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    <title>カテゴリ別リリース</title>
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        <title>総勢225名の赤ちゃん大イベント！ ハイハイレース、よちよちレース、赤ちゃんすもうで成長を祝おう！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026833</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 12:26:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp ）は、2026年4月18日（土）・19日(日)の2日間、赤ちゃんの健やかな成長とご家族の想い出づくりを応援する「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt; ）は、2026年4月18日（土）・19日(日)の2日間、赤ちゃんの健やかな成長とご家族の想い出づくりを応援する「アカチャンホンポ ハイハイレース」、「よちよちレース」、「赤ちゃんすもう」を総勢225名の参加枠で募集を行い、ゆめタウン徳島店で開催いたします。&lt;br /&gt;
赤ちゃんがハイハイする時期、よちよち歩行の時期はほんのわずか、そんなかわいい姿を思い出に残せるイベントを通じて、赤ちゃんのいる暮らしを楽しくサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アカチャンホンポのメモリアルフェスタinゆめタウン徳島
●アカチャンホンポ アプリ会員様限定イベント&lt;br /&gt;
●開催場所：ゆめタウン徳島店&lt;br /&gt;
●開催日：2026年4月18日（土）・19日(日)&lt;br /&gt;
お申し込みはアカチャンホンポアプリからお申込みいただけます。「ゆめタウン徳島店」をお気に入り店舗に登録し、【アンケート】よりお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇4月18日（土）&lt;br /&gt;
　10：30～14：30　ハイハイレース&lt;br /&gt;
　　場所：ゆめタウン徳島 ウェストコート　&lt;br /&gt;
　　定員：150名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇4月19日（日）&lt;br /&gt;
　10：00～11：30　赤ちゃんすもう&lt;br /&gt;
　　場所：ゆめタウン徳島 セントラルコート&lt;br /&gt;
　　定員：30名&lt;br /&gt;
　13：00～14:30　よちよちレース&lt;br /&gt;
　　場所：ゆめタウン徳島 セントラルコート&lt;br /&gt;
　　定員：45名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●受付期間：2026年4月6日(月)まで&lt;br /&gt;
●当選については、4月10日(金)までに当選された方のみアプリにてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
・本イベントは先着制ではなく、抽選制です。&lt;br /&gt;
・1家族につき、いずれか1つのイベントにお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
・イベント参加は無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アカチャンホンポ公式アプリはこちらから＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/pointcard/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/pointcard/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202604026833/_prw_PI1im_Qv028Pue.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>講演会「コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来」3月21日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603115421</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>放送大学</dc:creator>
        <description>放送大学徳島学習センターは、2026年3月21日（土）、徳島県立図書館において講演会「コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来」を開催します。 講師は崇城大学（旧熊本工業大学）元教授の木村義政氏。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
放送大学徳島学習センターは、2026年3月21日（土）、徳島県立図書館において講演会「コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来」を開催します。&lt;br /&gt;
講師は崇城大学（旧熊本工業大学）元教授の木村義政氏。&lt;br /&gt;
スマートフォンなどに使われている文字認識技術の歴史や進化、社会での活用について紹介します。&lt;br /&gt;
参加費は無料で、どなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催の背景】&lt;br /&gt;
近年、スマートフォンや各種デジタル機器の普及により、コンピュータが人間のように文字を読み取る「文字認識技術」は、私たちの身近な場面で広く利用されるようになりました。&lt;br /&gt;
郵便物の仕分けや文書の電子化など、さまざまな分野で活用されており、デジタルトランスフォーメーション（DX）を支える重要な技術としても注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演会では、1960年代に始まった文字認識技術の発展の歴史を振り返るとともに、社会の中でどのように活用されてきたのかを紹介します。&lt;br /&gt;
また、近年急速に発展している人工知能（AI）との関係についても解説し、これからの文字認識技術の可能性について考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講師コメント】&lt;br /&gt;
講師の木村義政氏は、今回の講演について次のように話しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いまやスマートフォンが人間のように文字を読み取る時代が来ています。&lt;br /&gt;
この技術は1968年の郵便番号自動読取区分機から始まりました。&lt;br /&gt;
その後、1980年代になってついに漢字が読めるようになり世界一になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この講演では、文字認識がどのように進化しどんな製品でどう使われてきたかを紹介します。&lt;br /&gt;
また近年、ビジネス改革の手段として注目されているデジタルトランスフォーメーション（DX）において文字認識が果たす役割や、昨年ノーベル物理学賞を受賞した人工知能（AI）との関連についてもお話しします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【講演会概要】&lt;br /&gt;
講演会名：コンピュータによる文字認識の過去・現在・未来&lt;br /&gt;
日時：2026年3月21日（土）13:00～15:00&lt;br /&gt;
会場：徳島県立図書館3階 集会室1（県立文化の森総合公園内）&lt;br /&gt;
講師：木村 義政　崇城大学（旧熊本工業大学）元教授&lt;br /&gt;
参加費：無料 定員：40名 申込：要申込&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 講演会についての問い合わせ ・参加申込先】&lt;br /&gt;
放送大学徳島学習センター&lt;br /&gt;
TEL：088-602-0151&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103610/202603115421/_prw_PI1im_Pl4TqYCv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～建築コスト革命！鉄骨造の約半分のコスト　柱・梁なしの大空間「スチールアーチ」～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603115480</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 11:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オガサ製工</dc:creator>
        <description>～建築コスト革命！鉄骨造の約半分のコスト 柱・梁なしの大空間「スチールアーチ」～ ～四国初上陸 薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造での日本初の新構法～ 株式会社オガサ製工（〒781-0270 高知県高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/3/12&lt;br /&gt;


株式会社オガサ製工&lt;br /&gt;
〒781-0270 高知県高知市長浜３１１０−１&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://steelarch-s.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://steelarch-s.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 ～建築コスト革命！鉄骨造の約半分のコスト　柱・梁なしの大空間「スチールアーチ」～ 　～四国初上陸　薄板軽量形鋼によるアーチシェル構造での日本初の新構法～&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社オガサ製工（〒781-0270 高知県高知市長浜３１１０−１　代表取締役　小笠原孝彦）は、自社のオリジナル新商品として位置付ける「スチールアーチ」の四国展開を開始しました。人件費や物価上昇での建築資材の高騰により建築費がコロナ前の約1.5倍以上となるなか、スチールアーチ商品の建設費は、坪単価40万円台を実現。ニーズの多様化に対応すべく日々技術革新を行い地域の安心安全で快適な空間の提供を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界的な原材料および原油等エネルギーの品不足や価格高騰・円安の影響を受けて、建設工事の資材価格なども高騰しています。2021年１月から2025年11月までの建設資材物価指数（東京）の推移は、建設部門の資材価格で38％向上しています。特に上昇しているのが鉄骨造です。令和7年度の建築着工統計調査報告での鉄筋コンクリート造では、坪単価約135万円（前年比10％UP）、鉄骨造においては坪単価約123万円（前年比17％UP）と下落の兆しが無く、令和8年度においても物価高騰の流れから更なる上昇が考えられます。&lt;br /&gt;
また一般住宅においては更に悪い影響がでてきています。建材、人件費の高騰はもちろんのこと、政府による異次元緩和から一転、日銀が金利を2025年12月0.75％に引き上げ、2026年度では2回の金利引上げが見込まれています。今後もアメリカの雇用調整や円安の影響から更なる金利上昇が考えられ、外部環境の変化に大きく影響を及ぼします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社の新商品「スチールアーチ」の最大のメリットはコスト面です。物価高騰の中、オリジナルの金属建材と成型機にて製造することで高品質での安定提供を行えると共に、一般的な鉄骨造の建築物が坪単価約123万円に対して、スチールアーチのスタンダードプランより少しゴージャス仕様で坪約44万、ベーシックプランでは坪34万～と、鉄骨造のコストの約1/4で建築が可能となります。また基礎工事終了後、サイズにもよりますが建て方が「2日間程度」で完了し、竣工まで約1か月と一般的な工期の半分の日程で完成し（建築確認申請は日程に含まない）、人件費も抑えられます。（&lt;a href=&quot;https://x.gd/4RbwM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.gd/4RbwM&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スチールアーチの間口は最大10m、奥行きは 465㎜ピッチの R 加工した建材を嵌合し20mまで施工可能。Rアーチ材は一本物のジョイントレスで雨漏りの発生もありません。また断熱性を考慮したインシュレーション工法（断熱材を充填した2重工法）も確立しており、建物用途の選択肢が更に広がっています。風・積雪・地震に対する構造計算を行い、一般財団法人 日本建築センター（BCJ） 鉄鋼系住宅構造審査委員会の審査において建築基準法で定められた基準（長期荷重・積雪荷重・風荷重）をクリアし保有水平耐力計算を含む構造評定（BCJ評定-LS0149-01）を取得していますので、安心、安全、大空間の提供が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物価高騰や円安等、外部環境に大きく左右される建設業界。従業員が当事者意識を持ち、お客様と仲間の期待を超える行動を率先垂範することで地域、そして四国から愛される企業へと成長しました。このスチールアーチは倉庫やガレージ、商業施設の用途だけでなく、今後起こりうる大震災の防災倉庫や避難施設としての活用も可能です。当社のミッションである「価値ある技術とサービスで、自然災害と異常気象から生命・文化・財産を守る」を遂行すするために、2025年にはスチールアーチ事業にて高知県の経営革新計画の承認、高知県防災関連認定製品として認定され、今後も温故知新の精神で企業、個人、自治体へと安心・安全・快適の空間を提供してまいります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109017/202603115480/_prw_PI1im_8b9fXj3d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>徳島県に初出店！ 「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」 2026年3月26日（木）オープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603014757</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>徳島県に初出店！ 「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」2026年3月26日（木）オープン！ 株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、徳島県板野郡の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
徳島県に初出店！&lt;br&gt;「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」2026年3月26日（木）オープン！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、徳島県板野郡の商業施設「ゆめタウン徳島」内に、「アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店」を2026年3月26日（木）にオープンいたします。&lt;br /&gt;
オープンを記念いたしまして、期間限定セールやポイントアップ企画などを実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アカチャンホンポは妊娠・出産・子育てに必要なさまざまな商品や情報、イベントなどを提供する、地域の皆さまに愛されるお店を目指しています。子育て環境の変化や多様化する生活スタイルに合わせて「赤ちゃんのいる暮らし」をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■期間限定セール・オープン記念特典
3月26日（木）～3月29日（日）まで期間限定セールを開催いたします。&lt;br /&gt;
『ゆめタウン徳島店』だけの特別価格の商品を多数ご用意して、皆さまのご来店をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープン記念特典として、セール期間中お買上げいただいた方に「水99％Super 手口まわりウェットティッシュ（30枚入）」をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
（各日先着 200名様限定　※ 1家族様 1点限り）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、会員登録でお得なアカチャンホンポ ポイントは、3月26日（木）～3月29日（日）の4日間全品ポイント10倍を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■アカチャンホンポの会員登録でお得
入会費･年会費無料のポイント･アプリ会員に登録いただくと、さまざまな特典があります。&lt;br&gt;アプリ登録でお得な情報やクーポンを受け取ることができます。&lt;br&gt;また、出産予定日をご登録いただいたお客さまには、出産育児に役立つサンプル＆マタニティキーホルダーをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■店舗概要
【店名】 アカチャンホンポ ゆめタウン徳島店&lt;br /&gt;
【所在地】 〒771-1202　徳島県板野郡藍住町奥野字東中須88-1　ゆめタウン徳島2F&lt;br /&gt;
【開店日】 2026年3月26日（木）&lt;br /&gt;
【営業時間】 10：00～21：00 (状況により変更となる場合があります)&lt;br /&gt;
【商品構成】 マタニティ・ベビー・キッズ用品（出産準備品、育児雑貨、衣料、玩具、ギフトなど）&lt;br /&gt;
【店舗ＨＰ】 &lt;a href=&quot;https://stores.akachan.jp/339&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://stores.akachan.jp/339&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt;
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202603014757/_prw_PI2im_Jd1yi66C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シェアリングプラットフォーム「KurumaBase」を活用した徳島市公用車シェアリング実証実験が事業化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509125125</link>
        <pubDate>Tue, 16 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description>株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）は、株式会社日産サティオ徳島（本社：徳島県徳島市、代表取締役社長 藤村 泰之、以下：日産サティオ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）は、株式会社日産サティオ徳島（本社：徳島県徳島市、代表取締役社長　藤村　泰之、以下：日産サティオ徳島）、スカイレンタカー四国株式会社（本社：徳島県徳島市、代表取締役　藤村 実、以下：スカイレンタカー四国）、スカイモビリティサービス株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：武井 英一、以下：スカイモビリティサービス）の3社とともに、モビリティによる地域課題の解決・地域の活性化、また公用車のシェアリング可能性の検討を目的として徳島市がすすめる公用車シェアリングの実証事業を行っておりましたが、この度正式に事業化し、運営を開始しましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業化の背景と概要 
徳島市は日産サティオ徳島との包括連携協定（※）に基づき、令和5年3月から公用車シェアリングの実証事業を行い、公用車シェアリングとしての公用車の台数最適化と、一般開放による二次交通としての有効活用等のニーズ調査を実施いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証事業期間中には、公用車として徳島市の各課の方に数多くご利用いただいたほか、一般開放においても徳島市にお住まいの方だけでなく県内外の方にご利用いただき、徳島・四国を周遊する際の移動手段として選択・ご利用いただきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、シェアリングエコノミー協会が企画・運営を行う「全国シェアリングシティ大賞2024」において優秀賞を受賞し、本取り組みを評価いただきました。（詳細は&lt;a href=&quot;https://www.city.tokushima.tokushima.jp/smph/shisei/machi_keikaku/sdgs/sharingcityaward.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;第1回全国シェアリングシティ大賞 受賞報告&lt;/a&gt;をご覧ください）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こうした実証事業の結果を踏まえ、公用車・一般開放での利用状況を鑑み、公用車シェアリングの適正台数を3台とし事業化に至りました。事業化後も平日は公用車として利用、祝休日には一般開放し、周辺地域での利用状況、二次交通として有効活用されているか等を確認し、交通インフラの充実につながる取り組みとして継続してまいります。また、災害時等の有事の際には、災害時の緊急物資運送手段として、無償で活用できる交通インフラを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【公用車シェアリングの概要図】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各社の主な役割 
●日産サティオ徳島&lt;br /&gt; 
徳島市との包括連携協定に基づき、徳島市における地域モビリティに関する課題解決を推進します。公用車シェアリングでは、DAYZ 2台、ノートe-POWER 1台の計3台の車両提供を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スカイレンタカー四国&lt;br /&gt; 
「スカイレンタカー」ブランドでのレンタカー事業の展開、また「スカイレンタカー・スマートサービス」のカーシェアリングを、四国全域で展開しています。&lt;br /&gt; 
シェアリング車両の事業運営者として運用業務全般を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スカイモビリティサービス&lt;br /&gt; 
地域性やニーズに併せて「スカイレンタカー」、「ウイングレンタカー」の2ブランドを運営、展開し、独自システムにより事業拡大を図ってきました。&lt;br /&gt; 
レンタカー・カーシェアリングサービスの運営本部として、主に公用車シェアリングの運用設計、運営全般の支援を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スマートバリュー&lt;br /&gt; 
カーシェアリング事業者など、クルマのサービス化の事業を行っている事業者向けのプラットフォームサービス「Kuruma Base」を展開しています。&lt;br /&gt; 
システム全般の保守運営全般、データ集約・分析業務を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Kuruma Baseについて 
「Kuruma Base」は、カーシェアリング事業者など、クルマのサービス化の事業を行っている事業者向けのプラットフォームサービスです。&lt;br /&gt; 
クルマに接続する専用端末、クラウド上の管理コンソール、利用者向けスマートフォンアプリ、 運用サポートサービスで構成され、カーシェアリングを利用するまでに必要な機能をすべて取り揃えています。&lt;br /&gt; 
また、カーシェアリングの他にも、「Kuruma Base」を活用し、レンタカー・他のカーシェアリングサービスとその他の移動手段（公共交通機関やその他シェアリングサービス）にまつわるサービスをシームレスに連携することで、MaaS（Mobility as a Service）アプリやサービスとの統合も可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）株式会社日産サティオ徳島との包括連携協定&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.city.tokushima.tokushima.jp/shisei/machi_keikaku/sdgs/nissan_satio.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.tokushima.tokushima.jp/shisei/machi_keikaku/sdgs/nissan_satio.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル７階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2025年6月末現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202509125125/_prw_PI1im_T44JF9hd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>NOK、ヘアゴム「KKOOR」×徳島ヴォルティス コラボモデル 5月25日より発売！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505239379</link>
        <pubDate>Fri, 23 May 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NOK</dc:creator>
        <description>NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、明治安田J2リーグに所属する徳島ヴォルティス（徳島ヴォルティス株式会社、徳島県）とコラボ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　NOK株式会社（本社：東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 グループCEO：鶴 正雄、以下「NOK」）は、明治安田J2リーグに所属する徳島ヴォルティス（徳島ヴォルティス株式会社、徳島県）とコラボレーションし、ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」を徳島ヴォルティスのオフィシャルグッズとして、5月25日（日）より発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「KKOOR×徳島ヴォルティス」パッケージ イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売しています。汗・水に強く、耐久性に優れており、また、髪をしっかり固定しつつ、簡単に外すことができる点が特徴です。発売以来スポーツチームとのコラボレーションを展開しています。オリジナルの「KKOOR」の機能や性能はそのままに、徳島ヴォルティスのチームカラーをイメージした緑と藍色の2色2本を1セットにして発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「KKOOR×徳島ヴォルティス」発売概要&lt;br /&gt;
・商品構成：チームカラーに合わせた緑・藍色のKKOOR 2本セット&lt;br /&gt;
・発売日：2025年5月25日（日）&lt;br /&gt;
・発売価格：660円（税込）&lt;br /&gt;
・発売場所：明治安田J２リーグ 徳島ヴォルティス ホームゲーム オフィシャルグッズショップ&lt;br /&gt;
　　　　　※5月28日より、下記でも発売いたします。&lt;br /&gt;
徳島ヴォルティス オフィシャルオンラインストア（Jリーグオンラインストア）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.jleague.jp/club/tokushima/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://store.jleague.jp/club/tokushima/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘアゴム「KKOOR（くくーる）」について&lt;br /&gt;
「KKOOR」は、NOKが開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。 日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●リリースに関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
NOK株式会社 CEOオフィス コーポレートアフェアーズ コーポレートコミュニケーション部&lt;br /&gt;
TEL:03‐5405‐6372 　Mail：mb_nok_corporate_affairs＠jp.nokgrp.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●NOK株式会社&lt;br /&gt;
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 15の国と地域に所在するグループ93社、約38,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、OA機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107277/202505239379/_prw_PI1im_YWC3gcC8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大鵬薬品　北島工場に太陽光発電設備を開設 - カーボンニュートラルの取り組みを推進 -</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502254675</link>
        <pubDate>Wed, 26 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大鵬薬品</dc:creator>
        <description>大鵬薬品工業株式会社 (本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小林将之、以下「大鵬薬品」)は、当社の北島工場（徳島県）敷地内に太陽光発電設備を新たに設置し、2025年2月より稼働を開始したことをお知ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月26日&lt;br /&gt;


