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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>【日本キャタピラー合同会社】執行役員 就任のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010133</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本キャタピラー</dc:creator>
        <description>日本キャタピラー合同会社 執行役員 就任のお知らせ プレスリリース 日本キャタピラー合同会社（本社：東京都千代田区、代表職務執行者 社長：本田 博人）は、 この度2026年6月1日付で、新たに1名の執...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本キャタピラー合同会社　執行役員 就任のお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プレスリリース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　日本キャタピラー合同会社（本社：東京都千代田区、代表職務執行者 社長：本田 博人）は、&lt;br /&gt; 
　　　この度2026年6月1日付で、新たに1名の執行役員が就任することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．新任執行役員&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
氏名 
新役職 
旧役職 
 
 
福安 友宏 （ふくやす ともひろ） 
執行役員 建設機械営業管掌 
営業本部長（近畿地区） 
 
 
 
　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．執行役員体制（２０２６年６月1日付）&lt;br /&gt; 
＊は新任&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
氏名 
役職 
 
 
坪井　清美夫 （つぼい きみお） 
執行役員 アフターサービス管掌 
 
 
福安 友宏* （ふくやす ともひろ） 
執行役員 建設機械営業管掌 
 
 
小野 浩俊 （おの ひろとし） 
執行役員 パワーシステム営業及び管理部門管掌 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本キャタピラー合同会社概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本社 ：〒100-0011　東京都千代田区内幸町1-2-2 日比谷ダイビル 18F&lt;br /&gt; 
設立 ：1966年3月　(2017年4月　日本キャタピラー合同会社発足)&lt;br /&gt; 
代表者 ：代表職務執行者 社長　本田　博人&lt;br /&gt; 
英文社名 ：Nippon Caterpillar LLC&lt;br /&gt; 
事業内容 ：建設機械及びディーゼルエンジン等の販売、サービス、レンタル&lt;br /&gt; 
URL ：&lt;a href=&quot;https://www.nipponcat.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nipponcat.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>プロゴルファー畑岡奈紗選手とスポンサー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290038</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、2026年6月1日から2029年5月31日までの3年間、プロゴルファーの畑岡奈紗選手とスポンサー契約(※)を締結しました。 ※．企業とスポーツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、2026年6月1日から2029年5月31日までの3年間、プロゴルファーの畑岡奈紗選手とスポンサー契約(※)を締結しました。&lt;br /&gt; 
※．企業とスポーツ選手間における契約形態の一種。企業側から一定の契約金を支払うことで、選手は企業ロゴや社名の露出、イベント等への出演を行います。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 畑岡奈紗 選手 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、「共に創る。共に生きる。」を企業姿勢に、「人・街・暮らしの価値共創グループ」として、創業以来、幅広い事業領域での活動を通じて、お客さまと共に新たな価値を創り、活かし、高め、すべての人が心豊かに生きる暮らしと社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt; 
スポーツも人々の心を豊かにする大切なものといった考えのもと、サッカーやラグビー、バスケットボールをはじめ、子ども達が参加する大会への協賛やプロスポーツチームとのパートナー契約など、様々な活動を支援してまいりました。&lt;br /&gt; 
　そしてこのたび、世界の舞台に全力でチャレンジを続ける畑岡奈紗選手の姿勢に深く共感し、スポンサー契約を締結することとなりました。&lt;br /&gt; 
　当社は2012年より大山志保選手と、2024年より桑木志帆選手、浜崎未来選手、宮里優作選手と所属契約を、そして2026年からは森田理香子選手とアンバサダー契約を締結しています。　大和ハウスグループのシンボル「エンドレスハート」を身に付けて挑戦する各選手とともに畑岡奈紗選手も全力でサポートし、スポーツで生み出される感動や勇気を通じて、多くの生きる歓びを共に創出してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■畑岡奈紗選手のコメント&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　このたび、LPGAツアー参戦10年目という節目を迎え、大和ハウス工業とスポンサー契約を結ばせていただくことになりました。グループのシンボルであり、想いの象徴である「エンドレスハート」を皆様と共有できる機会をいただき、大変光栄に思います。&lt;br /&gt; 　長年の目標であるメジャー制覇に向け、日々挑戦を続け、さらなる高みを目指します。大和ハウス工業とともに、未来へ向かって力強く歩んでいく私の姿を見守っていただければ幸いです。&lt;br /&gt; 　皆さま、応援よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;  
 
 
 
