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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157466</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サーキットで開催された国内最高峰のモータースポーツシリーズ「2026 AUTOBACS SUPER GT」第1戦において、DUNLOPタイヤを装着した車両がGT300クラスで優勝しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
GT300クラス優勝を果たしたドライバーと総監督  （左から、藤井誠暢選手/佐々木主浩総監督/ Charlie Fagg選手） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今シーズン、当社はGT500クラスおよび、GT300クラスあわせて計5チームにレーシングタイヤを供給しています。GT300クラスでは、DUNLOPタイヤを装着した D&#039;station Vantage GT3（777号車） が、予選でポールポジションを獲得し、決勝でもその速さと安定感を遺憾なく発揮しました。スタートからフィニッシュまで一度も首位を譲ることなく、ポール・トゥ・ウィンという完璧なレース運びで、開幕戦で優勝を制しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
「D&#039;station Vantage GT3（777号車）」レースの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　決勝レースは、気温25℃、路面温度40℃という初夏を思わせる厳しいコンディションの中、300kmにわたるタフな戦いとなりました。777号車はオープニングラップからレースを主導し、安定したハイペースでトップをキープしました。&lt;br&gt;　30周目のピットインにより一時的にポジションを落としたものの、交換後のフレッシュなDUNLOPタイヤが発揮する高いグリップ力と優れた安定性を武器に力強く追い上げ、全車がピット作業を終えた53周目に再びトップへ浮上しました。その後は後続との差を着実に広げ、首位のままチェッカーフラッグを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
1位でチェッカーを受けるD&#039;station Vantage GT3（777号車）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の勝利は、高温かつ長距離という過酷な条件下においても安定したパフォーマンスを発揮するDUNLOPレーシングタイヤの信頼性と競争力の高さを示す結果となりました。DUNLOPは今後も、モータースポーツ活動を通じて培った技術を製品開発へとフィードバックし、さらなる性能向上を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年より当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一しました。DUNLOPは「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を軸に、あらゆるフィールドで革新的な価値を創出していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の限界を押し広げ、その先の世界へと導く存在であり続けるという強い意志を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>漢検協会が『全国高等学校ダンス部選手権』特別賞を審査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147385</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下、DCC)｣において、“漢字二文字”の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の審査に、昨年に引き続き参加いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DCCの審査に当協会が協力する背景
　DCCには、“漢字二文字”で表したテーマを掲げ、その言葉に込めた意味や物語をダンスで表現して競い合うという特徴があります。&lt;br /&gt;
　当協会は､｢今年の漢字｣や｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣などの取り組みを通じて、日本語・漢字のもつ奥深さや表現の可能性を広く社会に伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　こうした活動の一環として、「漢字だからこそ伝えられる奥深さや独創的な表現の幅の可能性を追求していきたい」というDCCの文化的、教育的意義に賛同し、2024年（第12回）より、“漢字二文字”の作品テーマの審査に参加しています。&lt;br /&gt;
第13回ベストストーリーテリング賞受賞校：細田学園高等学校&lt;br /&gt;
作品テーマ：星瞬（せいしゅん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は、2024年（第12回）の決勝大会より設けられました。DCCでは、ダンス作品のテーマ（漢字二文字とよみがな）および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します。&lt;br /&gt;
　同賞は、漢字二文字で表現する作品テーマに対し、表現力や独創性を評価するもので、「漢字への理解をどのように表現するか」という観点で審査を行います。同賞の審査は、昨年に引き続き山崎信夫 当協会代表理事理事長と阿辻哲次 漢検 &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会のコメント(代表理事理事長 山崎信夫)　
　当協会は､漢字の持つ面白さや奥深さを知り、漢字を使って豊かな日本語表現ができる能力を身につけていただきたいと考え、｢日本漢字能力検定(漢検)｣をはじめ、｢今年の漢字｣や｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト｣など様々な普及啓発活動を行っています。&lt;br /&gt;
　その一環として、DCCの特別賞「ベストストーリーテリング賞」に協力しています。ダンスで表現したい思いや世界観を、なぜその漢字二字で表したのか、作品テーマとして印象的かといった点を、独創性・共感性・表現力等の観点から審査します。&lt;br /&gt;
　言葉の意味と自分たちが表現したいイメージを深く結びつけることは、ダンスそのものの表現力や独創性をさらに高めるはずです。本賞を通じて、高校生の皆さんが「漢字の面白さや奥深さ」に気づくきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『第14回全国高等学校ダンス部選手権 DANCE CLUB CHAMPIONSHIP』概要
　DCCは、全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです。漢字二文字に込められたテーマの表現力、技術力、独創性などを競います。本日よりエントリーを開始し､8月26日(水)に決勝大会が行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エントリー期間：2026年4月15日(水)から 6月30日(火)まで&lt;br /&gt;
 ※各地方大会のエントリー締め切りは開催日から2週間ほど前になります。 &lt;br /&gt;
■決勝大会：2026年8月26日(水)&lt;br /&gt;
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC『ベストストーリーテリング賞』の表彰概要
■エントリー期間・応募概要：DCCエントリー概要に準じる&lt;br /&gt;
■発表：本戦終了後にDCC公式サイトにて発表&lt;br /&gt;
■審査：決勝大会の作品から、主催者および審査員が開催趣旨に照らし総合的に審査&lt;br /&gt;
■審査員：山崎信夫(当協会 代表理事理事長)､阿辻哲次(漢検 漢字博物館・図書館館長、漢検 漢字文化研究所所長、京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
■表彰：オリジナルの副賞を授与&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール！ ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北海道</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137338</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 19:42:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール！ ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北海道 ～ＪＡ全農が子どもたちの夢を「ニッポンの食」で応援！～ ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月１３日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール！ ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北海道 ～ＪＡ全農が子どもたちの夢を「ニッポンの食」で応援！～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツホールディングス）の北海道大会が、４月１１日（土）～１２日（日）に北海道苫小牧市の「緑ケ丘公園サッカー場」で開催され、１６チーム、304人の小学生が出場しました。&lt;br /&gt; 
　この大会は、全国９ブロック（東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）で地区大会が開催され、「ＪＡ全農チビリンピック2026 ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」に出場する１６チームが決まります。&lt;br /&gt; 
　北海道大会の優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌地区）で、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に日産スタジアムで開催される決勝大会へ出場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝したＳＳＳ札幌サッカースクール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
決勝戦はSSS札幌サッカースクールが勝利！ 
　４月１２日（日）に行われた決勝戦は、ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌地区）とＡＳＣ北海道（苫小牧地区）が対戦。前半はＳＳＳ札幌サッカースクールが先制し、試合を有利に進めました。第３ピリオドでASC北海道が１点かえしましたが、ＳＳＳ札幌サッカースクールが攻守で圧倒して ４－１で優勝、５月の決勝大会へ北海道の代表として出場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（黄青ユニフォーム）とＡＳＣ北海道（白ユニフォーム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「国産農畜産物」で出場選手を激励 
　閉会式では、全農広報・調査部 部長の澤田洋志が、「勝った人も勝ちを譲った人もサッカーができる環境に感謝し、ごはんを作ってくれるご家族や農家の人にも感謝してください。これからもおいしい国産農畜産物をたくさん食べて元気に運動して勉強もしてください」とあいさつしました。&lt;br /&gt; 
　また、入賞チームと全出場選手へお米やうどんなどの国産農畜産物を贈呈し激励しました。&lt;br /&gt; 
　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あいさつするＪＡ全農 澤田洋志&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞（優勝）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝したＡＳＣ北海道&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会結果 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 地区 
 
 
 優勝 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール 
 札幌地区 
 
 
 準優勝 
 ＡＳＣ北海道 
 苫小牧地区 
 
 
 ３位 
 ＨＫＤ　ＦＯＯＴＢＡＬＬ　ＣＬＵＢ 
 札幌地区 
 
 
 ３位 
 ＶＩＴＡ　ＦＣ 
 旭川地区 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページやYouTubeで地区大会決勝戦を公開 
　各地区大会の決勝の様子は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開予定（大会１週間後を予定）です。&lt;br /&gt; 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞　&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　＜YouTubeアカウント「日刊スポーツ」＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」で、試合の模様や参加選手のコメントなど大会の様子を順次配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカーＩＮ北海道 開催記念キャンペーン 
　応募方法：①Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　②プレゼントキャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
　内　　容：開催エリアの食材を抽選でプレゼント&lt;br /&gt; 
　＜全農広報部 スポーツ応援　公式Ｘアカウント＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手への提供商品一覧&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 ホクレン農業協同組合連合会&lt;br /&gt;  
 無洗米　ゆめぴりか&lt;br /&gt; 無洗米　喜ななつぼし&lt;br /&gt; 北海道きたほなみうどん&lt;br /&gt;  
 
 
 全農　広報・調査部&lt;br /&gt;  
 一条もんこのあしたも食べたい モゥ～っとミルクのキーマカレー&lt;br /&gt; ニッポンエール　干し芋&lt;br /&gt; ニッポンエール ミルク＆あまおう&lt;br /&gt; ニッポンエール パレッティエ詰め合わせセット&lt;br /&gt; カフェ・オレ&lt;br /&gt; おもち&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称　　 ：ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会&lt;br /&gt; 
（２）主　　催　　 ：日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt; 
（３）後　　援　　 ：（公財）日本サッカー協会&lt;br /&gt; 
（４）主　　管　　 ：各地区サッカー協会&lt;br /&gt; 
（５）今後のスケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地区 
 日程 
 会場 
 
 
 全国決勝大会 
 ５月３日（日・祝）～５日（火・祝）&lt;br /&gt;  
 日産フィールド小机および&lt;br /&gt; 日産スタジアム（横浜市）他&lt;br /&gt;  
 
 
 
＜決勝大会出場チーム＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 地区（出場チーム数） 
 全国決勝大会出場チーム 
 
 
 北海道（１） 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt;  
 
 
 東北（２） 
 ベガルタ仙台ジュニア（宮城県）、ブラウブリッツ秋田（秋田県）&lt;br /&gt;  
 
 
 関東（３） 
 川崎フロンターレ（神奈川県）、&lt;br /&gt; 鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城県）、レジスタＦＣ（埼玉県）&lt;br /&gt;  
 
 
 北信越（１） 
 ツエーゲン金沢（石川県）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海（２） 
 ヴェルダン（愛知県）、 ＳＥＰＡＬＡＤＡ　ＳＣ（静岡県）&lt;br /&gt;  
 
 
 関西（２） 
 ヴィッセル神戸（兵庫）、西宮ＳＳ（兵庫県）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国（２） 
 サンフレッチェ広島Ｆ.Ｃジュニア （広島）、&lt;br /&gt; オオタフットボールクラブ （岡山）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国（１） 
 徳島ヴォルティスジュニア（徳島）&lt;br /&gt;  
 
