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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>観光HRのダイブ、静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合「女性部通常総会」に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606020173</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、2026年6月10日（水）に静岡県ホテル旅館生...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、2026年6月10日（水）に静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合が主催する「女性部通常総会」において、登壇することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇の背景と目的
静岡県は首都圏からも近く、富士山をはじめとする豊かな自然や温泉地に恵まれており、観光・宿泊業界は地域経済の活性化に欠かせない存在です。一方で、観光需要の急回復にともなう人手不足は深刻化しており、ダイブが展開する人材支援サービスへのニーズも一段と高まっています。実際に、ダイブにおける静岡エリアの前年同期比（7月〜4月）の派遣稼働人数は110.91%（*1）に上り、地域に根差した支援実績を積み重ねてまいりました。&lt;br /&gt;
ダイブは2002年の創業以来、全国のリゾートホテルや旅館、飲食店、レジャー施設などの観光施設に対して、人材派遣および人材紹介を展開しております。本総会においては、これまでの実績と知見を基に、静岡県内における具体的な人材活用の事例紹介を中心にお話しさせていただきます。&lt;br /&gt;
（*1）自社調べ（静岡エリアの派遣稼働人数／前年同期比）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
・開催日時：2026年6月10日（水）17：00〜18：50&lt;br /&gt;
・会場　　：ホテルアソシア静岡（静岡市葵区黒金町 56 番地）&lt;br /&gt;
・主催　　：静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合&lt;br /&gt;
・登壇内容：静岡県内における事例紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ・概要】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br /&gt;
設立　　　　　　：2002年3月&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：庄子 潔&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-1-12PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://dive.design/&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>在宅ワークのリアルな選択肢とは？フリーランス歴11年のSEOライターへのインタビュー記事を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299988</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ゼロアクセル</dc:creator>
        <description>株式会社ゼロアクセル（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「CocoMoola（ココモーラ）」は、業務委託として11年間活動するSEOライターへのインタビューを実施し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社ゼロアクセル&lt;/a&gt;（本社：東京都千代田区、代表取締役：大福裕貴）が運営する比較情報メディア「&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CocoMoola（ココモーラ）&lt;/a&gt;」は、業務委託として11年間活動するSEOライターへのインタビューを実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、働き方の多様化が進み、業務委託やフリーランスとして働く人も増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省統計局の「令和4年就業構造基本調査」によると、フリーランスとして働く人は約257万人となっており、会社に属さない働き方も以前より身近な選択肢になりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、「実際に生活できるのか」「未経験からでも始められるのか」といった不安を抱える人も少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のインタビューでは、パート勤務から業務委託へ転向し、現在は専業ライターとして働く30代女性に、業務委託を選んだ理由や実際の働き方、感じている課題について話を聞きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビュー内容の要約
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「保護猫と少しでも長く一緒にいたい」──在宅ワークを意識したきっかけ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インタビューに協力してくださったのは、SEOライターとして業務委託歴11年のジャムパンさん（30代女性）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとはパート勤務をしていたものの、「大勢の人がいる環境が苦手だったこと」や、「飼っていた保護猫と少しでも長く一緒にいたい」という思いから、在宅でできる仕事を探し始めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2015年頃、フリーライターという働き方を知り、「人に会わず、家にいながら働けるなら一度試してみたい」と感じたことが、業務委託を意識した最初のきっかけだったそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未経験からのスタート、段階を経て専業ライターへ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初の案件は、「在宅 フリーライター 募集」とインターネット検索して見つけた企業へ応募したことがきっかけでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初心者歓迎の案件だったこともあり、絵本紹介記事の執筆からスタート。当時は「見出し」や「小見出し」といったWebライティング用語も分からず、調べながら執筆を進めていたそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、継続して依頼を受けられるようになり、自身のライフスタイルに合った収入基盤を築けたことで、「業務委託一本でやっていけるかもしれない」という手応えに繋がったといいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「時間を調整できる安心感」が大きなメリット
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務委託のメリットとして最も大きいのは、「自由度の高さ」だと語ってくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「平日に休みを作って土日祝日に仕事をしたり、その日の予定に合わせて仕事時間を調整したり、自分に合ったリズムで働けるのがありがたいです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、満員電車に乗る必要がないことや、リラックスできる服装で働けること、天候に左右されず働けることなども、在宅ワークならではのメリットとして挙げていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、将来への不安や税負担も
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、業務委託ならではの大変さについても率直に話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、「働けなければ収入が減る」という不安定さや、確定申告・税金負担などは大きな課題だといいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「所得税や住民税に加え、インボイス制度開始後は消費税の支払いも必要になりました。個人事業税もあり、税金の負担はかなり大きいと感じています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、自己管理能力も重要で、スケジュール管理はもちろん、体調を崩して働けないとその分収入減につながるため、日々の体調管理には十分気をつけているそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まずは月数千円からでも」──小さく始めるという選択肢
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、これから業務委託という働き方を検討している人へ向けて、次のように話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今は業務委託やリモートワークの求人も増え、情報収集もしやすくなっています。本業を辞めるのが不安な方は、まずは副業感覚で月数千円を目標に、小さく始めてみるのがおすすめです」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は、ライター以外にもデザイン・動画編集・事務など、業務委託で働ける職種は増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務委託や在宅ワークといった働き方は、今後さらに選択肢のひとつとして広がっていくかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連URL
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務委託ワーカーにインタビュー！実際に働いて感じたリアルな体験談を聞いてみた！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cc-moola.com/job-change/user-interview/freelance-jampan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cc-moola.com/job-change/user-interview/freelance-jampan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会社名　株式会社ゼロアクセル&lt;br /&gt;
・代表取締役　大福 裕貴&lt;br /&gt;
・設立　2020年4月20日&lt;br /&gt;
・本社所在地　〒102-0083　東京都千代田区麹町5-3-23 日テレ四ツ谷ビル10F&lt;br /&gt;
・公式HP　&lt;a href=&quot;https://zero-accel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zero-accel.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108504/202605299988/_prw_PI1im_ws139aS3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【立教大学】6月18日開催「客員教授・古舘伊知郎  特別授業＆トークセッション」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279779</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月18日（木）、本学経済学部客員教授である古舘伊知郎氏による公開イベント「客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


立教大学&lt;br /&gt;

報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学（東京都豊島区、総長：西原廉太）は、2026年6月18日（木）、本学経済学部客員教授である古舘伊知郎氏による公開イベント「客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
古舘伊知郎氏宇賀なつみ氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SNSの普及や生成AIの台頭により、誰もが手軽に言葉を発信できるようになった現代社会。その一方で、言葉の重みや、他者と対面で心を通わせるコミュニケーションのあり方が改めて問われています。本イベントは、古舘伊知郎氏が本学で受け持つ全学共通科目「現代社会における言葉の持つ意味」のスピンオフ企画です。数々の伝説的な実況や報道番組のキャスターを務めてきた古舘氏が、通常の講義枠を超え、現代社会を生きるすべての人へ向けて「言葉」が持つ無限の可能性と影響力をダイレクトに届けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第１部では、唯一無二のしゃべり手である古舘氏が「言葉」の魅力をトークライブ風に伝授。&lt;br /&gt;
第２部では、古舘氏と同じく本学の卒業生で、フリーアナウンサーの宇賀なつみ氏を招き、西原廉太立教大学総長も交えてトークセッションを繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
立教大学を卒業後、プロの伝え手として第一線で活躍し続けるお二人に「言葉」への想いやアナウンサーとしてのキャリア形成について本音で語っていただきます。最後に観客からの質問にその場で答えるコーナーも用意し、生放送さながらの緊迫感と臨場感ある一夜限りの特別ステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション 
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
■名　称： 客員教授・古舘伊知郎 特別授業＆トークセッション&lt;br /&gt;
■日　時： 2026年6月18日（木） 18：30～21：00（開場18：00）&lt;br /&gt;
■場　所： 立教大学 池袋キャンパス ９号館大教室（&lt;a href=&quot;https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/#access05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MAP&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
■対　象： 本学学生を中心に、一般の方も参加可能&lt;br /&gt;
■入　場： 無料　※以下URLより事前申込&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://forms.gle/76kaivxodSf4gwLM8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/76kaivxodSf4gwLM8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■主催等： 立教大学（主催）、 株式会社古舘プロジェクト（共催）&lt;br /&gt;
■内　容： 第1部　古舘伊知郎氏による特別授業&lt;br /&gt;
　　　　　 第2部　トークセッション&lt;br /&gt;
　　　　　　（登壇：古舘伊知郎氏、宇賀なつみ氏、西原廉太総長）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【登壇者プロフィール】&lt;br /&gt;
■古舘伊知郎 氏&lt;br /&gt;
立教高等学校（現立教新座高校）を経て、1977年3月、立教大学経済学部を卒業。同年、テレビ朝日にアナウンサーとして入社。「古舘節」と形容されたプロレス実況は絶大な人気を誇り、フリーとなった後、F1などでもムーブメントを巻き起こし「実況=古舘」のイメージを確立する。一方、3年連続で「NHK紅白歌合戦」の司会を務めるなど、司会者としても異彩を放ち、NHK+民放全局でレギュラー番組の看板を担った。その後、テレビ朝日「報道ステーション」で12年間キャスターを務め、現在、再び自由なしゃべり手となる。2019年4月より、立教大学経済学部客員教授に就任し、全学共通科目「現代社会における言葉の持つ意味」を担当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■宇賀なつみ 氏&lt;br /&gt;
2009年3月、立教大学社会学部を卒業。同年、テレビ朝日にアナウンサーとして入社。「報道ステーション」気象キャスターとしてデビューする。その後、同番組スポーツキャスターとして、トップアスリートへのインタビューやスポーツ中継等を務めた後、「グッド!モーニング」「羽鳥慎一モーニングショー」「池上彰のニュースそうだったのか」等、情報・バラエティ番組を幅広く担当。2019年同局を退社、フリーとなる。同年10月には立教大学キャリアセンター主催の講演会「自分が変われば世界は変わる!〜生き方・働き方を選べる人になろう〜」で講演。自らの生き方やアナウンサーとしてのキャリアについて在学生に熱いメッセージを届けた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202605279779/_prw_PI3im_TjblY8GZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サカイ引越センター」×「リゾートバイトダイブ」による夏のリゾートバイト応援アライアンス開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229545</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、観光HRのダイブは、株式会社サカイ引越センター（本社：大阪府堺市、代表取締役社長：田島 哲康）とアライアンスを締結いたしました。本提携により、沖縄エリアでのリゾートバイト就業を希望するダイブスタッフ向けに、「お引越し応援キャンペーン」を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイト「お引越し応援キャンペーン」内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンでは、ダイブスタッフ専用ページからお申し込みいただくことで、沖縄までの引越し基本料金が最大20％OFFとなる特別優待をご利用いただけます。さらに、ダンボール無料キャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サカイ引越センター独自の沖縄向け輸送ルートを活用することで、沖縄への引越しをリーズナブルな価格で提供。ダンボール5箱程度の少量荷物から対応可能な「小口便（ライトパック）」を利用できるため、短期就業でも利用しやすいサービスとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、サカイ引越センター独自の研修を受けたプロのスタッフによる「まごころ品質」により、価格面だけでなく、安心・安全な輸送サービスを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特典】&lt;br /&gt;
・沖縄までの引越し基本料金が最大20％OFF&lt;br /&gt;
・ダンボール無料プレゼント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
・リゾートバイトダイブに登録しているスタッフの方&lt;br /&gt;
・2026年夏の沖縄エリアでの就業が決定、または検討中の方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン開始日】&lt;br /&gt;
・2026年5月13日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hikkoshi_sakai2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/hikkoshi_sakai2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※本キャンペーンは予告なく終了または内容を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の背景
近年、リゾートバイトは「旅をしながら働く」といった新しい働き方として注目を集めており、特に沖縄エリアは全国の求職者から高い人気を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトは、寮での住み込み生活が基本となるため、家具・家電があらかじめ備え付けられているケースが多く、一般的な引越しに比べて荷物量が少ない傾向があります。一方で、沖縄への引越しは海上輸送を伴うことから、少量の荷物であっても輸送費用が高額になりやすく、「沖縄で働いてみたいが、引越し費用が不安」といった声が寄せられていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした“移動の壁”を解消し、より多くの方が新しい働き方へ挑戦できる環境を整えるため、ダイブは、引越し業界を代表するサカイ引越センターとアライアンスを締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは、リゾートバイトを通じた新しい働き方の支援を推進しています。&lt;br /&gt;
今回のアライアンスを通じて、これまで引越し費用や移動負担を理由に、沖縄での就業をためらっていた方々にも、より気軽に挑戦できる環境を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、サカイ引越センターが持つ沖縄向け独自輸送ネットワークや全国ネットワーク、上質な「まごころ品質」と、ダイブのリゾートバイト支援サービスを掛け合わせることで、就業前の移動支援まで含めた、より包括的なサポート体制の構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もダイブは、就業支援にとどまらず、住環境・移動・生活インフラなど、スタッフの皆さまが安心して新しい環境へ挑戦できる取り組みを強化し、観光業界における人材流動の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年3月30日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202605229545/_prw_PI2im_4Wilv9BH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『2030年「IT人材79万人不足」に挑む。— キッカケクリエイションが「HRエンタテイメント事業」を始動』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308445</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 10:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>〜 DX人材不足という社会課題の解決に向け、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明 〜 「良い未来を今、カタチに。」をミッションに、ITエンジニア転職支援サービス「キッカケエージェント」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/5/22&lt;br /&gt;


