<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/category/242" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Fri, 26 Jun 2026 07:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>エレクトロニック・ライブラリー　役員人事のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191145</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ELNET</dc:creator>
        <description>株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


株式会社エレクトロニック・ライブラリー&lt;br /&gt;

株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人事を決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年６月25日付＞&lt;br /&gt;
代表取締役社長&lt;br /&gt;
　三池　元（みいけ・はじめ）　　　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役副社長&lt;br /&gt;
　浜　　忠彦（はま・ただひこ）　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（常勤）&lt;br /&gt;
　阿部　宗昭（あべ・むねあき）　　　　株式会社読売新聞東京本社　　（新任）&lt;br /&gt;
　川内　一泰（かわうち・かずやす）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（非常勤）&lt;br /&gt;
　豊平　行（とよひら・こう）　　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
　宮崎　誠（みやざき・まこと）　　　　株式会社読売新聞東京本社&lt;br /&gt;
　冨田　大祥（とみた・たくひろ）　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
　猪狩　学（いがり・まなぶ）　　　　　株式会社時事通信社　　　　　（新任）&lt;br /&gt;
　黒木　俊行（くろき・としゆき）　　　株式会社毎日新聞社&lt;br /&gt;
　西内　教郎（にしうち・のりお）　　　株式会社日刊工業新聞社&lt;br /&gt;
　長田　泰啓（おさだ・やすひろ）　　　NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
　小菅　篤（こすげ・あつし）　　　　　株式会社電波新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監査役（非常勤）&lt;br /&gt;
　髙橋　淳悦（たかはし・じゅんえつ）　川崎アゼリア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、常勤取締役の荒井博樹、非常勤取締役の井町知致の各氏は６月25日の定時株主総会の終結の時をもって退任となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELNET 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0031東京都中央区京橋２－12－６&lt;br /&gt;
都営浅草線「宝町」駅　A5出口より徒歩１分&lt;br /&gt;
東京メトロ銀座線「京橋」駅　４番出口より徒歩２分&lt;br /&gt;
ＪＲ各線・東京メトロ丸ノ内線「東京」駅　八重洲中央口より徒歩10分&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ELNETは1986年創立(創立40年目)。新聞・通信・出版各社発行の新聞雑誌記事を横断的に取り扱うクリッピング・データベース事業会社として、電通、朝日新聞社、読売新聞社、NTTほか多数の株主の皆様のご協力を得て設立されました。新聞、雑誌、WEBニュースのクリッピングおよびデータベースを企業や官公庁、大学などのお客様に提供しています。著作権許諾済みの蓄積記事は5,000万件を超えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー)&lt;br /&gt;
経営企画部&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　受付：平日(月～金)の９時30分～18時&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101246/202606191145/_prw_PI2im_XKHm19c1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通と電通デジタル、データクリーンルーム分析を自然言語で支援する「Tobiras Agent」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231267</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、これまで高度な専門性が求められてきたデータクリーン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、これまで高度な専門性が求められてきたデータクリーンルーム※1を用いた分析を、自然言語による対話で支援するAIエージェント「Tobiras Agent」を開発し、運用を開始しました。2022年に発表したデータクリーンルーム分析基盤「Tobiras」※2の取り組みを発展させたもので、今回のAI導入により広告・マーケティング領域に携わる多様な立場の担当者が、専門的なスキルや知識に依存せずに分析を行える環境が整います。まずは社内から運用を開始し、順次、社外での利用の拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、プラットフォーム各社が提供するデータクリーンルームは、個人情報を保護しながら広告効果の検証や高度なデータ分析が行える手段として広告・マーケティング領域での活用が広がっています。一方で、これらの分析にはSQL※3などの専門知識が必要であり、分析を担える人材も限られることから、業務の属人化や意思決定スピードの低下が課題となっていました。こうした状況を受け、電通と電通デジタルは、データクリーンルームをより多くの担当者が活用できる環境の構築を目的に、自然言語による対話を通じてデータ分析が行えるAIエージェント「Tobiras Agent」の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　両社は2022年に複数のデータクリーンルーム環境を一元管理する「Tobiras」を構築し、年間1000件（累積数千件）を超える顧客への導入、運用、活用を通じて得られた実践知をdentsu Japanが提供するAI For Growth Marketing Agentsに反映させて運用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Tobiras Agent」では、分析の目的や条件を自然言語で入力することで、データクリーンルーム上のデータを用いて、課題設定から分析クエリの生成、実行、結果の取得、内容の読み解きまでのプロセスを進めることができます。これにより、従来は専門人材や運用負荷の制約により難しかった高度な分析を迅速に実行できるようになり、広告運用中のきめ細やかな改善や、戦略立案と実行の同時推進が可能になります。広告主企業においては、意思決定のスピード向上と施策精度の高度化により、マーケティングROIの最大化が期待できます。&lt;br&gt;　「Tobiras Agent」は、プラットフォーム企業が提供するさまざまなデータクリーンルームを一元的に運用できる仕組みを取り入れています。今回はその第一弾として、広告・マーケティング領域で活用が進むAmazon Marketing Cloud※4に対応した分析エージェントを実装しました。本日から開催されるAWS Summit Japan※5において、「Tobiras Agent」をブース展示にて紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　「Tobiras Agent」は、dentsu Japanが推進する「AI For Growth 3.0」における“Measurement AI”領域の取り組みの一環として提供するものであり、今後、dentsu Japanの「AI For Growth Marketing Suite」※6の「Media Flow」※7との連携も進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　個人情報を保護しながら、複数のデータを安全に分析するための仕組み。&lt;br /&gt;
※2　複数のデータクリーンルーム環境での分析・運用を一元管理するシステム基盤。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0825-010544.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0825-010544.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　データベースを操作・分析するための専門的なプログラミング言語。&lt;br&gt;※4　Amazonが提供する広告データ分析基盤。&lt;br /&gt;
※5　AWS Summit Japanが、2026年6月25日（木）と26日（金）の2日間、幕張メッセで開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※6　AI For Growth Marketing Suite とは、当社グループの長年の実践知を組み込んだ複数の「専門AIツール」と、AIエージェントプラットフォーム、データ統合・分析基盤によって構成される「統合AIプロダクトシリーズ」。&lt;br /&gt;
※7　 多様なデータを活用し、専門性の高いワークフローを繋いでメディアプランニングをAI エージェントが支援する電通独自ツール。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606231267/_prw_PI2im_Dp9O29vQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>福井新聞社がAIスタートアップ「aicrew」と業務提携。県内企業の生産性向上とAXを推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120770</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井新聞社</dc:creator>
        <description>株式会社福井新聞社（本社：福井県福井市、代表取締役社長：吉田真士）は、AIクリエイティブ制作および生成AIを活用した人材育成・クリエイティブ支援を展開する、aicrew株式会社（本社：東京都港区、代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社福井新聞社（本社：福井県福井市、代表取締役社長：吉田真士）は、AIクリエイティブ制作および生成AIを活用した人材育成・クリエイティブ支援を展開する、aicrew株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：明賀大介）と、福井県内企業の生産性向上およびAX（AIトランスフォーメーション）推進を目的とした業務提携を締結いたしました。本提携により、福井新聞社が持つ地域に根差したネットワークと、aicrewの最先端のAI導入ノウハウ・知見を掛け合わせ 、県内企業が抱える「デジタル人材の育成」や「業務効率化」といった経営課題に対して、実務に直結するAI活用の導入・育成環境を共同で提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;福井のビジネス現場に「即戦力のAIスキル」を
　全国の地方企業において、人手不足解消や生産性の向上は一刻を争う経営課題となっています。急速に普及する「AIの活用」は、限られた人員で大きな成果を生み出す切り札として注目されていますが、地方においては「専門的な知識を持つ人材がいない」「何から手をつければいいか分からない」という情報格差が課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした中、福井県池田町出身のフェンシング元日本代表で、現在はaicrewで事業責任者として活躍する徳南堅太氏の「故郷である福井のデジタル化に貢献したい」という強い意思と、地域に根差した福井新聞社の思いが合致し、今回の連携へと繋がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　福井新聞社とaicrewでは、aicrewが提供する生成AI研修プログラムをベースに、県内企業のデジタル人材育成や業務効率化（AX）への支援を行っていくほか、定期的なセミナー開催も予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
徳南 堅太（aicrew株式会社）
　福井県池田町出身。フェンシング日本代表としてオリンピックに出場。現在はaicrew株式会社の事業責任者として、企業や地域における生成AI活用の支援・啓発に取り組む。福井県ブランド大使。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aicrew社によるAI研修の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実務直結のカリキュラム
　基本的な知識のインプットだけではなく、現場ですぐに使える生成AIのプロンプト（指示文）活用法から、マーケティング・PRを劇的に効率化する「AI動画制作」まで、職種に合わせた内容を集合型オンライン研修とe-Learningの2通りの受講形態から体系的に学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
助成金対応による高い費用対効果
　厚生労働省の「人材開発支援助成金（リスキリング支援コース等）」の活用を前提とした設計になっており、企業の経済的負担を大幅に軽減しながらデジタル人材を育成できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申請から受講まで一気通貫のサポート
　助成金の申請業務は提携先の社会保険労務士法人がフルサポートするため、社内に専門知識がなくてもスムーズかつ安心して導入をスタートできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井新聞社について　
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：福井県福井市大和田2-801&lt;br /&gt;
設立：1899年8月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　吉田真士&lt;br /&gt;
事業内容：日刊新聞発行&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fukuishimbun.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fukuishimbun.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aicrewについて
&lt;br /&gt;
本社： 東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー11階&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立：2024年3月&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　明賀大介&lt;br /&gt;
事業内容：AI・DXコンサルティング、AI動画制作、AI制作内製化研修事業、AIソリューション開発・導入支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aicrew.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aicrew.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106206/202606120770/_prw_PI2im_4DCZFCUE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【6/22〜7/19配信】『140年前のあわら温泉』へタイムスリップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241390</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市は、観光大使でインフルエンサーの「若旦那」山口高澄氏と連携し、あわら温泉の魅力を伝えるストーリー動画を公開しました。 舞台は開湯当時のあわら温泉。タイムスリップした主人公が歴史や人々の想...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市は、観光大使でインフルエンサーの「若旦那」山口高澄氏と連携し、あわら温泉の魅力を伝えるストーリー動画を公開しました。&lt;br&gt;舞台は開湯当時のあわら温泉。タイムスリップした主人公が歴史や人々の想いに触れる全10話構成で、SNSを通じて順次配信しています。&lt;br&gt;温泉文化や地域の歩みを楽しく学べる内容で、若年層や観光客の関心喚起を狙います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
配信期間：2026年6月22日（月）〜7月19日（日）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配信媒体：Instagram
●若旦那アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sugoi_wakadanna/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sugoi_wakadanna/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●あわら市公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：
あわら温泉の開湯当時（約140年前）にタイムスリップした主人公（若旦那）が、当時の温泉地での出来事や人々の想いに触れるストーリー動画（全10話）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ
① 140年前の温泉地を“体験する”ストーリー構成
単なる観光紹介ではなく、開湯当時のあわら温泉にタイムスリップする設定で展開。物語として楽しみながら歴史や文化に触れられる新感覚コンテンツです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 観光大使×SNSで若年層にも届く発信力
人気インフルエンサー「若旦那」が出演・制作に関わることで、従来届きにくかった若い世代へもリーチ。日常的にSNSを利用する層に向けた観光PRです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 全10話の配信による“続きが気になる仕掛け”
短編ながら連続ドラマのように展開することで、視聴者の継続的な関心を喚起。日々更新されることで話題性も高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 温泉街の魅力と人の想いを同時に発信
景観や温泉だけでなく、地域の歴史や先人の努力、受け継がれてきた想いに焦点を当て、観光地としての「深さ」を伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 視聴後に現地訪問したくなる導線設計
ストーリーを通じて興味を高め、実際にあわら温泉を訪れ体験したくなるようなストーリー設計。観光誘客に直結する構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景・ストーリー
あわら温泉は1883年（明治16年）に開湯した、北陸有数の温泉地です。これまで幾度もの困難を乗り越えながら発展し、現在は関西・中京圏からも多くの観光客が訪れる地域へと成長しました。&lt;br /&gt;
近年、観光スタイルはSNSを中心に大きく変化し、「映像で共感し、体験したくなる」情報発信が求められています。本企画は、こうした潮流を踏まえ、ストーリー性を持たせた動画によって、あわら温泉の歴史と魅力をより深く届けることを目的に実施されました。&lt;br /&gt;
また、温泉という観光資源に加え、豊かな自然や食文化（越前がに、地酒など）を有するあわら市において、「人の想い」や「地域のストーリー」を伝えることで、単なる観光地紹介にとどまらないブランド価値の向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若旦那コメント
あわら温泉全国7 位をみんなで喜ぶとともに、開湯からさまざまな困難を乗り越え、今のあわら温泉をつくり上げてきた先人に感謝しながら、我々がさらに魅力ある温泉地にしていきたい!&lt;br /&gt;
そんな想いでつくった動画です。あわら温泉を全国に、さらに世界に!&lt;br /&gt;
さぁいくぞ! あわら温泉は今から無茶苦茶おもしろい!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ情報
あわら市 観光振興課&lt;br&gt;TEL：0776-73-8006&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202606241390/_prw_PI2im_gNEQ965C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SNS、「10代が抱えやすい悩み」で51.7％、「自身の悩み」としては17.3％で乖離＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181092</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1、２）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. 今は10代が悩みや不安を抱えやすい時代だと思いますか。親世代は自身の10代の頃と比較してお答えください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」と「ややそう思う」の合計（そう思う計）が78.2％になりました。10代も親世代も共に過半数が「不安を抱えやすい時代である」と認識しており、特に10代は87.7％が悩みや不安を抱えやすいと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 今の10代が抱えやすいと思う悩みを選んでください。 （複数回答/n＝300）&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「人間関係」で75.0％でした。次いで、「将来・進路」が59.0％、「学校生活」が57.0％と続いています。この回答からは、10代が自分たちの「目の前にある課題」に対して強い不安を抱いていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなた自身が、これまでに特に悩んだこととして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経験したことがある悩みは「人間関係」が59.0％、「将来・進路」が55.0％、「勉強・成績」が49.0％、「学校生活」が42.3％でした。自身の悩みとして「勉強・成績」が上位にきている点からも、目の前にある課題に不安を抱く傾向が見て取れます。また、Q2「10代が抱えやすいと思う悩み」では51.7％だった「SNS」が、この設問では17.3％に急減しました。10代から見ても「今の10代はSNSで悩みやすい」というイメージがあるようですが、実際に悩んでいる10代はそれほど多くないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１～Q３では多くの10代が「目の前にある課題」に大きな不安を抱いていることが分かりました。学校生活や将来設計、何より友達やクラスメイトとの関係性に不安を覚え、悩んでいます。親世代も学生時代に同様の悩みを経験しているため、10代の不安や葛藤には世代を超えた共通理解があるようです。意外だったのは、Q３で「SNS」の回答率が低かったことです。ただ、直接的な悩みはなくともSNSを見て他者と比較して自己肯定感が下がったり、ネガティブな話題に触れて無用な心配をしたり、SNSは悩みの発端や深刻化につながる要因になっています。10代にもその認識があるため、自らは経験していなくても「SNSが悩みの種になりやすい」という当事者意識を持っているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４. あなたは、10代の悩みが「大人に理解されにくい」と感じますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が35.7％、「やや感じる」が47.3％、合計は83.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたは、10代が悩みを抱えたとき、周囲に相談しやすい環境があると思いますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が13.7％、「ややそう思う」が35.3％、合計は49.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１では「悩みそのものには世代を超えた共通理解がある」という結果が出ました。ところが、Q4で「ただし10代はそう感じていない」ということも分かってしまいました。10代は悩みや不安を抱えやすい世代です。しかし、その悩みや不安は昔から世代特有のものであることが多く、だからこそ「大人は分かっているつもりでも、10代はそう受け止めていない」という結果になるのでしょう。Q５でも相談しやすい環境の有無は半々でした。相談しやすい環境をもっとたくさん作ることで、10代の人間関係の問題、その問題に起因する不登校などの社会課題も解決につながるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６. 10代が悩みを抱えたとき、必要だと思うサポートについてあてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みへのサポートでは「学校以外にも安心して過ごせる居場所やコミュニティ」と「自分の存在を認めてもらえること（受け入れてもらえること）」の回答率が高く、共に45.3％でした。また、「相談相手を増やすこと」よりも「安心できる居場所や自己肯定感を支える環境」を求めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６では10代は悩みを吐露できる相手以上に「安心して過ごせる居場所」や「自分の存在を認めてもらえる環境」を求めていることが分かりました。相談はあくまで手段であり、悩みの多い時期には「ここに居ても良いと信じられること」が大切なのです。当社のインターン（通信制高校の現役生・卒業生）の多くは、学校選びの決め手に「キャンパスの雰囲気」を挙げていました。それも、自分が安心できる環境なのか見定めた結果だと、この回答から推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなた自身は、現在どのくらい悩みや不安を感じていますか。 （単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても強く感じている」が20.0％、「やや感じている」が41.0％、合計は61.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. あなたは、自分の悩みを誰かに相談したことがありますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「よくある」が13.0％、「ときどきある」が42.0％、合計は55.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. あなたの悩みや不安に影響していると思うものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みや不安に影響しているものとしては「将来の進路」が44.3％、「勉強や受験」が40.0％、「学校生活」が39.7％、「自分の性格や考え方」が37.0％でした。Q２、Q３の「10代が抱えやすい悩み」の設問と同様に、ここでも進路・勉強・受験・学校生活といった目の前にある課題から不安が生じています。「SNSやインターネット」「他者の評価」よりも「自分の性格や考え方」が高いことから、外部環境より内面的な要因が&lt;br /&gt;