■畑岡奈紗選手のプロフィール&lt;br /&gt; 
氏名：畑岡　奈紗（はたおか　なさ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;生年月日：1999年1月13日&lt;br /&gt; 
身長：158cm&lt;br /&gt; 
出身地：茨城県&lt;br /&gt; 
主な戦績： ・2020年 東京オリンピック日本代表 9位タイ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　・LPGA 2025年 TOTO Japan Classic&amp;nbsp; 優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　　　　　・LPGA 2022年 DIO Implant LA&amp;nbsp; Open 優勝&lt;br /&gt; 
　　　　　 ・LPGA 2021年 Walmart NW&amp;nbsp; Arkansan Championship 優勝&lt;br /&gt; 
　　　　　 ・JLPGA 2016年・2017年・2019年 日本女子オープンゴルフ選手権優勝&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605290038/_prw_PI1im_05AfYHyc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「国土交通省ＰＰＰパートナー（個別相談パートナー）」に選定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606010086</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 11:11:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、国土交通省が推進する令和8年度「国土交通省PPPパートナー（個別相談パートナー）」に選定されました。 「国土交通省PPPパートナー」は、PPP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月1日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、国土交通省が推進する令和8年度「国土交通省PPPパートナー（個別相談パートナー）」に選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「国土交通省PPPパートナー」は、PPP/PFI(※1)に取り組む民間企業の活動を後押しするとともに、企業の知見を活かして制度の普及・推進を図ることを目的とした制度です。&lt;br /&gt;
　本制度には、「データベースパートナー」「セミナーパートナー」「金融機関パートナー」「個別相談パートナー」の4部門(※2)があります。&lt;br /&gt;
　当社はこのうち、地方公共団体や民間企業を対象に、個別事業に関する無償相談や、PPP/PFIに関する参加費無料のセミナー・勉強会の実施を通じて支援を行う「個別相談パートナー」として、今回初めて選定されました。&lt;br /&gt;
　なお、認定期間は2026年6月1日から2028年5月31日までです。&lt;br /&gt;
※1．PPPはPublic Private Partnershipの略で、公共分野において行政と民間が役割を分担し、民間の資金・技術・ノウハウを活用することで、効率的かつ質の高いサービス提供を実現する官民連携の枠組みのこと。PFIはPrivate Finance Initiativeの略で、公共施設の整備・運営において民間が資金調達から実施までを担い、行政が長期的に対価を支払うことで、効率的な公共サービス提供を図る手法のこと。&lt;br /&gt;
※2．「データベースパートナー」はPPP/PFIに関するデータベースを提供するパートナーである。また、「セミナーパートナー」「金融機関パートナー」「個別相談パートナー」は、地方公共団体や企業などを対象としたPPP/PFIに関するセミナーを開催や相談対応を行うパートナーである。特に「金融機関パートナー」は融資等に関する個別相談、「個別相談パートナー」は個別事業に関する相談や勉強会の実施などの役割も担う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大和ハウス工業の取組みについて&lt;br /&gt;
　当社はハウスメーカーにとどまらずゼネコンやデベロッパーの機能も有し、多様な立場から幅広い分野の事業を展開しており、社会課題の解決や付加価値の創出につながるまちづくりを推進しています。&lt;br /&gt;
　官民連携においては、自治体や地域に寄り添った事業を重視しており、全国各地で実績とノウハウを蓄積しています。例えば札幌市では、分譲マンションやホテル、商業施設、教育施設、医療施設などの大規模複合開発プロジェクト「マールク新さっぽろ」に携わっているほか、大阪市では、大阪城公園のパークマネジメント事業に参画し、「旧第四師団司令部庁舎」をリノベーションした飲食店やカフェなどの複合施設「MIRAIZA OSAKA-JO」を開業するなど、開発から運営まで幅広い事業を全国で展開しています。&lt;br /&gt;
　このように、地域特性や事業規模に応じた最適な官民連携事業スキームの検討が可能であり、今回のPPPパートナーの認定を受けて一層官民連携を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■国土交通省発表ページ&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo21_hh_000305.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo21_hh_000305.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「住友林業の家」と調和するオリジナルチェアを発売　～計7種の仕様を展開、「Germoglio」シリーズ第3弾～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605299974</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は6月1日、オリジナル商品「Germoglio(ジェルモーリオ) チェア」を発売しました。昨年発売した「Germoglio キッチン」、「Ge...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年６月1日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は6月1日、オリジナル商品「Germoglio(ジェルモーリオ) チェア」を発売しました。昨年発売した「Germoglio キッチン」、「Germoglio 洗面化粧台」に続くシリーズ第3弾です。「住友林業の家」との調和を重視し、素材・色柄の選定をはじめとするデザイン開発を行っています。仕様は張込タイプ※1　6種とラタンタイプ※2　1種の計7種です。&lt;br /&gt;
　当社のオリジナル部材「PRIME WOOD※3」で構成するインテリア空間を引き立て、住まいの一体感を醸成。座面から背もたれにかけて身体をやさしく支える設計で座り心地を快適にし、日々の暮らしにくつろぎの時間をもたらします。「Germoglio」シリーズを通して「住友林業の家」のオーナーの日々の生活をより豊かにしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「Germoglioチェア (張込タイプ)」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Germoglioチェア (ラタンタイプ)」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：布を本体のフレームに直接張って固定している仕様&lt;br /&gt;
※2：背面にシート状に編んだ籐(トウ)を用いた仕様&lt;br /&gt;
※3：当社の木材調達力と職人の高い技術力、木のやさしさと磨き抜かれた品質から生まれる部材 (&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/ie/tree/primewood/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/ie/tree/primewood/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「Germoglio（ジェルモーリオ）」シリーズ&lt;br /&gt;
　「住友林業の家」を建築するお客様向けに開発した当社オリジナルブランドです。「住友林業の家」との調和を意識し、木質空間を引き立てる自然素材の風合いを活かしたカラーバリエーションを採用しています。&lt;br /&gt;
　「Germoglio」はイタリア語で「蕾（つぼみ）」や「芽」を意味し、お客様のこれからの暮らしが美しく芽吹いていくようにという想いを込めています。&lt;br /&gt;
【参考リリース】 2025年2月14日 &lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/pdf/2025-02-14_01.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;オリジナルキッチン「Germoglio」を発売 ～「住友林業の家」と美しく調和し機能性も優れたデザイン～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2025年11月14日 &lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/pdf/2025-11-14.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;オリジナル洗面化粧台を発売 ～「住友林業の家」と調和する「Germoglio」シリーズ第2弾～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Germoglioチェア」を取り入れたダイニング空間&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
１) 「住友林業の家」と調和する仕様&lt;br /&gt;
仕様は張込タイプ6種、ラタンタイプ1種の計7種を用意。脚部カラーはそれぞれ2色から選択可能で、豊富なバリエーションを取り揃えました。「Germoglio」シリーズのキッチンやダイニング空間に調和する色合いを採用し、住友林業のオリジナル部材「PRIME WOOD」で構成される空間を引き立てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2) 機能性と安全性を両立した設計&lt;br /&gt;
座ったまま向きを変えられる回転式チェアを採用し、立ち座りや出入りをスムーズにします。自動で正面を向くオートリターン機能はあえて採用せず、指詰めなどの事故リスクに配慮した安全性重視の設計です。動作が穏やかで扱いやすいため、ダイニングに限らずさまざまな生活シーンで使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3) 清掃性に優れた素材を採用&lt;br /&gt;
座面は水だけで汚れが簡単に拭き取れる「アクアクリーン」機能付きファブリック（生地）を採用（一部カラーは除く）。&lt;br /&gt;
日常のお手入れがしやすく、衛生的に永く使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■背景と経緯&lt;br /&gt;
　家の中で長い時間を過ごすLDKに快適さを求めるお客様が増加し、リビング・ダイニング・キッチンの境界を設けずインテリアとの一体感を重視した住空間の需要が高まっています。こうした背景から当社は昨年、永く美しく使える素材と性能に加え「空間との調和」を実現するオリジナルシリーズ「Germoglio」を展開しました。&lt;br /&gt;
　今回発売する「Germoglio チェア」は本シリーズのコンセプトを住空間全体でさらに高めるための商品です。統一感のある空間づくりと日常の動作を支える機能性を両立したチェアへのニーズを踏まえ、開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
商品名　　：Germoglio チェア&lt;br /&gt;
発売日　　：2026年6月1日　　※張込タイプは2026年4月6日から先行展開&lt;br /&gt;
価格　　　：99,000円 (税別) ～&lt;br /&gt;
販売エリア：沖縄県を除く全都道府県&lt;br /&gt;
販売目標　：年間800脚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO2排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605299974/_prw_PI5im_6lgOZFIK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>エコテック、AI事業部を本格始動 ── 高騰する「検索エンジン広告コスト問題」を解決する</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248109</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エコテック</dc:creator>
        <description>【プレスリリース】生成AI時代のウェブ最適化サービス、リリース準備中 株式会社エコテック(本社:神奈川県横浜市港北区新横浜、代表取締役:伊藤大輔)は、生成AIからの見え方を検証・最適化する4ヶ月の集中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【プレスリリース】生成AI時代のウェブ最適化サービス、リリース準備中&lt;br /&gt;
株式会社エコテック(本社:神奈川県横浜市港北区新横浜、代表取締役:伊藤大輔)は、生成AIからの見え方を検証・最適化する4ヶ月の集中的な実証実験を経て、生成AI時代のウェブ最適化サービスを事業者向けに提供すべく、現在サービスリリースの準備を進めております。&lt;br /&gt;
同サービスは、AI研究の第一線に立つ進藤裕之博士(MatBrain株式会社 代表取締役)との協業のもと、「GEO(Generative Engine Optimization)」および「LLMO(Large Language Model Optimization)」の独自実装手法を体系化したものです。&lt;br /&gt;
第一弾として、当社子会社である株式会社エコプロコートへの実装を開始しており、正式リリースに先立ち、同様の集客課題を抱える事業者様からの事前ご相談を受け付けております。&lt;br /&gt;
「広告予算に依存せず、確かな実績と一次情報がAIに正しく評価される仕組みを」── それが、当社AI事業部が提供するサービスの目指す地点です。&lt;br /&gt;
公式サイト:&lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 提供予定サービスの概要&lt;br /&gt;
当社AI事業部が提供するのは、生成AI(ChatGPT、Perplexity、Gemini、Claude等)が「回答の根拠」として参照したくなるウェブサイト構造を、体系的に設計・実装するサービスです。&lt;br /&gt;
具体的には、以下の要素を統合的に構築いたします。&lt;br /&gt;
情報の構造化と機械可読性の向上 ── JSON-LD、スキーマ、セマンティックHTMLの徹底実装&lt;br /&gt;
第三者からの客観的な証明(トラスト)の設計 ── エンティティの関係性、実績データの証明経路の確立&lt;br /&gt;
一次情報に基づくコンテンツ量と質の担保 ── AIが参照したくなる深度と密度の情報設計&lt;br /&gt;
強固なエンティティの結びつき ── 自社、取引先、業界団体、公的機関との明確な関係性構築&lt;br /&gt;
従来のSEO・リスティング広告に代わる、「AI時代の情報資産としてのウェブサイト」を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：なぜ今、生成AI向けのウェブ最適化か&lt;br /&gt;
当社は長年、自社事業の認知獲得のためにSEOやリスティング広告など、あらゆるウェブ施策に取り組んでまいりました。しかし近年、年々高騰するクリック単価や、アルゴリズム変更による流入変動という「検索エンジンコスト問題」に直面していました。&lt;br /&gt;
「広告費に投じた分がそのまま売上に変換される」という方程式はすでに崩れつつあり、いくら広告予算を投じても自社の持続的な資産にはならないという、強いペイン(課題)を抱えていました。&lt;br /&gt;
この自社の課題を根本から解決する糸口として着目したのが、生成AIの普及です。&lt;br /&gt;
AIは「広告費の多寡」ではなく、「事実」と「実績」を基準に回答を生成します。自社の持つ確かな技術と膨大な実績データをAIが正しく読み取れる構造に再設計できれば、広告費に依存しない新たな集客の仕組みが作れるのではないか。この仮説のもと、当社はAI事業部を発足しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 3年にわたる独自研究と、4ヶ月の実証実験&lt;br /&gt;
AI・検索技術に関する3年にわたる独自の研究知見をベースに、2025年末より4ヶ月にわたる集中的な実証実験を実施しました。&lt;br /&gt;
情報の構造化が難しい領域を検証フィールドとして選定し、GEO/LLMOの各要素をゼロから統合的に構築。その結果、生成AI各サービスにおいて、該当領域に関する問い合わせに対し、当社検証サイトが有力な情報源として参照される状態を構築することに成功しました。&lt;br /&gt;
この実証で確立し、結果を出した手法をサービスとして体系化すべく、現在事業者様向けの正式提供に向けた準備を進めております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AI研究の第一線、進藤裕之博士との協業&lt;br /&gt;
本取り組みの実装にあたり、AI・機械学習分野における研究者として長年第一線で活動し、最先端のAI技術を社会実装へとつなげる研究開発を率いてきた、MatBrain株式会社 代表取締役の進藤裕之博士と協業体制を構築しました。&lt;br /&gt;
進藤博士との議論を重ねる中で、当社はGEO/LLMOの実装における独自のアプローチを確立。今後、同博士の研究チームとの継続的な協業により、サービスの進化を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 第一弾導入:子会社エコプロコートへの実装&lt;br /&gt;
開発したサービスの第一弾適用先として、当社グループ子会社である株式会社エコプロコート(施工実績14万件)への実装を開始しました。&lt;br /&gt;
長年の事業運営で積み上がった膨大な施工実績、お客様の声、技術情報を、AI時代の情報設計に沿って再構築。自社のペイン解決を自社グループ内で実践し、広告費に依存しない認知獲得構造への転換を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 自社の課題解決から生まれたサービスを、同じ悩む事業者へ&lt;br /&gt;
当サービスは、「自社の広告費高騰というペインをどうにかして解決したい」という実務的な切実さからスタートしたものです。&lt;br /&gt;
小手先のテクニックではなく、自社の一次情報をAIに正しく読み取らせる泥臭い仕組み構築ですが、確かな手応えを得ています。正式リリースに向けて準備を進めている段階ではございますが、この「自社で効果があった実践手法」を、以下のような課題を抱える事業者様にも広く提供したいと考えています。&lt;br /&gt;
長年、SEO/リスティング広告に投資してきたが、費用対効果の悪化を実感している&lt;br /&gt;
自社の技術や実績は確かだが、AI検索時代における認知の取り方が見えていない&lt;br /&gt;
「信頼性」が事業価値に直結する業種(医療、法律、不動産、建築、教育、専門士業など)&lt;br /&gt;
広告に依存しない持続可能な認知獲得構造を構築したい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事前のご相談・先行ご案内のご希望は、下記メールアドレスまでお問い合わせください。&lt;br /&gt;
公式サイト:&lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ AI事業部について&lt;br /&gt;
名称: 株式会社エコテック AI事業部&lt;br /&gt;
公式サイト: &lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
提供予定サービス:&lt;br /&gt;
GEO(Generative Engine Optimization)設計・実装&lt;br /&gt;
LLMO(Large Language Model Optimization)支援&lt;br /&gt;
AI時代の情報構造化コンサルティング&lt;br /&gt;
お問い合わせ: &lt;a href=&quot;mailto:ai@ecotec-g.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ai@ecotec-g.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社エコテックについて&lt;br /&gt;
株式会社エコテックは、神奈川県横浜市港北区新横浜に本社を構え、床材保護・美観維持技術の開発・施工を全国展開しています。年間約8,000件、累計10万棟を超える施工実績を有し、一般住戸、店舗・商業施設、体育館、公共施設など幅広い領域に対応。2026年には「Y-SDGsチャレンジングアワード2026 大賞」を受賞。&lt;br /&gt;
2023年にAI事業部を発足し、自社のペイン解決から生まれた生成AI時代のウェブ最適化サービスの提供を新たな事業軸としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名: 株式会社エコテック&lt;br /&gt;
代表者: 代表取締役 伊藤大輔&lt;br /&gt;
本社所在地: 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-17-2 フォンターナビル7F&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt; (AI事業部: &lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ エコプロコート株式会社について(グループ会社)&lt;br /&gt;
エコプロコート株式会社は、1991年創業、施工実績14万件を超えるフロアコーティング専門企業です。&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.ecoprocoat.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ecoprocoat.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ MatBrain株式会社について&lt;br /&gt;
MatBrain株式会社は、東京都品川区に本社を構えるAI研究・開発企業です。代表取締役の進藤裕之博士が率いる研究チームが、先進的なAI技術の研究および社会実装を推進しています。&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://www.matbrain.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matbrain.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 本件に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
株式会社エコテック AI事業部&lt;br /&gt;
Email: ai@ecotec-g.co.jp&lt;br /&gt;
Web: &lt;a href=&quot;https://ai.ecotec-g.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ai.ecotec-g.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>マルチテナント型物流施設「ＤＰＬ寒川Ⅰ」着工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290004</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 15:39:58 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年6月1日、神奈川県高座郡寒川町において、マルチテナント型物流施設(※1)「DPL寒川Ⅰ」（地上4階建て、敷地面積：37,656.4...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年6月1日、神奈川県高座郡寒川町において、マルチテナント型物流施設(※1)「DPL寒川Ⅰ」（地上4階建て、敷地面積：37,656.40㎡、延床面積：88,967.81㎡）を着工します。&lt;br /&gt; 
※1．複数のお客さまが入居できる物流施設のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 【「ＤＰＬ寒川Ⅰ」外観パース】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社は、神奈川県内において、マルチテナント型物流施設計3棟からなる物流タウン「DPL新横浜プロジェクト」をはじめ、BTS型物流施設(※2)など30棟、総延床面積約175万㎡(※3)の物流施設開発を手掛けてきました。&lt;br /&gt; 
　今回開発する「DPL寒川Ⅰ」は、首都圏中央連絡自動車道（圏央道）「寒川南インターチェンジ」から約0.5kmと近接し、新湘南バイパス「茅ヶ崎中央インターチェンジ」からも約2.5kmと、広域配送に適した立地に位置します。&lt;br /&gt; 
　また、各階にトラックが直接乗り入れ可能なダブルランプウェイを備え、安全かつ効率的なオペレーションを実現します。あわせて、太陽光発電システムを設置するなど、環境負荷低減に配慮した施設です。&lt;br /&gt; 
　なお、今後本施設の隣接地に冷凍冷蔵対応のマルチテナント型物流施設「DPL寒川Ⅱ」を開発する予定です。&lt;br /&gt; 
　今後も当社は、お客さまに対してBTS型・マルチテナント型の物流施設を積極的に提案していきます。&lt;br /&gt; 
※2．Build to Suitの略で、特定のお客さま専用の物流施設のこと。&lt;br /&gt; 
※3．2026年4月30日現在。施工中の物件含む。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．圏央道「寒川南インターチェンジ」から約0.5kmの好立地&lt;br /&gt; ２．各階に直接乗り入れることができるダブルランプウェイを採用&lt;br /&gt; ３．環境負荷低減に配慮した設計でNearly ZEBの達成へ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．圏央道「寒川南インターチェンジ」から約0.5kmの好立地&lt;br /&gt; 
　「DPL寒川Ⅰ」は、神奈川県寒川町の「田端西地区土地区画整理事業」の施工区域内に開発する、地上4階建て、敷地面積37,656.40㎡、延床面積：88,967.81㎡のマルチテナント型物流施設です。&lt;br /&gt; 
　本施設は、圏央道「寒川南インターチェンジ」から約0.5kmと近接し、新湘南バイパス「茅ヶ崎中央インターチェンジ」から約2.5kmに位置しています。首都圏広域および中部圏への配送に適した場所であるとともに、関東全域をカバーできる物流拠点として優れた立地です。&lt;br /&gt; 
　また、JR相模線「寒川駅」より徒歩約25分、バス利用の場合は神奈川中央交通バス停留所「山伏塚」より徒歩約4分と、通勤利便性に優れた立地であることから、安定した人材確保につながることが見込まれます。あわせて、普通乗用車駐車場207台分、駐輪場217台分を確保するとともに、テナント企業の従業員の労働環境整備の一環として、施設内に従業員専用の保育施設を設置し、仕事と育児の両立を支援。誰もが働きやすい環境を整備し、地域経済の活性化にも貢献します。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．各階に直接乗り入れることができるダブルランプウェイを採用&lt;br /&gt; 
