほう・みんなのスタジアム&lt;br /&gt;
　　　　福島県福島市佐原字神事場1&lt;br /&gt;
・入場チケット：Jリーグチケットにて販売中(&lt;a href=&quot;https://www.jleague-ticket.jp/club/fu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jleague-ticket.jp/club/fu/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施イベント&lt;br /&gt;
・「福島ユナイテッドFC×KKOOR」2種類 限定発売&lt;br /&gt;
　➢　商品：黒のヘアゴム「KKOOR」に、福島ユナイテッドFCのユニフォーム型チャームを付けた限定デ　&lt;br /&gt;
　　　　　　ザイン。チャームは、FPファーストユニフォーム版とふくしまSDGsユニフォーム版の2種類&lt;br /&gt;
　　　　　　です。&lt;br /&gt;
　➢　発売場所：グッズ販売所（11:15開始、試合終了時まで）&lt;br /&gt;
　➢　発売価格：700円（税込）&lt;br /&gt;
　➢　限定数：先着 各150個&lt;br /&gt;
　➢　ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」について&lt;br /&gt;
　　　「KKOOR」は、NOKの開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり&lt;br /&gt;
　　　固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。 日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろ　&lt;br /&gt;
　　　ん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最&lt;br /&gt;
　　　適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK製品を使ったゲームブース&lt;br /&gt;
NOK福島事業場で生産している自動車や機械に使われるオイルシールと交通指標「ポストコーン」などNOKの製品を使った、誰でも楽しく遊べる輪投げゲームをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・子どもサッカー教室&lt;br /&gt;
福島ユナイテッドFCの現役選手・コーチによる子ども向けのサッカー教室を開催します。&lt;br /&gt;
【時間】11:45〜12:30 (受付 11:20〜)&lt;br /&gt;
【会場】とうほう・みんなのスタジアム ピッチ内&lt;br /&gt;
【対象】年長〜小学6年生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■福島ユナイテッドFC協賛について&lt;br /&gt;
NOKは福島県の地域振興に貢献するため、福島事業場創業50周年を迎えた2018年より、福島ユナイテッドFCに協賛しています。特に次世代を担う子どもたちにスポーツの楽しさを知ってもらい、福島ユナイテッドFCのファンになってもらうことで、地元にさらに愛着を持ってほしいと考えています。福島ユナイテッドFCを地域の皆さまと共に応援することで、同じ目標を目指す仲間として一体感を醸成し、エネルギーや元気を得られる活動を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会」開催　4月18日（土）予選・19日（日）決勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217816</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本エアロビック連盟</dc:creator>
        <description>公益社団法人日本エアロビック連盟（会長：遠藤利明）と国際体操連盟が主催する、エアロビック競技の世界一を決める大会「スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会」が、4月18日・19日の2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月21日&lt;br /&gt;


日本エアロビック連盟&lt;br /&gt;

