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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>第19次中期経営計画を策定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138941</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>朝日工業社</dc:creator>
        <description>株式会社朝日工業社（本社：東京都港区/代表：代表取締役社長 髙須 康有）は、2026年4月から2029年3月までの3年間を対象とする第19次中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社朝日工業社（本社：東京都港区/代表：代表取締役社長 髙須 康有）は、2026年4月から2029年3月までの3年間を対象とする第19次中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for Takeoff～」を策定いたしました。&lt;br /&gt;
　当社グループは、本中期経営計画を2050年の理想の姿を掲げた&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/ir/vision/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;長期ビジョン「ASAHI-VISION 2050」&lt;/a&gt;の1st Updateとして位置付けています。スローガンである「ワクワクする未来をカタチに」を具現化するため、現在の経営課題を確実に解決し、持続的な成長に向けた盤石な基盤を構築してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.　中期経営計画の基本方針：3つのアクションと8つの取り組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本計画では、ステークホルダーの皆様とともに「ワクワク」を共有できる企業を目指し、以下の3つのアクションと８つの取り組みに沿った戦略を推進します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.　主な経営指標と資本政策&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最終年度（2029年3月期）において、以下の数値目標の達成を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・業績目標&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：連結売上高1,250億円&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　連結営業利益135億円&lt;br /&gt;
　・資本効率&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：ROE 15％以上&lt;br /&gt;
　・CO2排出削減：Scope1+2削減目標値&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ▲55%（2019年度比）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　Scope3削減目標値　　&amp;nbsp; ▲23%（2019年度比）&lt;br /&gt;
　・資産最適化&amp;nbsp; &amp;nbsp;：政策保有株式の保有比率を連結純資産比20％未満に縮減&lt;br /&gt;
　・成長投資　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：3年間累計で240億円を投資&lt;br /&gt;
　・株主還元　&amp;nbsp; &amp;nbsp;：連結配当性向40%以上、またはDOE 6%以上のいずれか高い方を選択し、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　安定的な還元を継続&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来の成長のための投資を最優先しつつ、積極的な株主還元を実行することで、企業価値の最大化を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中期経営計画「飛躍への基盤構築～Foundation for Takeoff～」の詳細：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mtm-plan_19.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahikogyosha.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/mtm-plan_19.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全てのステークホルダーの皆様をワクワクさせられるよう、総力をあげて取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社朝日工業社について】　&lt;a href=&quot;https://www.asahikogyosha.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahikogyosha.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
朝日工業社は、1925年の創立以来、「空気・水・熱の科学に基づく高度な技術によって最適空間を創造する」ことを使命とし、設備工事事業および機器製造販売事業を展開しています。　&lt;br /&gt;
空気・水・熱をコントロールする技術で、工場や研究所、データセンターなど様々な建物の空調、衛生設備の設計・施工や、半導体、液晶装置メーカー向けの精密環境制御機器や、印刷機・塗工機に搭載するドライヤ装置の開発設計・製造・販売を行い、「快適環境」「最適空間」の創造に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「プレミストつくば研究学園」販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149019</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:42:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3－3－5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣）は、旭化成ホームズ株式会社と共同で、茨城県つくば市において、分譲マンション「プレミストつくば研究学園」（地上15階建て、総戸数602戸）を建設中ですが、2026年5月15日より販売を開始します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、総敷地面積約15万㎡の大規模開発プロジェクト「（仮称）つくば学園南プロジェクト」内に誕生する、つくば市最大戸数(※1)の大規模分譲マンションです。&lt;br /&gt; 
　本物件は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置し、同駅から「秋葉原駅」へは直通51分(※2)と、都心へもスムーズにアクセスできる交通利便性を備えています。&lt;br /&gt; 
　日本最大級の文教地区(※3)・研究学園都市「つくば」に立地し、大学や研究機関が集積する環境に加え、「研究学園駅前公園」をはじめとする緑豊かな大型公園が点在するなど、自然と都市機能が調和した住環境が特長です。&lt;br /&gt; 
　周辺には、大型複合商業施設「イーアスつくば」をはじめ、飲食店やスーパーマーケット、医療施設、教育施設など、日常生活を支える生活利便施設が充実しています。&lt;br /&gt; 
　本物件の共用部には、「ライブラリーサロン」「ワーキングスタジオ」「フィットネススタジオ」、DIY・創作スペースなど、大規模マンションのスケールメリットを活かした多彩な共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　また、地域との交流を育む広場を整備するなど、街に開かれた住環境の形成にも寄与してまいります。&lt;br /&gt; 
※1. 発売が1995年1月～2025年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータのつくば市内において最大戸数。データ資料：MRC・2025年8月号 作成&lt;br /&gt; 
※2. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※3. 都市計画法に基づいて指定される「特別用途地区」の「文教地区」において、つくば市の文教地区面積は全都市の中で最大。（国土交通省「令和6年都市計画現況調査」より）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; ２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; ３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．都心まで直通アクセスが可能で、自然と生活利便性を兼ね備えた住環境&lt;br /&gt; 
　「プレミストつくば研究学園」は、つくばエクスプレス「研究学園駅」徒歩9分の場所に位置する、つくば市最大602戸の大規模分譲マンションです。「研究学園駅」から東京メトロ日比谷線への乗り換えが可能な「北千住駅」へは直通42分(※4)、「秋葉原駅」へは直通51分と、都心へもスムーズにアクセスできます。&lt;br /&gt; 
　また、「研究学園駅」エリアは、教育・研究機関が集積する日本最大のサイエンスシティ(※5)としてつくば市中心部に隣接し、研究学園都市の副都心機能を担っています。&lt;br /&gt; 
　周辺には、日本百名山の一つである「筑波山」や約73,000㎡の芝生広場が広がる「研究学園駅前公園」（徒歩2分）をはじめ、大型公園が点在するなど、緑豊かな住環境が整っています。あわせて、大型複合商業施設「イーアスつくば」（徒歩12分）や「コストコホールセール つくば倉庫店」（2,190m）のほか、飲食店やスーパーマーケット、教育関連施設、医療施設なども揃い、子育て世帯を中心に、多世代にとって暮らしやすい住環境が整っています。&lt;br /&gt; 
※4. 諸条件による。&lt;br /&gt; 
※5. つくば市ホームページ「筑波研究学園都市とは」より。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．緑豊かな植栽計画と、多様なライフスタイルに対応した共用施設&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、イベント時に利用できるステージも用意した緑豊かな交流広場「みなみん広場」を敷地内に設け、新たな賑わい創出や地域の活性化を目指します。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  【緑豊かな植栽（イメージ）】 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 　また、つくばの豊かな自然との共生を目指し、「研究学園駅前公園」など豊かな自然に連なるよう四季折々の樹種を植栽するなど、鳥などの生物多様性に配慮するとともに、「ABINC認証」を取得しました。&lt;br /&gt; 
　建物内の共用施設には、定期的に新しい本が並ぶ書架と読書スペースを設けた「ライブラリーサロン」や、３Dプリンタやスマートフォン顕微鏡、実験キット、画材などを備え、DIYや創作の場として活用できる多目的実験室「ケンキュウラボ」、マットスペースや読み聞かせベンチ、ボルダリングスペースなどを設けたキッズルーム「アソベース」などを設置しました。あわせて、ソファブースや個室のワークブース、カウンターデスクなど多様な空間を備えた「ワーキングスタジオ」のほか、階段から直接「ルーフトップテラス」に上がることができる開放的なキッチンスタジオを設置したパーティールーム「ルミネアラウンジ」や、2タイプのゲストルーム、毛布やカーテンなどの大きな洗濯物にも対応可能な大型洗濯機・乾燥機を備えた「ランドリールーム」を設置。さらに、「フィットネススタジオ」やバーチャルなコース体験が可能な「ゴルフルーム」など、日常生活から余暇までを幅広くサポートし、多様なライフスタイルに対応した共用施設を設けました。&lt;br /&gt; 
　加えて、住棟全体で一次エネルギー消費量を抑える「ZEH-M Oriented」仕様に加え、エコまち法（都市の低炭素化の促進に関する法律）に定められる「低炭素建築物」(※6)の認定を取得し、環境にも配慮しました。&lt;br /&gt; 
※6. 二酸化炭素の排出抑制に資する建築物で、省エネ法の省エネ基準に比べ一次エネルギー消費量を10％以上削減し、その他低炭素化に資する措置が講じられている場合、所管行政庁（都道府県、市又は区）が認定を行うもの。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．つくば市最大602戸、2LDK～4LDK・専有面積61.67～108.17㎡の豊富なプランバリエーション&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　「プレミストつくば研究学園」は、つくば市最大の602戸の住戸を設けるとともに、2LDK～4LDKの豊富な住戸プランを用意。単身世帯から子育て世帯、シニア世帯まで、多様なニーズに対応する住まいを提供します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; 【 モデルルーム（CKタイプ） 】&lt;br /&gt;  
 
 
 
 　専有面積は、61.67㎡～108.17㎡とし、平均面積は74.4㎡を確保するなど、ゆとりある空間設計を実現。暮らしの快適性と可変性を兼ね備えています。 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp; また、食器洗い乾燥機やディスポーザー、リビング・ダイニングに床暖房を標準装備したほか、全タイプにウォークインクローゼットを設置するなど、住みやすさと快適さを両立させました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「プレミストつくば研究学園」第一期一次物件概要&lt;br /&gt; 
・販売戸数：150戸&lt;br /&gt; 
・登録申込受付期間：2026年5月15日（金）～2026年5月23日（土）　&lt;br /&gt; 
・販売価格：4,490万円～14,980万円（税込）※最多販売価格帯5,400万円台（10戸）&lt;br /&gt; 
・専有面積：61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件概要】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 物件名称&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 茨城県つくば市学園南二丁目8番11（地番）&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 つくばエクスプレス「研究学園」駅徒歩9分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 23,513.71㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 建築面積&lt;br /&gt;  
 8,363.41㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 58,236.01㎡　&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数&lt;br /&gt;  
 鉄筋コンクリート造地上15階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 売主&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社・旭化成ホームズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション 一級建築士事務所&lt;br /&gt;  
 
 
 施工&lt;br /&gt;  
 株式会社長谷工コーポレーション&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2025年6月16日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2027年9月予定&lt;br /&gt;  
 
 
 引き渡し開始&lt;br /&gt;  
 602戸（別途管理事務室1戸）&lt;br /&gt;  
 
 
 総戸数&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 専有面積&lt;br /&gt;  
 61.67㎡～108.17㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 お客さま&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 「プレミストつくば研究学園」マンションギャラリー&lt;br /&gt; TEL：0120-602-298&lt;br /&gt; 営業時間：10:00～17:30　定休日：火・水曜日（祝日除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 ホームページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/mansion/kanto/ibaraki/tsukuba/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
 【現地案内図】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>渋谷・ MIYASHITA PARK の都市型エシカルフェス 『City Green Fes. 2026』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128860</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 10:01:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は、2026年5月23日（土）・24日（日）の2日間、東京・渋谷のMIYASHITA PARKにて開催される都市型エシカルフェスティバル「City Green Fes. 2026」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は、2026年5月23日（土）・24日（日）の2日間、東京・渋谷のMIYASHITA PARKにて開催される都市型エシカルフェスティバル「City Green Fes. 2026」に協賛パートナーとして参画し、「５本の樹」計画のブースを出展します。&lt;br /&gt;
　本イベントは、明治通り宮下パーク商店会、一般社団法人City Green、株式会社HOKULEAが主催する都市型エシカルフェスティバルです。「都市に緑を、エシカルをカルチャーに」をテーマに、音楽、マルシェ、ウェルネス、アートなど多様なコンテンツを通じて、都市と自然の新しいつながりを提案します。産官学民の連携により、多様な世代が参加する取り組みとして開催される2日間のイベントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは本イベントに賛同し、「都市と自然をつなぐ」をテーマに、自然とのふれあいが住まう人のウェルビーイングにもつながる庭づくり・まちづくりの取り組みである「５本の樹」計画の特別ブースを出展します。会場では、同計画の考え方や取り組みを紹介するとともに、「５本の樹」計画ロゴ入りミネラルウォーターの配布を予定しています。&lt;br /&gt;
　積水ハウスは“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、独自の取り組みとして、今年取り組み開始から25周年を迎えた「５本の樹」計画を通じて、都市部における住宅の庭を活用した生物多様性の保全に取り組んでいます。今後も2030年のネイチャー・ポジティブの実現に向け、活動を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;




積水ハウスの「５本の樹」計画&lt;br /&gt;
“3本は鳥のために、2本は蝶のために”をコンセプトに、地域の在来樹種を中心とした庭づくりを通じて都市の緑化と生物多様性の回復を目指す取り組みです。2001年の取り組み開始から累計植栽本数は2,143万本※に達しています。（※ 2026年1月31日時点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「５本の樹」計画ロゴについて&lt;br /&gt;
「５本の樹」計画の思想を、色とりどりの5つの緑で多様性として表現し、そのまわりには鳥と蝶が舞い、そして真ん中には“人”がいる。自然が人を支え、人が自然を育てる─その自然とのつながりをひと目で伝えるロゴデザインです。&lt;br /&gt;




&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202605128860/_prw_PI1im_kysvq8EQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、積水ハウス建設 3年連続100名超えとなる112名のクラフターが入社</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118805</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 14:02:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウスグループの積水ハウス建設ホールディングス（以下、積水ハウス建設）は、高校卒業予定者を中心とした住宅建築を担う社員工“クラフター”の積極採用を2023年より実施しており、2024年3月時点から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月11日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウスグループの積水ハウス建設ホールディングス（以下、積水ハウス建設）は、高校卒業予定者を中心とした住宅建築を担う社員工“クラフター”の積極採用を2023年より実施しており、2024年3月時点から10年後の2033年4月時点で約3倍となるクラフター1000名体制を計画しています。2024年134名、2025年134名、2026年は112名が入社し、3年連続で100名超えの採用となりました。2026年新卒と、同じく強化を進めているキャリア採用などを合わせ、2026年4月1日時点で683名のクラフターが在籍しています。&lt;br /&gt; 
　入社したクラフターはこれより訓練生として半年間の訓練校に入校するため、5月8日に全国三か所で入校式を行いました。訓練校では、クラフターとして必要な基礎・建方（外装・躯体）・内装の基礎技術を身につけ、半年後には現場での実践を積み重ねていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　建設・住宅業界では、職方の高齢化や若年就業者の減少の加速による人手不足が常に課題となる一方、国内の底堅い住宅需要への対応と、高い耐震性・断熱性を備えた良質な住宅ストックの形成に向けた担い手が強く求められています。積水ハウス建設は、2023年の社員工“クラフター”の積極採用以来、訓練校での指導人員の増員や訓練後の育成強化、定着率を上げるための体制整備や待遇改善など、さまざまな施策に取り組んできました。今後も、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンの実現に向けて、積水ハウス建設のクラフターとして働く魅力をさらに向上させるとともに、クラフターの技能向上に取り組み、質の高い施工力を強化してまいります。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 【2026年度のクラフター制度概要】&lt;br /&gt; ■採用強化　　　　　&lt;br /&gt; ・10年間で約3倍の社員工クラフター1000名体制を計画&lt;br /&gt; （2024年3月末時点 360名から2033年4月時点 1000名に増員）&lt;br /&gt; ・2026年4月は112名が入社、3年連続100名超えの採用実績&lt;br /&gt; ■訓練校体制　　　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; ・講師役のトレーナー1人につき少人数の班で訓練&lt;br /&gt; ■現場指導体制&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　&lt;br /&gt; ・現場で指導するチーフクラフター※1を92名に増員、訓練後の育成も強化&lt;br /&gt; ■定着体制整備　　　&lt;br /&gt; ・デジタルツールを活用した社員の状況把握と速やかなフォロー&lt;br /&gt; ■待遇改善　　　　　&lt;br /&gt; ・2024年4月よりチーフクラフターの待遇を30代年収最大約900万円の大幅改善&lt;br /&gt; ■福利厚生　　　　　&lt;br /&gt; ・完全週休2日制、年間休日最大129日、男性育休取得率100%&lt;br /&gt;  
 
 
 
