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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>宿泊業界の未来を創る「ホテル経営研究会」をリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026821</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>宿泊業界における、人材育成に特化した「ビジネススクール」を展開する株式会社宿屋塾（東京都新宿区 代表取締役：山本 拓嗣）は、変化の激しい時代に対応する経営者の育成を目的とし、運営する「ホテル経営研究会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
宿泊業界における、人材育成に特化した「ビジネススクール」を展開する株式会社宿屋塾（東京都新宿区　代表取締役：山本 拓嗣）は、変化の激しい時代に対応する経営者の育成を目的とし、運営する「ホテル経営研究会」の内容をリニューアルいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼公式サイト：&lt;a href=&quot;https://yadoyajuku.com/school/2026/0313/2739/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://yadoyajuku.com/school/2026/0313/2739/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年の発足以来、多くの経営者を輩出してきた本研究会は、このたび「継続的な学びと実践の場の提供」をコンセプトに再定義し、経営理論の習得のみならず、全国の革新的な宿を巡る「先進ホテル視察ツアー（年3回）」を新たに組み込み、志を同じくする経営者が長期的に高め合えるコミュニティとしての機能を強化いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ホテル経営研究会」4つの特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のリニューアルにあたり、経営者が常に最新の知見に触れ、自社の経営をアップデートし続けられる「4つの要素」を体系化いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．講師力&lt;br /&gt;
普段なかなか聴くことができない講演者に、業界内外の様々な視点から講演をしていただきます。ご登壇いただく講演者は、3つのタイプに分かれます。&lt;br /&gt;
・その方自身が優れた宿経営者&lt;br /&gt;
・宿泊業や観光業を熟知した識者&lt;br /&gt;
・宿泊ビジネスに関係なく、経営の本質や経営者の在り方を語れる方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．仕組み&lt;br /&gt;
ほとんどの回は都内のカンファレンスルームにて開講いたしますが、遠方で来られない研究員のためにオンライン（Zoom）でも参加できるよう設計しています。&lt;br /&gt;
※対面会場には、研究員が所属する企業の社員 2名まで参加可能です。「ぜひ、一緒に経営課題を考えたい」という右腕社員をお連れください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．探求の場&lt;br /&gt;
年に3回、「先進ホテル視察ツアー」を開催します（ツアー参加は別途実費がかかります）。優れた経営をされている注目の宿に泊まり、その経営者の講話を聴き、宿泊体験をします。一般客として宿泊しただけでは分からない、経営の裏側やノウハウをインタラクティブに学ぶことができます。研究会同士の”旅”を通じての交流も大きな価値となります。&lt;br /&gt;
※2026年度は、6月にT-BOXの佐野 智之代表の支援のもとV字成長を果たした「別府温泉『白菊』の成長プロセス視察ツアー」を、9月に「日本人ホテル経営者が活躍するカンボジア視察ツアー」を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 集いの場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究会には、大手電鉄系ホテル企業から独立系旅館まで、全国から多彩で魅力的な経営者が集っています。そうした方々と注目ホテルのレストランでのランチ会や、フリーディスカッションを行う時間（ロの字の会）、勉強会後の懇親会などを通じて、仕組みとして経営相談ができる場を提供。同じ悩みを抱える同業者との情報交換や横のつながりを醸成しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
【日程】：毎月1回（※但し、4月と12月は休会）&lt;br /&gt;
【会場】：対面：都内会場／オンライン：Zoom（対面：会場決まり次第更新）&lt;br /&gt;
【特典】：　&lt;br /&gt;
・講演録画を1週間限定公開（研究員の所属している企業の全社員視聴可）　&lt;br /&gt;
・宿屋塾オープン講座の開放　&lt;br /&gt;
・「先進ホテル視察ツアー」への参加（任意参加・実費）　&lt;br /&gt;
・ナレッジパートナーによるサポート　&lt;br /&gt;
・対面会場には、研究員が所属する企業の社員2名まで参加が可能&lt;br /&gt;
【参加資格】：　&lt;br /&gt;
・短期収益だけでなく、長期ビジョンと戦略を持って、事業継続できる経営を目指している方&lt;br /&gt;
・企業利益だけではなく、社員も地域も幸せにできる宿経営を目指している方&lt;br /&gt;
【会費】：300,000円（税別）／年　&lt;br /&gt;
・単講座のみの受講不可　&lt;br /&gt;
・入会時に「年間一括」で前払い&lt;br /&gt;
【サイト】：&lt;a href=&quot;https://yadoyajuku.com/school/2026/0313/2739/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>トーテックアメニティ「食育実践優良法人2026」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276484</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>トーテックアメニティ</dc:creator>
        <description>トーテックアメニティ株式会社（本社：名古屋市西区、社長：水野 克己）とグループ3社（トーテックビジネスサポート株式会社／トーテックフロンティア株式会社／株式会社日本サーキット）は、会社方針に基づき、社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


トーテックアメニティ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トーテックアメニティ株式会社（本社：名古屋市西区、社長：水野 克己）とグループ3社（トーテックビジネスサポート株式会社／トーテックフロンティア株式会社／株式会社日本サーキット）は、会社方針に基づき、社員の食育と食生活における課題解決を支援してきました。その成果として、この度、『食育実践優良法人2026』に認定されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
　「食育実践優良法人制度」とは、食の外部化・簡便化志向の進行や、若年層を中心とした野菜・果物摂取量の減少など、現代の大人の食生活における課題が顕在化する中で、2026年の今年、農林水産省が創設した新たな制度です。従業員への健康的な食事提供や、食生活改善に向けた計画的な取り組みを実施し、その成果を適切に評価している企業を農林水産省が顕彰する取り組みを通じ、企業内の活力向上および優良事例の社会全体への横展開を図ることを目的としています。　&lt;br /&gt;
　当グループでは、「トーテックグループ基本方針」内の「経営方針」に基づき、健康増進食品の全社員無償配布や、健康増進アプリの導入・活用促進、健康弁当の紹介といった様々な取り組みを行っています。こうした取り組みを通し、より一層、社員と社員家族の食育と食生活における課題解決を支援していきます。&lt;br /&gt;
※出典：農林水産省HP「食育実践優良法人顕彰制度について」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックグループの食育への取り組み
健康増進食品を全社員に無償で配布　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
2017年より年2回、健康増進食品を全社員に無償で配布しています。&lt;br /&gt;
全社員対象で行っているのアンケート調査では「健康食品ならびに衛生製品提供事業の、ご自身の健康増進に対する影響度」を毎年確認しています。そこでの2025年度の調査では、「非常に良い影響」「良い影響」が全体の89.1％を占める結果となりました。社員ならびに社員家族より大変好評を得ている施策です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康増進アプリ「QOLism」導入
健康増進アプリ「QOLism」を2025年6月に導入しています。&lt;br /&gt;
本アプリは、「食生活」において、『食事記録・栄養計算』『コンビニ食堂・レシピ検索』『コラム・セミナー』等、多彩な機能を有しており、正しい食生活を楽しく身につけることができます。また、無理なく継続できる工夫が満載で、健康意識を高めながら心身のバランスを整えることに最適です。アプリの活用でより健やかで安心できる食生活の実現を目指すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康弁当の紹介
当グループでは社員食堂を設置していないため、社員の多くが昼食を外食や持参したお弁当で済ませています。こうした背景を踏まえ、社員の食生活改善を支援する取り組みの一環として、栄養バランスに配慮した「健康弁当」を社内イントラネットにて紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーテックアメニティの業務概要
　昭和46年（1971年）創業、社員数は単体2,958名、連結3,495名（2026年2月末時点）、売上高は単体360億円、連結408億円（2025年3月期）。ＶＩＳＩＯＮとして「Ｌｅｔ‘ｓ Ｎｅｗ Ｖａｌｕｅ！」を掲げ、お客様と当社の新たなる価値創造のために、情報化戦略・技術戦略・人財戦略の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
　事業は、システムインテグレーションを提供する「ソリューションビジネス」、ソフトウェア開発・検証を提供する「テクニカルビジネス」、モノづくり企業をトータルサポートする「エンジニアリングビジネス」、ネットワーク設計・構築や基盤提供する「ネットワークビジネス」の4つを基軸としています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>入試での活用状況を調査 高校は5割、大学は6割が｢漢検｣を評価</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276501</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下、漢検)｣と｢文章読解・作成能力検定(以下、文章検)｣の入学試験等における活用状況について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、高校では全国5,429校中、2,760校(50.8%)が、大学・短大では全国1,079校中、672校(62.3％)が入試において｢漢検｣を活用していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果まとめ〉
・高校では50.8%が、大学・短大では62.3%が入試に｢漢検｣を活用している。&lt;br /&gt;
・活用方法は、高校と大学・短大ともに｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い。&lt;br /&gt;
・具体的な級を設定している活用校のうち、高校では｢3級(中学校卒業程度)｣、大学・短大では｢準2級(高校在学程度)｣が最も多い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校入試での｢漢検｣活用状況
　全国の高校5,429校のうち2,760校(50.8％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する2,764校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い1,266校で、次いで｢点数加算・点数化｣が501校、｢出願要件｣が70校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している高校は879校で、そのうち3級(中学校卒業程度)以上と設定している高校が641校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後に入学金や授業料の減免、単位認定などでも活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームペ ージにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢漢検｣の活用状況
　全国の大学・短大1,079校のうち672校(62.3％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する672校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い450校で、次いで｢点数加算・点数化｣が163校、｢出願要件｣が84校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している大学・短大は240校で、そのうち準2級(高校在学程度)以上と設定している大学・短大が97校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。　具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホ ームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢文章検｣活用状況
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　併せて実施した｢文章検｣の活用調査では、全国の大学・短大1,079校のうち525校(48.7％)が入試で｢文章検｣を活用していることがわかりました。活用する525校のうち活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い408校で、次いで｢点数加算・点数化｣が82校、｢出願要件｣が33校でした。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆文章検サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢文章検｣とは
　｢文章検｣は、文章でのコミュニケーション能力、つまり文章を読み解く力と作成する力を育成し､論理的思考力を高めることを目的とした検定です。文章力を｢基礎力(語彙･文法)｣｢読解力｣｢作成力｣の3分野に分類し､それぞれの知識や能力を客観的な採点基準に基づいて点数化します｡現在､2級･準2級･3級･4級の4段階のレベルを設定しています｡これらの特徴が評価され､文部科学省の ｢高校生のためのまなびの基礎診断｣ の認定ツールとなっているほか、大学･高校･中学校の授業､また入試等の能力測定の場で活用されています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果より協会コメント
　本調査は、全国の高校と大学・短大における｢漢検｣｢文章検｣の資格活用状況を明らかにし、中高生のみなさんや保護者・教員の方々が進路選択や学習計画に役立つ情報を提供することを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、入試形態が多様化するなかで全国の教育機関において｢漢検｣｢文章検｣が能力を測る指標として広く活用されていることが改めて確認されました。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後とも日本語・漢字の学びの機会を創出するとともに、学習を通じて培われた漢字能力や文章作成能力が、確かな能力の証明として進路選択の場面で適正に評価されるよう、資格の価値向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料
■調査概要&lt;br /&gt;
▼調査の趣旨&lt;br /&gt;
文部科学省の｢検定試験の評価の在り方に関する有識者会議｣より発表された｢『検定試験の評価ガイドライン試案』について検討のまとめ｣に基づいて定期的に実施。&lt;br /&gt;
▼調査･公表の目的&lt;br /&gt;
学校教育課程や入学試験､単位認定や在学中における検定の活用状況についての実態把握と､生徒や学生､&lt;br /&gt;
保護者､教員の方々への進路選択の参考や学習の励みになる情報､保有資格を積極的に活用するための情報の開示｡&lt;br /&gt;
▼調査時期&lt;br /&gt;
高校：2025年10月～2026年1月 発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
大学・短大：2025年8月～11月　発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
▼調査対象&lt;br /&gt;
全国の高校(全日制・定時制・通信制)・高等専門学校　5,429校&lt;br /&gt;
全国の大学・短大　1,079校&lt;br /&gt;
※高校・高等専門学校、大学・短大の数は、『全国学校総覧 2025年版』掲載の学校に新設校を加え募集停止・休校を除いた数。(新設校・募集停止・休校は当協会調べ)。&lt;br /&gt;
▼調査方法&lt;br /&gt;
インターネット、電話&lt;br /&gt;
▼調査項目&lt;br /&gt;
･入学試験における評価または判断材料としての｢漢検｣｢文章検｣の活用有無&lt;br /&gt;
･活用している学部･学科､入試種別､科目､対象級､活用の詳細&lt;br /&gt;
▼調査結果&lt;br /&gt;
｢漢検｣　回答校数：高校・高等専門学校 4,066校(74.9％)、大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
｢文章検｣　回答校数：大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
▼漢検・文章検活用校検索サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校における詳細な要件につきましては、必ず当該校の募集要項・学校案内・シラバスなどでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>30代男性が注目すべきは「ビール腹」より「脚のやせ細り」 タニタのデータが示す体形変化の意外な正体</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266375</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>タニタ</dc:creator>
        <description>ビジネスパーソンの健康を応援・サポートする、はるやま商事株式会社（本社：岡山県岡山市、代表取締役会長兼社長 治山正史、以下「はるやま」）が、株式会社タニタ（本社：東京都板橋区、代表取締役社長 谷田千里...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンの健康を応援・サポートする、はるやま商事株式会社（本社：岡山県岡山市、代表取締役会長兼社長 治山正史、以下「はるやま」）が、株式会社タニタ（本社：東京都板橋区、代表取締役社長 谷田千里、以下「タニタ」）とコラボレーションして開発した『i-Suit SUPPORTED BY TANITA(アイスーツ サポーテッド バイ タニタ)』の累計販売数が5万着を突破しました（2026年1月現在）※1。これを機に、両社が持つ「スーツサイズのデータ」と「体組成の統計データ」を組み合わせて分析した結果、ビジネスパーソンが加齢とともに直面する「体形変化の傾向とその一因となる体のサイクル」が分かりました。そこで浮き彫りになったのは、20代から40代の男性ビジネスパーソンが気になるお腹周りの変化の背後にある「脚の筋肉量」の変化です。体形維持と健康づくりには、下肢の筋肉量の維持を意識しながら日常生活で活動量を増やし、トレーニングすることが重要です。春の健康診断シーズン前に、今回分かった体形変化の傾向と体のサイクルとともに、効率的に健康づくりをする方法、それを支えるウエアについて紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■【体形変化の傾向と悩み】年を重ねる中で現れる「ビール腹」と、脂肪の付き方の変化&lt;br /&gt;
スーツのウエストがきつくなる―。加齢とともに、多くの男性ビジネスパーソンがこの悩みに直面します。はるやまのスーツ購買データを見ると、10代・20代ではスリムな「Y体」「A体」が主流ですが、30代を境にウエストにゆとりのある「AB体」への移行が顕著となります（図1)。&lt;br /&gt;
この悩みとスーツ型の変化を裏付けるように、タニタが持つデータでも、20代から30代にかけてBMIが急上昇する傾向が見られます（図2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
図1 メンズスーツサイズの購入構成比（はるやま調べ）※2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2 20代を起点とした男性のBMI変化（タニタ調べ）※3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに脂肪率を部位ごと（脚・体幹部・腕）に分けて年代による変化を見ると、20代までは全部位で大きな差はなく、低く留まっていますが、30代以降はお腹周りの脂肪率が抜きんでて高くなるとともに、腕や脚などを含めた全部位で高くなる傾向が見られます。特に50代以上では、体幹部の脂肪率が突出して高まることがデータからも読み取れます（図3）。このように、脂肪のつき方の変化は「ビール腹」と呼ばれるウエストの肥大をはじめ、首回りや背中のラインの厚み、腰回りのシルエットにも影響を及ぼし、全体的に「丸み」を帯びた体形へと移行させます。これは、多くの男性ビジネスパーソンが経験する「以前のようにはスーツをスマートに着こなせなくなった」と感じる要因と言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3 男性の部位別脂肪率分布（タニタ調べ）※3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見落とされがちな「脚のやせ細り」が、体形変化を加速させる&lt;br /&gt;
ここで注目しておきたいポイントは、お腹周りを中心とした脂肪の増加の背後で進行している「脚（下肢）の筋肉量」の減少です。タニタが持つデータ（図4）では、加齢に伴い筋肉量は全部位（脚・体幹部・腕）で低下しますが、特に脚が顕著で、体幹部の筋肉量変化の約2倍のスピードで失われていきます。これは、年を取るにつれて、外出が少なくなる他、日常の動作が効率化されて身体活動量が低下するためだと考えられています。&lt;br /&gt;
図4 20代を起点とした男性の筋肉量変化（タニタ調べ） ※3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加齢に伴う体形変化の中で「今の体形を維持したい」「理想の体形に近づきたい」という場合、カギとなるのは「脚の筋肉量」です。筋肉量が多い体は基礎代謝量が高く、運動をしなくても多くのエネルギーを消費します。脚（下肢）の筋肉は全身の筋肉の約6割から7割を占めており、加齢により脚の筋肉が減ることで、総消費エネルギー量が大きく低下します。例えば、同じ体重70kgでも、筋肉量が59kgと46kgの人では、1日の基礎代謝量には「約345kcal（おにぎり約2個分）」もの差が生じます（図5）。つまり、脚の筋肉維持を怠ることが、結果として脂肪の蓄積しやすい体質を招き、体形変化を加速させる要因となっているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図5　筋肉量および体脂肪率の違いによる消費エネルギー量の差 ※4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「通勤・オフィスのジム化」に『i-Suit SUPPORTED BY TANITA』&lt;br /&gt;
体形を維持するカギは、筋肉量を維持する「筋力トレーニング」と脂肪を燃やす「有酸素運動」の両立にあります。忙しいビジネスパーソンが手軽に取り入れられ、長期的に継続しやすいのが、通勤やオフィスでの日常動作を運動に変える「通勤・オフィスのジム化」です。&lt;br /&gt;
はるやまとタニタがコラボレーションして開発した『i-Suit SUPPORTED BY TANITA』は360度ストレッチ素材と独自の型紙を採用することで、体の可動域が広がり、従来のスーツよりも動きやすく、歩きやすいことが特徴です。歩幅が大きくなるとともに歩行スピードが向上するので、通勤時や外出時に効率的にウオーキングができます※5。また、スーツ特有の突っ張り感が少ないため※6、仕事の隙間時間にスーツのまま気兼ねなくスクワットなどの筋トレに取り組みやすくなります※7。『i-Suit SUPPORTED BY TANITA』は、ビジネスパーソンの「ちりつも消費」と「プチ筋トレ」をファッションの面からサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事の隙間時間にプチ筋トレ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■異業種連携で、日本を健康に&lt;br /&gt;
加齢により体形が変化することは必ずしも悪いことではありません。一方で体形変化の裏に潜む体の衰えや健康状態の悪化に早めに気付いて対策をすることで、長く生き生きと働くことができます。はるやまでは2015年に「スーツで日本を健康にする」宣言を行い、ビジネスパーソンの健康サポートに向け、ウエアによる生活の質の向上や健康チェックの場の提供などに取り組んできました。また、タニタでも健康づくりを通して世界の人々が「幸せを感じられる」社会をつくることを理念に、「楽しく続けられる」健康づくりに向けた商品開発やサービスの提供を進めています。今後も異業種の両社で連携して新たな価値を創造し、日本と日本のビジネスパーソンを健康にする取り組みを加速していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 販売期間2018年10月6日～2026年1月14日の期間における『i-Suit SUPPORTED BY TANITA』シリーズの累計販売数実績。はるやま調べ。&lt;br /&gt;
※2 2024年4月～2025年3月販売数量実績に基づく。プライバシーに配慮し、個人を特定しない統計データとして突合・分析しています。&lt;br /&gt;
※3 出典：Experimental Biology 2004、演題「Aging and fat distribution: segmental evaluation with DXA」。1995〜2003年にDXA法（二重エネルギーX線吸収測定法）と体重計量で得られた健康な男性929名（18〜86歳）の計測データをタニタで解析。&lt;br /&gt;
※4 タニタが個別の体組成から算出した基礎代謝量に、厚生労働省「日本人の食事摂取基準」に基づく身体活動レベル「低い（レベルⅠ）」を乗じて算出した総消費エネルギー量。&lt;br /&gt;
※5 通常歩行の指示により得られた検証結果より算出し、比較したもの。はるやま従来スーツ着用時 時速6480m/h、『i-Suit SUPPORTED BY TANITA』着用時 時速7200m/h。1時間の歩行で720m/h分の差が出る。タニタ調べ。東京ドームの外周=約760m。&lt;br /&gt;
※6 横方向への伸長率が約6倍。「i-Suit」、「織り生地のはるやま従来品」それぞれの生地を用いて、日本工業規格（JISL 1096B法）により測定。一般財団法人ボーケン品質評価機構 2018年5月22日調べ。&lt;br /&gt;
※7 周囲の状況や自身の体力など安全に配慮しながら取り組むことが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000214/202603266375/_prw_PI1im_AtbOEj3U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>牛乳石鹸「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」 の最高区分「三つ星」認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165702</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二 以下、牛乳石鹸）は大阪市が実施する「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」認証事業において、最高区分の「三つ星」認証を取得しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：宮崎悌二　以下、牛乳石鹸）は大阪市が実施する「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」認証事業において、最高区分の「三つ星」認証を取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」認証取得（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳石鹸は｢人にやさしく」「社会にやさしく」「環境にやさしく」 という3つのやさしさを掲げ、取組みを続けています。「人にやさしく」については、従業員一人ひとりの個性や能力を活かし、誰もが働きやすく、やりがいを持って活躍できる会社を目指し、その一環として育児や介護をしながら働く従業員への支援に力をいれています。&lt;br /&gt;
時間単位で取得可能な子の看護休暇制度の導入をはじめ、さまざまな休暇制度を整えてきました。&lt;br /&gt;
今後も、従業員一人ひとりが働きやすく活躍できる環境づくりを推進するとともに、美と清潔そして健康づくりに役立つ製品の提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■（参考）「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」認証事業について&lt;br /&gt;
大阪市が法令の遵守に留まらず、「意欲のある女性が活躍し続けられる組織づくり」「仕事と生活の両立（ワーク・ライフ・バランス）支援」「男性の家庭参画」について積極的に推進する企業等を、一定の基準に則り、認証する制度です。　&lt;a href=&quot;https://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000299280.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000299280.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念の「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。弊社は今年で創業116年の会社になりますが、昔から受け継ぐ品質第一主義は守りつつ、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした「カウブランド」に加えて新ブランドを生み出しています。　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101892/202603165702/_prw_PI2im_NNYh3ZQI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026年【春】大学生が選んだ『就職人気企業ランキング』（2027年卒就活後半戦調査）結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246206</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイヤモンド・ヒューマンリソース</dc:creator>
        <description>〜文理男女で揺るぎない人気を集めた総合商社をはじめ、業績が好調で働き方改革や若手の待遇改善を進める業界トップ企業に人気が集まる～ 株式会社ダイヤモンド・ヒューマンリソース（本社：東京都文京区、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


