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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>3Dプリンター用スライス処理ソフト「AMmeister」V8.0を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157436</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 16:52:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>3Dプリンター用スライス処理ソフト「AMmeister」V8.0を提供開始 ～ 造形品質の安定化、作業負荷の軽減を実現 ～ BIPROGYグループのUEL株式会社（以下UEL）は「AMmeister（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


UEL株式会社&lt;br /&gt;

3Dプリンター用スライス処理ソフト「AMmeister」V8.0を提供開始 ～ 造形品質の安定化、作業負荷の軽減を実現 ～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYグループのUEL株式会社（以下UEL）は「AMmeister（エーエムマイスター）」の新バージョンV8.0を、2026年3月30日から提供開始しました。&lt;br /&gt; 「AMmeister」は、2017年に提供を開始した国産3Dプリンター用のスライス処理（注1）ソフトウエアです。複数の3Dプリンターメーカーに採用されており、自社製品向けの特殊な3Dプリンター向けにカスタマイズ納品も行っています。高精度な造形と、透明樹脂使用時の高い透明度確保やカスタマイズによるオリジナル動作の定義が可能です。&lt;br /&gt; V8.0では造形品質の安定化と作業負荷の軽減を目的に、肉厚（注2）の自動調整やサポート作成機能の改善を行いました。これにより、造形準備にかかる手間を削減しつつ、造形結果の再現性と信頼性が向上しました。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【V8.0強化ポイント】&lt;br /&gt; 
１．Z軸方向補正（注3）の機能強化 ―「肉厚調整機能」&lt;br /&gt; 
モデル底面のZ軸方向補正において、形状の肉厚に応じて補正量を自動調整する機能を強化しました。&lt;br /&gt; 
・部位ごとの肉厚を考慮し、造形データの大小を問わず適切な肉厚調整を実施&lt;br /&gt; 
・最低肉厚を指定可能で、補正後の強度を確保&lt;br /&gt; 
・指定補正量より補正量が小さくなる箇所は、メッセージと一時図形で可視化&lt;br /&gt; 
これにより、従来は手作業で行っていた細かな修正作業が不要となり、作業時間の短縮を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．サポート作成機能の改善 ― スライスデータに基づく自動補正&lt;br /&gt; 
サポート先端をモデルのスライスデータに接触させるためのアルゴリズムを導入しました。これにより、モデルがサポートから脱落するなどの造形失敗のリスクを低減し、安定した造形品質を実現します。不適切なサポートは造形時のトラブルを招く他、目視での確認が必要となり、作業効率が低下しますが、今回の改善により、サポートの信頼性と作業性が向上します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
図4.モデルスライスデータを参照し、サポート先端を自動で折り曲げて最適化&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．付与名称ルールの変更（Z軸方向補正／縮小）&lt;br /&gt; 
従来の「補正量のみ」をデータ名に付与する旧仕様を廃止し、補正データに対して統一した名称ルールを適用します。これにより、補正種内容が一目で把握できるようになり、造形データ管理の効率が向上します。&lt;br /&gt; 
・ Z軸方向補正： 〇〇〇_C-0.05 　　CはCorrection（補正）の意味&lt;br /&gt; 
・ Z軸方向縮小： 〇〇〇_R-0.05　　 RはReduction（縮小）の意味&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．簡易断面クリップ機能の改善&lt;br /&gt; 
断面表示を維持した状態で他のコマンドを実行できるように改善しました。断面表示中でも形状の選択が可能となった他、複数断面の保存や呼び出しに対応したことで、形状チェックやサポート編集がより柔軟になり、作業スピードが向上します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【AMmeister構成】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【パッケージ内容と販売価格】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 １．AMmeister SLICE-PKG（スライス処理）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp;￥330,000（税込）/年&lt;br /&gt;  
 
 
 ２．AMmeister SUPPORT-PKG（光造形SLA用サポート自動設計）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp;￥770,000（税込）/年&lt;br /&gt;  
 
 
 ３．AMmeister SLA-PKG（スライス処理＋光造形用サポート自動設計）&lt;br /&gt;  
 ￥1,100,000（税込）/年&lt;br /&gt;  
 
 
 ４．AMmeister STL-EDIT-OPT（Z補正を含むSTL編集機能）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp;￥330,000（税込）/年&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の展開】&lt;br /&gt; 
UELは、主に3Dプリンターメーカー向けに、今後3年間で180本の販売を見込んでいます。&lt;br&gt;併せて、FDMで主流となっているMarlin Firmware（マーリン・ファームウエア）(注4)への対応に加え、粉末焼結方式やインクジェット方式についても受託開発の実績があります。UELは、今後もお客さまの用途や導入形態に応じて柔軟に対応し、建設分野向けや産業用大型モデルなど、多様なニーズに対応していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1：スライス処理&lt;br /&gt; 
造形モデルのCAD/CAMデータを、3Dプリンター用に薄く切った輪切り状のデータを作る処理のことです。スライス処理により作成されたデータをスライスデータといいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注2：肉厚&lt;br /&gt; 
モデルを構成する壁や部材の厚さのことです。肉厚は造形物の強度や寸法精度、造形成功率に影響し、薄すぎると強度が不足し、厚すぎると材料の無駄や反り変形の原因になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注3：Z軸方向補正&lt;br /&gt; 
光が下層に透過し造形モデルが余剰成長する問題を改善する機能です。余剰成長を見込んだモデルに変形します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注4：Marlin Firmware&lt;br /&gt; 
3Dプリンターの動作に使用されるオープンソースの制御ソフトウエアです。Marlinは多くの3Dプリンターで使用されており、安定性が高く豊富な機能があるため、多くのユーザーに支持されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク&lt;br /&gt; 
3Dプリンター用スライス処理ソフト「AMmeister」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy-uel.co.jp/am/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy-uel.co.jp/am/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※AMmeisterは、UEL株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他、記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜お客さまお問い合わせ窓口＞&lt;br /&gt; 
E-mail：polygon@biprogy-uel.co.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202604157436/_prw_PI3im_5n8b06TR.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157466</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「SUPER GT第1戦 岡山」にてDUNLOP装着車両がGT300クラス優勝  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、4月11日～12日に岡山国際サーキットで開催された国内最高峰のモータースポーツシリーズ「2026 AUTOBACS SUPER GT」第1戦において、DUNLOPタイヤを装着した車両がGT300クラスで優勝しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
GT300クラス優勝を果たしたドライバーと総監督  （左から、藤井誠暢選手/佐々木主浩総監督/ Charlie Fagg選手） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今シーズン、当社はGT500クラスおよび、GT300クラスあわせて計5チームにレーシングタイヤを供給しています。GT300クラスでは、DUNLOPタイヤを装着した D&#039;station Vantage GT3（777号車） が、予選でポールポジションを獲得し、決勝でもその速さと安定感を遺憾なく発揮しました。スタートからフィニッシュまで一度も首位を譲ることなく、ポール・トゥ・ウィンという完璧なレース運びで、開幕戦で優勝を制しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
「D&#039;station Vantage GT3（777号車）」レースの様子  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　決勝レースは、気温25℃、路面温度40℃という初夏を思わせる厳しいコンディションの中、300kmにわたるタフな戦いとなりました。777号車はオープニングラップからレースを主導し、安定したハイペースでトップをキープしました。&lt;br&gt;　30周目のピットインにより一時的にポジションを落としたものの、交換後のフレッシュなDUNLOPタイヤが発揮する高いグリップ力と優れた安定性を武器に力強く追い上げ、全車がピット作業を終えた53周目に再びトップへ浮上しました。その後は後続との差を着実に広げ、首位のままチェッカーフラッグを受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
1位でチェッカーを受けるD&#039;station Vantage GT3（777号車）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の勝利は、高温かつ長距離という過酷な条件下においても安定したパフォーマンスを発揮するDUNLOPレーシングタイヤの信頼性と競争力の高さを示す結果となりました。DUNLOPは今後も、モータースポーツ活動を通じて培った技術を製品開発へとフィードバックし、さらなる性能向上を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年より当社はコミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一しました。DUNLOPは「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を軸に、あらゆるフィールドで革新的な価値を創出していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の限界を押し広げ、その先の世界へと導く存在であり続けるという強い意志を込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>コンパクト住宅需要の拡大に対応、住宅用制震ダンパー「MIRAIE S」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147427</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年4月15日 コンパクト住宅需要の拡大に対応、住宅用制震ダンパー「MIRAIE S」を発表 〜高減衰ゴムによる高性能を継承、スリム化により木造住宅の設計自由度を向上〜 DUNLOP （社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年4月15日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; コンパクト住宅需要の拡大に対応、住宅用制震ダンパー「MIRAIE S」を発表 〜高減衰ゴムによる高性能を継承、スリム化により木造住宅の設計自由度を向上〜  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、住宅用制震ダンパー「MIRAIE（ミライエ）」シリーズの新製品「MIRAIE S（ミライエ エス）」を2026年夏以降順次発売※1します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　建築基準法改正により木造住宅の設計要件が厳格化しており、さらに都市部で増加するコンパクト住宅への対応が制震ダンパーにも求められています。「MIRAIE S」は、独自の高減衰ゴム※2を活かした高い制震性能を維持しつつ、本体のスリム化により限られた空間でも導入しやすい設計を実現しました。&lt;br /&gt;
　平成28年熊本地震で観測された地震波震度7相当の加振に10回耐える制震性能が実証されており※3、当社が培ってきた制震技術と実績を背景に、今後の多様な住宅ニーズに応える製品として展開してまいります。　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 「MIRAIE S」製品画像（全体）　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
高減衰ゴムが設置されたダンパー部分※4&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発背景&lt;br /&gt;
　制震ダンパーは、地震時の揺れを吸収し、建物の揺れ幅を抑えることで、住まいへのダメージ軽減を図る建築用部材です。&lt;br /&gt;
　当社は、2012年から2024年までの累計において、国内の新築木造戸建て住宅用制震ダンパー供給実績No.1企業※5です。2012年に発売した「MIRAIE」シリーズは、平成28年熊本地震（2016年）や令和6年能登半島地震（2024年）において全壊・半壊ゼロ※6の実績があります。&lt;br /&gt;
　2025年4月施行の建築基準法・関連基準の見直しに伴い、木造住宅では構造面も含めた設計上の配慮がこれまで以上に重要になっています。また、必要壁量※7の増加や省エネ化に伴う重量化への対応も求められています。さらに、住宅取得価格の高騰などを背景に、都市部を中心にコンパクト住宅が増加しており、こうした住宅では、限られた空間の中で壁量を確保しながら制震ダンパーを取り入れやすくすることが課題となっていました。こうした状況を受け、耐力壁※8と併用可能な制震ダンパーを望む声も多く寄せられていたことから、「MIRAIE S」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MIRAIE Sの概要&lt;br /&gt;
　今回発表した「MIRAIE S」は、MIRAIEシリーズとして7年ぶりとなる4つ目の製品です。当社は1985年に高減衰ゴム材料の開発を開始し、2012年に初代「MIRAIE」、2013年に「MIRAIE 2x4」、2018年に「MIRAIEΣ」を発売してきました。&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、これらのシリーズで培ってきた制震技術をベースに、設計条件に制約がある場合でも設置しやすい仕様を実現した点が大きな特長です。高い制震性能を維持しながら、設計性・施工性の向上を図った新製品として位置づけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「MIRAIE S」の特長&lt;br /&gt;
1．多様な住宅条件に対応しやすい&lt;br /&gt;
　高減衰ゴムを2面から1面に変更し、さらに本体設計の工夫をしたことで、スリム化を実現しました。これにより、建物の強度を保つうえで重要な耐力壁や、柱脚を固定するホールダウン金物※9との併用が可能になりました。限られた空間の中で壁量を確保する必要がある住宅でも設置しやすくなり、コンパクト住宅を含む多様な住宅条件への対応力が向上しています。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．高い制震性能を追求&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、基礎と強固に結合させる基礎緊結方式※10を採用するとともに、自動車のレース用タイヤで培った独自技術から生まれた高減衰ゴムにより、高い制震性能を発揮します。高減衰ゴムは、特殊な配合により運動エネルギーを瞬時に熱エネルギーに変換して吸収し、繰り返し伸び縮みできるゴム本来の特性を生かすことで、高いエネルギー吸収性能を持続します。さらに、地震の力を効率よく逃す三角構造により、繰り返し発生する地震にも配慮した設計としています。&lt;br /&gt;
　2026年4月6日に京都大学防災研究所で実施した「MIRAIE S」の実物大建物を用いた公開実験では大建物に対して震度7相当の揺れを繰り返し加え、建物の変形量を計測しました。以下グラフに示す赤線は、安全性の目安となる安全限界※11を示しており、これは建物の設計で用いられる基準（変形角1/30）に相当する値です。加振には、平成28年熊本地震で実際に観測された地震波※12を使用し、1回目は前震、2回目以降は本震を想定した揺れを与えました。&lt;br /&gt;
　その結果、震度7相当の揺れを10回加えても安全限界まで達しないことを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．施工性を向上&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、従来品より重心を低くしたことで施工時の扱いやすさが向上し、施工現場での負担軽減にも配慮しました。これにより、よりスムーズな施工が可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．実績あるMIRAIEシリーズの信頼性を継承&lt;br /&gt;
　「MIRAIE S」は、高い販売実績や豊富な成果事例を有するMIRAIEシリーズの信頼性を継承しています。シリーズは、高い制震性能や優れた耐久性、導入しやすさへの配慮、販売・設計サポート体制の充実などを通じて、確かな信頼を築いてきました。高減衰ゴムを用いた独自の制震技術は、戸建て住宅に加え、高層ビル、歴史的建造物、大型橋梁ケーブルなど、幅広い分野で活用されています。&lt;br /&gt;
こうした実績と支援体制を背景に、[MIRAIE S]についても工務店と連携し、住まう方にこれまで以上に安心・安全を届ける家づくりを進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■担当役員コメント&lt;br /&gt;
　当社執行役員ハイブリッド事業本部長兼イノベーション推進部長の松本達治は以下のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ハイブリッド事業本部では、独自の高度な技術力によって生み出した高付加価値のゴム製品を通じて、人々の健やかな暮らしを支える医療や街づくりに貢献することを目指しています。また、長期経営戦略『R.I.S.E. 2035』のもと、社会課題の解決につながる製品開発に注力しています。&lt;br /&gt;
このたび発表した『MIRAIE S』は、建設現場での人手不足という課題にも配慮する製品設計を施した、制震ユニットMIRAIEシリーズの新製品です。大きな地震が頻発する日本の家づくりに貢献し、住宅事業者の皆さまとともに、住まう方の安心・安全な暮らしを支えてまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」において、産業品事業では2030年までに15商品、2035年までに30商品の「共感商品」を発表する計画です。「共感商品」とは、「社会課題の解決につながり、人々の共感を生む、付加価値の高い商品・サービス」を指します。DUNLOPの社会課題解決事業として開発・発売に注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1:　工務店向けの案内開始は2026年夏、出荷は2026年冬以降を予定しています。&lt;br /&gt;
※2: 高減衰ゴム：特殊な配合により、地震や風などによる揺れの運動エネルギーを瞬時に熱エネルギーへ変換して吸収する特性を持つゴム材料&lt;br /&gt;
※3:　2026年京都大学防災研究所での「MIRAIE S」を使用した実大実験の結果による&lt;br /&gt;
※4:　製品ロゴは変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
※5: 「国内の新築木造戸建て住宅用制震ダンパー(2012年3月～2024年12月の納入期間)」に関する市場調査(2025.4.23時点)＜㈱未来トレンド研究機構調べ＞&lt;br /&gt;
※6: 住宅事業者(ハウスメーカー・工務店)からの報告件数を含む当社の把握している件数。地震による全壊・半壊に関する実績であり、液状化などの地盤被害による建物被害は対象に含まれません。(2026年2月4日時点)&lt;br /&gt;
※7: 壁量：建物の床面積や地域条件（積雪など）に応じて、建築基準法により定められている必要な耐力壁の量&lt;br /&gt;
※8: 耐力壁：地震に抵抗するために設けられる壁で、建築基準法に基づき性能が定められている、または構造計算により確認されたもの&lt;br /&gt;
※9: ホールダウン金物：柱が土台や基礎から抜けるのを防ぐために、柱脚や柱頭の接合部に用いる金物。&lt;br /&gt;
※10: 基礎緊結方式：制震ダンパーを基礎と強固に結合させることで、地震時の揺れを効率的に吸収し、高い制震性能を発揮する構造&lt;br /&gt;
※11: 安全限界：建物が倒壊せず、人命を確保できると考えられる限界の変形状態&lt;br /&gt;
※12:　1回目(前震)JMA益城宮園、2回目以降(本震)KiK-net益城／加振倍率：倒壊方向に80％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>AI活用で、よりスピーディに、よりワクワク！ 業務効率化と共に、働きやすい環境づくりも進めます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107255</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境づくりで、業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
現在、生成AIの導入によって一層の業務効率化や業務改善を推進しておりますので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全社員に導入されているMicrosoft 365の機能を活用
　企業各社において生成AIを活用して業務効率化を図る動きが進んでいます。テルミックでは、Microsoft 365を全社員に導入してCopilot（コパイロット）の利用が可能な状態にあることから、現在、AI活用を本格的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotは、生成AIを基盤とした会話型アシスタント機能です。Microsoftアカウントを通じて、文章の下書き作成、要約、情報整理、アイデア検討などを対話形式で行うことができます。AI活用においては安全性への不安も聞かれますが、Microsoft 365の企業アカウントを利用することによって、入力したデータが外部のAI学習に利用されたり公開されたりするリスクが低く、安心して利用できます。資源を有効活用して業務効率化を図るのが、テルミックらしさです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自のマニュアル「Copilot活用100本ノック」を作成