公益社団法人日本エアロビック連盟（会長：遠藤利明）と国際体操連盟が主催する、エアロビック競技の世界一を決める大会「スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会」が、4月18日・19日の2日間、東京都大田区のEBARA WAVE アリーナおおた（大田区総合体育館）で開催されました。&lt;br /&gt;
1990年の創設以来、日本から世界へエアロビックの魅力を発信し続けてきた「スズキワールドカップ」は、本大会をもって国際大会としての役割に一区切りを迎え、その歴史に幕を閉じました。&lt;br /&gt;
最後の大舞台には、22の国・地域から171人のトップアスリートが集結。FIG World Cup Seriesにふさわしい世界最高峰の技と情熱がぶつかり合い、選手たちは日々の鍛錬の成果を余すことなく発揮しました。　　&lt;br /&gt;
大会の歴史を締めくくるにふさわしい素晴らしい演技が繰り広げられ、会場には多くの観客が訪れ、選手たちに大きな声援が送られました。&lt;br /&gt;
日本エアロビック連盟公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.aerobic.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aerobic.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニア女子シングル_優勝_知崎百華_愛知県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シニア男子シングル_優勝_MANE　Miquel_スペイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニアで知崎百華選手が2冠達成！　シニア勢も世界の強豪を相手に存在感を発揮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニア女子シングル部門では、知崎百華選手（愛知県／AE刈谷）が2024年大会に続き2度目の優勝を果たしました。持ち味であるキレのあるステップでステージを縦横無尽に動き回り、運動強度の高いダイナミックな演技で予選・決勝ともにトップを獲得。安定感と迫力を兼ね備えた演技で、世界の強豪を抑えて見事栄冠を勝ち取りました。&lt;br /&gt;
さらにジュニアトリオ部門では、知崎百華選手・中島心々音選手・岡日菜多選手（愛知県／AE刈谷）のトリオが昨年に続く2連覇を達成。3年間の集大成ともいえる完成度の高い演技を披露し、多様なフォーメーション変化を取り入れながらも高い一致性を維持した構成で観客を魅了しました。9月に開催される世界選手権へ向けても大きな弾みとなる優勝となり、知崎選手は今大会2冠という輝かしい結果を残しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エントリー数が多く、決勝進出自体が狭き門となるシニアでも日本勢が躍動しました。シニア男子シングル部門では、河合翔選手（群馬県／エアロビックアスリートチーム ジムナ）が、膝やつま先にまで神経の行き届いた美しい演技で高い完成度を示し、決勝では19.000点の高得点をマーク。世界のトップ選手が並ぶ中でも堂々たる演技で存在感を発揮しました。&lt;br /&gt;
シニアトリオ部門では、高橋采里選手・髙栁汐里選手・髙栁光希選手（愛知県／AE刈谷）のトリオが、時間差や巧みなフォーメーション変化を取り入れた芸術性の高い演技で初の決勝進出を達成。しなやかさと高い構成力で観客を惹きつけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニア世代の躍進とシニア勢の健闘により、日本代表選手たちの総合力の高さが示された今大会。世界の強豪が集う舞台で得た経験は、今後のさらなる飛躍につながる大きな財産となりました。9月の世界選手権に向けて、ますます高まる日本代表の活躍に期待が寄せられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 シニア女子シングル_優勝_KURASHVILI　Anastasiia_ウクライナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シニアミックスぺア_優勝_ウクライナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シニアトリオ_優勝_スペイン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆シニア全競技と表彰式は、ライブ配信を行いました。&lt;br /&gt;
4月23日(木)までアーカイブ配信にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://vimeo.com/event/5846605&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vimeo.com/event/5846605&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
大会名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会&lt;br /&gt;
開催日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 予選 　4月18日(土)　決勝 　4月19日(日)&lt;br /&gt;
会場&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; EBARA WAVE アリーナおおた（大田区総合体育館）&lt;br /&gt;
参加国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; オ－ストラリア、アゼルバイジャン、ブルガリア、スペイン、エストニア、フィジー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、リトアニア、メキシコ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　ニュージーランド、ペルー、スロバキア、チャイニーズ・タイペイ、トルコ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　ウクライナ、ウルグアイ、ベトナム、個人中立選手&lt;br /&gt;
主催&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公益社団法人日本エアロビック連盟、国際体操連盟&lt;br /&gt;
後援&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; スポーツ庁、東京都、大田区、公益財団法人日本スポーツ協会、&lt;br /&gt;
　　　　　　　公益財団法人日本体操協会、スズキ株式会社、&lt;br /&gt;
　　　　　　　株式会社NHKグローバルメディアサービス&lt;br /&gt;
協賛&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ゼット株式会社 JFIT、KILOTAPE&lt;br /&gt;
助成&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 一般財団法人TOPPAN三幸会、公益財団法人ミズノスポーツ振興財団&lt;br /&gt;
協力&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; アサヒ飲料株式会社、CLEVER&lt;br /&gt;
特設サイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://suzukiworldcup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://suzukiworldcup.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107451/202604217816/_prw_PI1im_tGx26CmC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167567</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集 －大学三大駅伝を制覇し黄金時代を築く「共創パートナー」企業を公募－ 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井昌幸）は、競走...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集
－大学三大駅伝を制覇し黄金時代を築く「共創パートナー」企業を公募－
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井昌幸）は、競走部・駅伝部門のユニフォームにロゴなどを掲出することができるスポンサーを、以下のとおり募集いたします。&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部（以下、競走部）は1914年の創部以来、数多くのオリンピアンを輩出するなど、早稲田スポーツの一員として44の体育各部と共に学生スポーツ界をリードし、日本の競技スポーツの発展とスポーツ文化の創造に貢献してきた歴史あるチームです。&lt;br /&gt;
今回ユニフォームスポンサーを新規募集する競走部・駅伝部門では、学生三大駅伝と呼ばれる「出雲全日本大学選抜駅伝競走」、「秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会」、「東京箱根間往復大学駅伝競走」において「三冠」を果たすべく、新たな強化体制の構築を進めております。&lt;br /&gt;
