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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>函館国際ホテル 第29回函館市都市景観賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602274674</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 11:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月27日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国183棟のホテル・旅館を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下当社）が運営する函館国際ホテル（所在地：北海道函館市、総支配人：佐藤則幸、以下当ホテル）は、北海道函館市が認定する都市景観に配慮した優れた建築物などやより良い景観づくりのための活動をしている団体・個人をたたえる「函館市都市景観賞」を受賞。2月16日（月）には函館市役所で授賞式が行われ、大泉潤函館市長から表彰されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当ホテルは、1971年（昭和46年）に開業。1997年（平成9年）「函館国際ホテル 別館」は「函館市都市景観賞」受賞しました。その後、2016年より当社で運営を開始し、客室やロビーの改装などをはじめ、2018年には本館13Fに大浴場を新たに設けるなど進化を続けてまいりました。2024年にはホテル総料理長木村史能が黄綬褒章受章をし、食の分野でも大きな評価をいただいております。このたびの「函館市都市景観賞」受賞を機に、今後も益々函館の魅力を発信し観光拠点としての役割を果たしていく所存です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館国際ホテル　総支配人　佐藤則幸のコメント：&lt;br /&gt; 
このたびは、函館市都市景観賞という大変名誉ある賞を市民の方のご推薦によりいただきましたことを大変嬉しく思います。このたびの受賞に際し、ホテルスタッフ一同感謝を申し上げます。当ホテルは、JR函館駅と観光名所を結ぶ多くの方が行き交う場所に位置しております。今回のリニューアルでは、景観との調和を図りながら、アイコニックな外観の創出、夜間ライトアップによる視認性の向上など、昼夜を問わず安心してご利用いただける環境づくりに努めております。これからも函館の景観を守り、市民や観光客の皆さまの安心・安全を支える存在であり続けたいと存じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
当ホテル外観（左：昼景・右：夜景）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■函館市都市景観賞について&lt;br /&gt; 
（１）表彰式&lt;br /&gt; 
日時：2026年2月16日（月）&lt;br /&gt; 
場所：函館市役所本庁舎　６階　市長会議室&lt;br /&gt; 
出席者：アイコニア・ホスピタリティ株式会社　函館国際ホテル　総支配人　佐藤　則幸&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　部長　松島　忍氏&lt;br /&gt; 
株式会社安井建築設計事務所　設計部　主任　小田　将司氏&lt;br /&gt; 
（２）賞について&lt;br /&gt; 
被表彰者：&lt;br /&gt; 
運営者　アイコニア・ホスピタリティ株式会社　代表取締役社長　代田　量一　様&lt;br /&gt; 
設計者　株式会社安井建築設計事務所　代表取締役社長ＣＥＯ　佐野　吉彦　様&lt;br /&gt; 
選定理由：&lt;br /&gt; 
ＪＲ函館駅前に隣接する函館朝市とベイエリアを結ぶ開港通りにある函館の老舗ホテルであり，平成３０年度の耐震補強・建替工事によりリニューアルされた。正面玄関は広い間口を確保しつつ，軒のラインを低く抑えることで，大規模建築物でありながらも圧迫感を与えず，周囲との調和を図っている。ファサードは低層部に函館を象徴するレンガ風タイルを採用し，レトロ感を演出するとともに，上層部は幾何学模様の格子を組み合わせた近代的なデザインが印象的であり，開港通りのランドマーク的存在となっている。&lt;br /&gt; 
また，夜間のライトアップによる空間演出は，夜景景観の向上のみならず，市民や観光客の防犯性にも寄与しており，昼夜で表情を変える姿は，地域の景観形成に大きく寄与している。&lt;br /&gt; 
（３）函館市のウェブサイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2025021800024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;【函館国際ホテル】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
JR函館駅から徒歩8分、函館空港からはバスで「函館国際ホテル前」下車徒歩0分、立地・アクセスの良いホテル。函館港を望むウォーターフロントに建ち、金森赤レンガ倉庫のあるベイエリアなど観光スポットに程近く、ゆったりとした函館滞在をお楽しみいただけます。現代の名工に選ばれ、2024年に黄綬褒章受章した総料理長が監修する朝食も人気。天然温泉展望大浴場「汐見の湯」ではゆっくりと旅の疲れを癒していただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 社名：アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー41 階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 183棟／25,443室&lt;br /&gt; （レジデンス38室を除く、2026年2月1日時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,089名（2026年2月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202602274674/_prw_PI10im_79s5QW10.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第2回鹿サミット -自然と響き合う- を開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602083768</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>室蘭工業大学</dc:creator>
        <description>エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
エゾシカやヒグマによる被害や安全対策が社会課題となる中、旭山動物園 統括園長・坂東元氏、白糠アイヌ協会 会長・天内重樹氏らを迎え、文化・科学・地域の知恵を結集して「人と野生動物が響き合い、ともに生きる未来のかたち」を考える公開イベント『第2回鹿サミット-自然と響き合う-』を下記のとおり開催します。&lt;br /&gt;
研究者、自治体、動物園関係者、アイヌ文化の担い手、高校生が一堂に会し、最新研究から現場の取り組みまでを市民と一緒に共有、未来の共生社会のあり方を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2回　鹿サミット -自然と響き合う-
日時：令和8年3月15日（日）13:00～17:45&lt;br /&gt;
場所：エア・ウォーターの森1Fホール（札幌市中央区北8条西13丁目28-21）&lt;br /&gt;
参加方法：会場参加（先着100名）＋YouTube Live配信（定員制限なし）&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
交流会：サミット終了後、18:00からエゾシカ料理を囲んだ交流会（参加費4,000円／先着70名）を予定しています。&lt;br /&gt;
申込方法：&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=JCjY6SqdjUOyytgHHKqBJZuFJiELQ4dPhjWnBRpPl7FUM0FUNjRISlA1QVFaMlZaQVNMTEQ5SUhTTi4u&amp;amp;origin=lprLink&amp;amp;route=shorturl&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オンラインフォーム&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
申込〆切：令和8年3月6日（金）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ①　文化と科学、現場の声が交差する多彩な講演
本サミットでは、普段なかなか一緒に話を聞くことのできない登壇者が集まります。&lt;br /&gt;
○アイヌの考え方から学ぶ「自然との向き合い方」&lt;br /&gt;
天内重樹氏（白糠アイヌ協会 会長）による講演&lt;br /&gt;
○動物園から見たエゾシカ・ヒグマとの共存&lt;br /&gt;
坂東元氏（旭山動物園統括園長）佐賀真一氏（旭山動物園飼育スタッフ）による講演&lt;br /&gt;
○自治体の現場から伝える有害鳥獣対策の現実&lt;br /&gt;
室蘭市職員による具体的な取り組み報告&lt;br /&gt;
○高校生が語る「プロジェクトFOX」&lt;br /&gt;
キタキツネと人との関係を見つめ直す、札幌月寒高校の実践発表&lt;br /&gt;
○最新研究が示す未来&lt;br /&gt;
アイヌ矢の飛行メカニズム、通信技術を活用した獣害対策、エゾシカ資源の新たな活用など、最先端の研究成果をわかりやすく紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ②　市民とともに考えるパネルディスカッション
後半には、登壇者が一堂に会するパネルディスカッションを実施します。「野生動物とどう折り合いをつけるのか」「私たちはどう生きるべきなのか」、専門家だけでなく、参加者一人ひとりの視点を大切にしながら、未来の共生社会を皆で考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ③ 「知る」から「関わる」へ ― 交流会も開催
サミット終了後には、希望者を対象に交流会を開催します。白糠アイヌ文化保存会磯部会長が調理したエゾシカのポネオハウを味わいながら、登壇者や参加者同士が気軽に語り合える場です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>2026年度　競輪とオートレースの補助事業説明会を開催します！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509094888</link>
        <pubDate>Thu, 18 Sep 2025 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JKA</dc:creator>
        <description>【競輪とオートレースの補助事業？】 公益財団法人 JKA は、社会貢献を果たすため、競輪とオートレースの売上げの一部により、機械振興ならびに公益事業振興に対する補助を行っています。 公益財団法人JKA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【競輪とオートレースの補助事業？】&lt;br /&gt;
　公益財団法人 JKA は、社会貢献を果たすため、競輪とオートレースの売上げの一部により、機械振興ならびに公益事業振興に対する補助を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人JKAについては&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/about/profile.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【どんなところで役立っているの？】&lt;br /&gt;
社会福祉、スポーツ、地域技術、地域交流、研究支援など…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
台風により甚大な被害を受けた福祉施設。&lt;br /&gt;
迅速な復旧の裏にあった、職員と入所者の”支えあい”とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jka-cycle.jp/_ct/17407660&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・災害時、あなたのそばに誰がいますか？—社会福祉法人「愛光園」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「学校に通いたい」と、病室から願う高校生たちがいる。&lt;br /&gt;
長期入院中の受講を叶えた学校生活の参加支援。&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.jka-cycle.jp/_ct/17522614&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;病室を教室に変える「テレロボ」とは？—一般財団法人 ニューメディア開発協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益財団法人JKAはNPO法人、社会福祉法人、小・中学校、高等学校財団法人、社団法人、商工会、商工会議所等を対象に、様々な補助事業を行っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、公益財団法人JKAが提供する補助金を活用した支援活動については、&lt;br /&gt;
紹介サイト「&lt;a href=&quot;https://www.jka-cycle.jp/_tags/news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;CYCLE&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.jka-cycle.jp/_tags/news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ーJKA SOCIAL ACTION&lt;/a&gt;」をご覧ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【補助事業説明会の開催について】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　2021年度より全国の競輪場ならびに場外車券売り場にて行われている「競輪とオートレースの補助事業説明会」につきまして、今年度は&lt;a href=&quot;https://keirin.hakodate.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;函館競輪場（北海道函館市）&lt;/a&gt;およびサテライト山陰（島根県松江市）において開催することとなりました。&lt;br /&gt;
説明会の概要については以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(説明会概要)&lt;br /&gt;
①実施日および場所&lt;br /&gt;
2025年9月24日（水）&lt;br /&gt;
函館競輪場（北海道函館市金堀町10-8）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年10月2日（木）&lt;br /&gt;
サテライト山陰（島根県松江市東出雲町意宇南4-3-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②説明会内容&lt;br /&gt;
11：00～　福祉車両の整備について&lt;br /&gt;
13：00～　福祉機器の整備について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③説明会申込期限&lt;br /&gt;
函館競輪場の説明会申し込みについては終了しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月22日（月）午前12時まで&lt;br /&gt;
サテライト山陰の説明会申し込みは&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf62KqVlSdSw7gaerTaDV53qfq_O2Rk4_YIShGrSX6zBHBOhQ/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【福祉車両？福祉機器？】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(福祉車両)&lt;br /&gt;
訪問先で入浴サービスを行うために使用する車両、&lt;br /&gt;
既設の社会福祉施設において利用者を無償で輸送するために使用する車両の整備事業を支援します！&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;a href=&quot;https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shinsei_koueki_fukushi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(福祉機器)&lt;br /&gt;
法人の所有する建物の利用者の安全安心および、介助者の身体的負担の軽減を目的とした福祉機器の整備事業を支援します！&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;a href=&quot;https://hojo.keirin-autorace.or.jp/shinsei/shinsei_kikai_fukushi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先述の福祉車両および福祉機器について公益財団法人JKAの補助事業では、&lt;br /&gt;
導入経費の75%を補助しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【関連リンク】&lt;br /&gt;
競輪とオートレースの補助事業、公益財団法人JKAに関する情報は以下のリンクからもご覧になれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・競輪とオートレースの補助事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hojo.keirin-autorace.or.jp/news/2025/080801/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hojo.keirin-autorace.or.jp/news/2025/080801/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・競輪とオートレースの補助事業紹介ページ「CYCLEーJKA SOCIAL ACTION」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jka-cycle.jp/?_ga=2.38153571.1556269617.1757553145-800564288.1755669114&amp;amp;_fsi=YJio1x2V&amp;amp;_fsi=3HckJQi5&amp;amp;_fsi=Hub4ZHfd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jka-cycle.jp/?_ga=2.38153571.1556269617.1757553145-800564288.1755669114&amp;amp;_fsi=YJio1x2V&amp;amp;_fsi=3HckJQi5&amp;amp;_fsi=Hub4ZHfd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・公益財団法人JKA　ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.keirin-autorace.or.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.keirin-autorace.or.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>国産牛乳消費拡大を応援「夏やすミルクフェア」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408014488</link>
        <pubDate>Mon, 05 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、夏休みで学校給食での牛乳の使用がなくなる期間にあわせ、国産牛乳の消費拡大応援施策として、「夏やすミルクフェア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役&lt;/a&gt; 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、夏休みで学校給食での牛乳の使用がなくなる期間にあわせ、&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;国産牛乳の消費拡大応援施策として、&lt;/a&gt;「夏やすミルクフェア」と銘打ち、8月6日（火）から北海道産牛乳を使用したベーカリー、デザート、スープの計5品を北海道内のローソン店舗（704店舗／2024年6月末時点）で発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回発売する商品は、「ダブルシュークリーム ミルククリーム＆練乳ホイップ」（税込157円）、「ふんわりスフレサンド」（税込149円）、「デニッシュロール」（税込149円）、「牛乳入りパン」（税込149円）、「冷製コーンスープ」（税込324円）の5品です。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;なお、各商品のパッケージには、「さっぽろまちづくりパートナー協定」（※）の一環として、札幌市内の&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;障がい者就労支援施設に所属しているアーティストが描いた&lt;/a&gt;「牛」の絵を採用しています。&lt;br /&gt;
※企業と札幌市が双方の強みを生かしながら「市民力を結集したまちづくり」に向けて、協力体制を構築するために締結している協定です。ローソンは、2010年3月に札幌市と「さっぽろまちづくりパートナー協定」を締結し、地域社会に思いやりをもったまちづくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



