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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>国総研に連携大学院を開設し、高度な博士人材育成に取り組みます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269704</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国総研</dc:creator>
        <description>国総研に連携大学院を開設し、 高度な博士人材育成に取り組みます ～ 筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院 設立宣言式を６月１日に挙行します ～ 国土技術政策総合研究所と筑波大学は、連携...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


国土技術政策総合研究所&lt;br /&gt;

 国総研に連携大学院を開設し、  高度な博士人材育成に取り組みます  ～　筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院  設立宣言式を６月１日に挙行します　～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 　国土技術政策総合研究所と筑波大学は、連携大学院制度を活用して研究教育の連携を強化し、令和９年４月から国総研において博士人材育成に向けた研究指導を行う連携大学院を開設することになりました。&lt;br /&gt; 　このたび６月１日に「筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院設立宣言式」を酒井副大臣出席で挙行することになりましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「日本成長戦略会議」(令和８年４月開催)では人材育成が分野横断的課題として位置づけられ、「第７期科学技術・イノベーション基本計画」(令和８年３月27日閣議決定)では連携大学院制度の活用による人材育成が示され、「第６期国土交通省技術基本計画」(令和８年３月策定)では技術政策を支える人材育成が示されています。&lt;br /&gt; 
　このような国の方針を具現化する取組みとして、国土技術政策総合研究所（国総研）と筑波大学は、連携大学院制度を活用し、令和９年４月から国総研において博士課程学生の研究指導を行う連携大学院を開設します。このため、河川、道路、建築の各研究部に所属する７名の研究者が新たに６月１日付で筑波大学の教授又は准教授に着任して連携大学院の体制を構築するとともに、国総研に「国土技術政策総合研究所連携大学院推進本部」を設置して連携大学院の取組みを推進します。これにあわせて、６月１日に「筑波大学教授（連携大学院）等発令式・国総研連携大学院設立宣言式」を挙行いたします。&lt;br /&gt; 
　本取組は、国総研の研究環境（大規模な実験施設や観測データ、政策研究の蓄積等）を活用して実社会に直結した研究を推進し、実務と理論を融合した高度な研究教育を通じて、社会課題の解決と技術の社会実装を担う人材育成をします。今回は、筑波研究学園都市の特性を活かして筑波大学と連携して博士人材の育成手法を構築し、将来的には全国の大学、さらには海外の大学との連携拡大を図る予定です。本取組により、現在そして将来にわたって安全・安心で活力と魅力ある国土と社会の実現を担う人材の育成を加速化します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（別紙１）式典概要&lt;br /&gt; 
（別紙２）連携大学院方式による大学院教育&lt;br /&gt; 
（別紙３）取材申込みについて&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109096/202605269704/_prw_PI1im_9J7uWwWa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「八王子 子安 つなぎの丘」のまちびらきセレモニー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259663</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:13:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下：大和ハウス工業）は、株式会社コグマホーム（本社：東京都八王子市、社長：渋谷和敏、以下：コグマホーム）、株式会社石田工務店（本社：東京都八王子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月26日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
株式会社コグマホーム&lt;br /&gt;
株式会社石田工務店&lt;br /&gt;
UK合同会社&lt;br /&gt;
一般財団法人住宅生産振興財団&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下：大和ハウス工業）は、株式会社コグマホーム（本社：東京都八王子市、社長：渋谷和敏、以下：コグマホーム）、株式会社石田工務店（本社：東京都八王子市、社長：石川富士夫、以下：石田工務店）、UK 合同会社（本社：東京都港区、代表：上井一哉）、一般財団法人住宅生産振興財団（所在地：東京都港区、理事長：仲井嘉浩、以下：住宅生産振興財団）の3 社1 団体とともに、東京都八王子市市営子安団地跡地において、環境配慮型住まいづくりモデル事業「八王子 子安 つなぎの丘」の開発を進めてまいりました。&lt;br /&gt; 
　そしてこのたび、モデル街区が完成し、2026 年5 月9 日に「まちびらきセレモニー」を開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「まちびらきセレモニー」のテープカットの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．八王子市のプロポーザル型公募で採択された環境配慮型戸建分譲住宅地&lt;br /&gt; ２．再開発が進むJR「八王子駅」徒歩圏内、教育環境も充実した立地&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．八王子市のプロポーザル型公募で採択された環境配慮型戸建分譲住宅地&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業を代表者とする4 社1 団体の連合体は、2023 年11 月に八王子市が実施した「市営住宅子安団地跡地環境配慮型住まいづくりモデル事業」のプロポーザル型公募で採択されました。その後、2024 年4 月に土地を取得し、開発造成工事を経て、このたびモデル棟（10 棟）が完成しました。&lt;br /&gt; 
　なお、全区画の住宅が竣工する街全体の完成は2028 年を予定しています。本事業では、街区内に設けたバリアフリーの防災拠点公園を核とし、近隣の方々とともに新たなコミュニティ（つながり）の創生を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［地球環境とつなぐ］&lt;br /&gt; 
　戸建分譲住宅地は全41区画で構成され、全ての建物が「ZEH」水準または東京ゼロエミ住宅水準C(※1)以上を満たすことを条件としています。&lt;br /&gt; 
　今回完成したモデル棟10棟については、全棟が「ZEH＋」水準または東京ゼロエミ住宅水準B(※2)の条件を満たしており、八王子市内における環境配慮型住宅の普及促進に向けたモデル住宅となっています。&lt;br /&gt; 
 　設備面では、太陽光発電システムや給湯器「ECO ONE（エコワン）」、家庭用リチウムイオン蓄電池などの創エネルギー・省エネルギー・蓄エネルギー設備を建物に応じて採用するほか、全棟に電力センサーを設置しました。 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 　電力センサーにより、家電の使用状況や発電・蓄電の状況をリアルタイムで「見える化」することで、アプリを通じて確認できます。ご入居者の節電への意識づけや行動変容を促すとともに、街区内の住戸の電力データを集約・分析し、八王子市へ提出する予定としています。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 　また、街区全体の住環境整備として、南北宅地の配置計画を調整するなど、採光・通風に配慮した計画とするとともに、雨水タンクの全棟設置や、歩行者専用道路に住民管理による植栽帯を設けるなど、自然環境に配慮した街づくりを行っています。 &lt;br /&gt; 
※1．ZEH水準相当の断熱性能と国基準より30%削減する省エネ性能。&lt;br /&gt; 
※2．ZEH水準を上回る北海道相当の断熱性能と国基準より40%削減する高い省エネ性能。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［作り手から住まい手につなぐ］&lt;br /&gt; 
　景観面では、新設道路の電線地中化をはじめ、建物の配置や外壁色、庭木や門柱などのエクステリアに関するルールを、景観協定およびガイドラインとして定めています。&lt;br /&gt; 
　これらのルールは、戸建住宅のオーナー様で構成される管理組合に引き継ぎ、持続的に良好な景観を維持できる仕組みも整える予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［市内事業者と市外事業者をつなぐ］&lt;br /&gt; 
　戸建分譲住宅の施工は、大和ハウス工業の他、八王子市を拠点とするコグマホームと石田工務店が担当しています。モデル棟は、ZEH仕様 （一定の断熱性能と太陽光発電システム）に加え、国産材や自然素材の採用、パッシブデザインなど各社の特長を活かした建物となっています。&lt;br /&gt; 
　また、歩行者専用道路の植栽帯は八王子市内のグリーンギャラリーガーデンズの企画・施工によるもので、将来の維持管理やご入居者へ植栽の取り扱い方などの啓発も行う予定です。&lt;br /&gt; 
　なお、提案書の企画段階から実施については、市内事業者とのコーディネーターとして住宅生産振興財団とデザイナーのUK合同会社が連携を行い、事業の円滑な実現に寄与しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．再開発が進むJR「八王子駅」徒歩圏内、教育環境も充実した立地&lt;br /&gt; 
　「八王子 子安 つなぎの丘」は、京王高尾線「京王片倉駅」徒歩6～8分、JR中央線・横浜線「八王子駅」徒歩12〜14分、2026年10月開業予定の学び・交流・防災の拠点となる複合施設「桑都（そうと）の杜」まで徒歩6～8分、2020年に開校した小中一貫校「いずみの森義務教育学校」まで徒歩6～7分と交通・教育環境も充実しており、再開発が進む「八王子駅」南口エリアは将来に向けて発展が期待できるエリアです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「八王子 子安 つなぎの丘」全体概要&lt;br /&gt; 
物件名称：「八王子 子安 つなぎの丘」&lt;br /&gt; 
所在地：東京都八王子市子安町二丁目593番50他&lt;br /&gt; 
交通：京王高尾線「京王片倉駅」徒歩6～8分、JR中央線・横浜線「八王子駅」徒歩12〜14分&lt;br /&gt; 
開発面積：6,435.63㎡&lt;br /&gt; 
総区画数：41区画（うち、13区画はコグマホームまたは石田工務店が施工）&lt;br /&gt; 
土地売主（建築条件付宅地分譲)：大和ハウス工業&lt;br /&gt; 
土地販売代理（建築条件付宅地分譲）：石田工務店、コグマホーム&lt;br /&gt; 
売主（分譲住宅)：大和ハウス工業、石田工務店、コグマホーム&lt;br /&gt; 
販売開始：2026年2月28日（土）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客さまお問い合わせ先：&lt;br /&gt; 
大和ハウス工業 東京西支店 南多摩営業所 TEL 0120-438-288&lt;br /&gt; 
石田工務店 TEL 0120-376-163&lt;br /&gt; 
コグマホーム TEL 0120-855-990&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
物件ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.tsunagi41.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsunagi41.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>大庄西中学校跡地に新しい「南の口公園」がオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259607</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>令和８年（2026年）６月６日（土）に、「タコ公園」の愛称で親しまれる「南の口公園」が、大庄西中学校跡地に移転オープンします。同公園は、多様な活用や、地域コミュニティの活性化を主な目的として、地域が主...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　令和８年（2026年）６月６日（土）に、「タコ公園」の愛称で親しまれる「南の口公園」が、大庄西中学校跡地に移転オープンします。同公園は、多様な活用や、地域コミュニティの活性化を主な目的として、地域が主体となって公園の管理、運営に関わることを目指し、整備を進めてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;６月６日に開催するオープニングセレモニーについても地域の皆さま（以下サポーターという）と一緒に企画しました。&lt;br /&gt;
　公園の完成をゴールとするのではなく、開園後もサポーターとともに、同公園が「みんなの居場所」となるように、今後も取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(セレモニー事前準備時のサポーターによる現地下見の様子）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　事業の概要&lt;br /&gt;
　　令和４年（2022年）４月に「大庄西中学校跡地等の活用方針」を策定し、公園のゾーニング案や整備内容についてもサポーターと意見交換をしながら進めてきました。&lt;br /&gt;
　　また、「サポーター会議」を開催し、イベントなどを企画・開催しながら、周辺住民への影響や地域主体で活動する上での課題を考えてきました。&lt;br /&gt;
　　供用開始以降も、これまでの社会実験等を踏まえながら、地域交流のためのイベントや公園の利用方法の検討などを進め、魅力的な公園づくりを目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　新しい南の口公園の主な特徴&lt;br /&gt;
　▼公園のシンボル&lt;br /&gt;
　　南の口公園のシンボルとして長年親しまれてきたタコの遊具が生まれ変わりました。遊具のまわりには、タコの足をイメージしたベンチやステップもあります。&lt;br /&gt;
　▼芝生広場&lt;br /&gt;
　　のびのびと過ごせる約2,300㎡の天然の芝生広場。地域のイベント等で利用可能なステージやコンセントを整備しています。&lt;br /&gt;
※養生中のため夏ごろ開放予定&lt;br /&gt;
　▼インクルーシブ遊具、バスケットコート&lt;br /&gt;
　　幼児用遊具広場には、子どもの多様な発達特性に配慮し、誰もが一緒になって遊ぶことができるインクルーシブ遊具を、児童用遊具広場にはロープウェー等を整備したほか、人気の高いバスケットコートも２面設置しています。&lt;br /&gt;
　▼防災機能の強化&lt;br /&gt;
　　マンホールトイレやかまどベンチなど災害時に利用できる施設を整備しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　オープニングセレモニーについて&lt;br /&gt;
　■日時：６月６日（土）午前10時から&lt;br /&gt;
　■内容：オープニングセレモニー（テープカット）、サポーターによる公園案内(防災施設や遊具の説明)など&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202605259607/_prw_PI1im_TQKUXQOS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>“朝食抜き”が命に関わる！暑熱環境で働く方の実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219439</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大正製薬</dc:creator>
        <description>大正製薬株式会社は、全国の工場や建設現場などの暑熱環境で働く20代～60代の263名を対象に、2026年4月に「熱中症対策」に関する調査を実施しました。その結果、「熱中症対策でこころがけていること」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大正製薬株式会社は、全国の工場や建設現場などの暑熱環境で働く20代～60代の263名を対象に、2026年4月に「熱中症対策」に関する調査を実施しました。その結果、「熱中症対策でこころがけていること」について、約7割が「こまめに水分補給をする」と回答しました。次いで、「エアコン・扇風機を使用する」（89人）、「十分な睡眠をとる」（85人）、「食事をしっかりとる（朝食を含む1日3食）」（73人）、「のどが渇く前に飲むようにしている」（70人）が続きました。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
暑熱環境で働く方は大量に発汗するため、そうではない人以上に熱中症リスクを意識して生活する必要があります。脱水や熱中症をおこすことで集中力の低下や意識を失うなどの危険もあり、死亡事故につながる恐れもあります。このようなリスクを防ぐために重要なのが、「朝食を必ず摂ること」だと、熱中症に詳しい医師の谷口英喜先生は話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査の結果、暑熱環境で働く人の約半数にあたる133人は「朝食を欠食する日がある」と回答しています。この層のうち、約3割強（47人）が、医療機関で熱中症と診断された、または熱中症と思われる症状を経験しており、毎日必ず朝食を食べる人（29人）の約1.6倍にのぼることがわかりました。朝食欠食が熱中症リスクと無関係ではないと言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
暑熱環境で働く人の熱中症対策について、谷口先生に解説いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【監修】済生会横浜市東部病院 患者支援センター長/栄養部担当部長 医師 谷口英喜先生&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
麻酔・集中治療、経口補水療法、体液管理、臨床栄養、周術期体液・栄養管理のエキスパート。日本麻酔学会指導医、日本集中治療医学会専門医、日本救急医学会専門医、1991 年、福島県立医科大学医学部卒業。学位論文は「経口補水療法を応用した術前体液管理に関する研究」。2024 年 5 月に『熱中症からいのちを守る』（評言社）が刊行。その他の著書『いのちを守る水分補給～熱中症・脱水症はこうして防ぐ』（評言社）など。 2025 年 6 月 20 日には『「現代バテ」即効回復マニュアル』発売（評言社）。2023 年から、医療従事者の生涯教育サイト『谷口ゼミ』（&lt;a href=&quot;https://taniguchi-seminar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taniguchi-seminar.com/&lt;/a&gt;）を開塾。2026年4月21日には、新刊「いのちを守る飲水学―からだがよろこぶ水分補給のトリセツ―」（評言社）を発売。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝食抜き（朝食欠食）が“命の危険”につながる理由
朝食を摂らない状態は、すでに軽度の脱水とエネルギー不足のまま一日をスタートすることを意味し、特に暑熱環境下では発汗によって水と電解質が急速に失われるため、体内バランスが崩れやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水分が不足すると発汗による体温調節がうまく働かず、熱が体内にこもって高体温となり、熱中症リスクが高まるほか、血液循環の低下によって脳や筋肉への酸素や糖分の供給も不足し、集中力や判断力の低下、動作の鈍化を招き、事故リスクの上昇にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想とされる１日の水分補給の手法に、1回あたり約180mL（コップ1杯程度）の水分を1日8回に分けて補給する「6オンス8回法」と呼ばれる方法があります（6オンス=約180mL）。起床直後、朝食時、午前10時頃、昼食時、午後3時頃、夕食時、入浴前後、就寝前といったタイミングで分散して摂取することで、合計約1.5〜2Lの水分を効率よく体内に取り込み、体温調節や血液循環を安定させることができます。しかし朝食を欠食すると、このうち朝食時と午前中の補給機会を逃し、約400〜600mLの水分摂取が不足することになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
気温が上昇する時間帯に向けて脱水が進行しやすく、結果として午前中の早い段階から深部体温が上昇し、熱中症リスクが高まる点に注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝食で摂るべき栄養素
熱中症対策としての朝食では、単なるカロリー摂取ではなく、以下の栄養素をバランスよく摂ることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●水分：体液バランスの維持&lt;br&gt;平均的な成人で体内の約60％を占める水分は、血液や細胞内液として全身に栄養や酸素を運び、老廃物を排出する役割を担います。十分な水分があることで血流が保たれて発汗でき、体温調節がスムーズに行われます。不足すると血液が濃縮して循環が滞ってしまい、汗がかけずに熱が体内にこもりやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 塩分（ナトリウム）：発汗によって失われる電解質を補う&lt;br /&gt;
ナトリウムは、体液の浸透圧を維持して水分を体内に保持する働きがあります。汗とともに失われると、血液量が低下し、めまいや立ちくらみの原因になります。また、神経伝達や筋肉の収縮にも関与しているため、不足すると筋肉のけいれんや倦怠感が起こりやすくなります。意識や体の動きの制御に非常に重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 糖分（炭水化物）：エネルギー源としての役割&lt;br&gt;糖質は分解されてブドウ糖となり、脳や筋肉の主要なエネルギー源として利用されます。朝、糖分を補給することで血糖値が適切に上がり、意識の覚醒や集中力の維持につながります。逆に不足した低血糖状態だと、ぼんやり感や判断力低下、ふらつきなどが起こりやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● ビタミンB群：エネルギー代謝をサポート&lt;br&gt;ビタミンB群は、摂取した糖質・脂質・たんぱく質を効率よくエネルギーに変換するために不可欠な補酵素として働きます。特にビタミンB1は糖質代謝に関与し、不足するとエネルギー産生が滞り、疲労感やだるさが強くなります。暑熱環境ではエネルギー消費が増えるため、重要性がさらに高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● アルギニン：血流改善と疲労回復&lt;br&gt;アルギニンは、血管を広げて血の流れをよくする働きがあり、血流が良くなることで筋肉や脳に酸素や栄養がしっかり届きやすくなり、また、体の修復や回復に関わる成長ホルモンの分泌もサポートするため、疲労回復を助ける栄養素として重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● クエン酸：疲労軽減と代謝促進&lt;br&gt;クエン酸は糖質や脂質を効率よくエネルギーに変換し、さらに、疲労物質とされる乳酸の分解を促進するので、暑熱環境で感じやすいだるさの軽減にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらを朝の段階でしっかり補給することで、日中のパフォーマンス維持と熱中症予防につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に朝にカロリーを摂るのが重要
朝食は、単なる習慣ではなく、体を「活動モード」に切り替える重要なスイッチです。特に朝に適切なカロリーを摂取することで、体温が上昇し、代謝が活性化します。これにより発汗機能や循環機能が正常に働きやすくなり、暑さへの耐性も高まります。一方で、朝食を抜くと体は省エネモードのままとなり、自律神経や筋肉の働きも鈍化してしまい、暑熱環境への適応が遅れ、結果として熱中症リスクが高まると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
理想的な朝食メニューと現実的な対策
理想的には、ごはんやパンなどの主食に加え、味噌汁や卵、魚、野菜などを組み合わせたバランスの良い食事が理想的だとされています。特に暑い時期は、冷たい味噌汁にするのも有効です。味噌に含まれる塩分で電解質を補給できるだけでなく、わかめやあさり、しじみ、豆腐などを具材にすることで、細胞内の水分バランスを整えたり、心臓や筋肉の働きをサポートするタウリンや発汗によって失われやすい電解質を補い、筋肉のけいれん予防や神経・筋肉の正常な働きを維持するミネラルやカリウムも同時に摂取でき、疲労回復や肝機能サポートにつながります。また、焼き魚や納豆、卵などを組み合わせることで、たんぱく質やビタミンB群も補え、エネルギー代謝を活発にすることに役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただ、「忙しくて朝食の時間が取れない」、「暑くて食欲がない」という方は、熱中症対策の一環として、市販のゼリータイプ飲料などを積極的に取り入れることもおすすめです。短時間で水分・糖分・塩分を同時に補給できるため、現場での実用性も高い対策です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市販のゼリータイプ飲料を選ぶ際のチェックポイント
熱中症対策の朝食としての市販のゼリータイプ飲料を選ぶ際は、「水分補給」だけでなく、含まれている成分が体内でどのように機能するかを意識することが重要です。特に暑熱環境下では、発汗によって水分と電解質が同時に失われるため、まず確認すべきはナトリウム（塩分）が適切に含まれているかどうかです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国清涼飲料連合会が定める「熱中症対策」表示ガイドラインでは、飲料100mLあたりの食塩相当量が約0.1〜0.2gの範囲に収まっていることが一つの目安とされています。これはナトリウム量に換算すると、100mLあたり40〜80mgに相当し、発汗によって失われる塩分を適切に補いながら、水分の吸収効率を保つために設定された基準です。&lt;br /&gt;
この濃度設計には理由があり、塩分が少なすぎるとナトリウム補給としては不十分になり、一方で濃すぎると体内への吸収がかえって遅くなる可能性があります。そのため、0.1〜0.2g／100mLというレンジが、日常的な熱中症対策飲料としてバランスの取れた基準とされています。パッケージに「熱中症対策飲料」という表示のあるものを選ぶのが理想的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加えて、糖質が含まれていることも重要です。糖質も小腸での水分吸収を促進し、エネルギー源として脳や筋肉の働きを支えます。また、糖質に加えてビタミンB群やアミノ酸が配合されているものにすると、エネルギー代謝や疲労回復の観点からも非常に有効です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“アイススラリー”という形状ならば、体温を冷やす効果も
アイススラリーという飲料の形態が、高体温対策としても有効な手段として注目されています。アイススラリーとは、液体と微細な氷が混ざったシャーベット状の飲料で、見た目はかき氷に近いものの、氷の粒子が非常に細かく溶けにくいため、氷の粒子が残ったままでも流動性があり飲みやすいのが特徴です。この特性により、体内で氷が溶ける際に効率的に熱を奪い、単なる冷水よりも深部体温（体の中心の温度）を効果的に下げることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとは運動時のパフォーマンス維持や熱ストレス対策を目的に、スポーツ医学や暑熱環境下での労働安全の分野で開発・応用が進んできた背景があり、さらに、臓器移植や外科手術の分野でダメージを抑えるために体や臓器を冷やすという考え方が用いられてきたように、アイススラリーも体を内側から効率よく冷やす発想に基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在では熱中症対策としても広く活用が期待されており、屋外作業やスポーツ前にあらかじめ体温を下げるプレクーリングや、暑熱環境下で長時間活動した後の休憩時に上昇した体温をリセットする用途に適しているほか、建設業や製造業などの現場でも導入が進んでいます。一方で、今回の調査では、熱中症対策で「アイススラリーなどで体を内側から冷やす」と回答したのはわずか6人にとどまりました。現場での導入は進みつつある一方、働く人一人ひとりの実践はまだ十分に浸透していない状況です。&lt;br /&gt;
しかし、アイススラリーは日常生活に容易に取り入れることができる対策です。前日の晩に冷凍庫に入れておき出勤時に持って出れば、15分程度で飲み頃のシャーベット状になりますので、時間がなくて朝食を摂れない時にもこれを摂ると、水分と栄養補給にもなり、かつ体温を冷やすこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただし、あくまで朝食をきちんと摂るのがおすすめです。朝食をきちんと摂っていたとしても10時には再度水分補給をするべきですし、その際、体温を冷やしながら水分補給ができるのでそれも有効な活用法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日々の体調管理と職場の監督環境の整備も必須
熱中症対策は、水分や栄養補給だけでなく、「前日からのコンディションづくり」と「職場環境」が大きく影響します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず重要なのが休養と睡眠です。睡眠不足では、自律神経のバランスが乱れ、体温調節機能が低下します。その結果、同じ暑さでも体に熱がこもりやすくなり、熱中症のリスクが高まります。前日はしっかりと睡眠時間を確保し、お酒でのアルコールも脱水の原因になるので過剰な飲酒を避けることも大切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、疲労が蓄積している状態も大変危険です。体が回復しきっていないと、発汗や循環といった基本的な機能が十分に働かず、熱中症を引き起こしやすくなります。無理をせず、適切に休憩をとることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職場においては、管理者のスタンスが安全性を左右します。本人が「まだ大丈夫」と感じていても、実際には脱水や体調不良が進行しているケースは少なくありません。そのため、周囲が積極的に声をかけ、こまめな水分補給や休憩を促すことが必要です。特に、「休憩を取りづらい雰囲気」や「我慢することが美徳とされる文化」は、熱中症リスクを高める要因になります。&lt;br /&gt;
体調の変化を申告しやすい環境づくりや、「少しでも異変を感じたらすぐ涼しい場所で休む」というルールの徹底が重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
より精緻に脱水リスクを管理するための機器導入も
 &lt;br /&gt;
作業前の体調確認や、暑さ指数（WBGT）に応じた作業調整など、組織としての管理体制を整えることも、事故を未然に防ぐうえで有効です。近年、からだの水分量を簡単に測れる装置を導入するという選択肢もあります。2026年5月に登場した、シグマ光機株式会社（東京都墨田区）が開発し、ハーモナイズ株式会社（福島県本宮市）が販売している体水分計 「HBLS-03（一般医療機器・特定保守管理医療機器）」は、指に挟むだけで、血管内の水分量を簡単に測定できる機器です。装着後、約30～70秒で測定でき、数値で体内の水分状態を把握できます。この装置は、私が「ハイドロバランスメータ」と命名しました。「hbs（hydration　balance　score）」という単位は、血液中の水分量を数値化したもので、本製品で初めて導入されました。水分補給の必要性やタイミングの目安が数値で管理できます。&lt;br /&gt;
※2026年5月15日発売「ハイドロバランスメーター」　約36,300円（税込／1個）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108200/202605219439/_prw_PI2im_ORWAw7FW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>人気冷感ブランド「クールワーカー」× パインアメ  “パインアメ”コラボ商品を2026年5月末より発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209350</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東神電気</dc:creator>
        <description>東神電気株式会社（本社：大阪市、以下 当社）は、販売開始から8年目を迎える冷感スプレーシリーズ「クールワーカー」の新たな取り組みとして、パインアメで知られるパイン株式会社とのコラボレーション商品**「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東神電気株式会社（本社：大阪市、以下 当社）は、販売開始から8年目を迎える冷感スプレーシリーズ「クールワーカー」の新たな取り組みとして、パインアメで知られるパイン株式会社とのコラボレーション商品**「クールワーカー✗ パインアメ」**を、2026年5月末より発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景&lt;br /&gt;
「クールワーカー」は、作業現場や屋外活動における暑さ対策商品として展開し、現在では11種類までラインアップを拡充、多くのお客様にご好評をいただいております。&lt;br /&gt;
近年、猛暑対策への関心が高まる中、暑い季節をより快適に過ごしていただくため、手軽に“美味しく”リフレッシュできる商品開発を目指し、幅広い世代に親しまれている「パインアメ」とのコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品特長&lt;br /&gt;
・パインアメの爽やかな風味を踏襲&lt;br /&gt;
・クエン酸配合で暑い日のリフレッシュに&lt;br&gt;・クールワーカーおよび当社のイメージカラーである“青”を基調としたパッケージ&lt;br&gt;・作業現場やアウトドア、スポーツなどの外出時にも手軽にお召し上がりいただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名：クールワーカー パインアメ&lt;br&gt;内容量：90g（約19粒）&lt;br&gt;価格：オープン価格&lt;br&gt;発売時期：2026年5月末（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■販売チャネル&lt;br /&gt;
・当社ECサイト「TEC PROSHOP」&lt;br&gt;・Amazon&lt;br&gt;・楽天市場&lt;br&gt;・各種展示即売会での直接販売&lt;br /&gt;
■キャンペーン情報&lt;br /&gt;
発売に合わせ、東神電気公式SNSにて&lt;br&gt;パインアメが当たるプレゼントキャンペーンを実施予定です。&lt;br&gt;詳細は公式SNSにて順次発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【クールワーカーとは】&lt;br /&gt;
   



