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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>カンターブランドZ 2026グローバルブランドランキング100　Googleが首位奪還</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149010</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>AI時代におけるブランド成長のためのインテリジェンスを提供する、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR 本社英国、ロンドン）は5月14日、消費者意識と財務実績...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;合同会社カンター・ジャパン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　AI時代におけるブランド成長のためのインテリジェンスを提供する、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR　本社英国、ロンドン）は5月14日、消費者意識と財務実績に基づく世界でも権威あるブランドランキング、&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カンターブランドZ 2026グローバルブランドランキング100&lt;/a&gt;を発表しました。第21回目はグーグルが1.5兆ドルにて首位を奪還、グーグル、マイクロソフト（3位：1.1兆ドル）、アマゾン（4位：1.0兆ドル）の3ブランドが同時に1兆ドル超えを達成し、昨年までの首位のアップル（2位：1.4兆ドル）と肩を並べる成長を遂げました。トップ10をテック勢が席巻するなか、トップ100にランクインしたブランド価値総額は過去最高の13.1兆ドル（前年比22％増）に達しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AIが成長を牽引する2026年 
　AIの急速な進展により、ブランド価値を取り巻く環境は大きな転換期を迎えています。その結果、カンターブランドZ「世界で最も価値のあるブランド トップ100」のランクインを決める評価基準は、これまでで最も高いレベルのものになりました。これは、ブランドが企業価値にどのように貢献しているかを定量化する、カンターによる第21回目のグローバル分析で明らかになったものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　いま、人々はパーソナライズされたフィードからLLM（大規模言語モデル）に至るまで、無数の「AIに形づくられた瞬間」を通してブランドを体験しています。AIによってコンテンツの評価や選別が自動化される中で、ブランドが「意味があり、他と違う存在であること」の重要性は、これまで以上に高まっています。 カンターの最新データは、ブランドの力が今なお揺るがないことを示しています。カンターブランドZ「世界で最も価値のあるブランド トップ100」&amp;nbsp;のブランド価値総額は、過去最高となる13.1兆ドルに達し、前年から22％増加しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年はAIに形作られた瞬間という点で、歴史的な節目の年でもあります。グーグル（1位：1.5兆ドル）、マイクロソフト（3位：1.1兆ドル）、アマゾン（4位：1.0兆ドル）の3ブランドが同時に1兆ドル超えを達成し、アップル（2位：1.4兆ドル）と肩を並べました。グーグルのブランド価値は前年比57％増と大きく伸長し、2018年以来初めて首位を獲得しました。これにより、4年連続で首位を維持してきたアップルを上回る結果となりました。グーグルの成長は、生成AI「Gemini」を既存のすべてのプロダクトに統合したことを軸に、検索におけるエージェント型機能の導入や、データセンターへの継続的な投資など、着実かつ戦略的な取り組みによって支えられています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年のランキングで特に注目を集めたのがクロードです。グローバル・トップ100に27位で初登場し、ブランド価値は約1,000億ドル（966億ドル）に迫りました。一方、チャットGPTは前年比285％増という、トップ100史上でも際立つ成長率を記録。これを上回る伸びは、2008年にブラックベリーが記録した390％増のみです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　カンター ブランドZ責任者マーティン・ゲレーラは今回のランキングについて次のように述べています。&lt;br /&gt; 
　「AIは成長を加速させている。しかし、その一方でマーケティングをより困難なものにもしています。マーケターはかつてないほど多くのシグナルを処理し、意思決定はより迅速に行わなければならず、何が本当に重要なのかが曖昧になっています。市場平均を上回る成果を上げているブランドは、AIを活用してシステムに「判断力」を備えています。つまり、どのシグナルを信頼すべきかを特定し、人々の行動と実際のビジネス上の選択を結びつけ、それを迅速かつ確信を持って実行しているのです。これほど細分化された市場において、持続的な成長をもたらすのは『明確さ』なのです。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国ブランド、西側市場への影響力をさらに拡大 
　今年のブランドZレポートにおける大きな特徴は、アジアブランドのグローバルな存在感が引き続き高まっていることであり、ランキング上位の4分の1近く（23社）がこの地域に由来しています。これは、世界経済におけるアジアブランドの重要性が増していること、そして世界市場での影響力が拡大していることを如実に示しています。中国において、ブランド価値が上昇したトップ企業には、中国農業銀行（+54%）、アリババ（+51%）、中国工商銀行（+49%）、シャオミ（+48%）、テンセント（+45%）、平安保険（+41%）などが挙げられます。またテンセントはブランド価値2,516億ドルで8位にランクインし、トップ10に返り咲きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ゲレーラはこう締めくくっています。&lt;br /&gt; 
　「急成長しているブランドの多くは、体験の中にある無駄や障壁を取り除き、生活者にとって実感できる価値を提供するとともに、文化的な文脈を的確に捉えることに注力してきました。 特に、テンセント、アリババ、TikTokといった中国発ブランドに共通しているのは、スピードと実行力です。彼らは生活者の変化をいち早く捉え、迷うことなく具体的な行動に移しています。こうした成長は、完璧な情報が揃ってからではなく、ブランドにとって重要だと確信したことに早期に動いてきた結果だと言えます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域別の特徴 
ヨーロッパ（Europa）&lt;br /&gt; 
　カンター・ブランドZの世界トップ100にランクインした欧州ブランドの平均ブランド価値は、今年14％増加しました。これは北米と比べると成長率では下回るものの、価値を落としたブランドはルイ・ヴィトンとシャネルの2社のみにとどまり、厳しい市場環境の中でも比較的安定した推移を見せています。また、欧州は米国のテクノロジー企業に後れを取っていると見られがちですが、SAP（+6％）、シーメンス（+68％）、Booking.com（+33％）といったブランドの成長により、トップ100におけるビジネスおよびコンシューマー向けテクノロジーブランドの平均成長率では、欧州がアジアや北米を上回る結果となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中東・アフリカ（MEA）&lt;br /&gt; 
　カンター・ブランドZの世界トップ100ブランドにアラムコが中東唯一のブランドとして引き続きランクインしていることは、サウジアラビア政府による巨額の投資と、世界舞台で競争しようとするその意欲を如実に物語っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中南米（LATAM）&lt;br /&gt; 
　カンター・ブランドZの世界トップ100にランクインした唯一のラテンアメリカブランドであるメルカド・リブレは、デジタルファーストのブランドが、消費者の日常生活に溶け込むことで、いかにして大きなブランド資産を構築できるかを体現しています。同ブランドが成功を収めているのは、競争が激化する小売業界において、伝統と歴史を、eコマース・マーケットプレイスやラテンアメリカの小売メディア市場での支配力など、革新的なサービスのフルラインナップとバランスよく融合させているからです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本（JAPAN）&lt;br /&gt; 
　日本ブランドは、トヨタ84位、ソニー90位、ユニクロ94位と３ブランドが前年に続きトップ100にランクインしました。カテゴリー別では以下の通りです。&lt;br /&gt; 
・アパレル：ユニクロ（3位）、アシックス（8位）&lt;br /&gt; 
・自動車：トヨタ（2位）、ホンダ（10位）&lt;br /&gt; 
・コンシューマーテクノロジーアンドサービスプラットフォーム：ソニー（9位）&lt;br /&gt; 
・通信：NTT（10位）&lt;br /&gt; 
　日本ブランドが世界の舞台で評価を高めていることは、イノベーションと一貫したブランド構築がグローバル成長につながることを示す象徴的な事例といえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セクター別の特徴 
アパレル：ZARAは長年当該セクターでトップの座を守ってきたナイキを抜き世界で最も価値のあるアパレルブランドとなりました。これはAIを活用したパーソライズされたショッピング体験を通じて、顧客とのつながりを築く同社の能力を如実に物語っているといえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラグジュアリー：エルメスがルイ・ヴィトンを抜き、世界で最も価値のあるラグジュアリーブランドの座を獲得しました。これは、多様な顧客層を理解しようとする同社の揺るぎない姿勢を反映したものであり、英国人デザイナーのグレース・ウェールズ・ボナーを、この名門テーラーを率いる初の黒人女性として起用したことも影響を与えたと考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金融サービス：このセクターは著しい成長を遂げています。チェースやHSBCといった伝統的な銀行が、信頼に基づいた消費者との関係を強化し、セクター成長の原動力となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カンター ブランドZ（Kantar BrandZ） 2026グローバルブランドランキング100&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 2026年順位 
ブランド名 
ブランド価値（百万米ドル） 
前年比 
 
 
 1&lt;br /&gt;  
グーグル 
 1,484,895  
57% 
 
 
2 
アップル* 
 1,380,294  
6% 
 
 
3 
マイクロソフト 
 1,111,788  
26% 
 
 
4 
アマゾン 
 1,022,820  
18% 
 
 
5 
エヌビディア 
 814,906  
60% 
 
 
6 
フェイスブック 
 366,624  
22% 
 
 
7 
インスタグラム 
 286,158  
25% 
 
 
8 
テンセント** 
 251,551  
45% 
 
 
9 
オラクル 
 &amp;nbsp;235,838  
10% 
 
 
10 
マクドナルド 
 &amp;nbsp;235,095  
6% 
 
 
 
トップ100ブランドの総ブランド価値 = 13.1兆米ドル; +22%&lt;br /&gt; 
*アマゾンミュージック、アマゾンプライムビデオ、AWS含む&lt;br /&gt; 
**QQ、WeChat、テンセントミュージック、WeSing、WeChat Pay、WeBank、v.qq.com、テンセントクラウド含む&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カンターブランドZについて】&lt;br /&gt; 
　カンターブランドZは、ブランド価値を評価するうえでの世界共通の指標であり、ブランドが企業の財務パフォーマンスにどれほど貢献しているのかを、定量的かつ明確に示します。カンターが毎年発表するグローバルおよび各国のブランドランキングは、厳密に分析された財務データと、大規模かつ深度のあるブランドエクイティ調査を融合したもので、数字の裏側にある「ブランドの力」を、立体的に導き出します。1998年以来、ブランドZは世界54市場、22,000を超えるブランドを対象に、延べ460万人の消費者インタビューを実施。その膨大な知見をもとに、ビジネスリーダーに向けて“成長するブランドづくり”のインサイトを発信し続けてきました。データと人の感覚、分析とストーリー、その両輪で、カンターブランドZはブランドの未来を読み解いています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カンターについて】&lt;br /&gt; 
　カンターは、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業です。私たちは、ブランド成長を支えるインテリジェンスを提供しています。組織が迅速かつ自信を持って行動するためのシグナルを提供し、予測的なエビデンスに基づく効果的なマーケティング意思決定を支援するとともに、生活者、ブランド、企業価値のつながりに根差した力強い成長戦略の策定を支援します。これらは、信頼性の高いヒューマンデータとシンセティックデータ、比類ない知的資産、AIネイティブなプラットフォーム、そして世界のブランドエキスパートの知見によって支えられています。カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>累計来場2,000名突破！南青山の自社オフィス内のスペースを無料開放　挑戦する人たちが集う交流拠点</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138970</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アットオフィス</dc:creator>
        <description>中小ベンチャー・スタートアップのオフィス移転支援を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役：谷 健太郎、以下「当社」）は、自社オフィス内の交流エリアを外部へ無料開放する取り組みにお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中小ベンチャー・スタートアップのオフィス移転支援を展開する株式会社アットオフィス（本社：東京都港区、代表取締役：谷 健太郎、以下「当社」）は、自社オフィス内の交流エリアを外部へ無料開放する取り組みにおいて、2025年6月の開始から累計開催100回、延べ来場者数が2,000名を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「はたらく」人を支援する当社として、SNS・AI時代だからこそ価値が高まる「リアルの繋がり」を創出すべく、南青山を拠点としたコミュニティ支援をさらに加速させてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. オフィス開放の背景 
当社は、オフィス移転仲介に加え、クリニック・店舗の開業支援、起業家メディアの運営、経営者交流会の企画など、「はたらく」人を多角的に支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表の谷は、交流の場を主宰・参加する中で、挑戦する人たちがリアルに集い、熱量を共有できる場の不足を実感しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした課題を背景に、自社オフィスを平日夕方以降に無料開放し、挑戦する人たちが集い、交流できる場の提供を開始しました。本取り組みは、挑戦する人たちを支援し、その一歩を後押ししたいという想いのもと実施しているものです。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2. 開催実績：100回の開催で見えた、“リアルの価値” 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年6月の開始以来、経営者交流会や勉強会を中心に、圧倒的な熱量を持つイベントが連日開催されています。&lt;br /&gt; 
総開催回数： 100件（開催予定含む）&lt;br /&gt; 
総来場者数： 約2,000名&lt;br /&gt; 
主な内容： 経営者交流会・勉強会等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
3. 代表取締役 谷 健太郎 からのメッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、経営者がリアルに集まる場の重要性が、かつてないほど高まっていると感じます。私自身、SNSもAIも駆使しますが、最後の一歩を動かすのは対面の熱量に他なりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全ては私の周りの皆さまに勝ってもらいたい。その一心でこのオフィスを解放しました。100回、2,000名という数字は、それだけ『場所』を求めている人がいたという証拠です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中小・ベンチャーのオフィス移転はもちろん、その後の成長まで支え続けるのがアットオフィスです。これからも、ここ南青山から、挑戦する人たちが勝てる未来を作っていきたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
4. オフィス概要と利用条件 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「おしゃれなオフィス」として定評のある、開放的でクリエイティブな空間です。乃木坂駅徒歩5分、青山一丁目・六本木駅からも徒歩圏内の好立地です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区南青山1-15-9 第45興和ビル 5階&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 代表 谷、または当社社員と繋がりのある皆さま&lt;br /&gt;  
 
