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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに　公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202607031996</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに 公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始 ～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Samsung Galaxy製品の買い物がさらにスピーディーに&lt;br /&gt;
公式アプリ『Samsung Shop』日本提供開始&lt;br /&gt;
～ アプリ提供開始を記念し、期間限定で『Samsung Shop』初回購入キャンペーンを実施 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子ジャパン株式会社は、オンラインショップの利便性向上を目的とし、シンプルで直感的に操作できる公式アプリ『Samsung Shop』の日本での提供を開始したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　本アプリは、Samsung Galaxyを含むAndroidデバイス※１、iOSデバイス※２を問わず利用可能で、『Samsung Shop』を使えば、購入前から購入後までシームレスなサポートで、今まで以上にスムーズなお買い物が可能です。また、ユーザーの興味・関心に応じておすすめ製品を表示したり、パーソナライズ化されたプッシュ通知やアプリ限定キャンペーンの実施など、最新かつおトクな情報も提供します。&lt;br /&gt;
　ぜひ『Samsung Shop』を通じた便利なお買い物体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
※２　iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、アプリ提供開始を記念し、ダウンロードユーザー限定の『Samsung Shop』初回購入キャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt;
※詳細は本プレスリリース後半および、キャンペーン概要・キャンペーンサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』 概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリ名　　：『Samsung Shop』&lt;br /&gt;
インストール：Galaxy Store / Google Play Store / App Store&lt;br /&gt;
料金　　　　：無料&lt;br /&gt;
対象端末　　：Android 10から16を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
　　　　　　　 iOS 15からiOS 26(最新版)を搭載したデバイス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
QRコード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※QRコードから正しく遷移されない場合、URLをコピーしてアクセスいただくことを推奨いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロードURL：&lt;br /&gt;
Galaxy Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://galaxystore.samsung.com/detail/com.samsung.ecomm.global.gbr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google Play Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.samsung.ecomm.global.gbr&amp;amp;hl=jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/pt/app/samsung-shop/id1628527622&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』の主な機能は下記のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■興味・関心に応じたおすすめ製品を表示&lt;br /&gt;
 興味のある製品やライフスタイルを選択すると、ユーザーに合った製品をおすすめします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■Educationショップのログインもより簡単に&lt;br /&gt;
大学生、教職員の方々を対象にSamsung Galaxy製品を特別価格でお得にご購入いただける「Educationショップ」もコード認証で安全で簡単に『Samsung Shop』にログインしご利用いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■アプリ上で、ウェアラブル製品のバーチャル装着体験が可能&lt;br /&gt;
 『Samsung Shop』では、Samsung Galaxy Watchシリーズなどウェアラブル製品を装着しときの色の見え方やサイズ感などを疑似体験していただくことが可能です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■『Samsung Shop』初回購入キャンペーン&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』をダウンロードし、対象期間中にアプリから10,000円(税込)以上の製品をご購入いただきますと、初回購入限定でカートの合計金額から2,000円OFFとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キャンペーン期間＞&lt;br /&gt;
2026年8月31日（月）23：59まで&lt;br /&gt;
※ 上記期間は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
※ お一人様一回限りになります。&lt;br /&gt;
※　アプリ内のオファータブからご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜対象製品＞&lt;br /&gt;
『Samsung Shop』内、販売全製品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●IOSは、米国及びその他の国や地域におけるCiscoの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Safariは、米国およびその他の国で登録されたApple Inc.の商標です。&lt;br /&gt;
●iPhoneは、アイホン株式会社商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●「QRコード」は株式会社デンソーウェーブの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202607031996/_prw_PI1im_EpHkwu26.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Queen Bee Capital株式会社　第一種資金移動業の認可を取得　高額海外送金領域へ本格参入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606301721</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クイーンビーキャピタル</dc:creator>
        <description>海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;海外送金サービス「PayForex」を運営する、Queen Bee Capital株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：SHENBO HUANG、資金移動業者：関東財務局長第00010号、以下「当社」）は、６月30日、資金決済に関する法律に基づく「第一種資金移動業」の認可を取得いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これまで当社は第二種資金移動業者として、2011 年より海外送金サービス「PayForex」を提供、安全性と利便性を両立した金融サービスを提供に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt; 
このたび、第一種資金移動業の認可を取得したことにより、従来の第二種資金移動業では取り扱うことのできなかった100万円を超える送金にも対応可能となります。これにより、海外事業展開、留学・移住、不動産取引、貿易決済など、法人・個人のお客様における多様な高額送金ニーズに対して、より柔軟かつ利便性の高いサービス提供を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第一種資金移動業は、利用者保護、業務運営体制、内部管理体制、AML/CFT対応態勢、外為関連法令への対応等について、より高度な管理体制が求められる登録区分です。当社は、今般の認可取得を契機として、これまで培ってきた海外送金サービスの運営実績とコンプライアンス体制をさらに強化し、お客様に安心してご利用いただけるサービスの提供に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
当社は今後も、身近で利便性の高い国際金融インフラの整備を目指し、安全性・利便性・迅速性を兼ね備えた海外送金サービスの提供を通じて、グローバル化する経済活動を支えてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第一種資金移動業の認可取得について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・認可取得日 　　2026年6月30日&lt;br /&gt; 
・登録番号　　　　関東財務局長第00010号&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Queen Bee Capital株式会社について&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
Queen Bee Capital株式会社は国際間の資金移動事業を運営するフィンテック企業です。2011年に資金移動業者として登録されて以降、「グローバルな金融知識」と「高度なIT開発力」で、国境を超えた資金移動需要に注力し、自由な発想で新たな金融サービスを提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 Queen Bee Capital 株式会社　（URL &lt;a href=&quot;https://www.queenbeecapital.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.queenbeecapital.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 設立 
 2007年9月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役 
 SHENBO HUANG&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金 
 5億7690万5千円（資本準備金含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー22階&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 資金移動業、&lt;br /&gt; ECサイトの運営、開発、&lt;br /&gt; 決済情報ソリューションの開発・提供&lt;br /&gt;  
 
 
 登録 
 関東財務局⾧第00010号&lt;br /&gt;  
 
 
 加入団体 
 一般社団法人日本資金決済業協会第00431号&lt;br /&gt; 日本代理収納サービス協会事務局（JCAA）&lt;br /&gt; 一般社団法人 Fintech協会&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107689/202606301721/_prw_PI2im_VShK0sp7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トリミングサロンと飼い主をつなぐ「メッセージ機能」を無料・利用制限なしで提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202607011824</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アニマライフ</dc:creator>
        <description>1,000サロン以上が利用するトリムトリム・Animal Boardで、『メッセージ』『施術後の写真・コメント共有』機能を提供開始 株式会社アニマライフは、2026年7月より、飼い主様向けトリミングサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/07/02&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アニマライフ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

1,000サロン以上が利用するトリムトリム・Animal Boardで、『メッセージ』『施術後の写真・コメント共有』機能を提供開始
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフは、2026年7月より、飼い主様向けトリミングサロン検索・予約サイト「&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;トリムトリム&lt;/a&gt;」およびサロン様向け予約管理システム「&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Animal Board&lt;/a&gt;」において、トリミングサロンと飼い主様がアプリ上でやり取りできる「メッセージ機能」を、無料・利用制限なしで本格提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能は、1,000サロン以上が利用するAnimal Board上で、予約前の確認、施術後の写真共有、コメント連携などを行える機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
梅雨から夏にかけては、暑さや湿気による毛玉・皮膚トラブル対策、サマーカット需要などを背景に、トリミングの予約需要が高まりやすい時期です。&lt;br /&gt;
それに伴い、犬種・体重・被毛の状態・希望メニュー・来店条件など、予約前に確認すべき内容も増加しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、電話がつながらない、LINEやInstagram DMでのやり取りが分散する、スタッフ間で情報共有しづらいといった課題もあり、サロン様にとって予約前後のコミュニケーション負担は少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回提供する「メッセージ機能」により、サロン様は飼い主様とのやり取りをアプリ上で完結でき、予約前確認から施術後の写真・コメント共有までを、追加費用なしで効率化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供背景
トリミングサロンでは、予約リクエストを受けた際に、犬種・体重・毛玉の状態・希望メニュー・来店条件など、事前確認が必要になる場面があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に梅雨から夏にかけては、サマーカットや皮膚・被毛ケアの需要が高まりやすく、予約件数の増加に伴って、予約前の確認対応も増えやすい時期です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、実際の現場では以下のような課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 電話がつながらず、確認に時間がかかる&lt;br /&gt;
- LINEやInstagram DMなど、連絡手段が分散している&lt;br /&gt;
- 予約リクエストの内容だけでは、施術可否を判断しづらい&lt;br /&gt;
- 施術後の写真共有を個別対応するのが大変&lt;br /&gt;
- 写真やコメントをカルテとは別で管理している&lt;br /&gt;
- 飼い主様とのやり取りがスタッフごとに分散してしまう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした日々の小さな対応は、積み重なることで、施術・接客・予約管理の負担につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこでトリムトリム／Animal Boardでは、サロン様と飼い主様がアプリ上でやり取りできる「メッセージ機能」を無料・利用制限なしで提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能でできること
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 予約前の確認をチャットで実施
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飼い主様から予約リクエストが届いた際に、サロン様はアプリ上のチャットで事前確認を行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確認できる内容の例：&lt;br /&gt;
- 犬種・体重&lt;br /&gt;
- 毛玉や皮膚の状態&lt;br /&gt;
- 希望メニュー 来店条件&lt;br /&gt;
- 施術時間の目安&lt;br /&gt;
- 予約可否の判断に必要な情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話がつながらない場合や、LINEを交換していない飼い主様とも、トリムトリムのアプリ上でやり取りできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
予約を受ける前に必要な確認ができるため、「当日になって想定と違った」「メニューや施術時間が合わなかった」といった行き違いを減らしやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 施術後の写真やコメントを飼い主様へ共有
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Animal Board上で施術後の写真やコメントをカルテに登録すると、その内容をアプリ上で飼い主様に共有できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共有できる内容の例：&lt;br /&gt;
- トリミング後の仕上がり写真&lt;br /&gt;
- 施術中に気づいたこと&lt;br /&gt;
- 皮膚・耳・毛玉などの状態&lt;br /&gt;
- 次回来店時のおすすめ内容&lt;br /&gt;
- サロン様からのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カルテに情報を残しながら、飼い主様にも共有できるため、スタッフ間の情報管理と飼い主様へのコミュニケーションを両立できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飼い主様側では、受け取った画像を保存することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 無料・利用制限なしで利用可能
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能は、追加費用なしでご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 初期費用：0円&lt;br /&gt;
- 月額費用：0円&lt;br /&gt;
- 画像送信数の利用制限：なし&lt;br /&gt;
- メッセージ送信数の利用制限：なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
飼い主様への写真共有やコメント送信に、追加料金はかかりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 必要な飼い主様にだけ開放可能
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ機能は、すべての飼い主様に一律で開放するだけでなく、予約リクエストをくれた飼い主様に限定して利用することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「まずは予約前の確認用として使いたい」&lt;br /&gt;
「問い合わせが増えすぎるのは不安」&lt;br /&gt;
「必要な範囲から試してみたい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といったサロン様でも、段階的にご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このようなサロン様におすすめ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- 予約前の確認を電話以外でも行いたい&lt;br /&gt;
- LINEやInstagram DMでのやり取りを整理したい&lt;br /&gt;
- 施術後の写真を飼い主様に送ってあげたい&lt;br /&gt;
- 写真やコメントをカルテにも残しておきたい&lt;br /&gt;
- 飼い主様とのやり取りをスタッフ間で共有しやすくしたい&lt;br /&gt;
- 繁忙期の電話対応や確認業務の負担を減らしたい&lt;br /&gt;
- まずは予約リクエストがあった方だけに使ってみたい&lt;br /&gt;
- 無料で使える機能から業務改善を始めたい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サロン様の利用開始について
メッセージ機能の利用方法や画面操作については、担当者よりご案内しています。&lt;br /&gt;
詳細を確認したいサロン様は、公式LINEにお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼公式LINE&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lin.ee/Nf1kuUG&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/Nf1kuUG&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アニマライフについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニマライフは、新しい家族との出会いからお別れの時まで、飼い主様とペットの全ての時間に寄り添い、WEBサービスを通してより良い暮らしを提供することに取り組んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆新しい家族（ペット）との出逢いを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ブリーダーナビ」（&lt;a href=&quot;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.breeder-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子猫ブリーダーナビ」（&lt;a href=&quot;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.koneko-navi.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大切な家族（ペット）の「もしものとき」に備えるため、ペット保険選びをサポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ペット保険のトリセツ」（&lt;a href=&quot;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pethoken-torisetsu.com/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆わんこ、にゃんことの暮らしを便利に！トリミング店、ペットホテル、ドッグラン、ドッグカフェの検索サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「トリムトリム」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ペットサロン・ホテルの予約管理システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニマルボード」（&lt;a href=&quot;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://animalboard.jp/lp?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 日本最大級の動物病院データベース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニカル動物病院検索」（&lt;a href=&quot;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://trimtrim.jp/hospitals/?from=prwire&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆手間もコストも「ゼロ」の動物病院予約システム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アニカル動物病院予約」（&lt;a href=&quot;https://anikar-vet-sys.com/lp/?from=prwire&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://anikar-vet-sys.com/lp/?from=prwire&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【運営会社について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役：牛丸 敦詞&lt;br /&gt;
住所：東京都新宿区神楽坂6丁目66-2 三上ビル4F&lt;br /&gt;
設立：平成26年5月30日&lt;br /&gt;
HP: &lt;a href=&quot;https://www.animalife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.animalife.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108586/202607011824/_prw_OI1im_8LWYnfF9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ』の実証実験（試行）を本日開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606301758</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全国道の駅連絡会</dc:creator>
        <description>一般社団法人全国道の駅連絡会（代表理事会長：影治信良、以下「全国道の駅連絡会」）は、株式会社オートバックスセブン（代表取締役社長：堀井勇吾、以下「オートバックスセブン」）と共同で、オートバックスセブン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年７月１日&lt;br /&gt;


