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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>「コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」  4月23日（木）より順次販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157459</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>人気の睡眠用シャツがさらなる進化を遂げてリニューアル 「コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」 4月23日（木）より順次販売開始 磁気健康ギア「Colanto...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

人気の睡眠用シャツがさらなる進化を遂げてリニューアル&lt;br /&gt; 
「コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」&lt;br /&gt; 
4月23日（木）より順次販売開始&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、心地よい睡眠環境を考えるブランド「コラントッテRESNO(レスノ)」より、快適な睡眠をサポートする「コラントッテRESNO MAGNE（マグネ） リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」をリニューアルして2026年4月23 日（木）より順次販売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ　価格￥7,150/税込 写真左：スモーキーブルー　写真右：チャコール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年発売モデルを快適性アップでリニューアル&lt;br /&gt; 
軽量で優しい肌触りをそのままに、さらりとドライな快適性を大幅アップ。肌に触れる面は優しい風合いの綿、表面はドライ感のあるポリエステルのワッフル構造サーマルニット生地を採用。凹凸組織で肌離れ抜群で汗をかいてもベタつきません。綿が汗を吸収し、ポリエステルが素早く排出するので一日中サラサラです。程よいハリ感と通気性で体にまとわりつかず、空気の層を保ちながら快適に着用可能。肩線の縫い位置を前身頃に移動、袖周りにゆとりをもたせ、よりストレスフリーで寝返りしやすくなりました。カラーはスモーキーブルーとチャコールの2色、ユニセックス仕様で豊富な4サイズ展開です。肩から背中に沿って130ミリテスラの磁石を10個N極S極交互配列で配置した睡眠用シャツ。着て寝るだけで広範囲に磁力が影響し、肩・背中部分の血行を促進、コリを緩和し朝まで快適な睡眠をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発売を記念してXキャンペーン実施予定です。詳細はコラントッテ公式Xアカウントにて案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;   
 
 
 
着用イメージ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【販売開始日】 2026年4月23 日（木）より順次販売&lt;br /&gt; 
【製品詳細ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dcdad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dcdad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【公式オンラインストア】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【直営店】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/store&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ 商品詳細 

 
 
 
 
 
 
 
   
   
 &lt;br&gt;   
 
 
 正面 
 背面 
 磁石配列 
 
 
 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製 品 名&lt;br /&gt;  
 コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 304AGBZX00012000&lt;br /&gt;  
 
 
 材　　質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞ポリエステル60％ 綿40％　&lt;br /&gt; ＜磁石＞フェライト永久磁石 130ミリテスラ 10個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 スモーキーブルー、チャコール&lt;br /&gt;  
 
 
 サ イ ズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL&lt;br /&gt;  
 
 
 価　　格&lt;br /&gt;  
 ￥7,150税込（本体価格￥6,500）&lt;br /&gt;  
 
 
 発 売 日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。 
コラントッテの効果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 N極S極交互配列を表すマーク &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt; 
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
管理医療機器とは&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらべてわかるコラントッテの効果 
 &lt;br /&gt; 
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt; 
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ 
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt; 
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt; 
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt; 
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt; 
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt; 
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt; 
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt; 
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt; 
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604157459/_prw_PI1im_F5881edg.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>「コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」4月23日（木）より順次販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147410</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>～リカバリー（※）に新しいスタイルを～ シーン別磁気入りシャツ新登場！ 「コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」4月23日（木）より順次...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

～リカバリー（※）に新しいスタイルを～　シーン別磁気入りシャツ新登場！&lt;br /&gt; 
「コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」4月23日（木）より順次販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、磁気で血流促進、コリをケアする管理医療機器のリカバリーウェア「MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」を2026年4月23日（木）より順次販売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   写真上：コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt　価格￥8,250/税込 下左：コラントッテ MAG-STYLE Polo Shirt　価格￥8,250/税込　下右：コラントッテ MAG-STYLE Sports Shirt　価格￥6,600/税込 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
お客様の声から商品化決定！コラントッテ MAG-STYLEシリーズ　&lt;br /&gt; 
RESNO MAGNEリカバリーウェアPLUSを購入したお客様から「外出先でも着用したい」という要望をきっかけに、あらゆるシーンでリカバリー（※）をサポートする新しいスタイルのTシャツが登場。スポーツ、ビジネス、日常の３つのシーンに特化したデザインと機能で展開。家の中だけでなく外出時のあらゆるシーンのコンディショニングをサポートします。&lt;br /&gt; 
150ミリテスラの磁石8個を独自のN極S極交互配列で配置したシリコン紐を襟テープ部に装着。装着部の血行を改善、筋肉のコリを緩和します。MAG-STYLE Tee Shirt 、Polo Shirt 、Sports Shirtの3商品をラインナップし、UVカット機能と磁気効果で快適さと効果を両立させました。&lt;br /&gt; 
※コリの改善・緩和&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt 商品詳細 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
襟テープ内側に磁石を配置し凹凸が表面に響かない設計 
 動きをさまたげにくいゆとりある&lt;br /&gt; ボックスシルエット&lt;br /&gt;  
胸元にロゴデザイン。シワになりにくく扱いやすい生地 
 
 
 
 
 
 
 ホワイト&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 307AGBZX00078000&lt;br /&gt;  
 
 
 材質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞綿52％　ポリエステル48％／リブ：綿74％　ポリエステル26％&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石 150ミリテスラ ８個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ホワイト、ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL、XXL&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 ￥8,250税込（本体価格￥7,500）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【製品詳細ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dadbb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dadbb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテ MAG-STYLE Polo Shirt 商品詳細 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 襟テープ内側に磁石を配置し凹凸が表面に響かない設計  
 ポケット付き。スマートフォンやカードを収納  
 袖口に同系色でさりげなく施されたロゴ&amp;nbsp; 
 
 
 
 
 
 
 ホワイト&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 コラントッテ MAG-STYLE Polo Shirt&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 307AGBZX00078000&lt;br /&gt;  
 
 
 材質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞ポリエステル100％&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石 150ミリテスラ ８個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ホワイト、ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 ￥8,250税込（本体価格￥7,500）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;【製品詳細ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dadba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dadba&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテ MAG-STYLE Sports Shirt 商品詳細 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
襟テープ内側に磁石を配置し凹凸が表面に響かない設計 
通気性と軽さが特長のポリエステル生地 
背面プリントでアクティブ感を演出 
 
 
 
 
 
 
 ホワイト&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 コラントッテ MAG-STYLE Sports Shirt&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 307AGBZX00078000&lt;br /&gt;  
 
 
 材質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞ポリエステル100％&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石 150ミリテスラ 8個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ホワイト、ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL、XXL&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 ￥6,600税込（本体価格￥6,000）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
【製品詳細ページ】&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dadbc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dadbc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【販売開始日】 2026年4月23日（木）より順次&lt;br /&gt; 
【公式オンラインストア】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【直営店】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/store&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。 
コラントッテの効果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
N極S極交互配列を表すマーク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt; 
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
管理医療機器とは&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらべてわかるコラントッテの効果 
 &lt;br /&gt; 
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt; 
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ 
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt; 
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt; 
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt; 
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt; 
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt; 
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt; 
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt; 
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt; 
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>愛犬向け吸水タオルの次は“馬専用”へ　日繊商工、「馬専用マントタオル（仮）」の開発に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306572</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日繊商工</dc:creator>
        <description>愛犬向け吸水タオルの次は“馬専用”へ 日繊商工、「馬専用マントタオル（仮）」の開発に成功 〜“覆って拭く”発想を⼤型動物へ展開し、「拭く・包む・乾かす」をもっとラクに〜 ※本リリースは2026年4月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


日繊商工株式会社&lt;br /&gt;

