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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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<item>
        <title>新古車専科、未使用・低走行高年式トラック掲載数 国内No.1を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199281</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アジアンウエイ</dc:creator>
        <description>アジアンウエイ株式会社（所在地：東京都中央区、代表取締役CEO：加藤孝明）が運営する未使用・低走行高年式トラック専門サイト「新古車専科」は、未使用・低走行高年式トラック掲載数において国内No.1（掲載...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://asian-way.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アジアンウエイ株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アジアンウエイ株式会社（所在地：東京都中央区、代表取締役CEO：加藤孝明）が運営する未使用・低走行高年式トラック専門サイト「新古車専科」は、未使用・低走行高年式トラック掲載数において国内No.1（掲載台数863台）を獲得したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
（※日本マーケティングリサーチ機構（JMRO）、2026年3月時点、未使用・低走行高年式トラック掲載台数調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科サイトトップＮo.1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新車納期長期化や車両更新需要の高まりを背景に、物流・建設・インフラ事業者では「必要な時に車両を確保できること」の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科では、即納可能な未使用・低走行高年式トラックを全国から集約し、事業者が必要なタイミングで車両を確保できる環境づくりを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本リリースにおける「新古車」とは、未使用・低走行高年式トラックを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;背景｜物流現場では“人”だけでなく“車両”の確保が重要課題に
物流業界では、2024年問題を契機とした働き方改革や輸送効率化への対応が進む一方で、依然としてドライバー不足や輸送力維持への課題が続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、世界的な部品供給網の変化や製造体制の影響などを背景に、新車トラックの納期長期化が継続しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、事業者にとっては単に車両を購入することではなく、「必要な時に車両を稼働できる状態を維持すること」が重要な経営課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、限られた保有車両で事業運営を行う事業者では、突発的な故障や更新遅延が事業継続に大きく影響するケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;即納ニーズの高まりを背景に、未使用・低走行高年式トラック需要が拡大
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした状況の中、現場では、「新車を待てない」「車両停止リスクを減らしたい」「短期間で戦力化したい」といったニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未使用・低走行高年式トラックは、新車と比較して導入までの時間を短縮しやすく、即戦力として活用できる選択肢として注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科では、全国の車両情報を集約し、条件に応じた車両提案やサイト未掲載車両の相談にも対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載台数No.1という結果は、単なる車両数の拡大ではなく、「探しても見つからない」「納車まで待てない」といった事業者の課題に応える選択肢の広さを示すものと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今後の展望｜車両販売にとどまらず、お客様の事業継続を支える存在へ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新古車専科は、車両販売そのものを目的とするのではなく、お客様が必要な車両を必要なタイミングで確保し、事業を止めることなく運営できる環境づくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、車両購入後の運用も見据え、保証やリースなど関連サービスの拡充を進め、中古商用車の長期的な活用を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業者が安心して車両を利用し続けられる環境づくりを通じて、物流・インフラを支える現場の持続的な成長に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表コメント
物流や建設など、現場を支える事業者にとって、車両は単なる設備ではなく、事業継続そのものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、新車納期長期化や人手不足などを背景に、必要なタイミングで車両を確保する難易度は高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、未使用・低走行高年式トラックという選択肢を通じて、お客様が必要な時に車両を確保し、安心して事業を継続できる環境づくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
掲載台数国内No.1という結果も、そのための手段の一つに過ぎません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も販売に留まらず、購入後の運用支援まで含め、中古商用車のライフタイム支援を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役CEO&lt;br&gt;加藤 孝明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・調査機関：日本マーケティングリサーチ機構（JMRO）&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年3月1日〜2026年4月13日&lt;br /&gt;
・調査手法：主要11社への個別聞き取り調査&lt;br /&gt;
・調査内容：未使用・低走行高年式トラック掲載台数調査&lt;br /&gt;
・掲載台数：863台&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新古車の定義】&lt;br /&gt;
・初度登録から3年以内、または未登録の車両&lt;br /&gt;
・走行距離5,000km未満&lt;br /&gt;
※トレーラーは初度登録から3年以内または未登録（初度登録前）を対象とし、走行距離の制限なし&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アジアンウエイ株式会社&lt;br /&gt;
社名：アジアンウエイ株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都中央区八丁堀3丁目20-4 owns八丁堀6階&lt;br /&gt;
設立：2006年1月&lt;br /&gt;
代表：加藤 孝明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要&lt;br /&gt;
・商用車専門ECサイト「&lt;a href=&quot;https://www.kaitoriou.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
・未使用・低走行高年式商用車専門サイト「&lt;a href=&quot;https://shinkosenka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新古車専科&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
・商用事業者間取引ポータルサイト「&lt;a href=&quot;https://gyouhan.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;業販ネット&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式SNSアカウント&lt;br /&gt;
【LINE】&lt;a href=&quot;https://page.line.me/396vjhcg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター公式LINE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【X】 &lt;a href=&quot;https://x.com/tra_girl2024&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トラック流通センター公式X&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「山口型ワーケーション」親子ツアーの募集を開始します！ 親子で夏休みスタディトリップ 3日間</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219474</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>共同リリース 第26-014号 2026 年 5 月 22 日 ANAあきんど株式会社 山口県 「山口型ワーケーション」親子ツアーの募集を開始します！ 親子で夏休みスタディトリップ 3日間 秋吉台・秋...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
共同リリース&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　第26-014号&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026 年 5 月 22 日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　山口県&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「山口型ワーケーション」親子ツアーの募集を開始します！  親子で夏休みスタディトリップ 3日間  秋吉台・秋芳洞の絶景と山口の海あそびを満喫！  ～移動らくらく、夜は湯田温泉でリフレッシュ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんど株式会社（代表取締役社長：原 雄三、所在地：東京都中央区）は、「住んでみぃね！ぶちええ山口」県民会議が公募した「令和8年度山口型ワーケーションの推進に関する業務委託」の受託事業者として採択され、山口県（知事：村岡 嗣政）と連携し、山口県でのワーケーション「山口型ワーケーション」を推進しております。「山口型ワーケーション」は観光だけでなく、地域事業者との交流や自己啓発につながる見学、研修など、地域の皆様との連携により実現した、山口県ならではのプログラムを提供しております。&lt;br /&gt; 
　このたび、「Mine秋吉台ジオパーク（※1）」がユネスコ世界ジオパークに認定されたことを受け、その雄大な自然を舞台にした親子ワーケーションツアーを造成し、本日より県外の子育て世帯に向けて参加者の募集を開始いたします。&lt;br /&gt; 
　本ツアーのメインプログラムとして、「Mine秋吉台ジオパーク」の象徴である日本最大級のカルスト台地・秋吉台でのフィールドワークを実施。さらに、山口きらら博記念公園（※2）でのアクティビティを組み合わせることで、親子の「学び」と「働く」を両立する体験を提供いたします。&lt;br /&gt; 
　なお、本ツアーについては昨年度に引き続き、親子ワーケーションの専門家である株式会社ソトエの児玉 真悠子氏（※3）に監修いただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）ツアーの詳細&lt;br /&gt; 
瀬戸内海を一望できる山口きらら博記念公園を中心に、自然を体感しながらさまざまなプロから習うプログラムを詰め込んだツアーです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 タイトル&lt;br /&gt;  
 親子で夏休みスタディトリップ 3日間&lt;br /&gt; 秋吉台・秋芳洞の絶景と山口の海あそびを満喫！&lt;br /&gt; ～移動らくらく、夜は湯田温泉でリフレッシュ～&lt;br /&gt;  
 
 
 コンセプト&lt;br /&gt;  
 「夏休み、子どもと遠出したいけれど、計画や運転は正直たいへん……」。そんな方にこそ選んでほしいのは、山口県で開催される3日間のツアーです。最大の特徴は現地移動付きで、他のご家族との交流もできるところ。計画や運転を手放せるため、お子様と濃密な時間を過ごせます。新しい体験や新しい友だちとの交流を通して、お子様の成長も見届けられるかも！&lt;br /&gt; 日中はジェルキャンドル作り、泥干潟での生き物観察、マリンスポーツやアスレチックとたっぷり遊び、夜は名湯・湯田温泉で心身をリセット。最終日には世界が認めた秋吉台の絶景へ。ジオガイドと共に、巨大な鍾乳洞「秋芳洞」を巡ります。3億年の地球の記憶に触れる体験は、最高の自由研究になるでしょう。移動は楽に、体験は濃く。この夏は、山口県で「家族の忘れられない思い出」を！&lt;br /&gt;  
 
 
 日　程&lt;br /&gt;  
 2026年7月24日（金）～2026年7月26日（日）　2泊3日&lt;br /&gt;  
 
 
 募集人数&lt;br /&gt;  
 8組16名&lt;br /&gt;  
 
 
 募集期間&lt;br /&gt;  
 2026年5月22日（金）～2026年6月12日（金）&lt;br /&gt;  
 
 
 対　象&lt;br /&gt;  
 ・山口県外の小学生のお子様と親御様&lt;br /&gt; ・大人1名・子ども1名で参加できる方&lt;br /&gt; ※対象学年外での参加希望につきましては、ご相談ください。&lt;br /&gt; ※大人2名・子ども2名等でも参加可能となります。ご相談ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 ツアー料金&lt;br /&gt;  
 現地発着　￥120,000（税込み）　※親子（親1名・子ども1名）&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法&lt;br /&gt;  
 下記よりご参照ください。&lt;br /&gt; ▼&lt;a href=&quot;https://yamaguchi-workation.com/news/?id=2436&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yamaguchi-workation.com/news/?id=2436&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 旅行企画・実施&lt;br /&gt;  
 サンデン旅行株式会社（観光庁長官登録第1599号）&lt;br /&gt; 取引条件説明書は、お申込み時にご案内いたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 行程内の現地移動に係る交通費につきましては、ツアー費用に含まれております。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ツアー行程：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 日付 
 時間 
 場所 
 行程内容 
 
 
 7月24日（金）&lt;br /&gt; （⍟）&lt;br /&gt;  
 午前&lt;br /&gt;  
 山口宇部空港&lt;br /&gt;  
 集合&lt;br /&gt;  
 
 
 午後&lt;br /&gt;  
 きららガラス未来館&lt;br /&gt; きらら浜自然観察公園&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 ★ジェルキャンドル作り体験　&lt;br /&gt; ★&lt;a href=&quot;https://yamaguchi-workation.com/program/detail/?id=26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;干潟での生き物観察や工作体験&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 〜きらら浜に生息するさまざまな生き物を観察！～&lt;br /&gt;  
 
 
 YY!GATEWAY&lt;br /&gt;  
 ●山口宇部空港内コワーキングスペースでのワーク&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 宿泊先：山口市内（湯田温泉）&lt;br /&gt;  
 
 
 7月25日（土）&lt;br /&gt;  
 午前&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 午前中は選べるフリータイム（いずれか選択・各自昼食）&lt;br /&gt; （A）ホテル＝＝＝山口きらら博記念公園（ホテル出発：9:00頃）&lt;br /&gt; 　　公園内で自由にお過ごしください（約5時間）&lt;br /&gt; （B)出発までフリータイム（ホテル出発：13:45頃）&lt;br /&gt; 　　宿泊施設周辺観光など自由にお過ごしください　　&lt;br /&gt;  
 
 
 午後&lt;br /&gt;  
 山口きらら博記念公園&lt;br /&gt;  
 ◎&lt;a href=&quot;https://yamaguchi-workation.com/program/detail/?id=24&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;親子でマリンスポーツ体験&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ～親子でSUP・カヌーの体験を通じて海の安全について学ぼう！～&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 宿泊先：山口市内（湯田温泉）&lt;br /&gt;  
 
 
 7月26日（日）&lt;br /&gt;  
 午前&lt;br /&gt;  
 秋吉台・秋芳洞&lt;br /&gt;  
 ◎　秋吉台カルスト台地見学&lt;br /&gt; ～広大な自然の中で、現地ガイドから学ぶ！カルスト台地を見学～&lt;br /&gt;  
 
 
 午後&lt;br /&gt;  
 山口宇部空港&lt;br /&gt;  
 解散&lt;br /&gt;  
 
