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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>香美町から七夕用笹のプレゼント</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606261561</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>趣旨 尼崎市と交流のある香美町から市立幼稚園全９園に七夕用の笹をいただきます。豊かな自然の中で育った大きな笹をいただいた幼稚園では、子どもたちが作った笹飾りをつけます。七夕用の笹は贈呈式後、市内各市立...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市と交流のある香美町から市立幼稚園全９園に七夕用の笹をいただきます。豊かな自然の中で育った大きな笹をいただいた幼稚園では、子どもたちが作った笹飾りをつけます。七夕用の笹は贈呈式後、市内各市立幼稚園(全８園）及び、あまよう特別支援学校へ順次搬送されます。&lt;br /&gt;
　また贈呈式の日に、来園した地域の未就園児とその保護者にも笹と笹飾りの材料を配り、親子で笹飾りを作って飾り付けをします。&lt;br /&gt;
子どもたちは、豊かな自然のプレゼントに願いを託し夢をみる素敵な時間を楽しみます。&lt;br /&gt;
令和７年度　贈呈式の様子&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>活動開始から12年、全国展開達成！　「手あらい」プラス「体あらい」で日常の衛生習慣を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241412</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）が、子どもたちの正しい衛生習慣の定着を目指して続けてきた小学生向け清潔授業の活動は、今年度で12年目を迎え、つ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（所在地：大阪市城東区／代表取締役社長：宮崎 悌二、以下 牛乳石鹸）が、子どもたちの正しい衛生習慣の定着を目指して続けてきた小学生向け清潔授業の活動は、今年度で12年目を迎え、ついに全国47都道府県からお申込みいただきました。&lt;br /&gt;
今年度は、授業内容を従来の「手あらい」に「体あらい」の正しいケアを加えた『毎日ピカピカ めざせ！石けんマスター』へとアップデートし、今年も全国約1万人の児童へ教材を提供します。なお、本教材は株式会社ARROWS（本社：東京都港区／代表取締役社長：浅谷 治希）が運営する「SENSEI よのなか学」を通じて、全国の学校現場へ無料で届けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は「美と清潔　そして健康づくりに役立つ」という企業理念のもと、子ども達に正しい衛生習慣を身につけてもらいたいという思いから、2015年度に地元・大阪の小学校を対象に『手あらい授業』をスタートしました。&lt;br /&gt;
コロナ禍をきっかけに正しい衛生習慣の大切さをより多くの子ども達に伝えるため、2022年度からARROWSと連携し、手あらいの大切さを学ぶ教材『今日からキミも手あらいチャンピオン』を提供。2025年度4年間で累計47,760人の児童に届けてまいりました。&lt;br /&gt;
子どもの衛生習慣の定着は、感染症予防や健康維持の観点から社会的にも重要なテーマです。そこで、今年度より手あらいにとどまらず、全身の清潔ケアへと内容を拡充した教材『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』へと内容をアップデートし、さらなる衛生意識の向上を目指します。本教材を通じて、一人でも多くの子どもたちが正しい衛生習慣を身につけ、健やかに成長できる社会の実現に引き続き貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アップデートポイント&lt;br /&gt;
①「体あらい」を新たに追加　――正しいケアをクイズ形式で楽しく学ぶ&lt;br /&gt;
体の汚れが残りやすい部分はどこかなど、正しい洗い方をクイズ形式で学べるように設計しました。&lt;br /&gt;
楽しみながら知識を習得できる構成により、手あらいにとどまらない衛生習慣全般への意識向上を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』一例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 固形石けんの泡立て方を動画で伝授　――家庭での実践を後押し&lt;br /&gt;
動画で固形石けんの泡立て方を分かりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
学校で学んだことが家庭での習慣につながるよう、実践的な内容に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』一例 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』教材の提供について&lt;br /&gt;
本教材は、ARROWSが独自に構築したネットワークを通じて、学校の先生へご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『毎日ピカピカ　めざせ！石けんマスター』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SENSEI よのなか学」&lt;br /&gt;
教科書にはない「世の中に接続された学びの機会」を子どもたちに届けるため、全国の学校の先生向けに無料で提供する、完全オリジナルの学校授業用教材パッケージ。日本や世界をリードする企業と連携し、最新の知見を子どもたちに必要な学びに変換。&lt;br /&gt;
12万人の先生を基盤に持つARROWSだからこそできる先生へのニーズ調査をもとに制作・提供。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yononakagaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yononakagaku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】牛乳石鹸のCSR活動について&lt;br /&gt;
牛乳石鹸では、本教材の提供をはじめ、インターネットで誰でもチャレンジできる「手洗い検定」コンテンツの展開など、衛生習慣の啓発活動に取り組むとともに、さまざまな地域・社会貢献活動を継続して行っています。&lt;br /&gt;
●ひったくり防止カバー取り付けキャンペーン（2015年より実施）&lt;br /&gt;
地域行政が主導する防犯活動の一環として、自転車の前かご用ひったくり防止カバーを提供し、取り付け配布（数量限定）を行なっています。&lt;br /&gt;
●「暑熱順化」啓発活動（2026年実施）&lt;br /&gt;
大阪府環境農林水産部と連携し、入浴やウォーキングなど、日常生活に無理なく取り入れられる暑さに負けない体づくりを呼び掛ける取り組みを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念である「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。創業時から受け継いできた品質第一主義を守りながら、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした『カウブランド』に加えて新ブランドを生み出しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【学校法人東京農業大学】WEB版広報誌「新・実学ジャーナル2026年6月号」を発刊</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606261540</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>学校法人 東京農業大学（東京都世田谷区、学長・理事長 江口文陽）は、2026年6月26日（金）にWeb版広報誌「新・実学ジャーナル 2026年6月号」を発刊いたしました。 本誌は、学校法人東京農業大学...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
学校法人 東京農業大学（東京都世田谷区、学長・理事長 江口文陽）は、2026年6月26日（金）にWeb版広報誌「新・実学ジャーナル 2026年6月号」を発刊いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本誌は、学校法人東京農業大学のすべての学校での取り組みや産･官･学が連携した様々な研究やその成果について報告、解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで紙媒体での発行としておりましたが、環境負荷の軽減やステークホルダーの皆様への迅速な情報配信を目的とし、2025年度からは電子媒体のみでの配信としております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新・実学ジャーナル2026年6月号 概要】&lt;br /&gt;
ー TOPICS！「食と農」の博物館の学術的役割と未来ー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2004年に開館した「食と農」の博物館。その源流は「日本の博物館の父」としても知られる東京農業大学前身の東京高等農学校の初代校長・田中芳男氏が1904年に設置した標本室にさかのぼります。長い歴史の中で培ってきた食と農に関する多様な展示は、学内外に広く情報や知識を提供します。2026年3月に本博物館は文化庁「食文化ミュージアム」に認定されました。この知のアーカイブをどのように未来へ継承していくのか、「食と農」の博物館 前橋健二館長にお話を伺いました。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新・実学ジャーナル2026年6月 掲載URL】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nodai.ac.jp/hojin/journal/20266/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新・実学ジャーナル2026年6月号&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
博物館外観蔵元コーナー古民家レプリカ展示&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/202606261540/_prw_PI1im_83hGZ0T4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＡＣジャパン２０２６年度広告作品が決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191149</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ACジャパン</dc:creator>
        <description>公益社団法人ＡＣジャパン（理事長 鳥井 信宏）の２０２６年度公共広告作品が下記の通り決定しました。 新たな作品は７月１日（水）より１年間、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、全国の各メディアで放送・掲載の予...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年６月２５日&lt;br /&gt;


公益社団法人 ACジャパン&lt;br /&gt;

　公益社団法人ＡＣジャパン（理事長　鳥井 信宏）の２０２６年度公共広告作品が下記の通り決定しました。&lt;br /&gt; 
　新たな作品は７月１日（水）より１年間、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等、全国の各メディアで放送・掲載の予定です。&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパンは、公共のための広告活動を通して世の中を良くしていきたいとの目標の下、毎年さまざまなキャンペーン広告を制作し、会員社のメディアを通してメッセージを発信しています。&lt;br /&gt; 
キャンペーン広告は、主に下記６種類からなり、２０２６年度は計２５作品となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①多くの人に共通する重要な社会問題をテーマに広告を制作し、全国のメディアを通じて発信する「全国キャンペーン」（Ａ、Ｂ２作品）&lt;br /&gt; 
②各地域（北海道、東北、名古屋、大阪、中四国、九州、沖縄）が抱える問題の中から各々テーマを選定し広告を制作、各エリアのメディアを通じて発信する「地域キャンペーン」（７地域７作品）&lt;br /&gt; 
③公共福祉や医療・国際貢献等に取り組む非営利団体等にＡＣジャパンの仕組みを利用していただき広告を展開する「支援キャンペーン」（８団体８作品）&lt;br /&gt; 
④ＡＣジャパン制作のＣＭをＮＨＫで、ＮＨＫ制作のＣＭを会員民間放送で放送する「ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーン」（１作品ずつ交換・放送）&lt;br /&gt; 
⑤会員校の学生が公共広告作品を制作し応募、表彰する「ＡＣジャパン広告学生賞」（テレビＣＭ部門・新聞広告部門の２部門で実施。各々グランプリ・準グランプリの２作品を放送・掲載）&lt;br /&gt; 
⑥ＡＣジャパンは1000社を超える企業や団体がボランティアで運営する民間の非営利団体であることや、活動の内容を正しく伝えるために展開する「広報キャンペーン」（WEB動画２作品と新聞１５段広告）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「全国キャンペーンＡ」は、「進化するデジタル社会をどの様に生きるか考えよう～デジタル社会の公共マナーとは」をテーマとした「仮面罵倒会」という作品に決定しました。この作品では、仮面によって顔が見えないことをいいことに、ついつい拍車のかかる言葉の暴力を浮き彫りにすることで、人々に気づきを与え、デジタル社会でのマナーの在り方を見直す機会を提供します。この作品では、今年度も聴覚障害がある方の情報格差の解消を目指して、手話とオープンキャプションの字幕対応を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「全国キャンペーンＢ」は、「思いやり・助け合い」をテーマとした、「３１２８万の思いやり」という作品に決定しました。この作品では、警察に届けられた３１２８万の「落とし物」を、届けられた「思いやり」と捉え直しました。「思いやりをもちましょう！」と訴えるよりも、既にある思いやりを讃えることから始め、感謝と誇らしさから、次の思いやりが気持ちよく生まれていく、そんな循環をつくりだす大切さを訴求していきます。この作品では、今年度も、従来同様、英語字幕対応を実施するとともに、クローズドキャプション字幕による情報保障の取り組みを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　地域キャンペーンでは、東京以外の全国7地域で、昨年度制作の作品を継続します。引き続きクローズドキャプション字幕による情報保障の取組を実施します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地域 
 テーマ 
 作品名 
 
 
 北海道&lt;br /&gt;  
 北海道発　夢・挑戦&lt;br /&gt;  
 はるか遠くへ－北海道からの挑戦－&lt;br /&gt;  
 
 
 東北&lt;br /&gt;  
 共助の力&lt;br /&gt;  
 響け、助け合いsoul&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋&lt;br /&gt;  
 防災意識の啓蒙&lt;br /&gt;  
 部活動は防災部&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪&lt;br /&gt;  
 エスカレーターの乗り方&lt;br /&gt;  
 たこやき乗り&lt;br /&gt;  
 
 
 中四国&lt;br /&gt;  
 防災・減災のためにできること&lt;br /&gt;  
 入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt;  
 
 
 九州&lt;br /&gt;  
 助け合いのマークの浸透&lt;br /&gt;  
 つける気持ち&lt;br /&gt;  
 
 
 沖縄&lt;br /&gt;  
 突然の災害から命を守るために&lt;br /&gt;  
 渋滞が命取りにならないように&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　支援キャンペーンでは、「ジャパンハート」「日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会」「キッズドア」「日本骨髄バンク」「日本盲導犬協会」「日本糖尿病協会」「日本食品衛生協会」「ウォーターエイドジャパン」の８団体を紹介する作品を制作し、広告を通してその活動を支援します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 団体名 
 作品名 
 
 
 ジャパンハート&lt;br /&gt;  
 「誰も取り残したくない」&lt;br /&gt;  
 
 
 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会&lt;br /&gt;  
 あのおと　あのこえ&lt;br /&gt;  
 
 
 キッズドア&lt;br /&gt;  
 みんなでひらく未来のドア。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本骨髄バンク&lt;br /&gt;  
 俺、あした人を救うんです。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本盲導犬協会&lt;br /&gt;  
 こうみえて、わたしボランティア中。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本糖尿病協会&lt;br /&gt;  
 実は、わたしも糖尿病。&lt;br /&gt;  
 
 
 日本食品衛生協会&lt;br /&gt;  
 あつこおねえさんと手洗いいちまんじゃく♪&lt;br /&gt;  
 
 
 ウォーターエイドジャパン&lt;br /&gt;  
 きれいな水が流れを変える&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーンでは、２０２６年度もＡＣジャパンとＮＨＫ様との、ＣＭ交換方式による共同キャンペーンを実施いたします。ＮＨＫ様提供の作品は、『若者に向けた「闇バイト」問題への警鐘』テーマにした「あきらめないで　まだ遅くない」という作品です。&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパンからＮＨＫ様に提供するＣＭは、昨年度から引き続き、地域キャンペーンの中四国作品「入念な準備。それが防災の一歩。」を放送の予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン広告学生賞では、「テレビＣＭ部門」「新聞広告部門」で下記作品がグランプリ・準グランプリを受賞しており、それぞれＢＳ民放１１局、及び新聞全国紙５紙で放送・掲載される予定です。&lt;br /&gt; 
　（テレビＣＭ部門）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 テーマ 
 作品名 
 受賞校名 
 
 
 グランプリ&lt;br /&gt;  
 地球温暖化&lt;br /&gt;  
 「季語」が「死語」になる前に、&lt;br /&gt;  
 岡山県立大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 準グランプリ　　　　&lt;br /&gt;  
 マナー&lt;br /&gt;  
 雨の日クエスト　&lt;br /&gt;  
 日本大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 
（新聞広告部門）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 テーマ 
 作品名 
 受賞校名 
 
 
 グランプリ&lt;br /&gt;  
 メディアリテラシー&lt;br /&gt;  
 それ、切り取られていますよ&lt;br /&gt;  
 岡山県立大学&lt;br /&gt;  
 
