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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>札幌国際大学氷上部カーリングチーム　昨年の悔しさを胸に“台風の目”として横浜へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605239587</link>
        <pubDate>Sat, 23 May 2026 12:46:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（北海道札幌市清田区）氷上部カーリングチームは、2026年6月7日（日）から横浜BUNTAIで開催される「日本カーリング選手権大会横浜2026」へ男女チームが出場いたします。 男子チームは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学（北海道札幌市清田区）氷上部カーリングチームは、2026年6月7日（日）から横浜BUNTAIで開催される「日本カーリング選手権大会横浜2026」へ男女チームが出場いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チームは、昨年あと一歩で届かなかった日本選手権出場への悔しさを胸に、地区予選から北海道選手権まで数多くの接戦を経験しながら成長を重ねてきました。女子チームも世界ジュニア選手権出場や大学選手権優勝など国内外で実績を積み、日本一を目標に全国の舞台へ挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025-2026シーズンは、男女ともに全日本大学生対抗選手権大会優勝、北海道選手権優勝など好成績を収め、札幌国際大学カーリングチームとして着実に力を高めてきました。&lt;br /&gt;
選手たちは、「観客から“あのチーム楽しそうだよね”と言われる存在になりたい」「日本選手権で“台風の目”となるようなプレーを見せたい」と語り、学生らしく全力で戦う姿勢を見せています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チーム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【札幌国際大学(男子)】_2026日本選手権&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜男子＞　写真左から順&lt;br /&gt;
小林駿汰（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
荻原功暉（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
青木豪（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
道谷陽太（スポーツ指導学科３年）&lt;br /&gt;
工藤大輝（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
男子チームは、「昨年は日本選手権に出場できず悔しい思いをした。今年は地区予選から多くの試合を経験しながらチーム力を高めてきた」とシーズンを振り返りました。&lt;br /&gt;
北海道選手権については、「苦しい試合も多かったが、最後は気持ちで勝ち切ることができた。その経験が自信につながった」とコメント。現在は日本選手権へ向けてショットやデリバリーの調整を進めており、「一投一投に集中し、“楽しそうなチーム”と思ってもらえるようなプレーをしたい」と意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子チーム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【札幌国際大学(女子)】_2026日本選手権&lt;br /&gt;
＜女子＞　写真左から順&lt;br /&gt;
瀬川琴佳（スポーツ指導学科３年）&lt;br /&gt;
安井涼音（札幌学院大学卒・カーリングクラブ所属）&lt;br /&gt;
佐久間優名（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
稲田愛輝（スポーツ指導学科２年）&lt;br /&gt;
三浦由唯菜（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
女子チームは、「大学選手権や北海道選手権などを通して多くの経験を積むことができた」とシーズンを振り返りました。&lt;br /&gt;
日本選手権へ向けては、「会場の雰囲気に飲み込まれず、自分たちらしいカーリングをしたい。トップチームから多くを吸収しながら、一つでも多く勝利を重ねたい」とコメント。「“台風の目”と呼ばれるような存在を目指し、楽しみながら全力でプレーしたい」と意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本カーリング選手権大会横浜2026 概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会名：日本カーリング選手権大会横浜2026&lt;br /&gt;
日　程：2026年6月7日（日）～14日（日）&lt;br /&gt;
会　場：横浜BUNTAI（神奈川県横浜市）&lt;br /&gt;
Webサイト：&lt;a href=&quot;https://japan-curling.yokohama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan-curling.yokohama/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チーム試合日程
・6月8日（月）18:00～　VS京都CA&lt;br /&gt;
・6月9日（火）13:30～　VSチーム佐藤&lt;br /&gt;
・6月10日（水）09:00～　VS KiT CURLING CLUB&lt;br /&gt;
・6月10日（水）18:00～　VS SC軽井沢クラブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子チーム試合日程
・6月7日（日）17:00～　VSフォルティウス&lt;br /&gt;
・6月8日（月）13:30～　VS北海道銀行&lt;br /&gt;
・6月9日（火）09:00～　VSチーム御代田&lt;br /&gt;
・6月9日（火）18:00～　VS京都大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学男女チーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025-2026シーズン 主な成績
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子
・全日本大学生対抗選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・北海道選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・日本ジュニア選手権大会 準優勝 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子
・全日本大学生対抗選手権大会 優勝&lt;br /&gt;
・北海道選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・日本ジュニア選手権大会 準優勝 &lt;br /&gt;
・世界ジュニア選手権大会 7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/news/detail.html?news=1774&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;昨年の悔しさを胸に“台風の目”として横浜へ　札幌国際大学カーリングチーム　大学公式サイト記事&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/202605239587/_prw_PI16im_P3yT7xiI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中畑清氏・吉井理人氏ら元プロ野球選手が直接指導！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219456</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>中畑清氏・吉井理人氏ら元プロ野球選手が直接指導！ ５月３０日に茨城県守谷市でＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室を開催 ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が５月３...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月２１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 中畑清氏・吉井理人氏ら元プロ野球選手が直接指導！ ５月３０日に茨城県守谷市でＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室を開催 
　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が５月３０日（土）に茨城県守谷市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
本教室は今年で３４年目を迎える歴史ある教室で、これまで多くの子どもたちの心身の健やかな成長と未来の夢を応援してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年度最初の開催となる守谷教室では、元プロ野球選手の吉井理人氏（近鉄ＯＢ）、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、中畑清氏（巨人ＯＢ）、緒方耕一氏（巨人ＯＢ）が、子どもたち124名に熱血指導する予定です。子どもたちにとって、超一流の講師陣から野球の理論や技術が学べる大変貴重な機会となります。また、指導者を対象とした子どもたちへのトレーニング方法などの講習会や、保護者を対象とした成長期の子どもへのスポーツ栄養管理に関する講習も行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野球教室の様子 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＷＣＢＦ王理事長(2024年江戸川教室)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投手指導の様子（2025年盛岡教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
打撃指導の様子(2025年熊本教室)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投手指導の様子（2025年盛岡教室）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室　守谷教室の概要】&lt;br /&gt; 
（１）日　　時：2026年５月３０日（土） 【晴天時】９：４５～１５：００&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　【雨天時】９：４５～１４：４５&lt;br /&gt; 
（２）場　　所：【晴天時】常総運動公園野球場&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　（茨城県守谷市野木崎4700番地）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　【雨天時】常総運動公園体育館&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　（　　　　　　　同上　　　　　　）&lt;br /&gt; 
（３）スケジュール：　※晴天時（雨天時は短縮スケジュールで実施します）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 ０９：４５～１０：００&lt;br /&gt;  
 開校式&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 野球教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 指導者講習会&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：１５～&lt;br /&gt;  
 スポーツ栄養教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １４：５５～１５：００&lt;br /&gt;  
 閉校式&lt;br /&gt;  
 
 
 
