<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>カテゴリ別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/category/269" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Fri, 10 Apr 2026 21:55:11 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>NHN PlayArt × レベルファイブ共同開発 新プロジェクト『幻想世界のぷちぽよん』が始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107218</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 21:55:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>NHN PlayArt × レベルファイブ共同開発 新プロジェクト『幻想世界のぷちぽよん』が始動 〜公式SNSや今冬リリース予定の公式サイトを公開〜 NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt × レベルファイブ共同開発 新プロジェクト『幻想世界のぷちぽよん』が始動 〜公式SNSや今冬リリース予定の公式サイトを公開〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭）と株式会社レベルファイブ（本社：福岡市中央区、代表取締役社長／CEO：日野晃博）は、4月10日（金）に実施した「LEVEL5 VISION 2026 匠」にて、共同開発による新プロジェクト『幻想世界のぷちぽよん』を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ぽよんと可愛い、ぷちっと切ない。
&lt;br /&gt;
「ぷちぽよん」は、「ユニコーンとクマ」のような、幻想世界の生き物と現実に存在している生き物が融合した、ぽよんと可愛い生き物です。&lt;br /&gt;
この世界では、ぷちぽよん同士を融合して進化させていくとどんな願いも叶うと言われているため、捕まえて無理矢理進化させようとする悪者が後を絶ちません。&lt;br /&gt;
そんな悪者たちから逃げようとする、ぷちぽよんたちのぷちっと切ない運命はいかに…？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ショートムービー：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/C3ZrHa6xwHE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/C3ZrHa6xwHE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ぷちぽよんの魅力を発信する公式SNS
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの公式SNSでは、ショートムービーやイラスト、漫画などを通じて、ぷちぽよんたちの魅力を随時発信してまいります。まだ公開されていないキャラクターも登場いたしますので、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/puchipoyon_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/puchipoyon_jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@puchipoyon_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@puchipoyon_jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■連鎖が癖になる簡単パズル
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今冬リリース予定のスマートフォン向けゲーム『幻想世界のぷちぽよん』は、誰もが直感的に遊べるカジュアルパズルで、柔らかいぷちぽよんが次々に連鎖していく様子が癖になる気持ち良さです。 パズルを攻略して、囚われた場所からの脱出を目指しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ゲーム紹介ムービー：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/8StjUn5PQuA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/8StjUn5PQuA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
左：ハンマーを使用して、「クリルタルン」を破壊しよう！&lt;br /&gt;
中：スキルを使って連鎖を狙おう！&lt;br /&gt;
右：フィーバー中にさらなる連鎖でハイスコアを目指そう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・公式サイト：&lt;a href=&quot;https://puchipoyon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://puchipoyon.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ゲーム概要＞&lt;br /&gt;
タイトル： 幻想世界のぷちぽよん&lt;br /&gt;
ジャンル：フュージョンパズル&lt;br /&gt;
価格： 基本無料（一部アイテム課金あり）&lt;br /&gt;
リリース時期： 今冬予定&lt;br /&gt;
開発・運営：NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;
開発・企画：株式会社レベルファイブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NHN PlayArt株式会社とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界累計1億ダウンロード突破のパズルゲーム「LINE：ディズニー ツムツム」や、3,500万ダウンロード突破のパズルゲーム「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」、2026年3月にリリースの『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』などのスマートフォンゲームを開発しています。&lt;br /&gt;
プレイアートはおもしろさを追求し、もっとおもしろいゲームを作るために絶えず挑戦するクリエイターの集団です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社名：NHN PlayArt 株式会社（NHN PlayArt Corp.）&lt;br /&gt;
・所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 丁 佑鎭（Chung Ujin）&lt;br /&gt;
・設立：2015年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：1億円&lt;br /&gt;
・事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
・企業URL：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202604107218/_prw_PI3im_Aj4ZKINN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「鬼から電話」で『悪い人図鑑』の配信開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097164</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メディアアクティブ</dc:creator>
        <description>メディアアクティブ株式会社は子育てサポートアプリ「鬼から電話」にて、知らない人についていってしまうことで起こりうる危険を子ども自身が理解できる新コンテンツ『悪い人図鑑』の配信を開始しました。 入学・進...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
メディアアクティブ株式会社は子育てサポートアプリ「鬼から電話」にて、知らない人についていってしまうことで起こりうる危険を子ども自身が理解できる新コンテンツ『悪い人図鑑』の配信を開始しました。&lt;br /&gt;
入学・進級により子どもの行動範囲が広がるこの時期に合わせ、連れ去り・暴行・性被害などの深刻な被害に巻き込まれる前に、「どんな危険が潜んでいるのか」を視覚的に学べる内容となっています。&lt;br /&gt;
入学や進級により行動範囲が広がり、一人で登下校したり友達と遊びに行ったりする機会が増えていきます。本コンテンツはそのタイミングに合わせ、「知らない人についていかない」という防犯行動を子ども自身が理解するきっかけとして制作されました。&lt;br /&gt;
『悪い人図鑑』では、&lt;br /&gt;
・「お菓子をあげるよ」&lt;br&gt;・「あっちに子猫がいるよ」&lt;br&gt;・「道に迷ったから助けてほしい」&lt;br /&gt;
といった、実際に起こり得る典型的な声かけを題材に、連れ去りや暴行、性被害などにつながる危険を視覚的に理解できる構成になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
登場する大人は特別に怪しい見た目ではなく、年代や性別もさまざまです。あえて「どこにでもいる普通の大人」が物語の途中で仮面を外し、本来の危険な表情を見せる演出によって、危険は見た目では判断できないという重要なポイントを子どもにも直感的に伝えます。&lt;br /&gt;
「やさしそうだから大丈夫」という判断ではなく、「知らない人にはついていかない」という行動基準を身につけるきっかけとなることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「鬼から電話」はこれまで生活習慣や社会性、安全行動などをテーマに、保護者だけでは伝えにくい内容をキャラクターの力で子どもに届けてきました。本コンテンツもその延長として、怖がらせることを目的とするのではなく、危険を知り、自分を守る力を育てることを目的としています。&lt;br /&gt;
入学前後の安全教育や登下校の開始時期など、ご家庭での防犯教育のきっかけとして活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配信内容&lt;br /&gt;
配信期間：2026年4月9日～&lt;br /&gt;
タイトル：ついていくとどうなるの？「悪い人図鑑」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メディア利用のご案内■&lt;br&gt;報道関係・メディアの方からのお問い合わせは随時受け付けております。&lt;br /&gt;
画像データ、動画データの提供などが可能です。以下フォームよりお気軽にお問合せください。&lt;br /&gt;
お問合せ：&lt;a href=&quot;https://www.onikara-denwa.com/contact.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onikara-denwa.com/contact.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 鬼から電話&lt;br /&gt;
2012年9月のリリースから現在までにシリーズ累計2,800万ダウンロードを突破した子育てサポートアプリ。何度言い聞かせても聞く耳を持たない子どもに、いつもとは違う鬼や妖怪、妖精などから電話が来ることで、意識や気持ちを上手に変化させるためのツールとして開発されたアプリケーションです。&lt;br /&gt;
・販売価格：無料（一部アプリ内課金あり）&lt;br /&gt;
・配信：App Store、Google play&lt;br /&gt;
・公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.onikara-denwa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onikara-denwa.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・インストール&lt;br /&gt;
　[iOS]&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/guikara-dian-hua/id566799704&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/guikara-dian-hua/id566799704&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　[Android]：&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.oni.oni&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.oni.oni&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102393/202604097164/_prw_PI3im_mx52iRyM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>デジタル連絡ツール「スクリレ」が校務支援システム「evanix」と2026年8月からシステム連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604087071</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:07:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>理想科学</dc:creator>
        <description>理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）が提供するデジタル連絡ツール「スクリレ」（以下、「スクリレ」）は、スズキ教育ソフト株式会社（以下、スズキ教育ソフト）の統合型校務支援システム「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月9日&lt;br /&gt;


理想科学工業株式会社&lt;br /&gt;

　理想科学工業株式会社（社長：羽山 明、以下、理想科学工業）が提供するデジタル連絡ツール「スクリレ」（以下、「スクリレ」）は、スズキ教育ソフト株式会社（以下、スズキ教育ソフト）の統合型校務支援システム「evanix（エヴァニクス）」（以下、「evanix」）と2026年8月からAPI※1によるシステム連携を開始します。&lt;br /&gt;
※1：API（Application Programming Interface）とは、ソフトウェアやプログラムの間をつなぐインターフェースのことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本連携で「evanix」上の児童生徒名簿データを「スクリレ」と紐づけることにより、「スクリレ」で保護者から受け付けた欠席連絡データが「evanix」に自動送信され、教職員が出席簿に読み込むことができます。欠席連絡データの転記の手間を解消し、学校現場における校務DX（デジタルトランスフォーメーション）の推進と教職員の働き方改革を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　学校と保護者をつなぐ連絡のデジタル化は、デジタル庁・総務省・文部科学省・経済産業省が掲げる「教育DXロードマップ」に準拠しており、学校及び教育委員会が校務DXを推進する際に取り組むことが望ましい項目を整理した「GIGAスクール構想の下での校務DXチェックリスト」に対応しています。学校と家庭双方の負担を軽減し、子どもたち一人ひとりと向き合うための時間を創出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．連携の背景&lt;br /&gt;
　GIGAスクール構想の進展に伴い、学校現場では校務のデジタル化が急速に進んでいます。一方で、保護者との連絡ツールと校務支援システムが独立している場合、保護者からの欠席連絡を教職員がシステムへ転記する業務負担の改善が課題となっていました。&lt;br /&gt;
　こうした課題を解決するため、3,300校※2以上の導入実績を持つ連絡ツール「スクリレ」と、全国の小中学校で使われてきた統合型校務支援システム「スズキ校務シリーズ」をWebアプリ化したクラウドサービス「evanix」のシステム連携を実現しました。&lt;br /&gt;
※2：2026年3月時点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．連携の概要&lt;br /&gt;
　　「evanix」上の児童生徒名簿データを「スクリレ」と紐づけることにより、保護者が「スクリレ」アプリから送信した欠席・遅刻・早退などの連絡内容が「evanix」に自動送信されます。教職員はデータを「evanix」の出席簿に読み込むことで連絡内容が反映されるため、転記の手間を省くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．デジタル連絡ツール「スクリレ」&lt;br /&gt;
　「スクリレ」は、理想科学工業が提供する、学校と保護者をつなぐデジタル連絡ツールです。保護者のスマートフォンに学校や自治体からのお便りやお知らせを確実に届けることができるほか、学校と保護者の個別連絡、欠席連絡、アンケート、面談日程調整などを備えています。また、保護者の個人情報（氏名やメールアドレス、ID/パスワード等）が登録不要なシステムです。「スクリレポイント」では、アプリ上の広告閲覧により学校にポイントが付与され、学校が教育備品に交換できる独自の仕組みが特長です。&lt;br /&gt;
「スクリレ」公式ウェブサイト URL：&lt;a href=&quot;https://www.sukurire.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sukurire.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．統合型校務支援システム「evanix」&lt;br /&gt;
　「evanix」は、スズキ教育ソフトが提供する、校務文書の作成から学校経営までを支援するクラウド型の校務支援システムです。「スズキ校務シリーズ」の操作性の良さを継承しつつ、SSO対応※3や多要素認証、データベースの暗号化など高度なセキュリティを実現し、安心・安全な校務環境を提供します。&lt;br /&gt;
「evanix」公式ウェブサイト URL：&lt;a href=&quot;https://www.suzukisoft.co.jp/products/evanix/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.suzukisoft.co.jp/products/evanix/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3：SSO（Single Sign-On）対応とは、一度のユーザー認証で、複数のサービスやシステムにログインできる仕組みのことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．スズキ教育ソフト株式会社　会社概要&lt;br /&gt;
・代表取締役社長：鈴木 広則&lt;br /&gt;
・本社所在地：〒430-0803　静岡県浜松市中央区植松町61-1&lt;br /&gt;
・事業内容：小・中学校向けの学習用・校務支援用アプリケーションの企画・開発・販売・サポート業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●理想科学工業のシンボルマーク、ロゴマークおよびスクリレは、理想科学工業株式会社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
●「evanix」は、スズキ教育ソフト株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考】理想科学工業株式会社について&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　羽山 明&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都港区芝5-34-7 田町センタービル&lt;br /&gt;
・主要製品：高速インクジェットプリンター「オルフィス」、デジタル印刷機「リソグラフ」のハード及び関連機器、消耗品&lt;br /&gt;
・理想科学工業ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.riso.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.riso.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100290/202604087071/_prw_PI2im_4agBs65l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【Z世代向け啓発特設サイトを4/1より新たに公開】スマホで読める! 泣き寝入りしないハンドブックを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603286534</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 23:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>ライツテック株式会社（本社：東京都）が提供するオンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」は、オンライン被害に遭った際の初動対応や予防策をまとめた「泣き寝入りしないハンドブック ― ネッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ライツテック株式会社（本社：東京都）が提供するオンライン安全支援プラットフォーム「beME（ビーミー）」は、オンライン被害に遭った際の初動対応や予防策をまとめた「泣き寝入りしないハンドブック ― ネット被害に遭わないために」を公開しました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泣き寝入りしないハンドブック ― ネット被害に遭わないために&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ハンドブックは、beMEが展開する啓発企画の一環として制作されたもので、被害に遭う前に知っておきたいポイントから、実際に被害が発生した場合の具体的な行動フローまでを、誰でも分かりやすく整理しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 様々な事例を紹介&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case2-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case1-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Z世代が巻き込まれやすいネット被害「セクストーション編」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case3-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;被害者にも加害者にもなる!? 彼氏の浮気に怒って投稿した、、彼女編&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case4-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;被害者にも加害者にもなる!? 彼氏の行動にも問題アリ！？　彼氏編&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『女性だけじゃない！？　Z世代男性が直面するネット被害編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ハンドブック公開の背景&lt;br /&gt;
SNSやメッセージアプリの普及により、誹謗中傷、なりすまし、ディープフェイク、リベンジポルノ、セクストーション（性的脅迫）など、オンライン被害は年々多様化・巧妙化しています。&lt;br /&gt;
一方で、「どう対応すればよいか分からない」「相談先が分からない」といった理由から、被害を受けても泣き寝入りしてしまうケースが少なくありません。beMEはこうした状況を改善するため、本ハンドブックを通じて誰もが取るべき基本行動を可視化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ハンドブックの主な内容&lt;br /&gt;
ネット被害の代表的な種類と特徴&lt;br /&gt;
被害に遭う前にできる予防策&lt;br /&gt;
被害に遭った直後に行うべき行動&lt;br /&gt;
証拠の保存方法（スクリーンショット・URL・日時の記録など）&lt;br /&gt;
SNS・プラットフォームへの削除申請の考え方&lt;br /&gt;
専門家や支援サービスに相談するタイミング&lt;br /&gt;
もし被害に遭っていたら 頼れる公的な支援機関の紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/how-to-save-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;ハンドブックはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ライツテックが取り組む課題　- デジタル性被害について&lt;br /&gt;
全世界で300万人がデジタル性加害・誹謗中傷を経験しています。被害にあった90％の方は、声を上げることができず、沈黙を守っています。支援を求めて正しい専門家にアクセスできたのは、わずが10%だけでした。しかしながら70%の方は法的に訴えるための十分な証拠が保全されておらず、弁護士は対応することができませんでした。わずか1％の方しか法的手続きにアクセスできていないのです。&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社のサイト: &lt;a href=&quot;https://rights-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rights-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ beMEについて&lt;br /&gt;
beMEはデジタル性被害に対する検知・相談・削除支援・法的サポートをワンストップで提供します。各国・各地域の弁護士事務所および個人向けサイバー保険事業者と連携し、オンライン性被害、誹謗中傷で苦しむ人を無くす取り組みを続けております。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108158/202603286534/_prw_PI6im_w9n08OIg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生活者の声を商品改善や販促施策へつなげる、生活者の声収集サービス「ニーズコネクト」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316633</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>BIPROGYは、購買データと結びついた生活者の声を素早くキャッチしビジネスにつなげる、生活者の声収集サービス「ニーズコネクト」を2026年4月1日から提供開始します。 小売事業者においては、従来の売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;

