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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>ブルースカイエナジー株式会社の 新イメージキャラクターに阿部なつきさんが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018468</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年5月1日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年5月1日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに掲げ、太陽光発電所のリパワリング事業や系統用蓄電所のEPC・開発事業を全国展開しております。今回、阿部なつきさんをイメージキャラクターに迎えることで、再生可能エネルギーの重要性と当社の取り組みを広く発信してまいります。2026年5月1日から阿部なつきさんをメインビジュアルとした広告なども展開を予定しております。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　就任コメント&lt;br /&gt; 
　今回、ブルースカイエナジー様のイメージキャラクターを務めさせていただくことになり、大変光栄に思っております。 ブルースカイエナジー様が大切にされている、「つくるだけでなく、守り、未来へつないでいく」という考え方に、深く共感いたしました。 私自身、「美しさ」は外見だけでなく、日々の選択や積み重ねによってつくられるものだと感じています。 それは、エネルギーを大切に扱い、未来へとつないでいく姿勢ともどこか重なるものがあると思います。 この活動を通して、エネルギーの大切さや未来への想いを、より多くの方に届けていけたら嬉しいです。 ブルースカイエナジー様とともに、より美しく、持続可能な未来を創っていけることを楽しみにしております。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　プロフィール&lt;br /&gt; 
“令和の峰不二子”と称され、総フォロワー数400万超を誇るタレントでインフルエンサー。&lt;br /&gt; 
ファッションショー、バラエティ番組やドラマ出演などにもに出演し、活躍の場を広げている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202605018468/_prw_PI2im_Hb9rQ2Kk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>台湾「2026澎湖国際海上花火フェスティバル」5月４日に開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308442</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 20:06:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>台湾屈指のリゾートアイランド・澎湖で開催される「2026澎湖国際海上花火フェスティバル」が、2026年5月4日にいよいよ開幕。同フェスの開催期間は8月25日までで、過去最多となる全33回の花火打ち上げ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
　台湾屈指のリゾートアイランド・澎湖で開催される「2026澎湖国際海上花火フェスティバル」が、2026年5月4日にいよいよ開幕。同フェスの開催期間は8月25日までで、過去最多となる全33回の花火打ち上げが予定されています。&lt;br /&gt;
　今年最大の注目は、世界的人気アニメの『ドラゴンボールZ』とのドローンショーなど、花火と連動した演出に加え、フォトスポット、没入型イベント、スタンプラリー、限定グッズなど、“観る花火”から“体験する花火”へと進化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 見どころ&lt;br /&gt;
① 海に囲まれた“リゾート型花火”&lt;br /&gt;
会場は海に面した観音亭園区。潮風を感じながら鑑賞する花火は、日本では味わえない開放感。音楽とシンクロした花火演出やドローンショーをはじめ、澎湖島ならではの演出が展開され、リゾートとエンターテインメントが融合した唯一無二の空間をご案内&lt;br /&gt;
② 過去最多33回 × 国際チーム参加&lt;br /&gt;
2026年は過去最多となる33回の開催を予定。日本を含む6か国の花火チームも参画し、国際色豊かな演出が澎湖の夜を彩ります。&lt;br /&gt;
③ 昼から夜まで楽しめる“体験型フェス”&lt;br /&gt;
・ドラゴンボールZフォトスポット&lt;br /&gt;
・没入型テーマイベント&lt;br /&gt;
・星空シネマ&lt;br /&gt;
・ナイトマーケット（約100店舗）&lt;br /&gt;
花火だけで終わらない、1日滞在型コンテンツが充実&lt;br /&gt;
④ 島全体がフォトスポットに&lt;br /&gt;
空港・橋・展望地など島全体に装飾を展開。“どこでも映える”リゾート体験が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　4月下旬にプレ開催として実施した試験打ち上げでは、メイン会場となる海に囲まれた絶景ロケーション「観音亭」の夜空に花火が打ち上がり、約6,000人の観客がその圧倒的なスケールに魅了されていました。島内では本格的なフェスシーズンを迎える5月4日の開幕への期待を大きく膨らませています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 開催期間　2026年5月4日 ～８月25日&lt;br /&gt;
　　打ち上げスケジュール&lt;br /&gt;
　・5月4日～6月25日：毎週 月曜・木曜開催&lt;br /&gt;
　・6月30日～8月25日：毎週 火曜開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■メイン会場　澎湖県馬公市・観音亭園区&lt;br /&gt;
■ 開催情報　&lt;br /&gt;
　公式サイト（中国語）&lt;a href=&quot;https://www.2026ptif.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.2026ptif.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　公式フェイスブック（中国語）　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/phfireworks/?locale=zh_TW&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/phfireworks/?locale=zh_TW&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■澎湖観光情報：&lt;a href=&quot;https://penghutravel.com/Japanese/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://penghutravel.com/Japanese/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　澎湖はフランスに本部がある「世界で最も美しい湾クラブ」にも加盟。海洋文化から、廟や島内伝統集落エリアなどの伝統文化、希少価値が高い自然など、台湾本島とは異なる個性的な魅力に満ちています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■台湾本島から離島「澎湖（馬公市）」へのアクセス&lt;br /&gt;
　●台湾各地より国内線が運航　&lt;br /&gt;
　台北（台北松山空港）、台中（台中清泉崗空港）、嘉義（嘉義水上空港）、台南（台南空港）&lt;br /&gt;
　高雄（高雄小港空港）などより約1時間前後&lt;br /&gt;
　●台南・嘉義より国内客船が運航&lt;br /&gt;
　高雄・新濱埠頭、嘉義・布袋港（季節限定運航）より海路約3時間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 6月4日（木）は「阪急デー」開催&lt;br /&gt;
今年は日本の旅行会社である「阪急交通社」が同フェスに協賛する「阪急デー」も開催。一般では入れない特別観覧席を用意した観賞ツアーの参加お申込みを現在受付中。&lt;br /&gt;
【阪急交通社】台湾離島・澎湖国際海上花火フェスティバル旅行特集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.hankyu-travel.com/s/kaigai/tyo/e_penghu_falling_flower_festival/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hankyu-travel.com/s/kaigai/tyo/e_penghu_falling_flower_festival/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マリンブルーの海に、海鮮グルメや絶景・エンタメが揃う台湾の離島「澎湖」で一足先に夏を体験しませんか。「花火を見る」から日本とは似て非なる「花火の世界観を体感」できる澎湖での特別な時間をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
情報及び画像：澎湖県政府　台湾観光庁澎湖国家風景区管理処、阪急交通社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107853/202604308442/_prw_PI1im_CFWJJ2Ov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>牧之原蓄電所における需給調整市場への 参入開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288295</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年43月2823日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社は、静岡県牧之原市に設置した系統用蓄電所において、2026年4月28日より需給調整市場向けの運用を開始した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年43月2823日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、静岡県牧之原市に設置した系統用蓄電所において、2026年4月28日より需給調整市場向けの運用を開始したことをお知らせ致します。牧之原市において系統用蓄電所の商業運転開始をしておりますのでお知らせ致します。&lt;br /&gt; 
本蓄電所では、国内№１の風力・太陽光発電事業者である株式会社ユーラスエナジーホールディングス(以下「ユーラスエナジー」)をアグリゲーターとして、卸電力市場（JEPX）・需給調整市場・容量市場を組み合わせたマルチユース運用を行います。&lt;br /&gt; 
2026年3月23日に商業運転を開始した本蓄電所は、同年4月28日に需給調整市場への参入を実現。商業運転開始からわずか36日での市場参入は、系統用蓄電所の公表事例として国内最短クラス※となります。本蓄電所は当社が2029年までに展開を計画する全国100カ所の系統用蓄電所開発プログラムの第1号案件であり、当社の大規模パイプライン実現力と、商業運転から市場参入までの迅速な立ち上げ能力を示すものです。&lt;br /&gt; 
※2026年4月時点、各社プレスリリース等に基づく当社調べ。同日参入事例を除く。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商業運転開始から36日での需給調整市場参入の意義背景と目的&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所が需給調整市場に参入するには、商業運転開始から通常3〜6ヶ月程度を要しますが、本件では、36日での市場参入を実現致しました。商業運転開始後、電力需給調整力取引所（EPRX）への特定卸供給事業者としての登録、簡易指令システム・専用線オンラインの通信接続工事、アグリゲーターとの契約締結、系統連系に関する各種試験、商品要件を満たす蓄電池制御ロジックの検証など多岐にわたる準備が必要となります。&lt;br /&gt; 
当社では、商業運転開始前の段階からユーラスエナジーと緊密に連携し、需給調整市場参入に向けた実務準備を並行して進めることで、大幅な期間短縮を実現しました。&lt;br /&gt; 
日本では、カーボンニュートラルの実現とエネルギー自給率の向上を目指し、太陽光・風力をはじめとする再生可能エネルギーの導入を積極的に推進しています。2025年2月に閣議決定された「第7次エネルギー基本計画」では、2040年度の電源構成に占める再エネ比率を4〜5割とする目標が掲げられており、今後さらなる導入拡大が見込まれます。&lt;br /&gt; 
一方、太陽光・風力発電は天候によって発電量が大きく変動するため、余剰電力の発生による電力系統の不安定化が課題となっています。系統用蓄電池は電力系統に直接接続し、余剰時に充電・不足時に放電することで需給バランスを調整する「電力網の調整インフラ」として、再エネの大量導入を支える重要な役割を担っています。&lt;br /&gt; 
当社は本蓄電所の運転を通じて系統の安定化と再エネ導入拡大に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
再生可能エネルギーの導入拡大に伴い、太陽光や風力といった自然変動電源の発電量変動を吸収し、電力の安定供給を維持するための調整力の確保が急務となっています。2024年4月に需給調整力取引所（EPRX）にて全5商品の取引が開始され、2026年3月14日からは全商品が前日取引へ移行するなど、市場制度は急速に高度化しています。&lt;br /&gt; 
当社は、太陽光EPC・O&amp;amp;M事業で国内1,250サイト超・累計650MW超の実績を築いてきた独立系再生可能エネルギー事業者として、蓄電池事業を次世代の中核事業と位置づけ、国内トップクラスのアグリゲーターであるユーラスエナジーとの連携のもと、本蓄電所の需給調整市場参入を商業運転開始後の最速クラスのスピードで実現いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 静岡県牧之原市&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池種類&lt;br /&gt;  
 リチウムイオン蓄電池&lt;br /&gt;  
 
 
 発電出力/蓄電容量&lt;br /&gt;  
 2MW/8MWh　&lt;br /&gt;  
 
 
 商業運転開始&lt;br /&gt;  
 2026年3月23日&lt;br /&gt;  
 
 
 需給調整市場取引開始日商業運転開始&lt;br /&gt;  
 2026年４3月2８3日(商業開始から36日)&lt;br /&gt;  
 
 
 活用市場運用方法&lt;br /&gt;  
 卸電力市場、需給調整市場、容量市場での取引&lt;br /&gt;  
 