愛犬向け吸水タオルの次は“馬専用”へ　&lt;br&gt;日繊商工、「馬専用マントタオル（仮）」の開発に成功&lt;br&gt;〜“覆って拭く”発想を⼤型動物へ展開し、「拭く・包む・乾かす」をもっとラクに〜&lt;br /&gt;
※本リリースは2026年4月1日のエイプリルフール企画として制作しています&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;日繊商工株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：俣野太一 以下、日繊商工）は、愛犬向け吸水タオル『Mofu MoCoCo（モフモココ）』の開発思想を拡張し、このたび「馬専用マントタオル（仮）」の開発に成功しました。“覆って拭く”という発想を大型動物向けに展開する新たな取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⽝から始まった「おうちケア」の発想
⽇繊商⼯は、2026年2月25日よりオンラインショップ「タオル工房レイル」にて販売を開始した、⽝の“おうちシャンプー”をもっと⼿軽に、短い時間で⾏えるよう開発した吸⽔タオル『Mofu MoCoCo』を展開しています。&lt;br&gt;シャンプー後の⽔しぶき、拭き取りの⼿間、⻑時間のドライヤー。こうした家庭ケアの負担を軽減するため、「覆って拭く」という発想で商品化されたシリーズです。発売後、多くの飼い主の⽅々から反響をいただき、私たちはひとつの気づきを得ました。それは、 “拭く対象が⼤きくなるほど、負担は急激に増える”という事実です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ、次は“⾺”なのか
タオルメーカーとして培ってきた吸⽔設計とサイズ展開の知⾒を活かすなら、次に向き合うべき象徴的な存在は何か。本年が午年であることも重ね合わせ、私たちは「⾺」にたどり着きました。&lt;br /&gt;
⼤型動物は体表⾯積が広く、拭き取りや乾燥に時間と労⼒がかかります。そこで開発したのが、『⾺専⽤マントタオル（仮）』です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『⾺専⽤マントタオル（仮）』の特徴
・体を大きく覆えるマント形状&lt;br /&gt;
・⼀度に包み込める⼤判設計&lt;br /&gt;
・⾼吸⽔素材による効率的な拭き取り&lt;br /&gt;
“拭く・包む・乾かす”という⼯程を、より少ない動作で完結させることを⽬指しました。馬にとっても拭き取り時間の短縮はストレス軽減につながります。本企画は、⽇繊商⼯が持つ素材開発⼒と遊び⼼を掛け合わせた新たな挑戦です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今後の構想
⽇繊商⼯は今後も、「ちょっと楽しい」と感じていただけるものづくりを⼤切にしながら、タオルの可能性を広げていきます。&lt;br /&gt;
現在検討中の企画として、&lt;br /&gt;
・キリン⽤マフラータオル（⾸元まで届く超ロング仕様）&lt;br /&gt;
・カバ⽤バスタオル（⼤判ワイド仕様）&lt;br /&gt;
など、“アニマルケアシリーズ”の構想も進⾏中です。&lt;br&gt;本企画については、当社オウンドメディア「タオル屋さんのワクワクこぼれ話」でもご紹介しています。&lt;br /&gt;
「タオルの限界って、どこだろう」4月1日公開:&lt;a href=&quot;https://www.nissen-shoko.co.jp/webmaga/11720&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nissen-shoko.co.jp/webmaga/11720&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリースはエイプリルフール（4月1日）にあわせてお届けする、午年発の「アニマルケアタオル」企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：日繊商工株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒541-0057　大阪市中央区北久宝寺町2-3-11&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　俣野 太一&lt;br /&gt;
創業　：1942年7月24日&lt;br /&gt;
設立　：1949年5月30日&lt;br /&gt;
事業内容：タオル製品全般および関連雑貨の企画・製造・卸売、輸出入ならびに海外事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nissen-shoko.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nissen-shoko.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109005/202603306572/_prw_OI1im_z1hR40l9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第33回技能グランプリ」金メダリストインタビュー掲載！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316648</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:48:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>厚生労働省</dc:creator>
        <description>「第33回技能グランプリ」の金メダリストインタビューを掲載しました！ ↓↓ https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://worldskills.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worldskills.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「第33回技能グランプリ」の金メダリストインタビューを掲載しました！&lt;br /&gt;
　&amp;darr;&amp;darr;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332774466/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332774466/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「第20回若年者ものづくり競技大会」金メダリストインタビュー&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332778853&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332778853&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊「第63回技能五輪全国大会」金メダリストインタビュー&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332764521&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.flickr.com/photos/worldskillsjapan/albums/72177720332764521&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105617/202603316648/_prw_PI1im_WoV5MvBV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>千鳥、エージェント役で夜の街を駆けるクラレ新CM出演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306587</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハートボイルドクラレPR事務局</dc:creator>
        <description>千鳥、エージェント役で夜の街を駆けるクラレ新CM出演 ノブ涙の演技、大悟も熱演！新人時代の舞台での衝撃エピソードを語る！ 株式会社クラレ（本社：東京都千代田区、社長：川原 仁）は、キャッチコピー「世界...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千鳥、エージェント役で夜の街を駆けるクラレ新CM出演 ノブ涙の演技、大悟も熱演！新人時代の舞台での衝撃エピソードを語る！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社クラレ（本社：東京都千代田区、社長：川原 仁）は、キャッチコピー「世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ」のもと、新TVCM EPISODE 0「クラレの謎を解け」篇を、2026年4月1日（水）より全国で順次放映開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本CMには、お笑いコンビ・千鳥の大悟さん、ノブさんが出演。スーツ姿の二人が世界を舞台にエージェントのような役柄を演じながら、クラレが長年培ってきた素材技術と企業理念をユーモア交えて描いています。&lt;br /&gt;
クラレは1926年の創業以来、「世のため人のため、他人のやれないことをやる」という使命のもと、独自の素材技術を通じて社会に新たな価値を提供してきました。本CMでは、クラレの素材が社会のさまざまな場面で活用されていることを、エンターテインメント性のあるストーリーで紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM概要
クラレグループ企業CM「世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ」&lt;br /&gt;
タイトル　EPISODE 0 「クラレの謎を解け」篇　15秒　30秒&lt;br /&gt;
出演　　　千鳥・大悟さん、ノブさん&lt;br /&gt;
放映開始　2026年4月1日（水）&lt;br /&gt;
放送地域　全国のテレビ番組で順次放映予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CMストーリー
夜の街を舞台に、スーツ姿の大悟さんとノブさんがまるでエージェントのように行動するところから物語が始まります。クラシックなホテルの一室で資料を確認しながら、二人はクラレの素材に関する情報を追っていきます。調査を進める中で浮かび上がるのは、1926年の創業以来続いてきたクラレの素材技術。自動車やインフラ、環境分野など、さまざまな領域で活用される素材の存在に触れながら、クラレの技術が社会を支えていることが明らかになっていきます。調査の中で登場するのは、環境分野でも活用される素材の一つである活性炭。ノブさんが「活性炭？」と問いかけると、大悟さんが「サステナブル…」と応じ、素材が社会のさまざまな場面で役立っていることを示唆します。&lt;br /&gt;
物語の終盤、大悟さんは「世の中の役に立つ素材が作れれば、それでええんや！」と語り、ノブさんが「クラレにしかできないこと！」と続きます。世界を舞台にしたスケール感のある映像の中で、クラレが素材の力によって社会に貢献している姿を描いています。CMの最後には「世界を沸かせる素材の会社。クラレ」というメッセージが映し出されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影エピソード
今回のCM撮影では、スーツ姿で夜の街を駆け抜けるスパイのような演出が多数登場。千鳥のお二人が、普段のバラエティ番組とは一味違うシリアスな役柄に挑戦しました。撮影現場では、表情が硬いと言われるほど終始真剣な表情で演技に臨む姿が印象的で、スパイ映画のような緊張感あるシーンが続きました。ノブさんは涙を見せるシーンに挑戦し、大悟さんは大声で叫ぶシーンを演じるなど、それぞれの見せ場も多数。シリアスな撮影が続く中でも、カットがかかると会場に笑いが広がる場面もあり、千鳥らしい空気感の中で撮影が進められました。撮影はスタジオを貸し切って行われ、大掛かりなセットと照明のもと、スケール感ある映像づくりが展開されました。&lt;br /&gt;
撮影後のインタビューでは、CM放送が新生活の始まる時期であることにちなみ、お二人の新人時代のエピソードにも話題が広がりました。若手時代には舞台で何度も滑った経験や、大先輩に思わず失礼な発言をしてしまった思い出などが語られ、当時を振り返りながら笑顔を見せる場面もありました。さらにCMの世界観にちなみ「潜入してみたい場所、潜入させたい場所」を尋ねられると、ノブさんは「大悟をラスベガスのカジノに潜入させたい」と即答。過去に大きく負けた経験があることから「一番向いている」と語り、会場の笑いを誘いました。クラレと同じく岡山にゆかりのある千鳥のお二人は、インタビュー中に地元の話題でも盛り上がりました。大悟さんは「岡山から世界に出とる人がいて誇らしい」と語り、スノーボード選手やゴルフ選手など世界で活躍するアスリートの名前を挙げながら「岡山の誇り」とコメント。一方で「CMを取られちゃうかもしれんな」と冗談を交え、場を和ませました。また、CM放送のタイミングが新社会人・新生活の季節であることにも触れ、全国の新社会人へ向けたメッセージも語りました。ノブさんは「無理に標準語を使おうとするとしゃべれなくなる。自分の方言のままでええ」とコメントし、新しい環境に踏み出す人たちへエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■制作スタッフ
制作会社　株式会社博報堂、株式会社博報堂クリエイティブ・ヴォックス&lt;br /&gt;
エグゼクティブクリエイティブディレクター　長島 慎&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　小島 曜&lt;br /&gt;
アートディレクター　関谷 奈々&lt;br /&gt;
コピーライター　木村 透&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CM の企画意図
1926 年に岡山県倉敷市で「倉敷絹織」として創立された当社は、今年で創立 100 周年の節目を迎えます。&lt;br /&gt;
現在、クラレグループのネットワークは世界 32 か国・地域、89 社に広がっています。日本国内にとどまらず、世界中で生み出されるクラレグループの素材はもちろん、素材を届けるために尽力している社員や、当社の風土についても描いていきます。従来の企業広告からスケールアップし、世界を舞台にクラレの実態に迫るシリーズです。&lt;br /&gt;
当シリーズのコピーとして、「素材で世界を沸かせる」「情熱をもって日々の仕事に向き合う」ことを「心を沸かせる（Heart Boiled）と表現しました。千鳥のお二人に相応しいハードボイルド調の世界観と合わせて楽しんでご覧いただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター コメント
クラレという会社の名前は知られているけれど、どんな会社なのか、どんな人が働いているのか、どんな風に働いているのか、実はグローバル企業だとか、サステナブルに力を入れているとか、あまり知られていません。謎だらけです。そんなクラレの謎を解明するエージェントとしてクラレと同じ岡山県出身の千鳥のお二人をキャスティングし、インパクトのあるスパイ映画のような表現で、これから社会に出る若い人たちにクラレを知ってもらい好きになってもらおうという企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ストーリーボード
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
15秒  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
30秒  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■YouTube
世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ　Episode0「クラレの謎を解け」篇&lt;br /&gt;
1926年に始まったクラレは100年間、素材のチカラで日本を、世界をワクワクさせてきた。クラレは、なぜこれほど多様な技術で新たな可能性を切り拓き続けることができるのか。その謎を解明すべく、千鳥の２人が演じるエージェントが動き始めた。世界を沸かせる素材の会社「クラレ」の実態がいまここに明らかになる！ハートボイルドクラレEpisode0、ついに公開！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/vUd0jGrR3Fc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/vUd0jGrR3Fc&lt;/a&gt;　30秒&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/-a89es06os8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/-a89es06os8&lt;/a&gt;　 15秒&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ　Episode0「クラレの謎を解け」篇　メイキングムービー&lt;br /&gt;
普段とは違う表情の千鳥の二人が魅せる。クラレの新TVCMの撮影舞台裏を公開中！&lt;br /&gt;
2026年に創立100周年を迎えるクラレグループは、「世界を沸かせる素材の会社　ハートボイルドクラレ」を掲げ、新たな企業広告シリーズを展開します。Episode0「クラレの謎を解け」篇では、“クラレの正体を突き止めよ”との指令を受けた２人のエージェントが、あらゆる方法で調査に挑む姿を描きました。都内スタジオに多彩なセットを組んで撮影され、緊迫した演技を見せた千鳥の二人の舞台裏を、ぜひメイキングでご覧ください。&lt;a href=&quot;https://youtu.be/8ZWP4uBzwmU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/8ZWP4uBzwmU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
千鳥&lt;br /&gt;
2000年7月、岡山県の高校で同級生だった大悟とノブで結成。&lt;br /&gt;
大悟さん　左&lt;br /&gt;
生年月日：1980年03月25日&lt;br /&gt;
身長/体重：170cm /60kg&lt;br /&gt;
血液型：B型&lt;br /&gt;
出身地：岡山県 笠岡市北木島&lt;br /&gt;
ノブさん　右&lt;br /&gt;
生年月日：1979年12月30日&lt;br /&gt;
身長/体重：173cm /65kg&lt;br /&gt;
血液型：A型&lt;br /&gt;
出身地：岡山県 井原市&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クラレについて
クラレグループは、独創性の高い技術で産業の新領域を開拓し、自然環境と生活環境の向上に寄与します。&lt;br /&gt;
社長　　　　 ：川原 仁&lt;br /&gt;
本社　　　　 ：東京都千代田区大手町2-6-4 常盤橋タワー&lt;br /&gt;
事業内容 　　：樹脂・化学品・繊維製品等の製造販売&lt;br /&gt;
資本金 　　　 ：890億円（2025年12月末現在）&lt;br /&gt;
連結従業員数 ：12,117名（2025年12月末現在）&lt;br /&gt;
連結売上高 　：8,084億円（2025年度）&lt;br /&gt;
連結営業利益 ：589億円（2025年度）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本最大級の学生ファッションコンテスト 第26回「YKKファスニングアワード」エントリー受付開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256276</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>YKK</dc:creator>
        <description>YKK株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長：松嶋耕一、以下YKK）とYKKスナップファスナー株式会社(本社：東京都台東区、代表取締役社長：河野俊樹)は、ファスニング商品を使用したファッション...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


YKK株式会社&lt;br /&gt;

　YKK株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長：松嶋耕一、以下YKK）とYKKスナップファスナー株式会社(本社：東京都台東区、代表取締役社長：河野俊樹)は、ファスニング商品を使用したファッションデザインコンテスト、第26回「YKKファスニングアワード」(以下本コンテスト)を開催します。&lt;br /&gt;
　本コンテストは、全国の学生を対象とした日本最大級のファッションデザインコンテストです。2001年から毎年開催しファッション業界での活躍を目指すデザイナーの登竜門として地位を確立しています。「人が身につけることができる作品」をテーマに、YKKのファスナー・バックル・面ファスナー・スナップ&amp;amp;ボタンの機能を活かした提案をアパレルとファッショングッズの2部門で募集し、“小さなパーツ”の新たな可能性を見出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 第26回「YKKファスニングアワード」 キービジュアル &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第26回は、2026年4月1日～5月8日の期間でエントリーシート・デザイン画による提案を募集します。4月10日には、エントリー希望者に向けた説明会をオンラインで開催します。ファッション業界の第一線で活躍する審査員により第1次審査・第2次審査(最終選考)が実施され、入選した作品は大阪(10月7・8日、マイドームおおさか)・東京(10月29・30日、YKK60ビル)の2会場で開催するYKKファスニング商品総合展示会『YKK FASTENING CREATION for 2027』内にてファッションショーで披露します。グランプリと優秀賞、特別賞を発表する授賞式は10月29日に同イベント東京会場で開催します。　&lt;br /&gt;
　25周年を迎えた昨年の応募総数は 7,763点（アパレル部門 6,285点、ファッショングッズ部門 1,478点）となり、ファスナーの新しい使い方や魅せ方を提案する多彩な作品が寄せられました。その中から、アパレル部門では文化服装学院の今野 奏さんが、ファッショングッズ部門では同じく文化服装学院の鳥居 遼太郎さんが、それぞれグランプリに輝きました。別紙【添付資料】では、第 25回本コンテストの受賞作品（アパレル部門・ファッショングッズ部門）をご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　YKKは本コンテストを通じて、学生とファッション業界をつなぐ架け橋として時代を創るクリエイターを今後もサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■賞および副賞&lt;br /&gt;
　アパレル・ファッショングッズの各部門から選ばれるグランプリには、賞金100万円、トロフィー、創作活動用YKKファスニング商品無償オーダー権利(5万円相当分/在学中の学校を卒業されるまで)に加え、特別副賞としてJUKI製ミシン(協力：JUKI株式会社)が授与されます。また、各部門から1作品に優秀賞、および審査員特別賞、YKK特別賞が授与されます。&lt;br /&gt;
　さらに、2025年に新設した「Circular Design特別賞」を今年も継続します。同賞は、全作品の中からCircular Designの視点で最も優れた提案に該当する1作品に授与されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■審査員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
坂口英明 デザイナー/モデリスト、舘鼻則孝 アーティスト、中里唯馬 ファッションデザイナー/アーティスト、廣川玉枝 デザイナー、村上 要 「WWDJAPAN」編集長、村手謙介 アーバンリサーチ クリエイティブディレクター、松嶋 耕一 YKK株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第26回「YKKファスニングアワード」開催スケジュール&lt;br /&gt;
・第1次審査（エントリーシート・デザイン画）募集　：2026年4月1日～5月8日&lt;br /&gt;
・第1次審査結果発表　：5月29日&lt;br /&gt;
・第2次審査（最終選考) 作品締切　：8月7日&lt;br /&gt;
・結果発表（入選作品発表）　：9月上旬&lt;br /&gt;
・入選作品ファッションショー　：10月7日・8日 マイドームおおさか、10月29日・30日 YKK60ビル　　　&lt;br /&gt;
　（YKKファスニング商品総合展示会「YKK FASTENING CREATION for 2027」大阪・東京会場にて）&lt;br /&gt;
・授賞式（グランプリ・各賞発表）　：10月29日 YKK60ビル&lt;br /&gt;
※審査結果の発表は、本コンテストWebサイトにて発表します。&lt;br /&gt;
※今後、開催日程や方法が変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「YKKファスニングアワード」Webサイト　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.ykk.com/fa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ykk.com/fa/&lt;/a&gt; 　※開催概要や審査結果、歴代の受賞作品などを掲載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催の目的&lt;br /&gt;
　YKKファスニングアワードは、以下3点を主な目的として開催しています。&lt;br /&gt;
　①ジャパンオリジナルの発信によるファッション業界への貢献&lt;br /&gt;
　②作品制作機会創出とファッション業界のプロフェッショナルとの接点を提供することによる学生支援&lt;br /&gt;
　③本コンテストを通じたYKKファンづくりによるブランド強化と将来のビジネスパートナーの創出およびYKKのタグライン“Little Parts. Big Difference.”に込められたメッセージを伝え、学生とともに副資材の可能性を見出していくこと&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105408/202603256276/_prw_PI2im_P1I5kd2l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603055108</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施 〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜 世界シェアNo.2・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月9日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、&lt;br&gt;新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施&lt;br /&gt;
〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;世界シェアNo.2・国内シェアNo.1（いずれも当社調べ）の金属ホックを扱う服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、入社後の「初仕事」としてモリトの代表製品であるホックに触れる「ホック打ち初め入社式2026」を4月1日に実施します。&lt;br /&gt;
新入社員が役員と一緒にホックを打ち付けて小物入れを製作する体験を通じて、自社製品への愛着と事業への理解を深め、モリトの社員としての“第一歩”を踏み出す体験型プログラムです。あわせて、世界シェアNo.1をめざして飛躍していくモリトの思いを新入社員と共有する場とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
モリトは、創業時から現在まで117年にわたり、ホックやハトメをはじめとする服飾資材を通じて世界の暮らしを支えてきました。入社初日にモリトの原点であるホックに触れる体験を提供することで、次世代の人材にモノづくりの精神を受け継ぎたいと考えています。&lt;br&gt;ホックはモノとモノを“つなぐ”パーツです。「ホック打ち初め入社式」では、この“つなぐ”という機能になぞらえ、役員と新入社員という立場の異なる人同士が、ホックを介した体験を通じて対話を重ね、世代や部署を超えて“つながる”ことも目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ホック打ち初め入社式2026」の概要
日時：2026年4月1日（水） 10時00分～10時55分&lt;br /&gt;
会場：モリト株式会社 本社ビル内（大阪市中央区南本町4丁目2-4）&lt;br /&gt;
対象：2026年度新入社員 11名&lt;br /&gt;
内容：入社式（辞令交付、社長挨拶ほか）、「ホック打ち初め」（モリト製ホックを使用した小物入れ製作体験）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プログラムの狙い・昨年の様子
ハンドプレス機でホックを打ち付ける工程を、役員と新入社員が同じテーブルで一緒に行います。ホックは、表側から見える「頭（アタマ）」と、生地の内側で留める「バネ」「ゲンコ」など複数のパーツで構成されています。役員がこうした構造や打ち方のコツを伝えながら作業することで自然な会話が生まれ、モリトで共に働く仲間としての一体感を育む場となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者のコメント
入社式当日、新入社員は期待と不安で胸がいっぱいのはずです。そんな一日だからこそ、何かを完成させる手応えを持ち帰ってもらいたいと考えています。自分の手でホックを打ち、トレーを完成させる体験は、「モリトでの最初の一歩」を形にする時間です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ホックは普段目立たないパーツではありますが、アパレルや日用品、自動車の内装 など輸送分野をはじめ、幅広い分野の製品に使われており、グループ全体では年間10億個以上を販売しています。 そんなホックのように、「お客様を支える存在でありたい」。その思いを新入社員のみなさんと共有し、役員を身近な存在として感じ、前向きな気持ちで社会人としての一歩を踏み出せる入社式にしていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>愛犬の「おうちシャンプー」を、もっとラクにする日繊商工の吸水タオル『Mofu MoCoCo』2月25日発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602204350</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日繊商工</dc:creator>
        <description>愛犬の「おうちシャンプー」を、もっとラクにする 日繊商工の吸水タオル『Mofu MoCoCo』2月25日発売 〜飛び散る水しぶき、愛犬のブルブル問題を解決〜 愛犬の「おうちシャンプー」を、もっと手軽に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月25日&lt;br /&gt;