 
 食事：朝食2回・昼食1回・夕食0回&lt;br /&gt; ★：子どもの体験プログラム　●：親のワーク可能時間　◎：親子の体験プログラム&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(⍟)1日目&lt;br /&gt; 
・親子の過ごし方について&lt;br /&gt; 
保護者の方は「ワーク」または「お子様への同行」を自由にお選びいただけます。　　&lt;br /&gt; 
プログラム内の各体験メニューは「お子様対象」です。保護者の方は同行される場合も「見学・付添」となります。&lt;br /&gt; 
・集合時間までの過ごし方について&lt;br /&gt; 
9:00より山口宇部空港内ワークスペース「YY!GATEWAY」が利用可能です。&lt;br /&gt; 
お子様の宿題や、保護者様のリモートワークにご活用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜体験プログラム＞　&lt;br /&gt; 
子どもたちの探究心を刺激する「山口県ならではの体験プログラム」を実施いたします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
干潟の生き物教室&lt;br /&gt; 
連携先：新光産業きらら浜自然観察公園&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公園内の泥干潟にて、トビハゼやカニなどの生き物を観察した後、自然環境学習の拠点となるビジターセンターにて、干潟の説明や生態系ピラミッドの話などを聞くプログラムとなります。一連の体験にて子どもが生き物にとっての干潟の役割を理解します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
親子でマリンスポーツ体験&lt;br /&gt; 
連携先：きららいず&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
海沿いの開放的な公園でSUP体験を実施いたします。体験を行う「月の海」は広すぎず波も穏やかなので、子どもや初心者でも安心。また、全てのアクティビティ体験では装備品の貸し出しがあるので気軽に体験できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ジェルキャンドル作り体験&lt;br /&gt; 
連携先：きららガラス未来館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
色鮮やかな「ジェルキャンドルづくり」を体験いただけます。透明なジェルの中に、きらめくガラスパーツや貝殻、カラー砂を自由に配置し、自分だけの理想の世界を表現。火を使わず手軽に制作できるため、お子様の豊かな創造力を育む、自由な発想を形にするプログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真はすべてイメージです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
（※1）Mine秋吉台ジオパーク&lt;br /&gt; 
2026年4月23日にユネスコ世界ジオパークに認定された「Mine秋吉台ジオパーク」にて、&lt;br /&gt; 
地域住民のガイドとともに巡る、子どもから大人まで楽しむことができるツアーです。&lt;br /&gt; 
ジオパークの見どころをめぐり、体感するこのツアーは、景観を楽しむだけではなく、ジオのストーリーを&lt;br /&gt; 
楽しみながら学び、大地をはじめとする自然や、それを活用してきた人々の文化を理解することが&lt;br /&gt; 
できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(※2)山口きらら博記念公園&lt;br /&gt; 
山口きらら博記念公園は、山口県山口市にある子どもから高齢者まで、&lt;br /&gt; 
誰もが気軽にスポーツに親しみながら、健康づくりができ、&lt;br /&gt; 
レクリエーションなどを通して、楽しみながら交流できる公園です。&lt;br /&gt; 
水や緑などの豊かな自然環境の中でスポーツを楽しむ人はもちろん、&lt;br /&gt; 
すべての人が「こころ」と「からだ」をリフレッシュできる開放的な空間として、&lt;br /&gt; 
皆様にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（&amp;nbsp;※3）株式会社ソトエ　代表取締役　児玉 真悠子&lt;br /&gt; 
慶應義塾大学文学部卒業後、ビジネス系出版社を経て、2014年にフリーランスの編集者&amp;amp;ライターとして独立。&lt;br /&gt; 
以降、子どもの長期休暇中に、自身の仕事を旅先に持っていく生活へ。各自治体の発信業務に関わる中で、&lt;br /&gt; 
「地域・大人・子ども」にとって三方良しの親子ワーケーションの可能性を感じ、株式会社ソトエを創業。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　写真はすべてイメージです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もANAあきんど株式会社は、ワーケーションを通じて地域の魅力を発信し、関係人口の拡大に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道機関からのお問い合わせ先：&lt;br /&gt; 
ANAあきんど株式会社：弊社Webサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt; よりご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>スマートバリュー、日本カーソリューションズと「CiEMS」のセールスパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209356</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）は、日本カーソリューションズ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：永田 勝己、以下：日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）は、日本カーソリューションズ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：永田 勝己、以下：日本カーソリューションズ）と、社用車管理ソリューション「CiEMS（シームス）」シリーズのセールスパートナー契約を締結いたしました。&lt;br&gt;本提携により、国内最大級のオートリース保有台数（約70万台）を誇る日本カーソリューションズのネットワークを通じて、企業の車両管理にまつわる課題解決を加速させていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
2023年12月の改正道路交通法施行による白ナンバー事業者のアルコールチェック義務化などの影響により、企業の車両管理に求められるハードルは年々高まっています。&lt;br /&gt; 
こうした背景のもと、オートリース業界でトップクラスの車両を保有・管理する日本カーソリューションズとの関係を強固にすることで、社有車の課題を抱える企業へのアプローチを加速させていきます。&lt;br /&gt; 
日本カーソリューションズは、「お客さまに寄り添い、クルマを通じてお客さまや社会に新たな価値を提供する」という想いのもと、多様なモビリティソリューションを提供しています。また、企業の車両管理の課題やお客さまの声と日々向き合い、オートリースの枠を超えた価値創造にも取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
スマートバリューは、コネクティッド領域の知見をベースに2008年からテレマティクスサービス「CiEMS」シリーズを展開しています。これまで蓄積したモビリティデータを活用して、様々な業界・業種の顧客の車両管理にまつわる課題解決を推進してまいりました。&lt;br /&gt; 
今回の提携を通じ、日本カーソリューションズの顧客が抱える課題に対して最適なソリューションをご提供することで、ともにモビリティ社会の進化を支えていきたいと考えております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「CiEMS」シリーズについて　 
社有車管理には日報記録やアルコールチェックの法令対応に加え、安全対策など多くの業務負荷が伴います。「社有車管理をもっと手軽に」を掲げるCiEMSシリーズでは、それらの課題解決をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
テレマティクス「CiEMS Plus」は、小型の専用車載機を車両に設置することで車両の運行情報を取得し、様々な形でデータを可視化します。ドライバーの運転傾向の分析による事故削減や、運転履歴を自動集計による運行記録の工数削減など、データを自動で取得・分析して、様々な角度で可視化することが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運行管理アプリケーション「CiEMS Report」は、スマートフォンに専用アプリをダウンロードし、アプリ上で運行情報を入力・登録することで、今まで手書きで管理していたデータをデジタル管理します。運行記録やアルコールチェック記録を効率化したり、事故時にスムーズなコミュニケーションを取れるようにするなど、スマホアプリならではの柔軟な機能が豊富です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市中央区安土町3丁目5-13&lt;br /&gt; 本町ガーデンシティテラス12F WeWork本町内&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202605209356/_prw_PI3im_xhzSb2Z4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイコニア・ホスピタリティ 草津温泉3ホテル直行バス 品川シーサイド駅発着追加で草津へのアクセス向上</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209396</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 18:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>草津温泉エリア3ホテル「亀の井ホテル 草津リゾート」、「亀の井ホテル 草津湯畑」、「草津温泉 大東舘」（所在地：群馬県吾妻郡草津町）は、夏の草津温泉旅行シーズンに合わせ、東京駅・大宮駅発着の往復直行バ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　草津温泉エリア3ホテル「亀の井ホテル 草津リゾート」、「亀の井ホテル 草津湯畑」、「草津温泉 大東舘」（所在地：群馬県吾妻郡草津町）は、夏の草津温泉旅行シーズンに合わせ、東京駅・大宮駅発着の往復直行バスパックに、2026年5月7日より、りんかい線「品川シーサイド駅」を新たな発着場として追加しました。各発着場から乗り換え不要で草津温泉へアクセスできるほか、往復高速バス代と1泊2食付き宿泊をセットにしたお得な内容で、温泉や郷土料理、夏限定メニューなど草津の魅力をゆったり満喫いただけます。また、長距離移動時の負担軽減に加え、高速道路料金・ガソリン代を気にせず利用できる温泉旅として、より快適で安心感のある草津旅行を提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■りんかい線「品川シーサイド駅」発着追加で、草津温泉への移動がさらに快適に&lt;br /&gt; 
往復直行バスパックに、新たにりんかい線「品川シーサイド駅」発着便を追加しました。東京湾岸エリアの江東区・品川区・港区周辺からも利用しやすくなり、草津温泉へのアクセスが向上します。往復バスと宿泊、さらに夕食・朝食付きで、出発から滞在までをスムーズに楽しめる宿泊プランとしてご利用いただけます。乗り換え不要で快適に移動できる旅行スタイルとして、東京湾岸エリアから草津温泉への新たなアクセス手段を提案します。移動中は景色を眺めながらゆったり過ごせるほか、運転の負担がないため、到着後、草津温泉を充実してお楽しみいただけます。滞在中は大浴場や露天風呂を何度でも無料でご利用可能で、3ホテルそれぞれの温泉を楽しむ「湯めぐり」とともに、草津温泉での滞在時間をゆったりと満喫いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【宿泊プラン概要】&lt;br /&gt; 
名称：【お得なバスの旅】東品川・東京・大宮発◆往復バス付きでみんなラクラク♪草津の源泉・郷土料理を堪能！＜1泊2食付＞&lt;br /&gt; 
期間：2026年5月7日～ ※7月19日往路～8月31日は運休します。&lt;br /&gt; 
料金：亀の井ホテル 草津リゾート：17,500円～27,800円、亀の井ホテル 草津湯畑：18,730円～29,630円、草津温泉 大東舘：16,900円～29,400円　&lt;br /&gt; 
※2名1室利用時の1名様税込料金です。別途入湯税150円を申し受けます。&lt;br /&gt; 
ご予約・お問い合わせ：&lt;br /&gt; 
亀の井ホテル 草津リゾート　&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuresort/access/bustour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuresort/access/bustour/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
亀の井ホテル 草津湯畑　&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuyubatake/access/bustour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuyubatake/access/bustour/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
草津温泉 大東舘　&lt;a href=&quot;https://daitokan.co.jp/news/2024/07/12/5696/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://daitokan.co.jp/news/2024/07/12/5696/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※本プランは株式会社ナクアホテル＆リゾーツマネジメント ナクアトラベル（東京都港区六本木六丁目2番31号　東京都知事登録旅行業第2-6847号　（一社）全国旅行業協会正会員）が企画・実施します。&lt;br /&gt; 
バス運行会社：関東自動車株式会社。最少催行人員2名。添乗員は同行しません。&lt;br /&gt; 
詳しい旅行条件を記載した書面をお渡ししますので事前にご確認の上、お申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【夕食概要】&lt;br /&gt; 
■亀の井ホテル 草津リゾート 「上州文化の『美』と、上州グルメの『味』の共演ビュッフェ」&lt;br /&gt; 
ホテル最上階に位置する「草津スカイテラスMINORI」では、浅間山や草津白根山を望む景観とともに、夏限定の和テイストなビュッフェをご提供します。爽やかな香りが広がる「豚の香草焼きジュレポン酢添え」や、夏野菜を使った「ゴーヤと卵のお浸し」、和出汁で味わう「ロールキャベツ」など、季節感あふれるメニューをご用意しました。郷土料理やご当地グルメも取り入れながら、上州の食文化を感じられる内容となっており、旬の食材を活かした彩り豊かな料理をお楽しみいただけます。高台から草津温泉街を見下ろす開放的なロケーションのなか、景色とともに味わう夏のビュッフェ体験をご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
豚の香草焼きジュレポン酢添えとビュッフェ料理&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
場所：草津スカイテラス MINORI （亀の井ホテル 草津リゾート 6 階）&lt;br /&gt; 
期間：2026年6月1日～8月31日&lt;br /&gt; 
詳細：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuresort/restaurant/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuresort/restaurant/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■亀の井ホテル 草津湯畑 「食欲をそそる！夏の旬食材を使ったビュッフェ料理」&lt;br /&gt; 
本館3階「KUSATSU BOLD KITCHEN」では、料理人が目の前で仕上げるライブ感あふれるビュッフェに加え、夏限定メニューが登場します。爽やかな酸味と香りが広がる「赤城鶏と檸檬のパエリア」は、夏バテ対策にもぴったりの一品です。また、冷やした夏野菜とチーズを組み合わせた「夏野菜のラタトゥイユ ～香ばしいチーズバゲットとともに～」や、「藁焼きカツオのカルパッチョ風 香味野菜香る爽やかソースで」など、見た目にも涼やかな料理をご用意しました。群馬名物や郷土料理、洋食メニューまで幅広く取りそろえ、季節感とライブ感を楽しめるビュッフェとして、夏の草津滞在を彩ります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
赤城鶏と檸檬のパエリア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
場所： KUSATSU BOLD KITCHEN （亀の井ホテル 草津湯畑 本館 3 階）&lt;br /&gt; 
期間：2026年6月1日～8月31日&lt;br /&gt; 
詳細：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuyubatake/restaurant/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuyubatake/restaurant/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■草津温泉 大東舘 &lt;br /&gt; 
「厳選 熟成上州牛すき焼き又は陶板焼きディナー」「2種類のお肉が味わえる！上州牛と上州麦豚しゃぶしゃぶ」&lt;br /&gt; 
最上階の個室ダイニング「宙の鑑」では、落ち着いた空間で上州・草津の四季折々の素材を取り入れた本格会席ディナーをご提供しています。「厳選 熟成上州牛すき焼き又は陶板焼きディナー」では、旬の食材を使用した前菜5種盛りやお造り盛り合わせ、旬の焼き魚包み焼きなど全8品をご用意し、上州牛の旨みを存分にお楽しみいただけます。また、「上州牛と上州麦豚しゃぶしゃぶ」では、群馬名産の2種類のお肉を一度に味わえる贅沢な内容に仕上げました。すべて個室スタイルのため、大切な方との食事やゆったりとした滞在にもおすすめです。草津の自然とともに、上州食材の魅力を感じる特別なディナータイムを演出します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
厳選 熟成上州牛すき焼き又は陶板焼きディナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
場所：個室ダイニング 宙の鑑（草津温泉 大東舘 9 階）&lt;br /&gt; 
期間：通年&lt;br /&gt; 
詳細：&lt;a href=&quot;https://daitokan.co.jp/restaurants/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://daitokan.co.jp/restaurants/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【亀の井ホテル 草津リゾート】 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
温泉街を見下ろす高台に位置し、山々に囲まれた自然豊かで静かな環境に佇む温泉リゾートホテル。草津温泉・万代鉱源泉を100％使用したかけ流しの湯は、強酸性の泉質ならではの特徴を備え、多くの温泉ファンに親しまれています。最上階レストランでは浅間山や草津白根山の眺望とともに、群馬ならではの上州グルメをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuresort/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuresort/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
住所：〒377-1711　群馬県吾妻郡草津町草津15-8　TEL：0279-88-2109&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：10時　客室数：103室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【亀の井ホテル 草津湯畑】 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
湯畑まで徒歩3分、西の河原通りに面した好立地。3つの異なる源泉（湯畑源泉、万代鉱源泉、西の河原源泉）を堪能できる温泉ホテルです。モダンな和の趣を取り入れた客室で、日常の喧騒から離れた癒しのひとときを提供します。お食事は、上州名物の郷土料理を中心とした多彩なビュッフェを心ゆくまでお楽しみください。&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuyubatake/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kamenoi-hotels.com/kusatsuyubatake/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
住所：〒377-1711　群馬県吾妻郡草津町草津512-3　TEL：0279-88-2535&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：10時　客室数：80室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【草津温泉 大東舘】　 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
草津のシンボル「湯畑」を見下ろす絶好のロケーション。湯畑から源泉を直接引湯しており、温泉宿ならではの落ち着きとくつろぎに満ちた和室を中心とした客室で、ゆったりとお過ごしいただけます。愛犬とお過ごしいただける専用フロアもご用意。お食事は上州牛や上州麦豚など群馬県産食材や旬の食材を活かした彩り豊かなお料理を、ビュッフェまたは会席でお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://daitokan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://daitokan.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
住所：〒377-1711　群馬県吾妻郡草津町草津126　TEL：0279-88-2611&lt;br /&gt; 
チェックイン：15時／チェックアウト：10時　客室数：95室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,530室（レジデンス38室を除く、2026年5月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,325名（2026年5月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202605209396/_prw_PI1im_v0Rup6p0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189206</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始 関西地方最大の消費地である京阪神に好アクセスな立地を生かし、物流ソリューションを提供 ヤマト運輸株式会社（本社：東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