影響していると捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７で10代の60％以上が「現在悩みや不安を抱えている」と答えました。悩みや不安は進路・学業・学校生活といった目の前にある課題に起因していますが、だからと言って積極的に誰かに相談しているわけではありません。Q８とQ９から、単に相談窓口を設けるだけではなく、自分の存在を認めてもらえる居場所づくり、安心して自分の気持ちを話せる関係づくりが重要だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くの10代が何かしらの悩みや不安を抱えていて、悩みは学校、家庭、SNSなどさまざまな場所で発生しています。同時に、10代は自分たちが置かれている環境全体に対しても当事者意識を持っています。&lt;br /&gt;
そんな10代にとって重要なのは、悩みを解決するための手段だけではなく、「ここに居ても良い」と信じられる環境があることです。以前は地域コミュニティがその役割を担っていましたが、時代の移り変わりと共にご近所付き合いは減り、「近所の人に褒められた」など小さな自己肯定感を積み上げる機会は減少しています。&lt;br /&gt;
こうした状況だからこそ、通信制高校やフリースクールといったサードプレイスの重要性が高まっています。10代に対して、大人は「個性を持て」「夢を持て」と話します。しかし、まずは自己を確立しなければオンリーワンを目指すことはできません。一人ひとりの存在を認め、安心できる環境を用意してあげることが大切なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個性や多様性が求められる時代ですが、10代にとって多くの時間を過ごす学校の仕組み は多様な価値観や学びを受け入れられる環境になっていません。 今でも毎日学校に行くのは当たり前ですし、一律に５教科を学びます。体育祭・文化祭などの学校行事や部活動を精一杯頑張ることが 高校生の青春だと定義されています。&lt;br /&gt;
確かに、夢中になれるものを見つけて一生懸命に取り組む のは素晴らしいことです。でも、その対象や環境は何でも良いはずです。勉強でも運動でも夢中になれたらそれで良い。学外活動やアルバイトなど学校以外の場所で見つけたって良い。とはいえ生徒の興味・関心を学校が全て受け止めるのは難しいため、サードプレイスが求められているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の悩み自体は世代を超えて共感されていますが、時代と共に悩みへの向き合い方や必要なサポートは変わっています。通信制高校やフリースクールに通う生徒が増えているのも、その悩みに寄り添うサードプレイスの一つだからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=600の質問は10代と親世代、n=300の質問は10代だけの回答です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606181092/_prw_PI1im_pl76O7R6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『VR工場見学』3年ぶりのリニューアル！ 美しい画像と楽しい仕掛けでテルミックを体感できます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110720</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。最新の技術を取り入れつつ、ものづくりのエンター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月22日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　「製造業に携わる人たちすべてを、楽しくワクワクさせる会社」を目指す株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。最新の技術を取り入れつつ、ものづくりのエンターテイナーとして業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
このたび自社コーポレートサイト上のコンテンツ『VR工場見学』をリニューアルしました。最新技術と遊び心を融合し、よりリアルで没入感のある体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社内の進化に応じて、VR工場見学機能をリニューアル
　2025年には3,693社に上る企業の方々にご来社いただき、「”次世代ものづくり”を体感できる」とご好評いただいているテルミックの会社見学。近年では海外企業からの見学申し込みも増加しています。ただ、諸般の事情からご来社いただくことが難しい方や、「見学後の振り返りをしたい」という方にもご活用いただけるよう、自社コーポレートサイト上にて『&lt;a href=&quot;https://my.mpskin.com/ja/tour/d2rwbbx684&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;VR工場見学&lt;/a&gt;』コンテンツを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このVR工場見学は、コロナ禍において工場見学へご来社いただけない状況をきっかけに誕生しましたが、それ以上に、「全国の製造業の皆さまとともに業界全体を盛り上げていきたい」という想いから生まれた取り組みでもあります。現在公開中のコンテンツは、2023年10月にリニューアルしたもので、360°カメラで工場やオフィス内を見ていただくことができるようになっています。&lt;br /&gt;
前回のリニューアルから3年足らずですが、この間に協働ロボットやLEDデジタルサイネージなど新設備が増え、工場レイアウトも大きく変わったことから、このたび再リニューアルの運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解像度の高い画面で、バーチャル空間を存分に楽しむ
　今回のリニューアルに際しては、カメラ性能の向上によって解像度が上がり、より美しくリアルな画像となっています。また、工場案内の動線（順路）をポップアップ表示できるようになりました。従来の360°ビューに加えて、動画も埋め込んでいます。リニューアルでの撮影・公開後にレイアウト変更などが行われた箇所についても、『Check hear』ボタンをクリックすると現状を写真で確認できます。進化し続けるテルミックを、よりリアルに感じていただけることでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またVR工場見学内では、3D化した自社キャラクター『てるみちゃん』が案内役となって、空中を泳ぐように移動していくなど、遊びゴコロを忘れないのもテルミックらしさ。所々に『てるみちゃんを探せ』的な仕掛けもあり、楽しみながらVR工場見学を進めていただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
VR工場見学の後は、ぜひ、実際の工場見学を！
　このように、キャラクターを活用してエンタメ性をプラスしたほか、今回のVR工場見学には、新規事業であるLEDサイネージや3DLabの紹介も加わっています。そのほか既存の設備も含めて、画面をクリックすると詳細をご確認いただけます。ただ、私たちテルミックは常に進化を続けており、VRと今の工場にタイムラグが生じるのは否めません。そのため、可能な限りぜひ、実際に工場見学にもご参加いただければと思います。&lt;br /&gt;
今年度中にはLEDデジタルサイネージ ショールームを併設した『名古屋みなとオフィス』が開設の予定など、まだまだワクワクが目白押しのテルミックに、どうぞこれからもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
テルラジ&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/show/6cVOcWOx6gI20BuO3hVRNX?si=i6mr27taRq2FCkno6iLEDg&amp;amp;nd=1&amp;amp;dlsi=59ffaa1ff9284152&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ポッドキャスト：Spotify&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202606110720/_prw_PI1im_4Z3St4P0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、AIを活用したテレビタイム広告運用支援システム「D-IMPRESS」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150869</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、AIを活用したテレビタイム広告運用支援システム「D-IMPRESS（ディー・インプレス）（商標出願中）（以下、本システム）」の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月18日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、AIを活用したテレビタイム広告運用支援システム「D-IMPRESS（ディー・インプレス）（商標出願中）（以下、本システム）」のクライアント向けの提供を2026年6月から開始しました。本システムは、テレビ番組と広告の文脈的な親和性をAIで解析し、予算やターゲット条件に見合う広告枠の組み合わせ設計を支援するものです。広告効果の検討精度向上と業務効率化の実現により、広告主のマーケティング活動に貢献します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テレビ広告のメディアプランニング業務には、手作業に依存する番組枠の抽出や比較、見積もり作成といった工程が複数あるため、担当者に一定の経験が求められ、業務の効率化・高度化が進みにくいという課題がありました。&lt;br /&gt;
　本システムは、広告主の予算、ターゲット、商品概要などの情報に、テレビ番組情報や番組別CPMデータを連携し、AIで番組枠との親和性を評価するものです。番組の視聴状況やターゲットへの到達効率に加え、番組内容と広告表現の関係性といった観点も踏まえ、条件に見合う番組枠の組み合わせをAIが複数案提示してくれます。AIがおすすめ理由や考え方を提示してくれることから、担当者が迅速に判断することが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 〈「D-IMPRESS」構成イメージ〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　また本システムは、広告効果の検討精度向上に加え、業務の進め方そのものの効率化にも寄与します。従来、メールや個別資料で行われていた番組枠の抽出や整理、比較作業を本システム上で完結できるため、作業時間の短縮や手戻りの削減につながります。現在、本システムの初の導入企業としてパナソニックグループの広告購買業務を一元的に管理するパナソニック オペレーショナルエクセレンス株式会社が利用を開始しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　クライアント向けの本システム提供は、dentsu Japanが推進する「AI For Growth 3.0※」におけるMedia Planning AI Agent領域の取り組みの一環として推進しています。実践を通じて業務知見をより精緻化し、広告主における活用基盤のアップデートを行うことで、dentsu Japanが提供する「AI For Growth Suite」の「AI For Growth Media Flow」との連携を進めていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、電通の独自のデータ、情報や業務知見を活用したメディア関連のAIソリューション群をプランニング、バイイング、メジャメントの各領域で構築し、クライアントによるmROIの向上と業務の効率化に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※　2026年5月25日発表「国内電通グループ、新戦略『AI For Growth 3.0』のもと統合AIプロダクトを&lt;br&gt;　　提供開始」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〈dentsu Japan とは〉&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の 4 事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japan は「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606150869/_prw_PI2im_j6Gkt2n7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>親子滞在型空間の新モデル『CotoToki(コトトキ)』を本格展開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171029</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、2026年7月17日（金）アカチャンホンポ ららぽーとエキスポシティ店内に、ママ・パパがお子さまと安心して過...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、2026年7月17日（金）アカチャンホンポ ららぽーとエキスポシティ店内に、ママ・パパがお子さまと安心して過ごす『CotoToki（コトトキ）』（以下、CotoTokiとする）の2号店をオープンいたします。&lt;br /&gt;
本取り組みは当社がこれまで展開してきたマタニティ＆ベビー・キッズ用品の販売事業に加え、新たに0～2歳に特化した「“親子が安心して過ごせる場”の提供」の事業領域を拡張する新業態への本格参入いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■取り組みの背景
キッズスペースや遊び場は、歩いて動き回ることができる2歳～6歳頃のお子さまを主な対象とした施設が多く見られます。こうした環境は活発に遊ぶ年齢層にとっては利便性の高い一方、ハイハイ期の乳幼児にとっては、安全性や過ごしやすさの観点から必ずしも適した空間とは言えないという課題がありました。&lt;br /&gt;
0〜2歳のお子さまを持つ保護者にとっては、外出時における心理的・物理的ハードルが高く、施設に安心して滞在できる環境が十分に整っていませんでした。&lt;br /&gt;
当社はこうした環境課題を踏まえ、従来の物販事業に加え、“親子が安心して過ごせる場”の提供へと事業領域を拡張することとしました。本取り組みにあたっては、遊び環境設計の知見を有する株式会社ボーネルンド（本社：東京都渋谷区）の協力のもと、『CotoToki』を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「CotoToki」の位置づけと特長
『CotoToki』は０～未就学のお子さまとママ・パパが“安心して過ごせる場”として“休憩”・“飲食”・“遊び”といった要素を一体化した場所です。特長としては以下の4つがあげられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１. 特に0～2歳の発達段階に特化した設計&lt;br /&gt;
視界を遮る大きな遊具はあえて設置せず、すべてが見渡せる広さと段差のない設計なのでお子さまを安心して見守れます。また、特に0～2歳の発達段階に適した玩具と運動遊具を導入し、感覚刺激・探索行動を促進。手で触れる、音を出す、積んでみるなど成長に合わせた遊びや体験を通して赤ちゃんの“なんだろう”を自然に引き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．赤ちゃんのハイハイを妨げないシームレス設計&lt;br /&gt;
休憩・飲食・遊びを明確に分断せず、行動の自然な移行を可能にする設計。&lt;br /&gt;
遊ぶエリアはボールプールやプレイジムなど、月齢に応じた遊び道具で五感を刺激する遊びが楽しめるほか、保護者がゆっくりと腰をおろしてお子さんと関われるよう工夫し、あえて遊具を置かないスペースも作り、親子でゆったり過ごせる空間に。&lt;br /&gt;
また、飲食可能エリアは飲食物の持ち込みが自由で、調乳できるウォーターサーバーや電子レンジも完備しているので、授乳や離乳食など親子で食事しながら休憩ができます。設置されているベビーチェアはアカチャンホンポで購入できるため、商品体験として利用もできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．専門スタッフの常駐&lt;br /&gt;
研修を受けた専門スタッフが常駐し、子育てのパートナーとして、赤ちゃんとのあそび方や毎日の子育てを一緒に考え、サポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2号店『CotoToki ららぽーとEXPOCITY店』の特長
&lt;br /&gt;
2号店は、入口から大きく目に入るツリーをシンボルとし、周囲からの視線をやわらかく遮りながらも、適度な開放感を感じられるシームレスな空間設計としました。施設後方には、ラグやクッションを中心に構成したエリア 「Side Nest（サイド ネスト）」 を設けています。&lt;br /&gt;
このエリアは、子どもの遊びや動きをそばで感じながら、親がゆっくりと腰をおろして関われる空間に。親子それぞれが落ち着いた姿勢で同じ時間を過ごしてほしい、そんな思いから生まれました。ハイハイレースや1歳のお誕生日会、てがた・あしがたスタンプなど、当社の恒例イベントもこの Side Nest で実施予定です。&lt;br /&gt;
その他、場内には世界中から選りすぐりの玩具やボールプール、幼児用すべり台も用意しています。&lt;br /&gt;
また、入口付近には食事や休憩をしながら、子どもの様子をそばで見守れる空間として、飲食が可能な「Soft Living（ソフト リビング）」を配置しました。食事を主目的とした場所ではなく、日常の延長として親子が自然に過ごせる“リビング”のような空間を目指しており、大きめのフラットソファを設置し、ご家族での食事はもちろん、眠ってしまったお子さまや遊んでいる様子をソファに座ったまま見守ることができます。&lt;br /&gt;
さらに、今回は『CotoToki』内にベビーケアルーム（授乳・おむつ替え）も完備し、休憩・飲食・遊びだけでなくケアまで可能な設計にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開
•アカチャンホンポ店舗内付帯施設としての導入&lt;br /&gt;
•商業施設内常設独立施設としての導入&lt;br /&gt;
•自治体連携施設&lt;br /&gt;
など、『CotoToki』は多様な形での導入を想定しており、今後はパートナー企業との連携を通じて拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「CotoToki（コトトキ）」概要
■ 名称：CotoToki（コトトキ）&lt;br /&gt;
■ 所在地：大阪府吹田市千里万博公園2-1ららぽーとEXPOCITY3F アカチャンホンポ店内&lt;br /&gt;
■ あそび場面積：約36.9坪&lt;br /&gt;
■ 利用可能時間：10時～17時(最終受付16時30分まで)&lt;br /&gt;
■ 利用対象者：０歳～未就学児まで　※保護者同伴必須、保護者1人につき子ども3人まで&lt;br /&gt;
■ 利用料：子ども（１名）＋大人（１名）で、30分1,540円（税込み）、60分2,200円（税込み）、120分3,300円（税込み）&lt;br /&gt;
※6か月未満は無料（大人料金のみでご利用いただけます）&lt;br /&gt;
※120分以降の延長は30分ごとに1名で550円（税込み）&lt;br /&gt;
※安全管理のため、原則保護者1名に対しお子さま3名までの入場&lt;br /&gt;
■ オープン日：2026年7月17日（金）&lt;br /&gt;
■ 運営：株式会社赤ちゃん本舗&lt;br /&gt;
■ 電話番号：06-4864-8446&lt;br /&gt;
■ 公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/topics/CotoToki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/topics/CotoToki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2026年6月15日時点&lt;br /&gt;
※予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜コンセプト＞
&lt;br /&gt;
お子(Co)さまと(to)一緒に安心して過ごして(Toki)ほしいという思いとこの場所が親子に事(コト)と時(トキ)を提供し続ける場にしていきたいという思いから名づけられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社赤ちゃん本舗
赤ちゃん本舗は1932年の創業以来、出産・子育てに寄り添い、「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージに掲げ、妊娠・出産・子育てにまつわる商品・情報・サービスなどを提供してきました。そして、「赤ちゃんのいる暮らし」を知りつくし、そこから見える社会課題の解決を通じて、安心して子どもを産み育てられる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
アカチャンホンポは、これからも赤ちゃんと過ごす毎日に笑顔があふれるよう、親子の気持ちに寄り添い、子育てを応援する商品やサービス、情報を提供し、人が集まり、つながるお店づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606171029/_prw_PI16im_00TL1203.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>1928年発行の『大倉高商新聞』創刊号を元職員が発見！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160948</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東経大</dc:creator>
        <description>1928年発行の『大倉高商新聞』創刊号を元職員が発見！ ～欠けていた紙面 １００年越しに見つかる ・発見したのは東京経済大学元職員で図書館司書の坂本寛さん。古書通販サイトで発見 ・20年間ネット検索継...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月17日&lt;br /&gt;