　「Copilotをどう使ったら良いかわからない」という社員のために、テルミックでは、社内向けに独自のマニュアルを作成し、活用の具体例を紹介することにしました。「Copilot活用100本ノック」と題したこのマニュアルには、「AIの言葉を鵜呑みにしない」「個人情報を入力しない」といった注意点も明記。メール文面や報告書の作成など基本的な活用例から、テルミック独自の業務に即した活用事例まで取り上げています。まずは50本をリリースし、残りの50本には若手を中心とする社員の意見や活用実例を取り入れていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotを活用している営業社員からは「資料作成や文章作成の時間を大幅に削減できた」といった感想が出ています。現場では、手順書やマニュアルを読み込ませた「テルミック専用AIアシスタント」の作成プランが進行中。これにより、新入社員でも必要な情報を即座に取得可能となるでしょう。早くも「これまで感覚に頼る部分のあった製造業こそ、AI活用でバラつきをなくすべき」という声も上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社アプリ「テルログ」のブラッシュアップにも活用
　AI活用で生まれる新たな可能性に、社内のワクワク感は高まっています。例えば、「テルログ」の機能向上。テルログは、受注実績や対応状況をもとに、レビュー方式で協力会社を評価・可視化するテルミック独自のアプリで、協力会社にも無償で提供しています。&lt;br /&gt;
現状では、テルログに蓄積された受注実績や対応状況、評価内容などを参考にしながら、発注者が各社の受注状況やこれまでの実績を踏まえて、個別に発注先を選定する運用となっています。今後は、こうしたテルログ上の評価データをAIが分析することで、「現時点における最適な発注先3社」などのリストアップされた候補から選択できるようになり、情報伝達のスピード向上や、より合理的で最適な発注判断が期待されます。&lt;br /&gt;
＜実際の評価画面＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、テルログの評価は常に更新されるため、協力会社側にとっても、自社の課題把握や改善活動に活用できる仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、AI導入を単なる業務効率化にとどめず、社内外の連携強化や新たな価値創出にもつながる取り組みとして位置づけているテルミック。AIツールで更なる進化を続けます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202604107255/_prw_PI9im_60y376xt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ユニクロイオンモール鶴見緑地店×牛乳石鹸が地域コラボ　赤箱ロゴのTシャツ＆トートバッグ発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236094</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛乳石鹸</dc:creator>
        <description>牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪市城東区、代表取締役社長：宮崎悌二、以下牛乳石鹸）は、ユニクロイオンモール鶴見緑地店（大阪市鶴見区）とコラボレーションし、牛乳石鹸のロゴマークを活用したTシャツおよび...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;牛乳石鹸共進社株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

牛乳石鹸共進社株式会社（本社：大阪市城東区、代表取締役社長：宮崎悌二、以下牛乳石鹸）は、ユニクロイオンモール鶴見緑地店（大阪市鶴見区）とコラボレーションし、牛乳石鹸のロゴマークを活用したTシャツおよびトートバッグを制作しました。2026年4月17日（金）よりユニクロイオンモール鶴見緑地店にて限定で販売します。&lt;br /&gt;
本取り組みは、ユニクロの地域に根ざした店舗づくりの一環として、鶴見区に工場を構え、隣接する城東区に本社を置く牛乳石鹸に声がけいただいたことをきっかけに実現しました。地域のお客様に喜んでいただきたいという想いに双方が共感し、今回の地域協業が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牛乳石鹸コラボ商品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回販売するグッズは、牛乳石鹸の企業ロゴおよび代表商品「赤箱」のロゴを活用したデザインで、Tシャツ2種とトートバッグ2種の計4アイテムです。牛乳石鹸らしい親しみやすさとレトロな魅力を感じられるデザインとなっています。&lt;br /&gt;
また、ユニクロイオンモール鶴見緑地店のリニューアルオープンを記念し、4月17日（金）から3日間、店舗で5,000円以上お買い上げのお客様を対象に、大抽選会を実施します。この抽選会では、牛乳石鹸の商品詰め合わせなどが当たります。この機会に、より多くの地域の皆さまがユニクロイオンモール鶴見緑地店へお越しいただけることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
販売開始：2026年4月17日（金）&lt;br /&gt;
販売場所：ユニクロイオンモール鶴見緑地店&lt;br /&gt;
　　　　　（大阪府大阪市鶴見区鶴見4-17-1 イオンモール鶴見緑地2F）&lt;br /&gt;
　　　　　※他のユニクロ店舗、ECサイトでの販売はありません。&lt;br /&gt;
商　　品：牛乳石鹸コラボ　Tシャツ　2種（半袖、S・M・L・XLサイズ）… 1,990円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　　牛乳石鹸コラボ　トートバッグ　大　… 2,490円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　　牛乳石鹸コラボ　トートバッグ　小　… 1,990円（税込）&lt;br /&gt;
デザイン：牛乳石鹸の企業ロゴおよび代表商品「赤箱」のロゴを活用&lt;br /&gt;
　　　　　※数に限りがございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアルオープン大抽選会
開催期間：2026年4月17日（金）～4月19日（日）&lt;br /&gt;
牛乳石鹸商品詰め合わせ（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
抽選会の景品として、赤箱をはじめ、人気のビューティクリームや桶、入浴剤などをセットにした「牛乳石鹸の商品詰め合わせ」をご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■牛乳石鹸共進社株式会社&lt;br /&gt;
1909年（明治42年）の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念の「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。弊社は創業116年の会社になりますが、昔から受け継ぐ品質第一主義は守りつつ、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした「カウブランド」に加えて新ブランドを生み出しています。　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cow-soap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cow-soap.co.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101892/202603236094/_prw_PI1im_55qx3D68.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036903</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行: 2026年4月3日 DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに 2026年イタリアラリー選手権に参戦 DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行: 2026年4月3日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  DUNLOP、元F1ドライバー ヘイキ・コバライネン選手とともに  2026年イタリアラリー選手権に参戦  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安 恭彰）は、2026年シーズンより、元F1ドライバーのヘイキ・コバライネン選手とともに、イタリアラリー選手権（CIAR）に参戦します。&lt;br&gt;　イタリアラリー選手権は、イタリア国内で最も格式が高く、トップチームや有力ドライバーが集う最高峰のラリーカテゴリーです。今回の参戦は、当社モータースポーツ活動のさらなるグローバル拡大を図る中で、コバライネン選手のCIAR挑戦のタイミングと合致したことから決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　　　&lt;br /&gt; 
 右：ドライバー　ヘイキ・コバライネン選手　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
左：コ・ドライバー　パトリック・オーマン選手 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
 車両：シトロエンC3ラリー２ &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ヘイキ・コバライネン選手 コメント&lt;br /&gt; 
「ヨーロッパで再びDUNLOPと協力できることを、とても嬉しく思っています。私はこれまでのキャリアの中で多くのタイヤ開発に携わってきましたが、イタリアラリー選手権はタイヤをテストするには非常に競争力の高い環境です。私たちは勝てるタイヤを生み出し、育てていきたいと考えており、全員の努力と献身があれば必ず実現できると信じています。シーズンはすでに始まっており、現状のベースラインを把握し、次に取り組むべき明確な目標も見えてきました。&lt;br /&gt; 
今回のコラボレーションを可能にしてくれたDUNLOPの皆さん、そして日本のファンの皆さまの変わらぬサポートに心から感謝しています！」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権（CIAR）概要&lt;br /&gt; 
イタリアラリー選手権は、欧州でも屈指のハイレベルな国内選手権として知られ、全7戦すべてがターマック（舗装路）で開催されます。ターマックラリーの本場であるイタリアならではの高速かつテクニカルなステージ構成が特徴で、精密なライン取りや高度なブレーキング技術など、ドライバーには極めて高い走行性能と判断力が求められます。&lt;br /&gt; 
また、同選手権は長い歴史を持つ名門イベントを多数擁し、欧州ラリー文化を支える重要なシリーズとして位置付けられています。WRC（世界ラリー選手権）やERC（欧州ラリー選手権）で活躍するトップドライバーも数多く参戦し、国際的にも屈指の激戦区として高い評価を受けています。&lt;br /&gt; 
さらに、若手有望ドライバーにとってはトップカテゴリーを目指す登竜門であり、メーカーやチームにとっては車両およびタイヤの技術開発を加速させる重要な舞台でもあります。世界最高水準のターマックラリー環境の下、実戦を通じて性能を磨くことができる世界で戦うための実力を養う最高峰のシリーズです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■イタリアラリー選手権　参戦概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 チーム 
 ドライバー コ・ドライバー 
 車両 
 タイヤ 
 
 
 Gino Scuderia 
 Heikki Kovalinen Patric Öhmaｎ 
 シトロエンC3ラリー２ &lt;br&gt; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; DUNLOP　DIREZZA 201R、301R &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　DUNLOPは、本参戦を通じて過酷なターマックラリーで得られる知見をタイヤ開発へとフィードバックし、さらなる性能向上とブランド価値の強化を図るとともに、世界のモータースポーツファンに向けてDUNLOPブランドの存在感を一層高めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt; 
タイヤお客様相談室　　&lt;a href=&quot;TEL:0120-39-2788&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TEL:0120-39-2788&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202604036903/_prw_PI1im_bocFRS2R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>松村沙友理さん、出産後初CMでクレハ社員を熱演！？新ブランド「Rakucho」「iremo」TVCM公開！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016801</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クレハ</dc:creator>
        <description>松村沙友理さん、出産後初CMでクレハ社員を熱演！？ 新ブランド「Rakucho（ラクッチョ）」「iremo（イレモ）」TVCM公開！ 「クレハ社員の松村さん」篇 株式会社クレハ（本社：東京都中央区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


株式会社クレハ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松村沙友理さん、出産後初CMでクレハ社員を熱演！？  新ブランド「Rakucho（ラクッチョ）」「iremo（イレモ）」TVCM公開！  「クレハ社員の松村さん」篇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クレハ（本社：東京都中央区、代表取締役社長兼ＣＥＯ：名武克泰）は、家庭用品の新ブランド「Rakucho（ラクッチョ）」および「iremo（イレモ）」の発売に伴い、タレントの松村沙友理さんを起用した新TVCM「クレハ社員の松村さん」篇を、2026年4月４日より全国にて放映開始いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クレハ社員の松村さん～ホイルシートで、ちょーラク～篇 ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Ol3Gjc_-Glc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Ol3Gjc_-Glc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クレハ社員の松村さん～クッキングシートで、ちょーラク～篇：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/veIPcV-o81M&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/veIPcV-o81M&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クレハ社員の松村さん～調理パックで、ちょーラク～篇：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/e5-mOS910Q0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/e5-mOS910Q0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クレハ社員の松村さん～iremoにいれれるもん～篇： &lt;a href=&quot;https://youtu.be/6pNQQZQTzM4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/6pNQQZQTzM4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クレハから新ブランド誕生！ &lt;br /&gt;
1992年から34年間親しまれてきた「キチントさんシリーズ」がこのたび、キャラクターと共に卒業！これまでの「主婦向け」イメージから脱却し、性別・年代問わず、誰もが使いやすく、日々の家事をラクにするブランドへと進化します。新しく誕生したのは、調理をラクにする「Rakucho（ラクッチョ）」と、食材・日用品の保存・収納にちょうどいい「iremo（イレモ）」。パッケージも、暮らしに馴染むデザインに大幅リニューアル！ぜひお近くの店頭やオンラインストアでチェックしてみてください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Rakuchoブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://kurelife.jp/products/rakucho/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kurelife.jp/products/rakucho/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
iremoブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://kurelife.jp/products/iremo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kurelife.jp/products/iremo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松村沙友理さんが、クレハ社員を熱演！？&lt;br /&gt;
松村さんが演じるのは、新ブランドを手掛ける情熱的なクレハの「商品開発担当」。個性豊かな役員や後輩社員を相手に、ブランド名の由来を熱心に伝えるユニークな会話劇が見どころです。松村さんお馴染みの「あざと可愛さ」で役員たちを翻弄したかと思えば、仕事にまっすぐな「一生懸命な先輩」の顔も見せるなど、松村さんの多面的な魅力を存分にお楽しみいただけます。さまざまに変わる彼女の表情と、軽妙なやり取りにぜひご注目ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CMストーリー&lt;br /&gt;
【Rakucho（ラクッチョ）】&lt;br /&gt;
重厚な空気が流れる役員会議室で新ブランド「Rakucho（ラクッチョ）」をプレゼンする商品開発部の松村さん。役員からブランド名の由来を鋭く問われた松村さんは、真っ直ぐな瞳で「『チョ』って可愛いもん♡」と回答します。予想外の答えに強面の役員たちが拍子抜けするなか、たたみかけるように「ラクッチョ♪ラクッチョ♪」とリズムに乗って可愛いポーズを連発！彼女の「あざと可愛さ」と、役員たちとのシュールな対比が見どころです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【iremo（イレモ）】&lt;br /&gt;
オフィスにて後輩社員から「iremo（イレモ）」の由来を質問された松村さん。「いれもんやから、iremo（イレモ）！」と松村さんの地元・関西の言葉を交えて説明しますが、方言の分からない後輩には全く伝わりません。話がかみ合わず、もどかしさが限界に達した松村さんは、ついに「なんでわからへんの！？」と困り顔に！ 一生懸命教える先輩と、困惑する後輩。二人のすれちがいをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松村沙友理さんのコメント&lt;br /&gt;
今回のCMでは、新ブランドの商品開発に情熱を注ぐ「クレハ社員」を、私⾃⾝楽しみながら演じさせていただきました。調理が“ちょーラク”になる「Rakucho（ラクッチョ）」と、⾷材から⽇⽤品まであれもこれも⼊れられる 「iremo（イレモ）」 。私自身、毎日バタバタと過ごしているので調理や日常の色々な場面で使える便利なアイテムに助けてもらいながら料理やお片付けを超可愛く楽しくやっていきたいです♡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール&lt;br /&gt;
松村 沙友理（まつむら さゆり）&lt;br /&gt;
女優・モデル・タレント。乃木坂46の1期生として活躍し、「さゆりん」「さゆりんご」の愛称で親しまれる。唯一無二の「あざと可愛い」キャラクターで愛される一方、近年はバラエティ番組で見せる「しっかり者」としての一面も注目を集めている。2026年3月に出産を発表。同年3月より本格的に活動を再開する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
●Rakucho（ラクッチョ）&lt;br /&gt;
『誰でもきれいに簡単お料理』を共通コンセプトに、家庭用品ブランド「Rakucho（ラクッチョ）」が誕生しました。ブランド名「Rakucho」の由来は、その名の通り調理が「超」＋「ラク」になること。料理初心者の方でも、「今日から使ってみようかな」と前向きな気持ちになれるキッチンアイテムをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜商品ラインナップ＞&lt;br /&gt;
・ラクッチョ（Rakucho）フライパン用ホイルシート&lt;br /&gt;
油や汁を通さないので調理器具が汚れず、後かたづけが簡単に！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ラクッチョ（Rakucho）クッキングシート&lt;br /&gt;
油や汁を通しにくいので、後かたづけラクラク！&lt;br /&gt;
お菓子作りだけでなく、蒸し料理や落としぶたなど、さまざまな使い方ができます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ラクッチョ（Rakucho）調理パック&lt;br /&gt;
湯せん・レンジ解凍も安心の耐熱110℃。冷凍～調理まで使い方自由自在です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Rakuchoキャラクター＞&lt;br /&gt;
・しいちゃん、ほいるん&lt;br /&gt;
クッキングシートとホイルシートのコンビ。タイパ命の効率主義で、めんどくさいことが大きらい。&lt;br /&gt;
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●iremo（イレモ）&lt;br /&gt;
『ちょっといい、ちょうどいい、もっと使いたくなる入れもの』を共通コンセプトに、保存・収納ブランドiremo（イレモ）が誕生しました。ブランド名の由来は、「入れもの」＋「More」 ＝iremo。食材から日用品まで「あれも、これも、いれたくなる」そんな便利な保存・収納アイテムをお届けします。&lt;br /&gt;
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＜商品ラインナップ＞&lt;br /&gt;
・イレモ（iremo）フリーザーバッグ&lt;br /&gt;
マチ付きだから、ピタッと自立！ダブルジッパーで密封し、調理・保存に限らず、さまざまなシーンで活躍します。&lt;br /&gt;
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アルミのちからで食品劣化を抑える！おいしさ長持ち、ニオイもれも防ぐ！&lt;br /&gt;
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フタをしたままレンジ加熱OK！そのままお茶碗にポン！&lt;br /&gt;