（４）参加者数（予定）&lt;br /&gt; 
　　ア．野 球 教 室 ：小学生124名、指導者２５名&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：（上記指導者のうち）１１名&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室 ：２４名&lt;br /&gt; 
（５）講　　師&lt;br /&gt; 
　　ア．野球教室：吉井理人氏（近鉄ＯＢ）、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　中畑清氏（巨人ＯＢ）、緒方耕一氏（巨人ＯＢ）&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：吉田直人氏（フィットネスクラブ広尾 Ｓ＆Ｃコーチ）&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室：阿部菜奈子氏（ｏｆｆｉｃｅＬＡＣ-Ｕ 管理栄養士）&lt;br /&gt; 
（６）主　　催：一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）&lt;br /&gt; 
（７）後　　援：守谷市教育委員会&lt;br /&gt; 
（８）協　　賛：全国農協食品（株）、全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、全農チキンフーズ（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　協同乳業（株）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農は本教室に特別協賛しており、開催当日、全農茨城県本部から商品提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>完全個室のシミュレーションゴルフスタジオ「World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）」がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209397</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社VINO PREGIO（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、世界有数のコースをまわることができる、本格ゴルフシミュレーターとラグジュアリーな完全個室空間を兼ね備えたインドアゴルフ施設「World Golf PREGIO（ワールド　ゴルフ　プレジオ）」をオープンいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪・難波の地下に眠る、大人の隠れ家」をコンセプトに、都市型ライフスタイルに寄り添うワンランク上のゴルフ体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 完全個室で叶える、上質なプライベートゴルフ&lt;br /&gt;
全3部屋すべてを完全個室仕様とし、それぞれに洗練されたラグジュアリーな空間を演出。&lt;br /&gt;
周囲を気にすることなく、集中して練習やラウンドを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
プライベートな練習時間はもちろん、従来とは異なる上質な接待の場としてもご活用いただけるほか、ビジネスシーンにおいても幅広くご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 最新鋭ゴルフシミュレーターによる高精度解析&lt;br /&gt;
世界の有名コースをリアルに再現した本格ゴルフシミュレーター「OK ON GOLF」を導入。&lt;br /&gt;
200以上のゴルフコースを搭載し、本物のゴルフ場でプレーしているかのような臨場感を実現します。&lt;br /&gt;
練習モードも10コース以上用意されており、スコアアップを目指した本格的なトレーニングにも対応。&lt;br /&gt;
また、対戦モードやゲーム性のあるコンテンツも充実しているため、初心者でも気軽に楽しめる多彩な体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 手ぶらで楽しめる、快適なゴルフ環境&lt;br /&gt;
常に「TaylorMade Qi35シリーズ」「PING G440シリーズ」「Callaway ELYTE Xシリーズ」などの最新モデルのゴルフクラブがご利用料金に含まれております。&lt;br /&gt;
また、シューズやグローブなどのレンタルも充実。&lt;br /&gt;
さらに、各個室には冷蔵庫を完備し、ソフトドリンクが飲み放題です。&lt;br /&gt;
お仕事帰りや会食・飲み会の前後など、思い立ったタイミングで利用できる、上質な“手ぶらゴルフ”を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 天候・時間に左右されない新しいゴルフスタイル&lt;br /&gt;
天候や季節に左右されず、いつでも快適な環境でプレーが可能。&lt;br /&gt;
移動や準備の負担を軽減し、仕事終わりや空き時間にも気軽に利用できる、現代人にフィットしたゴルフ施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗概要】&lt;br /&gt;
施設名：World Golf PREGIO（ワールド ゴルフ プレジオ）&lt;br /&gt;
所在地：〒556-0005&lt;br /&gt;
大阪府大阪市浪速区日本橋5-6-16&lt;br /&gt;
アンカード・バイ・リーガ大阪なんば B1F&lt;br /&gt;
電話番号：050-5893-2024&lt;br /&gt;
定休日： ホテル「アンカード・バイ・リーガ　大阪なんば」に準ずる&lt;br /&gt;
営業時間：18時～26時　(最終受付：24時)&lt;br /&gt;
アクセス：・Osaka Metro堺筋線「恵美須町」駅 徒歩2分&lt;br /&gt;
・JR環状線「新今宮」駅 徒歩10分&lt;br&gt;・南海電鉄「なんば」駅 徒歩15分&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://worldgolf-pregio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldgolf-pregio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202605209397/_prw_PI1im_dT3X5L2E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社連結子会社運営の「神戸ストークス」が りそなグループB.LEAGUE B2 2025-26シーズン 年間優勝を達成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189219</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 16:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の連結子会社である株式会社ストークス（住所：兵庫県神戸市、代表取締役社長：渋谷 順）が運営するプロバスケットボールクラブ「神戸ストークス」は、2026年5月16日17日に開催された「りそなグループ B.LEAGUE B2 2025-26シーズン」のプレイオフ決勝戦において2連勝をおさめ、B2年間優勝を達成いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、「スマート＆テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る！」というミッションのもと、デジタルとフィジカルの融合および、熱狂と共感とシビックプライドの醸成によって、新しいまちづくりの体現に注力しています。&lt;br /&gt; 
そのフィジカル領域を牽引する神戸ストークスは、まちの社会的資源ともいえる存在であり、多くのファン、市民、行政など地域と互いに影響を与え合う中で、今回の年間優勝を実現できたものと感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今シーズンは競技面での結果に留まらず、クラブ史上最高となるチケット売上およびグッズ物販売上、スポンサー売上を記録いたしました。さらに、熱狂的なファンコミュニティである「ファンダム（※）」を生み出すなど、事業面およびファンとのエンゲージメントにおいても飛躍的な成長を遂げたシーズンとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューグループでは、このファンダムを通じて培った地域・ファンとの強固な繋がりを原動力に、アリーナを核としたデジタルとフィジカルの融合による「スマートシティモデル」の確立を目指し、すでに地域社会への実装を進めております。&lt;br /&gt; 
今回の優勝を弾みに、今後はこのスマートシティモデルによる地域経済の活性化への貢献をさらに加速させ、また全国への展開によって次なる収益化への展開を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ファンダム（Fandom）： 「Fan（ファン）」と「-dom（領地、状態などを表す接尾辞）」を組み合わせた言葉で、熱心なファンたちが形成するコミュニティやその独自の文化のこと。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■代表取締役社長　渋谷 順　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、 「りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26」で優勝することができました。&lt;br /&gt; 
今シーズンを通して、ファン・ブースターの皆さまには本当にたくさんのご声援をいただき、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt; 
シーズンの初めから今日に至るまで、皆さまの応援、そして熱量が日々大きくなっていくのを感じていました。その声援が、私たちの大きな力になりましたし、皆さまのお力があったからこそ、今回の優勝につながったと思っています。&lt;br /&gt; 
本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
来シーズンからはB.PREMIERが始まり、さらに厳しい戦いが待っていると思います。それでも、今回の優勝を自信に変え、この勢いのまま、さらに成長しながら戦っていきたいと思っています。&lt;br /&gt; 
引き続き、神戸ストークスへの熱いご声援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘッドコーチ　川辺 泰三　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆さん、一年間ありがとうございました。&lt;br /&gt; 
一緒に戦っていただき、皆さんと最高の景色を見ることができました。&lt;br /&gt; 
勝ち続けているように見えたかもしれませんが、シーズンを通して本当にいろいろなことがありました。予想外のことも多く、決して平坦な道ではなかったと思います。&lt;br /&gt; 
それでも、皆さんの応援があったからこそ、何度も立ち上がり、歯を食いしばって戦い続けることができました。本当に、皆さんと掴み取った最高の景色だと思っています。&lt;br /&gt; 
一年間、本当にありがとうございました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#4 寺園 脩斗 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この優勝を目標に、チーム全員で一年間やってきたので、結果として優勝できたことは本当に嬉しく思います。ヘッドコーチ、フロントスタッフ、チームスタッフ、そして選手も含めて、全員がこの優勝を目指して頑張ってきました。みんなで積み上げてきたものが、こうして結果として出たことは良かったと思います。&lt;br /&gt; 
ただ、来シーズンからはB.PREMIERが始まりますし、今のままではトップレベルで戦い続けるのは簡単ではないと思っています。また一から積み上げて、チームとしてもっと成長していきたいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■キャプテン　#5 アイザック・バッツ 選手　コメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Hello fans! Thank you for your support this season!&lt;br /&gt; 
We had a great battle and became the champions. I hope we made the city of Kobe proud!&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ファンの皆さん、今シーズンたくさんの応援ありがとうございました！&lt;br /&gt; 
素晴らしい戦いを経て、チャンピオンになることができました。&lt;br /&gt; 
神戸の街に誇りを届けられていたら嬉しいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■神戸ストークス　2025-26シーズン戦績&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 SEASON B2年間優勝&lt;br /&gt; 
・レギュラーシーズン戦績：55勝5敗（勝率.917）&lt;br /&gt; 
・西地区優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■個人表彰&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
りそなグループ B2 PLAYOFFS 2025-26 MVP&lt;br /&gt; 
#23 ヨーリ・チャイルズ 選手&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ストークス 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ストークス&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市中央区新港町2-1&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.storks.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.storks.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー 会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605189219/_prw_PI3im_cL62m2DR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京大学で60年続く体力調査が証明。体力の高い学生ほど、卒業後の年収が高い傾向</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149051</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正製薬</dc:creator>
        <description>勉強や仕事において重要なのは知的能力だけなのでしょうか。 青年期に身体を動かす習慣がその後の人生における様々なパフォーマンスに長期的に影響を及ぼすことが、東京大学の学生を対象に約60年にわたって行われ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
勉強や仕事において重要なのは知的能力だけなのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青年期に身体を動かす習慣がその後の人生における様々なパフォーマンスに長期的に影響を及ぼすことが、東京大学の学生を対象に約60年にわたって行われてきた体力調査から明らかになっています。東京大学では、実技授業の一環として、入学時（4月）と1年終了時（12月）に垂直跳び、反復横跳び、腕立て伏せ、踏み台昇降、身長、体重が測定されます。さらに、卒業後の追跡調査では、学生時代に体力が高かった人ほど、卒業後も活動量が多く、精神的不調が少ない傾向がみられ、年収も高い傾向※にあることがわかっています。&lt;br /&gt;
※東京大学身体運動科学研究室, 東京大学体力テスト研究(UTFS)　調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約60年にわたるデータを見ると、「身体を動かす基礎能力」である跳ぶ力、支える力、持久力が、男女ともに低下しています。男子では垂直跳びや腕立て伏せが1980年代後半以降、低下傾向にあります。女子も同様の傾向で、特に腕立て伏せが2025年に大幅に落ち込みました。体格そのものに大きな変化はなく、食生活もむしろ改善している中でこのような結果がみられる背景には、生活の利便性向上や屋外で身体を使う機会の減少といった生活様式の変化に加え、コロナ禍の影響も重なり、運動機能が全般的に弱くなっている可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大正製薬株式会社が2026年4月に全国の18~29歳の男女1,000人を対象に、運動頻度を調査したところ、「まったくしていない」が44.6％と最も多く、次いで、「週2～3日程度」（13.4％）、「ほとんどしていない」（11.8％）、「ほぼ毎日」（11％）という結果でした。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監修】東京大学名誉教授　八田秀雄先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乳酸を活用したトレーニング理論などの研究を中心に活動し、スポーツ科学分野で多数の著書・研究成果を発表。東大陸上運動部の指導にも長年尽力し、2025年箱根駅伝では給水する姿が話題に。1983年東京大学教育学部卒業後、同大学大学院教育学研究科修了。1996年東京大学大学院総合文化研究科助教授、2010年同教授に就任。2025年に定年退職。運動生理学、特に乳酸代謝やエネルギー代謝を専門領域とし、従来「疲労物質」とされてきた乳酸を運動時の重要なエネルギー源として再評価する研究を長年牽引。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
知的能力と同様に重要な運動と食事習慣
受験や就職活動、仕事など、何かを成し遂げようとする際、知識や思考力を鍛えることに意識が向きがちです。しかし、勉強や仕事で安定して高いパフォーマンスを発揮し続ける人は、健康な身体と体力を持ち合わせていることが多いです。運動すると脳への血流が促進されるなど、脳にも好ましい影響があり、集中力や思考力の維持につながる可能性があります。さらに、適度な運動は自律神経のバランスを整え、ストレスの軽減や睡眠の質の向上にも寄与します。こうした心身の状態が整うことで、結果として学習効率や仕事のパフォーマンスを安定して高めることができます。勉学や仕事に比べ、体力づくりは後回しにされ、空いた時間に行うものと捉えられがちですが、実際には学びや仕事を支える土台であり、知的能力と同じくらい重要な要素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無理なく続けることが、効果的な運動習慣につながる
体力を高めるために、長時間あるいは高強度の運動を行う必要があるわけではありません。運動の効果は単純な「量」ではなく、「強度」と「休息」のバランスによって大きく左右されます。かつては「限界まで追い込むこと」や「苦しさを乗り越えること」が成長の証とされる場面も多くありましたが、現在ではその考え方は見直されつつあります。過度な負荷や慢性的な疲労は、身体だけでなく精神面にも影響を及ぼし、かえって運動の継続を難しくする要因となることもあります。そのため、運動習慣を身につけるうえでは、「どのように身体を使うか」と同時に、「どのように回復させるか」という視点も重要です。&lt;br /&gt;
また、従来運動習慣がなかった人にとっては、週1回でも継続して身体を動かすことに十分な意味があります。歩く時間を増やす、階段を使う、長時間座り続けないようにするなど、日常生活の中で活動量を少しずつ増やすことも、体力づくりの第一歩です。まずは無理のない範囲から始め、継続できる形で取り入れていくことが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運動習慣を支えるうえで欠かせない食事と栄養
運動の効果を十分に引き出し、無理なく継続していくためには、食事と栄養の管理も欠かせません。身体を動かすことでエネルギーが消費され、筋肉にも負荷がかかるため、それを支える栄養が不足すると、疲労の蓄積やコンディションの低下につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正製薬株式会社が先述の運動頻度の調査とあわせて行った「運動時に意識して摂取している飲み物・食べ物」に関するインターネットアンケートでは、上位５つは、「水」（265人／1000人、以下同）、「お茶・無糖飲料」（184人）、「スポーツドリンク」（110人）、「コーヒー・紅茶」（83人）、「プロテイン飲料」（75人）が続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果を見るに、水分補給やカフェイン、プロテイン飲料などの摂取への意識が高い反面、その他の栄養素摂取への意識や知識がまだ浸透していない可能性が見て取れます。&lt;br /&gt;
基本として大切なのは、主食・主菜・副菜をそろえた、バランスのよい食事をとることです。そのうえで、運動の強度や目的に応じて必要な栄養素を意識することが、日々のコンディション維持や、無理なく運動習慣を続けることにもつながります。運動時に意識したい栄養素や成分について紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●タウリン：持久力の維持と運動時のパフォーマンスを向上させる&lt;br /&gt;
タウリンは魚介類に多く含まれ、体内では浸透圧の調整や細胞機能の維持に関わり、筋肉を含む体内環境を整える働きを行います。動物実験では、タウリンを摂取したマウスのほうが持久的に走り続けたという結果もみられており、運動時の身体の状態を支える成分として注目されています。また、2013年にBalshaw TGらにより行われた中距離ランナーを対象とした試験では、運動前にタウリンを摂取することで、3km走のタイムトライアルにおけるパフォーマンスが向上したことが報告されています※。&lt;br /&gt;
※Balshaw, TG, et al. (2013). 訓練を受けた中距離走者における急性タウリン摂取が3km走のパフォーマンスに及ぼす影響。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タウリンは発汗量の増加や深部体温の上昇抑制などから体温調節機能に影響し、過酷な環境下でもパフォーマンスを維持しやすくなる可能性があります。激しい運動をする人はもちろん、運動習慣をこれから身につけたい人、日々のコンディションを整えながら身体を動かしたい人、運動後の疲れをできるだけ残したくない人にとってもおすすめの栄養素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●糖質：身体を動かすためのエネルギー源&lt;br /&gt;
糖質は運動時に重要なエネルギー源の一つであり、特に運動強度が高いほど筋肉に必要になる栄養素です。主食を極端に減らしてしまうと、力が出にくくなるだけでなく、集中力の低下や疲れやすさにもつながります。運動時はもちろん、日常生活の中で活動量を保ち、運動習慣を無理なく続けるためにも、食事の中で適量を確保することが大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●たんぱく質：身体をつくり、運動後の回復を支える&lt;br /&gt;
たんぱく質は筋肉だけでなく、血液や酵素、ホルモンなど、身体をつくる材料となる栄養素です。運動によって負荷がかかった身体を修復するうえでも欠かせません。激しい運動の後はもちろん、軽い運動であっても、それを習慣として続けるには、筋肉量や身体機能を保つことが重要です。たんぱく質は競技者だけのためのものではなく、日常的に身体を動かすための基礎としても大切な栄養素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●鉄：酸素を運び、持久力や活力を支える&lt;br /&gt;
鉄はヘモグロビンの材料となり、全身に酸素を運ぶ役割を担います。不足すると、疲れやすさや息切れ、持久力の低下につながることがあります。特に、月経のある女性や食事量を控えがちな若年女性では不足しやすく、運動習慣がある場合には意識したい栄養素です。日々の活力やコンディションを支えるうえでも重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ビタミンB群：エネルギー代謝を支え、疲れにくい身体づくりを助ける&lt;br /&gt;
ビタミンB群は糖質やたんぱく質、脂質をエネルギーに変える際に必要な栄養素で、身体を動かすための土台を支える働きがあります。どれだけエネルギー源となる栄養素をとっていても、それをうまく使うためにはビタミンB群が欠かせません。不足すると、疲れやすさやだるさ、集中力の低下につながることがあります。運動量が多い人はもちろん、日常的に活動量を保ちたい人や、勉強・仕事と運動を両立したい人にとっても意識したい栄養素です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体力のある学生ほど、卒業後も活発で年収も高い傾向
運動は、メンタル不調の改善や予防、さらには将来の社会生活にも影響をもたらします。東京大学の体力調査では、卒業生を対象とした追跡調査※も行われています。その結果、学生時代に体力が高かった人ほど、卒業後も活動量が多く、精神的不調で医療機関にかかる人が少ない傾向がみられました。さらに、社会的活動にもより前向きで、年収も高い傾向が確認されています。こうした結果は、体力が日々の生活や仕事を支える基礎的な力として働いている可能性を示しています。体力がある人は、忙しさや負荷がかかる状況でも気力や集中力を保ちやすく、困難な場面でも粘り強く取り組みやすい可能性が考えられます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※東京大学身体運動科学研究室, 東京大学体力テスト研究(UTFS)　調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生時代の運動経験は重要ですが、それ以上に大切なのは、生涯を通じて身体を動かす習慣を持ち続けることです。青年期に運動していても、その後にやめてしまうより、成人後も運動習慣を維持することのほうが大きな意義があります。よりよい生活を送るためには、どのようなタイミングから始めても決して遅くはありません。過去の運動歴にとらわれず、その時々の生活の中で少しずつでも身体を動かし続けることが重要です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>アジア・オセアニア剣道の新たな展開へ　第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会、5月30日・31日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605159143</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間にわたり、東京武道館（東京都足立区）において開催される「第1回アジア・オセアニア剣道選手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間にわたり、東京武道館（東京都足立区）において開催される「第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会」（主催：アジア・オセアニア剣道連盟／主管：全日本剣道連盟・東京都剣道連盟／共催：東京都）についてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;1AOKC大会ロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本大会は、2025年に設立されたアジア・オセアニア剣道連盟（AOKF）のもとで初めて開催される公式大会であり、同地域における剣道の普及と発展、ならびに国際的な連携の強化を目的としています。アジア・オセアニアの23の国と地域から剣士が集い、競技と交流の双方を通じて、その基盤づくりを推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大会では、「ひとつの道、心はひとつ」をコンセプトに掲げています。同じ「剣道」という道を歩む仲間として、国や言葉、文化の違いを越えて集い、志を共有する場とすることを目指しています。&lt;br /&gt;
　このコンセプトは、大会の構成にも反映されています。たとえば三段以下の部の新設により、これまで上位進出が難しかった国・地域の選手にも活躍の機会を広げ、地域全体での競技力向上と参加意義の醸成につなげています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、大会特設サイトでは、参加する23の国と地域それぞれから、その国の言葉で「剣道やろうよ！」と呼びかける動画メッセージを公開しています。異なる言葉と表現でありながら、剣道への思いはひとつであることを伝える試みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本大会は、勝敗を競う場であるとともに、剣道の価値や魅力を広く伝え、今後の普及につなげていく機会でもあります。地域を越えた連携を促進しながら、各地域における大会と普及の循環を生み出し、国際的な展開を支える基盤づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会概要
【期間】2026年5月30日（土）〜31日（日）&lt;br /&gt;
【会場】東京武道館（東京都足立区）&lt;br /&gt;
【参加国・地域】23カ国・地域&lt;br /&gt;
【主催】アジア・オセアニア剣道連盟（AOKF）&lt;br /&gt;
【主管】公益財団法人全日本剣道連盟（AJKF）・一般財団法人東京都剣道連盟&lt;br /&gt;
【共催】東京都&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会スケジュール】&lt;br /&gt;
（1日目 5/30）開会式／男女個人戦（三段以下の部／段位無制限の部）／各種演武／剣道体験会&lt;br /&gt;
（2日目 5/31）男女団体戦／剣道体験会／閉会式&lt;br /&gt;
　本大会では、剣道に加え、居合道・杖道を含めた「三道体験」を実施します。武道としての広がりに触れる機会として実施されるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会情報配信について
　本大会の模様はライブ配信を予定しており、国内外からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　配信情報や試合スケジュール、出場国・地域などの詳細は、大会特設サイト（1aokc.jp）にて公開しております。&lt;br /&gt;
※本大会の現地観戦の事前予約受付はすでに終了しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ライブ配信情報】&lt;br /&gt;
＜大会ライブ配信チャンネルリスト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwUuG-VkGyElmndGBawbxExR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwUuG-VkGyElmndGBawbxExR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜大会結果速報＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/results&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/results&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会特設サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会ロゴマークについて
　本大会のロゴマークは、内藤正徳氏によるものです。「選手の面越しに広がる風景」をモチーフにデザインされています。選手の視界に広がる赤く燃える空と、まっすぐに続く金色の道を通じて、剣道という一本の道を象徴的に表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　本大会は、地域ごとの大会を基盤とした国際的な展開の中で、来年開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20WKC）へとつながる取り組みの一つです。先般公開した、世界へひらく剣道、20WKC特設サイトとあわせ、剣道の国際的な展開を段階的に推進してまいります。&lt;br /&gt;
　なお、5月31日（日）の大会終了後には、試合結果および大会総括に関するリリースを別途発信予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/players&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;出場各国・地域から届いた「剣道やろうよ！」&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/players&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/players&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
&amp;nbsp;【大会特設サイト】 &lt;a href=&quot;https://1aokc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1aokc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【全日本剣道連盟公式サイト】 &lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
footer&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605159143/_prw_PI2im_7WA83Xw8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>卓球日本代表選手１０名が全農を訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149026</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:01:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>卓球日本代表選手１０名が全農を訪問～2026年世界卓球選手権ロンドン大会での活躍を報告～ ＪＡ全農は、昨日５月１３日（水）に、本会がトップパートナーとして応援する卓球日本代表選手１０名ほか選手団の訪問...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月１４日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

