<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/category/228" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Tue, 02 Jun 2026 13:50:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！ 6月4日から「Bキャスト」が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606020190</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から  アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャスト」が登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、バレエ「アレコ」Aキャスト公演を2026年5月29日（金）〜5月31日（日）に開催しました。続く6月4日（木）〜7日（日）にBキャストによる全5公演を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　Aキャストによる第2幕上演風景&lt;br /&gt;
　　　　　　写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Aキャスト公演でのお客さまからの感動の声&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「絵画展が好きです。特にシャガールは。バレエを観るのは初めてでしたが、想像以上に楽しめました」（54歳・男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4枚のシャガールを背負って踊るダンサーの感情移入やパフォーマンスの熱量がすごかった！」（46歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4幕目でシャンデリアを馬が見に行くみたいで後ろの絵も綺麗だった！ダンサーの足上げも手から足まで迫力があってよかった」（8歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「衣装がとても鮮やかで、後ろの絵に入り込んだよう、、、。子供にもとても分かりやすいと思うので、親子で見るのにもおすすめの作品です。」（40歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最初にシャガールの絵の説明やその場面場面のバレエのストーリーを説明していたから、すごく分かりやすかった」（62歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真：大洞博靖 ©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アレクサンドル・トルーシュ主演で挑む後半公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　©Tomoko Tominaga&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Alexandr Trusch）&lt;br /&gt;
ウクライナ出身。フォークダンスを学んだ後、12歳でドイツに移住しハンブルク・バレエ学校に入学。2007年にハンブルク・バレエ団に入団、2014年にプリンシパルダンサーに昇格。「椿姫」「白鳥の湖」「ジゼル」「ニジンスキー」などで主要な役を務める。2025年よりハンブルク・バレエ団客員プリンシパル。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演に向けた抱負＞&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンスできることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
個人的には、熊がヴァイオリンを抱えている絵が一番好きです。でも、どの絵も遊び心にあふれ、色彩豊かで、同時に不思議な魅力があり、想像力を掻き立ててくれます！そういうところが気に入っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Bキャスト公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念プログラム バレエ「アレコ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年6月4日（木）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
主な出演：アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式インスタグラム：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ballet_aleko/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（@ballet_aleko&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606020190/_prw_PI2im_bfm0amUX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>押尾コータロー　デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010107</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！ アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法などを駆使した独特の演奏スタイルで、国内はもとより海外からの評価も高く、迫力あるアレンジと温かく繊細なギタープレイは世代を超えて支持されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来たる6月21日と27日、東京と大阪で「デビュー25周年に向けた1年をファンと共に過ごしていきたい」と、幕開けの記念ライブを開催！　「MY BEST」と名付けたライブへの期待を、たくさんの思い出話とともに語ってもらった。特別に「押尾コータローのMY BEST ◯◯」も紹介！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――「MY BEST」というタイトルに込めた思いは？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕が作ってきた楽曲は、200曲近くあるのですが、その中でもファンの皆さんに育てていただいた曲、ライブでずっと弾き続けてきた曲、いろんな視点から僕がセレクトしたベストな楽曲を披露しますよ、という意味です。どの曲もそれぞれに思い入れがありますが、きっと喜んでいただける選曲だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――今までで印象に残るライブエピソードを教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）ライブを終えて最後の挨拶をしたら、客席から男性の声で「ありがとう！」と大きな声援が飛んできたんです。本来は僕からお客様に伝える言葉じゃないですか。「今日は来てくれてありがとう」って。でも、その日はお客様からの「ありがとう」が心にグッと刺さって、思わず涙ぐんでしまいました。もうひとつ、とっても慌てた思い出もあります。小さな女の子がお父さんと客席にいたんですね。その子に喜んでもらおうとアドリブで『ゲゲゲの鬼太郎』を演奏したら、照明スタッフも会場の明かりを曲に合わせて怪しげな雰囲気にして、女の子は喜ぶどころか、大泣き！あれから20年以上経っていますので、その親子の笑い話になっていたらいいんですけど(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――ギタリストを続けていて、嬉しかったことは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（押尾）たくさんいるギタリストの中で、押尾コータローを応援してくださる方がいることです。いつもライブ前って緊張するんですよ。でも、こんなにたくさんの人が僕のために会場へ来てくれたんだと思うだけで、心が温かさで満ちていくんです。それこそインディーズの頃は、小さな喫茶店でライブをしたら全然人が集まらなくて。慌てて知人に電話を入れて「すぐ来られる？」とお願いしたこともあったんですよ。「もっと早く言え！」と怒られました(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――６月21日に開催する東京国際フォーラム・ホールCの前の広場で演奏していた時代もあったそうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）そうなんです。東京国際フォーラムの広場で、ラジオの公開収録か生放送で、冬場だったから、ホットコーヒーを抱えて指先を温めて演奏しました。ホールがある建物を見つめ、「いつかはこの中のホールで演奏したい！」と思いながらライブをしていたので、実現できた時は感慨深かったです。その広場でのライブで僕を見つけてファンになってくれた方も多く、思い出深い場所なんですよ。ステージも客席も素晴らしい大好きな会場で、ソロライブとしては久しぶりなので本当に楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんのファンであることを公言しているプロギタリストの方も多いですが、ファンの方が楽曲コピーに挑戦しているSNS動画もよく見かけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もたまに見ています。昔はいわゆるギターキッズの方々に「コピーしてます！」と声をかけていただくことが多かったのですが、以前「夫の転勤先で友達もおらず趣味もなかった私が、押尾さんきっかけでギターのサークルに参加するようになり、趣味も友達も増えました！」なんて話を聞かせてもらったことがあったんですよ。僕の音楽からギターを始めて、人の輪が広がるってすごく嬉しくて、よかったなぁと感心したことを覚えています。僕のイメージですが、女性ギタリストはアッパーな楽曲をよくカバーしてくれますね。男性ギタリストは泣けるバラード曲が多い気がします。あくまでも僕のイメージです(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――アーティスト冥利に尽きますね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）昨日もレコーディングスタジオで、隣のスタジオでレコーディングしていたアーティストの方が「中学の時に押尾さんの弾いていた『戦場のメリークリスマス』を練習していました！」と挨拶に来てくれたんです。ギタリストとして、自分のプレイをコピーしたいと思ってもらえるのは本当に嬉しいことなんですよ。気に入ってもらえた証ですし、僕自身も「カッコいい！　もしかして弾けるかも？」という気持ちで数々の名曲をたくさんコピーしてきましたから。「押尾さんの奏法は独特すぎて、コピーは無理ですよ」なんて言われて寂しさを覚えたこともあったので、「弾いてみました」動画が増えてきて、僕は幸せです。解説動画もあったりして、よくここまで研究してるなぁと感心しつつ、その解説者さんは僕がライブで間違えたプレイをコピーしていた……なんてことも(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんの楽曲で、ファンのみなさんの人生も彩り豊かになっているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もみなさんに音楽人生を豊かにしてもらっています。その感謝の気持ちを込めて、今度のライブはMY BESTな演奏をお届けしますので、25周年イヤーのプロローグを一緒に祝っていただけたら嬉しいです。会場でお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ボーナスインタビュー「押尾コータローのMY BEST ◯◯」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;MY BESTカレー／「カレーショップ初恋」のスリランカ風スパイスカレー&lt;br /&gt;
「欧風カレーやスープカレーも好きなんですが、スリランカカレーは出汁が効いていて日本人の味覚に合う！　すっかりハマってしまいました」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTドラマ／韓国ドラマ&lt;br /&gt;
「『イカゲーム』『愛の不時着』など、特殊な状況下の中で起こる人々の感情の揺れや、徹底的に作られた世界観のリアルさにハマりました。最近おもしろかったのは『悪霊狩猟団：カウンターズ』です」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTトラベル／沖縄&lt;br /&gt;
「街中に音楽が流れていて、最初は異国に来たような気持ちになるけれど、やっぱり日本だなぁと感じる温かさがあって、とても居心地がいいです。“もっと楽にやればいいよ〜”と言われているような気持ちになれます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜押尾コータローのコンサートに行こう！＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー 25th Anniversary Live Prologue &quot;MY BEST”　(東京公演)&lt;br /&gt;
日時：2026年06月21日（日）　 開場16:15 開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールC（JR有楽町駅すぐ）&lt;br /&gt;
〔料金〕8,500円(全席指定/税込)&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京 0570-550-799 （平日11:00-/土日祝10:00- 18:00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kotaro-oshio.com/schedule/news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kotaro-oshio.com/schedule/news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（宣伝：キョードーメディアス／撮影：GEKKO）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606010107/_prw_PI1im_M2S1Tbl6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国境を越えた表現者たちのストーリーをつなぐ国際文化プロジェクト『ヒューマン・ライト』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605310072</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プロモスJP</dc:creator>
        <description>〜三か国語メディア『PROMOSJAPAN.Media』では、文化・場所・取り組みの無償掲載も同時公募〜 プロモスジャパン株式会社（本社：沖縄県宜野湾市、代表取締役：秋元万里子）は、2026年12月に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


プロモスジャパン株式会社&lt;br /&gt;