 
 準グランプリ&lt;br /&gt;  
 トイレでのこもりスマホ&lt;br /&gt;  
 こまります こもりスマホ&lt;br /&gt;  
 長岡造形大学　　&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＡＣジャパン創設５５周年に伴い、１１年ぶりに広報キャンペーンを実施致します。「ＡＣジャパンの活動の理解促進と誤解の解消」を目的に「ＡＣジャパンを支えているのは、誰？」という作品に決定しました。新聞１５段広告とWEB動画６０秒２作品を制作し展開していきます。&lt;br /&gt; 
　新聞広告では「だれがＡＣジャパンの活動を支えているの？」というコピーで広告を制作しました。また、WEB動画ではYouTubeチャンネル登録者数１７７万人の人気コンテンツ「マリマリマリー」を起用してＡＣジャパンとしては初めてYouTubeにて「ＡＣジャパン公式チャンネル」を開設し展開していきます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; 記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・２０２６年度　ＡＣジャパン広告作品&lt;br /&gt; 
（放送・掲載予定期間：２０２６年７月１日～２０２７年６月３０日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①全国キャンペーン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■全国キャンペーンＡ　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：仮面罵倒会&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：進化するデジタル社会をどの様に生きるか考えよう～デジタル社会の公共マナーとは&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱ADKマーケティング・ソリューションズ&lt;br /&gt; 
　　・手話出演　　：山田 真樹&lt;br /&gt; 
　　・情報保障監修：江副 悟史、松森 果林、佐多 直厚　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　■全国キャンペーンＢ　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：３１２８万の思いやり&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：思いやり・助け合い&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　： ㈱博報堂&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②地域キャンペーン&lt;br /&gt; 
　■北海道&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：はるか遠くへ－北海道からの挑戦－&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：北海道発　夢・挑戦&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通北海道&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：北口 榛花&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：北海道　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■東北　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：響け、助け合いsoul&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：共助の力　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　： ㈱東北博報堂&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：東北　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■名古屋　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：部活動は防災部&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災意識の啓蒙　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱新東通信&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：三重県四日市市立橋北中学校防災部、橋北地区防災組織連絡協議会のみなさま&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：東海、北陸&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
　■大阪　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：たこやき乗り&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：エスカレーターの乗り方　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱東急エージェンシー 関西支社&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：近畿　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■中四国　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災・減災のためにできること　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱中国四国博報堂&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：黒田 博樹、月山 翔雲、今西 あやな、藤岡 未南&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：中国・四国　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■九州　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：つける気持ち&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：助け合いのマークの浸透　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通九州&lt;br /&gt; 
　　・ナレーション：田中 麗奈&lt;br /&gt; 
　　・イラスト　　：maruiko&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：九州　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■沖縄　&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：渋滞が命取りにならないように&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：突然の災害から命を守るために　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱ブレーン沖縄&lt;br /&gt; 
　　・防災監修　　：神谷 大介（琉球大学 工学部 社会基盤デザインコース）&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：沖縄　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③支援キャンペーン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ジャパンハート　　 ※放送・掲載エリア　：全国&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：「誰も取り残したくない」&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱電通アドギア&lt;br /&gt; 
　　・ナレーター　：戸田 恵梨香&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あのおと　あのこえ&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：セーラー広告（株）&lt;br /&gt; 
　　・出演者・ナレーター　：あの&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■キッズドア　 　※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：みんなでひらく未来のドア。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）電通沖縄&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：アバンギャルディ、結奈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本骨髄バンク　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：俺、あした人を救うんです。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）大広九州&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本盲導犬協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：こうみえて、わたしボランティア中。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）読売広告社&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：井上 紫葵（パピーウォーカー）きなこ（子犬）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本糖尿病協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：実は、わたしも糖尿病。&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）東急エージェンシー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■日本食品衛生協会　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あつこおねえさんと手洗いいちまんじゃく♪&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）電通 中部オフィス&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：小野 あつこ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ウォーターエイドジャパン　 ※放送・掲載エリア　：全国　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：きれいな水が流れを変える&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：（株）東急エージェンシー北海道支社&lt;br /&gt; 
　　・ナレーター　：黒木 華&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④ＡＣジャパン・ＮＨＫ共同キャンペーン&lt;br /&gt; 
　■ＮＨＫ制作作品&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：あきらめないで　まだ遅くない&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：若者に向けた「闇バイト」問題への警鐘&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：ＮＨＫ広報局　&lt;br /&gt; 
　　・出演者　　　：百瀬拓実、ちかまろ、矢野竜司、レン（キングエース）&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■ＡＣジャパン制作作品（地域キャンペーンの中四国作品と同作品）&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：入念な準備。それが防災の一歩。&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：防災・減災のためにできること　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　：㈱中国四国博報堂&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア　：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤第２２回ＡＣジャパン広告学生賞&lt;br /&gt; 
　■「テレビＣＭ部門」グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：「季語」が「死語」になる前に、　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：地球温暖化&lt;br&gt;　　・受賞校名　　：岡山県立大学&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：三好　杏奈&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国（ＢＳ民放１１局）　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　■「テレビＣＭ部門」準グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：雨の日クエスト　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：マナー&lt;br&gt;　　・受賞校名　　：日本大学　　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者：　山口　朋華&lt;br /&gt; 
　　・放送エリア　：全国（ＢＳ民放１１局）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■「新聞広告部門」グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：それ、切り取られていますよ　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：メディアリテラシー&lt;br /&gt; 
　　・受賞校名　　：岡山県立大学　　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：笹井　百里子　&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　：全国紙５紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■「新聞広告部門」準グランプリ&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　：こまります こもりスマホ　&lt;br /&gt; 
　　・テーマ　　　：トイレでのこもりスマホ&lt;br /&gt; 
　　・受賞校名　　：長岡造形大学　　&lt;br /&gt; 
　　・制作代表者　：鈴木　愛&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　：全国紙５紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑥広報キャンペーン&lt;br /&gt; 
　　・作品名　　　　　：ＡＣジャパンを支えているのは、誰？&lt;br /&gt; 
　　・目的　　　　　　：ＡＣジャパン活動内容の理解促進と誤解の解消&lt;br /&gt; 
　　・企画・制作　　　：（株）宣伝&lt;br /&gt; 
　〈WEB動画〉&lt;br /&gt; 
　　・アニメーション　：マリマリマリー&lt;br /&gt; 
　　・放送・掲載エリア：YouTubeのＡＣジャパン公式チャンネル&lt;br /&gt; 
　〈新聞広告〉&lt;br /&gt; 
　　・イラスト　　　　：西村　祐貴&lt;br /&gt; 
　　・掲載　　　　　　：全国　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ※ＡＣジャパンについて&lt;br /&gt; ・公益社団法人ＡＣジャパンは、１９７１年に関西公共広告機構として設立されました。１９７４年に社団法人公共広告機構となり、２００９年にＡＣジャパンと名称変更しました。「公共マナー」や「環境問題」など、社会にとって有益と思われるメッセージを、さまざまな広告の形で発信することにより、社会と公共の福祉に貢献することを目標として活動する民間の組織で、活動は約１０００社の会員社や個人会員からの会費を基に運営されています。会員メディアからの広告枠の無償提供と、会員広告会社からの表現アイデアの提供が運営における最大の特徴で、日本全国の多くの民間企業が参加するボランティア活動の公益性の高さが認められ、２０１１年に公益社団法人になりました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104823/202606191149/_prw_PI1im_n5jPdX24.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title> 共働きの小学生保護者1,000人に平日夜の子どもとの関わり方を調査！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241374</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子ど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子どもとのかかわりの中で重視することや工夫していることに関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、多くの保護者が子どもとの時間を増やすために日々さまざまな工夫を凝らし、すべての土台となる「規則正しい生活習慣づけのフォロー」を最も重視して実践していることが分かりました。一方で、してあげたいができていない項目として「対話によるコミュニケーション」が最多になるなど、多忙な日々を過ごす保護者の現状も浮き彫りになりました。以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
①8割以上の保護者が平日夜、子どもとの過ごし方について「時間が足りない」と回答しており、実際に使える時間は「2時間未満」という家庭が半数以上を占めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②平日夜に実際に行っており、最も重視していることの1位は、「規則正しい生活習慣づけのフォロー」である。宿題のチェックなどの学習サポート以上に、食事や睡眠といった生活習慣の維持が優先されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③してあげたいができていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」であった。&lt;br /&gt;
特に、平日夜の時間が「4時間未満」と「4時間以上」の家庭の間では「してあげたいが、できていないこと」の回答結果に差が見られ、「4時間以上」の家庭における1位は「あてはまるものがない」であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
80%以上の保護者が「平日夜、時間が足りない」
&amp;nbsp;〈Q1.平日夜のお子様との過ごし方について教えてください。〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもがいる共働き家庭の保護者1,000人に、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことをする時間が十分にあるかを尋ねたところ、「やりたいことのために使える時間が足りない」とした人が80.1％、「やりたいことはすべてできている」とした人が19.9％となり、80%以上の保護者が子どものための時間が十分に確保できていないと感じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どものためのやりたいことに使える時間は半数以上が2時間未満
〈Q2.(Q1の回答内容の)やりたいことのために使える時間は、平日夜どのくらいですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことのために使える具体的な時間について調査したところ、最も多かったのは「2時間未満」(53.0%)、次いで「2時間以上4時間未満」(36.4%)でした。多くのご家庭が限られた時間の中で「やりたいことのために使える時間が足りない」と感じながら夜を過ごしている状況が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るために工夫している保護者が半数以上
〈Q3.お子様との時間を作るために何か工夫をしていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　忙しい平日夜において、「お子様との時間をとるために何か工夫をしているか」尋ねたところ50.5%の人が「はい」と回答しました。具体的にどのような取り組みをしたかを自由記述で尋ねたところ「一緒に家事をしたりお風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。」といった、日常の中で自然に会話の時間を確保する工夫や、「作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している」など、ゆとりを生み出すための回答が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るための工夫(自由記述)
・一緒に家事をしたり風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・やりたいことをホワイトボードに書いて子どもと一緒に確認している(30代 男性)&lt;br /&gt;
・一緒にお風呂にはいる。学校の時間割を覚えておいて、今日は何をしたのかこちらから問いかける。(30代 女性)&lt;br /&gt;
・なるべくリビングで勉強できるようにして、困った時に、話がすぐできるところにいる。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・残業を減らして早く帰宅できるようにする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・子供がいない間に掃除や買い物、食事の下ごしらえを済ませてなるべく子供との時間をとれるようにしている。(30代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈Q4. (Q3で「はい」と回答した方へ)どのような工夫をされていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもに実際にしていること1位は「規則正しい生活習慣のフォロー」
&amp;nbsp;〈Q5. 平日夜、お子様について実際にされていることをすべて教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日の夜に子どもに対して実際に行っていること(複数回答)について尋ねたところ、全体の83.7%が何らかの取り組みを行っていると回答しました。選択肢の中で、最も多かったのは「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」で過半数を超える54.9%もの人が選択しています。次いで多かったのが「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」(43.9%)でした。限られた時間の中では、宿題や勉強といった「学習サイクル」以上に、まずは子どもが健康的に過ごすための食事や睡眠などの「生活習慣」を確保することの方が、重要度が高いという実態がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みは「生活習慣のフォロー」がトップ、次点で「対話」
&amp;nbsp;〈Q6.(Q5のうち)もっとも重視されていることはなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに実際に取り組んでいること(複数回答)の中から「最も重視していること」を尋ねたところ、1位は「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」(35.5%)となりました。これは、実際に行っていることの順位とも一致しており、意識の面でも最優先されていることが分かります。&lt;br /&gt;
