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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>窓ガラスを破って侵入する犯罪に対し、実物大の窓を用いた侵入抵抗性比較試験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241347</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>杉原クラフト</dc:creator>
        <description>窓ガラスを破って侵入する犯罪に対し、実物大の窓を用いた侵入抵抗性比較試験を実施 既存住宅の窓枠を交換することなく防犯性能向上を目指す新方式を開発 ステンレス格子を組み込んだ窓の公開比較試験を実施 近年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


株式会社杉原クラフト&lt;a href=&quot;https://www.loft-mura.com/?page_id=2655&quot;&gt;窓ガラスを破って侵入する犯罪に対し、実物大の窓を用いた侵入抵抗性比較試験を実施&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

窓ガラスを破って侵入する犯罪に対し、実物大の窓を用いた侵入抵抗性比較試験を実施&lt;br /&gt;
既存住宅の窓枠を交換することなく防犯性能向上を目指す新方式を開発&lt;br /&gt;
ステンレス格子を組み込んだ窓の公開比較試験を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、住宅の窓ガラスを破壊して侵入する犯罪が社会問題となっています。特に、いわゆる匿名・流動型犯罪グループによる住宅侵入事件を受け、「既存住宅でも比較的簡単に防犯性能を高められる方法はないか」と考え、本方式を開発しました。&lt;br /&gt;
本方式は、既存のアルミサッシをそのまま利用し、窓ガラスの内側に格子状にレーザー加工したステンレス鋼板を組み込むものです。&lt;br /&gt;
窓枠を交換する必要がなく、既存住宅にも比較的容易に施工できることが特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;このたび、実物大の窓を用いた公開侵入抵抗性比較試験を実施し、その有効性を検証いたします。&lt;br /&gt;
【開発した方式について】&lt;br /&gt;
本方式は、既存のアルミサッシをそのまま利用し、窓ガラスと格子状ステンレス鋼板を重ね合わせて組み込む構造です。&lt;br /&gt;
平常時の外観や使用方法は一般的な格子入りガラス窓とほぼ同じであり、窓枠の交換や大規模な改修工事を必要としません。　　　↓既存窓　↓取付後　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
侵入者がガラスを破壊した場合でも、四周をアルミ枠に固定されたステンレス格子が残るため、侵入を困難にすることを目的としています。&lt;br /&gt;
【本方式の特徴】&lt;br /&gt;
・既存の窓枠を交換する必要がありません。&lt;br /&gt;
・既存のアルミサッシをそのまま利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・80cm程度の窓であれば、慣れた作業者なら約20分程度で施工可能です。&lt;br /&gt;
・外付け格子のように建物外観を大きく変えません。&lt;br /&gt;
・通常の窓と同様に開閉できます。&lt;br /&gt;
【格子寸法について】&lt;br /&gt;
格子寸法は、防犯性能の高い建物部品に関する基準で用いられている「75mm球が通過しない」という考え方を参考に設計しました。&lt;br /&gt;
取り付ける板&lt;br /&gt;
本方式では格子が四角形であることを考慮し、開口寸法を65mm角としています。切り込みを作らないために角を丸くしています。&lt;br /&gt;
【ステンレス鋼板の厚みについて】&lt;br /&gt;
軽量性と防犯性能の両立を目指し、1.2mm厚と1.5mm厚のステンレス鋼板について予備試験を実施しました。&lt;br /&gt;
予備試験では1.5mm厚で十分な侵入抵抗性が確認され、1.2mm厚では実用限界に近い結果となりました。&lt;br /&gt;
公開試験では両者を比較し、最適な仕様を検証します。&lt;br /&gt;
【施工方法】&lt;br /&gt;
① 既存ガラスの寸法を測定します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　既存ガラス大きさ　　張り合わせ　　グレチャン取付　　　完成&lt;br /&gt;
　　　＿→→→&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 同寸法の格子状ステンレス鋼板をレーザー加工にて製作します。&lt;br /&gt;
③ ガラスと鋼板の厚みに適合するグレチャン（グレイジングチャンネル）を準備します。&lt;br /&gt;
④ 既存サッシからガラスを取り外し、アルミ枠を分解します。&lt;br /&gt;
⑤ ガラスとステンレス鋼板を位置決めし固定します。&lt;br /&gt;
⑥ 適合するグレチャンを四周に取り付けます。&lt;br /&gt;
⑦ 元のアルミ枠へ組み込み、サッシへ再取り付けして完成です。&lt;br /&gt;
【公開侵入抵抗性比較試験】&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
格子状ステンレス鋼板を組み込んだ窓の侵入抵抗性を検証するとともに、1.2mm仕様と1.5mm仕様の性能差を比較することを目的とします。&lt;br /&gt;
日時：&lt;br /&gt;
2026年6月30日 午前10時&lt;br /&gt;
場所：&lt;br /&gt;
井上金属工業株式会社　 〒660-0095 兵庫県尼崎市大浜町2丁目53番地（阪神高速湾岸線尼崎末広インターすぐ）&lt;br /&gt;
試験内容：&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp; &amp;nbsp; 一般的な板ガラス窓の破壊試験&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp; &amp;nbsp; 1.5mm厚ステンレス格子仕様の侵入抵抗性試験&lt;br /&gt;
③&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;1.2mm厚ステンレス格子仕様の侵入抵抗性試験&lt;br /&gt;
評価方法：&lt;br /&gt;
防犯性能評価基準の考え方を参考に、第1段階は15回の打撃で手が入らないこと、第2段階は5分間の打撃で侵入可能な開口が形成されるかどうかを比較評価します。&lt;br /&gt;
なお、本試験はCP認定試験ではありません。&lt;br /&gt;
実験閲覧の申し込み：&lt;br /&gt;
配布資料のこともありますので事前予約をお願いします。&lt;br /&gt;
申込先：&lt;br /&gt;
株式会社杉原クラフト　杉原正治　電話06-6491-6339、asukaru@cwa.bai.ne.jp&lt;br /&gt;
【安全対策】&lt;br /&gt;
試験実施者はヘルメット、保護メガネ、フェイスガード、革手袋、革エプロンおよび安全靴を着用します。&lt;br /&gt;
また、飛散防止対策を実施し、見学者には安全距離を確保していただきます。&lt;br /&gt;
【その他】&lt;br /&gt;
試験終了後、安全が確認された場合は実物をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
また、会場では共同開発先である井上金属工業株式会社の協力により、実際のステンレス鋼板レーザー加工工程も見学いただけます。&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.loft-mura.com/?page_id=2655%E3%82%92%E3%81%94%E8%A6%A7%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.loft-mura.com/?page_id=2655&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、AIを活用した学びサービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」α版を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231300</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 16:42:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は株式会社博報堂と協業し、「学び」をテーマとした新サービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（プラットフォームハウスノゾック）*¹（α版）」を本日リリースします。本サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月23日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社博報堂&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は株式会社博報堂と協業し、「学び」をテーマとした新サービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（プラットフォームハウスノゾック）*¹（α版）」を本日リリースします。本サービスは、スマートフォンで利用可能な積水ハウスのスマートホームサービス「PLATFORM HOUSE touch（プラットフォームハウスタッチ） *²」の契約者およびその同居家族を対象に、追加料金なしでα版として試験運用を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは「プラットフォームハウス構想 *³ 」として、人生100年時代の幸せの基盤となる「健康」「つながり」「学び」を無形資産として提供することを掲げています。今回の「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」は、AI を活用した「学び」サービスです。&lt;br /&gt;
　「プラットフォームハウス構想」において「学び」とは、自分時間でやりたいことや興味・関心を見つけ、ありたい自分へ一歩踏み出すことと定義しています。「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」では、興味・関心との「偶然の出会い」をコンセプトに、AI生成による多様な暮らしの体験ストーリーを専用コンテンツとして提供します。AI生成コンテンツは、SNSのような投稿者の自己ブランディングや承認のための自己表現などに左右されない内容となり、ユーザーは本コンテンツを閲覧する時はSNS投稿者との関係性や対人配慮から解放され、自身の自然な感情・反応を客観的に捉えやすくなります。その結果、潜在する興味を引き出し、新たな発見や気づきにつながる体験が得られます。さらに、ユーザーのコンテンツ閲覧傾向を分析することで、自分では気づかなかった潜在的な興味・関心を発見するサポートも行います。&lt;br /&gt;
　積水ハウスと博報堂は、α版での検証を踏まえ、今後は得られた“気づき”をより具体的なイメージや行動につなげ、ユーザーが新たな活動を行う一歩を後押しするサービスへ発展させていきます。&lt;br /&gt;
　積水ハウスはこれまで「PLATFORM HOUSE touch」や「駆けつけホームセキュリティ *⁴」など、暮らしに寄り添うサービスを提供し、住まい手からお預かりした「生活ログ」解析による価値創造を進めてきました。今後も「人生100年時代の無形資産」づくりを推進し、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、プラットフォームハウス構想に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*¹　本名称「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」は、望遠鏡や顕微鏡を「覗く」時のような純粋な知的好奇心や新しい発見を求めようとする前向きな探究心を表現（略称「PFH NOZOKKU（ピーエフエイチノゾック）」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*²　スマートフォンの専用アプリを通じて、家の状態をリアルタイムで確認・操作できる間取り連動スマートホームサービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*³　先端技術を用いて住まい手のデータを活用し、幸せの基盤となる「健康」「つながり」「学び」のサービスを提供する新たな住まいの構想&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*⁴　在宅時の行動や家の状態から防犯に関する行動習慣を可視化し価格に反映する「PLATFORM HOUSE touch」の駆けつけ防犯サービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」の体験&lt;br /&gt;
　「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」は、ユーザーが自分の興味・関心を深めながら、興味外のコンテンツとの「偶然の出会い」を通じて潜在的な興味・関心に気づく体験を提供します。メインとなる「タイムライン画面」には、独自のコンテンツである、AI が生成した多様な暮らしのストーリーが並びます。ユーザーは自身の好みに合うものや、AI キュレーターが推薦する幅広いジャンルのコンテンツに触れることで、新しい発見や気づきを得ることができます。気になったコンテンツは「ストックリスト」に保存して後から見返すことができ、「マイページ」ではユーザーの傾向が分析され、興味・関心の変化を振り返ることができます。この「発見（興味・関心の認識）→蓄積（興味・関心の保持）→振り返り」のサイクルを通じて、ユーザーは自身の内なる興味・関心を可視化し、次の行動への意欲を育むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」の体験価値を創出する主な技術機能&lt;br /&gt;
１.「偶然の出会い」を生む、暮らしのコンテンツ生成ロジック&lt;br /&gt;
　「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」上では、AIにて生成した独自コンテンツを表示します。これらの「偶然の出会い」を生むための良質なコンテンツを作成するにあたり、世の中に公開されている「#やってみた」記事を分析し、投稿文の構成要素と「いいね」の関係から「書き手の感情の機微が伝わる表現」などの変数を体系化し、独自のコンテンツの生成ロジックを構築しました。また、読み手視点でも、生成されたコンテンツの構成要素と変数の組み合わせが自然な体験ストーリーとして成立しているかを検証・調整することで、AI を用いながらも画一的ではない多様なストーリーを生み出すことが可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２.「偶然の出会い」を創出するAIインターフェース&lt;br /&gt;
　「タイムライン画面」では、独自のレコメンドアルゴリズムと表示機能により、ユーザーの興味を深める「興味&quot;内&quot;」のコンテンツ、新たな発見を促す「興味&quot;外&quot;」のコンテンツ、多様な切り口で興味を刺激する「企画ボックス」を組み合わせて表示します。これにより、ユーザーが自分でも気づいていない潜在意識に働きかけ、次の行動につながるきっかけを生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３.「偶然の出会い」を蓄積するパーソナルスクラップスペース&lt;br /&gt;
　「ストックリスト」は「興味&quot;内&quot;・&quot;外&quot;」のコンテンツを保存し、「今度やってみる」「話のネタに」など読後感別に整理できる機能を備えています。読後感の追加・編集や読後感別でのコンテンツ移動ができ、ユーザーが自分好みに整理した価値ある情報を失わず、いつでも見返せるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４.新しい自分に出会える関心マネージャー&lt;br /&gt;
　「マイページ」では、アクセスログ解析により閲覧傾向の高いコンテンツに紐づくモチベーションタグのベスト3などを確認できます。「自分はこんなことに関心があったのか」という新たな気づきを得ることで、ユーザーが興味の変化を振り返り、新しい自分に出会うことを促します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社博報堂との共同開発&lt;br /&gt;
　博報堂は「生活者インターフェース市場*¹」の取り組みとして、2023年より積水ハウスと連携し、生活者発想に基づく多面的なデータ分析を通じて、住まい手への新たな価値提供につながるサービス開発を進めてきました。今回は、積水ハウスのデータ基盤技術と、博報堂が持つ生活者インサイトを導く洞察力と AI 技術を組み合わせ、人生100年時代における「学び」を育む新サービスを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*¹&amp;nbsp; &amp;nbsp;デジタル化で生活者とあらゆる企業や、モノ、場が常時・双方向につながり、その接点となるインターフェースに新しいサービスや体験が生まれています。博報堂は、これらを「生活者インターフェース市場」と標榜しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 暮らし解析プラットフォームの展望&lt;br /&gt;
　積水ハウスは、「人生100年時代の無形資産」づくりを推進し、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、「プラットフォームハウス構想」に取り組んでいます。「プラットフォームハウス構想」における暮らし解析プラットフォームは、住まい手を起点とした「暮らしデータ」と、一般生活者が活動時に蓄積される「活動データ」を統合・解析し、住まい手の「ありたい暮らし」の実現をサポートするための情報基盤です。&lt;br /&gt;
　積水ハウスと博報堂は、今回の「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」を皮切りに、住まい手からお預かりした情報をもとに価値を創造しサービスとして還元することで、お客様に無形資産の価値が蓄積されることを目指します。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>6月19日(⾦)にプレジオシリーズの賃貸マンション  「プレジオ塚本ASIAN」が竣工 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181097</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、大阪府大阪市淀川区田川三丁目において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ塚本ASIAN」が竣工しましたことをお知らせいたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、大阪府大阪市淀川区田川三丁目において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ塚本ASIAN」が竣工しましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当物件は、JR東海道本線「塚本」駅を最寄りとし、物件から徒歩12分の距離に位置しています。「大阪」駅へは1駅でアクセス可能で、都心主要エリアへスムーズに移動できる利便性を備えています。西日本最大級のターミナル・梅田エリアを日常生活圏としながら、物件周辺にはスーパーマーケットやドラッグストアなどの生活利便施設が徒歩圏内に充実しています。都市の利便性と穏やかな住環境が調和した、魅力ある立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
外観は、上層部に連続するガラス手摺のバルコニーによる開放的な意匠と、重厚感ある低層部のマテリアルのコントラストにより、都市の中で品格ある存在感を創出しています。特に基壇部には天然石調の意匠を採用し、邸宅としての格調の高さと安定感を演出しています。エントランス周りには豊かな植栽を配し、都市にありながらも潤いを感じられるアプローチを形成。住まう方や来訪者を優しく迎え入れる、落ち着きと上質さを兼ね備えた空間に仕上げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、リゾートホテルのような優雅さと落ち着きを兼ね備えた迎賓空間です。正面にはバリ島の職人が手彫りで仕上げた繊細なストーンカービングを配し、異国情緒あふれる芸術的な空間を演出しています。木目調の素材と柔らかな間接照明、そして水のせせらぎを感じさせるオブジェが調和し、住まう人を日常の喧騒から解き放つ、安らぎに満ちた空間を創出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【室内　イメージ写真】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは全室1LDK（34.08㎡から38.40㎡）で構成されており、主に単身者やDINKs層を中心とした居住者を想定しています。室内設備には、美容ブランド『ReFa』のシャワーヘッドや16インチの大型浴室テレビを標準装備し、高い居住性を追求しました。さらに、本物件では水回り設備にウルトラナノバブルを採用いたしました。目に見えない微細な泡が給排水管を通じて住戸内のさまざまなシーンに行き渡り、浴室や洗面、トイレなどの汚れや菌の原因となるバイオフィルムの付着を抑制し、日常の清掃負担を軽減します。また、その微細な泡が皮膚や毛穴の奥まで浸透することで、保湿性や洗浄力を高めるなど美容面での効果も期待できます。加えて、物理鍵が不要なスマートロックや無料Wi-Fiを完備し、一部住戸にはテレワークにも活用できるプレジオオリジナルのワイドカウンターを採用するなど、多様なライフスタイルに対応する快適な住空間を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称 
 プレジオ塚本ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 大阪府大阪市淀川区田川三丁目5番5号&lt;br /&gt;  
 
