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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>自治体公認「大型家電回収サービス」224自治体に拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202607031965</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年7月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-mov.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SGムービング株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

SGホールディングスグループにおいて、大型家具家電の設置輸送および移転を主軸に循環型社会の実現に向け、静脈物流※1の拡大を目指すSGムービング株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：寺島 秀樹）は、2026年6月30日現在で、新たに全国5の自治体と「連携と協力に関する協定」を締結し、これにより「大型家電回収サービス」の連携自治体は224自治体（人口換算で約1,459万人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
住民の方々からは、家電リサイクル品の回収日設定やリサイクル料金の調査、リサイクル券の事前購入など、廃棄手続きが複雑で分かりにくいという声が多く寄せられていました。また、自宅から専門業者が搬出するサービスがないため、廃棄方法が分からず困っているケースも見受けられます。&lt;br /&gt; 
当社のサービスを利用することで、これらの問題を解決し、住民の皆さまにとってより便利で分かりやすいリサイクル回収手続きを提供し、利便性の向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
《新たに連携協定を締結した自治体一覧》　※2026年6月30日時点、総務省　都道府県番号順&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 NO 
 自治体名 
 WebサイトURL 
 
 
 1 
 山形県大石田町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.oishida.yamagata.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.oishida.yamagata.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 埼玉県鶴ヶ島市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.tsurugashima.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.tsurugashima.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 岐阜県本巣市&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.city.motosu.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.city.motosu.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 愛知県豊山町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.toyoyama.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.toyoyama.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 佐賀県上峰町&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.town.kamimine.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.town.kamimine.lg.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;  
 
 
 
当社は、家電リサイクル法に準拠した合法的かつ円滑な家電リサイクル回収を支援するサービス「SG-ARK※2」を提供しています。リネットジャパンリサイクルは、環境省および経済産業省から小型家電リサイクル法に基づく許認可を取得し、宅配便を利用して小型家電製品を回収・リサイクルするサービスを展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1静脈物流とは、生産者から消費者へ向かう動脈物流に対し、再利用や再資源化を目的に使用済み製品や廃棄物、有価物などが消費者から生産者へと戻っていく物流のこと&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2「SG-ARK」は、SGホールディングス株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もSGムービングは、自治体との強力な連携を通じて、正しいリサイクルの推進に取り組み、限りある国内資源を有効活用することを目的に、持続可能な循環型社会の実現に向けて積極的に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■&amp;nbsp;サービス利用方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・ インターネット・電話から申し込み後、収集運搬許可を保有する事業者が希望日時にご自宅へ回収に伺います。&lt;br /&gt; 
・ テレビ・冷蔵庫・洗濯機といった大型の製品から、電子レンジ・炊飯器・パソコン・ドライヤー・ラジ オ・時計といった小型の製品まで、さまざまな家電の回収が可能です。&lt;br /&gt; 
・ 大型の家電製品は、家の中（リビングやキッチンなど）からの搬出にも対応しています。&lt;br /&gt; 
・ リサイクル券の購入や配送伝票の記入・準備も不要です。&lt;br /&gt; 
・ 回収後は、家電リサイクル法/小型家電リサイクル法のそれぞれの法律で定められている処理方法に則って正しく再資源化されます。&lt;br /&gt; 
・ 利用料金などの詳細はWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;WEB&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sg-renet.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト・お申込み手続きはこちらから&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■（参考）「連携と協力に関する協定」を締結した自治体の一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202607031965/_prw_PI4im_6IA566f1.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>I Peace、年間数千人規模のiPS細胞量産拠点を京都に整備</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291664</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイ・ピース</dc:creator>
        <description>I Peace, Inc.（アイ・ピース株式会社） 809 San Antonio Road, Suite 7, Palo Alto, California 94303 U.S.A. WEB: htt...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.（アイ・ピース株式会社）&lt;br /&gt;
809 San Antonio Road, Suite 7, Palo Alto, California 94303 U.S.A.&lt;br /&gt;
WEB: &lt;a href=&quot;https://ipeace.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ipeace.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
 2026年7月2日&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 I Peace、年間数千人規模のiPS細胞量産拠点を京都に整備  ～日本を「iPS細胞の発明国」から「世界の細胞供給拠点」へ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I Peace株式会社（本社：京都市）は、年間数千人規模のiPS細胞製造能力を有する次世代細胞インフラ拠点を京都市内に整備することを決定しました。本施設は経済産業省「再生・細胞医療・遺伝子治療製造設備支援事業補助金（CDMO補助金）」を活用し、2027年の完成を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界ではiPS細胞由来再生医療製品の実用化が進みつつあります。「どの国が将来の医療に必要な細胞を製造し供給するのか」という新たな国際競争が始まっていると考えられます。I Peaceは本施設を通じて、国内外の再生医療企業への細胞供給体制を強化するとともに、日本の細胞インフラ産業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
iPS細胞を研究対象から産業へ、次世代細胞インフラの構築へ&lt;br /&gt;
日本はiPS細胞の発明国として約20年にわたり研究開発を推進してきました。近年はiPS細胞由来再生医療製品の実用化が始まり、iPS細胞は研究段階から社会実装・産業化の段階へと移行しつつあります。今後は研究開発だけでなく、大規模な細胞製造・供給基盤の整備が、日本の国際競争力を左右する重要なテーマの一つとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年間数千人規模のiPS細胞量産体制を確立&lt;br /&gt;
今回整備する施設は、医療用細胞製造（GMP対応）、品質評価、プロセス開発機能を備え、年間数千人規模のiPS細胞製造能力を有します。将来的には1万人規模への拡張も計画しており、国内外の再生医療企業への細胞供給を支えるとともに、個人向けiPS細胞バンキングサービスの拡大も推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
細胞資産（Cell Asset）による未来医療基盤の実現へ&lt;br /&gt;
個人向けiPS細胞バンキングサービスは、近い将来に自身の細胞を活用した細胞医療が普及する時代を見据え、自らの細胞を将来の医療資源として保有する新たな選択肢を提供するものです。I Peaceは、このサービスを通じて、国民一人ひとりが自身の細胞を「細胞資産（Cell Asset）」として保有し、将来の再生医療に備える新たな医療基盤の構築に取り組んでまいります。I Peaceは、こうした新たな医療基盤の普及を通じて、細胞インフラの社会実装にも取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I Peaceは2015年の創業以来、研究用・医療用iPS細胞を国内外の研究機関や製薬企業へ提供してきました。今回の量産拠点整備を通じて、国が長年育成してきたiPS細胞技術を新たな産業へと発展させ、日本が「iPS細胞の発明国」にとどまることなく、「世界へ細胞インフラを供給する国家」となることに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アイ・ピース (I Peace) について&lt;br /&gt;
iPS細胞ならびにiPS細胞由来細胞療法、そしてiPS細胞のロンジェビティへの応用に特化するアイ・ピース（&lt;a href=&quot;https://www.ipeace.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ipeace.com&lt;/a&gt; ）は、cGMP iPS細胞の販売・製造受託サービス、個人向けiPS細胞バンキングサービス、そしてiPS細胞のロンジェビティ（健康寿命延長）への応用などの事業をグローバルに展開しています。京都大学山中伸弥教授の研究室出身で、世界で初めてヒトiPS細胞の樹立成功を報告した論文の第二著者でもある田邊剛士 によって2015年に立ち上げられました。iPS細胞の開発当初から研究に従事してきた田邊は、アイ・ピースを通じiPS細胞を全ての人々の手に届くものとすることを目指し、日々革新的な技術開発に取り組んでいます。アイ・ピース独自の技術により、コンタミネーションの懸念なく複数のドナー由来のiPS細胞を並行して製造することができ、多数のiPS細胞を適切な価格で提供することが可能となりました。PMDA・FDA基準に沿った高品質細胞製品として弊社のiPS細胞その他細胞製品を製薬会社・細胞医療開発会社に利用していただくことを通じ創薬・細胞医療開発を支援し、また、世界中の一人一人が自分自身のiPS細胞を持つことにより将来に備え、健康寿命増進を図ることができるように個人向けのiPS細胞製造・バンキングサービスならびにロンジェビティへの応用を進めています。細胞医療などのiPS由来療法が一日も早く患者さんの手に届くものとなり、ロンジェビティの実現が容易になるよう、iPS細胞の活用が日常の一部となる日の早期実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
I Peace, Inc.&lt;br /&gt;
創始者・CEO：田邊剛士（Koji Tanabe）&lt;br /&gt;
創立：2015年&lt;br /&gt;
本社所在地：米国カリフォルニア州パロアルト&lt;br /&gt;
日本子会社：I Peace, Ltd.（アイ・ピース株式会社）、京都市&lt;br /&gt;
iPS細胞製造拠点（Peace Engine Kyoto）：京都市&lt;br /&gt;
ウェブサイト &lt;a href=&quot;https://www.ipeace.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ipeace.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>新たに、北海道札幌市に「札幌米里営業所」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291682</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、7月1日、新たに北海道札幌市に「札幌米里営業所」を開設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/2&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、7月1日、新たに北海道札幌市に「札幌米里営業所」を開設しました。&lt;br /&gt;
倉庫外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　現在、当社の北海道エリアにおける自社拠点は札幌営業所のみであり、新規案件の受託や既存顧客の事業規模拡大への対応については、外部物流施設も活用しながら対応してきました。一方で近年は、EC市場の拡大や小口・多頻度化の進展、さらには労働力不足や「物流の2024年問題」への対応など、物流を取り巻く環境が大きく変化しています。加えて、サプライチェーンの強靭化や安定供給の重要性が一層高まる中、お客さまからは、より柔軟で安定的かつ持続可能な物流体制の構築が強く求められています。&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、当社は北海道エリアにおける対応力強化を目的として、新たに「札幌米里営業所」を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　札幌米里営業所は、倉庫・事務所あわせて約2,500坪の物流拠点であり、札幌市白石区に位置しています。札幌市中心部から約7km、道央自動車道「札幌IC」から約0.8kmと、広域配送および市内配送の双方に適した優れた立地条件を備えています。また、既存の札幌営業所から5km圏内に位置することから、拠点間の連携による在庫管理やレイバーコントロールの高度化を実現し、繁閑に応じた柔軟かつ効率的なオペレーションを可能とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本拠点の開設により、増加かつ多様化する物流ニーズへの対応力を一層強化するとともに、既存顧客の取扱拡大および新規案件への対応を推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後当社は、柔軟な拠点展開と物流ソリューションの提案を通じて、お客さまと共に物流課題の解決に挑戦し、最適な物流体制の構築に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点概要&lt;br /&gt;
・名称：札幌米里営業所&lt;br /&gt;
・所在地：北海道札幌市白石区米里三条二丁目3番1&lt;br /&gt;
・面積（当社借り入れ分）：倉庫2,360.13坪、事務所 152.21坪&lt;br /&gt;
・アクセス：道央自動車道「札幌IC」から約0.8km&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606291682/_prw_PI2im_8D0V27W1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ルシアン、インナーウェア事業の原点を語るコンテンツを公式サイトで公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202607011833</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 16:25:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ルシアン</dc:creator>
        <description>1933年創業・京都のレース商社がブラジャーを作りはじめた理由——ルシアン、インナーウェア事業の原点を語るコンテンツを公式サイトで公開 株式会社ルシアン（本社：京都市下京区七条御所ノ内南町103、代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1933年創業・京都のレース商社がブラジャーを作りはじめた理由&amp;mdash;&amp;mdash;ルシアン、インナーウェア事業の原点を語るコンテンツを公式サイトで公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ルシアン（本社：京都市下京区七条御所ノ内南町103、代表取締役：麻田渡）は、1966年に同社がインナーウェア事業に参入した経緯と、そのものづくりの原点を語るコンテンツを、公式オンラインストアにて公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://inner-jp.lecien.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://inner-jp.lecien.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
レース専門の商社として創業したルシアンが、なぜブラジャーという新しい領域へ踏み出したのか。高度経済成長期の日本で女性の暮らしが変わっていくなかで下された決断と、60年続くものづくりへの思いをたどります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
素材を知り尽くした老舗が選んだ、新しい舞台&lt;br /&gt;
　1933年、京都でレース専門商社として創業したルシアン。婦人服を彩る素材を長年扱ってきた同社が、インナーウェアという新たな領域に踏み出したのは1966年のことでした。洋装化が急速に進む日本社会のなかで、ブラジャーが「一部の特別な装い」から「すべての女性の日常の必需品」へと変わっていく時代の転換をいち早く捉えた判断でした。&lt;br /&gt;
　当時の先発メーカーが百貨店を主戦場とした高級品路線を歩むなか、ルシアンが選んだのは量販店という「日々の暮らしに密着した舞台」でした。特別な日のための商品ではなく、誰もが気兼ねなく手に取れる上質さを日常に届けたい&amp;mdash;&amp;mdash;この決意が、今に続くルシアンのものづくりの原点です。&lt;br /&gt;
この歴史とブランドの思いの詳細は、公式オンラインストアのコンテンツにてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://inner-jp.lecien.com/blogs/news/why-lecien-started-making-bras&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://inner-jp.lecien.com/blogs/news/why-lecien-started-making-bras&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インナーウェア公式オンラインストア&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://inner-jp.lecien.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://inner-jp.lecien.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
会社名：株式会社ルシアン&lt;br /&gt;
本社所在地：京都市下京区七条御所ノ内南町103&lt;br /&gt;
代表取締役：麻田渡&lt;br /&gt;
設立：1933年（昭和8年）&lt;br /&gt;
事業内容：インナーウェア・刺しゅう用品・レースの製造・販売&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.lecien.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lecien.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
インナーウェア公式オンラインストア：&lt;a href=&quot;https://inner-jp.lecien.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://inner-jp.lecien.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
COSMO&amp;reg;公式オンラインストア：&lt;a href=&quot;https://cosmo-jp.lecien.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cosmo-jp.lecien.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アイコニア・ホスピタリティ 旅館「有馬温泉 わらや仁泉」今冬開業予定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202607011823</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>日本全国で180棟を超えるホテル・旅館等を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下、当社）は、兵庫県神戸市・有馬温泉におい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　日本全国で180棟を超えるホテル・旅館等を運営するアイコニア・ホスピタリティ株式会社（本社：東京都港区、代表取締役会長：山本俊祐、代表取締役社長：代田量一、以下、当社）は、兵庫県神戸市・有馬温泉において、旅館「有馬温泉 わらや仁泉」（以下、当館）を今冬開業予定です。&lt;br /&gt; 
当館は、歴史ある宿を現代の滞在ニーズに合わせて改修するとともに、サービス・料理内容を一新し、滞在体験を再構築することで、新たな有馬の魅力を提供致します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
有馬温泉 わらや仁泉　公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://waraya-jinsen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://waraya-jinsen.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■プロジェクトの特徴&lt;br /&gt; 
金泉と庭園が織りなす有馬ならではの滞在体験、歴史ある宿を再生し、新ブランドとして再出発、そして都市近郊で実現する“近場のリトリート”。３つの特徴のもと、プロジェクトを推進してまいります。当プロジェクトは、有馬温泉の歴史と、日本の美意識に根ざした「引き算の美」を軸に、三つの価値を大切にしています。それは、静けさと余白を重視した空間設計、食と温泉を引き立てる「うつわ」としての宿のあり方、そして過度な演出に頼らない、自然体の上質さ。気負わずに過ごせる上質さを大切にしながら、国内外のさまざまなお客様にとって居心地のよい滞在を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■温泉と庭 ―― 滞在の中核価値&lt;br /&gt; 
有馬を代表する金泉は、豊かな鉄分と塩分を含み、体の芯まで温まる名湯です。また、敷地内には四季折々の表情を見せる庭園が広がり、訪れるたびに異なる景色と時間の流れを体感できます。温泉と庭を軸に、都市の喧騒から切り替わる“余白の時間”を提供します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブランドコンセプト&lt;br /&gt; 
「日常を離れ、心ほどける時間へ」&lt;br /&gt; 
湯、食、空間を通じて少しずつ、自分らしい時間へ戻っていく滞在。&lt;br /&gt; 
日常を離れ、心ほどける旅は自分らしい時間をととのえるためのもの。人と過ごす時間。静けさに身を置く時間。語らう時間。有馬の湯、旬の食、穏やかな空間を通じて、少しずつ心がほどけていく。わらや仁泉は、また戻りたくなる時間を届けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■改装コンセプト ―― 華と侘を”へうげる” *&lt;br /&gt; 
今回の改装では「華と侘を“へうげる”」をコンセプトに、遊びの感性を加えた空間へ。有馬温泉の歴史を尊びながらも新たな息吹を注ぎます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
イメージ：上左）ロビーラウンジ、上中・右）客室、下）レストラン（2店舗）&lt;br /&gt; 
*へうげる…戦国時代から安土桃山時代にかけての、茶の湯の世界などで「格式ばった美しさ（わび・さび）」だけでなく、あえて歪んだ器を面白がったり、ユーモアや遊び心を尊んだりする文化。「少しハズした粋な風流さ」その懐の深さと遊び心こそが、時代を超えて今なお現代にも通じます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■食のコンセプト ―― 「兵庫の十二節を、湯・灯・森で体験する宿」&lt;br /&gt; 
兵庫の多様な風土と食材を、「湯（和の食卓）」「灯（鉄板焼・肉割烹）」「森（レストラン）」という三つの体験に分け、滞在全体で再構成しています。湯、食、空間を通じて、日常から少し距離を置き、緩やかに心を整えていく。「わらや仁泉」は、静けさと余白の中で、心がほどけていく時間を提供します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
開業日、販売開始時期、宿泊プランなどの詳細については、準備状況に応じて順次発表してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【有馬温泉 わらや仁泉概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 名称（日本語／英語）&lt;br /&gt;  
 有馬温泉 わらや仁泉／WARAYA JINSEN&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://waraya-jinsen.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://waraya-jinsen.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 開業&lt;br /&gt;  
 今冬予定&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県神戸市北区有馬町1455-1&lt;br /&gt;  
 