　2位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(23.2%)でした。先ほどの質問(Q5)の順位とは異なり、「最も重視すること」として選ぶ段階になると、「対話によるコミュニケーション」がより上位に挙げられる結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、選んだ項目(最も重視していること)の理由を自由記述で尋ねたところ、アプローチは異なるものの、全体を通じて「子どもの将来や健やかな成長の土台として不可欠だから」という、保護者の願いが共通してうかがえる回答が多く寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みを選んだ理由(自由記述)
&amp;nbsp;■「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの成長や健康の為に1番重要であると考えているから。(30代 男性)&lt;br /&gt;
・遊び、勉強をしっかりできるようになるためには、生活リズムをしっかり整えていたほうが良いと思うから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・学校で何か困ったことや、トラブルなどがないかを読み取るため。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・学業ももちろん大切だが、それよりも子供が日々感じたことを聞いてあげる方が成長にとっていい気がするから。(50代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの基本は学校なので学校のことを第一に考えて、宿題や準備等を優先してやらせるようにしている。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・帰宅から宿題、明日の準備までのルーティンを定着させないと今後生活に困ってしまうので。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「家事の手伝いや自分の身の回りのことを自身でできるように任せている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・なるべく自分の事は自分でできる子になってもらいたい、という思いから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・本を読んだり話をしたりすることで色々な考え方に触れてほしいし、自分の世界を広げてほしい。(30代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q7. (Q6について)その理由を教えてください(自由記述)〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
したくてもできていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」
&amp;nbsp;〈Q8.平日夜、お子様についてしたいけれどもできていないことを教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日夜に「お子様にしてあげたいができていないこと」を尋ねたところ、1位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(26.4%)、と対話によるコミュニケーションは重要であると考えつつも十分な時間が確保できていないという回答結果でした。2位は「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」(25.9%)でした。&lt;br /&gt;
　続いて、Q2で尋ねた「やりたいことのために使える時間」によってQ8の「子どもにしたくてもできていないこと」の回答に傾向がないか分析を行いました。その結果、全体の約9割を占めた平日夜の時間が4時間未満の層では、「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」が最多であった一方で、平日夜の時間が4時間以上ある層では「あてはまるものはない」という回答がトップに挙がりました。このことから、平日夜に4時間以上のまとまった時間がある家庭では、時間的なゆとりがあり、やりたいことを網羅できている状況がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q2の「子どものためのやりたいことに使える時間」×Q8の「子どもにしたくてもできていないこと」〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
できない理由1位は「時間がない」から&amp;nbsp;
〈Q.9(Q8で1～5と回答された方へ)できない理由として当てはまるものをすべてお答えください〉&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「子どもにしたくてもできていないこと」があると答えた757人にその理由を尋ねたところ、「時間がない」(56.0%)が最多となり、次いで「保護者自身が疲れているため」(43.6%)が続きました。一方で選択肢として設けていた「子どもとの衝突を避けるため」といった心理的な理由を選んだ人は2割未満に留まっています。この結果から、取り組みができない背景には親子の関係性の問題ではなく、保護者の「時間」と「体力」という物理的なリソース不足が直接的に影響していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、平日夜の限られた時間の中で子どもと関わる時間を確保するために日々工夫している姿が浮き彫りとなりました。その中で宿題や勉強といった「学習サイクルの維持」以上に、食事や睡眠といった「規則正しい生活習慣のフォロー」が優先されるという結果が示されました。まずは、子どもが健やかに過ごすための土台を守ることが最優先であり、その上で学習環境を築くべきであるという保護者の意識がうかがえます。また、現実には、やりたいことに使える時間が「4時間未満」となると、重視すべきと考えていた「対話によるコミュニケーション」も諦めざるを得ない状況に陥るというジレンマも明らかになりました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：590人・女性：410人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月14日～5月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606241374/_prw_PI1im_1ytzafyt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>≪アロー教育総合研究所主催≫ 大学入試2027研究会『大学入試戦線、異状あり』2026年7月16日開催。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251462</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 13:12:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アローコーポレーション</dc:creator>
        <description>大学をめぐる状況の変化は2026年からさらに加速し、2030年に「勝敗が決する」といわれています。 そのとき、勝ち残るのはどの大学か、消え去るのはどの大学か… 志願者激増という「大異変」が起きた202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大学をめぐる状況の変化は2026年からさらに加速し、2030年に「勝敗が決する」といわれています。&lt;br /&gt;
そのとき、勝ち残るのはどの大学か、消え去るのはどの大学か…&lt;br /&gt;
志願者激増という「大異変」が起きた2026年度入試。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アロー教育総合研究所は、2026年７月16日（木） 代々木ゼミナール本部校(代ゼミタワー) にて、&lt;br /&gt;
学習塾・予備校、高等学校、教育関係者対象の「大学入試2027研究会『大学入試戦線、異状あり』」開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の研究会では、その異変の中心地でスポットライトを浴びた4大学「センター4」が集結します。&lt;br /&gt;
志願者数10万人を超えてさらに数字を伸ばした東洋大学、法政大学。&lt;br /&gt;
入試偏差値が急上昇した大東文化大学。&lt;br /&gt;
志願者数伸び率No.1となった桜美林大学。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「センター4」の強さとはなにか、そして2027年度入試はどうなるのかを展望。&lt;br /&gt;
予測し難い入試戦線を勝ち抜くために不可欠のプログラム。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、大学入試界の巨人・代ゼミのキーパーソンが登壇。混迷する入試を一刀両断します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度入試を振り返り、2027年度入試を展望。さらに2030年に向けた「次の一手」をご紹介いただきながら、これからの大学の姿を考えるプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
SAPIX YOZEMI GROUP共同代表（学校法人高宮学園代々木ゼミナール副理事長）の髙宮敏郎氏が&lt;br /&gt;
特別講演で登壇！！&lt;br /&gt;
桜美林大学×大東文化大学×東洋大学×法政大学注目の4大学(センター４)入試部門のTOPが終結！！&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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■日時：2026年７月16日（木）&lt;br&gt;&amp;nbsp;11:00 ～ 13:00（受付開始10:30）&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※事前申し込み制&lt;br&gt;※入場無料&lt;br&gt;※対面開催のみ（オンライン配信はありません。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.allow-web.com/useful/all/university-changing-014/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.allow-web.com/useful/all/university-changing-014/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;■プログラム&lt;br&gt;第１部： 【特別講演】『日々是決戦!!77,800の入試は、なにを物語るのか』&lt;br /&gt;
SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表／学校法人高宮学園 代々木ゼミナール&lt;br /&gt;
副理事長 髙宮 敏郎氏&lt;br /&gt;
［プロフィール］たかみや・としろう●SAPIX YOZEMI GROUP共同代表（学校法人高宮学園代々木ゼミナール副理事長）1974年東京生まれ。1997年、慶應義塾大学経済学部卒業後、三菱信託銀行（現三菱ＵＦＪ信託銀行）に入社。2000年4月、祖父・髙宮行男が興した学校法人高宮学園代々木ゼミナールに入職。同年9月から米国ペンシルベニア大学に留学、2005年に教育学博士号（大学経営学）を取得。2009年から現職。&lt;br /&gt;
SAPIX小学部などを展開する株式会社日本入試センター代表取締役副社長、オンライン英会話スクールを運営する株式会社ベストティーチャー代表取締役社長なども兼務。著書に「『考える力』を育てるためにSAPIXが大切にしていること」（総合法令出版）がある。三児の父。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２部：トークセッション企画「受験戦線、異状あり」&lt;br /&gt;
桜美林大学×大東文化大学×東洋大学×法政大学&lt;br /&gt;
注目の4大学入試部門のTOPが大集結！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■桜美林大学 入学部　部長 高原幸治氏&lt;br /&gt;
■大東文化大学 副学長・入学センター所長　堀川信一氏　　&lt;br /&gt;
■東洋大学 入試部 部長　前原隆三氏&lt;br /&gt;
■法政大学 入学センター長　岡田雅隆氏　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
進行：アロー教育総合研究所 所長 田嶋裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3部：登壇者と来場者による名刺交換／情報交換&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会場：代々木ゼミナール本部校(代ゼミタワー)13階&lt;br /&gt;
〒151-8559東京都渋谷区代々木2-25-7&lt;br /&gt;
〈アクセス〉&lt;br /&gt;
●JR【新宿駅】新南改札より徒歩5分&lt;br /&gt;
●JR・都営地下鉄大江戸線【代々木駅】北口より徒歩5分&lt;br /&gt;
●都営地下鉄・京王新線【新宿駅】A1口より徒歩2分&lt;br /&gt;
●都営地下鉄・京王新線【新宿駅】出口6より徒歩3分&lt;br /&gt;
●小田急線【南新宿駅】より徒歩3分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アクセスマップ】&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■参加申込方法&lt;br&gt;　以下のドメインから申込フォームにアクセスし、必要事項を入力のうえお申し込みください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://forms.gle/ZTrN1rr5ftxPWwVf9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/ZTrN1rr5ftxPWwVf9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※申し込み締め切り日　2026 年７月13日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■主催・運営：アロー教育総合研究所&lt;br /&gt;
【アロー教育総合研究所とは】&lt;br&gt;大学入試や大学教育に関する調査・研究を目的に設立した研究機関です。大学入試や大学教育に関連するさまざまな事象を調査・分析して、&lt;br /&gt;
入試の未来予測を行っているほか、弊社進学情報誌や各種メディアを通じて、広く情報を発信しています。&lt;br&gt;最新情報は、メールマガジンやフェイスブック等をご確認ください。&lt;br&gt;―――――――――――――――――――――――――&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>久留米工業大学の師弟２名が日本とモンゴルのコーチ・選手としてアジア・オセアニア剣道選手権で勝利に貢献</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191132</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 09:45:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>久留米工業大学</dc:creator>
        <description>久留米工業大学（福岡県久留米市）は、2026年5月30日から31日に開催された「第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会」において、同大剣道部に所属する教員と留学生の師弟2名が、それぞれ女子日本代表コー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;久留米工業大学（福岡県久留米市）は、2026年5月30日から31日に開催された「第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会」において、同大剣道部に所属する教員と留学生の師弟2名が、それぞれ女子日本代表コーチおよびモンゴル代表選手として参加しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
同大学共通教育科の下川美佳准教授は、競技者と指導者の両面で日本有数の実績を有しており、剣道七段の腕前を持ち、女性として初の八段昇段を目指す競技者でもあります。&lt;br&gt;　今回は日本代表女子チームのコーチとして帯同し、団体優勝に貢献しました。 また、工学部交通機械工学科3年の留学生イヘバヤル・アルタンゲレルさんは、これまで8年間にわたり剣道の修練を積み、モンゴル代表として出場し、団体戦で初戦を突破しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　このように、同大剣道部に師弟として所属する2名が、それぞれの国の代表として同じ国際大会に参加し、コーチと選手としてともに結果に貢献しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;この２人について久留米工業大学のウエブサイトで詳しく紹介しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;大学HP関連記事リンク&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/1_8.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;下川准教授コーチの剣道日本代表女子が優勝、モンゴル代表の留学生イヘバヤルさん初戦突破！久留米工業大学の2名が第1回アジア・オセアニア剣道選手権大会で快挙&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本代表を優勝へ導いた「日本初の女性八段」を目指す指導者
&lt;br&gt;下川先生は現在、久留米工業大学の剣道部で監督を務めています。同時に、競技者としても日本トップクラスの剣士であり、日本初の女性「剣道八段」という歴史的快挙に向けて挑戦を続けています。今大会では日本代表女子チームのコーチとして帯同し、団体戦での優勝および個人戦での上位独占という圧巻の成果を支えました。下川准教授は「剣道を通じた国際交流の温かな雰囲気を感じた。来年の世界選手権に向けさらに精進したい」と語っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;大学HP関連記事リンク&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/post_20200474.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本初の女性剣道八段を目指す下川准教授｜久留米工業大学の実は&quot;スゴイ先生&quot;紹介&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
座右の銘は「我以外皆我師」。モンゴルから久留米へ、自動車技術を学びながら世界へ挑む留学生&lt;br&gt;
モンゴル代表として出場した留学生のイヘバヤルさんは、久留米工業大学 工学部交通機械工学科 で自動車技術を学ぶ傍ら、下川准教授を「ヒーロー」と仰ぎ、日々の稽古に励んできました。大学の剣道部での活動のほか、地域の剣道クラブである「広川町剣友会」や「益影会(ますかげかい)」にも通い、練習に励んでいます。一緒に練習する子どもたちからは「アギ先生」と慕われています。今大会ではフィリピン代表との初戦で「コテ」を決め、チームの勝利に大きく貢献しました。 「世界各国のレベルを実感し、さらに努力を重ねれば世界選手権への出場も狙えるという手応えを感じた」と、さらなる高みを見据えた言葉を寄せています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;大学HP関連記事リンク&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/post_20200478.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;剣道モンゴル代表の留学生、国際大会へ｜座右の銘「我以外皆我師」を胸に8年間の日々精進｜久留米工業大学・イへバヤルさん&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI×剣道｜久留米工業大学ならではの挑戦：AI×剣道による「ものづくり」の未来
下川 准教授は、久留米工業大学の強みの１つであるAIや工学的なリソースを活用した新たな研究も構想しています。&lt;br /&gt;
「剣道八段を目指すプロセスで、AI（人工知能）を用いた剣道の動画分析や、稽古をサポートする機械やアプリ開発など、久留米工業大学の工学部の先生方と連携して『剣道の発展に役立つものづくり』を実現したい」と語ります。&lt;br /&gt;
これは、久留米工業大学が進める「AI教育」や「AI研究」のスポーツ分野における新たな可能性を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;大学HP関連記事リンク&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/aail/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;AI 応用研究所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
下川准教授とイヘバヤルさんは、2027年に開催予定の「第20回世界剣道選手権大会」という次なる目標に向け、既に始動しています。&lt;br&gt;剣道を頑張っている高校生の皆さん、そして工学やAIに興味がある皆さん。久留米工業大学で下川先生と一緒に、新しい学びや挑戦を始めてみませんか。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;大学HP関連記事リンク &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/_ai_7.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026年はメタバースで始動！久留米工業大学の地域課題解決型AI教育プログラム(PBL)がスタート&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;大学HP関連記事リンク&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/post_20200469.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; メタバース（仮想空間）によるオープンキャンパスを開催します！ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>久留米工業大学、地域課題解決型AI教育プログラム（PBL）を2026年度はメタバース空間で始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191163</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 15:27:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>久留米工業大学</dc:creator>
        <description>久留米工業大学（福岡県久留米市）は、文部科学省 「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度（MDASH）」 において、「リテラシーレベル」と 「応用基礎レベル（プラス認定）」 の認定を受けて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
久留米工業大学（福岡県久留米市）は、文部科学省 「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度（MDASH）」 において、「リテラシーレベル」と 「応用基礎レベル（プラス認定）」 の認定を受けている、全国でも数少ない大学です。&lt;br&gt;応用基礎レベルで「プラス認定」を受けているのは、全国の私立大学では4校のみ、九州では国公立大学も含めて3校のみです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;久留米工業大学のAI教育は、国や関連する学会等から非常に高い評価や認定を受けています。&lt;br&gt;このたび、 2026年度の 「地域課題解決型AI教育プログラム(PBL)」において、授業が開始され、第1回はメタバース空間内で行われました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
