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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>アートホテル旭川 ジンギスカン食べ放題が圧倒的人気の「ビアテラス」が5/29より今年もオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308418</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル旭川（所在地：北海道旭川市、総支配人：草嶋一介、以下当ホテル）では、2026年5月29日（金）から8月31日（月）までの期間、1階北海道ブラッスリー リラにて、恒例の「ビアテラス」を開催い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アートホテル旭川（所在地：北海道旭川市、総支配人：草嶋一介、以下当ホテル）では、2026年5月29日（金）から8月31日（月）までの期間、1階北海道ブラッスリー リラにて、恒例の「ビアテラス」を開催いたします。2025年は約6,000名のご来店をいただき、おかげさまで大盛況となりました。今年も、人気No.1の「サフォーククロス（北海道でも希少なサフォーク種を交配した、やわらかく臭みの少ないラム肉）」をはじめ、「味付きラムジンギスカン」や、「さっぱり塩ラムジンギスカン」など、バラエティ豊かなラインアップでお届けします。屋根付きの会場にて、雨天でも休まず営業。天候に左右されないため、団体でのご予約も安心してご計画いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
豊富なメニューバリエーション&lt;br /&gt; 
生ラム、塩ラム、ピリ辛ラムなど羊肉だけでも5種類のバリエーションを取り揃えており、特製タレやハーブ塩、スパイシーなハリッサで味の変化を楽しむなど、自由な組み合わせで羊肉の魅力をご堪能いただけます。&lt;br /&gt; 
毎年圧倒的人気の食べ飲み放題プラン「Sプラン」では、フードメニュー23種類、ドリンクメニュー36種類と充実のラインアップ。&lt;br /&gt; 
また、ホテルシェフが手掛けるサイドメニューも新たに登場。「気仙沼産マグロカツ ハバネロチリソース」は、お肉の合間のアクセントになる、辛さの効いた一品です。「ジューシー蒸し鶏の棒々鶏仕立て」や、「特製揚げ餃子 ユーリンソース」など、ビールのお供にぴったりな新メニューの数々をお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新登場クラフトビール キリン「SPRING VALLEY BREWERY JAPAN エール 香」&lt;br /&gt; 
「日本人に合う本当においしいビール」というコンセプトのもと、2023年10月に発売されたキリン「SPRING VALLEY BREWERY JAPAN エール 香」が「ビアテラス」に新登場いたします。&lt;br /&gt; 
奇跡の日本産ホップ「ムラカミセブン」を一部使用した、爽やかな和柑橘のような香り。心地よい苦味とすっきりとした後味のペールエールです。単品でのご提供に加え、飲み放題でもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 再登場「デリシャスチケット」 &lt;br /&gt; 
夏季シーズンのお得な回数券として親しまれてきた「デリシャスチケット」が今年復刻します。6,500円分の利用が可能な回数券を、6,000円で販売。同チケットは当ホテル館内レストランにて、年内いつでもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
■販売期間：2026年4月10日（金）～8月31日（月）&lt;br /&gt; 
■利用期間：2026年4月10日（金）～12月31日（木）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ビアテラス』概要&lt;br /&gt; 
■開催期間：2026年5月29日（金）～8月31日（月）&lt;br /&gt; 
■時間：17：30～21：00（ラストオーダー20：30）&lt;br /&gt; 
■場所：1階 「北海道ブラッスリー リラ」&lt;br /&gt; 
■定休日：なし&lt;br /&gt; 
■席数：100席&lt;br /&gt; 
■ご予約・お問い合わせ：レストラン予約係　TEL.0166-27-5888（10：00～21：00）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プランメニュー】&lt;br /&gt; 
■Splan / 食べ放題〈90分〉+飲み放題〈90分〉 おひとり様　6,500円 【一番人気プラン 予約推奨】&lt;br /&gt; 
■Aplan / セットメニュー+飲み放題〈90分〉 おひとり様　6,000円&lt;br /&gt; 
■飲み放題 / 90分 おひとり様　2,200円&lt;br /&gt; 
※食べ放題、飲み放題いずれも対象外メニューあり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【フードメニュー】&lt;br /&gt; 
柔らかサフォーククロスラム肩ロース〈プラン外〉、生ラム、味付きラム、さっぱり塩ラム、ピリ辛ジンギスカン、しょうゆホルモン、ビックフランク、焼き野菜、旭川近郊トマトサラダ　白ユーリンソース、ジューシー蒸し鶏の棒々鶏仕立て、タコザンギ、モッツァレラチーズスティック春巻き、気仙沼産マグロカツ ハバネロチリソース、特製揚げ餃子 ユーリンソース、冷たい蕎麦、俵むすび〈プランのみ提供〉、北海道美瑛牛乳ソフトクリーム、他7品&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ドリンクメニュー】&lt;br /&gt; 
〈単品 / 飲み放題共通〉&lt;br /&gt; 
アサヒスーパードライ（生ビール）、キリン SPRING VALLEY BREWERY JAPAN エール 香（クラフトビール）、ウイスキー、ハイボール、コークハイボール、焼酎、ウーロンハイ、緑茶ハイ、地酒、グラスワイン（赤・白）、スパークリングワイン（赤・白）、カクテル〈5種〉、サワー〈4 種〉、ジンサワー GINON（レモン）、ソフトドリンク〈6種〉、ノンアルコールカクテル・ビール〈4種〉&lt;br /&gt; 
〈単品のみ〉&lt;br /&gt; 
地酒各種（小瓶）〈3種〉、ガヴィオリ スプマンテ・エクストラ・ドライ（スパークリングワイン）〈ボトル〉、シャブリドメーヌ・アラン・ポートレ（白ワイン）〈ボトル〉、シャトー・ポワトヴァン ルージュ（赤ワイン）〈ボトル〉　他&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※表記料金は税金を含みます。 ※写真はすべてイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「アートホテル旭川」概要&lt;br /&gt; 
【名称】アートホテル旭川&lt;br /&gt; 
【所在地】〒070-0037 北海道旭川市7条通6丁目&lt;br /&gt; 
交通：JR旭川駅（北口）から車で5分、徒歩約15分&lt;br /&gt; 
【開業日】2016年10月1日（土）リブランド開業&lt;br /&gt; 
【階数】地上15 階建&lt;br /&gt; 
【客室】265 室／全11タイプ&lt;br /&gt; 
【レストラン】レストラン2店舗、カフェレストラン1店舗&lt;br /&gt; 
■1 階 北海道ブラッスリー リラ&lt;br /&gt; 
■1 階 Japanese &amp;amp; Modern Chinese 嵐山&lt;br /&gt; 
■15 階 北海道スカイテラスMINORI&lt;br /&gt; 
【館内設備】会議室／宴会場／衣装室／コインランドリー／スパ／フィットネスジム／無料 Wi-Fi完備&lt;br /&gt; 
【お問い合わせ先】TEL: 0166-25-8811（代表）&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.art-asahikawa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.art-asahikawa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アートホテル】&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストランなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川 青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ 岩手❶アートホテル盛岡 茨城❶アートホテル鹿島セントラル 新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越 東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド 千葉❶アートホテル成田 大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉 OSAKA BAY TOWER） 福岡❶アートホテル小倉ニュータガワ 大分❶アートホテル大分 宮崎❶アートホテル宮崎 鹿児島❶アートホテル鹿児島 沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 182棟／25,456室（レジデンス38室を除く、2026年4月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,249名（2026年4月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>セキュリティ対策Lab AI時代の新たなサイバーリスクを解説する無料オンラインセミナーを5月25日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604268148</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロケットボーイズ</dc:creator>
        <description>合同会社ロケットボーイズ（本社：東京都品川区）は、2026年5月25日（月）14時より、無料オンラインセミナー「AIがサイバー攻撃を変える AI時代のサイバーセキュリティ、あなたの会社は対応できていま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
合同会社ロケットボーイズ（本社：東京都品川区）は、2026年5月25日（月）14時より、無料オンラインセミナー「AIがサイバー攻撃を変える AI時代のサイバーセキュリティ、あなたの会社は対応できていますか？」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIの急速な普及により、企業の業務効率化が進む一方で、AIツールへの機密情報入力による情報漏洩、AIを悪用したフィッシングやなりすまし、特定の従業員を狙う標的型攻撃など、新たなセキュリティリスクが顕在化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、AI時代に企業が直面するリスクを「AIからの情報漏洩」「AIで武器化されるサイバー攻撃」「AIで精巧化する標的型攻撃」「生成AI・SaaS時代のブラウザ防御」の観点から整理し、国内外の事例を交えながら、企業が取るべき実践的な対策を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のページよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIは、文章作成、調査、要約、開発支援、顧客対応など、さまざまな業務で活用が広がっています。一方で、従業員が業務情報や顧客情報、社内資料をAIツールに入力してしまうリスクや、攻撃者がAIを使って精巧なフィッシングメール、なりすまし、マルウェア生成を行うリスクも高まっています。&lt;br /&gt;
また、業務の多くがSaaSやブラウザ上で完結する現在、ブラウザ経由の情報漏洩や不正アクセス対策も、企業のセキュリティ対策において重要なテーマとなっています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、AIを使う側のリスクと、AIを悪用した攻撃を受ける側のリスクの両面から、企業が押さえるべき対策を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー内容
第1部：AIからの情報漏洩 / サイバー攻撃に悪用されるAIの事例と対策
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社ロケットボーイズが運営するセキュリティメディア「セキュリティ対策Lab」の執筆者が、AIをめぐる最新の脅威動向を解説します。&lt;br /&gt;
生成AIへの業務情報・機密データ入力による情報漏洩リスク、北朝鮮の偽装労働者によるAI悪用事例、AIを活用したフィッシングメールやマルウェア生成の事例などを紹介し、企業が今すぐ確認すべき基本的な対策の考え方を整理します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部：AIで高度化する&amp;ldquo;たった1人を狙う&amp;rdquo;サイバー攻撃の手口と対策
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ヤグラ 最高執行責任者 竹次 智優氏が、AIの登場により高度化する個人標的型のサイバー攻撃について解説します。&lt;br /&gt;
SNSや公開情報から対象者の情報を収集し、精巧ななりすましメール・音声・動画を生成する攻撃手法や、認証情報の窃取につながる攻撃事例をもとに、企業が取るべき対策を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3部：そのブラウザ、本当に安全ですか？ SaaS・生成AI時代に潜む&amp;ldquo;見えないリスク&amp;rdquo;と企業が取るべきブラウザ防御
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アズジェント 技術営業部 セールスエンジニア 矢崎 慎悟氏が、SaaS・生成AI時代におけるブラウザ経由のリスクと防御策について解説します。&lt;br /&gt;
業務の中心となるブラウザに潜むセキュリティリスク、生成AI利用に伴うデータ漏洩リスク、企業が取り組むべきブラウザ防御とデータ保護の考え方を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のページよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labは、企業の情報システム部門・セキュリティ担当者向けに、サイバー攻撃事例、脆弱性情報、対策ノウハウを発信する専門メディアです。&lt;br /&gt;
自社でダークウェブの解析も実施し、独自情報も配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティニュース:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティホワイトペーパー/お役立ち資料:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティ セミナー：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>養鶏大手の株式会社ホクリヨウに対するアニマルウェルフェア推進の株主提案を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217789</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アニマルライツセンター</dc:creator>
        <description>Sustainable Investment in Food-System Transition Japan（以下、SIFT Japan）は、株式会社ホクリヨウ（証券コード：1384、東証スタンダード...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://siftjapan.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; Sustainable Investment in Food-System Transition Japan（SIFT Japan） &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