学生駅伝三冠を目指す歩みにご共感いただき、その先にある社会的価値をともに創造するパートナーとして、競走部の挑戦を支えてくださる仲間としてご参画いただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真左から：小平敦之（駅伝主将）、工藤慎作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公募の目的：110年の歴史を背負う「臙脂の襷」を再び学生駅伝界の頂点へ。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花田勝彦　早稲田大学競走部駅伝監督&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部駅伝監督を務めております花田勝彦です。&lt;br /&gt;
私たちは、企業とのパートナーシップにおいて単なる支援の枠を超え、学生駅伝日本一の座を共に勝ち取ることにとどまらず、その先の社会価値を共に創造する「共創パートナー」を広く募集したいと考えております。&lt;br /&gt;
駅伝シーズンの開幕を告げる「出雲駅伝」、真の大学日本一を決める「全日本大学駅伝」、そして正月、日本中の視線が注がれる「箱根駅伝」。箱根駅伝においてはテレビ視聴率約30％、沿道観衆数十万人という日本最大級のスポーツイベントです。早稲田大学の「臙脂の襷」がトップでゴールテープを切るその瞬間、卒業生のみならず、日本中の人々に与える感動と勇気は計り知れません。&lt;br /&gt;
私たちは、大学が掲げる「進取の精神」に基づき、学生の主体性を尊重し、最新のスポーツ科学を導入し、名実ともに「学生駅伝界の頂点」への返り咲きを目指しています。&lt;br /&gt;
しかしながら、到底、私たちだけで成し遂げることができません。未来を見据えたチャレンジを支えてくださる企業と思いを共にして、この目標を達成したいと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部・駅伝部門　ユニフォームスポンサー募集要項
１．募集内容：駅伝チームをサポートしてくださる企業（２社まで）&lt;br /&gt;
１）主なスポンサーメリット&lt;br /&gt;
大学三大駅伝に出場する部員が各大会で着用するユニフォーム（上衣および下衣）とアウターウェア（上衣のみ）に企業名、ブランド名もしくは商品名が入ったロゴを掲出いたします。&lt;br /&gt;
２）ユニフォーム等のロゴ掲出位置&lt;br /&gt;
①ユニフォーム（上下それぞれ２カ所）&lt;br /&gt;
上衣：３種（ランニングシャツ・半袖シャツ・長袖シャツ）&lt;br /&gt;
下衣：２種（ショートパンツ白・ハーフタイツ黒）&lt;br /&gt;
※ユニフォームについては上衣（3種）と下衣（2種）で必ず同じスポンサーロゴを表示（異なるロゴは不可）。&lt;br /&gt;
ロゴ掲出場所：上衣胸部分および下衣前面（上下同一ロゴ）×2カ所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②アウターウェア（上衣２カ所）※大会式典時など着用&lt;br /&gt;
上衣：１種　※上下セットアップのうち、上衣のみが対象&lt;br /&gt;
ロゴ掲出場所：胸部分×2カ所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３）掲出・着用対象となる大会・イベント&lt;br /&gt;
①契約対象期間中に行われる大学三大駅伝&lt;br /&gt;
・出雲全日本大学選抜駅伝競走（10月開催）&lt;br&gt;・秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会（11月開催）&lt;br&gt;・東京箱根間往復大学駅伝競走（1月開催）&lt;br /&gt;
➁上記駅伝の主催者が管理するテレビ・新聞・雑誌等のメディア取材時&lt;br /&gt;
　練習内容や取材状況により着用ができない場合があります。&lt;br /&gt;
③広告撮影および契約期間中に行われる共同事業やイベント時&lt;br /&gt;
スポンサー企業の広告協力を前提とした撮影（年1回）のほか、ロゴ掲出ウェアを着用した上で大会結果報告を兼ねた企業訪問（年1回）も想定しております。それらにかかる費用についてはスポンサー企業のご負担となります。&lt;br /&gt;
４）掲載予定ロゴサイズ&lt;br /&gt;
サイズ：25〜30㎠程度（高さ3cm程度を想定）&lt;br /&gt;
※デザインおよびサイズは、ユニフォーム・アウターウェア共通となります。&lt;br /&gt;
※ユニフォームデザインとのバランスも見て、ウェアメーカーとも協議した上で決定いたします。&lt;br /&gt;
５）費用負担&lt;br /&gt;
ユニフォーム・アウターウェアへのロゴ掲出に必要な費用（プリント、シール・ワッペンの製作費、接着費等）はスポンサー企業のご負担となります。ウェアメーカーとも協議の上で、最適な形で進めさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．応募方法等&lt;br /&gt;
１）応募方法&lt;br /&gt;
次の書類を郵送またはe-mailによりご提出ください。&lt;br /&gt;
①スポンサーシップ契約申込書（様式1）&lt;br /&gt;
②スポンサーロゴのデザイン（様式自由）&lt;br /&gt;
◆上記のほか、以下の書類を提出いただく場合があります。&lt;br /&gt;
③法人登記事項証明書（履歴事項全部証明書）&lt;br /&gt;
④定款、寄付行為、規約またはこれらに類する書類&lt;br /&gt;
⑤会社・事業の概要が分かるもの（会社概要、企業案内パンフレット等）&lt;br /&gt;
⑥過去3年分の決算報告書&lt;br /&gt;
２）スポンサー料&lt;br /&gt;
原則として、年額（消費税等別）でご提案ください。&lt;br /&gt;
３）契約期間&lt;br /&gt;
原則として1年間。契約の開始時期および期間については相談させていただきます。&lt;br /&gt;
４）募集期間&lt;br /&gt;
2026年5月１９日まで。&lt;br /&gt;
※ただし、期間を延長する場合もあります。また募集枠に空きがあるときは、随時受け付けます。&lt;br /&gt;
５）提出先&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター&lt;br /&gt;
住所：162-8644　東京都新宿区戸山1-24-1　／　e-mail：&lt;a href=&quot;mailto:sponsorship@list.waseda.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sponsorship@list.waseda.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
６）選考方法&lt;br /&gt;
提出いただいた書類をもとに、本学の選定委員会において提案内容について審査の上、優先交渉者を選定いたします。ただし、審査の結果、優先交渉権者を選定しない場合があります。優先交渉権者の決定には、応募から一定の期間を要しますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
７）契約締結&lt;br /&gt;
優先交渉権者と協議の上、契約書を締結いただきます。優先交渉権者と契約条件について合意に至らなかった場合は、次点候補者と契約締結に向けた協議を行います。&lt;br /&gt;
８）申込書&lt;br /&gt;
以下よりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
⇒&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/athletic/assets/uploads/2026/04/waseda_ekiden_sponsor_20260408.docx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スポンサーシップ契約申込書（様式&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/athletic/assets/uploads/2026/04/waseda_ekiden_sponsor_20260408.docx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;1）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
９）お問い合わせ先&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター　担当：木綿・堀杉&lt;br /&gt;
Tel：03-5286-3757　　e-mail：sponsorship@list.waseda.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学 競走部について
創部：1914年&lt;br /&gt;
監督：大前祐介（人間科学部卒）　駅伝監督：花田勝彦（人間科学部卒）&lt;br /&gt;
主将：関口裕太（スポーツ科学部4年）　駅伝主将：小平敦之（政治経済学部4年）&lt;br /&gt;
部員：約130名&lt;br /&gt;
【過去のオリンピック出場者（中長距離種目に限る）】&lt;br /&gt;