※1 チーフクラフター：積水ハウス建設の建設現場で、施工チームを率いて安全・効率的に施工する役割、クラフターの指導を担う&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【魅力ある積水ハウス建設の“クラフター”】&lt;br /&gt; 
　積水ハウス建設のクラフターはお客様との距離も近く、基礎・建方等の住宅建築を担う社員工としてお客様の安全を守り、家族の幸せを形にする魅力ある職業です。住宅づくりには多様な技能を持つ多能工が求められることから、積水ハウス建設では育成に力を入れ、クラフターの魅力をさらに高めます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【クラフターの教育・キャリア形成体制】&lt;br /&gt; 
■訓練校での技能習得&lt;br /&gt; 
・入校式後、訓練生として訓練校に半年間入校し、建築技術を確実に習得できる環境で技術力を高めていきます。施工の基本である各種作業器具の取り扱いといった基礎知識から、実習棟で実際の部材を用いて一から施工する基礎実技、事故なく安全に活動するための安全衛生を学びます。また、将来的にはクラフターとして求められるマルチスキルを身につけた「多能工」となるべく、基礎・建方（外装・躯体）・内装の基礎技術を学習することができます。&lt;br /&gt; 
・お客様の大切な家づくりに対し、クラフターは高い責任意識、チームでの協調性、誠実さといった豊かな人間性が求められます。そのため、訓練校では全寮制を採用し、快適な環境を提供することで、訓練生同士の交流や充実した訓練課程を経て魅力ある人間力を養います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■一人ひとりに目が届く訓練校体制&lt;br /&gt; 
・講師役のトレーナーの多くはクラフター経験者のため、訓練生は研修段階から現場のリアルな技術を習得することが可能になります。&lt;br /&gt; 
・躯体外装コースでは、訓練生は１班12名以下で構成され、3名のトレーナーが研修を担当するため、一人ひとりに適切な指導が行き渡り育成効果を高めることが可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■現場での継続した指導・育成体制&lt;br /&gt; 
・積水ハウス建設の一般的な戸建の施工現場では、チームのリーダー役となるチーフクラフターとクラフターの2～3名の班で施工を行います。クラフターの採用強化により、現場で指導を行うチーフクラフターの増員が必要となっており、2025年より19名増員し、2026年4月時点で92名がチーフクラフターとして在籍しています。これにより、訓練校卒業後の新クラフターは、多様な技術を有し経験豊富なチーフクラフターのもとで指導や育成が行われ、リアルな現場を通じて段階的かつ着実に技能を高めていくことが可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■定着体制整備　　　&lt;br /&gt; 
・新クラフターが安心して働き続けられるよう、デジタルツールを活用した定着サポートサービスを運用しています。新クラフターに毎月アンケートを配信し、全国の積水ハウス建設の育成担当者が回答を確認することで、コンディションが低下した新クラフターをタイムリーに検知し、速やかに面談等のフォローを行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■明確な等級整備とキャリア形成を支援&lt;br /&gt; 
・住宅1棟を建てるために必要な多様な技術・知識の習得状況や、現場での豊富な経験を踏まえ、クラフターの等級を明確化しています。&lt;br /&gt; 
・クラフターから工事責任者への職種変更といったキャリア形成も可能とし、生涯安心して働ける職場環境を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>【２０２７年国際園芸博覧会】住友林業館「ひゃくの森」アテンダントを5月11日（月）より募集開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078639</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉敏郎、本社：東京都千代田区）は2027年3月19日から横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、GREEN×EXPO 2027）」のCraft Villageに住...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月11日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉敏郎、本社：東京都千代田区）は2027年3月19日から横浜市で開催される「２０２７年国際園芸博覧会（以下、GREEN×EXPO 2027）」のCraft Villageに住友林業館「ひゃくの森」を出展します。この度、国内外から住友林業館「ひゃくの森」に訪れる方々の案内・誘導、展示説明、各種接客サービス対応を担うアテンダントスタッフの募集を、2026年5月11日（月）より開始いたします。 国内外の方々が木の香りや手触りを五感で感じながら、多様な視点を通じて、自分自身の森を探すお手伝いをしてみませんか。多くの方々のご応募をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」アテンダント募集概要&lt;br /&gt;
・募集期間：2026年5月11日（月）～　※集まり次第終了、詳細は採用ページをご確認ください&lt;br /&gt;
・募集職種：住友林業館「ひゃくの森」アテンダント&lt;br /&gt;
・業務内容：施設案内・誘導業務、展示説明、各種接客サービス対応業務 等&lt;br /&gt;
・募集人数：34名程度&lt;br /&gt;
・勤務期間：2027年2月中旬～2027年9月末（予定）&lt;br /&gt;
・採用ページ（詳細）URL：&lt;a href=&quot;https://urldefense.com/v3/__https:/www.sapient-inc.co.jp/sumirin-saiyo/__;!!N7iQZAwJA8Hp01haFurffVDYiQ!vaujFZfy3wHXJ_qkJXOUrSnbZsSI-O1TX22Jmz-2P57qKq7HfkI4hI7o3IgbzQ86FCybxWgv0ofVX8gPrbgEuaddcFpJzVobo8M$&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sapient-inc.co.jp/sumirin-saiyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【住友林業館「ひゃくの森」アテンダント募集に関するお問合せ】&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」アテンダント応募事務局（株式会社サピエント）&lt;br /&gt;
　メールアドレス：　sumirin-saiyo@sapient-inc.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」概要&lt;br /&gt;
　住友林業館「ひゃくの森」は「100EYES, 100FORESTS.（ハンドレッドアイズ、ハンドレッドフォレスツ）」をコンセプトに、木と森を多角的な視点から見つめる体験を提供します。森が育む「命」と「知」に触れ、人と木が共に築いてきた現在の森、そしてこれから創り出す未来の森について考えるきっかけを得ることができます。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで、「木」を軸にした事業をグローバルに展開しています。このバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで脱炭素社会の実現を目指してきた住友林業が考える、森を見つめる多様な視点とそれらを通じて、自分にとっての新しい「森」を見つける旅をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」コンセプト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住友林業館「ひゃくの森」特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/expo2027&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/expo2027&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　特設サイトでは、住友林業館「ひゃくの森」のイメージパース・ロゴや最新トピックスがご覧いただけます。なお、随時関連情報の更新を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■２０２７年国際園芸博覧会とは&lt;br /&gt;
正式名称：２０２７年国際園芸博覧会（International Horticultural Expo 2027, Yokohama, Japan）&lt;br /&gt;
テーマ：「幸せを創る明日の風景（Scenery of the Future for Happiness）」&lt;br /&gt;
開催期間：2027年3月19日（金）～9月26日（日）　192日間&lt;br /&gt;
開催場所：神奈川県横浜市・旧上瀬谷通信施設地区&lt;br /&gt;
※AIPH（国際園芸家協会）承認・BIE（博覧会国際事務局）認定の国際博覧会で、世界各国・地域が参加し、花や緑、農、食、環境技術を通じて未来社会を提示する博覧会。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　会場は、約100ヘクタール（東京ドーム約21個分）の広大な会場空間を舞台に、各国Villageや企業出展、最先端のガーデン展示が展開。計1,500万人の参加が見込まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>世界的なESG投資株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index」の構成銘柄に選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248111</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 11:00:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月8日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）は世界的に著名なESG（環境・社会・ガバナンス）投資の株式指標 「Dow Jones Best in Class World Index（以下、DJ BIC World）」 の構成銘柄に選定されました。住宅建設業（対象16社）で5年連続の最高得点です。アジア・太平洋地域の企業で構成する「Dow Jones Best in Class Asia Pacific Index」（以下、DJ BIC Asia Pacific）にも選ばれ、「Dow Jones Best in Class Indices（以下、DJ BIC）※1」シリーズへの選定は2005年に初めて選出されて以来、今回を含め合計18回目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　1999年に始まった「DJ BIC」は米国S&amp;amp;Pダウ・ジョーンズ・インデックス社が毎年公表するサステナビリティに関する株式指標で、持続可能な社会の実現に取り組む主要企業を調査した最初のグローバルな株式指標です。企業を経済・環境・社会の3つの側面から評価・分析し、持続可能性に優れた企業が構成銘柄に選定されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「DJ BIC World」は、S&amp;amp;Pグローバル社が世界の大手企業9,200社以上を対象に実施したコーポレート・サステナビリティ評価を通じて選定した世界的なサステナビリティのリーダー企業317社（うち日本企業35社）で構成されています。当社は特に、サステナビリティ情報開示の透明性やサプライチェーン管理、情報セキュリティ、生物多様性、人権などの取り組みが高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この他、当社は世界最大規模の年金運用機関である年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が選定するESG指数「FTSE JPX Blossom Japan Index※2」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index※3」、「MSCI日本株女性活躍指数（WIN）※4」やFTSE Russell社が選定する「FTSE4 Good Index Series※5」といった様々な構成銘柄にもなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は「サステナビリティレポート」をホームページに毎年公開し、投資家をはじめ幅広いステークホルダーに向けて、グループ全体のサステナビリティ活動を報告しています。サステナビリティレポート2025年版ではネイチャーポジティブ貢献に向けた取り組みの開示強化と充実化を図りました。近年注目されている自然関連課題に対し、具体的な行動目標を設定・推進していくことを示す「ネイチャーポジティブ・ステートメント（2025年2月発表）」などを開示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループはSDGs目標年でもある2030年を見据え、長期ビジョン「Mission TREEING 2030」を策定。長期ビジョンでは「地球環境への価値」、「人と社会への価値」、「市場経済への価値」の視点から9つの重要課題を特定しました。今年が2年目となる中期経営計画「Mission TREEING 2030 Phase2」（2025～2027年）では「事業とESGの更なる一体化」を基本方針の１つに掲げています。今後もSDGsをはじめとする社会の期待に応え、企業価値の向上につなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
住友林業グループの持続可能な社会の実現へ向けた活動の詳細情報「サステナビリティレポート」&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
住友林業グループ　社外からの評価&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/information/sustainability/evaluation/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2025年2月に、Dow Jones Sustainability Indicesから名称が変更されています。&lt;br /&gt;
※2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による日本株を対象としたESG指数。業種の比率が日本の株式市場と同等になるように構築され、ESGに関する取り組みが優れた企業を評価します。当社は年金積立金管理運用独立行政法人（以下、GPIF）が選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※3&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社のESG評価、カーボンインテンシティ（売上高あたりの温室効果ガス排出量）、企業の気候変動リスク・機会に対する経営姿勢の3つの観点で評価される選別型のESG総合指数。2022年に制定されました。&lt;br /&gt;
※4&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 米MSCI社による日本株を対象とした評価指数。「MSCIジャパンIMIトップ700指数」を親指数に、業種内で性別多様性に優れた企業を評価します。当社はGPIFが選定を始めた2017年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
※5&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; FTSE Russell社による評価指標で、ESGに関する世界基準を満たす企業を評価します。当社は2004年から継続して選定されています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」全国展開開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078618</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:47:26 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1) ※1．事業形態は分譲のみ。 【 「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、2026年5月11日より、木造賃貸住宅商品「MOKURIE（モクリエ）」の全国展開を開始します。(※1)&lt;br /&gt; 
※1．事業形態は分譲のみ。&lt;br /&gt; 
【 「MOKURIE（モクリエ）」外観イメージ 】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、環境長期ビジョン「Challenge ZERO 2055」を掲げ、原則すべての新築建築物において、ZEH・ZEB仕様、屋根上太陽光パネルを設置するなど、日本政府が定めた「2050年カーボンニュートラル」に向けた取り組みを行っています。2024年4月には、木造・木質建築を強化するために「Future with Wood準備室」（現：「Future with Wood推進部」）を立ち上げ、建築を通じたカーボンニュートラルの実現と事業成長の両立を目指しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、当社は木造賃貸住宅「MOKURIE」を開発。2026年5月11日より全国展開を開始することとなりました。「MOKURIE」は、外装材に地産材を活用したオリジナルルーバー(※2)を使用したり、住まい手を林業の現場見学会にご案内することで、森と人とのつながりを育み、住まい手が自然との共生を感じることもできる地域の山と住まい手を結ぶ賃貸住宅です。地産材の活用に加え、地域工務店へ施工も依頼することで、地域の林業と木材加工業における雇用創出と経済循環を創出します。&lt;br /&gt; 
　今後も「MOKURIE」を通じて、地域の山と住まい手を結ぶ取り組みを展開することで、お客さまとともに新たな価値を創り、活かし、高め、全ての人が心豊かに生きる暮らしと社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※2．細長い羽板（はいた）を一定間隔で並べたもの。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; １．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; ２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．環境・社会・経済的循環を創出する「MOKURIE」&lt;br /&gt; 
　木造賃貸住宅「MOKURIE」は、地産材を活用した住まいづくりを通じて、森林保全と地域経済、住まい手の暮らしをつなぎます。「MOKURIE」は、外装材のオリジナルルーバーに、地域の山で計画的に伐採された間伐材(※3)などを活用。10年～15年の周期でルーバーを交換することで、木材活用サイクルを実現します。&lt;br /&gt; 
　また、地産材を活用するとともに、地域の工務店に建物の施工を行っていただくことで、地域の林業と木材加工業、建設業における雇用創出と経済循環を創出し、持続可能な地域経済の構築に貢献します。&lt;br /&gt; 
　あわせて、住まい手に地域の山を身近に感じていただけるよう、住まい手へ「MOKURIE」で使用する木材を取り扱う林業の現場見学会や植樹体験などもご案内する予定です。&lt;br /&gt; 
　さらに、建物全体の高断熱化や、太陽光発電システムやLED照明、高効率空調などを導入することで、ZEH-M(※4)に対応しました。&lt;br /&gt; 
※3．森林の成長に伴い密集した木々を間引く間伐作業で伐採された木材。&lt;br /&gt; 
※4．断熱や省エネ設備の導入による省エネ性能の向上と太陽光発電などによるエネルギーの創出により、快適な室内環境を実現しながら年間の一次エネルギー消費量の収支をゼロとすることを目指した集合住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間と3mの天井高で開放感のあるLDKを実現&lt;br /&gt; 
（1）「DOMA（土間）」「ENGAWA（縁側）」のある住空間&lt;br /&gt; 
　「MOKURIE」は、通常はバルコニーが配置される空間を、1階の場合は「DOMA（土間）」、2階の場合は「ENGAWA（縁側）」として活用するバルコニーレス仕様としました。&lt;br /&gt; 
　「DOMA」空間の床仕上げには、素足に適した石調の仕上げ材、「ENGAWA」空間には、フローリングや畳調の仕上げ材を採用しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（2）3mの天井高で開放感のあるLDK&lt;br /&gt; 
　1階のLDKには、床面を周囲より低くするダウンフロアを採用。天井高さを最大3m（一般部は2.4m）とし、開放感のある空間を実現しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（3）3タイプの外観デザインと環境に配慮した植栽プラン&lt;br /&gt; 
　外観デザインは、都市型の「アーバンスタイル」、通常の「スタンダードスタイル」、シンプルな「カジュアルスタイル」の3タイプで展開します。また、外装材には地産材を活用したオリジナルルーバーを使用。外構には、環境に配慮するとともに建物の外観と調和する植栽プランを採用しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」コンセプト&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 由来&lt;br /&gt;  
 「木」＋「暮らし」＋「家」＋「クリエーション」⇒木のある暮らしのクリエーション(※5)&lt;br /&gt; 　頭文字の「M」は「森（樹木）」と「住宅（屋根）」を象徴する2つのエレメントの「重なり」で構成され、森の資源から暮らしへ循環する「つながり」と「絆」を表現しています。住まい手へ「あたたかな安らぎ」と「環境への誇り」のある新しい暮らしの価値を届けていくブランドの意思を象徴しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 コンセプト&lt;br /&gt;  
 森とつながる、響きあう　大和ハウスの木造集合住宅　MOKURIE&lt;br /&gt;  
 
 
 
※5．何かをゼロから生み出す、創造、創作。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「MOKURIE（モクリエ）」&lt;br /&gt;  
 
 
 対象地域&lt;br /&gt;  
 全国（北海道、沖縄は外観・仕様が異なる）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業形態&lt;br /&gt;  
 分譲賃貸・固定プラン&lt;br /&gt;  
 
 
 規模・構造&lt;br /&gt;  
 木造軸組工法　2階建て重層長屋(※6)タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 お客様&lt;br /&gt; お問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社　ハウジング・ソリューション本部　集合CRセンター&lt;br /&gt; TEL：0120-933-080／受付時間：10:00～17:00&lt;br /&gt; （土・日・祝日・年末年始等除く）&lt;br /&gt;  
 
 
 「MOKURIE」HP&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/tochikatsu/d-room/products/mokurie/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※6．1階と2階が別住戸として上下に重なり、各戸が1階に専用の玄関を持つ賃貸住宅。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「MOKURIE」実棟見学会について&lt;br /&gt; 
　現在、埼玉県越谷市において、「MOKURIE」を建設中です。竣工後、実棟見学会を開催する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Future with Wood&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　当社では事業を通じてカーボンニュートラルの実現、森林資源循環に貢献するため、それまで取り組んできた戸建住宅だけでなく、事務所、店舗、賃貸住宅などにおいても積極的に木材を活用することを目的に、2024年4月に「Future with Wood準備室」を発足、その後体制を整え、2025年4月に「Future with Wood推進部」を設立しました。事業横断で建築物の木造・木質化を推進し、お客さまのカーボンニュートラルニーズに応え、新たな事業の柱に育てることを目的としています。&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.daiwahouse.co.jp/business/fww/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078618/_prw_PI1im_oH8tTpdT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタンレー・マーチン社によるユナイテッド・ホームズ社の全株式の取得（完全子会社化）に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078634</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 14:32:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月7日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役会長　芳井敬一&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3‐3‐5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、会長：芳井敬一）は、2026年5月5日（米国時間：5月4日）、米国で戸建住宅事業を行うグループ会社のStanley Martin Homes, LLC（本社：米国バージニア州、以下「スタンレー・マーチン社」）を通じて、米国の南東部で戸建住宅事業を展開するUnited Homes Group, Inc.（本社：米国サウスカロライナ州、以下「ユナイテッド・ホームズ社」）の全株式を取得し、完全子会社化しましたので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ユナイテッド・ホームズ社の戸建住宅商品】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウスグループは、海外事業をより成長させるために、米国における戸建住宅事業を拡大しています。米国は地域ごとに住宅市場の特性が異なることから、当社グループでは、戸建住宅事業を手がけるスタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社の3社が、それぞれの地域で実績を有する住宅会社の事業譲受や株式取得などを通じて、供給エリアの拡大と事業基盤の強化を進めています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部を中心に戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社は、2017年に大和ハウスグループ入りして以降、これまで5社の戸建住宅に関連する事業や株式を取得してきました。現在では、バージニア州、ウェストバージニア州、メリーランド州、ノースカロライナ州、サウスカロライナ州、ジョージア州、フロリダ州の7州16エリアで事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　そのような中、スタンレー・マーチン社は、さらなる事業基盤の強化を目指し、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州、ジョージア州で戸建住宅事業を展開するユナイテッド・ホームズ社の株式を全て取得し、同社を完全子会社化しました。今後は、両社の強みを活かした連携を図り、米国南東部における事業基盤をさらに拡大していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●スタンレー・マーチン社とユナイテッド・ホームズ社の事業エリア&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●これまでのスタンレー・マーチン社による戸建住宅会社の事業譲受や株式取得について&lt;br /&gt; 
 
 
 
 時期  
 内容  
 
 
2018年2月 
 ジョージア州、サウスカロライナ州で事業を展開するFD Communities, LLC（フロントドア社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2020年2月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州、サウスカロライナ州で事業を展開するEssex Homes Southeast, Inc.及びその関係会社（エセックス社）の戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2021年9月  
 フロリダ州で事業を展開するAvex Homes, LLCおよびその関係会社（エイベックス・ホームズ社）から戸建住宅事業(※1)を譲受  
 
