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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>ジーエヌコーポレーションの現地法人が医療機器メーカーのインド市場参入を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288268</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:31:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジーエヌコーポレーション</dc:creator>
        <description>ジーエヌコーポレーションのインド法人メディニッポン・ヘルスケアの支援により、インド市場への参入を進めてきたクリエートメディック株式会社が、4月15日チェンナイ市にて、インド法人 クリエートメディック・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ジーエヌコーポレーションのインド法人&lt;a href=&quot;https://www.medinippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;メディニッポン・ヘルスケア&lt;/a&gt;の支援により、インド市場への参入を進めてきた&lt;a href=&quot;https://createmedic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クリエートメディック株式会社&lt;/a&gt;が、4月15日チェンナイ市にて、インド法人 クリエートメディック・インディアの開所式を行いました。 在チェンナイ日本総領事を主賓に迎えた同式には、日印の文化団体、商工会議所、及び金融機関の関係者が出席しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディニッポン・ヘルスケアは設立以来、パートナーシップや研究開発を通して、日本の技術や医療機器、生体材料のインドでの普及に努めてきました。2017年にクリエートメディックのシリコーン製製品について、腫瘍学、消化器内科、インターベンショナルラジオロジー科における市場調査を行ったことがきっかけで、同社の製品登録およびCDSCO（インド医薬品規制庁）承認取得支援を開始、現在では、インド国内のインターベンショナルラジオロジー分野で同社の製品が使用されています。クリエートメディック・インディアは、チェンナイを営業拠点として段階的にインド国内の販売ネットワークを拡大し、将来的には、インドに設立した製造拠点から世界市場へ向けて製品を供給することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開所式では、クリエートメディック株式会社の今澤修社長が、「単に製品を販売するだけでなく、優れた臨床技術を持つ医師、研究者、機関と協力してインド市場に特化した製品を開発し、インドを新製品開発の拠点としていきたい」と述べました。また、クリエートメディック・インディアの山根克明社長は、クリエートメディック株式会社が1974年以来低侵襲製品を通じて医療分野に貢献してきた経緯や、同社が日本、中国、ベトナムに構える3つの工場について説明を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、Christian Medical College Velloreのシャムクマール・N・ケシャヴァ教授からは「日本や日本の技術への信頼は非常に厚く、クリエートメディック・インディアを基盤としたグローバル展開という目標は実現可能であろう」また、高橋宗生在チェンナイ日本総領事からは「このような医療分野における日印間のパートナーシップは、両国だけでなく、世界全体にとっても大きな恩恵となるだろう」という祝辞が述べられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インド進出を支援しているメディニッポン・ヘルスケアのラジャパ・センティルクマール取締役は、インド市場参入の第一歩の成功を祝うとともに、「クリエートメディックのインドにおける主力製品の一つである経皮的内視鏡的胃瘻造設（PEG）キットは、がん患者、とりわけ経口摂取が不可能で重篤な状態にある患者にとって重要である」と述べ、同キットが、単に栄養サポートを提供する医療的支援にとどまらず、患者に安らぎと尊厳をもたらすという意味で優れた製品であることを強調しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.medinippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;メディニッポン・ヘルスケア&lt;/a&gt;について&lt;br /&gt;
医療機器の輸入および日本技術の市場調査を行うため、有限会社ジーエヌコーポレーションのインド法人として2013年にチェンナイに設立されました。現在、インドを製造拠点として世界展開を目指す新規スキャフォールドの開発にも取り組んでいます。&lt;a href=&quot;https://cijtoday.com/india-japan-technology-bees-haus-therapy-in-japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本国内で開発された組織工学用スキャフォールドを基盤とした再生医療技術のインドから日本への技術移転&lt;/a&gt;に続き、研究機関である&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日印再生医療研究センター（NCRM）&lt;/a&gt;との連携により、医療分野におけるさまざまなソリューション事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像＊１）&lt;br /&gt;
左より：高橋宗生氏（在チェンナイ日本総領事）、須藤紘介氏（クリエートメディック・インディア ゼネラルマネージャー）、シャムクマール・N・ケシャヴァ教授（Christian Medical College Vellore）、今澤修氏（クリエートメディック株式会社 代表取締役社長）、山根克明氏（クリエートメディック・インディア 社長）、ラジャパ・センティルクマール博士（メディニッポン・ヘルスケア 取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像＊２）&lt;br /&gt;
左より：Prof. Shyamkumar Keshava (Prof. of Radiology, CMC Vellore), Mr. Muneo Takahashi (Hon`ble Consul General of Japan, Chennai, India), Mr. Osamu Imazawa (President, Create Medic Co Ltd, Japan), Mr. Katsuaki Yamane (Managing Director, Create Medic Pvt Ltd, India), Mr. Kousuke Suto (Director, Create Medic Pvt Ltd, India), Prof. S. Arumugam (Head, Institute of Sports Sciences, Sri Ramachandra Institute of Higher Education, Chennai, India), Dr. Rajappa Senthilkumar (Director, Create Medic Pvt Ltd, India)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この記事は&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/media/pr17apr26.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インドでのプレスリリース&lt;/a&gt;をもとに日本語で作成されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>日欧伝統文化事業フォーラム、東京国際フォーラムで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026867</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 02:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EJフォーラム</dc:creator>
        <description>一般社団法人 日欧伝統文化事業フォーラム（EJF）は、2026年5月、東京国際フォーラムにて講演・交流会イベントを開催します。本イベントでは、日本の伝統文化が継続的な市場として成立しにくい背景について...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人 日欧伝統文化事業フォーラム（EJF）は、2026年5月、東京国際フォーラムにて講演・交流会イベントを開催します。本イベントでは、日本の伝統文化が継続的な市場として成立しにくい背景について、構造的な課題を整理し、新たな枠組みの可能性を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br&gt;
近年、伝統工芸の海外展開に向けては、行政による支援や制度整備も進められています。 政府も欧州を含む海外需要の取り込みを重要課題と位置づけ、展示・商談拠点での販路開拓支援や、海外展示会出展支援、在外公館・JETROによる支援強化などを打ち出してきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;しかし、それらの取り組みが継続的な販路形成や市場形成という結果に十分結びついているとは言いがたいのが現状です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
欧州では、日本文化への関心は広く確認されており、&lt;a href=&quot;https://www.mofa.go.jp/files/000165371.pdf?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;外務省調査&lt;/a&gt;では日本のライフスタイルに約8割、茶道・書道などの伝統文化分野にも過半数が関心を示しています。さらに、&lt;a href=&quot;https://www.artbasel.com/news/high-interest-japanese-art-nigh-net-worth-collectors-market?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Art Basel &amp;amp; UBSの調査&lt;/a&gt;でも、日本美術は富裕層コレクターの関心対象として高い位置にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、日本の伝統文化・伝統工芸の海外展開はなお限定的です。 伝統的工芸品産地&lt;a href=&quot;https://www.jstage.jst.go.jp/article/jssd/71/0/71_492/_pdf/-char/en?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;177事業者の調査&lt;/a&gt;でも、輸出を主軸とする事業者はほとんど見られず、多くが国内市場に依存しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このことは、欧州に一定の需要が存在する一方で、それを持続的な事業や市場へ接続する仕組みが未整備であることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【内容】
本イベントでは、以下の観点から議論を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・欧州で日本文化が評価されるまでの仕組み&lt;br&gt;・欧州で日本の伝統文化を届ける際に直面する実務上の課題&lt;br&gt;・文化支援を行政が行う領域と、市場に委ねるべき領域の整理&lt;br&gt;・文化的価値を市場で持続可能な事業につなげる方法の検討&lt;br&gt;&lt;br&gt;本法人の代表理事は欧州在住で実働拠点を有し、現地のギャラリーや関係者との連携を通じて、文化と市場の接続に関する実践的な取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
日時：2026年5月16日 13時半〜19時（立食交流会含む）&lt;br&gt;会場：東京国際フォーラム&lt;br&gt;主催：一般社団法人 日欧伝統文化事業フォーラム（EJF)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者】
ゲストスピーカー&lt;br&gt;・二宮悦郎氏（財務省 大臣官房企画官）&lt;br&gt;・Kevin Berthon氏（HIS France Director／フランス）&lt;br&gt;&lt;br&gt;スピーカー&lt;br&gt;・水嶋崇博（代表理事／B-Integrity Founder／オランダ）&lt;br&gt;・熊倉千砂都（理事／株式会社 江戸切子の店 華硝 代表取締役）&lt;br&gt;・辻井樹（理事／株式会社 Japanesque Lab 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>眠っている希少な香木を資産へお香専門店　香源が提供する無料香木査定、香木買取サービスが全国で話題に！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246217</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>香源</dc:creator>
        <description>世界的な不安定情勢を背景に金が史上最高値を更新し、2025年には60％超の上昇を記録するなど、金への注目が高まっています。現状の金の価格は2026年1月現在24,292円になっています。そのような流れ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20260324&lt;br /&gt;


株式会社香源&lt;br&gt;住所：〒453-0042&amp;nbsp; 愛知県名古屋市中村区大秋町4-47&lt;br /&gt;
企業サイト：&lt;a href=&quot;https://okoh.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://okoh.co.jp/&lt;/a&gt;公式ECショップ：&lt;a href=&quot;https://www.kohgen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kohgen.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