　本施設は、トラックが各階に直接乗り入れることができる、らせん状のダブルランプウェイを採用しています。上り線と下り線の動線を分離することで、トラックの車両渋滞や接触リスクを低減し、効率的な物流オペレーションを可能にしています。さらに、各階には事務所を設置することができるため、テナント企業の多様なニーズにも対応可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．環境負荷低減に配慮した設計でNearly ZEBの達成へ&lt;br /&gt; 
　本施設は、屋上に太陽光発電システム（2,950kW）を設置し、「オンサイトPPA」(※4)方式として運用します。発電した電力は自家消費することで、再生可能エネルギーの普及拡大に貢献。実質的に入居テナント企業も再生可能エネルギーを使用していることになるため、企業価値向上につなげることができます。&lt;br /&gt; 
　また、リチウムイオン蓄電池を導入し、災害時においても安定した物流機能を維持できる体制を整備します。&lt;br /&gt; 
　あわせて、BELS（建築物省エネルギー性能表示制度）の最高ランク6つ星の取得およびNearly ZEB(※5)以上の基準の達成を目指します。&lt;br /&gt; 
※4. Power Purchase Agreementの略。建物所有者から賃借した屋根や同一敷地内に第三者が太陽光発電設備を設置し、発電した電力を当該建物の入居テナント企業に有償供給する仕組み。&lt;br /&gt; 
※5. 省エネ50％以上、かつ、再エネを加えて、基準一次エネルギー消費量から75％以上削減した建物のこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■建物概要&lt;br /&gt; 
名称：「DPL寒川Ⅰ」&lt;br /&gt; 
所在地：神奈川県高座郡寒川町田端1265-2他 30筆の各一部、及び1266-2他 48筆（地番表示）&lt;br /&gt; 
交通：首都圏中央連絡自動車道（圏央道）「寒川南インターチェンジ」より約0.5km&lt;br /&gt; 
　　　新湘南バイパス「茅ヶ崎中央インターチェンジ」より約2.5km&lt;br /&gt; 
　　　JR相模線「寒川駅」より徒歩約25分&lt;br /&gt; 
　　　神奈川中央交通バス停留所「山伏塚」より徒歩約4分&lt;br /&gt; 
敷地面積：37,656.40㎡（11,391.06坪）&lt;br /&gt; 
建築面積：23,077.19㎡（6,980.85坪）&lt;br /&gt; 
延床面積：88,967.81㎡（26,912.76坪）&lt;br /&gt; 
賃貸面積：72,337.85㎡（21,882.19坪）&lt;br /&gt; 
入居テナント数：最大8テナント（1区画約6,278.97㎡～ご入居可能）&lt;br /&gt; 
構造等：RC造＋S造、耐震構造、地上4階建て&lt;br /&gt; 
床荷重：最大1.5t/㎡、梁下有効高さ：5.5m&lt;br /&gt; 
建物用途：マルチテナント型物流施設&lt;br /&gt; 
事業主：大和ハウス寒川開発特定目的会社（大和ハウス工業株式会社100％出資）&lt;br /&gt; 
設計・施工：株式会社久米設計・株式会社銭高組&lt;br /&gt; 
着工日：2026年6月1日&lt;br /&gt; 
竣工予定日：2028年6月30日&lt;br /&gt; 
入居予定日：2028年7月上旬&lt;br /&gt; 
総事業費：非公表&lt;br /&gt; 
お客さまお問い合わせ先：大和ハウス工業株式会社　東京本店建築事業部&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　TEL：03-5214-2200&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●当社の物流施設事業&lt;br /&gt; 　当社の建築事業は、1955年の創業以来、工業化建築のパイオニアとして製造施設、医療・介護施設、オフィスなどさまざまな事業用建築を手がけるとともに、これまで物流施設については累計3,000棟以上を建築してきました。&lt;br /&gt; 　2002年以降は、物流施設の設計・施工にとどまらず、物流最適地の提案から維持管理に至るまで、お客さまの事業スキームにあわせた専用の物流施設をコーディネートする当社独自の物流プロジェクト「Dプロジェクト」を開始。不動産や金融など各分野のパートナーを組み合わせ、自社保有・ノンアセット・不動産流動化など物流不動産ソリューションを展開しています。&lt;br /&gt; 　これまで「Dプロジェクト」では、特定企業向けの物流施設であるオーダーメイド型のBTS型に加え、立地条件の良い場所に複数のテナントが入居可能で短期的な物流ニーズにも迅速に対応できるマルチテナント型を展開し、全国で356カ所・総延床面積約1,457万㎡の物流施設の開発を手掛けています。(※6)&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&amp;nbsp; ※6．2025年9月30日時点。施工中含む。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【2026年5月27日に実施した地鎮祭の鍬入れの様子】&lt;br /&gt; 
（大和ハウス工業株式会社　上席執行役員 更科 雅俊）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605290004/_prw_PI1im_16S02sGk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高性能乾燥ドライヤシステムに関する情報発信と提案活動を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289908</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日工業社</dc:creator>
        <description>株式会社朝日工業社（本社：東京都港区 代表取締役社長：髙須 康有）は、2026年5月29日（金）に「乾燥ドライヤシステム」の専用ページを公開いたしました。 乾燥ドライヤシステム (https://as...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社朝日工業社（本社：東京都港区　代表取締役社長：髙須 康有）は、2026年5月29日（金）に「乾燥ドライヤシステム」の&lt;a href=&quot;https://asahikogyosha.co.jp/solution/equipment/dryer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;専用ページ&lt;/a&gt;を公開いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乾燥ドライヤシステム　(&lt;a href=&quot;https://asahikogyosha.co.jp/solution/equipment/dryer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://asahikogyosha.co.jp/solution/equipment/dryer/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、塗工/印刷工程において、溶媒価格の高騰が原材料費を押し上げ、生産コスト増加の要因となっています。特に、フィルム業界、粘着・接着材料業界、機能性材料業界など、乾燥が必要な業界では、生産コストの抑制に加え、乾燥ムラの低減や品質安定化、歩掛改善へのニーズが高まっています。&lt;br /&gt;
　当社は、お客様が抱える生産コストの削減と生産性向上という課題に対し、歩掛改善に直結する高性能な乾燥設備の提供を通じて、その解決に貢献すべく、「乾燥ドライヤシステム」に関する情報発信と提案活動を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本年5月14日に発表した&lt;a href=&quot;file:///C:/Users/kazuto.tateishi/Downloads/「第19次中期経営計画&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「第19次中期経営計画&lt;/a&gt;」においても、この機器製造販売事業が設計・製作する「乾燥ドライヤシステム」を主要な取り組みの一つとして位置付けております。設備工事事業とのさらなるシナジーを発揮し、お客様へのトータルソリューションの提供を通じて、幅広い製造現場の課題解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
　「設備工事会社“だから”できるクリーンドライヤ」をコンセプトに、設備工事事業が施工する周辺の熱源設備や空調設備、クリーンルーム内装と組み合わせることで、ドライヤを含む「設備全体の最適化」をオーダーメイドで実現し、お客様に最適なシステムをご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「乾燥ドライヤシステム」の主な特長】&lt;br /&gt;
1.　“独自シミュレーション”に基づく最適設計&lt;br /&gt;
基材の種類、使用する溶剤、基材の入口温度、運転速度 等の印刷・塗工条件を基に乾燥計算結果を可視化し、シミュレーションに基づいた熱源設備の設計(風量、給気温度など) を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　７種類のノズルから最適な構成を選定&lt;br /&gt;
ダクト内部に配置されたノズルは、均一な分布の風速で熱風を吹き付け、塗工溶剤を乾燥させています。当社のドライヤは７種類のノズルを組み合わせ、お客様の要望に応じた最適なドライヤ設備をご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.　幅広い業種の製造ラインに対応&lt;br /&gt;
コンバーティング技術は、AI、半導体、固体電池等、テクノロジーの発展に伴い、ますます活用分野が広がっています。弊社はこのプロセスにおいて乾燥を担う、ドライヤシステムに継続的に取り組み、様々な製造ラインの乾燥工程で活躍しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、「乾燥ドライヤシステム」の提供を通じて、これまで培ってきた確かな技術力と豊富なノウハウを活かし、お客様の生産性向上と品質安定化を強力にサポートしてまいります。今回の専用ページ公開を皮切りに、今後もお客様への情報提供と提案活動を強化してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社朝日工業社について】　&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahikogyosha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　朝日工業社は、1925年の創立以来、「空気・水・熱の科学に基づく高度な技術によって最適空間を創造する」ことを使命とし、設備工事事業および機器製造販売事業を展開しています。　&lt;br /&gt;
　空気・水・熱をコントロールする技術で、工場や研究所、データセンターなど様々な建物の空調、衛生設備の設計・施工や、半導体、液晶装置メーカー向けの精密環境制御機器や、印刷機・塗工機に搭載するドライヤ装置の開発設計・製造・販売を行い、「快適環境」「最適空間」の創造に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108134/202605289908/_prw_PI1im_s67ifbK9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>京都大学発スタートアップ企業ライノフラックスと協業を本格化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289882</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区／以下、住友林業）と京都大学発スタートアップ企業のライノフラックス株式会社（代表取締役CEO: 間澤 敦 本社：京都府京都市／以下、ライノフラッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月29日 &lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　 住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区／以下、住友林業）と京都大学発スタートアップ企業のライノフラックス株式会社（代表取締役CEO: 間澤 敦　本社：京都府京都市／以下、ライノフラックス）は、高効率木質バイオマス発電技術の社会実装に向けた協業を本格化します。両社はライノフラックスが開発する高効率バイオマス発電技術を用いた小規模実証機（1kW）による実証試験を4月に完了しました。120時間以上の連続運転に成功し、安定した発電とともに高純度（99.9％）のCO₂ の分離・回収を確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライノフラックスの実証試験装置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本技術は従来のボイラー・タービン方式によるバイオマス発電とは異なり、燃焼を伴わず化学反応を活用して木質バイオマスから電力と高純度CO₂を同時に生成できる点が特長です。分散型エネルギーシステムやカーボンリサイクル分野での活用が期待されます。両社は今後、実証をさらに進め発電設備の早期商用化を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業は木質バイオマスのさらなる価値創出に向けて、未利用木材をエネルギーや回収したCO₂の活用につなげる循環型の仕組みの構築について検証を進めます。未利用木材の活用により新たな木材需要を創出し、再造林の促進と森林の若返りを図ります。これにより、森林資源の持続可能な循環利用を実現するとともに、CO₂排出量の削減に貢献し、脱炭素社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）ライノフラックス株式会社：&lt;a href=&quot;https://rhinoflux.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://rhinoflux.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■小規模実証試験の概要&lt;br /&gt;
　ライノフラックスが開発した「湿式ケミカルルーピング技術」を活用した次世代バイオマス発電プラントの商用化を目指して、両社はライノフラックスのラボ内に設置した1kW※1プロトタイプ機で小規模実証試験を2025年9月から開始しました。その結果以下の成果を得ました。&lt;br /&gt;
＜小規模実証試験　概要＞&lt;br /&gt;
試験期間　2025年9月～2026年4月&lt;br /&gt;
実施場所　ライノフラックス研究所内&lt;br /&gt;
　　　　　（京都府京都市西京区御陵大原1-39　京大桂ベンチャープラザ）&lt;br /&gt;
実証結果　・120時間以上の連続運転に成功&lt;br /&gt;
　　　　　・目標とする安定した発電効率を達成・発電と同時に高純度（99.9％）CO₂の分離・回収を確認&lt;br /&gt;
　　　　　・現地実証試験（2027年以降実施）の設備詳細の検討開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　1kWは最小商用プラント（100kW級）の100分の1規模。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜技術の特長＞&lt;br /&gt;
　ライノフラックスの「湿式ケミカルルーピング技術」は、火を使わず、金属イオンを含む水溶液の化学反応でバイオマスを電力と高純度CO₂に変える独自技術です。小規模でも高い発電効率を実現し、発電過程で発生するCO₂ を99.9％以上の高純度で分離、回収可能です。水分の多いバイオマスにも対応できることや発電効率が高いといった優位性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の予定&lt;br /&gt;
　小規模実証試験の成果を踏まえ、20kW級の実証試験設備の設計・製作・設置を進め、2027年10月以降に実証試験を開始します。本検証は実際の事業現場を想定した環境下で、連続運転性や原料のばらつきへの対応力、発電およびCO₂ の回収性能を確認し、技術の有効性と事業性を評価して社会実装を目指します。ライノフラックスは発電技術・装置の開発、実証設備の設計・製造、技術面の運用を担い、住友林業は木質バイオマス原料の安定調達、原料特性に関する知見の提供、木質バイオマスの有効活用を検証します。&lt;br /&gt;
＜現地実証試験　概要＞&lt;br /&gt;
・20kW級のパイロット機による現地実証&lt;br /&gt;
・実際の事業現場を想定した環境下での連続運転性、発電効率、CO₂ 回収性能を検証&lt;br /&gt;
・商用化（MW級設備）に向け技術面・経済面の実現可能性を検証&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業とライノフラックスは、2028年以降100kW商用プラントの商用化を目指します。将来的には10-100MW級の大型プロジェクトも視野に入れて戦略的協業を加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業展開イメージ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林の CO₂ 吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、自社のみならず社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。バイオリファイナリー事業を通じて木質バイオマス資源の可能性を最大限に引き出し、CO₂排出量を削減し炭素固定量を増やし「ウッドサイクル」を加速・推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ライノフラックス株式会社　概要&lt;br /&gt;
会社名　　ライノフラックス株式会社（英名：Rhinoflux Inc.）&lt;br /&gt;
所在地　　京都府京都市左京区吉田本町36番地1（京都大学キャンパス内）&lt;br /&gt;
代表者　　間澤　敦&lt;br /&gt;
資本金　　2億450万円&lt;br /&gt;
設立日　　2024年4月22日&lt;br /&gt;
事業内容　バイオマスを燃料とする発電・CO₂回収プラント（燃料電池）の設計・製造・販売・管理・運営&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605289882/_prw_PI3im_r3uk6Q7d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>CDP（※）「サプライヤーエンゲージメント評価」で最高評価「A」を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279831</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日工業社</dc:creator>
        <description>株式会社朝日工業社（本社：東京都港区、代表取締役社長：髙須 康有）は、環境情報開示システムを提供する国際的な非営利団体であるCDPが実施する2025年度の「サプライヤーエンゲージメント評価（SEA：S...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社朝日工業社（本社：東京都港区、代表取締役社長：髙須 康有）は、環境情報開示システムを提供する国際的な非営利団体であるCDPが実施する2025年度の「サプライヤーエンゲージメント評価（SEA：Supplier Engagement Assessment）」において、最高位の「A」評価を獲得し、「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に初選定されたことをお知らせいたします（詳細は&lt;a href=&quot;https://www.cdp.net/ja/supply-chain/supplier-engagement-assessment#msdynmkt_trackingcontext=08d9de1d-8386-40f3-bf8a-c72648e20000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください）。&lt;br /&gt;
※CDPは、2000年に英国で設立された国際的な非営利団体で、環境問題に高い関心を持つ世界中の機関投資家等の要請に基づき、企業や自治体に対して気候変動、水資源保護、森林保全等に関する情報開示を求め、その取り組みを「A、A-、B、B-、C、C-、D、D-」の8段階で評価・公表しています。CDPによる評価は、企業や自治体の環境に関する情報開示のグローバルスタンダードとして広く認知されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　CDPの「サプライヤーエンゲージメント評価」は、企業がサプライチェーン全体における気候変動課題に対し、どのようにして効果的にサプライヤーと協働しているかを評価するもので、気候変動に関する調査のうち、ガバナンスおよび事業戦略、目標、Scope3排出量、リスク管理プロセス、バリューチェーン・エンゲージメントの5項目をもとにスコアリングが行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は「脱炭素・環境負荷低減を通じて人・地球の最適な未来を創造」することをマテリアリティに掲げ、気候変動対策への取り組みを推進しており、2025年7月には、当社が策定した「2050年までにバリューチェーン全体で温室効果ガス排出量をネットゼロとする」目標が、国際的な認証機関である「Science Based Targets イニシアティブ（SBTi）」より、科学的根拠に基づいた目標として認定を取得しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これらをはじめとした各種取り組みが評価され、2026年1月には2025年度のCDP気候変動分野において「A-」スコアを取得しております。&lt;br /&gt;
　今後も当社は、第19次中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for Takeoff～」に掲げる脱炭素目標のもと、サプライヤーと連携し、環境負荷の低減を通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/sustainability_news/11385/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;CDP気候変動レポート2025において「A-」スコアを取得&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/sustainability_news/10516/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;SBTiより「ネットゼロ目標」の認定を取得&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/sustainability/environment/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;当社グループの環境への取り組み&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mtm-plan_19.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第19次中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for Takeoff～」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社朝日工業社について】　&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahikogyosha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　朝日工業社は、1925年の創立以来、「空気・水・熱の科学に基づく高度な技術によって最適空間を創造する」ことを使命とし、設備工事事業および機器製造販売事業を展開しています。　&lt;br /&gt;
　空気・水・熱をコントロールする技術で、工場や研究所、データセンターなど様々な建物の空調、衛生設備の設計・施工や、半導体、液晶装置メーカー向けの精密環境制御機器や、印刷機・塗工機に搭載するドライヤ装置の開発設計・製造・販売を行い、「快適環境」「最適空間」の創造に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108134/202605279831/_prw_PI1im_22Bv0E9u.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＣＤＰ「サプライヤーエンゲージメント評価」において最高評価に７年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279823</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 10:26:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に7年連続で選定されました。 当社グル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」において、最高評価の「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に7年連続で選定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」に基づき、創業100周年となる2055年までに、グループ、グローバル、サプライチェーンを通じて環境負荷“ゼロ”の実現を目指しています。その重点テーマの一つとして、「気候変動の緩和と適応」を掲げ、バリューチェーン全体での温室効果ガス排出量の削減を図っています。&lt;br /&gt;
　そうした中で、当社グループは2018年3月、国際イニシアチブ「SBT」(※1)の認定を取得しました。認定取得にあたっては、当社は事業活動と商品使用における温室効果ガス削減の対象範囲を拡大するとともに、サプライチェーンにおける温室効果ガスの削減目標も設定しています。&lt;br /&gt;
　今後も当社グループは、調達、事業活動、商品・サービスの3つの段階で取り組みを推進し、脱炭素社会の実現へ貢献していきます。&lt;br /&gt;
※1. パリ協定が求める水準と整合した科学的根拠を有する温室効果ガス削減目標の設定を企業に促すこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サプライヤーとの協働について&lt;br /&gt;
　当社グループでは、サプライチェーン全体での温室効果ガス排出量の削減に向け、2018年度より本格的にサプライヤーとの協働を推進しています。主要サプライヤーがSBT水準の削減目標を設定することを促すため、温室効果ガス排出量の削減目標が未設定の企業を対象とした「脱炭素ワーキンググループ」や、環境に関する社会動向をテーマに意見交換を行う「脱炭素ダイアログ」を実施しています。&lt;br /&gt;
　2023年度には、サプライヤーに求める温室効果ガス排出量の削減目標レベルを「2℃水準」（年率1.23％以上の削減）から「WB2℃水準」（同2.5％以上の削減）へと引き上げ、より高い削減目標の設定を通じて、取引先との協働による取り組みを進めています。今後は、目標達成に向けて再エネ・省エネソリューションを提案することで、サプライヤーの温室効果ガス排出量削減に貢献していきます。&lt;br /&gt;
　当社グループは、引き続きカーボンニュートラルに向けた戦略をサプライヤーと共有し、意識と行動の変革を促進し、サプライチェーン全体での脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■環境に関する取り組み：&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/sustainable/eco/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/sustainable/eco/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」について&lt;br /&gt;




