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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>6G時代に向け、サブテラヘルツ波を利用した車両通信システムの高速大容量伝送に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606261586</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 18:08:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、５G標準化で定められている通信仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍以上（920MHz）を用いた高速無線伝送（伝送レート：1.7 Gbit/s）に成功しました。実際に走行する車両へのデータ伝送において、５G標準化仕様に準拠した通信方式を用いながら、サブテラヘルツ帯の電波を用いて高速・大容量伝送を実証したのは世界初の成果です。今回の成果により、交差点周辺で生成される点群データや高精度３次元地図情報など、自動運転車両向け大容量認識情報を移動通信環境下で高速に伝送することが可能となります。これにより、より安全な自動運転・自動交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速するものと期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
商用サービスが開始されている第5世代移動通信システム（5G）は、「高速・大容量」「低遅延」「多接続」を特長とし、個人向け通信サービスのみならず産業や社会基盤を支える重要な情報通信インフラとして、さらなる高度化が期待されています。なかでも自動運転分野においては、車両向け通信システムV2X（Vehicle-to-Everything）が注目されており、5Gの活用が検討されています。V2Xでは、車両同士あるいは車両と路側インフラとの間で、位置情報、各種センサー、メーター、モニターの情報を共有することで、交通事故の削減等交通分野におけるさまざまな課題解決に貢献することが期待されています。日本では、このようなV2Xの実現に向けて5.9 GHz帯の利用が検討されているほか、28 GHz帯に代表されるミリ波帯2を用いた研究開発も進められています。一方で、自動運転車両に搭載されるカメラやLiDARなどのセンサーは高性能化・高精細化が進んでおり、取り扱うデータ量は今後さらに増大すると予想されています。こうした大容量データを瞬時に伝送し、安心・安全な自動運転システムを実現するためには、より広い周波数帯域の確保が急務になっています。その有力候補として注目されているのが、100&amp;ndash;300 GHzのサブテラヘルツ波です。サブテラヘルツ波は、現在の5Gで利用可能なチャネル帯域幅を大幅に上回る広帯域が確保できるため、高精細映像や高精度3次元地図データなどの大容量情報を高速に伝送する超高速無線通信技術として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都大学では、交差点の俯瞰映像や点群データ、高精度３次元地図など、自動運転車両の認識に必要な大容量データを高速に伝送することで、安全・安心な自動運転社会の実現を目指したサブテラヘルツ波V2X通信システムの研究開発を進めてきました。2025年7月には、５G標準仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅(400MHz)の２倍を超える920MHzを用いた6G向け広帯域移動伝送試験装置を開発し、移動体に対する基礎伝送試験において伝送レート：1.7 Gbit/sを達成しました。しかし、これまでは低速で移動する台車を用いた基礎実験にとどまっており、サブテラヘルツ波V2X通信システムの実利用を想定した、実際に走行する車両との通信実証は行われていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 研究成果&lt;br /&gt;
交差点を含む実道路環境において伝送試験を実施し、交差点から延びる直線330 m長の車線上で、20&amp;ndash;30 km/hで実際に走行する車両に対して、交差点から最大で320 m離れた地点までサブテラヘルツ帯広帯域信号伝送を伝送することに成功しました。本試験は、既開発の6G向けサブテラヘルツ帯広帯域移動伝送試験装置を使用しました。本装置は以下の特長を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　サブテラヘルツ帯（105GHz）において５G標準仕様で採用されているOFDMA方式に準拠した物理層信号を送信可能&lt;br /&gt;
2.　OFDMA方式におけるサブキャリア間隔を現行5Gの120 kHzから960 kHzへ拡張することで、5Gで利用されている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍を超える920MHzの広帯域化を実現し、最大1.7 Gbpsの高速伝送を達成&lt;br /&gt;
3.　広帯域化に伴う移動環境下で送信された信号を受信できる信号処理機能をソフトウェア無線技術より開発し、サブテラヘルツ帯においても安定した受信を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝送実験では、送信ビームの照射方向を変えた以下の２つの条件について評価を行いました。&lt;br /&gt;
送信機を、試験対象である交差点・道路を望む建物内に高さ約5.8 mの位置に設置し、送信ビームを交差点中央からおよそ100 m離れた地点に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差点中心からおよそ330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。なお受信アンテナの高さは1.5 mです。同じ送信機設置位置において、送信ビームを交差点中心に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差中心点から約330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。送受信アンテナには、利得25 dBiの標準ホーンアンテナを使用しました。また、いずれの実験においても受信アンテナは常に水平面内で交差点方向を向くように設定しました。なお、送信ビームは移動する受信車両に追従させず、実験中を通じて固定方向に照射しています。本評価では、5G信号のブロック誤り率（BLER：Block Error Rate）を伝送特性の評価尺度として用いました。BLERが0.1以下の場合を通信可能な状態と判断しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本評価において、送信ビームを交差点中心から約100 m離れた地点に照射した場合、交差点中央付近の一部を除き、交差点中央から最大200 mの範囲において安定した通信が可能であることが確認しました。また、通信可能エリアは最大320 m先まで広がることを確認しました。一方、送信ビームを交差点中心に向けて照射した場合には、交差点中心から道路上約70 m程度の範囲においてBLERが通信可能条件である0.1を下回ることを確認しました。これらの結果から、送信ビームの照射方向を調整することで、用途に応じた柔軟な通信カバーエリアの形成が可能であることが明らかになりました。特に、交差点手前の道路に向けて送信ビームを照射することで、車両が交差点へ進入する前の広い範囲において、高速・大容量通信を提供できることを確認しました。さらに、本実験では送信ビームを移動車両に追従させていないにもかかわらず、交差点前の道路上に広い通信エリアを形成できることを実証しました。このことから、交差点周辺で生成される高精度3次元地図情報や点群データなどの先読み認識情報を、走行車両に対して高速かつ大容量に伝送できる可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 波及効果、今後の展開&lt;br /&gt;
本研究により、道路環境において、現状の5Gで利用されるチャネル帯域幅を超える広帯域信号をサブテラヘルツ帯で行う際、送信ビームを移動受信車両に正確に追従しなくとも、走行する車両に対し最大320 mまで高速・大容量通信が可能であることを実証しました。今回の成果は、交差点周辺の俯瞰映像、点群データ、高精度3次元地図情報など自動運転向けの大容量認識情報を5G標準仕様に準拠しながら高速に伝送できる可能性を示すものです。これにより、より安全・安心な交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速されることが期待されます。また、本研究成果は2026年度6月に実施されました電子情報通信学会短距離無線通信研究会において発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>エレクトロニック・ライブラリー　役員人事のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191145</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ELNET</dc:creator>
        <description>株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


株式会社エレクトロニック・ライブラリー&lt;br /&gt;