株式会社ダイヤモンド・ヒューマンリソース&lt;br /&gt;

〜文理男女で揺るぎない人気を集めた総合商社をはじめ、業績が好調で働き方改革や若手の待遇改善を進める業界トップ企業に人気が集まる～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイヤモンド・ヒューマンリソース（本社：東京都文京区、代表取締役社長：筒井智之）は、2027年3月卒業（修了）予定の大学生・大学院生を対象に「就職先人気企業ランキング調査」を実施しました。当社の調査する「大学生が選んだ就職先人気企業ランキング」は1978年の調査開始以来49年度目を数えます。&lt;br /&gt;
今回は2025年【夏】（2027卒就活前半戦ランキング）に続き、2026年【春】（2027卒就活後半戦ランキング）をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果トピックス&lt;br /&gt;
好業績と人手不足を背景に売り手市場が続く新卒採用マーケット。3人に1人が内定を持ちながら本番を迎えた2027年卒の就職・採用マーケットは、早期化に拍車がかかり新卒学生の獲得競争が激化する中で、文理男女で揺るぎない人気を集めた総合商社をはじめ、業績が好調で働き方改革や若手の待遇改善を進める業界トップ企業に人気が集まる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
2027卒就活後半戦（2026年【春】調査）&lt;br /&gt;
大学生が選んだ就職先人気企業ランキング&lt;br /&gt;
◆調査対象：&lt;br /&gt;
ダイヤモンド就活ナビ2027に会員登録している、就職活動中の大学3年生と大学院1年生。&lt;br /&gt;
文系：国公立大学89大学　私立大学24大学とその大学院生&lt;br /&gt;
理系：国公立大学92大学　私立大学20大学とその大学院生&lt;br /&gt;
◆有効回答：5,520名&lt;br /&gt;
◆調査期間：2025年9月4日～2026年2月26日&lt;br /&gt;
◆調査方法：メールと手渡しによるアンケート方式&lt;br /&gt;
回答方法はインターネット、イベントでの回収を併用&lt;br /&gt;
就職希望企業を志望順に８社まで記入&lt;br /&gt;
1位企業＝5ポイント、2位企業＝4ポイント、3位企業＝3ポイント、4位企業＝2ポイント、&lt;br /&gt;
5位以下は1ポイントで加重集計し、ポイントの多い順にランキングを作成。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜文系男子ランキング＞&lt;br /&gt;
伊藤忠商事が7年連続1位&lt;br /&gt;
総合商社がトップ5を独占&lt;br /&gt;
大手金融人気も復調の兆し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;文系男子【2027年卒就活後半戦・2026年春調査】 &lt;br /&gt;
伊藤忠商事が7年連続で後半戦調査１位となったほか、丸紅（2位）、三井物産（3位）、住友商事（4位）、三菱商事（5位）と総合商社がトップ5を独占しました。&lt;br /&gt;
総合商社は幅広い事業領域で着実に収益機会を捉えており、資源価格下落の影響を受けたものの食料など非資源分野は堅調に推移し業績は依然として高い水準を維持しています。事業領域の広さや世界を舞台に活躍する商社パーソンのイメージに対する憧れも根強く、就職マーケットにおいて引き続き不動の学生人気を誇っています。&lt;br /&gt;
大手金融機関は三井住友銀行（6位）、三菱UFJ信託銀行（8位）、大和証券グループ（9位）、野村證券（10位）とトップ10に4社がランクインしました。&lt;br /&gt;
メガバンクは、マイナス金利解除以降の一連の利上げにより調達金利と貸出金利の差である利ざやが改善しており、底堅い企業の資金需要を背景に26年3月期通期の連結純利益は、揃って最高益を更新する見込みです。採用予定数が増加傾向であることに加え、長年据え置いていた初任給の大幅な引き上げや、26年度には基本給を底上げするベースアップが最高水準となる見通しで、若手社員の待遇改善が注目を集め人気復調の兆しを見せています。&lt;br /&gt;
このほかトップ10には大手不動産デベロッパーの森ビル（7位）がランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜理系男子ランキング＞&lt;br /&gt;
三井物産7年ぶり1位&lt;br /&gt;
総合商社が上位席巻&lt;br /&gt;
大手IT企業も人気を集める&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;理系男子【2027年卒就活後半戦・2026年春調査】 &lt;br /&gt;
1位の三井物産をはじめ、丸紅（2位）、伊藤忠商事（3位）、三菱商事（4位）、住友商事（5位）と理系男子も総合商社がトップ5を独占しました。&lt;br /&gt;
総合商社の理系採用人数はメーカーと比べれば多くはないものの、毎年一定数の理系学生を採用しています。DX（デジタルトランスフォーメーション）の加速により、企業の理系採用意欲が年々高まる中で、理系出身者がその素養を生かしてどのように活躍しているのか積極的に発信しており、幅広い事業領域で、理系出身者の活躍できる舞台が多数あることが学生に浸透してきています。&lt;br /&gt;
不動産デベロッパーで唯一トップ10に入った森ビル（6位）は、26年3月期に営業収益、営業利益、経常利益がいずれも過去最高を更新する見込みで業績は好調。最前線で活躍する理系出身社員がイベントに登壇しリアルな現場の仕事を伝えており、学生の人気を集めています。&lt;br /&gt;
企業の活発なDX投資を背景に好業績を維持するIT企業は、26年3月期に5年連続最高益を更新する見通しの野村総合研究所（7位）、人気俳優を起用したCMなどで年々学生の認知の高まるＳｋｙ（8位）、そして大和総研（9位）、伊藤忠テクノソリューションズ（10位）と4社がトップ10に入りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜文系女子ランキング＞&lt;br /&gt;
丸紅が2年連続1位&lt;br /&gt;
トップ5は総合商社&lt;br /&gt;
大手金融機関・航空も人気&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文系女子【2027年卒就活後半戦・2026年春調査】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸紅が文系女子で2年連続の1位となったほか、伊藤忠商事（2位）、住友商事（3位）、三井物産（4位）、三菱商事（5位）と文系女子においても総合商社がトップ5を独占し、人気の高さを見せつけました。&lt;br /&gt;
大手金融機関は、三井住友銀行（6位）、三菱UFJ銀行（8位）がトップ10に入りました。文系女子は女性が安心して長く働ける環境や制度が整備されているか、実際に活用できるのかを重視する傾向がありますが、大手金融機関は伝統的に女性の採用数が多く、制度の活用実績も豊富です。&lt;br /&gt;
文系女子で圧倒的人気を誇ってきた航空業界は、全日本空輸（ANA）が9位、日本航空（JAL）が10位と揃ってトップ10に入ったほか、不動産デベロッパーの森ビル（7位）がトップ10入りしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜理系女子ランキング＞&lt;br /&gt;
丸紅が2年連続の1位で&lt;br /&gt;
文系女子との2冠達成&lt;br /&gt;
デベロッパーも上位に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理系女子 【2027年卒就活後半戦・2026年春調査】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸紅が1位となったほか、伊藤忠商事が2位、三井物産が3位、住友商事が4位、三菱商事が6位と総合商社が5社トップ10に入りました。&lt;br /&gt;
不動産デベロッパーの人気も継続しています。森ビル（5位）をはじめ、三菱地所（7位）、三井不動産（9位）、NTT都市開発(10位)と4社がトップ10に入りました。&lt;br /&gt;
このほか、文系女子でもトップ10入りを果たした全日本空輸（ANA）が8位となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：株式会社ダイヤモンド・ヒューマンリソース&lt;br /&gt;
所在地：〒112-0002　東京都文京区小石川5－5－5　プライム茗荷谷ビル&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　筒井 智之&lt;br /&gt;
設立：1997年8月&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.diamondhr.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.diamondhr.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事業内容】&lt;br /&gt;
・ＨＤ（人材開発）事業&lt;br /&gt;
　ダイヤモンドＨＤ関連商品（テスト・教育テキスト・研修等）の販売&lt;br /&gt;
・新卒メディア事業&lt;br /&gt;
　ダイヤモンド就活ナビ・ダイヤモンドＬＩＶＥセミナー等の運営、&lt;br /&gt;
　個別セミナー・個別制作物の受託 他&lt;br /&gt;
・人材紹介事業&lt;br /&gt;
　新卒者紹介 他&lt;br /&gt;
・大学支援サービス&lt;br /&gt;
　学内説明会・セミナー講演・制作物の受託 他&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>電通「キャリア 転職者まるわかり調査」を初実施  効率と納得のはざまで揺れる転職者インサイトが明らかに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246184</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）で、企業の人財採用におけるブランディングを支援するコンサルティングチーム「採用ブランディングエキスパート」※は、直近3年以内に転職経...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：佐野 傑）で、企業の人財採用におけるブランディングを支援するコンサルティングチーム「採用ブランディングエキスパート」※は、直近3年以内に転職経験がある全国22～54歳の2000人を対象に、転職活動のリアルや転職者インサイトを明らかにする「キャリア 転職者まるわかり調査2026」（以下「本調査」、調査期間： 2025年12月3日～5日）を実施しました。本調査は、中途人財の転職に関する価値観や行動を明らかにすることを目的にしています。本調査で得られた主なファインディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
①転職を意識し始めた時と転職活動をした時との行動について、「転職サイト・転職エージェントの登録・利用」が半数以上と最も高く、転職活動時の主な行動基盤に。転職を意識し始めた段階では、家族に相談、友人・知人に相談する割合が共に2割超と、企業サイトやSNS、ビジネス情報サイトの利用と比べて高い傾向にある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②転職先の選定においては、成長性や専門性よりも、「ワークライフバランスを重視した働き方ができた」（26.2%）や「長く働ける安定した環境だと感じた」（24.5%）など、無理なく長く働ける環境が重視されている。また、転職活動の課題では、求人探しの難しさや書類作成といった選考対応における負担の大きさがうかがえる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③転職を意識し始めたきっかけ・理由は、収入増や上司・働き方への不満が上位に。特に「上司への不満」（27.1%）は、「上司・同僚以外の人間関係への不満」（14.3%）と「同僚への不満」（13.0%）を大きく上回るなど、意思決定や評価を担う上司との関係性が強く影響している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④転職先を検討する際に重視する点は、給与・待遇やワークライフバランス、仕事内容・裁量が上位に挙がる。一方、転職後は社内制度や自身の価値観との合致、企業の安定性などが特に意識される。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;注）本調査における構成比（％）は小数点第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
※　2024年2月2日発表：電通、企業のZ世代の採用を対象としたコンサルティングチーム「採用ブランディングエキスパート」&lt;br /&gt;
を発足　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0202-010684.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0202-010684.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【各ファインディングスの詳細】&lt;br /&gt;
①転職を意識し始めた時と転職活動をした時との行動について、「転職サイト・転職エージェントの登録・利用」が半数以上と最も高く、転職活動時の主な行動基盤に。転職を意識し始めた段階では、家族に相談、友人・知人に相談する割合が共に2割超と、企業サイトやSNS、ビジネス情報サイトの利用と比べて高い傾向にある。&lt;br /&gt;
・必要な情報を得るためにどのような行動をしたかについて、「転職サイト・転職エージェントの登録・利用」をした人は、「転職を意識し始めた」時は54.5%、「転職先の検討や、転職活動をした」時は55.3%と、いずれも半数を超える。「転職を意識し始めた」時は、「家族に相談した」（23.3%）、「友人・知人に相談した」（22.5%）割合が、「企業のサイトやSNSの閲覧・利用」（13.2%）、「ビジネス情報サイト・ビジネス情報のまとめサイトの登録・利用」（12.5%）よりも高い傾向にある。また、「特に情報を得る行動はしていない」人は、いずれの段階でも約1割。【図表1】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】&lt;br /&gt;
 Q. 転職を決意し、「転職を意識し始めた」「転職先の検討や、転職活動をした」時に、必要な情報を得るためにどのような行動をしましたか。当てはまるものを全てお知らせください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②転職先の選定においては、成長性や専門性よりも、「ワークライフバランスを重視した働き方ができた」（26.2%）や「長く働ける安定した環境だと感じた」（24.5%）など、無理なく長く働ける環境が重視されている。また、転職活動の課題では、求人探しの難しさや書類作成といった選考対応における負担の大きさがうかがえる。&lt;br /&gt;
・転職先選定のポイントとして、「ワークライフバランスを重視した働き方ができた」（26.2％）や「長く働ける安定した環境だと感じた」（24.5％）など、働き方や生活の安定性に関する項目が上位に。一方で、「専門知識を身につけられる点に魅力を感じた」（10.7%）、「今後成長が見込まれ、将来性を感じた」（11.0%）などの項目は低い傾向にある。【図表2】&lt;br /&gt;
・転職活動の課題では、「自分に合う求人や企業を見つけるのが難しかった」（24.1％）、「応募しても書類や面接で落ちることが多かった」（21.8%）、「想定よりも希望に合う求人が少なかった」（21.7％）、「応募書類（履歴書・職務経歴書）を作成するのに時間がかかった」（20.1％）、「希望条件（仕事内容・待遇・勤務地など）を明確にするのが難しかった」（18.6％）などが上位に。求人探しの難しさが浮き彫りになり、転職活動に伴う準備や選考対応の負担の大きさもうかがえる。【図表3】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br&gt;Q. あなたが、転職先の候補から絞りこむ際に検討していたポイントや迷っていたポイントとして当てはまるものを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br&gt;Q.転職活動を通して、あなたにとって難しかったこと、課題だと思ったことを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③転職を意識し始めたきっかけ・理由は、収入増や上司・働き方への不満が上位に。特に「上司への不満」（27.1%）は、「上司・同僚以外の人間関係への不満」（14.3%）と「同僚への不満」（13.0%）を大きく上回るなど、意思決定や評価を担う上司との関係性が強く影響している。&lt;br /&gt;
・「転職を意識し始めた」きっかけ・理由は、「収入を増やしたいと思った」（27.2%）、「上司に不満がある」（27.1%）、「働き方・生活リズムを見直したくなった」（23.2%）の順で高い。「上司に不満がある」は、「上司や同僚以外の人間関係に不満がある」（14.3%）、「同僚に不満がある」（13.0%）よりも、それぞれ12.8ポイント、14.1ポイント高い。一方で、「転職サイトやエージェントから情報を受け取った」（6.5%）、「SNSやニュースなどで転職情報を見かけた」（5.0%）といった外部情報接触をきっかけとする回答は低かった。転職は転職サイトやSNS、ニュースなどよりも、日々の働き方や上司との関係性に対する慢性的な不満や不安が臨界点に達した結果として顕在化しているといえる。【図表4】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表4】&lt;br&gt;Q.以前のお勤め先において、あなたの中でなんとなく「転職を意識し始めた」きっかけ・理由を全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④転職先を検討する際に重視する点は、給与・待遇やワークライフバランス、仕事内容・裁量が上位に挙がる。一方、転職後は社内制度や自身の価値観との合致、企業の安定性などが特に意識される。&lt;br /&gt;