一般社団法人全国道の駅連絡会&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人全国道の駅連絡会（代表理事会長：影治信良、以下「全国道の駅連絡会」）は、株式会社オートバックスセブン（代表取締役社長：堀井勇吾、以下「オートバックスセブン」）と共同で、オートバックスセブンが運営を行うモビリティライフ情報サービス「MOBILA」と連携し、『全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ』の実証実験（試行）を、本日より開始します。&lt;br /&gt;
　本実証実験（試行）の期間は3年間とし、その後は実施状況を踏まえ、正式事業として継続する予定です。&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://mobila-carlife.jp/michinoeki/stampmemories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mobila-carlife.jp/michinoeki/stampmemories/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国土交通省では道の駅「第３ステージ」（2020年～）において、「地方創生・観光を加速する拠点」として、道の駅が「まちぐるみ」で地域価値の向上に取り組むための仕組みづくりを推進しており、そのひとつに「データ分析に基づく顧客視点での運営・サービスの強化」を掲げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これに呼応し、全国道の駅連絡会は今般、全国の道の駅を対象とするデジタルスタンプの全国共通プラットフォームを、当会賛助会員である株式会社オートバックスセブンと共同で展開することとしました。これにより、デジタルスタンプの取得を通じて、道の駅へ来訪されるお客様の基本属性（個人情報を除く）や行動変容等を把握・分析、可視化し、今後の道の駅の運営・サービスの強化や地域価値の向上に向けた施策の検討、推進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国の道の駅ではかねてより、各地区の「道の駅」連絡会（＊1）が運営するブック形式のスタンプラリーを展開し、約１万人規模（各地区の完走者数ベース）のお客様にご愛用いただくなど、道の駅の文化として定着してきました。また年間100名弱のお客様が全国すべて（令和８年２月時点1,231駅）の道の駅を巡りスタンプを収集するなど、たいへん熱心なお客様も多く見られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本取り組みは、こうした道の駅スタンプの魅力や楽しさを継承しつつ、全国共通の「デジタル版スタンプ」サービスを提供するものであり、既存のスタンプラリーと併用し相互に補完しながら、より多くのお客様に楽しんでいただける仕組みを目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ」の参加者は、スマートフォン向けアプリ「MOBILA」（＊2）アプリ内で事前登録することで、全国の道の駅（＊3）を訪問した際にGPS連動により各道の駅のデジタルスタンプを取得することが可能になります。取得したスタンプは記憶とともに訪問記録として保存されるほか、スタンプ取得時には各道の駅で利用できるクーポン（＊4）も入手できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本取り組みに登録する道の駅は、日々の来訪促進や販促につなげることができるほか、参加者の基本属性や利用状況などの分析結果（＊5）を取得できます。これらのデータは、今後の道の駅の運営やサービスの向上に加え、設置市町村における地域価値の向上に向けた各種施策の検討・推進に活用することも可能となります。またモビリティライフ情報メディアである「MOBILA」との連携により、道の駅を起点とした広域周遊の促進および地域観光の活性化を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、本日から９月30日（水）までの間、「スタートキャンペーン」として、「全国版 道の駅デジタルスタンプ・メモリーズ」に参加登録を行った方の中から抽選で、日本各地の厳選された逸品をプレゼントするプロモーションを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国道の駅連絡会では、道の駅「第３ステージ」における「まちぐるみ道の駅」の実現に向け、今後も本取り組みを推進し、道の駅を拠点とする「まちづくり」や地域の魅力発信、持続的な地域振興に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊1　各地区「道の駅」連絡会は、北海道、東北、関東、北陸、中部、近畿、中国、四国、九州・沖縄の9地区にあります。&lt;br /&gt;
＊2　オートバックスセブンが運営する、カーライフを楽しむための情報とサービスを提供するモビリティライフ情報アプリです。クルマ旅やお出かけ情報の検索、スポット登録、渋滞やガソリンスタンド情報の確認、デジタルスタンプラリーへの参加などが可能です。&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://mobila-carlife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mobila-carlife.jp/&lt;/a&gt;　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊3　 2026年７月１日時点の登録駅数は257駅です。（順次拡大予定）&lt;br /&gt;
＊4　クーポン発行対象外の道の駅もあります。また、クーポンの内容や利用条件は道の駅ごとに異なります。&lt;br /&gt;
＊5　個人情報を含まない基本属性分析データを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
■一般社団法人全国道の駅連絡会&lt;br /&gt;
代表者：　代表理事会長　影治 信良&lt;br /&gt;
所在地：　東京都江東区木場２丁目15番12号（MAビル）&lt;br /&gt;
設立日：　2019年５月13日&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://www.michi-no-eki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.michi-no-eki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：　道の駅の「公益」・「経営」・「収益」の機能強化に関する取り組みに対する面的な支援及びブランド力の向上&lt;br /&gt;
■株式会社オートバックスセブン&lt;br /&gt;
代表者：　代表取締役社長　堀井 勇吾&lt;br /&gt;
所在地：　東京都江東区豊洲五丁目６番52号（NBF豊洲キャナルフロント）&lt;br /&gt;
設立日：　1948年8月12日&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;https://www.autobacs.co.jp/ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.autobacs.co.jp/ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容：カー用品の販売、車検・整備、車販売など、総合的なの自動車関連サービスの展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105816/202606301758/_prw_PI2im_SGj8UzjQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606281627</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 09:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年6月30日 報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 七夕セール2026を開催 - 総代理店から最大10,000...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月30日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（クラウド/セキュリティご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スイス発クラウドストレージ『pCloud』、  七夕セール2026を開催  - 総代理店から最大10,000円のAmazonギフトカードを進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
円安・サブスク値上げが続く2026年、買い切りクラウドへの移行需要が急増する中、スイス発の買い切りクラウドストレージとして注目を集めるpCloud（pCloud International AG / スイス）が日本の七夕に合わせて大容量個人版のセールを開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドサービスのサブスク費用が家計や企業のコストとして見直されるなか、pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開し、世界で2,400万人以上（日本国内12万人超）のユーザーに支持されている。&lt;br&gt;日本国内の総代理店であるノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、今回のセールに合わせてAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは、2TB + 10TB + 500GB + 5TBのような自由な組み合わせで最大17.5TBまで任意に拡張でき、テック x 国際法 x スイス立地の組み合わせにより成立する極めて重厚なセキュリティ性能などが特徴的な第三極のクラウドストレージサービスだ。アメリカに集中しがちなクラウドストレージに依存するリスクを感じるユーザからの支持を集め、最近では大学、研究機関などでも積極的な導入が進んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のセールでは、高強度暗号化ツール「pCloud Encryption」買い切り版（通常価格150ドル）をセット価格で大幅値引きする。pCloud Encryptionはユーザのプライバシーを徹底して守るコンセプトで開発された「ストレージ内金庫」で、パスワードを知る人以外は誰もアクセスすることができないようにする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloud日本総代理店であるノイテックス有限会社は、日本独自のキャンペーン施策としてエントリー要件を満たしたユーザを対象に、Amazonギフトカード（オンラインコード）を配布するキャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・6月30日（火）〜 7月11日（土）23:59、「七夕セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の日本独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（1,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・今回のセールでは、pCloud Encryption 買い切り版とのセット販売&lt;br /&gt;
・サブスク不要・買い切りのクラウドストレージを特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/pcloud-tanabata-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年6月30日〜7月11日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント
1TB（セール価格199ドル）の購入で、Amazonギフトカード 2,000円分&lt;br /&gt;
2TB（セール価格299ドル）の購入で、Amazonギフトカード 3,000円分&lt;br /&gt;
10TB（セール価格890ドル）の購入で、Amazonギフトカード 10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画である。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与していない。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンへの参加費は無料だが、参加にはセール期間内でのpCloud購入が必要となる。&lt;br /&gt;
・Amazonギフトカードのコードはデジタルデータとして、9月以降に配信予定である。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは個人ユーザ対象となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
海外ソフトウェアの日本展開を手がけるノイテックス有限会社は、pCloudの日本上陸を手掛け、数多くの施策を行ってきた日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,400万人以上のユーザーに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザーから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202606281627/_prw_PI2im_tRj9kzMP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「仕事が忙しい」で放置される要再検査最短10分のオンライン診療活用で88%が「3カ月以内に受診」に行動変容</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291635</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社MY MEDICA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：櫻井 敏之）とアルフレッサ株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：福神 雄介）が、自動車運送事業者の従業員の健康管理と重症化予防に向けて設立した株式会社MY MEDICA（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：伊藤 匡）は、2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）に、MY MEDICAのユーザーに対して健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な調査結果＞&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは24.5%&lt;br /&gt; 
-再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」&lt;br /&gt; 
-MY MEDICAを利用することで86.2％のユーザーが「受診のハードルが下がった」と回答し、88.0%のユーザーが3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
背景&lt;br /&gt; 
定期健康診断における有所見率は年々上昇しています。2024年の調査結果では59.4%の人が何らかの「有所見」がある状態となっており、特に生活習慣病につながる「血中脂質（31.2％）」「血圧（18.4％）」の有所見率が高くなっています。（出典：厚生労働省「定期健康診断結果報告」）また企業においても、労働力の確保や医療費の削減の面で有所見者の早期生活習慣改善および医療介入による重症化予防が重要課題になっています。株式会社MY MEDICAは、健診で異常を指摘されながらも、未受診・未治療となっている人を対象に、スキマ時間で受診できるオンライン医療・健康サービス「MY MEDICA」を提供し、重症化予防を支援しています。&lt;br /&gt; 
このような背景から今回、MY MEDICAを使って再検査を受診したユーザー690名を対象に、健康診断の事後措置対応に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査の詳細＞&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日（水）～2026年6月11日（木）&lt;br /&gt; 
調査対象：MY MEDICAで再検査を受診したユーザー&lt;br /&gt; 
対象年齢：18~29歳、30代、40代、50代、60代、66歳以上&lt;br /&gt; 
調査地域：全国&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネット（アンケートフォームへの回答）&lt;br /&gt; 
回答者数：690名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
課題の実態&lt;br /&gt; 
再検査の半数超（51.9%）が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用する以前に健康診断結果を受けて再検査を受診していたのは、24.5％にとどまりました。この調査結果から、有所見者の再検査に対する受診意欲は決して高くなかったことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
68.7%は同じ項目で再検査を繰り返し、治療を継続している人は20.6％。&lt;br /&gt; 
この調査結果から、多くの人は生活習慣の改善や重症化予防ができていないため、再度同じ項目で有所見になっていると考えられます。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査を受診しない最大の理由は「仕事が忙しい」（38.1%）治療離脱の原因も「仕事が忙しい」（30.9%）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再検査の未受診、治療離脱とも「仕事が忙しくて、病院に行く時間が取れなかった」が1番多い理由となっています。現役世代においては忙しい日々のなかで医療を受ける時間を確保することが重要だと考えられます。また、「待ち時間が長く、負担に感じていた」「行く必要性を感じなかった」と回答した人も多く、効率よく医療を受けたいニーズへの対応と行く必要性を理解してもらう医療リテラシーの向上にも力を入れる必要がありそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
健康診断を受診した人の72.0％は健康診断結果を見たタイミングで自分が再検査の対象であることを認知していました。また、27.3％は所属している会社が発行する受診勧奨通知書や会社からの声掛けで再検査の対象であることを認知しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用することで86.2％の人が受診のハードルが下がったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オンライン医療サービスを中心としたMY MEDICAの各機能をご利用いただいた結果、86.2％の人が再検査を受診するうえでの心理的、物理的ハードルが下がったと回答しました。医療を身近にすることは再検査受診率を向上させるうえで有効な手段であると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
88.0%の人がMY MEDICAを使って3カ月以内に再検査を受診&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;MY MEDICAを利用する前は半数超（51.9%）の人が「受診しないことが多かった／全く受診していなかった」と回答していましたが、MY MEDICAの利用ユーザーの88.0％の人が3カ月以内に再検査を受診していました。また、56.7％の人は1カ月以内に再検査を受診した結果となりました。受診のハードルが下がったことに加え、受診意欲が高いタイミングに行う受診勧奨の効果も出ているようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
73.9%の人が健康や治療継続意欲の向上につながったと回答&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAを利用した人の73.9％が「自身の健康や治療継続の意欲が向上した」と回答しました。一般的に治療継続率が高まると翌年の健康診断での有所見率は下がります。MY MEDICAでは治療離脱しないための伴走機能をさらに強化していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MY MEDICAの取り組み&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICAは、待ち時間も短く、スキマ時間で受診できるオンライン医療サービス「MY MEDICA」を提供しています。医療アクセスの改善は再検査受診率の向上に寄与すると考えています。&lt;br /&gt; 
2026年3月からは、契約企業とその従業員を対象に、再検査の自動判定からオンライン受診までをアプリで完結する新機能の提供を開始しました。この機能により1番受診意欲が高い「再検査の対象と知ったタイミング」を逃さず、再検査受診を促すことができています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘルスケアアプリ50代ユーザー比率No.1&lt;br /&gt; 
フラー株式会社が発表した「ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026」にてMY MEDICAが50代ユーザーの割合が高いヘルスケアアプリNo.1になりました。有所見率の高い50代の利用率が高いことが客観的に証明されました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フラー株式会社：ヘルスケアアプリ年代別利用動向レポート2026&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fuller-inc.com/news/202606-generational-healthcare-appmarketreport-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後も株式会社MY MEDICAは「最高の医療体験を提供することでユーザーの重症化予防をおこない、『元気』で『いきいき』とした人が溢れた、豊かな社会の実現に貢献する」という当社のミッション実現のためにサービスの改善と様々な調査を実施してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参考】&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社MY MEDICA（英文表記：MY MEDICA Inc.）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒231-0014　神奈川県横浜市中区常盤町一丁目3番地&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 4億9,500万円&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2024年12月12日&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　伊藤 匡（いとう ただし）&lt;br /&gt;  
 
 
 株主&lt;br /&gt;  
 ヤマトホールディングス株式会社、アルフレッサ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・医療、健康に関する情報提供サービス、その他ヘルスケア関連サービスの提供&lt;br /&gt; ・薬局の経営など&lt;br /&gt;  
 
