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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>認知症の原因タンパク質によるミトコンドリアの変化を解明： 神経細胞死を引き起こす負のループを断つには</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138969</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>1.ポイント ・タウタンパク質の異常な蓄積は、アルツハイマー病など認知症の原因となる多くの疾患で神経細胞死を引き起こす。 ・ヒトのタウを発現するショウジョウバエでは、脳でATP量が低下する一方、酸化的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1.ポイント
・タウタンパク質の異常な蓄積は、アルツハイマー病など認知症の原因となる多くの疾患で神経細胞死を引き起こす。&lt;br /&gt;
・ヒトのタウを発現するショウジョウバエでは、脳でATP量が低下する一方、酸化的リン酸化（OXPHOS）活性は亢進し、ミトコンドリア由来活性酸素種（ROS）が増加していた。&lt;br /&gt;
・5-ALA/SFCの投与により、酸化ストレスが低減し、タウの過剰リン酸化が抑制され、タウによる神経変性も緩和された。&lt;br /&gt;
・5-ALA/SFCはタウ、ミトコンドリア異常、酸化ストレスという負のループを断ち切ることで神経変性を抑制する可能性がある。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
2.概要
　アルツハイマー病をはじめとする神経変性疾患の多くでは、タウと呼ばれる異常なタンパク質が脳に蓄積し、神経細胞が徐々に失われていきます。しかし、タウがどのようにして神経細胞を傷つけるのか、その詳細な仕組みは十分に解明されていません。&lt;br /&gt;
　今回、東京都立大学大学院理学研究科生命科学専攻の田村有沙大学院生、野口まりえ大学院生（当時）と安藤香奈絵教授らは、タウがミトコンドリア(注１)の働きを乱すことで、神経細胞死を引き起こすことを報告しました。&lt;br /&gt;
　ショウジョウバエモデルを用いた解析により、タウは神経細胞のミトコンドリアの電子伝達系を変化させ、活性酸素種(注２)の産生を増加させることを見出しました。さらに、5-アミノレブリン酸塩酸塩（5-ALA）(注３)とクエン酸第一鉄ナトリウム（SFC）の組み合わせ（5-ALA/SFC）の投与によって、タウによる神経細胞死が抑えられることも発見しました。5-ALA/SFC投与は、脳内の酸化ストレスを軽減し、疾患に関連するタウの異常リン酸化を抑制しました。これらより、タウ・ミトコンドリア・酸化ストレスが、神経変性につながる負のループを構成すること、また5-ALA/SFCはこれを断ち切ることによって、神経細胞死を緩和することがわかりました。これらの知見は、アルツハイマー病やタウ関連疾患の予防・治療法開発に役立つと期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究成果は、2026年4月24日付け（日本時間）でMDPIが発行するLife誌「Advances in 5-Aminolevulinic Acid Applications in Medical and Healthcare」に掲載されました。&lt;br /&gt;
なお、本研究は、AMEDの課題番号JP24wm0625509 とJP25wm0625509、科研費（基盤B、課題番号24K02860）SBIファーマ、東京都立大学のみやこMIRAIプロジェクトの支援を受けて行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.研究の背景
　神経細胞が正常に働くためには、「ミトコンドリア」と呼ばれる細胞内小器官が重要です。ミトコンドリアは、呼吸鎖複合体が酸化的リン酸化（OXPHOS）(注４)を行うことで、神経細胞が活動するために必要なエネルギー（ATP）(注５)を作り出します。しかし、OXPHOSはATPと同時に有害な活性酸素種（ROS）も産生し、OXPHOSを担うタンパク質複合体に異常があると、ROSの産生が増えてしまいます。ミトコンドリアの機能障害は、アルツハイマー病などの認知症の原因となる神経変性疾患の脳で報告され、発症に関わると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こ&amp;nbsp;れらの神経変性疾患の脳では、「タウ」と呼ばれるタンパク質が異常に蓄積しています。タウは微小管結合タンパク質で、通常は決まった構造を取りませんが、疾患脳では過剰にリン酸化を受けて凝集し、蓄積します。タウの蓄積は神経細胞死を引き起こしますが、タウがどのようにして神経細胞を傷つけるのか、またそこにミトコンドリアが関係するのかは、まだ十分に分かっていません（図１）。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこで本研究では、タウがミトコンドリアに与える影響を、モデル動物としてショウジョウバエを使って調べました。また、細胞の機能の賦活効果が知られている5-アミノレブリン酸塩酸塩(5-ALA-HCl)とクエン酸第一鉄ナトリウム(SFC)の組み合わせ（5-ALA/SFC）について、その投与の効果を検討しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.研究の詳細
　まず、ヒトのタウをショウジョウバエの神経細胞または視細胞に発現させ、ミトコンドリアの変化を調べました。脳のATP量を測定すると、タウの発現によりATPが低下することがわかりました。しかし、ミトコンドリアの総量は減少しておらず、呼吸鎖複合体の構成タンパク質の発現はむしろ増加し、複合体IとIVの活性も上昇していました。神経細胞内でミトコンドリアは微小管の上を能動輸送され隅々まで行き渡りますが、タウを発現するショウジョウバエの神経細胞では、神経突起への分布が減少していました。ミトコンドリア内のROSを特異的に検出するレポーターを用いた解析から、神経細胞内でミトコンドリア由来のROSが増加していることがわかりました。&lt;br /&gt;
　タウを眼に発現させると、視神経細胞死が起こります。しかし、5-ALA/SFCを混ぜた餌で育てたところ、神経細胞死が緩和されました。さらに、5-ALA/SFC投与により、タウの疾患関連部位でのリン酸化が低下していることもわかりました。このショウジョウバエのミトコンドリアを調べると、ATP低下、呼吸鎖複合体の活性、ミトコンドリアの分布は、5-ALA/SFC投与によって改善していませんでした。一方、酸化ストレスは有意に減少していました。&lt;br /&gt;
　これらの結果から、タウの発現によってミトコンドリアの呼吸鎖複合体の性質が変化し、ROSを産生しやすくなることがわかりました。さらに、5-ALA/SFCは、酸化ストレスを低下させることで、タウによる神経細胞死を緩和することが示唆されました（図２）。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.研究の意義と波及効果
　認知症の原因となる神経変性疾患のリスクは、加齢に伴って増加します。高齢化社会を迎えその患者数は増加し、予防法、治療法が求められています。本研究から、これらの疾患の発症機序の一端が明らかになりました。特に、タウが呼吸鎖複合体の活性を変化させ、ROSの産生を増加させることは重要な発見です。酸化ストレスは、タンパク質、脂質や核酸を酸化することで、細胞を傷害し様々なストレス応答を引き起こします。酸化ストレスによって活性化される酵素の中には、タウのリン酸化を引き起こすものもあります。本研究から、5-ALA/SFCの投与によって、ミトコンドリアの変化の多くは回復しなかったのにも関わらず、酸化ストレス減少、タウリン酸化の減少、神経細胞死の緩和が起きることがわかりました。これらより、タウによる呼吸鎖複合体の変化によってROS産生が増加し、タウのリン酸化が増加することでさらに細胞へのダメージが悪化するという、負のループが明らかになりました。また、5-ALA/SFCは、酸化ストレスを低減することでこのループを断ち切り、神経変性の軽減に寄与することがわかりました。これらの知見は、タウ病変を伴う神経変性疾患に対する予防、治療法の開発に役立つと期待されます。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6.用語解説
（注１）ミトコンドリア：細胞内にある小器官の１つ。細胞内のエネルギー生産工場としてアデノシン三リン酸（ATP)を作ることで知られている。&lt;br /&gt;
（注２）活性酸素種（ROS）:酸素から産生される反応性の高い分子やイオンの総称。重要な生理機能をもつが、過剰なROSは老化や病気を引き起こす。&lt;br /&gt;
（注３）5-アミノレブリン酸（5-ALA）：体内のミトコンドリアで作られるアミノ酸。エネルギー代謝に関与するヘムタンパク質の原料となり、加齢に伴い体内の合成能力が低下する。5-ALAは、焼酎粕や赤ワイン等の食品にも含まれる。&lt;br /&gt;
（注４）酸化的リン酸化（OXPHOS）：ミトコンドリア内にて電子伝達系による酸化反応と、ATP合成によるリン酸化反応が共役することで、ATPを産生する仕組み。&lt;br /&gt;
（注５）ATP（アデノシン三リン酸）：細胞内のエネルギー通貨。ミトコンドリア電子伝達系とATP合成酵素により作られる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7.論文情報
掲載誌：Life&lt;br /&gt;
タイトル：5-ALA/SFC Mitigates Tau Toxicity via Lowering Oxidative Stress in a Drosophila Model of Tau Toxicity&lt;br /&gt;
著者：Arisa Tamura, Marie Noguchi, Naoko Nozawa, Emiko Suzuki, and Kanae Ando&lt;br /&gt;
ＤＯＩ：10.3390/life16050725&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.mdpi.com/2075-1729/16/5/725&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mdpi.com/2075-1729/16/5/725&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「臓器を待つ医療」からの脱却へ:再生医療工学が拓く未来医療と未来社会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138931</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>「臓器を待つ医療」からの脱却へ: 再生医療工学が拓く未来医療と未来社会 ― 金沢工業大学 中村真人教授がオンラインセッション開催 ― 金沢工業大学工学部 先進機械システム工学科の中村真人教授による、「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  「臓器を待つ医療」からの脱却へ: 再生医療工学が拓く未来医療と未来社会 ― 金沢工業大学 中村真人教授がオンラインセッション開催 ―  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学工学部 先進機械システム工学科の中村真人教授による、「第2回 再生医療工学を語るオンラインセッション」が、2026年5月20日（水）に開催されます。&lt;br /&gt; 
本セッションは、深刻化する臓器不足と臓器移植いう医療課題に対し、臓器移植や再生医療に関心を持たれる方々に向けて、医工学の視点から「誰かの臓器を待たなくてよい医療」の実現を目指す「再生医療工学」の研究が拓く未来を、わかりやすく解説するものです。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“臓器移植に依存しない社会”は実現できるのか 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再生医療はこれまで、不治の病の治療や臓器移植の代替として大きな期待を集めてきました。しかし、これが実現する道は未だ見えておらず、大きなブレークスルーが必要です。&lt;br /&gt; 
本セッションでは、医療と工学を融合する「再生医療工学」の観点から、以下のテーマについて講演を行います。&lt;br /&gt; 
・再生医療の現状と今後のブレークスルー&lt;br /&gt; 
・医工学が切り拓く臓器再生の未来&lt;br /&gt; 
・「臓器をつくる」ために必要な技術とは何か&lt;br /&gt; 
・社会実装に向けた課題と可能性&lt;br /&gt; 
専門知識がない方でも理解できる構成で、未来医療のビジョンを立体的に提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・名称：第2回 再生医療工学を語るオンラインセッション&lt;br /&gt; 
・日時：2026年5月20日（水）18:00～19:00&lt;br /&gt; 
・形式：オンライン（Zoom）&lt;br /&gt; 
・参加費：無料&lt;br /&gt; 
・お申込み：以下のURLからお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/WqUG5dZGxbhg8suC7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/WqUG5dZGxbhg8suC7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当オンラインセッションの詳細は以下のページをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://labsite-roan.vercel.app&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://labsite-roan.vercel.app&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小児科医から工学研究者へ ― 中村真人教授の再生医療工学への歩みと挑戦 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小児科医から工学研究者へ転じた中村真人教授の挑戦は、「ドナーを待つしかない医療」への限界意識から始まりました。人工心臓や再生医工学の研究を経て、3Dバイオプリンティング・バイオファブリケーションの研究領域の開拓を通じて、工学による再生医療の革新を目指して研究に取り組んできました。今、再生医療工学の新たなアプローチとして、体外で臓器を育て再生する「臓器再生プロセス工学」に取り組んでいます。医療の常識を覆す可能性を展望しています。&lt;br /&gt; 
研究室では、医学と工学の融合による革新的な研究を展開しています。&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
研究紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://labsite-roan.vercel.app/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://labsite-roan.vercel.app/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
KIT研究室紹介：&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0247/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0247/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
学科ページ：&lt;a href=&quot;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/mech/KS/lab/nakamura.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/mech/KS/lab/nakamura.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こんな方におすすめ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本セッションは、専門家のみならず、以下のような幅広い層を対象としています。&lt;br /&gt; 
・医療・再生医療に関心がある一般の方&lt;br /&gt; 
・未来の医療や社会に関心のある方&lt;br /&gt; 
・工学系大学生・大学院生。その保護者の方&lt;br /&gt; 
・医師、医療従事者&lt;br /&gt; 
・医工学研究者、再生医療研究者&lt;br /&gt; 
・医学研究者、医学系学生・バイオ系学生&lt;br /&gt; 
「未来の医療はどう変わるのか」という問いに対する具体的なヒントが得られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メディアの皆様へ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再生医療は、日本が世界をリードする医療分野の一つであり、超高齢社会における重要な成長領域です。本セッションは、「医療」「工学」「社会課題」が交差するテーマを、第一線研究者自らが語る貴重な機会となります。&lt;br /&gt; 
報道・取材の対象として、ぜひご注目いただけますと幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【神戸親和大学】心理学で「応援の力」を体感、そして実践へ  ～2027年4月に心理学部設置予定～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118811</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description>オープンキャンパスと連動し、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸を応援 2026年5月10日（日）神戸親和大学（兵庫県神戸市）は、オープンキャンパスにおいて、神戸親和大学創立60周年特別企画として、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オープンキャンパスと連動し、ノエビアスタジアム神戸でヴィッセル神戸を応援
　2026年5月10日（日）神戸親和大学（兵庫県神戸市）は、オープンキャンパスにおいて、神戸親和大学創立60周年特別企画として、Jリーグ・ヴィッセル神戸の応援を題材にした心理学部(2027年4月設置予定)と連動型企画を実施しました。本企画では、オープンキャンパス終了後、実際にノエビアスタジアム神戸を訪れ、ヴィッセル神戸を応援する体験までを一連の学びとして位置づけしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 応援行動から学び、実際の現場で確かめる心理学
　オープンキャンパスでは、「応援の力―心理学から見たパフォーマンス支援―」と題して講義を行いました。応援は力にもプレッシャーにもなりうること、また推し活のように、応援する側にもメリットがあることを社会心理学の視点から解説しました。さらに、「自分で自分を応援する」方法として、臨床心理学の視点からリラクセーションの方法についても紹介しました。応援について、幅広い視点から考える機会となりました。&lt;br /&gt;
　その後、希望者はノエビアスタジアム神戸へ足を運び、プロサッカーの公式戦というリアルな環境の中、サポーターズシートで応援を実践しました。教室での学びや疑似体験にとどまらず、本物の集団・本物の空間で心理学がどのように働くのかを体感できる点が本企画の大きな特徴です。&lt;br&gt;　また、現場では学生考案のオープンキャンパスで進呈した神戸親和大学&amp;times;ヴィッセル神戸のオリジナルタオルを掲げて応援を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「学内」から「社会」へ広がる学び
　スタジアムでは、数万人規模の観客が生み出す熱量や一体感を自らの身体で感じることで、集団の中にいると行動や感情はどう変化するのか応援がチームや自分自身に与える影響とは何かといった心理学的テーマを、実感を伴って捉えることができます。&lt;br /&gt;
　オープンキャンパスで学んだ内容を、その日のうちに社会の現場で確かめるという構成は、大学での学びが日常生活や地域社会と直結していることを参加者に伝える試みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 学生が学びを&amp;ldquo;使う&amp;rdquo;姿を可視化
　企画の運営や解説には、心理学を学ぶ神戸親和大学の心理学科・スポーツ教育学科の学生が関わりました。学生自身が授業で学んだ心理学的概念を、応援という具体的行動に落とし込み、参加者に紹介しました。&lt;br /&gt;
　これにより参加者は、&lt;br&gt;　「大学で学ぶ心理学は、こうした実体験につながるのか」という学びのイメージを、より具体的に描くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 神戸という地域を舞台にした体験型オープンキャンパス
　神戸を本拠地とするヴィッセル神戸、そしてノエビアスタジアム神戸という地域資源を活用することで、神戸親和大学が大切にしてきた「地域とともに学ぶ姿勢」を体現しました。&lt;br /&gt;
　心理学の魅力を「楽しく、わかりやすく、そして本物の体験で」伝える、オープンキャンパスならではの企画として立案し実践しました。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;　今後も神戸親和大学では新たな取組を進めていきます。&lt;br&gt;　&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/lp/psychology/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　2027年4月設置予定心理学部特設サイトを公開中&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202605118811/_prw_PI1im_legjHP77.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>情報Ⅰ学習教材「ステラリア」がさらに進化！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128894</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、情報Ⅰ学習教材「ステラリア」のシステム改修を実施しました。 今回の改修では、成績確認機能や生徒管理...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関 愛、以下「ロジカ式」）は、情報Ⅰ学習教材「ステラリア」のシステム改修を実施しました。&lt;br /&gt;
今回の改修では、成績確認機能や生徒管理機能を強化し、教育現場での運用負担を抑えながら、生徒の学習状況や努力のプロセスを把握しやすい教材へと進化させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生の負担を減らし、生徒の学びをもっと見える化へ
ステラリアは、高校で必修化され、大学入学共通テストにも導入された「情報Ⅰ」に対応したオンライン教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報Ⅰの各単元に加え、大学入学共通テストで使われる手順記述標準言語DNCLにも対応し、イラストやアニメーション、練習問題、AIチャットサポート（オプション）を通じて、生徒の自学自習を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の改修では、単なる機能追加にとどまらず、教育現場で課題になりやすい「先生の校務負担の軽減」と「生徒の主体的な学び・プロセス評価の支援」を強化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「データはあるが活用しにくい」「運用設定に時間が取られる」といった現場の悩みに対して、アップデートされた成績確認機能や、生徒管理機能の拡充によって、先生が生徒と向き合う時間を生み出し、生徒の努力を見逃さずに評価しやすい環境を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成績確認機能で、学習成果と努力のプロセスを見える化
今回の改修で特に大きなポイントが、使いやすくリニューアルされた「成績確認機能」です。&lt;br&gt;これにより、先生は個々の生徒やクラス全体の学習状況を把握しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
団体、クラス、生徒といった組織単位や、コース、科目、レッスン、問題、問題タイプといった教材単位を組み合わせて、さまざまな粒度で正答率を確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、従来のように「正解したかどうか」だけを見るのではなく、生徒がどのように学習に取り組んでいるかも把握しやすくなりました。CSV出力では、正答数、誤答数、未着手に加え、チャレンジ回数も確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に「チャレンジ回数」が見えるようになったことで、正解に至るまで何度も試行錯誤している生徒を見つけやすくなります。主体的に学習に取り組む態度を数値として確認できるため、観点別評価の指標として活用したり、生徒への声かけなどの指導に生かしたりできます。&lt;br&gt;新学習指導要領で求められる観点別評価を、デジタルデータで裏付けながら、先生の主観だけに頼らない多面的な評価を支援できる点が大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グラフ表示とCSVで、校務にも活用しやすく
