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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「おかね」に関するコンクール 作品大募集！（主催：金融経済教育推進機構）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189198</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>J-FLEC</dc:creator>
        <description>金融経済教育推進機構（J-FLEC）は、金融経済教育の学校向け主要事業として、第59回「おかねの作文」コンクール（中学生対象）、第24回「金融と経済を考える」高校生小論文コンクール（高校生等対象）を実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　金融経済教育推進機構（J-FLEC）は、金融経済教育の学校向け主要事業として、第59回「おかねの作文」コンクール（中学生対象）、第24回「金融と経済を考える」高校生小論文コンクール（高校生等対象）を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　金融や経済を取り巻く環境が大きく変化し、インターネットやキャッシュレス決済の普及によりお金との関わり方が多様化する中、子どもたちに求められるのは、経済的に自立し、より良い生活を送るために必要なお金に関する知識や判断力（金融リテラシー）です。&lt;br /&gt;
　このコンクールは、「おかね」や「金融・経済」のしくみ、生活や社会との関わりについて考えたり、まとめたりすることを通して、金融や経済への関心を高め、青少年の健全な金銭観・価値観を育むことを目的としています。2025年度は、中学生部門は4,715点、高校生部門は2,739点の作品が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第59回おかねの作文コンクール（中学生対象）
募集テーマ：「おかね」に関することであれば、どのようなものでも構いません。&lt;br /&gt;
テーマを考えるときの参考として、以下に例を示します。ただし、この中から選ぶ必要はありません。&lt;br /&gt;
自分が書きたいと思う内容を自由に考えてみてください。&lt;br /&gt;
（テーマの例）&lt;br /&gt;
１．将来の夢の実現とおかねの関わり&lt;br /&gt;
２．私のおかねのルールやわが家の約束事&lt;br /&gt;
３．活きたおかねの使い方とは&lt;br /&gt;
４．ニュースにみるおかね&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
応募資格：中学生&lt;br /&gt;
賞：特選 5編（賞状と図書カード4万円分）&lt;br /&gt;
　　金融担当大臣賞 / 文部科学大臣賞 / 日本銀行総裁賞 / 日本PTA 全国協議会会長賞&amp;nbsp;/ J-FLEC 理事長賞&lt;br /&gt;
　　秀作 5編（賞状と図書カード2万円分）&lt;br /&gt;
　　佳作 10編（賞状と図書カード3千円分）&lt;br /&gt;
　　学校賞（特選受賞者在籍校） 5校（賞状と図書カード1万円分）&lt;br /&gt;
文字数：1,200～2,000字&lt;br /&gt;
締め切り：2026年9月15日（火）※消印有効&lt;br /&gt;
発表：12月中旬頃、主催者ホームページで発表。&lt;br /&gt;
後援：金融庁、文部科学省、日本銀行、公益社団法人 日本PTA全国協議会、日本私立中学高等学校連合会、全国都道府県教育委員会連合会、全国市町村教育委員会連合会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第24回「金融と経済を考える」高校生小論文コンクール（高校生等対象）
募集テーマは「金融と経済」に関すること。&lt;br /&gt;
高校生としての自分の意見や主張を小論文スタイルで表現してください。&lt;br /&gt;
テーマを考える参考として、テーマの例を下記に示します。&lt;br /&gt;
ただし、この中から選ぶ必要はありません。自分が書きたいと思う内容を、自由に考えてみてください。&lt;br /&gt;
題名（作品タイトル）は自由です。作品の内容に相応しいものをつけてください。&lt;br /&gt;
（テーマの例）&lt;br /&gt;
１．高校生の私が考える「将来の夢の実現と活きたお金の使い方」&lt;br /&gt;
２．未来に向けた私の提言「地域課題を解決する起業プラン」&lt;br /&gt;
３．高校生の私が考える「社会のための投資」&lt;br /&gt;
４．社会の変化から考える「物の値段と価値と私たちの責任」&lt;br /&gt;
５．「キャッシュレス化」が私たちに与えた影響とは&lt;br /&gt;
６．デジタル社会を生きる私が考える「お金のトラブル回避法」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
応募資格：高校生、中等教育学校生(後期課程)、高等専門学校生（3年生まで）、高等専修学校生&lt;br /&gt;
賞：特選 5編（賞状と奨学金5万円）&lt;br /&gt;
　　金融担当大臣賞/ 文部科学大臣賞 / 日本銀行総裁賞/ 全国公民科・社会科教育研究会会長賞&lt;br /&gt;
　　J-FLEC 理事長賞&lt;br /&gt;
　　秀作 5編（賞状と奨学金3万円）&lt;br /&gt;
　　佳作 10編（賞状と図書カード6千円分）&lt;br /&gt;
　　学校賞（特選受賞者在籍校） 5校（賞状と図書カード1万円分）&lt;br /&gt;
文字数：1,600～3,200字&lt;br /&gt;
締め切り：2026年9月15日（火）※消印有効&lt;br /&gt;
発表：12月中旬頃、主催者ホームページで発表。&lt;br /&gt;
後援：金融庁、文部科学省、日本銀行、全国公民科・社会科教育研究会、公益財団法人全国商業高等学校協会、全国家庭科教育協会、日本私立中学高等学校連合会、全国都道府県教育委員会連合会、全国市町村教育委員会連合会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はJ-FLECコンクール作品募集ホームページをご覧ください。&lt;br /&gt;
（ホームページでは過去の入賞作品もご紹介しています）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ron2026.j-flec.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ron2026.j-flec.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※金融経済教育推進機構（J-FLEC）は、国民に広く金融経済教育を届けることを目的に設立された、金融庁所管の認可法人です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【社会人の学び直し「KITリカレント教育プログラム」夏期集中講義】令和8年6月29日より募集開始。   </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269716</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学では、社会人が学生や教員と共に学び合う「KITリカレント教育プログラム」について、募集に先立ちホームページにて情報を公開しました。募集は6月29日（月）より開始します。 8～9月の夏期集中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学では、社会人が学生や教員と共に学び合う「KITリカレント教育プログラム」について、募集に先立ちホームページにて情報を公開しました。募集は6月29日（月）より開始します。&lt;br /&gt;
8～9月の夏期集中講義期間に、AIやデータサイエンス（DS）・IoTが学べる「情報技術教育プログラム」15科目を開講します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KITリカレント教育プログラムとは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「KITリカレント教育プログラム」は、企業に勤務する社会人が学生や教員と共に学び合い、企業ニーズに対応した知識の修得に加え、学生や教員と共に学び合いながら、学生･教員とのネットワークづくりと、修得した知識を活用した研究・開発による企業の成長をサポートするプログラムです。対面授業（大学の教室で受講）・遠隔授業（自宅や会社からのオンラインで受講）のいずれかで実施します。&lt;br /&gt;
募集期間は令和8年6月29日（月）～7月10日（金）です。&lt;br /&gt;
※申込には「最終学歴の卒業証明書（原本）」が必要です。詳細は下記「実施要項URL」よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学は、「自ら考え行動する創造的探究・実践人材の育成」を教育目標に掲げ、2025年4月より「情報デザイン学部」「メディア情報学部」の文理探究学部2学部と「情報理工学部」を新設し、文系と理系の学生が共に学ぶ6学部17学科体制へとダイナミックに進化しました。&lt;br /&gt;
文理の枠を超えた社会実装型総合大学で、学生と共に学んでみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報技術教育プログラム（15科目）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Society 5.0時代において、AIやIoTをはじめとする情報技術は、製造業や金融業、サービス業や農業等のあらゆる産業で、業務革新をもたらしています。こうした変化に対応するためには、AIやIoTといった先進情報技術の知識を身につけることが不可欠です。&lt;br /&gt;
「情報技術教育プログラム」は、社会人が学生や教員と共に学び合いながら、AI・DS・IoT・ICTの基礎から応用まで、体系的に学習できる教育プログラムです。&lt;br /&gt;
本プログラムは、初めて先進情報技術を学ぶ方にも受講しやすい内容となっており、昨年度は延べ48人の社会人が受講し、実務に活用しています。&lt;br /&gt;
また今年度より、近年急速に発展している生成AIに関する科目「数理特別科目（生成AI基礎）」を、新規科目として開講します。&lt;br /&gt;
「情報技術教育プログラム」で学んだ社会人は、業務で学んだ知識やスキルを活かし、さらには金沢工業大学の高度な研究環境のなかで、教員や学生と連携した共同研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象科目は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【AIとデータサイエンス】コース&lt;br /&gt;
AI基礎／AIプログラミング入門／数理特別科目（生成AI基礎）／AI応用Ⅰ（深層学習）／AI応用Ⅱ（自然言語処理）／ビジネスデータサイエンス／データサイエンス応用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【IoTとロボティクス】コース&lt;br /&gt;
IoT基礎／IoTプロトタイピング／IoTプログラミング入門／ドローンプログラミング／IoT応用 ／ロボティクス基礎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ICTと情報セキュリティ】コース&lt;br /&gt;
情報ネットワーク基礎／ネットワークセキュリティ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムの受講に際しては、「単一科目」または「履修証明プログラム」のいずれかを選択したうえで、受講する科目を選択いただきます。詳細については、「実施要項」をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○「単一科目」区分の場合&lt;br /&gt;
　・コースに関係なく、希望する科目を1人あたり2科目まで履修申請が可能です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○「履修証明プログラム」区分の場合&lt;br /&gt;
・「履修証明プログラム」は、コース内の対象科目を6単位（6科目）修得することで履修証明書を発行します&lt;br /&gt;
・対象となるのは「AIとデータサイエンス」コース（※「AI基礎」を除く）および「IoTとロボティクス」コースです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受講料 ：&lt;br /&gt;
【単一科目】24,000円（1科目あたり）　&lt;br /&gt;
【履修証明プログラム】144,000円（1コースあたり）&lt;br /&gt;
※いずれも別途、検定料が必要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受講期間 ：&lt;br /&gt;
令和8年8月19日（水）～9月11日（金）&lt;br /&gt;
※科目によって開講日は異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施要項URL ： &lt;a href=&quot;http://www.kanazawa-it.ac.jp/kit-ite/bosyu.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kanazawa-it.ac.jp/kit-ite/bosyu.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ウェブサイトURL ： &lt;a href=&quot;http://www.kanazawa-it.ac.jp/kit-ite/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kanazawa-it.ac.jp/kit-ite/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学の学生による「金沢TONKAN」デザインコンペ審査会 開催。最優秀案は年内に実現。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606020178</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（石川県野々市市）では、課外活動プロジェクト「Toiro」に所属する4年生が中心となり取り組む「金沢TONKAN」デザインコンペ審査会を、2026年6月6日（土）13時より、扇が丘キャンパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学（石川県野々市市）では、課外活動プロジェクト「Toiro」に所属する4年生が中心となり取り組む「金沢TONKAN」デザインコンペ審査会を、2026年6月6日（土）13時より、扇が丘キャンパス23号館1階パフォーミングスタジオにて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンペは、学生主体のコミュニティ＆カフェプロジェクト「TONKAN」の新拠点となる空間設計を対象としたもので、 金沢工業大学扇が丘キャンパス近隣に位置する空き店舗（旧8番らーめん工大前店）を対象に、 再生・利活用の設計提案を競います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学扇が丘キャンパスすぐそばにある空き店舗の再生・利活用の設計提案を競う&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンペ開催概要&lt;br /&gt;
名称：金沢TONKAN デザインコンペ審査会&lt;br /&gt;
日時：2026年6月6日（土）13時00分～16時40分&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学 扇が丘キャンパス 23号館1階 パフォーミングスタジオ&lt;br /&gt;
以下の扇が丘キャンパスマップ【D】の建物&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/about_kit/ogigaoka.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンペの背景・目的&lt;br /&gt;
「TONKAN（トンカン）」は、建築・土木やまちづくりに関心を持つ学生が主体となり、リノベーションを前提に物件選定から設計、施工、運営までを一貫して手掛けるコミュニティ＆カフェプロジェクトです。&lt;br /&gt;
2022年に東京・御茶ノ水でスタートし、全国へと展開を広げ、2026年4月時点で17拠点に拡大しています。&lt;br /&gt;
今回の「金沢TONKAN」は、2026年春より新たに参画するプロジェクトです。金沢工業大学の学生が中心となって地域に新たなコミュニティ拠点を創出することを目的としています。&lt;br /&gt;
対象物件は、金沢工業大学扇が丘キャンパス近隣に位置する旧飲食店舗（旧8番らーめん工大前店）で、その再生・利活用の設計提案を競います。実際の建設・運営につながる実践的な設計コンペとして実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンペの運営&lt;br /&gt;
本コンペの開催にあたっては、リーダーの田中壮汰 さん（建築学部 建築学科4年） を中心とする「Toiro」プロジェクトの4年生16名がコンペの応募要項のとりまとめや審査会の準備を進めてきました。&quot;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kanazawa_tonkan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;kanazawa_tonkan&lt;/a&gt;&quot;としてInstagramのアカウントも開設済みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、物件の選定ならびに運営面で、rooms 株式会社 絹川商事のご協力を頂いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【kanazawa_tonkan Instagram】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kanazawa_tonkan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kanazawa_tonkan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンペの内容&lt;br /&gt;
本コンペは、金沢工業大学の学生であれば学部1年生から大学院生まで誰でも参加することができます。参加登録受付は終了しており、学部2年生から大学院1年生までの13チームがエントリーしています。&lt;br /&gt;
テーマは、「みんなの居場所」。従来のコミュニティの枠にとらわれずに、異なる目的や価値観を持つ人々が偶然出会い、自然に関わり合い、交流が広がるような、自由な発想による空間提案が求められています。&lt;br /&gt;
当日は、建築模型および設計パネルの展示も行い、来場者が各提案を直接見学できる形式となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査会スケジュール&lt;br /&gt;
13:00～　コンペ概要、趣旨説明、プレゼン方式説明&lt;br /&gt;
13:05～　審査員紹介&lt;br /&gt;
13:10～　プレゼンテーション（プレゼン4分＋質疑6分）&lt;br /&gt;
15:40～　追加質疑&lt;br /&gt;
16:00～　審査員公開審議&lt;br /&gt;
16:30～　結果発表・表彰&lt;br /&gt;
16:40　　終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンペの特徴&lt;br /&gt;
本コンペは、単なるアイデア提案にとどまらず、採用案が実際に建設・運営へとつながる点が大きな特徴です。他の「TONKAN」同様、実施設計と施工も専門業者と連携して学生達が主体的に取り組む予定です。&lt;br /&gt;
学生が主体となり実社会に実装するプロジェクトとして、実践的な教育効果と地域への波及効果が期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般観覧について&lt;br /&gt;
本審査会は一般公開されており、建築やまちづくりに関心のある方であればどなたでも観覧可能です。途中入退場も自由です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材のご案内&lt;br /&gt;
当日は、学生によるプレゼンテーション、模型展示、審査の様子など、映像・写真取材に適した内容となっております。&lt;br /&gt;
未来の建築を担う学生たちの実践的な挑戦として、ぜひご取材賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202606020178/_prw_PI1im_6P911r54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神山まるごと高専、近大高専、国際高専、サレジオ高専 4校が「第5回私立高専合同進学説明会」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606020182</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 11:26:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際高等専門学校</dc:creator>
        <description>2026年6月2日 報道関係者各位 神山まるごと高専、近大高専、国際高専、サレジオ高専 4校が、「第5回私立高専合同進学説明会」を開催 〜2026年7月5日（日）於 KIT虎ノ門キャンパス（東京都港区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


