<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>業種別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/industry/027" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 13:09:24 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>AI活用で、よりスピーディに、よりワクワク！ 業務効率化と共に、働きやすい環境づくりも進めます。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107255</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ものづくりのエンターテイナー」として、ワクワクも創造している金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。スピーディな対応と働く人に快適な環境づくりで、業界をリードし続けています。&lt;br /&gt;
現在、生成AIの導入によって一層の業務効率化や業務改善を推進しておりますので、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全社員に導入されているMicrosoft 365の機能を活用
　企業各社において生成AIを活用して業務効率化を図る動きが進んでいます。テルミックでは、Microsoft 365を全社員に導入してCopilot（コパイロット）の利用が可能な状態にあることから、現在、AI活用を本格的に進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotは、生成AIを基盤とした会話型アシスタント機能です。Microsoftアカウントを通じて、文章の下書き作成、要約、情報整理、アイデア検討などを対話形式で行うことができます。AI活用においては安全性への不安も聞かれますが、Microsoft 365の企業アカウントを利用することによって、入力したデータが外部のAI学習に利用されたり公開されたりするリスクが低く、安心して利用できます。資源を有効活用して業務効率化を図るのが、テルミックらしさです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独自のマニュアル「Copilot活用100本ノック」を作成
　「Copilotをどう使ったら良いかわからない」という社員のために、テルミックでは、社内向けに独自のマニュアルを作成し、活用の具体例を紹介することにしました。「Copilot活用100本ノック」と題したこのマニュアルには、「AIの言葉を鵜呑みにしない」「個人情報を入力しない」といった注意点も明記。メール文面や報告書の作成など基本的な活用例から、テルミック独自の業務に即した活用事例まで取り上げています。まずは50本をリリースし、残りの50本には若手を中心とする社員の意見や活用実例を取り入れていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Copilotを活用している営業社員からは「資料作成や文章作成の時間を大幅に削減できた」といった感想が出ています。現場では、手順書やマニュアルを読み込ませた「テルミック専用AIアシスタント」の作成プランが進行中。これにより、新入社員でも必要な情報を即座に取得可能となるでしょう。早くも「これまで感覚に頼る部分のあった製造業こそ、AI活用でバラつきをなくすべき」という声も上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社アプリ「テルログ」のブラッシュアップにも活用
　AI活用で生まれる新たな可能性に、社内のワクワク感は高まっています。例えば、「テルログ」の機能向上。テルログは、受注実績や対応状況をもとに、レビュー方式で協力会社を評価・可視化するテルミック独自のアプリで、協力会社にも無償で提供しています。&lt;br /&gt;
現状では、テルログに蓄積された受注実績や対応状況、評価内容などを参考にしながら、発注者が各社の受注状況やこれまでの実績を踏まえて、個別に発注先を選定する運用となっています。今後は、こうしたテルログ上の評価データをAIが分析することで、「現時点における最適な発注先3社」などのリストアップされた候補から選択できるようになり、情報伝達のスピード向上や、より合理的で最適な発注判断が期待されます。&lt;br /&gt;
＜実際の評価画面＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、テルログの評価は常に更新されるため、協力会社側にとっても、自社の課題把握や改善活動に活用できる仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このように、AI導入を単なる業務効率化にとどめず、社内外の連携強化や新たな価値創出にもつながる取り組みとして位置づけているテルミック。AIツールで更なる進化を続けます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！ &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202604107255/_prw_PI9im_60y376xt.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>最新カタログ『KANA GUIDE 2026』を6月21日発刊</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306545</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2026年3月30日 片山チエン株式会社 最新カタログ『KANA GUIDE 2026』を6月21日発刊 「仕切条件統一」と「オリエンタルチエン工業との連携強化」で商流...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
2026年3月30日&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 最新カタログ『KANA GUIDE 2026』を6月21日発刊 「仕切条件統一」と「オリエンタルチエン工業との連携強化」で商流・調達を最適化 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：松井 保彦、以下KANA）は、2026年6月21日に最新の標準品カタログ「KANA GUIDE 2026」を発刊いたします。&lt;br /&gt; 
本カタログは、製品ラインナップの拡充にとどまらず、設計・調達・保守における業務の手間を減らすことを目的に刷新しました。あわせて、オリエンタルチエン工業との連携を強化し、供給体制の充実も図っています。これらの取り組みにより、選定から発注、組込み、保守までの一連の流れをよりスムーズにし、お客様の業務効率向上に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１.仕切条件の統一で見積り業務を効率化&lt;br /&gt; 
これまで商品ごとに異なっていた仕切条件を、全商品で統一しました。 従来は製品ごとに掛け率が異なるため、見積りや発注のたびに計算の手間がかかっていました。 今回の統一により、 ・見積り作業の簡略化 ・計算の手間削減 につながり、お取引先様の事務作業の負担を大幅に軽減します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２.オリエンタルチエン工業製品の取り扱い拡大と供給力の向上&lt;br /&gt; 
オリエンタルチエン工業製品の取り扱いを拡大しました。&lt;br /&gt; 
ローラチェーンなど同社製品のラインナップを拡充するとともに、グループ全体で生産・在庫の最適化を進めています。これにより、安定した供給を実現しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３.追加工不要でそのまま使える製品を拡充&lt;br /&gt; 
平歯車「FBNシリーズ」を在庫化 &lt;br&gt;「設計から組立までのリードタイム短縮」を掲げ、KANAの強みである軸穴完成品（FBNシリーズ）を平歯車にも展開しました。&lt;br /&gt; 
・2,678アイテムを標準在庫化&lt;br&gt;・軸穴・キー溝加工、セットスクリュー装着済み&lt;br /&gt; 
追加工が不要となり、選定から組込みまでをスムーズに進めることができ、工数削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４.コンベヤ製品の在庫化で緊急時にも迅速対応&lt;br /&gt; 
これまで納期対応品だったコンベヤ関連製品を、大幅に在庫化しました。&lt;br /&gt; 
・コンベヤスプロケット（BW形・CW形）を285アイテム追加&lt;br&gt;・コンベヤチェーンの在庫化&lt;br /&gt; 
これにより、設備トラブル時などの急な対応にも迅速に応えられるようになりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５.サービスおよび価格改定（2026年6月21日より）&lt;br /&gt; 
・チェーン切断の即日出荷に対応（15時までのご注文、20本以内）&lt;br&gt;・市場環境の変化に伴い、全商品平均10.5％の価格改定&lt;br&gt;・送料は1オーダー1,500円へ改定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■＜新規掲載・ラインナップ拡充＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 品　　名 
 種　　類 
 アイテム数 
 
 
 ギヤ&lt;br /&gt;  
 軸穴完成品平歯車&lt;br /&gt;  
 2,678&lt;br /&gt;  
 
 
 コンベヤチェーン&lt;br /&gt;  
 ＫＡＮＡブランド&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;24&lt;br /&gt;  
 
 
 コンベヤスプロケット&lt;br /&gt;  
 Ａ形 ＢＷ形 ＣＷ形&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp;285&lt;br /&gt;  
 
 
 ローラチェーン&lt;br /&gt;  
 ＫＡＮＡブランド、ＯＣＭブランド、&lt;br /&gt; ＲＫブランドシールチェーン&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp;615&lt;br /&gt;  
 
 
 潤滑油&lt;br /&gt;  
 ＷＤ４０ブランド&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■カタログのお申込み・閲覧&lt;br /&gt; 
新カタログのお申込み 　：&lt;a href=&quot;https://www.kana.co.jp/support/catalog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kana.co.jp/support/catalog&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
電子カタログ 　　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.kana.co.jp/product/e-catalog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kana.co.jp/product/e-catalog&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt; 
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後５時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに”新たな価値”を創造し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202603306545/_prw_PI3im_KkgNSX08.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>千葉市と連携、IoT 活用でリチウムイオン電池の安全な資源循環モデルを構築</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603095304</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 16:25:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>リーテム</dc:creator>
        <description>株式会社リーテム（本社：東京都千代田区）および株式会社サトー（本社：東京都港区）は、千葉市が2026年3月10日より開始する、リチウムイオン電池等の小型充電式電池および充電池内蔵製品の回収事業において...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月9日&lt;br /&gt;


株式会社 リーテム・株式会社 サトー&lt;br /&gt;

