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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>職場体験プログラム『物流の最前線 2026』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207758</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャー</dc:creator>
        <description>フューチャー イノベーション フォーラム（事務局：東京都品川区、代表：金丸恭文・フューチャー株式会社取締役会長、以下ＦＩＦ）は、佐川急便株式会社を傘下に持つＳＧホールディングス株式会社（本社：京都府京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.fif.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フューチャーイノベーションフォーラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

フューチャー イノベーション フォーラム（事務局：東京都品川区、代表：金丸恭文・フューチャー株式会社取締役会長、以下ＦＩＦ）は、佐川急便株式会社を傘下に持つＳＧホールディングス株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役会長：栗和田榮一）と3 月24 日（火）にＳＧホールディングスグループの次世代型大規模物流センター「Ｘフロンティア®」（東京都江東区）にて職場体験プログラム『物流の最前線 2026』を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プログラムは、社会のしくみや働くことについて考える「キャリア教育の場」として2007 年よりスタートし、これまでに250 名の子どもたちを受け入れてきました。15 回目となる今回は、小学4～6 年生13 名が参加しました。&lt;br /&gt; 
参加者は、荷物の自動仕分けを行う大型ソーター、商品のピッキング・搬送を行うロボットなど「Ｘフロンティア®」の最新設備を見学し、ソーターに荷物を置く体験をしました。また、車両見学では荷台の高さを調整できる昇降車を見学したほか、大型トラックに乗車し、運転席からの景色を楽しみました。&lt;br /&gt; 
続いて、ＳＧホールディングスグループの環境や働く人たちに配慮した取組みを学んだあと、「CO2 を削減する方法」「再配達を減らす方法」のどちらかを選んで、グループごとにディスカッションしました。発表会では、CO2 削減を選んだグループからは「風力や太陽光で発電するトラックを導入したり、タイヤに発電機をつけたりすることで、緑あふれる涼しい世界をつくる」「工場から出たCO2 を吸収できるくらいの森を周りにつくる」、再配達の削減を選んだグループからは「会員アプリを作り、再配達がなければポイントが貯まる仕組みにすれば、ドライバーの人たちが楽になる」といったアイデアが提案されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＦＩＦは2006 年の設立以来、多様なステークホルダーとともに社会貢献の輪を広げてきました。今後も体験をつうじた良質な学びの場を提供することで、子どもたちの未来に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 参加者のコメント（抜粋）&lt;br /&gt; 
・Ｘフロンティア®でたくさんのロボットが活躍していることがわかった。&lt;br /&gt; 
・ロボットの効率的な動きに感動した。&lt;br /&gt; 
・ソーターに荷物を置く体験で、働いている人たちが心を込めて荷物を置いていることを知り驚いた。&lt;br /&gt; 
・トラックの座り心地がよく、運転手さんのことを考えていると思った。&lt;br /&gt; 
・たくさんCO2 を出さないように工夫していることがすごいと思った。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
日 時 ： 2026 年3 月24 日（火） 13:00～17:00&lt;br /&gt; 
会 場 ： 「Ｘフロンティア®」内のＳＧホールディングスグループ各事業会社（東京都江東区新砂3‐2‐9）&lt;br /&gt; 
対 象 ： 小学4～6 年生 13 名&lt;br /&gt; 
主 催 ： フューチャー イノベーション フォーラム&lt;br /&gt; 
協 力 ： ＳＧホールディングス株式会社、佐川急便株式会社 佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;br /&gt; 
フューチャー株式会社、フューチャーアーキテクト株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
▶ＦＩＦは、フューチャー株式会社が運営する社会貢献団体です。2006 年の設立以来「イノベーションで人と社会を豊かに」をコンセプトに産官学民で連携しながら社会貢献活動を推進し、のべ8,700 名以上の方々に参画いただいています。子どもたちを対象とした社会課題解決型のキャリア教育やコンピューティング教育プログラムのほか、企業同士が交流を深め次世代リーダーが相互研鑽する場としてセミナーやワークショップを開催しています。 ＜公式サイト＞ &lt;a href=&quot;https://www.fif.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fif.jp&lt;/a&gt; 
 
 
 
【お問い合わせ】&lt;br /&gt; 
フューチャー イノベーション フォーラム事務局 ： &lt;a href=&quot;https://www.fif.jp/apps/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fif.jp/apps/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107043/202604207758/_prw_OI1im_ajuj6SSD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界遺産・気球シャトルバス」の無料運行を開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157450</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市では、令和7年10月に開始した大仙公園内の気球運行を契機として、より多くの方が堺市を訪れ、世界遺産である百舌鳥古墳群の価値や魅力を体感いただいています。 来訪者の方が快適に堺を観光していただくため...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　堺市では、令和7年10月に開始した大仙公園内の気球運行を契機として、より多くの方が堺市を訪れ、世界遺産である百舌鳥古墳群の価値や魅力を体感いただいています。&lt;br /&gt;
　来訪者の方が快適に堺を観光していただくため、「世界遺産エリア」の百舌鳥古墳群ビジターセンター、「環濠エリア」のさかい利晶の杜、「堺ベイエリア」の堺旧港・ポルトマーレを結ぶ「世界遺産・気球シャトルバス」の無料運行を実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
運行期間：令和9年3月28日（日） まで
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 料金 ：無料
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運行日
土曜、日曜、祝日　（ただし、4月29日（水・祝）、5月24日（日）、1月1日（金）～3日（日）は運休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運行時間
午前9時～午後6時（1時間1往復程度、1日8便）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗降所
①堺旧港・ポルトマーレ &amp;lt;ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺&amp;gt;（堺市堺区大浜北町3-1-1）&lt;br /&gt;
②さかい利晶の杜（堺市堺区宿院町西2-1-1）&lt;br /&gt;
③百舌鳥古墳群ビジターセンター（堺市堺区百舌鳥夕雲町2-160）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗車人数
1便当たり最大27人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運行事業者
南海バス株式会社&lt;br /&gt;
※臨時の運休日等の情報は、以下の堺観光コンベンション協会ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sakai-tcb.or.jp/feature/detail/106&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sakai-tcb.or.jp/feature/detail/106&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イメージ画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シャトルバス画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時刻表
&lt;br /&gt;
※「堺旧港・ポルトマーレ乗降所」の到着時は、全員降車いただきます。&lt;br /&gt;
※交通状況により時間が前後する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗降所と近隣の観光スポット
【 堺ベイエリア 】&lt;br /&gt;
▶乗降所&lt;br /&gt;
①堺旧港・ポルトマーレ&lt;br /&gt;
（ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▶観光スポット&lt;br /&gt;
ノアドルフィンドーム（ &lt;a href=&quot;https://www.dolphindome.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dolphindome.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【環濠エリア】&lt;br /&gt;
▶乗降所&lt;br /&gt;
②さかい利晶の杜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▶観光スポット&lt;br /&gt;
さかい利晶の杜（ &lt;a href=&quot;https://sakai-rishonomori.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sakai-rishonomori.com&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【 世界遺産エリア 】&lt;br /&gt;
▶乗降所&lt;br /&gt;
③百舌鳥古墳群ビジターセンター&lt;br /&gt;
※大仙公園周辺道路の混雑状況によっては、臨時乗降所に停車する場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▶観光スポット&lt;br /&gt;
おおさか堺バルーン（ &lt;a href=&quot;https://osaka-sakai-balloon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://osaka-sakai-balloon.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「あこがれのマエストロになろう！」オーケストラ指揮体験の挑戦者募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227929</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミューザ川崎シンフォニーホール</dc:creator>
        <description>2026年4月23日（木）12：00配信 ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市幸区大宮町1310、以下「ミューザ」）は、2026年7月1日（水）に開催する地域交流イベント《ミューザの日》の「ウェルカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月23日（木）12：00配信&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市幸区大宮町1310、以下「ミューザ」）は、2026年7月1日（水）に開催する地域交流イベント《ミューザの日》の「ウェルカム・コンサート～オーケストラ入門！～」にて、オーケストラ指揮者体験の挑戦者を一般公募します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ミューザでは、開館記念日かつ川崎市市制記念日である7月1日を《ミューザの日》と銘打ち、2013年よりご家族でお楽しみいただける多彩なイベントを開催しております。その中心となる「ウェルカム・コンサート～オーケストラ入門！～」（4歳～入場可能）は、クラシックの名曲を手頃な料金で楽しめると毎年ご好評いただいているものです。このコンサートの「あこがれのマエストロになろう！」企画で、川崎市フランチャイズ・オーケストラの東京交響楽団の指揮に挑戦する方を募集します。課題曲はブラームスの名曲「ハンガリー舞曲 第5番」、応募資格は「4歳以上で、誰よりも音楽を楽しんでいる方」。事前に提出いただいた指揮動画を本公演の指揮者・角田鋼亮とスタッフが審査し、当日の挑戦者２名を選出します。世界的な音楽家たちも絶賛する美しい響きの舞台で、プロのオーケストラを指揮できる貴重な機会となります。応募締切は5月13日（水）、ミューザの公式サイトから奮ってご応募ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　またコンサートではミューザの新しいホールオルガニスト・澤菜摘が演奏する「トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565」（J.S.バッハ作曲）や、ソーラン節や八木節など日本のメロディをモチーフにした「管弦楽のためのラプソディ」（外山雄三作曲）などのオーケストラの名曲をお届けします。そしてナビゲーターの田添菜穂子に、ろうナビゲーターSasa-Marie（ササ・マリー）も加わり、あらゆる人に音楽を楽しんでいただくための鑑賞サポートも多数ご用意しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当日は、川崎市産の朝採れ野菜などを販売する「かわさきいいまちマルシェ」や、毎年大人気のJRトレインフェスタ、かわさきマイスターによるものづくり体験など、様々なイベントを地域の企業・団体の皆様のご協力を得て同時開催いたします。今年の7月1日は、ぜひご家族そろってミューザへ遊びにいらしてください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ミューザの日2026 「指揮者体験」応募詳細・イベント概要&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/muzaday2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/muzaday2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【写真提供依頼・プレス関係お問合せ】 --------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
　ミューザ川崎シンフォニーホール　&lt;br /&gt; 
　広報営業課 広報営業・ブランディング戦略アドバイザー　佐藤容子&lt;br /&gt; 
　Tel.044-520-0100　Email &lt;a href=&quot;mailto:sato@kawasaki-sym-hall.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sato@kawasaki-sym-hall.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆募集要項： 指揮者体験コーナー「あこがれのマエストロになろう！」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 応募条件&lt;br /&gt;  
 4歳以上で、誰よりも音楽を楽しんでいる方！&lt;br /&gt; ※本コーナーは指揮の技量を審査するものではございません。すでに指揮者として活動している方のご応募はご遠慮ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 ①課題曲「ブラームス作曲 ハンガリー舞曲 第5番」の音楽にあわせて指揮する動画を、正面から撮影してください。長さは約1～2分程度、曲のどの部分でも構いません。&lt;br /&gt; ②ご自身のYouTubeアカウントに①の指揮動画をアップロードし（公開または限定公開）、動画の「共有URL（※）」を下記の応募フォームに貼り付け、必要事項とともに送信してください。&lt;br /&gt; ▶応募フォーム：&lt;a href=&quot;https://x.gd/02tNA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.gd/02tNA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ※「共有URL」とは：「&lt;a href=&quot;https://youtu.be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be&lt;/a&gt;」からはじまる文字列で、動画を表示後、「共有」ボタンをクリックすると表示されます。&lt;br /&gt;  
 