 
 メールアドレス&lt;br /&gt;  
 waraya-jinsen@iconia.co.jp&lt;br /&gt;  
 
 
 客室数／最大収容人数&lt;br /&gt;  
 61室＋愛犬同伴ヴィラ11棟／322名&lt;br /&gt;  
 
 
 客室タイプ&lt;br /&gt;  
 和室50室、和洋室11室、愛犬同伴ヴィラ11棟&lt;br /&gt;  
 
 
 大浴場&lt;br /&gt;  
 岩風呂（金泉）…源泉かけ流し、ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 レストラン&lt;br /&gt;  
 メインダイニング、鉄板焼・肉割烹、愛犬同伴可レストラン&lt;br /&gt;  
 
 
 館内施設&lt;br /&gt;  
 ラウンジ、プール、売店ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 交通アクセス&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 神戸市内から約30分／大阪市内から約60分 ／新神戸駅から約30分&lt;br /&gt; 有馬温泉駅より送迎車で約2分&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場&lt;br /&gt;  
 あり（70台／無料）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ホテル、旅館の管理運営、旅行業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内 182棟／25,482室（レジデンス38室を除く、2026年7月1日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,375名（2026年6月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 ロイヤリティプログラム&lt;br /&gt;  
 GoTo Pass：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202607011823/_prw_PI1im_L4ZmEVtx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第十回「徒然草エッセイ大賞」【 た か ら も の 】をテーマに全国から募集します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231311</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都府八幡市</dc:creator>
        <description>つれづれびとよ、筆をとれ！ 第十回「徒然草エッセイ大賞」 【たからもの】をテーマに全国から募集します 京都府八幡市が市制40周年を機に創設した「徒然草エッセイ大賞」は、第十回の作品募集を開始します。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/1 12:00&lt;br /&gt;