 
 アグリゲーター&lt;br /&gt;  
 株式会社ユーラスエナジーホールディングス&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■当社の開発パイプライン～2029年までに全国100か所の系統用蓄電所～事業の特徴&lt;br /&gt; 
当社は、本牧之原蓄電所を第1号案件として、2029年までに全国100カ所の系統用蓄電所の開発を計画しています。既に2027年までに全国50カ所以上の系統用蓄電所開発パイプラインを有しており、全国24カ所の拠点ネットワーク、太陽光EPC事業で培った用地調達力、社内の建設・O&amp;amp;M体制を活用し、着実なプロジェクト実現を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
みずほ証券との国内初の太陽光併設型大規模蓄電池導入ファンド組成をはじめ、リース会社を含む金融機関、大手不動産会社・大手ガス会社などの事業会社、投資家とのパートナーシップを深化させながら、開発事業資金を確保し、日本政府が掲げる2050年カーボンニュートラルの実現と2030年度の再生可能エネルギー比率36～38%の目標達成に向け、蓄電池による調整力提供を通じて電力系統の安定化と脱炭素社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
100カ所規模の蓄電所群を効率的かつ安定的に運用するため、当社は2026年4月1日付で特定卸供給事業者（アグリゲーター）としての認定を取得しました。今後は、サイトごとの条件に応じて最適なアグリゲーター・蓄電池システム・EMSの組み合わせを選定する「マルチアグリゲーター戦略」のもと、事業収益の最大化と電力系統の安定化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
1. 電力市場での多角的運用&lt;br /&gt; 
本蓄電所では、以下の電力市場を活用した運用を行います。&lt;br /&gt; 
・卸電力市場（スポット市場・時間前市場）: 電力需給に応じた充放電による収益確保&lt;br /&gt; 
・需給調整市場: 電力系統の周波数調整や需給バランス維持への貢献&lt;br /&gt; 
・容量市場: 将来の供給力確保による長期的な収益安定化&lt;br /&gt; 
2. 先進的な制御システムによる最適運用&lt;br /&gt; 
各市場取引のマルチユース制御を実現。充放電計画を自動最適化することで、事業収益の最大化と電力系統の安定化を同時に追求します。&lt;br /&gt; 
3. 地域貢献&lt;br /&gt; 
静岡県牧之原市は太陽光発電が盛んな地域であり、本蓄電所は地域内の余剰再エネ電力を有効活用する役割を担います。地域社会との共生を図りながら、持続可能なエネルギーインフラの整備を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
当社は本蓄電所の運用で得た知見・ノウハウを活かし、2029年までに全国100か所の系統用蓄電所の開発を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※需給調整市場系統用蓄電池 / 系統用蓄電所とは？&lt;br /&gt; 
「電力需給をコントロール＆電力網を安定させる巨大な調整インフラ」のこと。&lt;br /&gt; 
一般送配電事業者が電力の需給バランスを維持するために必要な調整力を調達する市場。電力需給調整力取引所（EPRX）が運営。発電所から家庭までを繋ぐ電力網（系統）に直接つなぎ、電力を充放電する大規模な設備です。 再生可能エネルギーは発電量が天候に左右されやすいため、電気が余った時に貯め、足りない時に流す「調整役」が不可欠です。以前は主に揚水発電がその役割を担ってきましたが、現在は設置の自由度が高い大型蓄電池が、新たなエネルギービジネスのインフラとして急拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※調整力&lt;br /&gt; 
電力系統の需要と供給のバランスを調整するために、出力の増減が可能な電源が提供する能力のこと。&lt;br /&gt; 
※アグリゲーター&lt;br /&gt; 
複数の分散型電源を束ねて制御し、仮想的に一つの発電所として電力市場に参加させる事業者。&lt;br /&gt; 
※マルチユース運用&lt;br /&gt; 
蓄電池を卸市場・需給調整市場・容量市場など複数の市場で同時に活用し、収益を最大化する運用手法。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202604288295/_prw_PI1im_GSMw7CVn.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248086</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!! 落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！&lt;br /&gt;
その他全国開催地でのゲストも決定!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各地で開催される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合氏は、社会人野球チーム「東芝府中」を経て、1978年のドラフト会議でロッテ・オリオンズが3位指名し25歳でプロ野球選手になった。3年目の1981年に初の首位打者、翌1982年には史上最年少で三冠王に。それだけではとどまらず、1985年と1986年に2年連続で三冠王になり、史上最多３度の三冠王を達成した。その直後、1986年の年末にトレードで中日ドラゴンズへ。1988年シーズンは中日ドラゴンズのリーグ優勝にも貢献。1989年には史上初の両リーグ打点王、1990年にはこれも史上初となる両リーグホームラン王に輝いた。1994年からは読売ジャイアンツ、1997年には日本ハムファイターズに移籍し、1998年シーズンで現役を引退。2004年シーズンから中日ドラゴンズの監督として球界復帰すると、就任初年度でリーグ優勝を達成。中日の監督としては、8年間でリーグ優勝4回、日本一を1回、全てのシーズンでAクラス入り（3位以上）を成し遂げて、“オレ流”で中日ドラゴンズを常勝チームへと進化させ、黄金期を築き上げた。2011年には日本の野球の発展に大きく貢献した功績を永久に讃え、顕彰する「野球殿堂」入りを果たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野球に関する著書も多いが、ネットなどで事実と異なる情報が流れているのを知り、それなら自分の言葉で語ろうというのがきっかけでYouTubeチャンネル「落合博満のオレ流チャンネル」を開設。自身が経験したことに基づく“野球”の話を発信し、幅広い世代から支持され、この4月で5周年を迎えた。YouTubeでは日本のプロ野球のことだけでなく、MLBのこと、少し前にはWBCについても語っているが、ペナントレースが折り返しを迎える時期、オールスター戦直前の7月20日に行われる講演会ではどんな話が聞けるのか気になるところ。&lt;br /&gt;
講演会にはスペシャルゲストとして、森繁和氏と江川卓氏の登壇が予定されている。森氏は1978年のドラフト会議で西武ライオンズから1位指名を受けて入団。2年目の1980年に10勝、3年目の1981年には14勝を挙げ、投手陣の中の主軸として活躍。1988年シーズンで引退した後、1989年シーズンから西武ライオンズの二軍投手コーチを務めた他、日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズでもコーチとして指導に当たった。2004年シーズン、中日ドラゴンズの監督に就任した落合氏からの要請を受けて、一軍投手コーチを務めて、2010年シーズンには一軍ヘッドコーチに就任し、監督の落合氏と共に戦った。&lt;br /&gt;
江川氏は、作新学院高校時代から“怪物”と呼ばれ、1979年から1987年まで読売ジャイアンツでエースとして活躍。9年間で135勝を記録している。現役引退後は、監督やコーチを務めることはまだないが、プロ野球の解説、スポーツコメンテーターとして、野球に携わっている。落合氏同様、江川氏も自身のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」を開設しており、野球をテーマにトークを展開したり、元プロ野球選手を招いての対談企画を発信したりしている。落合氏が1953年生まれ、森氏が1954年生まれ、江川氏が1955年生まれ。同世代ならではのディープなトークにも期待したい。&lt;br /&gt;
チケットは現在、先行予約を受付中（抽選）。詳細は公式サイトへ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜全国公演＞　
7月20日（月・祝）13:00東京・日本青年館ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・江川卓&lt;br /&gt;
［問］キョードー東京0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
［主催］ニッポン放送／文化放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月21日（月・祝）13:00広島・JMSアステールブラザ中ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・達川光男・高橋慶彦&lt;br /&gt;
［問］YUMEBANCHI（広島）082-249-3571（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
［主催］中国放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月26日（土）13:00宮城・日立システムズホール仙台シアターホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］EDWARD LIVE　022-266-7555（平日11:00～15:00）&lt;br /&gt;
主催］tbc東北放送／EDWARD LIVE ［協力］テレビ愛知／モストプランニング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月25日（日）13:00兵庫・あましんアルカイックホール・オクト&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］キョードーインフォメーション　0570-200-888（12:00～17:00※土日祝休業）&lt;br /&gt;
［主催］モストプランニング ［協力］MBS／テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝）13:00東京・大田区民ホール・アプリコ大ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］キョードー横浜　045-671-9911（平日11:00～15:00※祝日除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月8日（日）13:00愛知・一宮市民会館&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］サンデーフォークプロモーション　052-320-9100（12:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604248086/_prw_PI1im_N80R8ASo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>セキュリティ対策Lab AI時代の新たなサイバーリスクを解説する無料オンラインセミナーを5月25日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604268148</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロケットボーイズ</dc:creator>
        <description>合同会社ロケットボーイズ（本社：東京都品川区）は、2026年5月25日（月）14時より、無料オンラインセミナー「AIがサイバー攻撃を変える AI時代のサイバーセキュリティ、あなたの会社は対応できていま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
合同会社ロケットボーイズ（本社：東京都品川区）は、2026年5月25日（月）14時より、無料オンラインセミナー「AIがサイバー攻撃を変える AI時代のサイバーセキュリティ、あなたの会社は対応できていますか？」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIの急速な普及により、企業の業務効率化が進む一方で、AIツールへの機密情報入力による情報漏洩、AIを悪用したフィッシングやなりすまし、特定の従業員を狙う標的型攻撃など、新たなセキュリティリスクが顕在化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、AI時代に企業が直面するリスクを「AIからの情報漏洩」「AIで武器化されるサイバー攻撃」「AIで精巧化する標的型攻撃」「生成AI・SaaS時代のブラウザ防御」の観点から整理し、国内外の事例を交えながら、企業が取るべき実践的な対策を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のページよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIは、文章作成、調査、要約、開発支援、顧客対応など、さまざまな業務で活用が広がっています。一方で、従業員が業務情報や顧客情報、社内資料をAIツールに入力してしまうリスクや、攻撃者がAIを使って精巧なフィッシングメール、なりすまし、マルウェア生成を行うリスクも高まっています。&lt;br /&gt;
また、業務の多くがSaaSやブラウザ上で完結する現在、ブラウザ経由の情報漏洩や不正アクセス対策も、企業のセキュリティ対策において重要なテーマとなっています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、AIを使う側のリスクと、AIを悪用した攻撃を受ける側のリスクの両面から、企業が押さえるべき対策を解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー内容
第1部：AIからの情報漏洩 / サイバー攻撃に悪用されるAIの事例と対策
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社ロケットボーイズが運営するセキュリティメディア「セキュリティ対策Lab」の執筆者が、AIをめぐる最新の脅威動向を解説します。&lt;br /&gt;
生成AIへの業務情報・機密データ入力による情報漏洩リスク、北朝鮮の偽装労働者によるAI悪用事例、AIを活用したフィッシングメールやマルウェア生成の事例などを紹介し、企業が今すぐ確認すべき基本的な対策の考え方を整理します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部：AIで高度化する&amp;ldquo;たった1人を狙う&amp;rdquo;サイバー攻撃の手口と対策
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ヤグラ 最高執行責任者 竹次 智優氏が、AIの登場により高度化する個人標的型のサイバー攻撃について解説します。&lt;br /&gt;
SNSや公開情報から対象者の情報を収集し、精巧ななりすましメール・音声・動画を生成する攻撃手法や、認証情報の窃取につながる攻撃事例をもとに、企業が取るべき対策を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3部：そのブラウザ、本当に安全ですか？ SaaS・生成AI時代に潜む&amp;ldquo;見えないリスク&amp;rdquo;と企業が取るべきブラウザ防御
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社アズジェント 技術営業部 セールスエンジニア 矢崎 慎悟氏が、SaaS・生成AI時代におけるブラウザ経由のリスクと防御策について解説します。&lt;br /&gt;
業務の中心となるブラウザに潜むセキュリティリスク、生成AI利用に伴うデータ漏洩リスク、企業が取り組むべきブラウザ防御とデータ保護の考え方を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下のページよりお申し込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/ai-changing-cyberattacks-company-security-readiness/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティ対策Labは、企業の情報システム部門・セキュリティ担当者向けに、サイバー攻撃事例、脆弱性情報、対策ノウハウを発信する専門メディアです。&lt;br /&gt;
自社でダークウェブの解析も実施し、独自情報も配信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セキュリティニュース:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティホワイトペーパー/お役立ち資料:&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/document/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキュリティ セミナー：&lt;a href=&quot;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rocket-boys.co.jp/security-measures-lab/seminar/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ワーハピの追加出演アーティストに電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンら決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248082</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ワーハピの追加出演アーティストに 電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！ 6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD H...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワーハピの追加出演アーティストに&lt;br /&gt;
電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD HAPPINESS に、電&lt;br /&gt;
気グルーヴと元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンの参加が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気グルーヴは 2014、2016、2017 年のワーハピに参加しており 4 度⽬の出演となる。&lt;br /&gt;
スティーブ・ジャンセンはジャパン解散後、高橋幸宏とシングル「STAY CLOSE(1986)」をリリース。 ツアーにサポートで参加するなど、高橋幸宏とは親交が深い。ワーハピには2016年のMETAFIVEのステージにゲストで参加し、アンコールの「君に、胸キュン。」でドラムを叩いている。2022年9月に東京・NHKホールで行われた「高橋幸宏 50周年記念ライヴ LOVE TOGETHER 愛こそすべて」にも参加した。スティーブ・ジャンセンは&quot;SP YT session&quot;に出演を予定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9年ぶりに東京の夏に復活した今回のワーハピの注目は&quot;SP YT session&quot;。ワーハピの創設者であり、全公演のキュレーターを務めたYTこと高橋幸宏を、長きにわたりサポートし続けて来たゆかりのミュージシャン6人が集結したプロジェクト。このメンバーで何をやるのか期待を集めていたが、先ず&quot;SP YT session&quot;でフィーチャーする2人のアーティストが明らかにされた。1人目は鈴木慶一で、高橋幸宏とのユニット、THE BEATNIKSが1987年にリリースした「ちょっとツラインダ」で参加。もうひとりは今回、参加が発表されたスティーブ・ジャンセン。曲はもちろん幸宏とコラボした「STAY CLOSE(1986)」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;は高橋幸宏を指すのであろう。徐々にその全貌を明らかにした&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;始め、13組みのアーティストが出演する「WORLD HAPPINESS 2026」のチケットは4⽉25⽇(⼟)あさ10:00より発売。詳細は公式サイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル：WORLD HAPPINESS 2026 ~ I&#039;m HOME ~&lt;br /&gt;
日時：2026年6⽉28⽇(⽇)　開場11:30 / 開演12:30（終演予定20:30）&lt;br /&gt;
会場：東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演(50音順）&lt;br /&gt;
Open Reel Ensemble /Cornelius /清⽔ミチコ /Ginger Root(Solo Set) /スチャダラパー /電気グルーヴ/&lt;br /&gt;
TOWA TEI (DJ)/東京スカパラダイスオーケストラ /細野晴臣 /moonriders /MAJOR FORCE（⾼⽊完＆K.U.D.O） /Rol3ert /SP YT session：高野寛、高桑圭（Curly Giraffe）、堀江博久、高田漣、ゴンドウトモヒコ、白根賢一、 スティーブ・ジャンセン&lt;br /&gt;
and more…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット価格（税込・全席指定）：13,200円　&lt;br /&gt;
※4歳以上からチケットが必要（4歳未満は膝上で無料）&lt;br /&gt;
チケット⼀般発売日：4⽉25⽇(⼟) 10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WORLD HAPPINESS 2026/公式HP＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-happiness.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.world-happiness.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604248082/_prw_PI3im_7XD1enxK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKスペシャルマッチ「福島ユナイテッドFC vs ヴァンフォーレ甲府」 4月25日（土）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227914</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 15:00:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、NOKがマッチスポンサーとなる、明治安田生命J2・J3リーグ百年構想リーグEAST-Bグ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、NOKがマッチスポンサーとなる、明治安田生命J2・J3リーグ百年構想リーグEAST-Bグループ 第12節「NOK・NOK東北スペシャルマッチ 福島ユナイテッドFC vsヴァンフォーレ甲府」を4月25日（土）にとうほう・みんなのスタジアム（福島県福島市）にて開催いたします。福島ユナイテッドFCでの「NOKスペシャルマッチ」は、今回で5回目の開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　©Fukushima United FC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、2026年4月1日付で、福島における持続的な生産体制の構築強化と地域経済への寄与を目指し、新生産会社「NOK東北株式会社」を設立しました。福島に重要な拠点を置く企業として、地域振興やスポーツなどを通じた地域交流の場づくりに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本試合では、子どもたち向けのサッカー教室やNOKの製品を使った体験型ゲームなど、試合とともに楽しめる企画を実施いたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
また、福島ユナイテッドFCとコラボグッズのヘアゴム「福島ユナイテッドFC×KKOOR」の第3弾となる新製品を本試合より数量限定で販売いたします。「KKOOR（くくーる）」は、NOKが独自に開発した新素材シリコーンゴムを使用し、汗や水に強く、髪をしっかり固定しながらも簡単に外すことができるヘアゴムです。今回は、黒色のヘアゴム本体に福島ユナイテッドFCユニフォーム型チャームを組み合わせた限定デザインです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■試合概要&lt;br /&gt;
・日時：2026年4月25日（土）　14:00キックオフ／開場 12:00&lt;br /&gt;
・会場：とうほう・みんなのスタジアム&lt;br /&gt;
　　　　福島県福島市佐原字神事場1&lt;br /&gt;
・入場チケット：Jリーグチケットにて販売中(&lt;a href=&quot;https://www.jleague-ticket.jp/club/fu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jleague-ticket.jp/club/fu/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施イベント&lt;br /&gt;
・「福島ユナイテッドFC×KKOOR」2種類 限定発売&lt;br /&gt;
　➢　商品：黒のヘアゴム「KKOOR」に、福島ユナイテッドFCのユニフォーム型チャームを付けた限定デ　&lt;br /&gt;