 
 利用料&lt;br /&gt;  
 無料（※当社の活動を少しだけ紹介させていただくことが条件となります）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;  【オフィス内装】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5. 株式会社アットオフィスについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クリニック仲介『アットクリニック』&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.at-clinic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-clinic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業用賃貸オフィス仲介『アットオフィス』　&lt;a href=&quot;https://www.at-office.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.at-office.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
事業用物件検索サイト『ビルアド』　&lt;a href=&quot;https://bldg-ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bldg-ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
起業家向けメディアサイト『ベンチャー.jp』 &lt;a href=&quot;https://venture.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://venture.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通プロモーション、「LINEヤフー Partner Program」にて 「Technology Partner」を継続認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078655</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通プロモーション</dc:creator>
        <description>株式会社電通プロモーション（ 本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、 LINE ヤフー株式会社 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：出澤 剛）が提供するマーケティング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.dentsupromotion.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社電通プロモーション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　 株式会社電通プロモーション（ 本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：北原 整、以下「当社」）は、 LINE ヤフー株式会社 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：出澤 剛）が提供するマーケティングソリ ューションの導入ならびに支援など、各領域に特化したパートナーを認定する「LINE ヤフー Partner（ Program」において、2026 年度の「Technology（Partner」の「コミュニケーション部門」および（「LINE ミ ニアプリ部門」に前年に引き続き認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「LINEヤフー Partner Program」について&lt;br /&gt;
　「LINEヤフー Partner Program」は、LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX課題の解決をより積極的に推進することを目的に導入された、「Sales Partner」「Technology Partner」「Network Partner」「Adtech Partner」「Industry Solution Partner」の各カテゴリーにおいて、広告代理店やサービスデベロッパーを認定するプログラムです*。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　*「Sales Partner（認定Partner、Store Promotion Partner、Ads Operation Badge、Ads Policy Badge）」「Technology Partner（コミュニケーション部門、販促部門、LINEミニアプリ部門）」「Network Partner（Display Ad Network Partner、Search Ad Network Partner）」「Adtech Partner（効果測定認定パートナー）」「Industry Solution Partner（Education Partner）」において認定が行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Technology Partner」について&lt;br /&gt;
　この度、当社が認定された「Technology Partner」は、「LINE公式アカウント」「LINEで応募」「LINEミニアプリ」を中心としたマーケティングソリューションとAPI関連サービスの導入において、技術支援を行うパートナーです。&lt;br /&gt;
当社が認定された「コミュニケーション部門」においては、要望に応じてLINEヤフーと連携するツールの仕様共有が可能であるか、LINEヤフーの仕様変更時に対応するスキル・リソースがあるか、要求される技術仕様を保つことができるかなどを基準に認定され、特に優秀なパートナーは「Premier」「Advanced」として表彰・認定されます。&lt;br /&gt;
また、「LINEミニアプリ部門」においては、より優れたユーザー体験と企業DXに貢献する「LINEミニアプリ」の開発推進を行うパートナーが認定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度の認定を受け、当社は、LINEヤフー株式会社との連携を一層強化し、あらゆる販促領域における顧客課題の解決に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104114/202605078655/_prw_PI1im_hLBV53f4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【エンジニアの年収交渉に関する調査】年収交渉経験者の9割が年収アップを実現！未経験者の断念理由は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128859</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査】 年収交渉経験者の約9割が年収アップを実現 一方、未経験者の約3割は「印象悪化への不安」で交渉を断念 〜年収交渉の「成功率」と「心理的障壁」の実態が明らかに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 
 