株式会社リーテム（本社：東京都千代田区）および株式会社サトー（本社：東京都港区）は、千葉市が2026年3月10日より開始する、リチウムイオン電池等の小型充電式電池および充電池内蔵製品の回収事業において、 IoTを活用した小型充電式電池回収ボックスの開発と再資源化を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
モバイルバッテリーや小型家電の普及に伴い、リチウムイオン電池などの「小型充電式電池」の排出量は増加しています。一方で、適切な回収ルートや排出方法が十分に浸透していないことから、一般ごみ等に混入するケースも見られます。その結果、ごみ収集車や処理施設での火災事故が発生しており、社会課題となっています。&lt;br /&gt;
また、小型充電式電池やその内蔵製品には、レアメタルなどの有用な金属資源が含まれており、適切な回収・リサイクルによる再資源化の重要性が高まっています。&lt;br /&gt;
さらに、2026年4月には「改正資源有効利用促進法」の施行が予定されており、モバイルバッテリーやスマートフォン、加熱式たばこ等の製造・販売事業者に対し、製品の回収およびリサイクルが義務化されます。こうした制度強化を背景に、一般家庭から排出される廃棄製品を効率的かつ安全に回収し、適正な再資源化ルートへ乗せるため、各自治体においても回収体制の整備が急務となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要
こうした課題に対応するため、千葉市、株式会社リーテム、株式会社サトー、アートファクトリー玄株式会社は本年1月に「IoTの活用による使用済小型家電及び小型充電式電池拠点回収の推進に関する連携協定」を締結しました。官民が連携協力しながら、安全かつ効率的で、市民にとって利便性の高い資源循環の仕組みを構築し、循環型社 会の実現を推進しています。&lt;br /&gt;
このたびの取り組みでは、3社が共同開発した小型充電式電池回収ボックスを千葉市内８か所に新設し、リチウムイオン電池等の回収・再資源化を行います。小型充電式電池回収ボックスには温度・距離センサーを搭載し、センサーから取得した情報をもとに回収状況を可視化し、運営の高度化も目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小型充電式電池の回収開始日及び回収場所
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小型充電式電池回収ボックスの写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月10日（火）&lt;br /&gt;
市役所本庁舎、中央区役所、花見川区役所、稲毛区役所、若葉区役所、緑区役所、美浜区役所、イオンマリンピア店（千葉市美浜区高洲３－１３－１）&lt;br /&gt;
※千葉市による設置・運用を実施。回収は、各施設の開庁時間、営業時間に準ずる。&lt;br /&gt;
千葉市の取り組みの詳細につきましては、千葉市公式ウェブサイト掲載の記者発表資料をご参照願います。&lt;br /&gt;
【URL】 &lt;a href=&quot;https://www.city.chiba.jp/sogoseisaku/shichokoshitsu/hisho/hodo/documents/260309-1-1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.chiba.jp/sogoseisaku/shichokoshitsu/hisho/hodo/documents/260309-1-1.pdf&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各社の役割
千葉市：回収拠点の設置・運用および市民周知を担当。&lt;br /&gt;
リーテム：回収された小型充電式電池および小型家電の適正処理・再資源化を担います。&lt;br /&gt;
サトー：自動認識技術を活用し、回収ボックスのセンサー実装およびデータ活用面で技術支援を行います。&lt;br /&gt;
アートファクトリー玄：高耐久仕様のリチウムイオン電池回収ボックスを、最適な構造設計から製作まで一貫して担当します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
本取り組みを通じて、安全性の向上と資源循環の高度化を図るとともに、官民連携によるモデルケースとして、他の自治体や企業への展開も視野に入れています。今後も各社の技術と知見を活かし、持続可能な循環型社会の実現に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社リーテム 概要
資源の再生・循環システムを技術力とマネジメント力で実現する環境ソリューション企業です。廃棄物の収集・運搬・中間処理から再資源化までを一貫して手がけ、持続可能な社会の構築に貢献しています。&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都千代田区外神田3丁目6番10号&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役社長 中島 佐智世&lt;br /&gt;
創業 ：1909年&lt;br /&gt;
資本金 ：1億円&lt;br /&gt;
企業 HP ：&lt;a href=&quot;https://www.re-tem.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.re-&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.re-tem.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;tem.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容 ：産業廃棄物や使用済み小型家電の再資源化処理、環境コンサルティングなどのサービスをご提供。長い歴史と技術・マネジメント力を活かし、持続可能な資源再生・循環システムの構築と環境保全にグローバルに貢献するエコマネジメント企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社サトー概要
あらゆるものを情報化して、社会のうごきを最適化する。サトーグループは、90を超える国・地域でビジネスを展開する創業1940年のグローバル企業グループです。バーコードやRFIDなどに代表される、自動で情報を認識・入出力するための技術（自動認識技術）を用いて、リアルな世界のあらゆるものを情報化し、その情報を活用することで、現場ごとに最適な課題解決の仕組みを提供しています（2025年3月末時点、連結売上高1,548億円）。&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都港区芝浦3丁目1番1号msbTamachi田町ステーションタワーN&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役社長執行役員グループCEO小沼宏行&lt;br /&gt;
資本金 ：84億円（2025年3月31日現在）&lt;br /&gt;
企業HP ：&lt;a href=&quot;https://www.sato-global.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sato-&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.sato-global.com/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;global.com/ja/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
事業内容 ：自動認識ソリューション商品（ラベルプリンター、RFIDプリンター、ラベル自動印字貼付機、ソフトウェア、シール・ラベル、RFIDタグ、ハンドラベラー等）の企画、開発、設計、製造、販売、保守。バーコードリーダー、RFIDリーダー、自動貼りロボットなど他社周辺機器を組み合わせた総合的なソリューションの企画提案。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109025/202603095304/_prw_PI1im_6LFyMaWX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DXで紙への印刷、手書きが不要に！ タブレット上ですべての作業が完結します。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602254547</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>このたび当社では、DX推進の一環として検査工程のデジタル化に取り組み、新しい自社システムを開発しました。 本システムは、中国子会社MIC（深圳・大連）にて運用を開始しております。 システムに機能追加で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月9日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　このたび当社では、DX推進の一環として検査工程のデジタル化に取り組み、新しい自社システムを開発しました。&lt;br /&gt;
本システムは、中国子会社MIC（深圳・大連）にて運用を開始しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
システムに機能追加でペーパーレスを実現
　当社では〈紙ゼロ・ルーティンゼロ・残業ゼロ〉を掲げ、またDXを推進しています。紙の使用量に関しては、2021年にこの取り組みがスタートして以降、90%の削減に成功しました。&lt;br /&gt;
さらなる削減を目指し、残る約10％の紙使用について検討を進める中で、課題として浮かび上がったのが検査工程における図面と工程指示書でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで自社内では、OCR（Optical Character Recognition/Reader＝光学文字認識）の活用によって、従来の紙図面をすべてデータ化し、システム上での一元管理を実現。検索、仕分け作業等の負担軽減に役立ててきました。ただ、図面の各種項目についてチェックを行う中国子会社MIC（深圳・大連）では、プリントした検査図面上に手書きでチェック項目を記入していました。今回、この部分について社内システムに新規機能を追加。図面を印刷することなく、タブレット上ですべての作業を完結できるようになりました。これによって、MICでの印刷が不要となります。さらに、お客様にお渡しする検査結果が紙ではなくデータになることでも、紙の使用量削減につながると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タブレット画面上にサッと記入
　当社では、基幹システムで製品の受け入れや仕分け作業等の管理が効率よくできるように、案件ごとにQRコードをつけていました。今回、開発した新機能では、タブレットに搭載のカメラでこのQRコードを読み取ると、タブレット上に検査図面が表示されます。画面を指でタップしレ点チェックを入れたり、 実測値を打ち込むことができるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、ノギスや検査器具にBluetoothチップが内蔵された器具を採用し検査器具の測定結果が自動反映されます。&lt;br /&gt;
従来の手書き作業では、文字が読み取りにくかったり記入ミスが生じたりするケースがありました。しかし、AI-OCR活用の新機能によってこの問題が解決。ヒューマンエラーを未然に防ぎます。しかも、基幹システムと同期させて一元管理することで、検査の進捗状況がどこの部署からも確認できます。一連の検査記録がシステム上に残り、トレーサビリティの面でも体制が強化されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スピーディに対応し、挑戦を続ける
　この新機能については、2025年11月にアイデアが出され、1月に実装、稼働というスピードで進行しています。このように、良いと思われる提案はすぐ採用され実行されていくのがテルミックらしさでしょう。現在はMICのみでの運用で、いわばパイロット版の状態ですが、検査図面1枚あたり何秒の時間削減ができているか、1日あたりの検査率がどれだけアップしたかなどのテストデータを集めているところです。今後、ここでの成果をもとに、さらなる改良を加え、より使い勝手の良い機能へとバージョンアップしていく計画です。&lt;br /&gt;
社会の変化を見極め、スピーディに進化を続けるテルミックに今後もご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEDデジタルサイネージで製造業の「見せる化」を支援
また、部品加工のテルミックがなんと！なんと！&lt;br /&gt;
多くのお客様から反響いただき 【LEDデジタルサイネージの販売】 まで始めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★そもそも【LEDデジタルサイネージ】とは！？★&lt;br /&gt;
簡単に言いますとデジタル技術を使用した【電子看板】です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LEDデジタルサイネージで、工場もオフィスも 「見せる化」&lt;br /&gt;
年間3,693社来社の現場で磨いたテンプレと運用ノウハウを、セット提供でラクに導入できます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; 進捗やランキングで作業がはかどる！&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp; 来客案内も迷わせない！&lt;br /&gt;
3.球体・ガラス等の変形サイネージでショールームが映える！&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご興味あれば是非ともテルミックまでご連絡ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 会社見学随時受付中！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中！&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202602254547/_prw_PI16im_v6l2Svgk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ご依頼に、よりスピーディに対応！ 業務効率化と共に、環境美化や働きやすさも実現。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602093809</link>
        <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」として、スピーディな対応と働く人に快適な環境づくりを両立し、業界をリードし続ける金属部品加工メーカーの株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月16日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ものづくりのエンターテイナー」として、スピーディな対応と働く人に快適な環境づくりを両立し、業界をリードし続ける金属部品加工メーカーの株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役：田中秀範）。製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる会社を目指し、進化を続けています。&lt;br /&gt;
このたび、刈谷本社工場に2機目となる立体自動倉庫を導入し、一層の業務効率化を推進する運びとなりましたのでご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流量の増加に対応した設備投資を決定
　多種多様な部品が行き来するテルミックの工場内。常滑工場では立体自動倉庫と無人搬送機用ロボットや協働ロボットを連動させて部品を運んでいるほか、刈谷本社工場でも立体自動倉庫1機が稼働しています。現在、平均すると１日あたり800枚程度の図面を扱っており、1枚の図面について平均で5個程度の部品を毎日入出荷している状況です。全体の7〜8割は常滑工場で対応していますが、受注の増加につれ、刈谷で取扱う数も増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜常滑工場の立体自動倉庫＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ＜無人搬送用ロボット（左）・協働ロボット（右）＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部品のサイズは手のひらに乗るものから両手で抱える大型のものまであり、テルミックでは小型のものはブルーの通い箱に、それ以外のものは一回り大きなグレーの通い箱に入れて移動させています。刈谷本社工場では、特に取り扱い製品サイズが大きくなり、数物が多くなってきており、 改善策のひとつとして自動倉庫の追加導入を決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜立体自動倉庫導入前：点在する通い箱たち ＞&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜立体自動倉庫導入後：きれいに収まる通い箱たち＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スピードと効率、独自性を重視した選択
　新しい立体自動倉庫は、現在稼働中の1号機と同サイズの高さ3.5メートル・全長10メートル（奥行き9メートル・レール8メートル）で、1号機横に設置されました。システム連携や稼働テストを3月中に終え、4月からの稼働が予定されています。&lt;br /&gt;
導入を正式決定したのは2025年10月でした。これだけの規模の装置であるため、通常なら導入決定から稼働まで1年近くかかることもあります。ところが稼働予定は2026年4月初旬と異例のスピードなのが、テルミックらしさでしょう。それを可能にしたのは、機械商社との信頼関係のもと、広く国外にも目を向け、中国からの輸入を決めたためです。当社ではすでに中国製協働ロボットの導入実績があり、現時点で機能面での不安はありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2機目導入前＞&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
＜2機目導入後＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
積極的な設備導入で、さらなる効率化を実現
　DX推進による業務効率化に積極的なテルミック。立体自動倉庫に関して、部品の出し入れは、全国各地オフィスからのPC操作でも可能です。また、在庫状況は各所に設置された大型LEDデジタルサイネージにリアルタイムで表示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新設の2号機は、グレーの通い箱200箱が収納可能です。システム連携で物品管理、出荷管理が楽になるのは言うまでもなく、表に出ていた通い箱が立体自動倉庫に収まることで場内がスッキリし、人の動線がよりスムーズになります。さらには、管理の徹底により現状の常滑から刈谷への社内便の本数削減も見込まれています。将来的な刈谷本社の移転計画や、2029年の売上100億を目標に、テルミックは今後も進化し、成長を続けます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社見学随時受付中！
当社では、工場見学の受け入れを積極的に行っています。&lt;br /&gt;
工場見学では、金属部品加工の現場に加え、DXを活用した取り組みや、業務効率化に向けた改善事例などを実際にご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現場のリアルな取り組みを体感いただける点が、高い評価につながり&lt;br /&gt;
2024年には2,729社、2025年には3,693社と、&lt;br /&gt;
国内外から多くの企業・団体の皆さまにご来訪いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後もテルミックは、業種・規模・国籍を問わず、より多くの皆さまに工場見学へお越しいただけるよう受け入れ体制の充実を図り、&lt;br /&gt;
ものづくりの魅力やDXの実践事例を広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tel-mic.co.jp/factory_tour/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＼2/18(水)放送ゲスト：株式会社山一ハガネ 嶋本様／ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＼2/25(水)放送ゲスト：楠精工株式会社代表取締役 三浦様／ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼ 各種SNSでは様々な情報を発信中！ ／&lt;br /&gt;
公式X &lt;a href=&quot;https://x.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; @tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202602093809/_prw_PI2im_HhnTcX8f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>揚げパン無料！学校給食イベントを1月27、28日開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202601202733</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jan 2026 17:02:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>中西製作所</dc:creator>
        <description>株式会社中西製作所は、2026年1月27日（火）・28日（水）の2日間、東京本社（中央区）にて学校給食の無料試食イベント「第2回給食タイムトラベラー」を開催します。各日先着90食限定で、かつての人気メ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社中西製作所&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社中西製作所は、2026年1月27日（火）・28日（水）の2日間、東京本社（中央区）にて学校給食の無料試食イベント「第2回給食タイムトラベラー」を開催します。各日先着90食限定で、かつての人気メニュー「クジラの竜田揚げ」や現代の定番人気「ABCスープ」、今も昔も大人気の「揚げパン」に加え、3Dフードプリンターで造形した「チョコレート」をセットにしてご提供します。実際の小学生用食器を使い、新旧の給食メニューを食べ比べながら、学校給食の昔と今、そしてこれからを体験できるイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催の目的と背景
当社は1946年の創業以来、給食用アルミ食器の販売を皮切りに、長年にわたり学校給食現場を支えてまいりました 。本イベントを通じて、当社の「給食事業」への取り組みをより多くの方に知っていただく機会となれば幸いです 。世代を超えた共通体験である給食を通じて、調理現場を支える人々や厨房機器の存在を少しでも身近に感じていただくきっかけ作りを目指しています。&lt;br /&gt;
昨年度初開催した「給食タイムトラベラー」では、予想を上回る反響により、開場後ほどなく試食提供が終了となりました。お召し上がりいただけなかった方々から再開催のご要望をいただいたことを受け、本年はより多くの方にお楽しみいただけるよう、開催日数を2日間へと拡大して実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度の開催ポイント
本年は、実際の学校給食で採用されている小学生用食器を使用して試食を提供いたします。カラフルな器やトレーとともに、学校給食ならではの雰囲気をよりリアルに味わっていただけます。また、3Dフードプリンターで造形したミニチョコレートをご用意しており、実演をご覧いただくだけでなく、実際に味わっていただくことが可能です。これまでの給食と未来の給食を想像いただけるような体験をお届けいたします。&lt;br /&gt;
会場の混雑を避け、お食事をお楽しみいただけるよう、本年は時間指定整理券による運営を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
日時: 2026年1月27日（火）、28日（水）各日11:00～17:00&lt;br /&gt;
場所: 中西製作所 東京本社 8F Co.LAB∞（コラボエイト）　&lt;br /&gt;
　（&lt;a href=&quot;https://www.google.co.jp/maps/place/%EF%BC%88%E6%A0%AA%EF%BC%89%E4%B8%AD%E8%A5%BF%E8%A3%BD%E4%BD%9C%E6%89%80+%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%9C%AC%E7%A4%BE/@35.6762946,139.7828093,18z/data=!4m5!3m4!1s0x60188942c44d17e7:0xe0521a9705cf32a!8m2!3d35.6762946!4d139.783905?shorturl=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;中央区新川一丁目26番地2号新川NSビル8F&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
アクセス: 茅場町駅　3番出口より徒歩6分、八丁堀駅　B4出口より徒歩7分&lt;br /&gt;
参加費: 無料　※試食体験には当日配布の時間指定整理券が必要です。&lt;br /&gt;
対象: お子様から大人まで世代問わず学校給食にご興味をお持ちの方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜試食体験エリア＞　※入場には当日配布の時間指定整理券が必要です。&lt;br /&gt;
各日先着90食限定で「昔、今、未来」の試食セットをご用意しました！&lt;br /&gt;
かつての人気メニューであるクジラの竜田揚げや、現代で人気のアルファベットマカロニが入ったABCスープ、そして今も昔も不動の人気を誇る揚げパン（きなこ）をご用意いたしました。3Dフードプリンターで作られたチョコレートもお召し上がりいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
試食セット　※画像はイメージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【時間指定整理券の配布・入場ルール】&lt;br /&gt;
試食体験エリアへの入場は、当日配布の「時間指定整理券」が必要です。&lt;br /&gt;
配布場所: 会場1階にて配布&lt;br /&gt;
配布開始: 各日10:45〜&lt;br /&gt;
配布枚数: 各日先着90枚（お一人様2枚まで）&lt;br /&gt;
※お連れ様がいらっしゃる場合はスタッフへお声がけください。&lt;br /&gt;
配布ルール: 先着順に早い時間枠からお渡しします。時間帯の指定や変更は承れません。（午前のご来場でも、配布状況により夕方枠となる場合がございます。）&lt;br /&gt;
整理券の時間枠（各回30枚、完全入替制）: 11:00～12:59 / 13:00～14:59 / 15:00～17:00&lt;br /&gt;
入場制限: 整理券1枚につき1食のご提供となります。また、試食エリアへの再入場はできませんのでご注意ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜フリーエリア＞（整理券不要・入場退出自由）&lt;br /&gt;
整理券をお持ちでない方も8階会場内のフリーエリアは以下のコンテンツをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3Dフードプリンター体験: 12通りから絵柄を選べるお菓子作りを体験いただけます。&lt;br /&gt;
再現給食の展示: 給食の始まりから昭和30年代、全国学校給食甲子園®の受賞献立を展示します。&lt;br /&gt;
パネル展示やクイズ: 学校給食のヒミツが分かるパネルを展示。クイズとアンケートにご参加いただいた方には粗品をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【※ご来場時のお願い※】&lt;br /&gt;
待機に関するお願い: 整理券の配布開始時刻（10:45）より前の待機はご遠慮ください。列ができる際はスタッフの指示に従ってお並びください。周辺の方々へのご配慮とご協力をお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
アクセス: 駐車、駐輪スペースはございませんので、公共交通機関でのご来場をお願いいたします。&lt;br /&gt;
安全とアレルギーに関して: 小学生以下のお子様は必ず保護者同伴でお越しください。アレルギーの有無が不明な方は、安全のため試食体験はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
撮影について:&amp;nbsp;記録、広報目的で会場内の写真・動画撮影を行います。映り込みを避けたい方は当日スタッフまでお声がけください。&lt;br /&gt;
天候について:&amp;nbsp;雨天決行です。中止や変更の際は当社HPにて随時更新いたします。&lt;br /&gt;
当社HPのイベントページ　第2回給食イベント開催のお知らせ&lt;a href=&quot;https://www.value-press.com/bin/tools/link_counter?a=zbhcetxijca&amp;amp;l=YUhSMGNITTZMeTkzZDNjdWJtRnJZVzVwYzJocExtTnZMbXB3TDJsdVptOXliV0YwYVc5dUx6SXdNalV4TWpFeU1qQXlOakF6TG1oMGJXdz0%3D&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nakanishi.co.jp/information/20251212202603.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105912/202601202733/_prw_PI1im_KE8EEpNY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>産業機械用チェーンブランド４社（KANA、RK、KCM、OCM）は、業務提携契約を締結しました。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512181257</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2025年12月22日 片山チエン株式会社 産業機械用チェーンブランド４社（KANA、RK、KCM、OCM）は、業務提携契約を締結しました。 片山チエン株式会社（本社：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt; 
報道関係者各位　　　&lt;br /&gt; 
2025年12月22日&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 産業機械用チェーンブランド４社（KANA、RK、KCM、OCM）は、業務提携契約を締結しました。  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 代表取締役：松井　保彦 URL：&lt;a href=&quot;http://www.kana.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;）は　この度、アールケー・ジャパン株式会社（ＲＫ）、加賀工業株式会社（ＫＣＭ）、オリエンタルチエン工業株式会社（ＯＣＭ）と業務提携契約を締結いたしましたのでお知らせします。&lt;br /&gt; 
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
■業務提携の背景&lt;br /&gt; 
　 国内ものづくり企業を取り巻く環境は、労働人口の減少、海外企業の台頭によるグローバル競争の激化により企業再編が加速しつつあり、中堅企業が単独で生き残るには、非常に厳しい環境になりつつあります。&lt;br /&gt; 
スプロケットなどのエネルギー伝達商品の販売物流網を持つＫＡＮＡと、産業機械用ローラチェーンを 国内製造するＲＫ、ＫＣＭ、ＯＣＭが連携し、各社独自の強みを相互活用することで、更なる高品質な商品とサービスの提供を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■業務提携の内容&lt;br /&gt; 
　 本業務提携は、産業機械用チェーン、スプロケット、その他関連製品の分野において、各社の経営資源を相互活用して、製品・技術の開発及び販売の拡大を推進することを目的としております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　（１）　 相互製品供給による製品ラインアップを補完及び拡充すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　（２）　 生産効率向上を目指し相互生産委託・受託を推進すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　（３）　 原料や部品等の集中購買により各当事者の原価低減を実現すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　（４）　 積極的な相互技術交流及び協力により各当事者で技術力の向上を目指すこと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　（５）　 相互の海外拠点を用いて海外展開の拡充を推進すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　（６）　 相互の物流網を用いて合理化を推進すること。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展望&lt;br /&gt; 
　産業機械用チェーンの中堅メーカーである４社が協力することで、高品質な製品の開発と、生産効率の向上を加速させます。また、この４社間の協力関係の中で片山チエンは、国内外物流網、当日出荷可能なカタログ販売「KANAガイド」を活用し、顧客要望に応じた各社ブランドチェーンを提案してまいります。&lt;br /&gt; 
各社の商品については、既に片山チエンにて在庫販売を開始しております。また、２０２６年６月改訂の　　当社商品カタログ「ＫＡＮＡガイド」に各ブランド商品を掲載し販売する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■片山チエン株式会社について&lt;br /&gt; 
　「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、 販売。3万種類、300万点以上の商品を常に在庫し、午後 5時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに 新たな価値を創造し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202512181257/_prw_PI2im_E0Ic2Rfh.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>KANA、OCM製ローラチェーン336種類を新たに在庫化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202512161035</link>
        <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2025年12月18日 片山チエン株式会社 KANA、OCM製ローラチェーン336種類を新たに在庫化 ～多品種少量チェーンの即納体制を強化～ 片山チエン株式会社（本社：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
2025年12月18日&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; KANA、OCM製ローラチェーン336種類を新たに在庫化&amp;nbsp;～多品種少量チェーンの即納体制を強化～&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 代表取締役：松井　保彦 URL：&lt;a href=&quot;http://www.kana.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;　以下、ＫＡＮＡという）はこの度、業務提携先であります、オリエンタルチエン工業株式会社（以下、「ＯＣＭ」という）が製作する「ＯＣＭ」ブランドのローラチェーン４,０００種のうち、とくに需要が多い３３６種類を選定し在庫いたしました。通常の在庫品としての出荷はもちろん、お客様の必要な長さで切断して出荷する、「チェーン寸法切り」としても販売を開始、対応しておりますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
多品種少量生産を強みとするＯＣＭと、３万種、３００万点以上の在庫を保有し、当日出荷を強みとするＫＡＮＡが協業することで、より多くのお客様や現場でＯＣＭローラチェーンを即納でご使用いただくことが可能となります。ＯＣＭ製品だけでなく、スプロケット等の周辺部品についてもＫＡＮＡにご注文いただくことで、ワンストップでご対応可能です。&lt;br&gt;ＫＡＮＡの業界最大級の在庫、ロジスティクスと、ＯＣＭの高い技術力を掛け合わせることで、ものづくり企業の納期短縮、調達リスク低減や購買業務負荷の低減に寄与し、ものづくり企業が調達業務に煩わされることなく、本来のものづくりに専念できる環境づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望&lt;br /&gt; 
国内ものづくり企業を取り巻く環境は、労働人口の減少、海外企業との競争激化など、業界を問わず企業再編が加速しつつあり、チェーン業界も例外ではございません。&lt;br /&gt; 
ＫＡＮＡはＯＣＭと業務提携を締結し、今回の在庫化したローラチェーンを皮切りに、ＯＣＭブランドの高品質商品をより安定供給できる体制を構築致します。&lt;br&gt;またＫＡＮＡはＯＣＭをはじめとした、技術力の高いメーカーのエネルギー伝達商品をより多くのお客様や現場でご使用いただくために、「ＤＯＬＳ」：注１や「ランニングストック」サービス：注２などＫＡＮＡ独自のサービスで、「品質・コスト・納期」の安定供給できる体制を追求し、お客様とサプライヤー双方の「ものづくり」の課題に真摯に向き合い解決を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注1「 Direct　Order Line Service」の略称で、膨大な在庫を自動倉庫化で管理し、オンラインショップやFAX、電話での注文に迅速に対応。クイックレスポンスにより、17時までのご注文は当日発送するサービス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
注2小ロットの受注製作品であっても、数年分の需要をまとめ製作し当社で在庫、お客様には必要に応じて製作時のコストで１個から販売するサービス&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;【片山チエン株式会社について】&lt;br&gt;「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後５時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに”新たな価値”を創造し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202512161035/_prw_PI3im_sBN995en.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アタッチメント付きチェーン、納期を２週間へ短縮</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511269888</link>
        <pubDate>Tue, 09 Dec 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2025年12月9日 片山チエン株式会社 ～お客様の“すぐ欲しい”に応える新しいサービス～ アタッチメント付きチェーン、納期を２週間へ短縮 片山チエン株式会社（本社：大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
2025年12月9日&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ～お客様の“すぐ欲しい”に応える新しいサービス～ &lt;br /&gt; アタッチメント付きチェーン、納期を２週間へ短縮&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 代表取締役：松井　保彦 URL：&lt;a href=&quot;http://www.kana.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;）はこの度、納期を大幅に短縮する新サービス「アタッチメント付きチェーン ２week出荷」を開始いたしました。当社ではこれまでお客様に出荷するまでおよそ1か月お待ちいただいておりましたアタッチメント付きチェーンを、製造プロセスの見直しを行い実働１０日目で出荷できる体制を整えました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■サービス概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目 
 内容 
 