世界的な不安定情勢を背景に金が史上最高値を更新し、2025年には60％超の上昇を記録するなど、金への注目が高まっています。現状の金の価格は2026年1月現在24,292円になっています。そのような流れの中で、　「金の5倍以上の価格」がつくこともあり、取引価格で、1グラムあたり約9万円の価格が付くとこもある、希少な香木・伽羅にも関心が集まっています。近年は、仏壇や倉庫に眠っていた香木、伽羅・沈香・白檀を資産として見直し、売却して現金化する人が増加。お香専門店「香源」では鑑定相談が急増しており、ご家庭で眠っていた香木が思わぬ資産となるケースも広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　香源は創業1937年の老舗お香販売店です。名古屋を本店に&lt;br /&gt;
銀座・上野・京都での実店舗の展開、日本初のお香のECサイト&lt;br /&gt;
の展開など常時5000種類以上の商品を取りそろえているお香&lt;br /&gt;
のデパートです。香源は、代表の菊谷勝彦が全世界を回り&lt;br /&gt;
歴史と経験に裏付けた香木の知識を活かし、日本有数の香木買取を 行う事業を展開し全国で注目され話題になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
香木買取の対象は 伽羅・沈香・白檀 の3種類。香源では、&lt;br /&gt;
お客様の希望に応じて2つの売却方法 を選択できます。&lt;br /&gt;
直接買取を行う方法と、委託販売として、お客様の香木を&lt;br /&gt;
預かり、相手を見つけ販売する方法があります。&lt;br /&gt;
香木買取専門店の販路を活かし、高値での売却を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に 伽羅は一部で「金の5倍以上の価値」を持つとされ、高額取引が行われるケースも増えています。当社に代表である菊谷勝彦が香木専門の鑑定士として状態・産地・質・形状などから無料で公正な査定価格を提示いたします。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　香木買取の事例としては「仏壇の中を整理していたら、見たこともない知らない木が出てきた。」「お爺さんの遺品を整理していたら、隠されていた謎の木が出てきた。」「香道していたおばあちゃんが持っていた香木が出てきた。」というものがあります。 実際に写真の香木は仏壇の引き出しから出てきたものになっています。&lt;br /&gt;
　現在、物価高の世の中、家の中にある&amp;ldquo;埋もれた価値&amp;rdquo;を見つけ出して資産化する、動きが注目され、香源を訪れる方々が日々増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
香源代表の菊谷勝彦は、「日本では、香木の価値が分からず、捨てられてしまう香木もたくさんあると思われます。『この木は何だろう？』と思っている方々に一人でも多く足を運んでいただき、悠久の価値を未来につなげるお手伝いができたらと思います。」と語っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109031/file/_prw_brandlogo2_image_5fcY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社食研、本社オフィス移転</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195950</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>食研</dc:creator>
        <description>株式会社食研、本社オフィス移転 中期経営計画「Connect 2028」推進に向け経営中枢機能を強化 冷凍食品（とんかつ類）の開発・製造を手掛ける株式会社食研（本社：千葉県千葉市、代表取締役社長：新井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 株式会社食研、本社オフィス移転 中期経営計画「Connect 2028」推進に向け経営中枢機能を強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冷凍食品（とんかつ類）の開発・製造を手掛ける株式会社食研（本社：千葉県千葉市、代表取締役社長：新井 裕）は、中期経営計画「Connect 2028」に基づく経営基盤強化の一環として、2026年3月22日付で本社オフィスを千葉市中央区新町（センシティタワー11階）へ移転いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は近年、2023年の豊橋工場竣工による生産体制強化、2025年の東京営業所開設による営業機能強化を進めており、今回の本社移転はこれらに続く経営中枢機能強化の取り組みとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新本社は千葉駅至近の立地とすることで、顧客、金融機関、人材市場など主要ステークホルダーとの接点を強化し、意思決定の迅速化と組織機動力の向上を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本移転では管理・技術部門を集約し、本社機能の高度化を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本社移転対象部門&lt;br /&gt;
・人事総務部&lt;br /&gt;
・財務経理部&lt;br /&gt;
・生産技術部&lt;br /&gt;
・生産管理部（購買・物流機能含む）&lt;br /&gt;
・品質保証部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これにより、品質、技術、供給体制を統括するコーポレート機能の連携を強化し、中期経営計画Connect 2028で掲げる組織基盤強化を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今後も、生産拠点、営業拠点、本社機能の三位一体による経営基盤強化を推進し、持続的成長と企業価値向上を実現してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新本社オフィス概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称：株式会社 食研 本社&lt;br /&gt;
所在地：千葉県千葉市中央区新町1000番地 センシティタワー11階&lt;br /&gt;
TEL：043-301-3980&lt;br /&gt;
FAX：043-301-2625&lt;br /&gt;
開設日：2026年3月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社食研はこれからも、技術力と品質保証力を基盤とした価値創造を通じ、食品産業の発展と安全・安心な食の提供を実現してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
株式会社食研は1963年創業の冷凍食品メーカーで、食品加工技術と品質保証力を強みとした商品開発を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>近江の美食と匠の技が集う６日間！「第3７回 琵琶湖夢街道 大近江展」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603034898</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>今年で37回目を迎える「琵琶湖夢街道 大近江展」が、日本橋髙島屋S.C.にて開催されます。 近江牛や湖魚、発酵食品、和菓子、スイーツ、そして伝統工芸まで――滋賀の風土が育んだ“美味と匠”が一堂に会しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　今年で37回目を迎える「琵琶湖夢街道 大近江展」が、日本橋髙島屋S.C.にて開催されます。&lt;br /&gt;
　近江牛や湖魚、発酵食品、和菓子、スイーツ、そして伝統工芸まで――滋賀の風土が育んだ“美味と匠”が一堂に会します。現地でしか味わえない名店の実演販売や、数年ぶりの出展、初登場ブランドなど話題も充実。東京にいながら、湖国・近江の春を五感で感じられる６日間です。&lt;br /&gt;
　さらに３月15日（日）には、人気キャラクター「ひこにゃん」が来場。毎年恒例のお楽しみ抽選会も実施します。&lt;br /&gt;
　滋賀の今と伝統が交差する特別なひとときを、ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&lt;a href=&quot;https://www.biwako-visitors.jp/topics/detail/6960/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biwako-visitors.jp/topics/detail/6960/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆名称：　第37回　琵琶湖夢街道　大近江展&lt;br /&gt;
◆会場：　日本橋髙島屋S.C.　本館８階催会場（工芸の一部は本館7階リビング売場）&lt;br /&gt;
◆会期：　2026年３月11日（水）～16日（月）午前10時30分～午後7時30分　※最終日は午後６時閉場&lt;br /&gt;
◆主催：　公益社団法人びわこビジターズビューロー、滋賀県&lt;br /&gt;
◆協力：　一般社団法人東京滋賀県人会、滋賀銀行東京支店&lt;br /&gt;
◆出展　　食品38社、工芸９社、計47社（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出展商品のご紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近江名店饗宴 ー 湖国を代表する三つの味
会場内の特別レストランでは、滋賀が誇る名店3店舗が自慢の逸品を提供します。&lt;br /&gt;
【提供時間】 午前10時30分～午後７時30分（L.O.午後７時）&lt;br /&gt;
　　　　　　　※最終日は午後5時30分まで（L.O.午後5時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■寛閑観　　「近江牛 霜降りすき焼き･ステーキハーフ重」&lt;br /&gt;
　近江牛・和牛専門店がプロデュースするレストラン「寛閑観（かんかんかん）」。厳選された近江牛の霜降りを贅沢に使い、すき焼きとステーキがどちらも味わえるハーフ重を提供します。また、「近江牛 シャトーブリアン」(1人前)11,000円は、日本橋髙島屋限定・各日10点限りの希少メニュー。芳醇な香りととろけるような食感をご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 近江牛　霜降りすき焼き・ステーキハーフ重 (1人前) 4,950円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■近江今津 西友　　「ひつまむし」&lt;br /&gt;
　滋賀県高島市でうなぎと川魚料理の名店として知られる「西友（にしとも）」。炭火焼きで丁寧に仕上げたうなぎを、ひつまむしスタイルで楽しめます。香ばしい香りと、滋味深い味わいが魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1人前) 3,520円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■近江ちゃんぽん亭　　「近江ちゃんぽん 野菜１日盛」　★初出展★&lt;br /&gt;
　滋賀県彦根市発祥、昭和38（1963）年の麺類食堂をルーツに全国展開する人気ちゃんぽん専門店。和風の黄金だしと自家製麺、たっぷり野菜が特徴の「近江ちゃんぽん」の新たな一杯として、１日に必要な野菜量を盛り込んだ「近江ちゃんぽん 野菜１日盛」を提供します。県民のソウルフードをこの機会にぜひ味わってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(1人前) 1,100円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初登場＆４年ぶりの注目ブランド
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ローザンベリー多和田　 ★初出展★&lt;br /&gt;
　滋賀県米原市にある英国式庭園「ローザンベリー多和田」が初出展。園内パティスリー自慢のスコーンに、濃厚なクロテッドクリームと近江産木苺ジャムを添えた「イングリッシュガーデンのクリームティーセット」を実演販売します。さらに「近江の木苺と朝宮抹茶のベリーティーラテ」も登場。プレーン、レモンアールグレイ、ローズ＆ベリーの3種のスコーンとともに、優雅なイングリッシュティータイムをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 イングリッシュガーデンのクリームティーセット (１セット) 1,485円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■天平（てんぺい）キムチ　★初出展★&lt;br /&gt;
　発酵文化が息づく滋賀県高島市から、「天平（てんぺい）キムチ」が大近江展に初登場。国産野菜を使用し、時間をかけて丁寧に漬け込むことで、素材本来の旨みを最大限に引き出しています。味の決め手となるのは、合わせ調味料“ヤンニョム”。３種の唐辛子をベースに、野菜やフルーツ、魚介類などの旨味を重ねたオリジナルの配合で、奥行きのある味わいに仕上げています。ご飯のお供にはもちろん、料理のアクセントとしても活躍する、滋賀発の本格キムチをぜひご賞味ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白菜キムチ（100g）281円 ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■すし慶げんさん　★４年ぶり★&lt;br /&gt;
　湖北・長浜で創業以来、地元の食材と伝統の技を大切にする老舗「すし慶げんさん」が４年ぶりに登場。名物の「鯖棒すし」は、厳選した脂のりの良い鯖と、現地米の「近江米」、ミネラル豊富な天然塩を使用。独自のブレンド法で丹念に仕上げています。肉厚でとろけるように柔らかい鯖と、絶妙な味わいの酢飯が織りなす逸品をぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鯖棒すし (1本) ４,860円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出来たて限定・特別直送
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■三井寺力餅本家　３月15･16日 できたて直送　限定販売&lt;br /&gt;
　東海道・大津追分の宿場町で旅人に愛された名物「三井寺力餅（みいでらちからもち）」。武蔵坊弁慶の怪力にちなむ由緒ある銘菓を、３月15日・16日の２日間、各日13時頃より新幹線便で作りたてを直送販売します。&lt;br /&gt;
　代々受け継がれる伝統の技法で、毎朝本店にて蒸し上げる小餅は一本一本手作り。特製の蜜を塗り、青大豆と抹茶をブレンドしたきな粉をたっぷりまとわせて仕上げます。柔らかな餅と、上品な甘さの蜜、豊かなきな粉の風味が織りなす優雅な味わいは、まさに出来たてならでは。&lt;br /&gt;
　添加物不使用。消費期限は２日間。素朴なふるさとの味を伝える特別な一品が東京で買えるチャンスです。※入荷状況により販売点数を制限させていただく場合があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(５本入)　648円　ほか&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Eclairer（エクレレ）　★初出展★&lt;br /&gt;
　３月11日～14日　地元で大人気スイーツを特別実演販売&lt;br /&gt;
　滋賀で話題のエクレア専門店が大近江展に登場。約20センチのロングサイズエクレアは、ひと目で心をつかむ華やかさ。甘すぎない特製クリームと軽やかなシュー生地が織りなす味わいが人気です。&lt;br /&gt;
　季節素材や多彩なフレーバーも魅力。会場では実演販売で仕上げ、出来たてならではの美味しさをお届けします。地元で愛されるご褒美スイーツを、ぜひこの機会にお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(１本)　389円～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■叶 匠壽庵 　「生あもどら」　日本橋髙島屋限定の実演販売&lt;br /&gt;
　滋賀を代表する老舗和菓子舗「叶 匠壽庵（かのうしょうじゅあん）」が、日本橋髙島屋限定で「生あもどら」を実演販売。代表銘菓「あも」は、味と香りがよく、皮が薄くて口当たりのよい丹波大納言小豆を使用したこだわりの餡に、やわらかな羽二重餅を合わせた逸品。その魅力を、ふんわり焼き上げたどら焼き生地で包み込みました。なめらかな餡とやさしい求肥の食感、しっとりとした生地が一体となる贅沢な味わいは、出来たてならでは。近江の伝統と新しさが出会う特別な一品を、ぜひ会場でご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(1個) 351円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近江から世界へ ー 新感覚グルメ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Going Nuts！（ゴーイングナッツ）大阪・関西万博をきっかけに生まれた新商品&lt;br /&gt;
　近江八幡の酒蔵跡から発信するこだわりのナッツ専門店。 L.A. のオーガニックカルチャーと滋賀・琵琶湖の持続可能な食文化を融合した商品を展開し、ナッツやドライフルーツを通じて“ココロ・カラダ・地球にいいこと”を提案しています。&lt;br /&gt;
　新商品 「 YASUKE NUTS! （ヤスケナッツ）」 は、 2025 年の大阪・関西万博 モザンビークパビリオン公式販売商品として誕生した特別なナッツ。戦国時代に織田信長に仕えた世界初の黒人サムライ「弥助」の物語から着想を得て、弥助の堂々とした存在感を表す特大カシューナッツを、滋賀県産の伝統的な木桶醤油にくぐらせて丁寧にローストした逸品です。醤油の深い味わいとカシューナッツの甘みが絶妙に融合し、他にはない香ばしさが楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(100g)　1,980円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受け継がれる近江の匠
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■和ろうそく大與（だいよ）&lt;br /&gt;
　大正３（1914）年創業。滋賀県高島市で100年以上にわたり和ろうそくを作り続ける老舗です。国産・天然の植物蝋を100％使用し、一本一本を職人が手掛けで丁寧に仕上げる、まさに近江の手仕事です。&lt;br /&gt;
　近年は伝統技法を守りながら、色ろうそくや現代の暮らしに寄り添うデザインも展開。&lt;br /&gt;
　祈りの灯としてはもちろん、日々の暮らしを整えるひとときの灯りとして。伝統と自然素材が織りなす、やさしい光をぜひご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 MORPHE 01 Fragment　2,200円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■HOSOIFUKUROMONO（ホソイフクロモノ）　★本館７階リビング売場★&lt;br /&gt;
　「織物の町」近江高島で主に地場産の麻織物や綿帆布を使い、袋物やカバンなどのアイテムを創作するファクトリーブランド。細部にまでこだわった丁寧な縫製と、使い手の暮らしを想うデザインが特長です。&lt;br /&gt;
　今回の大近江展では本催事会場ではなく、７階リビング売場にて限定販売。機能性と遊び心を兼ね備えた、地元発の上質な袋物をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワンデイパック　25,850円ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お楽しみ抽選会
　会期中税込3,500円お買上げごとに１回参加できます。滋賀の魅力を満喫していただこうと、特賞は近江牛5,000円相当を30本ご用意！その他にも出展者からのイチオシ商品などが当たります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひこにゃん来場イベント
&lt;br /&gt;
©彦根市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆日時：３月15日（日）　1&amp;nbsp;回目 ･･･正午～、&amp;nbsp;2&amp;nbsp;回目&amp;nbsp;･･･午後２時 10 分～&lt;br /&gt;
◆場所：本館屋上特設会場（荒天の際は、本館8 階催会場に変更）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
　滋賀には、ゆっくりと丁寧に育まれてきた味と手仕事があります。その背景にある風土や人の想いごと体感していただけるのが「大近江展」です。東京にいながら、近江の春を味わい、手に取り、楽しむ６日間。ぜひ日本橋髙島屋で、湖国の魅力に触れてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※都合により、催し内容・会期・出品店舗・出品商品等が変更または中止になる場合がございます&lt;br /&gt;
※滋賀県産以外の原材料を使用している場合もございます&lt;br /&gt;
※掲載写真はすべてイメージです&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202603034898/_prw_PI12im_0AGKGGe8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性競り人×絵本作家の二刀流が、子どもたちに届ける”魚食”の魅力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603024830</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 18:35:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中部水産</dc:creator>
        <description>この度、当社は絵本を出版することにいたしました。 社員の石川が、作画および文章の作成を担当しております。設立80周年を機に、新たな取り組みとして挑戦したものです。 3/7（魚の日）には絵本の発売も予定...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度、当社は絵本を出版することにいたしました。&lt;br /&gt;
社員の石川が、作画および文章の作成を担当しております。設立80周年を機に、新たな取り組みとして挑戦したものです。&lt;br /&gt;
3/7（魚の日）には絵本の発売も予定しています。&lt;br /&gt;
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひ取り上げていただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『サンプル提供企画』先着50社限定『DuccaDining冷凍ミールキット』無料ご試食キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602194307</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カリーナ</dc:creator>
        <description>宮城県仙台市で60年、「食」の現場を支え続ける株式会社カリーナフードサービス（代表取締役：長澤 睦彦）は、実店舗のDucca(呼称：デュッカ)運営経験と熟練の調理技術を凝縮した冷凍ミールキット『Duc...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/2/24&lt;br /&gt;