東京経済大学&lt;br /&gt;

1928年発行の『大倉高商新聞』創刊号を元職員が発見！&lt;br /&gt;
～欠けていた紙面 １００年越しに見つかる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・発見したのは東京経済大学元職員で図書館司書の坂本寛さん。古書通販サイトで発見&lt;br /&gt;
・20年間ネット検索継続での大発見！　大学所蔵の創刊号。これまで表紙なく3、４頁のみ&lt;br /&gt;
・発見された表紙には祝発刊著名人として「近代日本経済の父・渋沢栄一氏」も&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京経済大学の前身である大倉高等商業学校時代の1928（昭和3）年4月15日に発行された学生新聞『大倉高商新聞』第1号（創刊号）が新たに発見されました。発見したのは東京経済大学元職員で図書館司書の坂本寛さん。古書通販サイトで販売されているのを見つけました。発刊を祝う人物には本学の創立者・大倉喜八郎だけでなく、盟友・渋沢栄一の名前を見ることもできます。これまで第1号は、全6頁のうち3～4頁のみ所蔵。あわせて保有せず欠号になっていた第2号と第14号も入手することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
坂本さんは東京経済大学を退職後「大倉 商業」「大倉 高等」などの決まった単語で、ウェブ検索することを日課にしており「20年間、古書店の検索を続けてきたが、大倉高商新聞が出たのは初めて」と振り返るとともに「大学の創立者大倉喜八郎の研究を続けている村上勝彦先生（東京経済大学名誉教授）のお手伝いができれば光栄です」と語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京経済大学120年史の編さんにあたっている120年史専門委員会委員長の戸邉秀明（とべ・ひであき）全学共通教育センター教授（日本近現代史）は「史料の空白が埋まることは、新たな事実の解明につながります。創刊号の「発刊の辞」は、これまで現物がなく、最近刊行した『東京経済大学百二十年史』の「通史編」でも、過去に『東京経済大学新聞』に再録されたものから引いていました。今回、創刊号の全体が見つかっただけでなく、「発刊の辞」の原文がこの再録より数倍長いことがわかり、当時の学生の熱意もよく伝わってきます。近年ではほかにも『大倉高商学報』101号（この号から紙名変更）が見つかっており、今後も新発見の可能性はあると期待しています」と話します。&lt;br /&gt;
これらの成果は、『百二十年史』の「ビジュアル編」（2027年3月末発行予定）に反映されることになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000093/202606160948/_prw_PI2im_oKWa98II.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】7割超がエージェントを「途中離脱」!最大の原因は“的外れな求人提案”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050449</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と 回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[



 
 