BIPROGYは、購買データと結びついた生活者の声を素早くキャッチしビジネスにつなげる、生活者の声収集サービス「ニーズコネクト」を2026年4月1日から提供開始します。&lt;br /&gt;
小売事業者においては、従来の売上実績や調査中心の手法では、商圏内の生活者の本音を十分に捉えられず、商品改善や品揃えに生かしきれないという課題がありました。そこでBIPROGYは、小売事業者が保有する会員向けアプリと購買データを活用して、生活者の声を継続的に収集・分析・活用する「ニーズコネクト」を開発しました。&lt;br /&gt;
「ニーズコネクト」は、会員向けアプリで購入した商品に対する生活者の声を集めるサービスです。生活者が気軽に答えやすい導線や施策で回答数を確保し、収集した声はAIで分析したレポートとして提供するため、商品改善や販促施策などに活用することが可能です。&lt;br /&gt;
本サービスは、中国・四国・九州エリアにスーパーマーケットチェーンを展開する株式会社イズミでの採用が決定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【背景】&lt;br /&gt;
小売事業者において、重要戦略であるプライベートブランド商品の拡充は、生活者ニーズに即した商品開発が課題となっており、開発力の強化には、生活者の声データの収集と利活用が求められています。&lt;br /&gt;
アンケートや調査会社を使ったテストマーケティングには、多大なコストがかかる一方、実際の購入者やターゲットとしている良質な生活者の声が集まりにくいという課題があります。&lt;br /&gt;
また、昨今の生活者は、購入の事前判断にWebのクチコミやSNSのレビューを見る、購入後に評価を発信する、という消費行動が見られ、生活者自らが発信するUGC（User GeneratedContent：ユーザー生成コンテンツ）※注1を活用したマーケティングは、生活者からの信頼獲得や購買促進、低コストでのブランド認知拡大に有効な手法として注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】&lt;br /&gt;
「ニーズコネクト」は、小売事業者の会員向けアプリを起点に、購入後の生活者の声を定常的に収集・分析・活用することを目的としたSaaS型サービスです。アプリ会員は、実際に購入した商品について「よかった／イマイチ」の2択評価や、任意コメントをストレスなく投稿できます。収集した声は、生成AIにより集計・分析を行い、POSや売上データだけでは見えにくい定性的な商品評価の背景を可視化します。購入理由や不満点など改善ポイントを明確にすることで、購買データと結びついた生活者の声を商品改善や販促施策へつなげることが可能になります。主な特徴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●新たな会員基盤やコミュニティーを構築せず、既存の小売アプリ会員を活用&lt;br /&gt;
●ID-POS※注2と紐づくため、「誰が・何を買ったか」に基づく声を収集可能&lt;br /&gt;
●性別・年代別の傾向と併せて、評価理由・改善点・強みを生成AIが要約レポートを作成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像1&lt;br /&gt;
【今後の取り組み】&lt;br /&gt;
2026年度中にレビュー機能に加えて、アンケート・リクエスト機能や、小売事業者からの情報発信機能を整備し、サービスとしての機能拡充を図ります。&lt;br /&gt;
将来的には、集めた声を活用したキャッチコピー作成や、店舗におけるクリエイティブ作成機能など、お客さまの声を基にしたリテールメディアとしてのシステム連携機能を構築していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注1：UGC（User Generated Content）&lt;br /&gt;
UGCとは、一般ユーザーが自発的に情報発信している、SNS投稿、ブログ、クチコミ、写真、動画などのコンテンツのこと。&lt;br /&gt;
注2：ID-POS&lt;br /&gt;
POS（販売時点情報管理）データに、会員ID（顧客情報）を紐づけた「購買行動データ」のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■関連リンク&lt;br /&gt;
・生活者の声収集サービス「ニーズコネクト」 &lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/needsconnect.html&quot;&gt;　https://www.biprogy.com/solution/service/needsconnect.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社イズミ &lt;a href=&quot;https://www.izumi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.izumi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、&lt;br /&gt;
あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202603316633/_prw_PI1im_B98hgMA7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【3/31配信開始】beMEがZ世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画を公開】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603286533</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライツテック</dc:creator>
        <description>RightsTech Inc.（本社：東京都）は、AIを活用したオンライン被害対策プラットフォーム「beME（ビーミー）」において、Z世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画を公開しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
RightsTech Inc.（本社：東京都）は、AIを活用したオンライン被害対策プラットフォーム「beME（ビーミー）」において、Z世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンテンツでは、若年層を狙った典型的な手口や被害の流れ、被害を防ぐためのポイント、万が一被害に遭った場合の初動対応について、具体的な事例をもとに分かりやすく解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtube.com/shorts/rKH95eQackk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あなたは大丈夫！beMEがZ世代に急増する“セクストーション”被害を描いた啓発動画&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しい事例解説；&lt;a href=&quot;https://accounts.beme-tech.com/case1-z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Z世代が巻き込まれやすいネット被害「セクストーション編&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Z世代を狙う「セクストーション」とは&lt;br /&gt;
Z世代を狙う「セクストーション」&lt;br /&gt;
セクストーションとは、SNSやチャットアプリなどを通じて親密な関係を装い、性的な画像・動画を送らせた後、「拡散する」「家族や友人に送る」などと脅して金銭やさらなる画像提供を要求する犯罪行為です。近年では、被害者の年齢が10代〜20代前半に集中する傾向があり、国内外で深刻な社会問題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
簡単に動画・画像を送ってしまう現状&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本コンテンツで解説している主な内容&lt;br /&gt;
セクストーションの典型的な手口と進行パターン&lt;br /&gt;
被害に遭いやすい心理的トリガー&lt;br /&gt;
被害を未然に防ぐための行動指針&lt;br /&gt;
被害発生時に取るべき初動対応&lt;br /&gt;
証拠を安全に保存し、専門家へ相談する重要性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グルーミングって？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ライツテックが取り組む課題　- デジタル性被害について&lt;br /&gt;
全世界で300万人がデジタル性加害・誹謗中傷を経験しています。被害にあった90％の方は、声を上げることができず、沈黙を守っています。支援を求めて正しい専門家にアクセスできたのは、わずが10%だけでした。しかしながら70%の方は法的に訴えるための十分な証拠が保全されておらず、弁護士は対応することができませんでした。わずか1％の方しか法的手続きにアクセスできていないのです。&lt;br /&gt;
ライツテック株式会社のサイト: &lt;a href=&quot;https://rights-tech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rights-tech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
beMEは、個人情報の画像流出、ディープフェイク、誹謗中傷の可能性をAIが24時間体制で見守ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ beMEについて&lt;br /&gt;
beMEはデジタル性被害に対する検知・相談・削除支援・法的サポートをワンストップで提供します。各国・各地域の弁護士事務所および個人向けサイバー保険事業者と連携し、オンライン性被害、誹謗中傷で苦しむ人を無くす取り組みを続けております。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.beme-online.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.beme-online.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108158/202603286533/_prw_PI3im_6N2FUm7W.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、アークシステム株式会社に「ここレポ」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236086</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」」を、1988年の創業以来...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」&lt;/a&gt;」を、1988年の創業以来、お客様のニーズに向き合い、最適なITソリューションを提供している&lt;a href=&quot;https://www.ark-sys.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アークシステム株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 最高経営責任者 小栁 浩克、本社所在地：神奈川県横浜市、以下「アークシステム」）が導入したことを発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以下、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/ark-sys/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;導入事例&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/ark-sys/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/ark-sys/&lt;/a&gt;）の要約と抜粋&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ここレポ」導入までの経緯について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
弊社では、2019年より組織診断ツールを活用したエンゲージメント診断を年2回実施しています。&lt;br /&gt; 
その結果をもとに、組織単位での強みや弱みの分析、社員からの改善要望の吸上げなどを継続的に実施し、従業員エンゲージメントの向上および維持に努めてきました。&lt;br /&gt; 
これからは組織の平均値を見る分析だけでなく、個人に目を向けていく必要があると考えていたところ、システムエンジニアリングサービス事業の中で鈴与シンワートと協業する機会や、情報交換の機会などがあり、「ここレポ」を紹介いただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ここレポ」の選定理由について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
働き方が変わり、リモートワークが増えてきた中で、コミュニケーション不足による孤立感、会社への帰属意識の低下を懸念していました。&lt;br /&gt; 
上司・部下間のコミュニケーション不足を解消するためには、会話をすることが大切です。&lt;br /&gt; 
効果のあるコミュニケーションを生み出すきっかけ作りになる仕組みが必要と感じており、そのような要望を満たせる製品として「ここレポ」を選定しました。&lt;br /&gt; 
また、リーズナブルな価格やシンプルな使用感も選定のポイントになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ここレポ」導入後の効果について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現在、プロジェクトごとに常駐先が異なり、直接的なマネジメントが難しい部門で活用していますが、毎日、部下の体調を把握できるようになり、大きな効果を実感しています。&lt;br /&gt; 
体調不良の際に上司から声をかけることで、部下の心理的安全性を高め、何でも相談できる関係づくりにもつながっています。&lt;br /&gt; 
また、体調不良ではない時でも業務報告以外のコミュニケーションが気軽にとれることに有用性を感じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、現在課題となっているビジネスパートナーの管理についても、不調の早期発見ができるよう、ここレポの活用範囲を広げることで改善を図りたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事例の詳細について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/ark-sys/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/ark-sys/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ここレポ&lt;/a&gt;」は従業員のエンゲージメント向上を支援するクラウドサービスです。&lt;br /&gt; 
従業員が専用のスマホアプリで、始業時と終業時にその日の気分や体調を自己申告で登録すると、AI表情分析の画像データから、元気度（目が覚めているか、眠い状態か）を判定します。管理職への相談・報告機能により、管理職はコミュニケーションのきっかけを得ることができます。また報告時の位置情報、始業時刻、終業時刻は客観的な記録として利用することも可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「ここレポ」の特長＞ 
◎専用スマホアプリのログインにはAI顔認証とAI表情分析を採用&lt;br /&gt; 
◎始業時・終業時にその日の気分や体調を登録&lt;br /&gt; 
◎管理職への相談・報告機能を搭載&lt;br /&gt; 
◎登録データを管理職からのフィードバックに活用&lt;br /&gt; 
◎従業員との未交流期間の通知&lt;br /&gt; 
◎スモールスタートに対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ここレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アークシステム 会社概要 
 
 
 
社名 
アークシステム株式会社（ARK SYSTEM Co., Ltd.） 
 
 
設立 
1988年8月3日 
 
 
代表者 
代表取締役 最高経営責任者 小栁 浩克 
 
 
事業内容 
 1. 業務システム開発全般&lt;br /&gt; 2. 企業内IT化に関わるソリューションサービス&lt;br /&gt; 3. パッケージソフトの企画／開発及び販売&lt;br /&gt;  
 
 
所在地 
 〒220-0011&lt;br /&gt; 神奈川県横浜市西区高島2丁目6番32号 横浜東口ウィスポートビル4F&lt;br /&gt;  
 