 
 【ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査】&lt;br /&gt; 年収交渉経験者の約9割が年収アップを実現&lt;br /&gt; 一方、未経験者の約3割は「印象悪化への不安」で交渉を断念&lt;br /&gt; 〜年収交渉の「成功率」と「心理的障壁」の実態が明らかに〜&lt;br /&gt;  
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職経験のあるITエンジニア393名を対象に、ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
01｜転職経験のあるITエンジニアの7割以上が年収交渉を経験、交渉経験者の90.8%が年収アップを実現&lt;br /&gt; 
02｜年収交渉を行わなかった理由、「印象が悪くなる不安」が30.9%で最多、「切り出し方がわからない」「市場価値がわからない」も上位&lt;br /&gt; 
03｜82.4%のITエンジニアが、今後の転職で年収交渉を希望するも、半数以上が「自分で交渉できるか不安」と回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
本調査のダウンロードはこちら： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年2月24日〜同年2026年2月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職経験のあるITエンジニア393名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職経験のあるITエンジニアの74.5%が、転職時に年収交渉を経験、「全ての転職で行った」も3割超&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、これまでの転職活動において、転職先企業に対して年収交渉を行ったことがありますか。」（n=393）と質問したところ、「全ての転職で行った」が32.8%、「一部の転職で行った」が41.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・全ての転職で行った：32.8%&lt;br /&gt; 
・一部の転職で行った：41.7%&lt;br /&gt; 
・一度も行ったことがない：24.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが年収交渉を行わなかった理由、「印象が悪くなる不安」が30.9%で最多、「切り出し方がわからない」「市場価値がわからない」も上位に&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「一度も行ったことがない」と回答した方にお聞きします。転職時に年収交渉を行わなかった理由を教えてください。（複数回答）」（n=97）と質問したところ、「印象が悪くなるのではないかと不安だったから」が30.9%、「年収交渉の切り出し方やタイミングがわからなかったから」が26.8%、「自分の市場価値がわからず、妥当な金額を提示できなかったから」が24.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・印象が悪くなるのではないかと不安だったから：30.9%&lt;br /&gt; 
・年収交渉の切り出し方やタイミングがわからなかったから：26.8%&lt;br /&gt; 
・自分の市場価値がわからず、妥当な金額を提示できなかったから：24.7%&lt;br /&gt; 
・内定が取り消されることが怖かったから：20.6%&lt;br /&gt; 
・提示された年収が妥当だと感じたから：16.5%&lt;br /&gt; 
・交渉すること自体が気まずく感じたから：14.4%&lt;br /&gt; 
・交渉しても通らないだろうと思ったから：11.3%&lt;br /&gt; 
・年収よりも他の条件（働き方、業務内容等）を優先したから：10.3%&lt;br /&gt; 
・その他：4.1%&lt;br /&gt; 
・特に理由は無い：9.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 年収交渉経験者の90.8%が年収アップを実現、「希望通りの年収になった」は34.5%に上る&lt;br /&gt; 
「Q3. Q1で「全ての転職で行った」「一部の転職で行った」と回答した方にお聞きします。年収交渉を行った結果を教えてください。」（n=293）と質問したところ、「希望通りの年収になった」が34.5%、「希望額には届かなかったが、一定の年収アップが実現した」が56.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・希望通りの年収になった：34.5%&lt;br /&gt; 
・希望額には届かなかったが、一定の年収アップが実現した：56.3%&lt;br /&gt; 
・年収は変わらなかった：7.8%&lt;br /&gt; 
・年収が下がった：0.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■年収交渉に成功した要因、「スキルや実績を具体的に伝えられた」が59.4%で最多、「相場を調べて根拠を持って交渉」も4割超&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「希望通りの年収になった」「希望額には届かなかったが、一定の年収アップが実現した」と回答した方にお聞きします。年収交渉が成功した要因は何だと思いますか。（複数回答）」（n=266）と質問したところ、「自分のスキルや実績を具体的に伝えられたから」が59.4%、「業界の年収相場を事前に調べて、根拠を持って交渉できたから」が43.2%、「転職エージェントが代わりに交渉してくれたから」が33.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・自分のスキルや実績を具体的に伝えられたから：59.4%&lt;br /&gt; 
・業界の年収相場を事前に調べて、根拠を持って交渉できたから：43.2%&lt;br /&gt; 
・転職エージェントが代わりに交渉してくれたから：33.8%&lt;br /&gt; 
・複数のオファーがあり、交渉しやすい状況だったから：33.5%&lt;br /&gt; 
・企業側が人材確保に積極的だったから：26.7%&lt;br /&gt; 
・前職の年収を基に妥当な金額を提示できたから：18.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの8割以上が転職エージェントを活用した経験あり、「全ての転職で活用」も3割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職活動において転職エージェントを活用したことがありますか。」（n=393）と質問したところ、「全ての転職で活用した」が33.6%、「一部の転職で活用した」が50.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・全ての転職で活用した：33.6%&lt;br /&gt; 
・一部の転職で活用した：50.1%&lt;br /&gt; 
・活用したことがない：15.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント活用で良かった点、第1位「自分では言いにくいことを伝えてもらえた点」、第2位「交渉の進め方やタイミングをアドバイスしてもらえた点」&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「全ての転職で活用した」「一部の転職で活用した」と回答した方にお聞きします。転職エージェントを活用して良かったと感じた点を教えてください。（複数回答）」（n=329）と質問したところ、「自分では言いにくいことを伝えてもらえた点」が50.8%、「交渉の進め方やタイミングをアドバイスしてもらえた点」が38.0%、「適切な年収相場を教えてもらえた点」が37.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・自分では言いにくいことを伝えてもらえた点：50.8%&lt;br /&gt; 
・交渉の進め方やタイミングをアドバイスしてもらえた点：38.0%&lt;br /&gt; 
・適切な年収相場を教えてもらえた点：37.4%&lt;br /&gt; 
・年収交渉を代行してもらえた点：31.9%&lt;br /&gt; 
・企業との間に入ってもらえる点で、交渉の心理的ハードルが下がった点：30.1%&lt;br /&gt; 
・非公開求人や好条件の案件を紹介してもらえた点：24.0%&lt;br /&gt; 
・履歴書・職務経歴書の添削や面接対策をしてもらえた点：23.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に良かった点はない：3.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントを活用しなかった理由、「知人紹介や直接応募で決まった」、「頼る必要性を感じなかった」が上位&lt;br /&gt; 
「Q7. Q5で「活用したことがない」と回答した方にお聞きします。転職エージェントを活用しなかった理由を教えてください。（複数回答）」（n=59）と質問したところ、「知人の紹介や直接応募で転職が決まったから」が23.7%、「エージェントに頼る必要性を感じなかったから」が22.0%、「自分で転職活動を進めたかったから」が20.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・知人の紹介や直接応募で転職が決まったから：23.7%&lt;br /&gt; 
・エージェントに頼る必要性を感じなかったから：22.0%&lt;br /&gt; 
・自分で転職活動を進めたかったから：20.3%&lt;br /&gt; 
・エージェントの使い方がわからなかったから：18.6%&lt;br /&gt; 
・エージェントとのやり取りが面倒だと感じたから：15.3%&lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人を紹介されそうだと思ったから：13.6%&lt;br /&gt; 
・その他：1.7%&lt;br /&gt; 
・特に理由はない：13.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■82.4%のエンジニアが、今後の転職で年収交渉を希望するも、50.6%が「自分で交渉できるか不安」と回答&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、今後転職活動を行う際に、年収交渉を行いたいと思いますか。」（n=393）と質問したところ、「積極的に行いたい」が31.8%、「できれば行いたいが、自分で交渉できるか不安」が50.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・積極的に行いたい：31.8%&lt;br /&gt; 
・できれば行いたいが、自分で交渉できるか不安：50.6%&lt;br /&gt; 
・あまり行いたくない：11.7%&lt;br /&gt; 
・全く行いたくない：1.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■年収交渉で求めるサポート、「業界・職種別の年収相場情報」が63.9%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q9. Q8で「積極的に行いたい」「できれば行いたいが、自分で交渉できるか不安」と回答した方にお聞きします。年収交渉を行う上で、どのようなサポートがあれば安心して交渉できると思いますか。（複数回答）」（n=324）と質問したところ、「業界・職種別の年収相場情報を提供してもらうこと」が63.9%、「転職エージェントなどのプロに交渉を代行してもらうこと」が48.5%、「自分の市場価値を客観的に評価してもらうこと」が47.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・業界・職種別の年収相場情報を提供してもらうこと：63.9%&lt;br /&gt; 
・転職エージェントなどのプロに交渉を代行してもらうこと：48.5%&lt;br /&gt; 
・自分の市場価値を客観的に評価してもらうこと：47.8%&lt;br /&gt; 
・交渉の具体的な進め方や伝え方を教えてもらうこと：33.0%&lt;br /&gt; 
・模擬交渉の練習機会があること：15.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：2.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「年収提示の理由や背景を知りたい」「企業側の予算感がわかると交渉しやすい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、年収交渉を行う上で必要だと感じるサポートがあれば、自由に教えてください。」（n=316）と質問したところ、166の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・その年収が提示された理由、背景について分かればよいかなと思っています。&lt;br /&gt; 
・自身の市場価値をどう伝えれば効果的か、表現サポートがほしい。&lt;br /&gt; 
・その会社の中途採用での年収過去実績について教えてほしい。&lt;br /&gt; 
・妥当な額と企業側の予算感などがわかると攻めやすい。&lt;br /&gt; 
・年収交渉を受け入れることに寛容な社会。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、転職経験のあるITエンジニア393名を対象に、ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査を実施しました。その結果、年収交渉経験者の約9割が年収アップを実現している一方、交渉未経験者の約3割が「印象悪化への不安」を理由に交渉を見送っていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、転職時に年収交渉を行ったことがあるエンジニアは約7割（74.5%）で、そのうち90.8%が年収アップを実現しています。交渉成功の要因は「スキルや実績を具体的に伝えられた」（59.4%）がトップで、「年収相場を事前に調べて根拠を持って交渉できた」（43.2%）が続きます。一方、年収交渉を行わなかった理由では「印象が悪くなる不安」（30.9%）が最多でした。転職エージェントの活用率は83.7%に上り、良かった点として「自分では言いにくいことを伝えてもらえた」（50.8%）が首位となっています。今後の転職で年収交渉を希望するエンジニアは約8割（82.4%）に達するものの、50.6%が「自分で交渉できるか不安」と回答しました。求めるサポートとしては「業界・職種別の年収相場情報の提供」（63.9%）が最も多い結果となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアにとって年収交渉は高い成功率が見込める行動である一方、心理的なハードルが依然として大きな障壁になっている実態が浮き彫りになりました。交渉の成否を分けるのは事前準備と適切な支援であり、年収相場情報の提供やエージェントを通じた交渉代行など、エンジニアが安心して交渉に臨める環境整備が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
本調査のコラムはこちら： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
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「キッカケエージェント」は、IT人材・エンジニア専門の転職・キャリア支援サービスです。&lt;br /&gt; 
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「エンジニアの人生を幸福度最大化に向けて多方面からサポートする」をサービスのミッションに掲げ、転職活動におけるあらゆる不安に寄り添い、ITエンジニアの皆様が納得のいくキャリアを築くための「キッカケ」を提供します。&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202605128859/_prw_PI1im_iDCb69AI.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新事業のLEDデジタルサイネージ 本格稼働で製造業に「もっと」を！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207743</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として、製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる 会社を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月11日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　「ものづくりのエンターテイナー」として、製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる 会社を目指す金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。ワクワクできるものづくりを実践し、業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
すでに活動を始めていたLEDデジタルサイネージの導入支援について、2026年2月より新規事業部を立ち上げ本格的に展開する運びとなりましたので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEDデジタルサイネージで業務を「見える化」、「魅せる化」
　2025年には国内外より3693社と工場見学を受入し、多くの方々に感心していただける見どころの一つが、社内各所に設置されたLEDデジタルサイネージです。DX化に興味を持たれている方々から、「データ活用し見える化したい」、「ウチにも導入したい」、「加工工程を自動化し、LEDデジタルサイネージに映したい」というご要望を受け、昨年度より少しずつ、ディスプレイ設置やコンテンツ開発を行っていました。ご依頼の増加を受けて、テルミックの新年度にあたる2026年2月1日より、CDD （＝Corporate Development Division コーポレートディベロップメント）担当責任者・執行役員 柴田侑が、本格的にハード面・ソフト面の受注から設置・運用までの対応をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金属部品加工を本業とする当社にこのような対応が可能だったのは、ものづくりが好きな社長と社員の存在があったからこそです。テルミック社内に初めてLEDデジタルサイネージを設置した2017年ごろから設置のノウハウを蓄積。同時に各種データの”見せ方”についても、従業員の声を反映し、開発部門と連携し、わかりやすく楽しめる画面を創り出してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「見える化」、「魅せる化」を当たり前に
　これまでに当社を通じてLEDデジタルサイネージを導入いただいた企業様からは、「担当者だけが持っていた情報が、部署全体で共有できるようになった」「情報伝達のスピードが上がり、業務効率化が期待できる」といった声が寄せられています。自社内向けだけでなく「LEDデジタルサイネージは新棟の顔となりました！」「ご来社のお客様に、目を引く動画や音楽を味わっていただけるのが嬉しいです」といったご感想も。また、「こういう見せ方ができるとは知らなかった」という驚きの声もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜設置の様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜設置完了 お客様のエントランスモニター＞&lt;br /&gt;
サイズ： W4,480mm*H2,400mm　 P=2.0 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テルミックでは、情報の内容や用途に応じて、何をどのように表示すると効果的かといったご提案も行っています。工場見学の折にも、LEDデジタルサイネージの仕組みや導入プロセスを丁寧に説明しますので、DX化を推進していきたい企業様、新工場や新事務所の設立する予定の企業様など、お気軽にご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3DLabで、より的確にスピーディなものづくり
　テルミックでは2024年にフルカラー3Dプリンターを導入したのを機に、人やペットを瞬時に撮影したデータからフィギュアを作製するサービスを開始。このサービスは2025年5月より、常滑市ふるさと納税に登録されています。また、3DLabでは、社内各部署からのリクエストに応じて各種ものづくりを行いながら、精密部品づくりの知見を高めてきました。&lt;br /&gt;
部品製造における3Dプリンター活用のメリットとして、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●複雑な形状の案件にも短納期で対応可能&lt;br /&gt;
●金型不要でコスト削減が可能&lt;br /&gt;