Sustainable Investment in Food-System Transition Japan（以下、SIFT Japan）は、株式会社ホクリヨウ（証券コード：1384、東証スタンダード）に対し、同社の定時株主総会においてアニマルウェルフェアの強化およびケージフリー飼養への移行に関する定款変更を求める株主提案を行いましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
本提案は、持続可能で動物に配慮した食システムへの転換を投資の観点から推進するSIFT Japanの取り組みの一環として実施されたものです。また、本提案には、畜産動物の福祉向上に取り組む認定NPO法人アニマルライツセンターの知見が反映されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、採卵鶏の飼養方法に関しては、欧米を中心にケージフリーへの移行が進み、多くの食品企業や小売企業が調達方針を公表しています。日本国内においても同様の動きが広がっており、この流れが後戻りする可能性は低いと考えられます。&lt;br /&gt;
こうした市場環境の変化は、採卵事業を行う企業にとって中長期的な経営課題であり、適切な対応は企業価値の維持・向上に直結します。アニマルウェルフェアへの対応を経営方針として明確化し、定款に位置付けることは、サプライチェーンにおけるリスク管理の強化、顧客および取引先からの信頼の確保、ならびに将来の市場変化への適応力の向上といった観点から、ビジネス上のメリットをもたらすと考えられます。&lt;br /&gt;
ホクリヨウは財務基盤が比較的強固であり、ケージフリー飼養を含む動物福祉に配慮した飼養方法への移行に戦略的に取り組むことで、将来的な競争優位の確立および経営の安定に資する可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本株主提案では、同社がアニマルウェルフェアを重視し、ケージフリー飼養を含む飼養方法への移行を推進するとともに、その取組状況を開示することを定款に明記することを求めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;◆ 発起人
本株主提案は以下の発起人（通称）により実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 磐井 朔（投資・企業分析分野）&lt;br&gt;投資歴約20年の個人投資家。ESGおよび非財務情報を重視し、食品、外食、流通、医療、介護分野を中心に長期投資を行う。日本獣医生命科学大学大学院（応用生命科学専攻）修了。食品企業において環境対策業務に従事した経験を有する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 北穂 さゆり（サステナビリティ／企業エンゲージメント分野）&lt;br&gt;認定NPO法人アニマルライツセンター シニアコンサルタント。広告出版分野での経験を背景に、公害被害者救済活動および情報発信に従事した後、企業との対話およびサプライチェーンにおけるアニマルウェルフェア課題への対応を担当。現在は企業エンゲージメントを通じて、社会課題への対応を促進している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 岡田 千尋（アニマルウェルフェア分野）&lt;br&gt;認定NPO法人アニマルライツセンター代表理事。2001年より動物課題に取り組み、畜産動物のアニマルウェルフェア向上および代替タンパク質への転換に関して、企業、政策決定者、市民への働きかけを行う。日本エシカル推進協議会副会長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本提案は、投資、企業エンゲージメントおよびアニマルウェルフェアの専門的知見を統合し、企業価値向上および中長期的リスク管理の観点から構成されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 提案内容（概要）
定款にアニマルウェルフェアに関する条項を新設&lt;br /&gt;
ケージフリー飼養を含む持続可能な飼養方法への移行の推進&lt;br /&gt;
取組状況の情報開示&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株主向け説明資料はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://arcj.org/HOKURYO.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://arcj.org/HOKURYO.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;◆ SIFT Japanについて
Sustainable Investment in Food-System Transition Japan（SIFT Japan）は、持続可能で動物に配慮した食システムへの転換を見極め、投資を通じてその実現を推進するイニシアチブです。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://siftjapan.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt; https://siftjapan.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【2026年新基準】AI研修は「知る」から「実装」のフェーズへ。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177653</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコン</dc:creator>
        <description>【2026年新基準】AI研修は「知る」から「実装」のフェーズへ。 リスキリング研修の8割が停滞する現状を打破する、専門家監修の『AI実装・再起動計画』を公開。 〜 助成金の年度更新による再受給を支援し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/4/20&lt;br /&gt;


株式会社アイコン&lt;br /&gt;

【2026年新基準】AI研修は「知る」から「実装」のフェーズへ。
リスキリング研修の8割が停滞する現状を打破する、専門家監修の『AI実装・再起動計画』を公開。
〜 助成金の年度更新による再受給を支援し、人的資本を「利益」へ転換〜
株式会社アイコン（本社：北海道札幌市、代表取締役：瀬川 照生）は、2026年4月17日、AI研修を導入したものの実効性に課題を抱える企業向けに、教育投資の停滞原因を可視化する「AIリスキリング形骸化診断チェックシート」を無償公開しました。世界的な調査が示す「AI活用の8割が失敗する」という構造的課題に対し、累計15,000人以上の指導実績を持つエキスパート陣が監修した、実効負担1.5万円から実現する『AI実装・再起動ロードマップ』を提供開始。年度更新による助成金の再受給（※）を戦略的に活用し、日本中に蔓延する「AI研修難民」の救済と、実働型AI実装を全国で支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 背景：三大グローバル調査が裏付ける「AI実装の8割が失敗」という現実
2026年現在、生成AIを巡る教育投資は「学んだだけで終わる」という深刻な形骸化に直面しています。以下の3つの公的データは、企業規模を問わず直面している「実装の壁」を浮き彫りにしています。&lt;br /&gt;
【予測の事実】ガートナー： 生成AIプロジェクトの**80%**は、データの質やビジネス価値の不明確さにより、成果を出せずに終了すると予測（※1）。&lt;br /&gt;
【実態の事実】マイクロソフト/LinkedIn： AI利用者の**78%**が会社支給ではない個人のツールを勝手に持ち込んでおり（BYOAI）、企業としての統制や戦略的教育が機能していない実態が判明（※2）。&lt;br /&gt;
【成果の事実】Upwork研究所： AIを導入した企業の従業員の**77%**が、「むしろ生産性が低下した」「期待した成果が出ていない」と回答（※3）。&lt;br /&gt;
株式会社アイコンは、これらの「8割の失敗」の正体が、汎用的な知識の習得と実務実装の間に存在する**「深い溝」**にあると特定。累計15,000人以上の教育実績を持つ専門家チームが、この溝を埋めるための出口戦略（業務自律化）から逆算したカリキュラムを構築しました。&lt;br /&gt;
■ プレスリリースの注目ポイント
1. 「助成金は一度きり」という誤解を解消し、2026年度予算を最大活用
多くの経営者・人事担当者が「過去に助成金を利用したから、もう受給できない」と誤認しています。しかし、厚生労働省の「人材開発支援助成金」は、年度が変わり予算枠が更新された場合や、受講内容が異なる専門的な研修（高度なAI実装など）であれば、再度受給できるケースが多々あります。 昨年度の汎用研修で成果が出なかった企業こそ、今期の予算を活用した「再起動」が可能です。&lt;br /&gt;
2. 人事担当者が本プログラムを選択すべき「戦略的価値」
ROIの可視化： AI導入による削減時間を数値化し、人的資本レポートに直結する成果を提供。&lt;br /&gt;
投資効率の極大化： eラーニング（実質1.5万円〜）、高度専門コース（実質9万円〜）という、助成金を活用した圧倒的なコストパフォーマンスを実現。&lt;br /&gt;
3. 法令遵守と利便性を両立した申請サポート
複雑な助成金制度に対し、社労士法を遵守した自己申請サポートを徹底。確実性を重視される企業には、提携社会保険労務士の紹介も行い、導入の事務的ハードルを最小化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ サービスラインナップ
【全社標準】AIリスキリング eラーニング： 全社員の共通言語化とガバナンス構築&lt;br /&gt;
【高度実装】AI実務・業務自動化コース： 現場の定型業務をAIで自律化させる仕組み作り&lt;br /&gt;
【高度実装】AIエージェント構築・応用コース： 自律型AIを社内に実装する高度講座&lt;br /&gt;
【高度実装】DX戦略・G検定対策コース： 変革をリードする次世代リーダーの武装&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社アイコンについて
2009年設立。北海道札幌市を拠点に、ソフトウェア受託開発、SES、ITシステム保守運用を展開。高い信頼性とガバナンス体制を背景に、外部の高度専門家チームとの連携による最新テクノロジーの社会実装を支援しています。&lt;br /&gt;
所在地: 北海道札幌市中央区北2条西10丁目2番地7 Wall 4F&lt;br /&gt;
代表者: 代表取締役 瀬川 照生&lt;br /&gt;
公式サイト: &lt;a href=&quot;https://iconfor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconfor.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社アイコン AI事業推進担当：長谷川 公式サイト内お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※1）Gartner &quot;Gartner Predicts 80% of Generative AI Projects Will Fail...&quot; （※2）Microsoft and LinkedIn &quot;2024 Work Trend Index Annual Report&quot; （※3）Upwork Research Institute &quot;AI is actually making us less productive, study finds&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109069/202604177653/_prw_PI1im_Vxh5YsZi.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>中央ヨーロッパにおける黒曜石利用の新知見を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167562</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（北海道札幌市清田区／学長：蔵満保幸）は、人文学部国際教養学科の髙倉純教授が参画する国際共同研究において、中央ヨーロッパの遺跡から出土した黒曜石製石器の分析を行い、約6,000年前の交易と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学（北海道札幌市清田区／学長：蔵満保幸）は、人文学部国際教養学科の髙倉純教授が参画する国際共同研究において、中央ヨーロッパの遺跡から出土した黒曜石製石器の分析を行い、約6,000年前の交易と石器製作技術の実態を解明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究成果は、2026年4月11日に国際学術誌「Journal of Archaeological Science: Reports」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポイント
・スロバキア西部のニトラ・セレネツ遺跡から発見された黒曜石製石器の研究。&lt;br /&gt;
・遠距離から交易を介して入手したと推定される黒曜石の特殊な取り扱われ方の解明。&lt;br /&gt;
・日本で推進されてきた黒曜石製石器を対象とする研究手法をヨーロッパの資料にはじめて応用。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
スロバキア科学アカデミー考古学研究所のアドリアン・ネメルグト博士、ミハル・ヘベン博士、マサリク大学考古学・博物館学科（チェコ）のルドミラ・カニャコヴァー・フラジーコヴァー博士、札幌国際大学人文学部の髙倉　純教授らの研究グループは、スロバキア西部の遺跡であるニトラ・セレネツから発見された黒曜石製石器を分析し、遠距離から運び込まれた黒曜石の特殊な利用法を解明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スロバキア西部のニトラ・セレネツ遺跡で2009～2010年に実施された発掘調査では、金石併用時代前期に属する約6,000年前の黒曜石製石器が2つの土坑から発見されました。この黒曜石製石器の原材料がどこから入手されてきたのか、またこの遺跡に残されるまでにどのような利用がなされてきたのかを解明するために、考古学や化学分析を専門とする研究者が参画した学際的な共同研究が実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
分析の結果、遺跡から発見された黒曜石は、直線距離で約250km離れたハンガリー北東部の産出地に由来することがわかりました。遠隔地から交易によってもたらされたと推定される黒曜石では、押圧剥離法によって小形の石刃が生産されていました。また、小形石刃が剥離されている石核では、砥石によって磨かれ、平滑な面が作り出されるという特殊な行為がなされていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本研究成果は、2026年4月11日公開のJournal of Archaeological Science: Reports誌に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説&lt;br /&gt;
・黒曜石: 火山ガラスの一種です。火山活動に伴って生成されるので、産地ごとに異なる化学組成を示すという傾向が把握されています。それを利用して遺跡から発見される黒曜石製石器の産地推定が試みられています。北海道では白滝や置戸などに黒曜石の産地があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・金石併用時代: 精錬された銅の使用が開始され、次第に増加していく時期のことを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・押圧剥離法: 石器製作の際に、ハンマーを用いて打撃を加えるのではなく、荷重による圧力で石片を剝がしていく石器製作方法。定形的な石器製作のために開発・普及しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・石核: 石器の素材となる石片を剝がした後に残った部分のことを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・石刃:長さが幅の2倍以上になる縦長の石片で、左右の側縁がほぼ平行し、表面に縦方向の剥離面が残されているものを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
中央ヨーロッパのカルパチア山地のなかでも、ハンガリー・スロバキア・ウクライナの三か国が国境を接する地帯には、良質な黒曜石が産出する地点が複数あります。そこで産出した黒曜石は、新石器時代が始まって以降、本格的に中央ヨーロッパ各地で利用されるようになりました。スロバキア西部のニトラ・セレネツ遺跡において2009～2010年に実施された発掘調査では、金石併用時代前期に属する黒曜石製石器が発見されました。それらの資料は、カルパチア山地に所在するいずれかの産地に由来するのではないかと想定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、遺跡から発見された黒曜石製石器の一部には、器面が磨かれているものがありました。こうした特殊な石器がどのような役割を有するものであったのかを明らかにするためには、いかなる道具を用い、どのような動作で磨かれたのか、またそれらの石器がどのような割り方で作り出され、使用されていたのかを特定することが必要でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金石併用時代における中央ヨーロッパでの黒曜石利用の社会的意義を解明することを目的に、国際的研究グループが組織され、黒曜石の産地推定分析や石器の製作・使用痕跡の分析が実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説&lt;br /&gt;
カルパチア山地: スロバキアからポーランド、ウクライナ、ルーマニア、そして周辺のチェコ、ハンガリー、セルビアにまたがる、全長約1500kmの山脈です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究手法
遺跡から発見された黒曜石の産地を推定するために、エネルギー分散型蛍光X線分析による化学組成の分析が実施されました。また、石器の製作・使用過程を明らかにするために、剥離面の前後関係の識別にもとづいた剥離工程解析や低倍率・高倍率の顕微鏡を用いた痕跡分析が行われました。黒曜石が磨かれた際の道具や動作を同定しようとする際には、その同定基準を把握するために、同じような痕跡を復元的に作り出す実験も遂行されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遺跡から発見された黒曜石製石器において、どのような技術で石器が製作されていたのかを同定するために、筆者の一人である髙倉が「フラクチャー・ウィング分析」を実施しました。この分析手法は、日本の黒曜石製石器を対象とした研究のなかで確立されたもので、定量的指標にもとづいて客観的な技術の同定が可能となるものです。今回、ヨーロッパの石器資料を対象としてはじめてこの分析手法が適用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説&lt;br /&gt;
フラクチャー・ウィング: 黒曜石のような脆性材料の破面に観察されるV字状の模様のことです。材料科学の一分野である破壊力学での研究成果により、亀裂前線と弾性波の相互作用の連続で形成されることが明らかにされています。ウォルナー線と同様に、亀裂速度の有効な指標になります。石器の割り方の相違が亀裂速度の違いに反映されるとの実験結果に基づき、遺跡から発見された石器の製作技術を判定するのに有効な指標となることが明らかにされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
ニトラ・セレネツ遺跡から発見された金石併用時代前期の黒曜石製石器は、エネルギー分散型蛍光X線分析によって、ハンガリー北東部の産地に由来するものであることが明らかにされました。約250km離れた産地から遺跡にもたらされていたことになります。遺跡には石核や石刃の状態で持ち込まれていることがわかりました。近隣で獲得できる石材ではないことから、交易を介した入手が推定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フラクチャー・ウィング分析によって、遺跡から発見された定形的な小形石刃には、押圧剥離法によって作り出されたものが含まれていることが判明しました。ヨーロッパでは、中石器時代末から新石器時代初頭にかけての時期以降に、本格的に押圧剥離法を用いた石刃・細石刃製作が普及すると推定されてきましたが、本研究ではじめて定量的・客観的な基準により押圧剥離法の石刃・細石刃製作への適用が把握されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、実験試料との対比から、押圧剥離法によって小形石刃が剥離される途上で、平滑な面を作り出すために、硬い石を利用した砥石によって石核の複数の面が磨かれていたことが推定できました。このような行為の痕跡が把握されることは大変珍しく、黒曜石を利用した石器作りの比較研究を進めていくうえで、類例の確認が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後への期待
本研究では、日本で推進され、深化してきた黒曜石製石器の分析手法を、ヨーロッパの資料にはじめて適用し、その有効性を検証することができました。今後、さらに異なる時期や地域の資料にも応用していくことで、新たな視角から、上部旧石器時代から中石器時代、新石器時代、金石併用時代にかけてのヨーロッパでの石器製作技術の変容を系統的に解明できるのではないかと期待されます。こうした研究の推進は、ユーラシアの東西にまたがる広域の比較考古学的研究につながっていくものと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
謝辞&lt;br /&gt;
本研究にあたっては、文部科学省科学研究費助成事業の学術変革領域研究（A）（24H02196）の助成を受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文名　Ground obsidian artefacts from an Early Eneolithic site in Nitra-Selenec (Slovakia)&lt;br /&gt;
（スロバキアにおける金石併用時代前期の遺跡ニトラ・セレネツの磨製黒曜石石器）&lt;br /&gt;
著者名　Adrián Nemegrut1、Michal Cheben1、Ludmila Kaňáková Hladíková2、Jan Petřík3、&lt;br /&gt;
髙倉　純4、Antonín Přichystal3、Lubomír Prokeš5、Monika Gabulová1&lt;br /&gt;
（1: スロバキア科学アカデミー考古学研究所、2: マサリク大学考古学・博物館学科、&lt;br /&gt;
3: マサリク大学地球科学科、4: 札幌国際大学人文学部、5: マサリク大学物理化学・職業教育学科）&lt;br /&gt;
雑誌名　Journal of Archaeological Science: Reports（考古学の専門誌）&lt;br /&gt;
DOI 10.1016/j.jasrep.2026.105717&lt;br /&gt;
公表日　2026年4月11日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考図
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1　ニトラ・セレネツ遺跡出土の黒曜石製石器とフラクチャー・ウィング観察位置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2　ニトラ・セレネツ遺跡出土の黒曜石製石器で観察されたフラクチャー・ウィング&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/202604167562/_prw_PI1im_V7jcqL54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社アイコン、AI×人的資本経営の専門家監修による「実働型AIリスキリング研修」を全国提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147396</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコン</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年4月14日 株式会社アイコン 「AIを、現場を動かす力に。」 株式会社アイコン、AI×人的資本経営の専門家監修による「実働型AIリスキリング研修」を全国提供開始 〜 高度な教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位
2026年4月14日 株式会社アイコン&lt;br /&gt;
「AIを、現場を動かす力に。」
株式会社アイコン、AI×人的資本経営の専門家監修による「実働型AIリスキリング研修」を全国提供開始
〜 高度な教育投資を「実効コスト1.5万円〜」へ。人的資本を最大化する全社規模のAI実装を支援 〜
株式会社アイコン（本社：北海道札幌市、代表取締役：瀬川 照生）は、2026年4月14日より、大企業から中小零細企業まで、組織の生産性を根底から変革する「AIリスキリング研修」の提供を開始いたします。本プログラムは、AIの第一線を知る専門家と人的資本経営のスペシャリストによる全面監修のもと開発。厚生労働省の「人材開発支援助成金」を戦略的に活用することで、1名あたり最大40万円相当の高度な専門教育を、実効負担額1.5万円〜（※条件による）という圧倒的な投資効率で実現しました。&lt;br /&gt;
【サービスサイト】&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 背景：2026年、人事・経営層に求められる「AI自律型組織」への転換
2026年、企業が直面しているのは単なる人手不足ではなく、「AIを使いこなせる人材の不足」です。人事担当者には、従業員一人ひとりをAI時代に適応した「資本」として再定義する、人的資本経営の視点が不可欠です。株式会社アイコンは、外部の高度専門家チームによる監修を通じ、大企業の厳格なガバナンス要件と、中小零細企業の即効性への期待を同時に満たす、教育体系の新基準を提示します。&lt;br /&gt;
■ 人事担当者が本プログラムを選択すべき「4つの戦略職価値」
投資効率（ROI）の最大化：実質負担1.5万円からの高度教育 1名あたり10万円から40万円のプロフェッショナルな教育投資を、助成金（経費助成・賃金助成）の活用により、実効コストを極限まで低減。限られた予算で全社規模のDXを完遂させます。&lt;br /&gt;
全社標準から高度専門職まで「一気通貫」の教育体系 全社員の共通言語を構築する「リテラシー教育」と、特定の業務を自動完遂させる「AIエージェント構築」まで、組織の階層に応じた一貫したカリキュラムを提供します。&lt;br /&gt;
「人的資本レポート」に対応する教育成果の可視化 AI導入による削減時間や創出価値を定量化。人的資本経営の推進における具体的な成果指標として、経営会議や株主への報告に活用できるエビデンスを構築します。&lt;br /&gt;
コンプライアンスを遵守した「伴走型」申請サポート 複雑な助成金申請に対し、社労士法に抵触しない範囲での自己申請サポートを徹底。さらに、事務負担の軽減や確実性を優先される企業様には、提携の社会保険労務士を紹介することで、申請の不備リスクや工数を最小化します。&lt;br /&gt;
■ サービスラインナップと実質負担額のシミュレーション
厚生労働省「人材開発支援助成金（事業展開等リスキリング支援コース）」活用時&lt;br /&gt;
1. 【全社標準】AIリスキリング eラーニング（100,000円・税抜）
実質負担額：約15,000円〜（※1）&lt;br /&gt;
目的： 組織全体のAIリテラシーを標準化。AIを安全かつ効果的に使いこなす組織文化を醸成し、全社的な生産性を底上げします。&lt;br /&gt;
2. 【高度実装】選べる3つの専門コース（各400,000円・税抜）
実質負担額：約90,000円〜（※1）&lt;br /&gt;
内容： 専門家監修による、10〜12時間の超実働型ライブ講義。&lt;br /&gt;
AI実務・業務自動化コース： 現場の定型業務をAIで自律化させ、業務時間を劇的に短縮する仕組みを構築。&lt;br /&gt;
AIエージェント構築・応用コース： 複雑なタスクを自律的に完遂する「AIエージェント」を社内に実装し、特定部門のDXを完遂。&lt;br /&gt;
DX戦略・G検定対策コース： AIを経営戦略に組み込み、変革をリードする次世代マネジメント層に必要な判断力とリテラシーを習得。&lt;br /&gt;
（※1）経費助成率75%に加え、訓練期間中の賃金助成を適用した場合の試算例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社アイコンについて
2009年設立。北海道札幌市を拠点に、ソフトウェア受託開発、システムエンジニアリングサービス（SES）、ITシステム保守運用を展開。高い信頼性とガバナンス体制を背景に、外部専門家との連携による最新テクノロジーの社会実装を支援しています。&lt;br /&gt;
所在地: 北海道札幌市中央区北2条西10丁目2番地7 Wall 4F&lt;br /&gt;
代表者: 代表取締役 瀬川 照生&lt;br /&gt;
公式サイト: &lt;a href=&quot;https://iconfor.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconfor.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社アイコン AI事業推進担当：長谷川 TEL：050-1722-0951&lt;br /&gt;
または、 公式サイト内お問い合わせフォームよりご連絡ください。&lt;br /&gt;
【サービスサイト】&lt;a href=&quot;https://www.ai-reskilling-japan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-reskilling-japan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109069/202604147396/_prw_PI1im_bZWeaKiU.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール！ ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北海道</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137338</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 19:42:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール！ ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北海道 ～ＪＡ全農が子どもたちの夢を「ニッポンの食」で応援！～ ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年４月１３日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