株式会社エレクトロニック・ライブラリー(通称：ELNET、本社：東京都中央区京橋、代表取締役社長：三池元)は、2026年６月25日開催の第40回定時株主総会及び総会後の取締役会にて、下記のとおり役員人事を決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年６月25日付＞&lt;br /&gt;
代表取締役社長&lt;br /&gt;
　三池　元（みいけ・はじめ）　　　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役副社長&lt;br /&gt;
　浜　　忠彦（はま・ただひこ）　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（常勤）&lt;br /&gt;
　阿部　宗昭（あべ・むねあき）　　　　株式会社読売新聞東京本社　　（新任）&lt;br /&gt;
　川内　一泰（かわうち・かずやす）　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取締役（非常勤）&lt;br /&gt;
　豊平　行（とよひら・こう）　　　　　株式会社朝日新聞社&lt;br /&gt;
　宮崎　誠（みやざき・まこと）　　　　株式会社読売新聞東京本社&lt;br /&gt;
　冨田　大祥（とみた・たくひろ）　　　株式会社電通&lt;br /&gt;
　猪狩　学（いがり・まなぶ）　　　　　株式会社時事通信社　　　　　（新任）&lt;br /&gt;
　黒木　俊行（くろき・としゆき）　　　株式会社毎日新聞社&lt;br /&gt;
　西内　教郎（にしうち・のりお）　　　株式会社日刊工業新聞社&lt;br /&gt;
　長田　泰啓（おさだ・やすひろ）　　　NTTドコモビジネス株式会社&lt;br /&gt;
　小菅　篤（こすげ・あつし）　　　　　株式会社電波新聞社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監査役（非常勤）&lt;br /&gt;
　髙橋　淳悦（たかはし・じゅんえつ）　川崎アゼリア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、常勤取締役の荒井博樹、非常勤取締役の井町知致の各氏は６月25日の定時株主総会の終結の時をもって退任となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ELNET 会社概要】&lt;br /&gt;
社名：ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー）&lt;br /&gt;
所在地：〒104-0031東京都中央区京橋２－12－６&lt;br /&gt;
都営浅草線「宝町」駅　A5出口より徒歩１分&lt;br /&gt;
東京メトロ銀座線「京橋」駅　４番出口より徒歩２分&lt;br /&gt;
ＪＲ各線・東京メトロ丸ノ内線「東京」駅　八重洲中央口より徒歩10分&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　　　URL：&lt;a href=&quot;https://www.elnet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.elnet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ELNETは1986年創立(創立40年目)。新聞・通信・出版各社発行の新聞雑誌記事を横断的に取り扱うクリッピング・データベース事業会社として、電通、朝日新聞社、読売新聞社、NTTほか多数の株主の皆様のご協力を得て設立されました。新聞、雑誌、WEBニュースのクリッピングおよびデータベースを企業や官公庁、大学などのお客様に提供しています。著作権許諾済みの蓄積記事は5,000万件を超えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
ELNET(株式会社エレクトロニック・ライブラリー)&lt;br /&gt;
経営企画部&lt;br /&gt;
TEL：03-6271-0670(代表)　受付：平日(月～金)の９時30分～18時&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【会計ＤＸ】見積書や請求書の持参・郵送を不要に！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251468</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>尼崎市</dc:creator>
        <description>本市では、尼崎版“共創型スマートシティ”の実現を目指し、市民・事業者ニーズ等を踏まえたＤＸ推進に取り組んでいます。 こうした中、事業者ニーズ調査において、請求書や見積書等の電子化を求める声が多く寄せら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　本市では、尼崎版“共創型スマートシティ”の実現を目指し、市民・事業者ニーズ等を踏まえたＤＸ推進に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　こうした中、事業者ニーズ調査において、請求書や見積書等の電子化を求める声が多く寄せられたことから、令和８年（2026年）７月１日より電子請求サービス「Haratte（ハラッテ）」の利用を開始します。&lt;br /&gt;
　本サービスの導入により、地域事業者における郵送や押印等の手続の手間・コストを削減するとともに本市職員の事務処理ミスを軽減し、地域も含めたＤＸ、ペーパレス、スマートワーク環境の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１　電子請求サービス「Haratte」の概要&lt;br /&gt;
　株式会社AmbiRise（アンビライズ）が提供する、自治体向けの電子請求サービスです。&lt;br /&gt;
　事業者がHaratteサイトへアクセスし、Web上で作成した請求書等をシステム経由（メール）で自治体に送信できます。受け取った請求書等のデータは、Haratteロボ（自動連携ツール）を利用し、自治体の財務会計システムへ自動で転記されます。なお、事業者は本サービスを無料で利用することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２　期待される効果（事業者・尼崎市双方のプロセス改革）&lt;br /&gt;
①　事業者のメリット&lt;br /&gt;
・事務負担の軽減：請求書等の印刷・押印・封入・郵送・持参が不要に&lt;br /&gt;
・コスト削減：郵送費や紙代、インク代等の経費を削減&lt;br /&gt;
・オンライン化：Web上で作成・送信できるため、来庁不要で請求手続が完結&lt;br /&gt;
・ミスの防止：入力補助等により、記載漏れや転記ミスを防止&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②　尼崎市のメリット&lt;br /&gt;
・事務負担の軽減：紙の請求書等の受領・確認にかかる事務を軽減&lt;br /&gt;
・作業の省力化：財務会計システムへの自動転記により、手入力を大幅に削減&lt;br /&gt;
・ミスの防止：手入力の削減により、転記ミスなどを防止&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３　利用開始日&lt;br /&gt;
　令和８年（2026年）７月１日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４　利用方法&lt;br /&gt;
　「Haratte」サイトで事業者登録を行うことにより、利用することができます。&lt;br /&gt;
※参照URL：&lt;a href=&quot;https://haratte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://haratte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※事業者向けに説明会を開催する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５　「会計ＤＸ」に向けた今後の展望&lt;br /&gt;
　会計事務の一連の流れをデジタル化する会計ＤＸの実現に向けて、今回の「電子請求」に加え、今後、「電子契約」、財務会計システム更改による「電子決裁」の３段階で取組を進めます。これにより、地域事業者の利便性の向上とともに事務処理の効率化を目指します。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>町の「今」と「魅力」を視覚的に発信！菰野町公式インスタグラムを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231269</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:38:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、多様な世代に向けて町のタイムリーな情報や地域資源の魅力を視覚的に広く発信するため、ソーシャル・ネットワーキング・サービス（SNS）の「Instagram（インスタグラム）」において、菰...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、多様な世代に向けて町のタイムリーな情報や地域資源の魅力を視覚的に広く発信するため、ソーシャル・ネットワーキング・サービス（SNS）の「Instagram（インスタグラム）」において、菰野町公式アカウントを開設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当アカウントでは、写真や動画を通じて菰野町の様々な魅力を届けてまいります。また、アカウントの開設を記念して、フォロワーの皆様に菰野町の特産品が当たるプレゼントキャンペーンをスタートいたしました。多くの皆様のフォローと、情報拡散へのご協力をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アカウント情報
アカウント名： 【公式】三重県菰野町|Komono Town Official&lt;br /&gt;
ユーザーネーム： @komono_official&lt;br /&gt;
公式URL： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/komono_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/komono_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
発信内容： 菰野町の「今」の様子、地域の観光・文化・暮らしの魅力など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開設記念プレゼントキャンペーン概要
公式アカウントをフォローしていただいた方を対象に、抽選で菰野町の素敵な特産品をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法： 菰野町公式インスタグラムアカウント（@komono_official）をフォローするだけで応募完了となります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※すでにフォローしていただいている方も自動的に抽選対象となります。&lt;br /&gt;
応募締切日： 2026年（令和8年）7月31日（金）&lt;br /&gt;
プレゼント内容： 抽選で10名様に、菰野町の特産品をランダムでプレゼント&lt;br /&gt;
当選発表： 締切日時点のフォロワーの中から抽選を行い、当選された方へ公式アカウントよりダイレクトメッセージ（DM）にて直接ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
菰野町企画情報課&lt;br /&gt;
〒510-1292 三重県三重郡菰野町大字潤田1250番地&lt;br /&gt;
Tel：059-391-1105&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Fax：059-391-1188&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>国内旅行予約サイト『Jcation-ジェイケーション-』、宿泊施設の予約管理システム『TEMAIRAZU』と連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221249</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SEEC</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 2026年6月24日 株式会社SEEC 株式会社SEEC（本社：東京都渋谷区、代表取締役：阿部 隆太郎、以下 SEEC）が運営する国内旅行予約サイト『Jcation』は、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NEWS RELEASE
2026年6月24日&lt;br /&gt;
株式会社SEEC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社SEEC（本社：東京都渋谷区、代表取締役：阿部 隆太郎、以下 SEEC）が運営する国内旅行予約サイト『Jcation』は、2026年6月24日より、手間いらず株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役：渡邉 哲男）が提供する、複数のオンライン宿泊予約サイトを一元管理できる『TEMAIRAZU』シリーズとのシステム連携を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 連携の背景と狙い
今回のシステム連携により、すでに『TEMAIRAZU』シリーズを導入している宿泊施設様は、在庫や料金を一括でコントロールしながら、『Jcation』を通じた新たな販売チャネルを手間なく拡大することが可能となります。&lt;br /&gt;
宿泊施設様におかれましては、『Jcation』にご掲載いただくことで、単体の宿泊予約だけではなく「移動手段（航空券・レンタカー）とセットで宿を探すユーザー」という、一般的なOTAとは異なる独自の顧客層へのアプローチが可能となります。これにより、既存チャネルとの競合を防ぎつつ、国内外の旅行者に向けての新たな販路拡大と施設稼働率の向上、売り上げの増加を図ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 『Jcation-ジェイケーション-』について
『Jcation』(&lt;a href=&quot;https://jcation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jcation.com/&lt;/a&gt;)は、SEECが運営する、宿泊・航空券・レンタカーを自由に組み合わせて予約できる、コストパフォーマンスに優れた総合旅行予約サイトです。現在、国内2万軒以上の宿泊施設とシステム連携し、全国の魅力的な旅行プランを提供しています。&lt;br /&gt;
当サイト最大の強みは、「旅行先への移動」と「旅行先到着後の移動」をワンストップで手配できる独自のダイナミックパッケージ商品です。JALをはじめ、スカイマーク、Peach、ジェットスター、スプリング・ジャパンなどの航空券と宿泊をセットにした「航空券パッケージ」や、全国約3,000店舗（空港店・駅近店・市街店）から選べる「レンタカーパッケージ」を、旅行者のニーズに合わせて自由に組み合わせることが可能です。&lt;br /&gt;
これにより、広域の周遊旅行や、二次交通を必須とするエリアへの強力な送客力を誇ります。&lt;br /&gt;
2013年の誕生以来、多言語対応などを通じて海外のお客様にも広くご利用いただいております。365日対応のカスタマーサポートを完備し、「日本をもっと知ろう」のビジョンのもと、宿泊施設様と共に国内外の旅行者へ快適で特別な体験をお届けします。また、姉妹サイトとして沖縄旅行予約サイト『沖楽-okiraku-』(&lt;a href=&quot;https://oki-raku.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://oki-raku.net/&lt;/a&gt;)も展開しており、それぞれの強みを活かしたサービス展開を行っております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 『TEMAIRAZU』シリーズについて
『TEMAIRAZU』シリーズは、国内宿泊施設向けに複数の宿泊予約サイトの料金と在庫の一元管理を行う基本機能と、予約情報の高速取得やイールドマネジメント機能等を備えた予約管理システムです。宿泊施設は、『TEMAIRAZU』シリーズを利用することで、一括で在庫と料金のコントロールができ、収益を上げ、コスト削減が可能となり、利益の最大化が実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要
【手間いらず株式会社の概要】&lt;br /&gt;
商号：手間いらず株式会社（東証スタンダード : 2477）&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都渋谷区恵比寿1-21-3　恵比寿NRビル7F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 渡邉 哲男&lt;br /&gt;
資本金：7億1,858万円&lt;br /&gt;
主な事業内容：宿泊施設向け予約管理サービスの提供、情報の比較及び集約サービスの提供&lt;br /&gt;
主なサービス：&lt;br&gt;予約サイトコントローラー『TEMAIRAZU』シリーズ（&lt;a href=&quot;https://www.temairazu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.temairazu.com/&lt;/a&gt;）、比較サイト『比較.com』（&lt;a href=&quot;https://www.hikaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hikaku.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社SEECの概要】&lt;br /&gt;
商号：株式会社SEEC&lt;br /&gt;
設立：2005年10月&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都渋谷区恵比寿1-19-15 ウノサワ東急ビル5F&lt;br&gt;沖縄営業所：沖縄県那覇市泉崎1-20-6 那覇ビジネスセンター7F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 阿部 隆太郎&lt;br /&gt;
主な事業内容：インターネット広告代理事業、インターネットメディア事業、アプリ開発事業、旅行事業、ウェブソリューション事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://se-ec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://se-ec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107115/202606221249/_prw_PI4im_6CxGcxqM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SNS、「10代が抱えやすい悩み」で51.7％、「自身の悩み」としては17.3％で乖離＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181092</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
通信制高校の紹介サイト『Go通信制高校』を運営する株式会社プレマシード(本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人)は、 10代の悩みを総合的に分析するため、2026年５月15日（金）～19日（火）に「10代の悩み・原因・解決策に関する実態調査」を実施しました。&lt;br /&gt;
本調査は15～19歳 （子世代）300名、40～59歳 （親世代）300名を対象に行い、10代が何に悩み、相談相手やどんなサポートを求めているか を調査しました（※1、２）。本調査の結果から、今の10代に必要な環境を考察してます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１. 今は10代が悩みや不安を抱えやすい時代だと思いますか。親世代は自身の10代の頃と比較してお答えください。（単数回答/n＝600）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」と「ややそう思う」の合計（そう思う計）が78.2％になりました。10代も親世代も共に過半数が「不安を抱えやすい時代である」と認識しており、特に10代は87.7％が悩みや不安を抱えやすいと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q２. 今の10代が抱えやすいと思う悩みを選んでください。 （複数回答/n＝300）&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
回答率が最も高いのは「人間関係」で75.0％でした。次いで、「将来・進路」が59.0％、「学校生活」が57.0％と続いています。この回答からは、10代が自分たちの「目の前にある課題」に対して強い不安を抱いていることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q３. あなた自身が、これまでに特に悩んだこととして、あてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
経験したことがある悩みは「人間関係」が59.0％、「将来・進路」が55.0％、「勉強・成績」が49.0％、「学校生活」が42.3％でした。自身の悩みとして「勉強・成績」が上位にきている点からも、目の前にある課題に不安を抱く傾向が見て取れます。また、Q2「10代が抱えやすいと思う悩み」では51.7％だった「SNS」が、この設問では17.3％に急減しました。10代から見ても「今の10代はSNSで悩みやすい」というイメージがあるようですが、実際に悩んでいる10代はそれほど多くないようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１～Q３では多くの10代が「目の前にある課題」に大きな不安を抱いていることが分かりました。学校生活や将来設計、何より友達やクラスメイトとの関係性に不安を覚え、悩んでいます。親世代も学生時代に同様の悩みを経験しているため、10代の不安や葛藤には世代を超えた共通理解があるようです。意外だったのは、Q３で「SNS」の回答率が低かったことです。ただ、直接的な悩みはなくともSNSを見て他者と比較して自己肯定感が下がったり、ネガティブな話題に触れて無用な心配をしたり、SNSは悩みの発端や深刻化につながる要因になっています。10代にもその認識があるため、自らは経験していなくても「SNSが悩みの種になりやすい」という当事者意識を持っているのでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q４. あなたは、10代の悩みが「大人に理解されにくい」と感じますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても感じる」が35.7％、「やや感じる」が47.3％、合計は83.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q５. あなたは、10代が悩みを抱えたとき、周囲に相談しやすい環境があると思いますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とてもそう思う」が13.7％、「ややそう思う」が35.3％、合計は49.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q１では「悩みそのものには世代を超えた共通理解がある」という結果が出ました。ところが、Q4で「ただし10代はそう感じていない」ということも分かってしまいました。10代は悩みや不安を抱えやすい世代です。しかし、その悩みや不安は昔から世代特有のものであることが多く、だからこそ「大人は分かっているつもりでも、10代はそう受け止めていない」という結果になるのでしょう。Q５でも相談しやすい環境の有無は半々でした。相談しやすい環境をもっとたくさん作ることで、10代の人間関係の問題、その問題に起因する不登校などの社会課題も解決につながるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６. 10代が悩みを抱えたとき、必要だと思うサポートについてあてはまるものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みへのサポートでは「学校以外にも安心して過ごせる居場所やコミュニティ」と「自分の存在を認めてもらえること（受け入れてもらえること）」の回答率が高く、共に45.3％でした。また、「相談相手を増やすこと」よりも「安心できる居場所や自己肯定感を支える環境」を求めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q６では10代は悩みを吐露できる相手以上に「安心して過ごせる居場所」や「自分の存在を認めてもらえる環境」を求めていることが分かりました。相談はあくまで手段であり、悩みの多い時期には「ここに居ても良いと信じられること」が大切なのです。当社のインターン（通信制高校の現役生・卒業生）の多くは、学校選びの決め手に「キャンパスの雰囲気」を挙げていました。それも、自分が安心できる環境なのか見定めた結果だと、この回答から推察できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７. あなた自身は、現在どのくらい悩みや不安を感じていますか。 （単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「とても強く感じている」が20.0％、「やや感じている」が41.0％、合計は61.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q８. あなたは、自分の悩みを誰かに相談したことがありますか。（単数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この設問では、「よくある」が13.0％、「ときどきある」が42.0％、合計は55.0％になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q９. あなたの悩みや不安に影響していると思うものを選んでください。（複数回答/n＝300）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
悩みや不安に影響しているものとしては「将来の進路」が44.3％、「勉強や受験」が40.0％、「学校生活」が39.7％、「自分の性格や考え方」が37.0％でした。Q２、Q３の「10代が抱えやすい悩み」の設問と同様に、ここでも進路・勉強・受験・学校生活といった目の前にある課題から不安が生じています。「SNSやインターネット」「他者の評価」よりも「自分の性格や考え方」が高いことから、外部環境より内面的な要因が&lt;br /&gt;
影響していると捉えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜プレマシード代表 岩田のコメント＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q７で10代の60％以上が「現在悩みや不安を抱えている」と答えました。悩みや不安は進路・学業・学校生活といった目の前にある課題に起因していますが、だからと言って積極的に誰かに相談しているわけではありません。Q８とQ９から、単に相談窓口を設けるだけではなく、自分の存在を認めてもらえる居場所づくり、安心して自分の気持ちを話せる関係づくりが重要だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結果について　―　代表取締役 岩田彰人
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多くの10代が何かしらの悩みや不安を抱えていて、悩みは学校、家庭、SNSなどさまざまな場所で発生しています。同時に、10代は自分たちが置かれている環境全体に対しても当事者意識を持っています。&lt;br /&gt;
そんな10代にとって重要なのは、悩みを解決するための手段だけではなく、「ここに居ても良い」と信じられる環境があることです。以前は地域コミュニティがその役割を担っていましたが、時代の移り変わりと共にご近所付き合いは減り、「近所の人に褒められた」など小さな自己肯定感を積み上げる機会は減少しています。&lt;br /&gt;
こうした状況だからこそ、通信制高校やフリースクールといったサードプレイスの重要性が高まっています。10代に対して、大人は「個性を持て」「夢を持て」と話します。しかし、まずは自己を確立しなければオンリーワンを目指すことはできません。一人ひとりの存在を認め、安心できる環境を用意してあげることが大切なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個性や多様性が求められる時代ですが、10代にとって多くの時間を過ごす学校の仕組み は多様な価値観や学びを受け入れられる環境になっていません。 今でも毎日学校に行くのは当たり前ですし、一律に５教科を学びます。体育祭・文化祭などの学校行事や部活動を精一杯頑張ることが 高校生の青春だと定義されています。&lt;br /&gt;
確かに、夢中になれるものを見つけて一生懸命に取り組む のは素晴らしいことです。でも、その対象や環境は何でも良いはずです。勉強でも運動でも夢中になれたらそれで良い。学外活動やアルバイトなど学校以外の場所で見つけたって良い。とはいえ生徒の興味・関心を学校が全て受け止めるのは難しいため、サードプレイスが求められているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10代の悩み自体は世代を超えて共感されていますが、時代と共に悩みへの向き合い方や必要なサポートは変わっています。通信制高校やフリースクールに通う生徒が増えているのも、その悩みに寄り添うサードプレイスの一つだからではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※１）調査結果は、小数点第二位を切り捨てた数値で表示しています。&lt;br /&gt;
※２）n=600の質問は10代と親世代、n=300の質問は10代だけの回答です。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&amp;nbsp;
調査手法　：　ネットリサーチ&lt;br /&gt;
対象者条件：　【性別】　男性、女性&lt;br /&gt;
　　　　　　　【年齢】　15～19歳代（子世代）＋40～59代（親世代）&lt;br /&gt;
　　　　　　　【地域】　全国&lt;br /&gt;
割付　　　：　15～19歳　40～59歳　各300サンプル&lt;br /&gt;
調査期間　：　2026年　5月　15日　～　5月　19日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Go通信制高校
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt;
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt;
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt;
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606181092/_prw_PI1im_pl76O7R6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>キューアンドエー、訪問看護事業者向けの請求事務（レセプト）代行サービスの提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221235</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キューアンドエー</dc:creator>
        <description>ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村 勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、訪問看護・リハビリテーション事業者向け業務支援サービスを提...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月23日&lt;br /&gt;


キューアンドエー株式会社&lt;br /&gt;

ICTテクニカルサポート事業を展開するキューアンドエー株式会社（代表取締役社長：野村 勇人、宮城本店：宮城県仙台市、以下キューアンドエー）は、訪問看護・リハビリテーション事業者向け業務支援サービスを提供するいきいきメディケアサポート株式会社（代表取締役：西島 富久、本社：東京都千代田区、以下いきいきメディケアサポート）との協業により、訪問看護事業者向けの請求事務（レセプト）代行サービスの提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高齢化社会が進む中、訪問看護・介護の需要は拡大傾向にあり、その事業者数も拡大傾向にあります。しかし、慢性的な人材不足などの影響によりスタッフ確保に課題を抱えている事業者も多く、結果として従事するスタッフの負荷が増大しているという課題も発生しています。特に、看護計画や記録を登録する際の不慣れなシステム操作や請求事務など、看護業務に付随して発生する事務業務が看護スタッフの負担となっているケースが散見されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この様な社会環境・市場のニーズに対応し、キューアンドエーは、いきいきメディケアサポートとの協業により、同社が提供するSaaS型訪問看護支援サービス「いきいき訪看」を利用する事業者向けに、同SaaSサービスを活用して行う請求事務（レセプト）を代行する『請求支援サービス』の提供を開始します。&lt;br /&gt;
また、「いきいき訪看」の利用を新たに開始する事業者に対し、旧システムからのデータ移行やシステム初期設定支援、操作研修などを行う『導入支援サービス』も合わせて提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
いきいきメディケアサポートが提供するSaaSサービスとキューアンドエーが提供するBPOサービスを組み合わせた新たなサービスモデルにより、SaaSサービスを導入したが「上手く活用できない」、「事務作業の負担が減らない」といった導入企業の課題を解決し、訪問看護事業者のスタッフ負担軽減、円滑な事業運営への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■いきいきメディケアサポート株式会社&lt;br /&gt;
所在地　　：東京都千代田区内神田2-14-10 東正ビル&lt;br /&gt;
代表者　　：代表取締役　西島 富久&lt;br /&gt;
設立　　　：2011年4月1日&lt;br /&gt;
事業内容　：訪問看護・リハビリテーション事業者向け業務支援サービスの提供&lt;br /&gt;
URL　　　 ：&lt;a href=&quot;https://www.ikiikimedicare.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ikiikimedicare.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｜キューアンドエー株式会社：&lt;a href=&quot;https://www.qac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.qac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
テクニカルサポート分野のリーディングカンパニーとして、多数の大手企業にBPOサービスを提 供。コンタクトセンター運営から業務プロセスの最適化まで、幅広いアウトソーシングサービス を通じて、クライアント企業の事業成長を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101101/202606221235/_prw_PI1im_mId0g9a9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「長崎の変」（クリエイティブプロデューサー：福山雅治氏） キャラクター「にゃーが」のフリー素材を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191187</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「長崎の変」（クリエイティブプロデューサー：福山雅治氏） 猫のキャラクター「にゃーが」のフリー素材を追加！ ～商品パッケージや店頭POP、ステッカーなど活用方法は無限大～ 長崎県は、6月22日（にゃん...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年6月22日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「長崎の変」（クリエイティブプロデューサー：福山雅治氏） 猫のキャラクター「にゃーが」のフリー素材を追加！ ～商品パッケージや店頭POP、ステッカーなど活用方法は無限大～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県は、6月22日（にゃんにゃんの日）にあわせて、県の魅力やチャレンジを発信する「長崎の変」プロジェクトの公式キャラクター「にゃーが」のフリーダウンロード素材を新たに30種×5色をリリースいたします。&lt;br /&gt;
　イラストの素材は「長崎の変」の公式Ｗｅｂサイトから無料でダウンロードすることができ、プライベートはもちろん、商品のパッケージなどにも利用することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 　　　　　　&lt;br /&gt;
「にゃーが」フリーダウンロード素材（一部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「にゃーが」フリーダウンロード素材の概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配信日】2026年6月22日（月）&lt;br /&gt;
【内　容】30種×5色のデザインを追加&lt;br /&gt;
【リンク】&lt;a href=&quot;https://nagasakinohen.jp/download/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagasakinohen.jp/download/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【活用事例】&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;   &lt;br /&gt;
　　　　　商品の販促キャラ　　　　　　　　　　　活動のPR 　　　　パッケージのアイコン&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実際の活用例はこちらからご確認いただけます。【 &lt;a href=&quot;https://nagasakinohen.jp/nekochara_use/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagasakinohen.jp/nekochara_use/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「長崎の変」の取組
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「長崎の変」とは、長崎県の関係人口の創出・拡大につながるよう、長崎に興味・関心を持ってもらうことを目的に、長崎出身である福山雅治さんがクリエイティブプロデューサーとなり、新しい変化やチャレンジを応援し、その魅力を発信するプロジェクトで、2021年3月からスタートしています。&lt;br /&gt;
　「にゃーが」は本プロジェクトのキャラクターで、長崎のことがとっても大好きな猫。「長崎の変」を起こすことを呼びかけ、魅力発信のお手伝いをしています。シロ、サバトラ、トラ、クロ、ミケの5つのバージョンがあり、一般公募により命名された、「にゃーが・さき・にゃいす・チェンジ・せにゃ・スマイル・きらり・ココ・がんばるにゃん」という長～い本名があります。この名前には「長崎ナイス！チェンジせにゃ！スマイルをきらりとさせて、ここで、がんばろう！」というメッセージが込められています。&lt;br /&gt;
　これまでに、福山雅治さんをはじめとする長崎にゆかりのある著名人が長崎の猫になって県内外に「長崎の変」を呼びかける動画を制作したり、公式ＷｅｂサイトやＳＮＳ（Instagram、Ｘ）で「にゃーが」が新たな挑戦や長崎の魅力を発信したりするなどの取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
　各種取り組みは、下記のリンクからご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リンク】公式Webサイト：&lt;a href=&quot;https://nagasakinohen.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nagasakinohen.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCyAyikZr96NhSESajS66dXA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCyAyikZr96NhSESajS66dXA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/nagasakinohen/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.instagram.com/nagasakinohen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Ｘ：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/nagasakinohen&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://twitter.com/nagasakinohen&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「長崎の変」拡大中！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
　詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202606191187/_prw_PI6im_0kD8bFTt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>宇宙から地球へ物資輸送サービスを開発する株式会社ElevationSpaceへ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181089</link>
        <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NTTドコモ・ベンチャーズ</dc:creator>
        <description>株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、宇宙から地球への輸送サービスおよび宇宙...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月19日(金)&lt;br /&gt;