成績や進捗は、グラフで直感的に確認できます。&lt;br /&gt;
パーセント表示と回答数表示を切り替えられるため、クラス全体の理解度や、特定の単元・問題でのつまずき状況を把握しやすくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
抽出したCSVデータは、校内会議での共有や成績処理、校務システムへの取り込みなどにも活用できます。さらに、他システムに取り込むことで、追加の分析や集計にもつなげられます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;つまり、「データはあるが活用しにくい」という課題に対して、先生が実際の業務で使いやすい形でデータを取り出せるようになったことも、大きな改善点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年度更新やクラス替えに対応しやすく
教育現場では、年度更新、クラス替え、名簿変更など、生徒情報の更新が継続的に発生します。&lt;br /&gt;
今回の改修では、こうした長期運用を見据えて、先生や管理者がよりスムーズに運用できるよう、クラス管理機能も次のような機能が追加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入学年度・卒業年度・利用期間の管理項目を追加&lt;br&gt;進級時にも生徒が同じアカウントを維持しやすくなり、学習履歴や成長記録を継続して蓄積できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラス変更機能を追加&lt;br&gt;クラス替えや習熟度別グループの変更にも、管理画面から柔軟に対応できるようになりました。生徒データを再登録する手間を抑えながら、年度更新やグループ変更に即応できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒データのCSV出力に対応&lt;br&gt;登録済みの生徒データをCSVで出力できるようになりました。他システムとの連携や、取込CSVのベースとしても活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
削除済みデータを通常の一覧から非表示化&lt;br&gt;削除済みの生徒データは通常の一覧から除外されるため、現在の名簿を見やすく保てます。過去の成績ログは保持しながら、管理画面を整理しやすくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理側の操作性をより使いやすく
集中して学習できる環境を提供するためには、操作に迷わず、トラブルにもすぐ対応できることが重要です。今回の改修では、操作性に関する改善として、次のような機能が追加されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パスワードリセット機能&lt;br /&gt;
生徒のパスワードをリセットできるようになりました。パスワード忘れが発生した場合でも、授業の停止を最小限に抑えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリア内ヘルプの搭載&lt;br&gt;操作に関するヘルプをステラリア内で確認できるようになりました。操作マニュアルが教材と一体になっているので、必要な情報を確認しやすくなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒自身が学習状況を確認し、主体的に学べる
生徒用の「マイページ」では、単元ごとの正答率を生徒自身が確認できます。&lt;br&gt;自分の弱点や、復習すべき単元を把握しやすくなることで、生徒は自分の学習状況を振り返りながら、次に何を学ぶべきかを考えやすくなります。&lt;br /&gt;
先生から指示されるだけでなく、生徒自身が主体的に学びを進めるきっかけになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、問題画面での画像表示も改善されました。&lt;br /&gt;
図をクリックした際に問題が隠れにくくなり、画像を拡大して確認できます。図表を見ながら考える問題でも、学習の流れを妨げません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリアは、より実践的な学習支援ツールへ
今回の改修により、ステラリアは、先生の校務負担を抑えながら、生徒の主体的な学びをより一層引き出す教材へと進化しました。&lt;br&gt;また、成績確認機能や生徒管理機能、操作性が改善されたことで、日々の授業や管理業務における実用性がさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;情報科の専任教員が不足する現場でも、生徒の自学自習を支え、先生が生徒一人ひとりの学びに向き合いやすい環境づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステラリアを実際に体験したい方はこちらから】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/K8EoGbaPf3U7qqZQA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://forms.gle/K8EoGbaPf3U7qqZQA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教材の詳細や導入事例を、動画でもご確認いただけます。&lt;br /&gt;
以下のリンク、またはQRコードからぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステラリア紹介動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/KJmR7eccNdk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/KJmR7eccNdk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お客様へのインタビュー動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/PaawcM0lCG8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/PaawcM0lCG8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号：株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1　ステーションN107&lt;br /&gt;
・設立：2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容：教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金：1億590万&lt;br /&gt;
・TEL：072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL: &lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202605128894/_prw_PI1im_LO2Ck26D.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」5/27（水）19:30～Zoom開催　第31回：法学部卒でAIの最前線に！ 小林誉幸先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128901</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年5月は、法学部出身で現在はAIスタートアップ企業で事業の立ち上げを行う小林誉幸先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由 &lt;br&gt;～「文系だから」の壁を超えて～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 LayerX&lt;br /&gt;
Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月27日（水）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
東京都 私立 海城高校卒。東京大学法学部卒。2016年日本銀行入行、経済調査や決済システムの制度企画に従事。三菱UFJリサーチ&amp;amp;コンサルティングにて戦略コンサルタントを経験した後、2020年に弁護士ドットコムへ入社。電子契約サービス「クラウドサイン」の急成長期に事業戦略・プロダクトマーケティングを担い、執行役員副本部長に就任。2023年より現職にて、AIプラットフォームを届けるAi Workforce事業部の創業メンバーとして参画。AIの力で日本の「働く」を変えることに挑んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日銀、コンサル、ITを経てAIへ。&lt;br&gt;領域を超えるキャリアの築き方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法学部を出て日本銀行に入行した自分が、なぜ今AIスタートアップで働いているのか。振り返ると、そこにはいくつもの転機がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本銀行では経済の仕組みを支える仕事にやりがいを感じつつも、「自分の手で世の中を変える側に行きたい」という思いが芽生えました。コンサルティングファームで企業の変革を外から支える経験を経て、コロナ禍の真っ只中にITベンチャーへ飛び込み、電子契約サービスの急成長を内側から推進。そして今、AIを活用した業務効率化プロダクトを届けるスタートアップで、事業の立ち上げに奔走しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
正直に言えば、専門性が見えにくいキャリアにずっと悩んでいました。「何が一番の強みなの？」と聞かれるたびに、明確に答えられない自分がいた。しかしAIの時代に入り、見える景色が変わりました。いま求められているのは、一つの専門を極めることだけではなく、領域を越えて課題を見つけ、人を巻き込み、自分で判断して動ける力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、キャリアの転機で何を考え何に悩んだのかをリアルにお話しするとともに、AIが「仕事」や「社会」をどう変えていくのか、そしてこれからの時代に皆さんがどんな力を磨いていけばよいのかをお伝えします。「正解がない問いに対して、自分が選んだ道を正解にしていく」――その覚悟の持ち方を、一緒に考えましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由／小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年5月27日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>5月19日開催「スポーツ現場における セーフガーディングを考える」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118798</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学スポーツウエルネス研究所（埼玉県新座市、所長：ライトナー・カトリン・ユミコ）は、2026年5月19日（火）に公開シンポジウム「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える ～ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026 年 5 月 12 日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス研究所（埼玉県新座市、所長：ライトナー・カトリン・ユミコ）は、2026年5月19日（火）に公開シンポジウム「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える ～ミラノ・コルティナ2026での経験を踏まえて～」を池袋キャンパスにて開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中ウルヴェ京氏小塩康祐氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野明花菜土肥美智子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、国際オリンピック委員会（IOC）や国際サッカー連盟（FIFA）をはじめ、国際的なスポーツ組織においてアスリートの心身の健康（ウェルフェア）の重要性が叫ばれています。特に、暴力、ハラスメント、誹謗中傷などからアスリートや関係者を守り、安全な競技環境を確保する「セーフガーディング」の取り組みは喫緊の課題となっています。日本国内においてはまだ馴染みの薄い概念ですが、スポーツ現場に関わる全ての人にとって必須のリテラシーと言えます。&lt;br /&gt;
本シンポジウムでは、本年開催されたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで、選手団の心身をサポートする「ウェルフェアオフィサー」を務めた専門家や、日本オリンピック委員会（JOC）の誹謗・中傷対策本部員が登壇します。また、同大会のスピードスケート女子団体パシュートで本学史上初の冬季五輪メダリストとなった現役学生アスリートの野明花菜選手（スポーツウエルネス学部4年次）も交え、スポーツ現場におけるセーフガーディングの現状と課題を議論し、これからの教育のあり方について討論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名　称：「スポーツ現場におけるセーフガーディングを考える &lt;br /&gt;
　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;～ミラノ・コルティナ2026での経験を踏まえて～」&lt;br /&gt;
日　時： 2026年5月19日（火） 18：30～20：00&lt;br /&gt;
場　所： 立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館３階 カンファレンスルーム（&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
対　象： 一般、競技団体関係者、本学教職員・学生など&lt;br /&gt;
主　催： 立教大学スポーツウエルネス研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール
■田中ウルヴェ京 氏&lt;br /&gt;
スポーツ心理学者（博士）／1988年ソウル五輪アーティスティックスイミング・デュエット銅メダリスト。スポーツメンタルトレーニング上級指導士としてトップアスリートを支え、ミラノ・コルティナ2026ではTeam Japanウェルフェアオフィサーを務めた。&lt;br /&gt;
■小塩康祐 氏&lt;br /&gt;
弁護士（TMI総合法律事務所）。海外スポーツ団体での経験を活かし、スポーツ庁やJOC等の法務サポートを提供。ミラノ・コルティナ2026ではJOC誹謗・中傷対策本部員を務めた。&lt;br /&gt;
■野明花菜&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス学部 スポーツウエルネス学科4年次生。ミラノ・コルティナ2026日本代表選手としてスピードスケート女子団体パシュートに出場し、銅メダルを獲得。&lt;br /&gt;
■土肥美智子&lt;br /&gt;
立教大学スポーツウエルネス学部 特任教授／日本サッカー協会診療所院長／国際サッカー連盟医学委員。夏季五輪やサッカー日本代表など数多くの国際大会に帯同し、ミラノ・コルティナ2026ではTeam Japanチーフウェルフェアオフィサーを務めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202605118798/_prw_PI5im_zj1C574R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学びをつなぐ総合会議『2026年高大接続総会』を開催します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118827</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アローコーポレーション</dc:creator>
        <description>ますます加速する年内入試シフト、新指導要領で一変する一般選抜、そして見直される高大連携。大きく変化していく大学入試や高校・大学の教育、高大接続について考える総合イベント『2026年高大接続総会』が開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ますます加速する年内入試シフト、新指導要領で一変する一般選抜、そして見直される高大連携。大きく変化していく大学入試や高校・大学の教育、高大接続について考える総合イベント『2026年高大接続総会』が開催される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催は株式会社アローコーポレーション／アロー教育総合研究所（東京・千代田区）。高校教員や学習塾・予備校関係者を対象とした総合イベントで、実施は東京で8回目、大阪で5回目、福岡で2回目の開催。年内入試受験者の急増に加えて、年内に行われる学力テストの行方、あり方が問われる「高大連携」など、2027年度大学入試の指導現場は、かつてない混迷の状況になっている。今回の高大接続総会では、さまざまな悩みごとを抱える高校教員、学習塾・予備校の進路指導担当者に解決のヒントを提供する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　『2026年高大接続総会』は参加無料（事前申込み制）。東京は52校、大阪は42校、福岡は41校が個別ブースを出展し、新課程で行われる一般選抜の要点、「『入試要項』だけではわからない年内入試」の合否のポイントなど各種の情報を入手することができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、年内入試の志望理由書作成指導や小論文・面接試験指導、多種多様な課題指導の相談ができる「わかべんクリニック」を開設。人気企画「若手高校教員向けオンライン勉強会」を会場で体験できるプログラムだ。進路指導のお悩み事を解消できる内容となっているため、“わかべん”という名称ではあるが、ベテラン層を含め幅広い世代に参加いただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼンテーションコーナーでは、東京大学やテレビ・雑誌・YouTubeでお馴染みの大学ジャーナリスト、大学受験のエキスパートが登壇し、自由闊達な講演を展開する。また、今年は国際教養大学や広島県公立大学法人叡啓大学、国際基督教大学、九州大学、九州工業大学、立命館アジア太平洋大学など、注目を集める国公私立大学とのパネルディスカッションも予定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京会場では、新たな試みとして『おしゃべりプラザ』を開設。登壇者や有識者と情報交換・名刺のやり取りができるスペースとなっている。すべての参加者とコミュニケーション可能なため、大学・登壇者との対話を求める来場者にはおすすめしたい。「高大連携」をはじめ、大学と高校、学習塾・予備校との関係をさらに広げ深めるイベントをめざす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者には特典として、情報誌「大学入試解体新書2026年度版」を無料で進呈。年内および年明け入試のリアルな最新情報や、進学先でのミスマッチを防ぐための分析、全国93大学の入試変更点などを1冊にまとめた最新の入試動向が把握できる。進路指導を行うためのツールとして役立つ一冊となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各イベントの詳細は、特設サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年高大接続総会＠東京＞&lt;br /&gt;
日時：2026年5月26日（火）13時00分〜18時00分 （受付開始 12：30）&lt;br /&gt;
場所：ベルサール秋葉原（JR秋葉原駅より徒歩4分）&lt;br /&gt;
来場者：高等学校教員、学習塾・予備校関係者&lt;br /&gt;
（事前申込み制／入試情報誌『大学入試解体新書』を無料特典配布）&lt;br /&gt;
申込み方法：アローコーポレーション高大接続サイト（&lt;a href=&quot;https://koudai-soukai-t.allow-web.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koudai-soukai-t.allow-web.com&lt;/a&gt;）にて受付中&lt;br /&gt;
◆プレゼンテーションコーナー登壇予定（抜粋）&lt;br /&gt;
東京大学教養学部・東京大学大学院総合文化研究科 教授 新井宗仁氏、准教授 永井久美子氏／農林水産省 消費・安全局 畜水産安全管理課 獣医療提供戦略班 課長補佐 岩田啓氏／元・駿台進学情報事業部長・教育ジャーナリスト 石原賢一氏／大学ジャーナリスト 石渡嶺司氏　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年高大接続総会＠大阪＞&lt;br /&gt;
日時：2026年5月29日（金）13時00分〜18時00分 （受付開始 12：30）&lt;br /&gt;
場所：梅田スカイビル タワーウエスト3階 ステラホール（「大阪駅」より徒歩7分、「梅田駅」より徒歩9分）&lt;br /&gt;
来場者：高等学校教員、学習塾・予備校関係者&lt;br /&gt;
（事前申込み制／入試情報誌『大学入試解体新書』を無料特典配布）&lt;br /&gt;
申込み方法：アローコーポレーション高大接続サイト（&lt;a href=&quot;https://koudai-soukai-k.allow-web.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koudai-soukai-k.allow-web.com&lt;/a&gt;）にて受付中&lt;br /&gt;
◆プレゼンテーションコーナー登壇予定（抜粋）&lt;br /&gt;
近畿大学 常任理事 経営戦略本部長 世耕石弘氏／高校生のオンライン塾【展展堂】代表 天童辰也氏／元・駿台進学情報事業部長・教育ジャーナリスト 石原賢一氏／株式会社ベネッセコーポレーション 渡辺健太氏／大学ジャーナリスト 石渡嶺司氏　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年高大接続総会＠福岡＞&lt;br /&gt;
日時：2026年6月12日（金）13時00分〜18時00分 （受付開始 12：30）&lt;br /&gt;
場所：博多国際展示場＆カンファレンスセンター　3階ホール 302・303（「博多駅」より徒歩13分）&lt;br /&gt;
来場者：高等学校教員、学習塾・予備校関係者&lt;br /&gt;
（事前申込み制／入試情報誌『大学入試解体新書』を無料特典配布）&lt;br /&gt;
申込み方法：アローコーポレーション高大接続サイト（&lt;a href=&quot;https://koudai-soukai-f.allow-web.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://koudai-soukai-f.allow-web.com&lt;/a&gt;）にて受付中&lt;br /&gt;
◆プレゼンテーションコーナー登壇予定（一部抜粋）&lt;br /&gt;
九州大学 国際戦略企画室 教授 許斐ナタリー氏／立命館アジア太平洋大学 学長 米山裕氏／近畿大学 常任理事 経営戦略本部長 世耕石弘氏／元・駿台進学情報事業部長・教育ジャーナリスト 石原賢一氏／大学ジャーナリスト 石渡嶺司氏　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後援：文部科学省*&lt;br /&gt;
埼玉県教育委員会／神奈川県教育委員会／神奈川県私学振興課／埼玉県私立中学高等学校協会／公益社団法人全国学習塾協会*&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：東京都高等学校進路指導協議会／多摩地区高等学校進路指導協議会／学習塾団体合同会議*／私塾ネット（全日本私塾教育ネットワーク）*／JAC千葉学習塾協同組合／⼀般社団法⼈教育アライアンスネットワーク（NEA）*&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催協力：大学新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*接続総会(東京)＆接続総会(大阪)＆接続総会（福岡）の後援・協力&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103554/202605118827/_prw_PI1im_5075y84U.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>夏休み大人気イベント『大昆虫展 in 東京スカイツリータウン(R)』が7月開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088729</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>（株）共同通信社</dc:creator>
        <description>夏休み大人気イベント 『大昆虫展in東京スカイツリータウン (R) 』７月開幕！ 本日より公式ウェブサイト開設、１５日よりチケット販売開始 大昆虫展実行委員会は、夏休みに大人気の体験型＆親子向けイベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月11日&lt;br /&gt;