 
Webサイト 
&lt;a href=&quot;https://www.ark-sys.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ark-sys.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;物流ITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202603236086/_prw_PI1im_d4gKLUdG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>pCloud、日本にPOPサーバ設置で接続速度が約2倍に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256247</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 09:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年3月26日 報道機関（PC / スマホ関連ご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 pCloud、日本にPOPサーバ設置で接続速度が約2倍に - NTT・ソフトバンク・BBIXと接続契約 -...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（PC / スマホ関連ご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 pCloud、日本にPOPサーバ設置で接続速度が約2倍に  - NTT・ソフトバンク・BBIXと接続契約 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スイス発のクラウドストレージ・サービス「pCloud」は、2026年3月より日本国内にPOPサーバを設置し、高速化と安定化を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【一例：東京某所 auひかりホームの環境で確認（22:00頃計測）】&lt;br /&gt;
国内通信　平均220Mbps&lt;br /&gt;
USサーバ　旧平均60Mbps → 新平均110Mbps&lt;br /&gt;
EUサーバ　旧平均35Mbps → 新平均80Mbps&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 上記は当社の環境でチェックした結果であり、必ずしもすべてのお客さまの環境で同等の結果が得られることを保証するものではありません。&lt;br /&gt;
※ 複数環境で確認する限り、旧平均の速度に対し、2〜2.5倍程度の底上げとなっているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
POPサーバは、日本の国内ユーザーからのUpload / Downloadのリクエストを集約し、ユーザーのストレージ所在地に応じて、pCloudが持つアメリカ・テキサス州にあるUSサーバ、ルクセンブルク大公国にあるEUサーバに転送するための専用サーバです。すべての転送をこのPOPサーバー経由で行うことで、データ転送速度が著しく向上しました。この改善点をご報告できることを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来pCloudの接続速度は、ユーザーが利用しているインターネットプロバイダや接続環境によって大きく変動する傾向がありましたが、今回のPOPサーバー設置により、全体的な転送速度の底上げが図られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
POPサーバを日本に導入した背景
pCloudはデータ保存場所をアメリカ・テキサス州とルクセンブルクから選ぶことができます。ただし、日本にとってはどちらも海の向こうにあり、直線距離で約10,000キロ以上にも及びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えばテキサスのサーバに日本から接続するには、日本から海底ケーブルでアメリカの西海岸に上陸し、そこからテキサスまでの&quot;長い旅路&quot;を経て繋がっています。ヨーロッパの場合も同様に長距離の行程を経て到達します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その道のりにおいては、光速の物理的な限界、中継装置でのルーティング処理、回線の混雑（トラフィック輻輳）などさまざまな要因が複雑に関係するため、結果、日本のユーザーにとってはpCloudの接続を遅く感じる場合がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のPOPサーバ設置により、日本からのデータ転送はこのPOPサーバにいったん集約され、そこからテキサス、ルクセンブルクの各データセンターに専用チャネルを通じて送られるようになるため、転送速度は格段に速くなり安定性も向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは「買い切りプランのあるクラウドストレージ」として注目を集め、2026年3月時点で日本国内のアクティブユーザー数が12万人を超えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
POPサーバにはNTT、ソフトバンク、BBIXと接続契約
POPサーバはNTT、ソフトバンク、BBIXそれぞれと接続契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BBIXはソフトバンクグループが展開するインターネットエクスチェンジ（IX）であり、国内外に複数の接続拠点を持つ広域型IXサービスです。IX接続ポイントにおつなぎすることで、そこに接続する他の事業者と直接インターネットトラフィックを交換できるため、遅延の少ない高品質な通信が実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTT、ソフトバンクという国内二大通信キャリアに加え、BBIXのIXを通じて国内外の大手ISP・コンテンツ事業者との相互接続が可能となることで、お客さまが比較的どのプロバイダを使っていても安定した高速接続が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
接続の仕組みと速度向上の理由
今回の日本POPサーバ設置によって、ユーザーには以下のメリットが生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アップロード速度の向上：写真・動画などの大容量ファイルをpCloudにアップロードする際の体感速度が向上します。&lt;br /&gt;
ダウンロード速度の向上：保存したファイルの取り出しがよりスムーズになります。&lt;br /&gt;
プロバイダ環境への依存低減：これまでは契約しているインターネット回線の種類やプロバイダによって速度差が生じていましたが、POPサーバを経由することで、その差が縮まります。&lt;br /&gt;
安定性の向上：NTT・ソフトバンク・BBIXという国内トップクラスの通信インフラと契約することで、接続の安定性が高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
継続的な改善に向けて
今回のPOPサーバ設置により、日本国内ユーザーの皆さまにとっては全体的なスピードアップが図れたと思います。&lt;br /&gt;
pCloudとしては引き続き日本の皆さまの声を集め、最適な設備強化を行っていく方針です。&lt;br /&gt;
ユーザー数が12万人を超えた今、pCloudは日本を「世界の主要マーケット」として本格的に位置づけ、今回のPOPサーバ設置を皮切りに、継続的なインフラ投資を進めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、セキュリティ大国スイスで生まれたクラウドストレージ・サービスです。ゼロ知識暗号化やリージョンコード設定、買い切りプランなど、安全性と利便性を両立した独自のサービスで世界2,300万人以上、日本国内12万人以上のユーザーを獲得しています（2026年3月時点）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
ノイテックス有限会社は、pCloudの日本総代理店です。pCloudの普及拡大に全力で取り組み、販売、マーケティング、技術サポートなど、多岐にわたる業務を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202603256247/_prw_PI2im_N2Zul273.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、「あさレポ」が運行プラットフォームへ進化！2026年度ロードマップを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603196016</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」を、アルコールチェックの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」&lt;/a&gt;を、アルコールチェックのデータ管理にとどまらず、運行管理全体を支える「運行プラットフォーム」へと進化させる新機能を盛り込んだ2026年度ロードマップを発表しました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あさレポ」は、これまでアルコールチェックの法令遵守・監査対応を支援するクラウドサービスとして多くの企業・自治体で利用されてきました。今後は、運転管理から自動点呼・安全運転評価・車両予約までの運行管理業務を一元化することで、ドライバーと管理者の業務をスマートに進化させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年度「あさレポ」に追加される新機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年度「あさレポ」ロードマップ】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 業務後自動点呼（国土交通省認定申請済）&lt;br /&gt;
提供開始時期：2026年5月（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルコールチェックや健康状態などの業務後点呼を自動化！&lt;br /&gt;
管理者の「点呼のための残業ゼロ」を実現！&lt;br /&gt;
点呼にかかるドライバーや管理者の時間もコストも大幅削減&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 安全運転管理（テレマティクス）&lt;br /&gt;
提供開始時期：2026年6月（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車載機不要のテレマティクスで安全運転を見える化！&lt;br /&gt;
車載機不要で、導入と管理が簡単なテレマティクス！&lt;br /&gt;
ドライバー一人ひとりの運転状況をスコアリングして安全運転を一元管理&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 車両予約&lt;br /&gt;
提供開始時期：2026年6月（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
車両予約で遊休車両の削減が可能に！&lt;br /&gt;
走行データから遊休車両を抽出し、無駄な車両コストの削減も支援！&lt;br /&gt;
車両管理をもっと賢く。遊休車両を減らしてコスト削減&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 業務前自動点呼&lt;br /&gt;
提供開始時期：2026年度秋頃（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
早朝や深夜、休日の点呼を自動化して業務負荷を軽減！&lt;br /&gt;
管理者の「点呼のためだけの出社」をゼロに！&lt;br /&gt;
通知機能の利用で「うっかり未点呼」「点呼未実施」の発生を防止し、法令遵守を確実に支援！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■運転前アルコールチェック＆検温※1クラウドサービス「あさレポ」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あさレポ&lt;/a&gt;」は、運転前のアルコールチェックと検温※1記録を専用のクラウドサーバで一元管理するサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。&lt;br /&gt;
道交法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則一部改正などに対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「あさレポ」の特長＞&lt;br /&gt;
①小型携帯用デバイスとスマホだけで、いつでもどこでもアルコールチェック＆検温※1&lt;br /&gt;
②ログイン時のAI顔認証、GPS位置測定でなりすましを防止&lt;br /&gt;
③測定データはクラウドサーバで一元管理&lt;br /&gt;
④月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt;
⑤＋100円（月額／ユーザー）で運転日報※2が利用可能&lt;br /&gt;
⑥拠点・部門・個人単位で実施状況を可視化するレポートPLUS※2で法令遵守を強力に支援&lt;br /&gt;
⑦測定忘れを防止するアプリ通知機能、管理者への通知機能を搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;運転前アルコールチェック＆検温※１クラウドサービス「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt;
※2　「運転日報」「レポートPlus」は「あさレポ」のオプションサービス（有償）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴与シンワートについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;物流ITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202603196016/_prw_PI1im_cVipA050.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ELNETとNTTドコモビジネス、新聞記事を活用した生成AIサービス「ELNET AI」を共同開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236111</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ELNET</dc:creator>
        <description>株式会社エレクトロニック・ライブラリー(以下 ELNET)と NTTドコモビジネス株式会社（旧 NTTコミュニケーションズ株式会社、以下 NTTドコモビジネス）は、日々提供される最新の新聞記事を横断的...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月24日&lt;br /&gt;


株式会社エレクトロニック・ライブラリー&lt;br /&gt;
NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;

