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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>電通ママラボ、家族を取り巻くトレンドや未来の兆しを凝縮した発想ツール「ミライクパレット」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207725</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）において、母親視点から企業のマーケティング活動を支援するチーム「電通ママラボ」は、家族を取り巻くトレンドや未来の兆し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）において、母親視点から企業のマーケティング活動を支援するチーム「電通ママラボ」は、家族を取り巻くトレンドや未来の兆しを凝縮した発想ツール「ミライクパレット」を開発しました。本ツールは、約30人の現役ママプランナーによる「リアルな生活実感」と、独自の「未来予測眼」を50音のカルタ形式に落とし込んだものです。変化の激しい現代において、新規ビジネスやアイデア創出のワークショップなどで活用することで、企業の事業開発や明るい未来創造を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、共働きや核家族の増加、SNSによる育児情報の氾濫、価値観の多様化により、「家族」というターゲットはかつてないほど捉えにくくなっています。電通ママラボは、2009年の設立以来、ママやパパ、子どもの本心と真摯（しんし）に向き合い、オリジナル調査やトレンドウオッチを通じて変化し続ける家族のカタチを捉え続けてきました。特に、時代の先を行く「先進的な家族のカタチ」をいち早くつかみ、具体的なプランニング視点に落とし込む手法を強みとしています。「ママが笑えば、日本も笑う。ママが笑えば、世界も笑う。」をモットーに、これまで電通ママラボが蓄積してきた膨大なインサイトを汎用的なツールにして開放することで、「家族の明るい未来」を一歩先の視点から描けるようにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ミライクパレット」は、「未来」と「育児」を掛け合わせ、ママ・パパ・子ども・家族の悩みを可視化することで、企業や社会の課題解決のヒントを見いだすツールになっています。「母子の推し活」「セパレート帰省」「子育ては情報戦」など、電通のプランナーの実感や独自の観察眼、未来予測眼から、アイデアを発想して制作したものです。ママをはじめとした家族にまつわる「あるある」や「悩み」「不安」「共感」を詰め込んだキットで、計50枚のカード集と、各カードにその背景にある定量・定性データやインサイトを記載した解説シートが付属しています。&lt;br /&gt;
〈ミライクパレット〉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　企業の新規ビジネスやアイデア創出のワークショップのほか、ファミリー向け商品・サービスのコミュニケーション開発、企業の人事施策としての「仕事と育児の両立」といったダイバーシティ推進研修、大学のキャリアデザインや社会学講義の教材としても活用します。電通ママラボは、妊産婦から出産、子どもの成長に伴って変化する家族の未来のあり方を考えるきっかけづくりとなる「ミライクパレット」を単体だけでなく、クライアントのニーズに合わせて、勉強会やファシリテーションを行ったり、ツールをカスタマイズしたり、課題解決の統合プランニングに活用したりするなど、さまざまなカタチで提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、リアルなインサイトと切り口でクライアントのビジネスや社会の課題に向き合い、その解決に伴走することで、企業の事業成長やより良い社会づくりに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604207725/_prw_PI5im_j81EGc98.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中高生が抱える入学前の不安を解消「先輩に聞く通信制高校のリアル」をリリース＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177629</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）が運営する通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』で「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新しいコンテンツをリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードは通信制高校の現役生・卒業生をインターンとして迎えており、インターンを中心に通信制高校の現役生・卒業生の体験談を知ってもらうことで中高生が抱える入学前の不安を解消します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校「先輩に聞く通信制高校のリアル」：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/real/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツ概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校などの理由で通信制高校への入学を検討する時、「何を基準に探せば良いのか分からない」という問題があります。ほとんどの人は全日制の小学校と中学校に在籍していたため、高校が通信制になって何が変わるのか、どうやって自分に合う学校を探せば良いのか知りません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで「先輩に聞く通信制高校のリアル」では通信制高校への入学を考え始めた時から卒業後の進路まで、時系列でインターン（通信制高校の先輩）のコメントを紹介しています。このコメントは「先輩たちはどのようなことに不安を覚え、それをどう解消したか」という体験談であり、入学検討者へのアドバイスになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年４月のリリース時点では「通信制高校を考え始めたら」「学校を選ぶときに知っておきたいこと」「通信制高校の学びと学習スタイル」「学校生活」「サポート体制」「卒業後の進路とキャリア」という６つのカテゴリーを設け、各カテゴリーの下に25のテーマを置いています。&lt;br /&gt;
各テーマでインターンのコメントを読むことができ、リリース時点の総コメント数は519件です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開発背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校の受け皿として機能し、その認知度は年々上がっています。しかし、不登校の受け皿であることは「不登校にならなければ関わらない」と同義であり、その実態は今もあまり知られていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中高生は学校を選ぶ際に細部まで気にしており、例えば「集団授業を行わない通信制高校では授業の時に何を持っていけば良いのか」と疑問に思った生徒はオフィシャルサイトなどに掲載されている写真を隅々までチェックして学校に持っていくモノを確認しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の実態が知られておらず、学校に行けなくなった過去を持つ生徒は些細なことも気にしてしまう。この掛け合わせによって通信制高校に対する不安はどんどん大きくなっています。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」はこうした中高生の不安を取り除き、10代が抱えるさまざまな悩みに対して通信制高校という手段を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「先輩から有益な情報・体験談を提供してもらう」という形にするため、サイトデザインには「口コミ」を採用しました。&lt;br /&gt;
ただ、WEB上に無数にある匿名の口コミとは決定的に違い、このコンテンツでは通信制高校に実際に通っている／通っていた先輩たちが顔と名前を出して当事者の体験談を語っています。口コミの信頼性が極めて高く、個別具体的な体験談を共有することで共感と気付きを生み、理解を深め、「自分に合った学校選び」に導きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;入学前の不安を減らし、“自分に合う学校選び”へ　―　代表取締役 岩田 彰人&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の学びやサポートは充実し、どの学校の生徒もそれほど大きな不満は抱えていません。&lt;br /&gt;
しかし、全日制高校に行けなかった／行かない選択をした生徒たちの多くは通信制高校に入学する際に漠然とした不安を抱えています。そこには「通信制高校に入学して本当に良いのだろうか」という迷いもあるでしょう。&lt;br /&gt;
「先輩に聞く通信制高校のリアル」では、学校のオフィシャルサイトでは分からない、生成AIに質問しても答えが返ってこない、体験談だから得られる気付きと共に通信制高校のリアルを伝えていきます。学校生活や学校選びの失敗談も掲載していく予定です。&lt;br /&gt;
あくまでもリアルを伝え、学校とのマッチング精度を高め、「この通信制高校に入学して良かった」と思う生徒を増やしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者コメント　―　半田 佳那子
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
十代の子たちは通信制高校を探す時、もの凄く細かい部分を気にしています。通学日の持参物を知るために学校の写真を隈なくチェックするのもほんの一例にすぎません。&lt;br /&gt;
大人から見れば些細なことであっても十代にとっては一大事であり、この視点からの体験談は通信制高校の現役生・卒業生であるプレマシードのインターンだから語れるものです。&lt;br /&gt;
先輩たちの視点を伝えることで通信制高校への入学を検討している中高生の学校探しを手助けしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後はテーマ数の増加やSNS展開をはじめ、ゆくゆくは学校とも連携したインターンシップを行ってコンテンツ内容を拡充していきます。高校連携インターンシップは希望者を募って体験談を書いてもらい、ショート動画の撮影や編集を一緒に行うものです。&lt;br /&gt;
参加者を広く募るため、名前のニックネーム化や顔のイラスト化なども検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校に対する漠然とした不安を解消し、子どもたち一人ひとりが自分に合う学校を選べる。そのような社会の実現を目指してコンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217817</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」 電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発 志望校選びで、特に知りたかった情報1位は 「どのよう...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

“大学選びの視点”をアップデート&lt;br /&gt;
入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」&lt;br /&gt;
電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志望校選びで、特に知りたかった情報1位は&lt;br /&gt;
「どのような学生が集まっている大学か（学生の雰囲気や価値観）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下、電通PRC）は、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で、学生の大学選びをアップデートする大学広報向け新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」を2026年4月22日(水)にローンチします。&lt;br /&gt;
　電通PRCは、レピュテーション・マネジメント力で社会的合意を形成し、クライアントと共に、新たな社会的価値や仕組みを創るソーシャル・イノベーションの実現に貢献してきました。当社は、長年、大学の広報支援に携わる中で教育内容の質や校風といった魅力が十分に伝わらず、知名度などの比較しやすい情報が大学選びの判断材料の中心になりやすいという多くの大学が直面する共通の課題に向き合ってきました。&lt;br /&gt;
　たしかに知名度も重要な指標の一つですが、近年はそれだけでは測れない教育の価値を示す新指標が検討されたり、若い世代では自分らしさを重視した大学選びを模索したりする新しい動きも見られます。そこで、当社で現役の大学生270人を対象に「大学の志望校選び」に関する調査を行ったところ、教育内容や校風が知名度よりも重視される一方で、そうした情報を志望校選びの段階で「十分に入手・理解できていた」層は一部という実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査のポイント&amp;gt;&lt;br /&gt;
・志望校選びで重視される項目は「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）と「偏差値」（42.6%）がトップ2。&lt;br /&gt;
・特に知りたかった情報は「どのような学生が集まっている大学なのか（学生の雰囲気や価値観）」が35.9%で1位。&lt;br /&gt;
・「どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたいと答えた人のうち、情報を「十分に入手・理解できていた」のは19.6%と少数。&lt;br /&gt;
・大学生の過半数（52.6%）が「大学に入学してから、想像と違うと感じた点があった」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした背景を踏まえ、電通PRCはこのたび、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で大学広報向け新ソリューション 「デジタル版 大学合同説明会」を開発しました。NewsPicksは「教育に、情熱を。」をコンセプトに、教育情報を議論するレギュラー番組「EduPassion」を2023年に立ち上げ、教育に対して情熱を持つ専門家や当事者の方々と最先端の教育情報を届けてきました。こうした知見を活用し、「デジタル版 大学合同説明会」ではイベント、タイアップ動画、学生との交流会などを通して、多様な視点と豊富な情報を提供し、学生の志望校選びを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス概要 &lt;br&gt;サービス名：デジタル版 大学合同説明会&lt;br&gt;提供開始日： 2026年4月22日（水）&lt;br&gt;内容：①　「デジタル版 大学合同説明会」イベント&lt;br&gt;　　　②　タイアップ動画配信&lt;br&gt;　　　③　イベント後の学生との交流会&lt;br&gt;※詳細は、お問い合わせください。本サービスの内容および仕様は、予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br&gt;――知名度より、教育内容や校風を重視。ただし「十分に理解されていない」実態も明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大学入試の志望校選びにおいて重要視する要素は、1位「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）に次いで、「偏差値」(42.6%)、「校風・大学の雰囲気」(36.7%)がトップ3。偏差値や知名度だけでなく、教育内容や校風も重要な指標と考えられていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また大学の志望校選びの際に「特に知りたかった情報」を聞くと、「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」（35.9%）が最も多く、次いで「授業やゼミで、実際にどのような学びが行われているのか」（34.1%）となりました。「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたかった人（97人）のうち、志望校選びの時点で「十分に情報を入手・理解できていた」と回答した人は19.6%と低く、その理由を聞くと「断片的な情報は見ていたが、全体像として整理できなかった」(24.7%)が上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――過半数が入学後にギャップあり。約半数が「大学生活の過ごし方・学び方」が想像と違った。&lt;br /&gt;