株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ&lt;br /&gt;

　株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ（本社：東京都港区、代表取締役CEO&amp;amp;CCO：笹原 優子、以下、NTTドコモ・ベンチャーズ）は、同社が運用するファンドを通じて、宇宙から地球への輸送サービスおよび宇宙環境利用サービスの実現を目指す株式会社ElevationSpace（本社：宮城県仙台市、代表取締役CEO：小林　稜平、以下、ElevationSpace社）へ出資を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ElevationSpace社は「軌道上のヒト・モノをつなぐ交通網を構築する」をビジョンに掲げ、宇宙から地球へ帰還する小型機体の再突入および回収技術の開発に取り組んでいるスタートアップ企業です。&lt;br&gt;これまで基礎科学的な実験から産業利用まで幅広く利用されてきた国際宇宙ステーション（ISS）は、構造寿命などの関係から2030年末に運用が終了する予定であり、宇宙環境利用の場の継続的な確保が課題になっています。&lt;br&gt;　ElevationSpace社は「ポストISS時代」を見据え、JAXAや東北大学と連携し、宇宙の微小重力環境を活用した研究開発・製造成果を地球へ輸送する事業を推進しています。具体的には、ISSのような宇宙ステーションに依存することなく、物資を単独で回収可能なフリーフライヤー型の軌道上実証や回収衛星の開発に加え、宇宙ステーションで得られた実験成果を地球へ高頻度で輸送するサービスの開発を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NTTグループは、グループ各社で宇宙ビジネスおよび宇宙産業の可能性を活かした新たなサービス創出に取り組んでいます。本出資を契機にElevationSpace社との連携を深めることで、宇宙領域における新たな価値創造をめざしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ElevationSpaceについて&lt;br /&gt;
会社名　株式会社ElevationSpace&lt;br /&gt;
所在地 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-65　いちご花京院ビル9階&lt;br /&gt;
代表者 代表取締役CEO　小林　稜平&lt;br /&gt;
事業内容　宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業、有人拠点からの高頻度物資輸送事業、Co-Creation事業&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://elevation-space.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://elevation-space.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106094/202606181089/_prw_PI2im_3Yt7eu4L.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、カンヌライオンズ「dentsu Beach House」においてセッションを実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171027</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ、カンヌライオンズ「dentsu Beach House」において クライアント・パートナー企業とのセッションを実施 電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
電通グループ、カンヌライオンズ「dentsu Beach House」において  クライアント・パートナー企業とのセッションを実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity（カンヌライオンズ）」において、長年にわたりクリエイティブアワード受賞や本会場におけるセッション登壇、およびdentsu専用ビーチハウス（dentsu Beach House※1）の設営などを通じて積極的な活動を展開してきました。&lt;br /&gt;
　2026年6月22日（月）から26日（金）まで開催されるカンヌライオンズ2026では、dentsu Beach Houseでクライアント・パートナー企業とともに15を超えるセッションを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なセッション概要】&lt;br /&gt;
Stakeholder Centricity – At the Heart of Japan’s Creativity&lt;br&gt;（日本のクリエイティビティを支えるステークホルダー起点）&lt;br&gt;※タイトルは予告なく変更する場合があります&lt;br /&gt;
　日本発のクリエイティビティで注目を集めるグローバル企業による事例を通じて、「ステークホルダー起点」のブランドづくりとコミュニケーションのあり方を探ります。各企業・ブランドがそれぞれ向き合っている重要なステークホルダーの期待や価値観をどのように捉え、それらを具体的なブランド表現や戦略に落とし込んでいるのかを共有し、グローバル市場における日本独自のアプローチについて考察します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　：6月24日（水）14時（現地時間）&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・ニッカウヰスキー株式会社 マーケティング部 担当課長 ブランドマネージャー　織田大原希美氏&lt;br /&gt;
・HERALBONY EUROPE 代表取締役 / CEO　忍岡真理恵氏&lt;br /&gt;
・味の素株式会社 コミュニケーションデザイン部 企画グループ マネージャー　立松広成氏&lt;br /&gt;
・株式会社電通 ブランディングコンサルタント　原二葉沙（ファシリテーター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から　織田大原希美氏、忍岡真理恵氏、立松広成氏、原二葉沙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Igniting with Creators&lt;br /&gt;
（クリエイターとともに切り拓く新たな可能性）&lt;br /&gt;
　テクノロジー、エンターテインメント、そして次世代クリエイターの融合が生み出す新たな成長の原動力と、コンテンツビジネスの将来における成長可能性について、最新の取り組み事例を交えながら考察するとともに、イノベーションと持続的成長を実現する上で、プロセス全体を通じて次世代クリエイターやコミュニティと関わることがいかに重要かを紐解きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　：6月22日（月）11時30分（現地時間）&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・DOMZ　Founder　Dominik Hadlow氏&lt;br /&gt;
・GeekOut Studio　Executive Director　Sigmund Bjørnhaug氏&lt;br /&gt;
・Roblox　Senior Director Global Strategic Partnerships　 Lisa Willett氏&lt;br /&gt;
・株式会社電通グループ　グローバルビジネス開発オフィス　山本葵（モデレーター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Mic Check: Brands Breaking Through In Culture&lt;br&gt;（マイクチェック：カルチャーを突き動かすブランド）&lt;br /&gt;
　トレンドが目まぐるしく移り変わる現代において、ブランドは、流行や社会の動き、すなわち「カルチャー」に対する感度をどのように磨き、タイムリーにスピード感と信頼性を実践につなげ、真の共感を得ることができるのかを探ります。モデレーターを務めるRyan Seacrest氏のもと、「今まさに支持を集めているブランド（FOMO※2を生み出すブランド）」に焦点を当て、スポーツ、エンターテインメント、クリエイターを繋げる戦略的パートナーシップが、いかにカルチャーを取り込み持続的な影響力を構築するのかを議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　：6月22日（月）15時（現地時間）&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・テレビ番組MC（エミー賞受賞）兼 ラジオパーソナリティ 兼 プロデューサー 兼 起業家 兼 慈善活動家&lt;br&gt;Ryan Seacrest氏&lt;br /&gt;
・United Airlines　Chief Advertising Officer　Maggie Schmerin氏&lt;br /&gt;
・National Football League (NFL)　Chief Marketing Officer　Tim Ellis氏&lt;br /&gt;
・dentsu Americas CEO 兼 株式会社電通グループ　チーフ・グローバル・クライアント・オフィサー&lt;br&gt;ベス・アン・カミンコウ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The Future of Agentic Workflows: The Next Era of Partnerships&lt;br&gt;エージェント型（自律型）ワークフローの未来：パートナーシップの新たな時代&lt;br /&gt;
　dentsuの最新エージェント型AI搭載オペレーティングシステム「dentsu.Connect 4.0」を通じて、AmazonやMiQといったパートナー企業との関係性が、システム連携を越えて重要な価値共創へと進化していくプロセスを探ります。あわせて、データの統合・活用方法の再構築や、常時稼働型のメディア運用およびクリエイティブの計測を通じて、パートナー価値を最大化する新たなアプローチについて考察します。&lt;br /&gt;
パートナーシップを単なる業務の受け渡しではなく、継続的に進化する“生きた仕組み”として捉えることにより、より高度な実装、迅速な学習、そして大きな成果創出が可能となる理由を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　：6月23日（火）14時（現地時間）&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・Amazon Ads　Ads Measurement　VP　Paula Despins氏&lt;br /&gt;
・Heineken N.V.　Global Media ＆Data Director　Olya Dyachuk氏&lt;br /&gt;
・MiQ Global　Chief Commercial Strategy Officer　Danny Hopwood氏&lt;br /&gt;
・株式会社電通グループ　チーフ・データ＆テクノロジー・オフィサー　シャーリ・ゼルサー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンヌライオンズ2026「dentsu Beach House」におけるセッション情報は、こちらからご覧頂けます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://beachhouse.dentsu.com/cannes26/programming?c_8139533%5B0%5D=50632682&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://beachhouse.dentsu.com/cannes26/programming&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
カンヌライオンズ公認ポップアップバーの開催・運営を支援&lt;br /&gt;
　2025年のカンヌライオンズで好評を博したニッカウヰスキーのカンヌライオンズ公認ポップアップバーの開催・運営を、今年も支援し、世界の「NIKKA WHISKY」の目指すグローバルブランドとしての更なる認知拡大とブランド力強化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ニッカウヰスキーは2024年に迎えた創業90周年を機に、新たなコミュニケーション・コンセプト“生きるを愉しむウイスキー”を策定しました。このコンセプトは創業者・竹鶴政孝の「英国人がウイスキー相手にじっくり生（いきる）を愉しむように、酔うためでなく愉しむために飲んでほしい」という願いに沿い、“ウイスキーが持つ豊かな個性や多様な楽しみ方を通して、人生そのものを愉しんでほしい”という思いを込めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の様子は以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、カンヌでニッカウヰスキーのポップアップバー開催を支援」(株式会社電通グループニュースリリース、2025年7月8日)&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001506.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001506.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：dentsu Beach Houseは、最先端のセッション・展示の実施や、グローバルなネットワーキングを通したビジネス創出の場として、カンヌライオンズの期間中にdentsuがフランス・カンヌのビーチ沿いに設営する特設イベントスペースです。&lt;br /&gt;
2025年のセッションの様子はこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
YouTube（動画）: &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLjkTpTQt_tIPIeu7lcmFiU94wbgwoZ68J&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;dentsu. Innovating To Impact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サマリー資料（PDF）：&lt;a href=&quot;https://info.dentsu.com/l/579173/2025-06-26/fqxww8/579173/175096238802hheWcZ/dentsu_Cannes_Lions_2025_Rewind__2_.pdf?utm_source=website&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;dentsu_Cannes_Lions_2025_Rewind&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2：Fear Of Missing Out（取り残されることへの不安／見逃すことへの焦り）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606171027/_prw_PI3im_xlh76dGf.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ グローバルCEO 佐野 傑、「カンヌライオンズ2026」に登壇</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171013</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 15:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、世界最大のクリエイティビティの祭典である「Cannes Lions International Festival of Creativity（カンヌライオンズ）」において、長年にわたりクリエイティブアワード受賞やセッション登壇、および交流を目的としたdentsu専用ビーチハウスの設営などを通じて積極的な活動を展開してきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　dentsuは2010年よりカンヌライオンズにおけるセッション登壇を行っており、2026年6月22日（月）から26日（金）まで開催される今年のカンヌライオンズ2026では、グループとして計11のセッションへの登壇を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　6月23日（火）15時30分（現地時間）からのセッションは、「A New Era of Innovating to Impact​（Innovating to Impactの新時代）」をテーマに、当社グローバルCEOの佐野傑が、米CNBCのSenior Media &amp;amp; Tech CorrespondentであるJulia Boorstin氏とともに登壇します。&lt;br /&gt; 
創立125周年を迎える電通グループの創業精神に根差したイノベーションのあり方を軸に、「真の顧客起点（client centricity）とは何か」「イノベーションをいかに実際のインパクトへとつなげるか」「電通グループを形づくるカルチャーはどのような役割を果たしているのか」といったテーマについて、事例やインサイトを交えながら考察します。機動性（agility）や協働（collaboration）、そしてカルチャーの重要性にも触れながら、クライアントにとって意義ある成果を生み出すための示唆を探ります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　6月22日（月）16時30分（現地時間）からは、「Japan’s Creative Code: Storytelling That Endures（日本のクリエイティブコード：世代を超えて受け継がれるストーリーテリング）」と題するセッションに、dentsuの中核企業である株式会社電通の社内組織クリエイティブブティックzeroのクリエイティブ・プロデューサーである村山二朗が登壇します。&lt;br /&gt; 
世界中にファンを持つゲームシリーズ「ファイナルファンタジー」を手掛ける株式会社スクウェア・エニックスの執行役員 兼 ディレクターである浜口直樹氏と、日本放送協会（NHK）ディレクターの島津理人氏とともに、誰もが創造的表現にアクセスできると同時にAIがクリエイティブプロセスを変革する時代において、世代を超えて受け継がれるストーリーをいかに生み出すかを探ります。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そして、同じく6月22日（月）13時15分（現地時間）から開催されるセッションには、当社海外事業におけるクリエイティブエージェンシーブランド、Dentsu Creativeのグローバル・チーフ・ストラテジー・オフィサーであるPats McDonaldが登壇します。&lt;br /&gt; 
　「Future Gazers: The Trends Defining the Next 18 Months（未来を見据える者たち：これから18カ月を形づくるトレンド）」をテーマに、Pantone Color InstituteのLaurie Pressman氏とPHDのRohan Tambyrajah氏をスピーカー、「Customer Whisperer（顧客の声を読み解く者）」として世界的に広く知られる国際的な消費者・リテール分野の専門家であるKate Hardcastle氏をモデレーターに迎え、エージェント型（自律型）AIと人間の主体性への意識に関する新たなグローバルデータをもとに、これから到来するトレンドや潮流について展望します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 電通グループおよび電通グループ従業員が参加・登壇する上記以外のセッションの情報は、以下をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 日時（現地時間） 
 テーマ 
 登壇者 
 
 
 6月24日（水）&lt;br /&gt; 13時15分&lt;br /&gt;  
 Inside the Jury Room（審査の舞台裏）：エンターテインメント・ライオン（スポーツ部門）&lt;br /&gt;  
 11 Ounces&lt;br /&gt; Chief Creative Officer and Managing Partner&lt;br /&gt; Shannon Washington氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; DAVID New York&lt;br /&gt; Chief Creative Officer&lt;br /&gt; André Toledo氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Dentsu Sports International Inc.&lt;br /&gt; SVP, Business Development&lt;br /&gt; Melody Li&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; モデレーター：&lt;br /&gt; LIONS&lt;br /&gt; Global Director of Awards&lt;br /&gt; Marian Brannelly氏&lt;br /&gt;  
 
 
 6月24日（水）&lt;br /&gt; 15時&lt;br /&gt;  
 Japanese Whisky Tasting Experience（ジャパニーズ・ウイスキー・テイスティング）&lt;br /&gt;  
 dentsuによる運営支援&lt;br /&gt;  
 
 
 6月24日（水）&lt;br /&gt; 15時30分&lt;br /&gt;  
 Inside the Jury Room（審査の舞台裏）：デジタルクラフト・ライオン&lt;br /&gt;  
 McCann&lt;br /&gt; Global Chief Creative Officer&lt;br /&gt; Andrés Ordóñez氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Snap Inc.&lt;br /&gt; Head of Creative Strategy DACH&lt;br /&gt; Hannah Johnson氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Dentsu Creative&lt;br /&gt; Chief Creative Officer and Chief Innovation Officer&lt;br /&gt; Gurbaksh Singh&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; モデレーター：&lt;br /&gt; LIONS&lt;br /&gt; Head of Awards Growth&lt;br /&gt; Josie Mason氏&lt;br /&gt;  
 
 
 6月25日（木）&lt;br /&gt; 15時&lt;br /&gt;  
 Japanese Whisky Tasting Experience（ジャパニーズ・ウイスキー・テイスティング）&lt;br /&gt;  
 dentsuによる運営支援&lt;br /&gt;  
 
