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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>松井酒造 新ビール工場 無料試飲＆見学会開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512120933</link>
        <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 17:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松井酒造合名会社</dc:creator>
        <description>松井酒造合名会社（所在地：鳥取県倉吉市）はこの度、鳥取県鳥取市気高町に完成した新ビール工場において、地域の皆様を対象とした無料試飲＆工場見学会を開催いたします。 長年ウイスキーづくりで培った技術と情熱...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社（所在地：鳥取県倉吉市）はこの度、鳥取県鳥取市気高町に完成した新ビール工場において、地域の皆様を対象とした無料試飲＆工場見学会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長年ウイスキーづくりで培った技術と情熱を、今度はビールに注ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちが目指すのは「食卓に、いつもあるビール」。&lt;br /&gt;
地域の皆様に愛される、毎日飲みたくなる味わいをお届けしたいという想いから、このプロジェクトはスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
【開催日】&lt;br /&gt;
2025年12月20日（土）・21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【見学時間】&lt;br /&gt;
①10:00～10:30&lt;br&gt;②11:30～12:00&lt;br&gt;③13:00～13:30&lt;br&gt;④14:30～15:00&lt;br&gt;⑤16:00～16:30&lt;br /&gt;
※各回約30分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】&lt;br&gt;松井酒造 新ビール工場&lt;br&gt;〒689-0216 鳥取県鳥取市気高町宝木1139&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加費】&lt;br&gt;無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
・最新ビール製造設備の見学ツアー&lt;br /&gt;
・マツイビールの無料試飲&lt;br /&gt;
・醸造工程をわかりやすく解説&lt;br /&gt;
・1時間に2万缶を生産する全自動化ラインの見学&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
詳細や見学会につきましては下記までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社&lt;br /&gt;
TEL：080-7192-5201&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域とともに歩む、新たな挑戦&lt;br /&gt;
松井酒造は倉吉の地で、地域の皆様に支えられながら歩んできました。&lt;br /&gt;
豊かな鳥取の自然と、温かな人々の応援があったからこそ、今日まで続けてこられました。&lt;br /&gt;
この新ビール工場は、その恩返しの始まりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中小企業としては異例の規模となる最新設備を導入し、「日本一安くて、美味しいビール」を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家族の夕食に、友人との語らいに、お祝いの席に。&lt;br /&gt;
皆様の日常に寄り添うビールをつくりたい。&lt;br /&gt;
それが私たちの願いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「鳥取から日本一を」という夢&lt;br /&gt;
来年から本格始動するビール樽事業では、地元飲食店様と協力しながら、より多くの方にマツイビールを楽しんでいただける環境を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウイスキーで培った「妥協なき姿勢」はそのままに、原材料選びから品質管理まで、すべての工程にこだわり抜きます。鳥取発の新しいビール文化を、全国へ。&lt;br /&gt;
その第一歩を、ぜひ皆様と一緒に踏み出したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
工場見学の見どころ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
①麦芽投入から始まる、ビールづくりの原点&lt;br&gt;大麦（麦芽）がどのようにビールに変わっていくのか、実際の設備を見ながらご説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②発酵タンクでビールが生まれる&lt;br&gt;酵母が糖分をアルコールと炭酸に変える瞬間。&lt;br /&gt;
ビールが生まれる工程をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③圧巻の自動化ライン&lt;br&gt;缶詰めから箱詰めまで完全自動化。&lt;br /&gt;
中小メーカートップクラスの生産能力を誇る最新設備をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松井酒造からのメッセージ&lt;br /&gt;
「鳥取の皆様に育てていただいた感謝の気持ちを、一杯のビールに込めて。」&lt;br /&gt;
私たちの新たな挑戦を、ぜひ間近でご覧ください。&lt;br /&gt;
工場でお会いできることを、社員一同心より楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域とともに、お客様とともに。&lt;br /&gt;
松井酒造は、これからも鳥取から新しい価値を生み出し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企業情報&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社 倉吉蒸溜所&lt;br /&gt;
〒682-0934 鳥取県倉吉市上古川656-1&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://matsuiwhisky.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://matsuiwhisky.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ先&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社&lt;br /&gt;
電話（080-7192-5201）もしくは、メール（info@matsui-shuzo.co.jp）にてお待ちしております。&lt;br /&gt;
※営業のご連絡は全てお断りしております&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■このプレリリースへのお問い合わせ先&lt;br /&gt;
松井酒造合名会社 広報&lt;br /&gt;
メール（pr@matsui-shuzo.co.jp）にてお待ちしております。&lt;br /&gt;
※SEO対策・マーケティングやシステムなどの営業メールは全てお断りしております&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>クリーンエナジーコネクトが、Non-FIT低圧太陽光発電所のプロジェクトファイナンスにより36.7億円を調達</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512050442</link>
        <pubDate>Fri, 05 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クリーンエナジーコネクト</dc:creator>
        <description>脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://cleanenergyconnect.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様に対してNon-FIT太陽光発電によるグリーン電力と環境価値をお届けする株式会社クリーンエナジーコネクト（代表取締役：内田鉄平、以下「クリーンエナジーコネクト」）は、オフサイトコーポレートPPAのプロジェクトにおける25MW-DCのNon-FIT低圧太陽光発電所の開発のため、株式会社横浜銀行・株式会社山陰合同銀行、および株式会社脱炭素化支援機構（JICN）から、プロジェクトファイナンスにより総額36.7億円の資金調達を実施したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
これにより、累計資金調達額は611億円になります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトファイナンスの概要 
本件資⾦調達の概要は、実⾏予定⾦額が36.7億円、スポンサーは株式会社クリーンエナジーコネクト、プロジェクト運営会社は合同会社CN太陽光M3号、シニア貸付人は株式会社横浜銀行（アレンジャー兼エージェント）及び株式会社山陰合同銀行（コアレンジャー）、メザニン貸付人は株式会社脱炭素化支援機構です。&lt;br /&gt; 
 
 
 
プロジェクト名称 
マルチクライアント向けNon-FIT低圧太陽光2025 
 
 
実行予定金額 
36.7億円 
 
 
スポンサー 
株式会社クリーンエナジーコネクト 
 
 
プロジェクト運営会社 （借入人） 
 合同会社CN太陽光M3号&lt;br /&gt; （クリーンエナジーコネクトが出資するSPC） 
 
 
シニアローン貸付人 
 アレンジャー兼エージェント：株式会社横浜銀行&lt;br /&gt; コアレンジャー：株式会社山陰合同銀行 
 
 
メザニンローン貸付人 
株式会社脱炭素化支援機構 
 
 
資金使途 
オフサイトコーポレートPPAを活用した合計25MW-DCのNon-FIT低圧太陽光発電所のポートフォリオにおけるプロジェクトコスト（開発、建設及び運営等費用） 
 
 
本プロジェクトによる効果 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; 年間約2,670万kWh/年（全施設稼働開始後の初年度）の再生可能エネルギーによる発電量を見込み、CO2排出削減効果は約1.1万t-CO2/年&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プロジェクトファイナンスによる資金調達の背景 
クリーンエナジーコネクトは、脱炭素経営企業、RE100参加企業等のお客様にとって最適なグリーン電力の導入計画の立案から実行支援、そして導入後の効果検証および目標達成までのグリーン電力ソリューションをスピーディかつ柔軟にワンストップで提供する会社です。&lt;br /&gt; 
これまでに、Amazon様、第一生命保険様、NTTグループ様、野村不動産グループ様、スギホールディングス様、富士フイルム様、Google様、三菱地所様、千葉大学様等と、お客様専用の太陽光発電所による生グリーン電力と環境価値の提供についてオフサイトコーポレートPPAサービスなどの長期契約を締結しています。&lt;br /&gt; 
また、将来的に太陽光発電に蓄電池や風力発電、BEMS等を組み合わせることにより、24時間365日での再生可能エネルギー利用率向上に向けた取組みを開始するなど、お客様の脱炭素、RE100の目標達成のために、最先端のグリーン電力ソリューションを提供し続けることで、気候変動問題の解決に向けた具体的かつ実効的な取り組みを実現してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
会社名：株式会社クリーンエナジーコネクト&lt;br /&gt; 
所在地：東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル&lt;br /&gt; 
代表者：代表取締役　内田　鉄平&lt;br /&gt; 
事業概要：法人向けグリーン電力ソリューション事業、Non-FIT再エネ発電事&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>【JAF中国】迫力の実演＆防災体験！クルマのヒーローが広島に集結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510096810</link>
        <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本自動車連盟（ＪＡＦ）</dc:creator>
        <description>JAF（一般社団法人日本自動車連盟）中国本部（本部長 岡本精二）は、10月25日（土）にTHE OUTLETS HIROSHIMA（広島市佐伯区）にて「働くクルマ×防災×JAF中国本部ロードサービス競...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　JAF（一般社団法人日本自動車連盟）中国本部（本部長　岡本精二）は、10月25日（土）にTHE OUTLETS HIROSHIMA（広島市佐伯区）にて「働くクルマ×防災×JAF中国本部ロードサービス競技会」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　本イベントでは、JAFのさまざまなロードサービスカーや広島市消防局の消防車両など、“働くクルマ”の展示をはじめ、水害への備えを学べる「道路冠水時水圧体験ドア」やVRゴーグルによる水没体験など、防災に関するコンテンツも多数出展します。&lt;br /&gt;
また、中国5県のJAFロードサービス隊員が高い技術力を競い合う「JAF中国本部ロードサービス競技会」を一般公開。プロの技術を間近でご覧いただけます。&lt;br /&gt;
　子ども向けには、子ども用ロードサービス制服を着て本物の工具を使いタイヤ交換に挑戦する「子どもロードサービス検定」や、交通安全クイズに答えて免許証そっくりのカードが作れる「子ども安全免許証」の発行など、体験型コンテンツも充実しています。&lt;br /&gt;
　大人から子どもまで楽しみながら学べる無料のイベントです。ぜひご家族そろってご参加ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント内容
■ 働くクルマ＆JAF車両展示&lt;br /&gt;
　消防車両やJAFロードサービスカーなど、働くクルマの展示。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 防災&lt;br /&gt;
　実際のクルマのドアを使用した「道路冠水時水圧体験ドア」や「VRゴーグルによる水没体験」などの防災コンテンツを出展。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ JAF中国本部ロードサービス競技会&lt;br /&gt;
　中国5県のJAFロードサービス隊員が技術力を競い合う「クルマのお助けヒーロー決定戦」をはじめ、全国大会に出場した隊員による横転車両の引き起こし作業の実演。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
働くクルマ×防災×ＪＡＦ中国本部ロードサービス競技会　開催概要
1 開催日：2025年10月25日（土）10:00～16:00　※雨天決行&lt;br /&gt;
2 場所：THE OUTLETS HIROSHIMA（広島市佐伯区石内東4-1-1　2Fアウトレットエリア正面入口東駐車場）&lt;br /&gt;
3 参加費用：無料&lt;br /&gt;
4 主催：JAF中国本部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント詳細は下記URLより&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jaf.link/4o58Qeb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jaf.link/4o58Qeb&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【ＪＡＦ中国】「ＪＡＦフェスティバルｉｎエディオンピースウイング広島」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509245777</link>
        <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 09:39:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本自動車連盟（ＪＡＦ）</dc:creator>
        <description>ＪＡＦ（一般社団法人日本自動車連盟）中国本部（本部長 岡本精二）は、株式会社サンフレッチェ広島（代表取締役社長 久保雅義）の協力のもと、１１月２２日（土）に「ＪＡＦフェスティバルｉｎエディオンピースウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＪＡＦ（一般社団法人日本自動車連盟）中国本部（本部長　岡本精二）は、株式会社サンフレッチェ広島（代表取締役社長　久保雅義）の協力のもと、１１月２２日（土）に「ＪＡＦフェスティバルｉｎエディオンピースウイング広島」を開催します。会場は、サンフレッチェ広島のホームスタジアムであるエディオンピースウイング広島（広島市中区）です。&lt;br /&gt;
ＪＡＦフェスティバルは、毎年全国８地方で開催される大規模イベントで、ＪＡＦ会員との親睦や交流を図ることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・普段は見られないスタジアムの裏側をめぐるツアーを実施します。サンフレッチェ広島の歴史に触れるミュージアムも見学できます。&lt;br /&gt;
・サンフレッチェ広島やＪＡＦにまつわるクイズ大会を実施します。&lt;br /&gt;
・選手の入団会見気分が味わえる部屋で、サンフレッチェ広島の公式マスコット「サンチェくん・フレッチェちゃん」との記念撮影を楽しめます。※今後の試合結果によっては、サンチェくん・フレッチェちゃんは登場できない可能性があります。その場合は、「入団会見風ブース」にて記念撮影をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エディオンピースウイング広島 ©S.FC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＪＡＦフェスティバル ｉｎ エディオンピースウイング広島
１.　開催日時：１１月２２日（土）１０：００～１３：３０　※雨天決行&lt;br /&gt;
２.　場所：エディオンピースウイング広島（広島市中区基町１５－２－１）&lt;br /&gt;
３.　募集定員：１００名　※応募多数の場合は抽選&lt;br /&gt;
４.　参加条件：ＪＡＦ会員とその同行者&lt;br /&gt;
５.　参加費用：大人（高校生以上）２，０００円／小・中学生１，０００円／未就学児１００円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント詳細は下記ＵＲＬにて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jaf.link/4m33AGE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jaf.link/4m33AGE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105454/202509245777/_prw_PI2im_QAB9M1tj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>BIPROGYとEAGLYSが資本業務提携を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509044594</link>
        <pubDate>Thu, 04 Sep 2025 12:43:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>BIPROGYとEAGLYSが資本業務提携を締結 ～AIエージェント開発を支えるデータ整備で、企業の情報活用を最大化するDX支援を実現～ BIPROGYとEAGLYSは、データとAIを活用した事業拡大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 BIPROGYとEAGLYSが資本業務提携を締結&lt;br&gt;～AIエージェント開発を支えるデータ整備で、企業の情報活用を最大化するDX支援を実現～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYとEAGLYSは、データとAIを活用した事業拡大を目的に、8月25日に資本業務提携を締結しました。&lt;br /&gt; 多くの企業では、社内に蓄積された知見やデータがAIで利用できる形式になっていないため、データとAIを企業価値向上に生かしきれていません。BIPROGYが進めるDX支援事業「Data＆AI Innovation Lab」に、EAGLYSのAIエージェント開発を支える高品質なデータ整備の技術を組み込むことで、社内に蓄積された知見やデータをAIで活用可能な形に変換し、企業の情報活用を最大化するDX支援を実現します。&lt;br /&gt; 今後は両社の強みを生かし、技術提携を通じた新規案件の開拓やデータとAIを活用した業務ソリューション群「Data＆AI Solutions」におけるソリューションの共同開発を進めていきます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
近年、製造、金融、リテール、社会インフラなどの業界では、データとAIの活用が競争力の源泉として不可欠になってきています。しかし、多くの企業では、社内に蓄積された知見やデータがAIで利用できる形式になっていないため、十分に活用できていません。そのため、データを活用した迅速な意思決定やイノベーションの加速を妨げる要因にもなっています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYとEAGLYSは、企業がAIで活用できていないデータを活用可能な形に変換して、業務全体でデータとAIを活用できる仕組みを整備し、企業における迅速な意思決定と知見の継承を支援するために資本業務提携を締結しました。&lt;br /&gt; 
【資本業務提携の概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
Data＆AI事業の推進 市場共同開拓&lt;br /&gt; 
両社の製品やサービスを組み合わせた包括的なソリューションを提案し、顧客の多様なニーズや課題を解決していきます。&lt;br&gt;また、BIPROGYのシステム構築力と顧客ニーズへの対応力に、EAGLYSの製造・金融分野におけるデータとAIを活用したDX支援実績やAI活用に不可欠なデータ整備力を掛け合わせ、製造業や金融業界の新規案件開拓にも取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Data＆AI事業領域の共同サービス開発&lt;br /&gt; 
BIPROGYが進めるDX支援事業「Data＆Innovation Lab」に、EAGLYSのAIエージェント開発を支えるデータ整備技術を組み込みます。&lt;br /&gt; 
これにより、EAGLYSが培ってきたAI性能を最大限に引き出すためのナレッジベースの構築技術を「Data＆Innovation Lab」に活用することができ、企業の情報活用を最大化するDX支援が可能となります。また、BIPROGYが持つシステム開発力とEAGLYSが持つ製造・金融分野のAIエージェント技術を活用して「Data＆AI Solutions」で新たな業務ソリューシ&amp;nbsp;ョンの共同開発に取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■BIPROGYについて&lt;br&gt;商号：BIPROGY株式会社&lt;br&gt;設立：1958年3月&lt;br&gt;所在地：東京都江東区豊洲1-1-1&lt;br&gt;代表：代表取締役社長 齊藤 昇&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.biprogy.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■EAGLYSについて&lt;br&gt;商号：EAGLYS株式会社&lt;br&gt;設立： 2016年12月&lt;br&gt;所在地：東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-3やまとビル7F &lt;br&gt;代表：代表取締役 今林 広樹&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://eaglys.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://eaglys.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
データと AI を活用し、事業改善を加速する DX 支援事業「Data＆AI Innovation Lab」 &lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/data_ai.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/data_ai.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2025年6月27日付ニュースリリース データとAIを活用し、事業改善サイクルを加速するDX支援事業「Data＆AI Innovation Lab」を開始&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_250627.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/news/nr_250627.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202509044594/_prw_PI1im_1g84k178.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電気設備・水まわり設備の定額料金制修理サービス 「ぐっとずっと。住宅安心サポート」 4月1日リニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504016654</link>
        <pubDate>Tue, 01 Apr 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ホームサーブ</dc:creator>
        <description>報道関係各位 2025年４月１日 中国電力株式会社 | ホームサーブ株式会社 電気設備・水まわり設備の定額料金制修理サービス 「ぐっとずっと。住宅安心サポート」 ４月１日サービスラインナップをリニュー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係各位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2025年４月１日&lt;br /&gt; 
中国電力株式会社 |　ホームサーブ株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
電気設備・水まわり設備の定額料金制修理サービス 「ぐっとずっと。住宅安心サポート」 ４月１日サービスラインナップをリニューアル 既存の電気設備修理サービスが３プランに、水まわり修理サービスが２プランに充実。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;ホームサーブ株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：得永泰裕、以下「ホームサーブ」）と中国電力株式会社（本店：広島県広島市、代表取締役 社長執行役員：中川 賢剛、以下「中国電力」）は、電気設備・水まわり設備の修理を行うサービス「ぐっとずっと。住宅安心サポート」（以下「本サービス」）を２０２０年より提供を開始し、おかげさまで中国エリアで２万件*1を超えるご契約をいただいております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;このたび、お客さまのニーズに合わせて様々な故障トラブルに備えられるよう、本サービスのラインナップをリニューアルし、本年４月１日より提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;なお、既存のサービスにご加入いただいているお客さまにおかれましては、順次リニューアルのご案内をさせていただく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【URL】&lt;a href=&quot;https://sumai.energia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sumai.energia.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
＊１ ２０２４年１２月２０日時点&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
最大30万円までの修理費を自己負担ゼロで対応する“定額制”の修理サービス 
通常、ご自宅の設備に故障トラブルが発生した場合、ご自身で修理業者を探し、見積り比較をし、修理の日程を調整し、作業後には直接修理業者へ修理費用を支払う必要があります。この過程には、修理業者の身元や実績の確認なども含まれるほか、修理業者の品質もそれぞれで、修理業者の比較をするだけでも、大変なお手間となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本サービスは、定額のサービス利用料金をお支払いいただくことで、ホームサーブが選定した身元や実績の確かな修理業者の手配から、通常の修理費用の支払いまでのお客さまの負担を一気通貫でカバーする、いわゆる「サブスクサービス」です。ご自宅の設備故障への見積もり、修理業者の選定等に対するお客さまの不安を、本サービスが解消します。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
電気設備の故障トラブルに備える「電気設備修理サービス」が３プランに 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エコノミープラン 
スイッチやコンセント、ブレーカーなどの電気設備に加えて、&lt;br /&gt; 
壁裏の配線まで対応。その一方で、ミニマムな対象範囲にすることで、&lt;br /&gt; 
サービス利用料金もお手頃に抑えました。&lt;br /&gt; 
一括払7,080円／年（1か月あたり 590円）、分割払620円／月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベーシックプラン 
エコノミープランの対象範囲に加えて、家庭用エアコンの&lt;br /&gt; 
故障トラブル（筐体買い替えを要する故障は対象外）まで対応。メーカー保証期間を超えたエアコンを&lt;br /&gt; 
ご使用されているお客さまにおすすめのプランです。&lt;br /&gt; 
一括払14,520円／年（1か月あたり 1,210円）、分割払1,270円／月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワイドプラン 
ご要望の多いIHクッキングヒーターや家庭用冷蔵庫を対象に加えた充実のプラン。&lt;br /&gt; 
築年数が10年以上のオール電化住宅にお住いのお客さまにおすすめのプランです。&lt;br /&gt; 
一括払17,880円／年（1か月あたり 1,490円）、分割払1,560円／月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
水漏れやつまりなどに備える「水まわり修理サービス」は２プランに 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エコノミープラン 
屋内の給排水設備の故障トラブルに特化したお手頃なプラン。&lt;br /&gt; 
１回あたり５万円まで・本サービスのご利用を年２回までとすることでサービス利用料金を抑え、&lt;br /&gt; 
故障トラブルリスクの低い分譲マンションや築浅の戸建て住宅にお住いのお客さまにおすすめのプランです。&lt;br /&gt; 
一括払11,880円／年（1か月あたり 990円）、分割払1,040円／月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベーシックプラン 
屋内はもちろん、屋外の給排水設備までしっかりカバーした&lt;br /&gt; 
充実のプランです。家屋から公有地までの給排水管の距離がある&lt;br /&gt; 
築年数が10年以上の戸建て住宅にお住いのお客さまにおすすめのプランです。&lt;br /&gt; 
一括払19,080円／年（1か月あたり 1,590円）、分割払1,670円／月&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サービス概要 
 