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フラップをくぼみにセットして、フタごと電子レンジOK！&lt;br /&gt;
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カチッ！と密閉　安心保存。冷凍・冷蔵だけでなく、お弁当用としても幅広く活躍します。&lt;br /&gt;
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フリーザーバッグのキャラクター。なんでも見透かされる、嘘のない透明ボディがチャームポイント。&lt;br /&gt;
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・ホカまる&lt;br /&gt;
ごはん保存容器 丸のキャラクター。ごはんを１粒残さずキレイに食べることが特技。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式SNS&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://kurelife.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;クレライフ | クレハの家庭用品サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/krewrap_kureha/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クレラップ【公式】(@krewrap_kureha)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/krewrap_kureha&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クレまる【クレラップ公式】（@krewrap_kureha）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@krewrap_kureha?is_from_webapp=1&amp;amp;sender_device=pc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クレラップ【クレハ公式】 (@krewrap_kureha)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@krewrap_kureha&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クレハ公式チャンネル &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
会社名：株式会社クレハ&lt;br /&gt;
代表取締役社長兼ＣＥＯ：名武 克泰&lt;br&gt;本社所在地：東京都中央区日本橋浜町3-3-2&lt;br&gt;設立年月日：1944年6月21日&lt;br /&gt;
事業内容：機能・化学・樹脂製品の製造・販売&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.kureha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kureha.co.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108647/202604016801/_prw_PI3im_N5hS6L0H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKグループ8社のコーポレートサイトを全面リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316693</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）は、国内生産体制の再編に伴う新生産会社の始動に合わせ、グループ会社8社※のコーポレートサイトを4月1日（水）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）は、国内生産体制の再編に伴う新生産会社の始動に合わせ、グループ会社8社※のコーポレートサイトを4月1日（水）に全面リニューアルしました。NOKグループのコーポレートアイデンティティ（CI）を各社サイトに反映し、グループとしての事業価値の発信を強化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NOKグループの統一CIを反映した、各社のトップページ&lt;br /&gt;
（左上より、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOK東北株式会社、NOK北関東株式会社&lt;br /&gt;
　左下より、NOK静岡株式会社、NOK鳥取株式会社、NOK九州株式会社、株式会社エストー株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、「Global One NOK」としてグループ一体での事業を進めており、2024年4月に統一CIを策定し、「Essential Core Manufacturing－社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、共通ブランドの確立を進めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年4月のNOK株式会社のコーポレートサイト刷新に続き、今回、日本国内のグループ会社へ対象を広げました。コーポレートカラーを基調とした統一デザインとナビゲーションの採用により、視認性と操作性を高め、グローバル展開にも対応した情報発信基盤を構築しています。これにより、グループ全体の訴求力向上と認知拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、海外を含む各拠点のコーポレートサイトにも順次適用し、2027年度までにリニューアルを完了する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ NOK東北株式会社、NOK北関東株式会社、NOK静岡株式会社、NOK鳥取株式会社、NOK九州株式会社（以上、生産再編による新会社）、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、株式会社エストーの8社。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新サイトの特長&lt;br /&gt;
・NOKグループの統一したデザインとナビゲーション&lt;br /&gt;
　コーポレートカラーを基調に、視認性と安定感を兼ね備えたシンプルな構成を採用。グローバル展開にお&lt;br /&gt;
　いても、言語を問わず直感的に操作できるデザインとナビゲーションを設計。&lt;br&gt;・グループ各社が連動して価値を発揮する関係性を可視化した情報設計&lt;br /&gt;
　共通の価値観のもと、各社の事業や技術を体系的に整理。各社の役割や強みが一体となって価値を生み出&lt;br /&gt;
　す関係性を分かりやすく表現。&lt;br /&gt;
・各社の独自性や専門性を明確にするコンテンツの最適化&lt;br /&gt;
　グループ各社の事業や技術の特長を再構成し、各社の専門領域を具体的に紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グループ会社新コーポレートサイトURL一覧&lt;br /&gt;
・メクテック株式会社&lt;a href=&quot;https://mektec.nokgrp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://mektec.nokgrp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ユニマテック株式会社　&lt;a href=&quot;https://www.unimatec-grp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.unimatec-grp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK東北株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-tohoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-tohoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK北関東株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-kitakanto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://www.nokgrp.com/nok-kitakanto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK静岡株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-shizuoka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-shizuoka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK鳥取株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-tottori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-tottori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK九州株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-kyushu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-kyushu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社エストー &lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/estoh/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/estoh/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202603316693/_prw_PI6im_386nRbG1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジー・サーチとJST、AI時代の研究開発を加速する「科学技術文献情報提供事業」に係る契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276438</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジー・サーチ</dc:creator>
        <description>ジー・サーチとJST、AI時代の研究開発を加速する 「科学技術文献情報提供事業」に係る契約を締結〜高品質・高信頼データとAIの融合により、日本のイノベーション・エコシステムを最大化〜 富士通グループの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;
国立研究開発法人科学技術振興機構（JST）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジー・サーチとJST、AI時代の研究開発を加速する 「科学技術文献情報提供事業」に係る契約を締結〜高品質・高信頼データとAIの融合により、日本のイノベーション・エコシステムを最大化〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　富士通グループの株式会社ジー・サーチ（本社：神奈川県川崎市幸区、代表取締役社長：植木 誠二郎、以下、ジー・サーチ）は、国立研究開発法人科学技術振興機構（本部：埼玉県川口市、理事長：橋本 和仁、以下、JST）が長きにわたり実施してきた科学技術文献情報提供事業に係るコンテンツ提供サービス事業（以下、本事業）について、2027年4月1日からジー・サーチが継続して実施する新たな契約を締結しました。&lt;br /&gt;
　本契約は、生成AIの台頭により情報の真偽や権利関係の透明性が問われる現代において、両者が培ってきた「高品質・高信頼な構造化データ」の価値を再定義し、人工知能（AI）時代の新たな研究スタイルに対応した革新的なプラットフォームを提供することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．背景：AI時代に求められる「根拠ある情報」の重要性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　JSTが実施する科学技術文献情報提供事業では、日本の科学技術振興を支える基盤として、長年にわたり国内外の膨大な科学技術文献情報を収集・加工し、データベースとして整備してきました。JSTが提供するデータベースは、国内外の科学技術全分野にわたる文献情報を網羅的かつ体系的に構造化した「信頼性の高い科学技術情報」であり、日本の科学技術の振興に必要不可欠な情報資産です。&lt;br /&gt;
　2012年度からはジー・サーチが本事業を継承し、以来14年間、科学技術文献検索サービスJDreamⅢ（注1）の安定運営と技術戦略分析・可視化サービスJDream Innovation Assist（注2）などの新サービス展開を通じて、変化する社会に対応し続け、多様なニーズに応えてきました。&lt;br /&gt;
　近年、研究者の情報探索行動や情報サービスの在り方は、オープンアクセスの普及、ビッグデータ解析、そして生成AIの急速な発展により劇的な変革期を迎えています。特に、AIによる情報生成が爆発的に増加する一方で、ハルシネーション（対話型生成AIがデータに基づかないもっともらしい誤りを回答してしまう幻覚）や著作権侵害のリスクが課題となっています。&lt;br /&gt;
　このような社会経済情勢の変化、技術革新、多様化するユーザーニーズに対応するため、JSTはAI時代におけるイノベーション創出への貢献に向け、従来の枠組みを超えた最先端技術と柔軟なサービスアイデアを有する、文献情報の新たな価値を共に創出するパートナーを公募しました。&lt;br /&gt;
　JSTの公募に対し、ジー・サーチは14年間で培った知見と実績、そしてお客様からの信頼を強みに、AI・データ駆動型研究を核とした研究DXを支援する、AI時代に即した新たなサービスの開発・提供の提案を行いました。&lt;br /&gt;
　提案は、JSTに設置された選定委員会において選考が行われ、ジー・サーチが優先交渉権者として選定されました。その後、詳細な条件などに関する交渉を経て、この度、JSTと契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．提供サービス：信頼の継承と、AIによる価値創造&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本契約に基づき、既存の安定した情報基盤を維持しつつ、AI技術を最大限に活用した革新的な新サービスを展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 継続サービス：揺るぎない研究基盤の維持&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・JDreamⅢ（科学技術文献検索サービス）（注1）&lt;br /&gt;
・JDream Innovation Assist（技術戦略分析・可視化サービス）（注2）&lt;br /&gt;
・JDream Expert Finder（研究者探索サービス）（注3）&lt;br /&gt;
・JDream SR（学術文献情報の専門的解析・情報抽出サービス）（注4）&lt;br /&gt;
・科学技術文献速報（注5）&lt;br /&gt;
・SDI（スタンダードSDIサービス、リクエストSDIサービス）（注6）&lt;br /&gt;
・辞書販売、その他のデータ販売 など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらのサービスは、企業の研究開発、特許調査、大学、病院、図書館などで科学技術情報の調査・分析に必須の情報源として広く利用されてきました。JST収録データは精緻な抄録が付与されたデータであり、専門家による吟味と分類を通じて、学術的な厳密性と信頼性を担保しています。&lt;br /&gt;
　また、権利関係が整理された情報を扱うことで、AI利用に伴う著作権や倫理的なリスクを最小化しています。AIが大量の情報を生成する現代において、その価値が再認識されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 新サービス：AIと専門知の融合で、新たな価値を創出（2027年4月より順次提供開始）&lt;br /&gt;
　新サービスは、高品質かつ高信頼な構造化データにAI技術と受託調査のノウハウを組み合わせたプラットフォームです。このプラットフォームは、AIが研究開発プロセスにおける情報収集の効率化、分析の高度化、最適なパートナー探索、そして戦略的示唆の立案といった業務を強力に支援します。これにより、ジー・サーチが信頼性と効率性を両立した新たな研究スタイルを提供し、研究者はより創造的・戦略的な活動に専念できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・科学技術情報AIプラットフォーム&lt;br /&gt;
　高品質データをベースに、AI技術による効率的な情報収集、高度な分析に基づく発想支援・意思決定を支援することで、研究開発や技術戦略策定を強力に加速します。フリーミアムモデル（一部のサービスを無料提供し、高度な機能を有料提供するビジネスモデル）を導入し、より幅広い層へ知の還元を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・共同研究・オープンイノベーション支援サービス&lt;br&gt;　AIが研究課題の因果関係を加味した根本原因にアプローチし、最適な共同研究者の探索から共同研究契約サポートまでをワンストップで提供します。これにより、これまで難しかった異分野間の連携を含めた産学官連携の促進、オープンイノベーションを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・技術調査分析・戦略立案AIエージェントサービス&lt;br&gt;文献検索や受託調査ノウハウとAIを融合し、研究開発、技術戦略に関わる広範な技術情報を網羅的に収集・分析することで、汎用AIでは到達できない専門領域を深掘りし、事業化や競争優位確立のための戦略的示唆を自動生成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．今後の展望：AIによる研究プロセス変革：イノベーションを生み出す新たな循環へ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新サービスは2027年4月より提供を開始し、その後も段階的に機能を拡充してまいります。2026年度第四半期には、JDreamⅢのお客様、および代理店・パートナー企業・機関に対し、詳細なアナウンスを行う予定です。&lt;br /&gt;
　ジー・サーチは、「情報の価値を高め、常にお客様へ最適な価値を提供し続けることで、より良い社会の発展に貢献する」という理念のもと、「責任あるAI（Responsible AI）」の原則を遵守し、AIの導入と運用に最適化された情報環境の構築に尽力します。この基盤の上で、AIが情報収集・分析、共同研究者探索、戦略立案といった研究開発プロセスの各段階を劇的に効率化し、そのサイクルを加速させます。絶え間ないイノベーションが、日本の科学技術の振興と産業の発展を同時に牽引（けんいん）する好循環を実現してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．お客様、パートナー企業・機関からのコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旭化成株式会社 知的財産部長 倉谷 益功 様&lt;br /&gt;
JDreamⅢをはじめとするJDreamシリーズは、研究開発における文献調査や技術動向把握の基盤として、長年にわたり活用してきました。今後、AIを活用した機能強化により、研究者の意思決定や開発力向上に貢献できることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社三菱ケミカルリサーチ 取締役 情報センター部門長 阿部 仁 様&lt;br /&gt;
JDreamⅢは、日本語検索による先行技術調査において、研究者にとって心強いデータベースです。直感的に操作できる点に加え、日本語文献を含め幅広く充実した文献が収載されており、日々の研究を支えています。今後AI機能が加わることで、研究領域の理解や検討がより効率的になり、試行錯誤を重ねながら研究成果の社会実装を目指す上で、さらに頼れる存在になることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中央大学 理工学部 ビジネスデータサイエンス学科 教授 難波 英嗣 様&lt;br /&gt;
AI活用が加速する今、信頼できる根拠データの整備は研究・開発の生命線です。JDreamシリーズには、網羅性と品質を基盤に、探索・分析・意思決定をより迅速にするAI時代の知識インフラとして一層の進化を期待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社サンメディア 代表取締役社長 山下 幸侍 様&lt;br /&gt;
ジー・サーチ社のJDreamシリーズは、ライフサイエンス・アカデミア分野における信頼性の高い国内文献情報基盤として、長年にわたり研究現場を支えてきました。AI時代においてこそ、確かなデータと高度な検索性能は日本の研究力を支える重要な基盤です。JDreamシリーズの販売と利用促進を担っている弊社もさらなる進化と発展に大きな期待を寄せております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人 情報科学技術協会（INFOSTA）会長／麗澤大学 工学部 教授 清田 陽司 様&lt;br /&gt;
生成AIの普及により情報環境が大きく変化するなかで、信頼できる科学技術情報の価値はますます高まっています。JDreamは長年にわたりインフォプロの調査・分析活動を支えてきた重要な情報基盤です。今後も専門職コミュニティとともに発展し、知識創造を支える存在であり続けることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Frontria 代表／富士通株式会社 富士通研究所 データ＆セキュリティ研究所長 今井 悟史 様&lt;br /&gt;
Frontriaは、AIの急速な進化に伴う偽情報やAIリスクに対しグローバルな共創活動を通じて、革新的かつ包括的なアプローチで対応する国際コンソーシアムです。ジー・サーチ様が提供するJDreamの高精度かつ信頼性の高い科学技術文献情報は、FrontriaにおけるAIの潜在的リスクの理解、および責任あるAIの実現に極めて重要です。JDreamを活用した新たなサービスの創出に期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;用語の説明
（注1）JDreamⅢ（科学技術文献検索サービス）&lt;br /&gt;
JSTがコンテンツを作成し、ジー・サーチが提供する科学技術や医学・薬学関係の国内外文献情報を手軽に検索できる日本最大級のデータベースサービスです。外国語文献でも日本語で検索・閲覧できるため、容易に情報が収集できます。収録文献は1億件を超え、科学技術の全分野にわたり網羅的に収録しており、学協会誌(ジャーナル)、会議・論文集／予稿集、企業技報、公共資料などを情報源としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注2）JDream Innovation Assist（技術戦略分析・可視化サービス）&lt;br /&gt;
論文・特許・ニュースの3つの情報源を横断し、技術動向や競合動向を瞬時に可視化する技術戦略・研究開発の分析支援ツールです。新技術や新市場の探索、共創先の発見など、イノベーション創出に向けた意思決定を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注3）JDream Expert Finder（研究者探索サービス）&lt;br /&gt;
論文、科研費情報から、共同研究、産学官連携を目的とした研究パートナーを探索できるサービスです。有望な若手研究者の活動と科学技術の推進およびイノベーション創出を加速するとして、文部科学省「研究支援サービス・パートナーシップ認定制度」サービスとして認定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注4）JDream SR（学術文献情報の専門的解析・情報抽出サービス）&lt;br /&gt;