〜三か国語メディア『PROMOSJAPAN.Media』では、文化・場所・取り組みの無償掲載も同時公募〜&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロモスジャパン株式会社（本社：沖縄県宜野湾市、代表取締役：秋元万里子）は、2026年12月に東京・広島・沖縄で開催予定の全国巡回写真展に向け、国際文化プロジェクト『ヒューマン・ライト（The Human Light Archive）』にて、日本またはパリに在住する表現者を対象に、無料フィーチャー（撮影・三か国語記事制作・アーカイブ掲載）の募集を開始した。 &lt;br&gt;ヒューマン・ライトは、今この時代を生き、表現する人々の存在と活動、その体温を残すための文化アーカイブである。 あわせて、姉妹メディア『プロモスジャパン・メディア（PROMOSJAPAN.Media）』では、日本の文化・場所・取り組みを英語・フランス語・日本語の三か国語で発信する無償掲載プログラムも公募している。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;■ 国境を越えた表現者たちが、一つのモンタージュとして響き合う展示&lt;br&gt;ヒューマン・ライトが目指すのは、表現者のストーリーを繋ぎ、一つの記録として残すこと。 国も、世代も、表現の形も異なる人々の個性と、その一人ひとりのストーリーが響き合い、一つの文脈として立ち上がる。年に一度、その年の”国を越えた表現者たちのストーリー”を、一つのモンタージュとして繋ぎ、展示する。 &lt;br&gt;フランスで落語を演じる表現者と、パリの俳優、日本で筆を執る書家。フランスと日本で生きる人々、国境を越えた表現者たちが、写真展という一つの場で出会い、繋がれていく。 誰が加わるかによって、立ち上がる物語は変わる。&lt;br&gt;今を生きる表現者たちが織りなす一つの記録は、AI時代における静かなオアシスにもなり得る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトの背景 &lt;br&gt;プロモスジャパン株式会社は、2022年よりパリと日本の二拠点で写真やアートを通した国際クリエイティブ・文化プロジェクトを展開している。 フランスと日本は「写真」における歴史が深く、それぞれの国の文化の違いや視点の特徴への気付きが、2026年3月に始動した『ヒューマン・ライト』を生み出すきっかけとなった。 &lt;br&gt;現在 Vogue Italy 、パリのCeline、Kenzoなどメゾンを手掛けてきた写真家・Gérard Harten（パリ）とのパートナーシッププロジェクト『Coligny Paris Human Light』のほか、フランスの写真家、芸術家とのコラボレーションをベースに日仏の文化をつないでいる。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;■ The Human Light Archiveの取材実績 &lt;br&gt;2026年3月に始動したヒューマン・ライトでは、パリと日本の両国で文化・芸術・専門分野に携わる人々を取材している。 これまでに、パリを拠点に活動する俳優のDavid Beaulieu（デイヴィッド・ボーリュー）氏、フランス語で落語を披露するパリの落語チーム『Le Gang du Zabuton』、書家の中村ちひろ氏などを取材・記録してきた。 &lt;br&gt;これらは作品の紹介を目的とするものではなく、表現者の歩みや想いを含めた記録である。 &lt;br&gt;2026年12月に開催予定の東京・広島・沖縄の全国巡回写真展では、これらパリで活動する人々の写真とストーリーに加え、今回の無料フィーチャーに参加いただいた方々の写真とストーリーも展示する。&lt;br /&gt;
Chihiro NakamuraDavid Beaulieu ■ 募集内容1：ヒューマン・ライト 無料フィーチャー &lt;br /&gt;
【含まれるもの】 &lt;br /&gt;
・ポートレート撮影セッション（編集済みの写真6〜7枚を納品） &lt;br /&gt;
・三か国語（日本語・英語・フランス語）による記事制作 &lt;br /&gt;
・ヒューマン・ライトへの継続的な掲載 &lt;br /&gt;
・2026年12月 全国巡回写真展への参加 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象】 &lt;br /&gt;
・アーティスト、文化活動家、クリエイター&lt;br /&gt;
・NPO、教育者、観光・文化・社会活動に携わる方 &lt;br /&gt;
・経営者、起業家、専門職（医師、建築家、職人など） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加条件】 &lt;br /&gt;
・2026年7月以降に撮影可能 &lt;br /&gt;
・2026年12月までにアーカイブ完成が可能 &lt;br /&gt;
・日本またはパリ在住者&lt;br /&gt;
詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://humanlight.world/collaborate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://humanlight.world/collaborate/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 募集内容2：PROMOSJAPAN.Media 三か国語無償掲載プログラム &lt;br /&gt;
日本の文化・場所・人物・取り組みを、英語・フランス語・日本語の三か国語で世界に発信する無償掲載プログラム。 編集部が選定したストーリーを、無償で翻訳・編集のうえ掲載する。（国外からの参加も可） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Japon en Lumières&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご提供いただくもの】 &lt;br /&gt;
・写真（高解像度） &lt;br /&gt;
・記事の下書き、または取材のためのメモ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【当社が提供するもの】&lt;br /&gt;
・編集部によるレビュー &lt;br /&gt;
・三か国語の翻訳と編集 &lt;br /&gt;
・PROMOSJAPAN.Mediaへの掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 詳細・お申し込み：&lt;a href=&quot;https://promosjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promosjapan.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ プロジェクトネットワーク &lt;br /&gt;
・Human Light Archive：人物を中心とした編集アーカイブメディア &lt;br /&gt;
・PROMOSJAPAN.Media：国際文化・クリエイティブメディアプラットフォーム &lt;br /&gt;
・Studio Tales：撮影・編集・記事制作・Web制作の制作ユニット &lt;br /&gt;
・Coligny Paris Human Light：Gérard Hartenとのラグジュアリー撮影プロジェクト &lt;br /&gt;
・Candy Rose：パリを拠点とする独立クリエイティブパートナー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要 &lt;br /&gt;
会社名：プロモスジャパン株式会社（Promos Japan Co., Ltd.） &lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 秋元万里子（Mariko Akimoto） &lt;br /&gt;
設立：2011年1月6日 &lt;br /&gt;
事業内容：写真撮影、編集・記事制作（日英仏）、ウェブ制作、展示会、国際プロモーション、文化アーカイブ &lt;br /&gt;
本社：沖縄県宜野湾市1-8-31　 URL：&lt;a href=&quot;https://promos.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promos.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
■ お問い合わせ プロモスジャパン株式会社 &lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://promos.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://promos.co.jp/contact/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106611/202605310072/_prw_PI4im_9Y3HQ4nA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】千葉市共催公開講座「アナログとデジタルで調べる東日本大震災後の植生変遷」を開催　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010121</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は千葉市と共催で公開講座を開催します。2026年度の公開講座は「デジタルとヘルスケアが紡ぐ新しい暮らし」を年間テーマに設定し、地域社会の方々に東京情報大学の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学）は千葉市と共催で公開講座を開催します。2026年度の公開講座は「デジタルとヘルスケアが紡ぐ新しい暮らし」を年間テーマに設定し、地域社会の方々に東京情報大学の情報学と看護学の知見に触れていただく機会を提供します。&lt;br /&gt;
　2026年度第１弾となる本公開講座のタイトルは「アナログとデジタルで調べる東日本大震災後の植生変遷」です。&lt;br /&gt;
　 東日本大震災時に発生した津波で仙台市沿岸部の植生は大きく撹乱されました。撹乱後、自律的に再生しつつあった植生は、震災後の復旧工事によって一部が再び消失しました。15年が経過した現地では、津波という自然撹乱と復旧工事という人為撹乱に応じた植生が成立しつつあります。たとえば、津波後に自律的に再生した植物の生育地への盛土造成後にクロマツが植栽された箇所では、種多様性の低下・帰化種の侵入・一部のクロマツの成長不良が確認されています。本講座ではアナログとデジタルで記録した10年以上に及ぶ植生の変遷を紹介します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
開催日時：2026年6月25日（木）15:00〜15:50&lt;br /&gt;
講座タイトル：アナログとデジタルで調べる東日本大震災後の植生変遷&lt;br /&gt;
講　師：富田　瑞樹（総合情報学部 教授）&lt;br /&gt;
会　場：東京情報大学　4号館メディア・サブ・ホール&lt;br /&gt;
定　員：60名　※事前予約制（先着順）。定員になり次第締め切りとなります。&lt;br /&gt;
受講料：無料&lt;br /&gt;
申込みURL：&lt;a href=&quot;https://www.tuis.ac.jp/contribution/extension/extension-20260625-24421/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tuis.ac.jp/contribution/extension/extension-20260625-24421/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［講師プロフィール］&lt;br /&gt;
　 東京情報大学総合情報学部教授。東北大学大学院農学研究科資源生物科学専攻（博士後期課程）単位取得満期退学。博士（農学）。森林生態学・景観生態学を専門とし、森林生態系における樹木の種多様性の維持機構に関する研究に取り組んできた。現在は、空間情報科学に関する技術、特に地理情報システムやドローンによる近接リモートセンシングを用いた研究を展開している。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アットオフィス、次世代クリエイターのデザインを本物のオフィスに。U25コンペと実務協業スキームを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290010</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>オフィス仲介及びオフィス移転コンサルティング事業を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷健太郎、以下「アットオフィス」）は、株式会社不動産総合研究所（本社：東京都港...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オフィス仲介及びオフィス移転コンサルティング事業を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷健太郎、以下「アットオフィス」）は、株式会社不動産総合研究所（本社：東京都港区、代表取締役：永見日菜子、以下「不動産総合研究所」）が主催する25歳以下の空間デザインコンペティション「U25 AI×3D PERSPECTIVE AWARD 2026」と連携し、最終選考へ進出した優秀な若手クリエイターを対象に、実際のオフィス空間提案案件への参画機会を提供する「実務協業・成果報酬スキーム」を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みにより、参加者にとっては“受賞して終わり”ではない実務実績とキャリアへの接続を創出し、デザインを採用する企業様にとっては「次世代クリエイターの支援」という新たな価値を提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 コンペ詳細：&lt;a href=&quot;https://fudosoken.co.jp/U25AI%C3%973DPERSPECTIVEAWARD/2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fudosoken.co.jp/U25AI%C3%973DPERSPECTIVEAWARD/2026&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組みの背景と目的
近年、生成AIの急速な進化により、空間デザインや3Dパース制作における表現の可能性は飛躍的に広がっています。しかし、熱意と技術を持った若手クリエイターが、実際の商業案件や実務に触れる機会は依然として限られているのが現状です。&lt;br /&gt;
年間多くのオフィス移転・空間デザインを手掛けるアットオフィスは、「若手の発想を業界と接続する」という理念の下、当社の持つオフィス設計・施工のノウハウと、AIネイティブであるU25世代の斬新なビジュアル提案力を掛け合わせることで、これまでにない「未来の働く場」を具現化すべく、本スキームの構築に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「実務協業・成果報酬スキーム」の概要
「U25 AI×3D PERSPECTIVE AWARD 2026」の最終選考進出者6名は、アットオフィスが取り扱う実際のオフィス移転案件（50〜100坪未満を想定）へ直接参画し、空間コンセプトの提案からパース制作までを担当します。&lt;br /&gt;
複雑な法的要件やレイアウト設計、施工管理などの実務面はアットオフィスが全面的にバックアップするため、若手クリエイターは自身の強みである「世界観の構築」や「ビジュアル提案」に特化して力を発揮できる分業体制を確立しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当領域
若手クリエイター&lt;br /&gt;
・ ビジュアルコンセプトの構築&lt;br /&gt;
・ 生成AI・3Dを用いた空間パース制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アットオフィス&lt;br /&gt;
・ レイアウト設計&lt;br /&gt;
・ 図面作成&lt;br /&gt;
・ 法規・設備確認&lt;br /&gt;
・ 施工管理・工事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリエイターへの対価・メリット
成果報酬の支給&lt;br /&gt;
提案パース制作の対価として、1案件あたり15万円（税別）を支給します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商業実績の獲得とクレジット掲載&lt;br /&gt;
自身のデザインが実際の企業に採用・施工されるという貴重な実績を提供。実績公開時にはデザイナー名（または学校名・チーム名）をクレジットとして掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若手クリエイターには報酬と商業実績を、デザインを採用する企業様には次世代支援という付加価値を提供しながら、アットオフィスとしても顧客への新たな提案価値の創出と次世代人材との接点づくりを目指す。本スキームは、三方良しの仕組みとして設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各社コメント
&lt;br /&gt;
アットオフィス 執行役員 デザイン企画部部長 髙嶋秀一郎 &lt;br /&gt;
「弊社が本コンペに協賛し、最終選考メンバーとの実務協業・成果報酬スキームを構築した理由は、皆さんの突出した才能をアイデアだけで終わらせず、いち早くビジネスの世界と接続させたいという強い想いがあるからです。そしてこの取り組みは、デザインを採用する企業様にとっても『若手支援』という大きな価値に繋がります。皆さんの無限の可能性が、実際のオフィス空間として誕生する瞬間を心待ちにしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不動産総合研究所 代表取締役 永見日菜子 &lt;br /&gt;
「 単に受賞をゴールとするのではなく、参加者のアイデアや表現が実際の空間提案やプロジェクトへつながる機会を、アットオフィス様と共に創出できることを大変嬉しく思っています。本取り組みを通じて、若手クリエイターの創造力や表現力が実際の現場で活かされる機会を広げていきたいと考えています。 」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産総合研究所 について
会社名：株式会社不動産総合研究所&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　永見日菜子&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区南青山2丁目2-8 DFビル&lt;br /&gt;
事業内容：不動産業界に特化したビジネスソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://fudosoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fudosoken.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アットオフィス について
会社名：株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 谷 健太郎&lt;br /&gt;
所在地：〒107-0062 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル 5階&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
・オフィス移転コンサルティング・物件検索サイト『&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アットオフィス&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・内装サービス：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/naisoo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/naisoo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・クリニック開業支援・物件検索サイト『&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アットクリニック&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・ビルオーナー向けサービス『&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビルアド&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・起業家支援メディア『&lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ベンチャー.jp&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107276/202605290010/_prw_PI2im_4Ntb1YXD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605300059</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報 2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  5月29日 初日開演 速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、2026年5月29日（金）から6月7日（日）まで、開館記念プログラムとしてバレエ「アレコ」を上演いたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）、初日を迎えました。&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は2024年に青森県立美術館版バレエ「アレコ」を手がけた宝満直也。今回のための新演出でお届けします。国内外ダンサーによる競演も本作の見どころの一つです。ウクライナ出身の国際的ダンサー、アレクサンドル・トルーシュと、注目の若手ダンサー大川航矢がWキャストで主演のアレコ役を務め、登場人物の心情を掘り下げた宝満直也の演出を豊かな表現力で演じます。相手役のゼンフィラはNBAバレエ団のプリンシパル、勅使河原綾乃と山田佳歩が演じ、作品を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭で上映する青森県立美術館版のメイキング映像他、多くの方々の熱意やご協力により実現した本作を、この機会にぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左より：内田まほろ (MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター)、勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、大川航矢（Aキャスト アレコ役 牧阿佐美バレヱ団）、アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役 ゲストダンサー）、山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バレエ「アレコ」演出家と出演者の初演コメント&lt;br /&gt;
宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバレエ「アレコ」の初演は青森県立美術館で、実際の絵を前に初演されました。その時の舞台空間の熱量をはっきりと覚えています。今回は実際にそこに絵はないはずなのに、前回を越える熱量を感じました。アートの精神そのものは、人の意思と想像力や豊かさによって引き継いでいけるのではないかと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大川航矢（Aキャスト アレコ役　牧阿佐美バレヱ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森でもアレコ役を踊りましたが、宝満さんの振付と演出は、バレエとはこんなに自由に表現していいものなんだと、気づかせていただいた、自分にとってもバレエの魅力を改めて知った作品です。&lt;br /&gt;
新しい劇場に新たな命を息を吹き込むように、この劇場にとって初めてのバレエ公演ということで、ダンサー人生でも特別な機会と感じ、責任と喜びを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役　ゲストダンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この　　　素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンス できることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2024年の青森県立美術館の公演のときに実物の絵からいただいたパワーを鮮明に覚えています。今回は、各背景画の前で踊ることで、何かが湧き出てくるようで、この劇場だからできる踊りを強く感じました。ゼンフィラ役として、自由さ、情熱や心情の変化を丁寧に繊細に表現していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前の青森での公演に出演しましたが、やはり各場面にあった背景画の前で踊ることで、ダンサーの踊りが生き生きとし、躍動感、情景が鮮明に感じられました。特に印象的だったのは、第3幕の太陽がパーッと光ったシーン。まるでシャガールの絵が生きているようで、そこに大川さんの踊りの迫力と音楽とが加わって、すべてが一体になったパワーを感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内田まほろ（MoN Takanawaアーティスティック・ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MoN Takanawa は新しい技術で伝統を未来に繋いでいくというテーマを掲げています。その開館プログラムとして、青森県立美術館と協力し「アレコ」の再演をお迎えすることができ、本当に嬉しく思います。2024年の公演を拝見して、日本と西洋をつなぎ、80年前の情熱的な舞台を現代のダンサーが再現することに、時空が歪むような感動を覚えました。今回、再演するにあたり、各幕で背景画が変わることで、物語とダンス、音楽が一体になった風景が見たいと願い、企画しました。そして今日公演を観て、80年前の当時のクリエーターたちが描きたかったことが少しだけ理解できたように感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年5月29日（金）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000&lt;br /&gt;
（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出演：&lt;br /&gt;
【Aキャスト】アレコ：大川航矢／ゼンフィラ：勅使河原綾乃&lt;br /&gt;
【Bキャスト】アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br&gt;&lt;br&gt;◯高級磁器ブランドBERNARDAUDによるマルク・シャガール・コレクション磁器のインスタレーション展示をご覧いただけます。（MoN Takanawa施設内）&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝協力：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605300059/_prw_PI8im_7R47HaUL.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱ- ９月６日東京・NHKﾎｰﾙ公演に城田優のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290029</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年６月より全国にて開催される「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」。その９月６日（日）東京・NHKホール公演に第二弾スペシャルゲストとして、城田優のゲスト出演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その活動の中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルです。2006年の初公演以来、数多くのステージを重ね、今年結成20周年という節目を迎えます。結成20周年を記念した本ツアーでは、初の試みとして全国47都道府県・全56公演を開催。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日発表された第一弾スペシャルゲスト・新妻聖子（7月1日（水）・NHKホール公演）に続き、この度、第二弾スペシャルゲストとして9月6日（日）の東京・NHKホール公演に城田優の出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優は、2003年の俳優デビュー以降、テレビ、映画、舞台、音楽など幅広い分野で活躍。近年の主な出演作品に、ドラマ『TOKYO MER～走る緊急救命室～』（TBS）、『カムカムエヴリバディ』（語り手／NHK）、映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』、『バイオレンスアクション』など。&lt;br /&gt;