　株式会社エレクトロニック・ライブラリー(以下 ELNET)と NTTドコモビジネス株式会社（旧 NTTコミュニケーションズ株式会社、以下 NTTドコモビジネス）は、日々提供される最新の新聞記事を横断的に活用することを目的とし、効率的な情報整理を実現する法人向け生成AIサービス「ELNET AI」（以下 本サービス）を共同で開発しました。&lt;br /&gt;
　本サービスの正式リリース(2026年10月予定)に先立ち、2026年4月1日より、全国紙を含む報道機関26社※1の協力を得て、ELNETのクリッピングサービス※2をご利用中の一部企業を対象にパイロット版の提供を開始します。※3&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．背景&lt;br /&gt;
　近年、メディア・情報活用の分野では、企業が膨大な新聞記事や報道情報を迅速かつ正確に把握し、業務や意思決定に活用したいというニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　一方で、従来の新聞記事クリッピングサービスでは、新聞記事の内容把握や整理、関連情報の抽出、レポート作成といった作業において、人手に依存する部分が多く、担当者の負荷や情報活用のスピードが課題となっていました。&lt;br /&gt;
　こうした課題に対応するため、ELNETとNTTドコモビジネスは、新聞記事を横断的に活用し、生成AIによって効率的な情報整理を実現する法人向けサービス「ELNET AI」を開発しました。本サービスの提供により、ELNETが採録・蓄積した最新の新聞記事から過去10年分※4の新聞記事と生成AIを融合させることで、企業が取得・活用する情報の幅を広げ、DX推進と意思決定の高度化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．本サービスの概要&lt;br /&gt;
　本サービスは、ELNETが保有する豊富な新聞記事データを活用し、生成AIによってトピックスの整理・分類・レポート作成を行うサービス※5です。&lt;br /&gt;
　チャット画面から質問を入力するだけで、信頼性の高い新聞情報をもとに生成AIが回答を作成するため、誰でも直感的に利用することができます。&lt;br /&gt;
　日々多くの新聞記事に目を通し、要点整理や社内共有のための資料作成に時間を要している場合でも、必要な情報の把握から出典確認までを効率的に行うことが可能となり、業務負荷の軽減と情報活用の高度化に貢献します。&lt;br /&gt;
　また、生成された回答には参照元となる記事が紐づけられており、2社が独自に開発した収益分配モデル※6（特許出願中）により、記事の利用度に応じた対価を新聞社・通信社に適切に還元します。&lt;br /&gt;
　サービスの詳細は、&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/service/elnetai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．本サービスの特長&lt;br /&gt;
　パイロット版提供時における本サービスの主な特長は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①生成AIによる新聞記事の横断的な情報整理&lt;br /&gt;
当日の朝刊を含む全国紙・専門紙・ブロック紙・地方紙などの記事を横断的に整理し、生成AIが回答を生成します。新聞記事を情報源としているため、出典の信頼性が高い情報にもとづいた回答が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②回答内容とあわせて出典記事の確認が可能&lt;br /&gt;
生成された回答内容に利用された記事原文を確認できるため、ファクトチェックや内容確認も容易に行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③セキュリティ・コンプライアンスに配慮した安心のサービス&lt;br /&gt;
データは暗号化された環境で安全に管理され、お客様がチャットに入力した情報はAIモデルの学習には利用されません。また、提供する記事については、新聞社・通信社などの著作権者から許諾を得ており、コンプライアンスにも配慮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  ホーム画面   回答画面（①生成データ ②記事原文※）　 ※日刊工業新聞 2025年12月16日付 掲載許諾済&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;本サービスの利用画面イメージ&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．今後の展開&lt;br /&gt;
　パイロット版提供の成果をもとに、正式サービスの提供を2026年10月に開始する予定です。&lt;br /&gt;
　今後もELNETとNTTドコモビジネスは、パイロット版を通じて得られる利用状況やお客さまからのフィードバックを踏まえながら、生成AIによる情報整理・活用の高度化や機能改善を進めるとともに、対象とする新聞・通信社の拡充などを検討していきます。&lt;br /&gt;
　これらの取り組みを通じて、信頼性の高い新聞情報を企業の意思決定や情報活用につなげる生成AIサービスとして、本サービスの価値向上を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：2026年4月1日のパイロット版提供時点で実証実験にご協力いただく新聞・通信社は以下の通りです。（2026年3月24日時点の予定）&lt;br /&gt;
　全国紙：朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞&lt;br /&gt;
　専門紙：日刊工業新聞、電波新聞、ガスエネルギー新聞、週刊粧業、&lt;br /&gt;
　　　　　電子デバイス産業新聞（半導体産業新聞）、鉄鋼新聞、保険毎日新聞、日刊建設工業新聞、&lt;br /&gt;
　　　　　建設通信新聞、商業施設新聞、繊研新聞、食品新聞、住宅新報&lt;br /&gt;
　ブロック紙：河北新報&lt;br /&gt;
　地方紙：信濃毎日新聞、京都新聞、神戸新聞&lt;br /&gt;
　スポーツ紙：日刊スポーツ&lt;br /&gt;
　通信社：時事通信　　　など、新聞24紙、通信社２社&lt;br /&gt;
※2：クリッピングサービスとは、新聞、雑誌、Webメディアなどから、自社や関連業界に関する記事を収集・整理し、定期的に報告するサービスです。&lt;br /&gt;
※3：本サービスの内容は、実証の過程で一部変更となる場合があります。また、ご利用範囲および条件は、会員規約に定める内容が適用されます。&lt;br /&gt;
※4：2026年4月1日のパイロット版提供時点では、過去5年分の新聞記事を想定しています。&lt;br /&gt;
※5：ELNET のクリッピングサービスをご利用されているお客様向けのオプションサービスです。&lt;br /&gt;
※6：収益分配モデルとは、ユーザーへの回答に貢献した記事の影響度を分析し、その影響度に応じて収益を還元する仕組みです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【ELNET 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0031東京都中央区京橋２－12－６&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ELNETは1986年創立(創立40年目)。新聞・通信・出版各社発行の新聞雑誌記事を横断的に取り扱うクリッピング・データベース事業会社として、電通、朝日新聞社、読売新聞社、NTTほか多数の株主の皆様のご協力を得て設立されました。新聞、雑誌、WEBニュースのクリッピングおよびデータベースを企業や官公庁、大学などのお客様に提供しています。著作権許諾済みの蓄積記事は5,000万件を超えました。&lt;br /&gt;
　ELNETは2026年に40周年を迎えます。この度、創業以来の当社の使命を遂行しつつ、「新ステージへの躍進」を表現し、40周年ロゴを作成いたしました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【NTTドコモビジネス株式会社 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒100-8019東京都千代田区大手町2-3-1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「NTTコミュニケーションズ株式会社」は2025年7月1日に社名を「NTTドコモビジネス株式会社」に変更しました。私たちは、企業と地域が持続的に成長できる自律・分散・協調型社会を支える「産業・地域DXのプラットフォーマー」として、新たな価値を生み出し、豊かな社会の実現をめざします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntt.com/about-us/nttdocomobusiness.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ntt.com/about-us/nttdocomobusiness.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ELNET（株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
経営企画部企画課&lt;br /&gt;
TEL :03-6271-0670(代表)　&lt;br /&gt;
ML：contact＠elnet.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
ビジネスソリューション本部スマートワールドビジネス部&lt;br /&gt;
ジェネレーティブ AI タスクフォース&lt;br /&gt;
ML：jinji-4bs@ntt.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101246/202603236111/_prw_OI3im_FczD93k5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 本日より正式サービス開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246200</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 14:48:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>NHN PlayArtとスクウェア・エニックスによる共同開発 『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 本日より正式サービス開始！ オリジナルグッズが当たるプレゼントキャンペーン開催！ L...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月24日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArtとスクウェア・エニックスによる共同開発 『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 本日より正式サービス開始！ &lt;br&gt; オリジナルグッズが当たるプレゼントキャンペーン開催！ LINEスタンプ＆オリジナルサウンドトラックも配信開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）と株式会社スクウェア・エニックス（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：桐生 隆司、以下スクウェア・エニックス）は、共同開発を手掛ける新作スマートフォン向けゲーム『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』において、本日、正式にサービス開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、ゲーム内では、豪華アイテムがもらえるログインボーナスを開催中のほか、モグPayがお得に購入できる「DISSIDIA WEBショップ」をオープン。さらに、正式サービス開始を記念してオリジナルグッズが当たるプレゼントキャンペーンを開催することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;ストアURL】&lt;br /&gt;
App Store：&lt;a href=&quot;https://sqex.to/3urKc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/3urKc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play：&lt;a href=&quot;https://sqex.to/mGMqp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/mGMqp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は「ファイナルファンタジー」シリーズの戦士たちが多数登場する、「ディシディア ファイナルファンタジー」シリーズの最新作。3対3の2チームと魔物が入り乱れる中、相手チームより早く巨大ボスの討伐を目指す「ボス討伐型チームバトル」です。&lt;br /&gt;
片手でも遊べるシンプルな操作で、美麗なセルルックで表現された戦士たちの爽快アクションが楽しめます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「ファイナルファンタジー」シリーズの戦士たちが召喚された、新たな異説の舞台となるのは「現代」の東京。フルボイスで紡ぐメインストーリーに加え、戦士たちの日常を垣間見られるショートエピソードも展開。各キャラクターにセットするアビリティのイラストは、豪華クリエイター陣による魅力的な描き下ろしイラストも多数登場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「事前登録記念ログインボーナス」 開催中！
 &lt;br /&gt;
事前登録開始時に実施決定した「事前登録記念ログインボーナス」が開催中です。&lt;br /&gt;
アビリティガチャ合計40回分のアイテム（ガチャチケット20枚、3000モグPay）を始め、歴代『ディシディア』シリーズのBGM（8曲）や好きなキャラクターを選んで解放できるキャラチケット5枚など、7日間のログインで豪華アイテムをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼開催期間&lt;br /&gt;
2026年4月24日（金）23:59まで　&lt;br /&gt;
▼報酬内容&lt;br /&gt;
1日目：1000モグPay、歴代「ディシディア」シリーズのBGM(8曲)　&lt;br /&gt;
2日目：ガチャチケット10枚&lt;br /&gt;
3日目：グロウエッグ（強化素材）×5000&lt;br /&gt;
4日目：1000モグPay&lt;br /&gt;
5日目：1000モグPay&lt;br /&gt;
6日目：ガチャチケット10枚&lt;br /&gt;
7日目：キャラチケット５枚&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※報酬のBGM(8曲)は、バトルBGMプレイリストに直接付与いたします。&lt;br /&gt;
※受取期間終了後、報酬は再配布する可能性があります。&lt;br /&gt;
※内容に関して変更される可能性があります。※本ログインボーナスで配布されるモグPayは、無償モグPayとなります。&lt;br /&gt;
※150モグPayで、アビリティガチャを1回引くことができます。&lt;br /&gt;
※ガチャチケット1枚で、アビリティガチャを1回引くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼歴代『ディシディア』シリーズのBGM(8曲)&lt;br /&gt;
・臨戦／DISSIDIA FINAL FANTASY(PSP)より&lt;br /&gt;
・DISSIDIA - menu -／DISSIDIA FINAL FANTASY(PSP)より&lt;br /&gt;
・DISSIDIA - opening - /Edit／DISSIDIA 012 [duodecim] FINAL FANTASYより&lt;br /&gt;
・Massive Explosion(Instrumental) ／DISSIDIA FINAL FANTASY(AC)より&lt;br /&gt;
・At Long Last／DISSIDIA FINAL FANTASY NTより&lt;br /&gt;
・Spark／DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIAより&lt;br /&gt;
・Ghost／DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASYより&lt;br /&gt;
・Finally／DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASYより&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※報酬のBGM(8曲)は、バトルBGMプレイリストに直接付与いたします。&lt;br /&gt;
※受取期間終了後、報酬は再配布する可能性があります。&lt;br /&gt;
※内容に関して変更される可能性があります。※本ログインボーナスで配布されるモグPayは、無償モグPayとなります。&lt;br /&gt;
※150モグPayで、アビリティガチャを1回引くことができます。&lt;br /&gt;
※ガチャチケット1枚で、アビリティガチャを1回引くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DISSIDIA WEBショップ」 オープン！
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー」にてご利用いただける「モグPay」をお得に購入できる「DISSIDIA WEBショップ」をオープンいたしました。「DISSIDIA WEBショップ」では、WEBショップ限定のお得なパックをご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★ショップオープンを記念して合計1000モグPayをプレゼント！&lt;br /&gt;
スクウェア・エニックス アカウントと「ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー」を連携すると500モグPay、スクウェア・エニックス アカウント連携後にWEBショップにて500モグPayをプレゼント。&lt;br /&gt;
合計1000モグPayを受け取ることができます。ぜひこの機会にご利用ください。&lt;br /&gt;
※どちらも1アカウントにつき1回のみ受取可能となります。&lt;br /&gt;
※スクウェア・エニックス アカウント（無料登録）はDISSIDIA WEBショップ利用に必要になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼DISSIDIA WEBショップ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sqex-bridge.jp/webstore/ddff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex-bridge.jp/webstore/ddff&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「サービス開始記念キャンペーン」開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス開始を記念してプレゼントキャンペーンを開催。&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』公式Xアカウント（@DDFF_JP）をフォローして、応募期間までに対象の投稿をリポストした方の中から抽選で30名様に、オリジナルAmazonギフトカードをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼応募期間&lt;br /&gt;
2026年3月24日(火)～3月30日(月)23:59まで&lt;br /&gt;
▼『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 公式X&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://x.com/DDFF_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/DDFF_JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LINEスタンプ、本日より販売開始！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』のゲーム内に登場するスタンプがLINEスタンプとなって登場！&lt;br /&gt;
「ファイナルファンタジー」の戦士達のように使いこなしてトークを盛り上げよう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】&lt;br /&gt;
スタンプ名：ディシディアデュエルムスタンプ Vol.1&lt;br /&gt;
ディシディアデュエルムスタンプ Vol.2&lt;br /&gt;
価格：50 LINEコイン(150円)&lt;br /&gt;
スタンプ数 ：全 40 種（２セット）&lt;br /&gt;
購入ページ：ディシディアデュエルムスタンプ Vol.1　&lt;a href=&quot;https://line.me/S/sticker/32973290&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://line.me/S/sticker/32973290&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ディシディアデュエルムスタンプ Vol.2　&lt;a href=&quot;https://line.me/S/sticker/32973280&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://line.me/S/sticker/32973280&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ご利用の際は、あらかじめ「LINE」（無料アプリ）をダウンロードする必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリジナルサウンドトラックも本日よりデジタル配信開始！
&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』のBGMを多数収録したオリジナルサウンドトラックが、本日よりデジタル配信開始！&lt;br /&gt;
メインコンポーザーに『ファイナルファンタジーXIV』『ファイナルファンタジーXVI』のサウンドも手掛けた今村貴文（SQUARE ENIX）を迎え、古川亮、TomoLow、廣瀬裕貴（SQUARE ENIX）、関戸剛らが集結。シリーズの伝統を継承しつつ、現代を舞台にした新たな『異説』にふさわしい音楽体験をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品概要】&lt;br /&gt;
商品名：DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY ORIGINAL SOUNDTRACK&lt;br /&gt;
価格：2,778円（税抜）／ 3,056円（税込）&lt;br /&gt;
収録曲数：33曲&lt;br /&gt;
配信URL：&lt;a href=&quot;https://sqex.lnk.to/ddfmg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.lnk.to/ddfmg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
配信プラットフォーム：iTunes Store、Amazon Music、mora、レコチョク、animelo mix、ドワンゴジェイピー など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 タイトル概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：&lt;br /&gt;
DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY（ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー）&lt;br /&gt;
対応OS ： iOS／Android&lt;br /&gt;
ジャンル：ボス討伐型チームバトル&lt;br /&gt;
プレイ料金：アイテム課金型（基本プレイ無料）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.jp.square-enix.com/ddff/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jp.square-enix.com/ddff/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X： &lt;a href=&quot;https://x.com/DDFF_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/DDFF_JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ストアURL ：&lt;br /&gt;
iOS &lt;a href=&quot;https://sqex.to/3urKc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/3urKc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Android &lt;a href=&quot;https://sqex.to/mGMqp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/mGMqp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
権利表記 ：&lt;br /&gt;
© SQUARE ENIX/NHN PlayArt&lt;br /&gt;
CHARACTER DESIGN: MIKI YAMASHITA / TETSUYA NOMURA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE：ディズニー ツムツム」や、3,500万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などのスマートフォンゲームを開発しています。&lt;br /&gt;
プレイアートはおもしろさを追求し、もっとおもしろいゲームを作るために絶えず挑戦するクリエイターの集団です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社名：NHN PlayArt 株式会社（NHN PlayArt Corp.）&lt;br /&gt;
・所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 丁 佑鎭（Chung Ujin）&lt;br /&gt;
・設立：2015年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：1億円&lt;br /&gt;
・事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
・企業URL：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202603246200/_prw_PI3im_IxLbruE8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>保護犬/猫にスマホでごはんをあげる「Paw Me」限定公開テスト開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602174212</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シグナルトーク</dc:creator>
        <description>株式会社シグナルトーク(代表取締役：栢 孝文、所在地：東京都大田区)は、動物保護施設で暮らす保護犬・猫に、スマートフォンやパソコンからリアルタイムでごはんをあげられる支援サービス「Paw Me」（パウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年３月２４日&lt;br /&gt;


株式会社シグナルトーク&lt;br /&gt;

　株式会社シグナルトーク(代表取締役：栢 孝文、所在地：東京都大田区)は、動物保護施設で暮らす保護犬・猫に、スマートフォンやパソコンからリアルタイムでごはんをあげられる支援サービス「Paw Me」（パウミー）&amp;lt;&lt;a href=&quot;https://paw.signaltalk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://paw.signaltalk.com/&lt;/a&gt;&amp;gt;の限定公開テスト（実証実験）を開始しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「Paw Me」は、ライブカメラで保護施設の様子を見守りながら、自動給餌器を操作してごはんをあげられるサービスで、写真での記録や購入したポイントによるプレゼントも体験できます。動物が好きな方、動物アレルギーやご高齢やご病気などの事情でペットを飼えない方、動物保護に興味がある方にオンラインでのふれあいをご提供することで、保護施設の支援に参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　環境省の最新の統計によると、国内の犬猫殺処分数は年間で６,８３０頭。本サービスは弊社のIT技術を活用し、殺処分を減らすために活動している保護施設を支えるため、新しい支援の輪を全国、全世界に広げることを目的としており、収益はすべて保護活動支援およびサービス運営費となる社会貢献事業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Paw Me」の主な特長&lt;br /&gt;
　複数台のライブカメラを通して、保護施設での日常を見守れます。コイン（購入したポイント）を使ってごはんをあげる体験では、ボタン操作で自動給餌器からごはんが出る様子をリアルタイムで確認し、マイクで話しかけることもできます。また、写真を撮って日々の変化を記録したり、応援したい保護施設にプレゼントとしてコインを贈ることができ、保護犬・猫たちの暮らしに役立てられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　 　&lt;br /&gt;
　　保護施設をライブ配信　　　　　ごはんをあげる体験 　 　　　　 　写真購入で支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■限定公開テスト（実証実験）について&lt;br /&gt;
　全国での猫の殺処分数が多いことから今回の限定公開テストでは、保護猫の譲渡に特化していて猫ケア家電を体験できる「にゃんほっと」（東京都大田区）、都内で保護猫喫茶を２店舗展開している「にゃんこ亭」（東京都豊島区）のシェルター、１杯のコーヒーが猫のためになる保護猫シェルター併設カフェ「すあま商會」（東京都板橋区）の３施設が参加しています。「Paw Me」を通じて保護施設を知っていただくことで、実店舗での里親との出会いや、オンラインでの継続的な応援につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　全国展開を見据えたフィードバック収集を目的に、期間は２０２６年３月２４日（火）昼１２時３０分から４月２３日（木）１５時まで、ごはんをあげる体験ができます。今後も機能改善も行い登録施設を増やしていき、２０２６年夏頃に正式リリースを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■利用環境&lt;br /&gt;
　●Web　&lt;a href=&quot;https://paw.signaltalk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://paw.signaltalk.com/&lt;/a&gt;　※インストール不要&lt;br&gt;　スマートフォン、タブレット、パソコンから利用可能。&lt;br&gt;　推奨環境　※最新ブラウザでご利用ください。&lt;br&gt;　ブラウザ：Safari, Chrome, Edge&lt;br /&gt;
　OS ：iOS, Android, Windows, Mac OS&lt;br /&gt;
　※一部機能ではコインの購入が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■記事掲載用のプレス素材集は下記を自由にご利用ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.signaltalk.com/zip/2026/media_pawme_20260324.zip&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.signaltalk.com/zip/2026/media_pawme_20260324.zip&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出典：環境省統計資料「犬・猫の引取り及び処分の状況」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/dog-cat.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/dog-cat.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社シグナルトークについて&lt;br /&gt;
２００２年に設立。オンライン麻雀Maru-Janをはじめとした、自社開発のオンラインゲームやオリジナルのITサービス・AIなどの開発・設計・制作・運営に２０年以上携わってきました。&lt;br /&gt;
食品のバーコードを読むだけでAIが健康度を判定するアプリ「FoodScore」、食生活や生活習慣の健康へのリスクをスコア化する「my healthy」などの社会貢献プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名　　　　　　　：株式会社シグナルトーク&lt;br /&gt;
公式ホームページ　：&lt;a href=&quot;https://www.signaltalk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.signaltalk.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
所在地　　　　　　：東京都大田区蒲田5-8-7 蒲田K-1ビル8F&lt;br /&gt;
代表取締役　　　　：栢 孝文(かや たかふみ)&lt;br /&gt;
事業内容　　　　　：オンラインゲームの開発、運営、販売等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100688/202602174212/_prw_PI1im_vOpR4adL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東京情報大学】3/25(水) 日本初「AI学長式辞」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246165</link>
        <pubDate>Tue, 24 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>学校法人東京農大</dc:creator>
        <description>東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学、所在地：千葉県千葉市、学長：吉本博明）は、2026年3月25日（水）に挙行する学位記授与式（卒業式）において日本で初めて、学長のボイスクローンと生成AIを用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京情報大学（設置者：学校法人東京農業大学、所在地：千葉県千葉市、学長：吉本博明）は、2026年3月25日（水）に挙行する学位記授与式（卒業式）において日本で初めて、学長のボイスクローンと生成AIを用いた「AI学長式辞」を実施いたします。&lt;br /&gt;
　東京情報大学が提唱するAI活用教育とデジタル・トランスフォーメーション（DX）を象徴する取り組みとして、情報化社会の新たな可能性を切り拓く試みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と目的&lt;br /&gt;
　東京情報大学は、創立以来「情報を通じて人と社会に貢献する」ことを使命に掲げ、AI、データサイエンス、サイバーセキュリティ分野を中心とした教育を推進してきました。&lt;br /&gt;
　今回実施する「AI学長式辞」は、&lt;br /&gt;
　・学長・吉本博明の声をAIボイスクローン技術で再現&lt;br /&gt;
　・学長監修のもと、生成AIが式辞文を作成&lt;br /&gt;
　・AI音声によって式辞を朗読&lt;br&gt;という学位記授与式においては日本初の試みです。&lt;br /&gt;
　この演出を通じて、本学が提唱する「AIと人の協働による新しい知の創造」を体現し、学生や社会にAI時代の創造性と倫理的活用の重要性を発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の実施概要&lt;br /&gt;
日時：2026年3月25日（水）11:00〜（10時開場）&lt;br /&gt;
会場：東京情報大学 体育館（千葉市若葉区御成台４－１）&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
・学長式辞「AI学長式辞」朗読（ボイスクローン＋生成AI）&lt;br /&gt;
・実施後、学長本人によるリアルコメント「AI時代の学びと表現」を発表&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108166/file/_prw_brandlogo2_image_Y7H8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>健康診断の再検査に関わる人事担当者の業務負担軽減と受診率向上を支援する新機能を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195987</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ヤマトホールディングス</dc:creator>
        <description>健康診断の再検査に関わる人事担当者の業務負担軽減と受診率向上を支援する新機能を提供開始 健診結果のデータ化から再検査対象者の抽出、オンライン受診までを最短1日に短縮 ヤマトホールディングス株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月23日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.mymedica.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社MY MEDICA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

