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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>漢字ミュージアム開館10周年記念企画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231290</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な記念企画を実施します。&lt;br /&gt; 
2016年の開館以来、累計来館者数は順調に推移し、多くの皆様に漢字の面白さや奥深さを体験していただきました。この10年を振り返るとともに、今後の漢字文化の普及・継承に向けて、以下の通り多彩な取り組みを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年記念ロゴの展開&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;花開く、10周年を表現。&lt;br /&gt; 
漢字表記の「十周年」と、数字の「10」を用いてデザインした、漢字ミュージアムならではの10周年ロゴマークです。「十」がふくらんだフォルムは、花が開花する様子に見立て、知的好奇心が花開く場所である漢字ミュージアムの10年分の感謝の気持ちを込めています。&lt;br /&gt; 
ロゴに付随するフレーズコピーは、他の施設では味わえない独自性にあふれた喜びを「たまらない」というワードを使い、「この感じ」と「この漢字」のダブルミーニングで表現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念グッズの販売 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&lt;br /&gt; 
10周年を記念したオリジナルグッズを、館内やオンラインにて販売します。&lt;br /&gt; 
・10周年ロゴ缶バッジ（2種）：各200円&lt;br /&gt; 
・十人十色 美濃焼タイルマグネット（10種）：各800円&lt;br /&gt; 
・角字ポチ袋：2026年7月下旬発売予定&lt;br /&gt; 
※グッズのデザインは変更する可能性があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
館内装飾 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ミュージアム館内が10周年仕様に装いを変えます。&lt;br /&gt; 
■内容&lt;br /&gt; 
・暖簾（横断幕）&amp;nbsp; &amp;nbsp;：10周年ロゴと記念コピーをあしらい、入口から皆様をお迎えします。&lt;br /&gt; 
・ポスター　　　　：館内各所で10周年の歩みを感じられるデザインを展開します。&lt;br /&gt; 
・フロアステッカー：直径35cmの10周年ロゴを館内15か所に設置し、記念ムードを盛り上げます。&lt;br /&gt; 
■期間&lt;br /&gt; 
2026年6月30日（火）から1年間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念講演会の開催 
阿辻哲次館長による記念講演を開催します。&lt;br /&gt; 
■テーマ：「漢字ミュージアム10年の歩みと、漢字文化の今（仮）」&lt;br /&gt; 
■開催時期：2026年秋以降に開催予定（詳細は決定次第発表します）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年企画展 
&amp;nbsp;10周年を記念し、以下の企画展を開催します。&lt;br /&gt; 
・「ぼくらの漢字動物園」　　　　：2026年5月28日（木） 〜 10月12日（月祝）開催&lt;br /&gt; 
・「おなじみ？中華料理の漢字学」：2026年7月28日（火） 〜 12月20日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
・「かんじはいし（仮）」　　　　&amp;nbsp; ：2026年12月22日（火） 〜 2027年5月23日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■漢字ミュージアムについて&lt;br /&gt; 
（公財）日本漢字能力検定協会が運営している、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20種類以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■累計来館者数&lt;br /&gt; 
2026年 7月　70万人達成見込み&lt;br /&gt; 
2025年 3月　60万人達成&lt;br /&gt; 
2023年 9月　50万人達成&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企画展の開催&lt;br /&gt; 
多様なテーマで漢字文化の魅力を発信してまいりました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■教育・普及活動の実績&lt;br /&gt; 
・帝塚山学院大学リベラルアーツ学科との博学連携事業として「動く漢字展」を開催（2025年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・櫛まつりにおける会場協力（2025年～）&lt;br /&gt; 
　使用した櫛への感謝と供養を行う神事および、時代風俗行列が行われる祭礼&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・歴彩館こどもカレッジ 書初め教室「手ぶらで書初めをしてみよう！」開催協力（2024年・2025年）&lt;br /&gt; 
　主催：京都府立京都学・歴彩館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都サンガF.C.と包括連携協定を締結（2024年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　青少年の健全育成および生涯学習の振興を目的とする連携&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「教員のための博物館の日」開催（2024年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・立命館小学校の作品展示「わたしのすきな漢字展」を実施（2021年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「白川文字学こども漢字教室」開催協力（2018年、2019年、2022年、2023年）&lt;br /&gt; 
　内容：漢字脱出ゲーム体験、缶バッジ作り&lt;br /&gt; 
　主催：福井県教育庁 生涯学習・文化財課&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・八坂神社献茶式における会場協力（2017年～）&lt;br /&gt; 
　八坂神社境内の井戸水を用い、神前にお茶を供える神事&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■文化庁との連携&lt;br /&gt; 
・文化庁主催「国語課題懇談会」を開催（2023年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・漢検協会主催　講演会「漢字の面白さ、懐の深さ」を開催（2016年）&lt;br /&gt; 
　文化庁　国語調査官による講演　「『常用漢字表の字体・字形に関する指針』についての報告」&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「関西文化の日」入館無料の協力 （2016年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　主催：関西広域連合、関西元気文化圏推進協議会、関西観光本部&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京都市教育委員会との連携&lt;br /&gt; 
・SDGs探究学習コンテンツ「Q都スタディトリップ」掲載（2025年～）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都謎解きミュージアム巡り「古き学び舎と封印の石」開催協力（2018年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都市「生き方探究・チャレンジ体験」受け入れ（2018年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　（勤労体験・職場体験・ボランティア体験／24校70名）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※京都市より感謝状を受贈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「四字熟語人権マンガ」入選作品の展示（2017年～2020年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　京都市 主催、京都市教育委員会 共催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・博物館講座を開催（2016年・2025年）&lt;br /&gt; 
　協力：京都市内博物館施設連絡協議会（京博連）&lt;br /&gt; 
　2025年　「漢字の面白さ」　講師：阿辻哲次館長&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　2016年　「漢字って何だろう？」　講師：漢字文化研究所研究員　田中郁也&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが 地域活性化に関する包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241404</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プロジェクトブレイン</dc:creator>
        <description>2026年6月25日 プロジェクトブレイン株式会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが 地域活性化に関する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;
プロジェクトブレイン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
 道の駅むつざわと教育事業者StudyBaseが&lt;br&gt;地域活性化に関する包括連携協定を締結  ～子育て支援・交流促進を通じ、睦沢町等の活性化を目指す～&lt;br /&gt;
　　　　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
プロジェクトブレイン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：坂口裕志）がPFI事業者として運営に参画している「むつざわスマートウェルネスタウン・道の駅むつざわつどいの郷」（千葉県長生郡睦沢町、千葉県道150号大多喜一宮線沿い、以下「道の駅むつざわ」）は、睦沢町を中心に活動する教育事業者である一般社団法人Study Base（以下「Study Base」）と地域活性化に関する包括連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
本協定は、両者がそれぞれの資源・知見・特性を活かし、睦沢町、及び周辺地域における子育て支援、移住・定住促進、地域教育、交流促進、地域産業の振興、関係人口の創出・拡大等、地域活性化に関わる幅広い分野において連携・協力することにより、睦沢町等の持続的な発展に寄与することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  　　  &lt;br /&gt;
　　　　　　　　道の駅むつざわ 　　　　　　　　　　　　教育事業者StudyBase&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■協定締結の背景&lt;br /&gt;
日本全国において少子高齢化・人口減少が進むなか、道の駅は「道路利用者の休憩の場」だけでなく、地域の生活を支え、産業・農業振興、交流人口・関係人口創出、地域の魅力発信・観光の加速、災害時の拠点といった多様な役割を担う地方創生の拠点として期待されています。&lt;br /&gt;
道の駅むつざわでは、「多くの⼈が訪れたい、住んでみたい、働いてみたい、そして暮らし続けていきたいと思えるまち」の実現を⽬指し、睦沢町の移住・定住促進、地域活性化に向けた取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
また、Study Baseは、睦沢町や茂原エリアを中心に、学習塾やフリースクールの運営、体験型の教育プログラムの企画・運営などを通じて、地域に根ざした教育活動を展開しています。&lt;br /&gt;
両者はこれまで、「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202408165013&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;つどいの寺子屋&lt;/a&gt;」や「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202510147094&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こども探究キャンプ&lt;/a&gt;」など、道の駅むつざわを拠点とした教育・交流の取り組みを継続的に実施してきました。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
 こども探求キャンプの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
こうした実績を踏まえ、今後はより連携を深化させ、子育て支援や交流促進を通じた睦沢町等の地域活性化に寄与していくため、本包括連携協定を締結することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■包括連携協定の主な内容&lt;br /&gt;
本協定に基づき、道の駅むつざわとStudy Baseは、主に以下の分野において連携・協力していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
睦沢町等の子育て世帯支援および地域コミュニティの形成に関すること&lt;br /&gt;
道の駅むつざわ、及び周辺施設を活用した地域連携型の取り組みに関すること&lt;br /&gt;
睦沢町等の事業者や行政等との協働による地域活性化に資すること&lt;br /&gt;
その他、協定の目的を達成するために必要な事項に関すること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後、協定に基づき、両者の強みを生かした取り組みを段階的に展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域事業者・企業との連携による子育て支援・交流促進&lt;br /&gt;
道の駅むつざわ、及びStudy Baseは、睦沢町や千葉県を中心とした地域事業者・企業との連携を通じて、地域教育・キャリア教育の充実と、地域との交流機会の創出に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
具体的には、子どもたちを対象に社会の仕組みや仕事、暮らしとの関わり方等をテーマとしたプログラム提供を通じて、子どもたちが地域や社会をより身近に捉え、自己理解や社会理解を深めていくことを目指します。&lt;br /&gt;
また、これら取り組みの発信とともに、地域資源や地域の魅力、地元企業の取り組みを発信・PRすることで、地域との関わりを深め、地域への愛着醸成や地元人材の育成につなげ、地域全体の活性化を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
多様な主体と連携し、子育て支援や交流促進を進めることで、地域の活力を高めながら、睦沢町等の持続的な発展を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;《 道の駅むつざわの詳細 》&lt;br /&gt;
道の駅むつざわの詳細につきましては、道の駅公式ホームページや道の駅公式Instagramアカウントをご覧ください。&lt;br /&gt;
　道の駅むつざわHP：&lt;a href=&quot;https://mutsuzawa-swt.jp/info/tankyu-camp2025&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://mutsuzawa-swt.jp/info/tankyu-camp2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　 道の駅むつざわInstagramアカウント：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/mutsuzawa.swt/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/mutsuzawa.swt/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;《 Study Base の詳細 》&lt;br /&gt;
Study Baseの取り組みや活動内容の詳細につきましては、公式ホームページや公式Instagramアカウントをご覧ください。&lt;br /&gt;
　Study Base　HP：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fstudybase2023.com%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Cyui.narukawa%40tk.pacific.co.jp%7C89594112ee184657b53e08de8b1e351d%7C1436d58992e54e3ba67a1e65a9b1ba02%7C0%7C0%7C639101159344365233%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ZGyuF9G9JeE%2BV0OkqtWwDyJa%2BD3VZwNmH7BKsY5NQ9Q%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://studybase2023.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Study Base　Instagramアカウント：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/studybase_mobara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/studybase_mobara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>8/4見てさわって科学体験「ユニラブ」開催のお知らせ～小中学生のための科学実験教室～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221205</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>8/4見てさわって科学体験 ユニラブ 開催のお知らせ ～小中学生のための科学実験教室～ 詳細は特設サイトをご覧ください。 早稲田大学（東京都新宿区 総長：田中愛治）（以下、早大）は、2026年8月4日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