富士通独自の自然言語処理AIを用いて、国内外の医薬・ライフサイエンス分野の学術文献を解析・検索するサービスです。論文間の関係性や重要キーワード、エビデンスを抽出し、文献調査の効率化と新たな知見の創出を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注5）科学技術文献速報&lt;br /&gt;
科学技術文献速報（略称：文速／Bunsoku）は、JSTが収集している科学技術資料から、年間約100万件におよぶ文献の最新記事データや要約を、分野別にまとめて迅速に日本語で提供する総合抄録誌です。お客様のニーズにお応えし、提供の形態としてPDF版、Web版の2種類をご用意しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注6）SDI（スタンダードSDIサービス、リクエストSDIサービス）&lt;br /&gt;
お客様がご希望するテーマの最新文献情報を定期的に検索して届ける、情報の予約提供サービスです。月2回、特定のデータベースを検索して回答するサービスで、あらかじめ用意されている700以上のテーマの中から選択するスタンダードSDIとお客様に合わせてオーダメイドで検索式を作成するリクエストSDIの2種類があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;商標について
記載されている法人名、 製品名などの固有名詞 は、各法人の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名 　　： 株式会社ジー・サーチ&lt;br /&gt;
設立 　　　： 1994年11月16日&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 〒212-0014　神奈川県川崎市幸区大宮町1番地5&lt;br /&gt;
資本金 　　： 4億8,000万円&lt;br /&gt;
代表者 　　： 代表取締役社長　植木 誠二郎&lt;br /&gt;
ＵＲＬ 　　： &lt;a href=&quot;http://www.g-search.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.g-search.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業概要 　：富士通グループ。日本最大級のビジネスデータベース「G-Search」、科学技術文献情報JDreamⅢをはじめとする国内外の様々なデータベースサービスを展開しています。AI時代において「信頼」を核とし、AI-Readyなコンテンツ提供と責任あるAIの推進を通じて、情報の提供価値を高め、企業や研究者の意思決定を支援することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法人名 　　： 国立研究開発法人科学技術振興機構（JST）&lt;br /&gt;
設立 　　　： 1996年10月1日&lt;br /&gt;
本部所在地 ： 〒332-0012　埼玉県川口市本町4-1-8 川口センタービル&lt;br /&gt;
理事長 　　： 橋本 和仁&lt;br /&gt;
ＵＲＬ　　 ： &lt;a href=&quot;https://www.jst.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jst.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業概要　 ： JSTは、科学技術・イノベーション基本計画の中核的な役割を担う機関であり、科学技術の振興を図ることを目的とする文部科学省所管の国立研究開発法人です。&lt;br /&gt;
科学技術の振興と社会的課題解決のために、国内外の大学・研究機関、産業界などと連携した多様な事業を総合的に実施し、社会の持続的な発展と科学技術・イノベーションの創出に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107912/202603276438/_prw_PI4im_Bukvr6o2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第48回技能五輪国際大会（中国・上海）に出場する日本代表選手決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316650</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:56:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>「第48回技能五輪国際大会（The 48th WorldSkills Competition）」に出場する、57職種64人の日本代表選手が決定しました。 技能五輪国際大会は、幅広い職種の青年技能者（原...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「第48回技能五輪国際大会（The 48th WorldSkills Competition）」に出場する、57職種64人の日本代表選手が決定しました。　&lt;br /&gt;
技能五輪国際大会は、幅広い職種の青年技能者（原則22歳以下（一部の職種は25歳以下））を対象とした唯一の世界レベルの技能競技大会です。&lt;br /&gt;
職業訓練の振興と技能水準の向上、技能者の国際交流、親善を図ることを目的に、２年に一度開催されており、日本選手団は1962年から参加しています。　&lt;br /&gt;
今回の日本代表選手は、2025年10月に愛知県を主会場に開催した「第63回技能五輪全国大会」の金賞受賞者などから選出されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊今後のスケジュール　&lt;br /&gt;
　９月中旬　　　　日本選手団結団式、厚生労働省等表敬訪問　　　　　　&lt;br /&gt;
　９月22日　　　　開会式　&lt;br /&gt;
　９月23日～26日 &amp;nbsp;競技期間&lt;br /&gt;
　９月27日　　　　閉会式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊参考&lt;br /&gt;
　第48回技能五輪国際大会（中国・上海）について　　&lt;br /&gt;
　第48回技能五輪国際大会には、71のWSI（ワールドスキルズインターナショナル）加盟国・地域などから1,500人程度の選手が参加し、64職種で開催される予定です。　　&lt;br /&gt;
　詳細については、以下のウェブサイトをご覧ください。　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://worldskills2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills2026.com/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊前回大会（第47回技能五輪国際大会）ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105617/202603316650/_prw_PI1im_pKt4PO8p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>千鳥、エージェント役で夜の街を駆けるクラレ新CM出演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306587</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハートボイルドクラレPR事務局</dc:creator>
        <description>千鳥、エージェント役で夜の街を駆けるクラレ新CM出演 ノブ涙の演技、大悟も熱演！新人時代の舞台での衝撃エピソードを語る！ 株式会社クラレ（本社：東京都千代田区、社長：川原 仁）は、キャッチコピー「世界...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千鳥、エージェント役で夜の街を駆けるクラレ新CM出演 ノブ涙の演技、大悟も熱演！新人時代の舞台での衝撃エピソードを語る！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クラレ（本社：東京都千代田区、社長：川原 仁）は、キャッチコピー「世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ」のもと、新TVCM EPISODE 0「クラレの謎を解け」篇を、2026年4月1日（水）より全国で順次放映開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本CMには、お笑いコンビ・千鳥の大悟さん、ノブさんが出演。スーツ姿の二人が世界を舞台にエージェントのような役柄を演じながら、クラレが長年培ってきた素材技術と企業理念をユーモア交えて描いています。&lt;br /&gt;
クラレは1926年の創業以来、「世のため人のため、他人のやれないことをやる」という使命のもと、独自の素材技術を通じて社会に新たな価値を提供してきました。本CMでは、クラレの素材が社会のさまざまな場面で活用されていることを、エンターテインメント性のあるストーリーで紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要
クラレグループ企業CM「世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ」&lt;br /&gt;
タイトル　EPISODE 0 「クラレの謎を解け」篇　15秒　30秒&lt;br /&gt;
出演　　　千鳥・大悟さん、ノブさん&lt;br /&gt;
放映開始　2026年4月1日（水）&lt;br /&gt;
放送地域　全国のテレビ番組で順次放映予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CMストーリー
夜の街を舞台に、スーツ姿の大悟さんとノブさんがまるでエージェントのように行動するところから物語が始まります。クラシックなホテルの一室で資料を確認しながら、二人はクラレの素材に関する情報を追っていきます。調査を進める中で浮かび上がるのは、1926年の創業以来続いてきたクラレの素材技術。自動車やインフラ、環境分野など、さまざまな領域で活用される素材の存在に触れながら、クラレの技術が社会を支えていることが明らかになっていきます。調査の中で登場するのは、環境分野でも活用される素材の一つである活性炭。ノブさんが「活性炭？」と問いかけると、大悟さんが「サステナブル…」と応じ、素材が社会のさまざまな場面で役立っていることを示唆します。&lt;br /&gt;
物語の終盤、大悟さんは「世の中の役に立つ素材が作れれば、それでええんや！」と語り、ノブさんが「クラレにしかできないこと！」と続きます。世界を舞台にしたスケール感のある映像の中で、クラレが素材の力によって社会に貢献している姿を描いています。CMの最後には「世界を沸かせる素材の会社。クラレ」というメッセージが映し出されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード
今回のCM撮影では、スーツ姿で夜の街を駆け抜けるスパイのような演出が多数登場。千鳥のお二人が、普段のバラエティ番組とは一味違うシリアスな役柄に挑戦しました。撮影現場では、表情が硬いと言われるほど終始真剣な表情で演技に臨む姿が印象的で、スパイ映画のような緊張感あるシーンが続きました。ノブさんは涙を見せるシーンに挑戦し、大悟さんは大声で叫ぶシーンを演じるなど、それぞれの見せ場も多数。シリアスな撮影が続く中でも、カットがかかると会場に笑いが広がる場面もあり、千鳥らしい空気感の中で撮影が進められました。撮影はスタジオを貸し切って行われ、大掛かりなセットと照明のもと、スケール感ある映像づくりが展開されました。&lt;br /&gt;
撮影後のインタビューでは、CM放送が新生活の始まる時期であることにちなみ、お二人の新人時代のエピソードにも話題が広がりました。若手時代には舞台で何度も滑った経験や、大先輩に思わず失礼な発言をしてしまった思い出などが語られ、当時を振り返りながら笑顔を見せる場面もありました。さらにCMの世界観にちなみ「潜入してみたい場所、潜入させたい場所」を尋ねられると、ノブさんは「大悟をラスベガスのカジノに潜入させたい」と即答。過去に大きく負けた経験があることから「一番向いている」と語り、会場の笑いを誘いました。クラレと同じく岡山にゆかりのある千鳥のお二人は、インタビュー中に地元の話題でも盛り上がりました。大悟さんは「岡山から世界に出とる人がいて誇らしい」と語り、スノーボード選手やゴルフ選手など世界で活躍するアスリートの名前を挙げながら「岡山の誇り」とコメント。一方で「CMを取られちゃうかもしれんな」と冗談を交え、場を和ませました。また、CM放送のタイミングが新社会人・新生活の季節であることにも触れ、全国の新社会人へ向けたメッセージも語りました。ノブさんは「無理に標準語を使おうとするとしゃべれなくなる。自分の方言のままでええ」とコメントし、新しい環境に踏み出す人たちへエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ
制作会社　株式会社博報堂、株式会社博報堂クリエイティブ・ヴォックス&lt;br /&gt;
エグゼクティブクリエイティブディレクター　長島 慎&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　小島 曜&lt;br /&gt;
アートディレクター　関谷 奈々&lt;br /&gt;
コピーライター　木村 透&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM の企画意図
1926 年に岡山県倉敷市で「倉敷絹織」として創立された当社は、今年で創立 100 周年の節目を迎えます。&lt;br /&gt;
現在、クラレグループのネットワークは世界 32 か国・地域、89 社に広がっています。日本国内にとどまらず、世界中で生み出されるクラレグループの素材はもちろん、素材を届けるために尽力している社員や、当社の風土についても描いていきます。従来の企業広告からスケールアップし、世界を舞台にクラレの実態に迫るシリーズです。&lt;br /&gt;
当シリーズのコピーとして、「素材で世界を沸かせる」「情熱をもって日々の仕事に向き合う」ことを「心を沸かせる（Heart Boiled）と表現しました。千鳥のお二人に相応しいハードボイルド調の世界観と合わせて楽しんでご覧いただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター コメント
クラレという会社の名前は知られているけれど、どんな会社なのか、どんな人が働いているのか、どんな風に働いているのか、実はグローバル企業だとか、サステナブルに力を入れているとか、あまり知られていません。謎だらけです。そんなクラレの謎を解明するエージェントとしてクラレと同じ岡山県出身の千鳥のお二人をキャスティングし、インパクトのあるスパイ映画のような表現で、これから社会に出る若い人たちにクラレを知ってもらい好きになってもらおうという企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストーリーボード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
15秒  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
30秒  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■YouTube
世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ　Episode0「クラレの謎を解け」篇&lt;br /&gt;
1926年に始まったクラレは100年間、素材のチカラで日本を、世界をワクワクさせてきた。クラレは、なぜこれほど多様な技術で新たな可能性を切り拓き続けることができるのか。その謎を解明すべく、千鳥の２人が演じるエージェントが動き始めた。世界を沸かせる素材の会社「クラレ」の実態がいまここに明らかになる！ハートボイルドクラレEpisode0、ついに公開！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/vUd0jGrR3Fc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/vUd0jGrR3Fc&lt;/a&gt;　30秒&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-a89es06os8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-a89es06os8&lt;/a&gt;　 15秒&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ　Episode0「クラレの謎を解け」篇　メイキングムービー&lt;br /&gt;
普段とは違う表情の千鳥の二人が魅せる。クラレの新TVCMの撮影舞台裏を公開中！&lt;br /&gt;
2026年に創立100周年を迎えるクラレグループは、「世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ」を掲げ、新たな企業広告シリーズを展開します。Episode0「クラレの謎を解け」篇では、“クラレの正体を突き止めよ”との指令を受けた２人のエージェントが、あらゆる方法で調査に挑む姿を描きました。都内スタジオに多彩なセットを組んで撮影され、緊迫した演技を見せた千鳥の二人の舞台裏を、ぜひメイキングでご覧ください。&lt;a href=&quot;https://youtu.be/8ZWP4uBzwmU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/8ZWP4uBzwmU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千鳥&lt;br /&gt;
2000年7月、岡山県の高校で同級生だった大悟とノブで結成。&lt;br /&gt;
大悟さん　左&lt;br /&gt;
生年月日：1980年03月25日&lt;br /&gt;
身長/体重：170cm /60kg&lt;br /&gt;
血液型：B型&lt;br /&gt;
出身地：岡山県 笠岡市北木島&lt;br /&gt;
ノブさん　右&lt;br /&gt;
生年月日：1979年12月30日&lt;br /&gt;
身長/体重：173cm /65kg&lt;br /&gt;
血液型：A型&lt;br /&gt;
出身地：岡山県 井原市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラレについて
クラレグループは、独創性の高い技術で産業の新領域を開拓し、自然環境と生活環境の向上に寄与します。&lt;br /&gt;
社長　　　　 ：川原 仁&lt;br /&gt;
本社　　　　 ：東京都千代田区大手町2-6-4 常盤橋タワー&lt;br /&gt;
事業内容 　　：樹脂・化学品・繊維製品等の製造販売&lt;br /&gt;
資本金 　　　 ：890億円（2025年12月末現在）&lt;br /&gt;
連結従業員数 ：12,117名（2025年12月末現在）&lt;br /&gt;
連結売上高 　：8,084億円（2025年度）&lt;br /&gt;
連結営業利益 ：589億円（2025年度）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>クラウド型設備情報一元化DXシステム「おまとメンテ®」の販売開始について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276462</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>関電エネルギーソリューション</dc:creator>
        <description>当社は、２０２６年４月１日より、設備保全管理システム「おまとメンテ®」（以下、本サービス）の販売を開始します。 本サービスは、当社が「ユーティリティサービス® 」※１など（全国約500拠点）で培った設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年３月２７日&lt;br /&gt;


株式会社関電エネルギーソリューション&lt;br /&gt;

当社は、２０２６年４月１日より、設備保全管理システム「おまとメンテ®」（以下、本サービス）の販売を開始します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、当社が「ユーティリティサービス® 」※１など（全国約500拠点）で培った設備管理のノウハウをもとに、自社で開発し運用しているクラウド型の設備保全管理システムです。複数施設の運営や設備管理業務の効率化に課題を抱えるお客さまのＤＸ※２推進に貢献するとともに、設備管理における課題解決を業界最安水準※３のコストで実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【おまとメンテ®について】&lt;br /&gt;
設備管理の現場では、紙と電子データの混在による非効率さや、慢性的な人手不足、現場ノウハウの喪失などの課題が、幅広い企業に共通して顕在化しています。本サービスは、こうした課題を解決するため、設備管理に携わる当社社員の声をもとに開発したシステムです。&lt;br /&gt;
　＜主な特長＞&lt;br /&gt;
〇複数施設にまたがる設備台帳や点検結果、不具合履歴などの設備情報を一元管理することで情報の見える化、設備トラブルへの迅速かつ適切な初動対応を実現します。&lt;br /&gt;
〇全社一括で、設備更新計画の策定や網羅的な分析、リコール対象設備の抽出などを効率化できることで業務負担を軽減し、他業務への専念を可能にします。&lt;br /&gt;
〇業界最安水準の価格での導入を可能とし、設備管理業務のＤＸ推進に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おまとメンテ® 機能概要&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスのご提供にあわせ、オプションとして、Kenes独自のサポートサービスをお選びいただけます。&lt;br /&gt;
〇紙図面や帳票の電子化を支援&lt;br /&gt;
〇現地作業を動画で記録し、技能伝承に役立つウェアラブルカメラの無償貸与&lt;br /&gt;
〇Kenes遠隔監視連携による設備管理業務サポート　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サポートサービス（オプション）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、引き続き、持続可能な社会の実現に向けて、お客さまのニーズや課題に寄り添い、お客さまのお役に立つ新たな価値を提供し続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１ ユーティリティサービスとは、お客さまの施設で空調、給湯、照明、動力などを利用するために&lt;br /&gt;
必要となるユーティリティ設備について、Kenesが設計・資金調達・建設を一貫して担い、完成後の&lt;br /&gt;
運転・保守管理に至るまで、トータルでご提供するエネルギーサービス。&lt;br /&gt;
※２ DXとは、企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や&lt;br /&gt;
社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、&lt;br /&gt;
プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること。&lt;br /&gt;
※３ 当社調べ（2026年1月時点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おまとメンテ®サービス紹介ページは&lt;a href=&quot;https://www.kenes.jp/omatomente/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
おまとメンテ®紹介動画は&lt;a href=&quot;https://youtu.be/L1g3J5CUvRQ?si=2po5VNoVDwJVfmLD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109047/202603276462/_prw_PI1im_xDzfDJdd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>化学工業日報社、エンソート合同会社と共催で「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」を6月4日（木）に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266368</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>化学工業日報社</dc:creator>