 
 九州（２） 
 サガン鳥栖（佐賀）、スマイス・セレソン（大分県）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>令和７年度尼崎市生涯スポーツ賞表彰式の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107241</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、令和７年度尼崎市生涯スポーツ賞表彰の受賞者10名を決定し、次のとおり表彰式を実施します。 この表彰制度は、永年（20年以上）にわたりスポーツを実践し、現在も活動を継続し続ける満80歳以上の者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、令和７年度尼崎市生涯スポーツ賞表彰の受賞者10名を決定し、次のとおり表彰式を実施します。&lt;br /&gt;
　この表彰制度は、永年（20年以上）にわたりスポーツを実践し、現在も活動を継続し続ける満80歳以上の者で、生涯スポーツのあるべき姿として他の模範となる者に対し、その功績を称えるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　日　時&lt;br /&gt;
　　令和８年４月13日（月）　午前10時00分から10時30分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　場　所&lt;br /&gt;
　　尼崎市役所　北館２階　特別会議室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　受賞者（敬称略・五十音順）&lt;br /&gt;
　　大賀　文吾　　　　上醉尾　了子　　　河田　智代　　　　柴田　侃一&lt;br /&gt;
　　鈴木　房子　　　　中﨑　純子　　　　中村　善雄　　　　橋本　典&lt;br /&gt;
　　森山　年章　　　　吉見　敏次&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　式次第&lt;br /&gt;
　⑴　開　会&lt;br /&gt;
　⑵　受賞者紹介&lt;br /&gt;
　⑶　表彰状授与　尼崎市長&lt;br /&gt;
　⑷　市長祝辞　　&lt;br /&gt;
　⑸　受賞者謝辞　上醉尾　了子　氏&lt;br /&gt;
　⑹　懇　談&lt;br /&gt;
　⑺　閉　会&lt;br /&gt;
　⑻　記念撮影&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>スケボー・ダンスなどストリートカルチャーを楽しむ2日間＿「STREET PALETTE」inアフレア</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097152</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」にて、ストリートカルチャーを一度に体験できるイベント「STREETPALETTE（ストリートパレット）」を、2026年4月18日（土）・19日（日）の2日間にわたり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
芦原温泉駅西口賑わい施設「アフレア」にて、ストリートカルチャーを一度に体験できるイベント「STREETPALETTE（ストリートパレット）」を、2026年4月18日（土）・19日（日）の2日間にわたり開催いたします。&lt;br /&gt;
ストリートパフォーマンス、ダンス、スケートボード、スラックライン、フリースタイルフットボール、MUSIC LIVE、BMX体験など、世代や経験を問わず楽しめるコンテンツを多数ご用意しています。&lt;br /&gt;
イベントは 入場無料。幼児から高校生、さらに大人まで、幅広い層が気軽に参加いただける屋外体験イベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■見どころ
① 多ジャンルが同時に楽しめる“体験特化型ストリートフェス”
バスケ、スケボー、ダンス、BMXなど、多ジャンルのストリートカルチャーが一堂に会し、体験・多感できるイベント。&lt;br /&gt;
初心者・経験者を問わず、気軽にチャレンジし、楽しめる空間を用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② パフォーマンスと体験が融合したライブ感あふれる2日間
ダンスショーケース、ミュージックライブ、ストリートパフォーマンスなど、会場全体が常に動き続けるエネルギッシュな構成。ただ観るだけでなく、参加者もその場で体験し、カルチャーの魅力を肌で感じられます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ プロやインストラクターが直接レクチャーするワークショップ形式
各ジャンルの講師やパフォーマーが会場に常駐し、参加者が楽しめるレッスンや体験会を実施。&lt;br /&gt;
興味の入り口としても、スキルアップの機会としても最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ アフレアの開放的なロケーションだからこそできる“街とカルチャーの融合”
駅前の広い屋外スペースを活用し、都市の空気とストリートカルチャーが溶け合う空間を創出。&lt;br /&gt;
写真映えするスポットも多く、来場者同士の交流も自然に生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフレア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 初めてでも楽しめる、地域参加型のイベント
体験を軸にした構成のため、初めて挑戦する方でも安心。&lt;br /&gt;
家族連れ、学生、社会人など、立ち寄るだけで“1日遊べる”イベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コンテンツ紹介
◇ストリートバスケットボール
4月18日（土）・19日（日）&lt;br /&gt;
時間：10:00～16:00&lt;br /&gt;
内容：終日コート開放／バスケットボール体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ストリートダンス
4月18日（土）&lt;br /&gt;
時間：10:00～16:00&lt;br /&gt;
内容：大学生限定ダンスコンテスト＆ソロバトル&lt;br /&gt;
　　エントリーはInstagram にて（「 nuuuke 」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4月19日（日）&lt;br /&gt;
時間：10:00～16:00&lt;br /&gt;
内容：U-18ダンスコンテスト＆U-12ソロバトル&lt;br /&gt;
　　エントリーはInstagram にて（「 scafuku i 」で検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲストショーケース：IIZUKA FUNK STREET&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ストリートパフォーマー（大道芸）　ジャグリング体験
4月18日（土）・19日（日）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜16:00&lt;br /&gt;
料金：ワークショップ1,000円/1名（各30分程度）&lt;br /&gt;
　　参加者にはレインボースプリングをプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇BMX体験イベント
4月18日（土）・19日（日）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜16:00&lt;br /&gt;
内容：バランス・基本トリックを安全に学べる入門向けプログラム&lt;br /&gt;
料金：500円／20分　※自転車・ヘルメット貸出&lt;br /&gt;
服装：動きやすい服装、スニーカー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇スケートボード
4月18日（土）&lt;br /&gt;
10:00〜12:00 スケボースクール　料金：1,000円／１時間　定員１０名&lt;br /&gt;
12:00〜16:00 フリーセッション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4月19日（日）&lt;br /&gt;
10:00〜12:00 スケボースクール　料金：1,000円／１時間　定員１０名&lt;br /&gt;
12:00〜13:00 受付、公開練習&lt;br /&gt;
13:00〜16:00 ベストトリックコンテスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：大竹宏治（オオタケコウジ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇スラックライン
4月18日（土）・19日（日）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜16:00&lt;br /&gt;
料金：200円／1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Slackline Play Session&lt;br /&gt;
スラックラインで遊ぶストリート感覚のバランス体験ラインの上で自分だけの楽しみ方を見つけよう！&lt;br /&gt;
インストラクターによるトリックレッスンも実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇フリースタイルフットボール
4月18日（土）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜16:00&lt;br /&gt;
内容：フリースタイルフットボールバトル（大会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4月19日（日）&lt;br /&gt;
時間：10:00〜16:00&lt;br /&gt;
内容：フリースタイルフットボールジャム+体験会&lt;br /&gt;
料金：初回体験　500円／30分&lt;br /&gt;
　　　経験者集中レッスン　1,000円／1時間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会エントリー体験レッスンご予約はコチラ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/fffa_fukui?igsh=ZndlOWcxMjVra3Bo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/fffa_fukui?igsh=ZndlOWcxMjVra3Bo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇MUSIC LIVE
4月19日（日）&lt;br /&gt;
時間：13:20〜14:00&lt;br /&gt;
出演：HAS a.k.a. EL／夜叉郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要
● 開催日&lt;br /&gt;
2026年4月18日（土）・19日（日）&lt;br /&gt;
● 時間&lt;br /&gt;
10:00〜16:00&lt;br /&gt;
● 会場&lt;br /&gt;
アフレア（JR芦原温泉駅前）&lt;br /&gt;
アクセスはコチラ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aflare.jp/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aflare.jp/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
● 参加費&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
※各体験ごとに体験料がかかります&lt;br /&gt;
●ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aflare.jp/event/206/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aflare.jp/event/206/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本イベントについて
「STREET PALETTE」は、各ジャンルのパフォーマーや講師とともに、誰もが気軽に“ストリート文化に触れられる場”を作ることを目的とした体験型イベントです。&lt;br /&gt;
未経験者歓迎の体験コンテンツから、本格パフォーマンス、ショーケースまで幅広く展開。アフレアを舞台に、多彩なストリートカルチャーが交差する2日間をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ
一般社団法人アフレア　　☎0776-73-2270&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202604097152/_prw_PI1im_8Kea1Aiz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>KDDI、京都サンガF.C.、京都府、地域を越えた遠隔サッカー教室やスペシャルマッチ第二弾を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097155</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description>KDDI、京都サンガF.C.、京都府、地域を越えた遠隔サッカー教室やスペシャルマッチ第二弾を開催！選手との対話型講演も新たに追加し京都府全域の子どもたちへスポーツ環境と夢を届ける KDDI株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;
株式会社京都パープルサンガ&lt;br /&gt;
京都府&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
KDDI、京都サンガF.C.、京都府、地域を越えた遠隔サッカー教室やスペシャルマッチ第二弾を開催！選手との対話型講演も新たに追加し京都府全域の子どもたちへスポーツ環境と夢を届ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下KDDI）、株式会社京都パープルサンガ（本社：京都府京都市、代表取締役社長：飯野 晃、以下 京都サンガF.C.）、京都府（知事：西脇 隆俊）は、2024年12月から実施している、サッカーを通じて子どもたちを支援する取り組み（以下 本取り組み）の第二期を2026年4月12日から開始いたします。&lt;br /&gt;
本取り組みは、少子化や指導者不足の課題解決に向け、「子どもたちがそれぞれの地域で距離を気にすることなく、スポーツを楽しめる環境の構築」を、より広範な地域と多様な子どもたちへ届けることを目的とした活動で、第一期は京都府福知山市、綴喜郡井手町の小中学生を対象に2025年3月から2025年10月まで実施しました。&lt;br /&gt;
具体的には、京都府中部地域の小学生を対象に、KDDIの空間自在ワークプレイスを使った高画質映像でのプロ選手による遠隔サッカー教室や、練習の成果を発揮できるスペシャルマッチ（特別試合）を実施します。さらに、第二期から新たに開始する施策として、単なる競技技術の習得にとどまらず、子どもたちが困難に立ち向かう強い心や豊かな人間性を養うために選手との対話型での講演を実施します。&lt;br /&gt;
本取り組みは「KDDIみらい共創プログラム」の一環として、KDDI、京都サンガF.C.、京都府の3者が官民連携で取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組み内容&lt;br /&gt;
１．実施期間&lt;br /&gt;
　2026年4月～12月(遠隔サッカー教室：3回、スペシャルマッチ：1回、対話型講演：1回)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．対象者&lt;br&gt;　福知山市、綾部市、南丹市、京丹波町在住の小学3年生～4年生　15名程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．会場&lt;br&gt;　遠隔サッカー教室：京都トレーニングセンター(京丹波町)&lt;br /&gt;
　スペシャルマッチ　：サンガスタジアム(京都府亀岡市)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．内容&lt;br&gt;　①遠隔サッカー教室（サンガタウンにいるトップチーム選手からの遠隔指導）：3回&lt;br /&gt;
　　京都サンガF.C.の選手やコーチと子どもたちを遠隔でつなぎ、プロによる質の高いサッカー指導を提供します。&lt;br /&gt;
　　KDDIがJR東日本と提供する4K相当画質の次世代オンライン会議サービス「空間自在ワークプレイスサービス」によって、遠隔からでもボールタッチや身体の使い方が確認でき、細やかなコーチングを可能とします。&lt;br&gt;　②スペシャルマッチ：1回（場所：サンガスタジアム by KYOCERA）&lt;br /&gt;
　　子どもたちが遠隔サッカー教室で磨いたスキルを披露する特別試合を開催します。一緒に練習した仲間たちに加え、京都サンガF.C.の選手と一緒に試合をします。&lt;br&gt;子どもたちは大人数での試合を楽しみ、保護者の方々には子どもたちの成長を感じていただける機会となります。&lt;br /&gt;
　③選手との対話型での講演：1回&lt;br /&gt;
　　トップチーム選手が自身の経験をもとに「夢を持つこと」や「諦めずに努力すること」の尊さを語るキャリア講演を行います。&lt;br /&gt;
　　単なるサッカーの技術向上にとどまらず、子どもたちが自身の未来に真剣に向き合い、豊かな心と人間性を育む包括的な成長の場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．開催候補日&lt;br&gt;　遠隔サッカー教室：4月12日(日）、5月（日程未定）、6月（日程未定）&lt;br /&gt;
　スペシャルマッチ：10月～12月で予定&lt;br /&gt;
選手との対話型での講演：9月（日程未定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６．参加費&lt;br&gt;　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開予定&lt;br /&gt;
今後は、少子化や指導者不足といった地域課題の影響をより受けやすい北部エリア（京丹後市、伊根町、宮津市、与謝野町、舞鶴市）への展開を予定しています。距離の壁を取り払い、トップアスリートから直接学べる最先端のスポーツ環境を提供することで、京都府全域の子どもたちに夢と希望を届け、持続可能なスポーツ振興と地域活性化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※第一期の模様（遠隔サッカー教室、スペシャルマッチ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202604097155/_prw_PI1im_4j63cIN4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>明治と篠原倖太朗選手がサポート契約を締結 ～プロテインブランド「ザバス」がカラダづくりをサポート～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097138</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>meiji</dc:creator>
        <description>明治と篠原倖太朗選手がサポート契約を締結 ～プロテインブランド「ザバス」がカラダづくりをサポート～ 株式会社 明治（代表取締役社長：八尾 文二郎）は、陸上競技の篠原倖太朗選手（所属：富士通陸上競技部、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4月9日&lt;br /&gt;


株式会社 明治&lt;br /&gt;