株式会社カリーナフードサービス&lt;br /&gt;

宮城県仙台市で60年、「食」の現場を支え続ける株式会社カリーナフードサービス（代表取締役：長澤　睦彦）は、実店舗のDucca(呼称：デュッカ)運営経験と熟練の調理技術を凝縮した冷凍ミールキット『Ducca Dining(デュッカダイニング)シリーズ』の販売を開始いたします。新型コロナ始め、共働き世帯の増加により拡大を続ける冷凍食品市場において、主流となっている「効率・簡便」だけでなく、「プロの技による豊かな食卓」を両立させる、ポスト・タイパ時代の新しい選択肢を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品販売開始にあたり、冷凍食品を扱う、もしくは興味を持って頂いた企業様に当商品のサンプルを無償にてお送りさせて頂きます。&lt;br /&gt;
(商談をお引き受けいただける企業様にサンプル送付を目的としたものです。)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⬜︎DuccaDiningの考える価値&lt;br /&gt;
冷凍食品は便利になりましたが、家庭の食卓から「今日は何にするか」「味はこれでいいか」という迷いが消えたわけではありません。今、求められているのは、考えなくても、ちゃんとした食事になるという価値です。&lt;br /&gt;
「外食しない日でも、食事の質を下げない選択肢」&lt;br /&gt;
私たちはそこに、「出した人が納得できる」という価値を加えました。&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;出して納得できる一皿かどうか&amp;rdquo;が商品開発の基準です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⬜︎商品の特長（3つの価値）&lt;br /&gt;
①迷わず作れて、味が決まる「設計力」&lt;br /&gt;
ソース・加熱時間・仕上がりを前提に設計。&lt;br /&gt;
湯煎またはフライパンで、誰が作っても同じ品質で完成します。&lt;br /&gt;
②日常にも特別にも使える「両立性」&lt;br /&gt;
日常主菜として使いやすいラインと、来客時や&amp;ldquo;ごちそう&amp;rdquo;として提案できるラインを展開。&lt;br /&gt;
その日のシーンで選べる構成です。&lt;br /&gt;
③出して納得できる「食卓としての完成度」&lt;br /&gt;
盛り付けが成立する設計とソースの完成度により、冷凍でありながら&amp;ldquo;これでよかった&amp;rdquo;と思える一皿を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⬜︎こんな方にお届けしたい&lt;br /&gt;
便利さは足りている。&lt;br /&gt;
でも、納得感が足りていない。&lt;br /&gt;
そんな人のための冷凍ミールキットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⬜︎キャンペーン概要&lt;br /&gt;
１．&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 内容&lt;br /&gt;
『DuccaDining冷凍ミールキット』のサンプル数点を無償でお届けします。&lt;br /&gt;
２．&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 応募対象&lt;br /&gt;
バイヤー、店舗関係者のうち一度アポイントをとらせて頂ける企業様に限らせていただきます。&lt;br /&gt;
３．&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 応募方法&lt;br /&gt;
下記、フォームからお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
当選された企業様にはこちらからご連絡させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⬜︎株式会社カリーナフードサービスについて&lt;br /&gt;
1965年スパゲッティ専門店「CARINA」を創業以来、近年では飲食店運営だけに限らず、食の周りにある満足の提供を目指し、花卉事業や、東北の食材を使用した商品による物販事業・ケータリング事業など幅広く展開。『すべては、お客様のために』という想いを大切に、常に時代を先読みし、業界の先駆けとなる挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名：株式会社カリーナフードサービス&lt;br /&gt;
・サイトURL：&lt;a href=&quot;https://cfs.group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cfs.group/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・所在地：〒983-0035 宮城県仙台市宮城野区日の出町2-3-5&lt;br /&gt;
・代表者：長澤 睦彦&lt;br /&gt;
・事業内容：飲食事業7店舗・花卉事業1店舗・ケータリング事業・弁当事業・冷凍食品事業&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108998/file/_prw_brandlogo4_image_O3Xq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山陰最大規模の新ビール工場が鳥取市に完成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512261790</link>
        <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松井酒造合名会社</dc:creator>
        <description>～「日本一安くて美味しいビール」の実現へ、2026年の本格稼働に向けて始動～ 松井酒造合名会社（本社：鳥取県倉吉市）は、鳥取県鳥取市気高町に山陰地方最大規模となる新ビール工場を建設し、2026年の本格...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
～「日本一安くて美味しいビール」の実現へ、2026年の本格稼働に向けて始動～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社（本社：鳥取県倉吉市）は、鳥取県鳥取市気高町に山陰地方最大規模となる新ビール工場を建設し、2026年の本格稼働に向けた準備を開始いたしました。&lt;br /&gt;
12月20日・21日に開催した完成記念イベントには、2日間で1,000名を超える地域の皆様にご来場いただき、大盛況のうちに終了したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの始動とイベントの様子は、テレビ局3社、新聞社2社を含む主要メディアで大きく取り上げられ、多方面から高い注目を集めております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地元メディアが注目、県内外から高い関心&lt;br /&gt;
本イベントは、日本海テレビ、山陰中央テレビ、BSS山陰放送、日本海新聞、読売新聞の主要メディア5社が取材に訪れ、テレビニュースや新聞紙面で大きく取り上げられました。&lt;br /&gt;
山陰地方における産業振興の新たな拠点として、メディア各社からも熱い視線が注がれ、地域経済活性化への期待の高さがうかがえる報道となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■掲載・放送実績&lt;br /&gt;
本件の社会的インパクトと地域の期待の高さが、以下の各メディアにて紹介されました。&lt;br /&gt;
日本海テレビ（NKT）&lt;br /&gt;
ビール工場完成について：&lt;a href=&quot;https://news.ntv.co.jp/n/nkt/category/society/nk842a9876c6f541b0b6e33e795132d392&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イベントについて：&lt;a href=&quot;https://news.ntv.co.jp/n/nkt/category/society/nk91f64d7bf29f467599672972f2cbeaa0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山陰放送テレビ（BSS）&lt;br /&gt;
ビール工場完成について：&lt;a href=&quot;https://newsdig.tbs.co.jp/articles/bss/2350878&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山陰中央テレビ（TSK）&lt;br /&gt;
イベントについて：&lt;a href=&quot;https://www.fnn.jp/articles/-/978049&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本海新聞&lt;br /&gt;
ビール工場完成について：&lt;a href=&quot;https://www.nnn.co.jp/articles/-/658672&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
読売新聞&lt;br /&gt;
ビール工場完成について：&lt;a href=&quot;https://www.yomiuri.co.jp/local/tottori/news/20251220-GYTNT00041/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「日本一安くて美味しいビール」への挑戦&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
新工場では「日本一安くて美味しいビール」の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新鋭の設備導入により大幅なコスト削減を実現し、高品質なビールを驚きの価格で提供することで、日本のビール市場に革命を起こすという強い決意のもと、2026年の本格稼働に向けて準備を進めております。&lt;br /&gt;
また、鳥取県内の飲食店様専用ビール「MATSUI TOTTORI BEER」の製造も行い、地元に根ざした商品展開で地域経済の活性化にも貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新工場の特徴：世界水準の品質と高効率生産&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
中小企業としては異例の規模となる最新鋭の全自動化ラインを導入し、山陰No.1の生産能力を誇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的な生産性：1時間に2万缶を生産する全自動ラインを構築。&lt;br /&gt;
徹底した品質管理：最新設備により製造工程の大部分を自動化し、世界水準の安定した品質を実現。&lt;br /&gt;
DXの推進：少数精鋭の体制と徹底したデジタル化により、極めて高い生産効率を維持。&lt;br /&gt;
価格への挑戦：徹底した効率化により「日本一安くて美味しいビール」を実現&lt;br /&gt;
紹介動画：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=gcGWc2xolHE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;工場の詳細はこちら（YouTube）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベントレポート：地域の期待を背負って&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
12月20日・21日の「無料試飲＆見学会」では、いち早く「MATSUI TOTTORI BEER」を体験していただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント当日は、地元鳥取県内からの来場者に加え、島根、岡山、広島、山口といった中国地方全域、さらには四国や関西からも多数のご来場をいただき、2日間で延べ1,000名を超える大盛況となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「山陰最大規模のビール工場を一目見たい」「日本一安くて美味しいビールに期待している」といった声が寄せられ、県境を越えた広域的な注目度の高さを改めて実感いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場では家族連れやビール愛好家の皆様が工場見学や試飲を楽しまれ、「鳥取にこんな素晴らしい施設ができて嬉しい」「2026年の本格稼働が待ち遠しい」など、温かい激励と期待の声を数多くいただき、皆様の熱い期待に応える責任と使命を強く感じる2日間となりました。&lt;br /&gt;
イベント動画：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=jfAzoalJCzg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当日の様子はこちら（YouTube）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望：鳥取でしか飲めない価値を&lt;br /&gt;
長年のウイスキーづくりで培った技術をビール製造に注ぎ、「日本一安くて美味しいビール」を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務用事業の開始：2026年より、鳥取県内の飲食店限定で業務用樽ビールの供給を本格始動。&lt;br /&gt;
地域活性化：地元飲食店と協力し、鳥取発の新しいビール文化発信。&lt;br /&gt;
ブランドの誇り：「MATSUI TOTTORI BEER」を通じて、鳥取の魅力を世界に届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の皆様の温かいご支援と、メディア各社による大きな注目と期待に応えるべく、従業員一同、品質向上と地域貢献に邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企業情報&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社 倉吉蒸溜所&lt;br /&gt;
〒682-0934 鳥取県倉吉市上古川656-1&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://matsuiwhisky.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://matsuiwhisky.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105484/202512261790/_prw_PI1im_ZlNrU3Jc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長瀬産業と日本通運 インド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する覚書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512161055</link>
        <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年12月16日 長瀬産業株式会社 NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社 長瀬産業と日本通運 インド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する覚書を締結 ～商...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月16日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 長瀬産業と日本通運  インド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する覚書を締結  ～商流と物流の融合により、インド半導体産業のサプライチェーン構築に貢献～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）とNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：堀切　智）のグループ会社である日本通運株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：竹添　進二郎、以下「日本通運」）は、2025年12月8日にインド・ドレラ地区における半導体前工程向けの半導体材料の供給に関する取り組みに関する覚書を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本覚書は、インドにおいて幅広い事業展開と歴史を有する長瀬産業と、日本やインドをはじめグローバルで半導体物流を手掛けるＮＸグループがパートナーシップを締結することで、インドにおける危険品を含む半導体材料の輸送・保管業務に関する知見を深化させることを目的としています。両社で連携し、急速に半導体工場への投資が進むドレラ地区において、半導体サプライチェーンの構築と現地顧客との関係強化を推進し、インド国内の半導体産業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■長瀬産業の取り組み&lt;br /&gt;
長瀬産業は、中期経営計画 ACE 2.0 の成長ストーリーにおいて、「基盤」「注力」「育成」「改善」の４つの領域を掲げ、商社、製造、研究開発の各機能を軸に事業を展開しています。本件は、育成領域である「新規エリア（グローバルサウス）」にて今度成長が期待される半導体分野での事業拡大を目指すものです。&lt;br /&gt;
NAGASEグループは、1964年にインド現地法人・Nagase India Private Ltd.（以下「Nagase India」）を開設以来60年の間、化学品、ライフサイエンス、樹脂、自動車、エレクトロニクス産業分野を中心に、インド国内の需要および国外向けソーシングの双方に対応した商社機能を軸に幅広く事業を展開し、ネットワークを構築してまいりました。2025年12月には、インド国内5つ目の拠点となるプネ支店を開設するなど拠点拡大や人員増強を図っており、今後もインドの経済成長とともに地域社会やお客様のニーズに応える柔軟かつ機動的な事業展開を推進します。NAGASEグループは、ものづくりの課題を素材（マテリアル）で解決することを通じて、人々が快適に暮らせる安心・安全で温もりある社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251201_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Nagase India&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251201_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;、インド・マハラシュトラ州プネに新支店を開設&lt;/a&gt;（2025年12月1日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＮＸグループの取り組み&lt;br /&gt;
ＮＸグループは、「ＮＸグループ経営計画2028」において、半導体を重点産業と位置付け、半導体に関連した物流の取り組みを加速させています。また、長期ビジョン「グローバル市場で存在感を持つロジスティクスカンパニー」の実現に向け、インド市場を最重要拠点の一つとして、インド国内39都市に103の営業所と60の倉庫（総面積約4,499,000平方フィート）を展開し、在庫管理、検品、組立、輸出梱包、通関代理などEnd to Endの物流サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
　インド半導体製造の重要拠点となるグジャラート州やアッサム州をはじめ、工場建設から装置搬入、量産開始後の製品物流に至る物流領域に関与し、インド政府と連携したインフラ整備をも推進しています。さらに、専用物流センターや高機能車両への投資、人財育成に取り組み、関連企業のインド進出に貢献すべく活動を展開しています。&lt;br /&gt;
　本覚書により、これらの取り組みを加速させ、半導体物流のリーディングプレーヤーとして存在感を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本締結を通じて半導体材料を供給するスキームのイメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【長瀬産業について】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島　宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本通運について】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：日本通運株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　竹添　進二郎&lt;br /&gt;
・事業概要：自動車輸送、鉄道利用輸送、海上輸送、船舶利用輸送、利用航空輸送、倉庫、旅行、通関、重量品・プラントの輸送・建設、特殊輸送、情報処理・解析などの物流事業全般 および関連事業&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nittsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nittsu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　エレクトロニクス事業部 電子資材部 営業1課　大泉遼&lt;br /&gt;
TEL: +81-70-4397-7721&lt;br /&gt;
MAIL: &lt;a href=&quot;mailto:ryo.oizumi@nagase.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ryo.oizumi@nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本通運株式会社　デバイス＆マシナリーセールス部（半導体産業）近藤毅彦&lt;br /&gt;
TEL：+81-3-6284-6609&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:takehiko.kondo@nipponexpress.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;takehiko.kondo@nipponexpress.com&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
長瀬産業　経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課&lt;br /&gt;
TEL：080-8828-8676&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NIPPON EXPRESSホールディングス　コーポレートコミュニケーション部&lt;br /&gt;
TEL：03-5801-1212&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nipponexpress-holdings.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nipponexpress-holdings.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202512161055/_prw_PI1im_GvM4dDpM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>累計販売台数 10万台を突破！ A型看板の定番「グリップA®」シリーズ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510076680</link>