        <description>株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区/代表取締役社長：佐藤 豊）は、エンソート合同会社（所在地：東京都港区）と共催で、2026年6月4日（木）に赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区）にて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 株式会社化学工業日報社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社化学工業日報社（本社：東京都中央区/代表取締役社長：佐藤　豊）は、エンソート合同会社（所在地：東京都港区）と共催で、2026年6月4日（木）に赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区）にて「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット　&lt;br /&gt;
現在、下記より参加登録お申し込みを受付中です。※参加費無料（登録制）&lt;br /&gt;
HP:&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;R&amp;amp;D &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;イノベーションサミット &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026 | エンソート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 R&amp;amp;D イノベーションサミットについて&lt;br /&gt;
本イベントは化学・材料・ライフサイエンス・半導体、エネルギーなど分野におけるR＆D・研究開発のリーダーや研究者、経営層に向けてAI活用やマテリアルズ・インフォマティクス（MI）の最新トレンドや実践事例を共有する場としてエンソートが主催しております。&lt;br /&gt;
2026年は科学分野の複雑な企業R＆Dの課題解決においてデジタルトランスフォーメーション・AIツールを設計・提供を推し進めてきたエンソートの創立25周年という節目の年にあたり、次代の研究開発イノベーションを展望する特別記念版として開催されます。&lt;br /&gt;
化学工業日報社は化学産業の専門メディアとして、エンソートが主催する本イベントにおいて業界の発展と変革を後押しする議論の場を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2026 R&amp;amp;D イノベーションサミット」開催概要&lt;br /&gt;
日時：2026年6月4日（木）14:00～19:30（13:30 受付開始）&lt;br /&gt;
場所：赤坂インターシティコンファレンス（東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 3F・4F）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aicc.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;赤坂インターシティコンファレンス AICC &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象者：研究開発を競争力の源泉とする企業の管理職、研究者、DX推進リーダー、経営幹部の方を優先（対面での深い知見共有を重視するため、席数に限りがございます）&lt;br /&gt;
参加費用：無料（事前登録制）&lt;br /&gt;
主催：&lt;a href=&quot;https://enthought.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;エンソート合同会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
共催：株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ご登録はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;R&amp;amp;D &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://events.enthought.jp/rd-summit?utm_source=prwire&amp;amp;utm_medium=pressrelease&amp;amp;utm_campaign=rd-summit-2026&amp;amp;utm_content=rd_summit_2026_launch_via_chemdaily&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;イノベーションサミット 2026 | エンソート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催背景】&lt;br /&gt;
AIの進化が加速する一方、R&amp;amp;D領域では最新AIがもたらす『真の可能性』と現状の研究手法との間に大きなギャップが生まれつつあります。日本企業はこれまで高度な技術力とモノづくりで競争優位性を築いてきましたが、多くのR&amp;amp;D組織は依然「AIが進化する前」の時代に最適化されたままです。開発期間の長期化、技術継承、人材不足といった課題も顕在化する中、AIやデータ活用を軸とした研究開発プロセスの変革が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本イベントの見所】&lt;br /&gt;
「DXの先」を定義する新概念：「科学的 R&amp;amp;D」 のインテリジェンス・ドリブンへの転換&lt;br /&gt;
効率化を目的とした従来のDX（デジタル・トランスフォーメーション）を超え、AIが自律的に仮説生成や意思決定を支援する「インテリジェンス・ドリブン」なR&amp;amp;Dの全貌を提示。科学的イノベーションを推進する日本のR&amp;amp;Dリーダーや、戦略的視点を持つ経営層とともに、その実現に向けた方向性を探ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データ蓄積の「器」から、推論する「知能」へ&lt;br /&gt;
単なる「デジタル化」を超え、実験プロセスとAIを高度に融合し、データから戦略的示唆を導き出す新たな研究手法に焦点を当てます。ツールの導入にとどまらず、研究プロセスや意思決定フロー、そして知識の蓄積・活用の在り方そのものを再設計する視点を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注目のプログラムと登壇者&lt;br /&gt;
本イベントでは、日本のR&amp;amp;D変革を牽引するフロントランナーによる3つの基調講演を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演 1：研究開発はなぜDXで変われなかったのか &lt;br /&gt;
―― KnowledgeとIntelligenceのデカップリングという未踏の課題（仮）&lt;br /&gt;
和泉 憲明 氏（博士(工学)）&lt;br /&gt;
株式会社AIST Solutions Vice CTO 兼 デジタル庁 シニアエキスパート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「2025年の崖」問題の提起者である和泉氏が、デジタル産業革命の100年を俯瞰し、R&amp;amp;D組織が直面する構造的矛盾に切り込みます。研究者個人に属人化している「Intelligence（問いを生成し知を組み替えるプロセス）」をいかに組織として設計・運用すべきかという観点から、ベテランの退職と共に失われる「Intelligenceの揮発」という課題に対し、AIレディな組織への転換条件を構造的に論じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
基調講演 2：レゾナックにおけるR&amp;amp;D DXの挑戦 ― データ駆動型研究開発による価値創造 ―&lt;br /&gt;
福島 正人 氏&lt;br /&gt;
株式会社レゾナック・ホールディングス 執行役員 CTO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
素材化学業界の変革を牽引するレゾナック社が実践する、データとデジタル技術を高度に融合した科学的R&amp;amp;D DXをご紹介します。材料開発における価値創造を加速させ、グローバル競争で勝つためのR&amp;amp;D変革に向けたリアルな洞察を共有します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンソート セッション：Intelligence at Scale: エージェント型AI時代のR&amp;amp;D&lt;br /&gt;
エリック・ジョーンズ博士（Eric Jones, PhD）&lt;br /&gt;
Enthought Inc. 創業者 兼 最高経営責任者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今日の科学技術計算のデファクトスタンダードとなっている「Scientific Python（SciPy）」エコシステムの創設者の一人として、世界中のサイエンティストから「SciPyの父」と呼ばれているエリック・ジョーンズ博士。材料科学・化学R&amp;amp;Dにおける新たなパラダイム「Intelligence at Scale（知のスケール化）」を提示。各社独自の組織的知見・企業知と、LLMやエージェンティックAIを融合し、信頼性の高い成果を生み出す実践的アプローチを解説します。さらに、科学的発見とイノベーションを加速するための指針を示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネルディスカッション：ヤング・リーダー・セッション&lt;br /&gt;
「R&amp;amp;D変革を次世代へつなぐ」をテーマに、次世代リーダーが登壇。科学的R&amp;amp;D変革をどのように推進し、持続させていくのかについて議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
エンソート合同会社&lt;br /&gt;
科学分野のデジタルトランスフォーメーションを推進し、独自の技術と深い科学的専門知識で、半導体、電子部品、材料設計、製薬、エネルギー等の各業界における迅速な発見と継続的な革新を支援しています。2001年の設立以来、科学者がデジタルを駆使して価値創出の促進者となるためのツールやスキルを提供し続けています。&lt;a href=&quot;https://enthought.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://enthought.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社化学工業日報社&lt;br /&gt;
東京都中央区日本橋浜町3-16-8&lt;br /&gt;
代表取締役社長：佐藤　豊&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.chemicaldaily.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.chemicaldaily.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
化学工業日報・電子版&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://chemicaldaily.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chemicaldaily.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>山善「ヒューマノイドロボット導入の課題と期待 業種別調査」ものづくり産業主要11業種1,100人にアンケート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603236097</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山善</dc:creator>
        <description>ものづくり産業 主要11業種1,100人にアンケート 山善「ヒューマノイドロボット導入の課題と期待 業種別調査」 4割以上が導入意向。「人手不足の解消」「作業の安定化」に期待 一方、「コスト」「安全性...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月25日&lt;br /&gt;


株式会社山善&lt;br /&gt;

ものづくり産業 主要11業種1,100人にアンケート&lt;br /&gt;
山善「ヒューマノイドロボット導入の課題と期待　業種別調査」&lt;br /&gt;
4割以上が導入意向。「人手不足の解消」「作業の安定化」に期待&lt;br /&gt;
一方、「コスト」「安全性」「故障・停止」の不安などが導入の障壁&lt;br /&gt;
「半導体」業界はヒューマノイドロボット導入の牽引（けんいん）役に&lt;br /&gt;
～ 54.9％が「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」に期待 ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ものづくり商社のリーディングカンパニーである株式会社山善(本社：大阪市西区、代表取締役社長：岸田貢司)は、日本の産業構造を支えるものづくり産業におけるヒューマノイドロボット導入意向と実態を探るため、ものづくり産業11業種別に携わる管理職以上の責任者1,100人を対象に調査した「ヒューマノイドロボット導入における課題と期待に関する業種別実態調査」を実施しましたので、その結果を発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】 Ⅰ. ものづくり産業のヒューマノイドロボット導入意向と理由
♦導入意向と理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体の導入意向率(「導入済み・導入予定」 「ぜひ導入したい」「条件が整えば導入したい」の合計)は4割以上&lt;br /&gt;
ヒューマノイドロボット導入において44.2％が導入に前向きな姿勢を示しました[図 1]。&lt;br /&gt;
導入意向の理由は、1位の「人手不足の解消につながると感じるため」が63.2%と抜きんでて高く、現状の課題や将来の不安要素が浮き彫りに。2位の「人によってばらつきが出る作業を安定化できそうなため」(47.3%)も約5割が回答しています。 「単調な繰り返し作業を自動化できそう」(42.2%)、「重量物の運搬や身体的負担の大きい作業を任せられるため」(41.6％)も4割以上となり、単調な作業や人が担うのが大変な分野での期待もうかがえる結果となりました。 8位「人件費削減が見込めるため」(18.5%)は2割以下にとどまっており、単にコストメリットを求めて導入したいと考える傾向は低いようです[図 2]。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆非導入意向と理由&lt;br /&gt;
どの業種も導入意向率の方が非導入意向率(「全く導入したくない」「あまり導入したくない」の合計)よりも高い中、全体では18.7％と約2割が非導入の意向。現状では「判断できない」(37.1%)との回答も約4割となりました［図1］。&lt;br /&gt;
非導入意向の理由としては、「導入コストが高いと感じるため」(51.9%)、「投資に見合う効果が得られるか判断できないため」(28.6%)と、コスト面に関する不安が多いことがわかりました。「ロボットに置き換えるほどの作業がないため」(28.2%)も約3割が回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解説ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～&lt;br /&gt;
【解説者担当者紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社山善　ヒューマノイドロボット市場開発　担当課長　北野 峰陽&lt;br /&gt;
ロボットメーカー、システムインテグレーターなど多様な立場で培った経験を生かすべく、2019年に山善に入社。産業ロボットが皆無だった建設現場や福島の放射性廃棄物処理現場で導入の道を切拓き、現在はヒューマノイドロボット市場開発の先頭に立つ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査トピック一覧】&lt;br /&gt;
Ⅰ. ものづくり産業のヒューマノイドロボット導入意向と理由　( P.1 )&lt;br /&gt;
•ものづくり産業11業種のヒューマノイドロボット導入意向率は 44.2％で4割以上に。非導入意向は18.7％、「判断できない」(37.1%)は約4割に。&lt;br /&gt;
•導入意向の理由は 「人手不足の解消につながると感じるため」が63.2%で1位に。次いで「人によってばら&lt;br /&gt;
つきが出る作業を安定化できそうなため」(47.3％)がランクイン。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅱ. 導入意向業種ランキングと活用用途　( P.3 )&lt;br /&gt;
•業種別に見た導入意向率 1位は「半導体」(54.0％)で5割以上に。2位は「自動車」「一般機械」「ロボット・産業用自動化機器」で、それぞれ 50.0％の結果に。&lt;br /&gt;
•ヒューマノイドロボットを活用したい場面・業務の1位は「これまでのロボットではできなかった属人化&lt;br /&gt;
している作業」(54.5%)。2位は「重量物の運搬・持ち上げ」(51.2%)、3位は「単調だが人手を取られる&lt;br /&gt;
繰り返し作業」(50.4%)で、上位3項目は5割以上に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】ヒューマノイドロボットの導入意向について　( P.4 )&lt;br /&gt;
•ものづくり産業11業種全てで、ヒューマノイドロボット導入意向が非導入意向を上回った。 •特に「電子部品」「半導体」「医薬品」はヒューマノイドロボット導入により「人によってばらつきが出る作業の安定化」に期待。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】ヒューマノイドロボット導入意向タイプの業種別分析まとめ　( P.5 )&lt;br /&gt;
•「半導体」は導入の意向・導入の確度がともに最も高く、ヒューマノイドロボット導入の牽引役に。 •「電子部品」「一般機械」 「食品」も確度が高めで、導入を推進しやすい傾向が見られた。 •「医薬品」は確度が低く、「運輸・運送・倉庫業」「化粧品」も低めで、現状は導入に慎重な姿勢。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅲ.&amp;nbsp; ヒューマノイドロボット導入の障壁と導入条件　( P.6 )&lt;br /&gt;
•導入にあたっての不安・障壁では「導入・運用コスト」(50.8%)が最も高い。 •製造や物流の現場におけるヒューマノイドロボット導入を前向きに検討できるようになるための条件では&amp;nbsp;「導入・運用コストの目安が明確である」(34.5%)の他、「人が最終判断・監督する運用体制」(28.5%)、「明確な安全基準・ガイドライン」(25.0%)が上位に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】ヒューマノイドロボットの導入を前向きに検討するための条件　( P.7)&lt;br /&gt;
•多くの業種で最も重視される「導入・運用コストの目安が明確」は、特に「一般機械」(43.0%)、「食品」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(42.5%)、「半導体」(40.0%)で4割超え。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⅳ.「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに対する期待　( P.8 )&lt;br /&gt;
•54.9%と過半数が「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに前向きな評価。&lt;br /&gt;
•特に高精度の技術や厳格な品質管理が求められる「半導体」(64.0%)、「医薬品」(60.0%)では6割以上が期待。&lt;br /&gt;
•提供されるデータや仕組みに期待することでは「動作精度・安全性が向上すること」(52.0%)が最多。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【業種比較】「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」に期待すること上位3項目　( P.9 )&lt;br /&gt;
•「食品」は「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」が提供するデータや仕組みにより「動作精度・安全性が向上すること」「高品質で信頼性の高いデータが得られること」の両方で最も高い期待度を示す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ヒューマノイドロボット導入における課題と期待に関する業種別実態調査」&lt;br /&gt;
・調査対象：全国の 20～69 歳の男女のうち、ものづくり産業(運輸・運送・倉庫業、一般機械、自動車、電子部品、電気機械、半導体、化学工業、食品、医薬品、化粧品、ロボット・産業用自動化機器)に携わる管理職以上の責任者　1,100 人&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026 年 2 月 5 日(木)～2 月 9 日(月)&lt;br /&gt;
※構成比(％)は小数第 2 位以下を四捨五入しているため、合計しても 100 にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】Ⅱ.導入意向業種ランキングと活用用途
♦導入意向業種ランキング&lt;br /&gt;
導入意向率について、業種ごとの特徴を見ました。&lt;br /&gt;
1位は「半導体」(54.0%)で5割以上に。導入意向のうち「ぜひ導入したい」(17.0%)の割合も11業種中で最も高く、ものづくり産業におけるヒューマノイドロボット導入の牽引役となりそうです。 2位の「自動車」は、導入意向50.0%のうち「条件が整えば導入したい」(33.0%)の割合が多く、前向きである一方で慎重に判断したい段階にある企業が多いといえそうです。5位の「食品」(48.0%)は「導入済み・導入予定」(13.0%)の割合が11業種中で最も高く、具体的な計画段階にある様子もうかがえます。6位の「電子部品」(47.0%)は、「ぜひ導入したい」(16.0%)の割合が高い一方、「導入済み・導入予定」(4.0%)が低く、条件や課題のクリアが鍵となりそうです。7位「医薬品」(43.0%)は「判断できない」(45.0％)と「条件が整えば導入したい」(35.0%)の割合が11業種中で最多で、求める基準や条件に合えば導入を検討したい傾向が見られました。&lt;br /&gt;
全業種で導入意向率は3割を超える結果となりました[図 3]。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
♦各業種での希望活用用途&lt;br /&gt;
「電子部品」「電気機械」「半導体」で、属人化している作業への活用意向が高い&lt;br /&gt;
ヒューマノイドロボットの活用を期待する場面・業務の1位は「属人化作業」(これまでのロボットではできなかった属人化している作業＝組み立て、目視による品質判定など)(54.5%)となりました。&lt;br /&gt;
業種別に見ると、「属人化作業」は「電子部品」(76.6％)、「電気機械」(65.9％)、「半導体」(61.1％) で高く、精密性や品質管理が特に重視される分野で、属人化している工程への補完ニーズの高さがうかがえます。「重量物」(重量物の運搬・持ち上げ＝部品や資材の搬送、パレットの積み下ろしなど)は、「電気機械」(68.3%)、「化粧品」(61.1%)で高い結果となりました。&lt;br /&gt;