 
 応募締切&lt;br /&gt;  
 2026年5月13日（水）23：59&lt;br /&gt;  
 
 
 審査結果&lt;br /&gt;  
 採用者にのみ6月1日（月）までにメールにて通知いたします&lt;br /&gt;  
 
 
 出演公演&lt;br /&gt;  
 2026年7月1日（水）14：00開演（会場：ミューザ川崎シンフォニーホール）&lt;br /&gt; ミューザの日2026「ウェルカム・コンサート～オーケストラ入門！～」内&lt;br /&gt;  
 
 
 応募関係&lt;br /&gt; お問合せ&lt;br /&gt;  
 ミューザ川崎シンフォニーホール 事業企画課　&lt;br /&gt; Tel.044-520-0100(代)&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆開催概要： ミューザの日2026 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 日時&lt;br /&gt;  
 2026年7月1日（水）　10：00～16：00&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 ミューザ川崎シンフォニーホール、ミューザ川崎ビル、ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 内容&lt;br /&gt;  
 ◇ウェルカム・コンサート～オーケストラ入門！～（14：00開演・約70分・休憩なし）&lt;br /&gt; 指揮：角田鋼亮&lt;br /&gt; パイプオルガン：澤菜摘&lt;br /&gt; ナビゲーター：田添菜穂子&lt;br /&gt; ろうナビゲーター：Sasa-Marie&lt;br /&gt; 管弦楽：東京交響楽団&lt;br /&gt; ▶公演詳細：&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4642&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/events/calendar/detail.php?id=4642&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; この他、&lt;br /&gt; ◇かわさきいいまちマルシェ（川崎市産の朝採れ野菜販売など）&lt;br /&gt; ◇JRトレインフェスタ&lt;br /&gt; ◇川崎市内の小学4～6年生による「ジュニア・プロデューサー」企画公演&lt;br /&gt; ◇かわさきマイスターものづくり体験（食品サンプル作り、染め物体験）&lt;br /&gt; ◇劇団風の子による演劇上演&lt;br /&gt; ◇ミューザ美術館&lt;br /&gt; ◇ベートーヴェンを描こう&lt;br /&gt; ◇JR川崎駅周辺の商業施設をめぐるスタンプラリー&lt;br /&gt; などを同時開催。各イベント詳細は下記特設ページへ。&lt;br /&gt;  
 
 
 主催・&lt;br /&gt; 後援&lt;br /&gt;  
 主催＝川崎市、ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市文化財団グループ）&lt;br /&gt; 後援＝川崎市教育委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 詳細&lt;br /&gt;  
 ミューザの日2026&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/muzaday2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/muzaday2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 お問合せ&lt;br /&gt;  
 ミューザ川崎シンフォニーホール　Tel.044-520-0200（10：00-18：00）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【写真提供依頼・プレス関係お問合せ】 ---------------------------------------------------------------&lt;br /&gt; 
　ミューザ川崎シンフォニーホール　&lt;br /&gt; 
　広報営業課 広報営業・ブランディング戦略アドバイザー　佐藤容子&lt;br /&gt; 
　Tel.044-520-0100　Email &lt;a href=&quot;mailto:sato@kawasaki-sym-hall.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;sato@kawasaki-sym-hall.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【宇都宮動物園】 園内初となる室内展示場を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157460</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>宇都宮動物園</dc:creator>
        <description>宇都宮動物園、園内初となる室内展示場を開設 動物福祉と繁殖環境の改善を目的に、ナマケモノなどを展示します。 フタユビナマケモノ_（オス）レガ・ヴォルバフタユビナマケモノ_（メス）ボニー・アルバル 宇都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　宇都宮動物園、園内初となる室内展示場を開設 動物福祉と繁殖環境の改善を目的に、ナマケモノなどを展示します。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フタユビナマケモノ_（オス）レガ・ヴォルバフタユビナマケモノ_（メス）ボニー・アルバル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宇都宮動物園（所在地：栃木県宇都宮市／代表：荒井賢治）は、園内初となる室内展示場を新設し、2026年4月29日（水）より一般公開いたします。新展示エリアでは、ナマケモノのペアが宇都宮動物園に初登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　種　類： フタユビナマケモノ&lt;br&gt;　　　　　頭　数： 2頭（オス1頭・メス1頭）&lt;br /&gt;
　　　　　年　齢： 推定2歳以上（2頭とも）&lt;br /&gt;
　　　　　愛　称： （オス）レガ・ヴォルバ　（画像左）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 （メス）ボニー・アルバル　（画像右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
園路の上をゆっくりと移動する「半開放展示」を予定しており、来園者の頭上を移動する様子を間近でご覧いただけます。そのほか、ミーアキャット、モルモット、キボウシインコ、ミニブタなど5種を展示予定です。&lt;br /&gt;
　また、新施設では獣舎の一部を来園者にもご覧いただける設計としており、これまで見えにくかった動物の行動や飼育環境の様子を観察できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、動物園に求められる役割は変化しており、「見せる展示」から、動物本来の生態に沿った飼育環境を整える「動物福祉」へと重心が移りつつあります。特に、ナマケモノのような熱帯出身の動物にとっては、温度や湿度の管理が重要であり、屋内環境の整備は飼育の質に直結します。また、天候に左右されずに動物を観察できる屋内展示へのニーズも高まっています。&lt;br /&gt;
　一方で、宇都宮動物園のような民営施設にとって、新たな施設整備は資金面・スペース面ともに大きな課題となります。今回の室内展示場は、既存のヒツジ舎を移転することでスペースを確保しました。工事費用についても、乗馬体験の売り上げや牧草・クジャクの飾り羽の販売など、日々の積み重ねによって整備してきたものです。大規模な投資が難しい中でも、日々の収益を積み重ねることで実現しました。&lt;br /&gt;
また、本施設の整備には、ミーアキャットの繁殖環境の改善という目的もあります。これまで繁殖自体は確認されていたものの、室温の制約により自然哺育には至っていませんでした。新たな環境では温度管理が可能となることで、繁殖から自然哺育へとつなげ、群れとしての姿をより自然な形で来園者に見ていただくことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　登録博物館である宇都宮動物園では、動物たちの命を次へとつなげる「命の博物館」としての役割を大切にしながら、教育的価値と動物福祉の両立を目指し、飼育環境の改善に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　開園以来のリニューアルとなる「なかよしらんど」の整備を進める中で、今回、宇都宮動物園として初めてとなる室内展示場を新設しました。動物福祉の視点を取り入れながら、より動物本来の行動や生態を感じていただける環境づくりを進めています。今回の室内展示場が来園者にとっても、動物の動きや鳴き声、空気感を間近で感じる体験を通して、動物への理解や関心を深めるきっかけとなることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 新しい展示場では、動物たちの行動やくらしの様子をこれまで以上に間近で感じていただけます。環境づくりの工夫にも触れながら、動物への理解や関心を深めていただける機会となれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【施設詳細】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般公開開始日　： 2026年4月29日（水・祝)&lt;br /&gt;
場　所　　　　　： 宇都宮動物園（栃木県宇都宮市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示動物（予定）： フタユビナマケモノ（オス1頭・メス1頭）、ミーアキャット、モルモット、&lt;br /&gt;
キボウシインコ、ミニブタなど5種&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
獣舎見学　： 新施設内で一部をご覧いただけます&lt;br /&gt;
注意事項　： 動物の体調により展示内容が変更になる場合があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108041/202604157460/_prw_PI10im_7bVRw5bn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市立歴史博物館 第１７回企画展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217829</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市教育委員会では、指定・未指定等の有無に関わらず、文化財を総合的に保存・活用し、未来へ受け継ぐための目標や具体的な取り組み内容を定めた文化財保存活用地域計画の作成に令和５年度（2023年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市教育委員会では、指定・未指定等の有無に関わらず、文化財を総合的に保存・活用し、未来へ受け継ぐための目標や具体的な取り組み内容を定めた文化財保存活用地域計画の作成に令和５年度（2023年度）から取り組んできました。このたび、令和７年（2025年）12月に開催された国の文化審議会での審議を経て、「尼崎市文化財保存活用地域計画」が文化庁長官の認定を受けました。これを記念し、次の市指定文化財候補ともなる未指定の文化財を「川・水利・港」をキーワードとして中央・小田・立花・武庫・大庄・園田の六地区にかかわりのある資料と写真パネルを展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　会期・開館時間&lt;br /&gt;
　　令和８年（2026年）４月25日(土)～６月21日(日)&lt;br /&gt;
　　開館時間　午前９時～午後５時　※入館は午後４時30分まで&lt;br /&gt;
　　月曜休館（ただし５月４日(月)は開館し、５月７日(木)休館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　会場&lt;br /&gt;
　　尼崎市立歴史博物館　３階　企画展示室（尼崎市南城内10番地の２）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　主な展示資料&lt;br /&gt;
　　・大物遺跡出土資料－経石(きょうせき)・蘇民将来呪符木簡(そみんしょうらいじゅふもっかん)等&lt;br /&gt;
　　・寛文十年大井(かんぶんじゅうねんおおゆ)・三平井水論立会絵図(さんぺいゆすいろんたちあいえず)&lt;br /&gt;
　　・大島井溝筋堀立争論裁許絵図(おおしまゆみぞすじほりたてそうろんさいきょえず)&lt;br /&gt;
　　・寛政年中水論絵図(かんせいねんちゅうすいろんえず)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　主催&lt;br /&gt;
　　尼崎市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　観覧料金&lt;br /&gt;
　　無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
７　関連事業&lt;br /&gt;
　　(1) 学芸員による展示解説（５回）&lt;br /&gt;
　　　・日　時　４月25日(土)、５月５日(火)・５月23日（土）、６月７日（日）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　６月20日（土）、時間はいずれも午後２時～３時&lt;br /&gt;
　　　・案　内　尼崎市立歴史博物館　学芸員　井上　亮&lt;br /&gt;
　　　・会　場　尼崎市立歴史博物館　３階　企画展示室&lt;br /&gt;
　　　・料　金　無料&lt;br /&gt;
　　　・申　込　事前申込不要、当日、直接会場へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　(2) 水曜歴史講座（第２回）&lt;br /&gt;
　　　・日　時　令和８年（2026年）５月13日(水)　午後２時～４時&lt;br /&gt;
　　　・講　師　尼崎市立歴史博物館　学芸員　井上　亮&lt;br /&gt;
　　　・テーマ　歴史文化遺産－地域の姿を映す資料－&lt;br /&gt;
　　　・会　場　尼崎市立歴史博物館　３階　講座室&lt;br /&gt;
　　　・定　員　80名&lt;br /&gt;
　　　・申　込　不要、先着順&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604217829/_prw_PI1im_9K02mjQ0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市立歴史博物館第17回・第18回企画展同時開催 「110年前の尼崎と現在」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217836</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 本年は、大正５年（1916年）に尼崎市制が施行されて110年となります。これを記念して、市制施行前年の大正４年（1915年）頃に制作された『御大典(ごだいてん)記念(きねん)献上(けんじょう...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　　本年は、大正５年（1916年）に尼崎市制が施行されて110年となります。これを記念して、市制施行前年の大正４年（1915年）頃に制作された『御大典(ごだいてん)記念(きねん)献上(けんじょう)尼崎市写真帖(あまがさきししゃしんちょう)』（当館所蔵）に掲載された41枚の写真を、その地の現在の様子を撮影した写真と共に展示し、110年間の尼崎のまちの変化を紹介します。&lt;br /&gt;
また、尼崎市制施行当時の歴史資料も展示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　会期・開館時間&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 令和８年（2026年）４月25日(土)～９月６日（日）&lt;br /&gt;
　　開館時間　午前９時～午後５時（入館は午後４時30分まで）&lt;br /&gt;
　　月曜休館（月曜祝日の場合は直後の平日が休館）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　会場&lt;br /&gt;
　　尼崎市立歴史博物館　３階　展示学習室（尼崎市南城内10番地の２）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　主な展示資料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; ・御大典記念献上尼崎市写真帖&lt;br /&gt;
　・尼崎市制施行への感謝状&lt;br /&gt;
　・尼崎市制施行記念写真&lt;br /&gt;
　・尼崎市現勢史&lt;br /&gt;
　・尼崎市現勢史付図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旧尼崎城内堀と本丸内の尼崎第一尋常小学校　　　　　　　『御大典記念献上尼崎市写真帖』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　主催&lt;br /&gt;
　　尼崎市教育委員会&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６　観覧料&lt;br /&gt;
　　無料&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604217836/_prw_PI1im_rc7r6R0A.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内大学で初の試みとなるネイチャーポジティブの実践  深草キャンパスにハヤブサ人工巣を設置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217792</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>龍谷大学</dc:creator>
        <description>本件のポイント ・ハヤブサは、準絶滅危惧に位置づけられている希少な野生生物。 ・国内大学で初めてキャンパス内にハヤブサ人工巣を設置し、都市部における猛禽類の営巣モデルに。 ・人工巣の設置に先立ち、4月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
本件のポイント
・ハヤブサは、準絶滅危惧に位置づけられている希少な野生生物。&lt;br /&gt;
・国内大学で初めてキャンパス内にハヤブサ人工巣を設置し、都市部における猛禽類の営巣モデルに。&lt;br /&gt;
・人工巣の設置に先立ち、4月21日（火）から実際の人工巣やハヤブサ模型などを展示予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示するハヤブサ人工巣とデコイ（模型）イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件の概要
龍谷大学（京都市伏見区）は、世界的に深刻化する生物多様性の急速な喪失を背景として、「龍谷大学ネイチャーポジティブ宣言※1」（2024年3月1日付）を発出しました。日本の大学では初めてネイチャーポジティブに関する宣言の発出となり、これまで宣言の具現化を推進する取り組みを行ってきました。&lt;br /&gt;
このたび、（一財）INPEX JODCO財団※2の協力のもと、深草キャンパスにハヤブサ人工巣を設置します。大学キャンパス内へのハヤブサ人工巣の設置は、国内大学初の事例となります。&lt;br /&gt;
ハヤブサは、生態系ピラミッドの頂点に位置する猛禽類であり、都市開発や感染症などの影響により個体数が減少し、環境省レッドリストにおいて準絶滅危惧 に位置づけられている希少な野生生物です。本学深草キャンパス周辺は、本学よりも高い建物が少なく、餌となる鳥類が豊富に生息するなど、ハヤブサの営巣に適した環境であることが事前調査により明らかになっています。&lt;br /&gt;
今回の人工巣設置は、都市部における猛禽類の新たな営巣場所を創出し、生物多様性の回復に貢献する社会的意義の高い取り組みです。今後は人工巣へのウェブカメラ等の導入も検討し、ハヤブサの定着や繁殖の状況を継続的に観察することで、生物多様性が向上・回復することに寄与するとともに、教育・研究活動にも本取り組みを生かしていきます。&lt;br /&gt;
なお、人工巣の設置に先立ち、学生への理解促進を目的として、人工巣の実物とハヤブサのデコイ模型、解説パネルを深草キャンパス内に展示します。本展示を通じて、希少生物の保全やネイチャーポジティブの考え方を身近に感じる機会を提供し、「深草を森にする」キャンパスづくりを一層推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜設置計画＞&lt;br /&gt;
設置日程：5月12日（火）～順次&lt;br /&gt;
設置場所・台数：深草キャンパスの８号館、21号館、紫光館に計3台&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展示計画＞&lt;br /&gt;
展示日程：4月21日（火）～5月8日（金） 終日&lt;br /&gt;
展示場所：深草キャンパス灯炬館1階 「る」の森&lt;br /&gt;
展示内容：人工巣（実物）1台、 デコイ（ハヤブサの模型）、解説パネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
龍谷大学の新学部について
　龍谷大学では、2027年4月に瀬田キャンパスに新たに「環境サステナビリティ学部」（仮称）※3 と「情報学部」（仮称）※3 を設置する構想に至りました。&lt;br /&gt;
「環境サステナビリティ学部」（仮称）では、今回の取り組み同様に「生物多様性回復」に関する学びを展開します。文系・理系を問わず、様々な学問の基礎に触れ、確信となった各自の興味に基づいて5つの「専門教育プログラム」から学びを選択します。生物多様性回復をはじめ、地域デザイン、ネイチャーポジティブ経営、資源循環利用、持続的水資源管理といった専門性を深め、実践的に課題解決に向き合える次世代の環境人材育成をめざします。（特設サイト）&lt;a href=&quot;https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：先端理工学部や農学部、生物多様性科学研究センター等における、教育・研究・社会貢献の各分野での取組実績等を踏まえ、日本の大学で初めて発出した宣言。ネイチャーポジティブに資する教育研究や人材育成等に取り組み、持続可能な社会の実現をめざす。&lt;br /&gt;
（詳細）&lt;a href=&quot;https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/nature-positive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/nature-positive/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2： 株式会社INPEXが設立した財団で、アラブ首長国連邦（UAE）と日本の相互理解と友好親善の促進を目的に、環境保護や文化・教育交流に資する事業を実施している。同国アブダビ首長国環境庁とともにハヤブサを中心とした猛禽類の保全活動に取り組んでおり、人工巣の設置やモニタリング、普及啓発などを通じた保護活動を推進している。本学とは、ハヤブサ保全を目的とした基本合意書を締結している。&lt;br /&gt;
（詳細）&lt;a href=&quot;https://www.inpex-jodco-foundation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.inpex-jodco-foundation.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※３: 設置構想中。設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105191/202604217792/_prw_PI1im_T3zpJsNE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>前日銀総裁 黒田東彦氏を迎え、シンポジウムを開催 小川学長就任記念　2026年の日本経済を展望</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177648</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東経大</dc:creator>
        <description>前日銀総裁 黒田東彦氏を迎え、シンポジウムを開催 小川学長就任記念 2026年の日本経済を展望 東京経済大学（東京・国分寺市）は、2026年5月13日（水）、小川英治学長の就任を記念したシンポジウム「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