大昆虫展実行委員会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夏休み大人気イベント&lt;br /&gt; 
『大昆虫展in東京スカイツリータウン (R) 』７月開幕！&lt;br /&gt; 
本日より公式ウェブサイト開設、１５日よりチケット販売開始&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;　大昆虫展実行委員会は、夏休みに大人気の体験型＆親子向けイベント「大昆虫展in東京スカイツリータウン (R) ～虫はともだち！日本のくらし～」を7月11日（土）～8月30日（日）まで開催します。開催に先立ち、公式ウェブサイトを本日開設、チケット販売を5月15日（金）10時より開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■5月11日（月）公式ウェブサイト開設&lt;br /&gt; 
　URL　&lt;a href=&quot;https://daikontyu-ten.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://daikontyu-ten.jp/&lt;/a&gt;　　　“大昆虫展”で検索！&lt;br /&gt; 
　企画展示内容やイベント情報などを順次掲載します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■5月15日（金）10時よりチケット販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; 取り扱いは、チケットぴあ他各プレイガイド&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［チケットぴあ］&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/daikontyu2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/daikontyu2026/&lt;/a&gt;　　 “ぴあ　大昆虫展”で検索！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　　　　　Pコード：996-095&lt;br /&gt; 
［イープラス］&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/daikontyu2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/daikontyu2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
［ローソンチケット］ &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/daikontyu2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/daikontyu2026/&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　　　　　&amp;nbsp; Lコード：37094&lt;br /&gt; 
［店舗］ セブン‐イレブン店内「マルチコピー機」、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;ローソン・ミニストップ店内「Loppi（ロッピー）」にて直接購入可能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『大昆虫展in 東京スカイツリータウン (R) 』概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本展は、子供たちが実際にさまざまな昆虫に“見て、触れて、知る”ことで、いのちの大切や地球環境について考えるきっかけをつくり、昆虫の能力を生かした科学技術に関心・興味を持ってもらうために開催します。&lt;br /&gt; 
　生きたカブトムシやクワガタムシに直接ふれあえる「ふれあいの森」はもちろん、ヘラクレスオオカブトなど人気昆虫の生体を展示。九州大学総合研究博物館からは、浸水被害からレスキューされた貴重な標本「上村正美コレクション」が東京初上陸。ほかに、日本の近代産業を支えた「カイコ」や巨大なアリ「パラポネラ」、世界の珍しいゴキブリなども紹介。標本教室や工作教室、ワークショップなど自由研究に役立つイベントも多数。親子で楽しく学べるコンテンツ盛りだくさんの大昆虫展で、思い出に残る夏を過ごしませんか？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
期　　間　2026年7月11日（土）から8月30日（日）までの51日間　※会期中無休&lt;br /&gt; 
会　　場　東京スカイツリータウン・ソラマチ5階「スペース634」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　（東京都墨田区押上1-1-2）&lt;br /&gt; 
時　　間　10：00～18：00（8/7～15は20：00まで／最終日は17：00まで）　&lt;br /&gt; 
主　　催　大昆虫展実行委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　　（スポーツニッポン新聞社／共同通信社／ＴＢＳラジオ／ＢＳテレビ東京&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　　　／ぴあライブクリエイティブ／テレビ東京メディアネット）&lt;br /&gt; 
後　　援　環境省、東京都、墨田区、墨田区教育委員会、墨田区観光協会、上月財団&lt;br /&gt; 
協　　賛　デジタル昆虫採集アプリ「バグハン！」&lt;br /&gt; 
特別協力　東武鉄道、東京スカイツリータウン、九州大学総合研究博物館&lt;br /&gt; 
監　　修　五箇公一（国立環境研究所生物多様性領域特命研究員）、&lt;br /&gt; 
　　　　　丸山宗利（九州大学総合研究博物館准教授）&lt;br /&gt; 
協　　力　NPO法人昆虫食普及ネットワーク、KADOKAWA、ソニーマーケティング、タカムラ産業、&lt;br /&gt; 
　　　　　TCA東京ECO動物海洋専門学校、帝京科学大学、東京いきもの調査団（東京都・バイオーム）、&lt;br /&gt; 
　　　　　日本大学芸術学部、明和電機、大上類人、島田拓（AntRoom）、じゅえき太郎、&lt;br /&gt; 
　　　　　日野真人（九州大学農学研究員）、本郷尚子、政所名積（展翅屋工房）、&lt;br /&gt; 
　　　　　柳澤静磨（竜洋昆虫自然観察公園）&lt;br /&gt; 
料　　金　&lt;br /&gt; 
　　　　　&lt;br /&gt; 
 