明治と篠原倖太朗選手がサポート契約を締結  ～プロテインブランド「ザバス」がカラダづくりをサポート～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 明治（代表取締役社長：八尾　文二郎）は、陸上競技の篠原倖太朗選手（所属：富士通陸上競技部、マネジメント：オフィスオーエイト株式会社Ggoatプロジェクト）と、プロテインブランド「ザバス」を活用し、食事やスポーツ栄養サプリメントの摂取に関する指導を通じて、カラダづくりをサポートするサポート契約を2026年2月に締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでザバスは、「記録を更新したい！勝利をつかみたい！」と願う、多くのトップアスリートのパフォーマンスアップを、45年以上にわたってサポートしてきました。当社は、「『食と健康』のプロフェッショナルとして、常に一歩先を行く価値を創り続ける」というグループ理念のもと、今後、世界と戦う選手として、また日本陸上長距離界において新たな記録への挑戦とさらなる活躍が期待される篠原倖太朗選手を、食と健康の分野で強力にサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約概要
　「ザバス」を中心とした当社商品の提供に加え、カラダづくりとパフォーマンスアップを目指し、プロテインの摂取を中心としたスポーツ栄養サプリメントの摂取指導、腸内環境へのアプローチや体組成などの計測を通した栄養面からのアプローチなど、食と健康の分野で総合的にサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原倖太朗選手のプロフィール
&lt;br /&gt;
生年月日：2002年９月3日（23歳）&lt;br /&gt;
出身地：千葉県&lt;br /&gt;
身長：175㎝&lt;br /&gt;
出身校：千葉県立富里高等学校→駒澤大学&lt;br /&gt;
所属：富士通陸上競技部&lt;br /&gt;
主な記録：&lt;br /&gt;
5000m　　　　13分15秒70（2024年）※日本人学生記録&lt;br /&gt;
10000m　　　&amp;nbsp; 27分35秒05（2024年）&lt;br /&gt;
ハーフマラソン 59分30秒（2025年）※日本人学生記録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約締結にあたっての篠原選手のコメント
　「このたび、株式会社 明治様と契約を締結させていただくことになりました。ザバスとの出会いは高校生の時でした。プロテインといえばザバスだと思い、『ザバス ホエイプロテイン100 リッチショコラ味』を自分で購入して飲んでいました。今は『ザバス プロ WPIリカバリー』と『ザバス プロ WPIクリア』を愛用していますが、ザバスは味が抜群においしいし、さらさらしていて溶けやすく、ハードな練習後にも飲みやすいところが気に入っています。陸上競技は数字（記録）で成果を問われる競技です。5000mで12分台、10000ｍで26分台の日本人初の扉を開けたい。そこの数字にはこだわっていきたいと思っています。将来はマラソンも狙っていきたいです。そのためにできることを最大限積み重ねていくために、ザバスを味方に頑張っていきたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社が継続して行うスポーツ界への栄養情報の普及
　当社は、プロアスリートから学生アスリート、ジュニアアスリート、そして日常生活で運動をされる方まで、目標に向かってスポーツをする全てのスポーツパーソンの自己実現を応援しています。また、運動と栄養の両面から健康を支えるために、管理栄養士によるアスリートへの栄養指導のほか、全国で部活生に栄養セミナーを実施するなど、カラダづくりや健康に役立つ情報発信を行っています。さらに、各競技団体との連携による世代別トップチームへのサポートも展開し、蓄積したスポーツ栄養のノウハウをアスリートの競技力向上に役立てられるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ザバスのご紹介
　1980年に発売し、多くのお客さまから支持されているプロテインブランドです。スポーツ現場で培った豊富な知見とエビデンスに基づいた商品の開発、設計が源となり、トップアスリートから部活生、スポーツジュニアまで、幅広いニーズにお応えし、展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜篠原選手使用商品＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 左より「ザバス プロ WPIリカバリー マスカット風味」「ザバス プロ WPIクリア」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101996/202604097138/_prw_PI10im_7X33X5R9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>三井情報、日本クリケット協会とクリケット男女日本代表パートナー契約を継続</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604076999</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三井情報</dc:creator>
        <description>三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、一般社団法人日本クリケット協会（本部：栃木県佐野市、代表理事：アラム・アンソニー龍也、以下 JCA）との間で、クリケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　三井情報株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：真野 雄司、以下 三井情報）は、一般社団法人日本クリケット協会（本部：栃木県佐野市、代表理事：アラム・アンソニー龍也、以下 JCA）との間で、クリケット日本代表のパートナー契約を継続したことをお知らせいたします。今後もプラチナパートナーとして、クリケット日本代表を応援してまいります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　三井情報は2019年から女子日本代表、2024年から男子日本代表のパートナーとして、日本代表チームの強化と日本クリケット界全体の発展のために支援をしてきました。引き続き2026年1月1日から2028年12月31日までの3年間、パートナー契約を継続します。本契約では、より中長期的な視点で日本代表の強化をサポートする体制を整えるため、これまで個別に設定していた男女日本代表とのパートナー契約期間を、男女を一体として捉えた3年間の包括契約としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　三井情報とJCAのパートナーシップは、単なる協賛にとどまらず、2022年以降、男女日本代表ユニフォームの制作・提供、学生大会の支援、代表戦の観戦会や交流企画など、競技を軸とした多様な取り組みを積み重ねてきました。また、社内外での体験イベントに加え、社員・家族を交えた観戦ツアーや社内サークル活動、関西エリアイベントへの継続的な参加などを通じて、地域を越えて多様な人材が交わる場づくりにも取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本3年契約は、三井情報が日本代表チームのパートナーとして、これまでの実績をベースに、ICTの知見を活かしながら、さらなる日本クリケットの発展と企業価値向上の両立を目指していく、新たなステージへの取り組みです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クリケットは英国、豪州、インドなどの英連邦諸国を中心に100ヶ国以上で親しまれているスポーツで、世界の競技人口がサッカーに次いで第二位と言われています。国内おいては、JCAを中心に普及活動が進められており体育などの授業に導入する学校も増加しています。また、2025年は日本代表チームにおいて飛躍の年で、男子は「ICC男子T20ワールドカップアジア及び東アジア太平洋予選」に出場、上位6チームによる決定戦に進出しました。女子は「ICC女子T20ワールドカップ東アジア太平洋予選」4位と世界ランキングにおいても着実に順位を上げています。男女ともに、今年9月に愛知・名古屋で開催される、アジア最大のスポーツの祭典「第20回アジア競技大会」での活躍も期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■日本クリケット協会　CEO　宮地 直樹 氏　コメント&lt;br /&gt;
「三井情報株式会社様には、長年にわたり日本クリケット界へ多大なるご支援を賜り、心より感謝申し上げます。このたび、男女日本代表のパートナーシップを一本化し、3年間という中長期的なご契約をいただいたことで、選手たちはより一層競技に集中し、世界という高みを目指すことができます。これまで共に築き上げてきた地域交流や普及活動などの素晴らしい取り組みに加え、今後は三井情報様ならではのICTの知見をお借りしながら、日本のクリケットの新たな可能性を切り拓いていけることを大変嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■三井情報　取締役 副社長執行役員　曽我部 和彦　コメント&lt;br /&gt;
「このたび、男女日本代表を一体として、3年間の包括パートナー契約を更新できたことを大変嬉しく思います。弊社は2019年の女子代表支援から始まり、これまで競技の普及支援や地域・人材交流を通じて、クリケットが持つグローバルな多様性や可能性に触れてきました。今後も日本クリケット協会様とのパートナーシップを基に、弊社のICTの知見も活かしながら、日本クリケットのさらなる発展に貢献してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【一般社団法人日本クリケット協会について】&lt;br&gt;日本クリケット協会は、国内の統括団体としてクリケットの普及・発展・強化などを推進しています。近年は全国に「クリケットのまち」や拠点が拡大し、競技人口も順調に増加、男子U19日本代表が2026年ワールドカップに出場するなど大きく発展しています。2023～2027年の5か年戦略「開花」では、「2027年までに、日本のクリケットは、世界での活躍、リーチの拡大、社会的価値の創造、プロ化などにより、開花を迎える。エキサイティングなスポーツコミュニティとして注目され、より多くの参加者、ファン、パートナーを惹きつける。」をビジョンに掲げ、より多くの人々を魅了するコミュニティの実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【三井情報株式会社について】&lt;br&gt;三井情報株式会社（MKI）は、『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を通じて、社会やお客様の課題解決に取り組んでいます。第八次中期経営計画においては、「進化」と「コラボレーション」を通じて「残すに値する未来」を築くことをあり姿とし、これまで培ってきた技術や知見を活かしながら、ステークホルダーと共に新たな価値の創出に取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ホームページ： &lt;a href=&quot;https://www.mki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※三井情報、MKI及びロゴは三井情報株式会社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※本リリースに記載されているその他の社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105994/202604076999/_prw_PI2im_N09Alh7J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジャガーTCSレーシング、シェフラーとのオフィシャルサプライヤー契約締結を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066976</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シェフラージャパン</dc:creator>
        <description>ジャガーTCSレーシング、シェフラーとのオフィシャルサプライヤー契約締結を発表 ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結 今回の契約は、次世代電動モビリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
 ジャガーTCSレーシング、シェフラーとのオフィシャルサプライヤー契約締結を発表  
 
 
 
ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結 
今回の契約は、次世代電動モビリティ分野におけるシェフラーのイノベーションリーダーとしてのポジションを裏付けるもの 
ジャガーTCSレーシングは、「ABB FIAフォーミュラE世界選手権シーズン12」での表彰台獲得と優勝を見据えたパートナーポートフォリオを強化 
シェフラーは、先進的で持続可能な電動モビリティの次の時代を描くための設計図として、フォーミュラEで得られる知見を活用 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年3月19日 | Herzogenaurach / Yokohama &lt;br&gt;ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結しました。世界的なイノベーション企業であるシェフラーは、モーション技術と電動モビリティの進化を牽引する先進技術とソリューションを開発しています。効率・性能・システム統合に優れた高い技術力を活かし、次世代電動モビリティシステムの開発を支える幅広い技術ポートフォリオを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シェフラーが自動車工学およびモータースポーツで長年培ってきた豊富な経験を背景に、ジャガーTCSレーシングとの協業を通じて、両社は高性能な電動ドライブシステムと未来志向のモーション技術を切り拓く新たなアプローチを追求します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジャガーTCSレーシングとシェフラーは揺るぎない価値観を共有しており、この複数年契約により、当レーシングチームが誇る世界トップクラスのグローバルなパートナーとサプライヤーネットワークをさらに強化し、「ABB FIA フォーミュラE世界選手権シーズン12」での表彰台獲得と優勝に向けて挑戦を続けていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジャガーTCSレーシングのチーム代表であるIan James氏は、次のように述べています。「拡大を続ける当チームの世界トップクラスのサプライヤーおよびパートナーネットワークに、シェフラーを迎えられることを大変嬉しく思います。高性能電動ドライブシステムにおけるシェフラーの専門性と実績は高く評価されています。性能、信頼性、そして電動モビリティの限界に挑戦するという共通のコミットメントのもと、この複数年契約を通じてパートナーシップをさらに発展させていくことを楽しみにしています。」 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
シェフラーのEモビリティ事業部 CEO であるThomas Stierleは、次のように述べています。「フォーミュラEでは、1周ごとのすべてのラップに明確な使命があります。それは、効率・性能・持続可能性を、未来の電気自動車に『走る感動』をもたらす革新的技術へと昇華させることです。サーキットでの成果は、サーキットの中に留まりません。フォーミュラEで得られる知見は、先進的で持続可能な電動モビリティの次世代を描くための設計図となります。レースは、実社会にインパクトをもたらす技術開発を加速させる触媒です。可能性の限界に挑戦するパートナーシップに期待しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ジャガーTCSレーシングは、シェフラーと複数年にわたるオフィシャルサプライヤー契約を締結しました。&lt;br /&gt; 
画像：ジャガーTCSレーシングおよびシェフラー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注）本プレスリリースは現地時間2026年3月19日付でドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハにおいて英語で発行されたものの日本語訳です。原文の英文と日本語訳の間で解釈に相違が生じた場合には英文が優先します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
************************************************************&lt;br /&gt; 
シェフラーグループ – We pioneer motion &lt;br /&gt; 
シェフラーグループは、80年以上にわたりモーションテクノロジーの分野で画期的な発明と開発を推進してきました。電動モビリティやCO₂削減効率の高い駆動システム、シャシーソリューション、そして再生可能エネルギーのための革新的なテクノロジー、製品、サービスにより、シェフラーグループは、モーションの効率性、インテリジェンス、持続可能性を高めるための、ライフサイクル全体にわたる信頼できるパートナーです。シェフラーは、モビリティエコシステムにおける包括的な製品とサービスの範囲を、ベアリングソリューションやあらゆる種類のリニアガイダンスシステムから修理および監視サービスに至るまで、8つの製品ファミリーに分けて示しています。シェフラーは、約11万人の従業員と55か国に約250以上の拠点を持つ、世界最大級の同族会社でありドイツで最も革新的な企業の一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107134/202604066976/_prw_PI1im_Mys001hl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通S&amp;amp;E、ピックルボールワンへの出資を通じピックルボール産業の成長基盤構築を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604076993</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通スポーツ＆エンターテインメント、ピックルボールワンへの出資を通じ ピックルボール産業の成長基盤構築を支援 株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通スポーツ＆エンターテインメント、ピックルボールワンへの出資を通じ&lt;br&gt;ピックルボール産業の成長基盤構築を支援&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ＆エンターテインメント（以下、「電通S&amp;amp;E」）」は、当社の事業戦略の中核コンセプト「Integrated Growth Solutions」のさらなる深化に向け、中期経営計画に基づき進めているスポーツ＆エンターテインメント領域の取り組みの１つとして、株式会社ピックルボールワン（以下「ピックルボールワン社」）への出資を行いました（以下「本出資」）。&lt;br /&gt; 
　近年、国内外で急速に人気が高まっているピックルボールにおいて、電通S&amp;amp;Eがこれまで培ってきたスポーツマーケティング領域の知見やノウハウを活かし、競技の普及からファンベースの構築、競技価値向上までを一貫して支援するとともに、ピックルボールに関与する企業の価値向上の機会の提供を行います。生活者との接点を広げることで認知度を高め、増加するプレイヤーやファンによる熱量の高いコミュニティ形成を通じて、ピックルボールを起点とした新たなスポーツ市場の創造と拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これまでdentsuは、スポーツビジネスにおいて、スポーツ団体やスポーツIPへの成長支援や権利取得等による事業投資と、クライアント企業向けのソリューション提供を両輪で進めてきました。さらに、IPバリューチェーンを横断したポートフォリオ構築等の取り組みを通じて、IPの成長支援にフォーカスするとともに、新たなビジネス機会の創出によるユニークネスの強化とスポーツ産業の拡大を進めています。&lt;br /&gt; 
　本出資は、こうした戦略のもと、新興スポーツ領域における市場創出と価値拡張を目指す取り組みの一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ピックルボールワン社は、世界的に急速な成長を遂げているピックルボール市場を背景に、日本のピックルボール産業を「立ち上げフェーズ」にあると捉え、産業そのものの創出を最優先に事業を展開しています。今回、ピックルボールワン社への出資を行う当社は出資各社と相互連携し、都市部における拠点整備、企業コミュニティの形成、競技環境の整備、メディアによる認知拡大、EC・用品販売の強化などを通じた、日本におけるピックルボール産業の成長基盤の構築を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ピックルボールは、プレーする楽しさだけではなく、自然に人と人をつなげ、コミュニティを生み出す力を持つ新しいスポーツコンテンツだとdentsuは捉えています。こうしたスポーツが日本で立ち上がり社会に根づいていくことは、スポーツ産業全体の成長にも寄与するものと期待されています。&lt;br /&gt; 
　dentsuは、電通S&amp;amp;Eを中心として、競技の普及と価値向上を支援しながら、ピックルボールの持つ様々な可能性を広げ、日本における新たなスポーツ文化の形成に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;＜ピックルボールワン社　企業概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 株式会社ピックルボールワン&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目5−2 &lt;br&gt;内幸町平和ビルB1F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年&lt;br /&gt;  
 2023年7月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役 熊倉周作&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 コート運営、イベント企画・運営、メディア運営、ショップ運営&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://company.pickle-one.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://company.pickle-one.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604076993/_prw_PI2im_4I9VAXZb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京シティ競馬、2026年度イメージキャラクターは 横浜流星さんに決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026848</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TCK 東京シティ競馬</dc:creator>
        <description>東京シティ競馬、2026年度イメージキャラクターは 横浜流星さんに決定！ コミュニケーションテーマは 「日本を輝かせるトゥインクルレースSTAR☆T!」 日本初のナイター競馬「トゥインクルレース」は今...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