日繊商工株式会社&lt;br /&gt;

愛犬の「おうちシャンプー」を、もっとラクにする&lt;br&gt;日繊商工の吸水タオル『Mofu MoCoCo』2月25日発売&lt;br&gt;〜飛び散る水しぶき、愛犬のブルブル問題を解決〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
愛犬の「おうちシャンプー」を、もっと手軽に、短い時間でケアしたい。そんな飼い主の声に応える吸水タオル『Mofu MoCoCo（モフ モココ）』を、日繊商工株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：俣野太一、以下、日繊商工）は2026年2月25日に、オンラインショップ「タオル工房レイル」にて販売開始します。ふんわりした肌ざわりと優れた吸水性で、シャンプー後の水気を素早く拭き取り、ドライヤー時間と飼い主・愛犬双方の負担を軽減するタオルです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ペットの「おうちシャンプー」が増えている背景
近年、サロンでのトリミングに加え、日常のシャンプーは自宅でこまめに行う「おうちシャンプー」を取り入れる飼い主が増えています。費用や時間の負担を抑えつつ、清潔な状態を保ちたいというニーズが高まっているためです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
そうした一方で、水しぶきの飛び散りや長時間のドライヤーが負担になるという声も多く聞かれます。『Mofu MoCoCo』シリーズは、こうした「おうちシャンプー」に伴う負担を軽減するために開発しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
商品概要・特長
『Mofu MoCoCo』は、愛犬のシャンプー後のケアや水濡れ対策に使える、小型犬中心のペット用吸水タオルとマットのシリーズです。&lt;br&gt;・特殊な繊維による高い吸水力&lt;br /&gt;
・抗菌・防臭加工で清潔に使いやすい設計&lt;br /&gt;
・愛犬の身体と飼い主の手にやさしい、ふんわりとした手触り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ボリュームのある生地が被毛や足元の水分を効率よく吸収し、シャンプー後のケアやバスルーム・ケージまわりの水濡れ対策を短時間で行いやすくします。お風呂上がりには全身を包み込む「おくるみタオル」、その後は吸水マットの上でドライヤーをあてるなど、シーンに合わせて使い分けができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人のヘアケア用タオルとしても評価されている高吸水素材を応用しており、吸水力と手触りの良さには実績があります。現在は目安体重：約10kgまでを対象としたサイズ展開ですが、今後は中型犬以上にも使いやすいサイズの追加発売も検討しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発売日・販売方法
『Mofu MoCoCo』は、2026年2月25日（水）より日繊商工運営のオンラインショップ「タオル工房レイル」にて販売を開始します。&lt;br /&gt;
オンラインショップ「タオル工房レイル」&lt;a href=&quot;https://www.reil.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.reil.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格・ラインアップ （すべて税込）
&amp;nbsp; ・ペット用 吸水おくるみタオル （約70×80cm）：1,760円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・ペット用 吸水タオル Lサイズ（約55×110cm）：1,980円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・ペット用 吸水タオル Sサイズ（約35×100cm）：1,320円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・ペット用 吸水マット Lサイズ（約50×70cm）：2,420円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・ペット用 吸水マット Sサイズ（約40×60cm）：1,980円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ・ペット用 吸水お散歩タオルチーフ （約25×25cm）：715円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日繊商工の想いと今後の展開&amp;nbsp;
日繊商工は、タオルメーカーとして培ってきた素材開発力を生かし、「ちょっと楽しい」と感じていただけるものづくりに取り組んできました。『Mofu MoCoCo』シリーズは、家族の一員である愛犬との「おうちシャンプー」の時間を、より心地よく楽しめるひとときに変えたいという想いから生まれた商品です。今後も、ペットと暮らすご家庭の声を生かしながら、タオルを通じたペットケアの提案を続けていきます。開発の背景や実際の使い方は、日繊商工公式サイト内コンテンツ「タオル屋さんのワクワクこぼれ話」の記事で紹介しています。&lt;br&gt;【2月25日公開 URL】&lt;a href=&quot;https://www.nissen-shoko.co.jp/webmaga/11249&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nissen-shoko.co.jp/webmaga/11249&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
会社名：日繊商工株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒541-0057　大阪市中央区北久宝寺町2-3-11&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役社長　俣野 太一&lt;br /&gt;
創業　：1942年7月24日&lt;br /&gt;
設立　：1949年5月30日&lt;br /&gt;
事業内容：タオル製品全般および関連雑貨の企画・製造・卸売、輸出入ならびに海外事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.nissen-shoko.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nissen-shoko.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>福井大学、宇宙技術と地域産業をつなぐ新拠点を始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602043569</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井大学</dc:creator>
        <description>福井大学は、「福井県民衛星プロジェクト」に主体的に参画するなど、福井県及び産業界と協働して人工衛星開発に携わってきました。その実績をもとに宇宙技術と福井のものづくり力を融合する新拠点「ふくい宙（そら）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年２月５日&lt;br /&gt;


国立大学法人福井大学&lt;br /&gt;

　福井大学は、「福井県民衛星プロジェクト」に主体的に参画するなど、福井県及び産業界と協働して人工衛星開発に携わってきました。その実績をもとに宇宙技術と福井のものづくり力を融合する新拠点「ふくい宙（そら）クロスイノベーション推進拠点」を始動します。超小型人工衛星の開発・打上げ・軌道投入成功など、地域企業・自治体とともにつくりあげてきた“福井発の宇宙開発の取り組み”を、次の成長フェーズへと発展させます。&lt;br /&gt;
　衛星データ利活用の需要が高まる中、本拠点は、地域産業が持つ繊維・化学・金属・光学などの強みと、大学が持つ衛星技術や医学・情報工学分野の研究の強みを掛け合わせ、研究開発から事業化までを一体的に推進する体制を整備します。地域技術を宇宙へ展開し、宇宙技術を地域に還元する“双方向のイノベーション循環”を生み出すことで、福井に新たな産業価値と持続的な成長の流れを生み出していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 記&lt;br /&gt;
【事業名】内閣府 令和７年度　戦略的大学改革・イノベーション創出環境強化事業　実証事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www8.cao.go.jp/cstp/daigaku/senryakuinobe_r7.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www8.cao.go.jp/cstp/daigaku/senryakuinobe_r7.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【採択に関する学長コメント】&lt;br /&gt;
社会を共に創る大学として、医工連携をはじめとする学内のリソースの総動員と自治体との密な連携により、地域産学界の発展を支える特徴ある取り組みとしていきたいと思います。多くの方々とのコラボレーションを進められるよう努めていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
添付資料　　：事業概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要&lt;br /&gt;
【事 業 名】　令和７年度　戦略的大学改革・イノベーション創出環境強化事業　実証事業&lt;br /&gt;
【取組内容】　「ふくい宙（そら）クロスイノベーション推進拠点」の構築&lt;br /&gt;
【事業開始】　令和７年１２月５日&lt;br /&gt;
【事業主体】　国立大学法人福井大学&lt;br /&gt;
【事業期間】　令和７年度 ～ 令和９年度（３年度）&lt;br /&gt;
【運営組織】　代表機関　国立大学法人福井大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;連携機関　ふくいオープンイノベーション推進機構(FOIP)、福井県工業技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; センター、福井県立大学、産業技術総合研究所北陸デジタルもの&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; づくりセンター、若狭湾エネルギー研究センター、東京大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取組詳細】&lt;br /&gt;
〇「ふくい宙クロス（分野横断型）イノベーション推進拠点」を構築&lt;br /&gt;
宇宙関連技術を起点に地域産業界や自治体と連携しイノベーションを創出、迅速な社会実装を推進する拠点。&lt;br /&gt;
〇大学発共同事業体（大学発ジョイントベンチャー：JV）の新設&lt;br /&gt;
地域産学官金で連携し研究成果の即時事業化を通して地域の課題解決と新産業創出の同時実現を目指す。&lt;br /&gt;
〇「ふくい宙テクノロジー研究センター」を福井大学に新設&lt;br /&gt;
衛星設計及び評価技術、耐宇宙環境材料の開発、閉鎖系での繊維資源循環技術開発、宇宙環境が生体に及ぼす影響解析等の“プロジェクト研究”を通して地域の多様なモノづくり企業との連携を推進し、地域×宇宙の技術開発の循環を実現する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取組のビジョンと概要】&lt;br /&gt;
　福井大学は「福井県民衛星プロジェクト」に主体的に参画するなど、福井県及び産業界と協働して、人工衛星の製造・利活用に関する技術開発と人材育成に取り組み、地域一体で開発した超小型人工衛星の打ち上げ・軌道投入への成功など、プロジェクトを支えてきました。&lt;br /&gt;
　近年、衛星データの活用ニーズは環境計測、通信、防災など多岐にわたり、医学や情報工学など異分野を組み合わせることで、社会課題に迅速に対応する新規事業の創出が期待されています。&lt;br /&gt;
　こうした環境変化を踏まえ、福井大学は今回の採択を契機に、これまで築いてきた地域との連携をさらに発展させ、「宇宙関連技術」と「地域の産業基盤技術」を融合することで、地域に人材や企業が集積し、地域全体で“稼ぐ”仕組みを構築する「宙（そら）を起点とした新たな産業価値の創出と地域経済の持続的成長」に挑戦します。&lt;br /&gt;
　本取り組みでは、地域が強みを持つ繊維・化学・金属・機械・光学などの基盤技術と、超小型人工衛星技術をはじめとした宇宙技術を掛け合わせ、福井から新たな研究領域・産業領域を創出することを目指します。その中核となるのが、大学・企業・自治体・金融機関が連携して構築する「ふくい宙（そら）クロスイノベーション推進拠点」です。本拠点を通じ、地域と連携した研究開発とイノベーション創出を加速させるとともに、研究開発から事業化、投資回収までを一体で推進する「大学発共同事業体（大学発ジョイントベンチャー：JV）」を設立し、研究成果の迅速な社会実装を行い、地域産業の課題解決と新産業の創出を同時に実現します。&lt;br /&gt;
　さらには、福井大学に「宙（そら）テクノロジー研究センター」を新設し、地域企業と連携する複数の“プロジェクト研究”を立ち上げ、宇宙用材料、衛星システム技術、地上応用を見据えた評価技術など、多分野横断型の研究を推進し、地域に新たな技術シーズを提供する他、地域技術の宇宙開発技術への展開を実現します。また、学生が拠点活動に参画できる仕組みを整え、多様な学びの機会を提供する教育システムの構築も進めます。&lt;br /&gt;
　これらの取り組みにより、福井大学は地域と共に、地域技術を宇宙へと展開するとともに、宇宙開発の成果を地域に還元する“双方向のイノベーション循環”を形成し、福井発の新たな研究・産業領域を切り拓いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図１「ふくい宙（そら）クロスイノベーション拠点」の構築&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【令和７年度　戦略的大学改革・イノベーション創出環境強化事業&lt;br /&gt;
　実証事業について】（内閣府）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www8.cao.go.jp/cstp/daigaku/senryakuinobe_r7.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www8.cao.go.jp/cstp/daigaku/senryakuinobe_r7.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○本事業の背景・目的&lt;br /&gt;
　地域中核・特色ある研究大学総合振興パッケージに記載される「羅針盤※」の各観点の強化に効果的な大学の取組／政府支援事業の在り方を検証することで、政府の大学支援に関する施策の方向性を示すことを目指す。&lt;br /&gt;
（実施期間：令和７年１２月から令和１０年３月）&lt;br /&gt;
※羅針盤の観点&lt;br /&gt;
①多様性と卓越性、②社会実装・イノベーション、③地域貢献、&lt;br /&gt;
④研究環境、⑤マネジメント（経営力）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106311/202602043569/_prw_PI4im_Je3fvLvW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「採用したい建材・設備メーカーランキング2025」タイルカーペット部門にて第1位</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511280014</link>
        <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東リ</dc:creator>
        <description>東リ タイルカーペット 「採用したい建材・設備メーカーランキング2025」にて 5年連続で第1位に選出 東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市 代表取締役社長：永嶋元博）は、日経BPが発行する建築の総合情報...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月3日&lt;br /&gt;


東リ株式会社&lt;br /&gt;