京都府八幡市&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
 つれづれびとよ、筆をとれ！ &lt;br /&gt; 第十回「徒然草エッセイ大賞」 &lt;br /&gt; 　　【たからもの】をテーマに全国から募集します&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
京都府八幡市が市制40周年を機に創設した「徒然草エッセイ大賞」は、第十回の作品募集を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の募集テーマは「たからもの」です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あなたの「たからもの」は何ですか？&lt;br /&gt; 
いとおしくて、なつかしくて、元気をあたえてくれる&lt;br /&gt; 
物や人、歌や言葉、場所、できごと……&lt;br /&gt; 
失敗や困難が、やがて「たからもの」になることもありますね&lt;br /&gt; 
あなたの「想い」とともに紹介してください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
応募は郵送・メール・ＨＰのいずれかで。締切は9月30日（水）必着。&lt;br /&gt; 
これまでの受賞作や応募要項の詳細は専用ホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.tsurezure-essay.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsurezure-essay.jp&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、第十回を迎える本年は、本市の友好都市・愛媛県八幡浜市の協力のもと、大城一郎八幡浜市市長を特別選考委員に迎え実施します。八幡市と八幡浜市は平成25年以来、10年以上に渡って、中学生を中心とした交流事業を続けてきました。そして、昨年、友好都市協定を締結し、さらなる交流促進を図ることとしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※徒然草と八幡市（参考）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇『徒然草』は、鎌倉～室町時代の法師・吉田兼好が、つれづれなるまま、心のおもむくままに綴ったエッセイ集で、『枕草子』『方丈記』と並ぶ日本三大随筆文学のひとつ。人生論や失敗談、心なごむ世間話から社会批評まで、多彩な全243話で構成されています。&lt;br /&gt; 
仁和寺の法師が、石清水八幡宮の参詣に臨んだが結局実現できず、「どんなことにも先輩や経験者の助言は必要」と結ばれる第52段は、よく知られる一編です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇八幡市（やわたし）は、京都府南部に位置し、平安京守護のために建立された石清水八幡宮の門前町として古くから発展。国宝・石清水八幡宮を擁する男山、松花堂庭園、桂川・宇治川・木津川が出会う三川合流域、桜並木が見事な背割堤、流れ橋などの歴史・文化・自然を有し、来訪者に様々な“出会いの物語”を提供する観光まちづくりに取り組んでいます。また、「日本航空界の父」といわれる二宮忠八（1866～1936）が晩年を過ごし、飛行神社を創建したまちでもあり、地名の読み方が同じで、共通の先人を持つ縁から、令和7年8月、忠八のふるさと・愛媛県八幡浜市と友好都市協定を結びました。人口は約7万人。令和9年に、市制施行50周年を迎えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「第十回徒然草エッセイ大賞」募集要項&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１）募集テーマ「たからもの」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
あなたの「たからもの」は何ですか？&lt;br /&gt; 
いとおしくて、なつかしくて、元気をあたえてくれる&lt;br /&gt; 
物や人、歌や言葉、場所、できごと……&lt;br /&gt; 
失敗や困難が、やがて「たからもの」になることもありますね&lt;br /&gt; 
あなたの「想い」とともに紹介してください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２）字数と賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●一般の部：2,000字（400字詰原稿用紙5枚）以内&lt;br /&gt; 
大賞1編（副賞20万円）、優秀賞3編（副賞5万円）、佳作5編（副賞1万円）&lt;br /&gt; 
●中学生の部：1,200字（400字詰原稿用紙3枚）以内&lt;br /&gt; 
大賞1編（副賞1万円）、優秀賞3編（副賞5千円）、佳作5編（副賞3千円）&lt;br /&gt; 
※副賞は図書カード&lt;br /&gt; 
●小学生の部：800字（400字詰原稿用紙2枚）以内&lt;br /&gt; 
大賞1編（副賞5千円）、優秀賞3編（副賞3千円）、佳作5編（副賞2千円）&lt;br /&gt; 
※副賞は図書カード&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３）選考委員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
山極　壽一 （総合地球環境学研究所 所長・人類学者）　※選考委員長&lt;br /&gt; 
茂木　健一郎 （脳科学者）&lt;br /&gt; 
中江　有里 （女優・作家・歌手）&lt;br /&gt; 
田中　恆清 （石清水八幡宮 宮司）&lt;br /&gt; 
大山　耕介 （㈱ＰＨＰ研究所文化事業局 局長）&lt;br /&gt; 
川田　翔子 （京都府八幡市 市長）&lt;br /&gt; 
大城　一郎 （愛媛県八幡浜市 市長）※特別選考委員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４）体制&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催：京都府八幡市　八幡市教育委員会　　&lt;br /&gt; 
共催：㈱ＰＨＰ研究所　　協力：石清水八幡宮　愛媛県八幡浜市&lt;br /&gt; 
運営協力：㈱有隣堂&lt;br /&gt; 
後援：京都府　京都府教育委員会　歴史街道推進協議会　古典の日推進委員会&lt;br /&gt; 
　　　八幡市文化協会　（公財）やわた市民文化事業団　（一社）八幡市観光協会&lt;br /&gt; 
　　　八幡市商工会　八幡市工業会　飛行神社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５）応募方法&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
作品とは別の用紙に、作品タイトル・氏名（フリガナ）・年齢・性別・職業・学校名と学年（小中高生の場合）・郵便番号・住所・電話番号・この賞を何で知ったか・（お持ちの場合は）Eメールアドレスを明記し、必ず作品に添付して「郵送」「ホームページ内所定フォーマット」又は「Eメール」のいずれかで下記へご応募ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■宛先：「徒然草エッセイ大賞」応募受付係&lt;br /&gt; 
〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神淀屋橋ビル2階　&lt;br /&gt; 
日本コンベンションサービス（株）内&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電話： 06-6221-5937&lt;br /&gt; 
E-mail： &lt;a href=&quot;mailto:yawata@tsurezure-essay.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;yawata@tsurezure-essay.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
HP： &lt;a href=&quot;https://www.tsurezure-essay.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsurezure-essay.jp&lt;/a&gt; 　　 　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
６）応募締切&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
令和8年9月30日（水）※必着&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
７）入選作発表&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇令和9年2月初旬までに、入選者に結果を通知します。&lt;br /&gt; 
〇 令和9年2月末までに入選作を発表し、専用HPで作品名と入選者名を公表します。&lt;br /&gt; 
〇 授賞式の翌営業日に、専用HP上で入選作品全文を公表します。&lt;br /&gt; 
〇 大賞3作品は、小説・エッセイ文庫「文蔵」（PHP研究所発行）誌上に採録します。&lt;br /&gt; 
〇 「入選作品集」を作成し、入選者に提供、図書館等に配布します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
８）授賞式&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
令和9年3月13日（土）午後に石清水八幡宮で授賞式を行います。&lt;br /&gt; 
大賞および優秀賞受賞者には旅費を負担します（佳作受賞者は自己負担をお願いします）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜応募上の注意＞&lt;br /&gt; 
＊プロ・アマは問いません。どなたでも応募できます。&lt;br /&gt; 
＊応募は1人1作品に限ります。&lt;br /&gt; 
＊国籍は問いませんが、日本語作品に限ります。&lt;br /&gt; 
＊応募作品はオリジナルで未発表のものに限ります。（本人以外の人や生成AIで作成した文章は不可）&lt;br /&gt; 
＊著作権問題や二重投稿（類似作品含む）が判明した場合は失格とし、入選決定後に判明した場合は入選を取り消しします。&lt;br /&gt; 
＊応募作品は返却しません。&lt;br /&gt; 
＊審査や結果に関するお問い合わせには応じかねます。&lt;br /&gt; 
＊規定文字数内であれば、文字数の多寡は審査に影響を及ぼしません。&lt;br /&gt; 
＊学校・学級・クラス単位の応募も可能です。&lt;br /&gt; 
＊入選作の著作権は主催者に帰属します。&lt;br /&gt; 
＊入選作品は、作品、作者名、年齢と市区町村名（中学生の部・小学生の部は、学校名と学年）を入選作品集やホームページ、新聞等で公表します。無記名での発表は不可です。&lt;br /&gt; 
＊授賞式内で撮影する集合写真は、後日専用ホームページにて掲載します。&lt;br /&gt; 
＊最終選考に残った作品は作品名及び作者名を入選作品集に掲載します。&lt;br /&gt; 
＊応募で得た個人情報は当事業以外の目的で使用しません。&lt;br /&gt; 
＊応募にあたっては、上記に同意いただいたものとみなします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
□選考委員プロフィール（一部）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
山極壽一（総合地球環境学研究所 所長・人類学者）　※選考委員長&lt;br /&gt; 
1952（昭和27）年、東京都生まれ。京都大学総長を経て2021年より現職。京都大学名誉教授。専門は人類学・霊長類学。ゴリラ研究の第一人者。霊長類の様々な調査研究から、人間社会の由来と未来を探る。著書に『家族の起源』『父という余分なもの』『ジャングルで学んだこと』『暴力はどこからきたか』『「サル化」する人間社会』『ゴリラからの警告...「人間社会、ここがおかしい」』『共感革命』など。2021年、南方熊楠賞を受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
茂木健一郎（脳科学者）&lt;br /&gt; 
1962（昭和37）年、東京都生まれ。東京大学理学部・法学部卒、同大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。「クオリア」（感覚の持つ質感）をキーワードに脳と心の関係を研究。『脳とクオリア』『心を生みだす脳のシステム』『脳の中の人生』『クオリアと人工意識』『意志の取扱説明書』ほか著書多数。2005年に小林秀雄賞、2009年に桑原武夫学芸賞を受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
中江有里（女優・作家・歌手）&lt;br /&gt; 
1973（昭和48）年、大阪府生まれ。1989年芸能界デビュー、テレビドラマ・映画に多数出演。2002年『納豆ウドン』で第23回NHK大阪ラジオドラマ脚本懸賞最高賞受賞。NHK BS2『週刊ブックレビュー』で長年司会を務めた。著書に、『わたしの本棚』『残りものには、過去がある』『トランスファー』『万葉と沙羅』『水の月』『愛するということは』などがある。2019年に歌手活動を再開し、「Port de voix（ポールドヴォア）」「Impression-アンプレッシオン-」「La chaleur –ぬくもり-」を発表。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★「選考委員の顔写真」「申込用ＱＲ」のＪＰＥＧデータをご希望の場合は、&lt;br /&gt; 
下記へメール等でお問い合わせ下されば、ご提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜お問い合わせ先＞  &lt;br&gt;  ●応募に関するお問い合わせ先  「徒然草エッセイ大賞」応募受付係（担当：松井・山口・有間）  〒541-0042 大阪市中央区今橋4-4-7 京阪神淀屋橋ビル2階  日本コンベンションサービス（株）内  電話：06-6221-5937 E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:yawata@tsurezure-essay.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;yawata@tsurezure-essay.jp&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;  ●主催  八幡市政策企画部生涯学習課（担当：内田）  〒614-8501 京都府八幡市八幡園内75　  電話：075-983-3088 ＦＡＸ：075-983-3593  E-mail：&lt;a href=&quot;mailto:syogaigakusyu@mb.city.yawata.kyoto.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;syogaigakusyu@mb.city.yawata.kyoto.jp&lt;/a&gt;  専用ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.tsurezure-essay.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tsurezure-essay.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>目標に向かって挑戦するあなたを応援します  ｢森永ラムネ｣×漢検 オリジナル漢字問題を公開!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291689</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長:山崎信夫/本部:京都府京都市/以下､当協会)は､森永製菓株式会社(代表取締役社長COO:森 信也/本社:東京都港区芝浦)から発売されている｢森永ラムネ｣とコラボレーションした｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を漢検ホームページ等にて公開いたします。&lt;br /&gt;
　当協会と｢森永ラムネ｣は、学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したいという共通の思いから、この度のコラボレーションが実現しました。どなたでも無料でオリジナルの漢字問題にチャレンジいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーションに至った背景
　当協会は1975年の創立以来、｢日本漢字能力検定｣(以下、漢検)の実施とともに、学習機会の創出や普及啓発活動を通じて、世代を超え日本語・漢字を学ぶすべての人々を支援しています。&lt;br /&gt;
　一方、｢森永ラムネ｣は1973年の発売以来、50年以上にわたり、子どもたちに愛されるお菓子であると同時に、近年ではぶどう糖90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)であることが注目され、集中したいときやリフレッシュしたいときのお供として、受験生やビジネスパーソンなど幅広い年代の人々に寄り添い続けています。&lt;br /&gt;
　検定とお菓子という全く異なる領域ではありますが、当協会と｢森永ラムネ｣は、長年にわたり学習者や受験生と向き合ってきたという点で共通しています。そして今回、｢学びや成長のそばにあり続け、目標に向かって挑戦する人々を応援したい｣という想いが合致し、コラボレーション企画が実現しました。&lt;br /&gt;
本企画では｢森永ラムネ｣の歴史やキャラクター、商品の魅力を通じて、誰もが楽しみながら漢字問題に挑戦できる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣を公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢『森永ラムネ』 漢字検定｣の概要
　｢『森永ラムネ』 漢字検定｣は、｢森永ラムネ｣の歴史や商品ラインナップの豆知識を通して、楽しく漢字が学べるオリジナルプリントです。オモテ面は1973年から駄菓子として親しまれたラムネが、受験生や大人のお菓子として注目を集めるに至った歴史を漢字問題とともにご紹介。ウラ面では｢超大粒ラムネ｣や｢生ラムネ玉｣などの商品や、メインキャラクター｢ラムねこ｣とサブキャラクターの｢しゅうチュー｣の紹介を交えた漢字問題をご用意しています。&lt;br /&gt;
　出題される漢字は漢検6級（小学5年生修了程度）から漢検準2級（高校在学程度）まで。｢森永ラムネ｣の魅力を知りながら漢字を学べる｢『森永ラムネ』 漢字検定｣をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布情報
　漢検 漢字博物館・図書館(所在地:京都府京都市東山区祇園町南側551)での配布を行うほか、特設サイトでも紙面のダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/morinaga-ramune.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢森永ラムネ｣とは
　1973 年に発売を開始したロングセラーブランド、｢森永ラムネ｣はぶどう糖 90％配合(※含水結晶ぶどう糖として)、おやつだけでなく仕事や勉強で集中したい時・リフレッシュしたい時等、幅広いシーンでお楽しみいただいています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「酷暑日」限定サービス 　  酷暑日はファーストドリンク一杯無料！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291649</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>晃商</dc:creator>
        <description>史上最強レベルのスーパーエルニーニョ現象！？ 梅雨明け以降は厳しい暑さが到来する見通しの中、暑さに対抗する新サービスを提供開始。 「酷暑日」限定サービス 酷暑日はファーストドリンク一杯無料！【初めての...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
史上最強レベルのスーパーエルニーニョ現象！？ 梅雨明け以降は厳しい暑さが到来する見通しの中、暑さに対抗する新サービスを提供開始。 「酷暑日」限定サービス &lt;br&gt; 酷暑日はファーストドリンク一杯無料！【初めての酷暑予定日から「焼肉の名門 天壇」全店舗にて正式提供】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1965年の創業以来「お出汁で食べる京都焼肉」を提供する『焼肉の名門 天壇』(運営：株式会社晃商、代表取締役社長 新井義淳)は、全店舗を対象に、気温40度を超える「酷暑日」限定でファーストドリンク一杯無料サービスを開始いたします。&lt;br /&gt;
今年から気象庁の正式な予報用語として、最高気温40℃以上を示す「酷暑日」という言葉が導入され、暑さへの警戒レベルは新たな段階に入りました。夏場の体力低下や食欲不振が社会課題となる中、当社では「暑さに負けない身体づくりを、食から応援したい」という想いから、スタミナ食として親しまれてきた焼肉を通じて、お客様に元気を届けたいという考えのもと、対象日にはファーストドリンク1杯を無料提供。暑さで疲れた身体を癒やしながら、美味しく活力をチャージしていただける機会を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■名称：酷暑日限定ファーストドリンク無料サービス&lt;br&gt;■サービス期間：2026年最初の酷暑日よりスタート～2026年9月頃まで&lt;br /&gt;
■提供店舗：「焼肉の名門　天壇」 9店舗 [京都]祇園本店/西院店/桂五条店/The Dining山科店/北山店&lt;br /&gt;
[東京]銀座店/赤坂店/神楽坂店　[滋賀]草津店&lt;br /&gt;
「京都焼肉 天壇 1965」東京：MARUNOUCHI/ SENGAWA&lt;br /&gt;
「焼肉　ＴＥＮＤＡＮ　ニュースタイルビュッフェ」 京都 ：竹田店&lt;br /&gt;
■サービス実施条件：前日17時時点で、気象庁の日中最高気温の予想が、店舗が位置する地域で40度以上表示された場合のみ実施。　前日予想で40度未満だが当日に酷暑日となった場合は実施しない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【焼肉の名門　天壇のご紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【創業】1965年1月　2025年創業60周年をむかえました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【特徴】 創業地は京都の祇園。食肉文化の発展している京都で、天壇は長らく認知度の高い地元の焼肉レストランとしてご愛顧いただいて参りました。その秘密は上質な牛肉と秘伝のタレ。天壇の「つけたれ」は、牛骨スープをベースとした黄金色に透き通ったお出汁のような味わいでさっぱりしていてコクがあり、肉の旨みを引き立たせます。天壇は京都焼肉の原点として、創業以来変わらぬ味を提供し続けています。&lt;br /&gt;
URL　 &lt;a href=&quot;https://www.tendan.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tendan.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
運営会社&amp;nbsp;　　　株式会社　晃商&lt;br /&gt;
本社所在地　　京都市東山区宮川筋1丁目221&lt;br /&gt;
代表者　　　　代表取締役社長　新井　義淳&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>新たに、埼玉県東松山市に「Logi東松山営業所」を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606291681</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、 7月 1日、新たに埼玉県東松山市に「Logi東松山営...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/7/1&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦）は、 7月 1日、新たに埼玉県東松山市に「Logi東松山営業所」を開設しました。近年、急成長を遂げるラグジュアリーブランドの物量拡大に対応するとともに、今後のさらなる事業成長を見据え、物流面での長期的な支援を目的として新設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
拠点外観写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　お客さまは中長期的な成長戦略の進展に伴い、物流基盤の再構築に取り組まれていました。&lt;br /&gt;
その中で、在庫最適化や機会損失の発生リスクを抑える高度なオペレーションの実現、さらには越境ECを含むオムニチャネル戦略への対応が大きな課題となっていました。これらの課題解決に向けた新たな物流拠点として、Logi東松山営業所をご活用いただくこととなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Logi東松山営業所は、倉庫・事務所あわせて約10,000坪の大型物流拠点です。関越自動車道「東松山IC」まで約0.7kmとアクセスに優れ、首都圏エリアへの配送拠点として利便性の高い立地に位置しています。近隣には当社の倉庫「東松山石橋業所」をはじめ、「東松山SRC」、「吉見営業所」、「東松山仲田営業所」があり、４拠点の連携による在庫管理やレイバーコントロールにより、お客さまの繁閑にあわせた物流波動への対応が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点概要&lt;br /&gt;
・名称：Logi東松山営業所&lt;br /&gt;
・所在地：埼玉県東松山市大字石橋字大手前655番地-1&lt;br /&gt;
・面積（当社借り入れ分）：倉庫9,724.96坪、事務所 397.08坪&lt;br /&gt;
・アクセス：関越自動車道「東松山IC」から約0.7km&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は、お客さまのニーズに最大限お応えできるよう、最適な拠点展開と物流ソリューションの提案により、お客さまと共に進化するベストパートナーを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606291681/_prw_PI3im_8HNIQWjf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐川グローバルロジスティクス、「coca公式ストア」向け 新物流拠点を千葉県に開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606261548</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦、以下「SGL」）は、2026年7月1日、千葉県千葉市に新た...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/29&lt;br /&gt;