&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


2019年より発売を開始したプロ仕様の冷感スプレー&lt;br /&gt;
大容量950ML。最大90分の冷感効果で現場の熱中症対策に貢献してきました。&lt;br /&gt;
累計33万本販売。ラインナップにはロングボディシートもあり、好評発売中です。&lt;br /&gt;
詳細はホームページにて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tec-web.co.jp/coolworker/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tec-web.co.jp/coolworker/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東神電気について&lt;br /&gt;
  



&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


企業名　：東神電気株式会社&lt;br /&gt;
所在地　：大阪府大阪市淀川区新高１－３－８&lt;br /&gt;
代表者　：寺岡　龍朗&lt;br /&gt;
創立　　：1947年8月15日 (昭和22年)&lt;br /&gt;
資本金　：1億円&lt;br /&gt;
事業内容：架線金物の製造販売。電材商品の販売&lt;br /&gt;
HP: &lt;a href=&quot;https://www.tec-web.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tec-web.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106118/202605209350/_prw_PI1im_A9IKn7yZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サステナビリティレポート 2026」公開　～持続可能な社会の実現に向けた活動報告～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189175</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は5月20日、持続可能で豊かな社会の 実現に貢献する当社グループの活動をまとめた「サステナビリティレポート2026」をホームページに公開しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）は5月20日、持続可能で豊かな社会の　実現に貢献する当社グループの活動をまとめた「サステナビリティレポート2026」を&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;に公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サステナビリティレポート2026（WEBページ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本レポートは投資家をはじめ幅広いステークホルダーに向けて、当社グループのサステナビリティ活動を網羅的に報告しています。&lt;br /&gt;
　長期ビジョン「Mission TREEING 2030」で特定した9つの重要課題の数値目標に対する2025年度実績および事業と連動した取り組みを紹介。2025年より「飛躍的成長に向けた改革と具現化の3年」を全体テーマにスタートした中期経営計画「Mission TREEING 2030　Phase2」（2025～2027年）で掲げた目標の達成につながる取り組みも掲載しています。「中期経営計画サステナビリティ編」では組織で数値目標を策定し、「事業とESGの更なる一体化」の実現に向けて取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「サステナビリティ レポート 2026」では将来的な目標設定の基盤をつくることを目的に、ネイチャーポジティブへの貢献を定量的に評価するための「森林の生物多様性・水資源調査をはじめとするモニタリング調査プロジェクト」を選定し掲載しています。また、ESGに関連する数値を体系的に整理した「ESGデータ集」の内容を充実させ、当社グループに関連する各種データの閲覧性を改善し、利便性の向上を図りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後はネイチャーポジティブを目指した取り組みや2050年カーボンニュートラル実現に向けて2025年から検討を開始した移行計画策定の進捗状況など、気候変動・自然関連課題への対応に関する情報開示をさらに強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「サステナビリティ レポート 2026」概要&lt;br /&gt;
・対象期間：2025年1月～2025年12月&lt;br /&gt;
・対象組織：当社および連結子会社&lt;br /&gt;
・公開方法：住友林業ホームページ（&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/&lt;/a&gt;）にて公開&lt;br /&gt;
・第三者保証機関：KPMGあずさサステナビリティ株式会社&lt;br /&gt;
・WEBサイトでは最新情報を随時更新予定&lt;br /&gt;
■冊子版について&lt;br /&gt;
・「サステナビリティ活動ハイライト」を、ダイジェスト版冊子として発行(7月予定)&lt;br /&gt;
・WEBサイトの情報をまとめたPDF版「サステナビリティレポート 2026」を公開(7月予定)&lt;br /&gt;
・非財務面の情報を含む統合報告書を発行(6月予定)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を特定しました。今年が2年目となる中期経営計画「Mission TREEING 2030 Phase2」（2025～2027年）では「事業とESGの更なる一体化」を基本方針の１つに掲げています。今後もSDGsをはじめとする社会の期待に応え、企業価値の向上につなげていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605189175/_prw_PI9im_rgcp906n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日立、スタートアップ2社との協創により、「HMAX for Buildings」を通じたビルの価値創造を加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189215</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 18:20:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日立ビルシステム</dc:creator>
        <description>株式会社日立製作所(以下、日立)と株式会社日立ビルシステム(以下、日立ビルシステム)は、ビルシステム分野におけるスタートアップ連携プログラムにおいて、株式会社フツパーと株式会社メンテルを協創パートナー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月18日&lt;br /&gt;


株式会社日立製作所&lt;br /&gt;
株式会社日立ビルシステム&lt;br /&gt;