 優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール！ ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会IN北海道 ～ＪＡ全農が子どもたちの夢を「ニッポンの食」で応援！～ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツホールディングス）の北海道大会が、４月１１日（土）～１２日（日）に北海道苫小牧市の「緑ケ丘公園サッカー場」で開催され、１６チーム、304人の小学生が出場しました。&lt;br /&gt; 
　この大会は、全国９ブロック（東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）で地区大会が開催され、「ＪＡ全農チビリンピック2026 ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会」に出場する１６チームが決まります。&lt;br /&gt; 
　北海道大会の優勝はＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌地区）で、５月３日（日・祝）～５日（火・祝）に日産スタジアムで開催される決勝大会へ出場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
優勝したＳＳＳ札幌サッカースクール&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
決勝戦はSSS札幌サッカースクールが勝利！ 
　４月１２日（日）に行われた決勝戦は、ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌地区）とＡＳＣ北海道（苫小牧地区）が対戦。前半はＳＳＳ札幌サッカースクールが先制し、試合を有利に進めました。第３ピリオドでASC北海道が１点かえしましたが、ＳＳＳ札幌サッカースクールが攻守で圧倒して ４－１で優勝、５月の決勝大会へ北海道の代表として出場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（黄青ユニフォーム）とＡＳＣ北海道（白ユニフォーム）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「国産農畜産物」で出場選手を激励 
　閉会式では、全農広報・調査部 部長の澤田洋志が、「勝った人も勝ちを譲った人もサッカーができる環境に感謝し、ごはんを作ってくれるご家族や農家の人にも感謝してください。これからもおいしい国産農畜産物をたくさん食べて元気に運動して勉強もしてください」とあいさつしました。&lt;br /&gt; 
　また、入賞チームと全出場選手へお米やうどんなどの国産農畜産物を贈呈し激励しました。&lt;br /&gt; 
　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あいさつするＪＡ全農 澤田洋志&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞（優勝）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
準優勝したＡＳＣ北海道&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会結果 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 地区 
 
 
 優勝 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール 
 札幌地区 
 
 
 準優勝 
 ＡＳＣ北海道 
 苫小牧地区 
 
 
 ３位 
 ＨＫＤ　ＦＯＯＴＢＡＬＬ　ＣＬＵＢ 
 札幌地区 
 
 
 ３位 
 ＶＩＴＡ　ＦＣ 
 旭川地区 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特設ページやYouTubeで地区大会決勝戦を公開 
　各地区大会の決勝の様子は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開予定（大会１週間後を予定）です。&lt;br /&gt; 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞　&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2026/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
　＜YouTubeアカウント「日刊スポーツ」＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TikTokでの配信 
　TikTokアカウント「チビリンピック」で、試合の模様や参加選手のコメントなど大会の様子を順次配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカーＩＮ北海道 開催記念キャンペーン 
　応募方法：①Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　②プレゼントキャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
　内　　容：開催エリアの食材を抽選でプレゼント&lt;br /&gt; 
　＜全農広報部 スポーツ応援　公式Ｘアカウント＞&lt;br /&gt; 
　　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出場選手への提供商品一覧&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 ホクレン農業協同組合連合会&lt;br /&gt;  
 無洗米　ゆめぴりか&lt;br /&gt; 無洗米　喜ななつぼし&lt;br /&gt; 北海道きたほなみうどん&lt;br /&gt;  
 
 
 全農　広報・調査部&lt;br /&gt;  
 一条もんこのあしたも食べたい モゥ～っとミルクのキーマカレー&lt;br /&gt; ニッポンエール　干し芋&lt;br /&gt; ニッポンエール ミルク＆あまおう&lt;br /&gt; ニッポンエール パレッティエ詰め合わせセット&lt;br /&gt; カフェ・オレ&lt;br /&gt; おもち&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大会概要 
（１）大会名称　　 ：ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会&lt;br /&gt; 
（２）主　　催　　 ：日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt; 
（３）後　　援　　 ：（公財）日本サッカー協会&lt;br /&gt; 
（４）主　　管　　 ：各地区サッカー協会&lt;br /&gt; 
（５）今後のスケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地区 
 日程 
 会場 
 
 
 全国決勝大会 
 ５月３日（日・祝）～５日（火・祝）&lt;br /&gt;  
 日産フィールド小机および&lt;br /&gt; 日産スタジアム（横浜市）他&lt;br /&gt;  
 
 
 
＜決勝大会出場チーム＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 地区（出場チーム数） 
 全国決勝大会出場チーム 
 
 
 北海道（１） 
 ＳＳＳ札幌サッカースクール（札幌）&lt;br /&gt;  
 
 
 東北（２） 
 ベガルタ仙台ジュニア（宮城県）、ブラウブリッツ秋田（秋田県）&lt;br /&gt;  
 