        <pubDate>Tue, 02 Dec 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>友屋</dc:creator>
        <description>株式会社友屋（本社：京都府京都市、代表取締役社長：林大輔）は、主力製品の一つであるA型看板(注)「グリップA®」シリーズの累計販売台数が、2025年6月時点で10万台を突破したことをお知らせいたします...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社友屋（本社：京都府京都市、代表取締役社長：林大輔）は、主力製品の一つであるA型看板(注)「グリップA®」シリーズの累計販売台数が、2025年6月時点で10万台を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
(注) 横から見るとアルファベットの「A」の形に似ているスタンド看板の総称。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶&lt;a href=&quot;https://lp.tomoya.org/?utm_source=PRwire&amp;amp;utm_medium=article&amp;amp;utm_campaign=gripA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;グリップA® 特設ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グリップA®とは？】&lt;br /&gt;
グリップA®は、ポスターフレームとスタンドが一体化したA型看板です。&lt;br /&gt;
開発当時、看板といえばポスターフレームとスタンドを組み合わせて使用するのが主流で、コストや重さ、設置の手間に課題があり、お客さまからもお悩みの声をいただいていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなお悩みを解決するために開発したのが、フレームとスタンドが一体化した看板。&lt;br /&gt;
品質には妥協したくない。けれど、価格を抑えて多くの方に使ってもらいたい。そのこだわりを持ってサンプル製作を繰り返し、グリップA®が誕生しました。&lt;br /&gt;
2009年の発売以来、店舗・商業施設、公共空間、イベント会場など幅広いシーンでご好評をいただき、このたび累計販売台数10万台を突破。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初期モデルから現在に至るまで、品質、価格、使いやすさを追求し 、ブラッシュアップを続けています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グリップA®の特徴】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1. サビに強く、屋外使用に耐えうる高い耐久性&lt;br&gt;本体から細部のパーツまで耐候性素材を採用し、厳格な品質管理を徹底。雨や紫外線による劣化を防ぐので、屋外でもご使用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 丈夫な透明板&lt;br /&gt;
ポスターを保護する透明板は、歪みや凹凸が出にくい厚さ1mmの板を使用。印刷物の内容をクリアに見せ、しっかり訴求します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 強度を高めた四方開閉式フレーム&lt;br /&gt;
簡単にポスターの入替えができる四方開閉式フレームに強度を持たせ、耐久性と使いやすさを両立。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グリップA®シリーズは、設置環境や用途に合わせて選べる豊富なサイズバリエーションで、シルバーとブラックの2色展開。小型店から大型施設、イベント会場まで、あらゆるシーンで集客をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;▶&lt;a href=&quot;https://lp.tomoya.org/?utm_source=PRwire&amp;amp;utm_medium=article&amp;amp;utm_campaign=gripA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;グリップA® 特設ぺージ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※グリップA®は、株式会社友屋の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社友屋は、店舗運営を支える店舗運営用品・販促用品のメーカー兼専門商社としてまもなく創業100年を迎えます。全国の小売業・飲食業・サービス業など多様な業種のお客様に向け、現場の課題に寄り添った製品を開発・提供し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名　：株式会社 友屋&lt;br /&gt;
所在地：〒604-0831　京都府京都市中京区二条通高倉西入ル松屋町54&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　林 大輔（Taisuke Hayashi）&lt;br /&gt;
設立　：昭和31年12月（創業：昭和4年3月）&lt;br /&gt;
事業内容　 ：店舗用什器・備品・サイン・ディスプレイ等の創案と製作・販売&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://www.tomoya.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tomoya.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tomoya_shopforshop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/tomoya_shopforshop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108865/202510076680/_prw_PI12im_cYm2amxh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東海酒造株式会社】ウイスキー製造拠点を愛西市に移転のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511259775</link>
        <pubDate>Wed, 26 Nov 2025 08:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東海酒造</dc:creator>
        <description>東海酒造株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：森川拓也）は、このたびウイスキーの製造拠点を愛知県愛西市へ移転し、新工場にて稼働を開始いたしました。 それに伴い、本社も愛西市に移転いたしました。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
東海酒造株式会社（本社：愛知県名古屋市、代表取締役：森川拓也）は、このたびウイスキーの製造拠点を愛知県愛西市へ移転し、新工場にて稼働を開始いたしました。&lt;br /&gt;
それに伴い、本社も愛西市に移転いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の移転により、安定した生産体制の確立と品質向上を図り、安全性・効率性・品質管理体制を一層強化いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな工場では、東海酒造ならではのウイスキーづくりを継続し、地域とともに歩む酒造りを目指します。&lt;br /&gt;
また、新工場を拠点に「尾張ウイスキー」のさらなる拡販とブランド発信を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も皆さまに愛されるお酒づくりに邁進してまいりますので、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新工場・本社所在地/電話番号&lt;br /&gt;
〒496-0911 愛知県愛西市西保町北川原23-12&lt;br /&gt;
TEL：0567-31-9685&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■旧所在地&lt;br /&gt;
〒468-0014 愛知県名古屋市天白区中平5丁目2107&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先&lt;br /&gt;
東海酒造株式会社 担当：森川&lt;br /&gt;
〒496-0911 愛知県愛西市西保町北川原23-12&lt;br /&gt;
TEL：0567-31-9685&lt;br /&gt;
Mail：info@tokaishuzo.com&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://tokaishuzo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokaishuzo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※ウイスキーは愛知県内限定での販売となります&lt;br /&gt;
※少人数での運用のため、お客様へのメール返信や確認に遅れが生じますのでマーケティング等の売り込みや営業メールはお断りしております&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材・本プレスリリースお問い合わせ先&lt;br /&gt;
東海酒造株式会社 広報&lt;br /&gt;
Mail：pr@tokaishuzo.com&lt;br /&gt;
※こちらもマーケティング等の売り込みや営業メールはお断りしております&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108505/202511259775/_prw_PI1im_j2J126MW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“長崎みかん“のPRイベントを大田市場で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510297993</link>
        <pubDate>Wed, 29 Oct 2025 17:45:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>“長崎みかん“のPRイベントを大田市場で開催！ ～単価が全国第３位で品質の高さが自慢の長崎みかん！ 知事も駆けつけ首都圏にアピール～ 【日 時】 11月１日（土） 午前6時40分～ 【場 所】 東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“長崎みかん“のPRイベントを大田市場で開催！&lt;br /&gt;
～単価が全国第３位で品質の高さが自慢の長崎みかん！&lt;br /&gt;
知事も駆けつけ首都圏にアピール～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;【日　時】 11月１日（土） 午前6時40分～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;【場　所】 東京都中央卸売市場大田市場　東京青果株式会社　イベント広場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国農業協同組合連合会長崎県本部は、2025年11月1日（土）午前6時40分から、東京都中央卸売市場大田市場で、長崎みかんの銘柄向上と販売促進を目的としたPRイベントを開催します。&lt;br /&gt;
　当日は、買参人を対象に、長崎みかんの特徴を説明し、試食品を提供。さらに大石賢吾長崎県知事も現地を訪れ、首都圏にその美味しさや魅力をアピールします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【場所】　東京都中央卸売市場　大田市場　東京青果株式会社　イベント広場&lt;br /&gt;
【日時】　11月1日（土）午前6時40分より&lt;br /&gt;
【主催】　全国農業協同組合連合会長崎県本部（長崎市出島町1-20）&lt;br /&gt;
【内容】　&lt;br /&gt;
　（1）初売りイベント&lt;br /&gt;
　　・セレモニー　　　　　　　　　　　　　　　6時40分より&lt;br /&gt;
　　知事・生産者代表による挨拶及びPR&lt;br /&gt;
　　みかん試食品配布（100袋限定）&lt;br /&gt;
　　・長崎みかん（早生みかん）の初セリ　　　　7時15分ごろより&lt;br /&gt;
　（2）主な行事参加予定者&lt;br /&gt;
大石　賢吾　　長崎県知事&lt;br /&gt;
苑田　康治　　全農長崎県本部運営委員会　会長（JA長崎県中央会会長）&lt;br /&gt;
宮﨑　大輔　　長崎県JA果樹研究会　会長（生産者代表）&lt;br /&gt;
土井　教至　　全農長崎県本部　本部長&lt;br /&gt;
産地代表： JA長崎せいひ、JAながさき県央、JA島原雲仙、JAながさき西海、&lt;br /&gt;
卸売会社：東京青果株式会社、東京荏原青果株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【昨年度のイベントの様子】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
品質にこだわるみかんの産地・長崎県&lt;br /&gt;
　長崎県は全国有数のみかんの産地で、その生産量は全国6位（R6：農林水産省）。みかんを甘くするためのシートマルチ栽培面積は全国でトップクラスとなっており、１㎏あたりの単価は全国第３位とその品質の高さは全国でも高く評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典：日本園芸農業協同組合連合会調べ　　　　　出典：日本園芸農業協同組合連合会調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（シートマルチ被覆の様子）　　　　　　　　　　（光センサー選果機で1個1個の糖度と酸度を測定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長崎県のブランドみかん&lt;br /&gt;
　長崎県内には主に4つのみかん産地があり、各地域の気候や土壌に合わせた栽培管理により、糖度13度以上のみかん（長崎の夢：JA長崎せいひ、はなまる物語：JAながさき県央、太鼓判：JA島原雲仙、味っ子：JAながさき西海、）や糖度12度以上のみかん（味ロマン：JA長崎せいひ、味ホープ：JAながさき県央、味錦：JA島原雲仙、味まる：JAながさき西海、）など、糖度にこだわったブランドみかんを生産しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連ＨＰ等】&lt;br /&gt;
■長崎みかん（JA全農ながさき）　&lt;a href=&quot;http://www.n-koi-mikan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.n-koi-mikan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品購入はこちらから&lt;br /&gt;
　JAタウン「もぐもぐながさき」　&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c8201&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c8201&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202510297993/_prw_PI5im_t5CHk78T.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社食研 東京営業所開設のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509115077</link>
        <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>食研</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 プレスリリース 2025年9月吉日 株式会社食研 株式会社食研 東京営業所開設のお知らせ 株式会社食研（本社：千葉県千葉市、代表取締役社長：新井 裕）は、首都圏における営業体制の強化を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
プレスリリース&lt;br /&gt;
2025年9月吉日&lt;br /&gt;
株式会社食研&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社食研 東京営業所開設のお知らせ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社食研（本社：千葉県千葉市、代表取締役社長：新井 裕）は、首都圏における営業体制の強化を目的として、2025年10月1日付で「東京営業所」を開設いたします。&lt;br /&gt;
新拠点の所在地は、東京都中央区日本橋堀留町1丁目10-9 ログズ日本橋堀留ビル3階です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2023年12月、総工費55億円を投じて愛知県豊橋市に新工場を竣工し、生産能力および品質管理体制の大幅な強化を実現いたしました。さらに2025年4月には営業部門を「営業本部」へと改組し、既存市場の深耕を担う営業1部と、新規市場への展開を担う営業2部を新設。より戦略的な営業活動を推進しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
営業2部では、家庭用冷凍食品および外食市場への展開を着実に進めており、昨年発売の「atelierDELHI監修18種のスパイスが効く！辛口スパイスカレー」、「atelierDELHI監修コクと甘みが決め手！王道欧風カツカレー」により家庭用市場での確かな需要を確認しました。これを足掛かりに、家庭用の販路拡大と外食市場でのニーズに即した商品提案を通じて、信頼関係の構築を図ってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の東京営業所開設により、首都圏での提案力・顧客対応力を強化し、取引先様とのパートナーシップをさらに深めます。これにより、中期経営計画「Connect 2028」の最終年度（2029年3月期）における売上高100億円達成に向けた体制を盤石なものとし、主力製品「カツカテゴリー」での国内No.1シェア獲得を目指して事業を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 東京営業所 概要&lt;br /&gt;
- 所在地：東京都中央区日本橋堀留町1丁目10-9ログズ日本橋堀留ビル 3階&lt;br /&gt;
- 開設日：2025年10月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社食研&amp;emsp;管理本部人事総務部&amp;emsp;山元、白根&lt;br /&gt;
TEL：043-205-2611　MAIL：s-yamamoto@shokuken.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>大阪文具事務用品協同組合　オフィスフェアぶんぐ博２０２５　１０月１７日（金）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509255900</link>
        <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 13:51:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪文具事務用品協同組合</dc:creator>
        <description>大阪文具事務用品協同組合 『オフィスフェアぶんぐ博２０２５』 １０月１７日（金）開催。 当組合は１９５５年(昭和３０年)から顧客や一般消費者への最新文具・事務用品のＰＲとニーズの汲み上げを狙い、毎年こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪文具事務用品協同組合　『オフィスフェアぶんぐ博２０２５』　１０月１７日（金）開催。　　　　　　　　　　　当組合は１９５５年(昭和３０年)から顧客や一般消費者への最新文具・事務用品のＰＲとニーズの汲み上げを狙い、毎年このフェアを開いており今回が第６８回目。文具・事務用品の小売業者はこのところ通信販売の普及・大型店の進出などによる環境変化の流れの中にありますが、このような催しを通じて人と人とのつながりを大切にする従来からの経営姿勢を強化し、現状の苦境を打開したいと願っております。フェアでは、ワンフロア約2,870平方メートルの広い会場に筆記具・ファイル類をはじめ、テープや糊、卓上小物、机や椅子のオフィス家具など約5,000種類を超える多彩な商品を展示します。今回も『大阪最大の文具・オフィス用品の博覧会』をキャッチフレーズに、最近特に若い女性に人気がある筆記具の新製品を多く取り揃えたのが特徴となっております。&lt;br /&gt;
開催時間　　午前１０：３０～午後７時００分（最終入場は午後６時３０分）入場無料　&lt;br /&gt;
名 　称 ： 第６８回オフィスフェア　ぶんぐ博２０２５&lt;br /&gt;
会 　期 ： ２０２５年１０月１７日(金)&lt;br /&gt;
　　　　　１０：３０～１９：００（最終入場１８：３０）&lt;br /&gt;
会 　場 ： 天満橋ＯＭＭ２階展示ホール （大阪市中央区大手前１－７－３１）　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　＊大阪メトロ谷町線『天満橋駅』１番出口より　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　＊京阪電車『天満橋駅』１６番出口より規　模　　文具・事務用品メーカーなど各社７０社が&lt;br /&gt;
　　　　　５，０００種類以上の最新文具を展示&lt;br /&gt;
入　場　　無料&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100708/202509255900/_prw_PI1im_tw4C66pA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>半導体大手商社アヴネット、日本でもAMD x86 Embeddedプロセッサの販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509115063</link>
        <pubDate>Tue, 16 Sep 2025 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アヴネット</dc:creator>
        <description>電子部品のグローバル・テクノロジー・ディストリビューターおよびソリューションプロバイダーであるアヴネット株式会社（日本法人本社：東京都渋谷区、代表取締役社長 茂木康元）は、日本国内での AMD Ryz...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年 9月 16日&lt;br /&gt;


