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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>尼崎市立歴史博物館 第１７回企画展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217829</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市教育委員会では、指定・未指定等の有無に関わらず、文化財を総合的に保存・活用し、未来へ受け継ぐための目標や具体的な取り組み内容を定めた文化財保存活用地域計画の作成に令和５年度（2023年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市教育委員会では、指定・未指定等の有無に関わらず、文化財を総合的に保存・活用し、未来へ受け継ぐための目標や具体的な取り組み内容を定めた文化財保存活用地域計画の作成に令和５年度（2023年度）から取り組んできました。このたび、令和７年（2025年）12月に開催された国の文化審議会での審議を経て、「尼崎市文化財保存活用地域計画」が文化庁長官の認定を受けました。これを記念し、次の市指定文化財候補ともなる未指定の文化財を「川・水利・港」をキーワードとして中央・小田・立花・武庫・大庄・園田の六地区にかかわりのある資料と写真パネルを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　会期・開館時間&lt;br /&gt;
　　令和８年（2026年）４月25日(土)～６月21日(日)&lt;br /&gt;
　　開館時間　午前９時～午後５時　※入館は午後４時30分まで&lt;br /&gt;
　　月曜休館（ただし５月４日(月)は開館し、５月７日(木)休館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　会場&lt;br /&gt;
　　尼崎市立歴史博物館　３階　企画展示室（尼崎市南城内10番地の２）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　主な展示資料&lt;br /&gt;
　　・大物遺跡出土資料－経石(きょうせき)・蘇民将来呪符木簡(そみんしょうらいじゅふもっかん)等&lt;br /&gt;
　　・寛文十年大井(かんぶんじゅうねんおおゆ)・三平井水論立会絵図(さんぺいゆすいろんたちあいえず)&lt;br /&gt;
　　・大島井溝筋堀立争論裁許絵図(おおしまゆみぞすじほりたてそうろんさいきょえず)&lt;br /&gt;
　　・寛政年中水論絵図(かんせいねんちゅうすいろんえず)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　主催&lt;br /&gt;
　　尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　観覧料金&lt;br /&gt;
　　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７　関連事業&lt;br /&gt;
　　(1) 学芸員による展示解説（５回）&lt;br /&gt;
　　　・日　時　４月25日(土)、５月５日(火)・５月23日（土）、６月７日（日）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　６月20日（土）、時間はいずれも午後２時～３時&lt;br /&gt;
　　　・案　内　尼崎市立歴史博物館　学芸員　井上　亮&lt;br /&gt;
　　　・会　場　尼崎市立歴史博物館　３階　企画展示室&lt;br /&gt;
　　　・料　金　無料&lt;br /&gt;
　　　・申　込　事前申込不要、当日、直接会場へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　(2) 水曜歴史講座（第２回）&lt;br /&gt;
　　　・日　時　令和８年（2026年）５月13日(水)　午後２時～４時&lt;br /&gt;
　　　・講　師　尼崎市立歴史博物館　学芸員　井上　亮&lt;br /&gt;
　　　・テーマ　歴史文化遺産－地域の姿を映す資料－&lt;br /&gt;
　　　・会　場　尼崎市立歴史博物館　３階　講座室&lt;br /&gt;
　　　・定　員　80名&lt;br /&gt;
　　　・申　込　不要、先着順&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604217829/_prw_PI1im_9K02mjQ0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ロジカ式】教員負担の軽減と非認知能力の育成を支える教育教材をEDIX東京に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217813</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される教育総合展「EDIX東京」に出展します。今回の展示では、「非認知能力の育成」を主軸に、学校現場が抱える授業設計・教材選定・指導準備の課題に応えながら、子どもたちの主体性、粘り強さ、課題解決力、自己効力感などを育む各種教材を、体験型ブースとして紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育現場のリアルな課題に応える展示
ロジカ・エデュケーションは、全国の小・中・高等学校で出張授業を行う教育事業者です。直近2年間で、37校・延べ10,323名に向けて、インダストリー5.0時代を見据えた授業を1,114回提供してきました。&lt;br /&gt;
その中で見えてきたのは、「情報Ⅰをどう教えればよいか分からない」「プログラミング授業を担当できる教員が限られている」「ICT活用や学習意欲を高める授業づくりに悩んでいる」といった、学校現場ならではの切実な課題です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式ブースでは、こうした課題に対し、教材の導入だけでなく、授業準備の負担軽減、授業実施の具体的なイメージづくり、そして非認知能力の育成までを一体で支援する提案を行います。&lt;br /&gt;
特に、次のような方におすすめです。&lt;br /&gt;
　　・非認知能力を育てる、より効果的な学びの方法を探している方&lt;br /&gt;
　　・情報Ⅰの指導方法や、プログラミング教育の進め方に課題を感じている方&lt;br /&gt;
　　・授業準備の負担を抑えながら、学習意欲を引き出す教材を探している方&lt;br /&gt;
　　・導入後の授業イメージまで具体的に把握したい教育関係者の方&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展教材の紹介
本展示では、以下のサービス・教材を中心に紹介します。いずれも、単なる知識習得にとどまらず、非認知能力の育成と現場の運用課題の両立を意識して設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステラリア】対象：中学校・高校・学習塾・予備校&lt;br /&gt;
2022年度から高校で必修化され、2025年1月から大学入学共通テストに導入された「情報Ⅰ」のオンライン学習補助教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京大学名誉教授・竹内郁雄先生監修のもと、情報Ⅰ（22単元）と大学入学共通テスト手順記述標準言語DNCL（6単元）を網羅。分かりやすいイラスト、100本を超えるホワイトボードアニメ、適語選択や穴埋めなど約800問の練習問題、AIチャットサポートを搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒が「何を、どの順番で学べばよいか」を把握しやすく、自分のペースで学び進められる設計により、主体性・継続力・自己効力感の醸成に寄与します。情報科の専任教員が不足する現場においても、教員の負担を抑えながら自学自習を支えられる点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、国家資格「ITパスポート試験」に対応したカリキュラムも準備しており、情報Ⅰの学習とあわせて、資格取得に必要な知識を体系的に学べます。プログラミング分野では、DNCLに加えてPython学習にも対応し、中学校から高校まで幅広く活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式 for SCHOOL】対象：小学校&lt;br /&gt;
小学校におけるプログラミング教育の大きな目的である「プログラミング的思考」の育成を支える教材です。1年生～6年生の全学年に、各2単元ずつのAB分類（教科連動）教材を完備し、算数・理科・生活体験と結び付けながら、教科学習の理解を深められる構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、教科非連動のCDE分類教材は全24単元で、学習用アニメ動画を完備。動画内の課題に順番に取り組む中で、少しずつ難易度が上がる設計になっており、低学年の児童でも無理なく学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
児童が試行錯誤を重ねながら「考える楽しさ」を実感できるため、粘り強さや課題解決力、主体的に考え抜く姿勢の育成につながります。加えて、授業案を一から考えたり教材を探したりする必要がなく、先生方の授業準備の負担軽減にも寄与します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式パワードリル】対象：学習塾・習い事教室&lt;br /&gt;
小学校低学年から無理なく始められる、ハイブリッド型のプログラミング教材です。専門的な知識や複雑な準備を必要としない設計で、指導経験にかかわらず誰でも授業を進めやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
600ページを超えるテキストに加え、紙と鉛筆で取り組める豊富なアンプラグド問題、理解度を客観的に測る確認テストを備えています。さらに、達成感を得やすいスモールステップ設計、低学年でも扱いやすい学習アプリ「プログラミングゼミ」の採用、子どもが飽きずに学べる多彩なテーマ設定など、現場の課題に寄り添った工夫を随所に盛り込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的にプログラミング学習が非認知能力の育成に資すると言われる中でも、本教材は「できた」を積み重ねやすい設計により、低学年の段階から粘り強さ、挑戦する姿勢、課題解決力を育みやすい点に特徴があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカクエスト】対象：学童・保育園・アフタースクール&lt;br /&gt;
ロジカくんの冒険アニメ（全24話・各3～5分）を視聴した後に、絵本のようなストーリーを声に出して読む、指示カードを手で並べる、並べたカードをタブレット端末のカメラで読み込み実行する、という流れで学ぶ未就学児向け（年長がメイン）のカードプログラミング教材です。専用Webアプリを使用し、ログインするだけで始められるため、アプリのインストールは不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
順序処理・反復処理を体感しながら、「どう指示すれば思い通りに動くか」を試行錯誤でき、プログラミングの基礎的な考え方を自然に身に付けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、キャラクターになりきってストーリーを進める体験を通じて、語彙力、抑揚、共感力、自己効力感などの非認知能力も育まれます。A4テキスト3冊／24レッスン・全144問に加え、解答付きの講師用スライド（アニメ内蔵）を用意しており、授業準備の省力化にもつながります。カードを並べることで思考の過程が視覚化されるため、先生がつまずきの瞬間を把握しやすい点も特長です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の先生から寄せられた声（導入事例の一例）
ロジカ式の教材は、全国の学校現場で幅広く活用されており、「生徒が自分で学び進めやすくなる」「理解のプロセスが見えやすくなる」といった声が寄せられています。以下は、ステラリアを活用した先生方からの声の一例です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「情報Ⅰの対策について、正直どこから手をつけるべきか悩んでいました。ステラリアを使ってみて感じたのは、“これをやればいい”と生徒自身が分かるようになることです。“何をすればいいか分かる”“動きで理解できる”という状態が作れたのは大きな変化でした。教員の負担なく導入できる点も含めて、“情報の0→1を作る教材”として非常に優れています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「個別指導では、生徒ごとに状況が違うため、合う教材が見つからず困っていました。ステラリアは、生徒ごとに必要なタイミングで導入できる柔軟さがあり、入試を意識した内容も決め手になりました。特にDNCLを実際に動かして学べる点は、紙だけでは難しい理解を一気に深めてくれます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらは導入事例の一部であり、ロジカ式では他の教材についても、学校種・学年・授業形態に応じた多様な活用が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式FC募集のご案内
ロジカ式では、未就学児から小学生・中高生まで一貫して「非認知能力」と「論理的思考」を育むカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;教育環境が大きく変化する中、粘り強さ・課題解決力・自己効力感といった非認知能力の重要性は高まっています。ロジカ式では、こうした力を早期から育むことで、将来の受験対策やコミュニケーション能力、論理的思考の土台づくりにつなげることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、塾のサテライト校化や複合型教室としての導入を検討されるオーナー様を募集しています。補助金の活用により、導入費用を半額に抑えてスタートすることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型ブースと会場ミニセミナー
ロジカ式ブースでは、すべての教材を実際に操作・体験できます。資料だけでは伝わりにくい「使いやすさ」や「学習効果」を、来場者自身で確認できる構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース内では、「非認知能力の育成」をテーマに、教材活用のポイントや授業づくりのヒントを伝えるミニセミナーも随時開催します。登壇は、代表取締役CEOの関愛と、ロジカ式で学び現在は取締役を務める南梨沙が担当。現場と経営の両方の視点から、教材設計や導入のポイントを直接伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　11:00　「AI時代に学校が育てるべき力 ― 非認知能力を授業に落とす3つの方法 ―」&lt;br /&gt;
　　13:00　「低学年が自分から学び出す授業設計 ― 『楽しい』を『やり抜く力』に変える方法 ―」&lt;br /&gt;
　　15:00　「情報Ⅰ対策を点取りで終わらせない ― 自走する生徒を育てる教材設計 ―」&lt;br /&gt;
　　16:30　「不登校・学びづらさ・個別最適支援 ― 共感AIでどこまで支えられるか ―」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほか、専門スタッフによる説明や相談対応も行います。導入を検討中の方はもちろん、情報収集段階の方も気軽に立ち寄れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDIX東京2026 開催概要
展示会名： 第17回 EDIX（教育総合展）東京&lt;br&gt;会期：2026年5月13日（水）～15日（金） 10:00～18:00（最終日のみ17:00）&lt;br&gt;会場： 東京ビッグサイト 東1・2・3ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br&gt;ロジカ式ブース位置： 4-12（教材・コンテンツエリア）&lt;br&gt;事前登録（無料）： &lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1615060156156377-PEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式登録フォームはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>【第34回】『2026年度新入社員の理想の上司』を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207765</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学総合研究所（東京都世田谷区、以下本学）では、2026年度に就職した新入社員を対象に毎年恒例の「新入社員の理想の上司」を調査しました。本学では、この「理想の上司」を1993年から調査しており...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業能率大学総合研究所（東京都世田谷区、以下本学）では、2026年度に就職した新入社員を対象に毎年恒例の「新入社員の理想の上司」を調査しました。本学では、この「理想の上司」を1993年から調査しており、1998年からは男性上司と女性上司を分けて実施しています。&lt;br /&gt;
調査は、本年度入社した新入社員を対象に実施し、500人から回答を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度のトップは、男性上司は鈴木亮平さん、女性上司は天海祐希さん
2026年度の新入社員の理想の男性上司の１位には、俳優の鈴木亮平さんが選ばれました。鈴木さんはこれまで４年連続でトップ10入りしており、昨年度の６位から順位を上げ、初めて１位となりました。&lt;br /&gt;
また、理想の女性上司の１位は、俳優の天海祐希さんでした。天海さんは昨年度の７位から順位を上げ、６年ぶりの首位返り咲きとなりました。2010年度から2016年度まで７年連続で１位を獲得しており、本年度で21年連続のトップ10入りとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴木さんを選んだ理由としては、「優しい」「誠実」といった回答が複数見られました。親しみやすさや信頼感のある人物像が、理想の上司として支持を集めたものと考えられます。&lt;br /&gt;
一方、天海さんは、「頼りになる」「優しい」といった回答が多く挙げられました。力強さと包容力を兼ね備えたイメージが、理想の上司像と重なって受け止められているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度、初めてトップ10入りしたのは、男性では、これまで名前が挙がったことのなかった Snow Manの目黒蓮さんが４位に入りました。また、お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおさんが、昨年度16位から７位となりました。女性では、オーディション番組でも注目を集めたラッパー／シンガーのちゃんみなさんが、昨年度29位から３位に入りました。&lt;br /&gt;
なお、女性のトップ10の次点となる11位には、女性初の首相となった高市早苗さんが入りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想の上司は「安心して関われる雰囲気の中で、自分を気にかけ、優しく支えてくれる」存在
理想の上司像（複数回答）について尋ねたところ、最も多かったのは「安心して意見や質問ができる雰囲気をつくってくれる(29.6％)」でした。これに続いて、「ミスをしたときにフォローしてくれる(26.0％)」、「常に部下を気にかけてくれる(23.2％)」が挙がりました。&lt;br /&gt;