　CDPは、2000年に英国で発足した国際的な非営利団体です。運用資産総額127兆米ドルにのぼる640の機関投資家などと協働し、企業に環境情報の開示・管理を促しています。&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;【ロゴ】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




 　CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」では、気候変動に対する企業の取り組みを「ガバナンス」「目標」「スコープ3(※2)管理」「バリューチェーン・エンゲージメント」の4分野から評価します。CDPに情報を開示している世界約22,100以上の企業や団体のうち、サプライヤーと共同で気候変動に取り組んでいると回答した企業の中で、特に優れた取り組みを行っている企業を「サプライヤーエンゲージメント・リーダー」に選定しています。 &lt;br /&gt;
※2. 自社活動以外の、原材料の輸送・配送、通勤、製品の使用・廃棄などから出る温室効果ガスの排出量のこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605279823/_prw_PI1im_CN0md1lT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「八王子 子安 つなぎの丘」のまちびらきセレモニー開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259663</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:13:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下：大和ハウス工業）は、株式会社コグマホーム（本社：東京都八王子市、社長：渋谷和敏、以下：コグマホーム）、株式会社石田工務店（本社：東京都八王子...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月26日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
株式会社コグマホーム&lt;br /&gt;
株式会社石田工務店&lt;br /&gt;
UK合同会社&lt;br /&gt;
一般財団法人住宅生産振興財団&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下：大和ハウス工業）は、株式会社コグマホーム（本社：東京都八王子市、社長：渋谷和敏、以下：コグマホーム）、株式会社石田工務店（本社：東京都八王子市、社長：石川富士夫、以下：石田工務店）、UK 合同会社（本社：東京都港区、代表：上井一哉）、一般財団法人住宅生産振興財団（所在地：東京都港区、理事長：仲井嘉浩、以下：住宅生産振興財団）の3 社1 団体とともに、東京都八王子市市営子安団地跡地において、環境配慮型住まいづくりモデル事業「八王子 子安 つなぎの丘」の開発を進めてまいりました。&lt;br /&gt; 
　そしてこのたび、モデル街区が完成し、2026 年5 月9 日に「まちびらきセレモニー」を開催しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「まちびらきセレモニー」のテープカットの様子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．八王子市のプロポーザル型公募で採択された環境配慮型戸建分譲住宅地&lt;br /&gt; ２．再開発が進むJR「八王子駅」徒歩圏内、教育環境も充実した立地&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．八王子市のプロポーザル型公募で採択された環境配慮型戸建分譲住宅地&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業を代表者とする4 社1 団体の連合体は、2023 年11 月に八王子市が実施した「市営住宅子安団地跡地環境配慮型住まいづくりモデル事業」のプロポーザル型公募で採択されました。その後、2024 年4 月に土地を取得し、開発造成工事を経て、このたびモデル棟（10 棟）が完成しました。&lt;br /&gt; 
　なお、全区画の住宅が竣工する街全体の完成は2028 年を予定しています。本事業では、街区内に設けたバリアフリーの防災拠点公園を核とし、近隣の方々とともに新たなコミュニティ（つながり）の創生を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［地球環境とつなぐ］&lt;br /&gt; 
　戸建分譲住宅地は全41区画で構成され、全ての建物が「ZEH」水準または東京ゼロエミ住宅水準C(※1)以上を満たすことを条件としています。&lt;br /&gt; 
　今回完成したモデル棟10棟については、全棟が「ZEH＋」水準または東京ゼロエミ住宅水準B(※2)の条件を満たしており、八王子市内における環境配慮型住宅の普及促進に向けたモデル住宅となっています。&lt;br /&gt; 
 　設備面では、太陽光発電システムや給湯器「ECO ONE（エコワン）」、家庭用リチウムイオン蓄電池などの創エネルギー・省エネルギー・蓄エネルギー設備を建物に応じて採用するほか、全棟に電力センサーを設置しました。 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 　電力センサーにより、家電の使用状況や発電・蓄電の状況をリアルタイムで「見える化」することで、アプリを通じて確認できます。ご入居者の節電への意識づけや行動変容を促すとともに、街区内の住戸の電力データを集約・分析し、八王子市へ提出する予定としています。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 　また、街区全体の住環境整備として、南北宅地の配置計画を調整するなど、採光・通風に配慮した計画とするとともに、雨水タンクの全棟設置や、歩行者専用道路に住民管理による植栽帯を設けるなど、自然環境に配慮した街づくりを行っています。 &lt;br /&gt; 
※1．ZEH水準相当の断熱性能と国基準より30%削減する省エネ性能。&lt;br /&gt; 
※2．ZEH水準を上回る北海道相当の断熱性能と国基準より40%削減する高い省エネ性能。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［作り手から住まい手につなぐ］&lt;br /&gt; 
　景観面では、新設道路の電線地中化をはじめ、建物の配置や外壁色、庭木や門柱などのエクステリアに関するルールを、景観協定およびガイドラインとして定めています。&lt;br /&gt; 
　これらのルールは、戸建住宅のオーナー様で構成される管理組合に引き継ぎ、持続的に良好な景観を維持できる仕組みも整える予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
［市内事業者と市外事業者をつなぐ］&lt;br /&gt; 
　戸建分譲住宅の施工は、大和ハウス工業の他、八王子市を拠点とするコグマホームと石田工務店が担当しています。モデル棟は、ZEH仕様 （一定の断熱性能と太陽光発電システム）に加え、国産材や自然素材の採用、パッシブデザインなど各社の特長を活かした建物となっています。&lt;br /&gt; 
　また、歩行者専用道路の植栽帯は八王子市内のグリーンギャラリーガーデンズの企画・施工によるもので、将来の維持管理やご入居者へ植栽の取り扱い方などの啓発も行う予定です。&lt;br /&gt; 
　なお、提案書の企画段階から実施については、市内事業者とのコーディネーターとして住宅生産振興財団とデザイナーのUK合同会社が連携を行い、事業の円滑な実現に寄与しています。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．再開発が進むJR「八王子駅」徒歩圏内、教育環境も充実した立地&lt;br /&gt; 
　「八王子 子安 つなぎの丘」は、京王高尾線「京王片倉駅」徒歩6～8分、JR中央線・横浜線「八王子駅」徒歩12〜14分、2026年10月開業予定の学び・交流・防災の拠点となる複合施設「桑都（そうと）の杜」まで徒歩6～8分、2020年に開校した小中一貫校「いずみの森義務教育学校」まで徒歩6～7分と交通・教育環境も充実しており、再開発が進む「八王子駅」南口エリアは将来に向けて発展が期待できるエリアです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「八王子 子安 つなぎの丘」全体概要&lt;br /&gt; 
物件名称：「八王子 子安 つなぎの丘」&lt;br /&gt; 
所在地：東京都八王子市子安町二丁目593番50他&lt;br /&gt; 
交通：京王高尾線「京王片倉駅」徒歩6～8分、JR中央線・横浜線「八王子駅」徒歩12〜14分&lt;br /&gt; 
開発面積：6,435.63㎡&lt;br /&gt; 
総区画数：41区画（うち、13区画はコグマホームまたは石田工務店が施工）&lt;br /&gt; 
土地売主（建築条件付宅地分譲)：大和ハウス工業&lt;br /&gt; 
土地販売代理（建築条件付宅地分譲）：石田工務店、コグマホーム&lt;br /&gt; 
売主（分譲住宅)：大和ハウス工業、石田工務店、コグマホーム&lt;br /&gt; 
販売開始：2026年2月28日（土）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お客さまお問い合わせ先：&lt;br /&gt; 
大和ハウス工業 東京西支店 南多摩営業所 TEL 0120-438-288&lt;br /&gt; 
石田工務店 TEL 0120-376-163&lt;br /&gt; 
コグマホーム TEL 0120-855-990&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
物件ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.tsunagi41.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tsunagi41.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605259663/_prw_PI3im_01b041bQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>分譲マンション「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」販売概要決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219492</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社 大阪ガス都市開発株式会社 オリックス不動産株式会社 関電不動産開発株式会社 株式会社竹中工務店 阪急電鉄株式会社 三菱地所レジデンス株式会社 うめきた開発特定目的会社 グラングリー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt; 
大阪ガス都市開発株式会社&lt;br /&gt; 
オリックス不動産株式会社&lt;br /&gt; 
関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt; 
株式会社竹中工務店&lt;br /&gt; 
阪急電鉄株式会社&lt;br /&gt; 
三菱地所レジデンス株式会社&lt;br /&gt; 
うめきた開発特定目的会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　グラングリーン大阪 南分譲棟JV8社*¹は、うめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪（GRAND GREEN OSAKA）」において、当エリアの完成に向けたラストピースとなる分譲マンション「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE（ｻﾞ ｻｳｽ ﾚｼﾞﾃﾞﾝｽ）」の販売概要を決定いたしました。当レジデンスは、積水ハウス株式会社が売主の幹事社*²となって2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式HPでのエントリー受付を開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
外観完成予想CG  公式HP &lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」の主な特長&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ロケーション　　&lt;br /&gt; ・大規模ターミナル駅直結の広大な都市公園、オフィス、商業施設を有する都市空間&lt;br /&gt; ・自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地&lt;br /&gt; カーギャラリー　&lt;br /&gt; ・愛車を専用エレベーターで邸宅まで運び込むことが可能&lt;br /&gt; ・自宅のリビングで愛車を眺める至高のひととき&lt;br /&gt; 設計コンセプト　&lt;br /&gt; ・「THE SUITE 空と対話する」空とのつながりを感じる住まい&lt;br /&gt; ・床から天井まで届く「フルハイトサッシ」による全面窓を多用&lt;br /&gt;  
 
 
 