・転職先の検討にあたり、最も重視される点は「給与・待遇」（65.5%）となり、「労働時間・ワークライフバランス」（53.4%）、「仕事内容・裁量」（53.0%）が続く。【図表5】&lt;br /&gt;
・転職経験後、「ここなら転職したい」と思える企業の特徴は、「福利厚生が良い／自分の働き方の価値観と合致している」（35.9%）が最も高く、次いで「給与水準が高い、今後高くなる可能性がある」（34.4%）、「安定感のある経営基盤がある」（28.6%）。転職活動中は、企業同士で比較しやすいことに目が向きがちな一方で、転職後は社内制度や自身の価値観との合致、企業の安定性などが特に意識される。【図表6】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表5】&lt;br&gt;Q.「転職活動」をしている時の転職先検討にあたって、どのようなことを重視しましたか。当てはまるものを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表6】&lt;br&gt;Q.実際に転職活動や転職を経験されたことで、「ここなら転職したい」と思えるのは、どのような点が充実している場合だと思いますか。企業・団体の規模に関係なく、候補に挙がったり、転職したいと思ったりした企業・団体の特徴として当てはまるものを全てお知らせください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
　本調査からは、終身雇用が前提ではなくなった現代ならではのキャリア意識の変化が明らかになり、「効率」と「納得」のはざまで揺れるキャリア転職者の実像が浮かび上がりました。個人は企業に将来を委ねるのではなく、自ら判断し環境を選び直す主体です。転職意向は外部情報によって突発的に生まれるのではなく、日々の働き方や上司との関係性への違和感が蓄積した結果として顕在化する傾向が見られました。&lt;br /&gt;
　また、現業と並行して行われることが多い転職活動は時間的制約が大きく、初期段階では転職サイト・転職エージェントの活用が主流となり、効率性が重視される傾向にあります。一方で、家族や知人・友人など周囲にも相談しながら、働き方や生活の安定性といった要素を重視して転職先を検討していくことが分かりました。この結果からも、多忙でありながらも、最終的には自ら納得して意思決定したいという志向が読み取れます。&lt;br /&gt;
　転職が一般化した現代において、中途採用ブランディングの難度は一層高まっています。転職者たちは、転職エージェントを起点に情報収集を行いながらも、最終的には周囲への相談や自身の価値観など、さまざまな要素を踏まえて意思決定しています。中途採用の成否は、転職エージェントを通じた接点創出にとどまらず、いかに転職者の納得度を高められるかというコミュニケーション設計によっても左右されるといえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「キャリア 転職者まるわかり調査2026」概要】&lt;br&gt;・目　　　的：中途人財の転職に関する価値観や行動を明らかにする&lt;br&gt;・対象エリア：日本全国&lt;br&gt;・対象者条件：直近3年以内に転職経験がある22～54歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：2000人※ &lt;br&gt;・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br&gt;・調 査 期 間：2025年12月3日～5日&lt;br&gt;・調査委託先：株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br&gt;※ 人口構成比に合わせてウエイトバック集計を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202603246184/_prw_PI11im_99f4AU7k.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「働きがいのある会社」99社が実践する、エンゲージメント向上施策を一挙公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246219</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPTW Japan</dc:creator>
        <description>人手不足倒産が過去最高を記録した今、「働きがい」は企業存続のカギとなっています。「働きがいのある会社」に関する調査・認定を行うGreat Place To Work® Institute Japan（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260325?ss_ad_code=prwire260325&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Great Place To Work® Institute Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（株式会社働きがいのある会社研究所）&lt;br /&gt;

人手不足倒産が過去最高を記録した今、「働きがい」は企業存続のカギとなっています。「働きがいのある会社」に関する調査・認定を行うGreat Place To Work® Institute Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子、以下GPTW Japan）は、683社の中からトップに選ばれた企業が実際に効果を上げた施策を99事例・6カテゴリに整理した資料「成功企業が実践する 働きがいを高める99の施策事例」を無料公開しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「働きがいのある会社」ランキングとは？ 
世界約170ヶ国・年間21,000社以上が導入するGPTWの調査をもとに選ばれるランキングです。参加企業の全従業員を対象に無記名アンケートを実施し、従業員の「リアルな声」を数値化。会社アンケートと合わせて職場環境を多角的に評価することで、客観的なランキングを実現しています。各国の有力メディアで発表されるほか、採用ブランディングや人的資本開示（IR）にも広く活用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜背景＞人手不足が深刻化する中、「働きがい向上」は急務 
2025年には人手不足倒産が過去最高を記録するなど（※１）、昨今企業にとって人材の確保・定着は経営課題の最前線となっています。しかし、jinjer株式会社が行った調査（※２）によると、人事施策に取り組む企業の36.4%が「改善の余地がある」またはそれ以下の評価をしており、施策が成果につながらないという悩みを抱えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本資料について 
本資料では、683社の調査参加企業の中からトップに選ばれた企業が「今イチオシ」と語る取り組みを、以下の6つのカテゴリに分類して紹介しています。他社で効果があった施策を知ることで、「施策を打っても効果につながらない」という課題の解決にお役立てください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 カテゴリ&lt;br /&gt;  
 こんな課題に対応&lt;br /&gt;  
 
 
 理念・価値観の浸透と対話&lt;br /&gt;  
 経営理念が現場に届いていない&lt;br /&gt;  
 
 
 社員主体の挑戦・新規事業創出&lt;br /&gt;  
 社員の主体性・当事者意識が低い&lt;br /&gt;  
 
 
 評価・報酬の透明性と公平性&lt;br /&gt;  
 評価制度への不満・納得感のなさ&lt;br /&gt;  
 
 
 部門横断・全社的なつながり創出&lt;br /&gt;  
 部門間の壁・組織の一体感不足&lt;br /&gt;  
 
 
 柔軟な働き方とライフステージ支援&lt;br /&gt;  
 育児・介護との両立、離職防止&lt;br /&gt;  
 
 
 学び・成長機会の提供&lt;br /&gt;  
 スキルアップ機会の不足&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本資料でわかること 
・「何を」「どのように」実践しているかが具体的にわかる&lt;br /&gt; 
各施策の実際の効果・数値も掲載（例：離職率14.4%で業界平均を大幅に下回る、有給取得率100%達成 など）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・業種・規模別に自社に近い事例を検索できるExcel一覧付き&lt;br /&gt; 
「新しい施策を始めるのは勇気がいる」「限られたリソースで最大の効果を出したい」方に最適&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
----&lt;br /&gt; 
「やみくもに施策を打つのではなく、成功企業の実践知から学ぶ」——本ランキングはその羅針盤となります。&lt;br /&gt; 
「施策を打っても効果が出ない」とお悩みの人事・経営担当者の方は、ぜひ本資料をご活用ください。無料でダウンロードいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資料ダウンロード・お問い合わせ 
資料のダウンロードはこちら：&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/whitepapers/20260213_5341.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260326?ss_ad_code=prwire260326&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hatarakigai.info/whitepapers/20260213_5341.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
お問い合わせ：JP_Contact@greatplacetowork.com&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ 掲載情報は2025年12月の調査時点のものです。&lt;br /&gt; 
※ 本資料に掲載の施策効果は各社の自己申告に基づくものであり、同等の効果を保証するものではありません。&lt;br /&gt; 
※ 本資料を基に記事を掲載する場合は、事前にお問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Great Place To Work® Instituteについて 
&lt;br /&gt; 
Great Place To Work® Institute は、約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがい（従業員エンゲージメント）を調査し、一定水準に達した企業を「働きがいのある会社」認定・ランキングとして各国の有力メディアで発表している世界的な調査機関です。30年間のデータに裏付けされた方法論を用いて評価を行う認定・ランキング制度は、企業における採用ブランディングやIR・人的資本開示の目的で広く活用されています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place To Work® Institute よりライセンスを受け、Great Place To Work® Institute Japan（GPTW Japan）を運営しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１　出典：帝国データバンク「人手不足倒産の動向調査（2025年）」（&lt;a href=&quot;https://www.tdb.co.jp/report/economic/20260108-laborshortage-br2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tdb.co.jp/report/economic/20260108-laborshortage-br2025/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
※２　出典：jinjer株式会社「2025年度取り組み予定の人事施策に関する実態調査」&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://jinjer.co.jp/news/post-11985/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jinjer.co.jp/news/post-11985/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101256/202603246219/_prw_PI1im_KW9LS49J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第25回『女性起業家大賞』の募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603175774</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本商工会議所</dc:creator>
        <description>全国商工会議所女性会連合会（会長：財津澄子・東京商工会議所女性会会長）は、 このほど 第25回『女性起業家大賞』の募集を開始しました。 わが国の経済社会の活力を高めていくため、女性がさらに活き活きと活...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　全国商工会議所女性会連合会（会長：財津澄子・東京商工会議所女性会会長）は、 このほど 第25回『女性起業家大賞』の募集を開始しました。&lt;br /&gt;
　わが国の経済社会の活力を高めていくため、女性がさらに活き活きと活躍することに期待が集まるなか、女性の起業家や経営者が社会に果たす役割も、極めて大きなものになってきています。&lt;br /&gt;
　全国で20,000を超える女性経営者のネットワークを持つ全国商工会議所女性会連合会では、2002年の同賞創設以来、毎年、実体験や社会問題解決等、様々な視点で革新的・創造的な創業や経営を行い、事業を成功させている女性起業家を顕彰しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第24回女性起業家大賞・受賞者&lt;br /&gt;
※過去の受賞者はこちらからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　→　&lt;a href=&quot;https://joseikai.jcci.or.jp/kigyoka/2025/kigyoka.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://joseikai.jcci.or.jp/kigyoka/2025/kigyoka.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の募集概要は下記のとおりです（詳細は添付ファイル参照）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜募集期間＞
　2026年３月16日（月）～５月15日（金）　必着&lt;br /&gt;
＜募集対象＞
　創業10年未満の女性経営者で、スタートアップ部門（創業５年未満）、グロース部門（創業５年以上10年未満）の２部門で募集。&lt;br /&gt;
　※商工会議所の会員・非会員を問いません。&lt;br /&gt;
＜表彰の種類＞
　最優秀賞　日本商工会議所会頭賞（表彰状・副賞20万円）１名　ほか&lt;br /&gt;
＜応募方法＞
　所定の応募用紙に必要事項を記入の上、必要書類を添付し、近隣の商工会議所女性会へ応募。詳細は全国の商工会議所等の窓口で配布する募集チラシ、または同連合会ホームページ&lt;a href=&quot;https://joseikai.jcci.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://joseikai.jcci.or.jp/&lt;/a&gt;　　を参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪全国商工会議所女性会連合会（全商女性連）について≫
　女性経営者等を会員とする各地商工会議所女性会の連合体で、日本商工会議所の定款に位置付けられた全国組織。現在、会員女性会の数は420で、これら各地女性会に所属する女性経営者等の会員数は約20,000人。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103906/202603175774/_prw_PI1im_33ag9PaI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>BIPROGY 女性活躍推進に優れた企業として令和7年度「なでしこ銘柄」に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195973</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>女性活躍推進に優れた企業として令和7年度「なでしこ銘柄」に選定 BIPROGYは、経済産業省および東京証券取引所が共同で選定する令和7年度「なでしこ銘柄」に選定されました。本選定は令和3年度に続き2回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月19日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;