 
 サービス名&lt;br /&gt;  
 アタッチメント付きチェーン ２week出荷&lt;br /&gt;  
 
 
 対象製品&lt;br /&gt;  
 アタッチメント付きローラチェーン各種&lt;br /&gt; （A・K・WA・WK・GKタイプ）&lt;br /&gt;  
 
 
 特長&lt;br /&gt;  
 ・従来納期１ヶ月 → 実働１０日出荷に短縮&lt;br /&gt; ・単価表から即時価格算出可能&lt;br /&gt; ・品名のみで簡単注文&lt;br /&gt; ・出荷までの時間と工数を大幅に削減&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■背景&lt;br&gt;近年、製造現場では製品サイクルの短期化や多品種少量生産の振興に伴い、短納期対応や見積スピードの向上がこれまで以上に強く求められています。&lt;br /&gt; 
当社では単価表の導入による迅速な発注プロセスの確立と効率化を図りました。&lt;br /&gt; 
また協力工場との連携強化により、工数を削減することで納期の短縮を実現いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展望&lt;br /&gt; 
今後は対象となるアタッチメントの種類を順次拡大し、さらなる利便性の向上を目指します。お客様の生産スピードと生産効率に貢献できるサービスを引き続きご提供いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt; 
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。3万種類、300万点以上の商品を常に在庫し、午後 5時までのご注文は当日に出荷　　いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに　　新たな価値を創造し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202511269888/_prw_PI3im_h95sh3qK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>必要な長さだけを、すぐに。KANAの新提案「１m定尺チェーン」販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511269889</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2025年11月28日 片山チエン株式会社 必要な長さだけを、すぐに。の新提案「１m定尺チェーン」販売開始 ― 補修・小口需要に応える１m定尺ラインアップ― 片山チエン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;プレスリリース　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
2025年11月28日&lt;br /&gt; 
片山チエン株式会社&lt;br /&gt; 
 
 
 
  必要な長さだけを、すぐに。の新提案「１m定尺チェーン」販売開始&lt;br /&gt;  ― 補修・小口需要に応える１m定尺ラインアップ― &lt;br /&gt;  
 
 
 
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：松井 保彦、URL：&lt;a href=&quot;https://www.kana.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;）は、「必要な長さだけ」「すぐに使用できる」をコンセプトに４種類のチェーンを１ｍ単位で新たにラインアップいたしました。&lt;br /&gt; 
従来は３ｍ単位での販売中心でしたが、「最小限だけ購入したい」ニーズにお応えするため、補修や少量利用に最適な「１ｍ定尺チェーン」を２０２５年１１月２１日より販売開始いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開発背景&lt;br /&gt; 
従来、当社では箱入りチェーンについて３m単位での販売でしたが、必要分のみを購入したいというお客様のニーズに応えるため、より扱いやすく、在庫管理にも適した箱入りの“１mチェーン”を新たにご用意しました。&lt;br /&gt; 
箱入りかつ短尺のため、現場での作業の効率化や保管・管理の適正化につながります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■商品コード一覧(１m定尺)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 商品コード 
 定価 
 定尺 
 リンク数 
 
 
 KANA25-M&lt;br /&gt;  
 ￥800　&lt;br /&gt;  
 １m 
 160L 
 
 
 KANA35-M&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;￥848　&lt;br /&gt;  
 １m 
 106L 
 
 
 KANA40-M&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;￥960　&lt;br /&gt;  
 １m 
 80L 
 