*¹　JV8社の 1 社であるうめきた開発特定目的会社は大林組が出資する SPC です。（注釈では株式会社を省略）&lt;br /&gt; 
*²　積水ハウス、大阪ガス都市開発、オリックス不動産、関電不動産開発、竹中工務店、阪急電鉄、三菱地所レジデンス、うめきた開発特定目的会社の8社が売主となり、積水ハウス、三菱地所レジデンス、阪急阪神不動産の3社が販売社として販売を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ロケーション　&lt;br /&gt; 
～大規模ターミナル駅直結の広大な都市公園、オフィス、商業施設を有する都市空間～&lt;br&gt;　グラングリーン大阪は、世界最大級の規模を誇る大規模ターミナル駅直結の都市公園をはじめ、先進的なオフィス、個性豊かな商業施設など多様な機能が融合した次世代型の都市空間です。自然と都市機能が調和することで、訪れる人、働く人、暮らす人それぞれにとって心地よく、創造性を育む場として賑わっています。当レジデンスは、その「南街区」に位置しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 自然と都市機能が調和するグラングリーン大阪の「南街区」に立地　イメージ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カーギャラリー　&lt;br /&gt; 
～愛車を専用エレベーターで邸宅まで運び込むことが可能～&lt;br /&gt; 
当レジデンスでは、北棟で好評いただいた、自慢の愛車を専用のエレベーターで邸宅まで運び込むことができるカーギャラリー付き住戸*³を販売いたします。愛車を眺めながら至高のひとときを過ごすことができます。また防音や振動への配慮など、目に見えない部分まで丁寧に設計を重ねております。&lt;br /&gt; 
*³ カーギャラリーは共用部分となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
カーギャラリー付き住戸 イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
設計コンセプト「THE SUITE 空と対話する」&lt;br /&gt; 
～床から天井まで届くフルハイトサッシによる全面窓を多用～&lt;br /&gt; 
　当レジデンスの設計コンセプトは「THE SUITE 空と対話する」です。より軽やかに、より開放的に、空とのつながりを感じる住まいを目指しました。その象徴となるのが、新たに開発した床から天井まで届くフルハイトサッシです。当レジデンスでは、全面窓を多用したデザインに加え、このフルハイトサッシを採用することで、室内と外の境界をできる限り薄くし、視界の広がりを最大限に生かし、日々の暮らしを、どこかスイートルームのような特別な体験へと引き上げます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の居室 イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
フルハイトサッシを全面窓に使用した高層階の共用部 イメージ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」概要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●名称／グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE&lt;br /&gt; 
●所在地／大阪都市計画事業 大阪駅北大深西地区 土地区画整理事業施行地区内9街区1-2画地（仮換地）、9街区3-1画地（保留地予定地）&lt;br /&gt; 
●底地（所在・地番）／大阪市北区大深町1番39の一部&lt;br /&gt; 
●交通／JR「大阪」駅（うめきた地下口（出入口2））徒歩3分&lt;br /&gt; 
●敷地面積／5,174.47㎡　※当物件の敷地の一部には、うめきた2期地区地区計画に基づく多目的空地および大阪市みどりのまちづくり条例に基づく広場が含まれます。また、敷地内の植栽の一部および外構の一部は、多目的空地および広場と合わせてうめきた2期街区への来訪者等の第三者に開放され、工作物等を設けて歩行者等の利用を阻害することはできません。&lt;br /&gt; 
●建築面積／2,569.17㎡&lt;br /&gt; 
●延べ面積／86,553.61㎡&lt;br /&gt; 
●構造・階数／鉄筋コンクリート造一部鉄骨造・地上45階&lt;br /&gt; 
●総戸数／538戸（募集対象外住戸321戸を含む）&lt;br /&gt; 
●完成予定／2028年3月下旬&lt;br /&gt; 
●引渡予定／2028年6月下旬&lt;br /&gt; 
●売主／積水ハウス株式会社、大阪ガス都市開発株式会社、オリックス不動産株式会社、関電不動産開発株式会社、株式会社竹中工務店、阪急電鉄株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、うめきた開発特定目的会社&lt;br /&gt; 
●販売提携（代理）／積水ハウス株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、阪急阪神不動産株式会社&lt;br /&gt; 
●設計／株式会社竹中工務店・株式会社 日建設計〈うめきた2期区域設計監理業務共同企業体〉&lt;br /&gt; 
●監理／株式会社 日建設計〈うめきた2期区域設計監理業務共同企業体〉&lt;br /&gt; 
●施工／うめきた2期共同企業体〈株式会社竹中工務店・株式会社大林組〉&lt;br /&gt; 
●販売予定時期／2026年10月下旬&lt;br /&gt; 
●公式HP &lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202605219492/_prw_PI3im_zq4dLPel.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【福岡・西新に新スポット】2026年6月5日にChill Series &amp;amp; grit coffeeがグランドオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199261</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Brangia.inc</dc:creator>
        <description>Bakery &amp;amp; Cake &amp;amp; Coffee &amp;amp; ??? 【 2026年6月5日にChill Series &amp;amp; grit coffeeの複合店がグランドオープン 】 - 福岡を一望できる屋上公園で楽し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://www.brangia.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Brangia.inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.andfan.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;andFan.inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;Bakery &amp;amp; Cake &amp;amp; Coffee &amp;amp; ???&lt;br /&gt;
【 2026年6月5日にChill Series &amp;amp; grit coffeeの複合店がグランドオープン 】&lt;br /&gt;
- 福岡を一望できる屋上公園で楽しむ、贅沢なイートイン体験 -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総合建設業のBrangia.inc（本社所在地：福岡県福岡市中央区、代表取締役CEO：香田大介）の子会社であるandFan.inc（本社所在地：福岡県福岡市中央区、代表取締役：香田大介）が新たに弊社ブランドの複合施設を2026年6月5日にオープンいたします。&lt;br /&gt;
7月上旬には、同施設内にて次なる新店舗のオープンも控えております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Chill Series &amp;amp; grit coffeeについて
&lt;br /&gt;
〇Chill Cake&lt;br /&gt;
2025年2月28日、福岡市西区姪の浜に第1号店としてオープンいたしました。「まいにちにご褒美を」をコンセプトに、多くのお客様に愛されてきたチーズケーキ専門店です。&lt;br /&gt;
新店舗となる西新では、新たにチョコレートを得意とするパティシエを招き、看板メニューのチーズケーキとチョコレートを融合させたこれまでにない新メニューを開発中です。&lt;br /&gt;
※旧店舗はカフェへと改装し、2026年7月5日にリニューアルオープン予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇Chill Bakery&lt;br /&gt;
2025年4月18日、長崎県佐世保市戸尾町に「Chill Cake」の姉妹店としてオープンいたしました。糸島の名店「Boulangerie NOAN（ブランジュリ ノアン）」プロデュースのベーカリーです。&lt;br /&gt;
西新店では、中国へパンの講師として定期的に招致されるほどの実力派スタッフを迎え、確かな技術と女性ならではの繊細なセンスで、見た目も味わいも一級品のパンをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇grit coffee&lt;br /&gt;
「Chill Bakery」と同時にオープンした、コーヒー好きからも一目置かれる「3 CEDARS COFFEE（スリーシダーズコーヒー）」プロデュースのお店です。&lt;br /&gt;
西新店では、長年コーヒー業界で経験とスキルを積み重ねてきた、コーヒー愛溢れるバリスタが極上のスペシャルティコーヒーを淹れます。また、マンゴージュースやバナナシェイクといったメニューもご用意しておりますので、お子様連れのご家族も安心してお気軽にご来店いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テイクアウト・イートインスペースについて
当店はテイクアウト専門店です。&lt;br /&gt;
ご購入いただいた商品は、ビルの屋上にある福岡の街を一望できる「屋上公園」にて、お楽しみいただくことができます。都会の喧騒から一歩離れ、心地よい風を感じながら心を落ち着けられる空間は、西新の新たな憩いの場にぴったりです。ゆっくりとした贅沢な時間をお過ごしください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、2026年8月6日には、同屋上庭園内にホテルがグランドオープン予定です。&lt;br /&gt;
これに伴い、屋上空間は「昼間は誰もが利用できるパブリックスペース」「夜間はホテル宿泊者限定のプライベート空間」へと姿を変え、さらに魅力的なスポットへと進化いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※屋上庭園の一般開放時間は10:00~17:00となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
所在地：〒814-0002　福岡市早良区西新5丁目1番7&lt;br /&gt;
アクセス：地下鉄空港線西新駅から徒歩3分&lt;br /&gt;
営業時間：10:00 - 19:00&lt;br /&gt;
店休日：月曜日&lt;br /&gt;
公式SNS：&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/chill_bakery_nishijin?igsh=ODV1aXRpdnIxNW8x&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Chill Bakery Nishijin&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/chill_cake_nishijin?igsh=cjlraWM4dXFmNng1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Chill Cake Nishijin&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/grit_coffee_nishijin?igsh=ZXZ0bW5sc2Vna21i&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;grit coffee Nishijin&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※オープン直後は混雑が予想されるため、入場制限を行う場合がございます。&lt;br /&gt;
より多くのお客様にお楽しみいただけるよう、商品は購入制限させていただく場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要
〇Brangia.inc&lt;br /&gt;
設立：2021年(令和3年)2月8日&lt;br /&gt;
所在地：福岡市中央区大名1-9-24 MotherhouseDAIMYO3F&lt;br /&gt;
事業内容：総合建設業、ブランディング事業、リノベーション、用地活用等&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.brangia.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇andFan.incについて&lt;br /&gt;
設立：2023年 ( 令和5年 ) 12月25日&lt;br /&gt;
所在地： 福岡市中央区大名1-9-24 MotherhouseDAIMYO3F&lt;br /&gt;
事業内容：スイーツ事業、飲食コンサルティング事業、宿泊サロン事業&lt;br /&gt;
公式サイト： &lt;a href=&quot;https://www.andfan.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>木の効果の研究成果が分かるWebサイト開設 ～木材の幅広い活用や快適でぬくもりのある木の空間の普及へ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199284</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 15:00:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は5月22日、筑波研究所がこれまで20年以上にわたり続けてきた木の効果に関する研究の成果を社内外に発信するWEBサイト「【木の効果】研究成果ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は5月22日、筑波研究所がこれまで20年以上にわたり続けてきた木の効果に関する研究の成果を社内外に発信するWEBサイト「【木の効果】研究成果ライブラリー」を開設しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「【木の効果】研究成果ライブラリー」URL＞&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/company/rd/tukuba/woodlibrary&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/company/rd/tukuba/woodlibrary&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
　「【木の効果】研究成果ライブラリー」は建物の木造化や内装の木質化が人にもたらすさまざまな効果に関する研究成果を発信するWebサイトです。これまで筑波研究所を中心に蓄積してきた研究成果をまとめた「木造・木質化による効果」と実際の建築物・空間での調査結果をまとめた「事例紹介」の2部構成となっており、それぞれの要旨や特徴を整理しています。内容は「安らぎ効果」、「快適性効果」など8つのカテゴリーに分類し、一般の方にも理解しやすくしました。筑波研究所ホームページ内のコンテンツの1つとして掲載し、木の価値や可能性を科学的な根拠に基づいて伝える情報基盤として活用していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景や今後の見通し&lt;br /&gt;
　近年、健康面や快適性、環境配慮といった観点から、建築物・空間での木材利用の関心が高まっています。木の効果については感覚的・経験的に語られるケースも多く、科学的根拠に基づいた情報を分かりやすく整理・共有する必要がありました。「【木の効果】研究成果ライブラリー」はこうしたニーズに応えるよう、これまでに得られた研究成果や実物件調査の知見を体系的にまとめました。今後は、新たな研究成果や調査事例を随時追加・更新し、より理解しやすく実用性の高いコンテンツへと発展させていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定しました。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を設定。その1つに「広く社会に快適でぬくもりある空間の提供」を掲げています。本サイトを通じて、木が持つ多様な効果や価値への理解を深め、木材のより幅広い活用や快適でぬくもりのある木の空間の普及への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605199284/_prw_PI4im_35cAkEl5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「奇跡の一本松」後継樹の種子を英国キュー王立植物園へ寄贈</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219445</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎、本社：東京都千代田区）が育種した「奇跡の一本松」の後継樹の種子を英国キュー王立植物園へ寄贈します。寄贈に先立ち、5月21日に駐日英国大使館（東京都千代田区）でジュリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月22日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎、本社：東京都千代田区）が育種した「奇跡の一本松」の後継樹の種子を英国キュー王立植物園へ寄贈します。寄贈に先立ち、5月21日に駐日英国大使館（東京都千代田区）でジュリア・ロングボトム駐日英国大使に本種子を手渡しました。&lt;br /&gt;
　 種子は2011年の東日本大震災で被災した「奇跡の一本松」を接ぎ木で増殖した後継樹の球果から採取したものです。駐日英国大使館の協力を得て、英国キュー王立植物園ウェイクハーストにあるミレニアム・シードバンクへ寄贈されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;種子をお渡しする様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■寄贈の背景&lt;br /&gt;
　「奇跡の一本松」は2011年の東日本大震災の津波被害で岩手県陸前高田市の高田松原（約7万本の松）が流失する中、津波に耐え、唯一残った松の木であり、復興の象徴として国内外に広く知られています。当社は震災直後から株式会社米内造園、一般社団法人日本造園建設業協会および浅子生産農場と連携し、「奇跡の一本松」の血筋を将来に引き継ぐため、接ぎ木や実生(みしょう)による後継樹育成に取り組んできました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2012年に英国キュー王立植物園ミレニアム・シードバンクから「奇跡の一本松」の種子を保存したいとの打診を受けましたが、当時は種子の確保が困難であったことから、同じ陸前高田市で被災した寺院「龍泉寺」のアカマツの種子を提供しました。&lt;br /&gt;
　その後、東日本大震災から15年目の節目を迎えたことや後継樹育成が順調に進んだこと、同シードバンクが2025年に設立25周年を迎えたことを契機に、「奇跡の一本松」の記憶とその系譜を国際的に継承する目的で、後継樹由来の種子を寄贈することとなりました。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■寄贈する「奇跡の一本松」後継樹の種子について&lt;br /&gt;
　寄贈する種子は2011年の東日本大震災で被災した「奇跡の一本松」を接ぎ木で増殖した後継樹の球果から採取したものです。&lt;br /&gt;
　後継樹は「奇跡の一本松」のクローンであるため、本種子は「奇跡の一本松」の遺伝子を受け継いでいます。当該樹木の樹齢は14年で、種子は2025年10月に採取しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■英国キュー王立植物園&lt;br /&gt;
　英国キュー王立植物園（Royal Botanic Gardens, Kew）は世界有数の植物研究・保全機関です。同園が運営するミレニアム・シードバンクは、世界各地の希少な野生植物の種子を長期保存する世界最大級の施設であり、これらの植物資源を未来へ継承することを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■今後の見通し&lt;br /&gt;
　本種子は今後、植物検疫などの輸出関連手続きを経て英国キュー王立植物園に寄贈され、ミレニアム・シードバンクで長期保存される予定です。当社は今後も「奇跡の一本松」の後継樹の健全な生育を見守るとともに、震災の記憶と貴重な樹木遺伝資源を未来へ引き継ぐ取り組みを継続していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■駐日英国大使館・住友林業コメント&lt;br /&gt;
◆　ジュリア・ロングボトム駐日英国大使&lt;br /&gt;
　 東日本大震災においてただ一本残った「奇跡の一本松」は、困難の中にあっても希望を失わない人々の強さを象徴する存在です。その遺伝子を受け継いだ種子が、英国キュー王立植物園で未来へと受け継がれていくことを、大変うれしく思います。&lt;br /&gt;
　天皇陛下が2024年に英国を訪問された際に、私もキュー植物園に同行させていただきました。キュー植物園のミレニアム・シードバンクは、世界各地の貴重な植物資源を長期的に保全する国際的に重要な拠点であり、自然環境の保護や科学研究の観点からも大きな役割を果たしています。今回寄贈される種子も、そうした取組の一環として大切に保存されることになります。&lt;br /&gt;
　この種子が受け継がれてきた背景には、住友林業の皆様による高度な技術と長年にわたるご尽力があります。震災直後から継続的に取り組まれてきた後継樹の育成と保存の活動に対し、深い敬意を表します。&lt;br /&gt;
　この「奇跡の一本松」の種子は、日本と英国をつなぐ新たな歩みの象徴でもあります。英国はこれからも東北地方の復興に寄り添い、日本の皆さまとともにこの大切な記憶を未来へつなぎながら、こうした取組を通じて両国の協力をさらに深めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆　 住友林業株式会社　代表取締役会長　市川 晃&lt;br /&gt;
　東日本大震災の復興と希望の象徴である「奇跡の一本松」の後継樹の種子を、英国キュー王立植物園へ寄贈する運びとなりました。英国キュー王立植物園のアーティスト/コーディネータである山中 麻須美様のご尽力により、本寄贈の実現に至ったことに、まずは心より感謝申し上げます。2011年の東日本大震災の津波被害に耐えた「奇跡の一本松」は、多くの人々に勇気と希望を与え続けた存在です。その象徴の一部を未来へつなぐ第一歩として、ジュリア・ロングボトム駐日英国大使に種子をお受け取りいただけることを大変光栄に存じます。&lt;br /&gt;
　今回の種子寄贈に至るまでの道のりは、決して平坦なものではありませんでした。当初育成した実生苗はすべて枯死したため、さらに球果を採取し、種子の確保と苗の育成に取り組みました。また、接ぎ木による増殖も、台木との相性や育成環境の影響により思うような成果が得られず、試行錯誤の日々が続きました。&lt;br /&gt;
　そうした数々の挑戦を重ねる中で、実生苗9本、接ぎ木苗3本の育成に成功し、順調に成長した接ぎ木苗から採取した種子を今回寄贈できることに、深い感慨と大きな喜びを感じております。&lt;br /&gt;
　今後、「奇跡の一本松」の後継樹の種子が英国キュー王立植物園ミレニアム・シードバンクで大切に保管され、日英両国の友好と復興の精神を象徴する存在となることを心より願っております。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。この住友林業グループのバリューチェーン「ウッドサイクル」を活かし、ステークホルダーのニーズに応じて、「森」「木」「緑」に関する様々な知見をトータルコーディネートサービスとして提供しています。今後も自治体や民間企業の森林管理や生物多様性、環境保全のサポートを推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考資料＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;(参考リリース)&lt;br /&gt;
・2011年12月14日 &lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2011/pdf/2011-12-14.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;陸前高田市の&quot;希望の松&quot;後継樹育成に成功 ～苗木を未来へつなぐ～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2012年12月7日　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2012/pdf/2012-12-07.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;陸前高田市「希望の松」後継樹育成の経過報告について&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2013年6月18日 &lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2013/pdf/2013-06-18.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;陸前高田市「希望の松」後継樹育成の経過報告について&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・2019年9月24日　&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/pdf/2019-09-24.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「奇跡の一本松」の後継樹が里帰り ～陸前高田市、高田松原津波復興祈念公園 オープン記念植樹にて～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クローン増殖実績一覧&lt;br /&gt;
　1998年7月　　世界初フタバガキ科樹木の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2000年4月　　世界初シダレザクラ（京都・醍醐寺）の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2009年3月　　小田原・紹太寺の「長興山しだれ桜」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2010年2月　　京都・仁和寺の「御室桜」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2011年4月　　品川区・清岸寺の「祐天桜」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2012年2月　　京都・仁和寺の「泣き桜（陽道桜）」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2012年4月　　鎌倉・安国論寺の「妙法桜」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2013年3月　　広島大学附属高等学校と共同　「エバヤマザクラ」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2015年3月　　世界初鑑賞梅（京都北野天満宮「紅和魂梅」）の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2015年4月　　世界初ソメイヨシノ（土浦市天然記念物“真鍋のサクラ”）の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2016年4月　　京都・北野天満宮の「北野桜」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2019年2月　　福島・南相馬市天然記念物「泉の一葉マツ」の後継樹（実生苗）の育成に成功&lt;br /&gt;
　2019年4月　　愛知・大口町「五条川桜」の組織培養による増殖成功（400本納品）&lt;br /&gt;
　2020年10月　 長浜盆梅の樹齢350～400年の盆梅「不老」「芙蓉峰」「さざれ岩」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2022年3月　　東京・伊豆大島の国指定特別天然記念物「桜株」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
　2023年4月　　滋賀・日吉大社「日吉桜」の組織培養による増殖に成功&lt;br /&gt;
(参考) 組織培養による苗木増殖：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/treecycle/value/naegi_zousyoku.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/treecycle/value/naegi_zousyoku.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/eWgtN_r9HcA?si=msnN2Vcnx8YEfD2z&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/eWgtN_r9HcA?si=msnN2Vcnx8YEfD2z&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業「桜のたすき」プロジェクト&lt;br /&gt;
　住友林業は歴史的・文化的に貴重な木々を次世代へ継承することを目的に、総本山醍醐寺「太閤しだれ桜」や福島・南相⾺市天然記念物「泉の⼀葉マツ」など、これまで25種以上の名木・貴重木の苗木増殖を行っています。こうした名木・貴重木を次世代へ継承する取り組みを体系化し、その意義を知っていただくため、2026年3月に「桜のたすき」プロジェクトを発足しました。古くから日本人に愛され、世界でも日本を象徴する花として親しまれる「桜」。そこに「たすき」という言葉を重ね、大切なものを絶やすことなく未来へつないでいくという想いや、組織培養などの科学技術と文化的価値を結び付けるという意味を込めて命名しています。「桜のたすき」プロジェクトは、桜に関わらず、その他の名木・貴重木の後継樹育成も包括した取り組みとして推進します。&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の3つの価値を掲げています。本プロジェクトは3つの価値のうち、「人と社会への価値」をより一層高めるための取り組みの一環です。今後も本プロジェクトを通して、名木・貴重木と、木とともに育まれてきた人々の記憶や地域の文化を未来へ繋いでいきます。&lt;br /&gt;
(参考リリース)&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/pdf/2026-03-26_02.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;住友林業「桜のたすき」プロジェクトを発足　～老齢化や環境変化により衰弱が進む桜を組織培養（クローン）技術で次世代へ継承～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■今後の取り組み&lt;br /&gt;
　住友林業は神社仏閣や自治体の皆様が所有・管理する名木や貴重木を後世に受け継いでいく取組みをサポートし、樹勢・生態調査及びDNAによる品種同定などの結果を基にした保存活用計画の立案及び後継樹の増殖、樹勢回復などを行っています。&lt;br /&gt;
　全国の名木・古木の増殖に関するご相談をお受けしています。詳しくは担当部署である「森林・緑化研究センター」（WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/treecycle/tree_utilization/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/treecycle/tree_utilization/&lt;/a&gt;）までお問い合わせ下さい。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605219445/_prw_PI17im_xacbg6na.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「森林と共に暮らし続けられる山村づくり」の推進に関する包括連携協定を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209417</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 15:41:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>天川村（村長：車谷重高）と大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）は、2026年5月21日「森林と共に暮らし続けられる山村づくり」の推進に関する包括連携協定を締結...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月21日&lt;br /&gt;