&lt;a style=&quot;background-color: #ffffff;&quot; href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　 SGホールディングスグループでロジスティクス事業を展開する佐川グローバルロジスティクス株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：坂上公彦、以下「SGL」）は、2026年7月1日、千葉県千葉市に新たな物流拠点「千葉宮野木営業所」を開設し、運用を開始します。本拠点は、株式会社adapt retailing（本社：東京都港区、代表取締役：金親卓生（旧姓　佐藤）、以下　「adapt retailing社」）が展開する「coca公式ストア」の物流を担う拠点です。&lt;br /&gt;
倉庫外観t-Sort(イメージ)&lt;br /&gt;
　本拠点では、ECおよび店舗向け物流を一体的に運用し、入荷・保管・出荷までの一連の業務を効率化することで、迅速かつ安定した物流サービスの提供を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点開設の背景&lt;br /&gt;
　adapt retailing社においては、既存拠点では複数拠点の集約に十分対応可能な規模・機能を備えておらず、事業成長に伴う取扱量の増加に対して、安定的な運用体制の確保が課題でした。また、労働力不足を背景とした作業キャパシティの制約も、今後の事業拡大におけるリスク要因として認識されていました。&lt;br /&gt;
　こうした課題に対し、SGLはこれまで培ってきた物流コンサルティングのノウハウを活かし、拠点集約を前提とした最適な業務設計および新拠点の開設を提案しました。さらに、自動化設備とWMS等のシステムを連携させたオペレーションモデルを構築することで、省人化と処理能力の最大化を両立しています。&lt;br /&gt;
　このように、物量増加にも柔軟に対応可能な拡張性の高い物流基盤を実現し、adapt retailing社のさらなる事業成長を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点の特徴&lt;br /&gt;
　本拠点では、以下の取り組みにより高効率・高品質な物流を実現しています。&lt;br /&gt;
・EC・店舗向け出荷の一元管理による在庫最適化&lt;br /&gt;
・作業導線の最適化によるリードタイム短縮&lt;br /&gt;
・繁閑差に対応可能な柔軟なオペレーション体制&lt;br /&gt;
・品質管理体制の強化による出荷精度の向上&lt;br /&gt;
・自動化設備の導入による省人化・作業効率の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　特に、自動化設備の導入によりピッキングや店舗仕分けの効率化を図るとともに、作業負荷の軽減と安定した作業品質の確保を実現しています。これにより、物量の増減にも柔軟に対応できる体制を構築しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　adapt retailing社が本拠点を活用することにより、EC・店舗の両チャネルにおけるサービス強化を図ることができます。SGLは、本取り組みを通じてadapt retailing社の付加価値の高い物流サービスの提供や、持続的な事業成長に貢献いたします。そして今後も、適正在庫管理や物流効率化を通じて荷主企業の事業成長を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■拠点概要&lt;br /&gt;
・名称：千葉宮野木営業所&lt;br /&gt;
・所在地：千葉県千葉市花見川区犢橋町995-1&lt;br /&gt;
・アクセス：東関東自動車道「千葉北IC」約2km&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
株式会社adapt retailing&lt;br /&gt;
coca公式ストアを展開するアパレル企業。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cocacoca.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocacoca.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐川グローバルロジスティクス株式会社&lt;br /&gt;
総合物流サービスを提供し、3PL事業を中心に多様な業界の物流支援を行う。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-logi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-logi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606261548/_prw_PI2im_Tf00Gi2q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アートホテル大阪ベイタワー スカイビュッフェ51初の公募企画を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251507</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二、以下当ホテル）51階「スカイビュッフェ51」では、2027年3月～4月に開催予定のビュッフェ企画に向け、初の公募企画となる「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月29日 &lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二、以下当ホテル）51階「スカイビュッフェ51」では、2027年3月～4月に開催予定のビュッフェ企画に向け、初の公募企画となる「Dream Beyond Dessert Contest」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　本企画は、「お客様とともに新たな世界観を創り上げる」をコンセプトに、お客様からビュッフェの企画テーマとスイーツアイデアを募集する参加型プロジェクトです。&lt;br /&gt; 
　地上200mからの絶景とともに、2か月ごとに異なる世界観をお届けしたスカイビュッフェ51」。これまでホテルが発信してきたビュッフェの世界観を、今回はお客様とともに創り上げます。最優秀賞に選ばれた方には、ご提案いただいた企画テーマおよびスイーツ1種を、2027年3月～4月の「スカイビュッフェ51」にて商品化し提供いたします。さらに、ホテルスタッフやパティシエとともに、実際の企画制作やスイーツ監修にもご参加いただきます。&lt;br /&gt; 
　「こんなテーマのビュッフェがあったらいいな」「自分のアイデアをたくさんの人に楽しんでもらいたい」「こんなスイーツを食べてみたい」―――そんな想いから生まれた一つのアイデアが、地上200mのレストランで多くのお客様を魅了するかもしれません。&lt;br /&gt; 
スカイビュッフェ51が初めて挑戦する、お客様との共創プロジェクトです。たくさんのご応募をお待ちしております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画概要】&lt;br /&gt; 
企画名：Dream Beyond Dessert Contest（読み：ドリーム ビヨンド デザート コンテスト）&lt;br /&gt; 
応募内容：「いちご」を使用したビュッフェ企画テーマと、スイーツ1種のデザイン&lt;br /&gt; 
※募集期間内に制作された未発表作品に限る。&lt;br /&gt; 
※応募はお一人様1作品まで。&lt;br /&gt; 
募集期間：2026年7月1日（水）～8月31日（月）※必着&lt;br /&gt; 
参加資格：中学生以上&lt;br /&gt; 
提出形式：指定なし（スイーツデザインはA3サイズまで）&lt;br /&gt; 
※データで応募される場合は、JPEG、PNGまたはPDF形式（10MB以内）でご提出ください。&lt;br /&gt; 
※外部ストレージサービス（ギガファイル便等）のURLや、USBメモリ等の記録媒体による応募は受付いたしかねます。&lt;br /&gt; 
※郵送の場合、作品はA3サイズまでの用紙に出力した状態でご提出ください。&lt;br /&gt; 
応募方法：二次元コードよりデータ送付、または郵送&lt;br /&gt; 
▼二次元コードでご参加の場合、下記よりご応募ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼郵送の場合、下記までお送りください。&lt;br /&gt; 
〒552-0007 大阪市港区弁天1-2-1&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー「Dream Beyond Dessert Contest」担当者宛&lt;br /&gt; 
結果発表：2026年10月上旬予定&lt;br /&gt; 
（アートホテル大阪ベイタワー公式サイトおよびプレスリリースにて）&lt;br /&gt; 
※当選されたお客様には個別でご連絡いたします。&lt;br /&gt; 
受賞賞品：最優秀賞1名&lt;br /&gt; 
・提案いただいた企画テーマおよびスイーツを、2027年3月～4月のスカイビュッフェ51にて商品化し提供&lt;br /&gt; 
・ スカイビュッフェ51 ディナービュッフェご招待（ご本人含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
・アートホテル大阪ベイタワー ご宿泊ご招待（1泊素泊り、ご本人含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
応募にあたっての注意事項：&lt;br /&gt; 
・応募作品は、応募者ご本人が制作した未発表のオリジナル作品に限ります。（デジタル制作可）&lt;br /&gt; 
・AIが生成した成果物をそのまま使用した作品は対象外といたします。&lt;br /&gt; 
・第三者の著作権、商標権、肖像権その他の権利を侵害する作品は応募できません。万が一、第三者との間で紛争等が生じた場合、当ホテルでは責任を負いかねます。&lt;br /&gt; 
・応募はお一人様1作品までとさせていただきます。&lt;br /&gt; 
・応募作品は返却いたしかねますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
・応募作品に関する著作権、使用権その他これに付随する権利については、応募時点で当ホテルが広報・販促・商品化等の目的で使用できるものとします。&lt;br /&gt; 
・最優秀賞作品の作品・タイトル・応募者様のお名前（またはペンネーム）を公式ウェブサイト、プレスリリース、SNS、館内販促物等に掲載させていただく場合がございます。&lt;br /&gt; 
・商品化にあたり、当ホテルにてデザイン・名称・仕様等を一部変更・調整させていただく場合がございます。&lt;br /&gt; 
・最優秀賞受賞者様には、商品化に向けた打ち合わせや監修等にご協力いただく場合がございます。&lt;br /&gt; 
・商品化および販売に伴うロイヤリティ、追加報酬等は発生いたしません。&lt;br /&gt; 
・応募時にご提供いただいた個人情報は、本企画の運営および当ホテルからのご案内以外の目的では使用いたしません。&lt;br /&gt; 
・郵送に伴う送料、データ送信にかかる通信費等は応募者様のご負担となります。&lt;br /&gt; 
・審査内容および審査結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。&lt;br /&gt; 
・応募期間は2026年8月31日（月）まで。郵送の場合は必着となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本企画お問い合わせ：TEL：06-6577-1115（マーケティング担当 平日10:00～18:00&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【スカイビュッフェ51について】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー最上階、地上200mから大阪の街並みを一望できる絶景レストラン。2か月ごとに異なるテーマを掲げ、スイーツ・料理・装飾を通して世界観を表現するビュッフェを展開しています。味覚だけでなく、空間全体で楽しむ新たな食体験を提供しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スカイビュッフェ51公式HP：&lt;a href=&quot;https://sky-buffet51.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sky-buffet51.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ― 「アートホテル大阪ベイタワー」概要 ―&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【名　　 称】&lt;br /&gt;  
 アートホテル大阪ベイタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 【所 在 地】&lt;br /&gt;  
 〒552-0007大阪府大阪市港区弁天1-2-1　TEL: 06-6577-1111（代）&lt;br /&gt; 交通：JR大阪環状線・大阪メトロ中央線「弁天町駅」すぐ／「新大阪駅」より電車で約12分、関西国際空港より電車で約60分&lt;br /&gt;  
 
 
 【階　　 数】&lt;br /&gt;  
 地上51階建&lt;br /&gt;  
 
 
 【客　　 室】&lt;br /&gt;  
 458室／全16タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 【レストラン】&lt;br /&gt;  
 レストラン4店舗、バー1店舗、デリカテッセン1店舗、パティスリー1店舗&lt;br /&gt; ■51階　スカイビュッフェ51&lt;br /&gt; ■20階　鉄板焼RURI／割烹みなと／BAR LOUNGE TWENTY&lt;br /&gt; ■2階　 SARAS CAFE &amp;amp; BRASSERIE&lt;br /&gt; SARAS DELICATESSEN&lt;br /&gt; SARAS PATISSERIE&lt;br /&gt;  
 
 
 【館内設備】&lt;br /&gt;  
 ロビー／フロント／会議室／宴会場／無料Wi-Fi完備&lt;br /&gt;  
 
 
 【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;  
 TEL: 06-6577-1111（代）　&lt;br /&gt; 公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
アートホテル&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストラン・カフェ・ベーカリーなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
※施設により付帯設備は異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川　青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ　岩手❶アートホテル盛岡　茨城❶アートホテル鹿島セントラル　新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越　東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド　千葉❶アートホテル成田　大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉OSAKA BAY TOWER）　福岡❶アートホテル小倉 ニュータガワ　長崎❶アートホテル佐世保セントラル　大分❶アートホテル大分　宮崎❶アートホテル宮崎 スカイタワー　鹿児島❶アートホテル鹿児島　沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日に名称変更）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・ホテル業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内183棟/25,537室(レジデンス38室を除く、2026年6月1日現在)&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,375名（2026年6月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202606251507/_prw_PI10im_7W7rL6A9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>6G時代に向け、サブテラヘルツ波を利用した車両通信システムの高速大容量伝送に成功</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606261586</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 18:08:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京都大学　原田研究室</dc:creator>
        <description>国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


京都大学　原田博司研究室&lt;br /&gt;

国立大学法人京都大学大学院情報学研究科の原田博司教授、香田優介准教授らの研究グループは、サブテラヘルツ帯（100 GHz帯）において、交差点から約300 m長にわたる車線上を実際に走行する車両に対し、５G標準化で定められている通信仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍以上（920MHz）を用いた高速無線伝送（伝送レート：1.7 Gbit/s）に成功しました。実際に走行する車両へのデータ伝送において、５G標準化仕様に準拠した通信方式を用いながら、サブテラヘルツ帯の電波を用いて高速・大容量伝送を実証したのは世界初の成果です。今回の成果により、交差点周辺で生成される点群データや高精度３次元地図情報など、自動運転車両向け大容量認識情報を移動通信環境下で高速に伝送することが可能となります。これにより、より安全な自動運転・自動交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速するものと期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 背景&lt;br /&gt;
商用サービスが開始されている第5世代移動通信システム（5G）は、「高速・大容量」「低遅延」「多接続」を特長とし、個人向け通信サービスのみならず産業や社会基盤を支える重要な情報通信インフラとして、さらなる高度化が期待されています。なかでも自動運転分野においては、車両向け通信システムV2X（Vehicle-to-Everything）が注目されており、5Gの活用が検討されています。V2Xでは、車両同士あるいは車両と路側インフラとの間で、位置情報、各種センサー、メーター、モニターの情報を共有することで、交通事故の削減等交通分野におけるさまざまな課題解決に貢献することが期待されています。日本では、このようなV2Xの実現に向けて5.9 GHz帯の利用が検討されているほか、28 GHz帯に代表されるミリ波帯2を用いた研究開発も進められています。一方で、自動運転車両に搭載されるカメラやLiDARなどのセンサーは高性能化・高精細化が進んでおり、取り扱うデータ量は今後さらに増大すると予想されています。こうした大容量データを瞬時に伝送し、安心・安全な自動運転システムを実現するためには、より広い周波数帯域の確保が急務になっています。その有力候補として注目されているのが、100&amp;ndash;300 GHzのサブテラヘルツ波です。サブテラヘルツ波は、現在の5Gで利用可能なチャネル帯域幅を大幅に上回る広帯域が確保できるため、高精細映像や高精度3次元地図データなどの大容量情報を高速に伝送する超高速無線通信技術として期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都大学では、交差点の俯瞰映像や点群データ、高精度３次元地図など、自動運転車両の認識に必要な大容量データを高速に伝送することで、安全・安心な自動運転社会の実現を目指したサブテラヘルツ波V2X通信システムの研究開発を進めてきました。2025年7月には、５G標準仕様に準拠しながら、国内の5Gに割り当てられている最大チャネル帯域幅(400MHz)の２倍を超える920MHzを用いた6G向け広帯域移動伝送試験装置を開発し、移動体に対する基礎伝送試験において伝送レート：1.7 Gbit/sを達成しました。しかし、これまでは低速で移動する台車を用いた基礎実験にとどまっており、サブテラヘルツ波V2X通信システムの実利用を想定した、実際に走行する車両との通信実証は行われていませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 研究成果&lt;br /&gt;
交差点を含む実道路環境において伝送試験を実施し、交差点から延びる直線330 m長の車線上で、20&amp;ndash;30 km/hで実際に走行する車両に対して、交差点から最大で320 m離れた地点までサブテラヘルツ帯広帯域信号伝送を伝送することに成功しました。本試験は、既開発の6G向けサブテラヘルツ帯広帯域移動伝送試験装置を使用しました。本装置は以下の特長を有しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　サブテラヘルツ帯（105GHz）において５G標準仕様で採用されているOFDMA方式に準拠した物理層信号を送信可能&lt;br /&gt;
2.　OFDMA方式におけるサブキャリア間隔を現行5Gの120 kHzから960 kHzへ拡張することで、5Gで利用されている最大チャネル帯域幅（400MHz）の２倍を超える920MHzの広帯域化を実現し、最大1.7 Gbpsの高速伝送を達成&lt;br /&gt;
3.　広帯域化に伴う移動環境下で送信された信号を受信できる信号処理機能をソフトウェア無線技術より開発し、サブテラヘルツ帯においても安定した受信を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝送実験では、送信ビームの照射方向を変えた以下の２つの条件について評価を行いました。&lt;br /&gt;
送信機を、試験対象である交差点・道路を望む建物内に高さ約5.8 mの位置に設置し、送信ビームを交差点中央からおよそ100 m離れた地点に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差点中心からおよそ330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。なお受信アンテナの高さは1.5 mです。同じ送信機設置位置において、送信ビームを交差点中心に向けて照射しました。その上で、受信機を搭載した車両を交差中心点から約330 mの範囲で走行させ、伝送特性を測定しました。送受信アンテナには、利得25 dBiの標準ホーンアンテナを使用しました。また、いずれの実験においても受信アンテナは常に水平面内で交差点方向を向くように設定しました。なお、送信ビームは移動する受信車両に追従させず、実験中を通じて固定方向に照射しています。本評価では、5G信号のブロック誤り率（BLER：Block Error Rate）を伝送特性の評価尺度として用いました。BLERが0.1以下の場合を通信可能な状態と判断しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本評価において、送信ビームを交差点中心から約100 m離れた地点に照射した場合、交差点中央付近の一部を除き、交差点中央から最大200 mの範囲において安定した通信が可能であることが確認しました。また、通信可能エリアは最大320 m先まで広がることを確認しました。一方、送信ビームを交差点中心に向けて照射した場合には、交差点中心から道路上約70 m程度の範囲においてBLERが通信可能条件である0.1を下回ることを確認しました。これらの結果から、送信ビームの照射方向を調整することで、用途に応じた柔軟な通信カバーエリアの形成が可能であることが明らかになりました。特に、交差点手前の道路に向けて送信ビームを照射することで、車両が交差点へ進入する前の広い範囲において、高速・大容量通信を提供できることを確認しました。さらに、本実験では送信ビームを移動車両に追従させていないにもかかわらず、交差点前の道路上に広い通信エリアを形成できることを実証しました。このことから、交差点周辺で生成される高精度3次元地図情報や点群データなどの先読み認識情報を、走行車両に対して高速かつ大容量に伝送できる可能性が示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 波及効果、今後の展開&lt;br /&gt;
本研究により、道路環境において、現状の5Gで利用されるチャネル帯域幅を超える広帯域信号をサブテラヘルツ帯で行う際、送信ビームを移動受信車両に正確に追従しなくとも、走行する車両に対し最大320 mまで高速・大容量通信が可能であることを実証しました。今回の成果は、交差点周辺の俯瞰映像、点群データ、高精度3次元地図情報など自動運転向けの大容量認識情報を5G標準仕様に準拠しながら高速に伝送できる可能性を示すものです。これにより、より安全・安心な交通社会の実現に向けた超高速無線通信インフラの研究開発が加速されることが期待されます。また、本研究成果は2026年度6月に実施されました電子情報通信学会短距離無線通信研究会において発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しくは&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dco.cce.i.kyoto-u.ac.jp/ja/PL/PL_2026_05.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ＪＡ全農×ＪＲ西日本 地域振興プロジェクト ＪＲ大阪駅で和歌山の旬が集結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251440</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農は、７月４日（土）にＪＲ大阪駅「アトリウム広場」で「みのりみのるマルシェ 和歌山の実り」を開催します。 ＪＡ全農とＪＲ西日本は、平成２７年度に締結した「地域振興支援に関する連携協定書」に基づき...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＪＡ全農は、７月４日（土）にＪＲ大阪駅「アトリウム広場」で「みのりみのるマルシェ 和歌山の実り」を開催します。&lt;br /&gt;
ＪＡ全農とＪＲ西日本は、平成２７年度に締結した「地域振興支援に関する連携協定書」に基づき、マルシェの実施や行政と連携したＩターン・Ｕターン促進に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
今回のマルシェでは、桃 「白鳳」、すもも「サンタローザ」、新しょうがに加え、梅干し、小松菜、ピーマンなど旬の果物や野菜、和歌山県産の梅を使用した梅ドリンクなど、和歌山県産の特産品を多数取り揃えて販売します。&lt;br /&gt;
和歌山の旬の食材は、ＪＡタウン「ココ・カラ。和歌山マルシェ」で販売中です。&lt;br /&gt;
さらに、本マルシェ区画内では和歌山県のブースを設置し、観光や地域農業など、和歌山県の魅力を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マルシェ開催概要】&lt;br /&gt;
１．日　時：令和８年７月４日（土）１０：００～１８：００（売り切れ次第終了）&lt;br /&gt;
※雨天決行、荒天中止、開催日時は変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
２．場　所：ＪＲ大阪駅ノースゲートビルディング２階「アトリウム広場」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マルシェ出品予定商品の一例】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新しょうが&lt;br /&gt;
梅干し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピーマン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/ja_jatown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/ja_jatown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202606251440/_prw_PI1im_7PRO6x8Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京セラ、ワンアクションで開閉できる「ガラス保存容器」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606050441</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ワンアクションで開閉ができるガラス保存容器を新発売しますのでお知らせします。本製品は、2026年6月16日（火）より、京セラキッチンオンラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
京セラ株式会社（代表取締役社長：作島 史朗、以下：京セラ）は、ワンアクションで開閉ができるガラス保存容器を新発売しますのでお知らせします。本製品は、2026年6月16日（火）より、京セラキッチンオンラインストア（&lt;a href=&quot;https://kyocera-kitchen.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyocera-kitchen.com&lt;/a&gt;）の他、各種ECサイトで販売を開始します。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
 ガラス保存容器使用イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ガラス保存容器の特長&lt;br /&gt; 
１．ワンアクションで開閉でき、しっかり密閉できるフタ設計&lt;br /&gt; 
フタに開閉用のレバーボタンを設置しているので、軽い力で簡単に開閉することができます。また密閉性が高いので、液漏れがしづらく、冷蔵庫や冷凍庫で保存する際に食材の乾燥を防ぎます。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．機能性と美しさを兼ね備えたシンプルなデザイン&lt;br /&gt; 
電子レンジ・オーブン※、冷凍保存、食器洗い乾燥機に対応しています。透明感のあるガラス素材とシンプルなフォルムにより、温めた後そのまま食卓に並べても違和感がなく、日常の食卓に自然になじみます。&lt;br /&gt; 
※ 電子レンジ使用時はフタを密閉せずご使用ください。オーブン使用時はフタを外してご使用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ガラス保存容器詳細】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 品名 
 品番 
 希望小売価格（税込） 
 