 東リ タイルカーペット&lt;br /&gt;
 「採用したい建材・設備メーカーランキング2025」にて&lt;br /&gt;
 5年連続で第1位に選出  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　東リ株式会社（本社：兵庫県伊丹市　代表取締役社長：永嶋元博）は、日経BPが発行する建築の総合情報誌 日経アーキテクチュア2025年11月27日号「採用したい建材・設備メーカーランキング2025」のタイルカーペット部門にて、5年連続して第1位に選出されました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　調査概要は、同誌読者のうち1級建築士約4,600人に対して書面によるアンケート依頼を、日経クロステック建築・土木のウェブ会員のうち1級建築士約12,600人と、ウェブ会員かつ日経アーキテクチュア読者約4,500人に調査依頼メールを送付。1級建築士の資格を持つ1,979人より回答を得ました。&lt;br /&gt;
「採用経験があり、今後も採用したい」と「採用経験はないが、今後は採用したい」の回答割合の合計によりランキングが示されています。また、採用したいと考える理由は、「機能性」「耐久性」「施工性」「デザイン」「コスト」「納期対応」「サポート･保証」の計7項目における評価者の割合が数値化されています。そのタイルカーペット部門にて、第1位に選出されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　東リ タイルカーペットの概要は下記の通りです。&lt;br /&gt;
　1982年6月に販売開始された東リ タイルカーペット「GA-100シリーズ」は、その1年後にはPVCバック品を生産し、ニューオフィス空間を演出してきました。&lt;br /&gt;
　以来40年超、東リ タイルカーペットは、空間に求められる機能を付加しながら進化し続けるとともに、グラフィカルな意匠性や新しいモジュールなど新商品を次々と開発し、自由で斬新な空間演出の可能性を広げてきました。現在では公共施設や教育施設、商業施設など人が集うあらゆる場所に潤いと快適さを提供しています。&lt;br /&gt;
　たしかな品質と豊富なデザインバリエーションに加え環境配慮型商品も充実。これからも心豊かな空間環境づくりに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
GA-3600サスティブバック&lt;br /&gt;
タイルカーペット廃材を、パイル層（表面繊維層）とバッキング層（塩ビ樹脂層）に分離することなくリサイクルチップに加工し、バッキング層へ再生利用した環境配慮型タイルカーペット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000220/202511280014/_prw_PI1im_u6i54fPO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アカデミアと企業の知と技術を結集した日本発イノベーションとして高く評価</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511199421</link>
        <pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大阪医科薬科大学</dc:creator>
        <description>2025年11月20日 帝人株式会社 福井経編興業株式会社 大阪医科薬科大学 アカデミアと企業の知と技術を結集した 日本発イノベーションとして高く評価 心 ・血管修復パッチがバイオインダストリー大賞「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年11月20日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝人株式会社&lt;br /&gt;
福井経編興業株式会社&lt;br /&gt;
大阪医科薬科大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 アカデミアと企業の知と技術を結集した &amp;nbsp;日本発イノベーションとして高く評価
心 ・血管修復パッチがバイオインダストリー大賞「特別賞」を受賞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝人株式会社、福井経編興業株式会社、大阪医科薬科大学が共同で開発し、帝人のグループ会社である帝人メディカルテクノロジー株式会社が製造販売する、心・血管修復パッチ「シンフォリウム」がこのたび、第9回バイオインダストリー大賞において「特別賞」を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表彰式の様子（25年10月開催）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この賞は、バイオインダストリーに関する業績が幅広く認知され、その重要性への理解が深まることで、研究開発がいっそう促進されることを目的として、一般社団法人 バイオインダストリー協会が開催しているものです。中でも「特別賞」は、バイオインダストリーの発展のために新しい分野を拓き、卓越した新たな価値を創出した業績に対して授与されます。&lt;br /&gt;
今回、受賞対象となった業績は「In situ組織再生を実現する心・血管修復パッチの開発と実用化」です。小児用医療機器の開発という難しい課題に対して、大阪医科薬科大学のアカデミアとしての解決アイデア、福井経編興業の革新的な繊維加工技術、帝人の製品開発力を結集して心・血管修復パッチ「シンフォリウム」を創出したこと、現在は国内で200名以上の患者に使用されていること、さらには海外展開も進めている日本発イノベーションであることを高く評価されました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心・血管修復パッチ「シンフォリウム」は、先天性心疾患の手術で使用される医療機器です。吸収性の糸と非吸収性の糸で編んだ特殊な構造のニットに、吸収性の架橋ゼラチン膜を一体化させています。手術によって心臓や血管に縫着された後に、まず架橋ゼラチン膜が、次に吸収性の糸が徐々に分解されながら、非吸収性の糸を含むように自己の組織が形成されることで、先天性心疾患の外科手術後に生じる材料の劣化や、身体の成長に伴うサイズのミスマッチといった課題の解決が期待されています。&lt;br /&gt;
今後も３者は、未解決の医療課題の解決に向けて、それぞれの技術や知見を持ち寄りながら、心・血管修復パッチ「シンフォリウム」のプレゼンス向上と、新たな医療機器の開発を通じて、社会へのさらなる貢献を目指していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108826/202511199421/_prw_PI3im_6E8WC45D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> NAGASEグループとカイハラ　リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」を製品化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510167234</link>
        <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年10月16日 長瀬産業株式会社 オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社 カイハラ株式会社 NAGASEグループとカイハラ リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」を製品化 デニムブランド「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月16日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
カイハラ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 NAGASEグループとカイハラ　リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」を製品化  デニムブランド「EDWIN」EDWIN KYOTO SANJO店1周年記念モデルに初採用  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）とNAGASEグループのオー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：篠田 篤、以下「ONC」）は、廃棄デニム繊維や古着を原料に開発したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジ―ブルー）※」を製品化いたしました。この度、デニム素材の生産を手掛けるカイハラ株式会社（本社：広島県福山市、代表取締役社長：貝原　護、以下「カイハラ」）と協業し、国内デニムブランドとして製造から販売までを手掛ける「EDWIN（エドウィン）」のEDWIN KYOTO SANJO 1周年限定モデル（10月17日販売開始）に採用されることが決定しました。リサイクルインディゴ染料を用いた製品化は、今回が初めての事例となります。&lt;br /&gt;
※2025年10月7日リリース：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/assetfiles/uploads/20251007_PR_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の製品化は、国内で唯一、紡績から整理加工まで一貫してデニム生地を生産できるカイハラとの協業により実現しました。NAGASEグループは、創業以来培ってきた染料事業をバイオ技術で革新し、廃棄デニム繊維や古着から再生インディゴ染料「EnzyBlue」を製造。カイハラはこの染料を活用することで、従来焼却されていた廃繊維に新たな命を吹き込み、付加価値の高い生地開発へとつなげています。今回EDWINの限定モデルに採用されたことで、3社はサステナブルなものづくりの可能性を広げ、アパレル業界における環境負荷低減と循環型社会の実現に向けた一歩を踏み出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDWIN KYOTO SANJO 1周年限定モデル「EnzyBlue」の使用を証明するタグ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDWINコメント&lt;br /&gt;
環境負荷低減は、アパレルおよびデニム産業に係る企業使命の重要な一つと認識しています。&lt;br /&gt;
我々EDWINも、あらゆる製造過程での改善や製品の回収など、様々な角度でこれらの課題に向き合い日々ジーンズを生産している中で、今回のリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」は、従来の化学合成インディゴ染料や廃繊維の課題を解決する新しい技術だと認識し、採用させて頂きました。「EnzyBlue」は、今後のデニム産業における環境面での課題解決や可能性につながっていくと確信しています。&lt;br /&gt;
EDWIN特設サイト：&lt;a href=&quot;https://edwin.co.jp/products/concept_kyotosanjo_1st.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://edwin.co.jp/products/concept_kyotosanjo_1st.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NAGASEグループおよびカイハラは、今後もアパレル業界における環境負荷低減の実現に向け、廃棄素材の再活用やサステナブルな素材開発といった取り組みを積み重ね、業界全体の循環型ものづくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社 名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪市西区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 篠田 篤&lt;br /&gt;
・事業概要：染料やケミカルの販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://ognagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ognagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カイハラ概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：カイハラ株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：広島県福山市&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長　貝原　護&lt;br /&gt;
・事業概要：デニム素材の一貫生産（紡績、染色、織布、整理加工）及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.kaihara-denim.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kaihara-denim.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
機能化学品事業部　トータルソリューション部　環境材料開発課　長瀬　TEL：080-2542-5064　&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　服部　TEL: 070-4314-0671&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202510167234/_prw_PI1im_Llev7m2J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日独ビジネス マッチングイベント開催。複合材料の製造・プロセス技術分野をリードするドイツ企業12社来日</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510076645</link>
        <pubDate>Tue, 07 Oct 2025 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>【金沢、名古屋で日独ビジネス マッチングイベントを開催】 複合材料の製造・プロセス技術分野をリードするドイツ企業12社が来日。 10月20日（月）10時から 金沢工業大学革新複合材料研究開発センター（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【金沢、名古屋で日独ビジネス　マッチングイベントを開催】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 複合材料の製造・プロセス技術分野をリードするドイツ企業12社が来日。 &lt;br /&gt;
10月20日（月）10時から&lt;br /&gt;
金沢工業大学革新複合材料研究開発センター（ICC）で&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校法人金沢工業大学 革新複合材料研究開発センター（所長：鵜澤潔　以下「ICC」）では、このたび、日独企業のビジネス　マッチングイベントを金沢と名古屋で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当イベントはドイツ連邦経済エネルギー省の支援を受けて実施されるもので、革新的な複合材料の製造・プロセス技術分野をリードするドイツ企業12社が来日。金沢と名古屋で日独双方の企業が各社の専門知識、製品・サービスを紹介・情報交換し、相互に成長と発展を目指すネットワークを構築します。金沢工業大学ICC（10月20日）と名古屋大学（10月23日）におけるカンファレンスとマッチングイベントはICCが日本側パートナーとして協力し、行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当イベントはICCとドイツ産業クラスター Composites Unitedとの間で10年以上にわたる協力関係から実現されました。ICCがドイツの複合材料産業と日本の企業をつなぐゲートウェイとなり、産業と技術における両国の発展と成長に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢と名古屋におけるマッチングイベントは以下のスケジュールで行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月20日（月）10時から17時まで　&lt;br /&gt;
会場：金沢工業大学複合材料研究開発センター（石川県白山市八束穂2-2）&lt;br /&gt;
・午前：カンファレンス（日独相互プレゼン、同時通訳）&lt;br /&gt;
・午後：1対1ミーティング（商談会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月23日（木）　9時から17時まで&lt;br /&gt;
会場：名古屋大学・野依記念学術交流館　（名古屋市千種区不老町）&lt;br /&gt;
・午前：カンファレンス（日独相互プレゼン、同時通訳）&lt;br /&gt;
・午後：1対1ミーティング（商談会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【来日するドイツ企業12社の概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●BROETJE&lt;br /&gt;
航空宇宙産業における組立システムの自動化に関するグローバル専門企業。&lt;br /&gt;
●Cevotec&lt;br /&gt;
ロボットによる自動化技術により、複合材製品を大量かつ高品質に生産。&lt;br /&gt;
●COMPO Spring&lt;br /&gt;
繊維強化複合材を使用した世界的にもユニークなスプリングを開発・製造するメーカー。&lt;br /&gt;
●CTC&lt;br /&gt;
エアバスの100％子会社。航空宇宙分野においてヨーロッパをリードする軽量化技術を有する。&lt;br /&gt;
●ECOMAT&lt;br /&gt;
極低温水素、新素材。先端製造技術を通じて使用資源と排出量の削減に重点を置く研究を行う。効率的で環境に優しい航空機開発をサポート。&lt;br /&gt;
●Ensinger&lt;br /&gt;
高機能な熱可塑性複合材を提供する。&lt;br /&gt;
●Herone&lt;br /&gt;
超軽量熱可塑性複合材・プロファイル材の開発と製造を行う。&lt;br /&gt;
●KROENERT&lt;br /&gt;
世界有数のカスタムメイドのコーティングおよびラミネートラインの開発・製造企業。&lt;br /&gt;
●KSL&lt;br /&gt;
複合材の加工やあらゆる種類のテクニカルテキスタイルの加工に関する自動化。主要市場は、衣料品や靴、家具生地分野のほか、自動車産業、航空機産業、安全技術分野（エアバックなど）など。&lt;br /&gt;
●POLYVLIES&lt;br /&gt;
繊維強化複合材用途など産業不織布の開発・製造。&lt;br /&gt;
●SWMS&lt;br /&gt;
自動ファイバープレースメント装置（AFP）および、自動テープ積層装置（ATL）、ロボット３Dプリンティングなどの積層造形プロセスの「Path Planning（パスプランニング）」に特化したソフトウェア会社。&lt;br /&gt;
●ThermHex軽量サンドイッチパネル・コンポーネント向けコア材となる熱可塑性ハニカム構造コアを製造（ポルシェ911アンダーボディ用ハニカムコアとパネル材の製造など）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202510076645/_prw_PI1im_57NPWf86.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510076636</link>
        <pubDate>Tue, 07 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長瀬産業</dc:creator>
        <description>2025年10月7日 長瀬産業株式会社 オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社 マイクロバイオファクトリー株式会社 廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月7日&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
マイクロバイオファクトリー株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 廃繊維から再生したリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を開発　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長瀬産業株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：上島　宏之、以下「長瀬産業」）、NAGASEグループのオー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：篠田　篤、以下「ONC」）、マイクロバイオファクトリー株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：清水　雅士、以下「MBF」）は、廃棄デニム繊維や古着からインディゴ染料を抽出し、再活用するリサイクルインディゴ染料「EnzyBlue（エンジーブルー）」を共同開発いたしました。従来焼却や埋め立てで処分されていた素材を再利用し、廃棄物削減による環境負荷の低減と持続可能な製造サイクルの実現を目指します。&lt;br /&gt;
　近年、ファストファッションの拡大や消費行動の多様化に伴い、アパレル業界では廃棄物による環境負荷の増大、資源枯渇などの課題が顕在化しています。特にデニムは世界で最も普及している衣類の一つで、年間20億本が生産されています。その染色工程で使用される従来の化学合成インディゴ染料は、持続可能性の観点から懸念が指摘されてきました。こうした課題に対応するため、NAGASEグループとMBFは、廃繊維を活用したリサイクルインディゴ染料を開発いたしました。&lt;br /&gt;
　これまで困難とされてきたリサイクルインディゴ染料の開発は、MBFが長年の研究で確立した廃繊維から染料を抽出する酵素技術により可能となりました。ONCはこの技術を用いた再生染料の製造と、品質管理・量産化のノウハウを有しています。さらに、長瀬産業が創業当時から携わる染料業界や、アパレル業界における国内外のネットワークを活かし、MBFの酵素技術、ONCの製造技術と組み合わせることで、実用的かつ持続可能なリサイクルインディゴ「EnzyBlue」の事業化を実現しました。「EnzyBlue」はNAGASEグループの酵素を用いて製造しており、酵素の英文表記Enzymeに由来します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
EnzyBlueロゴ　　　　 酵素分解 　　　　　 現在焼却処分されている廃繊維&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　3社は、リサイクルインディゴ染料「EnzyBlue」の国内外のアパレルメーカーへの展開を通じて染色業界の持続可能性向上に貢献するとともに、環境負荷の低減、資源循環の促進、安全で責任ある生産体制の構築を目指します。また、さらなる技術改良を進め、サステナブルファッションの普及を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆持続可能なインディゴ染料の紹介は&lt;a href=&quot;https://www.nagase.com/jp/ja/products/indigo?tabs-35e7996620=2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長瀬産業概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名：長瀬産業株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：東京都千代田区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 上島　宏之&lt;br /&gt;
・事業概要：化学品、合成樹脂、電子材料、化粧品、健康食品等の輸出・輸入及び販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オー・ジー長瀬カラーケミカル概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名 ：オー・ジー長瀬カラーケミカル株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪市西区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役社長 篠田　篤&lt;br /&gt;
・事業概要：染料やケミカルの販売&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://ognagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ognagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイクロバイオファクトリー概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・社名 ：マイクロバイオファクトリー株式会社&lt;br /&gt;
・本社所在地：大阪市北区&lt;br /&gt;
・代表者：代表取締役　清水　雅士&lt;br /&gt;
・事業概要：バイオ化学品の研究開発、製造および販売事業&lt;br /&gt;
・URL：&lt;a href=&quot;https://microbiofactory.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://microbiofactory.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
長瀬産業株式会社　URL：&lt;a href=&quot;https://www.nagase.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nagase.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
機能化学品事業部　トータルソリューション部　環境材料開発課　長瀬&lt;br /&gt;
TEL：080-2542-5064　&lt;br /&gt;
＜報道に関するお問い合わせ＞　&lt;br /&gt;
経営管理本部　コーポレートリレーション部　PR課　服部&lt;br /&gt;
TEL: 070-4314-0671&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105348/202510076636/_prw_PI1im_j2N07O8Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>52 BY HIKARUMATSUMURA、俳優 安達祐実氏との共創により”感情をまとう”唯一無二のバッグ『PASSION』誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510036504</link>
        <pubDate>Mon, 06 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>52 BY HIKARUMATSUMURAと、俳優 安達祐実 氏 との共創により “感情をまとう” 唯一無二のバッグ『PASSION』誕生 ─ 10月10日（金）より数量限定の予約販売 開始 ─ 実験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月6日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