8/4見てさわって科学体験　ユニラブ　開催のお知らせ ～小中学生のための科学実験教室～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;詳細は&lt;a href=&quot;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設サイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
早稲田大学（東京都新宿区 総長：田中愛治）（以下、早大）は、2026年8月4日（火）に「小中学生のための科学実験教室　ユニラブ*（以下、ユニラブ）」を開催します。&lt;br /&gt;
ユニラブでは小中学生が早大の施設や実験装置を実際に活用した実験や工作を体験する機会を提供しています。早大の教職員や学生と直接触れ合いながら、科学・技術に対する興味や関心を高めるとともに、早大を広く社会に公開することを目的とした取組です。1988年に始まり今年で37回目を迎え、これまで延べ34,000人以上の小中学生が参加しました。毎年大盛況の小中学生向けの早大ならではの実験教室です。是非、ご参加ください。&lt;br /&gt;
*ユニラブ（University Laboratoryから生まれた造語）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【開催日時】2026年8月4日（火）9:30-16:00（午前の部9:30～11:30、午後の部13:30～15:30）&lt;br /&gt;
【会　　場】早稲田大学　西早稲田キャンパス（東京都新宿区大久保３－４－１）&lt;br /&gt;
【内　　容】詳細は特別サイトをご覧ください（&lt;a href=&quot;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dpt-unilab.w.waseda.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
実験教室（35テーマを実施）　※要事前申込制&lt;br /&gt;
実験や製作などの体験の中で科学の不思議を楽しみながら、知的好奇心を育みます。&lt;br /&gt;
例）目指せ！地球のお医者さん！ープラスチックたんていになろうー／向かい風でも進む⁉ふしぎなヨットカーをつくろう！／わせだクエスト！～プログラミングで敵を倒せ！～／踊(おど)るDNA　等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込期間】2026年6月30日（火）23時59分まで&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202606221205/_prw_PI2im_Zirud021.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ネイティブキャンプ世界140カ国の外国人講師に調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090598</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月20日 株式会社ネイティブキャンプ ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？ 〜用件伝達ではA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月20日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプ調査、AI翻訳時代でも「自分の英語」への好感度は97%、世界140カ国の外国人講師が示した答えとは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜用件伝達ではAI活用に一定の肯定感。一方、信頼構築・熱意伝達では8割超が“自分の言葉で話すこと”を支持〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、世界140カ国・1,173名の外国人講師を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査の結果、97%が「文法が完璧でなくても、自分の言葉で英語を話そうとする日本人」に好感を持つと回答しました。また、信頼関係を築く場面や熱意を伝える場面では、83%がAI翻訳よりも「自分の言葉」によるコミュニケーションを支持していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、AI翻訳機や翻訳アプリを使って話しかけられることについては、「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となり、正確な内容を伝える手段として一定の肯定感が示されました。AIを否定するのではなく、情報共有や用件伝達ではAIを活用しつつ、信頼関係を築く場面では自分の言葉を重視するという、場面に応じた使い分けの重要性がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプに在籍する世界140カ国の外国人講師&lt;br /&gt;
・回答者数：1,173名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月21日〜5月25日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI時代だからこそ問われる「人間らしいコミュニケーション」
AI翻訳やAI英会話ツールの進化により、言語の壁はこれまで以上に低くなりつつあります。ビジネスや日常の場面でも、情報共有や用件伝達にAIを活用する機会は、今後さらに広がっていくと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、グローバル化が進むビジネスや国際交流の現場では、正確に伝えることだけでなく、「相手との信頼関係をどう築くか」がますます重要になっています。効率的なコミュニケーションをAIが支える時代だからこそ、相手の目を見て、自分の言葉で思いや熱意を伝えることの価値も、改めて問われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界140カ国の外国人講師と日常的にコミュニケーションを行う環境を活かし、AI翻訳・AI英会話が身近になるなかで、人が「自分の言葉」で英語を話すことにどのような価値があるのかに着目しました。今回、外国人講師1,173名を対象に、「AI翻訳・AI英会話時代における英語学習の価値」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
ビジネスや日常の場面で、日本人があなたに対して「AI翻訳機や翻訳アプリ」を使って話しかけてくることについてどう思いますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「非常に素晴らしい」「ややポジティブ」と回答した人が合わせて53%となりました。&lt;br /&gt;
・言葉の壁をなくし、情報共有をスムーズにする手段や、正確な内容を伝える手段として、AI翻訳機や翻訳アプリに一定の肯定感が示されました。&lt;br /&gt;
・一方で、「どちらとも言えない」と回答した人も一定数おり、便利さを感じつつも、リアルな会話における違和感を覚える人がいることもうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルなコミュニケーションにおいて、日本人が「AI翻訳機を使った会話」をする場合と、拙くても（文法が間違っていても）「自分の英語」で話す場合を比べた時、それぞれの「伝わり方」についてどう感じますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「用件を正確に伝える場面」では、AI翻訳を支持する回答が約30%となりました。&lt;br&gt;・一方、「信頼関係を築く場面」や「熱意を伝える場面」では、83%が「自分の言葉」で話すことを支持しました。&lt;br&gt;・この結果から、正確な情報伝達においてはAI翻訳に一定の役割がある一方で、信頼関係や熱意を伝えるコミュニケーションでは、自分の言葉で向き合う姿勢が重視されていることがうかがえます。&lt;br&gt;・今後は、用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手との関係性を深める場面では人間が自分の言葉で伝えるという、目的に応じた使い分けが重要になると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし日本人が、文法が完璧ではなくても、AIに頼らず「一生懸命に自分の英語」であなたに話しかけてきたら、相手に対してどう感じますか？（単一選択）
&lt;br /&gt;
・97%が、「拙くても自分の英語で話そうとする人」に好感を持つと回答しました。&lt;br /&gt;
・「正確に話してほしい（AI翻訳のほうが良い）」を選択した回答者は0人でした。&lt;br /&gt;
・回答者の多くが重視しているのは、機械的な完璧さではなく、「あなた自身と話したい」という人間らしい姿勢そのものであることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人が「AI翻訳機の画面」ばかりを見てあなたと会話している時、あなたが感じる「心理的な距離（心の壁）」について、最も近いものを教えてください。（単一選択）
&lt;br /&gt;
・83%が、AI翻訳機の画面ばかりを見ながら会話されることに対して「心の距離を感じる」と回答しました。&lt;br /&gt;
・AI翻訳機や翻訳アプリは便利なツールである一方、会話中に画面への依存が強くなると、相手に「距離を感じる」「親密になりにくい」といった印象を与える可能性があることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・リアルなコミュニケーションでは、正確に伝えることだけでなく、相手に目を向け、自分の言葉で向き合う姿勢が、信頼関係を築くうえで重要であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI翻訳がこれだけ普及した時代において、人間が「英会話（自分の英語で話すスキル）」を身につける最大の価値は何だと思いますか？（複数選択可：最大3つまで）
&lt;br /&gt;
・英会話を身につける価値として、最も多かった回答は「代替不可能な信頼関係・友情を築ける」（66%／774票）でした。&lt;br /&gt;
・次いで、「感情や熱意を直接伝えられる」（51%／596票）が2位となりました。&lt;br /&gt;
・この結果から、外国人講師の多くが、英会話を単なる言語スキルではなく、相手との信頼関係を築き、感情や熱意を伝えるための力として捉えていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
・AI翻訳が普及する時代においても、自分の言葉で話す英会話力は、相手との距離を縮めるコミュニケーション力として重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI翻訳は効率的な情報伝達において有効な一方、人間同士の信頼構築や感情共有の場面では、「自分の英語」で向き合う姿勢が重視されていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの時代に求められるのは、「AIか、人間か」という二者択一ではありません。用件伝達や情報共有ではAIを活用し、相手の心を動かす場面では人間が自分の言葉で伝える。そうしたAIと人間の使い分けが、グローバルコミュニケーションにおいてますます重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、世界140カ国以上の多様な講師陣と24時間365日コミュニケーションを取れる環境を提供し、AI時代においても信頼関係を築ける英語力の習得を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
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株式会社ネイティブキャンプについて
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ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
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〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>小学生向け夏の金融経済教育イベントを今年も全国で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191154</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>野村ホールディングス</dc:creator>
        <description>野村ホールディングス株式会社（代表執行役社長 グループCEO:奥田健太郎）は、今年も、小学生向け夏の金融経済教育イベント「Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室」（以下「本イベ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nomura.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;野村ホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

野村ホールディングス株式会社（代表執行役社長 グループCEO:奥田健太郎）は、今年も、小学生向け夏の金融経済教育イベント「Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室」（以下「本イベント」）を全国で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今年は、株式会社阿波銀行（代表取締役頭取:福永丈久、以下「阿波銀行」）、株式会社福井銀行（代表執行役頭取:長谷川英一、以下「福井銀行」）と合同で開催し、お金や経済について楽しく学べる金融経済教育プログラムを実施します。本イベントでは全国55の会場において金融のプロフェッショナルである各地域の社員が講師を務め、約1,600組の親子を対象にプログラムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜Summer Kids Event 2026 野村まなぼう教室　詳細＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年7月18日（土）～8月23日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 小学3～6年生（保護者同伴）&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム内容&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 サイコロを振って為替変動を体験し、円高・円安について学ぶことができる「サイコロゲームで輸入体験！」&lt;br /&gt;  
 
 
 お申込み&lt;br /&gt;  
 下記サイトにてお申込み受付中&lt;br /&gt; （本イベントへの参加は無料です）&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://manabow.com/kidsevent2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://manabow.com/kidsevent2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 野村證券での実施部支店・会場&lt;br /&gt;  
 札幌、秋田、山形、東京（大手町）、自由が丘、大森、渋谷、池袋、小岩、吉祥寺、調布、八王子、浦和、川口、川越、越谷、さいたま、柏、たまプラーザ、戸塚、横須賀、つくば、水戸、宇都宮、甲府、長野、松本、岐阜、沼津、岡崎、豊田、名古屋、津、四日市、金沢、大津、京都、梅田、大阪（淀屋橋）、高槻、枚方、西宮、姫路、岡山、徳山、高知、北九州、久留米、福岡、佐賀、宮崎、鹿児島、那覇&lt;br /&gt;  
 
 
 提携銀行での実施会場&lt;br /&gt;  
 阿波銀行　あわぎんゆめプラザ／あわぎんイオンプラザ&lt;br /&gt; 福井銀行　本店&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野村グループは、25年以上にわたり小学生から大人まで幅広い世代に寄付講座や出張授業、セミナー等を提供し、これまでの受講者数は延べ124万人以上にのぼります。今後も、金融経済教育の拡大を通じて金融リテラシーの向上を推進し、豊かな社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 野村證券と阿波銀行、福井銀行は金融商品仲介業務において包括的業務提携を締結しています。野村グループが培ってきた教育プログラムやノウハウと、各提携銀行が地域で築いてきた強固なネットワークを融合することで、より多くの方に学びの機会を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
＜2025年度　野村まなぼう教室の様子＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本イベントは、野村ウェルグローイング・インスティテュートの取組みの一環として実施します。本インスティテュートは、人々が生涯にわたり挑戦と成長を続けられる社会基盤の構築を目指し、「学び」「つながり」「営み（衣・食・住）」を重点テーマに掲げています。金融経済教育はその中核をなす活動のひとつです。野村グループは学びを通じて人々の挑戦と成長を支え、社会とともに持続的な成長を実現するとともに、一人ひとりが長期的にウェルビーイングを実感できる未来を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 ■重点テーマ&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 
 
 学び　　　　　　　 ：&lt;br /&gt;  
 金融経済教育の基盤強化&lt;br /&gt;  
 
 
 つながり　　　　　 ：&lt;br /&gt;  
 寄付・社会貢献活動&lt;br /&gt;  
 