舞台では、ミュージカル『エリザベート』のトート役をはじめ、『ファントム』（2023）では演出・主演に加え、もう一役を務めるという異例の“三刀流”を成し遂げた。数々の話題作に出演し、圧倒的な歌唱力と表現力で観客を魅了し続けています。&lt;br /&gt;
また近年は、『PRETTY WOMAN The Musical』の日本上演台本・訳詞を手掛けるほか、2027年上演予定の『RRR』では脚本・演出・主演を担当。さらに、作詞・作曲活動や楽曲提供も行うなど、クリエイターとしても多彩な才能を発揮しています。&lt;br /&gt;
美しいヴァイオリンの音色と城田の唯一無二の歌声がどのような化学反応を起こすのか、20周年のアニバーサリーにふさわしい、一夜限りの極上のコラボレーションに期待が高まります。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。さらに、9月23日（水・祝）に愛知・愛知県芸術劇場 コンサートホール公演の追加公演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは本日、5月30日（土）より一般発売開始。詳細は高嶋ちさ子オフィシャルホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演&lt;br /&gt;
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要&lt;br /&gt;
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
　　　　　9月6日（日）ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/takashimachisako/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/takashimachisako/&lt;/a&gt; Lコード：33706&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&lt;/a&gt;　Pコード：322-097&lt;br /&gt;
CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホールのみ&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　電話受付：0570-550-799&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
　　　6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
　　　7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
　　　9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
　　　9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
　　　9月23日（水・祝） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ※追加&lt;br /&gt;
　　　9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
　　　9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
　　　10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
　　　10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
　　　10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
　　　10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
　　　10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
　　　10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
　　　10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
　　　10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
　　　12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
　　　12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
　　　12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
　　　1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
　　　1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
　　　2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
　　　2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
　　　2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
　　　2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
　　　2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605290029/_prw_PI2im_8P4k7mh4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度尼崎市民芸術賞の募集を行います</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290001</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市は、令和８年度尼崎市民芸術賞の募集を行います。この賞は、市民の芸術文化創造への意欲を喚起し、本市の芸術文化の振興を図ることを目的としています。 ２ 表彰基準 次に掲げる要件の全てを満た...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
尼崎市は、令和８年度尼崎市民芸術賞の募集を行います。この賞は、市民の芸術文化創造への意欲を喚起し、本市の芸術文化の振興を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　表彰基準&lt;br /&gt;
次に掲げる要件の全てを満たす者。&lt;br /&gt;
⑴　出身地、在住地、在勤地若しくは活動拠点のいずれかが本市内にあり、又は本市内での活動が顕著であること。&lt;br /&gt;
⑵　活動又は作品が芸術性の高い優秀なもので、全国規模の活動を展開していること。&lt;br /&gt;
【活動分野】&lt;br /&gt;
　文学、音楽、美術、写真、演劇、舞踊、メディア芸術、その他の芸術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　受賞者の決定&lt;br /&gt;
⑴　応募（自薦・他薦可） があった候補者の中から受賞者を決定します。&lt;br /&gt;
⑵　受賞者には、表彰状及び副賞が贈られます。&lt;br /&gt;
⑶　受賞者は、１人とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　推薦方法&lt;br /&gt;
「尼崎市民芸術賞候補者推薦書」に必要事項を記入の上、下記受付期間内にメール又は郵送にて提出してください。&lt;br /&gt;
　※募集案内、推薦方法等の詳細は、下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.archaic.or.jp/news/detail.php?id=682&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.archaic.or.jp/news/detail.php?id=682&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜受付期間＞&lt;br /&gt;
　令和８年（2026年）６月10日㈬～７月10日㈮（必着）&lt;br /&gt;
＜提出先＞&lt;br /&gt;
　〒660-0881 尼崎市昭和通２丁目７-16&lt;br /&gt;
　公益財団法人尼崎市文化振興財団　美術課美術担当　９時～17時&lt;br /&gt;
　※火曜日休業&lt;br /&gt;
　TEL　06-6487-0806　／　FAX　06-6482-3503　&lt;br /&gt;
＜提出書類・資料＞&lt;br /&gt;
　⑴　尼崎市民芸術賞候補者推薦書&lt;br /&gt;
　⑵　選考の参考になる資料（３つまで）&lt;br /&gt;
　　　　（例）作品集・チラシ・プログラム等の印刷物、写真、DVD、CD 等&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
５　昨年度の受賞者について&lt;br /&gt;
令和７年度尼崎市民芸術賞受賞者　マイム　いいむろ なおき　氏&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202605290001/_prw_PI1im_4IN9oWp5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>令和８年度尼崎市文化功労賞の募集を行います</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290016</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市は、令和８年度尼崎市文化功労賞の募集を行います。この賞は、市内において、特に功労があった者を讃えることで、市民文化の向上発展を図ることを目的としています。 ２ 表彰基準 次に掲げる要件...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
尼崎市は、令和８年度尼崎市文化功労賞の募集を行います。この賞は、市内において、特に功労があった者を讃えることで、市民文化の向上発展を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　表彰基準&lt;br /&gt;
次に掲げる要件の全てを満たす者。&lt;br /&gt;
⑴　在住地又は在勤地のいずれかが尼崎市内であること。&lt;br /&gt;
⑵　文化活動に指導的立場として30年以上従事していること。&lt;br /&gt;
【活動分野】&lt;br /&gt;
文学、音楽、美術、写真、演劇、舞踊、メディア芸術、その他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　受賞者の決定&lt;br /&gt;
⑴　応募（他薦に限る。） があった候補者の中から受賞者を決定します。&lt;br /&gt;
⑵　受賞者には、表彰状及び記念品が贈られます。&lt;br /&gt;
⑶　受賞者は、３人以内とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　推薦方法&lt;br /&gt;
「尼崎市文化功労賞候補者推薦書」に必要事項を記入の上、下記受付期間内にメール又は郵送にて提出してください。&lt;br /&gt;
※募集案内、推薦方法等の詳細は、下記URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.archaic.or.jp/news/detail.php?id=682&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.archaic.or.jp/news/detail.php?id=682&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜受付期間＞&lt;br /&gt;
令和８年（2026年）６月10日㈬～７月10日㈮（必着）&lt;br /&gt;
＜提出先＞&lt;br /&gt;
〒660-0881 尼崎市昭和通２丁目７-16&lt;br /&gt;
公益財団法人尼崎市文化振興財団　美術課美術担当　９時～17時&lt;br /&gt;
※火曜日休業&lt;br /&gt;
TEL　06-6487-0806　／　FAX　06-6482-3503　／　E-mail　bunka@archaic.or.jp&lt;br /&gt;
＜提出書類・資料＞&lt;br /&gt;
⑴　尼崎市文化功労賞候補者推薦書&lt;br /&gt;
⑵　選考の参考になる資料&lt;br /&gt;
（例）作品集・プログラム・チラシ等の印刷物、写真、DVD、CD 等。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　昨年度の受賞者について&lt;br /&gt;
令和７年度尼崎市文化功労賞受賞者　皐月盆栽　櫛田 豊　　　氏&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　書　　道　那須 翠光　　氏&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　日本舞踊　若柳 寿太郎　氏&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202605290016/_prw_PI1im_8wMnnSX3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ハイキュー!!』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289877</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など 数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！ 「林ゆうき〜劇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など&lt;br /&gt;
数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「林ゆうき〜劇伴食堂 肆」 2026年12月27日(日) 16:30開演   東京国際フォーラムホールC  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『僕のヒーローアカデミア』『ハイキュー!!』『メダリスト』『SAKAMOTO DAYS』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月27日(日)東京国際フォーラムホールCにて開催されることが決定しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身が手がけたサウンドトラックの中から、選りすぐりの楽曲を、林ゆうきとSpecial Band Orchestraによる生演奏でお届けします。さらに、一部楽曲では作品映像も交えながら、音楽の世界観を鮮やかに彩ります。&lt;br /&gt;
生演奏でしか味わうことのできない特別な音楽体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
チケットの抽選先行販売は本日5月29日(金)12:00より受付を開始。詳細はキョードー東京のWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
林ゆうき プロフィール&lt;br /&gt;
1980年生まれ / 京都府出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元男子新体操選手、競技者としての音楽の選曲から伴奏音楽の世界へ傾倒していく。&lt;br /&gt;
音楽経験は無かったが、大学在学中に独学で作曲活動を始める。&lt;br /&gt;
卒業後、hideo kobayashiにトラックメイキングの基礎を学び、競技系ダンス全般の伴奏音楽制作を本格的に開始、さまざまなジャンルの音楽を取り込み、元踊り手としての感覚から映像との一体感に重きを置く独自の音楽性を築く。&lt;br /&gt;
２０２２年～京都を中心に、アニメーション × サウンドトラックのフェス「京伴祭」のプロデュースも行っている。&lt;br /&gt;
オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な作品&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「リーガルハイ」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ストロベリーナイト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「あなたの番です」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「緊急取調室」&amp;nbsp;シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「GIFT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「僕のヒーローアカデミア」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ハイキュー!!」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「SAKAMOTO DAYS」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「メダリスト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ガンダム&amp;nbsp;ビルドファイターズ」シリーズ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ONE PIECE FILM GOLD」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「神様のカルテ2」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「アオハライド」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特撮&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ウルトラマンアーク」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】林ゆうき〜劇伴食堂 肆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年12月27日(日) 16:30開演 / 16:00開場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラムホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】林ゆうき 他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金(税込)】全席指定12,000円&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット抽選先行 受付期間 : 5月29日(金)12:00~6月14日(日)23:59&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年8月1 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605289877/_prw_PI4im_3IMP7F6Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣6月1日より作品募集開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269699</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都府京都市／代表理事 理事長:山崎信夫／以下 ､ 当協会)は､想(おも)いを託した漢字一字を贈る､第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト(以下､当コンテスト)｣の作品募集を2026年6月1日(月)に開始いたします｡応募締め切りは2026年9月18日(金)です｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣に込めた想い
　 漢字一字で気持ちを伝えることで、人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じてほしい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東日本大震災が発生した2011年､当協会が年末に開催する｢今年の漢字｣では､過去最大の応募数49万票が集まり､第1位に｢絆｣が選ばれました｡人と人とのつながりや支え合いの大切さを改めて認識し､その絆が長く続く社会となることを願って､“漢字がつなぐ絆”をテーマにした催しとして当コンテストは始まりました｡漢字一字で気持ちを伝えることを通して､表意文字である漢字への興味関心をより一層もっていただくとともに､人と人とをつなぐ言葉の大切さを感じていただきたいという思いで毎年実施しています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そんな当コンテストは､小学校の道徳教科書の単元としても採用されています｡自分にとって大切な人やモノ､活動などへの想いを漢字一字に込めて､120字のメッセージと合わせて表現しようとすることで､自分自身の素直な気持ちと向き合う機会を創出します｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　贈りたい一字を選び、自分の想いを言葉にまとめることは、何を伝えるかを明確にする「言語化力」を高めます。漢字の意味や背景を調べ、自分の経験とのつながりを考えて理由を導く過程は、「思考力」を育てます。さらに、その想いを120字のメッセージとして相手に伝わる形に整えることは、「表現力」の向上につながります。当協会では、当コンテストを通じて、これらの力を総合的に育むことができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣文部科学大臣賞 受賞作品
小学生部門
｢教｣ 小嶋 杜和さん&lt;br /&gt;
(香川県･7歳･香川大学教育学部附属高松小学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中学生部門
｢絡｣ 牛窪 真帆子さん&lt;br /&gt;
(東京都･15歳･東京学芸大学附属小金井中学校)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生部門
｢帰｣ 西谷 幸歩さん&lt;br /&gt;
(大阪府･17歳･大阪金剛インターナショナル高等学校)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大学生・一般部門
｢歩｣ 栄 直美さん&lt;br /&gt;
(愛媛県･主婦)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊年齢・肩書は当時のものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞作品はコンテストサイト(&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/former/013/&lt;/a&gt;)からご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回表彰式の様子
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第14回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」概要
□名称 ：第14回｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣&lt;br /&gt;
□応募テーマ ：｢贈りたい漢字(一文字)とメッセージ｣(※120字以内)&lt;br /&gt;
□応募部門 ：①小学生部門 ②中学生部門 ③高校生部門 ④大学生･一般部門&lt;br /&gt;
□応募期間 ：2026年6月1日(月)～2026年9月18日(金)必着&lt;br /&gt;
□コンテストサイト ：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
□表彰 ：絆大賞(文部科学大臣賞4作品の中から1点)､&lt;br /&gt;
　　　　 文部科学大臣賞(各部門1点)､日本漢字能力検定協会賞(各部門1点)､&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　審査員賞(各部門3点)､佳作(各部門10点)､団体賞&lt;br /&gt;
□審査員(第13回)：【審査員長】橋本五郎(読売新聞特別編集委員)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【審査員】華雪(書家) ､ ゴルゴ松本(お笑い芸人) ､ やすみりえ(川柳作家)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　山崎信夫(当協会 代表理事理事長)&lt;br /&gt;
□発表 ：2027年1月下旬頃 コンテストサイト等で発表&lt;br /&gt;
□表彰式 ：2027年3月頃 漢検 漢字博物館･図書館(漢字ミュージアム)で開催予定&lt;br /&gt;
□主催 ：公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
□後援 ：文部科学省､北海道教育委員会､札幌市教育委員会､青森県教育委員会､岩手県教育委員会､宮城県教育委員会､秋田県教育委員会､山形県教育委員会､福島県教育委員会､茨城県教育委員会､栃木県教育委員会､群馬県教育委員会､埼玉県教育委員会､さいたま市教育委員会､千葉県教育委員会､千葉市教育委員会､東京都教育委員会､神奈川県教育委員会､川崎市教育委員会､相模原市教育委員会､新潟県教育委員会､新潟市教育委員会､富山県教育委員会､石川県教育委員会､福井県教育委員会､山梨県教育委員会､長野県教育委員会､岐阜県教育委員会､静岡県教育委員会､静岡市教育委員会､浜松市教育委員会､愛知県教育委員会､名古屋市教育委員会､三重県教育委員会､滋賀県教育委員会､京都府教育委員会､京都市教育委員会､大阪府教育委員会､堺市教育委員会､兵庫県教育委員会､神戸市教育委員会､奈良県教育委員会､和歌山県教育委員会､鳥取県教育委員会､島根県教育委員会､岡山県教育委員会､岡山市教育委員会､広島県教育委員会､広島市教育委員会､山口県教育委員会､徳島県教育委員会､香川県教育委員会､愛媛県教育委員会､高知県教育委員会､福岡県教育委員会､福岡市教育委員会､北九州市教育委員会､佐賀県教育委員会､長崎県教育委員会､熊本県教育委員会､熊本市教育委員会､大分県教育委員会､宮崎県教育委員会､鹿児島県教育委員会､沖縄県教育委員会､公益財団法人 文字･活字文化推進機構&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605269699/_prw_PI1im_4H4uccJJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>立正大学図書館開館100周年記念特別展「山上ヽ泉と錦絵－100年前の図書館開館記念展を振り返る－」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209366</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立正大学学園</dc:creator>
        <description>立正大学図書館は、2026年（令和8年）に開館100周年という記念すべき節目を迎え、周年記念事業として記念展を開催いたします。 第一回は「山上ヽ泉と錦絵－100年前の図書館開館記念展を振り返る－」と題...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


