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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>函館国際ホテル 第29回函館市都市景観賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602274674</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館市、総支配人：佐藤則幸、以下当ホテル）は、北海道函館市が認定する都市景観に配慮した優れた建築物などやより良い景観づくりのための活動をしている団体・個人をたたえる「函館市都市景観賞」を受賞。2月16日（月）には函館市役所で授賞式が行われ、大泉潤函館市長から表彰されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当ホテルは、1971年（昭和46年）に開業。1997年（平成9年）「函館国際ホテル 別館」は「函館市都市景観賞」受賞しました。その後、2016年より当社で運営を開始し、客室やロビーの改装などをはじめ、2018年には本館13Fに大浴場を新たに設けるなど進化を続けてまいりました。2024年にはホテル総料理長木村史能が黄綬褒章受章をし、食の分野でも大きな評価をいただいております。このたびの「函館市都市景観賞」受賞を機に、今後も益々函館の魅力を発信し観光拠点としての役割を果たしていく所存です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館国際ホテル　総支配人　佐藤則幸のコメント：&lt;br /&gt; 
このたびは、函館市都市景観賞という大変名誉ある賞を市民の方のご推薦によりいただきましたことを大変嬉しく思います。このたびの受賞に際し、ホテルスタッフ一同感謝を申し上げます。当ホテルは、JR函館駅と観光名所を結ぶ多くの方が行き交う場所に位置しております。今回のリニューアルでは、景観との調和を図りながら、アイコニックな外観の創出、夜間ライトアップによる視認性の向上など、昼夜を問わず安心してご利用いただける環境づくりに努めております。これからも函館の景観を守り、市民や観光客の皆さまの安心・安全を支える存在であり続けたいと存じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
当ホテル外観（左：昼景・右：夜景）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館市都市景観賞について&lt;br /&gt; 
（１）表彰式&lt;br /&gt; 
日時：2026年2月16日（月）&lt;br /&gt; 
場所：函館市役所本庁舎　６階　市長会議室&lt;br /&gt; 
出席者：アイコニア・ホスピタリティ株式会社　函館国際ホテル　総支配人　佐藤　則幸&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　部長　松島　忍氏&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　主任　小田　将司氏&lt;br /&gt; 
（２）賞について&lt;br /&gt; 
被表彰者：&lt;br /&gt; 
運営者　アイコニア・ホスピタリティ株式会社　代表取締役社長　代田　量一　様&lt;br /&gt; 
設計者　株式会社安井建築設計事務所　代表取締役社長ＣＥＯ　佐野　吉彦　様&lt;br /&gt; 
選定理由：&lt;br /&gt; 
ＪＲ函館駅前に隣接する函館朝市とベイエリアを結ぶ開港通りにある函館の老舗ホテルであり，平成３０年度の耐震補強・建替工事によりリニューアルされた。正面玄関は広い間口を確保しつつ，軒のラインを低く抑えることで，大規模建築物でありながらも圧迫感を与えず，周囲との調和を図っている。ファサードは低層部に函館を象徴するレンガ風タイルを採用し，レトロ感を演出するとともに，上層部は幾何学模様の格子を組み合わせた近代的なデザインが印象的であり，開港通りのランドマーク的存在となっている。&lt;br /&gt; 
また，夜間のライトアップによる空間演出は，夜景景観の向上のみならず，市民や観光客の防犯性にも寄与しており，昼夜で表情を変える姿は，地域の景観形成に大きく寄与している。&lt;br /&gt; 
（３）函館市のウェブサイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【函館国際ホテル】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JR函館駅から徒歩8分、函館空港からはバスで「函館国際ホテル前」下車徒歩0分、立地・アクセスの良いホテル。函館港を望むウォーターフロントに建ち、金森赤レンガ倉庫のあるベイエリアなど観光スポットに程近く、ゆったりとした函館滞在をお楽しみいただけます。現代の名工に選ばれ、2024年に黄綬褒章受章した総料理長が監修する朝食も人気。天然温泉展望大浴場「汐見の湯」ではゆっくりと旅の疲れを癒していただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 社名：アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,443室&lt;br /&gt; （レジデンス38室を除く、2026年2月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,089名（2026年2月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202602274674/_prw_PI10im_79s5QW10.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>第2回鹿サミット -自然と響き合う- を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602083768</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>室蘭工業大学</dc:creator>
        <description>エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる未来のかたち」を考える公開イベント『第2回鹿サミット-自然と響き合う-』を下記のとおり開催します。&lt;br /&gt;
研究者、自治体、動物園関係者、アイヌ文化の担い手、高校生が一堂に会し、最新研究から現場の取り組みまでを市民と一緒に共有、未来の共生社会のあり方を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2回　鹿サミット -自然と響き合う-
日時：令和8年3月15日（日）13:00～17:45&lt;br /&gt;
場所：エア・ウォーターの森1Fホール（札幌市中央区北8条西13丁目28-21）&lt;br /&gt;
参加方法：会場参加（先着100名）＋YouTube Live配信（定員制限なし）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
交流会：サミット終了後、18:00からエゾシカ料理を囲んだ交流会（参加費4,000円／先着70名）を予定しています。&lt;br /&gt;
申込方法：&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=JCjY6SqdjUOyytgHHKqBJZuFJiELQ4dPhjWnBRpPl7FUM0FUNjRISlA1QVFaMlZaQVNMTEQ5SUhTTi4u&amp;amp;origin=lprLink&amp;amp;route=shorturl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オンラインフォーム&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
申込〆切：令和8年3月6日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ①　文化と科学、現場の声が交差する多彩な講演
本サミットでは、普段なかなか一緒に話を聞くことのできない登壇者が集まります。&lt;br /&gt;
○アイヌの考え方から学ぶ「自然との向き合い方」&lt;br /&gt;
天内重樹氏（白糠アイヌ協会 会長）による講演&lt;br /&gt;
○動物園から見たエゾシカ・ヒグマとの共存&lt;br /&gt;
坂東元氏（旭山動物園統括園長）佐賀真一氏（旭山動物園飼育スタッフ）による講演&lt;br /&gt;
○自治体の現場から伝える有害鳥獣対策の現実&lt;br /&gt;
室蘭市職員による具体的な取り組み報告&lt;br /&gt;
○高校生が語る「プロジェクトFOX」&lt;br /&gt;
キタキツネと人との関係を見つめ直す、札幌月寒高校の実践発表&lt;br /&gt;
○最新研究が示す未来&lt;br /&gt;
アイヌ矢の飛行メカニズム、通信技術を活用した獣害対策、エゾシカ資源の新たな活用など、最先端の研究成果をわかりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②　市民とともに考えるパネルディスカッション
後半には、登壇者が一堂に会するパネルディスカッションを実施します。「野生動物とどう折り合いをつけるのか」「私たちはどう生きるべきなのか」、専門家だけでなく、参加者一人ひとりの視点を大切にしながら、未来の共生社会を皆で考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③ 「知る」から「関わる」へ ― 交流会も開催
サミット終了後には、希望者を対象に交流会を開催します。白糠アイヌ文化保存会磯部会長が調理したエゾシカのポネオハウを味わいながら、登壇者や参加者同士が気軽に語り合える場です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509245784</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、英国風PUBを通じて地域...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第25–069号&lt;br /&gt;
2025年9月26日&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ハブ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、英国風PUBを通じて地域の魅力を発信する取り組み、「地域の魅力発信プロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　本取り組みの第六弾として、中標津空港利用促進期成会（会長：西村 穰）と連携し、なかしべつエリアの観光地をイメージしたカクテルをお楽しみいただける「～ひがし北海道～なかしべつフェア（ FAIR）」を、首都圏エリアの対象5店舗で実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域の魅力発信プロジェクト「～ひがし北海道～なかしべつフェア（NAKASIBETSU FAIR）」概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2025年10月1日(水) ～ 2025年10月31日(金)&lt;br /&gt;
実施店舗：HUB 羽田空港第2ターミナル店　 &amp;nbsp; HUB 上野店　　HUB 日比谷店&lt;br /&gt;
　　　　　HUB 西武新宿駅前店　　HUB 渋谷道玄坂店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
①なかしべつエリアの観光地をイメージしたオリジナルカクテルの販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
（～ひがし北海道～なかしべつフェア（NAKASHIBETSU FAIR）提供メニュー一覧）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② ポスター設置とプロモーション動画放映&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; ～ひがし北海道～なかしべつフェア（NAKASHIBETSU FAIR）実施の店舗においては、中標津エリアの&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; 魅力を感じていただけるように、ポスター設置ならびにプロモーション動画の放映をいたします。フェ&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; アメニューとともに、お楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店内掲示ポスター（一部）】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プロモーション動画内スライド（一部抜粋）】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※ 画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANAあきんどとハブは、今後も地域ならではのお酒や産品、地域の情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化の取り組みを積極的に実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど×ディアステージ 共同企画 アイドルと一緒に地域を盛り上げる｢推し活×地域活性プロジェクト」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508264085</link>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）は、株式会社ディアステージ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩﨑 拓矢、以下「ディアステージ」）と連携して...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第25-049 号&lt;br /&gt;
2025年8月28日&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt;

　ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）は、株式会社ディアステージ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩﨑 拓矢、以下「ディアステージ」）と連携して「推し活」需要を通じた地域活性化を目的とし、「推し活×地域活性プロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　このたび、ANAあきんど釧路支店（支店長：雨宮 裕幸）は中標津空港利用促進期成会（会長：西村 穰）と連携し、首都圏在住者を対象とした誘客促進に取り組みます。&lt;br /&gt; 
　”推し”のアイドルとともに根室中標津空港を起点としたなかしべつエリア旅を楽しんでいただき、その様子をSNSなどで発信することでツアー参加者以外にも中標津空港エリアの魅力を広め、「推し活」を通じた交流人口・関係人口の創出を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　（中標津の朝日のイメージ）　　　　　　（根室中標津空港）　　　　　 　（鮭のちゃんちゃん焼き）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※画像はすべてイメージです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「推し活×地域活性プロジェクト」第六弾実施内容&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.「虹コンとゆく！撮り旅なかしべつツアーSupported by ANAあきんど」ファンツアーの実施&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
このたびプロジェクトの第六弾として、ディアステージ所属のアイドルグループ「虹のコンキスタドール」12名全員を中標津空港エリアへ誘致し、ファンとの交流会を組み入れた2泊3日の中標津空港エリアを周遊するツアーを企画いたしました。北海道エリアでのツアー実施は初の試み！大平原のパノラマを望む展望台やサケの聖地である標津町を訪れ、北海道名物の鮭のちゃんちゃん焼きづくり体験などを行程に組み込みました。また別海町でライブ公演を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ツアー概要】&lt;br /&gt; 
ツアータイトル：「虹コンとゆく！撮り旅なかしべつツアー Supported by ANAあきんど」 　&lt;br /&gt; 
期間：2025年11月1日（土）～2025年11月3日（月）&lt;br /&gt; 
参加人数：最大80名様（ファンクラブ会員様のみ）&lt;br /&gt; 
羽田空港発着（60名様）／新千歳空港発着 （20名様）&lt;br /&gt; 
旅行代金：&lt;br /&gt; 
 
 
 
　　羽田空港発着 
\147,000 
（1名様1室ご利用の場合お1人様／税込み） 
 
 
&amp;nbsp; 
\137,000 
（2名様1室ご利用の場合お1人様あたり／税込み） 
 
 
&amp;nbsp;　新千歳空港発着 
\117,000 
（1名様1室ご利用の場合お1人様／税込み） 
 
 
&amp;nbsp; 
\107,000 
（2名様1室ご利用の場合お1人様あたり／税込み） 
 
 
 