神山まるごと高専&lt;br /&gt;
近畿大学工業高等専門学校&lt;br /&gt;
国際高等専門学校&lt;br /&gt;
サレジオ工業高等専門学校&lt;br /&gt;

2026年6月2日&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 神山まるごと高専、近大高専、国際高専、サレジオ高専 4校が、「第5回私立高専合同進学説明会」を開催 〜2026年7月5日（日）於 KIT虎ノ門キャンパス（東京都港区）～ &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
私立高等専門学校である、神山まるごと高専、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校は、2026年7月5日（日）に4校合同の「第5回私立高専合同進学説明会」を開催します。中学生やその保護者、学校教員に広く、私立高等専門学校の存在やその特徴を紹介することを目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、本プレスリリースは、神山まるごと高専、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校の合同プレスリリースです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催背景&lt;br /&gt; 
高等専門学校は、「実践的・創造的技術者を養成することを目的とした高等教育機関（※）」で、日本のものづくりを支えてきた日本独自の教育システムです。全国には国公私立合わせて58校あり、約6万人の学生が学んでいます（※）。2022年には設置60周年となり、高等専門人材が求められる現代において、5年制の教育システムや実験・実習を重視した専門教育が、注目を集めています。また、約20年ぶりの新設校として、2023年4月に神山まるごと高専が開校し、2028年の開校を目指す滋賀県内の高専設置計画も進められるなど、高専の新設に向けた動きが続いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
しかし、近年、ものづくり人材のニーズの高まりや、ロボットコンテストの開催の盛り上がりなどによって認知度が拡大しているものの、いまだに「高専」という進路の選択肢が中学生の一般的な進路選択の一つになっているとは言えません。&lt;br /&gt; 
過去4回開催した私立高専合同進学説明会では、それぞれ100名以上の参加者があり、1日で4校の特色がわかると好評を博したことから、今年度も対面・オンラインで開催することとなりました。本説明会では、各校からの学校紹介を行うほか、各校ブースでの個別相談を通して、高専に関心がある中学生、保護者、教育関係者の疑問を解消します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 文部科学省　ウェブサイト　「高等専門学校（高専）について」より&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kousen/index.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kousen/index.htm&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
開催日: 2026年7月5日(日)10:00-14:00&lt;br /&gt; 
主催：日本私立高等専門学校協会&lt;br /&gt; 
後援：一般社団法人全国高等専門学校連合会、全日本中学校長会 、東京都港区教育委員会&lt;br /&gt; 
開催場所: 金沢工業大学虎ノ門キャンパス（東京都港区愛宕1-3-4 愛宕東洋ビル 13階）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内容・スケジュール：&lt;br /&gt; 
・学校説明 (オンライン配信も行います)&lt;br /&gt; 
　10:00-10:15 開会挨拶&lt;br /&gt; 
　10:15-10:30 神山まるごと高専説明&lt;br /&gt; 
　10:30-10:45 近大高専説明&lt;br /&gt; 
　10:45-11:00 国際高専説明&lt;br /&gt; 
　11:00-11:15 サレジオ高専説明&lt;br /&gt; 
・個別相談会（対面のみ）&lt;br /&gt; 
　10:15-14:00&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※個別相談会と学校説明は別室にて実施いたします。&lt;br /&gt; 
※内容は変更することがございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
※オンライン配信のURLは事前申込みいただいた方にお送りします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対象：高等専門学校入学に関心がある方、およびその保護者、教育関係者等&lt;br /&gt; 
参加費：無料&lt;br /&gt; 
定員：なし （事前申込制）&lt;br /&gt; 
申込方法：以下URLの申込フォームまたはQRコードより&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/u/0/d/1zvoo86dLz6Qo8MZB_aHgwOKOfTQQHj9YCq_u2mMrusw/viewform?edit_requested=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/u/0/d/1zvoo86dLz6Qo8MZB_aHgwOKOfTQQHj9YCq_u2mMrusw/viewform?edit_requested=true&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
申込締切：2026年7月4日(土)正午まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■神山まるごと高専とは&lt;br /&gt; 
神山まるごと高専は、徳島県神山町に2023年4月に開校した 5年制の私立高等専門学校です。「テクノロジー×デザイン×起業家精神」を教育の土台としながら、神山という地に根ざし、社会を動かす人材「モノをつくる力で、コトを起こす人」の育成を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamiyama.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamiyama.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式note：&lt;a href=&quot;https://kamiyamakosen-edu.note.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamiyamakosen-edu.note.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式X：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kamiyama_kosen&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kamiyama_kosen&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kamiyama_kosen&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kamiyama_kosen&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
LINE公式：&lt;a href=&quot;https://line.me/R/ti/p/%40179pvsul&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://line.me/R/ti/p/%40179pvsul&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■近畿大学工業高等専門学校とは&lt;br /&gt; 
近畿大学工業高等専門学校は、1962年4月に学校法人近畿大学の併設校「熊野高等専門学校」として開校し、三重県名張市への移転を経て、今年で創立65年目を迎えた歴史ある学校です。&lt;br /&gt; 
人格教育と実社会に役立つ教養と専門知識の育成に努め、想像力あふれる技術者の養成を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ktc.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ktc.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kindai_kosen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kindai_kosen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kindai_kosen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式X：&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://x.com/kutcPR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/kutcPR&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■国際高等専門学校とは&lt;br /&gt; 
国際高専は、1・2年は全寮制で教員の約半数が外国人である白山麓キャンパスで学び、3年生はニュージーランドに１年間の留学、4・5年生は金沢キャンパスで大学生とともに創造的研究を行います。５年間に３つのキャンパスにて英語で学ぶことで、「グローバルイノベーター」の力を身に付けます。「ほとんどの授業が英語で行われる」ことと新たな価値を生み出す「エンジニアリングデザイン教育」が特色です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ict-kanazawa.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ict-kanazawa.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/ICTKanazawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/ICTKanazawa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/ICTKanazawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/ICTKanazawa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/ICTKanazawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/ICTKanazawa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ictkanazawa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ictkanazawa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@ictkanazawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@ictkanazawa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サレジオ工業高等専門学校とは&lt;br /&gt; 
東京にある国内唯一のカトリック系高専です。本校には、全国各地より約800名が在籍しており、「アシステンツァ（アシスト）」する教育法を実践し、人間性・専門性・国際性を高め、豊かな心を育みます。2025年度から、新生サレジオ高専として、不足しているデジタル人材（＝新たな価値を提供できる人材）の育成を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.salesio-sp.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.salesio-sp.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@salesiopr/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@salesiopr/videos&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/salesio_kosen&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/salesio_kosen&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/salesio_kosen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/salesio_kosen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イベントに関する問い合わせ&lt;br /&gt; 
国際高等専門学校&lt;br /&gt; 
東京スタッフ（高田）&lt;br /&gt; 
03-5777-1964&lt;br /&gt; 
Mail: iuctky@mlist.kanazawa-it.ac.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■神山まるごと高専に関する報道関係のお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
神山まるごと高専&lt;br /&gt; 
広報担当（大西・蔵本）&lt;br /&gt; 
Mail: pr@kamiyama.ac.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103034/202606020182/_prw_PI1im_cEvwPDzs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】千葉市・インテル株式会社連携事業「高校生eスポーツ大会」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269715</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、2026年8月22日（土）に高校生を対象とした「第3回東京情報大学杯 eスポーツ大会」を開催します。 本大会は2024年7月に千葉市及びインテル株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、2026年8月22日（土）に高校生を対象とした「第3回東京情報大学杯 eスポーツ大会」を開催します。&lt;br /&gt;
　本大会は2024年7月に千葉市及びインテル株式会社と締結した「デジタル活用の推進に関する協定」に基づき実施するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□第３回東京情報大学杯eスポーツ大会概要&lt;br /&gt;
開催日 : 2026年8月22日(土)&lt;br /&gt;
場　所 : 東京情報大学 1号館1階eスポーツスタジオ&lt;br /&gt;
ゲームタイトル：フォートナイト&lt;br /&gt;
参加要件 : 高校生であること&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
後　援 : 千葉市、インテル株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□タイムスケジュール（予定）&lt;br /&gt;
10:30-12:20 大会参加者練習時間(参加自由)&lt;br /&gt;
12:30-13:00 出席者確認・参加者と大会ルールを協議のうえ決定する&lt;br /&gt;
13:00-15:00 eスポーツ大会 (大会ルール等によって時間が変動)&lt;br /&gt;
15:00-15:30 表彰式 (大会時間によって開始時間が変動)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□東京情報大学におけるeスポーツへの取り組み&lt;br /&gt;
　千葉市及びインテル株式会社と締結した「デジタル活用の推進に関する協定」に基づく事業として、毎年夏に東京情報大学eスポーツ大会を開催するほか、eスポーツのデータ分析や戦略思考、チームコミュニケーションなどを育む教育的価値に着目し、特別講義「eスポーツとSTEAM教育」を実施しています。&lt;br /&gt;
研究面においては、ｅスポーツが高齢者の認知機能や生活の質の向上に与える効果の研究を推進するとともに、地域住民の方々と本学学生の交流を促進する事業として「eスポーツ道場」を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/cocreationlab/esportscup/20260822esportstournamentintuis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;第3回東京情報大学杯eスポーツ大会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/202605269715/_prw_PI1im_e6eZHuz8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>外国につながる子どもへの日本語支援プロジェクトが東京都の共同事業に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010088</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）による、外国につながる子どもへの日本語支援を目的とした「ソフィアにほんごプロジェクト」が、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択されました。 プロジェクトについて グロ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）による、外国につながる子どもへの日本語支援を目的とした「ソフィアにほんごプロジェクト」が、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトについて 
グローバル化の進展に伴い、多様な文化・言語的背景を持つ子どもたちが増加している一方で、こうした子どもやその保護者は、学習面や学校生活、進路等においてさまざまな不安や課題を抱えています。本プロジェクトは、「インクルーシブシティ東京」の実現に向け、大学が行政・地域と連携し、すべての子どもが自分らしく学び、成長できる持続可能な日本語学習支援モデルの構築を目指すものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
具体的には、大学が核となり小学校や自治体と連携して大学生が日本語や教科学習支援を行う「大学主導・地域連携型モデル」を展開します。地域の小学校における授業内での「入り込み支援」や、地域拠点におけるマンツーマン支援を通じて、外国につながる児童生徒に寄り添った継続的な日本語および教科学習の支援を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あわせて、学生派遣による支援の実践に加え、巡回指導や聞き取り調査を通じてその効果と課題を検証し、得られた成果を公開講座やフォーラム、シンポジウム等で広く発信します。さらに、大学生が講義やゼミでの学びを活かして支援に参画することで、地域に根ざした持続可能なコミュニティ基盤の構築にもつなげていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プロジェクトをリードする上智大学短期大学部の宮﨑幸江教授は、同短期大学部が神奈川県秦野市において約38年間にわたり取り組んできた、外国につながる子どもたちへの日本語教育支援を牽引してきました。こうした秦野市での実践的な知見を踏まえ、「ソフィアにほんごプロジェクト」では、宮崎教授を中心とするチームが早稲田大学と連携して事業を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公開講座「外国につながる子どもの教育を考える」を一般の方向けに開講 
本プロジェクト採択を受け、外国につながる子どもたちの教育をどのように支えるかを考える公開講座を実施しています。研究と実践の両面から、具体的な事例や課題を交えて学びます。今後の実施予定は下記の通りです。(会場:上智大学四谷キャンパス6号館4階410室、オンライン配信あり)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 6月17日(水)&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 「移動する時代」と日本語支援&lt;br /&gt;  
 早稲田大学名誉教授&lt;br /&gt; 川上 郁雄 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 10月21日（水）&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 海外の日本語教育とことば・文化の仲介（メディエーション）&lt;br /&gt;  
 早稲田大学 教授&lt;br /&gt; 福島 青史 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 11月14日(土)&lt;br /&gt; 時間未定&lt;br /&gt;  
 マルチリンガルのこどもを育てる&lt;br /&gt;  
 明治大学 准教授&lt;br /&gt; ピニロス・マツダ ・デレク・ケンジ氏&lt;br /&gt;  
 