　こうした志望校選びの段階における情報不足は入学後の実感にも表れており、入学後、「想像と違うと感じた点がある」と回答した学生の合計は52.6%と過半数を占め、想像と違うと感じた点と回答した人（142人）にその内容を聞いたところ、1位は「大学生活の日常的な過ごし方」（47.9%）、2位は「授業・ゼミでの学び方や進め方」（46.5%）となりました。&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査」概要&lt;br&gt;・調査対象：全国の大学1年生～4年生270人&lt;br&gt;・調査方法：インターネット調査&lt;br&gt;・調査期間：2026年2月4日(水)～2月13日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社電通PRコンサルティングについて&lt;br&gt;電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャル・イノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NewsPicksについて&lt;br&gt;NewsPicks編集部オリジナル記事や動画番組に加え、国内外100以上のメディアのニュースを配信。各業界の著名人や有識者をはじめ、ユーザーが投稿したコメントと共に、多角的にニュースを読み解くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newspicks.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://newspicks.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202604217817/_prw_PI10im_M1Qvi2aK.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>通信制高校の“雰囲気が分からない”を解決「学校紹介動画」を制作開始＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167571</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTube...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校やサポート校の雰囲気を多角的に発信するため、YouTubeのチャンネル内で「学校紹介動画」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では生徒たちが普段考えていることや日常の雰囲気を伝え、通信制高校への入学を検討している人たちが「自分に合う学校」を選べる手助けを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/real/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校選びの現状と学校紹介動画の制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校の生徒数は右肩上がりを続け、2025年度には30万人を突破しました。（※1）&lt;br /&gt;
すでに高校生の十人に一人は通信制高校に通い、生徒数の増加に伴って通信制高校のキャンパスが増え、サービスやサポートも多様化しています。&lt;br /&gt;
しかし、通信制高校が多様化したことで「どの学校が自分に合っているのか分かりづらい」という状況が生まれてしまいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校を選ぶ際、ほとんどの中高生と保護者は通学日数やサポート内容などの「希望条件」とそれぞれの学校の「雰囲気」を考慮して入学先を決めます。通学意欲の回復や学び直しなど通信制高校で受けたいサポートは一人ひとり異なり、学校の雰囲気はキャンパスでの過ごしやすさや友達の作りやすさに直結するため生徒が最も重視するポイントです。&lt;br /&gt;
ただ、学習コースやサポート内容は学校のオフィシャルサイトを見れば確認できますが、学校の雰囲気は外から確認できません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最近は通信制高校もSNSでの発信に力を入れていますが、学校の公式アカウントの中では生徒たちはどうしても「よそ行きの雰囲気」をまとってしまいます。&lt;br /&gt;
そこで、各学校の雰囲気や生徒たちの普段の様子を届けるために、通信制高校のリアルを伝えるプレマシードが「学校紹介動画」を制作することにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画の内容・特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本動画では何よりも「日常の空気感を伝える」ことを重視しています。&lt;br /&gt;
生徒たちにはいつもの服装で登場してもらい、学校の良いところや普段の過ごし方などをヒアリングした上で紹介する内容を決めていきます。&lt;br /&gt;
また、「制服ルックブック」「スゴイ友達リレー」「未成年の主張」「キャンパスツアー」といった企画を用意し、企画を通してその学校の雰囲気を伝えていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すでにいくつかの学校で撮影を行っていますが、ある学校の生徒からは「野球部の人数が減り、他の学校の野球部と連合チームを組むことになるかもしれない。この学校の野球部で試合に出場するためにも、ぜひ野球部に入ってほしい」という主張がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校には部活動がない学校もあり、こうした生徒目線のメッセージは「リアルな学校像」を伝えることができます。生徒本人にとっても「学校の魅力や自分の思いを自ら伝える経験」を得ることができますし、通信制高校でも野球をしたいと考えている中高生にとっては入学への強い動機付けになるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他にも、周辺施設まで含めた学校環境、先生との関係性や距離感など、生徒の声をベースに学校の雰囲気が分かる情報を多角的に発信し、「自分に合う学校選び」のきっかけを作りたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“雰囲気が伝わらない”課題にどう向き合うか　ー 代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで数多くの通信制高校を見てきました。通信制高校は学習コースやサポート内容をはじめ雰囲気や環境も学校ごとに異なり、その魅力はパンフレットや説明会だけでは伝えきれない部分にあると感じています。&lt;br /&gt;
学校の雰囲気を知りたいというニーズがあり、そのニーズに応えることが進路決定につながると認識していても、学校の公式アカウントで生徒の声をダイレクトに発信するのは難しい面もあるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
だからこそ「学校の雰囲気を伝える」という役割はプレマシードが引き受け、その学校に通う生徒たちの言葉や表情を通して「自分に合う学校かどうか」を判断できる材料を届けたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
現在はNHK学園高等学校と飛鳥未来高等学校の動画が公開され、ルネサンス高等学校と代々木グローバル高等学院の動画は鋭意制作中です。&lt;br /&gt;
他の学校の撮影も進行しており、順次公開していく予定です。&lt;br /&gt;
今後も「制服ルックブック」や「スゴイ友達リレー」などの企画と共にコンテンツを拡充し、多様な学校の魅力、その雰囲気や実態を生徒の目線で発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202604167571/_prw_PI4im_d9m1SF56.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177617</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月26日（日）の帝京大学福岡キャンパス オープンキャンパス開催にあわせて、4月20日（月）より写真を使った交通広告を西鉄福岡（天神）駅で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。西鉄福岡(天神)駅にはおもに福岡キャンパスで撮影された8種を掲出いたします。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【西鉄福岡（天神）駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;西鉄福岡（天神）駅 ビッグ８・Ⅱ&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月20日(月)〜4月26日(日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
           &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202604177617/_prw_PI2im_6ofhm603.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>dentsu Japan、AI時代の新たなクリエイティブ供給サービス「AI For Growth Creative Lines」を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157449</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、dentsu Japan傘下のグループ4社（電通デジタル、電通クリエイティブピクチャーズ、電通プロモーション、セプテーニ・ホー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月17日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、dentsu Japan傘下のグループ4社（電通デジタル、電通クリエイティブピクチャーズ、電通プロモーション、セプテーニ・ホールディングス）ならびに株式会社Tag Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：永井 麻子、以下「Tag Japan」）※1と連携し、AI時代の新たなクリエイティブ供給サービス「AI For Growth Creative Lines」を本日より始動しました。&lt;br /&gt;
　これは、dentsu Japanの独自のAI戦略である「AI For Growth 2.0」※2が掲げる「AIネイティブ化」をクリエイティブ領域において推進するもので、本サービスはdentsu Japanが長年培ってきたクリエイティビティをAIによって深化させ、高品質なクリエイティブを効率的に供給する統合型課題解決ソリューションとなります。その中核となるのが、クリエイターが課題起点で“解決構造”を設計し、目的に応じて最適な専門性と複数のAIを組み合わせ、最終判断までを担う独自のアプローチ「Creators in the Loop」です。AIを単一の解決手段とせず、人のクリエイティブ力を軸に本質的な課題解決を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜「AI For Growth Creative Lines」サービス概念図＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、コンテンツの多様化に加え、生成AIの普及により制作手法が拡張され、各工程の自動化も進んでいます。一方で、効率化を目的とする特定ツールの導入にとどまる「部分最適」では、ブランド体験から運用まで一貫した設計を行うことが難しく、制作プロセスが分断されやすい状況が生じてしまいます。このため、企業のマーケティング活動における「品質」と「効率」の両立が大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「AI For Growth Creative Lines」では、「品質」と「効率」の両立を目的に、dentsu Japan横断で標準化した独自のプロダクト／ソリューション／R&amp;amp;D※3／産学連携などの知見とリソースを結集した全体基盤「Core Engine」上で、3つの提供ライン（①Branded／②Performance／③Process Transformation）を組み合わせて、ブランド体験から運用までを一貫して支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「AI For Growth Creative Lines」の概要&lt;br /&gt;
①Branded：制約を超えたブランド価値の向上支援&lt;br /&gt;
dentsu Japanがこれまで培ってきたクリエイティブの企画力・制作力を基盤に、所属クリエイターをAIネイティブ化する独自の育成プログラムを展開。クリエイティブ制作の全工程にAIを組み込んだワークフローを整備することで、AIを単なる自動化にとどめず、制作の各工程にクリエイターの「知見と技能」を反映する「Creators in the Loop」を確立。これにより、時間・コストなどの制約を超えたクリエイティブの供給を実現し、ブランド価値の向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②Performance：成果直結型ハイスピードPDCA支援&lt;br /&gt;
クライアントの保有データとdentsu Japanの統合データを基盤に、AIを活用して顧客理解からターゲット設計、効果予測までを高度化。また、生成AIによるクリエイティブの自動生成・量産と、媒体特性やユーザーコンテキストに応じた最適化との組み合わせにより、分析・生成・配信・学習のサイクルを人手の限界を超える解像度で循環。加えて、配信結果を迅速に学習へ反映し、最新データに基づいて成果を継続的にアップデート。&lt;br /&gt;
「Creators in the Loop」のもと、クリエイターが戦略設計と判断を担いながら、AIの出力を成果へと直結させる確実性の高い運用を実現することで、マーケティングROIの向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③Process Transformation：AI主体の制作プロセスへの変革支援&lt;br /&gt;
マーケティングコミュニケーションに関わるあらゆる制作物※4を対象に、dentsu Japanのクリエイター品質基準に基づくワークフローにAIを活用し、テキスト・画像・映像・音声を横断するマルチモーダルな制作工程を高度に自動化。クライアントの制作業務そのものをAI主体の制作プロセスへと移行するための業務変革（BPR／BPO※5）を支援し、状況に応じた体制構築と強固な品質管理でコスト削減、量産化、パーソナライズを同時に実現。また、AI主体の制作プロセスをクライアントの海外拠点・各国法人を含むグループ各社へ展開する際にも、各市場の文化・規制に配慮したオンボーディングを推進し、世界規模での安定運用に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後もdentsu Japanは、「AI For Growth Creative Lines」を通じて、クリエイティブ領域のAIネイティブ化をけん引するとともに、これまでにないAI活用によるイノベーションを実現することで、クライアントや社会の成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※1　電通グループの連結子会社である、英国に本拠地を置くグローバル制作会社Tag社の日本拠点。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; オムニチャネルのコンテンツ制作パートナーとして、国境や文化を越えて、クライアントのブランド&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; を支える事業を推進し、デジタルクリエイティブコンテンツの制作とマーケティングのパーソナライ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ゼーション支援をグローバルに展開。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tagworldwide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tagworldwide.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2025年7月7日発表。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　Research and Development：新しい知識・技術・製品・サービスを生み出すための活動全般。&lt;br /&gt;
※4　広告、ウェブサイト、SNS素材、eDM（EメールDM）、DOOH（デジタル屋外広告）、店頭販促物、&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 印刷物など。&lt;br /&gt;
※5　Business Process Re-engineering：業務フローなどを再構築する業務改革／Business Process&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; Outsourcing：業務プロセスの外部委託。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせに よって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。 AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604157449/_prw_PI2im_D3m47hp8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>セキュリティ対策Lab 犯罪心理学者による内部不正リスク解説の定期連載を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137307</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 13:36:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロケットボーイズ</dc:creator>
