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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>トライコグ社の診療所向け心電図AI診断サ ービスTricog CardioCheckと心電計付き上腕式血圧計が連携開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207757</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（所在地：京都府向日市、代表取締役社長 岡田 歩、以下当社）は、Tricog Health Pte. Ltd.（以下 トライコグ）が4月末より開始する診療所向け心電図AI診...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（所在地：京都府向日市、代表取締役社長 岡田 歩、以下当社）は、Tricog Health Pte. Ltd.（以下 トライコグ）が4月末より開始する診療所向け心電図AI診断サービス「Tricog CardioCheck（トライコグ カルディオチェック）」と当社の心電計付き上腕式血圧計HCR-7800Tとの連携を開始します。 トライコグ カルディオチェックは、診療所に設置された心電計付き上腕式血圧計で記録した心電図データをクラウドに送信すると、トライコグのAI解析プログラムが最短10秒で心房細動などの心疾患リスクを3段階評価するとともに治療方針を提供するサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インドにおける循環器疾患の現状と課題&lt;br /&gt;
インドでは循環器疾患の患者数が現在の約1億1000万人から、2050年には2億3000万人にまで増加すると予測されています。一方で、人口あたりの循環器専門医の数は日本と比較すると約25分の1程度と少なく、さらに循環器疾患の精密検査を実施できる医療機関の数も限定的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心疾患の早期発見の重要性&lt;br /&gt;
脳梗塞の原因となる不整脈「心房細動」や心不全などの心疾患は、早期発見と適切な治療介入で重症化を防げるといわれています。しかし、初期段階では無症状であったり、症状を感じてもすぐに治まったりすることも多いため、日常生活の中で早期にリスクを特定し治療介入することが難しい疾患でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライコグ カルディオチェックとは&lt;br /&gt;
診療所にある心電計付き上腕式血圧計で記録した心電図データをクラウドに送信し、AI解析プログラムが約10秒で心房細動などの心疾患リスクを3段階で評価します。評価結果はトライコグ社が提供する専用スマートフォンアプリに表示されるため、待合室で患者対応中の看護師などの医療スタッフがその場でリスクレベルを確認できます。これにより、異常が疑われる場合は、診療所に循環器専門医が不在であっても精密検査の必要性を迅速に判断できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は2023年度にトライコグに出資をして以降、インドの健康課題を解決するためのパートナーシップを強化してきました。今後も、インドに暮らす人々の健康ですこやかな生活に貢献するため、革新的デバイスやサービスの開発、普及に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>北海道大学との共同研究が AMED「医療機器等研究成果展開事業（開発実践タイプ）」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147389</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャー</dc:creator>
        <description>フューチャー株式会社（代表取締役社長 谷口友彦、東京都品川区、以下「フューチャー」）が国立大学法人北海道大学（総長 寳金清博、北海道札幌市、以下「北海道大学」）と共同で提案した研究開発課題「骨形態の自...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;フューチャー株式会社（代表取締役社長 谷口友彦、東京都品川区、以下「フューチャー」）が国立大学法人北海道大学（総長 寳金清博、北海道札幌市、以下「北海道大学」）と共同で提案した研究開発課題「骨形態の自動抽出・整復推定と定量評価による術前支援型医療機器プログラムの開発」（研究開発代表者：北海道大学病院 整形外科 講師 清水智弘）が、国立研究開発法人日本医療研究開発機構（以下「AMED」）の令和8年度「医療機器等研究成果展開事業（開発実践タイプ）」に採択されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本件は、AMEDの令和7年度「医療機器等研究成果展開事業 チャレンジタイプ【若手・女性研究者】」（※）に採択された自動整復技術および骨形態計測技術のプロトタイプの基本性能の検証結果を踏まえ、製品開発を見据えた「開発実践タイプ」へと選定されたものです。本プログラムは、従来1～2時間を要していた骨格復元（整復）とインプラントサイズの決定で構成される手術計画の策定を短時間で実行できる成果が認められました。今後は、仮想手術計画支援プログラムの製品開発を進め、薬事承認の取得および社会実装を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大腿骨近位部骨折と治療における課題&lt;br /&gt; 
大腿骨近位部骨折は、骨の脆弱な高齢者が転倒することでの発生が多く、寝たきりを招く重大な要因として問題視されています。治療においては、内科的併存症の悪化などの懸念から早期手術・早期離床が推奨されていますが、骨折部の安定性を正確に評価し、適切な手術方法や使用するインプラント（固定用手術器具）を選択・計画することは、医師の経験に基づく手動操作に依存しており、医療現場において大きな負担となっていました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■シーズ発掘から製品開発・社会実装へ&lt;br /&gt; 
本プロジェクトでは、北海道大学病院 整形外科が持つ豊富な臨床知見とデータ、そしてフューチャーが持つAI技術を融合させ、「大腿骨近位部骨折の仮想手術計画（VSP：Virtual Surgical Planning）支援プログラム」の創出および社会実装を目指します。VSPは、手術支援ロボットの統合との観点も含めて、外科手術の精度と安全性を飛躍的に向上させる技術として近年注目されています。整復の最適化アルゴリズムと骨形態の自動計測は、従来1～2時間を要していた手術計画の策定を短時間で実行し、医師の経験値に依存しない高精度な計画の立案を支援します。また、骨形態の自動計測により最適なインプラントサイズを90%以上の精度で推奨することで、手術の確実性を向上させます。開発プロセスにおいてはJIS T 2304等の国際規格に準拠し、PMDAとの対面助言を通じて安全性と有効性が担保されたSaMD（医療機器プログラム）の実装を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フューチャーは、Healthcare Innovation Group を中心に、AIを原動力とした医療DXのさらなる深化を目指しています。医療機器企業や製薬会社等との協業による高度なプログラム医療機器（SaMD）開発や現場のデジタル化を推進するだけでなく、医療を起点に社会を変える全方位型のDXリーダーシップを発揮していきます。これからもテクノロジーの力で未来のヘルスケアを戦略的に構築し、持続可能な社会改革を加速させてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ フューチャー、北海道大学との共同研究が AMED「医療機器等研究成果展開事業」に採択&lt;br /&gt; 
AI を活用した「大腿骨近位部骨折の仮想手術計画（VSP）支援システム」を開発&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/press_room/PDF/NewsRelease_HealthcareInnovation_20250624.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/press_room/PDF/NewsRelease_HealthcareInnovation_20250624.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■フューチャーの医療・ヘルスケア事業について&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#healthcare01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#healthcare01&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
*フューチャーは医療機器製造業登録および第二種医療機器製造販売業許可を取得しています。&lt;br /&gt; 
医療機器製造業：13BZ201433、&lt;br /&gt; 
第二種医療機器製造販売業 ：13B2X10480、ISO/IEC 27001:2013、ISO13485:2016&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【経営とAIをデザインする、AI利活用と社会実装のNo.1カンパニーへ】&lt;br /&gt; 当社は以下の3つを柱にテクノロジーと経営を高度に融合させ、お客様とともに未来を共創する唯一無二の戦略的パートナーを目指します。&lt;br /&gt; ▶経営とITの強み×AIの融合：創業以来培ってきた経営への深い理解とITの実装力にAIを融合させ、企業の競争力を抜本的に強化します。&lt;br /&gt; ▶AI-Nativeへ産業を再定義：AIを単なる付加機能ではなく事業の前提とする「AI-Native」なビジネスモデルへと、既存の産業構造を再定義します。&lt;br /&gt; ▶社会の要請に応える課題解決：労働力不足やDXの遅れといった複雑な社会課題に対し、AIを活用した高度な自動化と最適化で具体的な解決策を提供します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■本件に関するお客様からのお問い合わせ先&lt;br /&gt; 
フューチャー株式会社 Healthcare Innovation Group：中村&lt;br /&gt; 
お問い合わせフォーム ： &lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/apps/contact/corp/others_entry.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/apps/contact/corp/others_entry.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>(株)コラントッテが伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604117275</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>(株)コラントッテが伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結 磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(株)コラントッテが伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、伊東純也選手（サッカー）とアドバイザリー契約を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  


  



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊東純也選手は、スピードを活かした突破力と献身的なプレーを武器に、日本代表の攻撃を牽引する右サイドのアタッカーです。ヴァンフォーレ甲府、柏レイソルを経て欧州へ渡り、ベルギーのKRCヘンクで主力としてチームの優勝に貢献。その後、フランスのスタッド・ランスでも活躍し、欧州トップレベルで通用する実力を証明してきました。&lt;br&gt;日本代表にも選出されており、カタールW杯ではベスト16に貢献。フォワード・サイドアタッカーをポジションとし、持ち前のスピードと運動量で多くのチャンスを創出してチームの勝利に貢献。&lt;br /&gt;
キレのあるドリブル突破は「イナズマ」の異名を持ち、国内外で高い評価を受け続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテは、常に高い目標に挑み続ける伊東選手の姿勢と、コンディションを大切にしながら日々パフォーマンス向上に取り組むプロフェッショナルな姿勢に共感し、本契約に至りました。ケアを通じて伊東選手のさらなる活躍を支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【伊東純也選手紹介ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete/football/junya_ito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete/football/junya_ito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【契約選手一覧】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


伊東純也（Junya Ito）&lt;br /&gt;
サッカー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆生年月日：1993年3月9日&lt;br /&gt;
◆出 身 地：神奈川県&lt;br /&gt;
◆所　 属：KRCヘンク（ベルギー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2015年 神奈川大学を経て、ヴァンフォーレ甲府へ入団。U-22日本代表に選出されトゥーロン国際大会準優勝に貢献&lt;br /&gt;
2016年 柏レイソルへ移籍、リーグ戦合計7得点&lt;br /&gt;
2017年 リーグ戦全試合に出場。日本代表選出&lt;br /&gt;
2019年 KRCヘンク（ベルギー）に移籍、リーグ優勝に貢献。UEFAチャンピオンズリーグに出場。日本代表では最終予選4試合連続ゴールを記録するなどW杯出場に貢献&lt;br /&gt;
2020年 ベルギーカップ優勝に貢献、リーグ戦42試合に出場し12ゴール16アシストを記録&lt;br /&gt;
2021年 リーグ戦アシスト王に輝き、年間最優秀ゴール賞との2冠を達成&lt;br /&gt;
2022年 スタッド・ランス(フランス)へ移籍。カタールW杯日本代表に選出されベスト16に貢献&lt;br /&gt;
2024年 日本代表に復帰、復帰戦で得点&lt;br /&gt;
2025年 リーグ戦で33試合に出場し、4ゴール5アシスト。KRCヘンクへ復帰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォワード・サイドアタッカーをポジションとし、持ち前のスピードと運動量で多くのチャンスを創出。&lt;br /&gt;
キレのあるドリブル突破は「イナズマ」の異名を持ち、チームを勝利に導く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




伊東純也選手コメント&lt;br /&gt;
サッカー選手は試合と移動が多く、年齢を重ねるたびにケアへの意識が高まっていました。コラントッテを紹介いただき、今では移動中やリラックスタイムに着用をさせていただいています。&lt;br /&gt;
サッカーはとてもハードなスポーツで、ケアは欠かせません。コラントッテの磁気ネックレスやRESNO MAGNE リカバリーウェアPLUSはセルフケアをしていく上で、自分にとって欠かせない存在です。&lt;br /&gt;
これからもコラントッテとともに、さらなる高みを目指してチャレンジしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊東純也選手が愛用しているコラントッテ製品&lt;br /&gt;
   



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


コラントッテ TAO ネックレス AURA&lt;br /&gt;
【プレミアムゴールド】&lt;br /&gt;
ネックループ全体に55ミリテスラの磁石をコラントッテ独自のN極S極交互配列で10mm間隔に配置。磁力が広範囲に働きかけることで首・肩の血行を改善し、首コリ、肩コリに効く磁気ネックレスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CO」のブランドマークが印象的なトップデザインは「鏡面加工」と「研ぎ出し七宝」の技術でシャープなコントラストを演出しています。また、トップとジョイント部分に24Kプレーティング（24金仕上）を施しているので、肌にもやさしく高級感のある仕上がりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：221AGBZX00065000&lt;br /&gt;
価格：¥24,200（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/abaph-g&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/abaph-g&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


コラントッテ THEO ネックレス LUSSO&lt;br /&gt;
170ミリテスラの強力な磁石と、100ミリテスラの磁石のコンビネーション。最高峰のTHEOシリーズにふさわしい、最高スペックの磁気ネックレスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテの「CO」をモチーフにしたサークルトップは、サッと着脱が可能なマグネット式。ループ部分には、しなやかで強いステンレスチェーンとシリコンリングを採用。高級感漂うマット仕上げのサークルトップとさりげなく輝くループ部分の磁石粒が、身につけるだけで無骨な色気を際立たせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：&lt;br /&gt;
【48cm】305AGBZX00012000【52cm】305AGBZX00013000&lt;br /&gt;
価格：¥46,200（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/abarx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/abarx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェアPLUS&lt;br /&gt;
トップスには、肩甲骨の内側にフェライト永久磁石180ミリテスラ×10個をコラントッテ独自のN極S極交互配列で配置。磁力のちからで主に僧帽筋などに働きかけ、首から背骨にかけて柔軟性・快適性を促進します。&lt;br /&gt;
パンツでは、仙骨に沿ってフェライト永久磁石180ミリテスラ×6個をコラントッテ独自のN極S極交互配列で配置。磁力のちからで仙骨周辺の殿筋などに働きかけることで体全体の血流を促進します。&lt;br /&gt;
特殊生地・Switch-Tex™（スイッチテックス）は、前作から肌に触れる部分が最大60%アップ。体の動きにともなって皮膚と擦れることで、心地良いリラックスタイムへと導きます。&lt;br /&gt;
上：トップス&lt;br&gt;医療機器認証番号：231AGBZX00004000&lt;br&gt;価格：¥9,900(本体価格 ¥9,000) 〜&lt;br /&gt;
下：パンツ&lt;br&gt;医療機器認証番号：231AGBZX00005000&lt;br&gt;価格：¥9,900(本体価格 ¥9,000) 〜&lt;br /&gt;
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/search?keyword=PLUS&amp;amp;instock=1&amp;amp;category_code=recoverywear&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/search?keyword=PLUS&amp;amp;instock=1&amp;amp;category_code=recoverywear&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   



&lt;br&gt;&lt;br /&gt;


コラントッテSPORTS カーフサポート&lt;br /&gt;
脚の内側から外側にかけてパワーネットを配置、脚が外側に広がるのを抑制し、段階着圧設計でランニング時などの脚への負荷を軽減する効果が期待できます。&lt;br /&gt;
吸水速乾性のある4WAYストレッチ生地で、立体的なパターン設計により装着部位にフィットし動きやすく、快適にご着用いただけます。&lt;br /&gt;
ひらめ筋付近に、160ミリテスラの薄型希土類永久磁石4個（x左右ペア)を、コラントッテ独自のN極S極交互配列で配置。装着部位の血行を改善、筋肉のコリを緩和します。&lt;br /&gt;
医療機器認証番号：306AGBZX00089000&lt;br /&gt;
価格：¥7,480（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dbcad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dbcad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテの効果
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt;
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt;
   


  

管理医療機器とは&lt;br /&gt;
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くらべてわかるコラントッテの効果
 &lt;br /&gt;
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt;
・管理医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt;
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt;
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt;
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt;
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt;
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt;
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604117275/_prw_PI1im_178VU364.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>医療現場の課題を「デザイン」で解決へ。国際的デザイン賞最高位獲得の次世代NPWT機器を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604197706</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スミス・アンド・ネフュー</dc:creator>
        <description>スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区 代表取締役：坪井 一晴）は、医療現場における機器管理の負担軽減と、患者のQOL向上を目指した新型NPWT（陰圧閉鎖療法）機器「RENASYS EDG...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;スミスアンドネフュー&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