 
 
当日 
 平日(8/7,10,12～14を除く)&lt;br /&gt; ※会場で販売  
 ［大人］1,300円（高校生以上）　&lt;br /&gt; ［子供］&amp;nbsp; 800円（３歳～中学生）&lt;br /&gt; ［親子］2,000円（大人+子供各１名）&lt;br /&gt;  
 
 
 土日祝および8/7,10,12～14&lt;br /&gt; ※会場で販売  
 ［大人］1,400円（高校生以上）　&lt;br /&gt; ［子供］&amp;nbsp; 900円（３歳～中学生）&lt;br /&gt; ［親子］2,200円（大人+子供各１名）&lt;br /&gt;  
 
 
前売券 
 チケットぴあ他、各プレイガイドで販売&lt;br /&gt; Pコード：996-095  
 ［大人］1,200円（高校生以上）　&lt;br /&gt; ［子供］&amp;nbsp; 800円（３歳～中学生）&lt;br /&gt; ［親子］1,900円（大人+子供各１名）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※2歳以下無料&lt;br /&gt; 
※障がい者割引は大人600円、子供400円（当日のみ、手帳をお持ちの方と付添者１名まで）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【7月平日は来場特典がいっぱい】&lt;br /&gt; 
　７月平日（13～17日、21～24日、27～31日の14日間）の来場者限定イベント多数！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オリジナルうちわ　［提供：上月財団］&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;大昆虫展オリジナルうちわを、子供券または親子券１枚につき１本プレゼント！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;＊限定10,000本、なくなり次第終了&lt;br /&gt; 
■夏休み観察日記を書こう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;抽選で総勢100名様に、カブトムシの生体をプレゼント。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;抽選チャンスは、子供券または親子券１枚につき１回ずつ。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;＊カブトムシの飼育を希望の方に限ります&lt;br /&gt; 
■似顔絵プレゼント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;１日最大３０組限定で、イラストレーターが似顔絵を描いてくれる！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;＊希望者のみ、先着順&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;＊イラストレーターは日替わりで、実施組数はそれぞれ異なります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大昆虫展×ハロー！プロジェクト　夢コラボ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　夏を盛り上げる特別ユニットが爆誕!!　メンバーは、杉原明紗（モーニング娘。&#039;26）、長野桃羽（アンジュルム）、西村乙輝（つばきファクトリー）、相馬優芽（ロージークロニクル）の４人。大昆虫展では、特別ユニットの名前を大募集します！　応募方法ほか詳細は、大昆虫展公式ウェブサイト。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;＊応募締切は、「ムシの日」6月4日（木）午前 10 時まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;＊決定したユニット名は、７月10日（金）午後、公式ウェブサイト・SNSで大発表します&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画内容】&lt;br /&gt; 
※展示内容は変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ふれあいの森&lt;br /&gt; 
本物のカブトムシと直接ふれあってみよう！8月からはクワガタムシも仲間入り！&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■標本展示　［提供：九州大学総合研究博物館］　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
2020年７月の豪雨被害による球磨川（熊本県）の氾濫で浸水被害を受けた昆虫標本を九州大学などが修復。未来に残したい昆虫の多様性を目で見て実感。　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■生体展示&lt;br /&gt; 
毎年大人気のヘラクレスオオカブトをはじめ、国内外の珍しいカブトムシやクワガタムシに会える！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アリ　［提供：KADOKAWA、島田拓］&lt;br /&gt; 
巨大なパラポネラの展示に加え、いま話題の「蟻客（ぎきゃく）」を紹介！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■カイコ&lt;br /&gt; 
日本の近代産業を支えた養蚕を紹介。ぷにぷにでいとおしいカイコの生体展示も。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■危険な昆虫［提供：環境省］&lt;br /&gt; 
日本の「お花見」文化がピンチ!?　&lt;br /&gt; 
桜の木を枯らす厄介者クビアカツヤカミキリに迫る！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東京の昆虫　むかしといま&lt;br /&gt; 
［提供：東京いきもの調査団（東京都・バイオーム）］&lt;br /&gt; 
東京都の生物多様性について考えよう！&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■夏休みの自由研究におすすめ！昆虫教室&lt;br /&gt; 
標本教室やお絵描き教室、昆虫食ワークショップなど多彩なイベントを随時開催。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
8月1日（土）には、昆虫博士の丸山宗利先生が特別教室を開催！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大昆虫展をサポートしてくれるメンバー大紹介!!】&lt;br /&gt; 
■監修&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;五箇公一先生（国立環境研究所） &amp;nbsp;丸山宗利先生（九州大学総合研究博物館）&lt;br /&gt; 
■大昆虫展アンバサダー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
哀川翔さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
杉原明紗さん（モーニング娘。&#039;26）&lt;br /&gt; 
長野桃羽さん（アンジュルム）&lt;br /&gt; 
西村乙輝さん（つばきファクトリー）&lt;br /&gt; 
相馬優芽さん（ロージークロニクル）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スペシャルナビゲーター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片田陽依さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000391/202605088729/_prw_PI1im_1aFd2Fqc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】学生主体の技術コンテスト「Space Rover Cup 2026 」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088745</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、宇宙開発・ロボティクス分野に関心を持つ学生・技術者を対象とした競技大会「Space Rover Cup 2026 in 東京情報大学」を、2026年10...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は、宇宙開発・ロボティクス分野に関心を持つ学生・技術者を対象とした競技大会「Space Rover Cup 2026 in 東京情報大学」を、2026年10月24日（土）・25日（日）に開催いたします。&lt;br /&gt;
　本大会は、模擬人工衛星「CanSat」および大型惑星探査ローバーを用い、未知の惑星環境を模したフィールドで課題解決能力を競う実践型コンテストです。全国の高校生・高専生・大学生・大学院生および一般参加者を対象に、広く参加チームを募集しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　【本件のポイント】&lt;br /&gt;
・ドローンを使わない「地上走行型」ローバー競技&lt;br /&gt;
・3つのミッションによる総合評価&lt;br /&gt;
・制御技術・戦略・機構設計を総合的に評価&lt;br /&gt;
・学生主体で運営される実践型コンテスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大会概要】&lt;br /&gt;
名称：Space Rover Cup 2026 in 東京情報大学&lt;br /&gt;
日程：2026年10月24日（土）・25日（日）※&lt;br /&gt;
会場：東京情報大学 第二グラウンド（千葉県千葉市若葉区御成台4-1）&lt;br /&gt;
参加対象：高校・高専・大学・大学院の学生および一般参加者&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
協賛：株式会社コスモテック（2026年4月30日時点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　株式会社コスモテック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【競技内容】&lt;br&gt;　本大会では以下の3つのミッションを実施します。&lt;br&gt;・ダーツミッション&lt;br&gt;・無人建設ミッション&lt;br&gt;・サンプル回収ミッション&lt;br&gt;　各ミッションの達成度に応じて得点が付与され、総合得点で順位を決定します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【開催目的】&lt;br&gt;・宇宙ロボティクス分野への関心喚起&lt;br&gt;・技術力の向上および国際大会への挑戦支援&lt;br&gt;・チーム活動を通じたマネジメント能力・起業家精神の育成&lt;br&gt;・技術者・学生間の交流促進&lt;br&gt;&lt;br&gt;【参加資格者】&lt;br&gt;日本国内の高等学校、高等専門学校、大学、大学院の学生及び一般参加&lt;br&gt;&lt;br&gt;【申込方法】&lt;br&gt;申込期間：2026年5月11日(月)～9月30日(水)&lt;br&gt;申込URL：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/J1jY19ME7x3hsNeS6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/J1jY19ME7x3hsNeS6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※1. 参加申請フォームを提出することで申込完了となります。&lt;br&gt;※2. ご登録いただいたメールアドレスに大会のご案内を送付する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/events/20261024cansattournamentintuis/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Space Rover Cup 2026 in 東京情報大学 ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/202605088745/_prw_PI2im_t8PTes85.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088724</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ 【日 時】 ①令和8年6月14日（日） ②7月4日（土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月8日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 　語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【日　　時】 ①令和8年6月14日（日）　②7月4日（土） いずれも14：00～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【場　　所】 オンライン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）　②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は、全国の中学生・保護者向けに、6月14日(日)、7月4日(土)にオンラインにて「高校生の離島留学制度」の説明会を開催します。&lt;br /&gt;
　「高校生の離島留学制度」は、全国的にも珍しい長崎県独自の制度であり、これまで1,000名を超える生徒が留学しています。科学探究、韓国語・国際交流、歴史学・中国語、英語、スポーツ、自然体験など様々なコースがあり、強い興味関心や高い意欲を持った生徒の特性を伸ばすプログラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、親子で来島し生活する場合は、一定の条件を満たせば月額3万円の補助を受けることができます。そのほか、入学前の体験入学・宿泊体験の費用や入学後の帰省費の補助もあります。また、生徒を地域全体で見守るサポート体制など、留学生を中心に据えた、しま全体での支援体制を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」説明会概要
【日時】 ①令和8年6月14日（日）、②7月4日（土） 14：00～&lt;br /&gt;
【場所】 オンライン&lt;br /&gt;
【当日の流れ】　&lt;br /&gt;
　14:00 「高校生の離島留学制度」全体 的な 説明&lt;br /&gt;
　14:30 各実施校の概要説明&lt;br /&gt;
　14:40 各実施校別の説明&lt;br /&gt;
【参加対象者】&lt;br /&gt;
中学校に在学している者もしくは卒業した者及び参加を希望するその保護者、高校生の離島留学制度に興味・関心のある方&lt;br /&gt;
【申込方法】下記リンクもしくは二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt;
【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）、②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長崎県「高校生の離島留学制度」説明会 - 長崎県ホームページ&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」について
●目 的&lt;br /&gt;
しまの特色ある教育課程の中で、自分を磨き、自分らしさを発見することで、希望する進路を実現するとともに、しまの豊かな自然や文化、あたたかさにふれることで、第二のふるさととしての思いを醸成し、生涯にわたり、しま親、友人、島民とのぬくもりのある交流を生み出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
●対象校&lt;br /&gt;
・宇久高等学校 Ukuサイエンスパーク&lt;br /&gt;
・対馬高等学校 国際文化交流科&lt;br /&gt;
・壱岐高等学校 東アジア歴史・中国語コース&lt;br /&gt;
・五島高等学校 スポーツコース&lt;br /&gt;
・五島南高等学校 夢トライコース&lt;br /&gt;
・奈留高等学校 E-アイランド・スクール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」の卒業生について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏　　名：浦　真由紀&lt;br /&gt;
所　　属：五島市役所　地域振興部　地域協働課&lt;br /&gt;
出身高校：奈留高校（令和３年度卒業）&lt;br /&gt;
出身大学：長崎県立大学地域創造学部公共政策学科&lt;br /&gt;
出身地　：長崎県佐世保市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―なぜ奈留高校に離島留学をしたのですか？&lt;br /&gt;
　中学3年生の進路を決める時期に、学校から配布された離島留学のパンフレットをみて、奈留高校に関心を持ちました。実際に体験入学に参加してみて、島の雰囲気がとても気に入ったので、奈留高校に離島留学してみようと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校への離島留学の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
　特に印象に残っているのは、３年間のホームステイ生活です。初めは、親元を離れて生活することが不安でしたが、ルームメイトやホームステイの方とも徐々に打ち解けることができ、楽しく過ごすことができました。ホストファミリーの方は学校のイベント事にもよく来てくれたり、話を親身になって聞いてくれたりして、いつも温かく見守ってくださったことが、とても嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―大学ではどんなことを勉強・活動していましたか。&lt;br /&gt;
　大学では、公共政策を学びました。主に、地域の課題や魅力を体系的に知るために、地域へのフィールドワークに参加していました。また、海外研修に参加したことをきっかけに、地域の日本語教室で日本語学習をサポートするボランティア活動にもチャレンジしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―五島市に就職したのはなぜですか。&lt;br /&gt;
　長崎県立大学で進路を決定するとき、大学でのフィールドワークの学びを活かせる仕事に挑戦したいと思いました。五島は高校時代にお世話になった地域でもあり、島での生活が懐かしくも感じていたので、五島で地域に貢献できる仕事に就くことを決めました。今は、五島で生活している高校時代の友人とも交流があり、毎日楽しく過ごすことができています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校や離島留学を考えている中学生にメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
　離島留学に対して、期待や不安を抱えている方も多いと思いますが、体験入学等の機会を通じて、島や学校に行ってみると、生活のイメージが掴めると思います。&lt;br /&gt;
　離島留学で、自分の成長につながったこともたくさんあったので、中学生のみなさんにも離島留学にチャレンジしてみてほしいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605088724/_prw_PI6im_FGD0lIPh.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１１回国際アビリンピック（フィンランド・ヘルシンキ大会） 日本選手団ニュース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088714</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:47:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選出するため、日本代表派遣選手選考会を実施することが決定しました。&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは、発想力、想像力、表現力、ソフトウェア活用力といった技能を競う分野です。&lt;br /&gt;
同競技へ日本代表選 手を選出する初めての取り組みとなります。&lt;br /&gt;
また、「写真撮影」および「洋裁」において、各1名、合計2名の代 表選手を追加派遣することが決定しました。&lt;br /&gt;
これにより、前回の決定と合わせ、日本 からは16種目・31名の選手が第11回国際アビリンピックへ派遣されることとなります。&lt;br /&gt;
派遣選手の 詳細につきましては、別添資料のとおりです。 国内初の選考会を経て世界に挑む「キャラクターデザイン」の選手、並びに派遣選手として決定さ れた日本代表選手への取材・応援を、是非お願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
派遣選手、「キャラクターデザイン」選考会についての詳細は別添のとおりです。&lt;br /&gt;
＊詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊大会公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://abilympics2027.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://abilympics2027.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊前回大会ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&#039;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/e8ZPn4u9ExM/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】金沢駅で赤十字×学生のプロジェクションマッピング</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605058557</link>
        <pubDate>Wed, 06 May 2026 08:00:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】 赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで 日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月6日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【シンプルかつダイナミック”な構成で投影】&lt;br&gt;赤十字×学生のプロジェクションマッピング 金沢駅「鼓門」で5月8日(金)19時30分から20時30分まで  
 
 
 