        <description>合同会社ロケットボーイズ（本社：〒141-0032 東京都品川区大崎４丁目１−７）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、 、犯罪心理学者の視点から企業内の不正リスクを分析する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 合同会社ロケットボーイズ（本社：〒141-0032 東京都品川区大崎４丁目１&amp;minus;７）が運営するセキュリティ専門メディア「セキュリティ対策Lab」は、 、犯罪心理学者の視点から企業内の不正リスクを分析する専門コラムの定期連載（月1〜2回）を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;連載開始の背景と狙い
近年、企業の内部不正は、単なるシステム上の不備だけでなく、職場環境や「人の心理」が複雑に絡み合って発生しています。本日公開した記事『なぜパワハラは内部不正を生むのか―犯罪心理学者が解説する「モノ言えぬ組織」のセキュリティリスク』（ &lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/criminal-psychology-power-harassment-insider-fraud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/criminal-psychology-power-harassment-insider-fraud/&lt;/a&gt; ）は、経営層や人事担当者を中心に多大な反響を呼びました。&lt;br /&gt;
これを受け、「システムで防ぐ」一歩手前の「心で防ぐ・組織で防ぐ」ための知見をより継続的に届けるべく、犯罪心理学の専門家を執筆陣に迎えた定期連載をスタートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
執筆者のご紹介
本連載は、犯罪心理学および社会心理学の専門家による共同執筆によって、多角的な分析を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐生 正幸（きりゅう まさゆき）氏&lt;br /&gt;
東洋大学社会学部教授 ／ 博士（学術） 日本犯罪心理学会常任理事。&lt;br /&gt;
元科学警察研究所（科警研）主任研究官として、多くの犯罪捜査支援に携わった犯罪心理学の第一人者。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入山 茂（いりやま しげる）氏&lt;br /&gt;
東洋大学現代社会総合研究所奨励研究員 ／ 博士（社会心理学） 社会心理学の観点から、&lt;br /&gt;
集団心理や組織内における個人の行動変容を研究。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labは、企業の情報システム部門・セキュリティ担当者向けに、サイバー攻撃事例、脆弱性情報、対策ノウハウを発信する専門メディアです。&lt;br /&gt;
自社でダークウェブの解析も実施し、独自情報も配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティニュース:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティホワイトペーパー/お役立ち資料:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティ セミナー：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>AI活用で、よりスピーディに、よりワクワク！ 業務効率化と共に、働きやすい環境づくりも進めます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107255</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境づくりで、業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
現在、生成AIの導入によって一層の業務効率化や業務改善を推進しておりますので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全社員に導入されているMicrosoft 365の機能を活用
　企業各社において生成AIを活用して業務効率化を図る動きが進んでいます。テルミックでは、Microsoft 365を全社員に導入してCopilot（コパイロット）の利用が可能な状態にあることから、現在、AI活用を本格的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotは、生成AIを基盤とした会話型アシスタント機能です。Microsoftアカウントを通じて、文章の下書き作成、要約、情報整理、アイデア検討などを対話形式で行うことができます。AI活用においては安全性への不安も聞かれますが、Microsoft 365の企業アカウントを利用することによって、入力したデータが外部のAI学習に利用されたり公開されたりするリスクが低く、安心して利用できます。資源を有効活用して業務効率化を図るのが、テルミックらしさです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自のマニュアル「Copilot活用100本ノック」を作成
　「Copilotをどう使ったら良いかわからない」という社員のために、テルミックでは、社内向けに独自のマニュアルを作成し、活用の具体例を紹介することにしました。「Copilot活用100本ノック」と題したこのマニュアルには、「AIの言葉を鵜呑みにしない」「個人情報を入力しない」といった注意点も明記。メール文面や報告書の作成など基本的な活用例から、テルミック独自の業務に即した活用事例まで取り上げています。まずは50本をリリースし、残りの50本には若手を中心とする社員の意見や活用実例を取り入れていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotを活用している営業社員からは「資料作成や文章作成の時間を大幅に削減できた」といった感想が出ています。現場では、手順書やマニュアルを読み込ませた「テルミック専用AIアシスタント」の作成プランが進行中。これにより、新入社員でも必要な情報を即座に取得可能となるでしょう。早くも「これまで感覚に頼る部分のあった製造業こそ、AI活用でバラつきをなくすべき」という声も上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社アプリ「テルログ」のブラッシュアップにも活用
　AI活用で生まれる新たな可能性に、社内のワクワク感は高まっています。例えば、「テルログ」の機能向上。テルログは、受注実績や対応状況をもとに、レビュー方式で協力会社を評価・可視化するテルミック独自のアプリで、協力会社にも無償で提供しています。&lt;br /&gt;
現状では、テルログに蓄積された受注実績や対応状況、評価内容などを参考にしながら、発注者が各社の受注状況やこれまでの実績を踏まえて、個別に発注先を選定する運用となっています。今後は、こうしたテルログ上の評価データをAIが分析することで、「現時点における最適な発注先3社」などのリストアップされた候補から選択できるようになり、情報伝達のスピード向上や、より合理的で最適な発注判断が期待されます。&lt;br /&gt;
＜実際の評価画面＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、テルログの評価は常に更新されるため、協力会社側にとっても、自社の課題把握や改善活動に活用できる仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、AI導入を単なる業務効率化にとどめず、社内外の連携強化や新たな価値創出にもつながる取り組みとして位置づけているテルミック。AIツールで更なる進化を続けます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202604107255/_prw_PI9im_60y376xt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>企業やブランドのファンが生まれるまでの過程をAIで可視化する「ファンAIリサーチブランド」の本格運用開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066959</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、長年蓄積してきたファンマーケティングの知見とAIを組み合わせ、ファンが生まれるまでの過程を可視化する「ファンAIリサーチ ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月9日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、長年蓄積してきたファンマーケティングの知見とAIを組み合わせ、ファンが生まれるまでの過程を可視化する「ファンAIリサーチ ブランド」を開発し、本日より社内での本格運用を開始します。本ツールは、2025年12月に発表した「ファンAIリサーチ 推し活※1」の第2弾として、SNSやECサイト、コミュニティの掲示板などに公開で投稿された企業や商品ブランドに関する声の中から、愛のあるファンの声をAIで判定・抽出・分析し、ブランドへの熱量やファンになるまでの流れを可視化することで、企業やブランドが次なるファンを生み出すヒントを、より立体的に把握することを目的としています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、生活者の価値観が多様化し、価格変動や環境変化による先行きの不確実性が高まる中、企業にとって生活者との結びつきはこれまで以上に重要になっています。一方で、企業やブランドにとって既存顧客の維持や新規ファンの創出には多大な努力が求められるため、多くの企業が「次のファンをどう育てていくべきか」という課題に直面しています。特に、ブランドを支持する理由や、その裏側にある感情の構造は非常に複雑で、従来の調査手法では調査票の工夫に時間や費用を要するという課題があります。しかし、当社においてもそうした調査手法を駆使し、既存ファンの体験を深く読み解くことで、ファンが育つ要因を分析していた経緯がありました。&lt;br /&gt;
　今回の「ファンAIリサーチ ブランド」では、電通が長年培ってきたファンマーケティングの知見にAIを掛け合わせることで、生活者がどのような体験を通じて企業や商品ブランドのファンになっていくのかを、よりスピーディに可視化することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ファンAIリサーチ ブランド」の概要&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　本ツールでは、各種SNSやECサイト、掲示板などに公開で投稿された生活者の声の中から、ブランドへの熱量が高い発言を抽出し、AIで分析する仕組みを確立しています。当社が長年蓄積してきたファンマーケティングの知見を元に、専門チームの実践知を反映した独自ロジックを開発し、AIと掛け合わせることで、ファンの実態や構造を迅速に分析します。また、電通独自のファン分析フレームとAIロジックを用いることで、ファンならではの評価価値や強化してほしい価値、そしてファン化するまでのストーリー（ファンナラティブ※2）を多角的に分析することが可能です。さらに、ファン心を芽生えさせたブランド特徴（ファンエンジン※3）や、ファン化のきっかけとなる体験（トリガーエクスペリエンス※4）、ファン化時に揺さぶられた感情（ファン化のスイングエモーション※5）を特定することで、ファンが生まれるまでの体験シナリオを構造的に可視化することも可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　 　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　本ツールは、当社独自のAI戦略「AI For Growth」において、ファン領域のプランニング強化や変革支援を推進する「AI For Growth Fan Marketing」の取り組みの一環として開発したものです。人の知性とAIの知性を組み合わせ、企業や社会の成長を支援するというビジョンのもと、ブランドが持つ“新たなファンを増やす伸びしろ”を発見し、企業のマーケティング活動をより的確に導くことを目指しています。&lt;br /&gt;
　当社は「ファン基盤エイジング※6」という課題に直面するロングセラーブランドも散見される中、「ファンAIリサーチ ブランド」の分析結果をもとに、次世代のファンを生み出すブランド体験の改善やコミュニケーションの最適化、新しいファン接点の創出などを通じて、企業のマーケティング活動全体を支援していきます。さらに、将来的には外部提供も検討し、企業が自らファンの動きを理解して戦略に落とし込める仕組みづくりを進めていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は、今後も生活者のインサイトを起点としたファンマーケティングの高度化を推進し、企業とファンの間に持続可能な関係性を築くことで、ブランド価値の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2025124-1209.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2025124-1209.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　ファンが自身の体験や感情を通じて、企業、ブランドについて語るストーリーや文脈のこと。&lt;br /&gt;
※3　ファンが企業、ブランドに引きつけられ、支持し続ける原動力となる要因。&lt;br /&gt;
※4　ファンになる、またはファン度が高まるきっかけとなる体験や接点。&lt;br /&gt;
※5　ファンの感情が大きく動き、ブランドとの関係性が変化する転換点。&lt;br /&gt;
※6　若年世代のファンが少なく、ファン基盤の平均年齢が高齢化する現象のこと。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604066959/_prw_PI6im_9PVR53Tb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「PR発想の共創型マーケティング」の実装に必要なものとは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077005</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月8日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月30日から4月5日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PR発想の共創型マーケティング」の実装に必要なものとは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9680?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#広告#経営/企業#クリエイティブ#社会課題#PRアワード&lt;br /&gt;
まだまだ誤解されがちなPRの本質と、それがなぜ今あらゆる企業活動に必要なのかをひもとく本連載。今回のゲストは、社会発想で事業成長をリードするコンサルティング会社「シナジア」の代表取締役・田上智子氏。同氏が審査員を務めたさまざまなPRアワードから見えるトレンドや、「PR発想の共創型マーケティング」に必要なことについて語りました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9680?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：田上 智子（シナジア）&amp;times;武居 泰男（電通 第6マーケティング局）&amp;times;姜 婉清（電通 第6マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブロックチェーン&amp;times;AIで広がるメディアの「体験価値」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9675?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#テクノロジー#AI#顧客体験#ブロックチェーン#NFT&lt;br /&gt;
行動を記録するブロックチェーンと、その記録を読み解くAIを組み合わせることで、点在する顧客接点を&amp;ldquo;ひとつなぎの体験の流れ&amp;rdquo;として把握し、より良い体験につなげることができます。電通とSUSHI TOP MARKETINGが共同開発・展開する生活者の行動分析サービス「みんなのあしあと」プロジェクト担当者にお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9675?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：徳永 大輔（SUSHI TOP MARKETING）&amp;times;森下 翔馬（電通グループ 電通イノベーションイニシアティブ）&amp;times;伊藤 弘和（電通）&amp;times;片桐 耕平（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■みどり戦略はお金になる！～アジア地域の食料システム変革で経済をまわすには～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9683?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題#食#農業#サステナビリティ&lt;br /&gt;