株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜 DX人材不足という社会課題の解決に向け、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明 〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに、ITエンジニア転職支援サービス「キッカケエージェント」を提供する株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）は、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明する「HRエンタテイメント事業」を始動します。その第一弾施策として、オリジナルショートドラマ『&quot;キッカケ&quot;から始まるifの物語 〜これが僕の選択〜』（全3話）を2026年5月21日(木)より順次公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ HRエンタテイメント事業とは
DX推進が国家的急務となる中、2030年には最大約79万人のIT人材不足が見込まれ、企業の採用課題はこれまでにない深刻さを増しています。しかし、情報が溢れる現代において、企業と求職者の出会いは「求人票と広告」だけでは語り尽くせません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はこれまで、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』（登録者3.5万人超、動画本数約2,800本）を通じて届けてきたキャリアのリアル、ITエンジニア向けテック＆ライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』で蓄積してきた&quot;エンジニアの日常に寄り添う&quot;編集ノウハウを強みに、潜在層との長期的な関係構築を進めてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『HRエンタテイメント事業』は、これらの知見を土台に、エンタテイメントの力で働く人の物語を社会に届ける新たな事業領域です。今後も多様な表現手法を通じて、ITエンジニアの視点・生活・キャリアをあらゆる角度から描き、企業の採用コミュニケーション変革とエンジニアの地位向上、そして日本社会全体のDX推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本日発表するショートドラマは、その第一弾となる作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 第一弾作品『&quot;キッカケ&quot;から始まるifの物語 〜これが僕の選択〜』
HRエンタテイメント事業の始動を告げる第一弾作品として、若手ITエンジニアやキャリアに悩むZ世代に向けたオリジナルショートドラマ（全3話）を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、魅力的な条件で人気の「ITコンサルタント」への転職。しかし、情報が溢れる現代だからこそ、世間の正解やトレンドだけで決断し、入社後に「本当にやりたいことと違った」と悩むことも少なくありません。本ドラマは、あるエンジニアのリアルな葛藤と「if（もしも）の選択」を描き、エンジニア自身が心から納得できるキャリア選択のヒントを提案する内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1話 本編公開中！
最近の業務に停滞感を感じ、転職を決意したエンジニアの栗田 翔。「年収もキャリアも一気に上がる」と勧められるがままに転職した先で待っていたのは……？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶第1話のご視聴はこちら：&lt;a href=&quot;https://vt.tiktok.com/ZSxAuyTER/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vt.tiktok.com/ZSxAuyTER/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ なぜ今、このショートドラマを作ったのか
近年、DX推進などを背景にITコンサルタントの需要が急増しています。年収アップやキャリアアップの魅力的な選択肢として転職市場でも非常に人気を集めていますが、一方で「条件の良さ」や「トレンド」という言葉が先行するあまり、自身の強みや本音と向き合わずに転職し、入社後にギャップを感じてしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、ITコンサルタントへのステップアップを素晴らしい目標だと考える一方で、求職者の数だけ「正解」の形があると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作品を通じて、「世間の正解や条件面だけでなく、自分が心からワクワクできる道を見つけてほしい」という思いから、制作に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 作品概要
【タイトル】&quot;キッカケ&quot;から始まるifの物語 〜これが僕の選択〜&lt;br&gt;【出演者】前田 隆成（栗田 翔）／大和田 南那（穂坂 真奈）／木村 龍太／櫻井 りんか／岡 エリカ&lt;br&gt;【監督】藤原 知之&lt;br&gt;【制作プロダクション】株式会社BitStar&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪あらすじ≫
キャリアに悩むITエンジニアの栗田 翔（前田 隆成）は、エージェントに勧められるがままITコンサルへ転職するも、大好きな開発業務から離れた日々に疲弊し後悔していた。もしあの時、別の道を選んでいたら……？「キッカケエージェント」のアドバイザー・穂坂 真奈（大和田 南那）との出会いから始まるifの物語を通して、世間の正解に流されない&quot;自分だけのキャリア&quot;を見つけ出すまでを描くショートドラマです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開
HRエンタテイメント事業では、今回のショートドラマを皮切りに、多様な形でITエンジニアの物語を発信してまいります。「共感」を起点に、独自メディアから生まれる豊富なデータと最先端のAI技術を掛け合わせ、これまでにない採用体験の創出を目指してまいります。続報にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 監修者｜株式会社キッカケクリエイション 取締役 副社長 毛呂淳一朗
当社はこれまで、IT菩薩モローチャンネルやKIKKAKE ITRENDを通じて、ITエンジニア一人ひとりのキャリアの現場に寄り添ってまいりました。HRエンタテイメント事業は、その積み重ねから生まれた次のステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ITエンジニアは、日本社会のデジタル化を最前線で支える、なくてはならない存在です。その仕事の重さと誇りを、エンタテイメントの力でもっと広く、深く社会に届けたい。今回のショートドラマはその第一弾であり、今後も多様な形でエンジニアの物語を届けてまいります。ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【毛呂 淳一朗(IT菩薩モロー)関連メディア】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Youtube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@it_bosatsu_moro&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TikTok&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演者プロフィール】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前田 隆成（まえだ りゅうせい）&lt;br /&gt;
1996年4月8日生まれ、大阪府出身。所属事務所はCOMETRUE。2016年に劇団「ハコボレ」を旗揚げし、脚本・演出・俳優を務める。2018年、塚本晋也監督の映画『斬、』でデビューし、第73回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞にノミネートされた。主な出演作に映画『青春墓場』（奥田庸介監督）、堤幸彦監督の映画『THE KILLER GOLDFISH』（2025年5月公開） など。舞台・映像問わず、確かな存在感を放つ実力派俳優として活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大和田南那（おおわだなな）&lt;br /&gt;
1999年9月15日生まれ、千葉県出身。OOO Entertainment(スリーオーエンターテインメント)所属。&lt;br /&gt;
2013年に芸能界デビュー、女優・グラビアアイドル・YouTuberとして幅広く活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作にドラマ『セーラーゾンビ』(テレビ東京、2014年、初主演)、映画『フィルムに宿る魂』などがある。&lt;br /&gt;
2024年6月に結婚を発表。Instagramフォロワー約17万人を抱え、自身のYouTubeチャンネルも運営するなど、SNSを中心に高い発信力を持つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
櫻井 りんか（さくらいりんか）&lt;br /&gt;
2003年7月3日生まれ、福岡県出身。&lt;br /&gt;
OOO Entertainment(スリーオーエンターテインメント)所属。&lt;br /&gt;
舞台を中心に女優活動を行っており、2023年には劇団12ミニッツ旗揚げ公演『xxxになれなくて』でアイ役を演じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木村龍太（きむらりゅうた）&lt;br /&gt;
1988年2月20日生まれ&lt;br /&gt;
2013年ハリウッド映画『ウルヴァリン:SAMURAI』に出演。以降、『誰がために花は咲く』（藤原知之監督）などの日本映画やテレビドラマを中心に出演。&lt;br /&gt;
最新作は2026年ブレンダンフレイザー主演の『レンタル•ファミリー』（HIKARI監督）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監督プロフィール】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤原 知之（ふじわら ともゆき）&lt;br /&gt;
映画監督。連続ドラマTBS『家族八景 Nanase,Telepathy Girl&#039;s Ballad』で初監督を務め、以降、テレビ朝日『警部補 矢部謙三』第2シリーズなどを演出。短編映画『幸せの青い鳥居』はSHORT SHORTS FILM FESTIVAL &amp;amp; ASIA 2013で入選、ベストアクターアワードを受賞 Wikipedia。映画『U・F・O 〜うしまどの、ふしぎなできごと〜』では第12回山形国際ムービーフェスティバル2016グランプリを受賞 Wikipedia。その他の監督作に『MIRRORLIAR FILMS Season1「無題」』（2021年）、『誰が為に花は咲く』（2024年）など。映画・ドラマ・CM・MVと多ジャンルで活躍する実力派監督。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社BitStar】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社BitStar (ビットスター)は、「感情を動かす。世界を動かす。」をミッションに掲げ、100年後に名前が残る産業・文化をつくるべくインフルエンサーマーケティングプラットフォームを中心に、エージェンシーやプロダクション、コンテンツスタジオ、P2Cビジネスなど様々な事業を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：株式会社BitStar&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://bitstar.tokyo/corp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bitstar.tokyo/corp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社キッカケクリエイションについて】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用市場の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム『KIKKAKE Talent OS』 。中核となる転職支援サービス『KIKKAKE AGENT』を軸に、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』、ITエンジニア向けライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』など独自メディアを展開。2026年には『HRエンタテイメント事業』を始動し、DX人材不足という社会課題の解決に向けた新たな接点づくりを加速してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
従業員数：101名（正社員・業務委託・アルバイト含む）&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社キッカケクリエイション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;キッカケエージェント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;関連サービスURL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KIKKAKE ITREND&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202604308445/_prw_PI1im_92M2R7KR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>組織文化を変える触媒を現場で実践 Everything DiSC® カタリスト対応ファシリテーションキット提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209414</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 09:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HRD</dc:creator>
        <description>「組織文化を変える 触媒」を現場で実践へ Everything DiSC® カタリスト対応ファシリテーションキット提供開始 ～プログラム・教材・進行ガイドを体系化し、“発見”から行動変化までを支援～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 「組織文化を変える 触媒」を現場で実践へ  Everything DiSC® カタリスト対応ファシリテーションキット提供開始 
～プログラム・教材・進行ガイドを体系化し、“発見”から行動変化までを支援～ 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HRD株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：韮原 祐介、以下HRD）は、2026年5月22日より、Everything DiSC® カタリスト対応「ファシリテーションキット」日本語版の提供を開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本キットは、組織文化を変える触媒である「Everything DiSC® カタリスト」を活用した研修・対話・組織開発を支援する、DiSC®認定資格者向け教材です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラム設計、スライド教材、ワークシート、進行ガイド、動画教材などを体系化し、組織内での対話・行動変化・組織文化の変化を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、既存のEverything DiSC® ワークプレイス ファシリテーションキット保有者は、2026年12月末まで、カタリスト対応版へ無料アップグレードいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「発見」から始まる変化を支援 
カタリストは、個人の特性理解を“一時的な気づき”で終わらせるものではありません。&lt;br /&gt; 
個人の思考と行動の習慣、そしてチームや組織の関係性に働きかけるプラットフォームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カタリストは、「組織文化を変える 触媒」です 。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この「組織文化 」とは、制度やスローガンではなく、組織を構成する一人ひとりに共通する「思考と行動の習慣」です。カタリストは、その習慣に対して、違いへの気づきを起点に働きかけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「なぜあの人とは話が噛み合わなかったのか」「なぜ自分はその場面でストレスを感じたのか」が、相手とのスタイルの違いによるものだと理解できた瞬間、人の見方や関わり方は変わり始めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この“なるほど、そういうことだったのか”という腹落ちを伴う発見が、行動変化の起点になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
違いがリアルタイムで可視化され、共有される ことで、相手や自分に対する解釈が変わる。&lt;br /&gt; 
その納得感が、日常の対話や関わり方を変え、行動の変化につながっていく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回提供を開始するファシリテーションキットは、その変化を現場で支援するための 教材群として開発されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 実践に必要な教材を体系化 
本キットは、特定のプログラムを一律に 実施するためのものではなく、対象や目的に応じて、発見と対話を生み出すための柔軟なファシリテーション設計を支援することを目的としています。&lt;br /&gt; 
本キットには、実際の職場場面を想定した動画教材も収録され ており、参加者 同士の対話や相互理解を促進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、研修準備の負荷軽減だけでなく、実施品質の標準化も支援します。これにより、DiSC®認定資格者は、カタリストを活用した対話・関係性・日常の行動習慣の変化を組織の中で実践的に支援できるようになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・研修プログラム設計資料&lt;br /&gt; 
・スライド教材（PowerPoint）&lt;br /&gt; 
・研修 やワークショップでそのまま配布できるワークシート&lt;br /&gt; 
・ファシリテーション進行ガイド&lt;br /&gt; 
・動画教材　など&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 既存ユーザー向け無料アップグレード 
既存のEverything DiSC® ワークプレイス ファシリテーションキット保有者のうち、カタリスト認定資格アップデートコースを修了された方は、2026年12月末まで、カタリスト対応版へ無料アップグレードいただけます。&lt;br /&gt; 
アップグレードには、既存キットのシリアル番号 が必要です。詳細はHRDまでお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 今後の展開 
HRDはこれまで30年以上にわたり、日本国内で DiSC®の普及と活用支援に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
今回のファシリテーションキット提供開始は、単なる教材追加ではなく、DiSC®の価値をより日常の実践へと広げていくための取り組みです。&lt;br /&gt; 
今後は、認定資格者向け勉強会や各種支援コンテンツの拡充を通じて、カタリスト活用の実践支援をさらに強化してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ Everything DiSC® カタリストについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カタリストは、自己理解と他者理解を起点に、“発見”を通じて対話と関係性を変え、成果につなげるという考え方に基づいて設計されています。個人単位の理解で完結させず、チームや組織全体で共有・活用されることで、日常のコミュニケーションや協働のあり方を変えていくことが特徴です。&lt;br /&gt; 
この学術基盤となっているのが、「Everything DiSC®」です。&lt;br /&gt; 
DiSC®は、Dominance（主導）・influence（感化）・Steadiness（安定）・Conscientiousness（慎重）の4つの特性から人の行動傾向を捉える、パーソナリティ心理学に基づいたグローバルスタンダードの人材アセスメントです。&lt;br /&gt; 
米国John Wiley &amp;amp; Sons社により開発され、全世界6,000万人・10万社以上、日本国内120万人以上の利用実績があります。カタリストは、このDiSC®の価値をさらに拡張し、日常の業務の中で継続的に活用できる形へと発展させたオンラインプラットフォームです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 利用方法について 
カタリストは、HRDおよび認定資格者を通じて提供しています。個人・組織いずれでも導入可能です。詳細は下記ページをご参照ください。体験セミナーや簡易 フィードバックセッションも提供しており、組織課題や活用目的に応じた導入相談も可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 提供概要 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 Everything DiSC® カタリスト ファシリテーションキット 日本語版&lt;br /&gt;  
 
 
 提供開始日&lt;br /&gt;  
 2026年5月22日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 提供元&lt;br /&gt;  
 HRD株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 DiSC®認定資格者&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 オープン価格（契約形態により異なります）&lt;br /&gt;  
 
 
 製品パンフレット&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.hrd-inc.co.jp/file/disc/everything_catalyst_kit_brochure.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hrd-inc.co.jp/file/disc/everything_catalyst_kit_brochure.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 カタリスト詳細&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.hrd-inc.co.jp/insight/catalyst-launch/20260415/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hrd-inc.co.jp/insight/catalyst-launch/20260415/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 お問い合わせ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://survey.hrdgroup.jp/zs/U4CCPx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://survey.hrdgroup.jp/zs/U4CCPx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 提供条件・アップグレードについて 
※本キットはDiSC®認定資格者向けの教材です。&lt;br /&gt; 
※提供価格・条件は契約形態により異なります。詳細はお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
※推奨環境：PowerPointが使用可能なPC（Mac／Windows）&lt;br /&gt; 
※既存の「Everything DiSC® ワークプレイス ファシリテーションキット」保有者は、2026年12月末まで、カタリスト対応版へ無料アップグレードできます。（対象：Everything DiSC® ワークプレイス）&lt;br /&gt; 
※アップグレードには、既存キットのシリアル番号 が必要です。詳細はHRDまでお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
※本キットに含まれる一部資料は、利用許諾範囲内においてカスタマイズ可能です。&lt;br /&gt; 
※本キットに含まれる教材・資料の著作権はJohn Wiley &amp;amp; Sons, Inc. に帰属します。&lt;br /&gt; 
※「DiSC®」は、John Wiley &amp;amp; Sons, Inc. の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
HRD株式会社について 
HRDは、パーソナリティ心理学の知見をビジネス価値につなげるコンサルティング・研修・人材アセスメントを提供しています。米国Wiley社と日本国内における独占販売契約を締結し、 DiSC®の日本語版開発および総販売代理権を保有しています。また、日本国内において30年以上にわたりDiSC®の普及と活用を推進し、組織や人材の成果創出に貢献してきました。Wiley社より「2025 Platinum Award Winner」（全世界パートナー企業上位1%）を受賞しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 HRD株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区虎ノ門4-3-1 城山トラストタワー 15階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 韮原 祐介&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 1993年10月29日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 2,450万円&lt;br /&gt;  
 
 
 TEL&lt;br /&gt;  
 03-6777-7636&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.hrd-inc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hrd-inc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 コンサルティング、企業研修、人材アセスメント、人材・組織開発用プログラムの企画・販売、人材育成用教材の出版輸出入販売 など&lt;br /&gt;  
 