 
 KANA50-M&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;￥1,344　&lt;br /&gt;  
 １m 
 64L 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■特長&lt;br /&gt; 
◆最小限で購入できる短尺仕様&lt;br /&gt; 
　必要な長さだけを購入できるため、余剰在庫や保管スペースの削減に貢献します。&lt;br /&gt; 
◆当日出荷に対応&lt;br /&gt; 
　午後５時までのご注文は当日発送いたします。急な補修対応でもご安心して発注いただけます。&lt;br /&gt; 
◆4種類のサイズ展開&lt;br /&gt; 
　KANA25・KANA35・KANA40・KANA50の４種類をラインアップ。幅広い用途にお使いいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■今後の展望&lt;br /&gt; 
今後も、ご注文内容やお客様のご要望を分析し、市場での需要がある商品につきましては在庫販売対応を行い、顧客とサプライヤーの双方が求める「安定供給」に高いレベルで応え、期待され、信頼されるブランドになります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt; 
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後５時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに新たな価値を創造し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202511269889/_prw_PI2im_tC74P911.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>強磁性窒化鉄系磁石及び次世代車載電装モータの開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202511058460</link>
        <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三恵技研</dc:creator>
        <description>三恵技研工業株式会社 株式会社ミツバ 株式会社Future Materialz 2025.11.7 三恵技研工業株式会社（所在地：東京都北区、代表取締役社長：長谷川彰宏、以下「三恵技研」）、株式会社ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三恵技研工業株式会社&lt;br /&gt;
株式会社ミツバ&lt;br /&gt;
株式会社Future Materialz&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025.11.7&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三恵技研工業株式会社（所在地：東京都北区、代表取締役社長：長谷川彰宏、以下「三恵技研」）、株式会社ミツバ（所在地：群馬県桐生市、代表取締役社長：日野貞実、以下「ミツバ」）、および株式会社Future Materialz（所在地：東京都杉並区、代表取締役社長：京藤倫久、以下「FMC」）は、強磁性窒化鉄系磁石を開発し、その磁石が車載電装モータとしての性能を有していることを確認しました。&lt;br /&gt;
この磁石は、「希土類（以下、レアアース）を全く含まない強磁性窒化鉄の活用」および「ネオジム採掘時の副産物であるサマリウムの有効活用」という特徴を有します。従来のネオジム磁石と同等の性能を維持しながら、継続的な生産が可能であり、資源リスクの低減と持続可能なサプライチェーンの構築に寄与します。&lt;br /&gt;
本成果は、The 70th Annual Conference on Magnetism and Magnetic Materials（2025年10月28日、会場：アメリカ合衆国パームビーチ、講演番号：BD-01）で発表、また35th FINETECH JAPAN（2025年11月12日～14日、会場：幕張メッセ、ブース番号：12-49）にて発表する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．背景&lt;br /&gt;
次世代モータ研究開発では、特に、強力な永久磁石をモータに組み入れることによる高効率化と小型化が重要なテーマです。省エネ家電や電動車両のモータにはネオジム磁石が多数搭載されていますが、この磁石に含まれるレアアース元素は特定の産出国への依存が高いことによるさまざまな問題が近年可視化されてきています。将来にわたり安定的に供給が可能な高効率・強力な小型モータの開発には、レアアース使用量の削減による安定供給・価格安定化の実現のみならず、ネオジム磁石を代替する強力な磁気特性をも併せ持つ新たな磁石が求められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．強磁性窒化鉄系磁石について&lt;br /&gt;
強磁性窒化鉄系磁石は、強磁性窒化鉄（Fe16N2）とサマリウム鉄窒素（Sm2Fe17N3）で構成されたナノコンポジット磁石（*1）です。強磁性窒化鉄（*2）は、1972年に東北大学の高橋實教授がその存在を提唱し、近年、単相の強磁性窒化鉄（Fe16N2）粉末を大量に作製する（*3）ことが可能となり、磁石化の研究開発が進められています。一方、サマリウム鉄窒素磁石もネオジム磁石の代替、特に重希土類元素（*4）の代替材料として期待されます。強磁性窒化鉄系磁石では、サマリウム鉄窒素を強磁性窒化鉄で置き換えることにより、レアアース使用量の大幅な低減を実現しました。さらに、二つの磁石成分を含み磁気特性をシームレスに制御できることから、用途に応じた磁石を作製できることも強磁性窒化鉄系磁石の大きな特徴となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．成果&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特徴：&lt;br /&gt;
圧粉・射出成形のいずれでも窒化鉄系磁石の作製が可能&lt;br /&gt;
車載電装モータ特性に適した強磁性窒化鉄系磁石を開発&lt;br /&gt;
省レアアース化と重希土類元素フリーで安定供給と価格変動に強い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強磁性窒化鉄系磁石（図１）は、無機磁性材料に強みを持つFMCが、磁気特性や分散特性、耐蝕性・耐酸化性に優れた高純度の強磁性窒化鉄粉末の大量合成に成功したことを受け、樹脂混練とその加工技術をコアコンピタンスに持つ三恵技研が磁石製造技術を開発した結果得られたものです。本磁石は、独自の複合化技術によって、圧粉・射出成形（*5）のどちらの製法でも磁石を作製することが可能になりました。目的用途に合わせて磁気特性や形状を自由に設計できることも大きな特徴となっています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図1.窒化鉄系磁石の例。 左：窒化鉄系磁石の射出成形ペレット、右：圧粉成形磁石&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、ミツバが強磁性窒化鉄系磁石を車載電装モータ（*6）として設計・評価した結果、モータの特性において、試験片で得られた磁気特性を考慮した計算値と実測値がほぼ一致することを確認しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   図2. 本磁石を搭載した車載電装モータの特性 (電流値と回転数・トルクの関係、実測値と計算値) &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また近年のレアアース資源に関する情勢を鑑みれば、ほぼ鉄と窒素のみで構成されている本磁石は、価格と供給リスク面からネオジム磁石に対して優位性が高いことも特徴です。ネオジム磁石では保磁力と温度特性の向上のために、重希土類元素であるテルビウム(Tb)とジスプロシウム(Dy)の添加が必要です。しかし、これらの重希土類元素はネオジム(Nd)と同様に特定の産出国への依存性が高く、産出国からの輸出規制対象物質になることが多いため、ネオジム磁石のコストと供給リスクをより一層高くしています。本磁石はテルビウムとジスプロシウムを含んでいません。&lt;br /&gt;
今後、三恵技研、ミツバ、FMCは、磁性粉末と磁石の特性向上に向けた基礎的なレベルでの共同研究開発を継続するとともに、各種車載電装モータへの搭載についても、引き続き検討を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;   図3.　本磁石を搭載した車載電装モータ（ワイパモータ） &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）用語解説・出典&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　*1.　ナノコンポジット磁石&lt;br /&gt;
　数十ナノメートル粒径のソフト磁性材料とハード磁性材料が交換相互作用によって複合化してできた磁石で、高い磁気特性が特徴。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*2.　強磁性窒化鉄&lt;br /&gt;
　純鉄よりも高い飽和磁化と大きな磁気異方性を持っており、鉄とわずか11at.%の窒素のみから構成され、基本的にレアアース・レアメタルを含まない強磁性体窒化物。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*3. Tomoyuki Ogawa&amp;nbsp;et al&amp;nbsp;2013&amp;nbsp;Appl. Phys. Express&amp;nbsp;6&amp;nbsp;073007&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://iopscience.iop.org/article/10.7567/APEX.6.073007/meta&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iopscience.iop.org/article/10.7567/APEX.6.073007/meta&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*4. 重希土類元素&lt;br /&gt;
　ランタノイド元素のうち、原子量が比較的大きなガドリニウム(Gd)、テルビウム(Tb)、ジスプロシウム(Dy)、ホルミウム(Ho)、エルビウム(Er)、ツリウム(Tm)、イッテルビウム(Yb)、ルテニウム(Lu)の8元素を指す。モータ用の磁石の特性向上に必須元素だが、ネオジムやサマリウムよりも高価且つ産出国依存性がより高い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*5. 圧粉成形/射出成形&lt;br /&gt;
圧粉成形は、粉末冶金の一手法で、金属やセラミックなどの粉末を金型で高圧圧縮して成形するプロセス。高精度で複雑な形状の部品を効率的に製造できるため、工業分野で広く使用されており、他の手法（例：ホットプレス、3Dプリントなど）と比較すると、量産性とコストのバランスが優れている。コンデンサ部品やベアリング、クラッチ部品などの製法として用いられている。&lt;br /&gt;
一方、射出成形は、プラスチック成形の技術を粉末冶金に応用したもので、金属やセラミックの粉末をバインダー（樹脂やワックス）と混合し、射出成形機を用いて複雑な形状の部品を製造するプロセス。圧粉成形と比較して、より複雑な形状や高い寸法精度が求められる場合に適している。センサー部品、自動車外装部品等の生産に使用されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*6. 車載電装モータ&lt;br /&gt;
　車両に搭載される電気エネルギーを回転力に変換させる部品（モータ）。電動車両の駆動モータのほかに、ワイパ、電動ウインド、電動パワーステアリングなどの作動用に搭載されている。強磁性窒化鉄系磁石を用いたモータ種は、永久磁石同期モータ（PMSM）を指す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108370/202511058460/_prw_PI4im_JQZ0e0Ic.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ものづくりの現場を止めない  KANAが、ついに楽天市場に登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510308104</link>
        <pubDate>Fri, 31 Oct 2025 15:09:11 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2025年10月31日 片山チエン株式会社 ～3万種類・300万点超を即日出荷！～ ものづくりの現場を止めない が、ついに楽天市場に登場 片山チエン株式会社（本社：大阪...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
プレスリリース&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
2025年10月31日&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～3万種類・300万点超を即日出荷！～ ものづくりの現場を止めない  が、ついに楽天市場に登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：松井 保彦、URL：&lt;a href=&quot;https://www.kana.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;）は、2025年10月21日より国内最大級のオンラインショッピングモール「楽天市場」に出店し、販売を開始いたしました。当社は「ＫＡＮＡ」ブランドのスプロケット・ローラチェーンなどエネルギー伝達商品を製造・販売しており、創業100年以上にわたり日本の産業基盤を支えてまいりました。常時3万種類・300万点以上の商品を在庫し、午後5時までのご注文は即日出荷。迅速かつ安定した供給体制により、多くの製造業・機械産業の現場から厚い信頼をいただいております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
楽天市場参入の狙い&lt;br /&gt;
これまで当社製品は Yahoo! JAPAN、Amazon、公式ＫＡＮＡオンラインショップを通じて提供してまいりましたが、今回の楽天市場店オープンにより、国内主要ECモールすべてで販売体制を確立しました。&lt;br /&gt;
楽天市場は 月間アクティブユーザー数5,700万人以上、年間流通総額6兆円規模 を誇る日本最大級のECモールです。その圧倒的な集客力を背景に、これまで接点の少なかった個人ユーザーや中小企業のお客様にもＫＡＮＡブランドを直接お届けできる環境が整いました。&lt;br /&gt;
近年、ものづくりの現場では「必要な時に必要な量をすぐに調達したい」というニーズが一層高まっています。当社はこれに応えるため、安定供給力と即納体制を武器に、EC販売のさらなる拡大を進めています。楽天市場という強力な販売チャネルを活用することで、利便性とアクセス性を高め、日本のものづくりの発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表コメント&lt;br /&gt;
当社代表取締役・松井 保彦は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「ＫＡＮＡブランドは、創業以来100年以上にわたり日本のものづくりを支えてまいりました。当社は“世界一安定供給を約束できるブランド”を掲げており、今回の楽天市場への出店は、お客様の立場に立って、オンラインにおいても“ものづくりの現場を止めないＫＡＮＡ”を実現するための大きな挑戦です。&lt;br /&gt;
今後も、より多くのお客様にとって身近で頼れる存在となれるよう、価値ある製品とサービスを提供し続けてまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望&lt;br /&gt;
今回の楽天市場出店は、当社のEC事業拡大に向けた重要な一歩です。今後は新しいパッケージ製品や小分け販売の展開、オンライン限定のキャンペーン企画なども計画しており、法人・個人を問わず幅広いお客様にご満足いただける体制を構築してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに掲げ、これからもオンラインとオフラインを融合させた供給網を強化し、“ものづくりを止めないＫＡＮＡ”として新たな価値を創造していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt;
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。3万種類、300万点以上の商品を常に在庫し、午後 5時までのご注文は当日に出荷　　いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに新たな価値を創造し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202510308104/_prw_PI5im_5o650g6Z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「アーチェリーコンパウンドボウ」を日本で初めて、発売いたします。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202510016297</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>西川精機製作所</dc:creator>
        <description>「アーチェリーコンパウンドボウ」を日本で初めて、発売いたします。 株式会社西川精機製作所（本社：東京都江戸川区）は、産学官連携により、、ハンドル部分まで含めて（リカーブと共通ではなく）コンパウンド専用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月1日&lt;br /&gt;


株式会社西川精機製作所&lt;br /&gt;