学校法人立正大学学園&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　立正大学図書館は、2026年（令和8年）に開館100周年という記念すべき節目を迎え、周年記念事業として記念展を開催いたします。　第一回は「山上ヽ泉と錦絵－100年前の図書館開館記念展を振り返る－」と題し、 丶泉文庫の錦絵類をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
　山上丶泉 （やまがみ・ちゅせん ／ 1880-1951年／名：智海）は日蓮宗の僧侶であり、歌人・国文学者でもあった人物です。僧階は僧正まで上り、本学の教授などを歴任しました。詩人・歌人としては、投稿雑誌『中学文壇』の主筆を務め、短歌結社「かぐのみ社」を創立しました。また、古書・錦絵の収集家としても知られています。今からちょうど100年前の1926年（大正15年）、当館の開館を祝して開催された記念展に際しては、所蔵品を惜しみなく出品し、当館の門出に彩りを添えました。&lt;br /&gt;
　このたび、ご子孫のご厚意により錦絵類をご寄贈いただき、開館100周年という節目の年に、長年守り伝えられてきた錦絵を再び展示することが叶いました。100年前に思いを馳せながら、立正大学図書館が歩んできた歴史と、寄贈によって結ばれた「知の継承」の物語を感じていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
　詳細は&lt;a href=&quot;http://www.ris.ac.jp/library/learn/shina_event.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示期間】　2026年6月4日(木)～7月20日(月)&lt;br /&gt;
【展示場所】　 8号館 B1 古書資料館 （10：30～16：30）&lt;br /&gt;
　　　　　　11号館 1F 展示コーナー（10：00～18：30）&lt;br /&gt;
　　　　　　13号館 B2 特別展示室 （10：30～16：30）&lt;br /&gt;
※詳細は添付ファイルの開室カレンダーをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示資料】&lt;br /&gt;
1) 高祖御一代略図（建治三年九月身延山七面神示現）&lt;br /&gt;
2) 〔清正公渡海船中〕　&lt;br /&gt;
3) 江戸自慢三十六興（池上本門寺会式）&lt;br /&gt;
他多数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高祖御一代略図（建治三年九月身延山七面神示現）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〔清正公渡海船中〕　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江戸自慢三十六興（池上本門寺会式）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】立正大学品川図書館&lt;br /&gt;
【共催】池上本門寺霊宝殿&lt;br /&gt;
【協力】立正大学文書館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105378/202605209366/_prw_PI7im_b95eJkoJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>江戸川区総合文化センターが街へ飛び出す！  休館中も文化振興の灯を絶やさず、活動継続</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269684</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>江戸川区総合文化センター</dc:creator>
        <description>江戸川区総合文化センター（東京都江戸川区／館長：齋藤俊光）は、２０２６年4月より施設の安全対策、延命化のため改修工事を実施しており、2027年11月まで全館休館中です。 当館はこれまで、地域に根ざした...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
5/26&lt;br /&gt;