主催旅行会社：ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.ANAグループ、ディアステージ双方のオウンドメディア等での情報発信&lt;br /&gt; 
　ツアーの様子を両社のホームページやSNSに掲載することで、中標津空港エリアの観光コンテンツの認知拡大に貢献します。また、ツアーで訪れる観光スポットやグルメなどを、アーティストがSNSで投稿することにより、中標津空港エリアの魅力を発信するとともに、ANA公式YouTubeへの動画掲載を通じて航空ファンの皆さまにも当該エリアの魅力を発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「虹のコンキスタドール」とは？&lt;br /&gt; 
自分たちが思う「かわいい！」や「好き！」を追い求めるインドア系・正統派アイドルグループです。通称”虹コン”。自称アイドル界イチ夏曲の多さを誇るも、実は直射日光が苦手な室内派…でも本当はやればできる子。虹コンなりのアツいライブでみんなの心を征服ちゅう！&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://2zicon.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://2zicon.tokyo/&lt;/a&gt; （ファンクラブの入会はこちらからご覧ください）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もANAあきんどはディアステージと連携し、地域の魅力や特産品情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道機関からのお問い合わせ先：Webサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt;よりご連絡ください。　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202508264085/_prw_PI4im_96P7Y0tO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>壁紙ブランド「WhO（フー）」、全国各地から参加したクリエイターによる上士幌町を表現する壁紙７点を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508013093</link>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 10:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>野原グループ</dc:creator>
        <description>インテリア内装材·壁紙ブランド「WhO（フー）」（野原グループ株式会社 本社：東京都新宿区 代表取締役社長：野原弘輔）は、北海道上士幌町（以下、上士幌町）と、一般社団法人ねづく（所在地：北海道河東郡上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/8/5&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;壁紙ブランド「WhO（フー）」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
インテリア内装材·壁紙ブランド「WhO（フー）」（野原グループ株式会社 本社：東京都新宿区 代表取締役社長：野原弘輔）は、北海道上士幌町（以下、上士幌町）と、一般社団法人ねづく（所在地：北海道河東郡上士幌町 代表理事：辻彩香）と共催し、関係人口の拡大とクリエイティブなまちづくりを目的に4泊5日間の上士幌町での滞在を通じて壁紙のデザインを制作する「かみしほろ デザインワークショップ」を開催。本イベントのグランプリ作品及び参加者による作品計7点を8月5日に発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「かみしほろデザインワークショップ」について 
2025年1月29日～2月2日の5日間、全国各地から肩書も年齢もさまざまなクリエイター8名が北海道上士幌町に集まり、「にっぽうの家」にて共同で暮らす形で滞在。役場の方や町で生まれ育った方から歴史や特色などを伺う座学に始まり、凍結した湖面の上に雪が降り積もる広大な糠平エリアの散策や、日本で初めて気球の大会を開催した点にちなみ気球に乗る体験などさまざまなアクティビティを実施。また、自動運転バスの試乗といったデジタル推進分野も体験いただきました。&lt;br /&gt; 
開催後のアンケートでは、ワークショップを通じて参加者全員が「今後も地域との取り組みを続けたい、またはこれを機に始めたい」と回答。実際に滞在することでしか分からない感覚や、町民やクリエイター同士のコミュニケーションの意義にもポジティブなコメントが集まりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 報道関係各位へのご案内 ・上士幌町やクリエイターへの取材インタビューについても対応をいたします。&lt;br /&gt; ・ニュースリリース添付以外にも、イベントで使用した写真や動画素材のご提供が可能です&lt;br /&gt; [ご参考] 滞在中のプログラムや参加者の様子など、ワークショップの詳細をまとめたレポートは&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/news/report_kamishihoro_dws_2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品ラインナップ 
シリーズ：COLLABORATIONS〈KAMISHIHORO〉&lt;br /&gt; 
価格：5,000円/㎡ ※税別、送料別&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/series/collaboration/kamishihoro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://whohw.jp/series/collaboration/kamishihoro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ー グランプリ作品&lt;br /&gt; 
■製品名 / 品番：　Winter dancing / CBKD009&lt;br /&gt; 
■クリエイター : 　福岡未花（ふくおか みか） / デザイナー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【制作コメント】&lt;br /&gt; 
冬の上士幌町で過ごす中で出会った、さまざまな「キラキラ」をアナログでドローイングしました。雪の輝き、氷に差し込む光、澄んだ空気、白樺の木々から差し込む光など――目の前に広がる風景や、その場の空気ごと閉じ込めるように、感じたままを直感的に描きました。さらに、描いたドローイングを切り貼りしながら再構成し、形や質感を重ねることで、冬の上士幌町で心を揺さぶられた瞬間をできるだけそのまま表現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中央が福岡未花さん(受賞当時は学生)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【審査員による評価コメント】&lt;br /&gt; 
・頭で考えるものではなく、感じるものだと思うので、目一杯身体を使って表現してくれたことがポイントでした。氷のなかに光が差し込んでいてキラキラしていた、というのはよくよくみないとわからないこと。（graf代表　服部滋樹）&lt;br /&gt; 
・美しさや色の使い方、光、寒い季節、木、かみしほろを感じます。世界観がとても素敵だと思いました。この後の展開を考えて、町の人たちがみた時に、明るい気持ちになったりかみしほろっていいなって思えたらよいな、という基準で決めさせていただきました。（ワンズプロダクツ 瀬野祥子・瀬野航）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ー 参加者による全ラインナップ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■製品名 / 品番：　つもる、かさなる / CBKD010&lt;br /&gt; 
■クリエイター : 　秋元来美（あきもと くるみ）/ 学生&lt;br /&gt; 
空から舞い降りた雪は、やがて地面を覆い、土に還る。上士幌の歴史や文化も新たな出来事が折り重なり、大地に溶け込むようにして次の時代の礎となったように、雪と歴史の「積もる」現象に着目、時間の重なりや変化を表現した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■製品名 / 品番：　 GOOD AIRFLOW / CBKD011&lt;br /&gt; 
■クリエイター : 　市丸蓉（いちまる よう）/ 学生&lt;br /&gt; 
人との関わりの中でDXの取り組みや、ライドシェアといった風通しの良さや、フィールドワークで感じた風を通して、木々を通る風をモチーフとして町民の明るいエネルギーを描いた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■製品名 / 品番：　Windows / CBKD012&lt;br /&gt; 
■クリエイター : 　 佐藤李（さとう すもも）/ 学生&lt;br /&gt; 
「覗く」という行為を通して見える上士幌の魅力を表現。窓越しの景色をテーマに、写真や図形を用いて構成、上士幌が持つ自然や街の美しさ、そしてその土地ならではの個性を、視覚的に切り取った。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■製品名 / 品番：　 YUP　むすぶ　たすけあう / CBKD013&lt;br /&gt; 
■クリエイター : 　 中原みお（なかはら みお）/デザイナー&lt;br /&gt; 
大和言葉「結(ゆ)ふ」につながる語である、「結ふ」は、二つ(以上)のものを結び付けて新たに価値のある何かを造り出すという意味から、上士幌町で見た景色を抽象化して、重ねて柄をつくり上げた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■製品名 / 品番：　Balloon Dots / CBKD015&lt;br /&gt; 
■クリエイター : 　 みさこみさこ / グラフィックデザイナー&lt;br /&gt; 
1907年から続く人々の営みによって生まれた格子状の道。その上空に浮かぶ「多様な生き方を尊重し、持続可能なまちづくりを目指す」上士幌町の未来を表現した7色の気球をドットで表現。生活空間に溶け込むパターンをデザインした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■製品名 / 品番：　 痕跡 / CBKD016&lt;br /&gt; 
■クリエイター : 　 横田智美（よこた ともみ）/ アーティスト&lt;br /&gt; 
「上士幌を歩く」をテーマに、実際に歩いた時の感覚を辿るように紙版画を足で踏んで制作。雪に残る痕跡からさまざまな情報が読み取れることを歴史に重ね、今の上士幌の風景を表現した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワークショップ開催後の取り組みと今後について 
&amp;nbsp;ワークショップ開催後は、2025年3月19日（水）～3月23日（日）に上士幌町「まちのギャラリーhumi」にて、完成したデザイン含め、原画やスケッチ、制作のプロセスを展示。本取り組みを詳細に辿り、広く知っていただく機会となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後、グランプリ作品は将来建設予定の町役場新庁舎の壁面へ採用予定のほか、ワークショップ参加者による全作品を町の資産として保有。町を象徴するデザインとしてクリアファイル、ポストカード、ステッカーなどの商品化を予定しています。&lt;br /&gt; 
写真左・右上：展示会の様子 /右下：前回のグランプリ作品「WINDS AND FIELD」を使用した町のグッズ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「上士幌町」について 
自治体名：北海道上士幌町&lt;br /&gt; 
町役場所在地：〒080-1492 北海道河東郡上士幌町字上士幌東3線238番地&lt;br /&gt; 
HP：&lt;a href=&quot;https://www.kamishihoro.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kamishihoro.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
北海道十勝管内の北部に位置し、人口5,000人に対して行政面積は約700平方キロメートルを抱え、総面積の約76％を森林が占める緑豊かな町です。基幹産業は畑作、酪農、林業などで特に乳牛の飼育頭数は全国トップクラス。一方、観光に目を向ければ、ぬかびら源泉郷や公共牧場として日本一広いナイタイ高原牧場、北海道遺産にも選定された旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群などが有名です。また、日本で初めて熱気球の大会が開かれた「熱気球のまち」としても知られ、毎年全国から多くのファンが訪れています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ねづく」について 
&lt;br /&gt; 
2024年4月に設立した一般社団法人ねづくは、北海道上士幌町を拠点に、場や機会の提供により地域の機運を醸成し、新たな風土 が「ねづく」ことを目指して北海道上士幌町を拠点に活動しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://neduku.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://neduku.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「WhO（フー）」について 
&lt;br /&gt; 
｢WhO（フー）｣は、より美しく、より愛され、より良い空間を目指し、新しい表現を模索する人のために2015年に立ち上げた壁紙ブランドです。2016年にはグッドデザイン賞を受賞。空間デザイナー目線で制作されたパターンや、多様なフィールドで活躍するクリエイターによるデザイン、プロダクトやサービスなど国内外問わずさまざまなブランド・企業とのコラボレーションから生まれたデザインなど、現在では3,000点を超える個性的で表情豊かなラインナップが揃います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後一層拡大するであろう日本のリフォーム・リノベーション市場や、装飾ビジュアル化が進む宿泊施設、店舗・不動産物件などにおいて、より特徴的で美しく空間を彩るデザイン性の高い壁紙に対するニーズに応えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
国内での完全受注生産によりデザインのカスタマイズにも柔軟に対応。作り手のこだわりに寄り添いながら、在庫を持たず素材のロスを抑え、環境配慮にも繋げています。さらにデジタルカタログの採用により、紙カタログの使用と仮定した場合と比べてCO2排出量の削減にも貢献*¹。室内空間におけるVOCなどの化学物質の排出に関して一定の基準をクリアした「GREENGUARD Gold認証*²」を取得したインクを使用するなど、サステナブルなビジネスモデルを展開しています。　&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://whohw.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*¹ 米国のUL Solutions社によって評価された、健康への影響や環境性能を示す認証&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://japan.ul.com/resources/greenguardcertificationprogram/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan.ul.com/resources/greenguardcertificationprogram/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
*² 参照：&lt;a href=&quot;https://whohw.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://whohw.jp/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
野原グループについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
野原グループ株式会社を中心とする野原グループ各社は、「CHANGE THE GAME.クリエイティブに、面白く、建設業界をアップデートしていこう」のミッションのもと、変わる建設業界のフロントランナーとしてステークホルダーの皆さまとともに、サプライチェーンの変革と統合を推し進めます。&lt;br /&gt; 
社会を支える建設産業の一員である私どもが、業界から排出される廃材量やCO2の削減、生産性向上による働き方改革を実現し、サステナブルに成長していく未来の実現を目指します。　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://nohara-inc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nohara-inc.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>北海道初！セルフオーダーシステム導入店！ サブウェイ『帯広稲田店』 7月4日（金）オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506261240</link>
        <pubDate>Fri, 27 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WATAMI FAST CASUAL MANAGEMENT</dc:creator>
        <description>北海道初！セルフオーダーシステム導入店！ サブウェイ『帯広稲田店』 7月4日（金）オープン WATAMI FAST CASUAL MANAGEMENT株式会社（本社：東京都大田区）が展開するサンドイッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月27日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;WATAMI FAST CASUAL MANAGEMENT株式会社&lt;br /&gt;

 北海道初！セルフオーダーシステム導入店！ サブウェイ『帯広稲田店』 7月4日（金）オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　WATAMI FAST CASUAL MANAGEMENT株式会社（本社：東京都大田区）が展開するサンドイッチチェーン「サブウェイ」は、『帯広稲田店』を2025年7月4日（金）にオープンいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当店は、JR「帯広駅」から車で約10分の場所に位置する商業施設「フレスポスズランプラザ」の1階フードコート内に出店します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帯広稲田店 イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「フレスポスズランプラザ」は2025年7月4日（金）にグランドオープンする商業施設であり、日用品から子育てグッズまで幅広い専門店のテナントを有しています。帯広駅からは車で10分程度の場所に位置しており、周辺には多くのチェーン店が出店しており利便性が高いエリアのため、ショッピングの合間や近隣にお住いの方など、平日休日問わず老若男女幅広いお客様のご来店を期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当店は、北海道で初となる「セルフオーダーシステム」を導入しており、初めてご来店いただく方でもご自分のペースでご注文いただけます。サブウェイはお好みに合わせてサンドイッチをカスタマイズいただけるのが特徴ですが、その一方で注文方法にハードルの高さを感じる方もいらっしゃいます。そのような方もこの「セルフオーダーシステム」を使い、注文画面上のガイダンスに従うことで、ご自分のペースでカスタマイズを楽しむことができます。初めてサブウェイを利用される方にも、ぜひお試しいただければと思います。皆様のご来店を心よりお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、サブウェイは2025年6月現在、既存店の売り上げが56カ月連続で増加を続けており、7月4日の当店のオープンにより、全国の出店数は202店舗となる予定です（2025年6月27日現在）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【帯広稲田店　店舗概要】&lt;br /&gt;
■オープン　：　2025年7月4日（金）&lt;br /&gt;
■住所　　　：　〒080-0831　北海道帯広市稲田町南8線西10‐1&lt;br /&gt;
　　　　　　　　フレスポスズランプラザ１F&lt;br /&gt;
■営業時間　：　10:00～21:00（ラストオーダー20:30）&lt;br /&gt;
■面積　　　：　48㎡（14.53坪）&lt;br /&gt;
■客席数　　：　共有席&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【店舗特徴】&lt;br /&gt;
●デジタル・メニューボードの設置&lt;br /&gt;
●セルフオーダーシステムの導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WATAMI FAST CASUAL MANAGEMENTでは、現在フランチャイズオーナー様を募集しております。火や油を使わないサブウェイ店舗は安全でクリーン。これにより低投資でコンパクトな厨房を実現できます。ご興味をお持ちの方は下記よりお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WATAMI FAST CASUAL MANAGEMENT株式会社　店舗開発本部&lt;br /&gt;
電話：03-6423-6580 (代表)　受付時間：平日9:00～17:00　FAX：03-6423-6581&lt;br /&gt;
Email：subway_fc@subway.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;サブウェイは1965年、アメリカ・コネチカット州で誕生しました。創業者のフレッド・デルーカが17歳の時に大学へ進む学費を貯めるために始めた“町のサンドイッチ屋”が、サブウェイの1号店となりました。その後、お客様一人ひとりの好みに合わせてサンドイッチを作るオーダーメイドスタイルが世界各国で支持され、現在世界100カ国以上に店舗を展開するサンドイッチチェーンに成長しました。日本では1992年3月25日に東京都港区に出店して以来、全国に店舗を展開しています。&lt;br /&gt;
店内で毎日焼き上げるパンに、ローストビーフやえび・アボカドなどこだわりの具材と、シャキシャキの野菜を挟み、サンドイッチアーティストと呼ばれるスタッフが、一つひとつ心を込めてお作りしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108079/202506261240/_prw_PI1im_sglD262X.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 × FRESH CHEESE STUDIO「十勝ブッラータ FROZEN」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506170708</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jun 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 × FRESH CHEESE STUDIO 開発期間1年以上！できたてチーズの味わいをご自宅で楽しめる 北海道十勝産ミルク使用「十勝ブッラータ FROZEN」新発売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月18日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL【帝国ホテル】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 × FRESH CHEESE STUDIO&lt;br /&gt;
開発期間1年以上！できたてチーズの味わいをご自宅で楽しめる&lt;br /&gt;
北海道十勝産ミルク使用「十勝ブッラータ FROZEN」新発売&lt;br /&gt;
～帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」で6月27日（金）から限定販売開始～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）に、「FRESH CHEESE STUDIO」（フレッシュチーズスタジオ）が初出品。帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄が監修した「十勝ブッラータ FROZEN」を2025年6月27日（金）より販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本各地の逸品をお届けするオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」では、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーが実際に試食・体験し、帝国ホテルが自信を持っておすすめする商品を取り揃えています。&lt;br /&gt;
　この度、できたての国産乳製品の魅力を伝えるブランド「FRESH CHEESE STUDIO」が本モールに初出品。帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄が監修した「十勝ブッラータ FROZEN」を販売いたします。&lt;br /&gt;
　これまで賞味期限2日間の冷蔵品として販売されていた「十勝ブッラータ」を、より多くの皆さまに、より長くお楽しみいただきたいという想いから、冷凍での商品開発に着手いたしました。解凍後も新鮮なミルクの風味を損なうことなくお届けできるよう配合や製法を見直し、1年以上にわたり試作と改良を重ね、冷凍状態で賞味期限500日を実現した「十勝ブッラータ FROZEN」が完成いたしました。&lt;br /&gt;
　「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」は、全国各地の生産者の皆さまとの協業を通して、酪農業や食文化を盛り上げるとともに支援し、希少で価値ある食品の魅力を、多くの方にお届けしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「十勝ブッラータ FROZEN」3,780円（2個セット）／5,400円（3個セット）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北海道・十勝の新鮮なミルクからうまれた、クリーミーな味わいのブッラータです。独自の製法により乳本来の豊かな風味を保たせたカード（チーズの素）を用いて、毎日手作りされる「できたてチーズ」本来のおいしさを、急速冷凍技術により閉じ込めました。解凍後もそのままの風味をお楽しみいただけるよう、本商品専用に配合を見直し、開発に1年以上の歳月をかけて完成させました。カットするとクリーミーなチーズがとろけすぎることなく料理と絡み合い、さまざまなシーンでお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/freshcheesestudio-burrata.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
※60℃程度のお湯に30分ほどつける、もしくは流水に2時間ほどさらして解凍後、水気を切ってお召し上がりください&lt;br /&gt;
※価格は消費税込です。配送料は別途頂戴いたします&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2025年6月18日）での情報です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄　コメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十勝の生乳のおいしさを世に広めたい、という熱い想いをもつFRESH CHEESE STUDIOチームとの出会いは、3年前にさかのぼります。彼らが作る十勝ブッラータを初めて口に入れた瞬間、その自然な甘みとミルクの風味、そして繊細な口どけに魅力を感じました。賞味期限が短く限られた方々にしかお届けできなかったブッラータチーズを、品質や味を損なうことなく全国のより多くの方に届けたいという想いに共感し、冷凍での商品開発が始まりました。生産者の皆さまが大切に育てた牛のミルクを使用し、丁寧に手作りされたその味わいを存分に味わえるよう、試作から改良を重ね、1年以上の歳月をかけて、納得のいく味わいの「十勝ブッラータ FROZEN」が完成しました。この商品の発売を機に、日本の酪農と食の魅力を少しでも多くの方に知っていただけるきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜帝国ホテル 第３代総料理長 杉本雄　プロフィール＞&lt;br /&gt;
フランス料理の巨匠ヤニック・アレノ氏、アラン・デュカス氏のもとでシェフを務め、フランスを中心に13年間を過ごす。2017年に帰国後、帝国ホテルへ入社し2019年より東京料理長を務めた後、2025年4月より現職。本モールでは食のアンバサダーとして商品選定、食のネットワークによる開拓、自らシェフとして出品ブランドとのコラボレーションにも関わる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「十勝ブッラータ FROZEN」のおすすめアレンジレシピ
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝国ホテル 第3代総料理長 杉本雄 の「十勝ブッラータ FROZEN」おすすめアレンジレシピ「十勝ブッラータと季節の野菜のテリーヌ」を紹介します。ブッラータチーズを丸ごと野菜のテリーヌで包んだ一品。クリーミーなチーズと春野菜テリーヌのしゃきしゃきとした食感や程よい塩味が相性抜群です。ご自宅に届く際、ブッラータチーズが入っているカップを、ゼリーを閉じ込める型として利用し、ご家庭でもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FRESH CHEESE STUDIO」とは
&lt;br /&gt;
「できたて、しあわせ。」をブランドメッセージとして掲げ、「できたて」の乳製品の魅力を伝える新たなブランドです。北海道十勝の酪農家の方が大切に育てた牛たち。その生乳のおいしさそのまま「できたて」の乳製品を通じて、ここでしか出会えない特別で新しい体験をお届けします。独自の製法により乳本来の豊かな風味を保たせたカード（チーズの素）を用いて、工房や飲食店など実際に食事をされる場所の近くでフレッシュチーズに仕上げることで、全国どこでも「できたて」のおいしさを楽しむことができます。また、国産生乳の持つ魅力を存分に引き出し、広く発信する活動を通じて、酪農業界ならびに日本の食産業の発展に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
公式HP: &lt;a href=&quot;https://www.freshcheesestudio.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.freshcheesestudio.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
&lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本全国各地の「良いもの、良いこと」を販売するオンラインモール。「食べる・飲む・暮らす・楽しむ」の4つのカテゴリーで、60ブランドの商品を生産者やつくり手のストーリーとともにご紹介いたします。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202506170708/_prw_PI1im_WHA4LZo2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「旧・藤丸百貨店」再生プロジェクトに、藤丸サポーターとして参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505299697</link>
        <pubDate>Thu, 29 May 2025 17:39:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スペース</dc:creator>
        <description>当社は北海道帯広市で2030年の開業を目指す、旧・藤丸百貨店の再生プロジェクト（事業主：藤丸株式会社）に、藤丸サポーターとして参画します。 本プロジェクトは、藤丸の商業施設としての再生に加え、近隣の遊...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月29日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社スペース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