「アーチェリーコンパウンドボウ」を日本で初めて、発売いたします。&lt;br /&gt;
株式会社西川精機製作所（本社：東京都江戸川区）は、産学官連携により、、ハンドル部分まで含めて（リカーブと共通ではなく）コンパウンド専用設計として、日本で初めて、本年１０月1日（水）に発売いたします。製品名は「IBIS」です。&lt;br /&gt;
同社は、地方独立行政法人東京都立産業技術研究センターの「障害者スポーツ研究開発推進事業2020年度公募型共同研究」に採択 され、日本大学理工学部入江寿弘教授を含めた産学官連携により2023年3月に試作モデルを完成しました。その後、製品化に向けて改良を重ね、この度、製品モデルが完成し発売する運びとなりました。。&lt;br /&gt;
●開発の背景&lt;br /&gt;
2021年夏に開催された東京パラリンピソクを契機に障害者スポーツの振興を図る一環として、1948年に開催されたアーチェリー大会がパラリンピックの原点と言われているアーチェリー弓具の一つであるコンパウンドボウの開発を目指して参りました。&lt;br /&gt;
コンパウンドボウはオリンピック種目にはなく、パラリンピックで実施されている種目でです。障害者の方が取組みやすく、今後、障害者スポーツの主力競技へと発展するためには、国内メーカーの存在が必須であり、アーチェリー競技者と連携して、世界基準の製品開発をめざすとともに、アーチェリー競技者数の拡大に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●コンパウンドボウの概要&lt;br /&gt;
コンパウンドボウは、1960年代米国で発明された滑車とケーブル、てこの原理、複合材料など力学と機械的な要素で組み上げられた近代的な弓です。コンパウンドボウのリムは通常の弓より引く力が強いが、滑車（カム）と連動することで効率良く引くことが可能となっています。&lt;br /&gt;
また、引く力のピークからの軽減率をレットオフ (let-off)で表記しています。ピーク時の５０～70％の軽減率を保持できることから狙いが安定し、初速の向上と相まって高い命中精度が期待できる弓具です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●当社製品「IBIS」の特長&lt;br /&gt;
IBISは、長さ：26インチ・重さ：1,600ｇで、現在販売されているコンパウンドボウとしては、短く・軽い設計としています。&lt;br /&gt;
また、弓を引く力をポンド数で表示しますが、30ポンドと低い設定にしています。&lt;br /&gt;
当社は、ユニバーサルスポーツメーカーを目指しており、今回開発した「IBIS」は、初心者・女性・障害のある方をメインターゲットにしています。&lt;br /&gt;
●販売価格&lt;br /&gt;
希望小売価格は、28万円（税抜価格）です。&lt;br /&gt;
全国のアーチェリーショップでの販売を予定しています。&lt;br /&gt;
※IBISのカム・モジュールに使用しているベアリングは、ミネベアミツミ株式会社 インダストリアルテクノロジーセールス メカニカルコンポーネンツSU1からご提供いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.iri-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.iri-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●日本大学理工学部入江研究室&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.eme.cst.nihon-u.ac.jp/laboratory/irie.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.eme.cst.nihon-u.ac.jp/laboratory/irie.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●製造元・本件への問い合わせ先&lt;br /&gt;
　株式会社西川精機製作所　代表取締役　西川　喜久&lt;br /&gt;
　問合せ部署：IR担当　向井　　&lt;br /&gt;
〒132-0031　東京都江戸川区松島1丁目34番3号　松島工場　　&lt;br /&gt;
　　電話番号：03-3674-3232&lt;br /&gt;
　メールアドレス：i_customer@nishikawa-ss.com&lt;br /&gt;
　HPアドレス：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nishikawa-seiki.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nishikawa-seiki.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●販売元&lt;br /&gt;
NISHIKAWA　ARCHERY　（有限会社KIMURA）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nishikawa-archery.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nishikawa-archery.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
IBIS情報サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://nishikawa-archery.com/compound/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://nishikawa-archery.com/compound/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105898/202510016297/_prw_PI1im_5Q1Ig1z7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>片山チエン株式会社　社長交代のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202509245811</link>
        <pubDate>Wed, 24 Sep 2025 18:45:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>2025年9月20日 片山チエン株式会社 報道関係者各位 片山チエン株式会社 社長交代のお知らせ 片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 URL：http://www.kana.co.jp）は、２０...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
2025年9月20日&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 片山チエン株式会社　社長交代のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市　URL：&lt;a href=&quot;http://www.kana.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;）は、２０２５年９月２０日付で、片山　圭　が代表取締役社長を退任し、　松井　保彦　 が　&lt;br /&gt;
代表取締役社長に就任することを発表いたします。また、現 代表取締役社長の　&lt;br /&gt;
片山　圭　は代表取締役会長に就任いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新社長就任のコメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創業家以外から初の社長就任&lt;br /&gt;
１９５８年の設立以来、「エネルギー伝達商品の安定供給」を経営理念に掲げ、歩みを&lt;br&gt;続けてまいりました片山チエン株式会社は、２０２５年９月より新たな経営体制へと&lt;br&gt;移行し、このたび創業家以外から初めて、私が代表取締役社長に就任いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長期VISION「NextStage2030」への挑戦 &lt;br /&gt;
私に課せられた使命は、ＫＡＮＡグループの長期VISIONである「NextStage2030」を必ず達成し、事業を次の世代へ確実に継承していくことです。 &lt;br&gt;その実現に向け、「即断・即決・即実行」を経営の基本姿勢とし、スピード感をもって取り組んでまいります。さらに、「やってみる・やめてみる・失敗してみる」を恐れず&lt;br&gt;挑戦を重ね、企業の成長を支える基盤を着実に築いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界一安定供給を約束できるブランドへ &lt;br /&gt;
片山チエン株式会社のブランド「ＫＡＮＡ」は、今後もお客様の視点を重視し、&lt;br /&gt;
「世界一安定供給を約束できるブランド」を目指して、製品を提供し続けてまいり&lt;br /&gt;
ます。創業100年を超える歴史を礎に、次の100年を見据え、「NextStage2030」の達成に&lt;br&gt;全力で取り組んでまいります。皆さまの一層のご支援とご指導を賜りますよう、&lt;br /&gt;
心よりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt;
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後 ５時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」を&lt;br&gt;ミッションに”新たな価値”を創造し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202509245811/_prw_PI4im_825Pc8Re.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>サステナグロースカンパニーアワード2025において 『DXインパクト賞』受賞！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508203797</link>
        <pubDate>Fri, 22 Aug 2025 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」を掲げ、製造業に関わるすべての人がワクワクできる会社づくりを進める株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。これまでの取り...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月22日（金）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　「ものづくりのエンターテイナー」を掲げ、製造業に関わるすべての人がワクワクできる会社づくりを進める株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。これまでの取り組みが評価され、このたび、『サステナグロースカンパニーアワード2025』受賞の運びとなりましたので、ご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国約12,000社から選ばれた14社中の1社
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　『サステナグロースカンパニーアワード』は、船井総研ホールディングスが主催し、船井総合研究所が運営する企業表彰制度です。サステナグロースカンパニーとは、持続可能性（サステナビリティ）と成長（グロース）を両立させる企業のこと。単に業績を伸ばしているだけではなく、地域や業界にも良い影響を及ぼし、社会に貢献できる企業を表彰するのがこのアワードです。2025年度のアワードは、約12,000社の選考対象から特に優れた14社が部門別に表彰を受けました。この栄えある14社中の1社となったのがテルミックです。&lt;br /&gt;
受賞した『DXインパクト賞』は、DX推進によって売上やコスト削減、生産性向上など、業績向上にインパクトを与えたと認められる企業に贈られるタイトルです。独自の生産管理システムを核としたDX推進について、「驚異的な業務効率化と生産性向上を実現した仕組みは、まさに革新的で、素晴らしい成果」という評価をいただきました。この部門で製造業中小企業の表彰は初となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
去る8月21日（木）、東京・グランドプリンスホテル新高輪において授賞式が行われ、晴れの表彰を受けると共に、各部門の受賞企業との交流を深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;lt;授賞式の様子&amp;gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サステナグロースカンパニーアワード&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2025』&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;授賞式を開催&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;| &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社船井総研ホールディングスのプレスリリース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サステナグロースカンパニーアワード&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;』&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全社一丸となって取り組んだ成果
　　このたびの受賞は、登壇打合せの為、昨年12月、常滑オフィスへ船井総合研究所の方が見学にみえたことが始まりです。見学後「ぜひ貴社をノミネートさせて頂きたい」と要望を受け、エントリー用の資料提出には年末ということもあり、社内各部門の協力が必要でした。そもそも、システム導入やDX推進にあたっては全ての部署の連携が不可欠であり、全社一丸となって取り組んできた活動が高い評価を受けたことに、社員一同、喜びを爆発させています！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;多数のDX化 実績&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受賞に際して、審査員から「紙ゼロ・残業ゼロ・ルーティンゼロを目指し具体的な成果を出す働き方改革は、製造業における先進的な模範事例」といったコメントもいただいています。社員一人ひとりにとって、サステナグロースカンパニーで働いていることは誇りとなり、モチベーションアップにもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DX推進、ワクワクづくりは続く
&amp;nbsp;　工場見学の来社数は、７月末までに約2,200社を数えるテルミック。見学の管理も、以前は複数のツールを利用して集計していたところ、現在はアプリで一括管理し、入力した内容が自動でウェルカムボードに表示まで行えます。「多額の費用をかけず既存技術の工夫で中小企業のDXを可能にしたことは、多くの企業に勇気と希望を与え、画期的」「デジタル技術で女性が働きやすく活躍できる環境を整備し、『女性が輝く新しい製造業の形』を実現している点は、社会の期待に応える素晴らしい取り組みである」という評価もいただいているように、女性も男性も働きやすい環境づくりを今後も推進します。&lt;br /&gt;
企業としてのDX取組事例紹介」というテーマで基調講演をおこなう予定です。ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
今回の受賞について「今回の受賞を励みに、社員一人ひとりが誇りを持ち、持続可能な社会の実現に向け、引き続き全社一丸となって取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
」と感想を語るテルミック代表取締役社長田中。&lt;br /&gt;
&amp;lt;入力画面&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
＜ウェルカムボード＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月には、工場見学をきっかけにご縁を頂き『おかやまテクノロジー展2025』（主催：岡山県、公益財団法人 岡山県産業振興財団）へ出展並びに「ものづくりのエンターテイナー企業としてのDX取組事例紹介」というテーマで基調講演をおこなう予定です。ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
テルミックはこれからも、業界のDX推進を牽引するモデル企業として、リーダーシップを発揮して参ります！&lt;a href=&quot;https://www.optic.or.jp/otex/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OTEX &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.optic.or.jp/otex/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;おかやまテクノロジー展&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.optic.or.jp/otex/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリジナル『社歌』3曲目完成 ♪&amp;nbsp; 
日々、新たなチャレンジを続けるものづくりのエンターテイナー企業・テルミックが&lt;br /&gt;
社歌となるオリジナルの新テーマソングを完成させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「溢れる思い」&lt;br /&gt;
＼　新リリース！ ／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テルミックのおなじみテーマソング 『輝く未来』＆『夕焼けの道』もぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
日々、新しい事にチャレンジするエンターテイナーなテルミックに乞うご期待♪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひご清聴ください！&lt;br /&gt;
ストア一覧URL ▶&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://linkco.re/vP2h11e6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkco.re/vP2h11e6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アーティストページURL ▶ &lt;a href=&quot;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼8月27日放送ゲスト／&lt;br /&gt;
株式会社来光工業　代表取締役　玉利様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼9月3日放送ゲスト／&lt;br /&gt;
大野精工株式会社　代表取締役 兼 プロレスラー　大野様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼ 各種SNSでは様々な情報を発信中！ ／&lt;br /&gt;
公式X &lt;a href=&quot;https://twitter.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; @tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202508203797/_prw_PI1im_eUT3TJP9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代ロボットエンジニア支援機構とScramble Partner契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202508013056</link>
        <pubDate>Mon, 04 Aug 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>2025年8月4日 片山チエン株式会社 報道関係各位 次世代ロボットエンジニア支援機構とScramble Partner契約を締結 若手エンジニア育成と地域技術支援に向けた取り組みを強化 片山チエン株...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月4日&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 次世代ロボットエンジニア支援機構とScramble Partner契約を締結  若手エンジニア育成と地域技術支援に向けた取り組みを強化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 代表取締役：片山 圭URL：&lt;a href=&quot;http://www.kana.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;）は、このたび一般社団法人次世代ロボットエンジニア支援機構（代表理事：川節拓実、通称Scramble）様と『Scramble Partner』契約を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
契約締結の背景&lt;br /&gt;
当社は、次世代ロボットエンジニア支援機構が掲げる「未来の技術者を育てる」という理念に共感し、設立初期の段階から継続的に支援を行ってまいりました。&lt;br /&gt;
これまで、エンジニア選手権やジュニアロボットチームの合宿成果発表会への協賛・参加を通じて、若い世代の挑戦を見守り、技術との出会いを後押ししてきたと自負しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたびの「Scramble Partner」契約の締結は、これまで築いてきた関係をさらに強固なものとし、製品提供を含む実践的かつ継続的な技術支援を通じて、育成の現場との連携を一層深めるものです。&lt;br /&gt;
今後は、全国のジュニアロボットチームや地域クラブチームに対しても、より広範な支援を展開し、次世代エンジニアの育成に引き続き貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代ロボットエンジニア支援機構 代表理事 川節拓実様 コメント&lt;br /&gt;
Scramble Partnerは、その名称が示すとおり単にご支援をいただくだけの関係ではなく、次世代エンジニア育成の基盤作りをともに進めるパートナー様です。片山チエン様には、4期目のスポンサー契約更新を迎えるにあたり、パートナー様として今まで以上に弊機構の事業に深くご参画賜れますこと、厚く御礼申し上げます。片山チエン様との連携関係を深めることで、引き続き大阪・関西からエンジニア育成の現場を盛り上げて参る&lt;br /&gt;
所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社 代表取締役　片山 圭 コメント&lt;br /&gt;
このたび、Scramble Partnerとして次世代ロボットエンジニア支援機構様とScramble Partner契約を締結できたことを、大変うれしく思っております。「エンジニアを育てる」という同機構の理念に深く共感し、エネルギー伝達部品を扱う私たちが、その取り組みに直接関わることができることを誇りに感じています。&lt;br /&gt;
未来のものづくりを担う子どもたちや若いエンジニアたちが、私たちの身近な地域で少しずつ成長していく姿を見ることができるのは、企業として何よりの喜びです。&lt;br /&gt;
今回、Scramble Partnerとして最大規模の支援を行うとともに、今後は製品の提供を通じた実践的なサポートも強化していきます。私たちの部品が、未来の技術者たちの挑戦を支える一助となることを願いながら、引き続き全力で応援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;一般社団法人 次世代ロボットエンジニア支援機構について&lt;br&gt;次世代ロボットエンジニア支援機構（通称：Scramble）様は、ロボット競技やものづくり活動を通じて、未来の技術者を育成する取り組みを展開しています。中高生・大学生を対象に、エンジニア選手権やロボット合宿、ものづくりの現場見学、技術研修などを実施し、地域と連携しながら“実践的に学べる場”を提供しています。&lt;br /&gt;
2020年の設立以来、教育・研究機関や企業と協力しながら、子どもたちが「つくる楽しさ」や「技術で課題を解決する力」を育む機会を創出。京都を拠点に全国展開を進めており、地域クラブチームの設立やジュニア層の支援にも注力しておられます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;片山チエン株式会社について&lt;br&gt;「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後 5時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに”新たな価値”を創造し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細情報&lt;br&gt;一般社団法人次世代ロボットエンジニア支援機構（通称：Scramble）&lt;br&gt;所在地：京都府相楽郡精華町精華台7-5-1　けいはんなオープンイノベーションセンター209号室&lt;br&gt;代表者：代表理事　川節拓実（京都大学 講師）&lt;br&gt;設立：2020年5月18日&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://scramble-robot.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://scramble-robot.org/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;事業内容：次世代のエンジニア育成・支援、ものづくり界隈活性化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社&lt;br&gt;所在地：大阪府東大阪市本庄西2丁目3番43号&lt;br&gt;代表者：代表取締役社長　片山圭&lt;br&gt;設立：1958年&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://www.kana.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kana.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;事業内容：エネルギー伝達部品の提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202508013056/_prw_PI6im_XXC738DT.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>デジタルサイネージやオリジナルグッズ… 《製造業×ワクワク》で、新サービスをご提供！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507242647</link>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。DX推進による業務効率化や業務改善に積極的で、新たなワクワク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月26日（火）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。DX推進による業務効率化や業務改善に積極的で、新たなワクワクを次々と生み出しています。各種取り組みの中で新事業展開に結びついたデジタルサイネージとグッズ関連の制作・販売事業について、ご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルサイネージで”見える化”推進
　2024年に2,729社が来社し、今年は6月末までにすでに約1,800社の会社見学を受け入れたテルミック。常滑オフィスのエントランスロビーでは、天井から吊り下げられた円筒型の大型デジタルサイネージが、導入され、感嘆の声が上がりました。ウェルカムボード代わりのディスプレイには来訪企業名が映し出され、お客様に喜ばれています。このように社内の至る所に設置されたデジタルサイネージには、社員たちの姿や営業の売上件数、入出荷状況などが次々と表示されています。2017年頃、『売上、順位などをゲーム感覚で一画面にリアルタイムで表示できたら面白いね』というアイデアがきっかけとなり、大型ディスプレイ設置やコンテンツづくりを進めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜直径約3.16mの円筒形の大型デジタルサイネージ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、大型デジタルサイネージの設置数は年々と増加。当初、設置に関しては社外に依頼していましたが、製造業の強みを発揮し、自社内での設置ノウハウを確立。各部署の意見を吸い上げ、反映し随時表示するコンテンツの変更、改善を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;ヨコ6.08m×タテ1.76m＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &amp;lt; ヨコ3.50m×タテ2.50m ＞ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
”見える化”の効果を、お客様企業にも
　当社では「紙ゼロ、ルーティンゼロ、残業ゼロ」を推進しており、ディスプレイでの”見える化”は、効率化に伴う残業ゼロや紙ゼロにもつながっています。何より、明るく元気が出る画面は、楽しく働ける職場づくりのポイントのひとつです。来社したお客様から「DX推進のため、自社でも導入したい」「テルミックから購入したい、販売できないのか」という声が多く寄せられたことから、2025年3月よりデジタルサイネージの取り扱いを開始。お客様のニーズに合わせ画面の販売だけでなく設置もお受けするほか、コンテンツ制作のご要望にも応えています。お客様企業が何を表示し、どう活用したいのかをヒアリングし、具現化。今後も製造業全体のモチベーションアップに貢献したいと考えています。また、製造業以外の業種からのご相談にも対応して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリジナルグッズの製作サポートも！
　円筒形の大型LEDディスプレイの下に並べられた、テルミック公式キャラクター『てるみちゃん』オリジナルグッズも見学の方々に好評です。ご来社への感謝を込めた「おしぼり」に始まり、「ワクワクをお持ち帰りいただきたい」と、記憶に残るお土産として、楽しんでいただけるグッズを制作しました。&lt;br /&gt;
テルミック公式キャラクター『てるみちゃん』をモチーフに、現在ではストラップ、ペン、ピンバッチ、タンブラー、トートバッグ、ポロシャツ、傘など多種多様なアイテムを展開しています。社外の方にお渡しするだけでなく、希望する社員にも頒布しており、社員の一体感を高めるのにも役立っています。また、地域イベントへの出店の際は、プレゼント品や協賛品として提供、皆様から喜ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、産業観光にも力を入れている当社ではこれまでに、三重県産業観光推進協議会議会様からの依頼を受けて公式キャラクターのぬいぐるみやぬいぐるみストラップを製作し、PRするお手伝いをしました。常滑市役所様や中部国際空港様からもご依頼を受け、グッズ製作を通じて、地域活性化にも貢献。さらに、お客様企業からも要望を受け、各種グッズの製作販売を始めました。各社キャラクターを活用した製作にも対応しています。これからもテルミックは様々なワクワクを創造し、製造業の魅力を高め、広く伝えて参ります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ビジネスフェア2025』に出展！
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
東海地区の技術・商品・知恵が大集結するビジネスフェアにテルミックが出展します。&lt;br /&gt;
出展ゾーンは〈医療健康・介護福祉〉ゾーン。ぜひご来場ください！&lt;br /&gt;
　■イベント名&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinkin-businessfair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　第&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.shinkin-businessfair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;20&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.shinkin-businessfair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;回 しんきんビジネスマッチング&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shinkin-businessfair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　「ビジネスフェア&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.shinkin-businessfair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2025&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.shinkin-businessfair.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;」─ビジネスを世界へ、そして未来へ！─&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■開催日時&lt;br /&gt;
　2025年10月10日（金）　10：00～17：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■ブースNO：A21&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■会場&lt;br /&gt;
　ポートメッセなごや第3展示館（名古屋市国際展示場）&lt;br /&gt;
　〒455-0848 名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリジナル『社歌』3曲目完成 ♪&amp;nbsp;
日々、新たなチャレンジを続けるものづくりのエンターテイナー企業・テルミックが&lt;br /&gt;
社歌となるオリジナルの新テーマソングを完成させました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「溢れる思い」&lt;br /&gt;
＼　新リリース！ ／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テルミックのおなじみテーマソング 『輝く未来』＆『夕焼けの道』もぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
日々、新しい事にチャレンジするエンターテイナーなテルミックに乞うご期待♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひご清聴ください！&lt;br /&gt;
ストア一覧URL ▶&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://linkco.re/vP2h11e6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkco.re/vP2h11e6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アーティストページURL ▶ &lt;a href=&quot;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼7月30日放送ゲスト／&lt;br /&gt;
株式会社テルミック 取締役執行役員　小川様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼8月6日放送ゲスト／&lt;br /&gt;
大矢伝動精機株式会社 代表取締役　大矢様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼ 各種SNSでは様々な情報を発信中！ ／&lt;br /&gt;
公式X &lt;a href=&quot;https://twitter.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; @tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202507242647/_prw_PI6im_JdZC5F7Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ステンレスパンチングかご3種類の販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202507011498</link>
        <pubDate>Fri, 04 Jul 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松陽産業</dc:creator>
        <description>＜概要＞ パンチングメタル最大手の松陽産業（本社：大阪市、代表取締役：竹内和彦）は、新たに産業用汎用ステンレス製パンチングかごの本格販売を開始いたしました。 本商品は3種類のサイズをラインナップしてお...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
松陽産業株式会社&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.shoyo-sangyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shoyo-sangyo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