 
 ガラス保存容器(350ml) 
 GC-350-BG 
 1,540円 
 
 
 ガラス保存容器(500ml) 
 GC-500-BG 
 1,650円 
 
 
 ガラス保存容器(750ml) 
 GC-750-BG 
 1,870円 
 
 
 ガラス保存容器(1,100ml) 
 GC-1100-BG 
 2,200円 
 
 
 ガラス保存容器3点セット 
 GC-3SET-BG 
 5,500円 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ガラス保存容器の詳細はこちら&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://kyocera-kitchen.com/pages/gc-202606&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyocera-kitchen.com/pages/gc-202606&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202606050441/_prw_PI2im_r1Igh4X8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KDDIと京セラ、ミリ波中継技術の開発と実用化で第37回電波功績賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241376</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>京セラ</dc:creator>
        <description>KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）と京セラ株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：作島 史朗、以下 京セラ）は、「ミリ波エリアを飛躍的に拡大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月26日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;
京セラ株式会社&lt;br /&gt;

KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下 KDDI）と京セラ株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役社長：作島 史朗、以下 京セラ）は、「ミリ波エリアを飛躍的に拡大する無線中継技術の開発と実用化」の取り組みに対し、2026年6月25日に一般社団法人電波産業会（ARIB）主催の「第37回（2026年度）電波功績賞総務大臣表彰」を受賞したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
このたびの受賞は、5Gの高度化および6G時代を見据えたミリ波通信において、通信エリアを効率的に拡大する無線中継技術を世界で初めて開発・実用化した取り組みが評価されたものです。&lt;br /&gt;
「電波功績賞」は、電波の有効利用や新たな電波利用システムの実用化に顕著な功績を挙げた個人・団体を表彰するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表彰式の様子&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
左：ミリ波中継器、右：実用化したミリ波中継器&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミリ波は高速・大容量通信に適する一方、遮蔽物の影響を受けやすく通信エリアが限定される課題があります。両社はこの課題に対し、中継器に備えた複数のアンテナのドナー面（受信機能）とサービス面（送信機能）を切り替えて自律的に最適な中継ルートを選択する無線中継技術を世界で初めて実現しました（注）。&lt;br /&gt;
これにより、ミリ波通信の普及に向けた課題を克服し、ミリ波エリアを飛躍的に拡大させ、電波の有効利用および高速通信環境の実用化に大きく貢献しました。&lt;br /&gt;
両社は今後も5Gの高度化技術の拡大・普及に取り組み、高品質な通信サービスの提供とお客さまの利便性向上に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従来技術と本技術の比較&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中継ルートの最適化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KDDI株式会社 執行役員 コア技術統括本部 ネットワーク開発本部長 佐藤 達生のコメント　&lt;br /&gt;
このたび、京セラさまと共同で進めたミリ波エリアを飛躍的に拡大する無線中継技術の開発と実用化に対し、総務大臣賞をいただいたことを大変光栄に思います。&lt;br /&gt;
今後は総務省さまをはじめ、他事業者やデバイスメーカーの皆さまと一丸となり、ミリ波対応機種のラインアップ拡充を含めたミリ波の普及をさらに加速させ、日本のデジタルインフラの発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京セラ株式会社 無線ネットワーク開発統括部 統括部長 塙 英治のコメント&lt;br /&gt;
このたび、KDDIさまと共同で進めてきたミリ波無線中継技術の取り組みが、電波功績賞 総務大臣表彰を受賞できましたことを大変光栄に思います。&lt;br /&gt;
京セラは、これまで培ってきた無線通信技術を生かし、ミリ波通信の課題であるエリア拡大に貢献する中継器の開発に取り組んでまいりました。今回の受賞を励みに、今後も次世代の通信環境を支える技術開発に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（注）2024年12月16日 ニュースリリース：&lt;a href=&quot;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2024/002625.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyocera.co.jp/newsroom/news/2024/002625.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108347/202606241376/_prw_PI7im_Z3z0DFK5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG指数「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606251449</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一、以下「SGホールディングス」）はＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が運用する「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/25&lt;br /&gt;


SGホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

　SGホールディングス株式会社（本社：京都市南区、代表取締役会長：栗和田榮一、以下「SGホールディングス」）はＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が運用する「ＳＯＭＰＯサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に8年連続で選定されました。このインデックスは、同社の「サステナブル運用※1」に活用されます。&lt;br /&gt;
　インデックスの構成銘柄は、毎年行われるサステナビリティ評価結果※2に基づいて見直しが行われ、今年度も当社のESG（環境、社会、ガバナンス）に関する取り組みが評価され、引き続き選定されました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　当社は、ステークホルダー経営を掲げ、お客さま、従業員、地域社会、株主、お取引先といった事業を取り巻くすべてのステークホルダーの期待に応えるため、さまざまな観点から持続可能な社会の実現に向けた取り組みを推進し、企業価値の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左：電気自動車　右：燃料電池自動車&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※1　「サステナブル運用」は、ＳＯＭＰＯアセットマネジメント株式会社が2012年8月に運用を開始した、ESGの評価が高い企業に幅広く投資している責任投資プロダクトです。ESG評価に優れる約300銘柄から構成される独自のアクティブ・インデックス「SOMPOサステナビリティ・インデックス」に追随するポートフォリオを構築し、バイ・アンド・ホールド型の長期投資を志向しています。本プロダクトは、現在、年金基金等の複数の機関投資家に採用されています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※2　ＳＯＭＰＯリスクマネジメント株式会社が実施した「ぶなの森　環境アンケート」および「ESG経営調査」の結果に基づくものです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> 共働きの小学生保護者1,000人に平日夜の子どもとの関わり方を調査！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241374</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事 理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子ど...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人　日本漢字能力検定協会(本部：京都府京都市／代表理事　理事長：山崎信夫／以下、当協会)は、小学生の子を持つ共働き家庭の保護者1,000人を対象に、平日夜に子どもとのかかわりの中で重視することや工夫していることに関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、多くの保護者が子どもとの時間を増やすために日々さまざまな工夫を凝らし、すべての土台となる「規則正しい生活習慣づけのフォロー」を最も重視して実践していることが分かりました。一方で、してあげたいができていない項目として「対話によるコミュニケーション」が最多になるなど、多忙な日々を過ごす保護者の現状も浮き彫りになりました。以下にその詳細をお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の要約
①8割以上の保護者が平日夜、子どもとの過ごし方について「時間が足りない」と回答しており、実際に使える時間は「2時間未満」という家庭が半数以上を占めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②平日夜に実際に行っており、最も重視していることの1位は、「規則正しい生活習慣づけのフォロー」である。宿題のチェックなどの学習サポート以上に、食事や睡眠といった生活習慣の維持が優先されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③してあげたいができていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」であった。&lt;br /&gt;
特に、平日夜の時間が「4時間未満」と「4時間以上」の家庭の間では「してあげたいが、できていないこと」の回答結果に差が見られ、「4時間以上」の家庭における1位は「あてはまるものがない」であった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
80%以上の保護者が「平日夜、時間が足りない」
&amp;nbsp;〈Q1.平日夜のお子様との過ごし方について教えてください。〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　小学生の子どもがいる共働き家庭の保護者1,000人に、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことをする時間が十分にあるかを尋ねたところ、「やりたいことのために使える時間が足りない」とした人が80.1％、「やりたいことはすべてできている」とした人が19.9％となり、80%以上の保護者が子どものための時間が十分に確保できていないと感じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どものためのやりたいことに使える時間は半数以上が2時間未満
〈Q2.(Q1の回答内容の)やりたいことのために使える時間は、平日夜どのくらいですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　続いて、平日夜に子どもとの過ごし方の中で、やりたいことのために使える具体的な時間について調査したところ、最も多かったのは「2時間未満」(53.0%)、次いで「2時間以上4時間未満」(36.4%)でした。多くのご家庭が限られた時間の中で「やりたいことのために使える時間が足りない」と感じながら夜を過ごしている状況が浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るために工夫している保護者が半数以上
〈Q3.お子様との時間を作るために何か工夫をしていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　忙しい平日夜において、「お子様との時間をとるために何か工夫をしているか」尋ねたところ50.5%の人が「はい」と回答しました。具体的にどのような取り組みをしたかを自由記述で尋ねたところ「一緒に家事をしたりお風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。」といった、日常の中で自然に会話の時間を確保する工夫や、「作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している」など、ゆとりを生み出すための回答が多く見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもとの時間を作るための工夫(自由記述)
・一緒に家事をしたり風呂に入ったり、とにかく共同作業をする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・作り置きをして平日の夕食の準備時間を短縮している。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・やりたいことをホワイトボードに書いて子どもと一緒に確認している(30代 男性)&lt;br /&gt;
・一緒にお風呂にはいる。学校の時間割を覚えておいて、今日は何をしたのかこちらから問いかける。(30代 女性)&lt;br /&gt;
・なるべくリビングで勉強できるようにして、困った時に、話がすぐできるところにいる。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・残業を減らして早く帰宅できるようにする。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・子供がいない間に掃除や買い物、食事の下ごしらえを済ませてなるべく子供との時間をとれるようにしている。(30代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;〈Q4. (Q3で「はい」と回答した方へ)どのような工夫をされていますか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもに実際にしていること1位は「規則正しい生活習慣のフォロー」
&amp;nbsp;〈Q5. 平日夜、お子様について実際にされていることをすべて教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日の夜に子どもに対して実際に行っていること(複数回答)について尋ねたところ、全体の83.7%が何らかの取り組みを行っていると回答しました。選択肢の中で、最も多かったのは「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」で過半数を超える54.9%もの人が選択しています。次いで多かったのが「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」(43.9%)でした。限られた時間の中では、宿題や勉強といった「学習サイクル」以上に、まずは子どもが健康的に過ごすための食事や睡眠などの「生活習慣」を確保することの方が、重要度が高いという実態がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みは「生活習慣のフォロー」がトップ、次点で「対話」
&amp;nbsp;〈Q6.(Q5のうち)もっとも重視されていることはなんですか？〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに実際に取り組んでいること(複数回答)の中から「最も重視していること」を尋ねたところ、1位は「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」(35.5%)となりました。これは、実際に行っていることの順位とも一致しており、意識の面でも最優先されていることが分かります。&lt;br /&gt;
　2位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(23.2%)でした。先ほどの質問(Q5)の順位とは異なり、「最も重視すること」として選ぶ段階になると、「対話によるコミュニケーション」がより上位に挙げられる結果となりました。&lt;br /&gt;
　また、選んだ項目(最も重視していること)の理由を自由記述で尋ねたところ、アプローチは異なるものの、全体を通じて「子どもの将来や健やかな成長の土台として不可欠だから」という、保護者の願いが共通してうかがえる回答が多く寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も重視している取り組みを選んだ理由(自由記述)
&amp;nbsp;■「決まった時間の食事や十分な睡眠時間を確保し、規則正しい生活を送らせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの成長や健康の為に1番重要であると考えているから。(30代 男性)&lt;br /&gt;
・遊び、勉強をしっかりできるようになるためには、生活リズムをしっかり整えていたほうが良いと思うから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・学校で何か困ったことや、トラブルなどがないかを読み取るため。(40代 女性)&lt;br /&gt;
・学業ももちろん大切だが、それよりも子供が日々感じたことを聞いてあげる方が成長にとっていい気がするから。(50代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題のチェックや翌日の準備など、学校の学習のサイクルを崩さないようにサポートしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・子どもの基本は学校なので学校のことを第一に考えて、宿題や準備等を優先してやらせるようにしている。(40代 男性)&lt;br /&gt;
・帰宅から宿題、明日の準備までのルーティンを定着させないと今後生活に困ってしまうので。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「家事の手伝いや自分の身の回りのことを自身でできるように任せている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・なるべく自分の事は自分でできる子になってもらいたい、という思いから。(40代 女性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」を選んだ理由&lt;br /&gt;
・本を読んだり話をしたりすることで色々な考え方に触れてほしいし、自分の世界を広げてほしい。(30代 男性)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q7. (Q6について)その理由を教えてください(自由記述)〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
したくてもできていないこと1位は「対話によるコミュニケーション」
&amp;nbsp;〈Q8.平日夜、お子様についてしたいけれどもできていないことを教えてください。〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　平日夜に「お子様にしてあげたいができていないこと」を尋ねたところ、1位は「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」(26.4%)、と対話によるコミュニケーションは重要であると考えつつも十分な時間が確保できていないという回答結果でした。2位は「宿題や勉強以外に会話や読書などを通じて、多様な情報に触れさせるようにしている」(25.9%)でした。&lt;br /&gt;
　続いて、Q2で尋ねた「やりたいことのために使える時間」によってQ8の「子どもにしたくてもできていないこと」の回答に傾向がないか分析を行いました。その結果、全体の約9割を占めた平日夜の時間が4時間未満の層では、「学校での出来事やその時感じたことをじっくり聞いている」が最多であった一方で、平日夜の時間が4時間以上ある層では「あてはまるものはない」という回答がトップに挙がりました。このことから、平日夜に4時間以上のまとまった時間がある家庭では、時間的なゆとりがあり、やりたいことを網羅できている状況がうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈Q2の「子どものためのやりたいことに使える時間」×Q8の「子どもにしたくてもできていないこと」〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
できない理由1位は「時間がない」から&amp;nbsp;
〈Q.9(Q8で1～5と回答された方へ)できない理由として当てはまるものをすべてお答えください〉&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「子どもにしたくてもできていないこと」があると答えた757人にその理由を尋ねたところ、「時間がない」(56.0%)が最多となり、次いで「保護者自身が疲れているため」(43.6%)が続きました。一方で選択肢として設けていた「子どもとの衝突を避けるため」といった心理的な理由を選んだ人は2割未満に留まっています。この結果から、取り組みができない背景には親子の関係性の問題ではなく、保護者の「時間」と「体力」という物理的なリソース不足が直接的に影響していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果に対する当協会からのコメント
　本調査を通じて、多くの共働き家庭の保護者が、平日夜の限られた時間の中で子どもと関わる時間を確保するために日々工夫している姿が浮き彫りとなりました。その中で宿題や勉強といった「学習サイクルの維持」以上に、食事や睡眠といった「規則正しい生活習慣のフォロー」が優先されるという結果が示されました。まずは、子どもが健やかに過ごすための土台を守ることが最優先であり、その上で学習環境を築くべきであるという保護者の意識がうかがえます。また、現実には、やりたいことに使える時間が「4時間未満」となると、重視すべきと考えていた「対話によるコミュニケーション」も諦めざるを得ない状況に陥るというジレンマも明らかになりました。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、子どもの成長を支える調査活動を継続し発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
・調査対象：共働き世帯で小学生の子どもをもつ保護者&lt;br /&gt;
・調査人数：1,000人(男性：590人・女性：410人)&lt;br /&gt;
・調査エリア：全国&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年5月14日～5月15日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>漢字ミュージアム開館10周年記念企画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231290</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月25日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