東京経済大学&lt;br /&gt;

前日銀総裁 黒田東彦氏を迎え、シンポジウムを開催 小川学長就任記念　2026年の日本経済を展望&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京経済大学（東京・国分寺市）は、2026年5月13日（水）、小川英治学長の就任を記念したシンポジウム「2026年の日本経済 ―金利・為替・成長のゆくえ―」を、日経ホール（東京・千代田区）で開催します。&lt;br /&gt;
ビジネス環境が大きな転換点を迎える中、前日本銀行総裁の黒田東彦氏らをゲストに迎え、構造変化を多角的に捉えながら、今後の経済や投資との向き合い方について、一人ひとりが自ら判断するための視点を議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネリスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年5月13日（水） 18:00～20:30（17:30開場）&lt;br /&gt;
会場：日経ホール（東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3F）&lt;br /&gt;
開催形式：リアル＆WEB ハイブリッド開催&lt;br /&gt;
入場料：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
主催：東京経済大学&lt;br /&gt;
後援：日本経済新聞社 メディアビジネス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム&lt;br /&gt;
18:00～ 開会挨拶：小川 英治（東京経済大学 学長）&lt;br /&gt;
18:05～ 第1部：基調講演　講師：黒田 東彦 氏（前日本銀行総裁）&lt;br /&gt;
18:45～ 第2部：対談　黒田 東彦 氏 × 小川 英治 学長&lt;br /&gt;
19:30～ 第3部：パネルディスカッション&lt;br /&gt;
パネリスト：&lt;br /&gt;
黒田 東彦 氏 (前日本銀行総裁)&lt;br /&gt;
礒根 秀和 氏（ANAホールディングス株式会社 上席執行役員経営戦略室長）&lt;br /&gt;
馬渕 磨理子 氏（経済アナリスト／大阪公立大学客員准教授）&lt;br /&gt;
小川 英治 学長&lt;br /&gt;
司会：榎戸 教子 氏（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■一般来場者申込方法&lt;br /&gt;
専用サイト（&lt;a href=&quot;https://events.nikkei.co.jp/81332/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://events.nikkei.co.jp/81332/&lt;/a&gt;）で申込&lt;br /&gt;
会場聴講締切：5月7日（木）12:00&lt;br /&gt;
オンライン視聴締切：5月13日（水）20:30&lt;br /&gt;
※応募多数の場合は抽選となります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【申込に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
東京経済大学新学長就任記念シンポジウム事務局&lt;br /&gt;
toukeidai2026@info.email.ne.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000093/202604177648/_prw_OI6im_C58e1E6l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>初の東京開催！ここ滋賀で「ひこにゃん」20周年誕生日グリーティング開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157468</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>2026年4月15日 滋賀県ここ滋賀 【祝！ひこにゃん20周年！】 滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」 初の首都圏「バースデーグリーティング」開催！ ～ここ滋賀で20周年記念フェアも開催中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月15日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　滋賀県ここ滋賀&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
  【祝！ひこにゃん20周年！】&lt;br /&gt; 滋賀県彦根市の大人気キャラクター「ひこにゃん」&lt;br /&gt; 初の首都圏「バースデーグリーティング」開催！&lt;br /&gt; ～ここ滋賀で20周年記念フェアも開催中～&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　　　　　　　　【開催日】2026年4月26日（日）&lt;br /&gt; 　　　　　　　　【場所】「ここ滋賀」隣接イベントスペース（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」は、この度、滋賀県彦根市の人気キャラクター「ひこにゃん」が2026年4月13日に誕生20周年を迎えることを記念し、首都圏で初の誕生日会グリーティングを4月26日（日）に開催いたします。&lt;br /&gt; 
　例年県内で開催されてきた誕生日会が、ファンの熱い要望に応え、ついに東京で開催します。ひこにゃんが直接ファンに感謝を伝える特別な機会となるほか、今年は彦根城の世界遺産登録に向けた動きが活発化する重要な年。20周年を祝うと共に、彦根城世界遺産登録へのＰＲを込めたグリーティングイベントとなります。&lt;br /&gt; 
　また、4月13日からはここ滋賀1Fマーケットで「ひこにゃん20周年記念フェア」も開催中。イベントでは20周年記念ステッカーのプレゼントなど、盛りだくさんの内容で皆様をお迎えします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
※ここ滋賀での過去のイベントの様子など&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　©HIKONE&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○ひこにゃん20周年 バースデーグリーティング 概要&lt;br /&gt; 
　【日時】2026年4月26日（日）&lt;br /&gt; 
　　　　 12:00～12:20　②14:10～14:30　③15:40～16:00&lt;br /&gt; 
　　　　※登場時間は予定のため変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
　【場所】滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」隣接イベントスペース&lt;br /&gt; 
　　　　（東京都中央区日本橋２－７－１）&lt;br /&gt; 
　【内容】&lt;br /&gt; 
　・ひこにゃんバースデーグリーティング&lt;br /&gt; 
　　国宝・彦根城築城400年祭のマスコットキャラクターとして誕生したひこにゃんが、&lt;br /&gt; 
　　20回目の誕生日を迎える記念すべき日に、ファンの皆様と直接触れ合います。&lt;br /&gt; 
　・ひこにゃん関連グッズ販売&lt;br /&gt; 
　　グリーティング会場では、ひこにゃんのぬいぐるみや文具、&lt;br /&gt; 
　　関連グッズを多数取り揃えてフェア対象商品は20周年にちなんで&lt;br /&gt; 
　　20％オフにて特別販売いたします。&lt;br /&gt; 
　・彦根城世界遺産登録PR&lt;br /&gt; 
　　今年、世界遺産登録に向けた動きが本格化する彦根城の魅力を発信する&lt;br /&gt; 
　　PRブースを設置。世界遺産登録へ向けた発信や、アンケートに答えた方に&lt;br /&gt; 
　　記念品の配布を行います。&lt;br /&gt; 
　・ひこにゃん20周年限定ステッカー配布&lt;br /&gt; 
　　ひこにゃん関連商品をご購入いただいた方、またはここ滋賀LINE公式アカウントに&lt;br /&gt; 
　　ご登録いただいた方に、ここでしか手に入らない20周年記念限定デザインの&lt;br /&gt; 
　　オリジナルステッカーをプレゼントいたします。（※なくなり次第終了）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 &lt;br /&gt; 
※ひこにゃん関連商品イメージです。（その他関連商品多数）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」ついて&lt;br /&gt; 
　滋賀県彦根市が2007年に迎えた国宝・彦根城築城400年祭のマスコットキャラクターとして誕生。&lt;br /&gt; 
　ご当地キャラクターブームの火付け役となり、全国的な人気を博しています。&lt;br /&gt; 
　愛くるしい姿と動きで、彦根市、ひいては滋賀県の魅力を広く発信し続けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©HIKONE&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○彦根城の世界遺産登録に向けた動き&lt;br /&gt; 
　特別史跡であり、天守が国宝に指定されている彦根城。&lt;br /&gt; 
　江戸時代初期に、彦根藩歴代藩主を務めた井伊家の拠点として築かれた城です。&lt;br /&gt; 
　1992年に世界遺産の暫定リストに掲載されて以降、様々な検討を行い、&lt;br /&gt; 
　現在は、「江戸時代の日本の大名による地方統治の拠点であり、&lt;br /&gt; 
　その全体構造と価値が世界的に優れているもの」として、&lt;br /&gt; 
　2028年の世界遺産登録を目指す活動を加速させています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○参考：滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について&lt;br /&gt; 
　「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、&lt;br /&gt; 
　2017年10月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には&lt;br /&gt; 
　「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、&lt;br /&gt; 
　現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。&lt;br /&gt; 
　そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、&lt;br /&gt; 
　滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、&lt;br /&gt; 
　新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　　Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102151/202604157468/_prw_PI12im_Pw6TNDv6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミューザ川崎シンフォニーホール「こどもの日オープンハウス」 5月5日（火・祝）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157448</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミューザ川崎シンフォニーホール</dc:creator>
        <description>2026年4月15日（水）12：00配信 ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市幸区大宮町1310、以下「ミューザ」）は、2026年5月5日（火・祝）に「こどもの日オープンハウス」を開催、ホールを無料...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月15日（水）12：00配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミューザ川崎シンフォニーホール（川崎市幸区大宮町1310、以下「ミューザ」）は、2026年5月5日（火・祝）に「こどもの日オープンハウス」を開催、ホールを無料開放します。&lt;br /&gt;
　この「オープンハウス」は普段コンサートに足を運ぶ機会のない方や子どもたちにもミューザに親しんでいただこうと2015年より開催しているもので、今年で11回目を迎えます。&lt;br /&gt;
　当日は、ホールの舞台に上がったり、普段は一般公開していない楽屋や音響・照明室などの舞台裏を自由に見学することができます。恒例の「オルガンミニコンサート＆照明ショー」（演奏：澤菜摘／ミューザ川崎シンフォニーホール ホールオルガニスト）では、日本最大級のパイプ数を誇る大オルガンと色とりどりの舞台照明のコラボレーションを楽しめるほか、名物企画「オルガンラジオ体操」ではオルガン生演奏にあわせてラジオ体操第一を行います。このほか、燕尾服を着て指揮台の上で写真が撮れる「マエストロなりきりフォトスポット」、身近な素材を使って楽器を作る「リズム楽器づくりワークショップ」（協力＝音楽のまち・かわさき推進協議会）、スタンプラリーなどのイベントが入場無料でどなたでも参加できます。&lt;br /&gt;
　さらに同日、未来のオルガニスト育成を目指して子どもたちに演奏指導を行う「わたしもぼくもオルガニスト オルガン長期レッスン」の発表会も開催、小学6年生～高校3年生の受講生5名が4カ月間の練習の成果を披露します（観覧無料）。&lt;br /&gt;
　今年のゴールデンウィークは、ぜひご家族そろってミューザへ遊びにいらしていただき、世界的指揮者サー・サイモン・ラトルが「これは本当の宝だね（This is a real treasure!）」と絶賛してやまない世界有数の美しい響きをぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「こどもの日オープンハウス」特設ウェブサイト（各イベントの動画もご覧いただけます）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/festa2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/festa2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊お客様お問合せ＝ミューザ川崎シンフォニーホール　チケットセンター&lt;br /&gt;
Tel.044-520-0200（10：00～18：00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《資料》&lt;br /&gt;
プレスリリース： ミューザ「こどもの日オープンハウス」5月5日（火・祝）開催&lt;br /&gt;
「こどもの日オープンハウス」チラシ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【写真提供依頼・プレス関係お問合せ】&lt;br /&gt;
ミューザ川崎シンフォニーホール　広報営業課&lt;br /&gt;
Tel.044-520-0100　Email &lt;a href=&quot;mailto:press@kawasaki-sym-hall.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;press@kawasaki-sym-hall.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106183/202604157448/_prw_PI5im_97VVf7zI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>入場者数１万人突破！「ほねほねザウルスワールドin福井県立恐竜博物館」が大人気！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137316</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 11:50:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井新聞社</dc:creator>
        <description>累計販売数4300万個を超える大人気の玩具菓子「ほねほねザウルス」の集大成ともいえる初の企画展が、福井県の県立恐竜博物館で開催中です。初期から現在までの歴代全種類を含む約1000体がそろう会場は圧巻！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　累計販売数4300万個を超える大人気の玩具菓子「ほねほねザウルス」の集大成ともいえる初の企画展が、福井県の県立恐竜博物館で開催中です。初期から現在までの歴代全種類を含む約1000体がそろう会場は圧巻！入場者数も1万人を突破し、いま最も注目されている展覧会です。2026年5月24日(日)まで開催中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カバヤ食品（岡山市）の「ほねほねザウルス」は、「ほね」と「恐竜」をモチーフにしたプラキット。キットを組み立てるだけでなく、想像力を駆使してパーツを組み替え、合体させてオリジナルの合体ザウルスを作れるのも魅力で、子供たちを中心に絶大な人気を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　発売25年目の節目を記念し初めて企画された展覧会は、世界三大恐竜博物館の一つで、国内外から恐竜ファンが訪れる福井県立恐竜博物館を会場にしています。会場内には巨大なジオラマがセットされ、その中で、ほねほねザウルスたちが、さまざまなドラマを繰り広げています。発売当初の貴重な「ほねほね」をはじめ、歴代の数百体がずらりと並ぶ「進化の地層エリア」では、見るものを圧倒する壮観な眺めを楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　迫力満点の超合体ザウルスも集結。定番から約2倍の大きさの「メガ」シリーズ、ブロック遊びを強化した「ブロックス」シリーズまでもがそろうのは、この展覧会しかありません。記念撮影できるフォトスポットのほか、「組み方」を解説した動画も放映されており、いろんな楽しみ方ができる展覧会です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場内にはショップコーナーも併設。ここでしか買えない限定商品も多数取りそろえています。恐竜博物館の常設展示コーナーで本物の恐竜化石を堪能した後は、館内を歩けば到着する「ほねほねザウルスワールド」展にぜひ足をお運びください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
展覧会名：ほねほねザウルスワールドin福井県立恐竜博物館&lt;br /&gt;
会期：2026年3月14日(土)～5月24日(日)&lt;br /&gt;
休館日：4月22日(水)、5月13日(水)&lt;br /&gt;
開館時間：9:00～17:00（入館は閉館の30分前まで）&lt;br /&gt;
会場：福井県立恐竜博物館&lt;br /&gt;
住所：福井県勝山市村岡町寺尾51-11&lt;br /&gt;
主催：福井新聞社&lt;br /&gt;
協力：福井県立恐竜博物館、勝山市、カバヤ食品株式会社&lt;br /&gt;
後援：（一社）福井県文化協議会、FBC、福井テレビ、FM福井&lt;br /&gt;
企画制作：東映株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット情報
入場料：一般800円、中学生以下600円（※未就学児は無料）&lt;br /&gt;
※本展入場には別途、博物館の常設展観覧券（事前予約制）が必要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り扱い：◎&lt;a href=&quot;https://7ticket.jp/s/114104&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;セブンチケット&lt;/a&gt;(セブンコード114-104)&lt;br&gt;　　　　　◎&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/order/?gLcode=56161&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ローソンチケット&lt;/a&gt;（Lコード56161）&lt;br&gt;　　　　　◎&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/honehone-world/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;チケットぴあ&lt;/a&gt;（Pコード995-913）&lt;br /&gt;
※会期中は、会場の当日券売所でも当日券を販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県立恐竜博物館とは
　2000年に恐竜化石の一大産地である福井県勝山市に建てられた、恐竜を中心とする地質・古生物学博物館。カナダのロイヤル・ティレル古生物学博物館、中国の自貢恐竜博物館と並び、世界三大恐竜博物館と称される。4,500平米の広大な展示室には、50体の恐竜骨格をはじめ千数百もの標本の数々、大型復元ジオラマや映像などが展示されている。2023年夏にリニューアルを行い、24年度は120万人を突破、累計の入館者数は1500万人を超えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106206/202604137316/_prw_PI3im_Me757wWu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>祝・開園100周年！小諸市動物園が4月26日（日）にリニューアルオープン。記念セレモニー＆イベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147402</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 09:34:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>小諸市</dc:creator>
        <description>長野県小諸市（市長：小泉 俊博）は、小諸城址懐古園内にある「小諸市動物園」が2026年に開園100周年を迎えることを記念し、4月26日（日）にリニューアルオープンセレモニーおよび開園100周年記念イベ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
長野県小諸市（市長：小泉 俊博）は、小諸城址懐古園内にある「小諸市動物園」が2026年に開園100周年を迎えることを記念し、4月26日（日）にリニューアルオープンセレモニーおよび開園100周年記念イベントを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正15年（1926年）に開園した小諸市動物園は、信州で最も古く、全国的にも歴史ある動物園として親しまれてきました。&lt;br /&gt;
この度、次の100年を見据えた再整備が完了。動物たちの生き生きとした姿をより身近に感じられる施設へと生まれ変わり、次の100年へ向けた新たな一歩を市民の皆様と共に踏み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4月26日（日）開催イベント概要
1. リニューアルオープンセレモニー（9:20～）&lt;br /&gt;
テープカット、小諸市消防団音楽隊演奏&lt;br /&gt;
場所： 小諸市動物園 入口付近&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 開園100周年記念イベント（10:30～12:00）&lt;br /&gt;
ご来園いただいた皆様への感謝を込めて、この日だけの特別なプログラムをご用意しています。&lt;br /&gt;
ライブパフォーマンス： 開園100周年記念ソングを手掛けた小諸高校 軽音部出身のロックバンド「ハッピーセット」がお祝いのライブを披露。青春感あふれるロックサウンドをお楽しみに！&lt;br /&gt;
100周年記念グッズの販売： ここでしか手に入らない限定グッズを販売いたします。&lt;br /&gt;
新しい仲間の入園式：この度、アルパカ・チンチラ・プレーリードッグが新しく加わることになり、お披露目いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グッズの一部&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催情報
開催日： 2026年4月26日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オープンセレモニー&lt;br /&gt;
時間：9:20～9:30&lt;br /&gt;
場所： 小諸城址懐古園 三の門 出札横&lt;br /&gt;
（長野県小諸市丁311）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開園100周年記念イベント&lt;br /&gt;
時間：10:30～12:00&lt;br /&gt;
会場：大手門公園せせらぎの丘 特設ステージ&lt;br /&gt;
（長野県小諸市大手1-6-16）&lt;br /&gt;
※雨天時は小諸市市民交流センターステラホールに変更&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■問い合わせ：&lt;br /&gt;
懐古園事務所&lt;br /&gt;
〒384-0804　長野県小諸市丁311番地&lt;br /&gt;
電話：0267-22-0296&lt;br /&gt;
ファックス：0267-25-0296&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.komoro-tour.jp/komorozoo100th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.komoro-tour.jp/komorozoo100th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