江戸川区総合文化センター&lt;br /&gt;

江戸川区総合文化センター（東京都江戸川区／館長：齋藤俊光）は、２０２６年4月より施設の安全対策、延命化のため改修工事を実施しており、2027年11月まで全館休館中です。&lt;br /&gt;
当館はこれまで、地域に根ざした文化の拠点として歩んできました。休館中もその役割を止めることなく、文化振興の灯を絶やさぬよう、江戸川区内の様々な施設で活動を続けていきます。&lt;br /&gt;
●Point① 会場を&amp;ldquo;区内全域へ拡張&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
長期休館中は、主催公演の会場を江戸川区内の施設へ&lt;br /&gt;
広げて、「江戸川区総合文化センター休館中特別公演」を&lt;br /&gt;
多数開催いたします。&lt;br /&gt;
休館中は皆様にご不便をおかけしますが、文化の場を&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;広げる&amp;rdquo;機会でもあると捉えています。&lt;br /&gt;
タワーホール船堀、グリーンパレスなどに会場を移し、&lt;br /&gt;
人と人が出会い、身近な施設で身近な文化を楽しむ公演&lt;br /&gt;
をお届けします。&lt;br /&gt;
●Point② 多彩なジャンルのラインナップ&lt;br /&gt;
多くの皆様に楽しんでいただける幅広いジャンルの催しを実施いたします。&lt;br /&gt;
開館当初から40年以上続いてきた「江戸川落語会」を継続開催し、伝統を紡いでいくとともに、ファミリー向け公演「きかんしゃトーマス ファミリーミュージカル」などご家族で楽しめる公演もあわせて展開します。&lt;br /&gt;
さらに、多様性をもった人々が共生できる&lt;br /&gt;
地域のアートプロジェクトとして、区内外から&lt;br /&gt;
注目を集めている「えどがわBOXART展」&lt;br /&gt;
も会場を移し、継続開催いたします。&lt;br /&gt;
様々なジャンルの公演を開催し、世代や&lt;br /&gt;
性別を問わず文化を楽しんでいただける&lt;br /&gt;
機会を提供してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107334/202605269684/_prw_PI1im_rxt1wimv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>開館30周年の「河口湖ステラシアター」が次の30年へ向けたクラウドファンディングを開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219484</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、1995年の開館から30周年の節目を迎え、国内外のトップアーティストから“音楽の聖地”として愛されてきた野外劇場「河口湖ステラシアター」の機能強化を図るため、ガ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、1995年の開館から30周年の節目を迎え、国内外のトップアーティストから“音楽の聖地”として愛されてきた野外劇場「河口湖ステラシアター」の機能強化を図るため、ガバメントクラウドファンディング（GCF）を活用した「奇跡のバックステージ改修プロジェクト」をスタートいたしました。&lt;br /&gt;
目標金額は40,000,000円で、広く全国から支援を募ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■30年の歴史と、世界最高峰が認めた劇場としての使命&lt;br /&gt;
河口湖ステラシアターは1995年7月、森山良子氏や玉置浩二氏をはじめとする日本を代表するアーティストによるオープニングコンサートとともに誕生しました。 これまでＭＩＳＩＡ，スターダストレビュー、イルカ、さだまさし、加山雄三、南こうせつ、平井堅、ゆず、茅原実里、ONE OK ROCK、あいみょんなど国内を代表するアーティストや演奏家の皆さんの伝説的なステージが繰り広げられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、開館30周年の記念シーズンである2025年7月には、世界最高峰のオーケストラである「ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」による世界初公演『ヴァルトビューネ河口湖』を開催。また、佐渡裕氏による真夏の第九演奏会、辻井伸行氏によるピアノフェスティバルなど、国内外にその名を轟かせる音楽の拠点へと成長を遂げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次の30年へ。劇場の“舞台裏”をアップデート&lt;br /&gt;
これまで河口湖ステラシアターでは、全天候型可動屋根の設置や客席改修など、来場者と出演者双方が快適に公演を楽しめる環境整備を進めてきました。&lt;br /&gt;
しかし開館から30年が経過し、現在はアーティスト楽屋や舞台設備、照明・電源設備などに老朽化が見られています。世界レベルの舞台を継続的に受け入れ、アーティストが最高のパフォーマンスを発揮できる環境づくりが急務となっています。&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、次の30年に向けて以下の改修を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な改修内容】&lt;br /&gt;
・アーティスト楽屋の改修&lt;br /&gt;
・舞台照明設備の改修&lt;br /&gt;
・電源設備の改修&lt;br /&gt;
・ロビー・トイレ等の機能強化改修&lt;br /&gt;
・来場者サービス向上のための環境整備&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ステラシアターならではの特別な返礼品（リターン）&lt;br /&gt;
今回のクラウドファンディングでは、富士河口湖町の魅力的な観光・宿泊クーポンに加え、音楽ファンや劇場を応援してくださる方向けの「音楽文化支援企画」として特別な返礼品をご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・河口湖ステラシアター お名前印字プレート設置&lt;br /&gt;
劇場の歴史に名を刻む、真鍮製（寄付額30,000円）またはステンレス製（寄付額16,000円）のお名前印字プレートを館内に設置いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・河口湖ステラシアター フレンドリークラブ2027年度 年間会員加入&lt;br /&gt;
一般会員（寄付額4,000円）、ファミリー会員（寄付額8,000円）として、次世代の音楽文化を一緒に支えるメンバーを募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・富士河口湖町ならではの観光・宿泊返礼品&lt;br /&gt;
「星のや富士」をはじめとする町内ホテルの宿泊利用券や、町内飲食店で使えるミール・チケットなど、寄付を通じて現地へ足を運んでいただけるリターンも充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラウドファンディング実施概要&lt;br /&gt;
プロジェクト名： 河口湖ステラシアター　世界が認めた音楽の聖地を、次の世代へ。～30周年を迎えた河口湖ステラシアター「ネクスト30年」へ向けた奇跡のバックステージ改修プロジェクト～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標金額： 40,000,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受付期間： 実施中（2026年12月31日まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載サイト（ふるさと生活）：&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://fujikawaguchiko.furusato-seikatsu.jp/local-government/crowdfundings/11&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fujikawaguchiko.furusato-seikatsu.jp/local-government/crowdfundings/11&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202605219484/_prw_PI7im_5jqnY49h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“漢字って、もっと面白い” YouTubeチャンネル「KANJI LAB.」始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209416</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は漢字の新たな魅力を発信するYouTubeチャンネル「KANJI LAB.」(カンジラボ)を開設したこ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は漢字の新たな魅力を発信するYouTubeチャンネル「KANJI LAB.」(カンジラボ)を開設したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANJI LAB.とは
&amp;nbsp;　KANJI LAB.は漢字への深い知識を持った現役学生らによるYouTubeチャンネルです。&lt;br /&gt;
　現在、常用漢字表などで示されているように学習・実用の場においては漢字使用の規範が定められています。しかし、実際の漢字の世界にはその枠組みを遥かに超えた広がりが存在しています。たとえば、近年の資料発見により全貌が新たに判明した字や、ある一定の地域・時代でのみ用いられ、やがて消えていった希少な字など、漢字にはいまだ世に知られざる数々の魅力が眠っています。この度、これまで注目されてこなかった漢字の面白さを掘り起こし、その真価を広めていきたいという想いを持つメンバーたちにより本チャンネルを始動いたしました。&lt;br /&gt;
　KANJI LAB.では「漢字は、もっと面白い。」をコンセプトに据え、メンバーの卓越した漢字力を活かして、日常的な漢字のトリビアから辞書に載っていないマニアックな世界まで、漢字に関する情報を幅広く取り扱います。動画投稿の活動を中心として、面白くかつ正確な情報を世の中へ発信していくことで、漢字の新たな可能性を広げていくことを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在公開中のコンテンツ
　投稿1本目の動画テーマは「画数が一番多い漢字は何？」です。常用漢字内の最多29画の「鬱」を皮切りに、中世の辞書に収録された古字や江戸時代に作られた創作漢字、インターネット上で広まった実在が疑わしい現代の漢字にも迫ります。&lt;br /&gt;
　6月以降も漢字の新たな側面に注目した動画をご用意しています。KANJI LAB.の今後の活動にぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「画数が一番多い漢字は何？」&lt;a href=&quot;https://youtu.be/VzhxI6AQUw0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（https://youtu.be/VzhxI6AQUw0）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANJI LAB.メンバー紹介
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
篠原広（しのはら ひろむ）/画像左
　群馬県出身の大学1年生。上代から現代にいたるまでの日本製漢字(国字)の用例・用法を網羅的に収集し、独自に『日本製漢字用例辞典』の編集を行う。日本製漢字の研究のほか、日本語文字表記史、韓国製の国字など関心は多岐にわたる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
角鹿脩斗(つのか しゅうと)/画像右
　宮城県出身の高校2年生。中学1年生で日本漢字能力検定1級に合格したのちも受検を続け9回連続で合格。漢検成績優秀者表彰では2023年度・2024年度に、2年連続で最上位賞と特別賞(最年少1級合格)のダブル受賞を成し遂げた。現在は地名に用いられる漢字や字体の研究など、興味の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャンネル情報
・チャンネル名：KANJI LAB.&lt;br /&gt;
・YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@KANJI_LAB_CH&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@KANJI_LAB_CH&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・公式SNS(X)　：@kanji_lab_ch&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605209416/_prw_PI1im_g6km0V8G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>安藤忠雄氏を講師に迎え「公認会計士の日」を記念した特別講演会を７月６日 （月）に開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088738</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JICPA 東京会</dc:creator>
        <description>日本公認会計士協会では、公認会計士法が制定された1948年7月6日を記念して、7月6日を「公認会計士の日」と定め、公認会計士法制定の基本理念の再認識と新たな躍進を期すことを目的として全国で活発な広報活...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


日本公認会計士協会東京会&lt;br /&gt;