スミス・アンド・ネフュー株式会社（本社：東京都港区　代表取締役：坪井 一晴）は、医療現場における機器管理の負担軽減と、患者のQOL向上を目指した新型NPWT（陰圧閉鎖療法）機器「RENASYS EDGE（レナシス エッジ）」の販売を開始いたします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景：医療現場における創傷管理の課題
医療現場における創傷管理は、適切な治療判断や手技に加え、陰圧閉鎖療法（以下NPWT）機器の設定・管理、アラーム対応、トラブルシューティングなど数多くの付随業務を伴います。特に病棟では、限られた時間の中で複数の患者に対応する必要があり、NPWTは有効な治療法である一方で、その運用管理の負担が課題視されてきました。 米国で行われた調査では、78％の医療従事者が「NPWTの管理が他の業務に支障を来す」と回答し、勤務時間の約11％がトラブル対応に割かれていることが報告されています。＊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型NPWT機器「RENASYS EDGE」の主な特徴
「RENASYS EDGE」はこうした課題に正面から向き合い、医療者の負担を軽減し、創傷ケアに集中できる環境を作ることを目的に開発されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1, 直感的なトラブルシューティングで医師への呼び出しを抑制&lt;br /&gt;
アラーム発生時の対応を「迷わず・その場で」完結できる機能を採用しました。アニメーションによるトラブルシューティングの表示により確認事項と手順を直感的に把握できるほか、NFC（Near Field Communication）機能を用いてスマートフォンから専用Webサイトへアクセスし、詳細な対応手順を動画で確認することも可能です。これにより、看護師が主体的に対応しやすくなり、医師が本来の治療判断や手技に充てる時間を確保できるよう支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2, アラーム誤報の低減と患者の心理的負担への配慮&lt;br /&gt;
大幅に改良されたキャニスター構造によりアラームの誤報を低減し、業務の中断を最小限に抑えることで全体のワークフロー改善に貢献します。加えて、キャニスター内の滲出液が外から見えにくい設計とすることで、患者の心理的ニーズにも配慮しました。治療中であっても、病棟での療養生活が不必要なストレスにさらされないよう考えられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3, 国際的デザイン賞「レッドドット・デザインアワード2024」最高賞を受賞&lt;br /&gt;
「医療現場で抱える課題をデザインで解決する」という思想を具現化した結果、世界的なデザイン賞において最高位である「Best of the Best」を受賞しました。デザイン性の高さだけでなく、機能性やユーザビリティ、実使用環境での課題解決力が総合的に評価されています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
今後の展望
創傷管理は、医師・看護師・患者がそれぞれの立場で役割を担うチーム医療です。「RENASYS EDGE」は、医療従事者の負担軽減とケアの質向上の両立を支援するとともに、患者が治療を「特別な処置」ではなく日常的なケアの一部として自然に受け入れられるようになることを目指しています。創傷治療における“時間の価値”を見直し、チーム全体が同じゴールに向かって治療に取り組める環境を支える機器として、医療現場とともに進化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【製品情報】&lt;br /&gt;
販売名：RENASYS陰圧維持管理装置＊＊&lt;br /&gt;
医療機器承認番号：30700BZX00179000&lt;br /&gt;
発売日：2026年4月1日&lt;br /&gt;
製品ページ：&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/health-care-professionals/products/advanced-wound-management/renasys-edge-negative-pressure-wound-therapy-system&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-jp/health-care-professionals/products/advanced-wound-management/renasys-edge-negative-pressure-wound-therapy-system&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【企業情報】&lt;br /&gt;
社名 スミス・アンド・ネフュー株式会社, Smith ＆ Nephew KK （英文名）&lt;br /&gt;
本社所在地 〒105-5114 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング 南館14階&lt;br /&gt;
代表取締役 坪井 一晴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スミス・アンド・ネフューについて】&lt;br /&gt;
Smith+Nephewは、様々なテクノロジーを活用して、人々の生活の質の向上に貢献できるように努めています。私たちはこれを「Life Unlimited」と呼んでいます。&lt;br /&gt;
全世界18,000人の従業員が日々このミッションに取り組み、整形外科や創傷治療分野、スポーツ整形外科、耳鼻咽喉科領域における新しい技術の開発、そしてその発展を通じて、患者の生活に貢献しています。&lt;br /&gt;
1856年に英国のHullで設立され、現在は100ヵ国以上で事業を展開し、2025年の年間売上高は58億ドルでした。また、FTSE 100 (LSE:SN、NYSE: SNN)の1社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Smith+Nephewウェブサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smith-nephew.com/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本資料は、日本国内にお住まいのステークホルダーの皆さまに向けて、スミス・アンド・ネフュー株式会社の最新の取り組み状況をご報告することを目的に、報道関係者向けに公開したものです。特定製品の販売促進を意図したものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊調査結果：Russel research reference, Russell Research RENASYS Messaging Study, Final Report. May 2022. Balcom Agency, USA.&lt;br /&gt;
＊＊RENASYS EDGEは　RENASYS創傷治療システム（承認番号：22400BZX00276000）の構成品と併用します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105556/202604197706/_prw_PI1im_15NPAq7M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高血糖時に膵β細胞を増やす分子スイッチを発見</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177668</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 11:02:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>高血糖時に膵β細胞を増やす分子スイッチを発見 ― 糖尿病で失われる膵β細胞量回復へつながる新たな治療標的 ― 本研究のポイント ・血糖上昇を伴うインスリン抵抗性下では、ChREBP(*1)欠損により膵...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


岐阜大学&lt;br /&gt;
関西電力医学研究所&lt;br /&gt;
藤田医科大学&lt;br /&gt;
京都大学&lt;br /&gt;

高血糖時に膵β細胞を増やす分子スイッチを発見&lt;br&gt;― 糖尿病で失われる膵β細胞量回復へつながる新たな治療標的 ―
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究のポイント
・血糖上昇を伴うインスリン抵抗性下では、ChREBP(*1)欠損により膵β細胞増殖が著しく低下しました。&lt;br /&gt;
・一方、血糖上昇を伴わない妊娠時の膵β細胞増殖には、ChREBPの欠損による影響は認められませんでした。&lt;br /&gt;
・増殖中の膵β細胞の遺伝子発現解析から、ChREBP下流分子Rgs16が膵β細胞増殖を促進する可能性を見いだしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究概要
　ダイアベティス（糖尿病）の発症予防や進行抑制には、インスリンを分泌する膵β細胞の量を維持・回復することが重要です。しかし、成人では膵β細胞の再生能力は限られており、その増殖を制御する分子機構の全容は未だ明らかではありません。&lt;br /&gt;
　今回、岐阜大学、関西電力医学研究所、藤田医科大学、京都大学の共同研究グループは、グルコースに応答して活性化する転写因子 ChREBP（Carbohydrate Responsive Element Binding Protein） に着目しました。膵β細胞特異的にChREBPを欠損させたマウスを作製し、さまざまな代謝環境における膵β細胞増殖への影響を解析しました。&lt;br /&gt;
　その結果、強いインスリン抵抗性と高血糖を人工的に誘導する薬剤 S961 の投与による高度な高血糖・インスリン抵抗性状態、および高脂肪食による耐糖能障害(*2)・肥満状態において、ChREBP欠損は膵β細胞増殖を著しく抑制しました。一方、妊娠による生理的インスリン抵抗性では、膵β細胞増殖は保たれていました。さらにRNAシーケンシングによる遺伝子発現解析から、ChREBPの標的遺伝子である Rgs16 が高血糖下で誘導され、膵β細胞増殖に関与する可能性が示されました。&lt;br /&gt;
　本研究は、ChREBPが代謝ストレスに応じて膵β細胞増殖を制御することを示したものであり、2型のダイアベティス（糖尿病）における膵β細胞量保護を目指す新たな治療標的につながる成果です。本研究成果は、日本時間2026年4月15日に国際学術誌「Journal of Diabetes Investigation」オンライン版に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究背景
　ダイアベティス（糖尿病）の発症や重症化には、体内に残存する膵β細胞量が大きく関与すると考えられています。膵β細胞は、肥満に伴うインスリン抵抗性の増大や血糖上昇に応じて増殖し、低下したインスリン作用を代償することが知られており、膵β細胞量の維持・回復を標的とした新たな予防・治療法の開発が期待されています。しかし、膵β細胞増殖を制御する分子機構の全容はいまだ十分には明らかになっていません。&lt;br /&gt;
　ChREBP（Carbohydrate Responsive Element Binding Protein）は、グルコース代謝産物に応答して活性化される転写因子であり、これまでは主に肝臓や脂肪組織における糖・脂質代謝調節での役割が研究されてきました。一方、ChREBPは膵β細胞にも高発現しており、培養細胞を用いた研究では、高血糖に伴う膵β細胞増殖に重要な役割を果たす可能性が示されていましたが、生体内における機能は明らかではありませんでした。&lt;br /&gt;
　今回の研究では、膵β細胞増殖を誘導する代表的な3つの代謝条件下において、ChREBPの役割を検証しました。具体的には、&lt;br /&gt;
　・S961 投与による、高度なインスリン抵抗性と高血糖を伴うモデル&lt;br /&gt;
　・高脂肪食負荷による肥満に伴うインスリン抵抗性と耐糖能障害を呈するモデル&lt;br /&gt;
　・妊娠に伴う、生理的インスリン抵抗性を示しつつ血糖上昇を伴わないモデル&lt;br /&gt;
を比較し、代謝環境の違いによって膵β細胞増殖における ChREBP の関与がどのように異なるかを解析しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
1. 高齢の膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスの耐糖能障害&lt;br /&gt;
　若齢の膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスでは、体重、糖代謝、インスリン分泌に明らかな異常は認められませんでした。一方、高齢の膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスでは、糖負荷試験においてインスリン分泌指数の有意な低下と耐糖能障害が認められました。これらの結果は、加齢に伴う代謝負荷に対する膵β細胞の代償的適応に ChREBP が関与している可能性を示しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. インスリン受容体拮抗薬 S961 投与に対する膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスの膵β細胞増殖反応&lt;br /&gt;
　インスリン受容体拮抗薬 S961 を7日間投与すると、コントロールマウスでは膵β細胞増殖率が著明に上昇しました。一方、膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスでは、この増殖反応が有意に抑制されました（p &amp;lt; 0.001）。さらに RNA シーケンシングによる遺伝子発現解析では、S961 投与によって Rgs16を含む膵β細胞増殖関連遺伝子群がコントロールマウスで強く誘導される一方、ChREBP 欠損マウスではその誘導が減弱していることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 高脂肪食負荷に対する膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスの膵β細胞増殖反応&lt;br /&gt;
　高脂肪食を13週間負荷すると、コントロールマウスでは肥満と耐糖能障害に伴って膵β細胞増殖率が上昇しました。一方、膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスでは、この増殖反応が有意に低下していました（p &amp;lt; 0.05）。さらに、膵島における遺伝子発現解析では、Rgs16 の発現低下が認められ、ChREBP が高脂肪食負荷による代謝ストレス下でも膵β細胞増殖に関与することが示されました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 妊娠に対する膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスの膵β細胞増殖反応&lt;br /&gt;
　妊娠14.5日目では、膵β細胞特異的 ChREBP 欠損マウスにおいてもコントロールマウスと同程度の膵β細胞増殖が認められました。これらの結果は、妊娠に伴う生理的インスリン抵抗性下での膵β細胞増殖には ChREBP が必須ではなく、高血糖を伴う代謝ストレス下とは異なる機序で制御されていることを示しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　本研究により、ChREBPは膵β細胞における「高血糖センサー」として機能し、血糖上昇を伴うインスリン抵抗性に対する適応的な膵β細胞増殖を促進する一方、妊娠のように血糖上昇を伴わないインスリン抵抗性下での膵β細胞増殖には関与しないことが明らかになりました。さらに、ChREBP–Rgs16軸は、2型のダイアベティス（糖尿病）に関連する代謝ストレス下で選択的に活性化される膵β細胞増殖シグナルであり、膵β細胞量の保護・回復を目指す新たな治療標的となる可能性が示されました。今後は、このシグナル軸を制御する方法の開発を進めるとともに、ヒト膵β細胞への応用可能性について検証を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
＊1 ChREBP（Carbohydrate Response Element Binding Protein）&lt;br /&gt;
ChREBP は、細胞内の糖代謝産物に応答して活性化され、遺伝子発現を調節する転写因子です。活性化されると、糖をエネルギーとして利用する解糖系や、余剰の糖を脂肪として蓄える脂肪酸合成系に関わるさまざまな遺伝子の発現を制御します。これまで主に、肝臓や脂肪組織における糖・脂質代謝調節での役割が研究されてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊2 耐糖能障害&lt;br /&gt;
体内に取り込まれた糖を適切に処理する能力が低下した状態を指します。通常、食事などによって血糖値が上昇すると、膵臓から分泌されるインスリンの働きによって血糖値は速やかに正常範囲へ戻りますが、この調節が十分に行われず血糖値が高い状態が続く場合に耐糖能障害と呼ばれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
雑誌名：Journal of Diabetes Investigation&lt;br /&gt;
論文タイトル：ChREBP drives β-cell proliferation under metabolic stress but not in pregnancy-induced β-cell expansion&lt;br /&gt;
著者：Sodai Kubota※, Seiya Banno, Katsumi Iizuka, Hiromi Tsuchida, Saki Kubota-Okamoto, Teruaki Sakurai, Yoshihiro Takahashi, Toshinori Imaizumi, Takehiro Kato, Yukio Horikawa, Shin Tsunekawa, Ryota Usui, Hisato Tatsuoka, Shinsuke Tokumoto, Takaaki Murakami, Yuuka Fujiwara, Hitoshi Kuwata, Yuji Yamazaki, Yuichiro Yamada, Yutaka Seino and Daisuke Yabe※ (※Corresponding author)&lt;br /&gt;
DOI: 10.1111/jdi.70295&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202604177668/_prw_PI7im_6k22PWUW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アスリートが母の日に感謝を伝える。コラントッテがピンクカラーの磁気ネックレスを4月20日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107242</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>アスリートが母の日に感謝を伝える、ピンクカラーの磁気ネックレスを着用。 「コラントッテSPORTS PROマグチタンネックレス SG160」の特別モデル”ローズピンク“で試合に挑む 磁気健康ギア「Co...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アスリートが母の日に感謝を伝える、ピンクカラーの磁気ネックレスを着用。&lt;br&gt;「コラントッテSPORTS PROマグチタンネックレス SG160」の特別モデル”ローズピンク“で試合に挑む&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、磁気ネックレスの人気モデル「コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160」より、母の日に向けた特別モデル“ローズピンク”（価格：30,800円／税込）を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本モデルは、母の日に感謝の気持ちを表現するピンクカラーを取り入れた特別仕様となっており、2026年5月10日（日）に開催されるNPBマザーズデーにおいて、多くのプロ野球選手が試合中に着用予定です。選手たちが感謝の想いを込めてプレーする姿にも、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
また、本商品は4月20日（月）より、公式オンラインストア（公式楽天市場店・公式Yahoo店・公式Amazon店など除く）および直営店（※アウトレット店は除く）にて数量限定で販売いたします。あわせて、本商品が当たるXキャンペーンの実施も予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【販売開始日】 2026年4月20日（月）&lt;br /&gt; 
【直営店】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/store&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【公式オンラインストア】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【特設ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/special/limited2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/special/limited2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
   
   
 
 
   
   
 
 
   
   
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ローズピンク】発売記念Xキャンペーン 
コラントッテSPORTS PROマグチタンネックレス SG160【LIMITED2026】“ローズピンク”（47cm）を3名様にプレゼント。発送は5月中旬を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜参加方法＞&lt;br /&gt; 
コラントッテ公式Xアカウント @Colan_Totte をフォロー&lt;br /&gt; 
対象ポストを「いいね♡」とリポストで、参加。&lt;br /&gt; 
＜期間＞&lt;br /&gt; 
2026年4月17日（金）～4月30日（木）&lt;br /&gt; 
＜当選者数＞&lt;br /&gt; 
3名様&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ローズピンク】&lt;br /&gt; 
■コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160&lt;br /&gt; 
コラントッテSPORTS史上最高の磁石スペックを誇るスポーツ磁気ネックレス。プロスポーツトレーナーによるアドバイスをもとに、首左右の胸鎖乳突筋（耳の下あたりから鎖骨を斜めにつなぐ筋肉）と斜角筋（首の左右それぞれの前外側に付く３つの筋肉）付近に磁石を3個ずつと首後ろ部分に磁石8個を独自のN極S極交互配列で配置し、血行を改善し筋肉のコリを緩和します。すべての金属パーツには高機能素材である純チタンを採用。純チタンは軽い・強い・錆びにくいという特長をもちスポーツ時に最適な高機能素材です。ループは4㎜径のシリコンに肌触りのよい特殊コーティングを施す事で、シリコン特有のほこり汚れを防止するので清潔で快適さを保ちながらスポーツに打ち込めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品名の「SG」は「STAY GOLD」の略で「いつまでも輝き続けよう」という思いを込めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;   
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;   
 
 
 コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160 【LIMITED2026】ローズピンク 
 トップ部分 
 
 
   
   
 
 
 裏面 
 磁石配置図 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 ジョイント部分 
 ジョイント部分 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【製品詳細ページ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製 品 名&lt;br /&gt;  
 コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG160 【LIMITED2026】ローズピンク&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 305AGBZX00082000&lt;br /&gt;  
 
 
 材　　質&lt;br /&gt;  
 ＜ネックループ部分＞シリコン&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石160ミリテスラ14個をN極S極交互配列&lt;br /&gt; ＜トップ・ジョイント＞純チタン（イオンプレーティング）&lt;br /&gt;  
 
 
 カ ラ ―&lt;br /&gt;  
 ループ：ローズピンク×ブラック&lt;br /&gt; トップ：ブラックチタン×ローズピンク&lt;br /&gt;  
 
 
 サ イ ズ&lt;br /&gt;  
 47cm/51cm&lt;br /&gt;  
 
 
 価　　格&lt;br /&gt;  
 ￥30,800税込（本体価格￥28,000）&lt;br /&gt;  
 
 
 発 売 日&lt;br /&gt;  
 2026年4月20日&lt;br /&gt;  
 
 
 