　株式会社日立製作所(以下、日立)と株式会社日立ビルシステム(以下、日立ビルシステム)は、ビルシステム分野におけるスタートアップ連携プログラムにおいて、株式会社フツパーと株式会社メンテルを協創パートナーとして採択しました。&lt;br /&gt;
　近年、ビルを取り巻く環境は、脱炭素化への対応、人手不足の深刻化、ならびに利用者のウェルビーイング向上など、複合的かつ高度な課題に直面しています。日立と日立ビルシステムはこうした課題に対し、プロダクトの豊富なインストールベース(デジタライズドアセット)のデータに日立のドメインナレッジと先進AIを組み合わせた次世代ソリューション群「HMAX for Buildings」を中核とし、デジタルサービスBuilMiraiの機能拡充に向けて、オープンイノベーションによる価値創造を推進しています。&lt;br /&gt;
　本プログラムは、ビルのさまざまなデータと不動産デベロッパーのリアルな課題・実証フィールドを、スタートアップが持つ技術およびスピードと結びつけることで、価値あるアプリケーションを迅速に社会実装することをめざしています。2026年2月に協創パートナーの募集を実施し、選定プロセスを経て、AI活用分野で高い実装力を有する株式会社フツパーと、AIを活用したエネルギー最適化領域に強みを持つ株式会社メンテルを採択しました。&lt;br /&gt;
　今後、日立と日立ビルシステムは、両社とのサービス連携・実証を進めながら、ビルシステム分野における価値創造をめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
採択スタートアップ企業と協創テーマ
■株式会社フツパー(AI領域)&lt;br /&gt;
　株式会社フツパーは、画像解析AI、行動認識AI、RAG*1/LLM*2活用などの技術を生かし、製造・施設領域における現場データ解析・画像検出技術に強みを有しています。本協創では、画像解析・行動検知技術を活用し、ビル利用者の行動データや混雑状況、警戒エリア監視などを可視化することで、ビルの安全性向上や運用最適化を支える新たなUI/UX*3およびデータサービスの開発をめざします。これにより、BuilMiraiが提供する&amp;rdquo;現場情報の見える化&amp;rdquo;、&amp;rdquo;効率的な施設運用&amp;rdquo;、&amp;rdquo;安全・安心なビル空間の実現&amp;rdquo;といった価値創造につなげます。&lt;br /&gt;
*1 RAG：Retrieval-Augmented Generation(検索拡張生成)&lt;br&gt;*2 LLM：Large Language Models(大規模言語モデル)&lt;br&gt;*3 UI：User Interface、UX：User Experience&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社メンテル(エネルギー領域)&lt;br /&gt;
　株式会社メンテルは、建築設備・エネルギー分野における高度なドメイン知識と、AIによる最適化技術を併せ持ち、ビルの省エネルギー化や空調・熱源制御の最適化などに関するソリューションを提供しています。本協創では、空調・熱源制御の最適化や既存ビルの省エネ運用支援、設備データの高度活用などを通じて、BuilMiraiのエネルギーマネジメント領域における付加価値拡大をめざします。これにより、BuilMiraiが提供する&amp;rdquo;設備・エネルギーの最適運用&amp;rdquo;、&amp;rdquo;環境負荷低減&amp;rdquo;、&amp;rdquo;ウェルビーイング向上&amp;rdquo;といった価値創造につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日立のコネクティブインダストリーズ(CI)セクター アーバンソリューション＆サービスビジネスユニットは、プロダクトの豊富なインストールベース(デジタライズドアセット)のデータにドメインナレッジと先進AIを組み合わせた次世代ソリューション群「HMAX for Buildings」に注力しています。これらをコアとする「ファシリティサービス」の提供を通じて、お客さまのライフタイムバリューを最大化し、グローバルに産業を変革することで、豊かな社会の実現をめざします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商標注記
・記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日立ビルシステムのWebサイト
&lt;a href=&quot;https://www.hbs.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hbs.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日立製作所について&lt;br /&gt;
　日立は、IT、OT(制御・運用技術)、プロダクトを活用した社会イノベーション事業(SIB)を通じて、社会インフラをデジタルで革新し続けるグローバルリーダーをめざし、環境・幸福・経済成長が調和するハーモナイズドソサエティの実現に貢献します。デジタルシステム&amp;amp;サービス、エナジー、モビリティ、コネクティブインダストリーズの4セクターに加え、新たな成長事業を創出する戦略SIBビジネスユニットの事業体制でグローバルに事業を展開し、Lumadaをコアとしてデータから価値を創出することで、お客さまと社会の課題を解決します。2025年度(2026年3月期)売上収益は10兆5,867億円、2026年3月末時点で連結子会社は606社、全世界で約29万人の従業員を擁しています。詳しくは、&lt;a href=&quot;http://www.hitachi.com/ja-jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.hitachi.com/ja-jp/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社日立ビルシステム カスタマーサポートセンター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
0120-7838-99(フリーダイヤル)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「シアサイドプラス」の発売について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138933</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡部</dc:creator>
        <description>建設関連製品事業や海洋事業等を展開する岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬博英 以下「当社」）は、2026年５月15日にベースパック・セレクトベース専用の基礎接合部・せん断...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;岡部株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　建設関連製品事業や海洋事業等を展開する岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬博英 以下「当社」）は、2026年５月15日にベースパック・セレクトベース専用の基礎接合部・せん断補強工法『シアサイドプラス（シアボルトタイプ）』を発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『シアサイドプラス（シアボルトタイプ）（以下、本工法）』は、当社と&lt;a href=&quot;https://www.eng.nipponsteel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日鉄エンジニアリング株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役社長：石倭行人、本社：東京都品川区）が共同開発した新工法です※1。本工法は、ブレースから発生したせん断力を柱脚だけでは処理できない場合に、せん断補強部を「プラスする（チョイ足し）」することにより、柱脚部に併設して取り付けた補強部（「シアボルト」と「シアプレート」から構成）を介して、柱脚に過剰に作用したせん断力を基礎構造へ確実に伝達させることを可能としました。柱脚部と「シアプレート」の間に充填するグラウト材を介してせん断耐力のみを補強するため、柱脚の回転剛性に影響がなく、構造設計時の手戻りを削減します。また、柱脚工事と同時に施工することが可能なため、建設現場の省力化、省人化にも貢献し、シンプルかつ合理的な補強を実現します。　&lt;br /&gt;
※1　日鉄エンジニアリング株式会社における本工法名は、「ベースプラスQ3」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本工法の性能評価と設計方法につきましては、日本ERI株式会社における構造評価（ERI-K23008）を取得しております。また、補強耐力の仕様として500～2000kNをラインナップし、ベースパック・セレクトベースのアンカーボルト位置や納まりを考慮した標準仕様をご用意しております。せん断力の伝達機構に優れたベースパック柱脚工法と組み合わせることで、さらなる大型ブレース（6000kN級）にも対応が可能※2となります。&lt;br /&gt;
※2　設計条件により、対応可能なブレースは異なります。詳しくはお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本工法は、現場環境によって大型ブレースの採用が難しい場合であっても、せん断補強部を「プラスする（チョイ足し）」することで手戻りによる構造計算の工数増を抑えることを実現させ、スムーズな現場の進捗管理を支援するとともに、構造設計担当者の業務負軽減にも寄与いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは、今後も市場ニーズに応じた製品開発を推進し、さらなるカスタマー・セントリックを一層強化し、現場の声やニーズを実現させるべく、安全性、省人化・省力化に資する技術を開発に邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品情報の詳細は、カタログでもご確認いただけます。ご不明な点は以下 担当部門にお問い合わせください 。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107839/202605138933/_prw_PI7im_76YWMfYY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレミストつくば研究学園」販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149019</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:42:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中ですが、2026年5月15日より販売を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、総敷地面積約15万㎡の大規模開発プロジェクト「（仮称）つくば学園南プロジェクト」内に誕生する、つくば市最大戸数(※1)の大規模分譲マンションです。&lt;br /&gt; 
　本物件は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置し、同駅から「秋葉原駅」へは直通51分(※2)と、都心へもスムーズにアクセスできる交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
　日本最大級の文教地区(※3)・研究学園都市「つくば」に立地し、大学や研究機関が集積する環境に加え、「研究学園駅前公園」をはじめとする緑豊かな大型公園が点在するなど、自然と都市機能が調和した住環境が特長です。&lt;br /&gt; 
　周辺には、大型複合商業施設「イーアスつくば」をはじめ、飲食店やスーパーマーケット、医療施設、教育施設など、日常生活を支える生活利便施設が充実しています。&lt;br /&gt; 
　本物件の共用部には、「ライブラリーサロン」「ワーキングスタジオ」「フィットネススタジオ」、DIY・創作スペースなど、大規模マンションのスケールメリットを活かした多彩な共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　また、地域との交流を育む広場を整備するなど、街に開かれた住環境の形成にも寄与してまいります。&lt;br /&gt; 
※1. 発売が1995年1月～2025年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータのつくば市内において最大戸数。データ資料：MRC・2025年8月号 作成&lt;br /&gt; 
※2. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※3. 都市計画法に基づいて指定される「特別用途地区」の「文教地区」において、つくば市の文教地区面積は全都市の中で最大。（国土交通省「令和6年都市計画現況調査」より）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; ２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; ３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置する、つくば市最大602戸の大規模分譲マンションです。「研究学園駅」から東京メトロ日比谷線への乗り換えが可能な「北千住駅」へは直通42分(※4)、「秋葉原駅」へは直通51分と、都心へもスムーズにアクセスできます。&lt;br /&gt; 
　また、「研究学園駅」エリアは、教育・研究機関が集積する日本最大のサイエンスシティ(※5)としてつくば市中心部に隣接し、研究学園都市の副都心機能を担っています。&lt;br /&gt; 
　周辺には、日本百名山の一つである「筑波山」や約73,000㎡の芝生広場が広がる「研究学園駅前公園」（徒歩2分）をはじめ、大型公園が点在するなど、緑豊かな住環境が整っています。あわせて、大型複合商業施設「イーアスつくば」（徒歩12分）や「コストコホールセール つくば倉庫店」（2,190m）のほか、飲食店やスーパーマーケット、教育関連施設、医療施設なども揃い、子育て世帯を中心に、多世代にとって暮らしやすい住環境が整っています。&lt;br /&gt; 
※4. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※5. つくば市ホームページ「筑波研究学園都市とは」より。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、イベント時に利用できるステージも用意した緑豊かな交流広場「みなみん広場」を敷地内に設け、新たな賑わい創出や地域の活性化を目指します。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  【緑豊かな植栽（イメージ）】 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 　また、つくばの豊かな自然との共生を目指し、「研究学園駅前公園」など豊かな自然に連なるよう四季折々の樹種を植栽するなど、鳥などの生物多様性に配慮するとともに、「ABINC認証」を取得しました。&lt;br /&gt; 
　建物内の共用施設には、定期的に新しい本が並ぶ書架と読書スペースを設けた「ライブラリーサロン」や、３Dプリンタやスマートフォン顕微鏡、実験キット、画材などを備え、DIYや創作の場として活用できる多目的実験室「ケンキュウラボ」、マットスペースや読み聞かせベンチ、ボルダリングスペースなどを設けたキッズルーム「アソベース」などを設置しました。あわせて、ソファブースや個室のワークブース、カウンターデスクなど多様な空間を備えた「ワーキングスタジオ」のほか、階段から直接「ルーフトップテラス」に上がることができる開放的なキッチンスタジオを設置したパーティールーム「ルミネアラウンジ」や、2タイプのゲストルーム、毛布やカーテンなどの大きな洗濯物にも対応可能な大型洗濯機・乾燥機を備えた「ランドリールーム」を設置。さらに、「フィットネススタジオ」やバーチャルなコース体験が可能な「ゴルフルーム」など、日常生活から余暇までを幅広くサポートし、多様なライフスタイルに対応した共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　加えて、住棟全体で一次エネルギー消費量を抑える「ZEH-M Oriented」仕様に加え、エコまち法（都市の低炭素化の促進に関する法律）に定められる「低炭素建築物」(※6)の認定を取得し、環境にも配慮しました。&lt;br /&gt; 
※6. 二酸化炭素の排出抑制に資する建築物で、省エネ法の省エネ基準に比べ一次エネルギー消費量を10％以上削減し、その他低炭素化に資する措置が講じられている場合、所管行政庁（都道府県、市又は区）が認定を行うもの。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、つくば市最大の602戸の住戸を設けるとともに、2LDK～4LDKの豊富な住戸プランを用意。単身世帯から子育て世帯、シニア世帯まで、多様なニーズに対応する住まいを提供します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【 モデルルーム（CKタイプ） 】&lt;br /&gt;  
 
 
 
 　専有面積は、61.67㎡～108.17㎡とし、平均面積は74.4㎡を確保するなど、ゆとりある空間設計を実現。暮らしの快適性と可変性を兼ね備えています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; また、食器洗い乾燥機やディスポーザー、リビング・ダイニングに床暖房を標準装備したほか、全タイプにウォークインクローゼットを設置するなど、住みやすさと快適さを両立させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「プレミストつくば研究学園」第一期一次物件概要&lt;br /&gt; 
・販売戸数：150戸&lt;br /&gt; 
・登録申込受付期間：2026年5月15日（金）～2026年5月23日（土）　&lt;br /&gt; 
・販売価格：4,490万円～14,980万円（税込）※最多販売価格帯5,400万円台（10戸）&lt;br /&gt; 
・専有面積：61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 物件名称&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 茨城県つくば市学園南二丁目8番11（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 つくばエクスプレス「研究学園」駅徒歩9分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 23,513.71㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 建築面積&lt;br /&gt;  
 8,363.41㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 58,236.01㎡　&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数&lt;br /&gt;  
 鉄筋コンクリート造地上15階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 売主&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社・旭化成ホームズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション 一級建築士事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 施工&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2025年6月16日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2027年9月予定&lt;br /&gt;  
 