 
 企業サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt; 
健康診断の再検査に関わる人事担当者の業務負担軽減と受診率向上を支援する新機能を提供開始（2026年3月23日）&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/posts/kzLdgaOo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
＜法人の方＞&lt;br /&gt; 
株式会社MY MEDICA　お問い合わせフォーム&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202606291635/_prw_PI17im_w4RLnrQ1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>囲碁学習プログラム“KUMON GO” 海外展開スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241348</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。 公文囲碁は、公文式教材のノウハウを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）は、2026年4月、囲碁学習プログラム「公文囲碁」の英語版サービス “KUMON GO”の海外展開をスタートしました。&lt;br /&gt;
公文囲碁は、公文式教材のノウハウを生かしてつくられた囲碁プログラム。未経験者であっても教材を順に学ぶことで、公式戦で用いる19路盤で対局できるレベルにまで上達することができ、海外からも期待の声が寄せられていました。このたび、“KUMON GO”がリリースされたことにより、世界中の人々が公文囲碁を、自分のペースで学ぶことができるようになりました。&lt;br /&gt;
私たちは、囲碁を生涯学習の優れた題材の一つとして考え、囲碁を学び、囲碁を楽しむことを通じて、一人でも多くの方々が心豊かな人生を過ごすサポートをしてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■世界に広がる “KUMON GO”
「公文囲碁」は、世界約150の国・地域でオンラインの囲碁対局サービスを展開する（株）パンダネットにより、オンライン学習サービスとして提供されています。&lt;br /&gt;
“KUMON GO”は「公文囲碁」の内容を英語に翻訳したものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pandanet Go Beginners Academy
&lt;a href=&quot;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pandanet-go.com/en/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで見た初心者向け囲碁学習サービスの中で、最も内容が充実していると感じた。初心者が楽しく、かつしっかりと囲碁を始められる点が魅力だった。（スペインからの入会者の声）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英語版サービス“KUMON GO”への期待の声
●アメリカ囲碁協会　グルジート・カルサ会長&lt;br /&gt;
American Go Association　President: Mr. Gurujeet Khalsa&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公文式は、その思慮深く効果的な学習アプローチにより、世界中の保護者や教育者から広く信頼されている存在です。反復、定着、着実な進歩を基盤とする公文式の体系的で自分のペースで進められる学習法を囲碁に取り入れることは、自信と一貫性をもってスキルを磨くための新たな道を開く可能性を秘めています。このプログラムの初期バージョンを事前に体験する機会を得ましたが、これらの教育原則がいかに自然に囲碁に応用されているか、そして意欲的な学習者が一歩ずつ上達していく過程をシステムがいかにうまくサポートしているかに感銘を受けました。&lt;br /&gt;
この提携は、囲碁教育にとって新鮮かつ有望な方向性を示しています。囲碁普及におけるパンダネットの豊富な経験と、公文式の実証済みの教育フレームワークを組み合わせることで、この取り組みは新たな層にリーチし、次世代のプレイヤーに刺激をもたらす可能性を秘めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●ヨーロッパ囲碁連盟　マーニャ・マルツ会長&lt;br /&gt;
European Go Federation　President: Prof. Dr. Manja Marz&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、公文囲碁の英語版“KUMON GO”のスタートを大変嬉しく思います。この取り組みは、次世代の棋士を育成する上で極めて重要な一歩です。私たちは本プログラムに大きな期待を寄せるとともに、囲碁の魅力を初心者の方々に広めるために尽力されているすべての方々に、心からの応援を送ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●囲碁棋士　芝野虎丸棋聖&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
皆様こんにちは、囲碁棋士の芝野虎丸です。この度は囲碁に興味を持っていただきありがとうございます！&lt;br /&gt;
囲碁は年齢や性別、国境を越えてコミュニケーションが取れる、そして生涯楽しめるゲームだと思います。私は20年以上囲碁と接していますが、今でも新たな発見、楽しみは尽きません。これから公文囲碁をきっかけに、囲碁を楽しんでいただけたらとても嬉しいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲碁の歴史と現在 ― 世界に広がる “GO”
囲碁の起源は4000年ほど前の中国。日本には、奈良時代である８世紀には伝来していたことが分かっており、その後、貴族社会で囲碁が親しまれた様子は「枕草子」や「源氏物語」にも描かれています。戦国時代を経て、徳川家康が定めた家元制の下、江戸時代に囲碁は大きく発展。そして20世紀以降、今度は日本から世界中に囲碁が広まっていきました。&lt;br /&gt;
現在、囲碁の国際普及を目的とする国際競技連盟である国際囲碁連盟（IGF）には、世界79の国・地域が加盟しており（ヨーロッパ：39、アジア：19、南北アメリカ：16、アフリカ：3、オセアニア：2）、世界の囲碁人口は4,000万人を超えています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202606241348/_prw_PI2im_9VMHA9Mh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090600</link>
        <pubDate>Sat, 27 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月27日 株式会社ネイティブキャンプ AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった ～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月27日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI英語学習が広がる今、子どもの「話せる自信」につながったのは“人に褒められる体験”だった&lt;br&gt;～約8割がAI英語学習に肯定的な一方、約6割が「それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答。外国人講師の声かけや「通じた！」体験が、子どもの自信につながる傾向も～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ」を展開する株式会社ネイティブキャンプ（東京都渋谷区、代表取締役：谷川 国洋）は、ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者152名を対象に、AI英語学習に対する意識と、外国人講師とのオンライン英会話レッスンを通じた子どもの変化について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査の結果、AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方で、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、外国人講師とのレッスンでは、「Good Job!」と褒められたときや、自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときに子どもが最も楽しそうにしていることが分かりました。&lt;br /&gt;
さらに、講師との対話を通じて「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」と回答した保護者は63.2%にのぼり、人との対話や成功体験が、子どもの“話せる自信”につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果サマリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・AI英語学習について約8割の保護者が肯定的な見方を示す一方、58.6%が「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答&lt;br /&gt;
・子どもが最も楽しそうにしている瞬間は、「Good Job!」と褒められたとき、自分の英語が「通じた！」と実感できたときで、いずれも40.1%&lt;br /&gt;
・53.3%が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答&lt;br /&gt;
・63.2%が「外国人講師とのレッスンを通じて、自信がつき堂々と話せるようになった」と回答&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
AI英語学習の有用性を認めながらも、人との対話や成功体験が子どもの英語学習意欲や自信につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■調査概要&lt;br /&gt;
・調査対象：ネイティブキャンプを利用している子どもの保護者&lt;br /&gt;
・回答者数：152名&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月25日〜5月28日&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査主体：株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
※割合は小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで表示しています。&lt;br /&gt;
※複数回答の設問では、回答割合の合計が100%を超える場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年現在、学校の授業や宿題、アプリなどで、お子様が「AI英会話」に触れる機会についてどう感じていますか？
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI英語学習について、「非常に良いことだと思う」と回答した保護者は22.4%、「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」と回答した保護者は58.6%となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合計すると約8割の保護者がAI英語学習に肯定的な見方を示している一方で、最も多かった回答は「良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問」でした。この結果から、AI英語学習の有用性を認めながらも、実際に英語で話す力を育てるには、人との対話や実践の機会も重要だと考える保護者が多いことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・非常に良いことだと思う：22.4%&lt;br /&gt;
・良いことだと思うが、それだけで英会話力が身につくかは疑問：58.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプのレッスン中、お子様が「一番楽しそうにしている（目が輝いている、笑顔になる）」のはどのような瞬間ですか？（複数回答・最大2つまで）
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;子どもがレッスン中に楽しそうにしている場面として多く挙がったのは、講師から「Good Job!」と褒められたとき、そして自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたときでした。&lt;br /&gt;
正解できることだけでなく、自分の言葉が相手に伝わり、講師から認められる体験そのものが、子どもの笑顔や前向きな気持ちにつながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が「Good Job!」と褒めてくれたとき：40.1%&lt;br&gt;・自分の英語が講師に「通じた！」と実感できたとき：40.1%&lt;br&gt;・講師が笑顔で手を振ったり、ハイタッチのジェスチャーをしてくれたとき：34.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIアプリ等のデジタル学習」と「外国人講師とのオンラインレッスン（対人）」を比べた時、お子様の【表情やモチベーションの変化】について、保護者様の実感に最も近いものを教えてください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;AIアプリなどのデジタル学習と外国人講師とのオンラインレッスンを比較したところ、53.3%の保護者が「外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い」と回答しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一方で、「どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある」という回答も34.9%あり、AI英語学習と対人レッスンは対立するものではなく、それぞれの強みを活かしながら併用できる学習手段であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・外国人講師とのレッスンの方が楽しそう、またはモチベーションが高い：53.3%&lt;br&gt;・どちらもそれぞれ異なる楽しさ・メリットがある：34.9%&lt;br&gt;・AIアプリなどのデジタル学習の方が楽しそう：5.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり笑顔で受け入れたりすることで、お子様に起きた【ポジティブな変化や成長】について、選択してください。（複数回答・最大3つまで）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外国人講師が優しくフォローしたり、笑顔で受け入れたりすることで起きた変化として、最も多かったのは「自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった」でした。&lt;br /&gt;
また、「講師に対して『もっと伝えたい！』という自発的な姿勢が見られるようになった」と回答した保護者も50.7%にのぼりました。講師との対話を通じて、子どもが英語を“勉強”としてだけでなく、“伝える手段”として捉え始めていることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・自信がつき、声が大きくなった／堂々と話せるようになった：63.2%&lt;br&gt;・講師に対して「もっと伝えたい！」という自発的な姿勢が見られるようになった：50.7%&lt;br&gt;・外国人や異文化への心理的ハードルが下がった：47.4%&lt;br&gt;・レッスンの日を楽しみに待つようになった：31.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
保護者から寄せられた声
※自由記述より抜粋。一部、読みやすさを考慮して表記を整えています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・初めは恥ずかしがっていましたが、回数を重ねるうちに笑顔でレッスンを受けられるようになりました。子どもを楽しませてくださった先生に感謝しています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講師が日本の文化や行事について知っていたときのやりとりや、講師の国の食べ物などについて話してくれたときに、子どもが驚いたり興味津々になったりして、とても楽しそうにしています。（未就学児）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最初は怖がって声も出せなかったけれど、たくさん褒めてもらって自信がついたようです。レッスン中は「Good Job!」という声かけや拍手の効果音、名前を呼んでもらえることが嬉しそうです。&lt;br /&gt;
また、レッスンが終わった後に先生からメッセージをいただくことが多く、そのメッセージを読むと嬉しくなって、「またやりたい！」と言っています。（小学校低学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘のお気に入りの先生は、皆さん臨機応変に対応してくださる先生方です。子どもに対しても対等に接してくださいます。娘はAIと話すのも好きですが、踊りを見せたり、一緒に歌ったり、ごっこ遊びをしたりするなど、外国人講師の皆さんとリアルな友達のように会話できることが一番の喜びのように感じます。（小学校低学年）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・先日は講師に洋服を褒められたので、立って全身を見せていました。ノリの良い先生のジョークが好きで、先生が大げさにリアクションするたびに笑っています。信頼して長く教えてくれている先生とは安心してレッスンを受けている様子で、フリーカンバセーションもできるようになってきています。先生が間違いを直してチャットに正しい文を送ってくれるので、学びになるとも話していました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・娘は外国人講師と話す中で、講師の個人的なバックグラウンド、たとえばどこに住んでいるか、普段どんなことをしているか、その国の文化や習慣などに興味を持っています。AIでは、そういった異文化交流はなかなかできないため、娘もAIではなく外国人講師と話すのが好きです。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きなこと、たとえばゲームや学校での遊びなどを伝えたいけれど、うまく伝わらないことも多いです。それでも、先生がなんとか理解しようとしてくれて、話が通じたときは本当に嬉しそうにしています。拙い英語力でも相手を理解しようとしてくれる関わりは、人との会話の中でしか生まれないものだと思いました。（小学校高学年）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の好きな趣味の話題で、少し深い話を英語でできたとき、「結構話せた！」と喜んでいました。正しい英語だったのかは分かりませんし、先生が「きっとこう言いたいのだろう」と予測してくれたのかもしれません。それでも、本人はだいぶ話せるようになってきたと自信がついたようなので、良かったなと思いました。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・自分の知っている英語を使って、今日の出来事などを頑張って話しているときも、先生が優しく聞いてくれて、相槌を打ったり話を広げてくれたりします。以前話したことを覚えていてくれることもあり、講師側も子どもに向き合ってくれているなと感じます。レッスン後に、子どもが「先生がこんなことを言っていたよ」などと嬉しそうに報告してくることもあります。&lt;br /&gt;
また、子どもが入室すると先生が笑顔で迎えてくれるので、子どもの緊張もある程度ほぐれるようです。（中学生・高校生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
今回の調査から、AI英語学習は、家庭でも取り組みやすい学習手段として、子どもの英語学習における有用な選択肢の一つであることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、子どもが「話したい」「伝えたい」と感じるきっかけは、人とのコミュニケーションの中にも多く存在していることが分かりました。特に、講師から褒められる体験や、自分の英語が相手に伝わったという成功体験は、子どもの自信や学習意欲につながっていることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの英語学習では、AIと人との対話を対立的に捉えるのではなく、それぞれの強みを活かしながら組み合わせていくことが重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプでは、世界中の講師とのオンライン英会話レッスンを通じて、子どもたちが「英語で伝わる楽しさ」を実感できる学習環境を提供しています。今後も、英語を話すことへの自信と、挑戦する気持ちを育む学習体験の提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
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以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
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絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
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・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090600/_prw_PI4im_O5ALPFkT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、AIを活用した学びサービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」α版を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231300</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 16:42:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は株式会社博報堂と協業し、「学び」をテーマとした新サービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（プラットフォームハウスノゾック）*¹（α版）」を本日リリースします。本サービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月23日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;
株式会社博報堂&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は株式会社博報堂と協業し、「学び」をテーマとした新サービス「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（プラットフォームハウスノゾック）*¹（α版）」を本日リリースします。本サービスは、スマートフォンで利用可能な積水ハウスのスマートホームサービス「PLATFORM HOUSE touch（プラットフォームハウスタッチ） *²」の契約者およびその同居家族を対象に、追加料金なしでα版として試験運用を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは「プラットフォームハウス構想 *³ 」として、人生100年時代の幸せの基盤となる「健康」「つながり」「学び」を無形資産として提供することを掲げています。今回の「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」は、AI を活用した「学び」サービスです。&lt;br /&gt;
　「プラットフォームハウス構想」において「学び」とは、自分時間でやりたいことや興味・関心を見つけ、ありたい自分へ一歩踏み出すことと定義しています。「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」では、興味・関心との「偶然の出会い」をコンセプトに、AI生成による多様な暮らしの体験ストーリーを専用コンテンツとして提供します。AI生成コンテンツは、SNSのような投稿者の自己ブランディングや承認のための自己表現などに左右されない内容となり、ユーザーは本コンテンツを閲覧する時はSNS投稿者との関係性や対人配慮から解放され、自身の自然な感情・反応を客観的に捉えやすくなります。その結果、潜在する興味を引き出し、新たな発見や気づきにつながる体験が得られます。さらに、ユーザーのコンテンツ閲覧傾向を分析することで、自分では気づかなかった潜在的な興味・関心を発見するサポートも行います。&lt;br /&gt;
　積水ハウスと博報堂は、α版での検証を踏まえ、今後は得られた“気づき”をより具体的なイメージや行動につなげ、ユーザーが新たな活動を行う一歩を後押しするサービスへ発展させていきます。&lt;br /&gt;
　積水ハウスはこれまで「PLATFORM HOUSE touch」や「駆けつけホームセキュリティ *⁴」など、暮らしに寄り添うサービスを提供し、住まい手からお預かりした「生活ログ」解析による価値創造を進めてきました。今後も「人生100年時代の無形資産」づくりを推進し、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、プラットフォームハウス構想に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*¹　本名称「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」は、望遠鏡や顕微鏡を「覗く」時のような純粋な知的好奇心や新しい発見を求めようとする前向きな探究心を表現（略称「PFH NOZOKKU（ピーエフエイチノゾック）」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*²　スマートフォンの専用アプリを通じて、家の状態をリアルタイムで確認・操作できる間取り連動スマートホームサービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*³　先端技術を用いて住まい手のデータを活用し、幸せの基盤となる「健康」「つながり」「学び」のサービスを提供する新たな住まいの構想&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*⁴　在宅時の行動や家の状態から防犯に関する行動習慣を可視化し価格に反映する「PLATFORM HOUSE touch」の駆けつけ防犯サービス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」の体験&lt;br /&gt;