当社は北海道帯広市で2030年の開業を目指す、旧・藤丸百貨店の再生プロジェクト（事業主：藤丸株式会社）に、藤丸サポーターとして参画します。&lt;br /&gt; 
本プロジェクトは、藤丸の商業施設としての再生に加え、近隣の遊休地を活用した仮設商業施設「藤丸パーク」を開設するなど、開業までの5年間、機運を醸成するための取り組みが継続的に展開されていく計画です。&lt;br /&gt; 
当社は、得意とする商空間づくりのノウハウを活かしながら、藤丸の再生とそれに伴う地域創生の後押しを図ってまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
既存の藤丸百貨店を取り壊し、新設・再出発する計画&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
┃プロジェクト参画の背景&lt;br /&gt; 
1900年に創業した旧・藤丸百貨店は、地域商業の顔として長年親しまれてきた一方、売り上げ低迷などを理由に閉業が決まり、122年の歴史に幕を閉じました。復活が切望される中、帯広市に本社を構える株式会社そらが、閉店から再生までのスポンサーとして、帯広・釧路エリアを中心に事業を展開する村松ホールディングス株式会社とともに、藤丸再生プロジェクトに乗り出しました。その後、空間づくりで地域活性を目指す当社も、再生に向けて構想されるビジョンの可視化に取り組むこととなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
┃本プロジェクトについて&lt;br /&gt; 
「（仮称）新藤丸」は2030年を目標に藤丸百貨店跡地での新設が予定されています。完成まで機運を醸成し続けるとともに、地域一体の活性化を目指して、周遊促進に向けた各種施策が展開されます。その一環として、近隣の遊休地には仮設商業施設「藤丸パーク」が開設されるほか、地元「広小路商店街」と連動した施策など、地域を巻き込んだ取り組みが計画されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近隣地域も巻き込み、地域を創生&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
┃「藤丸パーク」について&lt;br /&gt; 
（仮称）新藤丸完成までの間、地域との結びつきを強固なものとするため、2025年夏、近隣遊休地に仮設商業施設「藤丸パーク」が開設されます。トレーラーハウスで構成される商業エリアは、新規店舗の立ち上げなどを促すため、更新期間や賃料を抑えるなど各種工夫される計画です。また、イベントエリアではマルシェやライブなどの開催が予定されています。&lt;br /&gt; 
当社は同パークの企画・設計・施工や、復刻される“藤丸ロゴ”のデザインなどを手掛けます。施工に際しては、地元企業の協力を仰ぎ、地域コミュニティーへの貢献につなげます。&lt;br /&gt; 
新たな価値や賑わいを創出する交流の場&lt;br /&gt; 
当社は今後も、地域密着型の商空間プロデュース企業として、地元企業や地域社会との信頼関係を一層強化し、豊かな社会の実現に貢献してまいります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
┃施設概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
新藤丸 
藤丸パーク 
 
 
運営会社 
 藤丸株式会社&lt;br /&gt;  
 藤丸株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
所在地 
 帯広市西二条南8-1&lt;br /&gt;  
帯広市西三条南7-14 
 
 
開業日 
 2030年春予定&lt;br /&gt;  
 2025年初夏&lt;br /&gt;  
 
 
敷地面積 
 約4,200㎡&lt;br /&gt;  
 約3,200㎡&lt;br /&gt;  
 
 
用途 
 店舗・あそび場など&lt;br /&gt;  
 店舗・イベント・ドッグランなど&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
┃会社概要&lt;br /&gt; 
■藤丸株式会社について&lt;br /&gt; 
代表取締役社長兼CEO　村松一樹&lt;br /&gt; 
所在地：北海道帯広市西二条南8-14-3&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■村松ホールディングスについて&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　村松一樹&lt;br /&gt; 
所在地：北海道帯広市大通南29-２&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社そらについて&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　米田健史&lt;br /&gt; 
所在地：北海道帯広市西二条南8-14-3&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■株式会社スペースについて&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　佐々木靖浩&lt;br /&gt; 
所在地：東京都中央区日本橋人形町3-9-4&lt;br /&gt; 
事業内容：ショッピングセンター、百貨店、専門店、飲食店等、商業施設の企画、設計、監理及び施工など&lt;br /&gt; 
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.space-tokyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.space-tokyo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107900/202505299697/_prw_PI3im_tR43xJHt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国産牛乳消費拡大を応援「夏やすミルクフェア」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408014488</link>
        <pubDate>Mon, 05 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、夏休みで学校給食での牛乳の使用がなくなる期間にあわせ、国産牛乳の消費拡大応援施策として、「夏やすミルクフェア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役&lt;/a&gt; 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、夏休みで学校給食での牛乳の使用がなくなる期間にあわせ、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;国産牛乳の消費拡大応援施策として、&lt;/a&gt;「夏やすミルクフェア」と銘打ち、8月6日（火）から北海道産牛乳を使用したベーカリー、デザート、スープの計5品を北海道内のローソン店舗（704店舗／2024年6月末時点）で発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回発売する商品は、「ダブルシュークリーム ミルククリーム＆練乳ホイップ」（税込157円）、「ふんわりスフレサンド」（税込149円）、「デニッシュロール」（税込149円）、「牛乳入りパン」（税込149円）、「冷製コーンスープ」（税込324円）の5品です。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;なお、各商品のパッケージには、「さっぽろまちづくりパートナー協定」（※）の一環として、札幌市内の&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;障がい者就労支援施設に所属しているアーティストが描いた&lt;/a&gt;「牛」の絵を採用しています。&lt;br /&gt;
※企業と札幌市が双方の強みを生かしながら「市民力を結集したまちづくり」に向けて、協力体制を構築するために締結している協定です。ローソンは、2010年3月に札幌市と「さっぽろまちづくりパートナー協定」を締結し、地域社会に思いやりをもったまちづくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



画像
商品情報



&lt;br /&gt;


「ダブルシュークリーム ミルククリーム＆練乳ホイップ」（税込157円）&lt;br /&gt;
練乳をいれたホイップクリームと北海道産牛乳を使用したミルククリームとのダブルシュークリームです。ミルクの濃厚な味わいをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「ふんわりスフレサンド」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用した口溶けの良いホイップクリームをふんわりとソフトに蒸しあげたスフレ生地でサンドしたデザートです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「デニッシュロール」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用した生地を巻いて焼きあげた、ほのかな甘みが感じられるデニッシュロールです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「牛乳入りパン」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用したふんわり口溶けのよい生地に、ミルククリームをサンドしたパンです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「冷製コーンスープ」（税込324円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用したスープに、北海道産バターとオニオンソテーで旨味とコクを加えました。とうきびの甘さと北海道産牛乳の味わいが楽しめる暑い夏にぴったりな冷製スープです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


商品パッケージ画像（イメージ）&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;各商品のパッケージには、「さっぽろまちづくりパートナー協定」の一環として、札幌市内の&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;障がい者就労支援施設に所属しているアーティストが描いた&lt;/a&gt;「牛」の絵を採用しています。&lt;br /&gt;