 
 引き渡し開始&lt;br /&gt;  
 602戸（別途管理事務室1戸）&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 お客さま&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」マンションギャラリー&lt;br /&gt; TEL：0120-602-298&lt;br /&gt; 営業時間：10:00～17:30　定休日：火・水曜日（祝日除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
 【現地案内図】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605149019/_prw_PI8im_7s2Y66So.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>富士河口湖町が令和9年度採用の職員募集を5月13日より開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227933</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、令和9年4月採用予定の「第1回職員採用試験」の募集を、令和8年5月13日（水）より開始いたします。 本試験では、より幅広い層からの応募を募るため、全国各地の会場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町（町長：渡辺英之）は、令和9年4月採用予定の「第1回職員採用試験」の募集を、令和8年5月13日（水）より開始いたします。&lt;br /&gt;
本試験では、より幅広い層からの応募を募るため、全国各地の会場で受験可能な 「SCOA（スコア）」によるテストセンター試験方式を導入し、意欲ある人材を募集します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町では、民間企業を志望する方や、現在町外に居住している方でもチャレンジしやすい環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.SCOAによる「テストセンター試験方式」の採用&lt;br /&gt;
第1次試験は、全国のテストセンターから受験者が自ら会場と日時を選んで受験できる方式で実施します。遠方にお住まいの方や、学業・仕事で多忙な方でも、ご自身のスケジュールに合わせて受験できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.幅広い職種での募集&lt;br /&gt;
一般事務職に加え、社会福祉士や土木職といった専門職も同時に募集。&lt;br /&gt;
それぞれの知識や専門性を、富士河口湖町で活かしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.お申し込みは、インターネットから２４時間いつでもOK&lt;br /&gt;
「やまなしくらしねっと電子申請サービス」を利用し、いつでもインターネットからお申し込みが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ 募集概要（第1回職員採用試験）&lt;br /&gt;
【採用職種および人員】&lt;br /&gt;
事務職Ⅰ：4名程度&lt;br /&gt;
事務職Ⅰ（障がい者対象選考）、社会福祉士職、土木職　：各1名程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受付期間】&lt;br /&gt;
令和8年5月13日（水）～ 6月3日（水）午後5時00分まで(24時間受付)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【試験日程】&lt;br /&gt;
第1次試験：令和8年6月8日（月）～ 6月22日（月）のうち、いずれか1日（全国各地のテストセンター）&lt;br /&gt;
第2次試験：令和8年7月13日（月）予定（富士河口湖町役場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受験資格・申込詳細】 &lt;br&gt;詳細な受験資格や申込方法は、富士河口湖町公式ホームページの「職員採用情報」をご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=5942&amp;amp;ka_id=3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.fujikawaguchiko.lg.jp/ka/info.php?if_id=5942&amp;amp;ka_id=3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 第2回職員採用試験（町村職員統一採用試験）について&lt;br /&gt;
9月中旬には、保育士職、保健師職、事務職Ⅱ（高卒程度）を含む「第2回職員採用試験（町村職員統一採用試験）」の実施も予定しています。&lt;br /&gt;
こちらの詳細は7月の広報および町ホームページにて公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
富士河口湖町役場 総務課 職員係&lt;br /&gt;
電話：0555-72-1112&lt;br /&gt;
住所：山梨県南都留郡富士河口湖町船津1700番地&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202604227933/_prw_PI2im_h8h0SjfQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界的なESG投資株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index」の構成銘柄に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248111</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:00:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下、DJ BIC World）」 の構成銘柄に選定されました。住宅建設業（対象16社）で5年連続の最高得点です。アジア・太平洋地域の企業で構成する「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」（以下、DJ BIC Asia Pacific）にも選ばれ、「Dow Jones Best in Class Indices（以下、DJ BIC）※1」シリーズへの選定は2005年に初めて選出されて以来、今回を含め合計18回目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1999年に始まった「DJ BIC」は米国S&amp;amp;Pダウ・ジョーンズ・インデックス社が毎年公表するサステナビリティに関する株式指標で、持続可能な社会の実現に取り組む主要企業を調査した最初のグローバルな株式指標です。企業を経済・環境・社会の3つの側面から評価・分析し、持続可能性に優れた企業が構成銘柄に選定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DJ BIC World」は、S&amp;amp;Pグローバル社が世界の大手企業9,200社以上を対象に実施したコーポレート・サステナビリティ評価を通じて選定した世界的なサステナビリティのリーダー企業317社（うち日本企業35社）で構成されています。当社は特に、サステナビリティ情報開示の透明性やサプライチェーン管理、情報セキュリティ、生物多様性、人権などの取り組みが高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この他、当社は世界最大規模の年金運用機関である年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が選定するESG指数「FTSE JPX Blossom Japan Index※2」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index※3」、「MSCI日本株女性活躍指数（WIN）※4」やFTSE Russell社が選定する「FTSE4 Good Index Series※5」といった様々な構成銘柄にもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は「サステナビリティレポート」をホームページに毎年公開し、投資家をはじめ幅広いステークホルダーに向けて、グループ全体のサステナビリティ活動を報告しています。サステナビリティレポート2025年版ではネイチャーポジティブ貢献に向けた取り組みの開示強化と充実化を図りました。近年注目されている自然関連課題に対し、具体的な行動目標を設定・推進していくことを示す「ネイチャーポジティブ・ステートメント（2025年2月発表）」などを開示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を特定しました。今年が2年目となる中期経営計画「Mission TREEING 2030 Phase2」（2025～2027年）では「事業とESGの更なる一体化」を基本方針の１つに掲げています。今後もSDGsをはじめとする社会の期待に応え、企業価値の向上につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
住友林業グループの持続可能な社会の実現へ向けた活動の詳細情報「サステナビリティレポート」&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住友林業グループ　社外からの評価&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2025年2月に、Dow Jones Sustainability Indicesから名称が変更されています。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による日本株を対象としたESG指数。業種の比率が日本の株式市場と同等になるように構築され、ESGに関する取り組みが優れた企業を評価します。当社は年金積立金管理運用独立行政法人（以下、GPIF）が選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※3&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社のESG評価、カーボンインテンシティ（売上高あたりの温室効果ガス排出量）、企業の気候変動リスク・機会に対する経営姿勢の3つの観点で評価される選別型のESG総合指数。2022年に制定されました。&lt;br /&gt;
※4&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 米MSCI社による日本株を対象とした評価指数。「MSCIジャパンIMIトップ700指数」を親指数に、業種内で性別多様性に優れた企業を評価します。当社はGPIFが選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※5&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による評価指標で、ESGに関する世界基準を満たす企業を評価します。当社は2004年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604248111/_prw_PI1im_sMpf9I1E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」全国展開開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078618</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:47:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1) ※1．事業形態は分譲のみ。 【 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1)&lt;br /&gt; 
※1．事業形態は分譲のみ。&lt;br /&gt; 
【 「MOKURIE（モクリエ）」外観イメージ 】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」を掲げ、原則すべての新築建築物において、ZEH・ZEB仕様、屋根上太陽光パネルを設置するなど、日本政府が定めた「2050年カーボンニュートラル」に向けた取り組みを行っています。2024年4月には、木造・木質建築を強化するために「Future with Wood準備室」（現：「Future with Wood推進部」）を立ち上げ、建築を通じたカーボンニュートラルの実現と事業成長の両立を目指しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、当社は木造賃貸住宅「MOKURIE」を開発。2026年5月11日より全国展開を開始することとなりました。「MOKURIE」は、外装材に地産材を活用したオリジナルルーバー(※2)を使用したり、住まい手を林業の現場見学会にご案内することで、森と人とのつながりを育み、住まい手が自然との共生を感じることもできる地域の山と住まい手を結ぶ賃貸住宅です。地産材の活用に加え、地域工務店へ施工も依頼することで、地域の林業と木材加工業における雇用創出と経済循環を創出します。&lt;br /&gt; 
　今後も「MOKURIE」を通じて、地域の山と住まい手を結ぶ取り組みを展開することで、お客さまとともに新たな価値を創り、活かし、高め、全ての人が心豊かに生きる暮らしと社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※2．細長い羽板（はいた）を一定間隔で並べたもの。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; ２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; 
　木造賃貸住宅「MOKURIE」は、地産材を活用した住まいづくりを通じて、森林保全と地域経済、住まい手の暮らしをつなぎます。「MOKURIE」は、外装材のオリジナルルーバーに、地域の山で計画的に伐採された間伐材(※3)などを活用。10年～15年の周期でルーバーを交換することで、木材活用サイクルを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、地産材を活用するとともに、地域の工務店に建物の施工を行っていただくことで、地域の林業と木材加工業、建設業における雇用創出と経済循環を創出し、持続可能な地域経済の構築に貢献します。&lt;br /&gt; 
　あわせて、住まい手に地域の山を身近に感じていただけるよう、住まい手へ「MOKURIE」で使用する木材を取り扱う林業の現場見学会や植樹体験などもご案内する予定です。&lt;br /&gt; 
　さらに、建物全体の高断熱化や、太陽光発電システムやLED照明、高効率空調などを導入することで、ZEH-M(※4)に対応しました。&lt;br /&gt; 
※3．森林の成長に伴い密集した木々を間引く間伐作業で伐採された木材。&lt;br /&gt; 
※4．断熱や省エネ設備の導入による省エネ性能の向上と太陽光発電などによるエネルギーの創出により、快適な室内環境を実現しながら年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロとすることを目指した集合住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt; 
（1）「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間&lt;br /&gt; 
　「MOKURIE」は、通常はバルコニーが配置される空間を、1階の場合は「DOMA（土間）」、2階の場合は「ENGAWA（縁側）」として活用するバルコニーレス仕様としました。&lt;br /&gt; 
　「DOMA」空間の床仕上げには、素足に適した石調の仕上げ材、「ENGAWA」空間には、フローリングや畳調の仕上げ材を採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）3mの天井高で開放感のあるLDK&lt;br /&gt; 
　1階のLDKには、床面を周囲より低くするダウンフロアを採用。天井高さを最大3m（一般部は2.4m）とし、開放感のある空間を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）3タイプの外観デザインと環境に配慮した植栽プラン&lt;br /&gt; 
　外観デザインは、都市型の「アーバンスタイル」、通常の「スタンダードスタイル」、シンプルな「カジュアルスタイル」の3タイプで展開します。また、外装材には地産材を活用したオリジナルルーバーを使用。外構には、環境に配慮するとともに建物の外観と調和する植栽プランを採用しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」コンセプト&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 由来&lt;br /&gt;  
 「木」＋「暮らし」＋「家」＋「クリエーション」⇒木のある暮らしのクリエーション(※5)&lt;br /&gt; 　頭文字の「M」は「森（樹木）」と「住宅（屋根）」を象徴する2つのエレメントの「重なり」で構成され、森の資源から暮らしへ循環する「つながり」と「絆」を表現しています。住まい手へ「あたたかな安らぎ」と「環境への誇り」のある新しい暮らしの価値を届けていくブランドの意思を象徴しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 コンセプト&lt;br /&gt;  
 森とつながる、響きあう　大和ハウスの木造集合住宅　MOKURIE&lt;br /&gt;  
 
 
 
※5．何かをゼロから生み出す、創造、創作。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「MOKURIE（モクリエ）」&lt;br /&gt;  
 
 
 対象地域&lt;br /&gt;  
 全国（北海道、沖縄は外観・仕様が異なる）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業形態&lt;br /&gt;  
 分譲賃貸・固定プラン&lt;br /&gt;  
 
 
 規模・構造&lt;br /&gt;  
 木造軸組工法　2階建て重層長屋(※6)タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 お客様&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社　ハウジング・ソリューション本部　集合CRセンター&lt;br /&gt; TEL：0120-933-080／受付時間：10:00～17:00&lt;br /&gt; （土・日・祝日・年末年始等除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 「MOKURIE」HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※6．1階と2階が別住戸として上下に重なり、各戸が1階に専用の玄関を持つ賃貸住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」実棟見学会について&lt;br /&gt; 
　現在、埼玉県越谷市において、「MOKURIE」を建設中です。竣工後、実棟見学会を開催する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Future with Wood&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　当社では事業を通じてカーボンニュートラルの実現、森林資源循環に貢献するため、それまで取り組んできた戸建住宅だけでなく、事務所、店舗、賃貸住宅などにおいても積極的に木材を活用することを目的に、2024年4月に「Future with Wood準備室」を発足、その後体制を整え、2025年4月に「Future with Wood推進部」を設立しました。事業横断で建築物の木造・木質化を推進し、お客さまのカーボンニュートラルニーズに応え、新たな事業の柱に育てることを目的としています。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078618/_prw_PI1im_oH8tTpdT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタンレー・マーチン社によるユナイテッド・ホームズ社の全株式の取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078634</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:32:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役会長　芳井敬一&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3‐3‐5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国バージニア州、以下「スタンレー・マーチン社」）を通じて、米国の南東部で戸建住宅事業を展開するUnited Homes Group, Inc.（本社：米国サウスカロライナ州、以下「ユナイテッド・ホームズ社」）の全株式を取得し、完全子会社化しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ユナイテッド・ホームズ社の戸建住宅商品】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウスグループは、海外事業をより成長させるために、米国における戸建住宅事業を拡大しています。米国は地域ごとに住宅市場の特性が異なることから、当社グループでは、戸建住宅事業を手がけるスタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社の3社が、それぞれの地域で実績を有する住宅会社の事業譲受や株式取得などを通じて、供給エリアの拡大と事業基盤の強化を進めています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部を中心に戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社は、2017年に大和ハウスグループ入りして以降、これまで5社の戸建住宅に関連する事業や株式を取得してきました。現在では、バージニア州、ウェストバージニア州、メリーランド州、ノースカロライナ州、サウスカロライナ州、ジョージア州、フロリダ州の7州16エリアで事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、スタンレー・マーチン社は、さらなる事業基盤の強化を目指し、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州、ジョージア州で戸建住宅事業を展開するユナイテッド・ホームズ社の株式を全て取得し、同社を完全子会社化しました。今後は、両社の強みを活かした連携を図り、米国南東部における事業基盤をさらに拡大していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スタンレー・マーチン社とユナイテッド・ホームズ社の事業エリア&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●これまでのスタンレー・マーチン社による戸建住宅会社の事業譲受や株式取得について&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時期  
 内容  
 
 
2018年2月 
 ジョージア州、サウスカロライナ州で事業を展開するFD Communities, LLC（フロントドア社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2020年2月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州、サウスカロライナ州で事業を展開するEssex Homes Southeast, Inc.及びその関係会社（エセックス社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2021年9月  
 フロリダ州で事業を展開するAvex Homes, LLCおよびその関係会社（エイベックス・ホームズ社）から戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2024年5月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で土地開発および土地造成を請け負うPrestige Corporate Development, LLC（プレステージ社）の株式を取得  
 
 
 2025年9月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で事業を展開するWindsor Investments, LLC（ウィンザー社）およびその関係会社の全株式を取得  
 
 
 
※1. 企業が保有する土地や建物などの資産と、住宅の建設や販売を行う従業員が対象。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．ユナイテッド・ホームズ社について&lt;br /&gt; 
　ユナイテッド・ホームズ社は、サウスカロライナ州に本社を構え、同州やノースカロライナ州、ジョージア州の米国南東部において、ファーストバイヤー（一次取得層）やファーストムーブアップバイヤー（一次買替え層）を主な顧客層として、戸建住宅事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　同社は、住宅業界への貢献や地域社会への継続的な取り組みが評価され、2018年にサウスカロライナ州の住宅業界殿堂「Housing Hall of Fame」(※2)に選出されました。また、米国の住宅建設業界雑誌「BUILDER」(※3)において、「Builder of the Year」を2度受賞しています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部は、航空宇宙や電気自動車（EV）分野などの大手企業の進出が進んでおり、人口増加を背景に、今後も安定した住宅需要が見込まれています。特に、同社が事業を展開するサウスカロライナ州は、2025年の人口増加率が全米で最も高く、ノースカロライナ州およびジョージア州においても、近年、堅調な人口増加が続いています。(※4)&lt;br /&gt; 
※2. Home Builder Association of South Carolina（サウスカロライナ州住宅建設業協会）が、長年にわたる住宅業界発展への貢献や地域社会への功績を認めた企業および個人を顕彰する制度。&lt;br /&gt; 
※3.米国の住宅建設業界をけん引するメディアで、マーケットデータやメディアの戦略的プラットフォームを提供する企業。HP：&lt;a href=&quot;https://www.builderonline.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.builderonline.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4. U.S. Census Bureauより。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．株式取得実行日&lt;br /&gt; 
　　2026年5月5日（米国時間：5月4日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．企業価値評価額　&lt;br /&gt; 
　　約221百万米ドル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．業績への影響&lt;br /&gt; 
　　取得に伴う当社連結業績に与える影響は軽微です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．両社の会社概要&lt;br /&gt; 
　　■株式持分取得会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Stanley&amp;nbsp; Martin Homes, LLC（スタンレー・マーチン社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 11710 Plaza America Drive, Suite 1100, Reston,&amp;nbsp; Virginia 20190, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 CEO・Steven B. Alloy&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年月日&lt;br /&gt;  
 1966年10月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 2,139百万米ドル（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業&lt;br /&gt;  
 
 
 住宅引渡戸数&lt;br /&gt;  
 4,614戸（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 正社員1,591名（2025年12月末時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　■譲渡対象会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 United Homes Group, Inc.（ユナイテッド・ホームズ社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 Columbia, South Carolina, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年&lt;br /&gt;  
 2003年&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 406百万米ドル（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業を営む会社の持分を保有するホールディング会社&lt;br /&gt;  
 
 
住宅引渡戸数 
 1,192戸（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●大和ハウスグループの米国での戸建住宅事業について&lt;br /&gt; 　大和ハウスグループは、2026年度に海外事業で売上高1兆円・営業利益1,000億円を目指し、幅広い事業領域を活かして地域密着型の事業を展開しています。海外事業拡大の中心となる米国では戸建住宅や賃貸住宅、分譲マンション、物流施設、商業施設の事業を展開しています。&lt;br /&gt; 　米国での戸建住宅事業では、2017年に東海岸で戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社、2020年2月には西海岸でトゥルーマーク社、2021年9月には米国南部のキャッスルロック社を子会社化し、経済が好調な米国の東海岸、南部、西海岸を結ぶスマイルゾーンを軸に事業を拡大しています。現在では、大和ハウスグループ3社（スタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社）の年間の戸建住宅引渡戸数を2024年の7,095戸から2026年に1万戸超まで引き上げることを目指しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078634/_prw_PI3im_r5xR4gH4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「プレジオシリーズ」の賃貸マンション「プレジオ吉田 ASIAN」新築工事着工のお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308428</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市今米一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ吉田ASIAN」に決定し、2026年5月7日（木）に着工い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府東大阪市今米一丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ吉田ASIAN」に決定し、2026年5月7日（木）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年10月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本物件は、近畿日本鉄道けいはんな線「吉田」駅から徒歩約1分の場所に位置し、Osaka Metro中央線との相互直通運転により、乗り換えなしで大阪都心部へスムーズにアクセス可能な立地です。「本町」・「森ノ宮」・「堺筋本町」といった大阪市中心部のビジネスエリアへ直通で結ばれており、通勤・通学の利便性に優れています。けいはんな線は大阪市と奈良方面を結ぶ重要路線で、東大阪エリアから都心への安定した移動を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
建物外観は、都市の中に非日常の安らぎをもたらす「アジアンスタイル」を採用しております。基壇部には質感豊かな「プレジオコーラル」の擬石貼を施し、重厚感と自然素材の温かみを演出しました。上層階へと連なるファサードは、水平ラインを強調したバルコニーデザインとガラスの手摺を組み合わせることで、洗練されたシルエットと開放感を両立させています。アジアのリゾートホテルのような品格を纏い、街並みに新たな彩りを添えるランドマークを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、外観に表現したアジアンリゾートの世界観を継承し、迎賓の精神が息づく上質な空間としてデザインしました。正面および右手には、バリ島の職人による手彫りの意匠を彷彿とさせる大型のストーンカービングを配し、異国情緒あふれる芸術的な奥行きを演出しています。空間内には、心地よい水のせせらぎを奏でる水盤を設え、柔らかな間接照明と木調の素材が調和することで、居住者を日々の喧騒から解き放ち、穏やかな安らぎへと誘います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、単身者やDINKs向けの1LDK（34.78㎡〜39.01㎡）で構成しております。多様な価値観に応えるべく、全5タイプの豊富なプランバリエーションをご用意いたしました。居室内のLDKには、空間に意匠性と上質な彩りを添えるアクセントタイルを採用し、機能性とデザイン性が融合したスタイリッシュな住空間を演出しています。また、浴室には1216サイズのシステムバスを標準装備し、日々の疲れを癒す快適なリラクゼーションタイムを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 プレジオ吉田ASIAN&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府東大阪市今米一丁目2番2の一部（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 近畿日本鉄道けいはんな線「吉田」駅 徒歩約1分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年10月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社コホーネス&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・地上14階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 104室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 974.94㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 5,150.64㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社　　　名：株式会社プレジオ&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
代表取締役：上山 祐平&lt;br /&gt; 
設　　　立：2008年1月&lt;br /&gt; 
事 業 内 容：建設業及び土木建築工事&lt;br /&gt; 
　　　　　　建築のデザイン　&lt;br /&gt; 
　　　　　　設計・施工管理&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
H　　　P：&lt;a href=&quot;https://pregio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pregio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604308428/_prw_PI1im_1g1v8n7Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プレジオシリーズの賃貸マンション「（仮称）吹⽥市⻘葉丘北新築マンション計画」新築工事着工のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308424</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレジオ</dc:creator>
        <description>株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府吹田市青葉丘北における新築賃貸マンション計画について、2026年5月1日（金）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社プレジオ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：上山 祐平）は、大阪府吹田市青葉丘北における新築賃貸マンション計画について、2026年5月1日（金）に着工いたしましたのでお知らせします。なお、竣工は2027年9月を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最寄り駅は、大阪モノレール本線「宇野辺」駅で、物件から徒歩約8分の距離に位置します。「万博記念公園」駅や「大阪空港」駅へスムーズにアクセスできるほか、「南茨木」駅での乗り換えにより「大阪梅田」駅へも約30分でアクセス可能です。周辺には「イオンモール茨木」や「EXPOCITY」といった大型商業施設、緑豊かな「万博記念公園」が点在しており、利便性と潤いのある住環境が共存する、北摂エリアならではの魅力的なロケーションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  【外観　イメージパース】  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
建物外観は、都市にいながら非日常の安らぎを享受できるアジアンリゾートをモチーフにデザインされています。水平ラインを強調した伸びやかなフォルムに、透明感のあるガラス手すりを組み合わせることで、洗練された開放感を演出しました。低層部には重厚感のある石積みの質感を採⽤し、敷地内にはヤシの樹木をはじめとする豊かな植栽を配置。街並みにリゾートの空気感を溶け込ませ、圧倒的な存在感を放つランドマークとしての佇まいを実現しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;   【エントランスホール　イメージパース】 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エントランスホールは、アジアンリゾートの優雅な静寂を体現した、格調高い迎賓空間です。天井にはリゾートの空気感を象徴するシーリングファンを設置し、木目調の格子意匠が施された天井が、空間に奥行きと温もりを与えます。正面の壁面には、バリの職人が手掘りしたストーンカービングを配し、柔らかな照明がその精緻な美しさを引き立てます。足元には深みのある木目調の床材を採用し、石積みの質感を活かした重厚な柱や、南国を彷彿とさせる植栽が調和。訪れる人を日常から解き放ち、穏やかな安らぎへと誘う上質な空間を演出しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
間取りは、専有面積38.54㎡〜97.25㎡の1LDK・１SLDK・2LDKで構成しています。多様なライフスタイルに対応するため、ホワイト、グレージュ、シックといった複数のルームデザインを用意し、都市生活にふさわしい意匠性を追求しました。1620サイズの大型バスルームやウォークインクローゼット、シューズインクローゼットなど、豊富な収納と充実した設備仕様を完備しています。これらの住戸構成から、主に単身者やDINKs、およびゆとりある居住空間を求めるファミリー層を中心とした居住者を想定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇計画概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業者 
 株式会社プレジオ&lt;br /&gt;  
 