 
 2024年5月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で土地開発および土地造成を請け負うPrestige Corporate Development, LLC（プレステージ社）の株式を取得  
 
 
 2025年9月&lt;br /&gt;  
 ノースカロライナ州で事業を展開するWindsor Investments, LLC（ウィンザー社）およびその関係会社の全株式を取得  
 
 
 
※1. 企業が保有する土地や建物などの資産と、住宅の建設や販売を行う従業員が対象。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．ユナイテッド・ホームズ社について&lt;br /&gt; 
　ユナイテッド・ホームズ社は、サウスカロライナ州に本社を構え、同州やノースカロライナ州、ジョージア州の米国南東部において、ファーストバイヤー（一次取得層）やファーストムーブアップバイヤー（一次買替え層）を主な顧客層として、戸建住宅事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
　同社は、住宅業界への貢献や地域社会への継続的な取り組みが評価され、2018年にサウスカロライナ州の住宅業界殿堂「Housing Hall of Fame」(※2)に選出されました。また、米国の住宅建設業界雑誌「BUILDER」(※3)において、「Builder of the Year」を2度受賞しています。&lt;br /&gt; 
　米国南東部は、航空宇宙や電気自動車（EV）分野などの大手企業の進出が進んでおり、人口増加を背景に、今後も安定した住宅需要が見込まれています。特に、同社が事業を展開するサウスカロライナ州は、2025年の人口増加率が全米で最も高く、ノースカロライナ州およびジョージア州においても、近年、堅調な人口増加が続いています。(※4)&lt;br /&gt; 
※2. Home Builder Association of South Carolina（サウスカロライナ州住宅建設業協会）が、長年にわたる住宅業界発展への貢献や地域社会への功績を認めた企業および個人を顕彰する制度。&lt;br /&gt; 
※3.米国の住宅建設業界をけん引するメディアで、マーケットデータやメディアの戦略的プラットフォームを提供する企業。HP：&lt;a href=&quot;https://www.builderonline.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.builderonline.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※4. U.S. Census Bureauより。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．株式取得実行日&lt;br /&gt; 
　　2026年5月5日（米国時間：5月4日）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．企業価値評価額　&lt;br /&gt; 
　　約221百万米ドル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．業績への影響&lt;br /&gt; 
　　取得に伴う当社連結業績に与える影響は軽微です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．両社の会社概要&lt;br /&gt; 
　　■株式持分取得会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Stanley&amp;nbsp; Martin Homes, LLC（スタンレー・マーチン社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 11710 Plaza America Drive, Suite 1100, Reston,&amp;nbsp; Virginia 20190, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者の役職・氏名&lt;br /&gt;  
 CEO・Steven B. Alloy&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年月日&lt;br /&gt;  
 1966年10月31日&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 2,139百万米ドル（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業&lt;br /&gt;  
 
 
 住宅引渡戸数&lt;br /&gt;  
 4,614戸（2024年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 正社員1,591名（2025年12月末時点）&lt;br /&gt;  
 
 
 
　　■譲渡対象会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 United Homes Group, Inc.（ユナイテッド・ホームズ社）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 Columbia, South Carolina, USA&lt;br /&gt;  
 
 
 創業年&lt;br /&gt;  
 2003年&lt;br /&gt;  
 
 
 売上高&lt;br /&gt;  
 406百万米ドル（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 戸建住宅事業およびその周辺事業を営む会社の持分を保有するホールディング会社&lt;br /&gt;  
 
 
住宅引渡戸数 
 1,192戸（2025年12月期）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●大和ハウスグループの米国での戸建住宅事業について&lt;br /&gt; 　大和ハウスグループは、2026年度に海外事業で売上高1兆円・営業利益1,000億円を目指し、幅広い事業領域を活かして地域密着型の事業を展開しています。海外事業拡大の中心となる米国では戸建住宅や賃貸住宅、分譲マンション、物流施設、商業施設の事業を展開しています。&lt;br /&gt; 　米国での戸建住宅事業では、2017年に東海岸で戸建住宅事業を展開するスタンレー・マーチン社、2020年2月には西海岸でトゥルーマーク社、2021年9月には米国南部のキャッスルロック社を子会社化し、経済が好調な米国の東海岸、南部、西海岸を結ぶスマイルゾーンを軸に事業を拡大しています。現在では、大和ハウスグループ3社（スタンレー・マーチン社、キャッスルロック社、トゥルーマーク社）の年間の戸建住宅引渡戸数を2024年の7,095戸から2026年に1万戸超まで引き上げることを目指しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202605078634/_prw_PI3im_r5xR4gH4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、「SHINKA HOUSE Ⅱ」が 「2026 HIA Australian Housing Awards」建売住宅部門最上位賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018484</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社の木造住宅シャーウッドの建売住宅「SHINKA HOUSE Ⅱ」が、豪州最大級の住宅団体Housing Industry Association（HIA）が主催する「2026 HIA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社の木造住宅シャーウッドの建売住宅「SHINKA HOUSE Ⅱ」が、豪州最大級の住宅団体Housing Industry Association（HIA）が主催する「2026 HIA Australian Housing Awards」において、豪州全土を対象とした建売部門の最上位賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本賞は、2025年に表彰された豪州全6州の代表物件の中から最上位を決定する賞です。今回の受賞にあたっては、 シャーウッドの精密な技術、オーストラリアの文化や伝統を取り入れたデザイン、二層吹抜けの自然光あふれるメインリビング、環境に配慮した持続可能な資源の管理・活用などが評価されました。&lt;br /&gt;
　当社は2014年より、オーストラリアにおいて木造住宅シャーウッドを本格販売開始しています。独自に開発した木造軸組構法により高い耐震性を実現し、現地における高品質な住まいづくりを推進しています。&lt;br /&gt;
　本物件は、シドニー南西部の分譲地「Gledswood Hills（グレッズウッドヒルズ）」のプレミアムな住宅コミュニティー「Norman Estates（ノーマンエステート）」内に計画された住宅の一つで、上質な住環境と持続可能性を両立した住まいを提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　積水ハウスは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というグローバルビジョンのもと、今後も「幸せ住まい」を追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「SHINKA HOUSE Ⅱ」概要&lt;br /&gt;
・敷地面積：685㎡、延床面積：498㎡（バルコニーと半屋外空間の面積を含む）&lt;br /&gt;
・住戸構成：3リビング、ダイニング、キッチン、5ベッドルーム、プール、2台ビルトインガレージ&lt;br /&gt;
・特徴：角地を活かしたプランニングで、自然光の採り入れや屋内外の連続性を重視。スパやジムスペース、禅庭などのウェルネス空間を備え、快適な住環境と心身の健やかさを支える住まいを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 HIA Australian Housing Awards　&lt;a href=&quot;https://hia.com.au/awards-and-events/awards/australian-housing-awards/2026-australian-housing-award-winners/hia-australian-spec-home/hia-australian-spec-home&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2026 HIA Australian spec home | Sekisui House’s sustainable Japanese-inspired home with mountain views&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
セキスイハウスオーストラリア　&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.com.au/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.com.au/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
グローバルシャーウッドウェブサイト（英語）：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse-global.com/shawood/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse-global.com/shawood/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
グローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse-global.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse-global.com/jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202605018484/_prw_PI1im_vi2015r8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～1,500株のバラが咲きほこる特別な2日間～　町田市立野津田公園で「ROSE FEST 2026」が開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207717</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本体育施設</dc:creator>
        <description>グルメ、体験、お買い物。あなたの“好き”を見つけよう！ スポーツ施設の建設と管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社が指定管理者を務める町田市立野津田公園では、5月16日（土...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


日本体育施設株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntssports.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ntssports.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
グルメ、体験、お買い物。あなたの“好き”を見つけよう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スポーツ施設の建設と管理・運営を専門とする日本体育施設（にほんたいいくしせつ）株式会社が指定管理者を務める町田市立野津田公園では、5月16日（土）～5月17日（日）に、園内のバラ広場横 芝生広場にてバラの祭典「ROSE FEST 2026」を開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
同イベントは、2022年秋以来、通算8回目を迎える町田市の恒例イベントです。&lt;br /&gt; 
見ごろを迎える約1,500株のバラの開花時期にあわせて開催される本イベントでは、クラフト作品の販売や体験型ワークショップ、飲食店など、今年は過去最大の112店舗が集まります。&lt;br /&gt; 
自然、人、モノ、コトが交わる空間で、お気に入りを見つけにぜひお越しください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ROSE FEST公式インスタグラム：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/machida_rose_fest/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/machida_rose_fest/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2026年5月16日（土）～5月17日（日）　　10:00～16:00 　　雨天開催&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 町田市立野津田公園 ばら広場横 芝生広場&lt;br /&gt;  
 
 
 主催&lt;br /&gt;  
 町田市立野津田公園指定管理者 スポーツパークパートナーズまちだ&lt;br /&gt;  
 
 
 プログラム&lt;br /&gt; （イベント詳細）&lt;br /&gt;  
 ・バラ園でのバラの鑑賞　・キッチンカーによるフード・ドリンク販売&lt;br /&gt; ・花やグリーンの販売　・クラフト作品の展示・販売　・体験型ワークショップ他&lt;br /&gt;  
 
 
 その他&lt;br /&gt;  
 入場料無料・予約不要・入退場自由　　開催期間中はお好きな時間にお越しいただけます。&lt;br /&gt;  
 
 
 問い合わせ先&lt;br /&gt;  
 スポーツパークパートナーズまちだ「ROSE FEST 2026」イベント係&lt;br /&gt; 公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 電話：042-735-4511（野津田公園事務所）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
美しく咲き誇るバラをより多くの人へ 
ROSE FEST 2025&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園のバラ広場には、約425種、1,500株のバラが植栽されており、春と秋に見ごろを迎えます。「ROSE FEST」の主催を務めるスポーツパークパートナーズまちだは、「美しく咲き誇るバラをもっと多くの人に伝えたい、楽しんでいただきたい」という想いから、2022年秋よりROSE FESTを実施しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
町田市立野津田公園とは 
©2021 nozuta-park&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
多摩丘陵の豊かな自然に囲まれ、幼児から高齢者まで身近にスポーツ・レクリエーションを楽しむことができる総合公園です。ピクニック広場や芝生広場など公園にたくさんの広場が点在しており、春にはお花見を楽しむこともできます。また、思い切りボール遊びができる多目的広場、プロスポーツを観戦できる陸上競技場、自然を楽しめる散策路など、たくさんの楽しみ方ができる町田市で一番大きな公園です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
所在地：〒195-0063 東京都町田市野津田町2035&lt;br /&gt; 
電話：042-735-4511（野津田公園事務所）&lt;br /&gt; 
公式サイトURL：&lt;a href=&quot;https://www.nozuta-park.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nozuta-park.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108708/202604207717/_prw_PI1im_7Ow2P133.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブルースカイエナジー株式会社の 新イメージキャラクターに阿部なつきさんが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018468</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年5月1日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年5月1日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
　ブルースカイエナジー株式会社はイメージキャラクターとして阿部なつきさんが新たに就任したことをお知らせ致します。当社は「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに掲げ、太陽光発電所のリパワリング事業や系統用蓄電所のEPC・開発事業を全国展開しております。今回、阿部なつきさんをイメージキャラクターに迎えることで、再生可能エネルギーの重要性と当社の取り組みを広く発信してまいります。2026年5月1日から阿部なつきさんをメインビジュアルとした広告なども展開を予定しております。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　就任コメント&lt;br /&gt; 
　今回、ブルースカイエナジー様のイメージキャラクターを務めさせていただくことになり、大変光栄に思っております。 ブルースカイエナジー様が大切にされている、「つくるだけでなく、守り、未来へつないでいく」という考え方に、深く共感いたしました。 私自身、「美しさ」は外見だけでなく、日々の選択や積み重ねによってつくられるものだと感じています。 それは、エネルギーを大切に扱い、未来へとつないでいく姿勢ともどこか重なるものがあると思います。 この活動を通して、エネルギーの大切さや未来への想いを、より多くの方に届けていけたら嬉しいです。 ブルースカイエナジー様とともに、より美しく、持続可能な未来を創っていけることを楽しみにしております。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■阿部なつきさん　プロフィール&lt;br /&gt; 
“令和の峰不二子”と称され、総フォロワー数400万超を誇るタレントでインフルエンサー。&lt;br /&gt; 
ファッションショー、バラエティ番組やドラマ出演などにもに出演し、活躍の場を広げている。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202605018468/_prw_PI2im_Hb9rQ2Kk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「淀屋橋ゲートタワー」7月9日(木)グランドオープン </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288282</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>淀屋橋駅西地区市街地再開発組合（理事長：江口康二）とその参加組合員である大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区梅田三丁目3番5号、代表取締役社長：大友浩嗣）、住友商事株式会社（本社：東京都千代田区大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


淀屋橋駅西地区市街地再開発組合&lt;br /&gt;
大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
住友商事株式会社&lt;br /&gt;
関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt;

　淀屋橋駅西地区市街地再開発組合（理事長：江口康二）とその参加組合員である大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市北区梅田三丁目3番5号、代表取締役社長：大友浩嗣）、住友商事株式会社（本社：東京都千代田区大手町二丁目3番2号、代表取締役 社長執行役員 CEO：上野真吾）、関電不動産開発株式会社（本社：大阪市北区中之島三丁目3番23号、代表取締役社長：福本恵美）が、「淀屋橋駅西地区第一種市街地再開発事業」として開発を進めてきた「淀屋橋ゲートタワー」（以下、本施設）のグランドオープン日が、2026年7月9日（木）に決定しました。　&lt;br /&gt; 
　地下1階から2階の商業ゾーンや11階の公共貢献複合ゾーンに入居する店舗、ビジネスサポート施設がオープンするほか、11階の屋上庭園の一般公開をスタートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 【施設全体のコンセプトと全館フロア構成について】 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 　本施設は、御堂筋の玄関口で中之島に隣接する大阪随一のロケーションを活かし、この地にふさわしい上質なにぎわいを創出するオフィス主体の大型複合ビルとして、昨年12月15日に竣工しました。開発区域内や大川町公園など水辺の豊かなオープンスペースを整備することで、大阪・淀屋橋エリアの再生と成長、さらにはにぎわいと潤いのあるまちづくりへの貢献を目指しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー外観&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
　建物は地上29階・地下2階建ての複合ビルで、地下1階から2階に商業ゾーン、3階から9階および11階から27階にはオフィスフロアを整備しています。また、建物の低層部にあたる基壇部最上階となる11階は地域に開かれた空間としての屋上庭園と公共貢献機能を含む複合フロアとなっています。なお、オフィスフロアについては2026年5月より順次入居を開始します。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーンの空間デザインコンセプト】&lt;br /&gt; 
　地下1階から2階の商業ゾーンでは、「水面（みなも）」「街」「自然」をテーマに、街・人・店舗を有機的につなぐ空間デザインを採用しています。光や曲線を取り入れたデザインにより、自然な回遊性を創出。さらに「Toki-kagami（時鏡）」をコンセプトに掲げ、時代とともに変化する淀屋橋の街並みや価値観を映し出す商業空間を目指しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーンの全体コンセプト】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　 商業ゾーンは、大阪屈指のオフィス街・淀屋橋において、単なる利便施設にとどまらず、“働く人の格を上げる商業ゾーン”を目指しています。新しいワークスタイルを提案する場として、“Yodoyabashi Status UP”をキーワードにMD（マーチャンダイジング）を構築し、個性豊かな全29店舗が2026年7月より順次オープン予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 　本施設は、淀屋橋駅直結という高い利便性を活かし、オフィス・商業が一体となった新たなビジネス拠点として、淀屋橋エリアのさらなる活性化に貢献します。&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー外観&lt;br /&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【商業ゾーン（B1F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　淀屋橋駅直結のメインフロアとして、利用しやすいフード＆ライフサポートを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「水面（みなも）」をテーマに[Water Flow]というコンセプトで、水のゆらぎや浮遊感を感じさせる空間演出を採用。光や曲線による自然な誘導設計により回遊性を高め、ガラスケーシングの統一ファサードが開放感と上質さを演出するフロア構成。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
内装パースイメージ&amp;lt;B1F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーン（1F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　来街者やオフィスワーカーを引き込む、上質なファッション・ファッション雑貨・カフェ・オフィスサポートサービスを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「街」をテーマに[Glass Cube]というコンセプトで、透明感あるガラスケーシングで統一された上質な都市型ストリートを形成。見通しを確保したファサード設計により、オフィスエントランスとしての品格と商業としての賑わいを両立する空間を実現。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
   &lt;br&gt; 外装・内装パースイメージ&amp;lt;1F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【商業ゾーン（2F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　テラス空間を有するバラエティ豊かなレストランとスポーツグッズ・サービスを集積。&lt;br /&gt; 
□内装　「自然」をテーマに「Urban Grove」というコンセプトで、木漏れ日や木立を感じさせる都会的な自然空間を演出。木質素材とミラーの組み合わせにより温かみと上質さを両立し、滞留と回遊を生むフロア構成。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
内装パースイメージ&amp;lt;2F&amp;gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【公共貢献複合ゾーン（11F）概要】&lt;br /&gt; 
□特徴　大阪随一のロケーションを生かし、新たなワークスタイルの提案や人々の交流を促進する公共貢献　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　機能を導入したフロア。一般開放される屋上庭園を中心に、建物入居者はもちろん、周辺オフィス　　　&lt;br /&gt; 
　　　　ワーカー、一般来館者にもひらかれた空間を整備し、サードプレイスとして利用可能。&lt;br /&gt; 
□施設構成　屋上庭園・シェアラウンジ・ビジネスサポート施設&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
屋上庭園パースイメージ&amp;lt;1１F&amp;gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「SHARE LOUNGE 淀屋橋ゲートタワー with PLUS」　（サービス）：カフェ・ワークスペース&lt;br /&gt; 
 
 
 