 
【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と&lt;br&gt;回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニアの技術スキルと希望を正確に理解する“マッチングの質”が信頼の鍵〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、87.4%のエンジニアが次回の転職でもエージェント利用に前向きである一方、73.9%が実際に転職を成功させる前に利用を中断した経験があることが判明しました。中断理由の第1位は「希望に合わない求人ばかり紹介された（50.2%）」であり、転職エージェントには、エンジニアの技術力や市場価値を正確に評価し、開発環境やキャリアパスといった「現場のリアル」を共有できる専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの7割以上が、転職成功前にエージェント利用を途中でやめた経験あり&lt;br /&gt; 
02｜71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
03｜エージェントに最も求める能力、「技術スキルや市場価値の正確な評価」が26.3%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント選びで重視する基準、「IT業界・エンジニア職種への専門性」が43.4%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが転職エージェントを選ぶ際に重視した（または重視する）基準を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」が43.4%、「保有する求人数が多いこと」が40.1%、「年収交渉や条件交渉に強いこと」が32.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと：43.4%&lt;br /&gt; 
・保有する求人数が多いこと：40.1%&lt;br /&gt; 
・年収交渉や条件交渉に強いこと：32.6%&lt;br /&gt; 
・口コミサイトやSNSでの評判が良いこと：31.9%&lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションの求人があること：22.6%&lt;br /&gt; 
・大手・知名度のあるエージェントであること：20.5%&lt;br /&gt; 
・キャリアプランの相談に乗ってくれること：11.9%&lt;br /&gt; 
・担当者の対応が丁寧であること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」と感じた情報を教えてください。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%、「チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）」が37.8%、「実際の残業時間や有給取得率」が35.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後のキャリアパスや昇進の実態：39.6%&lt;br /&gt; 
・チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）：37.8%&lt;br /&gt; 
・実際の残業時間や有給取得率：35.0%&lt;br /&gt; 
・年収レンジの詳細や昇給の仕組み：30.5%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発環境・技術スタックの詳細：30.3%&lt;br /&gt; 
・社内のエンジニア文化（勉強会、OSS活動等）：26.3%&lt;br /&gt; 
・面接で聞かれる技術的な質問の傾向：24.9%&lt;br /&gt; 
・その企業を退職した人の理由：15.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に知りたい情報はなかった：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント担当者に改善を求める領域、「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」が42.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが転職エージェントを利用した際、担当者の対応に「もっとこうしてほしかった」と感じた領域はどれですか。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること」が42.4%、「転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること」が38.7%、「技術的なキャリアパスについて相談に乗ること」が36.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること：42.4%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること：38.7%&lt;br /&gt; 
・技術的なキャリアパスについて相談に乗ること：36.4%&lt;br /&gt; 
・あなたの技術スキルや経験を正確に理解すること：31.0%&lt;br /&gt; 
・年収や条件面の交渉を行うこと：29.4%&lt;br /&gt; 
・応募から内定までのスケジュールを尊重すること：16.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.2%&lt;br /&gt; 
・特に不満な点はなかった：8.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」を主に利用&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたがこれまでの転職活動で主に利用していた転職エージェントは、どちらのタイプでしたか。」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」が45.2%、「業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント」が41.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント：45.2%&lt;br /&gt; 
・業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント：41.3%&lt;br /&gt; 
・両方をほぼ同じくらい利用していた：9.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職成功前に「エージェント利用を途中でやめた」ITエンジニアは、7割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職エージェントに登録したものの、転職成功前に途中でそのエージェントの利用をやめた経験がありますか。」（n=429）と質問したところ、「ある」が73.9%、「ない」が23.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある：73.9%&lt;br /&gt; 
・ない：23.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント利用をやめた理由、半数以上が「希望に合わない求人ばかり紹介された」と回答&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「ある」と回答した方にお聞きします。エージェントの利用をやめた理由を教えてください。（複数回答）」（n=317）と質問したところ、「希望に合わない求人ばかり紹介されたから」が50.2%、「応募や内定承諾を急かされたから」が36.6%、「担当者とのコミュニケーションが合わなかったから」が31.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人ばかり紹介されたから：50.2%&lt;br /&gt; 
・応募や内定承諾を急かされたから：36.6%&lt;br /&gt; 
・担当者とのコミュニケーションが合わなかったから：31.2%&lt;br /&gt; 
・他のエージェントの方が良い求人を持っていたから：30.6%&lt;br /&gt; 
・担当者のIT業界・技術に関する知識が不足していたから：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分で応募した企業に決まったから：21.1%&lt;br /&gt; 
・転職活動自体をやめたから：14.2%&lt;br /&gt; 
・連絡が途絶えたから：5.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに最も求める能力、第1位「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」、第2位「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたの転職エージェント利用経験を踏まえて、最も重要だと思うエージェントの能力はどれですか。」（n=429）と質問したところ、「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が26.3%、「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」が18.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：26.3%&lt;br /&gt; 
・幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること：18.6%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を有利に進めてくれること：16.1%&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から希望に合うものを素早く見つけてくれること：12.8%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチーム体制を詳しく把握していること：12.8%&lt;br /&gt; 
・将来のキャリアパスを一緒に考えてくれること：7.9%&lt;br /&gt; 
・応募書類や面接対策を手厚くサポートしてくれること：2.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スキルやキャリアを理解してもらうことで希望に沿った求人紹介ができる」「自分では気付けない可能性を広げてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7でお答えいただいた理由を自由にお書きください。」（n=418）と質問したところ、204の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身では気付けない仕事や求人を進めてもらえると、より可能性が広がるから。&lt;br /&gt; 
・技術力に見合ってない給料が安い会社を勧められても困るから。&lt;br /&gt; 
・転職は大きなイベント、その人の能力把握は必須。今後のキャリア形成のためにも関係性が大事。&lt;br /&gt; 
・スキルやキャリアを理解していただくことではじめて、希望に沿った求人を紹介することができると考えるから。&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から自分の希望にあったものを見つけるのは時間がかかるから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、IT業界やエンジニア職種に特化した転職エージェントと、業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェントでは、どちらがITエンジニアの転職に適していると思いますか。」（n=429）と質問したところ、「IT特化型の方が適している」が28.4%、「どちらかといえばIT特化型の方が適している」が42.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT特化型の方が適している：28.4%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえばIT特化型の方が適している：42.9%&lt;br /&gt; 
・どちらともいえない：15.6%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえば総合型の方が適している：8.2%&lt;br /&gt; 
・総合型の方が適している：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、次回の転職活動でもエージェント利用に前向き&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは次回の転職活動でも転職エージェントを利用したいと思いますか。」（n=429）と質問したところ、「ぜひ利用したい」が29.4%、「条件が合えば利用したい」が58.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ぜひ利用したい：29.4%&lt;br /&gt; 
・条件が合えば利用したい：58.0%&lt;br /&gt; 
・あまり利用したくない：7.7%&lt;br /&gt; 
・利用したくない：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しました。その結果、73.9%がエージェント利用を途中でやめた経験があり、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と考えるエンジニアも71.3%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選びで最も重視する基準は「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」（43.4%）で、「保有する求人数が多いこと」（40.1%）が続きました。エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報では「入社後のキャリアパスや昇進の実態」（39.6%）がトップとなり、担当者への改善要望では「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」（42.4%）が最多でした。エージェント利用をやめた理由は「希望に合わない求人ばかり紹介された」（50.2%）が半数を占め、「応募や内定承諾を急かされた」（36.6%）も上位に挙がりました。エージェントに最も求める能力は「技術スキルや市場価値の正確な評価」（26.3%）が第1位となり、次回もエージェント利用に前向きなエンジニアは87.4%に達しました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが転職エージェントに求めているのは単なる求人紹介ではなく、自身の技術スキルやキャリア志向を深く理解した上での的確なマッチングであることが浮き彫りになりました。エージェント利用を途中でやめる割合の高さは、現状のサービスがエンジニアの期待に十分応えきれていないことを示唆しています。今後、エンジニアから選ばれ続けるためには、担当者のIT技術への理解力向上と、開発環境やキャリアパスの実態に踏み込んだ情報提供体制の構築が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606050449/_prw_PI1im_9As6cX92.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>未来を描くリーダーを支援するオーダーメード型クリエイティブサービス「FUTURE CREATIVE LEAD」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606040368</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、クリエイターとプロデューサーを中心とした150名超の体制で、新しい未来を描くリーダーや組織、企業を支援するオーダーメード型クリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月15日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、クリエイターとプロデューサーを中心とした150名超の体制で、新しい未来を描くリーダーや組織、企業を支援するオーダーメード型クリエイティブサービス「FUTURE CREATIVE LEAD」の本格提供を開始します。本サービスでは、変化が激しく将来の見通しが立てにくい時代において、経営層や意思決定層と向き合いながらクリエイティビティを引き出し、対話を重ね、新たな認識的発見を生み出し、熱量ある運動へとつなげていくことで、未来に向けた新たな価値を創造していきます。&lt;br /&gt;
　当社は、こうした未来に向けた価値創造への取り組みを「未来価値創造領域」と位置づけ、長年培ってきたクリエイティブの創造型プロセスと知見を生かしながら、新しい未来の創造に必要な「混沌」「探索」「発見」「運動」という４つのステップで一気通貫で伴走します。&lt;br&gt;未来価値創造領域は、今後の成長領域であると考えており、当社は2030年までに本領域で、経営指標として重視している指標のひとつである売上総利益100億円を目指すとともに、当領域を新たな市場として開拓していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、AIの急速な普及などを背景に、企業や社会を取り巻く環境は大きく変化しています。従来のマーケティング支援やコミュニケーション施策の枠を超え、「企業としてどのような未来を描き、どのように実行していくのか」、そのために「関係するステークホルダーの心をどう動かし、どのように巻き込んでいくのか」という、「構想」から「実行」までを一体で考えたいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　こうした変化の中で、未来を描く経営層や意思決定層が求めていることは、分析や戦略策定にとどまらず、まだ世の中に存在しない新たな価値を探索し、組織や社会の具体的な熱量ある運動へとつなげることです。こうした未来づくりへの潜在需要が高まってきたことを受け、当社は人の心を動かすクリエイティビティとプロデュースの力を生かす新規事業に本格的に乗り出すことにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「未来価値創造領域」において積み重ねてきた当社の実績と実践知を体系化したオーダーメード型のクリエイティブサービスである「FUTURE CREATIVE LEAD」では、経営層や意思決定層と対話を重ねながら、クライアントの状況や目指す姿に合わせて、プロジェクトの内容や進め方を完全オーダーメードで設計します。&lt;br /&gt;
　収集・整理・分析を中心とした解決型プロセスではなく、混沌とした状況の中から探索と発見を重ね、関わる人々に新たな気づきをもたらす創造型プロセスを通じて、新たな勝ち筋を見いだし、関わる人の心に火をともしながら、未来に向けた熱量ある運動を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今後も当社は、未来価値を創造するパートナーとして、構想段階から実行まで一貫して支援することで、クライアントの持続的な成長とより良い社会の創造に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606040368/_prw_PI1im_kw1eR3Et.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！黒木華、綾野剛、Coccoらキャストからのメッセージや質問も</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110733</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本映画放送</dc:creator>
        <description>岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！ 黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！ 「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screenin...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
岩井俊二監督が劇場公開10周年への想いを語る！
黒木華、綾野剛、Coccoらキャスト陣からの質問も！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening レポート
2026年6月13日(土) 丸の内ピカデリーにて開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「日本映画専門チャンネル」を運営する日本映画放送株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：宮川朋之）は、製作作品「リップヴァンウィンクルの花嫁」の劇場公開10周年を記念して、ロックウェルアイズ、Filmarksとともに、特別イベント【「リップヴァンウィンクルの花嫁」10th Anniversary Special Screening】（配給：東映、Filmarks）を、6月13日（土）に丸の内ピカデリー（東京都千代田区有楽町）にて開催した。&lt;br /&gt;
本編上映後には岩井俊二監督が登壇し、「毎年、“七海誕生祭”としてファンの皆様と交流を続けてきたおかげで、今年10周年を迎えることができました」と会場に集まったファンへ感謝の言葉を述べた。舞台挨拶では、「公開10周年」にちなんで「10の質問」が募られ、主演の黒木華をはじめ、綾野剛、Coccoといったキャストのほか、本作への愛を公言する脚本家の野木亜紀子、俳優の森七菜などの著名人からメッセージや質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
綾野からは、岩井監督へのメッセージとともに、「今後描きたい題材や、今現在映画に求めていることは何ですか」といった質問が寄せられたほか、Coccoからは、「20年も30年も前、もしかしたら生まれる前の話に思えるくらい、作品に参加した経験が夢のようで、実感がわいていない」と、改めて作品に対しての想いがあふれるメッセージが寄せられた。&lt;br /&gt;
その後、野木からは「人物造形の際に気を付けていることなどあれば教えてください」と脚本家ならではの質問が、森からは「30年にわたり、岩井監督を映画作りに突き動かしている原動力は何ですか」といった質問が寄せられた。&lt;br /&gt;
最後に、黒木からはVTRが届き、「10周年を迎えて本当に嬉しいです。これからも、皆様の心に残り続ける作品であることを願っています」と想いを語った。さらに、「10年後、岩井監督はどんな作品を作っていると思いますか」との質問が読み上げられると、岩井監督は「変わらず映画を作り続けたい思いはありますが、何かしらの変化もなければいけないと考えていますので、これまでとは違うアプローチをしていきたいです。いま頭に浮かんだイメージは、砂漠で8mmフィルムを回している自分の姿です。日本ではないどこかで、思いがけないものを撮っていられたらいいな」と回答し、新たな未来を予感させる温かな余韻が会場を包み込んだ。&lt;br /&gt;
舞台挨拶後のフォトセッションにて、本作を象徴する「ねこかんむり」を掲げた来場者と岩井監督との記念撮影が行われると、会場は一体感に包まれ、イベントは大盛況のうちに幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本映画専門チャンネルでは、8月に「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞のTV初放送が決定！&lt;br /&gt;
さらに、今回開催された舞台挨拶の模様も放送。それぞれの質問に対する岩井監督の回答も要チェック。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●岩井俊二監督 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日はこのように貴重な機会をいただき、大変感謝しています。これだけ多くの方にお集まりいただき感無量です。&lt;br /&gt;
数ある自分の作品の中でも、皆様に毎年祝っていただける不思議な映画は「リップヴァンウィンクルの花嫁」しかなく、特に愛しい作品だと本日改めて思いました。ここまできたら、いつまでも皆様と一緒に祝っていきたいです。&lt;br /&gt;
これからも、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