 
 名　称 
 （仮称）吹田市青葉丘北新築マンション計画&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地　 
 大阪府吹田市青葉丘北 3632番（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交　通 
 大阪モノレール本線「宇野辺」駅 徒歩約8分&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工時期 
 2027年9月（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 設　計 
 株式会社M・I設計&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数 
 鉄筋コンクリート造・8階建&lt;br /&gt;  
 
 
 戸数 
 124室&lt;br /&gt;  
 
 
 間取り 
 1LDK・1SLDK・2LDK&lt;br /&gt;  
 
 
 用　途 
 共同住宅&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積 
 2939.18㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積 
 8678.42㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 
※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
社　　　名：株式会社ベイシス&lt;br /&gt; 
本社所在地：大阪府大阪市中央区南船場一丁目18番11号&lt;br /&gt; 
東京支社：東京都千代田区丸の内2丁目1番1号&lt;br /&gt; 
代表取締役：柴田　尋&lt;br /&gt; 
設　　　立：2000年4月&lt;br /&gt; 
事業内容：不動産の総合コンサルティング&lt;br /&gt; 
　　　　　不動産の総合デベロップメント&lt;br /&gt; 
　　　　　各種事業用不動産の運営管理&lt;br /&gt; 
　　　　　不動産の売買、賃貸及びその仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　信託受益権販売及び仲介&lt;br /&gt; 
　　　　　M&amp;amp;A・企業再生事業&lt;br /&gt; 
　　　　　シニア事業&lt;br /&gt; 
H　　　　P：&lt;a href=&quot;https://basis.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://basis.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202604308424/_prw_PI1im_BIzVue3m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルースカイエナジー株式会社の 新イメージキャラクターに阿部なつきさんが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018468</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年5月1日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年5月1日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに掲げ、太陽光発電所のリパワリング事業や系統用蓄電所のEPC・開発事業を全国展開しております。今回、阿部なつきさんをイメージキャラクターに迎えることで、再生可能エネルギーの重要性と当社の取り組みを広く発信してまいります。2026年5月1日から阿部なつきさんをメインビジュアルとした広告なども展開を予定しております。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　就任コメント&lt;br /&gt; 
　今回、ブルースカイエナジー様のイメージキャラクターを務めさせていただくことになり、大変光栄に思っております。 ブルースカイエナジー様が大切にされている、「つくるだけでなく、守り、未来へつないでいく」という考え方に、深く共感いたしました。 私自身、「美しさ」は外見だけでなく、日々の選択や積み重ねによってつくられるものだと感じています。 それは、エネルギーを大切に扱い、未来へとつないでいく姿勢ともどこか重なるものがあると思います。 この活動を通して、エネルギーの大切さや未来への想いを、より多くの方に届けていけたら嬉しいです。 ブルースカイエナジー様とともに、より美しく、持続可能な未来を創っていけることを楽しみにしております。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　プロフィール&lt;br /&gt; 
“令和の峰不二子”と称され、総フォロワー数400万超を誇るタレントでインフルエンサー。&lt;br /&gt; 
ファッションショー、バラエティ番組やドラマ出演などにもに出演し、活躍の場を広げている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202605018468/_prw_PI2im_Hb9rQ2Kk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第11回尼崎市まちかどチャーミング賞の応募受付について </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288257</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>尼崎市は、５月１日から６月30日まで、「尼崎市まちかどチャーミング賞」の応募を受け付けます。同賞は、昭和61年度からおおむね５年に一度、本市の魅力ある景観づくりに寄与すると認められる優れた建築物や活動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　尼崎市は、５月１日から６月30日まで、「尼崎市まちかどチャーミング賞」の応募を受け付けます。同賞は、昭和61年度からおおむね５年に一度、本市の魅力ある景観づくりに寄与すると認められる優れた建築物や活動などを表彰してきました。今回は従来の表彰部門に市制110周年記念事業として新たに３部門を加えて募集します。&lt;br /&gt; 
　今後、受賞が決まったものは、過去に表彰されたものも含めて市公式ホームページ、ＳＮＳなどで広く発信することにより、本市の魅力あるまちづくりへの市民意識の向上を図り、本市全体および各地域の魅力向上を図っていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１　表彰部門、募集対象、選考対象&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 表彰部門 
 募集対象 
 選考対象 
 
 
 まちなみ  景観部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 「建築物、公園、緑地など」&lt;br /&gt;  
 緑地、広場等を設けて一般に開放している等、魅力ある景観を創り出しているもの&lt;br /&gt;  
 
 
 まちなみ  建造物部門 
 尼崎市域内にある建築物又は工作物&lt;br /&gt;  
 まちなみと調和している建築物又は工作物で、外観に工夫があり、魅力ある景観を創り出し、又は歴史的まちなみの維持保全に寄与しているもの等&lt;br /&gt;  
 
 
 まちかど  スポット部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 「建築物、公園、緑地など」&lt;br /&gt;  
 その敷地が、比較的小規模であり、角地等にある「建築物、公園、緑地など」で、まちかどとして市民に身近なものとして親しまれ、やすらぎや楽しい雰囲気を醸し出しているもの等&lt;br /&gt;  
 
 
 都市美形成  活動部門 
 尼崎市内で都市美形成に寄与している活動を自主的かつ継続的に行っている活動団体&lt;br /&gt;  
 緑化普及啓発活動や環境保全活動、清掃活動、ボランティアによるガイド等、尼崎の良好なまちなみ形成に寄与している活動を自主的かつ継続的に行っている活動団体&lt;br /&gt;  
 
 
 景観長期  維持部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 「建築物、公園、緑地など」&lt;br /&gt;  
 【市制１１０周年記念事業部門】&lt;br /&gt; 竣工後２０年以上経過している「建築物、公園、緑地など」で、適切な維持管理がなされ、長年にわたり地域に親しまれ、都市美形成に寄与しているもの&lt;br /&gt;  
 
 
 景観ビュー  ポイント部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; 景観ビューポイント&lt;br /&gt;  
 【市制１１０周年記念事業部門】&lt;br /&gt; 市民に親しまれ、尼崎市の魅力が伝わるようなビュースポット、お気に入りの景色が見られる場所、未来に残していきたい景色が見られる場所等&lt;br /&gt;  
 
 
 景観広告  サイン部門 
 尼崎市域内にある&lt;br /&gt; サイン（屋外広告物）&lt;br /&gt;  
 【市制１１０周年記念事業部門】&lt;br /&gt; まちなみの良好な景観の保全と創造に寄与し、地域の特性を生かしながら周辺景観と調和した、デザインや風合いに優れたサイン（屋外広告物）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※民間・公共を問わず、国や地方公共団体（尼崎市を含む）が所有するものや場所、またそれらで構成さ&lt;br&gt;　れる活動団体も応募対象とします。&lt;br /&gt; 
※過去に受賞したものは表彰の対象となりません。&lt;br /&gt; 
※最終選考の対象となったものを、令和８年８月頃に尼崎市公式ホームページ上で公開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２　募集期間&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年５月１日(金)から６月30日(火)まで（郵送に限り当日消印有効）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３　応募資格及び応募方法&lt;br&gt;　&amp;nbsp; &amp;nbsp;自薦・他薦を問わず、どなたでも点数問わず応募いただけます。&lt;br /&gt; 
　また応募者の居住地について市内外は問いません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
応募は以下いずれかの方法にて尼崎市開発指導課に提出ください。&lt;br&gt;（１） 尼崎市公式ホームページ上の応募フォームにアクセス　&lt;br&gt;（２） マイシティレポート※（アプリをインストールする必要あり）&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （※道路や公園などの不具合を市に通報する投稿用アプリ）&lt;br&gt;&amp;nbsp; (３)&amp;nbsp; &amp;nbsp;応募用紙を開発指導課までEメールで送付&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; (４)&amp;nbsp; &amp;nbsp;応募用紙を開発指導課まで郵送または持参&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４　選考及び発表&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 令和８年９月開催予定の尼崎市都市計画審議会都市美分科会で選考を行い、令和８年10月頃に、受賞したものの所有者等へ文書で通知します。また、尼崎市公式ホームページなどに掲載する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５　表彰&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;令和８年11月頃、入賞したものの所有者等と活動団体を表彰します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６　お問い合わせ・応募先&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;〒660-8501（住所不要）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;尼崎市役所 開発指導課（北館５階）　「まちかどチャーミング賞」係&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;電話：06－6489－6606　　ファクス：06－6489－6597&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７　その他&lt;br /&gt; 
【別添】募集パンフレット及び応募用紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108617/202604288257/_prw_PI2im_747ohM36.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「淀屋橋ゲートタワー」7月9日(木)グランドオープン </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288282</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>淀屋橋駅西地区市街地再開発組合（理事長：江口康二）とその参加組合員である大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区梅田三丁目3番5号、代表取締役社長：大友浩嗣）、住友商事株式会社（本社：東京都千代田区大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


淀屋橋駅西地区市街地再開発組合&lt;br /&gt;
大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社&lt;br /&gt;
関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt;

　淀屋橋駅西地区市街地再開発組合（理事長：江口康二）とその参加組合員である大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区梅田三丁目3番5号、代表取締役社長：大友浩嗣）、住友商事株式会社（本社：東京都千代田区大手町二丁目3番2号、代表取締役 社長執行役員 CEO：上野真吾）、関電不動産開発株式会社（本社：大阪市北区中之島三丁目3番23号、代表取締役社長：福本恵美）が、「淀屋橋駅西地区第一種市街地再開発事業」として開発を進めてきた「淀屋橋ゲートタワー」（以下、本施設）のグランドオープン日が、2026年7月9日（木）に決定しました。　&lt;br /&gt; 
　地下1階から2階の商業ゾーンや11階の公共貢献複合ゾーンに入居する店舗、ビジネスサポート施設がオープンするほか、11階の屋上庭園の一般公開をスタートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【施設全体のコンセプトと全館フロア構成について】 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 　本施設は、御堂筋の玄関口で中之島に隣接する大阪随一のロケーションを活かし、この地にふさわしい上質なにぎわいを創出するオフィス主体の大型複合ビルとして、昨年12月15日に竣工しました。開発区域内や大川町公園など水辺の豊かなオープンスペースを整備することで、大阪・淀屋橋エリアの再生と成長、さらにはにぎわいと潤いのあるまちづくりへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー外観&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
　建物は地上29階・地下2階建ての複合ビルで、地下1階から2階に商業ゾーン、3階から9階および11階から27階にはオフィスフロアを整備しています。また、建物の低層部にあたる基壇部最上階となる11階は地域に開かれた空間としての屋上庭園と公共貢献機能を含む複合フロアとなっています。なお、オフィスフロアについては2026年5月より順次入居を開始します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーンの空間デザインコンセプト】&lt;br /&gt; 
　地下1階から2階の商業ゾーンでは、「水面（みなも）」「街」「自然」をテーマに、街・人・店舗を有機的につなぐ空間デザインを採用しています。光や曲線を取り入れたデザインにより、自然な回遊性を創出。さらに「Toki-kagami（時鏡）」をコンセプトに掲げ、時代とともに変化する淀屋橋の街並みや価値観を映し出す商業空間を目指しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーンの全体コンセプト】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　 商業ゾーンは、大阪屈指のオフィス街・淀屋橋において、単なる利便施設にとどまらず、“働く人の格を上げる商業ゾーン”を目指しています。新しいワークスタイルを提案する場として、“Yodoyabashi Status UP”をキーワードにMD（マーチャンダイジング）を構築し、個性豊かな全29店舗が2026年7月より順次オープン予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　本施設は、淀屋橋駅直結という高い利便性を活かし、オフィス・商業が一体となった新たなビジネス拠点として、淀屋橋エリアのさらなる活性化に貢献します。&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー外観&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【商業ゾーン（B1F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　淀屋橋駅直結のメインフロアとして、利用しやすいフード＆ライフサポートを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「水面（みなも）」をテーマに[Water Flow]というコンセプトで、水のゆらぎや浮遊感を感じさせる空間演出を採用。光や曲線による自然な誘導設計により回遊性を高め、ガラスケーシングの統一ファサードが開放感と上質さを演出するフロア構成。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
内装パースイメージ&amp;lt;B1F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーン（1F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　来街者やオフィスワーカーを引き込む、上質なファッション・ファッション雑貨・カフェ・オフィスサポートサービスを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「街」をテーマに[Glass Cube]というコンセプトで、透明感あるガラスケーシングで統一された上質な都市型ストリートを形成。見通しを確保したファサード設計により、オフィスエントランスとしての品格と商業としての賑わいを両立する空間を実現。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   &lt;br&gt; 外装・内装パースイメージ&amp;lt;1F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーン（2F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　テラス空間を有するバラエティ豊かなレストランとスポーツグッズ・サービスを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「自然」をテーマに「Urban Grove」というコンセプトで、木漏れ日や木立を感じさせる都会的な自然空間を演出。木質素材とミラーの組み合わせにより温かみと上質さを両立し、滞留と回遊を生むフロア構成。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
内装パースイメージ&amp;lt;2F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【公共貢献複合ゾーン（11F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　大阪随一のロケーションを生かし、新たなワークスタイルの提案や人々の交流を促進する公共貢献　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　機能を導入したフロア。一般開放される屋上庭園を中心に、建物入居者はもちろん、周辺オフィス　　　&lt;br /&gt; 
　　　　ワーカー、一般来館者にもひらかれた空間を整備し、サードプレイスとして利用可能。&lt;br /&gt; 
□施設構成　屋上庭園・シェアラウンジ・ビジネスサポート施設&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
屋上庭園パースイメージ&amp;lt;1１F&amp;gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「SHARE LOUNGE 淀屋橋ゲートタワー with PLUS」　（サービス）：カフェ・ワークスペース&lt;br /&gt; 
 
 
 