●大阪最大級・180席のスケールを誇るSHARELOUNGE 淀屋橋ゲートタワー with PLUSは、梅田から一駅という利便性に加え、土佐堀川を望む窓辺からの風景や、淀屋橋の歴史的価値に着想したインテリア、それらを構成するプラス株式会社が展開する家具により、快適でインスピレーションに満ちた時間を演出。上質な空間の中でアルコールも気軽に楽しめるなど、仕事とリラックスが自然に共存し、新たな体験が次の価値へとつながるこれまでにないSHARE LOUNGEを提供します。 
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「SYNTH ビジネスセンター淀屋橋ゲートタワー」　（サービス）：ビジネスサポート施設&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;●淀屋橋駅直結の立地に1名様からの少人数からオフィスを構えることのできるサービス付きレンタルオフィスです。来客・郵便対応などバックオフィス業務の代行に加え、行政情報サービスの提供や住民票などの各種公的証明書の取得が可能な複合機の設置などを行い、オフィスワーカーのビジネスからライフまでをサポートします。また、当施設会員のほか同ビル内入居企業様もご利用可能な会議室やビジネスラウンジのご用意、一般の方も参加できるイベントを開催できるスペースの提供により、全ての皆様の知的感性をくすぐる施設として公共に貢献します。 
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な店舗】&lt;br /&gt; 
「マクドナルド」　（飲食）：ハンバーガー・レストラン・チェーン　＜B1F＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●淀屋橋駅直結の利便性を活かし、日常のさまざまなシーンでご利用いただける店舗です。朝の通勤時間帯から、ランチやちょっとした軽食、ディナータイムまで幅広いニーズに対応しています。モバイルオーダーやセルフオーダーにも対応しており、忙しい合間でもスムーズにご利用いただけます。館内でのひと休みやお持ち帰りなどシーンに合わせて気軽にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「ミユキ クラフツ・スーツ」　（物販）：老舗国産オーダーメイドスーツ　＜１F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●創業120年の高級服地メーカーである御幸毛織を母体とするオーダースーツサロンのMIYUKI CRAFTS SUITSが「淀屋橋ゲートタワー」に新たに誕生します。糸から服地、縫製までを一貫して手掛ける自社体制による完全国内生産で、お客様一人ひとりに寄り添いながら「長く愛せる一着」をご提供いたします。伝統と技術が生み出す確かな品質、着心地と美しさを、ビジネスの中心地・淀屋橋でご体感ください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「TULLY’S COFFEE ＆TEA」　（飲食）：カフェ　＜１F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●一杯のお茶がつなぐ豊かな世界とくつろぎの空間をご提供するコンセプトショップ。 紅茶の美味しさがダイレクトに伝わるダージリンなどの産地茶や、フルーツを使ったバリエーションティーなどのティーメニューを豊富にラインナップしています。 紅茶と良く合う限定スイーツも取り揃え、くつろぎの空間とともにお届けします。&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「Berwick OSAKA」　（物販）：レザーシューズ、スニーカー＜１F＞&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月予定&lt;br /&gt; ●上質なひとときと一足に出会う体感型シューズショップ・メイドインスペインの紳士靴ブランド「Berwick」のフラッグシップストアが大阪・淀屋橋にオープン。商品を購入するだけでなく、履き心地やスタイルをゆったりと体感しながら、自分に合う一足と出会える空間です。ビジネスと文化が交差する淀屋橋にふさわしく、上質さと遊び心を兼ね備えたラインナップで、日常に新たな発見と心地よい時間をお届けします。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
 &amp;nbsp;「さばえめがね館」　（物販）：メガネ　＜１F＞　※大阪初 &lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●大阪淀屋橋に福井県眼鏡協会公認「さばえめがね館」がOPEN。日本製メガネの聖地、福井・鯖江の職人技が光るフレームだけを常時1,000本以上展示しています。産地の品質、ものづくりへの情熱をぜひご体感ください。国家資格を持つ専門スタッフが、HOYAなど一流レンズと共にあなたに最適な一本をご提案。鯖江市のふるさと納税も活用できます。こだわりのメガネを探しに、ぜひご来店ください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「MIZUNO GOLF」　（物販）：スポーツ用品販売　＜２F＞　※新業態、エリア再出店&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●専門知識を持ったゴルフクラブフィッターがお客さまに最適なゴルフクラブを選ぶ「クラブフィッティング」を実施。専用のシステムで測定し、お客さまに最適なゴルフクラブをご提案します。またスニーカーやアパレルなどのライフスタイル品も展開。ミズノとしては初となるゴルフとライフスタイル融合店舗として、ミズノの原点でもある「淀屋橋」エリアで皆さまのご来店をお待ちしております。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「北極星」　（飲食）：レストラン（オムライス、洋食）　＜２F＞　※新業態&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●北極星の新業態として誕生した、1日を通して多彩なひとときをお楽しみいただける総合レストラン。モーニング、ランチ、カフェ、ディナーと4つの時間帯で、それぞれの魅力をご用意しております。看板のオムライスをはじめ、こだわりの洋食やパスタ、ピザ、季節のスイーツ、オリジナルブレンドの珈琲、各種アルコールまで。ディナーにはご予約制のコース料理も。ゆったりとした時間をお楽しみください。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
「うなぎ四代目菊川」　（飲食）：鰻料理　＜２F＞　※淀屋橋エリア初&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●昭和7年創業の鰻卸問屋直営のうなぎ専門店。&lt;br /&gt; 長い時間をかけて培った目利きの技術で、品質の高い肉厚な鰻を店舗に直送し、活鰻（かつまん）を店舗で捌きます。備長炭で焼き上げる関西風地焼きは皮目はぱりっと、身はふわっと、脂はとろっとした仕上がりに。名物「一本うなぎ」はその肉厚の鰻の美味しさをそのままに楽しめます。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
「イタリアン　チャンピーニ」　（飲食）：イタリアン　＜２F＞　※新業態&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●開業日：2026年7月9日開業&lt;br /&gt; ●五感すべてで”イタリア”を味わうための空間。一皿一皿に、温度とストーリーを込めてお届けします。1984年に産声を上げたイタリアレストラン「チャンピーニ」。立ち寄れば、心まで満たされる。香りに誘われるパスタ、一口で笑顔になるアンティパスト、寄り添うワイン。気取らず楽しめる、大切な人とのひとときがちょっと特別になる空間です。&lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 【店舗一覧】　7月9日オープン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 フロア 
 No. 
 テナント名 
 業態 
 
 
 B1F 
 1 
 ドコモショップ&lt;br /&gt;  
 （物販）：携帯電話販売&lt;br /&gt;  
 
 
 2 
 医療法人涼悠会 ゲートタワー淀屋橋眼科&lt;br /&gt;  
 （サービス）：医療　眼科&lt;br /&gt;  
 
 
 3 
 アイシティ&lt;br /&gt;  
 （物販）：コンタクトレンズ並びにケア用品販売&lt;br /&gt;  
 
 
 4 
 マクドナルド&lt;br /&gt;  
 （飲食）：ハンバーガー・レストラン・チェーン&lt;br /&gt;  
 
 
 5 
 キャンドゥ&lt;br /&gt;  
 （物販）：100円ショップ&lt;br /&gt;  
 
 
 6 
 KOMEHYO買取センター&lt;br /&gt;  
 （サービス）：リユース / ブランド品買取&lt;br /&gt;  
 
 
 7 
 ＳＵＢＷＡＹ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：サンドイッチ（持ち帰り専門店）&lt;br /&gt;  
 
 
 8 
 関西みらい銀行　ゲートタワー淀屋橋プラザ&lt;br /&gt;  
 （サービス）：銀行&lt;br /&gt;  
 
 
 1F 
 9 
 ミユキ クラフツ・スーツ&lt;br /&gt;  
 （物販）：老舗国産オーダーメイドスーツ&lt;br /&gt;  
 
 
 10 
 TULLY’S COFFEE ＆TEA&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カフェ&lt;br /&gt;  
 
 
 11 
 エイブル&lt;br /&gt;  
 （サービス）：不動産賃貸仲介・管理業&lt;br /&gt;  
 
 
 12 
 Berwick OSAKA※7月中オープン予定&lt;br /&gt;  
 （物販）：レザーシューズ、スニーカー&lt;br /&gt;  
 
 
 13 
 ファミリーマート&lt;br /&gt;  
 （物販）：コンビニエンスストア&lt;br /&gt;  
 
 
 14 
 さばえめがね館&lt;br /&gt;  
 （物販）：メガネ&lt;br /&gt;  
 
 
 2F 
 15 
 北極星&lt;br /&gt;  
 （飲食）：レストラン（オムライス、洋食）&lt;br /&gt;  
 
 
 16 
 うなぎ四代目菊川&lt;br /&gt;  
 （飲食）：鰻料理&lt;br /&gt;  
 
 
 17 
 クリスプサラダワークス&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カスタムサラダ専門店&lt;br /&gt;  
 
 
 18 
 MIZUNO GOLF&lt;br /&gt;  
 （物販）：スポーツ用品販売&lt;br /&gt;  
 
 
 19 
 魚ト炭ト酒　大阪の燗兵衛&lt;br /&gt;  
 （飲食）：和食居酒屋&lt;br /&gt;  
 
 
 20 
 CaféSai&lt;br /&gt;  
 （飲食）：カフェ&lt;br /&gt;  
 
 
 21 
 鶴丸うどん本舗&lt;br /&gt;  
 （飲食）：うどん&lt;br /&gt;  
 
 
 22 
 イタリアン　チャンピーニ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：イタリア料理&lt;br /&gt;  
 
 
 23 
 ビンドゥ&lt;br /&gt;  
 （飲食）：インド・エスニック料理&lt;br /&gt;  
 
 
 24 
 淀屋橋クローバー歯科・矯正歯科&lt;br /&gt;  
 （サービス）：歯科クリニック&lt;br /&gt;  
 
 
 11Ｆ 
 25 
 SHARE LOUNGE淀屋橋ゲートタワーwith PLUS&lt;br /&gt;  
 （サービス)：カフェ、ワークスペース&lt;br /&gt;  
 
 
 26 
 SYNTH ビジネスセンター淀屋橋ゲートタワー&lt;br /&gt;  
 （サービス)：ビジネスサポート施設&lt;br /&gt;  
 
 
 【店舗一覧】　2026年秋以降オープン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 フロア 
 No. 
 テナント名 
 業態 
 
 
 B1F 
 27 
 チェディルアン&lt;br /&gt;  
 （飲食）：タイ イサーン ダイニング&lt;br /&gt;  
 
 
 1F 
 28 
 ReCORE鍼灸院｜接骨院&lt;br /&gt;  
 （サービス）：鍼灸院 接骨院&lt;br /&gt;  
 
 
 ２F 
 29 
 香港海鮮料理　椰林&lt;br /&gt;  
 （飲食）：中華料理&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【物件概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 建物名称&lt;br /&gt;  
 淀屋橋ゲートタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 施行者&lt;br /&gt;  
 淀屋橋駅西地区市街地再開発組合&lt;br /&gt;  
 
 
 参加組合員&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社、住友商事株式会社、関電不動産開発株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区北浜四丁目１番１号&lt;br /&gt;  
 
 
 アクセス&lt;br /&gt;  
 大阪メトロ御堂筋線　「淀屋橋駅」・京阪本線「淀屋橋駅」地下直結&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 7,206㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 132,424㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 階数／建物高さ&lt;br /&gt;  
 地上29階・地下2階 ／&amp;nbsp;135ｍ&lt;br /&gt;  
 
 
 主要用途&lt;br /&gt;  
 事務所・店舗・駐車場&lt;br /&gt;  
 
 
 都市計画・事業コンサルタント&lt;br /&gt;  
 株式会社日建設計&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・監理&lt;br /&gt;  
 株式会社日建設計&lt;br /&gt;  
 
 
 施工&lt;br /&gt;  
 株式会社大林組&lt;br /&gt;  
 
 
 ビル管理&lt;br /&gt;  
 大和ライフネクスト株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 商業管理&lt;br /&gt;  
 住商アーバン開発株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【 施設構成図】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604288282/_prw_PI6im_j9pj11IH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>住友林業が設計施工した日本生命保険の木造オフィス利用開始　～木質感あふれた空間でCO₂排出量も削減～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288250</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎 本社：東京都千代田区）が設計・施工した日本生命保険相互会社（社長：朝日 智司 本社：大阪府大阪市）の「岐阜海津平田オフィス」（岐阜県海津市）が3月に利用開始しました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業株式会社（社長：光吉　敏郎　本社：東京都千代田区）が設計・施工した日本生命保険相互会社（社長：朝日　智司　本社：大阪府大阪市）の「岐阜海津平田オフィス」（岐阜県海津市）が3月に利用開始しました。本物件は日本生命保険が全国で100物件の木造営業拠点を建築する計画の一環として、当社が設計・施工した1棟目の建物になります。&lt;br /&gt;
　当社独自のビッグフレーム構法（BF構法）※1を採用し、国産スギの外装部材や構造躯体を現し（あらわし）※2にするなど木質感あふれる外観や内装に仕上げました。&lt;br /&gt;
　木造建築は鉄骨造やRC造と比べて「建てるときのCO₂排出量（エンボディドカーボン）」を削減できます。建物のライフサイクルの CO₂排出量を可視化するソフトウェア「One Click LCA」※3で試算すると、この建物のエンボディドカーボンは鉄骨造比で約26％、RC造比で約15％削減できたとの結果が出ました。ZEB Ready相当※4の省エネ性能を持ち、建物の利用時に発生するCO₂排出量（オペレーショナルカーボン）を削減します。&lt;br /&gt;
　構造材や内装材などの木材使用量は約81m³、炭素固定量は約68トンCO₂e bio※5です。木はCO₂を吸収し、伐採後に木材となっても炭素を長期間固定します。当社は事務所・店舗・福祉施設などで環境配慮と快適性を両立させた木造の事業用建築を推進し、脱炭素社会の実現に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィス　外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　日本初の木質梁勝ちラーメン構法を用いた住友林業オリジナル構法。大断面の柱と梁を強固に緊結することで高い耐震性を確保しながら、大空間や大開口の設計が可能。柱よりも梁が優先した「梁勝ちラーメン構法」の採用で、間取りの制約も少なく将来的な間取り変更も容易。&lt;br /&gt;
※２　通常なら壁紙や天井板などの仕上げ材によって隠れる構造材を露出する仕上げ。&lt;br /&gt;
※３　欧州を中心に170ヵ国で利用され、国際規格ISOや世界のグリーンビルディング認証など、80以上の認証に対応したソフトウェア。建物に使用する建築資材の調達から、輸送、施工・建設、修繕、廃棄・リサイクルのCO₂排出量（エンボディドカーボン）を精緻に算定が可能。住友林業が日本単独代理店契約をしています。&lt;br /&gt;
（参考） &lt;a href=&quot;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/treecycle/value/oneclicklca/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※４　太陽光発電など再生可能エネルギーを除き、平成28年度省エネ基準相当の建物で必要なエネルギーと比較して使うエネルギーを50％以上削減できるZEB Readyの基準に該当。&lt;br /&gt;
（参考） 環境省 ZEB PORTAL　&lt;a href=&quot;https://www.env.go.jp/earth/zeb/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.env.go.jp/earth/zeb/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※５　樹木が成長過程で吸収固定した炭素量を二酸化炭素に換算し表記する際の単位。炭素固定量は「One Click LCA」をもとに試算。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オフィス　内観（左：休憩スペース、右：執務エリア） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物の特徴&lt;br /&gt;
・　休憩スペースは天井部分も現し、壁と床も木質化し落ち着いた空間に仕上げました。使用する木材は6割が国産材です。国産スギの外装部材とあわせて建物全体で木のぬくもりを感じられます。&lt;br /&gt;
・　BF構法で約9mのロングスパンを実現し、大空間の執務エリアを作りました。壁が少なく広々としたワークスペースで快適に過ごせます。&lt;br /&gt;
・　高性能な断熱材と窓、熱を伝えにくい木の構造材を組み合わせた「360°TRIPLE断熱」※6とエネルギー効率の高い機器を導入し、ZEB Ready相当の優れた省エネ性能を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■背景と経緯&lt;br /&gt;
　日本生命保険は2023年に農林水産省・環境省と「建築物木材利用促進協定」を締結し、2030年度末までに全国で100物件の木造営業拠点の建築を目指しています※7。全国規模で木造の事業用建築を提供する当社の実績を評価され今回の受注となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の見通し&lt;br /&gt;
　当社の日本生命保険の木造オフィス建築は今回の「岐阜海津平田オフィス」に続き、今後数棟の建築を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物概要&lt;br /&gt;
所在地：岐阜県海津市平田町今尾861番&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用途：事務所（営業拠点）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
構造・階数：木造・平屋&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
敷地面積：1503.15㎡（454.70坪）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
延床面積：434.75㎡（131.51坪）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンストラクションマネジメント：日建設計コンストラクション・マネジメント株式会社&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設計・施工 ：住友林業&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
着工：2025年6月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
竣工：2026年2月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用開始：2026年3月&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本生命保険相互会社概要&lt;br /&gt;
本 社（本　店）：大阪府大阪市中央区今橋3-5-12&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：朝日　智司&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設 立：1889年7月4日&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業概要：生命保険業、付随業務・その他の業務&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※６　（参考） 詳細ページ：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sfc.jp/ie/technology/dannetsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※７　（参考） 日本生命保険のニュースリリース　農林水産省・環境省との「建築物木材利用促進協定」の締結について &lt;a href=&quot;https://www.nissay.co.jp/news/2023/pdf/20231017.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissay.co.jp/news/2023/pdf/20231017.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO₂吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後もZEH、ZEB、LCCM住宅、ネットゼロカーボンビルを推進し、建てる時と暮らす時の両面でのCO₂排出量削減で脱炭素化を加速させます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604288250/_prw_PI4im_mbqx57YO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>牧之原蓄電所における需給調整市場への 参入開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288295</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブルースカイエナジー</dc:creator>
        <description>2026年43月2823日 ブルースカイエナジー株式会社 ■概要 ブルースカイエナジー株式会社は、静岡県牧之原市に設置した系統用蓄電所において、2026年4月28日より需給調整市場向けの運用を開始した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　2026年43月2823日&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■概要&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジー株式会社は、静岡県牧之原市に設置した系統用蓄電所において、2026年4月28日より需給調整市場向けの運用を開始したことをお知らせ致します。牧之原市において系統用蓄電所の商業運転開始をしておりますのでお知らせ致します。&lt;br /&gt; 
本蓄電所では、国内№１の風力・太陽光発電事業者である株式会社ユーラスエナジーホールディングス(以下「ユーラスエナジー」)をアグリゲーターとして、卸電力市場（JEPX）・需給調整市場・容量市場を組み合わせたマルチユース運用を行います。&lt;br /&gt; 
2026年3月23日に商業運転を開始した本蓄電所は、同年4月28日に需給調整市場への参入を実現。商業運転開始からわずか36日での市場参入は、系統用蓄電所の公表事例として国内最短クラス※となります。本蓄電所は当社が2029年までに展開を計画する全国100カ所の系統用蓄電所開発プログラムの第1号案件であり、当社の大規模パイプライン実現力と、商業運転から市場参入までの迅速な立ち上げ能力を示すものです。&lt;br /&gt; 
※2026年4月時点、各社プレスリリース等に基づく当社調べ。同日参入事例を除く。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商業運転開始から36日での需給調整市場参入の意義背景と目的&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所が需給調整市場に参入するには、商業運転開始から通常3〜6ヶ月程度を要しますが、本件では、36日での市場参入を実現致しました。商業運転開始後、電力需給調整力取引所（EPRX）への特定卸供給事業者としての登録、簡易指令システム・専用線オンラインの通信接続工事、アグリゲーターとの契約締結、系統連系に関する各種試験、商品要件を満たす蓄電池制御ロジックの検証など多岐にわたる準備が必要となります。&lt;br /&gt; 
当社では、商業運転開始前の段階からユーラスエナジーと緊密に連携し、需給調整市場参入に向けた実務準備を並行して進めることで、大幅な期間短縮を実現しました。&lt;br /&gt; 
日本では、カーボンニュートラルの実現とエネルギー自給率の向上を目指し、太陽光・風力をはじめとする再生可能エネルギーの導入を積極的に推進しています。2025年2月に閣議決定された「第7次エネルギー基本計画」では、2040年度の電源構成に占める再エネ比率を4〜5割とする目標が掲げられており、今後さらなる導入拡大が見込まれます。&lt;br /&gt; 
一方、太陽光・風力発電は天候によって発電量が大きく変動するため、余剰電力の発生による電力系統の不安定化が課題となっています。系統用蓄電池は電力系統に直接接続し、余剰時に充電・不足時に放電することで需給バランスを調整する「電力網の調整インフラ」として、再エネの大量導入を支える重要な役割を担っています。&lt;br /&gt; 
当社は本蓄電所の運転を通じて系統の安定化と再エネ導入拡大に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br /&gt; 
再生可能エネルギーの導入拡大に伴い、太陽光や風力といった自然変動電源の発電量変動を吸収し、電力の安定供給を維持するための調整力の確保が急務となっています。2024年4月に需給調整力取引所（EPRX）にて全5商品の取引が開始され、2026年3月14日からは全商品が前日取引へ移行するなど、市場制度は急速に高度化しています。&lt;br /&gt; 
当社は、太陽光EPC・O&amp;amp;M事業で国内1,250サイト超・累計650MW超の実績を築いてきた独立系再生可能エネルギー事業者として、蓄電池事業を次世代の中核事業と位置づけ、国内トップクラスのアグリゲーターであるユーラスエナジーとの連携のもと、本蓄電所の需給調整市場参入を商業運転開始後の最速クラスのスピードで実現いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 静岡県牧之原市&lt;br /&gt;  
 