100年前の開園当時から変わらぬ市民の「憩いの場」が、装いも新たにオープンします。春爛漫の懐古園で、動物たちとの新しい出会いと、100年の歴史の重みを感じる特別な一日を過ごしませんか。&lt;br /&gt;
皆様のご来園を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小諸市の魅力を紹介｜小諸市動物園
  &lt;br /&gt;
懐古園内にある小諸市動物園は、地域に親しまれ続けてきた歴史ある動物園です。&lt;br /&gt;
園内ではペンギンやムササビなど個性豊かな動物たちを間近で観察できます。&lt;br /&gt;
コンパクトな園内ながら、子どもから大人まで気軽に楽しめるのが魅力で、散策とあわせて立ち寄れるスポットとしても人気です。四季折々の自然に囲まれながら、動物とのふれあいや学びの時間を過ごすことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小諸市動物園公式サイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.komoro.lg.jp/komoro_zoo/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.komoro.lg.jp/komoro_zoo/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106552/202604147402/_prw_PI1im_258nVk5n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097132</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始 ― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始
― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合う― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、小学生を対象とした英語環境に“どっぷり浸かる（=immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」の申込受付を4月18日に開始します。&lt;br /&gt;
2026年8月に滋賀県守山市で開催されるGICは、今年で26年目。海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活の中で、子どもたちは多様性に触れながら、英語で対話や発表を行います。GICは「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」としての英語を体感できる、6日間の体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2001年にはじまったこの活動の過去の参加者からは、国内外で活躍する人材が多数輩出されており、単なる英語学習イベントに留まらないGICの価値を体現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
名称：グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催：株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力：立命館アジア太平洋大学、ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程：2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程：2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場：ホテル琵琶湖プラザ（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込期間：2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
申込条件：小3～小6（応募時点で以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと/公文を学習していない方も参加可）&lt;br /&gt;
①公文式英語HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
②TOEFL Primary®スコア208以上／ TOEFL Junior®スコア625以上&lt;br /&gt;
③英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/%EF%BC%89%E3%80%81&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：GIC公式サイトから「ユーザー登録はこちら」より、ユーザー登録をした上で、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
・最終日の成果発表（プレゼンテーション）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONのGICの概要】
今日の子どもたちは、知識として英語を身につけるだけでなく、異なる文化や価値観を持つ相手と向き合い、自分の思いを言葉にし、協働する力がますます求められています。GICは実際に英語を使いながら、そうした力を育む場として、2001年にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、アクティビティ、ディスカッション、生活のルールづくり、プレゼンテーションなど、日々のさまざまな場面で英語を使います。必要以上の発音へのこだわりや、テストでよい点数を取るための英語を目指すのではなく、相手を理解し、自分を表現し、世界を考えるための英語に出合うことができるのが、このプログラムの大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四半世紀にわたり続く本プログラムでは、多くの子どもたちが英語への自信だけでなく、異文化への関心や主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。2026年も多様な国・地域のキャンプリーダーとの共同生活を通して、子どもたちが視野を広げ、未来への一歩を踏み出す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202604097132/_prw_PI4im_a7DM0KMb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>韓国国会図書館とTMI総合法律事務所 学術情報協定（MOU）を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077018</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>2026年4月8日、TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）と大韓民国国会図書館（所在地：韓国ソウル特別市、館長：黃貞根(ファン・ジョングン）、以下 韓国国会図書館）は、学術情報の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月8日、TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）と大韓民国国会図書館（所在地：韓国ソウル特別市、館長：黃貞根(ファン・ジョングン）、以下 韓国国会図書館）は、学術情報の利用に関する協定（MOU）を締結いたしました。韓国国会図書館と日本の法律事務所との協定は、初の取り組みです。本提携により、韓国国会図書館の法学資料やデジタルライブラリーの当事務所の活用を推進し、高度な知財紛争やクロスボーダー案件に対し、韓国の最新公的リソースを活用した迅速かつ精緻なリーガルサービスを提供してまいります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■協定締結の背景と目的&lt;br /&gt;
近年、企業のグローバル展開に伴い、各国の法制度や最新の学術的議論に基づいた法的知見の重要性が高まっています。当事務所は、韓国における最高峰の知的基盤である韓国国会図書館と連携することで、より迅速かつ精緻なリーガルリサーチを実現し、複雑化する国際案件への対応力を強化することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本協定は、知的財産分野に精通した弁護士を多数擁し、世界19拠点にネットワークを展開する当事務所と韓国国会図書館が連携し、韓国国会図書館が保有する情報・知識資源を共有していただくことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■連携・協力の主な内容&lt;br /&gt;
本締結に基づき、以下の項目について協力体制を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
韓国国会図書館のデジタルライブラリーのアクセス:&lt;br /&gt;
韓国国会図書館の保有するデジタル化された学術資料や判例、論文等へのアクセス権取得。&lt;br /&gt;
人的交流の検討:&lt;br /&gt;
当事務所が持つ国際的な実務知見と、同図書館が持つ理論的背景を交換し、日韓両国の法学発展に寄与。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携事項を効果的に実施するため、具体的な実施内容については、両者が協議の上決定していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TMI総合法律事務所　カウンセル外国法事務弁護士　李　濬熙のコメント&lt;br /&gt;
この度、韓国国会図書館と日本の法律事務所として初めて、情報提供に関するMOUを締結できたことを大変光栄に存じます。韓国国会図書館が保有する膨大なデジタル学術情報への自由なアクセスと交流を通じて、より高水準かつ正確な韓国法の調査・支援能力を備えることができたと自負しております。さらに、日韓両国の法律情報の交流と発展にも寄与できる良い機会となったと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大韓民国国会図書館　館長のコメント&lt;br /&gt;
今回の協定は、韓国国会図書館のインテリジェント・プラットフォーム「国会AI図書館」を中心としたグローバルな知識エコシステムの構築に向けた取り組みの一環です。これにより、韓国の公共知識情報への国際的なアクセスが向上すると同時に、法律・学術分野における両国間の研究協力がさらに活発化することが期待されます。&lt;br /&gt;
今後、両国間の法律情報の交流が持続的に拡大し、相互の発展に寄与することを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■協定締結式 概要&lt;br /&gt;
日　時：2026年4月8日（水）&lt;br /&gt;
場　所：TMI総合法律事務所　東京オフィス&lt;br /&gt;
出席者：&lt;br /&gt;
・大韓民国国会図書館&lt;br /&gt;
　館長　黃　貞根&lt;br /&gt;
　企画担当官室　書記官　チェ・サンハン&lt;br /&gt;
　国外情報課　海外資料調査官　イ・スンジュ&lt;br /&gt;
　データ融合分析課　事務官　パク・スイン　&lt;br /&gt;
・TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
　代表弁護士　田中 克郎&lt;br /&gt;
　パートナー弁護士　伊藤 亮介&lt;br /&gt;
　カウンセル外国法事務弁護士　李 濬熙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士723名、弁理士101名（2026年4月６⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMIの協定締結先一覧&lt;br /&gt;
・神奈川県「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2022/13554.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;連携と協力に関する包括協定&lt;/a&gt;」（2022年5月31日）&lt;br /&gt;
・鹿児島県「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2023/14490.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;デジタル化の推進に係る連携と協力に関する協定&lt;/a&gt;」（2023年3月30日）&lt;br /&gt;
・石川県加賀市「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202311223246&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;デジタル化と地方創生の推進に関する包括連携協定&lt;/a&gt;」（2023年11月17日）&lt;br /&gt;
・独立行政法人日本スポーツ振興センター（JSC）「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2024/15868.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;連携協定&lt;/a&gt;」（2024年6月24日）&lt;br /&gt;
・公立大学法人京都市立芸術大学「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2025/16773.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;連携・協力に関する協定&lt;/a&gt;」（2025年3月11日）&lt;br /&gt;
・東京国立博物館「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2025/17366.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;包括的連携に関する協定&lt;/a&gt;」（2025年5月29日）&lt;br /&gt;
・愛知県名古屋市「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/17919.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;企業のグローバル化推進に対するサポートの連携・協力に関する協定書&lt;/a&gt;」（2026年1月26日）&lt;br /&gt;
・韓国国会図書館「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/18177.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;学術情報協定（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/18177.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MOU&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/18177.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;」（2026年4月8日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>  フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036916</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月6日（月）より写真を使った交通広告を京王新宿駅 中央地下連絡道で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【京王新宿駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;京王新宿駅 中央地下連絡道アドストリート&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月6日(月)〜4月12日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>A-LAB Exhibition Vol.51 土屋咲瑛「→第4の壁」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036905</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 趣旨 尼崎市が運営するアートスペース「A-LAB」（えーらぼ）において、第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「→第4の壁」を開催します。 土屋は「日常で出会うある種の没頭のなかで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　趣旨&lt;br /&gt;
　尼崎市が運営するアートスペース「A-LAB」（えーらぼ）において、第3回白髪一雄現代美術賞を受賞した土屋咲瑛による展覧会「&amp;rarr;第4の壁」を開催します。&lt;br /&gt;
　土屋は「日常で出会うある種の没頭のなかで、自らの存在感が薄くなる瞬間」をテーマに、地図、編み物、ドローイングなど様々な手法で作品を制作してきました。身近な例では、美しい風景に目を奪われたり、物語の世界に入り込んだりしている時などが、それに近い状態と言えるでしょうか。没頭しながらふと我に返ると、私たちはまるで舞台の外から別の自分を眺めるような不思議な感覚に襲われます。&lt;br /&gt;
　展覧会のタイトル「&amp;rarr;第4の壁」は、俳優のいる舞台と現実の客席を隔てる「見えない」境界を表す演劇用語に着想を得たものです。新作、近作を織り交ぜた展示空間の中で、作品の向こう側にいる作者と私たち鑑賞者は、それぞれどのような「私」のあり方を感じ取ることができるのでしょうか。不可思議でユーモアに満ちた、新進気鋭のアーティストの個展をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　概要&lt;br /&gt;
　　展示名：「&amp;rarr;第4の壁」&lt;br /&gt;
　　会　期：令和８年（2026年）５月２日（土）～６月28日（日）&lt;br /&gt;
　　会　場：A-LAB（尼崎市西長洲町２-33-１）&lt;br /&gt;
　　時　間：午前10時～午後６時&lt;br /&gt;
　　休館日：火曜日（ただし、５月５日（火）は開館し、５月７日（木）は休館）&lt;br /&gt;
　　入場料：無料&lt;br /&gt;
　　主　催：尼崎市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　関連イベント&lt;br /&gt;
　⑴&amp;nbsp; 　トークイベント&lt;br /&gt;
　　　　篠原雅武氏（京都大学大学院総合生存学館（思修館）特定准教授）をゲストに迎え、出展作家と&lt;br /&gt;
　　　　ニュータウン―制作の原風景について話します。&lt;br /&gt;
　　　　日　時：５月16日（土）午後２時～３時30分&lt;br /&gt;
　　　　定　員：先着20名&lt;br /&gt;
　　　　申込方法：メール（amalove.a.lab@gmail.com）で「イベント名、氏名、電話番号、人数」を&lt;br /&gt;
　　　　明記の上お送りください。&lt;br /&gt;
　⑵&amp;nbsp; 　作品解説会&lt;br /&gt;
　　　　出展作家による解説を聞きながら作品を鑑賞します。（申込不要）&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 日　時：６月７日（日）午後２時～３時30分&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604036905/_prw_PI2im_659q4GUB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本発！AERIAL COMPUTING　空中コンピューティングで未来を創る</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016756</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 15:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インターマン</dc:creator>
        <description>インターマン株式会社（本社：鹿児島市、代表取締役社長：上田平 重樹）は、空中をそのまま情報を扱う場にする「AERIAL COMPUTING（エアリアル コンピューティング）*」という考えで、従来のコン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
インターマン株式会社（本社：鹿児島市、代表取締役社長：上田平 重樹）は、空中をそのまま情報を扱う場にする「AERIAL COMPUTING（エアリアル コンピューティング）*」という考えで、従来のコンピューターの枠を超え、人間の体験そのものを再設計しようと取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 体験から生まれた新しいコンピューティング&lt;br /&gt;
2026年3月、弊社は鹿児島市立科学館において、空中に映像を表示し、触れるように操作できる企業展示を公開しました。子どもたちが空中に手を伸ばし、直感的に操作するこの体験は、従来のディスプレイによるコンピューターとは異なり、人間が本能的に持つ「触れたい」「動かしたい」という衝動を自然に引き出します。しかし空中にある映像は、「触れている」という感覚ではなく、情報が“そこに存在している”と認識する体験になります。この体験を出発点としているのが、AERIAL COMPUTINGです。デジタル技術によって、遊び・学び・創造が連続する体験を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像①：体験風景（子どもが空中に手を伸ばす様子）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像②：空中映像のクローズアップ（空間に存在する映像）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験は、遊びから創造へ。そして、&lt;br /&gt;
弊社は、人間の体験を以下のプロセスと捉えています。&lt;br /&gt;
直感（触れる・感じる）&lt;br /&gt;
→ アクション（動かす）&lt;br /&gt;
→ 探索（見つける）&lt;br /&gt;
→ 知識（理解する）&lt;br /&gt;
→ 創造（つくる）&lt;br /&gt;
AERIAL COMPUTINGは、この一連の流れを空中で実現し、教育（体験型学習）、医療（非接触操作）、産業（作業支援）、公共空間（共有体験）など、幅広い分野への応用を目指しています。そして空中コンピューティングを起点として、人間の好奇心や知的活動のあり方に関する研究へと段階的に発展させていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像③：鹿児島市立科学館における展示の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像④：未来イメージ（空中コンピューティングが日常となった世界）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ コメント&lt;br /&gt;
コンピューターを進化させる時代は終わり、空中そのものがコンピューティングとなり、人間の「触れたい」「動かしたい」という本能に直接働きかける体験へと進化していきます。そしてその先にあるのは、人間の思考そのものの変化であると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*AERIAL COMPUTING/空中コンピューティングはインターマンの登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【空中コンピューター体験】&lt;br /&gt;
インターマン株式会社&lt;br /&gt;
本社：鹿児島市武1-2-10 JR鹿児島中央ビル5階&lt;br /&gt;
東京ショールーム：東京都港区芝大門1-10-18 PMO 芝大門３階&lt;br /&gt;
（体験希望は、&lt;a href=&quot;https://www.aerialcomputer.com/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページの「Contact」&lt;/a&gt;からお問い合わせください）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aerialcomputer.com/home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;空中コンピューターHP&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106664/202604016756/_prw_PI2im_0l4708H7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>私立大学では珍しいネーミングライツ付き寄付金、公募中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316710</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 19:19:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>桜花学園大学・名古屋短期大学</dc:creator>
        <description>2027年度に新たに開設予定の桜花学園大学情報科学部ソーシャルデータサイエンス学科（仮称）や名古屋短期大学の保育科通信教育課程（仮称、27年度開設予定）をはじめとする教育研究環境の整備や一層の国際化の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