三浦弥平（1920アントワープ・1924パリ／マラソン）、中村清（1936ベルリン／1500m）、鈴木重晴（1956メルボルン／800m）、船井照夫（1964東京／10000m）、瀬古利彦（1984ロス・1988ソウル／マラソン）、金井豊（1984ロス／10000m）、遠藤司（1988ソウル／10000m）、花田勝彦（1996アトランタ／10000m、2000シドニー／5000m・10000m）、渡辺康幸（1996アトランタ／10000m）、竹澤健介（2008北京／5000m・10000m）、佐藤敦之（2008北京／マラソン）、大迫傑（2016リオ／5000m・10000m、2020東京・2024パリ／マラソン）、太田智樹（2024パリ／10000m）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604167567/_prw_PI7im_JAK2vlbE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉商科大学生が考案 “若者がルネサンスに行きたくなるプラン” 『前日駆け込みルネ』スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147368</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）サービス創造学部（学部長：石井泰幸）藤本耕平ゼミナール（若者マーケティング）と同学部の公式サポーター企業である株式会社ルネサンス（所在地：東京都墨田区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）サービス創造学部（学部長：石井泰幸）藤本耕平ゼミナール（若者マーケティング）と同学部の公式サポーター企業である株式会社ルネサンス（所在地：東京都墨田区両国　代表取締役社長：望月美佐緒　以下：ルネサンス）は、若者のリアルな視点から生み出されたサービスプラン『前日駆け込みルネ』を共同で企画し、期間限定で4月20日（月）より、スポーツクラブ＆サウナスパ ルネサンス亀戸24にて運用を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プランは、ルネサンスから提示された「若者がルネサンスに通いたくなる仕掛けを考える」に対し、学生たちが自身の感覚に加え、実態調査や分析を踏まえて若者の価値観や行動特性を深掘りし、サービスとして具体化したものです。複数の企画提案のなかから、その独自性と実現可能性が評価され、実店舗での導入に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生たちは、若者がデートやイベントなどの大事な予定を控えた「前日」に、写真映りを意識し、むくみを軽減したいというニーズに着目。「大事な日は最高のビジュで！」をコンセプトに、サウナやジムで短時間に整える集中ケアプラン『前日駆け込みルネ』を企画しました。あわせて、スタンプカードを導入することで、継続的な利用を促す仕組みも取り入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、ルネサンスが若年層との接点拡大と新たな価値提供を模索する中で、当事者である大学生の視点を積極的に取り入れた点が特長です。また、本学にとっても、学びを社会実装につなげる実践的な教育機会となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両者は今後も連携を継続し、本プランの実施期間中における利用状況や満足度を検証し、その成果を踏まえて他店舗への本格展開も視野に入れていく予定です。さらに、学生のアイデアを起点としたサービス創造を継続し、若年層に新たな体験価値を提供することをめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『前日駆け込みルネ』 概要　
【プラン詳細URL】&lt;a href=&quot;https://www.s-re.jp/kameido/topics/article/?topicsId=112654&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.s-re.jp/kameido/topics/article/?topicsId=112654&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【期　　間】4月20日（月）～7月31日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　※最終申込受付は、7月31日（金）まで。施設の利用は、9月30日（水）まで可能。&lt;br /&gt;
【実施店舗】スポーツクラブ＆サウナスパ ルネサンス亀戸24（東京都江東区亀戸2-1-12-4F）&lt;br /&gt;
【企画趣旨】若年層の価値観・行動特性に着目した前日集中ケアの提案&lt;br /&gt;
【目　　的】サウナ・ジム・プールなどを活用したコンディション調整&lt;br /&gt;
【対　　象】一般来館者　※利用条件等の詳細は店舗にご確認ください。&lt;br /&gt;
【利用料金】770円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　　　※スタンプカード（有効期間：2カ月）の利用により、最大8回まで割引あり&lt;br /&gt;
【その他】利用方法・注意事項などの詳細は、スポーツクラブ＆サウナスパ ルネサンス亀戸24にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ 千葉商科大学サービス創造学部　藤本ゼミナールWebサイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://fujimoto-seminar.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujimoto-seminar.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇ 株式会社ルネサンス　公式Webサイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.s-renaissance.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.s-renaissance.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202604147368/_prw_PI1im_w0SZo7Bo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>５月５日（火・祝）「ＪＡ全農チビリンピック2026」開催！ 中澤佑二さんや全農所属の石川佳純さんなど参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207718</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>５月５日（火・祝）「ＪＡ全農チビリンピック2026」開催！ 中澤佑二さんや全農所属の石川佳純さんなどの豪華ゲストも参加。～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ ＪＡ全農は、５月３...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月２０日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 ５月５日（火・祝）「ＪＡ全農チビリンピック2026」開催！ 中澤佑二さんや全農所属の石川佳純さんなどの豪華ゲストも参加。～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に横浜市の「日産スタジアム」で開催される「ＪＡ全農チビリンピック2026」（主催：日刊スポーツホールディングス）に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
　このイベントは、スポーツを通じて子どもたちの健やかな心身の成長と親子のふれあいを応援することを目的に、毎年５月５日に開催しており今年で第４８回目を迎えます。&lt;br /&gt; 
全農が特別協賛をはじめて４０年目となる今回も、高橋尚子さんや全農所属の石川佳純さんをはじめスペシャルゲストをお迎えし、出場選手たちやイベントの参加者とふれあいながらスポーツを楽しみます。&lt;br /&gt; 
　今年も「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」、各種トラック競技（親子マラソン、５０ｍ走、１００ｍ走、ミニマラソン）、「小学生卓球選手権大会」や「マラソンリレー」を実施。また、プロの指導によるかけっこ教室「かけっこアタック」も開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スペシャルゲストが勢ぞろい！ 
　今年もスペシャルゲストをお迎えします。&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　アニマル浜口さん　　　　　 高橋尚子さん　　　　　吉田沙保里さん　　　　&amp;nbsp; 里崎智也さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中澤佑二さん岩渕真奈さん石川佳純さん（全農）　中澤佑二さんと岩渕真奈さんには「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」決勝戦の様子を日刊スポーツ公式YouTubeにて解説していただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年の様子（親子マラソン）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
昨年の様子（ゲストによるメダル贈呈）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ＪＡ全農お楽しみ広場」も開催！ 
　日産スタジアムの西口ゲート前広場では「ＪＡ全農お楽しみ広場」も開催します。国産農畜産物消費拡大をコンセプトとしたブースの設置、全農の商品ブランドである「ニッポンエール」の商品や神奈川県産農畜産物の販売などを予定しています。&lt;br /&gt; 
　さらに「ＪＡ全農お楽しみ広場」の特設ステージでは、日向坂４６の髙橋未来虹さん、宮地すみれさんをゲストとしてお迎えするラジオの公開生放送や、「ニッポンエールブランドアンバサダー」であるＡＫＢ４８の倉野尾成美さん、佐藤綺星さん、下尾みうさんによるステージイベントなどの催し物を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ＡＫＢ４８の倉野尾成美さん、佐藤綺星さん、下尾みうさん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年の「ＪＡ全農お楽しみ広場」の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年のステージ（和牛クイズ）の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農お楽しみ広場 ステージプログラム（案）】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 9:30～10:00 
 ニッポンエールＰＲイベント（ＡＫＢ４８さん）&lt;br /&gt;  
 