　　　　　　ザイン。チャームは、FPファーストユニフォーム版とふくしまSDGsユニフォーム版の2種類&lt;br /&gt;
　　　　　　です。&lt;br /&gt;
　➢　発売場所：グッズ販売所（11:15開始、試合終了時まで）&lt;br /&gt;
　➢　発売価格：700円（税込）&lt;br /&gt;
　➢　限定数：先着 各150個&lt;br /&gt;
　➢　ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」について&lt;br /&gt;
　　　「KKOOR」は、NOKの開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり&lt;br /&gt;
　　　固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。 日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろ　&lt;br /&gt;
　　　ん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最&lt;br /&gt;
　　　適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NOK製品を使ったゲームブース&lt;br /&gt;
NOK福島事業場で生産している自動車や機械に使われるオイルシールと交通指標「ポストコーン」などNOKの製品を使った、誰でも楽しく遊べる輪投げゲームをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・子どもサッカー教室&lt;br /&gt;
福島ユナイテッドFCの現役選手・コーチによる子ども向けのサッカー教室を開催します。&lt;br /&gt;
【時間】11:45〜12:30 (受付 11:20〜)&lt;br /&gt;
【会場】とうほう・みんなのスタジアム ピッチ内&lt;br /&gt;
【対象】年長〜小学6年生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■福島ユナイテッドFC協賛について&lt;br /&gt;
NOKは福島県の地域振興に貢献するため、福島事業場創業50周年を迎えた2018年より、福島ユナイテッドFCに協賛しています。特に次世代を担う子どもたちにスポーツの楽しさを知ってもらい、福島ユナイテッドFCのファンになってもらうことで、地元にさらに愛着を持ってほしいと考えています。福島ユナイテッドFCを地域の皆さまと共に応援することで、同じ目標を目指す仲間として一体感を醸成し、エネルギーや元気を得られる活動を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202604227914/_prw_PI2im_P4R734hV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207756</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:41:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 ―不朽のヒット曲をフルオーケストラで体感するスペシャルプログラム ― 2026年6月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 ―不朽のヒット曲をフルオーケストラで体感するスペシャルプログラム ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日（土）、大宮ソニックシティ大ホールにて、ポップス・ロックとクラシックが融合する音楽の祭典『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』が開催される。（主催：RENAISSANCE CLASSICS、大宮ソニックシティ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演では、昭和・平成を彩ってきたロック＆ポップスの名曲をフルオーケストラで再構築し、世代やジャンルを超えて届けるまさにスペシャルプログラムが完成。大型シンフォニック・フェスティバルのステージの大きな軸となるのが、山口百恵と尾崎豊という、日本音楽史に燦然と輝く二つの存在。それぞれの楽曲は、“継承者”によって新たな命を吹き込まれる。三浦祐太朗は「いい日旅立ち」「プレイバックPart2」「横須賀ストーリー」を、尾崎裕哉は「I LOVE YOU」「15の夜」「僕が僕であるために」を披露。世代を超えて受け継がれる名曲の本質が、オーケストラとともに浮かび上がる。&lt;br /&gt;
そして、岩崎宏美、大黒摩季、一青窈といった日本を代表する実力派アーティストが出演。岩崎宏美「聖母たちのララバイ」大黒摩季「ら・ら・ら」一青窈「ハナミズキ」といった時代を象徴するヒット曲が、フルオーケストラ編成と共に演奏される。さらに「ハナミズキ」では横浜少年少女合唱団との共演によって原曲の魅力を超える深淵な演奏が実現する。同時に凄腕的ピアニスト塩谷哲との共演が実現。グラミー賞ノミネート歴を持ち、オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバーとしても知られる“SALT ＆女性ソリスト”たちとの共演による高度な音楽的対話がステージで繰り広げられる。&lt;br /&gt;
注目の指揮＆管弦楽は、2025年11月に上演されたフィリップ・グラス作品「MISHIMA」公演で国内外の音楽シーンを凌駕する評価を獲得した、栁澤寿男指揮RENAISSANCE CLASSICS ORCHESTRA。その圧倒的な表現力とダイナミズムで舞台を支え、歌・ピアノ・オーケストラ・合唱が総勢百人におよぶ出演者が一体となる圧巻の音楽空間が創出される。まさに“唯一無二の体感”のステージが誕生する。&lt;br /&gt;
一般チケット販売中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆オフィシャルサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://classics-festival.com/rc/performance/sonic-rock-pops-symphonic-festival-2026-in-omiya/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://classics-festival.com/rc/performance/sonic-rock-pops-symphonic-festival-2026-in-omiya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;公演概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆主催：RENAISSANCE CLASSICS、 (公財)埼玉県産業文化センター&lt;br /&gt;
◆後援：朝日新聞社、エフエム東京、NACK5&lt;br /&gt;
◆協力：（公財）ゴールドリボンネットワーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆開催日時：2026年6月13日（土）開場14時30分　開演15時30分&lt;br /&gt;
◆開催会場：大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
JR東京駅からJR 大宮駅36分：徒歩直結5分&lt;br /&gt;
JR新宿駅からJR 大宮駅27分：徒歩直結5分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆指揮：栁澤寿男&lt;br /&gt;
◆ピアノ：塩谷哲&lt;br /&gt;
◆管弦楽：RENAISSANCE CLASSICS　ORCHESTRA　&lt;br /&gt;
◆合唱団：横浜少年少女合唱団&lt;br /&gt;
◆出演：岩埼宏美、大黒摩季、一青窈、塩谷哲、三浦祐太朗、尾崎裕哉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆チケット：7,800円・ペアチケット15,000円（税込・全席指定・特製プログラム付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆演奏曲&lt;br /&gt;
岩崎宏美：「ロマンス」「永遠のありがとう」「聖母たちのララバイ」&lt;br /&gt;
大黒摩季：「ら・ら・ら」「スペシャルヒットメドレー」「oh my sister」&lt;br /&gt;
一青窈：「ハナミズキ」（共演：横浜少年少女合唱団）「もらい泣き」「アレキサンドライト」&lt;br /&gt;
三浦祐太朗：「横須賀ストーリー」「プレイバックPart2」「いい日旅立ち」&lt;br /&gt;
尾崎裕哉：「15の夜」「I LOVE YOU」「僕が僕であるために」&lt;br /&gt;
塩谷哲：「Elegy for piano and Orchestra」 第三楽章・第四楽章&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604207756/_prw_PI1im_Oe4S2tR0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中央ヨーロッパにおける黒曜石利用の新知見を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167562</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>札幌国際大学（北海道札幌市清田区／学長：蔵満保幸）は、人文学部国際教養学科の髙倉純教授が参画する国際共同研究において、中央ヨーロッパの遺跡から出土した黒曜石製石器の分析を行い、約6,000年前の交易と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌国際大学（北海道札幌市清田区／学長：蔵満保幸）は、人文学部国際教養学科の髙倉純教授が参画する国際共同研究において、中央ヨーロッパの遺跡から出土した黒曜石製石器の分析を行い、約6,000年前の交易と石器製作技術の実態を解明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究成果は、2026年4月11日に国際学術誌「Journal of Archaeological Science: Reports」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ポイント
・スロバキア西部のニトラ・セレネツ遺跡から発見された黒曜石製石器の研究。&lt;br /&gt;
・遠距離から交易を介して入手したと推定される黒曜石の特殊な取り扱われ方の解明。&lt;br /&gt;
・日本で推進されてきた黒曜石製石器を対象とする研究手法をヨーロッパの資料にはじめて応用。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要
スロバキア科学アカデミー考古学研究所のアドリアン・ネメルグト博士、ミハル・ヘベン博士、マサリク大学考古学・博物館学科（チェコ）のルドミラ・カニャコヴァー・フラジーコヴァー博士、札幌国際大学人文学部の髙倉　純教授らの研究グループは、スロバキア西部の遺跡であるニトラ・セレネツから発見された黒曜石製石器を分析し、遠距離から運び込まれた黒曜石の特殊な利用法を解明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スロバキア西部のニトラ・セレネツ遺跡で2009～2010年に実施された発掘調査では、金石併用時代前期に属する約6,000年前の黒曜石製石器が2つの土坑から発見されました。この黒曜石製石器の原材料がどこから入手されてきたのか、またこの遺跡に残されるまでにどのような利用がなされてきたのかを解明するために、考古学や化学分析を専門とする研究者が参画した学際的な共同研究が実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
分析の結果、遺跡から発見された黒曜石は、直線距離で約250km離れたハンガリー北東部の産出地に由来することがわかりました。遠隔地から交易によってもたらされたと推定される黒曜石では、押圧剥離法によって小形の石刃が生産されていました。また、小形石刃が剥離されている石核では、砥石によって磨かれ、平滑な面が作り出されるという特殊な行為がなされていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本研究成果は、2026年4月11日公開のJournal of Archaeological Science: Reports誌に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説&lt;br /&gt;
・黒曜石: 火山ガラスの一種です。火山活動に伴って生成されるので、産地ごとに異なる化学組成を示すという傾向が把握されています。それを利用して遺跡から発見される黒曜石製石器の産地推定が試みられています。北海道では白滝や置戸などに黒曜石の産地があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・金石併用時代: 精錬された銅の使用が開始され、次第に増加していく時期のことを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・押圧剥離法: 石器製作の際に、ハンマーを用いて打撃を加えるのではなく、荷重による圧力で石片を剝がしていく石器製作方法。定形的な石器製作のために開発・普及しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・石核: 石器の素材となる石片を剝がした後に残った部分のことを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・石刃:長さが幅の2倍以上になる縦長の石片で、左右の側縁がほぼ平行し、表面に縦方向の剥離面が残されているものを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
中央ヨーロッパのカルパチア山地のなかでも、ハンガリー・スロバキア・ウクライナの三か国が国境を接する地帯には、良質な黒曜石が産出する地点が複数あります。そこで産出した黒曜石は、新石器時代が始まって以降、本格的に中央ヨーロッパ各地で利用されるようになりました。スロバキア西部のニトラ・セレネツ遺跡において2009～2010年に実施された発掘調査では、金石併用時代前期に属する黒曜石製石器が発見されました。それらの資料は、カルパチア山地に所在するいずれかの産地に由来するのではないかと想定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、遺跡から発見された黒曜石製石器の一部には、器面が磨かれているものがありました。こうした特殊な石器がどのような役割を有するものであったのかを明らかにするためには、いかなる道具を用い、どのような動作で磨かれたのか、またそれらの石器がどのような割り方で作り出され、使用されていたのかを特定することが必要でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金石併用時代における中央ヨーロッパでの黒曜石利用の社会的意義を解明することを目的に、国際的研究グループが組織され、黒曜石の産地推定分析や石器の製作・使用痕跡の分析が実施されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説&lt;br /&gt;
カルパチア山地: スロバキアからポーランド、ウクライナ、ルーマニア、そして周辺のチェコ、ハンガリー、セルビアにまたがる、全長約1500kmの山脈です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究手法
遺跡から発見された黒曜石の産地を推定するために、エネルギー分散型蛍光X線分析による化学組成の分析が実施されました。また、石器の製作・使用過程を明らかにするために、剥離面の前後関係の識別にもとづいた剥離工程解析や低倍率・高倍率の顕微鏡を用いた痕跡分析が行われました。黒曜石が磨かれた際の道具や動作を同定しようとする際には、その同定基準を把握するために、同じような痕跡を復元的に作り出す実験も遂行されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遺跡から発見された黒曜石製石器において、どのような技術で石器が製作されていたのかを同定するために、筆者の一人である髙倉が「フラクチャー・ウィング分析」を実施しました。この分析手法は、日本の黒曜石製石器を対象とした研究のなかで確立されたもので、定量的指標にもとづいて客観的な技術の同定が可能となるものです。今回、ヨーロッパの石器資料を対象としてはじめてこの分析手法が適用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説&lt;br /&gt;
フラクチャー・ウィング: 黒曜石のような脆性材料の破面に観察されるV字状の模様のことです。材料科学の一分野である破壊力学での研究成果により、亀裂前線と弾性波の相互作用の連続で形成されることが明らかにされています。ウォルナー線と同様に、亀裂速度の有効な指標になります。石器の割り方の相違が亀裂速度の違いに反映されるとの実験結果に基づき、遺跡から発見された石器の製作技術を判定するのに有効な指標となることが明らかにされています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究成果
ニトラ・セレネツ遺跡から発見された金石併用時代前期の黒曜石製石器は、エネルギー分散型蛍光X線分析によって、ハンガリー北東部の産地に由来するものであることが明らかにされました。約250km離れた産地から遺跡にもたらされていたことになります。遺跡には石核や石刃の状態で持ち込まれていることがわかりました。近隣で獲得できる石材ではないことから、交易を介した入手が推定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フラクチャー・ウィング分析によって、遺跡から発見された定形的な小形石刃には、押圧剥離法によって作り出されたものが含まれていることが判明しました。ヨーロッパでは、中石器時代末から新石器時代初頭にかけての時期以降に、本格的に押圧剥離法を用いた石刃・細石刃製作が普及すると推定されてきましたが、本研究ではじめて定量的・客観的な基準により押圧剥離法の石刃・細石刃製作への適用が把握されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、実験試料との対比から、押圧剥離法によって小形石刃が剥離される途上で、平滑な面を作り出すために、硬い石を利用した砥石によって石核の複数の面が磨かれていたことが推定できました。このような行為の痕跡が把握されることは大変珍しく、黒曜石を利用した石器作りの比較研究を進めていくうえで、類例の確認が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後への期待
本研究では、日本で推進され、深化してきた黒曜石製石器の分析手法を、ヨーロッパの資料にはじめて適用し、その有効性を検証することができました。今後、さらに異なる時期や地域の資料にも応用していくことで、新たな視角から、上部旧石器時代から中石器時代、新石器時代、金石併用時代にかけてのヨーロッパでの石器製作技術の変容を系統的に解明できるのではないかと期待されます。こうした研究の推進は、ユーラシアの東西にまたがる広域の比較考古学的研究につながっていくものと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
謝辞&lt;br /&gt;
本研究にあたっては、文部科学省科学研究費助成事業の学術変革領域研究（A）（24H02196）の助成を受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文名　Ground obsidian artefacts from an Early Eneolithic site in Nitra-Selenec (Slovakia)&lt;br /&gt;
（スロバキアにおける金石併用時代前期の遺跡ニトラ・セレネツの磨製黒曜石石器）&lt;br /&gt;
著者名　Adrián Nemegrut1、Michal Cheben1、Ludmila Kaňáková Hladíková2、Jan Petřík3、&lt;br /&gt;
髙倉　純4、Antonín Přichystal3、Lubomír Prokeš5、Monika Gabulová1&lt;br /&gt;
（1: スロバキア科学アカデミー考古学研究所、2: マサリク大学考古学・博物館学科、&lt;br /&gt;
3: マサリク大学地球科学科、4: 札幌国際大学人文学部、5: マサリク大学物理化学・職業教育学科）&lt;br /&gt;
雑誌名　Journal of Archaeological Science: Reports（考古学の専門誌）&lt;br /&gt;
DOI 10.1016/j.jasrep.2026.105717&lt;br /&gt;
公表日　2026年4月11日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考図
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図1　ニトラ・セレネツ遺跡出土の黒曜石製石器とフラクチャー・ウィング観察位置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図2　ニトラ・セレネツ遺跡出土の黒曜石製石器で観察されたフラクチャー・ウィング&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/202604167562/_prw_PI1im_V7jcqL54.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＪＡ三井リース、株式会社タイミーと業務提携契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097161</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA三井リース</dc:creator>
        <description>2025年4月10日 各位 ＪＡ三井リース株式会社 ＪＡ三井リース、株式会社タイミーと業務提携契約を締結 ～全国のＪＡ・農業者の人手不足解消を目指す～ ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2025年4月10日&lt;br /&gt; 
各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡ三井リース株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＪＡ三井リース、株式会社タイミーと業務提携契約を締結 ～全国のＪＡ・農業者の人手不足解消を目指す～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　ＪＡ三井リース株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役 社長執行役員：松本 恭幸、以下｢ＪＡ三井リース｣）は、農業分野における人手不足の解消を目的として、スキマバイトサービス「タイミー」を提供する株式会社タイミー（本社：東京都港区、代表取締役：小川 嶺、以下「タイミー」）と業務提携契約を締結しましたので、下記の通りお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記&lt;br /&gt; 
１．業務提携契約の背景・目的&lt;br /&gt; 
　近年、日本の農業分野では、農業従事者の人口減少や高齢化の進行により、人手の確保がより厳しさを増し、人手不足の解消が急務となっています。主に自営農業に従事する基幹的農業従事者数は、2000年の240万⼈から2024年は111万4千⼈へと約20年間で半減しており、このうち65歳以上が全体の71.7%を占め、平均年齢は69.2歳となっています（出典：農林水産省「令和6年度食料・農業・農村の動向（2025年5月公表）」。&lt;br /&gt; 
　こうした背景のもと、全国のＪＡ施設や農業者の人手不足の解消を目指し、ＪＡ三井リースとタイミーは業務提携契約を締結しました。タイミーでは、働きたい人と人手を必要とする事業者をアプリ上で結び付け、繁忙期や突発的な作業増加などに応じて、短時間・単発で就労できるスポットワークを提供しています。本提携では、ＪＡ三井リースの取引先である全国のＪＡ施設や農業者に対してタイミーを紹介し、農業分野におけるスポットワークの活用を推進していきます。&lt;br /&gt; 
　本提携により、タイミーが有する人材マッチングノウハウと、ＪＡ三井リースが有する全国の顧客基盤・ネットワークを掛け合わせることで、農業者の突発的な人材ニーズへの対応や業務負担の軽減を図るとともに、生産性の向上に貢献していきます。さらには、短期間の就農機会をきっかけに農業に関わる人を増やし、将来的な就農人口の拡大や地域活性化につなげていくことを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;【取組概要図】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．ＪＡ三井リースの取組み&lt;br /&gt; 
　ＪＡ三井リースは、経営理念「Real Challenge, Real Change」に掲げる「より良い社会と未来」の実現に向けて、企業活動を通じた社会課題の解決に取り組んでいます。中期経営計画「Sustainable Evolution 2028」では、「ビジネスモデルの進化」を重点施策の一つに掲げ、金融の枠組みを超えた戦略的パートナーとの連携を推進しています。&lt;br /&gt; 
　本提携を通じて、ＪＡ三井リースは、タイミーとともに農業分野における人材課題の解決に取り組むことで、顧客との関係性をより一層強化し、新たなビジネス創出につなげてまいります。&lt;br /&gt; 
今後も、これまでに培ってきた知見・ノウハウ・ネットワークを活かし、地域社会や企業が抱える課題の解決に向けた取組みを通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.タイミーの概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 社名 
 株式会社タイミー&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地 
 東京都港区東新橋1-5-2　汐留シティセンター 35階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月 
 2017年8月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者 
 代表取締役 小川 嶺&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容 
 アプリケーションの企画・開発・運営&lt;br /&gt;  
 