アヴネット株式会社&lt;br /&gt;

電子部品のグローバル・テクノロジー・ディストリビューターおよびソリューションプロバイダーであるアヴネット株式会社（日本法人本社：東京都渋谷区、代表取締役社長 茂木康元）は、日本国内での AMD Ryzen&amp;trade; Embedded プロセッサおよびAMD EPYC&amp;trade; Embedded プロセッサの販売を開始します。半導体へのニーズが多様化する中、これまで国内販売してきたAMDのアダプティブSoC &amp;amp; FPGAに加え、より幅広い製品およびサービスの提供を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売の受付・問い合わせ &lt;a href=&quot;https://www.avnet.com/japan/manufacturers/amd/x86-embedded/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.avnet.com/japan/manufacturers/amd/x86-embedded/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AMD x86 Embedded プロセッサが販売可能となった意義とは？
当社では、これまでも AMDのアダプティブSoC &amp;amp; FPGA製品を販売してきましたが、半導体へのニーズが急速に多様化する中、生成AIや特に組み込み市場に求められるエッジ・コンピューティング、さらには「Edge AI」に代表される端末側のデータ処理技術の革新など、これまで以上に強力な演算能力が求められるようになりました。&lt;br /&gt;
こうしたお客様からのニーズが高まる中、AMD x86 Embedded プロセッサが加わることで、お客様のあらゆる挑戦をよりパワフルに、そして包括的に支援する体制が整いました。「日本でAMD x86 Embedded プロセッサを販売することができるようになったのは、我々とAMD社の長年にわたるパートナーシップにおける画期的な出来事です。当社の持つ技術サポート力とグローバルな供給網を組み合わせることで、これまで以上に提案の幅が広がる、事業戦略の大きな転換点を迎えたといえます。」（代表取締役社長 茂木康元）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AMD x86 Embedded プロセッサについて
AMD は、ネットワーク、ストレージ、オートモーティブ、産業、小売、ヘルスケア、航空宇宙、テストおよび測定などのエンベデッド アプリケーションに特化した、高性能で電力効率に優れたプロセッサを提供しています。AI アクセラレーション、マシンビジョン、セキュアなデータ処理、高解像度ディスプレイなどの用途にかかわらず、AMD Ryzen&amp;trade; Embedded および EPYC&amp;trade; Embedded プロセッサは、要求の厳しいアプリケーションに必要な堅牢性、信頼性、電力効率に優れたパフォーマンスを提供します。&lt;br /&gt;
AMD&amp;nbsp;Ryzen&amp;trade; Embedded プロセッサは、幅広く拡張性のある x86 CPU アーキテクチャを採用したポートフォリオであり、複雑なワークロードと &quot;常時稼動&quot; のインテリジェント システムにターゲットを絞って、演算能力、パフォーマンス、グラフィックスを強化、エネルギー効率を実現し、効率的なAI機能を統合しています。&lt;br /&gt;
AMD EPYC&amp;trade; Embedded プロセッサは、拡張性のある x86 CPU のポートフォリオを展開し、ワールドクラスのパフォーマンスとエンタープライズ クラスの信頼性とセキュリティを備えており、電力消費が最適化された製品ファミリです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AMD x86 Embedded紹介動画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=SWYtegSjoMQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=SWYtegSjoMQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：AMD、AMD Arrowロゴ、EPYC、Ryzen、またそれらのコンビネーションは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アヴネットについて
アヴネットは、グローバルな技術ソリューションプロバイダーとして、幅広いエコシステムを活用し、製品のライフサイクル全体にわたる設計、製品調達、マーケティング、サプライチェーン管理の知識と経験を提供しています。世界中の地域および専門事業を通じて、あらゆる段階でお客様とサプライヤを支援し、企業の変化への適応や製品開発の設計・供給プロセスの加速をサポートします。テクノロジーバリューチェーンの中心に位置する独自の視点を活かし、複雑な設計やサプライチェーンの課題を解決する信頼できるパートナーとして、お客様の迅速な収益化を実現します。詳細は、 &lt;a href=&quot;https://www.avnet.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.avnet.com/japan&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合わせ
アヴネット株式会社　第３統括本部 マーケティング事業部&lt;br /&gt;
Eメール： &lt;a href=&quot;mailto:japan-avnet-amd-x86@avnet.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;japan-avnet-amd-x86@avnet.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108799/202509115063/_prw_OI1im_5ZtSYG0u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>販売累計200万枚突破！衣替えには「お名前シールSTORE」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509024434</link>
        <pubDate>Fri, 12 Sep 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ガジーゴ</dc:creator>
        <description>株式会社ガジーゴのグループ会社であるNLC株式会社 （本社：埼玉県八潮市、代表取締役：植村成典） が運営する【お名前シールSTORE】のお名前シールが、累計販売数200万枚を突破いたしました。子どもか...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ガジーゴのグループ会社であるNLC株式会社 （本社：埼玉県八潮市、代表取締役：植村成典） が運営する【お名前シールSTORE】のお名前シールが、累計販売数200万枚を突破いたしました。子どもから高齢者まで幅広い世代の“名前つけニーズ”に応えるため、アイロンタイプやノンアイロンタイプといった多彩な商品を展開し、衣替えや入園・入学準備、さらには介護現場でも活用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新学期や季節の衣替えのタイミングになると、衣類や持ち物への名前つけが欠かせません。お子さまの通園・通学準備はもちろん、介護施設やデイサービスでの衣類管理にも名前つけは大きなサポートとなります。&lt;br /&gt;
【お名前シールSTORE】では、 洗濯や乾燥に強いアイロンタイプと、貼るだけ簡単なノンアイロンタイプ の2種類をご用意。耐久性に優れたシールは、毎日の洗濯にも安心です。子どもから高齢者まで幅広い世代にご利用いただき、これまでに累計200万枚を販売してきました。&lt;br /&gt;
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業務用洗濯機でも安心！&lt;br /&gt;
NLCが業務用として展開し、高いシェアを誇る「耐洗ラベル」を、個人のお客様向けに使いやすくしたのが「お名前アイロンシール」です。JIS L 1930（6N法・高温タンブル）による試験では、150回の洗濯後でも剥がれず、印字が消えないことが実証されています。&lt;br /&gt;
さらに、マイクロファイバー素材を使用し「樹脂コーティングなし」で仕上げているため、薄く柔らかく肌になじみやすい仕様に。敏感肌の方や着用時の違和感を気にされる方にも配慮しています。&lt;br /&gt;
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体操服のゼッケンや靴下などの衣類、洋服タグなど、あらゆる子ども用品に対応する多彩なサイズとデザインをご用意。キャラクター付きやフレーム付きのかわいいデザインに加え、「入園・入学セット」といった便利なセット商品もあり、まとめて準備したい方にも最適です。&lt;br /&gt;
『子供用お名前シール』&lt;br /&gt;
サイズ：10×50mm、20×50mm、20×20mm&lt;br /&gt;
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価格：1,650円(税込)～&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;介護施設や在宅介護で必要な衣類の名前付けに便利なお名前介護用アイロンシール。業務用洗濯にも耐える強さと、柔らかく肌に優しい素材で安心して使えます。入所・入居時の持ち物管理や紛失防止におすすめです。&lt;br /&gt;
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サイズは全部で8種類100枚入り！ノートやお道具箱におすすめな大きめなシールから文房具に使える小さなシールまでサイズ展開が豊富なのでさまざまなものに使い分けできます。&lt;br /&gt;
サイズ： 75×25mm、50×15mm、25×25mm、40×10mm、18×18mm、10×10mm、30×7mm、10×15mm&lt;br /&gt;
枚数：100枚&lt;br /&gt;
価格：1,320円(税込)&lt;br /&gt;
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その他、名前つけに便利なお名前シールをご用意しております。&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108395/202509024434/_prw_PI4im_bgjwn3Kn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「B-Luck賞味期限チェック」、導入2,590店舗を突破 無償テスト導入キャンペーンを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509084747</link>
        <pubDate>Tue, 09 Sep 2025 09:20:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） が提供する賞味期限管理システム「B-Luck賞味期限チェック」は、2025年8月時点で導入店舗数が2,590店舗を突...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン） が提供する賞味期限管理システム「B-Luck賞味期限チェック」は、2025年8月時点で導入店舗数が2,590店舗を突破し、公開情報に基づく当社調べ（※）では、市販されている賞味期限管理サービスの中で国内最多の導入実績を有しています。&lt;br /&gt;
さらに、食品スーパーやドラッグストアを中心に幅広く採用されており、現場の業務効率化と期限切れ商品の販売防止に大きく貢献しています。OCR付きハンディ端末を用いた効率的な期限管理により、作業時間を従来比で75％以上削減できる点が、多くの店舗様から高く評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、テスト導入（PoC）を無償で実施いただけるキャンペーンも開始しており、導入前に効果を実店舗で体感いただくことが可能です。これにより、社内稟議や投資判断をよりスムーズに進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注記&lt;br /&gt;
※2025年8月現在、当社調べ（公開情報に基づく主要サービス比較）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「B-Luck賞味期限チェック」が支持されている理由&lt;br /&gt;
１．日本の商慣習にマッチした機能が充実しています&lt;br /&gt;
２．直感的に使いやすく見やすい画面ユーザインタフェースで、画面操作が苦手な方・日本語に慣れない方でも操作が簡単&lt;br /&gt;
３．分析機能が基本機能に含まれており、本部による管理・店舗指導ができるので、運用が継続できます&lt;br /&gt;
４．店舗説明会など導入までの運用を強力サポート&lt;br /&gt;
５．カスタマイズも柔軟かつリーズナブルに対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■無償テスト導入（PoC）キャンペーン概要&lt;br /&gt;
申込期間 2025年9月1日～2025年10月30日&lt;br /&gt;
PoC無償期間 2ヶ月間&lt;br /&gt;
お申込み方法 お問合せフォームからお申込み下さい。&lt;br /&gt;
　　　　　　 （お問合せ：&lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/contact/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
キャンペーン対象 B-Luck賞味期限チェックの導入を検討している企業様&lt;br /&gt;
※同業他社や個人名義でのお申込みは対象外とさせていただきます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「B-Luck」サービス概要&lt;br /&gt;
「B-Luck」は、流通小売業界のDXを推進するための統合ソリューションです。&lt;br&gt;自動発注、期限管理、値引支援、業務連携など、小売現場におけるさまざまな課題をワンストップで解決します。&lt;br&gt;これまでに、食品スーパー、ドラッグストア、ホームセンター、卸業などに多数導入されています。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「B-Luck賞味期限チェック」について&lt;br /&gt;
　ブライセンの運営する「B-Luck賞味期限チェック」は、商品の期限管理をデジタル化し効率化するDXソリューションです。アラート通知により期限切れや作業忘れを防止するとともに、全商品チェックが不要になり、作業時間の大幅削減を実現します。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/function/cyclic-deadline-check/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/function/cyclic-deadline-check/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＜賞味期限チェック　運用イメージ＞   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ブライセンについて&lt;br /&gt;
ブライセンは、40年の社歴を持つソフトウェア開発会社です。「あるべきものを創る。」という企業スピリッツを持ち、お客さまの課題や悩みを解決する高品質なソフトウェア開発を目指しています。&lt;br /&gt;
設立 1986年4月&lt;br /&gt;
資本金 2億6300万円&lt;br /&gt;
従業員数 グループ計 1,109名 (2025年6月1日現在)、単体 266名&lt;br&gt;代表者 代表取締役社長　藤木　優&lt;br /&gt;
事業内容 ・物流・流通ソリューション&lt;br /&gt;
（クラウド型倉庫管理システム、需要予測型 自動発注システム）&lt;br /&gt;
・業務系・エンベデット系システム開発&lt;br /&gt;
・オフショア開発&lt;br /&gt;
・AIアノテーション&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.brycen.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン　物流流通本部　流通ソリューション部&lt;br /&gt;