また、「理想の上司」として挙げた人物の理由に関する自由記述では、「優しい」という趣旨の回答が、理想の男性上司に対して68件、理想の女性上司に対して50件見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした結果から、本年度の新入社員にとっては、「安心して関われる雰囲気の中で、自分を気にかけ、優しく支えてくれる」存在が、理想の上司像として受け止められているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、「仕事を任せてくれる(12.8％)」、「論理的に説明してくれる(11.8％)」、「厳しく指導してくれる(10.4％)」は、相対的に割合が低い結果となりました。新入社員が理想の上司像としてまず求めているのは、厳しさや論理性、裁量の大きさよりも、安心して働ける関わりであることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 調査結果の全文を&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202604/ideal-boss2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;産業能率大学のホームページ&lt;/a&gt;でダウンロードできます。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査期間：2026年4月3日～4月9日&lt;br /&gt;
調査対象：2026年度入社の新入社員&lt;br /&gt;
調査方法：調査会社モニターを用いたインターネット調査（自由記述）&lt;br /&gt;
調査人数：500人（男性253人、女性247人）※&lt;br /&gt;
調査開始：1993年（1998年からは男性上司と女性上司を分けて調査しており、本年度は男女別調査として29回目）&lt;br /&gt;
※理想の上司ランキングは、自由記述回答のうち、「なし」「特になし」などの記述、判定困難な名前、苗字のみの記述を除いて集計した。有効記述件数は、男性上司343件、女性上司339件。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【2026年新基準】AI研修は「知る」から「実装」のフェーズへ。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177653</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコン</dc:creator>
        <description>【2026年新基準】AI研修は「知る」から「実装」のフェーズへ。 リスキリング研修の8割が停滞する現状を打破する、専門家監修の『AI実装・再起動計画』を公開。 〜 助成金の年度更新による再受給を支援し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/20&lt;br /&gt;


株式会社アイコン&lt;br /&gt;

【2026年新基準】AI研修は「知る」から「実装」のフェーズへ。
リスキリング研修の8割が停滞する現状を打破する、専門家監修の『AI実装・再起動計画』を公開。
〜 助成金の年度更新による再受給を支援し、人的資本を「利益」へ転換〜
株式会社アイコン（本社：北海道札幌市、代表取締役：瀬川 照生）は、2026年4月17日、AI研修を導入したものの実効性に課題を抱える企業向けに、教育投資の停滞原因を可視化する「AIリスキリング形骸化診断チェックシート」を無償公開しました。世界的な調査が示す「AI活用の8割が失敗する」という構造的課題に対し、累計15,000人以上の指導実績を持つエキスパート陣が監修した、実効負担1.5万円から実現する『AI実装・再起動ロードマップ』を提供開始。年度更新による助成金の再受給（※）を戦略的に活用し、日本中に蔓延する「AI研修難民」の救済と、実働型AI実装を全国で支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 背景：三大グローバル調査が裏付ける「AI実装の8割が失敗」という現実
2026年現在、生成AIを巡る教育投資は「学んだだけで終わる」という深刻な形骸化に直面しています。以下の3つの公的データは、企業規模を問わず直面している「実装の壁」を浮き彫りにしています。&lt;br /&gt;
【予測の事実】ガートナー： 生成AIプロジェクトの**80%**は、データの質やビジネス価値の不明確さにより、成果を出せずに終了すると予測（※1）。&lt;br /&gt;
【実態の事実】マイクロソフト/LinkedIn： AI利用者の**78%**が会社支給ではない個人のツールを勝手に持ち込んでおり（BYOAI）、企業としての統制や戦略的教育が機能していない実態が判明（※2）。&lt;br /&gt;
【成果の事実】Upwork研究所： AIを導入した企業の従業員の**77%**が、「むしろ生産性が低下した」「期待した成果が出ていない」と回答（※3）。&lt;br /&gt;
株式会社アイコンは、これらの「8割の失敗」の正体が、汎用的な知識の習得と実務実装の間に存在する**「深い溝」**にあると特定。累計15,000人以上の教育実績を持つ専門家チームが、この溝を埋めるための出口戦略（業務自律化）から逆算したカリキュラムを構築しました。&lt;br /&gt;
■ プレスリリースの注目ポイント
1. 「助成金は一度きり」という誤解を解消し、2026年度予算を最大活用
多くの経営者・人事担当者が「過去に助成金を利用したから、もう受給できない」と誤認しています。しかし、厚生労働省の「人材開発支援助成金」は、年度が変わり予算枠が更新された場合や、受講内容が異なる専門的な研修（高度なAI実装など）であれば、再度受給できるケースが多々あります。 昨年度の汎用研修で成果が出なかった企業こそ、今期の予算を活用した「再起動」が可能です。&lt;br /&gt;
2. 人事担当者が本プログラムを選択すべき「戦略的価値」
ROIの可視化： AI導入による削減時間を数値化し、人的資本レポートに直結する成果を提供。&lt;br /&gt;
投資効率の極大化： eラーニング（実質1.5万円〜）、高度専門コース（実質9万円〜）という、助成金を活用した圧倒的なコストパフォーマンスを実現。&lt;br /&gt;
3. 法令遵守と利便性を両立した申請サポート
複雑な助成金制度に対し、社労士法を遵守した自己申請サポートを徹底。確実性を重視される企業には、提携社会保険労務士の紹介も行い、導入の事務的ハードルを最小化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ サービスラインナップ
【全社標準】AIリスキリング eラーニング： 全社員の共通言語化とガバナンス構築&lt;br /&gt;
【高度実装】AI実務・業務自動化コース： 現場の定型業務をAIで自律化させる仕組み作り&lt;br /&gt;
【高度実装】AIエージェント構築・応用コース： 自律型AIを社内に実装する高度講座&lt;br /&gt;
【高度実装】DX戦略・G検定対策コース： 変革をリードする次世代リーダーの武装&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社アイコンについて
2009年設立。北海道札幌市を拠点に、ソフトウェア受託開発、SES、ITシステム保守運用を展開。高い信頼性とガバナンス体制を背景に、外部の高度専門家チームとの連携による最新テクノロジーの社会実装を支援しています。&lt;br /&gt;
所在地: 北海道札幌市中央区北2条西10丁目2番地7 Wall 4F&lt;br /&gt;
代表者: 代表取締役 瀬川 照生&lt;br /&gt;
公式サイト: &lt;a href=&quot;https://iconfor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconfor.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社アイコン AI事業推進担当：長谷川 公式サイト内お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※1）Gartner &quot;Gartner Predicts 80% of Generative AI Projects Will Fail...&quot; （※2）Microsoft and LinkedIn &quot;2024 Work Trend Index Annual Report&quot; （※3）Upwork Research Institute &quot;AI is actually making us less productive, study finds&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109069/202604177653/_prw_PI1im_Vxh5YsZi.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177617</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月26日（日）の帝京大学福岡キャンパス オープンキャンパス開催にあわせて、4月20日（月）より写真を使った交通広告を西鉄福岡（天神）駅で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。西鉄福岡(天神)駅にはおもに福岡キャンパスで撮影された8種を掲出いたします。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【西鉄福岡（天神）駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;西鉄福岡（天神）駅 ビッグ８・Ⅱ&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月20日(月)〜4月26日(日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
           &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202604177617/_prw_PI2im_6ofhm603.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>漢検協会が『全国高等学校ダンス部選手権』特別賞を審査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147385</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下、DCC)｣において、“漢字二文字”の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の審査に、昨年に引き続き参加いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DCCの審査に当協会が協力する背景
　DCCには、“漢字二文字”で表したテーマを掲げ、その言葉に込めた意味や物語をダンスで表現して競い合うという特徴があります。&lt;br /&gt;
　当協会は､｢今年の漢字｣や｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣などの取り組みを通じて、日本語・漢字のもつ奥深さや表現の可能性を広く社会に伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　こうした活動の一環として、「漢字だからこそ伝えられる奥深さや独創的な表現の幅の可能性を追求していきたい」というDCCの文化的、教育的意義に賛同し、2024年（第12回）より、“漢字二文字”の作品テーマの審査に参加しています。&lt;br /&gt;
第13回ベストストーリーテリング賞受賞校：細田学園高等学校&lt;br /&gt;
作品テーマ：星瞬（せいしゅん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は、2024年（第12回）の決勝大会より設けられました。DCCでは、ダンス作品のテーマ（漢字二文字とよみがな）および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します。&lt;br /&gt;
　同賞は、漢字二文字で表現する作品テーマに対し、表現力や独創性を評価するもので、「漢字への理解をどのように表現するか」という観点で審査を行います。同賞の審査は、昨年に引き続き山崎信夫 当協会代表理事理事長と阿辻哲次 漢検 &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会のコメント(代表理事理事長 山崎信夫)　
　当協会は､漢字の持つ面白さや奥深さを知り、漢字を使って豊かな日本語表現ができる能力を身につけていただきたいと考え、｢日本漢字能力検定(漢検)｣をはじめ、｢今年の漢字｣や｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト｣など様々な普及啓発活動を行っています。&lt;br /&gt;
　その一環として、DCCの特別賞「ベストストーリーテリング賞」に協力しています。ダンスで表現したい思いや世界観を、なぜその漢字二字で表したのか、作品テーマとして印象的かといった点を、独創性・共感性・表現力等の観点から審査します。&lt;br /&gt;
　言葉の意味と自分たちが表現したいイメージを深く結びつけることは、ダンスそのものの表現力や独創性をさらに高めるはずです。本賞を通じて、高校生の皆さんが「漢字の面白さや奥深さ」に気づくきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『第14回全国高等学校ダンス部選手権 DANCE CLUB CHAMPIONSHIP』概要
　DCCは、全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです。漢字二文字に込められたテーマの表現力、技術力、独創性などを競います。本日よりエントリーを開始し､8月26日(水)に決勝大会が行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エントリー期間：2026年4月15日(水)から 6月30日(火)まで&lt;br /&gt;
 ※各地方大会のエントリー締め切りは開催日から2週間ほど前になります。 &lt;br /&gt;
■決勝大会：2026年8月26日(水)&lt;br /&gt;
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC『ベストストーリーテリング賞』の表彰概要
■エントリー期間・応募概要：DCCエントリー概要に準じる&lt;br /&gt;
■発表：本戦終了後にDCC公式サイトにて発表&lt;br /&gt;
■審査：決勝大会の作品から、主催者および審査員が開催趣旨に照らし総合的に審査&lt;br /&gt;
■審査員：山崎信夫(当協会 代表理事理事長)､阿辻哲次(漢検 漢字博物館・図書館館長、漢検 漢字文化研究所所長、京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
■表彰：オリジナルの副賞を授与&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>株式会社アイコン、AI×人的資本経営の専門家監修による「実働型AIリスキリング研修」を全国提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147396</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコン</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年4月14日 株式会社アイコン 「AIを、現場を動かす力に。」 株式会社アイコン、AI×人的資本経営の専門家監修による「実働型AIリスキリング研修」を全国提供開始 〜 高度な教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位
2026年4月14日 株式会社アイコン&lt;br /&gt;
「AIを、現場を動かす力に。」
株式会社アイコン、AI×人的資本経営の専門家監修による「実働型AIリスキリング研修」を全国提供開始
〜 高度な教育投資を「実効コスト1.5万円〜」へ。人的資本を最大化する全社規模のAI実装を支援 〜
株式会社アイコン（本社：北海道札幌市、代表取締役：瀬川 照生）は、2026年4月14日より、大企業から中小零細企業まで、組織の生産性を根底から変革する「AIリスキリング研修」の提供を開始いたします。本プログラムは、AIの第一線を知る専門家と人的資本経営のスペシャリストによる全面監修のもと開発。厚生労働省の「人材開発支援助成金」を戦略的に活用することで、1名あたり最大40万円相当の高度な専門教育を、実効負担額1.5万円〜（※条件による）という圧倒的な投資効率で実現しました。&lt;br /&gt;
【サービスサイト】&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 背景：2026年、人事・経営層に求められる「AI自律型組織」への転換
2026年、企業が直面しているのは単なる人手不足ではなく、「AIを使いこなせる人材の不足」です。人事担当者には、従業員一人ひとりをAI時代に適応した「資本」として再定義する、人的資本経営の視点が不可欠です。株式会社アイコンは、外部の高度専門家チームによる監修を通じ、大企業の厳格なガバナンス要件と、中小零細企業の即効性への期待を同時に満たす、教育体系の新基準を提示します。&lt;br /&gt;
■ 人事担当者が本プログラムを選択すべき「4つの戦略職価値」
投資効率（ROI）の最大化：実質負担1.5万円からの高度教育 1名あたり10万円から40万円のプロフェッショナルな教育投資を、助成金（経費助成・賃金助成）の活用により、実効コストを極限まで低減。限られた予算で全社規模のDXを完遂させます。&lt;br /&gt;
全社標準から高度専門職まで「一気通貫」の教育体系 全社員の共通言語を構築する「リテラシー教育」と、特定の業務を自動完遂させる「AIエージェント構築」まで、組織の階層に応じた一貫したカリキュラムを提供します。&lt;br /&gt;
「人的資本レポート」に対応する教育成果の可視化 AI導入による削減時間や創出価値を定量化。人的資本経営の推進における具体的な成果指標として、経営会議や株主への報告に活用できるエビデンスを構築します。&lt;br /&gt;
コンプライアンスを遵守した「伴走型」申請サポート 複雑な助成金申請に対し、社労士法に抵触しない範囲での自己申請サポートを徹底。さらに、事務負担の軽減や確実性を優先される企業様には、提携の社会保険労務士を紹介することで、申請の不備リスクや工数を最小化します。&lt;br /&gt;
■ サービスラインナップと実質負担額のシミュレーション
厚生労働省「人材開発支援助成金（事業展開等リスキリング支援コース）」活用時&lt;br /&gt;
1. 【全社標準】AIリスキリング eラーニング（100,000円・税抜）
実質負担額：約15,000円〜（※1）&lt;br /&gt;
目的： 組織全体のAIリテラシーを標準化。AIを安全かつ効果的に使いこなす組織文化を醸成し、全社的な生産性を底上げします。&lt;br /&gt;
2. 【高度実装】選べる3つの専門コース（各400,000円・税抜）
実質負担額：約90,000円〜（※1）&lt;br /&gt;
内容： 専門家監修による、10〜12時間の超実働型ライブ講義。&lt;br /&gt;
AI実務・業務自動化コース： 現場の定型業務をAIで自律化させ、業務時間を劇的に短縮する仕組みを構築。&lt;br /&gt;
AIエージェント構築・応用コース： 複雑なタスクを自律的に完遂する「AIエージェント」を社内に実装し、特定部門のDXを完遂。&lt;br /&gt;
DX戦略・G検定対策コース： AIを経営戦略に組み込み、変革をリードする次世代マネジメント層に必要な判断力とリテラシーを習得。&lt;br /&gt;
（※1）経費助成率75%に加え、訓練期間中の賃金助成を適用した場合の試算例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社アイコンについて
2009年設立。北海道札幌市を拠点に、ソフトウェア受託開発、システムエンジニアリングサービス（SES）、ITシステム保守運用を展開。高い信頼性とガバナンス体制を背景に、外部専門家との連携による最新テクノロジーの社会実装を支援しています。&lt;br /&gt;
所在地: 北海道札幌市中央区北2条西10丁目2番地7 Wall 4F&lt;br /&gt;
代表者: 代表取締役 瀬川 照生&lt;br /&gt;
公式サイト: &lt;a href=&quot;https://iconfor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconfor.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社アイコン AI事業推進担当：長谷川 TEL：050-1722-0951&lt;br /&gt;