 
 12月16日(水)&lt;br /&gt; 19:15-20:30&lt;br /&gt;  
 何が移民の子どもの進学を阻むのか&lt;br /&gt;  
 上智大学 教授&lt;br /&gt; 稲葉 奈々子 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>保護者に調査・スポーツする子どもに潜む“見えない熱中症リスク” 熱中症対策の専門家 谷口英喜先生が解説</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299998</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正製薬</dc:creator>
        <description>近年の猛暑環境の深刻化に伴い、夏季にスポーツをする小中高校生の熱中症リスクが社会的課題となっています。こうした背景を受け、大正製薬株式会社は2026年4月、全国の小中高校生の子どもがいる保護者814人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
近年の猛暑環境の深刻化に伴い、夏季にスポーツをする小中高校生の熱中症リスクが社会的課題となっています。こうした背景を受け、大正製薬株式会社は2026年4月、全国の小中高校生の子どもがいる保護者814人を対象に、子どもがスポーツをする日の朝食習慣および熱中症対策に関する実態調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、スポーツをする日の朝食について、約6割の保護者が「毎回必ず食べさせている」（502人）と回答しました。「ほぼ毎回食べさせている」（133人）を合わせると、約8割がスポーツをする日の朝食を意識していることがわかりました。一方で、「時々食べさせている」（55人）、「把握していない」（45人）、「あまり食べさせていない」（31人）といった回答も見られ、スポーツをする日の朝食習慣には家庭によって差があることもうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、子どもの熱中症対策に関する悩みについては、上位5位に「特に不安や悩みはない」（216人／814人、以下同）、「子どもが水分補給をこまめにしない」（187人）、「暑さに弱い／体調を崩しやすい」（116人）、「無理をしてしまう（休みたがらない）」（109人）、「朝食をしっかり食べられない」（106人）が続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて行った「子どもの熱中症対策の実施状況」に関するアンケートの結果、水分補給のほか、プレクーリングなどの冷却・食事を抜かないなどの熱中症対策を徹底させていない保護者が多数存在することがうかがえます。&lt;br /&gt;
「こまめな水分補給をさせている」保護者も814人中527人しかおらず、厚生労働省の熱中症対策としても挙げられている「プレクーリングに役立つアイススラリー（流動性の氷状飲料）を飲ませている」という保護者もわずか340人、次いで「朝食をしっかり食べさせている」が292人、「体調が悪いときは無理をさせない」が255人、「十分な睡眠をとらせている」が246人、「スポーツドリンク／経口補水液を飲ませている」「塩分を摂らせている」が各241人という結果でした。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いつ、どこで、誰にでも起こる可能性があるのが熱中症です。また、熱中症の症状にいち早く気付けるかどうかも時に生死を左右します。特に子どもは、自分で体調の変化を適切に伝えられなかったり、無理をしてしまったりする傾向があるため、先回りして対策を講じることが重要です。&lt;br /&gt;
子どもの熱中症対策の重要なポイントについて、熱中症に詳しい医師である谷口英喜先生に解説いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監修】済生会横浜市東部病院 患者支援センター長/栄養部担当部長 医師 谷口英喜先生&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
麻酔・集中治療、経口補水療法、体液管理、臨床栄養、周術期体液・栄養管理のエキスパート。日本麻酔学会指導医、日本集中治療医学会専門医、日本救急医学会専門医、1991 年 福島県立医科大学医学部卒業。学位論文は「経口補水療法を応用した術前体液管理に関する研究」。2024 年 5 月に『熱中症からいのちを守る』（評言社）が刊行。その他の著書『いのちを守る水分補給～熱中症・脱水症はこうして防ぐ』（評言社）など。 2025 年 6 月 20 日には『「現代バテ」即効回復マニュアル』発売（評言社）。2023 年から、医療従事者の生涯教育サイト『谷口ゼミ』（&lt;a href=&quot;https://taniguchi-seminar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taniguchi-seminar.com/&lt;/a&gt;）を開塾。2026年4月２１日には、新刊「いのちを守る飲水学―からだがよろこぶ水分補給のトリセツー」（評言社）を発売。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熱中症は、水と電解質バランスの乱れによる体温調節機能の破綻
熱中症は単なる“暑さ”による体調不良ではなく、体内の水と電解質のバランスが崩れ、発汗による体温調節機能が正常に働かなくなることで発症します。本来、私たちの体は汗をかくことで熱を外に逃がし、体温を一定に保つ仕組みを持っていますが、脱水や電解質の不足が進むと発汗そのものがうまく機能せず、体内に熱がこもる状態に陥ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に子どもは、体内の水分割合が成人より高い一方で、体温調節機能や発汗機能が未熟であり、さらに自ら適切に水分補給のタイミングを判断することが難しいため、大人以上に熱中症リスクが高いとされています。また、子どもは体重に対する体表面積の割合が大人より大きいため外気温の影響を受けやすく、環境要因にも強く左右されます。皮膚や呼吸で奪われる水分（不感蒸泄）は、大人に比べて毎日体重あたり2〜3倍とされており、水分補給を怠ると脱水にもなりやすいのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人の体は体重相当で約60％が水分で構成されており、この水分は単なる“水”ではなく、血液や細胞内外液として全身に存在し、酸素や栄養素を運搬し、老廃物を排出し、さらに体温を調整するという重要な役割を担っています。体内の水分は血液量や浸透圧の変化によって厳密にコントロールされていますが、発汗などにより水分とナトリウムが同時に失われると、このバランスが崩れ、循環機能や神経機能に影響を及ぼします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この状態が進行すると、血液量の低下による循環不全、体温上昇による臓器負担、さらには意識障害などを引き起こし、暑さが加わった際には熱中症へと至ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者が意識すべき熱中症対策
朝食は、ゼリー飲料でも良いから摂らせることが重要
保護者に絶対的に知っておいていただきたいのが、「朝食欠食」のリスクです。朝食を摂らない状態は、すでに軽度の脱水とエネルギー不足の状態で一日をスタートすることを意味します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睡眠中には、不感蒸泄（呼吸や皮膚から自然に失われる水分）や発汗によって一定量の水分が失われており、起床時点で体は水分不足の傾向にあります。この状態で水・糖分・電解質を補給せずに運動を開始すると、発汗による水分喪失が重なり、体内の水分バランスは急速に崩れやすくなります。特にナトリウムなどの電解質が不足すると、血液の浸透圧が変化し、水分が体内にうまく保持されなくなるため、脱水がさらに進行しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、血液量が減少すると、脳や筋肉への酸素および栄養供給が低下します。その結果、集中力や判断力の低下、反応速度の遅れが生じ、スポーツ時のパフォーマンス低下だけでなく、転倒や接触事故などのリスク増加にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運動を行う子どもの熱中症対策において、朝食を抜かないことが非常に重要です。水・電解質・糖質に加えて、たんぱく質やビタミンなどをバランスよく摂ることを心がけましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝食で意識すべき栄養素と、それを補う具体的な食べものの例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・水分：　水、味噌汁、スープ、牛乳、ヨーグルト、果物（スイカ・オレンジなど）&lt;br /&gt;
・電解質（ナトリウムなど）：　味噌汁、梅干し、漬物、塩おにぎり、スポーツドリンク系飲料&lt;br /&gt;
・糖質（エネルギー源）：　ごはん、パン、バナナ、オレンジ、はちみつ、ゼリータイプの栄養補助食品&lt;br /&gt;
・たんぱく質（アミノ酸BCAAなど）：　鶏肉、豚肉、牛肉、魚（鮭・マグロなど）、卵、牛乳、ヨーグルト、納豆、豆腐&lt;br /&gt;
　BCAAは、バリン・ロイシン・イソロイシンという3つの分岐鎖アミノ酸の総称で、筋肉の材料になるだけでなく、運動時にエネルギーとしても利用されやすい栄養素です。&lt;br /&gt;
・ビタミンB群（エネルギー代謝）：　豚肉、卵、納豆、玄米、全粒パン&lt;br /&gt;
・クエン酸（疲労対策・代謝サポート）：　レモン、オレンジ、グレープフルーツ、梅干し&lt;br /&gt;
・タウリン（体内環境の維持・筋肉疲労の回復）：　魚、イカ、タコ、しじみ、あさりなどの貝類&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝食メニューの例&lt;br /&gt;
■和食ベースなら・・・&lt;br&gt;ごはん（糖質）、味噌汁（水分・電解質）、焼き魚（たんぱく質・BCAA・タウリン）、卵または納豆（たんぱく質・ビタミンB群）、果物（クエン酸・水分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■洋食ベースなら・・・&lt;br /&gt;
トースト（糖質）、牛乳またはヨーグルト（水分・たんぱく質・BCAA）、卵やハム（たんぱく質）、バナナやオレンジ（糖質・クエン酸）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■時間がない・食欲がない場合・・・&lt;br&gt;ゼリータイプのカロリーのある栄養補助食品（水分・糖質・電解質・ビタミン）も有効な補給手段の一つです。特に「熱中症対策」と表示されているものは、一般社団法人全国清涼飲料連合会が示すガイドライン（飲料100mlあたりナトリウムとして40〜80mg程度を含むことが目安）も踏まえ、水分だけでなく適切な塩分や糖質のバランスが考慮された設計になっており、体内の水分保持や吸収効率の面でも有効とされています。食欲がない子どもでも受け入れやすく、忙しい朝にも朝食抜きにさせない実用性の高い方法といえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運動時の水分補給
一度に大量の水分を摂取すると、体は急激な水分流入に対して排出を促すため、十分に体内に保持されず、効率的な補給とは言えません。重要なのは、運動前・運動中・運動後に分けて、少量ずつこまめに補給することです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運動時には、水に加えて電解質と糖質の補給も不可欠です。発汗によってナトリウムなどの電解質が失われるため、水だけを摂取すると体液のバランスが崩れ、かえって体調不良を招くことがあります。また、糖質は筋肉のエネルギー源であると同時に、血糖値を維持し、集中力や判断力を保つ役割を担います。一般的に、体内水分の1〜2％の喪失でも、パフォーマンス低下が起こるとされており、競技力だけでなく安全性の観点からも適切な補給が重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熱中症対策として子どもに持たせる飲料については、一律ではなく、その日の環境や活動内容に応じて設計すべきです。&lt;br /&gt;
私の提唱している“飲水学”では、水分補給を“日常”、“運動時”、“脱水時”といったシチュエーションごとに分けて考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日常では、3度の食事を抜かずにお水やお茶を飲めば十分である場合も多いですが、運動時、特に発汗を伴う環境では、水やお茶だけでは不十分になります。汗をかくと、水分と同時にナトリウムなどの電解質が失われます。そのときに水だけを補給すると血液中の電解質濃度が薄まり、体内のバランスが崩れるため、結果的に水分をうまく保持できなくなります。この状態は、いわゆる“希釈性の低ナトリウム状態”を招き、脱水を悪化させる要因にもなり得ます。そのため、水分補給には、電解質と糖質を適度に含む飲料が推奨されます。&lt;br /&gt;
目安としては、軽い運動や短時間の活動であれば水や麦茶でも対応可能ですが、30分以上の運動や高温環境下では、スポーツドリンクなど電解質を含むものの活用が有効です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、運動時に脱水傾向で体調が悪くなった時には、経口補水液を速やかに摂取されることが推奨されます。経口補水液は、水と電解質を体内に効率よく吸収させるよう設計されており、医療現場でも用いられている補給手段です。保健室やスポーツ教育の管理者が常備しておき、必要な場面で早めに補給できる体制を整えておくことが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体温を冷やすアイススラリーを持たせましょう
近年は、シャーベット状の微細な氷粒子を含み、体の内側から効率的に冷却できるアイススラリーを、運動する子どもに持たせるケースも増えています。&lt;br /&gt;
アイススラリーは微細な氷が含まれていて粒が細かいため、体に触れる部分が多くなります。そのため体内で溶けるときに多くの熱を吸収し、普通の冷たい飲み物よりも効率よく体温を下げることができます。さらに、電解質を含むタイプであれば、水分・電解質の補給と深部体温の上昇抑制を同時にサポートできるため、熱中症予防にはおすすめです。&lt;br /&gt;
水・電解質に加えて、エネルギー補給をサポートする成分やアミノ酸なども含まれた、運動をするうえでのコンディション維持に適したアイススラリーを持たせましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帰宅後も油断禁物！
運動をする子どもたちについては、帰宅後もぐったりしていないか、日焼けが原因ではない赤ら顔になっていないかをきちんとチェックし、健康状態を見守ってあげる必要があります。それは、「時間差熱中症」のリスクがあるからです。&lt;br /&gt;
「時間差熱中症」とは、暑熱環境にさらされた後、数時間から長くて1日くらい経過してあらわれる熱中症のことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運動中には問題がなくても、帰宅後や夜間に体温調節機能の破綻が顕在化し、頭痛や倦怠感、吐き気などの症状が現れることがあります。これは、発汗による水・電解質の不足が十分に補われないまま時間が経過することで起こると考えられています。こうした症状が見られた場合には、まず涼しい場所で安静にさせ、衣服をゆるめて体を冷やしながら、水分と電解質を少しずつ補給させます。&lt;br /&gt;
それでもぐったりした状態が続く、呼びかけへの反応が鈍い、まっすぐ歩けない、嘔吐を繰り返すといった場合は、すでに重症化の可能性があるので、速やかに医療機関を受診するか、救急搬送を検討しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツ指導者が管理すべきこと
スポーツ中は保護者の目も行き届かないことがあり、教員やコーチといった指導者が正しい熱中症対策を学んでいることが必須だといえます。指導者が熱中症対策として最も重視すべきなのは、環境・行動・体調の3つを総合的に管理する視点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず環境面では、暑さ指数（WBGT）を確認し、気温や湿度に応じて練習時間や強度を柔軟に調整することが不可欠です。特に直射日光を避け、日陰や風通しの良い場所で計画的に休憩を取らせることで、体温の過度な上昇を防ぐことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次に行動面では、水分補給を「喉が渇く前」に行わせることが重要です。子どもは自発的に水分を摂るタイミングが遅れやすいため、指導者側が時間を区切って補給を促す必要があります。また、水だけでなく電解質や糖質を含む飲料、ゼリー、アイススラリーを取り入れることで、効率的な脱水対策、エネルギー維持につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに重要なのは体調の観察です。顔色が赤い、ぼんやりしている、動きが鈍いといった変化は初期サインであり、この段階で休ませる判断が求められます。特に寝不足や朝食欠食の子どもはリスクが高く、本人が無理をしてしまうケースも多いため、事前の把握と配慮が不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
熱中症対策は「異変が起きてから対応する」のではなく、「起きる前に防ぐ」ことが基本であり、そのための観察、判断こそが保護者と指導者に求められる最も重要な役割です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108200/202605299998/_prw_PI3im_n2h78ea2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>男女共同参画の基礎や実践を体系的に学べるオンライン研修開講</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289914</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>男女共同参画機構</dc:creator>
        <description>News Release 2026年6月1日 自治体・男女共同参画センター職員等を対象とした 男女共同参画の基礎や実践を体系的に学べるオンライン研修を開講します 独立行政法人男女共同参画機構（JGEP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
News Release 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
2026年6月1日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 自治体・男女共同参画センター職員等を対象とした  男女共同参画の基礎や実践を体系的に学べるオンライン研修を開講します  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 独立行政法人男女共同参画機構（JGEPA）は、男女共同参画の基礎知識から現下の諸課題までを網羅し、日々の実務や地域課題の解決に役立つ体系的な知識を身につけることを目標とするオンライン学習プラットフォーム「JGEPAオンラインキャンパス」を新規開講及び順次配信します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．コース概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 研修名/コース名 
 開講 
 閉講 
 