 
 6月26日（金）&lt;br /&gt; 11時30分&lt;br /&gt;  
 Inside the Jury Room（審査の舞台裏）：クリエイティブ・エフェクティブネス・ライオン&lt;br /&gt;  
 BETC and Havas Creative Network&lt;br /&gt; CEO of BETC and Havas Creative Middle East, President of Havas Creative Network&lt;br /&gt; Bertille Toledano氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Telstra Australia&lt;br /&gt; Former CMO&lt;br /&gt; Brent Smart氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 株式会社電通&lt;br /&gt; エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター&lt;br /&gt; 佐々木 亜悠&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; モデレーター：&lt;br /&gt; LIONS&lt;br /&gt; Head of Awards Growth&lt;br /&gt; Josie Mason氏&lt;br /&gt;  
 
 
 6月26日（金）&lt;br /&gt; 13時30分&lt;br /&gt;  
 Inside the Jury Room（審査の舞台裏）：イノベーション・ライオン&lt;br /&gt;  
 株式会社電通&lt;br /&gt; エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター&lt;br /&gt; 志村 和広&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Beyond Limits Global&lt;br /&gt; Founder and CEO&lt;br /&gt; Juliet Ehimuan氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; PlusCo Venture Studio&lt;br /&gt; Founding President&lt;br /&gt; Sabaa Quao氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; モデレーター：&lt;br /&gt; LIONS&lt;br /&gt; Global Director of Awards&lt;br /&gt; Marian Brannelly氏&lt;br /&gt;  
 
 
 6月26日（金）&lt;br /&gt; 17時00分&lt;br /&gt;  
 Inside the Jury Room（審査の舞台裏）：ブランド・エクスペリエンス＆アクティベーション・ライオン&lt;br /&gt;  
 VML&lt;br /&gt; Deputy Global Chief Creative Officer&lt;br /&gt; Rafael Pitanguy氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Safaricom | M-PESA&lt;br /&gt; Chief Marketing Officer&lt;br /&gt; Zizwe Vundla氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; Dentsu Creative&lt;br /&gt; Chief Creative &amp;amp; Experience Officer&lt;br /&gt; Defri Dwipaputra&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; モデレーター：&lt;br /&gt; Contagious&lt;br /&gt; Trends Editor&lt;br /&gt; Katrina Stirton Dodd氏&lt;br /&gt;  
 
 
 ６月25日（木）&lt;br /&gt; 11時10分&lt;br /&gt;  
 NEW VOICES：注目の次世代クリエイティブリーダー&lt;br /&gt;  
 Dentsu Creative Indonesia&lt;br /&gt; Jr. Art Director&lt;br /&gt; Sanrego Rowa&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※なお、最新情報はカンヌライオンズ2026の公式プログラムをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.canneslions.com/festival/programme&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.canneslions.com/festival/programme&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606171013/_prw_PI1im_Jfd65xL6.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>求人票にない『実働のリアル』をAIが解析。待遇満足度や評価の適正感から最適解を導く『AI求人検索』を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606020207</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オープンワーク</dc:creator>
        <description>転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、求職者がチャット形式で希望条件を相談するだけで、自身に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地：東京都渋谷区、代表取締役社長：大澤 陽樹)は、求職者がチャット形式で希望条件を相談するだけで、自身に最適な求人を手軽に発見できる新機能『AI求人検索』の提供を、2026年6月17日より開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本機能は、ユーザーのスキルや希望条件を対話を通じて引き出し、OpenWorkに蓄積された「Working Data」と掛け合わせることで、一人ひとりにパーソナライズされた求人を提案します。また、提案時には求人の「良いところ」だけでなく「懸念点」もセットで提示し、情報の非対称性を解消することで、後悔のない納得のいく転職活動をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景：転職活動における「行動のハードル」と「入社後ギャップ」
近年、キャリアの多様化に伴い転職への関心が高まっています。しかし、そこには大きく2つの課題が存在しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 「探す・比較する」手間の多さによる、行動へのハードル&lt;br /&gt;
総務省の労働力調査※1によると、2025年平均の「転職等希望者数」は1,023万人と高水準である一方、実際の「転職者数」は330万人にとどまっています。膨大な求人情報の中から、自分に合う企業を自力で探し、条件を整理・比較する作業は時間的・心理的コストが高く、転職活動に踏み出せない要因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 転職後の「入社後ギャップ（ミスマッチ）」&lt;br /&gt;
さらに、当社で実施したアンケート調査※2によると、転職をしても、9割以上の方が現職に何かしらの不満を感じているという実態が浮かび上がりました。これは、企業の良い面ばかりが強調され、リアルな実態や懸念点が事前に共有されていないことが大きな要因です。&lt;br /&gt;
※1 出典：総務省統計局「労働力調査（詳細集計）2025年平均結果」&lt;br /&gt;
※2 出典：2025年5月7日～2025年5月30日、 オープンワーク調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AI求人検索』は、最新のテクノロジーを活用することで「検索の面倒くささ」を解消し、同時にOpenWork独自のリアルな社員の声を基にした「透明性の高い情報開示」によってミスマッチを防ぐために開発しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『AI求人検索』の概要と3つの特徴
『AI求人検索』は、求職者がチャット画面からフランクに希望を伝えるだけで、対話を通じてユーザー自身の価値観やスキルをひも解き、最適な求人を提案する機能です。さらにヒアリング後、希望条件を入力するフォームにて残業時間や有休消化率を入力すると、OpenWorkに寄せられた「残業」「有休消化率」といったデータと照合することができ、より納得度の高いサポートを実現します。単なる求人の紹介にとどまらず、なぜその企業が合うのかという「理由」と、事前に知っておくべき「懸念点」をセットで提示することで、納得感のある選択を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;特徴１：面倒な検索・比較は不要。チャットで話しかけるだけの「手軽さ」&lt;br /&gt;
「ワークライフバランスと働きがいを両立したい」といった等身大の希望を、自然な対話形式で伝えるだけでAIが想いを汲み取ります。複雑な検索条件を自分で設定する必要はありません。対話を通じて、自分でも気づかなかった強みが自然と整理・言語化されるため、迷いなく次の一歩を踏み出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴２：国内最大級の「Working Data」に基づく精緻な「パーソナライズ」&lt;br /&gt;
単なる求人条件の照合ではなく、OpenWorkに蓄積された「評価スコア」や「企業情報」を多角的に解析。実際に働く人たちのリアルな体験に基づいた、他にはない精度の高いマッチングを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴３：良い点も懸念点も正直に伝える「両面提示」でミスマッチを防止&lt;br /&gt;
人間のエージェントのようなノルマやバイアスを排除し、純粋なデータに基づいて求人を厳選します。さらに、提案時にはその求人の「良いところ」と「悪いところ（懸念点）」を包み隠さずセットで提示します。OpenWorkらしくリアルな実態を事前に知ることで、入社後のギャップを減らし、納得感を持って応募を検討することができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
OpenWorkは本機能を通じて、これまで「面倒くささ」から転職をためらっていた潜在層の背中を押し、一人ひとりに合ったキャリアの選択をより簡単なものにしていきます。同時に、良い面も悪い面も含めた透明性の高い情報提供により、社会全体の雇用のミスマッチ削減に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OpenWorkについて&lt;br /&gt;
OpenWorkでは、実際に働いた経験に基づく「社員・元社員の声」を共有しています。企業の社員・元社員から情報を収集しているWEBサイトとしては、国内最大規模のクチコミ数と評価スコア約2,170万件が蓄積されており、会員数は約813万人(2026年5月末時点)となっています。私たちは企業の労働環境をよりオープンにしジョブマーケットの透明性を高めることで、健全な雇用環境の発展に貢献するとともに、企業と個人のより良いマッチングをサポートし、一人ひとりが自分らしく生きることを応援したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンワーク株式会社 会社概要&lt;br /&gt;
社名：オープンワーク株式会社&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア 39F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 大澤 陽樹&lt;br /&gt;
事業内容：就職・転職のための情報プラットフォーム「OpenWork」の開発・運用&lt;br /&gt;
設立：2007年6月&lt;br /&gt;
証券コード：東証グロース 5139&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.openwork.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.openwork.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102870/202606020207/_prw_PI1im_KegheA0J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、NATOサイバー防衛協力センター主催のサイバー防衛演習に初参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606170998</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 10:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、NATOサイバー防衛協力センター（Cooperative Cyber Defence C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、NATOサイバー防衛協力センター（Cooperative Cyber Defence Centre of Excellence : 以下 CCDCOE）が主催するサイバー防衛演習「Locked Shields 2026」において、日本チームの一員として初めて参加しました。本演習は2026年4月20日から24日にかけて実施され、防衛省・自衛隊をはじめとする関係省庁、重要インフラ事業者、民間企業等と連携した官民合同体制により実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Locked Shields」は、CCDCOEが主催する世界最大規模のサイバー防衛演習であり、複雑化・高度化するサイバー攻撃を想定した実践的な訓練が行われます。本演習では、架空の国のITシステムや重要インフラ等の各種情報システムに対し大規模なサイバー攻撃が行われたというシナリオのなかで情報システムを防護するとともに、意思決定や法的対応、情報発信なども含めた総合的な対応力が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSCは、日本チームの一員として、官民の多様な組織と連携しながら演習に参加し、サイバーインシデント対応に関する知見の深化および実践的な対応力の向上に取り組みました。また、本演習の一部として実施された戦略的意思決定に関する演習（Strategic Decision‑Making Exercise: STRATEX）においては、多様なステークホルダーを前提とした意思決定プロセスの理解や、サイバー危機下における対応の高度化に関する示唆を得ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSC　ストラテジック インパクト　パートナー　西尾 素己のコメント：&lt;br /&gt;
「サイバー攻撃の脅威が高まる中で、各国一丸となって対応力を磨く当該演習は大変に意義深く、継続して実施すべき取り組みです。特にサイバー攻撃発生時の初動対応などは、官民が一体となってプロセスを整備し、緊急時に迅速に対応できるためにも、さらなる連携が必要です。今や経済的リスクに加え、安全保障アジェンダとなったサイバー攻撃は、誰にとってもひとごとではなくなったという自覚を、個々人が持つべきであり、特にCXOレベルにおいては、優先的に取り組むべき課題であると認識いただきたいと考えております」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【ITエンジニア転職調査】7割超がエージェントを「途中離脱」!最大の原因は“的外れな求人提案”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050449</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と 回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[



 
 