「化粧品」 は「繰り返し」(単調だが人手を取られる繰り返し作業。ピッキング、検品作業など)でも66.7％と高く、運搬や検品などで活用したい意向がうかがえます。&lt;br /&gt;
「運輸・運送・倉庫業」では、「重量物」(54.5%)と「夜間・早朝」(夜間・早朝など人が集まりにくい時間帯の作業)(45.5%)がトップ2となり、労働負荷の軽減や人手不足の解消への対応が期待されているようです。&lt;br /&gt;
全体では5位の「危険」(危険を伴う作業＝高所・高温・狭所での作業など)(27.6%)は、「自動車」(40.0%)で活用意向が高いことが明らかになりました[図 4] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解説 &amp;nbsp;ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～　北野 峰陽&lt;br /&gt;
ヒューマノイドロボットの導入意向が4割を超えました。高市首相が年頭会見で「フィジカルＡＩで日本は世界に打って出る」と述べたことからも、2026年を「ヒューマノイド実装元年」として、現場への導入を現実的に捉える認識が広がっていると感じます。導入意向の理由1位が「人手不足の解消につながる」というのは、どの業種で考えても圧倒的な納得感があります。確実な働き手として、複雑な作業も担えるといった価値は、今後さらに求められていくでしょう。実装の実績、事例が積み上げられることで、導入意向は今後さらに高まると感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】 Ⅲ.ヒューマノイドロボット導入の障壁と導入条件
 ◆導入にあたっての不安や障壁 &lt;br /&gt;
「導入・運用コスト」がトップに。安全性も重視&lt;br /&gt;
導入にあたり不安な点や障壁を聞くと、トップ3は「導入・運用コスト」(50.8%)、「作業中の安全性」(33.1%)、 「故障・停止時の影響」(25.8%)となりました[図 10] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業種別の特徴を見ると、導入意向率が最も高い「半導体」は「故障・停止時の影響」(39.0%)、「既存設備との相性」(27.0%)、「雇用への影響」(19.0%)、「自社データの外部との連携」(17.0%)の4項目で業種中最も多くなり、導入実現に向けて不安や障壁も具体的であることがうかがえます。&lt;br /&gt;
「導入・運用コスト」では、「化粧品」「ロボット・産業用自動化機器」(ともに59.0%)が最も高くなりました。 「ロボット・産業用自動化機器」は「作業中の安全性」(45.0%)でも最も高い結果に。一方、「化粧品」は「社内決裁者の理解が得られない」(22.0%)で最も高く、コスト面のクリアが社内決裁の鍵となりそうです。&lt;br /&gt;
「自社導入での活用場面がわからない」は、「医薬品」(30.0％)、「運輸・運送・倉庫業」(28.0％)が3割程度と他業種より高く、自社環境での活用用途を思い描けていない現状があるようです。「医薬品」は「現場教育・オペレーションの難しさ」(30.0%)でも最も高くなり、現場での協働や教育面がハードルとなっている様子がうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;解説 ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～　北野 峰陽&lt;br /&gt;
コスト面は、導入の障壁としても、前向きに検討するための条件としても1位となりました。ヒューマノイドロボットの今後の量産効果や、今後私どもも整備を進めるレンタル・リースの活用、データや運用のサブスク・リカーリング化などにより、初期導入・ランニング費用の負担を下げることは十分可能となっていきます。例えば、急な人手不足が生じた際には、高額な日雇い人材を苦労して確保するのではなく「ヒューマノイドロボットをレンタルする」という選択肢も生まれます。&lt;br /&gt;
今後の運用方法として、複数台のロボットのお守り役や、相棒として人と一緒に働く等の働き方の変化も可能になると考えます。また、商談先のほとんどの企業が「一度現場で試したい」と希望されますので、「トライアル導入」の整備も進めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査結果詳細】Ⅳ.「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに対する期待
　当社は、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速させるため、ヒューマノイドロボット向けに最適化されたヒューマノイド・フィジカルデータ生成センター（以下、フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター）構築プロジェクトに参画しています。最大50台が同時稼働する大規模なトレーニング環境で、ヒューマノイドロボットを「賢く早く育てる」トレーニングを行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆データ集積センターへの期待度 &lt;br /&gt;
過半数(54.9%)が「フィジカルＡＩ・ロボットデータ 収集センター」に前向きな評価&lt;br /&gt;
国内における「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」構築プロジェクトに期待している（「とても期待している」「まあ期待している」の合計）との回答は54.9%となり、ものづくり産業全体で期待度が高いといえそうです。また、「わからない」(21.9%)は２割程度で、理解が進むことでさらなる期待拡大の余地があることも示唆され、ヒューマノイドロボットの社会実装を支える取り組みへの関心は今後も広がっていくことがうかがえる結果となりました[図 13] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆データ集積センターへの期待度 業種ランキング &lt;br /&gt;
「半導体」「医薬品」では6割以上。 特に精密さが求められる業種で高い期待度に&lt;br /&gt;
業種別では「半導体」(64.0%)、「医薬品」(60.0%)、「電子部品」(59.0%) 、「ロボット・産業用自動化機器」(57.0%)が期待度の高いトップ４業種となり、特に高精度の技術や厳格な品質管理が求められる業種が並びました。「フィジカル ＡＩ・ロボットデータ収集センター」によるデータ収集が、ヒューマノイドロボット実装の加速要因となる可能性が示唆される結果となりました [図 14] 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆データ集積センターへ期待すること &lt;br /&gt;
「精度と安全性の向上」に最も期待が集まる&lt;br /&gt;
「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」が提供するデータや仕組みへの期待としては、「動作精度・安全性が向上すること」(52.0%)が1位となり、実用レベルでの高い信頼性が求められていることがわかりました。続く「高品質で信頼性の高いデータが得られること」(38.6%)は約4割で、質の高さを価値と捉える声が多く上がりました。また「自社でデータ収集を行う負担やコストが軽減されること」(32.3%)も3割以上となり、共同基盤としてのセンター活用への期待が感じられます [図 15]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解説 &amp;nbsp;ものづくり産業の商社 (株)山善 ～ヒューマノイドロボット最前線の現場から～　北野 峰陽&lt;br /&gt;
「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」への期待度は54.9%と非常にポジティブで、データ活用が競争力を左右するという認識の広がりを示していると感じます。期待される「動作精度・安全性の向上」に加え、「高品質で信頼性の高いデータ」「コスト軽減」「開発スピード向上」「日本の産業・環境に即したデータの蓄積」は、まさに本センターの存在意義であり、私たちが実現したい価値そのものです。業界のトップランナーが集まるコンソーシアム形式であることも大きな特徴で、複数企業の知見とデータを結集し、大規模なデータ生成や検証環境のコストを分担できるため、各社の導入ハードルを下げつつ、社会実装のスピードを一段と加速させることができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最大50台が稼働し、日本の産業に特化したデータを蓄積。2026年夏稼働の「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山善は、ヒューマノイドロボット（人間に似せた形状のロボット）向けに最適化された「フィジカルＡＩ・ロボットデータ収集センター」の構築プロジェクトに参画しています。本プロジェクトは当社が2025年4月より業務提携しているINSOL-HIGH株式会社 （本社：東京都千代田区、代表取締役：磯部宗克）が中心となって運営するコンソーシアム型の取り組みで、ヒューマノイドロボットの社会実装を加速させるため、製造・物流・ロボティクス分野の先進企業に対して、本プロジェクトへの参加を呼びかけ、業種業界を横断した連携体制で推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※当ページは抜粋版になります。添付のリリースには全文掲載しております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108136/202603236097/_prw_PI1im_YnKFRaL7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「不整地運搬の常識を変える：台車用クローラ×DURACON® POMの革新」をWEBサイトに公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603196013</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポリプラスチックス</dc:creator>
        <description>ポリプラスチックス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮本 仰、以下、ポリプラスチックス）は、「不整地運搬の常識を変える：台車用クローラ×DURACON® POMの革新」を自社サイトに公開しま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポリプラスチックス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：宮本　仰、以下、ポリプラスチックス）は、「不整地運搬の常識を変える：台車用クローラ×DURACON® POMの革新」を自社サイトに公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ポリプラスチックス株式会社公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.polyplastics.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.polyplastics.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼不整地運搬の常識を変える：台車用クローラ ×DURACON® POMの革新&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.polyplastics.com/global/s/ourapproach/a5nRB000002hUOIYA2/240?language=ja&amp;amp;utm_source=pr1&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=PR_Crawler_POM_202603_jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.polyplastics.com/global/s/ourapproach/a5nRB000002hUOIYA2/240?language=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製造業や建設業の現場では、資材や製品の運搬は日常的な作業です。しかし、段差や不整地での運搬は、作業効率を著しく低下させる要因となっています。従来のキャスター付き台車では、不整地の凹凸による立ち往生や荷崩れ、旋回も重労働で作業者の負担増加を招くことがありました。こうした課題を解決するため、株式会社CuboRex（以下、CuboRex）が開発した『台車用クローラ』が注目されています。&lt;br /&gt;
そして、その性能を支える重要な部材として、当社のDURACON® POMが採用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜDURACON® POMなのか？&lt;br /&gt;
クローラの白い部品に採用されたのが、当社のDURACON® POMです。この材料が選ばれた理由は、以下の特性にあります。&lt;br /&gt;
- 高い耐荷重性：工場や建設現場での重量物運搬にも耐える強度を備えている。&lt;br /&gt;
- 優れた摩擦特性：静摩擦・動摩擦の両面で安定した性能を発揮。&lt;br /&gt;
- 耐久性と信頼性：過酷な現場環境でも破壊基準をクリア。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他樹脂（PAなど）との比較試験を経て、DURACON® POMが最適解として採用されました。&lt;br /&gt;
これにより、製品寿命の延長やメンテナンスコストの削減にも寄与しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
今回の事例は、単なる材料供給にとどまらず、『材料選定が現場の生産性を変える』ことを示しています。DURACON® POMは、CuboRexの革新的なアイデアを支えるキーマテリアルとして、運搬作業の効率化に貢献しました。当社は、今後もエンジニアリングプラスチックの可能性を広げ、現場の課題解決に寄与するソリューションを提供していきます。ぜひ、同様の課題を抱える企業様は当社までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DURACON®は、ポリプラスチックス株式会社が日本その他の国で保有している登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
商号　　 ： ポリプラスチックス株式会社&lt;br /&gt;
代表者　 ： 代表取締役社長　宮本　仰&lt;br /&gt;
所在地　 ： 〒108-8280&lt;br /&gt;
東京都港区港南二丁目18番1号　JR品川イーストビル13階&lt;br /&gt;
設立　　 ： 1964年5月&lt;br /&gt;
事業内容 ： 各種ポリマー及びプラスチック等の製造販売&lt;br /&gt;
資本金　 ： 30億円&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100475/202603196013/_prw_PI1im_8fm4s6z5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラシック初心者でも楽しめる無料コンサートを5月30日（土）東京・TOPPANホールにて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603196007</link>
        <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、文化支援活動の一環として入場無料の「ヤングアーティストコンサート20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/03/20 10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、文化支援活動の一環として入場無料の「ヤングアーティストコンサート2026」を2026年5月30日（土）に東京都・文京区の&lt;a href=&quot;https://www.toppanhall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TOPPANホール&lt;/a&gt;にて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演は、日頃クラシック音楽に触れる機会の少ない方にも気軽にお楽しみいただけるよう、入場無料（事前のWEB応募が必要）で開催いたします。プログラムには、クラシック初心者の皆さまにも親しみやすい選曲といたしました。&lt;br /&gt;
また、若手音楽家を迎える企画として、国内外で活躍の場を広げる新進気鋭のお二人──指揮者・米田覚士氏、チェロ奏者・柴田花音氏──をお招きし、今回も東京交響楽団との共演でお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックはこれからも、文化支援を通じた社会貢献活動に継続して取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
■公演名：イノアックコーポレーション presents ≪ヤングアーティストコンサート2026≫&lt;br /&gt;
■開催日時：2026年5月30日（土）14：00開演&lt;br /&gt;
■会場：TOPPANホール&lt;br /&gt;
■所在地：東京都文京区水道1-3-3&lt;br /&gt;
■応募期間：2026年4月12日（日）まで&lt;br /&gt;
■入場料：無料&lt;br /&gt;
■応募方法：下記ページより応募フォームにお進みいただき、必要事項をご記入の上、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/concert/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/concert/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※応募多数の場合は抽選とします。&lt;br /&gt;
※当落選発表は、メールにて4月17日（金）までに通知します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご応募に際してのお願い
■座席は全席指定となります。お客様のご都合による座席のご指定はできません。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
■就学児以上の方がご入場いただけます。&lt;br /&gt;
■応募はお1人様1回限り、2枚までとさせていただきます。複数のご応募は無効となります。&lt;br /&gt;
■変更や公演中止などの場合はメールにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
■公演中止の場合、交通費や宿泊費等の補償はいたしかねます。&lt;br /&gt;
■チケットの再発行は致しませんので、大切に保管してください。&lt;br /&gt;
■チケットの転売は固くお断りいたします。&lt;br /&gt;
■個人情報は本事業の範囲内で使用し、それ以外の目的には使用しません。&lt;br /&gt;
■ご応募の際の必要事項に不備がある場合は、当選は無効となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンサートに関する問い合わせ
株式会社イノアックコーポレーション　コンサート事務局&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:concert@inoac.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;concert@inoac.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
イノアックコーポレーションは、日本で初めてウレタンフォームの生産を始めたウレタン発泡技術のリーディングカンパニーです。ウレタンフォームだけでなく、長年培われた高分子化学技術から生まれるゴム、プラスチック、複合材で世界中の製造産業をリードし、用途や目的、特性の異なる高機能材料を開発し、ソリューションサービスを通じて、人々の豊かな暮らしを支えています。自動車、二輪、情報・IT機器、住宅・建設関連から身近な生活関連商品、コスメ用品まで、生活のさまざまな場面に密着した製品を取り扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNS：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/inoac_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/inoac_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202603196007/_prw_PI1im_Ks70qZ24.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DUNLOP『SP4』新発売  ～1975年発売モデルのデザインを復刻～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603185897</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年3月19日 DUNLOP『SP4』新発売 ～1975年発売モデルのデザインを復刻～ DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、DUNLOP『SP4（エスピーフォー）』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年3月19日&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  DUNLOP『SP4』新発売  ～1975年発売モデルのデザインを復刻～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP （社名：住友ゴム工業（株）、社長：山本悟）は、DUNLOP『SP4（エスピーフォー）』を2026年4月より順次発売します。本商品は、1975年に発売されたタイヤの復刻モデルで、トレッド（接地面）デザインは当時のまま、サイドデザインはクラシックカーを象徴する意匠へと再構築しました。発売は全4サイズ、価格はオープン価格です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SP4の特長&lt;br&gt;1. 1975年発売モデルのデザインを基に、当時のパターンや意匠を参照しながら復刻。オリジナルの造形を踏襲したデザインを採用しています&lt;br&gt;2. 1970年代を象徴するショルダーデザインにより、側面から連なる力強い彫影がクラシックカー特有の造形美を引き立てます。&lt;br&gt;3. 外観は当時の雰囲気をそのままに、現在の使用環境に適した構造に仕上げています。&lt;br&gt;4. 主張を抑えた控えめな刻印を採用し、車両本来の佇まいを際立たせるデザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サイズ展開＞&lt;br /&gt;
・145SR10 68S&lt;br /&gt;
・165/70R10 72S&lt;br /&gt;
・145/70R12 69S&lt;br /&gt;
・155/65R12 71S&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■SP4発売記念イベント「SP4 launch SPECIAL MORNING CRUISE presented by DUNLOP」開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SP4の発売を記念し、クルマ好きが集まるミーティングイベントとして知られる、代官山T-SITEで毎月行われているモーニングクルーズ スペシャル版を開催します。テーマは「CLASSIC MINI」。SP4を装着したCLASSIC MINIデモカーの展示を行うほか、特別ノベルティが貰える販売会を実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・開催日時：2026年4月29日（水・祝）7:00-9:00&lt;br /&gt;
・場所：代官山T-SITE（〒150-0033　東京都渋谷区猿楽町16-15）&lt;br /&gt;
・事前申し込み制（先着）&lt;br /&gt;
・イベント詳細や、事前お申込みは近日公開予定。&lt;br /&gt;
