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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>平安閣グループCSR活動 第16回 「ありがとうを贈ろう。」キャンペーン開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157488</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平安閣</dc:creator>
        <description>大切にしたい「ありがとう」の気持ち。 あの人に贈りたい感謝のメッセージを募集します。 平安閣グループCSR活動 第16回 「ありがとうを贈ろう。」キャンペーン開催 主催：平安閣グループ 共催：中日新聞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


平安閣グループ&lt;br /&gt;

大切にしたい「ありがとう」の気持ち。&lt;br /&gt; 
あの人に贈りたい感謝のメッセージを募集します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
平安閣グループCSR活動&lt;br /&gt; 
第16回 「ありがとうを贈ろう。」キャンペーン開催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催：平安閣グループ&lt;br /&gt; 
共催：中日新聞社　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
後援：愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、春日井市教育委員会、尾張旭市教育委員会、長久手市教育委員会、東海市教育委員会、北名古屋市教育委員会、大府市教育委員会、半田市教育委員会、豊山町教育委員会、大治町教育委員会、清須市教育委員会、蟹江町教育委員会、豊明市教育委員会、知多市教育委員会、あま市教育委員会、東浦町教育委員会、一宮市教育委員会、江南市教育委員会、犬山市教育委員会、岩倉市教育委員会、扶桑町教育委員会、大口町教育委員会、小牧市教育委員会、日進市教育委員会、瀬戸市教育委員会、みよし市教育委員会、日本赤十字社愛知県支部&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
感謝を伝える大切さを広めたい。その想いから始まった活動が「ありがとうを贈ろう。」キャンペーンです。冠婚葬祭という仕事を通じて数えきれない「ありがとう」を見届けてきた平安閣グループのCSR活動です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キャンペーンは、大切な人への感謝のメッセージをお寄せいただき、100作品を選んで「ありがとうの本」として1冊の本にします。愛知県下の小学校や、希望者に無料配布しております。これまでの応募総数は107,411作品。昨年は愛知県下のみならず、全国から11,937通のメッセージをお寄せいただきました。&lt;br /&gt; 
（過去の作品は、こちらよりご覧いただけます。&lt;a href=&quot;https://arigatou.heiankaku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://arigatou.heiankaku.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年も、愛知県教育委員会・名古屋市教育委員会などの各教育委員会からも後援をいただき、小学校からのクラス単位での応募や、学校の授業に活用いただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■募集要項&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「ありがとうを贈ろう。」キャンペーン&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 大切な人に贈る「ありがとう」のメッセージを募集（50文字以上300文字程度）。&lt;br /&gt; その中から100作品を選び「ありがとうの本2026-2027」を制作します。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格&lt;br /&gt;  
 どなたでもご応募可能。ご応募いただく作品はご本人のオリジナルで未発表のものに限ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 募集期間&lt;br /&gt;  
 2026年8月25日（火）まで （ありがとうの本2026-2027 掲載作品募集期間）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 【郵便はがき・封書】郵便はがき又は封書に①氏名 ②年齢 ③性別 ④住所 ⑤電話番号 ⑥メールアドレス⑦「ありがとうの言葉を贈りたい相手」「続柄」と「贈りたいありがとうの言葉」（50文字以上300文字程度）をご記入の上、事務局までお送りください（当日消印有効）。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【ホームページ】応募フォームに必要事項をご記入の上、ご応募ください（当日24時まで有効）。　&lt;a href=&quot;https://arigatou.heiankaku.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://arigatou.heiankaku.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【平安閣の施設】平安会館、結婚式場など平安閣グループの各施設にご持参ください。&lt;br /&gt; ありがとうの本に掲載された方100名様に3,000円分の「えらべるPay®」※&lt;br /&gt; 抽選で400名様に1,000円分の「えらべるPay®」※をお送りします。&lt;br /&gt;  
 
 
 お問い&lt;br /&gt; 合わせ先&lt;br /&gt;  
 株式会社平安閣「ありがとうを贈ろう。」事務局&lt;br /&gt; 〒462-0861　愛知県名古屋市北区辻本通1-21&lt;br /&gt; TEL.052-916-1295&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 平安閣グループ&lt;br /&gt;  
 
 
 共催&lt;br /&gt;  
 中日新聞社　&lt;br /&gt;  
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、春日井市教育委員会、尾張旭市教育委員会、&lt;br /&gt; 長久手市教育委員会、東海市教育委員会、北名古屋市教育委員会、大府市教育委員会、&lt;br /&gt; 半田市教育委員会、豊山町教育委員会、大治町教育委員会、清須市教育委員会、蟹江町教育委員会、豊明市教育委員会、知多市教育委員会、あま市教育委員会、東浦町教育委員会、&lt;br /&gt; 一宮市教育委員会、江南市教育委員会、犬山市教育委員会、岩倉市教育委員会、扶桑町教育委員会、大口町教育委員会、小牧市教育委員会、日進市教育委員会、瀬戸市教育委員会、&lt;br /&gt; みよし市教育委員会、日本赤十字社愛知県支部&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ありがとうの本に掲載された方100名様に3,000円分の「えらべるPay®」※&lt;br /&gt; 
抽選で400名様に1,000円分の「えらべるPay®」※をお送りします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「えらべるPay®」は、株式会社ギフティが提供するデジタルギフトであり、様々なスマホ決済サービスポイントの中から贈呈された「ギフトポイント」内でお好きな商品と交換することができます。&lt;br /&gt; 
「えらべるPay® 」および「ギフトポイント」の利用には会員登録やアプリダウンロードの必要もなく、保有ポイント内で複数の決済サービスポイントを選ぶことも可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
株式会社平安閣「ありがとうを贈ろう。」事務局&lt;br /&gt; 
〒462-0861　愛知県名古屋市北区辻本通1-21&lt;br /&gt; 
TEL.052-916-1295&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105489/202604157488/_prw_PI5im_gbICxiYB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＦＩＦ×CURIOSITY「デザインの世界に触れてみよう2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207760</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャー</dc:creator>
        <description>フューチャー株式会社（本社：東京都品川区、代表：代表取締役社長 谷口友彦）が運営する社会貢献団体フューチャー イノベーション フォーラム（事務局：東京都品川区、代表：金丸恭文・フューチャー株式会社代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.fif.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フューチャーイノベーションフォーラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

フューチャー株式会社（本社：東京都品川区、代表：代表取締役社長 谷口友彦）が運営する社会貢献団体フューチャー イノベーション フォーラム（事務局：東京都品川区、代表：金丸恭文・フューチャー株式会社代表取締役会長、以下ＦＩＦ）と同グループ企業の株式会社キュリオシティ（本社：東京都渋谷区、代表：グエナエル・ニコラ、以下CURIOSITY）は、3月2７日（金）にワークショップ「デザインの世界に触れてみよう2026」をCURIOSITYの本社オフィスにて開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントは、STEAM 教育の Arts※ を実践する場として企画し、今回が2回目の開催となります。身近な素材を使ったスマートフォン用ランプシェードの制作を通じて、自身の発想を形にする楽しさやプロの思考や姿勢を学ぶことで、子どもたちが将来について考えるきっかけを提供しました。&lt;br /&gt; 
当日は、一般公募で集まった小学5年生から中学3年生までの11名が参加しました。まずCURIOSITYが手がけたラグジュアリーブランドの店舗などの空間デザインやプロダクトについて学んだあと、オフィス内を見学し、クリエイティブな発想が生まれる現場の空気を肌で感じました。制作体験では、スマートフォンのライトを光源として利用するランプシェードづくりに挑戦。和紙や紙コップ、風船といった身近な素材を組み合わせて、試行錯誤しながら自分だけの「光の形」に仕上げていきました。最後は作品にタイトルを付けて、一人ずつコンセプトや工夫した点を発表しました。講師を務めたデザイナーからは、「光だけでなく、そこに生まれる影まで計算されているのが素晴らしい」「自分の感性がしっかりデザインに表現されている」などとの講評がありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 参加者のコメント（抜粋）&lt;br /&gt; 
・デザイナーの仕事の現場、仕事の様子、風景がとても刺激的だった。&lt;br /&gt; 
・思い通りにいかないこともあったけど、手を動かしたことで見つけた発見もあり、アイデアいっぱいの作品を完成させられてよかった。&lt;br /&gt; 
・発表するのは緊張したが、他の人の作品をたくさんを見られたことや、自分が作ったランプシェードのお気に入りのところを発表できて面白かった。&lt;br /&gt; 
・和紙で表現したいモチーフをうまく再現していた子の作品がよかった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＦＩＦは、今後も多くの子どもたちに良質な学びの場を提供することでイノベーションを起こし、人と社会の豊かな未来に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キュリオシティ: &lt;a href=&quot;https://curiosity.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://curiosity.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※文部科学省では、従来の STEM（Science, Technology, Engineering, Mathematics）に加えて、芸術、文化、生活、経済、法律、政治、倫理等を含めた広い範囲でA（Arts）を定義し、各教科等での学びを活用しながら実社会での問題発見・解決に生かしていくための横断的な学習を推進しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/mext_01592.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/mext_01592.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 開催概要&lt;br /&gt; 
日時 ： 2026年3月2７日（金） 14:00～16:30&lt;br /&gt; 
会場 ： 株式会社キュリオシティ 本社オフィス（東京都渋谷区）&lt;br /&gt; 
参加 ： 小学5年生～中学生3年生 11名&lt;br /&gt; 
プログラム ：&lt;br /&gt; 
1. デザインの話を聞いてみよう&lt;br /&gt; 
2. オフィスやラボを見学してみよう&lt;br /&gt; 
3. デザインに挑戦してみよう（ランプシェードの制作体験）&lt;br /&gt; 
4. 自分の作品を披露してみよう&lt;br /&gt; 
共催 ： 株式会社キュリオシティ、フューチャー イノベーション フォーラム&lt;br /&gt; 
協力 ： フューチャー株式会社、フューチャーアーキテクト株式会社&lt;br /&gt; 
後援 ： 品川区教育委員会、渋谷区教育委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
▶ＦＩＦは、フューチャー株式会社が運営する社会貢献団体です。2006年の設立以来、「イノベーションで人と社会を豊かに」をコンセプトに産官学民で連携しながら社会貢献活動を推進し、2026年3月末時点でのべ8,800人以上の方々に参画いただいています。子どもたちを対象とした社会課題解決型のキャリア教育やコンピューティング教育プログラムのほか、企業同士が交流を深め次世代リーダーが相互研鑽する場としてセミナーやワークショップを開催しています。 ＜公式サイト＞ &lt;a href=&quot;https://www.fif.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fif.jp&lt;/a&gt; 
 
 
 
【お問い合わせ】 ＦＩＦ事務局 お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.fif.jp/apps/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fif.jp/apps/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.fif.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fif.jp&lt;/a&gt; Facebook：&lt;a href=&quot;http://www.facebook.com/fif.2006&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.facebook.com/fif.2006&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>中高生が抱える入学前の不安を解消「先輩に聞く通信制高校のリアル」をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177629</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードは通信制高校の現役生・卒業生をインターンとして迎えており、インターンを中心に通信制高校の現役生・卒業生の体験談を知ってもらうことで中高生が抱える入学前の不安を解消します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校「先輩に聞く通信制高校のリアル」：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/real/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツ概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校などの理由で通信制高校への入学を検討する時、「何を基準に探せば良いのか分からない」という問題があります。ほとんどの人は全日制の小学校と中学校に在籍していたため、高校が通信制になって何が変わるのか、どうやって自分に合う学校を探せば良いのか知りません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで「先輩に聞く通信制高校のリアル」では通信制高校への入学を考え始めた時から卒業後の進路まで、時系列でインターン（通信制高校の先輩）のコメントを紹介しています。このコメントは「先輩たちはどのようなことに不安を覚え、それをどう解消したか」という体験談であり、入学検討者へのアドバイスになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年４月のリリース時点では「通信制高校を考え始めたら」「学校を選ぶときに知っておきたいこと」「通信制高校の学びと学習スタイル」「学校生活」「サポート体制」「卒業後の進路とキャリア」という６つのカテゴリーを設け、各カテゴリーの下に25のテーマを置いています。&lt;br /&gt;
各テーマでインターンのコメントを読むことができ、リリース時点の総コメント数は519件です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開発背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校の受け皿として機能し、その認知度は年々上がっています。しかし、不登校の受け皿であることは「不登校にならなければ関わらない」と同義であり、その実態は今もあまり知られていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中高生は学校を選ぶ際に細部まで気にしており、例えば「集団授業を行わない通信制高校では授業の時に何を持っていけば良いのか」と疑問に思った生徒はオフィシャルサイトなどに掲載されている写真を隅々までチェックして学校に持っていくモノを確認しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の実態が知られておらず、学校に行けなくなった過去を持つ生徒は些細なことも気にしてしまう。この掛け合わせによって通信制高校に対する不安はどんどん大きくなっています。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」はこうした中高生の不安を取り除き、10代が抱えるさまざまな悩みに対して通信制高校という手段を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「先輩から有益な情報・体験談を提供してもらう」という形にするため、サイトデザインには「口コミ」を採用しました。&lt;br /&gt;
ただ、WEB上に無数にある匿名の口コミとは決定的に違い、このコンテンツでは通信制高校に実際に通っている／通っていた先輩たちが顔と名前を出して当事者の体験談を語っています。口コミの信頼性が極めて高く、個別具体的な体験談を共有することで共感と気付きを生み、理解を深め、「自分に合った学校選び」に導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;入学前の不安を減らし、“自分に合う学校選び”へ　―　代表取締役 岩田 彰人&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の学びやサポートは充実し、どの学校の生徒もそれほど大きな不満は抱えていません。&lt;br /&gt;
しかし、全日制高校に行けなかった／行かない選択をした生徒たちの多くは通信制高校に入学する際に漠然とした不安を抱えています。そこには「通信制高校に入学して本当に良いのだろうか」という迷いもあるでしょう。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」では、学校のオフィシャルサイトでは分からない、生成AIに質問しても答えが返ってこない、体験談だから得られる気付きと共に通信制高校のリアルを伝えていきます。学校生活や学校選びの失敗談も掲載していく予定です。&lt;br /&gt;
あくまでもリアルを伝え、学校とのマッチング精度を高め、「この通信制高校に入学して良かった」と思う生徒を増やしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者コメント　―　半田 佳那子
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十代の子たちは通信制高校を探す時、もの凄く細かい部分を気にしています。通学日の持参物を知るために学校の写真を隈なくチェックするのもほんの一例にすぎません。&lt;br /&gt;
大人から見れば些細なことであっても十代にとっては一大事であり、この視点からの体験談は通信制高校の現役生・卒業生であるプレマシードのインターンだから語れるものです。&lt;br /&gt;
先輩たちの視点を伝えることで通信制高校への入学を検討している中高生の学校探しを手助けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後はテーマ数の増加やSNS展開をはじめ、ゆくゆくは学校とも連携したインターンシップを行ってコンテンツ内容を拡充していきます。高校連携インターンシップは希望者を募って体験談を書いてもらい、ショート動画の撮影や編集を一緒に行うものです。&lt;br /&gt;
参加者を広く募るため、名前のニックネーム化や顔のイラスト化なども検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する漠然とした不安を解消し、子どもたち一人ひとりが自分に合う学校を選べる。そのような社会の実現を目指してコンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>Co-Innovation Universityの開学に伴う基盤システム導入を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217835</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA三井リース</dc:creator>
        <description>2026年4月22日 各位 ＪＡ三井リース株式会社 Co-Innovation Universityの開学に伴う基盤システム導入を支援 ～飛騨地域初の私立大学の安定的な教育・運営基盤構築に貢献～ ＪＡ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月22日&lt;br /&gt; 
各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Co-Innovation Universityの開学に伴う基盤システム導入を支援 ～飛騨地域初の私立大学の安定的な教育・運営基盤構築に貢献～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本 恭幸、以下｢ＪＡ三井リース｣）は、2026年4月に開学した岐阜県飛騨地域初の4年制大学Co-Innovation University（コー・イノベーション大学、以下「CoIU」）において、教育・研究活動および大学運営を支える基盤システムの導入を支援しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
１.取組経緯・取組内容&lt;br /&gt; 
CoIUは2026年4月に開学した岐阜県飛騨地域初の4年制大学です。「共に文明を問い、未来を共創する」を建学の精神に掲げ、「地域の現場での実践」から学ぶ新しいスタイルの大学として、地域社会と連携した実践的な学びを通じて、地域課題の解決と新たな価値創出を担う人材の育成を目指しています。学部は共創学部地域共創学科の1学部で、自治体・企業・地域団体と連携した「地域共創」を軸とする教育プログラムを展開しています。&lt;br /&gt; 
　このたびＪＡ三井リースは、CoIUの開学という重要な節目において、ICT基盤や図書管理システム等の導入をファイナンス面から支援しました。これにより、開学初年度から質の高い教育・学修環境を提供するとともに、ICTを活用した効率的かつ安定的な大学運営基盤の構築に寄与します。&lt;br /&gt; 
また、ＪＡ三井リースはCoIUを中核として推進する地域共創プロジェクト「Co-Innovation Valley alliance（CoIVa）」*にも参画しています。これらの取組みを通じて得られた知見や関係性を礎に、飛騨地域における教育関連設備やシステム、地域開発プロジェクトや再生可能エネルギー分野など、地域に根差した多様な共創プロジェクトへファイナンス面から支援し、地域・教育・産業をつなぐ持続的な価値創出に貢献します。&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リースは、中期経営計画「Sustainable Evolution 2028」において、「社会・地域・顧客のあらゆる課題解決を通じて持続的成長を実現する」をスローガンに掲げ、地域共創を重点領域として位置付けています。本取組は地域共創の理念を具現化する取組みの一つであり、今後も地域課題に寄り添った取組みを推進することで、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
* Co-Innovation Valley alliance（CoIVa）：CoIUにおける教育・人材育成、飛騨古川街づくり、小水力やバイオマス等を通じた脱炭素社会の実現を目指し、地域共創活動の基盤となる相互ネットワーキング強化を目的に設立された組織。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２.CoIUおよびCo-Innovation Valley allianceの概要&lt;br /&gt; 
【CoIU概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 運営主体 
 学校法人CoIU&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 岐阜県飛騨市古川町金森町11番地15&lt;br /&gt;  
 