 
 URL 
 &lt;a href=&quot;https://corp.timee.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corp.timee.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【関連するSDGs】&lt;br /&gt; 
 　&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt; 
ＪＡ三井リース株式会社 経営管理部 コーポレートコミュニケーション室&lt;br /&gt; 
電話：03-6775-3002 MAIL：&lt;a href=&quot;mailto:JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;JAMLDG1114@jamitsuilease.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103460/202604097161/_prw_PI1im_h25H0Tf3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>孤独死リスクを月額0円で払拭。「死後事務委任」と特許消臭で高齢者の賃貸入居拒否をなくす新インフラ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097166</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全花連</dc:creator>
        <description>■ はじめに 一般社団法人全日本花輪式完全消臭連盟（略称：全花連、本社：〒030-0822 青森県青森市中央一丁目30番3号、代表理事：花輪 隆俊）は、アパート・マンション経営の最大リスクである「孤独...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人全日本花輪式完全消臭連盟&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zenkaren-anshin.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zenkaren-anshin.jp/&lt;/a&gt;（略称：全花連、本社：〒030-0822&amp;nbsp;青森県青森市中央一丁目30番3号、代表理事：花輪&amp;nbsp;隆俊）&lt;br /&gt;

■&amp;nbsp;はじめに&lt;br /&gt;
一般社団法人全日本花輪式完全消臭連盟（略称：全花連、本社：〒030-0822&amp;nbsp;青森県青森市中央一丁目30番3号、代表理事：花輪&amp;nbsp;隆俊）は、アパート・マンション経営の最大リスクである「孤独死」発生時の対応（解約・残置物撤去・特殊清掃）をワンストップで代行する『全花連安心サービス』を本格展開いたします。&lt;br /&gt;
本サービスは、独自の「死後事務委任契約システム」と「特許技術の完全消臭」を組み合わせ、大家様・管理会社様の費用負担ゼロを目指す画期的な仕組みです。すでに「R65不動産」をはじめ全国の管理会社や少額短期保険会社での導入が進んでおり、高齢者や持病のある方の「入居拒否（貸し渋り）」という社会問題の解決を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;社会的背景：データが示す孤独死の重圧と、大家様を苦しめる「解約の壁」&lt;br /&gt;
超高齢社会において単身者の孤独死は急増しており、現場の大家様は主に以下のような深刻な課題に直面しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・高額な原状回復・処分費用&lt;br /&gt;
（一社）日本少額短期保険協会のレポートによれば、原状回復や残置物処理等にかかる損害額は平均約60万円（※）にも上るとされ、大きな重圧となっています。&lt;br /&gt;
・「解約の壁」と長期間の家賃損失&lt;br /&gt;
入居者が亡くなった後、相続人が見つからない、あるいは相続放棄されてしまうと、誰が解約手続きをするのか決まらず部屋が放置されてしまいます。裁判所を通じて相続財産管理人を選任するなどの法的手続きには、解決までに3ヶ月〜半年以上の期間を要し、その間は物件を新たに貸し出すことができず家賃収入も途絶えてしまいます。&lt;br /&gt;
・実務や遺族対応の精神的負担&lt;br /&gt;
国土交通省も「残置物の処理等に関するモデル契約条項」を策定し対策を進めていますが、現場の大家様からは「実際に法的手続きや遺族対応を進めるのは精神的・実務的負担が大きすぎる」との声が絶えません。&lt;br /&gt;
・従来の対策サービスにおけるコスト負担&lt;br /&gt;
従来の孤独死対策サービスは大家様や入居者様に月額費用がかかる場合も多く、新たな経済的負担が導入のハードルとなっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
このような高額な金銭的負担と「数ヶ月間も部屋が塩漬けになる」という法的リスクへの過度な不安が、高齢者への「貸し渋り」を生む最大の要因となっています。本サービスはこうした課題を解決し、入居者様や大家様に月額費用などの新たな負担増が一切ない仕組みを実現しました。（※金額等は最新レポート基準）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;全花連安心サービスの画期的な仕組み：既存の保険枠組みで負担ゼロを目指す&lt;br /&gt;
当サービスは、大家様の月額費用（ランニングコスト）や新たなシステム投資は一切不要です。既存の賃貸借契約の仕組みを活用し、以下のプロセスでトラブルを未然に防ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・賃貸借契約書に「死後事務委任」の条文を組み込む：専門家と連携し、法的に有効な委任契約を構築。遺族（相続人）の有無や丁寧な意向確認を前提としつつ、勝手に処分できない「法律と所有権の壁」を適法にクリアにします。&lt;br /&gt;
・既存の「少額短期保険」を活用：入居者様が加入する家財保険等の補償範囲を活用し、大家様の費用負担ゼロを目指します。&lt;br /&gt;
・特殊清掃業者の選定に悩まない：孤独死が発生した際、どの業者に頼めば確実に消臭できるかという選定の負担をなくします。全花連が特許技術を用いた完全消臭で対応するため、迷うことなくスムーズに手続きを進められます。&lt;br /&gt;
・発生後の実務を完全ワンストップ代行：万が一の事故発生時、全花連が速やかに「解約手続き」「残置物の適正処理」「原状回復」までを一括代行します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;他にはない強み：初期費用・ランニングコスト無料で「資産価値」を守る特許技術の完全消臭&lt;br /&gt;
本サービスは、導入時の初期費用や月額のランニングコストが完全無料であることに加え、現場の原状回復においても圧倒的な強みを持ちます。全花連が有する「特許技術の完全消臭」により、通常の清掃では落としきれない死臭や腐敗臭を根源からリセット。事故発生後も、費用負担をかけることなく物件の資産価値を守り、スピーディーに次の入居募集へと繋げます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;導入企業の実績と声（R65不動産・管理会社・少額短期保険会社との連携）&lt;br /&gt;
この「費用・法的リスク負担ゼロを目指す」仕組みは業界内で高く評価され、高齢者の住まい探しを専門とする株式会社R65（R65不動産）をはじめ、各地域の不動産管理会社、さらには補償を提供する少額短期保険会社との連携・導入が続々と進んでいます。&lt;br /&gt;
導入企業からは「大家様へ自信を持って高齢者の受け入れを提案できるようになった」「管理業務の負担が劇的に減り、入居促進の強力な武器になっている」との声が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;今後の展開・代表コメント&lt;br /&gt;
「本サービスは、賃貸不動産管理会社の現場の切実な声から生まれました。従来の孤独死対応は法律上グレーな部分を残して進められることも少なくありませんでした。しかし、昨今の孤独死問題の増加とコンプライアンス意識の高まりを受け、適切な法的手続きを実現しつつ、オーナー様に費用がかからない画期的な仕組みを、当法人顧問の会社である『(有)橋場不動産』(青森県十和田市)と共同開発いたしました。&lt;br /&gt;
孤独死に対するオーナー様の不安を、当社の仕組みで排除できれば、持病がある方やご高齢の方でも安心して住まいを借りられる社会が実現します」&lt;br /&gt;
全花連は、この「死後事務委任契約システム」を賃貸業界の新たな常識（スタンダード）として全国に普及させ、不動産業界の不安を取り除き、誰もが安心して暮らせる持続可能な住環境のインフラ構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>台湾観光庁 × 日本旅行業協会特別観光イベント 「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097157</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 14:35:19 +0900</pubDate>
                <dc:creator>台湾観光庁/台湾観光協会東京事務所</dc:creator>
        <description>台湾観光庁 × 日本旅行業協会 特別観光イベント 「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」開催 ― プレミアな夜・幻想的な野柳ジオパークを先行体験 ― 台湾の交通部観光署（以下、台湾観光庁）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
台湾観光庁 × 日本旅行業協会　特別観光イベント&lt;br /&gt;
「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」開催&lt;br /&gt;
― プレミアな夜・幻想的な野柳ジオパークを先行体験 ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　台湾の交通部観光署（以下、台湾観光庁）は、日本旅行業協会（JATA）と連携して台湾北部を代表する景勝地である野柳ジオパーク（地質公園）にて、日本市場向けの特別招待制イベント「野柳石光～ライトアップ プレミアナイト2026」を開催いたします。&lt;br /&gt;
　同イベントは、台湾国内外で高い評価を受ける期間限定夜間プログラム「野柳石光・夜訪女王」の一般公開に先駆けて実施される、一夜限りの限定プレミアイベントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026野柳石光～ライトアップ プレミアナイト&lt;br /&gt;
開催日：2026年6月27日（土）&lt;br /&gt;
会場：野柳地質公園（台湾・新北市）　&lt;br /&gt;
＊台北から車で約1時間&lt;br /&gt;
イベント情報公式サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://go-taiwan.net/index.php/yehliupn2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://go-taiwan.net/index.php/yehliupn2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの特長とプレミア特典&lt;br /&gt;
　野柳地質公園は、数百万年にわたる海蝕や風化作用によって形成された奇岩群が広がる、世界有数の地質景観を誇る観光地です。象徴的な「女王頭（クィーンズヘッド）」をはじめとする独特の地形が、多くの来訪者を魅了しています。&lt;br /&gt;
同イベントでは、通常は立ち入ることのできない夜間の園内を特別開放し、夕景から夜へと移りゆく時間帯の中で、光の演出により幻想的に浮かび上がる奇岩群を体験いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、プレミアナイト限定企画として、さまざまな特典をご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレミアナイト協賛ツアー限定特典（一例）】&lt;br /&gt;
　　〇台湾伝統芸能（獅子舞など）による歓迎セレモニー&lt;br /&gt;
　　〇入場制限による特別観覧環境（混雑回避）&lt;br /&gt;
　　〇地質公園への夜間入園特別ご招待&lt;br /&gt;
　　〇園内日本語ガイドサポートの配置&lt;br /&gt;
　　〇オリジナルギフト進呈&lt;br /&gt;
　　〇台湾北部特産品ポップアップ＆カフェ展開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同イベントでは、通常は立ち入ることのできない夜間の園内を特別開放し、夕景から夜へと移ろう時間の中で、光の演出により幻想的に浮かび上がる奇岩群を体験いただけます。昼とは異なる“もう一つの野柳”を体感できる特別なナイトコンテンツです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント協賛ツアーについて&lt;br /&gt;
　同イベントでは、以下の旅行会社が企画・販売する協賛ツアー参加者限定で開催を予定しています。&lt;br /&gt;
各社より多様な旅行商品がラインナップされ、現在参加者を募集しています。&lt;br /&gt;
普段とは異なる夜の野柳ジオパークの魅力を体験できる、特別なイベントツアープログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【協賛ツアー企画旅行会社（順不同／4月8日現在）】&lt;br /&gt;
エイチ・アイ・エス（HIS）／JTB／阪急交通社／日本旅行／T-LIFEホールディングス（旅っくす）／読売旅行／ツアーウェーブ／ベルトラ／近畿日本ツーリスト／名鉄観光／農協観光/クラブツーリズム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「野柳石光・夜訪女王」ナイトツアー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　また、プレミアナイト翌日の2026年6月28日（日）より夜間開放イベント「野柳石光・夜訪女王」ナイトツアーイベントが開幕し、4/12までの約２週間一般開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「野柳ライトアッププレミアナイト」特別イベント開催への取り組みについて&lt;br /&gt;
　同イベントは、日本市場における訪台需要の拡大を目的とした体験型観光プロモーションの一環として実施されます。台湾観光庁の主導のもと、北海岸及観音山国家風景区および台湾北部観光圏が連携し、日本市場から台湾各地への誘客促進を図ります。&lt;br /&gt;
あわせて、観光体験の深化と付加価値の向上を推進し、日本旅行業協会（JATA）が推進するアウトバウンド需要活性化施策とも連動したプロジェクトとして展開していきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>養老鉄道のご利用がより便利に！「1日フリーきっぷ」と「通勤定期券」をモバイルチケットで販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604087074</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジョルダン</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 養老鉄道のご利用がより便利に！ 「1日フリーきっぷ」と「通勤定期券」をモバイルチケットで販売開始 ～窓口に並ばず、キャッシュレスでスマートな鉄道旅と通勤を実現～ ジョルダン株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２６年４月９日&lt;br /&gt;