 
 
サービス名称 
ぐっとずっと。住宅安心サポート 
 
 
サービス概要 
 ・戸建住宅・集合住宅の設備トラブル発生時の受付から修理までをワンストップでご提供&lt;br /&gt; ・修理受付は24時間365日受付&lt;br /&gt; ・サービス利用料金は定額制&lt;br /&gt;  
 
 
新プラン 
 ・電気設備修理サービス　３プラン&lt;br /&gt; ・水まわり修理サービス　２プラン&lt;br /&gt;  
 
 
サービス利用料金のお支払い方法 
口座振替（年一括払のみ）またはクレジットカード払い（年一括払・分割払［12回］） 
 
 
サービス対象 
 広島県・岡山県・山口県・鳥取県・島根県　（各地域の一部離島を除きます）&lt;br /&gt; 自己所有の戸建て住宅または分譲マンションにお住まいの方&lt;br /&gt;  
 
 
 
※本サービスは、いわゆる「緊急駆け付けサービス」ではありません。&lt;br /&gt; 
※本資料で記載している内容は、商品概要を説明したものです。&lt;br&gt;詳しくは「ご契約のしおり（サービス利用規約）」をご確認いただくか、下記お問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
少子高齢化・住宅のロングライフ化を取り巻く課題の解決へ　 
少子高齢化が進む日本において、特に高齢者の住まいや暮らしにまつわる課題が浮き彫りになってきています。住宅も築年数とともに故障トラブルが増え、インターネット調査*2によると築10年を超えた場合、約７割の方が電気設備や水まわりなどの住宅設備に故障トラブル経験があります。近年では、このような状況を詐欺的に利用する業者も存在し、修理費用をめぐる請求トラブルが増加。内閣府からも注意喚起がなされている*3状況です。&lt;br&gt;私たちは、本サービスを通じて、このような社会課題の解決への貢献を目指し、「定額制」ならではの手軽さ・安心を多くのご家庭にお届けしてまいります。&lt;br /&gt; 
＊２ 2022年６月ホームサーブ調べ。インターネット全国調査ｎ＝7,620人&lt;br /&gt; 
＊３ 政府広報オンライン「水漏れ、解錠、トイレ修理…緊急時の駆け付けサービスのトラブルにご注意！」&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201906/1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201906/1.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
サービス提供会社について 
「ぐっとずっと。住宅安心サポート」は、中国電力と提携するホームサーブが提供しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 
ホームサーブ 
 
 
 
商号 
ホームサーブ株式会社 
 
 
本店所在地 
東京都中央区日本橋室町1-2-6　日本橋大栄ビル8F 
 
 
代表者 
代表取締役社長　得永 泰裕 
 
 
事業内容 
 （1） 生活インフラに関する修繕サービス及びその受託、仲介、斡旋事業&lt;br /&gt; （2） 生活産業に関する会員制サービスの企画、運営&lt;br /&gt; （3） 生活産業に関する各種サービスの企画、運営、及びマーケティング、並びにそれらの受託、仲介、斡旋事業&lt;br /&gt; （4） 通信販売業&lt;br /&gt; （5） 前各号に付帯関連する一切の事業&lt;br /&gt;  
 
 
設立 
2019年 
 
 
HP 
&lt;a href=&quot;https://www.homeserve.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.homeserve.co.jp/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 暮らしの「困った」に、あたらしい答えを。 私たちは、日々の生活で感じる「こうだったらいいのに」を形にし、 社会の課題を解決しながら、私たち自身も成長する。&lt;br&gt;これを「CSV（Creating Shared Value ＝ 共創価値）」と呼んでます。&lt;br&gt;そんな「誰もが嬉しい」サービスを生み出すことで、みなさまの暮らしに寄り添い、&lt;br&gt;なくてはならない存在になりたいと考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中国電力 
 
 
 
商号 
中国電力株式会社 
 
 
本店所在地 
広島県広島市中区小町4-33 
 
 
代表者 
代表取締役 社長執行役員 中川 賢剛 
 
 
事業内容 
 発電事業&lt;br /&gt; 小売電気事業ほか&lt;br /&gt;  
 
 
設立 
 昭和26年&lt;br /&gt;  
 
 
HP 
&lt;a href=&quot;https://www.energia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.energia.co.jp/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108531/202504016654/_prw_PI5im_zPS38bvU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルーカーボン事業に向けたホンダワラ類の完全養殖技術によるタネ確保の実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202501173007</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jan 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡部</dc:creator>
        <description>建設関連製品事業や海洋事業等を展開する岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬博英 以下「当社」）は、藻場の中で重要な構成種であるホンダワラ類の完全養殖技術（以下「本技術」）に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/1/20&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;岡部株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

建設関連製品事業や海洋事業等を展開する岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬博英 以下「当社」）は、藻場の中で重要な構成種であるホンダワラ類の完全養殖技術（以下「本技術」）によるタネ確保技術を開発いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
完全養殖は天然藻体に依存しない方法で、人工種苗を親株に育成してタネを採取し、次世代の人工種苗を養殖する方法です。本技術では容器内でタネから成体に育成したホンダワラ類を成熟誘導し、人工授精によって大量に受精卵（タネ）を確保して再び種苗生産するサイクルを繰返します。容器培養条件下でホンダワラ類の完全養殖を可能にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　＜ホンダワラ類の完全養殖手法＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでに小規模な研究報告が数例ありますが、事業規模の種苗生産を行うための条件整備は行われておりませんでした。本技術の確立により、これまでホンダワラ類の養殖で必須であった、天然海域からタネ採取用の母藻を毎回採取する作業が不要となる道筋が開けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホンダワラ類は潮間帯から水深30ｍ以上の広範囲に生育する種類で、日本沿岸に約60種類が分布しております。ホンダワラ類は高さ数10cmから10ｍを超える大きさに生長し「海中林」を形成して、コンブ類とともに水産動物の生息場や餌場、アワビやサザエ等の漁場となります。その他、現在では二酸化炭素の吸収・固定を行う、ブルーカーボン生態系としての役割が注目されています。しかし近年、海水温の上昇等で特にコンブ類藻場が減少、消失している「磯焼け」が、日本全国で深刻になっております。ホンダワラ類には高水温環境に生育が適した種類が多く、今後の磯焼け対策やブルーカーボン生態系の創出に対して重要な役割を果たすことが期待されています。&lt;br /&gt;
＜ホンダワラ類が形成する様々な海中林の姿＞&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本技術は亜熱帯性種であるキレバモクを対象に行いました。2023年4月に未成熟の藻体を成熟誘導し、採取した受精卵から発芽個体を100個体育成しました。この発芽個体を対象に各種培養条件・培養液・操作方法を完全養殖用に調整して、200日前後で成熟、成熟後も新たな主枝を再生・再成熟する事に成功しました。この個体群から採取した受精卵（タネ）量は、藻体7株にある主枝部80gから10万個以上となりました。タネはFRP製基質に着生後3L容器内に収容し、数cmサイズの発芽体にまで生育しました。得られた種苗数は種苗板（4×10cm）に約25～50個体が着生し、2,000～4,000枚相当の生産量に達しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キレバモクの完全養殖＞&lt;br /&gt;
     



容器培養中の母藻&lt;br /&gt;


容器培養で成熟誘導&lt;br /&gt;


成熟した培養藻体&lt;br /&gt;


生殖器床の形成&lt;br /&gt;




受精卵の採取&lt;br /&gt;


播種数週間後の種苗&lt;br /&gt;


培養数か月の種苗&lt;br /&gt;


付着基からの再生長&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では今後キレバモクのタネ採取を100万個オーダーで実施する体制を整備するともに、本技術の対象種をキレバモク以外の亜熱帯性種に加え、温帯性種にも広げてまいります。また本技術と当社で技術開発を行っている「多段式の海藻養殖技術※」とを組み合わせることで、ブルーカーボン事業に対し海藻種苗の一層の活用を進めてまいります。&lt;br /&gt;
(※2024年6月4日発表「ブルーカーボン事業化に向けた多段式の海藻養殖技術を開発」 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/news/2024/06/04/20240604.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.okabe.co.jp/news/2024/06/04/20240604.pdf&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡部株式会社の応用藻類学研究所とは
1992年、島根県隠岐の島町において海藻の増養殖技術の開発に着手。2002年に隠岐郡海士町に拠点を新設し、2012年に同町内で「応用藻類学研究所」を開設しました。研究所では藻場の造成や保全に関する技術開発を行い、当社が重点的に取り組むSDGs目標のひとつ「14.海の豊かさを守ろう」の実現を目指して邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　岡部㈱応用藻類学研究所　　　　垂下方式での藻場用種苗の生産&lt;br /&gt;
　　　2012年海士町に開設　　　　　　 1995年より養殖生産開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡部株式会社（証券コード：5959）　会社概要
1917年（大正6年）、東京・押上の地に創業。「安全・安心の提供を通じて社会に貢献する」を企業理念に、耐震・免震製品などの建設関連製品事業のほか、海洋事業も展開。技術開発により被害を減らすことでの防災・減災・国土強靭化への貢献や、環境に配慮した製品開発・製造など、日本発、世界に照準を合わせて展開。建設関連製品事業等を通じて人・社会・地球との共存共栄をはかり豊かな社会づくりに貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107839/202501173007/_prw_PI5im_gA37ICXc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『第15回 歯科プレスセミナー』を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202411069440</link>
        <pubDate>Wed, 06 Nov 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本私立歯科大学協会</dc:creator>
        <description>～「このままで大丈夫？！我が国の地域歯科医療」をテーマにした講演とパネルトーク～ 『第15回 歯科プレスセミナー』を開催 ■基調講演：「健康寿命延伸に影響する歯科医療提供体制の偏在問題について」 ■パ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年11月6日&lt;br /&gt;