電通が実施した消費者意識調査では、「日本の食料システムの変革が必要だ」と回答した人が82.4％と、日本の食をめぐる課題に高い関心が集まっていることがわかりました。この課題解決に向けて、どのような取り組みがされているのでしょうか。みどりの食料システム戦略ご担当のお二人にお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9683?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：西 経子（農林水産省）&amp;times;山口 力（サンプラザ）&amp;times;田中 理絵（電通ライブ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「地域」と「人」を起点にメディアの可能性を考える　シリーズ： 「人」の探究&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9659?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#メディア/コンテンツ#ソリューション#テレビ&lt;br /&gt;
人口減少や大規模災害、都市と地方の格差など、日本社会が抱える課題は複雑さを増している。こうした中、地域に根差したメディアは、その役割の再定義を迫られている。長年メディア研究に携わってきた村上圭子氏と、dentsu Japan グロースオフィサーの須賀久彌氏に、「地域とメディアの可能性」をテーマにお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9659?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：村上圭子（東京財団）&amp;times;須賀 久彌（dentsu Japan）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年4月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9665?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#トレンドワード&lt;br /&gt;
ビジネスの最前線で「今」何が起きているのか。その潮流を掴むヒントとなるキーワードを厳選しました。実世界で動くフィジカルAI、シニアの新しい価値観イマ活、2026年の法改正議論で注目されるつながらない権利など。テクノロジーやライフスタイルの変化が交差する今、マーケティングやクリエイティビティの視点をアップデートし、次なる一手へとつなげるためのインスピレーションを届けます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9665?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604077005/_prw_OI1im_y1hO06UA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カンター「カンター コンバーサ (Kantar Converser)」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066981</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR、本社英国・ロンドン）は、2026年4月7日、顧客が1対1のその場の会話を通じて生活者の声を捉え、解釈できる定性調査...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月7日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;合同会社カンター・ジャパン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR、本社英国・ロンドン）は、2026年4月7日、顧客が1対1のその場の会話を通じて生活者の声を捉え、解釈できる定性調査ソリューション「カンターコンバーサ（Kantar Converser）」を発表しました。カンター コンバーサは、AIモデレーターによるインタビュー、AI分析、そして60カ国超に在籍する500名超の定性調査専門家による各国に根付く文化に即した専門性を組み合わせ、消費者との対話をブランドにとって意味のある示唆へと変換します。豊かな定性インテリジェンスを重ねることで、既存のデータについて生活者理解を一段と深めることが可能となるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターコンバーサの概要
　本ソリューションでは、AIがモデレーションする1対1の深掘りインタビューを通じ、人々の実体験を捉えることができ、以下のような価値を提供します。&lt;br /&gt;
·　表面的なシグナルにとどまらず、生活者の「なぜ」を高解像度に把握します。人々の言葉そのものから、感情や行動の背景にあるより豊かなストーリーを抽出します。&lt;br /&gt;
·　カンターが長年培ってきた定性調査の専門性とAI機能により、より迅速な結果取得を実現します。&lt;br /&gt;
·　より深い定性調査を従来よりコスト効率よく実施が可能です。&lt;br /&gt;
·　市場やタイムゾーンを問わず、対象者が自分に合った時間・環境で調査へ参加することができます。&lt;br /&gt;
·　センシティブなテーマでは、安心できるプライベートな環境のもとで回答を行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンター グローバル・マネージングディレクター（定性部門）のタラ・プラバカは、次のように述べています。&lt;br /&gt;
　「マーケターはかつてないほど多くのデータにアクセスできるようになりました。いま求められているのは、生活者が自らの選択、動機、不満を語る“その言葉”の中に表れる文脈とニュアンスの理解です。それを行うためには、データが示すシグナルと、その背後にある感情や動機を結びつける、一貫したインテリジェンスを提供できるパートナーが必要です。世界中の人々が自分の都合のよい時間に回答できることで、私たちは真正性のある、感情的かつ文化的なヒューマン・インテリジェンスを捉え、マーケターのブランド成長に向けた意思決定を支援します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンターコンバーサは、市場やオーディエンスを跨ぎ、深くニュアンスに富んだ人間理解をスピーディーに提供できるという特徴を備えたソリューションです。変化の速い市場環境下においてマーケターが意思決定に活用する、AIを取り入れた新しい深掘りインタビューのアプローチです。また、予算、スピード、対象者要件に応じて柔軟なサンプリングが可能であり、カンター独自のパネルを活用して、必要な対象者へ的確にリーチすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンターコンバーサの詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/kantar-converser&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kantar.com/campaigns/kantar-converser&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
　カンターは、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業です。私たちは、ブランド成長を支えるインテリジェンスを提供しています。組織が迅速かつ自信を持って行動するためのシグナルを提供し、予測的なエビデンスに基づく効果的なマーケティング意思決定を支援するとともに、生活者、ブランド、企業価値のつながりに根差した力強い成長戦略の策定を支援します。これらは、信頼性の高いヒューマンデータとシンセティックデータ、比類ない知的資産、AIネイティブなプラットフォーム、そして世界のブランドエキスパートの知見によって支えられています。カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>代表者や教育者の教育観に基づいて10代の課題と向き合う対談コンテンツを配信開始&amp;lt;プレマシード&amp;gt;</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036911</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校のリアルを伝えるメディア『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード（本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、不登校などの10代が抱える課題に対して学校ごとの支援を広く周知するため、YouTubeのチャンネル内で「代表者インタビュー」の配信を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
動画では岩田彰人がインタビュアーとなり、各学校の代表者や教育者と不登校などのテーマについて語り合うことで課題解決の道筋を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレマシードYouTubeチャンネル：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@prmaceed&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@prmaceed&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者インタビューの制作背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、不登校になる生徒は増え続けています。人間関係のもつれに端を発する学校でのトラブルをはじめ、学校という場所への適応に苦慮したり、適応できないことで自ら不登校を選択したり、「学校での在り方、過ごし方」に悩む生徒が増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通信制高校は不登校経験者の受け皿となっていますが、学校ごとに学習コースや通学スタイルが異なり、多様化がどんどん進んでいます。そのため、悩みを抱える10代からは「どの学校が自分に合うのか分からない」という声が多く聞かれるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの学校には教育方針があり、その方針に沿ってさまざまなサポートを行っています。しかし、教育方針や具体的な支援の形は外部からは分かりづらく、個人で調べようとすると時間も手間もかかり、今まさにサポートを必要としている生徒や保護者にとっては十分な比較検討ができない状態でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような通信制高校の多様化に伴うマッチング問題を解決するために立ち上げたのが「代表者インタビュー」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対談のテーマ
「代表者インタビュー」では、通信制高校とサポート校の代表者に参加していただき、以下の４テーマについて岩田彰人と対談しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不登校の生徒との向き合い方、発達特性のある生徒への支援&lt;br /&gt;
株式会社学研エル・スタッフィン WILL学園事業部 部長 　佐藤佑一郎 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学校に行きたくない」と感じる10代への対応&lt;br /&gt;
ルネサンス高等学校 校長　 松尾洋佑 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サポート校の活用方法&lt;br /&gt;
鹿島学園高等学校 理事長　大森伸一 氏、 教育アカデミー 代表取締役　 望月彩 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学歴以外に重視すべき教育の価値&lt;br /&gt;
ベネッセの通信制サポート校 ベネッセ高等学院 学院長 上木原孝伸 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もさまざまな学校の代表者に参加していただき、継続的なインタビュー発信と多角的な情報提供を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテンツの特徴
この動画コンテンツの目的は学校のPRではありません。&lt;br /&gt;
学校の教育方針や代表者の教育観に沿ってどのような取り組みが行われているのかを整理し、通信制高校への入学を検討している生徒が「自分に合っている学校」を見つける上で確実性の高い情報を提供することです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのために以下の３点にこだわり制作いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校ごとの「教育観」にフォーカス
単なる学校紹介ではなく、代表者の考えや判断基準に踏み込んでインタビューしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会課題ベースのテーマ設定
不登校や発達特性など10代が直面するリアルな課題を中心に構成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進路選択の判断材料に活用してもらう
学校の場所や雰囲気ではなく、教育者の「考え方」で選ぶための情報を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし「勉強したくない」と考えている生徒がいれば、「興味があることを学べる学校に進むのはどうか」と提案し、自分に合う学校選びの手助けをする。そのような動画コンテンツを展開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
これまでプレマシードは『Go通信制高校』を中心に通信制高校に関するさまざまな情報を提供してきました。通信制高校の生徒や卒業生をインターンとして迎え、YouTubeや各種SNSを通じて「10代のリアルな声」を発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度配信を開始する「代表者インタビュー」はインターンをはじめ10代から寄せられた悩みや不安に対して、通信制高校やサポート校の代表者に「どのような考え方で教育しているのか、その教育で問題は解決するのか」と問うものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校の代表者の言葉を通して各々の教育方針を知ることで、表面的な情報だけでは見えてこない教育の在り方を伝えていく。その上で本質的な進路選択を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆくゆくは学校の代表者と共に、大学教授、精神科医、就労支援事業者など通信制高校の学校生活や進路につながる方々も広く招き、10代の悩みやそこに連なる社会課題について対談していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通、AIで多様な生活者像を再現する新ペルソナを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026822</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2025年5月に発表した「People Model※1」を基盤に、カテゴリー・用途・テーマなど、これまで再現が難しかった特定領...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2025年5月に発表した「People Model※1」を基盤に、カテゴリー・用途・テーマなど、これまで再現が難しかった特定領域に焦点を当てた「特化型AIペルソナ」を新たに開発しました。同時に、AIペルソナシステムである「AIQQQ TALK（アイキュートーク）※2」を刷新し、新たに「AI For Growth Talk」として運用を開始します。&lt;br&gt;　日用品から耐久消費財までの業種やブランドの愛用者、さらにスポーツや音楽といった特定ジャンルの推し活などの「特化型AIペルソナ」を対話型ソリューション「AI For Growth Talk」に搭載することで、より高速に顧客インサイトが発見できる環境を整備しました。これにより、生活者理解がますます複雑化する中でも、精緻なインサイト探索からアイデアの検証、施策立案・実行までを一気通貫で高速に行うことが可能になりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今日、生活者の価値観や行動、趣味嗜好はこれまで以上に細分化し、年齢や性別といった単純な属性では把握できない状況が続いています。そのため企業にとっては、生活者の具体的な悩みやこだわりを深く理解することが、競争力に直結する重要なテーマとなっています。&lt;br /&gt;
　こうした状況を踏まえ、当社は長年蓄積してきた生活者意識調査や消費行動データをもとに、多様な生活者像をAI上で再現する「特化型AIペルソナ」を開発し、「AI For Growth Talk」に搭載することで、企業の競争力向上に貢献する当社ならではの基盤を整備しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「特化型AIペルソナ」を搭載した「AI For Growth Talk」には次の2つの強みがあります。&lt;br /&gt;