 
 営み（衣・食・住） ：&lt;br /&gt;  
 サステナブル社会共創投資・事業開発・&lt;br /&gt; テクノロジー振興&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107263/202606191154/_prw_PI1im_OrKsfL7d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第22回 「児童教育実践についての研究助成」 Web応募受付開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150871</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>博報堂教育財団</dc:creator>
        <description>公益財団法人 博報堂教育財団は、第22回「児童教育実践についての研究助成」の応募受付を2026年7月1日より開始いたしますことをお知らせいたします。 当事業の目的 「児童教育実践についての研究助成事業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 博報堂教育財団&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公益財団法人 博報堂教育財団は、第22回「児童教育実践についての研究助成」の応募受付を2026年7月1日より開始いたしますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当事業の目的&lt;br /&gt; 
「児童教育実践についての研究助成事業」は、「ことばの力」を育む研究と児童教育実践の質の向上を目的として、大学、研究機関および教育実践に関わる方を対象に、優れた研究を助成しています。&lt;br /&gt; 
新しい視点を持つ研究成果が実践の場で反映され、児童教育の基盤が充実していくことを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■対象となる研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎「ことばの力」を育む研究　&lt;br /&gt; 
　・国語、日本語教育の諸分野における研究　　　&lt;br /&gt; 
　・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎児童教育実践の質を向上させる研究&lt;br /&gt; 
　・多様な場における教育実践の質を向上させる研究&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※対象は小・中学生となります。ただし、児童教育への反映が明確な場合に限り、幼児教育、高校生に関する研究も可とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■応募資格&lt;br /&gt; 
下記のいずれかに該当する方を対象とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎日本の学校・教育委員会に所属する教育実践に携わる方（例えば教諭、指導主事、相談員、特別支援教育の支援員等。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎日本の大学・公的研究機関に所属する研究者（例えば准教授、講師、助教、博士課程の院生等。若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※所属機関の所在地は、日本国内に限り、日本在住者のみ対象とする。&lt;br /&gt; 
※有給・無給、常勤・非常勤、年齢、国籍、学位は不問（ただし、学生の場合は修士号取得以上とする。）&lt;br /&gt; 
※個人研究、グループ研究ともに可。グループ研究の場合は、応募時点で全員が応募資格に適すること。&lt;br /&gt; 
※応募に際しては、所属長あるいは指導教官からの推薦が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■助成金額&lt;br /&gt; 
1ヵ年助成 ：1件につき200万円を限度に助成します。&lt;br /&gt; 
2ヵ年助成 ：1件につき300万円を限度に助成します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スケジュール&lt;br /&gt; 
応募受付期間 ：2026年7月1日～10月13日　＊&lt;a href=&quot;https://www.hakuhodofoundation.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当財団ホームページ&lt;/a&gt;からご応募ください＊&lt;br /&gt; 
採否通知 ：2027年2月下旬&lt;br /&gt; 
助成期間 ：2027年4月1日から1年間または2年間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 公益財団法人 博報堂教育財団は、児童に対する国語教育と視覚・聴覚障がい者に対する教育を助成し、あわせてその活動に関する調査研究を行うことで、健全な人間形成に寄与することを目的に、1970年に設立されました。 &lt;br /&gt; 財団設立時から続く優れた教育実践活動を顕彰する「博報賞」をはじめ「児童教育実践についての研究助成」「教職育成奨学金」など「子ども」「ことば」「教育」を領域とした多様な活動を行っています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>高校生向けオンラインプログラム「Waku Waku Thailand」を開講します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191141</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学などを運営する学校法人上智学院傘下で、タイのバンコクに拠点を構える教育事業会社Sophia Global Education and Discovery Co., Ltd.（以下Sophia ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学などを運営する学校法人上智学院傘下で、タイのバンコクに拠点を構える教育事業会社Sophia Global Education and Discovery Co., Ltd.（以下Sophia GED)は、高校生を対象とした2日間のグローバル教育オンラインプログラム「Waku Waku Thailand」を、2026年7月25日（土）・26日（日）、Zoomにて実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムについて 
本プログラムは、高校生が海外とつながる第一歩として、異文化理解やグローバルマインド、英語によるコミュニケーション力を実践的に伸ばすことを目的としています。バンコクに拠点を持つSophia GEDの強みを活かし、現地の大学生やスタッフと交流しながら学ぶ点が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラムは講義にとどまらず、参加型・体験型の学びを中心に構成されています。タイ文化や生活に関する講義に加え、タイ人学生との交流セッションやグループワーク、観光やスラム問題といった社会課題に関するディスカッションなどを通じて、多様な価値観に触れ、自ら考え発信する力を育みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
使用言語は英語を基本としつつ、日本語でのサポートも一部用意しているため、海外経験が少ない高校生でも参加しやすい設計です。またオンライン形式のため、自宅から安全に海外との交流機会を得ることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内にいながら海外とつながる教育機会への関心が高まる中、本プログラムは短期間で国際的な視野を広げる機会として、将来の留学や国際進学への第一歩となることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施概要 

 
 
 
 
 
 
 プログラム名&lt;br /&gt;  
 高校生オンライン文化交流プログラム「Waku Waku Thailand」&lt;br /&gt;  
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年7月25日（土）・26日（日）（2日間）&lt;br /&gt;  
 
 
 実施形式&lt;br /&gt;  
 Zoomによるオンライン実施&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 高校生（国内外の高校、インターナショナルスクール等）&lt;br /&gt;  
 
 
 使用言語&lt;br /&gt;  
 英語（日本語サポートあり）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 16,000円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 Sophia GED公式サイト（&lt;a href=&quot;https://jp.sophia-ged.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.sophia-ged.com&lt;/a&gt;）からお申込み&lt;br /&gt;  
 
 
 申込締切&lt;br /&gt;  
 2026年7月3日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ先&lt;br /&gt;  
 Sophia GED プログラム担当　info@sophia-ged.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sophia GEDとは 
同社は上智大学を擁する学校法人上智学院の傘下企業として、タイ・バンコクを拠点に教育事業を展開しています。現地ネットワークと上智大学の国際的な教育資源を活かし、日本の学生と海外をつなぐ教育プログラムの企画・運営を行っています。また、オンラインを中心とした探究型プログラム「せかい探究部」を展開し、高校生が世界の多様な社会課題や文化に触れながら、自ら問いを立て、考え、発信する力を育む機会の提供にも取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>講演会「健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―」6月28日開催（参加無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191142</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学広島学習センターは、2026年6月28日（日）、放送大学広島学習センター大講義室において公開講演会「健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―」を開催します。 講師は放送...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学広島学習センターは、2026年6月28日（日）、放送大学広島学習センター大講義室において公開講演会「健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―」を開催します。&lt;br /&gt;
講師は放送大学広島学習センター所長の津賀一弘氏。加齢に伴うお口の機能低下であるオーラルフレイルと全身の健康との関係についてわかりやすく解説します。参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
近年、健康寿命の延伸に向けた取り組みが重要視される中、口腔機能の維持が全身の健康に大きく関わることが注目されています。食べる、話すといった日常生活を支える口の働きが低下すると、栄養状態や社会参加にも影響を及ぼし、フレイルの進行につながる可能性があります。&lt;br /&gt;
本講演会では、「健口長寿」をキーワードに、加齢に伴うお口の衰えであるオーラルフレイルと全身の健康との関係について解説します。また、お口のささいな変化に気づき、適切に対応するためのポイントや、今日から実践できる具体的な予防策について紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の津賀一弘氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「食べることや話すことを支える口の機能は、健康で豊かな生活を送るうえで欠かせないものです。本講演では、オーラルフレイルと全身の健康との関係についてわかりやすくお話しします。お口の健康を守ることが健康寿命の延伸につながります。ぜひ一緒に学び、今日からできる実践につなげていただければと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健口長寿をめざして―お口の衰え（オーラルフレイル）と全身の健康―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年6月28日（日）10:30～12:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学広島学習センター 大講義室（3階）　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒730-0053 広島市中区東千田町1-1-89 （広島大学東千田キャンパス内）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※広島大学東千田キャンパスの駐車場は有料です。&lt;br /&gt;
　公共交通機関をご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：津賀 一弘（放送大学広島学習センター 所長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学広島学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：電話・窓口またはGoogleフォームにて受付&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Googleフォームはこちら&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【申込先・講演会に関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
放送大学広島学習センター&lt;br /&gt;
TEL：082-247-4030（月曜・火曜・祝日を除く）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202606191142/_prw_PI2im_Ic5DY7Vp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サントリー美術館「逸翁美術館コレクション　蕪村・呉春と茶の湯の名品」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160958</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サントリー美術館</dc:creator>
        <description>逸翁美術館コレクション 蕪村・呉春と茶の湯の名品 会期： 2026年9月16日（水）～11月8日（日） サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年9月16日（水）から11月8日（日）まで「逸翁美術...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月18日　16:00&lt;br /&gt;