 
【転職エージェント利用経験のあるITエンジニアに調査】約9割がエージェントを「また利用したい」と&lt;br&gt;回答する一方、73.9%が途中で利用を断念最大の理由は「希望に合わない求人紹介」で50.2%〜エンジニアの技術スキルと希望を正確に理解する“マッチングの質”が信頼の鍵〜 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査の結果、87.4%のエンジニアが次回の転職でもエージェント利用に前向きである一方、73.9%が実際に転職を成功させる前に利用を中断した経験があることが判明しました。中断理由の第1位は「希望に合わない求人ばかり紹介された（50.2%）」であり、転職エージェントには、エンジニアの技術力や市場価値を正確に評価し、開発環境やキャリアパスといった「現場のリアル」を共有できる専門性の高いサポートが強く求められています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜転職エージェント利用経験のあるITエンジニアの7割以上が、転職成功前にエージェント利用を途中でやめた経験あり&lt;br /&gt; 
02｜71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
03｜エージェントに最も求める能力、「技術スキルや市場価値の正確な評価」が26.3%で首位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年3月25日〜同年3月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント選びで重視する基準、「IT業界・エンジニア職種への専門性」が43.4%でトップ&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたが転職エージェントを選ぶ際に重視した（または重視する）基準を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」が43.4%、「保有する求人数が多いこと」が40.1%、「年収交渉や条件交渉に強いこと」が32.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと：43.4%&lt;br /&gt; 
・保有する求人数が多いこと：40.1%&lt;br /&gt; 
・年収交渉や条件交渉に強いこと：32.6%&lt;br /&gt; 
・口コミサイトやSNSでの評判が良いこと：31.9%&lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションの求人があること：22.6%&lt;br /&gt; 
・大手・知名度のあるエージェントであること：20.5%&lt;br /&gt; 
・キャリアプランの相談に乗ってくれること：11.9%&lt;br /&gt; 
・担当者の対応が丁寧であること：11.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%で首位に&lt;br /&gt; 
「Q2. あなたが転職エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」と感じた情報を教えてください。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「入社後のキャリアパスや昇進の実態」が39.6%、「チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）」が37.8%、「実際の残業時間や有給取得率」が35.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・入社後のキャリアパスや昇進の実態：39.6%&lt;br /&gt; 
・チームの開発体制や働き方（アジャイル/ウォーターフォール等）：37.8%&lt;br /&gt; 
・実際の残業時間や有給取得率：35.0%&lt;br /&gt; 
・年収レンジの詳細や昇給の仕組み：30.5%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発環境・技術スタックの詳細：30.3%&lt;br /&gt; 
・社内のエンジニア文化（勉強会、OSS活動等）：26.3%&lt;br /&gt; 
・面接で聞かれる技術的な質問の傾向：24.9%&lt;br /&gt; 
・その企業を退職した人の理由：15.2%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特に知りたい情報はなかった：4.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアがエージェント担当者に改善を求める領域、「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」が42.4%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. あなたが転職エージェントを利用した際、担当者の対応に「もっとこうしてほしかった」と感じた領域はどれですか。（複数回答）」（n=429）と質問したところ、「希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること」が42.4%、「転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること」が38.7%、「技術的なキャリアパスについて相談に乗ること」が36.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望する技術スタックやポジションに合った求人を提案すること：42.4%&lt;br /&gt; 
・転職先の開発体制やエンジニア文化を説明すること：38.7%&lt;br /&gt; 
・技術的なキャリアパスについて相談に乗ること：36.4%&lt;br /&gt; 
・あなたの技術スキルや経験を正確に理解すること：31.0%&lt;br /&gt; 
・年収や条件面の交渉を行うこと：29.4%&lt;br /&gt; 
・応募から内定までのスケジュールを尊重すること：16.6%&lt;br /&gt; 
・その他：0.2%&lt;br /&gt; 
・特に不満な点はなかった：8.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約半数のITエンジニアが、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」を主に利用&lt;br /&gt; 
「Q4. あなたがこれまでの転職活動で主に利用していた転職エージェントは、どちらのタイプでしたか。」（n=429）と質問したところ、「IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント」が45.2%、「業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント」が41.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT業界・エンジニア職種に特化した転職エージェント：45.2%&lt;br /&gt; 
・業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェント：41.3%&lt;br /&gt; 
・両方をほぼ同じくらい利用していた：9.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■転職成功前に「エージェント利用を途中でやめた」ITエンジニアは、7割以上&lt;br /&gt; 
「Q5. あなたは、転職エージェントに登録したものの、転職成功前に途中でそのエージェントの利用をやめた経験がありますか。」（n=429）と質問したところ、「ある」が73.9%、「ない」が23.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ある：73.9%&lt;br /&gt; 
・ない：23.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェント利用をやめた理由、半数以上が「希望に合わない求人ばかり紹介された」と回答&lt;br /&gt; 
「Q6. Q5で「ある」と回答した方にお聞きします。エージェントの利用をやめた理由を教えてください。（複数回答）」（n=317）と質問したところ、「希望に合わない求人ばかり紹介されたから」が50.2%、「応募や内定承諾を急かされたから」が36.6%、「担当者とのコミュニケーションが合わなかったから」が31.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・希望に合わない求人ばかり紹介されたから：50.2%&lt;br /&gt; 
・応募や内定承諾を急かされたから：36.6%&lt;br /&gt; 
・担当者とのコミュニケーションが合わなかったから：31.2%&lt;br /&gt; 
・他のエージェントの方が良い求人を持っていたから：30.6%&lt;br /&gt; 
・担当者のIT業界・技術に関する知識が不足していたから：25.9%&lt;br /&gt; 
・自分で応募した企業に決まったから：21.1%&lt;br /&gt; 
・転職活動自体をやめたから：14.2%&lt;br /&gt; 
・連絡が途絶えたから：5.0%&lt;br /&gt; 
・その他：0.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エージェントに最も求める能力、第1位「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」、第2位「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたの転職エージェント利用経験を踏まえて、最も重要だと思うエージェントの能力はどれですか。」（n=429）と質問したところ、「自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること」が26.3%、「幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること」が18.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・自分の技術スキルや市場価値を正確に評価してくれること：26.3%&lt;br /&gt; 
・幅広い業界の求人から選択肢を提示してくれること：18.6%&lt;br /&gt; 
・年収などの条件交渉を有利に進めてくれること：16.1%&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から希望に合うものを素早く見つけてくれること：12.8%&lt;br /&gt; 
・転職先の技術環境やチーム体制を詳しく把握していること：12.8%&lt;br /&gt; 
・将来のキャリアパスを一緒に考えてくれること：7.9%&lt;br /&gt; 
・応募書類や面接対策を手厚くサポートしてくれること：2.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「スキルやキャリアを理解してもらうことで希望に沿った求人紹介ができる」「自分では気付けない可能性を広げてほしい」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q8. Q7で「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。Q7でお答えいただいた理由を自由にお書きください。」（n=418）と質問したところ、204の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・自身では気付けない仕事や求人を進めてもらえると、より可能性が広がるから。&lt;br /&gt; 
・技術力に見合ってない給料が安い会社を勧められても困るから。&lt;br /&gt; 
・転職は大きなイベント、その人の能力把握は必須。今後のキャリア形成のためにも関係性が大事。&lt;br /&gt; 
・スキルやキャリアを理解していただくことではじめて、希望に沿った求人を紹介することができると考えるから。&lt;br /&gt; 
・大量の求人の中から自分の希望にあったものを見つけるのは時間がかかるから。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■71.3%のITエンジニアが、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と実感&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたは、IT業界やエンジニア職種に特化した転職エージェントと、業界を問わず幅広い求人を扱う総合型の転職エージェントでは、どちらがITエンジニアの転職に適していると思いますか。」（n=429）と質問したところ、「IT特化型の方が適している」が28.4%、「どちらかといえばIT特化型の方が適している」が42.9%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・IT特化型の方が適している：28.4%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえばIT特化型の方が適している：42.9%&lt;br /&gt; 
・どちらともいえない：15.6%&lt;br /&gt; 
・どちらかといえば総合型の方が適している：8.2%&lt;br /&gt; 
・総合型の方が適している：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアの約9割が、次回の転職活動でもエージェント利用に前向き&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは次回の転職活動でも転職エージェントを利用したいと思いますか。」（n=429）と質問したところ、「ぜひ利用したい」が29.4%、「条件が合えば利用したい」が58.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・ぜひ利用したい：29.4%&lt;br /&gt; 
・条件が合えば利用したい：58.0%&lt;br /&gt; 
・あまり利用したくない：7.7%&lt;br /&gt; 
・利用したくない：2.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.6%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
今回は、転職エージェント利用経験のあるITエンジニア429名を対象に、ITエンジニアの転職エージェント選定基準と期待に関する実態調査を実施しました。その結果、73.9%がエージェント利用を途中でやめた経験があり、「IT特化型エージェントがエンジニア転職に適している」と考えるエンジニアも71.3%に上ることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
まず、エージェント選びで最も重視する基準は「IT業界・エンジニア職種への専門性が高いこと」（43.4%）で、「保有する求人数が多いこと」（40.1%）が続きました。エージェントに「もっと詳しく教えてほしかった」情報では「入社後のキャリアパスや昇進の実態」（39.6%）がトップとなり、担当者への改善要望では「希望する技術スタックやポジションに合った求人提案」（42.4%）が最多でした。エージェント利用をやめた理由は「希望に合わない求人ばかり紹介された」（50.2%）が半数を占め、「応募や内定承諾を急かされた」（36.6%）も上位に挙がりました。エージェントに最も求める能力は「技術スキルや市場価値の正確な評価」（26.3%）が第1位となり、次回もエージェント利用に前向きなエンジニアは87.4%に達しました。&lt;br /&gt; 
本調査から、エンジニアが転職エージェントに求めているのは単なる求人紹介ではなく、自身の技術スキルやキャリア志向を深く理解した上での的確なマッチングであることが浮き彫りになりました。エージェント利用を途中でやめる割合の高さは、現状のサービスがエンジニアの期待に十分応えきれていないことを示唆しています。今後、エンジニアから選ばれ続けるためには、担当者のIT技術への理解力向上と、開発環境やキャリアパスの実態に踏み込んだ情報提供体制の構築が求められるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/9206&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「キッカケエージェント」は、株式会社キッカケクリエイションが運営する、ITエンジニアの理想のキャリア構築に寄り添う転職支援サービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスは、従来の転職エージェントにありがちな「大量応募」や「技術知識の不足」といった課題を解消するため、以下の4つの強みを軸に展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「量より質」の厳選マッチング&lt;br /&gt; 
30〜40社の同時応募は行わず、エンジニアのライフプランを深くヒアリングした上で、希望に合致する求人のみを厳選。状況に応じて「現職残留」も選択肢に含める誠実な提案が特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
技術への深い理解に基づくキャリア設計&lt;br /&gt; 
業界動向やエンジニア業務に精通したアドバイザーが在籍。フレームワークやツールの価値を正しく理解し、個々の経験を正確に棚卸しすることで、市場価値を最大化するプランを提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
求人票に載らない「企業の内部事情」を共有&lt;br /&gt; 
企業の人事担当者への直接ヒアリングを徹底。開発体制やエンジニア文化、入社後のキャリアパスなど、エンジニアが本当に知りたい現場のリアルな情報を事前に提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
納得いくまで伴走する手厚いサポート&lt;br /&gt; 
内定を急かすことは一切ありません。企業・ポジションごとの質問リスト提供やカスタマイズされた面接対策など、納得がいくまで何度でも無料で利用可能です。&lt;br /&gt; 
2024年3月から2025年3月までの1年間における初回面談実施数は2,688名にのぼり、提案求人およびキャリアアドバイスの満足度は共に93％、リピート利用希望率は96％と、利用者から極めて高い支持をいただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202606050449/_prw_PI1im_9As6cX92.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リベロジック、Webアクセシビリティ支援Chrome拡張「やさしい日本語＆読みやすさ診断」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606120806</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リベロジック</dc:creator>
        <description>リベロジック株式会社は、ウェブアクセシビリティツール第3弾として、Chrome拡張機能「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」をリリースしました。 本拡張機能は、Webページ上の難しい日本語をワンクリッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/16&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;リベロジック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社は、ウェブアクセシビリティツール第3弾として、Chrome拡張機能「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;」をリリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、Webページ上の難しい日本語をワンクリックでやさしい日本語へ変換し、読み手の理解を支援します。さらに、文章の読みやすさを客観的なスコアで可視化する診断機能も搭載し、情報を届ける書き手の文章づくりもサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックではこれまで、ウェブアクセシビリティツール第1弾として「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Area Contrast Checker&lt;/a&gt;」、第2弾として「&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;」を公開してきました。これらがコントラストやページ構造といった技術的・構造的な診断にフォーカスしていたのに対し、今回は「文章そのものの伝わりやすさ」に着目しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティというと、コントラスト、マークアップ、ARIAなどの技術的・構造的な側面が注目されがちです。しかし、いくら構造が正しく整っていても、文章そのものが難解であれば、必要な情報は読み手に十分届きません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニュース、行政文書、生活情報などに使われる難しい日本語は、外国人、子ども、高齢者、日本語学習者にとって大きな壁になることがあります。これは、WCAGの読みやすさに関する達成基準「3.1.5 読解レベル」にも通じる、Webアクセシビリティの重要な観点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした壁を越えるための工夫が「やさしい日本語」です。普段使っている言葉を、相手に配慮してわかりやすく言い換えた日本語のことで、短い文、わかりやすい言葉、ふりがな、分かち書きなどを基本とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい」という言葉には、易しい、つまり「かんたん」という意味と、優しい、つまり「おもいやり」という意味が込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どんなページでも、その場で読みやすく
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイトのやさしい日本語化を支援する仕組みは、すでにいくつか存在します。ただし、その多くはサイト運営者が自社サイトに導入し、閲覧者へ提供するクラウド型のサービスが中心です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この形は発信側にとって有効である一方で、「導入済みのサイトでしか使えない」「利用には契約や費用が必要」といった制約があります。目の前のニュース記事や行政ページを、読み手自身がその場で手軽に読みやすくしたい。そうしたニーズに応えるため、本拡張機能を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」は、読み手自身がブラウザに追加して使うChrome拡張機能です。対応サイトかどうかを問わず、表示中のページで利用でき、無料で使えます。あわせて、文章を作る書き手向けに、読みやすさを確認できる診断機能も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンデバイスで完結する2つのコア機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、「やさしい日本語への変換」と「読みやすさ診断」という2つの機能を、すべてブラウザ内で完結させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Chrome内蔵のオンデバイスAI「Gemini Nano」と、形態素解析エンジン「Kuromoji」を活用しており、APIキーの取得やトークンコストは不要です。テキストを外部サーバーへ送信せず、ローカル環境で処理できるため、ビジネス文書や公的文書のチェックにも安心して利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な機能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. やさしい日本語変換&lt;br /&gt;
Chrome内蔵AIを活用し、難しい文の分割や、硬い表現の言い換えを自動で行います。ページ全体だけでなく、選択したテキストだけをピンポイントで変換することもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. ルビ、ふりがなの付与&lt;br /&gt;
Kuromojiによる形態素解析を用いて、ページ上の漢字にふりがなを付与します。対象レベルや表示サイズは、利用者に合わせてカスタマイズできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIによる要約&lt;br /&gt;
ページの内容を箇条書きで素早く要約できます。要約結果をさらにやさしい日本語へ変換することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. jReadabilityスコアによる読みやすさ診断&lt;br /&gt;
学術研究に基づく読みやすさ指標「jReadability」を用いて、文章の難易度を0.5（とてもむずかしい）〜6.4（とてもやさしい）までの6段階で評価します。文章がどの程度読みやすいかを、客観的なスコアとして確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. やさしい日本語ガイドラインチェック&lt;br /&gt;
総文字数、平均文長、漢字比率などを一覧で表示します。平均文長は40〜50文字以下、漢字比率は30％以下を目安として確認でき、文章改善の参考になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6. 問題箇所の視覚化&lt;br /&gt;
長すぎる文や難しい単語を色分けし、ページ上にハイライト表示します。修正すべき箇所がひと目でわかるため、文章チェックの効率化につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
その他の特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本拡張機能は、完全無料で利用できます。APIキーの取得や有料契約は不要で、オンデバイスAIが利用できる環境では、追加コストを気にせず何度でも使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、AI処理を含む分析はブラウザ内で完結します。外部サーバーへテキストを送信しないため、社内文書、行政文書、公開前の原稿など、取り扱いに注意が必要な文章の確認にも適しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、OS設定に連動するダークモードに対応しているほか、ルビの対象レベルやサイズ、ウィンドウ位置なども柔軟に調整できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご利用にあたって
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIによる書き換え・要約機能は、Google ChromeのオンデバイスAI「Gemini Nano」が有効な環境で利用できます。端末スペックやChromeのバージョンによってはAI機能を利用できない場合があります。&lt;br /&gt;
なお、辞書ベースの表現置換、ルビ振り、読みやすさ診断は、AI機能を使わなくても利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウンロード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」は、Chrome Web Storeから無料でダウンロードできます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックでは、アクセシビリティを「特別な対応」ではなく「当たり前の品質」にすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Area Contrast Checker」、「A11y Navigation Auditor」では、Webアクセシビリティの技術面・構造面を支援してきました。第3弾となる今回は、その先にいる読み手と、文章を届ける書き手へと視野を広げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kjemflinmhiljcdnngbacdddbhappdkg?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第1弾：Area Contrast Checker&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Webページ上のテキストと背景のコントラスト比を、その場で確認できるChrome拡張機能です。WCAGに基づくコントラストチェックを効率化し、視認性に配慮したWeb制作をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/epckdhhgemccfcomonlgkgabihoaaonp?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第2弾：A11y Navigation Auditor&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Webページの見出し構造、ランドマーク、リンク、フォーカス可能要素などを可視化し、ページ構造を俯瞰しながらアクセシビリティを確認できるChrome拡張機能です。見落としがちな構造上の課題を把握し、より確かなアクセシビリティ診断を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chromewebstore.google.com/detail/kdhnoobomgjbhhokjnaoeolpahbeflaa?utm_source=kyodo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第3弾：やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Webページ上の難しい日本語をやさしい日本語へ変換し、文章の読みやすさを客観的なスコアで診断できるChrome拡張機能です。読む人の理解を助けるとともに、書く人の文章改善もサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「正しく作る」だけでなく「ちゃんと伝わる」ところまで。私たちが現場で感じてきた課題を、また一つ形にしたツールです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジックは今後も、アクセシビリティをより身近に、よりスムーズにするためのツール開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二俣 歩（ふたまた あゆむ）&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社 CAO（Chief Accessibility Officer）&lt;br /&gt;
Webアクセシビリティスペシャリスト / フロントエンドエンジニア&lt;br /&gt;
IAAP認定 WAS（Web Accessibility Specialist）保持者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DTP領域での制作経験を経てWeb制作に転身し、リベロジック創業期よりマークアップ、フロントエンド実装、ディレクションなど幅広い業務に従事。現在はWebアクセシビリティ対応を中心に、WCAGに基づく診断、改善提案、実装支援を担当している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;リベロジックが公開しているWebアクセシビリティ支援ツール第1弾「Area Contrast Checker」、第2弾「A11y Navigation Auditor」、第3弾「やさしい日本語 ＆ 読みやすさ診断」では、アクセシビリティ診断の現場視点から、機能設計および判定・評価内容を監修している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リベロジック株式会社は、モダンなフロントエンド開発、ヘッドレスCMS構築、UI/UX設計、Webアクセシビリティ支援を強みとする制作・開発会社です。Next.js、Astro、React、Vueなどの技術を活用した実装に加え、プロトタイピング型の開発手法によるサービス立ち上げ支援、Supabaseを活用した内部管理アプリケーション開発、既存インフラの見直しやモダン環境への移行支援など、幅広い領域のデジタル支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号　　　： リベロジック株式会社&lt;br /&gt;
代表者　　： 代表取締役 森本忠典&lt;br /&gt;
所在地　　： 〒108-0073 東京都港区三田1-3-37板金会館2F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立　　　： 2007年2月&lt;br /&gt;
資本金　　： 3,000万円&lt;br /&gt;
事業内容：&lt;br /&gt;
Webアプリケーション開発&lt;br /&gt;
ヘッドレスCMS開発（その他CMS実装/カスタマイズ）&lt;br /&gt;
ウェブアクセシビリティ対応 / 試験 / コンサルティング&lt;br /&gt;
Webサイト / アプリケーションの企画、制作、開発、運営、保守&lt;br /&gt;
UIデザイン（その他デザイン全般）&lt;br /&gt;
バックエンド開発等 Web制作・開発における全般業務&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&lt;a href=&quot;https://www.liberogic.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liberogic.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【Broad WiMAX】ユーザーの評価を隠さず公開 評価の“リアルな声”を可視化したサイトをリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100675</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、Broad WiMAX（ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;）において、利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザーを対象に実施したアンケートをもとに、お客様から寄せられたリアルな評価や評判を可視化したサイトを公開しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;本サイトでは、契約初期のユーザーによる評価をもとに、各項目を数値で可視化し、実際の口コミ・感想を掲載しています。サービス選定時に気になるポイントを、実際の利用者の声から確認いただけます。&lt;br&gt;該当サイトURL：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/reviews&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/reviews&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サイトについて 
&lt;br /&gt; 
本特設サイトは、「数字で見る満足度」と「実際の口コミ・感想」の2つのコンテンツで構成されています。&lt;br /&gt; 
「数字で見る満足度」では、利用開始から1ヶ月以内のユーザーを対象としたアンケート結果をもとに、「手続きの簡単さ」「通信容量」「通信スピード」などの各評価項目を数値化して整理しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、「口コミ・感想」では、実際にサービスを利用したお客様から寄せられた声を掲載しており、サービスの利用実態をより具体的に把握いただける内容となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■調査概要 
 
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 Broad WiMAX利用開始から1ヶ月以内の契約ユーザー&lt;br /&gt;  
 
 
 実施期間&lt;br /&gt;  
 2026年2月（※現サイト更新分）&lt;br /&gt;  
 
 
 有効回答数&lt;br /&gt;  
 200名以上&lt;br /&gt;  
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 自社調べ&lt;br /&gt;  
 