 
 最寄駅 
 JR東海道本線「塚本」駅 徒歩12分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1,986.88㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延べ面積 
 5,457.63㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造10階建&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数 
 108戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積 
 34.08㎡～38.40㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場 
 44台　バイク3台 　原付5台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社優都設計&lt;br /&gt;  
 
 
 施　工 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工 
 2026年6月19日&lt;br /&gt;  
 
 
 物件HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.basis-ds.com/lineup/build/121/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.basis-ds.com/lineup/build/121/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202606181097/_prw_PI1im_G44nYltj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウスの新企業CM「家から、未来へ。」篇を6月18日より公開 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181072</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は、新企業CM「家から、未来へ。」篇を、2026年6月18日（木）より全国で公開いたします。本CMでは、家を“未来へ踏み出す出発地”として描き、住まいが人生の土台となり、日々の新しい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月18日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は、新企業CM「家から、未来へ。」篇を、2026年6月18日（木）より全国で公開いたします。本CMでは、家を“未来へ踏み出す出発地”として描き、住まいが人生の土台となり、日々の新しい一歩を支える存在であることを、空へと飛び立つ象徴的な世界観で表現しています。&lt;br /&gt;
　積水ハウスは、グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”のもと、住まいを通じて一人ひとりの幸せな暮らしづくりに寄り添ってきました。家は、安心して帰ることができ、自分らしくいられる場所でありたい。そして、家がそうした場所であるからこそ、人はまた外の世界へ向かい、自分らしい未来を切り拓いていくことができると、積水ハウスは考えます。今回のCMでは、その想いを、家から空へと飛び立つ印象的な映像で描きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM制作への想い・見どころ&lt;br /&gt;
住まいは、日々の暮らしを支える、最も身近な環境のひとつです。安心して帰ることができる場所であり、自分らしくいられる居場所。そんな住まいには、人の背中を静かに押し、新しい一歩へと送り出す、見えない力があるのではないか。本CMでは、その力によって人が未来へ踏み出していく姿を、家から空へと飛び立つイメージとして表現しました。&lt;br /&gt;
映像は、主人公が玄関から一歩踏み出し、そのまま軽やかに空へと飛び立つシーンから始まります。都市の上空や雲の間を進み、ときには困難に立ち向かいながらも力強く、しなやかに、自分らしい未来へ向かって歩んでいく人の姿を描いています。&lt;br /&gt;
そして主人公は、再び家へと戻ってきます。帰りたい場所があるからこそ、人は安心して外の世界へ踏み出すことができる。そして、その「わが家」で過ごす時間が、また次の一歩へとつながっていく。&lt;br /&gt;
住まいが人生の土台となり、前へ進み続ける力となること、そして一人ひとりの人生を前向きにする起点であることを表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CMステートメント&lt;br /&gt;
家は、羽を休めるだけの場所じゃない。&lt;br /&gt;
家は、未来への出発地だ。&lt;br /&gt;
思い切り、飛び立って。&lt;br /&gt;
なんどでも、どこまでも。&lt;br /&gt;
想像さえも、超えて。&lt;br /&gt;
この家から、未来へいこう。&lt;br /&gt;
家から、未来へ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要&lt;br /&gt;
・タイトル：「家から、未来へ。」篇&lt;br /&gt;
・公開日：2026年6月18日（木）&lt;br /&gt;
・公開媒体：テレビ／Web（YouTube、X、Instagram）&lt;br /&gt;
・出演者：ティファニー ナオミ&lt;br /&gt;
・CM尺：30秒（テレビ）／15秒・6秒（Web）&lt;br /&gt;
・放映エリア：全国 ※沖縄県を除く&lt;br /&gt;
・YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=1UTOF1QBPrQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=1UTOF1QBPrQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202606181072/_prw_PI1im_yHrh91hB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「Tokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp; Festival」に昨年を上回る約150人が参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090554</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社とフェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト*¹は、2026年6月6日・7日に東京・代々木公園で開催された「Tokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp;...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社とフェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト*¹は、2026年6月6日・7日に東京・代々木公園で開催された「Tokyo Pride 2026 &amp;nbsp;Pride Parade &amp;amp; Festival 」*²のPride Festivalに共同出展しました。また、7日に実施されたPride Paradeには、積水ハウスグループの社員とその家族・友人、合わせて約150人*³が参加しました。&lt;br /&gt;
　Tokyo Prideとは、プライドパレードやフェスティバル、カルチャーやカンファレンスなど多彩なプログラムを通じて、多様な声と課題を社会に発信するアジア最大級のLGBTQ+イベントです。&lt;br /&gt;
　今年のテーマは”多様性と平等がひらく未来”です。当社は婚姻の平等に賛同する企業を可視化するキャンペーン 「Business for Marriage Equality」に2020年から賛同しています。&lt;br /&gt;
　今回の参加を通じて、社員一人ひとりが多様性を認め合い、誰もが自分らしく、安心して暮らせる社会の実現に向けた思いを共有しました。&lt;br /&gt;
　積水ハウスグループは今後も、“「わが家」を世界一幸せな場所にする“というグローバルビジョンのもと、ダイバーシティ＆インクルージョンを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「Tokyo Pride 2026 &amp;nbsp;Pride Parade &amp;amp; Festival 」イベント当日の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当日は、雨天の中、多くの参加者がレインボーフラッグを掲げてパレードに参加し、沿道の来場者と声を掛け合いながら交流を深めました。&lt;br&gt;　参加者からは、「多様性を尊重し、それぞれの違いを価値として捉える社会の重要性を実感した」との声も寄せられ、本イベントを通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現に向けた理解と共感が広がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■積水ハウスの多様な人財活躍に関する新たな取り組み&lt;br /&gt;
&amp;lt; LGBTQ理解促進&amp;gt;&lt;br /&gt;
・アライのネットワーク「S-Allyサークル」を開始（2023年3月～）&lt;br /&gt;
アライが情報交換や交流ができる場として開始。社内SNSで交流をはかっており、LGBTQに関する書籍やニュース、イベントについて情報交換をしています。&lt;br /&gt;
・多様なお客様に寄り添う接客セミナー(2026年2月実施)&lt;br /&gt;
住宅メーカーとして多様なお客様に安心してご相談いただける接客を目指し、身近なジェンダーバイアスなどを題材に、接客スキルを学ぶセミナーを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ダイバーシティ＆インクルージョン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
・企業と個人が社会を変える、LGBTQの取り組み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/diversity/lgbtq/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/diversity_inclusion/diversity/lgbtq/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・「PRIDE指標2025」において住宅業界初、4年連続「レインボー認定」評価を取得&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2025/20251117/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2025/20251117/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクトの多様な人財活躍に関する取り組み&lt;br /&gt;
　フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクトでは、多様な人財がそれぞれの強みを活かし、いきいきと活躍できる職場環境の実現に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　性別・年齢・国籍・障がいの有無に関わらず誰もが能力を発揮できるよう、公平で柔軟な職場づくりを推進するとともに、育児と仕事の両立支援など、ライフステージに応じた働き方を支える制度の充実にも力を入れています。&lt;br /&gt;
　また、外国人材の積極的な活躍促進に加え、社内ではLGBTQ+ツーリズムに関するセミナーを実施するなど、多様性への理解を深める取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
　これらの活動を通じて、従業員一人ひとりが安心して働き、多様な価値観を尊重し合う職場環境の醸成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
* ¹ 「フェアフィールド･バイ･マリオット 道の駅プロジェクト」&lt;br /&gt;
積水ハウスとマリオット・インターナショナルが「未知なるニッポンをクエストしよう」をコンセプトに、地域や自治体、パートナー企業とともに、観光を起点に地域経済活性化を目指す地方創生事業。日本各地にある道の駅に近接したホテル「フェアフィールド･バイ･マリオット」を2020年10月の開業を皮切りに、これまで14道府県29か所で展開する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
* ² 「 Tokyo Pride 2026 Pride Parade &amp;amp; Festival 」&lt;br /&gt;
Tokyo Pride（旧：Tokyo Rainbow Pride）は、今年で14回目を迎えるアジア最大級のLGBTQ＋イベントです。昨年まではLGBTQをはじめとするセクシュアル・マイノリティの存在を社会に広め、「”性”と”生”の多様性」を祝福するイベントとして開催されていました。「LGBTQ＋」という言葉自体も広く浸透してきた現在、LGBTQ＋コミュニティが直面している人権課題だけでなく、女性、障害、人種、就業機会など、重なり合う様々な人権課題の解決に取り組む必要があると考え、昨年「Tokyo Pride」へと名称を変更。プライドマンスの1か月を通じて、多様な人権課題の解決を目指すイベントへ進化しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://pride.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pride.tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*³ 昨年開催の「 Tokyo Pride 2025 Pride Parade &amp;amp; Festival 」では、積水ハウスグループの社員とその家族や友人合わせて約130人が参加しました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「現場クールプロジェクト」 建設現場の熱中症対策を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050432</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）は、近年の夏季の高温傾向や、建設現場における熱中症リスクの高まりを受け、作業従事者の体調管理に配慮した現場環境づくりの一環として、2025年に始動した「現場クール...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月8日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）は、近年の夏季の高温傾向や、建設現場における熱中症リスクの高まりを受け、作業従事者の体調管理に配慮した現場環境づくりの一環として、2025年に始動した「現場クールプロジェクト」を、2026年夏より拡大展開いたします。その重点施策として、大型の休憩施設を設置しにくい現場でも、敷地条件に応じて活用を検討できる「ひんやりBOX」を全国の建設現場にて約100台規模で活用する予定です。冷却設備や作業服などの施策も組み合わせながら、建設現場における熱中症リスク低減に向けた取り組みを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨年パイロット運用した「ひんやりBOX」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、現場に近い従業員のアイデアを起点に、冷却設備、作業服、休憩環境など複数の観点から、夏場の熱中症対策を検討する取り組みです。主要施策であるエアコン付き小型休憩スペース「ひんやりBOX」は、積水ハウスが建設現場の暑熱対策における課題を踏まえて、日野屋株式会社と共同開発したものです。大型の休憩施設を設置しにくい戸建住宅や都市部の賃貸住宅の建設現場などでも、敷地条件に応じて活用を検討しやすい休憩スペースとして、2025年に10支店・12現場でパイロット運用を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パイロット運用では、暑熱環境下での休憩場所の確保や、暑熱対策への意識づけにつながったとの声がありました。一方で、従来仕様では、現場搬入後にエアコンの取り付け・取り外しを行う必要があり、使用しない期間の保管場所を確保する必要があるなど、現場運用上の課題も把握しました。これを踏まえ、2026年は、搬入時点でウインドウエアコンを組み込んだレンタル仕様を新たに設定します。これにより、現場での設置準備や撤去時の対応、保管に関する負担を軽減し、より導入しやすい運用形態へアップデートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■記録的な暑さと法改正を背景に、建設現場の暑熱対策はより重要に&lt;br /&gt;
　気象庁の発表では、2025年夏（6月～8月）の日本の平均気温は、統計開始以降で最も高い値となったとされています。また、全国153の気象台等のうち132地点で、夏の平均気温が歴代1位の高温となったと公表されています。*¹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また厚生労働省の公表資料では、2025年の職場における熱中症による死傷者は1,803人となり、統計開始以来最多となりました。また死傷者のうち、製造業および建設業での発生が全体の約4割を占めています。 *²&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、2025年6月1日から改正労働安全衛生規則が施行され、一定の暑熱環境下で熱中症のおそれがある作業を行わせる場合には、早期発見のための体制整備、重篤化を防止するための手順作成、関係作業者への周知等が事業者に求められることとなりました。建設現場では、基礎工事、建方工事、外構工事など、直射日光を遮ることが難しい屋外作業が多くあります。特に戸建住宅・賃貸住宅の建設現場では、敷地条件により大型の休憩施設を設置しにくく、当社の建設現場においても、暑熱対策に配慮した休憩場所の確保が課題となるケースがありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは、こうした社会背景と現場課題を踏まえ、「現場クールプロジェクト」を通じて、熱中症対策の一環として、作業従事者が暑熱環境下で休憩を取りやすい現場づくりを推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ひんやりBOX」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ひんやりBOX」使用時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ひんやりBOX」は積水ハウスが日野屋株式会社と共同開発した、仮設トイレに用いられる躯体を休憩スペース用に整備した、エアコン付きの小型休憩施設です。敷地条件や安全確保の状況に応じて設置を検討しやすい仕様とし、大型の休憩施設を設けにくい現場での休憩環境づくりに活用することを想定しています。本体の背面にウインドウエアコンを設置し、内部にはベンチやテーブル、いす等を配置することで、作業従事者が休憩に利用できる空間とすることを想定しています。当社研究施設内の試験環境において、外気温44℃相当の条件下でウインドウエアコンを稼働させたところ、試験条件下で室温20℃を記録し、室内温度の低減を確認しています。なお、実際の現場では扉の開閉や日射条件、設置環境等により室温は変動します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　2025年のパイロット運用では、暑熱環境下での休憩場所の確保や、暑熱対策への意識づけに役立ったとの声がありました。一方で、従来仕様では、現場搬入後にエアコンの取り付け・取り外しを行う必要があり、作業負担や保管場所の確保が課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年は、搬入時点でウインドウエアコンを組み込んだレンタル仕様へアップデートします。これにより、現場での設置準備や撤去時の対応を簡素化するとともに、エアコン本体の保管に関する負担を軽減し、現場でより活用しやすい運用を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「現場クールプロジェクト」概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「現場クールプロジェクト」は、2024年の当社社内表彰制度「SHIP」において提案されたアイデアをもとに、夏場の建設現場における環境改善と暑熱対策の充実を目指して始動した取り組みです。当社グループ内メンバーなどが連携し、現場で働く作業従事者の声を取り入れながら、実際の施工現場での使いやすさや運用上の課題を検証してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年は、パイロット運用で得られた知見を踏まえ、「ひんやりBOX」の仕様と運用方法を見直すとともに、現場ごとの状況に応じた対策の検証と、運用面の整備を進めます。今後も、作業従事者の体調管理に配慮した現場環境づくりに向けて、現場の声を反映しながら取り組みを継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年の夏季の高温傾向により、建設現場を取り巻く環境は一層厳しさを増しています。積水ハウスは、住まいづくりを支える作業従事者が休憩を取りやすい現場環境づくりを重要な取り組みの一つと捉え、これからも建設現場の環境改善に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*¹ 出典：気象庁ホームページ　（&lt;a href=&quot;https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/seasonal/202508/202508s.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.data.jma.go.jp/cpd/longfcst/seasonal/202508/202508s.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
*² 2出典：厚生労働省ホームページ　（&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73330.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73330.html&lt;/a&gt;）　　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>セキュリティ対策Lab 多発するサイバー攻撃と複雑化するセキュリティ運用を解説するウェビナー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010079</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロケットボーイズ</dc:creator>
        <description>合同会社ロケットボーイズ（本社：東京都品川区）は、2026年6月23日（火）11時より、無料オンラインセミナー「多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか？」を開催します。 ラン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
合同会社ロケットボーイズ（本社：東京都品川区）は、2026年6月23日（火）11時より、無料オンラインセミナー「多発するサイバー攻撃、複雑化するセキュリティ運用をどう強化するか？」を開催します。&lt;br /&gt;
ランサムウェア、不正アクセス、認証情報の窃取、委託先・取引先を起点としたサプライチェーン攻撃など、企業を取り巻くサイバー攻撃は多様化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、情報システム部門やセキュリティ担当者は、日々のシステム運用、クラウド管理、ID管理、従業員対応、セキュリティ製品の運用、インシデント対応など、幅広い業務を限られた人員で担っているケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、多発するサイバー攻撃に備えるために、平時から取り組むべきインシデント対応の考え方と、限られた人員でもセキュリティ運用を継続・強化するための実践ポイントを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のページよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/strengthen-secops-against-frequent-cyberattacks/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/strengthen-secops-against-frequent-cyberattacks/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業を狙うサイバー攻撃は、ランサムウェアや不正アクセスに加え、メールアカウント乗っ取り、認証情報の窃取、委託先・取引先を起点としたサプライチェーン攻撃など、より多様化・複雑化しています。&lt;br /&gt;
また、セキュリティ製品を導入していても、実際にインシデントが発生した際に「誰が状況を把握するのか」「どの部門に連絡するのか」「経営層へ何を報告するのか」「復旧や公表をどのように判断するのか」が整理されていなければ、初動対応の遅れや被害拡大につながるおそれがあります。&lt;br /&gt;
さらに、EDRやSIEMなどの導入後も、日々発生するアラートの確認、調査、真偽判定、優先順位付け、対応判断が属人化し、セキュリティ運用の負荷が増大している企業もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、インシデント発生時に組織が想定通りに動くための机上演習の考え方と、AIを活用したSOC運用によるアラート調査・判断支援の実践ポイントを解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1部：サイバー攻撃発生時、組織は想定通りに動けるか？ 机上演習で見直すインシデント対応
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社ロケットボーイズが運営するセキュリティメディア「セキュリティ対策Lab」の執筆者が、サイバー攻撃発生時のインシデント対応について解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ランサムウェア、不正アクセス、メールアカウント乗っ取り、委託先・取引先を起点としたサプライチェーン攻撃など、国内外のサイバー攻撃事例を踏まえながら、実際にインシデントが発生した際に、誰が状況を把握し、どの部門と連携し、経営層へ何を報告し、復旧や公表をどのように判断するのかを整理します。&lt;br /&gt;
また、規程や手順を整備するだけでなく、組織として実効性のある対応を行うために必要な机上演習の考え方を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部：セキュリティ製品導入後の「運用の壁」を越える AIを活用したアラート調査・判断支援の実践ポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ヤグラ 最高執行責任者 竹次 智優氏が、EDR・SIEM導入後に生じやすいセキュリティ運用上の課題と、AIを活用したSOC運用の実践ポイントについて解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDRやSIEMなどのセキュリティ製品を導入しても、日々発生するアラートの確認、調査、真偽判定、優先順位付け、対応判断を継続的に行うには、大きな運用負荷がかかります。&lt;br /&gt;