　日本公認会計士協会では、公認会計士法が制定された1948年7月6日を記念して、7月6日を「公認会計士の日」と定め、公認会計士法制定の基本理念の再認識と新たな躍進を期すことを目的として全国で活発な広報活動を展開しております。東京会では「公認会計士の日」を記念し毎年７月に「公認会計士の日」記念特別講演会を開催しています。&lt;br /&gt;
　2026年度は、建築家の安藤忠雄氏をお迎えしてハイブリッド講演会形式にてご講演いただきますので、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
　なお、当日会場において講演会の前後に安藤忠雄氏の書籍販売と購入者を対象にサイン会を実施する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演テーマ】「人生100年　青春を生きる」&lt;br /&gt;
【講師】安藤忠雄 氏 （建築家）&lt;br /&gt;
【日時】2026年７月６日（月）14：00～15：40&lt;br /&gt;
【会場】&lt;br /&gt;
＜会場参加者＞&lt;br /&gt;
　東京国際フォーラム　ホールB5（東京都千代田区丸の内３－５－１）&lt;br /&gt;
＜リモート参加者 ＞&lt;br /&gt;
　ウェブ配信のため、各自のパソコン環境でご視聴ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加費】無料&lt;br /&gt;
【申込サイト】&lt;a href=&quot;https://tokyo.jicpa.or.jp/cpainfo/lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyo.jicpa.or.jp/cpainfo/lecture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【申込期限】６月19日（金）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご注意事項】&lt;br /&gt;
・事前のお申込みをお願いいたします。&lt;br /&gt;
・お申込み完了後、自動返信でお申込み完了通知メールを送信いたしますが、万一、お申込み完了通知メールが到着しない場合には、下記の問合せ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
（完了通知メールは @sec.jicpa.or.jp から送信しますので、設定をお願いします。）&lt;br /&gt;
・会場参加される方におかれましては、申込完了通知メールが当日の受講券となっておりますので、当日受付にて、申込完了通知メール画面又はメールを印刷した紙をご提示くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
・リモート参加をお申込みいただいた方には、当日の受講URLをメールにて事前にお知らせいたします。&lt;br /&gt;
・リモート参加の方は、有線LAN等の安定したネットワーク環境でご参加ください。&lt;br /&gt;
・お申込み後にキャンセルされる場合は、下記の問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106701/202605088738/_prw_PI1im_ta1TvCFP.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219482</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！ 今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に楽曲の素晴らしさに感動した、観客のスタンディング・オベーションの光景が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな気持ちで臨む秋のコンサートは、&lt;br /&gt;
宮澤賢治が残した詩や童話の「ことば」と加古隆の「音楽」が出会う、「賢治から聴こえる音楽」という作品が選ばれています。初演は1988年ですが、2024年の久しぶりの再演で好評を博し「アンコール ! 」の声に応える形です。本公演で朗読を担当するのは、加古隆の次男で声優・舞台演出家として活躍中の加古臨王 (リオン) 。初めての親子共演も話題でしたし、喝采のステージでした。&lt;br /&gt;
また、NHK「映像の世紀」のテーマ曲として流れ続ける「パリは燃えているか」などの代表曲も聴ける、乞うご期待のコンサートとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(c)Yuji Hori&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮澤賢治のことば × 加古隆の音楽
宮澤賢治は1896年（明治29年）岩手県花巻川口町（現：花巻市）生まれで、37歳の短い生涯を閉じた詩人・ 童話作家。「農民芸術概論」で思想 の基盤をあらわした。&lt;br /&gt;
童話「銀河鉄道の夜」や「風の又三郎」、妹の死を詩の形にとどめた「永訣の朝」などのことばと加古隆の音楽が結びついたアルバム「KENJI」が 1988年に発表され、ピアノ、チェロ、朗読というシンプルな形でステージ化しました。そして「賢治から聴こえる音楽」と題して数年間に渡り全国で公演しましたが、20世紀の終りと共に長く封印されていたのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この作品を「加古隆クァルテット」＋「朗読」という編成にアレンジした、新しいバージョンとなります。宮澤賢治のことばと加古隆の音楽、それぞれの「心象スケッチ」が響き合って、まさに “あの「風の又三郎」が「銀河鉄道の夜」が音楽と結晶してよみがえる“ 唯一無二のステージ です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいものと美しいものが出逢う
&amp;nbsp;宮澤賢治の膨大な作品群から「ことば」を選び出し、初演の朗読を担ったのは、アラン・ ドロンなどの声優として活躍していた野沢那智さんでした。当時のCD ブックレットに印象深い文章が掲載されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
《作品によせて》&lt;br /&gt;
美しいものと、美しいものが出遇うことほど&lt;br /&gt;
すばらしいことはないと思います。&lt;br /&gt;
加古隆さんの音楽と、宮澤賢治氏の文章がひとつになったら、&lt;br /&gt;
きっと素晴らしく心に響く瞬間が幾つも生み出せるだろう&lt;br /&gt;
と云うのが、この仕事に関わった、僕のたった一つの動機でした。&lt;br /&gt;
音楽は見事に成功していると思います。&lt;br /&gt;
それは、美しさを支える──たとえば、苦悩とか厳しさとか淋しさとか──&lt;br /&gt;
そうしたものがお二人の間で火花を散らしたからだと思います。&lt;br /&gt;
宮澤賢治氏の全作品の中から、加古さんが音楽を生み出せる言葉を&lt;br /&gt;
探すのが苦労でした。あとは、僕の介在が二人の仕事を邪魔&lt;br /&gt;
していなければ、とそれを祈るだけです。　　一九八八年十月三十一日、野沢那智&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「強い憧れのエネルギー」と「音楽の生まれる原点」
「賢治はずっと、僕の中で特別な光とか心象風景を持っている作家でした」&lt;br /&gt;
その詩想には強い憧れが感じられ、それは音楽を生み出すときの憧れのエネルギーと同じものだ、と加古隆は語る。&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
人は自然からエネルギーを受け取る&lt;br /&gt;
大地から風から&lt;br /&gt;
エネルギーがぼくに流れ込む&lt;br /&gt;
ぼくは強く憧れ&lt;br /&gt;
集中して想像する&lt;br /&gt;
すると音楽が一つの原風景になって&lt;br /&gt;
ぼくの心の中に見えてくる&lt;br /&gt;
一瞬のうちに全体が見える&lt;br /&gt;
それをたぐるようにして&lt;br /&gt;
音にしてゆく&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■演奏予定楽曲 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
パリは燃えているか、白い巨塔、風のワルツ、ハ短調「幻影」、太平洋の奇跡　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
永訣の朝 (けふのうちに、とほくへいってしまうわたくしのいもうとよ…)&lt;br /&gt;
風の又三郎（谷川の岸に小さな学校がありました…)&lt;br /&gt;
銀河鉄道の夜 (するとどこかで、ふしぎな声が、銀河ステーション、銀河ステーションと…)&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演 ：加古隆 (ピアノ) 相川麻里子 (ヴァイオリン) 南かおり (ヴィオラ) 植木昭雄 (チェロ)&lt;br /&gt;
　　　朗読 ：加古臨王（第2部のみ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プロフィール&lt;br /&gt;
演奏：加古隆クァルテット&lt;br /&gt;
ピアノ（加古隆）、ヴァイオリン（相川麻里子）、ヴィオラ（南かおり) 、チェロ（植木昭雄）の4人で 2010年に結成され、加古隆の楽曲を演奏するグループ。エイベックスクラシックスからデビューアルバム「QUARTET」と、「QUARTETⅡ」「QUARTET Ⅲ ～組曲 映像の世紀～」を発表し、コンサートや映画音楽などの録音で活動し、2014年の欧州公演も絶賛された。ステージ上の 4人の配置は斬新で、古典的な楽器編成に新しい響きと可能性をもたらし、「目にも耳にも美しい」と評されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆（作曲家・ ピアニスト) ：&lt;br /&gt;
東京藝術大学大学院・パリ国立高等音楽院にて作曲を学び、オリヴィエ・メシアンに師事。パリ在学中に即興ジャズピアニストとしてデビューするという特異な経歴を持つ。ピアノ曲からオーケストラ作品まで幅広く、映画音楽での受賞も多い。 NHK スペシャル「映像の世紀」シリーズのテーマ曲「パリは燃えているか」で知られる。演奏する音色の美しさから「ピアノの詩人」とも評されており、最新アルバムは、パリ・ デビュー50周年を記念した自選映像音楽集「KAKO DÉBUT 50」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相川麻里子 (ヴァイオリン) :&lt;br /&gt;
東京藝術大学、パリ国立高等音楽院卒。邦人作曲家の新曲演奏や現代音楽、2007年からの liveimage ツアーでのイマージュ・ オーケストラ・ コンサートマスターなど、ジャンルにとらわれず幅広く活躍。2022年、第 1 回グラチア音楽賞特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南かおり (ヴィオラ) ：&lt;br /&gt;
京都市立堀川高校音楽科(現、京都堀川音楽高等学校)を経て、東京藝術大学卒業。多数アーティストのレコーディングやコンサートツアーのサポート等で活動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植木昭雄 (チェロ) ：&lt;br /&gt;
桐朋学園大学、リヨン国立高等音楽院、インディアナ大学でチェロを学ぶ。ソニー音楽芸術振興会より第１回斉藤秀雄メモリアル基金賞受賞。2023年オーケストラ・アンサンブル金沢の首席奏者となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朗読：加古臨王（舞台俳優、声優、演出家）&lt;br /&gt;
玉川大学文学部芸術学科卒。2003 年より舞台、テレビなどで活躍。ミュージカル『刀剣乱舞』、「ライブ ・ スペクタクルNARUTO-ナルト-」など、日本 ・海外各地の舞台に出演。声優として、アニメ「テニスの王子様」「カードファイト!!ヴァンガードG」「おじゃる丸」など多数出演。&lt;br /&gt;
近年は舞台演出家として「マイホームヒーロー」「地獄楽」「前田慶次 かぶき旅」「終末のワルキューレ」「青の炎」などを手がける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演情報
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第1部　加古隆クァルテット〜パリは燃えているか〜&lt;br /&gt;
第2部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《出演者》&lt;br /&gt;
加古隆(ピアノ)／相川麻里子(ヴァイオリン)／南かおり(ヴィオラ)／&lt;br /&gt;
植木昭雄(チェロ) ※11/14神奈川、12/12東大阪／奥泉貴圭(チェロ)※11/7大阪、11/28盛岡&lt;br /&gt;
加古臨王（朗読）※第2部のみ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■全国スケジュール&lt;br /&gt;
●11月7日(土)【大阪】住友生命いずみホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月14日(土)【神奈川】神奈川県立音楽堂　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー横浜　045-671-9911 (土日・祭日を除く11:00～15:00)&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kyodoyokohama.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyodoyokohama.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月28日(土)【岩手】盛岡市民文化ホール 大ホール　開場13:15　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー東北　022-217-7788　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-tohoku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-tohoku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●12月12日(土)【大阪】東大阪市文化創造館 小ホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■料金&lt;br /&gt;
全席指定：7,700円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP先行を5月22日(金)12:00〜受付開始！ご予約は↓コチラ&lt;br /&gt;
【受付期間】2026年5月22日(金)12:00〜7月30日(木)23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/takashikako/hp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/takashikako/hp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※枚数制限：お一人様4枚まで&lt;br /&gt;
※ファンクラブ「ヴェルソー」にご入会の方は、ファンクラブよりお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜申し込みの際のご注意＞&lt;br /&gt;
◇お申し込みの際にはイープラスの会員登録が必要となります。&lt;br /&gt;
◇1回のお申し込みにつき1公演の予約となります。複数公演をご希望のお客様は、&lt;br /&gt;
　公演ごとにログインしていだきお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605219482/_prw_PI2im_nwkFk78X.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>文学学術院・山本 浩司 教授がドイツの権威ある国際文化賞 「フリードリヒ・グンドルフ賞」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229516</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>日本人で二人目 文学学術院・山本 浩司 教授がドイツの権威ある国際文化賞 「フリードリヒ・グンドルフ賞」を受賞 ―日本とドイツ語圏をつなぐ長年の研究・翻訳活動が国際的に評価― （詳細は早稲田大学HPを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