　「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」は、ユーザーが自分の興味・関心を深めながら、興味外のコンテンツとの「偶然の出会い」を通じて潜在的な興味・関心に気づく体験を提供します。メインとなる「タイムライン画面」には、独自のコンテンツである、AI が生成した多様な暮らしのストーリーが並びます。ユーザーは自身の好みに合うものや、AI キュレーターが推薦する幅広いジャンルのコンテンツに触れることで、新しい発見や気づきを得ることができます。気になったコンテンツは「ストックリスト」に保存して後から見返すことができ、「マイページ」ではユーザーの傾向が分析され、興味・関心の変化を振り返ることができます。この「発見（興味・関心の認識）→蓄積（興味・関心の保持）→振り返り」のサイクルを通じて、ユーザーは自身の内なる興味・関心を可視化し、次の行動への意欲を育むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」の体験価値を創出する主な技術機能&lt;br /&gt;
１.「偶然の出会い」を生む、暮らしのコンテンツ生成ロジック&lt;br /&gt;
　「PLATFORM HOUSE NOZOKKU（α版）」上では、AIにて生成した独自コンテンツを表示します。これらの「偶然の出会い」を生むための良質なコンテンツを作成するにあたり、世の中に公開されている「#やってみた」記事を分析し、投稿文の構成要素と「いいね」の関係から「書き手の感情の機微が伝わる表現」などの変数を体系化し、独自のコンテンツの生成ロジックを構築しました。また、読み手視点でも、生成されたコンテンツの構成要素と変数の組み合わせが自然な体験ストーリーとして成立しているかを検証・調整することで、AI を用いながらも画一的ではない多様なストーリーを生み出すことが可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２.「偶然の出会い」を創出するAIインターフェース&lt;br /&gt;
　「タイムライン画面」では、独自のレコメンドアルゴリズムと表示機能により、ユーザーの興味を深める「興味&quot;内&quot;」のコンテンツ、新たな発見を促す「興味&quot;外&quot;」のコンテンツ、多様な切り口で興味を刺激する「企画ボックス」を組み合わせて表示します。これにより、ユーザーが自分でも気づいていない潜在意識に働きかけ、次の行動につながるきっかけを生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３.「偶然の出会い」を蓄積するパーソナルスクラップスペース&lt;br /&gt;
　「ストックリスト」は「興味&quot;内&quot;・&quot;外&quot;」のコンテンツを保存し、「今度やってみる」「話のネタに」など読後感別に整理できる機能を備えています。読後感の追加・編集や読後感別でのコンテンツ移動ができ、ユーザーが自分好みに整理した価値ある情報を失わず、いつでも見返せるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４.新しい自分に出会える関心マネージャー&lt;br /&gt;
　「マイページ」では、アクセスログ解析により閲覧傾向の高いコンテンツに紐づくモチベーションタグのベスト3などを確認できます。「自分はこんなことに関心があったのか」という新たな気づきを得ることで、ユーザーが興味の変化を振り返り、新しい自分に出会うことを促します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社博報堂との共同開発&lt;br /&gt;
　博報堂は「生活者インターフェース市場*¹」の取り組みとして、2023年より積水ハウスと連携し、生活者発想に基づく多面的なデータ分析を通じて、住まい手への新たな価値提供につながるサービス開発を進めてきました。今回は、積水ハウスのデータ基盤技術と、博報堂が持つ生活者インサイトを導く洞察力と AI 技術を組み合わせ、人生100年時代における「学び」を育む新サービスを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;*¹&amp;nbsp; &amp;nbsp;デジタル化で生活者とあらゆる企業や、モノ、場が常時・双方向につながり、その接点となるインターフェースに新しいサービスや体験が生まれています。博報堂は、これらを「生活者インターフェース市場」と標榜しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 暮らし解析プラットフォームの展望&lt;br /&gt;
　積水ハウスは、「人生100年時代の無形資産」づくりを推進し、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、「プラットフォームハウス構想」に取り組んでいます。「プラットフォームハウス構想」における暮らし解析プラットフォームは、住まい手を起点とした「暮らしデータ」と、一般生活者が活動時に蓄積される「活動データ」を統合・解析し、住まい手の「ありたい暮らし」の実現をサポートするための情報基盤です。&lt;br /&gt;
　積水ハウスと博報堂は、今回の「PLATFORM HOUSE NOZOKKU」を皮切りに、住まい手からお預かりした情報をもとに価値を創造しサービスとして還元することで、お客様に無形資産の価値が蓄積されることを目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202606231300/_prw_PI1im_Fe7xT1vK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ITエンジニアの管理職志望は「50% vs 47.5%」で拮抗 意欲を削ぐ“責任と報酬のアンバランス”が浮き彫りに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150873</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜25〜39歳の非管理職ITエンジニアの約半数が、「管理職になりたくない」と回答、理由は「報酬が見合わない」が54.7%で最多&lt;br /&gt; 
02｜72.2%が、職場で管理職への「割に合わない」「なりたくない」というネガティブイメージの広がりを実感&lt;br /&gt; 
03｜約7割が、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力、収入源の分散やリスク回避が背景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月26日&lt;br /&gt; 
有効回答：25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアの半数が、将来の管理職を希望する一方、「なりたくない」層も47.5%&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは、将来的に管理職（課長相当以上）になりたいと思いますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう思う」が15.2%、「ややそう思う」が34.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：15.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：34.8%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：22.0%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：25.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職を避ける理由、「業務量や責任が増える割に報酬が見合わない」が54.7%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「あまりそう思わない」「全くそう思わない」と回答した方にお聞きします。管理職になりたくないと思う理由を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=203）と質問したところ、「業務量や責任が増える割に報酬が見合わないから」が54.7%、「上司と部下の板挟みになるストレスが大きいから」が44.8%、「残業代がつかなくなるなど実質的な手取りが減る可能性があるから」が29.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・業務量や責任が増える割に報酬が見合わないから：54.7%&lt;br /&gt; 
・上司と部下の板挟みになるストレスが大きいから：44.8%&lt;br /&gt; 
・残業代がつかなくなるなど実質的な手取りが減る可能性があるから：29.1%&lt;br /&gt; 
・マネジメントより、技術的な課題解決にやりがいを感じるから：16.3%&lt;br /&gt; 
・今の働き方の柔軟性（リモートワーク・フレックス等）を手放したくないから：15.8%&lt;br /&gt; 
・技術から離れ、エンジニアとしての市場価値が下がるから：15.3%&lt;br /&gt; 
・コードを書いたり技術に触れる時間がなくなるから：11.3%&lt;br /&gt; 
・身近に魅力的なエンジニアリングマネジャーのロールモデルがいないから：7.4%&lt;br /&gt; 
・その他：1.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■7割以上の非管理職ITエンジニアが、職場で管理職への「割に合わない」「なりたくない」というネガティブイメージの広がりを実感&lt;br /&gt; 
「Q3. お勤め先では、管理職に対して「割に合わない」「なりたくない」といったネガティブなイメージが広がっていると感じますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう感じる」が22.2%、「ややそう感じる」が50.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう感じる：22.2%&lt;br /&gt; 
・ややそう感じる：50.0%&lt;br /&gt; 
・あまりそう感じない：16.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう感じない：3.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：8.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが給与以外に重視すること、第1位「柔軟な勤務時間や働く場所の自由度」、第2位「心理的安全性のある職場環境」&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたが仕事において、給与以外に重視していることを教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=428）と質問したところ、「柔軟な勤務時間や働く場所の自由度」が51.4%、「心理的安全性のある職場環境」が40.9%、「技術的にチャレンジングな仕事への関与」が24.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・柔軟な勤務時間や働く場所の自由度：51.4%&lt;br /&gt; 
・心理的安全性のある職場環境：40.9%&lt;br /&gt; 
・技術的にチャレンジングな仕事への関与：24.1%&lt;br /&gt; 
・最新の技術やスキルを習得できる環境：22.9%&lt;br /&gt; 
・仕事の裁量権や自律性：22.9%&lt;br /&gt; 
・明確なキャリアパスや成長の見通し：15.4%&lt;br /&gt; 
・上司や同僚からの技術的な承認・評価：11.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特に重視していない：5.1%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■65.5%の非管理職ITエンジニアが、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力と回答&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、自身のキャリアにおいて、「1社での昇進・昇格」よりも「副業・複業などを通じて技術の幅を広げること」の方に魅力を感じますか。」（n=428）と質問したところ、「非常にそう思う」が15.7%、「ややそう思う」が49.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：15.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：49.8%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：18.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：8.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：7.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■副業・複業に魅力を感じる理由、「収入源の複数化で経済的安定」と「会社依存リスクの分散」がともに5割超に上る&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方にお聞きします。副業・複業などを通じて技術の幅を広げることに魅力を感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=280）と質問したところ、「収入源を複数持つことで経済的に安定するから」が51.4%、「1つの会社に依存するリスクを分散したいから」が50.4%、「自分の技術力を複数の領域で証明し、市場価値を高めたいから」が28.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・収入源を複数持つことで経済的に安定するから：51.4%&lt;br /&gt; 
・1つの会社に依存するリスクを分散したいから：50.4%&lt;br /&gt; 
・自分の技術力を複数の領域で証明し、市場価値を高めたいから：28.9%&lt;br /&gt; 
・本業では触れられない技術スタックを経験したいから：25.4%&lt;br /&gt; 
・自分の好きな技術や興味のある分野に携わりたいから：22.1%&lt;br /&gt; 
・組織の中での昇進競争に興味がないから：20.0%&lt;br /&gt; 
・時間や場所に縛られない働き方を実現したいから：15.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「昇進より副業で好きに稼ぎたい」「一社での昇給には限界」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q7. Q6で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q6で回答した以外に、副業・複業を含む複数の仕事で技術の幅を広げることに魅力を感じる理由があれば、自由に教えてください。」（n=279）と質問したところ、123の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・本業だけでは働くうえで視野が狭いと感じ、自分の好きな時間で好きな仕事を副業として働きたいから。&lt;br /&gt; 
・昇進に伴う業務内容や精神的負担に対して、給与が割に合わない。それなら副業で好きなように稼いだほうがいい。&lt;br /&gt; 
・本業とはかけ離れた職種の副業(普段では得られない視点からの知見を獲得する)。&lt;br /&gt; 
・一社での昇給には限りがあり、大きな増額はないので、分けたほうが良い。&lt;br /&gt; 
・将来子供を産んだ後も収入を確保できそうだから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが管理職を引き受ける条件、「年収100万〜200万円増」が27.1%で最多、「金額に関わらずなりたくない」も13.3%&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、現在の年収に加えてどの程度年収が上がるなら、管理職（課長相当以上）を引き受けてもよいと思いますか。」（n=428）と質問したところ、「100万円以上200万円未満」が27.1%、「300万円以上」が19.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・50万円未満：3.3%&lt;br /&gt; 
・50万円以上100万円未満：15.7%&lt;br /&gt; 
・100万円以上200万円未満：27.1%&lt;br /&gt; 
・200万円以上300万円未満：15.4%&lt;br /&gt; 
・300万円以上：19.6%&lt;br /&gt; 
・金額に関わらず管理職にはなりたくない：13.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■非管理職ITエンジニアが管理職に魅力を感じる条件、「柔軟な働き方の維持」（38.1%）、「報酬体系の見直し」（34.6%）が上位に&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、管理職のあり方がどのように変われば、管理職に魅力を感じると思いますか。（複数回答）」（n=428）と質問したところ、「管理職でも柔軟な働き方（リモートワーク・フレックス等）ができること」が38.1%、「業務量や責任に見合った報酬体系への見直し」が34.6%、「管理職にならなくても昇給・昇格できるスペシャリスト（IC）コースの整備」が30.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・管理職でも柔軟な働き方（リモートワーク・フレックス等）ができること：38.1%&lt;br /&gt; 
・業務量や責任に見合った報酬体系への見直し：34.6%&lt;br /&gt; 
・管理職にならなくても昇給・昇格できるスペシャリスト（IC）コースの整備：30.8%&lt;br /&gt; 
・管理職の業務範囲や責任の明確化：29.0%&lt;br /&gt; 
・管理職でも一定の時間を技術業務（コーディング・設計等）に充てられる役割設計：26.9%&lt;br /&gt; 
・マネジメント初心者向けの研修やメンタリング制度の充実：13.6%&lt;br /&gt; 
・管理職とスペシャリストを柔軟に行き来できるキャリアパスの整備：9.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.7%&lt;br /&gt; 
・特にない：6.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「管理職は罰ゲーム」「技術方面への方向転換ができれば」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q10. Q9で「特にない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q9で回答した以外に、管理職のあり方がどのように変われば魅力を感じるか、自由に教えてください。」（n=375）と質問したところ、166の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・管理職の方が心身共に楽になり、給与も倍貰えるなら考えてもよい。現実は心身共にハードになり、プレイングマネージャーを求められ、上も下も言う事をきかず、微々たる管理職手当の代わりに残業代がつかない。こんな罰ゲームを望むわけがない。&lt;br /&gt; 
・経営者や役員からの無茶振りや無駄な会議などが無く、自分の裁量で業務が回せるようになること。&lt;br /&gt; 
・管理職はプロジェクトの規模によっては、仕事の量が膨大になってしまうので、ある程度仕事をセーブできるようなしくみがあれば魅力を感じる。&lt;br /&gt; 
・向いてないと思った時、技術方面にいきたいときに方向転換できる。&lt;br /&gt; 
・管理職研修と研修後のフォローアップが充実していれば魅力を感じる。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、25〜39歳の非管理職（係長・課長補佐相当以下）のITエンジニア428名を対象に、ITエンジニアの「管理職離れ」に関する実態調査を実施しました。その結果、47.5%が「管理職になりたくない」と回答し、72.2%が職場で管理職へのネガティブイメージの広がりを実感していることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
まず、管理職になりたくない理由では「業務量や責任が増える割に報酬が見合わない」（54.7%）が最多で、「上司と部下の板挟みになるストレス」（44.8%）が続きました。キャリア志向では、「1社での昇進」より「副業・複業で技術の幅を広げること」に魅力を感じるエンジニアが65.5%を占め、その理由として「収入源を複数持つことで経済的に安定する」（51.4%）、「1つの会社に依存するリスクを分散したい」（50.4%）が上位でした。管理職を引き受ける条件では「100万円以上200万円未満」の年収増が27.1%で最多となり、「金額に関わらずなりたくない」も13.3%存在しました。管理職に魅力を感じる条件としては「柔軟な働き方ができること」（38.1%）、「報酬体系への見直し」（34.6%）、「スペシャリスト（IC）コースの整備」（30.8%）が上位に並びました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、ITエンジニアの「管理職離れ」は単なる意欲の低下ではなく、志望度が真っ二つに拮抗する中で生じている、旧態依然とした役割設計への「合理的な回避」であることが浮き彫りになりました。また、副業・複業への関心の高さは、1つの企業に依存せず「キャリアをポートフォリオ化」しようとする最新トレンドの表れといえます。優秀な人材の確保と組織の持続的成長のためには、抜本的な報酬体系の見直しに加え、海外テック企業で主流の「スペシャリスト（IC）コース」の整備など、管理職を“自己犠牲を伴う役割”から“魅力的な選択肢”へと再定義する、次世代のキャリアパス提示が急務と言えるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/217&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
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■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606150873/_prw_PI1im_0y64c3s4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭6月22日より開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606150833</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭6月22日より開催！ 『メイドインアビス』『幼女戦記』『オーバーロード』 『この素晴らしい世界に祝福を！』『殺戮の天使』との復刻コラボ祭を開催 NHN PlayA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt 株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭6月22日より開催！ 『メイドインアビス』『幼女戦記』『オーバーロード』 『この素晴らしい世界に祝福を！』『殺戮の天使』との復刻コラボ祭を開催&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt) と&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供する&lt;br /&gt;
iOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』（以下「＃コンパス」）は、&lt;br /&gt;
6月22日（月）より 「復刻コラボ祭」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までに実施した、『メイドインアビス』『幼女戦記』『オーバーロード』『この素晴らしい世界に祝福を！』『殺戮の天使』との各コラボレーションを復刻します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの開催期間に応じて、コラボヒーローが再登場するほか、コラボカードやコラボコスチュームを入手できる復刻コラボ記念ガチャを開催します。この機会にお目当てのコラボヒーローをぜひ獲得ください！&lt;br /&gt;
（※各タイトル名は、イベント開始順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