 
 11:30～13:00 
 ラジオ公開生放送&lt;br /&gt;  
 
 
 13:30～14:00 
 お肉クイズ&lt;br /&gt;  
 
 
 
【ラジオ公開生放送 概要】&lt;br /&gt; 
（１）放送時間：11:30～13:00&lt;br /&gt; 
（２）放送局：ＴＯＫＹＯ　ＦＭ&lt;br /&gt; 
（３）パーソナリティ：遠山大輔さん、潮紗理菜さん&lt;br /&gt; 
　　※ＪＡ全農ＣＯＵＮＴＤＯＷＮ ＪＡＰＡＮパーソナリティ&lt;br /&gt; 
（４）ゲスト：日向坂４６髙橋未来虹さん、宮地すみれさん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　パーソナリティの遠山大輔さん、潮紗理菜さん　　　日向坂４６の髙橋未来虹さん、宮地すみれさん&lt;br /&gt; 
※ステージ観覧エリアの座席・スペースには限りがございます。&lt;br /&gt; 
※チビリンピック競技参加者および保護者の方を優先的させていただきます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
※ 都合により入場をお断りする場合がございます。 あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 
（１）名　　　称：ＪＡ全農チビリンピック2026&lt;br /&gt; 
（２）日　　　程：2026年５月５日（火・祝）９：００～１６：３０&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　※「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は５月３日から開催&lt;br /&gt; 
（３）会　　　場：日産スタジアム（横浜市港北区）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　横浜市港北スポーツセンター（横浜市港北区）（卓球競技）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　※５月３、４日は日産フィールド小机、しんよこフットボールパークで開催&lt;br /&gt; 
（４）主　　　催：日刊スポーツホールディングス、（公財）横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）ゲスト一覧：アニマル浜口さん、高橋尚子さん、吉田沙保里さん、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　里崎智也さん、中澤佑二さん、岩渕真奈さん、石川佳純さん（全農）&lt;br /&gt; 
（６）スケジュール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時　間 
 内　容 
 