●小ロット（5〜10点程度）で形状が異なる部品に強みを発揮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といったことが挙げられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜3DLab＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜3DLabでの製造例＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、お客様から受け取った3Dデータをもとに出力作業を行うことで、短納期の要望にもお応えできます。3D Lab Teamでは、これまでも試作や小ロットを中心に部品製造のご相談に対応してきましたが、近年、より実用的な部品製造への要望が増えています。 こうしたニーズを受け、今後は部品製造への対応をより一層強化していきます（担当：小島慎平）。&lt;br /&gt;
テルミックの主な取引先である自動車・航空機関連の製造業においては、3Dデータでのやりとりが一般化しつつあることから、より多くのケースでお役に立てるでしょう。今後、従来の金属加工からの置き換えや、試作品の迅速な製作など、より多くの製造業に活用してもらうことを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AXIA EXPO2026
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日：2026年6月3日（水）～6月5日（金）&lt;br /&gt;
開催場所：Aichi Sky Expo（愛知県国際展示場）&lt;br /&gt;
【小間番号：E-35】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://axia-expo.nikkan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://axia-expo.nikkan.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 是非、この機会に足を運んで頂き皆様のご来訪をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://axia-expo.nikkan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社見学随時受付中！ 
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202604207743/_prw_PI8im_qG46ps1N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１１回国際アビリンピック（フィンランド・ヘルシンキ大会） 日本選手団ニュース！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088714</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 10:47:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2027年5月にフィンランド共和国ヘ ルシンキ市で開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）において実施される競技「キャラクターデザイン」に、日本選手を選出するため、日本代表派遣選手選考会を実施することが決定しました。&lt;br /&gt;
キャラクターデザインは、発想力、想像力、表現力、ソフトウェア活用力といった技能を競う分野です。&lt;br /&gt;
同競技へ日本代表選 手を選出する初めての取り組みとなります。&lt;br /&gt;
また、「写真撮影」および「洋裁」において、各1名、合計2名の代 表選手を追加派遣することが決定しました。&lt;br /&gt;
これにより、前回の決定と合わせ、日本 からは16種目・31名の選手が第11回国際アビリンピックへ派遣されることとなります。&lt;br /&gt;
派遣選手の 詳細につきましては、別添資料のとおりです。 国内初の選考会を経て世界に挑む「キャラクターデザイン」の選手、並びに派遣選手として決定さ れた日本代表選手への取材・応援を、是非お願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
派遣選手、「キャラクターデザイン」選考会についての詳細は別添のとおりです。&lt;br /&gt;
＊詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000007jet-att/f41obh0000007jft.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊大会公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://abilympics2027.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://abilympics2027.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊前回大会ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&#039;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://youtu.be/e8ZPn4u9ExM?si=ih24zNuu-HQ1fFfI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/e8ZPn4u9ExM/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通 スポーツ未来研究所、大学との共同研究で「感情のシンクロ」を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308378</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人との「感情のシンクロ」の現象を確認し、その特徴を解明しました。当社は、2025年7月にスポーツ未来研究所※を発足させ、長年のスポーツビジネスを通じて培ってきた知見・ノウハウを生かして、未来志向でスポーツの真の価値を探求する取り組みを推進しています。本研究は、同研究所と両大学との共同研究として、2025年9月に開催された第27回日本感性工学会大会および、2026年2月に開催された日本スポーツマネジメント学会第18回大会において、その成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の研究は、公益財団法人日本サッカー協会の協力の下、SAMURAI BLUE（日本代表）がFIFAワールドカップの出場権を獲得した2025年3月20日のサッカー日本代表戦（埼玉スタジアム2002）を対象に実施しました。スタジアムで観戦中の会場観戦者の脳波や心拍といった生体データを計測するとともに、観戦後の満足度や心理的なつながりについて調査を実施。あわせて、テレビなどの観戦者に対するアスキング調査も行うことで、スポーツ観戦に特有の「ワクワク」「ドキドキ」「ハラハラ」といった感情を定量的に捉え、人の感情が他者と同期・同調する「感情のシンクロ」について解明を試みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［研究の概要］&lt;br /&gt;
研究主体：株式会社電通 スポーツ未来研究所、学校法人早稲田大学 スポーツ＆エンターテインメントマネ&lt;br&gt;　　　　　ジメント研究室、学校法人東海大学 スポーツマネジメント戦略研究室&lt;br /&gt;
調査環境：2025年3月20日　FIFAワールドカップ アジア最終予選（3次予選） 日本代表vsバーレーン代表&lt;br&gt;　　　　　（埼玉スタジアム2002）&lt;br /&gt;
調査対象1：日本人14人(男性８人・女性６人)が計測機器を着用して試合を会場で観戦。脳波や心拍の測&lt;br&gt;　　　　　 定、アスキング調査を実施&lt;br /&gt;
調査対象2：テレビなどで試合を観戦した日本人817人に、試合当日と2週間後の2回、アスキング調査を実&lt;br&gt;　　　　　 施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　分析の結果、以下の事象が確認されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
① 感情は他人でもシンクロする&lt;br /&gt;
観戦者の感情は、友人間はもちろん、他人間でも強くシンクロする傾向が見られました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、友人間（友人と並んで観戦）でも他人間（他人同士が並んで観戦）でも脳波や心拍は同調し、感情のシンクロが起きていることが分かりました。また、友人と並んで観戦している場合であっても、感情は離れた席の他人とより強く同期する傾向が確認されました。これは、スポーツ観戦における感情反応が、個人的な関係性よりも、スタジアム全体の観客の感情に影響されること、つまり「同じ試合・同じ瞬間を共有している」という状況そのものに強く影響されることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
② 感情が他人とシンクロする体験が、満足感を生む&lt;br /&gt;
他者と感情がシンクロする体験は、観戦後の満足感や没入感を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、周囲の観客と感情が一致している人ほど、試合への集中度が高まり、アスキング調査からは観戦体験全体への満足感が高い傾向が見られました。感情のシンクロは、単なる盛り上がりにとどまらず、「その場に深く入り込んでいた」という主観的な体験価値を高める要因として機能していることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ スポーツ観戦は心理的なつながりを生む&lt;br /&gt;
スポーツ観戦は、特に初対面同士の間で心理的なつながりを生み出す体験であることが確認されました。&lt;br /&gt;
会場観戦者へのアスキング調査からは、試合観戦の前後で、他者との心理的なつながりに関する指標が高まっており、とりわけ他人間ではその上昇幅が大きい傾向が見られました。この結果は、スポーツ観戦が、会話や交流の有無にかかわらず、人と人との距離感を自然に縮める社会的な体験であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④ ファンとしての自覚・共感が人生の幸福感に影響する&lt;br /&gt;
観戦体験を「ファンとして意味のある経験だった」と捉える人ほど、「楽しかった」という一時的な感情にとどまらず、その後の幸福感の評価とも関連していることが分かりました。&lt;br /&gt;
テレビ観戦者へのアスキング調査では、観戦体験を「他者と感情を共有できた」と認識した人ほど、「自分はファンであるという自覚」といった評価が高い傾向が見られました。こうした評価は、その後の人生の充実感や幸福感に関する主観的評価とも関連しており、その傾向は一定期間後の調査においても確認されました。これらの結果から、他者と感情を共有できたと認識されるスポーツ観戦は、体験そのものの楽しさに加えて、「自分にとって意味のある経験だった」という認識を通じて、人のウェルビーイングに持続的に影響しうることが示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［本研究から得られる示唆］&lt;br /&gt;
スポーツは人と人との感情をシンクロさせる&lt;br /&gt;
スポーツ観戦の価値は、人と人との感情がシンクロする体験そのものにあり、それが友人・他人といった関係性を超えて生じていることが示されました。&lt;br /&gt;
また、こうした感情のシンクロを伴う観戦体験は、ファンとしての満足感や、「自分にとって価値のある経験だった」「自分はそのチームや競技のファンである」といった自己認識と結びつき、幸福感やウェルビーイングとも関連していることが確認されました。感情のシンクロは、人と人の関係性の有無を超えて、試合そのものが生み出す共有体験であり、人々のウェルビーイングにつながりうる体験であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の研究成果を通じて、スポーツ観戦の本質的な価値は、スポーツへの感動にとどまらず、人と人との感情的なつながりにあると考えています。今後は、調査データの分析・検証による研究を深め、「感情のシンクロ」のさらなる解明や、スポーツの価値の探求に取り組んでいきます。また、スタジアムやイベント空間の体験設計、スポンサー企業のコミュニケーション、地域や社会をつなぐ施策などに本知見を活用することで、スポーツを通じた新たな価値の創出を目指します。当社は引き続き、スポーツが持つ社会的な力を科学的に捉え、より多くの人々にとって意味のある体験を広げていく取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年7月23日ニュースリリース「電通、スポーツの真の価値を探求する スポーツ未来研究所を発足」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ未来研究所&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と、業務遂行を通じてスポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに寄与・貢献することを規定しています。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604308378/_prw_PI2im_04xyKa87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自己理解を深めるインターシップ～通信制高校インターン70名突破～＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237982</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解を深めるため、2024年８月から通信制高校の生徒・卒業生を対象としたインターンシップ（職...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解を深めるため、2024年８月から通信制高校の生徒・卒業生を対象としたインターンシップ（職業体験プログラム）を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本インターンシップは「生徒たちに社会を知って欲しい」と考える多くの通信制高校の賛同を得ると共に、「いまも苦しんでいる人のために自分の経験を伝えたい」と願う生徒たちの間でも広がっていき、2026年４月時点で参加者は70名を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップの概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を知る現役生・卒業生が「メンター／リバースメンター」として、自身の体験をもとに情報発信を行います。&lt;br /&gt;
不登校や人間関係などの悩みから通信制高校に入学した背景、入学後に変わった学び方や価値観、あまり知られていない日常の様子などを伝え、同じような悩み・苦しみ・不安を抱えている同世代と親世代に通信制高校という選択を前向きに捉えてもらうことが目的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十代のインターンに自らの経験を語ってもらい、それを第三者に適切に届けるため、本インターンシップでは「経験の言語化」「フィードバック」「アウトプット」という三つのプロセスを重視しています。&lt;br /&gt;
過去の自分の行動や思考を整理して、社員や他のインターンと対話しながら自分の言葉を見つけ、記事や動画などのコンテンツとして発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このプロセスを踏むことでインターンシップを単なる業務体験で終わらせず、進学や就職といった次のステップにもつなげることができる、「再現性のある学び」へと変換する設計になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自分の言葉で考え、伝え、次につなげる力」を育てる場へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップを通じて、参加した生徒たちにはいくつかの共通した変化が見られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 自分自身の経験や考えを整理し、言葉にできるようになる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初から自分のことをうまく話せる生徒は多くありませんが、対話を重ねることで少しずつ自己理解が深まり、自分の言葉で語れるようになっていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ② フィードバックをもとにした修正・改善ができるようになった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、フィードバックを受けながら修正・改善を繰り返す経験を通じて、自分のアウトプットをより良くしていく力も身についていきます。実際に『Go通信制高校』の「先輩に聞く通信制高校のリアル」というメニューで体験談を執筆する際には、何度も対話と修正を重ねながら内容を磨き上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 将来のキャリアを主体的に考えるようになった&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の興味や経験をもとに将来の進路を主体的に考えるようになる点も大きな変化です。動画編集に興味を持って参加したインターンは、活動を重ねる中で「もっと映像を学びたい」と感じ、映像系の学校への進学を検討していると話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした一連のプロセスを通じて、インターンシップを単なる体験で終わらせず、「自分の言葉で考え、伝え、次につなげる力」を育てる場になっていると感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インターンのリアルな声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターン24名を対象に、「活動にどれくらい満足しているか」アンケートを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.インターンに参加した理由はなんですか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飛鳥未来高等学校　永井里桜&lt;br /&gt;
自分が通信制高校に進学したのは中学の先生から教えてもらったことがきっかけだったので、進路に迷ってる人に通信制高校のことを知って欲しいと思ったから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目黒日本大学高等学校　加藤希実&lt;br /&gt;
通信制高校への偏見を減らしたいという思いが強かったから。また、インターンの経験が受験にも活かせると思ったから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.今まで一番楽しかったインターン活動はなんですか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本航空高等学校　卒業　白根妃華&lt;br /&gt;
あるある動画を作ったり、通っている学校特有の航空科の実習学習動画作るのが楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ID学園高等学校　卒業　赤羽柚香&lt;br /&gt;
座談会動画の企画から撮影です。初めて自分で企画をして、自分が伝えたいことを全て盛り込めば視聴者伝わるという訳ではなく、情報の厳選について学べ、やりがいがありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.活動にどれくらい満足してますか？（5段階評価／n=24）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒たちをつなげていきたい　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
もともとは大学受験や就職の面接に役立つかと思い、本インターンシップを開始しました。ところが、長期的に関わる中でインターンの自己理解と自己肯定感が日に日に高まっていく姿を見て、当初の想定以上の効果を実感しています。&lt;br /&gt;
現在は70名ですが、100名、200名と参加者を増やし、インターンを中心に通信制高校の生徒たちをつなげていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っている通信制高校の現役生・卒業生には、ぜひ積極的に参加して欲しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者の拡大だけでなく、プログラム内容のさらなる深化を図り、より多くの現役生・卒業生に対して「経験を成長につなげる機会」を提供していきます。&lt;br /&gt;