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管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。 
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コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt; 
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
 管理医療機器とは&lt;br /&gt; 「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらべてわかるコラントッテの効果&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt; 
・ 管理医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ 
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt; 
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt; 
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt; 
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt; 
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt; 
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt; 
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt; 
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt; 
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604107242/_prw_PI1im_q8Dtp1pU.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アッヴィ、片頭痛発作の発症抑制を適応とする経口薬「アクイプタ(R)（アトゲパント）」を日本で発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167524</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィ、片頭痛発作の発症抑制を適応とする経口薬「アクイプタ（R）（アトゲパント）」を日本で発売 ー アクイプタは2026年2月に、成人の片頭痛患者さんに対する片頭痛発作の発症抑制に関して、国内におけ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月17日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィ、片頭痛発作の発症抑制を適応とする経口薬「アクイプタ（R）（アトゲパント）」を日本で発売 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ー　アクイプタは2026年2月に、成人の片頭痛患者さんに対する片頭痛発作の発症抑制に関して、国内における医薬品製造販売承認を取得&lt;br /&gt; 
ー　1日1回経口投与するCGRP受容体拮抗薬&lt;br /&gt; 
ー　片頭痛の国内有病率は8.4％であり1、患者さんの労働生産性低下や社会的活動への制限が生じる疾患2, 3&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長：ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は、カルシトニン遺伝子関連ペプチド（以下、CGRP：Calcitonin Gene-Related Peptide）受容体拮抗薬であるアクイプタ(R)錠（一般名：アトゲパント水和物、以下「アクイプタ」）を本日4月17日から発売します。アクイプタは、2026年2月19日に成人の片頭痛患者さんに対する片頭痛発作の発症抑制に関して、国内における製造販売承認を取得しました。また、2025年12月に片頭痛発作の急性期治療に関する製造販売承認を申請しています。アクイプタが新たな選択肢に加わることにより、より多様な予防治療ニーズに応えることが可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片頭痛は、世界中のあらゆる地域において、10億人を超える人々に影響を及ぼしており4、国内の疫学研究では、15歳以上の片頭痛の有病率は8.4％と報告されています1。片頭痛は50歳未満の特に女性において、世界で最も大きな社会生活への支障の原因であり 、経済活動に甚大な影響を及ぼす主要な要因でもあります4。片頭痛の主な症状は、中等度又は重度の疼痛のある拍動性や片側性の頭痛であり、悪心や嘔吐、光過敏、音過敏を伴うことを特徴とします。頭痛診療ガイドライン2021では、片頭痛発作が月に2回以上、あるいは生活に支障をきたす頭痛が月に3日以上ある患者さんでは予防療法の実施について検討してみることが推奨されています5。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アクイプタ(R)錠」製品概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 販売名&lt;br /&gt;  
 アクイプタ(R)錠10mg、同30mg、同60mg&lt;br /&gt;  
 
 
 一般名&lt;br /&gt;  
 アトゲパント水和物&lt;br /&gt;  
 
 
 効果・効能&lt;br /&gt;  
 片頭痛発作の発症抑制&lt;br /&gt;  
 
 
 用法・用量&lt;br /&gt;  
 通常、成人にはアトゲパントとして60mgを1日1回経口投与する。&lt;br /&gt;  
 
 
 製造販売承認日&lt;br /&gt;  
 2026年2月19日&lt;br /&gt;  
 
 
 薬価基準収載日&lt;br /&gt;  
 2026年4月15日&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年4月17日&lt;br /&gt;  
 
 
 製造販売元&lt;br /&gt;  
 アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製剤写真&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アクイプタについて&lt;br /&gt; 
アクイプタは、成人の片頭痛の予防治療薬として開発された 1 日 1 回経口投与の CGRP 受容体拮 抗薬です。CGRP とその受容体は、片頭痛の病態生理に関与する神経領域に発現します。片頭痛発作時には、CGRP 濃度が上昇することが研究により示されています。アクイプタは、世界 60 か国以上で片頭痛の予防治療薬として承認されており、EUでは AQUIPTA(R)、米国、カナダ、イスラエル、プエ ルトリコでは QULIPTA(R)の製品名で販売されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片頭痛について&lt;br /&gt; 
片頭痛は有病率の高い消耗性の神経疾患で、世界の人口の約14%が罹患しており、男性と比べて女性で多くみられます6。片頭痛発作は25歳から 55歳の成人で最も多く生じ7、重度の拍動性の頭痛、 光や音への過敏反応、悪心を特徴とし、しばしば日常生活に大きな支障をきたします8。身体的な影響にとどまらず、片頭痛は全世界で重大な社会経済的問題となっており、心血管系疾患や糖尿病よりも大きな経済的負担を一貫してもたらしています9。欧州では、片頭痛による損失はGDP の 1.2%から 2.0%に相当し、無報酬労働における女性の生産性損失は男性の4～9 倍に上ります9。労働生産性、特に無報酬労働の生産性に対する重大な影響にもかかわらず、片頭痛の全体的な負担は過去10 年間変化しておらず、効果的な治療法の必要性を示しています9。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片頭痛領域におけるアッヴィについて　（米国アッヴィ本社情報）&lt;br /&gt; 
アッヴィは片頭痛からの解放を目指して患者さんを支えることに取り組んでいます。医療従事者がさまざまな種類の片頭痛患者さんを治療できるよう、科学の発展に努めています。片頭痛に関する啓発、研究、関係団体との協働を通して、片頭痛患者さんが治療の障壁を乗り越え、適切な治療を受け、片頭痛による日常生 活での影響を軽減できるよう支援しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アッヴィについて &lt;br /&gt; 
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製と提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.abbvie.co.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133587724%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Ls1%2Fmldbc7PaFxgoXOw7qaj2473zM1N7eabju4ihmrw%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FAbbVieJapan%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133591709%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ZbSb8tr8pbDbnYZxPQqAjhI4JKkw%2FMwAn4P04aB3VRI%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fc%2FAbbVieJapan&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133595609%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=WMIBGi9VhaEi3VpNulWpmtbNYATxfKJ%2Fs4NZ2YxkqhE%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
References: &lt;br /&gt; 
１．Sakai F, Igarashi H. Prevalence of migraine in Japan: a nationwide survey. Cephalalgia. 1997;17(1):15-22.&lt;br /&gt; 
２．Lipton RB, Pozo-Rosich P, Andrew M. Blumenfeld AM, et al. Effect of Atogepant for Preventive Migraine Treatment on Patient-Reported Outcomes in the Randomized, Double-blind, Phase 3 ADVANCE Trial. Neurology. 2023;100:e764–77.&lt;br /&gt; 
３．Mannix S, Skalicky A, Buse DC, et al. Measuring the impact of migraine for evaluating outcomes of preventive treatments for migraine headaches. Health and Quality of Life Outcomes. 2016;14:143.&lt;br /&gt; 
４．Ashina M, Katsarava Z, Do TP, et al. Migraine: epidemiology and systems of care. Lancet. 2021;397(10283):1485-95.&lt;br /&gt; 
５．日本神経学会 頭痛診療ガイドライン2021&lt;br&gt;Available at: &lt;a href=&quot;https://www.neurology-jp.org/guidelinem/headache_medical_2021.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.neurology-jp.org/guidelinem/headache_medical_2021.html&lt;/a&gt; February 10, 2026.&lt;br /&gt; 
６．Dong L, Dong W, Jin Y, et al. The Global Burden of Migraine: A 30-Year Trend Review and Future Projections by Age, Sex, Country, and Region. Pain and Therapy. 2025;14(1):297-315.&lt;br /&gt; 
７．What is Migraine. The Migraine Trust. &lt;br&gt;Available at: &lt;a href=&quot;https://migrainetrust.org/understand-migraine/what-ismigraine&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://migrainetrust.org/understand-migraine/what-ismigraine&lt;/a&gt; . January 9, 2026.&lt;br /&gt; 
８．Migraine headaches. Cleveland Clinic. &lt;br&gt;Available at: &lt;a href=&quot;https://my.clevelandclinic.org/health/diseases/5005-migraine-headaches&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://my.clevelandclinic.org/health/diseases/5005-migraine-headaches&lt;/a&gt; . January 9, 2026.&lt;br /&gt; 
９．The socioeconomic burden of migraine: The case of 6 European Countries. Wif0r Institute. &lt;br&gt;Available at: &lt;a href=&quot;https://www.wifor.com/de/download/the-socioeconomic-burden-of-migraine-the-case-of-6-europeancountries/?wpdmdl=358248&amp;amp;refresh=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.wifor.com/de/download/the-socioeconomic-burden-of-migraine-the-case-of-6-europeancountries/?wpdmdl=358248&amp;amp;refresh=&lt;/a&gt;&lt;br&gt;685c5ea88c24c1750884008 . Accessed January 9, 2026.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102977/202604167524/_prw_PI1im_dP9Bl2B8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」4月23日（木）より順次販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147410</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>～リカバリー（※）に新しいスタイルを～ シーン別磁気入りシャツ新登場！ 「コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」4月23日（木）より順次...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

～リカバリー（※）に新しいスタイルを～　シーン別磁気入りシャツ新登場！&lt;br /&gt; 
「コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」4月23日（木）より順次販売開始&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、磁気で血流促進、コリをケアする管理医療機器のリカバリーウェア「MAG-STYLE Tee Shirt／Polo Shirt／Sports Shirt」を2026年4月23日（木）より順次販売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   写真上：コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt　価格￥8,250/税込 下左：コラントッテ MAG-STYLE Polo Shirt　価格￥8,250/税込　下右：コラントッテ MAG-STYLE Sports Shirt　価格￥6,600/税込 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
お客様の声から商品化決定！コラントッテ MAG-STYLEシリーズ　&lt;br /&gt; 
RESNO MAGNEリカバリーウェアPLUSを購入したお客様から「外出先でも着用したい」という要望をきっかけに、あらゆるシーンでリカバリー（※）をサポートする新しいスタイルのTシャツが登場。スポーツ、ビジネス、日常の３つのシーンに特化したデザインと機能で展開。家の中だけでなく外出時のあらゆるシーンのコンディショニングをサポートします。&lt;br /&gt; 
150ミリテスラの磁石8個を独自のN極S極交互配列で配置したシリコン紐を襟テープ部に装着。装着部の血行を改善、筋肉のコリを緩和します。MAG-STYLE Tee Shirt 、Polo Shirt 、Sports Shirtの3商品をラインナップし、UVカット機能と磁気効果で快適さと効果を両立させました。&lt;br /&gt; 
※コリの改善・緩和&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt 商品詳細 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
襟テープ内側に磁石を配置し凹凸が表面に響かない設計 
 動きをさまたげにくいゆとりある&lt;br /&gt; ボックスシルエット&lt;br /&gt;  
胸元にロゴデザイン。シワになりにくく扱いやすい生地 
 
 
 
 
 
 
 ホワイト&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 コラントッテ MAG-STYLE Tee Shirt&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 307AGBZX00078000&lt;br /&gt;  
 
 
 材質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞綿52％　ポリエステル48％／リブ：綿74％　ポリエステル26％&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石 150ミリテスラ ８個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ホワイト、ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL、XXL&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 ￥8,250税込（本体価格￥7,500）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【製品詳細ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dadbb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dadbb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテ MAG-STYLE Polo Shirt 商品詳細 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 襟テープ内側に磁石を配置し凹凸が表面に響かない設計  
 ポケット付き。スマートフォンやカードを収納  
 袖口に同系色でさりげなく施されたロゴ&amp;nbsp; 
 
 
 
 
 
 
 ホワイト&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 コラントッテ MAG-STYLE Polo Shirt&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 307AGBZX00078000&lt;br /&gt;  
 
 
 材質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞ポリエステル100％&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石 150ミリテスラ ８個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ホワイト、ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 ￥8,250税込（本体価格￥7,500）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;【製品詳細ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dadba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dadba&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテ MAG-STYLE Sports Shirt 商品詳細 
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
襟テープ内側に磁石を配置し凹凸が表面に響かない設計 
通気性と軽さが特長のポリエステル生地 
背面プリントでアクティブ感を演出 
 
 
 
 
 
 
 ホワイト&lt;br /&gt;  
 ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製品名&lt;br /&gt;  
 コラントッテ MAG-STYLE Sports Shirt&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 307AGBZX00078000&lt;br /&gt;  
 
 
 材質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞ポリエステル100％&lt;br /&gt; ＜磁石＞希土類永久磁石 150ミリテスラ 8個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 ホワイト、ブラック&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL、XXL&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 ￥6,600税込（本体価格￥6,000）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
【製品詳細ページ】&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dadbc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dadbc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【販売開始日】 2026年4月23日（木）より順次&lt;br /&gt; 
【公式オンラインストア】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【直営店】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/store&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。 
コラントッテの効果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
N極S極交互配列を表すマーク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt; 
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
管理医療機器とは&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらべてわかるコラントッテの効果 
 &lt;br /&gt; 
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt; 
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ 
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt; 
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt; 
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt; 
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt; 
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt; 
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt; 
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt; 
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt; 
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604147410/_prw_PI2im_sS0sfTeH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」  4月23日（木）より順次販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157459</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>人気の睡眠用シャツがさらなる進化を遂げてリニューアル 「コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」 4月23日（木）より順次販売開始 磁気健康ギア「Colanto...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

人気の睡眠用シャツがさらなる進化を遂げてリニューアル&lt;br /&gt; 
「コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」&lt;br /&gt; 
4月23日（木）より順次販売開始&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、心地よい睡眠環境を考えるブランド「コラントッテRESNO(レスノ)」より、快適な睡眠をサポートする「コラントッテRESNO MAGNE（マグネ） リカバリーウェア DRY ショートスリーブ」をリニューアルして2026年4月23 日（木）より順次販売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ　価格￥7,150/税込 写真左：スモーキーブルー　写真右：チャコール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年発売モデルを快適性アップでリニューアル&lt;br /&gt; 
軽量で優しい肌触りをそのままに、さらりとドライな快適性を大幅アップ。肌に触れる面は優しい風合いの綿、表面はドライ感のあるポリエステルのワッフル構造サーマルニット生地を採用。凹凸組織で肌離れ抜群で汗をかいてもベタつきません。綿が汗を吸収し、ポリエステルが素早く排出するので一日中サラサラです。程よいハリ感と通気性で体にまとわりつかず、空気の層を保ちながら快適に着用可能。肩線の縫い位置を前身頃に移動、袖周りにゆとりをもたせ、よりストレスフリーで寝返りしやすくなりました。カラーはスモーキーブルーとチャコールの2色、ユニセックス仕様で豊富な4サイズ展開です。肩から背中に沿って130ミリテスラの磁石を10個N極S極交互配列で配置した睡眠用シャツ。着て寝るだけで広範囲に磁力が影響し、肩・背中部分の血行を促進、コリを緩和し朝まで快適な睡眠をサポートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発売を記念してXキャンペーン実施予定です。詳細はコラントッテ公式Xアカウントにて案内いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;   
 
 
 
着用イメージ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【販売開始日】 2026年4月23 日（木）より順次販売&lt;br /&gt; 
【製品詳細ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/product/dcdad&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/product/dcdad&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【公式オンラインストア】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【直営店】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/store&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ 商品詳細 

 
 
 
 
 
 
 
   
   
 &lt;br&gt;   
 
 
 正面 
 背面 
 磁石配列 
 
 
 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 製 品 名&lt;br /&gt;  
 コラントッテRESNO MAGNE リカバリーウェア DRY ショートスリーブ&lt;br /&gt;  
 
 
 医療機器認証番号&lt;br /&gt;  
 304AGBZX00012000&lt;br /&gt;  
 
 
 材　　質&lt;br /&gt;  
 ＜本体＞ポリエステル60％ 綿40％　&lt;br /&gt; ＜磁石＞フェライト永久磁石 130ミリテスラ 10個をN極S極交互配列&lt;br /&gt;  
 
 
 カラー&lt;br /&gt;  
 スモーキーブルー、チャコール&lt;br /&gt;  
 
 
 サ イ ズ&lt;br /&gt;  
 S、M、L、XL&lt;br /&gt;  
 
 
 価　　格&lt;br /&gt;  
 ￥7,150税込（本体価格￥6,500）&lt;br /&gt;  
 