ローソンは、1939年に米国オハイオ州のJ.Jローソン氏が営んだ「ローソンのミルク屋さん」から誕生しました。ミルク屋が発祥のローソンとして国産牛乳の消費を拡大し、少しでも酪農家の方々の支援につなげたいとの想いから、これまでに年末年始における「ホットミルク」の半額販売や、マチカフェ「カフェラテ」の値引きクーポンの配布などを行ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ローソンは今後も、社会課題の解決に向けた取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202408014488/_prw_PI1im_VCnS9HGR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>デジタル・シティズンシップの考え方を体験―ポスターデザインワークショップ in札幌市を3月２日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402066280</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>     総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主催するものです。&lt;br /&gt;
グループワークを中心にオリジナルコンテンツ「かいじゅうネトラとなかまたち」の物語を読みながら、偽・誤情報や肖像権侵害などについて楽しく学べます。さらに、ICT活用リテラシー向上を呼び掛けるポスター制作を通じてデジタル・シティズンシップの考え方を体験いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ワークショップ開催概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催日時：2024年3月2日（土） 13:00-15:00&lt;br /&gt;
●開催場所：札幌文化芸術交流センターSCARTSスタジオ１・２（札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ2F）&lt;br /&gt;
●対象：小学生以上のどなたでも（定員30名・先着順）&lt;br /&gt;
●申込締切：2024年3月1日(金)正午&lt;br /&gt;
●参加費：無料&lt;br /&gt;
●主催：総務省「幅広い世代を対象としたリテラシー向上に資するプラットフォームサービス等の特徴分析及びリーチ手法の検証」事業の業務再委託を受けて国際大学GLOCOM が主催&lt;br /&gt;
●後援：札幌市教育委員会&lt;br /&gt;
●申込方法：以下URLから申込フォームにアクセスのうえ事前登録ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシー向上のためには各関係者の連携が重要であり、それぞれの取組の連携や協働を促進する必要があると言われています。こうした流れを受け、本プロジェクトは、各種オンラインサービスの提供事業者や、教育・講座を提供する団体等からの教材コンテンツ情報の提供を受け、産官学の協働プロジェクトとして総務省が各種コンテンツを紹介、展開するためのウェブサイトの公開やワークショップを実施するものです。当該ウェブサイト内の関連コンテンツの監修については、総務省からの再委託を受けて、国際大学GLOCOMが担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト公開中&lt;br /&gt;
令和６年2月6日より、ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト（&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-mirai.jp&lt;/a&gt;）を公開中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンテンツ紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かいじゅうネトラとなかまたち」&lt;br /&gt;
ネットやSNSで経験するさまざまな課題を象徴するオリジナルキャラクターが登場する動画です。偽・誤情報や肖像権侵害など諸課題への向き合い方を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊各話タイトル（全４話）&lt;br /&gt;
第１話：イケメン写真はだれのもの？（肖像権侵害）&lt;br /&gt;
第２話：ウソの情報とホントの正義（偽・誤情報の拡散）&lt;br /&gt;
第３話：わたしの知らないあなたの世界（フィルターバブル）&lt;br /&gt;
第４話：ネトラはともだち？（アテンション・エコノミー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知っておきたい16のキーワード」&lt;br /&gt;
ネット・SNSを楽しみながら、安全に活用するために、知っておきたい重要キーワードをピックアップしました。「偽・誤情報」、「著作権侵害」など、よくある困りごとの事例やその対応方法についてもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ICT活用に向けた対応力チェック」&lt;br /&gt;
ネット・SNSで起こりうるさまざまな困りごとに、あなたならどう対応しますか？簡単な8つの質問に答えてICT活用に向けた対応力をチェックしてみましょう。チェック結果に表示される解説を読んで理解を深めていただくこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オンライン教材・講座の紹介」&lt;br /&gt;
各種オンラインサービスの提供事業者などの協力を得て、ネット・SNSを使うときの不安や疑問を解消するために役立つ各種オンライン教材・講座コンテンツを紹介しています。総務省および各参加企業などから無償で配布・提供されているものをピックアップしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM （担当：小林）&lt;br /&gt;
TEL：03-5411-6677&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Email：info_pf[at]glocom.ac.jp&lt;br /&gt;
※メールアドレスは[at]を半角アットマークに直してお送りください&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107994/202402066280/_prw_PI1im_E5eoL4HZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>子会社「きゅういち」のホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品として採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310040608</link>
        <pubDate>Wed, 04 Oct 2023 15:32:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品として採用され、2023年10月4日（水）より順次取り扱いをスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きゅういちは、一般消費者向けのECサイトを2023年9月4日（月）にオープン。中国など海外に輸出予定の海産物を、国内向けに販売を開始。ECサイトオープンより多くの方々に注文いただき、オープンから1ヶ月の10月3日（火）の時点で注文数が3,750件を突破、また注文金額は3,500万円を超えました。&lt;br /&gt;
ECサイト：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、皆様にご好評いただいている「オホーツク産ほたて　1kg」を、北海道函館市ふるさと納税の納税品として採用され、取り扱いをスタート。&lt;br /&gt;
北海道内で取れた新鮮な海産物を、人の目で質を確認し、高い鮮度・色合い・完熟度などを保つように急速冷凍し、丁寧にパック詰めしております。パック詰めの際にも人の目で最終検品を行い、安全を一品一品チェックして出荷しております。&lt;br /&gt;
北海道のおいしいめぐみを食卓で味わってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注文方法：各ふるさと納税サイトよりご注文いただけます&lt;br /&gt;
※各サイトにて、商品番号「26528836」で検索が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　10月4日（水）より開始&lt;br /&gt;
　　　ふるさとチョイス　&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/city/product/01202&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/city/product/01202&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　楽天ふるさと納税　&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.ne.jp/gold/f012025-hakodate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.ne.jp/gold/f012025-hakodate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　10月5日（木）以降、順次開始&lt;br /&gt;
　　　ふるなび　&lt;a href=&quot;https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　ANAのふるさと納税　&lt;a href=&quot;https://furusato.ana.co.jp/01202/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furusato.ana.co.jp/01202/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　さとふる　&lt;a href=&quot;https://www.satofull.jp/city-hakodate-hokkaido/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.satofull.jp/city-hakodate-hokkaido/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ふるさと納税、開始の背景&lt;br /&gt;
北海道函館市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道（政策／事業）」を定め、地域振興を推進しています。北海道函館市が創出しようとしている「まちづくり」への姿勢や施策に賛同し、当社の商品がふるさと納税の返礼品として採択されるよう、この度の申請に至りました。&lt;br /&gt;
今後も、きゅういちの拠点である函館市川汲町を軸に、地域に貢献できるよう努めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■きゅういち株式会社について&lt;br /&gt;
会社名： きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業 ：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
URL ：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202310040608/_prw_PI3im_4M2en09T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>産業能率大学と北海道 帯広市が連携協定を締結。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202307117027</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jul 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description> 産業能率大学（東京都世田谷区）と北海道 帯広市は、7月12日（水）に帯広市役所において調印式を執り行い、産業能率大学　学長　鬼木和子と帯広市長　米沢則寿が出席し連携協定を締結しました。   これまで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023/07/12&lt;br /&gt;


産業能率大学&lt;br /&gt;

産業能率大学（東京都世田谷区）と北海道 帯広市は、7月12日（水）に帯広市役所において調印式を執り行い、産業能率大学　学長　鬼木和子と帯広市長　米沢則寿が出席し連携協定を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで沖縄県石垣市など全国各地での種々の課題解決をはかってきた産業能率大学と、目指すまちの姿として「あおあお ひろびろ いきいき 未来を信じる帯広」を掲げ自治体運営に取り組む帯広市が連携し、人材育成、地域活性化を目的に、ともに地域創生に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、専門ゼミにて帯広市内企業が取り組む、広報戦略の再構築などの課題解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
また、産業能率大学が連携する世田谷区自由が丘で帯広市特産品をＰＲする活動や、十勝管内での農業ビジネスインターンを検討しています。&lt;br /&gt;
産業能率大学では、理論を実践する場として帯広市と交流し、十勝・帯広の未来を一緒に創造したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連携協定の主な内容】&lt;br /&gt;
・帯広市の魅力創出による地域の活性化に関し協力する&lt;br /&gt;
・産業能率大学の授業プログラム構築および運営に協力する&lt;br /&gt;
・帯広市での若年者のキャリア教育及び人材育成に関し協力する&lt;br /&gt;
・その他協定の目的に資すること&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【ご参考】&lt;br /&gt;
産業能率大学：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sanno.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
帯広市：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202307117027/_prw_PI1im_3HhVG1G6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スマートバリューとノースディテール、 北海道北見市と企業立地協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202305245851</link>
        <pubDate>Thu, 25 May 2023 18:00:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>   株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、 以下：スマートバリュー）とその子会社である株式会社ノースディテール（本社：北海道札幌市、代表取締役：渋谷 順、 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、 以下：スマートバリュー）とその子会社である株式会社ノースディテール（本社：北海道札幌市、代表取締役：渋谷 順、 以下：ノースディテール）は、北海道北見市（以下：北見市）と、積極的な連携及び協力を行うことで、地域産業の振興及び発展に寄与することを目的とし、2023 年 5月25日に企業立地協定を締結いたしました。&lt;br /&gt; 
スマートバリューとノースディテールは、2023年6月1日に北見工業大学に隣接する共創型オフィス「KITFRONT」内に北見オホーツク事業所を開設いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 締結式の様子&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;写真右： 北見市 市長 辻（※） 直孝&amp;nbsp; 様&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　写真中央： 株式会社スマートバリュー 取締役兼代表執行役社長 渋谷 順&amp;nbsp; &lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　写真左： 株式会社ノースディテール 取締役 大野 隆也 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※「つじ」は一点しんにょう&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の協定の締結を受けて実施すること 
①　北見地域DX推進ラボ（※1）への参画による、本地域特有の気象、環境、経済等に関するデータのオープン化及びデータ連携基盤の整備&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
②　観光向けCRM（※2）やAIチャットを用いた初来訪、再来訪を促し地域エンゲージメントを向上させる仕組み及び観光マーケティング手法の確立&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
③　自治体DXに資する自治体業務の効率化に対する技術的支援や実証実験の実施&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　北見地域DX推進ラボ&lt;br /&gt; 
地域の行政、大学、産業界、金融機関などが連携して、地域経済の発展とウェルビーイングの向上を支援する取組を経産省及びIPA（独立行政法人情報処理推進機構）が「地域DX推進ラボ」として選定。従来の地域IoT推進ラボの発展形。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://local-iot-lab.ipa.go.jp/lab?k=kitami-city-iot&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://local-iot-lab.ipa.go.jp/lab?k=kitami-city-iot&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
※2　CRM&lt;br /&gt; 
Customer Relationship Management（カスタマー リレーションシップ マネジメント）の略。顧客と良好な関係を構築・維持するための施策、あるいは施策を実現するためのツール。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北見市について 
北海道の東部に位置し、かつては世界の7割を生産したというハッカで栄えた地域で、人口約11万人のオホーツク圏最大の都市として、オホーツク地域の商工業、サービス業の中核となっています。肥沃な大地と豊かな海に育まれた生産量日本一の「玉ねぎ」や日本有数の水揚げ量を誇る「ホタテ」などの一次産業を基盤として、カーリングや焼肉など多彩な地域資源を有しており、美しい自然環境とともにオホーツク観光の拠点地域にもなっているほか、中心商店街に設置されたコワーキングスペースなどを中心に異業種間の交流なども行われるなど、産業振興や地域の活性化に取組んでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
素材提供：北見市（北見市の航空写真）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、全国に先駆けて取組んだ「書かないワンストップ窓口」により、市役所での受付時にマイナンバーカード等で本人確認をすれば、各申請書等にそれぞれ氏名や住所を記載する必要がなくなり、市民（利用者）の利便性の向上だけではなく、庁内の業務の効率化にも積極的に取り組んでいる自治体です。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
素材提供：北見市（「書かないワンストップ窓口」を活用した窓口業務）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北見オホーツク事業所について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 事業所名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー　北見オホーツク事業所&lt;br /&gt; 株式会社ノースディテール　北見オホーツク事業所&lt;br /&gt;  
 
 
 住所&lt;br /&gt;  
 〒090-0013 北海道北見市柏陽町592−６　KITFRONT２F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2023年６月１日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KITFRONT（キットフロント）&lt;br /&gt; 
「北見の新しさが生まれる場所。」をコンセプトに桑原グループが所有する日本最北端のスターバックスが併設されたオフィス。隣接する北見工業大学との共用スペースを使ったイベントのほか、桑原グループ（本社：北海道北見市、&lt;a href=&quot;https://www.kuwabara-net.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kuwabara-net.com/&lt;/a&gt;）のドローンの展示や水中ドローンの実証実験などを積極的に実施しています。&lt;br /&gt; 
ソーラー研究・コンピュータ情報処理・工学研究で知られる北見工業大学、介護福祉系の日本赤十字北海道看護大学のキャンパスが広がる「産学官連携」の拠点として北見市主導で再開発が進められてきた「北見ハイテクパーク」内に立地しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリューによる自治体との連携プロジェクトについて 
スマートバリューでは、地域社会が自立し持続的な成長と発展のために、地域と市民や訪問者とのエンゲージメントの向上が重要であると考えており、自治体向けCloud Suiteガブクラの情報発信ツールであるSMART L-GovのCMS（※3）を全国350以上の自治体に提供をしてまいりました。&lt;br /&gt; 
より深い各地方自治体との連携強化のため、下記のような連携プロジェクトを推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 自治体名&lt;br /&gt;  
 時期 
 主な取組 
 プレスリリースURL 
 