健康診断の再検査に関わる人事担当者の業務負担軽減と受診率向上を支援する新機能を提供開始&lt;br /&gt;
健診結果のデータ化から再検査対象者の抽出、オンライン受診までを最短1日に短縮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヤマトホールディングス株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：長尾 裕）傘下の株式会社MY MEDICA（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：伊藤 匡、以下：MY MEDICA）は、2026年3月23日（月）から、契約企業とその従業員を対象に、再検査の自動判定からオンライン受診までをアプリで完結する新機能の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
多くの企業の人事担当者は、健康診断結果を従業員に配布後、健診結果のデータ化から再検査対象者の抽出、受診勧奨、進捗管理までを数か月かけて対応しています。今回の新機能を導入することで、人事担当者の業務負担を軽減するとともに、これまで数か月かかっていた工程を最短1日に短縮することで、早期受診勧奨による受診率向上に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新機能の概要&lt;br /&gt;
  ＜再検査受診までの流れ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．再検査の自動判定からオンライン受診までをアプリで完結&lt;br /&gt;
従業員が健康診断結果の血圧・血糖・脂質などの主要項目をアプリに入力するだけで、再検査の要否を自動判定し、再検査対象者がデータ化されます。再検査が必要な場合は、アプリ上でオンライン診療を受けることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．自動プッシュ通知による受診勧奨&lt;br /&gt;
従業員の進捗状況に応じて、健康診断結果入力のリマインドや受診勧奨を自動でプッシュ通知します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．管理画面で従業員の健康診断・再検査の進捗把握が可能に&lt;br /&gt;
アプリの管理画面上で従業員の健康診断結果の入力状況や再検査の受診状況を一覧で確認することができます。また、本社だけでなく各事業所の管理者アカウントでも閲覧できるため、職場単位での健康管理が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景&lt;br /&gt;
一般的に、健康診断結果の到着後、時間が経過するほど再検査の受診率が低下すると言われています。これまで「MY MEDICA※」のサービスを提供する中で、健康診断結果を従業員が受け取ってから企業が再検査の受診勧奨を行うまでに、数か月から6カ月以上もの期間を要している実態が明らかになりました。さらに、導入企業からは「健康診断結果のデータ化や管理に時間がかかる」「再検査対象者リストの作成が煩雑」という声がありました。これらのニーズに対応することで、人事担当者の業務負担軽減と再検査の受診率向上につながると考え、今回の新機能の提供に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　オンライン医療とオフライン報告を融合させ、健康診断後の事後措置をシームレスに完結する独自のビジネスプロセスおよびシステムについて、特許出願中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
　  ＜アプリ画面イメージ＞ &lt;br&gt;   ＜自動プッシュ通知によるメッセージイメージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  ＜管理画面イメージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
＜法人の方＞&lt;br /&gt;
株式会社MY MEDICA　お問い合わせフォーム&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://corporate.mymedica.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.mymedica.jp/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106587/202603195987/_prw_PI3im_S87xQbMN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>リアル対戦ゲーム『#コンパス』、復刻コラボ祭を3月23日より開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236080</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>リアル対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭3月23日より開催！ 『無職転生』『ストリートファイターV』『転スラ』 『文豪ストレイドッグス』『超歌舞伎×千本桜』との復刻コラボ祭を開催 NHN Play...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月23日&lt;br /&gt;


NHN PlayArt 株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;

リアル対戦ゲーム『#コンパス』 復刻コラボ祭3月23日より開催！&lt;br /&gt;
『無職転生』『ストリートファイターV』『転スラ』&lt;br /&gt;
『文豪ストレイドッグス』『超歌舞伎×千本桜』との復刻コラボ祭を開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt) と&lt;br /&gt;
株式会社ドワンゴ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：夏野　剛、以下ドワンゴ）が提供する&lt;br /&gt;
iOS/Android向けリアルタイム対戦ゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』（以下「＃コンパス」）は、&lt;br /&gt;
3月23日（月）より 「復刻コラボ祭」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までに実施した、『無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜』、『ストリートファイターV』、『転生したらスライムだった件』、『文豪ストレイドッグス』、『超歌舞伎×千本桜』との各コラボレーションを復刻します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれの開催期間に応じて、コラボヒーローが再登場するほか、コラボカードやコラボコスチュームを入手でき&lt;br /&gt;
る復刻コラボ記念ガチャを開催します。この機会にお目当てのコラボヒーローをぜひ獲得ください！&lt;br /&gt;
（※各タイトル名は、イベント開始順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施期間：2026年3月23日（月）～　4月6日（月）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;http://app.nhn-playart.com/compass/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://app.nhn-playart.com/compass/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『無職転生 〜異世界行ったら本気だす〜』コラボ復刻&lt;br /&gt;
実施期間：2026年3月23日（月）～　3月25日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©理不尽な孫の手/MFブックス/「無職転生Ⅲ」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『ストリートファイターV』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施期間：2026年3月26日（木）～　3月28日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（C）CAPCOM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『転生したらスライムだった件』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施期間：2026年3月29日（日）～　3月31日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（C） 川上泰樹・伏瀬・講談社／転スラ製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『文豪ストレイドッグス』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施期間：2026年4月1日（水）～　4月3日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（C） 朝霧カフカ・春河35/ＫＡＤＯＫＡＷＡ/文豪ストレイドッグス製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『超歌舞伎×千本桜』コラボ復刻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施期間：2026年4月4日（土）～　4月6日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：松竹 （C） 千本桜/WF/まる （C） CFM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『#コンパス　戦闘摂理解析システム』について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『#コンパス※　戦闘摂理解析システム』は、１チーム３人で仲間とチーム組み、「1バトル3分間」で相手チームとステージに配置された拠点を奪い合うリアルタイム対戦ゲームです。また、スキルカードを集めて、組み合わせによる多彩な戦略で最強のデッキを作り、対戦に備えることができます。アクションゲーム、戦略ゲーム、カードゲームの要素を、1バトル3分に凝縮して詰め込んだ、まったく新しいジャンルのスマートフォンゲームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プロジェクトは、NHN PlayArtがゲームシステムの開発・運用を手がけ、ドワンゴが同社の動画サービス「ニコニコ」で活動するクリエイターによるIP制作など、両社の強みを生かしながら、ゲームの企画開発からデザイン、音楽制作、ゲーム実況にいたるまで行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※)「#コンパス」とは、「COMbat Providence AnalysiS System（戦闘摂理解析システム）」の略称で、バトルを通じてプレイヤーたちがコミュニケーションをとりあう、架空のSNSの世界を舞台にしたゲームです。現実のSNSに近い機能を持っており、バトルだけでなく、プレイヤー同士がゲームの攻略法を語り合いながら、大会イベントについて情報交換する場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲーム概要&lt;br /&gt;
タイトル：#コンパス　戦闘摂理解析システム&lt;br /&gt;
ジャンル：リアルタイムオンライン対戦ゲーム&lt;br /&gt;
対応端末：iOS 12.2以降（iPhone, iPodTouch, iPad）, Android 7.0以上&lt;br /&gt;
対応言語：日本語&lt;br /&gt;
サービス地域：日本&lt;br /&gt;
サービス開始日：2016年12月17日&lt;br /&gt;
価格：基本無料（アイテム課金）&lt;br /&gt;
開発・企画・運営：NHN PlayArt株式会社, 株式会社ドワンゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
App Store&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://itunes.apple.com/jp/app/konpasu-zhan-dou-she-li-jie/id1164400646&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nhnpa.cps&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※AppleおよびAppleロゴは米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。App StoreはApple Inc.のサービスマークです。&lt;br /&gt;
※Google PlayおよびGoogle Playロゴは、Google LLCの商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202603236080/_prw_PI9im_2C9KJq18.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スイス発クラウドストレージ『pCloud』 日本限定の桜満開セールを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603226071</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 09:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノイテックス</dc:creator>
        <description>2026年3月23日 報道機関（PC / スマホ関連ご担当）各位 発行：ノイテックス有限会社 スイス発クラウドストレージ『pCloud』、 日本限定の桜満開セールを開催 - 総代理店から最大10,00...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月23日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関（PC / スマホ関連ご担当）各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発行：ノイテックス有限会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 スイス発クラウドストレージ『pCloud』、  日本限定の桜満開セールを開催
- 総代理店から最大10,000円のAmazonギフトカードを進呈 -
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サブスク課金不要の「買い切りプランのあるクラウドストレージ」として日本国内でも注目を集めているスイス発の「pCloud」（pCloud International AG）が、日本市場限定で「桜満開セール2026」を3月23日より開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドサービスのサブスク費用が家計や企業のコストとして見直されるなか、pCloudは月額 / 年額費用ゼロの買い切りプランを展開し、世界で2,300万人以上（日本国内12万人超）のユーザーに支持されている。日本国内の総代理店であるノイテックス有限会社（東京都豊島区、代表：林 鉄平）は、今回のセールに合わせてAmazonギフトカードを進呈する独自キャンペーンを同時開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
pCloudは、2025年10月より大学生協を通じた販売を開始したのに続き、2026年3月19日からは学術・研究機関向けの大手専門商社でも取り扱いがスタートした。国内の教育・研究分野への普及が急速に加速している背景もある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サマリー
・3月23日（月）〜3月31日（火）23:59、日本限定セール「桜満開セール2026」を開催&lt;br /&gt;
・ノイテックス有限会社の独自キャンペーンとして、購入金額に応じてAmazonギフトカード（1,000円〜10,000円分）を有効なエントリーをいただいた方全員に進呈&lt;br /&gt;
・サブスク不要、買い切りのクラウドストレージを春の特別価格で提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン概要
キャンペーン特設ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://d-gogo.com/pages/pcloud-sakura-2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://d-gogo.com/pages/pcloud-sakura-2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2026年3月23日〜3月31日23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加要件&lt;br /&gt;
1. 特設ページへアクセスする&lt;br /&gt;
2. 特設ページからpcloud.comの販売ページにアクセスし購入する&lt;br /&gt;
3. 特設ページに戻り、エントリーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレゼント&lt;br /&gt;
・500GBを購入した場合、Amazonギフトカード 1,000円分&lt;br /&gt;
・2TBを購入した場合、Amazonギフトカード3,000円分&lt;br /&gt;
・10TBを購入した場合、Amazonギフトカード10,000円分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留意事項&lt;br /&gt;
・本キャンペーンは、ノイテックス有限会社の独自企画です。pCloudならびにAmazonは本キャンペーンに関与しておりません。&lt;br /&gt;
・本キャンペーンにおいて当社はお客さまからは料金を頂戴しておらず、無料のキャンペーンですが、参加条件としてセール期間内でのpCloud購入が条件となります。&lt;br /&gt;
・プレゼントの発送は5月〜6月に一斉にメールで配信されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ノイテックス有限会社について
ノイテックス有限会社は、pCloudの日本総代理店です。pCloudの日本普及を目指し、日本国内の業務全般を担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：ノイテックス有限会社&lt;br&gt;所在地：東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階&lt;br&gt;代表者：林 鉄平&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://n-techs.com/outline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://n-techs.com/outline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ pCloudについて
pCloudは、プライバシー保護で定評のあるスイスで2013年に創業したクラウドストレージサービスです。世界2,300万人以上のユーザーに利用され、以下の特徴で国内IT業界でも注目を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・月額課金ゼロの「買い切りプラン」（500GB〜10TB）&lt;br /&gt;
・軍事グレードのゼロ知識暗号化（pCloud Encryption）&lt;br /&gt;
・データ保存先をEUまたは米国から選択可能&lt;br /&gt;
・GDPR準拠のセキュリティ基準&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Google DriveやDropboxのようなサブスクリプション型サービスとは異なり、一度購入すれば追加費用なく永続利用できる点が、特に個人・中小企業のコスト意識の高いユーザーから支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
会社名：pCloud International AG&lt;br&gt;所在地：74 Zugerstrasse Str 6340 Baar, Switzerland&lt;br /&gt;
代表者：Tunio Zafer&lt;br&gt;HP：&lt;a href=&quot;https://www.pcloud.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pcloud.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108185/202603226071/_prw_PI2im_2fVMqHYb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、合同会社大徳商事に「あさレポ」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165690</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「運転前アルコールチェック＆検温※クラウドサービス「あさレポ」」を、首都圏および周辺地...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「運転前アルコールチェック＆検温※クラウドサービス「あさレポ」」を、首都圏および周辺地域を訪れる外国人観光客向けに、完全予約制の観光ハイヤーや貸切バスを運営している合同会社大徳商事（代表社員　王 煬、本社所在地：東京都足立区、以下「大徳商事」）が導入したことを発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以下、導入事例（&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/case/daitoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/case/daitoku/&lt;/a&gt;）の要約と抜粋&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「あさレポ」導入までの経緯について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貸切バス事業を始めるにあたり、2025年4月から業務効率化および安全管理強化を目的として検討を開始しました。&lt;br /&gt; 
アルコールチェックや点呼記録はデジタルの方が管理しやすいため、紙やEXCELでの運用は考えず、アルコールチェックシステムの導入を検討しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「あさレポ」の採用理由について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
前職で既に「あさレポ」を利用しており、使い勝手と利便性が良かったため前向きに導入を検討しました。&lt;br /&gt; 
採用理由は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① サービスページに清潔感があり、洗練されたデザインでサービス内容がわかりやすかったこと&lt;br /&gt; 
② 検討から導入までのステップごとの運用フローがわかりやすかったこと&lt;br /&gt; 
③ 遠隔地や複数日程にわたる業務に対応可能なビデオ点呼機能があること&lt;br /&gt; 
④ アルコールチェックデータや点呼記録をクラウド上で安全に保管できること&lt;br /&gt; 
⑤ 分かりやすく使いやすいサービスなので、社内向けの教育が簡単であること&lt;br /&gt; 
⑥ コストパフォーマンスが良いこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特に、直感的に操作できる使いやすさと、遠隔点呼に対応している点を高く評価しました。&lt;br /&gt; 
また、電話やメール、サポートサイトなど、導入後のサポート体制が充実している点や、外国人スタッフにも分かりやすく使いやすいサービスであったことから選定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「あさレポ」導入後の効果について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
貸切バスは、点呼の記録を動画で残す必要があるなどルールが厳しいため、貸切バス事業を開始する前から「あさレポ」を導入しました。&lt;br /&gt; 
事前に利用を開始したことや分かりやすく使いやすいサービスだったこともあり、ドライバーも管理者もすぐに慣れることができました。&lt;br /&gt; 
記録はクラウド上で一元管理されるため、記録の保管など煩雑な作業の必要がなく業務の効率化が図れています。&lt;br /&gt; 
出張を伴う業務が多い中、ビデオ点呼機能による遠隔点呼を積極的に活用し、労働時間の削減も実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事例の詳細について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/case/daitoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/case/daitoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■運転前アルコールチェック＆検温※クラウドサービス「あさレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「あさレポ」は、ドライバーの運転前アルコールチェックと検温※のデータを、専用のクラウドサーバにて一元管理するクラウドサービスです。運転前に利用することで酒気帯び運転や発熱時運転を予防します。道交法のアルコール検知器使用義務、2024年4月から施行された旅客自動車運送事業運輸規則の一部改正などに対応します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「あさレポ」の特長＞&lt;br /&gt; 
① AI顔認証（なりすまし防止）&lt;br /&gt; 
② アルコールチェック＆検温※（Bluetooth接続可能なアルコール検知器と連携）&lt;br /&gt; 
③ ビデオ点呼機能で遠隔点呼に対応&lt;br /&gt; 
④ 簡単便利に一元管理&lt;br /&gt; 
⑤ 月額基本料0円の従量課金プランも用意&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「あさレポ」のビデオ点呼機能について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
遠隔地にいるドライバーの顔を視認して点呼ができます。&lt;br /&gt; 
ドライバーは専用アプリからビデオ通話で点呼に応じることができるので、管理者はドライバーの状態を聴覚だけでなく視覚でも確認できます。&lt;br /&gt; 
ビデオ通話の記録はクラウドサーバに保管され、いつでも管理画面から閲覧することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/bus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「あさレポ」ビデオ点呼のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/bus/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/asarepo/bus/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※鈴与シンワート指定の検温機能付きアルコール検知器利用時に検温が可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■水元観光バス 会社概要 
 