または、 公式サイト内お問い合わせフォームよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
【サービスサイト】&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109069/202604147396/_prw_PI1im_bZWeaKiU.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和７年度尼崎市生涯スポーツ賞表彰式の実施について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107241</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、令和７年度尼崎市生涯スポーツ賞表彰の受賞者10名を決定し、次のとおり表彰式を実施します。 この表彰制度は、永年（20年以上）にわたりスポーツを実践し、現在も活動を継続し続ける満80歳以上の者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、令和７年度尼崎市生涯スポーツ賞表彰の受賞者10名を決定し、次のとおり表彰式を実施します。&lt;br /&gt;
　この表彰制度は、永年（20年以上）にわたりスポーツを実践し、現在も活動を継続し続ける満80歳以上の者で、生涯スポーツのあるべき姿として他の模範となる者に対し、その功績を称えるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　日　時&lt;br /&gt;
　　令和８年４月13日（月）　午前10時00分から10時30分まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　場　所&lt;br /&gt;
　　尼崎市役所　北館２階　特別会議室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　受賞者（敬称略・五十音順）&lt;br /&gt;
　　大賀　文吾　　　　上醉尾　了子　　　河田　智代　　　　柴田　侃一&lt;br /&gt;
　　鈴木　房子　　　　中﨑　純子　　　　中村　善雄　　　　橋本　典&lt;br /&gt;
　　森山　年章　　　　吉見　敏次&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　式次第&lt;br /&gt;
　⑴　開　会&lt;br /&gt;
　⑵　受賞者紹介&lt;br /&gt;
　⑶　表彰状授与　尼崎市長&lt;br /&gt;
　⑷　市長祝辞　　&lt;br /&gt;
　⑸　受賞者謝辞　上醉尾　了子　氏&lt;br /&gt;
　⑹　懇　談&lt;br /&gt;
　⑺　閉　会&lt;br /&gt;
　⑻　記念撮影&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604107241/_prw_PI1im_VgHGr2jl.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>事業戦略、IT、デザイン：一年間の学びの集大成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107229</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>事業戦略、IT、デザイン：一年間の学びの集大成 ～2026 AIIT PBLプロジェクト成果発表会 ダイジェスト動画公開～ 東京都立産業技術大学院大学（Advanced Institute of In...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京都立産業技術大学院大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 事業戦略、IT、デザイン：一年間の学びの集大成  ～2026 AIIT PBLプロジェクト成果発表会 ダイジェスト動画公開～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都立産業技術大学院大学（Advanced Institute of Industrial Technology: AIIT）では、その特長的な学びの課程で、実務体験型の教育手法であるPBL（Project Based Learning）を必須としています。数名の学生がチームとなり、一年間かけてプロジェクトに取り組む中で、実社会で真に役立つコンピテンシー（業務遂行能力）を獲得していきます。&lt;br /&gt;
その学びの集大成となる「2026 AIIT PBLプロジェクト成果発表会」のダイジェスト動画を、AIIT CHANNEL（YouTube）で公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIIT独自のメソッドによりコンピテンシーを獲得した学生によるプロジェクト成果は、複雑な現実社会において新たな価値を提示し、実装可能性を考慮しているため、そのまま社会貢献に直結するものがあります。&lt;br /&gt;
本発表会では、AIを始めとした各種最新技術を駆使しながら、地域、社会からグローバルな課題へのチャレンジや、健康、幸福、教育に及ぶ多角的なテーマが提示されています。事業設計、情報、ものづくりの各分野から、現代社会に新たな価値をもたらす実践的な成果の集大成です。&lt;br&gt;　その様子をコンパクトにまとめた動画をAIIT CHANNEL（YouTube）で公開しました。高度な知識とスキルを学修した学生の発表をぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 AIIT PBLプロジェクト成果発表会ダイジェスト版 AIIT CHANNEL (YouTube）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLelPC1cxfy_EqP1cmgJvidWPqI_5nj66t&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLelPC1cxfy_EqP1cmgJvidWPqI_5nj66t&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
AIIT PBL プロジェクト成果発表会テーマ（ホームページ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/support/pbl_exhibition.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/support/pbl_exhibition.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
AIIT PBL型教育についてはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/education/pbl/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/education/pbl/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIIT CHANNELでは、PBL成果発表会のほか、在学生や修了生インタビュー、教員紹介等様々な動画を公開しています。あわせてご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCKIyPVgJNBEwnDw2LIz42kg/videos&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCKIyPVgJNBEwnDw2LIz42kg/videos&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都立産業技術大学院大学（Advanced Institute of Industrial Technology: AIIT）は、東京都が設置した専門職大学院であり、国内外の産業技術分野において活躍できる高度で専門的な知識・スキルと実務遂行能力を備えた高度専門職業人を養成することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202604107229/_prw_PI1im_T822at3Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>  フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036916</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月6日（月）より写真を使った交通広告を京王新宿駅 中央地下連絡道で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【京王新宿駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;京王新宿駅 中央地下連絡道アドストリート&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月6日(月)〜4月12日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202604036916/_prw_PI2im_9usr1Rko.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>全優石のお墓講座講師が全国で32名誕生。銀行、生保、地域のグループ、団体等の希望に応じて講師を派遣</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276447</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全優石</dc:creator>
        <description>北海道から沖縄まで、全国約200社の石材店で組織される一般社団法人 全国優良石材店の会（事務局：東京都品川区、会長：吉田 岳、略称：全優石）のお墓講師資格取得者が全国で32名に達し、各地で一般の人を対...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月2日&lt;br /&gt;


全国優良石材店の会&lt;br /&gt;

北海道から沖縄まで、全国約200社の石材店で組織される一般社団法人 全国優良石材店の会（事務局：東京都品川区、会長：吉田 岳、略称：全優石）のお墓講師資格取得者が全国で32名に達し、各地で一般の人を対象にした「お墓セミナー」の開催が相次いでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お墓セミナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お墓講師資格とは、消費者にわかりやすくお墓の説明を行う石材店スタッフによる”お墓の語り部”の事です。長年墓石を扱い、お墓に詳しい石材店のプロがさらに一段上を目指しての挑戦となります。これまでは全優石の設立者であり名誉会長でもある吉田　剛氏（86歳）が、約30年間、公民館・ホールなど全国400箇所以上で開催（無料）し、延べ2万人を超える消費者に人気のあったお墓講座。これを永続的に展開するために、全国の石材店スタッフの有志に”語り部”を担っていただこうという目的で設けられたものです。事前にセミナーを受講し、試験を経て、認定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーは昨年11月よりオンデマンドで開始し、今年の試験では12名が新たな資格取得者としして誕生しました。動画によるセミナーでは”お墓博士”として有名な吉田　剛氏やお墓専門家の講義が組まれ、最終的に試験を実施し、合格者が認定されます。お墓の仕事に従事していても、そこまでは知らなかった、見落としていたなどの知識が試されます。正誤問題50問が出題されます。&lt;br /&gt;
出題例&lt;br /&gt;
ご遺骨を自宅に置くことは「墓埋法」違反である（回答×）&lt;br /&gt;
お盆行事は推古天皇の時代から始まったとされる（回答○）&lt;br /&gt;
お彼岸は中国から伝来した行事である（回答×）&lt;br /&gt;
墓地を購入すると所有権を得ることができる（回答×）&lt;br /&gt;
墓地は一般的に譲渡。譲受ができない（回答○）&lt;br /&gt;
五輪塔は奈良時代から建立されている（回答×）&lt;br /&gt;
供養とは供給資養の略である（回答○）&lt;br /&gt;
一昨年から”お墓博士”のノウハウと知識、理念を受け継ごうという有志が、これまでに都合3回のセミナー・試験を受け、全国で32名が見事資格を取得し、お墓講座開催の希望に対応しています。&lt;br /&gt;
お墓講座ではお墓を建てる際の重要なチェックポイント（どんな石がよいか、石の色に吉凶はあるのかなど、後悔しない為のお墓づくり）、お墓に関する法律。最近のお墓作りの傾向など、豊富な実例を交えて分かりやすく客観的に説明します。また、散骨や樹木葬など、お墓が多様化する一方で、｢亡き人との対話｣の場としてのお墓づくりや、「その人らしい想い入れを込めた」個性的お墓づくりが進んでいます。こうした最新のお墓事情を紹介するとともに、国内外の様々な美しいお墓をスライド等で紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年になって埼玉県の金融機関の顧客を対象にしたお墓セミナーを開催した株式会社大塚代表取締役社長で全優石副会長の大塚崇行氏は次のように感想を語ります。&lt;br /&gt;
　「現代のお墓事情～お墓って？墓じまいって？必要なの？～」というテーマでセミナーを行いました。参加者は15名で５０歳代から９０歳代と、今現実にお墓の様々な悩みを抱えている世代の方々にお話を聞いていただく事が出来たのではないかと感じました。&lt;br /&gt;
お墓の意義から、購入の際のチェックポイント。また、現代の少子高齢化や核家族化に伴い生じたお墓の多様化についてのお話。また、お墓の移転や墓じまいついての内容が一番関心高く聞いていただいたと感じました。&lt;br /&gt;
セミナー後には個別に2件の相談をいただきまして、１件は遠方にあるお墓を近くに移したいという方。もう１件は今あるお墓のリフォームを考えている方でした。&lt;br /&gt;
実際にお墓に関しての悩みを抱えているが、すぐに解決しなくても良いことなので、直接石材店に問い合わせるのも面倒だと思っているような方が、石材店とは関係のない銀行のセミナーに気軽に参加したという様な方が多かったと感じました。&lt;br /&gt;
インターネットの普及で、お墓情報も気軽に手に入れることができるようになりましたが、やはりリアルにお墓のプロから話を聞き、疑問点を直接質問、相談できる機会は意味があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全優石ではお墓講師資格取得者の登場に応じ、全国の銀行、生命保険会社、地域のグループ、団体向けに、お墓講師派遣の提案を行っています。開催希望日、参加予定人数などを全優石事務局に気軽に申し出て相談の上、独自の講座を主宰できます。ご希望の場合は以下までご相談ください。&lt;br /&gt;
お問合せ先&lt;br /&gt;
〒141-0021　東京都品川区上大崎2-7-15　全優石事務局&lt;br /&gt;
電話03-5423-4014　　メール　zenyuseki@triton.ocn.ne.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107004/202603276447/_prw_PI1im_VE8tb3AX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第33回技能グランプリ」金メダリストインタビュー掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316648</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:48:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>「第33回技能グランプリ」の金メダリストインタビューを掲載しました！ ↓↓ https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「第33回技能グランプリ」の金メダリストインタビューを掲載しました！&lt;br /&gt;
　&amp;darr;&amp;darr;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332774466/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332774466/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「第20回若年者ものづくり競技大会」金メダリストインタビュー&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332778853&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332778853&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「第63回技能五輪全国大会」金メダリストインタビュー&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332764521&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332764521&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105617/202603316648/_prw_PI1im_WoV5MvBV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第33回技能グランプリ」ダイジェスト映像 公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316646</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:40:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>2026年3月に閉幕した「第33回技能グランプリ」のダイジェスト映像を公開しました！ ↓↓ </description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

2026年3月に閉幕した「第33回技能グランプリ」のダイジェスト映像を公開しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;darr;&amp;darr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/gJ5s2kWDMoc/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「水曜歴史講座」が300回を迎えます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306593</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 概 要 平成７年（1995年）11月14日（水）に「れきはく講座－学芸員と学ぶ」として開始しました尼崎市立 歴史博物館主催の「水曜歴史講座」が、４月８日（水）の講座「尼崎市制施行と110年前の尼崎...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　概　要&lt;br /&gt;
　　平成７年（1995年）11月14日（水）に「れきはく講座－学芸員と学ぶ」として開始しました尼崎市立&lt;br /&gt;
　歴史博物館主催の「水曜歴史講座」が、４月８日（水）の講座「尼崎市制施行と110年前の尼崎」で通算&lt;br /&gt;
　300回となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　水曜歴史講座の経緯&lt;br /&gt;
　　平成７年（1995年）　中央図書館を会場に「れきはく講座－学芸員と学ぶ」を開始&lt;br /&gt;