 
 関東（３） 
 川崎フロンターレ（神奈川県）、&lt;br /&gt; 鹿島アントラーズつくばジュニア（茨城県）、レジスタＦＣ（埼玉県）&lt;br /&gt;  
 
 
 北信越（１） 
 ツエーゲン金沢（石川県）&lt;br /&gt;  
 
 
 東海（２） 
 ヴェルダン（愛知県）、 ＳＥＰＡＬＡＤＡ　ＳＣ（静岡県）&lt;br /&gt;  
 
 
 関西（２） 
 ヴィッセル神戸（兵庫）、西宮ＳＳ（兵庫県）&lt;br /&gt;  
 
 
 中国（２） 
 サンフレッチェ広島Ｆ.Ｃジュニア （広島）、&lt;br /&gt; オオタフットボールクラブ （岡山）&lt;br /&gt;  
 
 
 四国（１） 
 徳島ヴォルティスジュニア（徳島）&lt;br /&gt;  
 
 
 九州（２） 
 サガン鳥栖（佐賀）、スマイス・セレソン（大分県）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について 
　Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://x.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202604137338/_prw_PI1im_980S7ZJ9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国際交流サービス協会、「在外公館料理人（公邸料理人）募集・説明会」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604087115</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際交流サービス協会</dc:creator>
        <description>一般社団法人国際交流サービス協会（理事長：河守孝始）は、2026年4月20日（月曜日）大阪、5月11日（月曜日）東京、5月25日（月曜日）福岡、6月15日（月曜日）北海道で「在外公館料理人（公邸料理人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;koteiryorinin.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;koteiryorinin.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

一般社団法人国際交流サービス協会（理事長：河守孝始）は、2026年4月20日（月曜日）大阪、5月11日（月曜日）東京、5月25日（月曜日）福岡、6月15日（月曜日）北海道で「在外公館料理人（公邸料理人）募集・説明会」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この説明会では、在外公館料理人（公邸料理人）の業務内容や業務委託契約の条件などについて詳しくご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
説明会の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小林秀行　一般社団法人 国際交流サービス協会公邸料理人事業　総括責任者からのメッセージ：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「本年度よりスタートした新たな在外公館料理人制度には、たいへん多くの関心と応募が寄せられました。2026年1月に出発した21名に加え、4月には31名が出発し、合計52名の料理人が『食の外交官』として世界各地の在外公館へ赴任しました。&lt;br&gt;2026年度も全国で多くの「在外公館料理人（公邸料理人）募集・説明会」が開催される予定です。この説明会は、在外公館料理人（公邸料理人）の具体的な仕事の内容、業務委託契約の条件を詳しく説明するものです。&lt;br&gt;将来「在外公館料理人（公邸料理人）」として働きたい、まずは「在外公館料理人（公邸料理人）」がどういうものか知りたいとお考えの料理人の皆さまのご参加をお待ちしております」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度在外公館料理人募集・説明会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どなたでも無料でご参加いただけます。奮ってご参加ください。（事前申し込み制です）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪説明会】4月20日（月）14:30-16:00&lt;br /&gt;
【東京説明会】5月11日（月）14:30-16:00&lt;br /&gt;
【福岡説明会】5月25日（月）14:30-16:00&lt;br /&gt;
【北海道説明会】6月15日（月）14:30-16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪説明会】&lt;br&gt;AP大阪淀屋橋 Nルーム&lt;br&gt;〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜3-2-25 京阪淀屋橋ビル 3F・4F&lt;br /&gt;
会場の地図は&lt;a href=&quot;https://www.tc-forum.co.jp/ap-osakayodoyabashi/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京説明会】&lt;br&gt;AP日本橋 Dルーム&lt;br&gt;〒103-0027 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント 6F&lt;br /&gt;
会場の地図は&lt;a href=&quot;https://www.tc-forum.co.jp/ap-nihonbashi/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【福岡説明会】&lt;br&gt;リファレンスヒューリックスクエア福岡天神 5F HS507&lt;br&gt;〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2丁目8-49ヒューリックスクエア福岡天神 4F（受付）・5F&lt;br /&gt;
会場の地図は&lt;a href=&quot;https://re-rental.com/tenjin/access/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道説明会】&lt;br&gt;ACU-A（アスティ45 12F・16F）スカイルーム1600&lt;br&gt;〒060-0004 札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 12F・16F&lt;br /&gt;
会場の地図は&lt;a href=&quot;https://www.acu-h.jp/sapporo/koutsu_access&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込締切：&lt;br /&gt;
【大阪説明会】4月17日（金）12:00&lt;br /&gt;
【東京説明会】5月8日（金）12:00&lt;br /&gt;
【福岡説明会】5月22日（金）12:00&lt;br /&gt;
【北海道説明会】6月12日（金）12:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
備考：本説明会は在外公館料理人（公邸料理人）制度を説明を行うものです。選考に関するご質問等にはお答えできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScnbTnFV97dq_01FKklIfFUIE3pg1M6ESy02arjuiohmHKByg/viewform?fbclid=PAZXh0bgNhZW0CMTEAc3J0YwZhcHBfaWQMMjU2MjgxMDQwNTU4AAGnOtL1EvcuQOeGeEs4b4v8hhWJiJEtyjexfX_4tGWptDeMIeUThpUkn0CP2Ks_aem_2pcrCgKJ-WzS4G1_7xtXmQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちらから&lt;/a&gt;説明会への事前申し込みをお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「公邸料理人（在外公館料理人）」のホームページをリニューアルしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://koteiryorinin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちらから&lt;/a&gt;ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年度在外公館料理人事前登録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また来年度の公募に先立ち、「在外公館料理人」事前受付サイトをオープンいたしました。具体的な公募発表の前に、事前に希望者が登録をできるシステムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ihcsa-ryorinin.com/index/2?fbclid=PAZXh0bgNhZW0CMTEAc3J0YwZhcHBfaWQMMjU2MjgxMDQwNTU4AAGnlO-aYz4wOK16gdLNvnKxPw9lofNzNaGC42gTZSAcZ2mh1Sgn1GggzAN7cao_aem_TLO5azguy7_cqgC7iBHXzA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;事前登録はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
在外公館料理人（公邸料理人）について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大使館や総領事館等の在外公館で外交の一翼を担う在外公館料理人の役割が日本の食文化や日本産食品の発信という観点から重要性を増している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
恒常的に質の高い料理人を確保し、料理人が「食の外交官」として、しかるべき報酬を得て、キャリア形成もしやすくなる仕組みを整え、より誇りをもって業務に取り組めるよう、令和8年1月より、新たな「在外公館料理人制度」が開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来の制度では、料理人は大使や総領事と私的契約を締結し、公邸等での相手国要人等との会食のための調理業務に従事していたが、新制度では、在外公館と公的契約（業務委託契約）を締結し、「食の外交官」として、従来の調理業務に加え、日本の食文化や日本産食品のPR、風評被害対策等を積極的に実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
一般社団法人国際交流サービス協会（IHCSA）について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1960年代後半の日本の国際的地位向上を背景に、IHCSAは1970年、国際交流と国際理解促進への貢献を目的に外務省の許可を受け設立されました。外国人招待受入、渡航業務、国際交流基金事業、在外公館派遣員・専門調査員派遣など多様な事業を展開し、外交を側面支援。2013年に一般社団法人へ移行しました。&lt;br /&gt;
日本政府が行う海外からの招聘プログラムや国際会議などの国際交流活動に積極的に貢献することによって、政府の施策に応じた広い国際相互理解と相互親善に寄与することを活動の目的としています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：　&lt;a href=&quot;https://koteiryorinin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「在外公館料理人（公邸料理人）」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.ihcsa.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;一般社団法人 国際交流サービス協会（IHCSA)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108956/202604087115/_prw_PI1im_c0wnLtTk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>台湾観光庁 × 日本旅行業協会特別観光イベント 「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097157</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 14:35:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>台湾観光庁 × 日本旅行業協会 特別観光イベント 「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」開催 ― プレミアな夜・幻想的な野柳ジオパークを先行体験 ― 台湾の交通部観光署（以下、台湾観光庁）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
台湾観光庁 × 日本旅行業協会　特別観光イベント&lt;br /&gt;
「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」開催&lt;br /&gt;
― プレミアな夜・幻想的な野柳ジオパークを先行体験 ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　台湾の交通部観光署（以下、台湾観光庁）は、日本旅行業協会（JATA）と連携して台湾北部を代表する景勝地である野柳ジオパーク（地質公園）にて、日本市場向けの特別招待制イベント「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　同イベントは、台湾国内外で高い評価を受ける期間限定夜間プログラム「野柳石光・夜訪女王」の一般公開に先駆けて実施される、一夜限りの限定プレミアイベントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026野柳石光～ライトアップ プレミアナイト&lt;br /&gt;
開催日：2026年6月27日（土）&lt;br /&gt;
会場：野柳地質公園（台湾・新北市）　&lt;br /&gt;
＊台北から車で約1時間&lt;br /&gt;
イベント情報公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/index.php/yehliupn2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/index.php/yehliupn2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの特長とプレミア特典&lt;br /&gt;
　野柳地質公園は、数百万年にわたる海蝕や風化作用によって形成された奇岩群が広がる、世界有数の地質景観を誇る観光地です。象徴的な「女王頭（クィーンズヘッド）」をはじめとする独特の地形が、多くの来訪者を魅了しています。&lt;br /&gt;
同イベントでは、通常は立ち入ることのできない夜間の園内を特別開放し、夕景から夜へと移りゆく時間帯の中で、光の演出により幻想的に浮かび上がる奇岩群を体験いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、プレミアナイト限定企画として、さまざまな特典をご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレミアナイト協賛ツアー限定特典（一例）】&lt;br /&gt;
　　〇台湾伝統芸能（獅子舞など）による歓迎セレモニー&lt;br /&gt;
　　〇入場制限による特別観覧環境（混雑回避）&lt;br /&gt;
　　〇地質公園への夜間入園特別ご招待&lt;br /&gt;
　　〇園内日本語ガイドサポートの配置&lt;br /&gt;
　　〇オリジナルギフト進呈&lt;br /&gt;
　　〇台湾北部特産品ポップアップ＆カフェ展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同イベントでは、通常は立ち入ることのできない夜間の園内を特別開放し、夕景から夜へと移ろう時間の中で、光の演出により幻想的に浮かび上がる奇岩群を体験いただけます。昼とは異なる“もう一つの野柳”を体感できる特別なナイトコンテンツです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント協賛ツアーについて&lt;br /&gt;
　同イベントでは、以下の旅行会社が企画・販売する協賛ツアー参加者限定で開催を予定しています。&lt;br /&gt;
各社より多様な旅行商品がラインナップされ、現在参加者を募集しています。&lt;br /&gt;
普段とは異なる夜の野柳ジオパークの魅力を体験できる、特別なイベントツアープログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【協賛ツアー企画旅行会社（順不同／4月8日現在）】&lt;br /&gt;
エイチ・アイ・エス（HIS）／JTB／阪急交通社／日本旅行／T-LIFEホールディングス（旅っくす）／読売旅行／ツアーウェーブ／ベルトラ／近畿日本ツーリスト／名鉄観光／農協観光/クラブツーリズム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「野柳石光・夜訪女王」ナイトツアー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また、プレミアナイト翌日の2026年6月28日（日）より夜間開放イベント「野柳石光・夜訪女王」ナイトツアーイベントが開幕し、4/12までの約２週間一般開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「野柳ライトアッププレミアナイト」特別イベント開催への取り組みについて&lt;br /&gt;
　同イベントは、日本市場における訪台需要の拡大を目的とした体験型観光プロモーションの一環として実施されます。台湾観光庁の主導のもと、北海岸及観音山国家風景区および台湾北部観光圏が連携し、日本市場から台湾各地への誘客促進を図ります。&lt;br /&gt;
あわせて、観光体験の深化と付加価値の向上を推進し、日本旅行業協会（JATA）が推進するアウトバウンド需要活性化施策とも連動したプロジェクトとして展開していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202604097157/_prw_PI1im_hC4OM4Kh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>岩手サファリパークはおかげさまで18周年</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026838</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岩手サファリパーク</dc:creator>
        <description>報道関係各社各位 プレスリリース 岩手サファリパークはおかげさまで18周年 感謝を込めて18周年感謝祭を開催！ 岩手サファリパーク 2026.4.2 おかげさまで、岩手サファリパーク(岩手県一関市藤沢...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各社各位 プレスリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩手サファリパークはおかげさまで18周年
感謝を込めて18周年感謝祭を開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩手サファリパーク&lt;br /&gt;
2026.4.2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おかげさまで、岩手サファリパーク(岩手県一関市藤沢町)は2026年4月で18周年を迎えます。皆様への感謝を込めて4月11日(土)、4月12日(日)に【18周年感謝祭】を開催します。&lt;br /&gt;
地域交流、地域活性の一助として、この2日間に限り一関市にお住まいの皆様の入場料を無料とさせていただきます。また、ご来園いただいたお客様には18周年記念ノベルティーグッズを進呈させていただきます。一関市民の方は勿論、多くの皆様に春の岩手サファリパークを楽しみいただきたく存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日：2026年4月11日(土)、4月12日(日)の2日間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催特典①：4月11日(土)、4月12日(日)は一関市民の方は入場料を無料とさせていただきます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催特典②：4月11日(土)、4月12日(日)にご来園のお客様には18周年記念ノベルティーを進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※必ず現住所が分かるものをご持参下さい&lt;br /&gt;
※記念ノベルティーは無くなり次第終了となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎記念イベント各種開催◎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①鳴きまねコンテスト&lt;br /&gt;
開催 10:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②スポーツチャンバラ&lt;br /&gt;
開催 11:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③18周年記念餅まき&lt;br /&gt;
開催 12:00から参加無料 ※無くなり次第終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④恐竜レース&lt;br /&gt;
開催 13:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤サファリＤＥえんにち&lt;br /&gt;
開催 13:30から 参加費は1種目100円 ※どうぶつランド側にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントURL: &lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/event/6475&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp/event/6475&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎当日は地元のキッチンカーの出店もあります&lt;br /&gt;
※天候等により急遽、内容の変更または中止になる場合がございますのでご了承下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
休園日：毎週水曜日、第2、第4木曜日は休園日になります。&lt;br /&gt;
営業時間：2026年4月から開園9:30から閉園17:00 ※最終入場は16:00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
岩手サファリパーク&lt;br /&gt;
担当：中鉢 (チュウバチ)&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL：0191-63-5660　Email：chubachi@iwate-safari.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105385/202604026838/_prw_PI3im_75wwrwqP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道・江別から届く懐かしさと驚き。  「ミルメーク」の味わいを北海道産牛乳100％の贅沢プリンで再現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016762</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ベイクド・アルル</dc:creator>
        <description>【プレスリリース】 2026年3月31日 報道関係者各位 北海道・江別から届く、懐かしさと驚き。 「ミルメーク」の味わいを、北海道産牛乳100％の贅沢プリンで再現！ 株式会社ベイクド・アルルより 『ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
【プレスリリース】&lt;br /&gt;
2026年3月31日 報道関係者各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道・江別から届く、懐かしさと驚き。&lt;br /&gt;
「ミルメーク」の味わいを、北海道産牛乳100％の贅沢プリンで再現！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ベイクド・アルルより&lt;br /&gt;
『ミルメーク北海道牛乳プリン』が新登場&lt;br /&gt;
〜 北の大地の純粋なミルク感と“魔法の粉”がひとつに 〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ベイクド・アルル（本社：北海道江別市）は、大島食品工業株式会社（本社：愛知県名古屋市）のロングセラー商品「ミルメーク」の風味を活かした新商品、『ミルメーク　北海道プリン（コーヒー味／いちご味）』を、　2026年4月1日（水）より期間限定で発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 商品コンセプト：あの頃の「ワクワク」を、究極のミルクプリンで。&lt;br /&gt;
学校給食の定番として、全国で世代を超えて愛され続ける「ミルメーク」。 ベイクド・アルルは今回、この懐かしの味を「北海道産の牛乳」の美味しさを最大限に引き出す手法でアップグレードしました。新年度が始まる4月1日、ミルメーク特有の優しい甘さと、ベイクド・アルルが厳選した生乳の濃厚なコクが溶け合った、至福のプレミアムデザートをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 商品のこだわり&lt;br /&gt;
牛乳本来のピュアな美味しさと、なめらかな口当たりが、ミルメークの風味をより一層引き立てます。&lt;br /&gt;
一口目から最後まで「あの味」が広がる一体感&lt;br /&gt;
ミルメークの風味をプリン全体に絶妙なバランスで練り込みました。どこを食べても、給食の時間に夢中になった「あの懐かしの味」と、北海道産牛乳の豊かなコクを同時にお楽しみいただける仕上がりです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
江別から全国へ、笑顔を届けるデザイン&lt;br /&gt;
パッケージには、ひと目でそれと分かる「ミルメーク」のアイコニックなロゴを採用。ベイクド・アルルの職人気質と、ミルメークの親しみやすさが同居した、自分へのご褒美やギフトにも最適なデザインです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 商品概要&lt;br /&gt;
商品名：ミルメーク・北海道プリン（コーヒー／いちご）&lt;br /&gt;
希望小売価格：400円（税別）&lt;br /&gt;
発売日：2026年4月1日（水）&lt;br /&gt;
特徴：北海道産牛乳使用&lt;br /&gt;
製造・販売：株式会社ベイクド・アルル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 株式会社ベイクド・アルルについて&lt;br /&gt;
北海道江別市に拠点を置き、豊かな自然が育んだ乳製品や小麦を使用したスイーツを製造。 「販売500万個を超えた北海道なまらでっかいシュー、北海道知事賞を受賞したリッチミルクプリンKiNU、こぼれとうきびパン」などのヒット商品を生み出し、全国の北海道物産展や北海道フェアでも高い人気を誇るスイーツメーカーです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109055/202604016762/_prw_PI1im_7D6eLBP2.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>【建設DX ／ 物流DX】大型ダンプマッチングサービス「Dumps （ダンプス）」正式版を本日ローンチ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316674</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>From Uh</dc:creator>
        <description>建設ITソリューションを展開する株式会社From Uh（本社：札幌市白石区、代表：山口 勝）は、2026年4月1日（水）、建設・土木の工事現場と大型ダンプ事業者をオンラインで直接結ぶBtoB プラット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社Ｆｒｏｍ　Ｕｈ&lt;br /&gt;