大鵬薬品工業株式会社&lt;br /&gt;
大塚ホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

大鵬薬品工業株式会社 (本社：東京都千代田区、代表取締役社長：小林将之、以下「大鵬薬品」)は、当社の北島工場（徳島県）敷地内に太陽光発電設備を新たに設置し、2025年2月より稼働を開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本設備は、大鵬薬品が所属する大塚グループの統合エネルギー管理※1の一環として設置されたもので、大塚グループとして国内最大規模の太陽光発電設備となります。&lt;br /&gt; 
年間約4,400MWhの発電を想定し、これにより1,880t-CO2/年※2の削減が見込まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の取り組みは、大塚グループのマテリアリティ「地球環境への負荷低減」における環境課題のひとつである「カーボンニュートラル」の目標達成に向けた大鵬薬品の施策です。大鵬薬品はこれまでに自社の全4工場※3・2研究所※4においてCO2フリー電力を導入、また全オフィス部門での「グリーン電力証書※5」の活用なども進めています。今回の太陽光発電設備の導入により、カーボンニュートラルの取り組みをさらに推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大鵬薬品は今後も環境負荷低減への取り組みを推進し、サステナブルな社会の実現に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北島工場の太陽光発電設備&lt;br /&gt; 
 
 
 
稼働開始年月 
2025年2月 
 
 
パネル数 
6,336枚 
 
 
年間発電想定量 
4,382MWh 
 
 
CO2　排出削減見込み量（年間) 
1,880t 
 
 
北島工場全体のCO2排出量に対するCO2フリー電力導入＋太陽光発電によるCO2排出量削減比率 
53％ 
 
 
 
※1 国内グループ会社のエネルギー管理を一元化し、再生可能エネルギーの一括調達や自己創出、各事業所への供給等を行うこと&lt;br /&gt; 
※2 代替値(R6提出用 電気事業者別排出係数より)にて算出&lt;br /&gt; 
※3 北島工場、徳島工場、埼玉工場、犬山工場&lt;br /&gt; 
※4 つくばエリア、徳島エリア&lt;br /&gt; 
※5 自然エネルギーにより発電された電気（グリーン電力）の環境付加価値を証書発行事業者が第三者認証機関の認証を得て、「グリーン電力証書」という形で取引する仕組み&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北島工場について&lt;br /&gt; 
北島工場は、2013年に抗がん剤のグローバル生産拠点として竣工しました。2016年には新たに治験薬製造工場を竣工し、大鵬薬品の今後のグローバルビジネスの進展とともに製造施設のさらなる拡充を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
CO2削減に向けたこれまでの主な取り組みについて&lt;br /&gt; 
国内全4工場・2研究所へCO2フリー電力の導入&lt;br /&gt; 
生産・研究活動におけるすべての購入電力においてCO2を排出しない再生可能エネルギー由来の「CO2フリー電力」とし、2021年9月に導入を完了しました。&lt;br /&gt; 
「グリーン電力証書」の活用&lt;br /&gt; 
大鵬薬品を含む大塚グループ5社※6の全オフィス部門において「グリーン電力証書」を活用し、2021年より、年間使用電力（1,250万kWh）のすべてをグリーン電力に切り替えました。&lt;br /&gt; 
※6 大鵬薬品工業株式会社、大塚製薬株式会社、株式会社大塚製薬工場、大塚化学株式会社、大塚食品株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大塚グループの「カーボンニュートラル」における活動について&lt;br /&gt; 
大塚グループは、事業活動におけるすべての環境負荷をゼロにするという2050年環境ビジョン「ネットゼロ」を掲げています。また、マテリアリティのひとつとして「地球環境への負荷低減」を特定しており、「カーボンニュートラル」「サーキュラーエコノミー」「ウォーターニュートラル」「バイオダイバーシティ」それぞれの項目における中期目標を設定し、グループ一体となった取り組みを進めています。「カーボンニュートラル」においては、「2028年にCO2排出量50%削減（2017年比）」「自己創出再生可能エネルギー20%」を目標に掲げています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.otsuka.com/jp/sustainability/environment/climate.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;カーボンニュートラル｜環境｜サステナビリティ｜大塚ホールディングス株式会社&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;大鵬薬品では上記の中期目標達成を目指し、太陽光発電設備の設置やCO2フリー電力をはじめとする再生可能エネルギーの導入、エネルギー利用効率の最大化に向けた取り組みなどを進めています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.taiho.co.jp/csr/environment/carbon_neutral/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;カーボンニュートラル &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.taiho.co.jp/csr/environment/carbon_neutral/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.taiho.co.jp/csr/environment/carbon_neutral/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;環境への取り組み &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.taiho.co.jp/csr/environment/carbon_neutral/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;| &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.taiho.co.jp/csr/environment/carbon_neutral/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;大鵬薬品工業株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000396/202502254675/_prw_PI3im_M421a4rH.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>第7回「経営デザイン認証」 過去最多の25組織の認証を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502134193</link>
        <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description>第7回「経営デザイン認証」 過去最多の25組織の認証を発表 3/3（月）「顧客価値経営フォーラム」で日本経営品質賞 表彰と経営デザイン認証式も開催 組織のありたい姿・変革課題を「経営の設計図」で「見え...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第7回「経営デザイン認証」 過去最多の25組織の認証を発表 
3/3（月）「顧客価値経営フォーラム」で日本経営品質賞 表彰と経営デザイン認証式も開催 
組織のありたい姿・変革課題を「経営の設計図」で「見える化」し 経営改革、事業承継、経営人材育成につなげる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;（公財)日本生産性本部&lt;/a&gt;の経営品質協議会（東京都千代田区、代表：泉谷直木（アサヒグループホールディングス特別顧問））の経営デザイン認証委員会（共同委員長：渡邉光一郎（第一生命保険特別顧問）、山下良則（リコー代表取締役会長））は、2月14日、第7回「経営デザイン認証」組織を発表しました。今回は過去最多となる25組織が認証されました。&lt;br /&gt; 
本認証は、経営品質協議会が2018年度に創設した制度で、組織のありたい姿や変革課題等を「経営の設計図」に描き、明確化していると認められた組織を認証し、年1回、発表しています。&lt;br /&gt; 
認証組織は、変化の激しい環境下においても、「経営の設計図」を描いて自らの経営を俯瞰し、自組織の強みやありたい姿への道筋を明確化することで、経営の改善、改革につなげています。また、「経営の設計図」作成の取り組みを通じて、事業承継や次世代経営幹部育成などの課題に役立てています。&lt;br /&gt; 
経営品質協議会では、経営デザイン認証を通じて、組織の価値創造や経営改善、経営課題への取り組みを推進し、生産性向上や地域経済の活性化に寄与してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
なお、認証式は3月3日（月）に「都市センターホテル」（東京・永田町）にて開催します。本フォーラムは、経営トップ層から顧客価値経営実践の取り組み事例や考え方を学び、具体的方法論を持ち帰っていただく場として毎年開催しています。今回は、「ありたい姿に向けた変革の好循環」を統一テーマに掲げ、未来志向で価値創造のあり方を考え、実践に向けた学びを深めてまいります。本フォーラムの中で、経営デザイン認証式のほか、&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/news/detail/20241217_007157.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2024年度日本経営品質賞&lt;/a&gt;の受賞組織表彰ならびに受賞組織や認証組織によるパネルディスカッションも開催します。 お申し込みは&lt;a href=&quot;https://www.jqac.com/forum&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第7回「経営デザイン認証」組織 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 上位&lt;br /&gt; 認証&lt;br /&gt;  
 ランクアップ認証&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 12組織&lt;br /&gt;  
 「ありたい姿」の達成に向けて、「戦略（道筋）」「組織能力」「顧客・市場」「提供価値」が組織として明確に「見える化」されていると認められた組織を認証。&lt;br /&gt;  
 
 
 認証&lt;br /&gt;  
 スタートアップ認証&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 13組織&lt;br /&gt;  
 「ありたい姿」「現在と今後の環境認識」「変革課題」が組織として明確に「見える化」されていると認められた組織を認証。&lt;br /&gt;  
 
 
 
詳細は　&lt;a href=&quot;https://www.jqac.com/management-design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jqac.com/management-design/&lt;/a&gt;　参照&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
経営デザイン認証委員会 

 
 
 
 
 
 
 
 
 共同委員長&lt;br /&gt;  
 第一生命保険&lt;br /&gt;  
 特別顧問&lt;br /&gt;  
 渡邉光一郎　氏&lt;br /&gt;  
 
 
 共同委員長&lt;br /&gt;  
 リコー&lt;br /&gt;  
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山下良則　氏&lt;br /&gt;  
 
 
 委員&lt;br /&gt;  
 ANAホールディングス&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 芝田浩二　氏&lt;br /&gt;  
 
 
 委員&lt;br /&gt;  
 キヤノンマーケティングジャパン&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 足立正親　氏&lt;br /&gt;  
 
 
 委員&lt;br /&gt;  
 福井県済生会&lt;br /&gt;  
 支部長&lt;br /&gt;  
 登谷大修　氏&lt;br /&gt;  
 
 
 委員&lt;br /&gt;  
 三菱ＵＦＪリサーチ＆コンサルティング&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 池田雅一　氏&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第7回 経営デザイン認証組織　25組織 
ランクアップ認証（上位認証）　12組織（組織名50音順） 

 
 
 
 
 
 
 
 
 組織名 
 本社所在地・業種・ 設立・売上・従業員数 
 特長・強み 
 
 
 株式会社青木光悦堂&lt;br /&gt;  
 京都府京都市&lt;br&gt;卸売・小売&lt;br /&gt; 1892年・9.5億円・37人&lt;br /&gt;  
 高品質化を進め、多品種の商品企画や販売促進を強化。高齢者向け「健康リッチおやつ」を展開し、咀嚼しやすい基準づくりを推進。京都の菓子職人も支援。&lt;br /&gt;  
 
 
 アコーダー株式会社&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市&lt;br&gt;サービス（クリエイティブ制作）&lt;br&gt;1959年・4.9億円・40人&lt;br /&gt;  
 クリエイティブ＝属人的という常識を覆し組織的にクライアントに寄り添う独自のバリューチェーンと高いデザイン性でこれからのAI時代に対応。長期的パートナーとなることで顧客満足度を向上し、インナーブランディングにも貢献する。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社アド宣通&lt;br /&gt;  
 栃木県宇都宮市&lt;br&gt;建設&lt;br&gt;1978年・11.6億円・15人&lt;br /&gt;  
 看板設置からチェーン店を専門にした建築・内装工事へ事業を転換し、顧客密着型経営を推進。全国700社と連携し、ISO基準で品質を標準化。商業店舗の発展に貢献し、東海地域開拓と施工DXでさらなる成長を目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
 EiT保険アライアンス株式会社&lt;br /&gt;  
 東京都足立区&lt;br&gt;保険&lt;br&gt;2018年・3.3億円・42人&lt;br /&gt;  
 品質向上を重視し、ISO9001や自主点検で信頼性を確立。法人向けリスク管理や個人向けライフプラン提案に加え、資産運用やビジネスマッチングを提供し、総合的なサポートで顧客満足度を向上。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社&lt;br&gt;シフトセブンコンサルティング&lt;br /&gt;  
 福岡県福岡市&lt;br&gt;IT・ソフトウェア&lt;br&gt;2006年・47億円・135人&lt;br /&gt;  
 クラウド技術やAIを駆使したシステム開発で、官公庁・自治体や金融機関の業務プロセスを抜本的に進化させるSaaSサービスを提供。高いセキュリティ基準のもと、新しいビジネスインフラをつくる。&lt;br /&gt;  
 
 
 社会医療法人寿楽会　&lt;br&gt;大野記念病院&lt;br /&gt;  
 大阪府大阪市&lt;br&gt;医療&lt;br&gt;1924年・51.5億円・453人&lt;br /&gt;  
 救急・外科医療に強みを持つ地域医療の中核病院。他の医療機関や介護施設と連携し、健康イベントや在宅医療を強化。地域全体の健康向上に貢献。&lt;br /&gt;  
 
 
 田中電子株式会社&lt;br /&gt;  
 千葉県習志野市&lt;br&gt;卸売・小売&lt;br&gt;1986年・161億円・429人&lt;br /&gt;  
 移動体通信業界で高評価を受ける代理店として成長。管理者人材育成や評価制度を強化し、競争優位性を確立。業界全体の価値向上と社会的地位向上を目指し、日本一の販売代理店を目標に好循環を実現。&lt;br /&gt;  
 
 
 公益財団法人　&lt;br&gt;地方経済総合研究所&lt;br /&gt;  
 熊本県熊本市&lt;br&gt;サービス&lt;br&gt;1989年・2.4億円・24人&lt;br /&gt;  
 災害からの創造的復興や地方創生への支援を通じて、調査・分析力を強化。自治体や企業、金融機関、学術機関と連携し地域課題解決を支援。地域経済社会の知恵袋として、地域をよく知る共創型のプラットフォーマーを目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ねぎしフードサービス&lt;br /&gt;  
 東京都新宿区&lt;br&gt;飲食&lt;br&gt;1969年・84.4億円・2062人&lt;br /&gt;  
 理念経営と効率的なビジネスモデルで持続的成長を実現。理念を従業員が深く理解し、磨き上げていく活動を継続。集中出店とセントラルキッチンで高効率を維持し、創発の風土を活かした親切No.1の店づくりを目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社藤田ワークス&lt;br /&gt;  
 鹿児島県霧島市&lt;br /&gt; 製造（金属製品）&lt;br&gt;1990年・16億円・130人&lt;br /&gt;  
 板金加工への情熱を持ち、建築内装材開発やスマートファクトリー化を推進。多積層金属接合の特許技術を活かし水素電解槽で世界トップを目指す中、革新プロジェクトで企業風土を進化させ、板金の未来を切り拓き、業界の発展にも貢献している。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社みんなの福祉村&lt;br /&gt;  
 愛知県名古屋市&lt;br&gt;社会福祉&lt;br&gt;2015年・1.1億円・29人&lt;br /&gt;  
 地域共生を重視し、障がい者が活躍できる場を提供。かんばん方式やPDCAを活用し、主体性を育む支援を実施。交流イベントや専門的サポートを通じ、共生社会の形成と生活の質向上に貢献。&lt;br /&gt;  
 
 
 ヨコウン株式会社&lt;br /&gt;  
 秋田県横手市&lt;br&gt;物流&lt;br&gt;1951年・42.7億円・324人&lt;br /&gt;  
 総合物流サービスを強みに、ワンストップでソリューションを提供。変化に挑戦し成長。人口減少に対応する10年計画を推進し、M&amp;amp;Aや環境・物流不動産事業を展開。社会課題解決と持続的成長を目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スタートアップ認証　13組織（組織名50音順（同グループ内は従業員規模順）） 

 
 
 
 
 
 
 
 
 組織名 
 本社所在地・業種・ 設立・売上・従業員数 
 特長・強み 
 
 
 荒井公認会計士事務所&lt;br /&gt;  
 福島県郡山市&lt;br&gt;公認会計士事務所&lt;br&gt;1980年・0.3億円・2人&lt;br /&gt;  
 創業以来のスピード感を重視し、顧客の繁栄を支援。信頼と支持を継承し強固に。日米富裕層の税対策、学校法人監査、上場企業向け会計など、多様な専門性で他の会計事務所との差別化を実現。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社池田紙器工業&lt;br /&gt;  
 熊本県熊本市&lt;br&gt;紙器製造、紙工業&lt;br&gt;1969年・6.8億円・55人&lt;br /&gt;  
 紙パッケージに特化したワンストップモデルを磨き、高品質・迅速対応で高評価を獲得。印刷業界の縮小に対し「残り福戦略」を推進し、M&amp;amp;Aで商圏を拡大。過去最高売上と高収益性を実現し成長を続ける。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社永和工業&lt;br /&gt;  
 神奈川県横須賀市&lt;br&gt;建設&lt;br&gt;1982年・29.7億円・54人&lt;br /&gt;  
 「まもる人を育む」理念のもと、人の成長を重視し永続的な成長を推進。10年アフターメンテナンスで顧客関係を強化し、リピート率向上を実現。下請けから元請けへ転換し、積算能力向上で組織変革を加速。&lt;br /&gt;  
 
 
 社会福祉法人こうほうえん　&lt;br&gt;保育・児童部門&lt;br /&gt;  
 鳥取県米子市&lt;br&gt;医療・福祉&lt;br&gt;2002年・24.1億円・403人&lt;br /&gt;  
 介護事業と連携し、24時間保育や発達障害児支援など多様なニーズに対応。法人理念「互恵互助」を基に独自サービスを展開し、インクルーシブ保育や地域子育て支援の中心的存在を目指し、多機能化を推進。&lt;br /&gt;  
 
 
 西精工株式会社　&lt;br&gt;営業本部　営業部&lt;br /&gt;  
 徳島県徳島市&lt;br /&gt; 金属製品製造&lt;br&gt;1923年・51.3億円・239人&lt;br /&gt;  
 製品の価値を高め、自動車市場の電動化や軽量化を実現させる提案を推進。IATF16949認証取得により高度な品質管理と顧客の安心を提供。製品の設計や製造工程を見直す提案で大幅なコスト削減を実現し、ビジネスパートナーとの信頼関係を活かした技術革新を進める。&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社ニュー・サンワ&lt;br /&gt;  
 愛知県一宮市&lt;br /&gt; 工業用樹脂製造・販売&lt;br&gt;1972年・3.7億円・19人&lt;br /&gt;  
 挑戦する企業文化を基盤に、製造業から製造サポート業へ進化。多品種少量生産に対応し、顧客課題を解決。技術標準化と教育体制を強化し、多様な人材が活躍できる環境を整え、高品質なサービスを提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 肥銀オフィスビジネス株式会社&lt;br /&gt;  
 熊本県熊本市&lt;br&gt;サービス&lt;br&gt;2001年・8.1億円・262人&lt;br /&gt;  
 銀行系の強みを活かし、高度な審査的事務受託でBPO会社と差別化した事務受託を実現。人材部門では信頼性を武器に企業と紹介会社を橋渡しし、高いヒット率で地域企業の人材ニーズに対応。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療法人松田会　&lt;br&gt;松田病院 &lt;br&gt;(松田会グループ)&lt;br /&gt;  
 宮城県仙台市&lt;br&gt;医療&lt;br&gt;1982年・46億円・473人&lt;br /&gt;  
 ぬくもりあるかかりつけ病院を目指し、人が成長する風土を醸成。医療と介護・生活支援を一貫提供。DX活用や地域連携を強化し、健康寿命延伸や在宅医療を推進する。挑戦的な進化を続け、地域医療の発展に貢献する。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療法人松田会　&lt;br&gt;エバーグリーン病院&lt;br&gt;(松田会グループ)&lt;br /&gt;  
 宮城県仙台市&lt;br&gt;医療&lt;br&gt;2002年・16億円・151人&lt;br /&gt;  
 パーソンセンタードケアを実施するユニット型個室を備える認知症専門病院。短期間で初診対応し、精神保健福祉士が継続支援。身体拘束ゼロを維持し、リハビリや各療法で認知症治療とその支援に取り組む。家族と共に過ごせる温かい環境を提供。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療法人松田会 介護老人保健施設&lt;br&gt;エバーグリーン・ツルガヤ &lt;br&gt;(松田会グループ)&lt;br /&gt;  
 宮城県仙台市&lt;br&gt;介護福祉&lt;br&gt;2006年・9億円・135人&lt;br /&gt;  
 地域との信頼関係を重視し、「断らない」覚悟をもって重度・医療依存度の高い利用者も受け入れ対応。認知症ケアやリハビリ、医療・生活支援を一体的に提供し、介護予防から看取りまで地域と連携しながら課題解決を目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療法人松田会 介護老人保健施設　エバーグリーン・ヤギヤマ&lt;br&gt;(松田会グループ)&lt;br /&gt;  
 宮城県仙台市&lt;br&gt;介護福祉&lt;br&gt;2012年・9.5億円・128人&lt;br /&gt;  
 他施設や地域医療機関との密な連携により在宅復帰支援を強化。温かい個別ケアで利用者の尊厳を重視。職種を超えた施設内連携と称賛文化を促進し、人が育つ組織風土を醸成している。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療法人松田会 介護老人保健施設&lt;br&gt;エバーグリーン・イズミ &lt;br&gt;(松田会グループ)&lt;br /&gt;  
 宮城県仙台市&lt;br&gt;介護福祉&lt;br&gt;1996年・9.1億円・125人&lt;br /&gt;  
 病院併設老健として、地域の高齢者の生活を支援し、尊厳ある人生を重視。入所から在宅まで一貫した複合サービスを提供。医療・介護のつながりで、「生涯エバーグリーンケア」実現に向け、独自資格と評価指標を導入。&lt;br /&gt;  
 