 
 発 売 日&lt;br /&gt;  
 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。 
コラントッテの効果 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 N極S極交互配列を表すマーク &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt; 
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
管理医療機器とは&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
くらべてわかるコラントッテの効果 
 &lt;br /&gt; 
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt; 
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ 
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt; 
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt; 
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt; 
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt; 
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt; 
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt; 
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt; 
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt; 
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604157459/_prw_PI1im_F5881edg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>心電学関連春季大会2026に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147390</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年4月18日（土）に熊本県熊本市で開催される心電学関連春季大会2026（以下本大会）に協賛します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、2026年4月18日（土）に熊本県熊本市で開催される心電学関連春季大会2026（以下本大会）に協賛します。当社は、日常生活において手軽に心電図を記録でき、心疾患の早期発見に役立つ心電計などをブースで展示します。また、長時間ホルター心電図解析サービス（HeartnoteⓇ事業）に関するスポンサードセミナーを開催するほか、心房細動の早期検出、早期治療に関するランチョンセミナーを実施するなど、循環器疾患領域における最新の知見を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心電学関連春季大会は、日本不整脈心電学会の分科会です。心電学・不整脈に関する研究から臨床、診断、治療、予防まで取り組むとともに、遺伝学や薬理学、再生医療、データベース・AIを活用した最新の研究成果を発信しています。今年度は「未来に響く心電学の復興と創造」をテーマに開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、循環器事業のビジョンとして「脳・心血管疾患の発症ゼロ（ゼロイベント）」を掲げ、家庭での継続的な血圧測定の普及や、危険な不整脈である心房細動の早期発見に取り組んでいます。家庭で心電図を記録できる携帯型心電計や心電計付き上腕式血圧計の開発に加え、2026年1月より長時間ホルター心電図解析サービス（HeartnoteⓇ事業）を展開しています。スポンサードセミナーでは、小川 久雄 先生（熊本大学 学長）を座長に迎え、萬納寺 洋士 先生（済生会福岡総合病院　循環器内科　部長）より「長時間ホルター心電図検査を究める」について講演いただきます。さらに、ランチョンセミナーでは、宮本 康二 先生（国立循環器病研究センター　先端不整脈探索医学研究部部長）を座長に迎え、妹尾 恵太郎 先生（京都府立医科大学　不整脈先進医療学講座　准教授）と牧元 久樹 先生（自治医科大学 データサイエンスセンター／循環器内科　准教授）による「隠れ心房細動患者さんの早期検出・早期治療の最前線」と題して講演いただきます。ブース展示では、貼り付け型心電計で長時間の心電図データを記録・解析し、結果を医療機関へ提供する「Heartnote®」や、家庭での血圧と一緒に心電図を記録できる心電計付き上腕式血圧計など、不整脈の早期発見や早期治療に役立つ商品やサービスを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、誰もが簡便に血圧測定や心電図を記録できるデバイスやサービスをグローバルで展開するとともに、医療従事者や研究者と共に積極的に学術活動を展開することで、世界中の一人ひとりの健康ですこやかな生活に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■心電学関連春季大会2026の概要&lt;br /&gt;
会長 志賀 剛（東京慈恵会医科大学 臨床薬理学）&lt;br /&gt;
会期 2026年4月18日（土）&lt;br /&gt;
会場 熊本城ホール（熊本県熊本市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ　 &lt;a href=&quot;https://new.jhrs.or.jp/ecg/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://new.jhrs.or.jp/ecg/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポンサードセミナー&lt;br /&gt;
セッション名 スポンサードセミナー１&lt;br /&gt;
会期 2026年4月18日（土）9:50~10:35&lt;br /&gt;
会場 第３会場（熊本城ホール3F 大会議室A3）&lt;br /&gt;
テーマ 「長時間ホルター心電図検査を究める」&lt;br /&gt;
座長　　　　　　小川　久雄　先生（熊本大学　学長）&lt;br /&gt;
演者　　　　　　萬納寺　洋士　先生（済生会福岡総合病院　循環器内科　部長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ランチョンセミナー&lt;br /&gt;
セッション名 ランチョンセミナー２&lt;br /&gt;
会期 2026年4月18日（土）12:40~13:40&lt;br /&gt;
会場 第2会場（熊本城ホール3F 大会議室A2）&lt;br /&gt;
テーマ 「隠れ心房細動患者さんの早期検出・早期治療の最前線」&lt;br /&gt;
座長　　　　　　宮本　康二　先生（国立循環器病研究センター　先端不整脈探索医学研究部部長）&lt;br /&gt;
演者　　　　　　妹尾　恵太郎　先生（京都府立医科大学　不整脈先進医療学講座　准教授）&lt;br /&gt;
牧元 久樹 先生（自治医科大学 データサイエンスセンター／循環器内科　准教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今回ブースで紹介する主な商品・サービス&lt;br /&gt;
長時間ホルター心電図解析サービスHeartnote®&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・本体は軽量・フレキシブル・コードレス設計で装着負担が少ない&lt;br /&gt;
・防水仕様（IPX4/IPX7）で入浴時も装着可能で最大7日間の連続測定に対応&lt;br /&gt;
・医療機関での診断を補完するための 長時間心電図データを取得できる&lt;br /&gt;
・専用Webサイトで検査結果が確認できる&lt;br&gt;※医療機器認証番号：302ACBZX00015000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  HeartnoteⓇ 本体   使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心電計付き上腕式血圧計 HCR-7800T&lt;br&gt;＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・血圧測定と一緒に心電図を記録&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析。「心房細動の可能性」など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00028000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/1/HCR_7800T.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCR-7800T本体   &lt;br&gt;使用イメージ   &lt;br&gt;アプリ画面イメージ（心房細動の可能性を表示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計 HCG-8060T&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・携帯に便利な軽量・コンパクトサイズ&lt;br /&gt;
・記録できる心電図は1誘導と6誘導の2種類&lt;br /&gt;
・スマートフォンアプリ「OMRON Connect（オムロンコネクト）」で心電図波形を解析、心房細動の可能性など6パターンの解析結果をお知らせ&lt;br /&gt;
・記録結果を保存、PDF等で結果を出力できる&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器承認番号：30400BZX00046000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_8060T_A.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    HCG-8060T本体     使用イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
携帯型心電計　HCG-9010U&lt;br /&gt;
＜主な特長＞&lt;br /&gt;
・12誘導心電計のV4相当部位の心電図波形を記録できる&lt;br /&gt;
・本体の指電極に右手人さし指、胸電極を素肌の左胸部にあて、本体ボタン1つで簡単に心電図を記録&lt;br /&gt;
・心電図波形と解析結果は、医療機関者向けのパソコン専用ソフト（別売）*で医療機関が確認。解析結果は、計13種類で表示される&lt;br /&gt;
*本製品を使用するには、「オムロン 心電図管理ソフト」をパソコンにインストールする必要があります。&lt;br /&gt;
※本製品は医師や医療関係者の指示により購入できる特定保守管理医療機器です&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：305AABZX00067000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://store.healthcare.omron.co.jp/category/27/HCG_9010U.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;HCG-9010U本体     判読支援ソフト画面イメージ       使い方は、右手人さし指を指電極に、胸電極を素肌の左乳首の下約5cmに密着させるだけ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202604147390/_prw_PI1im_9F9jx38o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本における自己免疫性小脳失調症の全国実態調査を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137321</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>日本における自己免疫性小脳失調症の全国実態調査を実施 ～早期治療が症状改善につながる可能性を示唆～ ポイント ・自己免疫性小脳失調症について、日本全国の神経内科施設を対象とした調査を実施。 ・全国83...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月14日&lt;br /&gt;


北海道大学&lt;br /&gt;
国立精神・神経医療研究センター&lt;br /&gt;
岐阜大学&lt;br /&gt;

日本における自己免疫性小脳失調症の全国実態調査を実施　～早期治療が症状改善につながる可能性を示唆～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポイント
・自己免疫性小脳失調症について、日本全国の神経内科施設を対象とした調査を実施。&lt;br /&gt;
・全国830施設の調査から、日本における診療の実態と課題を解明。&lt;br /&gt;
・早期診断早期治療が重要であることが示唆された一方、迅速な診断が困難な現状を示唆。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
　北海道大学大学院医学研究院の藤井信太朗特任助教、矢口裕章准教授、工藤彰彦特任助教、矢部一郎教授らの研究グループは、福井県立大学の米田 誠教授、新潟大学の田中惠子非常勤講師、岐阜大学大学院医学系研究科の木村暁夫准教授と下畑享良教授、国立精神・神経医療研究センター病院の髙橋祐二特命副院長と国立精神・神経医療研究センター水澤英洋理事長特任補佐・名誉理事長との共同研究において、Japan Consortium of autoimmune cerebellar ataxia (JAC-ACA) groupとして自己免疫性小脳失調症*1（autoimmune cerebellar ataxia：ACA）に関する全国調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　小脳性運動失調症は、小脳の障害により「ふらつき」「歩きにくさ」「ろれつが回りにくい」などの症状を生じる病気の総称です。日本では約4万人の患者がいるとされ、そのうち約1万人は原因が分かっていません。近年、この原因不明の小脳性運動失調症の一部が、免疫の異常によって起こる「自己免疫性小脳失調症」である可能性が報告されています。この病気は免疫治療によって改善する可能性があるため、早期診断が重要と考えられています。&lt;br /&gt;
　しかし、自己免疫性小脳失調症は診断方法が十分に確立されておらず、全国的な実態も明らかになっていませんでした。&lt;br /&gt;
　そこで本研究では、日本神経学会の教育施設など全国830施設を対象に、臨床的に自己免疫性小脳失調症と診断された患者（clinically diagnosed ACA：cdACA）について調査を行いました。対象施設で155例の患者が確認され、そのうち詳細な臨床情報が得られた92例について解析を行いました。その結果、免疫治療を受けた患者の約3分の2で症状の改善がみられました。また、発症から治療開始までの期間が短い患者ほど、治療効果が得られやすい傾向が示されました。&lt;br /&gt;
　本研究は、日本における自己免疫性小脳失調症に関する診療実態を明らかにした全国調査です。今後、抗体検査体制の整備や診断基準の確立につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
　なお、本研究成果は、2026年3月17日（火）に神経学分野の国際学術誌「Journal of Neurology」にオンライン掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
　小脳性運動失調症は、小脳の障害により、ふらつき、歩きにくさ、めまい、しゃべりにくさなどの症状が現れる病気の総称です。日本では約4万人の患者がいるとされています。そのうち約3万人は神経変性疾患や遺伝性疾患が原因ですが、残りの約1万人は原因が分かっていません。&lt;br /&gt;
　近年、この原因不明の小脳性運動失調症の一部は、免疫の異常によって発症する「自己免疫性小脳失調症」であることが報告されています。この病気は免疫治療によって改善する可能性があるため、「治療可能な小脳失調症」として注目されています。&lt;br /&gt;
　一方で、自己免疫性小脳失調症は診断に用いる抗体検査の体制が十分に整っておらず、国際的にも診断基準が完全には確立されていません。また、全国規模で診療の実態を調べた研究もほとんどありませんでした。&lt;br /&gt;
　そこで研究グループは、日本における自己免疫性小脳失調症の診療実態を明らかにすることを目的として、臨床的に自己免疫性小脳失調症の診断に至った例の全国調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究手法
　本研究では、日本神経学会の教育施設及び准教育施設など、神経疾患の専門診療を行う全国830施設を対象として調査を行いました。まず一次調査として、2022年1月から12月までの1年間に臨床的に自己免疫性小脳失調症と診断された患者数を調査しました。その結果、453施設から回答があり、そのうち85施設で計155例の患者が報告されました。次に二次調査最終的に92例の患者について解析を行いました。解析では、発症年齢、性別、症状、悪性腫瘍の有無、髄液検査、自己抗体、画像所見、免疫治療への反応などを検討しました。なお、本研究は北海道大学病院臨床研究管理センターより承認を受け実施しました（022-0254）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
　解析の結果、臨床的に診断された自己免疫性小脳失調症92例のうち80例が免疫治療を受けており、そのうち53例（約66％）で症状の改善がみられました。なお、この92例中悪性腫瘍が合併していた症例は25例でした。悪性腫瘍を合併していた25例では、小細胞がんが12例と最多であり、乳がんと卵巣がんが次いで多い結果となっています。また、治療が有効であった患者では、発症から治療開始までの期間が短いこと、悪性腫瘍を合併率が低いことなどが関連していました（図1）。一方で悪性腫瘍が合併していた症例の一部でも悪性腫瘍治療と免疫療法で症状の改善を認めた症例も一定数存在する可能性が示されました。さらに欧米で提案されている診断基準と比較したところ、臨床的に自己免疫性小脳失調症と診断された患者の多くが既存の診断基準を満たさないことも分かりました。この結果は、現在の診断基準では実際の臨床現場の症例を十分に捉えきれていない可能性や、自己免疫性小脳失調症の診断に難渋する現状を示しているものと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後への期待
　本研究により、2022年時点の日本における自己免疫性小脳失調症の診療実態と課題が明らかになりました。&lt;br /&gt;
　自己免疫性小脳失調症は早期に診断し治療を開始することで、症状の改善が期待できる可能性があります。その一方、疾患概念が未確立であるため正確な診断が困難な実情があります。必要な患者さんに対して十分な治療を行うために、正確で迅速な診断方法と診断基準の確立が望まれます（図2）。&lt;br /&gt;
　また自己免疫性小脳失調症は歴史的にも傍腫瘍性症候群*2として疾患概念が確立してきた経緯があり、今回の調査においても悪性腫瘍の合併が重要なポイントの一つであったと考えられます。近年の悪性腫瘍治療進歩に伴い、傍腫瘍性症候群の観点からも自己免疫性小脳失調症への注目がさらに必要と考えられます。&lt;br /&gt;
　当研究グループでは本邦での抗体測定系の確立と抗体測定を継続しています。また全国の研究機関と連携し、自己抗体を含めたバイオマーカーに基づく自己免疫性小脳失調症の診断方法の確立と治療法の発展を目指した研究を継続しています。将来的にはこのようなバイオマーカーに基づいた再度の全国調査も考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
謝辞
　本研究は日本医療開発機構AMED（JP22ek0109615、JP25ek0109806、JP21ek0109532、JP24ek0109734）、JSPS科学研究費助成事業（JP23K06940）、厚生労働科学研究費補助金「難治性疾患政策研究事業　運動失調症の医療水準、患者QOLの向上に資する研究班（23FC1010）」からの支援を受けて実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
論文名&lt;br /&gt;
Prevalence and profiles of clinically diagnosed autoimmune cerebellar ataxia in a Japanese nationwide survey（日本における臨床診断された自己免疫性小脳失調症の全国調査研究）&lt;br /&gt;
著者名&lt;br /&gt;
藤井信太朗1、矢口裕章1、工藤彰彦1、江口克紀1、野村太一1、林 宏至2、田中惠子3、米田 誠4、木村暁夫5、下畑享良5、髙橋祐二6、水澤英洋6、矢部一郎1&lt;br /&gt;
（1 北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野神経内科学教室、2 北海道大学大学院歯学研究院、3 新潟大学脳研究所モデル動物開発分野、4 福井県立大学看護福祉学部/看護学科看護福祉学研究科、5 岐阜大学大学院医学系研究科脳神経内科学分野、6 国立精神・神経医療研究センター）&lt;br /&gt;
雑誌名&lt;br /&gt;
Journal of Neurology（臨床神経学の専門誌）&lt;br /&gt;
ＤＯＩ&lt;br /&gt;
10.1007/s00415-026-13758-5&lt;br /&gt;
公表日&lt;br /&gt;
2026年3月17日（火）（オンライン公開）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考図
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1. 臨床的に自己免疫性小脳失調症と診断された例の治療反応性（生成AIを用いて作成）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図2. 自己免疫性小脳失調症の診断に関する問題点（生成AIを用いて作成）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
＊1 自己免疫性小脳失調症 … 免疫学的機序により小脳性運動失調症を呈する疾患群の総称のこと。国際的な診断基準が未だ確立していない。&lt;br /&gt;
＊2 傍腫瘍性症候群 … 悪性腫瘍の合併により神経症状を含めた症状が出現する症候群のこと。脳神経領域では世界的に注目され、神経症状、同定抗体の種類、合併腫瘍の種類などから診断基準が提示されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202604137321/_prw_PI1im_9YZeoW81.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>医療の構造転換に挑む　総合メディカルグループ、新たな成長戦略を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137319</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 10:35:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>総合メディカルグループ</dc:creator>
        <description>医療の構造転換に挑む 総合メディカルグループ、新たな成長戦略を発表 総合メディカルグループ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：多田 荘一郎）は4月13日に都内にて、医療を取り巻く構造変化を踏まえた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
医療の構造転換に挑む　総合メディカルグループ、新たな成長戦略を発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合メディカルグループ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：多田 荘一郎）は4月13日に都内にて、医療を取り巻く構造変化を踏まえた新たな成長戦略を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同社は、調剤薬局「そうごう薬局」を全国に展開し、患者接点として地域医療のハブを担う中核事業に加え、医療機関の開業・経営支援、医療人材の紹介・派遣、医療モールの開発、さらには病院内アメニティや業務支援など、医療機関の運営全体を支える多角的な事業を展開しています。単なる薬局会社ではなく、「医療機関を中心に、医療と生活をつなぐインフラを支える総合サービス企業」である点が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの事業は、医療提供体制を構成するヒト・モノ・ハコを一体で支える構造となっており、医師・医療従事者の流動化、開業・承継、業務や経営の効率化、患者導線といった課題を横断的に解決してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした事業基盤を背景に、本戦略では、分断された医療提供体制を「患者さんの人生に沿った医療の連続性」を軸に再設計し、持続可能な社会インフラとしての医療の再構築を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※写真左から、&lt;br /&gt;
・総合メディカル㈱　林田　壮一郎&lt;br /&gt;
・総合メディカルグループ㈱ ・総合メディカル㈱　代表取締役社長　多田　荘一郎&lt;br /&gt;
・社会医療法人一成会 木村病院　院長　 木村 玄 先生&lt;br /&gt;
・総合メディカル㈱　出森　慎一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■医療は持続可能性の限界に直面している&lt;br /&gt;
現在、医療現場は需要の増大に対し、人材・財源・供給能力のすべてに同時に制約がかかるという、これまでにない局面を迎えています。病院の過半数が赤字に陥り、医療従事者の地域偏在も解消されないなか、従来の「施設単位・量中心」の医療モデルは持続可能性の限界に直面しています。こうした変化は不可逆的であり、単一の施設で完結する従来の仕組みでは、社会インフラとしての機能を維持することが困難になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「治す医療」から、地域で「支え合う医療」への転換&lt;br /&gt;
こうした限界を突破するためには、急性期における「治す医療」を中心に最適化されてきた従来の設計から、患者さんの人生に沿って長期的に「支え続ける」設計へのパラダイムシフトが必要です。従来の急性期中心のモデルでは、退院後の慢性期や生活期のニーズを十分に支えきれず、結果として再発や再入院を繰り返す構造が生まれていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからの時代、医療の価値は単なる機能回復にとどまりません。患者さんが住み慣れた地域で尊厳を持って暮らし続けるためには、医療機関同士が分断されたままではなく、地域全体でケアを分かち合い、共に支え合う仕組みが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、医療提供体制とは、ヒト・モノ・ハコ（場所）がリアルタイムに最適に組み合わさることで機能する統合システムです。従来の個別最適の積み重ねでは限界があり、患者さんを中心に地域全体で最適化された医療提供体制への転換が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療、介護、そして地域社会が一体となり、患者さんの人生に沿った医療の連続性を断絶させない「つながる構造」を構築することこそが、再発・再入院の抑制と生活の質の向上を実現し、医療費の膨張を抑え、患者さんと社会双方の持続可能性を確かなものにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■成長戦略：医療の連続性を実装する「地域医療支援プラットフォーム」&lt;br /&gt;
総合メディカルグループは、これらの事業基盤を活かし、この医療の「連続性」を社会に実装してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、医療機関の経営基盤を安定させるため、医療人材の紹介・派遣といった「ヒト」の支援に加え、医師同士をつなぐ独自のネットワークを基盤とした包括支援を推進します。これにより、医療人材の最適配置を実現し、医療提供体制の安定化に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、医療機器や医療材料、医薬品といった「モノ」の調達・配置を最適化するとともに、業務の簡素化・標準化・デジタル化を通じて非効率を解消し、医療資源全体の稼働率向上を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、入院アメニティ事業や薬局事業を通じて得られる患者接点を起点に、「ハコ」を超えて、退院後の「そうごう薬局」での対人業務、在宅医療、さらには生活支援へとシームレスにつなげます。これにより、服薬管理を起点とした生活支援・見守りを含む包括的なケアを提供し、患者さんを中心とした地域医療の最適化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、地域医療の要である診療所に対しては、これらの基盤を活かし、新規開業における事業計画の策定から融資支援、不動産の開発・紹介、医療機器の導入までを一体的に支援するとともに、親族承継が困難なケースにおいては第三者承継（M&amp;amp;A）や開業後の経営支援を強化し、「よい専門医」が地域医療そのものに専念できる環境を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの取り組みを通じ、病院、医療モール、薬局といった各機能を有機的に結びつける「地域医療支援プラットフォーム」を構築し、患者中心の価値を提供することで、持続可能な医療の未来を支えてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合メディカルグループ株式会社 代表取締役社長 多田荘一郎は次のように述べています。「私たちは、医療を『治す』完結型から、地域全体で『支え続ける』連続型へと再設計しなければなりません。個々の施設が孤立するのではなく、地域全体で『支え合う』構造への転換こそが、持続可能な未来を創ります。当グループは『地域医療支援プラットフォーム』を通じて、医師が志を全うでき、患者さんが住み慣れた地域で尊厳を持って暮らし続けられる社会インフラを支えてまいります。」&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合メディカルグループについて&lt;br /&gt;
総合メディカルグループは、「医療を支え、より良い社会を共創する」という経営理念のもと、医師のキャリア支援、医業承継、医療モール開発から薬局運営、在宅医療支援までをワンストップで提供する、国内有数の医療総合支援企業グループです。全国に広がる多面的な医療接点を「共創プラットフォーム」として地域へ開放し、医療アクセスの持続と、患者さんを含む地域の人々の生活をシームレスに支える次世代の地域医療インフラの構築をリードしています。&lt;br /&gt;
設立： 1978年&lt;br /&gt;
社員数： 22,300人　（薬剤師：3,000人）&lt;br /&gt;
拠点数： 調剤薬局約800店舗（ヘルスケア事業）ほか、医業支援拠点約100店、等&lt;br /&gt;
事業内容： 医業経営コンサルティング、医療機関へのリース・レンタル、医師紹介・転職支援、医療人材派遣、調剤薬局の運営、介護・在宅医療支援等&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.sogo-medical.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sogo-medical.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SNS： &lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/sogo-medical&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sogo_medical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sogo-medical-grp_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/sogo.medical.group&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108978/202604137319/_prw_PI1im_353x04W3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>JST「次世代エッジAI半導体研究開発事業」に、 MZTが社会実装に向けた研究開発機関として参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137320</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MZT</dc:creator>
        <description>報道関係各位 プレスリリース 2026年04月13日 株式会社Mitate Zepto Technica JST「次世代エッジAI半導体研究開発事業」に、 MZTが社会実装に向けた研究開発機関として参...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
プレスリリース&lt;br /&gt;
2026年04月13日&lt;br /&gt;
株式会社Mitate Zepto Technica&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JST「次世代エッジAI半導体研究開発事業」に、 MZTが社会実装に向けた研究開発機関として参画 〜 ゲノム解析専用アクセラレータ「RASEN」を通じて社会実装を担う 〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社Mitate Zepto Technica（MZT、本社：東京都渋谷区、代表取締役社長 原島 圭介）は、国立研究開発法人科学技術振興機構（JST）が推進する「次世代エッジAI半導体研究開発事業」において、研究 課題「AI for Science のためのエッジの知能化加速」（研究開発代表者：理化学研究所 泰地真弘人氏）の社会実装に向けた研究開発機関として参画することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究課題では、AI技術と次世代エッジ半導体の融合による高度な計算基盤の実現を目指しており、ゲノム解析はその応用分野のひとつです。MZTは当社独自のゲノム解析専用アクセラレータ「RASEN」を通じて、その研究成果の製品化・社会実装を担う機関として参画しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本参画の背景&lt;br /&gt;
MZTは2020年の創業以来、ゲノム解析の専用ASIC化という独自のアプローチを追求してまいりました。東北大学との共同研究を含む技術検証を経て、今回、本課題の社会実装に向けた研究開発機関として参画しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本事業におけるMZTの役割&lt;br /&gt;
MZTは本課題において、理化学研究所・東北大学が推進するAI研究の成果を、RASENアーキテクチャに統合し、ASIC化・製品化という社会実装に向けた研究開発を担います。研究から実用へのブリッジを担う産業パートナーとして、2029年の社会実装を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■課題概要&lt;br /&gt;
・研究開発課題名：AI for Science のためのエッジの知能化加速&lt;br /&gt;
・推進機関：国立研究開発法人科学技術振興機構（JST）&lt;br /&gt;
・研究開発代表者：泰地 真弘人（理化学研究所 TRIP事業本部 プログラムディレクター）&lt;br /&gt;
・参画機関：理化学研究所、東北大学、慶應義塾大学、株式会社Mitate Zepto Technica&lt;br /&gt;
・MZTの参画開始：2026年4月（2026年度）&lt;br /&gt;
・JST事業期間：2025年度〜&lt;br /&gt;
■ 代表取締役社長 原島 圭介のコメント&lt;br /&gt;
「ゲノム解析の専用半導体による高速化という、当社が創業時から取り組んできたテーマで本課題の社会実装を担えることを、大変光栄に思っております。RASENは今まさに、研究から社会実装への移行フェーズにあります。本課題への参画を機に、医療・創薬・研究インフラ分野における実用化を加速してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社Mitate Zepto Technicaについて】&lt;br /&gt;
Mitate Zepto Technicaは、最先端半導体技術の活用によってゲノム解析の革新的高速化を実現し、医療・食料・エネルギー問題など人類の共通課題の解決に資する製品を創造するベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
詳しくは当社ホームページを参照ください。&lt;a href=&quot;https://mitatezeptotechnica.com/company&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mitatezeptotechnica.com/company&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>フューチャー、福島県立医科大学、KKR 浜の町病院との共同研究成果を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077032</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フューチャー</dc:creator>
        <description>フューチャー株式会社（代表取締役社長 谷口友彦、東京都品川区、以下「フューチャー」）は、公立大学法人福島県立医科大学（学長 理事長兼学長 鈴木弘行、福島県福島市）整形外科学講座（教授 松本嘉寛、以下「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月8日&lt;br /&gt;