 
 蓄電池種類&lt;br /&gt;  
 リチウムイオン蓄電池&lt;br /&gt;  
 
 
 発電出力/蓄電容量&lt;br /&gt;  
 2MW/8MWh　&lt;br /&gt;  
 
 
 商業運転開始&lt;br /&gt;  
 2026年3月23日&lt;br /&gt;  
 
 
 需給調整市場取引開始日商業運転開始&lt;br /&gt;  
 2026年４3月2８3日(商業開始から36日)&lt;br /&gt;  
 
 
 活用市場運用方法&lt;br /&gt;  
 卸電力市場、需給調整市場、容量市場での取引&lt;br /&gt;  
 
 
 アグリゲーター&lt;br /&gt;  
 株式会社ユーラスエナジーホールディングス&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■当社の開発パイプライン～2029年までに全国100か所の系統用蓄電所～事業の特徴&lt;br /&gt; 
当社は、本牧之原蓄電所を第1号案件として、2029年までに全国100カ所の系統用蓄電所の開発を計画しています。既に2027年までに全国50カ所以上の系統用蓄電所開発パイプラインを有しており、全国24カ所の拠点ネットワーク、太陽光EPC事業で培った用地調達力、社内の建設・O&amp;amp;M体制を活用し、着実なプロジェクト実現を進めてまいります。&lt;br /&gt; 
みずほ証券との国内初の太陽光併設型大規模蓄電池導入ファンド組成をはじめ、リース会社を含む金融機関、大手不動産会社・大手ガス会社などの事業会社、投資家とのパートナーシップを深化させながら、開発事業資金を確保し、日本政府が掲げる2050年カーボンニュートラルの実現と2030年度の再生可能エネルギー比率36～38%の目標達成に向け、蓄電池による調整力提供を通じて電力系統の安定化と脱炭素社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
100カ所規模の蓄電所群を効率的かつ安定的に運用するため、当社は2026年4月1日付で特定卸供給事業者（アグリゲーター）としての認定を取得しました。今後は、サイトごとの条件に応じて最適なアグリゲーター・蓄電池システム・EMSの組み合わせを選定する「マルチアグリゲーター戦略」のもと、事業収益の最大化と電力系統の安定化に貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
1. 電力市場での多角的運用&lt;br /&gt; 
本蓄電所では、以下の電力市場を活用した運用を行います。&lt;br /&gt; 
・卸電力市場（スポット市場・時間前市場）: 電力需給に応じた充放電による収益確保&lt;br /&gt; 
・需給調整市場: 電力系統の周波数調整や需給バランス維持への貢献&lt;br /&gt; 
・容量市場: 将来の供給力確保による長期的な収益安定化&lt;br /&gt; 
2. 先進的な制御システムによる最適運用&lt;br /&gt; 
各市場取引のマルチユース制御を実現。充放電計画を自動最適化することで、事業収益の最大化と電力系統の安定化を同時に追求します。&lt;br /&gt; 
3. 地域貢献&lt;br /&gt; 
静岡県牧之原市は太陽光発電が盛んな地域であり、本蓄電所は地域内の余剰再エネ電力を有効活用する役割を担います。地域社会との共生を図りながら、持続可能なエネルギーインフラの整備を推進します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展開&lt;br /&gt; 
当社は本蓄電所の運用で得た知見・ノウハウを活かし、2029年までに全国100か所の系統用蓄電所の開発を予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※需給調整市場系統用蓄電池 / 系統用蓄電所とは？&lt;br /&gt; 
「電力需給をコントロール＆電力網を安定させる巨大な調整インフラ」のこと。&lt;br /&gt; 
一般送配電事業者が電力の需給バランスを維持するために必要な調整力を調達する市場。電力需給調整力取引所（EPRX）が運営。発電所から家庭までを繋ぐ電力網（系統）に直接つなぎ、電力を充放電する大規模な設備です。 再生可能エネルギーは発電量が天候に左右されやすいため、電気が余った時に貯め、足りない時に流す「調整役」が不可欠です。以前は主に揚水発電がその役割を担ってきましたが、現在は設置の自由度が高い大型蓄電池が、新たなエネルギービジネスのインフラとして急拡大しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※調整力&lt;br /&gt; 
電力系統の需要と供給のバランスを調整するために、出力の増減が可能な電源が提供する能力のこと。&lt;br /&gt; 
※アグリゲーター&lt;br /&gt; 
複数の分散型電源を束ねて制御し、仮想的に一つの発電所として電力市場に参加させる事業者。&lt;br /&gt; 
※マルチユース運用&lt;br /&gt; 
蓄電池を卸市場・需給調整市場・容量市場など複数の市場で同時に活用し、収益を最大化する運用手法。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ブルースカイエナジーについて&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは、「自然エネルギーを未来へつなぐ」をスローガンに、日本の主力電源化を支えるインフラ開発・運営に注力しています。次世代エネルギー戦略の鍵となる系統用蓄電所のEPC事業、および開発事業環境破壊を伴わない太陽光発電所のリパワリング（設備更新/効率化）を全国展開しています。&lt;br /&gt; 
【当社の強みと事業内容】&lt;br /&gt; 
全国24拠点による一気通貫体制により自社グループで完結。土地調達から、太陽光発電・蓄電所の設計・施工（EPC）、さらには日常修繕等O&amp;amp;M（保守管理業務）により地域密着型の迅速な対応が可能です。&lt;br /&gt; 
【太陽光発電のリパワリング実績（全国100か所・150MW超）】&lt;br /&gt; 
経年化した発電所のパネル等を設備へ更新し発電効率を最大化。&lt;br /&gt; 
出力制御対策や売電収益の向上を支援します。&lt;br /&gt; 
系統用蓄電所・併設型蓄電池の開発、脱炭素社会の実現に不可欠な系統用蓄電所の開発を加速。2029年までに全国100か所以上の設置を目標とし、太陽光発電併設型蓄電池の導入によるFIP制度への対応も推進しています。&lt;br /&gt; 
ブルースカイエナジーは高度技術と地域ネットワークを駆使し、再生可能エネルギーの価値を最大化させ、持続可能な未来を創造します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;#ブルースカイエナジー　# EPC事業　#インフラ　#発電所　#再生可能エネルギー　#系統用蓄電池　#系統用蓄電所　#出力制御対策　# FIP制度　# O&amp;amp;M 　#保守管理　#太陽光　#脱炭素社会　#併設型蓄電池　#投資&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 ブルースカイエナジー株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都中央区日本橋三丁目9-1 日本橋三丁目スクエア2階&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 上原 美樹&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2012年10月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 蓄電所および再生可能エネルギーの開発、施工、運用・管理など&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.blueskyenergy.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueskyenergy.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109010/202604288295/_prw_PI1im_GSMw7CVn.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>好立地×家具家電オプション×高付加価値1K。都心近接・阿佐ヶ谷に『LEGALAND阿佐ヶ谷』 竣工</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278181</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」の『L...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


住友林業&lt;br /&gt;

　住友林業グループの国内総合不動産事業を担う株式会社LeTech（本社：大阪府大阪市北区、代表取締役社長：藤原 寛、以下「当社」という。）は、デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」の『LEGALAND阿佐ヶ谷』を４月15日に東京都杉並区において竣工したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『LEGALAND阿佐ヶ谷』の物件概要&lt;br /&gt;
所在　　　　： 東京都杉並区阿佐ヶ谷北一丁目&lt;br /&gt;
交通　　　　： JR中央線・総武線「阿佐ヶ谷」駅 徒歩９分&lt;br /&gt;
敷地面積　　： 303.14㎡&lt;br /&gt;
延床面積　　： 673.40 ㎡　&lt;br /&gt;
構造・規模　： 鉄筋コンクリート造 地上４階建&lt;br /&gt;
総戸数　　　： 28戸 （1K：28戸）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『LEGALAND阿佐ヶ谷』の特徴&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　JR中央線・総武線「阿佐ヶ谷」駅から新宿駅まで約９分、東京駅へも約23分の好立地。都心への高いアクセス性に加え、駅前にはアーケード商店街やスーパー、飲食店が揃い、日常生活の利便性にも優れたエリアです。また、周辺は落ち着いた住環境が広がり、文化的な背景と治安の良さを兼ね備えた、単身者にとって“住み心地”の高い街として支持されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本物件は全戸15.64㎡の1Kで統一し、生活利便性と賃料のバランスを重視し、「賃料を抑えながらも、都心近くに住みたい」と考える単身世帯のニーズに向けて企画された都市型レジデンスです。しかし本物件はコンパクトな専有面積でありながら高機能な住空間を設計しています。またキッチンと居室を分離し、調理・食事とくつろぎの空間を分けることで、快適に過ごせる生活動線に配慮しています。&lt;br /&gt;
　・浴槽付きバス・浴室乾燥機&lt;br /&gt;
　・バス・トイレ別&lt;br /&gt;
　・独立洗面台&lt;br /&gt;
　・室内洗濯機置場&lt;br /&gt;
　・無料インターネット完備&lt;br /&gt;
　単身者ニーズの高い設備を整備しているほか、オプションとして家具・家電設置プランを選択いただくことも可能です。すぐに新生活を始めたい方や、最低限の初期費用で入居したい方などに「即生活可能」な住環境をご用意しています。一方で、自分の家具を持ち込みたい方にも対応できるよう、オプション制としており、入居者様のライフスタイルに合わせて選択できる柔軟な仕様としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、本物件の敷地内には、マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」 のポートを設置しています。駅へのアクセスや近隣エリアへの移動、買い物や外食時のちょっとした外出の際に、徒歩・自転車に加えた新しい移動手段として活用可能です。都心近接型レジデンスだからこそ、移動の選択肢を広げることで、日常生活の自由度と快適性を高める付加価値を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」とは？&lt;br /&gt;
　当社が開発するデザイナーズ賃貸マンションシリーズ「LEGALAND」は、これまで東京都内を中心に国内100棟を超える開発実績（LEGALAND+含む）を誇っています。当社がこれまで培ってきた不動産開発のノウハウやこだわりによって生み出される「LEGALAND」は、快適な居住空間をご提供するとともに、優れた投資資産として国内外の事業会社及び個人投資家様からも高い評価をいただいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 LEGALAND100棟記念ロゴマーク &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①使いやすくゆとりのある空間&lt;br /&gt;
　耐力壁で建物の荷重を支える「壁式構造」を採用することで、室内に柱や梁が無い、使いやすい居住空間を実現しています。また、それぞれの物件ごとに設備にこだわり、入居者様のニーズの高い充実した設備を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②立地へのこだわり&lt;br /&gt;
　人気の城南・城西エリアを中心にシリーズを展開しています。「駅近」物件にこだわり、入居者様の生活に高い利便性を提供します。&lt;br /&gt;
 東京都内のLEGALAND開発実績（2026年１月末時点）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③デザイン性の高さ&lt;br /&gt;
　外観はコンクリート打放しをベースとし、シンプルながらモダンでスタイリッシュなデザインとしています。画一的なマンションを供給するのではなく、その土地の形状や周辺環境に調和するデザインを供給しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④高いキャッシュフロー効果&lt;br /&gt;
　これまで培ってきた開発ノウハウによって土地の収益性を最大化し、投資家様へは高キャッシュフローの物件を提供しています。「LEGALAND」はデザイン・収益性で国内外から高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤「LEGALAND」に込めた想い&lt;br /&gt;
　「LEGA」はイタリア語で「結ぶ」「繋がる」という意味があります。建物と人々、人々と人々が繋がる場所を提供したいという思いで、「LEGA(繋ぐ)」＋「LAND(場所・土地)」で「LEGALAND」と名付けました。&lt;br /&gt;
　都心、駅近の好ロケーション、広い空間を活かすスタイリッシュな設計、また、メンテナンスの負荷が少なく、周辺環境にも優しい設計を提案し、「LEGALAND」は住む人、持つ人、街の人へ配慮した建物を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他「LEGALAND」の詳細は当社LEGALANDサイト（&lt;a href=&quot;https://legaland.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://legaland.jp/&lt;/a&gt;）を是非ご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社 LeTech 会社情報 &lt;br /&gt;
会社名　　　　: 株式会社 LeTech&lt;br /&gt;
代表　　　　　: 代表取締役社長 藤原 寛&lt;br /&gt;
本社　　　　　: 〒530-0027&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; 大阪府大阪市北区堂山町３番３号 日本生命梅田ビル 10階&lt;br /&gt;
東京支社　　　: 〒105-0001&lt;br /&gt;
　　　　　　　&amp;nbsp; 東京都港区虎ノ門1丁目２番８号 虎ノ門琴平タワー ７階&lt;br /&gt;
設立　　　　　: 2000年 ９月 ７日&lt;br /&gt;
ホームページ　: &lt;a href=&quot;https://www.letech-corp.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.letech-corp.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容　　　: ソリューション事業、不動産管理事業&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>三木市多世代交流施設「HITOTOKIMIKI」を運営開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288253</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（本社：横浜市、社長：髙橋誉則、以下「CCC」）は、兵庫県三木市において、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友浩嗣、以下「大和ハウス工業」）とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社（本社：横浜市、社長：髙橋誉則、以下「CCC」）は、兵庫県三木市において、2026年5月1日より、多世代の交流を推進する公共施設「HITOTOKIMIKI（ヒトトキミキ）」の運営を開始することをお知らせします。なお、同日11時にオープニングセレモニーを開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
    【「HITOTOKIMIKI」外観】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「HITOTOKIMIKI」は、兵庫県三木市が公募した「青山7丁目団地再耕プロジェクト交流拠点整備及び運営事業」で整備された施設です。子どもから高齢者まで多世代が集い、交流を生む拠点として、「共におぎなう・つなぐ・はぐくむ」をテーマに、空間・サービスの提供を行い、地域住民の利便性向上や多世代交流を促進します。&lt;br /&gt; 
　「おぎなう」では、子育て支援機能や、新規開業用の貸店舗（チャレンジショップ）、多様な働き方を想定したコワーキングスペースなど、住宅団地「緑が丘・青山ネオポリス」には足りなかった「場」を設け、近隣住民が活用できるサービス・スペースを付加します。&lt;br /&gt; 
　「つなぐ」では、身近な場所で手続きや相談ができる、行政と地域住民をつなぐ遠隔相談窓口を設置します。あわせて、日常の困りごとを気軽に相談できる相談窓口を設け、三木市や地域団体と連携しながら、相談内容に応じてひと・もの・サービスをつなぐ仕組み構築を進めます。&lt;br /&gt; 
　「はぐくむ」では、フリースペースや芝生広場、子ども向けのプレイパーク、ドッグランなどを設置し、住民同士の交流を促します。夏祭りやクリスマスイベント、ワークショップなどの企画・運営を行うことで、多世代交流を支え、地域の一体感を醸成します。&lt;br /&gt; 
　三木市の施設である「HITOTOKIMIKI」は、大和ハウス工業が施設の設計・施工を担い、建設するとともに、三木市から委託され指定管理者として運営を行います。日々の運営はCCCと契約を結び、協力して担っていきます。今後、大和ハウス工業とCCCは三木市民や周辺住民の参加・協力を得つつ、コミュニティの形成や地域活動の推進を行い、住宅団地活性化のモデルを推進していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「HITOTOKIMIKI」の主な機能&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 機能&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 ①フリースペース&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 建物中心部分にあるスペースで、子どもから高齢者まで交流できる場です。「芝生広場」と一体で使うことができ、ハロウィンイベントやクリスマスイベントなどを開くことで、多世代の交流を促します。&lt;br /&gt;  
 