滋賀県湖南市の統合型ビジネスソリューション拠点が2026年6月から本格稼働を開始&lt;br /&gt; 
関西地方最大の消費地である京阪神に好アクセスな立地を生かし、物流ソリューションを提供&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、滋賀県湖南市に開設した統合型ビジネスソリューション拠点（以下：本拠点）の本格稼働を開始します。&lt;br /&gt; 
2026年6月1日（月）から、全国のヤマトグループの物流拠点への仕分け・輸配送機能が新たに稼働します。2025年10月から稼働しているロジスティクス機能と一体となることで、お客さまのサプライチェーン全体の最適化に貢献し、法人向けビジネスの拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本拠点の特長&lt;br /&gt; 
本拠点は、ヤマトグループのロジスティクス機能と全国の物流拠点への仕分け・輸配送機能を統合した物流ソリューションを提供する施設です。&lt;br /&gt; 
滋賀県は琵琶湖の豊富な水資源など地理的優位性を背景に、製造業の進出が活発化している地域です。本拠点を活用してサプライヤーの物流を集約することで、製造業のサプライチェーンの効率化を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1．高付加価値なロジスティクスサービスを提供&lt;br /&gt; 
在庫管理や流通加工をはじめとしたロジスティクス作業と全国への仕分け・輸配送を同一施設内で行うことで、翌日配送分の受注時間延長や商品お届けまでのリードタイムの短縮を実現します。これにより、法人のお客さまの販売機会の最大化に貢献します。&lt;br /&gt; 
また、在庫保管倉庫から輸配送拠点までの輸送や荷物の積み替え作業がなくなるため、輸送品質の向上、温室効果ガス排出量削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
さらに、ヤマトグループの輸配送ネットワーク上に在庫拠点があることで、拠点間で需要に応じた在庫の補充・移動をスピーディーに行うことができ、在庫の最適化に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．関西地方最大の消費地である京阪神に好アクセスでBCP対応も可能な立地&lt;br /&gt; 
名神高速道路「栗東湖南インターチェンジ」から約2.1km、関西地方の主要都市である京都府京都市・大阪府・兵庫県神戸市まで100km圏内の位置にあるため、関西地方の広域物流拠点として優れた立地です。また、名神高速道路と新名神高速道路の2つの高速道路にアクセスが可能なため、災害時にも迂回路を確保することで事業活動を継続できます。&lt;br /&gt; 
東日本に主要拠点を持つお客さまが本拠点にも在庫を保管していただくことで、災害発生時に在庫供給リスクを軽減するなど、法人のお客さまのBCPを支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本拠点の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 42,816㎡（12,952坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 滋賀県湖南市⽯部緑台1-12-1　UIB湖南ロジスティクスセンターⅡ　1階&lt;br /&gt;  
 
 
 施設全体の&lt;br /&gt; 主要設備&lt;br /&gt;  
 休憩用ラウンジ、24時間営業の無人コンビニエンスストア、シャワー室、非常用発電設備&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ ヤマトグループの統合型ビジネスソリューション拠点を活用した価値提供&lt;br /&gt; 
ヤマトグループは、中期経営計画「サステナビリティ・トランスフォーメーション2030 ～1st Stage～」に基づき、コントラクト・ロジスティクス事業を成長領域として掲げ、お客さまの経営課題を共に解決する「戦略的パートナー」として、持続可能なサプライチェーンの構築に取り組んでいます。その基盤となるのが、ヤマトグループが保有する高付加価値機能を集結させた統合型ビジネスソリューション拠点です。本拠点を全国に広げ、お客さまや地域に新たな価値を提供し、豊かな社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
UI JAPAN株式会社：滋賀県湖南市で「UI湖南ロジスティクスセンターⅡ」が竣工（2025年6月30日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000147877.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000147877.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社：都心近接の東京都江東区にヤマトグループ最大級の統合型ビジネスソリューション拠点を開設（2026年4月7日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2026/newsrelease_20260407_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヤマト運輸株式会社：ヤマトグループ東北最大の統合型ビジネスソリューション拠点を福島県郡山市に開設（2025年10月20日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20251020_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ヤマト運輸株式会社　コントラクトロジスティクス営業推進部&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pages.kuronekoyamato.co.jp/logistics_contact.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202605189206/_prw_PI2im_ha284HmT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スクロール360「楽天市場」と ブランド価値向上をECモールで実現、成功するためのEC活用戦略セミナーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189201</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 13:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スクロール３６０</dc:creator>
        <description>株式会社スクロール（本社：静岡県浜松市中央区、代表取締役社長 鶴見 知久）の子会社で、メーカー・流通業者へのマーケティングソリューションを提供する株式会社スクロール３６０（本社：静岡県浜松市中央区、取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月19日&lt;br /&gt;