特に、複数のセキュリティ製品を運用している環境では、アラートの多さ、誤検知、対応優先度の判断、調査プロセスの属人化などが課題になりやすく、導入した製品を十分に活用しきれないケースもあります。&lt;br /&gt;
本セッションでは、AIを活用したSOC運用によって、アラート調査や判断支援、対応業務をどのように効率化・高度化できるのかを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年6月23日（火）11:00～12:00&lt;br /&gt;
費用：無料&lt;br /&gt;
形式：オンライン開催&lt;br /&gt;
参加方法：お申し込みフォームからお申し込みください&lt;br /&gt;
参加について：本セミナーはZoomを利用したオンラインセミナーです。&lt;br /&gt;
Zoomアカウントをお持ちでない方もご参加いただけます。&lt;br /&gt;
締め切り：当日開始時間まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のページよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/strengthen-secops-against-frequent-cyberattacks/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/strengthen-secops-against-frequent-cyberattacks/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labは、企業の情報システム部門・セキュリティ担当者向けに、サイバー攻撃事例、脆弱性情報、対策ノウハウを発信する専門メディアです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社でダークウェブの解析も実施し、独自情報も配信しています。&lt;br /&gt;
セキュリティニュース：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティホワイトペーパー/お役立ち資料：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティ セミナー：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>C&amp;amp;W、リテール市況レポート 2026第1四半期を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010096</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、リテール市況に関する最新のレポートを発表致しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、リテール市況に関する&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---retail---q1-2026-jpn.pdf?rev=4000df7ca72b40bdacfb57a51d50aaba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
詳細ダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---retail---q1-2026-jpn.pdf?rev=4000df7ca72b40bdacfb57a51d50aaba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
マクロ環境：消費回復とインバウンドが支える需要成長
2026年第1四半期の実質GDPは、サービスおよび食品・日用品などの非耐久消費財を中心とした個人消費の拡大を背景に、年率換算で2.1%増と2四半期連続の成長となった。コア消費者物価指数(生鮮食品を除いた物価動向)は、2022年3月以来2%以上で推移していたが、2026年2月以降2カ月連続で2%を下回った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賃金環境では、労働世帯実収入が前年同期比で2.5%と5四半期ぶりに増加に転じた。小売販売額も前年同期比1.2%と2期連続で増加し、消費マインドの持ち直しが確認された。業態別に見ても百貨店、スーパー、家電大型専門店、ドラッグストア、ホームセンター全てで前年同期比の売り上げが伸長しており、需要は底堅く推移している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インバウンド需要も引き続き堅調であり、2026年第1四半期の訪日外客数は約1,068万人*と、2025年の第1四半期と同程度の水準を維持。訪日外国人旅行消費額も前年同期比+2.5%の増加**が見込まれる。費目別では宿泊費、飲食費、交通費及び娯楽等サービス費の比重が高まり、買物中心から体験重視へのシフトが継続していることが確認された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミクロ動向：商業施設における「目的地化」の波
ハイストリート（路面店）市場において「目的地化（デスティネーション化）」の波が顕著である。2月に代官山に開業した「ディオール バンブー パビリオン」は、「そこでしか得られない非日常空間」そのものを顧客体験価値とする、ブランドの高度な直営店戦略の表れといえる。韓国の聖水洞にオープンした「ディオール ソンス」と同様に、ファサードはパス本店「30モンテーニュ」と日本の竹林から着想を得たコンセプトストアである。単なるラグジュアリー物販に留まらず、カフェの併設や世界的アーティストによる庭園・空間演出を導入することで買い物客以外にとっても楽しめる目的地を造った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに今期は、大規模な複合開発プロジェクトが相次いで竣工を迎えた。これらの複合再開発に共通する戦略は、従来の「物販」中心から「食（F&amp;amp;B）および体験（エンターテインメント・ウェルネス等）」への抜本的なテナントミックスの転換である。来館者の滞在時間を物理的に延長させることで、館内のクロスセルを誘発し、施設全体の売上最大化を企図している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・OIMACHI TRACKS：広域集客と足元商圏を両立。食・コミュニティを中心とした日常のアップデート。&lt;br /&gt;
・ NEWoMan TAKANAWA MIMURE：高感度ワーカーと国内外旅行者をターゲットにしたライフスタイル発信。&lt;br /&gt;
・ BASEGATE横浜関内：新産業創造とエデュテインメントの融合。イベント連動型の回遊性創出。&lt;br /&gt;
・ 軽井沢T-SITE：ウェルネス（温浴）と文化を掛け合わせた、富裕層・別荘族の滞在時間最大化。&lt;br /&gt;
・ TOKYO DREAM PARK：強力な自社IP（知的財産）を活用した、純粋な非日常体験とコト消費の提供。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アウトルック
中東情勢の地政学的リスクに起因する原油価格の高止まりは、リテール市場における潜在的な懸念材料となっている。航空各社による燃油サーチャージの引き上げや運賃見直しは、消費者の長距離移動に対する経済的ハードルを押し上げており、訪日需要の下落リスクが増加している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CRE（事業用不動産）の観点からは、資材価格および物流費の高止まりがテナントの出店費用（内装・設備投資）を圧迫しており、デベロッパーには賃料負担力を維持するための高度な施設価値の創出が求められる環境下にある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リテール・マーケットビート詳細レポートはPDFでご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---retail---q1-2026-jpn.pdf?rev=4000df7ca72b40bdacfb57a51d50aaba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---retail---q1-2026-eng.pdf?rev=05dbc6e011624a59bc83292cef2f6291&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;英語版はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　‐以上‐&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（ &lt;a href=&quot;http://www.cushmanwakefield.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt; ）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202606010096/_prw_PI1im_SE8TqaOT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アットオフィス、次世代クリエイターのデザインを本物のオフィスに。U25コンペと実務協業スキームを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290010</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>オフィス仲介及びオフィス移転コンサルティング事業を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷健太郎、以下「アットオフィス」）は、株式会社不動産総合研究所（本社：東京都港...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オフィス仲介及びオフィス移転コンサルティング事業を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷健太郎、以下「アットオフィス」）は、株式会社不動産総合研究所（本社：東京都港区、代表取締役：永見日菜子、以下「不動産総合研究所」）が主催する25歳以下の空間デザインコンペティション「U25 AI×3D PERSPECTIVE AWARD 2026」と連携し、最終選考へ進出した優秀な若手クリエイターを対象に、実際のオフィス空間提案案件への参画機会を提供する「実務協業・成果報酬スキーム」を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みにより、参加者にとっては“受賞して終わり”ではない実務実績とキャリアへの接続を創出し、デザインを採用する企業様にとっては「次世代クリエイターの支援」という新たな価値を提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 コンペ詳細：&lt;a href=&quot;https://fudosoken.co.jp/U25AI%C3%973DPERSPECTIVEAWARD/2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fudosoken.co.jp/U25AI%C3%973DPERSPECTIVEAWARD/2026&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組みの背景と目的
近年、生成AIの急速な進化により、空間デザインや3Dパース制作における表現の可能性は飛躍的に広がっています。しかし、熱意と技術を持った若手クリエイターが、実際の商業案件や実務に触れる機会は依然として限られているのが現状です。&lt;br /&gt;
年間多くのオフィス移転・空間デザインを手掛けるアットオフィスは、「若手の発想を業界と接続する」という理念の下、当社の持つオフィス設計・施工のノウハウと、AIネイティブであるU25世代の斬新なビジュアル提案力を掛け合わせることで、これまでにない「未来の働く場」を具現化すべく、本スキームの構築に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「実務協業・成果報酬スキーム」の概要
「U25 AI×3D PERSPECTIVE AWARD 2026」の最終選考進出者6名は、アットオフィスが取り扱う実際のオフィス移転案件（50〜100坪未満を想定）へ直接参画し、空間コンセプトの提案からパース制作までを担当します。&lt;br /&gt;
複雑な法的要件やレイアウト設計、施工管理などの実務面はアットオフィスが全面的にバックアップするため、若手クリエイターは自身の強みである「世界観の構築」や「ビジュアル提案」に特化して力を発揮できる分業体制を確立しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当領域
若手クリエイター&lt;br /&gt;
・ ビジュアルコンセプトの構築&lt;br /&gt;
・ 生成AI・3Dを用いた空間パース制作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アットオフィス&lt;br /&gt;
・ レイアウト設計&lt;br /&gt;
・ 図面作成&lt;br /&gt;
・ 法規・設備確認&lt;br /&gt;
・ 施工管理・工事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリエイターへの対価・メリット
成果報酬の支給&lt;br /&gt;
提案パース制作の対価として、1案件あたり15万円（税別）を支給します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商業実績の獲得とクレジット掲載&lt;br /&gt;
自身のデザインが実際の企業に採用・施工されるという貴重な実績を提供。実績公開時にはデザイナー名（または学校名・チーム名）をクレジットとして掲載します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若手クリエイターには報酬と商業実績を、デザインを採用する企業様には次世代支援という付加価値を提供しながら、アットオフィスとしても顧客への新たな提案価値の創出と次世代人材との接点づくりを目指す。本スキームは、三方良しの仕組みとして設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各社コメント
&lt;br /&gt;
アットオフィス 執行役員 デザイン企画部部長 髙嶋秀一郎 &lt;br /&gt;
「弊社が本コンペに協賛し、最終選考メンバーとの実務協業・成果報酬スキームを構築した理由は、皆さんの突出した才能をアイデアだけで終わらせず、いち早くビジネスの世界と接続させたいという強い想いがあるからです。そしてこの取り組みは、デザインを採用する企業様にとっても『若手支援』という大きな価値に繋がります。皆さんの無限の可能性が、実際のオフィス空間として誕生する瞬間を心待ちにしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不動産総合研究所 代表取締役 永見日菜子 &lt;br /&gt;
「 単に受賞をゴールとするのではなく、参加者のアイデアや表現が実際の空間提案やプロジェクトへつながる機会を、アットオフィス様と共に創出できることを大変嬉しく思っています。本取り組みを通じて、若手クリエイターの創造力や表現力が実際の現場で活かされる機会を広げていきたいと考えています。 」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産総合研究所 について
会社名：株式会社不動産総合研究所&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　永見日菜子&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区南青山2丁目2-8 DFビル&lt;br /&gt;
事業内容：不動産業界に特化したビジネスソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://fudosoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fudosoken.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アットオフィス について
会社名：株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 谷 健太郎&lt;br /&gt;
所在地：〒107-0062 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル 5階&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
・オフィス移転コンサルティング・物件検索サイト『&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アットオフィス&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・内装サービス：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/naisoo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/naisoo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・クリニック開業支援・物件検索サイト『&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アットクリニック&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・ビルオーナー向けサービス『&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビルアド&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・起業家支援メディア『&lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ベンチャー.jp&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「プレジオ西船橋」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299985</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、千葉県市川市二俣2丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）のグループ会社である株式会社ベイシス（本社：大阪府大阪市/代表：柴田 尋）は、千葉県市川市二俣2丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ西船橋」に決定し、2026年６月1日(月)に着工しましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当物件はJR総武線・武蔵野線・京葉線、東京メトロ東西線、東葉高速鉄道の計5路線が乗り入れる交通の要衝「西船橋」駅より、徒歩約9分の地点に位置します。東京メトロ東西線の利用で「大手町」駅まで約24分、JR総武線快速の利用で「東京」駅まで約28分と、都心部へのアクセスが良好です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アジアンリゾートをモチーフにデザインされた本物件は、都市にいながら非日常の安らぎを感じさせる「アジアン」スタイルの外観が特長です。基壇部には、自然石の質感と豊かな色彩を忠実に再現した擬石「プレジオコーラル」を採用し、重厚感と温もりを兼ね備えた表情を演出しています。自然素材の趣と現代的な建築美が融合した意匠は、周辺の街並みに新たな価値を添え、住まう人に誇りを与えるランドマーク性の高い佇まいを実現しています。&lt;br /&gt; 
  【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
淡い色味を基調としたエントランスホールは入居者様を温かく迎え入れ、心に安らぎを与えてくれます。また、正面には差し色の緑が映えるプレジオオリジナルの噴水のオブジェを設置し、アジアン調の調度品を配置することでリゾートホテルを連想させる高級感あふれる空間を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは単身者からDINKs、ファミリー層まで幅広いニーズに対応する1DKから3LDK（28.83㎡〜103.59㎡）の豊富なプランバリエーションをご用意しました。16インチの大型浴室テレビや、一部の住戸には、日々の疲れを癒やす「ロウリュ」が可能な本格サウナを完備しており、心身ともにリラックスできる付加価値の高い住環境を提供いたします。都心への軽快なフットワークを重視するアクティブな層から、落ち着いた環境でゆとりある暮らしを求める層まで、幅広い居住者を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社ベイシス&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ西船橋&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 千葉県市川市二俣2丁目297、300、302-1、302-2、301-1の一部、752-1の一部、310-1の一部&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 JR総武線・武蔵野線・京葉線「西船橋」駅　徒歩9分&lt;br&gt;東京メトロ東西線「西船橋」駅　徒歩9分 &lt;br&gt;東葉高速鉄道「西船橋」駅　徒歩9分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年9月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 有限会社湯本建築事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・6階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 102室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1DK・1LDK・1SLDK・2LDK・1SSLDK・2SLDK・3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 2337.95㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 5701.06㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;社　　　名 &lt;/a&gt;：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地 ：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東 京 支 社 ：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役 ：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事 業 内 容 ：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　　 M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　シニア事業&lt;br /&gt; 
H　　　　P：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202605299985/_prw_PI1im_KY2IQllk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月29日(⾦)にプレジオシリーズの賃貸マンション  「プレジオ⻄宮北⼝」が竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299976</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山 祐平）は、兵庫県西宮市中島町において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ西宮北口」が竣工しましたことをお知らせいたします。 当物件の最寄り駅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市/代表：上山　祐平）は、兵庫県西宮市中島町において開発してまいりました、賃貸マンション「プレジオ西宮北口」が竣工しましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当物件の最寄り駅は、阪急神戸本線・今津線の停車駅であり、西宮市内で最大級の乗降客数を誇る交通の要所「西宮北口」駅です。特急や通勤特急の利用が可能で、神戸・大阪の両方面へ優れたアクセス性を有しています。また、JR東海道本線「甲子園口」駅へも徒歩13分でアクセスでき、多面的な交通利便性を備えています。周辺には「阪急西宮ガーデンズ」をはじめとする大型商業施設や生活利便施設が充実しており、都市の利便性を享受できる恵まれた住環境が整っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は、洗練された「アジアン」スタイルを採用しております。アジアンリゾートをモチーフに、都市の中に非日常の空気感をもたらすデザインを目指しました。水平ラインを強調した伸びやかなファサードにはガラス手すりを組み合わせ、軽やかさと開放感を演出しています。低層部には質感豊かな石調のマテリアルを採用することで、重厚感と自然素材の温もりを融合させ、街並みに新たな価値をもたらす印象的な佇まいを実現しました。&lt;br /&gt; 
  【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、アジアンリゾートの優雅さと上質さを兼ね備えた、住まう人を優しく包み込む迎賓空間です。内部には、バリ現地の職人が丁寧に手彫りしたストーンカービングを配し、異国情緒あふれる芸術的な空間を創出しました。木調の素材と柔らかな間接照明が美しく調和し、日常を離れた安らぎを感じさせます。細部にまでこだわり抜いた意匠が、居住者や来訪者にリゾートホテルのラウンジを訪れたかのような高揚感と癒しを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
     【室内　イメージ写真】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは1LDK（40.67㎡）から、2LDK・3LDK（81.34㎡～96.04㎡）まで、全15タイプの居室に加え、階数ごとに異なる3種類のルームデザイン（ブラウン・ホワイト・グレージュ）をご用意しました。浴室には16インチの大型浴室テレビと、美容ブランド「ReFa」のシャワーヘッドを採用し、日々の生活に潤いを与える設備を整えました。また2LDKおよび3LDKの住戸には、洗面室にロウリュが可能なプライベートサウナを設置し、自宅で本格的なリフレッシュタイムを享受いただけます。さらにスマートロックを導入し、高い防犯性と利便性を両立しました。 これらの充実した設備とゆとりある専有面積から、本物件はDINKs、および上質な暮らしを求めるファミリー層を中心とした居住者を想定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇物件概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名　称 
 プレジオ西宮北口&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 兵庫県西宮市中島町9番25&lt;br /&gt;  
 