物流・医療・農業など多岐にわたる16の企業・団体と学生たちがアバターとして「メタバース・ラボ」に集結し、仮想空間内の企業ごとに設けられた専用ラボ内において、企業側から学生たちにリアルな課題が提示されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;メタバース空間内での授業の様子など詳細は大学ウエブサイトでご確認ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/_ai_7.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026年はメタバースで始動！久留米工業大学の地域課題解決型AI教育プログラム(PBL)がスタート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;学生がAI技術を駆使して企業の実際の課題を解決するという、社会課題を解決できるAI×工学の人材の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラス被害から医療DXまで、地域に根差した16の解決テーマ
&lt;br&gt;今年度も「医療・看護・農業・産業DX・行政・伝統工芸」など、地場企業・団体が抱える切実な16もの課題（テーマ）が提示されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
教育： AIレジスターの改良（特別支援学校の作業学習支援）【佐賀県立中原支援学校】&lt;br /&gt;
行政： AIによる窓口改革の推進【久留米市役所】&lt;br&gt;伝統工芸： 久留米絣メタバースによるAI活用【ファンタスティックモーション】&lt;br&gt;伝統工芸： 久留米絣織機の故障予知（モニタリング）【下川織物】&lt;br&gt;健康： カウンセリングボットの改良【株式会社ここおる】 &lt;br&gt;農業： スマートグラスを用いたキュウリの収穫支援【株式会社久留米原種育成会】&lt;br&gt;医療： 病院食の残食量推定による管理栄養士支援【龍谷大学野口研究室 ＆ AI応用研究所 ※実証協力：新古賀病院】 &lt;br&gt;産業： AIを用いたアーク溶接技術の評価向上【株式会社サワライズ、渕上溶接】 &lt;br&gt;農業： AIを用いたブドウの摘粒支援【錦果ファーム】 &lt;br&gt;伝統工芸： 工芸作品にある落款、烙印の漢字解読【KURA MONZEN Gallery】 &lt;br&gt;物流： 総合物流における配送ルートの最適化【株式会社ツルク】 &lt;br&gt;産業： 生成AIを用いたコールセンターオペレータ支援【株式会社SORAプロジェクト】 &lt;br&gt;産業 ： 生成AIによるAI研修コンテンツの自動生成【HelpTech株式会社】 &lt;br&gt;医療： AIとDigital Twinが拓く顎変形症治療の未来【久留米大学医学部】 &lt;br&gt;産業： CROW-AI（カラス被害対策機）モデルの改良【福博印刷株式会社】 &lt;br&gt;医療： 透析患者の危険行動の把握【医療法人天神会新古賀クリニック】&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年8月10日に開催の「PBL成果報告会」で 学生たちがAIを駆使して導き出した、地域課題への解決策の発表が行われる予定です。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全国有数の評価を受ける「AI教育プログラムの久留米工大」
&amp;nbsp;久留米工業大学の先進的なAI教育活動は、国や関連学会等から極めて高い評価を受けており、以下の認定および賞を取得しています。&lt;br /&gt;
・文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度（MDASH）」 全学を対象とした「リテラシーレベル」および「応用基礎レベル（プラス認定）」の両方に認定&lt;br /&gt;
・日本工学教育協会 第29回工学教育賞（2024年度・業績部門） 『産学連携PBLを核とした地域課題解決型AI教育プログラムの実践』&lt;br&gt;・ 第27回 九州工学教育協会賞 （2025年度） 『 産学連携PBLを核とした地域課題解決型 AI 教育プログラムの実践 』&lt;br /&gt;
・私立大学情報教育協会賞（2024年度） 『地域課題解決型AI教育プログラムにおける産学連携PBLの効果』&lt;br /&gt;
・電子情報通信学会 教育優秀賞（2022年度） 『数理・データサイエンス・AI教育プログラムの開発および実践』（小田まり子教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;全5学科で必修化。すべての学生にAI教育を
同大学では、「AI概論」や「AI活用演習」などの科目を全5学科で必修化し、基礎からデータ分析・機械学習までを段階的に学ぶ体制を整えています。全学生が 学部・学科を問わず、社会で活きるAIの実践的なスキルを標準カリキュラムとして習得できる点が、同大の大きな強みです。&lt;br /&gt;
この全学的なAI教育の集大成となるのが、学科の枠を超えて参加可能な「地域課題解決型AI教育プログラム（PBL）」です。&lt;br&gt;学生たちはチームに分かれ、地場企業や団体が抱えるリアルな課題をAI技術で解決するため、産学連携の実践的な研究に挑みます。&lt;br /&gt;
同大学は今後も、デジタル技術を活用した実践的な教育を通じて、社会のリアルな課題に主体的に取り組む力を備えた学生の育成を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;関連情報：&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/daigaku/ai_education_program.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;数理・データサイエンス・AI教育プログラム&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メタバースオープンキャンパス
&amp;nbsp;遠方にお住まいの方や、気軽に大学の雰囲気を覗いてみたいという方に向けて、移動距離ゼロ・自宅にいながらスマホでキャンパスを3D体感できる「メタバース・オープンキャンパス」を開催いたします。 &lt;br&gt;詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/post_20200469.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【九州初⁉】メタバース（仮想空間）によるオープンキャンパスを開催します！&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br&gt;関連情報：&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/oc_lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オープンキャンパス特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>地域愛が生んだ佐賀の新名所！ 「キングダム読破堤」誕生の裏側</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231329</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。6月10日から6月23日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域愛が生んだ佐賀の新名所！ 「キングダム読破堤」誕生の裏側&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9773?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #クリエイティブ #メディア/コンテンツ #地域活性化&lt;br /&gt;
佐賀県に全長300m超の新名所が爆誕！防波堤で「キングダム」全ページが読める！？地域愛が生んだ「キングダム」と佐賀県のコラボプロジェクトについて佐賀県の池田匡孝氏らに話を聞ききました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9773?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：池田 匡孝（佐賀県）、山田 大輝（電通九州）、中原 貴文（電通九州）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI時代の教育パラダイムシフト&lt;br /&gt;
正解のない問いに挑む「アクティブラーニング」の力&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9752?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#AI #クリエイティブ #アイデア/発想法 #教育&lt;br /&gt;
AI時代、教育の現場は「得た知識をどう使い、どのような意志を持つか」の実践の場へ。「アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」大熊雅士氏が語る、教育のパラダイムシフトとは。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9752?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：大熊 雅士（東京都小金井市教育委員会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■多数のメディアを束ねて、一つの「送客エンジン」に。BMWのクロスメディア戦略とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9771?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #クロスメディア&lt;br /&gt;
最新クロスメディア施策事例を紹介します。さまざまなメディアを組み合わせ、人流データを駆使。来店効果の可視化まで行った最新事例について、BMW Japanの友住彩香氏らに話を聞きました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9771?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：友住 彩香（ビー・エム・ダブリュー）、坂田 仁志（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>SNS、「10代が抱えやすい悩み」で51.7％、「自身の悩み」としては17.3％で乖離＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181092</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1、２）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. 今は10代が悩みや不安を抱えやすい時代だと思いますか。親世代は自身の10代の頃と比較してお答えください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」と「ややそう思う」の合計（そう思う計）が78.2％になりました。10代も親世代も共に過半数が「不安を抱えやすい時代である」と認識しており、特に10代は87.7％が悩みや不安を抱えやすいと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 今の10代が抱えやすいと思う悩みを選んでください。 （複数回答/n＝300）&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「人間関係」で75.0％でした。次いで、「将来・進路」が59.0％、「学校生活」が57.0％と続いています。この回答からは、10代が自分たちの「目の前にある課題」に対して強い不安を抱いていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなた自身が、これまでに特に悩んだこととして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経験したことがある悩みは「人間関係」が59.0％、「将来・進路」が55.0％、「勉強・成績」が49.0％、「学校生活」が42.3％でした。自身の悩みとして「勉強・成績」が上位にきている点からも、目の前にある課題に不安を抱く傾向が見て取れます。また、Q2「10代が抱えやすいと思う悩み」では51.7％だった「SNS」が、この設問では17.3％に急減しました。10代から見ても「今の10代はSNSで悩みやすい」というイメージがあるようですが、実際に悩んでいる10代はそれほど多くないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１～Q３では多くの10代が「目の前にある課題」に大きな不安を抱いていることが分かりました。学校生活や将来設計、何より友達やクラスメイトとの関係性に不安を覚え、悩んでいます。親世代も学生時代に同様の悩みを経験しているため、10代の不安や葛藤には世代を超えた共通理解があるようです。意外だったのは、Q３で「SNS」の回答率が低かったことです。ただ、直接的な悩みはなくともSNSを見て他者と比較して自己肯定感が下がったり、ネガティブな話題に触れて無用な心配をしたり、SNSは悩みの発端や深刻化につながる要因になっています。10代にもその認識があるため、自らは経験していなくても「SNSが悩みの種になりやすい」という当事者意識を持っているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４. あなたは、10代の悩みが「大人に理解されにくい」と感じますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が35.7％、「やや感じる」が47.3％、合計は83.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたは、10代が悩みを抱えたとき、周囲に相談しやすい環境があると思いますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が13.7％、「ややそう思う」が35.3％、合計は49.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１では「悩みそのものには世代を超えた共通理解がある」という結果が出ました。ところが、Q4で「ただし10代はそう感じていない」ということも分かってしまいました。10代は悩みや不安を抱えやすい世代です。しかし、その悩みや不安は昔から世代特有のものであることが多く、だからこそ「大人は分かっているつもりでも、10代はそう受け止めていない」という結果になるのでしょう。Q５でも相談しやすい環境の有無は半々でした。相談しやすい環境をもっとたくさん作ることで、10代の人間関係の問題、その問題に起因する不登校などの社会課題も解決につながるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６. 10代が悩みを抱えたとき、必要だと思うサポートについてあてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みへのサポートでは「学校以外にも安心して過ごせる居場所やコミュニティ」と「自分の存在を認めてもらえること（受け入れてもらえること）」の回答率が高く、共に45.3％でした。また、「相談相手を増やすこと」よりも「安心できる居場所や自己肯定感を支える環境」を求めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６では10代は悩みを吐露できる相手以上に「安心して過ごせる居場所」や「自分の存在を認めてもらえる環境」を求めていることが分かりました。相談はあくまで手段であり、悩みの多い時期には「ここに居ても良いと信じられること」が大切なのです。当社のインターン（通信制高校の現役生・卒業生）の多くは、学校選びの決め手に「キャンパスの雰囲気」を挙げていました。それも、自分が安心できる環境なのか見定めた結果だと、この回答から推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなた自身は、現在どのくらい悩みや不安を感じていますか。 （単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても強く感じている」が20.0％、「やや感じている」が41.0％、合計は61.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. あなたは、自分の悩みを誰かに相談したことがありますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「よくある」が13.0％、「ときどきある」が42.0％、合計は55.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. あなたの悩みや不安に影響していると思うものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みや不安に影響しているものとしては「将来の進路」が44.3％、「勉強や受験」が40.0％、「学校生活」が39.7％、「自分の性格や考え方」が37.0％でした。Q２、Q３の「10代が抱えやすい悩み」の設問と同様に、ここでも進路・勉強・受験・学校生活といった目の前にある課題から不安が生じています。「SNSやインターネット」「他者の評価」よりも「自分の性格や考え方」が高いことから、外部環境より内面的な要因が&lt;br /&gt;
影響していると捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７で10代の60％以上が「現在悩みや不安を抱えている」と答えました。悩みや不安は進路・学業・学校生活といった目の前にある課題に起因していますが、だからと言って積極的に誰かに相談しているわけではありません。Q８とQ９から、単に相談窓口を設けるだけではなく、自分の存在を認めてもらえる居場所づくり、安心して自分の気持ちを話せる関係づくりが重要だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くの10代が何かしらの悩みや不安を抱えていて、悩みは学校、家庭、SNSなどさまざまな場所で発生しています。同時に、10代は自分たちが置かれている環境全体に対しても当事者意識を持っています。&lt;br /&gt;
そんな10代にとって重要なのは、悩みを解決するための手段だけではなく、「ここに居ても良い」と信じられる環境があることです。以前は地域コミュニティがその役割を担っていましたが、時代の移り変わりと共にご近所付き合いは減り、「近所の人に褒められた」など小さな自己肯定感を積み上げる機会は減少しています。&lt;br /&gt;
こうした状況だからこそ、通信制高校やフリースクールといったサードプレイスの重要性が高まっています。10代に対して、大人は「個性を持て」「夢を持て」と話します。しかし、まずは自己を確立しなければオンリーワンを目指すことはできません。一人ひとりの存在を認め、安心できる環境を用意してあげることが大切なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個性や多様性が求められる時代ですが、10代にとって多くの時間を過ごす学校の仕組み は多様な価値観や学びを受け入れられる環境になっていません。 今でも毎日学校に行くのは当たり前ですし、一律に５教科を学びます。体育祭・文化祭などの学校行事や部活動を精一杯頑張ることが 高校生の青春だと定義されています。&lt;br /&gt;
確かに、夢中になれるものを見つけて一生懸命に取り組む のは素晴らしいことです。でも、その対象や環境は何でも良いはずです。勉強でも運動でも夢中になれたらそれで良い。学外活動やアルバイトなど学校以外の場所で見つけたって良い。とはいえ生徒の興味・関心を学校が全て受け止めるのは難しいため、サードプレイスが求められているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の悩み自体は世代を超えて共感されていますが、時代と共に悩みへの向き合い方や必要なサポートは変わっています。通信制高校やフリースクールに通う生徒が増えているのも、その悩みに寄り添うサードプレイスの一つだからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=600の質問は10代と親世代、n=300の質問は10代だけの回答です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>73年続く近畿高校バスケットボール大会、約70年ぶりにオール木製の優勝トロフィーに刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231313</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>引越革命</dc:creator>
        <description>2026年6月24日 報道関係者各位 引越革命株式会社 引越革命株式会社(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:藤枝 勲、以下「引越革命」)は、2026年6月26日(金)から28日(日)に開催される「第7...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　引越革命株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命株式会社(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:藤枝 勲、以下「引越革命」)は、2026年6月26日(金)から28日(日)に開催される「第73回 近畿高等学校バスケットボール大会」に向けて、約70年ぶりとなる新しい優勝トロフィーを新調し、制作・進呈することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のトロフィーは、従来の金属やクリスタル製とは一線を画し、彫刻師の手によって&lt;br /&gt; 
100%無垢の木材から削り出された、全国初の井波彫刻の技法による「本格木彫り」の芸術作品です。引越革命のスポンサー活動また持続可能な未来への願いを込めたSDGs活動の一環として未来へ受け継がれる新たな伝統をここに創出いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■ 背景:歴史の継承と、王者にふさわしい「心から誇れる新しい象徴」トロフィーへの挑戦 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近畿高等学校バスケットボール大会は、1954年の第1回大会以来、数々の名勝負を生み出してきた歴史ある大会です。&lt;br /&gt; 
しかし、初代の優勝トロフィーは代々受け継がれる中で老朽化が進んでおりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「高校生たちが本気で憧れ、優勝した瞬間に&lt;br /&gt; 
　　　　　　心から誇れる新しい象徴を作れないか」――。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな近畿各府県の高体連バスケットボール専門部 専門委員長の皆さまからの相談を受け、同大会スポンサーである引越革命は2026年2月に「優勝トロフィー制作プロジェクト」を発足し、幾度もの議論を経てステンレスやガラスといった一般的な素材ではなく、高校生の瑞々しい生命力と、深く根を張り大きく成長する姿を象徴する「100%無垢の木材」を採用した、世界に一つだけの木製トロフィーの制作が決定いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 木製トロフィーに込めた思い:無垢の木に宿る、高校生の「無限の可能性」への賛美 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回誕生したトロフィーは、つぎはぎを一切しない「一本の木」から削り出されています。これは、一つのゴールを目指してひたむきに努力を重ねてきた高校生たちの「純粋な情熱」と、決して折れない「強い絆」を表現したものです。&lt;br /&gt; 
10年、50年と時を経るごとに色艶を深め、傷さえも歴史の誇りとして輝き続ける、次世代の選手たちへ未来を紡ぐ挑戦のシンボルとなることを願っております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ トロフィー仕様:男女で異なる表情を見せる、技の結晶 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本作品は、気鋭の彫刻師・木村正和氏(木村彫刻工房)が伝統ある井波彫刻の技法を用いて無垢の木から一点一点魂を込めて削り出しました。男子・女子のそれぞれの躍動感や気品を表現するため、異なる種類の木材を使用しています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 作品名 
 近畿高等学校バスケットボール大会 優勝トロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 素材 
 100%完全無垢材(つぎはぎなしの一本木彫刻)&lt;br /&gt; 【男子】深みのある力強さと重厚感を表現する木材&lt;br /&gt; 　　　　：ウォルナット&lt;br /&gt; 【女子】しなやかな美しさと気品を際立たせる木材&lt;br /&gt; 　　　　：サクラ&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ 
 高さ: 39cm 最大幅:15㎝/ 台座: 前幅14.5cm　奥行12.5cm&lt;br /&gt;  
 