52 BY HIKARUMATSUMURAと、俳優 安達祐実 氏 との共創により&lt;br /&gt;
“感情をまとう” 唯一無二のバッグ『PASSION』誕生&lt;br /&gt;
─ 10月10日（金）より数量限定の予約販売 開始 ─&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
実験的デザインを追求するバッグブランド「52 BY HIKARUMATSUMURA（ゴジュウニ バイ ヒカルマツムラ）」は、俳優 安達祐実 氏との共創により、新作バッグ『PASSION』を発表いたします。本製品は、糸や針を一切使わず、四角いモジュールを組み合わせることで形や色、柄を自由自在に構築できる「MISS ROBOT」シリーズのスペシャルコラボレーションとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『PASSION』は、情熱の対話から生まれた、“日常を越える”バッグです。「52 BY HIKARUMATSUMURA」デザイナー松村光と、安達祐実氏が打ち合わせを重ねながら、ひとつひとつのピースカラーを選び、新しいフォルムの在り方を追求し創り上げました。情熱と直感が織りなすデザインは、従来のバッグの枠を越え「感情をまとう」という新しい選択肢を提示します。色展開は、「ホワイトミックス」、「ネイビーミックス」、そしてエネルギッシュなレッド×パープル×ピンクを合わせた「レッドミックス」の３色展開。コンパクトながら収納力もある新しいフォルムが、現代を生きる女性のライフスタイルにフィットします。ショートハンドルと、肩掛けタイプのロングハンドルの２本付きで、用途に合わせて自由自在にコーディネート可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、フォトグラファー磯部昭子氏の感性とも融合し、ヴィジュアル面でも深い世界観を表現。三者の “パッション“ が重なり合い、化学反応を起こしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品は、10月10日(金) 10:00より公式オンラインストアおよび南青山の直営店「52 D.L. STORE」にて予約販売を開始します。情熱のぶつかり合いが生んだ『PASSION』。あなたの情熱をファッションというキャンバスに解き放ち、加速させる一歩として、このスペシャルなプロダクトを体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Miss ROBOT | PASSION
商品名： PASSION（パッション）&lt;br /&gt;
価格： ¥49,500（税込）&lt;br /&gt;
サイズ： W200×H170×D130mm &amp;nbsp; &lt;br&gt;COLOR：Red mix, White Mix, Navy Mix（３色）&lt;br /&gt;
素材： PVC&lt;br /&gt;
販売方法：公式オンラインショップおよび直営店「52 D.L. STORE」にて数量限定の予約販売&lt;br /&gt;
予約受付期間：2025年10月10日（金）10:00 開始 10月31日（金）23:59終了 / 11月より順次発送予定&lt;br /&gt;
特典：安達祐実氏考案によるスペシャルノベルティ「SABOTENストラップ」付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※初回予約分のみ/数量限定 &amp;nbsp; ※予定数に達し次第終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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COLLABORATION ACTOR
安達 祐実 Yumi Adachi&lt;br /&gt;
1981年9月14日生まれ。東京都出身。2歳からキッズモデルとして活動を始め、94年の日本テレビ系ドラマ『家なき子』で本格的にブレイク。同作品の台詞は、新語・流行語大賞にも選ばれるなど社会現象となった。以降も幅広い役をこなす実力派俳優として数々のドラマ、映画に出演する他、ファッションブランドのプロデュース等、活動は多岐に渡る。&lt;br&gt;公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/_yumi_adachi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/_yumi_adachi&lt;/a&gt; 　Instagram：@_yumi_adachi&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Key visual for「PASSION」:&lt;br /&gt;
Photographer &amp;nbsp;磯部昭子 &amp;nbsp;@akikoisobe&lt;br /&gt;
Stylist &amp;nbsp;小山田孝司 &amp;nbsp;@oyamadakoji&lt;br /&gt;
Hair&amp;amp;Make-up &amp;nbsp;髙千沙都 &amp;nbsp;@_kou_chang__813&lt;br /&gt;
Special Thanks &amp;nbsp;@naoten10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BRAND&lt;br&gt;
52 BY HIKARUMATSUMURA&amp;nbsp;（ゴジュウニ バイ ヒカルマツムラ）&lt;br /&gt;
「誰もみたことがない、新しい価値を生み出すための“実験的デザイン”」をテーマに、糸や針を使わず、四角いモジュールを組み合わせることで、形やサイズ、色、柄を自由自在に変化できる 「MISS ROBOT」シリーズを筆頭に、従来の常識を超えた手法で唯一無二のバッグを提案。主力の「WAF-FUL」と共に単なるプロダクトではなく、“常識を超えたバッグの可能性という新たな価値を提示します。&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;52byhikarumatsumura.com&lt;/a&gt; 　Instagram： @52byhikarumatsumura&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;CREATIVE DIRECTOR / DESIGNER
松村 光（マツムラ ヒカル） | Hikaru Matsumura&lt;br /&gt;
ファッションとプロダクトを横断するデザイナー。1964年東京生まれ。武蔵野美術大学を卒業後、同大学助手を務める。1993年パリ・オートクチュール組合学校を卒業。（株）三宅デザイン事務所、（株）イッセイミヤケ勤務を経て、2005年（株）HIKARU MATSUMURA DESIGNを設立し、様々なブランド、デザインプロジェクトに携わる。2017年（株）52DESIGNを共同設立。同年52 BY HIKARUMATSUMURA をスタート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORE
ショップ名：52 D.L. STORE（ゴジュウニ ディーエル ストア）&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;〒107-0062 東京都港区南青山4丁目25-14 2階&lt;br /&gt;
営業時間：水曜日 13:00 - 16:30 / 金土日曜日 13:00 - 19:00&lt;br&gt;　　　 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ＊臨時休業等のお知らせはInstagramよりご覧ください。&lt;br /&gt;
運営： モリトアパレル株式会社&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>YKKが「FaW TOKYO(第16回ファッションワールド東京) 秋」に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509225664</link>
        <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>YKK</dc:creator>
        <description>YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)は、10月1日(水)から3日(金)まで開催される「FaW TOKYO(第16回ファッションワールド東京) 秋」(主催:RX ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月24日&lt;br /&gt;


YKK株式会社&lt;br /&gt;

　YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)は、10月1日(水)から3日(金)まで開催される「FaW TOKYO(第16回ファッションワールド東京) 秋」(主催:RX Japan株式会社)に出展いたします。本展示会は、世界20カ国/地域から約900社が出展予定の日本最大級のファッション展で、YKKは9回目の出展となります。&lt;br /&gt;
　YKKは2050年までに「気候中立」を達成するための持続可能性目標である「YKKサステナビリティビジョン2050」を掲げ、「気候」「資源」「水」「化学物質」「人権」の5つのテーマで目標を設定し、それぞれに関連する10項目のSDGsの達成に向けて取り組んでおります。&lt;br /&gt;
　本展示会ではその取り組みをお伝えすることを目的に、世界で生産しているファスニング商品(ファスナー、スナップ・ボタン、面ファスナーやバックルなどの繊維・樹脂製品)のうち、再生PETを使用したリサイクルファスナー NATULON® を中心とした環境配慮型商品や環境配慮型技術を紹介するとともに、「リペア対応シリーズ」商品、機能やデザインで差別化を図った商品など、40点以上の展示を予定しています。&lt;br /&gt;
　YKKは今後も環境に配慮した商品や技術の開発に取り組み、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
「FaW TOKYO(第16回ファッションワールド東京) 秋」YKKブースのイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「FaW TOKYO(第16回ファッションワールド東京) 秋」概要&lt;br /&gt;
日時 : 2025年10月1日(水)～3日(金) 10:00～18:00 (3日は17:00まで)&lt;br /&gt;
会場 : 東京ビッグサイト 東展示棟 (YKKブースNo. A15-6)&lt;br /&gt;
主催 : RX Japan株式会社&lt;br /&gt;
公式ホームページ : &lt;a href=&quot;https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■YKKブースの見どころ&lt;br /&gt;
　循環型経済（サーキュラーエコノミー）の実現に向けた商品や取り組みを中心に紹介するほか、アパレル、バッグ&amp;amp;シューズの分野ごとに機能性とデザイン性を兼ね備えた40点以上のアイテムを展示いたします。さらに、来場者が実際に VISLON® 用リペア対応エレメントの取り付けを体験できるコーナーを設け、製品の長寿命化や再利用の重要性を体感いただけます。また、コミュニケーションコーナーでは、今年5月に公開したYKKコミュニティサイト つなぐくらぶ by YKK™ や「オレンジイノベーション・プロジェクト」の取り組みを紹介し、企業とユーザーがつながる新たな価値創造の場を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　 　　　　 &lt;br /&gt;
　　　 　　 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サステナビリティをテーマとしたYKKの特別講演&lt;br /&gt;
日時 ： 2025年10月2日(木) 12:30～13:15　&lt;br /&gt;
会場 ： 東京ビッグサイト 東展示棟 FaW TOKYOセミナー会場&lt;br /&gt;
講演者：YKK株式会社 常務執行役員 サステナビリティ推進室長 吉岡 麻子&lt;br /&gt;
講演内容：&lt;br /&gt;
FaW 特別講演⑤「ファスナーから挑む、脱炭素・循環型の未来」&lt;br /&gt;
YKKが取り組むファッション業界のScope3削減および循環型経済への転換について&lt;br /&gt;
セミナー申し込みはこちら⇒ &lt;a href=&quot;https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/seminar.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.fashion-tokyo.jp/hub/ja-jp/lp-vis/seminar.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「YKKファスニングアワード」の展示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;日時 : 2025年10月1日(水)～3日(金) 10:00～18:00 (3日は17:00まで)&lt;br /&gt;
会場 : 東京ビッグサイト 東展示棟 (ブースNo. A24-30)&lt;br /&gt;
展示内容：&lt;br /&gt;
「YKKファスニングアワード」は、全国の学生を対象とした日本最大級のファッションデザインコンテストです。25周年を迎える今回は、サーキュラーエコノミーへの移行を牽引する次世代のデザイナーの輩出を目的として｢Circular Design 特別賞｣を設立しました。&lt;br /&gt;
これまでの取り組みや「Rakuten Fashion Week TOKYO 2025 A/W」関連イベントでも出展した話題の過去受賞作品を展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>廃漁網や生産端材から生まれる、モリトのサステナブル素材の展示―大阪・関西万博で体感</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509094834</link>
        <pubDate>Thu, 11 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>廃漁網や生産端材から生まれる、モリトのサステナブル素材の展示 大阪・関西万博で体感〜期間限定開催！資源循環の現場から、未来社会へのアクションを提案〜 モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月11日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