① 約750パターンのAIペルソナを搭載し、ターゲット層の反応や受け止め方をAIとの対話で迅速に把握&lt;br /&gt;
　本基盤には、当社が長年蓄積してきた独自データをもとに、生活者に近い感情や視点を反映した約750パターンのAIペルソナを収録しています。年齢や性別といったデモグラフィック情報に加え、「健康上の悩み」「日常のこだわり」「利用ブランド」「メディア接触状況」など、多様な生活背景や価値観を網羅している点にその特徴と強みがあります。&lt;br /&gt;
　例えば、「時短志向の共働きDINKs※3」「教育投資に関心の高い小中学生の子どもを持つ家族」「動画系SNSヘビーユーザー」「特定スポーツ競技のファン層」「軽度の介護が必要な家族がいる層」「特定飲料品のヘビーユーザー層」など、実際の生活者像が想起できる具体的なペルソナを多数用意しています。これにより、商品・サービスやコミュニケーションに対するターゲット層の反応や受け止め方を、AIとの対話を通じて迅速に把握することが可能になりました。なお、社会環境や生活者意識、トレンドの変化に応じて、AIペルソナは今後も継続的に拡充していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;② インタビュー機能の拡充で、より多角的なシミュレーションを実現&lt;br /&gt;
　従来の1対1のインタビューに加え、今回の「AI For Growth Talk」への刷新では、グループインタビュー（1問1答モード／ペルソナ同士の会話モード）、回答サマリー生成、会話モードでのテーマ設定（インサイト抽出、アイデア発散、討論、合意形成）も可能となり、より多角的なシミュレーションが行えるようになりました。&lt;br /&gt;
　また、「自社内で手軽にAIペルソナと対話したい」というニーズにも対応できるようにするため、一部機能を年内にSaaSとして社外提供する予定です。ブラウザからいつでも利用できるので、日々の業務の中で「思いついた仮説をすぐに試す」という高速な検証サイクルが実現します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　当社は今後も、多様化する生活者像をより深く理解し、企業のマーケティング活動の精度向上に寄与するソリューションを提供していきます。「特化型AIペルソナ」および「AI For Growth Talk」を通じて、より実効性の高いインサイトの発見と事業成長への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
※1： &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2： &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0512-010881.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0512-010881.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3： 共働きで、子どもを持たない夫婦世帯（Double Income No Kidsの略）。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&amp;nbsp;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604026822/_prw_PI2im_jzk2ZIJJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>  フォトグラファーは帝京生自身！ 学生の視点から大学の魅力を伝える「#帝京生のリアル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036916</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝京大学</dc:creator>
        <description>学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法⼈帝京⼤学（本部：東京都板橋区、理事長・学⻑：冲永佳史）は、本学学生がカメラマンとなって撮影した写真を使った「#帝京生のリアル」をInstagram（@teikyo_photo_project）で投稿しています。また、4月6日（月）より写真を使った交通広告を京王新宿駅 中央地下連絡道で掲出します。今年で4年目を迎える「#帝京生のリアル」では、帝京大学の本当の魅力を伝えるために、本学のことを最もよく知っている在学生に特別仕様のカメラを配布、リアルなキャンパスライフを撮影してもらう試みを実施。実際に撮影された写真を使った22種のグラフィック広告が完成。グラフィック広告は八王子キャンパス、福岡キャンパスやそれぞれのキャンパス周辺でも今後展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」について】 &lt;br /&gt;
特設HP： &lt;a href=&quot;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.teikyo-u.ac.jp/campus_for_life/photo_project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　帝京大学は「キャンパスforライフ」をスローガンに、生きる力を育てるキャンパスライフを提案しています。本学キャンパスライフで経験できる豊かな体験や広大なキャンパスの魅力を、広く皆さまに知っていただくために、帝京大学の魅力を在学生の手で伝えるプロジェクトで、今年で4年目を迎えました。&lt;br /&gt;
広告、Instagramで使われている写真はすべて、「帝京大学フォトプロジェクト」に参加した在学生および職員によって撮影されました。このプロジェクトでは在学生に特別仕様のカメラを渡し、帝京大学のキャンパスライフの魅力を在学生の視点で自由に撮影していただきました。授業の様子だけでなく部活やサークルの様子、食堂の様子といったさまざまなキャンパスライフの瞬間が切り取られ、22種の広告が完成、昨年からの累計で200を超えるInstagramの投稿も予定しています。多くの皆様に “帝京生のリアル”な実りあるキャンパスライフを感じていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【京王新宿駅での掲出について】&lt;br /&gt;
掲出について：&lt;br /&gt;
&amp;lt;京王新宿駅 中央地下連絡道アドストリート&amp;gt;&lt;br /&gt;
2026年4月6日(月)〜4月12日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像は昨年掲出時のものです　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「#帝京生のリアル」広告について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【学校法⼈ 帝京⼤学概要】&lt;br /&gt;
理事⻑・学⻑：冲永 佳史&lt;br /&gt;
本部所在地：東京都板橋区加賀2-11-1&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.teikyo-u.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.teikyo-u.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
創 ⽴：1966 年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪帝京⼤学とは≫&lt;br /&gt;
　帝京⼤学は、1966年に東京都⼋王⼦市に開学しました。当初は⽂学部国⽂学科・英⽂学科、経済学部経済学科の2学部3学科、学⽣数200⼈から始まり、時代の変遷とともに学び舎としての可能性を広げてきました。⽣まれ持った個性を最⼤限に⽣かすべく知識と技術を⾝につけ責任をもった⾏動ができる⼈材の育成をめざすため教育理念として「⾃分流」を掲げ、教育指針として「実学」「国際性」「開放性」を定めています。2016年6⽉に創⽴50周年を迎え、各界で活躍する卒業⽣は15万⼈におよびます。現在では、板橋、⼋王⼦、宇都宮、福岡、霞ヶ関と5つのキャンパスを展開し、10学部30学科11研究科、在籍学⽣数約2.3万⼈を有する総合⼤学へと成⻑しています。2012年に板橋キャンパスのリニューアル、2014年に福岡新キャンパス の開設、2018年に⼋王⼦キャンパスの新校舎が竣⼯するなど、新しい時代のための環境整備が 確実に進んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104955/202604036916/_prw_PI2im_9usr1Rko.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉商科大学生と千葉商科大学付属高校生が参加　「日本で一番わかりやすい金融教育番組」に協力</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026843</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>千葉商科大学</dc:creator>
        <description>千葉商科大学（学長：宮崎緑 所在地：市川市国府台）および千葉商科大学付属高校（校長：高井宏章 所在地：市川市中国分）を運営する学校法人千葉学園（理事長：内田茂男）は、高井校長がパーソナリティを務めるラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
千葉商科大学（学長：宮崎緑　所在地：市川市国府台）および千葉商科大学付属高校（校長：高井宏章　所在地：市川市中国分）を運営する学校法人千葉学園（理事長：内田茂男）は、高井校長がパーソナリティを務めるラジオNIKKEIの金融教育番組『お金のハナシ』のバージョンアップに全面協力します。&lt;br /&gt;
2026年4月からは、大学生・高校生のリアルな声を番組制作に取り入れ、若者とともに学び、育てる金融教育番組へと進化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資産運用に関心はあっても、「何から始めればいいかわからない」。『お金のハナシ』は、そんな“はじめの一歩”を踏み出そうとする投資初心者に向けて、楽しみながら金融リテラシーを身につけられる番組として、スタートから3年にわたり支持を集めてきました。元日本経済新聞記者、経済コラムニスト・YouTuberでもある高井校長と、金融教育活動家の横川楓さんが、専門知識をやさしく、わかりやすく伝えるトークで人気を博しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年4月からは、本学園とのタイアップにより内容をさらに進化。高井校長のもと、千葉商科大学の学生や千葉商科大学付属高校の生徒が番組企画に参加し、若者世代の疑問や感覚を番組づくりに反映していきます。また、リスナーからの質問や感想も取り入れた参加型の構成で、「分かりやすさ」と「身近さ」を一層深めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本で一番わかりやすい金融教育番組」を掲げる『お金のハナシ』が、「日本で一番金融リテラシー教育に高大一貫で取り組む」本学園との新たな連携により、金融教育の新たな可能性を切り拓いていきます。今後の展開にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
番組概要
【番組名】千葉商科大学＆付属高校 presents高井宏章と横川楓の「お金のハナシ」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.radionikkei.jp/okane/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　https://www.radionikkei.jp/okane/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【放　送】2026年4月8日～　本放送：第2・第4水曜 20：30～21：00、ラジオNIKKEI第1／radiko&lt;br /&gt;
【配　信】本放送：第2・第4水曜 朝6：00頃　&lt;br /&gt;
　　　　　おまけ：本編配信の翌週水曜 朝6：00頃（各種ポッドキャスト）&lt;br /&gt;
【出　演】高井宏章（ 千葉商科大学付属高校校長／経済コラムニスト・YouTuber）　&lt;br /&gt;
　　　　　横川楓（やさしいお金の専門家・金融教育活動家）&lt;br /&gt;
【提　供】千葉学園&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.radionikkei.jp/okane/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
校長プロフィール
高井宏章（千葉商科大学付属高校校長／経済コラムニスト・YouTuber）&lt;br /&gt;
1972年生まれ、愛知県出身。元日本経済新聞編集委員。日経在籍時には「マネーのまなびチャンネル『教えて高井さん』」を担当し、「日経ニュースプラス9」のキャスターも務めた。著書『おカネの教室』（2018年刊）は10万部を超えるロングセラー。教育現場とメディアの双方から、金融リテラシー向上に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 千葉学園の金融リテラシー教育について 
人生100年時代において自立した意思決定ができる力を育成するため、金融リテラシー教育に体系的に取り組み、千葉商科大学付属高校では2022年度から「金融リテラシー×SDGs」を教育の柱に位置づけ、 千葉商科大学と連携した高大一貫プログラムを展開。本学園は2022年にNPO法人日本FP協会と包括連携協定を締結し、同協会、高校教員、大学教員と共同で開発したオリジナル教材を授業に活用。家計管理や投資、保険、社会保障など実生活に即した内容を扱い、千葉商科大学に進学する生徒へは年間最大55時間の学びを提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>“共創型スマートシティ”を目指し、「あまがさき共創DXプラン2.0」を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016794</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、2026年度（令和８年度）から2028年度（令和10年度）までの３カ年を計画期間とする、本市の新たなデジタル化推進計画「あまがさき共創DXプラン2.0」を策定しました。 本市では、2023年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、2026年度（令和８年度）から2028年度（令和10年度）までの３カ年を計画期間とする、本市の新たなデジタル化推進計画「あまがさき共創DXプラン2.0」を策定しました。&lt;br /&gt;
本市では、2023年（令和５年）12月に「あまがさき共創DXプラン」を策定し、「共創」をキーワードに市民・職員のニーズに寄り添ったDX（デジタル・トランスフォーメーション）を推進してきました。この度、これまでの成果と課題、そして市民の皆様からの声を反映し、取り組みをさらに加速させるため、新たなプランへとバージョンアップを図りました。&lt;br /&gt;
本プランでは、「尼崎版“共創型スマートシティ”」を将来像に掲げ、デジタル技術を活用して市民や地域とつながり、共に新しい価値を創り出すことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆目指す姿：尼崎版“共創型スマートシティ”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１　計画期間&lt;br /&gt;
　2026年度（令和８年度）～2028年度（令和10年度）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　主な取組&lt;br /&gt;
⑴　窓口手続のスマート化&lt;br /&gt;
　「行かない窓口（オンライン申請）」の拡充に加え、来庁が必要な場合でも負担を減らす「書かない・待たない窓口」の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑵　市民と行政を繋ぐ共創プラットフォームづくり&lt;br /&gt;
　市民が普段使いできる市民ポータルアプリの導入を検討します。必要な情報のプッシュ通知や、既存Webサービスの集約、市政への参画を促進する基盤を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
⑶　抜本的な業務効率化&lt;br /&gt;
　ノーコードツール等による内製化に加え、生成AIおよび特化型AI等の破壊的技術も活用した飛躍的な業務効率化に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　閲覧方法&lt;br /&gt;
　本計画の全文は、尼崎市公式ホームページにて公開しています。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1035658.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.amagasaki.hyogo.jp/shisei/si_kangae/si_keikaku/1035658.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604016794/_prw_PI4im_wa8V4lth.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>4月1日（水）から紀州有田商工会議所会員向けにプレスリリース配信サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195993</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 紀州有田商工会議所と提...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;