漢検 漢字博物館・図書館（以下、漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は、2026年6月29日に開館10周年を迎えます。これを記念し、日頃よりご愛顧いただいている皆様への感謝を込め、様々な記念企画を実施します。&lt;br /&gt; 
2016年の開館以来、累計来館者数は順調に推移し、多くの皆様に漢字の面白さや奥深さを体験していただきました。この10年を振り返るとともに、今後の漢字文化の普及・継承に向けて、以下の通り多彩な取り組みを展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年記念ロゴの展開&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;花開く、10周年を表現。&lt;br /&gt; 
漢字表記の「十周年」と、数字の「10」を用いてデザインした、漢字ミュージアムならではの10周年ロゴマークです。「十」がふくらんだフォルムは、花が開花する様子に見立て、知的好奇心が花開く場所である漢字ミュージアムの10年分の感謝の気持ちを込めています。&lt;br /&gt; 
ロゴに付随するフレーズコピーは、他の施設では味わえない独自性にあふれた喜びを「たまらない」というワードを使い、「この感じ」と「この漢字」のダブルミーニングで表現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念グッズの販売 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 
&lt;br /&gt; 
10周年を記念したオリジナルグッズを、館内やオンラインにて販売します。&lt;br /&gt; 
・10周年ロゴ缶バッジ（2種）：各200円&lt;br /&gt; 
・十人十色 美濃焼タイルマグネット（10種）：各800円&lt;br /&gt; 
・角字ポチ袋：2026年7月下旬発売予定&lt;br /&gt; 
※グッズのデザインは変更する可能性があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
館内装飾 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ミュージアム館内が10周年仕様に装いを変えます。&lt;br /&gt; 
■内容&lt;br /&gt; 
・暖簾（横断幕）&amp;nbsp; &amp;nbsp;：10周年ロゴと記念コピーをあしらい、入口から皆様をお迎えします。&lt;br /&gt; 
・ポスター　　　　：館内各所で10周年の歩みを感じられるデザインを展開します。&lt;br /&gt; 
・フロアステッカー：直径35cmの10周年ロゴを館内15か所に設置し、記念ムードを盛り上げます。&lt;br /&gt; 
■期間&lt;br /&gt; 
2026年6月30日（火）から1年間&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
記念講演会の開催 
阿辻哲次館長による記念講演を開催します。&lt;br /&gt; 
■テーマ：「漢字ミュージアム10年の歩みと、漢字文化の今（仮）」&lt;br /&gt; 
■開催時期：2026年秋以降に開催予定（詳細は決定次第発表します）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
10周年企画展 
&amp;nbsp;10周年を記念し、以下の企画展を開催します。&lt;br /&gt; 
・「ぼくらの漢字動物園」　　　　：2026年5月28日（木） 〜 10月12日（月祝）開催&lt;br /&gt; 
・「おなじみ？中華料理の漢字学」：2026年7月28日（火） 〜 12月20日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
・「かんじはいし（仮）」　　　　&amp;nbsp; ：2026年12月22日（火） 〜 2027年5月23日（日）開催予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■漢字ミュージアムについて&lt;br /&gt; 
（公財）日本漢字能力検定協会が運営している、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20種類以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■累計来館者数&lt;br /&gt; 
2026年 7月　70万人達成見込み&lt;br /&gt; 
2025年 3月　60万人達成&lt;br /&gt; 
2023年 9月　50万人達成&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企画展の開催&lt;br /&gt; 
多様なテーマで漢字文化の魅力を発信してまいりました。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/kikakutenji/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■教育・普及活動の実績&lt;br /&gt; 
・帝塚山学院大学リベラルアーツ学科との博学連携事業として「動く漢字展」を開催（2025年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ugokukanjiten2025.studio.site/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・櫛まつりにおける会場協力（2025年～）&lt;br /&gt; 
　使用した櫛への感謝と供養を行う神事および、時代風俗行列が行われる祭礼&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・歴彩館こどもカレッジ 書初め教室「手ぶらで書初めをしてみよう！」開催協力（2024年・2025年）&lt;br /&gt; 
　主催：京都府立京都学・歴彩館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都サンガF.C.と包括連携協定を締結（2024年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　青少年の健全育成および生涯学習の振興を目的とする連携&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「教員のための博物館の日」開催（2024年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・立命館小学校の作品展示「わたしのすきな漢字展」を実施（2021年～）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「白川文字学こども漢字教室」開催協力（2018年、2019年、2022年、2023年）&lt;br /&gt; 
　内容：漢字脱出ゲーム体験、缶バッジ作り&lt;br /&gt; 
　主催：福井県教育庁 生涯学習・文化財課&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・八坂神社献茶式における会場協力（2017年～）&lt;br /&gt; 
　八坂神社境内の井戸水を用い、神前にお茶を供える神事&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■文化庁との連携&lt;br /&gt; 
・文化庁主催「国語課題懇談会」を開催（2023年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanjimuseum.kyoto/news/113.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・漢検協会主催　講演会「漢字の面白さ、懐の深さ」を開催（2016年）&lt;br /&gt; 
　文化庁　国語調査官による講演　「『常用漢字表の字体・字形に関する指針』についての報告」&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/project/edification/symposium.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「関西文化の日」入館無料の協力 （2016年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　主催：関西広域連合、関西元気文化圏推進協議会、関西観光本部&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.the-kansai-guide.com/ja/kansaibunkanohi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■京都市教育委員会との連携&lt;br /&gt; 
・SDGs探究学習コンテンツ「Q都スタディトリップ」掲載（2025年～）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://q-sdgs.kyoto.travel/new_q31/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都謎解きミュージアム巡り「古き学び舎と封印の石」開催協力（2018年）&lt;br /&gt; 
　詳細　&lt;a href=&quot;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nazotown.jp/archives/kyotomuseum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・京都市「生き方探究・チャレンジ体験」受け入れ（2018年～）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　（勤労体験・職場体験・ボランティア体験／24校70名）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※京都市より感謝状を受贈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・「四字熟語人権マンガ」入選作品の展示（2017年～2020年）&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　京都市 主催、京都市教育委員会 共催&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・博物館講座を開催（2016年・2025年）&lt;br /&gt; 
　協力：京都市内博物館施設連絡協議会（京博連）&lt;br /&gt; 
　2025年　「漢字の面白さ」　講師：阿辻哲次館長&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.kyoto.lg.jp/kyoiku/page/0000348507.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　2016年　「漢字って何だろう？」　講師：漢字文化研究所研究員　田中郁也&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご利用案内】&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 各区分の半額&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202606231290/_prw_PI1im_41ac6V68.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】大きな荷物から解放される旅へ （2026 VOL.1）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171037</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:22:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>大きな荷物から解放される旅へ 「SAGAWA手ぶらサービス」が、より便利で身近に 旅先で、大きなスーツケースに困ったことはありませんか。 ホテルのチェックインまで時間がある。コインロッカーが空いていな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/18&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