天川村&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大和ハウス工業株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

　天川村（村長：車谷重高）と大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）は、2026年5月21日「森林と共に暮らし続けられる山村づくり」の推進に関する包括連携協定を締結しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【協定締結式の様子】&lt;br /&gt; 
左：大和ハウス工業 常務執行役員 原納浩二&lt;br /&gt; 
右：天川村長 車谷重高 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　天川村は、奈良県の中央南部に位置し、村の面積175.66km²のうち森林面積が97％を占める、森林資源に恵まれた山村です。かつては林業が村民の生活を支える主要産業の一つでしたが、木材価格の下落や木材需要の縮小により採算性が低下し、森林の継続的な管理や再造林が難しくなりました。その影響として、林業従事者の減少や森林所有者による管理の停滞が生じています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このように適切に管理がされない森林が増えると、水源涵養(※１)や土砂災害防止といった森林の有する機能が十分に発揮されなくなり、洪水や土砂災害などの発生リスクが高まることが懸念されています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　こうした課題を背景に、天川村では「持続可能な森と生きる山村」を掲げ、森林資源を活かしながら、安全で快適に暮らし続けられる環境の維持と、地域産業の活性化、雇用の確保につながる施策を展開しています。その一環として、薪を活用した木質バイオマスによる地域産材の利用拡大をはじめ、官民連携による植林や担い手づくりなど、森林の保全と活用を両立させる取り組みを進めてきました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　一方、大和ハウスグループは、2055年までに全事業における木材調達に伴う「森林破壊ゼロ」を目標に掲げ、社有林や自社の事業所（工場やホテルなど）での緑地整備、ステークホルダーと協働した生物多様性の保全や、植林・環境整備などを通じて、森林環境の保全に寄与しています。こうした姿勢は、森林を地域資源として次世代につないでいく天川村の考え方と方向性を共にするものです。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこで、天川村と、大和ハウスグループは連携し、林業分野に就業意欲を持つ若い世代を対象とした、将来的な移住を見据えた居住環境の整備を進めていくこととしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本連携協定では、天川村が抱える課題に対し、官民が連携して取り組むことで、山村において持続的に住み続けられる環境の整備や、地域経済の活性化につながる取り組みを支援していきます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※１．森林などが雨水を蓄え、地下水として徐々に河川へ供給することで、水量の安定や水質維持に寄与する働きのこと&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●包括連携協定の概要&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 協定締結日&lt;br /&gt;  
 2026年5月21日&lt;br /&gt;  
 
 
 連携事項&lt;br /&gt;  
 （1）森林と共に山村で快適に暮らすことができる持続可能な仕組みづくりに関すること&lt;br /&gt; （2）天川村の特色ある地域経済の発展及び活性化に関すること&lt;br /&gt; （3）交流人口・関係人口・2地域居住人口の機会創出及び仕組み作りに関すること&lt;br /&gt; （4）その他、連携による取り組みが必要と認められること&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605209417/_prw_PI1im_7frd2Mhw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>複合型賃貸併用住宅 「FOREST MAISON PORT(フォレストメゾンポート)」 発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199270</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉敏郎 本社：東京都千代田区）は5月21日、木造の複合型賃貸併用住宅「FOREST MAISON PORT」を発売します。本ブランドはオーナー住居と賃貸住宅、店舗、オフィスな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月21日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉敏郎　本社：東京都千代田区）は5月21日、木造の複合型賃貸併用住宅「FOREST MAISON PORT」を発売します。本ブランドはオーナー住居と賃貸住宅、店舗、オフィスなど複数の用途を一棟で計画できる賃貸併用商品です。例えば、住居と賃貸住宅に店舗を組み合わせるなど3つの機能を複合的に構成できます。「住友林業の家」で培ったノウハウを活かし、構造は当社独自のビッグフレーム(BF)構法※を標準採用。通し柱のない木質梁勝ちラーメン構造で、将来のニーズ変化に応じて空間を柔軟に再構築できます。また、当社グループの総合力を活かし、ビッグデータやAIで立地特性や市場動向を踏まえた最適な事業プランを提案します。土地の潜在的価値を最大限に引き出し、オーナーの賃貸経営を全面的にサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
外観イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※：日本初の木質梁勝ちラーメン構造を用いた住友林業オリジナル構法。大断面の柱と梁を強固に緊結し、高い耐震性を確保しながら大空間や大開口の設計が可能です。これまでに9万棟以上の住宅で採用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブランド名の由来　　&lt;br /&gt;
　「Port (ポート)」は多くの人やモノが行き交う経済拠点である「港」を意味します。その象徴性に着想を得て、地域の価値創出を担うブランドとなる構想を反映し「FOREST MAISON PORT」と命名しました。複数用途の融合で地域の活力を育み、土地の持続的な価値向上への寄与を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特徴&lt;br /&gt;
１) 自由度の高い設計で長期的な運用を実現&lt;br /&gt;
居住部分と事業用途部分のバランスを調整できるため、事業規模や運用方&lt;br /&gt;
針に応じた最適な空間構成が可能です。将来の用途変更やレイアウト再編&lt;br /&gt;
にも柔軟に対応し、長期的に運用できます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２) 街並みと調和する外観・木質感あふれる室内空間&lt;br /&gt;
周囲の風景に溶け込みながら、都市的で洗練された外観を実現します。室内は自然素材の温もりと心地よさを活かした木質感あふれる空間に仕上げます。オーナー住居と賃貸住宅の床材には、当社のオリジナル部材である「PRIME WOOD」を採用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３) グループ総合力を活かした事業プランを提案&lt;br /&gt;
当社グループの総合力とこれまでに培ったノウハウを活かし、土地診断や市場調査、事業計画までオーナーの賃貸経営を一貫してサポートします。これまでに蓄積したビッグデータとAIを活用し、土地の特性に応じた最適な事業プランを提案。長期的に安定した経営を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４) 安心の60年保証&lt;br /&gt;
外装材や設備の改修、白蟻防除工事などを含む最長60年間のロングサポート体制を整えています。継続的な点検・メンテナンスを通じて、住宅性能と美観を維持します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５)「遮音50」仕様を採用&lt;br /&gt;
階上の床を9層構造とし、防振吊天井と吸音材(グラスウール)を組み合わせ、業界最高水準の高遮音を実現します。テレビの音や話し声など、床を介して伝わる生活音を50dB程度低減し、物が落下する際の衝撃音も大幅に抑制します。分譲マンションやホテルと同等の静けさで音によるストレスを軽減し、快適な住環境・事業環境の両立を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と経緯&lt;br /&gt;
　国土交通省の建築着工統計調査によると、持家（個人住宅）の着工数は建築費や土地価格の上昇を背景に2020年度以降、減少傾向が続いています。一方、賃貸住宅は単世帯や共働き世帯の増加、都市部への人口集中など構造的要因により相対的に安定した需要を維持しており、近年は着工数も下げ止まりの兆しが見られます。&lt;br /&gt;
　こうした市場環境で、住宅には単なる居住の場としての役割にとどまらず、「資産としての可能性」や「将来的な利用転換への柔軟性」といった価値が求められるようになっています。住居と事業を組み合わせ、土地を効率的かつ長期的に活用するニーズに応える商品として「FOREST MAISON PORT」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
ブランド名：FOREST MAISON PORT &amp;nbsp;&amp;nbsp;(フォレストメゾンポート)&lt;br /&gt;
発売日　　：2026年5月21日&lt;br /&gt;
販売エリア：首都圏・関西・東海&lt;br /&gt;
構法　　　：BF（ビッグフレーム）構法、2～3階建&lt;br /&gt;
用途　　　：住居、店舗、オフィス等&lt;br /&gt;
建物保証　：構造躯体最長60年保証 （※複合する建物用途による）&lt;br /&gt;
省エネ性能：ZEH-M Oriented以上&lt;br /&gt;
販売目標　：2026年販売目標：25億円、2030年までの販売目標：50億円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）木造マンション&lt;br /&gt;
　2021年12月より大手不動産ポータルサイト※で軽量鉄骨造及び木造の共同住宅のうち、下記条件を満たすものは「マンション」登録が可能。本商品も条件を満たせば「マンション」として表記できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※：不動産情報サイト事業者連絡協議会（RSC）の理事会社であるリクルート、アットホーム、ライフルが運営する不動産検索サイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO2排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605199270/_prw_PI7im_L9dV2Fl6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「サステナビリティレポート 2026」公開　～持続可能な社会の実現に向けた活動報告～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189175</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は5月20日、持続可能で豊かな社会の 実現に貢献する当社グループの活動をまとめた「サステナビリティレポート2026」をホームページに公開しまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）は5月20日、持続可能で豊かな社会の　実現に貢献する当社グループの活動をまとめた「サステナビリティレポート2026」を&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ホームページ&lt;/a&gt;に公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サステナビリティレポート2026（WEBページ）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本レポートは投資家をはじめ幅広いステークホルダーに向けて、当社グループのサステナビリティ活動を網羅的に報告しています。&lt;br /&gt;
　長期ビジョン「Mission TREEING 2030」で特定した9つの重要課題の数値目標に対する2025年度実績および事業と連動した取り組みを紹介。2025年より「飛躍的成長に向けた改革と具現化の3年」を全体テーマにスタートした中期経営計画「Mission TREEING 2030　Phase2」（2025～2027年）で掲げた目標の達成につながる取り組みも掲載しています。「中期経営計画サステナビリティ編」では組織で数値目標を策定し、「事業とESGの更なる一体化」の実現に向けて取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「サステナビリティ レポート 2026」では将来的な目標設定の基盤をつくることを目的に、ネイチャーポジティブへの貢献を定量的に評価するための「森林の生物多様性・水資源調査をはじめとするモニタリング調査プロジェクト」を選定し掲載しています。また、ESGに関連する数値を体系的に整理した「ESGデータ集」の内容を充実させ、当社グループに関連する各種データの閲覧性を改善し、利便性の向上を図りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後はネイチャーポジティブを目指した取り組みや2050年カーボンニュートラル実現に向けて2025年から検討を開始した移行計画策定の進捗状況など、気候変動・自然関連課題への対応に関する情報開示をさらに強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「サステナビリティ レポート 2026」概要&lt;br /&gt;
・対象期間：2025年1月～2025年12月&lt;br /&gt;
・対象組織：当社および連結子会社&lt;br /&gt;
・公開方法：住友林業ホームページ（&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/&lt;/a&gt;）にて公開&lt;br /&gt;
・第三者保証機関：KPMGあずさサステナビリティ株式会社&lt;br /&gt;
・WEBサイトでは最新情報を随時更新予定&lt;br /&gt;
■冊子版について&lt;br /&gt;
・「サステナビリティ活動ハイライト」を、ダイジェスト版冊子として発行(7月予定)&lt;br /&gt;
・WEBサイトの情報をまとめたPDF版「サステナビリティレポート 2026」を公開(7月予定)&lt;br /&gt;
・非財務面の情報を含む統合報告書を発行(6月予定)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を特定しました。今年が2年目となる中期経営計画「Mission TREEING 2030 Phase2」（2025～2027年）では「事業とESGの更なる一体化」を基本方針の１つに掲げています。今後もSDGsをはじめとする社会の期待に応え、企業価値の向上につなげていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605189175/_prw_PI9im_rgcp906n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ヌック」で居心地の良い自分だけの空間を。文京区デザイナーズ賃貸マンション『LEGALAND文京千石』 竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149013</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」の『L...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月15日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」の『LEGALAND文京千石』を４月28日に東京都文京区において竣工したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『LEGALAND文京千石』の物件概要&lt;br /&gt;
所在　　　　： 東京都文京区千石四丁目&lt;br /&gt;
交通　　　　： 都営三田線「千石」駅 徒歩６分&lt;br /&gt;
　　　　　　　 JR山手線「巣鴨」駅 徒歩８分&lt;br /&gt;
敷地面積　　： 213.35㎡&lt;br /&gt;
延床面積　　： 760.76 ㎡　&lt;br /&gt;
構造・規模　： 鉄筋コンクリート造 地上４階・地下１階建&lt;br /&gt;
総戸数　　　： 13戸&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『LEGALAND文京千石』の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　教育・文化施設が集まる、落ち着いた街並みが広がる文京区千石エリア。都心主要エリアへの高いアクセス性と、日常の暮らしは穏やかに過ごせる環境を併せ持ち、単身者からDINKS層まで幅広い支持が期待されています。&lt;br /&gt;
　コンクリートの素材感を活かしたミニマルな外観デザインは、主張しすぎず、街並みに自然と馴染む佇まい。ファサードにあしらった「LEGALAND BUNKYO SENGOKU」ロゴが静かに存在感を放ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本物件最大の特長は、上下階を活用したメゾネット住戸と、細部まで無駄のない空間設計です。&lt;br /&gt;
　１階から地下へと続くメゾネットタイプのプランでは、天井設置型プロジェクター「PopIn Aladdin」を標準装備。最大約100インチの映像投影が可能で、地下空間を臨場感あふれるシアタールームとして活用いただけます。階段下のデッドスペースを活かし「ヌック」を計画、小上がりのくつろぎ空間に。ヌックは可動棚も備えており、本やインテリア雑貨などをディスプレイし入居者様のお気に入りの空間を演出いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 PopIn Aladdinと地下ヌック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、最上階の４階を起点とするメゾネットタイプのプランでは、階段下の「ヌック」を窓際に配置。地下メゾネットタイプとは趣が異なり自然光が差し込む居心地の良い空間を実現しています。さらに、18㎡のゆとりある「ルーフバルコニー」も大きな特徴です。空と街並みの広がりを感じられる開放感あふれる屋外空間となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ４階ヌックとルーフバルコニー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ４階メゾネットタイプの家具設置イメージ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」とは？&lt;br /&gt;
　当社が開発するデザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」は、これまで東京都内を中心に国内100棟を超える開発実績（LEGALAND+含む）を誇っています。当社がこれまで培ってきた不動産開発のノウハウやこだわりによって生み出される「LEGALAND」は、快適な居住空間をご提供するとともに、優れた投資資産として国内外の事業会社及び個人投資家様からも高い評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
LEGALAND100棟記念ロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①使いやすくゆとりのある空間&lt;br /&gt;
　耐力壁で建物の荷重を支える「壁式構造」を採用することで、室内に柱や梁が無い、使いやすい居住空間を実現しています。また、それぞれの物件ごとに設備にこだわり、入居者様のニーズの高い充実した設備を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②立地へのこだわり&lt;br /&gt;
　人気の城南・城西エリアを中心にシリーズを展開しています。「駅近」物件にこだわり、入居者様の生活に高い利便性を提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 東京都内のLEGALAND開発実績（2026年１月末時点） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③デザイン性の高さ&lt;br /&gt;
　外観はコンクリート打放しをベースとし、シンプルながらモダンでスタイリッシュなデザインとしています。画一的なマンションを供給するのではなく、その土地の形状や周辺環境に調和するデザインを供給しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④高いキャッシュフロー効果&lt;br /&gt;
　これまで培ってきた開発ノウハウによって土地の収益性を最大化し、投資家様へは高キャッシュフローの物件を提供しています。「LEGALAND」はデザイン・収益性で国内外から高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤「LEGALAND」に込めた想い&lt;br /&gt;
「LEGA」はイタリア語で「結ぶ」「繋がる」という意味があります。建物と人々、人々と人々が繋がる場所を提供したいという思いで、「LEGA(繋ぐ)」＋「LAND(場所・土地)」で「LEGALAND」と名付けました。&lt;br /&gt;
都心、駅近の好ロケーション、広い空間を活かすスタイリッシュな設計、また、メンテナンスの負荷が少なく、周辺環境にも優しい設計を提案し、「LEGALAND」は住む人、持つ人、街の人へ配慮した建物を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他「LEGALAND」の詳細は当社LEGALANDサイト（&lt;a href=&quot;https://legaland.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://legaland.jp/&lt;/a&gt;）を是非ご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社 LeTech 会社情報 &lt;br /&gt;
会社名　　　:　株式会社 LeTech&lt;br /&gt;
代表　　　　:　代表取締役社長 藤原 寛&lt;br /&gt;
本社　　　　:　〒530-0027&lt;br /&gt;
　　　 　　　　大阪府大阪市北区堂山町3番3号 日本生命梅田ビル 10階&lt;br /&gt;
東京支社　　:　〒105-0001&lt;br /&gt;
　　 　　　　　東京都港区虎ノ門1丁目2番8号 虎ノ門琴平タワー 7階&lt;br /&gt;
設立　　　　:　2000年9月7日&lt;br /&gt;
ホームページ:　&lt;a href=&quot;https://www.letech-corp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.letech-corp.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容　　:　ソリューション事業、不動産管理事業&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202605149013/_prw_PI23im_nvzWBUtX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>窓の向こうに広がる「自分だけの森」 〜自然と溶け合う暮らしが、心を健やかにする〜</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149027</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は積水ハウスの様々な事業を紹介する「積水ハウス ストーリー」を公開しました。 カーテンのない暮らしへの想い 「大きな窓のある家に住みたい。でも、一日中カーテンを閉めていては意味がない...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月15日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