企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 紀州有田商工会議所と提携し、同商工会議所会員へプレスリリース配信サービスの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●紀州有田商工会議所 ：共同通信PRワイヤー提携事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kishuarida-cci.jp/prwire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kishuarida-cci.jp/prwire/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、中小企業の広報支援を目的に、国内の商工会議所などの会員が、手軽にプレスリリース配信サービスを利用できるよう特別料金にてサービスを提供し、広報活動を支援しています。2006年以降、「中小企業支援パートナー」として、全国各地の商工会議所や商工会など経営支援団体との提携を進めてまいりました。今回の 久留米商工会議所は、31カ所目の提携先となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●共同通信PRワイヤー：中小企業支援パートナー 一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京商工会議所、大阪商工会議所、名古屋商工会議所、札幌商工会議所、京都商工会議所、熊谷商工会議所、福井商工会議所、横浜商工会議所、川口商工会議所、岡山商工会議所、宇都宮商工会議所、坂東市商工会、十和田商工会議所、豊中商工会議所、相模原商工会議所、金沢商工会議所、千葉市産業振興財団、湖南市商工会、和歌山商工会議所、中小企業基盤整備機構、高岡商工会議所、川越商工会議所、千葉商工会議所、函館商工会議所、仙台商工会議所、前橋商工会議所、川崎商工会議所、紀の川市商工会、春日井商工会議所、春日井商工会議所、久留米商工会議所&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、これからも中小企業の育成・活性化の一助となるべく、全国各地の中小企業経営支援団体との提携を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【共同通信PRワイヤーについて】&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、2001年に共同通信社のグループ企業として設立されたプレスリリース配信会社です。設立以来一貫して、メディアのグループ企業として中立性と信頼性を守りながら、数多くのプレスリリースを国内外のメディアやジャーナリストに配信してきました。&lt;br /&gt;
また主要ニュースサイトやポータルサイトとの提携を進めており、本日現在で全69サイトに、共同通信PRワイヤー発のプレスリリースを配信しています。近年では、オプションサービスとしてSNS広告やディスプレイ広告配信も拡充し、さらに情報発信力の強化を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
●　社　　　名：株式会社 共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
●　本社所在地：〒105-7208　東京都港区東新橋1-7-1汐留メディアタワー&lt;br /&gt;
●　設　　　立： 2001年6月21日&lt;br /&gt;
●　代表取締役社長：井原 康宏&lt;br /&gt;
●　WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>特別講演会「記者は天国に行けるか～私のジャーナリズム論～」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236095</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新聞通信調査会</dc:creator>
        <description>2026年4月1日 公益財団法人新聞通信調査会 公益財団法人新聞通信調査会（東京都千代田区、理事長・西沢豊）は、2026年4月28日（火）、時事通信ホールで、特別講演会「記者は天国に行けるか～私のジャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;
公益財団法人新聞通信調査会&lt;br /&gt;
公益財団法人新聞通信調査会（東京都千代田区、理事長・西沢豊）は、2026年4月28日（火）、時事通信ホールで、特別講演会「記者は天国に行けるか～私のジャーナリズム論～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　読売新聞社で、社会部記者として辣腕を振るい第一勧業銀行総会屋事件や山一證券の破綻などをスクープした清武氏は、2004年から11年11月まで読売巨人軍球団代表兼編成本部長を務められました。球団経営を巡って読売新聞グループ本社会長兼主筆だった故渡邉恒雄氏と対立するも、その気骨ある姿勢は揺らぐことなく、現在もノンフィクション作家として執筆や講演など幅広く活動されています。特別講演会では、自身の〝抵抗〟の半生とともに、記者として悔いのない生き方を模索してきた「私のジャーナリズム論」について講演していただく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時： 2026年4月28日（火）14：00開場、15：00開演（講演および質疑応答）&lt;br /&gt;
■場所： 時事通信ホール（東京都中央区銀座5-15-8）&lt;br /&gt;
■講師： 清武英利氏（ノンフィクション作家）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新聞通信調査会：1947年設立の公益財団法人。「新聞通信事業の発展への寄与」を目的に、月刊誌『メディア展望』の発行や世論調査、講演会、シンポジウム、写真展の開催、「ボーン・上田記念国際記者賞」授与、通信社ライブラリーの運営などさまざまな事業を展開しています。&lt;a href=&quot;https://www.chosakai.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chosakai.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108178/202603236095/_prw_PI1im_q7vx34Yy.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>4月1日（水）から久留米商工会議所会員向けにプレスリリース配信サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195960</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共同通信PRワイヤー</dc:creator>
        <description>企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 久留米商工会議所と提携...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;

企業・団体のプレスリリースを国内外の報道機関に配信する、株式会社共同通信PRワイヤー（本社：東京都港区、代表取締役社長：井原 康宏、以下当社）は、2026年4月1日（水）から、 久留米商工会議所と提携し、同商工会議所会員へプレスリリース配信サービスの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●久留米商工会議所 ：プレスリリースサポート&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kurume.or.jp/prwire/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kurume.or.jp/prwire/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、中小企業の広報支援を目的に、国内の商工会議所などの会員が、手軽にプレスリリース配信サービスを利用できるよう特別料金にてサービスを提供し、広報活動を支援しています。2006年以降、「中小企業支援パートナー」として、全国各地の商工会議所や商工会など経営支援団体との提携を進めてまいりました。今回の 久留米商工会議所は、30カ所目の提携先となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●共同通信PRワイヤー：中小企業支援パートナー 一覧&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/cci/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京商工会議所、大阪商工会議所、名古屋商工会議所、札幌商工会議所、京都商工会議所、熊谷商工会議所、福井商工会議所、横浜商工会議所、川口商工会議所、岡山商工会議所、宇都宮商工会議所、坂東市商工会、十和田商工会議所、豊中商工会議所、相模原商工会議所、金沢商工会議所、千葉市産業振興財団、湖南市商工会、和歌山商工会議所、中小企業基盤整備機構、高岡商工会議所、川越商工会議所、千葉商工会議所、函館商工会議所、仙台商工会議所、前橋商工会議所、川崎商工会議所、紀の川市商工会、春日井商工会議所、春日井商工会議所&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、これからも中小企業の育成・活性化の一助となるべく、全国各地の中小企業経営支援団体との提携を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【共同通信PRワイヤーについて】&lt;br /&gt;
共同通信PRワイヤーは、2001年に共同通信社のグループ企業として設立されたプレスリリース配信会社です。設立以来一貫して、メディアのグループ企業として中立性と信頼性を守りながら、数多くのプレスリリースを国内外のメディアやジャーナリストに配信してきました。&lt;br /&gt;
また主要ニュースサイトやポータルサイトとの提携を進めており、本日現在で全69サイトに、共同通信PRワイヤー発のプレスリリースを配信しています。近年では、オプションサービスとしてSNS広告やディスプレイ広告配信も拡充し、さらに情報発信力の強化を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
●　社　　　名：株式会社 共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
●　本社所在地：〒105-7208　東京都港区東新橋1-7-1汐留メディアタワー&lt;br /&gt;
●　設　　　立： 2001年6月21日&lt;br /&gt;
●　代表取締役社長：井原 康宏&lt;br /&gt;
●　WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>『六三四の剣』作者・村上もとか氏、全日本剣道連盟 初代アンバサダーに就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266389</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全日本剣道連盟</dc:creator>
        <description>公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年4月1日付で、漫画家の 村上もとか氏を、同連盟として初めてとなる公式アンバサダーに委嘱いたしました。 村上もとか氏 村上氏は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人全日本剣道連盟&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　公益財団法人 全日本剣道連盟（会長：真砂威、東京都千代田区）は、2026年4月1日付で、漫画家の 村上もとか氏を、同連盟として初めてとなる公式アンバサダーに委嘱いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村上もとか氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　村上氏は、剣道漫画の金字塔として広く知られる『六三四の剣』の作者であり、『JIN-仁-』など数々のヒット作でも知られる漫画家です。　その作品を通じて幅広い読者層に影響を与え、剣道の魅力を社会に伝えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では現在、剣道の価値や魅力をより広く社会へ発信し、次世代へと文化をつないでいくための様々な取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、長年にわたり作品を通じて剣道の精神や魅力を描いてきた村上氏にアンバサダーとして参画いただくことで、剣道文化の魅力発信をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンバサダー就任の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1980年代に連載された『六三四の剣』は、少年剣士の成長を描いた作品として広く読まれ、剣道に関心を持つきっかけとなった作品として知られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　作品に憧れて竹刀を握った世代が現在の剣道界を支えているとも言われ、剣道文化の普及に大きな影響を与えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全日本剣道連盟では、剣道が持つ教育的価値や文化的魅力を社会へ広く伝え、次世代へと受け継いでいく取り組みを進めています。&lt;br /&gt;
　今回のアンバサダー就任は、その一環として剣道文化の発信力を高めることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンバサダーとしての活動（例）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　村上氏には今後、全日本剣道連盟の公式アンバサダーとして&lt;br /&gt;
・剣道文化の魅力発信&lt;br /&gt;
・次世代への剣道普及に関する取り組みへの協力&lt;br /&gt;
・国内外への剣道文化の発信&lt;br /&gt;
などを通じて、剣道の魅力を広く伝えていただく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、2027年5月に東京で開催予定の「第20回世界剣道選手権大会」も、剣道文化発信の大きな契機の一つと位置付けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村上もとか氏コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アンバサダー就任によせて」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『六三四の剣』は、私が子供の頃に父に聞かされた剣道話から生み出された漫画です。&lt;br /&gt;
　父は明治時代の最後に茨城県鹿嶋に生まれ、5歳から地元の剣道場に血判を押して入門し、その後大学まで剣道を続けました。&lt;br /&gt;
　その体験談は、現代の剣道に比べて大変荒々しく、しかしながら武道精神に貫かれた魅力的で奥深い世界として、私には感じられました。&lt;br /&gt;
　あこがれは持っていながら、私自身にはほとんど剣道の経験はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;『六三四の剣』はスポーツ剣道というより、昔の剣豪物語を描くようなつもりで描き始めました。&lt;br /&gt;
　多くの剣道家や学生剣士の方々に取材をさせていただきながら描き上げた漫画です。&lt;br /&gt;
　発表から半世紀近くの時を経て、再び剣道家の方々とこうして縁を結ぶことが出来ましたことに、心から喜びを感じております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和8年3月吉日&lt;br /&gt;
村上もとか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーー参考：村上もとか氏プロフィールーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1951年 東京都生まれ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1972年 週刊少年ジャンプ掲載の『燃えて走れ！』でデビュー。&lt;br /&gt;
1977年 週刊少年サンデーにて『赤いペガサス』を連載。&lt;br /&gt;
1978年 週刊少年サンデー増刊号にて『エーイ剣道』を発表。&lt;br /&gt;
1981年 週刊少年サンデーにて『六三四の剣』を連載。&lt;br /&gt;
1991年 ビッグコミックオリジナルにて『龍-RON-』を連載。&lt;br /&gt;
2000年 スーパージャンプにて『JIN-仁-』を連載。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な作品】&lt;br /&gt;