 
 最寄駅 
 JR東海道本線「甲子園口」駅まで徒歩13分&lt;br&gt;阪急神戸本線・今津線「西宮北口」駅まで徒歩16分&lt;br&gt;阪急今津線「阪神国道」駅まで徒歩21分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 1,662.80㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延べ面積 
 4,065.48㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造　7階建&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK / 2LDK / 3LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数 
 45戸&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積 
 40.67m2～96.04m2&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場 
 24台　バイク3台 　原付6台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社高橋建築事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 施　工 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工 
 2026年5月29日&lt;br /&gt;  
 
 
 物件HP 
 &lt;a href=&quot;https://www.basis-ds.com/lineup/build/119/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.basis-ds.com/lineup/build/119/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202605299976/_prw_PI1im_h99vYxHT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アジア太平洋地域の物流施設市場レポート「Waypoint 2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289891</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>アジア太平洋地域の物流施設市場 - テナント有利な市場環境が全体の47％を占めるも、供給制約によりバランスが変化。市場動向にばらつきが見られる。 • アジア太平洋地域のテナント優位市場は、市場環境が引...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
アジア太平洋地域の物流施設市場 - &lt;br&gt;テナント有利な市場環境が全体の47％を占めるも、供給制約によりバランスが変化。市場動向にばらつきが見られる。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
• アジア太平洋地域のテナント優位市場は、市場環境が引き締まるにつれ落ち着く見込み&lt;br /&gt;
• 供給制約のある市場（オーストラリア、日本、シンガポール）では競争が激化の方向へ&lt;br /&gt;
• 世界市場全体の54％、アジア太平洋地域市場の60％で賃料の上昇が見込まれ、価格上昇圧力が強まる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/waypoint-05-2026-global-central-en-content-logistics-/?_gl=1*e0516q*_ga*MTgwMDgwMDkzNy4xNzc5MzM1NzY0*_ga_D68R2GB427*czE3Nzk5NDM3NTAkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1NjgyJGo1NiRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3Nzk5NDM3NDkkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1Njc4JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*Nzk0MjIzMTExLjE3NzYwNTc0NDg.*_ga_B63VJVKT85*czE3Nzk5NDM3NTAkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1Njc4JGo1NiRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「Waypoint 2026」レポート&lt;/a&gt;を発表しました。本レポートでは、複雑化する状況下で堅牢かつ機動的なサプライチェーンを構築するための不動産戦略策定に必要な洞察を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポートのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/waypoint-05-2026-global-central-en-content-logistics-/?_gl=1*e0516q*_ga*MTgwMDgwMDkzNy4xNzc5MzM1NzY0*_ga_D68R2GB427*czE3Nzk5NDM3NTAkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1NjgyJGo1NiRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3Nzk5NDM3NDkkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1Njc4JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*Nzk0MjIzMTExLjE3NzYwNTc0NDg.*_ga_B63VJVKT85*czE3Nzk5NDM3NTAkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1Njc4JGo1NiRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジア太平洋地域の物流市場はより複雑な局面に入りつつあり、地域内の分岐がテナントの戦略と投資家のポジショニングの両方にますます影響を及ぼしています。「Waypoint 2026」レポートによると、APACは依然として世界で最もテナントに有利な地域であり、市場の47％がテナントに有利な状況となっています（2025年の33％から増加）。ただし、市場ごとに需給の動向が引き続き分岐しているため、状況には大きなばらつきが見られます。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーストラリア、日本、シンガポールなどの供給制約のある市場では、スペースを巡る競争が激化する動きを見せており、開発パイプラインが限られているため、空室率は低下すると予想されています。これは広範な地域的な傾向にも反映されており、APAC市場の43％で今後3年間に空室率が低下すると予想され、市場環境が徐々に引き締まっていくことを示しています。 対照的に、インドの一部地域や中国本土では、テナントにとって有利な状況が続いており、新規供給量が多いことから、テナントには引き続き高い柔軟性が提供されています。アジア太平洋地域全体では、開発活動が継続する中、市場の約3分の1で空室率の上昇が見込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうしたバラツキにより、地域全体で市場ごとの個別対応が重要視されています。オーナーにとっては、EC、製造業、ハイテク、自動車産業といった高成長セクターに資産を適合させると同時に、建物が電力需要や自動化に対応できることを確保することが、ますます重要になってきています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドのアジア太平洋地域インベスター・サービスおよびロジスティクス・産業部門責任者であるデニス・ヨーは、次のように述べています。「アジア太平洋地域の各市場は、Eコマースや製造業が牽引する堅調なテナント需要に支えられ、それぞれ異なる成長段階にあります。日本やオーストラリアなどの市場では供給制約が競争を激化させている一方、中国やインドでは供給が継続しており、新たな機会が生まれています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジア太平洋地域全体の需要は、サプライチェーンの多様化が進む中、引き続きEコマースと製造業に支えられており、東南アジアが主要な成長拠点として台頭しています。ベトナム、インドネシア、タイなどの市場では、生産拠点の移転や地域化戦略を背景にテナントの活動が活発化しており、一方、北アジア全域ではハイテクおよび自動車セクターが依然として重要な需要源となっています。これにより、進化する業務上および技術上の要件に対応できる、近代的で立地条件が良く、将来を見据えた物流施設の重要性がさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的な見通し：逼迫する市場環境とコスト上昇
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的に見ると、本レポートでは、空室率が低下し供給が引き続き逼迫する中、テナントに有利な市場環境が2026年の52％から2029年には33％に減少する一方、オーナーに有利な市場は26％から39％に増加すると予測されており、市場バランスの広範な変化を示唆しています。 同時に、企業が地政学的リスク、貿易リスク、気候リスクを軽減するためにサプライチェーンを再構築する中、戦略的に立地した高品質な資産への需要は引き続き強まっています。現在、世界の物流賃料は2020年比で36％上昇しており、今後3年間で54％の市場で賃料の上昇が見込まれています。&lt;br /&gt;
アメリカ地域では、米国の主要ハブで需給バランスが再調整される中、物流市場において最も顕著な「オーナー優位」への移行が見込まれます。一方、メキシコではニアショアリングが引き続き需要を支えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EMEA（欧州・中東・アフリカ地域）では、空室率の低下と開発パイプラインの逼迫により、テナントの選択肢が狭まっています。一方、エネルギーコストの高騰が立地決定にますます影響を及ぼし、省エネ型物流資産への需要を牽引しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドの国際リサーチ責任者であるドミニク・ブラウン博士は、次のように述べています。「物流サイクルの次の段階は、準備態勢によって決まるでしょう。テクノロジーや自動化、エネルギー供給が安定した資産をより賢く活用することで、不動産戦略にレジリエンス（回復力）を組み込んだ企業は、混乱を乗り切り、長期的な成長を掴む上で、はるかに有利な立場に立つことになるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  　　　 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細レポートは&lt;a href=&quot;https://digital.cushmanwakefield.com/waypoint-05-2026-global-central-en-content-logistics-/?_gl=1*e0516q*_ga*MTgwMDgwMDkzNy4xNzc5MzM1NzY0*_ga_D68R2GB427*czE3Nzk5NDM3NTAkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1NjgyJGo1NiRsMCRoMA..*_ga_LM51XKPGE6*czE3Nzk5NDM3NDkkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1Njc4JGo2MCRsMCRoMA..*_gcl_au*Nzk0MjIzMTExLjE3NzYwNTc0NDg.*_ga_B63VJVKT85*czE3Nzk5NDM3NTAkbzE3JGcxJHQxNzc5OTQ1Njc4JGo1NiRsMCRoMA..&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちらのPDF&lt;/a&gt;でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
Waypoint2026ウェブサイト（英語版）は&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/en/insights/waypoint-global-industrial-dynamics?utm_source=Concep%20Send&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;utm_campaign=Waypoint%3A+Global+Industrial+Dynamics+2026_05%2F27%2F2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　‐以上‐&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（NYSE: CWK）は、テナント・ビジネスおよび不動産投資ビジネスにおいて、包括的な事業用不動産サービスを提供する世界有数のグローバル企業です。約60か国において350拠点以上を展開し、約53,000名の従業員を擁しています。2025年は、施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントおよびその他の主要事業分野において、売上高103億ドルを計上いたしました。「Better never settles（より高い価値の創出を追求し続ける）」という理念のもと、持続的な成長と企業価値向上に取り組んでおり、その企業文化は業界内外で高い評価を受けています。詳細につきましては、当社ウェブサイト（www.cushmanwakefield.com）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102225/202605289891/_prw_PI1im_PU901TKH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【aioi-office】関西エリアで「一戸建て住宅に特化した3D測量サービス」を6月より本格開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289944</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>aioi-office</dc:creator>
        <description>一戸建て住宅に特化した３D測量サービスー 測量事務所 aioi-office（本社：京都市山科区、代表：平沼康宏）は、2026年6月より、最新の3Dレーザースキャナを活用して住宅の敷地調査を劇的に効率...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一戸建て住宅に特化した３D測量サービスー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　測量事務所 aioi-office（本社：京都市山科区、代表：平沼康宏）は、2026年6月より、最新の3Dレーザースキャナを活用して住宅の敷地調査を劇的に効率化する新サービス「3D測量サービス」を、京都・滋賀を中心に大阪北部、奈良北部、兵庫県阪神エリアにて本格開始します。&lt;br /&gt;
　本サービスは、従来2名以上必要だった現場測量を1名で行う「ワンマン測量」へと省人化し、現地で取得したデータを海外（ベトナム）の専門拠点へ伝送して作図する独自のグローバル分業体制を確立。これにより、従来の測量手法と比較して生産効率4倍以上を達成し、一戸建て住宅の現況測量図を原則1週間という圧倒的な短納期で提供します。&lt;br /&gt;
　人手不足に悩むハウスメーカーや不動産売買業者、建築設計事務所などの業務効率化・DX（デジタルトランスフォーメーション）推進に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.aioi-office.com/lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細ホームページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：住宅・建設業界を襲う深刻な「現場の人手不足」&lt;br /&gt;
現在、日本の住宅・建設業界では、現場を支えるブルーカラー人材の深刻な人手不足が大きな課題となっています 。特に従来の敷地測量手法は、「2名以上での現場出動」が不可欠であり、専門技術者の育成にも数ヶ月以上の長い時間を要することから、体制の効率化が強く望まれていました 。&lt;br /&gt;
　この課題を解決すべく、 aioi-office は最先端の3Dレーザースキャナーとグローバルネットワークを融合。現場作業の「省人化・短時間化」と、図面作成の「分業・高速化」を掛け合わせた、これまでにない革新的な敷地測量サービスを立ち上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 独自の「3Dスキャナ×海外作図分業」が実現する3つの強み&lt;br /&gt;