 女性活躍推進に優れた企業として令和7年度「なでしこ銘柄」に選定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、経済産業省および東京証券取引所が共同で選定する令和7年度「なでしこ銘柄」に選定されました。本選定は令和3年度に続き2回目となります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【女性活躍推進の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループでは、DE&amp;amp;I（ダイバーシティ・エクイティ＆インクルージョン）推進を人財戦略の重点戦略の一つとして掲げ、一人一人が「個」としての多様性を高め、互いの個性を尊重し合いながら、能力を最大限に発揮できる組織風土の醸成を進めています。&lt;br /&gt; 
特に女性活躍推進は、多様な視点による意思決定を実現する上で極めて重要な要素であり、当社グループの持続的な成長および企業価値向上につながる取り組みと位置づけています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【なでしこ銘柄について】&lt;br /&gt; 
経済産業省は、東京証券取引所と共同で、2012年度から女性活躍推進に優れた上場企業を「なでしこ銘柄」として選定し、発表しています。&lt;br /&gt; 
なでしこ銘柄は、「女性活躍推進」に優れた上場企業を「中長期の企業価値向上」を重視する投資家にとって魅力ある銘柄として紹介することを通じて、企業への投資を促進し、各社の取り組みを加速化していくことを狙いとしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・BIPROGYグループ Purpose,Principles&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/com/purpose_principles.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/com/purpose_principles.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・BIPROGY 行動計画&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/action_plan_w_2025-2030.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/action_plan_w_2025-2030.pdf&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・BIPROGYグループ 人財戦略レポート2025&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/sustainability/human_resources_strategy_report2025.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/sustainability/human_resources_strategy_report2025.pdf&lt;/a&gt;&lt;br&gt;・BIPROGYグループ サステナビリティ &lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202603195973/_prw_PI1im_dRP0gqbO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「夢キャリカレッジ」で学んで見つける「私らしい働き方」　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195944</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 16:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本人材派遣協会</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本人材派遣協会（東京都港区、会長：川崎健一郎）は、2024年度より、派遣社員の自律的なキャリア形成を支援する取り組みとして、「夢を実現するワーク＆ライフキャリア～派遣社員のためのキャリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人日本人材派遣協会（東京都港区、会長：川崎健一郎）は、2024年度より、派遣社員の自律的なキャリア形成を支援する取り組みとして、「夢を実現するワーク＆ライフキャリア～派遣社員のためのキャリア形成支援プログラム～」を実施しております。&lt;br /&gt;
これまで第1期・第2期を通じ、延べ210名の派遣社員にご参加いただきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
このたび、2026年4月より第3期プログラム「夢キャリカレッジ」を開始するにあたり、これまでの実施結果の報告および今後の概要説明を目的とした「キックオフイベント」を開催いたします。&lt;br /&gt;
本イベントは、派遣元企業におけるキャリア形成支援の在り方の参考としていただける内容となっております。また、登録している派遣会社を問わず派遣社員の皆様にもご参加いただけるため、キャリア形成に関する情報提供の機会としてご活用いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■開催概要&lt;br&gt;◎開催日時：2026年3月31日（火）14:30～15:30 &lt;br&gt;◎開催方法：オンライン（Zoomウェビナー） &lt;br&gt;◎参加費：無料 &lt;br&gt;◎対象：派遣元企業、派遣社員、その他関係者&lt;br /&gt;
◎プログラム&lt;br&gt;&amp;nbsp; 1．夢キャリとは？（目的・概要説明） &lt;br&gt;&amp;nbsp; 2．第1期・第2期の取り組みと成果 &lt;br&gt;&amp;nbsp; 3．2026年度プログラム「夢キャリカレッジ」のご案内 &lt;br&gt;&amp;nbsp; 4．質疑応答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■お申込みについて&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://hakencareer3rd-kickoff.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申込みはこちら（Peatixを利用します）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※お申込みは開催日当日まで受け付けております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【夢キャリとは】 &lt;br&gt;派遣という働き方を活用し、「働くこと（ワークキャリア）」と「生きること（ライフキャリア）」を自らデザインし、夢の実現に向けて必要な考え方や行動を、キャリアコンサルティングやワークショップ、セミナーを通じて見つけていくプログラムです。派遣社員の自律的なキャリア形成を促すとともに、派遣元企業におけるキャリア形成支援の一助となることを目的として、2024年度より導入しています。&lt;br /&gt;
※詳細は日本人材派遣協会ホームページをご覧ください。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jassa.or.jp/seminar/work-lifecareer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jassa.or.jp/seminar/work-lifecareer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【本件に関するお問い合わせ先】 &lt;br&gt;&amp;nbsp;一般社団法人日本人材派遣協会 事業推進グループ 夢キャリ担当&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Tel：03-6744-4130&amp;nbsp; &amp;nbsp;Fax：03-6744-4129&amp;nbsp; &amp;nbsp;E-mail： &lt;a href=&quot;hakencareer@jassa.or.jp&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;hakencareer@jassa.or.jp&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;URL：&lt;a href=&quot;https://www.jassa.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jassa.or.jp/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101861/202603195944/_prw_PI1im_uJsK527f.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第19回「小学生『夢をかなえる』作文コンクール」入賞者、小学生の「将来なりたい職業」集計結果発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165717</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NPO法人日本FP協会</dc:creator>
        <description>日本FP協会（所在地 東京都港区、理事長 白根壽晴）は、第19回「小学生『夢をかなえる』作文コンクール」の入賞者を決定しました。本コンクールは、全国の小学生に将来の夢を描いてもらい、その夢を実現するた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.jafp.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本FP協会&lt;/a&gt;（所在地　東京都港区、理事長　白根壽晴）は、&lt;a href=&quot;https://www.jafp.or.jp/personal_finance/yume/yume2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第19回「小学生『夢をかなえる』作文コンクール」&lt;/a&gt;の入賞者を決定しました。本コンクールは、全国の小学生に将来の夢を描いてもらい、その夢を実現するためのライフプランの考え方や大切さを知ってもらうことを目的として毎年開催しています。&lt;br /&gt; 
あわせて、本コンクールの応募作品に描かれた小学生が&lt;a href=&quot;https://www.jafp.or.jp/personal_finance/yume/syokugyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「将来なりたい職業」&lt;/a&gt;も集計しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本コンクールは、小学生が夢に向かって努力することと、夢の実現のためにどのようなお金が必要かを具体的に考えた自分自身の「ライフプランシート」を作るとともに、将来の夢について感じ、考え、思い描いたことを「作文」にまとめ、これらをセットで応募するものです。&lt;br /&gt; 
第19回目の開催となった今回は、1,383点（内、学校応募48校1,313点・個人応募70点）のご応募をいただき、その中から、個人賞を低学年部門（1～3年生）と高学年部門（4～6年生）で合計44点、学校賞を12校決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最優秀個人賞には、低学年部門では神村学園初等部3年生の山添 梁さん（鹿児島県）、高学年部門では筑波大学附属小学校5年生の長谷川 晴一さん（東京都）が選ばれました。また、最優秀学校賞には、大阪教育大学附属天王寺小学校（大阪府）が選ばれました。&lt;br /&gt; 
各賞の入賞者・入賞校、最優秀個人賞の各作品はプレスリリース原文をご覧ください。また、入賞作品は&lt;a href=&quot;https://www.jafp.or.jp/personal_finance/yume/yume2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当協会ホームページ&lt;/a&gt;にてご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最優秀個人賞　 
■低学年部門（1～3年生）　&lt;br /&gt; 
山添　梁さん（鹿児島県　神村学園初等部3年）&lt;br /&gt; 
タイトル：水族館で働きたい　&lt;br /&gt; 
将来の夢：水族館の飼育員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■高学年部門（4～6年生）&lt;br /&gt; 
長谷川 晴一さん　（東京都　筑波大学附属小学校5年）&lt;br /&gt; 
タイトル：世界に貢献する日本の防災技術&lt;br /&gt; 
将来の夢：国家公務員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最優秀学校賞　 
大阪府　大阪教育大学附属天王寺小学校&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、本コンクールの応募作品に描かれた小学生が「&lt;a href=&quot;https://www.jafp.or.jp/personal_finance/yume/syokugyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;将来なりたい職業&lt;/a&gt;」の集計結果は、男子1位は「サッカー選手・監督など」60名、女子1位は「保育士」39名でした。男子10位となった「大工」は第13回開催以来のトップ10入り、同じく女子10位になった「漫画家」は昨年度44位から大幅ランクアップとなりました。&lt;br /&gt; 
 第19回　小学生「夢をかなえる」作文コンクール概要 
 
 
 
名称 
第19回小学生「夢をかなえる」作文コンクール 
 
 
主催 
NPO法人日本FP協会、株式会社日本教育新聞社（共催） 
 
 
後援 
 文部科学省、金融庁、金融経済教育推進機構、全国都道府県教育委員会連合会、&lt;br /&gt; 日本PTA全国協議会、全国国立大学附属学校PTA連合会、全国地方新聞社連合会、株式会社Gakken、日本FP学会&lt;br /&gt;  
 
 
趣旨 
小学生にライフプランニングの大切さを知ってもらい、将来の夢を描いてもらう。 
 
 
課題図書 
 マンガ『夢をかなえる』―FPはライフプランのサポーター―（非売品）&lt;br /&gt; 発行：NPO法人日本FP協会&lt;br /&gt;  
 
 
テーマ 
 『私の将来の夢』作文のタイトル（題名）は自由です。&lt;br /&gt; 「ライフプランシート」と「作文」のセットで応募1点となります。&lt;br /&gt;  
 
 
応募期間 
2025年5月1日～10月31日 
 
 
賞 
 【個人賞】&lt;br /&gt; ＜低学年（1～3年生）部門＞&lt;br /&gt; ・最優秀賞1点 ・・・ 賞状と図書カード5万円&lt;br /&gt; ・優秀賞10点・・・賞状と図書カード各3万円&lt;br /&gt; ・特別賞1点・・・賞状と図書カード3万円&lt;br /&gt; ・奨励賞10点・・・賞状と図書カード各1万円&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜高学年（4～6年生）部門＞&lt;br /&gt; ・最優秀賞1点・・・賞状と図書カード5万円&lt;br /&gt; ・優秀賞10点・・・賞状と図書カード各3万円&lt;br /&gt; ・特別賞1点・・・賞状と図書カード3万円&lt;br /&gt; ・奨励賞10点・・・賞状と図書カード各1万円&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 【学校賞】&lt;br /&gt; ・最優秀学校賞1校・・・賞状と図書カード10万円&lt;br /&gt; ・優秀学校賞10校・・・賞状と図書カード各3万円&lt;br /&gt; ・特別学校賞1校・・・賞状と図書カード3万円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【86%が効果を実感も…】エンジニア調査で見えた、AIコーディングの「リアルな不満」と生産性底上げの鍵</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603135634</link>
        <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアのAIコーディングツール利用実態調査】 86%が生産性向上を実感する一方で、 半数以上のITエンジニアが「意図しないコード生成」などの課題や不満を自覚 さらなる生産性向上の余地が見える...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【ITエンジニアのAIコーディングツール利用実態調査】  86%が生産性向上を実感する一方で、  半数以上のITエンジニアが「意図しないコード生成」などの課題や不満を自覚  さらなる生産性向上の余地が見える結果に 
 
 
 