 
 開学年月 
 2026年4月&lt;br /&gt;  
 
 
 理事長 
 井上 博成&lt;br /&gt;  
 
 
 学部学科 
 共創学部 地域共創学科&lt;br /&gt;  
 
 
 URL 
 &lt;a href=&quot;https://coiu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://coiu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Co-Innovation Valley alliance概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 団体名称 
 一般社団法人 Co-Innovation Valley alliance（CoIVa）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12 グローバルゲート6階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月 
 2025年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表理事 
 井上 博成&lt;br /&gt;  
 
 
 会員構成（予定） 
 企業、自治体、教育機関、地域団体など約200団体&lt;br /&gt;  
 
 
 URL 
 &lt;a href=&quot;https://coiva.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://coiva.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CoIU 1号館　　　　　　　　　　　　　　　　　　CoIU 3号館&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【関連するSDGs】&lt;br /&gt; 
 　 &lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社 経営管理部 コーポレートコミュニケーション室&lt;br /&gt; 
電話：03-6775-3002 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103460/202604217835/_prw_PI1im_g5qrXZcj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217817</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」 電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発 志望校選びで、特に知りたかった情報1位は 「どのよう...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

“大学選びの視点”をアップデート&lt;br /&gt;
入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」&lt;br /&gt;
電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志望校選びで、特に知りたかった情報1位は&lt;br /&gt;
「どのような学生が集まっている大学か（学生の雰囲気や価値観）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下、電通PRC）は、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で、学生の大学選びをアップデートする大学広報向け新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」を2026年4月22日(水)にローンチします。&lt;br /&gt;
　電通PRCは、レピュテーション・マネジメント力で社会的合意を形成し、クライアントと共に、新たな社会的価値や仕組みを創るソーシャル・イノベーションの実現に貢献してきました。当社は、長年、大学の広報支援に携わる中で教育内容の質や校風といった魅力が十分に伝わらず、知名度などの比較しやすい情報が大学選びの判断材料の中心になりやすいという多くの大学が直面する共通の課題に向き合ってきました。&lt;br /&gt;
　たしかに知名度も重要な指標の一つですが、近年はそれだけでは測れない教育の価値を示す新指標が検討されたり、若い世代では自分らしさを重視した大学選びを模索したりする新しい動きも見られます。そこで、当社で現役の大学生270人を対象に「大学の志望校選び」に関する調査を行ったところ、教育内容や校風が知名度よりも重視される一方で、そうした情報を志望校選びの段階で「十分に入手・理解できていた」層は一部という実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査のポイント&amp;gt;&lt;br /&gt;
・志望校選びで重視される項目は「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）と「偏差値」（42.6%）がトップ2。&lt;br /&gt;
・特に知りたかった情報は「どのような学生が集まっている大学なのか（学生の雰囲気や価値観）」が35.9%で1位。&lt;br /&gt;
・「どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたいと答えた人のうち、情報を「十分に入手・理解できていた」のは19.6%と少数。&lt;br /&gt;
・大学生の過半数（52.6%）が「大学に入学してから、想像と違うと感じた点があった」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした背景を踏まえ、電通PRCはこのたび、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で大学広報向け新ソリューション 「デジタル版 大学合同説明会」を開発しました。NewsPicksは「教育に、情熱を。」をコンセプトに、教育情報を議論するレギュラー番組「EduPassion」を2023年に立ち上げ、教育に対して情熱を持つ専門家や当事者の方々と最先端の教育情報を届けてきました。こうした知見を活用し、「デジタル版 大学合同説明会」ではイベント、タイアップ動画、学生との交流会などを通して、多様な視点と豊富な情報を提供し、学生の志望校選びを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス概要 &lt;br&gt;サービス名：デジタル版 大学合同説明会&lt;br&gt;提供開始日： 2026年4月22日（水）&lt;br&gt;内容：①　「デジタル版 大学合同説明会」イベント&lt;br&gt;　　　②　タイアップ動画配信&lt;br&gt;　　　③　イベント後の学生との交流会&lt;br&gt;※詳細は、お問い合わせください。本サービスの内容および仕様は、予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br&gt;――知名度より、教育内容や校風を重視。ただし「十分に理解されていない」実態も明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大学入試の志望校選びにおいて重要視する要素は、1位「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）に次いで、「偏差値」(42.6%)、「校風・大学の雰囲気」(36.7%)がトップ3。偏差値や知名度だけでなく、教育内容や校風も重要な指標と考えられていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また大学の志望校選びの際に「特に知りたかった情報」を聞くと、「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」（35.9%）が最も多く、次いで「授業やゼミで、実際にどのような学びが行われているのか」（34.1%）となりました。「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたかった人（97人）のうち、志望校選びの時点で「十分に情報を入手・理解できていた」と回答した人は19.6%と低く、その理由を聞くと「断片的な情報は見ていたが、全体像として整理できなかった」(24.7%)が上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――過半数が入学後にギャップあり。約半数が「大学生活の過ごし方・学び方」が想像と違った。&lt;br /&gt;
　こうした志望校選びの段階における情報不足は入学後の実感にも表れており、入学後、「想像と違うと感じた点がある」と回答した学生の合計は52.6%と過半数を占め、想像と違うと感じた点と回答した人（142人）にその内容を聞いたところ、1位は「大学生活の日常的な過ごし方」（47.9%）、2位は「授業・ゼミでの学び方や進め方」（46.5%）となりました。&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査」概要&lt;br&gt;・調査対象：全国の大学1年生～4年生270人&lt;br&gt;・調査方法：インターネット調査&lt;br&gt;・調査期間：2026年2月4日(水)～2月13日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社電通PRコンサルティングについて&lt;br&gt;電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャル・イノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NewsPicksについて&lt;br&gt;NewsPicks編集部オリジナル記事や動画番組に加え、国内外100以上のメディアのニュースを配信。各業界の著名人や有識者をはじめ、ユーザーが投稿したコメントと共に、多角的にニュースを読み解くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newspicks.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://newspicks.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【ロジカ式】教員負担の軽減と非認知能力の育成を支える教育教材をEDIX東京に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217813</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される教育総合展「EDIX東京」に出展します。今回の展示では、「非認知能力の育成」を主軸に、学校現場が抱える授業設計・教材選定・指導準備の課題に応えながら、子どもたちの主体性、粘り強さ、課題解決力、自己効力感などを育む各種教材を、体験型ブースとして紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育現場のリアルな課題に応える展示
ロジカ・エデュケーションは、全国の小・中・高等学校で出張授業を行う教育事業者です。直近2年間で、37校・延べ10,323名に向けて、インダストリー5.0時代を見据えた授業を1,114回提供してきました。&lt;br /&gt;
その中で見えてきたのは、「情報Ⅰをどう教えればよいか分からない」「プログラミング授業を担当できる教員が限られている」「ICT活用や学習意欲を高める授業づくりに悩んでいる」といった、学校現場ならではの切実な課題です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式ブースでは、こうした課題に対し、教材の導入だけでなく、授業準備の負担軽減、授業実施の具体的なイメージづくり、そして非認知能力の育成までを一体で支援する提案を行います。&lt;br /&gt;
特に、次のような方におすすめです。&lt;br /&gt;
　　・非認知能力を育てる、より効果的な学びの方法を探している方&lt;br /&gt;
　　・情報Ⅰの指導方法や、プログラミング教育の進め方に課題を感じている方&lt;br /&gt;
　　・授業準備の負担を抑えながら、学習意欲を引き出す教材を探している方&lt;br /&gt;
　　・導入後の授業イメージまで具体的に把握したい教育関係者の方&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展教材の紹介
本展示では、以下のサービス・教材を中心に紹介します。いずれも、単なる知識習得にとどまらず、非認知能力の育成と現場の運用課題の両立を意識して設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステラリア】対象：中学校・高校・学習塾・予備校&lt;br /&gt;
2022年度から高校で必修化され、2025年1月から大学入学共通テストに導入された「情報Ⅰ」のオンライン学習補助教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京大学名誉教授・竹内郁雄先生監修のもと、情報Ⅰ（22単元）と大学入学共通テスト手順記述標準言語DNCL（6単元）を網羅。分かりやすいイラスト、100本を超えるホワイトボードアニメ、適語選択や穴埋めなど約800問の練習問題、AIチャットサポートを搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒が「何を、どの順番で学べばよいか」を把握しやすく、自分のペースで学び進められる設計により、主体性・継続力・自己効力感の醸成に寄与します。情報科の専任教員が不足する現場においても、教員の負担を抑えながら自学自習を支えられる点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、国家資格「ITパスポート試験」に対応したカリキュラムも準備しており、情報Ⅰの学習とあわせて、資格取得に必要な知識を体系的に学べます。プログラミング分野では、DNCLに加えてPython学習にも対応し、中学校から高校まで幅広く活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式 for SCHOOL】対象：小学校&lt;br /&gt;
小学校におけるプログラミング教育の大きな目的である「プログラミング的思考」の育成を支える教材です。1年生～6年生の全学年に、各2単元ずつのAB分類（教科連動）教材を完備し、算数・理科・生活体験と結び付けながら、教科学習の理解を深められる構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、教科非連動のCDE分類教材は全24単元で、学習用アニメ動画を完備。動画内の課題に順番に取り組む中で、少しずつ難易度が上がる設計になっており、低学年の児童でも無理なく学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
児童が試行錯誤を重ねながら「考える楽しさ」を実感できるため、粘り強さや課題解決力、主体的に考え抜く姿勢の育成につながります。加えて、授業案を一から考えたり教材を探したりする必要がなく、先生方の授業準備の負担軽減にも寄与します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式パワードリル】対象：学習塾・習い事教室&lt;br /&gt;
小学校低学年から無理なく始められる、ハイブリッド型のプログラミング教材です。専門的な知識や複雑な準備を必要としない設計で、指導経験にかかわらず誰でも授業を進めやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
600ページを超えるテキストに加え、紙と鉛筆で取り組める豊富なアンプラグド問題、理解度を客観的に測る確認テストを備えています。さらに、達成感を得やすいスモールステップ設計、低学年でも扱いやすい学習アプリ「プログラミングゼミ」の採用、子どもが飽きずに学べる多彩なテーマ設定など、現場の課題に寄り添った工夫を随所に盛り込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的にプログラミング学習が非認知能力の育成に資すると言われる中でも、本教材は「できた」を積み重ねやすい設計により、低学年の段階から粘り強さ、挑戦する姿勢、課題解決力を育みやすい点に特徴があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカクエスト】対象：学童・保育園・アフタースクール&lt;br /&gt;
ロジカくんの冒険アニメ（全24話・各3～5分）を視聴した後に、絵本のようなストーリーを声に出して読む、指示カードを手で並べる、並べたカードをタブレット端末のカメラで読み込み実行する、という流れで学ぶ未就学児向け（年長がメイン）のカードプログラミング教材です。専用Webアプリを使用し、ログインするだけで始められるため、アプリのインストールは不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
順序処理・反復処理を体感しながら、「どう指示すれば思い通りに動くか」を試行錯誤でき、プログラミングの基礎的な考え方を自然に身に付けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、キャラクターになりきってストーリーを進める体験を通じて、語彙力、抑揚、共感力、自己効力感などの非認知能力も育まれます。A4テキスト3冊／24レッスン・全144問に加え、解答付きの講師用スライド（アニメ内蔵）を用意しており、授業準備の省力化にもつながります。カードを並べることで思考の過程が視覚化されるため、先生がつまずきの瞬間を把握しやすい点も特長です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の先生から寄せられた声（導入事例の一例）
ロジカ式の教材は、全国の学校現場で幅広く活用されており、「生徒が自分で学び進めやすくなる」「理解のプロセスが見えやすくなる」といった声が寄せられています。以下は、ステラリアを活用した先生方からの声の一例です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「情報Ⅰの対策について、正直どこから手をつけるべきか悩んでいました。ステラリアを使ってみて感じたのは、“これをやればいい”と生徒自身が分かるようになることです。“何をすればいいか分かる”“動きで理解できる”という状態が作れたのは大きな変化でした。教員の負担なく導入できる点も含めて、“情報の0→1を作る教材”として非常に優れています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「個別指導では、生徒ごとに状況が違うため、合う教材が見つからず困っていました。ステラリアは、生徒ごとに必要なタイミングで導入できる柔軟さがあり、入試を意識した内容も決め手になりました。特にDNCLを実際に動かして学べる点は、紙だけでは難しい理解を一気に深めてくれます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらは導入事例の一部であり、ロジカ式では他の教材についても、学校種・学年・授業形態に応じた多様な活用が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式FC募集のご案内
ロジカ式では、未就学児から小学生・中高生まで一貫して「非認知能力」と「論理的思考」を育むカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;教育環境が大きく変化する中、粘り強さ・課題解決力・自己効力感といった非認知能力の重要性は高まっています。ロジカ式では、こうした力を早期から育むことで、将来の受験対策やコミュニケーション能力、論理的思考の土台づくりにつなげることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、塾のサテライト校化や複合型教室としての導入を検討されるオーナー様を募集しています。補助金の活用により、導入費用を半額に抑えてスタートすることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型ブースと会場ミニセミナー
ロジカ式ブースでは、すべての教材を実際に操作・体験できます。資料だけでは伝わりにくい「使いやすさ」や「学習効果」を、来場者自身で確認できる構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース内では、「非認知能力の育成」をテーマに、教材活用のポイントや授業づくりのヒントを伝えるミニセミナーも随時開催します。登壇は、代表取締役CEOの関愛と、ロジカ式で学び現在は取締役を務める南梨沙が担当。現場と経営の両方の視点から、教材設計や導入のポイントを直接伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　11:00　「AI時代に学校が育てるべき力 ― 非認知能力を授業に落とす3つの方法 ―」&lt;br /&gt;
　　13:00　「低学年が自分から学び出す授業設計 ― 『楽しい』を『やり抜く力』に変える方法 ―」&lt;br /&gt;
　　15:00　「情報Ⅰ対策を点取りで終わらせない ― 自走する生徒を育てる教材設計 ―」&lt;br /&gt;
　　16:30　「不登校・学びづらさ・個別最適支援 ― 共感AIでどこまで支えられるか ―」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほか、専門スタッフによる説明や相談対応も行います。導入を検討中の方はもちろん、情報収集段階の方も気軽に立ち寄れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDIX東京2026 開催概要
展示会名： 第17回 EDIX（教育総合展）東京&lt;br&gt;会期：2026年5月13日（水）～15日（金） 10:00～18:00（最終日のみ17:00）&lt;br&gt;会場： 東京ビッグサイト 東1・2・3ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br&gt;ロジカ式ブース位置： 4-12（教材・コンテンツエリア）&lt;br&gt;事前登録（無料）： &lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1615060156156377-PEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式登録フォームはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202604217813/_prw_PI1im_bo6UXqk0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内大学で初の試みとなるネイチャーポジティブの実践  深草キャンパスにハヤブサ人工巣を設置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217792</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>龍谷大学</dc:creator>
        <description>本件のポイント ・ハヤブサは、準絶滅危惧に位置づけられている希少な野生生物。 ・国内大学で初めてキャンパス内にハヤブサ人工巣を設置し、都市部における猛禽類の営巣モデルに。 ・人工巣の設置に先立ち、4月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
本件のポイント
・ハヤブサは、準絶滅危惧に位置づけられている希少な野生生物。&lt;br /&gt;
・国内大学で初めてキャンパス内にハヤブサ人工巣を設置し、都市部における猛禽類の営巣モデルに。&lt;br /&gt;
・人工巣の設置に先立ち、4月21日（火）から実際の人工巣やハヤブサ模型などを展示予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示するハヤブサ人工巣とデコイ（模型）イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件の概要
龍谷大学（京都市伏見区）は、世界的に深刻化する生物多様性の急速な喪失を背景として、「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言※1」（2024年3月1日付）を発出しました。日本の大学では初めてネイチャーポジティブに関する宣言の発出となり、これまで宣言の具現化を推進する取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
このたび、（一財）INPEX JODCO財団※2の協力のもと、深草キャンパスにハヤブサ人工巣を設置します。大学キャンパス内へのハヤブサ人工巣の設置は、国内大学初の事例となります。&lt;br /&gt;
ハヤブサは、生態系ピラミッドの頂点に位置する猛禽類であり、都市開発や感染症などの影響により個体数が減少し、環境省レッドリストにおいて準絶滅危惧 に位置づけられている希少な野生生物です。本学深草キャンパス周辺は、本学よりも高い建物が少なく、餌となる鳥類が豊富に生息するなど、ハヤブサの営巣に適した環境であることが事前調査により明らかになっています。&lt;br /&gt;
今回の人工巣設置は、都市部における猛禽類の新たな営巣場所を創出し、生物多様性の回復に貢献する社会的意義の高い取り組みです。今後は人工巣へのウェブカメラ等の導入も検討し、ハヤブサの定着や繁殖の状況を継続的に観察することで、生物多様性が向上・回復することに寄与するとともに、教育・研究活動にも本取り組みを生かしていきます。&lt;br /&gt;
なお、人工巣の設置に先立ち、学生への理解促進を目的として、人工巣の実物とハヤブサのデコイ模型、解説パネルを深草キャンパス内に展示します。本展示を通じて、希少生物の保全やネイチャーポジティブの考え方を身近に感じる機会を提供し、「深草を森にする」キャンパスづくりを一層推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜設置計画＞&lt;br /&gt;
設置日程：5月12日（火）～順次&lt;br /&gt;
設置場所・台数：深草キャンパスの８号館、21号館、紫光館に計3台&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展示計画＞&lt;br /&gt;
展示日程：4月21日（火）～5月8日（金） 終日&lt;br /&gt;
展示場所：深草キャンパス灯炬館1階 「る」の森&lt;br /&gt;
展示内容：人工巣（実物）1台、 デコイ（ハヤブサの模型）、解説パネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
龍谷大学の新学部について
　龍谷大学では、2027年4月に瀬田キャンパスに新たに「環境サステナビリティ学部」（仮称）※3 と「情報学部」（仮称）※3 を設置する構想に至りました。&lt;br /&gt;
「環境サステナビリティ学部」（仮称）では、今回の取り組み同様に「生物多様性回復」に関する学びを展開します。文系・理系を問わず、様々な学問の基礎に触れ、確信となった各自の興味に基づいて5つの「専門教育プログラム」から学びを選択します。生物多様性回復をはじめ、地域デザイン、ネイチャーポジティブ経営、資源循環利用、持続的水資源管理といった専門性を深め、実践的に課題解決に向き合える次世代の環境人材育成をめざします。（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：先端理工学部や農学部、生物多様性科学研究センター等における、教育・研究・社会貢献の各分野での取組実績等を踏まえ、日本の大学で初めて発出した宣言。ネイチャーポジティブに資する教育研究や人材育成等に取り組み、持続可能な社会の実現をめざす。&lt;br /&gt;
（詳細）&lt;a href=&quot;https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/nature-positive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/nature-positive/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2： 株式会社INPEXが設立した財団で、アラブ首長国連邦（UAE）と日本の相互理解と友好親善の促進を目的に、環境保護や文化・教育交流に資する事業を実施している。同国アブダビ首長国環境庁とともにハヤブサを中心とした猛禽類の保全活動に取り組んでおり、人工巣の設置やモニタリング、普及啓発などを通じた保護活動を推進している。本学とは、ハヤブサ保全を目的とした基本合意書を締結している。&lt;br /&gt;
（詳細）&lt;a href=&quot;https://www.inpex-jodco-foundation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.inpex-jodco-foundation.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※３: 設置構想中。設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>デジタル印刷機「リソグラフSJシリーズ」2機種を7月1日に新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177662</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:16:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（代表取締役社長：羽山 明 以下、理想科学工業）は、高速デジタル印刷機「リソグラフ」の新製品として「RISOGRAPH SJシリーズ」（リソグラフ エスジェイ シリーズ）2機種を、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　理想科学工業株式会社（代表取締役社長：羽山 明 以下、理想科学工業）は、高速デジタル印刷機「リソグラフ」の新製品として「RISOGRAPH SJシリーズ」（リソグラフ エスジェイ シリーズ）2機種を、2026年7月1日（水）から発売します。教育機関での教材やお知らせの印刷用途、印刷業のチラシ印刷用途など、幅広い用途でお使いいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『リソグラフ SJ939G』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新製品「リソグラフSJシリーズ」は、ハガキからA3サイズまでの全サイズで、毎分最高200枚＊1の高速プリントスピードを可能にするデジタル印刷機です。さらに600dpi×600dpiの高解像度による高精細な印刷を再現します。&lt;br /&gt; 
　「リソグラフSJシリーズ」は、教材やお知らせ、チラシ印刷時などに活用できる便利な新機能を搭載しました。「お急ぎ印刷」は「印刷速度：200枚/分」「速度優先製版＊2：ON」「製版印刷：連続」が自動的に設定されるので、印刷完了までの工数を削減できます。さらに、プログラム印刷に視覚的にわかりやすく直感的に操作できるよう「年×組モード」を搭載しました。また、A判・B判以外の不定形サイズをあらかじめ登録しておくことで、製版、印刷、スキャンの際に最適な倍率に自動調整される機能なども搭載しました。&lt;br /&gt; 
「リソグラフSJシリーズ」のラインアップは、A3サイズ対応の『リソグラフSJ939』、A3サイズ対応で且つオプションの「自動原稿送り装置AF-Ⅷ」「RISOオートフェンス排紙台」「ソフトデジタイザキットⅣ」を標準搭載した『リソグラフSJ939G』の2機種です。&lt;br /&gt; 
　デジタル印刷機「リソグラフ」は、多枚数プリントを高速・低ランニングコストで生産できる特長を生かし、世界１９０以上の国や地域でご利用いただいています。理想科学工業は、多枚数プリント領域で高速かつ低ランニングコストのプリントソリューションをこれからも提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊1：200枚/分はドラム内部の温度が25℃以上の場合。SJ939はA3・B4サイズで160枚・200枚/分プリント時に排紙台のフェンスを&lt;br /&gt; 
用紙サイズより広めにセットする必要があります。＊2：機能には制限があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 製品名・価格・発売予定日等 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
製品名 
 RISOGRAPH SJ939  
 RISOGRAPH SJ939G  
 