 
 男女共同参画の基礎講座&lt;br /&gt;  
 総合コース&lt;br /&gt; （自治体男女共同参画担当・男女共同参画センター職員向け）&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/campus/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/campus/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 6月24日 
 2026年 1月15日 
 
 
 事前学習コース　（分野別研修の事前学習）&lt;br /&gt;  
 
 
 分野別研修&lt;br /&gt;  
 女性関連施設相談員・相談事業担当者研修&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/soudan/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/soudan/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 7月6日 
 
 
 学校における男女共同参画研修&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/kiso/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/kiso/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 7月下旬 
 
 
 男女共同参画の視点による災害対応研修　（詳細は後日公開）&lt;br /&gt;  
 11月上旬 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．特長&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．登録期間及び定員&lt;br /&gt; 
前期： 6月1日 ～ 9月30日（定員2,500名）&lt;br /&gt; 
後期：10月1日 ～ 12月18日（定員1,000名）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．公式ウェブサイト&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/campus/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp/program/training/2026/campus/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】西武台千葉高等学校との高大連携協定締結します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290011</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 15:36:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学、所在地：千葉県千葉市、学長：吉本博明）は、西武台千葉高等学校と2026年度より高大連携教育に関する協定を締結し、相互の教育の発展および人材育成の強化を目的と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学、所在地：千葉県千葉市、学長：吉本博明）は、西武台千葉高等学校と2026年度より高大連携教育に関する協定を締結し、相互の教育の発展および人材育成の強化を目的とした連携を開始いたします。&lt;br /&gt;
　本協定の締結に伴い、2026年6月1日（火）14時より、東京情報大学５号館１階会議室にて調印式を執り行います。&lt;br /&gt;
　東京情報大学からは吉本博明学長、西武台千葉高等学校より中村淳一校長が出席します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調印式概要＞&lt;br /&gt;
日時：2026年6月1日（火）14時～&lt;br /&gt;
会場：東京情報大学5号館1階 会議室&lt;br /&gt;
出席者：東京情報大学 学長 吉本 博明&lt;br /&gt;
　　　　西武台千葉高等学校 校長 中村 淳一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜協定締結の背景＞&lt;br /&gt;
　西武台千葉高等学校では、生徒の夢の実現を支援するキャリア教育の一環として、「メディカルプロジェクト」「教員養成プロジェクト」「ICT未来創造プロジェクト」を展開しています。医療⼈、教員、情報分野の専⾨職を⽬指す⽣徒が、学年や教科授業を越えて学ぶことができる講座を⺠間企業や公共機関等との協⼒体制によって実施されています。&lt;br /&gt;
　このような取り組みを背景に、情報分野、医療看護分野、教員養成分野に強みを持つ東京情報大学との連携により、教育内容の高度化と学びの深化を図ることを目的として、高大連携協定を締結するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜連携教育の主な内容＞&lt;br /&gt;
・情報教育分野、医療看護教育分野、教員養成教育分野に関する出前授業の実施&lt;br /&gt;
・東京情報大学の授業の視聴（オンデマンド対応含む）&lt;br /&gt;
・各分野に関する教育・研究に関する相互協力&lt;br /&gt;
・その他、双方協議のうえ必要と認める事項&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜今後の展望＞&lt;br /&gt;
　本協定により、高等学校と大学の円滑な接続を実現し、生徒の進路意識の向上と専門的な学びの機会を拡充します。また、実社会で求められる知識・技能を備えた人材育成を推進し、地域社会および産業界への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高等学校・大学の概要＞&lt;br /&gt;
西武台千葉高等学校&lt;br /&gt;
　所在地：千葉県野田市尾崎2241-2&lt;br /&gt;
　設立：1986年4月（創立40年目）&lt;br /&gt;
　設置学科：普通科（特別選抜コース、進学コース）&lt;br /&gt;
　校長：中村　淳一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京情報大学】&lt;br /&gt;
東京情報大学&lt;br /&gt;
　所在地：千葉県千葉市若葉区御成台4-1&lt;br /&gt;
　創立：1988年4月（創立38年目）&lt;br /&gt;
　学長：吉本　博明&lt;br /&gt;
　設置学部：総合情報学部（総合情報学科）、看護学部（看護学科）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣6月1日より作品募集開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269699</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コンテスト)｣の作品募集を2026年6月1日(月)に開始いたします｡応募締め切りは2026年9月18日(金)です｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣に込めた想い
　 漢字一字で気持ちを伝えることで、人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じてほしい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東日本大震災が発生した2011年､当協会が年末に開催する｢今年の漢字｣では､過去最大の応募数49万票が集まり､第1位に｢絆｣が選ばれました｡人と人とのつながりや支え合いの大切さを改めて認識し､その絆が長く続く社会となることを願って､“漢字がつなぐ絆”をテーマにした催しとして当コンテストは始まりました｡漢字一字で気持ちを伝えることを通して､表意文字である漢字への興味関心をより一層もっていただくとともに､人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じていただきたいという思いで毎年実施しています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そんな当コンテストは､小学校の道徳教科書の単元としても採用されています｡自分にとって大切な人やモノ､活動などへの想いを漢字一字に込めて､120字のメッセージと合わせて表現しようとすることで､自分自身の素直な気持ちと向き合う機会を創出します｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　贈りたい一字を選び、自分の想いを言葉にまとめることは、何を伝えるかを明確にする「言語化力」を高めます。漢字の意味や背景を調べ、自分の経験とのつながりを考えて理由を導く過程は、「思考力」を育てます。さらに、その想いを120字のメッセージとして相手に伝わる形に整えることは、「表現力」の向上につながります。当協会では、当コンテストを通じて、これらの力を総合的に育むことができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣文部科学大臣賞 受賞作品
小学生部門
｢教｣ 小嶋 杜和さん&lt;br /&gt;
(香川県･7歳･香川大学教育学部附属高松小学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中学生部門
｢絡｣ 牛窪 真帆子さん&lt;br /&gt;
(東京都･15歳･東京学芸大学附属小金井中学校)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生部門
｢帰｣ 西谷 幸歩さん&lt;br /&gt;
(大阪府･17歳･大阪金剛インターナショナル高等学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大学生・一般部門
｢歩｣ 栄 直美さん&lt;br /&gt;
(愛媛県･主婦)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊年齢・肩書は当時のものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞作品はコンテストサイト(&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&lt;/a&gt;)からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回表彰式の様子
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」概要
□名称 ：第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣&lt;br /&gt;
□応募テーマ ：｢贈りたい漢字(一文字)とメッセージ｣(※120字以内)&lt;br /&gt;
□応募部門 ：①小学生部門 ②中学生部門 ③高校生部門 ④大学生･一般部門&lt;br /&gt;
□応募期間 ：2026年6月1日(月)～2026年9月18日(金)必着&lt;br /&gt;
□コンテストサイト ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
□表彰 ：絆大賞(文部科学大臣賞4作品の中から1点)､&lt;br /&gt;
　　　　 文部科学大臣賞(各部門1点)､日本漢字能力検定協会賞(各部門1点)､&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　審査員賞(各部門3点)､佳作(各部門10点)､団体賞&lt;br /&gt;
□審査員(第13回)：【審査員長】橋本五郎(読売新聞特別編集委員)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【審査員】華雪(書家) ､ ゴルゴ松本(お笑い芸人) ､ やすみりえ(川柳作家)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　山崎信夫(当協会 代表理事理事長)&lt;br /&gt;
□発表 ：2027年1月下旬頃 コンテストサイト等で発表&lt;br /&gt;
□表彰式 ：2027年3月頃 漢検 漢字博物館･図書館(漢字ミュージアム)で開催予定&lt;br /&gt;
□主催 ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
□後援 ：文部科学省､北海道教育委員会､札幌市教育委員会､青森県教育委員会､岩手県教育委員会､宮城県教育委員会､秋田県教育委員会､山形県教育委員会､福島県教育委員会､茨城県教育委員会､栃木県教育委員会､群馬県教育委員会､埼玉県教育委員会､さいたま市教育委員会､千葉県教育委員会､千葉市教育委員会､東京都教育委員会､神奈川県教育委員会､川崎市教育委員会､相模原市教育委員会､新潟県教育委員会､新潟市教育委員会､富山県教育委員会､石川県教育委員会､福井県教育委員会､山梨県教育委員会､長野県教育委員会､岐阜県教育委員会､静岡県教育委員会､静岡市教育委員会､浜松市教育委員会､愛知県教育委員会､名古屋市教育委員会､三重県教育委員会､滋賀県教育委員会､京都府教育委員会､京都市教育委員会､大阪府教育委員会､堺市教育委員会､兵庫県教育委員会､神戸市教育委員会､奈良県教育委員会､和歌山県教育委員会､鳥取県教育委員会､島根県教育委員会､岡山県教育委員会､岡山市教育委員会､広島県教育委員会､広島市教育委員会､山口県教育委員会､徳島県教育委員会､香川県教育委員会､愛媛県教育委員会､高知県教育委員会､福岡県教育委員会､福岡市教育委員会､北九州市教育委員会､佐賀県教育委員会､長崎県教育委員会､熊本県教育委員会､熊本市教育委員会､大分県教育委員会､宮崎県教育委員会､鹿児島県教育委員会､沖縄県教育委員会､公益財団法人 文字･活字文化推進機構&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605269699/_prw_PI1im_4H4uccJJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ 2026」参加申込受付中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229529</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究― 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」参加申込受付中 ―申込締切6/17、海外出身キャンプリーダーと英語で挑む、共同生活×探究―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下、KUMON〕は、英語環境に“どっぷり浸かる（＝immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」を実施いたします。（開催時期：2026年8月 ／場所：滋賀県守山市 ／ 企画・実施：東武トップツアーズ株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このGICは、海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活・対話・発表を、6日間通じて英語で行うプログラムです。多様性に触れながら、英語を「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」として使う経験を積み重ねます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
申込概要
•対象：小学3年生～6年生（公文生以外も参加可／応募時点で所定の英語力を満たすこと）&lt;br /&gt;
•申込締切：2026年6月17日（水）&lt;br /&gt;
•申込方法：以下のGICサイト上「参加申込はこちら」ボタンより申し込みサイト※に移動し、ユーザー登録後、オンライン申込&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 ※本キャンプは東武トップツアーズ株式会社が 企画・実施 するものであり、ご参加にあたっては同社との間で旅行契約を締結いただきます。旅行案件および個人情報の取扱いについては、同社の申し込みサイトをご確認ください。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加で得られる力・経験
•英語を「勉強」ではなく「ことば」として使い、相手の意図を理解しながら自分の考えを伝える力&lt;br /&gt;
•多様な文化・価値観をもつ仲間やキャンプリーダーと協働し、合意形成しながらやり抜く力&lt;br /&gt;
•英語でのディスカッションや発表を通して、考える力・表現する力・自信を育む体験&lt;br /&gt;
•共同生活の中で主体性や責任感を高め、次の挑戦につながる行動のきっかけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの概要
チームづくり（Team Building）から世界の文化や社会課題をテーマにした活動、そしてその日の活動の振り返りまで、キャンプで用いられる言語はすべて英語です。はじめは戸惑まっている子どもたちも、キャンプリーダーたちの献身的なサポートを受けながら活動に参加する中で、英語でのコミュニケーションを次第に楽しめるようになります。最終日に行われる発表（Presentation）では、キャンプでの経験や学びを英語で堂々と発表する子どもたちの姿を見ることができるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名称： グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
企画・実施：東武トップツアーズ株式会社&lt;br /&gt;
企画・運営： 株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力： 立命館アジア太平洋大学、 ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程： 2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程： 2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場： ホテル琵琶湖プラザ　（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
申込期間： 2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者／申込条件】&lt;br /&gt;
対象：小学3年生～6年生（公文式教室に通われていない方もお申込みいただけます）&lt;br /&gt;
条件：応募時点で、以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと：&lt;br /&gt;
① 公文式英語 HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
② TOEFL Primary® スコア208以上／TOEFL Junior® スコア625以上&lt;br /&gt;
③ 英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイトをご参照ください：&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※GICパンフレット：&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材のご案内
☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。取材時は日本語対応可能なスタッフが取材をサポートいたします。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
　　　　　　　　・最終日の成果発表（Presentation）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GICプログラムの詳細
キャンプ期間中、参加者は「Team Building」「Traveling around the World」「Wonderland」など、多様なプログラムに取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界の文化や社会課題について英語で学び、考え、仲間と意見を伝え合う体験を通して、子どもたちは英語力だけでなく、協働する力や主体的に挑戦する姿勢を育みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「Meeting Alumni」では過去の参加者やキャンプリーダーとの交流機会も設けられており、GICならではの“期間を超えたつながり”も生まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最終日には、「My next challenge」で自らの挑戦したいことについて考え、「Showbiz」では仲間とともに英語でパフォーマンスを行うなど、6日間の学びを形にして発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202605229529/_prw_PI3im_8hAb2FLn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県立大学との連携により、理工系分野に挑戦する女性人材の育成を目的とした動画を制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279811</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（以下、京セラ）は、公立大学法人滋賀県立大学（以下、滋賀県立大学）と連携し、理工系分野に関心を持つ女子中学生の進路選択を支援することを目的とした動画コンテンツを制作しましたのでお知らせし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（以下、京セラ）は、公立大学法人滋賀県立大学（以下、滋賀県立大学）と連携し、理工系分野に関心を持つ女子中学生の進路選択を支援することを目的とした動画コンテンツを制作しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
本取組みは、2028年4月の開校を予定している滋賀県立高等専門学校の設立に向けた活動の一環として実施されたものであり、次世代の理工系人材の育成および裾野拡大に貢献することを目指しています。&lt;br /&gt;
本動画では、当社で活躍する女性エンジニアへのインタビューを通じて、理工系分野の魅力や仕事のやりがい、キャリア形成の具体的なイメージを紹介しており、将来の進路について主体的に考えるきっかけを提供する内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景&lt;br /&gt;
日本においては、理工系分野に進学する女性の割合は依然として低い状況にあり、将来の産業競争力を支える技術人材の確保の観点からも、理工系分野への進路選択の多様化と裾野拡大が重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
京セラでは、女性の活躍推進を重要な経営課題の一つと位置づけ、仕事と育児の両立支援制度の充実や、管理職登用の促進、意識改革に向けた取組みなど、多様な人材が活躍できる職場環境の整備に注力しています。また、若年層を対象とした理工系分野への関心を高める活動にも継続的に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
本取組みは、こうした当社の方針と、滋賀県立大学における女性エンジニア育成の取組みの方向性が一致したことにより実現したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
制作した動画は、滋賀県立高等専門学校の公式SNS等において公開されるほか、各種イベント等においても活用される予定です。&lt;br /&gt;
京セラは今後も、次世代の人材育成への貢献を通じて、持続可能な社会の実現に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県立高専共創フォーラムYouTubeチャンネル：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@shiga-kosen/featured&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@shiga-kosen/featured&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県立高専公式Instagram：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/shigakosen2028_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/shigakosen2028_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪ご参考≫&lt;br /&gt;
京セラWEBサイト「ダイバーシティ＆インクルージョン」：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/diversity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/diversity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京セラ公式YouTubeチャンネル：&lt;br /&gt;
【京セラ公式】女性エンジニアに聞く―理系選択のきっかけ/学び/仕事―&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/mLAO14RUFZA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/mLAO14RUFZA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202605279811/_prw_PI1im_Llsm2nlZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 【プレスリリース／産業能率大学】湘南ベルマーレ 産能能率大学スペシャルデー2026開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279834</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>湘南地域を共に盛り上げる湘南ベルマーレをALL SANNOで応援！ 「産業能率大学スペシャルデー」開催！ ～この日限りの特別なノベルティプレゼントや好評だった来場者へのフェイスペイントを実施～ 場所：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;湘南地域を共に盛り上げる湘南ベルマーレをALL SANNOで応援！ 「産業能率大学スペシャルデー」開催！ ～この日限りの特別なノベルティプレゼントや好評だった来場者へのフェイスペイントを実施～&lt;br /&gt;
場所：レモンガススタジアム平塚（平塚市総合公園内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業能率大学（神奈川県伊勢原市、以下本学）は、オフィシャルプレミアムパートナーを務めるJリーグ加盟クラブ「湘南ベルマーレ」の冠試合「産業能率大学スペシャルデー」を5月30日（土）にレモンガススタジアム平塚（平塚市総合公園内）で開催いたします。今回で2004年の初開催から23回目の開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▲寄せ書きで埋まった応援フラッグ（2025年実施）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲好評だったフェイスペイントの様子（2025年実施）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学は2004年1月、湘南キャンパスのある伊勢原市を含む9市11町（現在）をホームタウンとする「湘南ベルマーレ」と提携関係を結び、大学では初となるJリーグチームのユニフォームスポンサーとなりました。「湘南ベルマーレ」との提携により、数々の取り組みを実現させており、昨年度からは新科目「&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/undergraduate/learning/sannopbl/shonanbellmare_project.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;湘南ベルマーレ コラボレーション プロジェクト&lt;/a&gt;」を開講し、「湘南ベルマーレに関わる企業の成長と発展に貢献する」というミッション達成を目標に、クラブと連携しながらパートナー企業の満足度向上施策を展開しました。&lt;br /&gt;