　　平成14年（2002年） 水曜歴史講座と改称&lt;br /&gt;
　　平成26年（2014年） 文化財収蔵庫講座室に会場を変更&lt;br /&gt;
　　令和元年 (2019年）　 歴史博物館整備工事に伴い「れきはくキャラバン講座」を市内&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; ６生涯学習プラザで開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;令和２年（2020年）　歴史博物館開館に伴い歴史博物館講座室に会場を変更&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年（2026年）　通算300回到達&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ※詳細は添付の「水曜歴史講座300回のあゆみ」をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　４月８日の講座の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;・演題　　尼崎市制施行と110年前の尼崎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;・講師　　歴史博物館学芸員　桃谷和則&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;・会場　　歴史博物館３階講座室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;・定員　　先着80名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;・申込　　事前申込不要、当日直接会場へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;・料金　　無料&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202603306593/_prw_PI1im_D150ES5l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本盲導犬協会「事業所従業員の盲導犬同伴利用に関する意識調査」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266371</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本盲導犬協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人日本盲導犬協会（理事長：金髙雅仁）が、盲導犬使用者（以下、ユーザー）216人を対象に実施したアンケートにおいて、この1年間での｢盲導犬同伴での受け入れ拒否の有無」について聞いたところ､「受...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月30日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益財団法人日本盲導犬協会（理事長：金髙雅仁）が、盲導犬使用者（以下、ユーザー）216人を対象に実施したアンケートにおいて、この1年間での｢盲導犬同伴での受け入れ拒否の有無」について聞いたところ､「受け入れ拒否にあった」と回答したユーザーが94人おり、延べ226件の拒否が発生していることがわかりました｡具体的な発生場所としては、飲食店が最多で、次いで小売店、宿泊施設と続き、毎年多くのユーザーが活動の制限を受けている現状があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした現状を受け、2025年12月に、2度目となる事業所で働く従業員を対象とした『盲導犬および視覚障害に関する意識調査』を実施し、盲導犬や視覚障害者に対するイメージや法律の認知度、サポート意識などを調査しました。その結果、盲導犬同伴での施設利用に対し、｢周りのお客様に迷惑になるのではないか｣という回答が一定数あり、こうした不安がユーザーの受け入れを阻む要因の一つであると考えられます。&lt;br /&gt;
そこで、本リリースでは、調査結果を一部抜粋して報告するとともに、施設を共に利用する市民はどう感じているのか、ユーザーが盲導犬と一緒にどのように施設を利用しているのか、それぞれの立場での声をまとめることで、改めて「盲導犬同伴での施設利用」について考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・調&amp;nbsp; 査&amp;nbsp; 名：盲導犬および視覚障害に関する意識調査&lt;br /&gt;
・期　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 間：2025年12月8日〜12月10日&lt;br /&gt;
・調査対象：下記いずれかの業種に従事する全国の20~69歳の男女1,000人&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 飲食業/宿泊業/医療業/小売業/不動産賃貸業/生活関連サービス･娯楽業/複合サービス･金融業/&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; 交通機関(バス/タクシー/鉄道)&lt;br /&gt;
・地域：47都道府県&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・質問内容：アンケート47項目&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・調査機関：株式会社ネオマーケティング&lt;br /&gt;
※経年変化を調査するため、今後も定期的なアンケートの実施を計画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．事業所で働く従業員の4割がユーザーの受け入れに戸惑い。背景には「他のお客様の反応」を心配する声が…
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の調査では、事業所で働く従業員の盲導犬や視覚障害者に対するイメージや勤め先での受け入れの　意向を問う設問を設け、受け入れを阻む要因を分析しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『あなたのお勤め先で、今後盲導犬ユーザーの利用を受け入れますか（Q33）』という問いに対し、「受け入れる」と回答した人は59.6％でした。一方で「受け入れない」と回答した人は7.2％、「どちらともいえない」と回答した人は33.2％でした（図1）。業種別では、「受け入れる」と回答した人が最も多かったのは「公共交通機関（鉄道）」の70.0％、次いで「公共交通機関（バス）」が65.0％でした（図2）。公共交通機関という特性上、ユーザーや視覚障害者が利用する機会が多く、それに伴い、盲導犬や法律についても　比較的認知・理解されていることが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　次に、『今後盲導犬ユーザーの利用について「受け入れない」「どちらともいえない」と回答した理由（Q35,36）』を聞いたところ、「受け入れない」という回答に対しては、「衛生面が心配」「店舗・施設が狭く、安全確保が難しい」「アレルギーを持つ利用者への対応が難しい」「他の利用者からの苦情・クレームが懸念される」などの理由があげられました。一方、「どちらともいえない」という回答に対しては、「実際に受け入れたことがないためイメージできない」「社内で方針が定まっていない」「他の利用者の反応がわからない」などの理由があげられました（図3,4）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、『勤め先に盲導犬が入ることへのイメージ（Q18）』についても聞いたところ、「受け入れない」と回答した人は「盲導犬が入ることは不衛生だ」「盲導犬が入ると他のお客様に迷惑だ」という回答が最も多く、「どちらともいえない」と回答した人は「盲導犬が入ることは不衛生だ」という回答が最も多く、次いで「盲導犬が入ると邪魔だ」という回答が続きました（図5）。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、『勤め先に盲導犬が入ること対して懸念に感じること（Q20）』を自由記述でも聞いたところ、以下のような声があげられました。&lt;br /&gt;
・「他のお客様が盲導犬を見て、驚いたり、嫌がる態度をするかもしれない」（飲食業）&lt;br /&gt;
・「他のお客様からクレームがないか心配」（宿泊業）&lt;br /&gt;
・「衛生的にほかの動物が入ることは禁止しているのに、盲導犬だけ入っていいものか心配」（医療業）&lt;br /&gt;
・「普段接する機会がないので、どう対応していいかわからない」（複合サービス・金融業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの結果から、事業所で働く従業員の4割がユーザーの受け入れに不安や戸惑いを感じている背景には、犬の衛生面への懸念や、それに伴う、周りの他のお客様の反応や苦情への懸念が影響していることが分かります。では、実際に盲導犬ユーザーの利用は周りの他のお客様にとって迷惑になるのでしょうか。施設を共に利用する市民の声も調査してみました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．市民の7割が盲導犬の受け入れに賛同。市民の声がユーザーの社会参加を後押し。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の事業所で働く従業員への調査とは別に、協会では、2025年8月に一般市民1,200人を対象にアンケート調査を実施し、盲導犬と一緒に施設を利用することへのイメージ把握を行いました。&lt;br /&gt;
※調査結果の詳細については、&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202511209508&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2025年12月配信のリリース&lt;/a&gt;を参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『あなたがよく利用する店舗・施設・交通機関を、盲導犬ユーザーにも利用してほしいと思いますか（Q43）』という問いに対し、「とてもそう思う」「ややそう思う」と回答した人は全体の76.9％にのぼりました（図6）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『あなたがよく利用する店舗・施設・交通機関を盲導犬ユーザーが一緒に利用するとしたら､心配ですか（Q44）』という問いでは、犬の衛生面や行動面など9つの観点で確認したところ、全体の約7割の人が「あまり心配ではない」「全く心配ではない」と回答しました（図7）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、『身体障害者補助犬法に基づき、盲導犬の同伴が認められていることについての是非（Q39）』を　問う質問でも、「とても良いと思う」「やや良いと思う」と回答した人は83.2%に上りました。さらに、法律について『障害者がお店を利用する権利を考えると妥当だと感じる（Q42）』と回答した人は71.0%でした（図8）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの結果から、ユーザーと一緒に施設を利用することに対してネガティブに感じている市民は半数にも満たず、法的な観点からも賛同していることが分かります。また、「自分がよく利用する店舗・施設・交通機関を盲導犬ユーザーにも利用してほしい」という意見は、ユーザーの社会参加を大きく後押しするものと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．どう解決した？～盲導犬ユーザー受け入れ対応事例～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　協会には、毎年多くのユーザーから受け入れ拒否の解決に向けた相談が寄せられます。ユーザー自身の説明では理解が得られなかった場合、協会がユーザーに代わって問題解決に向けて対応する「アドボカシー活動」を行っています。こうした受け入れ拒否を協会ではどのように解決に導いているのか、また、実際にユーザーは盲導犬と一緒にどのように施設を利用しているのか、その一例を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■事例：「盲導犬は入れません」と言われたネットで予約した飲食店（栃木県宇都宮市）
　該当店舗へ事情を尋ねたところ、「店内が狭く盲導犬を待機させる場所がない」、また「他のお客様からの問い合わせがあった際にどう対応したらいいかわからない」という不安から、ユーザーに対して「盲導犬は外に繋ぎ、周りの方の助けを借りる形で入店をしてほしい」と伝えたということだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　協会からは、「盲導犬はユーザーの側で待機するため必ずしも広いスペースが必要なわけではないこと」を説明し、周りのお客様から心配の声があった際には、「ペットではなく盲導犬であり、身体障害者補助犬法という法律のもと受け入れていることを説明してみてほしい」と助言をし、理解を求めた。改めて店舗責任者と相談をすることとなり、数時間後、お店側から連絡があり、「店内奥の席であれば盲導犬の待機スペースも確保できそう」との返答をいただいた。ただし、「トイレなどで席を立つ際には盲導犬を連れてではなく、同伴者と一緒に行ってほしい」と要望があがった。そこで、あくまでも決めるのはユーザーであることを説明しつつ、ユーザーにも「初めての受け入れとなるため、お店側も心配や不安を抱えている」ということを説明すると伝える。最後に、「何かあったら遠慮なく店長を呼んでくださいとユーザーさんへお伝えください」と心強い言葉をいただき、話を終えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その後、ユーザーに受け入れについてご理解いただけたことを報告。お店側から相談のあった「トイレなどで席を立つ際のこと」など、今回が初めての受け入れであるため、多少の不安が残っているというお店側の心情も伝える。すると、ユーザーからは「通路が狭いようだったら、トイレなどで席を立つときには、犬は座席で待たせて知人に連れて行ってもらうようにするよ」とお店側に寄り添ったお言葉をいただいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●盲導犬の待機場所～盲導犬には広いスペースが必要？
　実際、盲導犬はユーザーの足元で静かに待機することができるため、特別に広いスペースを必要とするわけではありません。座席の広さによっては、横ではなく、自分の足とイスの間に犬を入れて待機させるなど、ユーザーが犬に適切に指示を出して待機させています。また、お座敷のような土足禁止の場所に上がる際には、タオルで足を拭いたり、敷物を敷くなどの配慮をしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、事業所で働く従業員の46.4%が、『ユーザーが適切な犬の管理に関する知識や技術を習得していること（Q13）』を「知らない」と回答しました（図9）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●盲導犬とペットの犬～どこを見たら見分けられる？～
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　盲導犬は必ずハーネスという道具を身に着けており、周囲の方々に盲導犬であることが分かるように表示がされています。また、盲導犬使用者証という法律に基づいた書類を携帯しており、盲導犬かどうかを確認するために、こうした表示や書類を確認することは失礼なことではありません。しかし、事業所で働く従業員の60.4%が、『盲導犬が身に着けているハーネスに「盲導犬」と表示されていること（Q14）』を「知らない」と回答しました（図10）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●周りのお客様の反応が心配～どう説明したらいい？～
　例えば、お隣の席になるお客様に対して、「お隣に盲導犬をお連れのお客様をご案内しますね。何かご心配なことがありましたら、スタッフへお声がけください」などと一言お声がけするだけでも、十分な配慮となります。もし「犬が苦手」「アレルギーがある」などの申し出があった場合には、ユーザーへ事情を説明した上で、離れた席へご案内する、動線を分けるなどの工夫をすることで、お互いが安心して利用することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～まとめ～
　今回の調査や事例を通じて、事業所で働く従業員が盲導犬ユーザーを受け入れる際に感じる不安や戸惑い、そして盲導犬に対する誤解が浮き彫りになりました。一方で、多くの市民が盲導犬の受け入れに賛同しているというデータは、受け入れる側の事業所従業員にとっても、盲導犬ユーザーにとっても大きな後押しとなります。&lt;br /&gt;
　盲導犬ユーザーも、周りの他の利用者も、どちらも一人のお客様です。こうした正しい知識や対応方法を広く社会に発信することで、受け入れる側も受け入れられる側も、そして共に利用する側も「お互いが安心して」利用できる環境づくりの参考となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本盲導犬協会では、受け入れ理解促進のための取り組みを拡充するため、「盲導犬ユーザー受け入れ・接客セミナー」をオンデマンド配信しています。セミナー動画は、協会YouTubeチャンネルにて限定配信しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Df1wpcar92Y?si=pV4fi_Z9Vcfeqw8m&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;●盲導犬ユーザー受け入れ・接客セミナー（基礎編）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
内容：盲導犬・視覚障害について、身体障害者補助犬法と盲導犬ユーザーの受け入れについて&lt;br /&gt;
●盲導犬ユーザー受け入れ・接客セミナー（応用編）&lt;br /&gt;
内容：障害者差別解消法について、盲導犬ユーザー・視覚障害者への接客・誘導の具体例の紹介&lt;br /&gt;
※応用編は業種別（商業施設・小売店、医療機関、宿泊施設、タクシー）に動画があります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.moudouken.net/news/article/241128/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;視聴をご希望の方はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、将来的に受け入れ拒否をゼロにしていくためには、未来を担う子供たちへの教育も重要と考えています。そのため、2023年から盲導犬子ども向け動画サイト『にちもうジュニア』をオープンし、子供たちがいつでもどこでも気軽に学べる環境を整えました。この『にちもうジュニア』では、盲導犬についての動画に加え、盲導犬の一生・視覚障害・訓練士の仕事・ボランティアについてなど、誰でもわかりやすい動画を配信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.moudouken.net/nichimou-jr/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;●盲導犬子ども向け動画サイト『にちもうジュニア』&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>産業能率大学総合研究所の通信研修、生成ＡＩ・ＤＸ関連コースを拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165694</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下本学）が提供する通信研修では、2026年、生成ＡＩ・ＤＸ関連コースを拡充し、新たに６コースを展開します。 生成ＡＩ活用やＤＸ推進、情報セキュリティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;学校法人産業能率大学 総合研究所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;学校法人産業能率大学 総合研究所（東京都世田谷区、以下本学）が提供する通信研修では、2026年、生成ＡＩ・ＤＸ関連コースを拡充し、新たに６コースを展開します。&lt;br /&gt;