廃漁網や生産端材から生まれる、モリトのサステナブル素材の展示&lt;br&gt;大阪・関西万博で体感〜期間限定開催！資源循環の現場から、未来社会へのアクションを提案〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下、モリト）は、2025年9月22日（月）から9月28日（日）まで、 『2025年日本国際博覧会（以下、大阪・関西万博）フューチャーライフヴィレッジ内「TEAM EXPOパビリオン」展示エリア』にて、サステナブル素材を活用した製品展示を開催します。本展示では、廃漁網や縫製工場等から発生する布端材を再利用した製品・アート作品を通じて、資源循環社会の未来をご来場の皆さまが五感で体験いただける場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
開催名：Rideeco(R)（リデコ）―世界へ発信、モリトのサステナブルな挑戦―&lt;br /&gt;
会場：大阪・関西万博 フューチャーライフヴィレッジ内「TEAM EXPOパビリオン」展示エリア&lt;br /&gt;
開催期間：2025年9月22日（月）～28日（日）&lt;br&gt;開催時間：10:00～21:00（20:30最終入場）&lt;br /&gt;
入場：大阪・関西万博の会場入場料が必要、展示は自由観覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容
●日本国内で回収された廃漁網100%のケミカルリサイクル糸「MURON(R)」や、縫製工場などから出る布端材を再利用した混抄紙「ASUKAMI(R)」によるサステナブル製品（MURON(R)、オーシャンバウンドプラスチックから織られたファブリックを使用したソファなど）&lt;br /&gt;
※ 一部の製品や素材サンプルを実際に手に取って違いを確かめることができます&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●資源循環やトレーサビリティのプロセス紹介パネル&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●藤元明氏による、MURON(R)と漂着ゴミで制作した新作アート作品《Neuston 01》&lt;br /&gt;
※ 藤元明氏の作品詳細についてはモリト公式noteにて紹介しています&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://note.com/morito_official/n/n2486b89a1456&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/morito_official/n/n2486b89a1456&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来社会への挑戦と「Rideeco(R)」の共創
117年のモノづくり精神を原点に、モリトでは以前よりサステナブルプロジェクト「Rideeco(R)」に取り組んできました。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」に賛同し、教育現場でのSDGs出前授業など、これまで積み重ねてきた資源循環やサステナブルへの取り組みを、より多くの世代・国籍の来場者の皆さまに体験していただく場として発展させます。今回の共創メンバーには、モリトアパレル株式会社、株式会社ゴールドウイン ヘリーハンセン事業部、モリリン株式会社、株式会社リファインバースグループ、Formosa Chemicals &amp;amp; Fibre Corporation、株式会社マテックス（順不同）が参画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場特典
展示期間中、廃漁網素材を活用したオリジナルノベルティ（ポーチ）を、各日先着順で配布します。&lt;br /&gt;
配布日：2025年9月22日（月）～28日（日）&lt;br /&gt;
配布時間：各日 10:00〜/ 15:30〜 （各日2回）&lt;br /&gt;
配布数：各回60個（1名につき1個、先着順、なくなり次第終了）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者コメント （モリトアパレル株式会社 サステナブルデザイン室 船崎 康洋）
大阪で創業したモリトが、地元・大阪で開催される万博に参加できるのは、本当に特別なことだと感じています。 万博に参加することで、これまで歩んできた歴史や挑戦の積み重ねを、次の世代へしっかりと受け渡していきたいと考えています。 さらに、サステナブルな取り組み「Rideeco(R)」をアパレルやシューズ、アート、インテリアなど、よりさまざまな分野へと広げ、持続可能な社会の実現につなげていきたいと強く願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・23社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>展示会「YKK FASTENING CREATION for 2026」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509094851</link>
        <pubDate>Wed, 10 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>YKK</dc:creator>
        <description>YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)とYKKスナップファスナー株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:河野俊樹)は、新商品を中心としたファスニング商品(フ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月10日&lt;br /&gt;


YKK株式会社&lt;br /&gt;

　YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)とYKKスナップファスナー株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:河野俊樹)は、新商品を中心としたファスニング商品(ファスナー、バックル、面ファスナー、スナップ＆ボタン)約100点をご提案する「YKK FASTENING CREATION for 2026」(以下、本展示会)を開催します。本展示会は、2025年9月9日(火)のオンライン展示会を皮切りに、リアル展示会として10月8日(水)・9日(木)に大阪会場、11月5日(水)・6日(木)に東京会場をご用意しています。本展示会ではサステナビリティ、産業資材、新開発アイテム、ファッションのカテゴリーで商品展示を行います。&lt;br /&gt;
　また、大阪・東京の両会場にて、今年で25周年を迎える学生対象のファッションデザインコンテスト「YKKファスニングアワード」の入選作品を披露するファッションショーを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■展示会概要&lt;br /&gt;
・オンライン展示会　：2025年9月9日(火)～11月6日(木)　&lt;br /&gt;
・リアル展示会　&lt;br /&gt;
　※ご来場にはWEBサイトからの事前登録が必要です。&lt;br /&gt;
　　ファッションショーを観覧ご希望の方も、リアル展示会の事前登録をお願いいたします。&lt;br /&gt;
　大阪会場　：2025年10月8日(水)・10月9日(木)　10:00～17:00　&lt;br /&gt;
　　　　　　　会場：マイドームおおさか　3階E・Fホール&lt;br /&gt;
　東京会場　：2025年11月5日(水)・11月6日(木)　10:00～17:00　会場：YKK60ビル&lt;br /&gt;
　展示会詳細URL　: &lt;a href=&quot;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/b4f/japan/fc2026/?utm_source=ykkhp&amp;amp;utm_medium=web&amp;amp;utm_campaign=fc2026&amp;amp;utm_id=fc2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ykkdigitalshowroom.com/jp/b4f/japan/fc2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本展示会のテーマ　&lt;br /&gt;
「FIND MORE　新たな可能性を散りばめた展示会」&lt;br /&gt;
【展示会テーマ】&lt;br /&gt;
■本展示会の見どころ&lt;br /&gt;
・-YKKの循環型社会の実現に向けた取り組みを紹介-　サステナビリティ特設ブース&lt;br /&gt;
　グローバルで推進しているYKKの循環型社会の実現に向けた取り組みをご紹介いたします。&lt;br /&gt;
また、ファスナー全体を交換することなく、破損したエレメントだけを交換できるVISLON®用リペア対応エレメントの取り付けをその場で体験いただく事が出来ます。&lt;br /&gt;
    【会場俯瞰図】  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・-お笑い芸人ロッチ・コカドケンタロウさんとのコラボも-　オリジナルフルオーダー引手・複合引手ブース&lt;br /&gt;
　YKKのオリジナルフルオーダー引手サービスの制作過程を、コカドケンタロウさんの事例をもとに解説します。多彩なアイディアが詰まった最新の複合引手も一挙に展示します。&lt;br /&gt;
    【コカドケンタロウさんのオリジナルフルオーダー引手】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・-産業資材分野も、YKK-　ファスニングモデルルーム展示&lt;br /&gt;
　産業資材分野でご活用いただけるファスニング商品をご紹介します。今年は、特設モデルルームにて、インテリア分野での活用事例を「見て・触れて」ご体験いただけます。&lt;br /&gt;
    【ファスニングモデルルーム展示】&lt;br /&gt;
・-遠隔操作で開け閉めできるファスナー- 自走式ファスナー実機展示&lt;br /&gt;
　YKKが開発を進めている、テント用途をはじめとする産業資材分野向けの自走式ファスナー。会場では、高さ5mの膜に取り付けた実機によるデモンストレーションを間近でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
    【自走式ファスナー】 &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105408/202509094851/_prw_PI7im_uEokzFLO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本最大級の学生ファッションコンテスト 第25回「YKKファスニングアワード」第2次審査(最終選考)結果発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508294291</link>
        <pubDate>Wed, 03 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>YKK</dc:creator>
        <description>YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)とYKKスナップファスナー株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:河野俊樹)は、ファスニング商品を使用した学生対象のフ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月3日&lt;br /&gt;


YKK株式会社&lt;br /&gt;

　YKK株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松嶋耕一、以下YKK)とYKKスナップファスナー株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:河野俊樹)は、ファスニング商品を使用した学生対象のファッションデザインコンテスト、第25回「YKKファスニングアワード」(以下本コンテスト)において、応募総数7,763点(アパレル部門6,285点、ファッショングッズ部門1,478点)の中から、第2次審査(最終選考)の結果、入選作品30点(アパレル部門20点、ファッショングッズ部門10点)を決定しました。&lt;br /&gt; 
　入選作品は、大阪(10月8日･9日、マイドームおおさか)・東京(11月5日・6日、YKK60ビル)の2会場で開催するYKKファスニング商品の総合展示会『YKK FASTENING CREATION for 2026』および11月18日に恵比寿 ザ・ガーデンホールで開催する25周年記念イベント『YKK FASTENING AWARDS 25th ANNIVERSARY CELEBRATION』内にて、ファッションショーで披露します。さらに、25周年記念イベントではグランプリと優秀賞、特別賞を発表する授賞式を実施します。若きクリエイターによるファスニング商品の新しい使い方・スタイルの提案をどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt; 
　YKKは本コンテストを通じて、学生の制作機会の創出とファッション業界のプロフェッショナルとの接点の提供、ならびにYKKファンづくりによるブランド強化と将来のビジネスパートナーの創出により、ファッション業界への貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;「YKKファスニングアワード」ファッションショー・授賞式&lt;br /&gt; 
・ファッションショー &lt;br /&gt; 
大阪会場 (マイドームおおさか　3階　E・Fホール)&lt;br /&gt; 
日程:2025年10月8日(水)　11:30-／13:30-／15:30-&lt;br /&gt; 
10月9日(木)　11:30-／13:30-／15:30-（各回30分）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京会場 (YKK60ビル　1階　AZ1)&lt;br /&gt; 
日程:2025年11月5日(水)　11:30-／13:30-／15:30-&lt;br /&gt; 
11月6日(木)　10:30-／12:30-（各回30分）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・授賞式&lt;br /&gt; 
恵比寿 ザ・ガーデンホール&lt;br /&gt; 
日程:2025年11月18日(火)&lt;br /&gt; 
※25周年記念イベント内にて、ファッションショー・授賞式を行います。&lt;br /&gt; 
※YouTube @ykkjapan (&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@ykkjapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@ykkjapan&lt;/a&gt;)およびInstagram @ykkfa(&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ykkfa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ykkfa/&lt;/a&gt;)でのLIVE配信と本コンテストWebサイトでの収録動画の配信を予定しています。&lt;br /&gt; 
※ファッションショーおよび授賞式は、事前登録制にて運営いたします。詳細は後日、本コンテストWebサイト(&lt;a href=&quot;https://www.ykk.com/fa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https:&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ykk.com/fa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;//www.ykk.com/fa/&lt;/a&gt;)にてご案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■第25回「YKKファスニングアワード」入選者&lt;br /&gt; 
・アパレル部門(20名)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 学校名 
 作者名 
 
 
 エスモード東京校&lt;br /&gt;  
 鈴木 葵&lt;br /&gt;  
 
 
 エスモード東京校&lt;br /&gt;  
 村上 諒天&lt;br /&gt;  
 
 
 エスモード東京校&lt;br /&gt;  
 Yoon Myat Su Lin&lt;br /&gt;  
 
 
 エスモード東京校&lt;br /&gt;  
 Lam Lok Ting&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪成蹊大学&lt;br /&gt;  
 梶屋 壮希&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪文化服装学院&lt;br /&gt;  
 宇髙 稜太&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪文化服装学院&lt;br /&gt;  
 片山 公貴&lt;br /&gt;  
 
 
 大阪モード学園&lt;br /&gt;  
 中城 遥友&lt;br /&gt;  
 
 
 香蘭ファッションデザイン専門学校&lt;br /&gt;  
 杉本 美竹&lt;br /&gt;  
 
 
 国際トータルファッション専門学校&lt;br /&gt;  
 齋藤 雪華&lt;br /&gt;  
 
 
 国際ファッション専門職大学&lt;br /&gt;  
 野村 優翔&lt;br /&gt;  
 
 
 東京藝術大学/文化服装学院&lt;br /&gt;  
 康永 遥&lt;br /&gt;  
 
 
 東京モード学園&lt;br /&gt;  
 漆原 幹人&lt;br /&gt;  
 
 
 東京モード学園&lt;br /&gt;  
 李 明澤&lt;br /&gt;  
 
 
 ドレスメーカー学院&lt;br /&gt;  
 石原 実紅&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 坪井 のあ&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 内藤 琢斗&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 小倉 拓海&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 洪 沛沛&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 今野 奏&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ファッショングッズ部門(10名)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 学校名 
 作者名 
 
 
 上田安子服飾専門学校&lt;br /&gt;  
 萩原 奈音&lt;br /&gt;  
 
 
 杉野服飾大学&lt;br /&gt;  
 大石 伊万里&lt;br /&gt;  
 
 
 多摩美術大学&lt;br /&gt;  
 山野 岳・首藤 栞音&lt;br /&gt;  
 
 
 東京大学大学院&lt;br /&gt;  
 増田 凌&lt;br /&gt;  
 
 
 東京モード学園&lt;br /&gt;  
 Ku Bong Jun&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋学芸大学&lt;br /&gt;  
 向本 涼々&lt;br /&gt;  
 
 
 名古屋モード学園&lt;br /&gt;  
 佐野 正貴&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 佐藤 帆夏&lt;br /&gt;  
 
 
 文化服装学院&lt;br /&gt;  
 鳥居 遼太郎&lt;br /&gt;  
 
 
 目白ファッション&amp;amp;アートカレッジ&lt;br /&gt;  
 磯貝 祐太&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「YKKファスニングアワード」Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.ykk.com/fa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ykk.com/fa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■審査員&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
坂口英明　デザイナー/モデリスト、舘鼻則孝　アーティスト、中里 唯馬　ファッションデザイナー/アーティスト、廣川玉枝　デザイナー、藤田恭一　デザイナー、村上 要 「WWDJAPAN」編集長、村手謙介　アーバンリサーチ クリエイティブディレクター&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105408/202508294291/_prw_PI1im_9o1XB1tf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>大阪・関西万博イベントに出展 ～超臨界流体技術で「描き変えて楽しむ」未来のファッション体験～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508063317</link>
        <pubDate>Thu, 07 Aug 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>福井大学</dc:creator>
        <description>福井大学は、繊維産地・福井から、「フクのミライを創る」プロジェクト「フクミラ」を推進しています。フクミラには「服の未来」「繊維産地・福井の未来」「幸福な世界」の3つのフクへの思いが込められています。「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月7日&lt;br /&gt;


国立大学法人 福井大学&lt;br /&gt;