日本赤十字社は、毎年5月を「赤十字運動月間」とし、活動への理解を深めてもらうための取り組みを行っています。その一環として、金沢駅「鼓門」を、赤十字のコーポレートカラーである“赤”で照らす「レッドライトアップ」を、5月2日から8日までの7日間実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このイベントの演出の一部として、金沢工業大学 情報デザイン学部 環境デザイン創成学科を中心とした「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」が手がけるプロジェクションマッピングが上映されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上映日は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
・5月2日（終了）&lt;br /&gt; 
・5月8日（金）19:30〜20:30（約1時間）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
映像作品では、日本赤十字社の理念や活動を表現するとともに、来年迎える創立150周年に向けたカウントダウン演出として、「150」の数字も登場します。&lt;br /&gt; 
ぜひこの機会に、赤く照らされた鼓門と、学生たちが創り上げた光の演出をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクトについて&lt;br /&gt; 
地域の魅力発信や商店街活性化をテーマに、アートとデザインの力で社会に貢献する活動を行っています（プロジェクトリーダー：村上太一さんと北堀創羅さんの２名。いずれもメディア情報学科3年）。&lt;br /&gt; 
本作品は、村山祐子教授（環境デザイン創成学科・メディア情報学科）を顧問とし、学生が主体となって取り組むプロジェクトの一環で制作されました。&lt;br /&gt; 
作品の制作にあたってプロジェクトメンバーは、短い時間で観客の印象に残すために、映像の構成は”シンプルかつダイナミック”になるよう心がけました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５月８日当日、プロジェクトメンバーは投影が始まってからの１時間、日本赤十字社のリーフレット配布の手伝いや、募金活動の手伝いも行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第２回目・５月８日の投影に向けた工夫 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢駅「鼓門」でプロジェクションマッピング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクションマッピングの試験投影は4月28日深夜（29日午前0時から1時までの間）に行われました。試験投影の時間帯は、まわりの照明がすべて消えていて真っ暗だったため、非常に映える状況でした。&lt;br /&gt; 
しかしながら５月２日の本番は19時30分から20時30分の時間帯だったこともあり、駅周辺はあちこちに照明が施され非常に明るい状況だったため、投影された映像の色が飛んでしまうことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;このため５月８日の第２回目では、より効果的になるように、&lt;br /&gt; 
・白よりも赤の割合を少し多めにする&lt;br&gt;・赤色で鼓門の屋根の輪郭をくっきり出す中に動きがある映像に変更&lt;br&gt;・細かい図案は避ける&lt;br /&gt; 
といった修正を加え、よりバージョンアップした映像をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
５月２日の第１回目の投影に向けてセッティングを終えた村上太一さん(写真左)と宮本直太郎さん（写真右）。いずれもメディア情報学科3年&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当取り組みは、松林研究室株式会社との共同研究の一環で実施されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（関連ページ）&lt;br /&gt; 
「地方創生・商店街活性化・DK art caféプロジェクト」について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanazawa-it.ac.jp/nyusi/honor/program.html#dkart&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鼓門をレッドライトアップ！　５月は赤十字運動月間&lt;br /&gt; 
日本赤十字社石川県支部　2026年4月22日&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jrc.or.jp/chapter/ishikawa/news/2026/0422_052840.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学研究ガイド　メディア情報学部 メディア情報学科　村山祐子 研究室&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0227/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202605058557/_prw_PI2im_5P0MIUj4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>金沢工業大学のeSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308411</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム REIGNITEと提携】 「Colleg &amp;quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む 金沢工業大学 KIT ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  【KIT eSports Project がプロeスポーツチーム　REIGNITEと提携】 「Colleg &quot;e” Project」を通じて「学生×eスポーツ」の発展に取り組む  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学 KIT eSports Projectは、2026年5月1日（金）、株式会社コアテック（本社：東京都目黒区）が運営するグローバルeスポーツチーム「REIGNITE」（読み：リイグナイト）と提携しました。当提携を通じて、両者は学生eスポーツの発展に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携は『Colleg”e”Project』（読み：カレッジ イープロジェクト）の一環として実施されたものです。&lt;br /&gt; 
早稲田大学eスポーツサークル(WEC)、筑波大学eスポーツチーム(OWLS)、東北学院大学eスポーツサークル(TGG)、法政大学eSportsサークル(HAZE)に続き5団体目の参画となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg”e”Project 』について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『Colleg “e” Project』とは、REIGNITEが大学および専門学校関連のeスポーツ団体と連携し、プロ選手を交えた協同活動やチーム運営ノウハウの提供を通じて、学生とその関係コミュニティに「eスポーツを通じた成功体験」をしてもらうことで、日本のeスポーツ業界の発展に貢献することを目的としたプロジェクトです。&lt;br /&gt; 
REIGNITEはこれまで提携学生団体へ「学生企画イベントの協賛・運営支援」「学生イベントへの所属選手の派遣」「学生インターンの受け入れ」など様々なサポートを行ってきました。『Colleg &quot;e” Project』を通じて、学生eスポーツコミュニティをより盛り上げ、楽しんでもらうべく活動のさらなる活性化を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Projectについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年2月に設立された金沢工業大学公式の課外活動団体です。eスポーツのイメージ向上と社会的認知の促進を目的とし、51名のメンバーが、イベント企画やコンテンツ制作、競技活動、地域との連携・協力、被災地支援など、幅広く活動を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトは「運営部門」と「競技部門」の2部門で構成されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「運営部門」（学生31 名）はイベントの企画・運営を担当する『イベントチーム』とSNSや撮影・配信などを担当する『広報チーム』、Web制作やツール開発を担当する『開発チーム』の3つのチームに分かれて活動しています。企業・団体とも連携し、イベントでのブース出展や運営協力など幅広く展開しています。&lt;br /&gt; 
「 &amp;nbsp;競技部門」（学生20名）は大学eスポーツシーンを盛り上げるため、大会での入賞と他大学との交流を目標に活動しています。週に数回、プロジェクトルームやオンラインで練習を行い、チームメイトと切磋琢磨することで、互いに実力を高め合います。『VALORANT』、『STREET FIGHTER 6』、『Overwatch 2』、『Shadowverse: Worlds Beyond』、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の5タイトルで活動しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（1）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（2）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KIT eSports Project（3）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真 は『金沢工業大学入学案内 2027 』 &amp;nbsp;pp.14-15より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[プロジェクトWebサイト] &lt;br&gt;▶&lt;a href=&quot;https://www.kaleidoweb.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kaleidoweb.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
REIGNITEについて&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;新たなチームのコンセプトを「Global Japanese esports team」＝「世界に通用する日本のeスポーツチーム」と定め、日本で生まれたeスポーツチームとしての誇りを胸に、「自国文化の発信」と「各タイトルでの世界一」をミッションとして、国内外から愛されるチームを目指し様々なビジョンを展開しています。&lt;br&gt;esports事業：Apex Legends、ポケモンユナイト、e-Motorsports、PUBG MOBILE、　　　　&lt;br /&gt; 
VALORANT 「REIGNITE FOXX」&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;▶『Colleg &quot;e” Project』Webサイト：&lt;a href=&quot;https://collegeproject.reignite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://collegeproject.reignite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携に関するREIGNITEからのコメント&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;この度REIGNITEは『Colleg”e”Project』を通して、金沢工業大学「KIT eSports Project」と提携しました。以前から、大会協賛等で携わり「KIT eSports Project』の意欲的な姿勢に感銘を受けておりましたが、この度改めて提携を結ぶことができ、心から嬉しく思っております。　「KIT eSports Project」は、金沢工業大学公式の団体として設立から1年と若い団体でありながら、競技活動やイベント企画、地域貢献に至るまで様々な活動を行っており、これから益々発展が期待される団体です。『KIT eSports Project』と互いに協力し合いながら、さらなる成長を目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202604308411/_prw_PI1im_3zR1S9IX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>上智大学アフリカWeeks2026を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308420</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上智大学（東京都千代田区）は、「上智大学アフリカWeeks2026」を5月8日（金）～25日（月）に開催します。アフリカWeeksは、高校生から一般の方を対象に、広くアフリカについて理解を深め、アフリカを身近に感じてもらう機会として今年で10回目を迎えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本年度のアフリカWeeksでは、アフリカ教育現場におけるAI活用や、インフラセクターを支える現地人材育成を通じた日本―アフリカ連携をテーマにしたシンポジウムのほか、日本とアフリカの学生がアフリカ諸国の外交官として政策立案に挑む「模擬アフリカ連合（AU）会議」などを実施します。また、駐日チュニジア大使講演会やアフリカへの渡航体験について語り合うトークセッション、本学教員によるアフリカ研究紹介など、多角的な視点からアフリカの「今」を読み解く8つのプログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アフリカWeeksの運営に関わる有志学生たちによる公式インスタグラムも併せてご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sophiaafricaweeks2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アフリカWeeks 2026インスタグラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;本企画は一般の方を対象としており、高校生の皆さんの参加も歓迎いたします。 なお、すべてのイベントは事前申込制（先着順）です。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「教育現場におけるAI活用の政策・倫理・教育インパクト」 
アフリカ社会でも急速に広まるAI。多言語・多文化社会のアフリカ地域では、その活用に課題や懸念点が指摘されています。本シンポジウムでは、AI時代におけるアフリカの現状と今後の教育の在り方について、ユネスコ・アフリカ能力開発国際研究所（IICBA）の専門家らを交えて議論します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月19日（火）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
シンポジウム「アフリカにおけるインフラセクターのパートナーシップ：マルチ・セクター人材育成と相互理解の新たな地平」 
アフリカの持続可能な発展の基盤となるインフラセクターのうち、特にモビリティ・ロジスティクスをテーマに、産官学それぞれの立場から見解を共有し、議論します。株式会社商船三井のアフリカ担当がケニアにおける具体的なビジネス実践例を紹介するほか、アフリカ開発銀行アジア代表事務所のリードプログラムコーディネーターやフェリックス・ウフェ・ボワニ大学の研究者も登壇予定。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月13日（水）19:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 形式&lt;br /&gt;  
 ハイフレックス（対面・オンライン）&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 2号館17階国際会議場&lt;br /&gt;  
 
 
 言語&lt;br /&gt;  
 日本語・英語（同時通訳あり）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その他のイベント 

 
 
 
 
 
 
 5月9日（土）  14：00～16：30  対面・オンライン 
 トークセッション「第3回　私とアフリカ」&lt;br /&gt; 「アフリカ渡航への第一歩、私とアフリカbefore/after」をテーマに、漠然とアフリカに関心を抱く方に向けて、体験談を通してアフリカとつながるきっかけを創出する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月11日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー「上智大学アフリカ研究紹介 Vol.5」&lt;br /&gt; 地域研究や言語、環境、教育など幅広い領域で展開する上智大学のアフリカ研究の魅力を紹介する。また、令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組み（SAFICs）についても紹介する。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月17日（日）  9：30～12：00 対面・オンライン&lt;br /&gt;  
 第3回「模擬AU（アフリカ連合）会議」&lt;br /&gt; 日本とアフリカの学生がチームを組んで、アフリカ諸国各国の外交官として政策立案に挑む。また、13時～15時の午後の部では、学生限定の交流イベントも予定。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月18日（月）  17：30～19：00  対面  &lt;br&gt; 
 駐日チュニジア大使講演会&lt;br /&gt; 2026年は日本とチュニジアの国交成立70周年。本講演会では、アハメッド・シャッフラ特命全権大使をお招きし、北アフリカ地域の社会・経済情勢への理解を深め、これからの両国関係を展望します（英語のみ）。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月24日（日）  15：00～17：30  対面※大阪開催 
 セミナー「アフリカの水と暮らし～乾燥地の暮らしからワイン産地まで～」&lt;br /&gt; 南アフリカワインを手がかりに、アフリカの水と暮らしが育む豊かさや文化を見つめると共に、エジプト西部砂漠で進む科学技術による水資源開発の事例について考えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 5月25日（月）  19：00～21：00  オンライン 
 セミナー “SAFICs cultural seminars in Africa Weeks”&lt;br /&gt; 令和7年度「大学の世界展開力強化事業 タイプII：アフリカ諸国」に採択された本学の取組みのパートナー機関との協働企画。各機関が各国の文化や大学・研究紹介を行う。&lt;br /&gt;  
 
 
 展示企画 
 1)「上智とアフリカ」（～8月下旬まで）＠6号館1階展示スペース&lt;br /&gt; 2)“Sophia-Africa Future Initiatives for Collaborations: Letters from our seven partner universities across six African countries” (～5月22日)@2号館1階エントランス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加対象や参加申し込み／ご取材申込について 

 
 
 
 
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 一般の方（要事前申込／参加無料）※一部学生限定&lt;br /&gt;  
 
 
 対面会場&lt;br /&gt;  
 四谷キャンパス2号館17階国際会議場および大阪サテライトキャンパス（24日のみ）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加方法&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;上智大学イベント申込サイト（下記URL）からご希望のものを選んで申込。&lt;a href=&quot;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eipro.jp/sophia/eventTexts/index&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 上智大学　&lt;br /&gt;  
 