＜概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パンチングメタル最大手の松陽産業（本社：大阪市、代表取締役：竹内和彦）は、新たに産業用汎用ステンレス製パンチングかごの本格販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;本商品は3種類のサイズをラインナップしており、材料には耐食性に優れたSUS430-2B材を採用しました。製造方法として溶接やビスを用いず、曲げ成形のみによって製作されています。 ボディには持ち運びに便利なくびれがあり、また、同サイズのかごを重ねて収納できる形状となっております。販売初年度は、まずは1000台の販売を計画しております。&lt;br /&gt;
弊社ではお客さまの各種ニーズに応えるべく、長年培ってきた加工技術の向上に加えてCAEをはじめとする設計能力のさらなるレベルアップを進めております。今後はこれらの技術力を具体的な形で示すことが可能な自社ブランド商品を本格的に展開し、「孔あけといえば松陽産業」のコンセプトの下、お客さまにとってプラスアルファの顧客価値を提供してまいります。&lt;br /&gt;
尚、これらの商品は、弊社ショッピングサイト（&lt;a href=&quot;https://punching-shop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://punching-shop.com&lt;/a&gt;）にてお買い求めいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
本商品は、SUS430材を使用しているため、耐食性に優れサビにくい特性を備えています。産業向け製品として、製造工程や整備・修理の現場での部品洗浄用途をはじめ、農林水産業、DIY、ホビー用途など、サビが発生しやすい各種環境下での使用を想定しています。&lt;br /&gt;
また、堅牢な構造による高い耐久性を確保しつつ、表面処理を行わないことでコストダウンを実現した汎用性の高いかご製品です。設計に際しては社内において3D CADはもとよりCAE（Computer Aided Engineering）を活用した強度的な視点からの解析検討を行い、かつ、実物での強度試験も踏まえて最終的なデザインを決定しております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;写真1. 3種類のステンレスパンチングかご&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;写真2. CAEを使用した強度解析の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社代表取締役の竹内和彦は、「 素材に孔をあけるだけの役割に留まらず、お客さまのお困りごとに新たな視点での提案ができるように各種の技術的な対応力を充実してきた。本商品はこれらの技術力に市場調査に基づいた企画検討結果をあわせたもので、弊社の技術ベースの提案力をひとつの商品という形で表現した事例となっている。今後もさらにお客さまに『わお！』のときめきをお届けできる会社としてさらなる成長をめざして取り組んでいきたい。」と申しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品詳細］&lt;br /&gt;
・ 使用用途によって3種類のサイズをラインナップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 写真3. ステンレスパンチングかご3種（手前から小・中・大）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;表. ステンレスパンチングかごの種類と諸元&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 持ち手部のつかみやすさと積み重ねを両立した構造&lt;br /&gt;
弊社独自設計のくびれ形状により、持ちやすさと安定感のある積み重ねを両立させた構造を実現いたしました（写真4.～写真5．）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 写真4. くびれ構造部分の拡大&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 写真5. 最大5段の積重ね可&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;写真6. スタビング加工部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ 溶接不使用ながら堅牢な造りを実現（スタビング加工）&lt;br /&gt;
弊社設計のスタビング加工により、溶接をせずに堅牢な造りを実現いたしました。溶接構造の場合に繰り返し使用によって起こりうる溶接部の劣化を原因とする破損がありません（写真6．）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
松陽産業株式会社 事業推進チーム&lt;br /&gt;
〒541-0053 大阪市中央区本町二丁目1番6号 堺筋本町センタービル16階&lt;br /&gt;
TEL： （大阪） 06-6262-7070 （千葉） 047-410-0380 FAX： （大阪）06-6262-7002&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム（松陽産業ショッピングサイト）： &lt;a href=&quot;https://punching-shop.com/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://punching-shop.com/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考情報＞&lt;br /&gt;
松陽産業株式会社 （&lt;a href=&quot;https://www.shoyo-sangyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shoyo-sangyo.co.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
1967年設立。金属を主体とした素材をプレス金型で孔あけ加工したパンチングメタルメーカーでは日本最大手で第57期（2023年8月～2024年7月）の売上は4,687百万円。本社（大阪市中央区；関西営業所含む）、千葉事業所（千葉県船橋市；関東営業所含む）、岡山事業所（岡山県新見市；岡山工場含む）、群馬事業所（群馬県太田市；群馬工場含む）の合計4拠点。パンチングメタルを用いた産業用の遮音・吸音パネル、交通機関用部材や部品、各種フィルターや意匠性の高い建築用のパネル・エンボス材などを製造販売。国内の国際空港や、大型ドーム、大型駅構造（天井部）、商業ビル壁面にもデザインや吸音特性を有する商品が採用されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAE（Computer Aided Engineering；計算機援用工学）&lt;br /&gt;
製品の設計・開発、または製造工程におけるさまざまなエンジニアリング作業を、コンピュータを使って支援する技術やそのためのソフトウェア、ツールを意味する。シミュレーションや解析により製品の性能や挙動をコンピュータ上で再現したり、予測・評価したり、実物では計測が困難な応力やなどを可視化して製品の特性などを把握するための情報を得たりする目的で使用する。構造解析、熱流体解析、振動解析、電磁場解析などの種類がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スタビング加工（突起形成、突き刺し固定、差し込み結合）&lt;br /&gt;
金属加工・組み立て分野における「スタビング加工」は、一般的にルーバー・エンボス加工（突起形成）や突き刺し・固定・接合を目的とした加工法を意味する。突起形成の場合は消音や整流、放熱、強度向上、位置決めのための方法として、突き刺し・はめ込み・固定・接合の場合は固定法として採用される。はめ込みの場合は、部品同士を強固に結合し、あるいは、位置決めを確実に行うために活用される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パンチングメタル最大手（業界No. 1の調査方法）&lt;br /&gt;
「パンチング加工を行っている企業の最新期売上高のリストアップ」として、帝国データバンクの信用調査報告書のデータベースにおいて本社所在地を全国と設定し、業種が「金属製品製造業」および「一般機械器具製造業」のカテゴリに該当する対象企業の中で、「現況と見通し（事業内容・会社の特色）」欄に”パンチング”、”パンチングメタル”のいずれかを含むことを条件として検索を行ったところ、弊社の売上高が全国トップであったことより判定（調査は2024年11月28日時点のデータを使用）。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102425/202507011498/_prw_PI3im_2nEa52II.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>塩ビパンチングプレート新規商品（3種類）を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506301404</link>
        <pubDate>Tue, 01 Jul 2025 22:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>松陽産業</dc:creator>
        <description>＜概要＞ パンチングメタル最大手の松陽産業株式会社（本社：大阪市、代表取締役：竹内和彦）は、新たにタキロンシーアイ社製硬質塩ビプレート（ET1980/ETSP1388）への多孔加工を行った塩ビパンチン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
松陽産業株式会社&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.shoyo-sangyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shoyo-sangyo.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