大きな荷物から解放される旅へ&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」が、より便利で身近に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅先で、大きなスーツケースに困ったことはありませんか。&lt;br /&gt;
ホテルのチェックインまで時間がある。コインロッカーが空いていない。荷物を持ったまま観光地を歩くのが大変――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな旅先の負担を軽くするのが、「SAGAWA手ぶらサービス」です。&lt;br /&gt;
駅や空港、観光地などのカウンターで手荷物を預けたり、ホテルや自宅へ配送したりできるため、旅先に着いたらすぐに身軽に動くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてこのサービスが、いま、より便利で身近な存在になりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶待たずに、並ばずに。4月27日からWeb事前予約を本格導入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月27日から、手荷物一時預かりのWeb事前予約を本格導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用者は、Web上で預ける場所や日時、荷物の個数を事前に予約し、オンラインで決済できます。受付時は二次元コードを提示するだけ。カウンターでの記入や支払いの手間を減らし、待ち時間の短縮につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限られた旅の時間を、荷物を預けるためではなく、観光や買い物、食事を楽しむために使える。「並ばず、スマートに預けられる」ことは、旅の快適さを大きく変えるポイントではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースはこちらから&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」手荷物一時預かりのWeb事前予約を本格導入～“並ばず、スマートな受付”で観光体験の混雑緩和に貢献～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0420_2600.html?_ga=2.168822945.1460994418.1776643866-1273801331.1762568997&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0420_2600.html?_ga=2.168822945.1460994418.1776643866-1273801331.1762568997&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶空港・駅・街なかへ。使える場所も広がっています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「SAGAWA手ぶらサービス」を利用できる拠点も広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京駅をはじめ、新宿駅、羽田空港、成田空港、京都駅周辺、福岡空港、那覇空港など、旅行者が立ち寄りやすい駅・空港・観光地周辺などの手荷物預かり・発送カウンターを&lt;br /&gt;
はじめ、ホテルやお土産店等の取次店を含めると全国20,000拠点以上に広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手荷物預かり・発送カウンター拠点一覧はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/hands-freetravel/servicecenter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/hands-freetravel/servicecenter/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、&lt;br /&gt;
――空港に着いたらスーツケースを預けて、そのまま観光へ。&lt;br /&gt;
――駅前のカウンターで荷物を預けて、チェックイン前の時間を有効活用。&lt;br /&gt;
――旅の終わりには、お土産や大きな荷物をまとめて発送。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荷物に合わせて予定を組むのではなく、行きたい場所や過ごしたい時間に合わせて旅を組み立てることができます。&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」は、そんな自由な移動を支えるサービスとして、利用者にとってより身近な選択肢になっています。&lt;br /&gt;
▶銀行店舗にも“手ぶら”拠点。街なかで使えるサービスへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都では、三菱UFJ銀行京都支店内に手ぶら観光サービスの拠点を設けるトライアルも始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪日観光客が立ち寄りやすい銀行店舗で、手荷物の一時預かりや配送を利用できるようにする取り組みです。駅や空港だけでなく、街なかでも使えるサービスへと広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースはこちらから&lt;br /&gt;
「手ぶら観光サービス」トライアル開始～国内初、銀行店舗での取り組み～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0406_2595.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0406_2595.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶このマークが見えたら、そこが“手ぶら拠点”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このSAGAWA手ぶらサービスのロゴマークは、荷物が手から離れて解放される様子と&lt;br /&gt;
お客さまから受け取る手の様子を表現しています。&lt;br /&gt;
駅や空港、街なかでこのマークを見かけたら、そこが手荷物を預けたり、配送を頼んだりできる“手ぶら拠点”です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旅先で荷物に困ったとき、すぐに思い出してもらえる存在でありたい。&lt;br /&gt;
そして、荷物の負担を少しでも減らし、旅やお出かけをもっと自由に楽しんでほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」という名称とロゴマークには、そんなわたしたちの想いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも佐川急便は、旅やお出かけを支える身近なサービスとして、「SAGAWA手ぶらサービス」を広げていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606171037/_prw_PI6im_KBZj25l1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】八王子の中高生が「高尾100年の森」で環境学習（2026 VOL.2）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171038</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」 「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」 「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」 そんな生徒たちの実感が生まれたのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/18&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」&lt;br /&gt;
「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」&lt;br /&gt;
「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」&lt;br /&gt;
そんな生徒たちの実感が生まれたのは、東京都八王子市にある「高尾100年の森」。&lt;br /&gt;
佐川急便が所有するこの森では、地域の中高生を対象にした環境教育プログラム「高尾グリーンハイスクール」が行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度から始まったこの取り組みでは、八王子市内の６校の生徒たちが、水生生物、昆虫、鳥類、植物など、それぞれの関心分野に沿って調査・研究を実施。専門家のサポートを受けながら、年間を通じて森に入り、自然の姿を自分たちの目で確かめてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─　膝まで水に浸かって生き物を探す。&lt;br /&gt;
─　人の手が入っていないエリアの植生を調べる。&lt;br /&gt;
─　センサーカメラを設置して、森に暮らす動物の姿を記録する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教室の中だけでは得られない体験を重ねる中で、生徒たちは、自然の豊かさだけでなく、その複雑さや保全の大切さにも気付いていきました。年間で約10回の現地調査が行われ、今年3月には佐川急便東京本社で成果発表会も開催されました。この発表会では、生徒たちが1年間の調査結果をスライドにまとめて、フィールドワークを通じて得た観察結果や分析内容、地域の自然環境の現状や課題などを共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高尾100年の森」は、単なる企業の保有林ではなく、次世代が自然と向き合い、考え、学びを深める場にもなっています。このプログラムは、2026年度も引き続き行われる予定です。佐川急便はこれからも、地域と連携しながら、参加者の皆さんが環境について主体的に学ぶ機会を支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森の中で人の手が入っていないエリアの植生調査をする様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
膝まで水に浸かって生き物を探します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファシリテーター（専門家）に種名を教えてもらいながらどんな植物があるか調査します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設置したセンサーカメラで撮影された動物の映像で盛り上がる中高生たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月30日（月）に行われた発表会の様子。生徒たちは、1年間の調査結果を自分たちで作成したスライドを使ってプレゼンテーションしました&lt;br /&gt;
高尾100年の森活動レポートはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連ニュースリリースはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606171038/_prw_PI8im_2P51FCVO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アートホテル大阪ベイタワー お子さまの“夢のケーキ”をカタチにするイラストコンテスト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221236</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二、以下当ホテル）では、小学校6年生までのお子さまを対象にした夏休み特別企画『夢のケーキコンテスト』を実施いたします。 当ホテル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二、以下当ホテル）では、小学校6年生までのお子さまを対象にした夏休み特別企画『夢のケーキコンテスト』を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当ホテルの夏の恒例イベントとなりました本企画を、今年も開催いたします。2026年8月31日（月）まで「こんなケーキ、食べてみたい！」という自由な発想をもとに、お子さまが思い描く“夢のケーキ”のイラストを募集します。最優秀賞に選ばれた作品は、ホテルパティシエの手によって実際のケーキとして再現し作者へ贈呈いたします。さらにレプリカケーキを当ホテル2階ロビーにて期間限定で展示し、来館いただくゲストの皆さまへお披露目いたします。&lt;br /&gt; 
　受賞者には当ホテルの人気ビュッフェレストラン「スカイビュッフェ51」へのご招待や宿泊ご招待、QUOカードなどの豪華賞品もご用意。絵を描くのが好きなお子さまはもちろん、ケーキが大好きなお子さまのご参加も大歓迎です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★2025年 最優秀賞作品『そらのはかせケーキ』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『夢のケーキコンテスト』概要&lt;br /&gt; 
【応募内容】テーマ：あなたが思う「夢のケーキ」&lt;br /&gt; 
※募集期間に描かれた作品に限る　※複数応募可&lt;br /&gt; 
【応募期間】2026年8月31日（月）※郵送の場合は必着となります。&lt;br /&gt; 
【応募方法】二次元バーコードよりデータ送付 または 郵送&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfTdcbPi7Om9WVmY8WFeceRQ6t25B9p2b-a3J9CM3tGpy8Tiw/viewform?usp=publish-editor&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfTdcbPi7Om9WVmY8WFeceRQ6t25B9p2b-a3J9CM3tGpy8Tiw/viewform?usp=publish-editor&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼郵送の場合、下記までお送りください。&lt;br /&gt; 
〒552-0007 大阪市港区弁天1-2-1&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー「夢のケーキ イラスト」係&lt;br /&gt; 
【受賞賞品】&lt;br /&gt; 
最優秀賞1名&lt;br /&gt; 
・応募作品をシェフパティシエが実際に制作し受賞者ご本人にお渡し、応募作品のレプリカを2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
・スカイビュッフェ51 ディナービュッフェご招待（ご本人様を含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
・ご宿泊ご招待（ご本人含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
優秀賞2名&lt;br /&gt; 
・スカイビュッフェ51 ランチビュッフェご招待（ご本人様を含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
・応募作品を2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
特別賞2名&lt;br /&gt; 
・QUOカード 5,000円分&lt;br /&gt; 
・応募作品を2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
入賞5名&lt;br /&gt; 
・QUOカード 1,000円分&lt;br /&gt; 
・応募作品を2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
【提　　出】サイズ：A3まで&lt;br /&gt; 
※体裁：横向き&lt;br /&gt; 
※備考：郵送の場合、画用紙裏側にお名前、年齢、ご連絡先、ご住所をご記入ください。イラストへの思いがあれば同送ください（用紙は指定なし）。&lt;br /&gt; 
【参加資格】小学校6年生まで&lt;br /&gt; 
【結果発表】2026年10月上旬予定（アートホテル大阪ベイタワー公式ウェブサイトにて）&lt;br /&gt; 
※当選されたお客様には個別にご連絡いたします。&lt;br /&gt; 
【応募にあたっての注意事項】&lt;br /&gt; 
・本企画にご応募いただいた個人情報においては、本企画並びに当ホテルご案内以外での目的には使用いたしません。&lt;br /&gt; 
・電話番号、メールアドレス、住所は当選された際に利用させていただきます。&lt;br /&gt; 
・ご応募いただいた作品は返却いたしかねますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
・優秀賞、特別賞、入賞の作品とそのタイトルを公式ウェブサイトならびにプレスリリース、公式SNSにて公表させていただきます。&lt;br /&gt; 
・最優秀賞受賞の作品は、作品とそのタイトルならびに応募者様のお名前も公表させていただきます。&lt;br /&gt; 
・二次元バーコードでデータを送付いただき、最優秀賞・優秀賞・特別賞・入賞に選ばれた場合、作品の原本の郵送をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt; 
・ご応募いただいた作品は、入選の有無に関わらず館内に展示させていただく可能性がございます。&lt;br /&gt; 
・メールでお問い合わせいただいた後、3日経っても返信がない場合は、アートホテル大阪ベイタワー公式インスタグラムのDMへご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本企画お問い合わせ】TEL: 06-6577-1115（マーケティング担当 平日10:00~18:00）&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ― 「アートホテル大阪ベイタワー」概要 ―&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【名　　 称】&lt;br /&gt;  
 アートホテル大阪ベイタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 【所 在 地】&lt;br /&gt;  
 〒552-0007大阪府大阪市港区弁天1-2-1　TEL: 06-6577-1111（代）&lt;br /&gt; 交通：JR大阪環状線・大阪メトロ中央線「弁天町駅」すぐ／「新大阪駅」より電車で約12分、関西国際空港より電車で約60分&lt;br /&gt;  
 
 
 【階　　 数】&lt;br /&gt;  
 地上51階建&lt;br /&gt;  
 
 
 【客　　 室】&lt;br /&gt;  
 458室／全16タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 【レストラン】&lt;br /&gt;  
 レストラン4店舗、バー1店舗、デリカテッセン1店舗、パティスリー1店舗&lt;br /&gt; ■51階　スカイビュッフェ51&lt;br /&gt; ■20階　鉄板焼RURI／割烹みなと／BAR LOUNGE TWENTY&lt;br /&gt; ■2階　 SARAS CAFE &amp;amp; BRASSERIE&lt;br /&gt; SARAS DELICATESSEN&lt;br /&gt; SARAS PATISSERIE&lt;br /&gt;  
 
 
 【館内設備】&lt;br /&gt;  
 ロビー／フロント／会議室／宴会場／無料Wi-Fi完備&lt;br /&gt;  
 
 
 【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;  
 TEL: 06-6577-1111（代）　&lt;br /&gt; 公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アートホテル&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストラン・カフェ・ベーカリーなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
※施設により付帯設備は異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川　青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ　岩手❶アートホテル盛岡　茨城❶アートホテル鹿島セントラル　新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越　東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド　千葉❶アートホテル成田　大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉OSAKA BAY TOWER）　福岡❶アートホテル小倉 ニュータガワ　長崎❶アートホテル佐世保セントラル　大分❶アートホテル大分　宮崎❶アートホテル宮崎 スカイタワー　鹿児島❶アートホテル鹿児島　沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日より）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・ホテル業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内183棟/25,537室(レジデンス38室を除く、2026年6月1日現在)&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,375名（2026年6月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202606221236/_prw_PI15im_mh6lwzUx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>お盆期間限定ディナーバイキング</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221230</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>帝国ホテル 大阪</dc:creator>
        <description>（左上・左下）ご自身でお作りいただけるハンバーガー、ミニパフェ （右上）綿あめ、（右下）ローストビーフ 【期間】2026年8月8日（土）、9日（日）、11日（火・祝）、14日（金）、15日（土）の5日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（左上・左下）ご自身でお作りいただけるハンバーガー、ミニパフェ&lt;br /&gt;
（右上）綿あめ、（右下）ローストビーフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【期間】2026年8月8日（土）、9日（日）、11日（火・祝）、14日（金）、15日（土）の5日間&lt;br /&gt;
【場所】ブフェ＆ラウンジ「ザ パーク」（1階）&lt;br /&gt;
【料金】大人　9,000円　お子様（4～12歳）　4,500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帝国ホテル 大阪は、お盆期間にご家族でお楽しみいただける「ディナーバイキング」を2026年8月8日（土）、9日（日）、11日（火・祝）、14日（金）、15日（土）の期間、ブフェ＆ラウンジ「ザ パーク」にて開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メニューは、伝統の技法で焼き上げた「ローストビーフ 西洋ワサビを添えて」や「チキンカツカレー バターライス添え」、「オムライス ハッシュソース」などの洋食のほか、帝国ホテルグループで唯一直営の中国料理レストランを持つ、大阪ならではの強みを活かした「海老のXO醬炒め」、「春巻き」といった中国料理までバラエティ豊かな34種類が並びます。&lt;br /&gt;
また、お子様にもお楽しみいただけるよう、ご自身でお好きなトッピングで作る「ハンバーガー」や「ミニパフェ」コーナーをご用意するほか、デザートコーナーには、夏祭り気分を味わえる「綿あめ」も登場します。&lt;br /&gt;
さらに、お子様料金（4～12歳）でご利用のお子様にはプチギフトをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場のブフェ＆ラウンジ「ザ パーク」は、24ｍの開放的な吹き抜けと大きな窓があり広々とした空間です。小さなお子様連れのご家族でも、ゆったりとお食事をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜帝国ホテルの「バイキング」＞&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
1957年（昭和32年）、パリで料理修行中だった村上信夫（後の第11代料理長）が“好きなものを好きなだけ”食べるという北欧の伝統料理“スモーガスボード”を研究し、翌年1958年(昭和33年)8月1日に日本初のブフェレストランをオープンさせました。店名は社内公募によって、当時の映画「バイキング」で料理を豪快に食べるシーンからヒントを得て、「インペリアルバイキング」という名前が採用されました。それ以来、「バイキング」という言葉が、“食べ放題”の代名詞として全国に広まり、今では一般的な言葉として親しまれるようになりました。&lt;br /&gt;
2008年(平成20年)にはバイキング誕生50周年を記念して、8月1日が「バイキングの日」に制定されました。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要は次の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ディナーバイキング」概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
場　　所：ブフェ＆ラウンジ「ザ パーク」（1階）&lt;br /&gt;
期　　間：2026年8月8日（土）、9日（日）、11日（火・祝）、14日（金）、15日（土）&lt;br /&gt;
時　　間：17:30～19:30/18:00～20:00/18:30～20:30（最終入店18:30）&lt;br /&gt;
料　　金：大人　9,000円　お子様（4～12歳）　4,500円&lt;br /&gt;
※サービス料・消費税込。ソフトドリンクの飲み放題付。&lt;br /&gt;
※インターネット予約限定・ID（帝国ホテルデジタルアカウント）ご登録者限定などの優待料金をご用意しております。&lt;br /&gt;
-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おすすめメニュー&lt;br /&gt;
●ローストビーフ 西洋ワサビを添えて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉の仕入れや管理の担当者が厳選した肉を1週間から10日間にわたって熟成し、肉の味をしっかり感じていただけるように柔らかくジューシーに焼き上げます。お客様の目の前で一枚ずつ切り分け、一皿ずつソースをかけて仕上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●国産牛のハンバーガー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国産牛のハンバーグ、チェダーチーズやみずみずしいトマト、レタスの具材と4種類のソースを組み合わせ、自分だけのオリジナルバーガー作りをお楽しみいただけます。&lt;br&gt;ソース：テリヤキソース、トマトケチャップ、カクテルソース、マヨネーズドレッシング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミニパフェコーナー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5種類のアイスにウエハースなどサクサク食感の焼き菓子、2種類のフルーツソース、飾り用チョコレートなど、お好きなトッピングを組み合わせて、自分好みのミニパフェをお作りいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●綿あめ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目の前でお作りするフワフワの綿あめで、お祭り気分をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上記おすすめメニューを含むメニュー一覧は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜メニュー一覧＞&lt;br /&gt;
・目の前で切り分けるワゴンサービス&lt;br /&gt;
ローストビーフ　西洋ワサビを添えて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・冷製料理&lt;br /&gt;
スモークサーモン&lt;br /&gt;
炙りマグロのマリネ 彩り野菜を添えて&lt;br /&gt;
小海老、イカとタコのシーフードサラダ&lt;br /&gt;
鶏胸肉とセロリのサラダ仕立て スパイス風味&lt;br /&gt;
白身魚のエスカベーシュ&lt;br /&gt;
帝国ホテル伝統のポテトサラダ ミモザ風&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スープ&lt;br /&gt;
コーンスープ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・中国料理&lt;br /&gt;
海老のXO醬炒め&lt;br /&gt;
春巻き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・温製料理&lt;br /&gt;
オムライス ハッシュソース&lt;br /&gt;
チキンカツカレー バターライス添え&lt;br /&gt;
ミートソースとキノコのラザニア&lt;br /&gt;
魚介類のナージュ仕立て　柚子風味&lt;br /&gt;
ソーセージとフライドポテト&lt;br /&gt;
ベーコンと夏野菜のピザ&lt;br /&gt;
ミニアメリカンドッグ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・その他&lt;br /&gt;
お客様のお好みでお作りいただける国産牛のハンバーガー&lt;br&gt;ソフトロール、バター、国産牛ハンバーグ、チェダーチーズ、レタス、トマト、テリヤキソース、&lt;br&gt;トマトケチャップ、マヨネーズドレッシング、カクテルソース&lt;br /&gt;
ガーデンサラダ ホテル特製ドレッシング&lt;br /&gt;
パン各種（フォカッチャ／バゲット）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・デザート（一例）&lt;br /&gt;
綿あめ&lt;br /&gt;
アプリコットムース&lt;br /&gt;
ココナッツムース&lt;br /&gt;
チーズケーキ&lt;br /&gt;
プロフィットロール&lt;br /&gt;
ミルクレープ&lt;br /&gt;
コーヒーゼリー&lt;br /&gt;
マカロン&lt;br /&gt;
マンゴーシャーベット&lt;br /&gt;
バニラアイス&lt;br /&gt;
チョコレートアイス&lt;br /&gt;
シルクアイス（苺、バニラ）&lt;br /&gt;
ミニパフェ用トッピング&lt;br /&gt;
玄米フレーク、グラハムビスケット、ウエハース、シガレットクッキー、チョコレートシリアル、&lt;br /&gt;
チョコレート、ラズベリーソース、エキゾチックフルーツソース&lt;br /&gt;
※オレンジジュース、ウーロン茶、コーヒー、紅茶、緑茶付。&lt;br /&gt;
※食材の入荷状況等によりメニュー内容が変更となる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
＜ご予約・お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ブフェ＆ラウンジ「ザ　パーク」（1階）　TEL.(06)6881-4888 &lt;br&gt;&amp;nbsp;-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
 会場のブフェ＆ラウンジ「ザ パーク」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107090/202606221230/_prw_PI8im_Oii1A4cS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アートホテル大阪ベイタワー 毎年人気の「ホテルのおしごと体験」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221221</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二）では、2026年8月8日（土）、5歳～12歳のお子さまを対象とした夏休み特別企画「キッズシェフ～パティシエ体験～」を開催いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月23日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二）では、2026年8月8日（土）、5歳～12歳のお子さまを対象とした夏休み特別企画「キッズシェフ～パティシエ体験～」を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本イベントは、ホテルで活躍するパティシエに直接学びながら、オリジナルのデコレーションケーキ作りに挑戦できる体験型プログラムです。単なるケーキ作りにとどまらず、「パティシエとはどのような仕事なのか」をテーマに、クイズやミッションを通して楽しみながら職業への理解を深めていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　体験では、フルーツやデコレーションを自由に選び、自分だけのオリジナルホールケーキを制作。完成後には「パティシエミッション」と題したクイズに挑戦し、実際に使用する道具を観察したり、パティシエとのコミュニケーションを通じて答えを導き、プロの仕事への理解を深めていただきます。最後には、体験を終えた証として修了証を授与いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　地上200メートルからの絶景を望む「スカイビュッフェ51」でのランチビュッフェ付き。親子でホテルならではの美食と学びをお楽しみいただけます。夏休みの思い出づくりはもちろん、自由研究の題材にも適したホテルならではの特別な一日をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「キッズシェフ ～パティシエ体験～」概要&lt;br /&gt; 
【開催日】2026年8月8日（土）&lt;br /&gt; 
【開催時間】&lt;br /&gt; 
■ランチ先行コース（11：30～14：30）※定員：20名（先着順）&lt;br /&gt; 
先に「スカイビュッフェ51」でのお食事をお楽しみいただいた後、パティシエ体験にご参加いただけます。&lt;br /&gt; 
11:30～13:00　お食事&lt;br /&gt; 
12:50～　22階「スカイバンケット」前にて受付開始&lt;br /&gt; 
13:00～14:30　パティシエ体験&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■体験先行コース（11：00～14：00） ※定員：20名（先着順）&lt;br /&gt; 
先にパティシエ体験にご参加いただいたあと、「スカイビュッフェ51」でのお食事をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
10:50～　22階「スカイバンケット」前にて受付開始&lt;br /&gt; 
11:00～12:30　パティシエ体験&lt;br /&gt; 
12:30～14:00　お食事&lt;br /&gt; 
※各コースとも同一内容です。&lt;br /&gt; 
※お食事と体験の順番が異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】パティシエ体験：22階 宴会場「スカイバンケット」&lt;br /&gt; 
お食事：51階「スカイビュッフェ51」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【参加条件】&lt;br /&gt; 
対象年齢：5歳～12歳（保護者同伴必須）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【料金】参加費10,000円&lt;br /&gt; 
（大人お食事1名分＋お子さまお食事（パティシエ体験含む）1名分）&lt;br /&gt; 
※お子さまについて、パティシエ体験1名追加ごとに＋5,000円（お子さまお食事1名分＋パティシエ体験含む)&lt;br /&gt; 
※事前予約制&lt;br /&gt; 
※スカイビュッフェ51のお席の指定はいたししかねます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【内　　容】&lt;br /&gt; 
◆パティシエ体験「オリジナルホールケーキ作り」&lt;br /&gt; 
ホテルパティシエとともに、自分だけのホールケーキ作りに挑戦。チョコペンを使用したメッセージプレート作りも体験いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆パティシエミッション&lt;br /&gt; 
ケーキ作りを終えた後は、「パティシエミッション」と題したクイズに挑戦。実際の道具に触れながら、パティシエとの交流を通じて、仕事の工夫やこだわりについて学びます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【予約方法】&lt;br /&gt; 
「キッズシェフ ～パティシエ体験～ ランチ先行コース」または「キッズシェフ ～パティシエ体験～ 体験先行コース」をお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
(&lt;a href=&quot;https://www.tablecheck.com/sky-buffet51/reserve?menu_lists=684cf08a1fefe4b98340c96a&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tablecheck.com/sky-buffet51/reserve?menu_lists=684cf08a1fefe4b98340c96a&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【注意事項】&lt;br /&gt; 
・本イベントは「スカイビュッフェ51でのランチ付き体験プラン」です。体験にご参加いただくには、お子さま・保護者さまともにスカイビュッフェ51をご予約・ご利用いただくことが必要となります。&lt;br /&gt; 
・体験へご参加のお子さまには、保護者さまのご同伴をお願いいたします。安全管理上、お子さまのみでのご参加はご遠慮いただいております。&lt;br /&gt; 
・パティシエ体験の料金は当日スカイビュッフェ51ご利用の際ご精算をお願いします&lt;br /&gt; 
・お子さまのみ、または大人のみでの体験参加はできませんのでご了承ください。&lt;br /&gt; 
・体験で作ったケーキは、お持ち帰り用としてご用意しております。会場内でのご飲食はご遠慮ください。※衛生上、当日中にお召し上がりください。&lt;br /&gt; 
・体験では制服をご用意しておりますが、サイズおよび数に限りがございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本企画お問い合わせ】TEL: 06-6577-1115（マーケティング担当 平日10:00~18:00）&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー公式ウェブサイト：&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※料金は税金を含みます。&lt;br /&gt; 
※食材は、当日の状態、仕入れ状況により変更となる場合がございます。&lt;br /&gt; 
※写真は全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ― 「アートホテル大阪ベイタワー」概要 ―&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【名　　 称】&lt;br /&gt;  
 アートホテル大阪ベイタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 【所 在 地】&lt;br /&gt;  
 〒552-0007大阪府大阪市港区弁天1-2-1　TEL: 06-6577-1111（代）&lt;br /&gt; 交通：JR大阪環状線・大阪メトロ中央線「弁天町駅」すぐ／「新大阪駅」より電車で約12分、関西国際空港より電車で約60分&lt;br /&gt;  
 