 
 ９：００ 
 開会式・聖火リレー 
 
 
 ９：４０ 
 親子マラソン 
 
 
 １０：００ 
 玉入れ・くす玉割り 
 
 
 １０：３０ 
 マラソンリレー 
 
 
 １１：１５ 
 ５０ｍ／１００ｍ走予選 
 
 
 １３：０５ 
 ミニマラソン 
 
 
 １４：００ 
 ５０ｍ／１００ｍ走決勝 
 
 
 １４：３０ 
 全国小学生選抜サッカー決勝大会　決勝戦 
 
 
 １５：１５～１６：３０ 
 表彰式・閉会式 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝した柏レイソル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年の全国小学生選抜サッカー決勝大会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、サッカー大会をはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本イベントの模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　また、開催を記念してプレゼントキャンペーンも実施します。フォローしてお待ちください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」、「サッカーキング」で「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」の決勝戦の模様を生配信します。子どもたちの熱戦を是非ご覧ください。&lt;br /&gt; 
＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜サッカーキングYouTube＞※決勝戦のみ生配信&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　各地区大会の決勝の様子（動画）は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開中です。&lt;br /&gt; 
＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」にて、当日の競技の模様や参加選手のコメントなどイベントの様子を配信します。&lt;br /&gt; 
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202604207718/_prw_PI12im_88FY8F30.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学ハンドボール部　初のユニフォームスポンサー 「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167552</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学ハンドボール部 創部以来初のユニフォームスポンサー 「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学ハンドボール部（部長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学ハンドボール部　創部以来初のユニフォームスポンサー 
「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学ハンドボール部（部長：萬歳寛之、男子監督：三津英士、女子監督：夏山陽平）のユニフォームスポンサーとして、「株式会社東栄住宅」様、「株式会社ウエマツ」様、「リソルホールディングス株式会社」様の３社から新たにご支援いただくことになりました。企業ロゴ入りユニフォームを着用するのは創部88年の歴史において初めてとなります。&lt;br /&gt;
　ロゴ入りユニフォームは、男女共に4月18日に開幕する「関東学生ハンドボール連盟2026年春季リーグ戦」より着用いたします。&lt;br /&gt;
　ご支援いただくスポンサー各社様のご期待に応えられるよう、ハンドボール部はこれからも全力で活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学ハンドボール部
創部：1938年&lt;br&gt;部長：萬歳寛之（ばんざい・ひろゆき、法学学術院教授）&lt;br&gt;監督：男子・三津英士、女子・夏山陽平&lt;br&gt;主将：男子・所真大（社会科学部4年）、女子・井橋萌奈（スポーツ科学部4年）&lt;br&gt;部員：60名（男女合計）※2025年度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユニフォームスポンサーについて
◆株式会社東栄住宅（ユニフォーム前面）&lt;br /&gt;
名称 ： 株式会社東栄住宅&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　佐藤 千尋&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;https://www.touei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.touei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
戸建賃貸ブランド「ブルーミングメゾン」HP：&lt;a href=&quot;https://www.touei.co.jp/maison/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.touei.co.jp/maison/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;株式会社ウエマツ（ユニフォーム背面）&lt;br /&gt;
名称 ： 株式会社ウエマツ&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　福田 浩志&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;http://www.uematsu-p.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.uematsu-p.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆リソルホールディングス株式会社（ユニフォーム左袖）&lt;br /&gt;
名称 ： リソルホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
ユニフォーム掲出ロゴ&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　大澤 勝&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;https://www.resol.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.resol.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・（女子ユニフォーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・（男子ユニフォーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監督・選手コメント
◆男子監督　三津 英士（みつ・えいし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、心温まるご支援を賜り、誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
今年度、ハンドボール部男子の目標は「インカレ日本一」、チームコンセプトは「再臙・強い早稲田の復活」を掲げました。&lt;br /&gt;
並大抵の努力では達成できません。所真大主将を中心に、学生主体となり、日々の練習に取り組むこと。上級生、下級生関係無く全員でコミュニケーションを取り、各自が役割を果たし、チームが1つになって戦うことが重要です。&lt;br /&gt;
「どんな逆境でも全力で、泥臭く、何度も立ち上がり勝負に挑む」 これらが私たちの「早稲田らしさ」です。&lt;br /&gt;
創部88年の歴史の中で初の企業様ロゴ入りユニフォームを着用します。お陰様で、学生、スタッフ共にチーム強化に全力を注ぐ体制ができました。感謝の気持ちを胸に刻み、これからも応援したくなるチーム作りをお約束します。また、卒業後も世界を舞台に活躍できる人材育成を行って参ります。&lt;br /&gt;
今後とも早稲田大学ハンドボール部へのご支援、ご指導、ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆女子監督　夏山 陽平（なつやま・ようへい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
早稲田大学ハンドボール部の活動に深いご理解とご協力を賜りましたこと、監督として心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
競技を取り巻く環境が変化していく中で、学生が挑戦し続けられる場を維持・発展させていくことは、決して容易ではありません。&lt;br /&gt;
そのような中で、私たちの活動に価値を見出し、ご支援という形で関わっていただけることに、大きな意義と責任を感じております。&lt;br /&gt;
本チームでは、日々の鍛錬を通じて競技力の向上を図るとともに、人としての成長も大切にしてまいりました。監督として、こうした積み重ねを結果として示していくこと、そして応援してくださる皆様に誇っていただけるチームを築くことが重要であると考えております。&lt;br /&gt;
皆様からいただいたご支援を力に変え、ひたむきに競技へ向き合い、最後まで全力で戦い抜いてまいります。今後の本チームの活動にご期待いただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆男子主将　所 真大（ところ・まひろ、社会科学部4年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、ユニフォームスポンサーとして早稲田大学ハンドボール部に多大なるご支援を賜りありがとうございます。&lt;br /&gt;
多くの方々に支えられ、今私たちが競技に向き合えていることを改めて実感しました。&lt;br /&gt;
幼い頃から憧れていた早稲田大学の臙脂と白の縦縞ユニフォームに、多くの企業ロゴが入った新ユニフォームを着られることを大変誇りに思います。&lt;br /&gt;
皆様からのご支援に対する感謝を忘れることなく、日本一の目標を達成するために主将として常にみんなの先頭に立ち、日々の練習に精進します。&lt;br /&gt;
「周りの方々から応援されるチーム」を目指して、最後まで目標達成に向けて戦い抜いてまいりますので、今後とも私たちの活動を見守っていただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;女子主将　井橋 萌奈（いはし・もえな、スポーツ科学部4年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、ユニフォームスポンサーとしてご支援いただくこととなり、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
私たちが日々競技に打ち込めているのは、多くの方々の支えがあってこそだと改めて感じています。&lt;br /&gt;
スポンサー企業様の名前を背負ってプレーする責任を自覚し、チーム一丸となって努力してまいりますので、今後とも応援よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604167552/_prw_PI2im_a1o8R80n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アスリートが母の日に感謝を伝える。コラントッテがピンクカラーの磁気ネックレスを4月20日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107242</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>アスリートが母の日に感謝を伝える、ピンクカラーの磁気ネックレスを着用。 「コラントッテSPORTS PROマグチタンネックレス SG160」の特別モデル”ローズピンク“で試合に挑む 磁気健康ギア「Co...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アスリートが母の日に感謝を伝える、ピンクカラーの磁気ネックレスを着用。&lt;br&gt;「コラントッテSPORTS PROマグチタンネックレス SG160」の特別モデル”ローズピンク“で試合に挑む&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、磁気ネックレスの人気モデル「コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160」より、母の日に向けた特別モデル“ローズピンク”（価格：30,800円／税込）を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本モデルは、母の日に感謝の気持ちを表現するピンクカラーを取り入れた特別仕様となっており、2026年5月10日（日）に開催されるNPBマザーズデーにおいて、多くのプロ野球選手が試合中に着用予定です。選手たちが感謝の想いを込めてプレーする姿にも、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
また、本商品は4月20日（月）より、公式オンラインストア（公式楽天市場店・公式Yahoo店・公式Amazon店など除く）および直営店（※アウトレット店は除く）にて数量限定で販売いたします。あわせて、本商品が当たるXキャンペーンの実施も予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【販売開始日】 2026年4月20日（月）&lt;br /&gt; 
【直営店】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/store&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【公式オンラインストア】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【特設ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/special/limited2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/special/limited2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
   