 
 医療法人社団光友会　&lt;br&gt;介護老人保健施設　アルパイン川崎&lt;br&gt;(松田会グループ)&lt;br /&gt;  
 宮城県柴田郡&lt;br&gt;介護福祉&lt;br&gt;1996年・7億円・88人&lt;br /&gt;  
 「リハビリといえばアルパイン」として地域に定着し、高い信頼と実績を誇る。松田会グループの一員として理念を共有し、専門性を高め、チームケアを推進。心を育てる人財育成を行い、住民と共に地域活性化に取り組み、地域共生社会の実現を目指す。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2024年度 経営デザイン認証式（「顧客価値経営フォーラム2025」にて実施予定） 
１．日　時：2025年3月3日（月）11:15-12:00&lt;br&gt;２．場　所：都市センターホテル　3階　コスモスホール（東京都千代田区平河町2-4-1）&lt;br /&gt; 
※本認証式は「&lt;a href=&quot;https://www.jqac.com/forum&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;顧客価値経営フォーラム&lt;/a&gt;」（10:00～18:10）内で開催いたします。&lt;br /&gt; 
　本フォーラムは、認証式のほか&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp/news/detail/20241217_007157.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 2024年度日本経営品質賞&lt;/a&gt;の受賞組織表彰式、ならびに受賞組織や認証組織によるパネルディスカッションを予定しています。&lt;br /&gt; 
３．内　容：挨拶（経営デザイン認証委員会共同委員長、認証組織代表者）、認証状授与&lt;br /&gt; 
４．「顧客価値経営フォーラム」参加費用&lt;br /&gt; 
＜会場参加＞&lt;br /&gt; 
・経営品質協議会・地域経営品質協議会会員／JHQC会員／認定セルフアセッサー（OB含む）　：　33,000円／1名&lt;br /&gt; 
・日本生産性本部・地域生産性本部賛助会員／SPRING会員／IE協会会員／経営アカデミーOBOG／経営コンサルタント養成講座OBOG　：　44,000円／1名&lt;br /&gt; 
・一般　：　55,000円／1名&lt;br /&gt; 
＜オンライン参加（アーカイブ動画視聴）＞　＊視聴期間：3月17日（月）～31日（月）&lt;br /&gt; 
一律　16,500円／1名&lt;br /&gt; 
５．お申込み　&lt;a href=&quot;https://www.jqac.com/forum&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜主な出席者（予定）＞&lt;br /&gt; 
認証組織代表者&lt;br /&gt; 
経営品質協議会代表&lt;br /&gt; 
泉谷直木 氏（アサヒグループホールディングス特別顧問）&lt;br /&gt; 
経営デザイン認証委員会共同委員長、経営品質協議会副代表&lt;br /&gt; 
渡邉光一郎 氏（第一生命保険特別顧問）、山下良則 氏（リコー代表取締役会長）&lt;br /&gt; 
経営デザイン認証委員会委員、経営品質協議会幹事&lt;br /&gt; 
足立正親 氏（キヤノンマーケティングジャパン代表取締役社長）、登谷大修 氏（福井県済生会支部長）、&lt;br /&gt; 
池田雅一 氏（三菱UFJリサーチ＆コンサルティング代表取締役社長）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
第7回 経営デザイン認証について 
日本経営品質賞審査員経験者をメイン審査員とする審査チームが、申請書類および経営トップへのインタビューを通じた審査を実施。審査終了後、書面にて強みと改善のポイントに関するコメントからなる「審査レポート」を提供。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（1）対象&lt;br /&gt; 
　営利・非営利問わずあらゆる形態の経営組織（事業所、支社、支店、工場、部門等の単位での申請可能）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）審査スケジュール&lt;br /&gt; 
＜前期＞&lt;br /&gt; 
①申請書提出（2024年5月）&lt;br /&gt; 
②書類を通じた審査（同6月）&lt;br /&gt; 
③インタビュー（申請組織トップに対しオンラインで2～3時間）を通じた審査（同6～7月）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜後期＞&lt;br /&gt; 
①申請書提出（同10月）&lt;br /&gt; 
②書類を通じた審査（同11月）&lt;br /&gt; 
③インタビュー（申請組織トップに対しオンラインで2～3時間）を通じた審査（同11～12月）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜認証決定＞&lt;br /&gt; 
経営デザイン認証委員会（2025年2月4日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）認証区分&lt;br /&gt; 
①スタートアップ認証　【これからの経営設計図】（A3・1枚）&lt;br /&gt; 
「ありたい姿」「現在と今後の環境認識」「変革課題」が、組織として明確に「見える化」されていると認められた組織。「ありたい姿」は、5～10年後を目安とする。&lt;br /&gt; 
②ランクアップ認証　【経営の設計図】（A4・10枚およびA3・1枚）&lt;br /&gt; 
「ありたい姿」の達成に向けて、「戦略（道筋）」「組織能力」「顧客・市場」「提供価値」が、組織として明確に「見える化」されていると認められた組織。「ありたい姿」は、10～15年後を目安とする。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（４）認証期間&lt;br /&gt; 
3年間（2025年2月4日～2028年2月3日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過去の「経営デザイン認証」組織一覧　（組織名50音順、組織名認証当時） 
プレスリリースをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※認証組織　認証クラス・拠点別分類　（2018年度から7年間）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 区分 
 都市圏 
 地方 
 計（累計）&lt;br /&gt;  
 
 
 ランクアップ認証&lt;br /&gt;  
 53 
 30 
 83 
 
 
 スタートアップ認証&lt;br /&gt;  
 14 
 35 
 49 
 
 
 計（延べ認証数・累計） 
 67 
 65 
 132 
 
 
 
※ここでいう都市圏は関東大都市圏（東京、神奈川、千葉、埼玉）、中京大都市圏（愛知）、近畿大都市圏（大阪、京都、兵庫）を指す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※認証組織　認証クラス・従業員規模別分類　（2018年度から7年間）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 区分 
 企業 （300人～） 
 企業 （～300人） 
 企業 以外 
 計（累計）&lt;br /&gt;  
 
 
 ランクアップ認証&lt;br /&gt;  
 12 
 56 
 15 
 83 
 
 
 スタートアップ認証&lt;br /&gt;  
 4 
 20 
 25 
 49 
 
 
 計（延べ認証数・累計） 
 16 
 76 
 40 
 132 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※認証組織　認証クラス・業種別分類　（2018年度から7年間）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 区分 
 製造業 
 非製造業 
 計（累計）&lt;br /&gt;  
 
 
 ランクアップ認証&lt;br /&gt;  
 16 
 67 
 83 
 
 
 スタートアップ認証&lt;br /&gt;  
 7 
 42 
 49 
 
 
 計（延べ認証数・累計） 
 23 
 109 
 132 
 
 
 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106914/202502134193/_prw_PI2im_7LOE6l2E.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 神田明神大鳥居から歩いて1分 「神田まちかど蒸留所『kokoga杜（もり）』」オープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202502033731</link>
        <pubDate>Thu, 13 Feb 2025 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Renati tura</dc:creator>
        <description>2025年2月13日 株式会社Renati tura 報道関係各位日本の大自然の香りを千代田区で体験できる！ 神田明神大鳥居から歩いて1分 「神田まちかど蒸留所『kokoga杜（もり）』」オープン！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20250213&lt;br /&gt;


2025年2月13日&lt;br /&gt;
株式会社Renati tura&lt;br /&gt;
報道関係各位日本の大自然の香りを千代田区で体験できる！ 神田明神大鳥居から歩いて1分 「神田まちかど蒸留所『kokoga杜（もり）』」オープン！ 四国徳島から植物芳香蒸留士が毎月通って植物を公開蒸留！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープンスペースにある蒸留室&lt;br /&gt;
株式会社Renati tura（レナ―ティトゥーラ本社：徳島県　代表：徳田育子）は御茶ノ水で植物蒸留を体験できる「神田まちかど蒸留所『kokoga杜』」を2025年2月14日（金）にオープン。弊社修了生の全国の植物芳香蒸留士による厳選された芳香植物をその場で水蒸気蒸留し、ピュアでフレッシュな日本産アロマの香りを体験していただくことが出来ます。&lt;br /&gt;
【Webページ】&lt;a href=&quot;https://www.renati-tura.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.renati-tura.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田明神大鳥居から徒歩１分にある日本の香り蒸留所&lt;br /&gt;
神田まちかど蒸留所『kokoga杜』は、株式会社Renati turaのもつ日本産アロマ蒸留の世界観を体験していただくために開催するワークショップイベントスペースです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杜のイメージ全国の植物蒸留のプロフェッショナルである専門家「植物芳香蒸留士」から送られてくる厳選した植物を公開蒸留します。蒸留中の『kokoga杜』内に足を踏み入れると新鮮な植物から放出される「杜の香り」に包まれます。ストレスなどによって浅くなってしまっている呼吸がゆったり深くなっていくのを感じられる空間です。徳島県出身・徳島県在住のオーナー自ら東京に出張し、毎月期間限定でオープンしています。期間中の内、２・３日間店頭にて公開蒸留致します。見学は無料です。ワークショップで生産された精油や蒸留水をその場で購入することも可能です。※植物芳香蒸留士は弊社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2月・3月開催概要】&lt;br /&gt;
イベント名称 ：「kokoga杜　公開植物蒸留ワークショップ」　2月2回・3月3回開催予定&lt;br /&gt;
開催期間 ：2025年2月19日（水）11時～12時　/　23日（日）13時～14時&lt;br /&gt;
　　　　　　　：2025年3月18日（火）12時30分～13時30分　/2０日（木祝）12時～13時&lt;br /&gt;
　　　　　　　：2025年3月22日（土）12時～13時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催場所 ：株式会社Renati tura（レナ―ティトゥーラ）内　神田まちかど蒸留所『kokoga杜』&lt;br /&gt;
　　 東京都千代田区外神田2丁目18-17神田仏蘭西料理聖橋亭ビル1階&lt;br /&gt;
料金等　 ：見学のみ　無料公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
：植物や蒸留についてのレクチャー60分ご希望の場合&lt;br /&gt;
　小学生まで　1人1,000円　/中学生以上大人　　1人3,500円&lt;br /&gt;
　中学生以上が2人以上で参加の場合2人目から500円オフ&lt;br /&gt;
　レクチャー参加者は蒸留体験後のアロマウォーター30㎖（1000円相当）付き&lt;br /&gt;
店舗HPスケジュールページ：&lt;a href=&quot;https://renati-tura.com/#schedule&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://renati-tura.com/#schedule&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【今後のOPEN予定】　3月14日～24日/　4月23～27日　/　5月9日～26日　以降弊社HPスケジュール記載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田まちかど蒸留所『kokoga杜』は持ちこみ植物の依頼蒸留も承ります。&lt;br /&gt;
ご自宅の庭や畑、山で育てられた芳香植物の依頼蒸留を承ります（条件あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
蒸留に適した芳香植物&lt;br /&gt;
ご自宅で育てる芳香植物やハーブ、初夏の選定などでハサミを入れて大量に切ったハーブが飾り切れなくて。そんなお悩みももう大丈夫。植物の種類によってできないものもございますが新鮮なハーブがお手元にあるようでしたら一度ご相談ください。植物によっては精油が採取可能なものもございます。また、精油は採取できなかったけれど植物が持つ水溶性芳香成分を含む芳香蒸留水（アロマウォーター）を採取することが出来ます。成分分析もお問合せください。&lt;br /&gt;
地方公共団体・企業からの実績あり。お問合せお待ちしております。&lt;br /&gt;
１回の蒸留に必要なハーブ量はスーパーマーケットのレジ袋（L）1袋分&lt;br /&gt;
ご興味のある方は弊社に事前にご相談ください。公開蒸留日以外でも対応可能です。&lt;br /&gt;
【弊社活動実績】&lt;a href=&quot;https://renati-tura.com/news/result/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://renati-tura.com/news/result/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植物蒸留・生産を自分でもできるようになりたい方のための情報が充実しております！&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：株式会社Renati tura（レナ―ティトゥーラ）&lt;br /&gt;
本社所在地：〒771-0212　徳島県板野郡松茂町中喜来字中瀬中ノ越4-6&lt;br /&gt;
神田まちかど蒸留所『kokoga杜』所在地&lt;br /&gt;
〒101-0021東京都千代田区外神田2-18-17　神田仏蘭西料理聖橋亭ビル1階株式会社&lt;br /&gt;
Renati turaアロマスクール東京神田校内&lt;br /&gt;
代表取締役：徳田育子&lt;br /&gt;
事業内容： 精油製造卸販売・アロマスクール事業・アロマ事業コンサルタント&lt;br /&gt;
設 &amp;nbsp;立： 2015年10月&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://www.renati-tura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.renati-tura.com&lt;/a&gt;　　&lt;br /&gt;
【沿革・活動実績】&lt;a href=&quot;https://renati-tura.com/company/#history&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://renati-tura.com/company/#history&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社HP弊社沿革&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>経営学部松尾ゼミが 地方創生☆政策アイデアコンテスト2024 にて最優秀賞にあたる地方創生担当大臣賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202412192005</link>
        <pubDate>Fri, 20 Dec 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産業能率大学</dc:creator>
        <description>産業能率大学（東京都世田谷区、以下本学）経営学部 松尾 尚ゼミは「地方創生☆政策アイデアコンテスト2024」（主催：内閣府地方創生推進室、共催：経済産業省）において、12月7日（土）に行われた最終審査...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　産業能率大学（東京都世田谷区、以下本学）経営学部 松尾 尚ゼミ&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;は&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://contest.resas-portal.go.jp/2024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「地方創生☆政策アイデアコンテスト2024」&lt;/a&gt;（主催：内閣府地方創生推進室、共催：経済産業省）において、12月7日（土）に行われた最終審査会・表彰式にて最優秀賞にあたる地方創生担当大臣賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞した松尾ゼミ生3名と株式会社東京久栄 池戸 蒼真氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本コンテストは、&lt;a style=&quot;font-size: 1rem; background-color: #ffffff;&quot; href=&quot;https://resas.go.jp/#/13/13101&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;地域経済分析システム（RESAS）&lt;/a&gt;などを活用し、地域の現状や課題を分析して地方創生につながる政策アイデアを提案するものです。コンテストは今年で10回目となり、全国から1,475組の応募があり、18組が最終審査に進みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　松尾ゼミは、株式会社東京久栄と協働し、徳島県阿南市伊島を対象に、地域課題解決のための提案を行いました。伊島は人口減少と高齢化が進む典型的な離島であり、地域経済は漁業に大きく依存しています。しかし、漁業者１人当たりの収益が低いことや若年層の確保率が低いことなど、多くの課題を抱えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
表彰式の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本提案では、地域の持続可能性を高めるために「関係人口」の創出を目指し、ヒト・モノ・カネの好循環を実現する2つの具体案を示しました。データ分析や地域の方へのインタビューなどを通して、人口減少や産業の衰退などの課題を明確に捉え、具体的な解決策が示されていた点などが評価され、11月14日（木）に受賞した四国経済産業局長賞に続き、最終審査会・表彰式では最優秀賞にあたる地方創生担当大臣賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提案内容（一部抜粋）&lt;br /&gt;
目的&lt;br /&gt;
　「伊島crew」という地域に関わる人々のコミュニティを生み出し、課題解決の主体となる若者や関係人口を増やすことで、地域経済の持続可能性を高めます。&lt;br /&gt;
具体案&lt;br /&gt;
1．伊島NEWサミット&lt;br /&gt;
　若者と島民が参加するワークショップ形式のイベントを開催。イセエビを使った食事会など親子交流を前提に、島の現状を共有し、将来について議論します。この取り組みにより、若者の感性や関係性志向を刺激し、地域活動への関心を高めます。&lt;br /&gt;
2．直売スキームの構築&lt;br /&gt;
　漁業者と消費者を直接結びつける仕組みを構築。先述イベント参加者のメーリングリストを活用し、伊島産の漁獲物を高付加価値商品として販売することで、島の収益向上を目指します。直売により消費者が生産者とのつながりを実現できる仕組みを整備します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kyuei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社東京久栄&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　取水・排水設備や各種水産施設のエンジニアリング・メンテナンスのほか、環境コンサルタントとして、海域調査や環境アセスメントなど海洋に関する多岐にわたる業務を行っています。松尾ゼミでは、2022年から株式会社東京久栄と協働で、石巻のブランディングを行っており、今回、別のプロジェクトとして四国の離島「伊島」のマーケティングを行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sanno.ac.jp/undergraduate/learning/semi/special/matsuo_takashi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;経営学部 松尾 尚ゼミ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
研究テーマ：消費者インサイト（ホンネ）の研究&lt;br /&gt;
　買うつもりがないものを衝動買いしてしまうなど、人は自分でも予期しない行動をとってしまいます。そして、その心理を知ることができれば、ビジネスに生かすことができます。松尾ゼミでは、消費者がモノを購入するまでの心理分析と、消費者の潜在ニーズを明らかにするインサイト調査を、企業タイアップの形で行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご参考：地方創生☆政策アイデアコンテスト2024&lt;br /&gt;
　「地方創生☆政策アイデアコンテスト2024」は、地域を元気にする、地域課題の分析を踏まえた政策アイデアを募集するコンテストです。&lt;br /&gt;
　地域の現状・課題について、地域経済分析システム（RESAS）やデジタル田園都市国家構想データ分析評価プラットフォーム（RAID）などを使った分析に基づく、本質的で独創的な解決策や政策アイデアを募集しました。募集対象は、学生や地方公共団体、民間企業等の社会人など幅広く、また、個人やグループなど、どなたでも応募が可能であることが特徴です。&lt;br /&gt;
【Webページ】　&lt;a href=&quot;https://contest.resas-portal.go.jp/2024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://contest.resas-portal.go.jp/2024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104026/202412192005/_prw_PI1im_6koeb2Kr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第９回 三好長慶公武者行列in大東　三好長慶公役が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202410319173</link>
        <pubDate>Fri, 01 Nov 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大東市役所</dc:creator>
        <description>大阪府大東市は、令和7年3月1日（土）に開催する『第9回 三好長慶公武者行列in大東』で、隊を率いる主役・三好長慶公役を全国の外国人の方から募集しました。全国から22件の応募が寄せられ、厳正なる審査の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２４年１１月１日&lt;br /&gt;