フューチャー株式会社（代表取締役社長 谷口友彦、東京都品川区、以下「フューチャー」）は、公立大学法人福島県立医科大学（学長 理事長兼学長 鈴木弘行、福島県福島市）整形外科学講座（教授 松本嘉寛、以下「福島医 大整形外科学講座」）、および国家公務員共済組合連合会 浜の町病院（病院長 谷口修一、福岡県福岡市、以下「KKR 浜の町病院」）との共同研究において、スマートフォンアプリを用いたロコモティブシンドローム（運動器症候群）患者向けのデジタルセラピューティクス（DTx）（※1）による下肢筋力およびQOLの有意な改善を確認しました。本研究の成果は、2025年版のJournal Citation Reportsの老年学（Gerontology）カテゴリーにおいて、インパクトファクター世界ランク1位（※2）を獲得したオープンアクセス学術誌『JMIR Aging』に、2026年3月13日掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■採択論文&lt;br /&gt;
Locomotive Syndrome Digital Therapeutics Provided via a Smartphone App: Proof-of-Concept Single-Group Trial Study&lt;br /&gt;
Tatsuru Sonobe*1, MD, PhD; Itaru Ogawa*1, MD; Takahiro Seki*1, MD; Kosuke Watanabe*1, MD; Yota Kaneko*1, MD, PhD; Takeru Yokota*1, MD, PhD; Taro Mawatari*2, MD, PhD; Satoru Harada*2, MD, PhD; Yasumichi Kadowaki*3; Youhei Takenaka*3; Yoshihiro Matsumoto*1, MD, PhD&lt;br /&gt;
*1 Department of Orthopaedic Surgery, School of Medicine, Fukushima Medical University, Fukushima, Japan &lt;br /&gt;
*2 Department of Orthopaedic Surgery, KKR Hamanomachi Hospital, Fukuoka, Japan &lt;br /&gt;
*3 Future Corporation, Tokyo, Japan &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://aging.jmir.org/2026/1/e86174&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aging.jmir.org/2026/1/e86174&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【研究概要】&lt;br /&gt;
介護や支援が必要となる主な原因である「ロコモティブシンドローム」とは、筋骨格系の疾患により運動機能や移動能力が低下した状態を指します。予防と改善には日常的な運動が推奨される一方、中高年層が自発的に運動を継続し、習慣化することは困難であり、大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この解決に向けて、福島医大整形外科学講座、KKR 浜の町病院、フューチャーは共同研究を実施しました。当社はロコモティブシンドロームの改善を目的としたプロトタイプ版スマートフォンアプリケーション（以下「本アプリ」）を設計・開発し、研究基盤として提供しました。本アプリは、日本整形外科学会が推奨するロコモティブシンドロームを予防するためのトレーニング「ロコトレ」に基づき、動画と音声によるガイダンスを通じて「片脚立ち」と「スクワット」の2種類のプログラム実施をサポートします。さらに、患者と担当医師間で本アプリが連携することで、医師が遠隔からトレーニングの進捗をリアルタイムに把握し、指導に活用できるモニタリング機能を実装しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
40 歳以上かつGLFS-25スコア（※3）が7点以上の患者の日本人を対象に、本アプリを用いた8週間の実証実験を実施した結果、歩行能力や運動機能の向上に加え、ステージの改善が多く確認されました。また、トレーニング完了率は93％に達し、離脱者が極めて低水準に留まった事実は、デジタル技術による適切な介入が中高年層における運動習慣の定着に行動変容を促す有効な手段であることを実証しています。今回の実証試験により、本アプリを用いた非対面型の介入が、患者の運動習慣定着および身体機能向上における実行可能な治療オプションであることが示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フューチャー株式会社 Healthcare Innovation Group ディレクター 門脇 康通&lt;br /&gt;
本研究の成果が論文アクセプトという形で実を結んだことを非常に嬉しく思います。本研究を主導していただいた福島医大整形外科学講座の皆様、ならびに関係各位の多大なるご尽力に深く感謝申し上げます。ロコモティブシンドロームは、超高齢社会において克服すべき大きな課題です。本研究を通じて得られた知見を糧に、今後もデジタルテクノロジーを通じて、より良い医療の提供、そして社会課題の解決に寄与できるよう、引き続き尽力して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フューチャー株式会社 Healthcare Innovation Group ディレクター 竹中 陽平 &lt;br /&gt;
共に研究を進めた福島医大整形外科学講座とKKR浜の町病院の先生方、ご参加いただいた皆様に感謝いたします。ご高齢の方も使いやすいアプリの設計・開発から安全なデータ基盤構築まで熱意を持って伴走しました。被験者の方から「研究後も使いたい」と言っていただけたことは思い出深く、心に残っています。この一歩が運動習慣定着と未来の医療へ繋がると強く信じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フューチャーではHealthcare Innovation Groupを中心に、これまで培ってきた IT の知見をベースに医療・ヘルスケア分野のDXとイノベーションを推進するとともに、医療現場の業務効率化・デジタル化に取り組んでいます。プログラム医療機器（SaMD）開発においては、医療機器企業や製薬会社等と協業し高度なアプリケーションを開発しています。今後もフューチャーは、テクノロジーをコアに医療の発展と課題解決に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1. デジタルセラピューティクス（DTx）とは、疾患等などを予防、管理、治療するための高品質なソフトウェアプログラムによって行われるもので、エビデンスに基づく治療的介入のこと。&lt;br /&gt;
※2. 2025年6月発表の Journal Citation Reports（JCR）において、老年学（Gerontology）カテゴリー分野の全 36 誌中、ジャーナル・インパクトファクター（JIF）が第１位になったことを指す。&lt;br /&gt;
Celebrating Excellence: JMIR Publications&#039; Strong 2025 Journal Impact Factors &lt;a href=&quot;https://blog.jmir.org/jmir-publications-journals-achieve-stellar-impact-factor-performance-in-2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blog.jmir.org/jmir-publications-journals-achieve-stellar-impact-factor-performance-in-2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3. GLFS-25スコアとは、高齢者のロコモティブシンドロームを評価するための25項目老年運動機能尺度のこと。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://locomo-joa.jp/check/judge&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://locomo-joa.jp/check/judge&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フューチャーの医療・ヘルスケア事業について &lt;a href=&quot;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#healthcare01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.future.co.jp/architect/our_service/solution/#healthcare01&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
*フューチャーは医療機器製造業登録および第二種医療機器製造販売業許可を取得しています。 医療機器製造業：13BZ201433、第二種医療機器製造販売業 ：13B2X10480、ISO/IEC 27001:2013、ISO13485:2016&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107043/202604077032/_prw_OI2im_WRZO95p4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>広南病院、日本初の「ZEISSリファレンスセンター」に認定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036892</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カールツァイスメディテック</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2026年4月8日 カールツァイスメディテック株式会社 広南病院、日本初の「ZEISSリファレンスセンター」に認定 ～脳神経外科分野における直達外科医の次世代育成とベス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
   &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プレスリリース&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
2026年4月8日&lt;br /&gt;
カールツァイスメディテック株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広南病院、日本初の「ZEISSリファレンスセンター」に認定
～脳神経外科分野における直達外科医の次世代育成とベストプラクティスの発信拠点を設立～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カールツァイスメディテック株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：ヴィンセント　マチュー、以下ZEISS）は、一般財団法人広南会 広南病院（所在地：宮城県仙台市、以下 広南病院）を、日本国内における初の手術用顕微鏡の教育拠点「ZEISSリファレンスセンター」として認定し、2026年4月より本格的な活動を開始することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的
直達手術の機会が減少傾向にある昨今の医療現場において、実践的な手術用顕微鏡の教育プログラムの提供は喫緊の課題となっています。ZEISSは、最新の手術用顕微鏡「ZEISS KINEVO 900 S」などを活用した教育機会を提供し、若手脳神経外科医の手術手技向上および臨床成績の向上、患者満足度の向上に貢献することを目指し、この度「ZEISSリファレンスセンター」を設立いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広南病院 選定の理由
広南病院は脳と神経の専門病院として豊富な臨床実績を有しています。2024年実績では、脳神経外科的手術の総数は921件で、血管内手術（440件）と直達手術との双方がバランス良く、ともに国内屈指の件数を誇っています。とくに脳動脈瘤の開頭クリッピング術では破裂脳動脈瘤が50件、未破裂脳動脈瘤が65件であり、くも膜下出血に対する集学的治療の経験もきわめて豊富です。さらには脳の虚血性疾患におけるバイパス術が46件、脳腫瘍手術も90件にのぼるなど、脳神経外科医のスキルアップにおいては、きわめて貴重な臨床研修施設となっています。広南病院は歴史的にも東北大学病院の主要な教育関連施設となっています。事実、広南病院で診療実績を積んだ脳神経外科医の多くが、全国主要大学の教授、病院長、医学部長、さらには学長などの要職に就いており、その卓越した人材育成の実績は、次世代のリーダー育成を目指す本センターの理念と合致します。 同院の洗練された手術ワークフローと教育への情熱、そしてZEISSの先端技術を融合させ、アジアを代表する脳神経外科教育拠点となることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般財団法人広南会 広南病院 院長 中里 信和 先生コメント
「当院は1948年に東北大学医学部附属病院長町分院の入院施設として、同大学脳神経外科の鈴木二郎初代教授が診療を開始して以来、脳・神経疾患、脳血管障害に特化した病院として診療を継続しております。現在の運営母体は一般財団法人ですが、東北大学にとっては脳神経疾患に特化した実質的な附属病院的機能を有する基幹関連病院であります。このため治療方針の決定では東北大学脳神経外科チームとの合同カンファレンスが重要視されていますし、東北大学脳神経外科の専攻医にとっての主要研修施設としても機能しています。さらには症例数の多さを武器とした臨床研究も盛んに行われています。この度、当院がZEISSリファレンスセンターとして認定されたことは、われわれが長年培ってきた臨床・教育・研究の実績が高く評価されたものと受け止めております。 最新のテクノロジーと当院の臨床経験を融合させた教育プログラムを通じて、全国の若手医師が技術を研鑽し、ひいては日本の脳神経外科医療全体の質的向上に寄与できることを大いに期待しております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カールツァイスメディテック株式会社バイスプレジデント 田中 克和コメント
「日本最高峰の臨床実績を持つ広南病院様を、日本初のZEISSリファレンスセンターとしてお迎えできることを大変光栄に思います。本パートナーシップを通じて、医師の皆様に最高の教育環境を提供し、それが結果として日本の脳神経外科医療の発展と患者様のQOL向上に寄与することを確信しております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ZEISSリファレンスセンターとしての主な取り組み
ZEISSリファレンスセンターは、ZEISS製品を設置したモデル施設として、以下の活動を通じて「医療の標準（ベストプラクティス）」を全国へ発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンサイトトレーニングプログラム
近隣および全国の若手医師を対象に、施設見学、座学、および「ZEISS KINEVO 900 S」を用いた手術見学を実施します。第一回目となる「手術見学および情報交換会」は、2026年4月23日（木）に開催を予定しており、以降も継続的に教育機会を提供する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフサイト実習との連携
2026年2月18日にZEISS本社（東京）に開設された「ZEISS Customer Experience Center」とも連携し、ドライラボやウェットラボを通じた実践的な顕微鏡操作トレーニングも提供予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
販売名：手術用顕微鏡 KINEVO 900 S 製造販売届出番号：13B1X00119003710&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般財団法人広南会 広南病院について
広南病院は、東北地方における脳神経疾患治療の中核病院として、高度な医療を提供し続けています。24時間365日体制で救急医療に取り組むとともに、次世代を担う医療人の育成にも注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カールツァイスメディテック株式会社について
Carl Zeiss Meditec&amp;nbsp;AGの子会社であるカールツァイス メディテック株式会社は、ZEISSのメディカルテクノロジー部門として眼科疾患の診断や治療をサポートする総合ソリューションとマイクロサージェリー分野において革新的な視覚化ソリューションを提供しています。医療テクノロジーとイノベーションに基づく幅広いアプリケーションによって医療従事者をサポートします。&lt;br /&gt;
Carl Zeiss Meditec&amp;nbsp;AG（ISIN：DE0005313704）は、ドイツ証券取引所の TecDAX および SDAX に上場している、世界有数の医療技術企業のひとつです。Carl Zeiss Meditec&amp;nbsp;AGの株式の約 39％ はフリーフロート（一般投資家による公開持株）であり、約 59％ は光学・オプトエレクトロニクス産業における世界有数の企業グループであるカールツァイス AG が保有しています。詳細については、以下のウェブサイトをご覧ください：&lt;a href=&quot;https://www.zeiss.com/med&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.zeiss.com/med&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Carl Zeiss AGについて
ZEISSは、1846年にドイツで創業した光学技術を用いた事業を多角的に展開する国際的なリーディングカンパニーです。日本には1911年に設立したカールツァイス株式会社、カールツァイスメディテック株式会社、カールツァイスビジョンジャパン株式会社の3つの法人があります。4つのセグメント(半導体製造技術、産業品質・研究、医療技術、消費者市場)で事業を展開し、売上高100億ユーロを超えるグローバル企業です。工業計測、品質保証、ライフサイエンス、材料研究、眼科、マイクロサージェリーなど、様々な分野で革新的なソリューションを提供しており、世界中で高い評価を得ています。2023年現在、売上高の15％を研究開発に投資しており、約43,000人の従業員、約30の生産拠点、60の販売・サービス会社、27の研究開発施設を擁し、約50カ国で事業を展開しています。また、オーナーであるカールツァイス財団は、科学の振興を目的とするドイツ最大級の財団です。&lt;br /&gt;
更に詳しい情報はグローバルサイト( &lt;a href=&quot;http://www.zeiss.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.zeiss.com&lt;/a&gt; )でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ナーシングホームからふる庭園もりやま」2026年5月オープン 〜4月16日・17日・18日に内覧会を開催〜</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066951</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>i&amp;amp;fホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社ｉ＆ｆホールディングス（本社：愛知県名古屋市中区栄二丁目10番1号、代表取締役社長：位田篤史）のグループ会社である日本ライフケアソリューションズ株式会社は、2026年5月、愛知県名古屋市守山区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ｉ＆ｆホールディングス（本社：愛知県名古屋市中区栄二丁目10番1号、代表取締役社長：位田篤史）のグループ会社である日本ライフケアソリューションズ株式会社は、2026年5月、愛知県名古屋市守山区に住宅型有料老人ホーム「ナーシングホームからふる庭園もりやま」を開設いたします。&lt;br /&gt;
これに先立ち、2026年4月16日(木)・17日(金)・18日(土)の3日間、内覧会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナーシングホームからふる庭園もりやま（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
施設名：ナーシングホームからふる庭園もりやま&lt;br /&gt;
所在地：愛知県名古屋市守山区瀬古東一丁目1607番地&lt;br /&gt;
アクセス：JR新守山駅より徒歩約15分&lt;br /&gt;
定員：76名&lt;br /&gt;
体制：24時間365日、介護士・看護師が常駐&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当施設では、手作りの温かい食事の提供や機械浴の設置など、ご利用者様が安心して快適に過ごせる環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設の特徴
「誰のために」を第一に考え、ご利用者様一人ひとりの想いや気持ちに寄り添うケアを大切にしています。医療・介護の連携体制のもと、安心と尊厳のある暮らしを支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開設の背景
高齢化が進む地域において、医療依存度の高い方でも安心して生活できる住まいのニーズが高まっています。当施設は、そうした地域課題に応えるべく、医療と介護が連携した体制を整え、地域社会への貢献を目的として開設いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会概要
開催日：2026年4月16日(木)・17日(金)・18日(土)&lt;br /&gt;
時間：10:00〜16:00&lt;br /&gt;
会場：ナーシングホームからふる庭園もりやま（施設所在地と同様）&lt;br /&gt;
内容：施設見学、入居相談会（全日開催）、&lt;br /&gt;
ご来場いただいた方には、プレゼントをご用意しております。&lt;br /&gt;
特別イベント：&lt;br /&gt;
4月18日（土）は、大道芸パフォーマーによるイベントを開催予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大道芸パフォーマーｍｉｋｉ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「からふるグループ」は、明るく親しみやすいスタッフが「誰のために」「笑顔あふれるおもてなし」を合言葉に、安心して過ごせる住環境とサービスを提供しています。これからも、その想いを大切にしながら、地域に根ざした介護・福祉のかたちを追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
様々な出会いやご縁から生まれた6社からなるｉ＆ｆグループは、これからも人との出会いを大切にし、笑顔あふれる地域社会づくりに向けて挑戦を続けて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問合せ先】&lt;br /&gt;
株式会社ｉ＆ｆホールディングス&lt;br /&gt;
所在地：愛知県名古屋市中区栄二丁目10番1号&lt;br /&gt;
TEL：052-462-1210&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://iandf-gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iandf-gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼グループ会社WEBサイト&lt;br /&gt;
株式会社ｉｆオートサービス：&lt;a href=&quot;https://if-autoservice.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://if-autoservice.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本ライフケアソリューションズ株式会社：&lt;a href=&quot;https://colorfulgarden.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://colorfulgarden.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
末廣建設株式会社：&lt;a href=&quot;https://suehiro-k.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://suehiro-k.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社立実家：&lt;a href=&quot;https://tatsumiya-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tatsumiya-jp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ｉｆスタッフ：&lt;a href=&quot;https://if-life-support.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://if-life-support.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ｉｆｏｏｄｓ：ー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108802/202604066951/_prw_PI2im_2WNs5W5k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Pharma IT 2026｜開催まであと2週間！事前登録はお早めに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077038</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 08:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Patsnap</dc:creator>
        <description>この度、Patsnapは、2026年4月21日から23日にかけて東京ビッグサイトで開催される「Pharma IT &amp;amp; Digital Health Expo 2026」に展示ブースとセミナーにて出展す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
この度、Patsnapは、2026年4月21日から23日にかけて東京ビッグサイトで開催される「Pharma IT &amp;amp; Digital Health Expo 2026」に展示ブースとセミナーにて出展する運びとなりました。&lt;br /&gt; 
私どものブースでは、創薬研究から承認・市場展開に至るまでのプロセスを一貫して支援するAIエージェント「Patsnap Eureka」をご紹介しております。また、4月21日（火）16:00〜16:30の講演では、AIエージェントの活用によるライフサイエンス領域における研究および意思決定の高度化・迅速化について解説いたします。競合動向・特許分析を起点に、リード化合物の有望性評価、抗体‐抗原解析、さらにはMarkush候補の設計に至るまで、一連の実践的な活用アプローチをご紹介いたします。ぜひ弊社ブース「8H-10」にお立ち寄りいただき、最新のAIエージェントをご高覧いただけますと幸いです。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.informa-japan.com/cphifcj/form/visitor_regist.php?_gl=1*1v4dnhn*_gcl_au*MTI0Mjg0MTA5NS4xNzY3ODQ2MjQxLjE0NDM3MTg5OTAuMTc3MzIxNjAxMC4xNzczMjE2MDU2*_ga*MTAwNjQ2MTcyMy4xNzY3ODQ2MjQx*_ga_X4CEY3JBR3*czE3NzMzODg0NzUkbzI5JGcwJHQxNzczMzg4NDc1JGo2MCRsMCRoMA..*_ga_ZJB8WQKN4E*czE3NzMzODg0NzUkbzI1JGcwJHQxNzczMzg4NDc1JGo2MCRsMCRoMA..&amp;amp;_ga=2.121058952.1870344459.1773388476-1006461723.1767846241&amp;amp;utm_campaign=EV-EVBRAND-202604-APAC-JP-CPHI%20Japan%202026%20Booth-EVNT&amp;amp;utm_source=Eloqua&amp;amp;utm_medium=Email&amp;amp;utm_content=JP%20-%20CPHI%20Japan%202026%20invitation1%20CT&amp;amp;utm_campaignID=701QP00001GJw3mYAD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;来場登録&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「Pharma IT &amp;amp; Digital Health Expo 2026」概要 
 