　株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、業務でAIコーディングアシスタントツールを利用しているITエンジニア437名を対象に、AIコーディングアシスタントツール利用実態に関する調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
● 01｜AIコーディングアシスタントツールを利用するエンジニアの6割以上が複数ツールを併用、2種類利用が39.8%で最多&lt;br /&gt; 
● 02｜約9割が生産性向上を実感する一方、意図しないコード生成（54.9%）など課題も顕在化&lt;br /&gt; 
● 03｜複数ツール利用者の86.8%がタスクに応じて使い分け、言語・フレームワーク別の使い分けが52.1%で最多という結果に&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/204&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/204&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：AIコーディングアシスタントツール利用実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年11月14日〜同年11月17日&lt;br /&gt; 
有効回答：業務でAIコーディングアシスタントツールを利用しているITエンジニア437名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※合計を100%とするため、一部の数値について端数の処理を行っております。そのため、実際の計算値とは若干の差異が生じる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND（運営元：株式会社キッカケクリエイション）」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■業務で利用しているAIコーディング支援ツールの数、約7割が「1種類〜2種類」と回答&lt;br /&gt; 
　「Q1. あなたは、業務でAIコーディングアシスタントツールを何種類利用していますか。」（n=437）と質問したところ、「1種類のみ」が29.7%、「2種類」が39.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・1種類のみ: 29.7%&lt;br /&gt; 
・2種類: 39.8%&lt;br /&gt; 
・3種類: 13.7%&lt;br /&gt; 
・4種類以上: 8.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 8.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第1位は「GitHub Copilot」で44.2%、第2位「Codex」26.5%&lt;br /&gt; 
　「Q2. あなたが業務で最も頻繁に利用しているAIコーディングアシスタントツールを3つまで教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=437）と質問したところ、「GitHub Copilot」が44.2%、「Codex」が26.5%、「Gemini CLI（Gemini Code Assist含む）」が23.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・GitHub Copilot: 44.2%&lt;br /&gt; 
・Codex: 26.5%&lt;br /&gt; 
・Gemini CLI（Gemini Code Assist含む）: 23.8%&lt;br /&gt; 
・Claude Code（Claude for Terminal含む）: 20.6%&lt;br /&gt; 
・CodeRabbit: 16.9%&lt;br /&gt; 
・Cursor: 14.6%&lt;br /&gt; 
・Amazon CodeWhisperer: 8.5%&lt;br /&gt; 
・Replit AI: 4.3%&lt;br /&gt; 
・Tabnine: 3.9%&lt;br /&gt; 
・Codeium: 3.0%&lt;br /&gt; 
・その他: 2.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 10.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AIツール選定で重視している点第1位は、「コード補完の精度」で約半数　「Q3. あなたがAIコーディングアシスタントツールを選ぶ際に、重視している要素を3つまで教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=437）と質問したところ、「コード補完・生成の精度」が46.2%、「処理速度・レスポンスの速さ」が39.1%、「思考整理やアーキテクチャ設計の支援力」が31.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・コード補完・生成の精度: 46.2%&lt;br /&gt; 
・処理速度・レスポンスの速さ: 39.1%&lt;br /&gt; 
・思考整理やアーキテクチャ設計の支援力: 31.8%&lt;br /&gt; 
・使い慣れた開発環境との連携性: 27.0%&lt;br /&gt; 
・料金・コストパフォーマンス: 20.1%&lt;br /&gt; 
・セキュリティやライセンスの信頼性: 18.8%&lt;br /&gt; 
・UIの使いやすさ: 12.4%&lt;br /&gt; 
・対応言語・フレームワークの幅広さ: 8.9%&lt;br /&gt; 
・会社での導入実績や推奨度: 8.2%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない: 4.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 4.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AIコーディングアシスタントツールの利用によって、約9割が「業務の生産性が向上した」と回答&lt;br /&gt; 
　「Q4. あなたは、AIコーディングアシスタントツールの利用によって、業務の生産性が向上したと思いますか。」（n=437）と質問したところ、「非常にそう思う」が33.4%、「ややそう思う」が52.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う: 33.4%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う: 52.6%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない: 7.6%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない: 1.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 4.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第1位は「コーディング時間が短縮された」で56.6%、第2位「デバッグ作業が効率化された」43.9%&lt;br /&gt; 
　「Q5. Q4で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。AIコーディングアシスタントツールによって、具体的にどのような点で生産性が向上したと感じますか。（上位3つまで回答可）」（n=376）と質問したところ、「コーディング時間が短縮された」が56.6%、「デバッグ作業が効率化された」が43.9%、「定型的なコード記述の手間が減った」が34.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・コーディング時間が短縮された: 56.6%&lt;br /&gt; 
・デバッグ作業が効率化された: 43.9%&lt;br /&gt; 
・定型的なコード記述の手間が減った: 34.8%&lt;br /&gt; 
・新しい技術やライブラリの学習コストが下がった: 31.6%&lt;br /&gt; 
・複雑な実装のヒントを得られるようになった: 20.5%&lt;br /&gt; 
・コードレビューの負担が軽減された: 17.0%&lt;br /&gt; 
・ドキュメント作成が楽になった: 12.5%&lt;br /&gt; 
・アイデアを素早く形にできるようになった: 10.6%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約7割がAIコーディングアシスタントツールを使用する上で、課題や不満を実感&lt;br /&gt; 
　「Q6. あなたは、AIコーディングアシスタントツールを使用する上で、何か課題や不満を感じることがありますか。」（n=437）と質問したところ、「非常に感じる」が20.4%、「やや感じる」が46.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
・非常に感じる: 20.4%&lt;br /&gt; 
・やや感じる: 46.7%&lt;br /&gt; 
・あまり感じない: 24.5%&lt;br /&gt; 
・全く感じない: 3.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 4.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■具体的な課題、第1位は「意図しないコードが生成されることがある」で54.9%、第2位「提案されるコードの精度が低いことがある」37.2%&lt;br /&gt; 
　「Q7. Q6で「非常に感じる」「やや感じる」と回答した方にお聞きします。AIコーディングアシスタントツールに対して感じている課題や不満を3つまで教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=293）と質問したところ、「意図しないコードが生成されることがある」が54.9%、「提案されるコードの精度が低いことがある」が37.2%、「セキュリティやライセンスの懸念がある」が34.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・意図しないコードが生成されることがある: 54.9%&lt;br /&gt; 
・提案されるコードの精度が低いことがある: 37.2%&lt;br /&gt; 
・セキュリティやライセンスの懸念がある: 34.1%&lt;br /&gt; 
・コンテキストを正しく理解してくれないことがある: 31.7%&lt;br /&gt; 
・複雑な要件には対応しきれない: 27.6%&lt;br /&gt; 
・AIに頼りすぎて自分のスキルが落ちそうで不安: 18.4%&lt;br /&gt; 
・料金が高い、またはコストパフォーマンスが悪い: 9.9%&lt;br /&gt; 
・レスポンスが遅いことがある: 8.5%&lt;br /&gt; 
・使いこなすまでに時間がかかった: 3.8%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■複数のAIコーディングアシスタント利用者の86.8%が「使い分け」を実践&lt;br /&gt; 
　「Q8. Q1で「1種類のみ」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。あなたは、タスクや状況に応じて複数のAIコーディングアシスタントツールを使い分けていますか。」（n=272）と質問したところ、「明確に使い分けている」が26.1%、「ある程度使い分けている」が60.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・明確に使い分けている: 26.1%&lt;br /&gt; 
・ある程度使い分けている: 60.7%&lt;br /&gt; 
・あまり使い分けていない: 9.9%&lt;br /&gt; 
・全く使い分けていない: 2.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■使い分けの基準、「言語やフレームワーク」が52.1%で最多、実装の複雑さによって使い分けも&lt;br /&gt; 
　「Q9. Q8で「明確に使い分けている」「ある程度使い分けている」と回答した方にお聞きします。どのような基準や場面でツールを使い分けていますか。（上位3つまで回答可）」（n=236）と質問したところ、「言語やフレームワークによって使い分けている」が52.1%、「複雑な実装と単純な実装で使い分けている」が39.4%、「コード補完とコード生成で使い分けている」が34.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・言語やフレームワークによって使い分けている: 52.1%&lt;br /&gt; 
・複雑な実装と単純な実装で使い分けている: 39.4%&lt;br /&gt; 
・コード補完とコード生成で使い分けている: 34.3%&lt;br /&gt; 
・設計・相談用途と実装で使い分けている: 33.5%&lt;br /&gt; 
・デバッグやリファクタリングの際に使い分けている: 26.3%&lt;br /&gt; 
・プロジェクトの性質で使い分けている: 20.8%&lt;br /&gt; 
・開発環境（IDE、エディタ）によって使い分けている: 13.6%&lt;br /&gt; 
・コストや料金プランによって使い分けている: 6.8%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ツールの使い分けに関して工夫していること、「モジュールを細かく分け、AIの回答を確認しやすくする」など&lt;br /&gt; 
　「Q10. Q9で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、ツールの使い分けに関して工夫していることや、具体的な使い分けパターンがあれば、自由に教えてください。」（n=235）と質問したところ、「モジュール1つが長くなるとAI側の答えの精査もなかなかに面倒になる。そういった意味で、自分としてもなるべくモジュール1つを最小化する工夫をしている。」など116件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・モジュール1つが長くなるとAI側の答えの精査もなかなかに面倒になる。&lt;br&gt;・そういった意味で、自分としてもなるべくモジュール1つを最小化する工夫をしている。&lt;br /&gt; 
・ツールAでなかなか思うコードが出力されずに時間がかかる時に、セカンドオピニオンとしてツールBを使うとスムーズに進められることがある。&lt;br /&gt; 
・仕様駆動型とそうでないものを適宜使い分けている。&lt;br /&gt; 
・生成する使用言語に応じて、より使い慣れたAIを利用するようにしています。&lt;br /&gt; 
・VSCodeとGithubと連携してコード生成する場合はgithub copilot。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、AIコーディングアシスタントツールを業務で利用しているエンジニア437名を対象に、ツールの利用実態と課題に関する調査を実施しました。その結果、エンジニアの86.0%が生産性向上を実感している一方で、67.1%が何らかの課題や不満を感じていることが明らかになりました。また、62.2%のエンジニアが複数のツールを併用しており、単一ツールのみの利用者は29.7%にとどまることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、最も頻繁に利用されているツールは「GitHub Copilot」（44.2%）で、次いで「Codex」（26.5%）、「Claude Code」（20.6%）という結果になりました。ツール選定時に重視される要素としては、「コード補完・生成の精度」（46.2%）が最多で、「処理速度・レスポンスの速さ」（39.1%）、「思考整理やアーキテクチャ設計の支援力」（31.8%）が続きます。生産性向上を実感しているエンジニアの具体的な効果としては、「コーディング時間の短縮」（56.6%）が最も多く、「デバッグ作業の効率化」（43.9%）、「定型的なコード記述の手間削減」（34.8%）が挙げられました。その一方で、課題を感じているエンジニアからは「意図しないコードが生成される」（54.9%）、「提案されるコードの精度が低い」（37.2%）、「セキュリティやライセンスの懸念」（34.1%）といった不満が報告されています。複数ツール利用者の86.8%は明確にまたはある程度使い分けをしており、「言語やフレームワークによる使い分け」（52.1%）が最も一般的であることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、AIコーディングアシスタントツールが開発現場に広く浸透し、多くのエンジニアが恩恵を受けている実態が明らかになりました。AI技術の進化により開発効率が飛躍的に向上している中で、エンジニアは複数のツールを戦略的に使い分けることで、それぞれのツールの長所を最大限に活用しています。しかし、一見万能に思われるAIツールも、実際には意図しないコード生成や精度の問題など、エンジニアに新たな負担を強いている側面があります。生産性向上と課題解決のギャップが生まれてしまうケースは、AIツールへの過度な依存や、ツールの特性を十分に理解せずに利用することが一因かもしれません。今後は、エンジニアがAIツールの特性を深く理解し、適切な場面で適切なツールを選択できるスキルを身につけることが重要ではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/204&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/204&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
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&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202603135634/_prw_PI1im_aw76E4Y3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「HASHIMOTO WORKERS（はしもとで働く人と未来を考えるガイドブック）」を発行しました！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603125549</link>
        <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>橋本市</dc:creator>
        <description>橋本市では、市内企業への就職促進および地元企業の魅力発信を目的として、市内企業で働く人を紹介する冊子「HASHIMOTO WORKERS」を発行しました。 本冊子では、橋本市内の企業で働く方へのインタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　橋本市では、市内企業への就職促進および地元企業の魅力発信を目的として、市内企業で働く人を紹介する冊子「HASHIMOTO WORKERS」を発行しました。&lt;br /&gt;
　本冊子では、橋本市内の企業で働く方へのインタビューを通して、仕事内容や仕事のやりがい、地元で働く魅力などを紹介しています。&lt;br /&gt;
　橋本市では、今後も就職情報サイト「橋本で働こう！」や公式インスタグラムなどを通じて、市内企業の魅力発信および地元就職の促進に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
チラシ表紙お仕事情報instagram&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>企業年金連合会が投資教育サービスを2026年度より無料※で提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603135590</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>企業年金連合会</dc:creator>
        <description>企業年金連合会（理事長：鮫島正大）では、2017年度より企業型DC（確定拠出年金）の加入者を対象とした「投資教育サービス」（継続投資教育事業）を実施しており、その一環として提供してきたeラーニングにつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.pfa.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;企業年金連合会&lt;/a&gt;（理事長：鮫島正大）では、2017年度より企業型DC（確定拠出年金）の加入者を対象とした「投資教育サービス」（継続投資教育事業）を実施しており、その一環として提供してきたeラーニングについて、2026年度より無料で提供することといたしました。&lt;br /&gt; 
企業型DCを実施する事業主は、加入者に対して継続的に投資教育を実施することが求められております。加入者が企業型DC制度を通じて適切に老後の資産形成を進めていくためには、資産形成に必要な知識を確認し、ライフプランに沿った行動を自ら考える機会を継続的に設けることが重要です。&lt;br /&gt; 
今回の無料化により、より多くの事業主の方に本サービスをご利用いただき、加入者の資産形成の一助となれば幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．投資教育サービスの概要&lt;br /&gt; 
企業年金連合会は確定拠出年金法（DC法）に基づく「資料提供等業務」 として、事業主から委託を受け、加入者向けの継続投資教育を実施しています。提供するサービスは次の3種類で、2026年4月よりeラーニングが無料となります。&lt;br /&gt; 
 
 
 