日本映画専門チャンネル　放送情報
「リップヴァンウィンクルの花嫁」＜4Kアップグレード版＞&lt;br /&gt;
8月22日（土）よる9時30分 TV初放送&lt;br /&gt;
©RVWフィルムパートナーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■監督・脚本・原作：岩井俊二&lt;br /&gt;
■出演：黒木華　綾野剛　Cocco　原日出子　地曵豪　和田聰宏　毬谷友子　佐生有語　夏目ナナ　金田明夫　りりィ&lt;br /&gt;
■あらすじ：&lt;br /&gt;
舞台は東京。派遣教員の皆川七海（黒木）はSNSで知り合った鉄也と結婚するが、結婚式の代理出席をなんでも屋の安室（綾野）に依頼する。新婚早々、鉄也の浮気が発覚すると、義母・カヤ子から逆に浮気の罪をかぶせられ、家を追い出される。苦境に立たされた七海に安室は奇妙なバイトを次々斡旋する。最初はあの代理出席のバイト。次は月100万円も稼げる住み込みのメイドだった。破天荒で自由なメイド仲間の里中真白（Cocco）に七海は好感を持つ。真白は体調が優れず、日に日に痩せていくが、仕事への情熱と浪費癖は衰えない。ある日、真白はウェディングドレスを買いたいと言い出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに！！&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」 10th Anniversary Special Screening】舞台挨拶の模様もあわせて放送予定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;©RVWフィルムパートナーズ &lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式X】 @BrideRvw：&lt;a href=&quot;https://x.com/BrideRvw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/BrideRvw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【「リップヴァンウィンクルの花嫁」公式Facebook】 @rvw.bride：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/rvw.bride/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/rvw.bride/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式YouTube】 @iwaiff：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@iwaiff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@iwaiff&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【岩井俊二映画祭公式Instagram】 @iwaiff_official：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/iwaiff_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://www.nihon-eiga.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nihon-eiga.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式Ｘ】 @nihoneiga：&lt;a href=&quot;https://x.com/nihoneiga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/nihoneiga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【日本映画専門チャンネル公式Instagram】 @nihoneigach：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nihoneigach/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/nihoneigach/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式HP】：&lt;a href=&quot;https://revival.filmarks.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://revival.filmarks.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式X】　@Filmarks_ticket：&lt;a href=&quot;https://x.com/Filmarks_ticket&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/Filmarks_ticket&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Filmarksリバイバル公式Instagram】　@filmarks_revival：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/filmarks_revival/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101057/202606110733/_prw_PI2im_AyNLb415.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界が熱狂する2026年の暑い夏！競輪の新CM公開！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606110730</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 17:29:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JKA</dc:creator>
        <description>公益財団法人JKA（本部：東京都港区）は、2026年6月11日(木)より、「KEEP NIPPON RISING」をテーマに、世界スポーツである競輪の魅力を伝える新TVCMを公開します！ FIFAワー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公益財団法人&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JKA&lt;/a&gt;（本部：東京都港区）は、2026年6月11日(木)より、「KEEP NIPPON RISING」をテーマに、世界スポーツである競輪の魅力を伝える新TVCMを公開します！&lt;br /&gt;
FIFAワールドカップ2026中継および関連番組を中心に放送し、全国でご視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■Youtubeでのご視聴はこちらから！&lt;br /&gt;
「KEEP NIPPON RISING」篇60秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/WVljzu37bWU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WVljzu37bWU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「KEEP NIPPON RISING」篇30秒　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/9rGGPEDKA40&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/9rGGPEDKA40&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストーリー：&lt;br /&gt;
「世の中の常識を超えていけ」という力強いナレーションとともに幕を開けるこのCMは、競輪選手たちの疾走感のあるダイナミックな“走り”を感じるレースや日々トレーニングに励む姿を軸に、アスリート、アーティスト、ダンサーなど、型にはまらない生き方・表現に挑む多彩な「挑戦者たち」の姿を重ね合わせながら展開します。立ちはだかる壁、心の葛藤、肉体の限界、不滅の記録への挑戦、過去を超える意志、ありふれた筋書きを塗り替える覚悟――あらゆる困難を「超えていけ」と訴えるナレーションが積み重なり、「ここで終わりか？」という問いかけへと続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして「ここだ、ここからだ」という言葉が力強く響き、自転車を懸命に漕ぐ姿や強い意志を持って前に進む姿とともに、必ずしも前向きなだけではない葛藤や挫折をも包み込みながら、枠や型にはまらない生き方・考え方をする人々を象徴的に描き、すべての生活者へエールを届けます。&lt;br /&gt;
クライマックスでは「ここから上がっていくんだよ」と「KEEP NIPPON RISING」のメッセージが画面に映し出されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■そのほかのCMはこちらから！&lt;br /&gt;
なんと、「GRe4N BOYZ」書き下ろしの新曲を使用したCMも…！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「This is GIRLS KEIRIN」篇30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=nOi3niP8owA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=nOi3niP8owA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「家族と共に」篇 30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=oDwH8duoDGA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=oDwH8duoDGA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「友人と共に」篇 30秒　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=k3pJWNDLgB8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=k3pJWNDLgB8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公益財団法人JKAとは？&lt;br /&gt;
「競輪・オートレースの補助事業（社会的課題解決のための支援事業）」「競輪・オートレースの振興業務」「競輪の競技実施業務」をおこなっております。&lt;br /&gt;
競輪とオートレースは、それぞれ自転車競技法と小型自動車競走法の規定により、地方自治体が開催する公営競技です。その収益は、競技を開催する地方自治体の財政の健全化に役立てられるだけではなく、自転車・小型自動車その他の機械の改良及び輸出の振興、機械工業の合理化並びに体育事業その他の公益の増進を目的とする事業の振興に寄与する形で社会に還元されております。&lt;br /&gt;
　JKAは、「お客様のための競輪・オートレース」「地域・社会を支えるための競輪・オートレース」を理念に掲げ、競輪・オートレースの振興と公正安全な運営の確保、社会還元事業（補助事業）を通した様々な社会的課題の解決に努めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 公益財団法人JKA　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.keirin-autorace.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ ガールズケイリン（女子競輪選手）の情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://keirin-marche.jp/girlskeirin/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105628/202606110730/_prw_PI3im_2zVEElh0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>セブン-イレブン･電通･サイバーエージェントの強みを発揮する『セブン-イレブン・アドコネクト』設立を合意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100639</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社セブン-イレブン・ジャパン（代表取締役社長：阿久津 知洋、以下「セブン-イレブン」）、株式会社電通（代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）および株式会社サイバーエージェント（代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月11日&lt;br /&gt;


株式会社セブン-イレブン・ジャパン&lt;br&gt;株式会社電通&lt;br&gt;株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt;

　株式会社セブン-イレブン・ジャパン（代表取締役社長：阿久津 知洋、以下「セブン-イレブン」）、株式会社電通（代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）および株式会社サイバーエージェント（代表取締役社長：山内 隆裕、以下「サイバーエージェント」）の3社は、リテールメディア事業の成長と発展に向け、3社共同出資による合弁会社『セブン-イレブン・アドコネクト』設立を合意し、2026年9月1日より事業開始いたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■合弁会社設立の経緯・目的&lt;br /&gt; 
　セブン-イレブン、電通、サイバーエージェントの3社は、国内リテールメディア市場の成長を背景に、広告主、加盟店、お客様、小売企業のそれぞれに対して価値を提供できる新たな広告サービスの構築に向け、協議を進めてまいりました。&lt;br /&gt; 
　3社はこれまでも、セブン-イレブンが有する約22,000店舗※と約2,800万人※のセブン-イレブンアプリ会員基盤という強固な顧客接点を主軸に、生活者インサイトをもとに様々なクライアントと向き合う中で磨いてきた電通の「統合プランニングの知見やクリエイティビティ」と、インターネット広告の販売や最先端のAI技術に強みを持つサイバーエージェントによる「AIを活用した広告クリエイティブ制作・プラットフォーム開発力」を掛け合わせることで、お客様一人ひとりに合わせた「広告」と「店舗での販売」を一気通貫でつなげる広告サービスの実現に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
　今後、リテールメディア事業を通じた収益を原資としながら、セブン-イレブン店舗における利便性や価値向上につながる施策をさらに加速させていくとともに、国内のリテールメディア市場のさらなる活性化と　成長を目指して、3社の強みを融合した『株式会社セブン-イレブン・アドコネクト』を設立します。この合弁会社を通じて、リテールメディア市場の発展を牽引するとともに、新たな価値創出を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
※26年5月末現在&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■合弁会社の概要（予定・設立準備中）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ①会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社セブン-イレブン・アドコネクト&lt;br /&gt;  
 
 
 ②所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区二番町8-8&lt;br /&gt;  
 
 
 ③代表者&lt;br /&gt;  
 杉浦　克樹&lt;br /&gt;  
 
 
 ④事業内容&lt;br /&gt;  
 リテールメディア事業（広告・データ活用による販促支援）&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑤事業開始日&lt;br /&gt;  
 2026年9月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑥資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■本事業の概要&lt;br /&gt; 
　『株式会社セブン-イレブン・アドコネクト』は、セブン-イレブン店舗におけるデジタルサイネージやアプリを中心とした広告配信により、購買の後押しから効果の検証までを一体で設計するサービスを提供する新会社です。テレビ・デジタル広告・店舗での展開を組み合わせ、商品やサービスの「認知」から「購買」、「リピート」まで、　段階に合わせて一貫したコミュニケーションを支援します。具体的には、セブン-イレブン店舗に設置しているサイネージにおいて、時間帯や天候、在庫などのリアルタイムな店舗状況に応じた最適な広告配信を行います。POSデータやセブン-イレブンアプリの購買データを活用し、生活者の状況や購買行動に寄り添った情報発信を行うとともに、広告効果の可視化と継続的な施策改善を推進します。また、AI技術の導入により、広告クリエイティブの制作から配信・運用にいたるプロセスの効率化と最適化を図ります。&lt;br /&gt; 
　これにより、広告主に対しては広告効果の可視化と購買につながる広告メニューの提案を、加盟店には　来店促進や売上向上を、そしてお客様にはお買い物の体験価値向上をそれぞれ目指します。&lt;br /&gt; 
　今後は、こうした仕組みを小売業界全体へ提供することも視野に入れ、業界全体のDX推進および市場　発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各社の概要&lt;br /&gt; 
株式会社セブン-イレブン･ジャパン&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都千代田区二番町8番地8&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1973年11月20日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 172億円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 阿久津　知洋&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社電通&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋1-8-1&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1901年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 100億円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 松本 千里&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社サイバーエージェント&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都渋谷区宇田川町40番１号 Abema Towers&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1998年3月18日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 76億5,400万円&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役会長　藤田 晋&lt;br /&gt; 代表取締役社長　山内 隆裕&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202606100639/_prw_PI1im_GXMX04NS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターン 第５期生募集のご案内＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606040392</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。 本イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の現役生・卒業生が、自身の経験をもとに記事や動画で情報発信を行う長期プログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不登校や人間関係の悩みを経て通信制高校を選択した経験、入学後に変化した学び方や価値観、学校生活の実態などを発信することで、進路選択に悩む中学生や保護者の参考となる情報を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当初11名でスタートし、参加者は70名を突破 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開始から２年弱が経ち、当初は11名からスタートしたこの取り組みは大きく広がりました。&lt;br /&gt; 
2026年4月時点で参加者は70名を突破。瞬く間にインターンが増えていった背景には、「自分の経験を誰かの選択の参考にしてほしい」という現役性・卒業生の思いが強く、同時に通信制高校に対する社会的関心が高まっているからです。現在、高校生の十人に一人は通信制高校に通っています。（※１）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般的なインターンシップは数日程度ですが、このインターンシップは自分の好きなタイミングで参加できる長期プログラムです。自身の経験を言語化して他者へ伝える経験は大学受験や就職活動の面接に役立ち、将来を考えるきっかけにもなるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
周年記念パーティーなどのイベントを通して他の通信制高校やサポート校の友達ができるので、活動に熱心なインターンは学校の垣根を越えて連絡を取り合い交流しているようです。自分の経験を誰かの背中を押す力に変えたい方、新しいことにチャレンジしたい方の参加を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
17周年記念パーティー広報素材撮影中&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LnzlvGvq2qo?si=69Xy2ABmuy_CvYwn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校に通う私たちの夕方Vlog✨/代々木公園でピクニック」&lt;/a&gt;撮影裏　　&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ZxSIDSQA_QA?si=zxbNoEmvM5n3KEat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校、卒業生のその後」&lt;/a&gt;撮影裏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５期インターン募集のご案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 業務内容 &lt;br /&gt;  
  当事者目線で「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」を発信&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート、大学受験や進路選択、アルバイト・趣味との両立、スクーリングの様子、人間関係の変化、自分らしい学び方の発見など&lt;br /&gt;  
 
 
 活動日  
  平日　9:00～18:00の間で数時間&lt;br /&gt; ※都合に合わせて参加可能&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 撮影　　　　：　8/19,8/20&lt;br /&gt; インタビュー：　9/1~10/31&lt;br /&gt; ※どちらもいずれかの日程で2時間程度&lt;br /&gt;  
 
 
 場所  
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格  
 通信制高校の生徒・卒業生であること&lt;br /&gt; 原宿に定期的に通えること（首都圏在住）&lt;br /&gt;  
 
 
 待遇  
 時給 1,300円&lt;br /&gt; 交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間  
 8/3（月）午前9：00まで&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法  
 &lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuEAVYaa2M-AV6fQCvKdvEBxMmVHBGjamu3r3Y35l-wWZTNQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募フォーム送信&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 インターンシップ募集ページ  
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役　岩田彰人より 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このインターンシップも５期という一つの節目を迎えることができました。これは通信制高校の現役生・卒業生が積極的に参加してくれたからです。ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、当社が運営している、通信制高校のリアルを伝える検索・情報サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新コンテンツを実装しました。このコンテンツではインターンに自身の体験談を執筆してもらいましたが、その過程で自己理解が進み、自己肯定感が高まり、インターンがどんどん成長していく姿を見てきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「通信制高校に入って、こんな風に変われた」と発信することで勇気づけられる人がいます。自らの経験を発信することでインターンも変わります。そして、この活動を通して通信制高校のイメージも変わっていくはずだと信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っているなら、ぜひ積極的に参加してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606040392/_prw_PI4im_bqvel14g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SBIネオメディアホールディングス、電通、電通デジタルが戦略的業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299972</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>SBIネオメディアホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：深澤 裕、以下「SBIネオメディアホールディングス」）、株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社電通&lt;br /&gt;
株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;

　SBIネオメディアホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：深澤 裕、以下「SBIネオメディアホールディングス」）、株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）、株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒、以下「電通デジタル」）の3社は、SBIグループの戦略である金融とIP・メディアを融合した「SBIネオメディア生態系」の構築、および新たな事業機会の創出を目的とする戦略的業務提携を本日締結しました。本業務提携を通じて3社は、広告・マーケティング、金融、AI、オンチェーンなどの分野を横断する新たな事業機会の創出に加え、「共感」「信頼」「熱狂」を創出することで「感情経済圏構想」の実現を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;1．本業務提携の背景と目的&lt;br /&gt; 
　デジタル技術の進展により、生活者の情報接触や購買行動は大きく変化し、金融サービスやメディアの機能も多様化・高度化しています。また、サービスの多角化に伴い、新たな課題としてデータプライバシーへの配慮に加え、パーソナライズされたデータ活用による一層の利便性向上が叫ばれています。事業者には金融とメディアをシームレスにつなぎ、信頼性と利便性を向上させる新たな価値の提供が求められています。&lt;br&gt;　こうした状況を踏まえ、本業務提携ではSBIネオメディアホールディングスが中核となり、電通および電通デジタルが有する広告・マーケティング、クリエイティブ、制作、データ活用、デジタル・テクノロジー領域の知見を生かすことで、SBIグループが推進するSBIネオメディア生態系の構築および事業機会の創出を加速していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．業務提携の内容&lt;br /&gt; 
 ＜戦略的業務提携の概念図＞   &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;（1）地方創生をテーマに地域経済活性化を推進&lt;br /&gt; 
地域の新聞社、放送局および地域金融機関との連携により、地方創生モデルを構築して地域経済の活性化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）生活者データと金融トランザクションデータを活用したマーケティングサービスの開発&lt;br /&gt; 
適切なプライバシー保護および法令遵守を前提に、国内電通グループが保有・活用する生活者データと、SBIグループが保有する金融トランザクションデータ等を活用して、高度なマーケティングサービスの開発を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）AI活用によるマーケティング精度および業務効率の向上&lt;br /&gt; 
上記（2）のデータ等を教師データとして活用し、マーケティング精度の向上および業務の効率化を実現するAIソリューションを共同で研究・開発します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（4）オンチェーン等を活用した次世代金融・取引システムの検討&lt;br /&gt; 
国内外の広告・マーケティング業界における商取引の通貨や仕組みについて、Web3やステーブルコイン等の技術を活用した次世代型金融・取引システムを検討し、将来的にメディアやアフィリエイター、インフルエンサー等との広告取引の仕組みの構築を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（5）SBIネオメディア生態系における広告エージェンシー機能の構築&lt;br /&gt; 
SBIネオメディア生態系の中核機能として、データ起点型の広告・マーケティングを軸にした新たなエージェンシー機能の構築とその提供について連携します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（6）金融とメディアを融合した新たなサービスの開発&lt;br /&gt; 
メディア関連企業やSBIネオメディア生態系企業との横断的な連携により、感情経済圏を彩る、これまでにない新規サービスやビジネスモデルの企画・開発を推進します。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;3．各社の概要&lt;br /&gt; 
【SBIネオメディアホールディングスの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 SBIネオメディアホールディングス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木一丁目6番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　深澤 裕&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 SBIグループのメディア・エンタテインメント・マーケティング事業の統括&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 2025年5月19日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sbineo.media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sbineo.media/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【電通の概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社電通&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋一丁目8番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役 社長執行役員　松本 千里&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 「人」への深い洞察を軸に、複雑化・高度化する顧客課題から本質的課題を見出し、統合的なソリューション “Integrated Growth Solutions” を提供&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1901年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【電通デジタルの概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社電通デジタル&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区東新橋一丁目8番1号&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長執行役員　瀧本 恒&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クリエイティビティとテクノロジーを活用した、デジタルマーケティングやDXによる企業の「成長と変革」を支援&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 2016年7月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.dentsudigital.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsudigital.co.jp&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605299972/_prw_PI1im_CoTW83Cd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>道新BIZ、北海道のビジネストレンドを読み解く調査リポート「リサーチ北海道」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279775</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>北海道新聞社</dc:creator>
        <description>北海道新聞社のデジタルメディア「道新BIZ」は、北海道のビジネストレンドを調査・分析するリポート「リサーチ北海道」の公開を始めます。 「リサーチ北海道」は、北海道新聞社が保有する会員基盤を活用したアン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


株式会社北海道新聞社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-np.co.jp/doshinbiz/#research&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hokkaido-np.co.jp/doshinbiz/#research&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　北海道新聞社のデジタルメディア「&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-np.co.jp/doshinbiz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;道新BIZ&lt;/a&gt;」は、北海道のビジネストレンドを調査・分析するリポート「&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-np.co.jp/doshinbiz/#research&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リサーチ北海道&lt;/a&gt;」の公開を始めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「リサーチ北海道」は、北海道新聞社が保有する会員基盤を活用したアンケート結果をもとにまとめるリポートです。北海道経済を左右するさまざまな動きを踏まえ、幅広いテーマでアンケートを実施し、人々の消費動向や生活意識、ビジネス環境の今を分析し、未来を展望します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　クロス集計を含めた定量的な結果だけではなく、個々の回答者の生の声も紹介することで、企業やビジネスパーソンの課題解決や業務革新、事業の拡大、新ビジネス展開などに役立つヒントを提供することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　リポートは「要約版」と「詳細版」の2種類を用意します。初回は「DX・生成AI活用」をテーマに、ビジネスパーソンや公務員らの活用状況、関心、課題感などを取り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「道新BIZ」は、道内外の経済日程をまとめたカレンダーのほか、経済コラム、北海道新聞社主催のビジネスフォーラム、ニュースなどを発信しています。ニュースは、北海道新聞デジタルのデジタルコースに契約すると全文を読むことができます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106865/202605279775/_prw_PI1im_914v71MH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通とイグニション・ポイント、実践型プログラム「BPR AIワークショップ」の本格提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269708</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、イグニション・ポイント株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：末宗 喬文、以下「イグニション・ポイント」）と、生成AIを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、イグニション・ポイント株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：末宗 喬文、以下「イグニション・ポイント」）と、生成AIを活用してクライアントの業務プロセス変革（BPR）※1を加速させる実践型プログラム 「BPR AIワークショップ」 を共同開発し、本日より提供を開始しました。本プログラムでは、生成AI活用を個人の効率化（Use AI）にとどめず、人とAIの協働（With AI）に向け、AIエージェントを起点にした業務そのものの再設計を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 〈「BPR AIワークショップ」サービス概要図〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、多くの企業で生成AIの導入が進む一方で、部門ごとに分断されたデータや業務構造により、その活用が個人の効率化（Use AI）にとどまりやすく、組織全体の業務プロセス変革につながりにくいという課題があります。そのため、従来の「カイゼン」アプローチでは、既存の制約下での最適化に終始し、飛躍的な成果の創出には至りづらいケースも見受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プログラムでは、ワークショップで現場担当者が発見したAI活用ユースケースを、経営幹部へ提言するまでのプロセスを一気通貫で支援し、組織全体での業務プロセスの変革提言を約１カ月で実現することを目指します。その実現に向けて、イグニション・ポイントが保有する豊富なBPR支援の知見と、電通が培ってきたマーケティングの実践知を掛け合わせて体系化した「独自のコンテキスト設計※2」を提供し、業務プロセスの再設計を具体化します。また、本プログラムを起点に、業務特化型AIエージェントの構築やAIオーケストレーター化など、より本格的なトランスフォーメーションの推進も支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も電通とイグニション・ポイントは、本プログラムを通じて、クライアントの段階的な業務変革に伴走し、「With AI」による業務効率化と事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Business Process Re-engineeringの略。&lt;br /&gt;
※2　AIの出力品質を左右する前提情報を高密度に整備し、対話設計に反映する手法。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせに&lt;br&gt;よって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605269708/_prw_PI2im_586VP2g4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通と電通デジタル、人とAIの協働を深化させる５つの研究成果を人工知能学会で発表へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259621</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、生成AIと大規模言語モデル（Large Langu...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