 
 提供人材アセスメント・サーベイ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.hrd-inc.co.jp/service/assessment/everythingdisc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Everything DiSC&lt;/a&gt;®、&lt;a href=&quot;https://www.hrd-inc.co.jp/service/assessment/profilext/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ProfileXT&lt;/a&gt;®、&lt;a href=&quot;https://www.hrd-inc.co.jp/service/assessment/checkpoint360/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CheckPoint 360°™&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.hrd-inc.co.jp/service/assessment/oas/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Organizational Alignment Survey&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105051/202605209414/_prw_PI1im_D5o5G47b.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「エン カイシャの評判」×「OpenWork」共催セミナーを6月5日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219436</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、エン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役会長兼社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、エン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役会長兼社長：越智 通勝）が運営する「エン カイシャの評判」と共同で、2026年6月5日（金）に企業の人事・採用担当者を対象とした共催セミナーを開催することをお知らせいたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー開催の背景：求職者の半数が「一次情報」を重視する時代へ
昨今、求職者の情報収集行動は大きく変化しています。求職者の半数が「転職活動中に社員のクチコミを確認する」と回答*しており、企業が発信する情報以上に、実際に働く環境から得られるリアルな情報が志望度や意思決定に決定的な影響を与えるようになっています。&lt;br /&gt;
また、「人的資本経営」の重要性が高まる中、外部からの評価や組織の現状を可視化したデータを真摯に受け止め、組織改善やエンゲージメント向上に活かす姿勢が企業に求められています。&lt;br /&gt;
本セミナーでは、日本最大級の社員クチコミデータを持つ2社の責任者が初対談。サービス立ち上げの想いから、実際の市場データを基にした一次情報の重要性、さらには「ネガティブなフィードバック」への向き合い方まで、採用競争力を高めるための具体的なノウハウを公開します。&lt;br /&gt;
* &lt;a href=&quot;https://corp.en-japan.com/newsrelease/2024/36037.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;エン・ジャパン「転職活動時のクチコミ閲覧」実態調査&lt;/a&gt;（2024年2月発表） より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーのトピックス
1. なぜ「社員の生の声」は求職者に信頼されるのか？：企業の公式発信以上に、ワーキングデータが個人のキャリア選択において影響力を持つ理由を、最新の市場データから紐解きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 人的資本経営のカギとしての「クチコミデータ」活用：単なる採用広報に留まらない、人材育成や組織改善（エンゲージメント向上）への転用ポイント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. ネガティブなクチコミデータへの向き合い方：耳の痛い「社員の生の声」をどう受け止め、どう組織改善のヒントにするべきか。実例を交えて解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 【リアル開催限定・任意参加】人事交流会：セミナー終了後、参加者同士で組織課題や知見を共有できる場を用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者プロフィール
オープンワーク株式会社 代表取締役社長　大澤 陽樹（おおさわ はるき）&lt;br /&gt;
東京大学大学院卒業後、リンクアンドモチベーション入社。中小ベンチャー企業向けの組織人事コンサルティング事業のマネジャーを経て、企画室室長に着任。新規事業の立ち上げや経営管理、人事を担当。2019年11月当社取締役副社長に就任し、2020年4月当社代表取締役社長に就任。2022年12月東証グロース市場へ上場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エン株式会社 執行役員／商品企画室 室長　峯崎 直哉（みねざき なおや）&lt;br /&gt;
2012年、新卒でエンに入社。『エン転職』のコンサルティングセールスを経て、新商品や新規事業の立ち上げに従事。2017年に若手ハイキャリア向けスカウト転職サービス『AMBI（アンビ）』を立ち上げ、事業責任者を務める。その後、『ミドルの転職』やRPO事業など複数管掌し、現在は商品企画室長としてエン全体の商品統括を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
タイトル：日本最大級の社員クチコミサービスを運営する2社が語るクチコミを活用した採用戦略&lt;br /&gt;
日時：2026年6月5日（金）18：30～19：15（受付開始：18：00～）　※セミナー終了後、19：20～20：00で人事交流会を実施予定（任意参加）&lt;br /&gt;
会場：エン株式会社 セミナールーム（東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー35F）&lt;br /&gt;
定員：100名&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
持ち物：お名刺（2枚）&lt;br /&gt;
申込フォーム：&lt;a href=&quot;https://ma.vorkers.com/recruiting/seminar/15&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ma.vorkers.com/recruiting/seminar/15&lt;/a&gt;　※申込期限：2026年6月3日（水）18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【OpenWork について】 &lt;br /&gt;
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,150万件が蓄積されており、ユーザー数は約805万人(2026年4月末時点)となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【会社概要】 &lt;br /&gt;
社名：オープンワーク株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt;
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt;
設立：2007年6月&lt;br /&gt;
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> AI活用からキャリア相談まで、日本人材派遣協会が無料で支援  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199296</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 15:39:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本人材派遣協会</dc:creator>
        <description>一般社団法人日本人材派遣協会（東京都港区、会長 川崎健一郎）は、 派遣社員同士の交流や学び、キャリア相談を通じて、自分らしい働き方やこれからのキャリアを見つける場「夢キャリカレッジ」を運営しています。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人日本人材派遣協会（東京都港区、会長 川崎健一郎）は、 派遣社員同士の交流や学び、キャリア相談を通じて、自分らしい働き方やこれからのキャリアを見つける場「夢キャリカレッジ」を運営しています。&lt;br /&gt;
『夢キャリカレッジ』は、“夢を実現するワーク＆ライフキャリア”をテーマとした第3期プログラムです。&lt;br&gt;派遣会社の垣根を越えて、派遣で働く仲間とゆるくつながり、本音で語り合える「ホームルーム」、働くうえで知っておきたいこと・考えておきたいことを各分野の専門家から学ぶ「授業」、そしてキャリアの専門家と1対1でじっくり話せる「相談室」の3つを柱として展開しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「これからの働き方に迷っている」「同じ立場の人と話してみたい」「キャリアについて誰かに相談したい」&lt;br /&gt;
そんな思いを抱える方に、年齢・性別を問わず、安心して参加いただけるプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべて参加費無料・オンライン（Zoom）開催。&lt;br /&gt;
カメラオフ、ニックネーム参加、途中入退室も可能です。&lt;br /&gt;
お気軽に参加してみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※本事業は&lt;a href=&quot;https://ysmf.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般財団法人篠原欣子記念財団&lt;/a&gt;からの働く人々への支援を目的とした寄付により運営しております &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ これから開催のプログラム　━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;
【ホームルーム（派遣のホンネ交換会）】&lt;br&gt;　5月27日（水）20:00～21:30&lt;br /&gt;
　6月20日（土）10:30～12:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【授業】&lt;br /&gt;
　5月23日（土）10:30～12:00　「レジリエアセスメントで強み・価値観を知ろう」&lt;br /&gt;
　6月27日（土）10:00～12:00　「日常業務を効率化するAI活用の実践」&lt;br /&gt;
　7月 4日 （土）10:30～12:00 「知っておきたい派遣の仕組み」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【相談室（キャリアコンサルティング）】&lt;br&gt;　2026年4月21日（火）～2026年8月25日（火） &lt;br&gt;　・30分枠・60分枠をご用意しています。&lt;br /&gt;
　・開催日より、ご希望の日時をお選びいただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://hakencareer.peatix.com/events&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申込みはこちら（Peatixを利用します）&lt;/a&gt;&lt;br&gt;　※参加費は無料です。&lt;br&gt;　※何度でもご参加いただけます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■詳細はこちら&lt;br&gt;　◎&lt;a href=&quot;https://www.jassa.or.jp/haken-career/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;夢を実現するワーク＆ライフキャリア「夢キャリ」特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　◎&lt;a href=&quot;https://www.jassa.or.jp/haken-career/hakencareer2026/college/leaflet/leaflet01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;夢キャリカレッジ　リーフレット（PDF)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jassa.or.jp/haken-career/hakencareer2026/college/leaflet/leaflet01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
　一般社団法人日本人材派遣協会&lt;br /&gt;
　事業推進グループ 夢キャリ担当&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　Tel：03-6744-4130&amp;nbsp; &amp;nbsp;Fax：03-6744-4129&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　E-mail：&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/hakencareer@jassa.or.jp%C2%A0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;hakencareer@jassa.or.jp&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　URL　：&lt;a href=&quot;https://www.jassa.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jassa.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101861/202605199296/_prw_PI9im_41f0Yo87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>人事部門向けAIセミナーを6月11日（木）にオンライン開催 「AI時代の人事部門はどう変わるのか」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605159114</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>HR Buddy研究所</dc:creator>
        <description>一般社団法人HR Buddy研究所（本社：東京都港区、代表理事：佐藤 優介）は、2026年6月11日（木）11時より、人事部門・経営者向けオンラインセミナー「AI時代の人事部門はどう変わるのか ― 人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月19日&lt;br /&gt;


一般社団法人HR Buddy研究所&lt;br /&gt;

一般社団法人HR Buddy研究所（本社：東京都港区、代表理事：佐藤 優介）は、2026年6月11日（木）11時より、人事部門・経営者向けオンラインセミナー「AI時代の人事部門はどう変わるのか ― 人事業務の自動化と、戦略人事への組織デザイン ―」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
生成AIの進化により、採用、面接調整、入退社手続き、問い合わせ対応、データ集計など、人事部門が担ってきた定型業務は大きく変化し始めています。本セミナーでは、AIを単なる業務効率化ツールとしてではなく、人事部門の役割や組織体制を再設計するための視点として捉え、人事業務の自動化事例と、今後求められる戦略人事のあり方について解説します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 開催の背景&lt;br /&gt; 
近年、生成AIの普及により、企業の人事部門にも業務変革の波が広がっています。これまで人事担当者が多くの時間を費やしてきた日程調整、応募者対応、社内問い合わせ対応、各種手続きの進捗管理、データ集計などは、今後AIによる自動化・半自動化が進む領域です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一方で、人事部門には、単なる管理業務だけでなく、経営戦略と連動した人事戦略の立案、採用戦略の設計、組織課題の分析、人的資本経営への対応など、より経営に近い役割が求められています。&lt;br /&gt; 
こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、人事部門がAIをどのように活用し、どの業務を自動化し、どの領域に人の判断や専門性を集中させるべきかを、具体例を交えながら解説します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ セミナーで扱う主な内容&lt;br /&gt; 
本セミナーでは、以下のようなテーマを取り上げる予定です。&lt;br /&gt; 
・生成AIの進化により、人事部門の役割はどのように変わるのか&lt;br /&gt; 
・採用、面接調整、入退社手続き、問い合わせ対応、データ集計などの自動化事例&lt;br /&gt; 
・人事業務を「効率化」だけでなく「戦略人事」につなげる考え方&lt;br /&gt; 
・人事部門に今後求められる組織体制・業務設計&lt;br /&gt; 
・AI時代に人事担当者が担うべき判断業務・企画業務・分析業務&lt;br /&gt; 
・人事データや組織分析を活用した施策立案のポイント&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■ 開催概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 セミナー名&lt;br /&gt;  
 AI時代の人事部門はどう変わるのか ― 人事業務の自動化と、戦略人事への組織デザイン ―&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年6月11日（木）11:00〜12:00&lt;br /&gt;  
 
 
 開催形式&lt;br /&gt;  
 オンライン&lt;br /&gt;  
 