No. 
1 
2 
3 
 
 
名 称 
ウェビナー 
eラーニング 
講師派遣 
 
 
概 要 
パソコンやスマホから参加 
パソコンやスマホで コンテンツを視聴&lt;br /&gt;  
連合会から講師を派遣し、対面/Webで講義 
 
 
コンテンツの種類 
年代別 
○ 
○ 
○ 
 
 
テーマ別 
ー 
○ 
ー 
 
 
料金 
無 料 
無 料 （2026年4月～）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
税込40,000円／回 （会員は32,000円／回）&lt;br /&gt; 別途、交通費等&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．今回の無料化の背景&lt;br /&gt; 
2025年6月に閣議決定された「新しい資本主義のグランドデザイン及び実行計画2025年改訂版」では、「企業型DCについて、足元の物価が上昇する市場環境下において、元本確保型商品では実質的な購買力を確保できない可能性があることについて、事業主は加入者に対してより丁寧に説明するとともに、必要に応じて指定運用方法を含めた運用商品の構成の見直しを検討するよう促す」とされています。　&lt;br /&gt; 
一方、特に中小企業においては、「投資教育のノウハウがない」、「実施に割ける人員・時間がない」、「外部委託費用の負担が大きい」などの理由から、投資教育が十分に実施できていないケースが見受けられます。&lt;br /&gt; 
これらの状況を踏まえ、DC法で努力義務とされている投資教育を事業主が無理なく実施できるよう、企業年金連合会では本サービスを提供し、企業の教育環境整備を支援してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．eラーニングの画面イメージ&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 年代別コンテンツ　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　 テーマ別コンテンツ&lt;br /&gt; 
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（アニメーション）　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　 （専門家による解説）　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．申込方法等について&lt;br /&gt; 
本サービスへの申込方法およびサービスの詳細などについては、以下のページにてご案内しております。なお、本サービスのご利用にあたって、当該事業所、団体等が連合会会員であるかどうかは問いません。&lt;br /&gt; 
（URL）　&lt;a href=&quot;https://www.pfa.or.jp/kanyu/keizoku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pfa.or.jp/kanyu/keizoku/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108806/202603135590/_prw_PI1im_vbUD03jC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>看護師専用スキマバイトDX「クーラ」、十六銀行と地域の医療課題解決へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603135603</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フォニム</dc:creator>
        <description>Press Release 報道関係者 各位 2026年3月14日 株式会社フォニム 看護師専用スキマバイトDX「クーラ」、十六銀行と地域の医療課題解決へ 〜地域医療を支える看護師の働き方を柔軟にサポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Press Release&lt;br /&gt;
報道関係者　各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月14日&lt;br /&gt;
株式会社フォニム&lt;br /&gt;
看護師専用スキマバイトDX「クーラ」、十六銀行と地域の医療課題解決へ 〜地域医療を支える看護師の働き方を柔軟にサポート〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　看護師専用スキマバイトDXサービスの「クーラ」で医療・介護の働き方改革に挑む株式会社フォニム（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：宍戸光達、以下「フォニム」）は、株式会社十六銀行（本店：岐阜県岐阜市、取締役頭取：石黒 明秀、以下十六銀行）とビジネスマッチングサービス業務を締結し、岐阜県を中心とした地域の看護師不足という社会的課題解決に向けた取り組みを共同で開始しました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「クーラ」は、看護師が自分の専門性や経験を眠らせることなく、ライフスタイルに合わせて“週数時間単位”で働ける看護職専門のスポット採用サービスです。登録から採用、報酬受け取りはオンラインで完結し、医療現場の即戦力確保を支援します。2023年10月のサービス開始以来、全国多くの地域医療を支えてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は「「地方銀行✕スタートアップ✕看護師時短勤務」という新たな共創スキームを通じて、地域医療の人材基盤強化に挑みます。地域金融機関はクーラと連携することで、医療機関への資金支援や経営支援とも連動し、医療・金融・人材の三位一体による地域包括的なサポートが実現するだけでなく、クーラは、地域医療の柔軟な運営を支える「新しい医療人材インフラ」としても機能していく事になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
x&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、クーラと地方銀行は、「地域医療の持続可能性」という共通課題のもと、雇用と医療の両面から地方創生を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
看護師等採用DXクーラについて&lt;br /&gt;
　看護師等採用DXの「クーラ」は医療介護施設の専門業務を切り出し、応募に踏み切りやすい時短・短期のアルバイト（「スキマバイト」）として集約します。このスキマバイトが施設と人材が出会うきっかけとなっていき、従来では応募の集まりにくかった層へむけ幅広く関心を集められる仕組みです。医療介護施設側は、クーラを用いることでフレキシブルな人材配置ニーズに対応できるとともに、アルバイト期間を通じて本当にマッチした人材を探すことが可能となります。現在、全国XXX以上の病院、介護施設等で導入されており、看護師の登録人数においては日本最大となっています。クーラ経由で活躍している看護師の人数はサービス開始一年で12,000人を突破しました。全国には、資格を持ちながら現場で働けていない「潜在看護師」が80万人以上いるといわれています。クーラは、その眠れる力を地域医療を支える原動力へと変えていくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
株式会社十六銀行について&lt;br /&gt;
十六銀行は、岐阜県、愛知県を主要な営業基盤とする地域金融機関です。十六フィナンシャルグループの中核企業として、グループ経営理念である「お客さま・地域の成長と豊かさの実現」を目指し、DXによる業務効率化など、企業や地域が抱える課題に対するソリューションの提供に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社フォニムについて&lt;br /&gt;
教育DXを主軸とする東大発ITスタートアップ。2023年より、医療人材採用のDXソリューション「クーラ（CURA）」を提供開始。現在、全国の医療機関と提携を結び地域の看護師・介護士不足を解決するべくサービスを展開中。&lt;br /&gt;
設立　：2017年&lt;br&gt;代表者：宍戸 光達&lt;br&gt;所在地：東京都新宿区新宿1丁目34-3 第24スカイビル&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.cu-ra.net/company/about&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cu-ra.net/company/about&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【資料】&lt;br /&gt;
「クーラ」について&lt;br /&gt;
　クーラは、スキマバイト・お試し転職を活用し、看護師・介護士等の採用効率化とコストダウンを図れる、全く新しい切り口の採用プラットフォームです（完全成功報酬制・導入費0円）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.「スキマバイト」を設定&lt;br /&gt;
　医療・介護施設の一部業務や勤務時間帯を切り出して、時短・短期アルバイトのお仕事を設定します。人手不足の配属先のほか、施設の雰囲気が伝わりやすい業務に入ってもらうこともおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.求職者と近隣のお仕事がマッチング&lt;br /&gt;
　条件に合う人材とオンラインでマッチング。互いに踏み出しやすい「スキマバイト」をきっかけにすることで、いきなりフルタイムの求人をしていた従来に比べ、応募も迅速に集まりやすく、また従来のエージェント経由の紹介よりも幅広い人材層からの募集が可能です。応募到着後は、面接での選考もできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.アルバイトとして開始・マッチしたら常勤化&lt;br /&gt;
　時短・短期アルバイトで1〜2ヶ月間実際に働いてみて、双方がマッチすれば常勤化（またはアルバイト更新）できます。従来では紹介予定派遣が比較的近いケースで利用されてきましたが、クーラでは直接雇用のアルバイト形態を取ることで、お互いにさらにフレキシブルな形でお試し勤務制度を活用することが可能です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108884/202603135603/_prw_PI1im_JaF49nK1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>活動レポートを公開、「主体的キャリア形成マッチング」を提唱</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603095324</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JHR</dc:creator>
        <description>人材サービス業界横断で「主体的キャリア形成マッチング」を議論 一般社団法人 人材サービス産業協議会（東京都港区、理事長：岩下順二郎、以下JHR）は、求職者の主体的なキャリア形成を支える「主体的キャリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;一般社団法人 人材サービス産業協議会（JHR） &lt;a href=&quot;https://j-hr.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://j-hr.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

人材サービス業界横断で「主体的キャリア形成マッチング」を議論
一般社団法人 人材サービス産業協議会（東京都港区、理事長：岩下順二郎、以下JHR）は、求職者の主体的なキャリア形成を支える「主体的キャリア形成マッチング」をテーマに、2025年度ソーシャル・バリュー推進委員会の活動を実施しました。&lt;br&gt;ガイドブックの公開、業界横断ウェビナー、実務者ワークショップなどを通じ、人材サービス企業を中心に約240名の業界関係者が参加し、キャリア形成を支えるマッチングのあり方について議論を行いました。&lt;br /&gt;
このたび、これらの活動内容と議論の成果をまとめた「2025年度ソーシャル・バリュー推進委員会活動レポート」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度の活動概要
2025年度は、「主体的キャリア形成マッチング」の考え方を業界内で共有し、実務に活かしていくことを目的として、ガイドブックの公開や勉強会、実務者によるワークショップなどを実施しました。&lt;br /&gt;
これらの取り組みを通じ、人材サービス企業が求職者のキャリア形成を支援するマッチングのあり方について、業界横断で理解を深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な取り組み
■ ガイドブックの発行
「主体的キャリア形成マッチングのススメ」（2025年6月）&lt;br /&gt;
転職満足度・活躍実感とキャリア形成意欲の関係について調査・分析を行い、人材サービス企業がキャリア形成支援型マッチングを実践するためのガイドとして公開しました。&lt;br /&gt;
ガイドブック詳細・ダウンロード&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://j-hr.or.jp/free-support-tools/34647/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://j-hr.or.jp/free-support-tools/34647/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 業界横断ウェビナー（2025年9月）
約240名の業界関係者が参加。&lt;br /&gt;
法政大学キャリアデザイン学部坂爪洋美教授による基調講演&lt;br /&gt;
「主体的なキャリア形成を支える企業・労働者・支援者に期待される役割と連携」&lt;br /&gt;
また、アデコ株式会社およびエン株式会社より、キャリア形成を支援するマッチングの実践事例が紹介されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実務者ワークショップ（全3回）
2025年10月～12月に開催。&lt;br&gt;人材サービス企業の実務担当者21名が参加し、&lt;br /&gt;
・求職者との対話の質向上&lt;br&gt;・企業の情報開示に応じた支援設計&lt;br&gt;・人材サービス事業への実装方法&lt;br /&gt;
について、実務の観点から議論を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動を通じて共有された主な論点
一連の議論を通じて、「主体的キャリア形成マッチング」を実現するためには、個人・企業・人材サービスの三者が協働することが重要であるとの認識が共有されました。&lt;br /&gt;
主な論点は以下の通りです。&lt;br /&gt;
① 中長期視点でのキャリア形成支援の重要性&lt;br&gt;② 企業のキャリア支援制度の成熟度に応じた支援設計&lt;br&gt;③ 求職者が求める情報開示のあり方&lt;br&gt;④ 支援と入社後活躍の関係の可視化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ソーシャル・バリュー推進委員会委員長コメント『2026年度は実装フェーズへ』 (人材サービス産業協議会副理事長／清水竜一）&amp;nbsp;
JHRでは2026年度をキャリア形成支援の実装フェーズと位置づけ、法人向け実践ツールの開発業界事例 の共有、業界横断コミュニティの立ち上げ行政との連携強化等を進めていく予定です。これらの取り組みを 通じ、人材サービス産業が労働市場の質向上に貢献する役割を社会に発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート詳細
2025年度ソーシャル・バリュー推進委員会活動レポート&lt;br&gt;n&lt;a href=&quot;https://j-hr.or.jp/activitie/social-value/34850/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://j-hr.or.jp/activitie/social-value/34850/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
団体概要
一般社団法人 人材サービス産業協議会（JHR）&lt;br /&gt;
国内の人材サービス関連業界団体5団体の横断・連携機関として、職業紹介、人材派遣、業務請負、求人広告などのビジネスモデルの枠を超え、雇用構造の変化や労働市場の新たな要請に対応し、「健全で円滑な次世代労働市場の創造」を目指した取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
URL&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://j-hr.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://j-hr.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108937/202603095324/_prw_PI4im_Aba24D8r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「元ゼネコン女子、ＴＧＣのステージへ！」 日芸→ゼネコン正社員→アイドルの 瀬名ちひろ がＴＧＣ初出演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603075249</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KSS soundP</dc:creator>
        <description>「元ゼネコン女子、ＴＧＣのステージへ！」 日芸→大手ゼネコン正社員→アイドルの『瀬名ちひろ』がＴＧＣ初出演 〜ヘルメットを捨て、マイクを握る異色の経歴〜 業界関係者が“面白い”と絶賛！気になる原石美女...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