 
 一般のお問合せ先&lt;br /&gt;  
 上智大学アフリカWeeks事務局（&lt;a href=&quot;mailto:un-weeks-co@sophia.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;un-weeks-co@sophia.ac.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202604308420/_prw_PI1im_wiXY1j1a.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自己理解を深めるインターシップ～通信制高校インターン70名突破～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237982</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解を深めるため、2024年８月から通信制高校の生徒・卒業生を対象としたインターンシップ（職...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解を深めるため、2024年８月から通信制高校の生徒・卒業生を対象としたインターンシップ（職業体験プログラム）を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本インターンシップは「生徒たちに社会を知って欲しい」と考える多くの通信制高校の賛同を得ると共に、「いまも苦しんでいる人のために自分の経験を伝えたい」と願う生徒たちの間でも広がっていき、2026年４月時点で参加者は70名を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップの概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を知る現役生・卒業生が「メンター／リバースメンター」として、自身の体験をもとに情報発信を行います。&lt;br /&gt;
不登校や人間関係などの悩みから通信制高校に入学した背景、入学後に変わった学び方や価値観、あまり知られていない日常の様子などを伝え、同じような悩み・苦しみ・不安を抱えている同世代と親世代に通信制高校という選択を前向きに捉えてもらうことが目的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十代のインターンに自らの経験を語ってもらい、それを第三者に適切に届けるため、本インターンシップでは「経験の言語化」「フィードバック」「アウトプット」という三つのプロセスを重視しています。&lt;br /&gt;
過去の自分の行動や思考を整理して、社員や他のインターンと対話しながら自分の言葉を見つけ、記事や動画などのコンテンツとして発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このプロセスを踏むことでインターンシップを単なる業務体験で終わらせず、進学や就職といった次のステップにもつなげることができる、「再現性のある学び」へと変換する設計になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分の言葉で考え、伝え、次につなげる力」を育てる場へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップを通じて、参加した生徒たちにはいくつかの共通した変化が見られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 自分自身の経験や考えを整理し、言葉にできるようになる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初から自分のことをうまく話せる生徒は多くありませんが、対話を重ねることで少しずつ自己理解が深まり、自分の言葉で語れるようになっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ② フィードバックをもとにした修正・改善ができるようになった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、フィードバックを受けながら修正・改善を繰り返す経験を通じて、自分のアウトプットをより良くしていく力も身についていきます。実際に『Go通信制高校』の「先輩に聞く通信制高校のリアル」というメニューで体験談を執筆する際には、何度も対話と修正を重ねながら内容を磨き上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 将来のキャリアを主体的に考えるようになった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の興味や経験をもとに将来の進路を主体的に考えるようになる点も大きな変化です。動画編集に興味を持って参加したインターンは、活動を重ねる中で「もっと映像を学びたい」と感じ、映像系の学校への進学を検討していると話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした一連のプロセスを通じて、インターンシップを単なる体験で終わらせず、「自分の言葉で考え、伝え、次につなげる力」を育てる場になっていると感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インターンのリアルな声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターン24名を対象に、「活動にどれくらい満足しているか」アンケートを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.インターンに参加した理由はなんですか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飛鳥未来高等学校　永井里桜&lt;br /&gt;
自分が通信制高校に進学したのは中学の先生から教えてもらったことがきっかけだったので、進路に迷ってる人に通信制高校のことを知って欲しいと思ったから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目黒日本大学高等学校　加藤希実&lt;br /&gt;
通信制高校への偏見を減らしたいという思いが強かったから。また、インターンの経験が受験にも活かせると思ったから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.今まで一番楽しかったインターン活動はなんですか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本航空高等学校　卒業　白根妃華&lt;br /&gt;
あるある動画を作ったり、通っている学校特有の航空科の実習学習動画作るのが楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ID学園高等学校　卒業　赤羽柚香&lt;br /&gt;
座談会動画の企画から撮影です。初めて自分で企画をして、自分が伝えたいことを全て盛り込めば視聴者伝わるという訳ではなく、情報の厳選について学べ、やりがいがありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.活動にどれくらい満足してますか？（5段階評価／n=24）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒たちをつなげていきたい　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
もともとは大学受験や就職の面接に役立つかと思い、本インターンシップを開始しました。ところが、長期的に関わる中でインターンの自己理解と自己肯定感が日に日に高まっていく姿を見て、当初の想定以上の効果を実感しています。&lt;br /&gt;
現在は70名ですが、100名、200名と参加者を増やし、インターンを中心に通信制高校の生徒たちをつなげていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っている通信制高校の現役生・卒業生には、ぜひ積極的に参加して欲しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者の拡大だけでなく、プログラム内容のさらなる深化を図り、より多くの現役生・卒業生に対して「経験を成長につなげる機会」を提供していきます。&lt;br /&gt;
『Go通信制高校』における「先輩に聞く通信制高校のリアル」のようにインターンのアウトプットをコンテンツとして発信し、通信制高校に関するお役立ち情報を届け、学びの可視化にも取り組んでいく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 インターンシップ募集ページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://prmaceed.co.jp/intern/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップ詳細について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00100/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00100/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202604237982/_prw_PI1im_7dC719KQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>久留米工業大学、メタバースでのオープンキャンパスを初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278199</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 09:59:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>久留米工業大学</dc:creator>
        <description>久留米工業大学（福岡県久留米市）は、今年度よりメタバース（3次元仮想空間）を活用した「メタバース・オープンキャンパス」を開催します。メタバースを利用したオープンキャンパスの開催は初めてとなります。 Ⅰ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
久留米工業大学（福岡県久留米市）は、今年度よりメタバース（3次元仮想空間）を活用した「メタバース・オープンキャンパス」を開催します。メタバースを利用したオープンキャンパスの開催は初めてとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅰ. 久留米工業大学の「 メタバース（3次元仮想空間） オープンキャンパス」の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅱ. なぜ、小さな工業大学でありながら、メタバース・オープンキャンパスを実施するのか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅲ. 一般参加も可能なメタバース・オープンキャンパスへの参加方法&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Ⅰ. 久留米工業大学の「 メタバース（3次元仮想空間） オープンキャンパス」の概要 
メタバースなので、スマートフォンやタブレットから専用アプリにアクセスすることで、全国どこからでも気軽にオープンキャンパスに参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日】&lt;br /&gt;
・2026年6月28日（日）13:00～14:00&lt;br /&gt;
・2026年8月8日（土）　13:00～14:00&lt;br /&gt;
（参加方法の詳細は記事後半【参加方法】をご覧ください）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場となるのは、本学が実際の授業で活用している&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/metalab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「メタバース・ラボ」&lt;/a&gt;です。仮想空間内には久留米工業大学のキャンパスがリアルに再現されており、参加者はオンライン上で大学の雰囲気を体験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
↓メタバースの中の久留米工業大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メタバース内に作られたドームの中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メタバース・オープンキャンパス会場（本学100号館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メタバースの中では、実際の久留米工業大学が忠実に再現されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左がメタバース、右が実際の本学です。&lt;br /&gt;
メタバース（左）と現実空間（右）&lt;br&gt;どちらとも久留米工業大学100号館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Ⅱ. なぜ、小さな工業大学でありながら、メタバース・オープンキャンパスを実施するのか 
【メタバース・ラボの発展の背景】&lt;br /&gt;
久留米工業大学では、2022年度から、大学と地域企業等が連携し、学生が AIを活用し、企業の課題解決に取り組む「地域課題解決型AI教育プログラム（PBL）」を実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このAI教育プログラムでは、離れた場所にいる学生と企業の方々が「時間」と「場所」を共有するために、実世界の久留米工業大学を模したバーチャルな空間「メタバース・ラボ」が構築され、2025年度から実際に授業内で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように「メタバース・ラボ」は、 学生と地域企業とのAI教育の協働の場として発展してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のオープンキャンパスでは、このメタバースをオープンキャンパス用に一般公開し、遠方からも参加可能とすることで、本学の教育内容や新しい学びの形を、全国の高校生や保護者、高校の先生をはじめ多くの方に広く紹介する場とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【久留米工業大学の強みである《AI教育》について】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
久留米工業大学は、文部科学省の「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度（MDASH）」において、一部の学部ではなく大学全体を単位として、基礎となる「リテラシーレベル」と、よりハイレベルな「応用基礎レベル」両方の認定を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「応用基礎レベル」については「プラス認定」も受けている、全国でも数少ない大学です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・基礎「リテラシーレベル」　⇒2022年度より認定&lt;br /&gt;
・ハイレベル「応用基礎レベル」　⇒2022年度より特に優れたプログラムとして「プラス認定」されている&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
久留米工業大学が認定されている文科省MDASH&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　（2026年4月時点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【久留米工業大学は、全国でも数少ない「応用基礎レベル」の「プラス認定」を受けている大学のひとつです（2026年4月時点）】&lt;br /&gt;
・私立大学では、早稲田大学、豊田工業大学、京都橘大学と、久留米工業大学の4校のみ&lt;br /&gt;
・福岡県では国公立大学を含めて九州大学、九州工業大学と久留米工業大学の3校のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【久留米工業大学のAI教育：工学教育業界からの高い評価】&lt;br /&gt;
・日本工学教育協会 第29回工学教育賞（2024年度・業績部門・『産学連携PBLを核とした地域課題解決型AI教育プログラムの実践』）&lt;br /&gt;
・私立大学情報教育協会賞（2024年度・『地域課題解決型AI教育プログラムにおける産学連携PBLの効果』）&lt;br /&gt;
・電子情報通信学会 教育優秀賞（2022年度・『数理・データサイエンス・AI教育プログラムの開発および実践』／小田まり子教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、国や業界からの高い評価を得つつ、2022年度より、AI教育と地域との連携により、地域課題の解決に取り組む「地域課題解決型AI教育プログラム（PBL）」を実施し、拡充しています。2025年は、医療・看護・農業・DX・行政などの分野から16テーマにおいて、実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;参考＞&lt;br /&gt;
【久留米工業大学 地域課題解決型AI教育プログラム（PBL）について】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume-it.ac.jp/ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【《詳細レポート》学生×地域企業がAIで医療・看護・農業・DX・行政の16課題に挑戦｜久留米工大AI‐PBL成果発表（令和７年度）】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/ai16aipbl_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume-it.ac.jp/news/ai16aipbl_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【メタバース・ラボ特設サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/metalab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume-it.ac.jp/metalab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Ⅲ. 一般参加も可能なメタバース・オープンキャンパスへの参加方法 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催日】&lt;br /&gt;
・2026年6月28日（日）13:00～14:00&lt;br /&gt;
・2026年8月8日（土）　13:00～14:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加方法】&lt;br /&gt;
１．本学&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/oc_lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;からオープンキャンパス参加申込を行います&lt;br /&gt;
２．「メタバース・ラボ」アプリを事前にダウンロードする（スマホ・タブレット対応）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.kurume.metaverse&amp;amp;pcampaignid=pcampaignidMKT-Other-global-all-co-prtnr-py-PartBadge-Mar2515-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Google Play&lt;/a&gt;&amp;nbsp;/&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E4%B9%85%E7%95%99%E7%B1%B3%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E5%A4%A7%E5%AD%A6-%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9-%E3%83%A9%E3%83%9C/id1639026605&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;App Store&lt;/a&gt;　よりダウンロードできます。&lt;br /&gt;
３．当日、アプリ内の仮想キャンパスにアクセスして参加してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;その際、こちらのマニュアルをご覧ください！&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/dcf1f6cd35d69ee34c5319cf4b84a505.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;バーチャルオープンキャンパス_使用方法.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メタバース・オープンキャンパスの申込み】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/oc_lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume-it.ac.jp/oc_lp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※また、対面型のオープンキャンパスも開催します。メタバースで大学の雰囲気を事前に体験し、実際にキャンパスを訪れることで、本学での学びをより具体的にイメージしていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽久留米工業大学2026～2027年度オープンキャンパススケジュール&lt;br /&gt;
【オープンキャンパス】&lt;br /&gt;
2026年7月25日（土）、26日（日）&lt;br /&gt;
2027年3月14日（日）&lt;br /&gt;
・9:30～15:00（受付開始9:00）&lt;br /&gt;
詳しくは久留米工業大学受験生応援サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/jukensei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume-it.ac.jp/jukensei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【ミニ・オープンキャンパス】&lt;br /&gt;
2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
2026年6月21日（日）&lt;br /&gt;
2026年9月13日（日）&lt;br /&gt;
2026年10月11日（日）&lt;br /&gt;
2026年11月8日（日）&lt;br /&gt;
2026年12月6日（日）&lt;br /&gt;
・9:30～12:00（受付開始9:00）&lt;br /&gt;
詳しくは久留米工業大学受験生応援サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/jukensei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume-it.ac.jp/jukensei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026⁻2027年間オープンキャンパススケジュール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メタバース・オープンキャンパス】&lt;br /&gt;
2026年6月28日（日）&lt;br /&gt;
2026年8月8日（土）&lt;br /&gt;
・13:00～14:00&lt;br /&gt;
詳しくはこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/oc_lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume-it.ac.jp/oc_lp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メタバースオープンキャンパスチラシ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108761/202604278199/_prw_PI3im_c73GA1c2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278203</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 10:38:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー 「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定 早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、本学米式蹴球部（アメリカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2026年米式蹴球部ユニフォームスポンサー&lt;br /&gt;
　「メガテック」「小島プレス工業」「ファーストパートナーズ」に決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学競技スポーツセンター（東京都新宿区、所長:石井昌幸）は、&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本学米式蹴球部（アメリカンフットボール）&lt;/a&gt;（愛称：BIG BEARS）のユニフォームにロゴを掲示する2026年度のスポンサーとして、「株式会社メガテック」様と「小島プレス工業株式会社」様、「株式会社ファーストパートナーズ」様の3社からご支援いただくことになりましたことをお知らせ致します。&lt;br /&gt;
関東学生アメリカンフットボール連盟では2021年度より、歴史上初めてユニフォームへのスポンサーロゴ提示が認められ、米式蹴球部は2021年度から同連盟主催の公式戦でスポンサーロゴ入りユニフォームを着用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年度シーズンユニフォームスポンサー 
 株式会社メガテック（ユニフォーム右胸）
名称：株式会社メガテック&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 長尾 康平本社&lt;br /&gt;
所在地：千葉県千葉市中央区問屋町1-35　千葉ポートサイドタワー26F&lt;br /&gt;
事業内容：製鉄所内における築炉工事および設備補修保全工事、鉄鋼製品卸売、鉄鋼製品製造請負&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.megatech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.megatech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
小島プレス工業 株式会社 （ユニフォーム左胸）
名称：小島プレス工業 株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 小島 栄二&lt;br /&gt;
本社所在地：愛知県豊田市下市場町3丁目30番地&lt;br /&gt;
事業内容：自動車用樹脂製内装部品・金属プレス部品等の製造&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.kojima-tns.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kojima-tns.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 株式会社ファーストパートナーズ（ユニフォーム左袖）
名称：株式会社ファーストパートナーズ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 中尾 剛&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都港区赤坂3丁目11番3号　赤坂中川ビルディング4階&lt;br /&gt;
事業内容：金融商品仲介業（関東財務局長（金仲）第800号）、富裕層向け資産運用アドバイザリー&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://f-p.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://f-p.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 スポンサーロゴ表示が対象となる試合
①関東学生アメリカンフットボール連盟（以下「KCFA」といいます）主催秋季公式戦&lt;br /&gt;
②その他米式蹴球部が認める試合&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 早稲田大学米式蹴球部「BIG BEARS」について 
日本のアメリカンフットボールの歴史は1934年が起源となっており、同年に創部した本学米式蹴球部は、日本最古のアメリカンフットボールチームの一つとなります。1983年からは本学創設者である大隈重信のオオクマ（大熊）にちなんで「BIG BEARS」の愛称で活動しております。&lt;br /&gt;
「甲子園ボウル」（※）には2002年に初出場。以来通算7度出場を果たすも優勝は叶わず、悲願の日本一達成を目指して日々、練習に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
（※）2008年度までは東西大学王座決定戦、2009年度から全日本大学選手権の決勝戦を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学 米式蹴球部
創部：1934年&lt;br /&gt;
監督：荒木 延祥&lt;br /&gt;
主将：長内 一航（文化構想学部）&lt;br /&gt;
部員：182名（2025年3月）&lt;br /&gt;
OB・OG：約1,700名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 監督・選手コメント 
 荒木 延祥監督 
&lt;br /&gt;
本年度より監督を務めます、荒木延祥です。&lt;br /&gt;
平素よりご支援いただいておりますスポンサー企業の皆様に、心より感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
日本一を目指す過程において、競技力の強化にとどまらず、社会で活躍できる人材の育成にも力を注いでまいります。スポンサー企業の皆様のご期待にお応えし、社会に貢献できる組織であり続けられるよう尽力いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長内 一航主将
&lt;br /&gt;
2026年度 主将を務めます、4年RBの長内一航です。&lt;br /&gt;
日頃より多大なるご支援を賜り、部員一同、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
スポンサー企業の皆様のご期待にお応えできるよう、競技力の向上はもちろん、人間的成長にも真摯に向き合い、甲子園ボウル優勝を目標に日々精進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bigbears.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bigbears.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/wasedafootball&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/wasedafootball&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202604278203/_prw_PI1im_6o7CV6NY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>永井敦子教授が「フランス芸術文化勲章 シュヴァリエ」を受章</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288249</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学の永井敦子教授（文学部フランス文学科）は、このほどフランス共和国文化省より「フランス芸術文化勲章（L’Ordre des Arts et des Lettres）シュヴァリエ（Chevalie...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学の永井敦子教授（文学部フランス文学科）は、このほどフランス共和国文化省より「フランス芸術文化勲章（L’Ordre des Arts et des Lettres）シュヴァリエ（Chevalier）」を受章しました。叙勲式は4月10日にフランス大使公邸で行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永井 敦子 教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同勲章は、シュヴァリエ（騎士）、オフィシエ（将校）、コマンドゥール（騎士団長）の3つの等級からなり、芸術または文学分野における創造的な活動、またはフランスをはじめ世界における芸術と文学への貢献を通じて、卓越した功績を残した個人を表彰するものです。日本人では、映画監督、建築家、芸術家、音楽家、歌舞伎俳優、漫画家、評論家などの著名人が受章しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の受章は、ジュリアン・グラックやアンドレ・マルローをはじめとする20世紀フランス文学作家に関する長年の研究活動に加え、著書・翻訳書の出版や日仏合同シンポジウムの開催など、日仏の学術交流を継続的に推進してきた点が評価されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、日本のシュルレアリスム詩の仏訳アンソロジーを刊行するなど、日本の文学・文化をフランスに紹介し、両国の文化交流に大きく貢献してきたことも高く評価されました。さらに、2021年度から2024年度までの4年間、学生総務担当副学長として、駐日フランス大使館と本学の共催による文化事業を積極的に推進した功績が、今回の受章につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永井 敦子教授 コメント
今まで、フランス文学を通して出会った日仏の先生方、諸先輩や同僚にお世話になったことに心から感謝しています。フランス人の自立と共生のバランスを尊ぶ生き方や、簡素でも豊かな暮らし方には、学ぶべき点が沢山あります。これからも研究と教育のなかで、両国の文化や社会の魅力を伝えてゆきたいです。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
永井 敦子教授　略歴
上智大学文学部フランス文学科 教授。 博士（現代文学、アンジェ大学）。専門は20世紀フランス文学。&lt;br /&gt;
1984年に上智大学文学部フランス文学科を卒業後、フランスのアンジェ大学で現代文学を研究。1995年、フランス政府給費留学生としてアンジェ大学より博士号（現代文学）を取得。岐阜大学を経て1997年に上智大学文学部フランス文学科に着任し、2005年より教授。2017年から2021年まで上智大学大学院文学研究科委員長を務め、2021年度から2024年度まで学生総務担当副学長として、教育・学生支援および国際文化交流の推進に尽力しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202604288249/_prw_PI2im_6uQkd6vY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第28回京都・観光文化検定試験（7月12日施行・3級）5月1日より受験申込開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278177</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都商工会議所</dc:creator>
        <description>京都商工会議所では、7月12日（日）に「第28回京都・観光文化検定試験」（通称：京都検定）を実施することとし、その受験申し込み受付を5月1日（金）から開始いたします。 京都検定は、京都の文化、歴史の継...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