 
 重量 
 約3.0kg(手にずっしりと伝わる、歴史の重み)&lt;br /&gt;  
 
 
 制作 
 木村彫刻工房 彫刻師・木村正和　技法：井波彫刻&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■ プロジェクトメンバーからのメッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会の歴史】　&lt;br /&gt; 
近畿バスケットボール協会 会長:山岡 秀雄&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「1954年から紡がれてきた近畿大会の歴史の中で、このトロフィー新調はまさに歴史的な転換点となります。代々の選手たちが繋いできた伝統のバトンを、このように素晴らしい形で未来へ継承できることを誇りに思います。新調されたトロフィーには、これまでの73回の歴史と、これから始まる新たな時代の息吹が宿っています。この重みを胸に、選手たちが素晴らしいパフォーマンスを見せてくれることを期待しています」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【高校生への想い】&lt;br /&gt; 
近畿高体連バスケットボール専門部 専門委員長:三差 政利&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「数年前から老朽化が進んでいたトロフィーから、引越革命様のご協力により、誰も見たことがない素晴らしい『オール木製』のトロフィーが完成しました。無垢の木のように、純粋で、まっすぐで、無限の可能性を秘めた高校生たち。このトロフィーを掲げる彼らの最高の笑顔が見られる瞬間を、今から心待ちにしています」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【未来への継承】　&lt;br /&gt; 
引越革命株式会社 代表取締役:藤枝 勲&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「当社が大会スポンサーとしてこの歴史的プロジェクトに参画できたことは企業として最大の喜びです。持続可能な素材である『木』を100%使用したこのトロフィーは、当社のSDGs活動の象徴でもあります。無垢の木が持つ『成長する温もり』を通じて、未来のバスケットボール界を担う若者たちへ、終わらないエールを送り続けます」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【作品に込めた魂】　&lt;br /&gt; 
木村彫刻工房 彫刻師:木村 正和（井波彫刻協同組合理事）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「つぎはぎをしない木彫りは、一太刀の狂いも許されない真剣勝負です。それは、コンマ一秒に全てをかける高校生たちのコート上の姿そのもの。選手たちの情熱、ご家族の祈り、そして大会に関わる全ての方々の想いが宿るよう、伝統ある井波彫刻の技法を用いて無垢の木から一彫り一彫りに魂を込めました。ぜひ、手にした時の生命の温もりを感じてください」&lt;br /&gt; 
 　&lt;br /&gt; 
■ 感謝の結び:プロジェクトメンバーへの謝意 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プロジェクトの完遂にあたり、多大なるご尽力と情熱を注いでくださいました、プロジェクトメンバーの皆様に、引越革命より心からの深い感謝を申し上げます。(※敬称略)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近畿バスケットボール協会 会長 / 山岡 秀雄&lt;br /&gt; 
全国高体連バスケットボール専門部 副部長 / 濵口 貴行&lt;br /&gt; 
近畿高体連バスケットボール専門部 部長 / 杉本 嘉文&lt;br /&gt; 
近畿高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 三差 政利&lt;br /&gt; 
京都府高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 岩崎 広行&lt;br /&gt; 
滋賀県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 望月 健司&lt;br /&gt; 
奈良県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 時田 和也&lt;br /&gt; 
和歌山県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 酒井 久視&lt;br /&gt; 
兵庫県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 中安 和生 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【第73回 近畿高等学校バスケットボール大会 】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日程：2026年6月26日（金）27日（土）28日（日）&lt;br /&gt; 
　　　&lt;br /&gt; 
表彰式・優勝トロフィー進呈 28日（日）&lt;br /&gt; 
16：00頃を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
場所：Asueアリーナ大阪（大阪市中央体育館）&lt;br /&gt; 
　　　〒552-0005 大阪府大阪市港区田中３丁目１−４０&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主 催 ： （ 公財）日本バスケットボール協会&lt;br /&gt; 
　　　　近畿高等学校体育連盟&lt;br /&gt; 
　　　　大阪府教育委員会&lt;br /&gt; 
主 管 ：&amp;nbsp; 近畿高等学校体育連盟バスケットボール専門部&lt;br /&gt; 
　　　　大阪府高等学校体育連盟&lt;br /&gt; 
　　　　大阪府高等学校体育連盟バスケットボール専門部&lt;br /&gt; 
後 援 ：（ 一社）近畿バスケットボール協会&lt;br /&gt; 
　　　　（一財）大阪府バスケットボール協会&lt;br /&gt; 
　　　　（公財）大阪府スポーツ協会・読売新聞社&lt;br /&gt; 
特別協賛 ： 引越革命株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 今後の展望：スポーツ協賛を通じて目指す未来 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命は、大阪および近畿圏の高校バスケットボールへの協賛活動を通じて、教育としての部活動が持つ重要性や役割を深く実感しております。今後も本大会の継続的な発展を支援するとともに、ひたむきに目標へ向かって取り組む高校生たちが躍動し、活躍できる機会や場所の創出に貢献してまいります。若者たちのスポーツ環境を守り、昨今の学校における部活動離れの解消に少しでも寄与できるよう、企業として並走し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪&amp;nbsp;引越革命株式会社について ≫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命は、これまでの「自宅に訪問して見積もり・商談を行う」というアナログな引越しスタイルを刷新し、特許を取得した革新的なWEB見積もりシステムをコアに、スマホ（LINE・チャット）のみで見積もりから申し込み、決済までが完結する完全通販スタイルの引越しサービス「ラク越（RAKU－KOSHI）」を展開しております。 顔を合わせず、電話もせず、スマートに完結する利便性が高く評価され、2025年には関西・関東圏を中心に年間30万件を超える見積もり依頼をいただくなど、新生活のスタートをITと物流の力で支えるWEBサービス・物流企業です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社名： 引越革命株式会社&lt;br /&gt; 
代表者： 代表取締役 藤枝 勲（Isao Fujieda）&lt;br /&gt; 
設立： 2000年12月8日&lt;br /&gt; 
資本金： 1億9,000万円（資本準備金含む）&lt;br /&gt; 
本社所在地： 〒578-0921 大阪府東大阪市水走3-10-33&lt;br /&gt; 
事業内容： 引越・ITサービス事業&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト： &lt;a href=&quot;http://www.2020.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.2020.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「ラク越」サービスサイト： &lt;a href=&quot;https://lucksite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lucksite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇&amp;nbsp;引越革命の取り組み・活動&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命では、中核事業である引越し・ITサービスに加え、持続可能な社会の実現に向けたSDGs活動や、労働環境改善、顧客満足度向上のための多様なプロジェクトを積極的に推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● スポーツ振興・部活動の活性化（バスケットボール協賛）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Bリーグ「大阪エヴェッサ」のプラチナパートナーをはじめ、大阪高体連バスケットボール専門部、関西学生バスケットボール連盟の特別協賛企業として、バスケットボールを通じた地域スポーツの振興と部活動の活性化に力を注いでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・大阪高体連バスケットボール専門部との取り組み&lt;br /&gt; 
　　：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=http://www.2020.co.jp/wc2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.2020.co.jp/wc2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　・関西学生バスケットボール連盟との取り組み&lt;br /&gt; 
　　：&lt;a href=&quot;https://www.kibf.or.jp/ksd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kibf.or.jp/ksd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　・大阪エヴェッサ パートナーシップ&lt;br /&gt; 
　　：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=https://www.2020.co.jp/evessa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.2020.co.jp/evessa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●参加型SDGsへの取り組み&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2017年よりSDGsに賛同し、事業を通じた環境負荷軽減に留まらず、スタッフが主体的に参加できる教育支援や地域活性化などの社会貢献活動を展開しています。&lt;br /&gt; 
　・SDGsの取り組みについて：&lt;a href=&quot;https://2020.co.jp/sdgs.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://2020.co.jp/sdgs.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 最新テクノロジーによる労働環境の改善&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現場で働く作業員の身体的負担を大幅に軽減するため、引越し業界において先進的となる「作業用アシストスーツ・ロボット」の導入を推進し、持続可能な労働環境の構築を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; ・ロボット導入プロジェクト：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=http://robot.2020.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://robot.2020.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 新生活をトータルでサポートする周辺サービス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ラク越」ご契約者様限定で、電気・ガス・水道の開栓・閉栓手続きをトータルで代行サポートする『引越革命ライフラインサポート』を提供し、お引越しに伴う煩雑な手続きの負担を解消しています。&lt;br /&gt; 
　・ライフラインサポート：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=http://www.lucksite.jp/lifeline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.lucksite.jp/lifeline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● オウンドメディア・SNSによる情報発信とコミュニケーション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ラク越オリジナルコラム：&lt;br /&gt; 
お客様から寄せられる疑問を基に、引越し・片付け・暮らしの手続きに役立つ80タイトル以上の得するコラムを配信中。&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://lucksite.jp/column/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lucksite.jp/column/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・公式Instagram（@smart_movi）：&lt;br /&gt; 
「#憧れの暮らし」「#QOLを上げる」「#生活のあるある」をテーマに、日々の暮らしがちょっぴり楽しくなるライフハック情報をお届けしています。&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/smart_movi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/smart_movi/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学が地主アセットマネジメント株式会社と連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231277</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学が地主アセットマネジメント株式会社との連携により、 AI・少子高齢化時代における「Beyond SDGs経営」と 「人的資本経営」の普及・推進の検討を開始。 ～AIの浸透や少子高齢化といっ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学が地主アセットマネジメント株式会社との連携により、&lt;br /&gt;
AI・少子高齢化時代における「Beyond SDGs経営」と&lt;br /&gt;
「人的資本経営」の普及・推進の検討を開始。&lt;br /&gt;
～AIの浸透や少子高齢化といったメガトレンドを踏まえた、&lt;br /&gt;
2031年以降の新たな経済・社会システムをデザインする～ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学は2026年4月、前身であるSDGs推進センターを発展させ、「Beyond SDGs推進センター」（所長：平本督太郎）へと改組しました。同センターは、2030年のSDGs達成に向けた取り組みを加速させるとともに、2031年以降の新たな共通目標であるBeyond SDGsやBeyond 2030 Agendaの枠組みづくりへの貢献を目指す組織です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび、金沢工業大学は、これまで取り組んできた教育・研究活動をさらに社会へ展開させるため、地主アセットマネジメント株式会社と「AI・少子高齢化時代におけるBeyond SDGs経営・人的資本経営とサステナビリティ、ウェルビーイングの普及・推進に関する連携協力覚書」を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「Beyond SDGs推進センター」での 学生の活動風景 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本取り組みの概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本覚書は、両者の緊密な相互連携と協力により、急速に変化するAI・少子高齢化時代において、Beyond SDGs経営、人的資本経営、サステナビリティ、ウェルビーイングの考え方を広く社会に普及・推進することを目的としています。&lt;br /&gt;
今後、金沢工業大学Beyond SDGs推進センターと地主アセットマネジメント株式会社は、本目的を達成するため、以下の事項について連携し、具体的な取り組みの検討を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①社会全体への普及啓発&lt;br /&gt;
AI・少子高齢化時代におけるBeyond SDGs経営・人的資本経営やサステナビリティ・ウェルビーイングを、市民社会、企業、学術機関等をはじめ、広く普及するための連携可能性の検討。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②実践企業・団体の拡大支援&lt;br /&gt;
AI・少子高齢化時代に適応するためのビジネス・活動を推進する企業・団体を増加させるための連携可能性の検討。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③継続的なプラットフォームの構築&lt;br /&gt;
上記の各号に関する継続検討を行う体制と、情報共有のための仕組みの構築に関する検討。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学では、これまでSDGs推進において培ってきた知見・ネットワークを活かし、Beyond SDGsの枠組みづくりとその達成に貢献しようとするさまざまな組織と連携しながら、国内の地域活性化と地球規模課題の解決を両立する次世代のグローバルリーダーを輩出するための、新たな教育・研究のあり方を探究していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地主アセットマネジメント株式会社について&lt;br /&gt;
地主アセットマネジメント株式会社は、国内唯一の底地特化型リートである「地主プライベートリート投資法人」の資産運用会社です。同社は、自ら建物を所有せず、土地のみに投資する独自の不動産投資手法「JINUSHIビジネス」を展開する地主株式会社のグループ会社として、底地に特化した資産運用を行っています。&lt;br /&gt;
「地主プライベートリート投資法人」を通じて、長期にわたる安定的なキャッシュフローを特徴とする不動産金融商品を機関投資家へ提供するほか、土地を貸すテナントには、少子高齢化時代において社会的ニーズが高まる介護・医療関連の事業者も含まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ご参考）地主アセットマネジメント株式会社ウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jinushi-am.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jinushi-am.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Beyond SDGs、Beyond 2030 Agendaとは&lt;br /&gt;