 
 宮崎県 都城市 
 2020年 7月 
 デジタル化推進に係る連携協定&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000039479.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000039479.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 兵庫県 神戸市 
 2022年 8月 
 「都心・ウォーターフロントエリアの未来づくり」に向けた事業連携協定&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/news/5643/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/news/5643/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 香川県 三豊市 
 2023年 2月 
 自治体DXの実現に向けた連携協定&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/news/6078/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/news/6078/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 徳島県 徳島市 
 2023年 3月 
 公用車シェアリングにおける実証事業を開始&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/news/6133/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/news/6133/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
ノースディテールは、本件に伴うシステム開発や、データ分析プラットフォームの構築を実施しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※3　CMS&lt;br /&gt; 
「Contents Management System：コンテンツ・マネジメント・システム」の略で、Web サイトのコンテンツを構成するテキストや画像、デザイン・レイアウト情報（テンプレート）などを一元的に保存・管理するシステム。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ガブクラについて 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自治体向け CLOUD SUITE「ガブクラ」は、オープンガバメントの実現を推進します。オー プンガバメントの実現要素である「政府の透明性（Transparency）」、「市民の参加 （Participation）」、「官民の連携（Collaboration）」をプラットフォームサービスとして提供することでさらなる地域社会の持続的な成長と発展を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【政府の透明性（Transparency）：地域情報プラットフォーム SMART L-Gov】&lt;br /&gt; 
オープンガバメントにおける「透明性」を推進する自治体の情報発信クラウドソリューション。自治体向け CMS を中心として、全国 350 以上の自治体に導入いただいています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【市民の参加（Participation）：オンライン行政プラットフォーム GaaS】&lt;br /&gt; 
申請・手続きをはじめとし、行政サービスをデジタル化するオンライン行政プラットフォー ム。自治体 DX を推進するサービスとして展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【官民の連携（Collaboration）：データ利活用基盤 Open-gov Platform】&lt;br /&gt; 
データ連携基盤と蓄積されたデータを利活用する各種アプリケーション・モジュールによって構成された「都市 OS」のサービスプラットフォーム。公共が持つデータと民間が持つデータを連携し、その地域ならではのサービスモデルの実装を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スマートバリュー　会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル7階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2023年3月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ノースディテール　会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社ノースディテール&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 代表取締役　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 札幌市中央区北1条西1丁目6番地　さっぽろ創世スクエア13階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 2019年3月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 17,625千円（2023年3月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 株主&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー　100%&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 地域情報クラウド・デジタルガバメント開発、モビリティ IoT 開発&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.northdetail.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.northdetail.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202305245851/_prw_PI9im_Btq9213s.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』好評稼働中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303083728</link>
        <pubDate>Thu, 09 Mar 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サプル</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 2023年3月9日 企画制作：株式会社サプル 運営：株式会社サプルアドバンスサービス 　　　 ～介護施設探し・入居者探しの新たな選択肢～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
2023年3月9日&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 　　　 ～介護施設探し・入居者探しの新たな選択肢～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』好評稼働中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;相談者利用無料！&amp;gt;介護業界初の施設探しお助けシステム&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス（本社：北海道札幌市中央区、代表取締役：柳澤 弘一）は、入居を募っている介護施設側と、入居施設を探している病院担当者、ケアマネージャー、ソーシャルワーカーを結ぶマッチングサービス「WelfareSquare（ウェルフェアスクエア）ゆにも」を2022年10月から開始しました。&lt;br /&gt;
まずは札幌市内から開始し、今後は介護・福祉の助け合い、情報交換の広場として徐々に対象地域やサービス内容の拡充をしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆにもの三つの特徴&lt;br /&gt;
チャット形式を採用する事でスピーディーなやりとりを実現。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員側と施設担当者側がチャットでメッセ―ジのやりとりが出来ます。相談から入居までスピード感を持った対応が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入居施設を探している側の利用は完全無料。施設側も安価で利用が出来ます。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員は全ての機能を無料で使えます。&lt;br /&gt;
　施設担当者は登録から初回三カ月無料。以降月額980円（2024年10月以降の登録は月1,280円）で&lt;br /&gt;
使用出来、従来の施設紹介業者へ支払う料金等に比べ、低コストで利用できます。&lt;br /&gt;
料金支払い方法について、開始当初はクレジットカード払いのみでしたが、請求書払いを希望する施設担当者からの声にこたえ、請求書払いの機能も実装しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設側からもメッセージを発信出来ます。&lt;br /&gt;
⇒空室があれば施設担当者側から空室情報を探している入居相談員側へメッセージが送信出来ます。&lt;br /&gt;
　直接担当者とやりとりが出来るので、スムーズに進める事が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  チャット感覚でスピーディーにやりとり。連絡先の交換も出来る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誕生の背景&lt;br /&gt;
20年以上に渡り培ってきた人材紹介、派遣のノウハウを活かし、高齢者住宅の紹介サービスを手掛けてきました。&lt;br /&gt;
専門員が入居者へ親身に寄り添いながらおこなう高齢者住宅紹介サービスは好評を得る一方、手厚いサポートをする必要が有る為対応件数に限りがあり、その間も増え続ける入居相談者へもっとたくさん対応していく必要性を感じており、その課題解決の為に本システム開発へ至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使い方・利用シーン&lt;br /&gt;
入居施設を探しているがなかなか見つける時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
入居者を探しているがなかなか募集告知や営業の時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
急いでいる時に。&lt;br /&gt;
現在のネットワーク、付き合いのあるところでは入居が決まらなかった時に。　&lt;br /&gt;
他にも様々な状況に柔軟に対応出来ます。&lt;br /&gt;
※ご利用は、業界専用システムにつき、入居希望者を担当している入居相談者（病院、ケアマネージャー、ソーシャルワーカー等）と、施設担当者が利用出来るサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
ゆにもは、入居希望者を抱えている相談者側、空室に困っている施設側、どちらの役にもすぐに立てる仲介サービスです。登録はカンタン。PC、スマートフォンどちらからでも利用出来、困った時に24時間365日いつでもメッセージを送信出来ます。操作に関してもシンプルになっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  スマホからすぐに施設情報を確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由来・これから&lt;br /&gt;
ゆにもは、英語のUnification（ユニフィケーション＝統一・統合・単一化）という言葉からヒントを得て&lt;br /&gt;
名づけられています。正式には頭にWelfareSquare（ウェルフェアスクエア=福祉の広場）が付きます。&lt;br /&gt;
今後は対象地域を拡大していくだけではなく、利用ユーザー様の声を反映しながら、介護に関する様々な情報交換、助け合いの出来る広場にしていきたいという願いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  パソコンからの利用もOK。登録もカンタン。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
お申込みにあたって&lt;br /&gt;
下記よりそれぞれ詳細説明、お申込み頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆入居相談者様（病院・ケアマネージャー、ソーシャルワーカー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆施設御担当者様&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆プロモーション動画（YouTube）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=8BbYExqOZus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=8BbYExqOZus&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［会社概要］&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
所在地（本社）：北海道札幌市中央区南一条西4丁目5番地&lt;br /&gt;
代表者：柳澤 弘一&lt;br /&gt;
設立：1988年8月24日&lt;br /&gt;
＜主な事業内容＞&lt;br /&gt;
１．インターネットを利用した介護施設の案内、入居促進サービス等の情報提供サービス及びマーケティング&lt;br /&gt;
介護保険法に基づく居宅サービス事業、地域密着型サービス事業、居宅介護支援事業、施設サービス事業、&lt;br /&gt;
２．介護予防サービス事業、地域密着型介護予防サービス事業、介護予防支援事業、日常生活支援総合事業&lt;br /&gt;
３．健康管理及び健康増進に関するコンサルティング&lt;br /&gt;
４．先端技術を活用した事業の企画、開発、運営及びコンサルティング事業&lt;br /&gt;
５．不動産の売買、賃貸、管理並びに仲介&lt;br /&gt;
６．前各号に付帯関連する一切の事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お客様からのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
Tel：0120-340-105（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
介護施設紹介事業部&lt;br /&gt;
Tel：011-213-0175（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106323/202303083728/_prw_PI9im_wXDKYCiL.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>旭川のご当地メニューや道産食材使用商品を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202301041804</link>
        <pubDate>Fri, 06 Jan 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、1月10日（火）から、北海道のローソン店舗（680店舗：2022年11月末時点）で「旭川・道北フェア」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、1月10日（火）から、北海道のローソン店舗（680店舗：2022年11月末時点）で「旭川・道北フェア」を開催し、旭川・道北で人気の飲食店に監修いただいたメニューや道産食材を使用した商品など計6品を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回発売する商品は、「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」(税込599円)、「いかげそ丼風おにぎり」(税込220円)、「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」(税込599円)、(※) 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」(税込599円)、「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」(税込235円) 、「美瑛産とうきびのもちたま4個入」(税込149円) です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;(※) 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」に関しては、2022年10月25日発売商品の再発売です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【上段左から】「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」、「いかげそ丼風おにぎり」、「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」、「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」、 「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」 、「美瑛産とうきびのもちたま4個入」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ローソンは、2008年に北海道と包括連携協定、2014年には旭川市と包括連携協定を締結し、地産食材を使用した商品やご当地の味を再現したメニューの発売などの取り組みを行っています。ローソンは今後も、地域に根差した商品の発売を通じて、地域の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 画像&lt;br /&gt;  
 商品詳細&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」 (税込599円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の昭和25年創業の焼鳥専門店「焼鳥専門ぎんねこ」監修商品。旭川のソウルフード「新子焼き」風に仕立てた焼き鳥丼です。直火で焼き上げた鶏肉を特製のタレで味付けしています。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「いかげそ丼風おにぎり」 (税込220円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川名物「いかげそ丼」をおにぎりに仕立てました。「いかげそ」に甘辛タレを絡めました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」 (税込599円)&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の老舗ラーメン店「らーめんや天金」監修商品。&lt;br /&gt; 濃いめの正油だれとちぢれ麺が相性抜群の汁なしラーメンに仕立てました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」(税込599円)&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の老舗ラーメン店「みそらーめんのよし乃本店」監修商品。味噌に豆板醤、玉ねぎエキス、ねりごまなどを加えた甘辛いこってりした味噌スープに、味噌スープで炒めたひき肉、もやし、玉ねぎをトッピングしています。&lt;br /&gt; (※)2022年10月25日発売商品の再発売です。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」 (税込235円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 和寒産の雪の下キャベツを使用した商品です。&lt;br /&gt; 胡麻油が効いたたれと塩昆布で味付けしています。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「美瑛産とうきびのもちたま4個入」（税込149円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川産米粉と寒暖差の大きな気候で育てられたさっぱりとした甘みが特徴の美瑛産とうきびを使用した、もっちりとしたパンです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202301041804/_prw_PI1im_O9Z8jj3h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道産食材を使用した商品やご当地メニューを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210319019</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、11月1日（火）から、北海道のローソン店舗（679店舗：2022年9月末時点）で「函館・道南フェア」を開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、11月1日（火）から、北海道のローソン店舗（679店舗：2022年9月末時点）で「函館・道南フェア」を開催し、函館・道南にちなんだ食材を使用した商品やご当地メニューなど7品を順次(※)発売いたします。(※)11月1日(火)に5品、11月15日(火)1品、11月29日(火)に1品、発売。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回発売する商品は、「噴火湾産ほたてのおにぎり」(11/1発売、税込268円)、「五島軒監修 カレーライス」(11/1発売、税込599円)、「五島軒監修 カレーうどん」(11/1発売、税込599円)、「明太ポテトサラダサンド」(11/1発売、税込322円)、「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」(11/1発売、税込227円)、「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」(11/15発売、税込171円)、「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」(11/29発売、税込599円)の7品です。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
【上段左から】「噴火湾産ほたてのおにぎり」、「五島軒監修 カレーライス」、「五島軒監修 カレーうどん」&lt;br /&gt; 
【下段左から】「明太ポテトサラダサンド」、「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」、「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」、「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ローソンは、2008年に北海道と包括連携協定、2019年には函館市と包括連携協定を締結し、地産食材を使用した商品やご当地の味を再現したメニューの発売などの取り組みを行っています。ローソンは今後も、函館・道南にちなんだ商品の発売を通じて、地域の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 画像 
 商品情報 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「噴火湾産ほたてのおにぎり」 (税込268円）&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 噴火湾産ほたてを使用したおにぎりです。甘辛く煮た刻みほたてを、昆布と醤油で炊いたご飯で包みました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「五島軒監修 カレーライス」 (税込599円）&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館市にある明治12年創業の老舗洋食店「五島軒」が監修したカレーライスです。「五島軒」の看板商品「イギリス風カレー」をイメージした、後からピリッとした辛さのルーが味わえます。牛肉、じゃがいも、人参をトッピングしました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「五島軒監修 カレーうどん」 (税込599円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 「五島軒」の五島英吉・初代料理長の出身地である五島列島の「五島手延べうどん」を使用し、看板メニューであるカレーにあごだしを加えたスープが特長のカレーうどんです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「明太ポテトサラダサンド」 (税込322円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館タナベ食品の明太子と北海道産のじゃがいもを使用したポテトサラダを合わせ、具材にしたサンドイッチです。明太子には北海道産のスケソウダラを使用しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」&lt;br /&gt; (税込227円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館産紅あずまペーストの入った北海道産の生クリームにホイップクリームを混ぜ合わせ、カスタードクリームとともにシュー生地で包みこみました。シュー生地はおいもの色合いにし、上面にホワイトチョコをトッピングしました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」 (税込171円）&lt;br /&gt; ＜11月15日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館産の真昆布を使ったとろろ昆布をまぶした梅のおにぎりです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」（税込599円）&lt;br /&gt; ＜11月29日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館市にある人気店「カリフォルニアベイビー」名物の“シスコライス”をイメージした商品です。バターライスの上に、トマト感を味わえるミートソースと2本のソーセージを載せています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202210319019/_prw_PI5im_H77NjcqV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 介護業界専用施設入居マッチングサービスゆにもリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210138073</link>
        <pubDate>Thu, 13 Oct 2022 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サプル</dc:creator>
        <description> 　　　～介護施設探し・入居者探しに新風～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』リリース &amp;lt;相談者利用無料！&amp;gt;介護業界初の施設探しお助けシステム   株式会社サプルアドバンスサービス（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月13日&lt;br /&gt;


企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;