『六三四の剣』『龍-RON-』『JIN-仁-』『赤いペガサス』『岳人列伝』『風を抜け！』『NAGISA1996』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な受賞歴】&lt;br /&gt;
第29回小学館漫画賞（『六三四の剣』）&lt;br /&gt;
第6回講談社漫画賞（『岳人列伝』）&lt;br /&gt;
第41回小学館漫画賞（『龍-RON-』&lt;br /&gt;
第2回文化庁メディア芸術祭優秀賞（『龍-RON-』）&lt;br /&gt;
第15回手塚治虫文化賞マンガ大賞（『JIN-仁-』）&lt;br /&gt;
第43回日本漫画家協会賞優秀賞（『フイチン再見！』）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年より練馬区立石神井公園ふるさと文化館館長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考URL
&lt;a href=&quot;https://www.kendo.or%20.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kendo.or .jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108412/202603266389/_prw_PI1im_v6N3I77V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、新聞メディアの新価値を因果で可視化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276453</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、「全国メディアプロフィールサーベイ2025※1」（以下「MPS」）と多様なデータから潜在的な重要因子を含む高精度な因果モデルを推...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）は、「全国メディアプロフィールサーベイ2025※1」（以下「MPS」）と多様なデータから潜在的な重要因子を含む高精度な因果モデルを推測するデータ分析技術であるCALC※2を活用し、新聞・新聞広告の効果を因果の観点から分析する因果モデル分析※3を実施し、改めて新聞の役割を解明しました。社会全体でビッグデータ活用が進み、メディア環境が複雑化する中、クロス集計や相関分析のみではメディアの価値を十分に説明できない場面が増えてきた環境変化も踏まえ、新たな手法として因果構造に基づく分析を取り入れました。初めてMPSとCALCのデータ連携を行ったことで、生活者の意識や行動に影響を与える要因を構造的に可視化することができ、その結果、従来のクロス集計や相関分析では捉え切れなかった新聞・新聞広告の価値や役割と、これまで解明できていなかった因果関係が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　今回の分析で得られた新聞や新聞広告が生活者に与える影響の主なファイディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主なファインディングス＞&lt;br /&gt;
① 新聞は日常的に接触することで、深い理解や能動的な情報収集、自己成長につながる媒体となることを&lt;br&gt;　 確認。（図1）&lt;br /&gt;
② MPSの聴取対象である47の商品・サービスカテゴリーのうち、企業広告への関心について分析したとこ&lt;br&gt;　 ろ、企業広告への関心には新聞広告が直接的に影響する傾向が見られた。企業広告への関心形成におい&lt;br&gt;　 て、新聞広告は「社会課題解決に向けた取り組みの理解」を促し、重要な役割を果たしていることが明&lt;br&gt;　 らかに。（図2）&lt;br /&gt;
③ SNS上での拡散や発信につながる因果では、新聞広告がSNSでの拡散につながる効果を持つことを確&lt;br&gt;　 認。&lt;br /&gt;
　 新聞広告に接触した生活者が、企業の取り組みへの理解を深めた上でSNSで発信する流れが因果推論モ&lt;br&gt;　 デルからも示された。これにより、新聞広告が企業理解を促し、結果としてSNSでの情報拡散にも寄与&lt;br&gt;　 していることが明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（図1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;（図2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このように、MPSの最新データをCALCに搭載したことで、新聞広告の効果を従来とは異なる視点で分析することが可能になりました。新聞は他のメディアと比較して、日常的な接触が深い理解や主体的な行動につながる因果のルートを多く持つことが示されています。当社は今後も因果推論を活用した分析手法の高度化を進め、企業のコミュニケーション戦略立案に役立つ知見を提供していきます。&lt;br /&gt;
＜参考：従来のメディア分析とCALCによるメディア分析の違い＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1219-010988.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1219-010988.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　多様なデータから潜在的な重要因子を含む高精度な因果モデルを推測し、現状を把握してビジネスの&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 意思決定を支援する、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した独自のAI技術です。データか&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ら改善したい項目（改善項目）に直接的に影響を与える項目（因子）を、因果モデルとして導き出す&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ことで、メディアの効果分析のみならず、購買・顧客満足度の要因分析など、企業のマーケティング&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 活動における施策・改善のポイントを明確にします。CALCは電通総研、ソニーコンピュータサイエ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ンス研究所、クウジットの3社が共同で提供しています。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://mfg.dentsusoken.com/product/ai/software/calc.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mfg.dentsusoken.com/product/ai/software/calc.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　ある結果が「何によって生み出されているか」を統計的に推定する分析手法。&lt;br /&gt;
＊CALCはソニーグループの登録商標です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「世界年鑑」を休刊いたします</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256282</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>（株）共同通信社</dc:creator>
        <description>「世界年鑑」を休刊いたします ７８年の歴史に幕――「世界年鑑２０２６」３月３１日刊行（最終巻） 平素より共同通信社が発行する「世界年鑑」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。国際社会の現状を伝え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年３月３１日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;株式会社 共同通信社　出版センター&lt;br /&gt;

 「世界年鑑」を休刊いたします  ７８年の歴史に幕――「世界年鑑２０２６」３月３１日刊行（最終巻）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平素より共同通信社が発行する「世界年鑑」をご愛読いただき、誠にありがとうございます。国際社会の現状を伝えるために１９４９年以来、毎年発行してきた本誌ですが、誠に勝手ながら本日発売する「世界年鑑２０２６」をもって休刊させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本誌は国際問題を学び、伝えるための基礎資料としての役割を長年にわたり担って参りましたが、近年の無料オンライン百科事典など新たなコンテンツが登場したこともあり、７８年の歴史に幕を下ろすことにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最終巻となる「世界年鑑２０２６」は本日３月３１日より、全国の書店で発売いたします。早期の在庫切れが予想されますので、お早めにお求めいただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長年にわたり「世界年鑑」をご愛読、ご活用いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;株式会社 共同通信社　出版センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【世界年鑑２０２６】&lt;br /&gt;
編　著　：　一般社団法人 共同通信社&lt;br /&gt;
発　行　：　株式会社 共同通信社&lt;br /&gt;
仕　様　：　Ｂ５版、５９２ページ&lt;br /&gt;
定　価　：　７７００円（本体７０００円＋税）&lt;br /&gt;
発売日　：　２０２６年３月３１日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
株式会社 共同通信社　出版センター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyodo.co.jp/books/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyodo.co.jp/books/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000391/202603256282/_prw_PI1im_JFmJB9JY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>［福井県］若狭・敦賀エリアの魅力あふれるドライブマップを公開！敦賀駅開業により広がる“福井の奥行き”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603296538</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SHIRO</dc:creator>
        <description>令和8年3月30日 報道関係者各位 北陸新幹線敦賀駅開業により、広がる“福井の奥行き” 福井県、若狭・敦賀エリアの魅力あふれるドライブマップを公開 ― 3月30日（月曜日）カットオーバー ― 福井県は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年3月30日&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北陸新幹線敦賀駅開業により、広がる“福井の奥行き”&lt;br /&gt;
福井県、若狭・敦賀エリアの魅力あふれるドライブマップを公開&lt;br /&gt;
― 3月30日（月曜日）カットオーバー ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県は、多くのひとに未だ知られていない福井の奥深い魅力を体感できるドライブマップを制作し、2026年3月30日（月）に公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DRIVE MAP FUKUI 福井を走ろう。アストンマーティンで行く若狭・敦賀」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://drivemap.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://drivemap.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 北陸新幹線敦賀駅を起点に広がる2日間の知的ドライブ&lt;br /&gt;
2024年春に北陸新幹線が延伸開業した 敦賀駅 を起点に、または京阪神や東海、北陸地区からのドライブを想定した2日間の周遊ドライブルートを提案。&lt;br /&gt;
若狭・敦賀エリアに点在する全18か所の見どころスポットを、写真と動画でわかりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
各スポットにはマップ連動の案内機能を実装し、行きたいポイントを選択すると地図が表示され、各スポットへの案内が可能となります。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■若狭・敦賀エリア（嶺南地区）18の立ち寄りスポット&lt;br /&gt;
【DAY 1｜敦賀から三方五湖へ】&lt;br /&gt;
敦賀駅&lt;br&gt;嶺南の新たな玄関口。鉄路が歴史の海へとつながる出発点。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
氣比神宮&lt;br&gt;北陸道総鎮守。朱の大鳥居が往来の歴史を象徴する。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
敦賀赤レンガ倉庫&lt;br&gt;明治期の港町建築。交易の記憶を宿す赤煉瓦群。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
氣比の松原&lt;br&gt;白砂青松の景勝地。日本海と松林が描く静謐な風景。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
福井県年縞博物館&lt;br&gt;水月湖の年縞が示す7万年の時間軸。地球の記憶を体感。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
うなぎ淡水&lt;br&gt;名水と湖の恵みが育む若狭うなぎの名店。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
熊川宿&lt;br&gt;鯖街道の宿場町。石畳と町家が往来文化を今に伝える。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
瓜割の滝&lt;br&gt;名水百選の清流。森に抱かれた静寂の水源地。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
三方五湖レインボーライン&lt;br&gt;五湖と日本海を望む絶景ドライブウェイ。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
海香の宿 波華楼&lt;br&gt;水月湖畔の宿。湖面と夕景が溶け合う滞在体験。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【DAY 2｜若狭湾の自然と信仰】&lt;br /&gt;
エンゼルライン&lt;br&gt;若狭湾を一望する天空のワインディング。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
伊勢屋&lt;br&gt;若狭の旬を活かす老舗の味わい。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
若狭和田ビーチ&lt;br&gt;透明度の高い海と白砂が広がる穏やかな浜辺。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
石山坂峠&lt;br&gt;京都へと続く山路。歴史の往来を感じる峠道。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
暦会館&lt;br&gt;陰陽道と暦文化を伝える知の拠点。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本料理 崇&lt;br&gt;海と里の恵みを繊細に表現する日本料理店。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
箸匠せいわ&lt;br&gt;若狭塗箸の名匠。伝統工芸の技と美意識を体感。&lt;br /&gt;
明通寺&lt;br&gt;国宝三重塔と本堂を擁する古刹。山あいに佇む祈りの空間。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 文化・自然・食を横断する「往来回廊」を巡るドライブ&lt;br /&gt;
この18スポットは、単なる観光地の羅列ではありません。&lt;br&gt;古代の御食国、中世の鯖街道、近世の北前船文化という時間の層を辿る構成です。&lt;br /&gt;
山から海へ、峠から湖へ。&lt;br&gt;走るほどに、文化が立体的に立ち上がる。&lt;br /&gt;