サントリー美術館&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

逸翁美術館コレクション　蕪村・呉春と茶の湯の名品
会期： 2026年9月16日（水）～11月8日（日）&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サントリー美術館（東京・六本木）は、2026年9月16日（水）から11月8日（日）まで「逸翁美術館コレクション　蕪村・呉春と茶の湯の名品」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
逸翁美術館は、阪急東宝グループ（現・阪急阪神東宝グループ）の創業者として知られる近代日本を代表する実業家・小林一三（1873～1957）の雅号「逸翁」を冠して、昭和32年（1957）に大阪・池田市に設立されました。人々と美を分かち合う姿勢に貫かれた5,500件におよぶコレクションは、逸翁の多方面での豊かな業績と進取の気風に富む人間性を反映し、古筆切、茶道具から与謝蕪村・呉春の絵画に至るまで実に多岐にわたります。&lt;br /&gt;
今回は、その選りすぐりの名品が一堂に会する待望の展覧会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※出品作品はすべて、公益財団法人阪急文化財団蔵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
▼会期：2026年9月16日（水）～11月8日（日）&lt;br /&gt;
※作品保護のため、会期中展示替を行います。【前期】9月16日～10月12日【後期】10月14日～11月8日&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼主催：サントリー美術館&lt;br /&gt;
▼協賛：三井不動産、鹿島建設、竹中工務店、サントリーホールディングス&lt;br /&gt;
▼特別協力：阪急文化財団&lt;br /&gt;
▼協力：阪急電鉄、宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼会場：サントリー美術館&lt;br /&gt;
東京都港区赤坂9-7-4　東京ミッドタウン　ガレリア3階　&lt;br /&gt;
　アクセス（東京ミッドタウン［六本木］まで）　　&lt;br /&gt;
　　　都営地下鉄大江戸線六本木駅出口8より直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ日比谷線六本木駅より地下通路にて直結　　&lt;br /&gt;
　　　東京メトロ千代田線乃木坂駅出口3より徒歩約3分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【基本情報】&lt;br /&gt;
▼開館時間：10時～18時&lt;br /&gt;
※金曜日および11月7日（土）は20時まで、10月31日（土）は六本木アートナイトのため開館時間延長&lt;br /&gt;
※いずれも入館は閉館の30分前まで&lt;br /&gt;
▼休館日：火曜日（9月22日、11月3日は18時まで開館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼入館料：&lt;br /&gt;
・当日券：一般1,700円、大学生1,200円、高校生1,000円&lt;br /&gt;
・前売券：一般1,500円、大学生1,000円、高校生800円&lt;br /&gt;
※中学生以下無料&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付、サントリー美術館公式オンラインチケット、ローソンチケット、セブンチケットにて取扱&lt;br /&gt;
※前売券の販売は7月8日（水）から9月15日（火）まで&lt;br /&gt;
※サントリー美術館受付での販売は開館日のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼割引：&lt;br /&gt;
・あとろ割：国立新美術館、森美術館の企画展チケット提示で100円割引&lt;br /&gt;
・団体割引：20名様以上の団体は100円割引&lt;br /&gt;
※割引適用は一種類まで（他の割引との併用不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
▼TEL：03-3479-8600&lt;br /&gt;
▼美術館ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.suntory.co.jp/sma/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suntory.co.jp/sma/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105900/202606160958/_prw_PI1im_s3OjS4FO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度「東京テックイノベーションプログラム」受講者募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150870</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都公立大学法人</dc:creator>
        <description>令和８年６月18日 東京都立産業技術大学院大学 東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　令和８年６月18日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都立産業技術大学院大学　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都立産業技術大学院大学【注１】（学長：橋本洋志）は、生涯現役を目指して起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に挑戦する社会人を対象とした実践型履修証明プログラム【注２】「東京テックイノベーションプログラム（以下、東京テック）」の令和８年度受講者を６月18日（木）から８月25日（火）まで募集します。&lt;br /&gt; 
　本年度から科目構成を大幅に見直し、マーケティングや生成AI実践、コンプライアンスなど起業に欠かせない５科目を追加したほか、グループワークで事業計画書を作成する中核科目「特別演習③」の時間を倍以上に拡大。15科目計78時間のカリキュラムを通じて、起業に必要な知識やスキルを体系的に学びながら構想の具体化から事業実現までの一貫したプロセスを体験する内容としています。&lt;br /&gt; 
　なお、募集にあたり、東京テックの概要をご説明し、担当講師や事務局と直接面談できる説明会を６月から８月にかけて計３回開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注１】東京都立産業技術大学院大学は、東京都公立大学法人が運営する高度専門職業人を養成するための&lt;br&gt;　　　　専門職大学院です。&lt;br /&gt; 
【注２】履修証明プログラムとは、学校教育法に基づき、主に社会人を対象として大学等が編成する一定の&lt;br&gt;　　　　まとまりのある学修プログラムです。修了者には履修証明書が交付されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックとは 
　東京テックは、起業や第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）に取り組みたい社会人を対象に、新規事業の構想から具体化までを一連で学ぶことができる実践型の履修証明プログラムです。令和８年10月３日（土）から翌年１月30日（土）まで、15科目計78時間のカリキュラムにより、必要な視点や知識を体系的に修得します。&lt;br /&gt; 
　研究機関や企業を現地訪問する特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者と直接面会し、実際の経営判断や事業づくりの考え方を直接学びます。また、講義と並行して行われるグループワークの特別演習③では、多様な経験と専門性を持つ受講生同士が議論と検証を重ねて構想を具体化し、事業計画書として形にするプロセスに取り組みます。&lt;br /&gt; 
　ほとんどの講義は土曜日及び平日夜に開講され、オンライン参加や録画講義にも対応しているため、日々の仕事と並行して取り組みやすい学修スタイルになっています。また一般教育訓練給付制度の対象講座ですので、修了後は必要な事務手続きを経て、受講料の一部（最大20％）を受給できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
募集概要 
１．対 象 者：生涯現役を目指して起業・第二創業（新規事業、事業承継、キャリア再設計）を志向し、&lt;br&gt;　　　　　　 これまでの経験を活かして次のステージに取り組みたい社会人&lt;br /&gt; 
２．募集人員：20名程度&lt;br /&gt; 
３．受講料等：・選考手数料：9,800円&lt;br /&gt; 
　　　　　　　・受講料：99,840円（一般教育訓練給付金の受給も可能）&lt;br /&gt; 
４．開 講 日：令和８年10月３日（土）&lt;br /&gt; 
５．会　 場：東京都立産業技術大学院大学（品川区東大井１－10－40）等&lt;br /&gt; 
６．出願期間：・選考スケジュール&lt;br /&gt; 
　出願期間：令和８年６月18日（木）から８月25日（火）午後1時まで&lt;br /&gt; 
　提　　出：令和８年８月25日（火）午後１時までに出願書類と志望理由書を提出&lt;br /&gt; 
　選考結果：令和８年９月１日（火）以降、発送予定&lt;br /&gt; 
　※応募方法の詳細は、ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp/master_program/certification_program/tokyotek/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 受講者募集にあたり、プログラムの概要が分かる説明会を６月26日（金）、７月17日（金）、８月７日&lt;br&gt;　（金）の合計３回、それぞれ午後７時から開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京テックの特徴 
１．特別演習①②では、新たな技術や事業に取り組む経営者や担当者を訪問&lt;br /&gt; 
　急成長企業や研究機関を現地訪問し、経営者や実務担当者との対話から得られる生の声を通じて顧客ニーズの捉え方や意思決定の考え方を具体的に学ぶことで、自身の事業計画の質を高めることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●特別演習の訪問先&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
令和４～７年　東京都立産業技術研究センター 
IoT技術、自律型ロボット、3Dプリンタ等 
 
 
令和４～７年　株式会社伸光製作所 
樹脂製品微細精密加工、プラスチック製品切削加工 
 
 
令和５年　　　株式会社成島 
顧客の嗜好調査結果を活かしたプロトタイピング等 
 
 
令和６年　　　株式会社オリィ研究所 
分身ロボット｢OriHime｣を通じた社会課題解決技術 
 
 
令和７年　　　株式会社ACCELStars 
データとアルゴリズムを組合せ、睡眠の質を検査 
 
 
 
２．グループワークとプレゼンで事業案を実務水準へ高める特別演習③&lt;br /&gt; 
　受講生がチームを組み、アイデアを持ち寄りながら新規事業の構想を具体化する演習です。開講直後から事業検討が重ねられ、本番プレゼンに向けて顧客課題、提供価値、収益構造を整理していきます。４カ月後の最終発表に向けて、議論と検証を重ねながら実際の提案として通用する水準まで事業計画の質を高めることができる東京テックの中核科目です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．修了後も事業検討を継続できる環境、AIIT起業コミュニティ&lt;br /&gt; 
　専任教員の伴走支援により特別演習③の事業計画をブラッシュアップのうえ、事業化に向けた取り組みを継続できる修了生の支援の場が設けられました。東京テック終了後も専任講師の伴走支援のもと、受講を通じて生まれたつながりを活かして、事業を共に発展させてゆくことができます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
科目詳細 

 
 
 
 
 
 
 
 
 科目名 
 担当教員 
 時間 
 概要 
 
 
 東京テック概論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 1.5 時間 
 東京テックの目標や概要、特別演習③の活動内容を理解し、履修に関する疑問点を解消します&lt;br /&gt;  
 
 
 イノベーションマインド実践論&lt;br /&gt;  
 吉田 敏&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 技術・市場・組織の変化に基づく経済発展の現象としてのイノベーションを体系的に学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 生成AIとプロンプト設計特論&lt;br /&gt;  
 岡崎浩二&lt;br&gt;特任教授 
 ３時間 
 生成AIの仕組みと活用可能性を理解し、積極的に利用して新規事業や業務改善に応用できる力を養います&lt;br /&gt;  
 
 
 コンプライアンス演習&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 仮説の生成と検証を繰り返す研究的思考の準備段階として、コンプライアンスに関する知識を習得します&lt;br /&gt;  
 
 
 ヘルスケアデザイン特論&lt;br /&gt;  
 田部井 賢一&lt;br&gt;准教授 
 24時間 
 顧客ベネフィットを最大化する視点から、ヘルスケアデザインを用いた問題解決力を体系的に修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習①&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 東京都立産業技術研究センターを現地見学し、その技術を活用した起業や新規事業の演習を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 意思決定概論&lt;br /&gt;  
 細田貴明&lt;br&gt;教授 
 ３時間 
 経営者の意思決定方法論を学び、その構造や問題解決の思考体系を理解し、実務に役立つアプローチを修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 データ分析&lt;br /&gt;  
 浪岡保男 教授 
 ３時間 
 データの可視化や基本的な処理、予測手法を通じて、データから有用な知識を引き出す方法を学びます&lt;br /&gt;  
 
 
 スタートアップと会計&lt;br /&gt;  
 田中 靖浩&lt;br&gt;外部講師 
 ３時間 
 資金調達・運用、価格設定、専門家活用など経営者が知るべき要点を理解することを目的とします&lt;br /&gt;  
 
 
 マーケティングの基礎&lt;br /&gt;  
 川名周 非常勤講師 
 4.5 時間 
 市場環境分析、マーケティングミックスの4Pを中心に教授し、事業計画の戦略性向上を目指します&lt;br /&gt;  
 
 
 事業計画作成特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 事業開発時に繰り返される仮説の生成と検証の研究的思考にあたり、調査法事業計画作成法の知識を修得します&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習②&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 4.5 時間 
 都内ものづくり企業２社を訪問し、SWOT分析を通じて経営実態を把握し、経営方針の考案と発表を行います&lt;br /&gt;  
 
 
 医薬品研究開発特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授 
 ３時間 
 医薬品研究開発事業を通じて法規制、知的財産を理解し、起業との比較により、ビジネスモデル設計を理解します&lt;br /&gt;  
 
 
 起業・新規事業の実践経営特論&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 ３時間 
 企業経営者による起業時・新事業立ち上げ時の経営課題の実際の講義を通じて、ケーススタディを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 東京テック特別演習③&lt;br /&gt;  
 牧野千里 特任教授ほか 
 10.5 時間 
 グループワークを通じて起業や新規事業の提案に必要な知識と技術を学び、事業計画書の作成とプレゼンを行います&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　本件は、「&lt;a href=&quot;https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/2050-tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2050東京戦略&lt;/a&gt;」を推進する取組です。&lt;br /&gt; 　　戦略７　心豊かに暮らし、いつまでも輝けるアクティブChōju社会&lt;br /&gt; 　　　　　　「高齢者の社会参加・就労促進」&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
■東京都立産業技術大学院大学について&lt;br&gt;&lt;br&gt;東京都立産業技術大学院大学は、平成18年に東京都が設置した専門職大学院です。本学は、東京の産業振興に貢献する高度専門職業人を養成することをミッションとしており、産業界と連携して実践的な課題解決能力を養うとともに、東京都との共同研究やシンクタンク機能を通じて、産業活性化にも貢献しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;名称：東京都立産業技術大学院大学&lt;br&gt;所在地：東京都品川区東大井１－10－40&lt;br&gt;学長：橋本洋志&lt;br /&gt; 
設立：平成18年&lt;br /&gt; 
入学定員：115名&lt;br&gt;WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://jpn01.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Faiit.ac.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Ctogawa-yuka%40jmj.tmu.ac.jp%7C46035bc47b3e4fd4ba7808dda74b02ca%7Cf2f4969a9b8f4d92939c455bf916096d%7C0%7C0%7C638850662803775469%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJFbXB0eU1hcGkiOnRydWUsIlYiOiIwLjAuMDAwMCIsIlAiOiJXaW4zMiIsIkFOIjoiTWFpbCIsIldUIjoyfQ%3D%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Y2wLzA2LMdCRWg%2F%2FRS3wixtyhvTbwCaj1TIMjtDQEB8%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aiit.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107654/202606150870/_prw_PI2im_XC1MXUt8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オンライン講演会「運動と健康を科学する　～あなたの知らない筋肉の世界～」7月11日開催（参加無料）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171007</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学は、2026年7月11日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センター会場において、講演会「運動と健康を科学する ～あなたの知らない筋肉の世界～」を開催します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
放送大学は、2026年7月11日（土）、オンラインライブ配信（YouTube）および放送大学東京文京学習センター会場において、講演会「運動と健康を科学する ～あなたの知らない筋肉の世界～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師は放送大学教授の関根紀子氏。「運動すると健康によいのはなぜか」「運動不足によって体にどのような変化が起こるのか」をテーマに、運動が体や筋肉に与える影響についてわかりやすく解説します。&lt;br /&gt;
参加費は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
健康づくりのために運動の重要性が広く認識されている一方で、「なぜ運動が健康によいのか」「運動不足によって体にどのような影響が現れるのか」については、十分に知られていないことも少なくありません。&lt;br /&gt;
本講演会では、運動生理学や運動生化学の視点から、運動が体や筋肉に与える影響について科学的に解説します。日常生活の中で健康維持や体力向上に役立つ知識を学び、自身の体や筋肉と向き合うきっかけとなることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の関根紀子氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「『健康のために運動しなくては』『運動不足はからだに悪い』と、多くの人が考えると思います。では、どうして運動すると健康に良いのでしょうか。運動しないとからだで何が起こるのでしょうか。本講演では、運動することやしないことが、からだや筋肉にどのような影響を与えるのかについてお話しします。あなたも自分の筋肉と向き合ってみませんか？」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
講演会名：運動と健康を科学する ～あなたの知らない筋肉の世界～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）14:00～15:45 　　　&lt;br /&gt;
※13:30よりYouTube接続可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師：関根 紀子（放送大学 教授） 専門分野：運動生理学／運動生化学／体力医学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料 定員：オンライン 500名、会場参加 50名 　　　&lt;br /&gt;
※定員になり次第、締め切る場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催形式：オンラインライブ配信（YouTube）および会場開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：放送大学東京文京学習センター 　　　&lt;br /&gt;
（東京都文京区・東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷駅」より徒歩3分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：放送大学広報課／東京文京学習センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込方法】&lt;br /&gt;
事前申込制。詳細は放送大学ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260711.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ouj.ac.jp/special/open_seminar/20260711.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材について】&lt;br /&gt;
本講演会は一般公開イベントとして開催します。&lt;br /&gt;
健康づくりや運動科学、筋肉の働きに関心のある方々に向けた講演会です。&lt;br /&gt;
取材をご希望の場合は、事前に放送大学広報課までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202606171007/_prw_PI3im_sktyQ3R7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性100年の歴史を辿る アーカイブズ所蔵展示「昭和100年 アーカイブズ資料に見る女性活躍のあゆみ展」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160923</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>男女共同参画機構</dc:creator>
        <description>女性100年の歴史を辿る アーカイブズ所蔵展示「昭和100年 アーカイブズ資料に見る女性活躍のあゆみ展」開催 独立行政法人男女共同参画機構（JGEPA）アーカイブズでは、男女共同参画・女性活躍等に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月17日&lt;br /&gt;