 
理想価格 
 1,930,000円  
 2,240,000円  
 
 
納入設置料 
 53,000円 
 
 
印刷面積 
 291mm×413mm（A3サイズ相当） 
 
 
発売予定日 
 2026年7月1日 
 
 
 標準搭載&lt;br /&gt; オプション&lt;br /&gt;  
 ―  
 ・自動原稿送り装置AF-Ⅷ&lt;br /&gt; ・RISOオートフェンス排紙台&lt;br /&gt; ・ソフトデジタイザキットⅣ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 新製品「リソグラフSJシリーズ」の特長&amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）業界トップクラス毎分200枚＊1の高速印刷が可能 
『リソグラフSJ939』、『リソグラフSJ939G』は、ハガキからA3サイズまでの全サイズで、毎分200枚＊1の高速印刷が可能です。薄くて腰のない更紙（46g/㎡）のような用紙を使用する場合にも対応します。学校での教材やお知らせ、不動産やスーパーのチラシなど多枚数プリントを高速で処理します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊1：200枚/分はドラム内部の温度が25℃以上の場合。SJ939はA3・B4サイズで160枚・200枚/分プリント時に排紙台のフェンスを用紙サイズより広めにセットする必要があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）紙原稿からのプリントも精細に美しく再現 
読み込み、書き込みともに600dpi×600dpiの高解像度を最大限に生かした画像処理により、小さい文字や細線を精細に表現できます。さらに、グラデーションや斜めの線も滑らかにプリントができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）最短で印刷できる機能「お急ぎ印刷」をワンタッチで設定可能　 
「お急ぎ印刷」を選択することで、製版から印刷までにかかる時間を短縮するための設定がワンタッチでできます。各操作の手間を省き、作業時間を短縮できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４）無線LANによるデータ送信が可能 
オプションの「RG無線LANキット」（内蔵型）により、有線LAN・無線LANの2つのネットワークを使用でき、より便利にデータ印刷ができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５）バイオマスマークを取得 
「RISOインクFⅡタイプ（ブラック）」は生物由来の資源を活用する商品に付与されるバイオマスマークを取得しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. 消耗品（インク／マスター） 
 
 
 
製品名 
理想価格 
備考 
 
 
RISOマスターFⅡタイプHD 
9,900円/本 
1ロール220版相当 
 
 
RISOインクFⅡタイプHG 
4,100円/本 
1本1,000ml・ブラック 
 
 
RISOインクFⅡタイプ 
3,700円/本 
1本1,000ml・基本色（ブラック含む15色） 
 
 
 
＊蛍光色、カスタムカラー、オーダーカラーもご用意しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 「リソグラフSJシリーズ」の仕様 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「 リソグラフSJシリーズ 」の仕様につきましては、当社Webサイトのニュースリリースをご覧ください。&lt;br /&gt; 
■URL：&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/release/20260420_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/release/20260420_2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●製品の仕様、価格は予告なく変更する場合があります。●シンボルマーク、ロゴマーク、RISOGRAPH、リソグラフおよびRISO i Quality Systemは、理想科学工業株式会社の登録商標または商標です。●その他の社名・商品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100290/202604177662/_prw_PI1im_23jLaq7D.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界最速 高速インクジェットプリンター「オルフィスGNシリーズ」4機種を7月1日に新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177646</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:15:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（代表取締役社長：羽山 明 以下、理想科学工業）は、高速インクジェットプリンター「オルフィス」の新製品「ORPHIS GNシリーズ」（オルフィス ジーエヌ シリーズ）4機種を、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;理想科学工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　理想科学工業株式会社（代表取締役社長：羽山 明 以下、理想科学工業）は、高速インクジェットプリンター「オルフィス」の新製品「ORPHIS GNシリーズ」（オルフィス ジーエヌ シリーズ）4機種を、2026年7月1日（水）から発売します。請求書などの帳票印刷用途、研修マニュアルなどの冊子印刷用途、封入封かんした通知案内物の印刷用途など、多彩なオプションと接続することにより幅広い用途でお使いいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『オルフィス GN9830』&lt;br /&gt; 
（オプション「ORスキャナー HS10000」装着）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新製品「オルフィス GNシリーズ」は、世界最速 カラー片面毎分180枚＊1のプリント速度を実現する高速インクジェットプリンターです。新しいインクと新しいプリントヘッドを採用したことにより、従来機に比べて色域が拡大し、色濃度も向上しました。&lt;br /&gt; 
　またプリント速度だけではなく、スキャンやコピー、各種オプションの処理能力も高速化され、大量のプリント業務で圧倒的な生産性を実現します。また、起動からプリント開始までの準備時間、プリント中のクリーニング時間、スリープからの復帰時間も短縮しました。ファーストプリントは6.6秒＊2で出力されるため少枚数プリントにもスピーディーに対応します。&lt;br /&gt; 
　「オルフィス」では当社独自の油性顔料インクを採用しているため、用紙の変形が少ない仕上がりになります。さらに、インクジェット方式は用紙に対して熱を使わないため、印刷された用紙はカールせず排紙でき、プリント後の様々な後処理加工（丁合、製本など）もスムーズに行えます。&lt;br /&gt; 
　「オルフィスGNシリーズ」のラインアップは、片面毎分180枚＊1の「オルフィス GN9830」「オルフィス GN9831」、大容量給紙ユニットを標準搭載した「オルフィス GN9830 プレミアム」のほか、片面毎分160枚＊3の「オルフィスGN7630」の4機種です。&lt;br /&gt; 
　「オルフィス」は2003年の発売以来、プリント速度の世界最速＊1を更新し続けています。理想科学工業は、多枚数プリント領域で高速かつ低ランニングコストのカラープリントソリューションをこれからも提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊1：GN9830/GN9831/GN9830プレミアムの場合。A4普通紙片面横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。オフィス用カラープリンターにおいて世界最速（データ・サプライ調べ：2026年4月現在）。＊2：ISO/IEC17629 FPOT from Ready準拠。＊3：A4普通紙片面横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 製品名・価格・発売予定日等 
 
 
 
製品名 
 ORPHIS GN9830&lt;br /&gt; PREMIUM  
 ORPHIS GN9830  
 ORPHIS GN9831  
 ORPHIS GN7630  
 
 
 理想価格&lt;br /&gt;  
 5,400,000円  
 4,700,000円  
 3,700,000円  
 4,400,000円  
 
 
片面プリント速度 
 180枚/分＊1 
 160枚/分＊1  
 
 
&amp;nbsp;OR大容量給紙ﾕﾆｯﾄⅢ標準搭載 
○ 
 －  
 －  
 －  
 
 
 フロント給紙トレイ&lt;br /&gt; 標準搭載&lt;br /&gt;  
○ 
○ 
 －  
○ 
 
 
発売予定日 
 2026年7月1日  
 
 
 
 ＊1：A4普通紙片面横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 新製品「オルフィスGNシリーズ」の特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）世界最速 A4片面 毎分180枚＊1のプリント速度による高い生産性 
「オルフィス GN9830/GN9831/GN9830プレミアム」は世界最速 片面毎分180枚＊1、両面毎分90枚＊2の高速でプリントができます。また、「オルフィス」は、独自の油性顔料インクを採用し、用紙変形が少ない仕上がりになります。さらに用紙に対して熱を使わないインクジェット方式のため、用紙はカールせず排紙でき、プリント後のあらゆる後処理（丁合や製本など）もスムーズに行えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊1：GN9830/GN9831/GN9830プレミアムの場合。A4普通紙横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。オフィス用カラープリンターにおいて世界最速（データ・サプライ調べ：2026年4月現在）。＊2：GN9830/GN9831/GN9830プレミアムの場合。A4普通紙横送り、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）経費削減を実現する経済的なプリントコスト 
独自のカラープロファイル「ComuColorTM Standard」によって、原稿に適した画質でプリントし、インクを無駄なく効率的に使うことができます。また、より実際の使用環境に近い新測定基準を採用しました。プリント単価はカラー1.29円＊1、モノクロ0.48円＊1と経済的です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊1：A4普通紙片面、RISO GNインク F使用時。カラーは解像度300dpi、測定画像にISO/IEC24712に定めるパターンを使用し、ISO/IEC24711にならい当社独自の測定方法によって算出。モノクロは解像度600dpi、測定画像にISO/IEC19752に定めるパターンを使用し、ISO/IEC24711にならい当社独自の測定方法によって算出。用紙代別。本単価は、より実際の使用環境に近い新指標を用いて算出しており、インクの消費効率自体は従来機種(GLシリーズ)と同等です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）新インクと新プリントヘッドによる色鮮やかな印刷品質 
インク濃度が向上したことで、より鮮やかな発色を実現しました。さらに、改良された用紙搬送機構により、用紙搬送の安定性とインク着弾精度が向上し、ワンランク上の印字品質を実現します。また、新インクと新プリントヘッドの採用により、従来機に比べて色域が拡大し、色濃度も向上しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４）高速スキャン／コピーで作業効率向上 
オプションの「ORスキャナーHS10000」は、従来のスキャナーと比べて原稿のスキャン速度が大幅に高速化しました。大量の原稿を高速でデータ化できるので作業時間を短縮できます。また、原稿の傾きを検知し補正するデジタル斜行補正も搭載しました。他にも薄紙、厚紙モードにより、幅広い用紙スキャンに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５）用紙サイズを問わず高速プリント 
A4サイズのみならず、A3/B4/A5の各用紙サイズ、ハガキ/封筒サイズでも高速でプリントできます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
A3  
B4  
A5 
封筒サイズ 
 ハガキ&lt;br /&gt; サイズ 
 