卓球日本代表選手１０名が全農を訪問～2026年世界卓球選手権ロンドン大会での活躍を報告～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ＪＡ全農は、昨日５月１３日（水）に、本会がトップパートナーとして応援する卓球日本代表選手１０名ほか選手団の訪問を受けました。選手の皆さんは、４月２８日（火）から５月１０日（日）にイギリス・ロンドンで行われた「2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦）」に出場し、熱戦を繰り広げ、みごと男女とも銀メダルを獲得されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大会を終えた選手の皆さんに対し、全農の経営管理委員会 会長の折原敬一から「国産のお米を召し上がっている姿をテレビで拝見し、我々の国産農畜産物によるサポートが力になっていることを強く感じ、感動しながら試合を観ていた」とロンドンでの激闘を称えました。&lt;br /&gt;
　男子団体チームを代表して張本智和選手（トヨタ自動車）は「この銀メダルに満足することなく、選手全員が悔しさを持てたことは次の金メダルに必ずつながると思う」と力強いコメントをいただきました。つづいて、女子団体チームを代表して張本美和選手（木下グループ）からは「全農さんの食品のサポートのおかげで、（海外遠征しているときでも）日本国内で試合をする時と同じくらいコンディションよく試合に挑めています」と感謝のコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今大会を振り返る張本美和選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
卓球日本代表選手の皆さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また大会の健闘を称え、全農の代表理事専務の尾本英樹から選手の皆さんへ、本会が運営するＥＣサイト「ＪＡタウン」でご利用いただけるＪＡタウンギフトカードを贈呈しました。&lt;br /&gt;
その他にもお土産として、ＪＡタウンで販売しているパックごはん、ニッポンエールのグミやドライフルーツ、焼き菓子など全農グループ商品の詰め合わせをお渡ししました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選手の皆さんへＪＡタウンギフトカードの贈呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選手の皆さんにお渡ししたお土産&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全農はこれからも卓球日本代表のトップパートナーとして「ニッポンの食」を通じて卓球競技を応援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605149026/_prw_PI2im_74t849UU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】心理学で「応援の力」を体感、そして実践へ  ～2027年4月に心理学部設置予定～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118811</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>オープンキャンパスと連動し、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸を応援 2026年5月10日（日）神戸親和大学（兵庫県神戸市）は、オープンキャンパスにおいて、神戸親和大学創立60周年特別企画として、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オープンキャンパスと連動し、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸を応援
　2026年5月10日（日）神戸親和大学（兵庫県神戸市）は、オープンキャンパスにおいて、神戸親和大学創立60周年特別企画として、Jリーグ・ヴィッセル神戸の応援を題材にした心理学部(2027年4月設置予定)と連動型企画を実施しました。本企画では、オープンキャンパス終了後、実際にノエビアスタジアム神戸を訪れ、ヴィッセル神戸を応援する体験までを一連の学びとして位置づけしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 応援行動から学び、実際の現場で確かめる心理学
　オープンキャンパスでは、「応援の力―心理学から見たパフォーマンス支援―」と題して講義を行いました。応援は力にもプレッシャーにもなりうること、また推し活のように、応援する側にもメリットがあることを社会心理学の視点から解説しました。さらに、「自分で自分を応援する」方法として、臨床心理学の視点からリラクセーションの方法についても紹介しました。応援について、幅広い視点から考える機会となりました。&lt;br /&gt;
　その後、希望者はノエビアスタジアム神戸へ足を運び、プロサッカーの公式戦というリアルな環境の中、サポーターズシートで応援を実践しました。教室での学びや疑似体験にとどまらず、本物の集団・本物の空間で心理学がどのように働くのかを体感できる点が本企画の大きな特徴です。&lt;br&gt;　また、現場では学生考案のオープンキャンパスで進呈した神戸親和大学&amp;times;ヴィッセル神戸のオリジナルタオルを掲げて応援を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「学内」から「社会」へ広がる学び
　スタジアムでは、数万人規模の観客が生み出す熱量や一体感を自らの身体で感じることで、集団の中にいると行動や感情はどう変化するのか応援がチームや自分自身に与える影響とは何かといった心理学的テーマを、実感を伴って捉えることができます。&lt;br /&gt;
　オープンキャンパスで学んだ内容を、その日のうちに社会の現場で確かめるという構成は、大学での学びが日常生活や地域社会と直結していることを参加者に伝える試みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 学生が学びを&amp;ldquo;使う&amp;rdquo;姿を可視化
　企画の運営や解説には、心理学を学ぶ神戸親和大学の心理学科・スポーツ教育学科の学生が関わりました。学生自身が授業で学んだ心理学的概念を、応援という具体的行動に落とし込み、参加者に紹介しました。&lt;br /&gt;
　これにより参加者は、&lt;br&gt;　「大学で学ぶ心理学は、こうした実体験につながるのか」という学びのイメージを、より具体的に描くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 神戸という地域を舞台にした体験型オープンキャンパス
　神戸を本拠地とするヴィッセル神戸、そしてノエビアスタジアム神戸という地域資源を活用することで、神戸親和大学が大切にしてきた「地域とともに学ぶ姿勢」を体現しました。&lt;br /&gt;
　心理学の魅力を「楽しく、わかりやすく、そして本物の体験で」伝える、オープンキャンパスならではの企画として立案し実践しました。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　今後も神戸親和大学では新たな取組を進めていきます。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/lp/psychology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　2027年4月設置予定心理学部特設サイトを公開中&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605118811/_prw_PI1im_legjHP77.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138936</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:13:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メットライフ生命</dc:creator>
        <description>※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表したプレスリリース（英語版）の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。 メットライフとGlobal Citizen...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