 
 対象&lt;br /&gt;  
 人事部門責任者、経営者、人事担当者など&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 一般社団法人HR Buddy研究所&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 以下のHR Buddy研究所のホームページより申込&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://hr-buddy.co/2026/05/3109/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hr-buddy.co/2026/05/3109/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■講師プロフィール&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
佐藤 優介&lt;br /&gt; 
（一般社団法人HR Buddy研究所 代表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新卒でアクセンチュアの戦略コンサルティング部門に入社。主に金融機関向けの戦略立案プロジェクトやリスク判定の機械学習モデルなどを構築。2012年の娘の誕生にともなって1年間の育児休暇を取得。子育てをしている中で「人材育成に関わりたい」という思いが強くなり、職場復帰の際に人事部へ異動。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アクセンチュア人事部では中途採用担当を経て、新卒採用責任者として採用改革を行い、就職ランキング1位などを獲得。その後は人事戦略を兼務で担当。2020年4月より慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科にて特任助教に就任し、博士号を取得後、特任講師に昇格。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
博士論文では「エビデンスに基づく組織デザイン」をテーマに実証研究を重ね、現在は意思決定の判断根拠（エビデンス）を提供する「組織分析」、AIを活用した組織デザイン研究（業務自動化プロセス設計およびデジタル労働者設計）を行っている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 一般社団法人HR Buddy研究所について&lt;br /&gt; 
HR Buddy研究所は、人事・組織分野を専門とする研究者が集まった組織です。研究に基づくデータ分析や知見を活用し、「エビデンスに基づいた人事施策」の実現を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
元々は、任期付き研究者の「雇い止め」や、不安定な研究者のキャリア課題を解消するために2023年7月に設立されました。企業との共同研究プロジェクトを通じて得た利益を活用し、全国の研究者への研究助成を行っております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109095/202605159114/_prw_PI1im_h3Et05w2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>3人に1人が「報酬ダウン」を経験。厳しい現実でも7割のITエンジニアが「正社員に戻りたくない」理由</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605159115</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名を対象に、フリーランスエンジニアの案件獲得実態調査を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名を対象に、フリーランスエンジニアの案件獲得実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査結果を全て掲載しているコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：フリーランスエンジニアの案件獲得実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年12月15日〜同年12月18日&lt;br /&gt; 
有効回答：フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：リンク&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスの案件獲得法、「知人・友人からの紹介」が41.8%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q1. あなたが現在、案件を獲得している主な方法を教えてください。（複数回答）」（n=110）と質問したところ、「知人・友人からの紹介」が41.8%、「企業との直接契約」が37.3%、「過去の取引先からのリピート」が37.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスが感じる案件獲得方法ごとのメリット、「信頼関係の築きやすさ」や「営業の手間軽減」が複数チャネルで高評価&lt;br /&gt; 
　「Q2. Q1で「わからない/答えられない」以外を選択した方にお聞きします。案件獲得方法について、それぞれのメリットと感じている点を教えてください。（複数回答）」（n=38）と質問したところ、「フリーランス向けエージェント経由（n=38）」では「自分に合った案件を見つけやすい」が42.1%、「企業との直接契約（n=41）」では「単価交渉がしやすい」が41.5% 、「知人・友人からの紹介（n=46）」では「信頼関係が築きやすい」および「営業活動の手間が少ない」が共に37.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜フリーランス向けエージェント経由（n=38）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜企業との直接契約（n=41）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜知人・友人からの紹介（n=46）＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアが案件選びで重視すること、「単価の高さ」が47.3%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q3. あなたが案件を決める際に、重視している判断軸を3つまで教えてください。（3つまで回答可）」（n=110）と質問したところ、「単価の高さ」が47.3%、「リモートワークの可否」が30.9%、「稼働時間の柔軟性」が30.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアの案件選び、約3人に1人が「単価を下げざるを得なかった」実態&lt;br /&gt; 
　「Q4. あなたは、案件を選ぶ際に、本来の希望とは異なる条件で妥協せざるを得なかったことはありますか。あてはまるものをすべて教えてください。（複数回答）」（n=110）と質問したところ、「単価を下げざるを得なかった」が31.8%、「興味のないプロジェクト内容を受け入れた」が21.8%、「稼働時間の柔軟性を諦めた」が19.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスが案件で妥協した理由、「収入を確保する必要があったから」が62.0%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q5. Q4で「特にない」「わからない/答えられない」以外を選択した方にお聞きします。妥協せざるを得なかった主な理由を教えてください。（複数回答）」（n=71）と質問したところ、「収入を確保する必要があったから」が62.0%、「案件が途切れることへの不安があったから」が36.6%、「経験やスキルが不足していたから」が28.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスの案件期間、長期派と短期派が拮抗し「どちらでもない」が約3割で最多の結果に&lt;br /&gt; 
　「Q6. あなたは、短期案件（3ヶ月未満）と長期案件（6ヶ月以上）のどちらを好みますか。」（n=110）と質問したところ、「短期案件を好む」が10.9%、「やや短期案件を好む」が20.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■短期案件を好む理由は、「長期的な拘束を避けたいから」（51.4%）や「単価交渉がしやすいから」（40.0%）など&lt;br /&gt; 
　「Q7. Q6で「短期案件を好む」「やや短期案件を好む」と回答した方にお聞きします。短期案件を好む理由を教えてください。（複数回答）」（n=35）と質問したところ、「長期的な拘束を避けたいから」が51.4%、「単価交渉がしやすいから」が40.0%、「様々なクライアントと関係を築きたいから」が37.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■長期案件を好む理由、「収入が安定するから」が71.1%で最多&lt;br /&gt; 
　「Q8. Q6で「やや長期案件を好む」「長期案件を好む」と回答した方にお聞きします。長期案件を好む理由を教えてください。（複数回答）」（n=45）と質問したところ、「収入が安定するから」が71.1%、「案件探しの手間が減るから」が55.6%、「クライアントとの信頼関係を築きやすいから」が48.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスの約6割が「週5日以上稼働」&lt;br /&gt; 
　「Q9. あなたの通常の平均稼働日数（1週間あたり）を教えてください。」（n=110）と質問したところ、「週5日以上」が58.2%、「週4日程度」が12.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアの年収、週5日以上稼働では「300万円以上500万円未満」が23.4%&lt;br /&gt; 
　　「Q10.Q9で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。あなたの昨年1年間の年収（税込・経費控除前）を教えてください。」と質問したところ、週5日以上（n=64）は「300万円以上500万円未満」（23.4%）、週4日程度（n=14）は「900万円以上1,200万円未満」（28.6%）、週3日程度（n=5）は「300万円以上500万円未満」（40.0%）、案件によって大きく変動する（n=24）は「300万円未満」（41.7%）が最多の結果になりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランスエンジニアの約7割が「今後もフリーランスとして働き続けたい」と回答&lt;br /&gt; 
「Q11. あなたは、今後もフリーランスエンジニアとして働き続けたいと思いますか。それとも、正社員として働きたいと思いますか。」（n=110）と質問したところ、「フリーランスとして働き続けたい」が50.9%、「ややフリーランスとして働き続けたい」が21.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フリーランス継続希望者の理由、「働く時間や場所を自由に選べる」が66.2%で最多&lt;br /&gt; 
「Q12. Q11で「フリーランスとして働き続けたい」「ややフリーランスとして働き続けたい」と回答した方にお聞きします。フリーランスとして働き続けたい理由を教えてください。（複数回答）」（n=80）と質問したところ、「働く時間や場所を自由に選べるから」が66.2%、「人間関係のストレスが少ないから」が48.8%、「組織に縛られずに働けるから」が47.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、フリーランスのITエンジニアとして5年以上勤務されている方110名を対象にフリーランスエンジニアの案件獲得実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、5年以上のキャリアを持つフリーランスエンジニアの多くが、時間・場所の自由や人間関係のストレス軽減といったQOL向上の観点からフリーランスを継続したいと考えている一方、収入の安定性との間で現実的な葛藤を抱えている実態が浮き彫りになりました。案件獲得において人的ネットワークへの依存度が高い現状を踏まえると、エージェントやプラットフォームの活用による獲得チャネルの多様化が、スキルに見合った適正単価の実現と収入安定化の両立に向けた選択肢の1つとなるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査結果を全て掲載しているコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/209&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「KIKKAKE ITREND」は、ITエンジニアのQOL（クオリティ・オブ・ライフ）向上を支援する、日本初の行動報酬型メディアです。&lt;br /&gt; 
「エンジニアの人生を、仕事もプライベートも豊かにする」をサービスのミッションに掲げ、「QOLを上げたいけれど、何から始めればいいか分からない」という皆様の悩みに寄り添い、日々の生活をより良くするための新たな「気づき」と、行動を継続するための「報酬」を提供します。&lt;br /&gt; 
エンジニアの働き方や暮らしに寄り添った記事とクイズでQOL向上のヒントをインプットできるほか、その学びを行動報酬（ポイント）としてあなたの「資産」に変えることが可能です。貯まったポイントは最新ガジェットや技術書と交換でき、匿名アンケート機能で他のエンジニアとの情報交換もサポートします。&lt;br /&gt; 
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詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202605159115/_prw_PI1im_0F8N5Wr8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Trip.com×リゾートバイトダイブが“旅する”と“働く”をつなぐリゾートバイト応援アライアンスを締結。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149065</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは、グローバルオンライン旅行サービスプロバイダー「&lt;a href=&quot;http://trip.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Trip.com&lt;/a&gt;」とアライアンスを締結し、リゾートバイト体験をより充実させる『ホテル・航空券・レンタカー割引キャンペーン』を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブ限定『ホテル・航空券・レンタカー割引キャンペーン』内容
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンでは、ダイブでリゾートバイトを開始した方を対象に、&lt;a href=&quot;http://trip.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Trip.com&lt;/a&gt;で利用できるホテル・航空券・レンタカーの割引クーポンを提供いたします。&lt;br /&gt;
ホテル最大10％OFF、航空券最大5％OFF、レンタカー10％OFFで利用でき、リゾートバイト中の休日の観光やドライブ、お仕事終了後の旅行までよりおトクに楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイブ限定特典：Trip.comクーポン】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
・リゾートバイトダイブでお仕事をスタートされた方&lt;br /&gt;
・お仕事の雇用形態が「派遣」の方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーン開始日】&lt;br /&gt;
2026年5月18日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼キャンペーン詳細ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/tripcom-campaign&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/tripcom-campaign&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提携の背景
リゾートバイトは「働きながら旅を楽しむ」新しいライフスタイルとして注目を集めています。“働く場所”だけでなく、“働きながらどんな体験ができるか”を重視する傾向が高まっています。&lt;br /&gt;
ダイブではこれまで、全国の観光地で働く機会を提供してまいりましたが、就業先での休日やお仕事終了後に、観光や旅行を楽しむスタッフも多く、リゾートバイトを通じて、その土地ならではの体験をもっと楽しみたいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
こうした背景から今回、世界中の旅行商品をワンストップで提供するTrip.comとアライアンスを締結し、リゾートバイトを“働くだけで終わらない体験”へと広げる新たな取り組みとして、本キャンペーンを開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
ダイブでは、リゾートバイトを通じた新しい働き方の支援を推進しています。&lt;br /&gt;
リゾートバイトは、単なる“仕事”ではなく、新しい地域との出会いや、人との交流、価値観の広がりを生み出す体験ができる働き方です。リゾートバイト先での休日に観光地を巡ったり、お仕事終了後にそのまま旅行へ出かけたりと、“働く”と“旅する”を組み合わせたライフスタイルを楽しむ方が増えています。&lt;br /&gt;
今回のTrip.comとの提携により、ダイブは就業機会の提供だけでなく、現地での体験価値や旅そのものをより豊かにするサポートを強化してまいります。&lt;br /&gt;
今後もダイブは、観光・移動・生活体験を含めた包括的なサービス提供を通じて、リゾートバイトの魅力向上と観光業界における人材流動の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trip.comについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Trip.com は、48の国と地域の 27言語および 44 の現地通貨に対応した国際的なワンストップトラベルサービスプロバイダーです。世界220の国と地域にある170 万軒以上のホテルと、3,500 の空港を発着する680 社以上の航空会社のフライト、そして 30万以上のアトラクションや現地ツアー商品を網羅した巨大なネットワークを有する Trip.com は、24時間年中無休の世界水準の多言語カスタマーサービスに加え、エジンバラ、東京、ソウルに設置されているカスタマーサービスセンターから、世界中の何百万人もの旅行者が作る「最高の旅行体験」をお手伝いしています。&lt;br /&gt;
URL:&lt;a href=&quot;https://www.trip.com/t/O1JjHGMDhU2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.trip.com/t/O1JjHGMDhU2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
航空券検索は&lt;a href=&quot;https://jp.trip.com/flights/?locale=ja-JP&amp;amp;curr=JPY&amp;amp;Allianceid=7975269&amp;amp;SID=301014974&amp;amp;trip_sub1=&amp;amp;trip_sub3=D16930608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; ホテル検索は&lt;a href=&quot;https://jp.trip.com/hotels/?locale=ja-JP&amp;amp;curr=JPY&amp;amp;Allianceid=7975269&amp;amp;SID=301014974&amp;amp;trip_sub1=&amp;amp;trip_sub3=D16930608&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年3月30日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br&gt;代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br&gt;公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202605149065/_prw_PI3im_1Pr6gX90.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キッカケクリエイション×オープンワーク共催、採用人事交流会「OpenWork HR Connect 2026」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149025</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 10:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>「良い未来を今、カタチに。」をミッションに、ITエンジニア転職支援サービス「キッカケエージェント」を提供する株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

「良い未来を今、カタチに。」をミッションに、ITエンジニア転職支援サービス「キッカケエージェント」を提供する株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）は、国内最大級の社員クチコミプラットフォームを運営するオープンワーク株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役：大澤 陽樹、以下「オープンワーク」）とコラボし、採用人事交流会「OpenWork HR Connect 2026」を6月12日(金)に渋谷で開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶ イベント詳細・お申し込みは&lt;a href=&quot;https://ma.vorkers.com/recruiting/seminar/12?utm_source=kikkakecreation&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;utm_campaign=seminar_20260612&amp;amp;utm_term=&amp;amp;utm_content=&amp;amp;ad=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、採用・人事担当者同士が「ゆるっと集まり、仕事のリアルを語り合う」ことを目的とした交流会です。現場で「これってどうしてる？」と思ったことを、気軽に話してみませんか？ 実践的なヒントを得られるのはもちろん、同じ志を持つ仲間との新しいネットワークづくりを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本イベントのポイント】
1．申込み100名超の人気企画を渋谷で開催！&lt;br /&gt;
直近の開催では100名以上の申し込みをいただいた人気企画が、渋谷で開催されます。今回は、組織のリアルを可視化するオープンワークとITキャリア支援を得意とする当社のコラボ開催のため、現在抱えている採用に関するリアルな課題やお悩みもご相談いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2．おひとり様での参加が大半！初めてでも安心のサポート&lt;br /&gt;
「交流会の輪に入れるか不安…」という方もご安心ください。過去の参加者の約7〜8割が「おひとり」でのご参加です。当日はスタッフが丁寧にサポートし、話しやすい雰囲気を作ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;3．無料の軽食＆ドリンクをご用意&lt;br /&gt;
美味しいお食事やお飲み物を楽しみながら、リラックスした雰囲気の中でざっくばらんな交流をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【こんな方におすすめ】
・採用や組織の悩みを解決したい方&lt;br /&gt;
・他社のリアルな取り組みや改善例を知りたい方&lt;br /&gt;
・採用手法やエンゲージメント向上をブラッシュアップしたい方&lt;br /&gt;
・気軽に話せる採用・人事仲間が欲しい方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽セミナー詳細&lt;br /&gt;
日　時　：2026年6月12日(金) 18:30～20:30（途中入退室可）&lt;br /&gt;
会　場　：WeWork 渋谷スクランブルスクエア&lt;br /&gt;
　　　　　東京都渋谷区渋谷2-24-12（渋谷駅直結）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象者　：企業の採用担当者様・責任者様、人事企画担当者様&lt;br /&gt;
　　　　　※HR系の事業会社様はNGとさせて頂いております&lt;br /&gt;
参加費　：無料&lt;br /&gt;
申込み　：&lt;a href=&quot;https://ma.vorkers.com/recruiting/seminar/12?utm_source=kikkakecreation&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;utm_campaign=seminar_20260612&amp;amp;utm_term=&amp;amp;utm_content=&amp;amp;ad=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ma.vorkers.com/recruiting/seminar/12?utm_source=kikkakecreation&amp;amp;utm_medium=email&amp;amp;utm_campaign=seminar_20260612&amp;amp;utm_term=&amp;amp;utm_content=&amp;amp;ad=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽タイムスケジュール&lt;br /&gt;
18:00〜 開場、受付開始&lt;br /&gt;
18:30〜 オープニングトーク&lt;br /&gt;
18:40〜 交流会（軽食・お飲み物をご用意いたします）&lt;br /&gt;
20:30 流れ解散&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【オープンワーク株式会社について】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンワーク株式会社は、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有する、国内最大級の社員クチコミと評価スコア数を有する、転職・就職のための情報プラットフォームを開発・運用しています。約805万人の登録ユーザーと約2,150万件の社員クチコミを元に、企業の労働環境の実態を可視化し、 採用活動に活用できる価値の高いデータを提供しています。※2026年4月末時点実績&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社キッカケクリエイションについて】
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用市場の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム『KIKKAKE Talent OS』 。中核となる転職支援サービス『KIKKAKE AGENT』を軸に、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』、ITエンジニア向けライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』など独自メディアを展開。2026年には『HRエンタテイメント事業』を始動し、DX人材不足という社会課題の解決に向けた新たな接点づくりを加速してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長 川島 我生斗&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
従業員数：101名（正社員・業務委託・アルバイト含む）&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社キッカケクリエイション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キッカケエージェント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連サービスURL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KIKKAKE ITREND&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202605149025/_prw_PI2im_ewLaT09f.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>OpenWork カードゲーム風大型広告「いい会社って、なんだろう。」を 5月25日から阪急大阪梅田駅で実施  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138944</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（東京都渋谷区、代表取締役社長大澤陽樹）は、2026年5月25日（月）より、阪急大阪梅田駅構内にてピールオフ広...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社（東京都渋谷区、代表取締役社長大澤陽樹）は、2026年5月25日（月）より、阪急大阪梅田駅構内にてピールオフ広告「いい会社って、なんだろう。」を展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本広告は、OpenWorkに投稿された社員・元社員が考える企業の「強み」や「弱み」が書かれたカード型の求人票をピールオフできる広告で、OpenWorkが保有するクチコミや評価といった膨大なデータをもとに“リアルな企業の姿”をカードとして見える化しました。カードには、企業名や給与といった就職や転職にとって重要な情報はあえて伏せています。また、カードの裏面には企業の採用情報にアクセスできる二次元バーコードが記載されており、気になった企業の社名と採用情報をその場でチェックできる仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
企業の強みや弱みをフラットに捉えることで、知名度や条件面に左右されず、ゲーム感覚で楽しみながら本質的に「自分に合う会社」を見つける新しいマッチング体験を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転職市場の活発化とともに見えてきた“ミスマッチ”の課題
働き方の多様化や価値観の変化に伴い、転職はキャリアにおける“前向きな選択肢”として定着しつつあります。総務省の「労働力調査（2025年平均）」（※1）によると、転職等希望者数は1,023万人と過去最高水準にあり、実際に求職活動を行う人も360万人（前年比16万人増）に達するなど、労働移動はかつてない活況を呈しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、転職経験者の9割以上が入社後に何らかの不満やギャップを感じているという、深刻な実態もあります（※2）。その主な要因は、採用時に企業の魅力ばかりが強調され、求人票だけでは見えにくい「社風」や「働く環境」「成長機会」といったリアルな実態や懸念点が十分に共有されていないことにあります。こうした入社後のミスマッチは、本来避けられたはずの早期離職や再転職を招くなど、現在の転職市場における極めて重要な課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1出典：総務省統計局「労働力調査（詳細集計）2025年平均結果」&lt;br /&gt;
※2出典：2025年5月7日～2025年5月30日、 オープンワーク調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広告実施の背景と目的：自分にとっての「いい会社って、なんだろう。」を地元関西で考えるきっかけに
昨年11月、東京・新宿駅にて本企画を実施したところ、用意した企業カードが即日で全て配布終了し、各種メディアでも多数取り上げられるなど反響がありました。「社名はあえて出さないことで、自分が何を重視しているか考えるきっかけになる」など、従来の求人情報とは異なる“体験型の広告”として求職者から共感の声が寄せられました。&lt;br /&gt;
この確かな手応えを受け、より多くの方に「自分に合う会社」を考えるきっかけを届けるため、関西・阪急大阪梅田駅での展開を決定いたしました。「いい会社」とは、知名度や待遇の良さだけで決まるものではありません。OpenWorkは、数字や条件だけでは見えない「等身大の社員の声」を開示することで、先入観にとらわれない“本音で選ぶ転職”を後押しし、企業と求職者が互いにオープンでより本質的な関係を築く一助になりたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参画企業について
今回ご参画いただく地元関西の11社に共通しているのは、採用活動に対する非常に高い熱量と、OpenWorkに寄せられる「社員・元社員の声」を隠すことなく真っ直ぐに受け止める誠実な姿勢です。「情報の透明性こそが、求職者との良質な出会いに繋がる」という理念に深く賛同いただき、あえて社名を隠し、自社のリアルな姿のみで勝負する本企画への挑戦をご決断いただきました。&lt;br /&gt;
※具体的な企業名は、現地でQRコードを読み取った方のみへの公開となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロモーション概要
掲出場所　：阪急大阪梅田駅（百貨店広場壁面）&lt;br /&gt;
掲出期間　：2026年5月25日(月)～5月31日(日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご注意事項＞&lt;br /&gt;
※ 本件に関しまして、駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください&lt;br /&gt;
※ ピールオフアイテムはなくなり次第配布終了となります&lt;br /&gt;
※ 掲出内容や期間は予告なく変更になる可能性があります&lt;br /&gt;
※ 配布数に限りがございますため、お一人様1枚までとさせていただきます&lt;br /&gt;
※ 広告をご覧になる場合は、周囲の安全への配慮をお願いいたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「求人募集カード」一例&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【OpenWork について】&lt;br /&gt;
OpenWork（オープンワーク）では、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集している WEB サイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,150万件が蓄積されており、ユーザー数は約805万人(2026年4月末時点)となっています。私たちは、企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.openwork.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　大澤 陽樹&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12　渋谷スクランブルスクエア39階&lt;br /&gt;
事業内容：転職・就職のためのジョブマーケット・プラットフォーム「OpenWork（オープンワーク）」の開発・運用業務&lt;br /&gt;
資本金：1,649百万円&lt;br /&gt;
上場市場：東証グロース市場（証券コード5139）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102870/202605138944/_prw_PI5im_fOKQrXmU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「人事担当者のための 採用・定着力UPゼミ」を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088748</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京商工会議所</dc:creator>
        <description>～企業の人手不足解決に向けて(株)きらぼし銀行と連携～ 人材採用力・定着力向上を目的とした実践的プログラム 東京商工会議所（小林健会頭）は、(株)きらぼし銀行と連携し、中堅・中小企業の人事担当者を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tokyo-cci.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京商工会議所&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