 
 集計基準&lt;br /&gt;  
 各項目について0〜10点の11段階で評価、&lt;br /&gt; 7点以上と答えた方の割合を集計し数値化&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特に評価いただいた項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【手続きの簡単さ：63.29%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、Web上で申し込みが完結する手続きフローを採用しているほか、工事不要で端末到着後すぐに利用開始できる点が特長です。また、LINEを活用したサポート体制も整備しており、申し込みから利用開始までの不安を軽減できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信容量への評価：53.59%】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、月間データ容量ほぼ無制限（※１）で利用できるモバイルWi-Fiサービスです。動画配信サービスの視聴やオンライン会議、在宅勤務など、通信量の多い用途でも容量を気にせず利用できる点が支持されたと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【通信スピードへの評価：50.21%】Broad WiMAXは、WiMAX +5Gに対応したサービスで、下り最大4.2Gbps（※２）の高速通信に対応しています。また、5G・4G LTE・WiMAX 2+の複数回線に対応。利用環境に応じて安定した通信が可能です。こうした高速かつ安定した通信環境により、動画視聴やオンライン会議などの用途においても快適に利用できる点が評価につながったと考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※1 一定期間内に大量のデータ通信があった場合、通信する時間帯の通信速度を制限する場合があります。※2 記載の通信速度は技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を保証するものではありません。ご利用環境・回線状況により大きく低下する場合があります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
その他項目 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ブランド・魅力への評価：42.62％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、通信品質や料金といったサービス機能面において一定の評価をいただいている一方で、ブランドとしての魅力や認知においては、さらなる向上の余地があると認識しています。今後は、サービスの特長や価値をより分かりやすく発信していくことで、ブランド価値の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【家族・友人への推薦意向：38.40％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、申し込みから利用開始までの手軽さや、日常利用における通信環境の快適さを感じていただいている一方で、他者に推奨したいと感じていただくためには、サービス全体を通じた満足度のさらなる向上が必要であると認識しています。今後は、サポート体制や情報提供の改善を含め、顧客体験の向上に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【申込時の説明のわかりやすさ：37.13％】&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXでは、料金プランや契約条件などをWeb上で案内していますが、初めてWiMAXサービスを利用されるお客様にとっては、内容が分かりにくいと感じられるケースもあると認識しています。今後は、料金体系やサービス内容をより分かりやすく伝えられるよう、情報設計や説明内容や電話でのオペレーター対応に関しても改善に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【WEBサイトのわかりやすさ：33.33％】&lt;br&gt;Broad WiMAXでは、これまでもサービスやWebサイトの改善を重ねてまいりました。今後も、お客様からいただいたご意見を参考にしながら、よりご満足いただけるサービスの提供に向けて、わかりやすく、迷わないWEBサイト設計の継続的な改善に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Broad WiMAXでは、お客様からいただく声をサービス改善の重要な指針と捉えています。今後も、本アンケートで得られたご意見をはじめ、日々寄せられるお客様の声をもとに、サービス内容やサポート体制、情報提供のあり方を継続的に見直し、よりご満足いただけるインターネットサービスの提供に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad WiMAXのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！&lt;br /&gt; 
また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br /&gt; 
(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br /&gt; 
(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100675/_prw_PI1im_x2Gn6Z51.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>“手続きの面倒さ”がWiFi乗り換えの壁に。調査から見えた、“始めやすいWiFi”ニーズ とは【Broad WiMAX】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606100672</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「Broad WiMAX」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）が提供する「&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;」は、親会社である株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のオールコネクトマガジン（&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/&lt;/a&gt;）が2026年5月21日に公開した「ホームルーター満足度・乗り換え意向調査」の結果をもとに、インターネット回線利用者が抱える“乗り換え時のストレス”について分析。&lt;br&gt;調査では、多くのユーザーが現在の通信環境に不満を感じながらも、「通信速度が不安定だった」 「外出先でもWiFiを使いたいと思った」 「引越し時の手続きが面倒だった」など、利用シーンの変化による不便さを感じた経験があることが分かりました。&lt;br /&gt; 
こうした背景を受けBroad WiMAXでは、工事不要・最短即日発送（※）で利用開始できるWiMAXサービスを、より手軽なインターネット環境の選択肢として提案。また、実施中の各種キャンペーンもご紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【ホームルーター利用者500人調査｜契約理由1位は「工事不要の手軽さ」38.8％、不満1位は「速度が遅い」28.9％。約75％が後悔経験あり】：&lt;a href=&quot;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all-connect.co.jp/magazine/homerouter-contract-recommendation-survey/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ホームルーターを選ぶ理由1位は「工事不要」“すぐ使える”WiFiニーズが高まる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
オールコネクトマガジンでの調査によると、ホームルーターを契約した主な理由として、「工事不要の手軽さ」が38.8％で最多に。この結果から、現在のWiFi選びでは、単純な通信速度やスペックだけでなく、「どれだけスムーズに利用開始できるか」が重要視されていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
特に固定回線の場合、開通工事の日程調整や、申し込みから利用開始まで一定期間を要するケースも。&lt;br&gt;&lt;br&gt;一方、工事不要で利用開始できるWiFiサービスはから、“すぐネット環境を整えたい”ニーズと相性が良いと考えられます。&lt;br /&gt; 
また、「すぐ使える即日性」が20.8％となっていることからも、“開通待ちをしたくない”“届いたらすぐ使いたい”というニーズも一定数存在していることが分かりました。近年は、引越し・新生活開始・一人暮らし・テレワーク環境整備などをきっかけに、短期間でインターネット環境を整える必要がある場面も増え、「通信品質」だけでなく、工事不要・契約しやすい・すぐ使える・手続きが複雑ではないといった、“導入時のハードルの低さ”も重要な判断軸になっていると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
WiFi乗り換えをためらう理由1位は「手続きが面倒」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
現在のWiFi環境に不満や後悔を感じた経験がある人に対し、「乗り換えを躊躇した・できなかった理由」を聞いたところ、「手続きが面倒」が35.1％で最多に。WiFi乗り換えにおいては、月額料金や通信品質だけでなく、“契約変更時の負担”が大きなハードルになっていることがうかがえます。特にインターネット回線は、契約内容の確認・解約・新規申込み・開通までの待機・初期設定など、乗り換え時に必要な工程が多いイメージを持たれやすく、「不満はあるが、そのまま使い続ける」というケースも一定数存在すると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、先ほどの調査結果で「工事不要の手軽さ」が契約理由1位となっていることからも、利用者はWiFi選びにおいて、“通信性能”だけでなく、“始めやすさ”や“切り替えやすさ”も重視していることが分かりました。&lt;br /&gt; 
今回の調査結果からは、“簡単に始められること”に加え、“簡単に乗り換えられること”も、WiFiサービス選びの重要な要素になっていることが読み取れます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは“始めやすさ”を重視したWiFi環境を提供 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新生活や引越しなどをきっかけに、インターネット環境の見直しやWiFi乗り換えを検討する人も増える中、Broad WiMAXでは、“始めやすさ”を重視した各種キャンペーンを展開しています。&lt;br /&gt; 
また、工事不要で利用開始できるほか、最短即日発送（※）にも対応しており、端末到着後すぐにインターネット環境を整えることが可能。&lt;br /&gt; 
その他、公式LINE経由で事務手数料が0円になるキャンペーンやお友達紹介キャンペーンも実施中。&lt;br /&gt; 
“できるだけ手間なく始めたい”“コストを抑えて乗り換えたい”“開通まで待たずにすぐ使いたい”といったニーズにも対応しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【Broad Wimaxのポイント】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！&lt;br&gt;他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年5月時点）&lt;br&gt;(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202606100672/_prw_PI1im_v6MM09dW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「CMO ナビゲーター 2026：メディア版」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606090602</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下、dentsu）は、日本を含む世界の主要14市場※1 における企業のCMO （チーフ・マーケティング・オフィサー）1,950名以上を対象に実施した、「CMOナビゲーター 2026：メディア版（以下『本調査』）」を発表しました。dentsuは、世界の多様な業界や地域のステークホルダーが直面するビジネス環境への理解を深める一助となるべく、「CMOナビゲーター（CMO調査レポート）」を毎年発行しています。なお、マーケティングにおけるメディアの変革に関するインサイトに焦点を当てた本メディア版の他、 CX版、クリエイティブ版の3つのプラクティス※2 をテーマに調査しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査では、企業業績の回復を背景にCMOの景況感は楽観的である一方、AIの急速な進展によりマーケティングの役割が大きく変化し、企業成長と変革を同時に担う機能へと進化している実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　本調査結果において、日本市場として特に注目すべきは、CMOはメディアをビジネス成長の重要なドライバーと捉える一方で、クローズドプラットフォーム※3における透明性・可視性の不足や既存の測定モデルの限界、さらにブランド投資とパフォーマンス投資の最適なバランスに課題を感じている点です。そのため、今後日本ではメディア投資を、AI、データ分析、アテンション指標、検索・エージェンティックAI、効果測定ソリューションといった要素の組み合わせから、より説明可能で継続的に最適化可能なものへ進化させる必要があると言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査の主なファインディングスは以下の通りです。&lt;br /&gt;
主な調査結果&lt;br /&gt;
1. 「パーセプティブCMO（洞察力の高いCMO）」の台頭&lt;br /&gt;
dentsuは、生活者の視点と最も近い認識を持つ新たなマーケティングリーダー層を「パーセプティブCMO」と定義しました。世界のCMOの17％を占めるこの層は、売上成長、イノベーション、変革（トランスフォーメーション）への備えといった点で、他のCMOを一貫して上回る成果を上げています。彼らはAIの導入に積極的で、新興メディアエコシステムへの投資も早期に行っています。また、二桁の売上成長を達成している組織で活動している可能性が高いことも特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 楽観的な見通しが投資を後押し&lt;br /&gt;
生活者の間では悲観的な見方が広がる一方で、CMOは業績は堅調であると報告しており、自身の在籍する組織が売上成長を記録したと回答したCMOは全体の90%でした。これにより、特に北米および中南米においてマーケティング投資の拡大につながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. AIはCMOの中核的ミッションに&lt;br /&gt;
CMOは、「AI時代におけるマーケティングの再設計」が、顧客満足度や顧客基盤の成長と並ぶ中核的な任務になったと述べています。10人中9人のCMOが、新たなAI機能がすでに戦略に影響を与えており、効率性の向上や、新たなサービスの創出を可能にしていると回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. メディアが最も強力な成長エンジンに&lt;br /&gt;
2026年には世界の広告費が1兆米ドル超に達すると予測される中※4、CMOの大多数は、メディアがビジネスパフォーマンスにおいて極めて重要な役割を果たしていると考えています。メディアがますますアルゴリズム化・ショッパブルメディア化（ページなどを離れることなく即座に購入できる機能・仕組みを持ったメディアのこと）するにつれ、リーダーたちは生活者の興味・関心を引くためのプランニング、AIによって強化された検索、クリエイターを起点としたSNSや動画プラットフォーム上の経済圏にいる生活者とのエンゲージメントを図っています。一方で、クローズドなテクノロジープラットフォームにおける透明性や可視性の不足については、引き続き懸念を示しています。日本市場においては、CMOがリニアテレビの視聴の低下やブランド投資・パフォーマンス投資のバランスに憂慮し、テレビ、CTV、VOD、ショート動画、SNS、検索、リテールメディアを横断して、ブランド形成と獲得効率をどう再設計するかに関心があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5. エンターテインメント分野との提携が加速&lt;br /&gt;
91％のCMOが、文化的影響力が最も強い層にリーチするため、スポーツ、ゲーム、エンターテインメントIPへの投資を拡大しています。「大幅に投資を増やしている」と回答した割合は、メキシコ（44％）、英国（40％）、インド（40％）が上位を占めました。また、85％以上のCMOがアニメIPへの投資を拡大しており、ゲーム分野との提携も多くの地域で主流となっています。ゲーム関連の取り組みを一切行っていないCMOは10人に1人未満です。日本でもエンタメIP連携は戦略投資になり、30%のCMOが予算を大幅増と回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本調査のレポート（英語版）は以下のURLよりダウンロードいただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://insight.dentsu.com/cmo-navigator-media-edition-2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：日本、インド、オーストラリア、中国、南アフリカ、フランス、スペイン、イタリア、ドイツ、イギリス、メキシコ、ブラジル、カナダ、米国&lt;br /&gt;
※2：プラクティスとは、電通グループがグローバルで提供するサービスの括りの名称&lt;br&gt;※3：特定の企業や運営者が利用条件や技術仕様を管理し、利用者や提供者が限定される媒体・サービス&lt;br /&gt;
※4：詳細は以下のプレスリリースをご覧ください。&lt;br&gt;　 　「電通グループ、2026年の世界の広告費成長率予測を発表」&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001577.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202606090602/_prw_PI2im_6sZFv67o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>通信制高校インターン 第５期生募集のご案内＜プレマシード＞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606040392</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>プレマシード</dc:creator>
        <description>株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。 本イン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社 プレマシード （本社：東京都渋谷区、代表取締役：岩田 彰人）は、通信制高校をはじめとする多様な学び方への理解促進を目的に実施しているインターンシップの第5期生募集を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本インターンシップは、通信制高校の現役生・卒業生が、自身の経験をもとに記事や動画で情報発信を行う長期プログラムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
不登校や人間関係の悩みを経て通信制高校を選択した経験、入学後に変化した学び方や価値観、学校生活の実態などを発信することで、進路選択に悩む中学生や保護者の参考となる情報を届けています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
当初11名でスタートし、参加者は70名を突破 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開始から２年弱が経ち、当初は11名からスタートしたこの取り組みは大きく広がりました。&lt;br /&gt; 
2026年4月時点で参加者は70名を突破。瞬く間にインターンが増えていった背景には、「自分の経験を誰かの選択の参考にしてほしい」という現役性・卒業生の思いが強く、同時に通信制高校に対する社会的関心が高まっているからです。現在、高校生の十人に一人は通信制高校に通っています。（※１）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般的なインターンシップは数日程度ですが、このインターンシップは自分の好きなタイミングで参加できる長期プログラムです。自身の経験を言語化して他者へ伝える経験は大学受験や就職活動の面接に役立ち、将来を考えるきっかけにもなるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
周年記念パーティーなどのイベントを通して他の通信制高校やサポート校の友達ができるので、活動に熱心なインターンは学校の垣根を越えて連絡を取り合い交流しているようです。自分の経験を誰かの背中を押す力に変えたい方、新しいことにチャレンジしたい方の参加を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1）文部科学省「学校基本調査 令和7年度」（「政府統計の総合窓口(e-stat)」）&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&amp;amp;toukei=00400001&amp;amp;tstat=000001011528&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
17周年記念パーティー広報素材撮影中&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/LnzlvGvq2qo?si=69Xy2ABmuy_CvYwn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校に通う私たちの夕方Vlog✨/代々木公園でピクニック」&lt;/a&gt;撮影裏　　&amp;nbsp;Youtube&lt;a href=&quot;https://youtu.be/ZxSIDSQA_QA?si=zxbNoEmvM5n3KEat&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「通信制高校、卒業生のその後」&lt;/a&gt;撮影裏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第５期インターン募集のご案内 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 業務内容 &lt;br /&gt;  
  当事者目線で「10代の学び・悩み」「通信制高校のリアル」を発信&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 例：不登校からの再スタート、大学受験や進路選択、アルバイト・趣味との両立、スクーリングの様子、人間関係の変化、自分らしい学び方の発見など&lt;br /&gt;  
 
 
 活動日  
  平日　9:00～18:00の間で数時間&lt;br /&gt; ※都合に合わせて参加可能&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 撮影　　　　：　8/19,8/20&lt;br /&gt; インタビュー：　9/1~10/31&lt;br /&gt; ※どちらもいずれかの日程で2時間程度&lt;br /&gt;  
 
 
 場所  
 プレマシード 原宿スタジオ（PrmaCeed Harajuku Studio）&lt;br /&gt; 東京都渋谷区神宮前2丁目18-19 the Folks 3B&lt;br /&gt;  
 
 
 応募資格  
 通信制高校の生徒・卒業生であること&lt;br /&gt; 原宿に定期的に通えること（首都圏在住）&lt;br /&gt;  
 
 
 待遇  
 時給 1,300円&lt;br /&gt; 交通費全額支給&lt;br /&gt;  
 
 
 応募期間  
 8/3（月）午前9：00まで&lt;br /&gt;  
 