実施期間：2026年6月22日（月）～　7月6日（月）  公式サイト：&lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『メイドインアビス』コラボ復刻&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 実施期間：2026年6月22日（月）～　6月24日（水） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©つくしあきひと・竹書房／劇場シリーズ「メイドインアビス」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■『幼女戦記』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 実施期間：2026年6月25日（木）～　6月27日（土）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©カルロ・ゼン・KADOKAWA刊／幼女戦記2製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■『オーバーロード』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 実施期間：2026年6月28日（日）～　6月30日（火）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©丸山くがね・KADOKAWA刊／劇場版「オーバーロード」聖王国編製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■『この素晴らしい世界に祝福を！』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 実施期間：2026年7月1日（水）～　7月3日（金）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©暁なつめ・三嶋くろね／KADOKAWA／このすば4製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『殺戮の天使』コラボ復刻&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 実施期間：2026年7月4日（土）～　7月6日（月）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©真田まこと／Vaka,Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;ゲーム概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202606150833/_prw_PI2im_fIIp98v1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>食事・栄養を解析する健康管理アプリ「カロミル」を提供するライフログテクノロジー株式会社を完全子会社化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606160917</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長期経営戦略Shaping the Future2030（以下 SF2030）の注力事業であるデジタルヘ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長期経営戦略Shaping the Future2030（以下　SF2030）の注力事業であるデジタルヘルス事業の拡大を目的とし、食事や栄養のデータを解析する健康管理アプリ「カロミル」を提供するライフログテクノロジー株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役CEO：棚橋繁行、以下LLT社）を完全子会社化します。これにより、両社は日本市場において食事・栄養そしてバイタルデータを活用した新たなヘルスケアサービスの創出を加速していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、2016年よりスマートフォン向け健康管理アプリ「OMRON　Connect（オムロンコネクト）」の提供を開始しました。オムロンコネクトでは、通信機能付き血圧計や体重体組成計で取得したバイタルデータをスマートフォンに転送し、数値の変化を週間グラフや月平均値などで確認できます。さらに「かんたん血圧日記」や「朝晩ダイエット」など目的に特化したメニューも搭載しています。現在、オムロンコネクトは日本を含む世界137の国と地域で利用されており、累計ダウンロード数は1,800万件にのぼります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LLT社は2016年の創業以来、食事の写真からカロリーのほか、28種類の栄養素を自動解析するAI技術を搭載した健康管理アプリ「カロミル」を提供しています。「カロミル」は個人向けに加えて、デジタル技術を活用した機能を拡充した企業や施設向けサービスも提供しており、現在、日本国内で670万人を超えるユーザーに利用されています。さらに、これまでに蓄積されてきた17億件以上の食事データは、ユーザーへのフィードバックなどに使われるだけでなく、医療機関での食事指導や大学での研究、企業の商品開発やマーケティング施策立案など、様々な領域で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両社は、2023年に業務提携契約を締結し、「カロミル」と「OMRON　Connect」に蓄積されたデータを活用したヘルスケアサービスの可能性を共同で検討してきました。今回の完全子会社化によりさらなる連携を推進し、サービス開発から市場展開までのスピードを加速します。さらに、当社の生体センシング技術やバイタルデータと、LLT社のAI開発技術ならびに食事・栄養解析ノウハウを組み合わせ、個別最適化された疾病対策プログラムなど、新たなサービスの創出に取り組みます。そして、世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役　岡田歩のコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オムロンヘルスケアは、血圧計をはじめとする家庭用医療機器の開発やサービス提供を通じて「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」の実現を目指しています。近年は、家庭で記録したバイタルデータを医師と共有できる遠隔患者モニタリングサービスをグローバルで展開し、心房細動などのリスクの高い循環器疾患の早期発見と重症化予防に取り組んでいます。今回の完全子会社化は、デジタルヘルスを日常にし、事業を成長させる重要なステップです。&lt;br /&gt;
LLT社の食事・栄養データやAI技術開発のノウハウ、当社の機器および蓄積されたバイタルデータを組み合わせることで、新たなヘルスケアサービスの創出スピードを加速していきます。そして、健康に不安を抱える生活者や、よりよい医療の実現に取り組む医療従事者の方々をサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライフログテクノロジー株式会社　代表取締役　棚橋繁行のコメント&lt;br /&gt;
カロミルは10年前、私自身が腎臓疾患を患ったことをきっかけに、「外食メニューまで網羅した本格的な栄養データベースをつくりたい」という思いから生まれたサービスです。共同創業者の阿万とともに、「データとAI」を軸に据え、社会環境の変化や技術の進化に合わせてサービスを磨き続けてまいりました。&lt;br /&gt;
今や個人がAIを日常的に使いこなす時代を迎え、国内のデジタルヘルス市場もさらなる成長が期待されています。こうした環境の中で、個人一人ひとりの高精度な健康データを継続的に蓄積・活用することの価値は、これまで以上に高まっています。オムロンヘルスケアが長年にわたり培ってきた高精度センシング技術と、カロミルが蓄積してきた実生活に根ざしたライフログデータを掛け合わせることで、誰もが自然に活用できる次世代のデジタルヘルスプラットフォームを実現できると確信しています。今回のオムロンヘルスケアへのグループインを当社の「第二の創業」と位置づけ、「自分を知り、データを蓄積する」サービスのリーディングカンパニーとして、より多くの方が自ら健康をマネジメントできる社会の実現に向けて全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
契約締結時の様子&lt;br /&gt;
オムロン ヘルスケア株式会社　代表取締役　岡田歩（中央左）、経営統轄部　執行役員　統轄部長　野田達大（左）&lt;br /&gt;
ライフログテクノロジー株式会社　代表取締役 Co-Founder &amp;amp; CEO　棚橋 繁行氏（中央）、取締役 Co-Founder &amp;amp; CTO　阿万 広大氏（中央右）、取締役 CFO　小菅 慎一郎氏（右）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202606160917/_prw_PI2im_38nwS27T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶ人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090590</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月14日 株式会社ネイティブキャンプ 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月14日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【英会話レッスン回数無制限】「生きた英語」を毎日更新の時事ネタで学ぶネイティブキャンプの人気教材「デイリーニュース」、累計1,200万レッスンを突破  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、オリジナル教材「デイリーニュース」の累計レッスン数が1,200万回を突破したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、今まさに使われている「生きた英語」を学べるネイティブキャンプの人気教材です。ニュースを読んで理解するだけでなく、講師とのディスカッションを通じて、時事ネタについて自分の考えを英語で伝える力を鍛えられる点が支持され、初級者から上級者まで幅広い学習者に利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新ニュースで学ぶ“生きた英語”が支持を拡大
「デイリーニュース」は、毎日更新される世界のニュース記事を題材に、実践的な英語力を養うことができるオリジナル教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来の教科書的な英語だけではなく、今まさに世界で起きている出来事をテーマに学習できるため、実際に使われている語彙や自然な表現に触れながら、「生きた英語」を身につけることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ニュース記事の読解だけでなく、講師とのディスカッションを通じて、自分の考えを英語で発信する機会が設けられている点も特長です。インプットした内容をその場でアウトプットすることで、実践的な英語運用力を高めることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、初級者から上級者まで幅広いレベルに対応しているため、学習者一人ひとりの英語力や興味関心に合わせて学習を進めることができます。毎日新しいテーマに出会えることから、継続的な英語学習にもつながっており、このたび累計1,200万レッスンを突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは今後も、「デイリーニュース」を通じて、学習者が世界の出来事に触れながら、英語で考え、英語で意見を伝える力を養える学習体験を提供し、実践的な英語力の向上を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「デイリーニュース」の特長
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【365日、毎日更新の時事ネタで学べる】
毎日更新される世界のニュース記事を教材として提供。常に新しいトピックに触れられるため、飽きることなく英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「生きた英語」に触れられる】
実際のニュースを題材にしているため、今まさに使われている語彙や自然な表現を学ぶことができます。日常会話やビジネスシーンでも活用しやすい実践的な英語力の向上につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ニュースを“読む”から“語る”までつなげる学習フロー】
記事の読解、語彙理解、発音練習、内容理解、ディスカッションまで段階的に学べる構成です。インプットした内容を講師との会話でアウトプットすることで、自分の意見を英語で伝える力を鍛えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【初級者から上級者まで対応】
幅広いレベルに対応しているため、ニュース英語に初めて挑戦する学習者から、時事問題について深く議論したい上級者まで、自分のレベルや目的に合わせて学習できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【回数無制限で、気になるテーマを何度でも深掘りできる】
ネイティブキャンプの特長である「レッスン回数無制限」を活かし、同じ記事を複数の講師と話したり、苦手なテーマを繰り返し練習したりすることが可能です。反復学習を通じて理解を深め、自信を持って英語で意見を伝える力を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デイリーニュース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/textbook/daily_news-life&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
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・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-9-2 大畠ビル&lt;br /&gt;
代表取締役： 谷川 国洋&lt;br /&gt;
事業内容： オンライン英会話サービス事業 / オンライン日本語会話サービス事業 / 留学エージェント事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nativecamp.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ 広報部&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/cs/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/cs/media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090590/_prw_PI4im_IJ03ri8B.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【国内オンライン英会話サービス初※】全レッスン対象の自動文字起こし機能を正式機能として本格導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090589</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネイティブキャンプ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2026年6月13日 株式会社ネイティブキャンプ レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レッスン回数無制限のオンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京都渋谷区 代表取締役：谷川国洋)は、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格導入いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能では、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン終了後に会員のレッスン履歴画面（PCブラウザ・アプリ）から確認できます。これにより、レッスン中に聞き取れなかった表現や、自分が話した英語、講師が使った自然なフレーズを後から文字で振り返ることが可能になります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入の背景：オンライン英会話の「受けっぱなし」を防ぎ、復習しやすい学習体験へ
英会話学習において、レッスン後の振り返りは、学習内容の定着に欠かせません。一方で、オンライン英会話では、レッスン中に聞き取れなかった表現を後から確認しづらい、自分が話した英語を客観的に振り返りにくい、復習のためにメモを取る必要があるといった課題があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、レッスンを受講すること自体が目的化し、学習内容が十分に定着しないまま「受けっぱなし」になってしまうケースも少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプは、こうした課題を解決するため、従来のレッスン録音機能に加えて、自動文字起こし機能を導入いたしました。レッスン中は会話に集中し、レッスン後にはテキストで内容を振り返ることで、より効率的な復習と継続的な学習を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全レッスン自動文字起こし機能について
本機能は、レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認できる機能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで、レッスン後に内容を振り返る際には、録音データを聞き返す必要がありました。今回、自動文字起こし機能を追加することで、レッスン内容を音声だけでなくテキストでも確認できるようになります。&lt;br /&gt;
これにより、聞き取れなかった表現、講師が使った自然なフレーズ、自分が話した英語などを視覚的に確認でき、復習の効率向上が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これまで&lt;br /&gt;
レッスン録音を聞き返して復習&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼これから&lt;br /&gt;
レッスン録音に加えて、文字起こしテキストでも復習可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声とテキストの両方でレッスン内容を振り返ることができるため、移動時間やスキマ時間を活用した復習にも役立ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能の特徴
・レッスン録音の内容を自動でテキスト化し、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
・聞き取れなかった表現や重要なフレーズを、レッスン後に文字で振り返ることが可能&lt;br /&gt;
・自分が話した英語を振り返り、表現の見直しや復習に活用可能&lt;br /&gt;
・録音を聞き返すだけでなく、テキストで効率的に復習可能&lt;br /&gt;
・メモを取る負担を軽減し、レッスン中の会話への集中をサポート&lt;br /&gt;
・移動時間やスキマ時間を活用した復習にも対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動文字起こし機能により、レッスン中に会話へ集中しながら、レッスン後には自分の発話や講師の表現をテキストで確認できます。復習のしやすさを高めることで、英語学習の継続と定着を後押しします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■提供概要&lt;br /&gt;
提供内容：全レッスン自動文字起こし機能&lt;br /&gt;
対象：ネイティブキャンプ英会話の全レッスン&lt;br&gt;対応言語：全言語&lt;br /&gt;
確認方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面から確認可能&lt;br /&gt;
対応環境：PCブラウザ・アプリ&lt;br /&gt;
利用方法：レッスン終了後、レッスン履歴画面に表示される文字起こし内容を確認&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※日本国内に本社を置く企業が提供するオンライン英会話サービスにおいて、全レッスンを対象とした自動文字起こし機能を正式機能として本格提供する初のサービス。2026年6月13日時点、当社調べ。調査対象は、日本国内に本社を置く法人が提供する主要オンライン英会話サービス。β版・トライアル提供・実証実験段階での提供、一部ユーザー限定での提供、一部レッスンのみを対象とする提供、および海外法人が提供するサービスを除く。&lt;br&gt;&lt;br&gt;ネイティブキャンプは今後も、AI技術を活用した機能開発を通じて、レッスン受講から復習、学習定着までを一貫して支援する学習環境づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイティブキャンプの特徴　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/&lt;/a&gt;
1.　ネイティブスピーカーとレッスン回数無制限&lt;br /&gt;
2.　24時間365日、今すぐレッスン&lt;br /&gt;
3.　パソコン・スマホ・タブレット、どこでも場所を選ばずに&lt;br /&gt;
4.　世界140ヵ国を超える講師陣&lt;br /&gt;
5.　カランメソッドをはじめ豊富な教材&lt;br /&gt;
6.　NC×AI　ALL-IN-ONEの英語学習アプリ&lt;br /&gt;
7.　家族で使える1,980円のファミリープラン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな15,000名以上の講師と32,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数8,000万回を超え、多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ キッズ　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/kids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/kids&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
絵本や歌など、キッズ専用に開発したオリジナル教材が満載。バーチャル英会話講師や世界140ヵ国以上の講師と回数無制限・予約不要で受講できる唯一の子ども専門オンライン英会話サービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ ビジネス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/business&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/business&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ビジネスパーソンが選ぶオンライン英会話。レッスン回数無制限・予約不要のため、日頃忙しいビジネスパーソンでも英語学習を継続できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Native Camp Japanese　&lt;a href=&quot;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja.nativecamp.net/?cc=prtimes&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本語ネイティブスピーカーの日本人講師とのオンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォームです。予約不要でいつでも日本語会話レッスンを受講できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ネイティブキャンプ留学　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/study_abroad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/study_abroad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
オンライン英会話の強みを活かし、留学前から渡航後、さらに帰国後まで、一貫したサポートを提供する留学エージェントです。語学力強化を含めたトータルサポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・法人向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/corporate&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/corporate&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
法人様の英語研修なら私たちにお任せください。&lt;br /&gt;
限られた時間の中で効率よく最速で英語を習得するために最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・教育機関向けサービス　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/school&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/school&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「話す」「聞く」「読む」「書く」の英語４技能を高めるために、最適な環境がネイティブキャンプには整っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・Going Global 世界への挑戦　&lt;a href=&quot;https://nativecamp.net/going-global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nativecamp.net/going-global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ・音楽・エンターテインメントなどあらゆる分野で世界に挑戦する方々を、英語を通じて応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ネイティブキャンプについて
ネイティブキャンプはアジアにおいて最も成長しているオンライン英会話会社のひとつです。個人向けサービス、法人向けサービス、教育機関向けサービスとしてオンラインで英会話レッスンを手頃な価格で提供しています。世界各地に拠点をおき、アジア地域、ヨーロッパ地域でオンライン英会話サービス事業を運営、その規模は急速に拡大し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本リリースに関する報道関係のお問い合わせ&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108654/202606090589/_prw_PI4im_RiE7OV17.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する新サービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606080491</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 10:21:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する新サービスを提供開始 「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理支援に加え、GHG排出量の自動算出機能も搭載 ヤマト運輸株式会社（本社：東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月9日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kuronekoyamato.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ヤマト運輸株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