～企業の人手不足解決に向けて(株)きらぼし銀行と連携～
人材採用力・定着力向上を目的とした実践的プログラム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京商工会議所（小林健会頭）は、(株)きらぼし銀行と連携し、中堅・中小企業の人事担当者を対象に「人事担当者のための採用・定着力UPゼミ」を全５回の連続ゼミナール形式で開催します。採用戦略から入社後の定着に向けた取り組みまでをテーマに、ワークも取り入れ、人事担当者の実務に役立つ内容となっています。&lt;br /&gt;
　今後も東京商工会議所では、深刻化する人手不足という喫緊の課題に対し、実践的なノウハウの提供を通じて、中堅・中小企業の人材確保と定着に向けた支援に引き続き全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
開催期間：2026年７月～2027年２月（全５回）&lt;br /&gt;
主　　　催：東京商工会議所&lt;br /&gt;
共　　　催：株式会社きらぼし銀行&lt;br /&gt;
対象・定員：中堅・中小企業の人事担当者 50名（実務担当者向け）※東商未入会でも参加可&lt;br /&gt;
参　加　費：無料&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所、きらぼし銀行本店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第１回】－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2026年７月16日(木)15:00～18:00&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
基調講演：労働市場の変化を踏まえた「これからの」中小企業の採用戦略&lt;br /&gt;
講　　師：(株)インディードリクルートパートナーズ　リサーチセンター 上席主任研究員 宇佐川 邦子 氏&lt;br /&gt;
セミナー：大手と戦わない、自社らしい人材採用戦略の立て方&lt;br /&gt;
講　　師：(株)求人ベスト 代表取締役 石塚 毅 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第２回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2026年８月20日(木)15:00～17:30&lt;br /&gt;
場　　　所：きらぼし銀行本店&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：「応募が来ない」を解決する！魅力的な求人票作成と媒体選定術&lt;br /&gt;
講　　師：(株)マネジメントサポート 副社長 竹内 上人 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第３回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2026年11月18日(水)14:00～16:30&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：入社後のミスマッチを防ぐ！「採ってよかった」人材の見極め方&lt;br /&gt;
講　　師：アチーブ人財育成(株) 代表取締役社長 諌山 敏明 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第４回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2027年１月22日(金)15:00～17:30&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：人材定着に向けた入社後の受け入れ・育成と職場環境の改善のポイント&lt;br /&gt;
講　　師：ヒューマンダイナミックスコンサルティング 代表 廣瀬 公尚 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第５回】 －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
日　　　時：2027年２月19日(金)15:00～17:30　※終了後、懇親会あり&lt;br /&gt;
場　　　所：東京商工会議所&lt;br /&gt;
◇プログラム（テーマ・講師）◇&lt;br /&gt;
セミナー：人材定着に向けた育成システムとキャリア形成支援&lt;br /&gt;
講　　師：Six Stars Consulting(株) 代表取締役 原田 由美子 氏&lt;br /&gt;
総　　括：(株)インディードリクルートパートナーズ　リサーチセンター 上席主任研究員 宇佐川 邦子 氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加メリット】&lt;br /&gt;
・採用から定着まで、５つのテーマで人事担当者の実務力アップをサポート&lt;br /&gt;
・各回ワークに取り組むことで自社の課題解決に役立つ実践的なノウハウを獲得&lt;br /&gt;
・参加者同士のネットワーキング（第1回と第5回のプログラム終了後に懇親会を実施）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《下記のような課題を感じている企業の人事担当者様に》&lt;br /&gt;
・求人票を出しても応募が来ない&lt;br /&gt;
・求めている要件に合う求職者と出会えない&lt;br /&gt;
・入社後ミスマッチによる退職が多い&lt;br /&gt;
・社員育成のしくみを整えたい&lt;br /&gt;
【申込方法・詳細】&amp;hellip;各回東商マイページから都度申込み&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【エンジニアの年収交渉に関する調査】年収交渉経験者の9割が年収アップを実現！未経験者の断念理由は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128859</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査】 年収交渉経験者の約9割が年収アップを実現 一方、未経験者の約3割は「印象悪化への不安」で交渉を断念 〜年収交渉の「成功率」と「心理的障壁」の実態が明らかに...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 
 
 
 【ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査】&lt;br /&gt; 年収交渉経験者の約9割が年収アップを実現&lt;br /&gt; 一方、未経験者の約3割は「印象悪化への不安」で交渉を断念&lt;br /&gt; 〜年収交渉の「成功率」と「心理的障壁」の実態が明らかに〜&lt;br /&gt;  
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職経験のあるITエンジニア393名を対象に、ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
01｜転職経験のあるITエンジニアの7割以上が年収交渉を経験、交渉経験者の90.8%が年収アップを実現&lt;br /&gt; 
02｜年収交渉を行わなかった理由、「印象が悪くなる不安」が30.9%で最多、「切り出し方がわからない」「市場価値がわからない」も上位&lt;br /&gt; 
03｜82.4%のITエンジニアが、今後の転職で年収交渉を希望するも、半数以上が「自分で交渉できるか不安」と回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
本調査のダウンロードはこちら： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年2月24日〜同年2026年2月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職経験のあるITエンジニア393名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職経験のあるITエンジニアの74.5%が、転職時に年収交渉を経験、「全ての転職で行った」も3割超&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、これまでの転職活動において、転職先企業に対して年収交渉を行ったことがありますか。」（n=393）と質問したところ、「全ての転職で行った」が32.8%、「一部の転職で行った」が41.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・全ての転職で行った：32.8%&lt;br /&gt; 
・一部の転職で行った：41.7%&lt;br /&gt; 
・一度も行ったことがない：24.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアが年収交渉を行わなかった理由、「印象が悪くなる不安」が30.9%で最多、「切り出し方がわからない」「市場価値がわからない」も上位に&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「一度も行ったことがない」と回答した方にお聞きします。転職時に年収交渉を行わなかった理由を教えてください。（複数回答）」（n=97）と質問したところ、「印象が悪くなるのではないかと不安だったから」が30.9%、「年収交渉の切り出し方やタイミングがわからなかったから」が26.8%、「自分の市場価値がわからず、妥当な金額を提示できなかったから」が24.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・印象が悪くなるのではないかと不安だったから：30.9%&lt;br /&gt; 
・年収交渉の切り出し方やタイミングがわからなかったから：26.8%&lt;br /&gt; 
・自分の市場価値がわからず、妥当な金額を提示できなかったから：24.7%&lt;br /&gt; 
・内定が取り消されることが怖かったから：20.6%&lt;br /&gt; 
・提示された年収が妥当だと感じたから：16.5%&lt;br /&gt; 
・交渉すること自体が気まずく感じたから：14.4%&lt;br /&gt; 
・交渉しても通らないだろうと思ったから：11.3%&lt;br /&gt; 
・年収よりも他の条件（働き方、業務内容等）を優先したから：10.3%&lt;br /&gt; 
・その他：4.1%&lt;br /&gt; 
・特に理由は無い：9.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 年収交渉経験者の90.8%が年収アップを実現、「希望通りの年収になった」は34.5%に上る&lt;br /&gt; 
「Q3. Q1で「全ての転職で行った」「一部の転職で行った」と回答した方にお聞きします。年収交渉を行った結果を教えてください。」（n=293）と質問したところ、「希望通りの年収になった」が34.5%、「希望額には届かなかったが、一定の年収アップが実現した」が56.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・希望通りの年収になった：34.5%&lt;br /&gt; 
・希望額には届かなかったが、一定の年収アップが実現した：56.3%&lt;br /&gt; 
・年収は変わらなかった：7.8%&lt;br /&gt; 
・年収が下がった：0.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■年収交渉に成功した要因、「スキルや実績を具体的に伝えられた」が59.4%で最多、「相場を調べて根拠を持って交渉」も4割超&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「希望通りの年収になった」「希望額には届かなかったが、一定の年収アップが実現した」と回答した方にお聞きします。年収交渉が成功した要因は何だと思いますか。（複数回答）」（n=266）と質問したところ、「自分のスキルや実績を具体的に伝えられたから」が59.4%、「業界の年収相場を事前に調べて、根拠を持って交渉できたから」が43.2%、「転職エージェントが代わりに交渉してくれたから」が33.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・自分のスキルや実績を具体的に伝えられたから：59.4%&lt;br /&gt; 
・業界の年収相場を事前に調べて、根拠を持って交渉できたから：43.2%&lt;br /&gt; 
・転職エージェントが代わりに交渉してくれたから：33.8%&lt;br /&gt; 
・複数のオファーがあり、交渉しやすい状況だったから：33.5%&lt;br /&gt; 
・企業側が人材確保に積極的だったから：26.7%&lt;br /&gt; 
・前職の年収を基に妥当な金額を提示できたから：18.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの8割以上が転職エージェントを活用した経験あり、「全ての転職で活用」も3割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職活動において転職エージェントを活用したことがありますか。」（n=393）と質問したところ、「全ての転職で活用した」が33.6%、「一部の転職で活用した」が50.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・全ての転職で活用した：33.6%&lt;br /&gt; 
・一部の転職で活用した：50.1%&lt;br /&gt; 
・活用したことがない：15.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント活用で良かった点、第1位「自分では言いにくいことを伝えてもらえた点」、第2位「交渉の進め方やタイミングをアドバイスしてもらえた点」&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「全ての転職で活用した」「一部の転職で活用した」と回答した方にお聞きします。転職エージェントを活用して良かったと感じた点を教えてください。（複数回答）」（n=329）と質問したところ、「自分では言いにくいことを伝えてもらえた点」が50.8%、「交渉の進め方やタイミングをアドバイスしてもらえた点」が38.0%、「適切な年収相場を教えてもらえた点」が37.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・自分では言いにくいことを伝えてもらえた点：50.8%&lt;br /&gt; 
・交渉の進め方やタイミングをアドバイスしてもらえた点：38.0%&lt;br /&gt; 
・適切な年収相場を教えてもらえた点：37.4%&lt;br /&gt; 
・年収交渉を代行してもらえた点：31.9%&lt;br /&gt; 
・企業との間に入ってもらえる点で、交渉の心理的ハードルが下がった点：30.1%&lt;br /&gt; 
・非公開求人や好条件の案件を紹介してもらえた点：24.0%&lt;br /&gt; 
・履歴書・職務経歴書の添削や面接対策をしてもらえた点：23.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に良かった点はない：3.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントを活用しなかった理由、「知人紹介や直接応募で決まった」、「頼る必要性を感じなかった」が上位&lt;br /&gt; 
「Q7. Q5で「活用したことがない」と回答した方にお聞きします。転職エージェントを活用しなかった理由を教えてください。（複数回答）」（n=59）と質問したところ、「知人の紹介や直接応募で転職が決まったから」が23.7%、「エージェントに頼る必要性を感じなかったから」が22.0%、「自分で転職活動を進めたかったから」が20.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・知人の紹介や直接応募で転職が決まったから：23.7%&lt;br /&gt; 
・エージェントに頼る必要性を感じなかったから：22.0%&lt;br /&gt; 
・自分で転職活動を進めたかったから：20.3%&lt;br /&gt; 
・エージェントの使い方がわからなかったから：18.6%&lt;br /&gt; 
・エージェントとのやり取りが面倒だと感じたから：15.3%&lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人を紹介されそうだと思ったから：13.6%&lt;br /&gt; 
・その他：1.7%&lt;br /&gt; 
・特に理由はない：13.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■82.4%のエンジニアが、今後の転職で年収交渉を希望するも、50.6%が「自分で交渉できるか不安」と回答&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、今後転職活動を行う際に、年収交渉を行いたいと思いますか。」（n=393）と質問したところ、「積極的に行いたい」が31.8%、「できれば行いたいが、自分で交渉できるか不安」が50.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・積極的に行いたい：31.8%&lt;br /&gt; 
・できれば行いたいが、自分で交渉できるか不安：50.6%&lt;br /&gt; 
・あまり行いたくない：11.7%&lt;br /&gt; 
・全く行いたくない：1.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■年収交渉で求めるサポート、「業界・職種別の年収相場情報」が63.9%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q9. Q8で「積極的に行いたい」「できれば行いたいが、自分で交渉できるか不安」と回答した方にお聞きします。年収交渉を行う上で、どのようなサポートがあれば安心して交渉できると思いますか。（複数回答）」（n=324）と質問したところ、「業界・職種別の年収相場情報を提供してもらうこと」が63.9%、「転職エージェントなどのプロに交渉を代行してもらうこと」が48.5%、「自分の市場価値を客観的に評価してもらうこと」が47.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・業界・職種別の年収相場情報を提供してもらうこと：63.9%&lt;br /&gt; 
・転職エージェントなどのプロに交渉を代行してもらうこと：48.5%&lt;br /&gt; 
・自分の市場価値を客観的に評価してもらうこと：47.8%&lt;br /&gt; 
・交渉の具体的な進め方や伝え方を教えてもらうこと：33.0%&lt;br /&gt; 
・模擬交渉の練習機会があること：15.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：2.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「年収提示の理由や背景を知りたい」「企業側の予算感がわかると交渉しやすい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、年収交渉を行う上で必要だと感じるサポートがあれば、自由に教えてください。」（n=316）と質問したところ、166の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・その年収が提示された理由、背景について分かればよいかなと思っています。&lt;br /&gt; 
・自身の市場価値をどう伝えれば効果的か、表現サポートがほしい。&lt;br /&gt; 
・その会社の中途採用での年収過去実績について教えてほしい。&lt;br /&gt; 
・妥当な額と企業側の予算感などがわかると攻めやすい。&lt;br /&gt; 
・年収交渉を受け入れることに寛容な社会。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、転職経験のあるITエンジニア393名を対象に、ITエンジニアの年収交渉に関する実態調査を実施しました。その結果、年収交渉経験者の約9割が年収アップを実現している一方、交渉未経験者の約3割が「印象悪化への不安」を理由に交渉を見送っていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、転職時に年収交渉を行ったことがあるエンジニアは約7割（74.5%）で、そのうち90.8%が年収アップを実現しています。交渉成功の要因は「スキルや実績を具体的に伝えられた」（59.4%）がトップで、「年収相場を事前に調べて根拠を持って交渉できた」（43.2%）が続きます。一方、年収交渉を行わなかった理由では「印象が悪くなる不安」（30.9%）が最多でした。転職エージェントの活用率は83.7%に上り、良かった点として「自分では言いにくいことを伝えてもらえた」（50.8%）が首位となっています。今後の転職で年収交渉を希望するエンジニアは約8割（82.4%）に達するものの、50.6%が「自分で交渉できるか不安」と回答しました。求めるサポートとしては「業界・職種別の年収相場情報の提供」（63.9%）が最も多い結果となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアにとって年収交渉は高い成功率が見込める行動である一方、心理的なハードルが依然として大きな障壁になっている実態が浮き彫りになりました。交渉の成否を分けるのは事前準備と適切な支援であり、年収相場情報の提供やエージェントを通じた交渉代行など、エンジニアが安心して交渉に臨める環境整備が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
本調査のコラムはこちら： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8996&lt;/a&gt; 
 