建設ITソリューションを展開する株式会社From Uh（本社：札幌市白石区、代表：山口 勝）は、2026年4月1日（水）、建設・土木の工事現場と大型ダンプ事業者をオンラインで直接結ぶBtoB プラットフォーム「Dumps（ダンプス）」の正式版をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆Dumps 公式サイト： &lt;a href=&quot;https://dumps.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dumps.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 正式版へのアップデートポイント&lt;br /&gt;
2026年2月の&amp;beta;版公開以降、北海道の石狩・後志エリアを中心に事業者様にご活用いただきました。寄せられたフィードバックを反映し、正式版では以下の機能を強化・拡充しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　・マッチング精度の向上： 稼働状況のリアルタイム反映を強化。&lt;br /&gt;
　・エリアの順次拡大： 石狩・後志地方での先行運用を経て、対象エリアを北海道全域へ順次拡大してまいります。&lt;br /&gt;
　・収益管理機能の最適化： ダンプ事業者が「より効率的に稼げる」よう、案件管理画面のUI/UXを刷新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開発の背景：深刻化する「大型ダンプ不足」と構造的課題&lt;br /&gt;
現在、大型ダンプ運送業は「物流・運送業界の2024年問題」や少子高齢化の影響を強く受けています。運送事業者および運転手は年々減少しており、若年層の入職者不足も相まって、建設・土木現場におけるチャーター手配は加速度的に困難な状況へと向かっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした供給不足の一方で、地域による需要の偏りも深刻です。特定の地域では車両が不足し、別の地域では余っているといった「需要と供給のミスマッチ」が常態化しており、広域的な視点での稼働効率の低さが大きな課題となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、業界全体の根深い課題として、「運転手の低賃金＝収益性の低い職業」というイメージが若年層の入職を阻んでいる現状があります。「Dumps」はデジタル技術でミスマッチを解消し、「ダンプ事業者および運転手が正当に稼げる仕組み」を構築することで、業界の活性化と持続可能な発展に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「Dumps（ダンプス）」の主な特徴&lt;br /&gt;
「Dumps」は、これまで電話や既存の人的ネットワークに頼っていたチャーター手配を、インターネット上で完結させるBtoBマッチングプラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 【工事現場側】最適なダンプを条件指定で素早く確保&lt;br /&gt;
　・多様な検索条件： 使用スケジュール、積載物の種類、チャーター料、派遣可能エリアなど、現場のニーズに合わせた絞り込みが可能です。&lt;br /&gt;
　・エリア拡張検索： 近隣に空き車両がない場合でも、検索範囲を広げて広域から迅速にダンプを探し出すことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 【ダンプ事業者側】空き時間を収益に変えるオファー機能&lt;br /&gt;
　・「待ち」から「攻め」の受注へ： 注文を待つだけでなく、公開されている案件一覧から希望条件に合う仕事を探し、直接オファーを送ることができます。&lt;br /&gt;
　・稼働率の最大化： 閑散期など車両の空き時間を有効活用することで、収益を最大化する仕組みを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dumps.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細を見る&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展開：北海道から全国、そして農業分野へ&lt;br /&gt;
石狩・後志エリアで実績を積み上げ、その後は計画的に北海道全域へと対象エリアを広げ、さらには本州へと順次拡大していく計画です。また、将来的には建設分野に留まらず、農作物の運搬に特化した「アグリ版Dumps」の開発も進行中です。&lt;br /&gt;
「大型ダンプのチャーター手配ならDumps」という言葉が業界のスタンダードとなるよう、全国規模のインフラ構築を目指し、物流の最適化に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
【株式会社From Uhについて】&lt;br /&gt;
札幌を拠点に現場の課題をITで解決するスタートアップ企業です。「現場の不便をデジタルの力で可能性に変える」をミッションに各業界の持続可能な発展に貢献します。&lt;br /&gt;
　・所在地　： 〒003-0805 札幌市白石区菊水五条3-1-8-302&lt;br /&gt;
　・代表者　： 山口 勝&lt;br /&gt;
　・創業　　： 2020年9月&lt;br /&gt;
　・事業内容： システム開発、マッチングサービス運営&lt;br /&gt;
　・URL　　： &lt;a href=&quot;https://from-uh.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://from-uh.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109054/202603316674/_prw_PI5im_6Z02E5fT.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【札幌国際大学】JICA「草の根技術協力事業」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316718</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 20:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>カンボジアの教育DXを支援：生成AI・ICT活用による授業力向上プロジェクト始動 学校法人札幌国際大学（所在地：札幌市清田区、学長：蔵満 保幸）は、独立行政法人国際協力機構（JICA）が実施する「20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