画像
商品情報



&lt;br /&gt;


「ダブルシュークリーム ミルククリーム＆練乳ホイップ」（税込157円）&lt;br /&gt;
練乳をいれたホイップクリームと北海道産牛乳を使用したミルククリームとのダブルシュークリームです。ミルクの濃厚な味わいをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「ふんわりスフレサンド」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用した口溶けの良いホイップクリームをふんわりとソフトに蒸しあげたスフレ生地でサンドしたデザートです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「デニッシュロール」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用した生地を巻いて焼きあげた、ほのかな甘みが感じられるデニッシュロールです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「牛乳入りパン」（税込149円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用したふんわり口溶けのよい生地に、ミルククリームをサンドしたパンです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


「冷製コーンスープ」（税込324円）&lt;br /&gt;
北海道産牛乳を使用したスープに、北海道産バターとオニオンソテーで旨味とコクを加えました。とうきびの甘さと北海道産牛乳の味わいが楽しめる暑い夏にぴったりな冷製スープです。&lt;br /&gt;




&lt;br /&gt;


商品パッケージ画像（イメージ）&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;各商品のパッケージには、「さっぽろまちづくりパートナー協定」の一環として、札幌市内の&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;障がい者就労支援施設に所属しているアーティストが描いた&lt;/a&gt;「牛」の絵を採用しています。&lt;br /&gt;




ローソンは、1939年に米国オハイオ州のJ.Jローソン氏が営んだ「ローソンのミルク屋さん」から誕生しました。ミルク屋が発祥のローソンとして国産牛乳の消費を拡大し、少しでも酪農家の方々の支援につなげたいとの想いから、これまでに年末年始における「ホットミルク」の半額販売や、マチカフェ「カフェラテ」の値引きクーポンの配布などを行ってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ローソンは今後も、社会課題の解決に向けた取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202408014488/_prw_PI1im_VCnS9HGR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>水産物の冷凍加工業を行う「きゅういち」 能登半島地震で被災した珠洲市にホタテを送る、支援ページを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406182338</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jun 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、2024年1月に起こった能登半島地震で被災した珠...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、2024年1月に起こった能登半島地震で被災した珠洲市にホタテを送る支援ページを立ち上げました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/pages/91support&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/pages/91support&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■支援ページ立ち上げの背景&lt;br /&gt;
2024年1月1日の能登半島地震から半年が経ち、ニュースなどでは被災地の情報を得る機会が減っています。しかし、国道を含む多くの道路で土砂崩れや道路の陥没、アスファルトの割れといった被害は、5月末時点でも46区間で続いています。&lt;br /&gt;
また、被害の大きかった珠洲市では今もなお、ボランティアによる炊き出しが行われており、日々の食材調達が大きな課題となっています。&lt;br /&gt;
そこで当社では、5月2日に石川県珠洲市の健康増進センターへホタテ100kgを寄付。1,500食近くのお弁当の具材として活用いただきました。この取り組みを一度のみで終わらせるのではなく、継続的に支援を行うことを目指して支援ページを立ち上げました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
またきゅういちでは、2023年8月に中国が発表した禁輸措置などにより、出荷予定のホタテが行き場を無くし影響を受けておりました。&lt;br /&gt;
そこで2023年9月4日から一般消費者向けのECサイトをオープン。「食べて応援」を掲げ、国内消費を呼びかけたところ、3ヶ月で注文数が約4,800件・注文金額は44百万円を突破(2023年11月末時点）。その他にも、2024年2月にはホタテ消費拡大に向けた取り組みの一環として、函館市の小中学校等の給食としてきゅういちのホタテが提供されました。&lt;br /&gt;
このような皆様からいただいたあたたかいご支援を、今度は被災地の皆様にもお届けしたいと思い、寄付を募ることにいたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt; ■寄付金の使い道&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
寄付金が3万円貯まった時点で、随時、ホタテを石川県珠洲市に寄付します。寄付したホタテは、珠洲市の健康増進センターで配布される炊き出しのお弁当などに使用いただく予定です。&lt;br /&gt;
5月2日に届けた際には、ホタテの中華煮をお弁当の一品として提供いただきました。&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
寄付金額も送料無料の設定金額に含まれるため、寄付をすることで送料負担を軽減させることも可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
支援ページ、イメージ画像&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2024年5月2日にホタテを提供した際の炊き出しの様子&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;■きゅういち株式会社について&lt;br&gt;会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​きゅういち株式会社　&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/wp-content/uploads/2024/06/64756b330513cfbcc3e7c0ac56359744.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202406182338/_prw_PI4im_128XkPTx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>水産物の加工業を行う「きゅういち」 廃棄ホタテ貝殻 炭酸カルシウム肥料などへの再利用に向け取り組み開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404119328</link>
        <pubDate>Fri, 12 Apr 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、ホタテ貝殻の再利用に取り組む、株式会社北海道スカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、ホタテ貝殻の再利用に取り組む、株式会社北海道スカラップ（本社：北海道茅部郡、代表取締役社長：吉 康郎、以下北海道スカラップ）へ廃棄予定のホタテ貝殻を納品、リサイクル製品としての取り組みを開始しましたので、お知らせいたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;■株式会社北海道スカラップについて &lt;br&gt;函館市に工場を構える北海道スカラップは、地域の排出事業者等と連携し近隣の水産加工場で発生するボイルホタテ貝殻のリサイクル事業を展開しています。&lt;br /&gt;
これまで加工業者等の敷地内に野積み放置され、環境・景観上問題視されてきた加工後の貝殻に関して、2006年に会社を設立してホタテ貝殻のリサイクルを開始。不純物を除去したのち粉砕、添加物を混合して土壌改良剤として製品化し、道内農場等に販売することで廃棄量の大幅削減を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地元特産の養殖ホタテの貝殻を有効活用し、廃棄物の排出抑制に大きく貢献したことが評価され、令和元年度「北海道ゼロ・エミ大賞」優秀賞を受賞。&lt;br /&gt;
ホタテの貝殻を石灰肥料にリサイクル加工し、道内各地の牧草地や畑（そば・アスパラガスなど）で利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ホタテ貝殻について&lt;br /&gt;
ホタテの貝殻は土壌のｐＨ緩衝作用の改善に有効であり、石灰石にはない有機成分が含まれているため、副産石灰肥料として使用されています。主に牧草地の土壌改良剤として使用されており、北海道の広大な牧草地に毎年散布することで、貝殻の再利用が可能となります。また製造過程で余分な廃棄物を出さないという利点もあり、農業分野においての有効活用が期待されます。&lt;br /&gt;
※参考： &lt;a href=&quot;https://www.techakodate.or.jp/center/information/report/h28/report2016_009.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;北海道立工業技術センター研究報告№14「ホタテ貝殻から製造した副産石灰肥料の調査研究」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;これまでホタテの貝殻は燃やして廃棄することができないため、一般的には埋め立てることしかできず、また土壌汚染につながることから環境汚染なども懸念されており、産業廃棄物として取り扱われてきました。&lt;br&gt;北海道スカラップでは、貝殻を粉砕して環境改良材、炭酸カルシウム肥料、滑り止め材、牛舎環境改善材等に製品化を行っています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロープが付いている貝を手作業で分別する様子&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■今回のSDGsに向けた取り組みについて&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きゅういちではこれまで、加工後の貝殻の一部を韓国の牡蠣養殖業者に送るなどしてリサイクルに努めていましたが、コストや人件費の面で直近数年は取り組めていない状況でした。&lt;br&gt;この度北海道スカラップとの取り組みを通して改めてリサイクルを行うことで、ホタテ貝殻を重要な資源として捉え、SDGs 17の目標の一つである14「海の豊かさを守ろう」の一環としてサステナブルな活動を推進してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■きゅういち株式会社について&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名 ：​きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者 ：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地 ：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp; ：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業URL ：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/wp-content/uploads/2024/04/4f6974fde1698ce2e098458a4a3a050e.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202404119328/_prw_PI5im_w2Gt5w4H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「おもいでケータイ再起動」新聞社コラボ企画を北海道室蘭市と秋田県秋田市で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202403117837</link>
        <pubDate>Wed, 13 Mar 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KDDI</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2024 年 3 月 13 日 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜お...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2024 年 3 月 13 日&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜お知らせ＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　KDDI株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」新聞社コラボ企画を
北海道室蘭市と秋田県秋田市で開催&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDIは電源の入らなくなったケータイを復活させるイベント「おもいでケータイ再起動」(以下 本イベント)において、新聞社とコラボレーションし、お客さまオリジナルの新聞をその場で記者が執筆しお渡しする企画「おもいで新聞」を、2024年4月19日から4月21日まで北海道室蘭市で、室蘭民報社と初めて開催します。&lt;br&gt;「おもいで新聞」は地域の新聞社とコラボレーションし、再起動できた写真とお客さまのストーリーを実際の新聞記者が取材します。その後、その場でお客さまオリジナルの新聞記事を作成し、世界で唯一の「おもいで新聞」としてお渡しします。2023年1月に開始して以降、これまで4回開催し、多くのお客さまに好評をいただきました。&lt;br /&gt;
　なお、2024年3月22日から3月24日には、秋田県秋田市で秋田魁新報社と開催します。今後も全国各地域の新聞社とコラボレーションしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おもいでケータイ再起動について&lt;br /&gt;
　「おもいでケータイ再起動」では、電池の過放電で充電が出来なくなった携帯電話を専用機器で充電・再起動し (注)、お客さまが見ることを諦めていた懐かしい思い出の写真を印刷してお渡しします。&lt;br /&gt;
　なおご利用の携帯電話キャリアに関わらず、無料で参加いただけます。2016年に開始して以降、体験者はのべ1万5千人を超えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ＜おもいで新聞(イメージ)＞　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;＜再起動させるための機器＞　　　　 &amp;lt;イベントの様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日時と場所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋田県秋田市&lt;br /&gt;
2024年3月22日（金）～3月24日（日）&lt;br /&gt;
秋田魁新報社 さきがけホール 〒010-0956　秋田県秋田市山王臨海町1-1&lt;br /&gt;
詳細　&lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_sakigake-shinpou&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_sakigake-shinpou&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道室蘭市&lt;br /&gt;
2024年4月19日（金）～2024年4月21日（日）　&lt;br /&gt;
室蘭民報社　2階会議室〒051-0015北海道室蘭市本町1丁目3-16&lt;br /&gt;
詳細　 &lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_muromin&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/eventlist/#anc_muromin&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加をご希望のお客さまは、上記URLから事前予約をお願いします。&lt;br /&gt;
参加費は無料で、auをご利用でないお客さまも参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）&lt;br /&gt;
■「おもいでケータイ再起動」について&lt;br /&gt;
2016年7月にau Style SHINJUKUで開催して以降、全国のKDDI・沖縄セルラー直営店や各地イベント会場で370回以上開催し、のべ15,000人以上のお客さまに体験いただきました。KDDIが2023年に実施した調査では、約7割のお客さまが過去の携帯電話を持っており、約5割は電源が入らないまたは分からないといいます。諦めていた写真やもう会えない家族の留守電メッセージなどの復活で、「忘れていた思いが蘇るとともに、もう一度頑張ろうと思った！」など、お客さまから多くの喜びの声をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「おもいでケータイ再起動」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.au.com/omoidekeitai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au.com/omoidekeitai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参考&lt;br /&gt;
＜アンケート調査結果 (2023年 KDDI調べ)＞&lt;br /&gt;
・約7割がむかし使っていたケータイ電話を「まだ持っている」&lt;br /&gt;
・持っている理由は、約4割が「写真やメールが残っているから」&lt;br /&gt;
・5割弱は電源が入らない、または分からない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注)スマートフォンは対象外です。機種、端末の状態により充電・再起動ができない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106695/202403117837/_prw_PI2im_n7IXx3g6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402267012</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description> ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、PUBを通じて地域の魅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、PUBを通じて地域の魅力を発信する取り組み「地域の魅力発信プロジェクト」を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANAあきんどは、これまで日本各地の特産品をイベントやふるさと納税で紹介することで、交流人口の増加や地域の活性化を目指してまいりました。このたび、英国風PUB事業を運営するハブと連携し、首都圏のHUBで魅力ある地域のお酒や産品を提供し、その地域への興味関心を喚起することで、地域への誘客を実現するための取り組みを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みの第一弾では、北海道函館市（市長：大泉 潤、以下「函館」）と連携し、函館の魅力あるお酒や産品を味わっていただける「函館フェア（Hakodate Fair）」を、首都圏の対象店舗で実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域の魅力発信プロジェクト「函館フェア（Hakodate Fair）」概要&lt;br /&gt;
実施期間：2024年3月1日（金）～2024年3月31日（日）&lt;br /&gt;
実施店舗：HUB西武新宿駅前店、HUB チョムチョム秋葉原店、HUB 渋谷道玄坂店、HUB 羽田空港第２ターミナル店、HUB 新横浜店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施内容：&lt;br /&gt;
（1）函館産のドリンク＋フードメニューの販売&lt;br /&gt;
函館の美味しい特産品をご用意いたします。この機会にぜひ、実施店舗にてご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp;函館フェア（Hakodate Fair）参画事業者・提供メニュー一覧】&lt;br /&gt;
    