 
 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202605128859/_prw_PI1im_iDCb69AI.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アラムコ・アジア・ジャパン、 2026年「健康経営優良法人（中小規模法人部門）」で 「ブライト500」に認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018501</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アラムコ・アジア・ジャパン</dc:creator>
        <description>アラムコ・アジア・ジャパン株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：ワリード・エム・ムラッド、以下AAJ）は、このたび、経済産業省および日本健康会議が共同で運営する 「健康経営優良法人2026（中小規...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
アラムコ・アジア・ジャパン株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：ワリード・エム・ムラッド、以下AAJ）は、このたび、経済産業省および日本健康会議が共同で運営する 「健康経営優良法人2026（中小規模法人部門）」において、上位企業として評価される「ブライト500」に認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本認定制度は、職場の健康課題に戦略的に取り組み、健康経営および生産性向上に向けた活動を積極的に推進している法人を評価するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年は23,085社が中小規模法人部門で認定され、そのうちAAJは上位約2.17％にあたる「ブライト500」企業として選定されました。「健康経営優良法人2026（中小規模法人部門）」企業企業への選定は今年で二年連続となります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AAJの評価結果は以下の通りです。&lt;br /&gt;
・全国順位：250～300位&lt;br /&gt;
・東京都内順位：1～50位&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
数多くの評価項目の中でも、特に以下の点が高く評価されました。&lt;br /&gt;
・経営層から従業員への経営理念の直接的なコミュニケーション&lt;br /&gt;
・独自性と積極性のある健康増進への取り組み&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AAJ代表取締役社長 ワリード・エム・ムラッドは次のように述べています。&lt;br&gt;『2025年に健康経営優良法人として初認定され、そして本年にはより高いレベルの認定である「ブライト500」に選出されたことは、当社にとって二年連続の快挙となります。この結果は、人々の心身の健康を最優先に考えるという当社の真摯な姿勢が評価されたものと考えます。今後も、当社で働くすべての方が健やかに成長できる職場環境づくりを一層強化したいと思います。』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AAJは、健康経営を継続的に推進するため、働く環境の整備や健康支援施策の強化を通じて、組織全体の生産性と働きがいの向上に取り組んでいます。今後も、企業としての社会的責任を果たしながら、持続的な成長に向けた基盤づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アラムコ・アジア・ジャパンについて&lt;br /&gt;
サウジアラビアの総合エネルギー・化学企業アラムコの日本現地法人です。日本及び周辺地域でのアラムコの事業のうち、マーケティング、資材調達、ロジスティクス、品質保証、IT、新規事業開発などへのサポートサービスを提供しており、現在、アジア地域でのサービス、資材関連の重要な拠点となっています。&lt;br /&gt;
Website：&lt;a href=&quot;https://japan.aramco.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan.aramco.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アラムコについて　　　　　　　　&lt;br /&gt;
世界有数の総合エネルギー・化学企業として、同社のグローバル・チームは、生活に不可欠な石油供給から新エネルギー技術の開発に至るまで、あらゆる取り組みにおける価値の創出に尽力しています。資源の信頼性を高め、より持続可能かつ有用なものにすることに注力し、世界中の成長と生産性向上に貢献しています。&lt;br /&gt;
Website：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.aramco.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aramco.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106093/202605018501/_prw_PI1im_P7ErF76Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088724</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ 【日 時】 ①令和8年6月14日（日） ②7月4日（土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月8日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 卒業生は1,000人以上！ 「高校生の離島留学制度」オンライン説明会開催 　語学専門コースや自然科学分野に特化したコースなど多様なプログラムあり！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【日　　時】 ①令和8年6月14日（日）　②7月4日（土） いずれも14：00～&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【場　　所】 オンライン&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）　②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は、全国の中学生・保護者向けに、6月14日(日)、7月4日(土)にオンラインにて「高校生の離島留学制度」の説明会を開催します。&lt;br /&gt;
　「高校生の離島留学制度」は、全国的にも珍しい長崎県独自の制度であり、これまで1,000名を超える生徒が留学しています。科学探究、韓国語・国際交流、歴史学・中国語、英語、スポーツ、自然体験など様々なコースがあり、強い興味関心や高い意欲を持った生徒の特性を伸ばすプログラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、親子で来島し生活する場合は、一定の条件を満たせば月額3万円の補助を受けることができます。そのほか、入学前の体験入学・宿泊体験の費用や入学後の帰省費の補助もあります。また、生徒を地域全体で見守るサポート体制など、留学生を中心に据えた、しま全体での支援体制を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」説明会概要
【日時】 ①令和8年6月14日（日）、②7月4日（土） 14：00～&lt;br /&gt;
【場所】 オンライン&lt;br /&gt;
【当日の流れ】　&lt;br /&gt;
　14:00 「高校生の離島留学制度」全体 的な 説明&lt;br /&gt;
　14:30 各実施校の概要説明&lt;br /&gt;
　14:40 各実施校別の説明&lt;br /&gt;
【参加対象者】&lt;br /&gt;
中学校に在学している者もしくは卒業した者及び参加を希望するその保護者、高校生の離島留学制度に興味・関心のある方&lt;br /&gt;
【申込方法】下記リンクもしくは二次元コードからお申込みください。&lt;br /&gt;
【申込締切】 ①令和8年6月10日（水）、②6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/kanko-kyoiku-bunka/gakkokyoiku/kotokyoiku/ritoryugaku/setsumeikai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長崎県「高校生の離島留学制度」説明会 - 長崎県ホームページ&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」について
●目 的&lt;br /&gt;
しまの特色ある教育課程の中で、自分を磨き、自分らしさを発見することで、希望する進路を実現するとともに、しまの豊かな自然や文化、あたたかさにふれることで、第二のふるさととしての思いを醸成し、生涯にわたり、しま親、友人、島民とのぬくもりのある交流を生み出すことを目的としています。&lt;br /&gt;
●対象校&lt;br /&gt;
・宇久高等学校 Ukuサイエンスパーク&lt;br /&gt;
・対馬高等学校 国際文化交流科&lt;br /&gt;
・壱岐高等学校 東アジア歴史・中国語コース&lt;br /&gt;
・五島高等学校 スポーツコース&lt;br /&gt;
・五島南高等学校 夢トライコース&lt;br /&gt;
・奈留高等学校 E-アイランド・スクール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高校生の離島留学制度」の卒業生について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氏　　名：浦　真由紀&lt;br /&gt;
所　　属：五島市役所　地域振興部　地域協働課&lt;br /&gt;
出身高校：奈留高校（令和３年度卒業）&lt;br /&gt;
出身大学：長崎県立大学地域創造学部公共政策学科&lt;br /&gt;
出身地　：長崎県佐世保市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―なぜ奈留高校に離島留学をしたのですか？&lt;br /&gt;
　中学3年生の進路を決める時期に、学校から配布された離島留学のパンフレットをみて、奈留高校に関心を持ちました。実際に体験入学に参加してみて、島の雰囲気がとても気に入ったので、奈留高校に離島留学してみようと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校への離島留学の思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
　特に印象に残っているのは、３年間のホームステイ生活です。初めは、親元を離れて生活することが不安でしたが、ルームメイトやホームステイの方とも徐々に打ち解けることができ、楽しく過ごすことができました。ホストファミリーの方は学校のイベント事にもよく来てくれたり、話を親身になって聞いてくれたりして、いつも温かく見守ってくださったことが、とても嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―大学ではどんなことを勉強・活動していましたか。&lt;br /&gt;
　大学では、公共政策を学びました。主に、地域の課題や魅力を体系的に知るために、地域へのフィールドワークに参加していました。また、海外研修に参加したことをきっかけに、地域の日本語教室で日本語学習をサポートするボランティア活動にもチャレンジしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―五島市に就職したのはなぜですか。&lt;br /&gt;
　長崎県立大学で進路を決定するとき、大学でのフィールドワークの学びを活かせる仕事に挑戦したいと思いました。五島は高校時代にお世話になった地域でもあり、島での生活が懐かしくも感じていたので、五島で地域に貢献できる仕事に就くことを決めました。今は、五島で生活している高校時代の友人とも交流があり、毎日楽しく過ごすことができています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―奈留高校や離島留学を考えている中学生にメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
　離島留学に対して、期待や不安を抱えている方も多いと思いますが、体験入学等の機会を通じて、島や学校に行ってみると、生活のイメージが掴めると思います。&lt;br /&gt;
　離島留学で、自分の成長につながったこともたくさんあったので、中学生のみなさんにも離島留学にチャレンジしてみてほしいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605088724/_prw_PI6im_FGD0lIPh.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>新卒3年で離職率34.9%・入社後悔66%の課題に挑む――福岡発HRtech「CIY」、生成AIで応募書類を自動生成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308439</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>CIY®</dc:creator>
        <description>厚生労働省の調査によれば、新規大卒就職者の3年以内離職率は34.9%※1。また民間調査では、社会人1年目の約66%が「入社を後悔した経験がある」と回答する※2など、若年層の入社後ミスマッチは依然として...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
厚生労働省の調査によれば、新規大卒就職者の3年以内離職率は34.9%※1。また民間調査では、社会人1年目の約66%が「入社を後悔した経験がある」と回答する※2など、若年層の入社後ミスマッチは依然として深刻な社会課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした課題の背景には、就活生・転職希望者がエントリーシート（ES）や企業研究の作業に膨大な時間を奪われ、本来もっとも重要な「自分の適性に合う仕事を探す」プロセスに時間をかけられていないという構造的問題があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
福岡市発のHRtech企業・株式会社グレート・ビーンズ（本社：福岡市中央区、代表取締役CEO：井上健太郎）は、この課題に挑むため、累計65万人以上が利用する特許取得済み適性検査「CIY（シーアイワイ）」の求職者向け新機能として、生成AIを活用した応募書類テキスト自動生成サービスを2026年4月25日にリリースしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
就活・転職の準備をまるごとAIで自動化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスでは、AIが企業研究を自動で実施し、CIYの特許取得済み独自アセスメント技術※3による自己分析データと組み合わせることで、応募企業ごとに最適化された志望動機・自己PR・ガクチカ・職務経歴などの応募書類テキストを自動生成。さらに、作成・提出済みテキストを一元管理するES履歴機能も強化しました。「就活・転職準備をまるごとAIで自動化する」就活／転職DXツールとして、CIYはキャリア支援の次のステージへと進みます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求職者向けサービスサイト：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/user/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/user/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
サービス提供のお知らせ：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/user/medias/6598/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/user/medias/6598/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 厚生労働省「新規学卒就職者の離職状況（令和4年3月卒業者）」&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000177553_00010.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000177553_00010.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2 絆ホールディングス株式会社「就活事情調査」（2024年3月25日公表／調査対象：全国の就活生・内定者・社会人1年目の男女500名／調査機関：株式会社ネオマーケティング／社会人1年目168名のうち66.1%が「入社して後悔があった」と回答）&lt;br /&gt; 
　　&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000133672.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000133672.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※3 特許番号：7219981号「マッチング支援装置」（令和5年2月1日取得）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
就活・転職活動で、求職者が利用できるCIYの機能(一部)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景：ESに追われる就活生・転職希望者と、深刻な「入社後ミスマッチ」 
就活生・転職希望者にとって、企業研究とES・履歴書・職務経歴書の作成は、もっとも時間と労力を要するプロセスのひとつです。とくに志望動機は企業ごとに内容を作り分ける必要があり、複数社並行応募が当たり前の現代では、限られた時間のなかで一社ごとの解像度の高い文章を書き上げることが大きな負担となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その結果として、本来もっとも時間をかけるべき「自分の適性を活かせる仕事を探す」プロセスが後回しになり、入社後のミスマッチや早期離職につながっているという構造的な課題が、長年指摘され続けてきました。冒頭で示した「3年以内離職率34.9%」「社会人1年目の約66%が入社を後悔」といった数字は、この構造的課題の表れと言えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近年は生成AIの活用も広がりつつありますが、汎用AIチャットでは「個人の自己分析結果」と「企業の特徴」を踏まえた個別最適な応募書類の生成は難しく、「結局自分で書き直す時間がかかる」という声も多く聞かれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CIYはこの課題に対し、特許取得済みの独自アセスメント技術（特許番号：7219981号）による自己分析データと、AIが自動生成する企業研究データをかけ合わせるアプローチで、ユーザー一人ひとり・応募企業一社ごとに最適化された応募書類テキストの自動生成を実現しました。&lt;br /&gt; 
自己分析・業界研究・企業研究・応募書類作成までを一気通貫で支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 3つのアップデートポイント 
1：AIによる自動「企業研究」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▲ AIが生成する企業研究レポート画面（例：トヨタ自動車）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業名と公式サイトURLを入力するだけで、AIがその企業の事業内容や特徴を自動で調査・整理し、詳細な企業研究レポートを生成します。&lt;br /&gt; 
登録済み企業は一覧から検索可能、未登録企業も簡単に追加できるため、従来「一から自分で企業研究する」手間を大幅に削減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2：自己分析 × 企業研究で「個別最適化された応募書類テキスト」を自動生成 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▲「自己分析×企業研究」で生成された志望動機テキスト（例：日本航空）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CIYの自己分析データをベースに、就活・転職に必要な応募書類用のテキストをすべて自動生成します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
▼新卒（就活）向け ・自己PRテキスト&lt;br /&gt; ・志望動機テキスト&lt;br /&gt; ・長所／短所テキスト&lt;br /&gt; ・ガクチカ&lt;br /&gt; ・研究テーマ・ゼミでの取り組み&lt;br /&gt;  
 