   
 
 
   
   
 
 
   
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ローズピンク】発売記念Xキャンペーン 
コラントッテSPORTS PROマグチタンネックレス SG160【LIMITED2026】“ローズピンク”（47cm）を3名様にプレゼント。発送は5月中旬を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参加方法＞&lt;br /&gt; 
コラントッテ公式Xアカウント @Colan_Totte をフォロー&lt;br /&gt; 
対象ポストを「いいね♡」とリポストで、参加。&lt;br /&gt; 
＜期間＞&lt;br /&gt; 
2026年4月17日（金）～4月30日（木）&lt;br /&gt; 
＜当選者数＞&lt;br /&gt; 
3名様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ローズピンク】&lt;br /&gt; 
■コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160&lt;br /&gt; 
コラントッテSPORTS史上最高の磁石スペックを誇るスポーツ磁気ネックレス。プロスポーツトレーナーによるアドバイスをもとに、首左右の胸鎖乳突筋（耳の下あたりから鎖骨を斜めにつなぐ筋肉）と斜角筋（首の左右それぞれの前外側に付く３つの筋肉）付近に磁石を3個ずつと首後ろ部分に磁石8個を独自のN極S極交互配列で配置し、血行を改善し筋肉のコリを緩和します。すべての金属パーツには高機能素材である純チタンを採用。純チタンは軽い・強い・錆びにくいという特長をもちスポーツ時に最適な高機能素材です。ループは4㎜径のシリコンに肌触りのよい特殊コーティングを施す事で、シリコン特有のほこり汚れを防止するので清潔で快適さを保ちながらスポーツに打ち込めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品名の「SG」は「STAY GOLD」の略で「いつまでも輝き続けよう」という思いを込めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;   
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;   
 
 
 コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160 【LIMITED2026】ローズピンク 
 トップ部分 
 
 
   
   
 
 
 裏面 
 磁石配置図 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 ジョイント部分 
 ジョイント部分 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製 品 名&lt;br /&gt;  
 コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160 【LIMITED2026】ローズピンク&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 305AGBZX00082000&lt;br /&gt;  
 
 
 材　　質&lt;br /&gt;  
 ＜ネックループ部分＞シリコン&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石160ミリテスラ14個をN極S極交互配列&lt;br /&gt; ＜トップ・ジョイント＞純チタン（イオンプレーティング）&lt;br /&gt;  
 
 
 カ ラ ―&lt;br /&gt;  
 ループ：ローズピンク×ブラック&lt;br /&gt; トップ：ブラックチタン×ローズピンク&lt;br /&gt;  
 
 
 サ イ ズ&lt;br /&gt;  
 47cm/51cm&lt;br /&gt;  
 
 
 価　　格&lt;br /&gt;  
 ￥30,800税込（本体価格￥28,000）&lt;br /&gt;  
 