ジョルダン株式会社&lt;br /&gt;
養老鉄道株式会社&lt;br /&gt;

NEWS RELEASE&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
養老鉄道のご利用がより便利に！ 「1日フリーきっぷ」と「通勤定期券」をモバイルチケットで販売開始 ～窓口に並ばず、キャッシュレスでスマートな鉄道旅と通勤を実現～&lt;br /&gt; 
　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　ジョルダン株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：佐藤俊和、以下「ジョルダン」）と、養老鉄道株式会社（本社：岐阜県大垣市、代表取締役社長：宗藤洋、以下「養老鉄道」）は、4月9日（木）より、「養老鉄道1日フリーきっぷ」、「養老鉄道 通勤定期券」を、モバイルチケット(※)で販売します。 &lt;br&gt;　「養老鉄道1日フリーきっぷ」は、養老線全線が1日何度でも乗り降り自由で利用できるお得で便利なフリーきっぷです。これまで一部の駅等の窓口でのみで販売していましたが、モバイルチケットのアプリ上で購入いただけるようになります。&lt;br&gt;　また今回、新たに養老鉄道の通勤定期券もモバイルチケットで販売を開始します。&lt;br&gt;　窓口に並ぶことなくスマートフォンからキャッシュレスで購入でき、沿線観光や通勤における利便性を向上します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　ジョルダンと養老鉄道は、今後も多くの方にとって便利で安全・安心な移動の実現に貢献してまいります。詳細は別紙のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※モバイルチケット…ジョルダンが経路検索サービス「乗換案内」アプリにて提供している、スマートフォンで購入してそのまま利用できるチケットサービス。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜本件に関するお問合せ先＞&lt;br /&gt; 【報道関係の方からのお問合せ先】&lt;br /&gt; ジョルダン株式会社　広報グループ 岩田&lt;br /&gt; TEL：03-5369-4051／FAX：03-5369-4057&lt;br /&gt; E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:press@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;press@jorudan.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　【法人の方からのお問合せ先】&lt;br /&gt; 　ジョルダン株式会社&lt;br /&gt; 　マーケティング部 梶川/齊藤(尚)&lt;br /&gt; 　E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:biz-info@jorudan.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;biz-info@jorudan.co.jp&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
別紙&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「養老鉄道1日フリーきっぷ」概要&lt;br /&gt; 
養老線全線が1日乗り放題となるフリーきっぷです。&lt;br /&gt; 
価格（税込） ： 大人 1,500円 / 小児 750円&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　　&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;■「養老鉄道1ヶ月通勤定期券」概要&lt;br /&gt; 
養老鉄道で利用できる1か月の通勤定期券をスマートフォンから購入できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■チケット詳細ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ticket.jorudan.co.jp/yororailway/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.jorudan.co.jp/yororailway/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■モバイルチケット購入方法&lt;br /&gt; 
モバイルチケットはジョルダンが運営する「乗換案内」アプリから&lt;br /&gt; 
購入できます。&lt;br /&gt; 
アプリは下記からダウンロードできます。&lt;br /&gt; 
iOS：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apps.apple.com/jp/app/id299490481&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
Android：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&amp;amp;referrer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.jorudan.nrkj&amp;amp;referrer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■モバイルチケット紹介ページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ticket.jorudan.co.jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.jorudan.co.jp/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ジョルダンモバイルチケット「モバイル定期券」紹介ページ&lt;br /&gt; 
通勤・通学定期券に関する情報はこちらからも確認できます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://ticket.jorudan.co.jp/teiki/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.jorudan.co.jp/teiki/ja/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参考&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ジョルダンについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　1979年12月に設立したジョルダンは、「乗換案内」を中心とするソフトウェア開発や携帯コンテンツ事業を軸に、旅行業などのビジネスを展開し組み合わせることで、「移動に関するNo.1 ICTカンパニー」としての地位を確立することを経営戦略として掲げています。また、ジョルダンの主要サービスである「乗換案内」のスマートフォンアプリは累計5,400万ダウンロードを超え、多くのユーザーの「移動」をサポートしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■養老鉄道について&lt;br&gt;&lt;br&gt;　養老鉄道は、三重県桑名市と岐阜県揖斐川町を結んでおり、沿線には歴史・自然・温泉など多彩な観光スポットが点在しています。岐阜県側には、県を代表する名瀑・養老の滝や、広大な敷地に四季折々の自然が広がる養老公園があり、散策や自然観光を楽しむことができます。また、三重県側には、上げ馬神事で知られる多度神社や歴史情緒あふれる街並みが残るエリアもあり、ゆったりとした時間を過ごすことができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102605/202604087074/_prw_PI5im_h366o3ov.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077035</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！ ～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！
～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月1日にプレオープンする、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」は、2026年9月より順次上演される「オープニングシリーズ」のラインナップのうち4作品を決定いたしましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「東京建物 ぴあ シアター」オープニングシリーズ ラインナップ&lt;br /&gt;
東京駅前初の段床式劇場（806席）として誕生する本施設では、その特性を活かしたストレートプレイ、ミュージカル、ロック・ミュージカルなど、多彩なエンタテインメントを連続して上演いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.渡辺えり 脚本・演出、市村正親 主演の極限ドラマ
ミュージカル『シークレットステージ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月9日(水) ～ 24日(木)&lt;br /&gt;
脚本・演出：渡辺えり&lt;br /&gt;
出演：市村正親、中川晃教、影山優佳、東島京、渡辺えり　ほか&lt;br /&gt;
内容：舞台は、初日を目前に控えた劇場。主演不在、トラブルの連鎖、絶体絶命の窮地——。残された4人の俳優が20役を演じ分けなければ幕は開かないという極限状態の中、19世紀イギリスの重厚な劇中劇と、現代を生きる俳優たちの葛藤が螺旋状に絡み合う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：渡辺えり　コメント＞&lt;br /&gt;
コロナ以降、配信や映像の発展は、地方に住む人たちにとって、より多くのエンターテインメントに触れるための重要なツールになっていますが、生の演劇でなくては感じられない臨場感！危うい心情のブレ！などは何物にも代え難い宝物です。そんな生の演劇を支える劇場が東京に、しかも、地方に住む者にとって一番近い存在である東京駅にできたことが非常に嬉しいです。そのオープニング演目で、50年前から夢に見たメンバーとの共演！新しい劇場で、新しい夢を皆様にお届けしたいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画制作：ホリプロ&lt;br /&gt;
主催：ホリプロ／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.今最も勢いのある才能が集結し青春ドラマの名作を生み出す！！
『ナイボー！』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月30日(水)〜10月18日(日)&lt;br /&gt;
脚本：横山拓也　演出：眞鍋卓嗣&lt;br /&gt;
出演：大西風雅、岡﨑彪太郎、安達祐実、水野美紀、宇野祥平、山内圭哉 ほか&lt;br /&gt;
内容：2025年紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した横山拓也（脚本）と2025年読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞した眞鍋卓嗣（演出）。信頼を寄せ合い傑作を生み出し続けてきた二人による待望の新作。&lt;br /&gt;
大西風雅と岡﨑彪太郎、注目の若手俳優が全力投球でW主演を務め、野球を通して成長してゆく球児と家族を描いた感動の青春ドラマを紡ぐ！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本：横山拓也　コメント＞&lt;br /&gt;
野球は「待つ」ところから始まるゲームである。みんなボールが来るのを待っている。ピッチャーにだけゲームをスタートさせる権利があるのだ。今、私はピッチャーの気分。この素晴らしいキャスト陣が繰り広げるゲームの筋書きを握っている。数多ある野球の物語に、新風を吹き込む気概で挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：眞鍋卓嗣　コメント＞&lt;br /&gt;
横山さんとは何度もご一緒していますが、野球のイメージが全くなかったもので、「え？野球？」と何回か聞き返した覚えがあります。良い意味でとても新鮮で、どこまでも人間を正直に捉える横山さんのドラマ作りがどのように彩られていくのかとても楽しみです。行間に込められたドラマを見つけ、効果的に表出するのが私の役割。魅力に溢れた出演者の皆さんやスタッフと一緒に繊細で大胆で、名前のついていない感情を感じられるような作品にできたらと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作：TBS&lt;br /&gt;
主催：TBS／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化
『春よ来い、マジで来い』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程：2026年10月～11月&lt;br /&gt;
原作：足立紳&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
内容：NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。&lt;br /&gt;
うだつの上がらない脚本家志望の主人公・大山孝志と、彼を囲む個性的なキャラクターとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：マギー　コメント＞&lt;br /&gt;
新劇場の「オープニングシリーズ」！この先、たくさんの名作が生まれるステージの先陣を切らせていただき光栄です。まだ誰の足跡もない雪の上で走り回る子どものように、新しい遊び場で、新しい仲間たちと、めいっぱい楽しみたいと思っています。&lt;br /&gt;
足立紳さんの小説『春よ来い、マジで来い』の持つ、カッコ悪いほどに不器用な若者たちの、空回りする情熱の美しさ、滑稽なくらい愚かな愛おしさ、そんなこんなを演劇として昇華し、新劇場の満員の客席に笑い声と感動の拍手を響かせたいと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. トム・ストッパードの歴史的大作に小川絵梨子が挑む
『ロックンロール』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年11月～12月&lt;br /&gt;
作：トム・ストッパード&lt;br /&gt;
演出：小川絵梨子&lt;br /&gt;
内容：劇作家トム・ストッパードの祖国チェコスロバキアが舞台。反対勢力の象徴であったロックンロールの名盤をバックに、プラハの春から正常化の時を経てビロード革命に至るまでの二十年以上に及ぶチェコスロバキアの実態を描き出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：小川絵梨子　コメント＞&lt;br /&gt;
トム・ストッパードの『ロックンロール』を、この度、新劇場のオープニング演目の一つとして上演できることを大変光栄に思います。また、素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまとこの大作に挑戦できることを嬉しく思っております。チェコの歴史の大きなうねりの中で、時代を象徴する音楽の響きとともに、理想を抱き、抵抗し、葛藤しながら自由を希求し続けた人間たちのドラマを、丁寧に描き出していきたいと思っております。何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画：シーエイティプロデュース&lt;br /&gt;
主催：シーエイティプロデュース／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※以降のオープニングシリーズは順次発表予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ プレオープン公演&lt;br /&gt;
ミュージカル『ETERNITY (エタニティ) 』&lt;br /&gt;
日程：2026年7月10日（金）～26日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://musical-eternity.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://musical-eternity.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/eternity_jpn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/eternity_jpn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・演出：河原雅彦&lt;br /&gt;
訳詞：森雪之丞&lt;br /&gt;
音楽監督：阿蒐禰（ex-大塚茜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小池徹平・小西遼生（ダブル）&lt;br /&gt;
小野田龍之介・伊藤あさひ（ダブル)&lt;br /&gt;
美弥るりか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミュージカル『ETERNITY（エタニティ）』製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年と2025年に韓国の演劇・ミュージカルの中心地、大学路(テハンノ)を熱狂と涙で満たし、客席占有率96％・観客評価9.8点を記録した話題作、“永遠のグラムロック・ミュージカル”『ETERNITY (エタニティ) 』がついに日本へ初上陸！&lt;br /&gt;
1960年代の伝説的なグラムロックスター「ブルードット」と現代でグラムロッカーを夢見る孤独なシンガー「カイパー」。そして交わるはずがない二つの世界をつなぐ神秘的な存在「マーマー」。&lt;br /&gt;
たった一枚のレコードが、時を超えて二人を繋ぐ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、公演情報などの新着情報は「東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス」公式ホームページで順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要&lt;br /&gt;
名称：東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区八重洲一丁目6番1号 TOFROM YAESU TOWER 3階～6階&lt;br /&gt;
アクセス：JR「東京駅」直結（八重洲地下街経由）、バスターミナル東京八重洲直結&lt;br /&gt;
劇場仕様：806席（1階593席、2階213席）、舞台面積 約240㎡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604077035/_prw_PI1im_oRu0ExR7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」215自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604046935</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGムービング株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年3月31日現在で、新たに全国7の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は215自治体（人口換算で約1,440万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年3月31日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 青森県三戸町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.sannohe.aomori.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.sannohe.aomori.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 千葉県芝山町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.shibayama.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.shibayama.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 千葉県南房総市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.minamiboso.chiba.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.minamiboso.chiba.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 愛知県阿久比町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.agui.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.agui.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 滋賀県東近江市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.higashiomi.shiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.higashiomi.shiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 京都府綾部市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.ayabe.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.ayabe.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 鹿児島県曽於市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.soo.kagoshima.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.soo.kagoshima.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流のこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;■ サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時に&lt;br /&gt; 
ご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・ラジオ・時計と&lt;br /&gt; 
いった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則って正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202604046935/_prw_PI5im_5l3l22nD.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>私たちの歌が、ここに在る「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036915</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。 私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る 「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。&lt;br /&gt;