「産業能率大学スペシャルデー」は、湘南ベルマーレとの取り組みの一つとして毎年開催されている催しで、ホームタウンの中学校などに観戦チケットを寄贈する他、ホームタウンの人々や学生、教職員などの大学関係者がともに楽しめる様々な企画を用意しています。&lt;br /&gt;
過去には「産業能率大学ブース」で産業能率大学スペシャルデー学生委員会が考案した「オリジナル応援フラッグ」や「学生手作りのリボンチャーム」などのオリジナルグッズの配布と応援フラッグへの寄せ書き企画、先着500名へのフェイスペイントシールサービスなどを実施し、多くのサポーターの方にご好評をいただきました。&lt;br /&gt;
今&amp;nbsp;年は昨年も好評だった、来場者へのフェイスペイントブースの設置や来場者4,000人限定でノベルティのオリジナルナップザックの配布、本学学生のハーフタイムイベントへの出演などで会場を盛り上げます。&lt;br /&gt;
【産業能率大学スペシャルデー2026　開催概要】&lt;br /&gt;
■試合：湘南ベルマーレ VS いわきFC&lt;br /&gt;
■場所：レモンガススタジアム平塚（平塚市総合公園内）&lt;br /&gt;
■日時：2026年5月30日 (土) キックオフ 14：00～&lt;br /&gt;
■湘南ベルマーレHP：&lt;a href=&quot;https://www.bellmare.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bellmare.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼当日配布予定のノベルティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ⓒ湘南ベルマーレ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202605279834/_prw_PI2im_5BruUV9D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】男子バレーボール部が2部へ再昇格</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279749</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>ー1部へ再挑戦への道ー 2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ー1部へ再挑戦への道ー　
　2023年4月に共学化した神戸親和大学。強化指定クラブとして立ち上がった1つに男子バレーボール部がある。女子バレーボール部は昨今、1部での優勝を遂げ、またSVリーグで活躍する選手も排出している。&lt;br&gt;　女子バレーボール部と切磋琢磨を繰り返し、7部から始まった1部への挑戦は順調に進み、3年秋には2部で戦いを繰り広げた。&lt;br&gt;　2部での戦いは苦戦を強いられ2部での勝つことの難しさを学んだ。3部へ降格した2026年春リーグ。見事に3部の2位として、2部の入れ替え戦で見事勝利し、2026年秋には2部で戦う。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
―1期生である4年次生の目標は1部昇格ー
　早いもので神戸親和大学生として入学してから4年次生となった。当初の目標である「我々の世代が4年次生になった時 に1部に昇格して、１部で戦うこと 」。&lt;br&gt;　 残念ながら、その目標達成は難しいが、4年次生にとってのラストイヤーで1部昇格を再目標に秋から戦いが始まる。後輩たちと掴む目標に向かって日々切磋琢磨を繰り返す。厳しい戦いが予想されるが、1期生達の目標達成に向けて挑戦は続く。 &lt;br&gt;　神戸親和大学男子バレーボール部の活躍に期待してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3部戦績
「RIGAVIL CUP2026関西大学バレーボール連盟男子春季リーグ戦　3部」&lt;br /&gt;
第1戦　神戸親和大学 3-0 大阪電気通信大学&lt;br /&gt;
第2戦　神戸親和大学 3-0 神戸国際大学&lt;br /&gt;
第3戦　神戸親和大学 3-0 姫路獨協大&lt;br /&gt;
第4戦　神戸親和大学 3-0 摂南大学&lt;br /&gt;
第5戦　神戸親和大学 2-3 明治国際医療大学&lt;br /&gt;
第6戦　神戸親和大学 3-0 京都教育大学&lt;br /&gt;
最終戦&amp;nbsp; 神戸親和大学 3-2 大阪大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神戸親和大学　3部2位　（6勝1敗）&lt;br /&gt;
2部入れ替え戦出場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2部入替戦&lt;br /&gt;
神戸親和大学(3部2位) 3-0 神戸学院大学(2部7位)&lt;br /&gt;
スコア（１セット目：25-14、２セット目：25-17、３セット目：25-19）　　 &lt;br&gt;神戸親和大学　2部昇格&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605279749/_prw_PI1im_p8VMFtjG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中学受験を経験した保護者1,000人を調査！子どもの中学受験前には「学習習慣」と「基礎学力」が大切</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279763</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、中学受験を経験した子どもを持つ保護者1,000人を対象に、「中学受験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、中学受験を経験した子どもを持つ保護者1,000人を対象に、「中学受験対策前に意識していたこと」や「受験を終え、振り返って重要だと感じたこと」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　その結果、中学受験を経験した保護者は「学習習慣」や「基礎学力」を身につけさせることの大切さを実感していることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
　以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小4までに57.1%、小5までに81.1%の家庭が中学受験対策を開始
　子どもの中学受験を経験した保護者1,000人に「中学受験対策を始めた時期」を聞いたところ、小学4年生までに何らかの対策を始めた家庭が57.1％、小学5年生まででは81.1％にのぼりました。また、全体の17.0％は小学2年生までの低学年から対策を開始していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受験対策前に最も重視されたのは「学習習慣」、次いで「学力の基礎」
　中学受験対策を始める前に、意識して子どもに行ってきた・伝えていたことについて尋ねたところ、およそ9割の保護者が何らかの働きかけを行っていたと回答しました。&lt;br /&gt;
　なかでも多かったのは、学習習慣を身につけさせること（577人）と学力の基礎を身につけさせること（543人）で、この2項目が突出して高い結果となりました。次いで「生活習慣を身につけさせること」（301人）が続きました。&lt;br /&gt;
　中学受験対策を始めた学年別にみると、小学1年生から6年生まで「学習習慣」「学力の基礎」が一貫して重視されていました。一方、未就学児から対策を始めた群では「学力の基礎」よりも「生活習慣を身につけさせること」が重視される傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
父親は母親に比べて「習慣」をより重視する傾向
　保護者の性別で比較すると、父親は母親に比べて「学力の基礎を身につけさせること」でおよそ6ポイントの差が見られました。一方で、「学習習慣を身につけさせること」で＋3.2ポイント、「生活習慣を身につけさせること」でも＋3.0ポイントと、「毎日の積み重ね」に関わる項目をより重視している傾向がみられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N=男性：560人、女性：440人&lt;br /&gt;
※本選択肢は複数選択可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的な行動は「通塾・家庭教師への相談」「規則正しい生活」「学習計画」
　受験対策前に具体的に行ったことを自由記述で尋ねたところ、「通塾・家庭教師（塾に任せる・相談含む）」が「とくになし・分からない」を除くと最も多く、次いで「規則正しい生活・早寝早起き」「最低限の学習範囲や学習方法を決める」が挙がりました。&lt;br /&gt;
　一方で、「自主性を重んじた」「強制しすぎない」といった回答も一定数みられ、中学受験を単なるゴールではなく、その先の成長につながる機会と捉えている姿勢もうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者の声（自由記述より抜粋）
・通塾させて学習習慣を身につけた。（50代/女性）&lt;br /&gt;
・時間を決めて、規則正しい生活をするようにした。毎日勉強する時間を決めていた。（40代/男性）&lt;br /&gt;
・学校での授業で復習を中心に理解力を深める学習をしている（30代/男性）&lt;br /&gt;
・自主的に勉強する習慣をつけるように心がけた。（30代/女性）&lt;br /&gt;
・決して、強制はしない。あまり、勉強ばっかりにならない様に、息抜きを取るようにした。問題文をよく読んで、解答の意味を理解させることにした。（30代/男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受験後に実感した「やっておいてよかったこと」も「学習習慣」が38.6%でトップ
　中学受験を終えた後に、「対策前にやっておいてよかった、またはやっておけばよかったこと」を尋ねたところ、最も多かったのが、「学習習慣を身につけさせること」（38.6％）、次いで「学力の基礎を身につけさせること」（32.7％）、その次が「生活習慣を身につけさせること」（30.0％）となりました。&lt;br /&gt;
　中学受験を振り返ると、「学習習慣」「基礎学力」の重要性を改めて実感した保護者が多くいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者の声（自由記述より抜粋）
・もっと早い段階から、基礎学力をつけさせておけばよかった（40代/男性）&lt;br /&gt;
・毎日コツコツすることが大切だから。 （40代/女性）&lt;br /&gt;
・基礎力があったほうが志望校の選択が増えるから（50代/男性）&lt;br /&gt;
・生活習慣から学習する意欲を身につけて欲しいから （30代/女性）&lt;br /&gt;
・夜更かししたり、朝早く起きたり、生活が乱れてしまったから（50代/女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、「学習習慣」と「基礎学力」が子どもの学びを支える重要な要素であることが、保護者の実感として浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　漢字の読み書きも、日々の積み重ねによって身につく力です。当協会は今後も、漢字学習をはじめとした基礎的な学びの重要性を発信するとともに、子どもの成長を支える調査・啓発活動を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
・調査対象：中学受験を経験した子どもを持つ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人（男性：560人・女性：440人）&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年4月16日～4月17日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605279763/_prw_PI1im_5401pHoL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279776</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 12:50:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月27日 東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功 ～ナノテラスを活用し、ミクロな材料内部の“化学状態”を ナノスケールで観察可能に～ DUNLOP（社名：住友ゴ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月27日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  東北大学と共同で硫黄の結合状態を3次元で可視化することに成功  ～ナノテラスを活用し、ミクロな材料内部の“化学状態”を  ナノスケールで観察可能に～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター　髙橋幸生教授と共同で、3GeV高輝度放射光施設NanoTerasu（ナノテラス）※1を活用し、リチウム硫黄電池材料に用いる硫黄系正極活物質における化学状態※2を三次元で可視化する事に成功しました。本技術の応用により、現在開発を進めているリチウム硫黄電池における反応・劣化メカニズムの解明が進み、さらなる性能向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2011年から産業技術総合研究所※3と共同で、リチウム硫黄電池（図1）に関する研究開発を進めてきました。リチウム硫黄電池は、リチウムイオン電池の6～7倍の理論容量が期待でき、軽量かつ安全性に優れていますが、充放電サイクル寿命が課題になっています。このサイクル寿命を向上させるには、硫黄系正極活物質（粒子）を詳細に観察し、粒子中の化学状態（特に化学結合状態）の分布を詳細に解析する必要があります。&lt;br /&gt;
　今回、ナノテラスのビームラインBL10U※4を用い、テンダーX線領域※5における硫黄K殻吸収端近傍※6の4つのX線エネルギー（硫黄の化学結合状態の違いに応じて吸収特性が変化する特徴的なX線エネルギー）を選択し、X線タイコグラフィ-計算機断層撮影※7を実施しました（図2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1： リチウム硫黄電池の概略図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2： 硫黄K吸収端近傍におけるX線タイコグラフィCT測定の模式図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その結果、硫黄K殻吸収端におけるX線タイコグラフィCTにより、約80ナノメートル（1ナノメートルは1メートルの10億分の1）という極めて微細な単位で、硫黄系正極活物質内部における硫黄の化学結合状態を三次元で可視化することに成功しました。&lt;br /&gt;
　さらに試料内部では、比較的均一な形状を示す球状領域（硫黄が集積した粒子状の領域）において硫黄–硫黄結合が多く存在する一方、形状が不均一な非球状領域（炭素成分と混在した不規則形状の領域）では炭素や酸素成分、ならびに硫黄–炭素結合が相対的に多いことが確認され、化学結合の空間的不均一性を明らかにしました。（図3）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3：硫黄が含まれる高分子材料粒子の断面像。&lt;br /&gt;
電子密度、硫黄濃度、ならびに硫黄–炭素結合および硫黄–硫黄結合の硫黄の量に対応する&lt;br /&gt;
指標の分布を示す。粒子内部には、組成や化学状態に顕著な不均一性が存在することが分かる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後、本研究成果を活用し、リチウム硫黄電池正極活物質における反応・劣化メカニズムの解明を通じて、充放電サイクル特性および充電容量のさらなる向上を目指します。　&lt;br /&gt;
　なお、本研究成果は、2026年5月に科学誌「Scientific Reports」にArticle in Press（早期公開版）として掲載されました。&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41598-026-52630-4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41598-026-52630-4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■東北大学プレスリース（2026年5月27日）&lt;br /&gt;
　「硫黄の結合状態を3次元で可視化－ミクロな材料内部の”化学状態”をナノスケールで観察－」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2026/05/press20260527-01-sulfur.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2026/05/press20260527-01-sulfur.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■次世代電池の実用化に向けた「硫黄系電池事業創出研究会」を設立（2024年4月1日）&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2024/sri/2024_026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　NanoTerasu：宮城県仙台市 東北大学青葉山新キャンパス内にて整備が進められ、2024年4月に稼働を開始した中型放射光施設。国の主体機関である国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構（QST）と一般財団法人光科学イノベーションセンター（PhoSIC）を代表機関とする宮城県、仙台市、国立大学法人東北大学、一般社団法人東北経済連合会からなる地域パートナーで構成され、費用負担も含めた役割分担の元で整備が進められている。&lt;br /&gt;
※2　材料を構成する元素が、どのような化学結合や酸化状態、電子状態で存在しているかを示す状態。&lt;br /&gt;
※3　経済産業省所管の国立研究開発法人。産業技術に関する研究開発とその社会実装を担う日本最大級の公的研究機関。&lt;br /&gt;
※4　NanoTerasuに設置されたテンダーX線領域をカバーするビームライン。高いエネルギー分解能と空間分解能を活かし、材料内部の元素の化学状態解析に適したX線を提供する。&lt;br /&gt;
※5　軟X線と硬X線の中間に位置するX線エネルギー領域（おおよそ2～8 keV）。軽元素から中程度の元素までの化学状態を高感度に分析できる特長を持つ。&lt;br /&gt;
※6　X線のエネルギーを変化させたときに、硫黄原子が特定のエネルギーでX線を強く吸収する現象を指す。このエネルギー付近では、硫黄の電子状態や化学結合の違いによって吸収のされ方が変化するため、硫黄の化学状態を調べることができる。&lt;br /&gt;
※7　コヒーレントX線回折イメージングの手法のうちの一つ。試料にコヒーレントX線（波の揃ったX線）を照射する際、試料面上でX線照射領域が一部重複するように試料を二次元走査し、各走査点において回折強度パターンを取得する。得られた複数の回折強度パターンに対して位相回復計算を実行することで、一枚の試料像を取得する。&lt;br /&gt;
計算機断層撮影：試料をさまざまな角度から透過して得られた投影画像を、計算機によって再構成することで三次元構造を可視化する手法。試料内部の密度分布や構造情報を非破壊的に取得できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605279776/_prw_PI1im_6VR68AQ5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第25回上智大学国連Weeksを開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269710</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、第25回「上智大学国連Weeks」を6月8日（月）～26日（金）に開催します。本イベントでは、平和構築やジェンダー、人権、国際協力など多様なテーマを取り上げ、シンポジウム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学（東京都千代田区）は、第25回「上智大学国連Weeks」を6月8日（月）～26日（金）に開催します。本イベントでは、平和構築やジェンダー、人権、国際協力など多様なテーマを取り上げ、シンポジウムやワークショップを通じて来場者とともに考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注目のプログラムは、あらゆる政策や活動にジェンダーの視点を取り入れる「ジェンダー主流化」をテーマにしたシンポジウムです（6/19）。国連での議論の深化を踏まえ、日本の地域活性化への応用を探るとともに、個人の主体性や新たなパートナーシップによる社会変革の方向性を提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、紛争後の平和構築をテーマに、日本のNGO「難民を助ける会」の理事長・事務局長を招いたシンポジウム（6/9）や、JICA副理事長による平和構築支援の現状と課題に関する企画(6/23)も予定しています。&lt;br /&gt; 
さらに、人権の普遍的価値を問い直す出版記念シンポジウム(6/12)や、国際機関や国際協力分野でのキャリア形成を考えるワークショップ(6/17)を実施。国連機関などで活動する若者たちが自身の経験を語る企画(6/15)も行い、国際社会の現場と将来像を多角的に捉えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
皆様のご参加をお待ちしております。高校生の方も歓迎しておりますので、ご興味のある方は下記【参加方法】をご確認のうえ、お申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学国連Weeksについて 
本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、2014年から毎年「国連Weeks」を年2回開催しています。期間中予定されている催しは下記の通りです。各催事の登壇者など、詳細は &lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/announcement/unweeksjune2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;本学公式ホームページ&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 6月9日（火）  19：05～21：05  対面・オンライン 
 シンポジウム「NGOsが挑む平和構築とその課題～国連機関との協力も含め」&lt;br /&gt; 米トランプ政権が国連拠出金を大幅に削減する中、NGOsは紛争後の「平和構築活動」をどう実施するのか。長年、紛争地での難民支援や平和構築支援に取り組んできた日本のNGO「難民を助ける会」の理事長と事務局長とともに、今後の方向性について議論する。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月12日（金）  18：00～20：00  対面・オンライン 
 人権とは何か－『世界人権宣言と戦争と平和の論理』出版記念シンポジウム&lt;br /&gt; 現代世界における基本的・普遍的な価値である人権。その意味と歴史について私たちはどれだけ知っているのか。このシンポジウムでは世界人権宣言へのキリスト教の影響に触れつつ、角 茂樹氏（元国連日本政府代表部大使、元駐ウクライナ大使）を迎え人権の意味を考えなおしていく。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月15日（月）  18：00～19：30 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 シンポジウム「国際機関で活躍する若者が語る：Youth on Social Change」&lt;br /&gt; 学生アンバサダーをはじめ、国際機関でインターンやボランティアとして活躍する若者たちが、各機関について紹介するほか、自身の経験や今後のキャリアについて議論。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月17日（水）  18：00～19：30  対面（基調講演のみ配信あり） 
 国際機関・国際協力キャリア・ワークショップ&lt;br /&gt; 来場者参加型のクロストーク形式のイベント。国際機関や国際協力分野でのグローバルキャリアについて、国際機関やNGO、民間企業での経験豊富な講師陣が、キャリア形成のコツやヒントを分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月19日（金）  18：00～19：30  対面・オンライン 
 シンポジウム「人類の未来を変えるジェンダー主流化：求められる新たなリーダーシップ」&lt;br /&gt; 国連で深化するジェンダー主流化の議論を踏まえ、日本の地方活性化への応用を探る。兵庫県豊岡市が人口減少を乗り越えるために官民一体となって取り組んだジェンダーギャップ解消の取組みである「豊岡メソッド」を推進した Gender Action Platform 理事の大崎 麻子氏による基調講演ほか、国連女性機関日本事務所長、元ニューヨーク国連NGO委員会ジェンダー部会議長、三浦 まり上智大学教授ら有識者によるセッションも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 6月23日（火）  19：05～21：05  対面・オンライン 
 シンポジウム「JICAによる平和構築の挑戦～国際機関との連携も含め」&lt;br /&gt; JICAは開発途上地域への協力の一つとして、紛争後の平和で包摂的な社会の実現に向けた平和構築事業を長年実施している。JICAによる平和構築事業の現状と課題について、JICA副理事長の宮崎 桂氏が講演する。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込みについて 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 どなたでも参加可能（要事前申込／参加無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 四谷キャンパス2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方：&lt;br /&gt; 参加方法&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学イベント申込サイト（下記URL）からご希望のものを選んで申込。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学　&lt;br /&gt;  
 