『Go通信制高校』における「先輩に聞く通信制高校のリアル」のようにインターンのアウトプットをコンテンツとして発信し、通信制高校に関するお役立ち情報を届け、学びの可視化にも取り組んでいく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 インターンシップ募集ページ &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://prmaceed.co.jp/intern/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンシップ詳細について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/solution/article00100/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/solution/article00100/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「愛知・滋賀・奈良　秀長・秀吉 夢の軌跡スタンプラリー 第弐幕」2026年４月25日から開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248072</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>愛知・滋賀・奈良「豊臣家ゆかりの地」連携事業推進協議会（構成：あいちの歴史観光推進協議会（愛知県）、滋賀県、奈良県）は、大河ドラマ「豊臣兄弟！」（NHK）の放送を契機として、2026年４月25日（土）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　愛知・滋賀・奈良「豊臣家ゆかりの地」連携事業推進協議会（構成：あいちの歴史観光推進協議会（愛知県）、滋賀県、奈良県）は、大河ドラマ「豊臣兄弟！」（NHK）の放送を契機として、2026年４月25日（土）より、3県の豊臣家ゆかりの地をめぐる広域周遊企画「愛知・滋賀・奈良 秀長・秀吉 夢の軌跡スタンプラリー 第弐幕」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　本事業は、県域を越えた観光誘客や地域振興を目的として2025年7月に設立された協議会による試みで、2025年度に好評いただいた「愛知・滋賀・奈良 秀長・秀吉 夢の軌跡スタンプラリー」の継続企画です。豊臣家にゆかりのある各県のスポット（全15箇所）を巡り、歴史の足跡を体感していただける内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１　「愛知・滋賀・奈良 秀長・秀吉 夢の軌跡スタンプラリー 第弐幕」の概要
　実施期間：2026年４月25日（土）から12月20日（日）まで&lt;br /&gt;
　参加料：無料&lt;br /&gt;
　形式：３県の豊臣家ゆかりの地を周遊し、各施設に設置されたスタンプを専用の台紙帳（豊印帳・弐）に押印する紙媒体のスタンプラリー&lt;br /&gt;
　対象施設：愛知・滋賀・奈良の各県5箇所ずつ、計15箇所&lt;br /&gt;
　　　　　　一部の施設（三井寺、長谷寺）では、スタンプ設置場所が有料エリアとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年度版との違いについて
　 特典内容を変更し、新たな賞を追加しました。なお、スタンプ設置施設など、特典以外の内容は2025年度版と同様です。&lt;br /&gt;
　３県周遊賞：&amp;nbsp;特製Ａ４クリアファイルのデザインが新しくなりました。&lt;br /&gt;
　各県制覇賞：&amp;nbsp;各県の特産品の内容が変更になりました。&lt;br /&gt;
　新設の賞：&amp;nbsp;「先着全制覇賞」および「東海道新幹線賞」を新たに追加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
２　ラリースポット（スタンプ設置箇所）一覧
【愛知県】&lt;br /&gt;
（１）名古屋中村「大河ドラマ館」隣接 ミュージアムショップ（中村公園「豊臣ミュージアム」内）&lt;br /&gt;
　所在地：名古屋市中村区中村町木下屋敷23-1（中村公園内）&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：中村公園　★重ね押しスタンプ設置箇所&lt;br /&gt;
（２）清洲城天主閣内1階通路&lt;br /&gt;
　所在地：清須市朝日城屋敷1-1&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：清洲城&lt;br /&gt;
（３）長久手古戦場記念館　１階床地図前　事務室窓口付近&lt;br /&gt;
　所在地：長久手市武蔵塚204&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：長久手古戦場&lt;br /&gt;
（４）れきしるこまき（小牧山城史跡情報館）&lt;br /&gt;
　所在地：小牧市堀の内1-2&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：小牧山&lt;br /&gt;
（５）豊川稲荷 本殿　左側&lt;br /&gt;
　所在地：豊川市豊川町1&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：豊川稲荷&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【滋賀県】&lt;br /&gt;
（１）北近江長浜「大河ドラマ館」隣接 北近江豊臣博覧会お土産館「小一郎」（長浜別院大通寺山門前）&lt;br /&gt;
　所在地：長浜市元浜町18-12&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：長浜別院大通寺　★重ね押しスタンプ設置箇所&lt;br /&gt;
（２）三井寺（園城寺） 金堂内&lt;br /&gt;
　所在地：大津市園城寺町246&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：三井寺（園城寺）　※押印には入場料等が必要です。&lt;br /&gt;
（３）琵琶湖汽船 長浜港&lt;br /&gt;
　所在地：長浜市港町4-17&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：竹生島（宝厳寺）&lt;br /&gt;
（４）白雲館（近江八幡観光物産協会）&lt;br /&gt;
　所在地：近江八幡市為心町元9-1&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：八幡山城跡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（５）白鬚神社 社務所&lt;br /&gt;
　所在地：高島市鵜川215&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：白鬚神社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【奈良県】&lt;br /&gt;
（１）大和郡山「大河ドラマ館」隣接 DMG MORI やまと郡山城ホール１階 エントランスホール左側通路&lt;br /&gt;
　所在地：大和郡山市北郡山町211-3&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：郡山城下町　★重ね押しスタンプ設置箇所&lt;br /&gt;
（２）柳沢文庫（郡山城跡敷地内）&lt;br /&gt;
　所在地：大和郡山市城内町2-18&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：郡山城跡&lt;br /&gt;
（３）夢創舘（高取町観光案内所）&lt;br /&gt;
　所在地：高市郡高取町上土佐20-2&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：高取城跡&lt;br /&gt;
（４）宇陀市松山地区まちづくりセンター「千軒舎」&lt;br /&gt;
　所在地：宇陀市大宇陀拾生1846&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：宇陀松山城跡&lt;br /&gt;
（５）長谷寺 納経所&lt;br /&gt;
　所在地：桜井市初瀬731-1&lt;br /&gt;
　ゆかりのスポット：長谷寺　※押印には入場料等が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
３　特典
　巡ったスポットの数や種類に応じて、抽選でレストラン食事券や特産品などの豪華特典が当たります。&lt;br /&gt;
※「全スポット制覇賞」、「各県制覇賞」は2025年度に発行した豊印帳でも応募可能ですが、「先着全制覇賞」、「３県周遊賞」、「東海道新幹線賞」は今回新たに発行する「豊印帳・弐」を使用した応募に限定させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）15箇所すべてのスタンプを集める（全スポット制覇賞）&lt;br /&gt;
　3県すべてのラリースポット（15箇所）を制覇した方の中から、抽選で各３組（合計９組）に豪華なペア食事券をプレゼントします。&lt;br /&gt;
　愛知県名古屋市：四間道レストランMATSUURA「ランチコースSP」ペアお食事券&lt;br /&gt;
　滋賀県長浜市：せんなり亭 橙「近江肉懐石 太鼓」ペアお食事券&lt;br /&gt;
　奈良県大和郡山市：French&amp;amp;Italian Restaurant SUENAMI「特別Dinnerコース」ペアお食事券&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、3県すべてのラリースポット（15箇所）を制覇した方の中から、先着（WEB申込の受付順）で15名に「豊印帳」徳千知アクリルキーホルダーをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）いずれかの県の5箇所のスタンプを集める（各県制覇賞）&lt;br /&gt;
　いずれか一つの県のスポット（5箇所）をすべて集めた方の中から、抽選で各10名様（合計30名様）に地域の特産品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
　愛知県賞：「カクキュー」の『味噌煮込みうどん４食・復刻版 八丁味噌800ｇ・復刻版 赤出し味噌800ｇ』セット&lt;br /&gt;
　滋賀県賞：「針江のんきぃふぁーむ」の『有機栽培きらみずき4.5kg』&lt;br /&gt;
　奈良県賞：「べっぴん奈良漬」の『時を辿る～味の違いが楽しめる～４武将セット』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）重ね押しスタンプを完成させる（３県周遊賞）&lt;br /&gt;
　３県の「大河ドラマ館」に隣接するスポット（3箇所）を巡り、重ね押しスタンプを完成させた方に、先着で特典を差し上げます。&lt;br /&gt;
　特典：大河ドラマ「豊臣兄弟！」ロゴ入り　特製A４クリアファイル&lt;br /&gt;
　数量：３県の「大河ドラマ館」に隣接するスポット（3箇所）にて、各施設先着333名様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）東海道新幹線を利用（※1）し、３県各１スポット以上のスタンプを集める（東海道新幹線賞）&lt;br /&gt;
　抽選で各15名様（合計30名様）に、以下の特典をプレゼントします。&lt;br /&gt;
　　いいものポイント（※2） 5,000ポイント&lt;br /&gt;
　　Amazonギフト券 5,000円分&lt;br /&gt;
　※1　新幹線のご利用区間には条件があります。詳しくは公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
　 ※2　「いいものポイント」とは、JR東海が運営する通販サイト「いいもの探訪」と「JR東海MARKET」で使用できるポイントです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
４　専用台紙帳「豊印帳・弐（ほういんちょう・に）」
　豊印帳：御朱印帳を想起させる和モダンなデザインを採用。各ラリースポットで配布します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞豊印帳･弐の表紙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　周遊企画に関するお問い合わせ先
　愛知・滋賀・奈良「豊臣家ゆかりの地」連携事業推進協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「秀長・秀吉 夢の軌跡スタンプラリー」事務局メール：&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;mailto:info@sanken-toyotomi2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@sanken-toyotomi2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　電　話：050-1794-2888&lt;br /&gt;
　公式サイト：&lt;a href=&quot;https://sanken-toyotomi2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sanken-toyotomi2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108203/202604248072/_prw_PI4im_niDhr5S3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カンター 世界の広告アワード発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237979</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>AI時代におけるブランド成長のためのインテリジェンスを提供する、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR、本社：英国ロンドン）は、2026年4月21日、Cera...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　AI時代におけるブランド成長のためのインテリジェンスを提供する、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;KANTAR&lt;/a&gt;、本社：英国ロンドン）は、2026年4月21日、CeraVe（セラヴィ）やHeinz（ハインツ）をはじめとするブランドを「2026年 カンター広告効果アワード」の受賞企業として発表しました。注目すべきは今年新設されたキャンペーンカテゴリーです。ゲームブランドEAによる日本市場向け「エーペックスレジェンズ シーズン22」キャンペーンが初代受賞キャンペーンとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年 カンター広告効果アワード (Kantar Advertising Effectiveness Award)とは 
　「2026年 カンター広告効果アワード」は生活者（消費者）の反応データに基づいて、世界で最も“効果を生んだ広告”を表彰する、カンター主催のグローバル広告賞です。今年は、キャンペーン／デジタル＆ソーシャル／テレビ／プリント＆アウトドアの4カテゴリーで計36ブランドが表彰され、なかでも新設された「キャンペーン部門」は、カンターのメディア効果測定インテリジェンスを基盤とし、広告におけるクリエイティブとメディアの統合が加速する現在を映し出す、注目の部門です。その記念すべき初代「世界で最も効果的なキャンペーン」に選ばれたのが、ゲームブランドEAによる日本市場向け「エーペックスレジェンズシーズン22」キャンペーンでした。&lt;br /&gt; 
　カンターのエキスパートは、本キャンペーンを、過去の学びを的確に活かし、チャネル選択を慎重に設計した傑出した事例であると評価しています。大規模な展開でありながらテレビを使用せず、プレイステーション広告を軸に、ストリーミングやソーシャルチャネルへと展開し、各チャネルが相互に補完し合い、重なり合うことで、チャネル横断の累積的なインパクトを生み出しました。&lt;br /&gt; 
　世界観を深く理解した表現力と、的確なメディア活用がシームレスにつながることで、メッセージはより強く、より遠くまで届けられています。今回の受賞は、統合型アプローチがいかにブランド効果を最大化できるかを示す、象徴的な事例です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クリエイティブとメディア統合から見えるCMOが学ぶべき3つの示唆 
　受賞者は、カンターのメディアおよびクリエイティブ・ソリューションに加え、カンターの多様なグローバルなクリエイティブおよびメディアのエキスパートによる定性的な審査によって決定されます。これらを総合的に活用し、広告やキャンペーンに対する消費者の反応を測定してその効果を評価することで、マーケターがブランドを定量的に強化するための意思決定を支援します。&lt;br /&gt; 
　これらの受賞作品は、クリエイティブ制作とメディア選定がうまく行われれば、ブランドはより大きなインパクトを生み出せることを証明しており、CMOが世界で最も効果的な広告から学べる3つの教訓を浮き彫りにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.&amp;nbsp; 影響力の境界線が溶け合う時代へ&lt;br /&gt; 
　今年の受賞作の多くは、セレブリティとクリエイターの融合が進み、「影響力」の定義そのものが変化していることを示しています。セラヴィのTikTokキャンペーンでは、クリエイターのアンワー・ジバウィ氏が『ロミオとジュリエット』を大胆に再解釈。ヘルマンズでは、俳優シドニー・スウィーニー氏のカメオ出演により、名作映画『恋人たちの予感』を現代にアップデートし、TVとSNSを連動させた展開で高い効果を生み出しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.&amp;nbsp; 温故知新 ― 古さと新しさの化学反応&lt;br /&gt; 
　ハインツは、クラシックなタグライン「It has to be Heinz」を再活用し、スポーツの文脈と掛け合わせることで、今年最も効果的なTV広告を実現しました。ヴォルクスワーゲン オーストラリアも、1960年代の象徴的なプリント広告を再解釈し、新たなブランドプラットフォームを構築しています。効果的な広告は、必ずしもゼロからの再発明を必要としないことを示しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.&amp;nbsp; 一貫性・整合性・連動性が生む、総和以上の価値&lt;br /&gt; 
　サヴァンナ・プレミアム・サイダーは、「Steve Jobe &amp;amp; The Department of Unnecessary Innovation」キャンペーンにより、プリント／アウトドア部門とTV部門の両方を受賞しました。チャネルごとに最適化されたクリエイティブでありながら、全体として一貫した物語を奏でることで、足し算を超える成果を創出しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　カンターのグローバル・クリエイティブ・ディレクター、ヴェラ・シドラヴァは次のように述べています。&lt;br /&gt; 
　「AIの進化によって、マーケティングチームはかつてないスピードと規模でコンテンツを生み出せるようになりました。だからこそCMOは、“何が本当に効いているのか”を見極める力が、これまで以上に求められています。今回の受賞キャンペーンは、世界で最も効果的な広告から得られる明確な学びを提示しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　クラフト・ハインツ ヨーロッパおよびパシフィック先進市場担当 チーフ・グロース・オフィサーのカレン・オーウェン氏は、次のようにコメントしています。&lt;br /&gt; 
　「ハインツでは、まずすべてのコミュニケーションを貫く“赤い糸”となる、ひとつの大きなアイデアを設定することからキャンペーン設計を始めます。その上で、各タッチポイントにおいて生活者にとって何が最も重要なのかを見極め、どこにおいてもメッセージが効果的につながるようにしています。今回のキャンペーンで私たちが着目したのは、ハインツに対する『非合理的な愛（irrational love）』です。たとえば、ハインツのトマトケチャップがたっぷりかかったホットドッグを夢中で味わうあまり、周囲のことがまったく目に入らなくなる——そんな瞬間に象徴される感情です。それは、生活者が私たちのブランドに対して抱いている、真にリアルで、本物のつながりを表しています。私たちは、その声に耳を傾け、ブランドとの深い関係性をキャンペーンとして表現しました。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
デジタルアンドSNS広告部門&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 ブランド 
 タイトル 
 エージェント 
 チャンネル 
 国 
 