学校法人桜花学園　桜花学園大学　名古屋短期大学&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ohkagakuen-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ohkagakuen-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　2027年度に新たに開設予定の桜花学園大学&lt;a href=&quot;https://www.ohkagakuen-u.ac.jp/datascience/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;情報科学部ソーシャルデータサイエンス学科&lt;/a&gt;（仮称）や名古屋短期大学の&lt;a href=&quot;https://www.nagoyacollege.ac.jp/cch/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;保育科通信教育課程&lt;/a&gt;（仮称、27年度開設予定）をはじめとする教育研究環境の整備や一層の国際化の推進、生活に困窮する学生への就学支援などのため、桜花学園大学ならびに名古屋短期大学（愛知県豊明市栄町武侍48、大谷岳学長）は新たな寄付金「社会を支える人材養成寄付金」の公募を行っています。東海地域の私立大学・短大としてはあまり例のないネーミングライツ付き寄付となり、企業様から大口のご寄付をいただいた場合、教室や大学のノベルティグッズなどに企業名や商品名、ブランド名を付けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集期間：2025年9月1日〜2027年3月31日（第 1 期公募）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標：1億円　（１口10万円、1000口）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な返礼：&lt;br /&gt;
１～９口　①ホームページでの企業名公表②キャンパス内施設への名板の貼付③感謝状&lt;br /&gt;
10口以上　①～③に加え、本学のノベルティ（クリアファイルなど）への企業名や商品名の掲載&lt;br /&gt;
50口以上　①～③に加え、2027年4月1日から31年3月31日まで講義室（小教室～中教室）のネーミングライツ&lt;br /&gt;
100口以上　①～③に加え、上記と同期間、特殊教室（中規模）のネーミングライツ（2社限定）&lt;br /&gt;
200口以上　①～③に加え、上記と同期間、特殊教室（大規模）のネーミングライツ（2社限定）&lt;br /&gt;
※ネーミングはいずれも公序良俗に反しないものに限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基金の使用目的：　&lt;br /&gt;
教育研究環境の整備　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　学生の国内留学、海外留学のための渡航支援　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　生活に困窮する学生の就学支援　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　本学に留学を希望する学生に対する支援　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　教員の研究機材購入　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　残余資金は学生のソフトウエア・ライセンス使用料等に充当し、学生負担の軽減を図るように調整します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寄付のお問い合わせ先：&lt;br /&gt;
学校法人桜花学園　法人本部　〒4660013　名古屋市昭和区緑町１－７　　　　　　　　　　　　　　　　　　Mail： &lt;a href=&quot;mailto:kifu@ohka.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;kifu@ohka.ac.jp&lt;/a&gt;　　　電話：　052-732-3553（平日8：20～16：20）　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108868/202603316710/_prw_PI1im_RQxdaaB9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴァイオリニスト　レイ・チェン「Play with Ray」　すみだトリフォニーホールで日本初開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266374</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>すみだトリフォニーホール</dc:creator>
        <description>レイ・チェン Ray chen すみだトリフォニーホール（主催：公益財団法人墨田区文化振興財団／ジャパン・アーツ）は、2026年9月19日（土）、世界的ヴァイオリニスト、レイ・チェンによる特別企画コン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レイ・チェン　Ray chen&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すみだトリフォニーホール（主催：公益財団法人墨田区文化振興財団／ジャパン・アーツ）は、2026年9月19日（土）、世界的ヴァイオリニスト、レイ・チェンによる特別企画コンサート「Play with Ray」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演は、レイ・チェン自身が主導するグローバル・オーディション・プロジェクト「Play with Ray」の日本初開催となるものです。世界中のアマチュア奏者を対象にしたオーディションを通じて選ばれた入賞者が、レイ・チェンおよび新日本フィルハーモニー交響楽団と共演する、かつてない舞台が実現します。「夢のソリスト体験。世界があなたの舞台になる。」というコンセプトのもと、本企画は一般のコンサートにとどまらず、次世代の音楽家や音楽愛好家に新たな挑戦の機会を提供する国際的プロジェクトとして注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンサート前半では、オーディションを勝ち抜いたファイナリストと、レイ・チェンが、バッハ《2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV104》を演奏し、舞台に立ちます。後半には、マックス・リヒターによる《四季》をはじめとしたプログラムを展開し、革新性と伝統が交差するプログラムで披露します。出演はレイ・チェン（ヴァイオリン）、オーディション・ファイナリスト、そして新日本フィルハーモニー交響楽団。バッハ《2つのヴァイオリンのための協奏曲》、サラサーテ《ツィゴイネルワイゼン》など、ヴァイオリニストの魅力を最大限に引き出すプログラムでお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的アーティストと同じ舞台に立つという希少な機会と、その瞬間を観客と共有するコンサート形式が融合した本公演は、クラシック音楽の新たな可能性を提示します。オーディションの受付は2026年5月1日（金）～2026年5月31日（日）23:59 JST（日本時間）を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演情報】&lt;br /&gt;
すみだ五彩の芸術祭 トリフォニーホール特別企画&lt;br /&gt;
「レイ・チェン Play with Ray」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［日時］2026年9月19日（土）15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
［会場］すみだトリフォニーホール 大ホール（東京都墨田区錦糸１丁目２番３号）&lt;br /&gt;
［出演］レイ・チェン［ヴァイオリン］　オーディションファイナリスト［優勝者］　新日本フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［曲目］&lt;br /&gt;
J.S.バッハ：2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043&lt;br /&gt;
マックス・リヒター／リコンポーズド・バイ・マックス・リヒター～ヴィヴァルディ「四季」&lt;br /&gt;
サラサーテ／ツィゴイネルワイゼン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［チケット料金］（全席指定）&lt;br /&gt;
SS席 11,000円（限定グッズ付き）　S席 9,000円　A席 7,500円　B席 6,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［発売日］&lt;br /&gt;
WEB先行発売：2026年4月15日（水）10:00&lt;br /&gt;
一般発売：2026年4月19日（日）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［チケットのお申込み・お問合せ］&lt;br /&gt;
すみだトリフォニーホール チケットセンター&lt;br /&gt;
TEL：03-5608-1212&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「play with Ray」特設サイト・オーディション情報はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://triphony.com/triphony-gosai/ray-chen/detail_j.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://triphony.com/triphony-gosai/ray-chen/detail_j.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：すみだトリフォニーホール（公益財団法人墨田区文化振興財団）／ジャパン・アーツ&lt;br /&gt;
協力：公益財団法人新日本フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107604/202603266374/_prw_PI1im_aWDr4Ppj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>早稲田大学文学学術院と総本山仁和寺が包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316675</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>早稲田大学文学学術院と総本山仁和寺が包括連携協定を締結 ―文化財の調査・研究を核とした連携へ― （早稲田大学ウェブサイトもご確認ください。） 早稲田大学文学学術院（所在地：東京都新宿区、学術院長：柳澤...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;
総本山仁和寺&lt;br /&gt;