メットライフ生命保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本資料はMetLife, Inc.が2026年5月12日に発表した&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/newsstories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;プレスリリース（英語版）&lt;/a&gt;の日本語抄訳です。英語版との相違がある場合は英語版が優先します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  メットライフとGlobal Citizen、ソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures」を開始  教育、スポーツの機会拡大を目的とし、寄付金はすべて「FIFA Global Citizen教育基金」を通じて活用。メットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤に  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ニューヨーク発、2026年5月12日－ MetLife, Inc.（以下、メットライフ）とGlobal Citizen（グローバル・シチズン）は、サッカーをテーマにしたグローバルなソーシャルメディアチャレンジ「Footwork for Futures（フットワーク・フォー・フューチャー）」を開始したことをお知らせします。子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会を拡大することで、自信に満ち、変化や困難にしなやかに対応できる地域社会の形成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、サッカーボールでリフティングをする（または挑戦しようとする）自身のショート動画をInstagram、LinkedIn、X、TikTok、Facebookにハッシュタグ「#FootworkForFutures」を付けて投稿するか、またはGlobal Citizenの&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/app/download/?_branch_match_id=1581002706693452798&amp;amp;utm_medium=marketing&amp;amp;_branch_referrer=H4sIAAAAAAAAA8soKSkottLXT89JykkuqcrTS87XT8kvz8vJT0yxrytKTUstKsrMS49PKsovL04tsnVNSU8FAFO%2BxRU0AAAA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式アプリ&lt;/a&gt;を通じて動画を投稿することで参加できます。対象となる動画投稿1件につき、メットライフが5ドルを&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;FIFA Global Citizen&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/projects/fifa-global-citizen-education-fund/apply/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;教育基金&lt;/a&gt;に寄付します。寄付総額は最大10万ドルとし、世界各地の地域に根差した団体への助成を通じて、子どもたちが質の高い教育やスポーツに触れる機会の拡大に活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、FIFA Global Citizen教育基金の設立にあたり、創設ドナーであるメットライフ財団が拠出した900万ドルを基盤とするものです。同基金は、教育およびスポーツプログラムを提供する世界各地の地域に根差した団体に助成金を提供しています。「Footwork for Futures」は、今夏に開催されるFIFA World Cup 2026&amp;trade;の盛り上がりを背景に、子どもたちの自信を育み、地域社会の強化を目指す団体の取り組みを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフのグローバル・サステナビリティ責任者であり、メットライフ財団の会長を務めるNuria Garciaは、次のように述べています。「FIFA Global Citizen教育基金は、スポーツという世界共通の言語と教育の力を組み合わせることで、子どもたちや地域社会に前向きな変化をもたらしています。『Footwork for Futures』は、そのミッションを誰もが参加しやすく、楽しい形で実現する取り組みです。投稿される一本一本の動画が、世界中の若者にとって、よりたしかな未来につながる意義ある一歩になると考えています」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Footwork for Futures」は、スキル、能力、経験の有無を問わず、どなたでも参加できます。それぞれが自分なりの方法でサッカーボールを動かし続ける様子を表現できます。本チャレンジは2026年5月12日から7月19日まで、または寄付総額が10万ドルに達するまで実施されます。期間終了後に投稿された動画も共有されますが、追加の寄付対象とはなりません。参加者は、友人や家族を指名して参加を呼びかけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加方法の詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.globalcitizen.org/ja/info/footwork-for-futures/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※すべての動画は、各ソーシャルメディアプラットフォームの規則および本キャンペーンの利用規約（Terms &amp;amp; Conditions）に従う必要があります。実在の人物が安全に留意してサッカーボールでリフティング（またはその試み）を行っている様子が、動画内で明確に確認できることが条件となります。Global Citizenは、これらの基準を満たさない投稿を無効とする権利を有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフについて&lt;br /&gt;
メットライフは世界有数の生命保険グループ会社として、子会社および関連会社を通じて生命保険や年金、従業員福利厚生、資産運用サービスを提供し、個人・法人のお客さまとよりたしかな未来への礎を築いています。1868年に設立され、現在では世界40超の市場で事業を展開し、米国やアジア、中南米、ヨーロッパ、中東ではリーダーポジションを確立しています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ財団について&lt;br /&gt;
メットライフ財団は、社会と深く繋がり、貢献するというメットライフが大切にする伝統を継続するため、1976年に設立されました。非営利団体と協働し、メットライフの社員によるボランティア活動も積極的に行いながら、社会全体での経済的流動性の実現に向けて3つの重点領域（経済的エンパワーメント、ファイナンシャル・ヘルス、持続可能な地域社会）に沿って取り組んでおり、これまで50年にわたり10億ドル以上の支援を行ってきました。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メットライフ生命について&lt;br /&gt;
メットライフ生命は日本初の外資系生命保険会社として1973年に営業を開始し、現在は世界有数の生命保険グループ会社、米国メットライフの日本法人としてお客さまに常に寄り添い、最適な保障を選ぶお手伝いをしています。多様な販売チャネルを通じて、個人・法人のお客さまに対し幅広いリスクに対応できる、革新的な商品の提供に努めています。&lt;a href=&quot;https://www.metlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.metlife.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Global Citizen&lt;br /&gt;
Global Citizen is the world&amp;rsquo;s largest movement to end extreme poverty. Powered by a worldwide community of everyday advocates raising their voices and taking action, the movement is amplified by campaigns and events that convene leaders in music, entertainment, public policy, media, philanthropy and the private sector. Since the movement began, more than $50 billion in commitments announced on Global Citizen platforms has been deployed, impacting 1.3 billion lives. Established in Australia in 2008, Global Citizen operates in the US, the UK, France, Germany, Spain, Switzerland, Brazil, Canada, Australia, South Africa, Nigeria, Ghana, Rwanda, the UAE, and across Asia. Join the movement at &lt;a href=&quot;http://globalcitizen.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;globalcitizen.org&lt;/a&gt;, download the &lt;a href=&quot;https://www.globalcitizen.org/app/download/?utm_source=referral_pressrelease&amp;amp;utm_medium=traditional_media&amp;amp;utm_campaign=global_powerourplanet_sitesignup&amp;amp;utm_content=ctasignup_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Global Citizen app&lt;/a&gt;, and follow Global Citizen on TikTok, Instagram, YouTube, Facebook, X and LinkedIn.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108293/202605138936/_prw_PI1im_W9yJ6nz1.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>「大谷翔平×高崎だるま」数量限定販売！5月15日（金）より申込受付開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088713</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. V...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Major League Baseball trademarks and copyrights are used with permission of Major League Baseball. Visit MLB.com.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ（本社：埼玉県草加市）は、2026年5月15日（金）より「大谷翔平×高崎だるま」の予約申込の受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界を舞台に、前人未到の二刀流で歴史を塗り替え続ける大谷翔平選手。その輝かしい活躍の裏には語られざる努力があります。幾度もの手術やリハビリ、周囲の逆風に立ち向かってきた姿は、まさに“不屈の精神” そのものです。大谷選手が切り拓く道と、日本の伝統工芸品「高崎だるま」が受け継ぐ“七転八起”の教え。時代を超えた二つの魂が共鳴し、特別なコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　だるまは、200年以上にわたり人々の願いを託す存在として親しまれてきました。特に群馬県高崎市は日本一のだるまの生産地として知られ、現在も職人の手によって一つひとつ丁寧に作られています。本商品は、その長い歴史に磨かれた高崎だるまの伝統を礎に、匠の技で大谷選手の信念を刻んだ、伝統の技と現代の輝きが響き合う、至高の逸品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界を舞台に挑戦し続ける大谷選手の姿は、多くの人々に勇気と希望を与えています。不屈の「再起」、飽くなき「挑戦」、そして未来への「願い」。大谷選手と高崎だるまに共通するこれらの想いを、形にしました。このだるまと共に、新たな景色へ。皆様のさらなる飛躍を心より願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品について①
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ユニフォームをイメージした「3色のだるま」&lt;br /&gt;
3色のだるまは、大谷翔平選手が着用する「ホーム（白）」「ロード（グレー）」「スプリングトレーニング（青）」の3種類のユニフォームをイメージしています。&lt;br /&gt;
■ ホーム（白）&lt;br /&gt;
勝利が息づく伝統の白。歴史を守り、まだ見ぬ高見を目指す矜持。&lt;br /&gt;
■ ロード（グレー）&lt;br /&gt;
敵地での過酷な戦いに挑み、勝利を掴み取る不屈の精神。&lt;br /&gt;
■ スプリングトレーニング（青）&lt;br /&gt;
新シーズンの幕開けを告げる躍動や未来を切り拓く希望。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれ、ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平選手の強さと進化を支える欠かせない象徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金のMLBロゴが刻まれた特別仕様&lt;br /&gt;
大谷翔平選手のユニフォームの背面に刻まれた「金」のMLBロゴ。これは前シーズンのMVP、サイ・ヤング賞、新人王というに最高位の栄誉を手にした選手だけに与えられる特別な証。MLB全選手の中で、わずか6名のみが手にすることのできる名誉の証。その誇り高き金のMLBロゴをダルマの背中にも表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勝負の舞台をイメージした特製台座&lt;br /&gt;
だるまが座るこの台座は、戦いの場であるフィールドをイメージしました。人工芝を使用し、枠には「LA」の文字。この大谷翔平×だるまのために作られた完全オリジナルの特製台座です。この台座にだるまを置くと、フィールドの緊張感、躍動感がより湧き上がります。祈りと挑戦が交差するフィールド台座をだるまと一緒にお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 商品について②
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
百余年の時を超え、職人の手から手へと受け継がれてきた伝統&lt;br /&gt;
「大谷翔平×高崎だるま」を手掛けたのは、群馬県高崎に暖簾を掲げる老舗「大門屋」です。毎年、約7万個のだるまがこの地を離れ、全国、そして世界中の持ち主のもとへと旅立っていきます。上州特有の、からりと乾いた冬の風。この厳しい自然こそが、だるまを強く美しく丈夫に鍛え上げます。店内へ一歩足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、雛壇にずらりと並んだ鮮やかな赤いだるま。真っ赤な体に職人の手によって力強く描かれた眉と髭。その凛とした佇まいには、群馬が誇る伝統工芸品としての確かな誇りが宿っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
何ひとつ手を抜かない。それが大門屋の高崎だるま&lt;br /&gt;
ひとつのだるまが完成するには、10以上の工程があり、そのすべては、職人の手作業で行われています。だるま一つひとつに命を吹き込むように、時間をかけて丁寧に。塗料を塗った後の乾燥は、その日の天候や湿度にも大きく左右され、細かな見極めが欠かせません。手間と時間を惜しまず、人の手で仕上げるからこそ、そこには「ぬくもり」が宿ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一つとして、同じものはない&lt;br /&gt;
大門屋のだるまは、職人の手作業で制作しています。そのため、ひとつとして同じものはありません。だるま一つひとつに想いを込めて作り、人々の願いを叶えるために大門屋から巣立っていくのです。&lt;br /&gt;
すべてのだるまに、物語があります。願いを叶えて戻ってきただるまは、送り出した時とはまた違う表情をしていると作り手は言います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　大門屋　五代目　中田千尋氏&lt;br /&gt;
商品概要
商品名：大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①白青だるま2種セット ※フィールド台座付　
価格：27,500円（税込）&lt;br /&gt;
900セット数量限定生産&lt;br /&gt;
※2026年総生産数&lt;br /&gt;
※青だるまは2種セットでのみ販売となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【セット内容】・白だるま×1個、青だるま×1個、フィールド台座× 2個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm　・フィールド台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②白だるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・白だるま× 1個、商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③グレーだるま（単品）
価格：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・グレーだるま×1個、　商品紹介冊子×1&lt;br /&gt;
【サイズ】・だるま本体（約）：高さ12cm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④フィールド台座（単品）　　
価格：2,420円（税込）&lt;br /&gt;
※受注生産となりますが、予定数に達した場合は受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品内容】・フィールド台座×1個&lt;br /&gt;
【サイズ】・台座（約）：縦14.3cm×横14.3cm×高さ1cm・素材：MDF、ポリプロピレン、ポリエチレン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 お申込みについて 
■商品名　　　大谷翔平×高崎だるま&lt;br /&gt;
■商品ラインナップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白青だるま2種セット ※フィールド台座付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・白だるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・グレーだるま（単品）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・フィールド台座（単品）　　&lt;br /&gt;
■お申込み期間：1次 2026年5月15日（金）正午～2026年5月31日（日）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　2次 2026年6月1日（月）～2026年6月30日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年7月1日（水）～2026年7月26日（日）&lt;br /&gt;
■商品のお届け：1次 2026年7月25日（土）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　2次 2026年8月27日（木）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　　3次 2026年9月12日（土）から順次、2週間以内でお届け&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
※お申込み期間、商品代金、お申込み方法、別途送料、その他手数料につきましては&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 各販売サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「だるまのふるさと大門屋」でのお申込みについて
販売者：大門屋物産株式会社&lt;br /&gt;
『だるまのふるさと大門屋』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数に限りがございますが、店頭販売を7月下旬より予定しております。&lt;br /&gt;
※白だるま、グレーだるま、フィールド台座のみ販売となります。&lt;br /&gt;
詳しくは大門屋(&lt;a href=&quot;https://www.daimonya.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daimonya.jp/contact/&lt;/a&gt;)へお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エンスカイショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社エンスカイ&lt;br /&gt;
『エンスカイショップ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sports.ensky.co.jp/ohtani_takasakidaruma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sports.ensky.co.jp/ohtani_takasakidaruma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MLB公式オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：ファナティクス・ジャパン合同会社&lt;br /&gt;
『 MLB SHOP.jp 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlbshop.jp/ja/c-18737&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「郵便局」でのお申込みについて
販売者：株式会社郵便局物販サービス　&lt;br /&gt;
・郵便局の窓口と「郵便局ネットショップ」でお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
　「 郵便局のネットショップ 」は5月15日（金）正午より予約開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress202605413-11/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J SPORTS オンラインショップ」でのお申込みについて
販売者：株式会社ジェイ・スポーツ&lt;br /&gt;
『 J SPORTS オンラインショップ 』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.jsports.co.jp/shop/e/ebbdo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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「楽天ブックス 」でのお申込みについて
販売者：楽天グループ株式会社&lt;br /&gt;
『 楽天ブックス』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://books.rakuten.co.jp/search/dt/g000/kmercho016242/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※商品デザイン及び画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202605088713/_prw_PI1im_b4oe7aH6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月19日開催「スポーツ現場における セーフガーディングを考える」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118798</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学スポーツウエルネス研究所（埼玉県新座市、所長：ライトナー・カトリン・ユミコ）は、2026年5月19日（火）に公開シンポジウム「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える ～ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 5 月 12 日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス研究所（埼玉県新座市、所長：ライトナー・カトリン・ユミコ）は、2026年5月19日（火）に公開シンポジウム「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える ～ミラノ・コルティナ2026での経験を踏まえて～」を池袋キャンパスにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中ウルヴェ京氏小塩康祐氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野明花菜土肥美智子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、国際オリンピック委員会（IOC）や国際サッカー連盟（FIFA）をはじめ、国際的なスポーツ組織においてアスリートの心身の健康（ウェルフェア）の重要性が叫ばれています。特に、暴力、ハラスメント、誹謗中傷などからアスリートや関係者を守り、安全な競技環境を確保する「セーフガーディング」の取り組みは喫緊の課題となっています。日本国内においてはまだ馴染みの薄い概念ですが、スポーツ現場に関わる全ての人にとって必須のリテラシーと言えます。&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、本年開催されたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで、選手団の心身をサポートする「ウェルフェアオフィサー」を務めた専門家や、日本オリンピック委員会（JOC）の誹謗・中傷対策本部員が登壇します。また、同大会のスピードスケート女子団体パシュートで本学史上初の冬季五輪メダリストとなった現役学生アスリートの野明花菜選手（スポーツウエルネス学部4年次）も交え、スポーツ現場におけるセーフガーディングの現状と課題を議論し、これからの教育のあり方について討論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名　称：「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える &lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;～ミラノ・コルティナ2026での経験を踏まえて～」&lt;br /&gt;
日　時： 2026年5月19日（火） 18：30～20：00&lt;br /&gt;
場　所： 立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館３階 カンファレンスルーム（&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
対　象： 一般、競技団体関係者、本学教職員・学生など&lt;br /&gt;
主　催： 立教大学スポーツウエルネス研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール
■田中ウルヴェ京 氏&lt;br /&gt;
スポーツ心理学者（博士）／1988年ソウル五輪アーティスティックスイミング・デュエット銅メダリスト。スポーツメンタルトレーニング上級指導士としてトップアスリートを支え、ミラノ・コルティナ2026ではTeam Japanウェルフェアオフィサーを務めた。&lt;br /&gt;
■小塩康祐 氏&lt;br /&gt;
弁護士（TMI総合法律事務所）。海外スポーツ団体での経験を活かし、スポーツ庁やJOC等の法務サポートを提供。ミラノ・コルティナ2026ではJOC誹謗・中傷対策本部員を務めた。&lt;br /&gt;
■野明花菜&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス学部 スポーツウエルネス学科4年次生。ミラノ・コルティナ2026日本代表選手としてスピードスケート女子団体パシュートに出場し、銅メダルを獲得。&lt;br /&gt;
■土肥美智子&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス学部 特任教授／日本サッカー協会診療所院長／国際サッカー連盟医学委員。夏季五輪やサッカー日本代表など数多くの国際大会に帯同し、ミラノ・コルティナ2026ではTeam Japanチーフウェルフェアオフィサーを務めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202605118798/_prw_PI5im_zj1C574R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>トーテックグループ：FC刈谷ホームゲーム冠協賛のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118801</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。 当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
トーテックグループ（トーテックアメニティ本社：名古屋市西区、社長：水野克己）は、協賛している「FC刈谷」のホームゲームについて冠協賛を行います。&lt;br /&gt;
当グループは「快適な社会づくりへの貢献」を掲げ、 FC刈谷については2020年シーズンから協賛活動を行っています。&lt;br /&gt;
FC刈谷は2026年シーズン、クラブ創設20周年の節目の年を迎えました。&lt;br&gt;それに合わせ当グループは「トレーニングウェアパートナー」「社会貢献パートナー」に加え、今年は「クラブ創設20周年パートナー」としても協賛しています。&lt;br /&gt;
今回は、5月24日（日） FC刈谷ホームゲーム 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」を、冠試合【トーテックグループ presents マッチ】として開催いただきます。&lt;br /&gt;
当グループによる協賛及びFC刈谷を通じた社会・地域貢献活動が、FC刈谷のさらなる躍進と持続可能な社会の実現に向けた一助となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【トーテックグループpresentsマッチ】について
日時：2026年5月24日（日）19時キックオフ&lt;br /&gt;
会場：ウェーブスタジアム刈谷（刈谷市総合運動公園）&lt;br /&gt;
住所：愛知県刈谷市築地町荒田1&lt;br /&gt;
内容：第61回東海サッカーリーグ1部 「FC刈谷 対 岳南Fモスペリオ」&lt;br /&gt;
FC刈谷 公式サイト &lt;a href=&quot;https://fckariya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fckariya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別イベントの開催について
ホームゲームを盛り上げるべく、様々なイベント開催が予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16時半～選手も参加！刈谷総合運動公園一周「プロギング」
ごみ拾いをしながらのウォーキングです。&lt;br /&gt;
試合をPRしながら、ウェーブスタジアム刈谷がある刈谷総合運動公園を一周しましょう！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17時半～選手も参加！「ウェーブスタジアム刈谷ガイドツアー」
第20回アジア競技大会前にメンテナンスされた内容について、公式ガイドツアーを開催します。&lt;br /&gt;
協力：エリアワン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※写真は昨年の「UENO SPORTS VILLAGE MIHAMA」での実施の様子です。イベントの詳細は、随時、FC刈谷から公表されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックグループの業務概要
1971年創業、社員数は連結3,484名（2026年3月末現在）、売上高は連結408億円（2025年3月期）です。&lt;br /&gt;
事業は、システムインテグレーションを提供する「ソリューションビジネス」、ソフトウェア開発・検証を提供する「テクニカルビジネス」、モノづくり企業をトータルサポートする「エンジニアリングビジネス」、ネットワーク設計・構築や基盤を提供する「ネットワークビジネス」の4つを基軸としています。&lt;br /&gt;
「健康経営」の実現に向けても、様々な取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
FC刈谷向け協賛活動を通じては、FC刈谷の新卒入団選手の社会人研修の受け入れや、当社からはクラブ活動の一環として、冠協賛に合わせた選手ポスターの作成・提供等を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106279/202605118801/_prw_PI5im_E3SdPr6L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が５月５日からカナダで開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018498</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 18:41:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農は、５月５日（火）にカナダ・エドモントンで開会した「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。 「ニッポンの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農は、５月５日（火）にカナダ・エドモントンで開会した「世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「ニッポンの食」を手に笑顔のカーリングミックスダブルス日本代表の皆さん（写真提供：ＪＣＡ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　前回大会では９位という結果でしたが、今大会では更なる高みを目指す日本代表。全農は、ニッポンの食をパワーに変えて海外でも普段どおりのパフォーマンスを発揮できるよう、選手の希望に沿ったニッポンの食を提供しました。主な提供商品は全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」の商品を中心に、精米、フリーズドライのみそ汁、ご飯のおともや全農の商品ブランド「ニッポンエール」のドライフルーツなどです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供した「ニッポンの食」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提供食材一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 取扱い 
 