「元ゼネコン女子、ＴＧＣのステージへ！」 日芸→大手ゼネコン正社員→アイドルの『瀬名ちひろ』がＴＧＣ初出演 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜ヘルメットを捨て、マイクを握る異色の経歴〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 業界関係者が“面白い”と絶賛！気になる原石美女&lt;br /&gt;
「マイナビTGC 2026 S/S」でドリンクに特化した恋愛ソングを披露 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　元大手ゼネコン正社員で、現在セルフプロデュースアイドルの「瀬名ちひろ」が、2026年3月14日（土）に国立代々木競技場 第一体育館で開催される「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」（以下、TGC）のオープニングアクトとして初めて出演することをお知らせいたします。　▶マイナビTGCの概要はこちら→ &lt;a href=&quot;https://tgc.girlswalker.com/26ss/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tgc.girlswalker.com/26ss/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬名ちひろ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼネコン正社員を辞めてＴＧＣを目指した理由とは？（本人コメント）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
普通の人生に、少しだけ逆らってみた ～「キャリア自律」
　大学（日芸）卒業後、安定的な生活を求める両親の希望のままに大手ゼネコンに就職し、ヘルメットを被り、建設現場で男性たちに囲まれる日々。断続的労働を強いられ、休日も鳴り止まない社用スマホ。自由が利かない巨大な会社組織の歯車として労働することに自分はなかなか馴染むことができませんでした。&lt;br /&gt;
　当時、初任給24万円。その後残業も多く月給30万円ほど。&lt;br /&gt;
　ブランド物の洋服は買えるようになったのに、私にはそれを着る時間が無かったんです。「安定的に稼げたらOK、結婚出産までの腰掛けでOK」と思っていましたが、日芸の血がたぎり “自分の在り方で生きていきたい”と考えるようになりました。&lt;br /&gt;
　人生が90年あるとして、20歳から65歳まで45年間を仕事に充てたとすると成人以降の就職年数比率は約64.3％。大人になってから分かったんです。仕事選びで人生が大きく変わると。一生の６割超を占める「仕事」を納得いく時間にしたかったんです。会社に依存せず、自分でキャリアを設計する「キャリア自律」の考え方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＴＧＣは1,000人に1人の狭き門
　大手ゼネコン退職後は芸能事務所に所属し、グループアイドルとして日本武道館を目指して活動しました。その後さまざまな分岐点を経て最終的に独立してソロアイドルとしての活動を選び、これから1つだけ叶えられるとしたら何を叶えたいか？と問われたら真っ先に「ファッションとアートの最高峰であるTGCの舞台に立つ」ことを目標としました。TGCの舞台に立てる人の確率は、私の推計では約 0.1％程度。&lt;br /&gt;
　芸能という夢を追う誰もが夢をみるステージで、自分自身を磨き上げ、そして多数の方に知ってもらう最大のチャンスだと思いました。マイナビTGCはただのファッションショーでは無く、約3万人の来場者と100万人以上の配信視聴者、数千万のSNS表示（インプレッション）の影響力があります。何者でもない元大手ゼネコン正社員がTGCを目指すことは成長戦略としても価値が高いと考えました。「社会人からでも、TGCを目指せる」ことを証明し、Z世代の若者の希望になりたかったんです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬名ちひろTGC告知画像【公式】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゼネコン正社員の経験がもたらした「セルフプロデュース力」（本人コメント）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図面よりも、夢を描くほうが得意
　現在は事務所には属さず、表現することの全て（作詞、楽曲コンセプト、映像コンセプト、衣装デザイン、アートワーク、ファンコミュニティ作り等）を私個人の生きる感覚から生み出しています。アイドルとアーティストの良いとこ取りのような方向性を自分でディレクションしていくうちに、周りの業界関係者から「アイドルの職域を超えていて面白いね！」と絶賛されることも増えました。&lt;br /&gt;
　昨年夏から半年間かけて〈ドリンク×恋愛〉を掛け合わせたラブソング3曲を制作し、2026年2月11日にCD ミニアルバム『ストロー越しの恋心』を発売しました。この収録曲の中に「恋のタピオカ警報」という曲があります。日本ではタピオカのブームは第一次（1992年）、第二次（2008 年）、第三次（2018 年）とあるんですよね。ブームの波はあるけれど、皆に愛され 無くてはならない存在。ブームが去っても冷めることなく 愛し続けてね、という曲を作りました。単にタピオカのフォルムの可愛さを歌っているのではなく、市場マーケティングの視点から作った歌なんです（笑）。創作活動にも社会人で培った経験や知識を活かしたユニークな作品を生み出せたら嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬名ちひろ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬名ちひろからご挨拶（本人コメント）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　私にとって人生を変えるための出来事がステージに立つということでした。一方でそれ以外の私が就職したことがない業種の仕事の魅力や社会への貢献度等にも想像が働くようになり、社会人の方へのリスペクトは日に日に増しています。それらの気持ちが、現在制作しているアートに繋がっているなとも感じているんです。&lt;br /&gt;
　TGCの舞台では最高に輝きたいです。しかし、TGCに立つことはゴールではなく、ここからが勝負だとも思っています。私の今の仕事は、自分の音楽で誰かの心を穏やかにすること。肩書きはアイドルに限らず、アーティストとかスマイルメーカーとかなんでも良いと思っています！（笑）。正社員を辞めてキャリア転身した今、社会で活躍する皆さんと肩を並べられるような、誇らしい人間に成長したいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬名ちひろプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本大学藝術学部文芸学科を卒業し、大手ゼネコン正社員やアイドルグループの活動を経て、2024年12月24日に初のソロシングル「ばず らいふ イヤー！」をリリース。ラブリーなダンスや歌声など、日本が世界に誇るkawaiiを再定義したMVは注目され、ドイツのiTunes Store J-POPチャートでも第13位にランクイン。2025年4月と11月にはSAPPORO COLLECTION 2025のオープニングアクト及びランウェイに登場。2026年2月11日、「ドリンク３部作」を収録したCDミニアルバム『ストロー越しの恋心』を発売。全曲作詞にも携わり、セルフプロデュースにてkawaiiサウンドクリエイターのトップを目指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬名ちひろ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
瀬名ちひろ 各種SNS
・YouTube　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@Sena_chihiro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@Sena_chihiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Instagram　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sena_chihiro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sena_chihiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・TikTok　&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chihiro_sena&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chihiro_sena&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・X　&lt;a href=&quot;https://x.com/Sena_chihiro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/Sena_chihiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・公式ファンクラブ　&lt;a href=&quot;https://mi-glamu.com/sena_chihiro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mi-glamu.com/sena_chihiro&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配信先URL
・Apple Music　&lt;a href=&quot;https://music.apple.com/jp/artist/1783265104&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://music.apple.com/jp/artist/1783265104&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Spotify　&lt;a href=&quot;https://open.spotify.com/artist/1WgzGTMCJIEhmWDmquPGaE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://open.spotify.com/artist/1WgzGTMCJIEhmWDmquPGaE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Line Music　&lt;a href=&quot;https://music.line.me/webapp/artist/mi0000000024b8ee0c&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://music.line.me/webapp/artist/mi0000000024b8ee0c&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Amazon Music　&lt;a href=&quot;https://music.amazon.co.jp/artists/B0DPL7DKS3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://music.amazon.co.jp/artists/B0DPL7DKS3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・YouTube Music　&lt;a href=&quot;https://music.youtube.com/channel/UC54P8wugMMBbXX209DRGWUg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://music.youtube.com/channel/UC54P8wugMMBbXX209DRGWUg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108461/202603075249/_prw_PI6im_B1fo0xYg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>LeTech、「健康経営優良法人（中小規模法人部門）」に４年連続認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603095301</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、経済産業省が制度設計し、日本健康会議が選定する『健康経営優良...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月10日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、経済産業省が制度設計し、日本健康会議が選定する『健康経営優良法人2026（中小規模法人部門）』に認定されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LeTechの健康経営に関する取り組み&lt;br /&gt;
　当社は自社のサステナビリティ方針の一つとして「働きがいのある職場環境作り」を掲げております。これは、従業員一人一人がやりがいを持って自分らしく働くことができる職場環境を構築し、従業員の幸福と企業の持続的な発展を目指しているものであり、以下の取り組みをおこなっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・全社員フレックスタイム制度の導入&lt;br /&gt;
・事業所規模にかかわらず全社員を対象としたストレスチェックの実施、対応方針の検討、実施&lt;br /&gt;
・メンタルヘルスについての相談窓口の設置&lt;br /&gt;
・人間ドック受診費用の全額会社負担&lt;br /&gt;
・婦人科健診受診費用の全額会社負担&lt;br /&gt;
・インフルエンザ予防接種費用の全額会社負担&lt;br /&gt;
・時間単位での年次有給取得&lt;br /&gt;
・育児時の短時間勤務等の取得期間は「こどもの小学校卒業まで」取得可能&lt;br /&gt;
・社内レクリエーション、ボランティア活動等を通じた社員コミュニケーションの実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、従業員一人一人が仕事を通した自己実現を基軸としながらも、出産・育児などの人生のライフイベント・ワークライフバランス、従業員の個性を尊重しながら、多様な働き方を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ご参考）&lt;br /&gt;
株式会社LeTech サステナビリティページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.letech-corp.net/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.letech-corp.net/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『健康経営優良法人認定制度』の概要&lt;br /&gt;
　健康経営優良法人認定制度とは、健康経営の普及促進を行う経済産業省と日本健康会議が、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。&lt;br /&gt;
　健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社 LeTech 会社情報&lt;br /&gt;
会社名　: 株式会社 LeTech&lt;br /&gt;
代表　　: 代表取締役社長 藤原 寛&lt;br /&gt;
本社　　: 〒530-0027&lt;br /&gt;
　　　　　大阪府大阪市北区堂山町３番３号 日本生命梅田ビル 10階&lt;br /&gt;
東京支社: 〒105-0001&lt;br /&gt;
　　　　　東京都港区虎ノ門1丁目２番８号 虎ノ門琴平タワー ７階&lt;br /&gt;
設立　　: 2000年9月7日&lt;br /&gt;
ホームページ: &lt;a href=&quot;https://www.letech-corp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.letech-corp.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容: ソリューション事業、不動産管理事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202603095301/_prw_PI1im_71Ya708n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「健康経営優良法人2026（ホワイト500）」に10年連続で認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065194</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、経済産業省と日本健康会議より健康経営に積極的に取り組む優良な法人として「健康経営優良法人2026（ホワイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、経済産業省と日本健康会議より健康経営に積極的に取り組む優良な法人として「健康経営優良法人2026（ホワイト500）」に認定されました。当社の認定は今回で10年連続となります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、社員の心身における健康増進が企業の持続的な成長につながるとの認識のもと、健康意識の向上および行動変容につながる取り組みを継続的に実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、「ゼロイベントの実現」「フィジカルヘルス」「メンタルヘルス」それぞれにおいて、健康維持増進と重症化予防の取り組みを推進しています。&lt;br /&gt;
注力テーマの１つが、「ゼロイベントの実現」です。当社が掲げる循環器事業ビジョン「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」の実現に向け、血圧測定の習慣化と血圧適正化に注力しています。毎年、血圧測定月間を設定し、社員自らが家庭での測定を習慣化するとともに、高血圧等のリスクを抱えた社員には、医療職から通院・服薬状況の確認を行う等のフォローを速やかに実施しています。&lt;br /&gt;
今年度は、社内アンケートで「女性特有の健康課題により職場で困った経験がある」と女性社員の約70%が回答したことを受け、女性の健康にも注力しました。女性の健康に関するリテラシー向上に向けたセミナーに「Women’s Healthcare CAFÉ」という名称をつけ、睡眠やストレッチなど身近なテーマで、気軽に参加できる環境を整えました。また、管理職向けセミナーも開催し、女性への理解と女性が働きやすい職場づくりを進めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、健康経営の実現を重要な経営テーマと位置づけて積極的に推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア「健康経営方針」(2015年7月制定)
私たちは、心身ともに健康で、好奇心に満ち溢れ、ワークライフバランスのとれた毎日の中で、失敗を恐れず元気にチャレンジし続け、お客さまが笑顔になる商品やサービスを創造します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《オムロングループの健康経営について》&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.omron.com/jp/ja/sustainability/social/wellness-management/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.omron.com/jp/ja/sustainability/social/wellness-management/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
《当社の健康経営について》&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/corp/health-and-productivity.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/corp/health-and-productivity.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202603065194/_prw_PI1im_j81OM70A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>転職経験をしたエンジニアの85.6%が 「想定外の苦労」を経験、約4割が志望動機の深掘りに </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603055117</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【転職成功したITエンジニアの8割が経験】 転職経験をしたエンジニアの85.6%が 「想定外の苦労」を経験、約4割が志望動機の深掘りに 〜スキルがあっても「伝える力」の不足が転職活動の壁に〜 株式会社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【転職成功したITエンジニアの8割が経験】  転職経験をしたエンジニアの85.6%が  「想定外の苦労」を経験、約4割が志望動機の深掘りに 〜スキルがあっても「伝える力」の不足が転職活動の壁に〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、過去１年以内にITエンジニアとして転職経験をした方327名を対象に、ITエンジニアの転職活動におけるつまずき調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
● 01｜転職成功したITエンジニアの8割以上が、転職活動において「つまずいた」と感じた経験があると回答&lt;br /&gt; 
● 02｜つまずいたポイント、最多は「自己PR」で約6割、次いで「転職理由・志望動機の深掘りの対応」で39.8%&lt;br /&gt; 
● 03｜転職活動を通じて気づいた自身の課題、第1位「論理的に話を組み立てること」（54.6%）、第2位「自己分析をすること」（36.2%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のダウンロードはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/6956&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/6956&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職活動におけるつまずき調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年11月18日〜同年11月22日&lt;br /&gt; 
有効回答：過去1年以内にITエンジニアで転職経験をした方327名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※合計を100%とするため、一部の数値について端数の処理を行っております。そのため、実際の計算値とは若干の差異が生じる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動期間「半年未満」が約8割、「3ヶ月未満」は39.5%でスピード転職が増加傾向&lt;br /&gt; 
　「Q1. あなたの転職活動期間（求人検索開始から入社まで）はどのくらいでしたか。」（n=327）と質問したところ、「1ヶ月未満」が8.3%、「1～3ヶ月未満」が31.2%という回答となりました&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・1ヶ月未満: 8.3%&lt;br /&gt; 
・1～3ヶ月未満: 31.2%&lt;br /&gt; 
・3～6ヶ月未満: 37.9%&lt;br /&gt; 
・6ヶ月～1年未満: 10.4%&lt;br /&gt; 
・1年以上: 8.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 3.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動で36.7%が「転職サイト」を利用、エージェント利用は28.7%&lt;br /&gt; 
　「Q2. あなたは、転職活動において転職エージェントや転職サイトなどのサービスを利用しましたか。」（n=327）と質問したところ、「転職エージェントを利用した」が28.7%、「転職サイト（スカウト型含む）を利用した」が36.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・転職サイト（スカウト型含む）を利用した: 36.7%&lt;br /&gt; 
・転職エージェントを利用した: 28.7%&lt;br /&gt; 
・両方利用した: 25.7%&lt;br /&gt; 
・いずれも利用せず、自力で転職活動を行った: 5.2%&lt;br /&gt; 
・その他: 1.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 2.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職経験者の85.6%が、「想定以上に時間や労力がかかった」と回答&lt;br /&gt; 
　「Q3. あなたは、転職活動全体を振り返って、想定していたよりも時間や労力がかかったと感じたプロセスはありましたか。」（n=327）と質問したところ、「非常にあった」が27.8%、「ややあった」が57.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・非常にあった: 27.8%&lt;br /&gt; 
・ややあった: 57.8%&lt;br /&gt; 
・あまりなかった: 10.1%&lt;br /&gt; 
・全くなかった: 3.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動で時間がかかったプロセス、「企業研究」が49.6%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q4. Q3で「非常にあった」「ややあった」と回答した方にお聞きします。転職活動において、想定していたよりも時間や労力がかかったと感じたプロセスを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=280）と質問したところ、「企業研究や求人情報を収集すること」が49.6%、「職務経歴書を作成すること」が33.6%、「自己分析をすること」が33.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・企業研究や求人情報を収集すること: 49.6%&lt;br /&gt; 
・職務経歴書を作成すること: 33.6%&lt;br /&gt; 
・自己分析をすること: 33.2%&lt;br /&gt; 
・履歴書を作成すること: 28.6%&lt;br /&gt; 
・ポートフォリオを作成すること: 22.9%&lt;br /&gt; 
・転職理由・志望動機を言語化すること: 18.9%&lt;br /&gt; 
・面接対策として想定質問への回答を準備すること: 11.4%&lt;br /&gt; 
・複数企業のスケジュールを調整すること: 9.6%&lt;br /&gt; 
・現職との退職交渉を進めること: 8.2%&lt;br /&gt; 
・技術面接の準備としてコーディングテスト対策をすること: 7.5%&lt;br /&gt; 
・内定後の年収交渉や条件交渉を行うこと: 1.8%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「自分の強みを理解して言語化するのにかなり時間がかかりました」や「志望動機がなかなかしっくりこず、業界の知識をふやしたり、調べたこと」などの理由も&lt;br /&gt; 
　「Q5. Q4で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。そのプロセスで時間や労力がかかった理由を、具体的に教えてください。」（n=280）と質問したところ、「自分の強みを理解して言語化するのにかなり時間がかかりました」や「志望動機がなかなかしっくりこず、業界の知識をふやしたり、調べたこと」など164件の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自分の強みを理解して言語化するのにかなり時間がかかりました。&lt;br /&gt; 
・志望動機がなかなかしっくりこず、業界の知識をふやしたり、調べたこと。&lt;br /&gt; 
・各社のフォーマットにあわせて改変すること。&lt;br /&gt; 
・書類審査で落ちて、面接までこぎつける企業が少ない。&lt;br /&gt; 
・現状と志望先とのスケジュールの折り合い。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動で81.3%が、「つまずき」「失敗」を経験&lt;br /&gt; 
　「Q6. あなたは、転職活動において「つまずいた」「失敗した」と感じた経験がありますか。」（n=327）と質問したところ、「非常にあった」が21.1%、「ややあった」が60.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・非常にあった: 21.1%&lt;br /&gt; 
・ややあった: 60.2%&lt;br /&gt; 
・あまりなかった: 12.8%&lt;br /&gt; 