早稲田大学文学学術院と総本山仁和寺が包括連携協定を締結
―文化財の調査・研究を核とした連携へ―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（早稲田大学&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/flas/glas/news/2026/03/31/24718/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;もご確認ください。）&lt;br /&gt;
早稲田大学文学学術院（所在地：東京都新宿区、学術院長：柳澤明）と真言宗御室派総本山仁和寺（所在地：京都市右京区、門跡：瀬川 大秀、以下「仁和寺」）は、2026年3月30日、相互に支援・協力し、研究・教育活動の推進を目的とした箇所間協定（以下、本協定）を締結しました。&lt;br /&gt;
本協定は、仁和寺および真言宗御室派寺院に伝来する文化財や資料、密教文化・宮廷文化等を対象とした学術研究・教育交流を継続的かつ円滑に進めることを目的とするものです。&lt;br /&gt;
    左から：上野明　真戒（仁和寺財務部長）、橋本　高諄（仁和寺教学部長）、  大林　實温（仁和寺宗務総長）、瀬川　大秀（仁和寺門跡）、柳澤　明（文学学術院長）、  川尻　秋生（文学学術院教授）、川瀬　由照（文学学術院教授）&lt;br /&gt;
協定の目的
　　本協定は、早稲田大学文学学術院と仁和寺が、包括的な連携のもと相互に支援・協力し、以下の事項について取り組むことを目的とします。&lt;br /&gt;
＜協定の内容＞&lt;br&gt;（１）研究・教育活動を目的とした双方の相互訪問&lt;br&gt;（２）学術資料、知識、その他の情報（研究報告、教育機材、関連資料等）の交換&lt;br&gt;（３）仁和寺および真言宗御室派寺院、ならびに密教文化・宮廷文化に関する研究、教育普及、&lt;br&gt;　　　展示等を目的とした学術交流活動&lt;br&gt;（４）その他、双方が合意したあらゆる学術交流活動&lt;br /&gt;
協定締結の背景
本協定の契機は、2023年に文学学術院の川尻秋生教授が、仁和寺の依頼を受け、弘法大師空海御誕生1250年記念事業の一環として講演を行ったことにあります。&lt;br&gt;　この講演を通じて、仁和寺宗務総長である大林實温氏より、同寺および子院の千点以上に及ぶ未調査の文化財（主として美術関連資料）について大学による学術的調査・研究の打診がありました。&lt;br&gt;　この申し出を受け、川尻秋生教授ならびに同学術院の川瀬由照教授は、仁和寺の貴重な文化財は大学院生を含む研究者にとって、宗教史・美術史・文化史等の分野における極めて重要な研究フィールドとなり得るとの見解を示し、今後の継続的な文化財調査および相互交流の円滑化を図る枠組みとして、文学学術院と仁和寺との間で箇所間協定を締結する運びとなりました。&lt;br&gt;　文学学術院は、人文学の幅広い分野をカバーし得る教員や大学院生を有することが強みであり、美術史・日本史・仏教学など、広範囲に及ぶ寺院資料の調査に対応することができます。&lt;br&gt;　なお、大林實温宗務総長は、早稲田大学第一文学部日本史専修卒業、同大学院文学研究科修士課程（日本史学専攻）修了後、博士後期課程に在籍した経歴を有しており、本学との学術的なつながりも本協定の背景の一つとなっています。&lt;br /&gt;
今後の主な取り組みと展望
今後の文化財調査および学術交流の推進にあたっては、川尻秋生教授および川瀬由照教授がコーディネーターとして中心的な役割を担い、文化財の学術調査を中心に、研究成果の発信、教育プログラムへの展開、展示・公開活動など、多角的な連携を進めていく予定です。&lt;br /&gt;
具体的には、彫刻・絵画資料をはじめとする仁和寺所蔵資料の調査・研究を行った上での目録作成、仁和寺に関するシンポジウム、市民向けの講座や講演会の開催などを考えています。&lt;br /&gt;
関係者コメント
【早稲田大学文学学術院長　柳澤明】&lt;br /&gt;
文学学術院（大学院文学研究科・文化構想学部・文学部）の学生や教員にとって、仁和寺という、日本の歴史・文化の中で特別の重みをもつ場で受け継がれてきた文化財に触れる機会を得ることは、はかりしれない意義を有しています。また、文学学術院は、いわゆるデジタル人文学の研究手法を教育・研究に活用する取り組みに着手したところであり、資料のデジタル化による保存・利用等の面でも、協力の可能性を探っていければと考えております。&lt;br /&gt;
【真言宗御室派総本山仁和寺　門跡　瀬川大秀】&lt;br /&gt;
総本山仁和寺および全国の御室派所属寺院には、長年にわたり大切に継承されてきた文化財が数多く伝えられています。&lt;br /&gt;
この度の早稲田大学文学学術院との本協定を通じて、専門的知見を有する研究者や学生の皆さまとともに、私どもが所有する文化財の価値を学術的に明らかにし、次世代へと継承してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>こどものためのガイドブック 「アート・ま・わ－る2026」配布開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266401</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京都歴史文化財団</dc:creator>
        <description>イラスト：Sakura Fantasma デザイン：林 頌介 公益財団法人東京都歴史文化財団は、この度、都立文化施設10か所を掲載した、こどものためのガイドブック「アート・ま・わーる 2026」を作成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
イラスト：Sakura Fantasma　デザイン：林　頌介　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　公益財団法人東京都歴史文化財団は、この度、都立文化施設10か所を掲載した、こどものためのガイドブック「アート・ま・わーる 2026」を作成しました。対象は小学生。ガイドブックには施設ごとにかわいらしいおばけのキャラクターが登場し、おばけと一緒にアートを探検できます。&lt;br /&gt;
　ガイドブックに記載された問題のこたえを考えながら各施設を巡り、発見したことを自由に書き込んだり、親子でわくわくする体験ができます。&lt;br /&gt;
　これまで美術館や博物館、劇場・ホールなどにあまり足を運んだことがない方も、親子で様々な施設を訪れることで、アートと出会いながら想像力を育むことのできる機会となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「誰かにみせたくなる！」素敵なガイドブックを一緒に完成させてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 こどものためのガイドブック「アート・ま・わ－る2026」概要
公式ウェブサイト：　&lt;a href=&quot;https://www.rekibun.or.jp/crossing/mawaru/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.rekibun.or.jp/crossing/mawaru/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象：　小学生（※小学生推奨ですが、その他の方も活用いただけます。）&lt;br&gt;配布期間：　2026年3月31日(火)～　※なくなり次第終了。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布施設　（以下10施設）&lt;br /&gt;
東京都江戸東京博物館、江戸東京たてもの園、東京都美術館、&lt;br /&gt;
東京都庭園美術館、東京都写真美術館、東京都現代美術館、&lt;br /&gt;
トーキョーアーツアンドスペース本郷、東京都渋谷公園通りギャラリー、&lt;br /&gt;
東京文化会館、東京芸術劇場&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※掲載情報に変更が生じる場合がございます。&lt;br /&gt;
※ 開館情報や展覧会、プログラムについては各施設の公式ウェブサイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108700/202603266401/_prw_PI2im_2b1wpaMT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年 石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞 候補作品の募集について（4/14受付開始）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195992</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>早稲田大学</dc:creator>
        <description>第２６回 候補作品の募集について 学校法人早稲田大学（東京都新宿区 総長：田中愛治）は、2000年の創設より26回目となる「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」の応募・推薦の受付を、以下のとおり開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