 
 
会社名 
合同会社大徳商事 
 
 
代表者 
代表社員　王 煬 
 
 
所在地 
〒123-0863　東京都足立区谷在家3-11-2 
 
 
設立 
2016年5月 
 
 
事業内容 
ハイヤー事業、貸切バス事業 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;物流ITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202603165690/_prw_PI1im_GoaP79I1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 、3月24日にサービス開始決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603175791</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NHN PlayArt</dc:creator>
        <description>NHN PlayArtとスクウェア・エニックスによる共同開発 『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 3月24日、サービス開始 決定！ ファイナルトレーラー公開＆プレゼントキャンペーンも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月18日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&amp;nbsp;NHN PlayArt株式会社&lt;br /&gt;

NHN PlayArtとスクウェア・エニックスによる共同開発 『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 3月24日、サービス開始 決定！ ファイナルトレーラー公開＆プレゼントキャンペーンも開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHN PlayArt株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：丁 佑鎭、以下NHN PlayArt）と株式会社スクウェア・エニックス（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：桐生 隆司、以下スクウェア・エニックス）は、共同開発を手掛ける新作スマートフォン向けゲーム『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』において、2026年3月24日（火）にサービス開始することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この発表にあわせて本作の「ファイナルトレーラー」を公開、さらにサービス開始日決定を記念してオリジナルグッズが当たるプレゼントキャンペーンを開催いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;事前登録受付中！】&lt;br /&gt;
App Store：&lt;a href=&quot;https://sqex.to/3urKc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/3urKc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play：&lt;a href=&quot;https://sqex.to/mGMqp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/mGMqp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新キャラクター情報が解禁！「ファイナルトレーラー」公開！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』の初解禁ストーリーシーンや新キャラクターの情報を盛り込んだ「ファイナルトレーラー」を公開いたしました。今回解禁となる新キャラクターはオニオンナイト（CV：福山潤）、イロハ（CV：水瀬いのり）、フリオニール（CV：緑川光）、バルフレア（CV：平田広明）、リュック（CV：松本まりか）、クライヴ・ロズフィールド（CV：内田夕夜）の6人。本映像では「ファイナルファンタジー」から「ファイナルファンタジーXVI」までの16作品から1人ずつ、合計16人の「ファイナルファンタジー」シリーズの戦士たちが登場します。&lt;br /&gt;
現代・東京に召喚され、この世界にあわせた姿で躍動する彼らをぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー」ファイナルトレーラー&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/PlaJOHMJJuY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/PlaJOHMJJuY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2026.3.24 サービス開始日決定記念キャンペーン」開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス開始日決定を記念してプレゼントキャンペーンを開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』公式Xアカウント（@DDFF_JP）をフォローして、応募期間までに対象の投稿をリポストした方の中から抽選で10名様に、DDFFオリジナルパーカーをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼応募期間&lt;br /&gt;
2026年3月18日(水)～3月23日(月)23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前登録受付中！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前登録開始時に、正式サービス開始時に豪華報酬がもらえる「事前登録記念ログインボーナス」の実施が決定。アビリティガチャ合計40回分のアイテム（ガチャチケット20枚、3000モグPay）を始め、歴代『ディシディア』シリーズのBGM（8曲）や好きなキャラクターを選んで解放できるキャラチケット（5枚）など、様々なアイテムをサービス開始時のログインボーナスでプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
事前登録を行って正式サービス開始をお待ちください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼報酬内容&lt;br /&gt;
1日目：1000モグPay、歴代「ディシディア」シリーズのBGM(8曲)　&lt;br /&gt;
2日目：ガチャチケット10枚&lt;br /&gt;
3日目：グロウエッグ（強化素材）×5000&lt;br /&gt;
4日目：1000モグPay&lt;br /&gt;
5日目：1000モグPay&lt;br /&gt;
6日目：ガチャチケット10枚&lt;br /&gt;
7日目：キャラチケット５枚&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※報酬の受取方法、受取期間に関してはサービス開始後にお知らせします。&lt;br /&gt;
※受取期間終了後、報酬は再配布する可能性があります。&lt;br /&gt;
※内容に関して変更される可能性があります。&lt;br /&gt;
※本ログインボーナスで配布されるモグPayは、無償モグPayとなります。&lt;br /&gt;
※150モグPayで、アビリティガチャを1回引くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼「事前登録記念ログインボーナス」の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jp.square-enix.com/ddff/#campaign&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jp.square-enix.com/ddff/#campaign&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は「ファイナルファンタジー」シリーズの戦士たちが多数登場する、「ディシディア ファイナルファンタジー」シリーズの最新作。&lt;br /&gt;
※画像は全て開発中のものです。&lt;br /&gt;
3 対 3 の 2 チームと魔物が入り乱れる中、相手チームより早く巨大ボスの討伐を目指す「ボス討伐型チームバトル」です。片手でも遊べるシンプルな操作で爽快アクションが展開。メインストーリーでは、現代・東京に召喚された戦士たちの物語がフルボイスで楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
※画像は全て開発中のものです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー』 タイトル概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：&lt;br /&gt;
DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY（ディシディア デュエルム ファイナルファンタジー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対応OS ： iOS／Android&lt;br /&gt;
ジャンル：ボス討伐型チームバトル&lt;br /&gt;
配信予定日：2026年3月24日&lt;br /&gt;
プレイ料金：アイテム課金型（基本プレイ無料）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.jp.square-enix.com/ddff/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jp.square-enix.com/ddff/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X： &lt;a href=&quot;https://x.com/DDFF_JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/DDFF_JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ストアURL ：&lt;br /&gt;
iOS &lt;a href=&quot;https://sqex.to/3urKc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/3urKc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Android &lt;a href=&quot;https://sqex.to/mGMqp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sqex.to/mGMqp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
権利表記 ：&lt;br /&gt;
© SQUARE ENIX/NHN PlayArt&lt;br /&gt;
CHARACTER DESIGN: MIKI YAMASHITA / TETSUYA NOMURA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NHN PlayArt について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE：ディズニー ツムツム」や、3,500万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などのスマートフォンゲームを開発しています。&lt;br /&gt;
プレイアートはおもしろさを追求し、もっとおもしろいゲームを作るために絶えず挑戦するクリエイターの集団です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・社名：NHN PlayArt 株式会社（NHN PlayArt Corp.）&lt;br /&gt;
・所在地：〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 丁 佑鎭（Chung Ujin）&lt;br /&gt;
・設立：2015年10月1日&lt;br /&gt;
・資本金：1億円&lt;br /&gt;
・事業内容：スマートフォン向けゲームの開発・運営&lt;br /&gt;
・企業URL：&lt;a href=&quot;https://www.nhn-playart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nhn-playart.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101360/202603175791/_prw_PI3im_bdBC0I4z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ製法人向けスマホ「DIGNO® SX5 KC-S306」3月27日（金）から販売開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165709</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社は、本年2月に製品化を発表した、法人向けSIMフリースマートフォン「DIGNO SX5 KC-S306（ディグノ エスエックスファイブ ケーシーエスサンゼロロク）」を、本年3月27日（金...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社は、本年2月に製品化を発表した、法人向けSIMフリースマートフォン「DIGNO SX5 KC-S306（ディグノ エスエックスファイブ ケーシーエスサンゼロロク）」を、本年3月27日（金）から株式会社NTTドコモ/NTTドコモビジネス株式会社（旧 NTTコミュニケーションズ株式会社）より販売開始しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
※本製品は、その他の販売代理店でも順次販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本製品は、オフィスワークから営業、小売、飲食、運送、医療、建設現場まで、業種を問わず幅広く活用できる法人向けのスタンダードスマートフォンです。防水・防塵に対応し、米国国防総省調達基準のMIL規格20項目に準拠※1および独自の落下試験をクリアする高い耐久性を備えています。長期サポートや充実したセキュリティ、急速充電※2、Wi-Fi®ローミングアシストなど業務効率を高める機能も搭載。さらに、メモリ増強と仮想メモリにより安定した動作を実現しました。耐久性・サポート体制・安定性を兼ね備えた、企業のスマホ活用をトータルで支える一台です。&lt;br /&gt;
※1：本製品の有する性能は試験環境下での確認であり、実際の使用時すべての状況での動作を保証するものではありません。また、無破損・無故障を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
※2：急速充電に対応した充電器、ケーブルが必要です。充電時間はお客さまのご利用状況により異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品情報については、下記サイトをご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kc-s306/?press&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/phone/lineup/smartphone/kc-s306/?press&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「DIGNO」は、京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
※Wi-Fi®&amp;nbsp;は、Wi-Fi Alliance®&amp;nbsp;の登録商標です。&lt;br /&gt;
※その他の社名および商品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt;
◎製品仕様およびサービス内容は、予告なく変更することがあります。&lt;br /&gt;
◎ディスプレイの表示は、すべてイメージです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603165709/_prw_PI2im_bsAJvek8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>旅行先で現地の人と気軽にお茶や食事を楽しめるサービス「ミールステイ」提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602254518</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ミールステイ</dc:creator>
        <description>株式会社ミールステイ（本社：大阪府、代表取締役：刈田 毅（かりた たけし））は、旅行先で現地の人と気軽にお茶や食事を楽しめるスマートフォンアプリ「ミールステイ」の提供を開始しました。 本サービスは、観...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ミールステイ（本社：大阪府、代表取締役：刈田 毅（かりた たけし））は、旅行先で現地の人と気軽にお茶や食事を楽しめるスマートフォンアプリ「ミールステイ」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
本サービスは、観光地を巡るだけでは得られない、人と人との交流を旅の楽しみとして届ける新しい選&lt;br /&gt;
択肢です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスの目的と背景
旅行の楽しみは、観光名所を巡るだけでなく、現地の人との交流を通じて訪問先の日常に触れる体験も&lt;br /&gt;
大きいと考えています。&lt;br /&gt;
一方で、言語や安全面への不安などから、旅行中に気軽に現地の人と交流する機会が限られる場合も少&lt;br /&gt;
なくありません。&lt;br /&gt;
ミールステイは、こうした課題を解決し、旅行者が安心して気軽に現地の人とつながれる仕組みを提供することで、 「観光」だけではない新しい旅の価値を創出することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスの特徴
異性間の出会い目的とならないための安心設計
&amp;nbsp;ミールステイの最大の特徴は、男女1対1での利用を認めていない設計にあります。&lt;br /&gt;
同性同士の1対1、または複数人での利用を基本とすることで、異性間の出会い目的ではなく、あくまで一期一会の交流や会話を楽しむ場として安心して利用できる環境を整えています。&lt;br /&gt;
この性別を考慮したマッチング制御の仕組みについては特許を取得しており、ミールステイ独自の安心設計として運用しています。&lt;br /&gt;
女性やパートナーがいる方にも安心してご利用いただける仕組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現地の人が気軽に参加できる仕組み
&amp;nbsp;ミールステイに参加する現地の人（アテンダント）は、ガイドの資格や専門的な知識は必要ありません。&lt;br /&gt;
旅行者をもてなしたいという想いと、コミュニケーションへの前向きな姿勢があれば誰でも参加可能です。&lt;br /&gt;
日常のおすすめの飲食店を紹介したり、普段の暮らしについて話したりと、肩ひじ張らない自然な交流&lt;br /&gt;
が旅行者にとっては特別な体験となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
複数人でも利用可能な柔軟な仕組み
ミールステイでは、1対1だけでなく複数人での利用にも対応しています。&lt;br /&gt;
特に現地の人については、ひとりで参加することに不安を感じる場合でも、友人やパートナーと一緒に&lt;br /&gt;
参加できる仕組みとすることで、安心して交流の場に加われるよう配慮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お茶や食事を通じた自然な交流体験
現地の人とレストランやカフェで待ち合わせをし、一緒にお茶や食事を楽しみながら会話をすることで、観光名所だけでは知ることのできない地域の魅力や文化に触れることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内外の旅行者が利用しやすい仕組み
ミールステイは、国内旅行者だけでなく海外からの旅行者にも利用してもらえるよう、多言語表示や複数通貨での決済に対応しています。&lt;br /&gt;
国や言語を問わず、誰もが交流体験を楽しめる環境づくりを進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
現在、北海道から沖縄まで全国で現地の人の登録が進んでおり、海外での商標や特許の取得にも取り組&lt;br /&gt;
んでいます。&lt;br /&gt;
今後は都市部だけでなく地方や海外にも展開し、地域や国の違いを越えた交流の輪を広げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表コメント
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私自身、国内外さまざまな土地を訪れてきましたが、振り返ると、心に残っているのは、景色や料理よりも旅先で出会った現地の人との一期一会の交流です。&lt;br /&gt;
ミールステイは、そうした出会いを偶然に任せるのではなく、誰もが気軽に安心して楽しめる形で提供したいという想いから生まれました。&lt;br /&gt;
今後は国内外へとサービスを広げ、地域や国の違いを越えた交流を通じて、相互理解の輪を広げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
株式会社ミールステイ 代表取締役 刈田 毅&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：株式会社ミールステイ&lt;br /&gt;
所在地：大阪府大阪市北区曽根崎二丁目１６番１９号 メッセージ梅田ビル１階&lt;br /&gt;
代表者：刈田　毅（かりた たけし）&lt;br /&gt;
設立：2023年7月&lt;br /&gt;
事業内容：旅行者と現地の人をつなぐサービス「ミールステイ」の企画‧開発‧運営&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://mealstay.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mealstay.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスサイト：&lt;a href=&quot;https://mealstay.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mealstay.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/mealstay/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/mealstay/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108988/202602254518/_prw_PI3im_yXNKpJ90.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」にタチコマ育成機能搭載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602174205</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>情報通信研究機構　広報部</dc:creator>
        <description>ポイント ■ 『攻殻機動隊 SAC_2045』とコラボした「WarpDrive」タチコマ・セキュリティ・エージェントを大型アップデートし、2026年3月13日（金）から配信開始 ■ 様々なWebサイト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;国立研究開発法人情報通信研究機構（NICT）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ポイント
■ 『攻殻機動隊 SAC_2045』とコラボした「WarpDrive」タチコマ・セキュリティ・エージェントを大型アップデートし、2026年3月13日（金）から配信開始&lt;br /&gt;
■ 様々なWebサイトを閲覧することで、セキュリティ・エージェント（＝タチコマ）が育ち、多彩に変化&lt;br /&gt;
■ ユーザー体験の向上を通じてユーザー参加型対策プロジェクトの研究開発・観測・分析を加速&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　国立研究開発法人情報通信研究機構（NICT（エヌアイシーティー）、理事長: 徳田 英幸）サイバーセキュリティネクサスは、Web媒介型サイバー攻撃の実態把握と対策技術向上のためのユーザー参加型対策プロジェクト「WarpDrive*」にて無償配布しているタチコマ・セキュリティ・エージェントの大型アップデートを行い、アニメ『攻殻機動隊 SAC_2045』の世界に登場するタチコマを独自に育成する機能を追加しました。&lt;br /&gt;
　ユーザーが様々なWebサイトを閲覧することで、データがセキュリティ・エージェント（＝タチコマ）にインプットされ、ユーザー独自のタチコマが育ち、その育成状況に応じて、タチコマの外見が多彩に変化します。タチコマ育成というユーザー体験の向上を通じて、ユーザー参加型対策プロジェクトの研究開発・観測・分析の強化が期待されます。新しいエージェント育成機能を搭載したタチコマ・セキュリティ・エージェントは2026年3月13日（金）からアップデート配信を開始し、新規ユーザー向けにはWarpDriveポータルサイト（&lt;a href=&quot;https://warpdrive-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://warpdrive-project.jp/&lt;/a&gt;）から無償ダウンロードを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*Web-based Attack Response with Practical and Deployable Research InitiatiVE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