一般社団法人 日本私立歯科大学協会&lt;br /&gt;

～「このままで大丈夫？！我が国の地域歯科医療」をテーマにした講演とパネルトーク～  『第15回 歯科プレスセミナー』を開催&lt;br /&gt; 
■基調講演：「健康寿命延伸に影響する歯科医療提供体制の偏在問題について」　　&lt;br /&gt; 
■パネルトーク：「地方の歯科医師が語る、歯科医療の偏在と地域歯科医療の将来」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇日時： 10月29日（火） 　13：30～15：45&lt;br /&gt; 
◇登壇者： ビデオメッセージ　 公益社団法人　 日本歯科医師会　会長　　 高橋 英登 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;基調講演&amp;nbsp; 公益社団法人 日本歯科医師会　日本歯科総合研究機構 主任研究員 恒石 美登里 氏&lt;br /&gt; 
　　　　　 パネルトーク 【コーディネーター】　&lt;br /&gt; 
　　　　　 　　　　　　　一般社団法人 日本私立歯科大学協会 専務理事 　 櫻井 孝&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　【パネリスト】　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　岩井歯科医院院長　(函館歯科医師会会長)　　　 岩井 宏之 氏&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　医療法人　里山会　澄川歯科医院、匹見歯科診療所院長　 澄川 裕之 氏&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　渋谷歯科診療所　院長　（長崎県歯科医師会会長）　 渋谷 昌史 氏　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　一般社団法人 日本私立歯科大学協会　会長　 羽村　章&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　一般社団法人 日本私立歯科大学協会　専務理事　櫻井 孝&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
一般社団法人 日本私立歯科大学協会(所在地：東京都千代田区、会長：羽村　章)は、2024年10月29日（火）に、アルカディア市ヶ谷（東京都千代田区）および、オンラインで『第15回 歯科プレスセミナー』を開催いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
一般社団法人日本私立歯科大学協会は、皆様の健康的な生活を考え、サポートすることを目指し、歯科医療に関するテーマを取り上げて「歯科プレスセミナー」を開催してまいりました。&lt;br /&gt; 
15回目となる今回は、歯科医師数が減少に転じ、地方では歯科医師不足が叫ばれるなど歯科医療の偏在が問題視されていることを背景に、「このままで大丈夫？！我が国の地域歯科医療」をテーマにしたセミナーを開催しました。当協会会長・羽村 章の挨拶と、専務理事・櫻井 孝による歯科医師の現状についての説明の後、公益社団法人 日本歯科医師会 会長　高橋 英登氏のビデオメッセージの上映、基調講演とパネルトークを行い、約70名の報道関係等の皆さまに、我が国の地域歯科医療の現状をお伝えすることができました。&lt;br /&gt; 
基調講演では、歯科医師数が減少し、地方では無歯科医地区が増加していることが報告され、歯科医療提供の体制維持の重要性が語られました。パネルトークでは、地域に根差した医療に取り組む歯科医師3名に、地方ですでに進行している歯科医師不足の実態や課題点についてお話しいただくとともに、これから更なる普及が期待される訪問歯科診療や、次世代の人材確保に向けた意見交換を行いました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
左：基調講演（恒石 美登里氏）&lt;br /&gt; 
右：パネルトーク（左から櫻井 孝、岩井 宏之 氏、澄川 裕之 氏、渋谷 昌史 氏）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜開会の挨拶＞　&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
本セミナーの冒頭で当協会会長・羽村 章が登壇し、開会の挨拶を行いました。今回のセミナーのテーマになっている「歯科医師の不足と偏在化」が生じた背景として、2006年当時の厚生労働大臣と文部科学大臣間の歯科医師養成数抑制に関する確認書による「歯科医師国家試験合格者数と歯学部入学定員の抑制措置」の影響があることを説明しました。そして、日本全国、どこに住んでいても、良質な歯科医療を受けることができ、長生きができるような国にするために、「歯科医師国家試験を競争試験から本来の資格試験に戻すことと歯学部入学定員抑制措置の見直し・撤廃を、日本私立歯科大学協会を代表して、強く、政府に要望する」と話しました。そして、国民の皆様が安心して歯科医療が受けられるよう、私立歯科大学は引き続き優秀な歯科医師の養成に努めていく意向を伝えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ビデオメッセージ＞　&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
本セミナーの開催にあたり、公益社団法人 日本歯科医師会 会長　高橋 英登氏のビデオメッセージが上映されました。&lt;br /&gt; 
高橋氏は、冒頭で「日本の歯科界は変革期にある」と語り、2022年の調査で歯科医師数が減少に転じたことや、ご高齢の歯科医師の離職、歯科医療提供の地域偏在と無歯科医地区の増加、歯科医師を目指す若者の減少といった問題点を指摘し、国民の歯科医療が守れなくなることへの危機意識を示しました。このような状況に対応するため、日本歯科医師会は歯科大学との協議の場を設けるなどの取り組みを進めており、若い人たちが夢を持って歯科医師を志していただけるよう、国民から評価される歯科界を作るために努力をしていく方針を伝えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜基調講演＞　&lt;br /&gt; 
 
 
 
 テーマ ： 健康寿命延伸に影響する歯科医療提供体制の偏在問題について&lt;br /&gt; 講師 ：　公益社団法人 日本歯科医師会　日本歯科総合研究機構　主任研究員 恒石 美登里 氏 　&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歯や口腔の健康は、認知症をはじめとするさまざまな全身疾患に影響を与える。健康な歯を残しオーラルフレイルを防ぐことで、健康寿命延伸に貢献が可能 &lt;br /&gt; 
歯科では、8020運動に加えてオーラルフレイル対策に取り組んでいる。なかでも8020運動は年々達成率が上昇しており、2016年には51.2％に達した。&lt;br /&gt; 
歯の健康はさまざまな疾患に影響することが近年の研究で判明しており、例えば、歯数・義歯使用と認知症発症に関係があり、歯を失い義歯を使用していない場合は認知症発症リスクがわずか４年間で1.9倍になる。また、医療費の面から見ても、歯が残っている人ほど医科医療費が少ない傾向にあることがわかっている。歯科医療は、国民の健康寿命の延伸に貢献するものであり、今後は介護状態になる原因疾患の第一位である認知症や脳血管疾患、骨折・転倒の予防を視野に入れた医療提供が重要になると考える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本の歯科医師の数は約10万5,000人で、過去40年で初めて減少に転じた。歯科診療所の開設者または法人の代表者の数が減少し、勤務医の歯科医師が増加&lt;br /&gt; 
2022年の「医師・歯科医師・薬剤師統計」によると、歯科医師数は105,267人で、2020年と比較して2,176名（約2.0％）の減少となった。1982年の集計開始以降、歯科医師数は増加し続けており、減少に転じたのは今回が初である。また歯科診療所数は2016年の6万8,940カ所をピークに減少傾向にある中で、今回の統計では、歯科診療所の開設者または法人の代表者の数が5万6,767名で、2020年と比較して2,100名減少していていることが判明した。なかでも73～75歳の年代での減少が顕著であった。一方、診療所の勤務者数は568名の増加となった。歯科医師を性別で見ると、女性の歯科医師数は増加傾向にある。女性は開設者よりも勤務者が多いことが特徴で、女性の歯科医師が働きやすい環境づくりも今後の課題の一つである。&lt;br /&gt; 
歯科診療所の減少とともに、次世代への継承も課題になっており、歯科診療所の開設者に将来の継承の予定について尋ねた調査（地域包括ケアシステムにおける「かかりつけ歯科医師が果たす今後の働き方等」）では、約9割が「候補者はいるが不明、予定なし」と回答している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歯科医療提供の地域偏在が進行。歯科診療所数が増える都道府県がある一方、無歯科医地区の数が増加に転じ格差が拡大&lt;br /&gt; 
このように、歯科医師数と歯科診療所数が減少する中、地域偏在の傾向も強まっている。2000年から2020年までの20年間で、首都圏（東京・神奈川・埼玉・千葉）では人口も歯科診療所数も増加しているが、東北（青森・秋田・福島）や山陰（島根・鳥取）地方では人口も歯科診療所数も減少している。歯科医療機関を容易に利用できない無歯科医地区（※）の数が、2022年には増加して784カ所になっていることも危惧すべき点である。&lt;br /&gt; 
※無歯科医地区：歯科医療機関のない地域で、当該地区の中心的な場所を起点として、おおむね半径4㎞の区域内に50人以上が居住している地区であって、かつ容易に歯科医療機関を利用することができない地区のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「歯や口腔の疾患」の患者数は、「高血圧症」の患者数を上回る。国民の健康を支えるために、歯科医療体制の維持は重要&lt;br /&gt; 
歯科保健をライフステージごとに見ると乳幼児歯科健診に始まり就学時に定期的な健診が続くが、それ以降は任意の受診となる。国民の健康を守るために、国民皆歯科健診のような切れ目のない歯科健診制度が求められる。また、それに基づくPHR（個人の健康情報）の蓄積も重要である。&lt;br /&gt; 
高齢者の受療率を見ると、入院などの理由により、高齢者の歯科医療の機会が失われる傾向がみられる。「もっと早くから歯の健診・治療をしておけばよかったと思うか」という質問に75.7％が「そう思う」（「そう思う」「ややそう思う」の合計）と回答しており、定期的な健診や、身近な歯科医療機関のあることが重要であることが推測される。&lt;br /&gt; 
2020年の「患者調査（症状小分類別総患者数）」によると、「歯や口腔の疾患」の患者数が最も多く1,579万人で、「本態性（原発性）高血圧（症）」の患者数を上回っている。この患者数の実態からわかるように、歯科医療体制を維持することは喫緊の課題である。&lt;br /&gt; 
歯科医師は“自分の口で食べる”ことをサポートする重要な役割を担っている。食べることは、すべての国民の楽しみであり、それを支える歯科医療提供の体制維持は、ますます重要になると考える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜パネルトーク＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 テーマ： 地方の歯科医師が語る、歯科医師の偏在と地域歯科医療の将来&lt;br /&gt; 登壇者： 【コーディネーター】 一般社団法人 日本私立歯科大学協会 専務理事 　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 櫻井 孝&lt;br /&gt; 　　　　 【パネリスト】　　　　岩井歯科医院院長　(函館歯科医師会会長)　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;岩井 宏之 氏&lt;br /&gt; 　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;医療法人　里山会　澄川歯科医院、匹見歯科診療所院長　&amp;nbsp; 澄川 裕之 氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 渋谷歯科診療所　院長（長崎県歯科医師会会長）　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;渋谷 昌史 氏　&lt;br /&gt;  
 
 
 