●大阪最大級・180席のスケールを誇るSHARELOUNGE 淀屋橋ゲートタワー with PLUSは、梅田から一駅という利便性に加え、土佐堀川を望む窓辺からの風景や、淀屋橋の歴史的価値に着想したインテリア、それらを構成するプラス株式会社が展開する家具により、快適でインスピレーションに満ちた時間を演出。上質な空間の中でアルコールも気軽に楽しめるなど、仕事とリラックスが自然に共存し、新たな体験が次の価値へとつながるこれまでにないSHARE LOUNGEを提供します。 
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SYNTH ビジネスセンター淀屋橋ゲートタワー」　（サービス）：ビジネスサポート施設&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;●淀屋橋駅直結の立地に1名様からの少人数からオフィスを構えることのできるサービス付きレンタルオフィスです。来客・郵便対応などバックオフィス業務の代行に加え、行政情報サービスの提供や住民票などの各種公的証明書の取得が可能な複合機の設置などを行い、オフィスワーカーのビジネスからライフまでをサポートします。また、当施設会員のほか同ビル内入居企業様もご利用可能な会議室やビジネスラウンジのご用意、一般の方も参加できるイベントを開催できるスペースの提供により、全ての皆様の知的感性をくすぐる施設として公共に貢献します。 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な店舗】&lt;br /&gt; 
「マクドナルド」　（飲食）：ハンバーガー・レストラン・チェーン　＜B1F＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●淀屋橋駅直結の利便性を活かし、日常のさまざまなシーンでご利用いただける店舗です。朝の通勤時間帯から、ランチやちょっとした軽食、ディナータイムまで幅広いニーズに対応しています。モバイルオーダーやセルフオーダーにも対応しており、忙しい合間でもスムーズにご利用いただけます。館内でのひと休みやお持ち帰りなどシーンに合わせて気軽にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「ミユキ クラフツ・スーツ」　（物販）：老舗国産オーダーメイドスーツ　＜１F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●創業120年の高級服地メーカーである御幸毛織を母体とするオーダースーツサロンのMIYUKI CRAFTS SUITSが「淀屋橋ゲートタワー」に新たに誕生します。糸から服地、縫製までを一貫して手掛ける自社体制による完全国内生産で、お客様一人ひとりに寄り添いながら「長く愛せる一着」をご提供いたします。伝統と技術が生み出す確かな品質、着心地と美しさを、ビジネスの中心地・淀屋橋でご体感ください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「TULLY’S COFFEE ＆TEA」　（飲食）：カフェ　＜１F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●一杯のお茶がつなぐ豊かな世界とくつろぎの空間をご提供するコンセプトショップ。 紅茶の美味しさがダイレクトに伝わるダージリンなどの産地茶や、フルーツを使ったバリエーションティーなどのティーメニューを豊富にラインナップしています。 紅茶と良く合う限定スイーツも取り揃え、くつろぎの空間とともにお届けします。&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「Berwick OSAKA」　（物販）：レザーシューズ、スニーカー＜１F＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月予定&lt;br /&gt; ●上質なひとときと一足に出会う体感型シューズショップ・メイドインスペインの紳士靴ブランド「Berwick」のフラッグシップストアが大阪・淀屋橋にオープン。商品を購入するだけでなく、履き心地やスタイルをゆったりと体感しながら、自分に合う一足と出会える空間です。ビジネスと文化が交差する淀屋橋にふさわしく、上質さと遊び心を兼ね備えたラインナップで、日常に新たな発見と心地よい時間をお届けします。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 &amp;nbsp;「さばえめがね館」　（物販）：メガネ　＜１F＞　※大阪初 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●大阪淀屋橋に福井県眼鏡協会公認「さばえめがね館」がOPEN。日本製メガネの聖地、福井・鯖江の職人技が光るフレームだけを常時1,000本以上展示しています。産地の品質、ものづくりへの情熱をぜひご体感ください。国家資格を持つ専門スタッフが、HOYAなど一流レンズと共にあなたに最適な一本をご提案。鯖江市のふるさと納税も活用できます。こだわりのメガネを探しに、ぜひご来店ください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「MIZUNO GOLF」　（物販）：スポーツ用品販売　＜２F＞　※新業態、エリア再出店&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●専門知識を持ったゴルフクラブフィッターがお客さまに最適なゴルフクラブを選ぶ「クラブフィッティング」を実施。専用のシステムで測定し、お客さまに最適なゴルフクラブをご提案します。またスニーカーやアパレルなどのライフスタイル品も展開。ミズノとしては初となるゴルフとライフスタイル融合店舗として、ミズノの原点でもある「淀屋橋」エリアで皆さまのご来店をお待ちしております。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「北極星」　（飲食）：レストラン（オムライス、洋食）　＜２F＞　※新業態&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●北極星の新業態として誕生した、1日を通して多彩なひとときをお楽しみいただける総合レストラン。モーニング、ランチ、カフェ、ディナーと4つの時間帯で、それぞれの魅力をご用意しております。看板のオムライスをはじめ、こだわりの洋食やパスタ、ピザ、季節のスイーツ、オリジナルブレンドの珈琲、各種アルコールまで。ディナーにはご予約制のコース料理も。ゆったりとした時間をお楽しみください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「うなぎ四代目菊川」　（飲食）：鰻料理　＜２F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●昭和7年創業の鰻卸問屋直営のうなぎ専門店。&lt;br /&gt; 長い時間をかけて培った目利きの技術で、品質の高い肉厚な鰻を店舗に直送し、活鰻（かつまん）を店舗で捌きます。備長炭で焼き上げる関西風地焼きは皮目はぱりっと、身はふわっと、脂はとろっとした仕上がりに。名物「一本うなぎ」はその肉厚の鰻の美味しさをそのままに楽しめます。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「イタリアン　チャンピーニ」　（飲食）：イタリアン　＜２F＞　※新業態&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●五感すべてで”イタリア”を味わうための空間。一皿一皿に、温度とストーリーを込めてお届けします。1984年に産声を上げたイタリアレストラン「チャンピーニ」。立ち寄れば、心まで満たされる。香りに誘われるパスタ、一口で笑顔になるアンティパスト、寄り添うワイン。気取らず楽しめる、大切な人とのひとときがちょっと特別になる空間です。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 【店舗一覧】　7月9日オープン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 フロア 
 No. 
 テナント名 
 業態 
 
 
 B1F 
 1 
 ドコモショップ&lt;br /&gt;  
 （物販）：携帯電話販売&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 医療法人涼悠会 ゲートタワー淀屋橋眼科&lt;br /&gt;  
 （サービス）：医療　眼科&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 アイシティ&lt;br /&gt;  
 （物販）：コンタクトレンズ並びにケア用品販売&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 マクドナルド&lt;br /&gt;  
 （飲食）：ハンバーガー・レストラン・チェーン&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 キャンドゥ&lt;br /&gt;  
 （物販）：100円ショップ&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 KOMEHYO買取センター&lt;br /&gt;  
 （サービス）：リユース / ブランド品買取&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 ＳＵＢＷＡＹ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：サンドイッチ（持ち帰り専門店）&lt;br /&gt;  
 
 
 8 
 関西みらい銀行　ゲートタワー淀屋橋プラザ&lt;br /&gt;  
 （サービス）：銀行&lt;br /&gt;  
 
 
 1F 
 9 
 ミユキ クラフツ・スーツ&lt;br /&gt;  
 （物販）：老舗国産オーダーメイドスーツ&lt;br /&gt;  
 
 
 10 
 TULLY’S COFFEE ＆TEA&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カフェ&lt;br /&gt;  
 
 
 11 
 エイブル&lt;br /&gt;  
 （サービス）：不動産賃貸仲介・管理業&lt;br /&gt;  
 
 
 12 
 Berwick OSAKA※7月中オープン予定&lt;br /&gt;  
 （物販）：レザーシューズ、スニーカー&lt;br /&gt;  
 
 
 13 
 ファミリーマート&lt;br /&gt;  
 （物販）：コンビニエンスストア&lt;br /&gt;  
 
 
 14 
 さばえめがね館&lt;br /&gt;  
 （物販）：メガネ&lt;br /&gt;  
 
 
 2F 
 15 
 北極星&lt;br /&gt;  
 （飲食）：レストラン（オムライス、洋食）&lt;br /&gt;  
 
 
 16 
 うなぎ四代目菊川&lt;br /&gt;  
 （飲食）：鰻料理&lt;br /&gt;  
 
 
 17 
 クリスプサラダワークス&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カスタムサラダ専門店&lt;br /&gt;  
 
 
 18 
 MIZUNO GOLF&lt;br /&gt;  
 （物販）：スポーツ用品販売&lt;br /&gt;  
 
 
 19 
 魚ト炭ト酒　大阪の燗兵衛&lt;br /&gt;  
 （飲食）：和食居酒屋&lt;br /&gt;  
 
 
 20 
 CaféSai&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カフェ&lt;br /&gt;  
 
 
 21 
 鶴丸うどん本舗&lt;br /&gt;  
 （飲食）：うどん&lt;br /&gt;  
 
 
 22 
 イタリアン　チャンピーニ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：イタリア料理&lt;br /&gt;  
 
 
 23 
 ビンドゥ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：インド・エスニック料理&lt;br /&gt;  
 
 
 24 
 淀屋橋クローバー歯科・矯正歯科&lt;br /&gt;  
 （サービス）：歯科クリニック&lt;br /&gt;  
 
 
 11Ｆ 
 25 
 SHARE LOUNGE淀屋橋ゲートタワーwith PLUS&lt;br /&gt;  
 （サービス)：カフェ、ワークスペース&lt;br /&gt;  
 
 
 26 
 SYNTH ビジネスセンター淀屋橋ゲートタワー&lt;br /&gt;  
 （サービス)：ビジネスサポート施設&lt;br /&gt;  
 
 
 【店舗一覧】　2026年秋以降オープン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 フロア 
 No. 
 テナント名 
 業態 
 
 
 B1F 
 27 
 チェディルアン&lt;br /&gt;  
 （飲食）：タイ イサーン ダイニング&lt;br /&gt;  
 
 
 1F 
 28 
 ReCORE鍼灸院｜接骨院&lt;br /&gt;  
 （サービス）：鍼灸院 接骨院&lt;br /&gt;  
 
 
 ２F 
 29 
 香港海鮮料理　椰林&lt;br /&gt;  
 （飲食）：中華料理&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 建物名称&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 施行者&lt;br /&gt;  
 淀屋橋駅西地区市街地再開発組合&lt;br /&gt;  
 
 
 参加組合員&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社、住友商事株式会社、関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区北浜四丁目１番１号&lt;br /&gt;  
 
 
 アクセス&lt;br /&gt;  
 大阪メトロ御堂筋線　「淀屋橋駅」・京阪本線「淀屋橋駅」地下直結&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 7,206㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 132,424㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 階数／建物高さ&lt;br /&gt;  
 地上29階・地下2階 ／&amp;nbsp;135ｍ&lt;br /&gt;  
 
 
 主要用途&lt;br /&gt;  
 事務所・店舗・駐車場&lt;br /&gt;  
 
 
 都市計画・事業コンサルタント&lt;br /&gt;  
 株式会社日建設計&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理&lt;br /&gt;  
 株式会社日建設計&lt;br /&gt;  
 
 
 施工&lt;br /&gt;  
 株式会社大林組&lt;br /&gt;  
 
 
 ビル管理&lt;br /&gt;  
 大和ライフネクスト株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 商業管理&lt;br /&gt;  
 住商アーバン開発株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 施設構成図】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604288282/_prw_PI6im_j9pj11IH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>住友林業が設計施工した日本生命保険の木造オフィス利用開始　～木質感あふれた空間でCO₂排出量も削減～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288250</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）が設計・施工した日本生命保険相互会社（社長：朝日 智司 本社：大阪府大阪市）の「岐阜海津平田オフィス」（岐阜県海津市）が3月に利用開始しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）が設計・施工した日本生命保険相互会社（社長：朝日　智司　本社：大阪府大阪市）の「岐阜海津平田オフィス」（岐阜県海津市）が3月に利用開始しました。本物件は日本生命保険が全国で100物件の木造営業拠点を建築する計画の一環として、当社が設計・施工した1棟目の建物になります。&lt;br /&gt;
　当社独自のビッグフレーム構法（BF構法）※1を採用し、国産スギの外装部材や構造躯体を現し（あらわし）※2にするなど木質感あふれる外観や内装に仕上げました。&lt;br /&gt;
　木造建築は鉄骨造やRC造と比べて「建てるときのCO₂排出量（エンボディドカーボン）」を削減できます。建物のライフサイクルの CO₂排出量を可視化するソフトウェア「One Click LCA」※3で試算すると、この建物のエンボディドカーボンは鉄骨造比で約26％、RC造比で約15％削減できたとの結果が出ました。ZEB Ready相当※4の省エネ性能を持ち、建物の利用時に発生するCO₂排出量（オペレーショナルカーボン）を削減します。&lt;br /&gt;
　構造材や内装材などの木材使用量は約81m³、炭素固定量は約68トンCO₂e bio※5です。木はCO₂を吸収し、伐採後に木材となっても炭素を長期間固定します。当社は事務所・店舗・福祉施設などで環境配慮と快適性を両立させた木造の事業用建築を推進し、脱炭素社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィス　外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　日本初の木質梁勝ちラーメン構法を用いた住友林業オリジナル構法。大断面の柱と梁を強固に緊結することで高い耐震性を確保しながら、大空間や大開口の設計が可能。柱よりも梁が優先した「梁勝ちラーメン構法」の採用で、間取りの制約も少なく将来的な間取り変更も容易。&lt;br /&gt;
※２　通常なら壁紙や天井板などの仕上げ材によって隠れる構造材を露出する仕上げ。&lt;br /&gt;
※３　欧州を中心に170ヵ国で利用され、国際規格ISOや世界のグリーンビルディング認証など、80以上の認証に対応したソフトウェア。建物に使用する建築資材の調達から、輸送、施工・建設、修繕、廃棄・リサイクルのCO₂排出量（エンボディドカーボン）を精緻に算定が可能。住友林業が日本単独代理店契約をしています。&lt;br /&gt;
（参考） &lt;a href=&quot;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※４　太陽光発電など再生可能エネルギーを除き、平成28年度省エネ基準相当の建物で必要なエネルギーと比較して使うエネルギーを50％以上削減できるZEB Readyの基準に該当。&lt;br /&gt;
（参考） 環境省 ZEB PORTAL　&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/earth/zeb/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/earth/zeb/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※５　樹木が成長過程で吸収固定した炭素量を二酸化炭素に換算し表記する際の単位。炭素固定量は「One Click LCA」をもとに試算。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オフィス　内観（左：休憩スペース、右：執務エリア） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物の特徴&lt;br /&gt;
・　休憩スペースは天井部分も現し、壁と床も木質化し落ち着いた空間に仕上げました。使用する木材は6割が国産材です。国産スギの外装部材とあわせて建物全体で木のぬくもりを感じられます。&lt;br /&gt;
・　BF構法で約9mのロングスパンを実現し、大空間の執務エリアを作りました。壁が少なく広々としたワークスペースで快適に過ごせます。&lt;br /&gt;
・　高性能な断熱材と窓、熱を伝えにくい木の構造材を組み合わせた「360°TRIPLE断熱」※6とエネルギー効率の高い機器を導入し、ZEB Ready相当の優れた省エネ性能を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と経緯&lt;br /&gt;
　日本生命保険は2023年に農林水産省・環境省と「建築物木材利用促進協定」を締結し、2030年度末までに全国で100物件の木造営業拠点の建築を目指しています※7。全国規模で木造の事業用建築を提供する当社の実績を評価され今回の受注となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の見通し&lt;br /&gt;
　当社の日本生命保険の木造オフィス建築は今回の「岐阜海津平田オフィス」に続き、今後数棟の建築を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物概要&lt;br /&gt;
所在地：岐阜県海津市平田町今尾861番&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用途：事務所（営業拠点）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
構造・階数：木造・平屋&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
敷地面積：1503.15㎡（454.70坪）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
延床面積：434.75㎡（131.51坪）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンストラクションマネジメント：日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設計・施工 ：住友林業&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
着工：2025年6月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
竣工：2026年2月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用開始：2026年3月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本生命保険相互会社概要&lt;br /&gt;
本 社（本　店）：大阪府大阪市中央区今橋3-5-12&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：朝日　智司&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設 立：1889年7月4日&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：生命保険業、付随業務・その他の業務&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※６　（参考） 詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※７　（参考） 日本生命保険のニュースリリース　農林水産省・環境省との「建築物木材利用促進協定」の締結について &lt;a href=&quot;https://www.nissay.co.jp/news/2023/pdf/20231017.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissay.co.jp/news/2023/pdf/20231017.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO₂吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO₂排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604288250/_prw_PI4im_mbqx57YO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308370</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>verbal and dialogue</dc:creator>
        <description>「残業が当たり前」の建設現場を変える。 「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの ─ 写真を撮るだけで台帳が完成。月90時間の業務が激減 ─ verbal...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


verbal and dialogue株式会社&lt;br /&gt;