独立行政法人男女共同参画機構&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
女性100年の歴史を辿る アーカイブズ所蔵展示「昭和100年　アーカイブズ資料に見る女性活躍のあゆみ展」開催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　独立行政法人男女共同参画機構（JGEPA）アーカイブズでは、男女共同参画・女性活躍等に関する歴史資料の収集・保存・提供を行っています。2026年は昭和元（1926）年から100年目となることを契機に、昭和を中心にこの100年の女性のあゆみについて人物や時代のトピックから振り返る展示を、会場（展示室）とオンラインで行います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１.会期&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会場 
 2026年6月23日（火）～2027年3月31日（水）　（土日祝休室）&lt;br /&gt; 　Ⅰ期　人物編：6月23日（火）～11月30日（月）&lt;br /&gt; 　Ⅱ期　通史編：12月1日（火）～3月31日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン 
 2026年9月1日（火）～　（II期の内容は追って公開予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２.展示資料紹介&lt;br /&gt; 
（１）参第一號候補者公認證書（1947）&lt;br /&gt; 
　1947年4月20日に行われた第１回参議院議員通常選挙の候補者公認證書。1947年3月31日、衆議院解散とともに貴族院が停会し、この選挙で参議院がスタートした。&lt;br /&gt; 
　奥むめおは女性初の参議院議員として当選し、昭和40年（1965）まで3期18年間議員を務めた。議員活動の傍ら、昭和23年（1948）年には粗悪な配給マッチに対して「不良マッチ退治主婦大会」を開き、優良マッチとの無料交換を実現した。多くの女性たちが集まったこの運動をきっかけに、1948年に暮らしを守る消費者団体として主婦連合会が結成され、会長に就任した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）家庭科の男女共修をすすめる会発足時の資料（1974）&lt;br /&gt; 
　1974年、女子のみ必修とされていた家庭科の男女共修を目指して、市川房枝ら13人が発起人となり活動を始めた。発足時の提言文書では、公害・資源不足を背景に、男女とも“生活についてのしっかりした知識・技術・考え方”を身に付ける必要性を訴えた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）人々の暮らしを変えた昭和30～40年代の家電、2DKの団地模型などの資料&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.公式ウェブサイト&lt;br /&gt; 
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.jgepa.go.jp/program/information/archives/tenji/2026/showa100/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jgepa.go.jp/program/information/archives/tenji/2026/showa100/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>R8年度事業：第1回募集について（内閣府補助金：被災者支援団体への交通費補助事業）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510157158</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>被災者支援活動費補助金事務局（ボラGO事務局）</dc:creator>
        <description>R8年度事業：第1回募集の実施について （内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業）） ■令和８年７月１日（水）より募集開始 令和６年能登半島地震等の他、令...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/15&lt;br /&gt;


ボラGO補助金事務局&lt;br /&gt;

R8年度事業：第1回募集の実施について&lt;br /&gt;
（内閣府：特定非営利活動法人等被災者支援活動費補助金（被災者支援団体への交通費補助事業））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■令和８年７月１日（水）より募集開始&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震等の他、令和７年も8月6日からの大雨、静岡県内の突風被害、大分県大分市における大規模火災、青森県東方沖を震源とする地震等、相次ぐ災害の発生を受けて、NPO・ボランティア団体等の被災者支援団体が被災地に駆けつけ、きめ細かな被災者支援活動が行われています。&lt;br /&gt;
　このような支援活動の活性化を図るため、令和８年４月１日（木）～令和９年２月28日（日）までを補助対象期間とし、以下のとおり第１回募集を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■応募期間&lt;br /&gt;
　令和８年７月１日（水）から令和８年７月31日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
　ただし、令和８年７月１日（水）以降の活動については、令和８年８月14日（金）正午まで（必須）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助金額&lt;br /&gt;
　申請1件あたり上限50万円&lt;br /&gt;
　※ただし、１団体あたりの申請上限額は200万円&lt;br /&gt;
　※申請額が予算上限に達した場合は、交付金額の減額等の可能性あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象活動&lt;br /&gt;
　令和６年能登半島地震や令和７年８月６日からの大雨など、現在、災害救助法が適用中であり、補助対象期間中にボランティアの受入が行われている地域で、被災者を支援する非営利活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象費用&lt;br /&gt;
・対象区間&lt;br /&gt;
　出発地（国内に限る）から活動時に拠点とする場所までの１往復にかかる交通費&lt;br /&gt;
・対象内容&lt;br /&gt;
　活動拠点までの往復にかかる交通費（ボランティアバス借り上げ代、電車代、レンタカー代、ガソリン代等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■補助対象期間&lt;br /&gt;
　令和８年４月１日（水）から令和９年２月28日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細情報&lt;br /&gt;
　詳細は内閣府防災ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
　URL: &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.bousai.go.jp/kyoiku/bousai-vol/r8kotsuhojyojigyo1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;令和８年度災害ボランティア活動に係る交通費補助事業の募集（第１回）について : 防災情報のページ - 内閣府&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ&lt;br /&gt;
　応募申請に対し、多数のお問い合わせをいただくため、原則下記メールアドレスまで問い合わせをお願いします。&lt;br /&gt;
　また、電話で問い合わせいただく際も、問い合わせ内容を口頭で確認すると時間を要するため、事前に問い合わせ内容をメールでお送りいただくようご協力をお願いします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>上智大学と板橋区教育委員会が連携協定を締結しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150839</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上智学院</dc:creator>
        <description>上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された「ソフィアに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
上智大学は、2026年6月12日、板橋区教育委員会と、学術研究の発展および教育施策の充実を目的とした事業連携協定を締結しました。本協定は、令和8年度「東京都と大学との共同事業」に採択された&lt;a href=&quot;https://www.sophia.ac.jp/jpn/article/news/release/260601_nihongo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ソフィアにほんごプロジェクト」&lt;/a&gt;を背景とし、外国につながる子どもへの日本語教育支援を軸に、大学・自治体・学校が連携した教育モデルの構築を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
板橋区教育委員会教育長 長沼 豊氏（左）と杉村 美紀上智大学長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトについて
近年、グローバル化の進展により、日本語を母語としない子どもたちが増加し、学習や学校生活への適応が課題となっています。板橋区においても、外国につながる児童やその保護者の増加を背景に、日本語支援や多文化理解の必要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ソフィアにほんごプロジェクト」をリードする上智大学短期大学部の宮﨑 幸江教授は、同短期大学部が神奈川県秦野市において約40年にわたり取り組んできた、外国につながる子どもたちへの日本語教育支援を牽引してきました。こうした実践的知見と、本学が有する言語教育・教育学分野の専門的知見を基盤に、本プロジェクトでは大学生による学習支援を軸とした日本語教育の実践とモデル化を進めます。本協定は、こうした知見と実践を地域において具体化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取組みと今後の展開
協定に基づき、外国につながる子どもの支援に関心を持つ学生が、板橋区立小学校において授業内に入り込み、日本語面のサポートに加え、教科学習の理解を支える支援を実施します。2026年度は試行的に支援活動を開始し、春学期・秋学期それぞれにおいて複数回の継続的な関わりを通じて、児童一人ひとりの理解状況に応じたきめ細かな支援を行います。学生は教育現場に参画し、教員による事前講義や巡回指導、活動の振り返りを通じて支援の質を担保します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次年度以降は、今年度の実践をもとに、学校と地域をつなぐ支援体制の拡充を図るとともに、「大学主導・地域連携型支援モデル（ソフィアモデル）」の確立を目指します。なお、活動の成果はシンポジウム等を通じて広く発信する予定です。また、本プロジェクトで協働する早稲田大学と連携し、一般向け公開講座「外国につながる子どもの教育を考える」も開講。研究と実践の両面から、具体的な事例や課題についてともに考える機会を設けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協定締結によせての杉村美紀学長コメント
「このたびの協定締結により、学校での学習支援ボランティアや地域連携をさせていただけることなり大変光栄に存じております。板橋区ならびに地域社会の皆様のご理解とご配慮に感謝申し上げるとともに、本学としても、多文化共生を考える貴重な学びと経験の機会として、学生たちと共にしっかりと取り組ませていただく所存です」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101998/202606150839/_prw_PI1im_9IO6rg50.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶ人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090590</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月14日 株式会社ネイティブキャンプ 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月14日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、オリジナル教材「デイリーニュース」の累計レッスン数が1,200万回を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、今まさに使われている「生きた英語」を学べるネイティブキャンプの人気教材です。ニュースを読んで理解するだけでなく、講師とのディスカッションを通じて、時事ネタについて自分の考えを英語で伝える力を鍛えられる点が支持され、初級者から上級者まで幅広い学習者に利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新ニュースで学ぶ“生きた英語”が支持を拡大
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、実践的な英語力を養うことができるオリジナル教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来の教科書的な英語だけではなく、今まさに世界で起きている出来事をテーマに学習できるため、実際に使われている語彙や自然な表現に触れながら、「生きた英語」を身につけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ニュース記事の読解だけでなく、講師とのディスカッションを通じて、自分の考えを英語で発信する機会が設けられている点も特長です。インプットした内容をその場でアウトプットすることで、実践的な英語運用力を高めることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、初級者から上級者まで幅広いレベルに対応しているため、学習者一人ひとりの英語力や興味関心に合わせて学習を進めることができます。毎日新しいテーマに出会えることから、継続的な英語学習にもつながっており、このたび累計1,200万レッスンを突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、「デイリーニュース」を通じて、学習者が世界の出来事に触れながら、英語で考え、英語で意見を伝える力を養える学習体験を提供し、実践的な英語力の向上を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」の特長
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【365日、毎日更新の時事ネタで学べる】
毎日更新される世界のニュース記事を教材として提供。常に新しいトピックに触れられるため、飽きることなく英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「生きた英語」に触れられる】
実際のニュースを題材にしているため、今まさに使われている語彙や自然な表現を学ぶことができます。日常会話やビジネスシーンでも活用しやすい実践的な英語力の向上につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ニュースを“読む”から“語る”までつなげる学習フロー】
記事の読解、語彙理解、発音練習、内容理解、ディスカッションまで段階的に学べる構成です。インプットした内容を講師との会話でアウトプットすることで、自分の意見を英語で伝える力を鍛えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【初級者から上級者まで対応】
幅広いレベルに対応しているため、ニュース英語に初めて挑戦する学習者から、時事問題について深く議論したい上級者まで、自分のレベルや目的に合わせて学習できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回数無制限で、気になるテーマを何度でも深掘りできる】
ネイティブキャンプの特長である「レッスン回数無制限」を活かし、同じ記事を複数の講師と話したり、苦手なテーマを繰り返し練習したりすることが可能です。反復学習を通じて理解を深め、自信を持って英語で意見を伝える力を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デイリーニュース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090590/_prw_PI4im_IJ03ri8B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【国内オンライン英会話サービス初※】全レッスン対象の自動文字起こし機能を正式機能として本格導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090589</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月13日 株式会社ネイティブキャンプ レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格導入いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能では、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン終了後に会員のレッスン履歴画面（PCブラウザ・アプリ）から確認できます。これにより、レッスン中に聞き取れなかった表現や、自分が話した英語、講師が使った自然なフレーズを後から文字で振り返ることが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景：オンライン英会話の「受けっぱなし」を防ぎ、復習しやすい学習体験へ
英会話学習において、レッスン後の振り返りは、学習内容の定着に欠かせません。一方で、オンライン英会話では、レッスン中に聞き取れなかった表現を後から確認しづらい、自分が話した英語を客観的に振り返りにくい、復習のためにメモを取る必要があるといった課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、レッスンを受講すること自体が目的化し、学習内容が十分に定着しないまま「受けっぱなし」になってしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは、こうした課題を解決するため、従来のレッスン録音機能に加えて、自動文字起こし機能を導入いたしました。レッスン中は会話に集中し、レッスン後にはテキストで内容を振り返ることで、より効率的な復習と継続的な学習を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全レッスン自動文字起こし機能について
本機能は、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで、レッスン後に内容を振り返る際には、録音データを聞き返す必要がありました。今回、自動文字起こし機能を追加することで、レッスン内容を音声だけでなくテキストでも確認できるようになります。&lt;br /&gt;
これにより、聞き取れなかった表現、講師が使った自然なフレーズ、自分が話した英語などを視覚的に確認でき、復習の効率向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これまで&lt;br /&gt;
レッスン録音を聞き返して復習&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これから&lt;br /&gt;
レッスン録音に加えて、文字起こしテキストでも復習可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声とテキストの両方でレッスン内容を振り返ることができるため、移動時間やスキマ時間を活用した復習にも役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能の特徴
・レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
・聞き取れなかった表現や重要なフレーズを、レッスン後に文字で振り返ることが可能&lt;br /&gt;
・自分が話した英語を振り返り、表現の見直しや復習に活用可能&lt;br /&gt;
・録音を聞き返すだけでなく、テキストで効率的に復習可能&lt;br /&gt;
・メモを取る負担を軽減し、レッスン中の会話への集中をサポート&lt;br /&gt;
・移動時間やスキマ時間を活用した復習にも対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能により、レッスン中に会話へ集中しながら、レッスン後には自分の発話や講師の表現をテキストで確認できます。復習のしやすさを高めることで、英語学習の継続と定着を後押しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■提供概要&lt;br /&gt;
提供内容：全レッスン自動文字起こし機能&lt;br /&gt;
対象：ネイティブキャンプ英会話の全レッスン&lt;br&gt;対応言語：全言語&lt;br /&gt;
確認方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
対応環境：PCブラウザ・アプリ&lt;br /&gt;
利用方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面に表示される文字起こし内容を確認&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※日本国内に本社を置く企業が提供するオンライン英会話サービスにおいて、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格提供する初のサービス。2026年6月13日時点、当社調べ。調査対象は、日本国内に本社を置く法人が提供する主要オンライン英会話サービス。β版・トライアル提供・実証実験段階での提供、一部ユーザー限定での提供、一部レッスンのみを対象とする提供、および海外法人が提供するサービスを除く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ネイティブキャンプは今後も、AI技術を活用した機能開発を通じて、レッスン受講から復習、学習定着までを一貫して支援する学習環境づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
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ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
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・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
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オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
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限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
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「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
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・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
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株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
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〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
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■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090589/_prw_PI4im_RiE7OV17.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>素朴なギモンに答える『漢字の大疑問』（漢検協会編） 6月12日より予約販売スタート！【7月30日発売】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090566</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区／代表取締役社長:鉄尾周一)より2026年7月30日(木...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下、当協会)は、株式会社マガジンハウス(本社:東京都中央区／代表取締役社長:鉄尾周一)より2026年7月30日(木)に全国書店・インターネット書店で発売予定の『漢字の大疑問』（当協会編)(以下､本書)について、本日6月12日(金)より全国の書店およびインターネット書店にて予約販売を開始することをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 ©マガジンハウス &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当協会が本書を編集することになった背景 
　当協会では、漢検の実施のほか、漢字・日本語の魅力をより多くの方に届けるため、各種メディアやSNSを通じた情報発信にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　今回、これまでの活動で培ってきた取り組みを土台に、当協会の漢字文化研究所の研究員や「漢字カフェ」でご連載いただいている専門家・研究者の方々のご協力を得て、漢字への興味をいっそう広げていただくための書籍を、株式会社マガジンハウス様より刊行する運びとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
何気なく使っている漢字への意識がアップデートされ、日本語の教養が身につく 
 