株式会社　 電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、生成AIと大規模言語モデル（Large Language Model 以下、LLM）活用における「創造性の拡張」と「評価・判断の高度化」をテーマに実施した人とAIの新たな協働のあり方を探る5つの研究成果を、6月8日（月）から開催される人工知能学会全国大会※1で発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発表論文】&lt;br /&gt;
1．創造的生成モデル「常識の逸脱」を学習する Counter-Intuitive Chain of Thoughtを用いた創造的生&lt;br&gt;　&amp;nbsp; 成モデル&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/2N6-GS-2x-02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/2N6-GS-2x-02&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2．他者の思考様式を学習したAIとの協働が&amp;nbsp;創造的タスクの成果に与える影響&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-03&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3．Training-Free GRPO による Criteria Drift 観測 広告コピー品質評価のための自己進化型評価基準&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-01&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
4．LLMを活用したペルソナベースのデルファイ法による多視点都市政策評価&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-05&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5．図形楽譜の視覚的質感を音響へ変換する生成的解釈の試み&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/5F3-GS-10s-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/5F3-GS-10s-01&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊発表論文の閲覧には、人工知能学会全国大会開催前～会期中（〜6月12日）は当該大会への参加者登録ならびにログインが必要です。また、当該大会開催後の7月初旬ごろJ-STAGEの「人工知能学会全国大会論文集」ページ※2よりどなたでも閲覧可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　具体的には、次の5つの研究成果を取り纏めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．創造的生成モデル「常識の逸脱」を学習する Counter- Intuitive Chain of Thoughtを用いた創造的生成モデル&lt;br /&gt;
　本研究では、常識的な解に収束しがちなLLMに対し、熟練したクリエイターが用いる「常識をあえて否定し、非連続な飛躍に至る思考プロセス（CI-CoT）」を教師データとして与え、Supervised Fine-Tuning（教師ありファインチューニング：SFT）により学習させる手法を提案しました。実験の結果、提案モデルは平均的・常識的な解を意図的に回避し、逆転や誇張、概念の結合といった思考を通じて、高い新規性を持つアイデアを生成できることを確認しました。これは、LLMの創造性がランダム性の付与によるものではなく、思考プロトコルの学習によって獲得・制御可能であることを示しています。今後の展望として、生成されたアイデアが「創造的な逸脱」か「不適切な逸脱」かを判別する評価器（Critic）の開発や、それを用いた強化学習（RLHF）※3によるモデルの洗練が挙げられます。また、非常識な発想を生成するGeneratorと、それを社会通念に照らして調整するDiscriminatorを対抗させる、GAN的なアプローチも有望であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．他者の思考様式を学習したAIとの協働が&amp;nbsp;創造的タスクの成果に与える影響&lt;br /&gt;
　本研究は、自己パーソナライズAIと他者パーソナライズAIとの協働を比較し、AIペルソナの性質が創造的成果に与える影響を実証的に検討しました。その結果、自己パーソナライズAIは作業のしやすさや信頼感といった操作性において優位で、一方他者パーソナライズAIは独創性および発想の広がりを高める傾向を示しました。 さらに、参加者とAIの思考スタイル距離に着目した分析から、創造性は単純な同質性や最大限の異質性によって高まるのではなく、中程度の距離において最大化される可能性が示唆されました。以上より、創造的タスクにおけるAI設計においては、単なる自己最適化ではなく、「適度な他者性」を戦略的に導入することが重要であると結論づけられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．Training-Free GRPO による Criteria Drift 観測 広告コピー品質評価のための自己進化型評価基準&lt;br /&gt;
　本研究では、広告コピー品質評価における評価基準の自動進化を目的として、Training-Free GRPO（TF-GRPO）を適用し、評価基準が改善過程で変容していく「Criteria Drift」を実証的に観測しました。段階的な改善手法を用いた実験の結果、全モデルにおいて評価精度（R1,F1）の向上が確認され、特にドメイン知識を固定的に注入することで、基準抽出の再現性が大幅に改善されました。一方で、Criteria Driftの効果にはモデル依存性が見られ、モデル規模や推論能力と改善余地のバランスが重要であることが示唆されました。本研究は、これまで暗黙知として専門家に依存してきた評価基準を、自動的に言語化・進化させる新たな枠組みを提示するものであり、広告コピー評価にとどまらず、教育、生成AIの評価、熟練判断が求められる分野への応用可能性を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．LLMを活用したペルソナベースのデルファイ法による多視点都市政策評価&lt;br /&gt;
　本研究では、LLMを用いたペルソナとファシリテーターに基づくデルファイ法※4に類似した反復評価プロセスによって、都市政策案を多様な視点から評価する手法を検証しました。PeopleModel※5を基に構成した500のAIペルソナに対し、都市政策案を13の評価軸で3ラウンドにわたり評価させることで、総合評価の推移に加え、支持要因・懸念要因・不足情報の構造を分析しました。本研究は、合意形成そのものを自動化するのではなく、政策公表前の段階で「どこが争点になりやすいか」「何を説明資料で補うべきか」を低コストかつ再現可能に可視化する枠組みとして、都市政策の初期検討や説明設計への応用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．図形楽譜の視覚的質感を音響へ変換する生成的解釈の試み&lt;br /&gt;
　図形楽譜は、五線譜や音名ではなく、線や図形、記号などの視覚的要素によって演奏の手がかりを提示する楽譜として、現代音楽や実験音楽の領域で用いられてきました。本研究では、コーネリアス・カーデューの図形楽譜＜Treatise＞を対象に、画像と言語の対応関係を学習した視覚言語モデルCLIPと音楽生成モデルMusicGenを組み合わせることで、図形の形状や線の太さ、質感といった視覚的特徴を音響へ変換する手法を提案しています。さらに、視覚情報による制約とAI生成に伴う不確定性が併存する条件を検証することで、図形楽譜の多義性を保持したまま音響化する枠組みを示し、実験音楽やメディアアートにおける新たな制作・上演の可能性を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（国内電通グループ独自のAI戦略について)&lt;br /&gt;
　企業の業務効率化や品質向上はAI活用によりますます加速しています。現在、AI活用は企業にとって重要な経営アジェンダの一つとなり、その研究も加速度的に進められています。特にマーケティング領域では、より解像度の高い分析や出力に向け、「機能性」ならびに「人の嗜好性理解」の両側面での高度化が求められています。&lt;br /&gt;
　当社は、2024年8月に発表した国内電通グループにおける独自のAI戦略「AI For Growth」のもと、広告クリエイティブにおけるAIソリューション開発に先駆的に取り組んできました。同年、当社のコピーライターが長年培ってきた思考プロセスを学習した AI広告コピー生成ツール「AICO2」※6を電通デジタルと共同で開発・導入したほか、事業・サービス開発を支援するサービス提供も開始しました。また電通デジタルは、AIを活用した統合マーケティングソリューションブランド「∞AI®（ムゲンエーアイ）」※7を提供し、多くの企業のデジタルマーケティング活動の高度化に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も電通と電通デジタルは、今回の研究の成果を生かし、人とAIの掛け合わせによる可能性を拡張することで、AIソリューションの更なる進化を図り、新たなマーケティング戦略や商品開発、広告企画への活用、広告手法の研究・開発、広告評価、アイデア評価などの革新を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2026年度の人工知能学会全国大会（第40回）が、2026年6月8日（月）から12日（金）までの期&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 間、Gメッセ群馬とオンライン会場で開催。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.ai-gakkai.or.jp/jsai2026/%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-gakkai.or.jp/jsai2026/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　J-STAGE「人工知能学会全国大会論文集」ページ&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.jstage.jst.go.jp/browse/pjsai/-char/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jstage.jst.go.jp/browse/pjsai/-char/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　RLHF（Reinforcement Learning from Human Feedback） 人間の評価（フィードバック）を使っ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; て、AIの振る舞いを良くする強化学習の手法&lt;br /&gt;
※4　デルファイ法&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 複数の専門家に同一の質問を複数回行い、その結果を集約することで合意形成を図る手法。&lt;br /&gt;
※5　People Model&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 当社が独自構築している大規模調査データを、LLMを活用してファインチューニングすることで、&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 1億人規模の高解像度なペルソナを仮想再現するAIモデル。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0406-011026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0406-011026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※6　電通コピーライターが長年培ってきた思考プロセスを学習した AI広告コピー生成ツール「AICO2」&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; を開発&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010761.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010761.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7　「∞AI」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsudigital.co.jp/services/data-ai/mugen-ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsudigital.co.jp/services/data-ai/mugen-ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605259621/_prw_PI3im_3Kn8Swx3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立教大学】6月18日開催「客員教授・古舘伊知郎  特別授業＆トークセッション」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279779</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月18日（木）、本学経済学部客員教授である古舘伊知郎氏による公開イベント「客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月18日（木）、本学経済学部客員教授である古舘伊知郎氏による公開イベント「客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
古舘伊知郎氏宇賀なつみ氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SNSの普及や生成AIの台頭により、誰もが手軽に言葉を発信できるようになった現代社会。その一方で、言葉の重みや、他者と対面で心を通わせるコミュニケーションのあり方が改めて問われています。本イベントは、古舘伊知郎氏が本学で受け持つ全学共通科目「現代社会における言葉の持つ意味」のスピンオフ企画です。数々の伝説的な実況や報道番組のキャスターを務めてきた古舘氏が、通常の講義枠を超え、現代社会を生きるすべての人へ向けて「言葉」が持つ無限の可能性と影響力をダイレクトに届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１部では、唯一無二のしゃべり手である古舘氏が「言葉」の魅力をトークライブ風に伝授。&lt;br /&gt;
第２部では、古舘氏と同じく本学の卒業生で、フリーアナウンサーの宇賀なつみ氏を招き、西原廉太立教大学総長も交えてトークセッションを繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学を卒業後、プロの伝え手として第一線で活躍し続けるお二人に「言葉」への想いやアナウンサーとしてのキャリア形成について本音で語っていただきます。最後に観客からの質問にその場で答えるコーナーも用意し、生放送さながらの緊迫感と臨場感ある一夜限りの特別ステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション 
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■名　称： 客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション&lt;br /&gt;
■日　時： 2026年6月18日（木） 18：30～21：00（開場18：00）&lt;br /&gt;
■場　所： 立教大学 池袋キャンパス ９号館大教室（&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
■対　象： 本学学生を中心に、一般の方も参加可能&lt;br /&gt;
■入　場： 無料　※以下URLより事前申込&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://forms.gle/76kaivxodSf4gwLM8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/76kaivxodSf4gwLM8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■主催等： 立教大学（主催）、 株式会社古舘プロジェクト（共催）&lt;br /&gt;
■内　容： 第1部　古舘伊知郎氏による特別授業&lt;br /&gt;
　　　　　 第2部　トークセッション&lt;br /&gt;
　　　　　　（登壇：古舘伊知郎氏、宇賀なつみ氏、西原廉太総長）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者プロフィール】&lt;br /&gt;
■古舘伊知郎 氏&lt;br /&gt;
立教高等学校（現立教新座高校）を経て、1977年3月、立教大学経済学部を卒業。同年、テレビ朝日にアナウンサーとして入社。「古舘節」と形容されたプロレス実況は絶大な人気を誇り、フリーとなった後、F1などでもムーブメントを巻き起こし「実況=古舘」のイメージを確立する。一方、3年連続で「NHK紅白歌合戦」の司会を務めるなど、司会者としても異彩を放ち、NHK+民放全局でレギュラー番組の看板を担った。その後、テレビ朝日「報道ステーション」で12年間キャスターを務め、現在、再び自由なしゃべり手となる。2019年4月より、立教大学経済学部客員教授に就任し、全学共通科目「現代社会における言葉の持つ意味」を担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■宇賀なつみ 氏&lt;br /&gt;
2009年3月、立教大学社会学部を卒業。同年、テレビ朝日にアナウンサーとして入社。「報道ステーション」気象キャスターとしてデビューする。その後、同番組スポーツキャスターとして、トップアスリートへのインタビューやスポーツ中継等を務めた後、「グッド!モーニング」「羽鳥慎一モーニングショー」「池上彰のニュースそうだったのか」等、情報・バラエティ番組を幅広く担当。2019年同局を退社、フリーとなる。同年10月には立教大学キャリアセンター主催の講演会「自分が変われば世界は変わる!〜生き方・働き方を選べる人になろう〜」で講演。自らの生き方やアナウンサーとしてのキャリアについて在学生に熱いメッセージを届けた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202605279779/_prw_PI3im_TjblY8GZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>防災レポート Vol.1</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279774</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本気象協会</dc:creator>
        <description>2026年5月27日 一般財団法人 日本気象協会 防災レポート Vol.1 2026年の台風の見通しは、8月を中心に接近数が平年並みか多い予想 秋は発達した台風の接近にも注意 日本気象協会は、 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月27日&lt;br /&gt;
一般財団法人 日本気象協会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　防災レポート Vol.1　 2026年の台風の見通しは、8月を中心に接近数が平年並みか多い予想 秋は発達した台風の接近にも注意&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本気象協会は、 2026 年の台風の見通しに関する情報を、防災レポートとして発表します。 2026 年は、 8 月を中心に日本列島への台風の接近数 (※1) が増える見込みで、 9 月以降は発達した台風の接近にも注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポイント&lt;br /&gt;
・2026年の台風の発生数は、6月から7月は平年並みか多く、8月以降は平年並みの予想です。&lt;br /&gt;
・台風の接近数は、8月を中心に平年よりも多くなる見込みです。&lt;br /&gt;
・エルニーニョ現象へ移行する可能性が高い影響で、秋は発達した台風が接近しやすくなる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本気象協会が特許技術を用いて開発した「2年先長期気象予測モデル」での解析によると、2026年の台風は、6月から7月は発生数が平年並みか多くなるでしょう。8月から９月の発生数はおおむね平年並みで、10月は平年並みか少ない見込みです。&lt;br /&gt;
また、日本列島への台風の接近数は、8月を中心に平年並みか多くなる見込みです。9月以降の接近数は平年並みの予想ですが、エルニーニョ現象へ移行する可能性が高いことに伴い、発達した台風が接近するおそれがあり、注意が必要です。&lt;br /&gt;
※1 日本列島への台風の接近数：台風の中心が国内のいずれかの気象官署等から300km以内に入った台風の数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．2026年 台風の発生数&lt;br /&gt;
2026年は、夏の前半（6～7月）を中心に、台風の主な発生域である北太平洋西部の対流活動が活発となる見込みです。この影響により、7月までは台風の発生数が平年並みか多くなるでしょう。8月以降の台風の発生数は概ね平年並みとなる見通しですが、10月は台風発生域の対流活動が平年より弱まる可能性があり、発生数は平年並みか少なくなりそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．2026年 台風の日本への接近数&lt;br /&gt;
日本列島への台風の接近数は、8月を中心に平年並みか多くなる見通しです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年は、夏までにエルニーニョ現象へ移行する可能性が高いとみられます。これに伴い、8月は、太平洋高気圧の本州付近への張り出しが弱まる時期があると予想されます。このため、8月は台風が日本列島へ北上しやすくなり、日本へ接近する台風が平年並みか多くなる予想です。&lt;br /&gt;
９月以降の接近数は平年並みの予想ですが、エルニーニョ現象に移行する場合には、北太平洋西部の台風の発生位置が平年より南東側、すなわち日本から離れた日付変更線に近い海域へ偏りやすくなる可能性があります。この場合、台風が発生してから日本付近へ接近するまでに海上を進む距離が長くなり、十分に発達した状態で接近するおそれがあります。接近数が多くない場合でも、1つの台風による影響が大きくなる可能性があるため、8月以降の台風シーズン後半にかけても注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．2026年の台風の傾向と類似年&lt;br /&gt;
2026年の台風傾向を考える上で、類似した気象条件となった年として、2023年が挙げられます。2023年は、ラニーニャ現象が終息した後、春からエルニーニョ現象が発生しました。さらに、夏から秋にかけては、インド洋の海面水温分布が通常とは異なる「正のインド洋ダイポールモード現象」も発生しました。「正のインド洋ダイポールモード現象」は、インド洋の西側で海面水温が高く、東側で低くなる現象で、日本付近の太平洋高気圧の張り出しや台風の進路などに影響することがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年の台風の発生数は、8月まではほぼ平年並みでしたが、9月以降は平年より少なくなりました。一方で、8月から9月にかけては、台風第6号、第7号、第13号が日本列島付近に影響し、沖縄・奄美や西日本、東日本の太平洋側を中心に大雨となりました。&lt;br /&gt;
2026年も、夏までにエルニーニョ現象へ移行する可能性が高く、「正のインド洋ダイポールモード現象」が発生する可能性もあります。2023年と同様に、こうした気象条件のもとでは、発達した台風や動きの遅い台風によって、1つの台風による影響が大きくなる可能性があります。8月以降の台風シーズン後半は、接近数だけでなく、台風の発達程度や進路、速度にも注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台風の発生にあたっては、最新の気象情報をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・台風の発生数、接近数の予測は、有償サービス「2年先長期気象予測」の中で四半期ごとに更新しています。&lt;br /&gt;
・日本気象協会公式の天気予報専門メディア「tenki.jp」（&lt;a href=&quot;https://tenki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tenki.jp/&lt;/a&gt;）では、「警報・注意報」「地震情報」「津波情報」「火山情報」「台風情報」などの防災情報を24時間365日提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br /&gt;


一般財団法人 日本気象協会&lt;br /&gt;
防災・気象DX本部　気象DX事業部　シニアデータアナリスト&lt;br /&gt;
気象予報士・データ解析士・健康気象アドバイザー・防災士&lt;br /&gt;
小越　久美&lt;br /&gt;
筑波大学第一学群自然学類地球科学専攻（気候学・気象学）卒。&lt;br /&gt;
2004年から2013年まで、日本テレビ「日テレNEWS24」にて気象キャスターを務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
筑波大学 植田宏昭教授の助言・協力のもと、季節予報の新たな技術開発に取り組み、気象業界で初めて最長2年先までの気象予測手法を開発。食品、日用品、アパレル、エネルギー業界向けに「2年先長期気象予測」（特許第7569539号）を使った気象コンサルティングを行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「季節予報の基盤技術の開発に基づく社会実装の振興」により令和7年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞（科学技術振興部門）」を受賞。&lt;br /&gt;