早稲田大学&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第２６回

候補作品の募集について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人早稲田大学（東京都新宿区　総長：田中愛治）は、2000年の創設より26回目となる「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」の応募・推薦の受付を、以下のとおり開始いたします。報道関係者の皆様からの多数のご応募・ご推薦をお待ちしております。一般の皆様からのご推薦も受け付けておりますので、貴社内外を含めて広くご周知いただきたく、よろしくお願い申し上げます。　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
第 26 回「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」募集要項（概要）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象作品】&lt;br&gt;2025年4月1日から2026年5月31日までに、不特定多数を対象としたメディアに公表された作品を対象とします。作品の形式は問いません。&lt;br /&gt;
【受付期間】&lt;br&gt;2026年4月14日（火）～ 2026年5月31日（日）※厳守&lt;br /&gt;
【受付方法】&lt;br&gt;受付期間内に、以下の応募・推薦フォーム（＊）より申請を行ってください。&lt;br /&gt;
＊&lt;a href=&quot;https://www.waseda.jp/top/about/activities/j-award/application&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.waseda.jp/top/about/activities/j-award/application&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【選考方法】&lt;br&gt;下記11名の選考委員からなる選考委員会により、本賞の趣旨に照らして、中立公平な立場から厳正な審査を行います。&lt;br /&gt;
（選考委員：綾部 広則、梯 久美子、角 英夫、澤 康臣、瀬川 至朗、ソジエ内田 恵美、武田 徹、土屋 礼子、マーティン・ファクラー、三浦 俊章、若林 幹夫）&lt;br /&gt;
【結果発表】&lt;br&gt;2026年11月中旬、授賞作品決定後に受賞者へ連絡するとともに、選考結果を新聞・通信・テレビ各社へのプレスリリースし、本学Webサイトにて発表します。&lt;br&gt;（2026年9月中旬には、当該候補者に確認のうえ最終候補作品・候補者を公表。）&lt;br /&gt;
【顕彰】&lt;br&gt;3部門（公共奉仕部門、草の根民主主義部門、文化貢献部門）で顕彰いたします。&lt;br /&gt;
2026年12月初旬に、贈呈式等を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※詳細は、本賞ホームページ（&lt;a href=&quot;http://j.mp/j-award&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://j.mp/j-award&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早稲田大学は、1882年の建学以来、本学は多くの優れた人材を言論、ジャーナリズムの世界に送り出してきました。2000年に社会的使命・責任を自覚した言論人の育成と、自由かつ開かれた環境の形成への寄与を目的として「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」を創設しました。翌2001年より毎年、広く社会文化と公共の利益に貢献したジャーナリスト個人の活動を発掘、顕彰することにより、社会的使命・責任を自覚した言論人の育成と、自由かつ開かれた言論環境の形成への寄与を目的として運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご参考：第25回（2025年度）授賞作品
◎大賞&lt;br /&gt;
＜＜公共奉仕部門＞＞&lt;br /&gt;
兵庫県知事選等めぐるキャンペーン報道～SNSと選挙・広がる誹謗中傷～&lt;br /&gt;
（TBSテレビ「報道特集」）&lt;br /&gt;
＜＜公共奉仕部門＞＞&lt;br /&gt;
移民・難民たちの新世界地図 ――ウクライナ発「地殻変動」一〇〇〇日の記録&lt;br /&gt;
（書籍（新潮社））&lt;br /&gt;
＜＜草の根民主主義部門＞＞&lt;br /&gt;
映画「能登デモクラシー」（石川テレビ放送）&lt;br /&gt;
（劇場公開映画）&lt;br /&gt;
◎奨励賞※&lt;br /&gt;
＜＜公共奉仕部門＞＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;被爆80年企画「ヒロシマ　ドキュメント」&lt;br /&gt;
（中国新聞、中国新聞デジタル）&lt;br /&gt;
＜＜草の根民主主義部門＞＞&lt;br /&gt;
鍬を握る　満蒙開拓からの問い&lt;br /&gt;
（信濃毎日新聞および書籍（信濃毎日新聞社））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※第26回より「奨励賞」は「優秀賞」へ名称を変更いたします。賞の趣旨・位置づけに変更はございません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102172/202603195992/_prw_PI2im_sBXCeUI6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>多様な利用者を想定し交流・展示・居場所を兼ね備える 龍谷大学を体験する空間「Welcome Lounge」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603296537</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>龍谷大学</dc:creator>
        <description>本件のポイント ・交流と学びを深める場として多様な利用者を想定した龍谷大学を体験する空間「Welcome Lounge」を整備 ・2026年4月1日に深草キャンパスと大宮キャンパスで同時オープン ・中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
本件のポイント 
・交流と学びを深める場として多様な利用者を想定した龍谷大学を体験する空間「Welcome Lounge」を整備&lt;br /&gt; 
・2026年4月1日に深草キャンパスと大宮キャンパスで同時オープン&lt;br /&gt; 
・中高生をはじめ学外の多様な来訪者と在学生の日常利用にも対応&lt;br /&gt; 
・誰しもがリラックスして利用できる空間を設え、ここに龍谷大学のあゆみ（歴史・伝統・ブランド）を展示することで、偶然の出会いを通じて本学のファンを増やすことが目的&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
深草キャンパス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大宮キャンパス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件の概要 
龍谷大学は長期計画「龍谷大学基本構想400」を掲げ、様々な事業を展開しており、各キャンパスで交流・学びを深める場の整備を推進しています。この流れのなかで、2026年4月、深草・大宮キャンパス（※瀬田キャンパスは夏ごろ予定）に新たな龍谷大学体験空間「Welcome Lounge」を開設します。&lt;br /&gt; 
対象として、中高生、卒業生、地域住民、企業関係者など、多様な来訪者を迎え入れると同時に、在学生の日常利用にも対応したコミュニケーション空間として機能します。偶然の出会いを大切にする“余白”を備え、発見や探求、共感など、さまざまな体験が生まれる空間を目指しています。&lt;br /&gt; 
Welcome Loungeでは、大学の歴史や学生の挑戦を動画やパネルで紹介し、龍谷大学の新しい学びや挑戦に積極的に取り組む「進取」の姿勢や龍谷大学が受け継いできた「伝統」を体験できる展示を行います。建学の精神を具現化する多様な取り組みに触れられ、大学の歩みを多角的に理解できる内容で構成しています。また、交流、展示、居場所といった複数の機能を集約しています。時間の流れを心地よく感じられる演出や、歴史と現在が同時に存在するような時空体験も提供します。誰しもがリラックスして過ごせる心地よい空間づくりを目指し、滞在を通じて、龍谷大学の魅力を自然と体感できる設えとしています。&lt;br /&gt; 
　龍谷大学はここを“龍谷大学体験空間”として位置づけ、龍谷大学への理解と関心を広げ、多様な来訪者の新たな行動やつながりを生み出す場として育てていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼深草キャンパス：和顔館1階&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 利用方法 
 開館時間 
 広さ 
 