 
 農協ごはん（パックごはん）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農ラドファ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 精米&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライみそ汁・スープ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 伊勢茶ティーバッグ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 レトルトカレー&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライ納豆&lt;br /&gt;  
 
 
 卓上味付のり&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡくらしの宅急便&lt;br /&gt;  
 
 
 しおふき昆布&lt;br /&gt;  
 
 
 梅干し（紀州南高梅 はちみつ梅）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール” 国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”グミ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【三浦由唯菜選手コメント】&lt;br /&gt; 
この度は食事サポートをしてくださりありがとうございます。&lt;br /&gt; 
海外でも日本食が食べられることでいつも通りの準備ができ、集中して試合に臨めます。&lt;br /&gt; 
また、ドライフルーツや干し芋は補食にぴったりです。&lt;br /&gt; 
食からエネルギーをもらい全力でプレーします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【藤井海斗選手コメント】&lt;br /&gt; 
この度は、美味しい日本食をいただきありがとうございます。&lt;br&gt;海外で日本食を食べられることで、不安な気持ちなく大会に望むことができます。&lt;br&gt;日本の食のパワーで全力で頑張ります！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、日本代表選手が海外遠征の際に、現地の慣れない食事や環境、衛生面で苦労している実情を受け、2019年より、全農の海外ネットワークを活用し現地での食事サポートを本格的に開始。これまでカーリング日本代表や卓球日本代表選手の皆さんをサポートしてきました。全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大 会 名 称：世界ジュニアミックスダブルスカーリング選手権大会2026&lt;br /&gt; 
（２）日　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　程：令和８年５月５日（火）～５月１０日（日）&lt;br /&gt; 
（３）開　催&amp;nbsp; 地 ：カナダ・エドモントン&lt;br /&gt; 
（４）出 場 選 手：三浦由唯菜選手（札幌国際大学）、藤井海斗選手（SC軽井沢クラブJr.&amp;nbsp;）&lt;br /&gt; 
（５）詳　&amp;nbsp; 　 細：&lt;a href=&quot;https://worldcurling.org/events/juniormixeddoubles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;World Junior Mixed Doubles Curling Championship 2026 - World Curling&lt;/a&gt;　（英語）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605018498/_prw_PI2im_R5fEbkC5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605058543</link>
        <pubDate>Tue, 05 May 2026 18:24:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！ ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月５日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 ５月５日「ＪＡ全農チビリンピック2026」を開催 サッカーの日本一は「鹿島アントラーズつくばジュニア」！  ～「ニッポンの食」で子どもたちの成長と親子のふれあいを応援～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に横浜市の日産スタジアムなどで開催された「ＪＡ全農チビリンピック2026」（主催：日刊スポーツホールディングス）に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
　今年で第４８回目を迎えたこのイベントに約9,700名が来場し、高橋尚子さんや全農所属の石川佳純さんら豪華ゲストとともに晴天のもと汗を流しスポーツを楽しみました。&lt;br /&gt; 
優勝した鹿島アントラーズつくばジュニア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は鹿島アントラーズつくばジュニアが優勝！ 
　５月３日（日・祝）から行われた「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は各都道府県の予選、ブロック大会（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）を勝ち抜いた１６チームが日産スタジアムに集結。８人制サッカーの日本一を目指して熱戦を繰り広げ、接戦の末、鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）が頂点に輝きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鹿島アントラーズつくばジュニア（黒ユニフォーム）と川崎フロンターレ（青ユニフォーム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会結果】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 鹿島アントラーズつくばジュニア 
 茨城県 
 
 
 準優勝 
 川崎フロンターレ 
 神奈川県 
 
 
 ３位 
 西宮サッカースクール 
 兵庫県 
 
 
 レジスタＦＣ 
 埼玉県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
トラック競技、卓球競技も開催 
　トラック競技、卓球競技に出場した子どもたちの真剣なプレーに会場から大きな歓声と拍手が起こりました。また、全農所属で元卓球日本代表の石川佳純さんが卓球会場に登場し、卓球競技参加者と対決し、会場はさらに盛り上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
親子マラソンの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マラソンリレーの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
50/100mの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
玉入れの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
卓球競技の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
石川佳純さん（全農所属）と 対決する参加者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国産農畜産物を贈呈 
　表彰式では各種目の入賞者へＪＡ全農 代表理事専務の尾本英樹から副賞として、「黒毛和牛焼肉用」や「九州産若鳥加工品」、「どんこ」、「精米」、「みんなのやさいシリーズ」、「農協マヨネーズ」などが贈呈されました。&lt;br /&gt; 
　また、各種目の参加者へ「ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ」、「カフェ・オレ」やクリアファイルなどを渡し、子どもたちを激励しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尾本専務から副賞贈呈（サッカー）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ゲストからのメダル贈呈（陸上競技）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオ公開放送やステージイベントを開催！全農お楽しみ広場も来場者で賑わう！ 
　日産スタジアム西口ゲート前広場で開催された「全農お楽しみ広場」の特設ステージでは、ＪＡ全農ＣＯＵＮＴＤＯＷＮ ＪＡＰＡＮのパーソナリティ遠山大輔さんと潮紗理奈さんが東京エフエムで生中継。ゲストにアスリートゲストや、日向坂４６の髙橋未来虹さん、宮地すみれさんをお迎えしました。また、「ニッポンエールブランドアンバサダー」であるＡＫＢ４８の倉野尾成美さん、佐藤綺星さん、下尾みうさんによるステージイベントも開催し、大いに賑わいました。&lt;br /&gt; 
　出展ブースでは、全農の商品ブランドである「ニッポンエール」の商品や神奈川県産商品などの販売、「和牛」「国産焼きもち」などのサンプリングを行い、来場者に振舞いました。また、クイズラリーに参加した来場者を対象に全農グループ販売７社の商品をお渡ししました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオの公開生放送の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「お楽しみ広場」の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、サッカー大会をはじめ、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本イベントの模様も随時投稿しています。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
YouTubeチャンネルでの配信 
　YouTubeチャンネル「日刊スポーツ」、「サッカーキング」で「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」の準決勝から決勝戦までを次のアカウントでアーカイブ配信します。&lt;br /&gt; 
　＜日刊スポーツ 公式YouTubeアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜サッカーキングYouTube＞※決勝戦のみ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　https://www.youtube.com/c/SoccerKingJP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」にて、当日の競技の模様や参加選手のコメントなどイベントの様子を随時配信中。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入賞者・参加者への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 提供社 
 商品名 
 
 
 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 煮物にぴったりどんこ&lt;br /&gt;  
 
 
 全農パールライス株式会社&lt;br /&gt;  
 パールライスのお米、パックご飯&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農青果センター株式会社&lt;br /&gt;  
 みんなのやさいけんちん汁・豚汁用、&lt;br /&gt; みんなのやさい肉じゃが・カレー用&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 農協マヨネーズ、畑から生まれたたまご、&lt;br /&gt; オリジナルクリアファイル・ステッカー&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農ミートフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 黒毛和牛ロース・肩ロース焼肉用&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 九州産若鶏とり天、九州産若鶏もも醤油唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏むね塩こうじ唐揚げ、&lt;br /&gt; 九州産若鶏唐揚げチキンバー&lt;br /&gt;  
 
 
 酪王協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 11/19-Ｂ1乳酸菌ヨーグルトドリンクタイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 協同乳業株式会社&lt;br /&gt;  
 農協 生乳たっぷり いちごミルク&lt;br /&gt; 農協 生乳たっぷり コーヒーミルク&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 ニッポンエール 青森県産王林 ドライフルーツ&lt;br /&gt; ニッポンエール　長野県産りんご三兄弟、ミルキー、&lt;br /&gt; カフェ・オレ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】&lt;br /&gt; 
（１）名　　　称：ＪＡ全農チビリンピック2026&lt;br /&gt; 
（２）日　　　程：２０２６年５月５日（火・祝）９：００～１６：３０&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　※「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」は５月３日から開催&lt;br /&gt; 
（３）会　　　場：日産スタジアム（横浜市港北区）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　日産フィールド小机、しんよこフットボールパーク、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　横浜市港北スポーツセンター（横浜市港北区）（卓球競技）&lt;br /&gt; 
（４）主　　　催：日刊スポーツホールディングス、（公財）横浜市スポーツ協会&lt;br /&gt; 
（５）後　　　援：横浜市にぎわいスポーツ文化局、朝日新聞社、文化放送、ＦＭヨコハマ、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　（公財）日本サッカー協会、神奈川県サッカー協会、神奈川陸上競技協会、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　神奈川県卓球協会、横浜市卓球協会&lt;br /&gt; 
（６）特別協賛：全国農業協同組合連合会&lt;br /&gt; 
（７）商品提供：全国農協食品株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農パールライス株式会社、ＪＡ全農青果センター株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご株式会社、ＪＡ全農ミートフーズ株式会社、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　全農チキンフーズ株式会社、酪王協同乳業株式会社、協同乳業株式会社&lt;br /&gt; 
（８）協　　　賛：ＳＦＩＤＡ&lt;br /&gt; 
（９）ゲスト一覧：アニマル浜口さん、高橋尚子さん、吉田沙保里さん、里崎智也さん、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　中澤佑二さん、岩渕真奈さん、石川佳純さん（全農）&lt;br /&gt; 
（１０）「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」出場チーム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 地区 （出場チーム数） 
 全国決勝大会出場チーム 
 
 
 北海道（１） 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt;  
 
 
 東北（２） 
 ベガルタ仙台ジュニア（宮城）、ブラウブリッツ秋田（秋田）&lt;br /&gt;  
 
 
 関東（３） 
 川崎フロンターレ（神奈川）、&lt;br /&gt; 鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城）、レジスタＦＣ（埼玉）&lt;br /&gt;  
 
 
 北信越（１） 
 ツエーゲン金沢（石川）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海（２） 
 ヴェルダン（愛知）、 ＳＥＰＡＬＡＤＡ　ＳＣ（静岡）&lt;br /&gt;  
 
 
 関西（２） 
 ヴィッセル神戸（兵庫）、西宮ＳＳ（兵庫）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国（２） 
 サンフレッチェ広島Ｆ.Ｃジュニア （広島）、&lt;br /&gt; オオタフットボールクラブ （岡山）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国（１） 
 徳島ヴォルティスジュニア（徳島）&lt;br /&gt;  
 