京都商工会議所&lt;br /&gt;

京都商工会議所では、7月12日（日）に「第28回京都・観光文化検定試験」（通称：京都検定）を実施することとし、その受験申し込み受付を5月1日（金）から開始いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都検定は、京都の文化、歴史の継承と観光の振興、人材育成に寄与すること、京都で働く方のスキルアップとおもてなし力向上を目的に2003年に創設し、今年で23年目を迎えます。これまで27回実施した検定試験には、全国から延べ15万人の方々にお申し込みをいただき、今もなお年間約7,000名を超える方から受験申し込みをいただいています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都検定では、「歴史・史跡」、「神社・寺院」、「建築・庭園・美術」、「芸術・文化」、「生活・行事」など、京都に関わるあらゆる分野から出題します。また「公開テーマ」を設定しており、テーマに沿った問題が10問出題します。（【第28回公開テーマ】京都の絵馬）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、6月1日（月）までになりますので、お申し込みをお待ちしております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また京都の優れた文化を知り、次代へ継承していく人財育成のため、京都検定「小学生親子受験割引制度」を引き続き実施いたします。京都市内小学校在学の小学生の受験料を無料、保護者の受験料を団体受験料に割引を行います。京都検定の受験を通じて、親子の絆を深めていただきたく考えております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
検定名：第28回京都・観光文化検定試験（通称：京都検定）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試験日：2026年7月12日（日）　3級10：00～&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試験会場：京都市内施設&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受験料（税込）：（個人）3級3,850円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※別途システム利用手数料550円（税込）が必要。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※団体受験割引制度あり。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受付期間：（個人）：5月1日（金）～6月1日（月）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;（団体）：5月1日（金）～5月21日（木）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：（個人）インターネット・コンビニ端末&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　 　 （団体）専用の申込書式による&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【京都検定公式HP】&lt;a href=&quot;https://www.kyotokentei.ne.jp/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyotokentei.ne.jp/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【京都検定関連講座】&lt;a href=&quot;https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_123158.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_123158.html&lt;/a&gt;（京都検定新テキスト講習会）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyotokentei.ne.jp/lecture/lecture.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyotokentei.ne.jp/lecture/lecture.html&lt;/a&gt;（京都検定講演会）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyotokentei.ne.jp/lecture/session.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyotokentei.ne.jp/lecture/session.html&lt;/a&gt;（京都検定試験対策講習会）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【京都検定公式Facebook】&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kyotokentei/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/kyotokentei/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【京都検定公式YouTubeチャンネル】&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCZjt64ifrzAyPDJHU3MNKgw&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCZjt64ifrzAyPDJHU3MNKgw&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>読むだけじゃない、解けるニュース！　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞×漢検協会がコラボ2年目に突入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278205</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」「朝日中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社朝日学生新聞社（本部：東京都中央区／代表取締役社長：安田雅信）が発行する「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」とのコラボレーション企画について、昨年度に寄せられた多くの反響を受け、コラボレーション2年目に突入します。&lt;br /&gt;
　本企画では、「読むだけは終わらないニュース体験」をテーマに、漢字問題に挑戦しながらニュースの振り返りができるワークシート「ニュースで漢字ドリル」をはじめ、各月のニュースを題材とした「朝小ニュース×漢字謎解き」など、学びと楽しさを両立したオリジナルコンテンツを新たに配信します。&lt;br /&gt;
　本コラボレーション企画を通じて、当協会と朝日小学生新聞・朝日中高生新聞は、これからも小学生から高校生までの皆さまが、ニュースや漢字に親しみ、主体的に学べる機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション概要
【プリント版】ニュースで漢字ドリルを毎週配信（ダウンロード無料）
　ニュースと漢字学習を結びつけた学習コンテンツとして、「ニュースで漢字ドリル（プリント版）」を毎週　　末に配信いたします。&lt;br /&gt;
　本企画は、朝日小学生新聞の「ニュースあれこれ」などの記事をもとに、漢検８級（小学校３年生修了程度）から準２級（高校在学程度）まで、各級のレベルに応じた当協会オリジナル問題を毎週制作するものです。&lt;br /&gt;
　子どもたちは、先週のニュースを振り返りながら漢字問題に取り組むことで、語彙力・読解力の向上に加え、社会への関心を自然に育むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プリント版】ニュースで漢字ドリル　サンプル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4月3日号の問題例＞&lt;br /&gt;
・８級　政府は3月26日に国がためていた石油の「国家備蓄」の放出を□□（かいし）した。&lt;br /&gt;
・７級　中東の□□□（ふあんてい）な情勢により原油価格は上がる一方、米の価格は下がってきた。&lt;br /&gt;
・６級　大阪の市街地に□（まよ）いこんだシカは受け入れ先が決まるまで市が保護する予定だ。&lt;br /&gt;
・５級　全国の家庭や職場、□□（こうしゅう）電話にあった紙の電話帳「タウンページ」が発行終了となる。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　配信期間は2026年4月から2027年3月までとし、毎週金曜日に朝日小学生新聞および朝日中高生新聞の公式ホームページ上で公開します。ワークシートはすべて無料でダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
　また、毎月月末には、その月に配信したワークシートをまとめ、朝日小学生新聞紙面にも掲載いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　●教材ダウンロードはこちら（無料）&lt;br /&gt;
　　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞の公式ホームページから、&lt;br /&gt;
　　「ニュースで漢字ドリル」を無料でダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　&lt;a href=&quot;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi.com/asagakuplus/article/asasho/15690650&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冊子版】ニュースで漢字ドリルを無料配布
　「ニュースで漢字ドリル（冊子版）」を制作し、学校・教育団体ならびにイベント参加者を対象に無料配布いたします。&lt;br /&gt;
　本冊子は、2025年4月から12月までに作成した「ニュースで漢字ドリル」を一冊にまとめた、オリジナルの学習教材です。&lt;br /&gt;
　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞に掲載されたニュースを題材とした問題構成により、時事理解と漢字学習を同時に進めることができ、授業や家庭学習、各種学習イベントなど、幅広い教育現場での活用を想定しています。&lt;br /&gt;
　当協会では全国の学校・教育団体への配布を行い、朝日小学生新聞・朝日中高生新聞では、オンラインセミナー等の各種イベント参加者への配布を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冊子版】ニュースで漢字ドリル　表紙【冊子版】ニュースで漢字ドリル　中面&lt;br /&gt;
「朝小ニュース×漢字謎解き」を毎月末に紙面掲載
　朝日小学生新聞と連動した学習企画として、毎月末に紙面上で「朝小ニュース×漢字謎解き」を出題いたします。&lt;br /&gt;
　本企画は、朝日小学生新聞に掲載されたその月のニュースをテーマに、漢字学習の要素を組み合わせて制作した、当協会オリジナルの謎解きコンテンツです。&lt;br /&gt;
　時事性の高い話題を通じて、子どもたちが楽しみながら漢字への理解を深め、ニュースを読み解く力を育むことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「朝小ニュース×漢字謎解き」　2025年10月28日掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝日小学生新聞・朝日中高生新聞と漢検協会のコラボレーションの背景
　朝日小学生新聞・朝日中高生新聞は、朝日学生新聞社が毎日発行している学生新聞です。子どもたちに知ってほしいニュースや話題を専門記者が毎日厳選しています。&lt;br /&gt;
　また、当協会は､「漢検」や｢今年の漢字®｣の実施や開催を通じて、日本語・漢字の奥深さや面白さを広く伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　世の中で起きたニュースや出来事､流行を日々ふり返る過程は､子どもたちにとって、社会へ目を向けるきっかけとなります。全国の小学生から高校生までの皆さまに、時事問題と漢字の両方に親しみながら学んでいただきたいという思いから、本コラボレーションを実施しています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>2026年度五十嵐威暢アーカイブ 企画展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278179</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展「モノのレトリック」開催 前期 令和8 年4 月27 日（ 月） ～令和7 年8 月30 日（ 日） 後期 令和8 年9 月21 日（月・祝）～令和9 年1 月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度五十嵐威暢アーカイブ企画展「モノのレトリック」開催&lt;br /&gt;
前期 令和8 年4 月27 日（ 月） ～令和7 年8 月30 日（ 日）&lt;br /&gt;
後期 令和8 年9 月21 日（月・祝）～令和9 年1 月17 日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢工業大学五十嵐威暢アーカイブでは、2026年度企画展「モノのレトリック」を2期にわたり開催いたします。前期は、令和8年4月27日（月）～令和8年8月30日（日）、第2期は、令和8年9月21日（月・祝）～令和9年１月17日（日）の期間開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度　五十嵐威暢アーカイブ企画展　「モノのレトリック」 &lt;br /&gt;
開催期間：前期　令和8年4月27日（月）～令和7年8月30日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;後期&amp;nbsp; &amp;nbsp; 令和8年9月21日（月・祝）～令和9年1月17日（日）&lt;br /&gt;
会期中は、五十嵐威暢の創作活動を紹介する常設展もご覧いただけます。&lt;br /&gt;
開催時間：10時～17時　入場無料&lt;br /&gt;
場&amp;nbsp;所：五十嵐威暢アーカイブ　金沢工業大学ライブラリーセンター２F　&lt;br /&gt;
　　　石川県野々市市扇が丘7－1&lt;br /&gt;
展示協力・作品制作：船越晴稀&lt;br /&gt;
グラフィックデザイン：和田悠馬&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://igarashiarchive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://igarashiarchive.jp/&lt;/a&gt;　 *休館日は五十嵐威暢アーカイブウェブサイトからご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示概要：&lt;br /&gt;
企画展　「モノのレトリック」 &lt;br /&gt;
「レトリック」とは、言葉を巧みに用いて効果的に表現する技法のことで、直喩や隠喩、対比、倒置などがその例として挙げられます。言語哲学者の佐藤信夫は『レトリック感覚』（1978）において、レトリックを物事に対する新たな視点や思考の獲得を可能にする「発見的認識」の技術と捉えています。同じ内容でも表現の仕方によって異なるイメージや意味が喚起されるように、レトリックは私たちの認識そのものに影響を与えているのです。&lt;br /&gt;
こうした働きは、美術やデザインにも見出されます。たとえば、穏やかな丸みを帯びた白い大理石の彫刻は、雲のような軽やかさを想起させます。ここで操作されているのは色彩や素材、形態など、モノが持つ物理的、視覚的な要素です。それらは、特にデザインの領域で重視されてきた機能性とは異なる次元において、見る人に多様な印象を与え、新たな発見をもたらします。&lt;br /&gt;
本展には、美術家の船越晴稀氏に参画いただきました。船越氏は、独自の視点と感性によって展示作品を起点とする意味のネットワークを展示室内に張り巡らせています。しかし同時に、船越氏はあくまで1人の鑑賞者として振る舞うことで、見る人もまた創造の主体であることを示唆しているようです。だとすれば、この展示室は、鑑賞が創造へと広がる場と言うことができるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
五十嵐威暢アーカイブ&lt;br /&gt;
金沢工業大学は、STEM教育に「デザインとアート」を柱とした感性教育を融合すること、そしてその研究の充実と実践を行うことを目指しています。五十嵐威暢アーカイブは、そのための新たな学びの場として2023年にオープン、彫刻家、デザイナーの五十嵐威暢氏から寄贈された5000点もの作品や資料が収蔵されています。多様なコレクションを活用したプログラムを通じて、学生たちが独自の視点で世界を感受し、創造する力を引き出す活動を推進しています。また研究者だけでなく一般に開かれたアーカイブとして、デザインやアートの資料を広く活用することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>砂田 愛梨さん（ソプラノ） 第4回「野島賞」 受賞のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157475</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京音楽大学</dc:creator>
        <description>東京音楽大学 （東京都目黒区 学長 野平一郎） は、音楽界に偉大な功績を残した演奏家であり、指導者としても数多くの著名なピアニストを育てた東京音楽大学前学長・故野島稔教授の名を冠した賞を2023年に創...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
東京音楽大学 （東京都目黒区 学長 野平一郎） は、音楽界に偉大な功績を残した演奏家であり、指導者としても数多くの著名なピアニストを育てた東京音楽大学前学長・故野島稔教授の名を冠した賞を2023年に創設しました。この賞は、本学の大学・大学院・付属高校在学生および35歳以下の本学卒業・修了生のうち、国内外の学術研究活動または演奏活動において顕著な業績を挙げ、かつ本学の名誉を高めた方に贈られます。2023年（第1回）「野島賞」は藤田真央さんに、2024年（第2回）は辻井伸行さんに、 2025年（第3回）は前田妃奈さんに贈られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、第4回の受賞者が砂田愛梨さんに決定しましたので、授与式の日程と併せてお知らせいたします。なお、一般来場者は先着100名様までご入場いただけますので、開場時間に合わせてお越しください（入場無料、申込み不要）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞者
氏 　　 名： 砂田　愛梨 （東京音楽⼤学院修士課程 声楽専攻 オペラ研究領域 修了 ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野島賞授与式
■日　　時：2026年5月25日（月）17：30～ （17：00開場）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会　　場：東京音楽大学 中目黒・代官山キャンパス TCMホール&lt;br /&gt;
■一般入場：当日先着100名様（入場無料・申込不要）&lt;br /&gt;
■式次第：（予定）&lt;br /&gt;
（1）　開式のことば&lt;br /&gt;
（2）　学長挨拶&lt;br /&gt;
（3）　表彰状・メダル授与&lt;br /&gt;
（4）　副賞授与&lt;br /&gt;
（5）　受賞者謝辞&lt;br /&gt;
（6）　受賞者演奏&lt;br /&gt;
（7）　受賞者から後輩へのメッセージ&lt;br /&gt;
（8）　閉式のことば&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
砂田愛梨　プロフィール
東京音楽大学付属高等学校卒業、東京音楽大学卒業及び同大学院修了。新国立劇場オペラ研修所修了。在籍中ANAスカラシップによりミラノ・スカラ座アカデミー、バイエルン州立歌劇場オペラ研修所にて研修。文化庁新進芸術家海外研修員、五島記念文化賞オペラ新人賞。&lt;br&gt;2025年、第94回日本音楽コンクール第1位及び岩谷賞、増沢賞、INPEX賞、第23回東京音楽コンクール第2位及び聴衆賞を受賞。&lt;br&gt;そのほか、イタリア・サロンノ開催第4回ジュディッタ・パスタ国際声楽コンクール第2位、S.リチートラ国際声楽コンクール第2位、M.オリヴェーロ国際声楽コンクール及びKoliqi賞国際コンクール第3位、F.リッチ国際コンクール特別賞、イタリア声楽コンコルソミラノ大賞第1位、日伊声楽コンコルソ第3位及び最優秀歌曲賞など受賞多数。イタリアのサッサリ市立歌劇場『ドン・パスクアーレ』ノリーナでデビュー後、コゼンツァ市立劇場、ミラノ・カルカノ劇場、ブスト・アルシツィオ市劇場、サルザーナ・オペラ・フェスティバル等で『ドン・パスクワーレ』ノリーナ、『リゴレット』ジルダ、『椿姫』ヴィオレッタ、『ラ・ボエーム』ムゼッタなど、イタリアの様々なプロダクションに出演を続ける。&lt;br&gt;また日本では、日生劇場『連隊の娘』マリー、新国立劇場『ジャンニ・スキッキ』ラウレッタ、高崎芸術劇場『カルメン』フラスキータ、藤沢市民オペラ『ランスへの旅』コルテーゼ夫人で出演したほか、コンサートソリストとしてN響、都響、日本フィル、東響、群響、大響などとも共演。&lt;br&gt;今後は、新国立劇場『ウェルテル』ソフィー、日生劇場『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・アンナなどに出演を予定している。ミラノ在住。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sunada Airi@Satoru Masuko 2019&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞理由
砂田氏はイタリアと日本を拠点に活動するソプラノ歌手。ミラノ・スカラ座アカデミーやバイエルン州立歌劇場オペラ研修所で研鑽を積み、イタリア各地の歌劇場において『椿姫』ヴィオレッタ、『リゴレット』ジルダ、『ドン・パスクアーレ』ノリーナなど主要役を継続的に務めている。&lt;br /&gt;
2024年の日生劇場『連隊の娘』マリー役をはじめ、日本国内の主要舞台にも出演し、確かな歌唱力と役柄理解に基づく表現力により高い評価を得ている。&lt;br /&gt;
国際的な実績と将来性の両面において、本賞候補者としてふさわしい活動を継続している。在学時より着実に実力と実績を積み重ね、卒業後国内外において更に活躍の場を拡げるなど、本学の生徒・学生の模範となり、卒業生として本学の誉となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104838/202604157475/_prw_PI1im_DFVD7j3S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248106</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業 〜海洋ごみ問題を学び、選手着用ユニフォームでモノづくり体験〜 モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月27日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