日本人で二人目 文学学術院・山本 浩司 教授がドイツの権威ある国際文化賞 「フリードリヒ・グンドルフ賞」を受賞 ―日本とドイツ語圏をつなぐ長年の研究・翻訳活動が国際的に評価― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（詳細は&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/inst/research/news/84484&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;早稲田大学HP&lt;/a&gt;をご確認ください。）&lt;br /&gt;
　早稲田大学文学学術院の山本浩司（やまもとひろし）教授が、ドイツの権威ある学術・文化機関であるドイツ語学・文学アカデミー（Deutsche Akademie f&amp;uuml;r Sprache und Dichtung）より、2026年の「フリードリヒ・グンドルフ賞（Friedrich-Gundolf-Preis）」を受賞しました。&lt;br /&gt;
　本賞は、ドイツ語圏の文学・思想・文化を、ドイツ語圏以外の国々に紹介し、その理解の促進に顕著な貢献を行ってきた研究者・翻訳者・文化人に授与される国際的に権威ある文化賞で、世界各国から毎年１名のみが選出されます。&lt;br /&gt;
　日本人の受賞は、1982年に受賞した東京大学名誉教授・手塚富雄氏に次いで二人目であり、早稲田大学からは初の受賞者となります。&lt;br /&gt;
　今回の受賞は、山本教授の長年のドイツ語圏文学に関する研究活動に加え、日本ではまだ広く知られていなかった数多くの現代ドイツ語圏文学の紹介・翻訳により、日本とドイツ語圏をつなぐ文化的架け橋の役割を担ってきた功績が高く評価されたものです。&lt;br /&gt;
　ドイツ語学・文学アカデミーは山本教授について、「日本におけるドイツ語圏文学の卓越した媒介者（Herausragender Vermittler deutschsprachiger Literatur in Japan）」と評しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【フリードリヒ・グンドルフ賞（Friedrich-Gundolf-Preis）について】&lt;br /&gt;
フリードリヒ・グンドルフ賞は、ドイツ語学・文学アカデミーが1964年、詩人・文学研究者であるフリードリヒ・グンドルフ（1880～1931）を記念して創設した賞で、ドイツ語圏以外の国々において、ドイツ文学・文化の普及や国際的理解の促進に顕著な功績をあげた研究者・翻訳者・文化人の功績に対し授与されるものです。同アカデミーは1949年のドイツを代表する学術・文化機関であり、ドイツ語圏において最も権威ある文学賞の一つとされるゲオルク・ビューヒナー賞（Georg-B&amp;uuml;chner-Preis）の選考・授与機関としても知られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関係者コメント】&lt;br /&gt;
◆受賞者　山本浩司教授&lt;br /&gt;
ノーベル賞作家ヘルタ・ミュラーを訳して以来、21世紀のドイツ文学の伴走を続けてきました。日本では無名の作家や詩人のおそらくは翻訳不可能な仕事に魅了されてのことです。受賞の報を受けたときは、単著一つないのに、なぜという戸惑いが勝りましたが、地道な仕事に光を当ててくれたアカデミーの期待に応えるべく今後一層精進するつもりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆早稲田大学総長　田中愛治　祝辞　&lt;br /&gt;
文学学術院教授の山本浩司先生がドイツ語学・文学アカデミーのフリードリヒ・グンドルフ賞を受賞されることとなりました。ご報告をいただき、早稲田大学の総長として、大変うれしく思います。&lt;br /&gt;
早稲田大学は現在、「世界で輝くWASEDA」を目指しておりますが、昨年度は早稲田が挑戦して届きませんでしたが、国際卓越研究大学に申請した際に、審査員からかけられた言葉は、「早稲田大学は人文系・社会科学系が強いのだから、もっと人文系と社会科学系の強さを前面に出して、アピールしてください」という励ましの言葉でした。&lt;br /&gt;
今後も、早稲田大学は人文系と社会科学系の強みをアピールするとともに、理工系の真髄を引き出して、早稲田の底力を見せていきたいと考えております。&lt;br /&gt;
そのような努力をしている中で、山本先生が素晴らしいドイツ語文学の賞を受賞されたということは、早稲田大学にとりまして、この上もない応援をいただいていると存じます。その意味で、山本先生の日頃からの精進に敬意と感謝の意を表するとともに、今後の益々のご活躍をお祈りし、応援していきたいと存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【授賞式について】&lt;br /&gt;
授賞式は、2026年5月30日、ドイツ・ハルバーシュタットにて開催されるドイツ語学・文学アカデミーの年次大会にて行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞者プロフィール】&lt;br /&gt;
山本　浩司（やまもと　ひろし）&lt;br /&gt;
早稲田大学文学学術院　教授&lt;br /&gt;
ドイツ現代文学、ドイツ語圏文学、比較文学、翻訳研究を専門とする。20世紀から現代に至るドイツ語圏文学を中心に、文学と歴史・記憶の関係を主題とした研究を展開。詩・散文・アヴァンギャルド文学など幅広い研究テーマに取り組む。著書・論文多数。国内外の学術誌や論文集にて研究成果を発表するほか、翻訳・編著にも携わり、訳書にヘルタ・ミュラー『狙われたキツネ』、『息のブランコ』、トーマス・ベルンハルト『古典絵画の巨匠たち』、アルフレート・デーブリーン『たんぽぽ殺し』（粂田文との共訳）などがある。日本独文学会の運営や国際的な研究交流にも従事。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>出逢いと再会 ―上原コレクションでたのしむ絵画と仏教美術</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209413</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>上原美術館</dc:creator>
        <description>上原美術館では2026年度に2つの企画展を同時開催いたします。 近代館で開催する企画展『再会－またであう、コレクション』は、絵画に秘められたさまざまな「であい」と「再会」の物語を上原コレクションからご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　上原美術館では2026年度に2つの企画展を同時開催いたします。&lt;br /&gt;
　近代館で開催する企画展『再会－またであう、コレクション』は、絵画に秘められたさまざまな「であい」と「再会」の物語を上原コレクションからご紹介いたします。&lt;br /&gt;
　仏教館の『出逢い－上原美術館の収集と調査』は、当館の仏教美術コレクションと伊豆地域の仏像をご紹介する展覧会です。&lt;br /&gt;
※2026年9月1日（火）～2027年11月2日（火）まで修繕工事のため休館します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展覧会概要
１）展覧会名　　【近代館】　企画展　再会－またであう、コレクション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　【仏教館】　企画展　出逢い－上原美術館の収集と調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）会期　　　　2026年5月30日（土）～8月31日（月）　　94日間&lt;br /&gt;
　　　　　　　　＊会期中無休&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３）開館時間　　9：30–16：30（最終入館は16：00まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４）会場　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;上原美術館　近代館・仏教館&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;〒413-0715　静岡県下田市宇土金341&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５）料金　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;一般1,000円／学生500円／高校生以下無料&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※団体10名以上10％割引&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;※障がい者手帳をお持ちの方は半額になります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６）ギャラリートーク&lt;br /&gt;
　　　展覧会をより深くお楽しみいただける、学芸員による作品解説を行います。&lt;br /&gt;
　　　開催日時　展覧会会期中の毎月第3土曜日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　【近代館】10：00～　【仏教館】11：00～　　各回約50分&lt;br /&gt;
　　　参加方法　時間になりましたら展示室へお集まりください。　&lt;br /&gt;
　　　※要入館券・事前申込不要&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
―展覧会の見どころ
【近代館】　再会－またであう、コレクション
■　さまざまな「であい」と「再会」の物語が織りなすコレクション&lt;br /&gt;
　本展では、上原コレクションの絵画から、さまざまな「であい」と「再会」の物語をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
　オディロン・ルドン≪ダンテとベアトリーチェ≫は、中世イタリアの詩人、ダンテの叙事詩『神曲』をモティーフとした作品です。『神曲』はダンテ自身が深い森から地獄の入口へと迷い込むことから始まります。ダンテは古代ローマの詩人ヴェルギリウスの導きにより、罪人が苦しむ地獄をめぐり、地獄の大穴を抜けると煉獄の山がそびえ、そこを登るごとに罪が清められていきました。そしてその頂で天国の案内人ベアトリーチェにであいます。ベアトリーチェは実在の女性で、幼い頃よりダンテが恋焦がれていた女性でした。彼女は２４歳で夭折しますが、ダンテは物語の中で彼女との再会を果たします。本作は煉獄の頂でであうベアトリーチェとダンテを幻想的な色彩で描いています。&lt;br /&gt;
　そのほか、井戸の廻りで遊んでいた幼子が成長し再会する物語を描く、小林古径≪井筒≫、思い出の家族と小さな画面を通じて再びであう、アンリ・ルソー≪両親≫などをご紹介します。絵画が紡ぎ出す「であい」と「再会」の物語をどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
【仏教館】　出逢い－上原美術館の収集と調査
■　収蔵品の仏像、伊豆の仏像―両方の魅力を紹介&lt;br /&gt;
　上原美術館の前身の一つ、上原仏教美術館が下田市宇土金に誕生したのは1983年のことでした。開館以来、優れた仏教美術の収集を行い、≪十一面観音像≫（平安時代／10世紀※重要美術品）や、制作年が分かる基準作例である≪阿弥陀如来像≫（鎌倉時代／文永7[1270]年）など重要な仏像を収蔵してきました。&lt;br /&gt;
　一方で、開館から続く伊豆半島の仏像調査では、数多くの貴重なみほとけとの出逢いがありました。最初に調査を行った伊豆の仏像は、美術館が隣接する向陽寺の≪阿弥陀如来像≫（平安時代／10世紀）でした。本像を皮切りに伊豆の仏像調査に取り組み、≪薬師如来像≫（平安時代／12世紀／南伊豆町・最福寺）など重要な作例を見出してきました。本展では、収集によって、また調査で出逢った仏像をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―主な出品予定作品&lt;br /&gt;
［近代館］　&lt;br /&gt;
オディロン・ルドン≪ダンテとベアトリーチェ≫1914年頃　油彩、カンヴァス　50.0×65.2㎝&lt;br /&gt;
小林古径≪井筒≫1950(昭和25)年頃　紙本彩色　49.3×63.5㎝&lt;br /&gt;
アンリ・ルソー≪両親≫1909年頃　油彩、板　17.0×20.5㎝&lt;br /&gt;
ジョルジュ・ブラック≪ナプキンの上の紅茶ポットとレモン≫&lt;br /&gt;
1949年　油彩、カンヴァス　19.0×33.0㎝&lt;br /&gt;
アンリ・マティス≪鏡の前に立つ白いガウンを着た裸婦≫&lt;br /&gt;
1937年　油彩、カンヴァス　46.0×38.0㎝　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［仏教館］&lt;br /&gt;
1.　≪十一面観音像≫平安時代（10世紀）　一木造り・彫眼・漆箔　重要美術品&lt;br /&gt;
2.　≪阿弥陀如来像≫鎌倉時代（文永7[1270]年）　一木割矧造り・玉眼・漆箔&lt;br /&gt;
3.　≪大日如来像≫鎌倉時代（13世紀）　寄木造り・玉眼・漆箔・截金&lt;br /&gt;
4.　≪阿弥陀如来像≫平安時代（10世紀）　一木造り・彫眼・漆箔　下田市・向陽寺蔵&lt;br /&gt;
5.　≪薬師如来像≫平安時代（12世紀）　寄木造り・彫眼・彩色　南伊豆町・最福寺蔵　ほか&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104009/202605209413/_prw_PI2im_b8Et83m9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>企画展「ぼくらの漢字動物園」漢字ミュージアムで5月28日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219431</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、動物園と漢字をテーマにした企画展「ぼくらの漢字動物園」を開催します。 本展では、動物の名前や伝承、ことわざなどを通...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、動物園と漢字をテーマにした企画展「ぼくらの漢字動物園」を開催します。&lt;br /&gt; 
本展では、動物の名前や伝承、ことわざなどを通して日本語や漢字に親しめる展示を行います。映像コンテンツや体験型展示、参加型コーナーも充実しており、子どもから大人まで楽しみながら学べる企画展です。なお、ほぼすべての展示に英語表記を併記しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
企画展名 
ぼくらの漢字動物園 
 
 
期　間 
2026年5月28日（木）～10月12日（月祝） 
 
 
会　場 
漢字ミュージアム2階 企画展示室 
 
 
料　金 
入館料のみで入場可能 
 
 
WEBサイト 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/special/kanji-zoo/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/special/kanji-zoo/index.html &lt;/a&gt; 
 
 
 
　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
展示紹介　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パネル展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
犬と猫のことば公園&lt;br /&gt; 
　身近な存在である犬や猫にまつわる漢字やことばを紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
動物コラム&lt;br /&gt; 
　さまざまな動物にまつわるお話を紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：ペンギン、ヒグマ、パンダ、ヘビ、サル、シフゾウ、オウム、インコ、アライグマ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
幻獣ものがたり&lt;br /&gt; 
　神秘的な動物や伝説の生きものたちの伝承を、資料を交えて紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：キリン、ショウジョウ、カイチ、ヌエ、バク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
動物かくれんぼ&lt;br /&gt; 
　パネルいっぱいに並んだ漢字の中から、動物の漢字を探す体験型パネルです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物視力検査&lt;br /&gt; 
動物に関係する部首を使った視力検査風のパネル。難易度が徐々に上がります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国によってちょっと違う！十二支の動物たち&lt;br /&gt; 
　同じ十二支でも国によって異なる動物の例を、中国・日本・ベトナムを比較しながら紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■体験型展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
どうぶつ漢字ポケット&lt;br /&gt; 
　動物アイコンをスライドさせると漢字に変化する、企画展オリジナルゲームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ふれあい広場&lt;br /&gt; 
　動物に関することばを3択クイズ形式で出題。パネルをめくって答えを確認できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■映像コンテンツあにまるむかしばなし&lt;br /&gt; 
　「天皇に会った象」「法はなぜさんずいへん？」の2作品をアニメーションで紹介します。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：ゾウ、カイチ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
真夜中のどうぶつたち&lt;br /&gt; 
　夜行性の動物の映像を、解説とともに楽しめます。&lt;br /&gt; 
　紹介する動物：アナグマ、コウモリ、フクロウ、モモンガ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物園漢字クイズ&lt;br /&gt; 
　動物の名前が入った四字熟語やことばに関するクイズを、スライド形式で出題します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加型展示&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動物のことわざ大募集！&lt;br /&gt; 
来館者に動物が登場することわざを書いてもらい、展示に参加していただきます。　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フォトスポット&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
顔出しパネルを設置。&lt;br /&gt; 
写真・動画撮影およびSNS投稿も可能です（フラッシュ撮影不可）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■配布物&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会場内で楽しめる「園内マップ」を配布します。&lt;br /&gt; 
スタンプ押印や気になった動物の名前の書き込みができます。&lt;br /&gt; 
ミッションをクリアした方にはオリジナルステッカーをプレゼント。&lt;br /&gt; 
（先着5,000名）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■謎解き企画&lt;br /&gt; 
会場内のヒントをもとに漢字謎解きに挑戦できる特別企画を開催予定です。&lt;br /&gt; 
料金：入館料 ＋ 500円&lt;br /&gt; 
期間：2026年7月14日（火）頃～10月12日（月祝）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ナビゲーターキャラクター「てんまる」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
本展の案内役「てんまる」は、動物の貂（てん）をモチーフにしたキャラクターです。「、」や「。」のように展示を楽しくつなぐ存在として活躍します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
企画展オリジナルグッズ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■オリジナルグッズ&lt;br /&gt; 
・缶バッジ（21種／各200円）※ガチャ販売&lt;br /&gt; 
・ポストカード（16種／各200円）&lt;br /&gt; 
・クリアファイル（A4／400円）&lt;br /&gt; 
・企画展冊子（A5／800円）&lt;br /&gt; 
※2026年5月28日より館内にて販売。缶バッジを除きオンライン販売予定。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;缶バッジ &amp;nbsp;ポストカード &amp;nbsp;クリアファイル &amp;nbsp;企画展冊子 &lt;br /&gt; 
　　　 　　 　　 　　 　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアム10周年ロゴ&lt;br /&gt; 
2026年6月29日に開館10周年を迎え、現在、記念企画を準備中です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご利用案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日&amp;nbsp; 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地&amp;nbsp; 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL&amp;nbsp; 
075-757-8686（9:30～17:00 ※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
 &lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202605219431/_prw_PI21im_2m0xIW0u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>開館10周年記念　「北斎 広重　ふたりの富士、それぞれの富士」すみだ北斎美術館で6月23日（火）より開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605038520</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>すみだ北斎美術館</dc:creator>
        <description>すみだ北斎美術館（東京・墨田区）は、2026年6月23日（火）～8月30日（日）まで、開館10周年記念 「北斎 広重 ふたりの富士、それぞれの富士」を開催いたします。 ダイナミックな描写と奇想に満ちた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すみだ北斎美術館（東京・墨田区）は、2026年6月23日（火）～8月30日（日）まで、開館10周年記念　「北斎 広重　ふたりの富士、それぞれの富士」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
ダイナミックな描写と奇想に満ちた大胆な構図で、私たちの記憶に残る傑作を世に送り出した葛飾北斎。一方、温和な筆致で名所絵（風景画）のリアリティーを追求し、数々の心に残る名作を発表した歌川広重。北斎は浮世絵の中で名所絵を主要なジャンルに押し上げ、広重はその人気を長きにわたって支え、圧倒的な支持を受けたため、37歳の年齢差がありながら両者はライバルとして注目されることも少なくありません。本展では、開館10周年を記念し、この浮世絵の名所絵を代表する二人の巨匠が手がけた富士山のシリーズ作品を中心に展示し、その表現方法の違いや影響関係などを丹念に比較することによって、それぞれの個性を浮き彫りにします。北斎の名作「冨嶽三十六景」を約4年ぶりに前後期あわせて全点展示するほか、広重の「冨士三十六景」シリーズ全点および「不二三十六景」シリーズも展示します。北斎と広重それぞれがめざした作品世界に触れていただければ幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 