大阪府大東市&lt;br /&gt;

大阪府大東市は、令和7年3月1日（土）に開催する『第9回 三好長慶公武者行列in大東』で、隊を率いる主役・三好長慶公役を全国の外国人の方から募集しました。全国から22件の応募が寄せられ、厳正なる審査の結果、次のお一人に決定しました。&lt;br /&gt;
主役に選ばれたジャボリさんには、武者行列当日（令和7年3月1日）、隊を先導してイベントを盛り上げていただきます。また、パンフレットの撮影や、市内外に向けたイベントの魅力発信についてもご協力いただく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主役のジャボリさんのご紹介&lt;br /&gt;
三好長慶公役に就任したのはジャボリさん（５０歳）、出身はアメリカのコロラド州で日本に来て25年。現在は大阪府堺市に在住しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャボリさん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉本新喜劇外国人座員が三好長慶公役に！&lt;br /&gt;
ジャボリさんは、吉本新喜劇に所属されており、初の外国人座員として活躍されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャボリさん　「嬉しく、めっちゃ光栄」&lt;br /&gt;
日本の文化や人が大好きなので、色々なことにチャレンジしたいと思い、応募しました。&lt;br /&gt;
私が選ばれたことを知り驚きましたが、嬉しく、めっちゃ光栄です。戦国の武将らしく、また華やかな『外国人武将』を披露したいと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三好長慶公武者行列in大東の情報は随時、ホームページやSNSで発信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大東市ホームページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第9回を迎える今回は、三好長慶が当時キリスト教徒の布教を許したことで、飯盛城エリアが「聖地」として海外に知られたことなどに由来し、当時の国際都市を再現するため、日本全国の外国籍の人の中から主役を公募しました。&lt;br /&gt;
ジャボリさんと一緒に、ぜひこの歴史ロマンを味わうイベントにご参加ください。&lt;br /&gt;
ジャボリさん（５０歳） 　出身：米コロラド州、大阪府堺市在住&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;



■「第9回 三好長慶公武者行列in大東」開催概要
・日時：令和7年3月1日（土）午前10時～午後4時頃※小雨決行&lt;br /&gt;
・場所：北条公園（大阪府大東市北条2丁目19）&lt;br /&gt;
・行列コース：北条公園～東高野街道～野崎まいり公園～野崎参道商店街～北条公園&lt;br /&gt;
・参加者：三好長慶公役はじめ、応募者が武者や忍者等の姿に扮して行列に参加（約200人）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前回の様子&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三好長慶公武者行列in大東の意義&lt;br /&gt;
三好長慶は、戦国時代末期、畿内から四国にかけて広範囲を支配したことから、「織田信長に先駆けた天下人」と言われ、近年注目を集めています。また、大東市には、長慶が最後の居城とした飯盛城跡があり、石垣を多用した城は、織田信長が築いた安土城に先駆ける貴重なものであるとその価値が認められ、令和３年に国史跡に指定されました。&lt;br /&gt;
これらのことから大東市では、この貴重な歴史資源を市民の皆様はもとより、遠方からお越しになる皆様にも「三好長慶」や「飯盛城跡」を通して戦国時代を体験し、楽しんでいただける取り組みの一つとして、この武者行列イベントを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまでの経緯&lt;br /&gt;
平成28年3月：市制施行60周年を記念し第１回「三好長慶公武者行列in大東」を開催。四條畷市と共同で「飯盛城跡」の調査を開始&lt;br /&gt;
令和3年10月：「飯盛城跡」の歴史的価値を認められ国史跡に指定される&lt;br /&gt;
令和5年8月：武者行列で隊を率いる三好長慶公役を、全国の三好姓の方から募集&lt;br /&gt;
令和6年3月：香川県観音寺市在住の三好兼光さんと大阪府大東市在住の三好正志さんをＷ（ダブル）三好長慶役として、第8回三好長慶公武者行列in大東を開催&lt;br /&gt;
令和6年８月：第9回の武者行列開催にあたり、三好長慶公役として外国人の方を全国から募集&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞　大東市が誇る歴史資源、「飯盛城」と「三好長慶」&lt;br /&gt;
国史跡・飯盛城跡&lt;br /&gt;
大東市と四條畷市にまたがる飯盛山に位置する戦国時代の山城跡です。城の規模は東西約４００メートル、南北約７００メートルで、西日本で有数の規模を誇ります。&lt;br /&gt;
享禄３年（１５３０）に木沢長政の居城として初めて登場し、永禄３年（１５６０）に三好長慶の居城となりました。&lt;br /&gt;
石垣や曲輪、堀切などの遺構が良好に残っており、令和３年１０月に大東市で初めて国史跡に指定されました。&lt;br /&gt;
飯盛城跡の石垣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三好長慶（１５２２～１５６４）&lt;br /&gt;
阿波国（徳島県）出身の武将で、細川氏に仕えた後、次第に頭角をあらわし、天文２２年（１５５３）に将軍足利義輝を京都から追放し、事実上の天下人となりました。連歌や和歌を好む文化人でもあり、キリスト教の布教にも寛容でした。永禄７年（１５６４）に飯盛城で亡くなりました。&lt;br /&gt;
三好長慶像（大徳寺・聚光院蔵）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108359/202410319173/_prw_PI1im_syg2tbg7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ANAあきんど株式会社×株式会社ハブ共同企画 「地域の魅力発信プロジェクト」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202409267099</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANAあきんど</dc:creator>
        <description>2024 年9月27日 ANAあきんど株式会社 株式会社ハブ ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2024 年9月27日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ANAあきんど株式会社　&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　株式会社ハブ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんど株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：原 雄三、以下「ANAあきんど」）と株式会社ハブ（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：太田 剛、以下「ハブ」）は、英国風PUBを通じて地域の魅力を発信する取り組み、「地域の魅力発信プロジェクト」に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
　本取り組みの第二弾として、徳島県（知事：後藤田正純　以下「徳島県」）と連携し、徳島県の魅力あるお酒や産品を味わっていただける「徳島フェア（TOKUSHIMA FAIR）」を首都圏の対象店舗で実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■地域の魅力発信プロジェクト「徳島フェア（TOKUSHIMA FAIR）」概要&lt;br /&gt; 
実施期間：2024年10月1日（火）～2024年10月31日（木）&lt;br /&gt; 
実施店舗：HUB渋谷店　　HUB西武新宿駅前店　　HUB高田馬場店&lt;br /&gt; 
　　　　　HUB浜松町店　　HUB羽田空港第２ターミナル店&lt;br /&gt; 
実施内容：&lt;br /&gt; 
①ドリンク＋フードメニュー（フェアメニュー）の販売&lt;br /&gt; 
　徳島県の魅力あるお酒や産品をご用意しましたので、この機会にぜひ、実施店舗にてご堪能ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　（徳島フェア（TOKUSHIMA FAIR）参画事業者・提供メニュー一覧）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 参画事業者&lt;br /&gt;  
 商品&lt;br /&gt;  
売価（税込） 
 
 
 株式会社 柚りっ子&lt;br /&gt;  
 ゆずりっ子ハイボール&lt;br /&gt;  
 ￥800&lt;br /&gt;  
 
 
 ゆずりっ子スカッシュ&lt;br /&gt;  
 ￥640&lt;br /&gt;  
 
 
 日新酒類株式会社&lt;br /&gt;  
 AWA GINソーダ&lt;br /&gt;  
 ￥900&lt;br /&gt;  
 
 
 AWA GINトニック&lt;br /&gt;  
 ￥900&lt;br /&gt;  
 
 
 有限会社 美馬交流館&lt;br /&gt;  
 みまからフランク＆マッシュポテト&lt;br /&gt;  
 ￥850&lt;br /&gt;  
 
 
 株式会社 黄金の村&lt;br /&gt;  
 ゆず塩サーディンのオーブン焼き&lt;br /&gt;  
 ￥780&lt;br /&gt;  
 
 
 徳島スモーク&lt;br /&gt;  
 ピリ辛コーンのスモーク&lt;br /&gt;  
 ￥750&lt;br /&gt;  
 
 
 ナカガワ・アド株式会社&lt;br /&gt;  
 シトラスコ※&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
　メニュー表（表）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メニュー表（裏）&lt;br /&gt; 
※画像は全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※｢シトラスコ」は、下記のメニューにかけてお召し上がりください。&lt;br /&gt; 
・タコパッチョ￥550/税込&lt;br /&gt; 
・ソーセージ春巻き(1本) ￥380/税込&lt;br /&gt; 
・バッファローチキン(HOTソース/ケイジャンソース)￥540/税込&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②プロモーション動画放映とポスター設置&lt;br /&gt; 
　徳島フェア（TOKUSHIMA FAIR）実施の店舗においては、徳島県の魅力を感じていただけるように、&lt;br /&gt; 
　プロモーション動画放映とポスター設置をいたします。&lt;br /&gt; 
　徳島フェアメニューとともに、お楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　【プロモーション動画内スライド】　　　　　　　　 【店内掲示ポスター】&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　&amp;nbsp; 　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※画像はイメージです&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　　※画像は全てイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
徳島フェアに参加いただいている事業者様（50音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
  &lt;br&gt; 
  &lt;br&gt; 
  &lt;br&gt; 
 
 
 株式会社黄金の村 
 徳島スモーク 
 ナカガワ・アド株式会社 
 
 
 &lt;a href=&quot;https://ogonnomura.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ogonnomura.jp/&lt;/a&gt; 
 &lt;a href=&quot;https://www.hamakiti.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.hamakiti.com/&lt;/a&gt; 
 &lt;a href=&quot;https://www.adjapan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.adjapan.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
  &lt;br&gt; 
  &lt;br&gt; 
  &lt;br&gt; 
 
 
 日新酒類株式会社 
 有限会社美馬交流館 
 株式会社柚りっ子 
 
 
 &lt;a href=&quot;https://www.nissin-shurui.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nissin-shurui.co.jp/&lt;/a&gt; 
 &lt;a href=&quot;https://www.mimakara.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.mimakara.com/&lt;/a&gt; 
 &lt;a href=&quot;https://www.yuzurikko.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yuzurikko.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
※画像は全てイメージです&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ANAあきんどとハブは、今後も地域ならではのお酒や産品、地域の情報を発信し、新たな人流・商流の創出による地域活性化の取り組みを積極的に実施します。&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 問い合わせ先・・・ANAあきんど社のWebサイト&lt;a href=&quot;https://www.ana-akindo.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「お問い合わせ」フォーム&lt;/a&gt;よりご連絡ください 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108058/202409267099/_prw_PI21im_YDMrq3Um.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>四国代表として全国大会へ進むチームは徳島ヴォルティスジュニア！ ＪＡ全農が各県の特産品で選手を後押し</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202404079112</link>
        <pubDate>Sun, 07 Apr 2024 17:06:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JA全農</dc:creator>
        <description> 　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツ新聞社）の四国大会が、４月６日（土）～７日（日）に徳島県阿南市の「南部健康運動公園」で開催され、合計１２チーム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和６年４月７日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

　ＪＡ全農が特別協賛している「ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会」（主催：日刊スポーツ新聞社）の四国大会が、４月６日（土）～７日（日）に徳島県阿南市の「南部健康運動公園」で開催され、合計１２チーム216人の小学生が出場しました。　&lt;br /&gt; 
　この大会は、全国９ブロック（北海道・東北・関東・北信越・東海・関西・中国・四国・九州）で地区大会が開催され、「ＪＡ全農チビリンピック2024 ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー決勝&lt;br /&gt; 
大会」に出場する合計１６チームが決まります。&lt;br /&gt; 
　２日間にわたり２４試合の熱戦が繰り広げられ、徳島ヴォルティスジュニア（徳島県）が優勝し四国地区の王者に輝きました。徳島ヴォルティスジュニアは５月３（金）～５日（日）に日産スタジアムで開催される決勝大会へ出場し、小学生日本一を目指します。&lt;br /&gt; 
優勝した徳島ヴォルティスジュニア&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開会式で県代表チームのキャプテンが選手宣誓&lt;br /&gt; 
　４月６日（土）の開会式では、全農徳島県本部の村上哲副本部長が「サッカーをする上で食はとても大事です。たくさん食べて元気よく頑張ってください」とあいさつしました。また、徳島ヴォルティスジュニアの木内來芽選手が「監督やコーチ、家族などに感謝しながら全国大会を目指し、スポーツパーソンシップに則り、最高のプレーをすることを誓います」と全選手を代表して選手宣誓しました。&lt;br /&gt; 
　大会初日は全１２試合が行われ、各チームが決勝大会への出場を目指し熱戦が繰り広げられました。&lt;br /&gt; 
あいさつする村上哲副本部長&lt;br /&gt; 
選手宣誓する木内來芽選手&lt;br /&gt; 
試合の様子①&lt;br /&gt; 
試合の様子②&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■決勝戦は徳島ヴォルティスジュニアが勝利！&lt;br /&gt; 
　４月７日（日）に行われた決勝戦は、 徳島ヴォルティスジュニア（徳島） とエストレーラス高知（高知）が対戦。徳島ヴォルティスジュニアが果敢にゴールを狙い先制。第３ピリオドで２点獲得し、エストレーラス高知に３－０で勝利を飾りました。&lt;br /&gt; 
決勝戦の模様①&lt;br /&gt; 
決勝戦の模様②&lt;br /&gt; 
　　　　　　&lt;br /&gt; 
■開催地の徳島県をはじめとした四国地区各県の食材を贈呈&lt;br /&gt; 
　閉会式では、全農徳島県本部の坂本雅彦本部長が入賞チームと全出場選手へ四国地区４県（香川県・愛媛県・徳島県・高知県）のパックご飯、お茶や飲料などの国産農畜産物を贈呈し激励しました。&lt;br /&gt; 
　全農は「アスリートの活躍を『ニッポンの食』で支える。」をスローガンに、海外で活躍するスポーツ選手から将来を担う子どもたちまでを「ニッポンの食」で応援します。&lt;br /&gt; 
副賞贈呈&lt;br /&gt; 
副賞（優勝）&lt;br /&gt; 
準優勝「エストレーラス高知」&lt;br /&gt; 
３位「 DESAFIO CLUB DE FUTBOL 」&lt;br /&gt; 
４位「 F. C. コーマラントジュニア 」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大会結果&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 チーム名 
 県 
 
 
 優勝 
 徳島ヴォルティスジュニア 
 徳島県 
 
 
 準優勝 
 エストレーラス高知 
 高知県 
 
 
 ３位 
 DESAFIO CLUB DE FUTBOL 
 香川県 
 
 
 ４位 
 F. C. コーマラントジュニア 
 香川県 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特設ページやYouTubeで地区大会決勝戦を公開&lt;br /&gt; 
　各地区大会の決勝の様子は、日刊スポーツサイト内の本大会特設ページおよび、日刊スポーツの公式YouTubeチャンネルで公開予定（大会１週間後を予定）です。&lt;br /&gt; 
　＜ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会 特設ＨＰ＞　&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2024/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nikkansports.com/soccer/special/chibirin_2024/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　＜YouTubeアカウント「日刊スポーツ」＞&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCiIOLClVfRzsDDwzT3eslIQ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■TikTokでの配信&lt;br /&gt; 
　TikTokアカウント「チビリンピック」で、試合の模様や参加選手のコメントなど大会の様子を順次配信します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@chibirinpic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー 開催記念キャンペーン&lt;br /&gt; 
　応募方法：①Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援（@zennoh_sports）」をフォロー&lt;br /&gt; 
　　　　　　②プレゼントキャンペーン投稿をリポスト&lt;br /&gt; 
　内　　容：開催エリアの食材を抽選でプレゼント&lt;br /&gt; 
　＜全農広報部 スポーツ応援　公式Ｘアカウント＞&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■出場選手への提供商品一覧&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 提供元 
 商品名 
 
 
 香川県農業協同組合&lt;br /&gt;  
 ほんまもん麦茶(PET)&lt;br /&gt; ほんまもん緑茶(PET)&lt;br /&gt; おいでまい無菌パック&lt;br /&gt;  
 
 
 高知県農業協同組合&lt;br /&gt;  
 土佐の緑茶&lt;br /&gt; 土佐の番茶&lt;br /&gt; 高知ゆずドリンク&lt;br /&gt;  
 
 
 全農愛媛県本部&lt;br /&gt;  
 POMポンジュース&lt;br /&gt; POM愛媛みかんストレート&lt;br /&gt; POM愛媛河内晩柑&lt;br /&gt;  
 
 
 全農徳島県本部&lt;br /&gt;  
 徳島すだち微炭酸「飲料」&lt;br /&gt; ザすだち「飲料」&lt;br /&gt; ザすだちカート缶「飲料」&lt;br /&gt;  
 
 
 全農　広報・調査部&lt;br /&gt;  
 インスタントごはん　&lt;br /&gt; ミルクティー　&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■大会概要&lt;br /&gt; 
（１）大会名称　　 ：ＪＡ全農杯全国小学生選抜サッカー大会&lt;br /&gt; 
（２）主　　催　　 ：日刊スポーツ新聞社&lt;br /&gt; 
（３）後　　援　　 ：（公財）日本サッカー協会&lt;br /&gt; 
（４）主　　管　　 ：各地区サッカー協会&lt;br /&gt; 
（５）特別協賛　　 ：全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt; 
（６）今後のスケジュール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 地区 
 日程 
 会場 
 