生成ＡＩ活用やＤＸ推進、情報セキュリティといったテーマに加え、Ｇ検定（ジェネラリスト検定）、データサイエンティスト検定ＴＭ、生成ＡＩパスポートの学習を支援するコースを取りそろえ、ビジネスパーソンのデジタルリテラシー習得を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生成ＡＩ・ＤＸ時代に対応した学びを拡充
生成ＡＩの普及やＤＸの進展により、デジタル技術を理解し、業務に活用する力は、幅広いビジネスパーソンに求められるものとなっています。企業においても、ＤＸを一部の専門部署だけで進めるのではなく、現場を含めて推進していくことが重要になっています。&lt;br /&gt;
一方で、現場では「何から学べばよいかわからない」「基礎理解にとどまり実務活用につながりにくい」といった課題も少なくありません。生成ＡＩ活用、ＤＸ推進、情報セキュリティ、ＡＩ・データ活用に関する資格学習など、学ぶべきテーマが広がる中で、目的やレベルに応じて学べる環境づくりが重要になっています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、本学の通信研修では、生成ＡＩ・ＤＸ関連の学びを拡充し、新たに６コースを展開します。基礎リテラシーの習得から実務活用、資格試験学習までを支えるラインアップにより、企業における人材育成と個人の自己啓発を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AI・DX関連の新コース概要
基礎リテラシー・実務活用を学ぶコース
①技ありシリーズ ～はじめてでも大丈夫！ すぐに役立つ～ Chat ＧＰＴ＆生成ＡＩ 超入門&lt;br /&gt;
生成ＡＩをなかなか使いこなせていない人でも、基礎から無理なく学べる入門コースです。ChatＧＰＴをはじめとする生成ＡＩについて、基本的な仕組みやできることを理解しながら、メール文面の作成、シミュレーション、Office連携など、具体的な活用方法を段階的に学びます。さらに、生成ＡＩをより効果的に使うためのプロンプティングやプロンプトエンジニアリングの基礎も扱っており、生成ＡＩを仕事に活かすための実践的な入口となる内容です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼コースの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6L0-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6L0-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②ＤＸで始める！ 仕事を進化させる方法 ～デジタルの力で業務を効率化し、成果を最大化する&lt;br /&gt;
ＤＸの必要性は広く認識されている一方で、企業の現場では「どのように進めるか」が依然として課題となっています。このコースでは、「ビジョンの明確化」「短いサイクルでの仮説検証」「自分ごと化・チームごと化」という３つの軸をもとに、業務改革を進めるための実践的なアプローチを学びます。ＤＸ推進の基本を踏まえ、現場での実践につながる学びを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼コースの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6K0-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6K0-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③～デジタル時代の必須リテラシー～ ゼロから学ぶ情報セキュリティ&lt;br /&gt;
業務メールを装ったメールへの対応、不正ログイン、ＵＳＢメモリ紛失など、誰にでも起こりうる身近な事例をもとに、情報セキュリティリテラシーの基本を学ぶコースです。セキュリティ事故が発生した場合のリスクや影響、対策への理解を深めるとともに、事故を未然に防ぐための基本的な考え方や実践的な対策を身につけることを目指します。やさしい解説と豊富な図解により、初学者でも取り組みやすく、デジタル時代に必要な基礎知識を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼コースの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6J0-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6J0-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資格試験の学習を支援するコース
①速習！ 生成ＡＩパスポート&lt;br /&gt;
生成ＡＩ活用に関する基礎知識とあわせて、リスク管理や情報リテラシーについても学ぶ資格対応コースです。生成ＡＩパスポート試験の合格を目指しながら、ＡＩの基本概念、生成ＡＩの仕組みや動向、プロンプティングの基礎、プライバシーや個人情報保護に関する観点まで、実務で求められる基礎知識を効率よく習得できます。公式テキストとＷｅｂ模擬問題を活用し、生成ＡＩを安全かつ適切に活用するための基礎を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼コースの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6I0-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6I0-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②～ＡＩ活用の必須資格！～Ｇ検定（ジェネラリスト検定）受験&lt;br /&gt;
ＡＩやディープラーニングの基礎知識から最新動向、関連法規・倫理までを体系的に学び、Ｇ検定合格を目指すコースです。人工知能、機械学習、ディープラーニングの基礎概念と応用技術に加え、ＡＩプロジェクトに必要な知識や社会実装に伴う法律・倫理も扱っており、ビジネスパーソンとして押さえておきたい内容を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼コースの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6O0-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6O0-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③～データ活用の必須資格！～データサイエンティスト検定TM（リテラシーレベル）受験&lt;br /&gt;
データ活用に関する基礎知識を学び、データサイエンティスト検定ＴＭ（リテラシーレベル）の学習・受験を支援するコースです。データサイエンス力、データエンジニアリング力、ビジネス力といった要素を体系的に学びながら、データ活用の基本的な考え方や知識の習得を目指します。デジタル変革時代において、データを読み解き、業務や課題解決に生かすための基礎を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼コースの詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6P0-01.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/distance-learning/course/C6P0-01.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Di-Liteが示す３領域を踏まえた学習機会を提供
デジタルリテラシー協議会が定義するDi-Liteは、すべてのビジネスパーソンに共通して求められるデジタルリテラシーの範囲を示す考え方です。現在、「ＩＴソフトウェア領域」「数理・データサイエンス領域」「ＡＩ・ディープラーニング領域」の３領域で構成されており、学習範囲の参考として「ＩＴパスポート試験」「データサイエンティスト検定ＴＭ」「Ｇ検定」のシラバスが推奨されています。&lt;br /&gt;
本学の通信研修では、既存の「速習！ＩＴパスポート」「ＩＴパスポート試験対策」に加え、今回新たに「Ｇ検定（ジェネラリスト検定）受験」「データサイエンティスト検定ＴＭ（リテラシーレベル）受験」を展開することで、これら３領域を踏まえた学習機会を提供しています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　【出典】Di-Lite啓発プロジェクト【公式】（デジタルリテラシー協議会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業能率大学総合研究所の「通信研修」とは
本学の通信研修は、企業・団体における人材育成や、個人の自己啓発を支える学習機会として展開しています。1942年の財団法人日本能率学校設立以来、通信研修のパイオニアとして企業・団体のお客様への人材育成支援サービスの提供、および個人のお客様への自己啓発学習支援サービスの提供を通じて、様々なノウハウを蓄積してまいりました。&lt;br /&gt;
本学の通信研修では、400コース以上のラインアップを備え、テキスト学習とリポート学習を組み合わせながら、理解を深められるよう構成しています。そのうち、約300コースがeText（電子書籍）にも対応しており、スマートフォンなどを活用した学習も可能です。また、一部のコースでは、動画教材やネットチューター、講師添削なども取り入れ、学習内容や目的に応じた学びを支援しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業能率大学について
学校法人産業能率大学は、学生教育事業と社会人教育事業を併せ持った大学で、1925年の創設以来、「マネジメント教育を通じた人材の育成」に努めています。&lt;br /&gt;
総合研究所は、そのうちの社会人教育事業を担い、通信研修、ｅラーニング、集合研修、公開セミナー、コンサルティング業務等のサービスを日本全国の約6,400事業所に提供しています。&lt;br /&gt;
総合研究所 TOP：&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hj.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>亀の井ホテル 紀伊田辺 南紀の魅力を滞在中に楽しむ9つのアクティビティを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276468</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>亀の井ホテル 紀伊田辺（所在地：和歌山県田辺市、支配人：戸塚計之、以下当ホテル）は、南紀の自然・文化・食を滞在中に楽しめる9つのアクティビティを開始しました。南紀の自然美と田辺湾を一望する全室オーシャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　亀の井ホテル 紀伊田辺（所在地：和歌山県田辺市、支配人：戸塚計之、以下当ホテル）は、南紀の自然・文化・食を滞在中に楽しめる9つのアクティビティを開始しました。南紀の自然美と田辺湾を一望する全室オーシャンビューの温泉リゾートを拠点に、海や山の自然、梅や発酵などの食文化、歴史ある街並みを巡ることで、地域の魅力を立体的に味わう新しい旅のスタイルを提案します。ご家族やご友人との旅行など、滞在を通して、紀伊田辺ならではの多彩な過ごし方をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■南紀の自然・文化・食を巡る9つの地域体験アクティビティ&lt;br /&gt; 
シーカヤックによる海上散策をはじめ、梅酒づくりや梅ジュース作りなど紀州ならではの食文化体験、ワイナリーや醤油蔵での発酵文化の見学、地域ガイドと歩く歴史散策など、多彩なプログラムを取り揃えました。さらに、旧校舎を活用した体験施設や備長炭の工芸体験、寺院での写経・座禅など、自然・歴史・文化を横断的に楽しめる内容となっています。当ホテルを拠点に地域へ足を延ばすことで、滞在そのものが“周遊型の体験”となる南紀ならではの旅をご提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アクティビティメニュー概要】&lt;br /&gt; 
紹介ウェブページ：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kiitanabe/activity/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kiitanabe/activity/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【1】シーカヤック体験&lt;br /&gt; 
波穏やかな田辺湾で楽しめるシーカヤック体験では、港湾内の海上をゆったりと進みながら南紀の海景色を満喫できます。ガイド同行のため初心者でも安心して参加でき、経験者まで幅広く楽しめる体験型ツアーです。短時間で気軽に楽しめる体験コースから、田辺湾のパワースポットとされる神島を巡る半日コース、白浜の畠島などを巡るワンデイコースまで多様なプログラムを用意。ホテル滞在だけでは味わえない、“海から地域を感じるアクティビティ”として南紀の自然を間近に体感できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コース・内容：&lt;br /&gt; 
●体験コース（2時間）&lt;br /&gt; 
時間：午前の部 9時開始11時終了／午後の部 13時開始～15時終了&lt;br /&gt; 
料金：1名 5,000円～（税込）&lt;br /&gt; 
●ハーフデイコース（半日）&lt;br /&gt; 
時間：午前の部 9時開始12時終了／午後の部 13時開始～16時終了&lt;br /&gt; 
料金：1名 8,000円～（税込）&lt;br /&gt; 
●ワンデイコース（1日）&lt;br /&gt; 
時間：9時開始～15時終了&lt;br /&gt; 
料金：1名 13,000円～（税込）&lt;br /&gt; 
予約ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.asoview.com/channel/activities/ja/kamenoi-hotels-kiitanabe/offices/5093/courses?language_type=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.asoview.com/channel/activities/ja/kamenoi-hotels-kiitanabe/offices/5093/courses?language_type=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
お問い合わせ：EARTH MATE&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://earthmate.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://earthmate.jp/&lt;/a&gt;　TEL：090-3990-6226（大島）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2】「梅酒おたのしみ処 うめ子」で梅酒飲み比べと梅酒づくり体験&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;梅の産地として知られる田辺市で、100種類以上の梅酒を飲み比べできる体験です。さまざまな梅を使用した梅酒の味や香り、色の違いを楽しみながら、自分好みの一杯を見つけることができます。また梅酒づくり体験では、梅・砂糖・お酒を自由に組み合わせて自分だけの梅酒を作ることが可能。地域の特産である梅文化に触れながら学べる体験として、観光と地域文化をつなぐ機会を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催時間：13時～19時　※定休日：月・火曜日&lt;br /&gt; 
体験所要時間：60分～90分&lt;br /&gt; 
料金：1名 1,980円（税込）&lt;br /&gt; 
場所：梅酒おたのしみ処 うめ子 和歌山県田辺市湊14-6　ホテルより車で約15分&lt;br /&gt; 
催行人数：1名より&lt;br /&gt; 
予約方法：当日参加可能&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：梅酒おたのしみ処 うめ子&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.tb-kumano.jp/umeshu-tourism/umeko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tb-kumano.jp/umeshu-tourism/umeko/&lt;/a&gt; TEL：0739-22-2180&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【3】梅ジュース作り体験&lt;br /&gt; 
田辺市秋津川産の梅を使用し、クエン酸たっぷりの梅ジュースを作る体験です。冷凍梅を使用することで失敗しにくく、初めての方でも気軽に参加できるのが特長です。完成した梅ジュースは約500mlの容器に入れて持ち帰ることができ、作ってから7日～10日ほどで飲み頃になります。地域の農産物を使った体験を通じて、紀州の梅文化や食の魅力に触れていただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開始時間：10時～／11時～／13時～／14時～　&lt;br /&gt; 
※定休日：水曜日（祝日の場合翌日に振替）&lt;br /&gt; 
体験所要時間：約30分&lt;br /&gt; 
料金：1名 1,210円（税込）&lt;br /&gt; 
場所：紀州備長炭記念公園 和歌山県田辺市秋津川1491-1　ホテルより車で約20分&lt;br /&gt; 
催行人数：2名より&lt;br /&gt; 
予約ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.asoview.com/channel/activities/ja/kamenoi-hotels-kiitanabe/offices/5093/courses?language_type=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.asoview.com/channel/activities/ja/kamenoi-hotels-kiitanabe/offices/5093/courses?language_type=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
お問い合わせ：紀州備長炭記念公園　TEL：0739-36-0226&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【4】旧校舎の「秋津野ガルテン」でみかんを使ったお菓子作り体験&lt;br /&gt; 
廃校になった小学校をリノベーションした施設で、みかんを使ったお菓子作り体験が楽しめます。旧木造校舎の雰囲気の中で、地域のみかん文化や農業の歴史に触れながら体験できるのが魅力です。地域資源を活かしたグリーンツーリズムの拠点として、都市と地域の交流を生み出している施設で、資料館や体験工房、農家レストランも併設されており、地域の暮らしや食文化を総合的に感じられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催時間：9時～16時　※バレンシア畑定休日：火曜日&lt;br /&gt; 
体験所要時間：60分～90分（内容により異なります。）&lt;br /&gt; 
料金：1）スイーツづくり体験　2）生しぼりジュース体験&lt;br /&gt; 
各1名 1,100円～1,750円（税込）&lt;br /&gt; 
場所：秋津野ガルテン&lt;br /&gt; 
和歌山県田辺市上秋津4558-8 ホテルより車で約10分&lt;br /&gt; 
催行人数：2名より&lt;br /&gt; 