TCK特別区競馬組合&lt;br /&gt;

 東京シティ競馬、2026年度イメージキャラクターは 横浜流星さんに決定！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コミュニケーションテーマは&lt;br /&gt; 
「日本を輝かせるトゥインクルレースSTAR☆T!」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本初のナイター競馬「トゥインクルレース」は今年で40周年&lt;br /&gt; 
トゥインクルレースで必ず流れるおなじみのメロディーをベースにした&lt;br /&gt; 
新CMイメージソング「TWINKLE TWINKLE DIRT STAR」を中島美嘉さんが歌唱！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度TCKイメージキャラクター特設サイト    URL： &lt;a href=&quot;https://tck2026-cp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tck2026-cp.com&lt;/a&gt;  （コンセプトムービー・メイキング・就任メッセージ）&lt;br&gt;TCK公式YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/tckkeiba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/tckkeiba&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京シティ競馬（TCK）は2026年度のイメージキャラクターに俳優の横浜流星さんを起用することを決定しました。&lt;br /&gt; 
横浜流星さんが出演する新コンセプトムービー「トゥインクルSTAR☆T」篇を4月7日（火）より公式サイトで公開いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本初のナイター競馬として誕生した「トゥインクルレース」の記念すべき40周年を迎える今年のTCKのコミュニケーションテーマは「日本を輝かせるトゥインクルレースSTAR☆T!」。&lt;br /&gt; 
TCKのトゥインクルレースは、馬を輝かせるだけではない。競馬にかかわるすべての人を輝かせている。日本中の競馬ファンの目を輝かせている。多くの競馬ファンの方に、さらなる輝きを。競馬は初めてという方にも、新たな輝きを。TCKを通じて、ダート競馬の魅力を知ってほしい、トゥインクルレースを楽しむことによって新たな体験を見つけてほしい、という思いが込められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この思いを、年間を通じて「日本を輝かせるトゥインクルレース。」というコピーのもと、イメージキャラクターの横浜流星さんとともに「新たな輝き」を発信していきます。きらきら光るイルミネーションなどの目に見える輝き。レースに向かう高揚感などの目に見えない輝き。さまざまな輝きが共感を呼び、新しい体験を生む。TCKでダート競馬と出会うことによって、その人の人生をより輝かせたい。そういう場所でありたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、CMイメージソングとして、「TWINKLE TWINKLE DIRT STAR」を制作しました。トゥインクルレースで必ず流れるおなじみのメロディーをベースにすることで、TCKならではの世界観を表現したオリジナルテーマソングとして展開しています。&lt;br /&gt; 
楽曲は、アーティストの中島美嘉さんが大人の情緒を感じさせる表現で歌い上げています。これからCMごとに変わる歌詞にもぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度は、横浜流星さんとともにTCKの魅力を伝え、日本中を盛り上げてまいります。ご期待ください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コンセプトムービー概要＞&lt;br /&gt; 
タイトル：TCK 東京シティ競馬2026年度コンセプトムービー「トゥインクルSTAR☆T」篇&lt;br&gt;公開日：2026年4月7日（火）4:00より公開&lt;br /&gt; 
「トゥインクルSTAR☆T」篇 30秒URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/HtQMS2C9BuM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/HtQMS2C9BuM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「トゥインクルSTAR☆T」篇 15秒URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/U05-fzvzD6k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/U05-fzvzD6k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンセプトムービー撮影メイキング&lt;br /&gt; 
公開日：2026年4月7日（火）4:00より公開&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/crRtHolFhvY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/crRtHolFhvY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新コンセプトムービー「トゥインクルSTAR☆T」篇 概要 
　優しく馬を撫でる自然体の横浜流星さんに注目！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夜空の流れ星。中島美嘉さんが歌う「TWINKLE TWINKLE TCK♩」のイメージソングでCMがはじまりを告げる。横浜流星さんがTCKの誘導馬、クリールマグナム号と出会う。TCKの場内に足を踏み入れる。その映像に、流星さんのモノローグが重なります。「知らなかった。こんなに輝く競馬場があったとは。馬を輝かせているだけではない。競馬にかかわるすべての人を輝かせているんだ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンテでは描ききれない自然体の笑顔。優しく馬を撫でる手つき。馬との出会い、TCKとの出会いを、ドキュメントな映像でとらえています。そこに、迫力ある競走馬の走行シーンがインサート。「日本を輝かせるトゥインクルレース。」というコピーとナレーションが入ります。その後、流星さんとサラブレッドの共演。人馬一体のモーショングラフィック。象徴的な一枚絵とともに「START」のタイトルロゴが決まります。&lt;br /&gt; 
それは、新しいトゥインクルレースのはじまりの合図。レースがはじまるたびに、スターティングゲートが開くたびに、「はじまり」が訪れる。そういう見えない心の輝きのイメージを星のデザインに込めています。CMが最高潮を迎えたところで流星さんのメッセージ「走れ、星たち」が入ります。テーマソング「夜空に駆けるダートの星へ♩」という歌詞をバックに、馬を撫でる流星さん。「東京シティ競馬」というオフナレに、TCKがダート競馬の未来を輝かせるんだという決意を感じます。星のように輝く、横浜流星さんと馬たちの人馬一体の演出にご注目ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンセプトムービー撮影メイキング 
　合成では描けない流星さんと馬とのリアルなセッションに注目！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ピリピリとした緊張感が走る撮影現場にあらわれた流星さん。そんな現場の空気をほぐしてくれたのは、TCKの誘導馬、クリールマグナム号。その優しい眼差しが、流星さんの屈託のない自然な笑顔を引き起こしてくれたようでした。馬に顔を近づけたときの自然な横顔。優しく馬を撫でる手つき。コンテでは描ききれないドキュメントなシーンを撮影することができました。カメラが回ってないときも、馬とふれあう時間を心から楽しんでいるように見えました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
出演者プロフィール 
横浜 流星（よこはまりゅうせい）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
俳優。1996年生まれ、神奈川県出身。2011年、俳優デビュー。&lt;br /&gt; 
ドラマ・映画・舞台と幅広く活動し、2025年にはNHK大河ドラマ『べらぼう～蔦重栄華乃夢噺～』で主演を務める。&lt;br /&gt; 
同年3月、主演映画『正体』で「第48回日本アカデミー賞」最優秀主演男優賞を受賞、6月には映画『国宝』にてメイン出演。2026年には主演映画『汝、星のごとく』の公開が決定している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
テーマ楽曲 
アーティスト：中島美嘉（歌唱）&lt;br /&gt; 
曲名：「TWINKLE TWINKLE DIRT STAR 」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アーティストプロフィール】&lt;br /&gt; 
2001年フジテレビドラマ「傷だらけのラブソング」で主演デビュー。&lt;br /&gt; 
「雪の華」「GLAMOROUS SKY」など数多くのヒット曲を発表し、これまでに9度のNHK紅白歌合戦出場や数々の賞を受賞。&lt;br /&gt; 
国内外の映画・ドラマ・ファッションなど多岐に渡り活躍。&lt;br /&gt; 
また、アジア各国での単独公演を成功に収めるなど海外にも活躍の場を広げている。&lt;br /&gt; 
2026年11月には、デビュー25周年を迎える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2026年TCK開催概要 
◆2026年度　東京シティ競馬開催日程（2026年12月まで）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 回次 
 開催日程 
 回次 
 開催日程 
 
 
 第1回 
 4/13（月）～4/17（金） 
 第8回 
 8/31（月）～9/4（金） 
 
 
 第2回 
 4/27（月）～5/1（金） 
 第9回 
 9/14（月）～9/18（金） 
 
 
 第3回 
 5/18（月）～5/22（金） 
 第10回 
 10/4（日）～10/9（金） 
 
 
 第4回 
 6/8（月）～6/12（金） 
 第11回 
 10/26（月）～10/30（金） 
 
 
 第5回 
 6/29（月）～7/3（金） 
 第12回 
 11/16（月）～11/20（金） 
 
 
 第6回 
 7/20（月・祝）～7/24（金） 
 第13回 
 11/30（月）～12/4（金） 
 
 
 第7回 
 8/12（水）～8/17（月） 
 第14回 
 12/24（木）・12/25（金）  12/28（月）～12/31（木） 
 
 
 