 
 
 ・アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなぜたくさん種類があるのでしょうか？&lt;br /&gt; ・書き順は誰がどういう理由で決めたのでしょうか？&lt;br /&gt; ・「馬」や「虎」に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか？&lt;br /&gt; ・なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか？&lt;br /&gt; ・なぜ、横線4本ではなくて「四」と書くのでしょうか？&lt;br /&gt;  
 
 
 
　当協会は、約50万人の登録者がいるメールマガジンを運営しています。その会員の方々へ、漢字に関する疑問や質問を募集したところ、たくさんの不思議に思っていることや気になっていること、知りたいことなどが集まりました。&lt;br /&gt; 
　本書ではそのような「漢字」に関する素朴な疑問に、日本語・漢字の専門家や研究者が回答していきます。また、書籍内には知的エンタメ集団『QuizKnock』で漢字王として知られる山本祥彰さんの質問も掲載されています。&lt;br /&gt; 
　ふだん何気なく使っている「ことば」への意識がアップデートされ、日本語の教養が身につく一冊です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
執筆者：阿辻哲次（漢検 漢字博物館・図書館館長、漢字文化研究所所長）／田中郁也（漢字文化研究所 研究員）／戸内俊介（日本大学 文理学部 中国語中国文化学科 教授）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当協会コメント（代表理事 理事長 山崎信夫） 
　本書は、一般の方々から募集した漢字に関する疑問・質問に対して、日本語・漢字に関わる専門家や研究者が一問一答形式で回答するかたちでまとめています。本書の制作にあたっては、専門的な知見を有する研究者の協力のもと、できるだけ平易で、かつ正確な説明を心がけました。&lt;br /&gt; 
　漢字について「なぜだろう？」「どうしてこうなるのだろう？」と感じたとき、その疑問をそのままにせず、立ち止まって考えることは、漢字をより身近で面白いものにしてくれます。&lt;br /&gt; 
　本書が、読者の皆様の漢字への理解を深め、日常の中で漢字と向き合い学ぶ、いわゆる生涯学習の一助となれば幸いです。さらに、ご自身の漢字能力を確認し維持していくために、「漢検」に挑戦いただくきっかけになれたら、これにまさる喜びはありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本書の内容 
１章 意外と知らない漢字の歴史&lt;br /&gt; 
Q：漢字はどのように生まれたのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：発音と意味が同じなのに、形が違う漢字はなぜあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：アルファベットは26文字しかないのに、漢字はなんでこんなにたくさんあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
QuizKnock山本祥彰さんからの質問：&lt;br /&gt; 
Q：パソコンやスマホの普及に伴い、漢字の触れ合い方も変化してきていますが、漢字との関わり方や漢字そのものはさらに今後どのように変化していくのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２章 どうしてこの形に？ 成り立ちの不思議&lt;br /&gt; 
Q：なぜ４は漢字だと横線４本ではなく、「四」と書くのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：魚編の漢字は魚につくものが大半ですが、虫偏の漢字は「虹」「蛸」「蛤」など、虫ではないものにもついているのはなぜでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：馬や虎に「ケモノヘン」がつかないのはなぜですか&lt;br /&gt; 
Q：臭いの下の部分は「大」なのに、嗅ぐの下の部分はなぜ「犬」なのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：フグはなぜ「海」ではなく「河」の豚と書くのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３章 説明できますか？ 漢字のルール&lt;br /&gt; 
Q：阝は左側に来たときと右側に来たときで名前が違うのはなぜでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：なぜ書き順が決まっているのですか。また誰が決めたのですか&lt;br /&gt; 
Q：英語や中国語は読む方向が決まっているのに、日本語はどうして縦書きも横書きもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：子どもの名前に使える漢字は、増えたり減ったりするのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：印鑑の文字が何と書いてあるのか読めません。この書体は何なのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４章 ややこしいけど面白い読み方の疑問&lt;br /&gt; 
Q：熟語で音読みと訓読みが混在しているものがありますが、これはどうして生まれたのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：間違った読み方がそのまま定着することもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：漢字の中で最も長い訓読みは「閄」で「ものかげからきゅうにとびだしてひとをおどろかすときにはっするこえ｣と読むというのは本当ですか&lt;br /&gt; 
Q：「ほしいままに」と読む漢字は「放」「恣」「旋」などいろいろありますが、なぜ同じ読みで同じ意味の漢字がいくつもあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：名前にだけ使える読み方があるのはなぜですか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５章 学校では習わないいろいろな漢字&lt;br /&gt; 
Q：なぜヤンキーは「夜露死苦」のような当て字を好んで使うのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：一度も使われたことのない漢字もあるのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：日本以外の国でもオリンピックを「五輪」と表記するのでしょうか&lt;br /&gt; 
Q：糸偏に命と書いて「いでんし」と読む創作漢字があると知りました。こういう字と一般の漢字の違いは何なのでしょうか …etc.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
書籍概要 
書籍名 ：「漢字の大疑問」&lt;br /&gt; 
編者 ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt; 
発売日 ：2026年7月30日&lt;br /&gt; 
定価 ：本体1,100円（税込）&lt;br /&gt; 
判型 ：新書判&lt;br /&gt; 
発行 ：株式会社マガジンハウス&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://magazineworld.jp/books/paper/7534/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606090566/_prw_PI1im_k31M44KK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>オーディオブック書籍ラインナップ数No.1『audiobook.jp』がダイブ限定の初回30日間無料キャンペーンを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120767</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは、オーディオブック書籍ラインナップ数No.1（*3）のオーディオブック配信サービス「audiobook.jp」を展開する株式会社オトバンク（本社：東京都文京区、代表取締役社長：久保田裕也）とリゾートバイト応援アライアンスを締結いたしました。&lt;br /&gt;
本提携により、ダイブの登録スタッフを対象に、「audiobook.jp」の聴き放題プラン（月額1,330円）を初回30日間無料で利用できる特別キャンペーンを開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディオブック書籍ラインナップ数No.1『audiobook.jp』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブ限定『オーディオブック 初回30日間無料キャンペーン』概要
【キャンペーン内容】　&lt;br /&gt;
audiobook.jp の聴き放題プランが、ダイブスタッフ限定！初回30日間無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
　リゾートバイトダイブに登録がある方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン開始日】&lt;br /&gt;
　2026年6月12日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/audiobook&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/audiobook&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本提携の背景
リゾートバイトは、全国各地の観光地やリゾート地で働きながら、新たな出会いや地域との交流を楽しめる働き方として、若年層を中心に多くの方に支持されています。近年では、リゾートバイトを単なる就業機会としてだけでなく、自身の成長や将来のキャリア形成につなげたいと考える方も増えています。&lt;br /&gt;
その一方で、「学びたい気持ちはあるものの、読書が苦手」「まとまった勉強時間を確保するのが難しい」といった声も少なくありません。&lt;br /&gt;
こうした背景を受け、ダイブではリゾートバイト期間中のスキマ時間をより有意義な時間として活用いただくため、耳で読書や学習ができるオーディオブックサービス「audiobook.jp」と提携いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブは、「一生モノの『あの日』を創り出す。」という、その人の人生の転機となるような経験や時間を届けることをミッションに掲げ、リゾートバイトを通じて人生を豊かにする体験の提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回の提携は、単なる就業機会の提供にとどまらず、「働く」「旅する」「学ぶ」を掛け合わせた新しいリゾートバイト体験を実現する取り組みの一環です。&lt;br /&gt;
今後は、ダイブスタッフがリゾートバイト期間中に自己成長やスキルアップにも取り組める環境づくりを推進するとともに、さまざまな企業・サービスとの連携を通じて、リゾートバイトの体験価値向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
audiobook.jp について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
audiobook.jpは、株式会社オトバンクが運営する、オーディオブック書籍ラインナップ数No.1（*3）のオーディオブック配信サービスです。2007年より配信を開始した「FeBe」からリニューアルし、2018年3月よりサービスを開始。2024年2月に会員数が300万人を突破しました。サービスの公式アンバサダーを務める米メジャーリーグ・菊池雄星投手も、移動中やトレーニング中のインプット習慣として活用しており、「忙しくても学び続けたい方」に支持されています。&lt;br /&gt;
株式会社オトバンク：&lt;a href=&quot;https://www.otobank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.otobank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
audiobook.jp：&lt;a href=&quot;https://audiobook.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://audiobook.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年3月30日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
（*3）日本マーケティングリサーチ機構2023年11月調べ。日本語オーディオブック書籍ラインナップ数調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【NAGASEカップ2026】大会まであと100日！ 誰もが挑戦できる舞台をイメージしたキービジュアルを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120758</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年6月12日 長瀬産業株式会社 【NAGASEカップ2026】大会まであと100日！ 誰もが挑戦できる舞台をイメージしたキービジュアルを公開 ～9 月21日（月・祝）～22日（火・祝）MUFG...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月12日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
 【NAGASEカップ2026】大会まであと100日！  誰もが挑戦できる舞台をイメージしたキービジュアルを公開  ～9 月21日（月・祝）～22日（火・祝）MUFG スタジアム（国立競技場）にて開催～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　2026年9月21日（月・祝）、22日（火・祝）にMUFGスタジアム（国立競技場）にて開催される、長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島宏之、以下「長瀬産業」）が特別協賛する陸上競技大会「NAGASEカップ2026」（以下「NAGASEカップ」）は、6月13日（土）で大会開催まであと100日となります。これに伴い、大会キービジュアルを公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■キービジュアルについて　&lt;br /&gt;