 
 一般の方からの&lt;br /&gt; お問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学国連Weeks事務局（un-weeks-co@sophia.ac.jp）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202605269710/_prw_PI1im_KVxGNhAY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉商科大学大学院 商学研究科×小松川信用金庫  連携協力に関する包括協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229510</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）大学院商学研究科（研究科委員長：千葉啓司）と小松川信用金庫（所在地：東京都江戸川区平井 理事長：小杉義明）は、地域社会における企業経営、人材育成等を支...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）大学院商学研究科（研究科委員長：千葉啓司）と小松川信用金庫（所在地：東京都江戸川区平井　理事長：小杉義明）は、地域社会における企業経営、人材育成等を支援するとともに、企業の経営革新や起業の促進等地域の経済発展に寄与することを目的に、4月1日（水）に連携協力に関する包括協定を締結し、5月26日（火）に締結式を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小松川信用金庫は、本学の「CUCアライアンス企業」として、これまでインターンシップ受け入れやキャリア支援への協力など、学生の育成に連携して取り組んできました。本協定は、そうした取り組みを基盤に、大学院教育および専門人材育成へと連携を発展させるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究科では、中小企業診断士登録養成課程を設置し、これまで多くの中小企業診断士を輩出しています。その中で、更なるキャリア支援の拡充を検討していました。一方、小松川信用金庫においても、取引先企業の経営支援にあたり、現場で経営計画の策定などを担える専門人材の確保が求められていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、このたびの連携協定により、小松川信用金庫の地域企業ネットワークを活用し、本研究科修了生である中小企業診断士に対して実務の場を提供するとともに、中小企業診断士登録養成課程の運営に関する連携を行ってまいります。これにより、実践力を備えた専門人材の育成と、地域企業へのより質の高い経営支援の両立をめざします。また、相互の人的・知的資源を活用しながら、地域経済の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携の主な内容
1. 経営支援に係る中小企業診断士の紹介&lt;br /&gt;
2. 中小企業診断士登録養成課程に係る実習先企業の紹介&lt;br /&gt;
3. 経済情報等に関する講演会、セミナー等&lt;br /&gt;
4. 小松川信用金庫の顧客の商品開発への提言等&lt;br /&gt;
5. 人材育成に関連する事項&lt;br /&gt;
6. その他目的達成のための必要事項&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 連携協力に関するコメント
社会や経済が大きく変動する時代において、中小企業診断士の学びを実践につなげる機会は重要です。本協定により、地域と連動した教育を深化させ、卒業生が専門性を生かし、社会で活躍する場が広がって未来を拓く社会貢献に発展することを期待しています。　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
千葉商科大学　学長　宮崎緑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の中小企業が持続的に発展していくためには、専門的な支援が不可欠であると考えております。本協定により、卒業生の皆さまが当金庫のお客さまの支援で実践経験を積み、その知見を更に地域の為に活用いただくことを期待しております。これからも地域と共に歩み、地域の持続的な発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
小松川信用金庫　理事長　小杉義明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202605229510/_prw_PI1im_QaHOtg3S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国総研に連携大学院を開設し、高度な博士人材育成に取り組みます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269704</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国総研</dc:creator>
        <description>国総研に連携大学院を開設し、 高度な博士人材育成に取り組みます ～ 筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院 設立宣言式を６月１日に挙行します ～ 国土技術政策総合研究所と筑波大学は、連携...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


国土技術政策総合研究所&lt;br /&gt;