 
 ②チャレンジショップ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 キッチンや貸店舗を設置するスペースです。飲食店・物販店舗などの開業や、コミュニティキッチンとして住民同士の交流ができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ③コワーキングスペース&lt;br /&gt; ・カフェ＆ラウンジ&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 CCCが全国で展開する「SHARE LOUNGE（シェアラウンジ）」として運営します。「SHARE LOUNGE」は、仕事や勉強、読書などに利用できるコワーキングスペース兼カフェラウンジです。Wi-Fiや電源を完備した快適な空間で、集中した作業からリラックスした時間まで、利用シーンに応じて自由に過ごすことができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ④総合受付&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 施設利用の相談やイベント情報などを案内します。来場者が安心して利用できるよう、スタッフが常駐し、施設の利用方法や活動をサポートします。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑤プレイパーク&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 絵本や遊具がある未就学児を対象としたエリアです。子ども向けイベントを季節ごとに企画するほか、屋外広場「あそびの庭」と一体利用したイベントも検討しています。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑥芝生広場&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 イベントや交流を楽しめる開放的な広場です。障がいの有無や年齢に関係なく遊べるインクルーシブ遊具もあり、子どもから高齢者まで多世代が集まって交流ができます。&lt;br /&gt;  
 
 
 ⑦ドッグラン&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 愛犬と一緒に過ごせる場所で、飼い主同士の交流も楽しめるコミュニティスペースです。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■SHARE LOUNGEについて&lt;br /&gt; 
　「発想が生まれ、シェアする場所」をコンセプトとしてCCCが全国で展開する、「シェアオフィス」の機能性と「ラウンジ」の居心地の良さを併せ持つスペースです。こだわりの家具で彩ったラウンジのような居心地の良い空間に、フリードリンク・軽食や高速Wi-Fiなどの充実したアメニティを備え、カフェとしてもオフィスとしても利用できます。予約や事前登録不要で、最短60分からどなたでもお使いいただけるほか、人と人が出会うコミュニティの場として、多彩なワークショップやトークイベントなども開催しています。&lt;br /&gt; 
　「HITOTOKIMIKI」の「SHARE LOUNGE」では、学生専用のラウンジスペースを設け、勉強や作業に集中できる落ち着いた環境を提供しています。利用条件やサービス内容の詳細は、店頭にてご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br&gt; 
 ソフトドリンク プラン 
 アルコール プラン 
 キッズプラン  （未就学児） ※3才未満は無料 
 ROOM A・B ※10名様まで 
 
 
 60分 
 880円 （税抜800円） 
 1,320円 （税抜1,200円） 
 440円 （税抜400円） 
 4,400円 （税抜4,000円） 
 
 
 延長30分 
 440円 （税抜400円） 
 660円 （税抜600円） 
 220円 （税抜200円） 
 2,200円 （税抜2,000円） 
 
 
 1日最大 
 2,640円 （税抜2,400円） 
 ― 
 1,320円 （税抜1,200円） 
 ― 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
SHARE LOUNGEホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.sharelounge.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sharelounge.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■交流拠点を木造建築で実現&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業は2050年のカーボンニュートラル実現に向けて「木造・木質建築事業」を掲げ、非住宅の木造・木質化を推進するプロジェクト「Future with Wood」を加速させています。その中で、本施設もCO2の固定化や森林資源循環などに貢献するため、木造建築とすることで木材利用の推進にも寄与しました。また、木材には落ち着きを与える効果が期待できるため、利用者に心地よい場となるよう、フリースペースや、CCCが運営する「SHARE LOUNGE」にも木材を採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
   
   
 
 
 【フリースペース】 
 【SHARE LOUNGE】 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■社会的インパクト不動産評価の実施&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業は、「HITOTOKIMIKI」による社会的価値創出を伴う不動産事業の実効性を検証するため、国土交通省が公表した「『社会的インパクト不動産』の実践ガイダンス(※1)」に基づく「社会的インパクト不動産評価(※2)」の実証検証を開始しました。&lt;br /&gt; 
　2024年9月から、本実証検証の計画段階として、本施設の非財務価値を社会的利回り(※3)として換算する独自のフレームワームワークを用いて評価してきました。(※4)今後は、計画段階の評価結果の妥当性について、大和ハウス工業とCCCによる施設運営を通じて、地域活動の活性化や来訪者の増加、環境負荷低減などの観点から、施設の運用実態・実測データにより検証していきます。&lt;br /&gt; 
※1．人や地域、地球における諸問題への解決に取り組み、不動産の価値向上と企業の持続的な成長に資する不動産を「社会的インパクト不動産」とし、不動産にかかる社会課題や取り組みを整理・類型化したうえで、社会的インパクト創出の実践に向けたポイントをまとめたもの。&lt;br /&gt; 
※2．社会的インパクトを定量的・定性的に把握し、当該事業や活動について価値判断をすること。&lt;br /&gt; 
※3．非財務価値（経済・社会・環境）の金額換算した合計を投下費用で除した指標のこと。&lt;br /&gt; 
※4．株式会社日本格付研究所から第三者意見を取得（日本初の取組み）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■拠点概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 拠点名称&lt;br /&gt;  
 HITOTOKIMIKI（ヒトトキミキ）&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 兵庫県三木市志染町青山7丁目1番19&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 10,834.86㎡&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 1,938.63㎡&lt;br /&gt; ※建物本体、車寄せ屋根、駐輪場、ごみ置き場を含む。&lt;br /&gt;  
 
 
 構造・階数&lt;br /&gt;  
 木造　準耐火建造物　1階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車場&lt;br /&gt;  
 99台（管理者用26台含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 三木市&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業&lt;br /&gt;  
 
 
 運営・管理&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業・CCC・大和ライフネクストほか&lt;br /&gt;  
 
 
 着工&lt;br /&gt;  
 2025年2月3日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工&lt;br /&gt;  
 2026年3月23日&lt;br /&gt;  
 
 
 開業&lt;br /&gt;  
 2026年5月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 施設利用に関する&lt;br /&gt; お問い合わせ&lt;br /&gt;  
 0794-70-9320（5月1日より）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604288253/_prw_PI3im_lVGM1F20.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウスのフェローが初出演 積水ハウスのポッドキャスト番組「日々の句読点。」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278224</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、当社）のポッドキャスト番組「『日々の句読点。』心地よく、わたしに帰るひととき。by SEKISUI HOUSE」にて、当社フェローで一級建築士の河﨑由美子をゲストに迎えたスペ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、当社）のポッドキャスト番組「『日々の句読点。』心地よく、わたしに帰るひととき。by SEKISUI HOUSE」にて、当社フェローで一級建築士の河﨑由美子をゲストに迎えたスペシャル回を、5月1日（金）に配信いたします。&lt;br /&gt; 
　本番組は、モデルの前田エマさんと、歌人の伊藤紺さんがパーソナリティを務め、日常のなかでふと立ち止まり、「ただいま」と素の自分に帰ることができる”句読点のような時間”をリスナーの皆さんと一緒に作っていくポッドキャストプログラムです。&lt;br /&gt; 
　今回のスペシャル回では、『空間の力であれもこれも！暮らしのお悩み大解決スペシャル！』と題し、リスナーの皆さんから寄せられた暮らしの悩みに向き合います。当社の住生活研究所において、住まい手の行動や感じ方に着目し、長年にわたり住まいづくりの研究・発信に携わってきた、空間づくりのプロフェッショナルである当社フェローの河﨑由美子が、日々の暮らしを心地よく整えるためのヒントをお届けします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●番組公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/special/brand/podcast&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/special/brand/podcast&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【番組概要】&lt;br /&gt; 
番組名：「『日々の句読点。』心地よく、わたしに帰るひととき。by SEKISUI HOUSE」&lt;br /&gt; 
番組公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/special/brand/podcast&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/special/brand/podcast&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
配信日： 2026年5月1日（金）立夏の頃  夕暮れどき&lt;br /&gt; 
配信先：&lt;br /&gt; 
＜Spotify＞&lt;a href=&quot;https://x.gd/DjWws&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.gd/DjWws&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜Apple Podcast＞&lt;a href=&quot;https://x.gd/lsIEI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.gd/lsIEI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜YouTube Music/Podcast＞&lt;a href=&quot;https://x.gd/UGQWp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.gd/UGQWp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
＜Amazon Music＞&lt;a href=&quot;https://x.gd/nWRSr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.gd/nWRSr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
番組内容：以下、2つのコンテンツで構成（約30分）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜スペシャルトーク＞&lt;br /&gt; 
当社フェローで一級建築士の河﨑由美子とともに、暮らしのなかで生まれる悩みに「空間の視点」から向き合い、考え方や工夫をひも解きます。空間づくりのプロフェッショナルの視点と、パーソナリティ二人の言葉を重ねながら、それぞれの暮らしに取り入れられるヒントを探っていきます。&lt;br /&gt; 
＜インタールード＞&lt;br /&gt; 
目を閉じて、耳を澄ますと広がる、暮らしの音風景。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜番組のトーク内容（一部）＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ・自分好みにインテリアを整えていくには、どこから始めたら良い？&lt;br /&gt; ・気軽に育てられる観葉植物はある？&lt;br /&gt; ・誰かの家で感じる落ち着かなさを和らげる方法&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【パーソナリティ】&lt;br /&gt; 
前田エマ（まえだ えま）&lt;br /&gt; 
1992年、神奈川県生まれ。モデル、ラジオパーソナリティなど活動は多岐にわたり、エッセイや小説の執筆も行う。著書に小説集『動物になる日』（ちいさいミシマ社）、『アニョハセヨ韓国』（三栄）、エッセイ集『過去の学生』（ミシマ社）がある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
伊藤紺（いとう こん）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;歌人。1993 年生まれ。東京都日野市出身。著書に歌集『気がする朝』（ナナロク社）、『肌に流れる透明な気持ち』、『満ちる腕』（ともに短歌研究社）、エッセイ集『わたしのなかにある巨大な星』（ポプラ社）など。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【ゲスト】&lt;br /&gt; 
河﨑由美子（かわさき ゆみこ）&lt;br /&gt; 
積水ハウス株式会社 フェロー。1987年入社。高校入学までの12年間を海外で過ごした経験や子育て経験などを生かし、総合住宅研究所でキッズデザイン、ペット共生、収納、食空間など、日々の生活に密着した分野の研究開発全般に携わる。&lt;br /&gt; 
執行役員、住生活研究所長を経て、2023年4月より現職。一級建築士。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜積水ハウスの住生活研究について＞&lt;br /&gt; 
人・暮らしの視点で、ライフステージ・ライフスタイル、そしてこれからの住まいのあり方の調査・研究を行っています。今後迎える「人生100年時代」には、暮らしにおける「幸せ」のさらなる追求が重要と考え、時間軸を意識した「住めば住むほど幸せ住まい」研究に取り組んでいます。人・暮らしの視点で、ライフステージ・ライフスタイル、そしてこれからの住まいのあり方の調査・ 研究を通して、幸せという無形価値、つまり「つながり」「健康」「生きがい」「私らしさ」「楽しさ」「役立ち」といった幸福感を高め、家族やライフスタイルの多様な変化に対応する幸せのかたちをお客さまへご提案することを目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【番組コンセプト】 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日々の句読点。&lt;br /&gt; 
心地よく、わたしに帰るひととき。&lt;br /&gt; 
by SEKISUI HOUSE&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
素の自分に戻ったり、&lt;br /&gt; 
まっさらな気持ちになったり。&lt;br /&gt; 
途切れなく続く日常の中、&lt;br /&gt; 
ふと立ち止まることで生まれる、句読点のような時間。&lt;br /&gt; 
それはこころが帰る、わたしらしいひとときなのかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
積水ハウスが、前田エマさん、伊藤紺さんと&lt;br /&gt; 
共にお送りする『日々の句読点。』。&lt;br /&gt; 
思わず “ただいま” と帰ってきたくなるような&lt;br /&gt; 
気持ちが前向きになる場所を、&lt;br /&gt; 
みんなで一緒につくっていくポッドキャストプログラムです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202604278224/_prw_PI1im_Vxb1tm49.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>家族のつながりを育む空間提案 吹き抜け･大開口･断熱等級6を同時に叶える「ファミリー スイート」を提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278188</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社は、上下階に広がる立体的な大空間により家族のつながりを育む、吹き抜けのある「ファミリー スイート」を本日より発売します。吹き抜け・大開口を取り入れながらも、高い断熱性で一年を通して室...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月27日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社は、上下階に広がる立体的な大空間により家族のつながりを育む、吹き抜けのある「ファミリー スイート」を本日より発売します。吹き抜け・大開口を取り入れながらも、高い断熱性で一年を通して室内環境を快適に保つ住まいの提案を、鉄骨および木造戸建住宅で展開します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●上下階をゆるやかにつなぎ、家族をひとつにする空間設計&lt;br /&gt; ●大空間リビングに広がる最大幅約6ｍの吹き抜けと大開口で開放感あふれる住まいを演出&lt;br /&gt; ●高断熱仕様により吹き抜けでも一年中快適な住まいへ&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「ファミリー スイート」は、家族の集まるリビングに仕切りがない大空間を提案するコンセプトとして2018年より販売を開始しました。これまでに累計約34,000棟を提供し、2025年度の年間採用比率は約66％となります。&lt;br /&gt; 
　当社の研究機関である総合住宅研究所の調査によると、吹き抜けを備えた住まいでは、家全体で家族の気配を感じることができ、家族のコミュニケーションのしやすさが大きく向上することが確認されています。&lt;br /&gt; 
　今回の「ファミリー スイート」は、従来の縦・横に広がる大空間に、最大幅約6mの吹き抜け空間と大開口を採用することで、より立体的なリビングを創出します。また、断熱等級6に対応*¹した高断熱仕様により、外からの暑さや寒さを防ぎ、室内温度が安定することで、年間を通して快適な暮らしを叶えます。新たな「ファミリー スイート」は、家族との心理的・物理的つながりと、吹き抜け・大開口による快適さの両方を兼ね揃えた住まいを実現します。&lt;br /&gt; 
　積水ハウスは“「わが家」を世界一幸せな場所にする”というビジョンのもと、人生 100 年時代の「幸せ住まい」を提供してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
*¹エリア・プランにより対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1. 上下階をゆるやかにつなぎ、家族をひとつにする空間設計&lt;br /&gt; 
　当社の総合住宅研究所の調査によると「家族のコミュニケーションのしやすさ」において、吹き抜けのない一般的な間取りの家と比べて吹き抜けのある「ファミリー スイート」では、「非常に満足」のスコアが約20ポイント高いことが分かりました。この傾向は、大規模邸宅だけでなく、延床面積110～130㎡台の2階建てにおいても吹き抜けを採用した邸宅で、同様に満足度の向上が確認されました。吹き抜けによって上下階がゆるやかにつながることで、家全体で「声が届く」「気配がわかる」といった家族の存在を自然に感じられる安心感が生まれ、家族のコミュニケーションが促進すると考えられます。また、どの場所にいても、家族の気配を感じながら静かに自分の時間を楽しむこともでき、家族とのつながりと一人のくつろぎを居心地よく両立することができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
左/出典：積水ハウス 総合住宅研究所調べ「健康と住まいに関する全国調査」（2025年/n=4388）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2．大空間リビングに広がる最大幅約6ｍの吹き抜けと大開口で開放感あふれる住まいを演出&lt;br /&gt; 
　鉄骨戸建住宅で最大幅約6m×6mの吹き抜け空間と大空間、大開口を備え、一年を通して光が差し込む開放的なリビングを実現しています。この吹き抜けとつながるリビング空間は、これまでの「ファミリー スイート」でも定評のある当社独自の高強度梁「ダイナミックビーム」をはじめとした構造設計により、高い構造性能を維持しながら、柱や仕切りがない圧倒的な大空間を可能とします。また、最大5m幅の天井高サッシにより、家の中でも景色が広がる大開口を実現しています。吹き抜け・大開口により、自然光が住まい全体に広がることで、室内にいながら空や緑、四季を身近に感じられる屋内外一体の住空間を生み出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3．高断熱仕様により吹き抜けでも一年中快適な住まいへ&lt;br /&gt; 
　高い断熱性能を誇る当社独自の超高断熱アルミ樹脂複合サッシの採用をはじめ、邸宅ごとに床、壁、天井に最適な断熱仕様を施すことで、吹き抜け大空間・大開口を実現しながら断熱等級6に対応します。これにより、冷暖房効率が向上するほか、一年を通して室内温度が安定するため、吹き抜けや大開口の住まいで懸念されがちな「夏の暑さ」「冬の寒さ」に対応した快適に過ごせる住環境を提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
左/超高断熱アルミ樹脂複合サッシ&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 商品の概要：&lt;br /&gt; ・構造：軽量鉄骨造・木造／戸建住宅&lt;br /&gt; ・販売地域：全国（沖縄県を除く）&lt;br /&gt; ・発売日：2026年4月27日（月）&lt;br /&gt; ・プラン：自由設計&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202604278188/_prw_PI4im_l4E512I2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>佐嘉酒造　全面リニューアル　～革新と継承が交差する新たな酒造りの拠点が誕生～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248089</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 17:09:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友林業</dc:creator>
        <description>株式会社地域みらいグループ（社長：脇山 章太、本社：福岡市中央区）は傘下の佐嘉酒造株式会社（社長：木下 里美、本社：佐賀県佐賀市）が運営する酒蔵の全面リニューアル工事を4月に完了しました。本工事は20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
住友林業&lt;br /&gt;