スマホアプリで貨物軽自動車運送事業者の安全管理業務を支援する新サービスを提供開始&lt;br /&gt;
「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理支援に加え、GHG排出量の自動算出機能も搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：阿波 誠一、以下：ヤマト運輸）は、貨物軽自動車運送事業者や「白ナンバー」を使用する事業者の安全管理業務を支援する新サービス「e-TranSpot（イートランスポット）」を、2026年6月9日（火）から提供開始します。e-TranSpotは、専用の車載機とスマートフォンのアプリケーションを活用し、ドライバーの運行日報や点呼記録などのデジタル化と一元管理を実現します。さらに、GHG排出量の自動算出機能も搭載しており、事業者の安全管理と環境対応を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アルコールチェックの結果をアプリに入力する様子＞＜運行日報（業務の記録）を確認する様子＞&lt;br /&gt;
■ e-TranSpot開始の背景　&lt;br /&gt;
近年のEC市場の急成長による需要拡大に伴い、貨物軽自動車の保有台数は年々増加しています。これに伴う貨物軽自動車の死亡・重傷事故の増加を背景に、2024年4月から「貨物軽自動車安全管理者」選任制度が新設され、安全対策が強化されています※1。&lt;br /&gt;
安全管理者には、ドライバーへの監督・指導や点呼、安全計画の策定・実施、業務記録の保存など、幅広い安全管理業務が義務付けられていますが、その多くがアナログな手法で行われていることから、業務の効率化が課題となっています。&lt;br /&gt;
さらに、「白ナンバー」を使用する自治体や民間企業などにおいても、貨物軽自動車運送事業者と同様にアルコールチェックの義務化や、脱炭素社会に向けた環境対応の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　国土交通省：貨物軽自動車運送事業における安全規制について&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://wwwtb.mlit.go.jp/shikoku/content/000338303.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wwwtb.mlit.go.jp/shikoku/content/000338303.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ e-TranSpotの概要&lt;br /&gt;
専用の車載機とスマホアプリを活用し、法令で作成・保管が義務付けられている業務の記録や点呼記録などのデジタル化と一元管理を可能にします。&lt;br /&gt;
ヤマト運輸は、2026年2月から貨物軽自動車運送事業者の株式会社カインドッグスおよび神奈川県藤沢市と実証実験を行いました。実際の現場の知見の共有や課題を抽出することで、より実用性の高いサービスとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特長＞&lt;br /&gt;
1．法令順守のサポートと日々の業務負担軽減&lt;br /&gt;
専用の車載機から取得した走行軌跡データをもとに運行日報（業務の記録）を自動作成します。さらに、車両の日常点検やアルコールチェックなどの点呼記録を、ドライバーがスマホアプリに直接入力することで、ペーパーレスで一元管理できます。&lt;br /&gt;
また、事前に登録した運転免許証の有効期限が切れた際にはアプリの利用を制限し、コンプライアンス違反を未然に防ぐ機能も搭載しています。アナログ管理から脱却し、法令順守をサポートしながらドライバーや安全管理者の日々の業務負担を軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．安全運転の促進と経営資源の適正化&lt;br /&gt;
走行中のアクセルやブレーキ操作から、急加速・急減速などの危険運転を検知します。これらの情報を運行日報に反映させることで、運行終了後にドライバー自らが運転を振り返る機会を作り、安全意識のさらなる向上を促します。さらに、日別の車両稼働状況も可視化できるため、経営資源の適正化や効率的な運用にも活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．GHG排出量可視化による環境への対応&lt;br /&gt;
走行距離や燃費データなどから車両ごとのGHG排出量を自動算出する機能により、手作業での複雑な計算の手間を削減できます。エコドライブの推進・検証への活用だけでなく、荷主企業などからGHG排出量のデータ提出を求められた際にも迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　「e-TranSpot」のサービス構築およびプラットフォーム基盤の開発・運用は、株式会社スマートバリューの協力を得て行っています&lt;br /&gt;
※ 本事業はNEDO（国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構）の「グリーンイノベーション基金事業／スマートモビリティ社会の構築」プロジェクトの補助事業の成果を背景に開発しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後について&lt;br /&gt;
ヤマト運輸は、引き続き利用者のニーズに応じたサービスラインアップを拡充し、車両を使用する事業者の安全管理業務や環境対応などの経営課題の解決に寄与していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
＜プレスリリース＞&lt;br /&gt;
株式会社スマートバリュー：株式会社スマートバリュー、ヤマト運輸が提供する新サービス「e-TranSpot」へCiEMSのナレッジを提供（2026年6月9日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/news/10652/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/news/10652/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
＜サービスのご利用を希望される方＞&lt;br /&gt;
ヤマト運輸株式会社　グリーン・モビリティ事業戦略部&lt;br /&gt;
MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:e_transpot@kuronekoyamato.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;e-transpot@kuronekoyamato.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://business.kuronekoyamato.co.jp/promotion/driverfirst_ets/ets-service.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202606080491/_prw_PI3im_9BgE8Nci.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」対応アルコール検知器に「CAX-AD150」の追加を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289943</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」に対応する小型携帯用アルコール検...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;に対応する小型携帯用アルコール検知器の追加を発表しました。&lt;br /&gt;
追加するデバイスは、&lt;a href=&quot;https://www.jvckenwood.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社JVCケンウッド&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員 COO　鈴木 昭、本社：神奈川県横浜市、以下「JVCケンウッド」）が提供する通信型アルコール検知器「CAX-AD150」です。&lt;br /&gt;
2026年6月3日より、「あさレポ」への対応を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CAX-AD150」は、アルコール検知器協議会（J-BAC）の認定機器です。&lt;br /&gt;
アルコール検知器使用義務への対策として、「あさレポ」と併せ、是非ご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■通信型アルコール検知器「CAX-AD150」の特長について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・J-BAC認定機器（認定番号 JB10004-80）&lt;br /&gt;
・小型・軽量・スティックタイプで、ポケットに収まるコンパクト設計&lt;br /&gt;
・高精度・高品質な日本製半導体式ガスセンサーを搭載&lt;br /&gt;
・長期間の使用が可能（1年または2,000回）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kenwood.com/jp/car/option/alcohol-detector/products/cax-ad150/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「CAX-AD150」の詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kenwood.com/jp/car/option/alcohol-detector/products/cax-ad150/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kenwood.com/jp/car/option/alcohol-detector/products/cax-ad150/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAX-AD150&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あさレポ」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時の運転を予防します。&lt;br /&gt;
道路交通法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則の一部改正などに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特長＞
①小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt;
②ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt;
③測定データはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt;
④初期費用無料。月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
⑤＋100円（月額/ユーザー）で運転日報を自動で作成する運転日報オプション※2が利用可能&lt;br /&gt;
⑥ビデオ点呼機能（別途通信料・データ保存料が必要）を搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」の資料はこちらからダウンロード&lt;/a&gt;できます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「あさレポ」運転日報オプションについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/dailyreport/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転日報オプション&lt;/a&gt;は、「あさレポ」のオプションサービスです。ドライバーの運転前アルコールチェックや検温※1の結果を管理する従来の機能に加え、走行データなども管理することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」運転日報オプションの特長＞
①「あさレポ」でアルコール＆健康※2チェック＋運転日報の作成※2&lt;br /&gt;
②テレマティクスサービスの走行データを自動連携&lt;br /&gt;
　-テレマティクスサービスの走行データと連携しない場合は、スマホのGPS機能を利用してワンクリックで登録が可能です。&lt;br /&gt;
③ドライバーの走行履歴とアルコールチェック＆検温※1の記録を管理画面で一括管理&lt;br /&gt;
④アルコールチェック記録や走行履歴を「ダッシュボード」で一覧表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/function/#dailyreport&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」運転日報オプションのサービス詳細についてはこちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/function/#dailyreport&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/function/#dailyreport&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;表面温度を測定する目的で作られています。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt;
※2　運転日報作成、車両点検記録、健康記録の利用は、「運転日報オプション」の契約が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■JVCケンウッドについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jvckenwood.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社JVCケンウッド&lt;/a&gt;は、神奈川県横浜市に本社を置く通信・映像・音響機器メーカーです。業務用無線システムやアマチュア無線機などの無線通信機器をはじめ、カーナビゲーション、ドライブレコーダーなどの車載機器、プロジェクター、イヤホンなどの映像・音響機器などを展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jvckenwood.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jvckenwood.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605289943/_prw_PI1im_ZaC8C9fF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>福井県が宿泊キャンペーンを開催！1人1泊あたり5000円分のデジタル地域通貨進呈！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229530</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:04:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井県</dc:creator>
        <description>福井県は、さらなる観光誘客と周遊促進を図るため、宿泊促進策「いいとこ、掘りだくさん。」キャンペーンを2026年6月12日(金)から行います。福井県内の対象宿泊施設に泊まると、県内の対象店で使えるデジタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　福井県は、さらなる観光誘客と周遊促進を図るため、宿泊促進策「いいとこ、掘りだくさん。」キャンペーンを2026年6月12日(金)から行います。福井県内の対象宿泊施設に泊まると、県内の対象店で使えるデジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」が1人1泊あたり5000円分もらえるお得なキャンペーンで、2027年1月まで3回の期間に分けて展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　物価高騰の影響で日帰り旅行の傾向が強くなっている旅行者の宿泊を喚起し、観光消費額の拡大につなげようと企画しました。対象期間は、第1弾が2026年6月12日(金)～7月12日(日)、第2弾が2026年9月1日(火)～10月31日(土)（ 9月19～22日の宿泊は除く）、第3弾が2027年1月8日(金)～1月31日(日)。対象宿泊施設は、福井県内のホテル、旅館、民宿、キャンプ場など約300施設です。1予約あたり2人以上で宿泊した方が対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　期間中に対象施設に宿泊すると、 県内の飲食店や土産物店、観光施設などで使えるデジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」を1人1泊あたり5000円分取得できるチャージ券を各宿泊施設で進呈します（2連泊まで・未使用のチャージ券は4000円分の金券として使用可）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　詳細は&lt;a href=&quot;https://iitoko-horidakusan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キャンペーンホームぺージ&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いいとこ、掘りだくさん。」キャンペーン概要
実施期間&lt;br /&gt;
第１弾　2026年6月12日(金)～7月12日(日)&lt;br /&gt;
第２弾　2026年9月1日(火)～10月31日(土)　※シルバーウイーク期間の宿泊(9月19日～22日)は除外&lt;br /&gt;
第３弾　2027年1月8日(金)～1月31日(日)&lt;br /&gt;
予約開始日&lt;br /&gt;
第１弾　2026年5月12日(火)&lt;br /&gt;
第２弾　2026年8月1日(土)&lt;br /&gt;
第３弾　2026年12月8日(火)&lt;br /&gt;
内容&lt;br /&gt;
・県内に宿泊した旅行者に対し5000円分の「ふくいはぴコイン」が取得できるチャージ券を進呈&lt;br /&gt;
・チャージ券は対象宿泊施設でチェックイン時に配布&lt;br /&gt;
※ふくいはぴコインの利用には、&lt;a href=&quot;https://fukuappli.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ふくアプリ&lt;/a&gt;が必要です&lt;br /&gt;
※チャージ券を開かずに「ふくいはぴコイン」利用可能店舗に持参した場合に限り4000円の金券として利用可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※好評につき、チャージ券の配布が終了した宿泊施設もあります。予約の際には、キャンペーン公式ホームページや宿泊施設への確認をお願いいたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーンホームページ　&lt;a href=&quot;https://iitoko-horidakusan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iitoko-horidakusan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先　TEL:0570-036-690（9:00～19:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドライブ旅もお得に
　「いいとこ、掘りだくさん。」キャンペーンに合わせ、お得にドライブ旅行が楽しめる「ふくいはぴコイン付ドライブプラン2026」を2026年6月12日(金)から実施します。福井県内を含む周遊エリアの高速道路が2日間、定額料金で乗り放題となる「高速道路周遊パス」と、「ふくいはぴコイン」がセットになったお得なプランで、期間は2027年1月31日(日)までです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プランはA、B、Cの3種類。乗り放題となる周遊エリアや料金がそれぞれ異なり、周遊エリアはAが福井県内全域、Bは中京圏と福井県嶺南エリア、Cは中京圏と福井県嶺北エリア。普通車の料金はＡ6000円、Ｂ6800円、Ｃ7000円で、はぴコイン3000円分が付きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　詳細は、NEXCO中日本の公式サイトの&lt;a href=&quot;https://hayatabi.c-nexco.co.jp/setplan/detail.html?id=1232&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キャンペーンページ&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ふくいはぴコイン付ドライブプラン2026概要
実施期間　2026年6月12日(金)～2027年1月31日(日)&lt;br /&gt;
利用期間　出発日から連続する2日間以内（日帰り利用も可能）&lt;br /&gt;
※お盆（8/7〜8/16）、シルバーウィーク（9/19〜9/23）、年末年始（12/26〜1/4）、その他3連休は除外&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラン&lt;br /&gt;
A：福井県周遊プラン2日間&lt;br /&gt;
普通車6000円、軽自動車等5200円&lt;br /&gt;
B：中京圏～嶺南周遊プラン2日間&lt;br /&gt;
普通車6800円、軽自動車等5800円&lt;br /&gt;
C：中京圏～嶺北周遊プラン2日間&lt;br /&gt;
普通車7000円、軽自動車等6000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はぴコイン引換場所&lt;br /&gt;
南条SA上下、賤ヶ岳SA下り、養老SA下り、道の駅「越前おおの 荒島の郷」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーンサイト　&lt;a href=&quot;https://hayatabi.c-nexco.co.jp/setplan/detail.html?id=1232&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hayatabi.c-nexco.co.jp/setplan/detail.html?id=1232&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106235/202605229530/_prw_PI1im_695gdy6b.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」に、安全運転レポートオプション「あさレポドライブ」を追加し、提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289890</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のオプションサービスとし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;のオプションサービスとして、&lt;a href=&quot;https://www.denso.com/jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社デンソー&lt;/a&gt;（代表取締役社長　林 新之助、本社所在地：愛知県刈谷市、以下「デンソー」）が提供する「yuriCargoSDK」を組み込んだ安全運転レポートオプション「あさレポドライブ」の提供を2026年6月3日より開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本オプションを利用することで、スマートフォンのセンサーを活用し、日々の運転データを記録・分析してスコア化します。客観的なデータをもとに、ドライバーの運転のクセや傾向を可視化します。車載器を必要とせず、手軽にテレマティクスを導入できます。取得したデータは、運転日報への走行記録の自動反映、安全運転意識の向上、運転指導への活用が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■安全運転レポートオプション「あさレポドライブ」の機能概要について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポドライブ」でできること&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートフォンを活用したテレマティクスのため、車載器の導入コストが不要で、手軽に運用を開始できます。&lt;br /&gt; 
管理者は取得した運転データを活用・共有することで、ドライバーが自身の運転を振り返る機会を提供し、安全運転への意識とモチベーションの向上を支援します。&lt;br /&gt; 
また、管理者は取得したデータを管理画面上で確認することで、データに基づいた適切な運転指導が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【取得可能なデータ 】&amp;nbsp; 
 