 地域に密着した歯科医療を展開する歯科医師3名が登壇。北海道と島根県、長崎県と地域は異なるが、歯科医師の高齢化とリタイアの問題に直面し、無歯科医地区の増加や歯科医師の減少を危惧 &lt;br /&gt; 
岩井 宏之 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
冒頭で、登壇者は自己紹介を行い、それぞれの地域における歯科診療の状況について語りました。&lt;br /&gt; 
無歯科医地区が日本で最も多い北海道で開業し、函館歯科医師会会長を務める岩井氏は、同歯科医師会の2割強を70代以上の高齢の歯科医師が占めている実態や、偏在や歯科医師不足により歯科診療所の予約が取りにくくなっていること、北海道全体で無歯科医地区がさらに増える見込みであることを説明しました。島根県で2カ所を拠点に広範なエリアで歯科医療を提供している澄川氏は、島根県の中山間地域に立地する診療所が大幅に減少するという予測データを紹介。その予測がくつがえることなく、減少に向かっているという実情を語りました。 長崎県歯科医師会会長を務める渋谷氏は、離島が多いという地域特性はあるものの、現状は歯科医師数の大きな減少は見られないと説明。人口・歯科医師数の減少は時代の流れであり、今後は地域偏在の解消や無歯科医地区発生の防止など、行政と連携した活動が必要になると話しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歯科医療は、治療から予防・管理の時代へ。今後さらに増えていく高齢者に向けた医療提供体制が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
澄川 裕之 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
次に近年の歯科医療のニーズの変化について、トークが展開されました。&lt;br /&gt; 
岩井氏は、口腔衛生への意識の高まりから、むし歯の患者が減るなど疾病構造が変化し、予防・管理の割合が増していることを指摘しました。このほか、特徴的な変化として、患者さんが歯科医師に要望を伝え質の高い治療を望むようになってきたこと、患者さんの多国籍化が進んでいることをあげました。澄川氏も、疾病構造の変化を実感しており、歯を削る外科的な治療から内科的な治療へと変化しており、高齢の患者さんがご自分で食べられるよう、口腔の筋力のサポートをすることも歯科医師の重要な役割であると話しました。渋谷氏も、レセプト数が増加していることから、治療ではなく予防・検診で受診する患者さんが増えていると推測。予防や管理をサポートする歯科衛生士が不足していることも課題として指摘しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「訪問歯科」の普及に向けて、窓口開設やAＩ導入などさまざまな施策が進展&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
渋谷 昌史 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
続いて、通院が難しい患者さんのための「訪問歯科診療」について意見交換を行いました。岩井氏は、北海道では通院できない方の相談窓口として開設された「在宅歯科診療連携室」をとりあげ、歯科衛生士が一次的に相談にあたって訪問診療につなげていくシステムについて説明。患者さんを取りこぼさない仕組みとして成功しているが、対応する協力歯科医師など人員が不足しており、体制整備が急務であると話しました。&lt;br /&gt; 
澄川氏は、通院が難しい方を歯科医療につなげる仕組みとして、試験中の「AIによる簡易診断サポート」を紹介。口腔内の画像データをもとに迅速な判断を行うことで疾病の早期発見・治療に結び付けたり、歯科医師ではなく歯科衛生士が管理するなど、柔軟な対応が可能になると話しました。 渋谷氏は、長崎県歯科医師会が運営する、インターネットや電話で訪問診療の申し込みを受け付ける「長崎デンタルネット」を紹介しました。さらに、同歯科医師会では巡回歯科診療車も運営しており、今後は利用対象者の範囲をさらに拡大したいと話しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
歯科医師の偏在は、政治や行政が取り組む課題。歯科衛生士など多職種も含めて次世代の人材確保が急務&lt;br /&gt; 
これまでの意見交換をもとに、今後求められる取り組みや提案について伺いました。&lt;br /&gt; 
澄川氏は歯科医師の偏在は、政治や行政が取り組む課題で、そのための基礎資料や知見において大学の協力が必要であると話しました。渋谷氏は、地域にある歯科大学において若い世代の研究者のポストが少なく県外に流出してしまう現状を指摘。今後は歯科診療所だけでなく病院や施設など歯科医師の働く場所の選択肢が増えると推測し、そのための人材育成の仕組みを国が主導して整備してほしいと話しました。&lt;br /&gt; 
最後に地域での歯科診療を継続するにあたり、次世代の人材確保についてお話を伺いました。&lt;br /&gt; 
岩井氏は、歯科医師は、医師や多職種と連携して医療提供を行っており、歯科医師だけでなく、歯科衛生士、歯科技工士も含めて人材を確保する必要性があることを訴えました。&lt;br /&gt; 
澄川氏は、自分のような上の世代の歯科医師が、次世代から見て憧れる存在になるよう努力することで、次世代との連携を進めていきたいと話しました。渋谷氏は、歯科医師は子供から大人まで、あらゆる世代に接し、喜ばれるやりがいのある仕事であることを若い世代に伝えていきたいと話しました。そして、歯科医療に限らず地方に関心を持ってもらえるように、若い世代に向けて各地域の魅力を発信していくことを提案しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【開催概要】&lt;br /&gt; 
日 時 ： 10月29日（火） 　13：30～15：45&lt;br /&gt; 
主 催 ： 一般社団法人 日本私立歯科大学協会&lt;br /&gt; 
内 容 ： ＜ビデオメッセージ＞&lt;br /&gt; 
　　　　公益社団法人 日本歯科医師会 会長　高橋 英登氏&lt;br /&gt; 
　　　　＜基調講演＞&lt;br /&gt; 
　　　　テーマ：健康寿命延伸に影響する歯科医療提供体制の偏在問題について&lt;br /&gt; 
　　　　講師：公益社団法人 日本歯科医師会　日本歯科総合研究機構 主任研究員 恒石 美登里 氏　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　　　　＜パネルトーク＞　&lt;br /&gt; 
　　　　【コーディネーター】　一般社団法人 日本私立歯科大学協会 専務理事 櫻井　孝&lt;br /&gt; 
　　　　【パネリスト】　　　　岩井歯科医院院長　(函館歯科医師会会長)　 岩井 宏之 氏&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　医療法人　里山会　澄川歯科医院、匹見歯科診療所院長 澄川 裕之 氏&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　渋谷歯科診療所　院長　（長崎県歯科医師会会長） 渋谷 昌史 氏&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ご参考】&lt;br /&gt; 
一般社団法人 日本私立歯科大学協会について&lt;br /&gt; 
日本私立歯科大学協会は、昭和51年に社団法人として設立しました。歯科界に対する時代の要請に応えられる有用な歯科医師を養成していくため、全国17校の私立歯科大学・歯学部が全て集まりさまざまな活動を展開しています。また、加盟各校では、私立ならではの自主性と自由さを生かして、それぞれに特色を発揮しながら歯科医学教育を推進しています。&lt;br /&gt; 
日本の歯科医学教育は、明治以来、私立学校から始まったもので、現在も歯科医師の約75％が私立大学の出身者であるなど、加盟校は歯科界に大きな役割を果たしてきました。本協会ではこのような経緯を踏まえながら、今後とも歯科医学教育、研究および歯科医療について積極的に情報提供を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜加盟校＞&lt;br /&gt; 
日本全国の全ての私立歯科大学・歯学部（15大学17歯学部）が加盟しています。&lt;br /&gt; 
○北海道医療大学歯学部　　　　 ○岩手医科大学歯学部　　　　 ○奥羽大学歯学部　&lt;br /&gt; 
○明海大学歯学部　　　　　　　 ○東京歯科大学　　　　　　　 ○昭和大学歯学部　　　　　&lt;br /&gt; 
○日本大学歯学部　　　　　　　 ○日本大学松戸歯学部　　　　 ○日本歯科大学生命歯学部　&lt;br /&gt; 
○日本歯科大学新潟生命歯学部　 ○神奈川歯科大学　　　　　　 ○鶴見大学歯学部&lt;br /&gt; 
○松本歯科大学　　　　　　　　 ○朝日大学歯学部　　　　　　 ○愛知学院大学歯学部　&lt;br /&gt; 
○大阪歯科大学　　　　　　　　 ○福岡歯科大学&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【所在地等】 〒102-0074　東京都千代田区九段北4-2-9　私学会館別館第二ビル２階&lt;br /&gt; 
　　　　　 　TEL.03-3265-9068　FAX.03-3265-9069&lt;br /&gt; 
　　　　　　 E-mail：jimkyoku@shikadaikyo.or.jp&lt;br /&gt; 
　　　　　　 URL：&lt;a href=&quot;https://www.shikadaikyo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shikadaikyo.or.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104318/202411069440/_prw_PI3im_7UwwiBL1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「つながる特許庁 in 松江」2024/11/28(木)開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410097841</link>
        <pubDate>Thu, 24 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>特許庁</dc:creator>
        <description>【開催のお知らせ(島根県松江市)】 グリーンビジネスへの挑戦～次世代産業における知財戦略～ グリーンビジネスへの挑戦が未来を変える。次世代産業の成功の鍵となる、知財戦略の活用について解説します。全国9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【開催のお知らせ(島根県松江市)】 
グリーンビジネスへの挑戦～次世代産業における知財戦略～ 
グリーンビジネスへの挑戦が未来を変える。次世代産業の成功の鍵となる、知財戦略の活用について解説します。全国9都市で地域と特許庁を結ぶイベント「つながる特許庁」 は、知的財産の活用によるビジネスチャンスの拡大をサポートします。 
「つながる特許庁 in 松江」 
テーマ：グリーンビジネスへの挑戦～次世代産業における知財戦略～ 
●日時：令和6年11月28日（木）13：00～18：00　　 
●場所：&amp;nbsp;松江テルサ テルサホール 
【参加無料：事前申込制（定員70名）、オンライン配信も実施】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　特許庁は、ビジネスにおける知的財産の活用をサポートするイベント「つながる特許庁」を開催します。開催地域の企業や支援機関による先進的な取組事例の紹介や、各分野で活躍している専門家による知的財産活用の気づきとなるセミナーを行います。また、知的財産や経営におけるさまざまな情報・意見交換ができるよう交流会を開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和6年9月、高知県高知市での開催を皮切りに、令和7年2月までに全国9都市にて順次開催を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和6年度第5回となる「つながる特許庁 in 松江」では、セッション①講演： グリーン分野における事業展開　セッション②講演：企業が意識するべき知財戦略　セッション③パネルディスカッション： グリーン分野における成功のコツ　をテーマに島根県内の企業等の取組について情報発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.「つながる特許庁」開催予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
全国9都市でテーマを設定し、リアル開催に加え、全国にオンライン（YouTube Live）で配信を行いますので、開催地域以外の方もご視聴いただけます。なお、イベント終了後は期間限定でアーカイブ配信をします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜開催都市＞&lt;br /&gt; 
①高知県高知市（令和6年9月5日（木））　&lt;br /&gt; 
②岩手県盛岡市（令和6年9月19日（木））&lt;br /&gt; 
③北海道札幌市（令和6年10月4日（金））　&lt;br /&gt; 
④山梨県甲府市（令和6年11月1日（金））&lt;br /&gt; 
⑤島根県松江市（令和6年11月28日（木））　&lt;br /&gt; 
⑥佐賀県佐賀市（令和6年12月17日（火））&lt;br /&gt; 
⑦大阪府大阪市（令和7年1月22日（水））&lt;br /&gt; 
⑧岐阜県大垣市（令和7年2月13日（木））&lt;br /&gt; 
⑨沖縄県宮古島市（令和7年2月26日（水））&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベントの詳細や参加申込み方法（会場参加・オンライン参加）は、以下の各ホームページから御覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■つながる特許庁 特設ホームページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■つながる特許庁 特許庁ホームページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/support/chusho/tsunagaru-tokkyocho.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/support/chusho/tsunagaru-tokkyocho.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ご参考までに過去の開催実績等を掲載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．「つながる特許庁 in 松江」のご案内&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
令和6年度「つながる特許庁」第5回は、島根県松江市で開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メインテーマ：グリーンビジネスへの挑戦～次世代産業における知財戦略～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第1部&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セッション1&lt;br /&gt; 
【講演】&amp;nbsp;グリーン分野における事業展開&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;島田 義久氏　株式会社ミライエ 代表取締役　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セッション２&lt;br /&gt; 
【講演】&amp;nbsp;企業が意識するべき知財戦略&lt;br /&gt; 
鮫島 正洋氏　弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表パートナー弁護士　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セッション３&lt;br /&gt; 
【パネルディスカッション】グリーン分野における成功のコツ&lt;br /&gt; 
モデレーター：鮫島 正洋氏　弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表パートナー弁護士&lt;br /&gt; 
パネリスト： 尾﨑 俊也氏　アースサポート株式会社 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
パネリスト： 島田 義久氏　株式会社ミライエ 代表取締役　&lt;br /&gt; 
パネリスト： 石飛 龍一氏　株式会社研電社 代表取締役社長　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第2部&lt;br /&gt; 
交流会（日本弁理士会主催）&lt;br /&gt; 
セッション登壇者や参加者同士がコーヒー片手に情報交換できる出会いの場&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※セッションの内容は予告なく変更の可能性があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○つながる特許庁 in 松江&lt;br /&gt; 
■開催日 ：令和6年11月28日(木)　13：00～18：00&lt;br /&gt; 
■開催会場：松江テルサ　テルサホール&lt;br /&gt; 
　　　　　　〒690-0003　島根県松江市朝日町478-18&lt;br /&gt; 
■定員　　：70名　※参加無料、オンライン配信も実施&lt;br /&gt; 
■主催　　：特許庁、中国経済産業局&lt;br /&gt; 
■共催　　：（独）工業所有権情報・研修館(INPIT)、日本弁理士会、山陰中央新報社&lt;br /&gt; 
■後援 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：島根県、島根県商工会議所連合会、島根県商工会連合会、島根県中小企業団体中央会、（一社）島根県発明協会、（公財）しまね産業振興財団、全国商工会連合会、全国中小企業団体中央会、中国地方商工会議所連合会、（独）中小企業基盤整備機構、（一財）日本規格協会、日本商工会議所、（一社）日本知的財産協会、日本弁護士連合会、日本弁理士会中国会、（独）日本貿易振興機構、（公社）発明協会、（一社）発明推進協会、弁護士知財ネット、松江市、松江商工会議所　【50音順】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加申込：以下の「つながる特許庁」ホームページからお申込みください。&lt;br /&gt; 
　&lt;a href=&quot;https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/matsue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tsunagaru-tokkyocho.go.jp/matsue.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　※現地参加、オンライン参加ともに事前申込が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■問合せ：「令和6年度 つながる特許庁」運営事務局&lt;br /&gt; 
　 support@tsunagaru-tokkyocho.go.jp(10:00~17:00)　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○開催プログラム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※タイムスケジュールは変更になる場合がございますので、最新情報はホームページでご確認をお願い致します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
第1部 
 
 
 オープニング&lt;br /&gt; 13:00~13:15&lt;br /&gt;  
 ・主催者挨拶&lt;br /&gt; ・来賓挨拶&lt;br /&gt;  
 
 
 セッション1&lt;br /&gt; 13:15~14:05&lt;br /&gt;  
 【講演】&amp;nbsp;グリーン分野における事業展開&lt;br /&gt; &amp;nbsp;島田 義久氏　株式会社ミライエ 代表取締役　&lt;br /&gt;  
 
 
 セッション2&lt;br /&gt; 14:15~15:05&lt;br /&gt;  
 【講演】&amp;nbsp;企業が意識するべき知財戦略&lt;br /&gt; 鮫島 正洋氏　弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表パートナー弁護士　&lt;br /&gt;  
 
 
 セッション3&lt;br /&gt; 15:20~16:40&lt;br /&gt;  
 【パネルディスカッション】グリーン分野における成功のコツ&lt;br /&gt; モデレーター：鮫島 正洋氏　弁護士法人内田・鮫島法律事務所 代表パートナー弁護士&lt;br /&gt; パネリスト： 尾﨑 俊也氏　アースサポート株式会社 代表取締役社長　&lt;br /&gt; パネリスト： 島田 義久氏　株式会社ミライエ 代表取締役　&lt;br /&gt; パネリスト： 石飛 龍一氏　株式会社研電社 代表取締役社長　&lt;br /&gt;  
 