 
 北海道 
 ４月１３日（土）～１４日（日）&lt;br /&gt;  
 緑ヶ丘サッカー場（北海道苫小牧市）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」について&lt;br /&gt; 
　Ｘアカウント「全農広報部 スポーツ応援」では、スポーツに関わる情報や、全農が「食」を通じてアスリートの皆さんをサポートする取り組みなどを発信しています。本大会の模様も随時投稿します。&lt;br /&gt; 
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/zennoh_sports&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/zennoh_sports&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102845/202404079112/_prw_PI6im_CNoX56x7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2023年度「日本経営品質賞」受賞組織を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202312184481</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本生産性本部</dc:creator>
        <description> 2023年度「日本経営品質賞」受賞組織を決定 顧客価値経営を目指した変革推進のモデルとなる「本賞」に2組織決定   (公財）日本生産性本部（東京都千代田区、理事長：前田和敬）が設立した日本経営品質賞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2023年度「日本経営品質賞」受賞組織を決定 顧客価値経営を目指した変革推進のモデルとなる「本賞」に2組織決定 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpc-net.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;(公財）日本生産性本部&lt;/a&gt;（東京都千代田区、理事長：前田和敬）が設立した日本経営品質賞委員会（委員長：福川伸次 (一財）地球産業文化研究所 顧問／東洋大学 総長)は、12月19日、顧客価値経営の実践を通じて変革を進めるモデルとしてふさわしい組織を表彰する「日本経営品質賞」の2023年度受賞組織を発表しました。&lt;br /&gt; 
「日本経営品質賞」は、国際的な競争力強化に向けた生産性向上を目的に、顧客価値を創造し続けるための自己革新能力を表彰する制度で、1996年度より年一回選出しています。&lt;br /&gt; 
2023年度は、「日本経営品質賞 本賞」2組織、同「推進賞」2組織、同「奨励賞」2組織、合わせて6組織を決定しました。本賞受賞組織は、人材育成・活用やビジネスパートナーとの連携によって独自能力を高めながら、変革を通じて顧客・社会にとっての価値を創造し続けることで高付加価値経営を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日本経営品質賞　本賞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 新日本ビルサービス株式会社&lt;br /&gt;  
 大企業部門&lt;br /&gt;  
 ビルメンテナンス業&lt;br /&gt;  
 埼玉県さいたま市&lt;br /&gt;  
 
 
 ・清掃業務を起点に設備管理、ビルオーナーの運営代行、地域活性化や街づくりプロジェクトへの参画など、顧客の要望に応える形で、ビルメンテナンスの枠を超えた事業を展開。&lt;br /&gt; ・ビルオーナーとの直接契約・直営施工を特徴とし、人手不足や低収益性といった構造的課題に正面から取り組む。&lt;br /&gt; ・社員の挑戦や活躍を支える風土のもと、予防・保全技術をはじめとする新技術の開発や清掃ロボットの導入によって清掃業務の生産性向上と顧客価値の向上を実現。&lt;br /&gt;  
 
 
 西精工株式会社&lt;br /&gt;  
 中小企業部門&lt;br /&gt;  
 金属製品製造業&lt;br /&gt;  
 徳島県徳島市&lt;br /&gt;  
 
 
 ・創業100周年を迎えた日本を代表するパーツ・ナットメーカー。2013年度に続く二度目の日本経営品質賞（本賞）を受賞。ファインパーツ創造へと顧客価値を転換し、高付加価値経営を実現。独自技術を磨き続けるとともに、ビジネスパートナーとの協働で相互の強みを結集。&lt;br /&gt; ・各工程・部署全19チームが、1年以上にわたる対話を通じてチームの歴史を振り返り、全社ビジョン実現に向けたチームビジョンを策定。チームビジョンの実践を通じた各工程の磨き上げを行っている。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■日本経営品質賞　推進賞&lt;br /&gt; 
◇株式会社日本動物医療センター　（中小企業部門／獣医療／東京都渋谷区）&lt;br /&gt; 
◇医療法人社団厚済会　（非営利組織部門／医療／神奈川県横浜市）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■日本経営品質賞　奨励賞&lt;br /&gt; 
◇株式会社保志　（大企業部門／仏壇・仏具等製造販売／福島県会津若松市）&lt;br /&gt; 
◇丸栄運輸機工株式会社　（中小企業部門／貨物運送、重量物運搬・据付、機械設計・製造等／富山県富山市）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■各賞の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 本　賞&lt;br /&gt;  
 顧客価値経営を目指して変革を進めるモデルとして認められた組織&lt;br /&gt;  
 
 
 推進賞&lt;br /&gt;  
 顧客価値経営を目指して継続的な変革に取り組んでいると認められた組織&lt;br /&gt;  
 
 
 奨励賞&lt;br /&gt;  
 顧客価値経営を目指して変革に取り組んでいると認められた組織&lt;br /&gt;  
 
 
 
各賞受賞組織の詳細については別添を、「日本経営品質賞」については参考資料をご参照ください。&lt;br /&gt; 
日本経営品質賞のサイトは&lt;a href=&quot;https://www.jqac.com/jqaward/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;2023年度日本経営品質賞 本賞（大企業部門）　新日本ビルサービス株式会社 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【新日本ビルサービス　概要】＜新日本ビルサービス提供＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 組織名 
 新日本ビルサービス株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 業種 
 ビルメンテナンス業&lt;br /&gt;  
 設立年 
 1993年&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 埼玉県さいたま市（本社）&lt;br /&gt; ＊埼玉、東京、神奈川、千葉に7拠点&lt;br /&gt;  
 代表者 
 代表取締役社長　関根　一成&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員 
 936名 *&lt;br /&gt;  
 売上高 
 3,950百万円（2022年度）&lt;br /&gt;  
 
 
 経常利益 
 174百万円（2022年度）&lt;br /&gt;  
 労働生産性 
 2.5百万円（2022年度）&lt;br /&gt;  
 
 
 
 * パート、アルバイト等は8時間換算で算出 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新日本ビルサービスは、「ファシリティに集う人々が愛と笑顔に包まれた躍動する世界の実現」をビジョンに掲げ事業を展開しています。当社は、清掃や設備管理などのビルメンテナンス業を中心に建物を経営の視点から総合的に管理するファシリティマネジメント、テナント誘致やビル運営全般を通じて建物の価値を高めるプロパティマネジメントを提供しています。当社の特長は、現場で働くさわやか社員による誠実なサービス、社員による清掃・設備の直営施工でのサービス提供、顧客の緊急時に社員が駆けつけるなど顧客期待を超えた対応が挙げられ、それらを通して顧客から高い評価をいただいています。&lt;br /&gt; 
また、地域振興につながる「彩の国マルシェ」を開催して鉄道事業者、デベロッパー、行政と共に地域活性化に取り組んでいます。新規事業として、顧客の事業の成功を目的に立地に適した建物、用途、テナント構成、事業収支を総合的に分析提案する事業デザインにも取り組み始めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【経営品質向上活動への取り組み】＜新日本ビルサービスのコメント＞&lt;br /&gt; 
埼玉県経営品質賞の知事賞を受賞された企業を訪問し経営品質の取り組みの素晴らしさに感動して、当社でも取り組みをスタートすることに決めました。&lt;br /&gt; 
経営品質を学ぶ過程で、当社ではいろいろな面で仕組みづくりが遅れていることを再認識できました。現場では全体的に高いレベルで仕事ができていると思っていましたが、さわやか社員の一人ひとりを見た場合、サービス品質にバラツキが生じていることが大きな課題でした。そこで、社内褒賞制度における審査項目を見直したり、作業のポイントをコンパクトな動画マニュアルにまとめたり、社内認定資格を設定したりといった仕組みづくりを行いました。&lt;br /&gt; 
また、埼玉県経営品質賞の知事賞を受賞した際のフィードバックで中長期的なビジョンが必要ではないかという提言を受けて、1年以上掛けて新しいビジョンを策定しました。社員にビジョンを共感してもらうために「ビジョンムービー」を製作し、ビジョン発表と同時に公開しました。ビジョンの浸透を深めるため、経営計画書へ反映するなど繰り返し取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
これからも経営品質向上に向けて継続的に取り組み、地域社会に無くてはならない愛される会社を目指して社員とともに成長していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2023年度日本経営品質賞 本賞（中小企業部門）　西精工株式会社 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【西精工　概要】＜西精工提供＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 組織名 
 西精工株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 業種 
 金属製品製造業&lt;br /&gt;  
 設立年 
 1960年（創業1923年）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地 
 徳島県徳島市（本社）&lt;br /&gt; ＊徳島に3拠点&lt;br /&gt;  
 代表者 
 代表取締役社長　西　泰宏&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員 
 241名&lt;br /&gt;  
 売上高 
 4,411百万円（2022年度）&lt;br /&gt;  
 
 
 経常利益 
 427百万円（2022年度）&lt;br /&gt;  
 労働生産性 
 6.6百万円（2022年度）&lt;br /&gt;  
 
 
 
西精工株式会社は、1923年創業者の西卯次八が「西製作所」を創業、切削加工でボルトを製造し大阪の流通問屋に販売したことに始まります。終戦を境に、欧米輸出用ナット製造に転換、1960年、「西精工株式会社」へ改組を機に、ベアリング事業へも参入。国内の弱電･家電業界の発展に高品質な小径の四角、六角ナットで貢献してきました。2006年には経営理念、2009年には経営ビジョンを策定し、2010年には創業の精神を明文化してファインパーツによる顧客価値創造へとシフト。2010年には徳島県経営品質賞を、2013年には日本経営品質賞・中小規模部門を受賞。その後も経営品質向上活動に取り組み続けています。直近では、社員の安全と製造工程・物流の整流化に考慮した新工場を2棟建設し更なる顧客価値創造が出来るメーカーへと邁進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【経営品質向上活動への取り組み】＜西精工のコメント＞&lt;br /&gt; 
当社は10年後のありたい姿を『ファインパーツ（FP）売上比率を70％にする』ことに定め、それを「FP70」とわかりやすく表すことで、全社的な浸透、達成への動機づけを行っています。全19チームそれぞれがありたい姿実現に向けたチームビジョンを策定し、その達成に向けた主体的な活動を通じてありたい姿の実現を目指しています。また、ビジョン策定では創業から100年の歴史を振り返り、チームの強みを洗い出し、成功のシナリオを作成しています。その作成過程においても社員一人ひとりが納得、腹落ちするまで1年以上に渡って対話を繰り返し、全員が参画する活動に進化させてきました。一方、顧客にとっても社員にとっても安全・安心な工場にするためのFFPJ（ファインパーツ・ファクトリー・プロジェクト）や世界基準の品質管理システムであるIATF16949認証取得を目指した活動もしており、これらを組織横断的課題として経営方針に盛り込み取り組んでいます。さらにFP創造の新しい形として当社がコーディネート役となり、ビジネスパートナーと連携し、技術力を掛け合わせた価値ある製品を創出することで、顧客の課題解決の面でも貢献しています。これら「ビジョンの追求」によって「大量生産・安定供給重視」から「高精度・高品質のファインパーツによるお役立ち」へ顧客提供価値を転換し、高付加価値経営を実現しています。現在、FP率を10年前に比べて大きく伸ばし、平均販売単価37%アップを実現しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「つながる特許庁 in 鳴門」11月14日（火）開催！　テーマ：地域ブランド戦略×移住都市</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202310120946</link>
        <pubDate>Fri, 13 Oct 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>特許庁</dc:creator>
        <description>  地方で輝く知財の力を、日本全国の稼ぐ力へ！ 地域のブランド戦略や移住都市における専門家そして、 本家松浦酒造場、HIROKA、日本弁理士会四国会が登壇！ 全国6都市で地域と特許庁を結ぶイベント「つ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;地方で輝く知財の力を、日本全国の稼ぐ力へ！ 地域のブランド戦略や移住都市における専門家そして、&lt;br&gt;  本家松浦酒造場、HIROKA、日本弁理士会四国会が登壇！  &lt;br&gt;  全国6都市で地域と特許庁を結ぶイベント「つながる特許庁」  知的財産の活用でビジネスチャンスの拡大をサポートします  &lt;br&gt;  「つながる特許庁 in 鳴門」  テーマ：地域ブランド戦略×移住都市  ●日時：令和5年11月14日（火）13：00～16：25　  ●場所：うずしお会館（鳴門市産業振興センター）  【参加無料：事前申込制（定員70名）、オンライン配信も実施】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　特許庁は、ビジネスにおける知的財産の活用をサポートするイベント「つながる特許庁」を開催します。開催地域の企業や支援機関による先進的な取組事例の紹介や、各分野で活躍している専門家等を迎え、知的財産活用の気づきとなるセミナーを行います。また、相談コーナーを設置し、ビジネスや知的財産活用に関する様々な疑問や悩みにお答えします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和5年10月、石川県金沢市での開催を皮切りに、令和6年2月までに徳島県鳴門市、北海道旭川市、大阪府大阪市、宮城県仙台市、福島県郡山市にて順次開催を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　令和5年度第2回となる「つながる特許庁 in 鳴門」では、①【講演】地域商材を活かすブランド戦略　②【講演】移住したくなる地域づくり×ブランド戦略　③【パネルディスカッション】地域ブランド構築に向けた攻めと守り術　をテーマに鳴門市内の企業等の取組について情報発信します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．「つながる特許庁」開催予定 
全国6都市でテーマを設定し、リアル開催に加え、全国にオンライン（YouTube Live）で配信を行いますので、開催地域以外の方も御視聴いただけます。なお、イベント終了後は期間限定でアーカイブ配信をします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜開催都市＞&lt;br /&gt; 
①石川県金沢市（令和5年10月5日（木））　終了&lt;br /&gt; 
②徳島県鳴門市（令和5年11月14日（火））　←今回&lt;br /&gt; 
③北海道旭川市（令和5年11月21日（火））&lt;br /&gt; 
④大阪府大阪市（令和5年12月6日（水））&lt;br /&gt; 
⑤宮城県仙台市（令和6年1月25日（木））&lt;br /&gt; 
⑥福島県郡山市（令和6年2月8日（木））&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベントの詳細や参加申込み方法（会場参加・オンライン参加）は、以下の各ホームページから御覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■つながる特許庁 特設ホームページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tsunagaru-jpo2023.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tsunagaru-jpo2023.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■つながる特許庁 特許庁ホームページ&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jpo.go.jp/support/chusho/tsunagaru-tokkyocho.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jpo.go.jp/support/chusho/tsunagaru-tokkyocho.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
御参考までに過去の開催実績等を掲載しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．「つながる特許庁 in 鳴門」の御案内 
令和5年度「つながる特許庁」第2回は、徳島県鳴門市で開催します。&lt;br /&gt; 
メインテーマ：地域ブランド戦略×移住都市&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セッション1&lt;br /&gt; 
【講演】地域商材を活かすブランド戦略&lt;br /&gt; 
地域ならではの魅力を伝える商材をどのように活かすべきか、その効果的なブランディング方法について、長年の研究とフィールドワークによる地域ブランド理論を基に、企業や地域ブランド等の構築支援にも関わっている御経験を踏まえお話いただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セッション2&lt;br /&gt; 
【講演】移住したくなる地域づくり×ブランド戦略&lt;br /&gt; 
移住したくなる地域づくりとは。20年に渡って都市と地方の交流・移住・定住を支えてきた視点から、移住実績が高い地域の取り組みやブランディングについて御講演いただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
セッション３&lt;br /&gt; 
【パネルディスカッション】地域ブランド構築に向けた攻めと守り術&lt;br /&gt; 
地域企業、実際にオフィスを鳴門に移した企業、知財専門家に御登壇いただき、地域がブランドを構築するためにどのような戦略を立て、戦術を展開していくべきなのか議論いただきます。各社の考えや事例をお聴きいただけるほか、ブランディングと知財の関係性についても理解が深まるセッションです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※セッションの内容は予告なく変更の可能性があります&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現地では、特許庁職員やINPIT知財総合支援窓口、よろず支援拠点、日本弁理士会、日本規格協会の支援担当者が、知財や経営に関するお悩みについてアドバイスを行う「相談コーナー」を設置します。また、特許庁による知財支援施策等を紹介するパネル展示を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○つながる特許庁 in 鳴門 
■開催日　：令和5年11月14日(火)　13：00～16：25&lt;br /&gt; 
■開催会場：うずしお会館（鳴門市産業振興センター／第1会議室）&lt;br /&gt; 
　　　　　　〒772-0003　鳴門市撫養町南浜字東浜165-10&lt;br /&gt; 
■定員　　：70名　※参加無料、オンライン配信も実施&lt;br /&gt; 
■主催　　：特許庁、四国経済産業局&lt;br /&gt; 
■共催　　：INPIT（（独）工業所有権情報・研修館）&lt;br /&gt; 
■後援　　：四国商工会議所連合会、全国商工会連合会、全国中小企業団体中央会、（独）中小企業基盤整備機構、徳島県、徳島県商工会議所連合会、徳島県商工会連合会、徳島県中小企業団体中央会、（一社）徳島県発明協会、（公財）とくしま産業振興機構、鳴門市、鳴門商工会議所、（一財）日本規格協会、日本商工会議所、（一社）日本知的財産協会、日本弁護士連合会、日本弁理士会、日本弁理士会四国会、（公社）発明協会、（一社）発明推進協会、弁護士知財ネット（50音順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■参加申込：以下の「つながる特許庁」ホームページからお申込みください。&lt;br /&gt; 
　　　　　　&lt;a href=&quot;https://tsunagaru-jpo2023.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tsunagaru-jpo2023.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　※現地参加、オンライン参加ともに事前申込が必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■問合せ：「令和5年度 つながる特許庁」運営事務局&lt;br /&gt; 
（株）角川アスキー総合研究所内&lt;br /&gt; 
TEL ： 03-5840-7939（10:00～18:00、開催日前日・当日のみ）&lt;br /&gt; 
メール： support@tsunagaru-jpo2023.go.jp&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
○開催プログラム 

 
 
 
 
 
 
 13:00-13:10&lt;br /&gt;  
 主催者挨拶、来賓挨拶&lt;br /&gt;  
 
 
 セッション1&lt;br /&gt; 13:10-14:10&lt;br /&gt;  
 【講演】地域商材を活かすブランド戦略&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・信州大学 副学長／学術研究院 教授 林 靖人 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 セッション2&lt;br /&gt; 14:10-14:50&lt;br /&gt;  
 【講演】移住したくなる地域づくり×ブランド戦略&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・認定NPO法人ふるさと回帰支援センター 理事長 高橋 公 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 14:50-15:05&lt;br /&gt;  
 休憩&lt;br /&gt;  
 