 
 
走行データ 
走行開始時間、走行終了時間、走行距離(km) 
 
 
安全運転スコア 
100点満点でのスコアリング 
 
 
危険運転挙動の検知 
急アクセル、急ブレーキの回数と発生地点 
 
 
走行ルート 
GPS経路データ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■yuriCargoについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://yuricargo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;yuriCargo&lt;/a&gt;※2（ゆりかご）は、運転データをもとに、気づきと共感を生み出し、人の行動を変えることを支援するプラットフォームです。&lt;br /&gt; 
交通安全意識の向上やエコドライブのためのふんわりアクセル促進、運転の特徴の経年変化など、運転データから得られる気づきをドライバーにフィードバックすることで、ドライバーの運転行動変容を促し、クルマを取り巻く様々な課題の解決に貢献いたします。&lt;br /&gt; 
スマートフォンによって日々の運転を記録し、客観的なデータを通じて自分自身の変化を通して、結果として社会課題の解決を支援する。yuriCargoは、データの力で、社会にとってより良いアクションを導く未来を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://yuricargo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yuricargo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポ」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。&lt;br /&gt; 
道路交通法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則の一部改正などに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」の資料はこちら&lt;/a&gt;からダウンロードできます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.shinwart.co.jp/l/907272/2021-11-25/396n8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 表面温度を測定する目的で作られています。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt; 
※2　yuriCargoは株式会社デンソーの登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■デンソーについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.denso.com/jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デンソー&lt;/a&gt;は、先進的な自動車技術、システム・製品を提供する、グローバルな自動車部品メーカーです。環境・安心分野での究極の「ゼロ」を目指し、カーボンニュートラル、交通事故死亡者ゼロに向けて取り組んでいます。そしてモビリティ領域で培った技術や知見を、新たな領域、拡大貢献領域へと展開していくことで、お客様にとっての価値を高め、社会から期待され続ける企業を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.denso.com/jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.denso.com/jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605289890/_prw_PI1im_IEurs746.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」のオプションサービスとして「車両予約機能」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279814</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のオプションサービスとし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;のオプションサービスとして、2026年6月3日から「車両予約機能」を提供開始することを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「車両予約機能」を活用することで、専用アプリやブラウザから車両の予約と参照ができるほか、管理画面から車両の予約状況と稼働状況を可視化できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「あさレポ」オプションサービス「車両予約機能」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「車両予約機能」は、専用アプリ、ブラウザから、社用車の利用予約ができる「あさレポ」のオプションサービスです。直観的な操作で簡単に15分単位の予約ができます。&lt;br /&gt;
管理者は、予約された車両が稼働しているか、遊休車両がないかを管理画面から一目で確認可能で、車両の遊休時間削減と、効率的な車両運用を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社用車の予約管理をデジタル化し、「誰が」、「いつ」、「どの車両を」利用するかを簡単に登録できるようになることでドライバーの負担を軽減しつつ、管理者の課題である車両の遊休時間削減と、効率的な車両運用を可能にします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「車両予約機能」でできること＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶専用アプリで直感的に予約&lt;br /&gt;
・15分単位で予約可能&lt;br /&gt;
・重複予約はシステムで自動的にブロック&lt;br /&gt;
・専用アプリは、自身が予約した情報のみが時系列で表示されるシンプルな設計&lt;br /&gt;
・一度の操作で素早く新規予約が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶アルコールチェックの実施忘れ防止&lt;br /&gt;
・車両予約時刻までにアルコールチェックをしていない場合、&lt;br /&gt;
　対象ドライバーのスマホにアルコールチェックを促す通知を表示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶利用実績レポート&lt;br /&gt;
・「予約したのに利用しない」等の機会損失を防止&lt;br /&gt;
・「遊休車両」の実状を把握、車両の整理をしてコスト削減&lt;br /&gt;
・予約情報と実際の走行履歴から、予実対比をCSV形式で出力可能※２&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「車両予約機能」でできること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、これまでアルコールチェックの法令遵守・監査対応を支援するクラウドサービスとして多くの企業・自治体で利用されてきました。今後は、運転管理・点呼・安全運転評価・車両利用までを一元管理できる「運行プラットフォーム」としてドライバーと管理者の業務をスマートに変革します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特長＞&lt;br /&gt;
① アルコールチェックの法令遵守・監査対応を支援するクラウドサービス&lt;br /&gt;
② アルコールチェック＋運行管理・車両予約・動態管理・健康管理をひとつのパッケージで実現&lt;br /&gt;
③ データ全てはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt;
④ 月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　本製品は表面温度を測定する目的で作られています。正確な体温を測定するには、市販の体温計をご使用ください。&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
※2　「運転日報」オプション（有償）利用時に出力可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt;
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605279814/_prw_PI1im_9OxU0e13.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『#コンパス』10周年記念アートブックが10月10日発売！ 未公開資料を含む全768ページ・豪華3部構成</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289849</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>対戦ゲーム『#コンパス』10周年記念アートブックが10月10日発売 未公開資料を含む全768ページ・豪華3部構成 早期予約特典付きで先行予約受付中 NHN PlayArt株式会社(本社：東京都港区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

対戦ゲーム『#コンパス』10周年記念アートブックが10月10日発売 未公開資料を含む全768ページ・豪華3部構成 早期予約特典付きで先行予約受付中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt)と株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）は、両社が提供するiOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』（以下、#コンパス）が今年12月に10周年を迎えることを受け、『#コンパス 戦闘摂理解析システム オフィシャルアートブック 10th ANNIVERSARY』を発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、全768ページ・3部構成で10年の歩みを凝縮した永久保存版です。未公開資料や描き下ろしイラストも多数収録しています。&lt;br /&gt;
発売日は2026年10月10日（土）を予定しており、公式ECサイト「#コンパスマート」にて限定販売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
重版を行う予定はございませんので、お求めの方はお早めにご予約ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mall.nhn-playart.com/shopdetail/000000001764&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mall.nhn-playart.com/shopdetail/000000001764&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■10年分の資料を凝縮した「3部構成・全768ページ」のアートブック
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、これまでの開発資料や秘蔵イラストを収録した、全768ページ・3部構成のアートブックです。&lt;br /&gt;
資料とビジュアルの両面から、『#コンパス』の10年の軌跡を辿ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/fnpUKwYaAO8?si=zANgV1uFylPkxSU-&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/fnpUKwYaAO8?si=zANgV1uFylPkxSU-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【構成内容】&lt;br /&gt;
アートブック（424P）：&lt;br /&gt;
2026年4月時点で未発表の新ヒーローを含む、全50体のヒーロー開発資料を余すことなく収録。&lt;br /&gt;
日の目を見ることのなかった貴重な没案や発表前のラフ案などを初公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヒストリーブック（240P）：&lt;br /&gt;
ゲーム内資料およびグッズ用イラストに特化。&lt;br /&gt;
2026年7月まで開催されたシーズンアリーナの報酬カードイラスト（110枚）や、懐かしのイベントバナーやアイコン、ステージ開発資料などを収録しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アニバーサリーブック（104P）：&lt;br /&gt;
新ヒーロー「シャルル・リヒター」までを含む全50ヒーロー「10周年記念特別描き下ろし」を収録。&lt;br /&gt;
ネタバレを回避するため、ここでは黒塗りとさせて頂きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■こだわりの装丁仕様
外箱は、ブランドカラーのオレンジを基調にロゴを配置。表面にはザラザラとした質感の「サンディマット加工」を施し、&lt;br /&gt;
重厚感を演出しています。&lt;br /&gt;
一部、あえて加工を「抜いた」箇所があるなど、細部までこだわり抜いた仕上がりとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■購入者限定特典：ゲーム内シリアルコード
付属のシリアルコードにて、100万エナジーをはじめとする豪華ゲーム内アイテムをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※#コンパスの1アカウントにつき1回だけお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼イベントカードの名称と効果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■カード名&lt;br /&gt;
【#コンパス】10周年アートブック&lt;br /&gt;
■効果&lt;br /&gt;
味方チーム全員のライフを 1010% 回復&lt;br /&gt;
クールダウン 999秒　発動時間 短&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 商品概要・予約情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名： #コンパス 戦闘摂理解析システム オフィシャルアートブック 10th ANNIVERSARY&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;価格： 14,080円（税込）&lt;br /&gt;
サイズ： W214mm × H304.5mm × D57.5mm（約）&lt;br /&gt;
一般発売日： 2026年10月10日（土）&lt;br /&gt;
出荷開始： 2026年10月8日（木）より順次&lt;br /&gt;
予約受付： 公式ECサイト「#コンパスマート」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mall.nhn-playart.com/shopdetail/000000001764&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mall.nhn-playart.com/shopdetail/000000001764&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【早期予約特典】&lt;br /&gt;
「#コンパスマート」での先行予約者には、早期予約特典として&lt;br /&gt;
「限定A4クリアファイル」（右画像）をプレゼントいたします。（数量限定・無くなり次第終了）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 公式サイト  &lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ゲーム概要
&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202605289849/_prw_PI2im_4zRD7K6v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>称賛カードを贈り合えるサービス「PRAISE CARD」を活用した共創コミュニティー活性化の実証を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269713</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>称賛カードを贈り合えるサービス「PRAISE CARD」を活用した 共創コミュニティー活性化の実証を開始 ～ 企業の垣根を越えた信頼関係を築き、新たな事業創出を後押し ～ BIPROGYとリトライブは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;
リトライブ株式会社&lt;br /&gt;

 称賛カードを贈り合えるサービス「PRAISE CARD」を活用した&lt;br&gt;共創コミュニティー活性化の実証を開始&lt;br&gt;  ～ 企業の垣根を越えた信頼関係を築き、新たな事業創出を後押し ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYとリトライブは、称賛カードを贈り合えるサービス「PRAISE CARD（プレイズカード）」をリトライブが運営するビジネスイベントコミュニティー「BeaTRIBES（ビートライブ）」に導入し、企業を越えたコミュニティーの活性化により事業創出を促進する実証を2026年6月から開始します。&lt;br /&gt; 本取り組みでは、感謝や称賛を通じて生まれる人と人との信頼をデータとして可視化し、単なる名刺交換にとどまらない、継続的で質の高い関係構築の実現を目指します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【背景】&lt;br /&gt; 
ビジネスの現場では、経済的合理性や肩書・スキルといった要素に基づいた関係構築に偏りがちで、人と人との感情的なつながりや相互理解を深める機会は限られています。BIPROGYとリトライブは、感謝や称賛などの感情を自然に表現・共有できる仕組みを通じて、信頼に基づく関係性を育むことが、企業間連携や共創を促進する重要な要素になると考え、本取り組みを開始しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
「PRAISE CARD」は、BIPROGY、博報堂、博報堂コンサルティングの専門的な知見を持った3社による共同事業として展開しており、パソコンやスマートフォンを通じて、企業やコミュニティーごとに設定した独自の称賛カードを贈り合えるサービスです。称賛の送信者・受信者やカードの種別といった情報がトランザクションデータとして蓄積されるため、これまで把握が難しかった人と人との感情的なつながりを可視化することが可能です。&lt;br /&gt; 
今回、ビジネスマッチング事業を展開するリトライブが運営する「BeaTRIBES」で月1回開催されるセミナーやピッチを中心としたイベントに加え、イベントの合間においてもコミュニティーメンバー同士が感謝や称賛を贈り合える環境を構築します。&lt;br /&gt; 
BIPROGYがこれまで培ってきた組織内コミュニケーション活性化の知見を生かし、企業を跨ぐコミュニティーにおいて信頼がどのように形成・変化していくかを検証します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■実証の取り組み内容&lt;br /&gt; 
・目的：&lt;br&gt;称賛や感謝を起点としたコミュニケーションによる企業や立場を越えた信頼関係の可視化およびコミュニティーの活性化と事業創出の促進&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・検証内容：&lt;br&gt;「PRAISE CARD」の活用状況とコミュニティー状態（事業創出状況など）の相関性を時系列で分析&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・期間：&lt;br&gt;2026年6月から2027年3月末まで&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・両社の役割：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名 
 役割 
 
 
 BIPROGY&lt;br /&gt;  
 「PRAISE CARD」の提供、蓄積データ分析を通じた実証・検証の推進&lt;br /&gt;  
 
 
 リトライブ&lt;br /&gt;  
 「BeaTRIBES」の運営および実証フィールドの提供&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとリトライブは、本実証を通じて、企業間連携や異業種コミュニケーションを後押しする新たなアプローチの確立を目指します。今後は、デジタル化が進む中で、希薄化しがちな人と人との相互理解や信頼関係の構築といった、現代の社会課題の解決にも貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
PRAISE CARD &lt;a href=&quot;https://praise-card.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://praise-card.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
BeaTRIBES &lt;a href=&quot;https://beatribes.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://beatribes.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;※「PRAISE CARD」は、株式会社博報堂/BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202605269713/_prw_PI1im_vOsJxj0N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』 、新オリジナルヒーロー「シャルル・リヒター」参戦！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259605</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』 新オリジナルヒーロー「シャルル・リヒター」参戦！ ～CVは堀内賢雄さんが担当！記念イベントも開催～ NHN PlayArt株式会社 (本社：東京都港区、代表取締役...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

リアルタイム対戦ゲーム『#コンパス』 新オリジナルヒーロー「シャルル・リヒター」参戦！ ～CVは堀内賢雄さんが担当！記念イベントも開催～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社 (本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt) と株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供するiOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス　戦闘摂理解析システム』（以下＃コンパス）において、5月25日（月）より新オリジナルヒーロー「シャルル・リヒター」を実装します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「シャルル・リヒター」の出現率がアップするピックアップヒーローガチャ、ログインボーナスなどの記念イベントを実施します。新オリジナルヒーロー「シャルル・リヒター」を獲得して、『＃コンパス』の世界を存分にお楽しみください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「シャルル・リヒター」ヒーロー紹介
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/u20jk-8VnHA?si=kwE6u-f843AbKVgm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/u20jk-8VnHA?si=kwE6u-f843AbKVgm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新オリジナルヒーロー「シャルル・リヒター」登場！ 
CV: 堀内賢雄 /イラスト: 百舌まめも /ボカロP: ぬゆり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ピックアップヒーローガチャ実施
新ヒーロー出現率9倍！この機会に「シャルル・リヒター」を獲得しよう！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催期間：2026年5月25日（月）～　2026年6月14日（日）&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ヒーロー獲得応援カードガチャ実施
33回でヒーローチケット1枚獲得！レア以上確定！バトルランクでカード追加
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催期間：2026年5月25日（月）～　2026年6月14日（日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ログインボーナスキャンペーン実施
毎日ログインしてボーナスをゲットしよう！　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催期間：2026年5月25日（月）～　2026年6月14日（日）&lt;br /&gt;
※期間中に7日間ログインすることですべて受け取れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1日目 ヒーローチケット 1枚&lt;br /&gt;
2日目 カードエナジー +30,000&lt;br /&gt;
3日目 フリーメダル 3枚&lt;br /&gt;
4日目 ヒーローチケット 1枚&lt;br /&gt;
5日目 URチケット 3枚&lt;br /&gt;
6日目 ビットマネー +300&lt;br /&gt;
7日目 ヒーローチケット 1枚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト　&lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ゲーム概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202605259605/_prw_PI8im_Z8N7K841.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>S&amp;amp;I 音声解析AIとFMC対応クラウドPBX「uniConnect」を連携。電話・Web会議を横断した会話データ活用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189229</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 10:09:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>FMC対応クラウドPBX「uniConnect」と音声解析AI「MiiTel」を連携 電話・Web会議を横断した会話データ活用で、より効率的な情報共有と迅速な意思決定を支援 BIPROGYグループのエ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月19日&lt;br /&gt;