予約方法：ご希望日の5日前までにお申し込みください。&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：秋津野ガルテン内 スイーツ体験工房「バレンシア畑」&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://valencia.agarten.jp/taikenorder.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://valencia.agarten.jp/taikenorder.html&lt;/a&gt; TEL：0739-35-1187&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【5】地元ボランティアガイドと歩く、街なか歴史散策&lt;br /&gt; 
熊野古道の玄関口として知られる紀伊田辺の街を、地元ボランティアガイドとともに巡る歴史散策です。紀伊田辺駅周辺から神社や商店街、歴史的な史跡を歩きながら、ガイドブックには載っていない地域ならではの逸話や歴史を聞くことができます。地元ガイドの語りを通して、地域の歴史や文化への理解を深めることができるプログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催時間：9時～17時　体験所要時間：60分&lt;br /&gt; 
料金：1時間4名まで無料&lt;br /&gt; 
5名以上グループ1組 1,000円（税込）&lt;br /&gt; 
集合場所：田辺市観光センター&lt;br /&gt; 
和歌山県田辺市湊1-20　ホテルより車で約15分&lt;br /&gt; 
催行人数：1名より&lt;br /&gt; 
予約方法：ご希望日の7日前までにお申し込みください。&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：田辺観光ボランティアガイドの会&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.tanabe-kanko.jp/course/guide/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tanabe-kanko.jp/course/guide/&lt;/a&gt; TEL：0739-25-4919（9:00～17:00）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【6】龍尾山 救馬渓観音(すくまだにかんのん)で写経と座禅体験&lt;br /&gt; 
約1300年の歴史を持つ開運・厄除けの霊場として知られる救馬渓観音で、写経や座禅を体験できます。自然に囲まれた静かな境内で心を落ち着けながら写経を行い、住職の話を聞きながら座禅を体験することが可能。地域に根付く信仰や精神文化に触れる、心身を整える時間を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催時間：7時～17時　体験所要時間：約60分&lt;br /&gt; 
料金：1）写経 1名 2,000円（税込）&lt;br /&gt; 
2）座禅（住職のお話含む）1名 1,000円（税込）&lt;br /&gt; 
場所：瀧尾山 救馬渓観音&lt;br /&gt; 
和歌山県西牟婁郡上富田町生馬313　ホテルより車で約15分&lt;br /&gt; 
催行人数：1名より&lt;br /&gt; 
予約方法：ご希望日の7日前までにお申し込みください。※空きがあれば数日前でも予約可能&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：瀧尾山 救馬渓観音&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.sukuma.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sukuma.jp/&lt;/a&gt; TEL：0739-47-1140&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【7】紀州備長炭記念公園で備長炭風鈴づくり体験&lt;br /&gt; 
紀州備長炭を使ってオリジナルの風鈴を作る体験です。備長炭は硬度と密度が高く、叩くと透明感のある澄んだ音色を生み出す特徴があります。炭の特性や文化を学びながら制作することで、伝統産業への理解を深めることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催時間：9時～17時　※定休日：水曜日　体験所要時間：約60分&lt;br /&gt; 
料金：1名 3,300円（税込）&lt;br /&gt; 
場所：紀州備長炭記念公園&lt;br /&gt; 
和歌山県日高郡みなべ町清川1491-1　ホテルより車で約20分&lt;br /&gt; 
催行人数：2名より&lt;br /&gt; 
予約方法：ご希望日の14日前までにお申し込みください。&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：紀州備長炭記念公園&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.binchotan.jp/experience/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.binchotan.jp/experience/&lt;/a&gt; TEL：0739-36-0226&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【8】「湯浅ワイナリー」で試飲体験とマイラベル作り&lt;br /&gt; 
発酵文化が根付く湯浅の地に誕生したワイナリーで、ワインの試飲やオリジナル体験を楽しめます。試飲室では和歌山県産のぶどうを使用したワインや、和歌山の果実を使ったお酒などの飲み比べが可能。オリジナルのマイラベルやグッズ制作を通じて、発酵文化をより身近に体験できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催時間：9時～17時　※定休日：土・日曜日・祝日　体験所要時間：30分～60分&lt;br /&gt; 
料金：1）ワイナリー見学　無料&lt;br /&gt; 
2）試飲 1名 300円～1,600円（税込）&lt;br /&gt; 
3）体験 1名 220円～1,100円（税込）&lt;br /&gt; 
場所：和歌山湯浅ワイナリー&lt;br /&gt; 
和歌山県有田郡湯浅町栖原332　ホテルより車で約40分&lt;br /&gt; 
催行人数：1名より&lt;br /&gt; 
予約方法：ワイナリー見学・試飲は、ご希望日の3日までに、体験はご希望日の7日までにお申し込みください。&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：和歌山湯浅ワイナリー&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://yuasa-winery.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yuasa-winery.jp/ &lt;/a&gt;TEL：0737-63-0061&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【9】日本醤油発祥「湯浅醤油」の蔵見学と醤油づくり体験&lt;br /&gt; 
日本醤油発祥の地として知られる湯浅の醤油蔵で、伝統の醸造文化に触れる体験です。蔵見学では100年以上使用されている木樽を間近に見ることができ、もろみが入った杉樽に触れる体験や、かい入れと呼ばれる作業の実演を体験できます。自分だけの醤油を仕込む体験を通じて、歴史ある食文化の魅力を実感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催時間：9時～17時　体験所要時間：60分&lt;br /&gt; 
料金：「わくわく体験」（かい入れ体験とペットボトル醤油づくり体験）&lt;br /&gt; 
1名 1,800円（税込）&lt;br /&gt; 
場所：湯浅醤油&lt;br /&gt; 
和歌山県有田郡湯浅町湯浅1464　ホテルより車で約40分&lt;br /&gt; 
催行人数：1名より&lt;br /&gt; 
予約方法：ご希望日の3日前までにお電話でお申し込みください。&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：湯浅醤油&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.yuasasyouyu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yuasasyouyu.co.jp/&lt;/a&gt; TEL：0737-62-2100&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ご予約の際に、「亀の井ホテル紀伊田辺からの紹介です。」とお伝えください。&lt;br /&gt; 
※各体験は現地集合です。送迎はございませんのでご了承ください。&lt;br /&gt; 
※画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【亀の井ホテル 紀伊田辺】　&lt;br /&gt; 
南紀の自然美と田辺湾を一望する全室オーシャンビューの温泉リゾートホテル。豊かな自然と温暖な気候に育まれた紀州の海の幸を使った旬の料理を味わい、旅の語らいを彩るひとときをお過ごしいただけます。美しい海岸線と太平洋を望む展望風呂からは、元島に沈む雄大な夕日が広がり、天然温泉「天神温泉 田辺元湯」の湯とともに、青い大海原や茜色の空、満天の星が織りなす南紀の絶景をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■宿泊者限定ラウンジ「あがらラウンジ」を新設（2026年3月1日より）&lt;br /&gt; 
和歌山の梅酒や生ビール、ワインなどを飲み放題で楽しめるほか、おつまみやスナックも提供しています。ソフトドリンクも充実しており、幅広いお客様にご利用いただけます。なお、「あがら」は和歌山の方言で「私たち」「自分たち」を意味し、訪れる一人ひとりが思い思いにくつろぎ、語らいの時間を楽しめる空間です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オープングリルが新登場、海鮮焼を新たに提供（2026年3月15日より）&lt;br /&gt; 
夕食では、アワビやサザエ、有頭海老、帆立、蛤などの新鮮な魚介を、レストラン内のオープングリルで香ばしく焼き上げて提供します。朝食でもグリルを活用し、「龍神しいたけ」など和歌山の食材を美味しく仕上げます。焼き上がる音や立ち上る香りとともに、五感で味わう食体験が、旅のひとときをより印象深いものにします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kiitanabe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kiitanabe/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
住所：〒646-8501　和歌山県田辺市目良24-1　&lt;br /&gt; 
TEL：0739-24-2900&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：10時　&lt;br /&gt; 
客室数：52室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【亀の井ホテル】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
亀の井ホテルは、当社が2022年4月より運営を開始した「かんぽの宿」30施設と、同月運営を開始した「亀の井ホテル 奥日光湯元」、2015年より運営の「別府亀の井ホテル」改め「亀の井ホテル 別府」を加えた合計32施設で同年7月に誕生したホテルブランドです。2023年10月にリブランドした4ホテルに加え、2024年4月「亀の井ホテル 那智勝浦」、「亀の井ホテル 筑波山」が加わり、「亀の井ホテル」は39施設に拡大。2024年12月25日、40棟目となる「亀の井ホテル 阿蘇 パークリゾート」が誕生。2025年12月25日には「亀の井ホテル 草津リゾート」の誕生で亀の井ホテルは41棟に拡大。&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【アイコニア・ホスピタリティ】 &lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,455室（レジデンス38室を除く、2026年3月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,008名（2026年3月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202603276468/_prw_PI1im_9BrAdWc6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「堺市博物館 再始動ーサンクス・イベントー」を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165710</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>長期休館を経て、ついに堺市博物館が再オープン！長らくのご理解とご協力に感謝しまして、開館特別イベントを開催します。誰でも楽しめる体験プログラムから、学芸員による解説まで盛りだくさん。再始動した博物館へ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長期休館を経て、ついに堺市博物館が再オープン！長らくのご理解とご協力に感謝しまして、開館特別イベントを開催します。誰でも楽しめる体験プログラムから、学芸員による解説まで盛りだくさん。再始動した博物館へ、ぜひお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堺市博物館&lt;br /&gt;
日時：令和8年4月1日（水）～4月5日（日）
開館時間：午前9時30分～午後5時15分（入館は午後4時30分まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所
 堺市博物館・堺市茶室「伸庵」（堺市堺区百舌鳥夕雲町2丁　大仙公園内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新規展示
○明治５年仁徳天皇陵古墳前方部埋葬施設出土資料レプリカ　＜要観覧料＞&lt;br /&gt;
内容：令和7年度に堺市博物館で初公開した「金銅装刀子」、「甲冑金具」及び「包紙」のレプリカを、所蔵者である國學院大學博物館の協力を得て製作し、展示。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館展示場古代コーナー&lt;br /&gt;
日時：４月１日～　サンクス・イベント終了後も継続して展示&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
○常設展近世コーナー　＜要観覧料＞&lt;br /&gt;
内容：常設展近世コーナーの展示を刷新。 近世における堺の歴史を都市と農村の両側面から紹介します。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館展示場近世コーナー&lt;br /&gt;
日時：4月1日～　サンクス・イベント終了後も継続して展示&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント一覧 ＜予約不要・参加無料＞&amp;nbsp;
○ふとん太鼓新作映像の見どころトーク&lt;br /&gt;
内容：博物館の再開館にあたり、ふとん太鼓に関する新作映像を制作しました。映像の見どころについて、ハニワ部長やハニワこうてい（八尾市立しおんじやま古墳学習館）とトークします。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館休憩コーナー&lt;br /&gt;
日時：4月1日～3日　午前10時～10時15分、午後1時～1時15分&lt;br /&gt;
※4月1日・3日「ハニワ部長」、 2日「ハニワこうてい」が出演します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○百舌鳥古墳群シアター新作映像の見どころトーク&lt;br /&gt;
内容：百舌鳥古墳群シアターに新作映像「堺・時空遊覧」が登場します。映像の見どころについて、ハニワ部長やハニワこうていとトークします。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館休憩コーナー&lt;br /&gt;
日時：4月1日～3日　午前10時15分～30分、午後1時15分～30分&lt;br /&gt;
※4月1日・3日「ハニワ部長」、 2日「ハニワこうてい」が出演します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○近世コーナー展示解説　＜要観覧料＞&lt;br /&gt;
内容：展示を刷新した常設展近世コーナーの展示解説を担当学芸員が行います。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館展示場&lt;br /&gt;
日時：4月1日～5日　午前11時30分～正午&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○企画展「&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/exhibition/kikaku_tokubetsu/showakioku.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;昭和の記憶&lt;/a&gt;」の展示解説　＜要観覧料＞&lt;br /&gt;
内容： 4月1日～6月14日開催の企画展「昭和の記憶」の展示解説を担当学芸員が行います。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館展示場&lt;br /&gt;
日時：4月1日～5日　午後2時～2時30分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【体験イベント】&lt;br /&gt;
○古墳映像VRゴーグル体験（空飛ぶクルマで巡る！世界遺産「百舌鳥・古市古墳群」VR遊覧ツアー）&lt;br /&gt;
内容：世界遺産「百舌鳥・古市古墳群」上空の遊覧飛行が楽しめるVR体験。CGで再現した古墳時代築造当時の様子も見ることができます。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館ホール&lt;br /&gt;
日時：4月4日・5日　午前10時～正午、午後1時～3時30分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○ハニワ部長たちとわくわく撮影会&lt;br /&gt;
内容：ハニワ部長・ハニワこうてい・ザビエコくんとの撮影会を開催します。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館　館内外&lt;br /&gt;
日時：4月1日～5日　①午前9時30分～10時、②午前10時30分～11時、③午後1時30分～2時&lt;br /&gt;
※登場キャラクターは日替わり。4月1日・3日ハニワ部長、2日ハニワこうてい（②③のみ）、4日・5日ザビエコくんが登場します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
○缶バッジやしおりを作ろう！ワークショップ&lt;br /&gt;
内容：缶バッジやしおり、キーホルダーを作るワークショップを開催します。&lt;br /&gt;
場所：堺市博物館ホール&lt;br /&gt;
日時：4月1日～5日　午前10時～正午、午後1時～3時&lt;br /&gt;
※内容は日替わり。4月1日・2日プラパンでキーホルダー、3日ラミネートでしおり、4日・5日缶バッジ。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
○堺市茶室「伸庵」　呈茶利用でプレゼント&lt;br /&gt;
内容：呈茶利用に際して博物館の観覧券を提示いただくとオリジナル・クリアファイルを進呈します。（呈茶利用は有料、博物館観覧券の提示が必要）&lt;br /&gt;
場所：堺市茶室「伸庵」&lt;br /&gt;