 
片面 
両面 
片面 
両面 
片面 
両面 
角2 
長3 
片面 
 
 
 GN9830/GN9831&lt;br /&gt; GN9830プレミアム 
100枚/分＊1 
 46&lt;br /&gt; 枚/分＊1 
 115&lt;br /&gt; 枚/分＊1 
 &amp;nbsp;48&lt;br /&gt; 枚/分＊1 &lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;240&lt;br /&gt; 枚/分＊1＊2 &lt;br /&gt;  
 118&lt;br /&gt; 枚/分＊1＊2  
 110&lt;br /&gt; 枚/分＊3  
 144&lt;br /&gt; 枚/分＊3  
 240&lt;br /&gt; 枚/分＊3  
 
 
GN7630 
 88&lt;br /&gt; 枚/分＊1  
 42&lt;br /&gt; 枚/分＊1  
 102&lt;br /&gt; 枚/分＊1  
 44&lt;br /&gt; 枚/分＊1  
 216&lt;br /&gt; 枚/分＊1＊2  
 108&lt;br /&gt; 枚/分＊1＊2  
 98&lt;br /&gt; 枚/分＊3  
 128&lt;br /&gt; 枚/分＊3  
&amp;nbsp;216枚/分＊3 &amp;nbsp; 
 
 
 
＊1：普通紙、標準設定連続プリント、GDフェイスダウン排紙トレイ使用時。＊2：A5横送り。＊3：当社参考値。&lt;br /&gt; 
※用紙の種類やサイズによっては、セットできる給紙箇所が限られます。詳細は各機種の仕様をご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６）3つのネットワークが利用可能 
有線LAN2系統と、無線LANを含む3つのネットワークを利用でき、セキュリティーに配慮した運用が可能です。無線LAN接続は、IEEE802.1X認証に対応しているため、設置場所を選ばず、安心してネットワーク経由でプリントができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７）省電力やCO2排出量削減で環境に配慮 
●高速プリントを省電力で実現&lt;br /&gt; 
プリント1枚あたりの消費電力量が従来機に比べ大幅に低減しました。GN9830/GN9831は0.055Wh/枚、GN7630は0.064Wh/枚、GN9830プレミアムは0.063Wh/枚となっており、高速プリントを省電力で処理することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1週間使用時の消費電力量（TEC値）をプリント1枚あたりに換算。GN9830/GN9831はTEC値1.10kWh/週、GN7630はTEC値1.01kWh/週、GN9830プレミアムはTEC値1.27kWh/週を実現しています。※TEC値：経済産業省の「国際エネルギースタープログラム」に適合するための基準値で、1週間のプリンター使用を［稼働とスリープ/オフが繰り返される5日間＋スリープ/オフ状態の2日間］と想定したときの総使用電力量を表わします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●CO2排出量削減&lt;br /&gt; 
再生材の活用で、製品ライフサイクルのCO2排出量を削減しました。本体樹脂の15％に再生材を使用しており、これは従来機の3倍＊1にあたります。新たに使用する資源の使用量を削減することで製品ライフサイクルにおけるCO2排出量削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、プリント業務によるCO2削減効果＊2をタッチパネルで確認することができるようになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊1：GN9830プレミアムは除く。＊2：本機の表示は参考値であり、お客様の複合機/プリンターから変更した場合の実際のCO2削減量とは異なります。CO2削減量は、消費電力削減量を基に算出しています。消費電力削減量は、ENERGY STAR®画像機器基準にて定められた60ppm機のTEC基準値と、当社が算出したGNシリーズのTEC値との差です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
８）後処理作業をより効率的に行える多彩なオプション 
後処理作業をより効率的に行える多彩なオプションを用意しました。ステープルやパンチ作業、封入封かん、くるみ製本といった後処理加工が自動化できるため、印刷作業の工数を削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. オプション 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 製品名  
 理　想　価　格  
 
 
 ORスキャナー HS10000  
 450,000円  
 
 
 スキャナースタンド（HS7000）  
 50,000円  
 
 
 GDオフセットステープル排紙トレイ  
 360,000円  
 
 
 ORマルチフィニッシャーM  
 1,300,000円  
 
 
 ORマルチフィニッシャーS  
 1,100,000円  
 
 
 マルチフィニッシャー紙折りユニット  
 1,000,000円  
 
 
 マルチフィニッシャーパンチユニット  
 110,000円  
 
 
 ORくるみ製本フィニッシャーⅡ  
 3,700,000円  
 
 
 ORメーリングフィニッシャーⅡ  
 3,200,000円  
 
 
 OR大容量給紙ユニットⅢ  
 800,000円  
 
 
 増設2000枚給紙トレイ  
300,000円 
 
 
 OR大容量排紙ユニットⅢ  
 1,050,000円  
 
 
 OR大容量排紙ユニット追加台車  
 150,000円  
 
 
 ComuColorExpress FS3000C  
 2,900,000円  
 
 
 ComuColorExpress RS1300C  
 1,150,000円  
 
 
 
（価格は税等を除く。別途納入設置料が必要。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4. 消耗品（インク） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 製品名  
 単　　位  
 理　想　価　格  
 
 
 RISO GNインクF ブラック  
 1,000ml／本  
 40,400円  
 
 
 RISO GNインクF シアン  
 44,100円  
 
 
 RISO GNインクF マゼンタ  
 44,100円  
 
 
 RISO GNインクF イエロー  
 44,100円  
 
 
 RISO GNインクF グレイ  
 44,100円  
 
 
 RISO GNインクH ブラック  
 500ml／本  
 23,500円  
 
 
 RISO GNインクH シアン  
 25,900円  
 
 
 RISO GNインクH マゼンタ  
 25,900円  
 
 
 RISO GNインクH イエロー  
 25,900円  
 
 
 RISO GNインクH グレイ  
 25,900円  
 
 
 