私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）、「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が東京国際フォーラム ホールAで開催されることが決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」は、“時代を彩った名曲・ヒット曲をアーティストと観客が一体となって楽しむ”というコンセプトで、2018年に始まった。コンサートのタイトルは、きたやまおさむが歌詞を手掛け、加藤和彦が作曲した1971年の大ヒット曲、フォークソングを代表する永遠のスタンダード「あの素晴しい愛をもう一度」に由来する。「同じものを愛でた人たちに“愛”が生まれたことを歌っています。それは花火や雪見かもしれないし、家族の記念写真や学校の卒業アルバムにも当てはまるでしょう」と、同曲について語っていたきたやまの言葉が、“アーティストと観客が一緒になって楽しむコンサート”でもある本公演にピッタリだということで、この公演名が決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年と2019年は日本武道館で開催され、中高年世代を中心とした約1万人を動員し、大きな話題に。2020年はコロナ禍のため残念ながら中止となってしまったが、2021年に東京国際フォーラム ホールAに会場を移して気持ちも新たに復活。以降、来場した観客の反響も大きく、次の開催を求めることも増え、毎年の恒例イベントとして定着。年々観客の年齢層も広がり、全世代で楽しめるコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京での開催は今回で8回目。きたやまおさむ、坂崎幸之助、清水ミチコ、杉田二郎、クミコ、南こうせつ、森山良子といった本コンサートでのお馴染みのアーティストをはじめ、2025年の初出演に続いて２度目となるTM NETWORKの木根尚登とドラァグクイーンのドリアン・ロロブリジーダの出演が決定。司会はニッポン放送パーソナリティの上柳昌彦が務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ザ・フォーク・クルセダーズが「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」を収録した自主制作盤のアルバム「ハレンチ」を発表したのが1967年。京都のラジオ局が「イムジン河」を、神戸のラジオ局が「帰って来たヨッパライ」を紹介したことで人気となり、やがて、当時の深夜放送ブームもあって空前のヒットとなった。あれから、今年で60年目。きたやまおさむは、今年、間もなく80歳を迎える。きたやま及びザ・フォーク・クルセダーズに、その後の人生で大きな影響を受けたという多くのアーティストが集う今年の「あの素晴コンサート」にご期待いただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公演概要〉&lt;br /&gt;
公演名：あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月18日（金）開場16:00／開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA（JR/メトロ「有楽町駅」すぐ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：きたやまおさむ／木根尚登／クミコ／坂崎幸之助／清水ミチコ／杉田二郎／&lt;br /&gt;
ドリアン・ロロブリジーダ／南こうせつ／森山良子 and more… ※五十音順&lt;br /&gt;
ニッポン放送パーソナリティ：上柳昌彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バンドメンバー：ギター・バンドマスター　高田漣／ドラム　坂田学／ベース　鈴木正人／&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ピアノ　ハタヤテツヤ／コーラス　ツヤトモヒコ、吉永涼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金：全席指定 12,000円（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
最速先行予約：4月6日（月）5:00 〜 5月10日（日）23:59&lt;br /&gt;
主催・企画制作：ニッポン放送　ミックスゾーン&lt;br /&gt;
協力：キョードー東京 808&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00・土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.anosuba.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.anosuba.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604036915/_prw_PI2im_pP929tsp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>岩手サファリパークはおかげさまで18周年</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026838</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岩手サファリパーク</dc:creator>
        <description>報道関係各社各位 プレスリリース 岩手サファリパークはおかげさまで18周年 感謝を込めて18周年感謝祭を開催！ 岩手サファリパーク 2026.4.2 おかげさまで、岩手サファリパーク(岩手県一関市藤沢...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各社各位 プレスリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩手サファリパークはおかげさまで18周年
感謝を込めて18周年感謝祭を開催！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩手サファリパーク&lt;br /&gt;
2026.4.2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おかげさまで、岩手サファリパーク(岩手県一関市藤沢町)は2026年4月で18周年を迎えます。皆様への感謝を込めて4月11日(土)、4月12日(日)に【18周年感謝祭】を開催します。&lt;br /&gt;
地域交流、地域活性の一助として、この2日間に限り一関市にお住まいの皆様の入場料を無料とさせていただきます。また、ご来園いただいたお客様には18周年記念ノベルティーグッズを進呈させていただきます。一関市民の方は勿論、多くの皆様に春の岩手サファリパークを楽しみいただきたく存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日：2026年4月11日(土)、4月12日(日)の2日間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催特典①：4月11日(土)、4月12日(日)は一関市民の方は入場料を無料とさせていただきます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催特典②：4月11日(土)、4月12日(日)にご来園のお客様には18周年記念ノベルティーを進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※必ず現住所が分かるものをご持参下さい&lt;br /&gt;
※記念ノベルティーは無くなり次第終了となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎記念イベント各種開催◎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①鳴きまねコンテスト&lt;br /&gt;
開催 10:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②スポーツチャンバラ&lt;br /&gt;
開催 11:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③18周年記念餅まき&lt;br /&gt;
開催 12:00から参加無料 ※無くなり次第終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④恐竜レース&lt;br /&gt;
開催 13:00から参加無料 ※参加の方には景品進呈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤サファリＤＥえんにち&lt;br /&gt;
開催 13:30から 参加費は1種目100円 ※どうぶつランド側にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントURL: &lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/event/6475&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp/event/6475&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎当日は地元のキッチンカーの出店もあります&lt;br /&gt;
※天候等により急遽、内容の変更または中止になる場合がございますのでご了承下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
休園日：毎週水曜日、第2、第4木曜日は休園日になります。&lt;br /&gt;
営業時間：2026年4月から開園9:30から閉園17:00 ※最終入場は16:00まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
岩手サファリパーク&lt;br /&gt;
担当：中鉢 (チュウバチ)&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.iwate-safari.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.iwate-safari.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL：0191-63-5660　Email：chubachi@iwate-safari.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105385/202604026838/_prw_PI3im_75wwrwqP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【株式会社Ｆプライマル】福井アリーナの持続的かつ安定した運営体制構築へ 専門知見を有する3社が事業参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276507</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Ｆプライマル</dc:creator>
        <description>株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル（代表取締役：田辺 友宏、本社：福井県福井市）は、このたび「株式会社梓設計」「Sol Levante Sports株式会社」「合同会社DC」へ株式譲渡を実施し、福井アリーナの運営体制強化と持続的な運営体制構築を図るべく、新たに3社が事業参画することを発表いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■にぎわいを創出する新たな拠点を目指して―運営体制強化の目的 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは、福井市東公園に整備が進められている多目的アリーナであり、その整備主体となる株式会社福井アリーナから委託を受け、株式会社Ｆプライマルが運営を担います。&lt;br&gt;本参画により、施設運営、イベント企画、空間デザイン、地域連携といった多様な知見が結集し、「地域に根ざし、全国に誇れるアリーナ運営モデル」の実現を加速させます。 Ｆプライマルは、地域と企業、そして人がつながる拠点として、福井アリーナを通じた持続的な地域価値の創造に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参画企業について 
 【株式会社梓設計】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
国内屈指のスポーツ・エンターテインメント施設の実績を誇る建築設計事務所。ハードの設計・監理にとどまらず、事業計画や施設運営といったソフト面も含めた包括的なサポートに強みを持ちます。「沖縄アリーナ」「Kアリーナ横浜」「FC今治 里山スタジアム」など、日本の業界を牽引する最新施設を数多く手掛けてきました。私たちは、アリーナやスタジアムが単なる競技の場を超え、地域社会と共生し「まちづくりの核」となる未来を目指しています。設計の枠を超えたパートナーとして、持続可能な地域活性化と豊かな体験価値の創出を推進しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社梓設計コメント&lt;br /&gt; 
「福井アリーナを、持続可能な『まちづくりの核』へ。設計の知見を運営の力に。」&lt;br&gt;今回の参画は、設計から運営まで一貫して関わり、地域の未来に責任を持つという当社の姿勢そのものです。アリーナが単なるイベント会場ではなく、365日人々が集い、福井の日常に彩りを添える場所となるよう、ハードとソフトが真に融合した場づくりに挑みます。全国各地で培った知見を福井の風土に最適化し、興奮と感動、そして地域の誇りを生む拠点としての成長を支え続けます。図面を引くだけでは終わらない、設計事務所としての新たな挑戦を通じ、福井の持続的な発展に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【Sol Levante Sports株式会社】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンセプトは、「Create an Experienc まだ見ぬ体験を、ここに」。&lt;br /&gt; 
スカパーJSAT株式会社を中心に、株式会社梓設計、株式会社ダーツライブ、株式会社フューチャーリンクネットワーク等と共に、スポーツ・エンターテインメント業界の抱える課題への取り組みをチャレンジする会社として、2022年1月4日に設立いたしました。&lt;br&gt;スポーツ及び、エンターテインメントの現場で、本当に必要とされている価値を提供すべく、各社のノウハウ、得意分野を結集しました。全国のアリーナ等施設運営会社様へスポーツやエンタメライブのイベント誘致、その映像化等による収益化への総合サポートや、地方自治体への新施設開設へのコンサルティングなど、様々な課題解決、価値創造に向けたソリューションサービスを提供しております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶Sol Levante Sports株式会社コメント&lt;br&gt;福井アリーナを＜あの日・あなたと・あの場所で＞を感じる場所に。&lt;br /&gt; 
今回のプロジェクト参画により、福井の「アリーナスポーツ」や「ライブエンターテインメント」の拠点づくりに関わることができることを、嬉しく思っております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 【合同会社 DC】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
DCグループは、「新たな事業を続々と。」を企業理念に掲げ、インキュベーション事業、ビジネスコンサルティング、グループ会社マネジメントを展開しています。最大の強みは、グループ各社の多様な専門性を結集し、独自のタスクフォースを組成できる点です。これにより、上位戦略の策定から、クリエイティブ制作、マーケティング、オペレーションの実行に至るまで、包括的なソリューションを一気通貫で提供し、本質的な企業課題の解決を実現します。代表的なプロジェクトとして、宮崎県都農町との官民共創型地方創生「WALT計画」や、水戸ホーリーホックの「クラブ創立30周年記念事業」など幅広く手掛けており、これらの事業活動を通じて、生活者や事業者がより生き生きと成長・発展していく社会の実現を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶ 合同会社 DCコメント&lt;br /&gt; 
我々DCグループは企業理念にあるように、これまで多くの事業を展開し、多くのチャレンジをしてきました。&lt;br /&gt; 
本プロジェクトにおいては、これからの福井にとって大きなチャレンジであり、北陸新幹線延伸から始まる大きな流れの集大成であると考えています。&lt;br /&gt; 
そのような未来に対して責任を持って、チャレンジする姿勢は我々の理念にも繋がると強く感じたからこそ、我々のグループも微力ながら関わらせていただきたいと思い、参画させていただきました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今後の展望 
Ｆプライマルは、地域の皆さんとともに福井の未来を築く、新しい文化の拠点・にぎわいの拠点づくりを目指します。 本参画を機に、各社の専門性を結集させ、持続的かつ安定したアリーナ運営を推進するとともに、今後も多様な専門領域のパートナーとの連携を広く募りながら、さらなる価値創出に取り組んでまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
▶株式会社Ｆプライマル　代表取締役　田辺友宏　コメント&lt;br /&gt; 
福井アリーナが、福井の新しい文化とにぎわいを育む拠点となることを目指す中、その実現に向けた心強いパートナーとして、このたびアリーナ設計、スポーツ・エンターテインメント興行、そして事業戦略の各分野で豊富かつ専門的知見を持つ3社に、運営へ参画いただくこととなりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;私たちが掲げる理念は『新しい文化の醸成』です。県外の優れた文化を福井に取り入れ、同時に福井が持つ独自の魅力を外へ発信していく。こうした挑戦には、多角的な視点が欠かせません。3社の専門的な知見を取り入れることで、事業推進をさらに加速させるとともに、将来にわたり持続可能な運営体制を築いてまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
福井アリーナは『まちづくりの最大のピース』となります。地域と企業、そして人がつながる拠点として育てていくことが私たちの使命だと考えています。皆さまの期待に応えるだけでなく、その期待を大きく超えた先にある『感動』をお届けできるよう、この新たな体制のもと、一歩ずつ誠実に、着実に歩みを進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会社概要 
株式会社梓設計&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 有吉 匡&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都大田区羽田旭10-11 MFIP羽田3F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.azusasekkei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.azusasekkei.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Sol Levante Sports株式会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 森元 光一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 11F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://sol-levante.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sol-levante.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
合同会社 DC&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 宮内 智教&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区上大崎3-1-1 JR東急目黒ビル4F&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://dc-web.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dc-web.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社Ｆプライマル&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 田辺 友宏&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://fprimal.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fprimal.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108900/202603276507/_prw_PI1im_4WA732gZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>特定卸供給事業者 （アグリゲーター）認定のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016752</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年4月1日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社は電気事業法に基づき経済産業大臣へ特定卸供給事業制度※1に定められた特定卸供給事業者（アグリゲーター）※2の届出を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年4月1日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は電気事業法に基づき経済産業大臣へ特定卸供給事業制度※1に定められた特定卸供給事業者（アグリゲーター）※2の届出を行い、2026年4月1日付で認定されましたのでお知らせいたします。当社は2029年までに全国100カ所の系統用蓄電所の開発を計画しており、本年3月23日には静岡県牧之原市において第一号蓄電所の商業運転を開始いたしました。100カ所規模の蓄電所群を効率的かつ安定的に運用するためには、電力市場での取引執行・需給調整・系統運用を担うアグリゲーション機能が不可欠です。今般のアグリゲーターライセンス取得は、この大規模開発計画を支える事業基盤の強化として戦略的に推進したものです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スクリーンショット 2026-04-01 092049&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■当社の「マルチアグリゲーター戦略」について　&lt;br /&gt; 
当社は全国100カ所の大型蓄電池施設を開発・運用しています。電力の売買で利益を最大化するには、「アグリゲーター」「蓄電池システム」「制御システム」という3種類のパートナーが欠かせません。当社はこれらを1社に丸投げせず、場所や条件ごとに一番優れた会社を選んで組み合わせる方針をとっています。さらに、外部に頼るだけでなく、自社でも電力売買の判断機能を持つことで、柔軟性とリスク分散を両立させています。こうした「いいとこ取り」の戦略により、各拠点で最大限の収益と安定運用を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■マルチアグリゲーター戦略のメリット&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 リスク分散&lt;br /&gt;  
 特定のアグリゲーター1社への依存を回避し、契約条件の変更やサービス品質低下等のリスクを低減。100カ所規模の蓄電所群において事業継続性を確保します。&lt;br /&gt;  
 
 
 競争環境の維持&lt;br /&gt;  
 複数のアグリゲーターを比較・評価できることで、手数料率・運用成績の透明性が向上。サイトごとに最適な条件での契約交渉が可能となり、収益の最大化に寄与します。&lt;br /&gt;  
 
 
 自社運用の柔軟性&lt;br /&gt;  
 自社ライセンスにより、外部の対応が困難な案件やスポット的な市場機会にも即座に対応可能。運用方針の変更や新市場への参入判断を自律的に行えます。&lt;br /&gt;  
 
 
 技術の最適組合せ&lt;br /&gt;  
 アグリゲーター・蓄電池システム・EMSを個別に選定するBest of Breed方式により、各サイトの条件に最適化された構成を実現。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■マルチアグリゲーター戦略の留意点（課題）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 システム統合コスト&lt;br /&gt;  
 異なるEMS・制御システムとの連携にはインテグレーションコストが発生します。標準化されたAPIや通信プロトコルの採用により低減を図ります。&lt;br /&gt;  
 