 
 セッション3&lt;br /&gt; 15:05-16:25&lt;br /&gt;  
 【パネルディスカッション】地域ブランド構築に向けた攻めと守り術&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ■登壇者&lt;br /&gt; ・株式会社本家松浦酒造場 取締役社長 三上 康士 氏&lt;br /&gt; ・株式会社HIROKA 代表 山口 譲司 氏&lt;br /&gt; ・日本弁理士会四国会 副会長 弁理士法人豊栖特許事務所&lt;br /&gt; 豊栖 康司 氏&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; ■モデレーター&lt;br /&gt; ・信州大学 副学長／学術研究院 教授 林 靖人 氏&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106993/202310120946/_prw_PI2im_Vgz177o1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>香川にある『日本一の紙袋の取っ手屋』が人間工学に基づいて作った【「とって」おきのうどん鉢】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202306296730</link>
        <pubDate>Thu, 29 Jun 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松浦産業</dc:creator>
        <description> 報道関係各位 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2023年6月29日 　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2023年6月29日&lt;br /&gt;
　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp; 松浦産業株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 香川にある『日本一の紙袋の取っ手屋』が人間工学に基づいて作った 【「とって」おきのうどん鉢】7月2日“うどんの日”からマクアケ開始 贈答品にも最適！有名讃岐うどん4社とのコラボセットも限定発売　　　　　　　　
紙袋用取っ手の国内トップメーカーの松浦産業株式会社（香川県善通寺市、代表取締役：松浦公之）は、讃岐うどんが食べやすいよう人間工学に基づいて設計・製作した取っ手付きのうどん容器『「とって」屋さんが作った「とって」おきのうどん鉢』を、2023年7月2日（日）14時からアタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake （マクアケ）」にて先行販売いたします。&lt;br /&gt;
なお、讃岐うどんをより盛り上げるため、地元企業ならではのリレーションにより実現した、中野うどん学校・山越うどん・石丸製麺・まんでがんとコラボした4つの「讃岐うどんセット」も限定販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Makuake」プロジェクトページ：https://www.makuake.com/project/matsuura-sangyo/&lt;br /&gt;
※7月2日（日）14時からスタートです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開発のきっかけ&lt;br /&gt;
松浦産業の松浦英樹副社長は、ある日、お盆でうどんを駐車場まで運ぶ人を見かけました。理由を聞いたところ、足が悪く店の中では食べられない祖母のために、ご家族がうどんを車の中に運んでいるということでした。どうしても大好きなうどん屋さんの出来立てのうどんが食べたいおばあちゃん、そして、その気持ちを叶えてあげたい家族。「うどん県」の人間だからこそ、双方の気持ちがよく分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;しかし、出来立てのうどんはとても熱々で、丼をお盆にのせて運ぶしかないのですが、かなり不安定。ましてや、テーブルがない車中、おばあちゃんが膝の上に載せたお盆から食べる熱々のうどんは、火傷の危険性すらありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この出来事がきっかけで、「とって」屋であり、プラスチック製品の成形事業をする松浦産業として、軽くて持ちやすい・食べやすい・運びやすい、最高のうどん容器を作るべく、2021年春に開発をスタートしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「とって」屋さんが作った「とって」おきのうどん鉢_ポイント&lt;br /&gt;
【トヨタの名車をデザインした松熊伸幸さんによるプロダクトデザイン】&lt;br /&gt;
徹底的に持ちやすさにこだわった結果、ご縁あってトヨタの名車を手懸けたプロダクトデザイナー松熊伸幸氏にデザインを依頼することができました。人間工学に基づいた機能性を追求しつつ、唯一無二の美しいフォルムに仕上がりました。&lt;br /&gt;
尚、本デザインは、特許庁に出願手続し、審査を経て、意匠登録をしております。&lt;br /&gt;
（ 登録番号：意匠登録第1717149号、登録日：2022年6月3日　／　別途：意匠1件・特許2件出願中）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【いつでも！どこでも！誰でも！快適なうどんライフが実現】&lt;br /&gt;
うどん鉢には、手にフィットする取っ手を付けています。親指を立てた“いいね”の手の形のまましっかり持つことができ、取っ手に近くに重心を持ってくることでさらに安定させました。また、出汁も飲みやすく、箸やレンゲがおけるスポットも作成。しかも、段積みできるような形状、右利きの方・左利きの方どちらも使いやすいユニバーサルデザインにしています。&lt;br /&gt;
材質は、軽量であること、また、ずっと使い続けられることを意識し、飛行機などの部品でも使用されているエンジニアプラスチックにしました。耐熱温度が高いPBT樹脂、食洗機やレンジでの使用も可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「とって」屋さんが作った「とって」おきのうどん鉢_商品概要&lt;br /&gt;
・商品名：とって屋さんが作った「とって」おきのうどん鉢&lt;br /&gt;
・カラー：全8色&lt;br /&gt;
ベーシック：チャコールグレー、アイボリー、オフホワイト、ベビーブルー、&lt;br /&gt;
カラフル：ネギグリーン、釜たまイエロー、おいりピンク、本鷹レッド&lt;br /&gt;
・仕様：&lt;br /&gt;
縦175㎜×横160㎜×高さ71㎜（容器部分のみ）&lt;br /&gt;
縦220㎜×横160㎜×高さ80.5㎜（取っ手含）&lt;br /&gt;
・容量：約1,000ml&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;・材質：プラスチック（PBT樹脂）&lt;br&gt;・重さ：123g&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マクアケ先行発売：「うどんの日」からスタート！&lt;br /&gt;
7月2日は、「讃岐うどんをもっとたくさんの人に食べてもらいたい」と、香川県生麺事業協同組合が制定した“うどんの日”です。本プロジェクトも讃岐うどんの更なる発展を願って、うどんの日からスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間：2023年7月2日（日）14時～8月2日（水）18時&lt;br /&gt;
「Makuake」プロジェクトページ：&lt;a href=&quot;https://www.makuake.com/project/matsuura-sangyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.makuake.com/project/matsuura-sangyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7月2日（日）14時からスタートです／商品発送は8月末日完了を予定しています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【体験型の贈り物・子どもとのうどん手作り体験にも】&lt;br /&gt;
今回のマクアケでは、リターン商品に、容器だけでなく、届いたらうどんをすぐに楽しめる「うどんセット」も作成しました。行列ができる人気讃岐うどん店とのコラボなど、地元香川で長年事業をする松浦産業だからこそ実現したセットは、全国のうどん好きさんにも、まだ讃岐うどんを食べたことがない方にとってもスペシャルな内容になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆでるだけの便利な食べきりサイズの半生うどんとのセットや、うどんの生地が巻物のように巻かれていて好みの太さに自身で包丁切りして楽しむ“巻物うどん”などは、贈答品にも適しています。&lt;br /&gt;
香川県では、「ぴっぴ」といううどんの幼児語があるくらい小さい頃からうどんを食べる習慣がありますが、中力粉や綿棒入りで一からうどん作りが体験できるセットは、夏休みにお子様とうどん作り体験を楽しんだりするのにもおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇リターン商品概要◇&lt;br /&gt;
うどん鉢のみ／讃岐うどんとのセット、合計7種のリターンをご準備しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ：うどん鉢のみ&lt;br /&gt;
※①～③については、超早割（20％オフ）・早割（10％オフ）・通常の3プライスがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①うどん鉢_4個セット（ベーシック）&lt;br /&gt;
カラー：チャコールグレー、アイボリー、オフホワイト、ベビーブルー&lt;br /&gt;
超早割：5,600円（税込）／限定100セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②うどん鉢_4個セット（カラフル）&lt;br /&gt;
カラー：ネギグリーン、釜たまイエロー、おいりピンク、本鷹レッド　&lt;br /&gt;
超&amp;nbsp;早割：5,600円（税込）／限定100セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③うどん鉢_10個セット&lt;br /&gt;
カラー：8色から1色のみを選択&lt;br /&gt;
超早割：11,200円（税込）／限定100セット&lt;br /&gt;
※施設・店舗利用などでご検討の方にお勧めのセットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ｂ：うどん鉢＆有名讃岐うどんセット&lt;br /&gt;
※讃岐うどんセットの付属物などの詳細は、マクアケのプロジェクトページにてご確認ください。&lt;br /&gt;
※④～⑦については、早割（10％オフ）・通常の2プライスがあります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「中野うどん学校」×うどん鉢セット&lt;br /&gt;
讃岐こんぴらのお膝元にあり、讃岐うどんの作り方が学べる予約殺到の「中野うどん学校」。その中野うどん学校の人気商品「うどん学校セットＤＸ」とのコラボセットです。&lt;br /&gt;
中力粉や綿棒入りで一からうどん作りが体験できるセット・巻物うどん（切ってゆでる）・半生うどん（ゆでるだけ）の3つのタイプの讃岐うどんが届きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：うどん鉢（ベーシックまたはカラフル）4個 ＋中野うどん学校「うどん学校セットＤＸ」（3タイプで計14食分）　&lt;br /&gt;
早割：10,800円（税込み）／限定25セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤「石丸製麺」×うどん鉢セット&lt;br /&gt;
郷土を愛し讃岐うどんへの誇りを胸に110余年、香川を代表する製麺会社「石丸製麺」。“地域のたから 地域のほこり 讃岐うどん”をモットーに、自社工場で作った本場讃岐の味のコラボセットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：うどん鉢（ベーシックまたはカラフル）4個 ＋ 石丸製麺「讃岐ぶっかけうどん」（8食分／半生うどん）&lt;br /&gt;
早割：9,900円（税込）／限定50セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥「山越うどん」×うどん鉢セット&lt;br /&gt;
茹でたてのうどんに生卵をからめ生醤油で食べる”釜玉うどん”発祥といわれる元祖行列店「山越うどん」。その自社工場で作ったお土産うどんとのコラボセットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：うどん鉢（ベーシックまたはカラフル）4個 ＋ 山越うどん「生うどん（半生）」（6食分／半生うどん）&lt;br /&gt;
早割：9,900円（税込）／限定50セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦「まんでがん」×うどん鉢セット&lt;br /&gt;
香川県善通寺市の中心市街地活性化のためのまちづくり事業を展開している「まんでがん」。現在の香川県にあたる讃岐国で生まれた弘法大師空海、その誕生1250年を祝い、善通寺市産“讃岐もち麦ダイシモチ（紫モチ麦）”を使用して石丸製麺が製造した｢紫白讃岐うどん｣「白うどん」とのコラボセットです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;内容：うどん鉢（ベーシックまたはカラフル）4個 ＋ まんでがん「讃岐もち麦ダイシモチ入りうどん／白うどん」（計8食分／乾麺）&lt;br /&gt;
早割：9,900円（税込）／限定25セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■松浦産業株式会社　松浦英樹副社長コメント&lt;br /&gt;
わら縄のロープ生産から、紙袋の取っ手などに事業展開してきた松浦産業には『私たちは、幸せを運んでいる。』という理念があります。うどんを安心・安全に美味しく食べることのできる「取っ手のついたうどん鉢」を作ることは、うどん県に生まれた自分の使命だと思いました。うどんを愛する全ての方々のために、そして、コロナウイルスの影響や原材料価格の高騰に苦しみながらそれでも美味しいうどんを作ってくれているお店のために、この容器を約2年かけて制作、やっと販売するところまで来ました。&lt;br /&gt;
納得できるうどん鉢ができたと自負しています。ぜひ、うどん愛が詰まった『取っ手屋さんが作った「とって」おきのうどん鉢』を、手に取って使ってみていただきたいと思っています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
松浦産業株式会社&lt;br /&gt;
本社営業部　TEL：0877-62-2555&lt;br /&gt;
東京営業部　TEL：03-5445-1567&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■会社概要&lt;br /&gt;
会社名：松浦産業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長：松浦公之&lt;br /&gt;
本社所在地：香川県善通寺市上吉田町270-1&lt;br /&gt;
創業：1932年4月25日&lt;br /&gt;
資本金：8,000万円&lt;br /&gt;
従業員数：45名（2022年4月現在）&lt;br /&gt;
事業内容：PP・PE延伸テープ及びロープ、紙袋用把手、タックハンドル、SP（販促商品）、成型品&lt;br /&gt;
ホームページ：https://&lt;a href=&quot;https://www.matsuura-sangyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;matsuura-sangyo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1932年にわら縄ロープ生産からスタートした松浦産業株式会社は、1966年からPP・PE延伸ロープ生産を始め本格的にプラスチック業界に進出しました。現在は紙袋用取っ手の国内トップシェアメーカーとして、食品・アパレル・小売など様々な業界の紙袋の取っ手やタックハンドル（ダンボールなどに直接貼るシールタイプの取っ手）を生産しています。また、プラスチックの成型技術を生かして、大型テーマパークのプラスチック容器や企業の販促商品なども生産しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「私たちは、幸せを運んでいる。」をビジョンに掲げ、松浦産業株式会社は創業から約90年、皆さまの直接手に触れる取っ手という商品を作ってまいりました。今後は、ニッチトップメーカーとして多様化する取っ手ニーズに対応しながらも、人々にとってより身近な衛生用品やプラスチック成型品事業、D2C事業に注力していく予定です。また、コロナの感染拡大を食い止めることが事業継続にも関わると考え、2021年に事業再構築補助金を活用し、トイレのふた裏に貼る消臭・抗菌・抗ウイルスシートを使った「アドレット®」による広告事業もスタートしました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107292/202306296730/_prw_PI3im_780dG4w9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レブコム、ワークスアプリケーションズと共同開発を開始　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304265271</link>
        <pubDate>Thu, 27 Apr 2023 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、株式会社ワークスアプリケーションズ（本社：東京都千代田区、代表取締役最高経営責任者：秦修、以下　WAP）のAI研究機...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年4月27日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、株式会社ワークスアプリケーションズ（本社：東京都千代田区、代表取締役最高経営責任者：秦修、以下　WAP）のAI研究機関であるワークス徳島人工知能NLP研究所（以下　NLP研究所）と4月17日に共同開発を開始しました。NLP（自然言語処理）を活用した高精度な議事録作成など、企業の生産性向上に貢献する新たなソリューション開発を目指します。&lt;br /&gt;
　音声コミュニケーション解析技術のさらなる高精度化に取り組むレブコムは、会話や通話の中から重要な文を抽出して全体を要約する既存の要約機能に加え、日付やアクション、TODOなどの項目を整理し「議事録」を自動で作成する機能の開発を進めています。&lt;br /&gt;
　開発にあたりレブコムは、NLP（自然言語処理）やLLM（大規模言語モデル）分野の専門研究機関を持つWAPと協力し、AI技術を用いてコミュニケーション解析の研究開発を行う専門開発組織「RevComm Research（レブコム・リサーチ、 RCR）」にWAPから 研究者を招へいし、共同開発チームを立ち上げました。チームはさまざまな国籍を持つメンバーで構成され、グローバルな視点や技術を生かし、ChatGPTなどの生成AIをはじめとするさまざまな技術について研究を進め、企業の生産性向上を実現するソリューションを開発していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ワークスアプリケーションズ　会社概要
　ワークスアプリケーションズは、1996年の創業以来、日本発の業務アプリケーションのパッケージソフトウェア会社として、主に国内の大手企業向けに製品・サービスを提供してまいりました。「働く」の概念を変え、仕事をより創造的なものへ、企業の生産性を高め、企業価値を拡大する、この企業理念のもと、ERPを軸としたソリューションプロバイダーとして、大手企業に加えて中堅・中小・スタートアップ企業のDX推進のパートナーとなれるよう、さらなる発展を目指していきます。&lt;br /&gt;
・株式会社ワークスアプリケーションズ サイト： &lt;a href=&quot;https://www.worksap.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.worksap.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、オンライン商談ツール「MiiTel for Zoom」は、複数人でのオンライン商談の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。これまで、Google for Startups Acceleratorの採択をはじめ、B-Dash CampやTechCrunchによる様々な大会で優勝、入賞しているほか、Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されています。2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出されました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002 東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　 ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
　音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
　商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
　また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求 &lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202304265271/_prw_PI1im_R58902d7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「生誕１００年　瀬戸内寂聴物語」２０２３年４月２９日刊行　徳島新聞の評伝連載を単行本化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202304215127</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2023 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>徳島新聞社</dc:creator>
        <description>   　「生誕１００年　瀬戸内寂聴物語」は、徳島市出身の作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん（１９２２～２０２１年）の９９年の生涯と文学作品の魅力を紹介する評伝です。１００歳まであと半年余りで亡くなった寂聴さん...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.topics.or.jp/articles/-/867060&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般社団法人 徳島新聞社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　「生誕１００年　瀬戸内寂聴物語」は、徳島市出身の作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん（１９２２～２０２１年）の９９年の生涯と文学作品の魅力を紹介する評伝です。１００歳まであと半年余りで亡くなった寂聴さんの波乱に満ちた人生をたどる内容になっています。徳島新聞に２０２２年１月から１２月まで、担当記者の柏木康浩により計４１回にわたって掲載された記事を一冊にまとめました。&lt;br /&gt;
　若き日に、幼い娘と夫を捨てて出奔した寂聴さん。その背景には、どんな思いがあったのでしょうか。恋や不倫を重ねながらも人気作家として文壇での地位を確立した５１歳の時、なぜ突然出家という道を選んだのでしょうか。その理由を詳しく追います。&lt;br /&gt;
　出家後は、僧侶として京都の寂庵に拠点を構え、法話や社会活動を通じて、人々の心に寄り添い続けました。湾岸戦争時には、断食をして反戦や平和を訴えました。東日本大震災が起こった時には、いち早く被災地に駆け付け、被災者を励ましました。&lt;br /&gt;
　亡くなる直前まで、現役の作家を続けたのは、小説を書くという煩悩だけは捨て去ることができなかったからだと、本人も述懐しています。&lt;br /&gt;
　代表作「夏の終り」「場所」や仏教三部作から、源氏物語の現代語訳まで、作家としての業績も分かりやすく紹介しました。&lt;br /&gt;
　古里への恩返しとして、「寂聴塾」という形で文化の種をまいたり、人形浄瑠璃やオペラの台本を執筆したりするなど、晩節にもエネルギッシュな生き方は変わりませんでした。&lt;br /&gt;
　まえがきは、作家の太田治子さん、あとがきは、徳島市出身の漫画家で寂聴さんの代表作「美は乱調にあり」の漫画作品を出版した柴門ふみさんが寄稿しています。&lt;br /&gt;
　貴重な写真も満載しています。寂聴さんの折々の言葉や詳しい年表も付け、本書はまさに瀬戸内寂聴を知る入門書として、資料的な価値も高い一冊となりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
Ｂ６判、２２４ページ、定価１４３０円（税込み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申し込み・問い合わせは下記まで&lt;br&gt;〒７７０―８５７２　徳島市中徳島町２丁目５の２&lt;br /&gt;
徳島新聞社お客さまセンター&lt;br /&gt;
☎０８８（６５５）７３４０　ファクス０８８（６２３）９２８８&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;本書「生誕１００年　瀬戸内寂聴物語」の特色&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★どこから読んでも面白い。よく分かる&lt;br /&gt;
新聞連載をまとめているため、１回読み切りで、目次や見出しと照らし合わせながら、興味のあるページから読み進めることができます。新聞記者が分かりやすい言葉を使い、各回１２００文字程度でまとめており、読みやすいのも特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★テーマごとに読める&lt;br /&gt;
寂聴さんの１００年近くにおよぶ生涯を時系列で追うのではなく、テーマごとに生き方を追っているため、興味が持ちやすい構成となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★本書のテーマ別内容&lt;br /&gt;
恋、出家、東日本大震災、戦争、源氏物語、徳島ラジオ商事件、瀬戸内家の人々、阿波踊り、人形浄瑠璃、晩節の挑戦（オペラ、俳句）、仏教三部作、小説家、顕彰&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★本書で取り上げた瀬戸内文学&lt;br /&gt;
「夏の終り」「場所」「美は乱調にあり」「諧調は偽りなり」「かの子撩乱」「遠い声」「花芯」「いずこより」「比叡」「草筏」「蘭を焼く」「花に問え」「手毬」「白道」「風景」「死に支度」「いのち」「あこがれ」「源氏物語現代語訳」「寂聴巡礼」「烈しい生と美しい死を」「モラエス恋遍路」「愛怨」「寂聴自伝　花ひらく足あと」「ひとり」「その日まで」など。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★僧侶、社会活動家としての魅力もたっぷり&lt;br /&gt;
寂聴さんは楽しい法話で国民的な人気がある僧侶でした。東日本大震災編では、人々の心に寄り添い続けた愛の言葉も詰まっています。「余生を復興支援に懸けてもいい」という決意と被災者への共感は、読者の心を熱くすることでしょう。また、戦争編では、大陸からの引き揚げや空襲による実母の死の体験から、平和や反戦活動に全力を注ぐようになった経緯が分かります。「青鞜」の女性たちをテーマにした伝記小説をたくさん書いた経験が、女性差別との闘いや男性社会に敢然と立ち向かった活力につながったことも理解できます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★３つの古里を愛しました&lt;br /&gt;
寂聴さんは徳島に生まれました。京都・寂庵をついのすみかとし、出家した中尊寺や住職を務めた天台寺がある岩手県を大切にしました。徳島、京都、岩手の３つが寂聴さんの古里なのです。本書では、京都や岩手の逸話も数多く登場します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★平野啓一郎さんのインタビュー。柴門ふみさん、太田治子さんも寄稿&lt;br /&gt;
晩年の寂聴さんと最も親しかった芥川賞作家の平野啓一郎さんにインタビューした詳報が、本書後半のハイライトとして、掲載されています。また、「美は乱調にあり」を漫画化して出版した徳島市出身の柴門ふみさんが「あとがき」を寄せてくれました。「まえがき」は、太宰治の娘で、寂聴さんにデビューを後押ししてもらった作家太田治子さんが寄稿し、ぜいたくな構成となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★番記者が執筆したため、取材時の逸話も多彩&lt;br /&gt;
晩年、寂聴さんに密着した番記者が書いた文章のため、取材時のエピソードや、素顔の寂聴さんの表情も感じることができます。ロングインタビュー「瀬戸内寂聴が語る『わが徳島』」や、記者による随想も掲載され、寂聴さんの肉声や表情が文章の中で生き生きとよみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　生前、インタビュー取材でその真相を尋ねたことがある。「信じられないかもしれませんが、私たちはその頃、プラトニックな関係でした。精神的な愛で結ばれていた」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　－「この道」には、「青鞜」で活躍した女性たちがたくさん登場した。寂聴さんがその時代に生きていたら？&lt;br&gt;　必ず「青鞜」に入っていた。もっと極端に言えば、私があの時代に生きていたら、伊藤野枝になっていたし、管野須賀子になっていた。殺されていたわね、きっと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★貴重な写真も満載&lt;br /&gt;
幼少時や女学校時代、見合い写真や北京での一コマ、出家前の写真など、貴重な写真も満載しています。法話での笑顔、ビールを片手にくつろいで取材に応じる姿、阿波踊りを踊る姿、反戦を訴え寂庵で断食する姿、遅すぎた無罪判決への無念の涙など、写真もぜいたくに盛り込みました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★折々のことば&lt;br /&gt;
寂聴さんといえば、軽妙な話術で人気を集めました。名言や失言も合わせ、出家時から最晩年まで、印象的な言葉を読みやすくまとめています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「どん底の状態は続かない。必ず希望は見えてくる。私の余生は被災地の復興支援にかけてもいい」（２０１１年５月、東日本大震災の後、徳島市での講演会で）&lt;br&gt;&lt;br&gt;　「こうなったら１００歳まで生きて芥川賞をもらう」（２０１１年１１月、泉鏡花文学賞を受賞して）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★詳しい年表。資料的な意義&lt;br /&gt;
寂聴さんの誕生から死去まで、また生誕１００年となった２０２２年までの歩みをたどる年表が、巻末に１６ページにわたって展開されています。読みやすく、資料的な意義も高い一冊となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;★引用も多く瀬戸内文学の魅力が分かる&lt;br /&gt;
実は寂聴さんの文学作品の魅力は、現代ではあまり知られていないことが多いのです。本書ではデビュー当時から絶筆まで引用を多く用いており、文学的表現の魅力に触れることができます。瀬戸内文学をあらためて読むきっかけとなることでしょう。書影写真も多用しており、小説や随筆への関心も増します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈私の恋や情事の数は世間が勝手に想像し噂しているほどに多くはない〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「東京へは行けないんです。許してください。他の人を愛してしまいました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈今でも、私が彼の無垢の人生の出発点で彼の運命を狂わせてしまったと信じこんでいる。凉太への理不尽な情熱のため私は安穏な家庭を自ら破壊した〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈新しい情事の相手は、これまでのどの男よりも強引でしたたかであった。妻子を溺愛しながら、常に複数の情事を重ねていた〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「私は小説家になるために、家も子供も捨ててきたから…うしろめたさが今も抜けない」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈七十年、小説一筋に生き通したわがいのちを、今更ながら、つくづくいとしいと思う。あの世から生れ変っても、私はまた小説家でありたい。それも女の〉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　〈人がこの世に生まれるのは、愛するためです。愛すれば、苦しみが生まれます。でも、愛さずにはいられない。永遠から見れば、ほんの瞬きするような短い今生でも、愛する人にめぐり逢えた喜びに、まさるものはありません〉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈幼い昔、春は巡礼の鈴の音が運んで来るものだと思いこんでいた〉&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101462/202304215127/_prw_PI1im_9XV4749j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>徳島市との公用車シェアリングにおける実証事業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202303063608</link>
        <pubDate>Mon, 06 Mar 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>スマートバリュー</dc:creator>
        <description> 徳島市と株式会社日産サティオ徳島（本社：徳島県徳島市、代表取締役社長　藤村 泰之、以下：日産サティオ徳島）、スカイレンタカー四国株式会社（本社：徳島県徳島市、代表取締役　藤村 実、以下：スカイレンタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
徳島市と株式会社日産サティオ徳島（本社：徳島県徳島市、代表取締役社長　藤村 泰之、以下：日産サティオ徳島）、スカイレンタカー四国株式会社（本社：徳島県徳島市、代表取締役　藤村 実、以下：スカイレンタカー四国）、J-ウィングレンタリース株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：武井 英一、以下：J-ウィングレンタリース）株式会社スマートバリュー（本社：大阪府大阪市、取締役兼代表執行役社長：渋谷 順、以下：スマートバリュー）の4社は、徳島市がすすめるSDGs推進に資する取組みとし、モビリティによる地域課題の解決・地域の活性化、また公用車のシェアリング可能性の検討を目的とし、公用車シェアリングの実証事業を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
実証事業の背景と概要 
徳島市は、令和4年度のSDGs未来都市に選定され、経済・社会・環境の三側面に好循環をもたらし「持続可能なまち」の実現を目指しています。今回、徳島市と日産サティオ徳島との包括連携協定の締結を機に、地域モビリティに関する課題解決、環境保全への取組みを加速させていきます。&lt;br /&gt; 
新たな取組みとして、上記の協定に基づく具体的な連携事業で、公用車シェアリングの実証事業を開始します。&lt;br /&gt; 
実証事業では、「スカイレンタカー・スマートサービス」のシェアリング車両を平日は公用車として5台提供し、その稼働・活用データに基づき、脱炭素社会の実現を目的としてシェアリング車両を公用車へ本格活用、公用車の適正台数化の可能性を検討します。&lt;br /&gt; 
上記のシェアリング車両については、祝休日には一般開放し、周辺地域での利用状況、二次交通として有効活用されるか等を確認し、交通インフラの充実につながるか検討します。&lt;br /&gt; 
また、災害時等の有事の際には、災害時の緊急物資運送手段として、無償で活用できる交通インフラを提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【公用車シェアリングの概要図】&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各社の主な役割 
●日産サティオ徳島&lt;br /&gt; 
今回、徳島市と包括連携協定を締結し、徳島市における地域モビリティに関する課題解決を推進します。公用車シェアリングにおける実証事業では、DAYZ、ノートe-POWERの計5台の車両提供を実施します。また、実証事業中の車両保守、点検を担当します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●スカイレンタカー四国&lt;br /&gt; 
「スカイレンタカー」ブランドでのレンタカー事業の展開、また「スカイレンタカー・スマートサービス」のカーシェアリングを、四国全域で展開しています。&lt;br /&gt; 
今回の実証事業では、主にシェアリング車両の事業運営者として実証事業の運用業務全般を実施します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●J-ウィングレンタリース&lt;br /&gt; 
地域性やニーズに併せて「スカイレンタカー」、「ウイングレンタカー」の2ブランドを運営、展開し、独自システムにより事業拡大を図ってきました。&lt;br /&gt; 
今回の実証事業では、レンタカー・カーシェアリングサービスの運営本部として、主に公用車シェアリングの運用設計、実証事業運営全般の支援を実施します。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;●スマートバリュー&lt;br /&gt; 
カーシェアリング事業者など、クルマのサービス化の事業を行っている事業者向けのプラットフォームサービス「Kuruma Base」を展開しています。&lt;br /&gt; 
今回の実証事業では、主にシステム全般の保守運営全般、実証事業中のデータ集約・分析業務を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「スカイレンタカー・スマートサービス」の概要　 