 
 【階　　 数】&lt;br /&gt;  
 地上51階建&lt;br /&gt;  
 
 
 【客　　 室】&lt;br /&gt;  
 458室／全16タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 【レストラン】&lt;br /&gt;  
 レストラン4店舗、バー1店舗、デリカテッセン1店舗、パティスリー1店舗&lt;br /&gt; ■51階　スカイビュッフェ51&lt;br /&gt; ■20階　鉄板焼RURI／割烹みなと／BAR LOUNGE TWENTY&lt;br /&gt; ■2階　 SARAS CAFE &amp;amp; BRASSERIE&lt;br /&gt; SARAS DELICATESSEN&lt;br /&gt; SARAS PATISSERIE&lt;br /&gt;  
 
 
 【館内設備】&lt;br /&gt;  
 ロビー／フロント／会議室／宴会場／無料Wi-Fi完備&lt;br /&gt;  
 
 
 【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;  
 TEL: 06-6577-1111（代）　&lt;br /&gt; 公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アートホテル&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストラン・カフェ・ベーカリーなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
※施設により付帯設備は異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川　青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ　岩手❶アートホテル盛岡　茨城❶アートホテル鹿島セントラル　新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越　東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド　千葉❶アートホテル成田　大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉OSAKA BAY TOWER）　福岡❶アートホテル小倉 ニュータガワ　長崎❶アートホテル佐世保セントラル　大分❶アートホテル大分　宮崎❶アートホテル宮崎 スカイタワー　鹿児島❶アートホテル鹿児島　沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日より）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・ホテル業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内183棟/25,537室(レジデンス38室を除く、2026年6月1日現在)&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,375名（2026年6月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>SGシステムとサンワサプライ、AI荷降ろしロボットを西日本に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221237</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行う...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/6/23&lt;br /&gt;


SGシステム株式会社&lt;br /&gt;
サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt;

　佐川急便を中核とするSGホールディングスグループでIT統括事業を担うSGシステム株式会社（本社：京都市南区、代表取締役社長：丸山信二）と、コンピュータ周辺機器およびサプライ製品の企画・製造・販売を行うサンワサプライ株式会社（本社：岡山市北区、代表取締役社長：山田和範）は、2026年5月、サンワサプライ西日本物流センターにおいて、AI搭載のコンテナ向け荷降ろしロボット「RockyOne」の運用を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本件は、2025年のサンワサプライ東日本物流センターでの実稼働※1に続く導入です。同センターでの運用を通じて得られた知見を基に、ロボット本体の性能および運用面の両面で改善を図り、より実用性の高い倉庫運用の自動化を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしロボット本体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
荷降ろしの様子&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
　近年、夏場の酷暑が常態化する中、熱中症は社会全体で対策が求められる深刻な課題となっています。物流現場におけるコンテナからの荷降ろし作業では、夏場にはコンテナ内の温度が50～60℃に達することもあり、作業者は極めて危険な環境下での作業を強いられてきました。重量物の取り扱いによる身体的負担や、高所作業に伴う落下・転倒のリスクもあり、労働力不足が進む中、労働環境の改善が喫緊の課題となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　こうした背景のもと、2025年にサンワサプライ東日本物流センターで導入したAI搭載の荷降ろしロボット「RockyOne」は、安定した自動荷降ろしを実現しました。これにより、コンテナ内での作業者をゼロにするとともに、従来の約半分の人員での荷降ろし作業を可能にしています。SGシステムは、物流現場を熟知したエンジニアの知見を強みに、導入後もサンワサプライと連携しながら現場に伴走してきました。両社は改善を重ね、さらなる省人化と生産性向上を推進し、西日本物流センターへの展開に至っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■西日本物流センター導入における主な改良点&lt;br /&gt; 
1. ロボット性能の向上と高精度化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターへの導入機と比較し、最大処理能力は約15％向上するなど、作業効率を改善しています。また、カメラ位置の最適化により荷物の認識精度を高めるとともに、アームの速度制御を高度化することで、衝突防止や安全性の向上を実現しました。これにより、混載便など多様な積載条件においても、安定して高精度な荷降ろし作業が可能となっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2. 現場定着を実現する導入設計と連携の強化&lt;br /&gt; 
　「現場で継続的に活用できる仕組み」の構築を重視し、関係各所と連携しながら導入を進めました。設置レイアウトの最適化による作業効率の向上に加え、現場と連携した継続的な検証・改善を実施するとともに、操作性・視認性を考慮した設計を取り入れています。これにより、単なる設備導入にとどまらず、現場に定着する運用モデルを確立しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3. トラブル対応力の強化&lt;br /&gt; 
　東日本物流センターで蓄積した運用ノウハウを基に、操作マニュアルの整備や作業者への教育を実施し、リモートサポート体制を構築しました。これにより、トラブル発生時の迅速な初動対応が可能となり、現場の負担軽減と早期復旧を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■＜参考＞「RockyOne」概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 対応範囲&lt;br /&gt;  
 1辺の長さ：150～800mm&lt;br /&gt; 重量（Max.）：30kg&lt;br /&gt;  
 
 
 対応コンテナ&lt;br /&gt;  
 20ft/40ft/45ft（標準/HC）&lt;br /&gt;  
 
 
 ロボット本体&lt;br /&gt; ※伸縮コンベアを除く&lt;br /&gt;  
 サイズ：1,400mmx1,060mm&lt;br /&gt; 重量：1,200kg&lt;br /&gt;  
 
 
 移動能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 速度：0.9m/s&lt;br /&gt; 傾斜：10°段差：20mm&lt;br /&gt;  
 
 
 処理能力（Max.）&lt;br /&gt;  
 300～800PPH（Pieces per Hour）&lt;br /&gt; 400CPH（Cycles per Hour）&lt;br /&gt;  
 
 
 
■両社コメント&lt;br /&gt; 
SGシステム株式会社 代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
　SGシステムは、長年、佐川急便をはじめとするグループの物流をITで支えてきたノウハウを基に、グループ外のお客さまにも物流ITソリューションを提供しています。本件は、サンワサプライ様との対話を通じて生まれた取り組みです。今後もお客さまに寄り添い、物流現場に適した付加価値の高いソリューションを提案・提供することで、お客さまの物流課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サンワサプライ株式会社 代表取締役社長 山田和範&lt;br /&gt; 
　サンワサプライでは、物流現場における作業負担の軽減と生産性向上を重要な課題として取り組んでまいりました。今回、西日本物流センターにAI荷降ろしロボット「RockyOne」を導入したことで、特に夏場の過酷なコンテナ内作業における人的負担の軽減を実感しています。加えて、周辺機器など比較的小型の製品についても荷降ろし効率が向上し、現場全体の作業生産性向上につながっています。東日本物流センターでの運用経験を踏まえ、西日本物流センターにおいても現場に適した形でスムーズに導入・展開できたことを大変心強く感じています。今後も、物流現場のさらなる作業効率向上を推進するとともに、作業者の身体的負担軽減や安全性向上にも取り組み、安心・安全で持続可能な物流体制の構築を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　SGシステムおよびサンワサプライは、今後も実運用で得られる知見を生かしながら、物流現場におけるさらなる労働環境の改善と生産性向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1 SGシステム、XYZ Robotics、サンワサプライ（上海）、コンテナ向け荷降ろしロボットを共同導入&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp/news/20250729/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜会社概要＞&lt;br /&gt; 
■SGシステム株式会社&lt;br /&gt; 
本社：京都府京都市南区上鳥羽角田町25&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　丸山信二&lt;br /&gt; 
事業内容：情報システムに関する企画・設計・開発・保守・運用業務など&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sg-systems.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sg-systems.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サンワサプライ株式会社&lt;br /&gt; 
本社：岡山県岡山市北区田町1-10-1&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役社長　山田和範&lt;br /&gt; 
事業内容：各種コンピュータサプライ製品の企画・製造・販売、パソコン・周辺機器の取り扱い&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.sanwa.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sanwa.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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