SDGs（持続可能な開発目標）の達成期限である2030年が近づく中、国際社会ではすでに水面下で2030年以降の世界を見据えた「Beyond SDGs」や「Beyond 2030 Agenda」という2031年以降を見据えた新たな枠組みの議論が本格化し始めています。さらに、国連により2027年度から公式な国際議論が開始されることが示されています。SDGs策定時、そのプロセスに参加した日本人は限られていました。次なる枠組みの策定が始まろうとする今、私たちが主体的に議論へ参加していくのか、あるいは前回同様に誰かが決めた枠組みを前提とした取り組みに注力するのか、その姿勢が問われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202606231277/_prw_PI1im_Jkv5f5HQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「令和8年度パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト」の応募を開始します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221212</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>INPIT</dc:creator>
        <description>文部科学省、特許庁、日本弁理士会及び、INPIT(独立行政法人工業所有権情報・研修館)は共催で、令和8年度「パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト」を実施、６月22日（月）より 応募受付を開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
文部科学省、特許庁、日本弁理士会及び、INPIT(独立行政法人工業所有権情報・研修館)は共催で、令和8年度「パテントコンテスト/デザインパテントコンテスト」を実施、６月22日（月）より 応募受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンテストは、全国の高校生、高等専門学校生、大学生等が自ら考え出した発明又は意匠（デザイン）の中から優れたものを表彰するとともに、特許権及び意匠権の取得を支援するコンテストです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和7年度パテントコンテストには605作品の応募があり、30作品が優秀賞を受賞、また令和7年度デザインパテントコンテストには711作品の応募があり、30作品が優秀賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コンテスト応募概要　　
コンテスト名&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：令和8年度パテントコンテスト／デザインパテントコンテスト&lt;br /&gt;
主　　催&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：文部科学省、特許庁、日本弁理士会、 INPIT(独立行政法人工業所有権情報・研修館)&lt;br /&gt;
後　　援&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：世界知的所有権機関（WIPO）&lt;br /&gt;
応募期間&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：令和8年6月22日(月)～9月25日(金)&lt;br /&gt;
応募資格&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：高校生、高等専門学校生、大学生、専修学校生、大学校生&lt;br /&gt;
応募内容&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ： 応募者自身が考え出した発明又は意匠（デザイン）&lt;br /&gt;
応募方法&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：Web応募フォームまたは郵送にて受付&lt;br /&gt;
※応募条件等の詳細は、コンテスト特設サイトよりお確かめください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール
令和8年6月22日：応募受付開始&lt;br /&gt;
令和8年9月25日：応募受付期限&lt;br /&gt;
令和8年12月上旬：優秀賞（出願支援対象）発表&lt;br /&gt;
令和9年3月中旬：表彰式（会場：東京都内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
支援内容（応募メリット）　
優秀賞受賞作品は、特許出願又は意匠出願の支援対象となり、受賞者は、弁理士のサポートのもと出願書類を作成し、実際に特許庁への出願を行うことができます。また、これにかかる費用を主催者が負担します。&lt;br /&gt;
（１）弁理士による無料アドバイス&lt;br /&gt;
（２）特許出願料/意匠登録出願料、特許審査請求料、特許料/意匠登録料（第1～３年分）の提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発明体験ワークショップ
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
応募に向けたサポートとして、7,8月に東京、仙台、大阪、福岡にて「発明体験ワークショップ」を行います。アイデアを引き出す“課題の発見”から、過去の事例から発想を具体的にしていく“調査”、そしてアイデアを言語化して、パテントコンテストに応募するまでの流れを1日で体験します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リンク&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;コンテスト特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/patecon/summer2026_01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;発明体験ワークショップを全国4都市（東京、仙台、大阪、福岡）で開催します&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inpit.go.jp/jinzai/contest/topic/kekkahoukoku07.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和7年度パテントコンテスト／デザインパテントコンテスト 表彰式を開催しました&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109024/202606221212/_prw_PI2im_OzvT074U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>RoboCup2026世界大会出場にむけ、出村研究室の「Happy Robot」が出発直前デモンストレーションを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221226</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学ロボティクス学科 出村公成研究室の「Happy Robot」チームが、2026年6月30日から7月6日まで、韓国・仁川（インチョン）広域市で開催されるRoboCup2026世界大会 Rob...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学ロボティクス学科 出村公成研究室の「Happy Robot」チームが、2026年6月30日から7月6日まで、韓国・仁川（インチョン）広域市で開催されるRoboCup2026世界大会 RoboCup@Homeリーグに出場します。&lt;br /&gt;
RoboCupは、ロボット工学および人工知能分野における世界最大級の国際競技会です。その中でも「@Homeリーグ」は生活支援ロボットの研究開発促進が目的としたリーグで、年々、技術レベルが高度化しています。&lt;br /&gt;
出村研究室が当リーグに参加するのは2018年以来、8年ぶり。フィジカルAIなど最新の技術を駆使して世界大会に挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一行は6月29日（月）に小松空港から仁川国際空港に出発します。当出発に先立ち、報道関係者を対象に、最終デモンストレーションを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報道関係者対象　RoboCup2026世界大会出場、出発直前デモンストレーション】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年6月25日（木）14時より&lt;br /&gt;
場所：やつかほリサーチキャンパス 74号館　FMT研究所　74・327室&lt;br /&gt;
※以下の「やつかほリサーチキャンパス　マップ」【M】　74号館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/yatsukaho.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/yatsukaho.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【RoboCup@Homeリーグの概要】&lt;br /&gt;
RoboCup@Homeリーグは、家庭や公共空間において人を支援する生活支援ロボットの研究開発促進を目的としたリーグです。Soccerリーグとは異なり、実生活を想定した環境で、人と共存・協調できるロボットの能力が総合的に評価されます。&lt;br /&gt;
本リーグでは、以下のような能力が重要視されます。&lt;br /&gt;
・人の音声を正確に認識し、自然に対話する能力&lt;br /&gt;
・家庭内に存在する多様な物体を認識・把持・操作する能力&lt;br /&gt;
・人の位置や状態を理解し、安全かつ適切に行動する能力&lt;br /&gt;
・状況に応じて柔軟にタスクを計画・遂行する知能&lt;br /&gt;
競技環境は、キッチンやリビングなど実際の生活空間を模したフィールドで構成され、ロボットには実用性・安全性・自律性が厳しく求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【RoboCup@Homeリーグの競技内容】&lt;br /&gt;
RoboCup@Homeリーグでは、日常生活を想定した多様なタスクが実施されます。代表的な競技内容には、以下のようなものがあります。&lt;br /&gt;
●音声対話・指示理解タスク&lt;br /&gt;
人が自然言語で出した指示を正確に理解し、適切な行動につなげる能力が求められます。 雑音環境下や、異なる話者による指示にも対応する必要があります。&lt;br /&gt;
●物体認識・把持・操作タスク&lt;br /&gt;
棚やテーブル上に置かれた日用品や食品を認識し、指定された物体を正確につかみ、運搬・配置する能力が評価されます。近年では、未学習物体や雑多な配置への対応力も重要になっています。&lt;br /&gt;
●人理解・追従・案内タスク&lt;br /&gt;
人を検出・識別し、指定された人物を見失わずに追従したり、目的地まで安全に案内したりするタスクが行われます。人の動きや周囲環境を理解した行動計画が不可欠です。&lt;br /&gt;
●総合タスク（生活支援シナリオ）&lt;br /&gt;
複数の能力を組み合わせ、買い物支援や整理整頓、片付けなど、実生活に即したシナリオを自律的に遂行する能力が評価されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの競技を通じて、単一技術ではなく、知覚・認識・判断・行動を統合したロボットシステムとしての完成度が問われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出村公成研究室 Happy Robotチームについて】&lt;br /&gt;
Happy Robotチームは、金沢工業大学ロボティクス学科 出村公成研究室と、夢考房プロジェクトを母体として活動しているロボット研究・開発チームです。&lt;br /&gt;
2012年からRoboCup国内大会に参加し、2015年以降は世界大会でも実績を重ねてきました。&lt;br /&gt;
出村研究室がRoboCup@Homeリーグ世界大会に挑戦するのは2018年以来となり、今回は約8年ぶりの本格的な世界大会復帰となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リーダー：島田 拓弥（大学院機械工学専攻博士前期課程１年） （写真中央）    &lt;br /&gt;
サブリーサー：林 蒼生（大学院機械工学専攻博士前期課程１年）（写真右から３番目）     &lt;br /&gt;
メンバー：佐々木 渚月（写真右から２番目）、澤登 圭辰（写真前列）、 高橋 和希（写真左から2番目）、渡邊 祐也（写真左から3番目） ※いずれもロボティクス学科４年&lt;br /&gt;
メンター：出村 賢聖（写真右端）、D.K.T.&lt;br /&gt;
アドバイザー：出村 公成（写真左端）ロボティクス学科教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;happy mini pastelina&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
happy mini legend&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Happy Robotチーム　スポンサー】&lt;br /&gt;
■ダイヤモンド：&lt;br /&gt;
株式会社タクミナ&lt;br /&gt;
■プラチナスポンサー：&lt;br /&gt;
コーセル株式会社、カヤバ株式会社&lt;br /&gt;
■ゴールド：&lt;br /&gt;
アイナックス稲本株式会社、株式会社アイ・オー・データ機器、株式会社都筑製作所&lt;br /&gt;
■シルバー：&lt;br /&gt;
株式会社ビットキー、立山科学株式会社&lt;br /&gt;
■ブロンズ：&lt;br /&gt;
ライオンパワー株式会社&lt;br /&gt;
計９社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Happy Robotの技術的特長】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●親和性を重視したロボットデザイン&lt;br /&gt;
Happy Robotは、子どもや高齢者にも親しみやすい「小さな子どものような外観」と明るいカラーリングを特徴としています。生活空間で人と共存するロボットには、性能だけでなく心理的受容性が重要であるという考えに基づいた設計です。&lt;br /&gt;
●オープンハードウェア「Happy Edu」&lt;br /&gt;
出村研究室では、RoboCup@Home新規参入チームの障壁を下げることを目的に、**軽量・低コスト・拡張性の高いオープンハードウェアロボット「Happy Edu」**を開発しています。 モジュール化された構造により、現地での組み立てや改修が容易で、教育・研究両面で高い汎用性を有しています。&lt;br /&gt;
●3D LiDARと魚眼カメラを用いた人追従・再識別技術&lt;br /&gt;
Happy Robotでは、3D LiDARと魚眼カメラを用いた人検出・再識別型の追従システムを研究・開発しています。点群情報、画像情報と基盤モデルを用いることで、従来の手法と比較すると遮蔽や環境変化に強く、人物の身長や歩行特徴といった情報を活用した安定した追従が可能です。&lt;br /&gt;
●フィジカルAI・基盤モデルの活用&lt;br /&gt;
複数の基盤モデル（Foundation Model）による環境や状況認識と大規模言語モデルを用いたタスクプランニングにより自動で行動生成を行います。ルールベースに頼らない計画生成により、実環境での頑健性向上を目指しています。さらに、近年注目されるフィジカルAIに取り組み、ロボットがセンサ入力から行動までを一貫して学習・生成し、現実世界を認識・判断しながら柔軟に作業できるようになることを目指して研究を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RoboCup@Homeリーグ参加チーム（全24）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1　NimbRo@Home／ドイツ&lt;br /&gt;
2　LAR@Home／ポルトガル&lt;br /&gt;
3　FBOT@Home／ブラジル&lt;br /&gt;
4　Hibikino-Musashi@Home／日本&lt;br /&gt;
5　SOBITS／日本&lt;br /&gt;
6　SKUBA／タイ&lt;br /&gt;
7　SocRob@Home／ポルトガル&lt;br /&gt;
8　FAMBOT／中国（マカオ）&lt;br /&gt;
9　PUMAS／メキシコ&lt;br /&gt;
10　LASR／英国&lt;br /&gt;
11　rUNSWeep+／オーストラリア&lt;br /&gt;
12　EIC Chula／タイ&lt;br /&gt;
13　eR@sers &amp;amp; Re@dy／日本&lt;br /&gt;
14　Inha United／韓国&lt;br /&gt;
15　LisTex United／ポルトガル／米国&lt;br /&gt;
16　PyLot Robotics／日本&lt;br /&gt;
17　RoboCanes-VISAGE／米国&lt;br /&gt;
18　RoBorregos／メキシコ&lt;br /&gt;
19　TIDbots／日本&lt;br /&gt;
20　Tidyboy／韓国&lt;br /&gt;
21　Tinker／中国&lt;br /&gt;
22　WrightEagle.AI／中国&lt;br /&gt;
23　Pequi Mecânico／ブラジル&lt;br /&gt;
24　Happy Robot／日本&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202606221226/_prw_PI1im_WFt1thlB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学校法人金沢工業大学が寄付金のオンライン決済手段として、QRコード決済サービス「PayPay」を新たに導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181091</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>学校法人金沢工業大学（石川県野々市市扇が丘7-1、理事長：田向 純）は寄付金のオンライン決済手段として、金融機関への振込やクレジット決済に加え、この度QRコード決済サービス「PayPay」を導入しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
学校法人金沢工業大学（石川県野々市市扇が丘7-1、理事長：田向 純）は寄付金のオンライン決済手段として、金融機関への振込やクレジット決済に加え、この度QRコード決済サービス「PayPay」を導入しました。&lt;br /&gt;
これにより、金沢工業大学・国際高等専門学校ウェブサイトで公開している工学アカデミア計画寄付募集事業に対して、「PayPay」で寄付ができるようになります。 *1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　利用開始日&lt;br /&gt;
　　令和8年6月22日（月）&lt;br /&gt;
２　学校法人金沢工業大学の寄付金募集サイト（個人向け）&lt;br /&gt;
　　▶　&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kifu/credit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/kifu/credit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*1&lt;br /&gt;
「PayPayマネー」「PayPayクレジット」のみ利用可能。&lt;br /&gt;
「PayPayマネーライト」「PayPayポイント」は利用不可。&lt;br /&gt;
寄付金額に対しての「PayPayポイント」の付与および「PayPayステップ」は対象外。&lt;br /&gt;
「本人確認」の完了が必須となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202606181091/_prw_PI1im_ls4N1x57.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>8/4見てさわって科学体験「ユニラブ」開催のお知らせ～小中学生のための科学実験教室～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221205</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>8/4見てさわって科学体験 ユニラブ 開催のお知らせ ～小中学生のための科学実験教室～ 詳細は特設サイトをご覧ください。 早稲田大学（東京都新宿区 総長：田中愛治）（以下、早大）は、2026年8月4日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