　福井大学は、繊維産地・福井から、「フクのミライを創る」プロジェクト「フクミラ」を推進しています。フクミラには「服の未来」「繊維産地・福井の未来」「幸福な世界」の3つのフクへの思いが込められています。「繊維産地・福井」は環境負荷を低減する「服の未来」である服の完全循環型モデルを創出することで、「幸福な世界」の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プロジェクトは、水を使わずに染色・脱色が可能な「超臨界流体技術」を核に、“服を使い捨てる”から、“何度でも生まれ変わらせる”循環型モデルの実現を目指しており、水も製品も“捨てない”環境にやさしい社会を技術革新と行動変容の両面からつくります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本学は2025年8月14日～19日に開催される大阪・関西万博「わたしとみらい、つながるサイエンス展（文部科学省主催)」にて、本プロジェクトを体感してもらう、超臨界流体技術による、服を「描き変えて楽しむ」ファッション体験ブース「ＦＵＫＵＭＩＲＡ ＤＥＳＩＧＮ ＦＡＣＴＯＲＹ（フクミラデザインファクトリー）」を出展します。ブースでは、来場者が着ている服が超臨界流体技術で“脱色”され、新たなデザインに“描き変わる”様子を映像で体感できます。この映像体験はデジタル技術を駆使して多彩な体験を創出する博報堂アイ・スタジオと作り上げます。見るだけではなく「服の未来を自分事として体験する」新感覚の展示です。このほか、繊維製品の生産過程で生じる環境負荷の課題を知るパネル展示や、超臨界流体技術で実際に染色を行った物品の展示を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この体感に、服の未来についてみなさんのアイデアを加えることで、服は何度でも生まれ変わることができます。ともに「フクミラ」のアクションを考えていければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　“買い替える”から“描き変えて楽しむ”ファッションへ。超臨界流体技術が描く未来「ＦＵＫＵＭＩＲＡ ＤＥＳＩＧＮ ＦＡＣＴＯＲＹ」を万博でぜひご体験ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・イベント概要&lt;br /&gt;
　　展示会名称：わたしとみらい、つながるサイエンス展～あなたは、未来をつくれる人～&lt;br /&gt;
　開催期間　：令和7年8月14日（木）～8月19日（火）&lt;br /&gt;
　開催場所　：大阪・関西万博会場（夢洲）EXPO メッセ「WASSE」North&lt;br /&gt;
　アクセス等：&lt;a href=&quot;https://www.expo2025.or.jp/expo-map-index/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.expo2025.or.jp/expo-map-index/access/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　わたしとみらい、つながるサイエンス展 ～あなたは、未来をつくれる人～&lt;br /&gt;
　イベントＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://www.mext.go.jp/a_menu/expo_watashitomirai/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mext.go.jp/a_menu/expo_watashitomirai/index.html&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【展示ブースイメージ】自分が着ている服を超臨界流体技術で「描き変えられる」体験をすることができる。繊維産地・福井や繊維・アパレル産業の今に触れる展示を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロジェクトの背景】&lt;br /&gt;
　繊維・ファッション産業では、原材料の調達から生地・衣服の製造、さらには廃棄に至るまで、環境に大きな負荷を与えています。具体的には水資源の大量消費や、エネルギー使用による多量のCO2排出問題に加え、原料生産や染色加工・縫製過程で発生する残糸・残反・残布・不良品等の大量の廃棄物も問題になっています。さらに、環境省の調査によると、2022年に国内で新たに供給された衣類は79.8万トンですが、そのうち約6割にあたる48.5万トンは再利用されず、家庭や事業所・店頭の売り残りから廃棄されると推計されています。このように小売・消費者側でも大量の廃棄物が課題となっています。&lt;br /&gt;
　そこで、本学では科学技術振興機構(JST)共創の場形成支援プログラム「環境・デザインを突破口とする未来創造テキスタイル共創拠点」の採択を受け、前記の課題解決のため、フクの未来を作るプロジェクト「フクミラ」を推進してきました。(採択期間：2023年11月～2025年3月31日)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フクミラについて&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://fukumira.hisac.u-fukui.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fukumira.hisac.u-fukui.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【フクミラとは】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　福井大学産学官連携本部は、福井の豊かな産業とくらしを支えてきた繊維産業を未来に続くものとするため、フク（繊維製品）の未来を創るプロジェクト「フクミラ」を推進しています。フクミラには3つのフク「服の未来、繊維産地・福井の未来、幸福な世界」を込めています。&lt;br /&gt;
　福井大学の水を使わない染色「超臨界二酸化炭素利用染色整理技術」をコアテクノロジーとし、服の“使い捨て”から脱却し「服の未来」をともに考えるアクションを推進しています。ムダを出さない完全循環型の繊維産地の創出を目指し、技術革新と人々の行動変容の両面から取り組む事業です。このプロジェクトは「繊維産地・福井」が循環型モデルを創出することを使命とし、持続可能な繊維産地の未来を描きながら、みんなで工夫を重ね実現に向かうことで、繊維産地・福井から「幸福な世界」の創造へとつなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【博報堂アイ・スタジオについて】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HAKUHODO I-STUDIO Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　博報堂アイ・スタジオは、オウンドメディアを中心に、データを起点としたマルチタッチポイントでの顧客体験（CX）設計とUIデザイン、企画制作、テック活用、システム開発、PDCAマネジメント運用までをクロスボーダーで提供することで、クライアント企業の「ブランド創造」と「顧客創造」に貢献するデジタル領域のスペシャリスト集団です。&lt;br /&gt;
　また、蓄積したノウハウからイノベーションを吹き込み最適なクリエイティブを提供する研究開発と新たなビジネスを生む自社事業にも積極的に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.i-studio.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.i-studio.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106311/202508063317/_prw_PI2im_9a492A5T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>モリト＆千葉ロッテマリーンズ 「FOR THE MARINE プロジェクト」 SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507282787</link>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>モリト＆千葉ロッテマリーンズ「FOR THE MARINE プロジェクト」 SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム 〜選手のユニフォームパンツが&amp;quot;お守り&amp;quot;に生まれ変わるアップサイクル体験授業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月29日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリト＆千葉ロッテマリーンズ「FOR THE MARINE プロジェクト」&lt;br&gt;SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜選手のユニフォームパンツが&quot;お守り&quot;に生まれ変わるアップサイクル体験授業を開催〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、千葉ロッテマリーンズと協力し、「FOR THE MARINEプロジェクト」の一環として、スポーツとサステナビリティを融合した特別授業「SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム」を2025年8月21日（木）、22日（金）に開催します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本イベントは、海洋汚染（プラスチック）問題について学ぶ座学と、選手が実際に着用したユニフォームパンツを用いたアップサイクルワークショップを実施します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開催概要
日程：2025年8月21日（木）、22日（金）&lt;br /&gt;
時間：各日 14:30～15:30&lt;br /&gt;
会場：ZOZOマリンスタジアム &amp;nbsp;カンファレンスルーム（千葉県千葉市美浜区美浜1）&lt;br /&gt;
対象：小学生・中学生とその保護者によるペア&lt;br /&gt;
募集人数：各日20名（親子ペア10組）、合計40名　&lt;br&gt;※募集人数を超えた場合、抽選になります&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
応募期間： 2025年7月29日(火)～8月10日(日)&lt;br /&gt;
応募方法：千葉ロッテマリーンズ公式サイト内の専用フォーム（&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&lt;/a&gt;）よりご応募ください。　　　&lt;br /&gt;
特典：参加者には、当日開催のロッテ戦観戦チケット（人数分）をプレゼント&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プログラム内容
座学授業&lt;br&gt;・なぜ海洋汚染（プラスチック）問題が深刻なのかを知る&lt;br&gt;・海洋汚染（プラスチック）問題と私たちのくらしの関係&lt;br&gt;・自分たちにできること・SDGsの視点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップ&lt;br /&gt;
・選手が実際に着用したユニフォームパンツを活用した&quot;お守り&quot;アップサイクル体験（ハトメ打ち付け体験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
日本は海に囲まれた国ですが、近年は海洋汚染（プラスチック）問題が深刻な課題となっています。本プログラムでは、こうした課題を学びながら、アップサイクル体験を通じて資源の大切さや環境への意識を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、モリトはサステナブルプロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」を通じて、このような取り組みをはじめ、衣料品生産時に発生する端切れや裁断ゴミなどのリサイクルにも取り組み、アパレルブランドや他業界とも連携した資源循環型社会の実現を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
昨年の実績
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2024年は、廃漁網を活用したマルチホルダー作りを実施し、全国から約600件の応募が集まりました。参加者からは「球場で学ぶ特別な体験ができた」 「自分で作ったアイテムを大切に使いたい」といった声が寄せられ、好評を博しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR THE MARINE プロジェクトについて
持続可能な世界の実現を目指し、海洋汚染問題の解決に挑戦するモリト。 海の街にホームグランドを構え、常に挑戦を続け新たな常勝軍団を目指す千葉ロッテマリーンズ。 「海」を舞台に挑戦を続けるという共通の「想い」を持った両者が行う、共同プロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・23社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507282787/_prw_PI1im_NtZI7DAV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>黒川琉伊さんと京セラグループがサステナブル衣装を共同制作</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507111997</link>
        <pubDate>Tue, 15 Jul 2025 10:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>滋賀県（知事：三日月 大造）、京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫）および京セラドキュメントソリューションズ株式会社（代表取締役社長：長井 孝）は、2025年7月24日（木）に大阪・関西万博EX...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月15日&lt;br /&gt;


滋賀県&lt;br /&gt;
京セラ株式会社&lt;br /&gt;
京セラドキュメントソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
滋賀県（知事：三日月 大造）、京セラ株式会社（代表取締役社長：谷本 秀夫）および京セラドキュメントソリューションズ株式会社（代表取締役社長：長井 孝）は、2025年7月24日（木）に大阪・関西万博EXPOホールで開催される「滋賀県デイ～びわ湖サマークルーズ～」のイベント向けに、サステナブルな衣装を共同制作しましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
本衣装は、「滋賀のお魚博士」として有名な黒川 琉伊（くろかわ るい）さんが描いた琵琶湖の多様な魚のイラストを、京セラグループが開発した水の使用量を限りなくゼロまで削減した捺染インクジェットプリンター「FOREARTH（フォレアス）」でプリントしたサステナブルな衣装です。&lt;br /&gt; 
なお、本衣装はイベントに登壇される滋賀県 三日月知事と黒川 琉伊さんに着用いただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
 衣装デザインを手掛けた黒川さん（左）とサステナブル衣装（右）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このコラボレーションは、大阪・関西万博で「Mother Lake～びわ湖とともに脈々と～」をテーマに、琵琶湖の環境保全など滋賀の人々に受け継がれてきた「いとなみ」を発信する滋賀県と、琵琶湖の水を大切に思い、琵琶湖の魚についての豊富な知識で「滋賀のお魚博士」と呼ばれる黒川琉伊さん、また、環境負荷低減に貢献し、地球との共生を目指す京セラグループのビジョンが一致し、実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大阪・関西万博「滋賀県デイ～びわ湖サマークルーズ～」イベント概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 2025年7月24日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 時間&lt;br /&gt;  
 【第１部】11：00～13：45（開場10：00）&lt;br /&gt; 【第２部】16：00～19：00（開場15：00）&lt;br /&gt;  
 
 
 場所&lt;br /&gt;  
 大阪・関西万博会場内 東ゲートゾーン EXPOホール「シャインハット」&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ご参考＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 大阪・関西万博「滋賀県デイ～びわ湖サマークルーズ～」について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;滋賀県で子どもたちの学びや交流の場として親しまれている学習船「うみのこ」でのクルーズをモチーフとし、１日で滋賀県の魅力を体感していただくステージイベント。県内の団体による伝統芸能や音楽パフォーマンスのほか、滋賀ゆかりの西川貴教さんのライブパフォーマンスや髙橋ひかるさん、宮川大輔さんのトークイベントなど、多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;黒川 琉伊さんについて&lt;br /&gt; 
　2歳から滋賀県立琵琶湖博物館に通いつめ、4歳からフィールドワークを続ける滋賀県在住の琵琶湖大好き高校生。14歳の時「はじめてのびわこの魚」（能美舎）を出版。第1回安藤忠雄文化財団環境賞、環境省グッドライフアワード実行委員会特別賞子どもエンパワーメント賞を受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 捺染インクジェットプリンター「FOREARTH」について&lt;br /&gt; 
（京セラドキュメントソリューションズ株式会社）&lt;br /&gt; 
「&amp;nbsp;FOREARTH」は、水の使用量を限りなくゼロまで削減した捺染インクジェットプリンターです。独自開発の水系顔料インクで多様な生地に印刷でき、素材がもつ柔らかな風合いと、高い堅牢性を両立した水資源に依存しない捺染で、設置場所を選ばず、適地・適量生産により、物流コストや在庫の削減に貢献することでエネルギー消費量とCO2 排出量を大幅に削減することに寄与しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「FOREARTH」に搭載されている京セラのインクジェットプリントヘッドについて&lt;br /&gt; 
京&amp;nbsp;セラの強みであるファインセラミックスの独自技術と高い吐出性能を実現する流路設計技術を組み合わせることで高速応答・高画質・高耐久を実現したインクジェットプリントヘッドです。捺染インクジェットプリンター「FOREARTH」にも搭載されています。捺染をはじめ、グラフィック、ラベル、広告看板などさまざまな用途で活用されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「FOREARTH」は、京セラ株式会社の日本またはその他の国における登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ 大阪・関西万博「滋賀県デイ～びわ湖サマークルーズ～」はこちら：&lt;br /&gt; 
　 &lt;a href=&quot;https://expo2025-shiga.jp/pdf/shigakenday_250311.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://expo2025-shiga.jp/pdf/shigakenday_250311.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ 捺染インクジェットプリンター「FOREARTH」はこちら：&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.kyoceradocumentsolutions.com/ja/our-business/industrial/textile-printing/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyoceradocumentsolutions.com/ja/our-business/industrial/textile-printing/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇ 京セラのインクジェットプリントヘッドはこちら：&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/prdct/inkjet-printheads/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/prdct/inkjet-printheads/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202507111997/_prw_PI4im_JWoLj7m7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>壁紙ブランド「WhO（フー）」、福岡・八女の伝統工芸品“久留米絣”の魅力を再構築する壁紙26点を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507031632</link>
        <pubDate>Tue, 08 Jul 2025 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>野原グループ</dc:creator>
        <description>インテリア内装材·壁紙ブランド「WhO（フー）」（野原グループ株式会社 本社：東京都新宿区 代表取締役社長：野原弘輔）は、地域文化商社「うなぎの寝床」（株式会社うなぎの寝床 本社：福岡県⼋⼥市 代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月8日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;壁紙ブランド「WhO（フー）」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;インテリア内装材·壁紙ブランド「WhO（フー）」（野原グループ株式会社 本社：東京都新宿区 代表取締役社長：野原弘輔）は、地域文化商社「うなぎの寝床」（株式会社うなぎの寝床 本社：福岡県⼋⼥市　代表取締役 山崎智輝）と共同で、同社拠点の福岡県八女市の伝統工芸品であり、日本三大絣の一つでもある“久留米絣”の価値の再解釈と提案を目的に、衣と空間を横断するコラボレーションプロジェクトを開始。久留米絣の生地を用いたもんぺの発売と併せて、WhOより久留米絣の魅力を体現した壁紙26点を2025年7月8日にラインナップします。&lt;br /&gt;
グッドデザイン賞受賞という共通点をもち、既存の素材や製品にクリエイティビティという新しい価値をつけ、製品展開してきた両者がリサーチと対話を重ねながら、単に生地・柄を壁紙化するのではなく、地域に根づく素材や技術を現代の視点で解釈し、デザインしてきました。地域産業の新しい在り方を模索し、作り手の想いや美意識を、クラフトマンシップとデジタル表現の交点で伝えることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
織元との対話や現地の視察を通して見えてくる、久留米絣の奥ゆかしさと“あべこべ”
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今回久留米絣の生地及び壁紙のデザイナーとして、テキスタイルを中心に活動するデザインユニット「pole-pole （ポール トゥ ポール） 」が参加しました。制作にあたり、実際に現地へ赴き織元と対話、久留米絣の制作工程を視察する中で、三角やストライプのようなシンプルな図案でも、複雑に構成された織機の構造から経糸（たていと）と緯糸（よこいと）の位置を正確に調整するために、非常に高い技術力が求められていることを再確認しました。そして、その結果“絣（かすり）”の特徴的な境界線のゆらぎの面白さと不思議な違和感に着眼しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一見、境界線のゆらぎは優しい風合いを醸し出しますが、その背景には職人技ともいえる緻密な作業と忍耐力が隠れています。ある種矛盾した状態に“妙”を感じ、またつくり手への尊敬の意を込めて“あべこべ”と題し、デザインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品情報】 　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
シリーズ： COLLABORATIONS&lt;br /&gt;
価　　格： ¥5,000 （㎡）　※税別・送料別&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あべこべ三角_large / CBUN008&lt;br /&gt;
商品名 / 品番：&lt;br /&gt;
・あべこべ三角_small / CBUN001~007&lt;br /&gt;
・あべこべ三角_large / CBUN008~014&lt;br /&gt;
※モチーフの大小で２サイズ展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あべこべストライプ_large / CBUN022&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;商品名 / 品番：&lt;br /&gt;
・あべこべストライプ_small / CBUN015~020&lt;br /&gt;
・あべこべストライプ_large / CBUN021~026&lt;br /&gt;
※モチーフの大小で２サイズ展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 久留米絣の壁紙一覧はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/series/collaboration/unagino-nedoko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://whohw.jp/series/collaboration/unagino-nedoko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