※第1回～第13回開催、第14回開催（12/24（木）・12/25（金）・12/28(月)）はトゥインクルレース開催&lt;br /&gt; 
※第14回開催（12/29（火）～12/31（木））は薄暮開催&lt;br /&gt; 
※2027年1月以降の開催日程については決定次第発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度TOPICS 
 日本初のナイター競馬「トゥインクルレース」40周年！  お客様に感謝の意を込めさまざまなアニバーサリーイベントを実施&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 トゥインクルレース40周年記念ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TCKは今年、1986年7月31日に日本初のナイター競馬として開催された「トゥインクルレース」が40周年を迎えるアニバーサリーイヤーとなります。これまで延べ3,900万人以上のお客様にご来場いただいたことへの感謝の意を込めて、オンラインや場内イベントなどさまざまな施策を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その一環として、これまでのお客様のご愛顧に感謝し、 4 月から 2027 年 3 月までのすべての重賞レースにおいて、通常の払戻金が「 100 円元返し」となる場合に、 10 円を上乗せして 110 円で払戻しをする「 TCK プラス 10 」を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、お客様へ快適に、魅力的なレースをお届けする施策も充実させてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
L-WINGスタンドの３階指定席では、おひとり様でも快適にレースを楽しめる「ウイングシート」が新たにオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そのほか、トゥインクルレース開催日に実施しているイルミネーションショーをリニューアルし、新たな光のショーをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
競走面におきましては、ダート三冠をはじめとする重賞レースの価値と魅力を一層高めるため、賞金や三冠ボーナスの増額を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TCKはトゥインクルレース40周年を機にさらに進化し、よりお客様に愛される競馬場を目指します。これからも変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109059/202604026848/_prw_PI9im_JYKRelvJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>四国代表チームは徳島ヴォルティスジュニア（徳島県）！ ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066966</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 17:12:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>四国代表チームは徳島ヴォルティスジュニア（徳島県）！ ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN四国～ ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月６日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 四国代表チームは徳島ヴォルティスジュニア（徳島県）！ ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN四国～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツホールディングス）の四国大会が、４月４日（土）～５日（日）に愛媛県松山市の「愛媛県総合運動公園球技場」で開催され、合計１２チーム約216人の小学生が出場しました。　&lt;br /&gt; 
　この大会は、全国９ブロック（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）で地区大会が開催され、「ＪＡ全農チビリンピック2026 ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝&lt;br /&gt; 
大会」に出場する１６チームが決まります。&lt;br /&gt; 
　２日間にわたり２４試合の熱戦が繰り広げられ、徳島ヴォルティスジュニア(徳島県)が優勝し四国地区の王者に輝きました。徳島ヴォルティスジュニアは５月３日～５日に日産スタジアムで開催される決勝大会へ出場し、小学生日本一を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝した徳島ヴォルティスジュニア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開会式で愛媛県代表チームのキャプテンが選手宣誓 
　４月４日（土）の開会式では、FC reverse Jrの田中夢煌選手が「感謝の気持ちを忘れず、最後まで戦うことを誓います」と全選手を代表して選手宣誓しました。また、全農愛媛県本部 県本部長の武田孝二が「スポーツをする上で食べる事はとても重要です。新鮮な国産農畜産物をしっかり食べて丈夫な体をつくってください」とあいさつしました。大会初日は全１２試合が行われ、決勝トーナメント進出に向けた熱戦が展開されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
選手宣誓する田中選手&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あいさつする全農愛媛県本部　武田 孝二&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
白熱した試合&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
決勝戦は徳島ヴォルティスジュニアが勝利！ 
　４月５日（日）に行われた決勝戦は、徳島ヴォルティスジュニア(徳島県)とFCディアモジュニア(香川県)が対戦。徳島ヴォルティスジュニアが第１ピリオドでゴールを決め、最後まで緊張感が高まる中、白熱した試合を展開しました。試合終了のホイッスルが鳴り響き、結果は１－０のまま終了。選手たちは互いに健闘を称え合い、応援席からは大きな拍手が送られました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 徳島ヴォルティスジュニア（青ユニフォーム）とFCディアモジュニア（白ユニフォーム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催地の愛媛県をはじめとした四国地区各県の食材を贈呈 
　閉会式では、全農愛媛県本部 管理部長の大家宏之が入賞チームと全出場選手へ四国地区３県（徳島県・香川県・愛媛県）のパックご飯や飲料などの国産農畜産物を贈呈し激励しました。&lt;br /&gt; 
　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
副賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝「FCディアモジュニア」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３位「UNITED SS 高松」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会結果 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 徳島ヴォルティスジュニア 
 徳島県 
 
 
 準優勝 
 FCディアモジュニア 
 香川県 
 
 
 ３位 
 UNITED SS 高松 
 香川県 
 
 
 ４位 
 FC reverse Jr 
 愛媛県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページやYouTubeで地区大会決勝戦を公開 
　各地区大会の決勝の様子は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開予定（大会１週間後を予定）です。&lt;br /&gt; 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞　&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜YouTubeアカウント「日刊スポーツ」＞&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「ＪＡ全農チビリンピック」で、試合の模様や参加選手のコメントなど大会の様子を順次配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー 開催記念キャンペーン 
　応募方法：①Ｘアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　②プレゼントキャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
　内　　容：開催エリアの食材を抽選でプレゼント&lt;br /&gt; 
　＜全農広報部 スポーツ応援　公式Ｘアカウント＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 香川県農業協同組合&lt;br /&gt;  
 ほんまもん麦茶(PET)&lt;br /&gt; ほんまもん緑茶(PET)&lt;br /&gt; おいでまい無菌パック&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 愛媛県本部&lt;br /&gt;  
 ＰＯＭポンジュース&lt;br /&gt; ＰＯＭ愛媛みかんストレート&lt;br /&gt; ＰＯＭ愛媛河内晩柑&lt;br /&gt;  
 
 
 徳島県本部&lt;br /&gt;  
 徳島すだち微炭酸「飲料」&lt;br /&gt; ザすだち「飲料」&lt;br /&gt; ザすだちカート缶「飲料」&lt;br /&gt;  
 
 
 本所&lt;br /&gt;  
 おもち、Apron４月号&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称　　 ：ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会&lt;br /&gt; 
（２）主　　催　　 ：日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt; 
（３）後　　援　　 ：（公財）日本サッカー協会&lt;br /&gt; 
（４）主　　管　　 ：各地区サッカー協会&lt;br /&gt; 
（５）今後のスケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地区 
 日程 
 会場 
 
 
 北海道 
 ４月１１日（土）～１２日（日）&lt;br /&gt;  
 緑ヶ丘サッカー場（北海道苫小牧市）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202604066966/_prw_PI1im_5fOORfQh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中国大会優勝チームはサンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066974</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 16:03:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>中国大会優勝チームはサンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）に決定 ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN中国～ ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月６日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

中国大会優勝チームはサンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）に決定 ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN中国～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツホールディングス）の中国大会が、４月４日（土）～４月５日（日）に山口県の山口きらら博記念公園で開催され、１２チーム、235名の小学生が出場しました。&lt;br /&gt; 
　２日間にわたり全２４試合が行われ、サンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）が優勝しました。優勝したサンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）と準優勝したオオタフットボールクラブ（岡山県）の２チームが、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に神奈川県の日産スタジアムで開催される決勝大会へ出場し、小学生日本一を目指します。&lt;br /&gt; 
　本大会は、全国９ブロック（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）で地区大会が開催され、「ＪＡ全農チビリンピック2026 ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」に出場する１６チームが決まります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝したサンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
決勝戦はサンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）が勝利！ 
　４月５日（日）に行われた決勝戦は、サンフレッチェ広島F.Cジュニア（広島県）とオオタフットボールクラブ（岡山県）が対戦。第２ピリオドで失点するも、安定した試合運びを見せ、４－１で優勝を飾りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 決勝戦の様子 （紫色ユニフォームがサンフレッチェ広島、黄色ユニフォームがオオタＦＣ）　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催地の山口県をはじめとした中国地区各県の食材を贈呈 
　閉会式では、全農広報・調査部　部長の澤田洋志が入賞チームと全出場選手へ、５県（鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県）のお米や果物などの国産農畜産物を贈呈し激励しました。&lt;br /&gt; 
　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あいさつする全農 澤田洋志&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝「オオタフットボールクラブ（岡山県）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３位「レイサッカークラブ（岡山県）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会結果 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 サンフレッチェ広島F.Cジュニア 
 広島県 
 
 
 準優勝 
 オオタフットボールクラブ 
 岡山県 
 
 
 ３位 
 レイサッカークラブ 
 岡山県 
 
 
 ４位 
 シーガル広島 
 広島県 
 
 
 
特設ページやYouTubeで地区大会決勝戦を公開 
　各地区大会の決勝の様子は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開予定（大会１週間後を予定）です。&lt;br /&gt; 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞　&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜YouTubeアカウント「日刊スポーツ」＞&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「ＪＡ全農チビリンピック」で、試合の模様や参加選手のコメントなど大会の様子を順次配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー 開催記念キャンペーン 
　応募方法：①Ｘアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　②プレゼントキャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
　内　　容：開催エリアの食材を抽選でプレゼント&lt;br /&gt; 
　＜全農広報部 スポーツ応援　公式Ｘアカウント＞&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 島根県農業協同組合&lt;br /&gt;  
 島根県産米「つや姫」&lt;br /&gt; ゆずっこ&lt;br /&gt; はとむぎ茶ペットボトル&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 山口県農業協同組合&lt;br /&gt;  
 レノファ山口応援米&lt;br /&gt; 長州地サイダー（夏みかん）&lt;br /&gt; 粒入り温州みかん１００&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 全農&lt;br /&gt;  
 鳥取県本部&lt;br /&gt;  
 大栄スイカ２Ｌ&lt;br /&gt; 大栄スイカ特大&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 岡山県本部&lt;br /&gt;  
 岡山県産米「きぬむすめ」&lt;br /&gt; 飲むジュレ（ピオーネ）&lt;br /&gt; ニッポンエール　岡山県産白桃グミ&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 広島県本部&lt;br /&gt;  
 サンフレッチェ応援米&lt;br /&gt; ３－Ｒ　せらにしあきさかり&lt;br /&gt; ３－Ｒ　ひろしま米粉バウムクーヘン&lt;br /&gt;  
 
 
 　本所&lt;br /&gt;  
 おもち、Apron４月号&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称：ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会&lt;br /&gt; 
（２）主　　催：日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt; 
（３）後　　援：（公財）日本サッカー協会&lt;br /&gt; 
（４）主　　管：各地区サッカー協会&lt;br /&gt; 
（５）今後の予定：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地区 
 日程 
 会場 
 
 
 北海道 
 ４月１１日（土）～１２日（日）&lt;br /&gt;  
 緑ヶ丘サッカー場（北海道苫小牧市）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。　ＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202604066974/_prw_PI1im_BP3j1CN4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036903</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年4月3日 DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年4月3日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに  2026年イタリアラリー選手権に参戦  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、2026年シーズンより、元F1ドライバーのヘイキ・コバライネン選手とともに、イタリアラリー選手権（CIAR）に参戦します。&lt;br&gt;　イタリアラリー選手権は、イタリア国内で最も格式が高く、トップチームや有力ドライバーが集う最高峰のラリーカテゴリーです。今回の参戦は、当社モータースポーツ活動のさらなるグローバル拡大を図る中で、コバライネン選手のCIAR挑戦のタイミングと合致したことから決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　　&lt;br /&gt; 
 右：ドライバー　ヘイキ・コバライネン選手　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
左：コ・ドライバー　パトリック・オーマン選手 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
 車両：シトロエンC3ラリー２ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘイキ・コバライネン選手 コメント&lt;br /&gt; 
「ヨーロッパで再びDUNLOPと協力できることを、とても嬉しく思っています。私はこれまでのキャリアの中で多くのタイヤ開発に携わってきましたが、イタリアラリー選手権はタイヤをテストするには非常に競争力の高い環境です。私たちは勝てるタイヤを生み出し、育てていきたいと考えており、全員の努力と献身があれば必ず実現できると信じています。シーズンはすでに始まっており、現状のベースラインを把握し、次に取り組むべき明確な目標も見えてきました。&lt;br /&gt; 
今回のコラボレーションを可能にしてくれたDUNLOPの皆さん、そして日本のファンの皆さまの変わらぬサポートに心から感謝しています！」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権（CIAR）概要&lt;br /&gt; 
イタリアラリー選手権は、欧州でも屈指のハイレベルな国内選手権として知られ、全7戦すべてがターマック（舗装路）で開催されます。ターマックラリーの本場であるイタリアならではの高速かつテクニカルなステージ構成が特徴で、精密なライン取りや高度なブレーキング技術など、ドライバーには極めて高い走行性能と判断力が求められます。&lt;br /&gt; 
また、同選手権は長い歴史を持つ名門イベントを多数擁し、欧州ラリー文化を支える重要なシリーズとして位置付けられています。WRC（世界ラリー選手権）やERC（欧州ラリー選手権）で活躍するトップドライバーも数多く参戦し、国際的にも屈指の激戦区として高い評価を受けています。&lt;br /&gt; 
さらに、若手有望ドライバーにとってはトップカテゴリーを目指す登竜門であり、メーカーやチームにとっては車両およびタイヤの技術開発を加速させる重要な舞台でもあります。世界最高水準のターマックラリー環境の下、実戦を通じて性能を磨くことができる世界で戦うための実力を養う最高峰のシリーズです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権　参戦概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 チーム 
 ドライバー コ・ドライバー 
 車両 
 タイヤ 
 