エス・アンド・アイ株式会社&lt;br /&gt;

 FMC対応クラウドPBX「uniConnect」と音声解析AI「MiiTel」を連携  電話・Web会議を横断した会話データ活用で、より効率的な情報共有と迅速な意思決定を支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BIPROGYグループのエス・アンド・アイ株式会社（東京都港区 代表取締役社長：朝田 聡一郎）は、マルチキャリア対応のFMC型クラウドPBX「uniConnect（ユニコネクト）」に通話録音機能を追加するとともに、株式会社RevComm（東京都千代田区 代表取締役社長：会田 武史 氏）が提供する音声解析AI「MiiTel（ミーテル）」との連携を開始しました。本連携により、これまで主にWeb会議や窓口業務で活用されてきたテキスト化や共有・分析機能が、電話も含め場所や手段を問わず利用可能となります。また、電話・Web会議・対面それぞれでのやりとりをCRMに自動集約することで、取引先やプロジェクト単位で横断的に共有・可視化できるようになり、異なる立場や部門間でも状況を把握しやすくなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：オフィス電話が抱える課題と会話データ活用の広がり&lt;br /&gt;
Web会議やビジネスチャットの普及により、コミュニケーション手段は多様化していますが、重要局面や急ぎの時、温度感やニュアンスを伝えたい時など、電話を使う場面も少なくありません。しかし、Web会議では一般的になりつつある議事録自動生成・共有が電話環境では整っておらず不便を感じることは少なくありませんでした。また、電話の場合、外出先や移動中など、予定していないタイミングで対応することが多く、対応内容の記録や共有が後回しになりがちです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景から、電話業務においても、対応内容を適切に記録・共有し、情報連携や状況把握をスムーズに行いたいというニーズが広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
uniConnectについて&lt;br /&gt;
マルチキャリア対応のFMC型クラウドPBXシステム「uniConnect」は、スマートフォンで会社の内外線番号が利用できるとともに、グループ代表や保留・転送といった機能にも対応しています。これにより、固定電話機の代替として、非常に大規模な環境から小規模オフィスまで、多くの企業で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
uniConnect×MiiTel連携による提供価値&lt;br /&gt;
このたび、「uniConnect」に通話録音機能を搭載し、ユーザーごとに手元のスマートフォンで検索・再生を行えるようになりました。これにより、電話にてやり取りした依頼や指示の確認など、日常的な業務における利便性を高めるとともに、「MiiTel」連携により以下の価値を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①MiiTelの代表的な機能を、電話でのやり取りでも利用可能に&lt;br /&gt;
Web会議に加え、突発的に発生しやすい電話での会話内容もAIで可視化・分析できるようになります。通話内容の要約に加え、話し方や声のトーンをAIが分析し、感情の変化を視覚的に把握することが可能です。これにより、顧客の反応や会話の流れを客観的に捉え、次回以降のアクションに活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜代表的な利用用途＞&lt;br /&gt;
・通話内容の書き起こし&lt;br /&gt;
・議事録要約&lt;br /&gt;
・感情分析なども含めた分析&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②CRM連携で効率的な情報共有・活用が可能に&lt;br /&gt;
電話・Web会議・対面商談※といったコミュニケーション手段や、対応の途中で担当者が変わる場合であっても、対応履歴や経緯、次のアクションを自動的に記録・蓄積できます。これにより、個々のやり取りや担当者にとどまらず、顧客単位・案件単位で一連のコミュニケーションを横断的に把握・分析でき、現在どのような状況にあるのかを関係者間でスムーズに共有できるようになります。&lt;br /&gt;
※対面商談にてMiiTelの機能を利用したい場合は、MiiTel RecPodのご契約が必要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③応対内容の可視化とAIによるフィードバックで応対品質の平準化と改善&lt;br /&gt;
通話回数、トーク比率、会話速度などのデータを客観的に可視化することで、担当者ごとの応対傾向などを把握できるようになります。さらにAIによるフィードバックを活用することで、どこを改善すべきかが明確になり、経験や勘に頼らない指導が可能になります。教育に十分に時間を割くことが難しい現場でも、要点を押さえた効率的な育成を可能にし、組織として安定した応対品質の維持・向上につなげることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エス・アンド・アイは、今後、音声解析AIの高度化を通じて、ビジネスコミュニケーションの可視化・活用をさらに推進していきます。「uniConnect」を基盤として、オフィス内外で行われるビジネスコミュニケーションを対象に、営業・顧客応対業務といった顧客接点の改善や業務効率化を支援します。さらに、これらの通話データを組織的な知見として蓄積・活用できる環境の実現を通じて、企業の継続的なビジネス成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelについて&lt;br /&gt;
音声解析AI「MiiTel」は、電話・Web会議・対面などビジネスシーンにおけるあらゆる会話データを解析・活用できる音声解析AIサービスです。2018年のリリース以降、スタートアップからエンタープライズまで、日本国内において3,100社以上の企業で導入されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ビジネスにおいて日々行われるコミュニケーションは重要である一方、その多くはブラックボックス化しがちです。「MiiTel」は、こうした会話データを可視化・分析することで、営業や顧客対応の内容を客観的に把握し、組織として活用できるデータへと転換します。これにより、スキルの標準化による教育コストの削減やノンコア業務からの解放による生産性の向上を実現するとともに、音声データを資産として活用した顧客インサイトの分析により、企業の意思決定や問題解決の高度化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の発表に伴い、株式会社RevComm様からのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 代表取締役社長 会田 武史 氏&lt;br /&gt;
音声解析AI「MiiTel」は、営業活動の可視化やセルフコーチングによる自律的な改善を支援し、多くのお客さまに成果を実感いただいています。このたび、エス・アンド・アイ株式会社様の「uniConnect」と連携させていただくことにより、お客さまにおける電話・Web会議・対面というすべてのコミュニケーションデータの活用がさらに進むこととなり、大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
「MiiTel」をご利用いただくことで、企業とお客さまをつなぐ音声コミュニケーションを統合し、音声コミュニケーションを単なる記録ではなく「経営資産」として活用できるデータ基盤へと進化させることができます。連携を機に、さらに多くのお客さまの売上向上・生産性向上・働き方改革への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【エス・アンド・アイ株式会社について】&lt;br /&gt;
設立 ：1987年7月31日&lt;br /&gt;
代表者 ：朝田 聡一郎&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都港区西新橋1-7-14 京阪神 虎ノ門ビル&lt;br /&gt;
資本金 ：4億9,000万円&lt;br /&gt;
事業内容 ：BIPROGYグループのエス・アンド・アイは、1987年の創立以来、企業やデータセンターのネットワーク基盤の統合や仮想化、CTI関連システムの構築、アプリケーション開発など、常にお客さまが求める最適なICTプラットフォーム環境の提供を行っています。さらに、これまで培った技術力に加え、AIを活用したコグニティブシステムやサービスの提供に注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お客さまからのお問い合わせ】&lt;br /&gt;
エス・アンド・アイ株式会社　問い合わせ窓口&lt;br /&gt;
Email：info@sandi.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>地域金融機関向けバンキングアプリ「#tsumuGO_mobile」が旭川信用金庫において採用決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149033</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年5月14日 地域金融機関向けバンキングアプリ「#tsumuGO_mobile」が 旭川信用金庫において採用決定 BIPROGYが株式会社百五銀行（本店 三重県津市、頭取 杉浦 雅和氏、以下 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt; 
 地域金融機関向けバンキングアプリ「#tsumuGO_mobile」が&lt;br&gt;旭川信用金庫において採用決定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYが株式会社百五銀行（本店 三重県津市、頭取 杉浦 雅和氏、以下 百五銀行）との協業で提供する地域金融機関向けバンキングアプリ「＃tsumuGO_mobile」について、旭川信用金庫（本店 北海道旭川市、理事長 武田智明 氏）から採用決定を受けました。旭川信用金庫の新バンキングアプリは、2026年6月から提供開始予定です。&lt;br /&gt; 「#tsumuGO_mobile」は、百五銀行が企画、開発した「百五銀行スマホバンキング」アプリをベースに、BIPROGYがサービス提供型として開発したバンキングアプリです。フルバンキング機能を実装しており、場所や時間を問わず、いつでもどこでも金融サービスを利用できる環境を実現します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br&gt;旭川信用金庫は、「明日をひらく」を理念に、地域に沿った金融サービスを推進しており、人口減少や人手不足といった地域課題に対応するため、2024年にDX戦略を策定し、デジタルチャネルの拡充を重点施策に掲げています。金融業界では顧客接点の多様化が加速しており、対面サービスに加えて、アプリなどデジタルサービスへの対応が求められています。&lt;br&gt;こうした状況を踏まえ旭川信用金庫は、DX推進および地域のお客さまへの価値提供を支える新たなデジタル基盤として「#tsumuGO_mobile」を採用しました。BIPROGYは、スマートフォンを起点とした利便性の高いサービス提供を可能にし、旭川信金における顧客接点の強化と業務効率化を両立する基盤として、今後のサービス拡張を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【期待される効果】&lt;br /&gt; 
「#tsumuGO_mobile」の導入により、期待される効果は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
１．お客さまの利便性向上および営業店の業務効率化&lt;br&gt;口座開設、振込、お客さま情報の変更といった手続きなどをアプリで完結させることができ、来店せずにさまざまな金融サービスの利用が可能となります。勘定系システムとバンキングアプリのAPI連携により、営業店での取引情報の入力の手間を大幅に削減することができ、業務負担軽減、業務効率化を実現します。&lt;br /&gt; 
2．顧客接点向上と営業力の強化&lt;br /&gt; 
アプリを起点とした、顧客接点の拡大を支援します。また、取引業務の負担を軽減し、より地域のお客さまに役立つ業務への注力が可能になります。&lt;br /&gt; 
3．SDGs に向けた取り組みへの貢献&lt;br&gt;振込などの各種取引のデジタル化を推進することで、環境負荷軽減と経済の持続を支援し、SDGs の目標達成に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BIPROGYと百五銀行の協業の概要】&lt;br /&gt; 
BIPROGYと百五銀行は、「百五銀行スマホバンキング」アプリをベースとしたバンキングアプリを金融機関向けに協業で提供しています。&lt;br /&gt; 
本協業により、百五銀行のスマホバンキングの知見と、フロントチャネルから勘定系システムまで一貫したソリューションの提供により、地域金融機関の新規顧客獲得、および業務効率化の実現を支援します。バンキングアプリは、サービス提供型、開発自営型の2種類の提供方式を用意し、金融機関のニーズに合わせた提供を実現しており、現在複数の金融機関が導入しています。&lt;br /&gt; 
■サービス提供型&lt;br /&gt; 
・提供方法 ：「百五銀行スマホバンキング」をベースにBIPROGYが新たなバンキング&lt;br /&gt; 
アプリを構築し金融機関へ提供&lt;br /&gt; 
■開発自営型&lt;br /&gt; 
・提供方法 ：「百五銀行スマホバンキング」のプログラムソースコードを金融機関へ提供し、金融機関でバンキングアプリを自営開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【百五銀行スマホバンキングの概要】&lt;br /&gt; 
「百五銀行スマホバンキング」は、百五銀行が地域金融機関としての知見をもって、企画、開発したバンキングアプリです。アプリは2019年からの稼働実績があり、BIPROGYは稼働当初より開発支援を行ってきました。「百五銀行スマホバンキング」では現在、新規口座開設の約90％がアプリを利用しており、アプリ口座の1ヶ月あたりの利用率は80％超を維持していることから、本アプリをベースに開発した「＃tsumuGO_mobile」でも金融機関および地域のお客さまのニーズに合ったサービスの提供とDX推進の確実な効果が期待できます。&lt;br /&gt; 
・百五銀行スマホバンキング &lt;a href=&quot;https://www.hyakugo.co.jp/benri/sumaho_banking/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hyakugo.co.jp/benri/sumaho_banking/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【＃tsumuGO_mobile概要】&lt;br /&gt; 
「＃tsumuGO_mobile」は、BIPROGYと百五銀行が協業提供する金融機関向けバンキングアプリのうち、サービス提供型方式にあたるBIPROGYバンキングアプリであり、「百五銀行スマホバンキング」アプリをベースとしています。&lt;br /&gt; 
本人確認においては、株式会社Liquidが提供する「LIQUID eKYC」を導入しており、オンラインで本人確認を完結することが可能です。これにより、口座開設やお客さま情報の変更時の時間や手間を大幅に削減し、効率良くお取引が可能になります。&lt;br /&gt; 
本アプリは、「地域のお客さまと一緒に”紡ぎ”あげるアプリ」をコンセプトに、地域金融機関や地域のお客さまの声をもとに進化を続け、エンドユーザーが「いつでも」「どこでも」「だれでも」「気軽に使える」機能を拡充するとともに、金融機関へデジタル化による新しい営業活動の場を提供し、地域活性化と住みやすい街づくりを支援します。&lt;br /&gt; 
・地域金融機関向け BIPROGY バンキングアプリ「＃tsumuGO_mobile」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/tsumugo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/tsumugo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【LIQUID eKYC概要】&lt;br /&gt; 
ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。住所変更などの諸届変更、日常的に顧客の取引実態を把握する継続的顧客管理などの手続きもオンライン化します。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や公的個人認証（JPKI / スマホJPKI） に対応可能です。（注）独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、ELEMENTSグループ合計で累計本人確認件数は約1.5億件、累計契約数は約600社となっています。&lt;br /&gt; 
・LIQUID eKYC　&lt;a href=&quot;https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/&lt;/a&gt;（公的個人認証に関するページ： &lt;a href=&quot;https://liquidinc.asia/jpki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://liquidinc.asia/jpki/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注：旭川信用金庫での本人確認について&lt;br&gt;旭川信用金庫では、本人確認方式として、マイナンバーカードを用いた公的個人認証サービスのみを採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・旭川信用金庫　&lt;a href=&quot;https://www.shinkin.co.jp/ask/index.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shinkin.co.jp/ask/index.shtml&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※百五銀行スマホバンキングは、株式会社百五銀行の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※＃tsumuGO_mobileは、BIPROGY 株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、&lt;br /&gt; 
あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「ファイナンシャル領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、地域経済の活性化を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGY グループ経営方針（2024-2026） &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    </channel>
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