 
第2部 
 
 
17:00~18:00 
交流会（日本弁理士会主催） 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/x-unghLInzo/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど×ディアステージ　共同企画 「推し活×地域活性プロジェクト」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409267101</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>第24–070号 2024年09月27日 ANAあきんど株式会社 ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）は株式会社ディアステージ（本社：東京都新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　第24–070号&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2024年09月27日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; ANAあきんど株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）は株式会社ディアステージ（本社：東京都新宿区、代表取締役：岩﨑 拓矢、以下「ディアステージ」）と連携し「推し活」需要を通して地域活性化を目的とし「推し活×地域活性プロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　このたび、第二弾として山口県岩国市を舞台に、錦帯橋エリア散策や伝統の食文化体験など、岩国市の魅力的な観光コンテンツをふんだんに盛り込んだアイドルのファンクラブ限定ツアーを実施いたします。”推し”のアイドルとともに地域の特色や風土を体感していただき、その様子をSNSなどで発信することでツアー参加者以外にも岩国の魅力を広め、「推し活」を通した岩国市の交流人口・関係人口の創出を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （錦帯橋）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （岩国寿司）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　（錦川清流鉄道）　　　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;（岩国城）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ※画像はすべてイメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●「推し活×地域活性プロジェクト」第二弾実施内容&lt;br /&gt; 
①「虹のコンキスタドール」ファンクラブツアーの実施&lt;br /&gt; 
　ディアステージ社所属のアイドル「虹のコンキスタドール」を山口県岩国市へ誘致し、アイドルとファンとの交流を図りながら、岩国寿司作り体験や岩国市を代表する観光コンテンツである錦帯橋エリアの散策などを体験するツアーを実施します。また山口県岩国市内のライブ会場「周東パストラルホール」でライブ公演を行います。&lt;br /&gt; 
　虹のコンキスタドールメンバー全員が揃ったファンクラブ会員限定ツアーは今年最後となる予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　【ファンクラブツアー概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. ツアー名：『マイレージラブツアー！親睦会＠岩国編 Supported by ANAあきんど』&lt;br /&gt; 
2. 期間：2024年12月14日（土）～2024年12月15日（日）&lt;br /&gt; 
3. 参加人数：最大100名様（ファンクラブ会員様のみ）&lt;br /&gt; 
4. 旅行代金：羽田発 94,000円（お1人様／税込み）&lt;br /&gt; 
5. 主催旅行会社：株式会社スカイツアーズ&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
②ANAグループ、ディアステージ双方のオウンドメディア等での情報発信&lt;br /&gt; 
　ツアーの様子を両社のホームページやYouTube、SNSに掲載することで、岩国市の観光コンテンツの認知拡大に貢献します。また、ツアーで訪れる観光スポットや食文化などを、アーティストがSNSで投稿することにより、岩国の魅力を発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ライブコマースでの地域特産品の販売&lt;br /&gt; 
　全国にネットワークを持つ全国農業協同組合連合会（JA全農）のご協力のもと、産地直送通販サイト「JAタウン」を活用し、岩国市に訪れたアーティストがライブコマースを通じて地域の特産品、お土産品を紹介し販売することで、ツアー参加者以外にも地域の特産品の魅力をお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜虹のコンキスタドール＞&lt;br /&gt; 
自分たちが思う「かわいい！」や「好き！」を追い求めるインドア系・正統派アイドルグループ。通称“虹コン”。自称アイドル界イチ夏曲の多さを誇るも、実は直射日光が苦手な室内派……でも本当はやればできる子。虹コンなりのアツいライブでみんなの心を征服ちゅう！&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://2zicon.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://2zicon.tokyo/&lt;/a&gt; （ファンクラブの入会はこちらからご覧ください）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後もANAあきんどはディアステージと連携し、地域の魅力や特産品情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 問い合わせ先・・・ANAあきんど社のWebサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt;よりご連絡ください&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202409267101/_prw_PI7im_p835y9Sl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>学生達がピッコロカリーと協同でレトルトカレーを2種類開発 「宝塚カレーグランプリ」に初挑戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202408195060</link>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description> 【 News Release 】 　神戸親和大学は、2023年4月に男女共学化。2年連続で多数（2023年467名、2024年469名）の入学者を迎えました。また、男子学生の入学者が2023年は15...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【 News Release 】&lt;br /&gt;
　神戸親和大学は、2023年4月に男女共学化。2年連続で多数（2023年467名、2024年469名）の入学者を迎えました。また、男子学生の入学者が2023年は159名、2024年は190名と顕著に増加しており、男女が「ともに学ぶ」環境が整っています。&lt;br /&gt;
　そんな中、管理栄養士養成課程や食ビジネス等の学科の設置がない本学が「宝塚カレーグランプリ」に初挑戦します。普段、「デザイン」「マーケティング」等を学んでいる国際文化学科、心理学科の学生達と、教育学科で将来先生をめざしている学生達が中心となり、商品開発、パッケージデザイン、販売を行います。&lt;br /&gt;
　子どもからご高齢までの幅広い層の方々に食べて貰いたい思いから、商品のコンセプトは「甘口」に決定。学生達自ら調理を行いレシピを開発。何度も何度も議論と試作を繰り返し&lt;br /&gt;
2種類の商品が完成しました。また、商品開発には多数のブランド展開で食文化を伝えている「心斎橋ミツヤ」が関わってくださり、ブランド展開の1つである老舗の「ピッコロカリー」が監修してくれました。「先生になるなら、親和！」で認知されている本学が企業と連携して商品開発に取り組み、2種類のレトルトカレーで「宝塚カレーグランプリ」に挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品説明】&lt;br /&gt;
１) 国際文化学科の学生考案&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「あまうま欧風カレー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 牛肉、野菜、フルーツのあまみとうまみが凝縮された味わい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 8月21日発売　テイクアウト用　830円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 8月21日・22日両日発売　レトルト用　680円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２) 心理学科の学生考案&amp;nbsp;&amp;nbsp; まろやかチーズとたっぷりトマトの「あまうまキーマカレー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; まろやかチーズとたっぷりトマトのうまみとあまみが凝縮された味わい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 8月22日発売　テイクアウト用　870円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 8月21日・22日両日発売　レトルト用　650円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【宝塚カレーグランプリ】9大学対抗で売上高を競う企画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;開催日時：2024年8月21日(水)～26日(月)&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　開催場所：宝塚阪急　フードイベントプラザ&lt;br /&gt;
　神戸親和大学は、8月21日(水)・22日(木)の2日間で販売を行います。&lt;br /&gt;
　時間：午前11時～午後6時&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/202408195060/_prw_PI1im_BCO3ka0r.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>前田智徳氏（広島OB）や緒方耕一氏（巨人OB）ら 元プロ野球選手が出雲市で熱血野球指導！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202406081948</link>
        <pubDate>Sat, 08 Jun 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description> 　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」が６月８日(土)、島根県出雲市の「出雲ドーム」で開催されました。本教室は世界のホームラン王・王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和６年６月８日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」が６月８日(土)、島根県出雲市の「出雲ドーム」で開催されました。本教室は世界のホームラン王・王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が主催する教室です。&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年で３２年目を迎えたこの教室は、元プロ野球選手が講師を務め、毎年全国各地で開催されています。出雲教室には、同市の少年野球チーム１２チーム、小学生、指導者、保護者ら合計196人が参加し、五十嵐亮太氏（ヤクルトOB）、田村藤夫氏（日本ハムOB）、緒方耕一氏（巨人OB）、前田智徳氏（広島OB）の元プロ野球選手４人が直接指導を行いました。&lt;br /&gt; 
　また、開催県のＪＡグループ島根より各講師に「島根県産アムスメロン＆デラウェアセット」を贈呈。開校式では、緒方講師が「たくさんのことを皆さんに伝えますので、１つでも覚えて帰っていただき今後の野球人生に活かしてください」とあいさつ。全農 広報・調査部部長の澤田洋志は、「分からないことはちゃんと質問して、野球がもっと楽しくできるようたくさん学んでください」とあいさつして教室がスタートしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開校式であいさつする緒方講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　ＪＡしまねの珍部誠常務理事本部長が&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「島根県産アムスメロン＆デラウェアセット」を講師に贈呈&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ウォーミングアップ後は、緒方講師から走塁の基本、五十嵐講師から投げ方の基本をレクチャー。投手、捕手、野手のポジション別に分かれ、「投げる」「捕る」「打つ」「走る」などの基本を分かりやすく指導しました。子どもたちは講師のアドバイスをよく聞き、真剣な表情で取り組んでいました。&lt;br /&gt; 
　バッティングの基本では、前田講師より「レベルスイングが上手くできるよう練習してください」と子どもたちへ指導しました。&lt;br /&gt; 
　元プロ野球選手の講師から熱心な指導を直接受け、充実した一日になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ウォーミングアップをする子どもたち&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
投手の指導をする五十嵐講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
捕手の指導をする田村講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内野手の指導をする緒方講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外野手の指導をする前田講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティングの指導をする前田講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　指導者講習会では、トレーナーの吉田直人氏が、ケガを予防するためのストレッチやトレーニング方法について実技を交えて講義を行いました。スポーツ栄養教室では、管理栄養士の阿部菜奈子氏が保護者を対象に成長期の子供に必要な栄養や運動時の食事の摂取などについて講義を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
指導者向け講習会の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保護者向けスポーツ栄養教室の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の野球教室には、野球YouTubeチャンネル「トクサンTV」から「トクサン」と「ライパチ」さんが来場しました。子どもたちと一緒に野球のレクチャーを受けながら、当日の様子をレポートしていただきました。後日、「トクサンTV」にて配信予定です。&lt;br /&gt; 
　URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@tvar3375&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@tvar3375&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
五十嵐講師の球を受けるトクサン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティング練習をするトクサン&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また参加者全員に、ＪＡグループ島根より島根県産もち米黒豆おかき「おかきんぐ」、協賛各社からは国産農畜産物などを提供しました。&lt;br /&gt; 
　全農はこの教室を通じて、「食」の大切さを伝えるとともに、子どもたちの夢や成長を応援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開校式であいさつする全農広報・調査部長の澤田&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
児童への参加賞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加者への提供商品一覧&lt;br /&gt; 
 
 
 
提供元 
商品名 
 
 
全国農協食品㈱ 
山形つや姫玄米茶 
 
 
全農パールライス㈱ 
 こめつぶ丸マスキングテープ&lt;br /&gt; レシピパンフレット&lt;br /&gt; こめつぶ丸ミニタオル&lt;br /&gt;  
 
 
ＪＡ全農青果センター㈱ 
 「みんなのやさい」けんちん汁・豚汁用&lt;br /&gt; 「みんなのやさい」肉じゃが・カレー用&lt;br /&gt;  
 
 
ＪＡ全農たまご㈱ 
 ロジンバック（卵の殻をアップサイクルしたもの）&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡ全農ミートフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 クリアファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 全農チキンフーズ㈱&lt;br /&gt;  
 巾着袋&lt;br /&gt; カトラリーセット&lt;br /&gt;  
 
 
 雪印メグミルク㈱&lt;br /&gt;  
 「北海道牛乳」&lt;br /&gt;  
 
 
 ＪＡグループ島根&lt;br /&gt;  
 島根県産もち米黒豆おかき「おかきんぐ」&lt;br /&gt;  
 
 
全農 
 ミルクティー、そうめん&lt;br /&gt;  
 
 
 
■野球教室概要について&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農は、子どもたちの健やかな心身の成長と、未来の夢を応援することを目的に、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が主催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛しています。本教室は、野球の技術指導だけでなく、指導者や保護者を対象とした講習も行っています。&lt;br /&gt; 
　ＷＣＢＦは、少年野球の世界的な普及を促進し、1992年に王貞治氏とハンク・アーロン氏の日米野球界を代表するホームランバッター２名の提唱により設立しました。ＪＡ全農グループでは1993年より本教室を全国各地で開催し、2024年度で３２年目となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■協賛&lt;br /&gt; 
　全国農協食品㈱、全農パールライス㈱、ＪＡ全農青果センター㈱、ＪＡ全農たまご㈱、&lt;br /&gt; 
　ＪＡ全農ミートフーズ㈱、全農チキンフーズ㈱、雪印メグミルク㈱&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Xアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について&lt;br /&gt; 
　Xアカウント「全農広報部スポーツ応援（@zennoh_sports）」では、野球教室のほか、スポーツと食に関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどについて発信しています。本日の教室の様子も投稿しています！&lt;br /&gt; 
＜Xキャンペーン＞&lt;br /&gt; 
「島根県産アムスメロン＆デラウェアセット」が当たるプレゼントキャンペーン実施中！&lt;br /&gt; 
応募期間：６月３日（月）～６月９日（日）&lt;br /&gt; 
応募方法：①全農広報部スポーツ応援アカウントのフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　②プレゼント投稿をリポスト（リツイート）&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
＜全農広報部スポーツ応援XアカウントURL＞&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>前田智徳氏（広島OB）や緒方耕一氏（巨人OB）らが出雲市に集結！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405301561</link>
        <pubDate>Fri, 31 May 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description> 　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が６月８日（土）に島根県出雲市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。 　本教室は今年で３２年目...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和６年５月３１日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農は、王貞治氏が理事長を務める一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）が６月８日（土）に島根県出雲市で開催する「ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室」に特別協賛します。&lt;br /&gt; 
　本教室は今年で３２年目を迎える歴史ある教室で、これまで多くの子どもたちの健やかな心身の成長と、未来の夢を応援してきました。&lt;br /&gt; 
　今年度２回目となる出雲教室では前田智徳氏（広島OB）、緒方耕一氏（巨人OB）ら４人の豪華元プロ野球選手が講師として子どもたちに熱血指導します。&lt;br /&gt; 
　子どもたちにとって、超一流の講師陣から野球の理論や技術が学べる大変貴重な機会となります。また、指導者を対象とした子どもたちへのトレーニング方法などの講習会や、管理栄養士による保護者を対象にした成長期の子どもへのスポーツ栄養管理に関する講習も行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■昨年度の野球教室の様子（※王理事長のみ今年度５月に実施した江戸川教室の写真）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
バッティングの指導をする王理事長&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
外野手の指導をする緒方講&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
捕手の指導をする田村講師&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
保護者向けスポーツ栄養教室の様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ＪＡ全農ＷＣＢＦ少年野球教室　出雲教室の概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）日　　時：2024年６月８日（土）９：２０～１４：３０&lt;br /&gt; 
（２）場　　所：出雲ドーム（島根県出雲市矢野町９９９　出雲健康公園）&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　※スポーツ栄養教室のみ健康センター　多目的室で実施します。&lt;br /&gt; 
（３）スケジュール：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 時間 
 内容 
 
 
 ９：２０～９：３５&lt;br /&gt;  
 記念撮影&lt;br /&gt;  
 
 
 ９：３５～９：５０&lt;br /&gt;  
 開校式&lt;br /&gt;  
 
 
 ９：５０～&lt;br /&gt;  
 野球教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：００～&lt;br /&gt;  
 指導者講習会&lt;br /&gt;  
 
 
 １０：２０～&lt;br /&gt;  
 スポーツ栄養教室&lt;br /&gt;  
 
 
 １４：２５～１４：３０&lt;br /&gt;  
 閉校式&lt;br /&gt;  
 
 
 