 国総研に連携大学院を開設し、  高度な博士人材育成に取り組みます  ～　筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院  設立宣言式を６月１日に挙行します　～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　国土技術政策総合研究所と筑波大学は、連携大学院制度を活用して研究教育の連携を強化し、令和９年４月から国総研において博士人材育成に向けた研究指導を行う連携大学院を開設することになりました。&lt;br /&gt; 　このたび６月１日に「筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院設立宣言式」を酒井副大臣出席で挙行することになりましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「日本成長戦略会議」(令和８年４月開催)では人材育成が分野横断的課題として位置づけられ、「第７期科学技術・イノベーション基本計画」(令和８年３月27日閣議決定)では連携大学院制度の活用による人材育成が示され、「第６期国土交通省技術基本計画」(令和８年３月策定)では技術政策を支える人材育成が示されています。&lt;br /&gt; 
　このような国の方針を具現化する取組みとして、国土技術政策総合研究所（国総研）と筑波大学は、連携大学院制度を活用し、令和９年４月から国総研において博士課程学生の研究指導を行う連携大学院を開設します。このため、河川、道路、建築の各研究部に所属する７名の研究者が新たに６月１日付で筑波大学の教授又は准教授に着任して連携大学院の体制を構築するとともに、国総研に「国土技術政策総合研究所連携大学院推進本部」を設置して連携大学院の取組みを推進します。これにあわせて、６月１日に「筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院設立宣言式」を挙行いたします。&lt;br /&gt; 
　本取組は、国総研の研究環境（大規模な実験施設や観測データ、政策研究の蓄積等）を活用して実社会に直結した研究を推進し、実務と理論を融合した高度な研究教育を通じて、社会課題の解決と技術の社会実装を担う人材育成をします。今回は、筑波研究学園都市の特性を活かして筑波大学と連携して博士人材の育成手法を構築し、将来的には全国の大学、さらには海外の大学との連携拡大を図る予定です。本取組により、現在そして将来にわたって安全・安心で活力と魅力ある国土と社会の実現を担う人材の育成を加速化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（別紙１）式典概要&lt;br /&gt; 
（別紙２）連携大学院方式による大学院教育&lt;br /&gt; 
（別紙３）取材申込みについて&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109096/202605269704/_prw_PI1im_9J7uWwWa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>dentsu Japan、「LGBTQ+調査2026」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219466</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑）内の組織であるdJ DEIオフィスは、全国の20～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月26日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑）内の組織であるdJ DEIオフィスは、全国の20～59歳46,658人を対象に、LGBTQ+を含む性的マイノリティーに関する「LGBTQ+調査2026」（以下「本調査」、調査期間：2026年1月19日～1月27日）を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは、これまで2012年、2015年、2018年、2020年、2023年と5度にわたり、性の多様性を尊重し誰もが生きやすい社会づくりに向けて、LGBTQ+をめぐる現状の把握・課題発見を目的として、「LGBTQ+調査」を実施してきました。6回目となる本調査では、LGBTQ+当事者層（レズビアン（L）、ゲイ（G）、バイセクシュアル（B）、トランスジェンダー（T）、クィア・クエスチョニング（Q）、その他多様なセクシュアリティ（+）に該当する回答者。以下、「当事者層」）の意識や経験に加え、LGBTQ+非当事者層（異性愛者であり（ヘテロセクシュアル）、生まれた時に割り当てられた性と性自認が一致する（シスジェンダー）回答者。以下、「非当事者層」）の意識や知識、行動についても詳細な分析を行いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　また、調査結果をもとに、デジタルブック『わかったつもりとほんとのところ』を無償公開しました。&lt;br&gt;学校、職場、災害時、老後など、人生のさまざまな場面で当事者の困難は、非当事者の無意識の思い込みや理解した“つもり”によって見過ごされがちです。この非当事者の「わかったつもり」と、当事者の「ほんとのところ」のズレを可視化し、すでに関心のある方にも、これから知ろうとする方にも、理解と対話を深めるきっかけになることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルブック「わかったつもりとほんとのところ」は下記URLよりダウンロードしてください。URL:&lt;a href=&quot;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/deandi/lgbtqplus-research-2026-digitalbook.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/deandi/lgbtqplus-research-2026-digitalbook.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①　当事者層の割合は10.6％、2023年の調査（9.7％）から微増。LGBTQ+の言葉に対する認知は76.7％と広がっているものの、L/G/B/T/Q＋別の言葉の認知には大きな差がある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　「LGBTQ+調査」では、性のあり方を「性自認」、「生まれた時に割り当てられた性」、「性的指向（恋愛感情または性的な関心がどこに向かうか」の３つの組み合わせで分類。調査実施時点での回答にもとづき、異性愛者であり（ヘテロセクシュアル）、生まれた時に割り当てられた性と性自認が一致する（シスジェンダー）回答者以外を「LGBTQ+当事者層」と定義している。その結果、46,658人を対象としたスクリーニング調査の全回答者に占めるLGBTQ+層の割合は10.6％と2023年調査の9.7%から微増となった。【図表1】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+という言葉の認知については76.7%と高い水準になっているものの、各属性に対する言葉の認知には、G（ゲイ）：90.6％、Q+の中のアロマンティック・アセクシュアル：10.7%と大きく差があることがわかる。【図表2】【図表3】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】LGBTQ＋当事者層の内訳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】LGBTQ+という言葉の認知率&lt;br&gt;Q.次の項目について、あなたのお考えを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表3】各属性に対する言葉の認知率&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②　学校教育でLGBTQ+をはじめとする「性の多様性」について教えるべきだと感じている人は81.7％。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当事者が求める、住みやすい街になるために取り組んでほしいことのトップに「学校での教育」(18.0%)が挙げられた。【図表4】また、学校教育でLGBTQ+について教えるべきだと感じている人は当事者・非当事者を合わせた全体の81.7％にのぼった。【図表5】一方で、学校教育の中でLGBTQ+について教わった経験があると回答した人は9.8％にとどまる。【図表6】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表4】&lt;br /&gt;
Q.LGBTQ+当事者が住みやすい街になるために、取り組んで欲しい点はありますか。（いくつでも）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表5】&lt;br /&gt;
Q.学校教育で、LGBTQ+をはじめとする「性の多様性」について教えるべきだと思いますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表6】&lt;br /&gt;
Q.学校教育で、LGBTQ+をはじめとする「性の多様性」について教わったことはありますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③　LGBTQ+に関する研修を受けたことのある層は研修未受講の層と比較し、意識・行動の設問に対するインクルーシブな回答の割合が、いずれも8-10pt以上高い結果となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　企業においてLGBTQ+に関する研修を受けたことのある層では、日常の行動において「LGBTQ+について正しく分かりたい・理解したいと思う」人（「そう思う」「まあそう思う」の合計）は、56.7％で、研修未受講層(43.9%)より12.8ポイント高い。「目の前で誰かが差別的な言動をとった時は、話題を変えたり注意をする」人（「そう思う」「まあそう思う」の合計）は、44.2％で、研修未受講層(33.6%)より10.6ポイント高い。【図表7】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「店員がLGBTQ+研修を受け、言葉づかいやサービス提供に配慮がある店を利用したい」人（「利用したい」「まあ利用したい」の合計）は、63.5％。【図表8】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表7】&lt;br&gt;Q.下記について、あなたのお考えにあてはまるものをお答えください。&lt;br&gt;「LGBTQ+について正しく理解できるよう、情報収集や、当事者の声をしっかり聴くようにしている」&lt;br&gt;「LGBTQ+について、正しく分かりたい・理解したいと思う」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.下記について、あなたのふだんの行動にあてはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「『彼氏、彼女』ではなくて、『パートナー』や『恋人』など性別を特定しない言葉を使うようにしている」&lt;br /&gt;
「目の前で誰かが差別的な言動をとった時は、話題を変えたり、注意をする」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表8】&lt;br /&gt;
Q. 以下のような商品やサービスについて、利用したいと感じますか。&lt;br /&gt;
「店員がLGBTQ+研修を受け、言葉づかいやサービス提供に配慮がある店」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④　同性婚の法制化（婚姻平等の実現）に全体の67.0％が賛成。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同性婚の法制化（婚姻平等の実現）に賛成する人（「賛成」「どちらかというと賛成」の合計）は、67.0％。【図表9】また、日本で同性婚が認められても自分の生活に影響はないと思う非当事者（「そう思わない」「あまりそう思わない」の合計）は、82.6％。【図表10】&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【図表9】&lt;br /&gt;
Q. LGBTQ+当事者のための法整備について、あなたの考えにあてはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「同性婚の法制化（婚姻平等の実現）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表10】&lt;br /&gt;
Q. 次の項目について、あなたのお考えを教えてください。&lt;br /&gt;
「日本の法律で同性婚が認められたら、あなた自身の生活に影響があると思う」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤　当事者が困難に感じたこと・もやもやした気持ちになった経験のトップ３は、「家族・親族との関係」、「学校・教育」、「人生の終盤・将来への不安（終活）」。また、非当事者の半数は、「高齢者にはLGBTQ+当事者は他の世代と比べて少ない」と考えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当事者が困難に感じたことや、もやもやした気持ちになった経験で寄せられたコメント数の1位は「家族・親族との関係」、2位「学校・教育」、3位「人生の終盤・将来への不安（終活）」であった。【図表11】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「高齢者にはLGBTQ+当事者は他の世代と比べて少ない」と考えている非当事者（「そう思う」「ややそう思う」の合計）は50.1％。【図表12】 高齢層の当事者が可視化されにくい状況がある一方で、介護や医療、終活など、直面する問題は多岐にわたる。自由回答では「パートナーの看取りを出来ないのではないかという不安」「同性パートナーが医療の同意をできない」「老後の同性介助がどちらになるか」「戒名をつける場合、性別によって分けられる部分をつけたくない」といった回答があった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表11】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表12】&lt;br /&gt;
Q. 下記について、あなたのお考えにあてはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「高齢者にはLGBTQ+当事者は他の世代と比べて少ないと思う」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
⑥　当事者の約6割が「非当事者に比べ、できないことやハードルを感じることが多い」と考えている一方、非当事者の約半数は「自分にできることで、LGBTQ+当事者にできないことはほとんどない」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「非当事者に比べ、できないことやハードルを感じることが多い」と回答したLGBTQ+当事者（「そう思う」「どちらかというとそう思う」の合計）は60.4％。一方で、非当事者で「自分にできることで、LGBTQ+当事者にできないことはほとんどない」と回答した人（「そう思う」「どちらかというとそう思う」の合計）は、53.8％。当事者が感じる現実の障壁と、非当事者側の認識との間にギャップが存在することが明らかになった。【図表13】&lt;br&gt;&lt;br&gt;【図表13】&lt;br /&gt;
Q. LGBTQ+など性的マイノリティに対するあなたのお考えについて、当てはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「自分にできることで、LGBTQ+当事者にできないことはほとんどないと思う」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. LGBTQ+など性的マイノリティに対するあなたのお考えについて、当てはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「LGBTQ+当事者は非当事者に比べると、できないことやハードルを感じることが多いと思う」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+当事者層の割合が過去調査から微増した背景には、社会において多様な性のあり方への認識が広がり、自身のあり方を自認し、回答できる人が増えていることが理由として考えられる。一方で、属性ごとの言葉の認知度には依然として大きな差がみられ、それぞれの性のあり方に対する理解を深めるとともに、当事者が安心して自分らしく生きられる環境づくりを進めていくことが課題である。&lt;br&gt;また、当事者・非当事者含む全体における教育の必要性に対する意識と、現場で提供されている学びの機会との間には、大きな隔たりがあることが浮き彫りとなった。今後は、特定の学校や教員個人の知識・問題意識に委ねるのではなく、地域や学校による差が生じにくいかたちで、性の多様性に関する学びの機会を整えていくことが求められる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同性婚の法制化（婚姻平等の実現）については、支持する回答が多数を占め、非当事者の多くが制度導入による自身の生活への影響はないと感じていることが明らかになった。マイノリティーの基本的人権は多数派の支持の有無に関わらず保障されるべきものであり、制度のあり方について、引き続き議論が進むことが期待される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、LGBTQ+当事者は法律や制度上の不平等や、社会に根付く暗黙のルールや雰囲気により、ハードルや困難に直面することがあるが、その事実がLGBTQ+非当事者からは見えづらい現状があることがわかった。LGBTQ+当事者が困難に感じたことやもやもやした気持ちになった経験は、人生のはじまりから終わりまで幅広く存在している。特に、非当事者の半数が高齢世代には他世代と比べて当事者が少ないと考えていることから、高齢世代の当事者の存在や直面する問題が、時代背景や思い込みによって社会的に見えにくくなっている可能性が示唆される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・目　　　的：性の多様性を尊重し誰もが生きやすい社会づくりに向けて、LGBTQ+をめぐる現状の把握・課題発見&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スクリーニング調査＞&lt;br /&gt;
・対象エリア：全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：20～59歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：46,658人&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2026年1月19日～1月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本調査＞&lt;br /&gt;
・対象エリア：全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：20～59歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：6,240人（LGBTQ+層該当者600人／非LGBTQ+層該当者5,640人）&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2026年1月19日～1月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：LGBTQ+当事者層割合、人口構成比に併せて、都道府県、性別、年代（20-30代／40代-50代区切り）でウェイトバックをかけています。&lt;br&gt;注：本調査における構成比（％）は小数点第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜dentsu Japanとは＞&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の4事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japan は「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605219466/_prw_PI2im_nCBHZCHB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>札幌国際大学氷上部カーリングチーム　昨年の悔しさを胸に“台風の目”として横浜へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605239587</link>
        <pubDate>Sat, 23 May 2026 12:46:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（北海道札幌市清田区）氷上部カーリングチームは、2026年6月7日（日）から横浜BUNTAIで開催される「日本カーリング選手権大会横浜2026」へ男女チームが出場いたします。 男子チームは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学（北海道札幌市清田区）氷上部カーリングチームは、2026年6月7日（日）から横浜BUNTAIで開催される「日本カーリング選手権大会横浜2026」へ男女チームが出場いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チームは、昨年あと一歩で届かなかった日本選手権出場への悔しさを胸に、地区予選から北海道選手権まで数多くの接戦を経験しながら成長を重ねてきました。女子チームも世界ジュニア選手権出場や大学選手権優勝など国内外で実績を積み、日本一を目標に全国の舞台へ挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025-2026シーズンは、男女ともに全日本大学生対抗選手権大会優勝、北海道選手権優勝など好成績を収め、札幌国際大学カーリングチームとして着実に力を高めてきました。&lt;br /&gt;
選手たちは、「観客から“あのチーム楽しそうだよね”と言われる存在になりたい」「日本選手権で“台風の目”となるようなプレーを見せたい」と語り、学生らしく全力で戦う姿勢を見せています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チーム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【札幌国際大学(男子)】_2026日本選手権&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜男子＞　写真左から順&lt;br /&gt;
小林駿汰（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
荻原功暉（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
青木豪（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
道谷陽太（スポーツ指導学科３年）&lt;br /&gt;
工藤大輝（本学大学院卒業）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
男子チームは、「昨年は日本選手権に出場できず悔しい思いをした。今年は地区予選から多くの試合を経験しながらチーム力を高めてきた」とシーズンを振り返りました。&lt;br /&gt;
北海道選手権については、「苦しい試合も多かったが、最後は気持ちで勝ち切ることができた。その経験が自信につながった」とコメント。現在は日本選手権へ向けてショットやデリバリーの調整を進めており、「一投一投に集中し、“楽しそうなチーム”と思ってもらえるようなプレーをしたい」と意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子チーム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【札幌国際大学(女子)】_2026日本選手権&lt;br /&gt;
＜女子＞　写真左から順&lt;br /&gt;
瀬川琴佳（スポーツ指導学科３年）&lt;br /&gt;
安井涼音（札幌学院大学卒・カーリングクラブ所属）&lt;br /&gt;
佐久間優名（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
稲田愛輝（スポーツ指導学科２年）&lt;br /&gt;
三浦由唯菜（スポーツ指導学科４年）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
女子チームは、「大学選手権や北海道選手権などを通して多くの経験を積むことができた」とシーズンを振り返りました。&lt;br /&gt;
日本選手権へ向けては、「会場の雰囲気に飲み込まれず、自分たちらしいカーリングをしたい。トップチームから多くを吸収しながら、一つでも多く勝利を重ねたい」とコメント。「“台風の目”と呼ばれるような存在を目指し、楽しみながら全力でプレーしたい」と意気込みを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本カーリング選手権大会横浜2026 概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大会名：日本カーリング選手権大会横浜2026&lt;br /&gt;
日　程：2026年6月7日（日）～14日（日）&lt;br /&gt;
会　場：横浜BUNTAI（神奈川県横浜市）&lt;br /&gt;
Webサイト：&lt;a href=&quot;https://japan-curling.yokohama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan-curling.yokohama/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子チーム試合日程
・6月8日（月）18:00～　VS京都CA&lt;br /&gt;
・6月9日（火）13:30～　VSチーム佐藤&lt;br /&gt;
・6月10日（水）09:00～　VS KiT CURLING CLUB&lt;br /&gt;
・6月10日（水）18:00～　VS SC軽井沢クラブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子チーム試合日程
・6月7日（日）17:00～　VSフォルティウス&lt;br /&gt;
・6月8日（月）13:30～　VS北海道銀行&lt;br /&gt;
・6月9日（火）09:00～　VSチーム御代田&lt;br /&gt;
・6月9日（火）18:00～　VS京都大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学男女チーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025-2026シーズン 主な成績
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男子
・全日本大学生対抗選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・北海道選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・日本ジュニア選手権大会 準優勝 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女子
・全日本大学生対抗選手権大会 優勝&lt;br /&gt;
・北海道選手権大会 優勝 &lt;br /&gt;
・日本ジュニア選手権大会 準優勝 &lt;br /&gt;
・世界ジュニア選手権大会 7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/news/detail.html?news=1774&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;昨年の悔しさを胸に“台風の目”として横浜へ　札幌国際大学カーリングチーム　大学公式サイト記事&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/202605239587/_prw_PI16im_P3yT7xiI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レンジ+(プラス) シリーズ アルファ米 アレルギー対応五目ごはん 新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209376</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尾西食品</dc:creator>
        <description>アルファ米等の長期保存食を製造・販売している尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長 市川伸介※以下、当社）は、２０２６年６月１日(月)より、「尾西のレンジ＋（プラス） アレルギー対応五目ご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アルファ米等の長期保存食を製造・販売している尾西食品株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長 市川伸介※以下、当社）は、２０２６年６月１日(月)より、「尾西のレンジ＋（プラス）　アレルギー対応五目ごはん」を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「いつでも、どこでも、どんな時でも」 安心して食べられる非常食&lt;br /&gt; 
２０２０年４月に当社が発売した「尾西のアレルギー対応五目ごはん」は、原材料のお米に国産うるち米のみを使用。アレルギー物質(特定原材料等)不使用とするため、具材を工夫しレンコンの食感が豊かな優しい味わいのごはんにしました。調味料も決め手となる醤油味を大豆や小麦粉を使用せず調整しています。&lt;br /&gt; 
今回、非常時だけでなく日常でもより多くの方に安心して召し上がっていただけるよう、「レンジ+（プラス） シリーズ」でもアレルギー対応五目ごはんを発売いたします。従来通り水(６０分)かお湯(１５分)を入れるだけで非常時にも安心して調理できるほか、注水して電子レンジで３分加熱後に３分間蒸らすだけの調理で、簡単・便利・時短で美味しいご飯が出来上がります。&lt;br /&gt; 
押入れに置いて忘れがちになっていたアルファ米も、このレンジ +( プラス ) シリーズなら、パスタソースや缶詰などと一緒にキッチンのパントリーで保管することで普段でも手軽に、気軽にご飯をお楽しみいただけるため、近年非常食の備蓄方法として注目される「ローリングストック」にもおすすめです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回「レンジ+(プラス) アレルギー対応五目ごはん」が加わることで、レンジ+(プラス) シリーズは全８種のラインナップとなります。(アレルギー対応五目ごはんのほか、五目ごはん・チキンライス・山菜おこわ・ドライカレー・赤飯・きのこごはん・たけのこごはん)&lt;br /&gt; 
また当社のアルファ米個袋タイプの商品には、カトラリーがない状況でも召し上がっていただけるようスプーンを封入しております。バイオマスマーク認定を受けたエコスプーンを使用し、環境を意識した商品選択をサポートすることで、持続可能な社会づくりに貢献いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
尾西のレンジ+(プラス)アレルギー対応&lt;br /&gt; 
五目ごはん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ &amp;nbsp;フード・ダイバーシティに対応&lt;br /&gt; 
アレルギー物質(特定原材料等)不使用かつ、ハラール認証を取得。災害時にも多様な食文化に対応いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ＮＰＯ法人日本アジアハラール 協会よりハラール認証を取得。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【製品概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 シリーズ　商品名&lt;br /&gt;  
 尾西のレンジ＋（プラス）　アレルギー対応五目ごはん&lt;br /&gt;  
 