（価格は税等を除く。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 「オルフィスGNシリーズ」の仕様 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「オルフィスGNシリーズ」の仕様につきましては、当社Webサイトのニュースリリースをご覧ください。&lt;br /&gt; 
■URL：&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/release/20260420_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/release/20260420_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●製品の仕様、価格は予告なく変更する場合があります。●シンボルマーク、ロゴマーク、ORPHIS、オルフィス、ComuColorは、理想科学工業株式会社の登録商標または商標です。●その他の社名・商品名は各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100290/202604177646/_prw_PI1im_Aic4qtGE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167567</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集 －大学三大駅伝を制覇し黄金時代を築く「共創パートナー」企業を公募－ 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井昌幸）は、競走...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学競走部･駅伝部門 ユニフォームスポンサーを新規募集
－大学三大駅伝を制覇し黄金時代を築く「共創パートナー」企業を公募－
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井昌幸）は、競走部・駅伝部門のユニフォームにロゴなどを掲出することができるスポンサーを、以下のとおり募集いたします。&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部（以下、競走部）は1914年の創部以来、数多くのオリンピアンを輩出するなど、早稲田スポーツの一員として44の体育各部と共に学生スポーツ界をリードし、日本の競技スポーツの発展とスポーツ文化の創造に貢献してきた歴史あるチームです。&lt;br /&gt;
今回ユニフォームスポンサーを新規募集する競走部・駅伝部門では、学生三大駅伝と呼ばれる「出雲全日本大学選抜駅伝競走」、「秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会」、「東京箱根間往復大学駅伝競走」において「三冠」を果たすべく、新たな強化体制の構築を進めております。&lt;br /&gt;
学生駅伝三冠を目指す歩みにご共感いただき、その先にある社会的価値をともに創造するパートナーとして、競走部の挑戦を支えてくださる仲間としてご参画いただけましたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真左から：小平敦之（駅伝主将）、工藤慎作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公募の目的：110年の歴史を背負う「臙脂の襷」を再び学生駅伝界の頂点へ。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花田勝彦　早稲田大学競走部駅伝監督&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部駅伝監督を務めております花田勝彦です。&lt;br /&gt;
私たちは、企業とのパートナーシップにおいて単なる支援の枠を超え、学生駅伝日本一の座を共に勝ち取ることにとどまらず、その先の社会価値を共に創造する「共創パートナー」を広く募集したいと考えております。&lt;br /&gt;
駅伝シーズンの開幕を告げる「出雲駅伝」、真の大学日本一を決める「全日本大学駅伝」、そして正月、日本中の視線が注がれる「箱根駅伝」。箱根駅伝においてはテレビ視聴率約30％、沿道観衆数十万人という日本最大級のスポーツイベントです。早稲田大学の「臙脂の襷」がトップでゴールテープを切るその瞬間、卒業生のみならず、日本中の人々に与える感動と勇気は計り知れません。&lt;br /&gt;
私たちは、大学が掲げる「進取の精神」に基づき、学生の主体性を尊重し、最新のスポーツ科学を導入し、名実ともに「学生駅伝界の頂点」への返り咲きを目指しています。&lt;br /&gt;
しかしながら、到底、私たちだけで成し遂げることができません。未来を見据えたチャレンジを支えてくださる企業と思いを共にして、この目標を達成したいと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競走部・駅伝部門　ユニフォームスポンサー募集要項
１．募集内容：駅伝チームをサポートしてくださる企業（２社まで）&lt;br /&gt;
１）主なスポンサーメリット&lt;br /&gt;
大学三大駅伝に出場する部員が各大会で着用するユニフォーム（上衣および下衣）とアウターウェア（上衣のみ）に企業名、ブランド名もしくは商品名が入ったロゴを掲出いたします。&lt;br /&gt;
２）ユニフォーム等のロゴ掲出位置&lt;br /&gt;
①ユニフォーム（上下それぞれ２カ所）&lt;br /&gt;
上衣：３種（ランニングシャツ・半袖シャツ・長袖シャツ）&lt;br /&gt;
下衣：２種（ショートパンツ白・ハーフタイツ黒）&lt;br /&gt;
※ユニフォームについては上衣（3種）と下衣（2種）で必ず同じスポンサーロゴを表示（異なるロゴは不可）。&lt;br /&gt;
ロゴ掲出場所：上衣胸部分および下衣前面（上下同一ロゴ）×2カ所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②アウターウェア（上衣２カ所）※大会式典時など着用&lt;br /&gt;
上衣：１種　※上下セットアップのうち、上衣のみが対象&lt;br /&gt;
ロゴ掲出場所：胸部分×2カ所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３）掲出・着用対象となる大会・イベント&lt;br /&gt;
①契約対象期間中に行われる大学三大駅伝&lt;br /&gt;
・出雲全日本大学選抜駅伝競走（10月開催）&lt;br&gt;・秩父宮賜杯 全日本大学駅伝対校選手権大会（11月開催）&lt;br&gt;・東京箱根間往復大学駅伝競走（1月開催）&lt;br /&gt;
➁上記駅伝の主催者が管理するテレビ・新聞・雑誌等のメディア取材時&lt;br /&gt;
　練習内容や取材状況により着用ができない場合があります。&lt;br /&gt;
③広告撮影および契約期間中に行われる共同事業やイベント時&lt;br /&gt;
スポンサー企業の広告協力を前提とした撮影（年1回）のほか、ロゴ掲出ウェアを着用した上で大会結果報告を兼ねた企業訪問（年1回）も想定しております。それらにかかる費用についてはスポンサー企業のご負担となります。&lt;br /&gt;
４）掲載予定ロゴサイズ&lt;br /&gt;
サイズ：25〜30㎠程度（高さ3cm程度を想定）&lt;br /&gt;
※デザインおよびサイズは、ユニフォーム・アウターウェア共通となります。&lt;br /&gt;
※ユニフォームデザインとのバランスも見て、ウェアメーカーとも協議した上で決定いたします。&lt;br /&gt;
５）費用負担&lt;br /&gt;
ユニフォーム・アウターウェアへのロゴ掲出に必要な費用（プリント、シール・ワッペンの製作費、接着費等）はスポンサー企業のご負担となります。ウェアメーカーとも協議の上で、最適な形で進めさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．応募方法等&lt;br /&gt;
１）応募方法&lt;br /&gt;
次の書類を郵送またはe-mailによりご提出ください。&lt;br /&gt;
①スポンサーシップ契約申込書（様式1）&lt;br /&gt;
②スポンサーロゴのデザイン（様式自由）&lt;br /&gt;
◆上記のほか、以下の書類を提出いただく場合があります。&lt;br /&gt;
③法人登記事項証明書（履歴事項全部証明書）&lt;br /&gt;
④定款、寄付行為、規約またはこれらに類する書類&lt;br /&gt;
⑤会社・事業の概要が分かるもの（会社概要、企業案内パンフレット等）&lt;br /&gt;
⑥過去3年分の決算報告書&lt;br /&gt;
２）スポンサー料&lt;br /&gt;
原則として、年額（消費税等別）でご提案ください。&lt;br /&gt;
３）契約期間&lt;br /&gt;
原則として1年間。契約の開始時期および期間については相談させていただきます。&lt;br /&gt;
４）募集期間&lt;br /&gt;
2026年5月１９日まで。&lt;br /&gt;
※ただし、期間を延長する場合もあります。また募集枠に空きがあるときは、随時受け付けます。&lt;br /&gt;
５）提出先&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター&lt;br /&gt;
住所：162-8644　東京都新宿区戸山1-24-1　／　e-mail：&lt;a href=&quot;mailto:sponsorship@list.waseda.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sponsorship@list.waseda.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
６）選考方法&lt;br /&gt;
提出いただいた書類をもとに、本学の選定委員会において提案内容について審査の上、優先交渉者を選定いたします。ただし、審査の結果、優先交渉権者を選定しない場合があります。優先交渉権者の決定には、応募から一定の期間を要しますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
７）契約締結&lt;br /&gt;
優先交渉権者と協議の上、契約書を締結いただきます。優先交渉権者と契約条件について合意に至らなかった場合は、次点候補者と契約締結に向けた協議を行います。&lt;br /&gt;
８）申込書&lt;br /&gt;
以下よりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
⇒&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/athletic/assets/uploads/2026/04/waseda_ekiden_sponsor_20260408.docx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;スポンサーシップ契約申込書（様式&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/athletic/assets/uploads/2026/04/waseda_ekiden_sponsor_20260408.docx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;1）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
９）お問い合わせ先&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター　担当：木綿・堀杉&lt;br /&gt;
Tel：03-5286-3757　　e-mail：sponsorship@list.waseda.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学 競走部について
創部：1914年&lt;br /&gt;
監督：大前祐介（人間科学部卒）　駅伝監督：花田勝彦（人間科学部卒）&lt;br /&gt;
主将：関口裕太（スポーツ科学部4年）　駅伝主将：小平敦之（政治経済学部4年）&lt;br /&gt;
部員：約130名&lt;br /&gt;
【過去のオリンピック出場者（中長距離種目に限る）】&lt;br /&gt;
三浦弥平（1920アントワープ・1924パリ／マラソン）、中村清（1936ベルリン／1500m）、鈴木重晴（1956メルボルン／800m）、船井照夫（1964東京／10000m）、瀬古利彦（1984ロス・1988ソウル／マラソン）、金井豊（1984ロス／10000m）、遠藤司（1988ソウル／10000m）、花田勝彦（1996アトランタ／10000m、2000シドニー／5000m・10000m）、渡辺康幸（1996アトランタ／10000m）、竹澤健介（2008北京／5000m・10000m）、佐藤敦之（2008北京／マラソン）、大迫傑（2016リオ／5000m・10000m、2020東京・2024パリ／マラソン）、太田智樹（2024パリ／10000m）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604167567/_prw_PI7im_JAK2vlbE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉商科大学生が考案 “若者がルネサンスに行きたくなるプラン” 『前日駆け込みルネ』スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147368</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（所在地：市川市国府台 学長：宮崎緑）サービス創造学部（学部長：石井泰幸）藤本耕平ゼミナール（若者マーケティング）と同学部の公式サポーター企業である株式会社ルネサンス（所在地：東京都墨田区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（所在地：市川市国府台　学長：宮崎緑）サービス創造学部（学部長：石井泰幸）藤本耕平ゼミナール（若者マーケティング）と同学部の公式サポーター企業である株式会社ルネサンス（所在地：東京都墨田区両国　代表取締役社長：望月美佐緒　以下：ルネサンス）は、若者のリアルな視点から生み出されたサービスプラン『前日駆け込みルネ』を共同で企画し、期間限定で4月20日（月）より、スポーツクラブ＆サウナスパ ルネサンス亀戸24にて運用を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プランは、ルネサンスから提示された「若者がルネサンスに通いたくなる仕掛けを考える」に対し、学生たちが自身の感覚に加え、実態調査や分析を踏まえて若者の価値観や行動特性を深掘りし、サービスとして具体化したものです。複数の企画提案のなかから、その独自性と実現可能性が評価され、実店舗での導入に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生たちは、若者がデートやイベントなどの大事な予定を控えた「前日」に、写真映りを意識し、むくみを軽減したいというニーズに着目。「大事な日は最高のビジュで！」をコンセプトに、サウナやジムで短時間に整える集中ケアプラン『前日駆け込みルネ』を企画しました。あわせて、スタンプカードを導入することで、継続的な利用を促す仕組みも取り入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、ルネサンスが若年層との接点拡大と新たな価値提供を模索する中で、当事者である大学生の視点を積極的に取り入れた点が特長です。また、本学にとっても、学びを社会実装につなげる実践的な教育機会となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両者は今後も連携を継続し、本プランの実施期間中における利用状況や満足度を検証し、その成果を踏まえて他店舗への本格展開も視野に入れていく予定です。さらに、学生のアイデアを起点としたサービス創造を継続し、若年層に新たな体験価値を提供することをめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『前日駆け込みルネ』 概要　
【プラン詳細URL】&lt;a href=&quot;https://www.s-re.jp/kameido/topics/article/?topicsId=112654&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.s-re.jp/kameido/topics/article/?topicsId=112654&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【期　　間】4月20日（月）～7月31日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　※最終申込受付は、7月31日（金）まで。施設の利用は、9月30日（水）まで可能。&lt;br /&gt;
【実施店舗】スポーツクラブ＆サウナスパ ルネサンス亀戸24（東京都江東区亀戸2-1-12-4F）&lt;br /&gt;
【企画趣旨】若年層の価値観・行動特性に着目した前日集中ケアの提案&lt;br /&gt;
【目　　的】サウナ・ジム・プールなどを活用したコンディション調整&lt;br /&gt;
【対　　象】一般来館者　※利用条件等の詳細は店舗にご確認ください。&lt;br /&gt;
【利用料金】770円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　　　※スタンプカード（有効期間：2カ月）の利用により、最大8回まで割引あり&lt;br /&gt;
【その他】利用方法・注意事項などの詳細は、スポーツクラブ＆サウナスパ ルネサンス亀戸24にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇ 千葉商科大学サービス創造学部　藤本ゼミナールWebサイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://fujimoto-seminar.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujimoto-seminar.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇ 株式会社ルネサンス　公式Webサイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.s-renaissance.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.s-renaissance.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102064/202604147368/_prw_PI1im_w0SZo7Bo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通と東京大学、異能クリエイティブ人財の育成を目指す「INOU CREATIVE School」第2期募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167549</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と国立大学法人東京大学（キャンパス：東京都文京区、総長：藤井 輝夫、以下「東京大学」）は、社会課題解決のモデルケース...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と国立大学法人東京大学（キャンパス：東京都文京区、総長：藤井 輝夫、以下「東京大学」）は、社会課題解決のモデルケースとなる新しいアイデアの創出と、その社会実装を通じて｢異能クリエイティブ人財｣の育成を目的としたプログラム「INOU CREATIVE School※1」について、その第2期となる2026年度の参加学生募集を、2026年4月1日から開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【INOU CREATIVE School公式ウェブサイト】&lt;a href=&quot;https://inou-creative.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://inou-creative.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年度は、「日本発、世界を変える食のイノベーションを。」をテーマに、生産から加工、消費、廃棄循環まで、人類に欠かせない｢食｣に関わるさまざまな課題の現場を実際に体験します。これらの体験を通じて、日本にとどまらず世界の食の課題解決に貢献するアイデアの創発に取り組みます。課題発見力から構想力、社会実装までの一連のプロセスを実践的に行います。第2期も前期と同様に、共創したアイデアをプロジェクト化することで、産学協働での社会実装を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第1期の2025年度は、「東京湾を、世界一豊かな海に。」をテーマに取り組みました。東京大学の研究成果に着目し、新たな素材を発明して東京湾の環境改善に挑戦した企画や、東京湾に豊富に存在する海産物に着目し、これまでにない形での再資源化を図った企画など、いずれも革新的なアイデアが生まれ、現在、社会実装に向けて推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も、電通と東京大学は、本プログラムを通じて、独自のクリエイティビティによる新たな価値創造を担う人財を育成・輩出し、日本や世界が抱える社会課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2025年7月15日発表。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0715-010911.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0715-010911.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604167549/_prw_PI2im_fz998L4Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性の高学歴化＝少子化は本当か？－60年ぶりの丙午の出生減から見えた新事実－</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167561</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>女性の高学歴化＝少子化は本当か？ －60年ぶりの丙午の出生減から見えた新事実－ 詳細は早稲田大学HPをご覧ください。 発表のポイント ●2026年、丙午（ひのえうま、※１）の年が60年ぶりに巡ってきま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
女性の高学歴化＝少子化は本当か？&lt;br&gt;－60年ぶりの丙午の出生減から見えた新事実－&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84071&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご覧ください。 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 発表のポイント ●2026年、丙午（ひのえうま、※１）の年が60年ぶりに巡ってきます。本研究は、前回の丙午（1966年）を自然実験として活用し、教育が女性の家族形成（結婚や出産に至る過程、※２）に与える影響について、その因果関係を明らかにしました。&lt;br /&gt; ●初婚は平均で約2週間、初産は約40日遅れるにとどまり、高等教育が家族形成に与える影響は非常に小さいことが分かりました。&lt;br /&gt; ●これらの遅れは一時的なものであり、恒久的なものではありません。40代半ばまでには、高学歴の女性も、そうでない女性と同程度に結婚し、子どもと同居していることが明らかになりました。すなわち、教育は結婚や出産の「タイミング」をわずかに遅らせるものの、最終的に結婚するか出産するかにはほとんど影響しないことが示されました。&lt;br /&gt; ●より高い教育を受けた女性は、より経済的に自立した状態で結婚に至っていますが、結婚に関する伝統的慣行に大きな変化がないことが示されました。このことは、教育が少子化の原因であるという長年のイメージを見直すきっかけとなる重要な成果です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
2026年は、1966年以来、60年ぶりの「丙午」の年を迎えます。本研究は、「女性の高学歴化が少子化や晩婚化の原因である」という従来の見方を、データに基づいて検証したものです。&lt;br /&gt; 
1966年当時、丙午に関する言い伝えは、日本全体で出生数の急減を引き起こしました。日本では学年が4月に始まる一方で、干支は暦年に従うため、1967年1月から3月に生まれた女性は、丙午世代と同じ学年に（コホート）属することになります。その結果、同学年の人数が少なくなり、進学のための競争が緩和されるという恩恵を受けました。また、これらの女性は丙午年生まれではないため、結婚に関する言い伝えによる不利な影響は受けません。このような「学年と干支のずれ」により、教育機会のみが外生的に変化する、稀有な準実験デザイン（※４）の環境が生じました。&lt;br /&gt; 
本研究グループが、国勢調査、人口動態調査（婚姻票・出生票）を用いて、約180万人の女性を対象に分析した結果、当該コホートでは教育水準が統計的に有意に高い一方で、家族形成への影響は限定的であり、結婚は約2週間、初産は約40日遅れるにとどまることがわかりました。さらに、40代半ばまでには結婚や子どもを持つ割合は同世代とほぼ同水準に収束することも確認されました。これらの結果は、女性の高学歴化が家族形成をわずかに遅らせることはあっても、その影響は限定的かつ一時的であり、最終的な家族形成を減少させるものではないことを示しています。&lt;br /&gt; 
本研究の結果は、少子化対策を考えるうえで重要な示唆を与えるものです。つまり、教育そのものよりも、働き方や育児環境などの制度面に目を向ける必要性を示唆しています。&lt;br /&gt; 
本研究は、早稲田大学商学学術院の富蓉（フ・ヨウ）准教授（兼コロンビア大学客員研究員）、シンガポール国立大学のWang Senhu（センフー・ワン）講師、神奈川県立保健福祉大学の沈奕辰（イチェン・シェン）助教、早稲田大学政治経済学術院の野口晴子（ノグチ・ハルコ）教授による研究チームによって実施されました。&lt;br /&gt; 
本研究成果は、国際学術誌『Demography』（論文名：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1215/00703370-12530548&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Causal Effects of Education on Marriage and Fertility in Japan: A Research Note on a Quasi-Experimental Approach Utilizing Zodiac Superstition as an Exogenous Shock&lt;/a&gt;）にて、2026年4月1日（現地時間）に公開されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
図：年齢別の教育機会をめぐる競争の緩和が家族形成に及ぼす影響（論文図４より）&lt;br /&gt; 
この図は、23歳から48歳までの各年齢において、教育機会をめぐる競争の緩和が家族形成に与える影響、教育の影響が年齢とともにどう変わるかを示しています。この図は、「これまでに結婚したか」と「現在子どもと同居しているか」という2つのアウトカムを追跡しており、若年期における遅れは徐々に小さくなり、40代半ばにはほぼ差がなくなることが分かります。これは、本研究の中心的な結論――女性の教育機会の拡大は家族形成のタイミングを遅らせるが、最終的な家族形成の達成度を低下させるものではない――を視覚的に示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
軸ラベル（翻訳）&lt;br&gt;縦軸：推定値（Estimate）&lt;br&gt;横軸：年（年齢）［Year (age)］&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
凡例&lt;br&gt;これまでに結婚した割合（Ever-married）&lt;br&gt;現在子どもと同居している割合（Currently living with children）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注：各ダイヤ型のマーカーは、特定の国勢調査年（括弧内に年齢を表示）における結婚および出生に関する差の差分析（※３）の推定値を表し、その係数値は各マーカーの上に表示されています。すべての分析において、固定効果（出生年・出生月、国勢調査年、市区町村）および国籍、世帯類型、居住環境といった個人属性を統制しています。太いバーは95％信頼区間、内部の白線は90％信頼区間を示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまでの研究で分かっていたこと 
女性の教育と家族形成（結婚や出産に至る過程）は、先進国において重要な関係を持つテーマとして広く研究されてきました。特に東アジアでは、出産の多くが結婚の中で行われるため、女性の高学歴化は、結婚の遅れや出生数の減少、生涯未婚率の上昇と関連していると考えられてきました。&lt;br&gt;しかし、これまでの研究の多くは、関連はあるが原因かどうかは分かっていないに留まるものであり、「教育そのものが家族形成に影響を与えているのか」という因果関係は十分に明らかになっていませんでした。例えば、教育が結婚や出産を遅らせているのか、それとも、もともと結婚や出産を遅らせる傾向を持つ人が教育を受けているのかは、区別が難しいという問題があります。&lt;br&gt;さらに、これまでの因果研究の多くは義務教育に関する制度変更を対象としており、現代社会においてより重要と考えられる高等教育の影響については、十分な検証が行われていませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと、新しく開発した手法 