　本サービスは、最新のデジタル技術と独自のオペレーションにより、従来の測量概念を覆すハイスピード・ハイパフォーマンスを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．3Dスキャナによる「ワンマン測量」で生産効率4倍以上 地上設置型の3Dレーザースキャナを導入することで、現場の「ワンマン（1人）測量」と「劇的な短時間化」を可能にしました 。作業日数を1/2、現場人員を1/2に抑えることで、従来のやり方と比較して4倍以上の生産効率を叩き出します 。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．ベトナム作図拠点との連携による「図面作成の超高速化」 現地で取得した膨大な「3D点群データ（敷地の完全三次元データ）」を、海外の専門作図拠点（ベトナム）へ伝送 。時差やリソースを最大限に活かした完全分業体制により、国内スタッフの負担を減らしながら圧倒的な業務スピードを誇ります 。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．一戸建て住宅は「原則1週間」でスピード図面納品&lt;br /&gt;
現場作業の短縮と海外拠点の高速作図が噛み合うことで、一戸建て住宅であれば測量から原則1週間という驚異的な速さで高精度な現況測量図をお届けします。建築・設計プロジェクト全体のリードタイム短縮に直結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ハウスメーカー・設計事務所・土地家屋調査士への利活用メリット&lt;br /&gt;
　お届けする成果品は、従来の2D CAD図面だけでなく、現地の状況をスマートフォンなどで丸ごと見れる点群ビューアーも無料（期間限定）でお渡しいたします。また、オプションで3D点群データも併せて納品いたします 。これにより、測量図面としての枠を超えた以下のメリットを提供します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．オフィスで打ち合わせや設計が完結&lt;br /&gt;
　隣地の窓位置や電線（架線）の高さ、高低差など、現地に行かなくてもオフィスにいながらPC上でいつでも確認が可能 。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．施主様への圧倒的な提案力&lt;br /&gt;
　写真や図面だけでなく、現地のリアルな3Dデータを用いて施主様にプレゼンテーションができ、設計・営業段階での競合他社との差別化に繋がります 。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．土地家屋調査士様の外注ニーズにも対応&lt;br /&gt;
　人手不足や案件過多で「測量や作図の一部を外注したい」と考えておられる土地家屋調査士様の、即戦力パートナーとして確実な図面を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.aioi-office.com/lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細ホームページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サービス概要】&lt;br /&gt;
サービス名：3D測量サービス&lt;br /&gt;
本格開始日：2026年6月1日（月）&lt;br /&gt;
主な対応エリア：京都府・滋賀県を中心に、大阪府北部、奈良県北部、兵庫県阪神エリア&lt;br /&gt;
対象となるお客様：ハウスメーカー、不動産売買業者、建築設計事務所、測量外注を検討中の土地家屋調査士など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：aioi-office （アイオイ オフィス）&lt;br /&gt;
代表者：平沼　康宏（測量士・土地家屋調査士）&lt;br /&gt;
本社所在地：京都市山科区東野舞台町36番地3　あいおい合同事務所内&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.aioi-office.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aioi-office.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109090/202605289944/_prw_PI2im_PS8V70Z6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>南幌流通団地の予約分譲を受付中。札幌市中心部まで約２５km、新千歳空港や石狩湾新港まで約４０km。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259643</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>南幌町</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年5月26日 南幌町役場 まちづくり課 南幌流通団地の予約分譲を受付中。 札幌市中心部まで約２５㎞、 新千歳空港や石狩湾新港まで約４０㎞。 ３年連続で日本人人口増加数が北海道内市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2026年5月26日&lt;br /&gt;
南幌町役場　まちづくり課&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  南幌流通団地の予約分譲を受付中。  札幌市中心部まで約２５㎞、  新千歳空港や石狩湾新港まで約４０㎞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３年連続で日本人人口増加数が北海道内市町村で１位、日本人人口増加率では全国の市町村で５位以内&lt;br /&gt;
南幌町（町長：大崎 貞二）は、南幌流通団地の予約分譲を受付開始しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本町は札幌市中心部まで約２５㎞、新千歳空港や石狩湾新港まで約４０㎞、苫小牧港まで約５０㎞に位置する農業が基幹産業の田園風景豊かな町です。都市に隣接する恵まれた立地優位性により、町工業団地や子育て世帯を中心に住宅団地の販売が進み、移住者が増加しています。&lt;br /&gt;
　総務省が公表する人口動態調査において、３年連続で日本人人口増加数が北海道内市町村で１位、日本人人口増加率では全国の市町村で５位以内となっております。&lt;br /&gt;
※出典：総務省　住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/main_content/000892867.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/000892867.pdf&lt;/a&gt;　(令和5年)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/main_content/000959269.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/000959269.pdf&lt;/a&gt;　(令和6年)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/main_content/001023711.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/main_content/001023711.pdf&lt;/a&gt;　(令和7年)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、千歳市を起点として小樽市までに至る高規格道路「道央圏連絡道路」の整備が進められており、「南幌ランプ」が令和７年３月に開通するなど、効率的な物流ネットワークの構築による、交通の利便性向上が期待されているところです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この状況を受け、町では令和８年１０月の分譲開始に向け、南幌ランプより７００ｍの位置に準工業用地「南幌流通団地」の整備工事を進めており、現在、予約分譲の随時受付を実施しています。大都市では難しい広大な区画を確保しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの取組を踏まえ、町内への企業誘致の推進及び雇用の創出・産業振興を目的とし、南幌流通団地に立地を希望する企業に関する有効な情報提供や誘致交渉等の仲介者に対し、報奨金を交付する「企業誘致報奨制度」を令和８年４月より実施しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～南幌流通団地の概要～&lt;br /&gt;
　所在地：北海道空知郡南幌町南１６線西１０番地&lt;br /&gt;
団地面積：約２８．９ha（全体）&lt;br /&gt;
分譲面積：約２３．６ha（全体）&lt;br /&gt;
　所有者：北海道住宅供給公社（約１４．９ha）&lt;br /&gt;
　　　　　南幌町（約８．７ha）&lt;br /&gt;
用途地域：準工業地域&lt;br /&gt;
　　　　　※「南幌町地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例」により&lt;br /&gt;
　　　　　　用途の制限を定めています。&lt;br /&gt;
道　　路：団地内道路幅員１２ｍ&lt;br /&gt;
上　　水：長幌上水道企業団&lt;br /&gt;
下　　水：南幌町公共下水&lt;br /&gt;
電　　力：北海道電力ネットワーク㈱&lt;br /&gt;
ガ　　ス：プロパンガス&lt;br /&gt;
通　　信：光回線サービス提供エリア内&lt;br /&gt;
　その他：土地所有者との契約となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【南幌流通団地に関する問い合わせ】　&lt;br&gt;南幌町役場　まちづくり課地域振興係&lt;br /&gt;
TEL：０１１－３９８－７０２１　　&lt;br /&gt;
ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.town.nanporo.hokkaido.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.nanporo.hokkaido.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>EY新日本、不動産売却取引における収益認識の検討を生成AIで支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259609</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、以下 EY新日本）は、監査業務の高度化と品質向上を目的に、生成AIを活用した「収益認識判定サポートツール（不動産売却取引）」を開発しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EY新日本有限責任監査法人（東京都千代田区、理事長：松村 洋季、以下 EY新日本）は、監査業務の高度化と品質向上を目的に、生成AIを活用した「収益認識判定サポートツール（不動産売却取引）」を開発しました。本ツールは、不動産売却取引に関する契約書や覚書等を対象に、収益認識に関する会計基準に沿った検討および文書化を支援するもので、2026年4月からEY新日本内において使用を開始しました。本ツールの活用により、検討プロセスを標準化し、作業負担を軽減できます。会計士はより専門性の高い判断や検討に注力することで、監査品質の向上を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産の売却取引は、物件ごとに立地、用途、規模、開発状況といった契約の前提条件が異なります。また、買戻特約が付いているケースや別個のサービスも含まれているケースなど、様々な契約形態が存在するため、それに応じて売買契約書の内容も異なります。このため、収益を認識するための各要件の検討にあたっては、関連する会計基準等に基づき、複数の観点から慎重な判断を行う必要があります。さらに、不動産事業を行う企業では、取り扱うこれらの契約が年間で数千件に及ぶ場合もあります。監査においては、案件ごとに論点整理や契約書等の査閲など慎重な検討が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ツールは、生成AIを活用して不動産売買契約書や覚書などの関連資料を読み込み、不動産売却取引に特有の論点を含む約20の検討項目について、契約書の該当箇所を抜き出し、整理します。これらの情報に基づき、会計基準等に照らした監査調書のドラフトを作成することで、会計士による収益認識の検討をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY新日本では、各業界特有の専門知識を蓄積・共有する体制を有しています。本ツールの開発にあたっては、EY新日本の会計士が中心となり、会計基準や監査基準に関する知識に加え、不動産業のビジネスや財務等に精通したEY不動産セクターに所属する複数の監査チームの専門知識や判断プロセスを生成AIのプロンプトとして実装しました。今後、不動産売却取引にとどまらず、個別受注取引を扱う他業界の監査業務への展開も視野に入れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EY新日本は、会計士をはじめとする専門人材とテクノロジーを組み合わせ、監査業務のデジタル化と高度化に継続的に取り組んでいます。今後も、会計監査の専門知識と豊富な実務経験を基盤に、生成AIを含むデジタル技術を活用した取り組みを推進し、監査品質の一層の向上に努めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[EYについて]&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/legal-and-privacy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/privacy&lt;/a&gt;をご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[EY新日本有限責任監査法人について]&lt;br /&gt;
EY新日本有限責任監査法人は、EYの日本におけるメンバーファームであり、監査および保証業務を中心に、アドバイザリーサービスなどを提供しています。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/about-us/ey-shinnihon-llc&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/file/_prw_brandlogo7_image_uojV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>分譲マンション「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」販売概要決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219492</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社 大阪ガス都市開発株式会社 オリックス不動産株式会社 関電不動産開発株式会社 株式会社竹中工務店 阪急電鉄株式会社 三菱地所レジデンス株式会社 うめきた開発特定目的会社 グラングリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt; 
大阪ガス都市開発株式会社&lt;br /&gt; 
オリックス不動産株式会社&lt;br /&gt; 
関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社竹中工務店&lt;br /&gt; 
阪急電鉄株式会社&lt;br /&gt; 
三菱地所レジデンス株式会社&lt;br /&gt; 
うめきた開発特定目的会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　グラングリーン大阪 南分譲棟JV8社*¹は、うめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪（GRAND GREEN OSAKA）」において、当エリアの完成に向けたラストピースとなる分譲マンション「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE（ｻﾞ ｻｳｽ ﾚｼﾞﾃﾞﾝｽ）」の販売概要を決定いたしました。当レジデンスは、積水ハウス株式会社が売主の幹事社*²となって2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式HPでのエントリー受付を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG  公式HP &lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」の主な特長&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ロケーション　　&lt;br /&gt; ・大規模ターミナル駅直結の広大な都市公園、オフィス、商業施設を有する都市空間&lt;br /&gt; ・自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地&lt;br /&gt; カーギャラリー　&lt;br /&gt; ・愛車を専用エレベーターで邸宅まで運び込むことが可能&lt;br /&gt; ・自宅のリビングで愛車を眺める至高のひととき&lt;br /&gt; 設計コンセプト　&lt;br /&gt; ・「THE SUITE 空と対話する」空とのつながりを感じる住まい&lt;br /&gt; ・床から天井まで届く「フルハイトサッシ」による全面窓を多用&lt;br /&gt;  
 
 
 