　悪性のWebサイトを閲覧するだけでマルウェアに感染するWeb媒介型サイバー攻撃の実態把握と対策技術向上のため、NICTはユーザー参加型のWeb媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」を推進しています。WarpDriveはアニメ『攻殻機動隊 SAC_2045』とタイアップして、PC向けにタチコマ・セキュリティ・エージェント（以下、タチコマSA）、Androidスマートフォン向けにタチコマ・セキュリティ・エージェント・モバイル（以下、タチコマ・モバイル）を無償配布し、参加ユーザーのWebアクセスの観測、分析、警告などを行ってきました。これらの観測・分析能力を更に向上させるためには、参加ユーザーの継続的な利用と、多様なWebサイト閲覧行動が重要です。そこで本アップデートでは、参加ユーザーのモチベーションを高め、Web閲覧の幅を自然に広げる行動設計の一環として、新たなゲーミフィケーション要素を導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1 WarpDrive新バージョン告知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の成果
　今回の大型アップデートでは、タチコマSA及びタチコマ・モバイルに、新たにユーザーがChromeブラウザで閲覧したWebサイトに応じてタチコマが育つ「エージェント育成」機能を追加しました。アプリと連携させたChromeブラウザでどのようなカテゴリのWebサイトを閲覧したかによって、タチコマのタイプ（外見）が多彩に変化、様々なWebサイトのデータがタチコマへインプットされていくことで、ユーザー独自のタチコマを育てる事ができるようになりました。タチコマの育成を通じてWeb媒介型サイバー攻撃対策技術の研究開発に参加するユーザー体験を向上させます。本機能により、ユーザーの継続的な利用促進や閲覧カテゴリの拡張といった自然なWeb行動の変化が生まれ、それに基づく観測データの多様性が拡張されます。これにより、更に多様なWebトラフィックの分析が可能となり、Web媒介型サイバー攻撃対策技術の研究開発・観測・分析能力の向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STORY＞&lt;br /&gt;
　公安9課の新人であるあなたに、バトーから「個性的なタチコマを育成してほしい」という依頼が舞いこんできました。&lt;br /&gt;
　様々なWebサイトのデータをタチコマへインプットしていくことで、あなた独自のタチコマを育てましょう。&lt;br /&gt;
※本ストーリーは、ユーザーが研究プロジェクトに主体的に参加する体験を分かりやすく伝えるための演出です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜エージェント育成＞&lt;br /&gt;
　育成を任されたタチコマには、好きな名前をつけることができます（図2参照）。育成画面では、どのような個性を持ったタチコマが育っているか個性データを確認することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;図2 タチコマとの出会い &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　閲覧するWebサイトに応じて「経験値」や「5種類の個性データ」が溜まり、その個性によってタチコマのタイプが変化します（図3参照）。育成が完了すると、その結果に応じてエージェントポイントが溜まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図3 経験値の蓄積とタチコマの変化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　育成したタチコマは、歴代エージェントとして記録されます。育成タイプは全17種類です。育成で獲得したエージェントポイント（ATP）を使って、タチコマのボイスやエモートを獲得することができ、獲得したボイスやエモートは、コレクション画面で閲覧することができます（図4参照）。今回のアップデートでは、ボイスやエモートも拡充されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図4 育成タチコマとボイス・エモートコレクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新しいエージェント育成機能を搭載したタチコマSA及びタチコマ・モバイルは、2026年3月13日（金）からアップデート配信を開始しました。また、新規ユーザー向けにはWarpDriveポータルサイト（&lt;a href=&quot;https://warpdrive-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://warpdrive-project.jp/&lt;/a&gt;）から無償ダウンロードを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
　タチコマSAとタチコマ・モバイルにはこのほかにも訓練プログラムやセキュリティ対策・情報収集機能が実装されており、多数のユーザーがWarpDriveプロジェクトに参加し、悪性サイトの情報を共有することによって、プロジェクト全体の研究開発・観測・分析能力が向上し、参加ユーザーのPCやスマートフォンのセキュリティを高めることができます。今後もWarpDriveプロジェクトを随時アップデートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連する過去の報道発表
・2018年6月1日 Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」の実証実験開始について&lt;br /&gt;
　～ 電脳空間にリアライズしたタチコマでWebの安全性向上へ ～&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2018/06/01-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nict.go.jp/press/2018/06/01-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2020年3月16日 Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」スマートフォン向け実証実験を開始&lt;br /&gt;
　～「攻殻機動隊 S.A.C.」タチコマからの問いに答えながらセキュリティ機能を強化～&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2020/03/16-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nict.go.jp/press/2020/03/16-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2022年5月31日 Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」を再起動！&lt;br /&gt;
　〜『攻殻機動隊 SAC_2045』シリーズとのタイアップを開始〜&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2022/05/31-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nict.go.jp/press/2022/05/31-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2023年10月16日 Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」を大型アップデート！&lt;br /&gt;
　〜『攻殻機動隊 SAC_2045』のキャラクターで遊んで学べるゲーム機能を開発〜&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2023/10/16-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nict.go.jp/press/2023/10/16-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2025年5月13日 Web媒介型サイバー攻撃対策プロジェクト「WarpDrive」のゲーム機能を一新！&lt;br /&gt;
　〜毎日クイズを継続して、あなたもセキュリティの専門家に〜&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nict.go.jp/press/2025/05/13-1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.nict.go.jp/press/2025/05/13-1.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WarpDriveポータルサイト
&lt;a href=&quot;https://warpdrive-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://warpdrive-project.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101990/202602174205/_prw_PI1im_a7V7l18A.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>食事と連動するモンスター育成ゲーム 「Eat Up Monster」配信開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602164184</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シグナルトーク</dc:creator>
        <description>株式会社シグナルトーク（代表取締役：栢 孝文、所在地：東京都大田区）は、スマートフォン向け 新作モンスター育成ゲーム「Eat Up Monster（イートアップモンスター）」（https://eat....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社シグナルトーク（代表取締役：栢 孝文、所在地：東京都大田区）は、スマートフォン向け 新作モンスター育成ゲーム「Eat Up Monster（イートアップモンスター）」（&lt;a href=&quot;https://eat.signaltalk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eat.signaltalk.com/&lt;/a&gt;）の配信を2026年3月11日（水）より開始しました。&lt;br /&gt;
　本作はAI食事解析と育成バトルを融合したモンスター育成ゲームです。48時間以内に自分が撮影した食事写真をAI解析し、食材に応じてモンスターの「HP」「MP」「攻撃力」「防御力」「すばやさ」「かしこさ」が成長し、日々の食事内容で炎・水・草の3属性に進化します。「リアルな食事がモンスターに影響する」独自システムは特許出願済みです。食習慣を見直したい方や、モンスター育成ゲームが好きな方に向けた、基本無料で楽しめるゲームアプリです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　AI解析結果をヒントに食事を選ぶ体験を通じて、自然と健康的な食事や食育に結びつく仕組みになっています。また、「栄養バランスの良い食事（食材の種類が多い）ほど、モンスターが成長しやすい」設計になっており、“食べて育てる”ゲーム性を取り入れることで、幅広いお客様に「食生活改善のきっかけ」を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モンスターの食事 、 食事による成長 、 食事の誘導&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●食べた食材がカードになる。「食材カード」でゲームを有利に&lt;br /&gt;
　食事写真をAI解析し、その料理に含まれる食材をモンスターが食べると、バトルで使える「食材カード」が排出されます。食材が多いほどカード数も増え、有利に進めるには栄養バランスを意識する必要があります。食材カードは、攻撃2種（敵単体に大ダメージ/敵全体に大ダメージ）、回復2種（HP回復/MP回復）の計4種類あり、どれを選ぶかの戦略を楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
排出された食材カードの選択と、バトルでのカード効果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●食べて挑む2種類のバトル&lt;br /&gt;
　ステージバトルでは敵モンスターを倒して育成モンスターを強化でき、スタンプラリー形式のステージ構成で、1ステージ、横一列の3ステージクリアごとに報酬を獲得できます。&lt;br /&gt;
　プレイヤーバトルでは、お客様同士で対戦できます。強敵に勝つほどより多くのバトルポイントを獲得でき、バトルポイントの週間合計でランキングを競います。両バトルとも、食材カードとコマンド技の組み合わせで、戦略性の高いバトルが楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステージバトル 、 バトル中 、 プレイヤーバトル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●遊びながら自然と健康的に&lt;br /&gt;
　管理栄養士監修のAI食事解析を搭載しています。食事写真をアップロードすると、AIが料理名、食材、栄養素を解析し、足りない栄養素を含む食材を、次回食べたいものとしてモンスターが「おねだり」します。さらに時々健康に関するTipsも話すため、遊びながら自然と健康知識を身に付けられます。&lt;br /&gt;
「撮る→食べさせる→育てる→戦う」の簡単操作で、1プレイ3分、広告なし、基本無料で楽しめます。子どもの食育から大人の健康サポートまで、楽しく続けられる健康習慣アプリです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;食事解析の流れ 、 AI食事解析結果 、 栄養素の説明 、 モンスターの感想&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●100コイン（500円分相当）をプレゼント&lt;br /&gt;
　コイン（ゲーム内通貨）は重要な役割を担っており、ゲーム開始時に100コインをプレゼントしています。主に、バトル勝利やランキング報酬で獲得でき、モンスターの食事待機時間短縮、食事写真の再利用、食材カード保有数増加など、ゲームの利便性向上に役立ちます。コインは課金によるチャージが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コインプレゼント 、 食事待機時間短縮 、 ショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●育成モンスター紹介（一部抜粋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ アプリダウンロードはこちらから&lt;br /&gt;
App Store　：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id6742993362&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id6742993362&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Google Play：&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.signaltalk.hmhm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.signaltalk.hmhm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「Eat Up Monster（イートアップモンスター）」概要&lt;br /&gt;
公式ホームページ 　 ：&lt;a href=&quot;https://eat.signaltalk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eat.signaltalk.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X (旧Twitter) 　 ：&lt;a href=&quot;https://x.com/eat_up_monster&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/eat_up_monster&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
プレス用素材集　　&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://eat.signaltalk.com/zip/2026/media_eatupmonster_20260311.zip&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eat.signaltalk.com/zip/2026/media_eatupmonster_20260311.zip&lt;/a&gt;　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　　 　　　　　　※記事掲載時にご利用いただけるロゴや画像です。&lt;br /&gt;
ジャンル 　　　　　 ：モンスター育成ゲーム&lt;br /&gt;
価格 　　　　　　　 ：基本プレイ無料(一部アプリ内課金あり)&lt;br /&gt;
対象プラットフォーム：iOS16.0 以降、Android 10 以降&lt;br /&gt;
制作 　　　　　　　 ：株式会社シグナルトーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社シグナルトークについて&lt;br /&gt;
2002年に設立。オンライン麻雀Maru-Janをはじめとした、自社開発のオンラインゲームやオリジナルのITサービス・AIなどの開発・設計・制作・運営に20年以上携わってきました。&lt;br /&gt;
食品のバーコードを読むだけでAIが健康度を判定するアプリ「FoodScore」、食生活や生活習慣の健康へのリスクをスコア化する「my healthy」などの社会貢献プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【概要】　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
社名　　　　　　　：株式会社シグナルトーク&lt;br /&gt;
公式ホームページ　：&lt;a href=&quot;https://www.signaltalk.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.signaltalk.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
所在地　　　　　　：東京都大田区蒲田5-8-7 蒲田K-1ビル8F&lt;br /&gt;
代表取締役　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：栢 孝文(かや たかふみ)&lt;br /&gt;
事業内容　　　　　：オンラインゲームの開発、運営、販売等&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100688/202602164184/_prw_PI12im_Mg3gXtfC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、AI仮眠起床システム 「sNAPout®」に仮眠の必要性・効果を可視化する覚醒度計測機能を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603034869</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、有償実証実験を進めている仮眠起床AIシステム「sNAPout®」（スナップアウト）において、スマートフォンのカメラ映像から覚醒度を推定し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫、以下：京セラ）は、有償実証実験を進めている仮眠起床AIシステム「sNAPout®」（スナップアウト）において、スマートフォンのカメラ映像から覚醒度を推定し、仮眠の必要性や仮眠後の効果を短時間で可視化するアプリケーションを開発しましたのでお知らせします。本アプリケーションは、筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構（IIIS）特任准教授の阿部 高志 氏が設立した株式会社 ヴィジライズ（以下：VigiRise）のカメラ映像から覚醒度を計測する技術を活用しています。&lt;br /&gt;
本機能をsNAPout®のスマートフォンアプリに追加し、2026年夏よりアップデートを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 覚醒度計測中の画面イメージ（左）と、仮眠後の効果表示画面（右） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
sNAPout®は、血流量センサを搭載したイヤフォン型デバイスと、AIを搭載したスマートフォンアプリで構成され、リアルタイムで高精度に睡眠段階を解析し、最適なタイミングでの起床を促す仮眠支援システム※です。&lt;br /&gt;
日本人は睡眠時間が短く、日中の生産性向上を目的としてパワーナップ（短時間仮眠）が注目されています。一方、企業や学校などの組織では、仮眠の導入効果を客観的に示す指標が乏しく、制度化や環境整備が進みにくいという課題がありました。&lt;br /&gt;
そこで京セラは、仮眠前後で「眠気がどの程度軽減されたのか」を定量的に把握できる指標の確立を目指し、VigiRiseの技術を活用して、短時間で覚醒度を推定し、その変化を可視化するアプリケーションを開発しました。&lt;br /&gt;
これにより、従来の“最適な仮眠”の提供に加え、仮眠前の必要度判定から仮眠後の効果検証までを一貫して提供するシステムを実現します。企業や学校などの法人においても、仮眠導入の妥当性や有効性を客観的なデータとして示すことを可能とし、仮眠活用の普及に向けたシステム・環境づくりを目指します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※sNAPout®のシステム詳細については以下をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2025/002701.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2025/002701.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新機能の特長&lt;br /&gt;
1.仮眠が必要な状態かを客観的に把握&lt;br /&gt;
国際的に覚醒度評価の指標として用いられている「精神運動覚醒検査（Psychomotor Vigilance Test：PVT）」を基準に、スマートフォンのカメラ映像から覚醒度を推定します。従来のPVTでは、反応速度のテストなど10分程度の時間や作業負荷を要するという課題がありましたが、今回開発したsNAPout®のアプリでは、約1分間の動画撮影により、まぶたの開閉動作などから覚醒度を推定します。これにより、利用者が仮眠を必要とする状態かどうかを短時間で簡単にスクリーニングできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 覚醒度に応じて最適な仮眠を推奨&lt;br /&gt;
覚醒度の推定値が一定の基準を下回った場合には、sNAPout®の血流量センサ搭載イヤフォン型デバイスとAI解析を活用し、最適なタイミングでの起床を促す仮眠を推奨します。&lt;br /&gt;
利用者ごとの状態に応じた判断により、仮眠の必要性の可視化と最適な仮眠の提供を一体で実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 仮眠後の回復度を可視化&lt;br /&gt;
仮眠後にも同様の測定を行い、覚醒度や認知機能の変化を定量的に評価します。これにより、「どの程度回復したのか」を客観的に把握でき、仮眠の効果を利用者および法人が直感的に理解できる形で可視化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発体制&lt;br /&gt;
本機能は、VigiRiseが有する覚醒度検知およびPVT反応速度推定に関する研究知見・AIアルゴリズムと、京セラの生体センシング技術、アプリケーション開発技術、UI設計を組み合わせて開発しました。&lt;br /&gt;
VigiRiseの覚醒度推定技術と、京セラのデバイス設計およびアプリ実装技術を融合することで、短時間・低負荷での覚醒度評価を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ご参考：本機能の利用イメージは、紹介動画（約2分）をご覧ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/iPxY7QGNUhg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/iPxY7QGNUhg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*「sNAPout」は京セラ株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202603034869/_prw_PI1im_N5XoapNs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>BIPROGY 牛の体尺/体重推計データの可視化で畜産業の生産性向上と経営効率を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603024760</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:07:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>牛の体尺/体重推計データの可視化で畜産業の生産性向上と経営効率を支援 ～ 国内外市場における拡販に向けて、全酪連、広島大学、米AMTSと協業し、 体尺/体重推計アプリ「MoozyFit」を展開 ～ B...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月2日&lt;br /&gt;