本研究は、丙午の迷信と、日本の学年制度（4月開始）と暦年とのずれという制度的特徴を活用し、教育の因果効果を明らかにする新しい分析手法を用いています。&lt;br&gt;1966年の丙午の年には、言い伝えを背景として出生数が大きく減少しました。その結果、この世代は人数が少なく、進学時の競争が相対的に緩やかになりました。さらに、日本では学年が4月に始まるため、1967年1月から3月に生まれた女性は、この人数の少ない学年に属し、教育機会をめぐる競争緩和の恩恵を受けました。一方で、丙午年生まれではないため、結婚市場において迷信によるスティグマを受けることはありませんでした。この「ずれ」により、教育機会のみが外生的に変化する稀有な準実験デザインの環境が整ったことになります。&lt;br&gt;本研究では、1967年および1968年生まれの女性について、生まれ月の違いを利用した比較分析を行い、主に以下の3点を明らかにしました。&lt;br&gt;第一に、教育水準は統計的に有意に上昇していました。1967年1月から3月に生まれた女性は、大学進学率が約1.1ポイント（約7.8％増）、短期大学以上の修了率も約1.5ポイント（約3.0％増）高く、教育機会の拡大効果が明確に確認されました。この効果は23歳から43歳まで一貫して観察されました。&lt;br&gt;第二に、家族形成への影響は非常に限定的でした。教育水準が上昇しているにもかかわらず、初婚は約2週間、初産は約40日遅れるにとどまりました。出産の遅れは結婚よりも大きく、このことは、高学歴化が単に結婚年齢を遅らせるだけでなく、出産のタイミングにも影響している可能性が示唆されます。&lt;br&gt;第三に、これらの遅れは一時的なものでした。23歳から48歳までの推移をみると、若年期にみられる結婚や出産の遅れは年齢とともに解消され、40代前半にはほぼ差がなくなります。教育は家族形成のタイミングには影響するものの、最終的に結婚し子どもを持つかどうかには影響しないことが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
さらに、教育水準の上昇は結婚のあり方にも一定の変化をもたらしていました。高学歴女性は結婚時の就業率が高く、やや年下の配偶者と結婚する傾向がみられ、経済的自立や夫婦関係の変化が示唆されます。一方で、同棲や夫婦同姓といった結婚慣行には大きな変化はみられませんでした。このように、経済的な側面では変化がみられる一方で、社会的規範は維持されており、女性が新たな機会と既存の制度の間でバランスを取りながら行動している姿が浮かび上がりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究の波及効果や社会的影響 
本研究の結果は、少子化と晩婚化が進む東アジアにおいて、重要な示唆を与えるものです。&lt;br /&gt; 
これまで広く信じられてきた「女性の高学歴化が結婚や出生の減少をもたらしている」という見方は、本研究の因果分析からは支持されないことが明らかになりました。教育が家族形成に与える影響は限定的かつ一時的であり、最終的な結婚や出生の水準を低下させるものではないことが示されました。&lt;br /&gt; 
この結果は、少子化対策の議論の焦点を再検討する必要性を示しています。家族形成の変化の要因を教育に求めるのではなく、保育の不足や柔軟性に欠ける働き方、家庭内におけるジェンダー不平等といった、仕事と家庭の両立を難しくしている制度的な要因に目を向けることが重要です。&lt;br /&gt; 
60年ぶりに丙午の年を迎える現在、1966年の経験が示す教訓は明確です。教育は女性の経済的自立を高める一方で、女性が望む家族を築けるかどうかは、教育そのものではなく、それを取り巻く社会制度に大きく左右されることが示唆されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
課題、今後の展望 
本研究にはいくつかの課題も残されています。まず、本研究の結果は、1960年代後半に生まれ、比較的安定した伝統的なジェンダー規範のもとで成人期を迎えた世代から得られた知見です。そのため、社会や経済環境が大きく変化している現在の若い世代――2026年の丙午世代を含めて――にも同様の結果が当てはまるかどうかは、今後の検証が必要です。&lt;br&gt;　また、本研究では実際に結婚や出産に至ったケースを中心に分析しており、未婚や無子を選択した人々の意思決定や、生涯を通じた最終的な出生数については十分に検討できていません。&lt;br /&gt; 
今後は、より若い世代を対象に、教育と家族形成の関係がどのように変化しているかを継続的に追跡していくことが重要です。2026年の丙午は、現代においても迷信による出生回避が見られるのか、また同様の教育効果が再び観察されるのかを検証する貴重な機会となります。さらに、他の東アジア地域との比較を通じて、ジェンダー規範の変化とともに教育の影響がどのように変わるのかを明らかにしていくことが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究者のコメント 
　1966年以来、60年ぶりに丙午の年を迎える今、本研究は重要な示唆を与えます。&lt;br /&gt; 
女性の教育水準の向上は、結婚や出産のタイミングに一定の影響を与えるものの、その効果は限定的かつ一時的であり、最終的な家族形成を減少させるものではありません。本研究でも、教育機会の拡大の恩恵を受けた女性たちは、結婚や出産をわずかに遅らせる傾向がみられましたが、最終的には同世代と同程度に家族を形成していることが確認されました。高齢化が進む社会において家族形成を支えていくためには、仕事と家庭の両立を可能にする職場環境や保育制度など、社会制度の整備が重要です。本研究は、家族形成をめぐる課題を理解するうえで、教育だけでなく制度的要因に着目する重要な手がかりを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
用語解説 
※1 丙午（ひのえうま）：&lt;br /&gt; 
中国の干支に由来する60年周期の一つで、日本ではこの年に生まれた女性は気性が激しく、夫に不幸をもたらすとする民間信仰があります。2026年は1966年以来の丙午の年となります。1966年には、この迷信の影響により出生数が大きく減少し、出生率は約25％低下しました。&lt;br /&gt; 
※2 家族形成：&lt;br /&gt; 
結婚（またはパートナーシップ）に入り、子どもを持つようになるまでの過程を指します。日本では出生の多くが結婚の中で起こるため、結婚と出産は密接に関連しています。&lt;br /&gt; 
※3 差の差分析（DD）：&lt;br /&gt; 
ある出来事の影響を受けた集団と受けていない集団の変化を比較することで、共通の傾向を取り除き、その出来事の効果を推定する統計手法です。&lt;br /&gt; 
※4 準実験デザイン：&lt;br /&gt; 
無作為に条件を割り当てる実験ではなく、自然に生じた制度や出来事を利用して、実験に近い形で因果関係を明らかにする研究手法です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
論文情報 
雑誌名：Demography (Duke University Press / Population Association of America)&lt;br&gt;論文名：Causal Effects of Education on Marriage and Fertility in Japan: A Research Note on a Quasi-Experimental Approach Utilizing Zodiac Superstition as an Exogenous Shock &lt;br&gt;執筆者名（所属機関名）：Rong Fu*（早稲田大学・コロンビア大学）、Senhu Wang（シンガポール国立大学）、Yichen Shen（神奈川県立保健福祉大学）、野口晴子（早稲田大学） &lt;br&gt;掲載日時（現地時間）： 2026年4月1日&lt;br&gt;掲載URL： &lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1215/00703370-12530548&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1215/00703370-12530548&lt;/a&gt;&lt;br&gt;DOI：10.1215/00703370-12530548 &lt;br&gt;＊責任著者&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究助成 
研究費名：早稲田大学重点領域研究17b（2017-2022年）、及び、JSPS KAKENHI Grant Number JP22K13423（2022-2026年）&lt;br /&gt; 
研究課題名：「持続可能な社会における社会厚生の在り方に関する実証的・理論的研究」、及び、「A comprehensive investigation of the incentives and policies in the Japanese generic drug market」&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：野口晴子（早稲田大学）、及び、富蓉（早稲田大学）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【キーワード】&lt;br /&gt; 
家族形成、教育、丙午の迷信、2026年の丙午、ジェンダー規範、人口減少&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604167561/_prw_PI3im_26RItVoF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の“雰囲気が分からない”を解決「学校紹介動画」を制作開始＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167571</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTube...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTubeのチャンネル内で「学校紹介動画」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では生徒たちが普段考えていることや日常の雰囲気を伝え、通信制高校への入学を検討している人たちが「自分に合う学校」を選べる手助けを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校選びの現状と学校紹介動画の制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒数は右肩上がりを続け、2025年度には30万人を突破しました。（※1）&lt;br /&gt;
すでに高校生の十人に一人は通信制高校に通い、生徒数の増加に伴って通信制高校のキャンパスが増え、サービスやサポートも多様化しています。&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校が多様化したことで「どの学校が自分に合っているのか分かりづらい」という状況が生まれてしまいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を選ぶ際、ほとんどの中高生と保護者は通学日数やサポート内容などの「希望条件」とそれぞれの学校の「雰囲気」を考慮して入学先を決めます。通学意欲の回復や学び直しなど通信制高校で受けたいサポートは一人ひとり異なり、学校の雰囲気はキャンパスでの過ごしやすさや友達の作りやすさに直結するため生徒が最も重視するポイントです。&lt;br /&gt;
ただ、学習コースやサポート内容は学校のオフィシャルサイトを見れば確認できますが、学校の雰囲気は外から確認できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最近は通信制高校もSNSでの発信に力を入れていますが、学校の公式アカウントの中では生徒たちはどうしても「よそ行きの雰囲気」をまとってしまいます。&lt;br /&gt;
そこで、各学校の雰囲気や生徒たちの普段の様子を届けるために、通信制高校のリアルを伝えるプレマシードが「学校紹介動画」を制作することにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画の内容・特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では何よりも「日常の空気感を伝える」ことを重視しています。&lt;br /&gt;
生徒たちにはいつもの服装で登場してもらい、学校の良いところや普段の過ごし方などをヒアリングした上で紹介する内容を決めていきます。&lt;br /&gt;
また、「制服ルックブック」「スゴイ友達リレー」「未成年の主張」「キャンパスツアー」といった企画を用意し、企画を通してその学校の雰囲気を伝えていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すでにいくつかの学校で撮影を行っていますが、ある学校の生徒からは「野球部の人数が減り、他の学校の野球部と連合チームを組むことになるかもしれない。この学校の野球部で試合に出場するためにも、ぜひ野球部に入ってほしい」という主張がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には部活動がない学校もあり、こうした生徒目線のメッセージは「リアルな学校像」を伝えることができます。生徒本人にとっても「学校の魅力や自分の思いを自ら伝える経験」を得ることができますし、通信制高校でも野球をしたいと考えている中高生にとっては入学への強い動機付けになるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他にも、周辺施設まで含めた学校環境、先生との関係性や距離感など、生徒の声をベースに学校の雰囲気が分かる情報を多角的に発信し、「自分に合う学校選び」のきっかけを作りたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“雰囲気が伝わらない”課題にどう向き合うか　ー 代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで数多くの通信制高校を見てきました。通信制高校は学習コースやサポート内容をはじめ雰囲気や環境も学校ごとに異なり、その魅力はパンフレットや説明会だけでは伝えきれない部分にあると感じています。&lt;br /&gt;
学校の雰囲気を知りたいというニーズがあり、そのニーズに応えることが進路決定につながると認識していても、学校の公式アカウントで生徒の声をダイレクトに発信するのは難しい面もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ「学校の雰囲気を伝える」という役割はプレマシードが引き受け、その学校に通う生徒たちの言葉や表情を通して「自分に合う学校かどうか」を判断できる材料を届けたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
現在はNHK学園高等学校と飛鳥未来高等学校の動画が公開され、ルネサンス高等学校と代々木グローバル高等学院の動画は鋭意制作中です。&lt;br /&gt;
他の学校の撮影も進行しており、順次公開していく予定です。&lt;br /&gt;
今後も「制服ルックブック」や「スゴイ友達リレー」などの企画と共にコンテンツを拡充し、多様な学校の魅力、その雰囲気や実態を生徒の目線で発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202604167571/_prw_PI4im_d9m1SF56.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177617</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月26日（日）の帝京大学福岡キャンパス オープンキャンパス開催にあわせて、4月20日（月）より写真を使った交通広告を西鉄福岡（天神）駅で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。西鉄福岡(天神)駅にはおもに福岡キャンパスで撮影された8種を掲出いたします。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【西鉄福岡（天神）駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;西鉄福岡（天神）駅 ビッグ８・Ⅱ&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月20日(月)〜4月26日(日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
           &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学ハンドボール部　初のユニフォームスポンサー 「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167552</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学ハンドボール部 創部以来初のユニフォームスポンサー 「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学ハンドボール部（部長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
早稲田大学ハンドボール部　創部以来初のユニフォームスポンサー 
「東栄住宅」「ウエマツ」「リソルHD」に決定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長：石井 昌幸）は、本学ハンドボール部（部長：萬歳寛之、男子監督：三津英士、女子監督：夏山陽平）のユニフォームスポンサーとして、「株式会社東栄住宅」様、「株式会社ウエマツ」様、「リソルホールディングス株式会社」様の３社から新たにご支援いただくことになりました。企業ロゴ入りユニフォームを着用するのは創部88年の歴史において初めてとなります。&lt;br /&gt;
　ロゴ入りユニフォームは、男女共に4月18日に開幕する「関東学生ハンドボール連盟2026年春季リーグ戦」より着用いたします。&lt;br /&gt;
　ご支援いただくスポンサー各社様のご期待に応えられるよう、ハンドボール部はこれからも全力で活動に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学ハンドボール部
創部：1938年&lt;br&gt;部長：萬歳寛之（ばんざい・ひろゆき、法学学術院教授）&lt;br&gt;監督：男子・三津英士、女子・夏山陽平&lt;br&gt;主将：男子・所真大（社会科学部4年）、女子・井橋萌奈（スポーツ科学部4年）&lt;br&gt;部員：60名（男女合計）※2025年度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユニフォームスポンサーについて
◆株式会社東栄住宅（ユニフォーム前面）&lt;br /&gt;
名称 ： 株式会社東栄住宅&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　佐藤 千尋&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;https://www.touei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.touei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
戸建賃貸ブランド「ブルーミングメゾン」HP：&lt;a href=&quot;https://www.touei.co.jp/maison/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.touei.co.jp/maison/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;株式会社ウエマツ（ユニフォーム背面）&lt;br /&gt;
名称 ： 株式会社ウエマツ&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　福田 浩志&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;http://www.uematsu-p.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.uematsu-p.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆リソルホールディングス株式会社（ユニフォーム左袖）&lt;br /&gt;
名称 ： リソルホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
ユニフォーム掲出ロゴ&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役社長　大澤 勝&lt;br /&gt;
公式HP ： &lt;a href=&quot;https://www.resol.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.resol.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・（女子ユニフォーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・（男子ユニフォーム）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監督・選手コメント
◆男子監督　三津 英士（みつ・えいし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、心温まるご支援を賜り、誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
今年度、ハンドボール部男子の目標は「インカレ日本一」、チームコンセプトは「再臙・強い早稲田の復活」を掲げました。&lt;br /&gt;
並大抵の努力では達成できません。所真大主将を中心に、学生主体となり、日々の練習に取り組むこと。上級生、下級生関係無く全員でコミュニケーションを取り、各自が役割を果たし、チームが1つになって戦うことが重要です。&lt;br /&gt;
「どんな逆境でも全力で、泥臭く、何度も立ち上がり勝負に挑む」 これらが私たちの「早稲田らしさ」です。&lt;br /&gt;
創部88年の歴史の中で初の企業様ロゴ入りユニフォームを着用します。お陰様で、学生、スタッフ共にチーム強化に全力を注ぐ体制ができました。感謝の気持ちを胸に刻み、これからも応援したくなるチーム作りをお約束します。また、卒業後も世界を舞台に活躍できる人材育成を行って参ります。&lt;br /&gt;
今後とも早稲田大学ハンドボール部へのご支援、ご指導、ご鞭撻の程、何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆女子監督　夏山 陽平（なつやま・ようへい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。&lt;br /&gt;
早稲田大学ハンドボール部の活動に深いご理解とご協力を賜りましたこと、監督として心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
競技を取り巻く環境が変化していく中で、学生が挑戦し続けられる場を維持・発展させていくことは、決して容易ではありません。&lt;br /&gt;
そのような中で、私たちの活動に価値を見出し、ご支援という形で関わっていただけることに、大きな意義と責任を感じております。&lt;br /&gt;
本チームでは、日々の鍛錬を通じて競技力の向上を図るとともに、人としての成長も大切にしてまいりました。監督として、こうした積み重ねを結果として示していくこと、そして応援してくださる皆様に誇っていただけるチームを築くことが重要であると考えております。&lt;br /&gt;
皆様からいただいたご支援を力に変え、ひたむきに競技へ向き合い、最後まで全力で戦い抜いてまいります。今後の本チームの活動にご期待いただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆男子主将　所 真大（ところ・まひろ、社会科学部4年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度は、ユニフォームスポンサーとして早稲田大学ハンドボール部に多大なるご支援を賜りありがとうございます。&lt;br /&gt;
多くの方々に支えられ、今私たちが競技に向き合えていることを改めて実感しました。&lt;br /&gt;
幼い頃から憧れていた早稲田大学の臙脂と白の縦縞ユニフォームに、多くの企業ロゴが入った新ユニフォームを着られることを大変誇りに思います。&lt;br /&gt;
皆様からのご支援に対する感謝を忘れることなく、日本一の目標を達成するために主将として常にみんなの先頭に立ち、日々の練習に精進します。&lt;br /&gt;
「周りの方々から応援されるチーム」を目指して、最後まで目標達成に向けて戦い抜いてまいりますので、今後とも私たちの活動を見守っていただけると幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;女子主将　井橋 萌奈（いはし・もえな、スポーツ科学部4年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、ユニフォームスポンサーとしてご支援いただくこととなり、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
私たちが日々競技に打ち込めているのは、多くの方々の支えがあってこそだと改めて感じています。&lt;br /&gt;
スポンサー企業様の名前を背負ってプレーする責任を自覚し、チーム一丸となって努力してまいりますので、今後とも応援よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第２０回 法人会全国女性フォーラム埼玉大会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026856</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 17:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全国法人会総連合</dc:creator>
        <description>税を中心とした活動で国や地域への貢献を目指す「法人会」。その女性経営者らで組織する『全法連女性部会連絡協議会』（村上康恵会長＝広島県連・福山法人会所属）は、4月16日（木）、埼玉県さいたま市のソニック...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　税を中心とした活動で国や地域への貢献を目指す「法人会」。その女性経営者らで組織する『全法連女性部会連絡協議会』（村上康恵会長＝広島県連・福山法人会所属）は、4月16日（木）、埼玉県さいたま市のソニックシティにて女性フォーラム埼玉大会を盛大に開催した。この女性フォーラムは、女性部会員の資質向上と情報の共有化による部会活動の活性化を目的とし、全国各地で毎年開催しているもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;大会は「彩の国から輝く未来へ　～女性が創る新時代～」を大会キャッチフレーズに開催され、全国の法人会女性部会員約1,700名が一堂に会し、国税庁徴収部長、埼玉県知事、さいたま市長ほか多数の来賓が臨席した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;大会式典前に行われた情報交換会は、地域の特性に応じた「食品ロス」削減の取り組みを推進する上で、地方自治体等の取組状況を把握することが重要であるとし、セミナーを2部制で開催、全国の女性部会長ら約90名が熱心に聴講した。セミナーの第1講座では、さいたま市環境局 資源循環推進部 資源循環政策課 山口拓郎氏が、さいたま市で取り組む「食品ロス削減プロジェクト」等について詳細な解説を行った。第2講座では、「事業者・市民・自治体の連携による『食品ロス削減』に向けて」と題し、ジャーナリスト・環境カウンセラーの﨑田裕子氏が、事業者と自治体が連携した先進的な取組事例等を含め、「食品ロス」削減について詳細に解説した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 大会式典では、埼玉県内に15ある女性部会による租税教育活動、社会貢献活動の様子を映像で紹介するとともに、全国の女性部会が租税教育活動の一環として取り組んでいる、小学生を対象とした「税に関する絵はがきコンクール」（平成24年度より国税庁後援）の令和７年度の全法連女連協会長賞12作品をスクリーンで紹介した。会場内には、全国から応募のあった約25.6万点の中から選ばれた、同賞受賞作品を含む全国の単位会代表作品、440点を展示。応募作品のレベルは年々高くなっており、どの作品も子どもたちの柔軟な発想力と豊かな表現力であふれている。「税金」の大切さについて真剣に考える子どもたちの想いが小さな1枚の絵はがきに詰まっており、来賓や参加者からは「素晴らしい作品ばかりで圧倒された」という声が聞かれた。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「あたたかいごはんを届けたい」から５０年。６園約７００人の園児が同じメニューをみんなで味わう</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147397</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>貝塚中央福祉会</dc:creator>
        <description>社会福祉法人貝塚中央福祉会（大阪府貝塚市）は、創立５０周年を機に、２０２６年４月２４日（金）、貝塚市・和泉市・大阪市で運営する６つのこども園をオンラインでつなぎ、約７００人の園児が同じメニューを囲む特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年４月１6日&lt;br /&gt;