 参画事業者
 商品
 売価（税込）



福田海産株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;


焼きたらチーズ&lt;br /&gt;


400円&lt;br /&gt;




日本ハム北海道ファクトリー株式会社&lt;br /&gt;
（函館カール・レイモン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;


マヨコンビーフバゲット&lt;br /&gt;


500円&lt;br /&gt;




ビーフジャーキー&lt;br /&gt;


550円&lt;br /&gt;




株式会社はこだてわいん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;


北海道100ピノブラン2022&lt;br /&gt;


3,500円&lt;br /&gt;




ななえシードル&lt;br /&gt;


2,000円&lt;br /&gt;




株式会社マルカツ興産&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;


函館「白ラベル」&lt;br /&gt;


1,000円&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（2）函館観光カードのお渡し&lt;br /&gt;
函館フェア（Hakodate Fair）メニューをご注文いただいたお客様へ、「函館観光カード」をお渡しいたします。函館の美味しい特産品を味わっていただき、次回の旅行で函館を訪れていただけることをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
※桜の五稜郭・函館山展望台の夜景の2種類です。お選びいただけません。&lt;br /&gt;
※数に限りがございます。無くなり次第終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（3）プロモーション動画放映とポスター設置&lt;br /&gt;
函館フェア（Hakodate Fair）実施の店舗においては、函館の魅力を感じられるプロモーション動画を放映し、ポスターを設置いたします。函館メニューとともに、お楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【設置ポスター例】&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　※画像はすべてイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（4）ANA旅行券２万円分が当たるキャンペーンの実施&lt;br /&gt;
期間中、函館のアンケートにご回答いただいたお客様の中から抽選で1名様にANA旅行券２万円分が当たるキャンペーンを実施します。当選した旅行券を利用し、ぜひ函館へお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ANAあきんどとハブは、今後も地域ならではのお酒や産品、地域の情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化の取り組みを積極的に実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202402267012/_prw_PI18im_4MFV2pwk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>デジタル・シティズンシップの考え方を体験―ポスターデザインワークショップ in札幌市を3月２日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402066280</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2024 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>国際大学GLOCOM</dc:creator>
        <description>     総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年2月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省では、幅広い世代の方々を対象に、「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」を推進しています。本ワークショップは、その取り組みの一環として総務省からの再委託を受けて国際大学GLOCOMが主催するものです。&lt;br /&gt;
グループワークを中心にオリジナルコンテンツ「かいじゅうネトラとなかまたち」の物語を読みながら、偽・誤情報や肖像権侵害などについて楽しく学べます。さらに、ICT活用リテラシー向上を呼び掛けるポスター制作を通じてデジタル・シティズンシップの考え方を体験いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ワークショップ開催概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●開催日時：2024年3月2日（土） 13:00-15:00&lt;br /&gt;
●開催場所：札幌文化芸術交流センターSCARTSスタジオ１・２（札幌市中央区北1条西1丁目 札幌市民交流プラザ2F）&lt;br /&gt;
●対象：小学生以上のどなたでも（定員30名・先着順）&lt;br /&gt;
●申込締切：2024年3月1日(金)正午&lt;br /&gt;
●参加費：無料&lt;br /&gt;
●主催：総務省「幅広い世代を対象としたリテラシー向上に資するプラットフォームサービス等の特徴分析及びリーチ手法の検証」事業の業務再委託を受けて国際大学GLOCOM が主催&lt;br /&gt;
●後援：札幌市教育委員会&lt;br /&gt;
●申込方法：以下URLから申込フォームにアクセスのうえ事前登録ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.glocom.ac.jp/events/information/9144&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総務省「ICT活用リテラシー向上プロジェクト」&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシー向上のためには各関係者の連携が重要であり、それぞれの取組の連携や協働を促進する必要があると言われています。こうした流れを受け、本プロジェクトは、各種オンラインサービスの提供事業者や、教育・講座を提供する団体等からの教材コンテンツ情報の提供を受け、産官学の協働プロジェクトとして総務省が各種コンテンツを紹介、展開するためのウェブサイトの公開やワークショップを実施するものです。当該ウェブサイト内の関連コンテンツの監修については、総務省からの再委託を受けて、国際大学GLOCOMが担当しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト公開中&lt;br /&gt;
令和６年2月6日より、ICT活用リテラシーコンテンツ紹介サイト（&lt;a href=&quot;https://www.ict-mirai.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ict-mirai.jp&lt;/a&gt;）を公開中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【コンテンツ紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かいじゅうネトラとなかまたち」&lt;br /&gt;
ネットやSNSで経験するさまざまな課題を象徴するオリジナルキャラクターが登場する動画です。偽・誤情報や肖像権侵害など諸課題への向き合い方を学ぶことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊各話タイトル（全４話）&lt;br /&gt;
第１話：イケメン写真はだれのもの？（肖像権侵害）&lt;br /&gt;
第２話：ウソの情報とホントの正義（偽・誤情報の拡散）&lt;br /&gt;
第３話：わたしの知らないあなたの世界（フィルターバブル）&lt;br /&gt;
第４話：ネトラはともだち？（アテンション・エコノミー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/playlist?list=PLJLMaU3ADvCep5BRAsNy_WcttJy-fhweh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「知っておきたい16のキーワード」&lt;br /&gt;
ネット・SNSを楽しみながら、安全に活用するために、知っておきたい重要キーワードをピックアップしました。「偽・誤情報」、「著作権侵害」など、よくある困りごとの事例やその対応方法についてもご紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ICT活用に向けた対応力チェック」&lt;br /&gt;
ネット・SNSで起こりうるさまざまな困りごとに、あなたならどう対応しますか？簡単な8つの質問に答えてICT活用に向けた対応力をチェックしてみましょう。チェック結果に表示される解説を読んで理解を深めていただくこともできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オンライン教材・講座の紹介」&lt;br /&gt;
各種オンラインサービスの提供事業者などの協力を得て、ネット・SNSを使うときの不安や疑問を解消するために役立つ各種オンライン教材・講座コンテンツを紹介しています。総務省および各参加企業などから無償で配布・提供されているものをピックアップしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
国際大学GLOCOM （担当：小林）&lt;br /&gt;
TEL：03-5411-6677&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Email：info_pf[at]glocom.ac.jp&lt;br /&gt;
※メールアドレスは[at]を半角アットマークに直してお送りください&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>水産物の加工業を行う「きゅういち」のホタテ貝柱　北海道函館市の小・中学校等60校の給食に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402016084</link>
        <pubDate>Fri, 02 Feb 2024 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市の小中学校等の給...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市の小中学校等の給食として採用。2月の給食で提供が開始されることをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;きゅういちでは、9月4日から一般消費者向けのECサイトをオープンし3ヶ月で注文数が約4,800件・注文金額は44百万円を突破。(2023年11月末時点）　ECサイト：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
また10月4日には北海道函館市のふるさと納税品として登録するなど対策を講じて参りました。&lt;br /&gt;
そしてこの度、函館市ではホタテ消費拡大に向けた取り組みの一環として小中学校等の給食としてきゅういちのホタテを採用。2024年2月の給食で提供が開始されることとなりました。&lt;br /&gt;
納入総量は約2,300Kg、給食数は約30,000食となり、市立小中学校等合わせて60校で提供されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道内で取れた新鮮な海産物を、人の目で質を確認し、高い鮮度・色合い・完熟度などを保つように急速冷凍し、丁寧にパック詰めしております。パック詰めの際にも人の目で最終検品を行い、安全を一品一品チェックして出荷しておりますので、お子様にも安心してお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
当社では今後も、きゅういちの拠点である函館市川汲町を軸に、地域に貢献できるよう努めて参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■きゅういち株式会社について&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​きゅういち株式会社　&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/wp-content/uploads/2024/01/ce30e922a2518cb71641ee9507ee9dd3.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202402016084/_prw_PI2im_9BW6sVO8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>水産加工を行う「きゅういち」 国内外の販路拡大・toC事業強化のため、トンネルフリーザーの新設に着手</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202401125241</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jan 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、製品の急速冷凍を行うトンネルフリーザーの新設に着...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、製品の急速冷凍を行うトンネルフリーザーの新設に着手。省エネおよび生産効率の向上を図ることをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と目的&lt;br /&gt;
2023年8月に中国が発表した、東京電力福島第1原子力発電所のALPS処理水の海洋放出を巡る禁輸措置などにより、福島近郊の海産物のみならず、きゅういちを含めた北海道の漁業関連事業者も影響を受けている状況です。&lt;br /&gt;
きゅういちでは、9月4日から一般消費者向けのECサイトをオープンし3ヶ月で注文数が約4,800件・注文金額は44百万円を突破。(2023年11月末時点）また10月4日には北海道函館市のふるさと納税品として登録するなど対策を講じて参りました。&lt;br /&gt;
そしてこの度、さらなる成長にむけた国内外の販路拡大・一般消費者向けの事業強化のため、トンネルフリーザーの新設（交換）に着手。現在使用しているトンネルフリーザーは25年以上経過しているため、今回の新設により品質および生産効率の向上、また毎月数十万円程度の消費電力が抑えられる見込みであり、省エネ効果も期待されます。&lt;br /&gt;
この度の新規設備への投資に関しては、 経済産業省による中国禁輸措置の補助金を活用する予定であり、現在申請を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新設中のトンネルフリーザーの様子&lt;br /&gt;
■きゅういち株式会社について&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
URL&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：&lt;a style=&quot;text-align: center; background-color: #ffffff; font-size: 1rem;&quot; href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースPDF版は&lt;a href=&quot;https://corp.cookbiz.co.jp/wp-content/uploads/2024/01/faeb35db6f9a73cd728a0ec32c539240-1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202401125241/_prw_PI1im_MLQhcYy3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子会社「きゅういち」のホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品として採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310040608</link>
        <pubDate>Wed, 04 Oct 2023 15:32:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）が提供する、ホタテ貝柱が北海道函館市のふるさと納税品として採用され、2023年10月4日（水）より順次取り扱いをスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きゅういちは、一般消費者向けのECサイトを2023年9月4日（月）にオープン。中国など海外に輸出予定の海産物を、国内向けに販売を開始。ECサイトオープンより多くの方々に注文いただき、オープンから1ヶ月の10月3日（火）の時点で注文数が3,750件を突破、また注文金額は3,500万円を超えました。&lt;br /&gt;
ECサイト：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、皆様にご好評いただいている「オホーツク産ほたて　1kg」を、北海道函館市ふるさと納税の納税品として採用され、取り扱いをスタート。&lt;br /&gt;
北海道内で取れた新鮮な海産物を、人の目で質を確認し、高い鮮度・色合い・完熟度などを保つように急速冷凍し、丁寧にパック詰めしております。パック詰めの際にも人の目で最終検品を行い、安全を一品一品チェックして出荷しております。&lt;br /&gt;
北海道のおいしいめぐみを食卓で味わってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注文方法：各ふるさと納税サイトよりご注文いただけます&lt;br /&gt;
※各サイトにて、商品番号「26528836」で検索が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　10月4日（水）より開始&lt;br /&gt;
　　　ふるさとチョイス　&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/city/product/01202&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.furusato-tax.jp/city/product/01202&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　楽天ふるさと納税　&lt;a href=&quot;https://www.rakuten.ne.jp/gold/f012025-hakodate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.rakuten.ne.jp/gold/f012025-hakodate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　10月5日（木）以降、順次開始&lt;br /&gt;
　　　ふるなび　&lt;a href=&quot;https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furunavi.jp/Municipal/Product/Search?municipalid=2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　ANAのふるさと納税　&lt;a href=&quot;https://furusato.ana.co.jp/01202/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://furusato.ana.co.jp/01202/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　さとふる　&lt;a href=&quot;https://www.satofull.jp/city-hakodate-hokkaido/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.satofull.jp/city-hakodate-hokkaido/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ふるさと納税、開始の背景&lt;br /&gt;
北海道函館市では、ふるさとの元気をフルにする「使い道（政策／事業）」を定め、地域振興を推進しています。北海道函館市が創出しようとしている「まちづくり」への姿勢や施策に賛同し、当社の商品がふるさと納税の返礼品として採択されるよう、この度の申請に至りました。&lt;br /&gt;
今後も、きゅういちの拠点である函館市川汲町を軸に、地域に貢献できるよう努めて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■きゅういち株式会社について&lt;br /&gt;
会社名： きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者： 代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業 ：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
URL ：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202310040608/_prw_PI3im_4M2en09T.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クックビズの連結子会社「きゅういち」、ECサイトをオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202309048925</link>
        <pubDate>Mon, 04 Sep 2023 15:00:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、一般消費者向けのECサイトを2023年9月4日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クックビズ株式会社の連結子会社である、水産物の冷凍加工を行う、きゅういち株式会社（本社：北海道函館市、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下きゅういち）は、一般消費者向けのECサイトを2023年9月4日（月）にオープン。中国など海外に輸出予定の海産物を、国内向けに販売を開始しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と目的&lt;br /&gt;
東京電力福島第1原子力発電所のALPS処理水の海洋放出を巡る、中国の禁輸措置などにより、福島近郊の海産物のみならず、北海道の漁業関連事業者も少なからず影響を受けている状況です。&lt;br /&gt;
きゅういちにおいても出荷予定のホタテ等が在庫として工場にストックしている状態であり、この機会にぜひ日本国内の消費者のみなさまにお届けしたいという想いから、EC販売をスタートいたしました。&lt;br /&gt;
きゅういちサイト：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り扱い商品について&lt;br /&gt;
きゅういちでは噴火湾をはじめ北海道内で取れた新鮮な海産物を、人の目で質を確認し、高い鮮度・色合い・完熟度などを保つように急速冷凍し、丁寧にパック詰めしております。&lt;br /&gt;
パック詰めの際にも人の目で最終検品を行い、安全を一品一品チェックして出荷しております。&lt;br /&gt;
北海道のおいしいめぐみを食卓で味わってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品一覧&lt;br /&gt;
・ほたて貝柱　1kg　¥3,456（税込）&lt;br /&gt;
・ベビーホタテ 1kg　¥1,782（税込）&lt;br /&gt;
・ボイルホタテ 800g　¥1,566（税込）&lt;br /&gt;
・北海道産いくら 500g　¥5,184（税込）&lt;br /&gt;
・北海道産たらこ 500g　¥2,160（税込）&lt;br /&gt;
15,000円以上送料無料　全国一律1,800円　※沖縄離島は別途費用かかります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ALPS処理水について&lt;br /&gt;
ALPS処理水とは、東京電力福島第一原子力発電所の建屋内にある放射性物質を含む水について、トリチウム以外の放射性物質を、安全基準を満たすまで浄化した水のことです。&lt;br /&gt;
トリチウムについても安全基準を十分に満たすよう、処分する前に海水で大幅に薄めます。&lt;br /&gt;