 
 九州（２） 
 サガン鳥栖（佐賀）、スマイス・セレソン（大分）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202605058543/_prw_PI5im_5Mg5La9z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界へひらく剣道　第20回世界剣道選手権大会（WKC）に向けた特設サイト公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018509</link>
        <pubDate>Sat, 02 May 2026 13:40:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、来年5月開催予定の第20回世界剣道選手権大会（20th World Kendo Championships）に向けた特設サイトを公開しました。&lt;br /&gt;
　また、剣道の伝統を今に伝える「第122回 全日本剣道演武大会」が、2026年5月2日から5日まで開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来年開催世界大会特設サイト公開 ー『六三四の剣』原画の活用による発信
　来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた情報発信の第一弾として、特設サイト［ティザー版］を公開しました。&lt;br /&gt;
　本サイトでは、大会に向けた情報を順次発信していくとともに、剣道の魅力や価値を国内外へ広く届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;20WKC特設サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年度より連盟アンバサダーに就任した漫画家・村上もとか氏とのコラボレーションのもと、『六三四の剣』の原画を活用し、本サイトを通じた発信を展開していきます。作品表現とともに、剣道の精神性や文化的背景についても、国内外へ発信してまいります。&lt;br /&gt;
　今後、コンテンツやビジュアルを段階的に拡充し、世界に向けた発信を一層強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ニュース記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kendo.or.jp/news/20260501/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://20wkc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://20wkc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;特設サイト二次元コード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第122回 全日本剣道演武大会（2026年5月2日～5日）
　また、この時期には、剣道の歴史や伝統、文化性を感じることのできる「第122回 全日本剣道演武大会」が開催されます。&lt;br /&gt;
　本大会は明治期に始まり、戦前・戦後を通じて受け継がれてきた伝統ある行事であり、剣道の技術だけでなく、礼法や精神性といった文化的価値が凝縮された場です。&lt;br /&gt;
　会場となる京都の武徳殿は、かつて武道専門学校が置かれた歴史的な場であり、現在もその姿をとどめる貴重な施設です。アンバサダーである漫画家・村上もとか氏の作品『龍-RON-』においても物語初期の舞台として描かれています。&lt;br /&gt;
　こうした歴史と物語が重なり合う場において122回にわたり積み重ねられてきた本大会は、剣道が長年にわたり受け継がれてきた証でもあります。&lt;br /&gt;
　来場またはライブ配信を通じて、剣道の歴史や伝統、文化としての奥行きを実際にご体感いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演武大会の1シーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ライブ配信＞ &lt;br /&gt;
大会の模様はライブ配信を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/playlist?list=PLaKZ0PAEUfwXM-oD8PXMKSC9lEZyPX8s-&amp;amp;si=jkC-cpEo-gKljcOb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;演武大会ライブ配信情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　特設サイトを起点に、今後もコンテンツの拡充を段階的に進め、剣道の魅力や価値を国内外へ継続的に発信してまいります。来年の第20回世界剣道選手権大会に向けた機運醸成とともに、剣道の理解促進と国際的な普及のさらなる推進を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
　&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202605018509/_prw_PI1im_P5aDnaCe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学のeSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308411</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携】 「Colleg &amp;quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む 金沢工業大学 KIT ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム　REIGNITEと提携】 「Colleg &quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 KIT eSports Projectは、2026年5月1日（金）、株式会社コアテック（本社：東京都目黒区）が運営するグローバルeスポーツチーム「REIGNITE」（読み：リイグナイト）と提携しました。当提携を通じて、両者は学生eスポーツの発展に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携は『Colleg”e”Project』（読み：カレッジ イープロジェクト）の一環として実施されたものです。&lt;br /&gt; 
早稲田大学eスポーツサークル(WEC)、筑波大学eスポーツチーム(OWLS)、東北学院大学eスポーツサークル(TGG)、法政大学eSportsサークル(HAZE)に続き5団体目の参画となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg”e”Project 』について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg “e” Project』とは、REIGNITEが大学および専門学校関連のeスポーツ団体と連携し、プロ選手を交えた協同活動やチーム運営ノウハウの提供を通じて、学生とその関係コミュニティに「eスポーツを通じた成功体験」をしてもらうことで、日本のeスポーツ業界の発展に貢献することを目的としたプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
REIGNITEはこれまで提携学生団体へ「学生企画イベントの協賛・運営支援」「学生イベントへの所属選手の派遣」「学生インターンの受け入れ」など様々なサポートを行ってきました。『Colleg &quot;e” Project』を通じて、学生eスポーツコミュニティをより盛り上げ、楽しんでもらうべく活動のさらなる活性化を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年2月に設立された金沢工業大学公式の課外活動団体です。eスポーツのイメージ向上と社会的認知の促進を目的とし、51名のメンバーが、イベント企画やコンテンツ制作、競技活動、地域との連携・協力、被災地支援など、幅広く活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトは「運営部門」と「競技部門」の2部門で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「運営部門」（学生31 名）はイベントの企画・運営を担当する『イベントチーム』とSNSや撮影・配信などを担当する『広報チーム』、Web制作やツール開発を担当する『開発チーム』の3つのチームに分かれて活動しています。企業・団体とも連携し、イベントでのブース出展や運営協力など幅広く展開しています。&lt;br /&gt; 
「 &amp;nbsp;競技部門」（学生20名）は大学eスポーツシーンを盛り上げるため、大会での入賞と他大学との交流を目標に活動しています。週に数回、プロジェクトルームやオンラインで練習を行い、チームメイトと切磋琢磨することで、互いに実力を高め合います。『VALORANT』、『STREET FIGHTER 6』、『Overwatch 2』、『Shadowverse: Worlds Beyond』、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の5タイトルで活動しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（1）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真 は『金沢工業大学入学案内 2027 』 &amp;nbsp;pp.14-15より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[プロジェクトWebサイト] &lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;https://www.kaleidoweb.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaleidoweb.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
REIGNITEについて&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;新たなチームのコンセプトを「Global Japanese esports team」＝「世界に通用する日本のeスポーツチーム」と定め、日本で生まれたeスポーツチームとしての誇りを胸に、「自国文化の発信」と「各タイトルでの世界一」をミッションとして、国内外から愛されるチームを目指し様々なビジョンを展開しています。&lt;br&gt;esports事業：Apex Legends、ポケモンユナイト、e-Motorsports、PUBG MOBILE、　　　　&lt;br /&gt; 
VALORANT 「REIGNITE FOXX」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;▶『Colleg &quot;e” Project』Webサイト：&lt;a href=&quot;https://collegeproject.reignite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://collegeproject.reignite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携に関するREIGNITEからのコメント&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;この度REIGNITEは『Colleg”e”Project』を通して、金沢工業大学「KIT eSports Project」と提携しました。以前から、大会協賛等で携わり「KIT eSports Project』の意欲的な姿勢に感銘を受けておりましたが、この度改めて提携を結ぶことができ、心から嬉しく思っております。　「KIT eSports Project」は、金沢工業大学公式の団体として設立から1年と若い団体でありながら、競技活動やイベント企画、地域貢献に至るまで様々な活動を行っており、これから益々発展が期待される団体です。『KIT eSports Project』と互いに協力し合いながら、さらなる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202604308411/_prw_PI1im_3zR1S9IX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通 スポーツ未来研究所、大学との共同研究で「感情のシンクロ」を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308378</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人との「感情のシンクロ」の現象を確認し、その特徴を解明しました。当社は、2025年7月にスポーツ未来研究所※を発足させ、長年のスポーツビジネスを通じて培ってきた知見・ノウハウを生かして、未来志向でスポーツの真の価値を探求する取り組みを推進しています。本研究は、同研究所と両大学との共同研究として、2025年9月に開催された第27回日本感性工学会大会および、2026年2月に開催された日本スポーツマネジメント学会第18回大会において、その成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の研究は、公益財団法人日本サッカー協会の協力の下、SAMURAI BLUE（日本代表）がFIFAワールドカップの出場権を獲得した2025年3月20日のサッカー日本代表戦（埼玉スタジアム2002）を対象に実施しました。スタジアムで観戦中の会場観戦者の脳波や心拍といった生体データを計測するとともに、観戦後の満足度や心理的なつながりについて調査を実施。あわせて、テレビなどの観戦者に対するアスキング調査も行うことで、スポーツ観戦に特有の「ワクワク」「ドキドキ」「ハラハラ」といった感情を定量的に捉え、人の感情が他者と同期・同調する「感情のシンクロ」について解明を試みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［研究の概要］&lt;br /&gt;
研究主体：株式会社電通 スポーツ未来研究所、学校法人早稲田大学 スポーツ＆エンターテインメントマネ&lt;br&gt;　　　　　ジメント研究室、学校法人東海大学 スポーツマネジメント戦略研究室&lt;br /&gt;
調査環境：2025年3月20日　FIFAワールドカップ アジア最終予選（3次予選） 日本代表vsバーレーン代表&lt;br&gt;　　　　　（埼玉スタジアム2002）&lt;br /&gt;
調査対象1：日本人14人(男性８人・女性６人)が計測機器を着用して試合を会場で観戦。脳波や心拍の測&lt;br&gt;　　　　　 定、アスキング調査を実施&lt;br /&gt;
調査対象2：テレビなどで試合を観戦した日本人817人に、試合当日と2週間後の2回、アスキング調査を実&lt;br&gt;　　　　　 施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　分析の結果、以下の事象が確認されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
① 感情は他人でもシンクロする&lt;br /&gt;
観戦者の感情は、友人間はもちろん、他人間でも強くシンクロする傾向が見られました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、友人間（友人と並んで観戦）でも他人間（他人同士が並んで観戦）でも脳波や心拍は同調し、感情のシンクロが起きていることが分かりました。また、友人と並んで観戦している場合であっても、感情は離れた席の他人とより強く同期する傾向が確認されました。これは、スポーツ観戦における感情反応が、個人的な関係性よりも、スタジアム全体の観客の感情に影響されること、つまり「同じ試合・同じ瞬間を共有している」という状況そのものに強く影響されることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
② 感情が他人とシンクロする体験が、満足感を生む&lt;br /&gt;
他者と感情がシンクロする体験は、観戦後の満足感や没入感を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、周囲の観客と感情が一致している人ほど、試合への集中度が高まり、アスキング調査からは観戦体験全体への満足感が高い傾向が見られました。感情のシンクロは、単なる盛り上がりにとどまらず、「その場に深く入り込んでいた」という主観的な体験価値を高める要因として機能していることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ スポーツ観戦は心理的なつながりを生む&lt;br /&gt;
スポーツ観戦は、特に初対面同士の間で心理的なつながりを生み出す体験であることが確認されました。&lt;br /&gt;
会場観戦者へのアスキング調査からは、試合観戦の前後で、他者との心理的なつながりに関する指標が高まっており、とりわけ他人間ではその上昇幅が大きい傾向が見られました。この結果は、スポーツ観戦が、会話や交流の有無にかかわらず、人と人との距離感を自然に縮める社会的な体験であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④ ファンとしての自覚・共感が人生の幸福感に影響する&lt;br /&gt;
観戦体験を「ファンとして意味のある経験だった」と捉える人ほど、「楽しかった」という一時的な感情にとどまらず、その後の幸福感の評価とも関連していることが分かりました。&lt;br /&gt;
テレビ観戦者へのアスキング調査では、観戦体験を「他者と感情を共有できた」と認識した人ほど、「自分はファンであるという自覚」といった評価が高い傾向が見られました。こうした評価は、その後の人生の充実感や幸福感に関する主観的評価とも関連しており、その傾向は一定期間後の調査においても確認されました。これらの結果から、他者と感情を共有できたと認識されるスポーツ観戦は、体験そのものの楽しさに加えて、「自分にとって意味のある経験だった」という認識を通じて、人のウェルビーイングに持続的に影響しうることが示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［本研究から得られる示唆］&lt;br /&gt;
スポーツは人と人との感情をシンクロさせる&lt;br /&gt;
スポーツ観戦の価値は、人と人との感情がシンクロする体験そのものにあり、それが友人・他人といった関係性を超えて生じていることが示されました。&lt;br /&gt;
また、こうした感情のシンクロを伴う観戦体験は、ファンとしての満足感や、「自分にとって価値のある経験だった」「自分はそのチームや競技のファンである」といった自己認識と結びつき、幸福感やウェルビーイングとも関連していることが確認されました。感情のシンクロは、人と人の関係性の有無を超えて、試合そのものが生み出す共有体験であり、人々のウェルビーイングにつながりうる体験であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の研究成果を通じて、スポーツ観戦の本質的な価値は、スポーツへの感動にとどまらず、人と人との感情的なつながりにあると考えています。今後は、調査データの分析・検証による研究を深め、「感情のシンクロ」のさらなる解明や、スポーツの価値の探求に取り組んでいきます。また、スタジアムやイベント空間の体験設計、スポンサー企業のコミュニケーション、地域や社会をつなぐ施策などに本知見を活用することで、スポーツを通じた新たな価値の創出を目指します。当社は引き続き、スポーツが持つ社会的な力を科学的に捉え、より多くの人々にとって意味のある体験を広げていく取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年7月23日ニュースリリース「電通、スポーツの真の価値を探求する スポーツ未来研究所を発足」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ未来研究所&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と、業務遂行を通じてスポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに寄与・貢献することを規定しています。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604308378/_prw_PI2im_04xyKa87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ライフスタイルブランド「tokidoki」のライセンス事業を多方面へ拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308422</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クラボウ</dc:creator>
        <description>クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;