◆◆◆お問い合わせ先◆◆◆&lt;br /&gt;
一般企業・自治体の方&lt;br /&gt;
日本気象協会　防災・気象DX本部　気象DX事業部&lt;br /&gt;
TEL：03-5958-8143　MAIL: &lt;a href=&quot;mailto:eigyou_bosai@jwa.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;eigyou_bosai@jwa.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当レポートは情報提供のみを目的として作成されたものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。本資料は、当社が信頼できると判断した各種データに基づき作成されておりますが、その正確性、確実性を保証するものではありません。本資料のご利用に際しては、ご自身の判断にてなされますようお願い申し上げます。また、本資料に記載された内容は予告なしに変更されることもあります。本資料の全文または一部を転載・複製する際は著作権者の許諾が必要ですので、当社までご連絡ください。商品ごとの情報やコンサルティングにつきましても当社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106360/202605279774/_prw_PI4im_SDy079Ff.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シンポジウム「トランプに揺さぶられる世界～日本の選択とメディアの対応」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209364</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>新聞通信調査会</dc:creator>
        <description>2026年5月26日 公益財団法人新聞通信調査会 公益財団法人新聞通信調査会（東京都千代田区、理事長・西沢豊）は、2026年6月23日（火）、日本記者クラブ10階ホールで、シンポジウム「トランプに揺さ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月26日&lt;br /&gt;
公益財団法人新聞通信調査会&lt;br /&gt;
公益財団法人新聞通信調査会（東京都千代田区、理事長・西沢豊）は、2026年6月23日（火）、日本記者クラブ10階ホールで、シンポジウム「トランプに揺さぶられる世界～日本の選択とメディアの対応～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランプのアメリカが世界を揺さぶる。建国250年の今年、ベネズ エラやイランへの攻撃に踏み切るなど「力による平和」を掲げあか らさまな軍事力を誇示。強権的な振る舞いは世界経済の先行きも 曇らせた。これまで価値観を共有してきた欧州とは溝が深まる一 方、中国やロシアとは対決とディールを交錯させる。しかも自分の意に沿わないニュースを「フェイク」と決めつけ、既存メディアをあからさまに〝弾圧〟している。国際秩序が不 安定化する中、日本はいかなる選択をすべきなのか。分断が進む世 界にあってメディアの役割も問い直されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時： 2026年6月23日（火）12：30開場、13：00開演&lt;br /&gt;
■場所： 日本記者クラブ10階ホール&lt;br /&gt;
（東京都千代田区内幸町2-2-1日本プレスセンタービル10階）&lt;br /&gt;
■登壇者：&lt;br /&gt;
▽基調講演&lt;br /&gt;
北岡伸一氏（東京大学名誉教授）&lt;br /&gt;
▽パネルディスカッション&lt;br /&gt;
パネリスト　　　 小谷哲男氏（明海大学教授）&lt;br /&gt;
三牧聖子氏（同志社大学大学院教授）&lt;br /&gt;
&amp;lt;ビデオ出演&amp;gt;　津山恵子氏（ニューヨーク在住ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
コーディネーター　川北省吾氏（共同通信社編集委員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム：&lt;br /&gt;
13：05　第1部　基調講演&lt;br /&gt;
14：05　休憩&lt;br /&gt;
14：15　第2部　パネルディスカッション（～16：00終了）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新聞通信調査会：194７年設立の公益財団法人。「新聞通信事業の発展への寄与」を目的に、月刊誌『メディア展望』の発行や世論調査、講演会、シンポジウム、写真展の開催、「ボーン・上田記念国際記者賞」授与、通信社ライブラリーの運営などさまざまな事業を展開しています。&lt;a href=&quot;https://www.chosakai.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.chosakai.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108178/file/_prw_brandlogo2_image_Vw40.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新古車専科、未使用・低走行高年式トラック掲載数 国内No.1を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199281</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アジアンウエイ</dc:creator>
        <description>アジアンウエイ株式会社（所在地：東京都中央区、代表取締役CEO：加藤孝明）が運営する未使用・低走行高年式トラック専門サイト「新古車専科」は、未使用・低走行高年式トラック掲載数において国内No.1（掲載...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://asian-way.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アジアンウエイ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジアンウエイ株式会社（所在地：東京都中央区、代表取締役CEO：加藤孝明）が運営する未使用・低走行高年式トラック専門サイト「新古車専科」は、未使用・低走行高年式トラック掲載数において国内No.1（掲載台数863台）を獲得したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
（※日本マーケティングリサーチ機構（JMRO）、2026年3月時点、未使用・低走行高年式トラック掲載台数調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科サイトトップＮo.1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新車納期長期化や車両更新需要の高まりを背景に、物流・建設・インフラ事業者では「必要な時に車両を確保できること」の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科では、即納可能な未使用・低走行高年式トラックを全国から集約し、事業者が必要なタイミングで車両を確保できる環境づくりを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本リリースにおける「新古車」とは、未使用・低走行高年式トラックを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;背景｜物流現場では“人”だけでなく“車両”の確保が重要課題に
物流業界では、2024年問題を契機とした働き方改革や輸送効率化への対応が進む一方で、依然としてドライバー不足や輸送力維持への課題が続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、世界的な部品供給網の変化や製造体制の影響などを背景に、新車トラックの納期長期化が継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、事業者にとっては単に車両を購入することではなく、「必要な時に車両を稼働できる状態を維持すること」が重要な経営課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、限られた保有車両で事業運営を行う事業者では、突発的な故障や更新遅延が事業継続に大きく影響するケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;即納ニーズの高まりを背景に、未使用・低走行高年式トラック需要が拡大
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした状況の中、現場では、「新車を待てない」「車両停止リスクを減らしたい」「短期間で戦力化したい」といったニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未使用・低走行高年式トラックは、新車と比較して導入までの時間を短縮しやすく、即戦力として活用できる選択肢として注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科では、全国の車両情報を集約し、条件に応じた車両提案やサイト未掲載車両の相談にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載台数No.1という結果は、単なる車両数の拡大ではなく、「探しても見つからない」「納車まで待てない」といった事業者の課題に応える選択肢の広さを示すものと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今後の展望｜車両販売にとどまらず、お客様の事業継続を支える存在へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科は、車両販売そのものを目的とするのではなく、お客様が必要な車両を必要なタイミングで確保し、事業を止めることなく運営できる環境づくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、車両購入後の運用も見据え、保証やリースなど関連サービスの拡充を進め、中古商用車の長期的な活用を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業者が安心して車両を利用し続けられる環境づくりを通じて、物流・インフラを支える現場の持続的な成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表コメント
物流や建設など、現場を支える事業者にとって、車両は単なる設備ではなく、事業継続そのものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、新車納期長期化や人手不足などを背景に、必要なタイミングで車両を確保する難易度は高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、未使用・低走行高年式トラックという選択肢を通じて、お客様が必要な時に車両を確保し、安心して事業を継続できる環境づくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載台数国内No.1という結果も、そのための手段の一つに過ぎません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も販売に留まらず、購入後の運用支援まで含め、中古商用車のライフタイム支援を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役CEO&lt;br&gt;加藤 孝明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・調査機関：日本マーケティングリサーチ機構（JMRO）&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年3月1日〜2026年4月13日&lt;br /&gt;
・調査手法：主要11社への個別聞き取り調査&lt;br /&gt;
・調査内容：未使用・低走行高年式トラック掲載台数調査&lt;br /&gt;
・掲載台数：863台&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新古車の定義】&lt;br /&gt;
・初度登録から3年以内、または未登録の車両&lt;br /&gt;
・走行距離5,000km未満&lt;br /&gt;
※トレーラーは初度登録から3年以内または未登録（初度登録前）を対象とし、走行距離の制限なし&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アジアンウエイ株式会社&lt;br /&gt;
社名：アジアンウエイ株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都中央区八丁堀3丁目20-4 owns八丁堀6階&lt;br /&gt;
設立：2006年1月&lt;br /&gt;
代表：加藤 孝明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要&lt;br /&gt;
・商用車専門ECサイト「&lt;a href=&quot;https://www.kaitoriou.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
・未使用・低走行高年式商用車専門サイト「&lt;a href=&quot;https://shinkosenka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新古車専科&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
・商用事業者間取引ポータルサイト「&lt;a href=&quot;https://gyouhan.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;業販ネット&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式SNSアカウント&lt;br /&gt;
【LINE】&lt;a href=&quot;https://page.line.me/396vjhcg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター公式LINE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【X】 &lt;a href=&quot;https://x.com/tra_girl2024&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター公式X&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108674/202605199281/_prw_PI2im_8k502PLa.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>dentsu Japan、業務特化型AIの活用で、2025年に10.7万時間、2026年に20万時間超の業務時間を創出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199302</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 10:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）は、業務特化型A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


　電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）は、業務特化型AIの活用と基幹システムへのAI実装によって、2025年の1年間にdentsu Japanで少なくとも10.7万時間の業務創出時間※1を生み出しました。2026年は4月時点で、すでにこの領域で5.7万時間を創出し、年間で20万時間超の業務創出時間を見込んでいます。dentsu Japanではマーケティングやクリエイティブなどその他の領域でも実践的なAI活用を進めており、創出したリソースを活用して、従業員が創造性・専門性・伴走力などの「人の知」をさらに発揮する環境整備を行っていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　dentsu Japanでは、主に業務特化型AIエージェントの集約ポータルや日常業務で使われている既存の基幹システムへのAI導入などによって業務効率化を進めており、2025年のこれらのツールの年間総利用件数は8.4万件、業務創出時間は10.7万時間に達しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■業務特化型AIエージェントの集約ポータル「スマートワークコンシェルジュ（SWC）」&lt;br /&gt;
　スマートワークコンシェルジュ（以下「SWC」）は、dentsu Japanの従業員が使用できるAIエージェント群を集約したポータルで、営業支援、情報収集・分析、資料生成、社内ナレッジ検索など45種類のAIエージェントが稼働しています。SWCの主な搭載機能は次のとおりです。&lt;br /&gt;
●市場環境分析・事例収集・ファクト探索などの営業・企画支援&lt;br /&gt;
●チャット型のナレッジ検索&lt;br /&gt;
●資料要約・議事録作成・コピーライティング発想などの業務支援&lt;br /&gt;
● イメージ生成・HTMLビュー生成などクリエイティブ補助&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日常業務で使われている既存の基幹システムへのAI実装&lt;br /&gt;
●発注承認の自動化&lt;br /&gt;
　グループ会計システムにおける発注承認プロセスにAIを実装し、一定条件を満たす承認案件を自動処理します。担当者は自動処理案件の内容の確認のほか、例外・要注意案件への対応に集中でき、2025年の自動処理件数は1万475件となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●社内の人財検索データベースにAIを搭載&lt;br /&gt;
　社内の人財検索データベースに、プロジェクト実績・スキル情報・専門領域などの情報を付与しました。これまで人づてや属人的な人脈に依存していたチームビルディングの一部が代替され、最適な人財が迅速に探索できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　これらの取り組みと並行して、マーケティングやクリエイティブなど、dentsu Japanのコアビジネス領域においても、独自のAIツール・エージェントの開発・活用を進めています。業務創出時間は、従業員がクライアントへの提案品質の向上や新たな価値創造といったより高度な業務へ充てるために活用されています。dentsu Japanは引き続き、AIが担う定型業務の自動化を加速させ、従業員が創造性・専門性・伴走力・対人対応力などの本来の強みを最大限に発揮できる環境整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今後もdentsu Japanは、独自のAI戦略「AI For Growth※2」戦略のもと、AIエージェントを組み込んだワークフロー変革と顧客・社会に対する価値向上の両軸で、AI活用を推進してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※1　本集計における「業務創出時間」は、業務特化型AIの活用により、既存ワークフローの一部が最適化&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; され、人がより付加価値の高い業務に向けられるようになった時間換算効果を指し、dentsu Japan&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; が独自に開発・実装した業務特化型AIの利用ログをもとに、業務種別ごとに設定した換算係数を乗じ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; て独自に算出した推計値。実際の業務変革を定量的に把握するため、汎用生成AIツールの利用は集計&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 対象には含めておりません。&lt;br /&gt;
※2　2024年8月5日発表：国内電通グループ、独自のAI戦略を新ビジョン「AI For Growth」として発表&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010762.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010762.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 2025年5月19日発表：国内電通グループ、AIネイティブ化を加速する独自のAI戦略「AI For &lt;br&gt;　　&amp;nbsp; Growth 2.0」を発表&lt;br&gt;　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 2026年5月25日発表：国内電通グループ、新戦略「AI For Growth 3.0」のもと統合AIプロダクトを&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 提供開始&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〈dentsu Japanとは〉&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の4事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japan は「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605199302/_prw_PI6im_D0MNU7Lf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>