 
 スケールメリットの分散&lt;br /&gt;  
 複数アグリゲーターに分散させることで、1社あたりの契約規模が縮小し、大口契約による優遇条件を得にくくなる可能性があります。ポートフォリオ全体での最適配分により対応します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 「いいとこどり戦略」によるパートナー選定&lt;br /&gt; 
　当社は、蓄電所ごとにアグリゲーター、蓄電池システム、EMSをそれぞれ独立して選定する方針を採用しています。系統用蓄電池事業は急速に発展する市場であり、技術革新やコスト低減のスピードは各領域で異なります。特定のパッケージソリューションに固定するのではなく、各要素を分離して最適なものを組み合わせることで、技術的優位性とコスト競争力の両立を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 構成要素&lt;br /&gt;  
 役割&lt;br /&gt;  
 当社の選定方針&lt;br /&gt;  
 
 
 アグリゲーター&lt;br /&gt;  
 電力市場への入札・約定、需給調整・容量市場への参入と充放電制御&lt;br /&gt;  
 自社ライセンスと外部を併用し、サイト特性で使い分け&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池システム&lt;br /&gt;  
 セル・パック・PCS等の中核ハードウェア供給&lt;br /&gt;  
 設置スペースとコストに応じ最適メーカーを選定&lt;br /&gt;  
 
 
 EMS&lt;br /&gt;  
 充放電の自動最適化・価格予測・劣化管理の制御ソフト&lt;br /&gt;  
 独立系EMSも含め、制御ロジックを比較評価し選定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 先行事例：静岡県牧之原市 第一号蓄電所&lt;br /&gt; 
　当社は、全国100カ所開発の第一弾として、2026年3月23日に静岡県牧之原市において系統用蓄電所の商業運転を開始いたしました。太陽光発電が盛んな牧之原市において、地域の余剰再エネ電力を有効活用し、電力系統の安定化に貢献しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 静岡県牧之原市&lt;br /&gt;  
 
 
 運転開始日&lt;br /&gt;  
 2026年3月（商業運転開始済み）&lt;br /&gt;  
 
 
 設備概要&lt;br /&gt;  
 系統用蓄電池（リン酸鉄リチウムイオン電池）&lt;br /&gt;  
 
 
 運用市場&lt;br /&gt;  
 卸電力市場（スポット・時間前）、需給調整市場、容量市場のマルチユース運用&lt;br /&gt;  
 
 
 制御方式&lt;br /&gt;  
 先進的EMS による充放電計画の自動最適化&lt;br /&gt;  
 
 
 位置づけ&lt;br /&gt;  
 全国100カ所蓄電所開発プログラムの第一号案件&lt;br /&gt;  
 
 
 
　牧之原蓄電所で得られた運用実績・ノウハウは、今後の100カ所展開における市場運用戦略、アグリゲーター評価基準、EMS選定基準の策定に活用してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 認定概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 届出事業者&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 届出制度&lt;br /&gt;  
 特定卸供給事業（電気事業法第27条の30）&lt;br /&gt;  
 
 
 認定日&lt;br /&gt;  
 2026年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 系統用蓄電池・太陽光発電所等の分散型エネルギーリソースを統合制御し、集約した電気を小売電気事業者・一般送配電事業者等に供給&lt;br /&gt;  
 
 
 対象リソース&lt;br /&gt;  
 系統用蓄電池（BESS）、太陽光発電所（FIP電源・非FIT電源）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
当社は、特定卸供給事業者（アグリゲーター）の認定および小売電気事業者の登録を併せ持つことで、「開発→EPC→O&amp;amp;M→アグリゲーション」の蓄電池バリューチェーンを自社グループ内で一貫して提供できる体制を確立いたしました。&lt;br /&gt; 
2029年までの全国100カ所・蓄電所開発プログラムの推進にあたり、マルチアグリゲーター戦略のもと、サイトごとに最適なアグリゲーター・蓄電池システム・EMSの組み合わせを追求し、事業収益の最大化と電力系統の安定化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　&lt;br /&gt; 
アグリゲーター制度（特定卸供給事業制度）とは&lt;br /&gt; 
「分散したエネルギー資源」を束ね、電力市場へ供給する新しい仕組み。&lt;br /&gt; 
これまでの電力供給は、大規模な発電所（火力・原子力など）から一方通行で送られるのが主流でした。この制度では、各家庭や企業に点在する「太陽光発電」や「蓄電池（EV含む）」などの小さな電力をアグリゲーターがIT技術で一括制御（集約）します。&lt;br /&gt; 
※2　&lt;br /&gt; 
アグリゲーター（特定卸供給事業者）とは&lt;br /&gt; 
「分散している小さなエネルギーをまとめ、賢く供給する司令塔」のこと。&lt;br /&gt; 
従来は大規模な発電所が主役でしたが、家庭の太陽光パネルや電気自動車といった「街の中に散らばる小さな電力リソース」をネットワークでつなぎ、１つの大きな発電所のように機能させることが求められている。&lt;br /&gt; 
アグリゲーターはそれらのリソースに対し「電気を蓄えて」「放電して」といった指示を出し、電力を電力会社へ供給します。脱炭素社会の実現に向け、改正電気事業法によって新たに位置付けられた次世代のエネルギービジネスを担うプレイヤーです。&lt;a href=&quot;https://www.enecho.meti.go.jp/category/electricity_and_gas/electricity_measures/009/list/aguri-list.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enecho.meti.go.jp/category/electricity_and_gas/electricity_measures/009/list/aguri-list.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジーは、自然エネルギーを未来へつなぐというスローガンをもとに、再エネの主力電源化と、次の世代に繋いでいくための取組みに注力しています。主に大規模開発を伴わない太陽光発電所のリパワリング工事や蓄電所に関するEPC事業や開発事業を行っています。全国に24か所の拠点を有しており、土地の調達から発電所や蓄電所の開発・施工のほか、草刈りや除雪、日常の修繕といった管理業務を担っています。現在は、リパワリングと蓄電所の開発に注力しており、リパワリングは全国100か所、150MW以上の実績があり、蓄電所については2027年までに全国50か所以上の系統用蓄電所の開発、太陽光発電所併設型蓄電池の開発も進めています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 太陽光発電所および蓄電所の開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202604016752/_prw_PI1im_88TT8fb7.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOKグループ8社のコーポレートサイトを全面リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316693</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）は、国内生産体制の再編に伴う新生産会社の始動に合わせ、グループ会社8社※のコーポレートサイトを4月1日（水）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄）は、国内生産体制の再編に伴う新生産会社の始動に合わせ、グループ会社8社※のコーポレートサイトを4月1日（水）に全面リニューアルしました。NOKグループのコーポレートアイデンティティ（CI）を各社サイトに反映し、グループとしての事業価値の発信を強化するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NOKグループの統一CIを反映した、各社のトップページ&lt;br /&gt;
（左上より、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、NOK東北株式会社、NOK北関東株式会社&lt;br /&gt;
　左下より、NOK静岡株式会社、NOK鳥取株式会社、NOK九州株式会社、株式会社エストー株式会社）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NOKグループは、「Global One NOK」としてグループ一体での事業を進めており、2024年4月に統一CIを策定し、「Essential Core Manufacturing－社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、共通ブランドの確立を進めています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2025年4月のNOK株式会社のコーポレートサイト刷新に続き、今回、日本国内のグループ会社へ対象を広げました。コーポレートカラーを基調とした統一デザインとナビゲーションの採用により、視認性と操作性を高め、グローバル展開にも対応した情報発信基盤を構築しています。これにより、グループ全体の訴求力向上と認知拡大を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、海外を含む各拠点のコーポレートサイトにも順次適用し、2027年度までにリニューアルを完了する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ NOK東北株式会社、NOK北関東株式会社、NOK静岡株式会社、NOK鳥取株式会社、NOK九州株式会社（以上、生産再編による新会社）、メクテック株式会社、ユニマテック株式会社、株式会社エストーの8社。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新サイトの特長&lt;br /&gt;
・NOKグループの統一したデザインとナビゲーション&lt;br /&gt;
　コーポレートカラーを基調に、視認性と安定感を兼ね備えたシンプルな構成を採用。グローバル展開にお&lt;br /&gt;
　いても、言語を問わず直感的に操作できるデザインとナビゲーションを設計。&lt;br&gt;・グループ各社が連動して価値を発揮する関係性を可視化した情報設計&lt;br /&gt;
　共通の価値観のもと、各社の事業や技術を体系的に整理。各社の役割や強みが一体となって価値を生み出&lt;br /&gt;
　す関係性を分かりやすく表現。&lt;br /&gt;
・各社の独自性や専門性を明確にするコンテンツの最適化&lt;br /&gt;
　グループ各社の事業や技術の特長を再構成し、各社の専門領域を具体的に紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グループ会社新コーポレートサイトURL一覧&lt;br /&gt;
・メクテック株式会社&lt;a href=&quot;https://mektec.nokgrp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://mektec.nokgrp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ユニマテック株式会社　&lt;a href=&quot;https://www.unimatec-grp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.unimatec-grp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK東北株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-tohoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-tohoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK北関東株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-kitakanto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　https://www.nokgrp.com/nok-kitakanto/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK静岡株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-shizuoka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-shizuoka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK鳥取株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-tottori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-tottori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・NOK九州株式会社&lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/nok-kyushu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/nok-kyushu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社エストー &lt;a href=&quot;https://www.nokgrp.com/estoh/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　https://www.nokgrp.com/estoh/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NOK株式会社について&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。15の国と地域に所在する約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【札幌国際大学】JICA「草の根技術協力事業」に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316718</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 20:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>札幌国際大</dc:creator>
        <description>カンボジアの教育DXを支援：生成AI・ICT活用による授業力向上プロジェクト始動 学校法人札幌国際大学（所在地：札幌市清田区、学長：蔵満 保幸）は、独立行政法人国際協力機構（JICA）が実施する「20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

カンボジアの教育DXを支援：生成AI・ICT活用による授業力向上プロジェクト始動
　学校法人札幌国際大学（所在地：札幌市清田区、学長：蔵満 保幸）は、独立行政法人国際協力機構（JICA）が実施する「2025年度 草の根技術協力事業（草の根協力支援型）」において、本学が提案した「生成AI・ICT活用による教育DXや授業力向上にかかわる技術協力」が正式に採択されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本プロジェクトの背景と目的 
　カンボジア王国では、教育環境の整備が進む一方で、導入されたICT機器を効果的に授業へ活用するためのノウハウ不足が課題となっています。本学の安井政樹准教授（基盤教育部）を中心としたプロジェクトチームは、これまで培ってきたICT教育および最新の生成AI活用の知見を活かし、現地の教員養成大学（PTEC）附属小・中学校を拠点に、教員の授業デザイン力向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 事業概要
・ 事業名： 生成AI・ICT活用による教育DXや授業力向上にかかわる技術協力&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 対象国：カンボジア王国（プノンペン・PTEC及び近隣校）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 実施期間：2026年度〜2028年度（3年間）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 主な活動内容：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　日本とカンボジアの学校間におけるオンライン国際交流学習の実施&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　持続的な自走を支える「リーダー教員」の育成&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 今後の展望 
　本事業を通じて、PTEC附属校を「ICT活用のモデル校」として確立し、その成果をカンボジア国内へ広めることを目指します。また、本学の教員養成課程に所属する学生も本プロジェクトに参画し、異文化理解やAIを活用した実践的な教育手法を学ぶ機会を創出します。札幌国際大学は、北海道における国際交流の拠点として、今後もデジタル技術を活用した国際貢献を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.jica.go.jp/activities/schemes/partner/kusanone/shien/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;草の根協力支援型&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.siu.ac.jp/news/detail.html?news=1720&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌国際大学プレス発表記事&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108073/file/_prw_brandlogo2_image_4WxQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2013年よりデュアルキャリア支援　アスリート社員が生む“ポジティブな連鎖”  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306602</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖” スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月31日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本体育施設株式会社　広報担当：櫻井・細野&lt;br /&gt;
✉メールアドレス：&lt;a href=&quot;mailto:koho@ntssports.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;koho@ntssports.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話番号：03-5337-2611&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす“ポジティブな連鎖”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポーツ施設の建設、管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社（東京都中野区、代表取締役社長：越後 幸太郎）は、陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手をアスリートパートナーとして2026年3月1日に迎えました。小宮選手は東京支店に所属し、 平日は半日を業務、半日を競技活動に充てながらトレーニングに励むなど、競技と仕事を両立するデュアルキャリアを築いています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日本体育施設ホームページ：&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デュアルキャリア推進の背景 &amp;nbsp;
当社は、「誰も取り残さない社会の実現」を行動指針の一つに掲げており、その一環として、アスリート雇用（パラアスリートを含む）に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
2012年策定の「スポーツ基本計画」において示された、競技活動と就業を両立しながら将来のキャリア形成を図る「デュアルキャリア」の重要性を踏まえ、当社はその初期段階からアスリートの就業機会創出を推進してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2013年からスタートしたデュアルキャリア支援
&amp;nbsp;2013年に採用した陸上競技女子ハンマー投の知念春乃選手の雇用※を契機とし、これまでに7名のアスリート社員のデュアルキャリア支援に取り組み、現在、小宮選手とパラアスリート大谷知樹選手が在籍しています。競技活動と就業の両立は決して容易ではありませんが、現役時代から社会人としての経験を積むことは、引退後を見据えた持続的なキャリア形成や、仕事を通じて得られる知見・経験を競技力の向上につなげられると考えています。&lt;br /&gt;
※就業に加え、競技活動の継続・発展も含めて支援する雇用形態のこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす組織力の向上と事業価値の創出
当社では、アスリート社員の存在が、組織力の向上や事業価値の創造に寄与しています。彼らが競技に真摯に向き合い、高い目標に挑戦し続ける姿は、組織全体に前向きな意識をもたらし、挑戦を後押しする風土の形成に影響します。その結果、彼らの知見やユーザー視点を活かした、投てき競技に対応した人工芝舗装材の改良や、スポーツ教室の企画・運営など、新たな価値創出につながっています。&lt;br /&gt;
こうした一連の取り組みは、2030年ビジョンの実現に向けた原動力となり、挑戦を恐れず変革を続ける企業文化の醸成にも貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小宮いつき選手について
陸上競技女子100mハードルで活躍中の小宮いつき選手&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
種目：陸上競技女子100mハードル&lt;br /&gt;
自己最高記録：13秒23&lt;br /&gt;
生年月日：1998年10月11日生&lt;br /&gt;
出身地：宮城県仙台市&lt;br /&gt;
出身校：常盤木学園高等学校・東京学芸大学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な戦績&lt;br /&gt;
2019年　日本学生陸上競技対校選手権大会　7位&lt;br /&gt;
2020年　関東学生陸上競技対校選手権大会　3位&lt;br /&gt;
2022年　東日本実業団対抗陸上競技選手権大会　5位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京陸上競技選手権大会　優勝&lt;br /&gt;
2025年&amp;nbsp; &amp;nbsp;全日本実業団対抗陸上競技選手権大会　8位&lt;br /&gt;
　　　　富士北麓ワールドトライアル　3位&lt;br /&gt;
　　　　国民スポーツ大会　7位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページでメッセージを動画公開中！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.ntssports.co.jp/news/komiya-itsuki/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員がもたらす 変化＜社員の声＞&amp;nbsp;
　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　 管理統括本部&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 鈴木さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員の方がいることで、職場の雰囲気が明るく良い方向に変化していると思います。目標に向かって努力し続ける姿や、仕事と競技を両立する姿を近くでみることでとても刺激を受け、業務への向きあい方を見直すきっかけにもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理統括本部 &lt;br /&gt;
吉田さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アスリート社員が“行ってきます！”と練習に向かう背中を見送りながら、私も“よし、自分ももうひと頑張りしよう”と自然に気合いが入ります。仕事と競技に全力で向き合う姿は、職場の空気まで前向きにしてくれています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202603306602/_prw_PI1im_233RTiOU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>外出時のネット環境 約6割がフリーWi-Fi利用も課題浮き彫り 「HYBRID Wi-Fi 5G NC03」で快適なネット生活へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276504</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ALL CONNECT</dc:creator>
        <description>株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、Broad WiMAX（ht...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT（代表取締役社長：岩井 宏太、本社：福井県福井市）のグループ会社、株式会社Link Life（代表取締役：織田 晃宏、本社：東京都品川区）は、&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Broad WiMAX&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;）において、全国の男女を対象に「外出時のインターネット利用実態」に関するアンケート調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
本調査では、カフェや移動中、外出先におけるインターネット利用の実態や、フリーWi-Fiの利用状況・不満点などを明らかにし、現代の“外出時のネット環境”における課題を明らかにしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;調査概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 調査方法&lt;br /&gt;  
 WEBアンケート「QIQUMO」&lt;a href=&quot;https://qiqumo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://qiqumo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 調査対象&lt;br /&gt;  
 20~60代の男女500名&lt;br /&gt;  
 