電話: 03-6261-3612　お問合せ：&lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載された会社名および製品名などは、該当する各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※原則として、掲載文中では、TM、（R）を明記していません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104281/202509084747/_prw_PI1im_YQOQ4sU3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ペットとのお出かけをもっと楽しくするショールーム　　「CAMBY」（キャンビー）をオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509014375</link>
        <pubDate>Mon, 08 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>名陽電機</dc:creator>
        <description>名古屋市昭和区に本社を構える名陽電機株式会社は、約60年間にわたって車載用品の販売・設置事業を展開してまいりました。 音響メーカーの代理店としてカーオーディオの販売・取付からスタートし、現在ではETC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　名古屋市昭和区に本社を構える名陽電機株式会社は、約60年間にわたって車載用品の販売・設置事業を展開してまいりました。&lt;br /&gt;
　音響メーカーの代理店としてカーオーディオの販売・取付からスタートし、現在ではETC、カーナビ、ドライブレコーダー、カーセキュリティシステムなど、幅広い車載用品を扱う専門商社として成長を続けています。&lt;br /&gt;
　その一方で、これまでに培った経験と実績を活かし、キャンピングカーやカスタムカーの企画・販売事業に参入しました。特に近年は「ペットとずっと」をコンセプトに、ペットとの快適なドライブを実現するクルマづくりに注力しています。&lt;br /&gt;
今回、そのブランド名でもある「CAMBY」の名を冠したショールームを、本社隣接地に新たに開設することとなりました。&lt;br /&gt;
オープン日時：2025年9月27日（土）10時より新規オープン&lt;br /&gt;
プレオープン：2025年9月24日（水）,25日(木)　11:00～17:00　関係者向け&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショールーム外観パース図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ショールーム「CAMBY」の目的&lt;br /&gt;
「CAMBY」は、ショールームでありながら、単にクルマの展示場やペット用品の店舗としてだけではなく、むしろ地域にお住いのペットオーナー様が集って談笑し、気軽に情報交換ができることを大切にした空間を目指しています。その中で、ペットに優しいクルマづくりのポイントや、いつでも、どこでもワンちゃん、猫ちゃんと楽しい時間を過ごすための最適な方法を提案していきます。&lt;br /&gt;
お散歩中の休憩や、ペットを通じたお友達との憩いの場として活用いただければと考えております。&lt;br /&gt;
「CAMBY」特設サイト：&lt;a href=&quot;https://camby.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://camby.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ペットと一緒に過ごすことができるショールーム内観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CAMBY」で利用できる3つのサービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス①　「ペットに優しい」クルマづくり&lt;br /&gt;
「ペットとのお出かけがもっと楽しくなる」をテーマに、ペットにやさしいクルマづくりを提案いたします。&lt;br /&gt;
［車内仕様プラン例］&lt;br /&gt;
ペットの健康に配慮したフローリング（関節炎予防のため滑りにくい床材）の採用や、ペットが生理的に好む狭くて暗い空間づくり、簡易シャワーやリードフックの設置、限られた車内空間を有効利用する収納スペースの設置など細部にまでこだわり抜いた仕様を提案いたします。&lt;br /&gt;
［ポータブル電源の活用］&lt;br /&gt;
オーナーがホテルや旅館に宿泊し、ペットがクルマの中で過ごすことを想定した仕様にも対応しています。見守りカメラの設置のほか、エンジンを切っても使える簡易エアコンシステムの搭載も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス②　ペットマッサージで健康促進&lt;br /&gt;
ペットマッサージは、血行促進、筋肉の凝りをほぐし、ストレス軽減などに効果的なケア方法です。ショールーム内に設けたサロンでは、長年にわたり柔道整復師として高齢者施設での施術経験を積み、日本ペットマッサージ協会（JPMA）認定のペットマッサージ・セラピスト資格を取得した施術者が、一頭一頭の愛犬・愛猫の状態に合わせて、やさしいマッサージを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス③　こだわりのペット用品販売&lt;br /&gt;
手軽に入手できる一般的な商品ではなく、獣医師のアドバイスに基づき、厳選したこだわりの良品を取り揃えてまいります。ペットの健康状態に合わせたフード、安全で使いやすいキャリー、季節に応じたウェア、便利なお散歩グッズなど、多角的な視点から選んだ用品を展示する予定です。ショールームにお越しいただいたお客様への販売を基本としながらも、各商品の特長や魅力をお客様と共有し、最適な用品選びをサポートできればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペットが落ち着ける暗くて狭い車内ゲージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
ドア開閉時ペット飛び出し防止のためリードフック設置　　　　　　お散歩の後で足をきれいにする簡易シャワー　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　&lt;br /&gt;
車内ケージは中型犬まで対応可能　　　　　　　　　　　　　　　　ほどよい柔らかさがあり、水や、爪立てに強く、防臭効果の高い&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　床材を採用。もちろん、有害物質は一切使用していません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　&lt;br /&gt;
オーナー様ご夫妻でもゆったりと眠れるスペースを確保　　　　　　多目的に活用できるフラットな広々空間を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運転席と後部座席の間にリードフック付きのセカンドテーブルを設置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※仕様モデルはハイエースを使用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜契約を希望される場合の条件について＞&lt;br /&gt;
①車両（中古・新車）購入からの注文②車両持ち込み製作注文のどちらも可能です。車種は特に条件はありませんが、設置したいキッチン（ギャレー）等の設備などがある場合は、国が定めた「構造要件」を満たす必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
「CAMBY」では、愛犬同伴のお客様により快適にお過ごしいただけるよう、ドッグランエリアや専用の水飲み場を設置する予定です。さらに、YouTube配信による限定会員向け無料マッサージ体験会など、特別なイベントも企画しています。これらの取り組みを通じて、「CAMBY」がお客様にとって新たな発見の場となり、ペットを通じた人とのつながりや心に残る体験を提供できる場所を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
法人名：名陽電機株式会社&lt;br /&gt;
本店所在地： 〒466-0853 愛知県名古屋市昭和区川原通1丁目2番地&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　粟田 博之&lt;br /&gt;
設　立：1964年11月&lt;br /&gt;
資本金：1,200万円&lt;br /&gt;
従業員数：22名&lt;br /&gt;
事業内容：カーナビゲーション・カーオーディオ・電装品・カー用品・ITS・業務用電装品等の販売・取付業務、キャンビー事業部&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://meiyo-d.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://meiyo-d.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108816/202509014375/_prw_PI2im_3s10R16C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道におけるモーダルコンビネーションの取り組み</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508274144</link>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｆ－ＬＩＮＥ</dc:creator>
        <description>～持続可能な物流体制の実現に向けて～ 国内食品メーカー６社と物流企業F-LINEが北海道地区の共同配送において モーダルコンビネーション（鉄道×トラック）のトライアル輸送を実施 味の素株式会社（社長：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp;&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～持続可能な物流体制の実現に向けて～ 国内食品メーカー６社と物流企業F-LINEが北海道地区の共同配送において モーダルコンビネーション（鉄道×トラック）のトライアル輸送を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　味の素株式会社（社長：中村茂雄　本社：東京都中央区）、カゴメ株式会社（社長：山口聡　本社：愛知県名古屋市）、日清オイリオグループ株式会社（社長：久野貴久　本社：東京都中央区）、株式会社日清製粉ウェルナ（社長：岩橋恭彦　本社：東京都千代田区）、ハウス食品グループ本社株式会社（社長：浦上博史　本社：東京都千代田区）、株式会社Ｍｉｚｋａｎ（社長：吉永智征　本社：愛知県半田市）（以上五十音順）の食品メーカー6社と物流企業であるＦ－ＬＩＮＥ株式会社（社長：坂本次郎　本社：東京都中央区）は、トラックドライバー不足への対応および環境負荷低減を目的として北海道地区における共同配送に鉄道を活用すべく、2025年9月から鉄道とトラックを組み合わせた「モーダルコンビネーション※」のトライアル輸送を実施します。労働力不足が懸念されるトラック幹線輸送の安定化を図るとともに、トラック輸送の一部を鉄道に切替えることで、札幌～帯広間の幹線輸送におけるＣＯ２排出量の約43％削減を見込んでいます。&lt;br /&gt;
※トラック、鉄道、船舶など、複数の輸送手段を組み合わせて最適な輸送を行う方法。それぞれの輸送モードの特性を活かし、より効率的で、環境に優しい輸送体系を構築することを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回の取り組み&lt;br /&gt;
　食品メーカー6社とＦ－ＬＩＮＥ社の重点取り組みのひとつである「共同配送の推進」において、北海道地区では2016年4月より取り組みを開始し、2023年10月には札幌市と北広島市の2箇所に分散していた保管・配送拠点を札幌市内の1箇所に集約することで、保管・配送の共同化推進による物流効率化を追求しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　共同配送における納品先の約8割が札幌都市圏に集中する一方で、残る2割は各地方に分散しており、札幌から各地方の中継拠点に向けた中・長距離幹線輸送が必須となります。現状、その輸送手段はトラックが一手に担っており、トラックドライバーなど物流業界の労働力不足が深刻化することで「運べないリスク」の発生は避けられない問題と捉えており、また、カーボンニュートラル実現に向けたＣＯ２排出削減の観点からも課題が残る状況でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の取り組みは、北海道地区共同配送拠点（札幌市）から帯広中継拠点（帯広市）までの中距離幹線トラック輸送を鉄道輸送へシフトし、中継拠点から納品先への近距離配送は柔軟な対応が可能なトラックを利用する、「モーダルコンビネーション」の実用性を総合的に評価するためのトライアル輸送です。開始は2025年9月を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本取り組みは国土交通省「令和７年度モーダルシフト等推進事業費補助金」の申請を行い、交付が決定しました。&lt;br /&gt;
＜参考＞北海道運輸局2025年8月1日付プレスリリース&lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/hokkaido/press/20250801_00001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wwwtb.mlit.go.jp/hokkaido/press/20250801_00001.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】北海道地区 共同配送におけるモーダルコンビネーション（鉄道×トラック）イメージ図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■これまでの経緯と目指す姿&lt;br /&gt;
　食品業界の物流環境は、物流の2024年問題が生じる以前から、トラックドライバー不足や物流コストの上昇、ＣＯ２排出量削減をはじめとする環境保全への対応等、多くの課題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2015年2月2日、上記の食品メーカー6社は、より効率的で安定した物流力の確保と食品業界全体の物流インフラの社会的・経済的合理性を追求するため、理念を共有する食品メーカーが参画できる“食品企業物流プラットフォーム”の構築に合意しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「競争は商品で物流は共同で」という理念のもと、Ｆ－ＬＩＮＥ社と（1）6社共同配送の推進、（2）中・長距離幹線輸送ルートの再構築、（3）物流の整流化・各種標準化（伝票電子化、外装サイズ等）を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　食品企業の物流プラットフォームの高次化に向けて、持続可能な物流体制の構築により社会へのさらなる貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107559/202508274144/_prw_PI1im_WRNAi5Fl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Ｆ－ＬＩＮＥ株式会社　川崎市川崎区東扇島から横浜市神奈川区「CBRE IM-LOGI′Q新子安」へ拠点移転を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508223941</link>
        <pubDate>Tue, 26 Aug 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｆ－ＬＩＮＥ</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 関東圏冷凍物流ネットワーク強化へ 川崎市川崎区東扇島から横浜市神奈川区「CBRE IM-LOGI′Q新子安」へ拠点移転を決定 Ｆ－ＬＩＮＥ株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月26日&lt;br /&gt;