（４）参加者数（予定）&lt;br /&gt; 
　　ア．野 球 教 室 ：小学生197名、指導者２７名&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会：（上記指導者のうち）１３名&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室 ：２１名&lt;br /&gt; 
（５）講　　師&lt;br /&gt; 
　　ア．野球教室 　　　　：五十嵐亮太（ヤクルトOB）、田村藤夫（日本ハムOB）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　緒方耕一（巨人OB）、前田智徳（広島OB）&lt;br /&gt; 
　　イ．指導者講習会　　：吉田直人（ＮＳＣＡジャパン ヒューマンパフォーマンスセンター）&lt;br /&gt; 
　　ウ．スポーツ栄養教室：阿部菜奈子（ОｆｆｉｃｅＬＡＣ-Ｕ 管理栄養士）&lt;br /&gt; 
　　　　※講師は変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
（６）主　　催：一般財団法人世界少年野球推進財団（ＷＣＢＦ）&lt;br /&gt; 
（７）後　　援：出雲市&lt;br /&gt; 
（８）協　　賛：全国農協食品（株）、全農パールライス（株）、ＪＡ全農青果センター（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　ＪＡ全農たまご（株）、ＪＡ全農ミートフーズ（株）、全農チキンフーズ（株）、&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　雪印メグミルク（株）&lt;br /&gt; 
（９）特別協賛：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202405301561/_prw_PI15im_lfWwK37Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>出雲神話ゆかり「神西湖」を望む絶景テラス誕生！レストラン・客室も大幅リニューアル！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404129379</link>
        <pubDate>Thu, 30 May 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>丸三</dc:creator>
        <description> 報道機関各位 2024年4月 Press Release　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　 出雲神話ゆかりの地　神西湖を望む絶景テラス誕生！限定プランは期間延長＜第...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道機関各位&lt;br /&gt;
2024年4月&lt;br /&gt;
Press Release　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
出雲神話ゆかりの地　神西湖を望む絶景テラス誕生！限定プランは期間延長＜第二弾＞&lt;br&gt;ロフト付のモダンな洋室やファミリー・グループで利用できる和洋室ほか新たな新客室に&lt;br&gt;レストラン・大浴場も大幅リニューアルオープン！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「湖畔の温泉宿くにびき」ではこの度令和6年3月に、新客室および館内をリニューアルしオープンいたしました！本格的に暑くなってくる夏を控えた今この時期だからこそ楽しめる、出雲で温泉や名物グルメを堪能する贅沢な旅はいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目玉となる展望デッキは目の前一面が出雲神話ゆかりの「神西湖」。広々としたデッキでは、コーヒーなどお好みのドリンクを楽しみながら、美しい景色を楽しむことができる。朝は夜明けとともに名物しじみ漁に出る漁師の姿に山陰らしい風情を楽しみ、季節によって来訪する数多くの鳥たちは、バードウォッチング愛好家にも人気となるほど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出雲神話に思いをはせながら、朝夕の美しい景色をお楽しみ頂ける「風のテラス」。春から椅子なども置かれ、ご宿泊のお客様が自由にお寛ぎ頂けるスペースとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リニューアル記念プランは大好評につき第二弾を開催。夏休み前までのご宿泊がお得になる１泊２食付の限定プランとなり、８月中旬まで只今ご予約受け付け中です。出雲ゆかりの旅の起点に、どうぞ「くにびき」で贅沢な出雲時間をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「風のテラス」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また新たに3つの客室がリニューアル。&lt;br /&gt;
「ロフト」とリビングスペースを備えたモダンな客室「湖側ロフト付スーペリアツイン～命MIKOTO」、そして畳に4台のベッドを備えた、和洋モダンの「デラックス和洋室」と新たな客室「リビング付デラックス和洋室～結YUI」を新設。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご家族で、グループやご夫婦と思い思いの旅のワンシーンをお寛ぎ頂ける快適な空間。大人でも十分なロフトベッド。お子様はもちろん、お友達同士など気軽にお楽しみ頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「湖側ロフト付スーペリアツイン～命MIKOTO」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;「リビング付デラックス和洋室～結YUI」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2023年12月誕生　レイクビューツイン】&lt;br&gt;雲をモチーフにあしらったシックなデザインのインテリアは、出雲ならではの、やや厳かな雰囲気も漂う落ち着いた空間。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「レストランくにびき」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レストランは、明るくモダンなインテリアにリニューアル。個室でのお食事やご宴会ができる会場も。&lt;br /&gt;
春には桜、夏には真っ青な湖を望む景色もお楽しみ頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生まれ変わった「湖畔の温泉宿　くにびき」をどうぞお試しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;リニューアルオープン記念プランは只今第二弾を開催中。ご夕食には当宿人気のこだわり会席「しまねの郷土会席」をご用意。期間限定でお得なこの機会に、ぜひ出雲でのご滞在をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くにびき名物　出雲の「神西そば」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山陰の四季折々の会席料理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
選べるスイーツ&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リニューアル記念プラン＜第二弾＞■&lt;br&gt;期間：～2024年7月12日　&lt;br&gt;〇リニューアル客室&lt;br&gt;・レイクビューツイン 2名様1室ご利用時　1泊2食　消費税込11,000円～　　　　　　　&lt;br&gt;・湖側ロフト付スーペリアツイン～命MIKOTO 2名様1室ご利用時　1泊2食　消費税込19,800円～&lt;br&gt;・リビング付デラックス和洋室～結YUI ２名様1室ご利用時　1泊2食　消費税込22,000円～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
取材などのお問い合わせは下記までお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■施設概要　湖畔の温泉宿くにびき GLANPINGBASE IZUMO&lt;br /&gt;
●住所： 〒699-0812 島根県出雲市湖陵町二部１２３０&lt;br /&gt;
●TEL：0853-43-2211&lt;br /&gt;
●公式サイト&lt;a href=&quot;https://kunibiki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kunibiki.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108145/202404129379/_prw_PI1im_53tSnsR5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学の伝統行事「親和行事」を実施しました！ 　～心理学科～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405140726</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description> 【 News Release 】 「親和行事」とはすべての新入生と教職員が参加する、本学伝統の行事です。 　新入生の皆さんが「神戸親和大学」での学びを深める意味でも、各学科で交流を深める機会となって...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【 News Release 】&lt;br /&gt;
「親和行事」とはすべての新入生と教職員が参加する、本学伝統の行事です。&lt;br /&gt;
　新入生の皆さんが「神戸親和大学」での学びを深める意味でも、各学科で交流を深める機会となっています。&lt;br /&gt;
　行事を運用するのは、2年次生以上の先輩学生がボランティアリーダーとして参加し、企画・運営を行います。学生リーダーと教職員がこの日のために準備を重ね、各学科のオリジナルプログラムはどの学科も想いのつまった内容となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜心理学科＞&lt;br /&gt;
　心理学科では、グループに分かれて、メンバー同士協力し合いながら、親和行事リーダー考案の様々なレクリエーションに取り組みました。逃走中では次々に出されるミッションをクリアしながらリーダー扮するハンターから逃げ切れるかを競いました。また、スタンプラリーでは絵しりとりやイントロクイズ、LaQ等、8種類のタスクに取り組み、最後には獲得点数による順位が発表されました。レクリエーションの合間には、心理学科の先生たちがブースを設け、それぞれの専門についての体験講座を行い、先生と学生の距離を近づける機会となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
心理学科の特徴【学科長メッセージ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ビジネスシーンや日々の生活など、社会のさまざまな場面で物事を捉える心理学の視点が大きな力となります。&lt;br /&gt;
　心理学科には、将来の進路に合わせた2つのコースがあります。「ビジネス・社会心理コース」では、「購買」「広告」「化粧」「色彩」「人間関係」など ビジネスや社会の場面で応用できる心理学を学修。「公認心理師・臨床心理士コース」では、臨床心理学を中心に学び、 さまざまな困難を抱える人々の幸せや健康を支援することのできる人材の養成をめざします。心理学はとても広い学問。人が生活する場面 では必ず心理学と関係することがあり、心理学を応用することで、豊かな人生へとつながることでしょう。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　辻川 典文教授&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　文学部　学部 長　心理学科 学科長&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kobe_shinwa_psychology/?igshid=MzRlODBiNWFlZA%3D%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;心理学科の公式インスタグラムはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神戸親和大学の伝統行事「親和行事」を実施しました！　～教育学科～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405140728</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description> 【 News Release 】 「親和行事」とは1985年から、「早く学生生活にとけこんでもらうこと、教員と学生の距離感を近づけること、学生同士が仲間をつくる機会」として始まりました。時代と共に実...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【 News Release 】&lt;br /&gt;
「親和行事」とは1985年から、「早く学生生活にとけこんでもらうこと、教員と学生の距離感を近づけること、学生同士が仲間をつくる機会」として始まりました。時代と共に実施の形態は変えつつも、約40年続く親和の伝統行事です。&lt;br /&gt;
　行事を企画・運用するのは、2年次生以上の先輩学生ボランティアリーダーと先生達！！学生リーダーと先生がこの日のために準備を重ね、各学科のオリジナルプログラムはどの学科も想いのつまった内容となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜教育学科＞&lt;br /&gt;
　教育学科は、学内の学生会館記念講堂での開会式、お楽しみ会から始まり、昼食をはさんで、「親和アリーナ」で全体会、運動会、写真撮影、閉会式へと続きました。&lt;br /&gt;
　運動会では、1年生、先輩の親和行事リーダー、先生達が混合で構成された各4チームで、陣地玉入れ 、障害物リレー、台風の目などの競技に白熱しました。これらの競技は将来先生になった時に先生として運用することになると思います。親和行事リーダーが何度もリハーサルを繰り返して作りあげた様々なプログラムで、会場は一体となって大いに盛り上がりました。&lt;br /&gt;
　「先生になるなら、親和！」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【学科長メッセージ】&lt;br /&gt;
　親和リーダーの先輩たちが計画してくれた今年度のテーマは、『Connecting Circle ～広げよう 繋げよう 親和の輪～』 です。&lt;br /&gt;
　親和リーダーからは、「2024年から親和の歴史の新しい１年目がスタートし、入学す る１年生の皆さんの不安な気持ちに寄り添いたいという思いを込めてこのテーマにしまし た。」と伺いました。新入生の皆さんも先輩方のこの熱い思いを汲み取って、積極的に行事 に参加してください。きっと新しい世界が開けることでしょう。 新入生の皆さん、どうかこの「親和行事」を通して、教育学科の良さを実感して下さい。 そして「よし、親和の一員として、新しい環境で４年間がんばろう！」という気持ちになっ てくれたら最高です。教員たちもラフな服装で参加しますのでよろしくお願いしますね。 それでは「親和行事」をとことん楽しんで下さい！！&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松本 宗久教授&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　教育学部 学部長　教育学科 学科長&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/faculty/human_child/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「先生になるなら、親和！」のページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo3_image_73b8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 神戸親和大学の伝統行事「親和行事」を実施しました！ 　～国際文化学科～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202405140723</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description> 【News Release】 「親和行事」とはすべての新入生と教職員が参加する、本学伝統の行事です。 　新入生の皆さんが「神戸親和大学」での学びを深める意味でも、各学科で交流を深める機会となっていま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br /&gt;
「親和行事」とはすべての新入生と教職員が参加する、本学伝統の行事です。&lt;br /&gt;
　新入生の皆さんが「神戸親和大学」での学びを深める意味でも、各学科で交流を深める機会となっています。&lt;br /&gt;
　行事を運用するのは、2年次生以上の先輩学生がボランティアリーダーとして参加し、企画・運営を行います。学生リーダーと教職員がこの日のために準備を重ね、各学科のオリジナルプログラムはどの学科も想いのつまった内容となりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜国際文化学科＞&lt;br /&gt;
　国際文化学科は、神戸ポートミュージアムでの見学から始まり、メリケンパークへ移動し、神戸港クルーズを楽しみました。船内では、カフェでの交流も行い、学内コミュニティの一体感を感じることができました。クルーズ後は、神戸ポートタワーの見学を行い、各学科独自のプログラムを体験することで、学科の特色を理解する機会となりました。&lt;br /&gt;
　 本イベントを通じて、参加者間の親睦が深まり、大学コミュニティ全体の結束を強化することができました。また、学科の特色を体験することで、学問の幅広さや多様性を再認識することができました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
国際文化学科の特徴【学科長メッセージ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉のチカラ」「ICTスキル」「課題解決のチカラ」を鍛え、国際社会への視野を広げ、社会で活躍する人を育成します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
国際文化学科では、3つの能力を育んで国際社会で力を発揮できる人材を育成します。 3つの能力とは、日本語の表現力や語学力を修得することによる「言葉のチカラ」と、 社会へ向けて情報発信や情報活用ができる「ICTスキル」、そして、実際にさまざまな現場を経験し、 学びを繰り返すなかで磨かれる「課題を解決するチカラ」です。3つの能力を修得する過程で 養われるコミュニケーション能力は、将来どのような道に進んでも、あなたの仕事の基礎となり、可能性を大きく広げるものとなります。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　小山 智久教授&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　国際文化学科 学科長&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/faculty/literature/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;国際文化学科のページはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108002/file/_prw_brandlogo2_image_92IR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Dopomoga.jpがチャリティイベントを開催。 ウクライナ支援に関するパネルディスカッション。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404189678</link>
        <pubDate>Fri, 19 Apr 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SAMI Japan</dc:creator>
        <description>     　SAMI Japan（本社：東京都世田谷区、代表：牧野寛、https://sami-japan.com、以下SAMI）は、SAMI社内に立ち上げた、ウクライナ避難民の自立を促進するプロジェ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SAMI Japan（本社：東京都世田谷区、代表：牧野寛、&lt;a href=&quot;https://sami-japan.com&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://sami-japan.com&lt;/a&gt;、以下SAMI）は、SAMI社内に立ち上げた、ウクライナ避難民の自立を促進するプロジェクトDopomoga.jp（読み：ドポモーガドットジェーピー、URL：&lt;a href=&quot;https://www.dopomoga.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.dopomoga.jp&lt;/a&gt;）初となるチャリティイベントを2024年4月28日(日)に島根県出雲市で開催します。イベントでは、集まった募金の全額をスピーカーに寄付します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント参加URL：&lt;a href=&quot;https://dopomogasaveukraine.peatix.com/view&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://dopomogasaveukraine.peatix.com/view&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本イベントでは、ウクライナ東部（ドニプロ・ヘルソンなど）で、戦争孤児や女性たちへの人道支援を続けるPika中條秀人氏と、キーウを中心に現地の映像を撮影しドキュメンタリー映画を制作した泉原航一監督を迎え、ウクライナ東部の現状、支援状況、日本での報道内容とのギャップなどに関して、それぞれが感じた現地の様子を踏まえパネルディスカッション形式で語ります。ファシリテーターは日本人、ウクライナ人、ロシア人で構成された多国籍企業であるSAMIの代表で、社員らと共にDopomoga.jpを立ち上げた牧野寛が務めます。ウクライナの市民の支援に関わる三者が島根県出雲市に集い、これからの日本や世界に求められる支援のための協力体制を模索します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　パネルディスカッションの後には、スピーカー、参加者と自由に歓談できる交流会の時間も設けており、スピーカーに直接質問したり、参加者同士での知識、アイデアを共有したりすることが可能です。また、会場の募金箱に集まったお金は、ゲストスピーカーの二人に全額寄付します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要&lt;br /&gt;
【日程】2024年4月28日(日)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【時間】&lt;br /&gt;
　　　　12:30　受付開始&lt;br /&gt;
　　　　13:00　オープニング挨拶（SAMIとDopomoga.jpの紹介、ゲストスピーカーの紹介）&lt;br /&gt;
　　　　13:10&amp;nbsp; &amp;nbsp; Pika中條秀人氏のプレゼンテーション&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　13:30　パネルディスカッション&lt;br /&gt;
　　　　　　　　登壇者：Pika中條氏、泉原氏、ファシリテーター：牧野&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ウクライナ東部の被害と支援の状況、日々の活動を通して感じるウクライナの実情と、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　日本の報道とのギャップ、そしてこれからのウクライナ支援について話します。&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
　　　　14:30　中締め&lt;br /&gt;
　　　　14:40　交流会&lt;br /&gt;
　　　　15:30　クロージング&lt;br /&gt;
【会場】ユース出雲（〒693-0015 島根県出雲市大津朝倉１丁目6−11）&lt;br /&gt;
【参加対象者】ウクライナ支援について興味のある方はどなたでも可&lt;br /&gt;
【参加費】無料（イベント後、募金箱を設置いたします。寄付金は全額スピーカーに寄付されます）　　&lt;br /&gt;
【主催】Dopomoga.jp（株式会社SAMI Japan）&lt;br /&gt;
【申込締切】2024年4月26日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加対象者&lt;br /&gt;
・島根県内の高校生・大学生&lt;br /&gt;
・外国人支援にかかわる・かかわりたい個人・法人&lt;br /&gt;
・国際情勢に関心のある学生、ビジネス関係者、経営者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇者について&lt;br /&gt;
名前：Pika中條　秀人（ぴかちゅうじょう・ひでと）Pika中條秀人氏&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
　ウクライナ国内の自治体より支援要請公式インビテーションを授与され、公式的な支援活動を認められた日本人。2022年春よりウジホロド、ブチャ、ハリキウ、ドネツク、ザポリージャ、ヘルソンと様々な地域で救援活動を展開し、現在ドニプロにて障がい者優先避難施設を運営し全土で支援を継続中。&lt;br /&gt;
累計100ヶ所以上の避難所を周り、子ども達が必要としている生活必需品だけでなく、玩具やモバイルバッテリーなど生活の質を上げる物資を配布。&lt;br /&gt;
さらに、地域の大学生と連携し、子ども達を虫歯や肥満から守るために、歯磨き運動や日本のラジオ体操を伝える活動を行っており、クリスマス期間にはウクライナ美術館を貸し切り子供達の為のホットスポットを設営し、2023年3月にはウクライナ現地で相撲大会を開催。&lt;br /&gt;