2026年4月24日&lt;br /&gt;

　株式会社地域みらいグループ（社長：脇山 章太、本社：福岡市中央区）は傘下の佐嘉酒造株式会社（社長：木下 里美、本社：佐賀県佐賀市）が運営する酒蔵の全面リニューアル工事を4月に完了しました。本工事は2023年4月から3期にわたって5棟を新築。住友林業株式会社（社長：光吉 敏郎　本社：東京都千代田区）が本リニューアルの総合設計監修と樽貯蔵庫（木造2階建）※、冷蔵貯蔵庫（鉄骨造平屋）、事務所（木造平屋）の施工を担当しました。&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は330年余りの伝統を次世代へと継承しながら日本酒の可能性をさらに追求します。新酒蔵を起点に佐賀から日本各地の地域活性化に貢献するとともに、日本酒の新たな価値を世界へ発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■建物の特徴&lt;br /&gt;
　樽貯蔵庫、醸造所、瓶詰工場、冷蔵貯蔵庫、事務所の5棟を配置。建物外観は日本酒の原料の白米や有田焼の白磁を想起させる白と、伝統的な酒蔵の黒塀や黒漆器を思わせる黒でまとめ、シンプルかつシャープなデザインにしました。木造の樽貯蔵庫は一般流通材を用いながら、約10.0ｍ×21.8ｍ、天井高さ約8.5ｍの大空間を実現しました。木構造を現わしとすることで樽を貯蔵する空間としての一体感を高めました。&lt;br /&gt;
　敷地内には樹齢100年を超えるご神木や恵比寿像、100年以上前に造られた水路が現存しています。これらの歴史的資産を生かし、建物配置と植栽計画を総合的に設計することで、受け継がれてきた景観を継承しました。水路周辺には里山の風景を思わせる植栽や小径を配置し、自然と歴史を感じられる空間としています。&lt;br /&gt;
　酒造りの工程を間近で見学できる見学ルートや撮影スポット、ショップ、休憩スペースも備え、来訪者が酒造りの魅力を五感で体感できる地域に開かれた酒蔵にしました。&lt;br /&gt;
※　本樽貯蔵庫では佐賀県産の麦焼酎を貯蔵しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■設備&lt;br /&gt;
　酒造りに関わるすべての設備、機器を刷新。ベテラン杜氏の経験や感覚に委ねていた技術など属人的な工程はデータ化・自動化しました。工程ごとに異なる温度・湿度・時間を徹底管理し高品質な日本酒を安定的に醸造。冷蔵貯蔵庫では24時間高精度な温度管理で品質を保持します。伝統と革新の融合で新たな価値を創造します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■佐嘉酒造 ～全5種のラインナップを新たに刷新～&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は世界の食卓に乾杯の輪を広げ「幸せの瞬間を創造する」ことを目指し、現代の嗜好に合わせ磨き上げた日本酒造りに取り組んでいます。本リニューアルを記念して、伝統銘柄の「窓乃梅」、「梅ケ谷」、低アルコールでフルーティな「SAGA BLUE」、「SAGA FOREST Bitter green」、最高峰に位置づける「プレミアム佐嘉」など全ラインナップを新たに刷新しました。今後も革新的な日本酒を開発していきます。&lt;br /&gt;
　リニューアル商品の一つである日本酒「SAGA FOREST Bitter green」はみずみずしい香りとほのかな苦味が調和した味わいが特長です。「自然との共生」をテーマに、森に包まれるようなひとときを感じられる新たな味わいを追求しました。専用木箱は住友林業グループのスミリンウッドピース株式会社（本社：愛媛県新居浜市）が製造し、住友林業の四国社有林のスギを使用します。&lt;br /&gt;
　2026年3月28日には、福岡市中央区大手門にコンセプトショップも開設。酒蔵の情報発信拠点として、試飲と購入を同時に楽しめる場を提供しています。&lt;br /&gt;
　【ご参考】佐嘉酒造HP&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://sagashuzo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sagashuzo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　佐嘉酒造は元禄元年（1688）創業の、佐賀県最古の酒蔵を起源とします。代表銘柄「窓乃梅」は長年、佐賀の地酒として地域の方々に親しまれてきました。&lt;br /&gt;
　地域みらいグループは日本酒を取り巻く環境や嗜好が大きく変化するなか、伝統ある酒蔵の技術と文化を継承する一方、次の時代にふさわしい形へ進化させることが地域の未来を創ると考え、2022年より新たなブランド「佐嘉」を展開しています。&lt;br /&gt;
　住友林業グループは森林経営から木材建材の製造・流通、戸建住宅・中大規模木造建築の請負や不動産開発、木質バイオマス発電まで「木」を軸とした事業をグローバルに展開しています。2030年までの長期ビジョン「Mission TREEING 2030」では住友林業のバリューチェーン「ウッドサイクル」を回すことで、森林のCO2吸収量を増やし、木造建築の普及で炭素を長期にわたり固定し、社会全体の脱炭素に貢献することを目指しています。今後も非住宅建築分野での木造化・木質化を推進し、木の魅力を最大限に生かした付加価値の高い商品・サービスを提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
■本リニューアル概要&lt;br /&gt;
建物概要&lt;br /&gt;
所在地： 佐賀県佐賀市久保田町大字新田字福富龍1640-1　他4筆&lt;br /&gt;
敷地面積： 11,269.73 ㎡（3,409.0 坪）&lt;br /&gt;
延床面積： 3,174.42 ㎡（960.26 坪）&lt;br /&gt;
用途： 事務所、樽貯蔵庫、醸造所、瓶詰工場、冷蔵貯蔵倉庫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 689 ㎡（208.42 坪）&lt;br /&gt;
用途： 事務所、冷蔵貯蔵庫&lt;br /&gt;
構造・階数： 木造平屋（事務所）、鉄骨造平屋（冷蔵貯蔵庫）&lt;br /&gt;
工期： 2023年4月着工　2024年2月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 2220.78 ㎡（671.79 坪）&lt;br /&gt;
用途： 醸造所、瓶詰工場&lt;br /&gt;
構造・階数： 鉄骨造平屋（醸造所）、鉄骨造2階（瓶詰工場）&lt;br /&gt;
着工： 2025年4月　着工　2025年10月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3期工事概要&lt;br /&gt;
延床面積： 264.64 ㎡（80.05 坪）&lt;br /&gt;
用途： 樽貯蔵庫&lt;br /&gt;
構造・階数： 木造2階建&lt;br /&gt;
着工： 2025年11月　着工　2026年4月竣工&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
佐嘉酒造株式会社&lt;br /&gt;
本　社： 佐賀県佐賀市久保田町大字新田字福富龍1640&lt;br /&gt;
代表者： 木下 里美&lt;br /&gt;
創　業： 1688年（元禄元年）&lt;br /&gt;
販売店： 福岡大手門 Concept Shop　福岡県福岡市中央区大手門１丁目１-12 大手門パインビル 1F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社地域みらいグループ&lt;br /&gt;
本　社： 福岡県福岡市中央区白金1-2-21&lt;br /&gt;
代表者： 脇山 章太&lt;br /&gt;
設　立： 2015年4月&lt;br /&gt;
事業内容： 建築、地域土木、不動産、地域創生、教育福祉、ソリューション&lt;br /&gt;
従業員数： 2,500名（2026年4月現在）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友林業株式会社&lt;br /&gt;
本　社： 東京都千代田区大手町一丁目３番２号（経団連会館）&lt;br /&gt;
代表者： 光吉 敏郎&lt;br /&gt;
設　立： 1948年2月20日&lt;br /&gt;
創業： 1691年（元禄４年）&lt;br /&gt;
事業内容： 森林経営、木材・建材の仕入・製造・販売、戸建住宅等の建築工事請負リフォーム、木質バイオマス発電など&lt;br /&gt;
従業員数： 27,613名（2025年12月グループ連結）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜関連プレスリリース＞&lt;br /&gt;
2023年3月10日リリース：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2023/2023-03-10.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;元禄創業の「佐嘉(さが)酒造」酒蔵刷新で地域活性化へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2024年3月9日リリース：&lt;a href=&quot;https://sfc.jp/information/news/2024/2024-03-09.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;佐嘉酒造Ⅰ期工事（冷蔵倉庫、事務所）竣工～地域の交流を促し酒文化を世界に発信する拠点に～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108064/202604248089/_prw_PI4im_p4r26KfV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>積水ハウス、次世代交通システムを開発する Zip Infrastructureへ出資</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238032</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>積水ハウス</dc:creator>
        <description>積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）および積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社（以下、積水ハウス イノコム）は、コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


積水ハウス株式会社&lt;br /&gt;

　積水ハウス株式会社（以下、積水ハウス）および積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社（以下、積水ハウス イノコム）は、コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有限責任組合」を通じて、次世代交通システムの開発に取り組むZip Infrastructure株式会社（以下、Zip Infrastructure社）へ出資いたしました。今回の出資により、現在開発が進められている自走式ロープウェイ「Zippar」の社会実装に向けたZip Infrastructure社の取り組みを推進し、交通渋滞や移動格差といった社会課題の解決を通じてより快適で豊かな暮らしの実現への貢献を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　Zip Infrastructure社が開発する「Zippar」とは、ロープとレールを組み合わせた独自のハイブリッド構造により、都市上空を走行する次世代交通システムです。従来のロープウェイの低コスト性を維持しながら、カーブ走行や分岐といった柔軟なルート設計を可能にしています。また短工期での導入が可能であり、用地制約の大きい都市部や交通インフラが不足する地域においても柔軟に対応できる点が特長です。限られた地上空間に依存しない持続可能な交通手段を提供し、移動に伴う時間的・心理的負担の軽減や経済損失の回避、環境負荷低減などが期待されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　積水ハウスおよび積水ハウス イノコムはZip Infrastructure社の取り組みを通じ、「住まいと暮らし」に密接に関わる“移動”という領域において、人々の暮らしの質を高めることを目指すとともに、今後も当社のグローバルビジョンである“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向けて、「住まいと暮らし」を基軸とした社会課題の解決を目指し、オープンイノベーション推進に取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■Zip Infrastructure社について&lt;br /&gt; 
Zip Infrastructure社は2018年に設立された、慶應義塾大学発のスタートアップ企業です。世界の都市部で多くの経済損失を生む「渋滞問題」の解決を目指すための次世代交通システムの開発に取り組んでいます。設立当初から神奈川県にて開発に着手、2023年4月には神奈川県秦野市にて12人乗りテストモデル車両の走行に成功しています。現在は開発拠点を福島県南相馬市に移し、各自治体と連携協定を締結しながら「渋滞のない、どこでも駅徒歩5分圏内となる世界」の創造を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 Zip Infrastructure株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役CEO&lt;br /&gt;  
 須知　高匡&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒​975-0036　福島県南相馬市原町区萱浜字巣掛場45-245&lt;br /&gt; 南相馬市産業創造センターA棟事務所区画1&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2018年7月20日&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 運送機器の製造、販売&lt;br /&gt; 土木・建築工事業&lt;br /&gt; 自動車の陸送及び回送&lt;br /&gt; 貨物自動車運送事業&lt;br /&gt; 前各号に附帯関連する一切の事業&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://zip-infra.co.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://zip-infra.co.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド「積水ハウス投資事業有限責任組合」について&lt;br /&gt; 
　積水ハウス イノコムを中心に推進する積水ハウスグループのオープンイノベーションの取り組みを加速させるために2024年4月に設立されました。グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向けて、「住まいと暮らし」を基軸に社会課題の解決に寄与し、当社との事業シナジーを生み出せる企業へ投資を行います。また、当社グループの既存事業のさらなる成長のため、建設業や不動産業における顧客獲得、設計・生産・施工・アフターサービス等の業務改善のプロセスイノベーションを行う企業も投資対象とします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ファンド名&lt;br /&gt;  
 積水ハウス投資事業有限責任組合&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 〒100-0004　東京都千代田区大手町1-9-5&lt;br /&gt;  
 
 
 設立日&lt;br /&gt;  
 2024年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 組合存続期間&lt;br /&gt;  
 10 年（2024年4月～2034年3月予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 ファンド規模&lt;br /&gt;  
 50億円&lt;br /&gt;  
 
 
 組合員・出資関係&lt;br /&gt;  
 無限責任組合員 株式会社AGSコンサルティング：0.2%&lt;br /&gt; 有限責任組合員 積水ハウス株式会社：99.7%&lt;br /&gt; 積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社： 0.1%&lt;br /&gt;  
 
 
 
コーポレート・ベンチャー・キャピタル・ファンド設立に関するリリース：&lt;a href=&quot;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2024/20240401/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sekisuihouse.co.jp/company/topics/topics_2024/20240401/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■積水ハウス イノコムについて&lt;br /&gt; 
　積水ハウスグループでは、2024年2月に「積水ハウス イノベーション＆コミュニケーション株式会社」を設立しました。イノベーション人財やグローバル人財の育成に加え、社外パートナーとのオープンイノベーションを通じて、社会に新たな価値を創造し、人々の生活をより豊かに、より幸せにすることを目指しています。事業創出においては、”Business Areas for Synergy（新たなシナジーを生み出す事業領域）”のコンセプトに基づきオープンイノベーションを推進することで、協業先とお互いの事業成長や人財価値の向上に寄与しながら、「住まいと暮らし」に関する様々な社会課題解決を目指します。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.innocom.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.innocom.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
積水ハウス イノコムのオープンイノベーション事業開発領域&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M100045/202604238032/_prw_PI3im_2WGUYqVV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「COTOE（コトエ）橋本」を5月29日（金）に開業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238031</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 11:48:32 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、神奈川県相模原市緑区において開発を進めている複合商業施設「COTOE（コトエ）橋本」を、2026年5月29日（金）に開業します。 【「COT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月24日&lt;br /&gt;


大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;
代表取締役社長　大友 浩嗣&lt;br /&gt;
大阪市北区梅田3-3-5&lt;br /&gt;

　大和ハウス工業株式会社（本社：大阪市、社長：大友 浩嗣）は、神奈川県相模原市緑区において開発を進めている複合商業施設「COTOE（コトエ）橋本」を、2026年5月29日（金）に開業します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【「COTOE橋本」外観イメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当社グループは、2018年に既存住宅の売買仲介、買取販売、リノベーション・リフォームなどの住宅ストック事業を強化するため、グループ統一のブランド「Livness（リブネス）」を立ち上げました。2024年には、事業施設・商業施設など非住宅分野の不動産ストック事業を拡大させるため、「BIZ Livness（ビズ リブネス）を立ち上げ、これまでに300棟以上の商業施設や事業施設などを買い取り、再生させて販売。「Livness」および「BIZ Livness」事業において、買取販売等を通じて建物の長寿命化を促進し、建設資材使用量の削減を目指しています。&lt;br /&gt; 
　このたび開業する「COTOE橋本」は、「BIZ Livness」の一環として、築20年の大型商業施設を改築して再生させた近隣商圏型ショッピングセンター（NSC）（4階建て、延床面積41,697㎡）です。&lt;br /&gt; 
　本施設は、JR横浜線、京王電鉄相模原線「橋本駅」から徒歩約13分、国道16号線に近いことや首都圏中央連絡自動車道「相模原インターチェンジ」から約4kmの場所に位置しているため、近隣住民の方はもちろん、広域からの利用も見込まれます。&lt;br /&gt; 
　「ここで、つながる。ここから、つながる。」をコンセプトに、日常生活において便利にご利用いただけるよう食品スーパーや家電量販店、家具・インテリア用品店を核テナントとし、ドラッグストアや各種専門店が出店する予定です。&lt;br /&gt; 
　2026年5月29日のオープンに向け、地域のみなさまにご活用、ご愛顧いただける施設を目指します。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●ポイント&lt;br /&gt; 　１．暮らしに寄り添うショッピングセンター&lt;br /&gt; 　２．「BIZ Livness」により再生された環境配慮型商業施設&lt;br /&gt; 　３．シンボルツリーとして移設した相原高校のクスノキ&lt;br /&gt;  
 
 
 
１．暮らしに寄り添うショッピングセンター&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、日々の生活において便利にご利用いただけるよう、食品スーパー「ヤオコー」や家電量販店「コジマ×ビックカメラ」、家具・インテリア「ニトリ」を核テナントとしたほか、&lt;br /&gt; 
ドラッグストアや100円ショップ、シューズショップなどの物販店舗やクリニック(※1)、調剤薬局(※1)、美容室、体操教室、飲食店などが出店します。&lt;br /&gt; 
　また、アミューズメント施設（ゲームセンター）やキッズスペースも設けるなど、家族で楽しめる施設としました。&lt;br /&gt; 
※1．今夏以降開業予定。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２．「BIZ Livness」により再生された環境配慮型商業施設&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、築20年の大型商業施設を改築して再生させた近隣商圏型ショッピングセンターです。建物の解体工事を行わないため、CO2や建設廃棄物の排出量を抑制するとともに、使用可能な建設資源を有効活用することで環境負荷を低減。建築費の抑制や職方不足への対応にも繋がっています。&lt;br /&gt; 
　また、太陽光発電システムやLED照明、高効率空調を導入することで、建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」(※2)による「ZEB Oriented」(※3)を取得する予定です。&lt;br /&gt; 
※2．新築・既築の建築物において、省エネ対策などにより削減された一次エネルギー消費量について、第三者が評価・表示する建築物省エネルギー性能表示制度のこと。&lt;br /&gt; 
※3．基準一次エネルギー消費量から用途別に決められた量を削減し、かつ未評価技術を導入した建物。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
３．シンボルツリーとして移設した相原高校のクスノキ&lt;br /&gt; 
 
 
 