このため、環境や人体への影響は考えられません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、海洋放出の前後で、海の放射性物質濃度に大きな変化が発生していないかを、第三者の目を入れた上でしっかりと確認し、安全確保に万全を期します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国連の機関であり、原子力について高い専門性を持つIAEAも、ALPS処理水の海洋放出は「国際安全基準に合致」し、「人及び環境に対する放射線影響は無視できるほどである」と、包括報告書で結論付けています。&lt;br /&gt;
IAEAによるチェックは放出前だけでなく、放出後まで長期にわたって実施されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■近海で獲れた海産物について&lt;br /&gt;
日頃から近海の魚を多く食べる場合を想定するなど、国際的な方法に基づいて海洋放出による人体への影響を評価したところ、日常受けている放射線（自然放射線）からの影響と比べ約100万分の１から７万分の１と、影響が極めて小さいことが確認されており、近海でとれる魚に安全上の問題はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、海洋放出の前後で、定期的にモニタリングを実施し、海や魚類の放射性物質濃度に大きな変化が発生していないか確認します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでどおり、安心しておいしい産品をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（経済産業省ウェブサイト「みんなで知ろう。考えよう。ALPS処理水のこと」より抜粋：&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/hairo_osensui/shirou_alps.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/hairo_osensui/shirou_alps.html&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■きゅういち株式会社について&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​きゅういち株式会社&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：​代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt;
所在地&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：北海道函館市川汲町1395番地&lt;br /&gt;
事 業&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業&lt;br /&gt;
URL&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://kyuichi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyuichi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202309048925/_prw_PI1im_zsw1l8xs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』好評稼働中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303083728</link>
        <pubDate>Thu, 09 Mar 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サプル</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 2023年3月9日 企画制作：株式会社サプル 運営：株式会社サプルアドバンスサービス 　　　 ～介護施設探し・入居者探しの新たな選択肢～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt;
2023年3月9日&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; 　　　 ～介護施設探し・入居者探しの新たな選択肢～ 介護業界専用施設入居マッチングサービス『ゆにも』好評稼働中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;相談者利用無料！&amp;gt;介護業界初の施設探しお助けシステム&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス（本社：北海道札幌市中央区、代表取締役：柳澤 弘一）は、入居を募っている介護施設側と、入居施設を探している病院担当者、ケアマネージャー、ソーシャルワーカーを結ぶマッチングサービス「WelfareSquare（ウェルフェアスクエア）ゆにも」を2022年10月から開始しました。&lt;br /&gt;
まずは札幌市内から開始し、今後は介護・福祉の助け合い、情報交換の広場として徐々に対象地域やサービス内容の拡充をしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆにもの三つの特徴&lt;br /&gt;
チャット形式を採用する事でスピーディーなやりとりを実現。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員側と施設担当者側がチャットでメッセ―ジのやりとりが出来ます。相談から入居までスピード感を持った対応が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入居施設を探している側の利用は完全無料。施設側も安価で利用が出来ます。&lt;br /&gt;
⇒入居相談員は全ての機能を無料で使えます。&lt;br /&gt;
　施設担当者は登録から初回三カ月無料。以降月額980円（2024年10月以降の登録は月1,280円）で&lt;br /&gt;
使用出来、従来の施設紹介業者へ支払う料金等に比べ、低コストで利用できます。&lt;br /&gt;
料金支払い方法について、開始当初はクレジットカード払いのみでしたが、請求書払いを希望する施設担当者からの声にこたえ、請求書払いの機能も実装しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設側からもメッセージを発信出来ます。&lt;br /&gt;
⇒空室があれば施設担当者側から空室情報を探している入居相談員側へメッセージが送信出来ます。&lt;br /&gt;
　直接担当者とやりとりが出来るので、スムーズに進める事が出来ます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  チャット感覚でスピーディーにやりとり。連絡先の交換も出来る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誕生の背景&lt;br /&gt;
20年以上に渡り培ってきた人材紹介、派遣のノウハウを活かし、高齢者住宅の紹介サービスを手掛けてきました。&lt;br /&gt;
専門員が入居者へ親身に寄り添いながらおこなう高齢者住宅紹介サービスは好評を得る一方、手厚いサポートをする必要が有る為対応件数に限りがあり、その間も増え続ける入居相談者へもっとたくさん対応していく必要性を感じており、その課題解決の為に本システム開発へ至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使い方・利用シーン&lt;br /&gt;
入居施設を探しているがなかなか見つける時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
入居者を探しているがなかなか募集告知や営業の時間が取れない時に。&lt;br /&gt;
急いでいる時に。&lt;br /&gt;
現在のネットワーク、付き合いのあるところでは入居が決まらなかった時に。　&lt;br /&gt;
他にも様々な状況に柔軟に対応出来ます。&lt;br /&gt;
※ご利用は、業界専用システムにつき、入居希望者を担当している入居相談者（病院、ケアマネージャー、ソーシャルワーカー等）と、施設担当者が利用出来るサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
ゆにもは、入居希望者を抱えている相談者側、空室に困っている施設側、どちらの役にもすぐに立てる仲介サービスです。登録はカンタン。PC、スマートフォンどちらからでも利用出来、困った時に24時間365日いつでもメッセージを送信出来ます。操作に関してもシンプルになっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  スマホからすぐに施設情報を確認&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
由来・これから&lt;br /&gt;
ゆにもは、英語のUnification（ユニフィケーション＝統一・統合・単一化）という言葉からヒントを得て&lt;br /&gt;
名づけられています。正式には頭にWelfareSquare（ウェルフェアスクエア=福祉の広場）が付きます。&lt;br /&gt;
今後は対象地域を拡大していくだけではなく、利用ユーザー様の声を反映しながら、介護に関する様々な情報交換、助け合いの出来る広場にしていきたいという願いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  パソコンからの利用もOK。登録もカンタン。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
お申込みにあたって&lt;br /&gt;
下記よりそれぞれ詳細説明、お申込み頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆入居相談者様（病院・ケアマネージャー、ソーシャルワーカー）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆施設御担当者様&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws-unimo.jp/facility_manager/service&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆プロモーション動画（YouTube）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=8BbYExqOZus&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=8BbYExqOZus&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［会社概要］&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社サプル&lt;br /&gt;
運営：株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
所在地（本社）：北海道札幌市中央区南一条西4丁目5番地&lt;br /&gt;
代表者：柳澤 弘一&lt;br /&gt;
設立：1988年8月24日&lt;br /&gt;
＜主な事業内容＞&lt;br /&gt;
１．インターネットを利用した介護施設の案内、入居促進サービス等の情報提供サービス及びマーケティング&lt;br /&gt;
介護保険法に基づく居宅サービス事業、地域密着型サービス事業、居宅介護支援事業、施設サービス事業、&lt;br /&gt;
２．介護予防サービス事業、地域密着型介護予防サービス事業、介護予防支援事業、日常生活支援総合事業&lt;br /&gt;
３．健康管理及び健康増進に関するコンサルティング&lt;br /&gt;
４．先端技術を活用した事業の企画、開発、運営及びコンサルティング事業&lt;br /&gt;
５．不動産の売買、賃貸、管理並びに仲介&lt;br /&gt;
６．前各号に付帯関連する一切の事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お客様からのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
Tel：0120-340-105（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプルアドバンスサービス&lt;br /&gt;
介護施設紹介事業部&lt;br /&gt;
Tel：011-213-0175（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
Mail：&lt;a href=&quot;mailto:info@ws-unimo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@ws-unimo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106323/202303083728/_prw_PI9im_wXDKYCiL.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>旭川のご当地メニューや道産食材使用商品を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202301041804</link>
        <pubDate>Fri, 06 Jan 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、1月10日（火）から、北海道のローソン店舗（680店舗：2022年11月末時点）で「旭川・道北フェア」を開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、1月10日（火）から、北海道のローソン店舗（680店舗：2022年11月末時点）で「旭川・道北フェア」を開催し、旭川・道北で人気の飲食店に監修いただいたメニューや道産食材を使用した商品など計6品を発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回発売する商品は、「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」(税込599円)、「いかげそ丼風おにぎり」(税込220円)、「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」(税込599円)、(※) 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」(税込599円)、「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」(税込235円) 、「美瑛産とうきびのもちたま4個入」(税込149円) です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;(※) 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」に関しては、2022年10月25日発売商品の再発売です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【上段左から】「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」、「いかげそ丼風おにぎり」、「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」、「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」、 「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」 、「美瑛産とうきびのもちたま4個入」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ローソンは、2008年に北海道と包括連携協定、2014年には旭川市と包括連携協定を締結し、地産食材を使用した商品やご当地の味を再現したメニューの発売などの取り組みを行っています。ローソンは今後も、地域に根差した商品の発売を通じて、地域の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 画像&lt;br /&gt;  
 商品詳細&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「ぎんねこ監修 新子焼き風焼鳥丼」 (税込599円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の昭和25年創業の焼鳥専門店「焼鳥専門ぎんねこ」監修商品。旭川のソウルフード「新子焼き」風に仕立てた焼き鳥丼です。直火で焼き上げた鶏肉を特製のタレで味付けしています。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「いかげそ丼風おにぎり」 (税込220円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川名物「いかげそ丼」をおにぎりに仕立てました。「いかげそ」に甘辛タレを絡めました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「らーめんや天金監修 汁なし正油ラーメン」 (税込599円)&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の老舗ラーメン店「らーめんや天金」監修商品。&lt;br /&gt; 濃いめの正油だれとちぢれ麺が相性抜群の汁なしラーメンに仕立てました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「みそラーメンのよし乃本店監修 みそラーメン」(税込599円)&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川の老舗ラーメン店「みそらーめんのよし乃本店」監修商品。味噌に豆板醤、玉ねぎエキス、ねりごまなどを加えた甘辛いこってりした味噌スープに、味噌スープで炒めたひき肉、もやし、玉ねぎをトッピングしています。&lt;br /&gt; (※)2022年10月25日発売商品の再発売です。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「おつまみ雪の下キャベツ(塩たれ)」 (税込235円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 和寒産の雪の下キャベツを使用した商品です。&lt;br /&gt; 胡麻油が効いたたれと塩昆布で味付けしています。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 「美瑛産とうきびのもちたま4個入」（税込149円）&lt;br /&gt; ＜1月10日(火)発売＞&lt;br /&gt; 旭川産米粉と寒暖差の大きな気候で育てられたさっぱりとした甘みが特徴の美瑛産とうきびを使用した、もっちりとしたパンです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202301041804/_prw_PI1im_O9Z8jj3h.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道苫小牧市で「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202211059325</link>
        <pubDate>Sat, 05 Nov 2022 18:01:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description> 　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市とましんスタジアム（苫小牧市営緑ヶ丘野球場）で開催した「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和４年１１月５日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市とましんスタジアム（苫小牧市営緑ヶ丘野球場）で開催した「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年で３０年目を迎えるこの教室は、元プロ野球選手が講師を務め、毎年全国各地で開催されています（今年度は和歌山、広島、富山、山形で実施済み）。今年度最後となる苫小牧教室では、少年野球チーム１７チーム、小学生、指導者、保護者ら合計１７３人が参加し、五十嵐亮太氏（ヤクルトＯＢ）、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、川﨑宗則氏（栃木ゴールデンブレーブス）、森本稀哲氏（日本ハムＯＢ）ら元プロ野球選手の豪華講師陣により直接指導が行われました。&lt;br /&gt; 
　また、開催県の全農広報・調査部新妻部長から各講師に北海道産「ゆめぴりか １０ｋｇ」、ドライフルーツなどの「ニッポンエール商品」を贈呈。開校式では、里崎講師が「今日は、一つでも二つでも多くの事を覚えて下さい。我々講師も皆さんの力になれるよう全力でアシストします」とあいさつ。全農新妻部長は、「スポーツする上で食べることは大切です。しっかり食べて、夢や目標に向かって頑張ってください」とあいさつして教室がスタートしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開校式であいさつする里崎講師&lt;br /&gt; 
開校式であいさつする 全農広報・調査部新妻部長&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　ウォーミングアップ後、川﨑講師が走塁の基本をレクチャー。その後、子どもたちは、一流の講師陣からバッティングのレクチャーを受けたのち、ポジション別に分かれ、「投げる」「捕る」「打つ」「走る」など野球の基本を分かりやすく指導いただきました。森本講師から「一番大切であり、難しい事は継続することです。今日学んだ事を明日からすぐ練習で取り組んでください」とアドバイスがありました。子どもたちは、アドバイスをよく聞き、真剣な表情で取り組んでいました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウォーミングアップをする子どもたち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティング指導の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投げ方の基本を指導する五十嵐講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
捕手の指導をする里崎講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内野手の基本を指導する川﨑講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外野手の指導をする森本講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　指導者講習会では、トレーナーの石川慎二氏が、ケガを予防するためのストレッチやトレーニング方法について実技を交えて講義を行いました。スポーツ栄養教室では、管理栄養士の阿部菜奈子氏が、保護者を対象に成長期の子供に必要な栄養や運動時の食事の摂取などについて講義を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
指導者向け講習会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保護者向けスポーツ栄養教室の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の野球教室には、野球YouTubeチャンネル「トクサンＴＶ」から「トクサン」と「ライパチ」さんが来場しました。子どもたちと一緒に野球のレクチャーを受けながら、当日の様子をレポ ートしていただきました（後日、「トクサンＴＶ」にて配信予定）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子どもたちと一緒に指導を受けるトクサン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティングするトクサン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また参加者全員に、ホクレンから北海道産「きたほなみうどん」やＪＡびらとりの「ニシパの恋人（トマトジュース）」、本会から「包装餅」や「スキムミルク」、そのほか協賛各社からは、国産農畜産物などを贈りました。&lt;br /&gt; 
　全農はこの教室を通じて、「食」の大切さを伝えるとともに、子どもたちの夢や成長を応援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全農広報・調査部新妻部長が北海道産「ゆめぴりか」、「ニッポンエール商品」を講師に贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加者へのお土産品&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt; ※王貞治理事長は、当初参加予定でしたが、体調不良により欠席されました。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■野球教室の様子は、全農の公式Twitter「全農広報部スポーツ応援」で発信中。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加者への提供商品一覧&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 提供社&lt;br /&gt;  
 商品名&lt;br /&gt;  
 