株式会社スクロール３６０&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　株式会社スクロール（本社：静岡県浜松市中央区、代表取締役社長 鶴見 知久）の子会社で、メーカー・流通業者へのマーケティングソリューションを提供する株式会社スクロール３６０（本社：静岡県浜松市中央区、取締役社長 丸井 恵介、以下、当社）は、楽天グループ株式会社が運営するインターネット・ショッピングモール「楽天市場」との共催企画として、EC・通販事業への新規参入、事業強化を検討している事業者様向けに「卸先と共存するメーカーECの正解とは？～既存取引とブランド価値を両立するECモール活用戦略～」を開催する運びとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・概要&lt;br /&gt;
　近年、EC市場の拡大に伴い、消費者の購買行動は劇的に変化しています。かつてはブランドイメージ維持のために自社ECサイトのみに限定していた企業も、現在は認知拡大の強力な手段としてECモールへの出店を戦略的に選択するケースが増えています。しかし、多くのブランドホルダーやスタートアップ企業が、依然として以下のような懸念から一歩を踏み出せずにいるのも事実です。&lt;br /&gt;
・既存の卸先や実店舗との競合&lt;br /&gt;
・価格競争によるブランド価値の毀損&lt;br /&gt;
・運用・物流リソースの不足&lt;br /&gt;
本セミナーでは、「ECモール＝安売りの場」というイメージを払拭し、ブランド力を向上させるツールとしてのECモールの活用方法をお伝えします。&lt;br /&gt;
ECモールの圧倒的な集客力を活かし、ブランドの世界観を守り抜く「ブランド体験の場」へと昇華させるためのパラダイムシフトについて、具体的な事例を交えて徹底解説いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セミナー概要&lt;br /&gt;
日時　　　5月26日（火）　13：00～14：00　（予定）&lt;br /&gt;
場所　　　オンライン（Zoomウェビナー）&lt;br /&gt;
参加費　　無料&lt;br /&gt;
申込　　　以下のURLよりお申込みいただけます　（事前予約制）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/NYdeVyfVS8XRwsVY9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/NYdeVyfVS8XRwsVY9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参加対象の企業&lt;br /&gt;
・これからEC事業に本格参入したいスタートアップ企業の方&lt;br /&gt;
・自社サイトや実店舗はあるが、「楽天市場」などのECモールは未出店の方&lt;br /&gt;
・既存の卸先や実店舗との競合、ブランド価値の低下が気になりECモール出店に踏み切れない方&lt;br /&gt;
・EC運営や物流・顧客対応に回す社内リソース（人手）が不足している方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本セミナーのポイント&lt;br /&gt;
　本セミナーでは、「楽天市場」と当社が、既存流通と共存しながら売上を最大化する戦略を徹底解説します。一番の見どころは、「楽天市場」・当社のそれぞれの担当者が語る「ECモールの近況と裏側の生の声」です。&lt;br /&gt;
・「楽天市場」担当者の直言&lt;br /&gt;
　この1時間でしか手に入らない、ECモールのリアルな実情を「楽天市場」担当者がお伝えします&lt;br /&gt;
・ECモールの印象が変わる&lt;br /&gt;
　ECモールにおいて、ブランド力アップを実現するための運用術を実際の成功事例を交えて当社担当者がお伝えします&lt;br /&gt;
※EC事業への参入を検討している方必見、ECの基礎知識と最新情報を学べる1時間となっています&lt;br /&gt;
プラットフォームの今を知る当事者だからこそ話せる、表面的なノウハウではない現場のリアルな知見をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.scroll360.jp/topics/20260511-13176/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;イベント紹介ページ&lt;/a&gt; をご覧ください&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.scroll360.jp/topics/20260511-13176/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.scroll360.jp/topics/20260511-13176/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
　当社は、今後も「楽天市場」と連携し、メーカーおよびブランドホルダーの皆様が抱える「EC展開の壁」を打破するための強力なサポート体制を提供してまいります。 「楽天市場」が持つ圧倒的な集客力と「ブランド体験の場」としての機能に、当社の専門的な「運営・物流・CS代行ノウハウ」を連携させることで、事業者様は社内リソースを圧迫することなく、商品開発やコア業務に集中することが可能になります。&lt;br /&gt;
私たちはこれからも、事業者様の戦略的パートナーとして、EC事業のさらなる成長とブランド価値の最大化に向け伴走してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
商号　　　　株式会社スクロール３６０ （ &lt;a href=&quot;https://www.scroll360.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.scroll360.jp/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
本社　　　　静岡県浜松市中央区佐藤二丁目24番1号&lt;br /&gt;
代表者　　　代表取締役会長　山崎 正之&lt;br /&gt;
取締役社長　丸井 恵介&lt;br /&gt;
設立　　　　1986年3月&lt;br /&gt;
事業内容　　&lt;br /&gt;
　・フルフィルメント業務代行（物流代行・受注代行・決済代行）&lt;br /&gt;
　・マーケティング支援（ECショップ運営代行・ＷＥＢ集客・ＣＲＭ支援・中国越境EC）&lt;br /&gt;
　など、マーケティングソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108248/202605189201/_prw_PI1im_OOn2IH0x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>渋滞回避＆ポイント獲得で一石二鳥！ 交通混雑緩和へ　[E17]関越道で6月・7月にキャンペーン実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149035</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年５月１５日 東日本高速道路株式会社 ＮＥＸＣＯ東日本（東京都千代田区）は、行楽需要による交通混雑の緩和を目的に、出発時間の分散を促すインセンティブ施策としてポイントプレゼントのキャンペーンを実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月１５日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＮＥＸＣＯ東日本（東京都千代田区）は、行楽需要による交通混雑の緩和を目的に、出発時間の分散を促すインセンティブ施策としてポイントプレゼントのキャンペーンを実施します。&lt;br /&gt; 
　軽井沢・プリンスショッピングプラザ（以下、軽井沢ＰＳＰ）から[E17]関越道（上り線）をご利用のお客さまのうち、１８時以降に軽井沢ＰＳＰを出発された方を対象に、所定の条件を満たした場合に最大1,000円相当のデジタルポイント（QUOカードPay）をプレゼントします。&lt;br /&gt; 
　軽井沢ＰＳＰでお買い物やお食事をお楽しみいただき、お帰りの出発時間を遅らせていただくことで、お得に、混雑を避けてご利用いただけるキャンペーンとなっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆対象期間・対象日&lt;br /&gt; 
　令和８年６月～７月のうち土日祝日　計１７日間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆対象商業施設&lt;br /&gt; 
　軽井沢ＰＳＰ　&lt;a href=&quot;https://www.karuizawa-psp.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.karuizawa-psp.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　最寄りＩＣ：　[E18]上信越道　碓氷軽井沢ＩＣ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆参加条件&lt;br /&gt; 
　軽井沢ＰＳＰを利用した当日に、&lt;br /&gt; 
　[E17]関越道（上り線）を含む高速道路を利用して&lt;br /&gt; 
　東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県内へ向かわれる方&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ポイント獲得条件&lt;br /&gt; 
　以下３つの条件を満たした方にポイントをプレゼントします&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;（１）軽井沢ＰＳＰに３０分以上滞在&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;（２）１８時以降にwebアプリ上でチェックアウトボタンを押下&lt;br /&gt; 
　　　 のうえ、軽井沢ＰＳＰを出発し関越道（上り線）をご利用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;（３）事前・事後アンケートに回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ポイント額&lt;br /&gt; 
　1,000円、500円、100円のうち抽選方式で決定　※0円になることはございません。&lt;br /&gt; 
　一般的な商業施設等で使用可能なデジタルポイント（QUOカードPay）といたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆参加方法&lt;br /&gt; 
　以下の特設サイトよりwebアプリのスタンプラリーサービス「furari」にアクセスし、ユーザ登録いただくことで参加できます。&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://kanetsudo-points.probelink.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanetsudo-points.probelink.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　①スタンプラリーサービス「furari」でのユーザ登録&lt;br /&gt; 
　②渋滞予測※１やリアルタイムの渋滞状況※２を確認&lt;br /&gt; 
　③当日にエントリーし、プレゼント予定のポイント（抽選方式）を確認&lt;br /&gt; 
　④事前アンケートに回答&lt;br /&gt; 
　⑤軽井沢ＰＳＰに到着後、webアプリ上でチェックインボタンを押下（位置情報を活用）&lt;br /&gt; 
　⑥チェックイン後、軽井沢ＰＳＰに３０分以上滞在&lt;br /&gt; 
　⑦１８時以降にwebアプリ上でチェックアウトボタンを押下（位置情報を活用）し、軽井沢ＰＳＰを出発&lt;br /&gt; 
　⑧関越道（上り線）を含む高速道路をご利用し、東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県内に向かう&lt;br /&gt; 
　⑨事後アンケートに回答&lt;br /&gt; 
　⑩条件を満たした方に、後日メールにてポイントを送付&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　上記のうち⑥⑧を除く一連の流れは、webアプリのスタンプラリーサービス「furari」にて実施いただき&lt;br /&gt; 
　ます。&lt;br /&gt; 
　操作手順は「別紙１」、詳細な手順は「別紙２」をご参照ください。&lt;br /&gt; 
　注）②～⑨につきましては、軽井沢ＰＳＰをご利用になられる当日に実施いただきますようお願いいたし　&lt;br /&gt; 
　ます。&lt;br /&gt; 
　また、複数名のグループで同乗される場合、同一グループ内では１名のみ参加可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　なお、本キャンペーンの実施にあたっては、三菱重工機械システム株式会社及び一般社団法人システム科　&lt;br /&gt; 
学研究所にご協力をいただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※１　渋滞予測は以下のページよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　ドラとら（渋滞予測）　&lt;a href=&quot;https://www.drivetraffic.jp/congestion&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.drivetraffic.jp/congestion&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　関越道ＡＩ渋滞予知　&lt;a href=&quot;https://www.driveplaza.com/trip/area/kanto/traffic/kanetsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.driveplaza.com/trip/area/kanto/traffic/kanetsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※２　リアルタイムの渋滞状況は以下のページよりご確認ください。&lt;br /&gt; 
　　ドラとら（リアルタイム交通情報）　&lt;a href=&quot;https://www.drivetraffic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.drivetraffic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
【お客さま窓口】&amp;nbsp; ＮＥＸＣＯ東日本お客さまセンター&lt;br /&gt; Tel. ０５７０－０２４－０２４&amp;nbsp; &amp;nbsp; または&amp;nbsp; 　Tel. ０３－５３０８－２４２４&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202605149035/_prw_PI4im_qBGaGaWC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>安全な蓄電池システムの調達に役立つガイドライン　第１版を公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128904</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>ＮＩＴＥ（ナイト）［独立行政法人 製品評価技術基盤機構 理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、令和８年５月１４日、「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　ＮＩＴＥ（ナイト）［独立行政法人 製品評価技術基盤機構　理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、令和８年５月１４日、「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和７年１２月２３日にガイドライン本文暫定版&amp;nbsp; 及びガイドライン補足説明を公表しましたが、今回は、ガイドライン本文（確定版）及びガイドライン補足説明に加え、ガイドライン別紙、使い方ガイド並びに解説も併せて公表しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このガイドラインは、行政サービスや情報通信、電力等の重要インフラに用いられる蓄電池システムの非常時･災害時等に求められる安全要件をユーザー目線で段階を分けて整理し、記載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 近年、蓄電池システムの事故が増加しており、再生可能エネルギー導入に伴い蓄電池システムがさらに普及することにより、事故件数の増加も予想されます。一方、非常時・災害時等の蓄電池システムの安全性に関する基準はありません。地方公共団体等にこのガイドラインを活用いただき、安全な蓄電池システムの導入が進むことで、非常時・災害時にも蓄電池の発火・破裂等の二次災害を防ぎ、重要インフラの機能が維持されることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;１．ガイドライン策定の背景 
　私たちの生活や経済活動を支えている、行政サービスや情報通信、電力等は、その機能が停止/低下した場合に大きな影響があり、重要インフラと位置づけられます。蓄電池システムは、バックアップ電源として使用される等、重要インフラの機能維持を支える存在です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、蓄電池システムの事故は国内外で発生しており、地震や洪水等の災害発生時に事故に至るおそれの高い蓄電池システムが市場に流通していることが危惧されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、非常時・災害時の蓄電池システムの安全性に関する基準がない中、経済産業省の蓄電池産業戦略推進会議では、ＬＩＢ（リチウムイオン電池）以外も含めた健全かつ多様な定置用蓄電池システムの導入を促進するために、ＮＩＴＥに対して令和８年を目処に蓄電池システムの安全性や信頼性の向上に向けたガイドライン作成を求めており、今回公表したガイドラインがこれに当たります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、我が国における再生可能エネルギー発電電力量の割合は、２０４０年度（令和２２年度）には４～５割に増加する見込みであり、今後ますます蓄電池システムの地方公共団体や電力関連施設等への導入が進むことが見込まれます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．ガイドラインの概要
　地震や台風などの非常時・災害時においても、衝撃や浸水による発火・破裂等の二次災害を起こさず、重要インフラの機能維持/早期復旧に資するような、重要インフラ用蓄電池システムを我が国において広く活用できるよう、このたび、ＮＩＴＥは「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を作成・公表しました。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和７年１２月２３日にガイドライン本文暫定版 及び ガイドライン補足説明を公表しましたが、今回は、ガイドライン本文（確定版）及びガイドライン補足説明に加え、ガイドライン別紙、使い方ガイド並びに解説も併せて公表しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このガイドラインは、非常時・災害時等に求められる重要インフラ用蓄電池システムの安全要件をユーザー目線で段階を分けて整理し、記載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本ガイドラインは、防災に関わる国際規格であるISO 37179 : 2024（スマートコミュニティインフラー防災ー実施のための基本枠組み）を参考にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ガイドライン第１版では、本ガイドライン策定のための委員会での審議等を踏まえ、ガイドライン本文を暫定版から改訂しております。また、ガイドライン別紙には、ガイドライン本文に記載する安全要件を確認するための試験手法と判定基準を記載しており、耐走行振動性等、記載していない項目については第２版以降で追加する予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　蓄電池メーカや蓄電池システムインテグレータ※１が、このガイドラインに沿ってモノづくりを行い、地方公共団体等が、ガイドラインを参照して作成した調達仕様書や補助金交付要綱によりそれらの製品を調達することで、非常時・災害時においても二次災害を起こさず継続使用できる重要インフラ用蓄電池システムが我が国に普及することが期待されます。これは、非常時・災害時においても行政サービスや情報通信、電力等の重要インフラの機能が維持されることにつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　蓄電池システムインテグレータ&lt;br /&gt;
･･･蓄電池やPCS（パワーコンディショナ）等を組立・加工して蓄電池システムを作る事業者。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202605128904/_prw_PI2im_1xlbS3T9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>イギリス発ベビーブランド「Joie Signature」の 新シリーズをアカチャンホンポにて販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138956</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、株式会社カトージ（本社：愛知県犬山市 https://www.katoji.co.jp）が正規代理店を務める...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、株式会社カトージ（本社：愛知県犬山市 &lt;a href=&quot;https://www.katoji.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.katoji.co.jp&lt;/a&gt;）が正規代理店を務める、イギリス生まれのベビー用品ブランド「Joie Signature（ジョイー シグネチャー）」の日本初シリーズ展開に向け、最新モデルのファーストベビーカー『elipto™（エリプト）』、チャイルドシート『i-Harbour™（アイ・ハーバー）』、その他ジュニアシートなどを含む計6商品を、2026年5月29日（金）より全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）で販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界で愛されるイギリス生まれのベビーブランド【Joie Signature】とは
「Joie Signature」は、世界で愛されるプレミアムラインとして誕生し、上質でタイムレスなデザインと確かな品質を追求してきました。ニュートラルトーンの生地や繊細なディテールが特徴で、安全性や使いやすさへのこだわりはそのままに、日本のファミリーの価値観に寄り添うラインナップで本格展開を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新モデル『elipto™（エリプト）』機能性と快適性を兼ね備えたファーストベビーカー】
広々シートで新生児から体重22kg（4歳頃）まで1台で長く使える工夫が詰まったベビーカー
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■優れた押しやすさ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がっちりとしたストレートフレーム構造により、押しやすく安定感のある走行性を実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大径タイヤとサスペンション搭載で段差も乗り越えやすく、ハンドルの角度調節ができ、ママ・パパの体格に合わせて快適な操作性を可能にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■快適な乗り心地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
通気性に優れたCloudAir™（クラウドエアー）メッシュ素材を使用したフルメッシュシートで、真夏でも快適に過ごせるように工夫をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4段階のリクライニング調節や、2段階のフットレスト調節が可能。新生児から体重22kg（4歳頃）まで1台で長く使える機能が詰まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日常に寄り添う利便性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大容量58L（耐荷重4.5kg）の収納カゴは前からも後ろからも荷物の出し入れが自由自在に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カップホルダーやレインカバーなど、おでかけに必要なアクセサリーがセットになったオールインクルーシブ仕様です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：elipto™（エリプト）&lt;br /&gt;
■対象：＜対面式＞新生児～体重15kg（3歳頃）&lt;br /&gt;
　　　　＜背面式＞新生児～体重22kg（4歳頃）&lt;br /&gt;
■カラー：Sandstone（サンドストーン）、Maple（メープル）、Evergreen（エバーグリーン）&lt;br /&gt;
■価格：69,000円（税込75,900円）&lt;br /&gt;
■付属品：ヘッドサポート、インナークッション、フロントガード、カップホルダー、レインカバー、アダプター&lt;br /&gt;
■本体重量（約）：6.7kg　※ヘッドサポート、インナークッション、フロントガード、カップホルダーを除く&lt;br /&gt;
■サイズ（約）：＜開＞幅54×奥行83.6～96.6×高さ90.7～105（cm）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; ＜閉＞幅54×奥行27.3×高さ72.2（cm）&lt;br /&gt;
■発売日：2026年5月29日（金）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3R0s0Ha&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3R0s0Ha&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新モデル『i-Harbour™（アイ・ハーバー）』安全性と快適性を兼ね備えたチャイルドシート】
コンパクトでありながら赤ちゃんも快適なドライブを楽しめる工夫が詰まったチャイルドシート
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■世界基準の安全性&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ADACテスト（※）で高評価を得た安全設計を誇り、サイドインパクトプロテクションポッド（SIPP）を搭載した4層構造プロテクションで安全性を追及しています。&lt;br /&gt;
※ドイツ自動車連盟が実施する品質・安全性評価テストのこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■回転式＆コンパクト設計で取り付け簡単&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
360°回転式シートにより毎日の乗せ降ろしがラクに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ISOFIXベースとシート部分は取り外しが可能。座席への取り付けが簡単でママ・パパの負担軽減。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■赤ちゃんにやさしい快適仕様でおでかけをサポート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5段階に調節可能なリクライニングで赤ちゃんの居心地の良いポジションを確保します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CloudAir™（クラウドエアー）メッシュ仕様のシートは通気性に優れ、キャノピーは日差しから赤ちゃんを守ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品名：i-Harbour™（アイ・ハーバー）＋i-Base™ Encore（アイ・ベース アンコール）&lt;br /&gt;
■対象：＜後向き＞身長 40～105cm、体重 2.5kg～18kg以下、参考年齢 新生児から4歳頃まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ＜前向き＞身長 76～105cm、体重 18kg以下、参考年齢 15か月を超えてから4歳頃まで&lt;br /&gt;
■カラー：Eclipse（エクリプス）、Ebony（エボニー）&lt;br /&gt;
■価格：74,000円（税込81,400円）&lt;br /&gt;
■本体重量（約）：14.5kg（※SIPP、キャノピー、ベース込み）／7.43kg（※SIPP付き、キャノピー無し、シート本体のみ）&lt;br /&gt;
■サイズ（約）：＜後向き＞幅45.3×奥行71.6～77.1×高さ49.3～61.3（cm）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ＜前向き＞幅45.3×奥行67.3～72×高さ56.6～68（cm）&lt;br /&gt;
■発売日：2026年5月29日（金）&lt;br /&gt;
■商品URL：&lt;a href=&quot;https://bit.ly/3PfRiAf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/3PfRiAf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カトージについて】&lt;br /&gt;
ベビーベッド、ベビーチェア、バウンサーなどの製造販売を行うベビー用品メーカー。&lt;br /&gt;
「楽しいベビーグッズを。」をコンセプトに、子育ての楽しみを応援し、赤ちゃんに安らぎを与える環境づくりを提案しています。「hugme」を始めとする自社ブランドの製造販売、「Joie」や「nuna」など海外ベビーブランドの正規代理店として日本での販売も行っています。&lt;br /&gt;
赤ちゃんの成長に合わせて、次々とママパパの希望を叶えていきたい。カトージはママパパと同じ目線とあたたかさで子育ての楽しみを応援いたします。&lt;br /&gt;
▼KATOJI（カトージ）ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.katoji.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.katoji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202605138956/_prw_PI21im_gcU6KJZk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐川急便と、陸上自衛隊東部方面隊が輸送協力協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138966</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 17:04:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便と、陸上自衛隊東部方面隊が輸送協力協定を締結 連携によって生まれる地域を守る力 2026年 5月 13日 SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
佐川急便株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 佐川急便と、陸上自衛隊東部方面隊が輸送協力協定を締結  連携によって生まれる地域を守る力 2026年 5月 13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGホールディングスグループの佐川急便株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：笹森 公彰、以下「佐川急便」）と、陸上自衛隊東部方面隊（総監部：東京都練馬区大泉学園町、東部方面総監：上田 和幹、以下「東部方面隊」）は、5月12日に「輸送協力に関する協定」を締結し、同日、朝霞駐屯地にて締結式を行いました。&lt;br /&gt;
　本協定は、災害が発生した際の被災者の救援および復旧、また、災害時を想定した活動や訓練、東部方面隊の保有する災害用備蓄品の保管や輸送などが円滑に実施できるよう、輸送面での協力体制を構築することを目的としたものです。&lt;br /&gt;
佐川急便は指定公共機関※として、これまでも日本各地における自然災害発生時において、自治体や各団体と連携し、被災地での復旧に関わる活動を行ってきました。また、東部方面隊は、災害発生時における人命救助、生活支援、情報収集・連絡調整などを通じて、地域社会の安心と安全を支える重要な役割を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 （左から）佐川急便 代表取締役社長 笹森　公彰 、 陸上自衛隊東部方面隊 上田 和幹 方面総監 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な協定内容】&lt;br /&gt;
（1）災害発生時の連携&lt;br /&gt;
・東部方面隊が指定する地域への物資の輸送&lt;br /&gt;
・東部方面隊が指定する輸送情報の提供&lt;br /&gt;
・物資の保管場所の提供および荷役作業の実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）平時の取り組み&lt;br /&gt;
　・災害用備蓄品の保管および輸送&lt;br /&gt;
　・輸送情報および輸送力の提供に関する訓練の実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も佐川急便と東部方面隊は、双方の特性を活かした協力体制を構築し、有事に備えて、地域の皆さまが安心して暮らせる環境づくりに取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※指定公共機関とは、公共的機関および公益的事業を営む法人のうち、防災行政上重要な役割を有するものとして内閣総理大臣が指定している機関です。&lt;br /&gt;
佐川急便は2013年10月に指定公共機関に指定されました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202605138966/_prw_PI3im_9h3cxD05.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コミュニティバス「かもしか号」をより便利に！全線1日乗り放題の「1DAY PASS」を4月より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128869</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 13:13:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町では、コミュニティバス「かもしか号」をより便利に利用していただくため、令和8年4月から車内にて「1DAY PASS」の販売を開始しました。 「1DAY PASS」は、購入した当日に限り、コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町では、コミュニティバス「かもしか号」をより便利に利用していただくため、令和8年4月から車内にて「1DAY PASS」の販売を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「1DAY PASS」は、購入した当日に限り、コミュニティバスを何度でも自由に乗り降りできる乗り放題チケットです。買い物や通院、観光など、1日に複数回バスを利用する方にとって、お得で便利なサービスとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■1DAY PASSの概要&lt;br /&gt;
利用内容：&lt;br /&gt;
購入当日に限り、コミュニティバス「かもしか号」が乗り放題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■料金&lt;br /&gt;
一般：500円&lt;br /&gt;
小学生、65歳以上の方、障がい者手帳をお持ちの方、運転免許証を返納された方：300円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■購入方法&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニティバス車内で購入可能です。利用日の初回降車時に、運転手へお申し出ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
購入後は、降車時に1DAY PASSを提示することで、当日は何度でも自由に乗り降りできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニティバス「かもしか号」は、町内の移動を支える身近な交通手段として運行されています。&lt;br /&gt;
今回の1DAY PASS導入により、より気軽で便利な利用が可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひこの機会に、「かもしか号」を使った快適な移動を体験してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/9881.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/9881.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コミュニティバス「かもしか号」について&lt;br /&gt;
コミュニティバス「かもしか号」は、菰野駅と「けやき（菰野町保健福祉センター）」「菰野町役場」を拠点に、公共施設や菰野厚生病院などを結びながら町内を巡る公共交通です。&lt;br /&gt;
朝上地区コミュニティセンターなどでは、のりあいタクシーへの乗り換えも可能で、町内各地区への移動に利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日曜日および年末年始（12月29日～1月3日）は運休となります。&lt;br /&gt;
また、積雪や凍結、大雨などの影響により、運休や遅延が発生する場合がありますので、ご利用の際はご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「かもしか号」は現在2種類のバスで運行しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/1793.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/1793.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
菰野町&lt;br /&gt;
総務課 安全安心対策室&lt;br /&gt;
Tel：059-391-1102&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Fax：059-394-3199&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202605128869/_prw_PI2im_G7NGAgco.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ふくアプリで移動と経済をつなぎ、地域交通活性化とまちづくり推進へ。福井市含む4者で連携協定締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605088700</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 16:31:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ふくいのデジタル</dc:creator>
        <description>株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、福井市、ふくいMaaS協議会、まちづくり福井株式会社とともに、相互に連携して地域交通の活性化およびまちなかのにぎわい創出など...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社ふくいのデジタル（本社：福井県福井市、代表取締役社長：細川達矢）は、福井市、ふくいMaaS協議会、まちづくり福井株式会社とともに、相互に連携して地域交通の活性化およびまちなかのにぎわい創出など持続可能なまちづくりを推進するため、「地域交通活性化およびまちづくり推進に関する連携協定」を本日、2026年5月11日に締結しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
　当社が提供するスマートフォンアプリ「ふくアプリ」を中心としたデジタル技術を利活用し、福井に暮らす人の生活や福井を訪れる人の移動の利便性を向上することで、地域交通の活性化やまちなかのにぎわい創出など持続可能なまちづくりを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井銀行本店で開かれた連携協定締結式&lt;br /&gt;
左から西行・福井市長、細川・ふくいのデジタル社長、浅野・ふくいＭａａＳ協議会会長、松尾・まちづくり福井社長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携項目
　連携協定は、&lt;br /&gt;
　（１）ふくアプリの利活用に関すること&lt;br /&gt;
　（２）MaaS機能の利活用・利用促進に関すること&lt;br /&gt;
　（３）デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」の利活用に関すること&lt;br /&gt;
　の3点に関して締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携協定締結4者
・ふくいMaaS協議会（福井市大手3丁目17-1、会長：浅野周平）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://fukui-maas.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fukui-maas.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社ふくいのデジタル（福井市順化1丁目1番1号、代表取締役社長：細川達矢）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.fukui-digital.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fukui-digital.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・まちづくり福井株式会社（福井市中央1丁目2番1号ハピリン3階、代表取締役社長：松尾大輔）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.ftmo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ftmo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・福井市（福井市大手3丁目10-1、福井市長：西行茂）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.city.fukui.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.fukui.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
細川達矢・ふくいのデジタル社長のコメント
　福井市様、ふくいMaaS協議会様、まちづくり福井株式会社様と本協定を締結できたことを大変嬉しく思います。弊社が提供する「ふくアプリ」では、2024年3月から「ふくいMaaS」としてデジタル乗車券の販売を開始しており、交通のデジタル化において連携を深めてまいりました。&lt;br /&gt;
　今回の協定締結は、この基盤をさらに一歩進め、交通とまちの経済をより強固に結びつけるための重要なステップです。2028年の新アリーナ完成を見据えた人流創出など、デジタル技術を駆使して「移動の先の楽しみ」を創出してまいります。福井に暮らす方、福井を訪れる方が、より便利に、より楽しく福井のまちを回遊できる持続可能なまちづくりの実現に向け、4者の力を合わせて取り組んでいく所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西行茂・福井市長のコメント
　本協定により株式会社ふくいのデジタル様、ふくいMaaS協議会様がこれまでデジタルの力を活かした地域交通の利便性向上に取り組んでこられた連携枠組みにまちづくり福井株式会社様と本市が参画します。交通施策とまちづくり施策を連動させることで、より実効性の高い取り組みを推進できると考えております。&lt;br /&gt;
　本市では2028年のアリーナ完成を見据え、中心市街地の回遊性やにぎわい創出に取り組んでいます。本協定が関係者の強みを結集し、地域交通とまちづくり双方の課題解決を前進させる契機となることを大いに期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ふくいのデジタル概要
　社名：株式会社ふくいのデジタル（英語表記：Digital for Fukui co.,Ltd.）&lt;br /&gt;
　設立：2022年9月5日&lt;br /&gt;
　代表者：細川達矢（代表取締役社長）&lt;br /&gt;
　所在地：〒910-0023 福井県福井市順化1丁目1番1号　福井銀行本店ビル内&lt;br /&gt;
　事業内容：スマートフォンアプリサービス「ふくアプリ」事業／マーケティングリサーチ事業／コンサルティング事業 等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ふくアプリについて
　ふくアプリは「使った人に『幸福』が訪れる」をコンセプトに、福井に暮らす人、福井を訪れる人に地域ならではのお得や情報をお届けするスマートフォンアプリとして2022年10月にローンチしました。2026年5月現在で約25万人の会員がおります。デジタル決済、デジタルポイント、デジタルクーポン、デジタルスタンプラリー等、地域活性化施策を支援する機能をオールインワンで備えております。2023年11月からは福井県の全県一区型デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」を運営しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://fukuappli.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ふくいMaaSとは
　ふくいMaaSは、「ふくアプリ」内で提供している、福井県内の移動をシームレスにするモビリティサービスです。これまで紙で発行されていた企画乗車券などをデジタル化し、スマートフォン上で簡単に購入・利用できる仕組みです。経路検索から予約・決済まで一貫して行え、決済にはデジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」も利用可能です。住民の日常的な移動から観光客の二次交通まで、幅広い利便性向上を担っています。県内で開かれる美術展など展示会のデジタルチケットにも活用されています。&lt;br /&gt;
　この多様な交通手段をデジタル技術で連携させる優れた取り組みは全国的にも高く評価されており、内閣官房が主催する「第4回Digi田（デジでん）甲子園」においてベスト4に選出された実績を持ちます。交通と地域経済をデジタルで繋ぐことで、持続可能なまちづくりを強力に推進しています。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://fukui-maas.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fukui-maas.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107354/202605088700/_prw_PI1im_57xRqDmk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」219自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308376</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGムービング株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年4月30日現在で、新たに全国4の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は219自治体（人口換算で約1,446万人）となりました。&lt;br /&gt; 
このうち、2026年4月22日には徳島県阿波市において協定締結式を執り行い、同市と正式に協定を締結しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年4月30日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 群馬県明和町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.meiwa.gunma.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.meiwa.gunma.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 徳島県阿波市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.awa.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.awa.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 徳島県勝浦町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.katsuura.lg.jp/top.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.katsuura.lg.jp/top.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 大分県九重町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.kokonoe.oita.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.kokonoe.oita.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2 「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■ サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時に&lt;br /&gt; 
ご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・ラジオ・時計と&lt;br /&gt; 
いった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則って正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〔参考〕徳島県阿波市との締結式の様子（4/22撮影）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
（左から）SGムービング代表取締役社長 寺島 秀樹、阿波市長 町田 寿人、&lt;br /&gt; 
リネットジャパンリサイクル代表取締役 中村 俊夫&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604308376/_prw_PI5im_f1et28Wc.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>近鉄エクスプレス韓国法人 平澤物流センター第3ターミナルでGDP認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018479</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>近鉄エクスプレス</dc:creator>
        <description>株式会社近鉄エクスプレス（本社：東京都港区）の韓国現地法人Kintetsu World Express (Korea), Inc.（以下、KWE韓国）は、医薬品流通における品質基準であるGDP（Goo...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