 
▼中途（転職）向け ・自己PRテキスト&lt;br /&gt; ・志望動機テキスト&lt;br /&gt; ・長所／短所テキスト&lt;br /&gt; ・職務経歴&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
とくに志望動機は、&lt;br /&gt; 
 
 
 
志望動機 ＝ あなたの自己分析データ × 企業研究データ 
 
 
 
という設計のもと、ユーザー一人ひとり・応募企業一社ごとにオリジナルのテキストが生成される点が大きな特長です。文字数を選択して「生成する」ボタンを押すだけで、超高精細な志望動機テキストが即座に出力されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3：提出・未提出のESを管理できる「ES履歴」機能 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▲ 応募企業ごとに作成・提出状況を一元管理できるES履歴画面&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自動生成テキストを含め、作成中・提出済みのES履歴や面接準備の文章をまとめて保管・一元管理できます。&lt;br /&gt; 
応募企業ごとに記載内容を比較・振り返りでき、面接前の準備や、複数社並行応募時の管理ミス防止に役立ちます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■代表コメント 
就活では限られた時間の中で、自己分析、業界研究、企業研究から始まり、ESや履歴書用のテキスト作成、面接準備などの作業に追われて、本当に重要な「自分の適性を活かせる仕事を探す」ことに時間が確保できていないという実態があります。&lt;br /&gt; 
CIYは自己分析で“自分を知る”ところから、応募書類で“伝える”ところまで、キャリア準備のすべてのプロセスをAIで支援します。生成AI時代の求職活動の新しい標準をつくっていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■CIYについて 
CIY（シーアイワイ）は、株式会社グレート・ビーンズが提供するHRtechプロダクトです。「個性を解き放つ」をコーポレートメッセージに、企業の活躍人材の発掘・採用と、求職者の最適なキャリア選択の双方を支援しています。自己分析利用者数は累計65万人以上にのぼり、独自のアセスメント技術は特許を取得しています（特許番号：7219981号「マッチング支援装置」／令和5年2月1日取得）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業向け：求める人物像分析、社員分析、適性検査、面接台本、クロス分析、応募者管理、求人掲載、スカウトなどの機能を提供&lt;br /&gt; 
求職者向け：自己分析、企業研究、志望動機・自己PR・ガクチカ・職務経歴の自動生成、ES履歴管理、業界研究などをワンストップで提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求職者向けサービス紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://ciy-biz.com/user&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ciy-biz.com/user&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要 
 
 
 
社名 
株式会社グレート・ビーンズ&lt;br&gt;（Great Beans Co., Ltd.） 
 
 
所在地 
〒810-0022&lt;br&gt;福岡市中央区薬院3-16-26 4F 
 
 
代表取締役CEO 
井上 健太郎 
 
 
取締役COO 
川崎 勇樹 
 
 
事業内容 
HRtechプロダクト「CIY」の開発・運営 
 
 
コーポレートサイト 
&lt;a href=&quot;https://gb-jp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gb-jp.com&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109085/202604308439/_prw_PI1im_Mr860z58.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「働きがいのある会社」認定企業一覧を公開《2026年3月認定分》</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237974</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>GPTW Japan</dc:creator>
        <description>「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行うGreat Place To Work® Institute Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子、以下GPTW Japan）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Great Place To Work® Institute Japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（株式会社働きがいのある会社研究所）&lt;br /&gt;

「働きがいのある会社」に関する調査・分析を行うGreat Place To Work® Institute Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：荒川陽子、以下GPTW Japan）は、2026年3月に「働きがいのある会社」として認定した企業の一覧を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」認定とは
「働きがいのある会社」認定とは、GPTW Japanが提供する「働きがいのある会社調査（従業員エンゲージメント調査）」の結果に基づいて、企業の「働きがい」を評価、認定する制度で月に一度発表します。また、認定企業のうち特に「働きがい」の水準が高い企業については「働きがいのある会社」ランキング ベスト100として年に一度発表しています。&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/evaluation/?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;認定・ランキングの評価方法&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「働きがいのある会社」認定企業一覧（2026年3月認定分）
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5389.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;至誠堂製薬&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5390.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;いわい&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5391.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フェリング・ファーマ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5392.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジオテクノロジーズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5393.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジョンクリエイツ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5394.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アールスリーインスティテュート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5395.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;電通総研テクノロジー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5396.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ＣａｒｅＥａｒｔｈ　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5397.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジェブ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5399.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kirala&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5401.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;刀&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5402.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビーウェルグループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5403.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Sutherland Global Services&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5371.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ツナグバ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5372.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あがたグローバル税理士法人&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5373.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ゼンシン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5374.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;InterRace&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5375.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジャパン・ビジネス・アシュアランス&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5376.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;電通デジタル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5377.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;斉藤農場&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5378.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ウスクラ建設&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5379.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;かくれが&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5380.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カナディアンホーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5381.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;AXIS&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5382.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アーチーズ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5383.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;濱田工業&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5384.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リビングイワイ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5385.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;PTC&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5386.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Cognizant&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5387.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Rubrik Inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5360.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Burano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5361.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アバント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/ranking/certified_companies/0331_5362.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;海外通信・放送・郵便事業支援機構（JICT）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※順不同&lt;br /&gt;
※最新版の認定企業一覧は&lt;a href=&quot;https://hatarakigai.info/news/2026/0317_5369.html?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=prrelease&amp;amp;utm_campaign=prwire260424?ss_ad_code=prwire260424&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（都合により上記と内容が異なる場合があります）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認定を通じて、すべての働く人が「働きがい」を実感できる職場を増やす
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GPTW Japanでは、「働きがい」を「働きやすさ」と「やりがい」の2つからなるものと考え、その両軸を起点に、持続可能な企業成長に向けた「働きがい向上」を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いかなる会社も、働きがいのある職場を創ることができる」という思いのもと、「働きがいのある会社」認定を通じて、日本中の職場が「働きがい」に溢れたものになることを実現したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Great Place To Work® Instituteについて
Great Place To Work® Institute は、約170ヶ国で年間21,000社以上の働きがい（エンゲージメント）を調査し、一定水準に達した企業を「働きがいのある会社」認定・ランキングとして各国の有力メディアで発表している世界的な調査機関です。30年間のデータに裏付けされた方法論を用いて評価を行う認定・ランキング制度は、企業における採用ブランディングやIR・人的資本開示の目的で広く活用されています。日本においては、株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place To Work® Institute よりライセンスを受け、Great Place To Work® Institute Japan（GPTW Japan）を運営しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101256/202604237974/_prw_PI3im_SMULygqZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>のんさんがリゾートバイトダイブのブランドアンバサダー就任。応援の想いを込めたブランドムービーを公開。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217852</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは、俳優・アーティスト・歌手として多方面で活躍するのんさんをブランドアンバサダーに起用し、のんさん出演のブランドムービー『変われる、ダイブなら。』を制作、公開いたしました。&lt;br /&gt;
ブランドムービーでは、リゾートバイトという選択をきっかけに自分と向き合い、人生の転機となった”あの日”を描いています。リゾートバイトの経験を通じて自信を持てるようになり、前向きに変わった姿を、のんさんの自然体な表現で丁寧に映し出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
のんさん起用の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
のんさんは、デビュー以来、自然体でありながら芯のある表現で、多くの人々を魅了し続けてきました。現在は俳優業にとどまらず、音楽やアートなど多彩な分野で活動の幅を広げ、常に自分らしく挑戦を続けています。その姿は、「変わること」「挑戦し続けること」を前向きに体現し、自らの意思で人生を切り拓いていく象徴的な存在だと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちダイブは、リゾートバイトを通じて人生を前向きに変えるきっかけを提供したいと考えています。また、リゾートバイト事業にとどまらず、ダイブ自身も新しい挑戦をし続けていきたいという想いが、のんさんの歩みと重なり、この度の起用に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランドムービー『変われる、ダイブなら。』について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランドムービー『変われる、ダイブなら。』では、主人公を演じるのんさんが、ローカル電車に揺られながら、過去と向き合い、人生の転機となった”あの日”を思い返す姿を描いています。&lt;br /&gt;
車窓から流れる景色とともに、主人公の過去の経験と現在が重なり合い、自らの選択が今の自分につながっていることに気づくストーリーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼リゾートバイトダイブ新ブランドムービー『変われる、ダイブなら。』概要&lt;br /&gt;
出演者 ：のんさん&lt;br /&gt;
ブランドムービー公開日 ：2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;
視聴URL：&lt;br /&gt;
【ブランドムービー（30秒）】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qayuV2OK6tI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「変われる、ダイブなら。」夏のリゾートバイト募集開始&lt;/a&gt;&lt;br&gt;【ブランドムービー（15秒）】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/dW6-4pslLE0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「変われる、ダイブなら。」求人数・口コミ掲載数No.1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【メイキング】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/RL6P26bF3ZM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「変われる、ダイブなら。」メイキング映像&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『変われる、ダイブなら。』に込めた想い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブが掲げるミッションは、「一生モノの”あの日”を創り出す。」ことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトは、単なる仕事ではなく、自分の人生と向き合い、これからの生き方を見つめ直すための機会でもあります。日常から離れた環境に身を置くことで、新しい価値観や出会いが生まれ、自分自身の可能性に気づくきっかけとなります。その積み重ねが、人生における“転機” = “あの日”となる瞬間を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトの経験を通じて、自分らしい未来へ踏み出し、誰もが自分の人生を愛せる世界になること。それこそが、ダイブのビジョンであり、実現したい未来です。&lt;br /&gt;
『変われる、ダイブなら。』というブランドメッセージには、リゾートバイトの経験が人生の転機となる”あの日”につながるという信念と、その一歩を踏み出すすべての人を心から応援したいというダイブの強い想いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
のんさんプロフィール
&lt;br /&gt;
のん&lt;br /&gt;
1993年7月13日生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
俳優・アーティスト。音楽、映画製作、アートなど幅広いジャンルで活動。16年公開の劇場アニメ『この世界の片隅に』で主人公すずの声を演じ、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞を受賞する。22年には主演映画『さかなのこ』で、第46回日本アカデミー賞「優秀主演女優賞」を受賞。近年の主な出演作品にドラマ「幸せカナコの殺し屋生活」、「新幹線大爆破」、「MISS KING / ミス・キング」、映画『アフター・ザ・クエイク』、『てっぺんの向こうにあなたがいる』などがある。26年は1月クールTVドラマ「こちら予備自衛英雄補!?」に出演。8月には映画『平行と垂直』の公開を控える。音楽活動では、25年9月に3rdフルアルバム「Renarrate」をリリース。俳優・音楽・映画・アートといった枠にとらわれず、自由な表現に挑み続けてきた創作活動が評価され、24年に第16回伊丹十三賞の受賞も果たした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202604217852/_prw_PI3im_h666ydgf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「青」の再解釈から始まった、みずほのコーポレートブランディングプロジェクトとは</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207735</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月13日から4月19日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「青」の再解釈から始まった、みずほのコーポレートブランディングプロジェクトとは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9682?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#広告#経営/企業#クリエイティブ#Future Creative Center&lt;br /&gt;
「Future&amp;times;クリエイティビティ」をテーマに、広告の枠を超えて未来づくりの領域をクリエイティビティでサポートする、電通の「Future Creative Center」のセンター員が、これからの取り組みについて語る本連載。今回は、みずほフィナンシャルグループの「青さで、挑む。」というコピーを核にした、コーポレートブランディングキャンペーンについてご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9682?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：祖谷 考克（みずほフィナンシャルグループ）&amp;times;三戸 健太郎（電通 第3CRプランニング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通が考えるテレビCMのイノベーションとは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9686?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#広告#メディア/コンテンツ#テレビＣＭ&lt;br /&gt;
高度化するテレビメディアについて、新たに登場しているサービスや、そのサービスを利用した広告主の事例をご紹介し、広告主のKPIや課題を踏まえて、どのようにテレビCMを活用していけばよいかをお伝えする本連載。今回は、テレビCMの現在地を改めて確認し、電通が考えるテレビCMのイノベーションについて語ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9686?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：朴泰輝（電通 MCトランスフォーメーション局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■押さえておきたいブランディングの視点 ─経済的価値、社会的価値、ブランド価値 ─&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9685?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#ブランディング#ブランド#効果測定&lt;br /&gt;
企業広報戦略研究所は、「魅力度ブランディングモデルVer.3」を基に設計した「魅力度ブランド調査」を実施しました。連載3回目の今回は、企業価値を3つに分けて深掘りし、企業の魅力との関係性について解説します。企業のブランド価値向上のためには、どのような魅力を高めることが有効なのでしょうか。そのヒントをお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9685?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：末次 祥行（電通PRコンサルティング 企業広報戦略研究所）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■転職か、一社か。二つのモデルで読み解く日本人のキャリア幸福観&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9692?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#生活者インサイト#キャリア意識&lt;br /&gt;
「転職」が、生活者側にとっても企業側にとっても、より一般的な選択肢に―。電通デザイアデザインは消費と欲望の関係から、さまざまなソリューション開発や情報発信を行う組織です。今回は、DDDが実施している「心が動く消費調査」を分析。第11回の調査結果に基づき、DDDの米谷彩加が転職とキャリアの幸福観の関係性について読み解きます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9692?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：米谷彩加（電通 第2マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■社長対談レポート：藤田晋氏&amp;times;佐野傑氏――ABEMAのこれまでとこれから&lt;br /&gt;
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#経営/企業#メディア/コンテンツ&lt;br /&gt;
新しい未来のテレビ「ABEMA」の開局10周年を記念したイベント「ABEMA開局10周年記念　Dentsu ABEMA DAY――ABEMAのこれまでとこれから」が、2026年3月2日に開催された。本イベント内で行われた特別対談では、AbemaTVの代表取締役社長である藤田晋氏と、dentsu Japan CEO 兼 電通 代表取締役 社長執行役員（当時）の佐野傑氏が登壇。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9687?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604207735/_prw_OI1im_y310tB4m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【第34回】『2026年度新入社員の理想の上司』を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207765</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学総合研究所（東京都世田谷区、以下本学）では、2026年度に就職した新入社員を対象に毎年恒例の「新入社員の理想の上司」を調査しました。本学では、この「理想の上司」を1993年から調査しており...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
産業能率大学総合研究所（東京都世田谷区、以下本学）では、2026年度に就職した新入社員を対象に毎年恒例の「新入社員の理想の上司」を調査しました。本学では、この「理想の上司」を1993年から調査しており、1998年からは男性上司と女性上司を分けて実施しています。&lt;br /&gt;
調査は、本年度入社した新入社員を対象に実施し、500人から回答を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度のトップは、男性上司は鈴木亮平さん、女性上司は天海祐希さん
2026年度の新入社員の理想の男性上司の１位には、俳優の鈴木亮平さんが選ばれました。鈴木さんはこれまで４年連続でトップ10入りしており、昨年度の６位から順位を上げ、初めて１位となりました。&lt;br /&gt;
また、理想の女性上司の１位は、俳優の天海祐希さんでした。天海さんは昨年度の７位から順位を上げ、６年ぶりの首位返り咲きとなりました。2010年度から2016年度まで７年連続で１位を獲得しており、本年度で21年連続のトップ10入りとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴木さんを選んだ理由としては、「優しい」「誠実」といった回答が複数見られました。親しみやすさや信頼感のある人物像が、理想の上司として支持を集めたものと考えられます。&lt;br /&gt;
一方、天海さんは、「頼りになる」「優しい」といった回答が多く挙げられました。力強さと包容力を兼ね備えたイメージが、理想の上司像と重なって受け止められているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度、初めてトップ10入りしたのは、男性では、これまで名前が挙がったことのなかった Snow Manの目黒蓮さんが４位に入りました。また、お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおさんが、昨年度16位から７位となりました。女性では、オーディション番組でも注目を集めたラッパー／シンガーのちゃんみなさんが、昨年度29位から３位に入りました。&lt;br /&gt;
なお、女性のトップ10の次点となる11位には、女性初の首相となった高市早苗さんが入りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想の上司は「安心して関われる雰囲気の中で、自分を気にかけ、優しく支えてくれる」存在
理想の上司像（複数回答）について尋ねたところ、最も多かったのは「安心して意見や質問ができる雰囲気をつくってくれる(29.6％)」でした。これに続いて、「ミスをしたときにフォローしてくれる(26.0％)」、「常に部下を気にかけてくれる(23.2％)」が挙がりました。&lt;br /&gt;
また、「理想の上司」として挙げた人物の理由に関する自由記述では、「優しい」という趣旨の回答が、理想の男性上司に対して68件、理想の女性上司に対して50件見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした結果から、本年度の新入社員にとっては、「安心して関われる雰囲気の中で、自分を気にかけ、優しく支えてくれる」存在が、理想の上司像として受け止められているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、「仕事を任せてくれる(12.8％)」、「論理的に説明してくれる(11.8％)」、「厳しく指導してくれる(10.4％)」は、相対的に割合が低い結果となりました。新入社員が理想の上司像としてまず求めているのは、厳しさや論理性、裁量の大きさよりも、安心して働ける関わりであることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 調査結果の全文を&lt;a href=&quot;https://www.hj.sanno.ac.jp/research-report/202604/ideal-boss2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;産業能率大学のホームページ&lt;/a&gt;でダウンロードできます。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査期間：2026年4月3日～4月9日&lt;br /&gt;
調査対象：2026年度入社の新入社員&lt;br /&gt;
調査方法：調査会社モニターを用いたインターネット調査（自由記述）&lt;br /&gt;
調査人数：500人（男性253人、女性247人）※&lt;br /&gt;
調査開始：1993年（1998年からは男性上司と女性上司を分けて調査しており、本年度は男女別調査として29回目）&lt;br /&gt;
※理想の上司ランキングは、自由記述回答のうち、「なし」「特になし」などの記述、判定困難な名前、苗字のみの記述を除いて集計した。有効記述件数は、男性上司343件、女性上司339件。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202604207765/_prw_PI1im_05dUA42A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、第３回「企業の変革に関する従業員意識調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207722</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ5社の横断組織として人的資本領域の成長を支援する「dentsu Japan Human Capital Gro...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月21日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ5社の横断組織として人的資本領域の成長を支援する「dentsu Japan Human Capital Growthセンター」（以下、当センター）※1と連携し、企業に勤める全国20～59歳の600人と経営層100人、ミドルマネジメント層※2 200人の計900人を対象に、第3回「企業の変革に関する従業員意識調査」（以下「本調査」、調査期間：2025年11月20日～21日）を実施しました。&lt;br /&gt;
　2021年の第1回調査以来※3、本調査で、近年さまざまな企業が取り組む企業変革について、従業員がそうした取り組みをどのように受け止めているかを明らかにし、経営層やマネジメント層、現場従業員が一体となった企業変革の実現に貢献することを目的にしています。今回の調査では、企業変革に対する従業員の意識や関わり方が転換期を迎えており、企業と従業員の関係性を含め、変革の進め方そのものが問われている実態が明らかになりました。一方で、調査において、企業変革を次のステージに押し上げる存在であるミドルマネジメント層に焦点を当てたところ、従業員が企業との絆をつくり、変革に参画していくためには「ポジティブ・ミドル」が鍵になる可能性が示唆されました。&lt;br /&gt;
　本調査で得られた主なファインディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
①企業変革の中核人財「変革推進層」は2023年から3.6ポイント増加し15.3%、「変革フォロワー層」は微減も全体的な変革意識は回復傾向に。一方で、最大クラスターの“変化の必要性は理解していても、自分ごと化できない”「変革他人事層」が26.5%、「就業消極層」も22.2%と、企業変革に消極的な層が約半数を占める結果に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②自社の変革について約7割が「情報発信がされている」と回答する一方で、変革に対して自身も行動に移せているのは約2割にとどまり、約4割の変革に否定的な層によるその理由では「変革案が社内理解・浸透されていない」に続き、「人事評価につながらない」が増加し、より自分にとってのメリットの有無が理由に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③企業変革に対する貢献に関して、「ミドルマネジメント層」は経営層などから高く評価されているが、一般社員からの評価が低調な結果に。現場とマネジメントで、担うべきと考える役割の違いが明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「ミドルマネジメント層」の約6割がマネジメント業務にAIを活用しており、マネジメント業務の効率化が期待される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）本調査における構成比（％）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【各ファインディングスの詳細】&lt;br /&gt;
①企業変革の中核人財「変革推進層」は2023年から3.6ポイント増加し15.3%、「変革フォロワー層」は微減も全体的な変革意識は回復傾向に。一方で、最大クラスターの“変化の必要性は理解していても、自分ごと化できない”「変革他人事層」が26.5%、「就業消極層」も22.2%と、企業変革に消極的な層が半数以上を占める結果に。&lt;br /&gt;
・自社の変化に対する姿勢や考え・行動、基本的な就業意識などの観点からクラスター分析を実施し、6タイプに分類。&lt;br /&gt;
・企業の変革をリードする中核人財の「変革推進層」は前回調査（2023年11月）から増加し15.3%。変革意識が高い「変革フォロワー層」は19.5%となり前回調査からやや減少も、全体的な変革意識は回復傾向に。&lt;br /&gt;
・前回調査で最大クラスターだった“変化の必要性は理解していても、自分ごと化できない”「変革他人事層」が26.5%と引き続き最も多く、「就業消極層」も22.2%と大きな割合を占め、企業変革に消極的な層が半数以上を占める結果に。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【図表1】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②自社の変革について約7割が「情報発信がされている」と回答する一方で、変革に対して自身も行動に移せているのは約2割にとどまり、約4割の変革に否定的な層によるその理由では「変革案が社内理解・浸透されていない」に続き、「人事評価につながらない」が増加し、より自分にとってのメリットの有無が理由に&lt;br /&gt;
・自社の目指す変化についての「情報発信がされている」と考える従業員の合計は前回調査から5.3ポイント上昇の74.3%で、15.0%は「対応する動きが既に起きており、成果が生まれている」と感じている。【図表2】&lt;br /&gt;
・自社の変化に対して、「現在すでに行動をしている従業員」の合計は、前回調査から1.2ポイント上昇し22.7%となったが、「会社の変化の動きは理解するが、自分自身はまだ行動に移せていない」が22.9％に。【図表3】&lt;br /&gt;
・約4割の変革に否定的な層（うまくいかないと思う／正直ついていけない／自分は現業担当／関心がない）の理由は、前回調査に続き「会社・経営層から打ち出された変革案が社内でほとんど理解・浸透されていない」（25.3%）が最も多く、続いて「会社の変革案に対して働いても、直接的な人事評価につながらないから」が前回調査から5.1ポイント上昇し23.6%に。【図表4】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表4】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③企業変革に対する貢献に関して、「ミドルマネジメント層」は経営層などから高く評価されているが、一般社員からの評価が低調な結果に。現場とマネジメントで、担うべきと考える役割の違いが明らかに。&lt;br /&gt;
・企業の変革に対し、自身が貢献できていると考えるミドルマネジメント層は34.8％で、全体スコアより16.8ポイント高い。【図表5】&lt;br /&gt;
・「企業の変革に対してミドルマネジメントが貢献しているか」については、ミドルマネジメント層自身は57.7%と半数以上が「貢献している（非常に／やや貢献している）」と評価し、経営層はさらに高く貢献を評価(66.0%)している。一方、一般社員層は26.5%に留まった。【図表6】&lt;br /&gt;
・ミドルマネジメントが担うべき役割について、ミドルマネジメント・一般社員層ともに「心理的安全性」に関するスコアが高い一方で、「未来への構想やビジョンを持つ」「他部門・多職種のマネジメント層と連携した共創推進」「チームのプロセス管理や成果の可視化」など企業変革において重要なテーマで一般社員層のスコアが相対的に低く、期待にギャップが。【図表7】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表5】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表6】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表7】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「ミドルマネジメント層」の約6割がマネジメント業務にAIを活用しており、マネジメント業務の効率化が期待される。&lt;br /&gt;
・ミドルマネジメント層はマネジメント業務において62.3%が個人的にAIを導入しており、15.9%が効果が出ている。【図表8】&lt;br /&gt;
・ミドルマネジメント層が今後AIを活用したい業務として「マネジメントに向き合うための業務効率化」が34.4%が高い一方で、現状の利用としては29.4%にとどまる。【図表9】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表8】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表9】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
　今回の調査では、企業変革に対する従業員の向き合い方が、引き続き二極化し「変革疲れ」が定着していることが明らかになりました。情報は届いているのに行動につながりにくい背景には、変革案が社内で十分に理解・浸透していないこと、また行動が人事評価に結びつく実感が弱いことなどが影響しています。一方で、前々回から前回にかけて減少した「変革推進層」が今回は増加していることも注目されます。AIの浸透などより事業環境の変化が加速している中で、自律的に動き出そうとする人が増えてきたとも言えます。&lt;br /&gt;
　そうした状況の中で、企業変革を支える中心的存在として「ミドルマネジメント」の存在が注目されています。企業変革への貢献について、ミドルマネジメントは経営層からの評価は高いものの、一般社員からの評価は低い状況も浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　ミドルマネジメントは企業の変革を現場レベルに接続し、日々の業務に落とし込む重要な存在です。一方で、一般社員の視点に立つと、そうした期待をミドルマネジメントに抱いていない傾向も見えてきました。当社では、こうした環境のなかで前向きに変革に取り組むミドル層を「ポジティブ・ミドル」と定義し、その活躍と熱量の伝播が企業変革のさらなる推進につながると考えています。今後も、ポジティブ・ミドルが組織内でより力を発揮できる環境づくりが進むことを期待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・目　　　的：大企業の従業員（特にミドルマネジメント層）、経営層の変革に対する意識を把握する&lt;br /&gt;
・対象エリア：日本全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：20-59歳（大企業勤務※4、部長職以下※5）、経営層（大企業勤務）&lt;br /&gt;
・サンプル数：大企業の従業員600人&lt;br /&gt;
　　　　　　　大企業のミドルマネジメント層276人（ブースト200人と上記内の76人含む)&lt;br /&gt;
　　　　　　　大企業経営層100人（ブースト）&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2025年11月20日～11月21日&lt;br /&gt;
・調 査 機 関：株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：2026年3月9日ニュースリリース「国内電通グループ、人事・企業文化領域の横断コンサルティング組織「dentsu Japan Human Capital Growthセンター」を設立」&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0309-011008.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0309-011008.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2：自身の役職が「部長クラス」「課長クラス」の従業員。&lt;br /&gt;
※3：これまでの調査結果等については、下記サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0702-010748.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通、「企業変革のための企業文化に関する従業員意識調査」を実施 &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0702-010748.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;- News（ニュース） - 電通ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0409-010714.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;第&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0409-010714.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2回「企業の変革に関する従業員意識調査」を実施 - News（ニュース） - 電通ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0419-010512.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;企業の変革に関する従業員意識調査」を実施 &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0419-010512.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;- News（ニュース） - 電通ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4：中小企業基本法の定義に基づく。&lt;br /&gt;
※5：自身の役職が「部長クラス」「課長クラス」「係長／主任クラス」「一般社員」「その他」の従業員。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604207722/_prw_PI12im_Jd3PYuOX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>28年卒向けフューチャーサマーインターン参加者を募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177624</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャー</dc:creator>
        <description>フューチャー株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長 谷口友彦、以下フューチャー）は、2028年に卒業予定の学生を対象とした「FUTURE SUMMER INTERNSHIP 2026」の募集を2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フューチャー株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