pole-pole（ポール トゥ ポール）/ デザインユニット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“新しいデザインではなく大切なデザイン”&lt;br /&gt;
このコンセプトを基にテキスタイルデザイナー達によって結成されたデザイン会社です。&lt;br /&gt;
多種多様の企業さん、工場さんと一緒にデザイン制作や素材開発、商品企画を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈今回のデザインについて〉&lt;br /&gt;
現地で織元の職人さんと話す中で、久留米絣はズレている（かすれること）ことが魅力なのではなく、どうにかして図柄を綺麗に合わせようとする職人さんたちの気持ちが美しさをつくっているのだと感じました。&lt;br /&gt;
その気持ちを大切に考え、デザインを構築していきました。布地と壁紙の両方で活きるデザインになったと思っています。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インテリアとしての「眺める久留米絣」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;今回久留米絣を用いたもんぺと同時に壁紙のデザインへ展開するにあたり、織物としての質感や素材感を継承しながら、現代的な空間にもマッチするよう詳細にデフォルメをおこない、インテリアとして最適な色味や“あべこべ”を象徴する境界線のゆらぎを引き立てる色差を意識して開発。加えて、人と壁面の流動的な距離感を意識した２つのサイズ展開により、壁紙ならではのデザインへ発展させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトの背景と久留米絣との取り組みについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「うなぎの寝床」は、久留米絣をはじめとした地域資源を、現代的なプロダクトや仕組みに翻訳することで、継続可能な産地の形をつくる活動を行ってきました。中でももんぺの再定義はその象徴的な例であり、伝統工芸を日常の中に取り戻す視点を提案しています。&lt;br /&gt;
「WhO」は、表現の場としての壁紙に着目し、アーティストやデザイナーとともに空間と素材の関係を探求してきました。久留米絣が持つ“織り”の豊かな表情は、まさにその探求の延長線上にあり、地域の文化を空間デザインに結びつける可能性を強く感じたことが、本プロジェクトの出発点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝統工芸の価値を、これからの暮らしや空間の中にどう息づかせていくか。&lt;br /&gt;
そんな問いのもと、久留米絣を軸に、衣と空間を横断するコラボレーションプロジェクトを立ち上げ、久留米絣の生地を用いた「もんぺ」と、その繊細な表情を壁紙として再構築したプロダクトを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
— 我々が見据える未来&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;このプロジェクトは、伝統の価値を次世代へとつなぐ新しい産地モデルのひとつの提案です。久留米絣の文化や技術を、空間づくりやライフスタイルの中に浸透させることで、市場や関係人口を広げ、地域産業の継続的な循環を目指します。&lt;br /&gt;
たとえば、壁紙のデザインをきっかけに、初めて久留米絣に出会う人が生まれるかもしれません。また、これまで生地として親しまれてきた絣の文様や織りの表情が、壁紙や他のプロダクトに転用されることで、あらたな価値や魅力を獲得し、地域産業としての可能性をさらに広げていく──。私たちは、そんな未来を具体的に描いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他関連情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;《 GOOD DESIGN STORE TOKYOと「うなぎの寝床」オンラインストアにて“もんぺ”を販売》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトから誕生したもんぺはグッドデザイン賞受賞商品のみを取り扱うデザインショップ&lt;br /&gt;
「GOOD DESIGN STORE TOKYO」にて販売中。「うなぎの寝床」オンラインショップでは、7月24日（木）&lt;br /&gt;
より販売開始いたします。農作業着としての機能面と着心地の良さや、現代向けに変換された豊かなデザイン性が評価され、「MONPE」としてグッドデザイン賞を受賞した本商品をぜひお試しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA&lt;br /&gt;
丸の内店：東京都千代田区丸の内二丁目7番2号KITTE丸の内3階）&lt;br /&gt;
オンラインストア： &lt;a href=&quot;https://gds.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://gds.tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■うなぎの寝床&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://unagino-nedoko.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://unagino-nedoko.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《 7/11（金）20:15～ インスタライブをGOOD DESIGN STOREにて開催 》&lt;br /&gt;
WhO公式Instagram（@who_wallpaper）にて配信。うなぎの寝床とWhOが商品の魅力やプロジェクトについてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《 7月24日(木) ～ 8月3日(木) 福岡・八女にてもんぺ博覧会を開催 》&lt;br /&gt;
全国各地を巡業するもんぺ博覧会をうなぎの寝床 旧丸林本家にて実施します。地域の織元も参加し、もんぺの展示だけでなく、さまざまな企画をご用意。&lt;br /&gt;
詳細はこちらから：&lt;a href=&quot;https://unagino-nedoko.net/event/55635/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://unagino-nedoko.net/event/55635/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WhO（フー）について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; ｢WhO（フー）｣は、より美しく、より愛され、より良い空間を目指し、新しい表現を模索する人のために2015年に立ち上げた壁紙ブランドです。2016年にはグッドデザイン賞を受賞。空間デザイナー目線で制作されたパターンや、多様なフィールドで活躍するクリエイターによるデザイン、プロダクトやサービスなど国内外問わずさまざまなブランド・企業とのコラボレーションから生まれたデザインなど、現在では3,000点を超える個性的で表情豊かなラインナップが揃います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後一層拡大するであろう日本のリフォーム・リノベーション市場や、装飾ビジュアル化が進む宿泊施設、店舗・不動産物件などにおいて、より特徴的で美しく空間を彩るデザイン性の高い壁紙に対するニーズに応えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内での完全受注生産によりデザインのカスタマイズにも柔軟に対応。作り手のこだわりに寄り添いながら、在庫を持たず素材のロスを抑え、環境配慮にも繋げています。さらにデジタルカタログの採用により、紙カタログの使用と仮定した場合と比べてCO2排出量の削減にも貢献*¹。室内空間におけるVOCなどの化学物質の排出に関して一定の基準をクリアした「GREENGUARD Gold認証*²」を取得したインクを使用するなど、サステナブルなビジネスモデルを展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*¹ 米国のUL Solutions社によって評価された、健康への影響や環境性能を示す認証&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://japan.ul.com/resources/greenguardcertificationprogram/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan.ul.com/resources/greenguardcertificationprogram/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*² 参照：&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://whohw.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
うなぎの寝床について
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;うなぎの寝床は、福岡県⼋⼥市を拠点とし、地域に伝わる歴史や⽂化を独⾃に研究し、現代において経済的・社会的につないでいく仕組みを⾒出す「地域⽂化商社」です。2012年7⽉に創業、2016年にはグッドデザイン賞を受賞。次世代へ継承していく「地域⽂化（ものづ くり、まちづくり、⾷⽂化など）」の価値を⾒⽴て、社会とコミュニケーションを取れる商品・サービスを構築し、それ が浸透していく仕組みを整え、つくりて（⽣産者）、つなぎて（地域⽂化商社）、つかいて（⽣活者）、そしてその先に ある地域資源や⾃然も含めた⽣態系をつないでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野原グループについて
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;野原グループ株式会社を中心とする野原グループ各社は、「CHANGE THE GAME.クリエイティブに、面白く、建設業界をアップデートしていこう」のミッションのもと、変わる建設業界のフロントランナーとしてステークホルダーの皆さまとともに、サプライチェーンの変革と統合を推し進めます。&lt;br /&gt;
社会を支える建設産業の一員である私どもが、業界から排出される廃材量やCO2の削減、生産性向上による働き方改革を実現し、サステナブルに成長していく未来の実現を目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107495/202507031632/_prw_PI19im_y773tgrv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年記念！52 BY HIKARUMATSUMURA初コラボバッグが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507031670</link>
        <pubDate>Mon, 07 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年記念！ 52 BY HIKARUMATSUMURA初コラボバッグが登場〜初号機・２号機をイメージしたスペシャルモデル。2025年7月15日より数量・期間限定で発売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年07月07日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年記念！&lt;br&gt;52 BY HIKARUMATSUMURA初コラボバッグが登場〜初号機・２号機をイメージしたスペシャルモデル。2025年7月15日より数量・期間限定で発売開始！〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本を代表するアニメ作品『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年を記念し、バッグブランド「52 BY HIKARUMATSUMURA（デザイナー：松村光、以下、52）」と RADIO EVAによる初のコラボレーションが実現。初号機・2号機をイメージした2カラー×3型、全6種類のスペシャルバッグコレクションを数量・期間限定で展開します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
コラボレーションの背景&lt;br&gt; 
2025 年、新世紀エヴァンゲリオンは放映 30 周年を迎えました。この記念すべき30周年を祝&lt;br /&gt; 
うべく、RADIO EVAが&quot;THE 30&quot;と題した新プロジェクトを発足。 このプロジェクトに賛同し、&lt;br /&gt; 
今回のコラボレーションが実現しました。(THE 30：&lt;a href=&quot;https://www.radio-eva.jp/html/page6.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.radio-eva.jp/html/page6.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エヴァンゲリオンの“シンクロ”（パイロットとエヴァの心身の同調）と、52を代表するシリーズ「Miss ROBOT(R)」が持つ「持ち主とバッグのシンクロによってデザインが完成する」という思想が重なり合い、今回の特別モデルが誕生しています。Miss ROBOT(R)シリーズは、持ち主の使い方や中に入れるものによって表情が変わる、ユーザー参加型のデザインが特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Miss ROBOT(R)シリーズのアップデータブルな構造に、エヴァンゲリオンの象徴的なカラーやディテールを取り入れた限定コレクションです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
商品概要&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;・初号機・2号機をイメージした2カラー、各3型、全6種類&lt;br&gt;・RADIO EVAの刻印、30周年記念下げ札付き&lt;br /&gt; 
  　&lt;br /&gt; 
　『新世紀エヴァンゲリオン』 放映30 周年記念のスペシャル下げ札（全モデルに付属）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売情報 
・発売日：2025年7月15日(火)　&lt;br&gt;・販売チャネル ：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 エヴァンゲリオン公式ストア&lt;br /&gt;  
 EVANGELION STORE TOKYO-01(池袋パルコ本館６F)&lt;br&gt;RADIO EVA STORE（渋谷PARCO5F）&lt;br /&gt;  
 
 
 52のポップアップショップ ※&lt;br /&gt;  
 渋谷PARCO&lt;br /&gt;  
 
 
 52公式オンラインストア&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://52byhikarumatsumura.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 EVANGELION STORE オンライン&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.evastore.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.evastore.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 エヴァンゲリオン公式アパレルブランド「RADIO EVA」オンラインストア&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.radio-eva.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.radio-eva.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 52 D.L. STORE&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/pages/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京都港区南青山4丁目25-14 2階&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ポップアップショップ開催日程については、52公式サイト（&lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/blogs/news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://52byhikarumatsumura.com/blogs/news&lt;/a&gt;）でご案内します&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
52 BY HIKARUMATSUMURA 担当者のコメント 
国内外に多くのファンを持つ『新世紀エヴァンゲリオン』の放映から30周年という特別な年に、コラボレーションできたことを大変光栄に思っております。コラボレーションした「Miss ROBOT(R)」シリーズは、“購入後も楽しめるプロダクト”として、日常に溶け込むスタイリッシュなプロダクトを提案しています。エヴァンゲリオンの造形美や世界観を取り入れつつ、普段使いしやすいデザインにこだわりました。52 BY HIKARUMATSUMURAとエヴァンゲリオン、両方のファンの皆さまに楽しんでいただけると嬉しいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
52 BY HIKARUMATSUMURA（ゴジュウニ バイ ヒカルマツムラ） 
ファッションとプロダクトの境界を越えた“実験的デザイン”を追求する日本発のライフプロダクトブランド。東京・南青山の直営店「52 D.L. STORE」を拠点に、革新的な素材使いや独自のデザイン哲学により、日常を豊かにするプロダクトを展開していています。代表作「Miss ROBOT(R)」は、モジュールを組み合わせて多様なバッグを生み出すシリーズであり、現在は「Rプロジェクト」として過去に展開したMiss ROBOT(R)を新たな商品として再構築する取り組みも進めています。&lt;br /&gt; 
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RADIO EVA（ラヂオエヴァ） 
RADIO EVAは、「日常に溶け込むエヴァンゲリオン」そんなコンセプトを引っさげて2008年にスタートしたエヴァンゲリオン公式プロジェクトです。 エヴァンゲリオングッズの未だ見ぬ表現方法を模索し、洋服やバッグ、インテリアや自転車など多種多様なアイテムを通してアウトプットを続けています。 RADIO EVA：&lt;a href=&quot;https://radio-eva.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://radio-eva.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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