 
 
 日程&lt;br /&gt;  
 2026年4月21日（火）～23日（木）10:00 ～ 17:00&lt;br /&gt;  
 
 
会場 
 東京ビッグサイト 東ホール&lt;br /&gt;  
 
 
ブース位置 
 創薬&amp;amp;開発 8H-10&lt;br /&gt;  
 
 
セミナー 
 8K-08_4月21日(火) 16:00-16:30&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブースでの面談を事前予約、プレゼントをします 
展示ブースでのご面談を事前に予約頂いた先着20名様に「Thermosのマグカップ」をプレゼント致します。事前にご予約いただくことで、課題のヒアリングや製品デモを含め、十分なお時間を確保してご案内いたします。先着順となりますので、ぜひお早めにお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://share.hsforms.com/1sKuNpXdtTiqPx18GPoxM4A1a2bl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;面談予約&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108927/202604077038/_prw_PI2im_127aJ25P.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>４月８日（水）より3大キャンペーンスタート  新生活のセルフケア需要と相手を想う贈り物需要に応えます</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026855</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>自分をいたわる、いいきっかけに。４月８日（水）より3大キャンペーンスタート 新生活のセルフケア需要と相手を想う贈り物需要に応えます 磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月7日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

自分をいたわる、いいきっかけに。４月８日（水）より3大キャンペーンスタート&lt;br /&gt;
新生活のセルフケア需要と相手を想う贈り物需要に応えます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、４月８日（水）より3大キャンペーンを開始します。キャッシュ（ポイント）バックキャンペーンやRESNO MAGNE リカバリーウェア PLUS 2点購入で10％OFFキャンペーンの実施、さらには母の日・父の日キャンペーンを実施します。新生活を快適に過ごすセルフケア需要と大切な人を想う贈り物需要に応えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  


   &lt;br&gt;


  



新生活がスタートすると、ほどなくして母の日・父の日がやってきます。コラントッテは自分自身や大切な人の日々の健康や心のゆとりに寄り添うことが大切と考えます。本キャンペーンを通じてセルフケアに目を向けていただくと同時に、家族への感謝の気持ちを形にするきっかけとしていただきたいです。詳細は各キャンペーンページをご覧ください。&lt;br /&gt;
一部店舗・販路では実施していない場合がございます。詳細につきましては、各販売店までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式オンラインストア】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【直営店】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/store&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン①　コラントッテ 全額‼キャッシュバックキャンペーン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要：&lt;br /&gt;
対象期間中にコラントッテ全商品（全ブランド対象）を税込11,000円以上ご購入いただいた方を対象とした抽選プレゼントキャンペーンです。100人に1人キャッシュバックが当たります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：&lt;br /&gt;
レシート有効期間：2026年4月8日（水）～2026年6月30日（火）&lt;br /&gt;
応募期間：2026年4月8日（水）10 :00～2026年7月7日（火）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賞品：&lt;br /&gt;
応募レシートの対象商品購入金額分のポイントをえらべるPayで付与（上限100,000円まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーンページ】&lt;a href=&quot;https://lsp-campaign.com/colantotte-cp1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lsp-campaign.com/colantotte-cp1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン②　MAGNE リカバリーウェア PLUS 2点購入で10％OFFキャンペーン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要：&lt;br /&gt;
話題のリカバリーウェアを上下セットで、もしくは単品2点の組み合わせでご購入いただくと、合計金額から10％OFFでご提供。単品ではカラー・サイズの組み合わせが自由に選べるので、家族やパートナーと色違いで揃えたり、気分や用途に応じて組み合わせたり贈り物にも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：&lt;br /&gt;
2026年4月8日（水）～2026年6月30日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーンページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/campaign/recoverywear&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/campaign/recoverywear&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン③　母の日・父の日キャンペーン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
概要：&lt;br /&gt;
対象期間中にキャンペーンページ掲載の税込12,000円以上の商品ご購入でオリジナルノベルティプレゼント。さらに対象商品ご購入でオリジナルショッパープレゼント。（先着順/数量限定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：&lt;br /&gt;
母の日キャンペーン　2026年4月8日（水）～2026年6月30日（火）　&lt;br /&gt;
父の日キャンペーン　2026年5月12日（火）～2026年6月30日（火）　&lt;br /&gt;
オリジナルノベルティ・ショッパーともに、数量限定のためなくなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャンペーンページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/campaign/mothersday_fathersday&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/campaign/mothersday_fathersday&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテの効果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 N極S極交互配列を表すマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。管理医療機器として認められた本物の健康ギアです。&lt;br /&gt;
他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理医療機器とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くらべてわかるコラントッテの効果
 &lt;br /&gt;
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt;
・医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt;
コラントッテ独自のN極S極交互配列は磁力を広範囲に影響させることで高い効果が得られます。この独自製法を日本だけではなくドイツ・フランス・イギリスでも展開しています。また、2011年には欧州安全基準企画CEマークを取得しており、コラントッテ商品はヨーロッパ（EU）地域においては、CEマーキングのクラスⅠ医療機器として販売されています。&lt;br /&gt;
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt;
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt;
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt;
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt;
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202604026855/_prw_PI1im_kO4NOu15.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>（株）コラントッテが宇野昌磨さんアイスショー 「Ice Brave -A TURNING SEASON-」の冠スポンサーに決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306590</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コラントッテ</dc:creator>
        <description>（株）コラントッテがプロフィギュアスケーター・宇野昌磨さんがプロデュースするアイスショー 「Ice Brave -A TURNING SEASON-」の冠スポンサーに決定 磁気健康ギア「Colanto...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年4月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社コラントッテ&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（株）コラントッテがプロフィギュアスケーター・宇野昌磨さんがプロデュースするアイスショー&lt;br /&gt;
「Ice Brave -A TURNING SEASON-」の冠スポンサーに決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
磁気健康ギア「Colantotte（コラントッテ）」の製造・販売元である株式会社コラントッテ（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：小松 克已）は、2026年夏に開催されるプロフィギュアスケーター・宇野昌磨さんがプロデュースするアイスショー「Ice Brave-A TURNING SEASON-」も引き続き冠スポンサーとして応援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  


  



&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現役時代から数々のアイスショーに出演し、座長としても率いてきた宇野昌磨さんが、自らの手でゼロからつくり上げ大成功を収めた「Ice Brave」。&lt;br /&gt;
2026年夏、、アイスブレイブを通して新たに出会ったアイスダンスプログラムを中心に据え、さらなる進化を遂げた「Ice Brave -A TURNING SEASON-」が開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本公演では宇野昌磨さんの現役時代の楽曲にとどまらず、新たな選曲を大胆に取り入れ、構成を刷新される予定で、出演者一人ひとりが新たな表現領域に挑戦します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラントッテは、常に高みを目指し新たな挑戦を続ける宇野昌磨さんの姿勢に深く共感し、「Ice Brave」「Ice Brave2」「Ice Brave 新横浜 -Special Edition」を冠スポンサーという形で応援してまいりました。&lt;br /&gt;
今回も引き続き、フィギュアスケートの魅力と感動をより多くの皆さまへ届けられるよう、全力で取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  
Photo: Toru Yaguchi&lt;br /&gt;
©Ice Brave Executive Committee All rights reserved.&lt;br /&gt;