・全くなかった: 5.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動のつまずき、第1位「面接での自己PR」（58.3%）最多&lt;br /&gt; 
　「Q7. Q6で「非常にあった」「ややあった」と回答した方にお聞きします。転職活動において、つまずいたと感じた具体的な場面を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=266）と質問したところ、「面接で自己PRをうまく伝えることができなかった」が58.3%、「転職理由・志望動機の深掘りに対応できなかった」が39.8%、「コーディングテストで思うような結果を出せなかった」が27.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・面接で自己PRをうまく伝えることができなかった: 58.3%&lt;br /&gt; 
・転職理由・志望動機の深掘りに対応できなかった: 39.8%&lt;br /&gt; 
・コーディングテストで思うような結果を出せなかった: 27.4%&lt;br /&gt; 
・書類選考で何度も不合格になってしまった: 25.9%&lt;br /&gt; 
・企業研究が不十分で面接で困った: 22.2%&lt;br /&gt; 
・年収交渉がうまくいかなかった: 14.7%&lt;br /&gt; 
・退職交渉が難航し、転職時期がずれてしまった: 10.9%&lt;br /&gt; 
・複数内定後の意思決定で後悔する選択をしてしまった: 9.0%&lt;br /&gt; 
・応募企業の選定を誤り、ミスマッチな企業ばかり受けていた: 1.9%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動でもっとサポートを受ければよかった部分、「自己分析のサポート」が44.3%でトップ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「Q8. あなたは、転職活動を振り返って、もっとサポートやアドバイスを受ければよかったと感じる部分はありますか。（上位3つまで回答可）」（n=327）と質問したところ、「自己分析のサポート」が44.3%、「面接対策・模擬面接」が36.7%、「企業・求人選びのアドバイス」が34.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・自己分析のサポート: 44.3%&lt;br /&gt; 
・面接対策・模擬面接: 36.7%&lt;br /&gt; 
・企業・求人選びのアドバイス: 34.3%&lt;br /&gt; 
・職務経歴書・履歴書の添削: 25.4%&lt;br /&gt; 
・年収交渉のサポート: 21.7%&lt;br /&gt; 
・退職交渉のアドバイス: 12.8%&lt;br /&gt; 
・技術面接対策: 9.5%&lt;br /&gt; 
・スケジュール管理のサポート: 8.9%&lt;br /&gt; 
・キャリアプランの相談: 6.4%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない: 5.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動を通じて82.9%が、自身の「苦手な部分」や「課題」に気づいたと回答&lt;br /&gt; 
　「Q9. あなたは、転職活動を通じて、自分自身の「苦手な部分」や「課題」に気づいたことがありましたか。」（n=327）と質問したところ、「非常にあった」が23.9%、「ややあった」が59.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・非常にあった: 23.9%&lt;br /&gt; 
・ややあった: 59.0%&lt;br /&gt; 
・あまりなかった: 12.2%&lt;br /&gt; 
・全くなかった: 4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職活動で気づいた自身の課題、「論理的に話を組み立てること」や「自己分析をすること」が上位&lt;br /&gt; 
　「Q10. Q9で「非常にあった」「ややあった」と回答した方にお聞きします。転職活動を通じて気づいた、自分自身の苦手な部分や課題を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=271）と質問したところ、「論理的に話を組み立てること」が54.6%、「自己分析をすること」が36.2%、「計画的に物事を進めること」が31.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・論理的に話を組み立てること: 54.6%&lt;br /&gt; 
・自己分析をすること: 36.2%&lt;br /&gt; 
・計画的に物事を進めること: 31.7%&lt;br /&gt; 
・自分の強みや経験を言語化すること: 30.6%&lt;br /&gt; 
・交渉ごと: 22.5%&lt;br /&gt; 
・初対面の人と話すこと: 13.3%&lt;br /&gt; 
・優先順位をつけて行動すること: 11.4%&lt;br /&gt; 
・文章を書くこと: 8.1%&lt;br /&gt; 
・意思決定をすること: 5.2%&lt;br /&gt; 
・その他: 0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない: 0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、過去1年以内にITエンジニアとして転職経験をした方327名を対象に、転職活動におけるつまずきに関する調査を実施しました。その結果、転職に成功したITエンジニアの8割以上（81.3％）が転職活動において「つまずいた」「失敗した」と感じた経験があり、85.6％が「想定以上に時間や労力がかかった」と回答していることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
具体的につまずいたポイントとしては、「面接で自己PRをうまく伝えることができなかった」が最も多く58.3％、次いで「転職理由・志望動機の深掘りに対応できなかった」が39.8％、「コーディングテストで思うような結果を出せなかった」が27.4％となりました。また、転職活動を通じて気づいた自身の課題については、第1位が「論理的に話を組み立てること」（54.6％）、第2位が「自己分析をすること」（36.2％）、第3位が「計画的に物事を進めること」（31.7％）という結果となり、もっとサポートを受ければよかったと感じる部分では「自己分析のサポート」（44.3％）が最多となったことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらの結果は、ITエンジニアの転職市場において、技術スキルだけでなく、自己分析力やコミュニケーション能力の重要性が高まっていることを示唆しています。スピード転職が増加傾向にある一方で（転職活動期間「半年未満」が約8割）、準備不足のまま活動を進めてしまうケースが多いことが課題として浮かび上がりました。今後は、転職エージェントや転職サイトによる「自己分析サポート」や「面接対策」の充実が求められるとともに、転職希望者自身も早期から計画的に準備を進め、技術力を効果的に言語化・アピールする力を磨くことが、転職成功への鍵となるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のダウンロードはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/6956&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/6956&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202603055117/_prw_PI1im_oNr11u5g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603055108</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施 〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜 世界シェアNo.2・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月9日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、&lt;br&gt;新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施&lt;br /&gt;
〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;世界シェアNo.2・国内シェアNo.1（いずれも当社調べ）の金属ホックを扱う服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、入社後の「初仕事」としてモリトの代表製品であるホックに触れる「ホック打ち初め入社式2026」を4月1日に実施します。&lt;br /&gt;
新入社員が役員と一緒にホックを打ち付けて小物入れを製作する体験を通じて、自社製品への愛着と事業への理解を深め、モリトの社員としての“第一歩”を踏み出す体験型プログラムです。あわせて、世界シェアNo.1をめざして飛躍していくモリトの思いを新入社員と共有する場とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
モリトは、創業時から現在まで117年にわたり、ホックやハトメをはじめとする服飾資材を通じて世界の暮らしを支えてきました。入社初日にモリトの原点であるホックに触れる体験を提供することで、次世代の人材にモノづくりの精神を受け継ぎたいと考えています。&lt;br&gt;ホックはモノとモノを“つなぐ”パーツです。「ホック打ち初め入社式」では、この“つなぐ”という機能になぞらえ、役員と新入社員という立場の異なる人同士が、ホックを介した体験を通じて対話を重ね、世代や部署を超えて“つながる”ことも目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ホック打ち初め入社式2026」の概要
日時：2026年4月1日（水） 10時00分～10時55分&lt;br /&gt;
会場：モリト株式会社 本社ビル内（大阪市中央区南本町4丁目2-4）&lt;br /&gt;
対象：2026年度新入社員 11名&lt;br /&gt;
内容：入社式（辞令交付、社長挨拶ほか）、「ホック打ち初め」（モリト製ホックを使用した小物入れ製作体験）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プログラムの狙い・昨年の様子
ハンドプレス機でホックを打ち付ける工程を、役員と新入社員が同じテーブルで一緒に行います。ホックは、表側から見える「頭（アタマ）」と、生地の内側で留める「バネ」「ゲンコ」など複数のパーツで構成されています。役員がこうした構造や打ち方のコツを伝えながら作業することで自然な会話が生まれ、モリトで共に働く仲間としての一体感を育む場となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者のコメント
入社式当日、新入社員は期待と不安で胸がいっぱいのはずです。そんな一日だからこそ、何かを完成させる手応えを持ち帰ってもらいたいと考えています。自分の手でホックを打ち、トレーを完成させる体験は、「モリトでの最初の一歩」を形にする時間です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ホックは普段目立たないパーツではありますが、アパレルや日用品、自動車の内装 など輸送分野をはじめ、幅広い分野の製品に使われており、グループ全体では年間10億個以上を販売しています。 そんなホックのように、「お客様を支える存在でありたい」。その思いを新入社員のみなさんと共有し、役員を身近な存在として感じ、前向きな気持ちで社会人としての一歩を踏み出せる入社式にしていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202603055108/_prw_PI1im_KN0b12fA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>採用チームに24時間稼働の自律型AIのリクルーターを。採用特化型AIエージェント『Recruiteroid』を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602184281</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Human Resource Design</dc:creator>
        <description>株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役：松村 恭行）は、深刻化する労働力不足と採用領域における超売り手市場を受け、人事の分身として24時間自律的に動くAIエー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社Human Resource Design（本社：東京都港区、代表取締役：松村 恭行）は、深刻化する労働力不足と採用領域における超売り手市場を受け、人事の分身として24時間自律的に動くAIエージェント『Recruiteroid（リクルータロイド）』の本格提供を開始いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、面接官には聞きづらい求職者の本音を引き出し、機会損失の未然防止やミスマッチによる退職コストの削減といった経営直結の課題解決に貢献します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼サービスサイト&lt;br /&gt;
新卒向け：&lt;a href=&quot;https://go.goodstory.jp/rs/991-JKF-293/images/recruiteroid.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go.goodstory.jp/rs/991-JKF-293/images/recruiteroid.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キャリア向け：&lt;a href=&quot;https://go.goodstory.jp/rs/991-JKF-293/images/recruiteroid-career.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go.goodstory.jp/rs/991-JKF-293/images/recruiteroid-career.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景：採用現場を襲う「2つの限界」
1.「時間の限界」：優秀な層ほど、深夜・休日に動く&lt;br&gt;優秀な求職者ほど現職や学業で忙しく、志望度が高まるのは人事が不在の「深夜・休日」です。このゴールデンタイムに疑問を解消できないことが、大きな機会損失となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2.「心理の限界」：評価者は、本音の相談相手になれない&lt;br&gt;「残業の実態は？」「社風が合わなかったら？」――求職者が最も知りたい情報は、評価を左右する面接官には聞きづらいものです。この「情報の非対称性」が、入社後のミスマッチを生む温床となっていました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『Recruiteroid』は、これら「人」では解決できなかった物理的・心理的課題を、AIという第三者の立場から突破します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『Recruiteroid』がもたらす3つの革新
1. 心理的安全性を担保した「24時間365日の本音対話」&lt;br /&gt;
AIは評価者ではないため、求職者は気兼ねなく質問が可能です。深夜でも即座に誠実な回答を行うことで、競合他社に先んじて信頼関係を構築。「返信待ち」による離脱を防ぎ、応募率・志望度の維持に寄与します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2. 潜在ニーズを察知し、自律的に口説く「能動型リクルーティング」&lt;br /&gt;
単なる一問一答ではありません。文脈から「この求職者は福利厚生を重視している」と判断すれば、関連する社員インタビュー記事をAIが自律的に提案。敏腕リクルーターのように、一人ひとりにパーソナライズされた体験（CX）を提供し、志望度を引き上げます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. 運用工数「実質ゼロ」。URL1つで即戦力化&lt;br /&gt;
導入時のシナリオ作成は一切不要。自社の採用サイトURLを登録するだけで、AIが情報を自律学習し、最短即日で稼働します。回答には必ず根拠（ソース）を明示するため、ハルシネーション（事実に基づかない不正確な回答）を防止し、人事のチェック工数を大幅に削減します。 これにより、採用プロセスの効率化と採用単価の最適化を同時に実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役 松村恭行の想い：人事の「分身」として、ミスマッチのない社会へ
「良い候補者ほど、自社に合うか真剣に悩んでいる。しかし、その不安を一番ぶつけたい相手である『人事』には、評価を気にして何も聞けない」。これが現場のリアルでした。&lt;br /&gt;
『Recruiteroid』は、単なる効率化ツールではなく、人事の“想い”を24時間、物理的な制約を超えて届け続ける「分身」です。AIという第三者だからこそ引き出せる本音がある。私たちはテクノロジーの力で企業と求職者の壁を取り払い、幸せなマッチングが当たり前に行われる社会を目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社Human Resource Designについて
企業の魅力を「ストーリー」の力で引き出す採用マーケティングのプロフェッショナル集団。自社メディア「GOODSTORY」で培ったブランディングの知見をAIテクノロジーと融合させ、次世代のHRテックを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：株式会社Human Resource Design&lt;br /&gt;
代表：代表取締役 松村 恭行&lt;br /&gt;
事業内容：「GOODSTORY」の企画・開発・運営・販売&lt;br /&gt;
設立：2018年7月10日&lt;br /&gt;
本社：東京都港区新橋1-18-21 第一日比谷ビル7階&lt;br /&gt;
会社HP：&lt;a href=&quot;https://www.hrdesign.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrdesign.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
デモのお申し込み
&amp;nbsp;URLをご用意いただくだけで、実際の動作をご確認いただける無料デモをご案内しております。&lt;br&gt;導入に関するご相談など、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
お申し込みはこちらから：&lt;a href=&quot;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://timerex.net/s/hrd_meeting/6179bd92/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108797/202602184281/_prw_PI1im_C0ox1yab.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>2050年の派遣業界は戦略的リスキリングとAI活用がカギ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602204360</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本人材派遣協会</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本人材派遣協会（東京都港区、会長 川崎健一郎、以下 「当協会」）は、日本大学経済学部（安藤ゼミ・飯星ゼミ・多鹿ゼミ）および大阪公立大学経済学部（五十川ゼミ・岡澤ゼミ）との共同研究「大学生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;　一般社団法人日本人材派遣協会（東京都港区、会長 川崎健一郎、以下 「当協会」）は、日本大学経済学部（安藤ゼミ・飯星ゼミ・多鹿ゼミ）および大阪公立大学経済学部（五十川ゼミ・岡澤ゼミ）との共同研究「大学生が考える2050年の派遣業界」の最終報告会を、2026年2月17日（火）に開催しました。少子高齢化やAIの高度化が進む将来の派遣労働市場を前提に、若年世代の視点から派遣業界の近未来像とその役割について提言が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．取り組みの背景と目的
本研究は、将来の労働市場や社会構造の変化を背景に、若い世代の視点から未来の派遣業界の役割や可能性を探ることを目的として2025年5月から10か月にわたって実施してまいりました。&lt;br /&gt;
参加した学生は、この間に統計分析やゲーム理論などそれぞれの専門分野を活かし、経済学的な分析手法を用いながら、業界関係者へのインタビューなども行い、多角的な視点で将来の派遣業界について検討を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．発表会概要
【日時】2026年2月17日（火）16:30～18:00&lt;br /&gt;
【場所】日本大学経済学部 7号館2階講堂&lt;br /&gt;
【参加学生数】計44名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各ゼミからは、以下のような将来予測と提言が発表されました。その内容をふまえて、当協会の川崎会長、阪本副会長、角副会長らと積極的な質疑応答も行われ、最後に講評と表彰が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日本大学経済学部　安藤ゼミ（11名）】&lt;br /&gt;
2050年の派遣業界の予測として、外国人派遣が主流になるとし、外国人に特化した業界共通アプリを使用することで、業界全体のコンプライアンスの徹底とマッチングの高度化を図ることを提案しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【日本大学経済学部　飯星ゼミ（14名）】&lt;br /&gt;
産業構造の変化の予測と人口推計から将来の雇用構造の分析を進め、シニア世代と子育て世代の活用が中心となる派遣業界を予測、それぞれの世代の特徴を活かした最適配置のためにリスキリング制度の一層の拡充を提案しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日本大学経済学部　多鹿ゼミ（12名）】&lt;br /&gt;
人間とAIのハイブリッドマッチングが進んだ派遣業界像について、実証実験なども踏まえて職種ごとにAIの代替・補完の在り方を分析し、どのプロセスで人間が介在することの価値があるのか、またその必要性について提案しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪公立大学　五十川・岡澤ゼミ（7名）】&lt;br /&gt;
厚生労働省や派遣協会の公開データを活用した統計分析を進め、AIによる代替・補完の可能性がある職種をリスキリングによって戦略的に労働移動させることや派遣会社満足度に影響を及ぼす要素等について分析を行い、派遣業界に求められる役割について提案しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．今後の取り組みについて
発表内容は最終的に報告書としてとりまとめられる予定です。当協会としては、今回の共同研究で示された多様な視点や提言を今後の政策提言や業界活動の参考としてとして活用するとともに、産学協同の取り組みを通じて次世代との対話を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（表彰式の様子）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．大学・ゼミの概要
■日本大学経済学部　安藤ゼミについて（安藤至大教授）&lt;br /&gt;
ゲーム理論を分析ツールとして現実の企業や組織を題材とした研究を行う、実践的な経済学ゼミナール。特に商品の価格設定や販売方法、支払の仕組みがビジネスの結果や環境にどのような影響を与えるかの研究等に多くの成果があります。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.eco.nihon-u.ac.jp/about/seminar/andomunetomo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.eco.nihon-u.ac.jp/about/seminar/andomunetomo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■日本大学経済学部　飯星ゼミについて（飯星博邦教授）&lt;br /&gt;
様々なデータ分析手法を駆使し、マクロ経済学を中心とした実証研究に取り組むゼミナール。理論とデータを結びつけ、現実の経済現象を数量的に読み解く力を勉強しています。特に、実際のアンケート調査データを用いた統計分析のスキルの習得だけでなく、集計結果を論理的に説明し、説得力ある形で発信する力も磨いています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.eco.nihon-u.ac.jp/about/seminar/iiboshihirokuni/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.eco.nihon-u.ac.jp/about/seminar/iiboshihirokuni/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■日本大学経済学部　多鹿ゼミについて（多鹿智哉教授）&lt;br /&gt;
ゲーム理論や行動経済学の研究を行うゼミナール。また、「R」や「Python」などのプログラミングについて初歩から学んだ上で、社会の仕組みを理解するだけでなく制度の問題点を指摘・解決することができる力を身につけるためのトレーニングを行っています。&lt;br /&gt;
ゼミ活動紹介ページ：&lt;a href=&quot;https://tomoyatajika.notion.site/27c1a7b39fec48a0b9c08b482c7cff41&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tomoyatajika.notion.site/27c1a7b39fec48a0b9c08b482c7cff41&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■大阪公立大学経済学部　五十川ゼミについて（五十川大也准教授）&lt;br /&gt;
ミクロ経済学をベースに、現代社会の課題や政策評価などに関わる実証研究を中心に取り組むゼミナール。応用ミクロ経済学に関するテキストの輪読や「R」など統計ツール活用の入門的な演習を含めて、実践的・双方向的な演習を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■大阪公立大学経済学部　岡澤ゼミについて（岡澤亮介准教授）&lt;br&gt;応用計量経済学を用いた実証研究を行うゼミナール。Pythonなどのプログラミングを基礎から学び、学生自身が設定したテーマに基づいてデータ分析と共同研究に取り組みます。因果関係を明らかにする分析力と論理的思考力を養うことを目標としています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;□日本大学経済学部　「大学生による受託研究プロジェクト」について&lt;br /&gt;
実践的な経済学研究のために、2023年度から企業・団体からの依頼に基づいた調査分析を行い、研究報告と提言を行っています。&lt;br /&gt;
※詳細については、同プロジェクトのサイトをご参照ください。&lt;br&gt;プロジェクト公式サイト：&lt;a href=&quot;https://munetomoando.net/project/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://munetomoando.net/project/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※ 前回リリース（2025年5月15日発表・キックオフ） &lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202505138705&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202505138705&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人日本人材派遣協会&lt;br /&gt;
事業推進グループ　広報室&lt;br /&gt;
Tel.03-6744-4130 ／ Fax.03-6744-4129&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:koho@jassa.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koho@jassa.or.jp&lt;/a&gt;　 ／ URL：&lt;a href=&quot;https://www.jassa.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jassa.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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