日時：4月1日～5日　午前10時～午後4時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇その他&lt;br /&gt;
イベントの詳細は、以下の堺市博物館ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/play/event/opening_events.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.sakai.lg.jp/kanko/hakubutsukan/play/event/opening_events.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サンクス・イベントHP&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会　『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』受賞作品決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256292</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。そ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。その取り組みのひとつである「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』」の受賞作品が決定しました。&lt;br /&gt;
　「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」は、漢検協会が2013年から実施しているもので、普段言えない素直な気持ちを込めた「漢字一字とメッセージ」を募集し表彰するコンテストです。このコンテストの特別版として、2025年9月30日から2026年1月16日の期間で、FIFAワールドカップ2026に臨むSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）への想いを込めた「漢字一字と応援メッセージ」を募集しました。&lt;br /&gt;
　その結果、1,760作品の応募が集まり、その中から「最高の景色を」大賞、宮本恒靖会長賞、森保一監督賞、全力蹴球プロジェクト優秀賞の４つの賞で合計13名が受賞しました。&lt;br /&gt;
受賞作品の詳細は、コンテストサイト(URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;)をご覧ください。&lt;br /&gt;
表彰セレモニーの様子（2026年3月26日）&lt;br /&gt;
審査員&lt;br /&gt;
日本サッカー協会会長　　　　 宮本　恒靖サッカー日本代表監督　　　　 森保　一日本漢字能力検定協会理事長 　山崎　信夫&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」受賞作品
森保一監督より、選考に際してのコメント&lt;br /&gt;
はじめに、1760通もの「贈りたい漢字」をSAMURAI BLUEへ届けてくださり、誠にありがとうございます。審査員として選考に携わらせていただきましたが、どれも素晴らしい作品ばかりで、選ぶのが非常に大変でした。日頃から「選ぶこと」も仕事の一部ではありますが、今回も悩みに悩んで、選ばせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最高の景色を」大賞
「音」　井澤　有咲（いざわ　ありさ）さん（沖縄県・7歳・沖縄アミークスインターナショナル小学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
ボールを蹴る音やサポーターの叫ぶ音を聞きながら、自分自身も歌いながらサッカーを楽しんでくださっている作者の様子が思い浮かびました。いつも応援してくれているんだな、ということも伝わってきて、最後の「最高の景色で素敵な音を聞いてください」というメッセージがとりわけ嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮本恒靖会長賞
「栞」　松平　理津子（まつだいら　りつこ）さん（東京都・15歳・文京区立茗台中学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
「栞」という一字には、過去を振り返り、今いる位置を確かめながら、次の一歩へと進んでいく意味が込められていると感じました。日本サッカーもこれまでの歩みの積み重ねの上に成り立ち、その歴史を未来へとつないでいく存在です。今回のワールドカップが、後に振り返ったときに新たな節目として記憶される大会になるよう、この作品に込められた想いに強く共感し、選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本サッカー協会　会長&lt;br /&gt;
宮本　恒靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督賞
「一」　佐野　玲奈（さの　れいな）さん（神奈川県・7歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
もともとはサッカーをプレーしたことがなかった方がサッカーに触れてくれて、サッカーの楽しみを知ってもらえたということに、サッカーの普及に携わる一人として喜びを感じました。&lt;br /&gt;
サッカーを通して「勇気を持ってチャレンジすること」の素晴らしさを伝えていきたいと考えている我々にとって、まさにその勇気を振り絞って一歩踏み出された様子が伝わってきたこともとても嬉しく、その姿にまた私も勇気をもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全力蹴球プロジェクト優秀賞
「声」　秋田　望佑（あきた　みゆう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都･11歳･文京区立駒本小学校&lt;br /&gt;
「笑」　大川　凱生（おおかわ　かいせい）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「輝」　片山　希世美（かたやま　きよみ）　さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 奈良県・48歳&lt;br /&gt;
「添」　喜久　野乃華（きく　ののか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;鹿児島県・23歳&lt;br /&gt;
「響」　小原　海衣夏（こばる　みいな）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 鹿児島県・16歳･鹿児島情報高等学校&lt;br /&gt;
「繋」　中野　桐華（なかの　きりか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都・43歳&lt;br /&gt;
「努」　平山　蒼（ひらやま　そう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「星」　本田　幸恵（ほんだ　さちえ）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・37歳&lt;br /&gt;
「時」　宮崎　文祥（みやざき　ぶんしょう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;大阪府・52歳&lt;br /&gt;
「心」　山本　空輝（やまもと　そら）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・16歳・聖和学園高等学校 三神峯キャンパス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本コンテストに応募されたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字の集計結果では、「勝」が1位となりました。トップ5にランクインした漢字を紹介します。&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字「トップ５」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
総評&lt;br /&gt;
　今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」にご応募いただいた全国の皆さまに、心より御礼申し上げます。本コンテストには、全国から1,760通の応募がありました。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈る漢字として、364種類の漢字が寄せられました。それらの漢字と応援メッセージには、これまでのワールドカップでの戦いを通じて得た感動、北中米W杯に向けた期待、そしてサッカーという競技そのものから得られた教訓や感謝など、皆さまのさまざまな想いが込められていました。漢字は一字ごとに意味を持つ「表意文字」です。だからこそ、皆さまが寄せてくださった応援の気持ちが、364種類もの多様な漢字として表現されたのだと思います。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、漢字を通じて「最高の景色」を目指すサッカー日本代表を応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会 理事長&lt;br /&gt;
 山崎　信夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（審査の様子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」概要&lt;br /&gt;
主催：公益財団法人日本サッカー協会（JFA） / 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
表彰：「最高の景色を」大賞（1点）、宮本恒靖会長賞（1点）、森保一監督賞（1点）、&lt;br /&gt;
　　　全力蹴球プロジェクト優秀賞（10点）&lt;br /&gt;
募集テーマ：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に「贈りたい漢字一字とメッセージ（120字以内）」&lt;br /&gt;
募集期間：2025年9月30日（火）～2026年1月16日（金）必着&lt;br /&gt;
表彰式：2026年3月26日（木）会場：JFAハウス（東京都文京区後楽1丁目4−18 トヨタ東京ビル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考１＞&lt;br /&gt;
JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考２＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FIFAワールドカップ2026に出場するSAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す“世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、“OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>低学年から『非認知能力』を育む。  現場での教えやすさを追求した「ロジカ式パワードリル」に最新刊が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276431</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:18:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ラインナップとして、実践編にあたる「プラクティスシリーズ4」を今春リリースします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、小学校低学年から始められるハイブリッド型のプログラミング教材です。複雑な準備や専門的な知識がなくても授業を進められる設計となっており、指導経験に関わらず活用しやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プログラミング学習は、粘り強く課題を解決する力といった『非認知能力』の向上に寄与することが広く知られています。この能力は10歳頃までに大きく向上するとされており、低学年段階からのプログラミング教育へのニーズが急速に高まっています。&lt;br /&gt;
本教材は、これらの期待に応えるべく、小学校1年生から無理なく取り組める構成を採用。早い段階から「プログラミング的思考」に触れられるよう独自の工夫を施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『非認知能力』を養うハイブリッド型教材
　アプリを使ったプログラミングだけでなく、アンプラグド教材や確認テストも用意したハイブリッド型のため、児童の理解度を確認しながら学習を進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本カリキュラムは低学年から段階的に学習することで、小学校高学年までに変数や関数、配列といったプログラミングにおける必須概念を網羅的に習得できる設計です。スモールステップで学習を積み上げることで、高度な概念も体系的に学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本教材は、「子どもが夢中になれること」と「先生が教えやすいこと」、この二つの課題を同時に解決することを目指して開発されました。プログラミングスキルの習得にとどまらず、好奇心や創造性、粘り強さや主体性といった、変化の激しい時代を生き抜くための『非認知能力』の育成を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■教材の構成&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、テキスト・アプリ・学習ポータルサイトを用いて学習するドリル形式の教材です。以下の3つのレベルを順番に学習していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ベーシック①～③】 プログラミングの土台を築く基礎シリーズです。&lt;br /&gt;
「順次処理」「繰り返し」「条件分岐」といった、全てのプログラムの根幹となる考え方を学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プラクティス①～④】 今春、第4弾がリリースされる実践シリーズです。&lt;br /&gt;
順次・反復・分岐処理の3要素を組み合わせながら、座標、速度、角度、アニメーションの基本などを学びます。ネスト、メッセージ、乱数、変数、関数などの重要な概念も学習します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マスター】 ゼロからプログラムを設計、制作、デバッグ、改善する方法や、より高度な作品を作成する総合課題を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」6つの特徴
豊富なアンプラグドの設問 &lt;br /&gt;
電子機器を使わず、紙と鉛筆だけで解く形式を採用しています。手で書くことで頭の中を整理し、計算やフローチャート作成などを通じて多角的な力を磨きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的なボリュームのテキスト &lt;br /&gt;
総ページ数は600ページ以上。対象は小学校低学年から高学年までと幅広く、基礎から高度な概念まで腰を据えてじっくり取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確認テストで理解度チェック &lt;br /&gt;
各グレードの修了タイミングでテストを実施。理解度を客観的に確認し、つまずいたポイントを重点的に復習できるため、着実なステップアップを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スモールステップ＆お手本 &lt;br /&gt;
達成感を得やすい細分化されたステップ形式を採用。お手本を見ながらプログラムの動きをイメージできるため、一つひとつ確実に理解しながら進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生のための学習アプリ &lt;br /&gt;
DeNAが開発した国内初の学習アプリ「プログラミングゼミ」を採用。シンプルなUIで低学年にも使いやすく、学校現場の意見を反映した設計が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広いテーマを題材に &lt;br /&gt;
動物や昆虫、海の生き物など、自然界や日常生活に関わるテーマを豊富に用意。可愛いキャラクターと共に、子どもたちが飽きることなく学習を続けられる工夫を凝らしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ今「ロジカ式パワードリル」が求められるのか
　近年、教育環境や入試制度の変化に伴い、子どもたちに求められる力は大きく変わりつつあります。こうした背景の中で、「ロジカ式パワードリル」が注目される理由は大きく2つあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 将来につながる思考力の土台づくり&lt;br /&gt;
近年、子どもたちに求められる力として「思考力」や「読解力」の重要性が高まっています。プログラミング学習は、問題を発見し、解決に向けて試行錯誤を繰り返すプロセスそのものであり、この一連の体験が“プログラミング的思考力”を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に低学年のうちからこうした思考習慣を身につけておくことで、学びの土台が早期に形成され、その後の学習理解や応用力に大きな差が生まれ学びの選択肢も大きく広がります。「ロジカ式パワードリル」を活用し、段階的に思考力を積み上げていくことで、単なる知識の習得にとどまらない、本質的な“考える力”を養うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この力は、中学受験を目指す子どもにとっても役立ちます。近年の中学入試では総合型選抜の要素が取り入れられるケースも増えており、単なる知識量ではなく「読み解く力」「考える力」が合否を左右する重要な要素となっています。受験を前提としない子どもにとっても、日々の学習理解の向上や主体的な学びの姿勢につながります。さらに、その先の高校受験や大学入試、探究学習など、あらゆる進路において重要な基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、AI時代においては「AIに使われる側」ではなく、「AIを使いこなす側」としての思考力が求められます。本教材は、その基盤となる論理的思考力を育成する点でも大きな価値を持っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 社会人基礎力・非認知能力の育成&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」は、単なるプログラミングスキルの習得を目的とした教材ではありません。プログラミングを“手段”として活用し、将来にわたって役立つ社会人基礎力や非認知能力を育てることを重視しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、以下のような力の育成につながります。&lt;br /&gt;
・粘り強くやり遂げる力&lt;br&gt;・自分の考えを相手に伝える力&lt;br&gt;・周囲と協力しながら課題を進める力&lt;br /&gt;