株式会社 近鉄エクスプレス&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.kwe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社近鉄エクスプレス&lt;/a&gt;（本社：東京都港区）の韓国現地法人Kintetsu World Express (Korea), Inc.（以下、KWE韓国）は、医薬品流通における品質基準であるGDP（Good Distribution Practice）認証を取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本認証は、2024年10月に竣工した平澤物流センター第3ターミナル内の冷蔵・冷凍エリアにおける医薬品向け倉庫サービスを対象としており、医薬品の適正な保管および流通に関する国際基準に適合した医薬品物流における品質管理体制を備えていることを示すものです。&lt;br /&gt;
本施設には、冷蔵約500㎡（約350パレット）、冷凍約500㎡（約350パレット）の専用エリアを備え、温度制御・監視システムおよび非常用電源を完備しています。厳格な温度管理が求められる医薬品に対し、安定的かつ高水準の保管・取り扱いが可能です。&lt;br /&gt;
また、本倉庫は保税エリアの許可を取得しており、非居住者在庫としての運用にも対応しています。これにより、お客様のサプライチェーンに応じた柔軟な物流スキームの構築が可能となり、付加価値の高いサービス提供を実現するとともに、韓国を起点としたサプライチェーンの最適化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KWE韓国は、これまで強みとしてきた半導体関連分野に加え、ヘルスケア分野においても取り扱いの拡大を進めています。今回のGDP認証取得を契機に、医薬品を含む高付加価値分野におけるサービス体制の強化を図り、輸出入および保管案件のさらなる拡大を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KWE グループでは、各国において GDP および CEIV Pharma 認証の取得を進めており、国際物流を通じて医薬品サプライチェーンの品質確保と安定運用に取り組んでいます。今後も、グローバルネットワークを活かし、ヘルスケア分野における物流サービスの高度化に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
平澤物流センター第3ターミナル冷蔵・冷凍エリア内部&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108970/202605018479/_prw_PI1im_s4q68DZg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>園田西武庫線の新藻川橋の開通に伴う 阪神バス路線の一部ルートの変更について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308371</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>令和８年（2026年）３月20日、園田西武庫線の新藻川橋開通に伴い、園田地域の交通利便性向上を目的として、阪神バス株式会社が、令和８年（2026年）５月９日からAD3系統をJR猪名寺まで延伸するなど、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　令和８年（2026年）３月20日、園田西武庫線の新藻川橋開通に伴い、園田地域の交通利便性向上を目的として、阪神バス株式会社が、令和８年（2026年）５月９日からAD3系統をJR猪名寺まで延伸するなど、一部ルートを変更します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　概要&lt;br /&gt;
（１）実施日&lt;br /&gt;
　　　令和８年（2026年）５月９日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）対象路線及び変更点&lt;br /&gt;
　　①　対象路線&lt;br /&gt;
　　　　AD3系統&lt;br /&gt;
　　②　変更点&lt;br /&gt;
　　　　・AD3系統の延伸&lt;br /&gt;
　　　　　【これまで】　　 　　 &amp;nbsp;阪急園田－JR尼崎－尼崎ドライブスクール前&lt;br /&gt;
　　　　　【 変更後 】JR猪名寺－阪急園田－JR尼崎－尼崎ドライブスクール前&lt;br /&gt;
　　　　・一部ルートの変更&lt;br /&gt;
　　　　　「五反田－阪急園田」間のルートを（３）のとおり変更します。&lt;br /&gt;
　　　　※なお、「小園」、「神崎北団地」の停留所には24系統が、「額田」、「弥生ヶ丘」、「東園田8丁目」&lt;br /&gt;
　　　　　の停留所には、23系統、24系統が引き続き運行します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）ルート及び区間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）運行ダイヤ&lt;br /&gt;
　　　平日12往復、土日休10往復運行&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604308371/_prw_PI1im_Zdq2sC7T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新たに静岡県静岡市に「ヒューテックノオリン 静岡センター」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288265</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>新たに静岡県静岡市に「ヒューテックノオリン 静岡センター」を開設 静岡県で当社初となる拠点を開設 SGホールディングスグループにおいて、主に冷凍食品の低温物流事業を担う株式会社ヒューテックノオリン（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/30&lt;br /&gt;