 
 全国農協食品㈱&lt;br /&gt;  
 「焙じ茶」&lt;br /&gt;  
 
 
 全農パールライス㈱&lt;br /&gt;  
 「ジップロック」&lt;br /&gt;  
 
 
 JA全農青果センター㈱&lt;br /&gt;  
 けんちん汁・豚汁用「みんなのやさい」&lt;br /&gt; 肉じゃが・カレー用「みんなのやさい」&lt;br /&gt;  
 
 
 JA全農たまご㈱&lt;br /&gt;  
 「しんたまご」&lt;br /&gt;  
 
 
 JA全農ミートフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 「クリアファイル」&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 「ボールペン」「消毒用アルコール」「巾着袋」&lt;br /&gt; 「マスク」「マスクケース」&lt;br /&gt;  
 
 
 雪印メグミルク㈱&lt;br /&gt;  
 「北海道牛乳」「農協 野菜Days 野菜＆フルーツミックス」&lt;br /&gt;  
 
 
 ホクレン&lt;br /&gt;  
 「北海道産きたほなみうどん」&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡびらとり「ニシパの恋人」（トマトジュース）&lt;br /&gt;  
 
 
 全農全農富山県本部&lt;br /&gt;  
 包装餅&lt;br /&gt;  
 
 
 スキムミルク&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■野球教室概要について&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、子どもたちの健やかな心身の成長と、未来の夢を応援することを目的に、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が主催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛しています。本教室は、野球の技術指導だけでなく、指導者や保護者を対象とした講習も行っています。&lt;br /&gt; 
　ＷＣＢＦは、少年野球の世界的な普及を促進し、１９９２年に王貞治氏とハンク・アーロン氏の日米野球界を代表するホームランバッター２名の提唱により設立しました。ＪＡ全農グループでは１９９３年より本教室を全国各地で開催し、２０２２年度で３０年目となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■協賛&lt;br /&gt; 
全国農協食品㈱、全農パールライス㈱、ＪＡ全農青果センター㈱、ＪＡ全農たまご㈱、ＪＡ全農ミートフーズ㈱、全農チキンフーズ㈱、雪印メグミルク㈱&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Twitterアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について&lt;br /&gt; 
Twitterアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、野球教室のほか、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどについて発信しています。野球教室での講師の指導の様子や子どもたちの頑張る姿を随時投稿しています！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ Twitterキャンペーン＞&lt;br /&gt; 
新米「北海道産富山県ゆめぴりか産てんたかく 5kg」が当たるプレゼントキャンペーン実施中！&lt;br /&gt; 
応 募期間：１０　月２８　日～１１　月６　日&lt;br /&gt; 
応募方法：①全農広報部スポーツ応援アカウントのフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　②プレゼント投稿をリツイート&lt;br /&gt; 
当選者数：抽選で１０名様　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜全農広報部スポーツ応援TwitterアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜「トクサンＴＶ」YouTubeアカウント＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCfkM3u-0uSKADDitZLpXcfA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;トクサン&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCfkM3u-0uSKADDitZLpXcfA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;TV【A&amp;amp;R】 - YouTube&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202211059325/_prw_PI7im_hd72js5N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道産食材を使用した商品やご当地メニューを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210319019</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description> 株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、11月1日（火）から、北海道のローソン店舗（679店舗：2022年9月末時点）で「函館・道南フェア」を開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信、以下「ローソン」）は、11月1日（火）から、北海道のローソン店舗（679店舗：2022年9月末時点）で「函館・道南フェア」を開催し、函館・道南にちなんだ食材を使用した商品やご当地メニューなど7品を順次(※)発売いたします。(※)11月1日(火)に5品、11月15日(火)1品、11月29日(火)に1品、発売。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回発売する商品は、「噴火湾産ほたてのおにぎり」(11/1発売、税込268円)、「五島軒監修 カレーライス」(11/1発売、税込599円)、「五島軒監修 カレーうどん」(11/1発売、税込599円)、「明太ポテトサラダサンド」(11/1発売、税込322円)、「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」(11/1発売、税込227円)、「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」(11/15発売、税込171円)、「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」(11/29発売、税込599円)の7品です。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
【上段左から】「噴火湾産ほたてのおにぎり」、「五島軒監修 カレーライス」、「五島軒監修 カレーうどん」&lt;br /&gt; 
【下段左から】「明太ポテトサラダサンド」、「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」、「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」、「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ローソンは、2008年に北海道と包括連携協定、2019年には函館市と包括連携協定を締結し、地産食材を使用した商品やご当地の味を再現したメニューの発売などの取り組みを行っています。ローソンは今後も、函館・道南にちなんだ商品の発売を通じて、地域の活性化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 画像 
 商品情報 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「噴火湾産ほたてのおにぎり」 (税込268円）&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 噴火湾産ほたてを使用したおにぎりです。甘辛く煮た刻みほたてを、昆布と醤油で炊いたご飯で包みました。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「五島軒監修 カレーライス」 (税込599円）&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館市にある明治12年創業の老舗洋食店「五島軒」が監修したカレーライスです。「五島軒」の看板商品「イギリス風カレー」をイメージした、後からピリッとした辛さのルーが味わえます。牛肉、じゃがいも、人参をトッピングしました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「五島軒監修 カレーうどん」 (税込599円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 「五島軒」の五島英吉・初代料理長の出身地である五島列島の「五島手延べうどん」を使用し、看板メニューであるカレーにあごだしを加えたスープが特長のカレーうどんです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「明太ポテトサラダサンド」 (税込322円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館タナベ食品の明太子と北海道産のじゃがいもを使用したポテトサラダを合わせ、具材にしたサンドイッチです。明太子には北海道産のスケソウダラを使用しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「おいもシュー 函館産紅あずまペースト入りクリーム」&lt;br /&gt; (税込227円)&lt;br /&gt; ＜11月1日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館産紅あずまペーストの入った北海道産の生クリームにホイップクリームを混ぜ合わせ、カスタードクリームとともにシュー生地で包みこみました。シュー生地はおいもの色合いにし、上面にホワイトチョコをトッピングしました。&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「函館産真昆布のとろろ昆布おにぎり」 (税込171円）&lt;br /&gt; ＜11月15日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館産の真昆布を使ったとろろ昆布をまぶした梅のおにぎりです。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 「カリフォルニアベイビー監修 シスコライス」（税込599円）&lt;br /&gt; ＜11月29日(火)発売＞&lt;br /&gt; 函館市にある人気店「カリフォルニアベイビー」名物の“シスコライス”をイメージした商品です。バターライスの上に、トマト感を味わえるミートソースと2本のソーセージを載せています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202210319019/_prw_PI5im_H77NjcqV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>王貞治氏（ソフトバンク会長）や森本稀哲氏（日ハムOB）らが苫小牧に集結！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210319023</link>
        <pubDate>Mon, 31 Oct 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description> 　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。 　当教室では、里崎智...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;