1981年2月10日生まれ。徳島県出身。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師SELECT：&lt;a href=&quot;https://www.koushi-select.com/list/2020230418-000002&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.koushi-select.com/list/2020230418-000002&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X公式アカウント &lt;a href=&quot;https://twitter.com/ChujoPika&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/ChujoPika&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名前：泉原　航一（いずはら・こういち）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泉原航一氏&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
　映画活動家。2022年の戦争開始から、「アートは心を救う唯一のモノだ！」を活動原理とし、『NGOアートは武器』を設立予定。ウクライナを中心に、戦争で傷ついている人の心にアートを届ける支援活動をスタート。2023年、Dopomoga.jp（SAMI Japan）の代表である牧野と出会い、ウクライナを訪れ、戦争下のウクライナ人の生活についてのドキュメンタリーを撮影。戦禍の旅を行う過程で様々な人々との幅広い対話を通じ、ウクライナ人に深い共感を得る。&lt;br /&gt;
ドキュメンタリーにはブーチャの訪問も含まれており、乱れていく自国にウクライナ人が直面する課題を包括的に描写している。1987年生まれ。大阪府岸和田市出身。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
支援サイト：&lt;a href=&quot;https://doukei.com/833167030?fbclid=IwAR2a-4ICTF_uURnqfR-thU-6mDXTfdr2OllLPTMzleRpxv1IFUKlwCrVP7Y_aem_ARt0GBFW7JPYilsDRYGY_ET6-vdxkZtjm2bYsXFKGkLxDjUha_GlUxx_yWJmb9fDv5Jc2kpnt69isqBzhx61DDvy&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doukei.com/833167030?fbclid=IwAR2a-4ICTF_uURnqfR-thU-6mDXTfdr2OllLPTMzleRpxv1IFUKlwCrVP7Y_aem_ARt0GBFW7JPYilsDRYGY_ET6-vdxkZtjm2bYsXFKGkLxDjUha_GlUxx_yWJmb9fDv5Jc2kpnt69isqBzhx61DDvy&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『NGOアートは武器』 presents 「ブーカプロジェクト」：　&lt;a href=&quot;https://www.vuuca.art&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.vuuca.art&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
映画『戦時下のひまわり』予告編　：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=5DBaIc3FIg8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=5DBaIc3FIg8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名前：牧野　寛（まきの・ひろし）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dopomoga.jp代表 牧野寛&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
2017年にSAMI(サーミ)を創業。以来日本と東欧・CIS諸国間で多数のITスタートアップを支援。&lt;br /&gt;
2022年、ウクライナ侵攻を受けて、同地域で活躍するエンジニアやデザイナーたちと共に島根県出雲市に拠点を移し、5月にウクライナ避難民支援プロジェクト「Dopomoga.jp」を設立。ウクライナ避難民向けに、日本の求人情報をウクライナ語で発信する活動を行う。&lt;br /&gt;
「SAMI」とはロシア語で「by ourselves(自ら)」の意味で、何事も自分ごととして自ら手を動かしていく、という思いが込められている。&lt;br /&gt;
1989年生まれ。東京都出身。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dopomoga.jpサイト：&lt;a href=&quot;https://www.dopomoga.jp/for-japanese-companies-jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dopomoga.jp/for-japanese-companies-jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
SAMI Japanサイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://sami-japan.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sami-japan.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Dopomoga.jpについて＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2022年5月、SAMI Japanが立ち上げたウクライナ避難民支援プロジェクト。ウクライナ避難民向けに日本の求人情報を集約して掲載。避難民が気軽に相談できる窓口もあり、ウクライナ語・英語・ロシア語・日本語に対応。2024年からは日本語レッスンプロジェクト名の「ドポモーガ」とは、ウクライナ語で「支援」という意味の言葉です。ひとりでも多くのウクライナの人々の自立につながるよう支援しています。&lt;a href=&quot;https://www.dopomoga.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dopomoga.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業様・自治体様からの求人情報のご提供はこちら：mail@dopomoga.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜SAMI Japanについて＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
創業以来「東欧・CISのテクノロジー産業に新しい事業機会を創出する」をミッションとして掲げ、両地域間で多数のIT関連事業を成功に導いてきました。この度の世界情勢の変化を受け、ウクライナ避難民を支援することを目的に、ウクライナ・旧ソ連地域で活躍していたエンジニアやデザイナーたちと共に島根県出雲市に拠点を移し、自社のWEBサービス開発、ソフトウェアの受託開発、新規事業開発に関わるコンサルティング事業を軸として推進。2023年5月には出雲市との官民合弁企業People Cloudを設立し、東欧の高度ITエンジニアが日本企業に入社してからの開発環境の整備や言語面のサポートも行います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sami-japan.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sami-japan.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107179/202404189678/_prw_PI1im_1UH71yyR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「先生になるなら、親和！」 新たな教員免許課程を申請予定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404159462</link>
        <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>親和学園</dc:creator>
        <description> 【News Release】 「先生になるなら、親和！」として多くの教員・保育者を輩出してきた教育学科。 　経験豊富な教授陣による独自の教員採用試験対策と実践的なカリキュラムに加え、変化する教育現場...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【News Release】&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「先生になるなら、親和！」として多くの教員・保育者を輩出してきた教育学科。&lt;br /&gt;
　経験豊富な教授陣による独自の教員採用試験対策と実践的なカリキュラムに加え、変化する教育現場のニーズに応え、さらに進化した学びを提供していきます。&lt;br /&gt;
　2025年4月教育学部教育学科では、小学校教諭一種免許状に加え中学校教諭一種免許状※・高等学校教諭一種免許状(国語・数学・英語のいずれか1つ）を取得可能（予定）になり、教員不足と言われている社会の中で本学は教員養成課程を充実発展させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; このような取り組みによって、大学の更なる発展や学生たちの成長に期待してください。&lt;br /&gt;
※現在は小学校教諭一種免許状に加え中学校教諭一種免許状(数学または英語が取得可能) &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
NEW&lt;br&gt;新たな教員免許課程の申請に伴い、教育学科3コースの内、&lt;br&gt;1コースを名称変更します。 ※コースにより取得可能な免許・資格は異なります。&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【現在】&lt;br /&gt;
小学校・中学校教育コース&lt;br /&gt;
取得可能な免許・資格　&lt;br /&gt;
■小学校教諭一種免許状　&lt;br /&gt;
■中学校教諭一種免許状(英語または数学)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【変更】&lt;br /&gt;
小学校・中高教育コース(予定)&lt;br /&gt;
取得可能な免許・資格　&lt;br /&gt;
■小学校教諭一種免許状　&lt;br /&gt;
■中学校教諭一種免許状・高等学校教諭一種免許状(英語・数学・国語のいずれか1教科)&lt;br /&gt;
 ※2025年4月課程認定に向けて申請中。 &lt;br&gt; ※文部科学省における審査の結果、予定している教職課程の開始時期等が変更となる可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kobe-shinwa.ac.jp/faculty/human_child/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳しくはこちら(本学HPへリンク)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>BIPROGY 非化石証書でカーボンニュートラル実現を支援するため パーソルプロセス＆テクノロジーと協業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202402277053</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description> 非化石証書を活用したカーボンニュートラル実現を支援するため 「パーソルプロセス＆テクノロジー」と協業開始 ～ CO2排出量の削減計画策定から実行までを幅広く支援 ～ BIPROGYは、パーソルプロセ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 非化石証書を活用したカーボンニュートラル実現を支援するため&lt;br&gt;「パーソルプロセス＆テクノロジー」と協業開始  ～ CO2排出量の削減計画策定から実行までを幅広く支援 ～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、パーソルプロセス＆テクノロジー株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：市村 和幸氏、以下 パーソルP&amp;amp;T）と、非化石証書によるカーボンオフセットを通じた企業の脱炭素経営推進を支援する協業を開始しました。パーソルP&amp;amp;Tの「GXコンサルティングサービス」と環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」を組み合わせることで、脱炭素経営に取り組む企業へのコンサルティングからCO2排出量の算定における業務構築や削減対策の実行までの一貫した支援が可能になりました。&lt;br&gt;今後もBIPROGYは、お客さまの目的や課題に合わせたサービスを提供することで、企業や自治体のカーボンニュートラル実現を支援していきます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
温室効果ガス(GHG)の排出量増加による地球温暖化が加速しているなか、日本でも2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする「2050年カーボンニュートラル」を宣言しました。今後、2026年の排出量取引の本格稼働や2028年の化石燃料賦課金の導入なども予定されており、カーボンニュートラル実現に向けた取り組みが一層加速していくことが予想されます。一方で、これらの取り組みの必要性については認識していても、検討項目や優先順位などのアクションの具体化が困難という課題を抱える企業も増加しています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、カーボンニュートラル領域において、「見える化」「カーボンオフセット」「クリーンエネルギーの活用・創エネ」「削減」という 4 つの切り口で、お客さまの目的や課題に合わせたサービスを提供しています。「カーボンオフセット」という領域では、環境価値管理サービス「Re:lvis(リルビス)」を提供し、現状手作業で行っている非化石証書の管理業務を効率化させています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【協業の概要】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとパーソルP&amp;amp;Tが協業することで、カーボンニュートラルの実現に向けた実行施策を検討する企業に対して、CO2排出量削減計画の策定から実行までの幅広い支援が可能になります。また、非化石証書を活用したカーボンオフセットを実行する企業に対して、非化石証書の管理業務のデジタル化を行う「Re:lvis」を提供することで、現状アナログ(手作業)で行っている非化石証書の管理業務をデジタル化し、非化石証書の調達、入札、割当の作業や削減計画の推進に向けた数値管理の効率化を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYとパーソルP&amp;amp;Tは、カーボンニュートラル実現を目指す企業に対して、継続的かつ実効性の高いサービスの拡充に取り組んでいきます。&lt;br&gt;今後もBIPROGYは、お客さまの目的や課題に合わせたサービスを提供することで、企業や自治体のカーボンニュートラル実現を支援していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■パーソルP&amp;amp;Tが提供する「GXコンサルティングサービス」について&lt;br /&gt; 
脱炭素の推進を目指す企業様に対し、現状把握のための算定・可視化の計画や実行から、削減計画の策定、具体的な削減施策の実務支援、研修・ノウハウ支援、また脱炭素関連のサービス開発へのノウハウ支援など、企業さまの状況や課題に向き合い、計画・プロセス策定～実務支援まで一気通貫のサービスを提供しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.persol-pt.co.jp/service/gx/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-pt.co.jp/service/gx/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Re:lvis（リルビス）」について&lt;br /&gt; 
BIPROGYが開発・提供する「Re:lvis（リルビス）」は、現状アナログ（手作業）で行っている非化石証書の管理業務のデジタル化を行うことで、非化石証書の調達～入札～割当の効率化をサポートするSaaSサービスです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
非化石証書の調達・管理効率化支援 環境価値管理サービスRe:lvis（リルビス）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
BIPROGYが描くカーボンニュートラル実現への未来ビジョン&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://terasu.biprogy.com/article/carbon-neutral/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://terasu.biprogy.com/article/carbon-neutral/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
パーソルプロセス＆テクノロジー株式会社　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.persol-pt.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-pt.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※Re:lvisは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>BOTEJYU Group ×ミコー食品は、日本の和牛を世界に広めるためのパートナーシップ提携を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311243302</link>
        <pubDate>Wed, 29 Nov 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BOTEJYU Groupホールディングス</dc:creator>
        <description> 1946年に創業したお好み焼専門店の老舗「ぼてぢゅう」などを運営する BOTEJYU Group (本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：栗田 英人、以下「当社」)は、株式会社ミコー食品(本社：山口県...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
1946年に創業したお好み焼専門店の老舗「ぼてぢゅう」などを運営する BOTEJYU Group (本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：栗田 英人、以下「当社」)は、株式会社ミコー食品(本社：山口県岩国市、代表取締役：沼本 憲明、以下「ミコー食品」)と、世界的に高い人気を誇る和牛＝WAGYUのブランドを超えた新しい商品として世界中に展開する「沼本セレクション」をアジアを皮切りに海外圏に広げることを目的として、2023年11月29日(水) “いい肉の日” にパートナーシップ提携を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の地域に根付いた食⽂化の伝統を守りながら78年以上にわたり挑戦することで成長を続けてきた当社は、1978年(昭和53年)ハワイにオープンした海外1号店を⽪切りに、中国、韓国、台湾、シンガポール、タイ、ベトナム、フィリピンとアジア圏を中⼼に「日本の本物の味・伝統の味」を伝えるべく、世界で158店舗(2023年11月現在)を展開してまいりました。&lt;br /&gt;
今回の締結で、素材を活かすことに一切の妥協をせず、どんな牛肉でも無駄なく最高品質に生まれ変わらせる「本物の和牛」をお届けする目利き力を持つミコー食品の知見が加わることにより、更なるグローバル展開を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と概要&lt;br /&gt;
農林水産省によると、日本産牛肉の輸出は2021年に7879トン、金額にして約537億円の過去最高に達しました。2022年は7847トン、520億円と米国の物価高等による消費減退の影響を多少受けつつも、依然としてコロナ禍以前より高い水準を維持しています。（※）&lt;br /&gt;
また、著名な和牛ブランドが2年連続過去最多の輸出量を更新するなど、世界的に広く関心を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、ブランドは当然大切であるものの牛の命に違いはなく、拘り過ぎることでブランド牛と無名和牛の扱い方に大きな違いが生まれる状況を生み出すことになっています。その結果、価格が高騰し多くの人たちに美味しい和牛が届いていないという事態に、ミコー食品の代表の沼本氏は疑問を抱いてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランドを超えた新しい商品として、世界中に展開する「沼本セレクション」の最大の特徴は、肉を傷つけず牛1頭から食べられる限界まで肉を活かし厳選されたところにあります。一般的には牛1頭から約30分割ですが、長年の経験で研究され編み出したカット法による規格で100分割以上で流通されます。肉・脂・質・色・ハリ・艶を見極めて厳選された世界屈指の品質を誇る和牛は、きめ細かな霜降りと口の中でとろける和牛本来の芳醇な香りと味わいが特徴で、世界各都市で開催される和牛イベントにて、多くの美食家たちの舌をうならせてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の締結により、「全世界の皆様に日本の本物の味」を届けることに強い信念を持つ両社が連携することで、今後ますますの⽇本⾷⽂化の浸透に貢献できるよう尽⼒してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※農林水産省：2022年農林水産物・食品の輸出実績&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/e_info/attach/pdf/zisseki-44.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/e_info/attach/pdf/zisseki-44.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■代表コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BOTEJYU Group ホールディングス株式会社 代表取締役社長：栗田 英人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;BOTEJYU Groupでは、CSRとSDGsの取り組みの一環として、日本食文化の啓蒙推進をするとともに、フードロスの削減にも取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
ミコー食品様が掲げる「畜産農家はブランドの有る無しに関わらず、1頭1頭に愛情を込め大切に育てている。大切に扱わなければならない」というビジョンに共感したことで今回の業務提携に繋がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WAGYUとして世界的に高い人気を誇る和牛が、「沼本セレクション」として広がることで、全国の畜産農家はブランドに偏らず高く流通することも可能になり、消費者は安価な美味しい和牛が多くの方に届くことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『BOTEJYU Group × ミコー食品』は、共に全世界の皆様に本物の美味しい和牛＝WAGYUをお楽しみいただける環境を構築することで、食生活を充実させる一助となることを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『日本の食文化を守り、未来に続く、日本料理を』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ミコー食品 代表取締役：沼本 憲明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私達は「至高の和牛を世界へ」との想いから、これまで培ってきた目利き力でブランドに拘らない最高品質の和牛を国内だけでなく世界にお届けをする事を心掛けております。&lt;br /&gt;
そして「まだ見ぬ価値の想像」と言った観点から、優れた食材を想像する人々とのコラボレーションをすることで、他のブランドにはない新しい商品価値の創造に挑戦しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのような中「本当の和食を世界に」との想いで、世界中に和食を広めようと頑張っておられるBOTEJYU Groupとコラボレーションをすることとなりました。日本各地の本物の伝統料理を扱うBOTEJYU Groupとのコラボレーションにより和牛の良さは当然ながら、私達の知らない和牛の活かし方を新たに発見出来るのではと、楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■BOTEJYU Groupについて&lt;br /&gt;
～未来に続く、日本料理を。～&lt;br /&gt;
TASTE OF PASSION&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1946年にお好み焼専門店として誕生し、世界で158店舗(2023年11月現在)を展開する「BOTEJYU Group」は、創業以来78年以上、多くのお客様に支持されてまいりました。&lt;br /&gt;
当社発祥のモダン焼やマヨネーズのトッピングは、日本が誇る“粉もの文化”として定着しました。現在はお好み焼などの鉄板焼にとどまることなく、うどん、ラーメン、丼ぶりといった日本食やご当地グルメを国内外に発信しています。これからも地域の想いと歴史を大切にし、日本の食文化を世界中の人々に伝えるべく活動を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業務　　　　　　： お好み焼専門店『ぼてぢゅう』をはじめとする飲食店運営&lt;br /&gt;
本社所在地　　　： 大阪府大阪市西成区岸里東2丁目1番11号　 BOTEJYU Groupビル 2F/3F&lt;br /&gt;
代表者　　　　　： 代表取締役社長　栗田 英人&lt;br /&gt;