社会福祉法人 貝塚中央福祉会&lt;br /&gt;

社会福祉法人貝塚中央福祉会（大阪府貝塚市）は、創立５０周年を機に、２０２６年４月２４日（金）、貝塚市・和泉市・大阪市で運営する６つのこども園をオンラインでつなぎ、約７００人の園児が同じメニューを囲む特別イベント「いただきます」を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解放的なランチタイム（貝塚中央こども園）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当園のはじまりは、５０年前、保育園で冷めた給食を食べていた子どもたちに「あたたかいごはんを食べさせてあげたい」という創設者の思いからでした。この原点を受け継ぎ、食べ物が食卓に届くまでの過程や作り手の存在について知り、食を通して子どもたちの心を育むことを目的としたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イベント当日は、各園の給食を担当する事業者３社、シダックスフードサービス（株）、イフスコヘルスケア（株）、（株）LEOCが連携し、５０年前にちなんだ特別メニューを提供します。通常は競合関係にある給食事業者が企業の枠を超えて一つの取り組みに協働するケースは珍しく、業界にとっても新たな試みとなります。さらに地元企業である別寅かまぼこ（株）も協力し、食の背景にある人や営みを、地域をあげて子どもたちに伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食べることは、たくさんの人の手や思いに支えられています。園児７００人が共有する時間が、そのつながりに気づき、感謝の気持ちがふくらむきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●食べものの“はじまり”を知る食育プログラム実施（５～６月）&lt;br /&gt;
続けて５月から６月にかけて、給食事業者と連携した食育プログラムを実施します。「さかなはどこからきたの？」「野菜は畑でどんなふうに育つの？」など、食材や食の循環について学び、日々の食卓が多くの人や自然によって支えられていることを実感できる機会とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
給食事業者３社の初会議&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●給食の作り手のコメント&lt;br /&gt;
「 &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;子どもたちに&lt;/a&gt;食に関心を持ってほしい、食べることを好きになってほしい、そして一緒に食べる楽しさを感じてほしい。そんな思いから、日々の給食を支える立場として本プログラムに参加しています。先生方や他の事業者と意見を交わす中で、私たち自身も多くの気づきを得ています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●普段の給食風景&lt;br /&gt;
当園の６つのこども園は、食に力を入れており、栄養バランスや季節感を大切にした給食を提供。日々の食事の中で育まれている「いただきます」の気持ちが今回の取り組みにもつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年長さんが配膳のお手伝い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛情あふれる手作り給食&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽しいランチタイム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●テーマは、感謝。過去から今、そして未来へつながるありがとうの循環。&lt;br /&gt;
貝塚中央福祉会では本イベントを起点に、地域との関わりの中で、日々の暮らしから気づきを育むさまざまな取り組みを1年間にわたり進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのコンセプトメッセージが「あなたがいて、まる。」です。いのちをいただくこと（食）、自分やまわりを大切にすること（衣）、みんなでともに生きること（住）。この３つの“まる”が重なり、感謝というひとつの円を形づくります。本プロジェクトでは、「衣・食・住」をテーマに、子どもたちが地域の人々や身のまわりのさまざまな存在に支えられていることに気づき、「ありがとう」の気持ちを育んでいきます。また「これも、まる。あれも、まる。」という言葉を通して、多様性や違いを認め合う心も育んでいきます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●７～９月実施予定　衣に感謝～たいせつをみつける～&lt;br /&gt;
衣服が持つ役割や価値に目を向け、修理やリメイクを通して物を大切にする心を育てます。 当園の保育者のユニフォーム を手がけるアウトドアブランド・パタゴニアの協力のもと、 ウェアの端切れを使ったワークショップ も予定しており、衣服と環境問題のつながりについて親子で学ぶ機会を設けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●１０～１２月実施予定　住に感謝～みんなとつながる～&lt;br /&gt;
こども園や家は、子どもたちにとって安心できる居場所です。園舎設計を手がけた 「日比野設計+幼児の城」 と連携し、安心して過ごせる居場所の大切さを学ぶとともに、「つくる→つながる→生まれ変わる」という循環を体験します。&lt;br /&gt;
・リサイクル紙を使ったペーパークラフトで「わたしのおうち」をつくるなど、一人ひとりの居場所を形にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●２０２７年春、地域共創イベント開催予定&lt;br /&gt;
1年間の学びを地域と共有する「ありがとうの循環フェス（仮称）」の開催を予定しています。５０周年という節目を、過去への感謝にとどめるのではなく、未来へとつなげていく取り組みです。子どもたちが感じた「ありがとう」は、やがて誰かへと手渡され、地域の中で広がっていきます。その小さな循環が、未来を少しずつあたたかくしていくことを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
貝塚中央福祉会　歴史を伝えるサイト　&lt;a href=&quot;https://history.kcs.ed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://history.kcs.ed.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
最新情報　　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kcsedjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kcsedjp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.kcs.ed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kcs.ed.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【社会福祉法人 貝塚中央福祉会について】　&lt;br /&gt;
代表：川﨑 利衣子&lt;br /&gt;
設立：昭和５１年４月　社会福祉法人 貝塚中央保育園 設立&lt;br /&gt;
平成２０年３月&amp;nbsp;&amp;nbsp; 法社会福祉法人 貝塚中央福祉会 法人名変更&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営：貝塚市／貝塚中央こども園、東山こども園、まーぶるこども園、泉南市／たるいこども園、大阪市／関目中央こども園、谷町中央こども園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会福祉法人 貝塚中央福祉会&lt;br /&gt;
〒597-0043大阪府貝塚市橋本1060-5　&lt;br /&gt;
TEL　072-433-1319　／FAX　072-433-2261&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109050/202604147397/_prw_PI1im_3PmZ3JOF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小中学生が〈ふだんしていること〉2023年から2025年で旅行やレジャー等“お出かけ”が増加、“読む”が減少</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107248</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>博報堂教育財団</dc:creator>
        <description>公益財団法人博報堂教育財団の調査研究機関こども研究所は、子どもの中長期的な変化を見る時系列調査｢こども定点2025｣を実施しました。本調査は、子どもを“体験を通して成長する主体的な存在”ととらえ、｢体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月16日&lt;br /&gt;


公益財団法人 博報堂教育財団 こども研究所&lt;br /&gt;

公益財団法人博報堂教育財団の調査研究機関こども研究所は、子どもの中長期的な変化を見る時系列調査｢こども定点2025｣を実施しました。本調査は、子どもを“体験を通して成長する主体的な存在”ととらえ、｢体験｣を起点に、｢人との関わり｣｢意識・価値観｣｢自己認識｣など幅広い分野で聴取しています。2023年にスタートし、今回で３回目を迎えました。&lt;br /&gt;
本リリースでは、第１回(2023年)と今回(2025年)のスコアを比較する時系列変化分析の一部をご紹介します。この３年の変化は決して大きいものではありませんが、いくつかの項目からは、コロナ後の子どもたちの体験や意識がゆるやかに変化している様子が見えてきました。&lt;br /&gt;
＊小中学生＝小4〜中3生(以下同様)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈ふだんしていること〉2023年→2025年の時系列変化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈ふだんしていること〉では、ふだんの生活の中でのさまざまな体験、71項目について聴取しています。2023年から2025年でスコア**が上がった項目の差分上位を見ると、｢映画をみる(2023年から+5.1pt、以下同)｣が１位になったほか、｢国内旅行に行く(+5.0pt)｣｢ショッピングモールやレジャースポットに行く(+3.6pt)｣といった“お出かけ”関連の項目が上位にあがりました。&lt;br /&gt;
第１回調査は2023年９月で、新型コロナウィルス感染症の５類移行(2023年５月)後でしたが、データからは子どもたちの活動が３年をかけてじわじわと増えてきた様子が読み取れました。一度立ち止まった子どもたちの生活がふたたび動き出すまでには、想像以上に長い時間を要したのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、スコアが下がった項目の差分上位を見ると、｢学校や塾の授業をオンラインで受ける(-5.0pt)｣が１位となったほか、｢雑誌をよむ(-4.9pt)｣｢本をよむ(マンガや雑誌以外)(-4.4pt)｣｢マンガをよむ(-3.0pt)｣と、“読む”関連の項目のスコアが軒並み下がる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊＊｢よくしている｣｢たまにしている｣｢していない｣の３択のうち、｢よくしている｣と｢たまにしている｣計のスコア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小中×男女別〈ふだんしていること〉2023年→2025年の時系列変化
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈ふだんしていること〉の時系列変化を、小中×男女別の４層で見ると、各層の特徴が見えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢こども定点2025｣ 調査概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査目的　　：子どもの体験や体験を通して形成される価値観、自己認識などを時系列で把握する。 &amp;nbsp;　　　　　　　 　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　同じ条件の対象者に、同じ質問で継続的に実施してデータを蓄積することで、中長期的&lt;br /&gt;
　　　　　　　　な子どもの変化を見ることを目指している。&lt;br /&gt;
◆調査手法　　：インターネット調査&lt;br /&gt;
◆調査エリア　：全国&lt;br /&gt;
◆調査対象者　：小学４年生~中学３年生の男女：2,400人&lt;br /&gt;
◆割付　　　　：１学年あたり男子・女子　各200人×６学年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆調査時期　　：2025年９月12日～10月7日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　　　　(2024年調査 2024年９月13日〜10月８日、2023年調査 2023年９月15日〜10月10日)&lt;br /&gt;
◆企画・分析　：公益財団法人 博報堂教育財団 こども研究所&lt;br /&gt;
◆実施・集計　：QO株式会社&lt;br /&gt;
◆調査パネル　：株式会社 マクロミル&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人 博報堂教育財団／こども研究所&amp;nbsp; について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公益財団法人 博報堂教育財団】&lt;br /&gt;
博報堂教育財団は、児童に対する国語教育と視覚・聴覚障がい者に対する教育を助成し、あわせてその活動に関する調査を行うことで、健全な人間形成に寄与することを目的に、1970年に財団法人博報児童教育振興会として誕生いたしました。その後、2011年に公益認定を受け、2020年に現在の名称に変更しました。設立から50年以上を経た今日では、｢子ども｣｢ことば｣｢教育｣を活動領域ととらえ、設立以来の事業である児童教育の実践者を顕彰する｢博報賞｣をはじめ、｢児童教育実践についての研究助成｣｢教職育成奨学金｣｢日本語交流プログラム｣｢日本語教育プログラム｣｢社会啓発事業｣｢調査研究事業｣など、さまざまな活動を行っています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【公益財団法人 博報堂教育財団 こども研究所】&lt;br /&gt;
博報堂教育財団 こども研究所は、弊財団の調査研究事業の一環で、2017年に設立されました。独自の調査や実験的な取り組みで子どもの姿をありのままにとらえ、その新たな可能性を発見します。さらに、それを社会と共有することで、子どもに対する見方やイメージを広げていくことを目指しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こども研究所ホームページでは、調査研究の結果を広く公開しています。 &lt;a href=&quot;https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kodomoken.hakuhodofoundation.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101784/202604107248/_prw_PI20im_20y16KdV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学オープンキャンパスを4月26日に開催。保護者向け説明会も実施します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137323</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>金沢工業大学（石川県野々市市扇が丘7-1）では、2026年4月26日（日）、扇が丘キャンパスにおいて「オープンキャンパス」を開催します。 文系と理系の学生が共に学ぶ6学部17学科の学科紹介・学科体験を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
金沢工業大学（石川県野々市市扇が丘7-1）では、2026年4月26日（日）、扇が丘キャンパスにおいて「オープンキャンパス」を開催します。&lt;br /&gt;
文系と理系の学生が共に学ぶ6学部17学科の学科紹介・学科体験を実施するほか、保護者の皆さまを対象とした説明会も行います。&lt;br /&gt;
高校生や保護者の皆さまが、進路選択を具体的に考えるための一日として、金沢工業大学の教育内容、研究環境、学生生活を幅広く知っていただける内容となっています。&lt;br /&gt;
ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年4月26日（日）10:00～15:00（受付開始 9:30～）&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学 扇が丘キャンパス&lt;br /&gt;
対象：高校生、受験生、保護者&lt;br /&gt;
参加方法：事前申込不要（当日参加可・入退場自由）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/opencampus/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/opencampus/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【6学部17学科　学科紹介・学科体験プログラム例】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●情報デザイン学部（文理探究志向）&lt;br /&gt;
・経営情報学科／環境デザイン創成学科（合同）&lt;br /&gt;
カードゲームを用いてSDGsやイノベーションについて考え、社会を自ら変える力を学びます。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●メディア情報学部（文理探究志向）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ メディア情報学科&lt;br /&gt;
映像、音楽、Web、XR、CG、AI、プログラミング、セキュリティなど、最先端の研究を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 心理情報デザイン学科&lt;br /&gt;
ウェルビーイングとは？私達がいきいきと過ごすために役立つ研究を、一緒に考えていきましょう。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●情報理工学部&lt;br /&gt;
・ 情報工学科／知能情報システム学科（合同）&lt;br /&gt;
AI、データサイエンス、IoT、セキュリティ分野の研究室見学ツアーを実施。学生が紹介します。&lt;br /&gt;
・ ロボティクス学科&lt;br /&gt;
ドローンの操縦やプログラムに触れロボット制御の面白さを体験します。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●バイオ・化学部&lt;br /&gt;
・ 環境・応用化学科&lt;br /&gt;
鮮やかな色を持つ有機色素、紫外線を吸収して光る無機蛍光体を合成します。&lt;br /&gt;
・ 生命・応用バイオ学科&lt;br /&gt;
麹菌から、美白化粧品に使われるコウジ酸を抽出し、検出します。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●工学部&lt;br /&gt;
・ 機械工学科／先進機械システム工学科（合同）&lt;br /&gt;
医用工学、ものづくり技術、エネルギー工学など最先端トピックを紹介します。&lt;br /&gt;
・ 航空宇宙工学科&lt;br /&gt;
ジェットエンジンと風洞を用いた体験授業を実施します。&lt;br /&gt;
・ 電気エネルギーシステム工学科&lt;br /&gt;
発電機の運転やパワー半導体を活用した電力変換技術を、実機を用いて体験します。&lt;br /&gt;
・ 電子情報システム工学科&lt;br /&gt;
音のしくみや半導体デバイスの基礎を実験を通して実感できる体験型プログラムを実施します。&lt;br /&gt;
・ 環境土木工学科&lt;br /&gt;
多発する自然災害から、いかに市民の生活を守るのか、防災への取組みと魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●建築学部&lt;br /&gt;
・ 建築学科／建築デザイン学科（合同）&lt;br /&gt;
歴史都市・金沢で建築を学ぶ意義や活発な学生プロジェクト活動などを説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者向け説明会の主な内容&lt;br /&gt;
保護者の皆さまを対象に、以下の説明会を実施します。&lt;br /&gt;
学生生活や課外活動、教育サポートの仕組みなどについ 入試制度および特別奨学生制度の概要 日本学生支援機構奨学金を含む奨学金制度の解説 学生アパート・住環境に関する説明&lt;br /&gt;
受験生を支える立場として知っておきたい情報を、分かりやすく説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>レスポンはEDIX東京に出展。サイレントセミナーも開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066977</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レスポン</dc:creator>
        <description>株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の教育分野の展示会「EDIX東京」に出展します。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年 4月 14日&lt;br /&gt;


株式会社レスポン&lt;br /&gt;