*¹　JV8社の 1 社であるうめきた開発特定目的会社は大林組が出資する SPC です。（注釈では株式会社を省略）&lt;br /&gt; 
*²　積水ハウス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、三菱地所レジデンス、うめきた開発特定目的会社の8社が売主となり、積水ハウス、三菱地所レジデンス、阪急阪神不動産の3社が販売社として販売を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ロケーション　&lt;br /&gt; 
～大規模ターミナル駅直結の広大な都市公園、オフィス、商業施設を有する都市空間～&lt;br&gt;　グラングリーン大阪は、世界最大級の規模を誇る大規模ターミナル駅直結の都市公園をはじめ、先進的なオフィス、個性豊かな商業施設など多様な機能が融合した次世代型の都市空間です。自然と都市機能が調和することで、訪れる人、働く人、暮らす人それぞれにとって心地よく、創造性を育む場として賑わっています。当レジデンスは、その「南街区」に位置しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地　イメージ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カーギャラリー　&lt;br /&gt; 
～愛車を専用エレベーターで邸宅まで運び込むことが可能～&lt;br /&gt; 
当レジデンスでは、北棟で好評いただいた、自慢の愛車を専用のエレベーターで邸宅まで運び込むことができるカーギャラリー付き住戸*³を販売いたします。愛車を眺めながら至高のひとときを過ごすことができます。また防音や振動への配慮など、目に見えない部分まで丁寧に設計を重ねております。&lt;br /&gt; 
*³ カーギャラリーは共用部分となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
カーギャラリー付き住戸 イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設計コンセプト「THE SUITE 空と対話する」&lt;br /&gt; 
～床から天井まで届くフルハイトサッシによる全面窓を多用～&lt;br /&gt; 
　当レジデンスの設計コンセプトは「THE SUITE 空と対話する」です。より軽やかに、より開放的に、空とのつながりを感じる住まいを目指しました。その象徴となるのが、新たに開発した床から天井まで届くフルハイトサッシです。当レジデンスでは、全面窓を多用したデザインに加え、このフルハイトサッシを採用することで、室内と外の境界をできる限り薄くし、視界の広がりを最大限に生かし、日々の暮らしを、どこかスイートルームのような特別な体験へと引き上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の居室 イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の共用部 イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●名称／グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE&lt;br /&gt; 
●所在地／大阪都市計画事業 大阪駅北大深西地区 土地区画整理事業施行地区内9街区1-2画地（仮換地）、9街区3-1画地（保留地予定地）&lt;br /&gt; 
●底地（所在・地番）／大阪市北区大深町1番39の一部&lt;br /&gt; 
●交通／JR「大阪」駅（うめきた地下口（出入口2））徒歩3分&lt;br /&gt; 
●敷地面積／5,174.47㎡　※当物件の敷地の一部には、うめきた2期地区地区計画に基づく多目的空地および大阪市みどりのまちづくり条例に基づく広場が含まれます。また、敷地内の植栽の一部および外構の一部は、多目的空地および広場と合わせてうめきた2期街区への来訪者等の第三者に開放され、工作物等を設けて歩行者等の利用を阻害することはできません。&lt;br /&gt; 
●建築面積／2,569.17㎡&lt;br /&gt; 
●延べ面積／86,553.61㎡&lt;br /&gt; 
●構造・階数／鉄筋コンクリート造一部鉄骨造・地上45階&lt;br /&gt; 
●総戸数／538戸（募集対象外住戸321戸を含む）&lt;br /&gt; 
●完成予定／2028年3月下旬&lt;br /&gt; 
●引渡予定／2028年6月下旬&lt;br /&gt; 
●売主／積水ハウス株式会社、大阪ガス都市開発株式会社、オリックス不動産株式会社、関電不動産開発株式会社、株式会社竹中工務店、阪急電鉄株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、うめきた開発特定目的会社&lt;br /&gt; 
●販売提携（代理）／積水ハウス株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、阪急阪神不動産株式会社&lt;br /&gt; 
●設計／株式会社竹中工務店・株式会社 日建設計〈うめきた2期区域設計監理業務共同企業体〉&lt;br /&gt; 
●監理／株式会社 日建設計〈うめきた2期区域設計監理業務共同企業体〉&lt;br /&gt; 
●施工／うめきた2期共同企業体〈株式会社竹中工務店・株式会社大林組〉&lt;br /&gt; 
●販売予定時期／2026年10月下旬&lt;br /&gt; 
●公式HP &lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202605219492/_prw_PI3im_zq4dLPel.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社アットクリニック初主催、「令和の空室対策　クリニックテナント誘致の秘策」無料セミナー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229551</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 11:23:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>株式会社アットクリニック（本社：東京都港区、代表取締役：谷 健太郎）は、6月24日（水）15時より、ビルの空室対策や次世代への事業承継に悩むビルオーナー様を対象とした自社初開催の無料セミナー「令和の空...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アットクリニック（本社：東京都港区、代表取締役：谷 健太郎）は、6月24日（水）15時より、ビルの空室対策や次世代への事業承継に悩むビルオーナー様を対象とした自社初開催の無料セミナー「令和の空室対策　クリニックテナント誘致の秘策」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーは、株式会社アットオフィス本社のスプラウトガーデンにて現地開催（限定10名様）と、オンライン（Zoom）の同時配信形式で実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナー概要
「令和の空室対策　クリニックテナント誘致の秘策」&lt;br /&gt;
 詳細・お申し込みURL： &lt;a href=&quot;https://at-clinic-info.jp/seminar-pr/2606-seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://at-clinic-info.jp/seminar-pr/2606-seminar/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：株式会社アットクリニック&lt;br /&gt;
開催日時： 2026年6月24日（水）15:00～16:00（受付開場：14：30～）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場： 株式会社アットオフィス本社 スプラウトガーデン&lt;br /&gt;
　　　〒107-0062 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル5階&lt;br /&gt;
　　　※オンライン（Zoom）同時開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費： 無料（事前お申込み制）&lt;br /&gt;
定員数：ご来場枠 10名様 /オンライン枠 人数制限なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▸ご来場者様&lt;br /&gt;
　【整理券番号】・【当日の詳細】に関しまして順次ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
▸ウェビナー参加者様&lt;br /&gt;
　セミナー開催2日前 6月22日（月）中にオンライン参加用URLをお送りいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー内容
●クリニックを誘致するメリット&lt;br /&gt;
●クリニックに適した建物の条件&lt;br /&gt;
●事前に想定すべき調整事項とリスク&lt;br /&gt;
●実績事例　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
等の解説を予定しております。&lt;br /&gt;
登壇者：株式会社アットクリニック 中西孝至（執行役員 営業部 部長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※内容は予告なく変更となる可能性もございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本セミナーは、ビルオーナー様向けのセミナーとなります。&lt;br /&gt;
お申込みフォームの回答内容を精査したのち、本セミナー事務局よりご参加者様へ、順次ご登録のメールアドレス宛にご連絡差し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アットクリニック
会社概要&lt;br /&gt;
・ クリニック・医院開業物件の仲介&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・クリニック・医院開業コンサルティング&lt;br&gt;・クリニック・医院の事業承継支援・M＆A&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;会社名： 株式会社アットクリニック&lt;br&gt;代表者： 代表取締役　谷 健太郎&lt;br&gt;所在地： 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル5階&lt;br&gt;U R L ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-clinic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アットオフィス
会社名：株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 谷 健太郎&lt;br /&gt;
所在地：東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル 5階&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜運営サイト＞&lt;br&gt;・事業用賃貸オフィス仲介『アットオフィス』：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;・クリニック仲介『アットクリニック』　　　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-clinic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・事業用物件検索サイト『ビルアド』　　　　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bldg-ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・起業家向けメディアサイト 『ベンチャー.jp』&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://venture.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・アットオフィスの内装サービス　　　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/naisoo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/naisoo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・アットオフィスのリーシングマネジメント　：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/leasing/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/leasing/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107276/202605229551/_prw_PI1im_33Przd4x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>首都圏で高まる起業・副業・多拠点利用ニーズに対応</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229563</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 18:52:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>銀座セカンドライフ</dc:creator>
        <description>銀座セカンドライフ株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役：片桐 実央）が運営するレンタルオフィス・コワーキングスペース「アントレサロン」は、2026年夏、浜松町・田町・日比谷・大宮東口の4拠点を新た...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


銀座セカンドライフ株式会社&lt;br /&gt;

銀座セカンドライフ株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役：片桐 実央）が運営するレンタルオフィス・コワーキングスペース「アントレサロン」は、2026年夏、浜松町・田町・日比谷・大宮東口の4拠点を新たに開設いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アントレサロンは、法人登記可能なレンタルオフィス、コワーキングスペース、バーチャルオフィスを展開しており、月額会員数は20,862社に達しています。今回の出店により首都圏に23施設を運営することになり、起業家・フリーランス・スタートアップ企業・中小企業向けの支援をさらに強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、働き方の多様化や副業・兼業の普及、起業への関心の高まり、スタートアップ支援の拡大などを背景に、低コストかつ柔軟に利用できるレンタルオフィスやコワーキングスペースへの需要が高まっています。また、地方企業による東京進出、法人登記ニーズ、営業拠点・サテライトオフィスとしての利用など、オフィスに求められる役割も多様化しています。&lt;br /&gt;
こうした市場環境を受け、アントレサロンでは「初期費用0円」「法人登記可能」「全拠点利用可能」「起業支援付き」など、起業初期の負担を軽減し、事業を拡大するサービスを提供し、多くの起業家・フリーランス・中小企業を支援してまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回新たに開設する4拠点はいずれも駅から徒歩5分以内で交通利便性が高く、ビジネス利用ニーズの高いエリアに位置しています。公式HP： &lt;a href=&quot;https://entre-salon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://entre-salon.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 浜松町アントレサロン　オープン日：2026年6月1日&lt;br /&gt;
浜松町駅・大門駅からアクセスしやすく、羽田空港への移動にも優れた立地です。地方企業の東京拠点、出張時のビジネス拠点、営業活動の拠点としての利用を見込んでいます。&lt;br /&gt;
住所　東京都港区浜松町2丁目1番16号 Aフロント浜松町9階&lt;br /&gt;
施設　&lt;a href=&quot;https://entre-salon.com/salon/hamamatsucho/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://entre-salon.com/salon/hamamatsucho/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オープン交流会　&lt;a href=&quot;https://ginza-entre.com/event/hamamatsucho_openparty/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginza-entre.com/event/hamamatsucho_openparty/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 大宮東口アントレサロン　オープン日：2026年6月29日&lt;br /&gt;
埼玉県内最大級のターミナル駅である大宮駅近くに出店します。埼玉県内の起業家や中小企業、フリーランスの方に向けて、法人登記や商談に利用できるビジネス拠点を提供します。&lt;br /&gt;
住所　埼玉県さいたま市大宮区大門町2丁目93番地 MiRiスクエア大宮4階&lt;br /&gt;
施設　&lt;a href=&quot;https://entre-salon.com/salon/omiya-higashiguchi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://entre-salon.com/salon/omiya-higashiguchi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オープン交流会　&lt;a href=&quot;https://ginza-entre.com/event/omiya-higashiguchi_openparty/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginza-entre.com/event/omiya-higashiguchi_openparty/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 田町アントレサロン　オープン日：2026年8月3日&lt;br /&gt;
再開発が進む田町・三田エリアに出店。スタートアップ企業、大企業、士業事務所などが集積するエリア特性を活かし、多様なビジネス利用に対応します。&lt;br /&gt;
住所　東京都港区芝5丁目31番7号 三田ステーションビルアミタ7階&lt;br /&gt;
施設　&lt;a href=&quot;https://entre-salon.com/salon/tamachi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://entre-salon.com/salon/tamachi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オープン交流会　&lt;a href=&quot;https://ginza-entre.com/event/tamachi_openparty/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginza-entre.com/event/tamachi_openparty/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 日比谷アントレサロン　オープン日：2026年8月17日&lt;br /&gt;
日比谷・有楽町・銀座エリアへのアクセスに優れた都心立地です。商談や営業活動が多い方、法人利用にも適したレンタルオフィス環境を提供します。&lt;br /&gt;
住所　東京都千代田区有楽町1丁目2番14号 紫ビル6階&lt;br /&gt;
施設　&lt;a href=&quot;https://entre-salon.com/salon/hibiya/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://entre-salon.com/salon/hibiya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オープン交流会　&lt;a href=&quot;https://ginza-entre.com/event/hibiya_openparty/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginza-entre.com/event/hibiya_openparty/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アントレサロンでは、レンタルオフィス運営だけでなく、起業支援・スタートアップ支援にも注力しています。起業相談、会社設立支援、起業セミナー、交流会、補助金・助成金情報の提供などを通じ、起業家同士のネットワーク形成やビジネスマッチング機会の創出を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の4拠点開設により、アントレサロンは首都圏ネットワークをさらに拡充し、会員の利便性向上を図ります。今後も、起業家・スタートアップ・フリーランス・中小企業に向けたビジネスインフラとして、利便性の高いエリアへの出店を積極的に進め、起業しやすい社会づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【代表取締役コメント　（銀座セカンドライフ株式会社 代表取締役 片桐 実央）】&lt;br /&gt;
今回の4拠点開設は、起業・副業・フリーランス需要の高まりに対応し、より多くの方に利用しやすいビジネス環境を提供するための取り組みです。近年は、働き方の多様化により「低コストで柔軟に利用できるオフィス」や「法人登記ができるビジネス拠点」を求める声が増えています。アントレサロンでは、起業準備中の方から成長フェーズの企業まで、幅広い利用者を支援してまいりました。今後も、より多くの方が起業を挑戦しやすい環境を整備し、首都圏を中心に利便性の高い拠点展開を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浜松町&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田町&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日比谷&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大宮東口&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：銀座セカンドライフ株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区銀座7-13-5 NREG銀座ビル1階　代表者：片桐 実央&lt;br /&gt;
事業内容：コワーキングスペース・バーチャルオフィス運営、セミナー交流会、起業支援事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://ginzasecondlife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginzasecondlife.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://ginza-entre.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginza-entre.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100730/202605229563/_prw_PI6im_7k8da5a9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>マンション売却時の不用品整理を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217839</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京テアトル</dc:creator>
        <description>東京テアトル株式会社は、リユース事業を展開する株式会社トレジャー・ファクトリーと連携し、マンション売却時に不要となった家具や家電等を出張買取でリユースする取り組みを開始しました。東京テアトルのマンショ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
東京テアトル株式会社は、リユース事業を展開する株式会社トレジャー・ファクトリーと連携し、マンション売却時に不要となった家具や家電等を出張買取でリユースする取り組みを開始しました。東京テアトルのマンション買取を利用するお客様を対象に、トレファク出張買取の買取金額を20％アップする特典を提供します。 &lt;br&gt;同社が展開するマンション買取サービスでは、相続や高齢者の施設入所などをきっかけに空き家となったマンションの売却相談が増えています。こうした物件は長年生活の場として使われてきたことから家具や荷物が多く、売却手続きを進める際に「片付けや撤去の負担が大きい」といった相談が多く寄せられています。特に売却手続きを担う子世代もシニア層であるケースが多く、残置物の整理が課題となっています。&lt;br /&gt;
東京テアトルではこれまで、家具や荷物を残したまま売却できる「お部屋そのまま」でのマンション買取を提案してきました。今回新たに、不要となった家具や家電などを自宅まで訪問して査定・買取する「トレファク出張買取」と連携し、マンション売却時に残った家具や家電等をリユースとして買い取る仕組みを導入しました。これまで処分されることが多かった家具や荷物を売却できる可能性が広がることで、お客様にとって経済的メリットが期待できます。また、残置物として処分される家具や荷物の削減にもつながり、リユースによる資源循環の促進にも寄与します。&lt;br /&gt;
トレファク出張買取は、バイヤーが利用者の自宅を訪問し、査定から買取、搬出までを一括で行うサービスです。家具や家電、ブランド品、楽器、雑貨など幅広い品目に対応し、出張費や査定料、搬出費などの手数料は無料で利用できます。 年間100万件以上の買取実績を持つトレジャー・ファクトリーが展開する買取サービスとして安心して利用いただけます。&lt;br /&gt;
トレファク出張買取公式サイト&lt;a href=&quot;https://www.trefac-shuccho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.trefac-shuccho.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マンション買取実績（2025年）
東京テアトルが2025年に買い取ったマンション329件の築年数分布は以下の通りで、平均築年数は39年となりました。築40年以上の物件が全体の半数以上を占めており、古いマンションの買取・再販に強みがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、東京テアトルのマンション買取では、一般的な仲介での売却では時間や手間のかかるバス便立地や設備に不具合のあるマンション、心理的瑕疵のある物件などにも対応することで、空き家化が懸念されるマンションの流通促進に取り組んでいます。&lt;br&gt;近年は、住宅価格の上昇やリモートワークの普及などを背景に、郊外居住や二拠点生活への関心が高まるなど、都市部の新築住宅に限らない多様な住まいの選択肢が広がりつつあります。さらに、空き家対策は国を挙げた重要課題と位置づけられており、既存住宅の流通・利活用への関心も高まっています。こうした社会的背景を踏まえ、東京テアトルはマンションの円滑な流通にも寄与していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス概要
東京テアトルでマンション売却の契約をされたお客様を対象に、特典付きチラシを配布します。当該チラシからのお申込みで、出張買取金額を20％アップで利用できます。&lt;br /&gt;
※特典適用には諸条件があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マンション買取の認知拡大に向けた情報発信
東京テアトルでは、お客様の悩みや状況に寄り添った内容の特設LPの制作や、マンション売却を人生に寄り添うドラマ形式で表現した動画広告の制作など、新たな情報発信を進めています。こうした取り組みを通じて、一般的な仲介による売却だけでなく、買取業者による「マンション買取」という売却方法を、より身近で有力な選択肢として提案していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新特設LP】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mansion.theatres.co.jp/lp08/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mansion.theatres.co.jp/lp08/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新動画広告】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000415/202604217839/_prw_PI15im_i4Qu8gIn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社LogProstyle、519千ドル（1株当たり0.022ドル）の特別配当の決定に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605159100</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LogProstyle</dc:creator>
        <description>株式会社LogProstyle（NYSE American: LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、2026年5月15...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/investors/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LogProstyle&lt;/a&gt;（NYSE American: LGPS）（本社：東京都港区、代表取締役 兼 執行役員社長：野澤泰之、以下「LogProstyle」または「当社」）は、2026年5月15日付の取締役会において、未使用の自己株式取得枠の残額を原資とした現金配当（総額519千ドル、1株当たり0.022ドル）(本日の参考為替レート基準：81百万円、1株当たり3.45円相当 (注)) を行うことを決議しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年6月1日（営業終了時点）の株主名簿に記載または記録された株主を対象として、2026年6月30日を配当の支払開始予定日としております。なお、市場取引に係る権利落ち日は、基準日と同日の2026年6月1日となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役 兼 執行役員社長 野澤泰之は、次のように述べています。&lt;br /&gt; 
「当社は、株主還元の強化および規律ある資本配分への継続的な取り組みの一環として、本特別配当を発表できることを嬉しく思います。自己株式取得プログラムの終了を受け、取締役会は、未使用となっていた取得枠を特別配当に活用することが、長期的な成長戦略を支える柔軟性を維持しつつ、効率的かつ株主重視の資本活用であると判断しました。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注）2026年5月11日現在の三菱UFJ銀行公表の対顧客外国為替相場に基づく参考用の為替レート（TTM）である1米国ドル=157.01円で換算した円建て金額です。実際の円建てでの受け取り額は、支払い時点で実際に適用される為替レートによって、大きく変動する可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当社は、上記の現金配当をお支払いするにあたり、一律15.315%の源泉徴収を行っております。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 当社の源泉徴収税率 
 