　クラボウグループの繊維専門商社である、株式会社クラボウインターナショナル（本社：大阪市中央区、代表取締役 取締役社長：中川眞豪（以下、クラボウインター））は、ライフスタイルブランド「tokidoki（トキドキ）」（注）のライセンス事業開始以降、アパレル展開やデジタルコンテンツの拡充に加え、スポーツ分野でのコラボレーションなど取り組みを広げてきました。この度、新たにプロ野球球団「阪神タイガース」とコラボレーションを行い、2026年の公式グッズに採用されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．ライセンス事業の推進と「阪神タイガース」とのコラボレーション&lt;br /&gt;
　クラボウインターは、「tokidoki」のアパレルおよびそれに関連する雑貨商品におけるライセンス契約を2024年10月に締結し、同ブランドを活用したライセンス事業を開始しました。繊維専門商社として培った知見をもとに、Tシャツなどのアパレル商品をはじめ、LINEスタンプや様々なコラボレーションなど、その展開は多岐にわたります。&lt;br /&gt;
　今回、日本屈指のファン基盤を持つ「阪神タイガース」とのコラボレーションを行い、タイガースの伝統あるエンブレムやマスコットキャラクター「トラッキー」と「tokidoki」のポップで存在感のある世界観の融合が実現しました。Tシャツやキャップなどのアパレル商品に加え、トートバッグやアクリルキーホルダーなど野球観戦以外の日常でも活用できる商品を揃え、幅広い層へブランドの魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■阪神タイガース公認ショップおよび公式オンラインショップ（ &lt;a href=&quot;https://shop.hanshintigers.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.hanshintigers.jp/&lt;/a&gt; ）にて取り扱い中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今後の展望&lt;br /&gt;
クラボウインターでは、「tokidoki」の豊富なアートやキャラクターを幅広く活用し、これまでもJリーグチームとのコラボレーションや、地上波テレビドラマへの衣装提供を行うなど、ジャンルを問わず多方面への展開を続けてきました。今後も、プロ野球やJリーグなどのスポーツ分野だけでなく、多様な業種とのコラボレーションを順次予定しております。ブランドの認知拡大と市場浸透に向けて、多彩な製品の企画・提案・販売を強化していくことで、ライセンス事業の拡大を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注）「tokidoki」（トキドキ）について&lt;br /&gt;
ブランド名「tokidoki」（トキドキ）は日本語の「時々」に由来します。イタリア・ローマ出身のアーティスト Simone Legno（シモーネ・レーニョ）氏が、日本のストリートカルチャーやポップアートに感銘を受け、共同創設者 Pooneh Mohajer（プーナ・モハジャー）氏と共に2005年に立ち上げました。その独特の世界観は、Karl Lagerfeld、UNIQLO、HELLO KITTY、MARVEL、NARUTO、LeSportsac など、ジャンルを超えたグローバルコラボレーションを実現し、ファッション、アート、カルチャーを横断する存在として進化を続けています。そのカラフルでユーモラスなキャラクターたちは、ポップカルチャーの象徴として世界中で親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランドウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokidoki-fashion.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokidoki-fashion.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■プロモーションムービー：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://player.vimeo.com/video/1130864576?badge=0&amp;amp;autopause=0&amp;amp;player_id=0&amp;amp;app_id=58479&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランド誕生20周年記念Tシャツ販売ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shop.elevenista.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shop.elevenista.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）過去のリリース&lt;br /&gt;
■ライフスタイルブランド「tokidoki」のブランドライセンス事業の展開について&lt;br /&gt;
（2025年7月10日）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/#:~:text=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%80%8Ctokidoki%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%AE%E5%B1%95%E9%96%8B%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo-inter.co.jp/respo/news/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラボウ（倉敷紡績株式会社）&lt;br /&gt;
繊維から化成品、エレクトロニクス、エンジニアリング、バイオメディカル関係まで様々な事業を展開。繊維事業では天然繊維を中心とした素材の開発・生産を行い、縫製事業を行っているグループ会社の株式会社クラボウインターナショナルやタイ、インドネシアなどの海外製造拠点と連携し、グローバルに幅広いアパレル製品を社会に提供しています。&lt;br /&gt;
本　社 ：大阪府大阪市中央区久太郎町2-4-31&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役 取締役社長 西垣 伸二&lt;br /&gt;
資本金 ：220億40百万円&lt;br /&gt;
創　立 ：1888年&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurabo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurabo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大阪マラソン 2027 のチャリティ寄附先団体の募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304255246</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪マラソン組織委員会</dc:creator>
        <description>大阪マラソン組織委員会は、令和 9（2027）年 2 月 28 日（日曜日）に開催する「大阪マラソン 2027」のチャリティプログラムによって集まった寄附金の交付先となるチャリティパートナー約 30 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 大阪マラソン組織委員会は、令和 9（2027）年 2 月 28 日（日曜日）に開催する「大阪マラソン 2027」のチャリティプログラムによって集まった寄附金の交付先となるチャリティパートナー約 30 団体を公募します。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪マラソンは、「みんなでかける虹。」を合言葉に、参加する全てのランナーをはじめ、観客の皆さん、ボランティアスタッフ等、多くの人にチャリティに参画する機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
大阪マラソン2026では32団体をチャリティパートナーに採択しました。&lt;br /&gt; 
今大会においても引き続き、チャリティ文化の普及や、様々な活動を行う団体の支援を通じた SDGs の達成とさらなる社会貢献をめざします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大阪マラソン EXPO 2026 チャリティブースの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寄附先団体様とチャリティランナー（※）の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）チャリティランナーとは、大阪マラソンのチャリティ活動への理解を深め、支援の輪を広げていくことを目的に、自身の寄附に加え、家族や友人等からの寄附を広く呼びかけ、寄附先とともにチャリティをアピールしていただくランナーのことです。&lt;br /&gt; 
ランナーが支援したいチャリティパートナーを選び、家族や友人、その団体の活動に共感した人などから７万円以上の寄附金を集めることで大阪マラソンに出場（※別途参加料が必要です。）できます。&lt;br /&gt; 
国外ランナーについては、475USドル（2026大会実績）以上（別途、参加料および1口5USドルの寄附×2口が必要）の自身による寄附で出場が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１ 公募内容 
（１）公募対象&lt;br /&gt; 
大阪から世界へ、私たちから次の世代へ架ける支援の虹。&lt;br /&gt; 
7 色の虹をテーマに、以下のテーマに賛同する団体を募集します。&lt;br /&gt; 
それぞれの色は、大阪マラソン組織委員会が定めたチャリティテーマカラーです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
  チャリ&lt;br /&gt; ティ  カラー&lt;br /&gt;  
  チャリティ&lt;br /&gt; テーマ&lt;br /&gt;  
 SDGs ゴール 
 団体の活動内容の例 
 
 
 赤色 
 教育を支える&lt;br /&gt;  
 4.質の高い教育をみんなに&lt;br /&gt;  
 教育、子育てや生涯学習等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 オレンジ色 
 大阪のまちを支える&lt;br /&gt;  
 8.働きがいも経済成長も&lt;br /&gt; 9.産業と技術革新の基盤をつくろう&lt;br /&gt; 11.住み続けられるまちづくりを&lt;br /&gt; 12.つくる責任、つかう責任&lt;br /&gt;  
 大阪におけるまちづくり、雇用の創出、文化振興や技術革新等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 黄色 
 いのちを支える&lt;br /&gt;  
 1.貧困をなくそう&lt;br /&gt; 2.飢餓をゼロに&lt;br /&gt; 6.安全な水とトイレを世界中に&lt;br /&gt; 7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに&lt;br /&gt;  
 貧困・飢餓対策、水と衛生の管理やエネルギーの供給等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 緑色 
 健康・福祉を支える&lt;br /&gt;  
 3.すべての人に健康と福祉を&lt;br /&gt;  
 健康や福祉に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 水色 
 自然環境を支える&lt;br /&gt;  
 13.気候変動に具体的な対策を&lt;br /&gt; 14.海の豊かさを守ろう&lt;br /&gt; 15.陸の豊かさも守ろう&lt;br /&gt;  
 自然環境保護や自然災害支援等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 紺色 
 協力・協働を支える&lt;br /&gt;  
 17.パートナーシップで目標を達成しよう&lt;br /&gt;  
 官民協働や市民社会の協働推進等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 紫色 
 平等な社会を支える&lt;br /&gt;  
 5.ジェンダー平等を実現しよう&lt;br /&gt; 10.人や国の不平等をなくそう&lt;br /&gt; 16.平和と公正をすべての人に&lt;br /&gt;  
 公平・公正で平和な社会の実現や不平等の是正等に関する活動&lt;br /&gt;  
 
 
 
大阪マラソン は、チャリティテーマを SDGs と結びつけ、17 のすべてのゴールの達成に寄与するものとなっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）募集団体数 30 団体程度&lt;br /&gt; 
応募の際、募集するチャリティランナー枠を最低 10 枠以上設定いただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２ 応募期間 
令和 8 年 5月 1日（金曜日）から 6 月 2 日（火曜日）まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３ 応募方法 次の（１）（２）を提出してください。&lt;br /&gt; 
（１）申込書をメール送信&lt;br /&gt; 
大阪マラソン公式ホームページ「大阪マラソン 2027 チャリティ寄附先団体について」&lt;br /&gt; 
(&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;)から、申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、「６ 提出先」まで電子メールで送信してください。&lt;br /&gt; 
（締切：令和 ８年 6 月 2 日（火曜日）17 時 30 分まで）&lt;br /&gt; 
※ 申込書は、印刷した際に、記入内容が全て表示されているかを確認の上、「Excel ファイル」と「PDF ファイル」の両方をお送りください。&lt;br /&gt; 
（２）次の書類を各１部郵送&lt;br /&gt; 
・申込書&lt;br /&gt; 
・定款（これに準ずるもの）&lt;br /&gt; 
・役員名簿&lt;br /&gt; 
・直近年度の事業報告書・決算書&lt;br /&gt; 
・当該年度の事業計画書・予算書&lt;br /&gt; 
・団体の概要がわかる冊子&lt;br /&gt; 
・NPO 法人・特定非営利活動法人で「認定」取得の団体は「認定」を証明する書類&lt;br /&gt; 
以上を「６ 提出先」あてにレターパックプラス又はレターパックライトで郵送してください。&lt;br /&gt; 
（締切：令和 8年 6 月 2 日（火曜日）※消印有効）&lt;br /&gt; 
※ 一般社団・財団法人の場合、非営利型（分配禁止条項、解散時の残余財産の帰属がわかるもの）であることがわかる定款を提出してください。&lt;br /&gt; 
※ 上記以外の資料の提出をお願いする場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４ 選考及び結果通知 
提出された書類に基づき、選考の上、寄附先団体（チャリティパートナー）を決定します。&lt;br /&gt; 
選考結果については、令和 8 年 7 月に書面で通知するとともに、決定団体名を大阪マラソン公式ホームページに掲載します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５ 公募についての詳細 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;大阪マラソン公式ホームページ「大阪マラソン 2027 チャリティ寄附先団体について」&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;）を参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６ 提出先 
大阪マラソン チャリティ事務局担当&lt;br /&gt; 
E-mail：charityoffice@osaka-marathon.com&lt;br /&gt; 
※郵送が必要な書類の送付先については、後日大阪マラソン公式ホームページ&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.osaka-marathon.com/2026/charity/2027recruit/&lt;/a&gt;）に掲載します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界卓球選手権ファイナルズがロンドンで開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308400</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>世界卓球選手権ファイナルズがロンドンで開幕！ＪＡ全農が日本代表選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援 ＪＡ全農は、４月２８日（火）にイギリス・ロンドンで開幕した「2026 ITTF 世界卓球選手権ファイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月３０日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

世界卓球選手権ファイナルズがロンドンで開幕！ＪＡ全農が日本代表選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、４月２８日（火）にイギリス・ロンドンで開幕した「2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦）」に出場する卓球日本代表を「ニッポンの食」で応援します。４月１４日（火）に行われた記者会見では、全農参事 小池克佳より選手の皆さんに「ニッポンの食」を贈呈しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　提供商品は、精米やパックごはん、ご飯のおとも、フリーズドライのみそ汁などです。全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」に掲載されている商品をはじめ、全農のブランド「ニッポンエール」や「エーコープマーク」の商品から、日本代表選手団のご希望に沿った商品を提供しました。&lt;br /&gt; 
　戸上隼輔選手（井村屋グループ）からは「日本食があると心が落ち着くので、朝ごはんにみそ汁を飲んだりする事でリフレッシュにもなっています」、張本美和選手（木下グループ）からは「私はとにかく白米が大好きなので、遠征先でも美味しいお米を食べられる事が、試合をする上でもとても力になっています」とコメントをいただきました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　2024年に韓国・釜山で開催された世界卓球選手権の団体戦では、女子団体が銀メダルを獲得しました。男子団体は準々決勝で中国に敗れ悔しい結果となりました。今大会でも「ニッポンの食」をパワーに変えて世界の強豪国に立ち向かいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ニッポンの食」を手に笑顔の男子日本代表のみなさん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ニッポンの食」を手に笑顔の女子日本代表のみなさん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供した「ニッポンの食」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提供食材一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 取扱い 
 
 
 精米&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライみそ汁・スープ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 伊勢茶ティーバッグ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”畑から生まれたたまご&lt;br /&gt; （スクランブルタイプ、たまごサラダタイプ）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農たまご株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 農協ごはん（パックごはん）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡ全農ラドファ㈱&lt;br /&gt;  
 
 
 農協ごはん　発芽玄米ごはん（パックごはん）&lt;br /&gt;  
 
 
 しおふき昆布&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡくらしの宅急便&lt;br /&gt;  
 
 
 卓上味付のり&lt;br /&gt;  
 
 
 即席みそ汁（あわせみそ）&lt;br /&gt;  
 
 
 インスタントごはん&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 国産もち麦ごはん&lt;br /&gt;  
 
 
 梅干し（紀州南高梅 まろの梅）&lt;br /&gt;  
 