＜概要＞&lt;br /&gt;
パンチングメタル最大手の松陽産業株式会社（本社：大阪市、代表取締役：竹内和彦）は、新たにタキロンシーアイ社製硬質塩ビプレート（ET1980/ETSP1388）への多孔加工を行った塩ビパンチングプレートを本格販売開始いたしました。具体的には、幅1,000 mm×全長2,000 mm、板厚3.0 mmにφ3.0-P7.0 並列（グレー色）、および、板厚5.0 mmにφ5.0-P12 並列（グレー色、アイボリー色）の計3種類のラインナップとなっております。発売開始初年度の売上目標は10百万円をめざします。&lt;br /&gt;
お客さまのお困りごとに対して松陽産業が長年培ってきたパンチングメタルの加工技術を応用し、既存の金属用加工設備を大規模改修して硬質塩ビプレートに対応可能な自動加工ラインを設置のうえ、少量から量産にも対応できる体制を確立して生産を開始いたしました。&lt;br /&gt;
今後さらにラインナップを拡充し、お客さまのご要望に沿った多彩な商品の提供を進めてまいります。尚、これらの商品は、弊社ショッピングサイト（&lt;a href=&quot;https://punching-shop.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://punching-shop.com&lt;/a&gt;）にてお買い求めいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
本商品は、クリーンルーム/半導体装置外装パネル/メッキ装置/エッチング装置/大型製造装置外板/装置フィルターダクト・通風/汎用工業用材料/内外装建材/ディスプレイ（看板・標示板）/農業用資材（育苗関連） / 養殖用資材/観賞用水槽など、幅広い分野のさまざまな用途で使用されるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［商品の特徴］&lt;br /&gt;
・高品質なタキロンシーアイ社製硬質塩ビプレートを使用&lt;br /&gt;
・長年培ってきたパンチング技術と最新の自動化ラインによる安定的な製品を1枚から全国配送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;写真1．新商品外観（各種）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 写真2．φ5.0-P12 並列（イメージ図）&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;写真3．生産設備（孔あけ工程）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社代表取締役の竹内和彦は、「孔あけ事業を通じて『わお！』のときめきを提供する会社として塩ビパンチングプレートの安定供給にも積極的に取り組み、お客さまのお困りごとに真摯に向き合う姿勢を大切にし、今後も新たな孔あけ製品の開発に取り組んでいきたい」と申しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［発売開始商品］ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
松陽産業株式会社 事業推進チーム&lt;br /&gt;
〒541-0053 大阪市中央区本町二丁目1番6号 堺筋本町センタービル16階&lt;br /&gt;
TEL： （大阪） 06-6262-7070 （千葉） 047-410-0380&amp;nbsp; &amp;nbsp; FAX： （大阪）06-6262-7002&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム（松陽産業ショッピングサイト）： &lt;a href=&quot;https://punching-shop.com/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://punching-shop.com/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考情報＞&lt;br /&gt;
松陽産業株式会社 （&lt;a href=&quot;https://www.shoyo-sangyo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shoyo-sangyo.co.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
1967年設立。金属を主体とした素材をプレス金型で孔あけ加工したパンチングメタルメーカーでは日本最大手で第57期（2023年8月～2024年7月）の売上は4,687百万円。本社（大阪市中央区；関西営業所含む）、千葉事業所（千葉県船橋市；関東営業所含む）、岡山事業所（岡山県新見市；岡山工場含む）、群馬事業所（群馬県太田市；群馬工場含む）の合計4拠点。パンチングメタルを用いた産業用の遮音・吸音パネル、交通機関用部材や部品、各種フィルターや意匠性の高い建築用のパネル・エンボス材などを製造販売。国内の国際空港や、大型ドーム、大型駅構造（天井部）、商業ビル壁面にもデザインや吸音特性を有する商品が採用されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本商品の開発にかかわる経緯&lt;br /&gt;
2024年9月までタキロンシーアイ社が「フィルタープレート」として販売されていた商品について生産設備面から販売を終了された。同商品の既存のお客さまより、弊社に塩ビ板への孔あけ加工の可否のお問合せがあり、お困りごとへのソリューション提供（Perforated Material Solutions® 「孔あき材料を通じてお客さまの課題解決に貢献いたします」）の一環として取り組みを開始。タキロンシーアイ社のご支援の下、品質と安定的な供給も念頭に既存の自動加工設備の大規模な改修と樹脂加工専用金型の開発を進めた結果、塩ビパンチングプレートとして販売するにいたった。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102425/202506301404/_prw_PI3im_h7aOd1zh.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>作業負荷軽減、お客様のおもてなしに 協働ロボットを新規導入！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202506170675</link>
        <pubDate>Wed, 25 Jun 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる会社を目指...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月23日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる会社を目指し、働きやすい環境づくりに取り組んでいます。このたび、協働ロボットを新規導入し、より一層の業務負担軽減を図りましたので、ご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
可搬重量が最大7キロのアーム型協働ロボット
　お客様が必要とする部品をスピーディかつ確実にお届けするため、常滑工場では、海外子会社から届く製品の入庫確認から品質チェック、出庫までを日々着実に行っています。以前は手作業が中心だった工場内に先年、無人搬送用ロボット（AGV）を導入。業務負担の大幅軽減と省人化を進めました。そして、今年5月、常滑工場2F出荷準備エリアに、新たにアーム型協働ロボット〈DOBOT CR7A〉を導入。業務の効率化・作業者への負担の軽減を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
↓&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このエリアではこれまで、作業員が現物とデータを確認してコンベアに再配置する際、立ったり座ったりを繰り返す手間や製品の滞留がありました。今回の協働ロボット導入によって立ったり座ったり物を運ぶ負担が軽減されたほか、人の作業スピードに合わせた設定によって流れがスムーズに。これまでは2名体制を基本としていたところ、1名での対応が可能になりました。今後、工場内で荷物の持ち上げ・下ろし作業がある別エリアや、刈谷工場においても協働ロボットの導入が計画されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラテアートのおもてなしにも協働ロボットが活躍
　現場への協働ロボット導入に際しては、ロボットが自動搬送コンベアにものを運ぶ高さやタイミング等を細やかに調整し、スムーズな流れを実現しています。また工場内への協働ロボット導入と併せて、オフィス1Fロビーにも同型のアームロボット（ROBOT ANNNO、型番CFF-0-AN02-01）を設置しました。こちらでは、コーヒーマシンの一部となって従業員や来社、見学者にワクワクを届けています。特にラテアートが好評です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望の画像データを機械に読み込ませて設定すると、ロボットが上手に紙コップを運びます。ちょうどコンビニコーヒーほどの時間で、ふわふわの泡の表面に画像が描かれたカフェラテが完成。ふだんは従業員たちが休憩時間などに利用しており、結婚写真やわが子の笑顔、ペットなどのラテアートを手に、従業員同士の会話を弾ませています。出来上がったカフェラテを写真に撮り、家族や友人と楽しさを分かち合う社員もいるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自動化やDX推進を通して、3ゼロアクションの推進を図る
　ただ単に効率化を追求するのではなく、効率化することで楽しく働くことをモットーとする当社。オフィスー作業現場間や工場の部品のやり取りなどでも、ロボットが活躍しています。愛称『てるみちゃん』は、ファミリーレストランなどで見かける配膳ロボットを」数年前に導入。専用アプリで呼び出し、ロボット画面で行先を指示すると、社内に張り巡らしたセンサーに沿ってスムーズに行動します。社歌を流しながら運び、場内を和ませているてるみちゃん。離席に伴う時間のロスを減らすのにも貢献しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、工場内の各所に設置されているデジタルサイネージによって各作業の進捗状況が“魅せる化”されることで、従業員のモチベーションや時間管理意識の高まりにつながっています。&lt;br /&gt;
紙ゼロ・ルーティーンゼロ・残業ゼロの3ゼロアクションに取り組んでいるテルミック。今後も、より良い環境づくりに邁進してまいります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜DX推進3つのゼロアクション＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『サステナグロースカンパニーアワード2025』受賞！
&lt;br /&gt;
　サステナグロースとは、持続可能性（サスティナビリティ）と成長（グロース）からなる造語です。株式会社船井総研ホールディングスが主催し、株式会社船井総研研究所が運営する『サステナグロースカンパニーアワード』は、持続可能的な成長を実現した上で、地域や業界を変え、社会や国家にもより良い影響を与えられる存在を目指す企業を選定し、表彰しているもの。本年度はエントリー企業約12,000社の中から、テルミックが、特に優れた14社のうちの1社に選ばれました！&lt;br /&gt;
各企業の賞タイトルおよび受賞理由は、8月21日に開催される授賞式で発表されるとのこと。今から授賞式が楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『サステナグロースカンパニーアワード2025』受賞企業決定、および8/21(木)&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;授賞式開催のお知らせ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; | &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000153258.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社船井総研ホールディングスのプレスリリース&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;サステナグロースカンパニーアワード&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;』&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://sgca.funaisoken.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;特設ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 オリジナル『社歌』3曲目完成 ♪&amp;nbsp; 
日々、新たなチャレンジを続けるものづくりのエンターテイナー企業・テルミックが&lt;br /&gt;
社歌となるオリジナルの新テーマソングを完成させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「溢れる思い」&lt;br /&gt;
＼　新リリース！ ／&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テルミックのおなじみテーマソング 『輝く未来』＆『夕焼けの道』もぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
日々、新しい事にチャレンジするエンターテイナーなテルミックに乞うご期待♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
ストア一覧URL ▶&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://linkco.re/vP2h11e6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkco.re/vP2h11e6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アーティストページURL ▶ &lt;a href=&quot;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＼ 各種SNSでは様々な情報を発信中！ ／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式X &lt;a href=&quot;https://twitter.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; @tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202506170675/_prw_PI9im_U8J3xZ4N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>愛知県常滑市と連携して、 ものづくりのワクワクを進化させます！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202505229304</link>
        <pubDate>Mon, 26 May 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる会社を目指...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月26日（月）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる会社を目指して、地域貢献にも力をいれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製造業と常滑市の未来に向けて
&amp;nbsp;　このたび、当社が製造するテルミックの3Dフィギュアが、常滑市のふるさと納税返礼品に選定され登録されました。併せて、常滑市の活性化に貢献する取り組みについてもご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルなフィギュアがふるさと納税返礼品に！
当社・常滑工場では3Dスキャン技術を活用し、一般の方に向けて昨年9月より、全身を瞬時に撮影してオリジナルの3Dフィギュアを製造するサービスを開始しています。おかげさまで複数のメディアに取り上げていただくなど好評で、県外から3Dフィギュア作成依頼もありました。「わが子の今を形に残したい」「ペットのフィギュアが欲しい」といったご要望にお応えする中で、当初はなかった3Dピンバッチ作成など、新たなサービスプランも登場しています。&lt;br /&gt;
＜ 常滑工場 3Dラボ ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜ 3D撮影風景 ＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、日本六古窯のひとつであり古くから焼き物の里として知られる愛知県常滑市は、 昨年度、市制70周年を迎えました。テルミックは、70周年を祝って市長を当社3Dラボにお招きし、フィギュア作成をご体験いただきました。これをきっかけに、常滑市のふるさと納税返礼品として当社の『リアル3Dフィギュア作成』が 登録されることに。今年5月よりスタートしており、Mサイズ【1人分×1体】、Lサイズ【1人分×1体】、1人＋ペット1匹【M、Ｌサイズ】など複数のコースからお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.furusato-tax.jp/search?q=%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ふるさとチョイス 株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;国内外からテルミックへの工場見学を、産業観光に
&amp;nbsp;　IT技術を生かした働きやすい職場づくりや環境への配慮を進め、「紙ゼロ、ルーティンゼロ、残業ゼロ」を掲げるテルミック。この姿勢が注目され、各方面から会社見学依頼が絶えません。見学者からは「情報の“見える化”が参考になる」「社員が自発的に行動し、“やらされ感”がない」「イキイキ働いていく姿が素晴らしい」といった感想が寄せられています。2024年は国内外の2,729社のお客様に会社見学にお越しいただきました。外国のお客様には敷地内に設置した『テルミック神社』も人気です。当社では、この状況を「産業観光と結び付けられるのではないか」と考えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;大手自動車メーカーや食品メーカーなどでは、学校の社会科見学や企業・一般に向けた工場見学を行い、産業観光として成果を上げています。今年2月ごろから常滑市の担当者へ提案し、見学会開催前に市の観光パンフレットを見学者に配布。海外からの方向けには外国語表記のパンフレットを配布、市職員に来社して頂き、直に市の紹介をして頂くなど一緒になって、常滑市のPR活動を行っております。今後も市と連携し、産業観光を通じても地域に貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来にわたる『ものづくり』のために
&amp;nbsp;　これまでテルミックでは、地域の方々にお楽しみいただける夏まつりなどのイベントを実施してきました。お世話になっている地域への感謝と共に、テルミックを知っていただくことを通じて、広く製造業に関心を持っていただきたいという願いを持って行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
常滑市にあるAichi Sky Expo（愛知県国際展示場）では、8月1日（金）～2日（土）に『キッズエンジニア2025』が開催されます。これは、自動車を中心とした様々な分野の科学技術やものづくりに興味関心を持ってもらう体験型学習イベントです。このたび当社はAichi Sky Expoの要請を受けて、地元常滑市の企業として、このイベント中の地域PRコーナーに出展することとなりました。当日は、ものづくり体験や、公式キャラクター てるみちゃんオリジナルグッズのプレゼントなどを予定しています。&lt;br /&gt;
これからも当社は、地元と共に「ものづくりエンターテイナー」として、進化を続けて参ります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 オリジナル『社歌』3曲目完成 ♪&amp;nbsp;
日々、新たなチャレンジを続けるものづくりのエンターテイナー企業・テルミックが&lt;br /&gt;
社歌となるオリジナルの新テーマソングを完成させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「溢れる思い」&lt;br /&gt;
＼　新リリース！ ／&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テルミックのおなじみテーマソング 『輝く未来』＆『夕焼けの道』もぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
日々、新しい事にチャレンジするエンターテイナーなテルミックに乞うご期待♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
ストア一覧URL ▶&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://linkco.re/vP2h11e6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkco.re/vP2h11e6&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
アーティストページURL ▶ &lt;a href=&quot;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミック&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCpABr9QkE-OCP-FgW3PwBYA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;チャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＼ 各種SNSでは様々な情報を発信中！ ／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式X &lt;a href=&quot;https://twitter.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; @tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202505229304/_prw_PI7im_JHZ8b8ZP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>嬉しい手当の支給や充実の福利厚生で社員のモチベーションアップ、業務効率アップへ。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202504187611</link>
        <pubDate>Mon, 21 Apr 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田４７番地、代表取締役社長：田中秀範）では、製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる会社を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月21日（月）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