「残業が当たり前」の建設現場を変える。
「深夜作業がなくなった」建設現場のリアル。AI工事写真アプリ「Cheez」が変えたもの&lt;br /&gt;
─ 写真を撮るだけで台帳が完成。月90時間の業務が激減 ─&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
verbal and dialogue株式会社（本社：兵庫県姫路市、代表取締役：森川善基）は、AI工事写真アプリ「Cheez（チーズ）」の導入企業における業務改善の実態をまとめ、本日公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lp.cheez.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lp.cheez.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 現場の「声なき残業」が深刻化している
建設・プラント業界では、1現場あたり10,000枚以上の写真を撮影し、それをExcelへ一枚一枚貼り付けて写真台帳を作成するという、極めてアナログな作業が今も続いています。&lt;br /&gt;
この作業だけで月間90時間以上を要するケースも珍しくなく、多くの現場担当者が深夜まで作業を強いられています。&lt;br /&gt;
「写真業務は後回しになる。気づいたら深夜…という日が続いていた」（導入前・現場担当者の声）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Cheez導入後、何が変わったか
Cheezは、工事現場で写真を撮影するだけで、AIが自動で写真台帳を作成するアプリです。工事黒板の文字を特許取得済みのAI技術（特許第7403194号）が読み取り、工程・位置・日付などを自動分類。従来の作業フローを根本から再設計します。&lt;br /&gt;
導入企業の声（抜粋）&lt;br /&gt;
• 「撮るだけで終わる。以前との違いに最初は信じられなかった」&lt;br /&gt;
• 「残業が1時間以上減り、家族との時間が戻ってきた」&lt;br /&gt;
• 「新人でも引き継ぎなしで使える。属人化が解消された」&lt;br /&gt;
ある大手重工業メーカーの実証導入では、写真台帳の作成時間が93%削減されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 3STEPで完結。難しい操作は一切不要
STEP1 現場で写真を撮影&lt;br /&gt;
STEP2 アプリが自動で黒板情報を読み取り・分類&lt;br /&gt;
STEP3 写真台帳が完成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稟議不要で即日導入可能。現在、キャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要
verbal and dialogue株式会社&lt;br /&gt;
本社：兵庫県姫路市&lt;br /&gt;
代表取締役：森川善基（モリカワヨシキ）&lt;br /&gt;
事業内容：プラント・建設テック領域における事業開発&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://vnd.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://vnd.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://lp.cheez.ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lp.cheez.ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
受賞歴
• 経済産業省「出向起業等創出支援事業」採択&lt;br /&gt;
• 内閣官房「Digi田（デジでん）甲子園2023」採択&lt;br /&gt;
• かわさき起業家オーディション第143回「かわさき起業家賞」受賞&lt;br /&gt;
• 公益財団法人コーナン財団「ビジネスモデル・コンテストAward2024」新規事業最優秀賞&lt;br /&gt;
• 公益財団法人大阪産業局「ビジコンOSAKA 2023」Venture大賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108676/202604308370/_prw_PI2im_LnfdtQ7M.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>三木市多世代交流施設「HITOTOKIMIKI」を運営開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288253</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（本社：横浜市、社長：髙橋誉則、以下「CCC」）は、兵庫県三木市において、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（本社：横浜市、社長：髙橋誉則、以下「CCC」）は、兵庫県三木市において、2026年5月1日より、多世代の交流を推進する公共施設「HITOTOKIMIKI（ヒトトキミキ）」の運営を開始することをお知らせします。なお、同日11時にオープニングセレモニーを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    【「HITOTOKIMIKI」外観】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HITOTOKIMIKI」は、兵庫県三木市が公募した「青山7丁目団地再耕プロジェクト交流拠点整備及び運営事業」で整備された施設です。子どもから高齢者まで多世代が集い、交流を生む拠点として、「共におぎなう・つなぐ・はぐくむ」をテーマに、空間・サービスの提供を行い、地域住民の利便性向上や多世代交流を促進します。&lt;br /&gt; 
　「おぎなう」では、子育て支援機能や、新規開業用の貸店舗（チャレンジショップ）、多様な働き方を想定したコワーキングスペースなど、住宅団地「緑が丘・青山ネオポリス」には足りなかった「場」を設け、近隣住民が活用できるサービス・スペースを付加します。&lt;br /&gt; 
　「つなぐ」では、身近な場所で手続きや相談ができる、行政と地域住民をつなぐ遠隔相談窓口を設置します。あわせて、日常の困りごとを気軽に相談できる相談窓口を設け、三木市や地域団体と連携しながら、相談内容に応じてひと・もの・サービスをつなぐ仕組み構築を進めます。&lt;br /&gt; 
　「はぐくむ」では、フリースペースや芝生広場、子ども向けのプレイパーク、ドッグランなどを設置し、住民同士の交流を促します。夏祭りやクリスマスイベント、ワークショップなどの企画・運営を行うことで、多世代交流を支え、地域の一体感を醸成します。&lt;br /&gt; 
　三木市の施設である「HITOTOKIMIKI」は、大和ハウス工業が施設の設計・施工を担い、建設するとともに、三木市から委託され指定管理者として運営を行います。日々の運営はCCCと契約を結び、協力して担っていきます。今後、大和ハウス工業とCCCは三木市民や周辺住民の参加・協力を得つつ、コミュニティの形成や地域活動の推進を行い、住宅団地活性化のモデルを推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「HITOTOKIMIKI」の主な機能&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 機能&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 ①フリースペース&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 建物中心部分にあるスペースで、子どもから高齢者まで交流できる場です。「芝生広場」と一体で使うことができ、ハロウィンイベントやクリスマスイベントなどを開くことで、多世代の交流を促します。&lt;br /&gt;  
 
 
 ②チャレンジショップ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 キッチンや貸店舗を設置するスペースです。飲食店・物販店舗などの開業や、コミュニティキッチンとして住民同士の交流ができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ③コワーキングスペース&lt;br /&gt; ・カフェ＆ラウンジ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 CCCが全国で展開する「SHARE LOUNGE（シェアラウンジ）」として運営します。「SHARE LOUNGE」は、仕事や勉強、読書などに利用できるコワーキングスペース兼カフェラウンジです。Wi-Fiや電源を完備した快適な空間で、集中した作業からリラックスした時間まで、利用シーンに応じて自由に過ごすことができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ④総合受付&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 施設利用の相談やイベント情報などを案内します。来場者が安心して利用できるよう、スタッフが常駐し、施設の利用方法や活動をサポートします。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑤プレイパーク&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 絵本や遊具がある未就学児を対象としたエリアです。子ども向けイベントを季節ごとに企画するほか、屋外広場「あそびの庭」と一体利用したイベントも検討しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑥芝生広場&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 イベントや交流を楽しめる開放的な広場です。障がいの有無や年齢に関係なく遊べるインクルーシブ遊具もあり、子どもから高齢者まで多世代が集まって交流ができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑦ドッグラン&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 愛犬と一緒に過ごせる場所で、飼い主同士の交流も楽しめるコミュニティスペースです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■SHARE LOUNGEについて&lt;br /&gt; 
　「発想が生まれ、シェアする場所」をコンセプトとしてCCCが全国で展開する、「シェアオフィス」の機能性と「ラウンジ」の居心地の良さを併せ持つスペースです。こだわりの家具で彩ったラウンジのような居心地の良い空間に、フリードリンク・軽食や高速Wi-Fiなどの充実したアメニティを備え、カフェとしてもオフィスとしても利用できます。予約や事前登録不要で、最短60分からどなたでもお使いいただけるほか、人と人が出会うコミュニティの場として、多彩なワークショップやトークイベントなども開催しています。&lt;br /&gt; 
　「HITOTOKIMIKI」の「SHARE LOUNGE」では、学生専用のラウンジスペースを設け、勉強や作業に集中できる落ち着いた環境を提供しています。利用条件やサービス内容の詳細は、店頭にてご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 ソフトドリンク プラン 
 アルコール プラン 
 キッズプラン  （未就学児） ※3才未満は無料 
 ROOM A・B ※10名様まで 
 
 
 60分 
 880円 （税抜800円） 
 1,320円 （税抜1,200円） 
 440円 （税抜400円） 
 4,400円 （税抜4,000円） 
 
 
 延長30分 
 440円 （税抜400円） 
 660円 （税抜600円） 
 220円 （税抜200円） 
 2,200円 （税抜2,000円） 
 
 
 1日最大 
 2,640円 （税抜2,400円） 
 ― 
 1,320円 （税抜1,200円） 
 ― 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SHARE LOUNGEホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sharelounge.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sharelounge.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■交流拠点を木造建築で実現&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業は2050年のカーボンニュートラル実現に向けて「木造・木質建築事業」を掲げ、非住宅の木造・木質化を推進するプロジェクト「Future with Wood」を加速させています。その中で、本施設もCO2の固定化や森林資源循環などに貢献するため、木造建築とすることで木材利用の推進にも寄与しました。また、木材には落ち着きを与える効果が期待できるため、利用者に心地よい場となるよう、フリースペースや、CCCが運営する「SHARE LOUNGE」にも木材を採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 【フリースペース】 
 【SHARE LOUNGE】 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■社会的インパクト不動産評価の実施&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業は、「HITOTOKIMIKI」による社会的価値創出を伴う不動産事業の実効性を検証するため、国土交通省が公表した「『社会的インパクト不動産』の実践ガイダンス(※1)」に基づく「社会的インパクト不動産評価(※2)」の実証検証を開始しました。&lt;br /&gt; 
　2024年9月から、本実証検証の計画段階として、本施設の非財務価値を社会的利回り(※3)として換算する独自のフレームワームワークを用いて評価してきました。(※4)今後は、計画段階の評価結果の妥当性について、大和ハウス工業とCCCによる施設運営を通じて、地域活動の活性化や来訪者の増加、環境負荷低減などの観点から、施設の運用実態・実測データにより検証していきます。&lt;br /&gt; 
※1．人や地域、地球における諸問題への解決に取り組み、不動産の価値向上と企業の持続的な成長に資する不動産を「社会的インパクト不動産」とし、不動産にかかる社会課題や取り組みを整理・類型化したうえで、社会的インパクト創出の実践に向けたポイントをまとめたもの。&lt;br /&gt; 
※2．社会的インパクトを定量的・定性的に把握し、当該事業や活動について価値判断をすること。&lt;br /&gt; 
※3．非財務価値（経済・社会・環境）の金額換算した合計を投下費用で除した指標のこと。&lt;br /&gt; 
※4．株式会社日本格付研究所から第三者意見を取得（日本初の取組み）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■拠点概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 拠点名称&lt;br /&gt;  
 HITOTOKIMIKI（ヒトトキミキ）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県三木市志染町青山7丁目1番19&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 10,834.86㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 1,938.63㎡&lt;br /&gt; ※建物本体、車寄せ屋根、駐輪場、ごみ置き場を含む。&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数&lt;br /&gt;  
 木造　準耐火建造物　1階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場&lt;br /&gt;  
 99台（管理者用26台含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 三木市&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業&lt;br /&gt;  
 
 
 運営・管理&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業・CCC・大和ライフネクストほか&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2025年2月3日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2026年3月23日&lt;br /&gt;  
 
 
 開業&lt;br /&gt;  
 2026年5月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 施設利用に関する&lt;br /&gt; お問い合わせ&lt;br /&gt;  
 0794-70-9320（5月1日より）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604288253/_prw_PI3im_lVGM1F20.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐嘉酒造　全面リニューアル　～革新と継承が交差する新たな酒造りの拠点が誕生～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248089</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 17:09:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>株式会社地域みらいグループ（社長：脇山 章太、本社：福岡市中央区）は傘下の佐嘉酒造株式会社（社長：木下 里美、本社：佐賀県佐賀市）が運営する酒蔵の全面リニューアル工事を4月に完了しました。本工事は20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
住友林業&lt;br /&gt;


2026年4月24日&lt;br /&gt;