　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が１１月５日（土）に北海道苫小牧市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
　当教室では、里崎智也氏（ロッテＯＢ）、川﨑宗則氏（栃木ゴールデンブレーブス）のほか、今回が初めての参加となる五十嵐亮太氏（ヤクルトＯＢ）、森本稀哲氏（日本ハムＯＢ）ら４人の豪華講師が子どもたちに熱血指導します。さらに、今年度５回目の開催となる当教室で、王理事長が初参加されます。&lt;br /&gt; 
　また、指導者を対象とした子どもたちへのトレーニング方法や、保護者を対象にした成長期の子どもへのスポーツ栄養管理に関する講習も行います。その他、野球YouTubeチャンネルの「トクサンTV」が来場し、教室の様子をレポートします。&lt;br /&gt; 
　当日は参加者にこまめな手洗いや消毒、検温、グラウンド内への入場制限を設けるなど、新型コロナウイルスの感染拡大防止に努めた上で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;これまでの野球教室の様子&lt;br /&gt; 
ＷＣＢＦ王理事長（昨年度福岡）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティング指導の様子（今年度山形）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
外野手指導の様子（今年度和歌山）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内野手指導の様子（昨年度福岡）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室　苫小牧教室の概要】&lt;br /&gt; 
（１）日　　時：２０２２年１１月５日（土）９：２０～１４：５０&lt;br /&gt; 
（２）場　　所：【晴天時】とましんスタジアム（苫小牧市営緑ヶ丘野球場）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;北海道苫小牧市清水町３－３－２６　緑ヶ丘公園内&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 【雨天時】駒澤大学附属苫小牧高等学校 トレーニングセンター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 北海道苫小牧市美園町１－９－３&lt;br /&gt; 
（３）スケジュール：　※晴天時&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 ９：２０～９：３５&lt;br /&gt;  
 記念撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 ９：３５～９：５０&lt;br /&gt;  
 開校式&lt;br /&gt;  
 
 
 ９：５０～&lt;br /&gt;  
 野球教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 指導者講習会&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 スポーツ栄養教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １４：４０～１４：５０&lt;br /&gt;  
 閉校式&lt;br /&gt;  
 
 
 
（４）参加者数（予定）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ア．野 球 教 室 ：小学生１４５名、指導者３１名&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：１５名&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室　：２２名&lt;br /&gt; 
（５）講　　師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ア．野球教室 　 　　　：五十嵐亮太（ヤクルトＯＢ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;里崎智也（ロッテＯＢ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;川﨑宗則（栃木ゴールデンブレーブス）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;森本稀哲（日本ハムＯＢ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;イ．指導者講習会　　&amp;nbsp; ：石川慎二（ＮＳＣＡ認定パーソナルトレ－ナ－）&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室&amp;nbsp; ：阿部菜奈子（Ｏｆｆｉｃｅ ＬＡＣ-Ｕ所属）&lt;br /&gt; 
　　　　※講師は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
（６）主　　催：一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）&lt;br /&gt; 
（７）後　　援：苫小牧市（予定）&lt;br /&gt; 
（８）協　　賛：全国農協食品（株）、全農パールライス（株）ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、全農チキンフーズ（株）、&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;雪印メグミルク（株）&lt;br /&gt; 
（９）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
（10）その他　：後日、YouTubeチャンネル「トクサンTV」にて、「トクサン」がレポートした野球教室&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;の様子を配信予定。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」とは&lt;br /&gt; 
　子どもたちの健やかな心身の成長と、未来の夢を応援することを目的に、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が主催しＪＡ全農が特別協賛する、今年で３０年目を迎える歴史ある教室。今年度は既に全国４か所（和歌山市、呉市、富山市、寒河江市）で開催され、今回の苫小牧教室が今年度最後の開催。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202210319023/_prw_PI5im_mS3W65d5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>クックビズ、きゅういち株式会社の株式を取得し完全子会社化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210037585</link>
        <pubDate>Mon, 03 Oct 2022 12:05:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クックビズ</dc:creator>
        <description> 飲食・フード産業特化の人材サービスを提供するクックビズ株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下「当社」）は株式会社久一米田商店（以下「米田商店」）が新設分割にて新たに設立したきゅ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
飲食・フード産業特化の人材サービスを提供するクックビズ株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役社長：藪ノ 賢次、以下「当社」）は株式会社久一米田商店（以下「米田商店」）が新設分割にて新たに設立したきゅういち株式会社（以下「新会社」）の全株式を取得しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
・株式取得の理由&lt;br /&gt; 
当社は、「食の世界をもっと自由に、もっと笑顔に。」をコーポレートビジョンとして新たに掲げ、食ビジネスの変革支援会社として、人材支援に加え、経営支援、事業再生支援を重点領域とし、事業展開する計画でおります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
昨年8月20日に函館地方裁判所に民事再生法の申立を行った米田商店に対して、5月26日締結のスポンサー契約に基づき、当社が目指す「食 × 事業再生」、いわゆる事業再生支援の取り組み第1号案件として、新会社の全株式を取得することといたしました。&lt;br /&gt; 
新会社は米田商店の安定的な事業基盤をそのまま承継し、事業に必要な資産を承継する一方で、負債は切り離し、雇用を維持しつつ更なる事業規模の拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近年、南茅部地域の漁獲量は回復傾向で、サバ、ホッケ、ブリ等を冷凍し、2次水産加工会社へ出荷したり、日本有数のホタテの産地である内浦湾（通称、噴火湾）及びオホーツク海で水揚げされたホタテを直接漁協から鮮度が高い状態で仕入れたのち、真水ではなく海水を引き込み殺菌処理する独自の加工プロセスによって、国内外へ供給しています。&lt;br /&gt; 
ホタテの冷凍保存性の高さや旺盛な需要を背景に、国内外の販路拡大、コーポレートガバナンス及びコンプライアンスを強化することで経営管理体制の整備を図っていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・新会社の概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
名称 
 きゅういち株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
所在地 
北海道函館市川汲町1395番地 
 
 
代表者の役職・氏名 
代表取締役社長　藪ノ 賢次 
 
 
事業内容 
ホタテ・ホッケ・サバ等の冷凍加工業 
 
 
資本金 
30,000千円 
 
 
設立年月日 
2022年10月3日 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・新会社の経営体制&lt;br /&gt; 
 
 
 
役職 
氏名 
当社での役職 
 
 
代表取締役社長 
藪ノ 賢次&amp;nbsp; 
代表取締役社長 
 
 
取締役 
鳥海 直樹 
 取締役　サービスデザイン本部&lt;br /&gt; エグゼクティグマネージャー&lt;br /&gt;  
 
 
取締役 
餌取 達彦&amp;nbsp; 
 執行役員　コーポレート本部&lt;br /&gt; エグゼクティブマネージャー&lt;br /&gt;  
 