Ｆ－ＬＩＮＥ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関東圏冷凍物流ネットワーク強化へ 川崎市川崎区東扇島から横浜市神奈川区「CBRE IM-LOGI′Q新子安」へ拠点移転を決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Ｆ－ＬＩＮＥ株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：坂本次郎）は、関東圏における冷凍品共配基幹拠点を、川崎市川崎区東扇島から、現在横浜市神奈川区で開発中の3温度帯マルチテナント物流施設『CBRE IM-LOGI′Q新子安』（2027年竣工予定）へ移転することを決定しました。&lt;br /&gt;
　本移転により、保管規模の拡大と更なる物流ネットワークの継続を図り、お客様へのサービス向上と安定した物流基盤の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景・目的】&lt;br /&gt;
　当社は1996年より『東扇島低温物流センター』を関東圏の基幹拠点として運営し、共同保管・輸配送ならびに保税・通関業務等で広くお客様の流通サポートを行って参りました。しかし、近年の冷凍食品需要の増加に伴い、保管スペースの不足や物流オペレーションの複雑化、人手不足等の課題が顕著となっています。&lt;br /&gt;
　今後も持続的に高まる冷凍物流ニーズへ迅速かつ柔軟に対応し、利便性・効率性・環境対応に優れた永続的な物流ソリューションを提供すべく、本移転を決断いたしました。&lt;br /&gt;
　新拠点では保管スペースの拡大と種々の物流設備を導入することで、より多くのお客様のニーズにお応えするとともに、営業開発専門部隊を設置し共同配送サービスの強化、新規ビジネス創出にも取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新拠点概要】&lt;br /&gt;
　•　物件名　：（仮称）CBRE IM-LOGI′Q新子安&lt;br /&gt;
　•　所在地　：神奈川県横浜市神奈川区恵比須町3-1&lt;br /&gt;
　•　アクセス：JR・京急「新子安駅」より1.2km/首都高速横羽線「子安IC」より1.1km&lt;br /&gt;
　•　敷地面積：38,733.29㎡（11,716.82坪）&lt;br /&gt;
　•　延床面積：97,007.13㎡（29,344.66坪）&lt;br /&gt;
　　 当社使用面積：31,495.86㎡（ 9,544.20坪）※倉庫・バース・事務所含&lt;br /&gt;
　•　建物構造：鉄骨造 地上5階建　（1階から3階までが冷凍・冷蔵倉庫）&lt;br /&gt;
　　 当社使用階層：地上2階および3階&lt;br /&gt;
　•　着工　　：2025年3月／竣工：2027年1月（予定）&lt;br /&gt;
　•　環境認証：CASBEE A認証（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展望】&lt;br /&gt;
　Ｆ－ＬＩＮＥは新拠点への移転を機に、より一層の物流品質向上、効率化、環境配慮を推進し、地域社会やお客様、パートナー企業の皆様にとって、信頼される冷凍物流のリーディングカンパニーを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
Ｆ－ＬＩＮＥ株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都中央区晴海一丁目8番11号 晴海トリトンスクエアオフィスタワーY棟30階&lt;br /&gt;
代表：代表取締役社長 坂本次郎&lt;br /&gt;
設立：1952年10月2日&lt;br /&gt;
事業内容：貨物自動車運送業／貨物利用運送事業／倉庫業／通関業／港湾運送事業 等&lt;br /&gt;
企業サイトURL：&lt;a href=&quot;http://www.f-line.tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.f-line.tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107559/202508223941/_prw_PI1im_a5hoyByh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社ブライセン、株式会社三越伊勢丹ビジネス・サポート向けに BIシステムを提供 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508254000</link>
        <pubDate>Tue, 26 Aug 2025 09:11:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2025年8月26日 株式会社ブライセン 株式会社ブライセン、株式会社三越伊勢丹ビジネス・サポート向けに BIシステムを提供 — 業務可視化と経営判断の迅速化を実現 ■概要 株式会社ブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt;
2025年8月26日&lt;br&gt;株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 株式会社ブライセン、株式会社三越伊勢丹ビジネス・サポート向けに  BIシステムを提供 — 業務可視化と経営判断の迅速化を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木優、以下 ブライセン）は、株式会社三越伊勢丹ビジネス・サポート（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：藤森健至）向けに、先進的なBI（Business Intelligence）システムをリリースいたしました。本システムは、三越伊勢丹ビジネス・サポートにおけるバックエンド業務の効率化を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■システム導入の背景と目的&lt;br /&gt;
本システムの導入により、従来はExcel等で個別に管理されていた業務データが統合され、リアルタイムかつビジュアルに把握できる環境が整いました。これにより、各現場における状況把握が迅速かつ容易になり、報告・分析業務にかかる工数が大幅に削減されています。&lt;br /&gt;
　また、属人的なノウハウに依存していた数値管理や報告資料の作成も、システム化によって標準化され、情報の共有や伝達のスピードと精度が飛躍的に向上しました。これにより、組織全体での情報の一元化と透明性が高まり、現場の判断から経営層の意思決定まで、一貫したデータドリブンな運用が可能となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■システムの特長&lt;br /&gt;
業務データの自動連携：既存の基幹システムと連携することで、リアルタイムなデータ取得と更新が可能。&lt;br /&gt;
Power BIの活用：マイクロソフト社のBIツール「Power BI」を採用し、直感的なインターフェースと豊富な可視化機能を提供。&lt;br /&gt;
業務判断の迅速化：時間のかかっていたレポート作成を自動化し、迅速な経営判断に貢献。&lt;br /&gt;
属人化の解消：業務知識の共有と標準化を促進し、属人的業務からの脱却を実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、ユーザーインターフェースの工夫やダッシュボード設計により、システム導入後もスムーズに運用を定着でき、単なる数値の見える化にとどまらず、企業としての経営スピードや対応力の底上げにつながる仕組みとして、今後もさらなる活用範囲の拡大が期待されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展望&lt;br /&gt;
今後は更なる見える化を本システム上で進化させて行く予定です。&lt;br /&gt;
これらの成果により、三越伊勢丹ビジネス・サポートは競争力を強化し、今後もブライセンは、システムの改善とサポートを通じて三越伊勢丹ビジネス・サポートの成長を支援してまいります。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
■株式会社三越伊勢丹ビジネス・サポート（&lt;a href=&quot;https://www.im-bs.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.im-bs.co.jp/index.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
三越伊勢丹グループの百貨店各店舗に対して、物流およびバックヤード業務全般を提供しております。&lt;br /&gt;
その他、三越伊勢丹グループ以外の企業に対して、EC特化型やBtoB対応の物流サービス、販売支援サービスを展開&lt;br /&gt;
設立：2006年3月3日&lt;br /&gt;
資本金：5,000万円&lt;br /&gt;
本社所在地：〒160‑0023 東京都新宿区西新宿3‑2‑5 三越伊勢丹西新宿ビル7階&lt;br /&gt;
株主構成：三越伊勢丹ホールディングス株式会社 100％出資&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 藤森 健至&lt;br /&gt;
従業員数：559名（2025年4月1日現在）&lt;br /&gt;
売上高：約220億円（2024年度実績）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ブライセンについて　（&lt;a href=&quot;http://www.brycen.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.brycen.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
株式会社ブライセンは、40年の社歴を持つソフトウェア開発会社です。「進化を続ける会社ブライセン」という企業スピリッツを持ち、お客さまの課題や悩みを解決する高品質なソフトウェア開発を目指しています。&lt;br /&gt;
例えば、需要を予測し自動的に仕入発注をする小売業・卸売業向けシステム「B-Luckスイート」や、倉庫業務の課題を解決する倉庫管理システム「COOOLa」、AIが学習するための教師データを提供する「AIアノテーション」など、最先端の技術をビジネスに活かし、様々なソリューションを生み出しています。&lt;br /&gt;
設立 1986年4月&lt;br /&gt;
資本金 2億6300万円&lt;br /&gt;
従業員数 グループ計 1,109名 (2025年6月1日現在)、単体 266名&lt;br&gt;代表者 代表取締役社長　藤木　優&lt;br /&gt;
事業内容 ・物流・流通ソリューション&lt;br /&gt;
（クラウド型倉庫管理システム、需要予測型 自動発注システム）&lt;br /&gt;
・業務系・エンベデット系システム開発&lt;br /&gt;
・オフショア開発&lt;br /&gt;
・AIアノテーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載された会社名および製品名などは、該当する各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※原則として、掲載文中では、TM、（R）を明記していません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン　物流流通本部 流通ソリューション部&lt;br /&gt;
電話: 03-6261-3612　お問合せ: &lt;a href=&quot;https://b-luck.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://b-luck.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2025大阪国際ライフスタイルショー／浙江省輸出商品（大阪）交易会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508254006</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インテックス大阪</dc:creator>
        <description>中国・浙江省商務庁は、2025年9月10日（水）～12日（金）の3日間、インテックス大阪にて「2025大阪国際ライフスタイルショー／浙江省輸出商品（大阪）交易会」を開催いたします。今年で第18回目を迎...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
中国・浙江省商務庁は、2025年9月10日（水）～12日（金）の3日間、インテックス大阪にて「2025大阪国際ライフスタイルショー／浙江省輸出商品（大阪）交易会」を開催いたします。今年で第18回目を迎える本展示商談会は、中国・浙江省を中心に台湾、インドネシア、タイ、マレーシア、パキスタン、マカオ、日本国内から、OEM・ODMを請け負うメーカーなど約400社が出展。生活雑貨、ファッション雑貨、ファッション、スポーツ＆アウトドア、ペットグッズなど、1,000種類以上のアイテムが一堂に会し、日本各地から仕入れ先やOEM先を探すバイヤー約5,000人が来場いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セミナー、ファッションショーを開催 
開催期間中には、最新のトレンドや中国ビジネスに関するセミナーを8本開催。中国市場の最新動向や成功事例を専門家や業界リーダーが徹底解説いたします。また、出展商品をご紹介するファッションショーも開催。詳細プログラムは公式ウェブサイトをご参照ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
体験型「特別展示エリア」を新設 
AI搭載の無人販売車両、ストレス緩和・集中力向上を促す瞑想用座具、玩具用の3Dプリンターなど、「未来の暮らし」と「遊び心と文化の融合」に焦点をあてた特別展示エリアを新設。実物に触れ、体験していただくことが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
 