 
 
 
 
 
 
 サービス&lt;br /&gt; 提供店舗&lt;br /&gt;  
 （東北地区）新青森店、一ノ関駅前店、仙台宮城野店&lt;br /&gt; （関東地区）東戸塚駅前店、相模原店スマートサービスステーション、成田吉岡ステーション、Brillia Cityふじみ野（埼玉県）&lt;br /&gt; （北陸地区）金沢駅前店&lt;br /&gt; （関西地区）新大阪駅東口店、本町店、豊岡店、淡路島北店、上新庄2丁目ステーション（大阪市）、FrogsFARMセントラルステーション（淡路島）、FrogsFARMサキアステーション（淡路島）&lt;br /&gt; （中国・四国地区）徳島空港店、徳島店、徳島空港ソラパステーション、キャッスルCVステーション（徳島県）、高松空港店、松山空港店、伊予鉄松山市駅ロワールタウチステーション（愛媛県）、介良ステーション（高知県）、ふれあいマルシェ あまのステーション（香川県）、&lt;br /&gt; （九州・沖縄地区）博多駅店、熊本駅前店、北九州空港ステーション、那覇旭橋駅前ステーション、那覇空港店ステーション、那覇壷川3丁目第2ステーション、那覇さいおんスクエアステーション、ホテルJALシティ那覇ステーション、沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパステーション&lt;br /&gt;  
 
 
 ご利用料金&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 コンパクト車両の標準料金例（税込）&lt;br /&gt; （最低利用時間）&lt;br /&gt; 15分 220円&lt;br /&gt; （パック料金）&lt;br /&gt; 6時間 4,180円&lt;br /&gt; 12時間 5,500円&lt;br /&gt; 24時間 6,600円&lt;br /&gt; 36時間 8,800円&lt;br /&gt; 48時間 11,000円&lt;br /&gt; 72時間 15,400円&lt;br /&gt; 96時間 20,900円&lt;br /&gt; （延長料金）&lt;br /&gt; 15分 220円&lt;br /&gt;  
 
 
 公式WEBサイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.skyrent.jp/campaigns/smartservice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.skyrent.jp/campaigns/smartservice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Kuruma Baseについて 
Kuruma Baseは、カーシェアリング事業者など、クルマのサービス化の事業を行っている事業者向けのプラットフォームサービスです。&lt;br /&gt; 
クルマに接続する専用端末、クラウド上の管理コンソール、利用者向けスマートフォンアプリ、 運用サポートサービスで構成され、カーシェアリングを利用するまでに必要な機能をすべて取り揃えています。&lt;br /&gt; 
Kuruma Baseおよびスマートバリューが提供するカーシェアリングサービス「Patto」では、クルマのサービス化を実現するための重要なポイントとなる鍵の受け渡しにおいてバーチャルキー(※1)を採用し、車両のシェアリングを実現します。バーチャルキーを実装することにより、「任意の許可された相手だけに、許可された時間のみ」車両の鍵の権限を与えることができます。&lt;br /&gt; 
※1:バーチャルキーは、株式会社イードおよび株式会社ジゴワッツが提供するスマートロックシステムです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カーシェアリングの他にも、Kuruma Base を活用し、レンタカー・他のカーシェアリングサービスとその他の移動手段（公共交通機関やその他シェアリングサービス）にまつわるサービスとをシームレスに連携することで、MaaS（Mobility as a Service）アプリやサービスとの統合も可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会社概要 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社スマートバリュー&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者名&lt;br /&gt;  
 取締役兼代表執行役社長　渋谷 順&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区道修町三丁目6番1号　京阪神御堂筋ビル&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月&lt;br /&gt;  
 1947年6月&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1,044,944千円（2023年3月2日現在）&lt;br /&gt;  
 
 
 上場市場&lt;br /&gt;  
 東証スタンダード市場（証券番号：9417）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 クラウドソリューション事業&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.smartvalue.ad.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartvalue.ad.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107302/202303063608/_prw_PI1im_M20zvD6x.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」実施決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210178283</link>
        <pubDate>Mon, 24 Oct 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>濵田酒造</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE       四国4県のリスナーから「意外なおつまみ」が生まれる！？ 「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」実施決定！ ～地域に寄り添うラジオ番組とのタッグで届け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 四国4県のリスナーから「意外なおつまみ」が生まれる！？  「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」実施決定！  ～地域に寄り添うラジオ番組とのタッグで届けるだいやめの魅力～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浜田酒造株式会社(本社：鹿児島県いちき串木野市、代表取締役社長：浜田雄一郎) は、本格芋焼酎「だいやめ～DAIYAME～」のコミュニケーション施策「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」の実施決定をお知らせします。※「浜」の字は旧字体。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライチのような香りの&lt;a href=&quot;https://www.hamadasyuzou.co.jp/daiyame_brand/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;本格芋焼酎「だいやめ～DAIYAME～」&lt;/a&gt;は、業界の次代を担う本格焼酎として、「未踏の香り」をコンセプトに2018年に発売。「だいやめ」とは、『晩酌して疲れを癒す』という意味を表す鹿児島の方言。家族や友人と晩酌しながら、一日を無事に過ごせたことに感謝し、リフレッシュして明日を迎える伝統的な食習慣です。芋焼酎の常識を覆す当商品は、本格焼酎に馴染みのなかった飲酒層からもご支持いただき、近年、酒類業界において話題のカテゴリーとなっている「香り系焼酎」のパイオニア的存在として注目されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、コロナ禍という逆境において、本格焼酎ファンの皆様に試飲していただけるリアルイベント開催が困難な中、焼酎業界でもいち早くオンライン体験の提供に挑戦。2020年より、生活者に寄り添う全国のラジオ局と共に、&lt;a href=&quot;https://www.hamadasyuzou.co.jp/daiyame_brand/event-online&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「Shall we DAIYAME 全国デジタル体験」&lt;/a&gt;を実施し、ブランドの魅力を発信してまいりました。今回の「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」は、四国地方の地域密着のラジオ番組とタッグを組み、リスナーからだいやめに合う「意外なおつまみ」を募集して“おつまみ代表”が決定したのち、11月18日（金）放送のTOKYO FMと四国4県のFM局合同で開催するオンラインイベント内にて紹介。だいやめの新たなおつまみ発見の模様は各局のTwitter とも連動し、全国ライブ配信を実施することで、ブランドとの繋がり強化とファン獲得に繋げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」について】
10月18 日（火）より四国4県の各FM局番組で、「だいやめに合う意外なおつまみ」の募集スタート。最終的に4県から選ばれた各おつまみは、11月18日（金）に放送されるTOKYO FM と繋いだTwitter生配信の合同オンライン飲み会にて、各パーソナリティと 「日本一泣けるコミックバンド」 として有名な&lt;a href=&quot;http://su-xing-cyu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;四星球（スーシンチュー）&lt;/a&gt;のメンバーが地元愛あふれる紹介プレゼンテーションを通して、その魅力を存分に語ります。また、10月25日（火）～11月15日（火）まで「#だいやめ四国」でツイートすると、抽選で「だいやめスターターキット」が当たる投稿キャンペーンも実施いたします。&lt;br /&gt;
※FＭ局によっては16日（水）まで実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ 「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」 を盛り上げる各FM局の出演者）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今日のやめどき、だいやめどき。～四国めぐり～」合同オンライン飲み会（東京＆四国）
(実施日時)&lt;br /&gt;
2022年11月18日（金）20：15 ～ 21：15&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(配信方法)&lt;br /&gt;
Twitterライブ配信（TOKYO FMと各局公式Twitterが連動した全国配信）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tfm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TOKYO FM公式HP&lt;/a&gt;　&lt;a href=&quot;https://twitter.com/tokyofm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式Twitter 「TOKYO FM 80.0」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（四国4県のFM局情報）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FM愛媛「井坂彰のGreat Noisy Club!」■&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://gnc.ehimenotane.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;番組HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/fmehime&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式Twitter&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FM香川「JOY-U CLUB」■&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.fmkagawa.co.jp/club&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;番組HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/786fmkagawa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式Twitter&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FM高知「Hi-Six Radio JAM」■　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://hisixradiojam.seesaa.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;番組HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/hisix_radio_jam&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式Twitter&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FM徳島「T-Joint」■&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fm807.jp/program/tj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;番組HP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/fm807&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式Twitter&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（抽選で当たる「だいやめスターターキット」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（だいやめ～DAIYAME～『今日のやめどき、だいやめどき。篇』30秒）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社はこれからも本格焼酎の魅力を消費者の皆様にお伝えし、感謝を感動の一杯に込めて「本格焼酎を真の國酒へ、更には世界に冠たる酒へ」の実現に向けて、邁進いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;
浜田酒造株式会社　お客様相談室　&lt;br /&gt;
TEL: 0996-21-5260（平日9:00～17:00土･日･祝日を除く）&lt;br /&gt;
Email: &lt;a href=&quot;mailto:info@hamadasyuzou.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@hamadasyuzou.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104785/202210178283/_prw_PI2im_etoAc5bx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“かんきつ王国“ 愛媛発「みかんdeチャージ」プロジェクト参加企業・団体を10月11日（火）から募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202210117930</link>
        <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 17:03:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>愛媛県</dc:creator>
        <description> 愛媛県は、愛媛県産かんきつ消費拡大運動「みかんdeチャージ」プロジェクト（以下、「みかんdeチャージ」）に賛同する企業・団体の募集を2022年10月11日（火）から開始します。 「みかんdeチャージ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.pref.ehime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;愛媛県&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