【野球場で学ぶ】モリト＆千葉ロッテマリーンズの親子向けSDGs出前授業&lt;br /&gt;
〜海洋ごみ問題を学び、選手着用ユニフォームでモノづくり体験〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、千葉ロッテマリーンズと共同で推進する「FOR THE MARINEプロジェクト」の一環として、海洋ごみ問題をテーマにした小・中学生とその保護者向けSDGs出前授業を、2024年から毎年実施しており、今年で第3回を迎えます。2026年は5月16日（土）にZOZOマリンスタジアムで開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
海洋汚染（プラスチック）問題は、世界的な環境課題の一つです。モリトと千葉ロッテマリーンズは、「FOR THE MARINEプロジェクト」を通じて、未来を担う子どもたちとともに海の環境について考える取り組みを続けてきました。&lt;br&gt;ZOZOマリンスタジアムという非日常の場で学ぶことで、子どもたちの好奇心を自然に引き出し、海洋汚染（プラスチック）問題を「自分ごと」として捉えるきっかけづくりを目指します。保護者にとっても、子どもと一緒にSDGsや環境問題について学び直す機会となります。両社は本プログラムを通じて、野球とモノづくりをきっかけに、親子が一緒に海の環境や資源の大切さについて考える時間を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム概要
〈座学〉&lt;br&gt;SDGs目標14「海の豊かさを守ろう」を手がかりに、次のようなテーマについて学びます。&lt;br&gt;・なぜ海洋汚染（プラスチック）問題が深刻なのか&lt;br&gt;・海洋汚染（プラスチック）問題と私たちのくらしの関係&lt;br /&gt;
・廃漁網などを活用したモリトの環境への取り組み&lt;br&gt;・今日からできる行動例&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈ワークショップ〉&lt;br&gt;選手が実際に着用したユニフォームパンツをアップサイクルした「お守り」制作体験（ハトメ打ち付け体験）&lt;br&gt;※完成品は持ち帰り可&lt;br&gt;廃漁網やユニフォームを再利用し、製品に生まれ変わらせるプロジェクトを紹介しながら、資源を大切に使うことについて考える体験を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの実績
第1回・第2回となる2024年と2025年の出前授業には、各年とも募集人数を大きく上回る、500組以上の親子ペアからの応募がありました。抽選の結果、延べ80名の小・中学生と保護者が参加し、プログラム終了後には「選手が着ていたものが、身近なアイテムとして感じられてうれしかった」「日本の海の現状について、知らないことがたくさんあると感じた」「子どもと一緒に考えていくためには、まず自分自身がSDGsについて学ぶ必要があると気づかされた」といった声が寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称：SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム&lt;br&gt;日程：2026年5月16日（土）&lt;br&gt;時間：10:30～11:30&lt;br&gt;会場：ZOZOマリンスタジアム　カンファレンスルーム（千葉県千葉市美浜区美浜1 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/Vp1G8Tr8UGUqVt2E7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Google地図&lt;/a&gt;）&lt;br&gt;対象：小学生・中学生とその保護者によるペア&lt;br&gt;募集人数：親子ペア20組（合計40名） &lt;br&gt;参加費：無料&lt;br&gt;応募方法：千葉ロッテマリーンズ公式サイト内フォームより&lt;br&gt;　　　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;特典：参加者には、当日開催のロッテ戦観戦チケット（人数分）をプレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の撮影について
当日のイベントの様子を撮影していただくことが可能です。参加者は事前に取材・撮影への同意を得た上でご参加いただきます。個別インタビューをご希望の場合は、事前にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR THE MARINE プロジェクトについて
モリトと千葉ロッテマリーンズが共同で推進する、海洋汚染（プラスチック）問題への対応と次世代教育を目的としたサステナビリティプロジェクトです。海とスポーツを軸に、海洋汚染（プラスチック）問題の啓発やユニフォームなどのアップサイクルを通じて、持続可能な社会づくりへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>社会人向け大学院AIIT、2026年度入学試験・オンライン説明会日程を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238004</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>東京都立産業技術大学院大学（AIIT、東京都品川区）は、2026年度（令和8年度）に実施する入学試験およびオンライン大学院説明会の日程を決定し、公式Webサイトで公開しました。 AIITの入学試験は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京都立産業技術大学院大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東京都立産業技術大学院大学（AIIT、東京都品川区）は、2026年度（令和8年度）に実施する入学試験およびオンライン大学院説明会の日程を決定し、公式Webサイトで公開しました。&lt;br&gt;AIITの入学試験は、実務経験を持つ社会人から大学卒業後に進学を目指す方などに向け、7つの入試スタイルと年4回の受験機会（オンライン）を設けています。多様なキャリア・ライフスタイルに対応しており、最短で2026年10月からの入学も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　AIIT独自の７つの入試スタイル&lt;br&gt;AIITでは、志願者の経験や強みを多面的に評価するため、以下の7種類の入試区分を設けています。各入試スタイルにより、小論文、プレゼンテーション試験、面接・口頭試問など試験内容が異なり、自分をもっともアピール出来る方法で挑戦することができます。詳しくは募集要項でご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・一般入試&lt;br /&gt;
・自己推薦入試&lt;br /&gt;
・社会人対象特別入試&lt;br /&gt;
・キャリア再開支援入試&lt;br /&gt;
・高専専攻科対象推薦入試&lt;br /&gt;
・企業推薦入試&lt;br /&gt;
・AIIT単位バンク登録生（科目等履修生）向け入試&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　年4回の入試で仕事と両立しながら挑戦可能&lt;br&gt;2026年度入試は、第1期から第4期まで年4回実施されます。&lt;br&gt;これにより、繁忙期や業務都合を考慮しながら受験時期を選ぶことができ、社会人にとって柔軟な受験スケジュールを実現しています。&lt;br&gt;・第1期入試：2026年5月27日 出願受付開始（2026年10月、2027年4月入学）&lt;br&gt;・第2期入試：2026年9月9日 出願受付開始（2027年4月入学）&lt;br&gt;・第3期入試：2026年11月11日 出願受付開始（同上）&lt;br&gt;・第4期入試：2026年12月23日 出願受付開始（2027年4月、10月入学）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３ オンライン入試により、全国から受験可能&lt;br&gt;AIITの入学試験は、近年オンライン形式での実施を基本としており、首都圏に限らず、全国各地・海外在住の社会人も受験可能です。「働きながら大学院進学を検討したいが、移動や時間の確保が難しい」という社会人のニーズに応える仕組みとして、オンライン入試は高い評価を得ています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;４　平日夜・土曜開催のオンライン大学院説明会を年間13回開催&lt;br /&gt;
AIITでは説明会をオンライン形式で年間13回開催します。平日夜および土曜日を中心に実施するため、仕事終わりや休日に自宅から参加できます。教育内容やカリキュラムの特徴、入試スタイルや社会人学生の学修事例などを紹介し、質疑応答の時間も設けています。&lt;br /&gt;
なお、2026年度入試、説明会の日程等については、AIIT公式Webサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入試日程・募集要項：&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/admission/guidelines/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/admission/guidelines/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
大学院説明会：&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/admission/guidance.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/admission/guidance.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京都立産業技術大学院大学＞&lt;br /&gt;
東京都公立大学法人が運営する専門職大学院です。国内外の産業技術分野において活躍できる高度で専門的な知識・スキルと実務遂行能力を備えた高度専門職業人を養成することを目的としています。すでに数多くのITエンジニアやデザインエンジニア、事業イノベーターを育成し、産業振興に貢献しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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