 
 調査時期&lt;br /&gt;  
 2026年2月&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;調査背景&lt;br /&gt; 
テレワークや動画配信サービスの普及により、インターネットは自宅だけでなく、外出先でも欠かせないインフラへと変化しています。&lt;br /&gt; 
カフェやコワーキングスペース、移動中など、さまざまなシーンでインターネットを利用する機会が増える一方で、外出先での通信環境については、実際の利用状況や満足度に差があると考えられます。&lt;br /&gt; 
本調査では、外出時のネット利用実態と、その中で感じている課題に迫りました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
外出時も“日常的にネット利用” 約4割が3時間以上利用 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 3時間未満&lt;br /&gt;  
 60.2%&lt;br /&gt;  
 
 
 3時間以上6時間未満&lt;br /&gt;  
 28.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 6時間以上12時間未満&lt;br /&gt;  
 7.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 12時間以上&lt;br /&gt;  
 3.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「外出時にどのくらいの時間インターネットを利用しますか？」という質問を行ったところ、「3時間未満」が約6割（約60％）と最も多い結果となりました。&lt;br /&gt; 
一方で、「3〜6時間」（約30％）と「6時間以上」（約10％）を合わせると、約4割が3時間以上、外出先でインターネットを必要としていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外出先でもインターネットを利用すること自体は一般的になっている中で、今回の結果からは、外出時におけるインターネット利用のニーズが一定程度高まっていることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、3時間以上利用する層が一定数存在していることから、外出先においても調べ物や連絡に限らず、複数の用途でインターネットが活用されている実態がうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
約6割がフリーWi-Fiを利用　外出時の通信手段として広く活用 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 はい&lt;br /&gt;  
 56.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 いいえ&lt;br /&gt;  
 43.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 
外出時のインターネット利用について、「外出時にフリーWi-Fiを利用しますか？」という質問を行ったところ、「利用する」と回答した人は56.4％と、半数以上にのぼりました。&lt;br /&gt; 
この結果から、外出先でのインターネット利用において、フリーWi-Fiが多くの人に利用されている実態がうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、前項の結果からも分かるように、外出時に一定時間インターネットを利用する人が多いことから、こうした需要を補う手段としてフリーWi-Fiが利用されていると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フリーWi-Fi利用者の多くが「通信品質・安全性」に課題を実感 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 通信速度が遅く、Web会議が途切れる・動画の読み込みが遅い・SNSの画像が表示されないことがある&lt;br /&gt;  
 40.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 ログイン画面が毎回表示される、接続時間の制限&lt;br /&gt; (30分で切れるなど)がある&lt;br /&gt;  
 30.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 仕事の資料や個人情報を扱うのがセキュリティ面で不安&lt;br /&gt;  
 34.4%&lt;br /&gt;  
 
 
 無料なので、通信品質が悪くても仕方ないと思っている&lt;br /&gt;  
 39.7%&lt;br /&gt;  
 
 
 特に不便や困ったことは感じない&lt;br /&gt;  
 9.9%&lt;br /&gt;  
 
 
 
フリーWi-Fiを利用している人に対し、「フリーWi-Fiに関して不便・不満に感じることはありますか？」という質問を行ったところ、&lt;br /&gt; 
・通信速度が遅い&lt;br&gt;・接続が不安定&lt;br&gt;・ログインや利用制限が面倒&lt;br&gt;・セキュリティに不安がある&lt;br /&gt; 
といった回答が多く見られました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
また、「無料なので仕方ないと思っている」といった回答も一定数見られ、通信品質や利便性に対する不満を感じながらも、代替手段として受け入れて利用している実態もうかがえます。&lt;br /&gt; 
特に、通信速度や安定性といった通信品質に関する不満や、セキュリティ面への不安が挙げられており、外出先でのインターネット利用において、必ずしも快適・安心に利用できているとは言えない実態がうかがえます。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
フリーWi-Fiを利用しない理由は「セキュリティへの不安」 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 割合&lt;br /&gt;  
 
 
 通信速度が遅く、Web会議が途切れる・動画の読み込みが遅い・SNSの画像が表示されないなど、通信品質が悪いから&lt;br /&gt;  
 20.6%&lt;br /&gt;  
 
 
 ログイン画面が毎回表示される、接続時間の制限&lt;br /&gt; (30分で切れるなど)があるから&lt;br /&gt;  
 11.5%&lt;br /&gt;  
 
 
 仕事の資料や個人情報を扱うのがセキュリティ面で不安だから&lt;br /&gt;  
 35.8%&lt;br /&gt;  
 
 
 特に理由はない&lt;br /&gt;  
 46.3%&lt;br /&gt;  
 
 
 
一方で、「外出時にフリーWi-Fiを利用しない」と回答した人に対し、「利用しない理由は何ですか？」という質問を行ったところ、&lt;br /&gt; 
セキュリティに不安がある 通信品質に不信感がある ログインや接続の手間が気になる&lt;br /&gt; 
といった回答が多く見られました。&lt;br /&gt; 
特に、セキュリティ面への不安を理由に利用を控えている人が多く、フリーWi-Fiは利便性がある一方で、安心して利用できる通信手段としては課題を感じている人も一定数存在していることが分かりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;この結果から、外出先でのインターネット利用においては、利便性だけでなく、安全性も重視されていることがうかがえます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査まとめ 
今回の調査から、外出時のインターネット利用はすでに日常的なものとなっている一方で、その通信環境については、利用実態と満足度の間にギャップがあることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
フリーWi-Fiは多くの人に利用されているものの、通信品質やセキュリティ面に不安を感じている人も見られ、必ずしも快適・安心に利用できているとは言えない状況がうかがえます。&lt;br /&gt; 
また、フリーWi-Fiを利用しない人においても、安全性や利便性への懸念が挙げられており、外出先でのインターネット利用においては、より安定性や安心感を重視した通信環境へのニーズが高まっていると考えられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
外出先でも自宅でも使える新たな選択肢「HYBRID Wi-Fi 5G NC03」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
こうした背景の中で、外出先でも安定かつ安心してインターネットを利用したいというニーズに応える選択肢として、Broad WiMAXが提案するのが「HYBRID Wi-Fi 5G NC03」です。&lt;br /&gt; 
本端末は、モバイルルーターとホームルーターの機能を兼ね備えたハイブリッド型Wi-Fiで、外出先では持ち運び可能なモバイルルーターとして、自宅では据え置き型のホームルーターとして利用することができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「HYBRID Wi-Fi 5G NC03」なら・・・&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・外出先でも“安定した通信環境”を確保&lt;br /&gt; 
フリーWi-Fiに頼ることなく、どこでも安定した通信環境を確保できるため、通信速度や接続の不安定さといった課題の軽減が期待できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;・セキュリティ面でも安心して利用可能&lt;br /&gt; 
専用回線として利用できるため、フリーWi-Fi利用時に懸念されるセキュリティ面の不安を軽減し、外出先でも安心してインターネットを利用できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;・自宅でもそのまま使える“1台完結型”&lt;br /&gt; 
クレードル（別売り）を使用することで、自宅ではホームルーターとして利用可能。外出用・自宅用と回線を分ける必要がなく、1台で生活のさまざまなシーンに対応します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;・工事不要、届いたその日から利用可能&lt;br /&gt; 
回線工事は不要で、端末が届き次第すぐに利用開始できるため、引っ越しやライフスタイルの変化にも柔軟に対応可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
今回の調査から、外出時のインターネット利用は日常化している一方で、そのフリーWi-Fiなど外出先での通信環境には通信品質や安全性といった課題が残されていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXは、こうした声を踏まえ、外出先でも自宅でも快適に利用できる新たなインターネット環境として、「HYBRID Wi-Fi 5G NC03」を提案します。&lt;br /&gt; 
今後も、さまざまな利用シーンに対応した柔軟な通信環境の提供を通じて、より快適なインターネット体験の実現を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【Broad Wimaxのポイント】 
&lt;br /&gt; 
Broad WiMAXはインターネット通信業界の中でも最安級の月額（※1）でご好評いただいております！他インターネットサービスでは使い過ぎた場合の追加料金や、通信制限解除のため追加データパックの購入費が発生する場合がありますが、WiMAXなら安心の定額プランなので月額の追加請求もございません！WiMAXは家でも外でもインターネットが1契約で利用可能！端末がコンパクトなので持ち運びもらくらく！&lt;br&gt;また全国実人口カバーは1億人、屋外基地局 40,000局(※2)を達成！実人口カバー率も、全国政令指定都市で99% 以上に！地下鉄・地下街・空港などでもどんどんエリア拡大中で快適にネットがご利用できます！&lt;br&gt;(※1) 各通信事業者のHPで公表されているWiMAX+5Gサービス15社の月額基本料の比較において。自社調べ（2026年3月時点）&lt;br&gt;(※2)2020年7月30日時点&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Broad WiMAX：&lt;a href=&quot;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wimax-broad.jp/lp/hybrid&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
会社情報 
株式会社Link Life&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 織田 晃宏&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東五反田1-2-33-7F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2008年2月14日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://linklife.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linklife.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ALL CONNECT&lt;br /&gt; 
 
 
 
 代表取締役&lt;br /&gt;  
 岩井 宏太&lt;br /&gt;  
 
 
 本社&lt;br /&gt;  
 福井県福井市栂野町第15号1番地2&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2005年4月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.all-connect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.all-connect.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108490/202603276504/_prw_PI1im_0BkF8U42.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276487</link>
        <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～ 開催決定！ 2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー  東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛知など全国各地で、日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアーの開催が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1部のテーマは音楽の源流を辿る“シルクロード”。古の楽器が紡ぐ旋律は、日本の雅楽でありながら、東西を行き交った世界の記憶を宿している。日本の神事で演奏される笙(しょう)、篳篥(ひちりき)、龍笛(りゅうてき)、琵琶(びわ)、その他古代シルクロードの楽器など様々な組み合わせで繰り広げられる、ここでしか聴けない唯一無二のステージをお届けします。&lt;br /&gt;
そして、第2部、その音はロックへと姿を変えます。和の響きを核にしながら、西洋のバンドサウンドと交差し、過去と未来、世界と日本がひとつのステージで融合します。&lt;br /&gt;
第1部、第2部ともに、ギタリストであり、笙など雅楽の演奏も行う息子の東儀典親も出演。親子による共演は、紡がれてきた音楽が、次世代へと受け継がれていく姿そのものです。&lt;br /&gt;
ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 コメント
気がつけばアルバムデビューから30周年になります。ある人から「雅楽を語るには『東儀以前か、東儀以後か』が要になるほど東儀秀樹の存在と果たした役割は革命的に大きい」と言われたことがあります。意識したわけではないのですが、世界に誇る日本の最も古い伝統文化の価値観を多くの人に伝えることができたのなら、デビューは意義があるものだったと振り返ることができ、幸せです。それならば30年経った今も、これからも、いつでも革命家でいたいと思います。デビューの頃からの情熱は冷めることがありません。古典雅楽の面白さを伝えるには楽しいアイディアがいいきっかけとなり、新たなチャレンジをするにも古典に対する敬愛と自信があってこそ胸を張ることができるのです。まだまだ伝えたいこと、やりたいことがあります。そんな東儀秀樹の「今」を感じ、古典、過去の作品、新作を通してさらなる先を一緒に夢見ていただければとても嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間： 14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹&lt;br /&gt;
　　　　東儀典親&lt;br /&gt;
　　　　〆野護元(龍笛)&lt;br /&gt;
　　　　中村華子(笙)&lt;br /&gt;
　　　　Keiko (ピアノ)&lt;br /&gt;
　　　　内田義範(ベース)&lt;br /&gt;
　　　　天倉正敬(ドラム)&lt;br /&gt;
　　　　〈ゲスト〉三浦一馬(バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 全席指定・税込み&lt;br /&gt;
プレミアムシート　13,000円&lt;br /&gt;
一般チケット　8,800円&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
※プレミアムシートはファンクラブ会員のみ購入可能です。&lt;br /&gt;
※プレミアムシートは前方席確約・非売品の来場者特典・公演後のお見送り会参加権が付いた特別チケットとなり&lt;br /&gt;
ます。お見送り会には東儀秀樹・東儀典親が参加いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【連動イベントのお知らせ】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東儀秀樹×野村萬斎トークショー&lt;br /&gt;
～東儀秀樹デビュー30周年記念スペシャル企画～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月5日(水) 18:30開場 / 19:00開演&lt;br /&gt;
東京　草月ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット】&lt;br /&gt;
全席指定 6,000円(税込み) ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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