 
 発 売 日&lt;br /&gt;  
 2026年4月20日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテのメカニズム 
&lt;br /&gt; 
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt; 
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
 管理医療機器とは&lt;br /&gt; 「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらべてわかるコラントッテの効果&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt; 
・ 管理医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ 
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt; 
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt; 
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt; 
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt; 
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt; 
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt; 
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt; 
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt; 
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604107242/_prw_PI1im_q8Dtp1pU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>風光明媚な福井県のコースを疾走する「第3回ツール・ド・ふくい」、2026年10月4日(日)に開催。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137295</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 11:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井新聞社</dc:creator>
        <description>福井新聞社は、海、山、湖の自然豊かな長距離コースを駆けるサイクルイベント「第3回ツール・ド・ふくい」を2026年10月4日(日)、福井県南越前町を拠点に開催します。ナショナルサイクルルートの候補地とな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　福井新聞社は、海、山、湖の自然豊かな長距離コースを駆けるサイクルイベント「第3回ツール・ド・ふくい」を2026年10月4日(日)、福井県南越前町を拠点に開催します。ナショナルサイクルルートの候補地となった、福井県の若狭湾サイクリングルート「わかさいくる」や琵琶湖周回コース「ビワイチ」の一部を含む風光明媚なコース設定で、約190キロ、約160キロ、約100キロの3コース計1200人の参加を7月15日(水)まで募集中です。その土地の歴史や絶景に隠されたミッションをクリアしながら進むチームライド「ミッションライド」といった新企画も用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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　開催は3回目で、今回も発着地の南越前町が共催します。ロング（約190キロ）、ミドル（約160キロ）、ハーフ（約100キロ）の3コースで、福井県では三方五湖や若狭湾、 美浜町の水晶浜、敦賀市の水島、滋賀県では琵琶湖や高島市のメタセコイア並木などの絶景スポットを巡ります。各補給所（ロングとミドル4カ所、ハーフ2カ所）では、ご当地の補給食を満喫していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲストライダー篠さん
　ゲストライダーには、自転車系インフルエンサーとして人気を誇る&lt;a href=&quot;https://lit.link/shino138&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;篠さん&lt;/a&gt;を招きます。2024年に日本縦断（約2600キロ）の女子ギネス世界記録を更新したママライダーで、当日はロングコースを走行するほか 、前日（10月3日）には、日本遺産の「旧北陸線トンネル群」を一緒に走る30名限定の「前日シノライド」も初開催いたします（有料・要事前申込）。&lt;br /&gt;
　詳細はこちら→&lt;a href=&quot;https://shinoride2026.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shinoride2026.peatix.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新企画開催、限定ジャージ販売も
　新企画の「ミッションライド」はミドルとハーフで実施します。2〜5名のグループで、公式LINEから届くミッションを解き明かしながら進むチームライド企画として、完走チームには福井にちなんだオリジナル記念品を贈呈します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ツール・ド・ふくいオリジナルの描き下ろしイラストをあしらった大会記念ジャージの販売も初企画。デザインは、福井県がナショナルサイクルルートを目指す「若狭湾サイクリングルート」（わかさいくる）の絶景コースをモチーフにした2種類。サイクルジャージ国内大手のパールイズミ製で、吸汗速乾と伸縮性のある素材を採用し、3バックポケットを搭載しています。大会エントリーサイト（スポーツエントリー）で販売中で、エントリーとセットでの購入がお得です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　南越前町内を舞台に各スポットで謎解きをしながら走る「謎解きサイクリング」は昨年に続き開催。ママチャリでも参加可能な、初心者や親子連れ向けのイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大会当日、会場や補給所の運営をサポートするボランティアも募っています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　詳細は&lt;a href=&quot;https://tour-de-fukui.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大会公式ホームページ&lt;/a&gt;(&lt;a href=&quot;https://tour-de-fukui.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tour-de-fukui.com/&lt;/a&gt;)でご確認ください。&lt;br /&gt;
　参加申し込みは「&lt;a href=&quot;https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/103616&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;スポーツエントリー&lt;/a&gt;」（&lt;a href=&quot;https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/103616&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sportsentry.ne.jp/event/t/103616&lt;/a&gt;）から。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
大会名： 第3回 ツール・ド・ふくい&lt;br /&gt;
開催日： 2026年10月4日(日) ※雨天決行（前日受付：10月3日）&lt;br /&gt;
主　催： 福井新聞社&lt;br /&gt;
共　催： 南越前町&lt;br /&gt;
特別協賛：ふくいのデジタル&lt;br /&gt;
会　場： 今庄365スキー場（福井県南条郡南越前町板取85-36）&lt;br /&gt;
定　員： 合計1,200名（先着順）&lt;br /&gt;
参加費： 11,500円〜13,500円（ミッションライドは＋1,000円）&lt;br /&gt;
　　　　 謎解きサイクリング4,500円&lt;br /&gt;
　　　　 ※公式LINE友だち登録で各コース500円割引&lt;br /&gt;
　　　　 ※大会記念ジャージは参加費＋12,100円&lt;br /&gt;
エントリー締切： 2026年7月15日(水)&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;http://tour-de-fukui.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tour-de-fukui.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106206/202604137295/_prw_PI2im_7P9m0sr2.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
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        <title>「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157466</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サーキットで開催された国内最高峰のモータースポーツシリーズ「2026 AUTOBACS SUPER GT」第1戦において、DUNLOPタイヤを装着した車両がGT300クラスで優勝しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
GT300クラス優勝を果たしたドライバーと総監督  （左から、藤井誠暢選手/佐々木主浩総監督/ Charlie Fagg選手） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今シーズン、当社はGT500クラスおよび、GT300クラスあわせて計5チームにレーシングタイヤを供給しています。GT300クラスでは、DUNLOPタイヤを装着した D&#039;station Vantage GT3（777号車） が、予選でポールポジションを獲得し、決勝でもその速さと安定感を遺憾なく発揮しました。スタートからフィニッシュまで一度も首位を譲ることなく、ポール・トゥ・ウィンという完璧なレース運びで、開幕戦で優勝を制しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
「D&#039;station Vantage GT3（777号車）」レースの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　決勝レースは、気温25℃、路面温度40℃という初夏を思わせる厳しいコンディションの中、300kmにわたるタフな戦いとなりました。777号車はオープニングラップからレースを主導し、安定したハイペースでトップをキープしました。&lt;br&gt;　30周目のピットインにより一時的にポジションを落としたものの、交換後のフレッシュなDUNLOPタイヤが発揮する高いグリップ力と優れた安定性を武器に力強く追い上げ、全車がピット作業を終えた53周目に再びトップへ浮上しました。その後は後続との差を着実に広げ、首位のままチェッカーフラッグを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
1位でチェッカーを受けるD&#039;station Vantage GT3（777号車）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の勝利は、高温かつ長距離という過酷な条件下においても安定したパフォーマンスを発揮するDUNLOPレーシングタイヤの信頼性と競争力の高さを示す結果となりました。DUNLOPは今後も、モータースポーツ活動を通じて培った技術を製品開発へとフィードバックし、さらなる性能向上を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年より当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一しました。DUNLOPは「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を軸に、あらゆるフィールドで革新的な価値を創出していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の限界を押し広げ、その先の世界へと導く存在であり続けるという強い意志を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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