 
 1&lt;br /&gt;  
 セラヴィ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@anwar/video/7521810506772925710?&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Romeo &amp;amp; Juliet&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 アンワー・ジバウィ&lt;br /&gt;  
 TikTok&lt;br /&gt;  
 アメリカ&lt;br /&gt;  
 
 
 2&lt;br /&gt;  
 ニュートロジーナ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=dT7S75eYhcQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Derm Hero&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 BBDO&lt;br /&gt;  
 YouTube&lt;br /&gt;  
 アメリカ&lt;br /&gt;  
 
 
 3&lt;br /&gt;  
 マリブ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/1iRBOglfzFY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Malibu Hero Boardroom 21s Instagram&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 ワイデン+ケネディ・ロンドン&lt;br /&gt;  
 Instagram&lt;br /&gt;  
 イギリス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TV部門&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ブランド 
 タイトル 
 エージェント 
 国 
 
 
 1&lt;br /&gt;  
 ハインツ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=2m8vKQ_Rgp0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Lost in Love: Tennis&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 ワイデン+ケネディ・ロンドン&lt;br /&gt;  
 イギリス&lt;br /&gt;  
 
 
 2&lt;br /&gt;  
 ネーションワイド&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=cEnks9jBP5c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Scam Checker 30s TVC&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 マザー&lt;br /&gt;  
 イギリス&lt;br /&gt;  
 
 
 3&lt;br /&gt;  
 デリバルー&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Oi6Wd5z2MLk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Unexpected Guest&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 パブロ・ロンドン&lt;br /&gt;  
 イタリア&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プリント＆アウトドア部門&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ブランド 
 タイトル 
 エージェント 
 国 
 
 
 1&lt;br /&gt;  
 マクビティ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://lbbonline.com/news/a-showstopping-celebration-to-mark-100-years-of-the-mcvities-chocolate-digestive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;McVitie&#039;s Chocolate Digestives 100 Years OOH Banner&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 アダム&amp;amp;イヴ/TBWA&lt;br /&gt;  
 イギリス&lt;br /&gt;  
 
 
 2&lt;br /&gt;  
 ハインツ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://heinz.tezign.com/s/1HAmjD6yWky/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;It has to be Heinz in the year of the horse&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 グッド・モン・コック&lt;br /&gt;  
 中国&lt;br /&gt;  
 
 
 3&lt;br /&gt;  
 サバンナ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://multimedia.kantaroperations.com/8016F8B/mbmediastreaming.s3.amazonaws.com/surveyautomation/prod/2c677ce9-dd34-448e-a0cf-d7fd72a642e4.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Savanna Steve Jobe Quality Credentials OOH&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 TBWA 南アフリカ&lt;br /&gt;  
 南アフリカ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
キャンペーン部門&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ブランド 
 キャンペーン名 
 エージェント 
 国 
 
 
 1&lt;br /&gt;  
 EA / エイペックスレジェンズ&lt;br /&gt;  
 Apex Legends S22&lt;br /&gt;  
 インハウスチーム&lt;br /&gt;  
 日本&lt;br /&gt;  
 
 
 2&lt;br /&gt;  
 ビクトリア&lt;br /&gt;  
 A ti, ¿quién te espera?&lt;br /&gt;  
 ワイデン＋ケネディ&lt;br /&gt;  
 メキシコ&lt;br /&gt;  
 
 
 3&lt;br /&gt;  
 ウーバーイーツ&lt;br /&gt;  
 Uber Get Almost Almost Anything 3.0&lt;br /&gt;  
 スペシャル・グループ&lt;br /&gt;  
 オーストラリア&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　特別賞：「Effectiveness at Scale」&lt;br /&gt; 
　「Effectiveness at Scale（スケールにおける効果）」は、制作規模を拡大しながらも高い広告効果を維持した企業を称える特別賞です。2025年にカンターがテストしたすべての広告コンテンツにおいて、総合的に最も高い広告効果を発揮した企業として、コカ・コーラが選出されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2026年カンター 広告効果アワードの詳細及び全受賞ブランドは、&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/creative-effective&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;カンターグローバルサイト&lt;/a&gt;にてご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カンターについて】&lt;br /&gt; 
　カンターは、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業です。私たちは、ブランド成長を支えるインテリジェンスを提供しています。組織が迅速かつ自信を持って行動するためのシグナルを提供し、予測的なエビデンスに基づく効果的なマーケティング意思決定を支援するとともに、生活者、ブランド、企業価値のつながりに根差した力強い成長戦略の策定を支援します。これらは、信頼性の高いヒューマンデータとシンセティックデータ、比類ない知的資産、AIネイティブなプラットフォーム、そして世界のブランドエキスパートの知見によって支えられています。カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】　&lt;br&gt;ディレクター、ヘッドオブグロース＆マーケティング 小川 朋子：&lt;a href=&quot;mailto:marketingjapan@kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;marketingjapan@kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202604237979/_prw_PI1im_ADEo6615.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通ママラボ、家族を取り巻くトレンドや未来の兆しを凝縮した発想ツール「ミライクパレット」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207725</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）において、母親視点から企業のマーケティング活動を支援するチーム「電通ママラボ」は、家族を取り巻くトレンドや未来の兆し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）において、母親視点から企業のマーケティング活動を支援するチーム「電通ママラボ」は、家族を取り巻くトレンドや未来の兆しを凝縮した発想ツール「ミライクパレット」を開発しました。本ツールは、約30人の現役ママプランナーによる「リアルな生活実感」と、独自の「未来予測眼」を50音のカルタ形式に落とし込んだものです。変化の激しい現代において、新規ビジネスやアイデア創出のワークショップなどで活用することで、企業の事業開発や明るい未来創造を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、共働きや核家族の増加、SNSによる育児情報の氾濫、価値観の多様化により、「家族」というターゲットはかつてないほど捉えにくくなっています。電通ママラボは、2009年の設立以来、ママやパパ、子どもの本心と真摯（しんし）に向き合い、オリジナル調査やトレンドウオッチを通じて変化し続ける家族のカタチを捉え続けてきました。特に、時代の先を行く「先進的な家族のカタチ」をいち早くつかみ、具体的なプランニング視点に落とし込む手法を強みとしています。「ママが笑えば、日本も笑う。ママが笑えば、世界も笑う。」をモットーに、これまで電通ママラボが蓄積してきた膨大なインサイトを汎用的なツールにして開放することで、「家族の明るい未来」を一歩先の視点から描けるようにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ミライクパレット」は、「未来」と「育児」を掛け合わせ、ママ・パパ・子ども・家族の悩みを可視化することで、企業や社会の課題解決のヒントを見いだすツールになっています。「母子の推し活」「セパレート帰省」「子育ては情報戦」など、電通のプランナーの実感や独自の観察眼、未来予測眼から、アイデアを発想して制作したものです。ママをはじめとした家族にまつわる「あるある」や「悩み」「不安」「共感」を詰め込んだキットで、計50枚のカード集と、各カードにその背景にある定量・定性データやインサイトを記載した解説シートが付属しています。&lt;br /&gt;
〈ミライクパレット〉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　企業の新規ビジネスやアイデア創出のワークショップのほか、ファミリー向け商品・サービスのコミュニケーション開発、企業の人事施策としての「仕事と育児の両立」といったダイバーシティ推進研修、大学のキャリアデザインや社会学講義の教材としても活用します。電通ママラボは、妊産婦から出産、子どもの成長に伴って変化する家族の未来のあり方を考えるきっかけづくりとなる「ミライクパレット」を単体だけでなく、クライアントのニーズに合わせて、勉強会やファシリテーションを行ったり、ツールをカスタマイズしたり、課題解決の統合プランニングに活用したりするなど、さまざまなカタチで提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、リアルなインサイトと切り口でクライアントのビジネスや社会の課題に向き合い、その解決に伴走することで、企業の事業成長やより良い社会づくりに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604207725/_prw_PI5im_j81EGc98.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中高生が抱える入学前の不安を解消「先輩に聞く通信制高校のリアル」をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177629</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードは通信制高校の現役生・卒業生をインターンとして迎えており、インターンを中心に通信制高校の現役生・卒業生の体験談を知ってもらうことで中高生が抱える入学前の不安を解消します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校「先輩に聞く通信制高校のリアル」：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/real/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツ概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校などの理由で通信制高校への入学を検討する時、「何を基準に探せば良いのか分からない」という問題があります。ほとんどの人は全日制の小学校と中学校に在籍していたため、高校が通信制になって何が変わるのか、どうやって自分に合う学校を探せば良いのか知りません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで「先輩に聞く通信制高校のリアル」では通信制高校への入学を考え始めた時から卒業後の進路まで、時系列でインターン（通信制高校の先輩）のコメントを紹介しています。このコメントは「先輩たちはどのようなことに不安を覚え、それをどう解消したか」という体験談であり、入学検討者へのアドバイスになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年４月のリリース時点では「通信制高校を考え始めたら」「学校を選ぶときに知っておきたいこと」「通信制高校の学びと学習スタイル」「学校生活」「サポート体制」「卒業後の進路とキャリア」という６つのカテゴリーを設け、各カテゴリーの下に25のテーマを置いています。&lt;br /&gt;
各テーマでインターンのコメントを読むことができ、リリース時点の総コメント数は519件です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開発背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校の受け皿として機能し、その認知度は年々上がっています。しかし、不登校の受け皿であることは「不登校にならなければ関わらない」と同義であり、その実態は今もあまり知られていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中高生は学校を選ぶ際に細部まで気にしており、例えば「集団授業を行わない通信制高校では授業の時に何を持っていけば良いのか」と疑問に思った生徒はオフィシャルサイトなどに掲載されている写真を隅々までチェックして学校に持っていくモノを確認しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の実態が知られておらず、学校に行けなくなった過去を持つ生徒は些細なことも気にしてしまう。この掛け合わせによって通信制高校に対する不安はどんどん大きくなっています。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」はこうした中高生の不安を取り除き、10代が抱えるさまざまな悩みに対して通信制高校という手段を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「先輩から有益な情報・体験談を提供してもらう」という形にするため、サイトデザインには「口コミ」を採用しました。&lt;br /&gt;
ただ、WEB上に無数にある匿名の口コミとは決定的に違い、このコンテンツでは通信制高校に実際に通っている／通っていた先輩たちが顔と名前を出して当事者の体験談を語っています。口コミの信頼性が極めて高く、個別具体的な体験談を共有することで共感と気付きを生み、理解を深め、「自分に合った学校選び」に導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;入学前の不安を減らし、“自分に合う学校選び”へ　―　代表取締役 岩田 彰人&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の学びやサポートは充実し、どの学校の生徒もそれほど大きな不満は抱えていません。&lt;br /&gt;
しかし、全日制高校に行けなかった／行かない選択をした生徒たちの多くは通信制高校に入学する際に漠然とした不安を抱えています。そこには「通信制高校に入学して本当に良いのだろうか」という迷いもあるでしょう。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」では、学校のオフィシャルサイトでは分からない、生成AIに質問しても答えが返ってこない、体験談だから得られる気付きと共に通信制高校のリアルを伝えていきます。学校生活や学校選びの失敗談も掲載していく予定です。&lt;br /&gt;
あくまでもリアルを伝え、学校とのマッチング精度を高め、「この通信制高校に入学して良かった」と思う生徒を増やしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者コメント　―　半田 佳那子
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十代の子たちは通信制高校を探す時、もの凄く細かい部分を気にしています。通学日の持参物を知るために学校の写真を隈なくチェックするのもほんの一例にすぎません。&lt;br /&gt;
大人から見れば些細なことであっても十代にとっては一大事であり、この視点からの体験談は通信制高校の現役生・卒業生であるプレマシードのインターンだから語れるものです。&lt;br /&gt;
先輩たちの視点を伝えることで通信制高校への入学を検討している中高生の学校探しを手助けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後はテーマ数の増加やSNS展開をはじめ、ゆくゆくは学校とも連携したインターンシップを行ってコンテンツ内容を拡充していきます。高校連携インターンシップは希望者を募って体験談を書いてもらい、ショート動画の撮影や編集を一緒に行うものです。&lt;br /&gt;
参加者を広く募るため、名前のニックネーム化や顔のイラスト化なども検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する漠然とした不安を解消し、子どもたち一人ひとりが自分に合う学校を選べる。そのような社会の実現を目指してコンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217817</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」 電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発 志望校選びで、特に知りたかった情報1位は 「どのよう...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