積水ハウス株式会社は積水ハウスの様々な事業を紹介する「積水ハウス ストーリー」を公開しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カーテンのない暮らしへの想い&lt;br /&gt;
「大きな窓のある家に住みたい。でも、一日中カーテンを閉めていては意味がない」&lt;br /&gt;
そう語るのは、岐阜県で親子2代にわたり歯科医院を営むT様。故郷に戻り、自宅を新築するにあたり、大切にしたテーマの1つは「開け放てる窓」のある暮らしでした。誰の目も気にせず、いつでもカーテンを開けていられる圧倒的な開放感。それでいて、プライバシーはきちんと守られ、家族がのびのびと過ごせる広々としたリビング。相反しがちな条件をどちらも諦めずに叶えたい——その想いが、住まいづくりの出発点でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学生時代から建築好きで、雑誌を読み、気になる建築物があれば実際に見に行く。T様にとって家づくりは、妥協できない人生の大きなテーマです。当初は設計事務所への依頼も検討していました。&lt;br /&gt;
「正直、ハウスメーカーは“既製品の家”しかできないと思っていました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その考えを覆したのが、積水ハウスの設計担当、加藤との出会いです。打ち合わせは、建築の話だけにとどまらず、アートや趣味、価値観にまで広がり、会話の端々からプロとしての確かさと自分に通じる感性が感じられたといいます。さらに過去の実例も確認し、「この人なら任せられる」と確信に変わっていきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「確かな品質をベースにしながら、設計の自由度がどこまで広がるのか、見てみたいと思ったんです。」&lt;br /&gt;
積水ハウスの高い性能と信頼性を土台に、設計者が自由に発想すれば、安心でありながら“自由な発想の家”ができるのではないか。そんな期待を胸に、家づくりが始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 建築と自然が溶け合う「コートハウス」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 木製ルーバーの“隙間”は、外からの視線を遮りながら外の気配を室内に届ける&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大きな窓にカーテンのない開放感のある暮らし。この要望に応え、加藤が提案したのは、建築と自然を一体化させるコートハウス。住まいを3つの中庭で挟み込み、その周囲をぐるりと壁で囲う構想です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインとなる1階の子ども部屋と2階のLDKは、南北の中庭で挟まれ、庭に面した部分はほぼ全面がフィックス窓です。窓を開ければ、そこに自然が広がっているのではなく、自然そのものの中で生活している——まるで森の中に居るかのような感覚を与えてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中庭を囲う外壁は、完全に閉じてしまうのではなく、太い木製ルーバーを設置。視線が抜ける&quot;隙間&quot;を設けることで、外からは中が見えず、内からは外の気配を感じられる仕掛けです。プライバシーを確保しながらも、お庭にある緑、街並の緑地帯、近くの公園の緑まで視界に取り込めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 幾重ものレイヤーが織りなす、トータルなリビング空間&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
窓のサッシを壁に埋め込み、室内と中庭を一体化。床材はクリを使用し緑と調和&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2階に配されたリビング・ダイニング・キッチンは、南北を中庭に挟まれたひとつの大空間です。&lt;br /&gt;
窓ガラスは、天井から床までのフィックス窓。サッシ部分を壁に埋め込み縁が見えないように工夫されているため、室内と中庭がより一体化した印象になっています。床材には幅広のクリを使い、耐久性がありながら中庭の緑と調和するナチュラルな風合いです。西向きのソファに座ると、窓ガラスの向こうに中庭の緑、ルーバー越しの公園の緑——いくつものレイヤーを通り抜けて、視線は遠くまで伸びていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ２つの庭に挟まれたテラスは、空中に浮かんでいるような心地いい空間 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイニング脇のテラスは、2つの中庭に挟まれ、空中に浮かんでいるような心地よさがあります。ここでコーヒーを楽しむのが、T様のお気に入りのひとときです。デッキ材は、加藤の自宅と同じもので、T様が実際に訪問し、経年後も劣化しないことを確かめた上で採用を決めました。&lt;br /&gt;
「中庭を含めて、トータルでリビングなんです。」と、加藤とT様は口を揃えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜は中庭の照明を点け、室内の光源を絞ることで、光と自然が彩る幻想的な空間に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夜になると、空間はさらに幻想的な表情を見せます。天井のダウンライトはダイニングテーブルの上だけ。中庭の照明だけを点け、その光を“間接照明”として室内に取り込む設えです。室内の光源をあえて絞ることで窓の反射が消え、緑がまるでリビングに置いた観葉植物のように身近に感じられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
科学が示す「窓」と「緑」の効能&lt;br /&gt;
T様のお住まいのように「大きな窓」と「身近な緑」のある暮らしは、実際に心身へ良い影響を与える傾向があることが、積水ハウスの調査で示されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 「大きな窓」ほど、心が健やかに&lt;br /&gt;
リビングの床面積に対する「窓の大きさ」と、WHO（世界保健機関）が定める心の健康指標「WHO-5」との関係を分析したところ、窓が大きいほど住居者の心の健康状態が良好である傾向が確認されました。大きな窓は、単に室内を明るくするだけでなく、開放感や外の景色をもたらし、気持ちを前向きにする可能性があります。さらに解析の結果、その効果の要因として窓から入る光の量だけでは説明しきれず、「心理的な広さ」や「自然とのつながり」といった、光以外の要素が複合的に作用し、心の健康状態に影響を与えている可能性も示されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※重回帰分析に基づく結果（p&amp;lt;0.05, n=3543）&lt;br /&gt;
調整変数：性別、年代、BMI、既往歴、世帯年収、在宅時間、築年数、延床面積、吹抜有無、年間及び暖房期の日射地域区分、回答季節&lt;br /&gt;
WHO-5 精神的健康スコア：5問×0～5の6段階評価で25点満点&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考）山中みなみ 他，開口面積と精神的健康の関連性：日本の住宅の横断研究，2025年度室内環境学会学術大会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ② 「緑」と「木の温もり」が、愛着と心のゆとりを育む&lt;br /&gt;
また、窓から見える景色のうち、「緑（木・植物）が見える景色」だけが、本人の感じる健康度を高めることが分かりました。加えて、室内で「木の香り」を感じている人ほど、住まいへの愛着が高いというデータも。視覚・触覚・嗅覚を通じて自然を身近に感じる体験が、心身のバランスを整え、心のゆとりを育んでくれるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調整変数：既往歴、教育年数、同居人数、子育て、掃除頻度、運動頻度、飲酒頻度、喫煙、外出頻度、交流頻度&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主観的健康観：0（悪い）～10（良い）の10点評価&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考）中原みまえ 他，室内環境要素と主観的健康観の関連に関する横断研究，2024年度日本建築学会大会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 触れる、香る、眺める——五感で「森」で感じる&lt;br /&gt;
T様のお住まいでは、こうした「自然を感じる暮らし」が随所で実現されています。&lt;br /&gt;
中庭には山から切り出した自然の樹木を据え、日本の原風景を再現しました。植栽がクレーンで中庭に搬入された瞬間を、T様は今も興奮気味に振り返ります。&lt;br /&gt;
「緑がスーッと入ってきた瞬間、鳥肌が立ちました。白い壁に緑が映えて、建物と自然が一体化するとはこういうことかと。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 1子ども部屋：高木を見上げる「森の目線」 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 2リビング：高木の梢を見下ろす「鳥の目線」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植栽は低木と高木が絶妙なバランスで配され、立つ場所によって違う表情を見せます。&lt;br /&gt;
1階の子ども部屋からは、低木が目の前に広がり、高木を見上げる「森の中の目線」。2階のリビングからは、高木の梢を見下ろす「鳥の目線」。実際、この小さな森には鳥が頻繁に遊びに来るといいます。雨の日には、濡れた葉の上を這うカタツムリの姿も見られ、ガラス一枚隔てたすぐそこで、小さな命の営みを観察できる——まさに森の中で暮らしているような感覚です。春には花、夏には緑、秋には紅葉、冬には雪景色。四季の移ろいがガラス一枚隔てた目の前で展開されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
室内には自然素材がふんだんに使われています。&lt;br /&gt;
「塗壁や木の床が、呼吸してくれている感じがするんです。家は常に自分の体が触れているものですから、自然に近いものであってほしいと考えていました。この家は触れたときの感覚が温かく、空気も本当に気持ちがいいです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森の中へ誘う、計算された動線&lt;br /&gt;
この家の魅力は、リビングだけにとどまりません。家のどこを歩いていても、緑と出会えるよう設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宙に浮かぶような玄関アプローチ。通路を進むと中庭の緑が目に広がる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
玄関へのアプローチは建物の南東から始まります。薄暗い細長い通路を進んでいくと、突き当たりに中庭の緑が飛び込んでくるドラマチックな演出。アプローチの足元に使われている御影石は、少し空中に浮かせたようなデザインで、その”隙間”を潜り込むように植栽が配されています。この細やかなディテールこそ、T様が感動したポイントでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガラス越しに内外で玉砂利を敷き、まるで仕切りがないかのよう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
廊下を進むと、さらなる驚きが。中庭に敷かれた玉砂利が、ガラス窓を超えて室内の床にも連続して敷き詰められているのです。外と内の境界が溶け合い、いつの間にか森の中へと足を踏み入れているような不思議な感覚に包まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 階段を上って回り込むと中庭の緑が目に飛び込んでくる &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2階へ上がってもその体験は続きます。階段を上りきり、リビングに向かって回り込むと、今度は北側の緑が目に飛び込んできます。日常の何気ない移動、その動線の中に、緑との「出会い」が散りばめられているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緑と溶け合う、これからの住まい&lt;br /&gt;
大きな窓、身近な緑、呼吸する素材。それは単なるデザインの話ではありません。住む人の心を健やかにし、住まいへの愛着を育む要素となっています。建築と自然が溶け合い、木々の息吹を間近に感じる日々——そんな緑と共にある暮らしが、ポジティブな変化を生み出してくれるかもしれません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202605149027/_prw_PI6im_BC2Iy3BH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>支払条件を改善、全取引先への支払いを現金100％へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149017</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日工業社</dc:creator>
        <description>株式会社朝日工業社（本社：東京都港区、代表取締役社長：髙須 康有）は、お取引先様に対する支払条件について、以下の通り変更することを決定いたしましたので、お知らせいたします。 当社は、「パートナーシップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社朝日工業社（本社：東京都港区、代表取締役社長：髙須 康有）は、お取引先様に対する支払条件について、以下の通り変更することを決定いたしましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
　当社は、「パートナーシップ構築宣言」公表後、サプライチェーン全体での共存共栄を目指し、取引条件の改善に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt; 
　この度、2026年6月検収分より、すべてのお取引先様への支払いを現金100％とするとともに、支払期日を「月末締切翌々月5日払い」から「月末締翌月末日払い」へ変更することを決定いたしました。&lt;br /&gt; 
　今回の支払条件の変更により、サプライチェーン全体での付加価値向上に取り組むとともに、お取引先様との更なる関係強化に努めてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．変更内容&lt;br /&gt; 
（1）支払方法（支払比率）の変更&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
変更前&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇工事店&lt;br /&gt; 
 