　株式会社地域みらいグループ（社長：脇山 章太、本社：福岡市中央区）は傘下の佐嘉酒造株式会社（社長：木下 里美、本社：佐賀県佐賀市）が運営する酒蔵の全面リニューアル工事を4月に完了しました。本工事は2023年4月から3期にわたって5棟を新築。住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）が本リニューアルの総合設計監修と樽貯蔵庫（木造2階建）※、冷蔵貯蔵庫（鉄骨造平屋）、事務所（木造平屋）の施工を担当しました。&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は330年余りの伝統を次世代へと継承しながら日本酒の可能性をさらに追求します。新酒蔵を起点に佐賀から日本各地の地域活性化に貢献するとともに、日本酒の新たな価値を世界へ発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物の特徴&lt;br /&gt;
　樽貯蔵庫、醸造所、瓶詰工場、冷蔵貯蔵庫、事務所の5棟を配置。建物外観は日本酒の原料の白米や有田焼の白磁を想起させる白と、伝統的な酒蔵の黒塀や黒漆器を思わせる黒でまとめ、シンプルかつシャープなデザインにしました。木造の樽貯蔵庫は一般流通材を用いながら、約10.0ｍ×21.8ｍ、天井高さ約8.5ｍの大空間を実現しました。木構造を現わしとすることで樽を貯蔵する空間としての一体感を高めました。&lt;br /&gt;
　敷地内には樹齢100年を超えるご神木や恵比寿像、100年以上前に造られた水路が現存しています。これらの歴史的資産を生かし、建物配置と植栽計画を総合的に設計することで、受け継がれてきた景観を継承しました。水路周辺には里山の風景を思わせる植栽や小径を配置し、自然と歴史を感じられる空間としています。&lt;br /&gt;
　酒造りの工程を間近で見学できる見学ルートや撮影スポット、ショップ、休憩スペースも備え、来訪者が酒造りの魅力を五感で体感できる地域に開かれた酒蔵にしました。&lt;br /&gt;
※　本樽貯蔵庫では佐賀県産の麦焼酎を貯蔵しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■設備&lt;br /&gt;
　酒造りに関わるすべての設備、機器を刷新。ベテラン杜氏の経験や感覚に委ねていた技術など属人的な工程はデータ化・自動化しました。工程ごとに異なる温度・湿度・時間を徹底管理し高品質な日本酒を安定的に醸造。冷蔵貯蔵庫では24時間高精度な温度管理で品質を保持します。伝統と革新の融合で新たな価値を創造します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■佐嘉酒造 ～全5種のラインナップを新たに刷新～&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は世界の食卓に乾杯の輪を広げ「幸せの瞬間を創造する」ことを目指し、現代の嗜好に合わせ磨き上げた日本酒造りに取り組んでいます。本リニューアルを記念して、伝統銘柄の「窓乃梅」、「梅ケ谷」、低アルコールでフルーティな「SAGA BLUE」、「SAGA FOREST Bitter green」、最高峰に位置づける「プレミアム佐嘉」など全ラインナップを新たに刷新しました。今後も革新的な日本酒を開発していきます。&lt;br /&gt;
　リニューアル商品の一つである日本酒「SAGA FOREST Bitter green」はみずみずしい香りとほのかな苦味が調和した味わいが特長です。「自然との共生」をテーマに、森に包まれるようなひとときを感じられる新たな味わいを追求しました。専用木箱は住友林業グループのスミリンウッドピース株式会社（本社：愛媛県新居浜市）が製造し、住友林業の四国社有林のスギを使用します。&lt;br /&gt;
　2026年3月28日には、福岡市中央区大手門にコンセプトショップも開設。酒蔵の情報発信拠点として、試飲と購入を同時に楽しめる場を提供しています。&lt;br /&gt;
　【ご参考】佐嘉酒造HP&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://sagashuzo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sagashuzo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は元禄元年（1688）創業の、佐賀県最古の酒蔵を起源とします。代表銘柄「窓乃梅」は長年、佐賀の地酒として地域の方々に親しまれてきました。&lt;br /&gt;
　地域みらいグループは日本酒を取り巻く環境や嗜好が大きく変化するなか、伝統ある酒蔵の技術と文化を継承する一方、次の時代にふさわしい形へ進化させることが地域の未来を創ると考え、2022年より新たなブランド「佐嘉」を展開しています。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後も非住宅建築分野での木造化・木質化を推進し、木の魅力を最大限に生かした付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
■本リニューアル概要&lt;br /&gt;
建物概要&lt;br /&gt;
所在地： 佐賀県佐賀市久保田町大字新田字福富龍1640-1　他4筆&lt;br /&gt;
敷地面積： 11,269.73 ㎡（3,409.0 坪）&lt;br /&gt;
延床面積： 3,174.42 ㎡（960.26 坪）&lt;br /&gt;
用途： 事務所、樽貯蔵庫、醸造所、瓶詰工場、冷蔵貯蔵倉庫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 689 ㎡（208.42 坪）&lt;br /&gt;
用途： 事務所、冷蔵貯蔵庫&lt;br /&gt;
構造・階数： 木造平屋（事務所）、鉄骨造平屋（冷蔵貯蔵庫）&lt;br /&gt;
工期： 2023年4月着工　2024年2月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 2220.78 ㎡（671.79 坪）&lt;br /&gt;
用途： 醸造所、瓶詰工場&lt;br /&gt;
構造・階数： 鉄骨造平屋（醸造所）、鉄骨造2階（瓶詰工場）&lt;br /&gt;
着工： 2025年4月　着工　2025年10月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 264.64 ㎡（80.05 坪）&lt;br /&gt;
用途： 樽貯蔵庫&lt;br /&gt;
構造・階数： 木造2階建&lt;br /&gt;
着工： 2025年11月　着工　2026年4月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
佐嘉酒造株式会社&lt;br /&gt;
本　社： 佐賀県佐賀市久保田町大字新田字福富龍1640&lt;br /&gt;
代表者： 木下 里美&lt;br /&gt;
創　業： 1688年（元禄元年）&lt;br /&gt;
販売店： 福岡大手門 Concept Shop　福岡県福岡市中央区大手門１丁目１-12 大手門パインビル 1F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社地域みらいグループ&lt;br /&gt;
本　社： 福岡県福岡市中央区白金1-2-21&lt;br /&gt;
代表者： 脇山 章太&lt;br /&gt;
設　立： 2015年4月&lt;br /&gt;
事業内容： 建築、地域土木、不動産、地域創生、教育福祉、ソリューション&lt;br /&gt;
従業員数： 2,500名（2026年4月現在）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友林業株式会社&lt;br /&gt;
本　社： 東京都千代田区大手町一丁目３番２号（経団連会館）&lt;br /&gt;
代表者： 光吉 敏郎&lt;br /&gt;
設　立： 1948年2月20日&lt;br /&gt;
創業： 1691年（元禄４年）&lt;br /&gt;
事業内容： 森林経営、木材・建材の仕入・製造・販売、戸建住宅等の建築工事請負リフォーム、木質バイオマス発電など&lt;br /&gt;
従業員数： 27,613名（2025年12月グループ連結）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜関連プレスリリース＞&lt;br /&gt;
2023年3月10日リリース：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2023/2023-03-10.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;元禄創業の「佐嘉(さが)酒造」酒蔵刷新で地域活性化へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年3月9日リリース：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2024/2024-03-09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐嘉酒造Ⅰ期工事（冷蔵倉庫、事務所）竣工～地域の交流を促し酒文化を世界に発信する拠点に～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604248089/_prw_PI4im_p4r26KfV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>都市再生機構ソーシャルボンド・サステナビリティボンド</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248077</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和証券</dc:creator>
        <description>大和証券株式会社(本社：東京都千代田区、代表取締役社長 荻野明彦、以下「大和証券」)は、独立行政法人都市再生機構(本社：神奈川県横浜市、理事長 石田優、以下「UR都市機構」)が2026年度上期に発行を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
大和証券株式会社(本社：東京都千代田区、代表取締役社長　荻野明彦、以下「大和証券」)は、独立行政法人都市再生機構(本社：神奈川県横浜市、理事長　石田優、以下「UR都市機構」)が2026年度上期に発行を予定するソーシャルボンド・サステナビリティボンド(以下「本債券」)の販売を引き受け、全国の大和証券窓口でご購入いただけることをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券は、全国の投資家さま(法人のお客さま)がご購入でき、ご購入された投資家さまは、投資表明を実施いただけます。投資表明いただいた投資家さまの名称(法人名)は後日、UR都市機構ホームページで掲載される他、投資家さま自身のホームページへのリンクを付すことも可能です。&lt;br /&gt; 
※投資表明とは、本債券の調達に伴い充当される事業の意義や都市機構の理念等に賛同し、本債券を購入した旨を公表することです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UR都市機構は、都市再生・賃貸住宅・災害対応支援の事業を主な柱とする独立行政法人です。企業理念では、「人が輝く都市をめざして、美しく安全で快適なまちをプロデュースします。」をミッション(使命)に掲げ、70年近くにわたり国のまちづくり、住まいづくりを担っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
都市再生では、まちづくりの計画策定支援や、再開発、密集市街地の整備・改善などの事業実施を通じて、大都市や地方都市における安全で魅力あふれるまちづくりを行っています。&lt;br /&gt; 
一例としては、品川駅周辺や大井町駅周辺のまちづくりとして、3月28日(土)、UR都市機構が施行する土地区画整理事業地区内で、ＪＲ東日本が開発する東京都港区の「TAKANAWA GATEWAY CITY」(品川駅北周辺地区)がグランドオープン、品川区の「OIMACHI TRACKS」(広町二丁目地区)がまちびらきを迎えました。TAKANAWA GATEWAY CITYでは、昨年3月に開業した高輪ゲートウェイ駅改札を出てすぐの 「THE LINKPILLAR 1」 に続き、文化創造・発信施設 「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」や大規模複合棟 「THE LINKPILLAR 2」がオープンし、大井町駅では、駅直結の複合施設「OIMACHI TRACKS」がオープンしました。UR都市機構は両地区において道路や交通広場の整備を行い、駅周辺の回遊性向上を支えています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MoN Takanawa: The Museum of NarrativesとUR都市機構が整備した区画道路 提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
賃貸住宅では、地域・団地の特性に応じて、UR賃貸住宅の多様な活用を推進し、幅広く多様な世代が安心して生き生きと暮らし続けられる住まい・まちの実現を目指しています。主に管理開始から40年を超える団地においては、建替え等による団地の再生を推進しています。&lt;br /&gt; 
コンフォール松原では、1998・1999年度に草加市と共同調査を実施し、2003年度から周辺地域を含めた全面建替え事業に着手、自治会や団地居住者との勉強会、市・大学関係者との協議、良好な街並みづくりの誘導に資する地区計画の策定などを行いながら、UR賃貸住宅の建替えを順次進めてきました。&lt;br&gt;建替えは約20年に渡り進められ、2021年度に事業完了しました。生まれ変わった「コンフォール松原」は、旧団地から大切に保全されてきたシダレザクラの移植や、団地内を貫く緑道の整備など、地域の財産である豊かな緑環境の継承が図られています。一方、建替えによって生み出された敷地には、保育園や児童センター等の公共施設の他、民間事業者による商業施設や分譲住宅等が建設され、多様な世代が安心して活き活きと住み続けられるまちが形成されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンフォール松原(埼玉県草加市) 提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
災害対応支援では、全国どの地域でも起こり得る災害への対応に取り組み、日本全国で発生する地震や豪雨災害など、大規模災害などへの対応を行います。災害が起きた際には、被災した建物や宅地の調査、一時的な住宅提供等の応急的なものから、まち全体の復興支援まで多岐にわたる支援を行っています。&lt;br /&gt; 
2024年1月に発生した能登半島地震においては、発災直後から内閣府・国土交通省などと連絡を取り合い、被災状況を確認しました。二次被害の防止や被災者の生活再建のため、石川県に職員を派遣し、被災宅地危険度判定広域支援や住家の被害認定業務支援、応急仮設住宅建設支援を実施するとともに、ＵＲ賃貸住宅を提供しました。2025年12月10日には、石川県から令和6年能登半島地震・令和6年奥能登豪雨に対する支援について感謝状を受領しました。&lt;br /&gt; 
  提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UR都市機構は、ESGやSDGsなどに関連する我が国が抱える社会課題に対して、地方公共団体や民間企業等と連携・協働を推進し、まちづくりやくらしづくりを通じて、持続可能な社会の実現に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうしたUR都市機構が行う社会的・環境的便益事業活動に基づき、格付投資情報センター（R&amp;amp;I）から2020年8月にソーシャルファイナンス、2023年3月にはサステナビリティファイナンスの第三者評価を取得し、資金調達を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、昨今の環境に関する動向を踏まえ、多様化する社会的要請に応えるため、2006年に策定された環境配慮方針を改め、 2025年4月に策定した「環境基本方針」の内容を追加する等の改定を行い、2025年11月5日付で株式会社格付投資情報センター（R&amp;amp;I）からサステナビリティファイナンスに関する第三者評価を取得しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本債券の発行よる調達資金は、社会課題の解決に資するソーシャル性を持つソーシャルボンドとして発行し、グリーンプロジェクトに充当するために発行する場合にはサステナビリティボンドとして発行します。サステナビリティボンドでは、調達資金の100%がグリーンプロジェクトである都市再生・賃貸住宅事業の一部へと充当されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜サステナビリティ・ファイナンス・フレームワーク＞   &lt;br&gt; 提供：UR都市機構&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
UR都市機構は、2026年度上期に発行する財投機関債の主幹事としてSMBC日興証券、大和証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、東海東京証券を指名しています。&lt;br /&gt; 
2026年度第1四半期に発行する財投機関債の概要は、下記の通り予定しております。(資金需要等により、調達額及び調達時期が変動する可能性があります)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年度第1四半期発行概要】※配信時点の予定です。今後変更となる可能性がございます。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 年限 
 3年債 
 5年債 
 10年債 
 
 
 発行額 
 50億円程度 
 50億円程度 
 未定 
 
 
 条件決定日 
 2026年6月を予定 
 
 
 払込日 
 2026年6月を予定 
 
 
 SDGs債 
 サステナビリティボンドまたはソーシャルボンド 
 
 
 
※第2四半期以降については現時点では、未定となっております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・UR都市機構サステナビリティファイナンス(適格性に関する第三者評価、投資表明投資家一覧など)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ur-net.go.jp/aboutus/ir/sustainability.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ur-net.go.jp/aboutus/ir/sustainability.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
本債券に関する詳細な情報やご購入に関しては、大和証券の窓口まで、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・画像提供元HP：&lt;a href=&quot;https://www.ur-net.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ur-net.go.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
お取引にあたっての手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
手数料等およびリスクについて&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大1.26500％(但し、最低2,750円)の委託手数料(税込)が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては約定代金に対して最大0.99000％の国内取次手数料(税込)に加え、現地情勢等に応じて決定される現地手数料および税金等が必要となります。&lt;br /&gt; 
・株式等の売買等にあたっては、価格等の変動(裏付け資産の価格や収益力の変動を含みます)による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の変動等による損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・信用取引を行うにあたっては、売買代金の30％以上で、かつ30万円以上の委託保証金が事前に必要です。信用取引は、少額の委託保証金で多額の取引を行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・債券を募集・売出し等により、又は当社との相対取引により売買する場合は、その対価(購入対価・売却対価)のみを受払いいただきます。円貨建て債券は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失が生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、債券の発行者または元利金の支払いを保証する者の財務状況等の変化、およびそれらに関する外部評価の変化等により、損失が生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
・投資信託をお取引していただく際に、銘柄ごとに設定された販売手数料および運用管理費用(信託報酬)等の諸経費、等をご負担いただきます。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご投資にあたっての留意点&lt;br /&gt; 
・取引コースや商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、契約締結前交付書面、目論見書、等をよくお読みください。&lt;br /&gt; 
外国株式、外国債券の銘柄には、我が国の金融商品取引法に基づく企業内容の開示が行われていないものもあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号等：大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第108号加入協会：日本証券業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「COTOE（コトエ）橋本」を5月29日（金）に開業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238031</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:48:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、神奈川県相模原市緑区において開発を進めている複合商業施設「COTOE（コトエ）橋本」を、2026年5月29日（金）に開業します。 【「COT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、神奈川県相模原市緑区において開発を進めている複合商業施設「COTOE（コトエ）橋本」を、2026年5月29日（金）に開業します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「COTOE橋本」外観イメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、2018年に既存住宅の売買仲介、買取販売、リノベーション・リフォームなどの住宅ストック事業を強化するため、グループ統一のブランド「Livness（リブネス）」を立ち上げました。2024年には、事業施設・商業施設など非住宅分野の不動産ストック事業を拡大させるため、「BIZ Livness（ビズ リブネス）を立ち上げ、これまでに300棟以上の商業施設や事業施設などを買い取り、再生させて販売。「Livness」および「BIZ Livness」事業において、買取販売等を通じて建物の長寿命化を促進し、建設資材使用量の削減を目指しています。&lt;br /&gt; 
　このたび開業する「COTOE橋本」は、「BIZ Livness」の一環として、築20年の大型商業施設を改築して再生させた近隣商圏型ショッピングセンター（NSC）（4階建て、延床面積41,697㎡）です。&lt;br /&gt; 
　本施設は、JR横浜線、京王電鉄相模原線「橋本駅」から徒歩約13分、国道16号線に近いことや首都圏中央連絡自動車道「相模原インターチェンジ」から約4kmの場所に位置しているため、近隣住民の方はもちろん、広域からの利用も見込まれます。&lt;br /&gt; 
　「ここで、つながる。ここから、つながる。」をコンセプトに、日常生活において便利にご利用いただけるよう食品スーパーや家電量販店、家具・インテリア用品店を核テナントとし、ドラッグストアや各種専門店が出店する予定です。&lt;br /&gt; 
　2026年5月29日のオープンに向け、地域のみなさまにご活用、ご愛顧いただける施設を目指します。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; 　１．暮らしに寄り添うショッピングセンター&lt;br /&gt; 　２．「BIZ Livness」により再生された環境配慮型商業施設&lt;br /&gt; 　３．シンボルツリーとして移設した相原高校のクスノキ&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．暮らしに寄り添うショッピングセンター&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、日々の生活において便利にご利用いただけるよう、食品スーパー「ヤオコー」や家電量販店「コジマ×ビックカメラ」、家具・インテリア「ニトリ」を核テナントとしたほか、&lt;br /&gt; 
ドラッグストアや100円ショップ、シューズショップなどの物販店舗やクリニック(※1)、調剤薬局(※1)、美容室、体操教室、飲食店などが出店します。&lt;br /&gt; 
　また、アミューズメント施設（ゲームセンター）やキッズスペースも設けるなど、家族で楽しめる施設としました。&lt;br /&gt; 
※1．今夏以降開業予定。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２．「BIZ Livness」により再生された環境配慮型商業施設&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、築20年の大型商業施設を改築して再生させた近隣商圏型ショッピングセンターです。建物の解体工事を行わないため、CO2や建設廃棄物の排出量を抑制するとともに、使用可能な建設資源を有効活用することで環境負荷を低減。建築費の抑制や職方不足への対応にも繋がっています。&lt;br /&gt; 
　また、太陽光発電システムやLED照明、高効率空調を導入することで、建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」(※2)による「ZEB Oriented」(※3)を取得する予定です。&lt;br /&gt; 
※2．新築・既築の建築物において、省エネ対策などにより削減された一次エネルギー消費量について、第三者が評価・表示する建築物省エネルギー性能表示制度のこと。&lt;br /&gt; 
※3．基準一次エネルギー消費量から用途別に決められた量を削減し、かつ未評価技術を導入した建物。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．シンボルツリーとして移設した相原高校のクスノキ&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　2019年、リニア中央新幹線新駅建設に伴い、橋本駅前にあった神奈川県立相原高校が相模原市緑区橋本台へ移転しました。1923年の開校時に植樹されたクスノキは、樹齢約100年の大木となり、地元のシンボルとして親しまれていましたが、保全困難となり2025年に伐採されました。伐採に先立ち、クスノキの種から育てられた「クスノキ2世」を相原高校と連携し、「COTOE橋本」の敷地北東部へ移設します。&lt;br /&gt; 　この「クスノキ2世」を「COTOE橋本」のシンボルツリーとし、「ここで、つながる。ここから、つながる。」施設を目指します。&lt;br /&gt;  
 【クスノキ2世】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「COTOE（コトエ）」について&lt;br /&gt; 
　「COTOE（コトエ）」は、「新しい発見や出来事に出会える、身近で便利な施設」をコンセプトとし、「事に会う＝事会＝コトエ」と連想しネーミングしました。「コトエ」には親から子、祖父母から孫へ、多世代がつながり、交わり、広がる場、長きに亘りお客さまの笑顔で満ち溢れていく、という想いが込められています。&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、2022年4月に開業した「COTOE流山おおたかの森」に続く、「COTOE」シリーズの第二弾です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事業概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「COTOE（コトエ）橋本」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 神奈川県相模原市緑区西橋本5丁目4-3&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 JR横浜線、京王電鉄相模原線「橋本駅」より徒歩約13分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 19,878㎡（6,013坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 建築面積&lt;br /&gt;  
 11,745㎡（3,552坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 41,697㎡（12,613坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 店舗面積&lt;br /&gt;  
 15,607㎡（4,721坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 構造&lt;br /&gt;  
 鉄骨造　地上4階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 施設構成&lt;br /&gt;  
 1～2階：店舗　3～4階：駐車場&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車台数&lt;br /&gt;  
 800台&lt;br /&gt;  
 
 
 駐輪台数&lt;br /&gt;  
 320台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 施設管理運営&lt;br /&gt;  
 大和ハウスリアルティマネジメント株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 売上目標&lt;br /&gt;  
 年間100億円&lt;br /&gt;  
 
 
 来場目標&lt;br /&gt;  
 年間400万人&lt;br /&gt;  
 
 
 総店舗数&lt;br /&gt;  
 32店&lt;br /&gt;  
 
 
 基本・デザイン計画&lt;br /&gt;  
 株式会社バウハウス丸栄&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 株式会社コンステック&lt;br /&gt;  
 
 
 着工日&lt;br /&gt;  
 2025年8月25日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工日&lt;br /&gt;  
 2026年4月30日&lt;br /&gt;  
 
 
 オープン予定&lt;br /&gt;  
 2026年5月29日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【地図】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全景イメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■出店テナント一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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