フューチャー株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長 谷口友彦、以下フューチャー）は、2028年に卒業予定の学生を対象とした「FUTURE SUMMER INTERNSHIP 2026」の募集を2026年4月20日より開始しました。今回の夏期インターンシップでは、IT コンサルタントとして就業することを体感できる3つのカテゴリ「Project Camp」「Engineer Camp」「Research Camp」から、過去最多となる24のプログラムを用意しました。また、「Engineer Camp」では月給換算288,000円、「Research Camp」では月給換算500,000円の報酬を支給します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フューチャーは20社以上の事業会社を展開するソーシャルデザインカンパニーです。主要事業会社のフューチャーアーキテクトとともに、AI 社会実装ナンバーワンカンパニーを目指し、テクノロジーによる経営課題の解決を実現するコンサルティングサービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆「FUTURE SUMMER INTERNSHIP 2026」の詳細：&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/recruit/summer_intern/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/recruit/summer_intern/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「FUTURE SUMMER INTERNSHIP 2026」の概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 募集カテゴリ  
 コース概要  
 報酬  
 
 
 Project Camp  
フューチャーのカルチャーを体感しながら、コンサルタントがお客様のビジネス戦略をITで実現するプロセスを学び、自身のキャリアビルディングにつなげる3日間のコースです。 
なし 
 
 
 Engineer Camp  
 テクノロジーを用いてイノベーションを起こしてきたチームに参画し、ビジネスをどのようにリードしていくのかを体験します。&lt;br /&gt; ※全21のコースごとに応募条件あり 
 月給換算&lt;br /&gt; 288,000円 
 
 
 Research Camp  
 フューチャーのAIスペシャリストと、社会にインパクトを与える革新的な研究開発に挑戦します。&lt;br /&gt; ※博士後期課程の学生対象&lt;br /&gt;  
 月給換算&lt;br /&gt; 500,000円 
 
 
 
※募集の詳細はサイト&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/recruit/summer_intern/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/recruit/summer_intern/2026/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Project Camp」では、コンサルタントがプロジェクトを推進する一連の流れを体験し、当社のカルチャーと業界への理解を深めます 。エンジニア学生向けの「Engineer Camp」は、テクノロジーでビジネスをリードする実務に挑むプログラムで、約4週間の日程を参加者と個別に相談のうえ実施します 。博士後期課程を対象とした「Research Camp」では、AIスペシャリストとともに社会にインパクトを与える革新的な研究開発に挑戦します 。&lt;br /&gt; 
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当社は2024年4月に『第 7 回 学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワード』(※1)に入賞するなど、学生のキャリア支援に力を入れています。入社後の新人研修においては、4～5ヶ月でコンサルタントとしての基礎スキルを身につけるための充実したプログラムを用意しています。また、2026年度からは新卒社員の研修後想定年収を最低600万円～(※2)に引き上げました。&lt;br /&gt; 
フューチャーは、高度なITスキルやビジネスの専門知識を持つ人材がそれに見合う報酬を得られるよう、今後も人的資本への投資を強化し、イノベーション創出や社会課題の解決に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
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※１. 『第 7 回 学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワード』入賞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/press_room/PDF/PressRelease_CareerDesignProgramAward2024_202422.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/press_room/PDF/PressRelease_CareerDesignProgramAward2024_202422.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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※2. 2026 年度新卒採用より想定年収を引き上げ人的資本への投資を加速&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/press_room/PDF/PressRelease_New_graduate_recruitment2026_20250509.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/press_room/PDF/PressRelease_New_graduate_recruitment2026_20250509.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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■採用に関するお問合せ先&lt;br /&gt; 
フューチャー株式会社 採用担当 家永、杉渕、小倉　&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/apps/contact/corp/new_graduate_entry.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/apps/contact/corp/new_graduate_entry.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
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