　障がいの有無や年齢などの違いを超えたあらゆるアスリートや参加者がスタートラインに立つ背中を描くことで、自らの目標や可能性に挑む姿を表現しています。それぞれ異なる背景や特性を持つ人々が横一列に並ぶ構図により、“誰もが参加できるインクルーシブな陸上競技大会”であるNAGASEカップを象徴的に示しています。トラックを思わせる赤橙色のフィールドを背景に描くことで、それぞれが挑戦の舞台へ向かう高揚感を表現しました。&lt;br /&gt;
　また、疾走感のあるラインで描いた「26」の数字と、その上を駆け抜けるアスリートたちを配置することで、一人ひとりの多様な挑戦がさまざまな垣根を超えて、NAGASEカップで重なり合い、ともに力強く前進していく様子を描いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スローガンについて&lt;br /&gt;
　大会スローガン「Further, We Go. 見たことのない景色へ。」は、NAGASEカップを通じて、多くの人々に新しい体験・価値観との出会いの場を提供するという意味を持っています。障がいや国籍の有無を問わず、すべてのアスリートが新しい自分と景色に出会うインクルーシブな舞台の実現を願い、2022年の第1回大会から一貫して掲げられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会概要&lt;br /&gt;
大会名　　　：NAGASEカップ2026&lt;br /&gt;
主催　　　　：一般社団法人日本パラ陸上競技連盟、公益財団法人東京陸上競技協会&lt;br /&gt;
特別協賛　　：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
企画運営協力：株式会社TWOLAPS、株式会社FIELD MANAGEMENT EXPAND&lt;br /&gt;
開催日時　　：2026年9月21日（月・祝）・22日（火・祝）&lt;br /&gt;
開催場所　　：MUFGスタジアム（国立競技場）（東京都新宿区霞ヶ丘町10-1）&lt;br /&gt;
入場無料、チケット不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式メディア&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/nagasecup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasecup_since2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式Instagramアカウント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　経営管理本部　経営管理部　コーポレートコミュニケーション課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大会概要・出場資格についてのお問い合わせ＞&lt;br /&gt;
一般社団法人日本パラ陸上競技連盟&lt;br /&gt;
広報 小山哲矢　&lt;a href=&quot;mailto:koyama@para-ath.org&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koyama@para-ath.org&lt;/a&gt;　TEL：090-8725-6654&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】6/20（土） コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110732</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 17:54:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。 人生100年時代と言われる現代社会では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）看護学部ヘルスケア実践研究センターでは、6月20日(土)にコミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」を開催します。&lt;br /&gt;
　人生100年時代と言われる現代社会では健康寿命を延ばし、人々が快適なライフスタイルを過ごせるようになることが大きな課題となっています。コミュニティカフェ「学び舎の縁側 こもれび」は、楽しく学べる健康講座やレクリエーションを通じて、地域住民同士、地域住民と本学学生の交流を促進し、地域の絆を深めることを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
日時：2026年6月20日(土)　13時00分～15時00分&lt;br /&gt;
場所：東京情報大学9号館3階ラウンジ&lt;br /&gt;
後援：千葉市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レクリエーション内容&lt;br /&gt;
・お茶を飲みながら来場者や学生との歓談&lt;br /&gt;
・看護学科教員・学生による健康相談&lt;br /&gt;
・健康チェック：血圧、握力、血管年齢、骨密度測定など&lt;br /&gt;
・ 特別企画：昨年度こもれびカフェで行ったフレイルチェックのデータ解析結果の発表とこれからの健康維持について解説&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘルスケア実践研究センターの取り組み&lt;br /&gt;
　健康寿命の延伸に係わるヘルスケアの実践的な研究の推進並びに地域の絆を育成することを目的として、2021年10月に始動しました。認知症に関するシンポジウムの開催やeスポーツを活用した高齢者のQOL向上に資する研究に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　地域貢献として、2022年度からコミュニティカフェを開始しています。毎年度４回程度開催しており、毎回20名から30名程度の東京情報大学近隣にお住いの方々にお越しいただいています。&lt;br /&gt;
　コミュニティカフェでは地域住民同士、地域住民と本学学生による多世代交流の場を創出するとともに、参加者から集めた健康チェックのデータを分析し、人生100年時代を健康に生きるための研究を進めています。&lt;br /&gt;
　また、2025年度からはヘルスケア実践研究センターに所属する教員や本学看護学部生が大学を飛び出し、「地域の方々が気軽に健康チェックと健康相談をできる場」を提供する活動「健康キャビン ぶどう」を地域のコミュニティセンター等で実施しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110721</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！ 6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント  「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN EXPO 2026 Summer」が開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーは7つ実施し、最初のセミナーにはコメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田愛花さん（フリーアナウンサー）が登壇。「“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術～ロールモデルがない道の切り開き方～」と題して、キャリアのターニングポイントを6つにわけて紹介しました。小学生時代から自身の“好き”という気持ちを大事にしてきた個性を軸に、『平成教育委員会』（フジテレビ系）の逸見政孝アナウンサーに憧れアナウンサーを目指したこと、NHK入局後、最初に赴任した福岡放送局で、今につながる仕事のノウハウを身に付けたこと、東京に赴任してからは、希望していた報道ではなく『爆笑オンエアバトル』の担当となり、悩みながらも全力で向き合ったことなどを明快なトークで振り返った神田さん。東日本大震災をきっかけに自身のキャリアを見つめ直し、フリーランスに転身することを決意。当時、講演会をやった際には観客が5人だったことを明かすと、「今日はこんなにたくさん来ていただいて本当にありがたいです」と顔をほころばせる場面も。しかし、2023年に『2023ブレイクタレント』ランキング（関東エリア）で第1位を獲得するほど仕事が増えた際には、「家事がおろそかになり、家は埃が舞うような状態。専業主婦だった母のようになりたくて、誰かに頼るなど割り切ることができなかった」と悩んだことを告白。その後、初めて仕事をセーブしたことで、今では健康維持のために朝ごはんを必ず作るという生活にシフトできたそう。そんな神田さんがモチベーションと語ったのが「スタッフさんの期待に応えたい」「夫（バナナマン 日村勇紀）の自慢の妻になりたい」という言葉。キャリアを積んでいく中で、自分が大切にしてきた“個”を認め支えてくれる周囲の人たちへの感謝の言葉と共に、「悩み事は一生なくならない！ だからこそ“自分”を大切にしよう！」と立ち見であふれた会場中の観客にエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後のセミナーは 中林美恵子さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）による「 2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？ 世界に目を向けることの重要性」。「今から2050年を想像すると、夢のように思うかもしれないことが実現している可能性も十分にあります」と語った中林さん。「AI中心の世界になり、年齢やジェンダーのギャップはどんどん小さくなっていきます」「家事や介護をフィジカルAIが担ってくれるようになると女性の働き方が変わってくる」などの未来を見越して、「日々、通帳を眺めていてはいけない」という言葉を提示し、「皆さん、やってみたいことに対して夢を持ってください」と激励。さらに「Be“非常識”！」というキーワードも。「“空気を読む”という日本のいいところは、日本の外に出るとまったく通用しません。ちょっと常識を超えて何かをやってみようと考えたほうが世界に行ったときにはちょうどいいんです」と語ると、「経営にしても何にしても、男性と女性に能力の差はまったくないと思っています。やろうと思うか思わないかだけ。どんな小さいことでもいいのでぜひやりたいことを見つけてほしい」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、山崎怜奈さん（タレント）と堀江敦子（スリール代表）さんがキャリアの変化や悩みについて語った「もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」をはじめ、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「キャリアは自分で切り拓く」「専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠」「物価高にも年金不安にも負けない！働く女性のためのマネー戦略」と題したセミナーを開催。いずれも多くの方にご来場いたただき、皆様熱心に耳を傾けていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、展示会場には11社のブースが展開され、美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、暮らしやキャリアをアップデートコンテンツがズラリ。各ブースでは多くの方々がサンプルを試したり、専門家にアドバイスを聞いていたほか、スタンプラリーも大いににぎわっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回の「WOMAN EXPO 2026 Winter」の開催は、東京ミッドタウンにて2026年11月28日（土）に決定しました。詳細は2026年秋に、公式アカウントにて発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WOMAN EXPO 2026 Summer開催概要＞
名称：「WOMAN EXPO 2026 Summer」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：日本経済新聞社、日経BP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期 ：2026年6月6日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：渋谷ヒカリエ ヒカリエホール（東京都渋谷区渋谷２丁目２１−１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加企業・団体：&lt;br /&gt;
　　　　エスエス製薬／X&amp;amp;D／Oisix／クラシエ薬品／クラデンジャパン／&lt;br /&gt;
　　　　サイボウズ／サーフビバレッジ／TENTIAL／日本マクドナルド／&lt;br /&gt;
　　　　FUJIMI／PREMIUM WATER／マネカツ by FANTAS／&lt;br /&gt;
　　　　マルコ／メドゥサン・デュ・モンド ジャポン／理研ビタミン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力媒体 ：日経ウーマン、日経ヘルス、日経トレンディ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会 SAMURAI BLUE（日本代表）メンバー26人が漢字プリントに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100677</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。 「全力蹴球プロジェクト」は、日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　「全力蹴球プロジェクト」の第三弾の企画として、SAMURAI BLUE（日本代表）の森保一監督とメンバー26人のプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作しました。&lt;br /&gt;
　「全力蹴球プロジェクト」は、日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、漢検協会）がスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に2025年6月から実施しているコラボレーション企画で、FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（日本代表）の合言葉「最高の景色を2026　 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、この1年間、さまざまな企画を実施してきました。&lt;br /&gt;
　第三弾となる今回は、世界との戦いに挑むSAMURAI BLUEの森保監督とメンバー 26人それぞれのプロフィールなどが掲載された漢字プリントを制作。漢字プリントには、選手らのプロフィールのほか、開催地情報、グループステージ組み合わせなどの試合情報、日本代表の試合結果を漢数字で記入するスコア表も記載されており、SAMURAI BLUEを応援しながら、漢字やサッカーの知識を得ることができます。&lt;br /&gt;