 
 応募方法  
 &lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuEAVYaa2M-AV6fQCvKdvEBxMmVHBGjamu3r3Y35l-wWZTNQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募フォーム送信&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 インターンシップ募集ページ  
 &lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/intern/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/intern/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
代表取締役　岩田彰人より 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このインターンシップも５期という一つの節目を迎えることができました。これは通信制高校の現役生・卒業生が積極的に参加してくれたからです。ありがとうございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最近、当社が運営している、通信制高校のリアルを伝える検索・情報サイト『Go通信制高校』に「先輩に聞く通信制高校のリアル」という新コンテンツを実装しました。このコンテンツではインターンに自身の体験談を執筆してもらいましたが、その過程で自己理解が進み、自己肯定感が高まり、インターンがどんどん成長していく姿を見てきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「通信制高校に入って、こんな風に変われた」と発信することで勇気づけられる人がいます。自らの経験を発信することでインターンも変わります。そして、この活動を通して通信制高校のイメージも変わっていくはずだと信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
情報発信やコンテンツ制作を通して「誰かの役に立ちたい」と思っているなら、ぜひ積極的に参加してください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Go通信制高校 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多様な角度から通信制高校やサポート校、技能連携校、高等専修学校を紹介するポータルサイトです。偏差値や知名度など単なるスペックの比較ではなく、10代の悩みややりたいことは個性としてとらえ、それを解決する学校の個性とのマッチングを目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://go-highschool.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://go-highschool.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オフィシャルサイト 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10代の若者の学びへの価値観や彼らが抱える悩みへの認識には世間との大きなギャップがあります。この問題を解決に導くため、みんなでもっと自由に語りあえるようになれば今よりもちょっとだけ良い世の中になる気がする、そんな思いでさまざまな立場からのリアルな声を届けていきます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
商号　　：　株式会社プレマシード&lt;br /&gt; 
代表者　：　代表取締役　岩田 彰人&lt;br /&gt; 
所在地　：　東京都渋谷区神宮前2丁目18−19　the Folks 3B/3F&lt;br /&gt; 
企業URL：　&lt;a href=&quot;https://prmaceed.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prmaceed.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107496/202606040392/_prw_PI4im_bqvel14g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「エガフェス2026」開催記念！全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259640</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIT</dc:creator>
        <description>2026年6月5日 Amazon売れ筋ランキング1位を記録した 江頭2:50分還暦記念写真集『正面突破』から 「エガフェス2026」開催を記念して 全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Amazon売れ筋ランキング1位を記録した 江頭2:50分還暦記念写真集『正面突破』から 「エガフェス2026」開催を記念して 全国のファミリーマートで『エガステッカー』発売決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年2月27日に発売され、Amazon売れ筋ランキング1位（タレント写真集部門）を獲得するなど大反響を呼んだ、江頭2:50の還暦記念写真集『正面突破』（小学館刊）。&lt;br /&gt;
この度、「エガフェス2026」の開催を記念し、本作の厳選カットを使用したオリジナルデザインの「エガステッカー」が、全国のファミリーマート店内にあるマルチコピー機で展開する「eプリントサービス」（運営：株式会社eプリントサービス）に登場いたします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真集の魅力をそのまま落とし込んだ、必携の特別デザインです。&lt;br /&gt;
コレクションとしてはもちろん、ステッカーとしてPCやギアケースなどに貼るだけで、いつでもあたおかになれる必携のアイテムをぜひお見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br&gt;・商品名　　　　江頭2：50『正面突破』エガステッカー&lt;br /&gt;
・販売開始日　　2026年6月5日&lt;br&gt;・サイズ/価格　&amp;nbsp; シール紙L判：300円（税込）&lt;br /&gt;
・商品数　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 全10種&lt;br /&gt;
・販売店舗　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 全国のファミリーマート店舗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■購入方法&lt;br /&gt;
全国のファミリーマートに設置されたマルチコピー機から「e プリントサービス」を選択すると購⼊可能！&lt;br /&gt;
簡単に購⼊できる商品番号やQRコードの確認は商品ページ（&lt;a href=&quot;https://entame.e-printservice.net/content_detail/egasticker&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://entame.e-printservice.net/content_detail/egasticker&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：　　　　　　株式会社eプリントサービス&lt;br /&gt;
代表：　　　　　　代表取締役　山口　幸雄&lt;br /&gt;
本社所在地：　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;〒110-0015　東京都台東区東上野6-1-7　MSKビル3F&lt;br /&gt;
ホームページ：　 &lt;a href=&quot;https://e-pri.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp;https://e-pri.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：　　　　　　03-5830-1733（代表）&lt;br /&gt;
設立：　　　　　　2001年4月6日&lt;br /&gt;
資本金：　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;136,500千円&lt;br /&gt;
従業員数：　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;274名&lt;br /&gt;
事業内容：　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;業務用ソフトウェア開発 ・24時間365日運用・保守、BPOサービス等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106307/202605259640/_prw_PI1im_GwxpKWh9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイコン、次世代AIワークスペース「Genspark」日本法人と協力し、AI研修のGenspark特化版を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050419</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコン</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 プレスリリース 株式会社アイコン、次世代AIワークスペース「Genspark」日本法人と協力し、「ピア・ラーニング」で人間力を再定義するAI研修のGenspark特化版を提供開始 〜ツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アイコン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

報道関係者各位&lt;br /&gt; 
プレスリリース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
株式会社アイコン、次世代AIワークスペース「Genspark」日本法人と協力し、「ピア・ラーニング」で人間力を再定義するAI研修のGenspark特化版を提供開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〜ツール操作の一方通行な座学を脱却し、仕事と暮らしの「人生時間」を豊かにする全く新しい学びのカタチ。11月には定着支援インフラ「ICON AI DESK」もリリース〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社アイコン（本社：北海道札幌市、代表取締役：瀬川 照生、以下「アイコン」）は、高度な自律型AIワークスペースを展開しグローバルで急速にシェアを拡大している「Genspark（ジェンスパーク）」の日本法人の協力のもと、日本市場におけるエンタープライズ定着化に向けた協力を開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これに伴い、現在提供中の『人間力』を高める実務直結型AIリスキリング研修において、新たに「Genspark特化型」パッケージの先行提供を本日より開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、導入企業の継続的なAI運用・定着を強固にサポートする外部AI推進室サブスクリプション「ICON AI DESK」を2026年11月に正式リリースすることを発表し、本日より事前案内を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 協力の背景と「全く新しい学び」の必要性&lt;br /&gt; 
現在、多くの企業がAIの導入を進めていますが、その大半が「講師からの一方通行の座学」や「ツールとしてのAI操作のマスター」にとどまっており、現場への真の定着（組織変革）には至っていません。その根本的な原因は、AIを単なる業務効率化の道具として扱い、それを使いこなすための「人間力（創造性、共感力、課題設定力）」の育成が欠如している点にあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アイコンは、AI時代において真に求められるのは、テクノロジーの知識だけでなく、AIを通じて人間力そのものを高め、参加者が相互に教え合えるインタラクティブな環境（ピア・ラーニング）であると確信しています。これまで多数の企業に提供しご好評いただいているこの独自の研修メソッドと、Gensparkの最先端AI技術を掛け合わせ、創造性溢れる「ハピネスの高いワクワク組織」を実現すべく、今回の協力に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 提供サービスの概要と特徴 
1. 人間力を再定義する「Genspark特化型AIリスキリング研修」【本日より受付開始】 
従来の「業務スキルの習得」を目的とした研修とは一線を画し、仕事と暮らしの「人生時間」を豊かにすることを目的とした全く新しいプログラムのGenspark専用パッケージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者同士が自発的に教え合い、刺激し合える独自のコミュニティ設計（ピア・ラーニング）を採用。また、本プログラムの構築には、人的資本経営のプロフェッショナルでもあるIFAS認定コンサルタントの元Googleメンバーが参画しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、特別講師として元スクウェア・エニックス米国代表の岡田 大士郎 氏が一部カリキュラムに直接登壇し、グローバル組織で培われた本質的な人間力を学ぶ最高峰の体験を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人材開発支援助成金等のスキームを活用することで、導入企業は実質負担25%（最大75%オフ）での受講が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 外部AI推進室サブスクリプション「ICON AI DESK」【2026年11月リリース予定】 
研修による初期導入に留まらず、企業の「持続的なAI活用」をインフラとして支える定着支援サブスクリプションサービス。アイコンが誇る運用ナレッジを集約し、導入企業のAI推進室として機能する月額制のサポート環境を提供します。組織の「脳」としてナレッジが蓄積されるため、中長期的な競争優位性を構築します。&lt;br /&gt; 
「人生時間」を豊かにする圧倒的なアイデア・リソースの提供：研修を起点としたAI実装のアイデアや、組織変革のための具体的な青写真を提供し、AI社会をエンジョイできる人材を育成します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【特別講師・推薦の言葉：元スクウェア・エニックス米国代表 岡田 大士郎 氏】 
「これからはスキルだけではなく、AIを通じて『人間力』を高めていく時代です。私は今回、アイコン社の志に深く共感し、ただ推薦するだけでなく、自ら講師の一人として受講生の皆様に直接メッセージを届けるパートを担当させていただくことになりました。人と人が相互に学び合うピア・ラーニングを通じて、働く人々の人生時間そのものを豊かにするこのプログラムは、これからの日本企業に最も必要な変革の着火剤になると確信しています。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/d-EAY_9CGjo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;推薦動画&lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://youtu.be/d-EAY_9CGjo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/d-EAY_9CGjo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 会社概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社アイコン&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役 瀬川 照生&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 北海道札幌市中央区北1条西1丁目 さっぽろ創世スクエア（2026年6月移転集約予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 主な事業内容&lt;br /&gt;  
 公共・大手企業向け受託開発、SES事業、新事業開発（AIリスキリングプラットフォーム、ESG・サステナビリティプラットフォームの運営）&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://iconfor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconfor.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】 
株式会社アイコン 営業推進室 広報担当&lt;br /&gt; 
電話:050-1722-0951&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/#9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/#9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>AIで社内研修をもっとシンプルに ─ AI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI」の提供を開始 ─</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279796</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アレグロマジック</dc:creator>
        <description>株式会社アレグロマジック（本社：大阪府大阪市中央区、代表：安井聡）は、AI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI（オシエルエーアイ）」の提供を開始しました。OCL AIは、企業が保有する研修資料を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://all.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社アレグロマジック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社アレグロマジック（本社：大阪府大阪市中央区、代表：安井聡）は、AI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI（オシエルエーアイ）」の提供を開始しました。OCL AIは、企業が保有する研修資料をアップロードすることで、研修ページを自動作成し、要約・読み上げ音声・理解度テストの生成や、AIアシスタントによる質問対応まで行えるサービスです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
研修や新人教育の現場では、次のような問題が日々繰り返されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;教える人が変わると、内容も変わる&lt;br /&gt; 
担当者によって説明内容に差が出やすく、教育品質を標準化しにくい。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;同じ質問が、何度も繰り返される&lt;br /&gt; 
同じような質問が繰り返され、担当者の対応負担が増えやすい。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;聞ける人がいなければ、手が止まる&lt;br /&gt; 
疑問をすぐに解消できず、学習や業務が止まりやすい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これらは個人の努力不足ではなく、教育の仕組み化や情報共有の方法に起因する課題です。&lt;br /&gt; 
OCL AIは、既存の研修資料を活かし、研修作成・質問対応・理解度確認にかかる負担を軽減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OCL AIとは 
&lt;br /&gt; 
OCL AIは、企業が保有する研修資料を活かす設計です。アップロードした資料をもとに、研修ページが自動作成されます。AIによる要約・読み上げ音声・理解度テストの生成、AIアシスタントによる質問対応を利用できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● OCL AIで支援できること&lt;br /&gt; 
・既存の研修資料をもとに、社内研修用の研修ページを自動作成できる&lt;br /&gt; 
・AIアシスタントにより、受講者の疑問解消をチャットでサポートする&lt;br /&gt; 
・理解度テストの作成・採点を自動化し、研修担当者の作業負担を軽減する&lt;br /&gt; 
・受講状況やテスト結果を管理画面で確認し、研修の進捗を把握しやすくする&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主要機能 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OCL AIは、研修作成から理解度確認まで、社内研修の運用を支援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;研修ページの作成&lt;br /&gt; 
アップロードした研修資料（PDF）をもとに、社内研修用の研修ページを自動作成できます。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;AIによる要約・音声生成&lt;br /&gt; 
資料の要約と、読み上げ音声の生成が可能です。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;AIアシスタントによる質問対応&lt;br /&gt; 
受講者は学習中に生じた疑問を、AIアシスタントにチャットで質問できます。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;理解度テストの生成&lt;br /&gt; 
アップロードした資料をもとに理解度テストを生成できます。&lt;br /&gt; 
問題数は1問から50問まで設定できます。&lt;br /&gt; 
◆&amp;nbsp;進捗の把握&lt;br /&gt; 
管理者は管理画面から、受講状況やテスト結果を確認できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
OCL AIの導入により、教育担当は研修にかける工数の軽減につながり、受講者は必要な時に疑問を解消しながら学習を進められます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● データ保護とプライバシーへの配慮&lt;br /&gt; 
OCL AIは、用途・精度・安全性などを踏まえ、複数のAI技術を適切に組み合わせて提供しています。&lt;br /&gt; 
お客様が入力またはアップロードしたデータをAIモデルの学習に利用することはありません。&lt;br /&gt; 
また、本サービスは国内のクラウド環境上で運用しており、セキュリティと可用性を考慮した構成で提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
料金プラン・無料トライアル 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 プラン&lt;br /&gt;  
 月額料金&lt;br /&gt;  
 受講者&lt;br /&gt;  
 管理者&lt;br /&gt;  
 研修&lt;br /&gt;  
 ナレッジ&lt;br /&gt;  
 
 
 ライト&lt;br /&gt;  
 29,800円&lt;br /&gt;  
 20名&lt;br /&gt; （1,490円/人）&lt;br /&gt;  
 2名&lt;br /&gt;  
 10件&lt;br /&gt;  
 非対応&lt;br /&gt;  
 