 
 
 対象  
 支払条件  
 
 
資本金4千万円未満のお取引先様 
現金100％ 
 
 
資本金4千万円超のお取引先様 
現金及び手形・電子記録債権 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇機器事業部&lt;br /&gt; 
 
 
 
 対象  
 支払条件  
 
 
資本金３億円未満のお取引先様 
現金100％ 
 
 
 資本金３億円超のお取引先様&lt;br /&gt;  
現金及び手形・電子記録債権 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
変更後（工事店、機器事業部　共通）&lt;br /&gt; 
 
 
 
対象 
 支払条件  
 
 
すべてのお取引先様 
現金100％ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）支払期日の変更&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
変更前&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〇工事店&lt;br /&gt; 
月末締翌々月5日払い（支払日が休日の場合は、翌営業日）&lt;br /&gt; 
〇機器事業部&lt;br /&gt; 
月末締翌月末日払い（支払日が休日の場合は、翌営業日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
変更後（工事店、機器事業部　共通）&lt;br /&gt; 
月末締翌月末日払い（支払日が休日の場合は、前営業日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．実施日&lt;br /&gt; 
2026年6月検収分（2026年7月31日支払分）より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【株式会社朝日工業社について】　&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahikogyosha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
朝日工業社は、1925年の創立以来、「空気・水・熱の科学に基づく高度な技術によって最適空間を創造する」ことを使命とし、設備工事事業および機器製造販売事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
空気・水・熱をコントロールする技術で、工場や研究所、データセンターなど様々な建物の空調、衛生設備の設計・施工や、半導体、液晶装置メーカー向けの精密環境制御機器や、印刷機・塗工機に搭載するドライヤ装置の開発設計・製造・販売を行い、「快適環境」「最適空間」の創造に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「シアサイドプラス」の発売について</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138933</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡部</dc:creator>
        <description>建設関連製品事業や海洋事業等を展開する岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬博英 以下「当社」）は、2026年５月15日にベースパック・セレクトベース専用の基礎接合部・せん断...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月15日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.okabe.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;岡部株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　建設関連製品事業や海洋事業等を展開する岡部株式会社（本社：東京都墨田区、代表取締役 社長執行役員：河瀬博英 以下「当社」）は、2026年５月15日にベースパック・セレクトベース専用の基礎接合部・せん断補強工法『シアサイドプラス（シアボルトタイプ）』を発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　『シアサイドプラス（シアボルトタイプ）（以下、本工法）』は、当社と&lt;a href=&quot;https://www.eng.nipponsteel.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;日鉄エンジニアリング株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役社長：石倭行人、本社：東京都品川区）が共同開発した新工法です※1。本工法は、ブレースから発生したせん断力を柱脚だけでは処理できない場合に、せん断補強部を「プラスする（チョイ足し）」することにより、柱脚部に併設して取り付けた補強部（「シアボルト」と「シアプレート」から構成）を介して、柱脚に過剰に作用したせん断力を基礎構造へ確実に伝達させることを可能としました。柱脚部と「シアプレート」の間に充填するグラウト材を介してせん断耐力のみを補強するため、柱脚の回転剛性に影響がなく、構造設計時の手戻りを削減します。また、柱脚工事と同時に施工することが可能なため、建設現場の省力化、省人化にも貢献し、シンプルかつ合理的な補強を実現します。　&lt;br /&gt;
※1　日鉄エンジニアリング株式会社における本工法名は、「ベースプラスQ3」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本工法の性能評価と設計方法につきましては、日本ERI株式会社における構造評価（ERI-K23008）を取得しております。また、補強耐力の仕様として500～2000kNをラインナップし、ベースパック・セレクトベースのアンカーボルト位置や納まりを考慮した標準仕様をご用意しております。せん断力の伝達機構に優れたベースパック柱脚工法と組み合わせることで、さらなる大型ブレース（6000kN級）にも対応が可能※2となります。&lt;br /&gt;
※2　設計条件により、対応可能なブレースは異なります。詳しくはお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本工法は、現場環境によって大型ブレースの採用が難しい場合であっても、せん断補強部を「プラスする（チョイ足し）」することで手戻りによる構造計算の工数増を抑えることを実現させ、スムーズな現場の進捗管理を支援するとともに、構造設計担当者の業務負軽減にも寄与いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは、今後も市場ニーズに応じた製品開発を推進し、さらなるカスタマー・セントリックを一層強化し、現場の声やニーズを実現させるべく、安全性、省人化・省力化に資する技術を開発に邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品情報の詳細は、カタログでもご確認いただけます。ご不明な点は以下 担当部門にお問い合わせください 。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107839/202605138933/_prw_PI7im_76YWMfYY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第19次中期経営計画を策定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138941</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日工業社</dc:creator>
        <description>株式会社朝日工業社（本社：東京都港区/代表：代表取締役社長 髙須 康有）は、2026年4月から2029年3月までの3年間を対象とする第19次中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社朝日工業社（本社：東京都港区/代表：代表取締役社長 髙須 康有）は、2026年4月から2029年3月までの3年間を対象とする第19次中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for Takeoff～」を策定いたしました。&lt;br /&gt;
　当社グループは、本中期経営計画を2050年の理想の姿を掲げた&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/ir/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長期ビジョン「ASAHI-VISION 2050」&lt;/a&gt;の1st Updateとして位置付けています。スローガンである「ワクワクする未来をカタチに」を具現化するため、現在の経営課題を確実に解決し、持続的な成長に向けた盤石な基盤を構築してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　中期経営計画の基本方針：3つのアクションと8つの取り組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本計画では、ステークホルダーの皆様とともに「ワクワク」を共有できる企業を目指し、以下の3つのアクションと８つの取り組みに沿った戦略を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　主な経営指標と資本政策&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最終年度（2029年3月期）において、以下の数値目標の達成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・業績目標&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：連結売上高1,250億円&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　連結営業利益135億円&lt;br /&gt;
　・資本効率&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：ROE 15％以上&lt;br /&gt;
　・CO2排出削減：Scope1+2削減目標値&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ▲55%（2019年度比）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　Scope3削減目標値　　&amp;nbsp; ▲23%（2019年度比）&lt;br /&gt;
　・資産最適化&amp;nbsp; &amp;nbsp;：政策保有株式の保有比率を連結純資産比20％未満に縮減&lt;br /&gt;
　・成長投資　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：3年間累計で240億円を投資&lt;br /&gt;
　・株主還元　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：連結配当性向40%以上、またはDOE 6%以上のいずれか高い方を選択し、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　安定的な還元を継続&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の成長のための投資を最優先しつつ、積極的な株主還元を実行することで、企業価値の最大化を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for Takeoff～」の詳細：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mtm-plan_19.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahikogyosha.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mtm-plan_19.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全てのステークホルダーの皆様をワクワクさせられるよう、総力をあげて取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社朝日工業社について】　&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahikogyosha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
朝日工業社は、1925年の創立以来、「空気・水・熱の科学に基づく高度な技術によって最適空間を創造する」ことを使命とし、設備工事事業および機器製造販売事業を展開しています。　&lt;br /&gt;
空気・水・熱をコントロールする技術で、工場や研究所、データセンターなど様々な建物の空調、衛生設備の設計・施工や、半導体、液晶装置メーカー向けの精密環境制御機器や、印刷機・塗工機に搭載するドライヤ装置の開発設計・製造・販売を行い、「快適環境」「最適空間」の創造に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「プレミストつくば研究学園」販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149019</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:42:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中ですが、2026年5月15日より販売を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、総敷地面積約15万㎡の大規模開発プロジェクト「（仮称）つくば学園南プロジェクト」内に誕生する、つくば市最大戸数(※1)の大規模分譲マンションです。&lt;br /&gt; 
　本物件は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置し、同駅から「秋葉原駅」へは直通51分(※2)と、都心へもスムーズにアクセスできる交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
　日本最大級の文教地区(※3)・研究学園都市「つくば」に立地し、大学や研究機関が集積する環境に加え、「研究学園駅前公園」をはじめとする緑豊かな大型公園が点在するなど、自然と都市機能が調和した住環境が特長です。&lt;br /&gt; 
　周辺には、大型複合商業施設「イーアスつくば」をはじめ、飲食店やスーパーマーケット、医療施設、教育施設など、日常生活を支える生活利便施設が充実しています。&lt;br /&gt; 
　本物件の共用部には、「ライブラリーサロン」「ワーキングスタジオ」「フィットネススタジオ」、DIY・創作スペースなど、大規模マンションのスケールメリットを活かした多彩な共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　また、地域との交流を育む広場を整備するなど、街に開かれた住環境の形成にも寄与してまいります。&lt;br /&gt; 
※1. 発売が1995年1月～2025年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータのつくば市内において最大戸数。データ資料：MRC・2025年8月号 作成&lt;br /&gt; 
※2. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※3. 都市計画法に基づいて指定される「特別用途地区」の「文教地区」において、つくば市の文教地区面積は全都市の中で最大。（国土交通省「令和6年都市計画現況調査」より）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; ２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; ３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置する、つくば市最大602戸の大規模分譲マンションです。「研究学園駅」から東京メトロ日比谷線への乗り換えが可能な「北千住駅」へは直通42分(※4)、「秋葉原駅」へは直通51分と、都心へもスムーズにアクセスできます。&lt;br /&gt; 
　また、「研究学園駅」エリアは、教育・研究機関が集積する日本最大のサイエンスシティ(※5)としてつくば市中心部に隣接し、研究学園都市の副都心機能を担っています。&lt;br /&gt; 
　周辺には、日本百名山の一つである「筑波山」や約73,000㎡の芝生広場が広がる「研究学園駅前公園」（徒歩2分）をはじめ、大型公園が点在するなど、緑豊かな住環境が整っています。あわせて、大型複合商業施設「イーアスつくば」（徒歩12分）や「コストコホールセール つくば倉庫店」（2,190m）のほか、飲食店やスーパーマーケット、教育関連施設、医療施設なども揃い、子育て世帯を中心に、多世代にとって暮らしやすい住環境が整っています。&lt;br /&gt; 
※4. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※5. つくば市ホームページ「筑波研究学園都市とは」より。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、イベント時に利用できるステージも用意した緑豊かな交流広場「みなみん広場」を敷地内に設け、新たな賑わい創出や地域の活性化を目指します。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  【緑豊かな植栽（イメージ）】 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 　また、つくばの豊かな自然との共生を目指し、「研究学園駅前公園」など豊かな自然に連なるよう四季折々の樹種を植栽するなど、鳥などの生物多様性に配慮するとともに、「ABINC認証」を取得しました。&lt;br /&gt; 
　建物内の共用施設には、定期的に新しい本が並ぶ書架と読書スペースを設けた「ライブラリーサロン」や、３Dプリンタやスマートフォン顕微鏡、実験キット、画材などを備え、DIYや創作の場として活用できる多目的実験室「ケンキュウラボ」、マットスペースや読み聞かせベンチ、ボルダリングスペースなどを設けたキッズルーム「アソベース」などを設置しました。あわせて、ソファブースや個室のワークブース、カウンターデスクなど多様な空間を備えた「ワーキングスタジオ」のほか、階段から直接「ルーフトップテラス」に上がることができる開放的なキッチンスタジオを設置したパーティールーム「ルミネアラウンジ」や、2タイプのゲストルーム、毛布やカーテンなどの大きな洗濯物にも対応可能な大型洗濯機・乾燥機を備えた「ランドリールーム」を設置。さらに、「フィットネススタジオ」やバーチャルなコース体験が可能な「ゴルフルーム」など、日常生活から余暇までを幅広くサポートし、多様なライフスタイルに対応した共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　加えて、住棟全体で一次エネルギー消費量を抑える「ZEH-M Oriented」仕様に加え、エコまち法（都市の低炭素化の促進に関する法律）に定められる「低炭素建築物」(※6)の認定を取得し、環境にも配慮しました。&lt;br /&gt; 
※6. 二酸化炭素の排出抑制に資する建築物で、省エネ法の省エネ基準に比べ一次エネルギー消費量を10％以上削減し、その他低炭素化に資する措置が講じられている場合、所管行政庁（都道府県、市又は区）が認定を行うもの。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、つくば市最大の602戸の住戸を設けるとともに、2LDK～4LDKの豊富な住戸プランを用意。単身世帯から子育て世帯、シニア世帯まで、多様なニーズに対応する住まいを提供します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【 モデルルーム（CKタイプ） 】&lt;br /&gt;  
 
 
 
 　専有面積は、61.67㎡～108.17㎡とし、平均面積は74.4㎡を確保するなど、ゆとりある空間設計を実現。暮らしの快適性と可変性を兼ね備えています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; また、食器洗い乾燥機やディスポーザー、リビング・ダイニングに床暖房を標準装備したほか、全タイプにウォークインクローゼットを設置するなど、住みやすさと快適さを両立させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「プレミストつくば研究学園」第一期一次物件概要&lt;br /&gt; 
・販売戸数：150戸&lt;br /&gt; 
・登録申込受付期間：2026年5月15日（金）～2026年5月23日（土）　&lt;br /&gt; 
・販売価格：4,490万円～14,980万円（税込）※最多販売価格帯5,400万円台（10戸）&lt;br /&gt; 
・専有面積：61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 物件名称&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 茨城県つくば市学園南二丁目8番11（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 つくばエクスプレス「研究学園」駅徒歩9分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 23,513.71㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 建築面積&lt;br /&gt;  
 8,363.41㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 58,236.01㎡　&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数&lt;br /&gt;  
 鉄筋コンクリート造地上15階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 売主&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社・旭化成ホームズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション 一級建築士事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 施工&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2025年6月16日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2027年9月予定&lt;br /&gt;  
 
 
 引き渡し開始&lt;br /&gt;  
 602戸（別途管理事務室1戸）&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 お客さま&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」マンションギャラリー&lt;br /&gt; TEL：0120-602-298&lt;br /&gt; 営業時間：10:00～17:30　定休日：火・水曜日（祝日除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
 【現地案内図】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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