 
監査役 
遠藤 隆史 
監査役 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［会社名］クックビズ株式会社&lt;br /&gt; 
［本社］大阪市北区芝田2-7-18 LUCID SQUARE UMEDA 8F&lt;br /&gt; 
［代表者］代表取締役社長　藪ノ 賢次&lt;br /&gt; 
［求人サイト］&lt;a href=&quot;https://cookbiz.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cookbiz.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
［事業内容］飲食・フード産業に特化した人材紹介事業／求人広告事業／研修事業 等&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105578/202210037585/_prw_PI1im_3wEfjS9J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「教育格差を無くせ！」サツドラHDが道内各地で出張授業を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209287347</link>
        <pubDate>Fri, 30 Sep 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サツドラホールディングス</dc:creator>
        <description>       「教育格差を無くせ！」サツドラホールディングスHDが道内各地で出張授業を開催 サツドラ50周年事業の一環として、小～高校生を対象にアクサ生命／雪印メグミルクとのコラボレーション   サツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  「教育格差を無くせ！」サツドラホールディングスHDが道内各地で出張授業を開催 サツドラ50周年事業の一環として、小～高校生を対象にアクサ生命／雪印メグミルクとのコラボレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サツドラホールディングス株式会社（本社：札幌市東区／代表取締役社長兼CEO富山浩樹、以下「サツドラHD」）は、グループ会社の株式会社シーラクンス（本社：札幌市東区／代表取締役社長　東海林拓、以下「シーラクンス」）とともに北海道の小学生から高校生までを対象に、子どもたちが新しい価値観と出会いを体験できる場の提供を目的とした「北海道まなびキャンパス」を、アクサ生命保険株式会社（東京都港区／代表取締役社長兼CEO安渕聖司、以下「アクサ生命」）、雪印メグミルク株式会社（本社：東京都新宿区／代表取締役社長 佐藤雅俊、以下「雪印メグミルク」）と共に開催することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■北海道の「いつも」を楽しく、「地域をつなぎ、日本を未来へ。」を体現する試み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;2021&lt;/a&gt;年12月25日、1号店のオープンから50年目を迎えた株式会社サッポロドラッグストアーを中心とするサツドラHDは、創業より北海道の皆さまのくらしがより楽しく豊かなものになるよう事業を展開してまいりました。&lt;br /&gt;
2019年からは「地域をつなぎ、日本を未来へ。」をコンセプトに据えグループをあげてその実現に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
一方、北海道は多くの教科において全国平均に届かない学力の問題や、全国より高水準にある新規卒業者の3年以内の離職率に見られるキャリア教育の更なる充実の必要性など、教育における様々な課題が顕在化しています。&lt;br /&gt;
そこで当社は、これまでの北海道への感謝と未来を担う子どもたちへの期待を込め、道内4つの機関において子どもたちが新たな価値観やキャリアへの気づきを得ることを目的にした出張授業「北海道まなびキャンパス」を開催することを決定致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■道内で活動する企業とのコラボレーションで、企業の強みを活かしたコンテンツバリエーションを創出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、子どもたちに少しでも多様なコンテンツを提供するべく道内で活動される企業にお声がけをした結果、アクサ生命や雪印メグミルクに賛同を頂き、3社協働での開催が実現しました。&lt;br /&gt;
当社からは教育関連事業を運営するグループ会社 シーラクンスが「デジタル教育」を、アクサ生命は「金融リテラシー」を、また雪印メグミルクは「食育」をテーマにしたコンテンツを担当し、子どもたちにお届けします。日常の授業では触れることのできないこれらのコンテンツが子どもたちに新たな知識や体験を提供し、未来志向の人材育成に寄与するものと確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■先ずは、以下の道北、道東、道央、道南の各4つの機関で開催を予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「北海道まなびキャンパス」は、以下の4つの機関の開催を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.【道北エリア】利尻島（対象：島内の小～中学生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　日時：2022年10月8日(土)&lt;br /&gt;
　 　内容：デジタルコンテンツ、食育&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.【道東エリア】北海道幕別清陵高校（対象：高校2年生）　&lt;br /&gt;
　日時：2022年11月8日（火）&lt;br /&gt;
　　　内容：デジタルコンテンツ、金融リテラシー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.【道央エリア】当別町立とうべつ学園（対象：小～中学生）&lt;br /&gt;
　　　日時：2022年12月27日（火）&lt;br /&gt;
　　　内容：デジタルコンテンツ、食育（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.【道南エリア】函館市立戸井学園（対象：中学生）&lt;br /&gt;
　　　日時：2023年1月10日（火）&lt;br /&gt;
　　　内容：デジタルコンテンツ、食育（予定）&lt;br /&gt;
以降の開催詳細は未定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■活動内容は特設ウェブサイト内にて随時アップロード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「北海道まなびキャンパス」では、本日9月30日より特設ウェブサイトをオープンいたしました。&lt;br /&gt;
ここでは、活動の背景や実際の授業レポート、今後の開催について掲載してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.hokkaido-manabicampus.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https: //www.hokkaido-manabicampus.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107374/202209287347/_prw_PI7im_g62Sb7SQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道大学病院、日糧製パン株式会社と共同開発した減塩パン 塩を加えずに焼き上げたロールパン2 個入発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209106284</link>
        <pubDate>Mon, 12 Sep 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ローソン</dc:creator>
        <description>   株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信）は、北海道大学病院（札幌市北区、病院長：渥美 達也）、日糧製パン株式会社（本社：札幌市豊平区、代表取締役社長：吉田 勝彦）と共...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ローソン（本社：東京都品川区、代表取締役 社長：竹増 貞信）は、北海道大学病院（札幌市北区、病院長：渥美 達也）、日糧製パン株式会社（本社：札幌市豊平区、代表取締役社長：吉田 勝彦）と共同開発した、食塩不使用(※1)の「塩を加えずに焼き上げたロールパン 2 個入」（税込 181 円）を、2022 年 9 月 13 日（火）から北海道のローソン店舗（679店：2022 年 7 月末時点）で発売いたします。北海道大学病院が商品の監修をしたのは初めてです。 (※1)食材に元来含まれるナトリウム値を除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「塩を加えずに焼き上げたロールパン 2 個入」（税込 181 円）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回発売する商品は、食塩を使用せずに製造し、塩分 80%(※2)をカットしたロールパンです。北海道大学病院の監修の下、日糧製パン株式会社とローソンの 3 者で 1 年以上試作を繰り返し、開発しました。原材料の混合や発酵時間など製造工程を工夫することで、食塩不使用でも美味しく仕上げました。北海道産小麦等を使用したロールパンで、全粒粉入り生地をふんわりと焼き上げています。今後は北海道大学病院で病院食として提供することも検討してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(※2)日本食品標準成分表 2020 年版の全粒粉パン(100g 当たり)と比較&lt;br /&gt;
日本人の 1 日あたりの塩分摂取量は、世界保健機関（WHO）が推奨する世界基準の目標値 5.0g（※3）の約 2 倍の 10.1g（※4）です。塩分の過剰摂取は、高血圧やがんの発症等のリスクにつながるとされており、厚生労働省が設定した 2020 年版の「日本人の食事摂取基準」では、成人 1 日あたりの平均目標量は 6g 未満となっています。&lt;br /&gt;
(※3)2012 年設定、(※4)令和元年「国民健康・栄養調査」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ローソンは、糖質を抑え「たんぱく質」や「乳酸菌」を摂取できる「ブランパン」や食物繊維を摂取できる「もち麦おにぎり」など、健康志向の商品を開発してきました。また、この数年間、調理工程の見直し、だしや食材の旨みの活用、醤油やソースの食塩を減らす工夫などで減塩に取り組んできました。新型コロナウイルス感染症の影響により、日々の生活の中で健康への意識が高まる中、ローソンは今後も商品を通じて皆さまの健康サポートを目指してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107161/202209106284/_prw_PI2im_sp75e69g.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道東部を代表する観光地・阿寒湖にある ２つのリゾートホテル客室にイノアック製マットレスが採用！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202209055957</link>
        <pubDate>Mon, 05 Sep 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>イノアックコーポレーション</dc:creator>
        <description> 日本で初めてウレタンフォームの生産を始めた高分子素材のリーディングカンパニーである株式会社イノアックコーポレーション（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022/09/05&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