愛媛県は、愛媛県産かんきつ消費拡大運動「みかんdeチャージ」プロジェクト（以下、「みかんdeチャージ」）に賛同する企業・団体の&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;募集を2022年10月11日（火）から開始します。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「みかんdeチャージ」は、オフィスで働いている方々のココロとカラダにみかん（かんきつ）をチャージしてもらうことで、健康で、明るく元気な職場を醸成し、かんきつの消費拡大に繋げるプロジェクトで、2022年11月1日から2023年2月28日まで実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左：愛媛県柑橘PRサイト「愛媛かんきつ部」サイト　　右：「みかんdeチャージ」プロジェクト宣言書&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みかんdeチャージ」プロジェクト 募集概要&lt;br /&gt;
募集期間：2022年10月11日－2023年2月28日&lt;br /&gt;
対象：主に愛媛県内の企業・団体&lt;br /&gt;
参加方法：&lt;br /&gt;
　１）愛媛県産かんきつPRサイト「愛媛かんきつ部」の専用ページにアクセス&lt;br /&gt;
　　　 &lt;a href=&quot;https://www.kankitsu.aifood.jp/news/28/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kankitsu.aifood.jp/news/28/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　２）参加申し込みのフォーム（ &lt;a href=&quot;https://www.kankitsu.aifood.jp/participation/step_1.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kankitsu.aifood.jp/participation/step_1.html&lt;/a&gt; ）を入力すると宣言書が交付されますので、ダウンロードしてオフィスに掲示してください。&lt;br /&gt;
　３）各事業所の判断で、農協や小売店、産直市、全農えひめ直販ショップ（オンラインショップ）などから県産かんきつを自由に購入いただき、毎日習慣的に食べる取り組みを行っていただきます。&lt;br /&gt;
　　　※品種、数量などの指定はありません。&lt;br /&gt;
　　　※購入経費は各事業所の福利厚生費や親睦会費などを想定しています。&lt;br /&gt;
　４）実施期間終了2週間後以内に、活動の実績報告書をえひめ愛フード推進機構事務局に提出いただきます。報告書はサイトからダウンロード、もしくはフォームでの入力が可能です。&lt;br /&gt;
　　　※参加企業・団体は、えひめ愛フード推進機構のホームページ&lt;a href=&quot;https://www.aifood.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aifood.jp/&lt;/a&gt;に掲載されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みかんdeチャージ」プロジェクトについて&lt;br /&gt;
愛媛県内の企業・団体のオフィスなどさまざまな働く場所において、毎日かんきつを食べる習慣を実践する運動。オフィスで働く方々の心と体にみかんをチャージしてもらうことで、健康で明るく元気な職場を醸成し、消費拡大に繋げるプロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施期間：2022年11月1日－2023年2月28日&lt;br /&gt;
目的：&lt;br /&gt;
　１）県産かんきつ消費拡大への貢献で、生産者を支援&lt;br /&gt;
　２）栄養価の高いかんきつの毎日チャージで、従業員を促進（健康経営の促進）&lt;br /&gt;
　３）かんきつのフレッシュな香りとオレンジ映えする環境で、オフィスをリフレッシュ&lt;br /&gt;
　４）地産地消の推進で、輸送エネルギーの削減などSDGsに貢献&lt;br /&gt;
　５）プロジェクトの県内外へのPRで、「かんきつ王国えひめ」のさらなる認知度向上&lt;br /&gt;
主催：えひめ愛フード推進機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■環境や意識の変化に対応し、健康経営やSDGsにも貢献できる取り組み&lt;br /&gt;
本プロジェクトは「ココロとカラダにビタミンを！」を合言葉に、県内のさまざまな働く場所において毎日かんきつを食べる習慣づくりを地元愛媛からの定着を目指して実践する運動です。&lt;br /&gt;
愛媛県は美しい自然に恵まれた温暖な気候の中、たゆまぬ努力と創意によって複雑な地形から生じる不利な条件を克服し、“かんきつ王国“としての地位を確立してまいりました。しかし、昨今の生産者の高齢化や気候変動、物価高など、かんきつの生産・流通・消費を取り巻く環境は大きな課題を抱えています。このような状況下、愛媛県ではかんきつの未来を見据え、消費者の健康意識や地産地消の高まりなど変化する関心事や行動にマッチする活動を実施いたします。&lt;br /&gt;
当運動の趣旨に賛同し、参加を希望する企業・団体は、ウェブサイトの参加申し込みフォームに企業情報などの必要事項を入力すると、宣言書が交付されてダウンロードできます。宣言書はオフィスに掲示いただき、各自用意したかんきつを毎日食べる取り組みを行っていただきます。運動に参加することで、従業員が心身ともに健康な状態で仕事に取り組むことができて健康経営増進になり、さらには地産地消の促進や農業の未来への貢献など、SDGsの活動にもつながります。&lt;br /&gt;
「みかんdeチャージ」プロジェクトは、かんきつの消費を地元愛媛から下支えするとともに、“かんきつ王国“としての意識の高まりを目指して活動してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考&lt;br /&gt;
【かんきつの効能】&lt;br /&gt;
かんきつには抗酸化作用によって肌荒れなどの改善が期待できるビタミンCをはじめ、カロテン、クリプトキサンチン、クエン酸、ヘスペリジンに加えて、豊富な食物繊維など様々な機能性成分が含まれている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【厚生労働省「健康日本21」の目標】&lt;br /&gt;
厚生労働省の「健康日本21」では、1日200gの果物を食べることを目標とされています。温州みかん1個の可食部を約80gとすると、1日2個の摂取が目安となります。（温州みかん1個のエネルギーは約40キロカロリー）&lt;br /&gt;
※食べ過ぎると、手のひらや足の裏が黄色くなる「柑皮症」を発症することがあるため、過剰摂取には注意が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本件に関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
えひめ愛フード 推進機構　　&lt;a href=&quot;https://onl.bz/xsLx7eW&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://onl.bz/xsLx7eW&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>7月30日(土) ・31日(日)　 2022 オール梅花 2 Day Campus 「ルビーフェスタ at EXPOCITY」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202207264362</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jul 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三井不動産商業マネジメント</dc:creator>
        <description> 　三井ショッピングパーク ららぽーとEXPOCITY（開発・所有：三井不動産株式会社、運営：三井不動産商業マネジメント株式会社）では、来る2022年7月30日(土)、31日(日)の2日間、ららぽーと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　三井ショッピングパーク ららぽーとEXPOCITY（開発・所有：三井不動産株式会社、運営：三井不動産商業マネジメント株式会社）では、来る2022年7月30日(土)、31日(日)の2日間、ららぽーとEXPOCITY 1F・光の広場にて、梅花女子大学×三井不動産の連携協定に基づく共創事業の一環として、2022 オール梅花 2 Day Campus「&lt;a href=&quot;https://garden.baika.ac.jp/twoday/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ルビーフェスタ at EXPOCITY&lt;/a&gt;」（主催：学校法人梅花学園、特別協賛：三井不動産株式会社）を開催しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　三井不動産株式会社と学校法人梅花学園 梅花女子大学は、去る7月1日に関西地方で運営する施設における包括的な連携協力協定を結びました。同学園の大学生のみならず、中学生、高校生らの想像力やアイデアを教育研究活動の一環として、三井不動産が運営する関西の施設を通して、地域の発展や活性化に活かして行くことを目的としています。&lt;br /&gt;
　協定締結後、初となる今回の「ルビーフェスタ at EXPOCITY」は、梅花学園創立145周年記念イベントも兼ねており、中学から大学までの多数の生徒が参加し、光の広場を舞台に、華やかなステージと楽しく学べるワークショップを展開します。また、梅花女子大学は、これまでに260件超の企業とのコラボレーション実績があり、現在、各学科学生と地元企業が取り組んでいるユニークな商品やサービス等を紹介する産学連携ブースも見逃せません。&lt;br /&gt;
　観覧・体験はいずれも無料です。（ブースによっては事前予約を受け付ける場合があります）&lt;br /&gt;
　多くの方のお越しをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2022 オール梅花 2 Day Campus「ルビーフェスタ at EXPOCITY」概要
開催日時：　2022年7月30日（土）、31日（日）　11:00～17:00（入場受付16:00まで）&lt;br /&gt;
開催場所：　ららぽーとEXPOCITY 光の広場&lt;br /&gt;
主　　催：　学校法人梅花学園&lt;br /&gt;
特別協賛：　三井不動産株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステージ展開】
7つのパフォーマンスと３つのパフォーマンスワークショップ。&lt;br /&gt;
〇7月30日（土）&lt;br /&gt;
　11:00～12:00：ダンス ワークショップ&lt;br /&gt;
　12:30～13:30：1stステージ ＋ チアリーディング体験&lt;br /&gt;
　14:15～15:00：2ndステージ&lt;br /&gt;
　16:15～17:00：3rdステージ&lt;br /&gt;
〇7月31日（日）&lt;br /&gt;
　11:00～12:00：1stステージ　&lt;br /&gt;
　12:15～13:15：バレエ ワークショップ&lt;br /&gt;
　13:45～14:30：2ndステージ&lt;br /&gt;
　15:00～16:00：新体操 ワークショップ&lt;br /&gt;
　16:15～17:00：3rdステージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜パフォーマンス出演＞&lt;br /&gt;
　聖歌隊（7/31のみ）&lt;br /&gt;
　梅花高等学校舞台芸術選抜（HipHopダンス）&lt;br /&gt;
　梅花高等学校ダンス部「BLACK CIDER」（ロックダンス）&lt;br /&gt;
　梅花中学校 舞台芸術エレガンスコース（HipHopダンス）&lt;br /&gt;
　梅花少女歌劇団（7/31の1st、2ndのみ）&lt;br /&gt;
　梅花歌劇団「劇団この花」&lt;br /&gt;
　梅花中学校・高等学校チアリーディング部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜パフォーマンスワークショップ＞&lt;br /&gt;
〇ダンス ワークショップ：梅花女子大学のエレガンス科目でダンスの授業と「劇団この花」の講師も担当。劇団四季「CATS」のミストフェリーズ役を1000回以上演じ、伝説のダンサーと呼ばれている蔡暁強先生によるダンスワークショップ。&lt;br /&gt;
〇バレエ ワークショップ：レニングラード国立バレエとチェコ国立劇場を拠点に世界各地での客演実績を持つ、梅花歌劇団「劇団この花」の講師によるバレエワークショップ。『眠れる森の美女』を踊ってみましょう！&lt;br /&gt;
〇新体操 ワークショップ：梅花の新体操スクールが6月よりスタート！どのスポーツにも役立つ柔軟性を養えます。まずはワークショップで第一歩、体験してください！&lt;br /&gt;
※いずれも定員30名。対象は小学生～高校生。※参加申し込みの受付は終了しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【広場での展開】
11のワークショップブースと５つの産学連携PRブースで構成。&lt;br /&gt;
＜ワークショップブース＞&lt;br /&gt;
〇「ボードゲームやってみたい人集まれ！！＠梅花女子大学・図書館司書コース」（30日）（ 情報メディア学科 ）&lt;br /&gt;
　近年の図書館サービスでは、「ボードゲーム」の貸出・イベント企画を主催しています。図書館が今、なぜ、ボードゲームなのか？ボードゲームの良さを考えながら、一緒に楽しみませんか。&lt;br /&gt;
〇「PCでバランスゲームを作ってみよう！！」（31日） （ 情報メディア学科 ）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ゲーム制作体験。PCを使って簡単なバランスゲームを作ってみましょう。&lt;br /&gt;
〇誰でも簡単！気軽に書道体験（日本文化学科）&lt;br /&gt;
　準備は必要ありません。墨も使いません。水を使って、気軽に書道を体験。&lt;br /&gt;
〇One-Minute English Practice!（国際英語学科）&lt;br /&gt;
　気軽に英会話を練習してみませんか？1分間の英会話を楽しんでみましょう！&lt;br /&gt;
〇レッツ・トライ！　わっかひこーきを飛ばそう！（こども教育学科）&lt;br /&gt;
　幼児が折って飛ばせるわっかひこーきを折り紙で作る。&lt;br /&gt;
〇わくわく塗り絵でリフレッシュ＆リラックス体験（心理学科）&lt;br /&gt;
　好きな色を自由に楽しく塗って、美しい色に癒されながら、心をリフレッシュ＆リラックスしましょう。&lt;br /&gt;
〇行事食クイズにチャレンジ！（食文化学科）&lt;br /&gt;
　古くから伝わる日本の行事食について、楽しく学んでみましょう。&lt;br /&gt;
〇選んでのせてサットわかる！「SATシステム」で簡単食事診断（管理栄養学科）&lt;br /&gt;
　料理を選んでトレイにのせるだけで「SATシステム」が食事を5段階評価！リアルなフードモデルを使ってバランスの良い食事について学びましょう。&lt;br /&gt;
〇リラックス・スタジオ（30日）（看護学科）&lt;br /&gt;
　ハンドマッサージ。マインドフルネス体験。健康体操「リフレッチング」。ご家庭で誰でもが安全・簡単にできるストレス対処方法をお伝えします。&lt;br /&gt;
〇 健康教育（31日） （看護学科）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　手指衛生についての体験（手指消毒、手荒れ予防）&lt;br /&gt;
〇お口にまつわるクイズに挑戦して楽しく学びましょう（口腔保健学科）&lt;br /&gt;
　教員や学生と一緒に歯に関するクイズに挑戦。楽しみながら学べる体験型。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜産学連携イベントブース＞&lt;br /&gt;
〇ALL 梅花×POLA「POLA　Beautyワークショップ」&lt;br /&gt;
　ハンドトリートメント体験。肌分析＆スキンケアアドバイス。マスク生活が長引く今、リラックス＆リフレッシュで心も体も美しく。プロのエステティシャンによるスキンケアアドバイスも。&lt;br /&gt;
〇情報メディア学科×大阪モノレール「モノレールの顔出しパネルで記念撮影！」&lt;br /&gt;
　大阪モノレールの顔出しパネルを設置。家族みんなで記念写真！&lt;br /&gt;
〇心理学科×池永鉄工(株)　 コラボ商品展示&lt;br /&gt;
　学生らが産学連携授業の一環で共同開発した商品「TetsutaMacaron（テツタマカロン）」は、洋菓子のマカロンのような形をした鉄の玉。鍋などに入れてお湯を沸かして飲むことでオシャレに鉄分を補給できます。&lt;br /&gt;
〇食文化学科×大阪府中央卸売市場「飛騨やさいの魅力をご紹介！」　&lt;br /&gt;
　アンケートにご回答いただいた方（先着150名様）に飛騨やさいをプレゼント。飛騨高山の花のフォトスポットも設置！&lt;br /&gt;
〇こども教育学科×(株)アーテック&lt;br /&gt;
　「英語で合体！ヘンテコアニマルカードゲーム」他、学生の視点から生まれた知育商品をご紹介。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 EXPOCITY 公式HP　&lt;a href=&quot;https://www.expocity-mf.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.expocity-mf.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106441/202207264362/_prw_PI6im_0P7tXs3U.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>徳島県阿波踊り協会巡回公演「繋～Tsunagu」インターネットで動画ライブ配信を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110202019</link>
        <pubDate>Wed, 20 Oct 2021 17:34:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>徳島新聞社</dc:creator>
        <description>  一般社団法人徳島新聞社（本社：徳島県徳島市、理事社長：米田豊彦） は、徳島県阿波踊り協会の巡回公演「繋～Tsunagu」（徳島新聞社、日本芸能実演家団体協議会など主催）の動画ライブ配信を実施します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/10/20&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.topics.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;一般社団法人 徳島新聞社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;一般社団法人徳島新聞社（本社：徳島県徳島市、理事社長：米田豊彦） は、徳島県阿波踊り協会の巡回公演「繋～Tsunagu」（徳島新聞社、日本芸能実演家団体協議会など主催）の動画ライブ配信を実施します。2021年11月14日、12月5日、 2022年1月23日に徳島県内で開催される公演を動画サイト上に配信し、各500円の視聴チケットを購入すればインターネットを通じて世界中で視聴いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
阿波踊りは400年以上の歴史をもつ日本の伝統芸能。世界各国に愛好者がいて、今回の公演内でもアメリカ、フランス、ブラジル、中国、マレーシアの踊り子からのビデオメッセージが上映される予定です。コロナ禍による相次ぐ踊り開催の中止を経て、2021年冬、ついに阿波踊り発祥の地である徳島に白熱の乱舞が戻ってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演するのは徳島県阿波踊り協会の所属連。日本国内に数ある阿波踊り連の中でも、特に卓越した技量を誇る「有名連」と呼ばれるグループです。ライブ動画は3つのカメラを用いてHD解像度で配信。手足の先まで神経を研ぎ澄ました女踊り、力強く勇壮で躍動感あふれる男踊り、阿波踊りの静と動の魅力が凝縮されたステージを臨場感たっぷりにお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●スケジュール&lt;br /&gt;
11月14日（日）阿波市公演　第1部13:00～／第2部16:00～&lt;br /&gt;
12月5日（日）吉野川市公演　第1部13:00～／第2部16:00～&lt;br /&gt;
1月23日（日）藍住町公演　第1部13:00～／第2部16:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●視聴方法&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://t.livepocket.jp/t/awaodori_tsunagu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://t.livepocket.jp/t/awaodori_tsunagu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上記サイトから事前に視聴チケットをご購入ください（各500円）。各公演とも配信3時間前に購入時登録したメールアドレス宛にURLとパスワードが送付されます。そこからライブ配信される動画サイトにアクセスしてください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>株式会社矢野経済研究所が松茂町に徳島サテライトオフィスを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202110121493</link>
        <pubDate>Wed, 13 Oct 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>　株式会社矢野経済研究所（代表取締役社長：水越孝）は、2021年10月1日付で徳島県松茂町が運営する「Matsushigate（マツシゲート）」内の「Matushigate Fab（マツシゲートファブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年10月13日&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所が松茂町に徳島サテライトオフィスを開設&lt;br /&gt;


　株式会社矢野経済研究所（代表取締役社長：水越孝）は、2021年10月1日付で徳島県松茂町が運営する「Matsushigate（マツシゲート）」内の「Matushigate Fab（マツシゲートファブ）」に徳島サテライトオフィスを設置いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当社は、松茂町（吉田直人町長）が推進するまちづくり政策、産業振興策に賛同、微力ながら同町の産業振興拠点の運営や産官学連携のSTEAM教育事業等の推進を支援してまいりました。この度、地方発産業振興に関する取り組み強化の一環として、サテライトオフィスを設置することとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　12月には「Matsushigate（マツシゲート）」を拠点に「まつしげマーケティング塾」を開講する予定です（主催：松茂まちづくり推進機構）。地元中小企業、地元スタートアップ企業はもちろん、全国の起業家、事業会社、地方自治体の産業振興担当者の皆様に参加いただけるようオンラインで開催する予定です。多くの方に“地方発”の可能性を体感いただきたく思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松茂町とMatsushigate（マツシゲート）について
　松茂町は、徳島県の北東部に位置し、板野郡東端の町として、東部は紀伊水道に面し、南部は今切川を介して、徳島市に接し、北部は鳴門市、西部は北島町と隣接しています。産業は農・水産業ほか、工業団地に多くの企業が立地され活発です。また、国道１１号をはじめとする幹線道路や四国横断自動車道「松茂スマートインターチェンジ」、空の玄関口「徳島阿波おどり空港」、陸の玄関口「徳島とくとくターミナル」等、徳島県の交通の要所として、人の往来も盛んです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Matsushigate（マツシゲート）は、松茂町が設立した一般社団法人松茂まちづくり推進機構が運営する交流拠点施設です。オープンは2021年5月、共有オフィスやものづくりスペースなどを設け、異業種交流の中で新たな産業の創出を目指します。同機構ではMatsushigateを玄関口として、そこから木の枝のように交流が拡がり、多くの人々が訪れ、多様なわくわくが始まる場所となることを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
［会社名］株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
［部署名］広報チーム&lt;br /&gt;
［TEL］03-5371-6912&lt;br /&gt;
［Email］press@yano.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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