宇野 昌磨（うの しょうま）(プロフィギュアスケーター)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆生年月日：1997年12月17日&lt;br /&gt;
◆出 身 地：愛知県&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年 平昌五輪銀メダル&lt;br /&gt;
2019年～2020年シーズン スイスでステファン・ランビエルコーチの元で指導を仰ぎ、全日本選手権4連覇を達成&lt;br /&gt;
2020年～2021年シーズン 全日本選手権2位&lt;br /&gt;
2021年～2022年シーズン 全日本選手権2位、北京五輪銅メダル・団体銀メダル、世界選手権優勝&lt;br /&gt;
2022年～2023年シーズン ISUグランプリファイナル優勝、全日本選手権優勝、世界選手権優勝・日本人男子初の連覇を達成&lt;br /&gt;
2023年～2024年 ISUグランプリファイナル2位、全日本選手権優勝&lt;br /&gt;
2024年5月 現役引退を発表&lt;br /&gt;
2025年6月プロフィギュアスケーターとして自身初プロデュースアイスショー「Ice Brave」を立ち上げ、シリーズを通して、全国9都市で公演を開催。千秋楽となる「Ice Brave 新横浜 Special Edition」は、2026年4月〜日本全国47ヶ所の映画館での映画館上映も決定。夏にはIce Braveシリーズ第4弾を開催。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【宇野昌磨さん紹介ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete/figure_skating/shoma_uno&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete/figure_skating/shoma_uno&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【フィギュアスケート特設ページ】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/special/figure-stars&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/special/figure-stars&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【契約選手一覧】&lt;a href=&quot;https://www.colantotte.jp/athlete&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.colantotte.jp/athlete&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント詳細&lt;br /&gt;
【公演名】Colantotte Presents 宇野昌磨アイスショー「Ice Brave-A TURNING SEASON-」&lt;br /&gt;
公式HP &lt;a href=&quot;https://icebrave.shomauno.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://icebrave.shomauno.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■愛知公演&lt;br /&gt;
日　時　：2026年7月31日（金）〜８月2日（日）　&lt;br /&gt;
会　場　：愛・地球博記念公園（モリコロパーク）アイススケート場&lt;br /&gt;
　　　　　〒480-1342 愛知県長久手市茨ケ廻間乙1533-1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東京公演&lt;br /&gt;
日　時　：2026年8月8日（土）〜9日（日）・11日（火祝）&lt;br /&gt;
会　場　：東京辰巳アイスアリーナ&lt;br /&gt;
〒135-0053 東京都江東区辰⺒2-8-10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※公演時間約90分を予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療機器として認証されたコラントッテ。違いはN極S極交互配列。
コラントッテの効果
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;コラントッテには、「コリを緩和する」理由と根拠があります。広く磁力を効果的に与える「N極S極交互配列」を開発。医療機器として認められた本物の健康ギアです。 他にはない、コラントッテだから実現できた磁気のチカラは、着用するだけでご体感いただけます。もうコリに悩まない。心から笑顔になれる日々がはじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   


  

管理医療機器とは&lt;br /&gt;
「管理医療機器」は毎年厳しい審査をクリアし、品質が管理されています。一度の届出のみで製造・販売可能な「一般医療機器」とは異なり、ワンランク上の認証を受けた信頼の証です。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くらべてわかるコラントッテの効果&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・コラントッテの磁石は独自のN極S極交互配列により磁気を広範囲に働きかけることができるので、「点ではなく面で」の効果を得ることができます。この効果により磁気が血行改善・筋肉のコリを緩和し、回復を促します。&lt;br /&gt;
・ 医療機器として認証されている本物の健康ギアの効果により、装着部位の血行を改善。日常着けているだけで、つらいコリの悩みから解放されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ
「今日も、笑顔のそばにいる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康の先にある笑顔のために、私たちにできることがあります。医療機器メーカーである株式会社コラントッテは、1997年の設立以来、人々の心身の健康につながる商品の開発を進めてきました。&lt;br /&gt;
世の中には健康を意識した商品は無数にあります。私たちは医療機器として認証された磁気健康ギア「コラントッテ」を中心に、エビデンスを取得した本物の製品開発に尽力しています。&lt;br /&gt;
私たちの製品は医療機器としての効能と同じく、高いデザイン性も追求しています。装飾性に重点を置くことで、それまでの「見せない」存在という常識を覆し、「魅せる」医療機器という新しい概念を生み出しました。&lt;br /&gt;
機能性とデザイン性の両方の観点から多くのトップアスリートから支持を集めています。さらに国内外の特許取得によりグローバルに展開。コラントッテは誰もが気軽に楽しめる身近な医療機器として、世界中の人々の笑顔とつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテは、2021年7月8日、東京証券取引所マザーズ市場（現グロース）に上場いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
株式会社コラントッテ&lt;br /&gt;
代表取締役社長　小松 克已&lt;br /&gt;
〒542-0081　大阪府大阪市中央区南船場2丁目10番26号　コラントッテビル&lt;br /&gt;
TEL：06-6258-7350（代表）　FAX：06-6258-7360&lt;br /&gt;
事業内容：健康関連製品事業（家庭用永久磁石磁気治療機器、ヘルスケアグッズなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
上場市場：東京証券取引所東証グロース市場 （証券コード:7792）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://colantotte.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://colantotte.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102865/202603306590/_prw_PI1im_hemQ4U5R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カリフォルニア大学と臨床研究を開始、高血圧診療における心房細動の早期診断モデルを構築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603246188</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（所在地：京都府向日市、代表取締役社長 岡田 歩、以下当社）は、カリフォルニア大学サンフランシスコ校（研究責任者 Gregory M.Marcus教授）と共同で、「心房細動...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（所在地：京都府向日市、代表取締役社長 岡田 歩、以下当社）は、カリフォルニア大学サンフランシスコ校（研究責任者　Gregory M.Marcus教授）と共同で、「心房細動の可能性」を検出する当社の家庭用血圧計を活用し、高血圧診療プロセスにおいて心房細動を早期診断できる新たな診断モデルを確立する「OMRON-AF試験」（以下　本研究）を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究は、高血圧治療において普及している家庭での血圧測定に、「心房細動の可能性」を検出できる当社のアルゴリズム「Intellisense AFib」搭載の家庭用血圧計を活用し、当社の健康管理アプリ「OMRON Connect」使用者を対象に完全オンラインで実施する遠隔臨床研究です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心房細動の発症リスクが高いといわれている60歳以上の高血圧患者*1を対象に行い、心不全や脳梗塞の原因となる心房細動の早期診断を、新たな医療リソースや患者の負担を増やすことなく既存の高血圧診療プロセスに組み込むモデルを構築します。既存の高血圧治療プロセスに組み込むことで、新たな診断モデルのスムーズな社会実装につながると期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心房細動は、心不全や脳梗塞の要因といわれている危険な不整脈です。高血圧や加齢と深く関連することが知られています。心房細動患者の49 ～90％*1が高血圧を合併し、有病率は60代以降で急増*2します。また、心房細動患者の約4割*3は自覚症状がないとされており、気づかないまま重症化するケースもあります。高齢の高血圧患者に対して、症状の有無に関わらず日常生活の中で早期発見できる仕組みが必要です。&lt;br /&gt;
近年、臨床試験により、スマートウォッチや貼り付け型心電計などのウェアラブル機器により心房細動の早期診断が可能であることがわかってきました*5。一方で、心房細動の発症リスクが高い、高齢の高血圧患者においては、スマートフォン操作やデジタル機器の使用に個人差があるため広く普及するためには課題もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究は、60歳以上の高血圧患者 約1,900人を対象に実施します。心房細動の可能性を検出する血圧計を使用する群と、検出機能がない通常の血圧計を使用する群の２群に分け、毎日家庭で血圧を測定します。「心房細動の可能性」が検出された場合、対象者に貼り付け型心電計を郵送して、心房細動の確定診断を実施します。両群を比較することで、心房細動の可能性を検出する血圧計を日常の血圧測定に用いることが、心房細動の早期診断にどの程度寄与するかを検証します。高血圧患者に普及している家庭用血圧計で心房細動の可能性を確認し、検出された場合にのみ貼り付け型心電計を使用することで、医療現場と患者の負担を低減できる効率的な診断モデルが確立できると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、心房細動患者は心不全による死亡・入院リスク が最も高いこと*6に着目し、「心房細動の可能性」が検出された際に心不全の検査（NT-proBNP検査*7）を実施します。家庭での血圧測定による「心房細動の可能性」検出を起点として、心不全発症リスクを低減できる可能性を検証します。さらに、心房細動の重症度や予後を予測する指標である「AFバーデン」（心房細動発作の累積時間）に着目した解析も行います。貼り付け型心電計で測定するAFバーデンと、家庭用血圧計で記録される心房細動の発作頻度との関連を評価し、心房細動の診断後に家庭用血圧計による発作頻度モニタリングの有用性を明らかにします。&lt;br /&gt;
※研究に関する詳細情報は下記URLを参照ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/corp/academic/activities/over-60-with-high-blood-pressure-why-checking-for-afib-matters.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/corp/academic/activities/over-60-with-high-blood-pressure-why-checking-for-afib-matters.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※医療関係者の方は下記URLを参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/corp/academic/activities/hypertension-afib-reducing-heart-failure-stroke-risk.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/corp/academic/activities/hypertension-afib-reducing-heart-failure-stroke-risk.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究を通じて、患者や医療従事者にとって日常生活の中で無理なく続けられる治療のあり方を提示し、当社の循環器事業ビジョンである「脳・心血管疾患の発症ゼロ」の実現を加速させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1 J Hypertens&amp;nbsp; 2012;30:239&amp;ndash;52.&lt;br /&gt;
*2 JAMA. 2001 May 9;285(18):2370-5.&lt;br /&gt;
*3 Senoo K, et al.Circ J.2012;76[4]:1020-1023&lt;br /&gt;
*4 JACC., 2024, 84(21), 2073-2084, Circulation. 2022 Nov 8;146(19):1415-1424. , and N Engl J Med. 2019 Nov 14;381(20):1909-1917.&lt;br /&gt;
*5 The Lancet. 2016;388(10050):1161&amp;ndash;1169&lt;br /&gt;
*6 心室で産生されるホルモン前駆体NT-proBNPの血中濃度を測定。負荷により分泌が増加し、心不全の診断補助や重症度評価、予後予測に用いられる。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000242/202603246188/_prw_PI1im_d9oPLAAO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ストレスで排便が起こる脳回路を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016793</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岐阜大学</dc:creator>
        <description>ストレスで排便が起こる脳回路を解明 視床下部から大腸へ至る経路がストレス性の排便を起こすことを発見 本研究のポイント ・急性の心理的ストレスで排便が起こる際に働く、脳から大腸への神経経路を明らかにしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月2日&lt;br /&gt;


岐阜大学&lt;br /&gt;

ストレスで排便が起こる脳回路を解明 　視床下部から大腸へ至る経路がストレス性の排便を起こすことを発見
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究のポイント
・急性の心理的ストレスで排便が起こる際に働く、脳から大腸への神経経路を明らかにしました。&lt;br /&gt;
・ラットを使用した実験によって、視床下部―延髄縫線核―脊髄排便中枢―骨盤神経という経路が活性化すると、大腸運動を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
・この経路を抑制すると、心理的ストレスによって誘発される排便が減少しました。&lt;br /&gt;
・過敏性腸症候群（IBS）などのストレス性排便異常や脳腸相関の理解につながる成果です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究概要
　岐阜大学大学院共同獣医学研究科の志水 泰武 教授、湯木 夏扶 大学院生（日本学術振興会特別研究員 DC1）らの研究グループは、心理的ストレスによって排便が促進される仕組みについて、ストレス中枢から大腸を結ぶ神経伝達路が重要な役割を果たすことを発見しました。&lt;br&gt;　これまで、ストレスが排便異常を引き起こすことは知られていましたが、脳のストレス信号がどの経路を通って大腸に伝わるのかは十分に分かっていませんでした。本研究では、ラットを使った実験によって、ストレス中枢として知られる視床下部室傍核（PVH）や視床下部背内側核（DMH）※1 と呼ばれる脳領域から、脳の排便制御領域である延髄縫線核 ※2 へストレス信号を伝達する神経経路を発見しました。遺伝子技術を使ってこの経路を抑制すると、心理的ストレスによって生じる排便が減弱しました。さらに、この経路の活性化は、脊髄の連絡を介して脊髄排便中枢 ※3 へと伝わり、骨盤神経 ※4 を活性化させることで排便を起こしていることが明らかになりました。本研究成果は、過敏性腸症候群（IBS）※5 などのストレス性排便異常の病態解明や脳腸相関 ※6 の理解につながることが期待されます。&lt;br&gt;　本研究成果は、現地時間2026年4月1日に、Communications Biology誌のオンライン版で発表されました。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究背景
　ストレスによって腹痛や下痢、便秘といった症状が生じたり、悪化したりすることはよく知られています。しかし、脳で生じたストレス情報が、どのような神経経路を通って大腸に伝わり、排便を変化させるのかは十分に分かっていませんでした。本研究では、ラットにおいて心理的ストレスによって起こる排便反応に着目し、その神経回路を明らかにすることを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
　本研究では、ラットを水に囲まれた空間に置くことで心理的ストレスを与える「水回避ストレス」と呼ばれるストレス手法を用いて、既知の排便中枢である延髄縫線核へストレス信号を入力する神経経路を探索しました。その結果、視床下部の室傍核（PVH）や背内側視床下部（DMH）と呼ばれる領域から延髄縫線核へ至る神経経路があり、心理ストレスを受けた際に活性化することを明らかにしました。&lt;br /&gt;
　また、麻酔下のラットを用いて大腸運動を測定しながら、これらの視床下部領域を活性化させると、大腸運動の亢進が生じました。このことから、PVHやDMHに大腸運動を制御する神経が存在することを明らかにしました（図1）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1　視床下部におけるグルタミン受容体の活性化は大腸運動を亢進する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A：麻酔下のラットを用いて大腸運動を測定する実験。遠位結腸および肛門からカニューレを挿入し、生理食塩水で大腸内腔を満たした。大腸内腔圧と送液量を測定した。B：視床下部に対して (S )-AMPA 注入する実験。C：注入位置は蛍光の粒子（FluoSpheres）により確認された。D：視床下部に(S )-AMPAを注入すると、大腸内腔圧が変動し、内腔を満たす液が&lt;br /&gt;
送り出される様子が観察された。同時に、動脈圧および心拍数が増加した。E：視床下部の冠状断面図。(S)-AMPA 注入に対する大腸運動応答の強さを赤色の濃淡で示す。丸印は注入部位を示し、隣接する数字は送液を伴う収縮の回数を示す。DMH：視床下部背内側核、3V：第三脳室、PVH：視床下部室傍核、VMH：視床下部腹内側核、DA：視床下部背側野。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そこで、この大腸運動が亢進する応答を起こす経路を確かめるために、脊髄でのセロトニン※7 受容体を遮断する実験や骨盤神経を切断する実験を行ったところ、これらの処置が応答を生じなくさせることを明らかにしました。加えて、延髄縫線核でオキシトシン ※8 受容体を遮断すると反応が有意に抑えられ、視床下部由来のオキシトシンによる入力が関与していることが示されました。&lt;br /&gt;
　さらに、化学遺伝学の技術 ※9 を用いて、PVHやDMHから延髄縫線核へ至る神経経路を選択的に抑制すると、水回避ストレスによって生じる排便が減少しました（図2）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 図2　視床下部→縫線核経路の活性化は、心理的ストレスによる排便を引き起こす　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A：視床下部から延髄縫線核に投射する神経経路に人工の受容体（mH4Di）を発現させることで神経を抑制する実験。&lt;br /&gt;
受容体に作用する試薬（CNO）をあらかじめ投与することで、心理的ストレス（水回避ストレス）による排便が変化するかどうかを検証した。B：対照ラットの排便は変化しなかった。C：神経を抑制したラットでは、排便が抑制された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの結果から、心理的ストレスによる排便には、視床下部―延髄縫線核―脊髄排便中枢―骨盤神経からなる神経経路の活性化が重要であることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
　本研究の成果は、一過性の心理的ストレスによって排便が促進される神経回路を示したことです。今後は、慢性的な心理的ストレスによってこの神経経路にどのような変化が生じるのか、また、その変化が持続的な排便異常にどのように関与するのかを明らかにする必要があります。&lt;br /&gt;
　将来的には、過敏性腸症候群（IBS）など、ストレスに関連する排便異常の病態理解や、新たな治療標的の探索につながることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究者コメント
　今回明らかにした神経経路の特定はラットを用いた実験の結果であり、ヒトの身体において同様の神経経路が働いているかどうかは、今後更なる研究の積み重ねが必要です。しかし、まだまだ未解明な部分の多いIBSなどの病態を明らかにするためには、まずは基礎研究によって排便を制御する仕組みを解明することが不可欠です。私たちは、基礎研究の知見を少しずつ積み重ねていくことで、患者のQOLを著しく低下させる排便異常に立ち向かうための基盤を構築していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
※1　視床下部室傍核（PVH）、視床下部背内側核（DMH）&lt;br&gt;いずれも視床下部に存在する神経核で、自律神経、内分泌、摂食、体温、ストレス応答など、生体の恒常性維持に重要な役割を担います。PVHは内分泌系や自律神経系の調節中枢として広く知られ、DMHはストレス反応、体温調節、循環応答などに関与する領域です。&lt;br /&gt;
※2　延髄縫線核&lt;br&gt;脳幹の延髄正中部に位置する神経核群です。自律神経機能、痛覚、体温、運動、内臓機能などの調節に関わり、セロトニンを放出する神経細胞を多く含むことが知られています。&lt;br /&gt;
※3　脊髄排便中枢&lt;br&gt;排便に関わる脊髄内の神経回路を指します。骨盤内臓器からの感覚情報を受け取り、結腸や直腸の運動、肛門括約筋の調節などを通じて排便反応の成立に関与します。本研究では、排便を制御する腰仙髄の中枢性回路を示す用語として用いています。&lt;br /&gt;
※4　骨盤神経&lt;br&gt;骨盤内の臓器を支配する末梢神経の一つで、主に腰仙髄由来の副交感神経線維を含みます。大腸、直腸、膀胱などに分布し、排便や排尿に関わる内臓機能の調節に重要な役割を果たします。&lt;br /&gt;
※5　過敏性腸症候群（IBS）&lt;br&gt;腹痛や腹部不快感に加えて、便秘や下痢などの便通異常が続く機能性消化管疾患です。内視鏡検査などで明らかな器質的異常が見つからないにもかかわらず症状が生じる点が特徴で、ストレスとの関連も深いことが知られています。&lt;br /&gt;
※6　脳腸相関&lt;br&gt;脳と消化管が、自律神経、内分泌、免疫などを介して双方向に影響し合う仕組みです。ストレスや情動が消化管機能に影響する一方、腸の状態も脳機能や気分に影響を与えることが知られています。&lt;br /&gt;
※7　セロトニン&lt;br&gt;神経伝達物質の一つで、脳内では気分、不安、睡眠、痛覚などに関与し、消化管では運動や分泌、知覚の調節に重要な役割を担います。脳と腸の双方で機能することから、脳腸相関を考えるうえでも重要な分子です。&lt;br /&gt;
※8　オキシトシン&lt;br&gt;視床下部で産生されるペプチド性の神経伝達物質・ホルモンです。分娩や授乳に関わることでよく知られていますが、近年ではストレス応答、情動、社会行動、自律神経調節などへの関与も注目されています。&lt;br /&gt;
※9　化学遺伝学の技術&lt;br&gt;特定の神経細胞に人工的な受容体を発現させ、その受容体を作動薬で選択的に活性化または抑制する技術です。特定の神経回路がどの生理機能や行動に関わるかを調べるために広く用いられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
雑誌名：Communications Biology&lt;br /&gt;
論文タイトル：Involvement of the hypothalamus–raphe magnus–spinal defecation center axis in stress-induced defecation in rats&lt;br /&gt;
著者：Natsufu Yuki, Tomoya Sawamura, Ayuna Mori, Hiroshi Yamaguchi, Yuuki Horii, Takahiko Shiina, Yasutake Shimizu&lt;br /&gt;
DOI:10.1038/s42003-026-09779-5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106389/202604016793/_prw_PI4im_9NGBM4YG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>総合メディカル、子会社ソム・テックの吸収合併完了</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016763</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:33:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>総合メディカルグループ</dc:creator>
        <description>総合メディカルグループ株式会社の基幹事業を担う総合メディカル株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：多田 荘一郎、以下「総合メディカル」）は、2026年4月1日付で、同社の100％子会社である...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
総合メディカルグループ株式会社の基幹事業を担う総合メディカル株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：多田 荘一郎、以下「総合メディカル」）は、2026年4月1日付で、同社の100％子会社である株式会社ソム・テック（本社：福岡県福岡市、代表取締役社長：山﨑 修、以下「ソム・テック」）を吸収合併したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本合併の背景と目的：未来の医療インフラ構築に向けて&lt;br /&gt; 
我が国の人口構造の変化に伴い、地域医療を支えるクリニックの役割はかつてないほど重要性を増しています。一方で、建設コストの高騰、医療DXへの対応、人材確保、さらには後継者不在による医業継承問題など、開業および開業後の経営環境は年々高度化・複雑化しています。&lt;br /&gt; 
従来の開業支援は、物件紹介や資金調達、設計施工など機能ごとに分断された「断片的な支援」が中心であり、医師自身が複数の専門家を横断して意思決定を行う必要がありました。しかし、この分断構造は、複雑化する環境下において意思決定の負担や非効率を生む要因となりつつあります。&lt;br /&gt; 
総合メディカルは、これまで4,600件を超える開業支援で培った経営ノウハウに加え、自社においても薬局の設計・施工機能を有し、さらに医療モールの企画・開発を通じて、クリニック単体ではなく地域における医療提供拠点を面的に整備してきました。一方、ソム・テックは2,400件超の医療建築実績を通じて高度な専門設計・施工機能を蓄積しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本統合は、これらの機能を単に集約するものではなく、開業支援に留まらず、薬局・クリニック・医療モールを一体として捉えた「医療拠点開発能力」を強化するものです。これにより、事業計画の策定から設計・施工、開業後の経営支援、さらには医業承継に至るまで、医師のライフサイクル全体をシームレスに支える体制を構築します。&lt;br /&gt; 
さらに今後は、自社薬局を起点とした支援に加え、PBMを通じて連携する外部薬局に対しても、開業支援や設計・施工、経営支援の提供を拡大していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした取り組みにより、従来の自社内に閉じた最適化にとどまらず、地域における薬局ネットワーク全体の機能強化を図り、より広域での医療提供体制の高度化を実現します。&lt;br /&gt; 
総合メディカルは、薬局・クリニック・医療モールを核とした拠点開発に加え、PBMネットワークを通じて外部プレイヤーとの連携を深化させることで、医師一人ひとりに寄り添う伴走型支援を強化するとともに、地域医療全体を支えるヘルスケア・プラットフォーマーとしての役割を一層強化してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
統合によって実現する3つの提供価値&lt;br /&gt; 
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 医師への提供価値：意思決定の高度化と理想の具現化&lt;br /&gt; 
コンサルタントと専門設計士が同一組織内で密に連携することで、事業計画と建築設計を一体として検討可能とし、複雑な意思決定を構造的に支援します。&lt;br /&gt; 
これにより、医師が診療に専念できる環境を最短距離で実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 患者さん・地域社会への提供価値：持続可能な地域医療基盤の構築&lt;br /&gt; 
診療所の立ち上げ支援を起点に、自社薬局の展開、医療モールの企画・開発へとつながる拠点整備に加え、PBMを通じて連携する外部薬局ネットワークを拡張することで、地域に点在する医療資源を有機的に接続していきます。&lt;br /&gt; 
これにより、個別最適な医療提供を超え、地域全体として持続可能な医療提供体制を構築するとともに、医療資源の創出・維持・承継を一体的に支える基盤を形成します。&lt;br /&gt; 
総合メディカルは、拠点とネットワークを統合することで、地域医療を面的に支えるプラットフォームとしての役割を発揮してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 変化への対応：複雑化する医療ニーズへの統合的対応&lt;br /&gt; 
医療DXの加速や感染症対策など、進化し続ける医療ニーズに対し、企画・設計・運営を横断した統合的な対応を可能とします。&lt;br /&gt; 
効率的な動線設計や最新トレンドを取り入れた空間づくりを通じて、次世代のクリニックモデルの実現を推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本合併の概要&lt;br /&gt; 
合併効力発生日：2026年4月1日&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
合併存続会社 
合併消滅会社 
 