“大学選びの視点”をアップデート&lt;br /&gt;
入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」&lt;br /&gt;
電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志望校選びで、特に知りたかった情報1位は&lt;br /&gt;
「どのような学生が集まっている大学か（学生の雰囲気や価値観）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下、電通PRC）は、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で、学生の大学選びをアップデートする大学広報向け新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」を2026年4月22日(水)にローンチします。&lt;br /&gt;
　電通PRCは、レピュテーション・マネジメント力で社会的合意を形成し、クライアントと共に、新たな社会的価値や仕組みを創るソーシャル・イノベーションの実現に貢献してきました。当社は、長年、大学の広報支援に携わる中で教育内容の質や校風といった魅力が十分に伝わらず、知名度などの比較しやすい情報が大学選びの判断材料の中心になりやすいという多くの大学が直面する共通の課題に向き合ってきました。&lt;br /&gt;
　たしかに知名度も重要な指標の一つですが、近年はそれだけでは測れない教育の価値を示す新指標が検討されたり、若い世代では自分らしさを重視した大学選びを模索したりする新しい動きも見られます。そこで、当社で現役の大学生270人を対象に「大学の志望校選び」に関する調査を行ったところ、教育内容や校風が知名度よりも重視される一方で、そうした情報を志望校選びの段階で「十分に入手・理解できていた」層は一部という実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査のポイント&amp;gt;&lt;br /&gt;
・志望校選びで重視される項目は「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）と「偏差値」（42.6%）がトップ2。&lt;br /&gt;
・特に知りたかった情報は「どのような学生が集まっている大学なのか（学生の雰囲気や価値観）」が35.9%で1位。&lt;br /&gt;
・「どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたいと答えた人のうち、情報を「十分に入手・理解できていた」のは19.6%と少数。&lt;br /&gt;
・大学生の過半数（52.6%）が「大学に入学してから、想像と違うと感じた点があった」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした背景を踏まえ、電通PRCはこのたび、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で大学広報向け新ソリューション 「デジタル版 大学合同説明会」を開発しました。NewsPicksは「教育に、情熱を。」をコンセプトに、教育情報を議論するレギュラー番組「EduPassion」を2023年に立ち上げ、教育に対して情熱を持つ専門家や当事者の方々と最先端の教育情報を届けてきました。こうした知見を活用し、「デジタル版 大学合同説明会」ではイベント、タイアップ動画、学生との交流会などを通して、多様な視点と豊富な情報を提供し、学生の志望校選びを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス概要 &lt;br&gt;サービス名：デジタル版 大学合同説明会&lt;br&gt;提供開始日： 2026年4月22日（水）&lt;br&gt;内容：①　「デジタル版 大学合同説明会」イベント&lt;br&gt;　　　②　タイアップ動画配信&lt;br&gt;　　　③　イベント後の学生との交流会&lt;br&gt;※詳細は、お問い合わせください。本サービスの内容および仕様は、予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br&gt;――知名度より、教育内容や校風を重視。ただし「十分に理解されていない」実態も明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大学入試の志望校選びにおいて重要視する要素は、1位「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）に次いで、「偏差値」(42.6%)、「校風・大学の雰囲気」(36.7%)がトップ3。偏差値や知名度だけでなく、教育内容や校風も重要な指標と考えられていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また大学の志望校選びの際に「特に知りたかった情報」を聞くと、「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」（35.9%）が最も多く、次いで「授業やゼミで、実際にどのような学びが行われているのか」（34.1%）となりました。「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたかった人（97人）のうち、志望校選びの時点で「十分に情報を入手・理解できていた」と回答した人は19.6%と低く、その理由を聞くと「断片的な情報は見ていたが、全体像として整理できなかった」(24.7%)が上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――過半数が入学後にギャップあり。約半数が「大学生活の過ごし方・学び方」が想像と違った。&lt;br /&gt;
　こうした志望校選びの段階における情報不足は入学後の実感にも表れており、入学後、「想像と違うと感じた点がある」と回答した学生の合計は52.6%と過半数を占め、想像と違うと感じた点と回答した人（142人）にその内容を聞いたところ、1位は「大学生活の日常的な過ごし方」（47.9%）、2位は「授業・ゼミでの学び方や進め方」（46.5%）となりました。&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査」概要&lt;br&gt;・調査対象：全国の大学1年生～4年生270人&lt;br&gt;・調査方法：インターネット調査&lt;br&gt;・調査期間：2026年2月4日(水)～2月13日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社電通PRコンサルティングについて&lt;br&gt;電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャル・イノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NewsPicksについて&lt;br&gt;NewsPicks編集部オリジナル記事や動画番組に加え、国内外100以上のメディアのニュースを配信。各業界の著名人や有識者をはじめ、ユーザーが投稿したコメントと共に、多角的にニュースを読み解くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newspicks.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://newspicks.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202604217817/_prw_PI10im_M1Qvi2aK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校の“雰囲気が分からない”を解決「学校紹介動画」を制作開始＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167571</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTube...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTubeのチャンネル内で「学校紹介動画」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では生徒たちが普段考えていることや日常の雰囲気を伝え、通信制高校への入学を検討している人たちが「自分に合う学校」を選べる手助けを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校選びの現状と学校紹介動画の制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒数は右肩上がりを続け、2025年度には30万人を突破しました。（※1）&lt;br /&gt;
すでに高校生の十人に一人は通信制高校に通い、生徒数の増加に伴って通信制高校のキャンパスが増え、サービスやサポートも多様化しています。&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校が多様化したことで「どの学校が自分に合っているのか分かりづらい」という状況が生まれてしまいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を選ぶ際、ほとんどの中高生と保護者は通学日数やサポート内容などの「希望条件」とそれぞれの学校の「雰囲気」を考慮して入学先を決めます。通学意欲の回復や学び直しなど通信制高校で受けたいサポートは一人ひとり異なり、学校の雰囲気はキャンパスでの過ごしやすさや友達の作りやすさに直結するため生徒が最も重視するポイントです。&lt;br /&gt;
ただ、学習コースやサポート内容は学校のオフィシャルサイトを見れば確認できますが、学校の雰囲気は外から確認できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最近は通信制高校もSNSでの発信に力を入れていますが、学校の公式アカウントの中では生徒たちはどうしても「よそ行きの雰囲気」をまとってしまいます。&lt;br /&gt;
そこで、各学校の雰囲気や生徒たちの普段の様子を届けるために、通信制高校のリアルを伝えるプレマシードが「学校紹介動画」を制作することにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画の内容・特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では何よりも「日常の空気感を伝える」ことを重視しています。&lt;br /&gt;
生徒たちにはいつもの服装で登場してもらい、学校の良いところや普段の過ごし方などをヒアリングした上で紹介する内容を決めていきます。&lt;br /&gt;
また、「制服ルックブック」「スゴイ友達リレー」「未成年の主張」「キャンパスツアー」といった企画を用意し、企画を通してその学校の雰囲気を伝えていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すでにいくつかの学校で撮影を行っていますが、ある学校の生徒からは「野球部の人数が減り、他の学校の野球部と連合チームを組むことになるかもしれない。この学校の野球部で試合に出場するためにも、ぜひ野球部に入ってほしい」という主張がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には部活動がない学校もあり、こうした生徒目線のメッセージは「リアルな学校像」を伝えることができます。生徒本人にとっても「学校の魅力や自分の思いを自ら伝える経験」を得ることができますし、通信制高校でも野球をしたいと考えている中高生にとっては入学への強い動機付けになるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他にも、周辺施設まで含めた学校環境、先生との関係性や距離感など、生徒の声をベースに学校の雰囲気が分かる情報を多角的に発信し、「自分に合う学校選び」のきっかけを作りたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“雰囲気が伝わらない”課題にどう向き合うか　ー 代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで数多くの通信制高校を見てきました。通信制高校は学習コースやサポート内容をはじめ雰囲気や環境も学校ごとに異なり、その魅力はパンフレットや説明会だけでは伝えきれない部分にあると感じています。&lt;br /&gt;
学校の雰囲気を知りたいというニーズがあり、そのニーズに応えることが進路決定につながると認識していても、学校の公式アカウントで生徒の声をダイレクトに発信するのは難しい面もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ「学校の雰囲気を伝える」という役割はプレマシードが引き受け、その学校に通う生徒たちの言葉や表情を通して「自分に合う学校かどうか」を判断できる材料を届けたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
現在はNHK学園高等学校と飛鳥未来高等学校の動画が公開され、ルネサンス高等学校と代々木グローバル高等学院の動画は鋭意制作中です。&lt;br /&gt;
他の学校の撮影も進行しており、順次公開していく予定です。&lt;br /&gt;
今後も「制服ルックブック」や「スゴイ友達リレー」などの企画と共にコンテンツを拡充し、多様な学校の魅力、その雰囲気や実態を生徒の目線で発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202604167571/_prw_PI4im_d9m1SF56.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177617</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月26日（日）の帝京大学福岡キャンパス オープンキャンパス開催にあわせて、4月20日（月）より写真を使った交通広告を西鉄福岡（天神）駅で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。西鉄福岡(天神)駅にはおもに福岡キャンパスで撮影された8種を掲出いたします。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【西鉄福岡（天神）駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;西鉄福岡（天神）駅 ビッグ８・Ⅱ&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月20日(月)〜4月26日(日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
           &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202604177617/_prw_PI2im_6ofhm603.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>dentsu Japan、AI時代の新たなクリエイティブ供給サービス「AI For Growth Creative Lines」を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157449</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、dentsu Japan傘下のグループ4社（電通デジタル、電通クリエイティブピクチャーズ、電通プロモーション、セプテーニ・ホー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月17日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、dentsu Japan傘下のグループ4社（電通デジタル、電通クリエイティブピクチャーズ、電通プロモーション、セプテーニ・ホールディングス）ならびに株式会社Tag Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：永井 麻子、以下「Tag Japan」）※1と連携し、AI時代の新たなクリエイティブ供給サービス「AI For Growth Creative Lines」を本日より始動しました。&lt;br /&gt;
　これは、dentsu Japanの独自のAI戦略である「AI For Growth 2.0」※2が掲げる「AIネイティブ化」をクリエイティブ領域において推進するもので、本サービスはdentsu Japanが長年培ってきたクリエイティビティをAIによって深化させ、高品質なクリエイティブを効率的に供給する統合型課題解決ソリューションとなります。その中核となるのが、クリエイターが課題起点で“解決構造”を設計し、目的に応じて最適な専門性と複数のAIを組み合わせ、最終判断までを担う独自のアプローチ「Creators in the Loop」です。AIを単一の解決手段とせず、人のクリエイティブ力を軸に本質的な課題解決を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜「AI For Growth Creative Lines」サービス概念図＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、コンテンツの多様化に加え、生成AIの普及により制作手法が拡張され、各工程の自動化も進んでいます。一方で、効率化を目的とする特定ツールの導入にとどまる「部分最適」では、ブランド体験から運用まで一貫した設計を行うことが難しく、制作プロセスが分断されやすい状況が生じてしまいます。このため、企業のマーケティング活動における「品質」と「効率」の両立が大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「AI For Growth Creative Lines」では、「品質」と「効率」の両立を目的に、dentsu Japan横断で標準化した独自のプロダクト／ソリューション／R&amp;amp;D※3／産学連携などの知見とリソースを結集した全体基盤「Core Engine」上で、3つの提供ライン（①Branded／②Performance／③Process Transformation）を組み合わせて、ブランド体験から運用までを一貫して支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「AI For Growth Creative Lines」の概要&lt;br /&gt;
①Branded：制約を超えたブランド価値の向上支援&lt;br /&gt;
dentsu Japanがこれまで培ってきたクリエイティブの企画力・制作力を基盤に、所属クリエイターをAIネイティブ化する独自の育成プログラムを展開。クリエイティブ制作の全工程にAIを組み込んだワークフローを整備することで、AIを単なる自動化にとどめず、制作の各工程にクリエイターの「知見と技能」を反映する「Creators in the Loop」を確立。これにより、時間・コストなどの制約を超えたクリエイティブの供給を実現し、ブランド価値の向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②Performance：成果直結型ハイスピードPDCA支援&lt;br /&gt;
クライアントの保有データとdentsu Japanの統合データを基盤に、AIを活用して顧客理解からターゲット設計、効果予測までを高度化。また、生成AIによるクリエイティブの自動生成・量産と、媒体特性やユーザーコンテキストに応じた最適化との組み合わせにより、分析・生成・配信・学習のサイクルを人手の限界を超える解像度で循環。加えて、配信結果を迅速に学習へ反映し、最新データに基づいて成果を継続的にアップデート。&lt;br /&gt;
「Creators in the Loop」のもと、クリエイターが戦略設計と判断を担いながら、AIの出力を成果へと直結させる確実性の高い運用を実現することで、マーケティングROIの向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③Process Transformation：AI主体の制作プロセスへの変革支援&lt;br /&gt;
マーケティングコミュニケーションに関わるあらゆる制作物※4を対象に、dentsu Japanのクリエイター品質基準に基づくワークフローにAIを活用し、テキスト・画像・映像・音声を横断するマルチモーダルな制作工程を高度に自動化。クライアントの制作業務そのものをAI主体の制作プロセスへと移行するための業務変革（BPR／BPO※5）を支援し、状況に応じた体制構築と強固な品質管理でコスト削減、量産化、パーソナライズを同時に実現。また、AI主体の制作プロセスをクライアントの海外拠点・各国法人を含むグループ各社へ展開する際にも、各市場の文化・規制に配慮したオンボーディングを推進し、世界規模での安定運用に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後もdentsu Japanは、「AI For Growth Creative Lines」を通じて、クリエイティブ領域のAIネイティブ化をけん引するとともに、これまでにないAI活用によるイノベーションを実現することで、クライアントや社会の成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※1　電通グループの連結子会社である、英国に本拠地を置くグローバル制作会社Tag社の日本拠点。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; オムニチャネルのコンテンツ制作パートナーとして、国境や文化を越えて、クライアントのブランド&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; を支える事業を推進し、デジタルクリエイティブコンテンツの制作とマーケティングのパーソナライ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ゼーション支援をグローバルに展開。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tagworldwide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tagworldwide.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2025年7月7日発表。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　Research and Development：新しい知識・技術・製品・サービスを生み出すための活動全般。&lt;br /&gt;
※4　広告、ウェブサイト、SNS素材、eDM（EメールDM）、DOOH（デジタル屋外広告）、店頭販促物、&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 印刷物など。&lt;br /&gt;
※5　Business Process Re-engineering：業務フローなどを再構築する業務改革／Business Process&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; Outsourcing：業務プロセスの外部委託。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせに よって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。 AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604157449/_prw_PI2im_D3m47hp8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>セキュリティ対策Lab 犯罪心理学者による内部不正リスク解説の定期連載を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137307</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 13:36:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロケットボーイズ</dc:creator>
        <description>合同会社ロケットボーイズ（本社：〒141-0032 東京都品川区大崎４丁目１−７）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、 、犯罪心理学者の視点から企業内の不正リスクを分析する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 合同会社ロケットボーイズ（本社：〒141-0032 東京都品川区大崎４丁目１&amp;minus;７）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、 、犯罪心理学者の視点から企業内の不正リスクを分析する専門コラムの定期連載（月1〜2回）を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;連載開始の背景と狙い
近年、企業の内部不正は、単なるシステム上の不備だけでなく、職場環境や「人の心理」が複雑に絡み合って発生しています。本日公開した記事『なぜパワハラは内部不正を生むのか―犯罪心理学者が解説する「モノ言えぬ組織」のセキュリティリスク』（ &lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/criminal-psychology-power-harassment-insider-fraud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/criminal-psychology-power-harassment-insider-fraud/&lt;/a&gt; ）は、経営層や人事担当者を中心に多大な反響を呼びました。&lt;br /&gt;
これを受け、「システムで防ぐ」一歩手前の「心で防ぐ・組織で防ぐ」ための知見をより継続的に届けるべく、犯罪心理学の専門家を執筆陣に迎えた定期連載をスタートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
執筆者のご紹介
本連載は、犯罪心理学および社会心理学の専門家による共同執筆によって、多角的な分析を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐生 正幸（きりゅう まさゆき）氏&lt;br /&gt;
東洋大学社会学部教授 ／ 博士（学術） 日本犯罪心理学会常任理事。&lt;br /&gt;
元科学警察研究所（科警研）主任研究官として、多くの犯罪捜査支援に携わった犯罪心理学の第一人者。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入山 茂（いりやま しげる）氏&lt;br /&gt;
東洋大学現代社会総合研究所奨励研究員 ／ 博士（社会心理学） 社会心理学の観点から、&lt;br /&gt;
集団心理や組織内における個人の行動変容を研究。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labは、企業の情報システム部門・セキュリティ担当者向けに、サイバー攻撃事例、脆弱性情報、対策ノウハウを発信する専門メディアです。&lt;br /&gt;
自社でダークウェブの解析も実施し、独自情報も配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティニュース:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティホワイトペーパー/お役立ち資料:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティ セミナー：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>AI活用で、よりスピーディに、よりワクワク！ 業務効率化と共に、働きやすい環境づくりも進めます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107255</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境づくりで、業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
現在、生成AIの導入によって一層の業務効率化や業務改善を推進しておりますので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全社員に導入されているMicrosoft 365の機能を活用
　企業各社において生成AIを活用して業務効率化を図る動きが進んでいます。テルミックでは、Microsoft 365を全社員に導入してCopilot（コパイロット）の利用が可能な状態にあることから、現在、AI活用を本格的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotは、生成AIを基盤とした会話型アシスタント機能です。Microsoftアカウントを通じて、文章の下書き作成、要約、情報整理、アイデア検討などを対話形式で行うことができます。AI活用においては安全性への不安も聞かれますが、Microsoft 365の企業アカウントを利用することによって、入力したデータが外部のAI学習に利用されたり公開されたりするリスクが低く、安心して利用できます。資源を有効活用して業務効率化を図るのが、テルミックらしさです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自のマニュアル「Copilot活用100本ノック」を作成
　「Copilotをどう使ったら良いかわからない」という社員のために、テルミックでは、社内向けに独自のマニュアルを作成し、活用の具体例を紹介することにしました。「Copilot活用100本ノック」と題したこのマニュアルには、「AIの言葉を鵜呑みにしない」「個人情報を入力しない」といった注意点も明記。メール文面や報告書の作成など基本的な活用例から、テルミック独自の業務に即した活用事例まで取り上げています。まずは50本をリリースし、残りの50本には若手を中心とする社員の意見や活用実例を取り入れていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotを活用している営業社員からは「資料作成や文章作成の時間を大幅に削減できた」といった感想が出ています。現場では、手順書やマニュアルを読み込ませた「テルミック専用AIアシスタント」の作成プランが進行中。これにより、新入社員でも必要な情報を即座に取得可能となるでしょう。早くも「これまで感覚に頼る部分のあった製造業こそ、AI活用でバラつきをなくすべき」という声も上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社アプリ「テルログ」のブラッシュアップにも活用
　AI活用で生まれる新たな可能性に、社内のワクワク感は高まっています。例えば、「テルログ」の機能向上。テルログは、受注実績や対応状況をもとに、レビュー方式で協力会社を評価・可視化するテルミック独自のアプリで、協力会社にも無償で提供しています。&lt;br /&gt;
現状では、テルログに蓄積された受注実績や対応状況、評価内容などを参考にしながら、発注者が各社の受注状況やこれまでの実績を踏まえて、個別に発注先を選定する運用となっています。今後は、こうしたテルログ上の評価データをAIが分析することで、「現時点における最適な発注先3社」などのリストアップされた候補から選択できるようになり、情報伝達のスピード向上や、より合理的で最適な発注判断が期待されます。&lt;br /&gt;