　　　～介護施設探し・入居者探しに新風～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』リリース &amp;lt;相談者利用無料！&amp;gt;介護業界初の施設探しお助けシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス（本社：北海道札幌市中央区、代表取締役：柳澤 弘一）は、入居を募っている介護施設側と、入居施設を探している病院担当者、ケアマネージャー、ソーシャルワーカーを結ぶマッチングサービス「WelfareSquare（ウェルフェアスクエア）ゆにも」を2022年10月から開始しました。&lt;br /&gt;
まずは札幌市内から開始し、今後は介護・福祉の助け合い、情報交換の広場として徐々に対象地域やサービス内容の拡充をしていく見込みです。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
ゆにもの三つの特徴&lt;br /&gt;
1、チャット形式を採用する事でスピーディーなやりとりを実現。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員側と施設担当者側がチャットでメッセ―ジのやりとりが出来ます。相談から入居までスピード感を持った対応が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2、入居施設を探している側の利用は完全無料。施設側も安価で利用が出来ます。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員は全ての機能を無料で使えます。施設担当者は登録から初回三カ月無料。以降月額980円（2023年10月以降の登録は月1,280円）で使用出来、従来の施設紹介業者へ支払う料金等に比べ、低コストで利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3、施設側からもメッセージを発信出来ます。&lt;br /&gt;
⇒空室があれば施設担当者側から空室情報を探している入居相談員側へメッセージが送信出来ます。&lt;br /&gt;
　直接担当者とやりとりが出来るので、スムーズに進める事が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  チャット感覚でスピーディーにやりとり。連絡先の交換も出来る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誕生の背景&lt;br /&gt;
20年以上に渡り培ってきた人材紹介、派遣のノウハウを活かし、高齢者住宅の紹介サービスを手掛けてきました。&lt;br /&gt;
専門員が入居者へ親身に寄り添いながらおこなう高齢者住宅紹介サービスは好評を得る一方、手厚いサポートをする必要が有る為対応件数に限りがあり、その間も増え続ける入居相談者へもっとたくさん対応していく必要性を感じており、その課題解決の為に本システム開発へ至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使い方・利用シーン&lt;br /&gt;
1、入居施設を探しているがなかなか見つける時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
2、入居者を探しているがなかなか募集告知や営業の時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
3、急いでいる時に。&lt;br /&gt;
4、現在のネットワーク、付き合いのあるところでは入居が決まらなかった時に。　&lt;br /&gt;
他にも様々な状況に柔軟に対応出来ます。&lt;br /&gt;
※ご利用は、業界専用システムにつき、入居希望者を担当している入居相談者（病院、ケアマネージャー、ソーシャルワーカー等）と、施設担当者が利用出来るサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
ゆにもは、入居希望者を抱えている相談者側、空室に困っている施設側、どちらの役にもすぐに立てる仲介サービスです。登録はカンタン。PC、スマートフォンどちらからでも利用出来、困った時に24時間365日いつでもメッセージを送信出来ます。操作に関してもシンプルになっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  スマホからすぐに施設情報を確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由来・これから&lt;br /&gt;
ゆにもは、英語のUnification（ユニフィケーション＝統一・統合・単一化）という言葉からヒントを得て&lt;br /&gt;
名づけられています。正式には頭にWelfareSquare（ウェルフェアスクエア=福祉の広場）が付きます。&lt;br /&gt;
今後は対象地域を拡大していくだけではなく、利用ユーザー様の声を反映しながら、介護に関する様々な情報交換、助け合いの出来る広場にしていきたいという願いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  パソコンからの利用もOK。登録もカンタン。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
お申込みにあたって&lt;br /&gt;
下記よりそれぞれ詳細説明、お申込み頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆入居相談者様（病院・ケアマネージャー、ソーシャルワーカー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆施設御担当者様&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［会社概要］&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
所在地（本社）：北海道札幌市中央区南一条西4丁目5番地&lt;br /&gt;
代表者：柳澤 弘一&lt;br /&gt;
設立：1988年8月24日&lt;br /&gt;
＜主な事業内容＞&lt;br /&gt;
１．インターネットを利用した介護施設の案内、入居促進サービス等情報提供サービス及びマーケティング&lt;br /&gt;
介護保険法に基づく居宅サービス事業、地域密着型サービス事業、居宅介護支援事業、施設サービス事業、&lt;br /&gt;
２．介護予防サービス事業、地域密着型介護予防サービス事業、介護予防支援事業、日常生活支援総合事業&lt;br /&gt;
３．健康管理及び健康増進に関するコンサルティング&lt;br /&gt;
４．先端技術を活用した事業の企画、開発、運営及びコンサルティング事業&lt;br /&gt;
５．不動産の売買、賃貸、管理並びに仲介&lt;br /&gt;
６．前各号に付帯関連する一切の事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お客様からのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
Tel：0120-340-105（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
介護施設紹介事業部&lt;br /&gt;
Tel：011-213-0175（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106323/202210138073/_prw_PI8im_gj2Uf9Nf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「教育格差を無くせ！」サツドラHDが道内各地で出張授業を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209287347</link>
        <pubDate>Fri, 30 Sep 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サツドラホールディングス</dc:creator>
        <description>       「教育格差を無くせ！」サツドラホールディングスHDが道内各地で出張授業を開催 サツドラ50周年事業の一環として、小～高校生を対象にアクサ生命／雪印メグミルクとのコラボレーション   サツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  「教育格差を無くせ！」サツドラホールディングスHDが道内各地で出張授業を開催 サツドラ50周年事業の一環として、小～高校生を対象にアクサ生命／雪印メグミルクとのコラボレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サツドラホールディングス株式会社（本社：札幌市東区／代表取締役社長兼CEO富山浩樹、以下「サツドラHD」）は、グループ会社の株式会社シーラクンス（本社：札幌市東区／代表取締役社長　東海林拓、以下「シーラクンス」）とともに北海道の小学生から高校生までを対象に、子どもたちが新しい価値観と出会いを体験できる場の提供を目的とした「北海道まなびキャンパス」を、アクサ生命保険株式会社（東京都港区／代表取締役社長兼CEO安渕聖司、以下「アクサ生命」）、雪印メグミルク株式会社（本社：東京都新宿区／代表取締役社長 佐藤雅俊、以下「雪印メグミルク」）と共に開催することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北海道の「いつも」を楽しく、「地域をつなぎ、日本を未来へ。」を体現する試み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;2021&lt;/a&gt;年12月25日、1号店のオープンから50年目を迎えた株式会社サッポロドラッグストアーを中心とするサツドラHDは、創業より北海道の皆さまのくらしがより楽しく豊かなものになるよう事業を展開してまいりました。&lt;br /&gt;
2019年からは「地域をつなぎ、日本を未来へ。」をコンセプトに据えグループをあげてその実現に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
一方、北海道は多くの教科において全国平均に届かない学力の問題や、全国より高水準にある新規卒業者の3年以内の離職率に見られるキャリア教育の更なる充実の必要性など、教育における様々な課題が顕在化しています。&lt;br /&gt;
そこで当社は、これまでの北海道への感謝と未来を担う子どもたちへの期待を込め、道内4つの機関において子どもたちが新たな価値観やキャリアへの気づきを得ることを目的にした出張授業「北海道まなびキャンパス」を開催することを決定致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■道内で活動する企業とのコラボレーションで、企業の強みを活かしたコンテンツバリエーションを創出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、子どもたちに少しでも多様なコンテンツを提供するべく道内で活動される企業にお声がけをした結果、アクサ生命や雪印メグミルクに賛同を頂き、3社協働での開催が実現しました。&lt;br /&gt;
当社からは教育関連事業を運営するグループ会社 シーラクンスが「デジタル教育」を、アクサ生命は「金融リテラシー」を、また雪印メグミルクは「食育」をテーマにしたコンテンツを担当し、子どもたちにお届けします。日常の授業では触れることのできないこれらのコンテンツが子どもたちに新たな知識や体験を提供し、未来志向の人材育成に寄与するものと確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■先ずは、以下の道北、道東、道央、道南の各4つの機関で開催を予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「北海道まなびキャンパス」は、以下の4つの機関の開催を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.【道北エリア】利尻島（対象：島内の小～中学生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　日時：2022年10月8日(土)&lt;br /&gt;
　 　内容：デジタルコンテンツ、食育&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.【道東エリア】北海道幕別清陵高校（対象：高校2年生）　&lt;br /&gt;
　日時：2022年11月8日（火）&lt;br /&gt;
　　　内容：デジタルコンテンツ、金融リテラシー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.【道央エリア】当別町立とうべつ学園（対象：小～中学生）&lt;br /&gt;
　　　日時：2022年12月27日（火）&lt;br /&gt;
　　　内容：デジタルコンテンツ、食育（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.【道南エリア】函館市立戸井学園（対象：中学生）&lt;br /&gt;
　　　日時：2023年1月10日（火）&lt;br /&gt;
　　　内容：デジタルコンテンツ、食育（予定）&lt;br /&gt;
以降の開催詳細は未定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■活動内容は特設ウェブサイト内にて随時アップロード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「北海道まなびキャンパス」では、本日9月30日より特設ウェブサイトをオープンいたしました。&lt;br /&gt;
ここでは、活動の背景や実際の授業レポート、今後の開催について掲載してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-manabicampus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https: //www.hokkaido-manabicampus.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107374/202209287347/_prw_PI7im_g62Sb7SQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>まちをまるごとプロトタイプ。北海道大空町とR/GA、町の未来を創る「PROTO OZORA」スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209166665</link>
        <pubDate>Tue, 20 Sep 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>R/GA東京</dc:creator>
        <description> 株式会社アール・ジーエー東京（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：嶋田敬一郎、以下： R/GA）は、北海道大空町（所在地：北海道網走郡、町長：松川一正）と共同で、大空町の未来をプロトタイプするプロジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年9月20日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://rga.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;R/GA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

株式会社アール・ジーエー東京（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：嶋田敬一郎、以下： R/GA）は、北海道大空町（所在地：北海道網走郡、町長：松川一正）と共同で、大空町の未来をプロトタイプするプロジェクト「PROTO OZORA」（ &lt;a href=&quot;https://ozoralife.com/proto-ozora/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ozoralife.com/proto-ozora/&lt;/a&gt;）をスタートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトの第一弾として、大空町の掲げる「関係人口の創出」をテーマに、北海道大空高等学校（所在地：北海道網走郡、校長：大辻雄介、以下：大空高校）とタッグを組み、生徒たちが出したアイデアを形にし、政策提言を行います。そして、翌年以降の社会実装を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PROTO OZORA キービジュアル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関係人口の創出に向けて&amp;nbsp;
日本の総人口は2008年をピークに減少に転じ、2053年には1億人を下回ると予測されています(※1)。大空町においても人口減少は継続的な課題といえ、そこで、大空町の未来をプロトタイプする「PROTO OZORA」の第一弾として、R/GAは、大空町の掲げる「関係人口の創出」というテーマに高校生と取り組むこととなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 日本の将来推計人口（平成29年推計）報告書より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PROTO OZORAプロジェクトチーム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関係人口の創出を目指す&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイデアを開発する約2カ月半のスプリントセッション&amp;nbsp;
本取組は、大空高校の問題解決型学習（PBL）のための課外活動として行われます。参加生徒たちはR/GAと、アイデアづくりから企画設計までを行います。大空高校とR/GAがタッグを組む教室での一コマ大空高校の様子&lt;br /&gt;
R/GAは、約2カ月半に渡るスプリントセッションを9月末より実施。これまでに培ってきたエクスペリエンスデザインやリーンアプローチの手法を用いて、生徒たちをバックアップします。&lt;br /&gt;
PROTO OZORA フローチャート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大空町へ政策提言も
そして、大空町と連携し、12月には大空町議事堂文化ホールにて、大空高校の生徒たちによるアイデアのプレゼンテーションを公開実施、政策提言を行います。採択されたアイデアについては、2023年以降の社会実装を目指します。景観豊かな大空町全体が舞台となる町役場とも連携しながら進める&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大空高等学校　2年生　荻原桂】&lt;br /&gt;
「大空町の魅力と自分の夢をうまくコラボさせながら、存分に楽しみたいです！よろしくおねがいします！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大空高等学校　1年生　旭亮介】&lt;br /&gt;
「初めての体験なので迷惑を掛けるかも知れないけれど、精一杯がんばります！よろしくおねがいします！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大空高等学校校長　大辻雄介】&lt;br /&gt;
「探究で『まちづくり』に取り組む大空高校に、新たなる『まちづくりプロジェクト』の機会が生まれたことを嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大空町長　松川一正】&lt;br /&gt;
「町民が一丸となって課題に果敢に取り組み、希望を持てるまちづくりを実現するため、若い皆さんのアイデアに期待します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【R/GA東京　グループアカウントディレクター　工藤成】&lt;br /&gt;
「まちをまるごとプロトタイプ。大空町にこれから何が生まれるんでしょう。わからないからこその不安とワクワクを連れて、一気に駆け抜けていきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「PROTO OZORA」について&lt;br /&gt;
「PROTO OZORA」は、大空町の移住プロモーションの一環として、大空町とR/GAで立ち上げたプロジェクトです。町を中心として様々なステークホルダーとつながり、多様な資源を活用して、未来の大空町を創り出すことを目指しています。&lt;br /&gt;
プロジェクトロゴでは、町と人とが新たに結びつき、思いがけない出会いとアイデアが生まれることを、観光スポットやポストの多い地点のマッピングから着想。まだ見ぬ未来をカタチにしていきたいという、願いと想いを表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロジェクトについては、大空町での暮らしや魅力を伝える移住・定住メディア「OZORA life」内の特設ページや、R/GAのTwitterやで随時発信して参ります。&lt;br /&gt;
本プロジェクト特設ページ： &lt;a href=&quot;https://ozoralife.com/proto-ozora/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ozoralife.com/proto-ozora/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
R/GA東京 Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/RGATokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/RGATokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、大空町のプレスリリース資料も併せてご参照ください。&lt;br /&gt;
大空町プレスリリース URL：&lt;a href=&quot;http://www.town.ozora.hokkaido.jp/docs/2022091400024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.town.ozora.hokkaido.jp/docs/2022091400024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大空高等学校について&lt;br /&gt;
大空町は、2021年4月、道立の女満別高等学校と町立の東藻琴高等学校を発展的に統合し、「北海道大空高等学校」を創設しました。&lt;br /&gt;
大空高校は、学ぶ科目を自分で決める総合学科の特色と、小規模校のメリットを生かし、一人ひとりの進路実現や学ぶ意欲に応える学校です。3年を通じ、探究的な学習に取り組み、グライダーのように風を頼って飛ぶのではなく、自身のエンジンによって推進力を得る、「飛行機人（ひこうきびと）」を育むことを目指しています。&lt;br /&gt;
民間出身である大辻雄介校長のもと、ICTの積極的活用や生徒自身の発想に柔軟に応える仕組みづくりにより、全国からも注目される学校です。&lt;br /&gt;
大空高校 URL：&lt;a href=&quot;https://ozora-h.ed.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ozora-h.ed.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
大空高校&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大空町について&lt;br /&gt;
大空町は、2006年に女満別町と東藻琴村が合併し、誕生しました。オホーツクの空の玄関・女満別空港を擁し、網走湖、藻琴山、メルヘンの丘、東藻琴芝桜公園など四季折々の景観が豊かな町です。農業が基幹産業であり、麦類、じゃかいもや、グラニュー糖の原料である甜菜、豆類など、多岐にわたって栽培されています。&lt;br /&gt;
町では、空港のある立地と自然豊かな環境を魅力として多くの方に知っていただけるよう、効果的な情報発信と移住・定住者に向けたサポートにあたる専属部署を設置しています。今後、民間校長を採用しユニークな取り組みを実践する北海道大空高等学校とのコラボレーションをはじめ、人々の息遣いが伝わる、大空町の様々な表情を発信していきます。&lt;br /&gt;
大空町 URL：&lt;a href=&quot;http://www.town.ozora.hokkaido.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.town.ozora.hokkaido.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
OZORA life（大空町移住・定住支援室） URL：&lt;a href=&quot;https://ozoralife.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ozoralife.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ひがしもこと芝桜公園&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メルヘンの丘&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひまわり畑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
R/GAについて&lt;br /&gt;
私たちR/GAは、より人間らしい未来を目指し、ビジネスとブランドをデザインするグローバルエージェンシーです。16カ国にオフィスを構え、44年にわたり新しいテクノロジーとヒトとを繋いできました。R/GAでは、ブランドとは単に広告を通じてヒトにつながるものではなく、様々なインタラクションによって関係を築いている一つのオペレーションシステムとして捉えています。そのために企業の目的を明確にし、それを実現するための仕組みをデザインします。私たちにとっての最高の仕事とは、さまざまな人やスキルが大胆に絡み合い、新しいものが生み出されたとき。R/GAは、単なるオフィスのネットワークではなく、才能豊かな、1600人のグローバルネットワークを通じて新しい提案を生み出す組織です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rga.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rga.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107365/202209166665/_prw_PI14im_feFXc361.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道大学病院、日糧製パン株式会社と共同開発した減塩パン 塩を加えずに焼き上げたロールパン2 個入発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209106284</link>
        <pubDate>Mon, 12 Sep 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description>   株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信）は、北海道大学病院（札幌市北区、病院長：渥美 達也）、日糧製パン株式会社（本社：札幌市豊平区、代表取締役社長：吉田 勝彦）と共...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信）は、北海道大学病院（札幌市北区、病院長：渥美 達也）、日糧製パン株式会社（本社：札幌市豊平区、代表取締役社長：吉田 勝彦）と共同開発した、食塩不使用(※1)の「塩を加えずに焼き上げたロールパン 2 個入」（税込 181 円）を、2022 年 9 月 13 日（火）から北海道のローソン店舗（679店：2022 年 7 月末時点）で発売いたします。北海道大学病院が商品の監修をしたのは初めてです。 (※1)食材に元来含まれるナトリウム値を除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「塩を加えずに焼き上げたロールパン 2 個入」（税込 181 円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回発売する商品は、食塩を使用せずに製造し、塩分 80%(※2)をカットしたロールパンです。北海道大学病院の監修の下、日糧製パン株式会社とローソンの 3 者で 1 年以上試作を繰り返し、開発しました。原材料の混合や発酵時間など製造工程を工夫することで、食塩不使用でも美味しく仕上げました。北海道産小麦等を使用したロールパンで、全粒粉入り生地をふんわりと焼き上げています。今後は北海道大学病院で病院食として提供することも検討してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(※2)日本食品標準成分表 2020 年版の全粒粉パン(100g 当たり)と比較&lt;br /&gt;
日本人の 1 日あたりの塩分摂取量は、世界保健機関（WHO）が推奨する世界基準の目標値 5.0g（※3）の約 2 倍の 10.1g（※4）です。塩分の過剰摂取は、高血圧やがんの発症等のリスクにつながるとされており、厚生労働省が設定した 2020 年版の「日本人の食事摂取基準」では、成人 1 日あたりの平均目標量は 6g 未満となっています。&lt;br /&gt;
(※3)2012 年設定、(※4)令和元年「国民健康・栄養調査」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ローソンは、糖質を抑え「たんぱく質」や「乳酸菌」を摂取できる「ブランパン」や食物繊維を摂取できる「もち麦おにぎり」など、健康志向の商品を開発してきました。また、この数年間、調理工程の見直し、だしや食材の旨みの活用、醤油やソースの食塩を減らす工夫などで減塩に取り組んできました。新型コロナウイルス感染症の影響により、日々の生活の中で健康への意識が高まる中、ローソンは今後も商品を通じて皆さまの健康サポートを目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202209106284/_prw_PI2im_sp75e69g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道東部を代表する観光地・阿寒湖にある ２つのリゾートホテル客室にイノアック製マットレスが採用！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209055957</link>
        <pubDate>Mon, 05 Sep 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description> 日本で初めてウレタンフォームの生産を始めた高分子素材のリーディングカンパニーである株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/09/05&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