 
 非居住者・外国法人 
 15.315% （ただし、大口株主（個人）は20.42%） 
 
 
 日本の居住者・内国法人 
 0% （当社の源泉徴収義務はなし） 
 
 
 
※国内証券会社で配当受領される株主の皆様は、当社の源泉徴収義務はありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
源泉徴収の義務がない株主の皆様、すなわち日本の居住者および内国法人の皆様におかれましては、還付申請が必要になりますので、下記の要領でお手続き下さいますようご案内申し上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〔還付請求申請手続きの必要書類〕&lt;br /&gt; 
１．還付請求申請書（以下のURLから入手可能）&lt;br /&gt; 
＜国内用（日本語）＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/05/LGPS-Refund-Application-Form2026-JP.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/main/wp-content/uploads/2026/05/LGPS-Refund-Application-Form2026-JP.pdf &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．証券会社が発行した配当金計算書&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
申請に必要な書類は、以下の送付先またはメールアドレスにご提出ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
送付先：&lt;br /&gt; 
〒107-0061 東京都港区北青山1-2-3 青山ビルヂング13階&lt;br /&gt; 
㈱LogProstyle 経営管理部 事務局 宛&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メールアドレス：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;mailto:lgps-jimukyoku@logprostyle.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;lgps-jimukyoku@logprostyle.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
将来見通しに関する記述の免責事項&lt;br /&gt; 
本プレスリリースには、1995年米国私募証券訴訟改革法（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の意味における「将来の見通しに関する記述（フォワード・ルッキング・ステートメント）」が含まれています。将来の見通しに関する記述には、当社の資本配分戦略、本特別配当の支払い、当該支払いの時期、予定配当額、およびこれらに関連する事項に関する記述が含まれますが、これらに限定されるものではありません。これらの記述は現在の期待や仮定に基づいており、実際の結果や成果が、明示的または暗示的に述べられている内容と大きく異なる可能性のあるリスクや不確実性を伴います。これらのリスクおよび不確実性には、税務上の取扱いに関する指針の変更、規制の変更、一般的な経済状況や市場環境の変化、ならびに 2025 年 7 月 7 日に米国証券取引委員会（SEC）に提出された当社の年次報告書（Form 20-F）に記載されているリスク要因を含む、当社が SEC に提出している各種書類に記載されたその他の要因が含まれますが、これらに限定されるものではありません。&lt;br /&gt; 
将来の見通しに関する記述は、あくまでその記述がなされた日付時点のものであり、適用法により要求される場合を除き、当社はこれらの記述を今後の出来事や状況の変化を反映して更新または修正する義務を負いません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プレスリリースに記載されている当社ウェブサイトへの言及は便宜上のものであり、ウェブサイト上の情報は本プレスリリースに組み込まれるものではありません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyleについて&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyleは、不動産開発、ホテル経営、レストラン経営など、幅広い事業を展開する会社です。「redefine life style」をスローガンに、革新的で持続可能なライフスタイルを提供することを目指し、さまざまなプロジェクトに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
また、当社は日本未上場企業として初めて、ADR ではなく普通株式を NYSE American に直接上場しています。&lt;br /&gt; 
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.logprostyle.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt; 
株式会社LogProstyle：&lt;a href=&quot;mailto:ir@logprostyle.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ir@logprostyle.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Alphaterra Advisory：&lt;a href=&quot;mailto:takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takuo.katayama@alphaterraadvisory.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ヌック」で居心地の良い自分だけの空間を。文京区デザイナーズ賃貸マンション『LEGALAND文京千石』 竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149013</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」の『L...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月15日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」の『LEGALAND文京千石』を４月28日に東京都文京区において竣工したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『LEGALAND文京千石』の物件概要&lt;br /&gt;
所在　　　　： 東京都文京区千石四丁目&lt;br /&gt;
交通　　　　： 都営三田線「千石」駅 徒歩６分&lt;br /&gt;
　　　　　　　 JR山手線「巣鴨」駅 徒歩８分&lt;br /&gt;
敷地面積　　： 213.35㎡&lt;br /&gt;
延床面積　　： 760.76 ㎡　&lt;br /&gt;
構造・規模　： 鉄筋コンクリート造 地上４階・地下１階建&lt;br /&gt;
総戸数　　　： 13戸&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『LEGALAND文京千石』の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　教育・文化施設が集まる、落ち着いた街並みが広がる文京区千石エリア。都心主要エリアへの高いアクセス性と、日常の暮らしは穏やかに過ごせる環境を併せ持ち、単身者からDINKS層まで幅広い支持が期待されています。&lt;br /&gt;
　コンクリートの素材感を活かしたミニマルな外観デザインは、主張しすぎず、街並みに自然と馴染む佇まい。ファサードにあしらった「LEGALAND BUNKYO SENGOKU」ロゴが静かに存在感を放ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本物件最大の特長は、上下階を活用したメゾネット住戸と、細部まで無駄のない空間設計です。&lt;br /&gt;
　１階から地下へと続くメゾネットタイプのプランでは、天井設置型プロジェクター「PopIn Aladdin」を標準装備。最大約100インチの映像投影が可能で、地下空間を臨場感あふれるシアタールームとして活用いただけます。階段下のデッドスペースを活かし「ヌック」を計画、小上がりのくつろぎ空間に。ヌックは可動棚も備えており、本やインテリア雑貨などをディスプレイし入居者様のお気に入りの空間を演出いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 PopIn Aladdinと地下ヌック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、最上階の４階を起点とするメゾネットタイプのプランでは、階段下の「ヌック」を窓際に配置。地下メゾネットタイプとは趣が異なり自然光が差し込む居心地の良い空間を実現しています。さらに、18㎡のゆとりある「ルーフバルコニー」も大きな特徴です。空と街並みの広がりを感じられる開放感あふれる屋外空間となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ４階ヌックとルーフバルコニー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ４階メゾネットタイプの家具設置イメージ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」とは？&lt;br /&gt;
　当社が開発するデザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」は、これまで東京都内を中心に国内100棟を超える開発実績（LEGALAND+含む）を誇っています。当社がこれまで培ってきた不動産開発のノウハウやこだわりによって生み出される「LEGALAND」は、快適な居住空間をご提供するとともに、優れた投資資産として国内外の事業会社及び個人投資家様からも高い評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LEGALAND100棟記念ロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①使いやすくゆとりのある空間&lt;br /&gt;
　耐力壁で建物の荷重を支える「壁式構造」を採用することで、室内に柱や梁が無い、使いやすい居住空間を実現しています。また、それぞれの物件ごとに設備にこだわり、入居者様のニーズの高い充実した設備を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②立地へのこだわり&lt;br /&gt;
　人気の城南・城西エリアを中心にシリーズを展開しています。「駅近」物件にこだわり、入居者様の生活に高い利便性を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 東京都内のLEGALAND開発実績（2026年１月末時点） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③デザイン性の高さ&lt;br /&gt;
　外観はコンクリート打放しをベースとし、シンプルながらモダンでスタイリッシュなデザインとしています。画一的なマンションを供給するのではなく、その土地の形状や周辺環境に調和するデザインを供給しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④高いキャッシュフロー効果&lt;br /&gt;
　これまで培ってきた開発ノウハウによって土地の収益性を最大化し、投資家様へは高キャッシュフローの物件を提供しています。「LEGALAND」はデザイン・収益性で国内外から高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤「LEGALAND」に込めた想い&lt;br /&gt;
「LEGA」はイタリア語で「結ぶ」「繋がる」という意味があります。建物と人々、人々と人々が繋がる場所を提供したいという思いで、「LEGA(繋ぐ)」＋「LAND(場所・土地)」で「LEGALAND」と名付けました。&lt;br /&gt;
都心、駅近の好ロケーション、広い空間を活かすスタイリッシュな設計、また、メンテナンスの負荷が少なく、周辺環境にも優しい設計を提案し、「LEGALAND」は住む人、持つ人、街の人へ配慮した建物を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他「LEGALAND」の詳細は当社LEGALANDサイト（&lt;a href=&quot;https://legaland.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://legaland.jp/&lt;/a&gt;）を是非ご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社 LeTech 会社情報 &lt;br /&gt;
会社名　　　:　株式会社 LeTech&lt;br /&gt;
代表　　　　:　代表取締役社長 藤原 寛&lt;br /&gt;
本社　　　　:　〒530-0027&lt;br /&gt;
　　　 　　　　大阪府大阪市北区堂山町3番3号 日本生命梅田ビル 10階&lt;br /&gt;
東京支社　　:　〒105-0001&lt;br /&gt;
　　 　　　　　東京都港区虎ノ門1丁目2番8号 虎ノ門琴平タワー 7階&lt;br /&gt;
設立　　　　:　2000年9月7日&lt;br /&gt;
ホームページ:　&lt;a href=&quot;https://www.letech-corp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.letech-corp.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容　　:　ソリューション事業、不動産管理事業&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605149013/_prw_PI23im_nvzWBUtX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>窓の向こうに広がる「自分だけの森」 〜自然と溶け合う暮らしが、心を健やかにする〜</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149027</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は積水ハウスの様々な事業を紹介する「積水ハウス ストーリー」を公開しました。 カーテンのない暮らしへの想い 「大きな窓のある家に住みたい。でも、一日中カーテンを閉めていては意味がない...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月15日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