 
 
名称 
2025大阪国際ライフスタイルショー／浙江省輸出商品（大阪）交易会 
 
 
会期 
2025年9月10日（水）～12日（金）10:00～17:00（最終日は16:00まで） 
 
 
会場 
インテックス大阪 2号館＆3号館（大阪市住之江区南港北1-5-102） 
 
 
主催 
浙江省商務庁 
 
 
共催 
浙江遠大国際会展有限公司、一般財団法人大阪国際経済振興センター、大阪商工会議所 
 
 
後援 
外務省 / 中華人民共和国駐大阪総領事館 / 近畿経済産業局 / 独立行政法人日本貿易振興機構（ジェトロ）大阪本部 / 大阪府 / 大阪市 / 公益社団法人関西経済連合会 / 公益財団法人大阪産業局 / 一般社団法人日中経済貿易センター /一般社団法人東海日中貿易センター / 日本国際貿易促進協会 / 日本国際貿易促進協会京都総局 / 協同組合関西ファッション連合 / 一般社団法人大阪卸商連合会 / 日本繊維輸入組合 / 一般社団法人全国中小貿易業連盟 /一般社団法人日本DIY・ホームセンター協会 / 公益社団法人日本通信販売協会 / 日本小売業協会 / 一般社団法人日本専門店協会 / 一般社団法人日本ギフトサプライヤー協会 / 全国家庭用品卸商業協同組合 / 一般社団法人日本インテリア協会 / 一般財団法人日本ファッション協会 / 独立行政法人中小企業基盤整備機構 近畿本部 / 神戸商工会議所 / 一般社団法人西日本中国企業連合会（順不同） 
 
 
入場 
来場事前登録または招待状持参者無料 
 
 
出展規模 
350社／400小間（予定） 
 
 
出展構成 
生活雑貨、ファッション雑貨、ファッション、スポーツ＆アウトドア、ペットグッズなど 
 
 
公式サイト 
&lt;a href=&quot;https://zhejiangfair-osaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zhejiangfair-osaka.com/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご来場方法 
本展示会へのご来場は、&lt;a href=&quot;https://zhejiangfair-osaka.com/jp/visitor/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウェブからの来場事前登録&lt;/a&gt;または招待状の持参が必要です。詳細は公式ウェブサイトにてご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出展品（一例） 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105126/202508254006/_prw_PI1im_RQ7952VR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ORL提供「Wawiwaデータアナリストプログラム」が経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508203818</link>
        <pubDate>Wed, 20 Aug 2025 15:53:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オーアール・ラボ</dc:creator>
        <description>オーアール・ラボ社提供「Wawiwaデータアナリストプログラム」が 経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定 ～ 最大80％の受講料補助も可能に ～ オーアール・ラボ株式会社（本社：東京都品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月20日&lt;br /&gt;


オーアール・ラボ株式会社&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーアール・ラボ社提供「Wawiwaデータアナリストプログラム」が 経済産業省の「第四次産業革命スキル習得講座」に認定 ～ 最大80％の受講料補助も可能に ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーアール・ラボ株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役：鹿間 康文）は、このたび当社が提供する「Wawiwa データアナリストプログラム」が、経済産業省による「第四次産業革命スキル習得講座（Reスキル講座）」に正式認定されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本認定により、本講座は厚生労働省の「専門実践教育訓練給付制度」の対象となり、プログラムの受講者は受講料の最大80%を国の支援制度でカバーできるようになりました。企業の人材育成において、よりコストを抑えながらＤＸ人材を育成するチャンスとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Wawiwaデータアナリストプログラムとは&lt;br /&gt;
データ分析の基礎から、SQL・Excel・Power BI・Pythonなどの実践スキルを体系的に習得できる、未経験者からでも「データ分析専門職」を目指せる実務直結型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講座は、ＩＴ人材育成で世界的に知られるイスラエルのWawiwa Techより提供され、日本市場向けにローカライズされた高品質なカリキュラムを採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、イギリスおよび国際的に活動するアナリティクスやデータサイエンスの専門家を対象とした認定機関であるIoA認定も受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 経済産業省「Ｒｅスキル講座」認定の意義&lt;br /&gt;
「第四次産業革命スキル習得講座」への認定は、経済産業省が進める社会人のリスキリング支援策の一環であり、講座の内容・運営体制・成果において一定の水準を満たしていることが評価された証です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の認定を通じて、企業は次のようなメリットを享受できます：&lt;br /&gt;
従業員のデジタルスキル強化を低コストで実現&lt;br /&gt;
キャリア支援につながるリスキリング機会&lt;br /&gt;
ＤＸ・データ活用に強い実務型人材の社内育成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第四次産業革命スキル習得講座 第16回認定講座一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/economy/jinzai/reskillprograms/kouzaichiran_dai16kaii.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/policy/economy/jinzai/reskillprograms/kouzaichiran_dai16kaii.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※給付金支給の申請には各種手続きが必要です。また給付金支給率に関しても条件がございます。詳細は厚生労働省のホームページを確認してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム詳細・お申込み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.orlab.co.jp/wawiwa-data-analyst-program&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.orlab.co.jp/wawiwa-data-analyst-program&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業研修・複数名受講をご希望の法人様は、下記までお気軽にお問合せください：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社名：オーアール・ラボ株式会社&lt;br /&gt;
電話番号：0800-170-5881&lt;br /&gt;
メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:wawiwa@orlab.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;wawiwa@orlab.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Webサイト：&lt;a href=&quot;https://www.orlab.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.orlab.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データアナリストとしてのキャリアを築く第一歩を、ぜひこの機会に踏み出してください！&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108548/202508203818/_prw_PI1im_iif9817l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社　食研は、くるみん認定を取得いたしました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507292867</link>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>食研</dc:creator>
        <description>くるみん認定を取得いたしました 子育て支援企業としてさらなる成長を目指して - 株式会社食研（本社：千葉県、代表取締役社長：新井裕）は、令和5年4月1日から令和7年3月31日までを対象とした一般事業主...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月29日&lt;br /&gt;


株式会社　食研&lt;a href=&quot;https://www.shokuken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shokuken.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

くるみん認定を取得いたしました&lt;br /&gt;
子育て支援企業としてさらなる成長を目指して -&lt;br /&gt;
株式会社食研（本社：千葉県、代表取締役社長：新井裕）は、令和5年4月1日から令和7年3月31日までを対象とした一般事業主行動計画の成果が認められ、厚生労働省より「子育てサポート企業」としての認定を受け、くるみんマークを取得しました。この認定は、次世代育成支援の取り組みを実施し、働く社員とその家族が安心して暮らせる職場環境を推進した成果として評価されました。&lt;br /&gt;
当社はこれまで、柔軟な働き方の導入や、子育て世代の支援を目的とした各種制度の整備を進めてまいりました。その具体例として、当社の「子の看護等休暇」制度では、小学校3年生修了までの子を養育する従業員が、年次有給休暇とは別に、当該子が1人の場合は年間10日、2人以上の場合は年間20日を限度として取得可能です。この休暇は1日単位または時間単位で取得でき、従業員が柔軟に活用することで仕事と育児の両立を図れるようサポートしています。&lt;br /&gt;
また、積立有給休暇の使用制度では、育児や要介護状態にある家族の介護を行う従業員が、積立てた有給休暇を活用できます。この制度を利用する従業員は、事前または事後に承認を得ることで、急な事態にも対応可能な仕組みとなっています。さらに、男性従業員の育児休暇取得も積極的に推進しており、これにより社員全体が子育てと仕事の両立を実現できる環境を整備しています。&lt;br /&gt;
社員一人ひとりが自身の能力を発揮し、安心して働ける環境を実現するため、階層別研修などのキャリア支援プログラム、高齢者雇用の強化、障害者雇用の促進、多様なバックグラウンドを持つ外国人実習生との連携を積極的に進めるなど、幅広い人材支援施策を推進しています。&lt;br /&gt;
このたびのくるみん認定の取得は、社員一人ひとりの支えあいと協力がもたらした成果です。今後は、多様性が尊重され、安心して働ける職場環境の構築を目指し、地域社会への貢献と持続可能な未来の実現に向けて全社を挙げて取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
ダイバーシティ・エクィティ・インクルージョンを経営の基本理念に据え、すべての社員が活躍できる企業を目指すと同時に、地域社会と連携し、社会的価値を高める取り組みをさらに強化してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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