 
 調理方法&lt;br /&gt;  
 ・レンジの場合：注水後 ６００W ３分(５００W ３分３０秒)加熱、３分間蒸らす&lt;br /&gt; ・お湯、水の場合：お湯もしくは水を注ぎ、お湯なら１５分、水なら６０分待つ&lt;br /&gt;  
 
 
 内容量/出来上がり量&lt;br /&gt;  
 ８０ｇ/２１０ｇ&lt;br /&gt;  
 
 
 賞味期限&lt;br /&gt;  
 製造月から５年６か月&lt;br /&gt;  
 
 
 希望小売価格(税込)&lt;br /&gt;  
 ５１８円/袋&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 ２０２６年６月１日(月)&lt;br /&gt;  
 
 
 購入先&lt;br /&gt;  
 ・亀田製菓 公式ネットショップ&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.kameda-netshop.jp/collections/onishi-foods&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kameda-netshop.jp/collections/onishi-foods&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ・全国大手スーパー、コンビニ、ホームセンターなど順次展開&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【問い合わせ先】　尾西食品株式会社&lt;br /&gt; 
事業内容：長期保存食の製造と販売　　代表取締役社長：市川伸介&lt;br /&gt; 
所 在 地：〒108-0023東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー12階&lt;br /&gt; 
TEL:03-3452-4020　URL: &lt;a href=&quot;https://www.onisifoods.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onisifoods.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【報道関係者様からの問い合わせ】&lt;br /&gt; 
尾西食品株式会社 （広報事務：株式会社エンパシージャパン）&lt;br /&gt; 
担当：伊村萌奈実 携帯：090-9603-3073 Email: &lt;a href=&quot;mailto:imura@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;imura@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
渡辺香代子 携帯：090-8947-0021 Email: &lt;a href=&quot;mailto:watanabe@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;watanabe@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
代表Email：&lt;a href=&quot;mailto:onisifoods_pr@empathyjapan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;onisifoods_pr@empathyjapan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107820/202605209376/_prw_PI8im_7uy9AREO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【千葉商科大学】2027年度入学者選抜より学部・学科の入学定員を一部変更</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138953</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）は、2027年度入学者選抜より、商経学部商学科、サービス創造学部サービス創造学科、人間社会学部人間社会学科の入学定員を一部変更します。 本学は、192...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）は、2027年度入学者選抜より、商経学部商学科、サービス創造学部サービス創造学科、人間社会学部人間社会学科の入学定員を一部変更します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学は、1928年の創設以来「実学教育」を重視し、大局的見地に立ち、時代の変化を捉え、社会課題の解決に向かって高い倫理観をもって取り組む「治道家（ちどうか）」の育成に取り組んできました。2025年には「未来志向の実学教育」実現のため、学部学科再編を中心とする全学的な教育改革を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再編後に導入した新カリキュラムの教育内容や学修環境について、現在も継続的な検証を行っており、あわせて社会の変化や志願者動向を踏まえ、各学部・学科の教育体制の在り方について議論を重ねています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした検証と議論を踏まえた現時点での判断として、2027年度入学者選抜より、学部・学科ごとの特長をより生かすため、入学定員の一部を見直すこととしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本学では、今回の定員変更を一区切りとするものではなく、今後も教育実践の検証を続けながら、実学教育の充実を図っていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入学定員変更の概要（2027年度） 
1. 対象学部・学科・変更内容&lt;br /&gt; 
 
 
 
 学部・学科  
 商経学部商学科  
 サービス創造学部  
 人間社会学部  
 
 
 入学定員（現行）  
 450名  
 230名  
 230名  
 
 
 入学定員（変更後）  
 465名（＋15名）  
 280名（＋50名）  
 165名（－65名）  
 
 
 
※本変更は、2027年度入学者を対象とするものです。&lt;br /&gt; 
※本定員変更に伴う入学者選抜の詳細については、2027年度入学者向け募集要項等で順次公表します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 入試情報： &lt;a href=&quot;https://www.cuc.ac.jp/prospective/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cuc.ac.jp/prospective/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 主な変更理由&lt;br /&gt; 
商経学部商学科では、マーケティング、ファイナンス、アカウンティング、会計プロフェッション、ICTといった5つのコースを通じて、ビジネスの基礎から応用までを体系的に学ぶ教育を展開。幅広くビジネスで役立つ知識が修得でき、資格取得が強み。2026年度入学志願者数は前年度比約19％増。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サービス創造学部では、「学問」「企業」「活動」の「3つの学び」を軸に、企業と連携したプロジェクト型学修や社会課題解決型の実践的な教育を展開。特に経営学など諸分野の理論を『サービス』という横断的枠組みで学べる点への関心が高く、2026年度入学志願者数は前年度比約25.7％増。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人間社会学部では、地域と連携したフィールドワークやプロジェクト型学修を通じて、実社会と向き合うアクティブ・ラーニングを展開。教育実践を重ねる中で、教員による継続的な指導や受け入れ先との調整を含め、教育効果を最大化するために、学生規模を適正化し、指導体制とのバランスを取ることが重要であるとの判断に至る。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
学長コメント 
本学では、時代の変化に対応した実学教育を重視し、学生一人ひとりが主体的に学べる教育環境の整備を進めてまいりました。今回の定員変更は、学生数の増減のみを目的としたものではなく、こうした検証と議論を踏まえ、教育の質をより確かなものにするために判断したものです。各学部・学科の特色をより生かし、今後も社会に貢献できる人材育成に努めてまいります。　　&lt;br /&gt; 
千葉商科大学学長　宮崎緑&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202605138953/_prw_PI1im_PB754eZw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大日本印刷株式会社と連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018489</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 10:11:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>神戸松蔭大学</dc:creator>
        <description>神戸松蔭大学(神戸市灘区)を運営する学校法人松蔭女子学院は、2026年5月8日(金)、大日本印刷株式会社(東京都新宿区、以下「DNP」)との間に、マンガやアニメ等のIP(Intellectual Pr...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月15日&lt;br /&gt;


神戸松蔭大学(神戸市灘区)を運営する学校法人松蔭女子学院は、2026年5月8日(金)、大日本印刷株式会社(東京都新宿区、以下「DNP」)との間に、マンガやアニメ等のIP(Intellectual Property：知的財産)領域におけるクリエイティブ創出からビジネス構築までを担う人材の育成を目的とした連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
両者は、ファッション・ハウジングデザイン学科 *1で2026年に新設した「IPプロデュースコース」のカリキュラム設計や、大学独自のIPを活用した取り組みの推進などで協働を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連携協定締結の背景】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;経済産業省は、アニメやマンガ等のコンテンツ産業の海外売上高を2023年の5.8兆円から、2033年に約20兆円まで拡大することを掲げ、その推進に取り組んでいます。 日本発コンテンツの輸出が拡大する一方で、アニメ・マンガ等では国内のコンテンツホルダーの収益の最大化や海外展開に向けたビジネス構築が課題となっています。IPを創出するクリエイテイブの能力を有するだけでなく、情報発信や海外流通のノウハウ、国内コンテンツホルダーの利益確保のための仕組みづくり等、全体を俯瞰してビジネス開発し、推進できる人材の育成が必要です。この課題解決に向けて文化庁は、産学官連携による教育の強化や実践的な育成プログラム構築を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連携協定締結の狙い】&lt;br /&gt;
神戸松蔭大学は、大学独自の学びの一つとして、IPの創出からビジネス構築までを担う人材「IPジェネラリスト」の育成に取り組み、これらを一貫して学べる「IPプロデュースコース」 *2を2026年4月に開講しました。&lt;br /&gt;
DNPは、IPの魅力・価値を最大化し、さまざまな体験へと変換するコンテンツビジネスを展開しています。&lt;br /&gt;
ビジネスの現場では、IPの価値を最大化する創造性に加え、Alなどの最先端技術、IPの権利許諾、海外展開における各国の法律、国内外の流通、海賊版対策などの包括的な知見と対応力が必要です。&lt;br /&gt;
DNPはこれらの技術や知見を有しており、その人材育成にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
こういった取り組みを推進する両者は今回、連携協定を締結し、産学連携による「IPジェネラリスト」の育成および新たなIPビジネス創出に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本協定の概要】&lt;br /&gt;
① IPプロデュース人材の育成を目的とした教育プログラムの企画・開発および実施&lt;br /&gt;
②講師派遣、特別講義、ワークショップ等を通じた実践的教育および人材交流&lt;br /&gt;
③学生・研究者の知見を活用した新たなコンテンツ企画およびIP開発&lt;br /&gt;
④出版・映像・展示・デジタルコンテンツ等を通じた知的資産の社会発信&lt;br /&gt;
⑤デジタル技術を活用した新たなコンテンツ表現に関する共同研究・実証&lt;br /&gt;
⑥学生プロジェクト、インターンシップ等を通じた実践機会の創出&lt;br /&gt;
⑦産学連携による新規事業創出および産業振興&lt;br /&gt;
⑧シンポジウム・イベント等を通じた知の発信&lt;br /&gt;
⑨その他、本協定の目的達成のために必要な事項&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【具体的な取り組みのイメージ】&lt;br /&gt;
●DNPのリソースを活用した大学のカリキュラムを開発&lt;br /&gt;
DNPのIP関連サービスを活用し、学生がIPビジネスを体験できる機会を提供します。IPビジネスの企画・制作～展示・発信までのビジネスフローを一体的に学べる多様なプログラムを共同開発します。学生の企画力や表現力を高めるとともに、IPビジネスに必要な知識を身に付ける実践的な教育をめざします。&lt;br /&gt;
・DNP独自のアニメ制作手法「ライトアニメ®」*3の企画・制作工程を体験するプログラム&lt;br /&gt;
・IPを活用した企画展の開発・運営を学ぶプログラム&lt;br /&gt;
・メタバースや多様な視点で情報や作品を紹介できる「DNPコンテンツインタラクティブシステム みどころキューブ®」*4など、IPの新しいコミュニケーション手段を学ぶプログラム&lt;br /&gt;
・多様な素材への印刷やフィルム等の加工・成形などのモノづくりを学ぶプログラム等&lt;br /&gt;
●大学独自のIPを活用した商品開発や「IPジェネラリスト」育成の啓発を通じたブランディング&lt;br /&gt;
・大学が保有する独自のIPである「神戸松蔭タータン」等を活かした新しい商品・ビジネスの共同開発。&lt;br /&gt;
・「IPジェネラリスト」の必要性および大学独自の人材育成について広く発信。&lt;br /&gt;
・IPの活用を通じた多様な取り組みを通じた、大学のブランド向上。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開】&lt;br /&gt;
両者は、双方の知見やノウハウを活かしたIP人材育成の取り組みを深化させて、産学連携による次世代教育、新規事業創出などの継続的な価値創出をめざしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 2027年4月に「ファッション・ウェルネスデザイン学科」へ名称変更&lt;br /&gt;
*2 本コースは、独立行政法人日本芸術文化振興会による文化芸術活動基盤強化基金「クリエイター等支援事業(育成プログラム構築・実践)」の採択を受けて設立されました。&lt;br /&gt;
*3「ライトアニメ」について→ &lt;a href=&quot;https://www.dnp.co.jp/biz/products/detail/20172546_4986.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dnp.co.jp/biz/products/detail/20172546_4986.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*4「みどころキューブ」について→&lt;a href=&quot;https://www.dnp.co.jp/biz/products/detail/20172726_4986.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dnp.co.jp/biz/products/detail/20172726_4986.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
助成：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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