 
 予約不要／飲食可 
 平日：8-22時／土：8-19時 
 約200㎡／座席数50席 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な展示内容＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
写真・イラスト（あゆみ・取組）&lt;br /&gt; 
龍谷大学の歴史を、1639年の創設から2020年代までの8つの時期に分けて、写真とともに紹介しています。さらに、「あの頃といま」と題し、同じテーマで昔と現在の写真を並べて比較できるパネル展示もあります。加えて、最新の学生の活動を紹介するコーナーも設けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
パネル（建学の精神・ブランディング）&lt;br /&gt; 
建学の精神や、ブランディングなど本学の基盤となる内容をパネルで展示しています。&lt;br /&gt; 
ブランディングは、ロゴマークやそれに込めた意味、世界観やスローガン、ブランドストーリーをご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
パネル（サステナビリティ）&lt;br /&gt; 
本学が取り組んできたサステナビリティ関連の活動を、時系列で紹介しています。特に、全学的にサステナビリティキャンパスの実現をめざして動き始めた2005年以降の主な取り組みを掲載しています。地域と連携したメガソーラー発電所「龍谷ソーラーパーク」や、カーボンニュートラル宣言・ネイチャーポジティブ宣言など、本学の環境への取り組みをご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ウォールアート&lt;br /&gt; 
Artist JUN INOUE氏と表具師 井上雅博氏（龍谷大学卒業生）の共同制作で、龍谷大学やWelcome Loungeをイメージした作品です。文化や歴史への経緯を基盤に、新たな挑戦への開かれていく姿をイメージして描かれ、伝統を未来へつなぐ表現として、大学の意志を示しています。&lt;br /&gt; 
また、本作品は、JUN INOUE氏が描いたアートを複数の和&lt;br /&gt; 
紙に印刷し、井上雅博氏がそれらをつなぎ合わせて壁に貼り&lt;br /&gt; 
付ける手法で制作しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼大宮キャンパス：東黌1階&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 利用方法 
 開館時間 
 広さ 
 
 
 予約不要／飲食可 
 平日：9-21時／土：9-17時 
 約100㎡／座席数35席 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な展示内容＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グラフィック（あゆみ・貴重書・重要文化財）&lt;br /&gt; 
龍谷大学の歴史を創設の1639年から2020年代までを５つに分けて展示しています。年表とともに、本学のあゆみを示す主な出来事（トピック）を写真に説明書きで解説を加えています。&lt;br /&gt; 
アーチ型のデザインは、大宮キャンパスの建物で採用しているアーチ型の窓をモチーフにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ウォールアート&lt;br /&gt; 
本学大宮キャンパスの図書館に所蔵されている奈良絵本『竹取物語』の絵をつなぎあわせて1枚のアートにしています。『竹取物語』はわが国物語文学の祖と言われる作品で、原形は、仏教経典「月上女経」にあります。利用者に「龍谷物語」を紡いでもらうことを願って、龍谷大学発祥の地である大宮キャンパスに物語文学のはじまりを展示することとしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
ボックス（龍谷ミュージアム）&lt;br /&gt; 
本学が所有する龍谷ミュージアムの情報を集約したインフォメーションボックス。過去の図録や最新の企画展のチラシ、広報誌でのインタビュー記事を展示しています。また、天板には、NHKと龍谷大学の共同プロジェクトとして制作した仏教壁画の高精細デジタル復元などの写真も掲載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105191/202603296537/_prw_PI5im_4ssuMxL9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>尼崎市内最古の洋風建築である「旧尼崎紡績本社事務所」が国の登録有形文化財に登録されます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306589</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>１ 登録される建造物の概要 (1) 名称 旧尼崎紡績本社事務所（令和５年までユニチカ記念館と呼ばれていた建物です） (2) 所在地 尼崎市東本町１丁目５０番地 (3) 建設年代 明治３３年(１９００年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
１　登録される建造物の概要&lt;br /&gt;
　(1)&amp;nbsp;&amp;nbsp; 名称&lt;br /&gt;
　　　 旧尼崎紡績本社事務所（令和５年までユニチカ記念館と呼ばれていた建物です）&lt;br /&gt;
　(2)　所在地　&lt;br /&gt;
　　　 尼崎市東本町１丁目５０番地&lt;br /&gt;
　(3)　建設年代&lt;br /&gt;
　　　 明治３３年(１９００年)竣工、明治後期増築&lt;br /&gt;
　(4)　種別&lt;br /&gt;
　　　 建築物・産業２次&lt;br /&gt;
　(5)&amp;nbsp; &amp;nbsp;登録基準&lt;br /&gt;
　　　 国土の歴史的景観に寄与しているもの&lt;br /&gt;
　(6)　建物の概要&lt;br /&gt;
　　　 　旧尼崎紡績本社事務所は、尼崎市南東部、江戸時代の尼崎城下町の東端にあたる東本町に所在し&lt;br /&gt;
　　　 ています。明治２２年（１８８９年）、この地に尼崎紡績が設立され、明治２４年（１８９１）か&lt;br /&gt;
　　　 ら操業を開始しました。尼崎紡績は尼崎と大阪の資本家が出資して設立した綿糸紡績会社で、尼崎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;における最初の近代的大企業です。尼崎はその後、南部臨海地域に大工場が次々と進出し、昭和初&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;期には阪神工業地帯を代表する工業都市へと発展しますが、その契機となったのが尼崎紡績であ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;り、尼崎の工業史上、最も重要な企業です。&lt;br /&gt;
　　　　 煉瓦造２階建ての本社事務所は、建築年代が判明している建物としては尼崎市内に現存している&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;最古の洋風建築物で、工業都市尼崎の歴史を象徴するシンボルとも言うべき建物です。南面に玄関&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ポーチを突出し、各階の平面は中廊下を通し、２階の北西に貴賓室があります。重厚な外観で、近&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;代尼崎の紡績業の隆盛を今に伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旧尼崎紡績本社事務所(南正面）&lt;br /&gt;
２階貴賓室１階階段&lt;br /&gt;
旧尼崎紡績本社事務所（南西から）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　登録文化財制度の概要&lt;br /&gt;
　 　国の登録文化財制度とは、平成８年（１９９６年）の文化財保護法改正により導入された、主に近代&lt;br /&gt;
　（明治以降）の建造物を後世に幅広く継承していくことを目的に、緩やかな保護措置を講じる制度です。&lt;br /&gt;
　これまでに登録された主な建造物としては、東京大学安田講堂、京都南座、大阪城天守閣、兵庫県内では&lt;br /&gt;
　神戸市立博物館、布引ダム、明石市立天文科学館、尼崎市内では尼崎市立大庄公民館（旧大庄村役場）、&lt;br /&gt;
　尼崎市役所開明庁舎（旧開明尋常小学校校舎）、旧尼崎市立高等女学校(現尼崎市立歴史博物館・尼崎市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;立成良中学校琴城分校)などがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　登録決定記念事業&lt;br /&gt;
　　旧尼崎紡績本社事務所の国登録有形文化財登録決定を記念して、尼崎市立歴史博物館では次のとおり記&lt;br /&gt;
　念事業を開催します。&lt;br /&gt;
　(1) &amp;nbsp;旧尼崎紡績本社事務所紹介コーナーの開設&lt;br /&gt;
　　　尼崎市立歴史博物館２階ホールに旧尼崎紡績本社事務所紹介コーナーを設置します。&lt;br /&gt;
　　　令和８年（２０２６年）４月１日（火）から６月３０日（火）まで&lt;br /&gt;
　(2) 旧尼崎紡績本社事務所見学会&lt;br /&gt;
　　　尼崎市立歴史博物館学芸員の案内により、通常非公開の建物内部の見学を行います。&lt;br /&gt;
　　　令和８年（２０２６年）４月２６日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　 １回目：午後１時３０分～２時３０分　　２回目:午後３時～４時&lt;br /&gt;
　　　令和８年（２０２６年）４月２８日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 　　　　午後１時３０分～２時３０分　&lt;br /&gt;
　　　４月５日（日）から電話・ファクスで参加申込受付、定員各回先着３０名&lt;br /&gt;
　　　参加費無料&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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