 　2019年、リニア中央新幹線新駅建設に伴い、橋本駅前にあった神奈川県立相原高校が相模原市緑区橋本台へ移転しました。1923年の開校時に植樹されたクスノキは、樹齢約100年の大木となり、地元のシンボルとして親しまれていましたが、保全困難となり2025年に伐採されました。伐採に先立ち、クスノキの種から育てられた「クスノキ2世」を相原高校と連携し、「COTOE橋本」の敷地北東部へ移設します。&lt;br /&gt; 　この「クスノキ2世」を「COTOE橋本」のシンボルツリーとし、「ここで、つながる。ここから、つながる。」施設を目指します。&lt;br /&gt;  
 【クスノキ2世】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「COTOE（コトエ）」について&lt;br /&gt; 
　「COTOE（コトエ）」は、「新しい発見や出来事に出会える、身近で便利な施設」をコンセプトとし、「事に会う＝事会＝コトエ」と連想しネーミングしました。「コトエ」には親から子、祖父母から孫へ、多世代がつながり、交わり、広がる場、長きに亘りお客さまの笑顔で満ち溢れていく、という想いが込められています。&lt;br /&gt; 
　「COTOE橋本」は、2022年4月に開業した「COTOE流山おおたかの森」に続く、「COTOE」シリーズの第二弾です。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事業概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 「COTOE（コトエ）橋本」&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 神奈川県相模原市緑区西橋本5丁目4-3&lt;br /&gt;  
 
 
 交通&lt;br /&gt;  
 JR横浜線、京王電鉄相模原線「橋本駅」より徒歩約13分&lt;br /&gt;  
 
 
 敷地面積&lt;br /&gt;  
 19,878㎡（6,013坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 建築面積&lt;br /&gt;  
 11,745㎡（3,552坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 延床面積&lt;br /&gt;  
 41,697㎡（12,613坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 店舗面積&lt;br /&gt;  
 15,607㎡（4,721坪）&lt;br /&gt;  
 
 
 構造&lt;br /&gt;  
 鉄骨造　地上4階建て&lt;br /&gt;  
 
 
 施設構成&lt;br /&gt;  
 1～2階：店舗　3～4階：駐車場&lt;br /&gt;  
 
 
 駐車台数&lt;br /&gt;  
 800台&lt;br /&gt;  
 
 
 駐輪台数&lt;br /&gt;  
 320台&lt;br /&gt;  
 
 
 事業主体&lt;br /&gt;  
 大和ハウス工業株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 施設管理運営&lt;br /&gt;  
 大和ハウスリアルティマネジメント株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 売上目標&lt;br /&gt;  
 年間100億円&lt;br /&gt;  
 
 
 来場目標&lt;br /&gt;  
 年間400万人&lt;br /&gt;  
 
 
 総店舗数&lt;br /&gt;  
 32店&lt;br /&gt;  
 
 
 基本・デザイン計画&lt;br /&gt;  
 株式会社バウハウス丸栄&lt;br /&gt;  
 
 
 設計・施工&lt;br /&gt;  
 株式会社コンステック&lt;br /&gt;  
 
 
 着工日&lt;br /&gt;  
 2025年8月25日&lt;br /&gt;  
 
 
 竣工日&lt;br /&gt;  
 2026年4月30日&lt;br /&gt;  
 
 
 オープン予定&lt;br /&gt;  
 2026年5月29日&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
【地図】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【全景イメージ】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■出店テナント一覧&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
以　　上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000427/202604238031/_prw_PI1im_rzd4MimF.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>音を気にせず「好きを楽しむ」専用空間『私の自由区』提案開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604227922</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>大和ハウス工業</dc:creator>
        <description>【大和ハウス】音を気にせず「好きを楽しむ」専用空間『私の自由区』提案開始 ～大和ハウスの快適防音室＆静音室『音の自由区』は4月20日で提案開始から3周年を迎えました！～ 大和ハウス工業株式会社は、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
【大和ハウス】音を気にせず「好きを楽しむ」専用空間『私の自由区』提案開始&lt;br /&gt; 
～大和ハウスの快適防音室＆静音室『音の自由区』は4月20日で提案開始から3周年を迎えました！～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウス工業株式会社は、2026年4月23日より、音を気にせず「好きを楽しむ」専用空間『私の自由区』の提案を開始します。『私の自由区』は、音への配慮を前提に、用途や過ごし方に合わせて設計する専用空間の提案です。&lt;br /&gt; 
　当社は2023年より、“音を自由に、音から自由に”をコンセプトとした快適防音室・静音室『音の自由区』を展開し、プロのミュージシャンや音楽家から、音楽やオーディオを暮らしの中で楽しみたい方々まで、幅広いお客さまの住まいづくりをサポートしてきました。『私の自由区』は、こうした『音の自由区』で培ってきた防音・静音の知見を生かし、音への配慮を前提に、用途や過ごし方に合わせて空間を設計する新しい住まいの提案です。&lt;br /&gt; 
　身体を動かす時間、映画鑑賞やゲームを楽しむ時間、心身を整える時間など、やりたいことから発想し、空間の広さや天井高、音や光、動線までを用途に合わせて計画。住まいの中に、それぞれの時間の過ごし方に応える専用空間を実現します。&lt;br /&gt; 
　これまでの『音の自由区』に加え、『私の自由区』を提案することで、多様化するライフスタイルに寄り添った住まいづくりを、今後も進めていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ポイント&lt;br /&gt; ・『私の自由区』は、音への配慮を前提に、用途や過ごし方に合わせて設計する専用空間の提案&lt;br /&gt; ・『音の自由区』（2023年〜）で培った防音・静音の知見を基に、提案を拡張&lt;br /&gt; ・Active（ゴルフ）／Immersive（オーディオ・シアター・ゲーム）／Wellness &amp;amp; Care（快眠・防音マルチルーム）の3つのカテゴリーでご提案&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『私の自由区』とは？―用途と過ごし方に合わせて設計する専用空間 
　『私の自由区』は、音への配慮を前提に、用途や過ごし方に合わせて設計する専用空間の提案です。防音・静音性能に加え、光・空気・温度・空間の広がりなど、用途に応じて空間の条件を整理し、住まい全体と一体で設計します。&lt;br /&gt; 
　身体を動かす、映画鑑賞やゲームを楽しむ、静かな環境で心身を整えるなど、「何をするための空間か」「どのように過ごす空間か」を起点に計画することで、暮らしの中に、それぞれの目的に合った空間を組み込み、日常をより充実させる住まいのあり方を提案します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「私の自由区」4つの魅力&lt;br /&gt; 
1．広い・高い・明るい空間&lt;br /&gt; 
明るく開放感あふれるリビングのように。心地よく伸びやかな空間など、さまざまなご要望にお応えします。&lt;br /&gt; 
2．建物一体で防音・静音&lt;br /&gt; 
防音性能に優れた大和ハウスの建物をベースに、独自の技術で部屋全体をトータル防音・静音施工。&lt;br /&gt; 
3．長期保証で続く安心&lt;br /&gt; 
建物と一体設計で防音室・静音室をつくれるので、長期のアフターサービスをご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
4．使い方から設計する、用途特化の空間&lt;br /&gt; 
やりたいことから発想し、空間の広さ、天井高、音・光・動線まで最適化。目的に合わせて設計するからこそ、その時間に深く没頭できる空間が生まれます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
過ごし方に合わせて選べる、3つのカテゴリー&lt;br /&gt; 
『私の自由区』は、過ごし方の特性に合わせて、3つのカテゴリーで提案しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Active（アクティブ）&lt;br /&gt; 
提案用途：ゴルフ&lt;br /&gt; 
　身体を動かし、技術やパフォーマンスを高めるための専用空間。音への配慮と十分な広さを確保することで、ゴルフのスイング練習など、室内でも動きを伴う活動に集中できる環境を整えます。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Immersive（イマーシブ）&lt;br /&gt; 
提案用途：オーディオ鑑賞、映画鑑賞、ゲーム&lt;br /&gt; 
　音・光・空間に没入し、自分の世界に深く集中するための専用空間。オーディオルームやシアタールームなど、外部の音や視覚的ノイズを抑え、没入感を高める空間を提案します。&lt;br /&gt; 
     &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
Wellness &amp;amp; Care（ウェルネス＆ケア）&lt;br /&gt; 
提案用途：快眠、防音マルチルーム&lt;br /&gt; 
　心身を整え、日常の質を高めるための専用空間。快眠を意識した寝室や、家族の暮らしにちょうどいい防音マルチルームなど、静けさと快適性を活かし、自分自身と向き合う時間を支えます。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
なお、今後もお客さまの暮らし方やニーズに応じて、提案内容を順次拡充していく予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
半世紀以上にわたる音研究が支える住まいづくり&lt;br /&gt; 
　大和ハウスは、1973年より「生活の中で生じる音」に着目し、防音・静音に関する研究開発を継続してきました。1994年には総合技術研究所を開設し、無響室や残響室などの研究設備のもと、暮らしの中で気になる音を抑え、快適に過ごすための技術を積み重ねてきました。&lt;br /&gt; 
　こうした半世紀以上にわたる音研究の成果を活かし、室内の快適さと周囲への配慮を両立した住環境を実現してきたのが『音の自由区』です。そして、その知見をさらに発展させ、用途や過ごし方に応じた空間提案へと広げたものが『私の自由区』です。&lt;br /&gt; 
　大和ハウスは今後も、音に関する研究開発を継続しながら、暮らしの中で求められる新たな過ごし方に向き合い、安心して使い続けられる空間提案を通じて、住まいの可能性を広げていきます。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　大和ハウスの住宅展示場では、『私の自由区』を、実際の空間や音環境とあわせてご覧いただけます。用途や過ごし方に応じた空間設計の考え方や、住まいの中での過ごし方の広がりについて、展示場やWebサイトでご確認ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/lifestyle/watashinojiyuuku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;音を気にせず「好きを楽しむ」専用空間『私の自由区』&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/lifestyle/watashinojiyuuku/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Webサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
▶&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/catalog/regist1_ctlg.asp?c_kind=watashinojiyuuku&amp;amp;c_kind2=&amp;amp;c_kind3=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;『私の自由区』の資料請求はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/tenji/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;全国の住宅展示場｜注文住宅の大和ハウス（ハウスメーカー）&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/tenji/feature/kanaderu.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;防音室を採用した展示場の一覧はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107569/202604227922/_prw_PI1im_VMUUoMFV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>レイズネクスト水島事業所に全天候型屋内工場を建設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237963</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レイズネクスト</dc:creator>
        <description>レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下当社）は、この度、西日本の主要拠点である水島事業所（岡山県倉敷市）に、事務所棟建設に併せ全天候型屋内工場を建設し、稼働を開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月23日&lt;br /&gt;


レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
東証プライム 6379&lt;br /&gt;

レイズネクスト株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：毛利照彦、以下当社）は、この度、西日本の主要拠点である水島事業所（岡山県倉敷市）に、事務所棟建設に併せ全天候型屋内工場を建設し、稼働を開始したことをお知らせします。本工場では、当社が受注する各種プロジェクトで使用される製缶品や配管の製作を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レイズネクスト水島事業所は1962年の開設以来、水島・兵庫・四国地区を中心に事業展開してまいりました。これまで屋外の作業場にて製缶品や配管の製作を行ってきましたが、設備の老朽化および雨天時の作業環境が課題でした。&lt;br /&gt;
この度完成した新工場は、32m×68mの全天候型屋内施設です。年間を通じて屋内で作業が行えるようになり、従事者の作業環境が改善されます。また天候に左右されないことで、安定した生産体制を確立します。製缶エリアと配管エリアにはそれぞれに天井クレーンを設置し、屋外に製品出荷場も併設することで、製品の生産から出荷まで一貫した対応を行い、効率向上を目指します。&lt;br /&gt;
    全天候型屋内工場および製品出荷場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、この新工場の稼働を通じて、今後も水島地区のお客様の多様なニーズに迅速かつ高品質でお応えし、さらなる顧客満足度の向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
レイズネクスト株式会社&lt;br /&gt;
事業内容：石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、資源リサイクル、電力、&lt;br /&gt;
原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、システムおよびプロセスに関する下記の事業&lt;br /&gt;
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務&lt;br /&gt;
装置、機器の製造、調達、修理および賃貸&lt;br /&gt;
装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工&lt;br /&gt;
設備、装置の保全業務&lt;br /&gt;
研究、開発、技術支援および受託&lt;br /&gt;
設立 　 ：1938年7月&lt;br /&gt;
代表者&amp;nbsp; &amp;nbsp;：代表取締役社長　毛利　照彦&lt;br /&gt;
資本金 ：2,754百万円&lt;br /&gt;
従業員数：1,691名（2025年3月31日現在）&lt;br /&gt;
みなとみらい本社：神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8日石横浜ビル&lt;br /&gt;
磯子本社：神奈川県横浜市磯子区新磯子町27-5&lt;br /&gt;
事業所　　：北日本、鹿島、千葉、川崎、横浜、新潟、名古屋、関西、水島、岩国、徳山&lt;br /&gt;
工場 　　：磯子、千葉&lt;br /&gt;
HP ：&lt;a href=&quot;https://www.raiznext.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.raiznext.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108954/202604237963/_prw_PI1im_6J3242HG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>鹿嶋市浄化センター太陽光発電の稼働状況報告のため田口伸一市長へ表見訪問</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237968</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 10:26:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤嶺電研企画</dc:creator>
        <description>報道関係者様各位 プレスリリース 2026年4月 有限会社赤嶺電研企画 田口伸一鹿嶋市市長への表敬訪問のお知らせ （有）赤嶺電研企画（茨城県鹿嶋市荒野１３９３－３）では、2025年3月3日より、鹿嶋市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者様各位&lt;br /&gt;
プレスリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年4月&lt;br /&gt;
有限会社赤嶺電研企画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
田口伸一鹿嶋市市長への表敬訪問のお知らせ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　（有）赤嶺電研企画（茨城県鹿嶋市荒野１３９３－３）では、2025年3月3日より、鹿嶋市浄化センターにて、太陽光発電由来の電気を供給しています（地上設置オンサイトPPA方式、行政団体の初期費用無し、期間20年）。&lt;br /&gt;
　稼働より1年を迎えた2026年3月、上記設備の稼働状況 の年次報告を 鹿嶋市役所に 行うべく、田口伸一市長を表敬訪問致しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から順に、鹿嶋市の栗林 裕副市長、田口伸一市長、㈲赤嶺電研企画の赤嶺竜太社長、赤嶺昭会長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 訪問時には、市内の浄化センターに導入された太陽光発電設備は、現在も順調に稼働しており、年間約143トンのCO₂排出削減するとともに、計画時の削減率（１６.５％）を超える約２０％の電気料金削減（目標値の１.３倍）を実現、２０年間の発電量の減衰を考慮しても目標値以下になることはないことを報告致しました。これは単なるコスト削減にとどまらず、エネルギー価格の高騰に対する有効な対策であると同時に、地域で生み出したクリーンエネルギーを地域で消費する「地産地消型エネルギー」のモデルケースであるとして、田口市長には高く評価いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鹿嶋市の再生可能エネルギーの活用について多角的な視点で語る田口市長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　田口市長は、「今後はこの取り組みをさらに発展させ、学校をはじめとした他の公共施設にも PPA モデルを活用した太陽光発電設備の導入を進めていきたい」と提言されました。初期投資を抑えながら導入可能な PPA 方式を活用することで、財政負担を軽減しつつ、再生可能エネルギーの普及を加速させるとのこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「自分たちで使う電気を自らつくる」というエネルギーの自給体制を構築することで、電力コストの安定化と将来的な財政リスクの低減を図るとともに、環境にやさしい持続可能なまちづくりを推進していく方針も示されました。&lt;br /&gt;
　浄化センターへの太陽光発電設備の設置・運用は、鹿嶋市における脱炭素化の具体的な実践事例であり、今後の公共施設への横展開や地域全体への波及が期待されます。赤嶺電研企画としても、鹿嶋市が推進する再生可能エネルギーの導入と持続可能なまちづくりの実現に向け、本取り組みをはじめ、蓄電池や再生可能エネルギーの導入提案をし、鹿嶋市の更なる発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ 鹿嶋市浄化センター300KWアカミネPPA太陽光発電所]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業の経緯 &lt;br&gt;　有限会社赤嶺電研企画は、再生可能エネルギーの普及・省エネを目指し、26年前から太陽光発電所の建設・メンテナンスを行ってきました。太陽光発電の最新技術の導入、及び実証もたゆまず実施しております。&lt;br /&gt;
　令和6年6月20日には、鹿嶋市と締結させていただきました、太陽光発電PPA事業契約に基づき、鹿嶋市浄化センター敷地内に太陽光発電所を設置いたしました。&lt;br /&gt;
　茨城県鹿嶋市の本PPA事業の開始から、20年間の安定稼働のため、さらに効果を上げるために、積み上げたノウハウを活用して行うことになります。&lt;br /&gt;
　また、今回の事業により得られるノウハウを元に、他の施設、他の地方公共団体さま、民間の会社様へ、ご提案し、常に最新の技術を導入することで、高効率な発電とクリーンエネルギーの供給をする提案を行い、二酸化炭素排出削減を実現することを目指します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
[自社・蓄電池併設型太陽光発電実証設備]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社概要 &lt;br&gt;　（有）赤嶺電研企画は、鹿嶋の地に創業から３０年、電気を通して人類・日本・鹿嶋市など地域社会・お客様への貢献を続けてまいりました。そして、再生可能エネルギーの分野で最新の技術導入や検証を行い、安全で安価、安心できるサービスソリューションを提供する企業です。私たちは、持続可能な未来のために、クリーンなエネルギーの普及と安定稼働を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連絡先&lt;br&gt;有限会社　赤嶺電研企画&lt;br&gt;電話番号: 一般の方向け　 　：0299-69-7909（ＦＡＸ兼用）&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;報道関係者様向　：080-1651-1225&lt;br /&gt;
メール: aakamine@akaminedenken.jp&lt;br&gt;ウェブサイト: &lt;a href=&quot;https://akaminedenken.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://akaminedenken.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109079/202604237968/_prw_PI1im_72dL26KV.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
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