8/4見てさわって科学体験　ユニラブ　開催のお知らせ ～小中学生のための科学実験教室～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;詳細は&lt;a href=&quot;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設サイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
早稲田大学（東京都新宿区 総長：田中愛治）（以下、早大）は、2026年8月4日（火）に「小中学生のための科学実験教室　ユニラブ*（以下、ユニラブ）」を開催します。&lt;br /&gt;
ユニラブでは小中学生が早大の施設や実験装置を実際に活用した実験や工作を体験する機会を提供しています。早大の教職員や学生と直接触れ合いながら、科学・技術に対する興味や関心を高めるとともに、早大を広く社会に公開することを目的とした取組です。1988年に始まり今年で37回目を迎え、これまで延べ34,000人以上の小中学生が参加しました。毎年大盛況の小中学生向けの早大ならではの実験教室です。是非、ご参加ください。&lt;br /&gt;
*ユニラブ（University Laboratoryから生まれた造語）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【開催日時】2026年8月4日（火）9:30-16:00（午前の部9:30～11:30、午後の部13:30～15:30）&lt;br /&gt;
【会　　場】早稲田大学　西早稲田キャンパス（東京都新宿区大久保３－４－１）&lt;br /&gt;
【内　　容】詳細は特別サイトをご覧ください（&lt;a href=&quot;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
実験教室（35テーマを実施）　※要事前申込制&lt;br /&gt;
実験や製作などの体験の中で科学の不思議を楽しみながら、知的好奇心を育みます。&lt;br /&gt;
例）目指せ！地球のお医者さん！ープラスチックたんていになろうー／向かい風でも進む⁉ふしぎなヨットカーをつくろう！／わせだクエスト！～プログラミングで敵を倒せ！～／踊(おど)るDNA　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込期間】2026年6月30日（火）23時59分まで&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202606221205/_prw_PI2im_Zirud021.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉商科大学×山武市 「山武市応援学生隊」 に47名が任命</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181056</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）と千葉県山武市（市長：小野﨑正喜）は、山武市の地域活性化を目的とした2026年度「山武市応援学生隊」の任命式と活動報告会を6月29日（月）に本学にて開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）と千葉県山武市（市長：小野﨑正喜）は、山武市の地域活性化を目的とした2026年度「山武市応援学生隊」の任命式と活動報告会を6月29日（月）に本学にて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度は47名の学生が参加し、新規メンバー17名に対して、2026年4月に就任した小野﨑新市長から山武市応援学生隊の名札が授与されます。当日は、学生が自ら企画・実践してきた地域資源を活用した観光振興、商品開発などについて成果を発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学と山武市は、2021年11月に人間社会学部との連携・協力協定を締結して以降、継続的に地域活性化に取り組んできました。これまでに、山武市PR動画の制作や、地元農産物を活用したビールやドレッシングなどの商品を開発してきました。2023年には同市と連携した「千葉県誕生150周年記念 田んぼアート」を実施しました。こうした実績を踏まえ、2025年5月には大学全体として改めて連携協定を締結しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「山武市応援学生隊」 任命式・報告会　実施概要
【開催日時】 6月29日（月）14：30～15：00（報道受付開始 14：00～）&lt;br /&gt;
【会&amp;nbsp; &amp;nbsp; 　場】千葉商科大学 本館3階 3-1会議室（市川市国府台1-3-1）&lt;br /&gt;
【出&amp;nbsp; 席&amp;nbsp; 者】&lt;br /&gt;
千葉県山武市　市長　小野﨑　正喜&lt;br /&gt;
千葉商科大学　学長　宮崎　緑　&lt;br /&gt;
千葉商科大学　学長補佐 兼 人間社会学部長　齊藤 紀子　ほか学生、関係者&lt;br /&gt;
【当日のプログラム】&lt;br /&gt;
・ 関係者挨拶&lt;br /&gt;
・ 名札授与&lt;br /&gt;
・ 山武市応援学生隊による活動報告、今後の活動について&lt;br /&gt;
・ 宣誓&lt;br /&gt;
・ 記念撮影、質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　昨年度の任命式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇「山武市応援学生隊」とは&lt;br /&gt;
山武市の認知度向上と地域活性化を目的に活動する本学学生によるプロジェクト。2021年度の発足以来、延べ340名が参加し、地域資源の発信や商品開発などに取り組んでいます。卒業後も164名が「山武市応援隊」に任命され、持続的な関係づくりにつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>高校生×地元ケーキ店が共同開発！特産「真菰」と「こもしか」をモチーフにした新洋菓子が完成、町長へ報告</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221214</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:53:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>菰野町（三重県三重郡）は、地域活性化を目的とした取り組みとして、学校法人エスコラピオス学園 海星高等学校（四日市市）の国際数理コースの生徒、および地元の人気ケーキ店「パティスリー ラ・セディーユ」が連...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
菰野町（三重県三重郡）は、地域活性化を目的とした取り組みとして、学校法人エスコラピオス学園 海星高等学校（四日市市）の国際数理コースの生徒、および地元の人気ケーキ店「パティスリー ラ・セディーユ」が連携して開発した新しい洋菓子の完成報告会を、2026年6月17日（水）に菰野町庁舎にて実施いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、生徒たちが自ら商品開発や企画提案を行いながら、菰野町の特産品である「真菰（マコモ）」を使用したメニュー開発に挑戦したものです。試行錯誤を重ね、菰野町観光協会公式PRキャラクター「こもしか」をモチーフにした、見た目にも可愛らしく地域愛の詰まった新しい洋菓子がこの度完成いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
町長訪問（完成報告会）の概要&lt;br /&gt;
日時： 2026年（令和8年）6月17日（水） 16:30 ～&lt;br /&gt;
場所： 菰野町庁舎 3階 町長室&lt;br /&gt;
来訪者：&lt;br /&gt;
学校法人エスコラピオス学園 海星高等学校 生徒および学校関係者&lt;br /&gt;
パティスリー ラ・セディーユ（連携ケーキ店）&lt;br /&gt;
菰野町観光協会（こもしか）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景と目的&lt;br /&gt;
海星高等学校の国際数理コースでは、探究学習の一環として地域課題の解決や地域活性化をテーマに活動しています。今回は、菰野町観光協会や地元の「パティスリー ラ・セディーユ」の協力を得て、若い感性とアイデアを活かした特産品作りに取り組みました。地域の伝統的な食材「真菰」の認知度向上と、菰野町観光協会公式PRキャラクター「こもしか」を通じた町の魅力発信を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
菰野町 観光産業課 観光商工推進室&lt;br /&gt;
TEL： 059-391-1129&lt;br /&gt;
FAX： 059-391-1193&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202606221214/_prw_PI1im_l3SuCGx0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネイティブキャンプ世界140カ国の外国人講師に調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090598</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月20日 株式会社ネイティブキャンプ ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？ 〜用件伝達ではA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月20日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜用件伝達ではAI活用に一定の肯定感。一方、信頼構築・熱意伝達では8割超が“自分の言葉で話すこと”を支持〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、世界140カ国・1,173名の外国人講師を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の結果、97%が「文法が完璧でなくても、自分の言葉で英語を話そうとする日本人」に好感を持つと回答しました。また、信頼関係を築く場面や熱意を伝える場面では、83%がAI翻訳よりも「自分の言葉」によるコミュニケーションを支持していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、AI翻訳機や翻訳アプリを使って話しかけられることについては、「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となり、正確な内容を伝える手段として一定の肯定感が示されました。AIを否定するのではなく、情報共有や用件伝達ではAIを活用しつつ、信頼関係を築く場面では自分の言葉を重視するという、場面に応じた使い分けの重要性がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプに在籍する世界140カ国の外国人講師&lt;br /&gt;
・回答者数：1,173名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月21日〜5月25日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI時代だからこそ問われる「人間らしいコミュニケーション」
AI翻訳やAI英会話ツールの進化により、言語の壁はこれまで以上に低くなりつつあります。ビジネスや日常の場面でも、情報共有や用件伝達にAIを活用する機会は、今後さらに広がっていくと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、グローバル化が進むビジネスや国際交流の現場では、正確に伝えることだけでなく、「相手との信頼関係をどう築くか」がますます重要になっています。効率的なコミュニケーションをAIが支える時代だからこそ、相手の目を見て、自分の言葉で思いや熱意を伝えることの価値も、改めて問われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界140カ国の外国人講師と日常的にコミュニケーションを行う環境を活かし、AI翻訳・AI英会話が身近になるなかで、人が「自分の言葉」で英語を話すことにどのような価値があるのかに着目しました。今回、外国人講師1,173名を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
ビジネスや日常の場面で、日本人があなたに対して「AI翻訳機や翻訳アプリ」を使って話しかけてくることについてどう思いますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となりました。&lt;br /&gt;
・言葉の壁をなくし、情報共有をスムーズにする手段や、正確な内容を伝える手段として、AI翻訳機や翻訳アプリに一定の肯定感が示されました。&lt;br /&gt;
・一方で、「どちらとも言えない」と回答した人も一定数おり、便利さを感じつつも、リアルな会話における違和感を覚える人がいることもうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルなコミュニケーションにおいて、日本人が「AI翻訳機を使った会話」をする場合と、拙くても（文法が間違っていても）「自分の英語」で話す場合を比べた時、それぞれの「伝わり方」についてどう感じますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「用件を正確に伝える場面」では、AI翻訳を支持する回答が約30%となりました。&lt;br&gt;・一方、「信頼関係を築く場面」や「熱意を伝える場面」では、83%が「自分の言葉」で話すことを支持しました。&lt;br&gt;・この結果から、正確な情報伝達においてはAI翻訳に一定の役割がある一方で、信頼関係や熱意を伝えるコミュニケーションでは、自分の言葉で向き合う姿勢が重視されていることがうかがえます。&lt;br&gt;・今後は、用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手との関係性を深める場面では人間が自分の言葉で伝えるという、目的に応じた使い分けが重要になると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし日本人が、文法が完璧ではなくても、AIに頼らず「一生懸命に自分の英語」であなたに話しかけてきたら、相手に対してどう感じますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
・97%が、「拙くても自分の英語で話そうとする人」に好感を持つと回答しました。&lt;br /&gt;
・「正確に話してほしい（AI翻訳のほうが良い）」を選択した回答者は0人でした。&lt;br /&gt;
・回答者の多くが重視しているのは、機械的な完璧さではなく、「あなた自身と話したい」という人間らしい姿勢そのものであることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人が「AI翻訳機の画面」ばかりを見てあなたと会話している時、あなたが感じる「心理的な距離（心の壁）」について、最も近いものを教えてください。（単一選択）
&lt;br /&gt;
・83%が、AI翻訳機の画面ばかりを見ながら会話されることに対して「心の距離を感じる」と回答しました。&lt;br /&gt;
・AI翻訳機や翻訳アプリは便利なツールである一方、会話中に画面への依存が強くなると、相手に「距離を感じる」「親密になりにくい」といった印象を与える可能性があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・リアルなコミュニケーションでは、正確に伝えることだけでなく、相手に目を向け、自分の言葉で向き合う姿勢が、信頼関係を築くうえで重要であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI翻訳がこれだけ普及した時代において、人間が「英会話（自分の英語で話すスキル）」を身につける最大の価値は何だと思いますか？（複数選択可：最大3つまで）
&lt;br /&gt;
・英会話を身につける価値として、最も多かった回答は「代替不可能な信頼関係・友情を築ける」（66%／774票）でした。&lt;br /&gt;
・次いで、「感情や熱意を直接伝えられる」（51%／596票）が2位となりました。&lt;br /&gt;
・この結果から、外国人講師の多くが、英会話を単なる言語スキルではなく、相手との信頼関係を築き、感情や熱意を伝えるための力として捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・AI翻訳が普及する時代においても、自分の言葉で話す英会話力は、相手との距離を縮めるコミュニケーション力として重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI翻訳は効率的な情報伝達において有効な一方、人間同士の信頼構築や感情共有の場面では、「自分の英語」で向き合う姿勢が重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの時代に求められるのは、「AIか、人間か」という二者択一ではありません。用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手の心を動かす場面では人間が自分の言葉で伝える。そうしたAIと人間の使い分けが、グローバルコミュニケーションにおいてますます重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
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ネイティブキャンプは今後も、世界140カ国以上の多様な講師陣と24時間365日コミュニケーションを取れる環境を提供し、AI時代においても信頼関係を築ける英語力の習得を支援してまいります。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090598/_prw_PI4im_5KBq772o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第22回 「児童教育実践についての研究助成」 Web応募受付開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150871</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>博報堂教育財団</dc:creator>
        <description>公益財団法人 博報堂教育財団は、第22回「児童教育実践についての研究助成」の応募受付を2026年7月1日より開始いたしますことをお知らせいたします。 当事業の目的 「児童教育実践についての研究助成事業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 博報堂教育財団&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公益財団法人 博報堂教育財団は、第22回「児童教育実践についての研究助成」の応募受付を2026年7月1日より開始いたしますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当事業の目的&lt;br /&gt; 
「児童教育実践についての研究助成事業」は、「ことばの力」を育む研究と児童教育実践の質の向上を目的として、大学、研究機関および教育実践に関わる方を対象に、優れた研究を助成しています。&lt;br /&gt; 
新しい視点を持つ研究成果が実践の場で反映され、児童教育の基盤が充実していくことを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象となる研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎「ことばの力」を育む研究　&lt;br /&gt; 
　・国語、日本語教育の諸分野における研究　　　&lt;br /&gt; 
　・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎児童教育実践の質を向上させる研究&lt;br /&gt; 
　・多様な場における教育実践の質を向上させる研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※対象は小・中学生となります。ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■応募資格&lt;br /&gt; 
下記のいずれかに該当する方を対象とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方（例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎日本の大学・公的研究機関に所属する研究者（例えば准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※所属機関の所在地は、日本国内に限り、日本在住者のみ対象とする。&lt;br /&gt; 
※有給・無給、常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問（ただし、学生の場合は修士号取得以上とする。）&lt;br /&gt; 
※個人研究、グループ研究ともに可。グループ研究の場合は、応募時点で全員が応募資格に適すること。&lt;br /&gt; 
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■助成金額&lt;br /&gt; 
1ヵ年助成 ：1件につき200万円を限度に助成します。&lt;br /&gt; 
2ヵ年助成 ：1件につき300万円を限度に助成します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スケジュール&lt;br /&gt; 
応募受付期間 ：2026年7月1日～10月13日　＊&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当財団ホームページ&lt;/a&gt;からご応募ください＊&lt;br /&gt; 
採否通知 ：2027年2月下旬&lt;br /&gt; 
助成期間 ：2027年4月1日から1年間または2年間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 公益財団法人 博報堂教育財団は、児童に対する国語教育と視覚・聴覚障がい者に対する教育を助成し、あわせてその活動に関する調査研究を行うことで、健全な人間形成に寄与することを目的に、1970年に設立されました。 &lt;br /&gt; 財団設立時から続く優れた教育実践活動を顕彰する「博報賞」をはじめ「児童教育実践についての研究助成」「教職育成奨学金」など「子ども」「ことば」「教育」を領域とした多様な活動を行っています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>帝京短期大学の学生が「六号坂納涼まつり」に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191139</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京短期大学</dc:creator>
        <description>帝京短期大学（東京都渋谷区）は、地域貢献活動の一環として、地域イベント「六号坂納涼まつり」に学生ボランティアとして参加します。今年で10年目の取り組みで、例年約30人の学生が参加する活動です。また、本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
帝京短期大学（東京都渋谷区）は、地域貢献活動の一環として、地域イベント「六号坂納涼まつり」に学生ボランティアとして参加します。今年で10年目の取り組みで、例年約30人の学生が参加する活動です。また、本活動を通じて地域交流や社会貢献への理解を深めることを目的に、本年は高校生ボランティアを募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
六号坂納涼まつりは、地域住民が交流を深める夏の恒例行事として開催されるイベントです。本学学生は納涼まつりへの出店をはじめ、会場案内や出店サポート、清掃・片付けなどを担当し、地域の皆さまとともに大会を盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生ボランティアの皆さまには、本学学生と協力しながらイベント運営に携わっていただきます。地域活動への参加やボランティア経験を通じて、多世代交流や社会貢献について学ぶ機会となります。はじめての人も夏休みの課題としても大歓迎！友達との参加もOKです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■六号坂納涼まつり 概要&lt;br /&gt;
・開催日：7月25日（土）・26日（日）&lt;br /&gt;
・時間：17:00～21:00&lt;br /&gt;
・場所：六号大通りおよび幡ヶ谷新道公園&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■高校生ボランティア募集概要&lt;br /&gt;
対象　高校生&lt;br /&gt;
活動内容&lt;br /&gt;
・会場案内&lt;br /&gt;
・各種催しのサポート&lt;br /&gt;
・清掃&lt;br /&gt;
・準備・片づけ　など&lt;br /&gt;
活動日時&lt;br /&gt;
7月25日（土）・26日（日） 16:00～21:00&lt;br /&gt;
※活動時間の詳細は参加者へ別途ご案内します。&lt;br /&gt;
申込方法&lt;br /&gt;
所定の申込フォーム（&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/r/PtQ6QNXAnR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.office.com/r/PtQ6QNXAnR&lt;/a&gt;）よりお申し込みください。&lt;br /&gt;
※募集人数に達し次第、受付を終了する場合があります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
帝京短期大学は、今後も地域との連携を深め、学生の学びと成長につながる地域貢献活動を積極的に推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
帝京短期大学&lt;br /&gt;
（住所）東京都渋谷区本町６－３１－１&lt;br /&gt;
（電話）03-3379-9708&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（担当）入試広報課またはキャリアデザインコース（服部）&lt;br /&gt;
（メール） &lt;a href=&quot;mailto:kouhou@teikyo-jc.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;kouhou@teikyo-jc.ac.jp&lt;/a&gt; または t-hattori@teikyo-jc.ac.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108940/202606191139/_prw_PI1im_3Xg5oc9Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高校生向けオンラインプログラム「Waku Waku Thailand」を開講します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191141</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学などを運営する学校法人上智学院傘下で、タイのバンコクに拠点を構える教育事業会社Sophia Global Education and Discovery Co., Ltd.（以下Sophia ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学などを運営する学校法人上智学院傘下で、タイのバンコクに拠点を構える教育事業会社Sophia Global Education and Discovery Co., Ltd.（以下Sophia GED)は、高校生を対象とした2日間のグローバル教育オンラインプログラム「Waku Waku Thailand」を、2026年7月25日（土）・26日（日）、Zoomにて実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムについて 
本プログラムは、高校生が海外とつながる第一歩として、異文化理解やグローバルマインド、英語によるコミュニケーション力を実践的に伸ばすことを目的としています。バンコクに拠点を持つSophia GEDの強みを活かし、現地の大学生やスタッフと交流しながら学ぶ点が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムは講義にとどまらず、参加型・体験型の学びを中心に構成されています。タイ文化や生活に関する講義に加え、タイ人学生との交流セッションやグループワーク、観光やスラム問題といった社会課題に関するディスカッションなどを通じて、多様な価値観に触れ、自ら考え発信する力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
使用言語は英語を基本としつつ、日本語でのサポートも一部用意しているため、海外経験が少ない高校生でも参加しやすい設計です。またオンライン形式のため、自宅から安全に海外との交流機会を得ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内にいながら海外とつながる教育機会への関心が高まる中、本プログラムは短期間で国際的な視野を広げる機会として、将来の留学や国際進学への第一歩となることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施概要 