＜実際の評価画面＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、テルログの評価は常に更新されるため、協力会社側にとっても、自社の課題把握や改善活動に活用できる仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、AI導入を単なる業務効率化にとどめず、社内外の連携強化や新たな価値創出にもつながる取り組みとして位置づけているテルミック。AIツールで更なる進化を続けます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202604107255/_prw_PI9im_60y376xt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>企業やブランドのファンが生まれるまでの過程をAIで可視化する「ファンAIリサーチブランド」の本格運用開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066959</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、長年蓄積してきたファンマーケティングの知見とAIを組み合わせ、ファンが生まれるまでの過程を可視化する「ファンAIリサーチ ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月9日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、長年蓄積してきたファンマーケティングの知見とAIを組み合わせ、ファンが生まれるまでの過程を可視化する「ファンAIリサーチ ブランド」を開発し、本日より社内での本格運用を開始します。本ツールは、2025年12月に発表した「ファンAIリサーチ 推し活※1」の第2弾として、SNSやECサイト、コミュニティの掲示板などに公開で投稿された企業や商品ブランドに関する声の中から、愛のあるファンの声をAIで判定・抽出・分析し、ブランドへの熱量やファンになるまでの流れを可視化することで、企業やブランドが次なるファンを生み出すヒントを、より立体的に把握することを目的としています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、生活者の価値観が多様化し、価格変動や環境変化による先行きの不確実性が高まる中、企業にとって生活者との結びつきはこれまで以上に重要になっています。一方で、企業やブランドにとって既存顧客の維持や新規ファンの創出には多大な努力が求められるため、多くの企業が「次のファンをどう育てていくべきか」という課題に直面しています。特に、ブランドを支持する理由や、その裏側にある感情の構造は非常に複雑で、従来の調査手法では調査票の工夫に時間や費用を要するという課題があります。しかし、当社においてもそうした調査手法を駆使し、既存ファンの体験を深く読み解くことで、ファンが育つ要因を分析していた経緯がありました。&lt;br /&gt;
　今回の「ファンAIリサーチ ブランド」では、電通が長年培ってきたファンマーケティングの知見にAIを掛け合わせることで、生活者がどのような体験を通じて企業や商品ブランドのファンになっていくのかを、よりスピーディに可視化することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ファンAIリサーチ ブランド」の概要&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　本ツールでは、各種SNSやECサイト、掲示板などに公開で投稿された生活者の声の中から、ブランドへの熱量が高い発言を抽出し、AIで分析する仕組みを確立しています。当社が長年蓄積してきたファンマーケティングの知見を元に、専門チームの実践知を反映した独自ロジックを開発し、AIと掛け合わせることで、ファンの実態や構造を迅速に分析します。また、電通独自のファン分析フレームとAIロジックを用いることで、ファンならではの評価価値や強化してほしい価値、そしてファン化するまでのストーリー（ファンナラティブ※2）を多角的に分析することが可能です。さらに、ファン心を芽生えさせたブランド特徴（ファンエンジン※3）や、ファン化のきっかけとなる体験（トリガーエクスペリエンス※4）、ファン化時に揺さぶられた感情（ファン化のスイングエモーション※5）を特定することで、ファンが生まれるまでの体験シナリオを構造的に可視化することも可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　 　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　本ツールは、当社独自のAI戦略「AI For Growth」において、ファン領域のプランニング強化や変革支援を推進する「AI For Growth Fan Marketing」の取り組みの一環として開発したものです。人の知性とAIの知性を組み合わせ、企業や社会の成長を支援するというビジョンのもと、ブランドが持つ“新たなファンを増やす伸びしろ”を発見し、企業のマーケティング活動をより的確に導くことを目指しています。&lt;br /&gt;
　当社は「ファン基盤エイジング※6」という課題に直面するロングセラーブランドも散見される中、「ファンAIリサーチ ブランド」の分析結果をもとに、次世代のファンを生み出すブランド体験の改善やコミュニケーションの最適化、新しいファン接点の創出などを通じて、企業のマーケティング活動全体を支援していきます。さらに、将来的には外部提供も検討し、企業が自らファンの動きを理解して戦略に落とし込める仕組みづくりを進めていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は、今後も生活者のインサイトを起点としたファンマーケティングの高度化を推進し、企業とファンの間に持続可能な関係性を築くことで、ブランド価値の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2025124-1209.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2025124-1209.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　ファンが自身の体験や感情を通じて、企業、ブランドについて語るストーリーや文脈のこと。&lt;br /&gt;
※3　ファンが企業、ブランドに引きつけられ、支持し続ける原動力となる要因。&lt;br /&gt;
※4　ファンになる、またはファン度が高まるきっかけとなる体験や接点。&lt;br /&gt;
※5　ファンの感情が大きく動き、ブランドとの関係性が変化する転換点。&lt;br /&gt;
※6　若年世代のファンが少なく、ファン基盤の平均年齢が高齢化する現象のこと。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604066959/_prw_PI6im_9PVR53Tb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「PR発想の共創型マーケティング」の実装に必要なものとは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077005</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月8日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月30日から4月5日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PR発想の共創型マーケティング」の実装に必要なものとは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9680?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#広告#経営/企業#クリエイティブ#社会課題#PRアワード&lt;br /&gt;
まだまだ誤解されがちなPRの本質と、それがなぜ今あらゆる企業活動に必要なのかをひもとく本連載。今回のゲストは、社会発想で事業成長をリードするコンサルティング会社「シナジア」の代表取締役・田上智子氏。同氏が審査員を務めたさまざまなPRアワードから見えるトレンドや、「PR発想の共創型マーケティング」に必要なことについて語りました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9680?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：田上 智子（シナジア）&amp;times;武居 泰男（電通 第6マーケティング局）&amp;times;姜 婉清（電通 第6マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブロックチェーン&amp;times;AIで広がるメディアの「体験価値」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9675?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#テクノロジー#AI#顧客体験#ブロックチェーン#NFT&lt;br /&gt;
行動を記録するブロックチェーンと、その記録を読み解くAIを組み合わせることで、点在する顧客接点を&amp;ldquo;ひとつなぎの体験の流れ&amp;rdquo;として把握し、より良い体験につなげることができます。電通とSUSHI TOP MARKETINGが共同開発・展開する生活者の行動分析サービス「みんなのあしあと」プロジェクト担当者にお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9675?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：徳永 大輔（SUSHI TOP MARKETING）&amp;times;森下 翔馬（電通グループ 電通イノベーションイニシアティブ）&amp;times;伊藤 弘和（電通）&amp;times;片桐 耕平（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■みどり戦略はお金になる！～アジア地域の食料システム変革で経済をまわすには～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9683?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題#食#農業#サステナビリティ&lt;br /&gt;
電通が実施した消費者意識調査では、「日本の食料システムの変革が必要だ」と回答した人が82.4％と、日本の食をめぐる課題に高い関心が集まっていることがわかりました。この課題解決に向けて、どのような取り組みがされているのでしょうか。みどりの食料システム戦略ご担当のお二人にお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9683?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：西 経子（農林水産省）&amp;times;山口 力（サンプラザ）&amp;times;田中 理絵（電通ライブ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「地域」と「人」を起点にメディアの可能性を考える　シリーズ： 「人」の探究&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9659?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#メディア/コンテンツ#ソリューション#テレビ&lt;br /&gt;
人口減少や大規模災害、都市と地方の格差など、日本社会が抱える課題は複雑さを増している。こうした中、地域に根差したメディアは、その役割の再定義を迫られている。長年メディア研究に携わってきた村上圭子氏と、dentsu Japan グロースオフィサーの須賀久彌氏に、「地域とメディアの可能性」をテーマにお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9659?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：村上圭子（東京財団）&amp;times;須賀 久彌（dentsu Japan）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年4月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9665?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#トレンドワード&lt;br /&gt;
ビジネスの最前線で「今」何が起きているのか。その潮流を掴むヒントとなるキーワードを厳選しました。実世界で動くフィジカルAI、シニアの新しい価値観イマ活、2026年の法改正議論で注目されるつながらない権利など。テクノロジーやライフスタイルの変化が交差する今、マーケティングやクリエイティビティの視点をアップデートし、次なる一手へとつなげるためのインスピレーションを届けます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9665?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604077005/_prw_OI1im_y1hO06UA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カンター「カンター コンバーサ (Kantar Converser)」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066981</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR、本社英国・ロンドン）は、2026年4月7日、顧客が1対1のその場の会話を通じて生活者の声を捉え、解釈できる定性調査...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月7日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;合同会社カンター・ジャパン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR、本社英国・ロンドン）は、2026年4月7日、顧客が1対1のその場の会話を通じて生活者の声を捉え、解釈できる定性調査ソリューション「カンターコンバーサ（Kantar Converser）」を発表しました。カンター コンバーサは、AIモデレーターによるインタビュー、AI分析、そして60カ国超に在籍する500名超の定性調査専門家による各国に根付く文化に即した専門性を組み合わせ、消費者との対話をブランドにとって意味のある示唆へと変換します。豊かな定性インテリジェンスを重ねることで、既存のデータについて生活者理解を一段と深めることが可能となるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターコンバーサの概要
　本ソリューションでは、AIがモデレーションする1対1の深掘りインタビューを通じ、人々の実体験を捉えることができ、以下のような価値を提供します。&lt;br /&gt;
·　表面的なシグナルにとどまらず、生活者の「なぜ」を高解像度に把握します。人々の言葉そのものから、感情や行動の背景にあるより豊かなストーリーを抽出します。&lt;br /&gt;
·　カンターが長年培ってきた定性調査の専門性とAI機能により、より迅速な結果取得を実現します。&lt;br /&gt;
·　より深い定性調査を従来よりコスト効率よく実施が可能です。&lt;br /&gt;
·　市場やタイムゾーンを問わず、対象者が自分に合った時間・環境で調査へ参加することができます。&lt;br /&gt;
·　センシティブなテーマでは、安心できるプライベートな環境のもとで回答を行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンター グローバル・マネージングディレクター（定性部門）のタラ・プラバカは、次のように述べています。&lt;br /&gt;
　「マーケターはかつてないほど多くのデータにアクセスできるようになりました。いま求められているのは、生活者が自らの選択、動機、不満を語る“その言葉”の中に表れる文脈とニュアンスの理解です。それを行うためには、データが示すシグナルと、その背後にある感情や動機を結びつける、一貫したインテリジェンスを提供できるパートナーが必要です。世界中の人々が自分の都合のよい時間に回答できることで、私たちは真正性のある、感情的かつ文化的なヒューマン・インテリジェンスを捉え、マーケターのブランド成長に向けた意思決定を支援します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンターコンバーサは、市場やオーディエンスを跨ぎ、深くニュアンスに富んだ人間理解をスピーディーに提供できるという特徴を備えたソリューションです。変化の速い市場環境下においてマーケターが意思決定に活用する、AIを取り入れた新しい深掘りインタビューのアプローチです。また、予算、スピード、対象者要件に応じて柔軟なサンプリングが可能であり、カンター独自のパネルを活用して、必要な対象者へ的確にリーチすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンターコンバーサの詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/kantar-converser&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kantar.com/campaigns/kantar-converser&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
　カンターは、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業です。私たちは、ブランド成長を支えるインテリジェンスを提供しています。組織が迅速かつ自信を持って行動するためのシグナルを提供し、予測的なエビデンスに基づく効果的なマーケティング意思決定を支援するとともに、生活者、ブランド、企業価値のつながりに根差した力強い成長戦略の策定を支援します。これらは、信頼性の高いヒューマンデータとシンセティックデータ、比類ない知的資産、AIネイティブなプラットフォーム、そして世界のブランドエキスパートの知見によって支えられています。カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>代表者や教育者の教育観に基づいて10代の課題と向き合う対談コンテンツを配信開始&amp;lt;プレマシード&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036911</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するため、YouTubeのチャンネル内で「代表者インタビュー」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画では岩田彰人がインタビュアーとなり、各学校の代表者や教育者と不登校などのテーマについて語り合うことで課題解決の道筋を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@prmaceed&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者インタビューの制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、不登校になる生徒は増え続けています。人間関係のもつれに端を発する学校でのトラブルをはじめ、学校という場所への適応に苦慮したり、適応できないことで自ら不登校を選択したり、「学校での在り方、過ごし方」に悩む生徒が増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校経験者の受け皿となっていますが、学校ごとに学習コースや通学スタイルが異なり、多様化がどんどん進んでいます。そのため、悩みを抱える10代からは「どの学校が自分に合うのか分からない」という声が多く聞かれるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの学校には教育方針があり、その方針に沿ってさまざまなサポートを行っています。しかし、教育方針や具体的な支援の形は外部からは分かりづらく、個人で調べようとすると時間も手間もかかり、今まさにサポートを必要としている生徒や保護者にとっては十分な比較検討ができない状態でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような通信制高校の多様化に伴うマッチング問題を解決するために立ち上げたのが「代表者インタビュー」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対談のテーマ
「代表者インタビュー」では、通信制高校とサポート校の代表者に参加していただき、以下の４テーマについて岩田彰人と対談しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校の生徒との向き合い方、発達特性のある生徒への支援&lt;br /&gt;
株式会社学研エル・スタッフィン WILL学園事業部 部長 　佐藤佑一郎 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学校に行きたくない」と感じる10代への対応&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校 校長　 松尾洋佑 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サポート校の活用方法&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校 理事長　大森伸一 氏、 教育アカデミー 代表取締役　 望月彩 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学歴以外に重視すべき教育の価値&lt;br /&gt;
ベネッセの通信制サポート校 ベネッセ高等学院 学院長 上木原孝伸 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もさまざまな学校の代表者に参加していただき、継続的なインタビュー発信と多角的な情報提供を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツの特徴
この動画コンテンツの目的は学校のPRではありません。&lt;br /&gt;
学校の教育方針や代表者の教育観に沿ってどのような取り組みが行われているのかを整理し、通信制高校への入学を検討している生徒が「自分に合っている学校」を見つける上で確実性の高い情報を提供することです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのために以下の３点にこだわり制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校ごとの「教育観」にフォーカス
単なる学校紹介ではなく、代表者の考えや判断基準に踏み込んでインタビューしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会課題ベースのテーマ設定
不登校や発達特性など10代が直面するリアルな課題を中心に構成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進路選択の判断材料に活用してもらう
学校の場所や雰囲気ではなく、教育者の「考え方」で選ぶための情報を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし「勉強したくない」と考えている生徒がいれば、「興味があることを学べる学校に進むのはどうか」と提案し、自分に合う学校選びの手助けをする。そのような動画コンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
これまでプレマシードは『Go通信制高校』を中心に通信制高校に関するさまざまな情報を提供してきました。通信制高校の生徒や卒業生をインターンとして迎え、YouTubeや各種SNSを通じて「10代のリアルな声」を発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度配信を開始する「代表者インタビュー」はインターンをはじめ10代から寄せられた悩みや不安に対して、通信制高校やサポート校の代表者に「どのような考え方で教育しているのか、その教育で問題は解決するのか」と問うものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校の代表者の言葉を通して各々の教育方針を知ることで、表面的な情報だけでは見えてこない教育の在り方を伝えていく。その上で本質的な進路選択を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆくゆくは学校の代表者と共に、大学教授、精神科医、就労支援事業者など通信制高校の学校生活や進路につながる方々も広く招き、10代の悩みやそこに連なる社会課題について対談していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、AIで多様な生活者像を再現する新ペルソナを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026822</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2025年5月に発表した「People Model※1」を基盤に、カテゴリー・用途・テーマなど、これまで再現が難しかった特定領...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2025年5月に発表した「People Model※1」を基盤に、カテゴリー・用途・テーマなど、これまで再現が難しかった特定領域に焦点を当てた「特化型AIペルソナ」を新たに開発しました。同時に、AIペルソナシステムである「AIQQQ TALK（アイキュートーク）※2」を刷新し、新たに「AI For Growth Talk」として運用を開始します。&lt;br&gt;　日用品から耐久消費財までの業種やブランドの愛用者、さらにスポーツや音楽といった特定ジャンルの推し活などの「特化型AIペルソナ」を対話型ソリューション「AI For Growth Talk」に搭載することで、より高速に顧客インサイトが発見できる環境を整備しました。これにより、生活者理解がますます複雑化する中でも、精緻なインサイト探索からアイデアの検証、施策立案・実行までを一気通貫で高速に行うことが可能になりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今日、生活者の価値観や行動、趣味嗜好はこれまで以上に細分化し、年齢や性別といった単純な属性では把握できない状況が続いています。そのため企業にとっては、生活者の具体的な悩みやこだわりを深く理解することが、競争力に直結する重要なテーマとなっています。&lt;br /&gt;
　こうした状況を踏まえ、当社は長年蓄積してきた生活者意識調査や消費行動データをもとに、多様な生活者像をAI上で再現する「特化型AIペルソナ」を開発し、「AI For Growth Talk」に搭載することで、企業の競争力向上に貢献する当社ならではの基盤を整備しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「特化型AIペルソナ」を搭載した「AI For Growth Talk」には次の2つの強みがあります。&lt;br /&gt;
① 約750パターンのAIペルソナを搭載し、ターゲット層の反応や受け止め方をAIとの対話で迅速に把握&lt;br /&gt;
　本基盤には、当社が長年蓄積してきた独自データをもとに、生活者に近い感情や視点を反映した約750パターンのAIペルソナを収録しています。年齢や性別といったデモグラフィック情報に加え、「健康上の悩み」「日常のこだわり」「利用ブランド」「メディア接触状況」など、多様な生活背景や価値観を網羅している点にその特徴と強みがあります。&lt;br /&gt;
　例えば、「時短志向の共働きDINKs※3」「教育投資に関心の高い小中学生の子どもを持つ家族」「動画系SNSヘビーユーザー」「特定スポーツ競技のファン層」「軽度の介護が必要な家族がいる層」「特定飲料品のヘビーユーザー層」など、実際の生活者像が想起できる具体的なペルソナを多数用意しています。これにより、商品・サービスやコミュニケーションに対するターゲット層の反応や受け止め方を、AIとの対話を通じて迅速に把握することが可能になりました。なお、社会環境や生活者意識、トレンドの変化に応じて、AIペルソナは今後も継続的に拡充していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;② インタビュー機能の拡充で、より多角的なシミュレーションを実現&lt;br /&gt;
　従来の1対1のインタビューに加え、今回の「AI For Growth Talk」への刷新では、グループインタビュー（1問1答モード／ペルソナ同士の会話モード）、回答サマリー生成、会話モードでのテーマ設定（インサイト抽出、アイデア発散、討論、合意形成）も可能となり、より多角的なシミュレーションが行えるようになりました。&lt;br /&gt;
　また、「自社内で手軽にAIペルソナと対話したい」というニーズにも対応できるようにするため、一部機能を年内にSaaSとして社外提供する予定です。ブラウザからいつでも利用できるので、日々の業務の中で「思いついた仮説をすぐに試す」という高速な検証サイクルが実現します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　当社は今後も、多様化する生活者像をより深く理解し、企業のマーケティング活動の精度向上に寄与するソリューションを提供していきます。「特化型AIペルソナ」および「AI For Growth Talk」を通じて、より実効性の高いインサイトの発見と事業成長への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
※1： &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2： &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0512-010881.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0512-010881.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3： 共働きで、子どもを持たない夫婦世帯（Double Income No Kidsの略）。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&amp;nbsp;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604026822/_prw_PI2im_jzk2ZIJJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>  フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036916</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月6日（月）より写真を使った交通広告を京王新宿駅 中央地下連絡道で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【京王新宿駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;京王新宿駅 中央地下連絡道アドストリート&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月6日(月)〜4月12日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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