嶺南は、静かな海沿いの地域でありながら、&lt;br&gt;実は千年規模の交流史を抱えた知的なドライブフィールドです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 古代から続く「往来文化」の交差点としての若狭・敦賀&lt;br /&gt;
福井県南西部に位置する若狭地方と敦賀市は、古代より文化交流と物流の中心地として栄えてきました。&lt;br /&gt;
奈良・平安時代には、日本海側の玄関口として都と大陸を結ぶ重要拠点となり、海産物や塩を都へ献上する「御食国（みけつくに）」としての役割を担いました。&lt;br /&gt;
中世には小浜と京都を結ぶ「鯖街道」が往来文化を育み、近世には城下町、門前町、そして北前船の寄港地として港町が発展。&lt;br /&gt;
その結果、都の雅と各地の文化が溶け合った独自の「往来文化」が形成されました。&lt;br /&gt;
若狭塗、めのう細工などの伝統工芸、祭りや民俗芸能、そして豊かな海と清冽な水が生む食文化。&lt;br&gt;若狭・敦賀は、静かでありながら圧倒的に密度の高い文化層を今も保持しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 国内外の富裕層誘客も視野に&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、単なる観光周遊ではなく、**文化・食・歴史を深く味わう“知的体験型ドライブ”**として設計。&lt;br /&gt;
北陸新幹線によるアクセス向上を背景に、首都圏および関西圏からの上質な旅行需要に加え、インバウンドの富裕層マーケットも視野に入れています。&lt;br /&gt;
大量消費型ではなく、土地の記憶と物語を丁寧にたどる旅。&lt;br&gt;時間を贅沢に使う層にこそ響くルート構成です。&lt;br /&gt;
その象徴として、英国の高級自動車ブランドであるアストンマーティン社のＳＵＶモデルで撮影した画像をトップページに据えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 公開日&lt;br /&gt;
2026年3月30日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ URL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://drivemap.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://drivemap.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109015/202603296538/_prw_PI1im_uR75upRc.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラーメンの名脇役が、旅の主役に。地元担当者が推す「滋賀のチャーハンが主役級ラーメン店」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256277</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>びわこビジターズビューロー</dc:creator>
        <description>ラーメンは全国的に人気を誇る王道グルメですが、その名脇役として親しまれているのが「チャーハン」です。強火で一気に炒めた香ばしさ、店ごとに異なる味付け、そしてラーメンのスープとの相性まで計算された一皿。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　ラーメンは全国的に人気を誇る王道グルメですが、その名脇役として親しまれているのが「チャーハン」です。強火で一気に炒めた香ばしさ、店ごとに異なる味付け、そしてラーメンのスープとの相性まで計算された一皿。ラーメン店のチャーハンには、専門店ならではの技と個性が詰まっています。&lt;br /&gt;
　そこで今回、滋賀県内の観光協会や市町の観光担当者から寄せられた「ラーメンも美味しいが、チャーハンがすごい！」という声をもとに、“チャーハンが主役級”と評判のラーメン店を紹介します。&lt;br /&gt;
　有名店から地域に根ざした名店まで、滋賀ならではのラーメン店の魅力を掘り起こしながら、観光客・県民双方に向けて新たな滋賀グルメの楽しみ方を発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
梅花亭 (ばいかてい）
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　鉄板で提供されるチャーハンが人気のラーメン店。熱々の鉄板に盛られたご飯に卵を絡めて自分で仕上げるスタイルで、香ばしさと食感の違いを楽しめるのが特徴です。鉄板で熱されることで米の香ばしさが一層引き立ち、ラーメンとの組み合わせでも飽きのこない味わい。長浜観光の際に立ち寄る人も多く、ラーメンとともに楽しめる“ちょい足し”感覚のサイドメニューとして人気を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄板チャーハン　590円&lt;br /&gt;
左：酒粕のらーめん1,360円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和風鶏 塩らーめん　1,260円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜観光担当者おすすめコメント＞&lt;br /&gt;
「鉄板で仕上げるチャーハンは、香ばしい香りが食欲をそそります。 ラーメンと一緒に頼むと、あっさり系のスープとほどよい油加減の鉄板チャーハンが好バランス。シメのご飯代わりにもおすすめです。 」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆所在地：滋賀県長浜市大戌亥町1031−3&lt;br&gt;◆TEL：0749-65-6450&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://baikatei.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://baikatei.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
博多ラーメンたい風
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　JR･近江鉄道 米原駅の近くにある、地元の方はもちろん、観光客やビジネス客の来店も多いお店。焼飯は、表面はつややかでしっとりとしつつも、米粒はほど良くぱらりとほどけるバランスの良い仕上がり。卵とネギに加え、店自慢の自家製焼豚の旨みが自然と溶け込み、コクはしっかりあるのに、重たさを感じない味わいです。豚骨ベースの「たい風ラーメン」との相性も良く、セットでつい頼みたくなる一品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焼飯（単品）600円&lt;br /&gt;
焼飯セット（お好きなラーメン＋焼飯）　ラーメン代＋380円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャーシューメン（単品）　1,030円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜観光担当者おすすめコメント＞&lt;br&gt;「自家製焼豚を使った焼飯は、焼豚の旨味がご飯に広がる満足感のある一皿。ついもう一口と食べ進めたくなる美味しさで、ラーメンと一緒に味わいたい一品です。駅から近く、旅の途中にも立ち寄りやすいお店です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆所在地：滋賀県米原市下多良1丁目52&lt;br&gt;◆TEL：0749-52-3719&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/taihuu.group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/taihuu.group/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;◎米原店（本店）の他に、五個荘店があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリバリジョニー竜王店
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　濃厚な豚骨ラーメンで知られる人気店ですが、実はチャーハンもファンの多い一品。強火で一気に炒めたチャーハンは香ばしさとパラっとした食感のバランスが良く、シンプルながら旨みがしっかり感じられる味わいです。濃厚なラーメンと合わせても重くなりすぎず、つい箸が進む組み合わせ。単品でも、定食やセットでも楽しめ、しっかり食べたいときにもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャーハン定食（お好みのラーメン＋チャーハン）ラーメン代＋360円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャーシューメン（単品）　1,030円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜観光担当者おすすめコメント＞&lt;br&gt;「国道８号線沿いにある人気店で、テレビでも紹介されたことのある話題のお店です。背脂たっぷりのコクのあるスープは、一度食べるとまた食べたくなる味わい。お腹が空いたときは、ぜひチャーハンとのセットで楽しんでみてください！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜バリバリジョニー竜王店＞&lt;br /&gt;
◆所在地：滋賀県蒲生郡竜王町西横関38&lt;br /&gt;
◆TEL：0748-58-1172&lt;br /&gt;
＜麵屋ジョニー本店＞&lt;br /&gt;
◆所在地：滋賀県長浜市湖北町八日市841&lt;br /&gt;
◆TEL：0749-78-1715&lt;br /&gt;
&lt;a style=&quot;color: #999999;&quot; href=&quot;https://www.instagram.com/baribari_jonny_official2019/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/baribari_jonny_official2019/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
来来亭　（らいらいてい）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　滋賀発祥の人気ラーメンチェーンとして知られる来来亭。看板のラーメンはもちろんですが、チャーハンも根強い人気があります。強火で炒めたチャーハンは、醤油の香ばしさがしっかり立った力強い味付け。ほどよい胡椒のアクセントが加わり、食欲をそそるパンチのある一皿です。ラーメンとセットで頼めば満足度も十分。しっかりした味わいが好きな方や、お腹いっぱい食べたいときにおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャーハン定食（お好きなラーメン＋チャーハン）　ラーメン代＋280円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラーメン（単品）　820円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜観光担当者おすすめコメント＞&lt;br&gt;「滋賀発祥のラーメン店として知られていますが、チャーハンの香ばしさも魅力。来来亭のチャーハンは 香ばしく、パラっとした食感としっとり感のバランスが絶妙です。卵とチャーシューの旨みがご飯にしっかり絡み、シンプルなのに飽きない味。ラーメンとの相性も抜群で、ついスープと交互に食べたくなる美味しさです。しっかり食べ応えのある定食はもちろん、気軽に楽しめる半チャーハンのセットがあるのも嬉しいポイントです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜野洲本店＞&lt;br /&gt;
　◆所在地：滋賀県野洲市小篠原763-1&lt;br /&gt;
　◆TEL：077-587-5556&lt;br /&gt;
＜膳所店＞&lt;br /&gt;
　◆所在地：滋賀県大津市馬場2丁目12-66&lt;br /&gt;
　◆TEL：077-527-6627&lt;br /&gt;
＜日野店＞&lt;br /&gt;
　◆所在地：滋賀県蒲生郡日野町松尾4丁目4番地グランドールソシア1F&lt;br /&gt;
　◆TEL：0748-52-0999&lt;br /&gt;
◎他にも滋賀県内には多くの店舗があります&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.rairaitei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;h&lt;/a&gt;&lt;a style=&quot;color: #999999;&quot; href=&quot;https://www.rairaitei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ttps://www.rairaitei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドラゴンラーメン
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　名物メニュー「ドラゴンラーメン」は、豆板醤の効いた赤いスープに野菜、粒ニンニク、ホルモンがたっぷり入ったインパクト抜群の一杯。辛味と旨味が絡み合う魅惑の味わいです。そんなパンチのあるラーメンと合わせたいのが、香ばしくパラっと仕上がったチャーハン。シンプルな味わいのチャーハンがラーメンの辛味を引き立て、交互に食べる手が止まらない組み合わせです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドラゴンラーメン（辛さなし～極辛）910～1,410円 ※辛さによって値段が変わります&lt;br /&gt;
焼メシ（単品）　650円&lt;br /&gt;
焼メシ定食（焼メシ＋ラーメン）1,020円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜観光担当者おすすめコメント＞&lt;br /&gt;
「シンプルなチャーハンは豚のうまみがよく効いていて美味しい！名物のドラゴンラーメンは『辛さなし～極辛』まで辛さを選べるので、辛いもの好きはもちろん、辛いものが苦手な方にもおススメです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆所在地：滋賀県栗東市安養寺1丁目9−25&lt;br /&gt;
◆TEL：077-551-1739&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/doragonramenritto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/doragonramenritto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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中華屋台とんとん／湖南ちゃんぽん
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　地元の常連客で賑わう町の人気店。ラーメンやちゃんぽんと並び、王道のやきめしも人気のメニューです。香ばしく炒められたご飯はシンプルながら飽きのこない味付けで、どこか懐かしさを感じる安心の美味しさ。ラーメンやちゃんぽんと一緒に注文するお客さんも多く、満足感のある組み合わせとして親しまれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やきめし（単品）850円&lt;br /&gt;
Ｄセット（やきめし＋しょうゆラーメン）1,100円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ 観光担当者おすすめコメント＞&lt;br&gt;「地元の人に長く親しまれているお店。観光で訪れた方にも、滋賀の日常の味を気軽に楽しんでいただけます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆所在地：滋賀県湖南市若竹町1-12&lt;br /&gt;
◆TEL：0748-75-0989&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tonton09891206/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/tonton09891206/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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　滋賀県には、ラーメンの美味しさはもちろん、チャーハンも主役級の魅力を持つ店が数多くあります。&lt;br /&gt;
香ばしく炒められた一皿は、ラーメンと一緒に味わうことで、より印象に残る旅の味になるかもしれません。滋賀を訪れた際には、ぜひラーメンとともに“もう一つの主役”にも注目してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載価格は税込みです。&lt;br /&gt;
※本リリースの内容は発信日時点の情報です。メニュー内容および価格は変更となる場合があります。&lt;br&gt;※営業時間・定休日等の最新情報は、各店舗へ直接ご確認ください。&lt;br /&gt;
◎本プレスリリースの画像は報道目的での使用に限ります。&lt;br /&gt;
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