日本で初めてウレタンフォームの生産を始めた高分子素材のリーディングカンパニーである&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、自社で製造するウレタン製寝具ブランド＜&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/colorfoam/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カラーフォーム&lt;/a&gt;＞のマットレスが、北海道の阿寒湖にある2つのリゾートホテルへ採用されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回＜カラーフォーム＞のマットレスが採用されたのは、鶴雅ホールディングス株式会社（鶴雅リゾート株式会社・鶴雅観光開発株式会社、代表取締役社長：大西雅之、本社：北海道釧路市）が運営する「&lt;a href=&quot;https://www.tsurugawings.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あかん湖 鶴雅ウイングス&lt;/a&gt;」と「&lt;a href=&quot;https://www.hanayuuka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;阿寒の森 花ゆう香&lt;/a&gt;」の２つのホテルとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カラーフォーム」マットレス採用の経緯
「あかん湖 鶴雅ウイングス」と「阿寒の森 花ゆう香」へ採用された＜カラーフォーム＞マットレスですが、&lt;br /&gt;
・ヨコ7×タテ5のゾーニング加工で効率的な体圧分散を実現&lt;br /&gt;
・身体の形にあわせて適切に沈み込み、仰向けでも横向きでも理想的な寝姿勢を保てる特殊カッティング加工&lt;br /&gt;
・3層構造の2層目の中央部のみに硬めのウレタンを採用することで、過度な腰の沈み込みを軽減&lt;br /&gt;
・ウレタンメーカーとして、徹底的に通気性を追求。湿気と熱を放出し、理想的な温度を保つ&lt;br /&gt;
という特長があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、&lt;br /&gt;
・素材開発から加工、カバーリングまで一貫した生産管理を行った100%日本製&lt;br /&gt;
というポイントも評価され、両ホテルへ採用されることとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスが未だ収束せず、日本全体が様々なストレスを抱えている状況です。「より質の高い休息時間を過ごしていただけるよう＜カラーフォーム＞の寝具をできるだけ多くの方に使っていただきたい」と私たちは考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜カラーフォーム＞ブランドサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/colorfoam/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/colorfoam/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※＜カラーフォーム＞のマットレスが採用された部屋につきましては、各ホテルへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あかん湖 鶴雅ウイングスについて
「&lt;a href=&quot;https://www.tsurugawings.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あかん湖 鶴雅ウイングス&lt;/a&gt;」は、スタイリッシュで新しい形の北海道阿寒の温泉リゾートホテルです。&lt;br /&gt;
阿寒湖畔に佇み、入った瞬間に見る者を圧倒するアイヌの香り漂うロビーギャラリー、安全・ヘルシーにこだわった旬の食材と極力無添加のお食事、高温と低温そしてアロマと薬草など多彩な岩盤浴メニューで、「ココロとカラダにやさしい」をテーマに、ゆとりの空間でおもてなしいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・所在地 ： 〒085-0467 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6番10号&lt;br /&gt;
・総部屋数 ： 124部屋&lt;br /&gt;
・オフィシャルサイト： &lt;a href=&quot;https://www.tsurugawings.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsurugawings.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿寒の森 花ゆう香について
阿寒湖の南岸に位置する阿寒湖温泉の湖畔に、カジュアルリゾートホテル「&lt;a href=&quot;https://www.hanayuuka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;阿寒の森花ゆう香&lt;/a&gt;」はあります。源泉かけ流しのお肌にやさしい温泉と、北海道の素材を活かしたビュッフェが自慢です。&lt;br /&gt;
楽しみ方はあなた次第。アクティビティで阿寒の自然を思いっきり楽しんだり、長期滞在で周辺のグルメ・観光を楽しんだり。自由気ままな、阿寒湖でのカジュアルステイが叶います。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・所在地 ：〒085-0467 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目6番1号&lt;br /&gt;
・総部屋数 ： 95部屋&lt;br /&gt;
・オフィシャルサイト： &lt;a href=&quot;https://www.hanayuuka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hanayuuka.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点（2022年9月）での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202209055957/_prw_PI1im_mFlK58W0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本の地域のデザイン活動に焦点を当てた企画展「山水郷のデザイン2 - 3つのコンヴィヴィアリティ」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202206303259</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jul 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本デザイン振興会</dc:creator>
        <description>   公益財団法人日本デザイン振興会が運営するデザインギャラリー、GOOD DESIGN Marunouchi（東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F）は、2022年7月15日(金)より8月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.07.04&lt;br /&gt;


公益財団法人日本デザイン振興会&lt;br /&gt;
GOOD DESIGN Marunouchi&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公益財団法人日本デザイン振興会が運営するデザインギャラリー、GOOD DESIGN Marunouchi（東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F）は、2022年7月15日(金)より8月14日(日)まで、展覧会「山水郷のデザイン2 - 3つのコンヴィヴィアリティ」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 企画概要
当ギャラリーが2020年よりオンライン配信する、日本の自然豊かな地域に根ざした活動を行うクリエイターとのトーク番組「山水郷チャンネル」の展示企画として、昨年に続いて開催する展覧会です。&lt;br /&gt;
今回は、うなぎの寝床（地域：九州ちくご）、真鶴出版（同：神奈川県真鶴町）、ドット道東（同：北海道道東地区）の三者と共に、コンヴィヴィアリティ*をテーマにそれぞれの地域と活動をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「山水郷」は、山水の恵み豊かな地域と、そして人と人がつながり生まれる郷（さと）を意味する造語です。&lt;br /&gt;
日本各地の山水郷で、土地で共に生きる仲間と、そこでしかできない生業や生き方を愉しみながら生み出す、そんなコンヴィヴィアルなデザインの力が、日本を少しずつ変えはじめています。&lt;br /&gt;
本展では、その土地に暮らし活動する彼らデザイナーの目線、思考、そして言葉によって、活動の内容とともに、それぞれの土地で彼らが見出しているコンヴィヴィアリティそのものを伝えます。&lt;br /&gt;
さまざまな方が本展を通じてコンヴィヴィアルというあり方に触れ、実践への糸口としていただければ幸いです。また、三者の生き生きとしたデザインにもご注目ください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;*宴会や陽気さという意味もあるが、原義は「共に生きる」。思想家のイヴァン・イリイチ(1926-2002)が「関わりの中で育まれる個の自由や生き生きとした喜び」という意味で用い、コンヴィヴィアルな世界の回復こそが、産業化され過ぎた現代社会の桎梏から逃れるための鍵だと主張した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 展示内容
展示１：うなぎの寝床「九州ちくごの地域文化とものづくり」
&lt;br /&gt;
Editor:&amp;nbsp;株式会社うなぎの寝床&lt;br /&gt;
2012年7月に活動をはじめた、福岡県八女市という場所を拠点に活動する地域文化商社。「つくりて」と「つかいて」の間に立ち活動を続けている。地域資源には人・物・技術・物、土地性、様々な背景と文化がまざりあっており、それを顕在化させ伝えていく生態系をを構築していく。地域で発信できる拠点としてのお店、都市部での店舗展開、宿、本屋、ツーリズム、企画、制作、ニョロニョロと蠢きながら活動中。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://unagino-nedoko.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://unagino-nedoko.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示２：真鶴出版「まちを歩いて、紙を編む。」× シオヤプロジェクト
&lt;br /&gt;
Editor:&amp;nbsp;真鶴出版&lt;br /&gt;
「泊まれる出版社」をコンセプトに、書籍の制作やウェブでの情報発信をしながら、真鶴に訪れた人を受け入れる宿泊施設兼ショップも運営する。宿泊ゲストには1～2時間一緒に町を案内する「まち歩き」をつけており、普通に来ただけではわからない真鶴の魅力を紹介している。今回は、同じくまち歩きを神戸で展開する「シオヤプロジェクト」とタッグを組んで展示を行う。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://manapub.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://manapub.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示３：ドット道東「理想を実現できる道東をつくる」
&lt;br /&gt;
Editor:&amp;nbsp;一般社団法人ドット道東&lt;br /&gt;
北海道の東側・道東地域を拠点に活動するソーシャルベンチャー。自費出版の道東のアンオフィシャルガイドブック「.doto」は自社流通のみで発行部数1万部、2020年11月地域コンテンツ大賞にて「地方創生部門最優秀賞（内閣府地方創生推進事務局長賞））」を受賞。2021年、SNSデータから見る「学生の注目企業2021」TOP200。2022年版中小企業庁発行「中小企業白書」「小規模企業白書」掲載。「.doto」第二弾プロジェクトはCAMPFIRE年間アワードにて「北海道エリア賞」を受賞、2022年8月刊行を予定している。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dotdoto.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dotdoto.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要
名称：山水郷のデザイン2 - 3つのコンヴィヴィアリティ&lt;br /&gt;
　　　Design of&amp;nbsp;&amp;nbsp;SANSUIGO 2 - Three cases of Conviviality&lt;br /&gt;
会場：GOOD DESIGN Marunouchi（東京都千代田区丸の内3-4-1新国際ビル1F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.g-mark.org/gdm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-mark.org/gdm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会期：2022年&amp;nbsp;7月15日（金）- 8月14日（日）期間中無休&lt;br /&gt;
時間：11:00-20:00&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディレクター：井上 岳一（株式会社&amp;nbsp;日本総合研究所 創発戦略センター シニアスペシャリスト）、&lt;br /&gt;
　　　　　　　藤崎 圭一郎（東京藝術大学教授・デザイン評論家）&lt;br /&gt;
展示協力：株式会社うなぎの寝床／真鶴出版／一般社団法人ドット道東&lt;br /&gt;
会場デザイン：MINGLE DESIGN OFFICE&lt;br /&gt;
施工：株式会社デエク&lt;br /&gt;
主催：公益財団法人日本デザイン振興会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ディレクターメッセージ
「山水郷とはなにか」　　井上岳一
大都市圏からIターン・Uターンして、地域に根差した暮らしをする若者が増えています。&lt;br /&gt;
興味深いのは、地方の中でも、都市部より、自然豊かで古くから人が暮らしてきた町や村が好まれていることです。そして、それらの町や村では、若者達が持ち込む新しい風を受け、創造的な変化が生まれています。女性や若者の活躍が目立つようになり、土地の資源を生かした独自の取組みが生まれ、子どもが増え、笑顔が溢れ始めている。過疎や地場産業の衰退で元気を失っていた町や村が、ここに来て息を吹き返し始めているのです。&lt;br /&gt;
拙著『日本列島回復論』では、自然の恵み豊かで、人が長く暮らしてきた地域のことを「山水郷」と呼びました。自然や土地、すなわち山水と深く関わりながら暮らしと仕事が営まれてきた場所（郷）の、生きる場としてのポテンシャルの高さに光を当てたかったからです。生きる場としてのポテンシャルが高いからこそ、変化の余地も大きく、実際に創造的な変化が生まれている。次の社会のモデルになるような取組はこういう場所から始まるのではないか。そう直感し、始まりの場所にはふさわしい呼び名をと思って、山水郷と名付けたのです。&lt;br /&gt;
山水郷に創造的な変化をもたらしている人々の活動には、必ずと言っていいほど、よく練られたデザインがあります。そのデザインは、しかし、デザイナーのイノベーティブな感性に頼った個人的なデザインと違い、その地域の人や山水と対話し、協働する中で生まれる集合的なデザインです。それは地域を地域らしく輝かせるデザインです。視座の捉え直しや、新しい解釈も施しながら、地域の本質に光を当て、地域に新しい日常をもたらすデザイン。それが「山水郷のデザイン」です。&lt;br /&gt;
山水郷のデザインの現場を巡る中で浮かんできたのが、コンヴィヴィアリティという言葉でした。「共に生きる」を原義に持ち、宴会や陽気さという意味もあるこの言葉を、思想家のイヴァン・イリイチは、関わりの中で育まれる個の自由や生き生きとした喜びという意味で用いました。そして、コンヴィヴィアルな世界の回復こそが、産業化され過ぎた現代社会の桎梏から逃れるための鍵だと主張したのです。&lt;br /&gt;
山水郷のデザインは、コンヴィヴィアルな世界を生み出すデザインです。今回取り上げた地域での実践を見れば、きっとそのことを実感して頂けるはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展開催に寄せて　　藤崎圭一郎
本展では、北海道・関東・九州の3つのケースをとりあげる。今回、私たちディレクターとして注文したのは、大まかな企画趣旨のみで、各コーナーの展示に関しては、ドット道東、真鶴出版、うなぎの寝床にキュレーションをお任せした。この3つはそれぞれの地域に根ざしながら「まわる→まなざす→つなげる→つたえる」を行ってきたプロたちである。地域を駆けずりまわり、魅力を見出し・見直して、価値をつなげて編集し、冊子やウェブや店舗などで、地域の魅力と価値を世に伝えてきた。&lt;br /&gt;
道東はオホーツク、釧路、十勝、根室で構成され、九州と同じくらいの広さをもつ。人口は90万人弱。ドット道東は、この地域を愛する若きクリエイターたちが、厳しい自然環境のなかで強く生きる人たちを駆けずりまわってつなぎ合わせ、エンパワーしていくメディアである。&lt;br /&gt;
神奈川県真鶴町は「美の基準」という1993年に制定されたまちづくり条例をもつ。美の町といっても、そこにあるのは何の変哲もないような日常的な風景である。出版社でありながら宿も経営する真鶴出版は、まちあるきをしながら、人の営みの細部に宿る美を見出すまなざしを育む活動を行っている。&lt;br /&gt;
福岡県南西部の筑後地方（本展では“ちくご”と表記）は、久留米市、大牟田市、柳川市、八女市、筑後市、大川市などからなる。うなぎの寝床は、八女市に拠点をもち、久留米絣やゴム加工製造など伝統的な技術から近代産業まで、ちくごに地域に根ざしたものづくりの再発見・再編集を行ってきた。展示からは彼らの文脈を深く読みとる力が感じられるはずである。&lt;br /&gt;
「まわる→まなざす→つなげる→つたえる」の行き着く先はまた「まわる」こと。解像度の高いまなざしによって見出された文化価値がまわりまわって人の営みを支えていく社会は、サーキュラーエコノミーと共にあるべき、私たちがめざすべきもうひとつの循環型社会である。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>｢プラス型店舗｣第2号店｢くら寿司 アトレ大森店｣7月22日、北海道4店舗目｢くら寿司 帯広店｣7月21日オープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202206122435</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jun 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>くら寿司</dc:creator>
        <description> ＜アフターコロナの外食増加に向け新店続々オープン＞ 「SNS映え」＆「ジャパニーズモダン」な店内装飾の 「プラス型店舗」第2号店が首都圏に初登場！ 「くら寿司 アトレ大森店」7月22日(金)オープン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年6月13日&lt;br /&gt;