 
 防災食&lt;br /&gt; （五目ごはん、野菜カレーごはん、和風きのこごはん）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール” 国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【戸上隼輔選手（井村屋グループ）コメント】&lt;br /&gt; 
食材をサポートいただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
日本食があると心が落ち着くので、朝ごはんにみそ汁を飲んだりする事でリフレッシュにもなっています。&lt;br /&gt; 
時間のない時はアルファ米を使ったり、普段からできるだけお米を食べるように心がけています。食事でコンディションを整えて、ベストな状態で試合に臨みますので応援宜しくお願いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【張本美和選手（木下グループ）コメント】&lt;br /&gt; 
たくさんのサポートありがとうございます。&lt;br /&gt; 
私はとにかく白米が大好きなので、遠征先でも美味しいお米を食べられる事が、試合をする上でもとても力になっています。パックごはんを使ってアレンジを楽しんだり、ドライフルーツや干し芋は試合の合間に食べています。&lt;br /&gt; 
お米パワーで全力で頑張りますので、応援よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会前の壮行会では全農グループ取扱い商品でエール！ 
　全農は、４月１４日（火）の記者会見後に実施された壮行会で、ＪＡ全農たまご株式会社が運営する洋菓子店「TAMAGO COCCO」の焼き菓子やＪＡタウンに掲載されている飲料を提供し、大舞台を控える日本代表選手他、関係者の皆さんに「ニッポンの食」でエールを贈りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「TAMAGO COCCO」の焼き菓子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡタウンに掲載の飲料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、日本代表選手が海外遠征の際に、現地の慣れない食事や環境、衛生面で苦労している実情を受け、2019年より、全農の海外ネットワークを活用し現地での食事サポートを本格的に開始し、これまで卓球日本代表やカーリング日本代表選手の皆さんをサポートしてきました。&lt;br /&gt; 
　全農はこれからも「ニッポンの食」を通じて卓球競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大会名称：2026 ITTF 世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦）&lt;br /&gt; 
（２）日　　程：令和８年４月２８日（火）～５月１０日（日）&lt;br /&gt; 
（３）出場選手　※５０音順&lt;br /&gt; 
　　ア．男子：宇田幸矢（協和キリン）、篠塚大登（東都観光バス）、戸上隼輔（井村屋グループ）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　張本智和（トヨタ自動車）、松島輝空（木下グループ）&lt;br /&gt; 
　　イ．女子：長﨑美柚（木下アビエル神奈川）、橋本帆乃香（デンソー）、早田ひな（日本生命）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　張本美和（木下グループ）、面手凛（日本生命）&lt;br /&gt; 
（４）詳　　細：&lt;a href=&quot;https://jtta.or.jp/tour/35452&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026 ITTF&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://jtta.or.jp/tour/35452&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;世界卓球選手権ファイナルズ ロンドン大会（団体戦） – 公益財団法人日本卓球協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202604308400/_prw_PI5im_HgSItztc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町と明治安田生命保険相互会社が包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278215</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）と明治安田生命保険相互会社（東京都千代田区、 執行役社長：永島 英器 ）は、2026年4月22日（水）、住民サービスの向上および地域社会の活性化を目的と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
富士河口湖町（山梨県南都留郡、町長：渡辺 英之）と明治安田生命保険相互会社（東京都千代田区、 執行役社長：永島 英器 ）は、2026年4月22日（水）、住民サービスの向上および地域社会の活性化を目的とした包括連携協定を締結いたしました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 協定締結の背景と目的&lt;br /&gt;
本協定は、富士河口湖町と明治安田生命が相互に連携・協力し、健康増進や高齢者福祉、子育て支援、町政の情報発信といった多岐にわたる分野で取り組みを推進するために締結されました 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では「すべての町民がすこやかで心豊かに生活でき、元気あふれる富士河口湖町」を基本理念に掲げています 。明治安田生命が全国で展開する「地元の元気プロジェクト」等の知見やネットワークを活用することで、行政単独では解決が困難な地域課題の解決をめざします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 主な連携内容&lt;br /&gt;
今回の協定に基づき、以下の項目を中心に具体的な活動を展開してまいります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 健康増進・フレイル対策の推進&lt;br /&gt;
特定健診の受診勧奨に加え、「健康マージャン教室」等を通じたフレイル（加齢による心身の虚弱）予防に取り組みます 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 次世代を担う学生への教育支援&lt;br /&gt;
変化の激しい現代を生き抜くための「一生涯の健康の土台」として、学生向けに正しい金融知識を伝える「金融・保険授業」を実施します 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 地域イベントへの参画&lt;br /&gt;
「富士山マラソン」をはじめとする町主催イベントにおいて、明治安田生命の職員がボランティアとして運営に携わり、地域に密着した支援を行います 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. その他、住民サービスの向上に関すること&lt;br /&gt;
高齢者福祉、子育て支援、町政情報の積極的な発信など 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 富士河口湖町 渡辺 英之町長のコメント&lt;br /&gt;
日本を代表する生命保険会社である明治安田生命様と協定を締結できることを心より嬉しく存じます 。町民が生涯にわたり健康で暮らせる社会の実現は最優先の願いですが、生活習慣病予防など課題は山積しています 。明治安田生命様の豊富な知見は、本町の施策を加速させる強力な原動力になると確信しております 。机上の連携にとどまらず、地域の現場で共に汗を流してくださる姿勢を大変心強く感じています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 明治安田生命保険相互会社 甲府支社 久保 拓毅支社長のコメント&lt;br /&gt;
「町民の安心・安全」等を軸に、子育て・教育など、多岐にわたる取り組みを進めている富士河口湖町様と「連携協定」を締結し、微力ながらそのお役に立てることを大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
今回の協定にもとづく主な連携事項はいずれも、「ひとに健康を、まちに元気を。」をスローガンに展開する弊社が目指す具体的な取組みであり、富士河口湖町様の政策と私どもの各種取組みが相互に連携することで、相乗効果が得られるものと期待しています。&lt;br /&gt;
本協定による取組みが「地域住民のみなさまの健康寿命の延伸」や「地域の活性化」に繋がるよう、いっしょに汗を流して取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 締結式の概要&lt;br /&gt;
日時：2026年（令和8年）4月22日（水） 11:00～11:30&lt;br /&gt;
場所：富士河口湖町役場 1階 研修室&lt;br /&gt;
出席者：&lt;br /&gt;
富士河口湖町：町長 渡辺 英之、副町長 渡辺 正子、教育長 清水 勝也 ほか&lt;br /&gt;
明治安田生命保険相互会社：甲府支社長 久保 拓毅、富士吉田営業所長 黒萩 幸生 ほか&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;富士河口湖町は、これからも町民の皆様の健やかで安心な暮らしを守り、活力あるまちづくりを推進してまいります 。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202604278215/_prw_PI1im_JnM0iQIV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278226</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月29日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月20日から4月26日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#購買心理#人生#消費者調査&lt;br /&gt;
物価高に対する意識から見えた違いとは？電通デザイアデザインが実施している「心が動く消費調査」の調査結果から得られたインサイトやファインディングスを分析する本連載。今回は、「人生100年時代の過ごし方」にフォーカスし、消費者の背中を押す&amp;ldquo;欲望&amp;rdquo;との関係について考察します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山田 茜（電通 第4マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人にやさしい病院づくり～医療業界に新たな風を～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題#採用#病院&lt;br /&gt;
働き手不足や社会環境の変化に伴い、医療の現場でも、人材確保をはじめとした多くの課題が挙がっている中、電通は、病院の皆さまと一緒に医療業界のさまざまな課題解決に取り組む「dentsu hospital project」を始動。人材確保への課題感や、新たな取り組みに挑戦した理由、電通が病院の課題解決をサポートする意義などについてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山本 将介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;大坪 要介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;芦原 教之（徳洲会 湘南鎌倉総合病院）&amp;times;植田 宏幸（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;鍋嶌 紋子（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;井上 雅章（八尾徳洲会総合病院）&amp;times;柴山 智賀子（八尾徳洲会総合病院）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「オンオフ統合マーケティング」で、スポーツビジネスは加速する&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#デジタルマーケティング#スポーツビジネス&lt;br /&gt;
セプテーニ・ホールディングスと電通は業務提携し、スポーツ領域に特化したデジタルソリューションの提供を開始。オンオフ統合マーケティングの事例を通して、スポーツビジネスの現在地、両社の取り組み、今後の展望についてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：末藤 大祐（セプテーニグループ）&amp;times;住友 亮介（セプテーニスポーツ＆エンターテインメント）&amp;times;田邊 雄大（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604278226/_prw_OI1im_Akt15I0y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278203</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 10:38:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー 「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、本学米式蹴球部（アメリカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー&lt;br /&gt;
　「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本学米式蹴球部（アメリカンフットボール）&lt;/a&gt;（愛称：BIG BEARS）のユニフォームにロゴを掲示する2026年度のスポンサーとして、「株式会社メガテック」様と「小島プレス工業株式会社」様、「株式会社ファーストパートナーズ」様の3社からご支援いただくことになりましたことをお知らせ致します。&lt;br /&gt;
関東学生アメリカンフットボール連盟では2021年度より、歴史上初めてユニフォームへのスポンサーロゴ提示が認められ、米式蹴球部は2021年度から同連盟主催の公式戦でスポンサーロゴ入りユニフォームを着用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年度シーズンユニフォームスポンサー 
 株式会社メガテック（ユニフォーム右胸）
名称：株式会社メガテック&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 長尾 康平本社&lt;br /&gt;
所在地：千葉県千葉市中央区問屋町1-35　千葉ポートサイドタワー26F&lt;br /&gt;
事業内容：製鉄所内における築炉工事および設備補修保全工事、鉄鋼製品卸売、鉄鋼製品製造請負&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.megatech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.megatech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
小島プレス工業 株式会社 （ユニフォーム左胸）
名称：小島プレス工業 株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 小島 栄二&lt;br /&gt;
本社所在地：愛知県豊田市下市場町3丁目30番地&lt;br /&gt;
事業内容：自動車用樹脂製内装部品・金属プレス部品等の製造&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.kojima-tns.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kojima-tns.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 株式会社ファーストパートナーズ（ユニフォーム左袖）
名称：株式会社ファーストパートナーズ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 中尾 剛&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都港区赤坂3丁目11番3号　赤坂中川ビルディング4階&lt;br /&gt;
事業内容：金融商品仲介業（関東財務局長（金仲）第800号）、富裕層向け資産運用アドバイザリー&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://f-p.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://f-p.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 スポンサーロゴ表示が対象となる試合
①関東学生アメリカンフットボール連盟（以下「KCFA」といいます）主催秋季公式戦&lt;br /&gt;
②その他米式蹴球部が認める試合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 早稲田大学米式蹴球部「BIG BEARS」について 
日本のアメリカンフットボールの歴史は1934年が起源となっており、同年に創部した本学米式蹴球部は、日本最古のアメリカンフットボールチームの一つとなります。1983年からは本学創設者である大隈重信のオオクマ（大熊）にちなんで「BIG BEARS」の愛称で活動しております。&lt;br /&gt;
「甲子園ボウル」（※）には2002年に初出場。以来通算7度出場を果たすも優勝は叶わず、悲願の日本一達成を目指して日々、練習に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
（※）2008年度までは東西大学王座決定戦、2009年度から全日本大学選手権の決勝戦を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学 米式蹴球部
創部：1934年&lt;br /&gt;
監督：荒木 延祥&lt;br /&gt;
主将：長内 一航（文化構想学部）&lt;br /&gt;
部員：182名（2025年3月）&lt;br /&gt;
OB・OG：約1,700名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 監督・選手コメント 
 荒木 延祥監督 
&lt;br /&gt;
本年度より監督を務めます、荒木延祥です。&lt;br /&gt;
平素よりご支援いただいておりますスポンサー企業の皆様に、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
日本一を目指す過程において、競技力の強化にとどまらず、社会で活躍できる人材の育成にも力を注いでまいります。スポンサー企業の皆様のご期待にお応えし、社会に貢献できる組織であり続けられるよう尽力いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長内 一航主将
&lt;br /&gt;
2026年度 主将を務めます、4年RBの長内一航です。&lt;br /&gt;
日頃より多大なるご支援を賜り、部員一同、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
スポンサー企業の皆様のご期待にお応えできるよう、競技力の向上はもちろん、人間的成長にも真摯に向き合い、甲子園ボウル優勝を目標に日々精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bigbears.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/wasedafootball&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/wasedafootball&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604278203/_prw_PI1im_6o7CV6NY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が４月２５日からスイスで開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278184</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 09:10:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が４月２５日からスイスで開催！ ～ＪＡ全農がカーリング日本代表チームを「ニッポンの食」で応援！～ ＪＡ全農は、４月２５日（土）にスイス・ジュネーブで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月２８日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」が４月２５日からスイスで開催！ ～ＪＡ全農がカーリング日本代表チームを「ニッポンの食」で応援！～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、４月２５日（土）にスイス・ジュネーブで開催した「世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026」に出場するカーリング日本代表選手を「ニッポンの食」で応援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 「ニッポンの食」を手に笑顔のカーリングミックスダブルス日本代表の皆さん（写真提供：ＪＣＡ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、選手の皆さんが海外でも普段どおりのパフォーマンスを発揮できるよう、選手の皆さんの希望を踏まえてニッポンの食を提供しました。主な提供商品は全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」に掲載されている商品を中心に精米やフリーズドライのみそ汁、ご飯のおともや全農の商品ブランド「ニッポンエール」のドライフルーツなどです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　カーリングミックスダブルス日本代表チーム「小穴・青木」は、先月開催された「第１９回日本ミックスダブルスカーリング選手権大会」に出場し、初優勝を果たしました。「ニッポンの食」をパワーに変えて、金メダル獲得を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　食材を受け取った小穴桃里選手からは「全農さんに支えていただいている「日本の食の力」を武器に、戦っていきます！」とコメントを寄せてくださいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供した「ニッポンの食」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【提供食材一覧】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商品名 
 取扱い 
 
 
 農協ごはん （パックごはん）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農ラドファ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 精米&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＪＡタウン&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライみそ汁・スープ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 伊勢茶ティーバッグ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 フリーズドライ納豆&lt;br /&gt;  
 
 
 卓上味付のり&lt;br /&gt;  
 ＪＡくらしの宅急便&lt;br /&gt;  
 
 
 梅干し（紀州南高梅 まろの梅）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全国農協食品株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール” 国産紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”ドライフルーツ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 “ニッポンエール”グミ（各種）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【小穴桃里選手コメント】&lt;br /&gt; 
いつも心強い食料支援をいただき、ありがとうございます！&lt;br&gt;全農さんに支えていただいている「日本の食の力」を武器に、戦っていきます！&lt;br&gt;結果で恩返しできるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【青木豪選手コメント】&lt;br /&gt; 
海外に行っても日本の味が食べられることは試合のパフォーマンスに繋がります！&lt;br&gt;お米は試合でのエネルギーに、お茶は落ち着くときに活用しています！&lt;br&gt;エネルギッシュでありながら冷静なペアで明るく楽しく頑張ります！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全農は、日本代表選手が海外遠征の際に、現地の慣れない食事や環境、衛生面で苦労している実情を受け、2019年より、全農の海外ネットワークを活用し現地での食事サポートを本格的に開始。これまでカーリング日本代表や卓球日本代表選手の皆さんをサポートしてきました。全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会概要】&lt;br /&gt; 
（１）大 会 名 称：世界ミックスダブルスカーリング選手権大会2026&lt;br /&gt; 
（２）日　&amp;nbsp; &amp;nbsp;　程：令和８年４月２５日（土）～５月２日（土）&lt;br /&gt; 
（３）開&amp;nbsp; &amp;nbsp;催&amp;nbsp; 地 ：スイス・ジュネーブ&lt;br /&gt; 
（４）出 場 選 手：小穴・青木（小穴桃里選手、青木豪選手）&lt;br /&gt; 
（５）詳　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;細：&lt;a href=&quot;https://worldcurling.org/events/worldmixeddoubles/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ACE &amp;amp; Company World Mixed Doubles Curling Championship 2026 - World Curling&lt;/a&gt;　&amp;nbsp; 　　　　　　　　　（英語）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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