これらは、将来どのような進路を選んだとしても不可欠となる力です。課題に向き合い、試行錯誤を繰り返す中で、子どもたちは自然とこれらの力を身につけていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本教材は教育機関だけでなく、プログラミング教室の運営者にとっても導入メリットの高い設計となっています。フランチャイズ事業として新たにプログラミング講座の開講を検討している方や、既存教材での運営に課題を感じている事業者、低学年層の集客を強化したい事業者にとって、有力な選択肢となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、2026年に開催される教育分野の展示会「EDIX東京2026」では、「ロジカ式パワードリル」の教材を実際に体験できる機会も予定されています。会場では、発展的な学習内容を扱う「プロゼミアドバンス」を活用し、実際の動作や学習の流れを確認することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202603276431/_prw_PI1im_Nw793H55.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【千葉県】耕作放棄地をドローン×草刈機で再生。鳥獣被害対策と農業DXを推進する新サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266334</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GOODREI</dc:creator>
        <description>ドローンスクール千葉TBT（運営：株式会社GOODREI）は、千葉県内で深刻化する耕作放棄地 問題、およびそれに付随する鳥獣被害や不法投棄を解消するため、最新鋭の「高性能ハンマー ナイフモア（草刈機）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドローンスクール千葉TBT（運営：株式会社GOODREI）は、千葉県内で深刻化する耕作放棄地&lt;br /&gt;
問題、およびそれに付随する鳥獣被害や不法投棄を解消するため、最新鋭の「高性能ハンマー&lt;br /&gt;
ナイフモア（草刈機）」と「農薬散布ドローン」を組み合わせた新たな事業を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本事業では、物理的な「農地整備委託」と、技術を普及させる「農場整備ドローンスクール」の二&lt;br /&gt;
軸により、地域の環境保全と農業DX（デジタルトランスフォーメーション）を強力に推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：千葉県で拡大する鳥獣被害と耕作放棄地の現状
農林水産省の発表（令和6年度速報値）によると、全国の野生鳥獣による農作物被害額は約188&lt;br /&gt;
億円に達し、前年度から24億円増加しています。特にシカやイノシシによる被害が顕著であり、&lt;br /&gt;
人身被害を及ぼすクマの出没も社会問題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千葉県においても被害は深刻であり、令和6年度の被害額は3億6,229万6,000円に上ります。&lt;br /&gt;
イノシシやシカに加え、特定外来生物であるキョンやハクビシンによる被害が後を絶ちません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
耕作放棄地がもたらすリスク
害獣の潜み場： 伸び切った雑草がイノシシやキョンの格好の隠れ家となり、近隣農地への被害&lt;br /&gt;
を拡大させる。&lt;br /&gt;
治安の悪化： 視認性が低下することで、不法投棄や不法盛土を誘発する。&lt;br /&gt;
環境への影響： 地域の景観を損なうだけでなく、害獣被害・火災・土砂崩れ・洪水のリスクにもな&lt;br /&gt;
る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新事業の概要：整備から技術習得までをカバーする2つのサービス
本事業は、農地の再生を「代行」するサービスと、自ら行うための「教育」をセットで提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 農場整備委託事業（草刈り×ドローン除草剤散布）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物理的な草刈りと、ドローンを用いた効率的な除草剤散布を一括で請け負います。&lt;br /&gt;
ハンマーナイフモアで刈り草をチップ状に粉砕し、そのまま肥料として土へ。集草の手間を省くだ&lt;br /&gt;
けでなく、環境にも優しい効率的な草刈りを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
獣害・不法投棄の抑止&lt;br /&gt;
見通しを改善することで害獣の隠れ家を排除し、地域の防犯・環境保全に直結させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的な作業効率&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドローンによる散布は、従来の人力作業と比較して作業時間を約7分の1に短縮。ムラのない正&lt;br /&gt;
確な散布を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 農場整備ドローンスクール事業（実践特化型プラン）&lt;br /&gt;
「自社・自農園で整備を行いたい」というニーズに応え、即戦力の人材を育成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実践的な講習環境&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3,500平方メートルの広大な屋外フィールドを活用。実際の現場に近い環境で訓練が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多角的なスキル習得&lt;br /&gt;
ドローンの国家資格取得はもちろん、散布ドローンとハンマーナイフモアを活用した耕作放棄地&lt;br /&gt;
解決の専門講習も提供します。さらに、空撮、測量、点検、運搬などの専門講習も学ぶことがで&lt;br /&gt;
きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社GOODREI（ドローンスクール千葉TBT）について
当社は、国家資格の取得から産業利用まで、現場で使える実践的なスキル習得を支援するド&lt;br /&gt;
ローンスクールです。農業、建設、点検など、幅広い分野でのドローン活用を提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要・サービス詳細】&lt;br /&gt;
ドローンスクール千葉TBT　URL：&lt;a href=&quot;https://ds-chiba-tbt.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ds-chiba-tbt.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
運営：株式会社GOODREI　&amp;nbsp; URL：&lt;a href=&quot;https://goodrei.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://goodrei.tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スクール住所：千葉県千葉市若葉区多部田町651&lt;br /&gt;
国家資格取得から産業利用まで、実践的なスキルを習得できるドローンスクールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜提供サービス一覧＞&lt;br /&gt;
ドローンスクール国家資格取得、イベント開催、農薬・除草剤散布、空撮、測量、点検、運搬、 企&lt;br /&gt;
業向け実演会、ドローン機体販売&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2026年度　東京都立大学入学式について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246213</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>１ 開催日時 2026年４月５日（日曜日）14時30分から15時40分まで （開場：13時30分） ２ 会場 東京国際フォーラム ホールＡ （東京都千代田区丸の内３－５－１） ３ 参加人数（予定） 約...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　開催日時
&amp;nbsp;　　　　2026年４月５日（日曜日）14時30分から15時40分まで&lt;br /&gt;
　　　　（開場：13時30分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　会場
　　　　東京国際フォーラム　ホールＡ&lt;br /&gt;
　　　　（東京都千代田区丸の内３－５－１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　参加人数（予定）
　　　　約4,700人&lt;br /&gt;
　　　　（学部生・大学院生2,400人、プレミアム・カレッジ生100人、保護者2,200人）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　来賓（予定）　
　　　　東京都知事、東京都議会議長　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　次第
　　　　開式の辞&lt;br /&gt;
　　　　国歌演奏&lt;br /&gt;
　　　　学長式辞&lt;br /&gt;
　　　　東京都知事祝辞&lt;br /&gt;
　　　　東京都議会議長祝辞&lt;br /&gt;
　　　　来賓紹介&lt;br /&gt;
　　　　理事長挨拶&lt;br /&gt;
　　　　教職員紹介&lt;br /&gt;
　　　　管弦楽団演奏&lt;br /&gt;
　　　　校歌演奏&lt;br /&gt;
　　　　応援団エール&lt;br /&gt;
　　　　閉式の辞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　当日ご参加いただけない方のため、式典をライブ配信します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　4月上旬に東京都立大学HPでご案内を予定しています。&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.tmu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tmu.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場（東京国際フォーラム）への交通案内
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問合せ先】&lt;br /&gt;
　東京都立大学管理部学長室　&lt;br /&gt;
　℡　042-677-2011（直）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202603246213/_prw_PI14im_5o30N6dk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>もっと受験しやすくリニューアル！『2026年度(第35回)マンションリフォームマネジャー試験』を実施します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266348</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 11:54:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住宅リフォーム・紛争処理支援センター</dc:creator>
        <description>リフォーム市場の拡大やニーズの多様化に伴い、付加価値の高い提案ができるスペシャリストの需要が高まっています。こうした背景を踏まえ、「もっと受験しやすく」制度を見直し、『2026年度（第35回）マンショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
リフォーム市場の拡大やニーズの多様化に伴い、付加価値の高い提案ができるスペシャリストの需要が高まっています。こうした背景を踏まえ、「もっと受験しやすく」制度を見直し、『2026年度（第35回）マンションリフォームマネジャー試験』を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マンションリフォームマネジャー試験とは 
管理組合や施工者などと連携し、付加価値の高いリフォームを企画・提供するマンションリフォームのスペシャリストとして、主にマンションの専有部分において、居住者の要望を叶えるための業務推進能力を認定する試験です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまでの実績 
1992年度の創設以来、試験合格者は延べ11,325名です。（2025年度実績：合格者91名、合格率35.3％）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
制度見直しのポイント 　 
※詳細は、財団ホームページをご参照ください。&lt;br /&gt; 
マンションリフォームマネジャー補を創設 
2022年度以降の一部合格者に称号を付与。一歩ずつ着実なステップアップを支援します。&lt;br /&gt; 
・学科試験合格：「マンションリフォームマネジャー補(ナレッジ)」&lt;br /&gt; 
・設計製図試験合格：「マンションリフォームマネジャー補(プランニング)」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
試験免除期間の撤廃 
４年間の期限を撤廃(対象：2022年度以降の一部合格者)。自分のペースで、納得いくまで挑戦が可能に。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「資格者検索・情報提供サイト」の開設 
登録資格者を探せるサイトの開設で、ビジネスチャンスが拡大。自治体窓口にも「資格者リスト」を設置します。 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※マンションリフォームマネジャー補は、登録の対象外です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　&lt;br /&gt; 
試験概要　 
※試験の申し込みは、財団ホームページからのエントリー⽅式です。&lt;br /&gt; 
 
 
 
試験日程 
 申込期間：2026/7/6㈪～8/24㈪&lt;br /&gt; 試験日：2026/9/27㈰&lt;br /&gt; 合格発表：2026/12/7㈪予定 
 試験内容 
 学科試験&lt;br /&gt; (４肢択一) 
 50問/120分&lt;br /&gt; マンションリフォームに関する専門知識(計画、基礎知識/法規、規約、制度/マネジメント/住戸内各部のリフォーム/設備のリフォーム) 
 
 
試験地 
札幌、東京、名古屋、大阪、福岡 
 
 
受験資格 
どなたでも受験できます。 
 
 
 受験料&lt;br /&gt; (税込み) 
 学科＋設計製図(両方)：16,500円&lt;br /&gt; 学科又は設計製図(一方)：12,700円&lt;br /&gt; ※団体割引：&lt;br /&gt; 10名以上の申し込みで10%オフ 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 設計製図&lt;br /&gt; 試験&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 
 1問/180分&lt;br /&gt; マンション専有部分に係るリフォームの設計図書の作成&amp;nbsp; 
 
 
 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108987/202603266348/_prw_PI1im_6W03pw1e.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第43回住まいのリフォームコンクール」を実施します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603175813</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住宅リフォーム・紛争処理支援センター</dc:creator>
        <description>（公財）住宅リフォーム・紛争処理支援センターでは、1985年度から 「住まいのリフォームコンクール」を実施しています。 住宅から、あるいは住宅への用途変更を伴うものを含め、 ✔ 住宅ストックの有効活用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
（公財）住宅リフォーム・紛争処理支援センターでは、1985年度から 「住まいのリフォームコンクール」を実施しています。 　&lt;br /&gt;
住宅から、あるいは住宅への用途変更を伴うものを含め、&lt;br /&gt;
✔　住宅ストックの有効活用&lt;br /&gt;
✔　深刻化する技能者不足への対応&lt;br /&gt;
✔　地域・コミュニティの活性化&lt;br /&gt;
✔　既存住宅流通・リフォーム市場の拡大・活性化に資する取組み　等&lt;br /&gt;
社会や地域の抱える課題の解決に有効な作品等の住まいのリフォーム事例を募集します。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また今回、「公益財団法人日本住宅・木材技術センター理事長賞」を新設し、 木材利用や建築・生活文化の発展・継承に資する作品も広く募集します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募作品は、厳正な審査により国土交通大臣賞をはじめとする上位賞各賞やナレッジ賞、優秀賞について選定され、施主、設計者、施工者等が表彰されます。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国各地から、多数の住宅リフォーム作品をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆募集開始：２０２６年４月１日（水）&lt;br /&gt;
財団WEBサイトより応募用紙等ダウンロード開始&lt;br /&gt;
①エントリーし、②応募手続きをお願いします。　&lt;br /&gt;
詳しい応募条件やエントリー方法等については、応募要項をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆募集締切：２０２６年６月１７日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆結果発表：２０２６年１０月上旬（予定）&lt;br /&gt;
・審査結果（入賞）は、９月上旬に入賞者にメールで通知します。&lt;br /&gt;
・審査結果（上位賞）は、10月上旬に行われる入賞者表彰式にて発表されます。&lt;br /&gt;
・審査結果については、入賞一覧を財団WEBサイトに掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆表彰式等&lt;br /&gt;
・国土交通大臣賞の受賞者は、１０月に開催予定の「住生活月間中央イベント」にて表彰されます&lt;br /&gt;
・すべての入賞者の表彰式と上位賞受賞者の作品講評会を１０月上旬に行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は、下記URL「第43回住まいのリフォームコンクール」応募要項をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chord.or.jp/reform_contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chord.or.jp/reform_contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108987/202603175813/_prw_PI1im_19E56t6g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
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