　JFAと漢検協会は今後も、スポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に、生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じて、スポーツ文化と日本文化の発展に寄与していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
　なお、本プリントは、JFA「最高の景色を2026」特設ページおよび漢検協会「全力蹴球プロジェクト」特設ページからダウンロードいただけます。また、JFAでは各地に出店しているJFA POP UP STOREやJFAサッカー文化創造拠点blue-ing!で配布するとともに、漢検協会では全国の学校・教育団体へ配布を行います。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『SAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定』の概要
　SAMURAI BLUEの情報を基に問題を解くことができ、楽しみながら漢字やFIFAワールドカップなどの知識を学ぶことができるオリジナル漢字プリントです。今回第三弾となる本プリントでは、日本代表選手の名前（よみがな）をクイズ形式で出題しながら、各選手の生年月日や所属チーム、さらに名前に使われている漢字の配当級（例：漢検●級）を掲載。また、試合結果を漢数字（例：壱、弐、参など）で記入するスコア表を掲載しており、日本代表戦を応援しながらサッカーと漢字を楽しく学ぶことができます。&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　中面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プリントイメージ（SAMURAI BLUE漢字検定　裏面）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配布情報】
以下特設ページにて無料でダウンロードが可能です。詳細は以下ご確認ください。&lt;br /&gt;
▶JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL：&lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
▶日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ　(URL：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜これまで発表したSAMURAI BLUE(日本代表) 漢字検定＞&lt;br /&gt;
・第一弾　「FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUEの意気込みやこれまでの激闘の歴史」を出題&lt;br /&gt;
・第二弾　「1998年から2026年大会までの歴代ユニフォームに込められた想い」を出題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督の決意の漢字『和』に込めた想い（2025年6月11日発表）
　ワールドカップは勝利を目指して戦うだけでなく、日本の文化や価値観を表現する場所でもあると思っています。われわれは「大和魂」を持って舞台に立ちます。チームづくりにおいては『和を以て貴しと為す』という考えを持ちながら、一人一人が自立して戦える集団となるよう『和して同ぜず』という言葉を選手に語りかけています。選手が個々に成長し、その選手たちと共に『和』をもって一致団結し、来年のワールドカップに向かっていきたいです。&lt;br /&gt;
（「決意の漢字」『和』を掲げるサッカー日本代表の森保一監督と、1997年「今年の漢字」第一位「倒」大書レプリカ/2025年6月11日撮影）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す”世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、” OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団設立のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110698</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2026年6月11日 長瀬産業株式会社 一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団設立のお知らせ 未来を生きるこどもたちの可能性を拓き、その環境を社会で支え続ける取り組みへ 長瀬産業株式会社（本社：東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団設立のお知らせ  未来を生きるこどもたちの可能性を拓き、その環境を社会で支え続ける取り組みへ&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島 宏之）は、将来世代であるすべてのこどもたちが未来に希望を持てる社会の実現を目指し、一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団（以下「本財団」）を設立いたします。&lt;br /&gt;
　本財団は、支援現場を担う非営利団体への助成や協働を通じ、こどもたちの可能性を広げる活動を支援してまいります。また当社はこの活動を通じて、持続的な社会価値の創出と、NAGASEグループへの信頼・共感を通じた企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団　設立への思い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こどもは国の宝、社会の宝です。私たち大人にとってこどもを守り助ける以上に大切なことはないと考えてきました。しかしながら今の国内を見ると、多くのこどもたちが貧困や教育格差、機会格差に直面し、ネグレクト、ヤングケアラーなど厳しい状況の中で生活しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「明日が来なければいい」と願うこどもの話を聞きとてもショックを受けました。&lt;br /&gt;
こうした問題は社会課題として認識してきましたが、企業活動の枠の中では、できることに限界があるということも実感しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こどもたちが未来に向かって夢を持ち、自分の可能性を信じて歩んでもらうために私たちには何ができるかを考え、この度ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団を設立することにいたしました。現場に根ざした知見と実績をお持ちの支援団体と連携し、こどもたちに寄り添い、ひとりひとりの可能性を広げる活動を支援してまいります。&lt;br /&gt;
明日が来ることを楽しみに待てるこどもがひとりでも増えること、そしていつの日かそのこどもたちが夢を語り、社会で活躍し、次の世代へ希望をつないでいくことを私は願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　代表取締役社長　&lt;br /&gt;
上島 宏之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般財団法人ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団について　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【財団概要】&lt;br /&gt;
・名称 　　　　：一般財団法人 ＮＡＧＡＳＥこどもみらい財団&lt;br /&gt;
（英文名　　　 ：ＮＡＧＡＳＥ Children&amp;rsquo;s Future Foundation）&lt;br /&gt;
・所在地 　　　：東京都千代田区大手町二丁目6番4号 常盤橋タワー&lt;br /&gt;
・代表理事 　　：筑紫 臣一郎&lt;br /&gt;
（長瀬産業株式会社 経営企画本部サステナビリティ推進室 室統括）&lt;br /&gt;
・設立　 　　　：2026年6月&lt;br /&gt;
・基本財産 　　：3,000,000 円&lt;br /&gt;
・主な活動内容 ：こどもを支援する非営利団体への助成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ミッション】&lt;br /&gt;
すべてのこどもがみらいに希望を持てる社会を&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【支援対象】&lt;br /&gt;
障がいや病気、貧困など様々な格差の影響を受けるこどもの支援&lt;br /&gt;
※具体的な助成対象分野は、今後、募集要項等を通じてお知らせしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【そのほか】&lt;br /&gt;
本財団は、応募団体の組織運営の健全性と透明性を重視します。審査にあたっては、団体のガバナンスを第三者が認証する、（公益財団法人）日本非営利組織評価センターによる「グッドギビングマーク制度」も参考にしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
経営企画本部サステナビリティ推進室&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:nagasesustainability@nagase.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;nagasesustainability@nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【なぜ正しい英語でも伝わらないのか】日英通訳者×英語ネイティブが明かす「伝わる英語」の極意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100674</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インターグループ</dc:creator>
        <description>英語としては正しいはずなのに、 海外会議で評価されない―― その違和感の正体は「語彙」でも「文法」でもありません。 本セミナーでは、現役通訳者と英語ネイティブ講師が、ビジネス英語における“伝わらない構...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
英語としては正しいはずなのに、&lt;br /&gt;
海外会議で評価されない――&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その違和感の正体は「語彙」でも「文法」でもありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、現役通訳者と英語ネイティブ講師が、ビジネス英語における&amp;ldquo;伝わらない構造&amp;rdquo;を可視化し、実務で成果につながる「伝え方」へと変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外との会議、プレゼンテーション、交渉の場において&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「英語としては正しいにもかかわらず意図が伝わらない」&lt;br /&gt;
「ネイティブとのコミュニケーションにおいて手応えが得られない」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といった課題は、多くのビジネスパーソンに共通して見られます。&lt;br /&gt;
インタースクールでは、この課題を単なる語彙や文法の問題ではなく、「話の組み立て方（ロジック）」と「伝え方（発話デリバリー）」の2つの観点から捉え、改善に特化した体験型セミナーを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本セミナーの特徴&lt;br /&gt;
プロ通訳者が推奨する「1分間スピーチ」を軸にセミナーを構成。 参加型ワークによるフィードバックセッションをご用意しています。&lt;br /&gt;
・なぜ伝わらないのか&lt;br /&gt;
・何を改善すればいいのか&lt;br /&gt;
が明確に。単なる知識の習得ではなく、「伝わる状態への変化」を実感できる構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; 登壇者&lt;br /&gt;
本セミナーには、以下2名のプロフェッショナルが登壇します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□日英通訳者&lt;br /&gt;
　平井 聖一（インターグループ専属通訳者 / エグゼクティブコーディネーター）&lt;br /&gt;
会議通訳者として、首相官邸記者会見での同時通訳、経済産業大臣・財務大臣等の通訳、化学・IT・エネルギー・自動車関連の大手企業での経営会議通訳など、業界の第一線で30年にわたり活躍。安倍首相をはじめとした歴代総理大臣４名、孫正義氏など政財界の著名人の通訳を多数担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□英語ネイティブ講師&lt;br /&gt;
　John Liolios（インタースクール Professional Englishコース コーディネーター）&lt;br /&gt;
カナダ出身。20年以上にわたり、外務省・経済産業省などの政府官公庁・国際機関や大手企業の「グローバルキャリア養成」を担当。その中で培われたノウハウにより、「国際交渉の場における伝達力」、「ビジネス現場で必要とされる実務英語力」などの育成プログラムを開発。手がけたプログラムは中央省庁の研修にも採用。世界水準のビジネス対応力を養成するエキスパート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&amp;nbsp;&amp;nbsp; インタースクールとは&lt;br /&gt;
プロ通訳者・翻訳者養成校であるインタースクールは、1966年の開校以来、&lt;br /&gt;
歴史に残る多くの国際舞台で活躍する通訳者・翻訳者を輩出してきました。&lt;br /&gt;
スクールとエージェント部門が一体となり、訓練からプロデビューまでを一貫してサポート。&lt;br /&gt;
半世紀を超える通訳エージェントとしての知見とネットワークを活かし、&lt;br /&gt;
数多くの修了生を通訳の現場へ送り出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
修了生の活躍のステージは・・・ G７サミット関連会合、世界経済フォーラム関連会議（ダボス会議）、外務省案件、大阪・関西版万博、世界陸上など大型国際イベント、グローバル企業の経営会議など多岐にわたります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108993/202606100674/_prw_PI1im_yNiSukYe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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