カンボジアの教育DXを支援：生成AI・ICT活用による授業力向上プロジェクト始動
　学校法人札幌国際大学（所在地：札幌市清田区、学長：蔵満 保幸）は、独立行政法人国際協力機構（JICA）が実施する「2025年度 草の根技術協力事業（草の根協力支援型）」において、本学が提案した「生成AI・ICT活用による教育DXや授業力向上にかかわる技術協力」が正式に採択されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本プロジェクトの背景と目的 
　カンボジア王国では、教育環境の整備が進む一方で、導入されたICT機器を効果的に授業へ活用するためのノウハウ不足が課題となっています。本学の安井政樹准教授（基盤教育部）を中心としたプロジェクトチームは、これまで培ってきたICT教育および最新の生成AI活用の知見を活かし、現地の教員養成大学（PTEC）附属小・中学校を拠点に、教員の授業デザイン力向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 事業概要
・ 事業名： 生成AI・ICT活用による教育DXや授業力向上にかかわる技術協力&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 対象国：カンボジア王国（プノンペン・PTEC及び近隣校）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 実施期間：2026年度〜2028年度（3年間）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 主な活動内容：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　日本とカンボジアの学校間におけるオンライン国際交流学習の実施&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　持続的な自走を支える「リーダー教員」の育成&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 今後の展望 
　本事業を通じて、PTEC附属校を「ICT活用のモデル校」として確立し、その成果をカンボジア国内へ広めることを目指します。また、本学の教員養成課程に所属する学生も本プロジェクトに参画し、異文化理解やAIを活用した実践的な教育手法を学ぶ機会を創出します。札幌国際大学は、北海道における国際交流の拠点として、今後もデジタル技術を活用した国際貢献を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jica.go.jp/activities/schemes/partner/kusanone/shien/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;草の根協力支援型&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/news/detail.html?news=1720&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学プレス発表記事&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/file/_prw_brandlogo2_image_4WxQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「第11回国際アビリンピック（フィンランド・ヘルシンキ大会）」 日本代表選手 決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316642</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:28:56 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JEED</dc:creator>
        <description>令和9年5月にフィンランド共 和国ヘルシンキ市において開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）に、16種目・29名の選手が派遣されることが独立行政...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和9年5月にフィンランド共 和国ヘルシンキ市において開催される第11回国際アビリンピック（International Abilympics）に、16種目・29名の選手が派遣されることが独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援（JEED）により決定されました。&lt;br /&gt;
派遣選手は別添のとおりです。&lt;br /&gt;
＊詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.jeed.go.jp/jeed/press/f41obh0000005ohg-att/f41obh0000005oik.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊大会公式ウェブサイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://abilympics2027.com/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://abilympics2027.com/en/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊前回大会ダイジェスト映像&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106749/202603316642/_prw_PI1im_vCAJ3Ayx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>住宅オーナーのCO2排出量　実質ゼロに 業界初のサービス　「スミリンでんき0(ゼロ)」4月開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266338</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は4月から、「住友林業の家」のオーナーや100％子会社の住友林業ホームテック株式会社でリフォーム工事を実施したお客様向けに「スミリンでんき0」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は4月から、「住友林業の家」のオーナーや100％子会社の住友林業ホームテック株式会社でリフォーム工事を実施したお客様向けに「スミリンでんき0」のサービスを開始します。お客様が使用する電力のCO2排出量を実質ゼロとするサービスで、住宅メーカーが戸建て住宅オーナーに向けた取り組みとしては初めて※１です。小売提携電気事業者が供給する電力に、再生可能エネルギー由来の環境価値を示す非化石証書（再エネ指定）※2を付加して、発電時の排出CO2をオフセットする仕組みです。&lt;br /&gt;
　当社はZEHを推進すると共に環境に配慮した電力供給をオーナーに拡大し、当社グループのバリューチェーン全体で温室効果ガス排出量を2050年までにネットゼロにするSBT※3の達成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「スミリンでんき0」概要&lt;br /&gt;
対象　　　「住友林業の家」のオーナー、「住友林業ホームテック」でリフォームしたお客様&lt;br /&gt;
地域　　　全国　（沖縄を除く）&lt;br /&gt;
供給開始　4月1日&lt;br /&gt;
申込開始　2月5日：&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬&lt;br /&gt;
　　　　　3月10日：大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山&lt;br /&gt;
　　　　　4月下旬：その他地域&lt;br /&gt;
申込方法　オーナー専用サイト「clubforest」内の申込ページで受付&lt;br /&gt;
電気料金　全国の電力会社（旧一般電気事業者）の一般家庭向けプランより１％程度割安な料金※4&lt;br /&gt;
その他　　卒FITの余剰電力買取をする場合、電力供給も同契約となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スミリンでんき0」イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　公開情報に基づき当社が確認した範囲で、国内住宅メーカーが戸建て住宅の所有者に向けた取り組み&lt;br /&gt;
　　　として初めてとなります。当社は電気事業者に成り代わって本サービスの募集や申し込み手続きをし&lt;br /&gt;
　　　ます。&lt;br /&gt;
※２　石炭・石油などの化石燃料を使わない「非化石電源」で発電された電気が持つ非化石価値（環境価&lt;br /&gt;
　　　値）を切り離して証書化し売買を可能にしたものです。&lt;br /&gt;
※３　産業革命前からの地球平均気温の上昇を2℃未満に抑えるため、科学的根拠に基づいた温室効果ガス&lt;br /&gt;
　　　の排出削減目標（Science Based Targets）のこと。2015年に国連グローバルコンパクト、CDP、世&lt;br /&gt;
　　　界資源研究所（WRI）、世界自然保護基金（WWF）の4団体がSBTi(SBTイニシアチブ)を設立、SBTi&lt;br /&gt;
　　　が認定を行います。&lt;br /&gt;
※４　公開情報に基づき当社が算出した比較によるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景・意義&lt;br /&gt;
　当社は2019年に太陽光発電の固定価格買取制度期間が満了するオーナーを対象に余剰電力を買い取る「スミリンでんき」の受付を開始。買い取った電力は2021年から当社グループの国内住宅事業の事務所や展示場で活用しています。この「スミリンでんき」の活用と非化石証書の購入※5を合わせて、2025年は当社の国内住宅事業の使用電力に占める再生可能エネルギーの割合が100%になりました。&lt;br /&gt;
　また2025年の「スミリンでんき」の買取電力量は 21.2GWhに達し、国内住宅事業の使用電力総量16.5GWh※6を上回っています。&lt;br /&gt;
　当社は「スミリンでんき0」をオーナーに提供することで、国内住宅事業におけるバリューチェーン全体の温室効果ガスの排出量を削減する取り組みを強化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※５　「スミリンでんき」で買い取った電力に切り替えが困難なテナントビルに入居する事務所や一部のロ&lt;br /&gt;
　　　ードサイド店舗では、非化石証書（再エネ指定）を用いた再生可能エネルギーの電力を使用していま&lt;br /&gt;
　　　す。&lt;br /&gt;
※６　対象となる本部、関連会社：住友林業 住宅事業本部、住友林業ホームテック、住友林業ホームサー&lt;br /&gt;
　　　ビス株式会社、住友林業アーキテクノ株式会社、住友林業緑化株式会社、住友林業ホームエンジニア&lt;br /&gt;
　　　リング株式会社、住友林業レジデンシャル株式会社、笹沢建設株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの中期経営計画「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「WOOD CYCLE」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO2排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>太陽光発電所ファンドの組成について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603266391</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>２０２６年３月２７日 ブルースカイエナジー株式会社 太陽光発電所ファンドの組成について ブルースカイエナジー株式会社が、全国に所在する太陽光発電所のファンド（以下、「本ファンド」）を組成しましたのでお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年３月２７日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
太陽光発電所ファンドの組成について&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジー株式会社が、全国に所在する太陽光発電所のファンド（以下、「本ファンド」）を組成しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本ファンドは、太陽光発電所を取得する特別目的会社（SPC）であるブルーインフラL4号合同会社に対する融資金融機関によるノンリコース型のプロジェクトファイナンス及び匿名組合出資による資金供給により組成されており、全国に点在する計12.4ＭＷ規模（DC）のバルク型太陽光発電事業を行うものです。取得対象の6物件は全て稼働済太陽光発電所であり、うち５物件はリパワリング（設備更新）を実施済みで、発電効率と稼働安定性の向上が期待され、長期的な運営を想定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本ファンドで取得した発電所の発電量は一般家庭約4,300世帯分に相当※1します。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、今後も太陽光発電事業への資本参加を通じて日本における再生可能エネルギーの普及促進と安定的な電力供給の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、当社は2025年12月にもリ&lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/news/detail.php?id=8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;パワリング発電所ファンド&lt;/a&gt;（計7.4MW規模）を組成しており、本ファンドと合わせて合計約19.8MWのリパワリング関連ファンドを組成したこととなります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■本ファンドの概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ファンド名称 
 ブルーインフラL4号合同会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 栃木県那須烏山市&lt;br /&gt; 栃木県芳賀町&lt;br /&gt; 山口県宇部市&lt;br /&gt; 熊本県宇土市&lt;br /&gt; 熊本県八代市&lt;br /&gt;  
 
 
 発電容量 
 合計 約12.4MW（DC）/ 6物件&lt;br /&gt;  
 
 
 ファイナンシャル・&lt;br&gt;アドバイザー（FA） 
 みずほ証券株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 アセットマネジャー 
 ブルースカイアセットマネジメント株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　■本ファンドのスキーム図&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br&gt;※１：本ファンドで取得した発電所の容量を、容量利用率12%、1世帯当たり年間消費量を3,000kWhとして換算&lt;br&gt;&lt;br&gt;　■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202603266391/_prw_PI1im_87Spz9Fv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アイヌ伝承植物ノブキクッキーの販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603195984</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>室蘭工業大学</dc:creator>
        <description>室蘭工業大学とNPO法人 ten to ten（北海道室蘭）が連携し、白糠アイヌに伝承されてきた植物「ノブキ」と道内産の食材を使用した「アイヌ伝承植物ノブキクッキー」を共同開発しました。本商品は、室蘭...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
室蘭工業大学とNPO法人 ten to ten（北海道室蘭）が連携し、白糠アイヌに伝承されてきた植物「ノブキ」と道内産の食材を使用した「アイヌ伝承植物ノブキクッキー」を共同開発しました。本商品は、室蘭工業大学大学会館内のカフェ「TENTO」において、令和8年3月23日（月）10時から数量限定で販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開発の背景】
「ノブキ（野蕗）」（写真右）は、湿気のある山間部などに自生するキク科の多年草であり、白糠町周辺に暮らすアイヌは、山菜や薬草として活用していましたが、現代では利用されることはなくなり、アイヌが使っていたという知見だけが受け継がれていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本学と包括連携協定を結んでいる白糠町において、&lt;a href=&quot;https://u.muroran-it.ac.jp/crd/seeds/uwai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;上井幸司&lt;/a&gt;&amp;nbsp;准教授・博士（薬学）は、ノブキを科学的に研究し、抗酸化作用や加工による機能性向上の可能性があることを突き止めると同時に、アイヌ伝承植物の価値や可能性に関する地域連携に取り組んできました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノブキという地域資源をきっかけに白糠アイヌの食文化を広めようと、2023年11月から「ノブキクッキープロジェクト」がスタート、本学にあるカフェ「TENTO」を運営するNPO法人 ten to tenが中心となり、商品開発を進め、この度の販売開始となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品の特徴】
アイヌ伝承植物ノブキクッキーは、野草であるノブキが持つピリッとした風味を生かしつつ、道内産の小麦や乳製品などの食材を組み合わせ、5種類（5色）の味わいを楽しめるクッキーとして仕上げました。上井准教授は、食品の機能性成分を計測するシステムを開発（特許出願中）し、認知症の予防に繋がる研究を行っており、その研究の過程でノブキには、ポリフェノール（赤ワインの約2倍）やカルシウムなどのミネラルが豊富に含まれていることが明らかになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品は、地域の資源や食文化の魅力を伝えるとともに、室蘭工業大学と白糠町の連携を象徴する室蘭工業大学公認の商品となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【販売概要】
商品名：アイヌ伝承植物ノブキクッキー&lt;br /&gt;
販売価格：&lt;br /&gt;
クラフト箱（小9枚、大1枚）：1,350円（税込み）&lt;br /&gt;
袋（小5枚）：680円（税込み）&lt;br /&gt;
販売開始日時：令和8年3月23日（月）10時から&lt;br /&gt;
販売場所：室蘭工業大学 大学会館内 カフェ「TENTO」&lt;br /&gt;
※販売数量に限りがあるため、なくなり次第販売を終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クラフト箱（小9枚、大1枚）：1,350円（税込み） &amp;nbsp;クラフト箱（小9枚、大1枚）：1,350円（税込み） &amp;nbsp;袋（小5枚）：680円（税込み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104232/202603195984/_prw_PI3im_kqDi5S5D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>設立2年目のアツモリ、第40回全日本DM大賞「金賞」受賞 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603095276</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 17:33:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アツモリ</dc:creator>
        <description>設立2年目のアツモリ、第40回全日本DM大賞「金賞」受賞 最新技術×アナログ設計、AI検索に最適化した「蛇が脱皮する年賀状」で、注文数100件超 DMをメインに、広告・企画制作を手掛ける株式会社アツモ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月13日&lt;br /&gt;


アツモリ株式会社&lt;br /&gt;