『代官山 蔦屋書店 クルマ・バイク』コーナーの各種SNSよりお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　・Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/daikanyama.cars&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/daikanyama.cars&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/daikanyama.lindbergh/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/daikanyama.lindbergh/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　・X(旧ツイッター)：&lt;a href=&quot;https://x.com/DT_car&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/DT_car&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後もDUNLOPアーカイブを活用した復刻シリーズの拡充を視野に入れ、クラシックカー文化の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
　DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;商品・イベントに関するお問い合わせ先&amp;gt;&lt;br /&gt;
　タイヤお客様相談室　　TEL:0120-39-2788&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202603185897/_prw_PI1im_m6BWyeD7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>西日本イノアックとゴールドパートナー契約を結ぶ広島ドラゴンフライズへ高機能ウレタン製寝具を贈呈！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603165707</link>
        <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である株式会社西日本イノアック（代表取締役・⾚松政雄、本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/03/18 10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である&lt;a href=&quot;https://www.nishinihon-inoac.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社西日本イノアック&lt;/a&gt;（代表取締役・⾚松政雄、本社：広島県⼭県郡北広島町 以下、⻄⽇本イノアック）は、2026年2月5日、広島を活動拠点とするプロバスケットボールクラブ「&lt;a href=&quot;https://hiroshimadragonflies.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;広島ドラゴンフライズ&lt;/a&gt;」へイノアックグループが製造するウレタンフォーム製の寝具を提供したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イノアックグループは一人ひとりに合う快適な睡眠を実現するため、60年以上、眠りに大切な素材開発・加工の研究開発を行ってきました。「睡眠環境を整えることで人々に健康で快適な生活を送ってほしい」という想いのもと、自社寝具ブランド“&lt;a href=&quot;https://af-inoac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カラーフォーム&lt;/a&gt;”を展開しています。この考えはスポーツアスリートにも共通し、良質な睡眠が確保できていないと疲労が回復しにくいだけでなく、日中の活動にも悪影響を及ぼすといわれています。&lt;br /&gt;
西日本イノアックは、2024年より広島ドラゴンフライズとゴールドパートナー契約を締結しており、現在Bリーグで奮闘する広島ドラゴンフライズの選手たちを「質の良い睡眠でサポートし、パフォーマンス向上を図ってほしい」と考えています。その思いから、歴史あるイノアックグループの寝具ブランド“カラーフォーム”のアイテムを、今期新たに加入した選手へ贈呈しました。今回は以下のマットレス2点、まくら3点の中から各選手の希望に沿った商品を提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供商品
Fit８（ミディアム）　税込￥45,000-&lt;br /&gt;
⻄日本イノアックで製造しているメイドイン地元のオリジナルマットレス、Fit8は介護ベッドにも使用される硬めの高反発ウレタンフォームを格子状にカット。この構造が体圧を分散させ、寝返りを打っても腰に優しく安定した寝姿勢を保ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MURASAKI　税込￥41,400-&lt;br /&gt;
⻄日本イノアックで製造しているメイドイン地元のオリジナルマットレス、MURASAKIは、表面をフラットにし、五角形、六角形のスリットを入れ、体圧を分散させています。底部には高反発ウレタンをリサイクルしたリボーンウレタンを採用し、ずっしりとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HOPPEまくら　税込¥9,800-&lt;br /&gt;
やわらかいのに弾力があるまるで「赤ちゃんのほっぺ」 のようなふわもち感触のまくら。&lt;br /&gt;
頭・首・肩を一晩中リラックスさせることがができ、「仰向け」や「横向き」など365日どんな寝姿勢でも快適な眠りをお手伝いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エアロフローピロー（ラージ）　税込￥14,300-&lt;br /&gt;
ご自身の体型や、お使いの敷布団・ベッドマットの硬さに合わせて高さ調整できる低反発まくら。&lt;br /&gt;
寝返りをしても首のカーブに合わせてしなやかにフィットし、快適な頭のポジションをキープできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エアロフィットピロー　税込￥8,100-&lt;br /&gt;
低反発ウレタンを粉砕した型に入れ成形した、リボーンまくら。&lt;br /&gt;
硬めのまくらがお好みの方におすすめです。高さ調整パッドが１枚入っており、好みに合わせてまくらの高さを調整できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広島ドラゴンフライズについて
■ 設⽴年：2013年&lt;br /&gt;
■ 活動区域：広島県広島市&lt;br /&gt;
■ クラブの紹介：&lt;br /&gt;
チーム名「広島ドラゴンフライズ」は、⽇本では広島県廿⽇市市宮島町（⽇本三景の宮島）に限り⽣息している“ミヤジマトンボ”に由来しています。&lt;br /&gt;
古来より、トンボ（英名︓ドラゴンフライ）は、前に⾶んで決して後ろに下がらない勇猛果敢な⾍として「勝ち⾍」と⾔われ、勝利を呼ぶ縁起の良い⾍とされています。そして、“⾶ぶ”というバスケットボール特有の動きをイメージさせ、⽇本⼈にとって覚えやすく馴染みの深いモチーフであることから、チーム名を「広島ドラゴンフライズ」と命名しました。そしてチームカラーは、宮島の⿃居をイメージした「朱⾊」をメインカラーとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西日本イノアックについて
1969年に広島県北西部旧千代田町（現在の山県郡北広島町）で設立された西日本イノアックは、ウレタンフォームの発泡・成型・加工を行う化学メーカーです。&lt;br /&gt;
2021年5月には工場敷地内に「カラーフォーム健康ショップ北広島」をオープン。自社工場で製造するマットレスやまくらなど寝具を中心とした商品を販売するメーカー直営のファクトリーショップとして、価格はもちろん、品質にも自信を持ち、安心して永くお使いいただける価値ある商品だけをご提案しております。&lt;br /&gt;
また、独自のシステムによる品質保証体制、環境を考慮した生産技術や、資源の有効活用にも積極的に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■西日本イノアックHP&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nishinihon-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nishinihon-inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■カラーフォーム健康ショップ北広島公式インスタグラム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kenkoushop__kitahiroshima0515/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kenkoushop__kitahiroshima0515/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202603165707/_prw_PI1im_K6vHWiq7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>当社初「高純度リコピンおよび高機能リコピン」の開発およびサンプル提供開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603024840</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:08:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハリマ化成グループ</dc:creator>
        <description>ハリマ化成グループ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：長谷川吉弘、以下、当社）は、RITE（公益財団法人地球環境産業技術研究機構）との共同研究により、抗酸化作用などの生理活性を有するカロテノイドのな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.harima.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ハリマ化成グループ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ハリマ化成グループ（本社：東京都中央区、代表取締役社長：長谷川吉弘、以下、当社）は、RITE（公益財団法人地球環境産業技術研究機構）との共同研究により、抗酸化作用などの生理活性を有するカロテノイドのなかでも、特に需要の高いリコピンのバイオプロセスによる量産化実証に成功しました。&lt;br /&gt;
商用スケールでの培養実証を完了したことより、サンプル提供を順次開始し、2026年度内に製品を上市、2030年度に売上高20億円を目指しています。同時に、医薬品・化粧品・食品メーカーのパートナー企業の選定を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）が展開する「カーボンリサイクル実現を加速するバイオ由来製品生産技術の開発」事業において、「高吸収型天然カロテノイドの大量生産システム実証」（2022年度〜2024年度）として助成を受けて実施した成果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カロテノイドは、ニンジンやトマトなどに含まれる黄色や赤色の天然色素で、リコピンはカロテノイドの一種です。抗酸化作用が高く、細胞の酸化ダメージを防ぐことから、美肌・肥満予防・血流改善への作用があります。近年、世界的な健康志向を背景に、医薬品やサプリメント、化粧品、食品分野での需要が拡大しており、用途の多様化や高機能化への期待が高まっています。市場では天然物由来のカロテノイドの需要が高いものの、野菜など植物抽出からの供給量は限られており、代替となる生産手法が求められていました。&lt;br /&gt;
当課題に対して、当社はRITEと共同で、リコピンをスマートセル（狙った製品を高効率に生産するよう設計した細胞）を用いたバイオプロセスを通じて、大量生産する方法を確立しました。商用スケール実証には、NEDO関連施設「関東圏バイオファウンドリ拠点（Green Earth Institute株式会社）」と連携しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本開発は、野菜抽出や石油由来の化学合成製法と比較して、食料との競合を回避できることに加え、製造時のCO₂排出量を削減し、環境負荷を低減します。開発品は、高純度リコピン（粉末品）および高機能リコピン（オイル溶解品）の2種類で展開します。高純度リコピン粉末は、不純物が非常に少ないことから、幅広い用途に適用可能です。高機能リコピン（オイル溶解品）は、植物抽出の従来品と比べて最大7.4倍の体内吸収効率を持ち、少量でも高い効果が得られます。これらは2種類とも、化粧品市場で要求される各種安全性試験をクリアしています。&lt;br /&gt;
今後は食品、医薬品グレードへの応用など、幅広いニーズにお応えできる製品展開を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、体内に吸収されやすいタイプの希少な天然カロテノイド（高吸収性カロテノイド）を工業的に量産する手法の確立も進めており、2026年度に量産化工程の構築が完了見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、成長分野の積極的な開拓を進め、機能性と持続可能性を兼ね備えた製品群で、人々の暮らしを支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）のリリースはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101918.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101918.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106699/202603024840/_prw_PI4im_VM88IQE0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、「BATTERY JAPAN[国際]二次電池展」に出展　次世代エネルギーの普及に貢献するソリューションを紹介</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603105344</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年3月17日（火）から19日（木）まで東京ビッグサイト（東京都江東区有明）で開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、2026年3月17日（火）から19日（木）まで東京ビッグサイト（東京都江東区有明）で開催される「BATTERY JAPAN [国際] 二次電池展」に出展します。&lt;br /&gt;
会期中は、バッテリー製造工程の超乾燥環境に対応する低露点用グリースに加え、水素用Oリング、水電解ガスケットの3製品を初めて展示します。&lt;br /&gt;
「Essential Core Manufacturing－社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げるNOKグループは、「次世代エネルギーを支える、NOKのシーリングソリューション」をテーマに、EV関連および水素分野向け製品を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 NOKグループブース　イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■低露点用グリース　※新規開発品／初展示&lt;br /&gt;
リチウムイオン電池および全固体電池の製造工程（露点－50℃～－70℃）の超乾燥環境に対応する新開発 の製品です。超乾燥環境下で課題となっていた &amp;nbsp;駆動部（軸受やボールねじ等）の摩擦抵抗増大を抑制します。これにより、装置部品の摩耗を防止して長寿命化を実現するだけでなく、装置の安定稼働を通じた生産性の向上に寄与します。また、電池特性に影響を与える特定の金属元素(Cu、Zn、Fe)を原料材に含まないため、金属元素に起因する電池特性の不良リスクを低減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■水素用Oリング　※初展示&lt;br /&gt;
水素環境下では、高圧でゴム内部に浸入した水素が減圧時に急膨張し、ゴム内部に気泡やふくれ（ブリスタ）を生じます。Oリングの密封性を保つためには、この現象を防ぐ「耐ブリスタ性」が重要です。本製品は、耐ブリスタ性と低温特性に優れた低温EPDM材と特殊VMQ材のOリングです。高圧環境下では溝の隙間からのはみ出し対策として、専用バックアップリングを併用することで使用できます。また、汎用的な高圧用Oリングより材料硬度が低く、挿入荷重を1/3に低減でき、組み付け時の作業性が向上します。&lt;br /&gt;
低温EPDM材は汎用EPDM材と比較して優れた低温特性を有し、特殊VMQ材は低温EPDM材と比較して、さらに優れた低温特性および耐ブリスタ性を有します。使用条件に応じて、低温EPDM材と特殊VMQ材のいずれかを提案することができます。高圧環境における使用温度の目安は、低温EPDM材が−50℃、特殊VMQ材が−60℃です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■水電解ガスケット　※初展示&lt;br /&gt;
水電解装置の電極間において、気密性・絶縁性・電解液保持を担う重要部品です。ガス混合や漏れ、短絡を防ぐことで水素製造効率と装置の安定運転に貢献します。樹脂フレーム一体型のシール構造により、膜交換が容易となるだけでなく、自動組付け作業の効率化や部品点数削減にも寄与します。さらにゴムシールの採用により、高圧環境下で漏れを抑制および従来の樹脂品に対して長寿命化を実現します。国立研究開発法人産業技術総合研究所（AIST）福島再生可能エネルギー研究所（FREA）との共同研究により材料・形状の最適化も進めており、水電解装置の効率的なエネルギー変換を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■冷却システム用シールソリューション（多流路切換弁用シール/配管継手用シール）&lt;br /&gt;
多流路切換弁用シールは、ゴムと低摩擦材を組み合わせ、独自の形状で設計しています。高いシール性と低トルクを両立し、円滑に流路の切り替えを実現します。周辺部品を削減し、限られた熱エネルギーを効率的に活用できます。ロータータイプとディスクタイプの2種類を紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配管継手用シールは、配管の位置ずれに柔軟に追随し、確実に密封するための継手用シールです。独自の構造と、ゴムと金属環の一体成形により、配管に圧入するだけで取り付けが可能です。複雑な冷却流路や樹脂構造体の採用など、多管化する配管ユニットの組立ばらつきによる位置ずれにも対応し、省スペース化と設計自由度の向上に寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■耐トラッキング性ゴム&lt;br /&gt;
独自開発配合により、高電圧環境下でのトラッキング現象を抑制するゴム材料です。JIS規格における最高値であるCTI※ （比較トラッキング指数）600 を満たしています。シール機能を付加した形状部品として加工することで、 インバータやモーター周辺の省スペース化、部品点数の削減に貢献します。さらに、適用箇所に合わせて、耐水性や耐油性を有するゴムをベース材料として選定することも可能です。&lt;br /&gt;
※CTIは、絶縁物のトラッキングに対する耐久性を表す指数で、数値が大きいほどトラッキングが起こりにくいものであることを示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アルミ腐食対策用シール「RUSTECTOR」コーティング&lt;br /&gt;
EVのユニットをはじめとしたアルミ筐体向けに耐塩水腐食機能を付加したガスケットです。コーティングの追加により、アルミハウジングの表面粗さを充填し、耐腐食性を向上させます。ラバーガスケットと、鋼板にゴムを接着した「ソフトメタル」ガスケットの2種類を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜NOKグループ 出展概要＞&lt;br /&gt;
・テーマ：「次世代エネルギーを支える、NOKのシーリングソリューション」&lt;br /&gt;
・ブース小間番号： S8-1（東京ビッグサイト 南展示場 第1ホール1階）&lt;br /&gt;
・展示会サイト：&lt;a href=&quot;https://products.nokgrp.com/expo_btj2026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://products.nokgrp.com/expo_btj2026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜BATTERY JAPAN [国際] 二次電池展　開催概要 ＞&lt;br /&gt;
・主催：RX Japan株式会社&lt;br /&gt;
・会期：2026年3月17日（火）～19日（木）10:00～17:00&lt;br /&gt;
・会場：東京ビッグサイト 南展示場 第1ホール1階（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
　　　　りんかい線「国際展示場駅」より徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩約3分&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/bj.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/bj.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、OA機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202603105344/_prw_PI5im_xNA822Hr.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>コスメディ製薬、溶解型マイクロニードル製造工程開発チームが第10回「ものづくり日本大賞」優秀賞受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065235</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コスメディ製薬</dc:creator>
        <description>コスメディ製薬 代表取締役社長 権 英淑（中央）と優秀賞受賞の４名 経済産業省は2026年3月5日（木）に第10回「ものづくり日本大賞」の優秀賞受賞者（22件111名）を発表、コスメディ製薬株式会社（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
コスメディ製薬 代表取締役社長 権 英淑（中央）と優秀賞受賞の４名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省は2026年3月5日（木）に第10回「ものづくり日本大賞」の優秀賞受賞者（22件111名）を発表、コスメディ製薬株式会社（本社：京都市、代表取締役社長：権 英淑）が世界で初めて※1実用化した「溶解型マイクロニードル」製品の製造工程開発チーム4名が優秀賞を受賞しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、優秀賞の表彰は経済産業省近畿経済産業局が「近畿ブロック表彰式・受賞者の集い」として、2026年3月25日（水）に大阪市内で開催予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀賞受賞概要 ※2
世界初！”貼る注射”が可能となるマイクロニードルの実用化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受賞者】李 英哲、辻井 モナ、豊田 佳太、川﨑 一馬（4名）&lt;br /&gt;
【所属企業】コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