 
 
 
 
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 開館10周年記念　北斎 広重　ふたりの富士、それぞれの富士&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年6月23日（火）～8月30日（日）※前後期で一部展示替えを実施&lt;br /&gt;  
 
 
 前期：6月23日（火）～7月26日（日）&amp;nbsp;&lt;br&gt;後期：7月28日（火）～8月30日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 休館日&lt;br /&gt;  
 毎週月曜日　開館：7月20日（月・祝）／ 休館：7月21日（火）&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 すみだ北斎美術館　3階企画展示室&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 9:30～17:30　（入館は17:00まで）&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 墨田区・すみだ北斎美術館&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協力&lt;br /&gt;  
 町田市立国際版画美術館&lt;br /&gt;  
 
 
 観覧料&lt;br /&gt;  
 一般1,000円、高校生・大学生700円、65歳以上700円、中学生300円、障がい者300円、小学生以下無料&lt;br /&gt;  
 
 
 公式HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://hokusai-museum.jp/hokusaihiroshige/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hokusai-museum.jp/hokusaihiroshige/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
●観覧日当日に限り、4階『北斎を学ぶ部屋』、常設展プラスもご覧になれます。&lt;br /&gt; 
●一般以外の料金対象者は、年齢等の確認できるものをご提示ください。&lt;br /&gt; 
●障がい者手帳をご提示の方は、付添の方1名まで障がい者料金でご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
●前売券及び当日観覧券・オンラインチケットの発売日・販売方法や、各種割引の詳細、団体でのご来館（事前予約優先制）、最新のイベント情報については、すみだ北斎美術館の公式ホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主な出品作品 
葛飾北斎「冨嶽三十六景　神奈川沖浪裏」&lt;br&gt;吉野石膏コレクション &lt;br&gt;すみだ北斎美術館寄託（通期）※歌川広重「不二三十六景　相模七里か浜風波」山梨県立美術館蔵（後期）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歌川広重「冨士三十六景　駿河薩タ之海上」&lt;br&gt;町田市立国際版画美術館蔵（前期）葛飾北斎「冨嶽三十六景　凱風快晴」&lt;br&gt;すみだ北斎美術館蔵（通期）※&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
葛飾北斎「冨嶽三十六景　山下白雨」&lt;br&gt;吉野石膏コレクション &lt;br&gt;すみだ北斎美術館寄託（通期）※歌川広重「不二三十六景　駿河冨士沼」&lt;br&gt;太田記念美術館蔵（後期）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
二代歌川国輝「冨士山諸人参詣之図」&lt;br&gt;山梨県立博物館蔵（前期）歌川広重「名所江戸百景　目黒新冨士」&lt;br&gt;東京藝術大学蔵（前期）&lt;br /&gt; 
※ 通期の表記のあるものは、 半期で同タイトルの作品に展示替えをします&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
関連イベント 
■ 講演会「富士塚をめぐる北斎のヒミツ・広重のキモチ」&lt;br /&gt; 
日時　　6月27日（土）14：00～15：30（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　有坂蓉子氏（美術家）&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　40名（事前申込制・応募者多数の場合抽選）※詳細は公式ホームページを通じてお知らせします&lt;br /&gt; 
料金　　無料（ただし企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 講演会「浮世絵師、富士を描くー北斎と広重を中心にー」&lt;br /&gt; 
日時　　8月15日（土）14：00～15：30（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　大久保純一（すみだ北斎美術館館長）&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　40名（事前申込制・応募者多数の場合抽選）※詳細は公式ホームページを通じてお知らせします&lt;br /&gt; 
料金　　無料（ただし企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スライドトーク&lt;br /&gt; 
日時　　7月18日（土）、8月8日（土）各日14：00～14：30（開場13：30）&lt;br /&gt; 
講師　　本展担当学芸員&lt;br /&gt; 
会場　　MARUGEN100（講座室）&lt;br /&gt; 
定員　　40名（先着順・各回開場時間から整理券配布）&lt;br /&gt; 
料金　　無料（ただし企画展観覧券か前売券、または年間パスポートが必要です）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◎最新の状況は、公式ホームページにてご確認ください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オンラインチケットのご案内 
ご来館当日に受付に並ばずにご入館いただけますので、下のリンクからぜひご利用ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://art-ap.passes.jp/user/e/hokusaihiroshige/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://art-ap.passes.jp/user/e/hokusaihiroshige/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※販売数に限りがありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
※各種割引サービスでのご購入は、当館受付でのみ取り扱いとなります。（日時指定制・枚数に限りあり）&lt;br /&gt; 
※提携館等各種割引は当日券窓口のみ扱い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
すみだ北斎美術館について&amp;nbsp; 
すみだ北斎美術館（墨田区亀沢）は、浮世絵師・葛飾北斎（1760-1849）が生まれ、生涯のほとんどを過ごしたゆかりの地に2016 年に開館しました。開館以来、展覧会事業や教育普及事業を通して北斎の生涯や作品を発信しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開館時間】9:30〜17:30（入館は17:00 まで）&lt;br /&gt; 
【休館日】毎週月曜日（月曜が祝日または振替休日の場合はその翌平日）、年末年始&lt;br /&gt; 
【所在地】〒130-0014 東京都墨田区亀沢2-7-2&lt;br /&gt; 
【アクセス】都営地下鉄大江戸線「両国駅」A3 出口より徒歩5 分、JR 総武線「両国駅」東口より徒歩9 分&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ】03-6658-8936 （9:30〜17:30 ※休館日を除く）&lt;br /&gt; 
　ホームページ ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://hokusai-museum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hokusai-museum.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　X ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HokusaiMuseum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/HokusaiMuseum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　Facebook ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/THE.SUMIDA.HOKUSAI.MUSEUM/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/THE.SUMIDA.HOKUSAI.MUSEUM/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　Instagram ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hokusai_museum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hokusai_museum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104890/202605038520/_prw_PI3im_ncmZs1a8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>伝統の地　大物川緑地野外能舞台で 2年ぶりに「尼崎薪能」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199275</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>本市では、昭和55年から、大物川緑地野外能舞台において「尼崎薪能」が開催されており、能楽「船弁慶」ゆかりの地として親しまれています。 昨年は尼崎城の野外特設舞台にて開催いたしましたが、今年は伝統の地に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　本市では、昭和55年から、大物川緑地野外能舞台において「尼崎薪能」が開催されており、能楽「船弁慶」ゆかりの地として親しまれています。&lt;br /&gt;
　昨年は尼崎城の野外特設舞台にて開催いたしましたが、今年は伝統の地に戻って開催します。&lt;br /&gt;
　能楽「花月（かげつ）」の上演の他、尼崎こども能楽教室で日々練習に励む地域の子どもたちも出演します。この機会にみなさまぜひ、幽玄の世界をご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　開催内容&lt;br /&gt;
　⑴　公演名　第47回尼崎薪能&lt;br /&gt;
　⑵　日　時　令和8年5月22日（金）17時30分開演　雨天中止&lt;br /&gt;
　⑶　会　場　大物川緑地野外能舞台（尼崎市大物町１丁目18）&lt;br /&gt;
　⑷　入場料　無料&lt;br /&gt;
　⑸　番　組　尼崎こども能楽教室 仕舞&lt;br /&gt;
　　　　　　　仕舞「笠之段（かさのだん）」「松風（まつかぜ）」「船弁慶（ふなべんけい）」ほか&lt;br /&gt;
　　　　　　　火入れ式&lt;br /&gt;
　　　　　　　能「花月（かげつ）」&lt;br /&gt;
　⑹　主　催　（公財）尼崎市文化振興財団・尼崎市・尼崎能楽会&lt;br /&gt;
　⑺　協　賛　尼崎ロータリークラブ・（一財）尼信地域振興財団・尼崎文化協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　問い合せ先&lt;br /&gt;
　　「第47回尼崎薪能」については下記までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
　　（公財）尼崎市文化振興財団 事業課　電話 06－6487－0910 FAX 06－6487－2383&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202605199275/_prw_PI1im_US1dpwfd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【6月4日〜14日開催】パラミタミュージアムにて趣味の表装展「糊を使わない表装手芸」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149011</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 11:16:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、2026年6月4日（木）より「趣味の表装展【糊を使わない表装手芸】」を開催いたします。本展は、昭和50年代に開発された粘着シートを用いる新しい技法により、現代の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、2026年6月4日（木）より「趣味の表装展【糊を使わない表装手芸】」を開催いたします。本展は、昭和50年代に開発された粘着シートを用いる新しい技法により、現代のライフスタイルに合わせた掛軸の世界を紹介するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「糊を使わない表装手芸」は、伝統的な糊の代わりに粘着シートを使用して掛軸を仕立てる技法です。素材には古布や和紙をはじめ、手元のハンカチや手ぬぐいといった身近な材料を使用できるのが大きな特徴です。会場では、講師・井上茂子氏と会員による、創意工夫に満ちた作品計約80点を一堂に展示いたします。伝統的な床の間だけでなく、玄関やリビングなど、現代の住空間を彩るインテリアとして次世代にも受け継がれる作品の数々をぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanko-komono.com/news/4584/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanko-komono.com/news/4584/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
開催期間：2026年6月4日（木）～6月14日（日）&lt;br /&gt;
開館状況：会期中無休&lt;br /&gt;
会場：パラミタミュージアム 1階小ギャラリー&lt;br /&gt;
入場料：無料&lt;br /&gt;
展示内容：講師・井上茂子と会員による作品あわせて約80点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
公益財団法人岡田文化財団 パラミタミュージアム（Paramita Museum）&lt;br /&gt;
住所：〒510-1245 三重県三重郡菰野町大羽根園松ヶ枝町21-6&lt;br /&gt;
電話番号：059-391-1088&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202605149011/_prw_PI1im_Cup932e4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【5月22日開幕】「ビーズと籐の世界2026」開催。瑞原栄米子・殿山照子による独創的な手仕事の粋</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149031</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 11:13:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、2026年5月22日（金）より「ビーズと籐の世界2026」を開催いたします。本展は、瑞原栄米子氏と殿山照子氏の二人が、30年以上の長きにわたり情熱を注ぎ続けてき...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町のパラミタミュージアムにて、2026年5月22日（金）より「ビーズと籐の世界2026」を開催いたします。本展は、瑞原栄米子氏と殿山照子氏の二人が、30年以上の長きにわたり情熱を注ぎ続けてきた「ビーズ」と「籐（とう）」、それぞれの表現が交差する特別な作品展です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「継続は力なり」をテーマに掲げた本展では、基本技術を大切にしながらも、たゆまぬ研鑽によって辿り着いた独創性あふれる作品たちが並びます。30年という歳月を積み重ね、年齢を重ねた「今」だからこそ表現できた、深みのある造形美が見どころです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
開催期間：2026年5月22日（金）～5月31日（日）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開館状況：会期中無休&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：パラミタミュージアム 1階 小ギャラリー&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場料：無料&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容：ビーズおよび籐による独創的な手作り作品の展示&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ
公益財団法人岡田文化財団 パラミタミュージアム&lt;br /&gt;
住所：〒510-1245 三重県三重郡菰野町大羽根園松ヶ枝町21-6&lt;br /&gt;
電話：059-391-1088&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://paramitamuseum.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://paramitamuseum.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanko-komono.com/news/4465/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanko-komono.com/news/4465/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202605149031/_prw_PI2im_4160UvMu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>