設立2年目のアツモリ、第40回全日本DM大賞「金賞」受賞&lt;br /&gt;
最新技術×アナログ設計、AI検索に最適化した「蛇が脱皮する年賀状」で、注文数100件超&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DMをメインに、広告・企画制作を手掛ける株式会社アツモリ（本社：北海道札幌市、代表取締役：岡田有平）は、日本郵便株式会社が主催する第40回 全日本DM大賞において、金賞を受賞いたしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事例紹介ページ】&lt;a href=&quot;https://atsumori.co.jp/new/works/atsumori_nenga2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atsumori.co.jp/new/works/atsumori_nenga2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「全日本DM大賞」とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイレクトメール（DM）の戦略性、クリエイティブ、実施効果を総合的に評価する、日本郵便株式会社が主催の日本最大級のプロモーションアワードです。1987年から開催され、今回で第40回を迎えます。単なるデザインの優劣だけではなく、実際にどれだけの成果を上げたかという実施効果も含めて審査されます。&lt;br /&gt;
今回、アツモリ株式会社が受賞した「金賞（インビテーション部門）」は、特に高い水準にあると認められた作品に贈られる最高ランクの賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞のポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
巳年にちなみ、脱皮させることができる年賀状
「会社として一回り大きく脱皮すること」をテーマに、蛇の皮を実際にベリベリと剥がせる年賀状を制作。剥がした皮（抜け殻）は1本の長い紐状になり、裏面には遊び心のある「回文メッセージ」を記載。&lt;br /&gt;
受け取り手の記憶に残るユニークなギミックで、紙媒体ならではの体験を追求しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
直接的な営業はせず、AI検索を見越したCTA設計の最適化で、相手から見つけてもらう
DMでは定番である営業フレーズを敢えて記載せず、話題になるようなクリエイティブで受け手の記憶に残し、生成AIなどでの検索行動を予測してHPを再構築。架電などの直接的な営業は行わなかったにも関わらず、注文数103件、売上前年比247%、新規顧客9社増という驚異的な成果を収め、審査員から高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同アワードにて、銅賞も受賞
粗品風の箱型DM中には本物の羊羹が6点封入&lt;br /&gt;
フリー株式会社を広告主とする認知向上目的のDMを制作。商談時の手土産に見立てた箱に実際に「羊羹」が入った存在感あるDMは多くの商談獲得に繋がり、その実績を認められたことから銅賞として評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【詳しくは事例紹介ページへ】&lt;a href=&quot;https://atsumori.co.jp/new/works/freee_yokan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atsumori.co.jp/new/works/freee_yokan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アツモリ株式会社について
札幌を拠点に全国へ展開する広告・マーケティング企画制作会社。DM・ノベルティ制作を軸に、販促物デザイン、Web・動画制作、ABM支援やCRM設計まで、戦略的なプロモーション全般を得意としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地：北海道札幌市中央区北5条西6丁目1-1　第2北海道通信ビル1階&lt;br /&gt;
代表取締役：岡田有平　　設立：2023年　　HP：&lt;a href=&quot;https://atsumori.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://atsumori.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109027/202603095276/_prw_PI2im_KBuRoURA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日台連携の農産流通モデル構築へ 台南市政府など4者がMOU締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065198</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リプロール</dc:creator>
        <description>日台連携による新たな農産流通モデルを構築 台湾台南市政府・エムアイフードスタイル・生産者・リプロールが 4者でMOU締結 株式会社リプロール（代表取締役：山口祐輔）は、株式会社エムアイフードスタイル（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日台連携による新たな農産流通モデルを構築 
台湾台南市政府・エムアイフードスタイル・生産者・リプロールが 
4者でMOU締結
&amp;nbsp;
　株式会社リプロール（代表取締役：山口祐輔）は、株式会社エムアイフードスタイル（代表取締役社長：雨宮隆一）、台湾台南市政府、台南市玉井聯興青果生產合作社とともに、台湾台南市玉井産アーウィンマンゴーをはじめとする台南市の特産品の認知向上および販路拡大を目的として協力覚書（MOU）を締結しました。本取り組みは、リプロールによる事業戦略および構造設計を起点として推進され、エムアイフードスタイルの販売現場における実践が重なり合うことで形成された、日台連携による新たな農産流通モデルです。&lt;br&gt;　 立会人として、駐日経済文化代表処 (代表 李逸洋) 、台湾農業部 （部長 陳 駿季）、台湾立法院 委員（陳 亭妃）も署名を行いました。&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;　本協力覚書は2026年3月10日、国際食品見本市「FOODEX JAPAN 2026」の台湾パビリオン（東京ビッグサイト）において締結されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MOU締結署名の様子&lt;br&gt;（左から駐日代表処 李代表、株式会社リプロール 山口、株式会社エムアイフードスタイル 雨宮社長、台湾農業部 陳部長、台南市政府 黄市長、台南市玉井聯興青果生產合作社 林代表、台湾立法院 陳委員）&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■　背景 　
　リプロールはこれまで、台湾台南市玉井産アーウィンマンゴーの日本市場展開において、事業戦略の設計およびブランディングの構築から、輸入・流通までを一体的に担い、継続的に取り組みを推進してきました。その中で、株式会社エムアイフードスタイルが運営する「クイーンズ伊勢丹」において、約2年間にわたり試食販売を実施し、日本市場における販売手法および価値伝達の検証を重ねてきました。同社は、三越伊勢丹グループのスーパーマーケット事業を担い、高品質な商品を顧客へ届けてきた実績を有し、生産者の想いや商品の背景にある価値に共感し、それを売場で丁寧に表現・伝達する取り組みを継続してきました。こうした現場での実践と、リプロールによる事業構造設計が連動することで、単なる商品流通を超えた価値提供のあり方が形づくられてきました。これらの取り組みは台湾台南市政府および駐日経済文化代表処とも連携し、行政との協働によるプロモーション活動へと発展しています。　 　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　リプロールは本取り組みにおいて、台湾産アーウィンマンゴーのブランドサイトの構築および運用も担っており、商品の背景や生産者の想いを日本市場へ伝える情報基盤の整備を行っています。同サイトを通じて、単なる商品紹介にとどまらず、ブランド価値の言語化および顧客理解の促進を図っています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　　■ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.taiwan-mango.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.taiwan-mango.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらの実証を経て、リプロールを起点に4者による協力体制が構築されました。 本取り組みは、日台間の農業交流および地域産品の価値発信を促進する新たな取り組みとして位置付けられています。 札幌企業が台湾の農産物流通モデルの構築に関わる事例として、地域企業による国際展開の取り組みとしても注目されます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クイーンズ伊勢丹での販売の様子24年7月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本取り組みの内容】 
　本協力において、4者は以下の取り組みについて積極的に協力します。 　&lt;br&gt;　　　・エムアイフードスタイルが運営する店舗（クイーンズ伊勢丹）&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; における商品展開および販売促進 &lt;br&gt;　　　・台南市産特産品のPRおよびブランド価値向上に関する取り組み&lt;br&gt;　　　・その他、4者が合意する関連活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【事業戦略に基づくブランド構築の取り組み】 
　本取り組みは、リプロールによる事業構造設計と、エムアイフードスタイルによる販売現場での価値伝達が連動することで形成された、事業戦略に基づくブランド構築の取り組みです。リプロールは、事業戦略の設計を起点にブランドおよび流通の構造を統合的に設計し、エムアイフードスタイルは、三越伊勢丹グループのスーパーマーケット事業で培ってきた知見を活かし、顧客接点において商品の価値を適切に伝達する役割を担っています。 両者の専門性が相互に補完し合うことで、事業・ブランド・流通が一体となる構造が構築されており、リプロールが提唱する「事業戦略ブランディング」の考え方のもと、生産者の想いと商品の価値が市場に適切に届けられる仕組みが実現されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の展開】
　今後はアーウィンマンゴーにとどまらず、台南市の多様な特産品へと展開を拡大し、日台間における持続的な農産流通モデルの確立を目指します。 本取り組みを通じて、台湾産農産物の日本市場における継続的な流通およびブランド価値向上を図り、日台間の農産交流の新たなモデルとして発展させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【株式会社リプロール 代表取締役 山口祐輔 コメント】
　札幌で創業した当社が、台湾の生産者や行政、そして日本の流通企業と連携し、このような取り組みを実現できたことを大変嬉しく思います。台湾の農産物には高い品質と魅力があり、その価値を日本市場で適切に伝えるためには、単なる輸入販売ではなく、事業戦略とブランド構築を一体で設計することが重要だと考えています。 　&lt;br /&gt;
今後も札幌を拠点に、日本と台湾をつなぐ事業構築に取り組み、国際的なビジネスの可能性をさらに広げていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社リプロールについて】 
　株式会社リプロールは札幌を拠点に、事業戦略の設計からブランディング、流通設計までを一体的に担い、事業の構造そのものを設計するビジネスデザインカンパニーです。 2010年創業。代表の山口は2012年に初めて台湾を訪れ、その後札幌で中国語を学びながら現地との関係を築き、日本と台湾をつなぐ事業に継続して取り組んできました。 台湾企業や行政との連携によるブランド構築、流通設計、輸出入を含む国際事業の構築を行っています。&lt;br /&gt;
これまで台湾の百貨店企業の顧問や、日本企業との事業連携の支援など、日台間のビジネス構築にも携わっています。&lt;br /&gt;
本取り組みにおいては、台湾産農産物の日本市場展開における戦略設計、ブランド構築、輸入・流通の構築を担い、生産者・行政・流通を横断した事業構造の設計と連携構築を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：北海道札幌市白石区東札幌２条５丁目2-1-2F&lt;br /&gt;
代表取締役：山口 祐輔 　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【事業内容】 　　&lt;br /&gt;
　　・事業戦略・ブランド設計に関するコンサルティング&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （Business Strategy &amp;amp; Brand Consulting） 　　&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;・ブランディング／リブランディング（Branding / Rebranding） 　　&lt;br /&gt;
　　・クリエイティブ制作（Creative Production） 　　&lt;br /&gt;
　　・卸売・ディストリビューション（Wholesale &amp;amp; Distribution） 　　&lt;br /&gt;
　　・輸出入・貿易関連事業（Import / Export &amp;amp; Trading）&lt;br&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.reproall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.reproall.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社エムアイフードスタイルについて】
　 株式会社エムアイフードスタイルは、株式会社三越伊勢丹フードサービスが育て、培ってきたスーパーマーケット事業及び食品製造加工卸事業等を承継し、更に地域でお客さまに愛していただけるような事業に成長をしていくために2018年設立された会社です。食生活を通じて『豊かなライフスタイル』のご提案はもとより『価値ある体験』を提供してまいります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■クイーンズ伊勢丹について &lt;br /&gt;
クイーンズ伊勢丹は、高品質な食品スーパーマーケットです。独自性の高いプライベートブランドを中心に、利便性・簡便性の高い商品を取り揃えています。多様なお客さまに対して、時間帯に応じた商品、サービスを提供しており、現在首都圏に22店舗を展開しています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;所在地：東京都新宿区西落合2-18-20 ナレッジパーク落合ビル3階 &lt;br&gt;代表取締役社長：雨宮 隆一 &lt;br&gt;事業内容：スーパーマーケット運営、百貨店内店舗運営、 食品製造、OEM事業、ベンダー事業 &lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.im-food.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.im-food.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【台南市について】 
 台南市は台湾南部に位置し、人口約185万人を有する台湾を代表する主要都市の一つであり、同時に台湾最古の都市でもあります。かつては台湾の首都であり、市内には赤崁楼や安平古堡などの歴史的建造物が点在しています。また、「文化・農業・テクノロジー」の三位一体による都市の発展を掲げています。豊かな文化的基盤とAI産業クラスターを背景に、市政府は農業従事者が国際市場へとつながるための強力な支援役となっています。輸出競争力の強化に向けて、農水産関連企業の海外展開を積極的に支援し、製品品質が国際基準に適合するよう取り組んでいます。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 所在地：台南市安平区永華路二段6号（台南市政府永華市政センター） &lt;br /&gt;
市長：黄　偉哲 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 台南市玉井聯興青果生產合作社について 】
　保証責任台南市玉井聯興青果生産合作社は、台南市玉井区に設立されたマンゴーの生産および集荷・包装拠点です。台湾で初めてGlobal G.A.P.認証を取得した農場を有し、輸出にも対応した認証農園として運営されています。 また、マンゴーの付加価値向上を目的として包装・加工処理施設を整備し、2021年には台湾初となるマンゴーの一次加工場として認証を取得しました。同施設はHACCPおよびISO22000といった国際的な食品安全基準にも適合しています。 本組合は約60戸の農家で構成されており、代表的な生産者である林漢維氏が栽培するマンゴー農園は約30ヘクタールに及び、台湾でも有数の規模を誇る大規模農場の一つです。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
所在地：台南市玉井区豊里74-36&lt;br /&gt;
代表：林　漢維&lt;br /&gt;
主な生産物：マンゴー、グァバ、アボカド、パッションフルーツ等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーウィンマンゴー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104104/202603065198/_prw_PI2im_k1kMU1t3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フィンランド・OSAOと教育連携に関する覚書（MOU）を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602264610</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本覚書は、幼児教育分野における教員育成、教育実践の高度化、ならびに国際的視野を有する人材育成を目的とし、双方の専門性と教育資源を活用した協働の枠組みを定めるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フィンランドは、教員の高度な専門性と教育の質の高さで世界的に評価されています。一方、浅利教育学園は日本国内において複数の幼児教育施設を運営し、組織的ガバナンスと持続可能な園運営モデルの構築に取り組んできました。今回の連携は、制度比較にとどまらず、実践に基づく対話と共同研究を通じて双方の教育モデルを深化させることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、以下の分野で具体的な協働を検討してまいります。&lt;br /&gt;
• 教員育成および研修プログラムの共同設計&lt;br /&gt;
• 教育実践の相互研究および情報共有&lt;br /&gt;
• 学生・教職員の交流&lt;br /&gt;
• 国際共同プロジェクトへの参画可能性の検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本連携は、単なる国際交流ではなく、教育機関としての専門性と持続可能性を高めるための実務的協働の出発点です。浅利教育学園は、子どもを中心とした教育理念を基軸に、国内外を問わず質の向上に資する取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Oulu Vocational College&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（Oulu Vocational College）は、フィンランド北部オウル地域を拠点とする大規模な公的職業教育機関です。工業、情報技術（IT）、ビジネス、福祉、観光、サービス分野など幅広い専門領域において、実践的かつ産業界と密接に連携した教育を提供しています。&lt;br /&gt;
フィンランドの職業教育制度に基づき、個々の学習者に合わせた個別学習計画のもとで教育を行い、企業と連携した職場実習（アプレンティスシップ）を通じて即戦力となる人材の育成を推進しています。また、国際連携にも積極的に取り組み、欧州をはじめとする海外教育機関との交流や共同プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
地域産業の発展と人材育成を担う中核的教育機関として、高い専門性と実践力を備えた人材の育成に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.osao.fi/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OSAO | Koulutuskuntayhtymä OSAO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2025年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています（園児数約1100名　スタッフ数約320名）。&lt;br /&gt;
　当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202602264610/_prw_PI1im_1zlRLy65.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>函館国際ホテル 第29回函館市都市景観賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602274674</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館市、総支配人：佐藤則幸、以下当ホテル）は、北海道函館市が認定する都市景観に配慮した優れた建築物などやより良い景観づくりのための活動をしている団体・個人をたたえる「函館市都市景観賞」を受賞。2月16日（月）には函館市役所で授賞式が行われ、大泉潤函館市長から表彰されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当ホテルは、1971年（昭和46年）に開業。1997年（平成9年）「函館国際ホテル 別館」は「函館市都市景観賞」受賞しました。その後、2016年より当社で運営を開始し、客室やロビーの改装などをはじめ、2018年には本館13Fに大浴場を新たに設けるなど進化を続けてまいりました。2024年にはホテル総料理長木村史能が黄綬褒章受章をし、食の分野でも大きな評価をいただいております。このたびの「函館市都市景観賞」受賞を機に、今後も益々函館の魅力を発信し観光拠点としての役割を果たしていく所存です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館国際ホテル　総支配人　佐藤則幸のコメント：&lt;br /&gt; 
このたびは、函館市都市景観賞という大変名誉ある賞を市民の方のご推薦によりいただきましたことを大変嬉しく思います。このたびの受賞に際し、ホテルスタッフ一同感謝を申し上げます。当ホテルは、JR函館駅と観光名所を結ぶ多くの方が行き交う場所に位置しております。今回のリニューアルでは、景観との調和を図りながら、アイコニックな外観の創出、夜間ライトアップによる視認性の向上など、昼夜を問わず安心してご利用いただける環境づくりに努めております。これからも函館の景観を守り、市民や観光客の皆さまの安心・安全を支える存在であり続けたいと存じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
当ホテル外観（左：昼景・右：夜景）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館市都市景観賞について&lt;br /&gt; 
（１）表彰式&lt;br /&gt; 
日時：2026年2月16日（月）&lt;br /&gt; 
場所：函館市役所本庁舎　６階　市長会議室&lt;br /&gt; 
出席者：アイコニア・ホスピタリティ株式会社　函館国際ホテル　総支配人　佐藤　則幸&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　部長　松島　忍氏&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　主任　小田　将司氏&lt;br /&gt; 
（２）賞について&lt;br /&gt; 
被表彰者：&lt;br /&gt; 
運営者　アイコニア・ホスピタリティ株式会社　代表取締役社長　代田　量一　様&lt;br /&gt; 
設計者　株式会社安井建築設計事務所　代表取締役社長ＣＥＯ　佐野　吉彦　様&lt;br /&gt; 
選定理由：&lt;br /&gt; 
ＪＲ函館駅前に隣接する函館朝市とベイエリアを結ぶ開港通りにある函館の老舗ホテルであり，平成３０年度の耐震補強・建替工事によりリニューアルされた。正面玄関は広い間口を確保しつつ，軒のラインを低く抑えることで，大規模建築物でありながらも圧迫感を与えず，周囲との調和を図っている。ファサードは低層部に函館を象徴するレンガ風タイルを採用し，レトロ感を演出するとともに，上層部は幾何学模様の格子を組み合わせた近代的なデザインが印象的であり，開港通りのランドマーク的存在となっている。&lt;br /&gt; 
また，夜間のライトアップによる空間演出は，夜景景観の向上のみならず，市民や観光客の防犯性にも寄与しており，昼夜で表情を変える姿は，地域の景観形成に大きく寄与している。&lt;br /&gt; 
（３）函館市のウェブサイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【函館国際ホテル】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JR函館駅から徒歩8分、函館空港からはバスで「函館国際ホテル前」下車徒歩0分、立地・アクセスの良いホテル。函館港を望むウォーターフロントに建ち、金森赤レンガ倉庫のあるベイエリアなど観光スポットに程近く、ゆったりとした函館滞在をお楽しみいただけます。現代の名工に選ばれ、2024年に黄綬褒章受章した総料理長が監修する朝食も人気。天然温泉展望大浴場「汐見の湯」ではゆっくりと旅の疲れを癒していただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 社名：アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,443室&lt;br /&gt; （レジデンス38室を除く、2026年2月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,089名（2026年2月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202602274674/_prw_PI10im_79s5QW10.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602244425</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>第25–160号 2026年2月26日 ANAあきんど株式会社 株式会社ハブ ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」 ～第九弾は、香川県の魅力を、首都圏の英国風P...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第25–160号&lt;br /&gt; 
2026年2月26日&lt;br /&gt; 
ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社ハブ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画  「地域の魅力発信プロジェクト」  ～第九弾は、香川県の魅力を、首都圏の英国風PUB「HUB」から発信します！！～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、英国風PUBを通じて地域の魅力を発信する取り組み、「地域の魅力発信プロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　本取り組みの第九弾として、香川県（知事：池田　豊人　以下「香川県」）と連携し、香川県の魅力あるお酒や産品を味わっていただける「香川フェア（KAGAWA FAIR）」を、首都圏エリア対象5店舗で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地域の魅力発信プロジェクト「香川フェア（KAGAWA FAIR）」概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
期間：2026年3月2日（月） ～ 2026年3月31日（火）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実施店舗：&lt;br /&gt; 
【首都圏エリア】&lt;br /&gt; 
HUB 羽田空港第2ターミナル店　　 HUB 渋谷道玄坂店　　HUB上野昭和通り店&lt;br /&gt; 
HUB 新宿西口大ガード店　　HUB 浜松町店　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
店内の様子&lt;br /&gt; 
実施内容：&lt;br /&gt; 
①フード+ドリンクメニュー（フェアメニュー）の販売&lt;br /&gt; 
　香川県の魅力あるお酒や産品をご用意しましたので、この機会にぜひ、実施店舗にてご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（香川フェア（KAGAWA FAIR）参画事業者・提供メニュー一覧）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 参画事業者 
 商品 
 売価（税込） 
 