 
 
 
 
 
 
 プログラム名&lt;br /&gt;  
 高校生オンライン文化交流プログラム「Waku Waku Thailand」&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年7月25日（土）・26日（日）（2日間）&lt;br /&gt;  
 
 
 実施形式&lt;br /&gt;  
 Zoomによるオンライン実施&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 高校生（国内外の高校、インターナショナルスクール等）&lt;br /&gt;  
 
 
 使用言語&lt;br /&gt;  
 英語（日本語サポートあり）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 16,000円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 Sophia GED公式サイト（&lt;a href=&quot;https://jp.sophia-ged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.sophia-ged.com&lt;/a&gt;）からお申込み&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 2026年7月3日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt;  
 Sophia GED プログラム担当　info@sophia-ged.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sophia GEDとは 
同社は上智大学を擁する学校法人上智学院の傘下企業として、タイ・バンコクを拠点に教育事業を展開しています。現地ネットワークと上智大学の国際的な教育資源を活かし、日本の学生と海外をつなぐ教育プログラムの企画・運営を行っています。また、オンラインを中心とした探究型プログラム「せかい探究部」を展開し、高校生が世界の多様な社会課題や文化に触れながら、自ら問いを立て、考え、発信する力を育む機会の提供にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>次代を担う若者を育成する教育活動をさらに推進 「三菱みらい育成財団」の2026年度助成事業に２件が採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181060</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（石川県野々市市）は、次代を担う若者を育成する教育活動を支援する一般財団法人三菱みらい育成財団（東京都千代田区）の2026年度助成事業において、Beyond SDGs推進センターが高校生を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学（石川県野々市市）は、次代を担う若者を育成する教育活動を支援する一般財団法人三菱みらい育成財団（東京都千代田区）の2026年度助成事業において、Beyond SDGs推進センターが高校生を対象に行う「心のエンジンを駆動させるプログラム」（カテゴリー２）と有志教職員 金沢工大ミライバチーム※ が大学1・2年生を対象に行う「21世紀型 教養教育プログラム」（カテゴリー4）がそれぞれ採択されました。2021年に1件採択されて以来、今回が2件目および3件目の採択となります。助成期間は3年間です。金沢工業大学では本採択を機に、これから必要になるであろう教育開発に真剣に取り組み、大学教育のみならず、高校生を対象とした教育にも一層努力してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【三菱みらい育成財団】について&lt;br /&gt;
三菱みらい育成財団は、2019年に設立された一般財団法人です。未来を切り拓く人材の育成を目指し、高校や大学、教育事業者などによる教育プログラムへの助成や、その成果を社会に広げる活動を行っています。2025年度までの助成先は延べ468機関、参加者総数は26万名に及んでいます。2026年度の応募総数は436件で84件が採択されました。&lt;br /&gt;
三菱みらい育成財団&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mmfe.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mmfe.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【採択された教育プログラムの概要】について&lt;br /&gt;
１．（カテゴリー２）高校生対象　応募143件　採択9件&lt;br /&gt;
Beyond SDGs推進センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIを使いこなす「新しい学習文化」の醸成&lt;br /&gt;
―生徒自身が主体的に生成AIとの境界線を設定できる力を育むAI Tinkery導入プロジェクト―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AI Tinkery（エーアイ・ティンカリー）とは、AIを「触って・試して・つくりながら学ぶ」ための学習環境や取り組みのことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム概要&lt;br /&gt;
本プログラムは、スタンフォード大学のKarin Forssell博士が提唱する「AI Tinkery」の教育メソッドを、日本の高校に導入する探究型プログラムです。&lt;br /&gt;
生成AIを単なる便利なツールとして利用するだけでなく、生成AIに依存しすぎることで自ら考える力を手放してしまう「チューリングの罠」を回避し、人間の能力を拡張するための生成AI活用文化の構築を目指します。生徒は、生成AIについて「Understand（理解）」「Evaluate（評価）」「Shape（創造）」のプロセスを通じて学びます。生成AIの利点と課題の両面に向き合いながら、自分にとって適切な生成AIとの関わり方を考え、自らの学習環境を主体的にデザインする力、すなわち「学習者エージェンシー」を育みます。&lt;br /&gt;
金沢工業大学がこれまで培ってきた教育実践の知見と高校ネットワークを活用し、各校の実情に応じた「日本版AI Tinkery運営ガイドライン」を開発します。将来的には、全国の高校へ展開可能な実践モデルの確立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムの社会的インパクト・定着・継続性&lt;br /&gt;
本プログラムは、すべての高校が直面している「生成AIと教育の共存」という課題に対し、再現可能な実践モデルを社会に提示することを目指しています。&lt;br /&gt;
1年目は、パイロット校2校において、メンターが伴走する運営モデルを確立します。2年目には、「日本版AI Tinkery運営ガイドライン（初版）」を公開し、小規模カンファレンスを開催する予定です。3年目には、実践を踏まえて改善したガイドラインを公開し、金沢工業大学が有する全国100校以上の高校ネットワークを通じて、各学校が自律的にAI Tinkeryを導入・実践できるエコシステムの定着を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　Beyond SDGs推進センターでプロトタイプを作成するプロジェクトメンバー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．（カテゴリー４）大学１、2年生対象 応募42件　採択9件&lt;br /&gt;
有志教職員 金沢工大ミライバチーム （申請 プロジェクト教育センター）&lt;br /&gt;
※金沢工大ミライバチーム・・・メディア情報学部、五十嵐威暢アーカイブ（デザインアートラボ）、建築アーカイブス研究所、Learning Design Project、産学連携局、企画広報室、プロジェクト教育センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンパスを拡張する複数博物館の往還とプロジェクト型学習の融合：総合知を共創・実践する次世代型PBL『Project Based Liberal-arts』の開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム概要&lt;br /&gt;
本プログラムは、大学1、2年生が学科混成チームで取り組む、PBL（Project Based Learning）と博物館学習を融合させた共創型教養教育です。学生は、人文・社会・産業・科学技術に関わる石川県下の複数の博物館や五十嵐威暢アーカイブなど大学の文化施設を往還し、対話型鑑賞や建築鑑賞を通じて「気づきの連環」を創出します。分野横断の総合知を地域づくりの公開イベントで共創・実践し、ポストAI時代に必要なハイコンセプト（右脳的・概念的な力）・ハイタッチ（共感的な力）の源泉となる「アート型の問題解決能力」を備えた人材を育成するプログラムです。また、私たちのプログラムが地域に定着することで、地域に点在する多様な博物館が「大学生が主体的探究や概念創造を行う高等教育の学びの場」に再定義されることを期待し、企業博物館も対象とする独自のアプローチにより、産学連携による教育が促進されるだけでなく、企業側にとっても自社の博物館が教育拠点として活用される新たな価値の創出に繋げたいと考えます。VUCA時代※に重要とされる、感性的思考や他者との価値共創を重視し、「地域全体を学びの教室にする」というコンセプトで行われる、金沢工業大学独自の教育プログラムを目指します。&amp;nbsp;※VUCA（ブーカ）Volatility（変動性）、Uncertainty（不確実性）、Complexity（複雑性）、Ambiguity（曖昧性）の頭文字をとった言葉。現代の予測困難なビジネス・社会環境を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムの社会的インパクト・定着・継続性&lt;br /&gt;
・アート型問題解決人材の輩出&lt;br /&gt;
ポストAI時代では、AIと協働する論理的なサイエンス型思考に加え、人間の情動に共鳴する直感的・感性的なアート型思考が不可欠です。金沢工業大学が強みとする「実行力によるクラフト型問題解決」にアートの視点を掛け合わせ、実行力を伴う「アート型の問題解決能力」を備えた人材を育成することは、次世代社会を牽引する革新的なインパクトを持ちます。&lt;br /&gt;
・地域の博物館を高等教育の場へと再定義&lt;br /&gt;
現状の博物館は小中学生の遠足など初等教育の場に留まりがちであるが、本プログラムが定着することで、地域に点在する多様な博物館が「大学生が主体的探究や概念創造を行う高等教育の学びの場」へと再定義されます。&lt;br /&gt;
・企業博物館への展開による産学連携教育の強化&lt;br /&gt;
企業博物館も対象とする独自のアプローチにより、産学連携による学生教育が強化されるとともに、企業側にとっても自社の博物館が大学教育の拠点として活用されるという新たな価値の創出に繋がります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 金沢工業大学内五十嵐威暢アーカイブでの授業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>令和８年度「東京テックイノベーションプログラム」受講者募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150870</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年６月18日 東京都立産業技術大学院大学 東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年６月18日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都立産業技術大学院大学　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とした実践型履修証明プログラム【注２】「東京テックイノベーションプログラム（以下、東京テック）」の令和８年度受講者を６月18日（木）から８月25日（火）まで募集します。&lt;br /&gt; 
　本年度から科目構成を大幅に見直し、マーケティングや生成AI実践、コンプライアンスなど起業に欠かせない５科目を追加したほか、グループワークで事業計画書を作成する中核科目「特別演習③」の時間を倍以上に拡大。15科目計78時間のカリキュラムを通じて、起業に必要な知識やスキルを体系的に学びながら構想の具体化から事業実現までの一貫したプロセスを体験する内容としています。&lt;br /&gt; 
　なお、募集にあたり、東京テックの概要をご説明し、担当講師や事務局と直接面談できる説明会を６月から８月にかけて計３回開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注１】東京都立産業技術大学院大学は、東京都公立大学法人が運営する高度専門職業人を養成するための&lt;br&gt;　　　　専門職大学院です。&lt;br /&gt; 
【注２】履修証明プログラムとは、学校教育法に基づき、主に社会人を対象として大学等が編成する一定の&lt;br&gt;　　　　まとまりのある学修プログラムです。修了者には履修証明書が交付されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックとは 
　東京テックは、起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に取り組みたい社会人を対象に、新規事業の構想から具体化までを一連で学ぶことができる実践型の履修証明プログラムです。令和８年10月３日（土）から翌年１月30日（土）まで、15科目計78時間のカリキュラムにより、必要な視点や知識を体系的に修得します。&lt;br /&gt; 
　研究機関や企業を現地訪問する特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者と直接面会し、実際の経営判断や事業づくりの考え方を直接学びます。また、講義と並行して行われるグループワークの特別演習③では、多様な経験と専門性を持つ受講生同士が議論と検証を重ねて構想を具体化し、事業計画書として形にするプロセスに取り組みます。&lt;br /&gt; 
　ほとんどの講義は土曜日及び平日夜に開講され、オンライン参加や録画講義にも対応しているため、日々の仕事と並行して取り組みやすい学修スタイルになっています。また一般教育訓練給付制度の対象講座ですので、修了後は必要な事務手続きを経て、受講料の一部（最大20％）を受給できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
募集概要 
１．対 象 者：生涯現役を目指して起業・第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）を志向し、&lt;br&gt;　　　　　　 これまでの経験を活かして次のステージに取り組みたい社会人&lt;br /&gt; 
２．募集人員：20名程度&lt;br /&gt; 
３．受講料等：・選考手数料：9,800円&lt;br /&gt; 
　　　　　　　・受講料：99,840円（一般教育訓練給付金の受給も可能）&lt;br /&gt; 
４．開 講 日：令和８年10月３日（土）&lt;br /&gt; 
５．会　 場：東京都立産業技術大学院大学（品川区東大井１－10－40）等&lt;br /&gt; 
６．出願期間：・選考スケジュール&lt;br /&gt; 
　出願期間：令和８年６月18日（木）から８月25日（火）午後1時まで&lt;br /&gt; 
　提　　出：令和８年８月25日（火）午後１時までに出願書類と志望理由書を提出&lt;br /&gt; 
　選考結果：令和８年９月１日（火）以降、発送予定&lt;br /&gt; 
　※応募方法の詳細は、ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 受講者募集にあたり、プログラムの概要が分かる説明会を６月26日（金）、７月17日（金）、８月７日&lt;br&gt;　（金）の合計３回、それぞれ午後７時から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックの特徴 
１．特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者を訪問&lt;br /&gt; 
　急成長企業や研究機関を現地訪問し、経営者や実務担当者との対話から得られる生の声を通じて顧客ニーズの捉え方や意思決定の考え方を具体的に学ぶことで、自身の事業計画の質を高めることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●特別演習の訪問先&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
令和４～７年　東京都立産業技術研究センター 
IoT技術、自律型ロボット、3Dプリンタ等 
 
 
令和４～７年　株式会社伸光製作所 
樹脂製品微細精密加工、プラスチック製品切削加工 
 
 
令和５年　　　株式会社成島 
顧客の嗜好調査結果を活かしたプロトタイピング等 
 
 
令和６年　　　株式会社オリィ研究所 
分身ロボット｢OriHime｣を通じた社会課題解決技術 
 
 
令和７年　　　株式会社ACCELStars 
データとアルゴリズムを組合せ、睡眠の質を検査 
 
 
 
２．グループワークとプレゼンで事業案を実務水準へ高める特別演習③&lt;br /&gt; 
　受講生がチームを組み、アイデアを持ち寄りながら新規事業の構想を具体化する演習です。開講直後から事業検討が重ねられ、本番プレゼンに向けて顧客課題、提供価値、収益構造を整理していきます。４カ月後の最終発表に向けて、議論と検証を重ねながら実際の提案として通用する水準まで事業計画の質を高めることができる東京テックの中核科目です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．修了後も事業検討を継続できる環境、AIIT起業コミュニティ&lt;br /&gt; 
　専任教員の伴走支援により特別演習③の事業計画をブラッシュアップのうえ、事業化に向けた取り組みを継続できる修了生の支援の場が設けられました。東京テック終了後も専任講師の伴走支援のもと、受講を通じて生まれたつながりを活かして、事業を共に発展させてゆくことができます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
科目詳細 

 
 
 
 
 
 
 
 
 科目名 
 担当教員 
 時間 
 概要 
 
 
 東京テック概論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 1.5 時間 
 東京テックの目標や概要、特別演習③の活動内容を理解し、履修に関する疑問点を解消します&lt;br /&gt;  
 
 
 イノベーションマインド実践論&lt;br /&gt;  
 吉田 敏&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 技術・市場・組織の変化に基づく経済発展の現象としてのイノベーションを体系的に学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 生成AIとプロンプト設計特論&lt;br /&gt;  
 岡崎浩二&lt;br&gt;特任教授 
 ３時間 
 生成AIの仕組みと活用可能性を理解し、積極的に利用して新規事業や業務改善に応用できる力を養います&lt;br /&gt;  
 
 
 コンプライアンス演習&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 仮説の生成と検証を繰り返す研究的思考の準備段階として、コンプライアンスに関する知識を習得します&lt;br /&gt;  
 
 
 ヘルスケアデザイン特論&lt;br /&gt;  
 田部井 賢一&lt;br&gt;准教授 
 24時間 
 顧客ベネフィットを最大化する視点から、ヘルスケアデザインを用いた問題解決力を体系的に修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習①&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 東京都立産業技術研究センターを現地見学し、その技術を活用した起業や新規事業の演習を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 意思決定概論&lt;br /&gt;  
 細田貴明&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 経営者の意思決定方法論を学び、その構造や問題解決の思考体系を理解し、実務に役立つアプローチを修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 データ分析&lt;br /&gt;  
 浪岡保男 教授 
 ３時間 
 データの可視化や基本的な処理、予測手法を通じて、データから有用な知識を引き出す方法を学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 スタートアップと会計&lt;br /&gt;  
 田中 靖浩&lt;br&gt;外部講師 
 ３時間 
 資金調達・運用、価格設定、専門家活用など経営者が知るべき要点を理解することを目的とします&lt;br /&gt;  
 
 
 マーケティングの基礎&lt;br /&gt;  
 川名周 非常勤講師 
 4.5 時間 
 市場環境分析、マーケティングミックスの4Pを中心に教授し、事業計画の戦略性向上を目指します&lt;br /&gt;  
 
 
 事業計画作成特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 事業開発時に繰り返される仮説の生成と検証の研究的思考にあたり、調査法事業計画作成法の知識を修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習②&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 都内ものづくり企業２社を訪問し、SWOT分析を通じて経営実態を把握し、経営方針の考案と発表を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 医薬品研究開発特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 医薬品研究開発事業を通じて法規制、知的財産を理解し、起業との比較により、ビジネスモデル設計を理解します&lt;br /&gt;  
 
 
 起業・新規事業の実践経営特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 ３時間 
 企業経営者による起業時・新事業立ち上げ時の経営課題の実際の講義を通じて、ケーススタディを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習③&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 10.5 時間 
 グループワークを通じて起業や新規事業の提案に必要な知識と技術を学び、事業計画書の作成とプレゼンを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 　　戦略７　心豊かに暮らし、いつまでも輝けるアクティブChōju社会&lt;br /&gt; 　　　　　　「高齢者の社会参加・就労促進」&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
■東京都立産業技術大学院大学について&lt;br&gt;&lt;br&gt;東京都立産業技術大学院大学は、平成18年に東京都が設置した専門職大学院です。本学は、東京の産業振興に貢献する高度専門職業人を養成することをミッションとしており、産業界と連携して実践的な課題解決能力を養うとともに、東京都との共同研究やシンクタンク機能を通じて、産業活性化にも貢献しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;名称：東京都立産業技術大学院大学&lt;br&gt;所在地：東京都品川区東大井１－10－40&lt;br&gt;学長：橋本洋志&lt;br /&gt; 
設立：平成18年&lt;br /&gt; 
入学定員：115名&lt;br&gt;WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Faiit.ac.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Ctogawa-yuka%40jmj.tmu.ac.jp%7C46035bc47b3e4fd4ba7808dda74b02ca%7Cf2f4969a9b8f4d92939c455bf916096d%7C0%7C0%7C638850662803775469%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Y2wLzA2LMdCRWg%2F%2FRS3wixtyhvTbwCaj1TIMjtDQEB8%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
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