公式ホームページ： &lt;a href=&quot;https://botejyu.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://botejyu.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter　　　　 ： &lt;a href=&quot;https://twitter.com/botejyu_groupjp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/botejyu_groupjp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　 ： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/botejyu_group&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/botejyu_group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook 　　　 ： &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/botejyu.japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/botejyu.japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ミコー食品について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誠意、熱意、創意をもって職務にたずさわり、お客様、商品、仲間を通じて自分を磨き、能力を向上させ、生きがいを見いだし、マンパワーを集結し、生産性を向上させ、地域の皆様、社員、会社のより豊かな生活を実現するを経営理念に、1978年に創業。代表の沼本が手掛ける、肉の旨みを極限まで引き出す「沼本カット」は海外でも認められ大手百貨店の精肉テナントもプロデュースしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名　　　　　： 株式会社ミコー食品&lt;br /&gt;
本社所在地　　　： 山口県岩国市周東町上久原324番地5&lt;br /&gt;
代表者　　　　　： 代表取締役　沼本 憲明　&lt;br /&gt;
公式ホームページ： &lt;a href=&quot;http://www.miko-shokuhin.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.miko-shokuhin.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
WAGYUJAPAN 　： &lt;a href=&quot;https://www.wagyu-japan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.wagyu-japan.jp/#&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
沼本カット研究所： &lt;a href=&quot;https://www.n-cut.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.n-cut.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107469/202311243302/_prw_PI1im_Xalsoa09.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジブラルタ生命、島根県社会福祉協議会とまつえ白潟にぎわい協議会に 社内表彰賞金の合計1万ドルを寄付</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202311062310</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2023 14:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジブラルタ生命</dc:creator>
        <description>   ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：添田 毅司）は、親会社であるプルデンシャル・ファイナンシャル（本社：米国）が創設した「坂口 陽史（さかぐち きよふみ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月6日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.gib-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ジブラルタ生命保険株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジブラルタ生命保険株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO：添田 毅司）は、親会社であるプルデンシャル・ファイナンシャル（本社：米国）が創設した「坂口 陽史（さかぐち きよふみ）ゴールデン・ハート・メモリアル・アワード*」の2023年度受賞者に、山本 美穗（やまもと みほ）が選定されたことを受け、山本が寄付先として希望した2つの団体へ同賞の賞金合わせて１万USドル（※）を贈呈しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞者： 山本 美穗　エグゼクティブ・ライフプラン・コンサルタント（所属：松江支社松江第一営業所）&lt;br /&gt;
贈呈先： 島根県社会福祉協議会（小林 淳一　会長）&lt;br /&gt;
　　　　 まつえ白潟にぎわい協議会（山口　周平　共同代表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月25日（水）に島根県社会福祉協議会、10月28日（土）にまつえ土曜夜市パフォーマンスステージで行われた贈呈式において、山本は今回の寄付に込めた想いを述べ、寄付目録を贈呈しました。長岡秀樹常務理事からは、「多くの世代が交流できる場として子ども食堂の普及に力を注いでおり、今回の寄付金は、その活動支援に活用させていただきます」、山口共同代表からは、「今回の寄付金は、中心市街地の活性化に向けて呼び水となった、この土曜夜市の費用として大切に使わせていただきます」と、それぞれ感謝の言葉をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■島根県社会福祉協議会での贈呈式（右から、長岡常務理事、山本）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■まつえ土曜夜市での贈呈式（中央右：山口共同代表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 寄付金額について&lt;br /&gt;
1万USドルの賞金は、振込手配時点の円－ドル為替レートで日本円に換算し、寄付しております。&lt;br /&gt;
日本円での寄付金額は、それぞれ749,250円（合計1,498,500円）となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考資料】&lt;br /&gt;
＊「坂口 陽史ゴールデン・ハート・メモリアル・アワード」について&lt;br /&gt;
賞名に冠されている坂口 陽史（故人）は、プルデンシャル・ファイナンシャル（本社：米国ニュージャージー州ニューアーク）の国際保険部門の育ての親で、プルデンシャル生命保険株式会社の創業者です。&lt;br /&gt;
同賞は、世界最大級の金融サービス機関であるプルデンシャル・ファイナンシャルが掲げる生命保険に対する理念、そしてお客さまに対する一生涯にわたる献身的なサービスの提供といった使命を社員に伝承していくため、2002年に創設されました。プルデンシャル・ファイナンシャルの国際保険部門傘下の生命保険会社で、最も良き手本となった営業社員を各社ごとに毎年1名選定し、その栄誉を称えるとともに、受賞者が希望する慈善団体等に１万ドルを受賞者名で寄付します。&lt;br /&gt;
今回受賞した山本は、常にお客さまに焦点を合わせた質の高いビジネスを追求している姿勢に加え、ボランティア意識も非常に高く、地域社会への積極的で多様な貢献活動が評価され、ジブラルタ生命全国の営業社員約6,700名の代表として選ばれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107050/202311062310/_prw_PI3im_XJTs3Hzj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【國暉-BLACK-】ミラノ酒チャレンジ2023にて「ダブルゴールド」と「ベストデザイン賞」をダブル受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202307137115</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jul 2023 13:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>國暉酒造</dc:creator>
        <description>     國暉酒造株式会社（所在地：島根県松江市、代表取締役：岩橋弘樹）の『國暉-BLACK-』は、ヨーロッパナンバーワンの米どころであるイタリアのミラノで開催された「ミラノ酒チャレンジ（Milano...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
國暉酒造株式会社（所在地：島根県松江市、代表取締役：岩橋弘樹）の『國暉-BLACK-』は、ヨーロッパナンバーワンの米どころであるイタリアのミラノで開催された「ミラノ酒チャレンジ（Milano Sake Challenge）2023」にて、トップワインソムリエ・酒ソムリエなどの専門家による利き酒審査において、純米大吟醸・大吟醸酒部門の「ダブルゴールド」と、イタリアの最先端で活躍するエキスパートデザイナーによるデザイン審査にて「ベストデザイン賞」のダブル受賞という快挙を達成いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どちらの賞もエントリー数548銘柄の中から10%しか選ばれない栄誉ある賞です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
味や品質はもちろんのこと、ラベルやボトルにもこだわって開発した商品が、日本だけでなく、食とファッション・デザインの街、イタリア・ミラノでのコンペティションでも評価され、このような賞を頂き大変光栄に思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目次&lt;br /&gt;
1. ミラノ酒チャレンジについて&lt;br /&gt;
2. 受賞商品について&lt;br /&gt;
3. 國暉酒造について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．ミラノ酒チャレンジ について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミラノ酒チャレンジは、酒ソムリエの資格を持つトップワインソムリエ・レストランオーナー・シェフ・バーテンダーなど、イタリアの飲食に強く関わる、酒と食の専門家がイタリア・ミラノで審査する日本酒コンテストです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブラインドテイスティングのみの利き酒審査やイタリア料理とのフードペアリング審査、ミラノの最先端で活躍するデザイナーによる、日本酒のラベル・ボトル・キャップ・箱などのデザイン審査が同時に行われます。&lt;br /&gt;
「ミラノ酒チャレンジ」は、日本国内だけでなく開催国イタリアはもちろん、国際的なメディアにもPR活動を行っているので、今後の海外マーケット展開も期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミラノ酒チャレンジ公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.milanosakechallenge.com/#/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.milanosakechallenge.com/#/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．商品について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■國暉 -BLACK-&lt;br /&gt;
容量：720ml&lt;br /&gt;
度数：14度&lt;br /&gt;
精米歩合：50％&lt;br /&gt;
品目：日本酒（大吟醸酒）&lt;br /&gt;
原材料：米（国産）米麹（国産米）醸造アルコール&lt;br /&gt;
価格：¥2,500（税込¥2,750）&lt;br /&gt;
※こちらの商品は特約店限定商品となっております。詳しくは営業担当までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■受賞商品についての蔵人（杜氏）コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、國暉 帯ラベルシリーズ『國暉-BLACK-』が「ミラノ酒チャレンジ2023」にて、「ダブルゴールド」と「ベストデザイン賞」を受賞いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
國暉酒造のある島根県松江市は古代神話文化、城下町の文化、現代文化が融合した独特の都市です。&lt;br /&gt;
「帯ラベルシリーズ」のラベルはそんな松江を象徴する神職の装束、着物の帯から連想される織物を用い、織り元と協議を重ねて作り上げてきました。&lt;br /&gt;
商品を五感で楽しんでいただこうと、注ぐときの音色などを考えて瓶の選定もしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回受賞した『國暉-BLACK-』は食中酒をコンセプトに新たに商品開発に挑戦した大吟醸です。&lt;br /&gt;
心地よい吟醸香と透明感のある甘味と酸味。爽やかな喉越しで、余韻が短く、香りと味わいがスーッと消えてゆく。&lt;br /&gt;
次の一口と箸が進みやすく、様々な料理とペアリングしてお愉しみいただける逸品になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも皆様のご意見を伺い、更に研究開発を重ね進化し続けていきたいと思っております。&lt;br /&gt;
松江から、山陰島根から全国へ、世界へ。&lt;br /&gt;
商品だけでなく、その歴史や文化を情報発信し、世界中の人に松江を知っていただけるようになることを願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．國暉酒造について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たち國暉酒造は、出雲杜氏伝承の技法を駆使しており、徹底して手作りにこだわっています。&lt;br /&gt;
原料米には地元である島根県産の「酒造好適米」をふんだんに使用し、最適の麹、蒸し、枯らしを考慮しながら秒単位で洗米時間を調整しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宍道湖に臨む仕込み蔵は松江藩主松平家の土蔵を譲り受け移築改造したもので、数百年の大梁の下、造り続けられた酒の系譜が今日の國暉の味わいになっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また新商品、【國暉 ワインカスク】と【國暉 シェリーカスク】の2種類を数量限定で販売する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベースとなる「國暉 -BEIGE-」の元々の甘さに加え、ワイン樽・シェリー樽の持つ香りや甘さがプラスされた商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細につきましては営業担当の村山（TEL: 080-7043-7134）までお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈会社概要〉&lt;br /&gt;
会社名：國暉酒造株式会社&lt;br /&gt;
所在地：〒690-0844 島根県松江市東茶町８番地&lt;br /&gt;
代表取締役：岩橋弘樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈このプレスリリースに関するお問い合わせはこちら〉&lt;br /&gt;
法人のお客様　080-7043-7134　担当：村山&lt;br /&gt;
一般のお客様　info@kokki.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kokki.sake.brewery&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/kokki.sake.brewery&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kokki_brewery&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kokki_brewery&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kokki_sake_brewer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/kokki_sake_brewer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>日本初！３つの機能性表示食品登録済のゴム製造会社が手掛ける伊勢丹で大好評のフルーツトマトが販売開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306266621</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jun 2023 18:15:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>共和ゴム</dc:creator>
        <description> 2023年6月26日 日本初！３つの機能性表示食品登録 ゴム製造会社が手掛ける伊勢丹で大好評のフルーツトマトが販売開始 昨年売上は2019年比で573％増   創業1971年のゴム製品、プラスチック...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月26日&lt;br /&gt;
 日本初！３つの機能性表示食品登録  ゴム製造会社が手掛ける伊勢丹で大好評のフルーツトマトが販売開始  昨年売上は2019年比で573％増&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創業1971年のゴム製品、プラスチック製品の製造会社である共和ゴム株式会社(本社：大阪府枚方市、代表取締役：寺阪 剛)は、異業種農業参入し、2016年に100％子会社・よしかファーム株式会社(本社：島根県鹿足郡吉賀町、代表取締役：寺阪 剛、以下 よしかファーム)を設立。そこで手掛けている高糖度フルーツトマト「Trico(トリコ)」が伊勢丹で大好評となっており、売上が2019年比で573％増となっています。生鮮トマトの機能性表示食品登録は日本国内初であり、今年6月から機能性表示食品として自社サイト、伊勢丹浦和店にて販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■生鮮食品の機能性表示食品取得の現状&lt;br /&gt;
農林水産省の推奨で、農業参入企業が増えてきており、農地を利用して農業経営を行うリース法人は令和4年1月1日現在で4,202法人存在しています。2009年の農地法改正によりリース方式による参入を全面解禁し、1年当たりの平均参入法人数は、改正前の約5倍のペースで増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
農林水産省データ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/sannyu/attach/pdf/kigyou_sannyu-36.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/sannyu/attach/pdf/kigyou_sannyu-36.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今では農林水産省が野菜の機能性表示食品取得を積極的に推奨していることもあり、少しずつ生鮮食品の取得数は増えてきていますが、生鮮野菜での機能性表示食品登録はかなりハードルが高く、取得数が少ないのが現状で、生鮮食品で取得できている割合は全体のわずか1.1％のみとなっており、ほとんどが加工品です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/hotline/20171122/171122hotline02.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/suishin/meeting/hotline/20171122/171122hotline02.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フルーツトマトが伊勢丹で大好評 2019年比で売上高573%に&lt;br /&gt;
そのような中、当社が手掛けるトマト「Trico(トリコ)」の売上が増加、生鮮トマトでは日本初となる3つの機能性表示食品登録を取得しました。2016年に農業参入をしてから毎年順調に売上を伸ばしており、コロナ禍にも関わらず、伊勢丹浦和店での2020年売上高は2019年比415％、2022年売上高は2019年比573％となっています。&lt;br /&gt;
「農業を健康産業に！」を経営理念に掲げる当社は他社との更なる差別化を目指し、近年社会問題にもなってきている超ストレス社会の問題解決としてトマトに含まれる栄養素で精神ストレス緩和・肉体的疲労軽減ができるのではないかと着目しました。同志社大学生命医科学部アンチエイジングリサーチセンターと産学連携で共同研究を経て、リコピン、GABA、クエン酸の高含有を確認し、機能性表示食品登録を目指しました。夏場と冬場でのバラツキが多いリコピンは対象から外し、GABA、クエン酸の2つの栄養素で3つの機能性表示食品登録となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Trico(トリコ)」製造方法&lt;br /&gt;
アイメック農法という土を使わず作物のチカラを引き出す特殊な製造方法をとっております。特殊なフィルムの上で育てることで、トマト自身が糖分やアミノ酸を作りだし、甘みと旨みがぎっしり詰まったトマトが実ります。土を使わない為、害虫や病原菌、バクテリアやウイルス等から守られ、減農薬で栽培が可能です。&lt;br /&gt;
IoT(Internet of Things)技術を導入し、農作業の効率化を実現。&lt;br /&gt;
液肥や水やりのタイミングや量、窓の開閉などは、外気温やハウス内湿度などのデータを基にすべてセンサー制御で行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当社トマトの機能性について&lt;br /&gt;
当社トマトには次の3つの機能性があります。※1日120g(約5～10個)摂取した場合&lt;br /&gt;
・GABAを20mg/日摂取すると&lt;br /&gt;
固めの血圧を低下させる機能&lt;br /&gt;
・GABAを28mg/日摂取すると&lt;br /&gt;
仕事や勉強による一時的な精神ストレスや疲労感を緩和する機能&lt;br /&gt;
・クエン酸を1000mg/日摂取すると&lt;br /&gt;
日常生活で感じる疲労感や運動後の一過性の疲労感を軽減する機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★製品情報&lt;br /&gt;
機能性表示食品届出番号：G1444&lt;br /&gt;
栄養成分　　　　　　　：GABA(機能性：一時的な精神ストレスの解消、高血圧予防)&lt;br /&gt;
栄養成分　　　　　　　：クエン酸(機能性：運動後、日常生活の疲労回復)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　Tricho（トリコ）　　　　　　　　　　　　　　　　　　Tricho（トリコ）&lt;br&gt;内容量1.2kg（10日分）　　　　　　　　　　　　　　 内容量120g×6袋&lt;br /&gt;
販売価格4,500（税込、送料別）　　　　　　　　　　　販売価格3,000円（税込、送料別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年6月～自社サイトにて販売開始&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://yoshika-farm.co.jp/products/tricho-product-1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yoshika-farm.co.jp/products/tricho-product-1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★今後の展開について&lt;br /&gt;
機能性表示食品としての販路拡大を目指し、前年対比120％増を目標としています。&lt;br /&gt;
2023年6月より自社サイトで販売開始&lt;br /&gt;
2023年6月24日（土）10時～17時、伊勢丹浦和店にて試食販売会が決定&lt;br /&gt;
2023年7月12日(水)～7月18日(火)、 伊勢丹新宿本店にてよしかファーム高糖度フルーツトマト「Tricho（トリコ）」を目玉とした「島根県フェア」の開催が決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関する取材可能店舗&lt;br /&gt;
よしかファーム株式会社&lt;br /&gt;
所在地　：〒699-5512　島根県鹿足郡吉賀町広石486&lt;br /&gt;
営業時間：午前8時～午後6時&lt;br /&gt;
TEL　　：0856-77-1555&lt;br /&gt;
URL　　：&lt;a href=&quot;https://yoshika-farm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yoshika-farm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊勢丹浦和店B1青果ショップ&lt;br /&gt;
所在地　：〒330-0063　埼玉県さいたま市浦和区高砂1-15-1&lt;br /&gt;
営業時間：午前10時～午後7時&lt;br /&gt;
TEL　　：048-834-1111&lt;br /&gt;
取材に関するお申し込みは阿部 夢子(080-5300-1039)まで。&lt;br /&gt;
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