　株式会社レスポン（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：森田真基）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の教育分野の展示会「EDIX東京」に出展します。&lt;br /&gt;
　当社ブースでは、スマートフォンを活用して授業のリアルタイム化を支援する「教育機関向けrespon」と、イベントで活用できるリアルタイムアンケートサービス「イベント向けrespon」の両サービスを展示します。さらに、2026年度より本格運用を開始したAI分析機能「LIVE-AI」もご紹介します。&lt;br /&gt;
また、会場ではワイヤレスヘッドフォンを使用した「サイレントセミナー」を実施し、来場者に快適な環境でサービスの最新機能・最新事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;レスポンはEDIX東京に出展します。小間番号 1-11 （東1ホール）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レスポンのリアルタイムサービス
　レスポンは、教育機関およびイベント向けにリアルタイムコミュニケーションを実現するサービスを提供しています。スマートフォンを通じて参加者同士や主催者との双方向のやり取りを可能にし、場に「気づき」と「発見」、「感動」を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマホアプリ、AIで授業をリアルタイム支援する「教育機関向けrespon」
　「教育機関向けrespon」は、専用アプリを利用した授業支援ツールです。出席確認、リアルタイムアンケート、チャットなどの機能により、授業の双方向化を促進します。学生の理解度や反応をリアルタイムで把握できるため、教員はその場で授業内容を調整することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育機関向けrespon&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、2026年度より本格稼働した「respon LIVE-AI」(*1)は、授業中に収集された意見や回答をAIがリアルタイムに分析し、教育の質向上に貢献します。EDIX東京では、その活用事例も紹介予定です。&lt;br /&gt;
「教育機関向けrespon」は、学校・学部単位のエンタープライズプランに加え、教員単位で利用できる教員向けプランも提供しており、幅広い教育現場で活用が広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本格稼働が始まったrespon LIVE-AI。教室で受講生の自由記入を分析します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QRコードで手軽に参加できるリアルタイムアンケート「イベント向けrespon」
「イベント向けrespon」は、QRコードからブラウザを使って簡単に参加できるリアルタイムアンケートサービスです。学会や企業研修、テレビ番組、オープンキャンパスなど、さまざまなシーンで利用されています。&lt;br /&gt;
　イベント向けresponでは、「無記名式」「事前登録式」「エントリー式」の3種類から選択可能で、イベントの目的に応じた柔軟な運用が可能です。EDIX東京では、豊富な活用事例とともに最適な導入方法をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京オートサロン2026　SUBARU／STIブース での respon ご利用風景&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場の音をシャットアウト。 「サイレントセミナー」を実施
　レスポンブースでは、ワイヤレスヘッドフォンを使用した「サイレントセミナー」を実施します。&lt;br /&gt;
　本セミナーは、Silent it（Ozone合同会社）が提供するシステムを活用した無音形式のセミナーで、参加者はヘッドフォンを通じて講師の音声を直接聴くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　 展示会特有の騒がしい環境でも、周囲の音を遮断しながら内容に集中できる点が特長です。教育機関向けサービスとイベント向けサービスの両方を展開する当社ならではの取り組みとして、来場者に新たな体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワイヤレスヘッドフォンを使用したサイレントセミナー（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レスポンは、ユーザーの声をもとに継続的な機能改善・開発を行っています。EDIX東京への出展は、サービスの紹介にとどまらず、ご利用中のお客様や導入を検討されている皆様との意見交換の場と位置づけています。期間中はぜひ当社ブースへお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催情報
　EDIX（教育総合展）東京&lt;br /&gt;
　主催：EDIX実行委員会（企画運営 RX Japan 合同会社）&lt;br /&gt;
　2026/5/13（水）～15（金）東京ビッグサイト　東1・2・3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社レスポン : 小間番号 1-11 （東1ホール）&lt;br /&gt;
　サイレントセミナー開催時間（連日） 11:00／13:30／15:30&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　EDIX 来場事前申込サイト（無料）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1654653762391892-5XP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1654653762391892-5XP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　EDIX 公式ページ（レスポンで検索）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/search/2026/directory.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/search/2026/directory.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レスポン サイレントセミナー事前申込はこちら（抽選制）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://respon.jp/#news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://respon.jp/#news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 … respon LIVE-AI は教育機関向けrespon エンタープライズプランと、教員向けプランにてご利用いただけます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>経済制裁で進む民主主義の後退</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107258</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>経済制裁で進む民主主義の後退 ―戦前日本の帝国議会分析で解明― 早稲田大学ウェブサイトもあわせてご参照ください。 ＜発表のポイント＞ ◆本研究では、戦前日本の国会議員データを用い、経済制裁（※1）と軍...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
経済制裁で進む民主主義の後退 ―戦前日本の帝国議会分析で解明― &lt;br&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84019&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学ウェブサイト&lt;/a&gt;もあわせてご参照ください。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ＜発表のポイント＞&lt;br /&gt; ◆本研究では、戦前日本の国会議員データを用い、経済制裁（※1）と軍需調達（※2）が政治行動に与える影響を統計的に分析しました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;◆ 経済制裁によって打撃を受けた産業に関係する議員ほど、権威主義体制（※3）への賛成に大きく傾き、体制に取り込まれやすくなることが明らかになりました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;◆ 一方、軍需調達で利益を得た、経済的に余裕のある議員は、必ずしも体制に従う行動を取りませんでした。&lt;br /&gt; 経済制裁は民主主義を守る手段と考えられていますが、実際には国内の弱い企業や政治家を追い詰め、権威主義体制の強化や民主主義の後退（※4） につながる可能性があります。この知見は、現代の国際政治にも重要な示唆を与えます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;◆ 本研究は、権威主義体制はすべてのエリートを抑圧する必要はなく、弱いエリートのみを選択的に取り込むことで民主主義の後退が進むことを示しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　民主主義はどのようにして内側から崩れていくのでしょうか。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/fpse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学政治経済学術院の&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://w-rdb.waseda.jp/html/100003446_ja.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;福元　真（ふくもと　まこと）&lt;/a&gt;准教授は、戦前日本（1936～1942年）の独自にデジタル化した帝国議会データ（議員提出法案・建議・動議・質問・議事録）、帝国議会議員データ（人事興信録・衆議院要覧）、株価指数データ（東洋経済・株式要覧）、軍需工場データ（陸軍指定工場作業場名簿・業種別海軍管理工場名簿）を用いて、経済的な弱体化が政治行動に与える影響を分析しました。本研究は、特にアメリカによる経済制裁と軍需調達に注目しました。&lt;br /&gt; 
分析の結果、経済制裁によって打撃を受けた産業に関係する議員ほど、軍部に近づき、権威主義的な体制に取り込まれる傾向が明らかになりました。一方で、軍需調達によって経済的に安定した議員は、従属的ではなく、軍部の意向に反する投票行動が戦時中も見られました。&lt;br /&gt; 
これらの結果は、民主主義の後退が一様に進むのではなく、経済的に弱体化した議会・文民・産業界のエリートが選択的に取り込まれることによって進行することを示しています。&lt;br /&gt; 
本研究は2026年3月3日（日本時間）に「&lt;a href=&quot;https://www.cambridge.org/core/journals/american-political-science-review&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;American Political Science Review&lt;/a&gt;」に掲載されました。&lt;br /&gt; 
論文名：&lt;a href=&quot;https://www.cambridge.org/core/journals/american-political-science-review/article/cornered-mouse-sanctioned-elites-and-authoritarian-realignment-in-the-japanese-legislature-19361942/76310C35A1DCFF1CFC3A3C45BB7B10B0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;The Cornered Mouse: Sanctioned Elites and Authoritarian Realignment in the Japanese Legislature, 1936–1942.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 （図1）帝国議会議員の親軍的態度の統計分析（経済制裁前後）  翻訳：　左上：石油化学　右上：鉄鋼　左下：木綿　右下：繊維&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
分析では、差分の差分法など統計的な手法を用いて、政策の前後で変化があったかを比較しました。また、当時の文献資料も参照しながら結果を確認しています。具体的には、企業の役員を兼ねていた議員（議会の過半数）に注目し、その議員がどの産業と関わっていたかをもとに、軍部と議会・民主主義勢力が対立した場面での投票行動を調べました。そして、経済制裁や軍需拡大の前後で、政治的態度がどのように変化したかを分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その結果、経済制裁によって大きな打撃を受けた産業（石油化学、鉄鋼、繊維など）に関係する議員ほど、制裁の時期を境に軍部寄りの立場へと変化していくことが確認されました（図1）。どの産業が影響を受けたかについては、株価の動きも参考にして判断しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）これまでの研究で分かっていたこと　&lt;br /&gt; 
これまでの研究では、民主主義国家が権威主義国家に対して行う、禁輸や貿易の制限、資産の凍結といった経済制裁は政府に圧力を与え、民主化を促すと考えられてきました。企業や政治家は経済的損失を避けるために政策変更を求めるとされてきました。また、権威主義体制は、経済的利益を与えることでエリート層の支持を得ると理解されてきました。&lt;br /&gt; 
しかし、経済制裁などによって経済的に弱くなったエリートがどのような行動を取るのかについては、十分に解明されていませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）今回の研究で新たに実現しようとしたこと、明らかになったこと、そのために新しく開発した手法&lt;br /&gt; 
本研究では、1936年から1942年の日本の国会議員1,000人以上の独自にデジタル化した帝国議会データ（議員提出法案・建議・動議・質問・議事録）、帝国議会議員データ（人事興信録・衆議院要覧）、株価指数データ（東洋経済・株式要覧）、軍需工場データ（陸軍指定工場作業場名簿・業種別海軍管理工場名簿）を収集し、議員と企業との関係や投票行動を詳細に分析しました。当時の国会議員の多くは、企業役員を兼ねるなど経済界や利益団体と密接に関わっており、経済界・文民エリートの代表的な存在でもありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、次の二つの出来事に注目しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① アメリカによる経済制裁（1940～41年）&lt;br /&gt; 
② 軍需調達の拡大（1939−42年）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらの出来事は、産業ごとに異なる影響を与えました。繊維や石油などの輸出産業は大きな打撃を受けた一方で、自動車などは軍需によって利益を得ました。&lt;br /&gt; 
差の差分析などの統計手法を用いて分析した結果、経済制裁のマイナスの影響を受けた産業に関係する議員は、その後、軍部を支持する行動を取る確率が大きく上昇することが明らかになりました。この変化は制裁後に突然現れ、それ以前には確認されませんでした。&lt;br /&gt; 
さらに、制裁を受けた議員は、選挙資金を政府系組織から得るようになり、政治的に依存する傾向も確認されました。&lt;br /&gt; 
一方で、軍需で利益を得た議員には、同様の変化は見られませんでした。むしろ一部の議員では、体制から距離を取る傾向も確認されました。&lt;br /&gt; 
これらの結果は、「利益を得る者が体制を支持する」という従来の理解とは異なり、「弱い立場の者ほど体制に従う」という新しい視点を示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本研究の重要な発見は、民主主義の後退が一律に進むのではなく、当時の国会議員を含む経済界・文民エリートの中で、「誰が弱い立場にあるか」によって進行が異なる点にあります。経済的に打撃を受けた議員（すなわち、経済的に弱体化したエリート）は、政治的な交渉力を失い、体制に依存せざるを得なくなります。その結果、体制に協力するようになります。一方で、資源や影響力を維持しているエリートは、体制に従う必要がなく、独立した立場を保つことが可能です。このように、権力側はすべての反対勢力を抑圧するのではなく、弱いエリートのみを選択的に取り込むことで、効率的に民主主義を弱めていくことが示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）研究の波及効果や社会的影響&lt;br /&gt; 
本研究は、経済制裁の効果に関する従来の見方を見直す必要性を示しています。&lt;br /&gt; 
一般に、経済制裁は民主主義を守る手段と考えられていますが、実際には国内の弱い企業や政治家を追い詰め、権威主義体制を強化する可能性があります。この知見は、現代の国際政治にも重要な示唆を与えます。制裁政策を設計する際には、対象となる国や地域の国内政治への影響を慎重に考える必要があります。経済制裁は一部のエリートを弱体化させる一方で、独立したエリートとの格差を広げ、結果として権威主義体制に有利な政治構造を生み出す可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）課題、今後の展望&lt;br /&gt; 
今後は他国の事例や現代データを用いて、経済的弱体化と政治行動の関係をより広く検証していく必要があります。また、長期的な視野によって、危機下におけるこうした民主主義の後退がその後にどのような影響を及ぼしたかも研究する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（５）研究者のコメント&lt;br /&gt; 
本研究では、民主主義の崩壊が必ずしも強制や思想によって起こるのではなく、経済的な弱さから生じる可能性を示しました。現代においても、経済政策が政治体制に与える影響は非常に重要です。本研究が、より慎重で効果的な政策設計につながることを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（６）用語解説&lt;br /&gt; 
※1　経済制裁&lt;br /&gt; 
他国に対して貿易制限や資産凍結などを行い、政策変更を迫る手段。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2　軍需調達&lt;br /&gt; 
政府や軍が企業から物資やサービスを購入すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3　権威主義&lt;br /&gt; 
政府や軍が企業から物資やサービスを購入すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※4　民主主義の後退&lt;br /&gt; 
選挙や議会の機能が弱まり、政治の自由や監視が失われていく過程。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（７）論文情報&lt;br /&gt; 
雑誌名：American Political Science Review&lt;br /&gt; 
論文名：The Cornered Mouse: Sanctioned Elites and Authoritarian Realignment in the Japanese Legislature, 1936–1942.&lt;br /&gt; 
執筆者名（所属機関名）：Makoto Fukumoto (Waseda University)&lt;br /&gt; 
掲載日：2026年3月3日（日本時間）&lt;br /&gt; 
掲載URL：&lt;a href=&quot;https://www.cambridge.org/core/journals/american-political-science-review/article/cornered-mouse-sanctioned-elites-and-authoritarian-realignment-in-the-japanese-legislature-19361942/76310C35A1DCFF1CFC3A3C45BB7B10B0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cambridge.org/core/journals/american-political-science-review/article/cornered-mouse-sanctioned-elites-and-authoritarian-realignment-in-the-japanese-legislature-19361942/76310C35A1DCFF1CFC3A3C45BB7B10B0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
DOI：10.1017/S0003055426101440.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（８）研究助成（外部資金による助成を受けた研究実施の場合）&lt;br /&gt; 
研究費名：日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究 2025年4月 - 2027年3月 Kakenhi # 25K16562&lt;br /&gt; 
研究課題名：地域の衰退と民主主義：地理情報分析による戦前の地域経済と帝国議会選挙の定量的研究&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：福元 真（早稲田大学）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研究費名：日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究 2023年4月 - 2025年3月 Kakenhi # 23K1241&lt;br /&gt; 
研究課題名：地理情報分析及びネットワーク分析を用いた戦前帝国議会議員・選挙の計量的研究&lt;br /&gt; 
研究代表者名（所属機関名）：福元 真（早稲田大学）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604107258/_prw_PI2im_R4Y0N327.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097132</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始 ― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始
― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合う― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、小学生を対象とした英語環境に“どっぷり浸かる（=immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」の申込受付を4月18日に開始します。&lt;br /&gt;
2026年8月に滋賀県守山市で開催されるGICは、今年で26年目。海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活の中で、子どもたちは多様性に触れながら、英語で対話や発表を行います。GICは「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」としての英語を体感できる、6日間の体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2001年にはじまったこの活動の過去の参加者からは、国内外で活躍する人材が多数輩出されており、単なる英語学習イベントに留まらないGICの価値を体現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
名称：グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催：株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力：立命館アジア太平洋大学、ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程：2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程：2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場：ホテル琵琶湖プラザ（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込期間：2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
申込条件：小3～小6（応募時点で以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと/公文を学習していない方も参加可）&lt;br /&gt;
①公文式英語HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
②TOEFL Primary®スコア208以上／ TOEFL Junior®スコア625以上&lt;br /&gt;
③英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/%EF%BC%89%E3%80%81&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：GIC公式サイトから「ユーザー登録はこちら」より、ユーザー登録をした上で、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
・最終日の成果発表（プレゼンテーション）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONのGICの概要】
今日の子どもたちは、知識として英語を身につけるだけでなく、異なる文化や価値観を持つ相手と向き合い、自分の思いを言葉にし、協働する力がますます求められています。GICは実際に英語を使いながら、そうした力を育む場として、2001年にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、アクティビティ、ディスカッション、生活のルールづくり、プレゼンテーションなど、日々のさまざまな場面で英語を使います。必要以上の発音へのこだわりや、テストでよい点数を取るための英語を目指すのではなく、相手を理解し、自分を表現し、世界を考えるための英語に出合うことができるのが、このプログラムの大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四半世紀にわたり続く本プログラムでは、多くの子どもたちが英語への自信だけでなく、異文化への関心や主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。2026年も多様な国・地域のキャンプリーダーとの共同生活を通して、子どもたちが視野を広げ、未来への一歩を踏み出す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202604097132/_prw_PI4im_a7DM0KMb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>立正大学熊谷キャンパスにて、在学生と一緒に授業体験イベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107215</link>
        <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>2026年5月9日（土）に、熊谷キャンパスで「在学生と一緒に授業体験」イベントを開催します！ 「大学の授業ってどんな雰囲気？」「実際の学びやキャンパスライフを見てみたい」 授業やキャンパスライフに興味...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年5月9日（土）に、熊谷キャンパスで「在学生と一緒に授業体験」イベントを開催します！&lt;br /&gt;
　「大学の授業ってどんな雰囲気？」「実際の学びやキャンパスライフを見てみたい」&lt;br /&gt;
授業やキャンパスライフに興味のある高校生の皆さん、ぜひ一緒に授業を体験して、大学の雰囲気を身近に感じてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施学部：データサイエンス学部・社会福祉学部&lt;br /&gt;
内容：学部説明、模擬授業、個別相談（希望者のみ）&lt;br /&gt;
日時：2026年5月9日（土）10:00～12:00&lt;br /&gt;
会場：立正大学熊谷キャンパス　アカデミックキューブ1階ロビー（受付）&lt;br /&gt;
※当日は9時50分までに受付を済ませてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加は事前申込制です。以下リンク先よりお申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/w481X5eAmg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データサイエンス学部　お申込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=5JvqGy0Edku1H-R66azb235BQQXAStVGiAlgF8QNeHVURTRSU1YySUU2V08zOVlYTUs5NkVYUDFZVS4u&amp;amp;origin=QRCode&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;社会福祉学部　お申込みはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
模擬授業テーマ&lt;br /&gt;
【データサイエンス学部】　体験するデータサイエンス&lt;br /&gt;
データの収集・分析・解釈について、体験型で実施します。大谷翔平やF1レーサーの凄さ、イマーシブな世界、アルゴリズムのパワーなどについて体験しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【社会福祉学部 社会福祉学科】　ユニバーサルデザインについて考えよう！&lt;br /&gt;
最初から誰でも使いやすいように設計する「ユニバーサルデザイン」。どのような知識が必要か、キャンパス内を散策しながら考えてみましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【社会福祉学部 子ども教育福祉学科】　ペープサートづくりをしてみよう&lt;br /&gt;
ペープサートという名前は、聞いたことがありますか？ゼミナール（少人数）形式で、ペープサートづくりを体験してみましょう。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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