日本で初めてウレタンフォームの生産を始めた高分子素材のリーディングカンパニーである&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社イノアックコーポレーション&lt;/a&gt;（代表取締役社長：野村泰、名古屋本社：愛知県名古屋市・東京本社：東京都品川区、以下イノアック）は、自社で製造するウレタン製寝具ブランド＜&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/colorfoam/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カラーフォーム&lt;/a&gt;＞のマットレスが、北海道の阿寒湖にある2つのリゾートホテルへ採用されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回＜カラーフォーム＞のマットレスが採用されたのは、鶴雅ホールディングス株式会社（鶴雅リゾート株式会社・鶴雅観光開発株式会社、代表取締役社長：大西雅之、本社：北海道釧路市）が運営する「&lt;a href=&quot;https://www.tsurugawings.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あかん湖 鶴雅ウイングス&lt;/a&gt;」と「&lt;a href=&quot;https://www.hanayuuka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;阿寒の森 花ゆう香&lt;/a&gt;」の２つのホテルとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「カラーフォーム」マットレス採用の経緯
「あかん湖 鶴雅ウイングス」と「阿寒の森 花ゆう香」へ採用された＜カラーフォーム＞マットレスですが、&lt;br /&gt;
・ヨコ7×タテ5のゾーニング加工で効率的な体圧分散を実現&lt;br /&gt;
・身体の形にあわせて適切に沈み込み、仰向けでも横向きでも理想的な寝姿勢を保てる特殊カッティング加工&lt;br /&gt;
・3層構造の2層目の中央部のみに硬めのウレタンを採用することで、過度な腰の沈み込みを軽減&lt;br /&gt;
・ウレタンメーカーとして、徹底的に通気性を追求。湿気と熱を放出し、理想的な温度を保つ&lt;br /&gt;
という特長があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、&lt;br /&gt;
・素材開発から加工、カバーリングまで一貫した生産管理を行った100%日本製&lt;br /&gt;
というポイントも評価され、両ホテルへ採用されることとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスが未だ収束せず、日本全体が様々なストレスを抱えている状況です。「より質の高い休息時間を過ごしていただけるよう＜カラーフォーム＞の寝具をできるだけ多くの方に使っていただきたい」と私たちは考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜カラーフォーム＞ブランドサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.inoac.co.jp/colorfoam/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.inoac.co.jp/colorfoam/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※＜カラーフォーム＞のマットレスが採用された部屋につきましては、各ホテルへお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あかん湖 鶴雅ウイングスについて
「&lt;a href=&quot;https://www.tsurugawings.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あかん湖 鶴雅ウイングス&lt;/a&gt;」は、スタイリッシュで新しい形の北海道阿寒の温泉リゾートホテルです。&lt;br /&gt;
阿寒湖畔に佇み、入った瞬間に見る者を圧倒するアイヌの香り漂うロビーギャラリー、安全・ヘルシーにこだわった旬の食材と極力無添加のお食事、高温と低温そしてアロマと薬草など多彩な岩盤浴メニューで、「ココロとカラダにやさしい」をテーマに、ゆとりの空間でおもてなしいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・所在地 ： 〒085-0467 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6番10号&lt;br /&gt;
・総部屋数 ： 124部屋&lt;br /&gt;
・オフィシャルサイト： &lt;a href=&quot;https://www.tsurugawings.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsurugawings.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿寒の森 花ゆう香について
阿寒湖の南岸に位置する阿寒湖温泉の湖畔に、カジュアルリゾートホテル「&lt;a href=&quot;https://www.hanayuuka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;阿寒の森花ゆう香&lt;/a&gt;」はあります。源泉かけ流しのお肌にやさしい温泉と、北海道の素材を活かしたビュッフェが自慢です。&lt;br /&gt;
楽しみ方はあなた次第。アクティビティで阿寒の自然を思いっきり楽しんだり、長期滞在で周辺のグルメ・観光を楽しんだり。自由気ままな、阿寒湖でのカジュアルステイが叶います。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・所在地 ：〒085-0467 北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目6番1号&lt;br /&gt;
・総部屋数 ： 95部屋&lt;br /&gt;
・オフィシャルサイト： &lt;a href=&quot;https://www.hanayuuka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hanayuuka.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プレスリリースに関しまして
プレスリリースに掲載されている内容やその他の情報は、発表時点（2022年9月）での情報です。予告なく変更する場合があります。予めご容赦ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106383/202209055957/_prw_PI1im_mFlK58W0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>北海道最大の物流施設 マルチテナント型物流施設「ＤＰＬ札幌レールゲート」竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202205311942</link>
        <pubDate>Tue, 31 May 2022 15:21:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description> 　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：芳井敬一、以下「大和ハウス工業」）と日本貨物鉄道株式会社（本社：東京都渋谷区、社長：真貝康一、以下「JR貨物」）は、2020年7月より、両社の共同事業に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年5月31日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
日本貨物鉄道株式会社&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：芳井敬一、以下「大和ハウス工業」）と日本貨物鉄道株式会社（本社：東京都渋谷区、社長：真貝康一、以下「JR貨物」）は、2020年7月より、両社の共同事業による北海道最大（※1）の物流施設となるマルチテナント型物流施設（※2）「DPL札幌レールゲート」を北海道札幌市にあるJR貨物「札幌貨物ターミナル駅」構内に建設してまいりましたが、本日（2022年5月31日）竣工しました。&lt;br /&gt;
　また、両社と大和物流株式会社、株式会社フレームワークス、株式会社Hacobuの5社は、日本全国の持続可能な物流網の構築を目指す「協働プロジェクト」を当施設より推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「DPL札幌レールゲート」は、貨物取扱量において北海道最大の貨物駅である「札幌貨物ターミナル駅」構内に立地しているため、鉄道コンテナを利用し全国各地へよりスムーズに輸送できます。また、雪や雨などの天候の影響を受けずに荷物の積み下ろしや通行ができるよう、1・2階に「中車路」や「屋内スロープ」、「屋内トラックバース」を設けるなど、施設内の作業効率を高めることが可能な物流施設です。&lt;br /&gt;
あわせて、このたび当施設を皮切りに開始する日本全国の持続可能な物流網の構築を目指す「協働プロジェクト」では、2024年問題（※3）をはじめ、カーボンニュートラルやSDGsの実現、物流を取り巻く様々な課題解決に向けて、両社を含む5社のリソースやノウハウ、テクノロジーを最大限に活かした物流ソリューションを共同で企画・検討・提案を行います。&lt;br /&gt;
※1. 大和ハウス工業調べ。&lt;br /&gt;
※2. 複数のお客さまが入居できる物流施設のこと。&lt;br /&gt;
※3. 働き方改革関連法により2024年4月1日以降「自動車運転の業務」に対し、年間の時間外労働時間の制&lt;br /&gt;
限が施行されることにより発生する諸問題のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ポイント&lt;br /&gt;
　１．交通アクセスに優れた好立地にある北海道最大の物流施設「DPL札幌レールゲート」&lt;br /&gt;
　２．日本全国の持続可能な物流網の構築を目指す「協働プロジェクト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．交通アクセスに優れた好立地にある北海道最大の物流施設「DPL札幌レールゲート」&lt;br /&gt;
　当施設は、地上3階建て、敷地面積50,348㎡、延床面積86,276㎡（※4）を誇る北海道最大のマルチテナント型物流施設です。&lt;br /&gt;
※4. 札幌ドーム（建築面積53,800㎡）の約1.6個分。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）立地&lt;br /&gt;
　当施設は、JR貨物「札幌貨物ターミナル駅」構内に立地しているため、鉄道コンテナを利用することで全国各地への輸送ができます。国土交通省環境政策課作成資料によると、2019年度の貨物輸送量当たりのCO2排出量（※5）は、鉄道がトラックの約13分の1と、モーダルシフト（※6）により環境負荷の低減を図ることができるとともに、テナント企業のカーボンニュートラルにも貢献できるなど、昨今の物流業界における市場環境の変化に伴った物流ニーズに応えることができます。&lt;br /&gt;
また、当施設と「札幌貨物ターミナル駅」を結ぶ車両専用連絡通路を設けたため、輸送もスムーズに行えます。&lt;br /&gt;
　あわせて、JR「札幌駅」より10km圏内、道央自動車道「大谷地インターチェンジ」から約1kmに位置するなど、北海道全域へのアクセスが容易な立地です。&lt;br /&gt;
　さらに、JR千歳線「平和駅」より約2km（徒歩約25分、車約5分）、地下鉄東西線「南郷18丁目駅」より約2km（徒歩約25分、車約5分）と職住近接の就労環境が整っています。&lt;br /&gt;
※5. 1tの貨物を1km運ぶときに排出されるCO2の量。&lt;br /&gt;
※6. トラックなどの自動車で行われる貨物輸送を環境負荷の小さい鉄道などの利用へ転換すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）特長&lt;br /&gt;
　当施設は、雪や雨などの天候の影響を受けずに荷物の積み卸ろしや通行ができるよう1・2階に「中車路」や「屋内スロープ」、「屋内トラックバース」を設けました。また、施設全体で170台分のトラックバースも用意し、トラックの入場予約システムを利用することで、トラックバースへの接車前後の時間のロスを減らし、施設内の作業効率を高めることが可能な物流施設です。&lt;br /&gt;
　あわせて、共用スペースには、カフェテリアやコンビニエンスストアが入るスペースを設け、就労環境を整備しました。さらに3階にある従業員専用のカフェテリアには、打合せスペースとしてJR貨物が開発したことがイメージしやすい「12フィートコンテナ」を設置しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●主な設備・仕様等　&lt;br /&gt;
・全館LED照明&lt;br /&gt;
・カフェテリア（198席）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コンビニエンスストア（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物概要&lt;br /&gt;
名称：「DPL札幌レールゲート」&lt;br /&gt;
所在地：札幌市白石区流通センター3丁目227-172他&lt;br /&gt;
交通：道央自動車道「大谷地インターチェンジ」より約1km&lt;br /&gt;
敷地面積：50,348㎡（15,230坪）&lt;br /&gt;
建築面積：29,509㎡（8,926坪）&lt;br /&gt;
延床面積：86,276㎡（26,098坪）&lt;br /&gt;
賃貸面積：73,073㎡（22,104坪）&lt;br /&gt;
　　　　　 最大12テナント、1区画約5,400㎡（約1,633坪）からご入居可能&lt;br /&gt;
構造・規模：鉄筋コンクリート造・一部鉄骨造、耐震構造・地上3階建て&lt;br /&gt;
　　　　　　高さ：24m、幅：253m、奥行き：141m　　　&lt;br /&gt;
建物用途：マルチテナント型物流施設&lt;br /&gt;
事業主：札幌貨物施設開発特定目的会社&lt;br /&gt;
設計・施工：戸田建設株式会社&lt;br /&gt;
着工：2020年7月1日&lt;br /&gt;
竣工：2022年5月31日&lt;br /&gt;
入居：2022年6月1日&lt;br /&gt;
総投資額：約150億円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．日本全国の持続可能な物流網の構築を目指す「協働プロジェクト」&lt;br /&gt;
　日本全国の持続可能な物流網の構築を目指す「協働プロジェクト」は、「DPL札幌レールゲート」を皮切りに、2024年問題をはじめ、カーボンニュートラルやSDGsの実現、物流を取り巻く様々な課題解決に向けて、JR貨物と大和ハウス工業、大和物流、フレームワークス、Hacobuの5社のリソースやノウハウ、テクノロジーを最大限に活かした物流ソリューションの企画・検討・提案を行います。&lt;br /&gt;
　JR貨物は、日本全国をカバーする鉄道輸送ネットワークを基軸に、物流結節点としての貨物駅において、駅ナカ・駅チカ物流施設「レールゲートシリーズ」の開発および、鉄道輸送＋物流関連業務の付加価値サービスを提供することにより総合物流企業を目指しています。&lt;br /&gt;
　大和ハウス工業、大和物流、フレームワークス、Hacobuは、地方都市を含めた次世代型物流施設の開発をはじめ、AIやIoT、ロボティクスを駆使した物流DXなど、輸配送・荷役・システム・設備・データ利活用など物流領域を一貫してサポートしています。&lt;br /&gt;
　「協働プロジェクト」参画各社では、持続可能なロジスティクスの実現に向けて、関係者のシェアリング（協調・協働）が大きなポイントであり、その要素として物流分野でのデジタル化と標準化が重要と考えています。5社が保有するインフラとノウハウ・情報を活用し、シェアリングを推進することで、持続可能なロジスティクスの実現に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「協働プロジェクト」のポイント＞&lt;br /&gt;
全国の鉄道網と物流施設等の物理的なインフラを効率的に活用することで、持続可能な物流　ネットワークの構築を目指すもの&lt;br /&gt;
１．貨物駅等と連接する物流施設の開発を軸とした、鉄道輸送を使いやすくする物流の　　　仕組みの企画および事業化の検討&lt;br /&gt;
２．当プロジェクト参加企業の販売チャネル拡大に向けた営業施策の企画・実行&lt;br /&gt;
３．鉄道を含む物流機能をシームレスに結節する物流システムに関する調査・検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●大和ハウス工業の物流施設事業&lt;br /&gt;
　大和ハウス工業の建築事業は、1955年の創業以来、工業化建築のパイオニアとして製造施設、医療・介護施設、オフィスなどさまざまな事業用建築を手がけるとともに、物流施設3,000棟以上を開発してきました。&lt;br /&gt;
　2002年以降は、物流施設の設計・施工にとどまらず、物流最適地の提案から維持管理に至るまで、お客さまの事業スキームにあわせた専用の物流施設をコーディネートする独自の物流プロジェクト「Dプロジェクト」を開始。不動産や金融など各分野のパートナーを組み合わせ、自社保有・ノンアセット・不動産流動化など物流不動産ソリューションを展開しています。&lt;br /&gt;
　これまで「Dプロジェクト」では、特定企業向けの物流倉庫であるオーダーメイド型のBTS型物流施設に加え、立地条件の良い場所に複数のテナントが入居可能で短期的な物流ニーズにも迅速に対応できるマルチテナント型物流施設「DPL」シリーズを展開し、全国で333ヶ所・総延床面積約1,199万㎡の物流施設の開発を手がけてきました。（※7）&lt;br /&gt;
※7．2022年3月31日現在。施工中含む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●JR貨物の物流施設事業&lt;br /&gt;
　JR貨物では、1987年の会社設立後、駅構内に物流施設を開設し、1992年には本格的なBTS型物流施設「エフ・プラザ」を札幌において営業開始しました。以来、全国に17棟の同シリーズを展開しました。&lt;br /&gt;
2020年3月には、初となるマルチテナント型物流施設「東京レールゲートWEST」を東京貨物ターミナル駅構内に開設し、「東京レールゲートEAST」は2022年7月に竣工する予定です。&lt;br /&gt;
　「DPL札幌レールゲート」はその第3弾の位置付の物流施設で、物流を支える全国ネットワークの幹線鉄道とダイレクトにつなぐことで、お客さまのサプライチェーンの生産性向上の一助となるとともに、効率的・安定的な物流を通じて北海道民の暮らしの安定と北海道経済のさらなる発展に貢献することを目指しています。さらにJR貨物グループ各社が培ってきた力を結集し、集荷・配達・保管・荷役・梱包・流通加工を提供することでワンストップ営業を実現する総合物流事業を推進し、「JR貨物グループ長期ビジョン2030」に掲げた社会に提供する4つの価値の一つである「物流生産性の向上」を目指しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>《道内の高齢者住宅紹介無料マッチングサービス》好評実施中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202103222598</link>
        <pubDate>Mon, 22 Mar 2021 13:28:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サプル</dc:creator>
        <description> 北海道の高齢者住宅探しを無料でお手伝い ＜高齢者住宅紹介0円マッチングサービス＞好評実施中 ～施設探しをホッと楽に　信頼でつなぐマッチング～ 株式会社サプル（本社：東京都千代田区、代表取締役：柳澤 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
北海道の高齢者住宅探しを無料でお手伝い&lt;br /&gt;
＜高齢者住宅紹介0円マッチングサービス＞好評実施中&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
～施設探しをホッと楽に　信頼でつなぐマッチング～&lt;br /&gt;
株式会社サプル（本社：東京都千代田区、代表取締役：柳澤 弘一）は、入居希望者へ無料で高齢者住宅紹介が出来る「高齢者住宅紹介0円マッチングサービス」を2018年4月より開始。入居様と施設の懸け橋として好評を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設紹介0円マッチングサービスの3つの特徴&lt;br /&gt;
１．サービス利用料は全て「無料」です。&lt;br /&gt;
２．施設見学は車で無料送迎を致します。&lt;br /&gt;
３．業界に精通した専属のコンシェルジュが「初めての施設探し」を丁寧にご案内します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誕生の背景&lt;br /&gt;
人材紹介サービス、人材派遣を柱に20年を超える実績のあるサプルが、高齢者施設や&lt;br /&gt;
病院等の顧客らの声を通し、高齢化と共に高齢者向け住宅は増えているが一方で&lt;br /&gt;
空室の多い住宅も増えていることを知り、手探りでサービスを開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使い方・利用シーン&lt;br /&gt;
１．施設入居希望者やご家族等が、施設選びや探しの方補が分からない時に。&lt;br /&gt;
２． 施設利用を考えてはいるが、施設の種類や手続きが分からず、情報を知りたい時に。&lt;br /&gt;
３． 病院、施設関係者様で、入院中の高齢者、家族から施設入居の相談があった時に。&lt;br /&gt;
４． 施設探しの時間が取れず苦労している時に。&lt;br /&gt;
※ソーシャルワーカー、ケアマネージャーからのご相談も増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
入居者に、施設で始まる次の人生を気持ちよく、快適に過ごして頂く為、入居前の見学はもちろん、&lt;br /&gt;
入居後のアフターフォローまで全て無料です。紹介可能施設は札幌を中心に道内455棟。&lt;br /&gt;
相談件数は月に15件~20件程ですが、コロナ禍においては一層「安心」して暮らせる施設の需要が&lt;br /&gt;
高まっており、相談件数が増加しています。専属のコンシェルジュは、&lt;br /&gt;
厚生労働省認定「認知症サポーター」。プライバシーに配慮致しますので、特別な事情がある方も、&lt;br /&gt;
安心してご相談頂いております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;株式会社サプルについて&lt;br /&gt;
経営使命「大切にしたい、人と社会のいい関係」をモットーに、おかげさまで長年に渡り、&lt;br /&gt;
お客様や関係各位のご愛顧やご支援、ご協力を賜りつつ、時代の流れの波に揉まれながらも、&lt;br /&gt;
しなやかに適応しつつ着実に歩み続けてきております。&lt;br /&gt;
［会社概要］&lt;br /&gt;
会社名：株式会社サプル&lt;br /&gt;
所在地（本社）：東京都千代田区飯田橋1丁目12番15号九段大和ビル5F&lt;br /&gt;
代表者：柳澤 弘一&lt;br /&gt;
設立：1983年12月16日&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://www.supple.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.supple.co.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［事業について］&lt;br /&gt;
◆総合アウトソーシングサービス&lt;br /&gt;
・人材派遣事業（許可番号 派 13-010550）&lt;br /&gt;
・職業紹介事業（許可番号 13-ユ-010452）&lt;br /&gt;
・介護施設紹介事業&lt;br /&gt;
・地域密着型求人サイト「jobコネクション」の運営&lt;br /&gt;
・人材採用コンサルティング&lt;br /&gt;
・特定技能外国人の受入、支援（登録支援機関登録 20登-004742）&lt;br /&gt;
・各種サービス事業（技術の代理店/事務代行/各種セミナー）&lt;br /&gt;
・各種官公庁関連事業（全省庁統一資格保持）&lt;br /&gt;
◆保育園運営&lt;br /&gt;
・内閣府所管 企業主導型保育園「サプルグリーンキッズ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お客様からのお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプル　札幌支店　&lt;br /&gt;
北海道札幌市中央区南一条西4-5　大手町ビル7F・8F（受付）&lt;br /&gt;
TEL：0120-375-326（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
e-mail：kaigo_info@supple.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本リリースに関する報道お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社サプル　札幌支店&lt;br /&gt;
介護施設紹介事業部&lt;br /&gt;
TEL：011-212-1981（平日午前9時～夕方6時まで）&lt;br /&gt;
e-mail：kaigo_info@supple.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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