BIPROGY株式会社&lt;br /&gt;

 牛の体尺/体重推計データの可視化で畜産業の生産性向上と経営効率を支援&lt;br&gt;～ 国内外市場における拡販に向けて、全酪連、広島大学、米AMTSと協業し、&lt;br&gt;体尺/体重推計アプリ「MoozyFit」を展開 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、iPad Proのカメラで画像撮影するだけで牛の体尺/体重推計が可能なアプリ「MoozyFit（ムージーフィット）」について、全酪連（全国酪農業協同組合連合会）、広島大学、畜産・酪農分野における栄養・飼料設計ソフト大手の米AMTS社（正式名称：Agricultural Modeling and Training Systems, LLC、本社：米国ニューヨーク州、CEO：Tom Tylutki氏）との協業に合意しました。国内外市場において、2026年7月以降の販売を予定しています。&lt;br /&gt; 牛体の測定は、飼料設計への活用や繁殖効率の向上、出荷タイミングの見極めなど、牛の成長管理と安定的な品質維持において非常に重要ですが、高額な設備や労働力不足、作業の危険性や牛へのストレス負荷の理由から、多くの畜産農家で十分な測定ができていない現状があります。&lt;br /&gt; 「MoozyFit」は、成長段階の正確な把握に必要な、体重、体高、十字部高、体長、水平体長、胸囲、胸深、体深、腰角幅の9項目を推計し、結果を一元的に管理することができ、測定作業の省力化と継続的なデータ蓄積の両立による効率的かつ客観的な成長管理が可能です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【牛体（体尺/体重）測定の重要性と現状】&lt;br /&gt; 
牛体の測定により、各牛の体重や体格に応じた必要な栄養素を把握し、適切な飼料を提供することで無駄なコストを削減できます。また、成長状態をデータに基づいて適切に管理することで、安定した生産が可能になります。&lt;br&gt;現状では専用の計量器は高額であり、測定には複数の人手が必要です。さらに防疫対策や牛の移動・固定、重い測定器の移動と設置など、作業には相当な時間と労力がかかるとともに危険が伴います。移動や拘束で牛にストレスを与えることで肉質の悪化や乳量の低下を引き起こす可能性もあり、多くは月齢による管理のみで十分な測定が行われていません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【牛の体尺/体重推計アプリ「MoozyFit」の概要】&lt;br /&gt; 
iPad Proのカメラで、牛の左側面から写真を撮影するだけで、体重はもちろん、成長段階の正確な把握に必要な、体高、十字部高、体長、水平体長、胸囲、胸深、体深、腰角幅を加えた全9項目を広島大学の研究による独自の牛体推定アルゴリズムにより推計します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本アプリの活用によるメリットは以下の通りです。&lt;br /&gt; 
・非接触かつ高速で精度の高い牛体測定が可能、従来の測定器が不要（低コスト）&lt;br /&gt; 
・飼料効率化によるコスト削減、畜産農家の経営効率改善&lt;br /&gt; 
・推奨発育値へ近づけるための飼料・サプリメント変更効果検証&lt;br /&gt; 
・牛のストレスを軽減（アニマルウェルフェア対策）、接触危険（事故リスク）の軽減&lt;br /&gt; 
・個体の発育状態を評価・管理するための成長曲線の可視化や成長減退リスクの早期発見&lt;br /&gt; 
・データ入力作業や測定に係る労力・コストの削減&lt;br /&gt; 
・測定結果を一元的に管理可能、測定作業の省力化と継続的なデータ蓄積を両立&lt;br /&gt; 
・変更施策の効果を数値で確認可能、継続的な飼養管理の改善&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、国内市場では広島大学と全酪連の協力により、複数の農場で「MoozyFit」の実証導入が進められています。&lt;br /&gt; 
また、海外市場においては、AMTS社ユーザー向けに「MoozyFit」を販売していく予定です。AMTS社の飼料設計ソフトと「MoozyFit」のデータ連携で、推定体重から一頭当たりの適正な飼料配分が計算できるようになり、農場経営の効率向上を実現します。世界25カ国以上にユーザーを持つAMTS社との協業により、海外の牛データも集約し、さらなる推測精度向上につなげます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BIPROGYの畜産・酪農分野での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、広島大学と共に酪農経営の効率化を目指して、AI分析による牛の乳量予測と牛舎の環境維持管理が可能な畜産データプラットフォームを広島県で運用しています。酪農家は、この予測を基に、ストレスにより乳量や乳脂肪率が低下する乳牛のために、牛舎の空調管理やサプリメント調整などの対策ができ、安定的な生産が可能になります。BIPROGYは、「MoozyFit」を本プラットフォーム機能の一つとして、今後も有機的にデータ連携していく構想です。&lt;br&gt;畜産データプラットフォームおよび「MoozyFit」は、BIPROGYが提供する空間認識プラットフォームサービス「BRaVS Platform」を基盤として構築しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、「MoozyFit」の販売を通じて高齢化と人手不足が一層深刻化する畜産・酪農業界において、生産性の向上と作業負担の軽減による効率化を実現し、スマート畜産による持続可能な経営を支援します。また、自治体や研究機関、飼料メーカーや獣医など、畜産に関わるステークホルダーとの連携により、さらなる価値を創出していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各者コメント&lt;br /&gt; 
広島大学 生物生産学部教授 杉野 利久 氏&lt;br /&gt; 
広島大学は、これまで牛の成長評価や栄養管理の高度化を目的として、非接触かつ客観的に牛体情報を取得・解析するための基礎研究および実証研究に取り組んできました。&lt;br /&gt; 
本取り組みにおいて本学は、牛体尺および体重推計に関する学術的知見や解析手法を提供し、研究成果の社会実装に向けた検証に参画しています。本アプリケーションは、従来は測定が困難であった牛体情報を継続的に取得・可視化できる可能性を示すものであり、今後のデータに基づく飼養管理や畜産経営の基盤整備に資することが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全酪連 購買生産指導部長　鈴木 有希津 氏&lt;br /&gt; 
「MoozyFit」は酪農・畜産の生産現場における効率的な飼養管理の実現のために必要不可欠な情報である牛体尺や牛体重を安全かつ手軽に、そしてタイムリー把握できるツールです。このような技術を国内だけではなく、AMTS社と連携し国外の多くの生産者のみなさんにも知っていただく機会を得るに至ったことを非常に嬉しく思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
AMTS社 President and CEO Tom Tylutki 氏&lt;br /&gt; 
「MoozyFit」の販売にBIPROGYと協力できることを大変嬉しく思います。私たちAMTS社は、牛の栄養設計においてデータに基づいた飼料設計の重要性を理解しています。「MoozyFit」は、畜産業界における効率的な成長管理を実現するための強力なツールとなるでしょう。今後、BIPROGYと共に、世界中の農家にとって価値あるソリューションを提供できることを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AMTS社（Agricultural Modeling and Training Systems, LLC）について&lt;br /&gt; 
牛（乳牛・肉牛）の栄養設計・配合設計ソフトを販売。Cornell Net Carbohydrate and Protein System（CNCPS）モデルをベースにした飼料栄養計算・最適化機能を持つ専門ソフトで北米、南米、欧州、アジア、豪州中心に25カ国以上にユーザーを持つ。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://agmodelsystems.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://agmodelsystems.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■空間認識プラットフォームサービス「BRaVS Platform」について&lt;br /&gt; 
平面画像だけではなく、3Dや4Dデータを扱うことができ、さらに対象物に関する付加情報（地域・季節・時間帯・気温・音など）を含めた深層学習により、総合判断が可能になる。&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/bravs.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/bravs.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・牛体尺/体重測定アプリ「MoozyFit」：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/moozyfit.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/moozyfit.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・2025年2月28日付ニュースリリース&lt;br&gt;広島県、広島大学、BIPROGY AIで牛の乳量予測が可能な畜産データプラットフォームを構築し、 牛舎環境維持の一元管理アプリで酪農経営を支援&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_250228.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_250228.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※BRaVS Platformは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【成長事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げる成長事業において、三つの重点戦略を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「市場開発」（酪農畜産分野）における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、社会課題解決における社会的価値と経済的価値を創出し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202603024760/_prw_PI1im_aD4G2Y56.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>