くら寿司株式会社&lt;br /&gt;

＜アフターコロナの外食増加に向け新店続々オープン＞ 「SNS映え」＆「ジャパニーズモダン」な店内装飾の 「プラス型店舗」第2号店が首都圏に初登場！ 「くら寿司 アトレ大森店」7月22日(金)オープン 北海道4店舗目・道東初となる「くら寿司 帯広店」も7月21日(木)オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社（代表取締役社長：田中邦彦、所在地：大阪府堺市）は、2022年7月22日(金)に、アフターコロナの「店内飲食強化」に向けた「SNS映え」＆「ジャパニーズモダン」な内装が特徴の、「プラス型店舗」第2号店「くら寿司 アトレ大森店」をオープンします。また、前日の7月21日(木)には、北海道で4店舗目となる「くら寿司 帯広店」をオープンします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、コロナ禍にも関わらず、昨年度の売上高が過去最高を達成するなど、順調に成長を続けています。好調な業績を支えるのは「テイクアウト」と「店内飲食」を両輪で強化する戦略です。コロナ禍における生活様式の変化に対応し、当社でも「おうちでくら」などテイクアウトサービスを強化。テイクアウトの売上がコロナ前の約2倍に増加しました。一方で、当社は入店から退店まで店員と対面せずに、お客様へのサービス提供を可能にした「スマートくら寿司（非接触型サービス）」を昨年12月に全店導入を完了し、安心・安全な「店内飲食」の提供を通じて、コロナ禍においても来店者数を維持してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、感染状況の好転に伴い、外食利用は増加する傾向にあり、各社の調査でもここ数カ月間、業界全体の売上が前年を越える結果となっています。このような動きに先んじて、当社の得意領域である、食事を通しておいしいだけでなく楽しい時間を過ごして頂くといった、高付加価値な体験ができる店舗として、グローバル旗艦店【浅草ROX店、道頓堀店、原宿店、押上（スカイツリー前）駅前店】を展開してきました。また、グローバル旗艦店の知見を生かして、「日本の伝統美」を意識した「映える内装」デザイン等を通常店舗にインストールした「プラス型店舗」も展開。その第1号店を2022年5月19日（木）に、世界屈指の観光地である京都にてオープンしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、「プラス型店舗」の第2号店であり、首都圏初となる「くら寿司 アトレ大森店」を2022年7月22日(金)にオープンします。同店舗では、日本を代表するクリエイティブディレクターの佐藤可士和氏がデザインを手がけ、グローバル旗艦店でも導入している高級感ある「白木造り」や大迫力の「巨大浮世絵」、京都店から導入された「番付ウォール」のほか、「屋台風レジ」が初導入されます。&lt;br /&gt;
　また同店舗でも、「スマートくら寿司（非接触型サービス）」を標準装備。お席は感染症対策も兼ねた暖簾付きの半個室や、カウンター席など、様々なお客様のニーズと食事スタイルに対応が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これに加えて、2022年7月21日(木)には、北海道4店舗目であり「道東エリア」初出店となる「くら寿司 帯広店」がオープン。アフターコロナの経済活動復活に向けて、今後も日本各地に新店舗を出店し、くら寿司でしか味わえない体験をお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《新形態店舗モデル「プラス型店舗」イメージ》
※写真はプラス型店舗「くら寿司 京都店」になります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　コロナ禍がもたらした生活様式の変化によって、外食への価値観も大きく変化しています。そこで、店内でしか味わえない新たな付加価値を提供する店舗として、通常店舗とは異なる内装やサービスを提供する新たな形態の店舗「プラス型店舗」を開発しました。まずは、高付加価値を提供するグローバル旗艦店の一部内装をインストールした店舗を展開していきます。今後、「新たなプラスを備えた店舗」も検討してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
通常店舗イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラス型店舗イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■来店したくなる！「SNS映え」＆「ジャパニーズモダン」な内装
　日本を代表するクリエイティブディレクターの佐藤可士和氏がデザインを手がけ、グローバル旗艦店でも導入している、高級感ある「白木造り」や大迫力の「巨大浮世絵」を採用するほか、写真映えする新たなフォトスポットとして、「番付ウォール」を導入。&lt;br /&gt;
　「番付ウォール」はお寿司同様に、江戸時代からある「相撲の番付表」からヒントを得て、メニューやくら寿司の取り組みを壁全面に装飾しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本文化でプライベート空間を演出“暖簾付きボックスシート”
　回転レーンの周りの席を全て、日本文化の発信と新型コロナウイルス対策を意識した“暖簾”付きのボックスシートで構成。各テーブルの照明も裸電球をイメージした暖色のLEDライトを吊り下げています。テーブル周りのお箸や調味料などはテーブル内部に格納できる仕組みにしており、スッキリとした印象に加え、衛生面にも配慮した設計となっています。「和」テイストのプライベート空間を演出し、日本文化を体験できる空間に仕上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪店舗概要≫
・店舗名　：「くら寿司 アトレ大森店」　※「プラス型店舗」第2号店&lt;br /&gt;
・住所　　：東京都大田区大森北１丁目6番16号 アトレ大森5F&lt;br /&gt;
・営業時間：11:00～23:00　※7月22日（金）は12:00～23：00&lt;br /&gt;
・席数　　：235席（6人席：36／カウンター席：19）&lt;br /&gt;
・電話番号：03‐6459‐6108&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・店舗名　：「くら寿司 帯広店」&lt;br /&gt;
・住所　　：北海道帯広市西20条南2丁目31番10号&lt;br /&gt;
・営業時間：11:00～23:00　※7月21日（木）は12:00～23：00&lt;br /&gt;
・席数　　：199席（6人席：30／4人席：3／カウンター席：7）&lt;br /&gt;
・電話番号：0155‐66‐8461&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102330/202206122435/_prw_PI1im_lG06ngc9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「全農2021 女子カーリング日本代表決定戦」 日本代表の座を獲得したのはＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202109129938</link>
        <pubDate>Mon, 13 Sep 2021 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description>     　                                                                                              ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;令和３年９月１3日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 「全農2021 女子カーリング日本代表決定戦」 日本代表の座を獲得したのは ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ ！ ～ＪＡ全農からの副賞は東北６県のお米と海外遠征時の食サポート！～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、９月１０日（金）から北海道稚内市の「稚内市みどりスポーツパーク」で開催された「全農2021 女子カーリング日本代表決定戦」に特別協賛しました。９月１２日に行われた 代表決定戦最終戦 では、 「ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ」が勝利。 「ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ」 は今年度内に開催される国際大会に日本代表チームとして出場します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今大会に特別協賛するＪＡ全農が豪華副賞を贈呈！&lt;br /&gt; 
ＪＡ全農は、 勝利 した 「ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ」 へ副賞として東北６県のお米を計３００キロ贈呈。ＪＡ全農 広報・調査部 の沢登次長から米俵を受け取り、笑顔が溢れました。さらに全農から「海外遠征時のお食事サポート券」も贈呈。今年度、日本代表チームとして海外に遠征する際、全農が現地での食事をサポートします。&lt;br /&gt; 
また、ＭＶＰ賞に輝いた鈴木夕湖選手（ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ）にはＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のギフトカードを贈呈。パネルを手に 鈴木選手は笑顔を見せました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
MVP賞の贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【副賞・ＭＶＰ賞】 &lt;br /&gt; 
副賞&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
MVP賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また大会期間中、選手エリアに「もぐもぐブース」を設置し、出場選手の皆さんのハーフタイムや試合前後でのエネルギー補給用の食材を提供し、出場する選手と大会を「ニッポンの食」で応援しました。三日間で５試合を戦い抜いた選手の皆さんに、「ニッポンの食」をパワーに変えていただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「もぐもぐブース」の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【もぐもぐブース提供商品】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商　品 
 取扱い 
 
 
 ぷるぷるゼリー２種詰合わせ&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt; ＪＡタウン 
 
 
 神奈川県産こんにゃくゼリー　「湘南ゴールド味」&lt;br /&gt;  
 
 
 おみたま窯出プリン でせーるふらんカスタード&lt;br /&gt;  
 
 
 竹鶏のたまごぷりん&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡにじ産ほうれん草スープ&lt;br /&gt;  
 
 
 国産トマトスープ&lt;br /&gt;  
 
 
 信州きのこの味噌汁&lt;br /&gt;  
 
 
 信州ブロッコリーのポタージュ&lt;br /&gt;  
 
 
 博多万能ねぎとはかた地どりの中華スープ　&lt;br /&gt;  
 
 
 即席みそ汁「ちょっとかあちゃんこりゃうまか」&lt;br /&gt;  
 
 
 ＳＡＧＡ　ＶｅｇｅＳｏｕｐ（サガベジスープ）５種の野菜スープ　&lt;br /&gt;  
 
 
 こめカリッ（南高梅・たまねぎ・黒糖）&lt;br /&gt;  
 &lt;br&gt;  “ニッポンエール”商品 全国農協食品株式会社ほか 
 
 
 国産　紅はるかの干し芋&lt;br /&gt;  
 
 
 ドライフルーツ各種&lt;br /&gt;  
 
 
 ニッポンエール 宮崎県産 日向夏（飲料）&lt;br /&gt;  
 
 
 ニシパの恋人（トマトジュース）&lt;br /&gt;  
 ホクレン 
 
 
 おむすび&lt;br /&gt;  
 
 
 とろとろ半熟ゆでたまご（かつおだし）&lt;br /&gt;  
 ＪＡ全農たまご株式会社 
 
 
 １１／１９－Ｂ１乳酸菌ヨーグルト ドリンクタイプ&lt;br /&gt;  
 東北協同乳業株式会社 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日本代表チーム「ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ」の皆さんにききました！最終予選への意気込みは？&lt;br /&gt; 
　日本代表の座を獲得した「ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ」の皆さんに、今年１２月に開催される国際大会への意気込みをカーリングストーン型の「絵馬」に記入いただきました。スキップの藤澤五月選手は「日本のど根性見せます！」 と力強い決意を書かれています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全農では2019年度から「第３７回 全農日本カーリング選手権大会（軽井沢）」などに来場いただいたカーリングファンの皆さんからストーン型の絵馬にカーリング日本代表への応援メッセージを募集する企画を実施。2020年度の「第３８回 全農日本カーリング選手権大会（稚内）」では会場に展示し、選手の皆さんにも実際にご覧いただきました。&lt;br /&gt; 
　全農は今年１２月に開催される国際大会に向けて、海外でも選手の皆さんが普段通りのパフォーマンスを発揮できるよう、「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本代表チームとなった&lt;br /&gt; 
ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥの選手の皆さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥの選手の皆さんが&lt;br /&gt; 
今後の意気込みを書いた絵馬&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第３８回 全農日本カーリング選手権大会での絵馬展示風景&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カーリングファンの皆さんからのメッセージ&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農はこれからも「ニッポンの食」を通じてカーリング競技を応援します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Ｔｗｉｔｔｅｒキャンペーン実施&lt;br /&gt; 
また、全農広報部 公式ツイッター「全農広報部　スポーツ応援」で、今大会の開催を記念したプレゼントキャンペーンも実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●女子カーリング日本代表代表決定戦　出場選手を応援キャンペーン&lt;br /&gt; 
大会出場選手の直筆サイン入り「大会公式プログラム」を計10名様にプレゼントします。&lt;br /&gt; 
・応募期間：２０２１年９月１０日（金）～９月１４日（火）&lt;br /&gt; 
・賞　　品：大会出場選手（北海道銀行、ＬＯＣＯ ＳＯＬＡＲＥ）の直筆サイン入り「大会公式&lt;br /&gt; 
プログラム」&lt;br /&gt; 
・参加方法：「全農広報部 スポーツ応援」ツイッターアカウントをフォローして、該当ツイート を「#頑張れカーラー」をつけて引用リツイート&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・当選連絡：当選者にはツイッターのＤＭでご連絡します。&lt;br /&gt; 
・アカウント： &lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーン画像&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ツイッターアカウント「全農広報部 スポーツ応援」とは&lt;br /&gt; 
Ｔｗｉｔｔｅｒアカウント「全農広報部 スポーツ応援（＠ｚｅｎｎｏｈ_ｓｐｏｒｔｓ）」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。今大会の情報も発信中です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「ＪＡタウン」とは&lt;br /&gt; 
「もっと近くに美味しいニッポン」をテーマに、全国の各産地で育まれた農畜産物や特産品を、インターネットを通じて消費者の皆さまにお届けします。&lt;br /&gt; 
「ＪＡタウン」ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JAタウン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「ＪＡタウン」カーリング代表決定戦に向けた特設ページ&lt;br /&gt; 
「ＪＡタウン」では「もぐもぐブース」で提供する「ＪＡタウン」掲載商品をまとめた特設ページを開設。お得なクーポン付きで、カーリングファンの皆さんにも、選手の皆さんに提供している商品をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
また、カーリングファンの皆さんを対象とした新規会員登録キャンペーンも実施中です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ＪＡタウン」内特設ページはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/contents3/curling2021.aspx&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/contents3/curling2021.aspx&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大会概要&lt;br /&gt; 
（１）大会名称：全農2021女子カーリング日本代表決定戦&lt;br /&gt; 
（２）主　　催：公益社団法人日本カーリング協会&lt;br /&gt; 
（３）主　　管：（公社）日本カーリング協会強化委員会・競技委員会&lt;br /&gt; 
（４）特別協賛：全国農業協同組合連合会&lt;br /&gt; 
（５）日　　程：令和３年９月１０日（金）～１２日（日）&lt;br /&gt; 
（６）大会公式ＨＰ：&lt;a href=&quot;https://japan-curling.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://japan-curling.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
（７）会　　場：稚内市みどりスポーツパーク&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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