株式会社ヒューテックノオリン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hutechnorin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hutechnorin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 新たに静岡県静岡市に「ヒューテックノオリン 静岡センター」を開設  静岡県で当社初となる拠点を開設 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SGホールディングスグループにおいて、主に冷凍食品の低温物流事業を担う株式会社ヒューテックノオリン（本社：東京都新宿区、代表取締役社長執行役員：安喰 徹）は、2026年4月、静岡県静岡市に「静岡センター」を開設し、5月より本稼働を開始いたします。静岡県に拠点を開設するのは、当社として初めてとなります。&lt;br /&gt; 
静岡センター外観&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
静岡センター設立の狙いの一つは、同地域における店舗物流の構築です。東西の物流センターから店舗物流を行っていたものを、今回、静岡市内に拠点を置くことで、物流効率を改善し、持続可能な機能を提供します。&lt;br /&gt; 
もう一つの狙いとして、当社の主力事業である冷凍食品の共同配送機能を備えました。これまで静岡県への納品は、関東や愛知県の拠点から中継輸送をしていましたが、乗務員の拘束時間制限などもあり、自社で納品先まで届けることは難しい状況でした。今回、静岡センターに共同配送の機能を持たせることで、保管や配送が自社で可能となり、サービスレベルの向上を図っていきます。&lt;br /&gt; 
さらに幹線輸送の中継拠点機能として、静岡センター内に乗務員向け仮眠室を用意しました。東西の長距離輸送などに利用することで、乗務員の労務管理を遵守した物流サービスを提供していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■拠点の特長&lt;br /&gt; 
静岡センターは、JR静岡駅から約4km、東名高速道路　日本平久能山スマートICから約500mと物流拠点として好立地にあります。また静岡市の中心地からもほど近く、従業員にとって通勤に便利な環境にあります。&lt;br /&gt; 
倉庫は冷凍温度帯で約4,900パレットが収容可能な移動ラック倉庫と、仕分ソーターやピッキング用のデジタルアソートシステム（DAS）を備えています。&lt;br /&gt; 
車両は中型車から大型車まで18台、全て冷凍温度帯車両で、パワーゲートを装着しています。&lt;br /&gt; 
環境面では屋上に太陽光パネルを設置し、再生可能エネルギーを自社で使用しています。これにより静岡センターで使用する電力の約25%を太陽光発電システムで賄う計画です。また冷凍倉庫の冷凍機には、環境負荷を低減するため、自然冷媒を使用しています。冷凍倉庫内の移動ラック荷捌室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■拠点情報&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 株式会社ヒューテックノオリン　広域事業部　静岡センター&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒422-8023　静岡県静岡市駿河区片山114-1&lt;br /&gt;  
 
 
 TEL&lt;br /&gt;  
 054-204-0640&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 約9,234㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 約8,342㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 収容能力&lt;br /&gt;  
 約4,900パレット&lt;br /&gt;  
 
 
 仕様&lt;br /&gt;  
 建物賃貸借&lt;br /&gt;  
 
 
 主な設備&lt;br /&gt;  
 移動ラック、仕分ソーター、デジタルアソートシステム（DAS）、ドックレベラー、太陽光発電システム、自然冷媒システム冷凍機&lt;br /&gt; 冷凍車両18台、フォークリフト12台&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヒューテックノオリンは今後もSGホールディングスグループの一員として、強みを生かしたシナジーにより、国内屈指のコールドチェーンを構築してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604288265/_prw_PI1im_aEr2DwEr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヤマト運輸とハローキティのオリジナルのコラボレーション商品が発売決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227900</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>ヤマト運輸とハローキティのオリジナルのコラボレーション商品が発売決定！ 4月24日（金）からオンライン限定販売開始 ヤマト運輸株式会社は、2026年4月24日（金）から、ヤマト運輸と株式会社サンリオの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ヤマト運輸とハローキティのオリジナルのコラボレーション商品が発売決定！&lt;br /&gt;
4月24日（金）からオンライン限定販売開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社は、2026年4月24日（金）から、ヤマト運輸と株式会社サンリオのハローキティとのオリジナルのコラボレーション商品をオンライン限定で発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社 Yahoo!店：&lt;a href=&quot;https://store.shopping.yahoo.co.jp/kuronekoyamato/collab-campaign.html?clink=kuronekoyamato+4r6ole&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.shopping.yahoo.co.jp/kuronekoyamato/collab-campaign.html?clink=kuronekoyamato+4r6ole&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
■ 背景&lt;br /&gt;
2026年2月10日（火）から実施した「宅急便50周年贈り物大作戦！」では、ハローキティとの限定コラボレーショングッズの抽選プレゼント企画を実施し、多くのご応募とオリジナルのコラボレーション商品の販売を望む声を多数いただきました。そんなお客さまの声にお応えして、キャンペーン賞品とは別に、オリジナルのコラボレーション商品4アイテム（全12種類）を新たにご用意しました。&lt;br /&gt;
ランチトートやポーチなど、普段使いできる商品ラインアップを取り揃えています。ご自身での普段使いはもちろん、大切な方への贈り物としてもご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 商品概要&lt;br /&gt;
1．ランチトート&lt;br /&gt;
お弁当やちょっとしたお出かけに大活躍！マチが広くて使いやすい、普段使いにぴったりな可愛いトートバッグです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デザイン：2種類&lt;br /&gt;
サイズ　：W 300㎜×D 100㎜×H 200㎜&lt;br /&gt;
価格　　：2,750円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．ポーチ&lt;br /&gt;
コスメや小物をスッキリ収納！バッグの中を整理しやすく、使い勝手抜群のポーチです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デザイン：2種類&lt;br /&gt;
サイズ　：W 200㎜×D 60㎜×H 140㎜&lt;br /&gt;
価格　　：2,310円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．アクリルチャーム&lt;br /&gt;
バッグやポーチのワンポイントに！クロネコとハローキティの仲良しデザインが目を引く、全種類集めたくなるチャームです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
デザイン：6種類&lt;br /&gt;
価格　　：880円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．ダイカットシール&lt;br /&gt;
手帳やスマホケースに貼って自分好みにアレンジ！&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
デザイン：2種類&lt;br /&gt;
サイズ　：H 63㎜×W 53㎜&lt;br /&gt;
価格　　：550円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　2026年5月13日（水）以降、順次発送します。&lt;br /&gt;
※　ヤマト運輸営業所やセールスドライバーによる販売はしておりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt;
宅急便50周年の感謝を込めて、ハローキティとお届けする「宅急便50周年贈り物大作戦！」を2月10日（火）から開始（2026年2月10日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20260210_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20260210_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L670213&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202604227900/_prw_PI1im_94auHpXo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>5月10日（日）開催 「ALLとしま×立教WAKUWAKU防災フェス2026」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217804</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>立教大学（学校法人立教学院）</dc:creator>
        <description>報道関係各位 学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年5月10日（日）、豊島区との共催により、防災・減災への意識を高める体験型イベント「ALLとしま×立教 WAKUWAKU防災...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


立教学院&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人立教学院（東京都豊島区、理事長：福田裕昭）は、2026年5月10日（日）、豊島区との共催により、防災・減災への意識を高める体験型イベント「ALLとしま×立教 WAKUWAKU防災フェス2026」を立教大学池袋キャンパスにて開催します。&lt;br /&gt;
本学客員教授の池上彰氏による講演会・シンポジウムを実施するほか、「立教生による研究発表コーナー」では、社会学部の学生による研究発表、能登半島地震で被災地支援活動を行った学生による写真展、立教池袋中学校・高等学校の生徒による防災展示を開催します。そのほか、岩手県や石川県などが出店する「地域復興応援物産展」や、被災地でも活躍したキッチンカーによる食事の提供、池袋消防署によるVR防災体験・はしご車搭乗体験など、子どもから大人まで楽しみながら防災を学ぶことができる多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名　称　：　ALLとしま×立教　WAKUWAKU防災フェス 2026
&lt;a href=&quot;https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/allwakuwaku2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sites.google.com/rikkyo.ac.jp/allwakuwaku2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊日　時：2026年5月10日（日）10時～15時&lt;br /&gt;
＊場　所：立教大学池袋キャンパス（東京都豊島区西池袋3-34-1）　&lt;br /&gt;
　●池上彰氏特別講演会・シンポジウム　「未来型防災ノススメ」（要事前申込）&lt;br /&gt;
　●立教生による研究発表コーナー&lt;br /&gt;
　●キャラクター合同撮影会、石川県観光PR特別ステージ&lt;br /&gt;
　●地域復興応援物産展&lt;br /&gt;
　　（岩手県、福島県、福井県、石川県、岡山県、鳥取県、熊本県から出店）&lt;br /&gt;
　●鉄道・駅の防災対策を知るコーナー&lt;br /&gt;
　●災害時に活躍するクルマの紹介・展示コーナー　　　等　&lt;br /&gt;
模擬消火器体験の様子（昨年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊主催等：学校法人立教学院（主催）、豊島区（共催）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101670/202604217804/_prw_PI2im_Eq6MZRlI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>職場体験プログラム『物流の最前線 2026』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207758</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャー</dc:creator>
        <description>フューチャー イノベーション フォーラム（事務局：東京都品川区、代表：金丸恭文・フューチャー株式会社取締役会長、以下ＦＩＦ）は、佐川急便株式会社を傘下に持つＳＧホールディングス株式会社（本社：京都府京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.fif.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;フューチャーイノベーションフォーラム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