積水ハウス株式会社は積水ハウスの様々な事業を紹介する「積水ハウス ストーリー」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カーテンのない暮らしへの想い&lt;br /&gt;
「大きな窓のある家に住みたい。でも、一日中カーテンを閉めていては意味がない」&lt;br /&gt;
そう語るのは、岐阜県で親子2代にわたり歯科医院を営むT様。故郷に戻り、自宅を新築するにあたり、大切にしたテーマの1つは「開け放てる窓」のある暮らしでした。誰の目も気にせず、いつでもカーテンを開けていられる圧倒的な開放感。それでいて、プライバシーはきちんと守られ、家族がのびのびと過ごせる広々としたリビング。相反しがちな条件をどちらも諦めずに叶えたい——その想いが、住まいづくりの出発点でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生時代から建築好きで、雑誌を読み、気になる建築物があれば実際に見に行く。T様にとって家づくりは、妥協できない人生の大きなテーマです。当初は設計事務所への依頼も検討していました。&lt;br /&gt;
「正直、ハウスメーカーは“既製品の家”しかできないと思っていました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その考えを覆したのが、積水ハウスの設計担当、加藤との出会いです。打ち合わせは、建築の話だけにとどまらず、アートや趣味、価値観にまで広がり、会話の端々からプロとしての確かさと自分に通じる感性が感じられたといいます。さらに過去の実例も確認し、「この人なら任せられる」と確信に変わっていきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「確かな品質をベースにしながら、設計の自由度がどこまで広がるのか、見てみたいと思ったんです。」&lt;br /&gt;
積水ハウスの高い性能と信頼性を土台に、設計者が自由に発想すれば、安心でありながら“自由な発想の家”ができるのではないか。そんな期待を胸に、家づくりが始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 建築と自然が溶け合う「コートハウス」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 木製ルーバーの“隙間”は、外からの視線を遮りながら外の気配を室内に届ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大きな窓にカーテンのない開放感のある暮らし。この要望に応え、加藤が提案したのは、建築と自然を一体化させるコートハウス。住まいを3つの中庭で挟み込み、その周囲をぐるりと壁で囲う構想です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインとなる1階の子ども部屋と2階のLDKは、南北の中庭で挟まれ、庭に面した部分はほぼ全面がフィックス窓です。窓を開ければ、そこに自然が広がっているのではなく、自然そのものの中で生活している——まるで森の中に居るかのような感覚を与えてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中庭を囲う外壁は、完全に閉じてしまうのではなく、太い木製ルーバーを設置。視線が抜ける&quot;隙間&quot;を設けることで、外からは中が見えず、内からは外の気配を感じられる仕掛けです。プライバシーを確保しながらも、お庭にある緑、街並の緑地帯、近くの公園の緑まで視界に取り込めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 幾重ものレイヤーが織りなす、トータルなリビング空間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
窓のサッシを壁に埋め込み、室内と中庭を一体化。床材はクリを使用し緑と調和&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2階に配されたリビング・ダイニング・キッチンは、南北を中庭に挟まれたひとつの大空間です。&lt;br /&gt;
窓ガラスは、天井から床までのフィックス窓。サッシ部分を壁に埋め込み縁が見えないように工夫されているため、室内と中庭がより一体化した印象になっています。床材には幅広のクリを使い、耐久性がありながら中庭の緑と調和するナチュラルな風合いです。西向きのソファに座ると、窓ガラスの向こうに中庭の緑、ルーバー越しの公園の緑——いくつものレイヤーを通り抜けて、視線は遠くまで伸びていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ２つの庭に挟まれたテラスは、空中に浮かんでいるような心地いい空間 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイニング脇のテラスは、2つの中庭に挟まれ、空中に浮かんでいるような心地よさがあります。ここでコーヒーを楽しむのが、T様のお気に入りのひとときです。デッキ材は、加藤の自宅と同じもので、T様が実際に訪問し、経年後も劣化しないことを確かめた上で採用を決めました。&lt;br /&gt;
「中庭を含めて、トータルでリビングなんです。」と、加藤とT様は口を揃えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜は中庭の照明を点け、室内の光源を絞ることで、光と自然が彩る幻想的な空間に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜になると、空間はさらに幻想的な表情を見せます。天井のダウンライトはダイニングテーブルの上だけ。中庭の照明だけを点け、その光を“間接照明”として室内に取り込む設えです。室内の光源をあえて絞ることで窓の反射が消え、緑がまるでリビングに置いた観葉植物のように身近に感じられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
科学が示す「窓」と「緑」の効能&lt;br /&gt;
T様のお住まいのように「大きな窓」と「身近な緑」のある暮らしは、実際に心身へ良い影響を与える傾向があることが、積水ハウスの調査で示されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 「大きな窓」ほど、心が健やかに&lt;br /&gt;
リビングの床面積に対する「窓の大きさ」と、WHO（世界保健機関）が定める心の健康指標「WHO-5」との関係を分析したところ、窓が大きいほど住居者の心の健康状態が良好である傾向が確認されました。大きな窓は、単に室内を明るくするだけでなく、開放感や外の景色をもたらし、気持ちを前向きにする可能性があります。さらに解析の結果、その効果の要因として窓から入る光の量だけでは説明しきれず、「心理的な広さ」や「自然とのつながり」といった、光以外の要素が複合的に作用し、心の健康状態に影響を与えている可能性も示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※重回帰分析に基づく結果（p&amp;lt;0.05, n=3543）&lt;br /&gt;
調整変数：性別、年代、BMI、既往歴、世帯年収、在宅時間、築年数、延床面積、吹抜有無、年間及び暖房期の日射地域区分、回答季節&lt;br /&gt;
WHO-5 精神的健康スコア：5問×0～5の6段階評価で25点満点&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考）山中みなみ 他，開口面積と精神的健康の関連性：日本の住宅の横断研究，2025年度室内環境学会学術大会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ② 「緑」と「木の温もり」が、愛着と心のゆとりを育む&lt;br /&gt;
また、窓から見える景色のうち、「緑（木・植物）が見える景色」だけが、本人の感じる健康度を高めることが分かりました。加えて、室内で「木の香り」を感じている人ほど、住まいへの愛着が高いというデータも。視覚・触覚・嗅覚を通じて自然を身近に感じる体験が、心身のバランスを整え、心のゆとりを育んでくれるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調整変数：既往歴、教育年数、同居人数、子育て、掃除頻度、運動頻度、飲酒頻度、喫煙、外出頻度、交流頻度&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主観的健康観：0（悪い）～10（良い）の10点評価&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考）中原みまえ 他，室内環境要素と主観的健康観の関連に関する横断研究，2024年度日本建築学会大会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 触れる、香る、眺める——五感で「森」で感じる&lt;br /&gt;
T様のお住まいでは、こうした「自然を感じる暮らし」が随所で実現されています。&lt;br /&gt;
中庭には山から切り出した自然の樹木を据え、日本の原風景を再現しました。植栽がクレーンで中庭に搬入された瞬間を、T様は今も興奮気味に振り返ります。&lt;br /&gt;
「緑がスーッと入ってきた瞬間、鳥肌が立ちました。白い壁に緑が映えて、建物と自然が一体化するとはこういうことかと。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 1子ども部屋：高木を見上げる「森の目線」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 2リビング：高木の梢を見下ろす「鳥の目線」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植栽は低木と高木が絶妙なバランスで配され、立つ場所によって違う表情を見せます。&lt;br /&gt;
1階の子ども部屋からは、低木が目の前に広がり、高木を見上げる「森の中の目線」。2階のリビングからは、高木の梢を見下ろす「鳥の目線」。実際、この小さな森には鳥が頻繁に遊びに来るといいます。雨の日には、濡れた葉の上を這うカタツムリの姿も見られ、ガラス一枚隔てたすぐそこで、小さな命の営みを観察できる——まさに森の中で暮らしているような感覚です。春には花、夏には緑、秋には紅葉、冬には雪景色。四季の移ろいがガラス一枚隔てた目の前で展開されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
室内には自然素材がふんだんに使われています。&lt;br /&gt;
「塗壁や木の床が、呼吸してくれている感じがするんです。家は常に自分の体が触れているものですから、自然に近いものであってほしいと考えていました。この家は触れたときの感覚が温かく、空気も本当に気持ちがいいです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森の中へ誘う、計算された動線&lt;br /&gt;
この家の魅力は、リビングだけにとどまりません。家のどこを歩いていても、緑と出会えるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宙に浮かぶような玄関アプローチ。通路を進むと中庭の緑が目に広がる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
玄関へのアプローチは建物の南東から始まります。薄暗い細長い通路を進んでいくと、突き当たりに中庭の緑が飛び込んでくるドラマチックな演出。アプローチの足元に使われている御影石は、少し空中に浮かせたようなデザインで、その”隙間”を潜り込むように植栽が配されています。この細やかなディテールこそ、T様が感動したポイントでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガラス越しに内外で玉砂利を敷き、まるで仕切りがないかのよう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
廊下を進むと、さらなる驚きが。中庭に敷かれた玉砂利が、ガラス窓を超えて室内の床にも連続して敷き詰められているのです。外と内の境界が溶け合い、いつの間にか森の中へと足を踏み入れているような不思議な感覚に包まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 階段を上って回り込むと中庭の緑が目に飛び込んでくる &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2階へ上がってもその体験は続きます。階段を上りきり、リビングに向かって回り込むと、今度は北側の緑が目に飛び込んできます。日常の何気ない移動、その動線の中に、緑との「出会い」が散りばめられているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緑と溶け合う、これからの住まい&lt;br /&gt;
大きな窓、身近な緑、呼吸する素材。それは単なるデザインの話ではありません。住む人の心を健やかにし、住まいへの愛着を育む要素となっています。建築と自然が溶け合い、木々の息吹を間近に感じる日々——そんな緑と共にある暮らしが、ポジティブな変化を生み出してくれるかもしれません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202605149027/_prw_PI6im_BC2Iy3BH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アットオフィス、 新コンセプト 「想いと場所の間で、次の当たり前を創る」を策定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088744</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、経営理念体系を再定義し、新たなコンセプト「想いと場所の間で、次の当たり前を創る」を軸に、ミッション・ビジョン・バリューを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役社長CEO：谷 健太郎）は、経営理念体系を再定義し、新たなコンセプト「想いと場所の間で、次の当たり前を創る」を軸に、ミッション・ビジョン・バリューを刷新したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;刷新の背景と込めた想い
アットオフィスはこれまで、「『はたらく』をつなげる」「人と企業によりそい続ける」というミッション・ビジョンのもと、お客様の課題に正面から向き合ってまいりました。この姿勢は、これからも変わりません。&lt;br /&gt;
一方、時代は大きく変わっています。AIの進化により、仕事のあり方も、人間に求められる役割も、根本から問い直されています。私たちはこの変化を、業界の前提を塗り替え、未来を明るくする好機と捉えています。変化を追い風として、果たすべき役割を改めて問い直した結果が、今回の新コンセプト、およびミッション・ビジョン・バリューです。&lt;br /&gt;
AIをはじめとする時代の手段を使いこなしながら、人間にしかできない領域に、私たちは最大の力を注ぎます。挑戦者の深層にある想いを汲み取り、熱量で人を動かし、孤独になりがちな挑戦者に並走することで、まだ誰も作っていない次の当たり前（ネクストスタンダード）を生み出してまいります。&lt;br /&gt;
私たちの軸足は、不動産です。挑戦者の「想い」と、それを実現する「場所（物件）」の間にプロとして介在し、想いに火をつけ、場所の可能性を最大化し、そこに新しい価値を生み出す。これが、アットオフィスの存在意義です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MISSION：挑戦者の挑戦に挑む

お客様の挑戦と対等に向き合うには、相応の実力と視座が不可欠です。本ミッションは、当社自身が大小問わず挑戦者であり続け、自己研鑽を通じて実力を磨き、お客様を引っ張るのでも支配するのでもなく「横に並んで」共に未来を切り拓くという姿勢を明確に打ち出すものです。&lt;br /&gt;
これまで大切にしてきた「つなげる」「よりそう」という姿勢の上に、「共に挑戦する」という意志を重ね、アットオフィスは次の段階へと進化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VISION：共創共栄の次代
&lt;br /&gt;
本ビジョンが掲げるのは、お客様と共に次の時代（次代）を創るだけでなく「共に栄える」関係性です。事業の永続性は、関わるすべてのプレイヤーが共に栄えてこそ実現されます。既存事業の強みを起点に、新たな技術・知見を掛け合わせていく。本ビジョンには、関わるすべての方々と共に栄え、共創共栄の次代をともに切り拓いていく想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VALUES：5つの行動原則
新コンセプトを日々の業務で体現するための行動原則（バリュー）として、下記の５つを定義しました。&lt;br /&gt;
01｜勝つな、勝たせろ&lt;br /&gt;
02｜期待を超えろ&lt;br /&gt;
03｜最速か、最高か&lt;br /&gt;
04｜超高層プロ意識&lt;br /&gt;
05｜本気は、伝わる&lt;br /&gt;
これらは全社員の共通言語として、日々の判断と行動に通底する基準となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アットオフィスは、新コンセプト「想いと場所の間で、次の当たり前を創る」のもと、お客様の挑戦に並走し、世の中に新しい価値を生み出し続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
名称：株式会社アットオフィス&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長CEO 谷 健太郎&lt;br /&gt;
設立：2012年4月&lt;br /&gt;
所在地：〒107-0062 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル 5階&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
・オフィス移転コンサルティング・物件検索サイト『&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アットオフィス&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・クリニック開業支援・物件検索サイト『&lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アットクリニック&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・ビルオーナー向けサービス『&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ビルアド&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
・起業家支援メディア『&lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ベンチャー.jp&lt;/a&gt;』運営&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.at-office.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.at-office.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107276/202605088744/_prw_PI5im_uWq0OFuf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>C&amp;amp;W、2026年Q1 の東京オフィス市況レポートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149012</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド</dc:creator>
        <description>グローバル不動産総合サービス会社のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、東京におけるオフィス市況について最新のレポートを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバル不動産総合サービス会社の&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com/ja-jp/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド&lt;/a&gt;（グローバル本社：米国イリノイ州シカゴ、日本本社：千代田区永田町、C&amp;amp;W）は、東京におけるオフィス市況について&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2025/q2/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q2-2025-jpn.pdf?rev=2157e32c472843249bdaf97ca740f96e&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;最新のレポート&lt;/a&gt;を発表致しました。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
レポートのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://assets.cushmanwakefield.com/-/media/cw/marketbeat-pdfs/2026/q1/apac-and-gc/japan---tokyo---office-q1-2026-jpn.pdf?rev=908115194fb0402ab237e2fd1a3ef411&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;br&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アウトルック
今後1年間の新規供給量は約147,000坪となるが、内定率は前期同様に高水準を維持している。足元の良好な景況感や堅調な企業収益、オフィスワーカー数の増加といったマーケット環境を背景に、低空室率と品薄感による賃料上昇基調も継続する見込み。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地政学的には中東情勢の長期化による、資材調達の不確実性とエネルギー関連コストの上昇が懸念される。建築費の高騰も重なって新築物件の供給遅延や計画の延期が進めば、募集床を巡る競争激化により短期的には賃料上昇基調が一層強まる可能性がある。他方で、これらのコスト増が企業収益や雇用に波及し、テナント企業の負担限界を超えた場合、オフィス需要そのものが鈍化するシナリオも想定される。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
需給・賃料動向
都心5区グレードAオフィスの平均想定成約賃料は41,066円/坪となり、前年同期比11%、前四半期比4.6%の上昇となった。空室率は2025年第3四半期に約5年ぶりに1%を下回り、年末には0.5%と極めて低い水準に下落し、2026年第1四半期も同水準を維持している。今期はTOFROM YAESU TOWER(八重洲エリア)とTHE LINK PILLAR 2(品川エリア)がそれぞれ8割を超える内定率を確保して竣工した。ネット・アブソープション(吸収需要)は新規供給とほぼ同等に推移し、新規供給床は順調に消化されている。需要面では、1年以内竣工予定の新築ビルの90.2％が内定をしている。2027年及び2028年の供給量がいずれも過去10年間の年間平均供給量(12.9万坪)を下回ることが見込まれるため、過去平均供給を上回る2029年までは、需要が供給を上回る状況が続くと予測される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドについて&lt;br /&gt;
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールド(C&amp;amp;W)についてC&amp;amp;Wはニューヨーク取引証券所に上場している世界有数の事業用不動産サービス会社です。世界約60カ国、400拠点に約52,000人の従業員を擁しています。施設管理、売買仲介、鑑定評価、テナントレップ、リーシング、プロジェクト・マネジメントなどのコア・サービス全体で、2024年の売上高は94億ドルを記録しました。Better never settlesという企業理念のもと、受賞歴のある企業文化が評価され、業界やビジネス界から数々の称賛を受けています。詳しくは、公式ホームページ&lt;a href=&quot;https://www.cushmanwakefield.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cushmanwakefield.com&lt;/a&gt;　にアクセス下さい。&lt;br /&gt;
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