 
 Gino Scuderia 
 Heikki Kovalinen Patric Öhmaｎ 
 シトロエンC3ラリー２ &lt;br&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; DUNLOP　DIREZZA 201R、301R &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、本参戦を通じて過酷なターマックラリーで得られる知見をタイヤ開発へとフィードバックし、さらなる性能向上とブランド価値の強化を図るとともに、世界のモータースポーツファンに向けてDUNLOPブランドの存在感を一層高めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604036903/_prw_PI1im_bocFRS2R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小学生以下の卓球大会が４月４日（土）から全国各地でスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256270</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農は、公益財団法人日本卓球協会が主催する「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」に特別協賛します。この大会はホープス（小学６年生以下）、カブ（同４年生以下）、バンビ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月３日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農は、公益財団法人日本卓球協会が主催する「全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）」に特別協賛します。この大会はホープス（小学６年生以下）、カブ（同４年生以下）、バンビ（同２年生以下）の各種目の頂点を決める大会です。各都道府県予選会を勝ち抜いた子どもたち（約1,000名）が全国大会で日本一を目指します。&lt;br /&gt;
　今年は４月４日（土）の三重県予選会を皮切りに都道府県予選会がスタート。７月２４日（金）～２６日（日）に兵庫県神戸市で開催される全国大会への出場を目指し各地で白熱した戦いが展開されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年福島県予選会の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2025年青森県予選会の様子 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　全農は2013年から当大会に特別協賛し、各都道府県予選会で副賞として地元産のお米やお肉、加工品（飲料品・レトルトカレー等）などを提供しています。また参加賞として、牛乳を５０％以上使用した乳飲料「ミルクティー」も提供するなど、出場する選手の皆さんを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年富山県予選会での副賞贈呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加賞「ミルクティー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当大会は世界で活躍している卓球日本代表選手の多くが過去に出場しており、ジュニア世代の登竜門となっています。未来のスター候補選手約6,000名（2025年実績）が７月の全国大会を目指し出場します。全農は、子どもたちの健やかな心身の成長と未来の夢を「ニッポンの食」を通じて応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会概要】&lt;br /&gt;
（１）大会名称：全農杯2026年全日本卓球選手権大会（ホープス・カブ・バンビの部）&lt;br /&gt;
（２）日　　程&lt;br /&gt;
　　ア．都道府県予選会：2026年４月４日（土）～５月３０日（土）&lt;br /&gt;
　　イ．全　国　大　会：2026年７月２４日（金）～７月２６日（日）&lt;br /&gt;
（３）会　　場&lt;br /&gt;
　　ア．都道府県予選会：各会場&lt;br /&gt;
　　イ．全　国　大　会：神戸総合運動公園内体育館（グリーンアリーナ神戸）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202603256270/_prw_PI1im_jgVLoPt2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>（株）コラントッテが宇野昌磨さんアイスショー 「Ice Brave -A TURNING SEASON-」の冠スポンサーに決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306590</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>（株）コラントッテがプロフィギュアスケーター・宇野昌磨さんがプロデュースするアイスショー 「Ice Brave -A TURNING SEASON-」の冠スポンサーに決定 磁気健康ギア「Colanto...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（株）コラントッテがプロフィギュアスケーター・宇野昌磨さんがプロデュースするアイスショー&lt;br /&gt;
「Ice Brave -A TURNING SEASON-」の冠スポンサーに決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、2026年夏に開催されるプロフィギュアスケーター・宇野昌磨さんがプロデュースするアイスショー「Ice Brave-A TURNING SEASON-」も引き続き冠スポンサーとして応援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  


  



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現役時代から数々のアイスショーに出演し、座長としても率いてきた宇野昌磨さんが、自らの手でゼロからつくり上げ大成功を収めた「Ice Brave」。&lt;br /&gt;
2026年夏、、アイスブレイブを通して新たに出会ったアイスダンスプログラムを中心に据え、さらなる進化を遂げた「Ice Brave -A TURNING SEASON-」が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本公演では宇野昌磨さんの現役時代の楽曲にとどまらず、新たな選曲を大胆に取り入れ、構成を刷新される予定で、出演者一人ひとりが新たな表現領域に挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテは、常に高みを目指し新たな挑戦を続ける宇野昌磨さんの姿勢に深く共感し、「Ice Brave」「Ice Brave2」「Ice Brave 新横浜 -Special Edition」を冠スポンサーという形で応援してまいりました。&lt;br /&gt;
今回も引き続き、フィギュアスケートの魅力と感動をより多くの皆さまへ届けられるよう、全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  
Photo: Toru Yaguchi&lt;br /&gt;
©Ice Brave Executive Committee All rights reserved.&lt;br /&gt;


宇野 昌磨（うの しょうま）(プロフィギュアスケーター)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆生年月日：1997年12月17日&lt;br /&gt;
◆出 身 地：愛知県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年 平昌五輪銀メダル&lt;br /&gt;
2019年～2020年シーズン スイスでステファン・ランビエルコーチの元で指導を仰ぎ、全日本選手権4連覇を達成&lt;br /&gt;
2020年～2021年シーズン 全日本選手権2位&lt;br /&gt;
2021年～2022年シーズン 全日本選手権2位、北京五輪銅メダル・団体銀メダル、世界選手権優勝&lt;br /&gt;
2022年～2023年シーズン ISUグランプリファイナル優勝、全日本選手権優勝、世界選手権優勝・日本人男子初の連覇を達成&lt;br /&gt;
2023年～2024年 ISUグランプリファイナル2位、全日本選手権優勝&lt;br /&gt;
2024年5月 現役引退を発表&lt;br /&gt;
2025年6月プロフィギュアスケーターとして自身初プロデュースアイスショー「Ice Brave」を立ち上げ、シリーズを通して、全国9都市で公演を開催。千秋楽となる「Ice Brave 新横浜 Special Edition」は、2026年4月〜日本全国47ヶ所の映画館での映画館上映も決定。夏にはIce Braveシリーズ第4弾を開催。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【宇野昌磨さん紹介ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete/figure_skating/shoma_uno&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete/figure_skating/shoma_uno&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【フィギュアスケート特設ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/special/figure-stars&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/special/figure-stars&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【契約選手一覧】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント詳細&lt;br /&gt;
【公演名】Colantotte Presents 宇野昌磨アイスショー「Ice Brave-A TURNING SEASON-」&lt;br /&gt;
公式HP &lt;a href=&quot;https://icebrave.shomauno.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icebrave.shomauno.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■愛知公演&lt;br /&gt;
日　時　：2026年7月31日（金）〜８月2日（日）　&lt;br /&gt;
会　場　：愛・地球博記念公園（モリコロパーク）アイススケート場&lt;br /&gt;
　　　　　〒480-1342 愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京公演&lt;br /&gt;
日　時　：2026年8月8日（土）〜9日（日）・11日（火祝）&lt;br /&gt;
会　場　：東京辰巳アイスアリーナ&lt;br /&gt;
〒135-0053 東京都江東区辰⺒2-8-10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※公演時間約90分を予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。
コラントッテの効果
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。医療機器として認められた本物の健康ギアです。 他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  

管理医療機器とは&lt;br /&gt;
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くらべてわかるコラントッテの効果&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt;
・ 医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt;
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt;
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt;
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt;
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt;
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202603306590/_prw_PI1im_hemQ4U5R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>60周年を迎え男女共学化4年目の入学式  4年連続入学定員を超える入学者</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026853</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>4年連続多数の入学者数 神戸親和大学は2026年4月1日(水)に神戸ポートピアホテルで入学式を執り行いました。男女共学として4年目を迎え、2026年4月の入学者は女子248名、男子247名の合計495...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4年連続多数の入学者数
　神戸親和大学は2026年4月1日(水)に神戸ポートピアホテルで入学式を執り行いました。男女共学として4年目を迎え、2026年4月の入学者は女子248名、男子247名の合計495名となり、共学初年度の2023年は467名、2024年は469名、2025年は482名と4年連続定員(1学年385名)を超える入学者数になり、4年間の収容定員も大きく充足した大学となりました。&lt;br /&gt;
　また、４月入学者の男女比が約5対5の割合となり、これも一重に親和の改革にご理解を頂いた高等学校、卒業生、保護者の皆さまのお陰だと感謝しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創立60周年を迎え更なる発展を。&lt;br&gt;特別企画として角田氏の講演会を実施しました。
　2026年に60周年を迎え、「ともに！答えは自分で見つけよう。」をスローガンに、キャンパスの中だけで完結しない学びを、60年を迎えた今だからこそ、地域・世界というキャンパスで、多くの「先生」を、そして地域や社会への力を皆さんとともに育んできました。喜びも苦労も分かち合い、これからも歩み続ける。人間で言う還暦を迎えた今、この街のこれからを一緒に醸成していく、そんな大学でありたい。との想いが詰まっています。&lt;br&gt;　60周年を記念した特別企画として、教員免許を持つ2024年パリ五輪では日本柔道史上最年長となる31歳で金メダルを獲得した、角田夏実氏の講演会を実施。入学者の大半が教員(幼稚園、保育士、小学校、保健体育、英語、国語(中高)を目指すことから、入学者やその保護者を対象とした講演会としては、非常に適任であり内容も深く響くものになりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　角田様から新入生へ、「柔道との出会いや、大学進学は柔道をしないと決めて選択。柔道のない大学生活を始めたが、高校時代に切磋琢磨した選手たちが大学でも頑張っている姿を見て、もう1度柔道の道を選択し、金メダルを取る思いで臨んだオリンピックのお話や、出会いを大切にして色んな経験をしてほしいと」メッセージを頂戴しました。&lt;br /&gt;
　角田様のお話に新入生は真摯に聴講しておりました。&lt;br /&gt;
　角田様、本当にありがとうございました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　今後も神戸親和大学は地域とともに発展していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　「先生になるなら、親和！」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202604026853/_prw_PI1im_agbFWrn9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会」開催。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016743</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本エアロビック連盟</dc:creator>
        <description>エアロビック競技世界一を決める「スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会」［主催：（公社）日本エアロビック連盟、国際体操連盟］を、4月18日、19日の2日間、東京都大田区・ EBAR...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月2日&lt;br /&gt;


日本エアロビック連盟&lt;br /&gt;