 
名称 
総合メディカル株式会社 
株式会社ソム・テック 
 
 
代表者 
多田 荘一郎 
山﨑 修 
 
 
所在地 
 東京都千代田区大手町１－７－２&lt;br /&gt; 東京サンケイビル28階 
 福岡県福岡市中央区大名２－９－２３&lt;br /&gt; プリオ福岡ビル２階 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総合メディカルグループについて&lt;br /&gt; 
「地域医療の課題解決企業」として、全国に約800店舗の「そうごう薬局」を展開するほか、医業経営コンサルティングや医業承継・開業支援、医療人材の転職・派遣など多角的な事業を手掛ける医療の総合支援グループです。私たちは医療の「経営」と「現場」、「医療」と「地域」のあいだに立ち、それらを結びつけることで新たな価値やつながりを創造しています。医療従事者や地域の人々とともに医療の未来を共につくるパートナーとして、地域医療の持続・向上に貢献し、誰もが安心して良質な医療を受けられる「次世代の地域医療プラットフォーム」の構築をリードしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108978/202604016763/_prw_PI1im_4Xvw0bA7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長時間ホルター心電図解析サービスHeartnoteが、香川県主催の「かがわDX Lab」における研究項目として採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306591</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オムロンヘルスケア</dc:creator>
        <description>オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長時間ホルター心電図解析サービスHeartnoteⓇ（以下 Heartnote）が、香川県が運営す...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
オムロン ヘルスケア株式会社（本社所在地：京都府向日市、代表取締役社長：岡田 歩、以下当社）は、当社の長時間ホルター心電図解析サービスHeartnoteⓇ（以下 Heartnote）が、香川県が運営する官民共創コミュニティ「かがわDX Lab（ディーエックスラボ）」の研究項目に採択されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「かがわDX Lab」とは、香川県が推進する官民共創による地域の社会課題を解決する取り組みです。当社はHeartnoteで取得した心電図データなど日常生活の中で取得した生体情報を活用した「心房細動の早期発見の事業」を提案し採択されました。採択後は参画メンバーで構成されるワーキンググループにて事業の実現性や受容性について検証を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HeartnoteⓇは、貼り付け型心電計で記録した最大24時間７日間のデータを解析し、医療機関へ解析結果をフィードバックするサービスです。今回の提案では、健康診断や家庭での血圧測定の結果から心房細動のリスクが高いと考えられる方に対して、HeartnoteⓇによる心電図記録を案内します。希望者は医療機関を受診して心電図の記録を開始し、取得したデータを基に心房細動リスクを詳細に解析します。そして、所見が確認された場合には、医療機関の受診を促し、早期の治療介入につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本では約4,300万人が高血圧とされていますが、健康診断で高血圧を指摘されても実際に医療機関を受診する人は約4割にとどまるといわれています。高血圧は心房細動や糖尿病など、さまざまな疾患の発症リスクを高めます。なかでも心房細動は、心原性脳塞栓症の主要な原因であり、患者の約4割が無症状といわれるほど早期発見が難しい不整脈です。一方で、早期に気づき適切な治療を行うことで、重症化を防ぐことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は今回の採択を通じて、日常生活の中にある健康チェックの機会を活用し、疾病リスクに気づいていない地域住民の方々の重症化予防に取り組みます。そして、香川県に暮らす人々の健康寿命延伸の実現に貢献します。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HeartnoteⓇ概要
HeartnoteⓇは、日常生活の中で心電図を継続的に記録できる、長時間ホルター心電図解析サービスです。最大24時間7日間の連続記録が可能で、防水仕様により入浴時も含めて装着を続けられます。取得した心電図データは医療機関で解析され、心房細動などの不整脈の早期発見に役立てられます。&lt;br /&gt;
主な特長&lt;br /&gt;
・軽量・フレキシブル・コードレス設計で装着負担が少ない&lt;br /&gt;
・防水仕様（IPX4/IPX7）で入浴時も装着可能&lt;br /&gt;
・最大7日間の連続測定に対応&lt;br /&gt;
・医療機関での診断を補完するための 長時間心電図データを取得できる&lt;br /&gt;
※医療機器認証番号：302ACBZX00015000&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.healthcare.omron.co.jp/product/hcg/ecg-heartnote/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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HeartnoteⓇ本体装着イメージ&lt;br /&gt;
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HeartnoteⓇサービス内容&lt;br /&gt;
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        <title>アルツハイマー型認知症の予防を目標に！患者由来iPS細胞の培養上清中で「アミロイド凝集阻害」を迅速評価 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276500</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>室蘭工業大学</dc:creator>
        <description>室蘭工業大学大学院工学研究科の倉賀野正弘助教と徳樂清孝教授および株式会社カネカ再⽣･細胞医療研究所の⻄下直希博⼠らの研究グループ※1は、アルツハイマー病の原因と考えられるアミロイドβ（Aβ）の凝集を阻...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
室蘭工業大学大学院工学研究科の倉賀野正弘助教と徳樂清孝教授および株式会社カネカ再⽣･細胞医療研究所の⻄下直希博⼠らの研究グループ※1は、アルツハイマー病の原因と考えられるアミロイドβ（Aβ）の凝集を阻害する素材を、患者由来iPS細胞から分化させた神経細胞の培養上清を用いて迅速・低コストに評価できる新しいスクリーニング手法 HaiDapを開発しました。従来のin vitro 試験とiPS細胞ベース試験の結果のズレを埋める「中間評価系」として機能し、創薬初期段階の実効性検証を加速することが期待されます。&lt;br /&gt;
この研究成果は、令和8年3月24日に、国際学術雑誌「Nature Communications」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究のポイント　
・患者由来iPS神経細胞の培養上清中でAβ凝集阻害活性を評価することで、アルツハイマー病の予防や治療への効果が期待されるAβ凝集阻害物質を、少量・省コストで効率的に探索する新手法HaiDap（High‑throughput screening technology for Aggregation Inhibitors of Diseased cell‑derived Aggregative Proteins）を確立。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・tau、α-シヌクレイン、Serum Amyloid Aなど、様々な疾患（パーキンソン病、AAアミロイドーシスなど）の発症に関与する他の凝集性タンパク質へも展開可能。&lt;br /&gt;
・22種の植物抽出物を評価し、Orthosiphon aristatus　（ネコノヒゲ）、Syzygium aromaticum （チョウジ）、Geranium yesoense　（エゾフウロ）の3種がHaiDapとiPS細胞ベース試験の両方で有効と確認。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の背景　
創薬初期では多くが試験管内（in vitro）でスクリーニングされますが、そこで選ばれた化合物が細胞・生体では効かないことが少なくありません。患者由来iPS細胞を用いる試験系は有望な一方、時間・コスト負担が大きく、多数候補の評価には不向きでした。さらに、培地添加物のアルブミンがAβ凝集を強く抑制してしまい、凝集阻害活性の正確な判定を妨げることが課題でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の内容
本研究では、室蘭工業大学が開発した量子ドット（QD）によるAβ凝集過程の可視化法を応用したタンパク質凝集抑制物質の微量ハイスループットスクリーニングシステム（特許第7166612号、PCT/JP2019/51077）と、株式会社カネカ 再生･細胞医療研究所のiPS細胞培養技術を組み合わせ、患者iPS細胞から分化誘導した神経細胞の培養上清中で凝集阻害物質をスクリーニングする新たなスクリーニング手法 High‑throughput screening technology for Aggregation Inhibitors of Diseased cell‑derived Aggregative Proteins (HaiDap)を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
QDによるAβ凝集過程の可視化法のイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
培養上清を用いたAβ凝集阻害素材の探索の概念図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Aβは、一般的な実験で用いられる生理的塩濃度の溶液（PBS）よりも培養上清中で早期に凝集開始し（PBS約4時間、培養上清約2時間）、細胞分泌由来の低分子やAβオリゴマーが凝集促進に寄与することを示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
培養上清中でのAβ凝集の促進&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、自動化MSHTSと組み合わせて22種の植物抽出物を評価。3種（O. aristatus、 S. aromaticum、G. yesoense）はHaiDapで有効で、iPS細胞ベースの生細胞試験でもAβ凝集抑制を再現しました。 本手法は、アルツハイマー病の原因と考えられるAβに限らず、タウ、α-シヌクレイン、Serum amyloid Aなど他の凝集性タンパクの凝集可視化にも適用可能であることが確認できました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
・患者・疾患サブタイプごとの培養上清を用いた個別化スクリーニング（オーダーメイド創薬）への展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・αシヌクレインやtau、Serum amyloid Aなど病態関連分子を含む環境での疾患横断的評価系としての拡張。&lt;br /&gt;
・動物実験前の効率的な絞り込みにより、開発コスト・期間のさらなる短縮に貢献&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
論文名：A high-throughput conditioned-media-based screening system identifies inhibitors of aggregation induced by iPSC-secreted amyloid β&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
雑誌名：Nature Communications&lt;br /&gt;
著者名：Masahiro Kuragano, Naoki Nishishita, Koki Araya, Akira Kobayashi, Taro Q.P. Noguchi, Kenichi Watanabe, Shinya Watanabe, Stefan Baar, Koji Uwai, Kiyotaka&amp;nbsp;Tokuraku&lt;br /&gt;
D O I ：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1038/s41467-026-71078-8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1038/s41467-026-71078-8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
備考
※１　研究グループ構成員&lt;br /&gt;
室蘭工業大学 大学院工学研究科 化学生物工学ユニット倉賀野正弘 助教、徳樂清孝 教授、上井幸司 准教授、博士前期課程2年 荒谷康貴 氏、室蘭工業大学 大学院工学研究科 システム情報学ユニット　渡邉真也 教授、Stefan Baar 博士、株式会社カネカ 再生･細胞医療研究所 西下直希 博士、小林明 氏、都城工業高等専門学校 物質工学科 野口太郎 教授、帯広畜産大学 グローバルアグロメディシン研究センター 渡邉謙一 准教授&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
・アミロイドβ（Aβ）：アルツハイマー病で脳内に異常凝集・沈着するタンパク質断片。&lt;br /&gt;
・量子ドット（QD）：蛍光性半導体ナノ結晶。タンパク質凝集のリアルタイム可視化に&lt;br /&gt;
　利用。&lt;br /&gt;
・α-シヌクレインは：パーキンソン病に関連する病原性タンパク質。α-シヌクレインの&lt;br /&gt;
　異常な凝集と蓄積は神経細胞死を引き起こす。&lt;br /&gt;
・EC50：半数効果濃度。値が小さいほど強い抑制活性を示す指標。&lt;br /&gt;
・iPS細胞：体細胞から作製した多能性幹細胞。患者由来細胞で疾患モデルを作成可能。&lt;br /&gt;
・Serum amyloid A：炎症によって肝臓から生成される血中タンパク質。AAアミロイドー&lt;br /&gt;
　シスの原因としても知られている。&lt;br /&gt;
・tau：タウは微小管結合タンパク質。アルツハイマー病患者の脳において凝集し、神経原&lt;br /&gt;
　線維変化（NFT）を形成する。アルツハイマー病のほか、タウオパチーと呼ばれる神経&lt;br /&gt;
　変性疾患でも観察される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
謝辞
本研究はJSPS科研費 JP24K08627（K.T.）、JST 共創の場形成支援プログラム（COI-NEXT）JPMJPF2213（K.T.）の支援を受けました。TEM観察は文部科学省「ARIM」の支援を受け実施しました（課題番号 JPMXP1222CT0078）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究に関する問い合わせ
室蘭工業大学　大学院工学研究科　教授・クリエイティブコラボレーションセンター長&lt;br /&gt;
徳樂　清孝&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:tokuraku@muroran-it.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;tokuraku@muroran-it.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道に関する問い合わせ
国立大学法人室蘭工業大学総務広報課秘書広報係&lt;br /&gt;
Tel：0143-46-5008&lt;br /&gt;
E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:koho@muroran-it.ac.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;koho@muroran-it.ac.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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