フューチャー イノベーション フォーラム（事務局：東京都品川区、代表：金丸恭文・フューチャー株式会社取締役会長、以下ＦＩＦ）は、佐川急便株式会社を傘下に持つＳＧホールディングス株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役会長：栗和田榮一）と3 月24 日（火）にＳＧホールディングスグループの次世代型大規模物流センター「Ｘフロンティア®」（東京都江東区）にて職場体験プログラム『物流の最前線 2026』を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プログラムは、社会のしくみや働くことについて考える「キャリア教育の場」として2007 年よりスタートし、これまでに250 名の子どもたちを受け入れてきました。15 回目となる今回は、小学4～6 年生13 名が参加しました。&lt;br /&gt; 
参加者は、荷物の自動仕分けを行う大型ソーター、商品のピッキング・搬送を行うロボットなど「Ｘフロンティア®」の最新設備を見学し、ソーターに荷物を置く体験をしました。また、車両見学では荷台の高さを調整できる昇降車を見学したほか、大型トラックに乗車し、運転席からの景色を楽しみました。&lt;br /&gt; 
続いて、ＳＧホールディングスグループの環境や働く人たちに配慮した取組みを学んだあと、「CO2 を削減する方法」「再配達を減らす方法」のどちらかを選んで、グループごとにディスカッションしました。発表会では、CO2 削減を選んだグループからは「風力や太陽光で発電するトラックを導入したり、タイヤに発電機をつけたりすることで、緑あふれる涼しい世界をつくる」「工場から出たCO2 を吸収できるくらいの森を周りにつくる」、再配達の削減を選んだグループからは「会員アプリを作り、再配達がなければポイントが貯まる仕組みにすれば、ドライバーの人たちが楽になる」といったアイデアが提案されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＦＩＦは2006 年の設立以来、多様なステークホルダーとともに社会貢献の輪を広げてきました。今後も体験をつうじた良質な学びの場を提供することで、子どもたちの未来に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ 参加者のコメント（抜粋）&lt;br /&gt; 
・Ｘフロンティア®でたくさんのロボットが活躍していることがわかった。&lt;br /&gt; 
・ロボットの効率的な動きに感動した。&lt;br /&gt; 
・ソーターに荷物を置く体験で、働いている人たちが心を込めて荷物を置いていることを知り驚いた。&lt;br /&gt; 
・トラックの座り心地がよく、運転手さんのことを考えていると思った。&lt;br /&gt; 
・たくさんCO2 を出さないように工夫していることがすごいと思った。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要&lt;br /&gt; 
日 時 ： 2026 年3 月24 日（火） 13:00～17:00&lt;br /&gt; 
会 場 ： 「Ｘフロンティア®」内のＳＧホールディングスグループ各事業会社（東京都江東区新砂3‐2‐9）&lt;br /&gt; 
対 象 ： 小学4～6 年生 13 名&lt;br /&gt; 
主 催 ： フューチャー イノベーション フォーラム&lt;br /&gt; 
協 力 ： ＳＧホールディングス株式会社、佐川急便株式会社 佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;br /&gt; 
フューチャー株式会社、フューチャーアーキテクト株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
▶ＦＩＦは、フューチャー株式会社が運営する社会貢献団体です。2006 年の設立以来「イノベーションで人と社会を豊かに」をコンセプトに産官学民で連携しながら社会貢献活動を推進し、のべ8,700 名以上の方々に参画いただいています。子どもたちを対象とした社会課題解決型のキャリア教育やコンピューティング教育プログラムのほか、企業同士が交流を深め次世代リーダーが相互研鑽する場としてセミナーやワークショップを開催しています。 ＜公式サイト＞ &lt;a href=&quot;https://www.fif.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fif.jp&lt;/a&gt; 
 
 
 
【お問い合わせ】&lt;br /&gt; 
フューチャー イノベーション フォーラム事務局 ： &lt;a href=&quot;https://www.fif.jp/apps/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fif.jp/apps/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107043/202604207758/_prw_OI1im_ajuj6SSD.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「世界遺産・気球シャトルバス」の無料運行を開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157450</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>堺市</dc:creator>
        <description>堺市では、令和7年10月に開始した大仙公園内の気球運行を契機として、より多くの方が堺市を訪れ、世界遺産である百舌鳥古墳群の価値や魅力を体感いただいています。 来訪者の方が快適に堺を観光していただくため...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　堺市では、令和7年10月に開始した大仙公園内の気球運行を契機として、より多くの方が堺市を訪れ、世界遺産である百舌鳥古墳群の価値や魅力を体感いただいています。&lt;br /&gt;
　来訪者の方が快適に堺を観光していただくため、「世界遺産エリア」の百舌鳥古墳群ビジターセンター、「環濠エリア」のさかい利晶の杜、「堺ベイエリア」の堺旧港・ポルトマーレを結ぶ「世界遺産・気球シャトルバス」の無料運行を実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
運行期間：令和9年3月28日（日） まで
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 料金 ：無料
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運行日
土曜、日曜、祝日　（ただし、4月29日（水・祝）、5月24日（日）、1月1日（金）～3日（日）は運休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運行時間
午前9時～午後6時（1時間1往復程度、1日8便）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗降所
①堺旧港・ポルトマーレ &amp;lt;ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺&amp;gt;（堺市堺区大浜北町3-1-1）&lt;br /&gt;
②さかい利晶の杜（堺市堺区宿院町西2-1-1）&lt;br /&gt;
③百舌鳥古墳群ビジターセンター（堺市堺区百舌鳥夕雲町2-160）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗車人数
1便当たり最大27人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運行事業者
南海バス株式会社&lt;br /&gt;
※臨時の運休日等の情報は、以下の堺観光コンベンション協会ホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sakai-tcb.or.jp/feature/detail/106&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sakai-tcb.or.jp/feature/detail/106&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イメージ画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シャトルバス画像&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時刻表
&lt;br /&gt;
※「堺旧港・ポルトマーレ乗降所」の到着時は、全員降車いただきます。&lt;br /&gt;
※交通状況により時間が前後する場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
乗降所と近隣の観光スポット
【 堺ベイエリア 】&lt;br /&gt;
▶乗降所&lt;br /&gt;
①堺旧港・ポルトマーレ&lt;br /&gt;
（ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▶観光スポット&lt;br /&gt;
ノアドルフィンドーム（ &lt;a href=&quot;https://www.dolphindome.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dolphindome.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【環濠エリア】&lt;br /&gt;
▶乗降所&lt;br /&gt;
②さかい利晶の杜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▶観光スポット&lt;br /&gt;
さかい利晶の杜（ &lt;a href=&quot;https://sakai-rishonomori.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sakai-rishonomori.com&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【 世界遺産エリア 】&lt;br /&gt;
▶乗降所&lt;br /&gt;
③百舌鳥古墳群ビジターセンター&lt;br /&gt;
※大仙公園周辺道路の混雑状況によっては、臨時乗降所に停車する場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▶観光スポット&lt;br /&gt;
おおさか堺バルーン（ &lt;a href=&quot;https://osaka-sakai-balloon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://osaka-sakai-balloon.com/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100734/202604157450/_prw_PI1im_R30aZspi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【注意喚起】新年度の安全チェック!“10代”で多発、自転車事故に注意～乗車前に確認したい4つのポイント～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137312</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>2026年4月から交通反則通告制度が自転車にも適用されました。また、新年度の始まりとともに暖かい季節を迎え、通勤・通学の手段として新たに自転車を利用する方が増えます。さらに、ゴールデンウィークなどの春...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年4月から交通反則通告制度が自転車にも適用されました。また、新年度の始まりとともに暖かい季節を迎え、通勤・通学の手段として新たに自転車を利用する方が増えます。さらに、ゴールデンウィークなどの春の行楽シーズンには、外出やレジャーで自転車に乗る機会も増えるかと思います。&lt;br /&gt;
　NITEに通知があった製品事故情報（※1）では、2021年から2025年までの5年間に発生した自転車の事故（※2）は299件ありました。そのうち8割が重傷事故となっており、年代別では10歳代の事故が最多となっています。&lt;br /&gt;
　春先からゴールデンウィークにかけては、新生活で初めて自転車通勤・通学を始める人や、久しぶりに自転車に乗る人が増えることが予想されます。自転車の不具合に気付かないまま利用してしまうことで事故につながるおそれがあります。&lt;br /&gt;
　独立行政法人製品評価技術基盤機構［NITE（ナイト）、理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、「自転車の事故」に遭わないために注意喚起を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NITE に通知があった 2021 年から 2025 年までの 5 年間に発生した自転車の製品事故では、「車輪への異物の巻き込みの事故」や「リコール対象製品での事故」が多く見られました。&lt;br /&gt;
　また、2026 年 3 月に NITE が実施した自転車の事故・ヒヤリハットの経験に関するアンケート調査では、「車輪への異物の巻き込みの事故」の他、「ブレーキの効きが悪く、ぶつかりそうになった」といった事例が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【自転車の事故を防ぐポイント】&lt;br /&gt;
○車輪への巻き込みのおそれがないかを確認する&lt;br /&gt;
○ブレーキの効き具合を確認する&lt;br /&gt;
○チェーンの状態を確認する&lt;br /&gt;
○車輪やハンドルまわり、ペダルの緩みやがたつきを確認する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※） 本資料中の全ての画像は再現イメージであり、実際の事故とは関係ありません。&lt;br /&gt;
（※1）消費生活用製品安全法に基づき報告された重大製品事故に加え、事故情報収集制度により収集された非重大製品事故を含みます。&lt;br /&gt;
（※2）電動アシスト自転車用バッテリーに起因する発火、焼損等の事故は除きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故の発生状況
　NITE が受け付けた製品事故情報のうち、2021年から2025年までの5年間に発生した自転車の製品事故299 件について、事故発生状況を以下に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年別の事故発生件数
　自転車の事故 299 件について、年別の事故発生件数を図 1 に示します。自転車の事故全体としては減少傾向ですが、リコール製品による事故を除いた事故件数は微減となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１：年別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故の被害状況
　自転車の過去 5 年間の製品事故 299 件における被害状況別の事故件数を表 1 に示します。自転車の事故では重傷の事故が多く発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※3）物的被害（製品破損または拡大被害）があった場合でも人的被害のあったものは、人的被害に区分している。また、人的被害（死亡・重傷・軽傷）が複数同時に発生している場合は、最も重篤な分類で事故件数をカウントし、重複カウントはしていない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年代別の事故発生状況
　自転車の事故 299 件のうち、被害者の年代が判明したものについて、年代別の事故発生件数を図 2 に示します。自転車の事故では 10 歳代の事故が最も多くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2　年代別の事故発生件数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事象別の事故発生状況
　自転車の事故 299 件のうち、事故発生時の状況が判明したものについて、件数の多い主な事故事象を表 2 に示します。&lt;br /&gt;
　件数の多い「ハンドルがロックした」はリコール対象製品による事故が多くなっています。また、変形した泥よけや傘、袋等の異物を巻き込み、前輪がロックして転倒する事故も多く発生しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
消費者へのアンケート結果
　NITE が 2026 年 3 月に実施した「自転車での事故・ヒヤリハットの経験について」のアンケート結果を紹介します。&lt;br /&gt;
　アンケートの結果では、車道から歩道に移動する際に歩道の段差に引っかかったりした事故・ヒヤリハットが最も多くなっています。その他、車輪に物が挟まって車輪がロックして転倒しそうになったものやブレーキの効きが悪くぶつかりそうになったような事故・ヒヤリハットも多くなっています。車輪がロックされた事故・ヒヤリハットについて、車輪に挟まったものとしては、傘、衣服（スカート）、荷物（ひもを含む）、靴が多くなっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
■対象：全国 15～89 歳の男女、調査人数：11,022 名&lt;br /&gt;
■自転車の回答数（自由記述方式、一人 1 回答）：782 件 ※交通事故に関するものを除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図：自転車のヒヤリハット・事故情報のアンケート結果上位の主な事例（※交通事故、詳細不明除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「自転車の事故」を防ぐポイント
車輪への巻き込みのおそれがないかを確認する
　泥よけが曲がったり外れたりしていると車輪に巻き込まれるおそれがあります。自転車を使用するときは、泥よけに変形や外れがないか確認しましょう。&lt;br /&gt;
　また、ハンドルや手首等に買い物袋、かばん、傘などをぶら下げていると、車輪に巻き込まれて車輪がロックされ、バランスを崩して転倒するおそれがあります。荷物はハンドルにぶら下げたりせず、かごに入れてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブレーキの効き具合を確認する
　ブレーキの効きが甘い状態で走行を続けると、制動不良などによって転倒するおそれがあります。また、歩行者などと衝突したり巻き込んだりするおそれもあるため、必ず乗車前にブレーキの効きを確認してください。自転車から降りた状態でブレーキレバーを握って車体を前後に動かし、すべりがないかなどを確認してください。&lt;br /&gt;
　ブレーキレバーを握った際に効きが甘かったり、逆に固すぎたりする場合は調整が必要です。ご自身で調整を行うか、自転車技士又は自転車安全整備士のいる店舗に相談してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブレーキの効きを確認している様子（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェーンの状態を確認する
　自転車のチェーンは、走行するにつれ徐々に伸びて、たるみが発生します。走行中にチェーンから異音（金属がこすれるような音など）がする場合は、たるんだチェーンがチェーンケースなどに接触しているおそれがあります。また、チェーンがさびている場合は、劣化が進行したり、脆くなってチェーンが切れたりする可能性があります。チェーンが伸びた場合やさびがひどい場合は、自転車の販売店などに相談してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェーンがたるんでいる様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車輪やハンドルまわり、ペダルの緩みやがたつきを確認する
　車輪やハンドルまわり（ハンドル、ハンドルステム等）、ペダルに緩みやがたつきがないか確認してください。適正なトルクで締め付けられていないと、走行中に車輪やハンドルまわりが緩んでくることがあります。&lt;br /&gt;
　また、インターネットで自転車を購入すると、ハンドルやペダル、車輪などが取り付けられていない状態で購入者の元に届くことがあり、その場合は乗車前の組み立ては購入者が行うことになります。特に、スポーツ車の車輪の取り付けには、クイックレリーズ方式が多く採用されており、事例にも挙げたように、クイックレリーズカムレバーの調整が不十分なまま走行して事故に至ったケースがあるため、注意が必要です。必ず、取扱説明書等に記載されている正しい方法で車輪を固定してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】自転車に乗る前の主な確認項目
　自転車に乗る前には、以下のような異常が無いか確認してください。また、定期的に販売店などで自転車技士又は自転車安全整備士の点検を受けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■乗車前の確認項目&lt;br /&gt;
・車輪への巻き込みの確認&lt;br /&gt;
（泥よけの変形がないか、ハンドルに傘や袋をかけていないか）&lt;br /&gt;
・固定部の締め付け不足・緩みの確認&lt;br /&gt;
（車輪、ハンドル、サドル、ペダル等の固定に緩みがないか）&lt;br /&gt;
・チェーンの確認&lt;br /&gt;
（たるみや油がきれていないか）&lt;br /&gt;
・ブレーキの効きの確認&lt;br /&gt;
（ブレーキレバーの引きしろ、適切に作動しているか）&lt;br /&gt;
・その他部品の確認&lt;br /&gt;
（タイヤの空気が不足していないか、ライトや反射板が適切か）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事故事例を確認【NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）のご紹介】
　NITEはホームページで製品事故に特化したウェブ検索ツール「NITE SAFE-Lite（ナイト　セーフ・ライト）」のサービスを行っています。製品の利用者が慣れ親しんだ名称で製品名を入力すると、その名称（製品）に関連する事故の情報やリコール情報を検索することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/jiko/jikojohou/safe-lite.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の注意喚起動画はこちら
＞＞自転車「乗車前の確認ポイント」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独立行政法人 製品評価技術基盤機構（NITE）　製品安全センターの概要
　NITE 製品安全センターには、消費生活用製品安全法などの法律に基づき、一般消費者が購入する消費生活用製品（家庭用電気製品やガス・石油機器、身の回り品など）を対象に年間およそ2千件の事故情報が寄せられます。製品安全センターでは、こうして収集した事故情報を公平かつ中立な立場で調査・分析して原因究明やリスク評価を行っています。原因究明調査の結果を公表することで、製品事故の再発・未然防止に役立てています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202604137312/_prw_PI23im_l1hYGJQH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>既存システムを生かして導入できる倉庫運用システム「Biz-Logi WES」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227919</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便を中核とするSGホールディングスグループにおいてIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）は、2026年4月より、自社設計が可能な新たな倉庫運用管理シ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/23&lt;br /&gt;


SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　佐川急便を中核とするSGホールディングスグループにおいてIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）は、2026年4月より、自社設計が可能な新たな倉庫運用管理システム（Warehouse Execution System、以下「WES」）「Biz-Logi WES」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Biz-Logi WES」は、既存システムでは対応しきれない運用面を補完する役割を担い、現在のシステム環境を生かした倉庫運用の効率化を実現します。ドラッグ＆ドロップによる直感的な操作で作業設計や運用が行うことができ、専門的なプログラミングスキルを必要としないため、リソースに制約のある中堅・中小企業でも自社業務に即した運用が可能です。さらに、ローコード※1ベースで開発されているため、追加開発が必要な場合でも、従来のスクラッチ開発と比較して、導入コストを40％以上削減できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本システムにおける、倉庫作業に関する設計機能および当該設計に基づく作業指示の生成に関する技術については、特許出願中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
　WESは、倉庫内のオペレーションを統合的に管理し、人的・物的リソースの最適化と業務の効率化を支援するシステムです。WMS※2やWCS※3と連携することで、倉庫全体のスムーズな運用を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、Eコマース市場の拡大や労働力不足、物流DX（デジタルトランスフォーメーション）の加速により、効率的な倉庫運用に加えて、外部環境の変化に柔軟に対応できるシステムのニーズが高まっています。しかし、既存のWESは大企業向けが中心であり、特に中堅・中小企業においては導入コストや期間、仕様変更の難しさが大きな障壁となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした課題に対応するため、SGシステムは柔軟性とコスト抑制を両立した新たなWESを開発しました。これにより、短期間での導入と業務変化への迅速な対応が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Biz-Logi WESの特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1． 多様な既存システムと連携可能&lt;br /&gt;
WMS※2をはじめとするさまざまな上位システムと柔軟に連携できます。上位システムでは対応しきれない、具体的な作業の進め方や実施方法の設計を「Biz-Logi WES」で管理し、運用面を補完します。現在のシステム環境を生かしながら、倉庫業務の効率化が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2． 作業バッチ条件の自由設計&lt;br /&gt;
出荷先や明細数、ロケーションなどの条件を、ユーザー自身が簡単な操作で設定できます。配送・納品条件などに応じて作業内容をグルーピングした作業バッチを設計し、作業のしやすさを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3． 作業フローのパターン登録&lt;br /&gt;
販売チャネルや荷主ごとに異なる、作業の種類と順序などの作業フローをパターン登録できます。それぞれに対応した帳票や作業データを自動生成し、業務の標準化と効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4． 作業方法やUIのカスタマイズ性&lt;br /&gt;
ピッキング、名寄せ、検品などの基本機能に加え、帳票やコード、画面表示項目などを自由に設定できます。現場業務に即した運用が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開&lt;br /&gt;
　本システムは、2027年度中にSaaS型での提供を予定しています。今後は、ローコード開発基盤※4を活用し、ユーザー自身が業務特性に応じた独自機能を設計・開発できるサービスの提供も進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、2025年11月に開始したデジタルツインを活用した物流コンサルティング※5で得られたシミュレーション結果を「Biz-Logi WES」に連携し、実運用へ反映することで、デジタル世界と実世界をつなぎ、倉庫運用の高度化を実現していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連Webサイト&lt;br /&gt;
・Biz-Logi WES（サービスサイト）：&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/lp/wes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp/lp/wes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Biz-Logi WES（当社コーポレートサイト内製品ページ）：2026年4月下旬公開予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SGシステムは、今後も中堅・中小企業の現場ニーズに寄り添いながら、企業規模や業種を問わず、大企業の高度な業務にも対応できるソリューションの開発に取り組むとともに、物流現場のDX推進と業務改善を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ローコード：専門的なプログラミングをほとんど必要とせず、画面操作により柔軟なシステム設計や機能追加を行える開発手法&lt;br /&gt;
※2 WMS（Warehouse Management System、倉庫管理システム）：主に倉庫内の在庫をリアルタイムで管理するシステム&lt;br /&gt;
※3 WCS（Warehouse Control System、倉庫制御システム）：主にマテハン設備を制御・監視するシステム&lt;br /&gt;
※5 デジタルツインで物流改善を推進&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/news/20251118/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp/news/20251118/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
■SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
SGシステムは、佐川急便をはじめとするSGホールディングスグループの各システムの開発・設計、保守・運用を行うシステムインテグレーション事業を中心に、グループ外のお客さまに対しても、コールセンターやバックオフィス業務代行を提供するBPO事業、代金引換サービスなどの金融サービスを提供する決済事業、グループ内での物流改善ノウハウを基に物流ITソリューションを提供する物流IT事業を展開しています。&lt;br /&gt;
本社：京都市南区上鳥羽角田町25&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt;
設立：1983年2月17日&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604227919/_prw_PI2im_bM7eBfgN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>屋内配送自動化ソリューションを提供するWatt Co., Ltd.へ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217849</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>屋内配送自動化ソリューションを提供するWatt Co., Ltd.へ出資 ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、社長執行役員：櫻井 敏之、以下：ヤマトHD）は、「KURONEKO Inn...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマトホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

屋内配送自動化ソリューションを提供するWatt Co., Ltd.へ出資&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、社長執行役員：櫻井 敏之、以下：ヤマトHD）は、「KURONEKO Innovation Fund 2号（以下：KIF2号）」（運営者：グローバル・ブレイン株式会社）を通じて、屋内配送自動化ソリューションを提供するWatt Co., Ltd.（本社：大韓民国、代表取締役：崔 宰源、以下：WATT）に出資を実行しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WATTは、建屋フロア間自律走行ロボットを開発・活用し、屋内配送自動化ソリューションを提供するスタートアップです。同社が開発した建屋フロア間自律走行ロボットは、建物のエントランスから玄関先まで、荷物を自律走行で配送します。また、建物内の構造をリアルタイムで認識し、ロボットアームでエレベーターのボタン操作や乗降を自律的に行う独自のシステムを開発しています。&lt;br /&gt;
ヤマトHD傘下のヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一）と共同で、2025年8月～2025年12月にかけて、関東の大規模マンション3カ所で建屋フロア間自律走行ロボットを活用した実証実験を行いました。その結果、走行安全性と荷物の受け取り利便性が確認されました。&lt;br /&gt;
KIF2号は、この共同実証の成果に加え、WATTの優れた技術開発力と、ヤマトグループのラストマイル配送におけるシナジー効果が見込まれる点を評価し、出資を実行しました。ヤマトグループは、本出資を通じて、WATTの日本での事業拡大を積極的に支援し、大規模マンション居住者の荷物の受け取り利便性向上に資する、新たな物流モデルの構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Watt Co., Ltd.について&lt;br /&gt;
設立：2020年3月&lt;br /&gt;
本社所在地：ERICA Support Center 4F Knowledge Factory Room 7, 55, Hanyangdaehak-ro, Sangnok-gu, Ansan-si, Gyeonggi-do, Republic of Korea&lt;br /&gt;
代表取締役：崔 宰源（チェ・ジェウォン）&lt;br /&gt;
事業内容：建屋フロア間自律走行ロボットを開発・活用し、屋内配送自動化ソリューションを提供&lt;br /&gt;
会社ホームページURL：&lt;a href=&quot;https://wattrobotics.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wattrobotics.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt;
大規模マンションでの新たなラストマイルモデルの構築に向け、自動配送ロボットを活用した実証を2025年8月22日（金）から開始（2025年8月22日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20250822_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2025/newsrelease_20250822_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CVCファンド「KURONEKO Innovation Fund 2号」を80億円で設立（2024年5月15日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2024/newsrelease_20240515_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamato-hd.co.jp/news/2024/newsrelease_20240515_1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KURONEKO Innovation Fundホームページ＞&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kuroneko-v.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kuroneko-v.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
＜法人の方＞&lt;br /&gt;
ヤマトホールディングス株式会社　イノベーション推進担当&lt;br /&gt;
MAIL：innovation@kuronekoyamato.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202604217849/_prw_PI1im_GknmBrnn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コミュニティバス「かもしか号」が近鉄桜駅へ乗り入れ開始！あわせて「公共交通ガイド」を全面刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227911</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 09:54:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>菰野町は、地域住民の移動利便性向上と公共交通ネットワークの充実を目的として、コミュニティバス「かもしか号」の運行ルートを見直し、令和8年4月1日（水）より新たなダイヤで運行を開始いたします。 また、同...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
菰野町は、地域住民の移動利便性向上と公共交通ネットワークの充実を目的として、コミュニティバス「かもしか号」の運行ルートを見直し、令和8年4月1日（水）より新たなダイヤで運行を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、同日より、これまで別々だったバスとのりあいタクシーの情報を一冊に集約した「菰野町公共交通ガイド」を新たに発行し、利用者がより直感的に公共交通を利用できる環境を整備いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「かもしか号」運行ルートの改正箇所&lt;br /&gt;
今回の改正では、1・2・6・9コースの起点および終点を近鉄湯の山線「桜駅北口」まで延伸します。これにより、鉄道との接続性が強化され、通勤・通学をはじめ、買い物や通院など日常生活における移動がよりスムーズになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/9529.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/9529.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菰野町公共交通ガイド&lt;br /&gt;
これまで「コミュニティバス」と「のりあいタクシー」で分かれていたパンフレットを統合し、新たに「菰野町公共交通ガイド」を作成しました。&lt;br /&gt;
コミュニティバスの路線図やのりあいタクシーの乗降場所を一覧にして掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菰野町公共交通ガイドは、菰野町役場、菰野町図書館、菰野地区コミュニティセンターなどで無料で配布しております。&lt;br /&gt;
お立ち寄りの際にご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「かもしか号」について&lt;br /&gt;
「かもしか号」は、「菰野駅」と「けやき（菰野町保健福祉センター）・菰野町役場」を主要ターミナルとして、公共施設や菰野厚生病院など町内の重要拠点を結ぶ地域密着型の公共交通です。&lt;br /&gt;
また、「朝上地区コミュニティセンター」などでのりあいタクシーと接続し、各地域へのきめ細かな移動手段としても活用されています。&lt;br /&gt;
日曜日と年末年始（12月29日～1月3日）は運休しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「かもしか号」は現在2種類のバスで運行しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/1793.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.town.komono.mie.jp/soshiki/2/1793.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202604227911/_prw_PI3im_Fo4AbGTq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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