 
 スタンダード&lt;br /&gt;  
 59,800円&lt;br /&gt;  
 50名&lt;br /&gt; （1,196円/人）&lt;br /&gt;  
 5名&lt;br /&gt;  
 20件&lt;br /&gt;  
 40ファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 プロ&lt;br /&gt;  
 89,800円&lt;br /&gt;  
 100名&lt;br /&gt; （898円/人）&lt;br /&gt;  
 10名&lt;br /&gt;  
 50件&lt;br /&gt;  
 100ファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 
※表示金額は税抜です。&lt;br /&gt; 
※ライト・スタンダード・プロは初期費用がかかりません。&lt;br /&gt; 
※本サービスは、クレジットカード決済による月額課金です。その他のお支払い方法についてはご相談ください。&lt;br /&gt; 
※受講者の括弧内は、月額料金を受講者数で割った場合の1名あたりの金額です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このほか、大規模利用に対応するプランや、規模に応じたカスタムプランもご用意しています。&lt;br /&gt; 
詳しくは公式サイトの料金プランをご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;▶ &lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp/#price&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OCL AI 公式サイト：料金プラン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受講者101名以上の契約企業には、導入支援（アカウント発行・研修登録・受講者の割り当て設定・タグ設定）を無償で提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
無料トライアル受付中&lt;br /&gt; 
無料トライアルは、OCL AI 公式サイトからお申し込みでき、&lt;br /&gt; 
研修作成・受講・AI機能を体験いただけます。&lt;br /&gt; 
ご利用期間は、お申し込みいただいてから30日間です。&lt;br /&gt; 
※一部機能に制限がございます&lt;br /&gt; 
▶ &lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OCL AI 公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サービス・お問い合わせ 
OCL AIに関するご質問や導入のご相談を受け付けています。お問い合わせ内容は、土日祝を除く平日にサポート担当よりご回答いたします。&lt;br /&gt; 
▶ &lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お問い合わせ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社アレグロマジックについて 
&lt;br /&gt; 
株式会社アレグロマジックは、2005年に設立し、Webサイト制作、Webシステム開発、スマートフォンアプリ開発、AIコンテンツ開発をはじめ、AI導入支援や教育研修事業を展開する企業です。&lt;br /&gt; 
企画・設計から開発・運用までを支援してきた知見を活かし、自社サービスとしてAI活用型 研修プラットフォーム「OCL AI」を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 会社概要&lt;br /&gt; 
名称　　：株式会社アレグロマジック&lt;br /&gt; 
所在地　：大阪本社 〒541-0058 大阪府大阪市中央区南久宝寺町2-6-7 SOUTENビル4F&lt;br /&gt; 
　　　　　東京支社 〒107-0052 東京都港区赤坂4-4-8&amp;nbsp; VORT赤坂II 4F&lt;br /&gt; 
設立　　：2005年3月9日&lt;br /&gt; 
代表　　：代表取締役社長 安井 聡&lt;br /&gt; 
事業内容：自社サービスの開発・運営、Webサイト制作、Webシステム開発、&lt;br /&gt; 
　　　　　スマートフォンアプリ開発、AIコンテンツ開発、AIシステム導入支援、&lt;br /&gt; 
　　　　　開発コンサルティング、教育研修事業&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://all.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://all.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
電話　　：06-6281-9191&lt;br /&gt; 
OCL AI公式サイト：&lt;a href=&quot;https://ocl-ai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ocl-ai.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109107/202605279796/_prw_PI1im_5TQ3CHmH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「BH AUCTION TOKYO  06.21 at CITY CIRCUIT TOKYO BAY」開催！全60ロットが出品！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602053646</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BINGO</dc:creator>
        <description>オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社エフジェイ&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
オークションハウスとして活動する株式会社BINGO（本社：東京都千代田区永田町2丁目11-1）は東京ベイエリアの都市型EVカートコース「CITY CIRCUIT TOKYO BAY」（東京都江東区青海1丁目3-12）にて「BH AUCTION TOKYO 06.21 at CITY CIRCUIT TOKYO BAY」を6月20日〜21日に開催致します。&lt;br /&gt;
国内外の希少性の高いコレクタブルカーをはじめ、日本が誇る伝説のスーパーカーショップ、「三浦商事」からチャリティーロットが出品されます。モーターサイクル、メモラビリア含め、合計60ロットが登場。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オークションスケジュール
◾️日時　6月20日&amp;nbsp; （土）11:00-&amp;nbsp; &amp;nbsp;プレビュー&lt;br /&gt;
　　　　 6月21日&amp;nbsp; （日）11:00- プレビュー / 15:00&amp;nbsp; オークションスタート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️場所　CITY CIRCUIT TOKYO BAY&amp;nbsp; (東京都江東区青海1丁目3-12)&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　 ゆりかもめ「青海」駅直通&lt;br /&gt;
　　　　 りんかい線「東京テレポート」駅4分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️オークション参加方法&lt;br /&gt;
入札参加は、当日受付も可能ですが、事前に利用規約をご確認いただき、ご記入済みの入札者登録申請書を会場受付にお持ちいただけると、登録が簡単です。顔写真付きの身分証明書（免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれか）を併せてご持参下さい。&lt;br /&gt;
・利用規約:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/download/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bhauction.com/download/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本のスーパーカー文化を牽引する三浦商事からチャリティーロットが出品！
今もなお日本のスーパーカー文化を牽引し続ける株式会社三浦商事（千葉県柏市豊四季282-13 / 三浦実社長）より、Ferrari F50、Ferrari 288GTOのステアリングのほか、三浦氏自身がエキゾーストサウンドにこだわったというFerrari F50用のワンオフマフラーなど計17ロットが0円スタートのチャリティーロットとして出品されます。チャリティーロットは売り上げから手数料を引いた全額を、『社会福祉法人 読売光と愛の事業団』に寄付し、子供育成支援、被災者支援に役立てられます。&lt;br /&gt;
チャリティーロットとして出品される「Miura Collection」と三浦実社長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内外のコレクタブルカー、モーターサイクル、メモラビリアなど幅広いジャンルから多数出品！
ローマイレージ、ヒストリカル、リミテッドプロダクションなど特別なロットが集結
今回のオークションにはローマイレージ（低走行距離）のロットが多数出品されるほか、「TOYOTA 2000GT」や世界初のロータリーエンジンを搭載した「COSMO SPORT」など日本が世界に誇る国産名車も登場。さらに、1960年代にフォーミュラーの礎を築いた「Lotus Type 31 Formula 3」、シングルナンバーの「Honda SM600」など歴史的な背景を持つ個体から、2026年最新モデルとなる「McLaren 750S MCL38 Celebration Edition」、「Porsche 911 Spirit 70」まで、幅広い年代から国内外のコレクタブルカー、モーターサイクルが出品されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2010 Ferrari 599 GTO&lt;br /&gt;
走行距離わずか331km、世界限定599台、フェラーリ・クラシケ認定証付き。599 GTBをベースにしたハードコアモデル&lt;br /&gt;
2015 Ferrari 458 Speciale&lt;br /&gt;
走行距離1,916 km、1,308台が生産された中の1台。カーボンパーツを使用した軽量ボディにフェラーリ最後となるV8 NAエンジン[F136B]を搭載。NAならではのレーシングサウンドを体感できる個体&lt;br /&gt;
2010 Ferrari 599 GTO /&amp;nbsp; 2015 Ferrari 458 Speciale&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1994 Porsche 928 GTS&lt;br /&gt;
928の完成形、最終型のGTS。走行距離9,571km。日本正規輸入車の”MIZWAモノ”でオリジナルコンディションを保つ。完全屋内保管された個体&lt;br /&gt;
2007 Alfa Romeo 8C Competizione&lt;br /&gt;
走行距離2,182km。500台生産され、日本に割り当てられた70台の中の1台&lt;br /&gt;
1994 Porsche 928 GTS&amp;nbsp; / 2007 Alfa Romeo 8C Competizione&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995 Ferrari F355 Berlinetta&lt;br /&gt;
走行距離 16,784km、フェラーリ・クラシケ認定書付き。ネロのレザーインテリアに、ロッソコルサを纏う良好なコンディションが保たれた1台&lt;br /&gt;
1998 Ferrari F355 Spider&lt;br /&gt;
3,717台生産されたスパイダーモデルの中の1台。ネロで統一された内外装で、走行距離は34,562km。高いオリジナル性と良好なコンディションを維持している。完全屋内保管された個体&lt;br /&gt;
1995 F355 Berlinetta / 1998 F355 Spider&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1980 Mercedes-Benz 500SLC&lt;br /&gt;
「三 33」を引き継ぐ1台。外装オールペイント済み、AMGホイール、エアロ装着。&lt;br /&gt;
1,133台生産された500SLCの中の1台&lt;br /&gt;
1987 Ferrari 328 GTS&lt;br /&gt;
「秋 33」を引き継ぐ１台。日本正規輸入され、秋田で納車され3オーナー目となる。走行距離は12,408kmでオリジナル度が高い個体&lt;br /&gt;
1980 Mercedes-Benz 500SLC /Ferrari&amp;nbsp; 328 GTS&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000GT、GT-R50、S2000、Cosmosport、Savanna RX-7など国産の希少車、フルノーマル車両が登場
1966 Toyota 2000GT&lt;br /&gt;
日本が世界に誇る名車。車台番号 MF10-10003。競技車両などを含む「特殊車両」枠でプレ・プロダクションとして生産されたシャシーとされる。前期型と後期型の意匠どちらも併せ持つ1台&lt;br /&gt;
2024 Nissan GT-R50 by Italdesign&lt;br /&gt;
GT-Rとイタルデザインそれぞれの50周年を記念して限定販売されたモデル。右ハンドル / シリアルナンバー 17。実際に生産された19台のうちの1台&lt;br /&gt;
1966 TOYOTA 2000GT / 2024 Nissan GT-R50 by Italdesig&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1969 Mazda Cosmosports (L10B)&lt;br /&gt;
世界初の2ローター・ロータリーエンジン搭載車、26年分の整備記録複写が残る。専門店によるエンジン・ミッションOH、レストア後も屋内保管される&lt;br /&gt;
1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]&lt;br /&gt;
2ローター 12Aエンジンを搭載。フルオリジナルで上位グレードのSE。サンルーフ装備&lt;br /&gt;
1969 Mazda Cosmosports (L10B)/ 1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1965 Honda SM600&lt;br /&gt;
「練馬 5」シングルナンバーワンオーナー・フルオリジナル実走行2万km台（メーター交換記録含む）。&lt;br /&gt;
雑誌の表紙・巻頭特集を飾った個体&lt;br /&gt;
2000 Honda S2000&lt;br /&gt;
型式 : F20C（AP1）の前期型、走行距離 1,092km、フルノーマル車両。走りを追求するか、歴史的な個体として後世に残すかは次のオーナーに委ねられている&lt;br /&gt;
1965 Honda SM600 / 2000 Honda S2000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回オークションは2026年10月31日に開催！
あなたの愛車をオークションに出品してみませんか
株式会社BINGOでは今後開催されるオークションの出品ロットを随時募集中です。&lt;br /&gt;
クルマに限らずバイクやグッズなどコレクタブルアイテムも受け付けております。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/sell/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;出品の申し込みについてはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出品ロット 落札予想価格一覧
出品車両の詳細については株式会社BINGOのホームページ、インスタグラムでご確認できます。&lt;br /&gt;
ホームページ &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://bhauction.com/auction/bh-auction-1-10-cctb/lots/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社BINGO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
インスタグラム bingo_international&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/bingo_international/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/bingo_international/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※落札予想価格のCOMING SOONはBINGOホームページで最新に更新されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロット・落札予想価格&lt;br /&gt;
※Lot.1〜Lot.17 は[Charity | Miura-shoji Collection]として0円スタート|チャリティーロットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Lot.1　Ferrari Testarossa hub nuts　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.2　Ferrari Testarossa steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.3　CARELLO 3 3/4 inch taillight set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.4　Testarossa Koenig Competition Evolution Front indicator lens set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.5　Funnel 12 pieces　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.6　Ferrari 288 GTO steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.7　Ferrari 288 GTO driving lamps　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.8　Ferrari Parts Set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.9　Ferrari 360 space saver spare wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.10　Ferrari F50 steering wheel　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.11　Ferrari 360 Modena car cover set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.12　Lamborghini Diablo VT speedometer　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.13　Ferrari F40 R.H. Headlight lifting motor　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.14　Full Exhaust System (Ferrari F50)　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.15　Neez Wheels | Ferrari 456　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.16　MV Agusta RG3 ECU, CRC sprocket　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.17　Ferrari F355 car cover set　0円スタート | チャリティーロット&lt;br /&gt;
Lot.18　Ferrari F2007 Steering Wheel (1:1 scale) [#042/250]　¥800,000 -¥1,100,000&lt;br /&gt;
Lot.19　Ferrari Enzo by Amalgam Collection - 1:8 scale replica　¥1,300,000 -¥1,800,000&lt;br /&gt;
Lot.20　Michael Schumacher’s 2000 Italian GP victory commemorative limited edition helmet [made by BELL]　¥2,300,000 -¥2,800,000&lt;br /&gt;
Lot.21　SUZUKI GS750 Rickman　¥500,000 -¥600,000&lt;br /&gt;
Lot.22　Honda CB1100R　¥1,200,000 -¥1,600,000&lt;br /&gt;
Lot.23　YAMAHA TX750　¥350,000 -¥450,000&lt;br /&gt;
Lot.24　Kawasaki 350SS　¥800,000 -¥1,200,000&lt;br /&gt;
Lot.25　1962 Harley-Davidson KRTT Road Racer　¥3,800,000 -¥4,800,000&lt;br /&gt;
Lot.26　1981 Nissan Bluebird SSS Turbo S　¥1,100,000 -¥1,600,000&lt;br /&gt;
Lot.27　1977 Nissan Fairlady Z [S31 / RB25DE conversion]　¥8,000,000 -¥9,000,000&lt;br /&gt;
Lot.28　1980 Mercedes-Benz 500SLC　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.29　2009 Honda S2000　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.30　1987 Ferrari 328 GTS　¥19,000,000 -¥21,000,000&lt;br /&gt;
Lot.31　1974 Sbarro 328　¥3,000,000 -¥4,000,000&lt;br /&gt;
Lot.32　2003 Porsche 911 GT2 [Type 996]　¥37,000,000 -¥42,000,000&lt;br /&gt;
Lot.33　1964 Lotus Type 31 Formula 3　¥4,000,000 -¥5,000,000&lt;br /&gt;
Lot.34　2011 Ferrari 599 HGTE　¥21,000,000 -¥23,000,000&lt;br /&gt;
Lot.35　1975 Toyota Corona Mark II 2000GSS　¥5,000,000 -¥6,000,000&lt;br /&gt;
Lot.36　2012 Alpina B3 GT3　¥8,500,000 -¥10,500,000&lt;br /&gt;
Lot.37　2019 Porsche 911 Speedster [Type 991]　¥50,000,000 -¥55,000,000&lt;br /&gt;
Lot.38　1965 Honda SM600　¥5,000,000 -¥6,000,000&lt;br /&gt;
Lot.39　2019 Ferrari 488 Pista　¥63,000,000 -¥68,000,000&lt;br /&gt;
Lot.40　1998 Ferrari F355 Spider　¥26,000,000 -¥29,000,000&lt;br /&gt;
Lot.41　2004 Renault Sport Clio V6 Phase 2　¥11,000,000 -¥13,000,000&lt;br /&gt;
Lot.42　1979 Mazda Savanna RX-7 SE [SA22C]　¥5,500,000 -¥6,500,000&lt;br /&gt;
Lot.43　2010 Ferrari 599 GTO　¥125,000,000 -¥130,000,000&lt;br /&gt;
Lot.44　1966 Toyota 2000GT　¥140,000,000 -¥160,000,000&lt;br /&gt;
Lot.45　2000 Honda S2000　¥9,000,000 -¥11,000,000&lt;br /&gt;
Lot.46　2014 BMW M235i Racing　¥11,000,000 -¥13,000,000&lt;br /&gt;
Lot.47　2015 Ferrari 458 Speciale　¥65,000,000 -¥75,000,000&lt;br /&gt;
Lot.48　1973 De Tomaso Pantera　¥15,000,000 -¥17,000,000&lt;br /&gt;
Lot.49　1995 Ferrari F355 Berlinetta　¥29,000,000 -¥32,000,000&lt;br /&gt;
Lot.50　1989 Mercedes-Benz 500SL　¥6,500,000 -¥7,500,000&lt;br /&gt;
Lot.51　2026 Porsche 911 Spirit 70 [Type 992]　¥37,000,000 -¥39,000,000&lt;br /&gt;
Lot.52　1969 Mazda Cosmosports (L10B)　¥15,000,000 -¥17,000,000&lt;br /&gt;
Lot.53　1994 Porsche 928 GTS　¥11,000,000 -¥14,000,000&lt;br /&gt;
Lot.54　2013 Nissan GT-R Club Track Edition　¥27,000,000 -¥29,000,000&lt;br /&gt;
Lot.55　2019 McLaren 570S GT4　¥13,000,000 -¥14,000,000&lt;br /&gt;
Lot.56　2007 Alfa Romeo 8C Competizione　¥37,000,000 -¥42,000,000&lt;br /&gt;
Lot.57　1964 VICARAGE JAGUAR E-TYPE 4.2 Roadster　¥18,000,000 -¥21,000,000&lt;br /&gt;
Lot.58　2026 McLaren 750S MCL38 Celebration Edition　cominng soon&lt;br /&gt;
Lot.59　2024 Nissan GT-R50 by Italdesign　¥145,000,000 -¥155,000,000&lt;br /&gt;
Lot.60　1977 Porsche 935 K3 /80　¥180,000,000 -¥220,000,000&lt;br /&gt;
※出品車両の追加、変更の可能性があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106131/202602053646/_prw_PI2im_3xFxn6IH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、6/17～19に東京ビッグサイトで開催される「第18回 HR EXPO【東京】」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606020216</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年6月17日（水）～19日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、2026年6月17日（水）～19日（金）に東京ビッグサイト（東京都江東区）で開催される、バックオフィス向け製品・サービスの総合展「【東京】総務・人事・経理Week」内で開催される「第18回 HR EXPO【東京】」にブースを出展します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp/about/hr.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;第18回 HR EXPO【東京】バナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートが提供するサービスについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートでは従業員規模や機能性によって選べる人事・給与・就業・会計システム、自社オリジナルの「&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/jinjikyuyo/bpo-spaycial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与業務アウトソーシングサービス&lt;/a&gt;」、「&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/jinjikyuyo/bugyoseries/tasuke-for-bugyocloud/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;奉行クラウドと基幹システムの自動連携&lt;/a&gt;」などを展示いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートの人事給与ソリューションは、200名以上の人事給与業務に特化した専任部隊が、システムの導入から運用・保守、アウトソーシングまでワンストップでご提供いたします。&lt;br /&gt; 
例えば、以下のような課題を解決します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・バラバラなシステムを利用しているため、システム間連携ができていない&lt;br /&gt; 
・属人化された人事業務を可視化したい&lt;br /&gt; 
・社内リソースではシステム導入が難しい&lt;br /&gt; 
・人事・会計業務を効率化するためにはどのサービスを選べばいいのかわからない&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客様特有の課題やご要望にお応えいたします。&lt;br /&gt; 
サービス説明やデモンストレーションなどを実施しますので、是非ご来場ください。&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートが提供するサービスは以下URLをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://s-paycial.shinwart.co.jp/solution/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「第18回 HR EXPO【東京】」出展概要について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会　　　期  
2026年6月17日（水）～19日（金）10:00～18:00（最終日のみ17:00まで） 
 
 
 会　　　場  
東京ビッグサイト 
 
 
 展示ブース  
E8-30 
 
 
 来場申込み  
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1672046714238958-ZSH&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1672046714238958-ZSH&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
鈴与シンワートの展示ブース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■総務・人事・経理 Weekについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総務・人事・経理・法務・広報といったバックオフィス・経営者の方向けのサービスが一同に集結した展示会です。「働き方改革」「健康経営」「HR」など、バックオフィスに特化した9つの展示会で構成されています。&lt;br /&gt; 
展示会ブースでの商談・相談・情報収集などが可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.office-expo.jp/hub/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワート株式会社 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシングの提供&lt;/a&gt;、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。&lt;br /&gt; 
その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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