エアロビック競技世界一を決める「スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会」［主催：（公社）日本エアロビック連盟、国際体操連盟］を、4月18日、19日の2日間、東京都大田区・ EBARA WAVE アリーナおおた（旧：大田区総合体育館）で開催します。&lt;br /&gt;
　1990年の誕生以来、日本から世界へエアロビックの魅力を発信し続けてきた「スズキワールドカップ」。37年にわたり開催されてきた本大会は、今回を節目とし、華やかなフィナーレを飾ります。最後の大舞台には、22の国と地域から176名のトップアスリートが集結。FIG World Cup Seriesの名に相応しい、世界最高峰の技と情熱が激突します。これまで紡いできた歴史の集大成。世界レベルの躍動感と迫力にご注目ください。&lt;br /&gt;
ポスター&lt;br /&gt;
シニア男子シングル部門日本代表選手　河合翔選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シニア女子シングル部門前回大会優勝選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の美と技の競演　&lt;br /&gt;
世界各国・地域を代表するトップ選手たちが一堂に会し、躍動感あふれる演技、高度な技術、そして豊かな表現力を競い合います。注目は、世界の舞台で着実に存在感を高めている日本代表選手たちです。日本はエアロビック競技が最も盛んな国のひとつとして、これまでも国際大会で数々のメダルを獲得してきました。今大会も日本代表はすべての部門に出場し、個人種目はもちろん、ミックスペア、トリオ、グループでも高い競技力を発揮。各部門で上位進出とメダル獲得が期待されます。さらに、ジュニア・ユース世代の成長も著しく、日本代表は世代を超えた厚い選手層を誇ります。次代を担う選手たちの躍動、そしてホーム開催ならではの大きな声援を力にした日本勢の演技は、今大会の大きな見どころのひとつです。日本代表の新たな主役たちが、世界の強豪を相手にどのようなパフォーマンスを見せるのか、大きな注目が集まります。&lt;br /&gt;
世界の「美」と「技」がぶつかり合う、エアロビック競技の頂上決戦。トップアスリートによる圧巻のパフォーマンスと、日本代表の挑戦に、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
大会名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; スズキワールドカップ2026 第37回エアロビック世界大会&lt;br /&gt;
開催日時 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 予選 　4月18日(土) 9:30～20:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 決勝 　4月19日(日) 9:30～18:10&lt;br /&gt;
会　場&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; EBARA WAVE アリーナおおた（旧：大田区総合体育館）&lt;br /&gt;
入場料&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事前予約販売　1,000円(税込)　※当日券販売（残席のみ）&lt;br /&gt;
参加国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; オ－ストラリア、アゼルバイジャン、ブルガリア、スペイン、エストニア、フィジー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、リストニア、メキシコ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ニュージーランド、ペルー、スロバキア、チャイニーズ・タイペイ、トルコ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ウクライナ、ウルグアイ、ベトナム、中立選手　（予定）&lt;br /&gt;
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日本エアロビック連盟公式ホームページ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.aerobic.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.aerobic.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スズキワールドカップ特設サイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://suzukiworldcup.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://suzukiworldcup.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107451/202604016743/_prw_PI3im_q8wB1qd8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>オフィシャルスポーツクラブ新加入選手のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316676</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部およびソフトボール部は、2026年4月1日付で陸上競技部に3名、ソフトボール部...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/1&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田 榮一）のオフィシャルスポーツクラブである陸上競技部およびソフトボール部は、2026年4月1日付で陸上競技部に3名、ソフトボール部に3名の計6名の選手を新たにチームに迎えましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
陸上競技部（左から）&lt;br&gt;竹割 真、山口 智規、溜池 一太ソフトボール部（左から）&lt;br&gt;尾﨑 祐香、辻脇 京佳、早田 真愛&lt;br /&gt;
　陸上競技部は、ニューイヤー駅伝入賞と日本代表選手の輩出をチーム目標に掲げ、選手の育成に力を注いでいます。毎年元日に開催されるニューイヤー駅伝に31年連続で出場しています。&lt;br /&gt;
　ソフトボール部は、2026年度のチームスローガンに「Overturn」を掲げ、4月11日に開幕するニトリJD.LEAGUEでのダイヤモンドシリーズ進出へ向け、チーム一丸となって試合に挑みます。&lt;br /&gt;
　この度の新戦力の加入により、両部共に2025年度を上回る成績を目標に、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■SGホールディングスグループのスポーツ活動支援について&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループは、スポーツの振興を通じて従業員の健全な身体・精神づくりや、地域とのコミュニケーション強化に取り組んでいます。オフィシャルスポーツクラブである陸上競技部とソフトボール部は、選手を従業員として雇用しながら、競技に集中して取り組める環境を整えています。また、グループ創業の地である京都で開催されている「全国高等学校駅伝競走大会」への協賛や、オフィシャルスポーツクラブの所属選手による小中学生向けの講習会の実施など、スポーツを通じた社会貢献・次世代育成を行っています。&lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
陸上競技部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/trackfield/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ソフトボール部　Webサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-hldgs.co.jp/softball/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■選手プロフィール&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【陸上競技部】&lt;br /&gt;
竹割　真（たけわり　まこと）&lt;br /&gt;
生年月日　2003年9月22日&lt;br /&gt;
出身地　　熊本県&lt;br /&gt;
経　歴　　九州学院（熊本県）－東海大学（神奈川県）&lt;br /&gt;
主な成績　・2024年 箱根駅伝9区 区間11位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 箱根駅伝10区 区間12位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
溜池　一太（ためいけ　いった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　2003年9月23日&lt;br /&gt;
出身地　　滋賀県&lt;br /&gt;
経　歴　　洛南（京都府）－中央大学（東京都）&lt;br /&gt;
主な成績　・2025年 全日本大学駅伝8区 区間2位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 箱根駅伝2区 区間6位&lt;br /&gt;
　　　　　・2026年 別府大分毎日マラソン 7位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
山口　智規（やまぐち　とものり）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　2003年4月13日&lt;br /&gt;
出身地　　千葉県&lt;br /&gt;
経　歴　　学法石川（福島県）－早稲田大学（埼玉県）&lt;br /&gt;
主な成績　・2024年 日本クロカン優勝&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 日本選手権 1500m 2位&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 全日本インカレ1500m・ 5000m 優勝&lt;br /&gt;
　　　　　・2025年 出雲駅伝 2区 区間賞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
【ソフトボール部】&lt;br /&gt;
尾﨑　祐香（おざき　ゆか）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2003年6月15日&lt;br /&gt;
出身地　　　京都府&lt;br /&gt;
ポジション　外野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　京都西山（京都府）－日本体育大学（東京都）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2025年　東日本大学女子ソフトボール選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
　　　　　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 3位&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
辻脇　京佳(つじわき　きょうか)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2007年8月31日&lt;br /&gt;
出身地　　　大阪府&lt;br /&gt;
ポジション　内野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　金光藤蔭（大阪府）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2024年 全日本高校女子ソフトボール選手権大会 ベスト16&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
早田　真愛（はやた　まなさ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生年月日　　2003年7月29日&lt;br /&gt;
出身地　　　福岡県&lt;br /&gt;
ポジション　外野手&lt;br /&gt;
経　歴　　　福岡大学附属若葉（福岡県）－日本文理大学（大分県）&lt;br /&gt;
主な成績　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 ベスト8&lt;br /&gt;
　　　　　　・2025年 全日本大学女子ソフトボール選手権大会 準優勝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202603316676/_prw_PI10im_B3i17hl2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「幸福度の高い都市」のために。都市とアーティストの“良い関係”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316670</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月23日から3月29日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「幸福度の高い都市」のために。都市とアーティストの&amp;ldquo;良い関係&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9674?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#社会課題#まちづくり#開発#ウェルビーイング&lt;br /&gt;
今回スポットを当てるのは、「都市とアーティスト」。「都市の未来デザイン ユニット」では、雰囲気やハード・センスだけでの都市開発には限界があり、思想を形作る職業であるアーティストが参加することに意味があると考えています。そこで本記事では、都市とアーティストのより良い関係について対談を通して考えます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9674?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：阪田 里都子（電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局）&amp;times;小宮 信彦（電通 第7マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■数秒のブランド資産を、熱狂へ。瞬間エンタメ「サウンドロゴカラオケAWARD」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9668?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#メディア/コンテンツ#ブランディング#パーパス&lt;br /&gt;
ローンチ直後からSNSや テレビ番組でも取り上げられ、大きな話題となったサウンドロゴカラオケ。前回記事では、&amp;ldquo;瞬間エンタメ&amp;rdquo;という切り口から、サウンドロゴカラオケAWARDの開発背景を紹介しました。今回は、前代未聞の「超短いカラオケ」が集まった決勝ステージを、事務局の電通 森本紘平と江口露美が振り返ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9668?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：森本 紘平（電通 第8マーケティング局）&amp;times; 江口 露美（電通 第8マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代を担う若手研究者たちに聞く、日本のスポーツと社会の価値&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9634?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#メディア/コンテンツ#スポーツ#スポーツ体験&lt;br /&gt;
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。早稲田大学教授の佐藤晋太郎氏をゲストに迎え、佐藤研究室に在籍する二人の留学生研究者（博士課程）とともに、スポーツの価値や日本のスポーツ文化、そして研究の社会における意義について語り合います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9634?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：佐藤 晋太郎（早稲田大学）&amp;times;トリル・オルセン（早稲田大学）&amp;times;コウカン・シュウ（ジミー）（早稲田大学）&amp;times;中司 雄基（電通 スポーツビジネスソリューション局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「一周回ってアナログ回帰」？　― 若者とシニアの意外な共通点 ―&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9669?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#生活者インサイト#消費者調査&lt;br /&gt;
DDDが実施している「心が動く消費調査」を分析し、調査結果から得られたインサイトやファインディングスをお伝えする本記事。今回は、2025年11月に実施した第11回の調査結果に基づき、「デジタルとアナログ」をテーマに調査の結果を考察します。世代比較から見えてくる、若年層とシニア層、&amp;ldquo;両端&amp;rdquo;の共通点とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9669?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：千葉 貴志（電通 第４マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修も授業も変えていける。遊びから入るPLAY FIRSTのススメ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9672?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#広告#クリエイティブ#社会課題#アイデア/発想法#教育&lt;br /&gt;
「研修」や「学び」をアップデートしたいと感じているビジネスパーソンや教育関係者は少なくありませんが、新しい手法を導入しようとすると、目的や評価、正解設定が先に立ち、現場はかえって硬直してしまいがちです。本記事では、新聞教材や算数ゲーム、アイデア発想ツールの実例を通じて、「PLAY FIRST　〜まず『遊び』から入ってみる〜」が、なぜ学びや課題解決の近道になるのかをお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9672?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：大山 徹（ルテシア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202603316670/_prw_OI1im_N0J6V9CR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『六三四の剣』作者・村上もとか氏、全日本剣道連盟 初代アンバサダーに就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266389</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年4月1日付で、漫画家の 村上もとか氏を、同連盟として初めてとなる公式アンバサダーに委嘱いたしました。 村上もとか氏 村上氏は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年4月1日付で、漫画家の 村上もとか氏を、同連盟として初めてとなる公式アンバサダーに委嘱いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村上もとか氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　村上氏は、剣道漫画の金字塔として広く知られる『六三四の剣』の作者であり、『JIN-仁-』など数々のヒット作でも知られる漫画家です。　その作品を通じて幅広い読者層に影響を与え、剣道の魅力を社会に伝えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では現在、剣道の価値や魅力をより広く社会へ発信し、次世代へと文化をつないでいくための様々な取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、長年にわたり作品を通じて剣道の精神や魅力を描いてきた村上氏にアンバサダーとして参画いただくことで、剣道文化の魅力発信をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンバサダー就任の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1980年代に連載された『六三四の剣』は、少年剣士の成長を描いた作品として広く読まれ、剣道に関心を持つきっかけとなった作品として知られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　作品に憧れて竹刀を握った世代が現在の剣道界を支えているとも言われ、剣道文化の普及に大きな影響を与えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では、剣道が持つ教育的価値や文化的魅力を社会へ広く伝え、次世代へと受け継いでいく取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
　今回のアンバサダー就任は、その一環として剣道文化の発信力を高めることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンバサダーとしての活動（例）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　村上氏には今後、全日本剣道連盟の公式アンバサダーとして&lt;br /&gt;
・剣道文化の魅力発信&lt;br /&gt;
・次世代への剣道普及に関する取り組みへの協力&lt;br /&gt;
・国内外への剣道文化の発信&lt;br /&gt;
などを通じて、剣道の魅力を広く伝えていただく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、2027年5月に東京で開催予定の「第20回世界剣道選手権大会」も、剣道文化発信の大きな契機の一つと位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村上もとか氏コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アンバサダー就任によせて」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『六三四の剣』は、私が子供の頃に父に聞かされた剣道話から生み出された漫画です。&lt;br /&gt;
　父は明治時代の最後に茨城県鹿嶋に生まれ、5歳から地元の剣道場に血判を押して入門し、その後大学まで剣道を続けました。&lt;br /&gt;
　その体験談は、現代の剣道に比べて大変荒々しく、しかしながら武道精神に貫かれた魅力的で奥深い世界として、私には感じられました。&lt;br /&gt;
　あこがれは持っていながら、私自身にはほとんど剣道の経験はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『六三四の剣』はスポーツ剣道というより、昔の剣豪物語を描くようなつもりで描き始めました。&lt;br /&gt;
　多くの剣道家や学生剣士の方々に取材をさせていただきながら描き上げた漫画です。&lt;br /&gt;
　発表から半世紀近くの時を経て、再び剣道家の方々とこうして縁を結ぶことが出来ましたことに、心から喜びを感じております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和8年3月吉日&lt;br /&gt;
村上もとか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー参考：村上もとか氏プロフィールーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1951年 東京都生まれ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1972年 週刊少年ジャンプ掲載の『燃えて走れ！』でデビュー。&lt;br /&gt;
1977年 週刊少年サンデーにて『赤いペガサス』を連載。&lt;br /&gt;
1978年 週刊少年サンデー増刊号にて『エーイ剣道』を発表。&lt;br /&gt;
1981年 週刊少年サンデーにて『六三四の剣』を連載。&lt;br /&gt;
1991年 ビッグコミックオリジナルにて『龍-RON-』を連載。&lt;br /&gt;
2000年 スーパージャンプにて『JIN-仁-』を連載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な作品】&lt;br /&gt;
『六三四の剣』『龍-RON-』『JIN-仁-』『赤いペガサス』『岳人列伝』『風を抜け！』『NAGISA1996』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な受賞歴】&lt;br /&gt;
第29回小学館漫画賞（『六三四の剣』）&lt;br /&gt;
第6回講談社漫画賞（『岳人列伝』）&lt;br /&gt;
第41回小学館漫画賞（『龍-RON-』&lt;br /&gt;
第2回文化庁メディア芸術祭優秀賞（『龍-RON-』）&lt;br /&gt;
第15回手塚治虫文化賞マンガ大賞（『JIN-仁-』）&lt;br /&gt;
第43回日本漫画家協会賞優秀賞（『フイチン再見！』）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年より練馬区立石神井公園ふるさと文化館館長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or%20.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or .jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202603266389/_prw_PI1im_v6N3I77V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東海地区代表の２チームが決定！優勝はヴェルダン！ ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316638</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 17:58:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>東海地区代表の２チームが決定！優勝はヴェルダン！ ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN東海～ ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年３月３１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 東海地区代表の２チームが決定！優勝はヴェルダン！ ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し ～ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN東海～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツホールディングス）の東海大会が、３月２９日（日）に岐阜県関市の「グリーンフィールド中池」で開催され、合計８チーム約160人の小学生が出場しました。&lt;br /&gt; 
　この大会は、全国９ブロック（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）で地区大会が開催され、「ＪＡ全農チビリンピック2026 ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」に出場する１６チームが決まります。&lt;br /&gt; 
　決勝戦は、ヴェルダン（愛知県）とSEPALADA SC（静岡県）が対戦し、ヴェルダンが優勝しました。この２チームが５月５日に日産スタジアムで開催される決勝大会へ出場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝したヴェルダン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
決勝戦はヴェルダンが勝利！ 
　３月２９日（日）午後に行われた決勝は、ヴェルダンとSEPALADA SCが対決。熱戦が繰り広げられましたが、２－１でヴェルダンが勝利を収め優勝を飾りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ヴェルダン（緑色ユニフォーム）とSEPALADA SC（赤色ユニフォーム）　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
開催の岐阜県をはじめとした東海地区各県の食材を贈呈 
　閉会式では、全農岐阜県本部 副本部長の林政和が、「スポーツをする上で身体が一番大切で&lt;br /&gt; 
す。身体作りのためにも国産の農畜産物をたくさん食べてください」とあいさつしました。&lt;br /&gt; 
　また、入賞チームと全出場選手へ東海地区の４県（静岡県・愛知県・岐阜県・三重県）のお米、果物やジュースなどの国産農畜産物を贈呈し激励しました。　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える。」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あいさつする全農岐阜県本部の林政和&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝「SEPALADA SC（静岡県）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３位「ISS.F.C.（岐阜県）」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会結果 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 ヴェルダン 
 愛知県 
 