 
 西野金陵株式会社&lt;br /&gt;  
 金陵文旦酒&lt;br /&gt;  
 45ml　700円&lt;br /&gt;  
 
 
 HUB文旦&lt;br /&gt;  
 750円&lt;br /&gt;  
 
 
 川鶴酒造株式会社&lt;br /&gt;  
 讃岐くらうでぃ&lt;br /&gt;  
 120ml　950円&lt;br /&gt;  
 
 
 HUBくらうでぃピーチフィズ&lt;br /&gt;  
 850円&lt;br /&gt;  
 
 
 有限会社谷元商会&lt;br /&gt;  
 HUBマティーニハイボール&lt;br /&gt;  
 950円&lt;br /&gt;  
 
 
 オリーブサイダー&lt;br /&gt;  
 700円&lt;br /&gt;  
 
 
 小豆島名物！オリーブポテトチップス&lt;br /&gt;  
 450円&lt;br /&gt;  
 
 
 東洋オリーブ株式会社&lt;br /&gt;  
 瀬戸内香る！オリーブカプレーゼ&lt;br /&gt;  
 500円&lt;br /&gt;  
 
 
 タコとジャガイモのオリーブアヒージョ&lt;br /&gt;  
 650円&lt;br /&gt;  
 
 
 Doやまびこ&lt;br /&gt;  
 サクサク！うどんスナック～黒こしょう味～&lt;br /&gt;  
 400円&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② ポスター設置とプロモーション動画放映&lt;br /&gt; 
　 香川フェア（KAGAWA FAIR）実施の店舗においては、香川県の魅力を感じていただけるように、ポスター設置ならびにプロモーション動画の放映をいたします。香川フェアメニューとともに、お楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【店内掲示ポスター（例）】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  　　  　　  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【プロモーション動画内スライド（一部抜粋）】　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※ 画像はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
香川フェアに参画いただいている事業者様（50音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　ANAあきんどとハブは、今後も地域ならではのお酒や産品、地域の情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化の取り組みを積極的に実施します。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 問い合わせ先・・・ANAあきんど社のWebサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt;よりご連絡ください 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202602244425/_prw_PI18im_86JQ5iD1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鳥取県の魅力発信「うっとり鳥取ANA」から新キャンペーン開始！ 羽田からお得に鳥取県へ行こう♪</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602194326</link>
        <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>第25-159号 2026年2月20日 全日本空輸株式会社 山陰支店 ANAあきんど株式会社 山陰支店 鳥取県の魅力発信「うっとり鳥取ANA」から新キャンペーン開始 美食キャンペーンで使える割引クーポ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第25-159号&lt;br /&gt;
2026年2月20日&lt;br /&gt;
全日本空輸株式会社 山陰支店&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社 山陰支店&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  鳥取県の魅力発信「うっとり鳥取ANA」から新キャンペーン開始 美食キャンペーンで使える割引クーポンをご用意しました。 羽田からお得に鳥取県へ行こう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全日本空輸株式会社 山陰支店・ANAあきんど株式会社 山陰支店（支店長：松本 有司、所在地：鳥取県米子市、以下「ANA山陰支店」）は、鳥取県の魅力発信および首都圏からの観光誘客を目的に「うっとり鳥取ANA」を展開しています。&lt;br /&gt;
このたび、取り組みの一環として、より多くのお客様にご利用いただけるよう、羽田空港発、鳥取・米子行きのお得な割引クーポン施策を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この機会にぜひ、ANA便で鳥取県へお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ANA美食にうっとりキャンペ－ン&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/mycampaign/local_tottori2301/?cid=202511_uttori-tottori_banner&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ana.co.jp/ja/jp/mycampaign/local_tottori2301/?cid=202511_uttori-tottori_banner&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
キャンペーン詳細&lt;br /&gt;
キャンペーン対象期間中、対象宿泊施設に「美食にうっとりプラン」にてご宿泊で、鳥取の旬の食材を活かした料理とワンドリンク（お一人様5,000円相当）がお得に楽しめます。&lt;br /&gt;
さらに、各施設先着20名（合計180名様）限定で、ANAオリジナル因州和紙フォトフレーム（1点）をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このフォトフレームは、鳥取の清流に育まれた約1,300年の歴史を持つ因州和紙を使用しています。&lt;br /&gt;
温もりと深み：優しい風合いの和紙が、旅先での大切な思い出の一枚を格調高く引き立てます。&lt;br /&gt;
特別な記念品：このプランでしか手に入らない、旅の記憶を彩る特別な宝物です。&lt;br /&gt;
先着順の限定特典となります。鳥取の美食と伝統の品を心ゆくまでお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本キャンペーンは鳥取県の助成により実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【クーポン名称】「ANA美食にうっとりキャンペーン」クーポン&lt;br /&gt;
予約対象期間： 2月20日（金）から2026年3月18日（水）まで&lt;br /&gt;
出発対象期間： 2月27日（金）から2026年3月19日（木）まで&lt;br /&gt;
対象出発空港：羽田空港&lt;br /&gt;
対象到着空港：鳥取空港、米子空港&lt;br /&gt;
対象宿泊施設 ：鳥取県内9施設&lt;br /&gt;
（観水庭こぜにや、ホテルモナーク鳥取、依山楼岩崎、三朝薬師の湯万翠楼、三朝館、皆生つるや、&lt;br /&gt;
　華水亭、湯喜望白扇、皆生風雅）　　　　&lt;br /&gt;
利用条件 ：ご利用人員２名以上&lt;br /&gt;
・クーポンは先着30組にご提供し、規定枚数に達し次第終了となります。　&lt;br /&gt;
・規定枚数に達しない場合でも予告なく終了する場合がございます。&lt;br /&gt;
（クーポンの利用方法はこちらから&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「クーポンの使い方」&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/plan/coupon/dp_howto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;をご確認ください。）&lt;br /&gt;
・ご利用人数に関わらず、同行者分も含め代表者様のみにお渡しし、お使いいただけるクーポンです。&lt;br /&gt;
・他のクーポンとの併用はできません。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「うっとり鳥取ANA」公式サイト　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ana.co.jp/ja/jp/domestic/area/chushikoku/local_uttori-tottori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ana.co.jp/ja/jp/domestic/area/chushikoku/local_uttori-tottori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANAグループは、これからもお客様への感謝とともにANAのネットワークを活かした観光振興や地域の魅力発見・活性化に向けて 取り組んでまいります。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道機関からのお問い合わせ先：　&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ANA山陰支店&amp;nbsp;TEL:0859-35-0525　受付時間9:00～12:00、13:00～17:30（土・日・祝・年末年始を除く）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店が連携強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602184273</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（学長 蔵満保幸）は、2026年2月18日（水）付で、株式会社北洋銀行清田区役所前支店様（支店長 赤星宏光様）と「札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店の連携協力に関する協定」を締結いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年２月１８日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　札幌国際大学（学長 蔵満保幸）は、2026年2月18日（水）付で、株式会社北洋銀行清田区役所前支店様（支店長 赤星宏光様）と「札幌国際大学と北洋銀行清田区役所前支店の連携協力に関する協定」を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本協定は、清田区が目指す「にぎわいあるまちづくり」および「区民生活の向上」に資する取り組みを推進するため、相互に連携・協力を行い、地域社会への貢献を一層強化することを目的とするものです。&lt;br /&gt;
　本学および北洋銀行は、それぞれ清田区と連携協定を締結しており、本協定の締結により「清田区×札幌国際大学×北洋銀行」による実質的な官学金三者連携体制が構築されます。これにより、地域課題の解決や地域活性化に向けた取り組みを、より実効性の高い形で推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本学においては、地域と連携した実践的な学びの機会を創出するとともに、学生が地域社会の一員として主体的に関わる教育活動を展開してまいります。金融機関との連携により、地域経済の視点を取り入れた取り組みを進めることで、地域に根ざした人材育成と持続可能なまちづくりへの貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
包括連携協定調印式
（１）日時：2026年2月18日（水）&lt;br /&gt;
（２）場所：北洋大通センター　7階　小会議室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真左：本学蔵満大学長、右：北洋銀行清田区役所前支店赤星支店長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真左から本学蔵満大学長、札幌市清田区浅山区長、北洋銀行清田区役所前支店赤星支店長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携事項
（１）清田区に人の流れを取り込む「にぎわいづくりの拡大」に関する事項&lt;br /&gt;
（２）清田区の魅力を磨き、認知度を高める「区内外への情報発信」に関する事項&lt;br /&gt;
（３）大学生向けの金融教育、清田区民の金融リテラシー向上に関する事項&lt;br /&gt;
（４）清田区が主催するイベントや行事への共同参画に関する事項&lt;br /&gt;
（５）その他両者の協議により定める事項&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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