【所在】京都府京都市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長さ数百μmの微細な針(マイクロニードル)を剣山状に数百本～数千本林立させたシート状の｢貼る注射｣を開発、実用化した。痛みや不快感を減らし、患者自身による自己投与が可能。2006年の開発当時は微細加工が困難なため、工業的製品は試作段階のものが多かった。安全性を考慮し、針材に当時一般的だったステンレスではなく水溶性ヒアルロン酸を採用。また、0.02mm厚の皮膚表層に挿入され、かつ留まることができる富士山形状にした。2008年量産化に成功後、在宅使用できるヒアルロン酸注射の微細針パッチを美容業界向けに展開。今後、ワクチン接種などの医療・医薬領域にも応用が期待できる。&lt;br /&gt;
美容用途医療用途&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞のものづくり技術「溶解型マイクロニードル」
 世界で初めて※1マイクロニードルの工業的製法を確立、ゼロから新市場を創出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬が開発した「溶解型マイクロニードル」は、皮膚中の成分ヒアルロン酸を基材とし、針が皮膚内の水分で溶けるマイクロニードル。この「溶解型マイクロニードル」を製品として事業化するため、承認プロセスに時間を要する医薬品や医療機器より先に、短期間で製品化できる美容領域に展開。工業的製法を確立し、2008年に世界初※1「マイクロニードル化粧品」として社会実装しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マイクロニードル化粧品」という新市場の創出より約18年、当社はマイクロニードルの形態進化や製品の多様化を継続し、リーディングカンパニーとして市場を牽引しています。&lt;br /&gt;
2025年7月の報道によると「マイクロニードル」を活用した「ニードルコスメ」の”2025年の市場規模は24年比25.8％増の380億円”※3、今後も拡大すると予測されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
進化し、多様化するマイクロニードル化粧品国内トップクラス製造量（年間１億枚）※4の工場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 「ものづくり日本大賞」について 
「ものづくり日本大賞」は、製造・生産現場の中核を担っている中堅人材や伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材、今後を担う若年人材など、「ものづくり」に携わっている各世代の人材のうち、特に優秀と認められる人材を顕彰するものです。&lt;br /&gt;
本賞は、経済産業省、国土交通省、厚生労働省、文部科学省が連携し、2005（平成17）年より開催しており、今回で10回目を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.monodzukuri.meti.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ものづくり日本大賞&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第10回「ものづくり日本大賞」経済産業省発表情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260305001/20260305001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第10回「ものづくり日本大賞」優秀賞受賞者を決定しました（2026年3月5日）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省近畿経済産業局&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kansai.meti.go.jp/3-5sangyo/monozukuri/index2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第10回「ものづくり日本大賞」の優秀賞・近畿経済産業局長賞受賞者が決定しました！（2026年3月5日）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コスメディ製薬について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TTS（経皮吸収治療）に特化した研究開発を行う、京都薬科大学発ベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
コア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開。伝統と革新が共存する京都で、独創的なものづくりに取り組み、お客さまの想像を超える製品・サービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会社概要&lt;br /&gt;
社名：コスメディ製薬株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：&lt;br /&gt;
〒601-8438 京都市南区西九条東比永城町75 GRAND KYOTO 3Ｆ&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　権 英淑&lt;br /&gt;
設立：2001年5月30日&lt;br /&gt;
コーポレートサイト：&lt;a href=&quot;https://cosmed-pharm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmed-pharm.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 公益社団法人 日本薬剤学会発行 学会誌「薬剤学」より&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260305001/20260305001-b.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;経済産業省 第10回ものづくり日本大賞 受賞概要（優秀賞）（PDF）より&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3 2025年7月16日付 日経MJ 10面「アナリストの市場ビュー」（富士経済）より引用&lt;br /&gt;
※4 コスメディ製薬の設備能力をもとにした、パッチ型マイクロニードル化粧品の年間最大生産枚数の目安&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108645/202603065235/_prw_PI5im_TjesF39d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ノードソン株式会社　代表取締役社長にジョセフ・ピー・ケリーが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603095290</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ノードソン</dc:creator>
        <description>〒140-0012 東京都品川区勝島1-5-21 東神ビル8F リリース日: 2026年3月10日 問い合わせ先: マーケティングコミュニケーション Email： NKKMarcom@nordson....</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;
&lt;br&gt;〒140-0012&lt;br /&gt;
東京都品川区勝島1-5-21　東神ビル8F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリース日: 2026年3月10日&lt;br /&gt;
問い合わせ先: マーケティングコミュニケーション&lt;br /&gt;
Email： NKKMarcom@nordson.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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 ノードソン株式会社　代表取締役社長にジョセフ・ピー・ケリーが就任  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ノードソン株式会社（東京都品川区）は、2026年1月1日付で、ノードソンコーポレーション　産業用精密ソリューション部門（IPS）のエグゼクティブ バイス プレジデント、ジョセフ・ピー・ケリーが代表取締役社長（非常勤）に就任いたしました。&lt;br /&gt;
併せて、これまで15年7カ月にわたり代表取締役社長を務めてきた内田勝は退任し、取締役 上級顧問に就任いたしましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
ノードソンコーポレーションは、2020年より、NBS Next成長フレームワークに則り、より収益性の高い成長機会に注力するとともに、事業部主導型の組織体制への移行を段階的に進めてまいりました。日本国内においても、地域にフォーカスした体制から事業部主導型に移行し、グローバルとの連携を強化しています。この新体制により、各分野に精通した専門性の高いグローバルチームの知見と技術を直接活用し、サービスレベルの向上を実現いたします。業界ごとの課題やお客様のニーズに合わせた最適なソリューション提供を通して、イノベーションの創出を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ノードソンコーポレーション/ノードソン株式会社について&lt;br&gt;ノードソンコーポレーション（本社：アメリカ・オハイオ州ウエストレイク）は接着剤、コーティング剤、シーラント、バイオマテリアル等のディスペンシングに加え、液剤管理、品質の試験・検査、プラズマ表面処理と硬化処理に使用する、製品/システムを設計・製造・販売しています。アプリケーションに関する専門技術と世界規模の販売・サービス網によるサポート体制を世界35カ国以上で提供しています。当社はパッケージング、不織布、電子機器、医療、家庭用電化製品、エネルギー、輸送、建築・建設、一般製品の組み立て・仕上げを含め、非耐久・耐久消費財の多様な市場に技術貢献をしています。ノードソン株式会社は、ノードソンコーポレーションの100％子会社で1969年に創業、東京都品川区勝島に本社を構えています。&lt;br /&gt;
ノードソン株式会社の情報については、&lt;a href=&quot;https://nordson-web.jp/company/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nordson-web.jp/company/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105909/202603095290/_prw_PI5im_3I3CaAMq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKクリューバー、超乾燥環境対応「低露点用グリース」を新開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603044979</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）のグループ会社であるNOKクリューバー株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員：山根 一郎...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）のグループ会社であるNOKクリューバー株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員：山根 一郎、以下「NOKクリューバー」）は、リチウムイオン電池および全固体電池の製造工程における露点－50℃～－70℃の超乾燥環境（低露点（※2）環境）に対応する潤滑剤「低露点用グリース」を新開発しました。本製品は、電池製造装置において、従来の潤滑剤で課題となっていた駆動部（軸受やボールねじ等）の潤滑不足を防ぎ、製造装置の長寿命化に貢献します。&lt;br /&gt;
「低露点用グリース」は、2026年3月に開催される「BATTERY JAPAN [国際] 二次電池展」にて初公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
低露点用グリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発の背景&lt;br /&gt;
新開発の「低露点用グリース」は、超乾燥環境下でのバッテリー製造工程で安定した潤滑性を発揮する製品です。リチウムイオン電池や全固体電池の製造工程では、水分を極限まで取り除いた超乾燥環境が必要とされますが、このような環境では一般的な潤滑剤の摩擦抵抗が増大し、潤滑性が損なわれます。 NOKクリューバーは、この課題に対し、既存試験機を改造して超乾燥環境を再現する独自の試験技術を開発するとともに、その環境下で潤滑性を評価する技術を確立しました。 これにより、安定した潤滑膜を保持できる潤滑成分の選定が可能となり、電池特性に影響を与える特定金属元素を含まずに潤滑性能を発揮する独自の配合設計を実現しました。 露点－50℃を再現した摩擦試験では、時間経過による摩擦抵抗の増大を抑え、安定した潤滑性能を維持することを実証しました。この低摩擦特性により、製造装置部品の摩耗を抑制して長寿命化を実現するだけでなく、装置の安定稼働を通じた生産性の向上に寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【新開発】低露点用グリースの特長&lt;br /&gt;
　・低露点環境での潤滑性に優れるため、製造装置の長寿命化に貢献します。&lt;br /&gt;
　・特定の金属元素(Cu、Zn、Fe)を原料材に含まないため、金属元素に起因する電池特性の不良リスクを低減します。&lt;br /&gt;
　・大気環境での潤滑性にも優れるため、設備の省エネ化に寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKクリューバーでは、本製品のほかにもクリーンルーム環境に対応した潤滑製品を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●ISOFLEX TOPAS NCA 152 (イソフレックス トパス NCA 152)&lt;br /&gt;
・クリーンルーム用の低発塵グリースです。製造設備から発生する微細な粒子（パーティクル）による製造不良を防止します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://products.nokgrp.com/low-particle-grease-for-cleanroom_basicinfo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://products.nokgrp.com/low-particle-grease-for-cleanroom_basicinfo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・グリース由来のパーティクル発生量が少ない製品です。&lt;br /&gt;
・ドイツのフラウンホーファー研究機構（※3）によるCleanroom Suitable Materials(CSM)認証を取得しています。&lt;br /&gt;
・特定の金属成分(Cu、Zn、Fe)を含まないため、電池特性の不良となる要因を低減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ISOFLEX TOPAS NCA 152 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「BATTERY JAPAN 2026」展示会情報&lt;br /&gt;
　・展示会名：BATTERY JAPAN 2026（第20回 国際 二次電池展）&lt;br /&gt;
　・会期：2026年3月17日（火）～19日（木）&lt;br /&gt;
　・会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br /&gt;
　詳細は公式サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/bj.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.wsew.jp/hub/ja-jp/about/bj.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　国内潤滑剤メーカー初：2026年2月時点、自社調べ。国内潤滑剤メーカーの公開情報を対象とした　&lt;br /&gt;
　　 「低露点」のキーワード調査より。&lt;br /&gt;
※2 　低露点：空気中の水蒸気が冷やされて、水滴になり始める温度を「露点」と呼びます。露点温度&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;－50℃は、－50℃で水滴が発生しはじめる超乾燥状態を指します。&lt;br /&gt;
※3　フラウンホーファー研究機構：ドイツに本部を置く、欧州最大の応用研究機関。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 同機構による「Cleanroom Suitable Materials（CSM）認証」は、クリーンルーム環境下における&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 材料や製品の適合性を示す客観的な指標として広く認知されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、OA機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&amp;nbsp; NOKクリューバー株式会社について&lt;br /&gt;
NOKクリューバーは、日本の特殊潤滑剤のリーディングカンパニーとして、約50年にわたり幅広いニーズに応じた潤滑剤を提供してきました。独自の配合設計技術と分析・評価技術を駆使し、個性的な潤滑剤を開発しています。極端な環境下でも高い性能を発揮するNOKクリューバーの潤滑剤は、さまざまな産業の発展に貢献し続けています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202603044979/_prw_PI2im_jfhLecus.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>子どもたちがヘッドレストの製造工程を楽しく学ぶ！九州イノアックとmiraiiが職業体験ゲームの配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065204</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である株式会社九州イノアック（代表取締役：飯田康雄、本社：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/03/09&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:00&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）のグループ会社である&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社九州イノアック&lt;/a&gt;（代表取締役：飯田康雄、本社：福岡県福岡市博多区 以下、九州イノアック）は、&lt;a href=&quot;https://miraii.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社miraii&lt;/a&gt;（本社：東京都中央区、代表取締役：福田紘也、以下miraii）と連携し、子どもたちにモノづくりや高い技術力を楽しく伝えることを目的に、ヘッドレストの製造工程を体験できるオリジナルゲームの無料配信を開始しました。&lt;br&gt;本ゲームは、miraiiが運営するオンライン広場「みらいいパーク」にログイン後、どなたでも無料で遊ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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見えない技術を、未来を担う子どもたちへ
私たちの身の回りには、目立たないけれど生活を支える素材が数多くあります。その一つが「ウレタンフォーム」です。 ヘッドレストをはじめとする自動車部品、寝具、キッチンスポンジ、断熱材など、快適さや安全性を支える重要な素材でありながら、その働きや製造工程を知る機会はほとんどありません。&lt;br /&gt;
そこでmiraiiと九州イノアックは、実在する製造工程をもとに、工場の裏側を“安全に体験できるゲーム”を開発しました。ウレタンフォームの原料補配合から発泡、成形、加工、検査、製品完成までの流れを、楽しく学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、製造業の現場と子どもたちをつなぎ、“素材が社会を支えている”という視点を育むことで、将来の選択肢を広げることを目的としています。ものづくりのおもしろさや見えない技術の価値に触れるきっかけづくりを提供してまいります。&lt;br /&gt;
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ゲーム概要
配信場所：オンライン広場「みらいいパーク」内ゲームゾーン&lt;br /&gt;
配信開始日：2026年3月2日(月)&lt;br /&gt;
利用料金：無料&lt;br /&gt;
対応端末：PC・タブレット&lt;br /&gt;
タイトル：「ヘッドレスト・ファクトリー」&lt;br /&gt;
内容：ウレタンフォームの特性とヘッドレストの製造工程を体験しながら、モノづくりの仕組みを学べる職業体験ゲーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲームをプレイするには、miraiiが運営する子ども向けオンライン広場「みらいいパーク」へのログインが必要です。無料サービスなので、登録すれば、いつでも誰でもどこにいても取り組むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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九州イノアック
株式会社九州イノアックは、1926年に愛知県で創業した井上護謨製造所（iRCタイヤ）を始まりとするイノアックグループの高分子化学製品メーカーです。“MADE IN KYUSHU”をスローガンに揚げ、地域No.1の企業を目指して高品質なモノづくりに取り組んでいます。優れた特性を持つウレタンフォームや樹脂などの化学素材を用いて、お客様のニーズに合った製品・特性の開発に努め、厳しい品質チェックをクリアすることで信頼の輪を広げています。&lt;br /&gt;
九州の地から未来を見据え、“MADE IN KYUSHU”を誇りに私たちはこれからも歩み続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇九州イノアック HP：&lt;a href=&quot;https://www.kyu-inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyu-inoac.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇カラーフォーム健康ショップ うきは：&lt;a href=&quot;https://colorfoam-kenkoushop-ukiha.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://colorfoam-kenkoushop-ukiha.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇カラーフォーム健康ショップ うきはInstagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kenkoushop_ukiha/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kenkoushop_ukiha/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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