 
 準優勝 
 SEPALADA SC 
 静岡県 
 
 
 ３位 
 ISS.F.C. 
 岐阜県 
 
 
 敢闘賞 
 FC,K-GP 
 岐阜県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページやYouTubeで地区大会決勝戦を公開 
　各地区大会の決勝の様子は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開予定（大会１週間後を予定）です。&lt;br /&gt; 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞　&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜YouTubeアカウント「日刊スポーツ」＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「ＪＡ全農チビリンピック」で、試合の模様や参加選手のコメントなど大会の様子を順次配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国各地の県産品が当たるＸプレゼント企画も実施！ 
　応募方法：①Ｘアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　②プレゼントキャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
　内　　容：副賞として贈呈される商品を抽選でプレゼント。合計６回実施（予定）&lt;br /&gt; 
　＜全農広報部 スポーツ応援　公式Ｘアカウント＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手への提供商品一覧 

 
 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 静岡県経済農業協同組合連合会&lt;br /&gt;  
 静岡いちご「きらぴ香」、「紅ほっぺ」&lt;br /&gt; 静岡みかんジュース「果実の香り　ぎゅっとみかん」&lt;br /&gt;  
 
 
 愛知県経済農業協同組合連合会&lt;br /&gt;  
 愛知県産愛ひとつぶパックご飯&lt;br /&gt; うずらのたまご　燻製匠&lt;br /&gt; キャロット＆フルーツジュース&lt;br /&gt;  
 
 
 全農&lt;br /&gt;  
 岐阜県本部&lt;br /&gt;  
 岐阜いちご「美濃娘」&lt;br /&gt; 飛騨の朝露りんごジュース&lt;br /&gt; ニッポンエール　岐阜県飛騨産飛騨りんごグミ&lt;br /&gt;  
 
 
 三重県本部&lt;br /&gt;  
 伊勢うまし豚カレー、結びの神パックごはん&lt;br /&gt; 伊勢茶ペットボトル（神宮ラベル）&lt;br /&gt;  
 
 
 本所&lt;br /&gt;  
 おもち&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称　　 ：ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会&lt;br /&gt; 
（２）主　　催　　 ：日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt; 
（３）後　　援　　 ：（公財）日本サッカー協会&lt;br /&gt; 
（４）主　　管　　 ：各地区サッカー協会&lt;br /&gt; 
（５）今後の予定：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地区 
 日程 
 会場 
 
 
 中国 
 ４月４日（土）～ ５日（日）&lt;br /&gt;  
 山口きらら博記念公園（山口県山口市）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国 
 ４月４日（土）～ ５日（日）&lt;br /&gt;  
 愛媛県総合運動公園球技場&lt;br /&gt;  
 
 
 北海道 
 ４月１１日（土）～１２日（日）&lt;br /&gt;  
 緑ヶ丘サッカー場（北海道苫小牧市）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202603316638/_prw_PI1im_nG32mt0q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2013年よりデュアルキャリア支援　アスリート社員が生む“ポジティブな連鎖”  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306602</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖” スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本体育施設株式会社　広報担当：櫻井・細野&lt;br /&gt;
✉メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:koho@ntssports.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;koho@ntssports.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話番号：03-5337-2611&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手をアスリートパートナーとして2026年3月1日に迎えました。小宮選手は東京支店に所属し、 平日は半日を業務、半日を競技活動に充てながらトレーニングに励むなど、競技と仕事を両立するデュアルキャリアを築いています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本体育施設ホームページ：&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デュアルキャリア推進の背景 &amp;nbsp;
当社は、「誰も取り残さない社会の実現」を行動指針の一つに掲げており、その一環として、アスリート雇用（パラアスリートを含む）に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
2012年策定の「スポーツ基本計画」において示された、競技活動と就業を両立しながら将来のキャリア形成を図る「デュアルキャリア」の重要性を踏まえ、当社はその初期段階からアスリートの就業機会創出を推進してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年からスタートしたデュアルキャリア支援
&amp;nbsp;2013年に採用した陸上競技女子ハンマー投の知念春乃選手の雇用※を契機とし、これまでに7名のアスリート社員のデュアルキャリア支援に取り組み、現在、小宮選手とパラアスリート大谷知樹選手が在籍しています。競技活動と就業の両立は決して容易ではありませんが、現役時代から社会人としての経験を積むことは、引退後を見据えた持続的なキャリア形成や、仕事を通じて得られる知見・経験を競技力の向上につなげられると考えています。&lt;br /&gt;
※就業に加え、競技活動の継続・発展も含めて支援する雇用形態のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす組織力の向上と事業価値の創出
当社では、アスリート社員の存在が、組織力の向上や事業価値の創造に寄与しています。彼らが競技に真摯に向き合い、高い目標に挑戦し続ける姿は、組織全体に前向きな意識をもたらし、挑戦を後押しする風土の形成に影響します。その結果、彼らの知見やユーザー視点を活かした、投てき競技に対応した人工芝舗装材の改良や、スポーツ教室の企画・運営など、新たな価値創出につながっています。&lt;br /&gt;
こうした一連の取り組みは、2030年ビジョンの実現に向けた原動力となり、挑戦を恐れず変革を続ける企業文化の醸成にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小宮いつき選手について
陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
種目：陸上競技女子100mハードル&lt;br /&gt;
自己最高記録：13秒23&lt;br /&gt;
生年月日：1998年10月11日生&lt;br /&gt;
出身地：宮城県仙台市&lt;br /&gt;
出身校：常盤木学園高等学校・東京学芸大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な戦績&lt;br /&gt;
2019年　日本学生陸上競技対校選手権大会　7位&lt;br /&gt;
2020年　関東学生陸上競技対校選手権大会　3位&lt;br /&gt;
2022年　東日本実業団対抗陸上競技選手権大会　5位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京陸上競技選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
2025年&amp;nbsp; &amp;nbsp;全日本実業団対抗陸上競技選手権大会　8位&lt;br /&gt;
　　　　富士北麓ワールドトライアル　3位&lt;br /&gt;
　　　　国民スポーツ大会　7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページでメッセージを動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす 変化＜社員の声＞&amp;nbsp;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　 管理統括本部&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 鈴木さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員の方がいることで、職場の雰囲気が明るく良い方向に変化していると思います。目標に向かって努力し続ける姿や、仕事と競技を両立する姿を近くでみることでとても刺激を受け、業務への向きあい方を見直すきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理統括本部 &lt;br /&gt;
吉田さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員が“行ってきます！”と練習に向かう背中を見送りながら、私も“よし、自分ももうひと頑張りしよう”と自然に気合いが入ります。仕事と競技に全力で向き合う姿は、職場の空気まで前向きにしてくれています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202603306602/_prw_PI1im_233RTiOU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジブラルタ生命、パラフットボールフェスティバルへの協賛</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266369</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木 広義）は、2026年度も、障がい者サッカー(＊1)を通じて障がい者と健常者をつなぐ「パラフットボールフェスティバル」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：蕪木　広義）は、2026年度も、障がい者サッカー(＊1)を通じて障がい者と健常者をつなぐ「パラフットボールフェスティバル」を応援し、運営する主催団体である一般社団法人パラフットボールへ活動資金を協賛します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本フェスティバルは、障がいの有無にかかわらず、参加者がサッカーを通じて共に学び、楽しむことのできる機会を地域へ提供することを目的に開催しています。&lt;br&gt;当社は2016年に静岡県で協賛を開始して以来、愛知県、兵庫県、徳島県、愛媛県、熊本県、沖縄県へと支援地域を拡大してまいりました。2026年は、新たに福島県、東京都、山梨県、長崎県での開催を予定しており、全国11か所での開催へと発展しています。&lt;br /&gt; 
また、MDRT(＊2)ジブラルタ生命分会におきましても活動資金の協賛等、積極的に支援いただいております。3月7日の兵庫開催では、パラフットの普及振興のため、会員から募った寄付金の贈呈式が行われました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社ボランティアスタッフも当日の運営をサポートするなど、日頃お世話になっている地域社会への貢献に継続して取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
なお、2026年はすでに1月に静岡県と山梨県、2月に長崎県、3月に兵庫県でフェスティバルを開催済みです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜各地で開催されたパラフットボールフェスティバルの様子＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜MDRT(＊2)ジブラルタ生命分会の会員による寄付金の贈呈式＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各会場では、多くの社員がボランティアとして参加し、地元の一般参加者とともにパラフットボールを体験しました。参加者の体験補助やグループワークの進行など、運営面でも積極的に関わり、地域の皆さまと交流を深める場となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、引き続きフェスティバルへの協賛を通じて障がい者と健常者の交流をサポートし、誰もが暮らしやすい共生社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年の開催（予定）】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 実施日 
 フェスティバル名 
 
 
 1月10日（土）開催済み 
 第11回静岡パラフットボールフェスティバル 
 
 
 1月12日（月祝）開催済み 
 第1回山梨パラフットボールフェスティバル 
 
 
 2月14日（土）開催済み 
 第1回長崎パラフットボールフェスティバル 
 
 
 3月7日（土）開催済み 
 第11回兵庫パラフットボールフェスティバル 
 
 
 5月17日（日） 
 第2回愛知パラフットボールフェスティバル 
 
 
 6月27日（土） 
 第3回徳島パラフットボールフェスティバル 
 
 
 6月28日（日） 
 第3回愛媛パラフットボールフェスティバル 
 
 
 7月4日（土） 
 第１回東京パラフットボールフェスティバル 
 
 
 7月20日（月祝） 
 第1回福島パラフットボールフェスティバル 
 
 
 11月7日（土） 
 第5回熊本パラフットボールフェスティバル 
 
 
 12月（予定） 
 第5回沖縄パラフットボールフェスティバル 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(＊1)　IDサッカー（知的障がい）、アンプティサッカー（切断障がい）、ブラインドサッカー（視覚障がい）、パワーチェアフットボール（電動車いす）、デフサッカー（聴覚障がい）、ソーシャルフットボール（精神障がい）、CPサッカー（脳性麻痺）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(＊2)　MDRT・・・1927 年に発足した Million Dollar Round Table（MDRT）は、卓越した生命保険・金融プロフェッショナルの組織です。世界中の生命保険および金融サービスの専門家が所属するグローバルな独立した組織 として、700 社以上、80カ国以上で会員が活躍しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ジブラルタ生命の社会貢献活動への想い&lt;br /&gt; 
当社の親会社である米国プルデンシャル・ファイナンシャルは、本業を通じて「経済的な保障と心の平和」を社会に提供すると同時に、会社が地域とともに成長し、「社員一人ひとりが地域コミュニティに貢献し支援すること」を大切にしています。当社は、このプルデンシャル・ファイナンシャルが大切にする“想い”と、当社の企業理念に沿った社会貢献活動に積極的に取り組んでいくことで、企業の社会的責任を果たしていきたいと考えており、なかでも「子ども」と「地域」をテーマにした活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202603266369/_prw_PI6im_1ZcGxs7C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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