「ものづくりのエンターテイナー」である金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田４７番地、代表取締役社長：田中秀範）では、製造業に携わる人たちすべてを楽しく、ワクワクさせる会社を目指して、日々進化を続けています。&lt;br /&gt;
従業員の働きやすさ向上のため福利厚生の充実を図ってきたテルミックでは、今年4月より新たな手当てを設けています。独自のユニークな制度と併せてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員へのリサーチに基づき、手当を新設！
　テルミックでは今春、新たに『テルミックライフサポート手当』と『アクティブライフ手当』をスタートさせました。&lt;br /&gt;
『テルミックライフサポート手当』は、従来の住宅手当の補助として、入社1年以上の従業員に支給するものです。これまで、単身者向けには寮の提供や『ひとり暮らし手当』の支給がありましたが、より多くの方を対象に、公平に手当てを支給すべきとの考えから、寮手当やひとり暮らし手当、地域手当などの対象外となっている1年以上の方には月5,000円、5年以上の方には月10,000円を支給します。夫婦で働いている場合は、世帯主が付与対象となります。&lt;br /&gt;
　『アクティブライフ手当』は、資格取得や自己研鑽、健康維持や美容などにかかる費用を会社で負担するものとして、従来の『フィットネス手当』の対象枠を広げたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員にリサーチしたところ、フィットネスだけでなく「資格取得に使いたい」「英会話を学びたい」「髪やネイルのサロン代も補助があると嬉しい」といった声があったことから、アクティブライフ手当へと発展させました。申請に応じて、月5,000円を上限に（資格取得に関しては、 5,000 円 以上も可）支給されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テルミック独自の福利厚生制度あれこれ
　新スタートの上記手当のほか、従業員に人気のユニークな福利厚生制度が多数あるのがテルミックらしさです。&lt;br /&gt;
例えば『 Eat in Telmic 』は、定時後に食事会を行う場合に1名あたり1,500円の補助が受けられる制度で、毎日利用することも可能。また、『ゴールドカード支給』は、年会費無料でテルミックが契約する会社のクレジットカード（ゴールドカード）が発行されるものです。もちろんカード利用分は自己負担ですが、空港ラウンジ利用などのゴールドカード特典が各方面で使えるので好評です。&lt;br /&gt;
業務に関連した制度としては、紹介した家族や知人・友人が入社して一定期間を過ぎると支給される『リファラル手当』や、希望すれば他拠点で4～5日間、研修できる『シャッフル制度』も従業員の関心を高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜社内交流の様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜社員旅行の様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべては働く一人ひとりの笑顔のために
　ほかにも、連続5日の休みが取れる『リフレッシュ休暇』や最長3か月の長期休暇取得可能な『サバティカル休暇』は、オフタイムの充実に最適です。また、第3子以上の出生時にお祝い金100万円が支給される『子育て応援サポート手当』、保育料が半額補助される『託児手当』など、大企業並みの制度を整えています。総務人事担当者も「全員が使える、より公平で充実した手当を」と、バージョンアップに意欲的です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜ 社内イベントの様子 ＞ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように各種手当や福利厚生を充実させているのは、ワクワクを求めて進化し続けるテルミックだからこそ。年々の売上アップを従業員満足に還元させ、より意欲的に働ける環境づくりを進めています。毎日、無料で飲めるコーヒーやスープを手に談笑し、コミュニケーションを深める従業員たちからは、より顧客満足度の高いサービスが生み出されることでしょう。これからもテルミックにご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜フリードリンクバー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリジナル『社歌』2曲目完成 ♪&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日々、新たなチャレンジを続けるものづくりのエンターテイナー企業・テルミックが&lt;br /&gt;
社歌となるオリジナルの新テーマソングを完成させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テルミックのおなじみテーマソング ✨輝く未来✨もぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
日々、新しい事にチャレンジするエンターテイナーなテルミックに乞うご期待♪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
ストア一覧URL ▶&lt;a href=&quot;https://linkco.re/p12a57TT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkco.re/p12a57TT&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アーティストページURL ▶ &lt;a href=&quot;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@user-mu1vu3sp9o/featured&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミックYoutubeチャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 刈谷本社前 自社ラジオブース「テルミックスタジオ」より元気にOA中 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＼ 各種SNSでは様々な情報を発信中！ ／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式X &lt;a href=&quot;https://twitter.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; @tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202504187611/_prw_PI1im_80Zj6ubY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ものづくりのエンターテイナーをめざす「テルミック」。スマホをかざせば部品が3D画像で浮かび上がる！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503276430</link>
        <pubDate>Mon, 31 Mar 2025 09:06:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テルミック</dc:creator>
        <description>進化を続けるテルミック独自のDX 『ものづくりのエンターテイナー』をスローガンに、ワクワクを創造する金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月31日（月）&lt;br /&gt;


&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.tel-mic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社テルミック&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

進化を続けるテルミック独自のDX
　『ものづくりのエンターテイナー』をスローガンに、ワクワクを創造する金属部品加工の株式会社テルミック（本社：愛知県刈谷市小垣江町永田47番地、代表取締役社長：田中秀範）。IT技術を活かした革新的なものづくりに挑み、進化を続けています。&lt;br /&gt;
2025年2月より 、社内では図面を3D変換するアプリケーションを開発・活用し 、つくるものの”見える化”を実現。またこれまでの多様な取り組みが評価され、第一回NAGOYA DX・生産性向上アワード2024 「審査員特別賞」を受賞しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマホをかざせば、部品の3D画像が現れる
　ものづくりにIT技術を導入し、短納期かつ高品質な部品製作を展開するテルミック。今回、社内向けにリリースしたアプリケーションは、図面をカメラで撮影すると、撮影した図面上に3D画像が表示されるというもの、主に社内で営業スタッフと製造スタッフ間のやりとりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜図面を読み取る＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜画面上に3D画像として出現＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入社が浅く知識があまりない従業員でも、スマホ画面に現れた3D画像があれば、つくるべき部品の形状を一目で理解できます。画面上で3D画像を上下左右に動かしたり、回転させたりすることもできるため、製造スタッフとの打合せ等も容易になります。&lt;br /&gt;
これまで、製造業においては営業職といえども”図面が読める”ことが仕事上で必要とされ、その知識を習得するのに時間を要していました。しかしこのアプリがあれば、知識ゼロからスタートした新人でも、製造スタッフと形状の確認をその場でできますし、外出先でもアプリを使って3D画像を見ながら修正やバージョンアップの打ち合わせが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は2Dと3D両方のデータを自社サーバーに格納し、管理番号のQRを使ってアプリ上にデータを呼び出すというカラクリがありますが、今後はデータベースをより充実させていくと共に、3D画像の自動生成にも挑戦していく考えです。もちろん、情報の保護・管理は厳密に行い、DX先進企業として万全のセキュリティ対策を施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発注自動化システムで、営業の業務効率UP！
　当社ではこれまで、海外の協力企業への発注は主にメールで行っていました。バージョンアップした当社基幹システムで は、「注文書を発行する」をクリックすれば、発注書PDF が自動で協力先に送られます。先方にもシステムの一部を無償で提供しており、協力企業側で確認・処理をしたら「処理済み」がテルミック側にも表示。内容変更の際もやりとりの履歴がシステムに表示され、常に最新状態を共有できるシステムで、双方ともに業務効率化に役立っているのが大きな特長です。&lt;br /&gt;
自社だけでなく、協力企業も一緒に成長していくことを目指すのがテルミックの基本姿勢です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DXアワード受賞で、3ゼロアクションに弾み
　IT技術を活かした革新的なビジネスモデルを作り、いち早く実践してきたテルミック。こうした姿勢と実績が評価され、第一回NAGOYA DX・生産性向上アワード2024「審査員特別賞」を受賞しました。同アワードは名古屋商工会議所が主催し、愛知・岐阜・三重の中小企業を対象に、明日へ向かう優れた取り組みを表彰するものです。攻めのDXを推進実行できている企業は少ないといわれる中、守りと攻めの両面からDX実行している姿勢が評価されました。&lt;br /&gt;
当社では、3ゼロアクション「紙ゼロ、ルーティンゼロ、残業ゼロ」を掲げており、2025年度も引き続き、様々な技術革新や改善活動を行い、業務の効率化を進めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜「審査員特別賞」受賞＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜授賞式の様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DX推進3つのゼロアクション＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テルミックは、DX化と従業員の満足度向上を目指しています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;オリジナル『社歌』2曲目完成♪
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日々、新たなチャレンジを続けるものづくりのエンターテイナー企業・テルミックが&lt;br /&gt;
社歌となるオリジナルの新テーマソングを完成させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テルミックのおなじみテーマソング ✨輝く未来✨もぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
日々、新しい事にチャレンジするエンターテイナーなテルミックに乞うご期待♪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひご視聴ください！&lt;br /&gt;
ストア一覧URL ▶&lt;a href=&quot;https://linkco.re/p12a57TT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://linkco.re/p12a57TT&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アーティストページURL ▶ &lt;a href=&quot;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tunecore.co.jp/artist?id=833448&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自社制作ラジオ番組「テル★ラジ」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　■番組名&lt;br /&gt;
　　カタイ会社のカタくない話ものづくりのエンターテイナーテルミックがお届けする「テル★ラジ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送日時&lt;br /&gt;
　　毎週水曜日　14：00 ～ 14：45&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■放送局&lt;br /&gt;
　　Pitch FM（ピッチエフエム）83.8MHz&lt;br /&gt;
　　※碧海５市（碧南・刈谷・安城・知立・高浜）とその周辺を放送エリアとするラジオ局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■提供&lt;br /&gt;
　　株式会社テルミック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　■聴き逃し配信（アーカイブ）&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@user-mu1vu3sp9o/featured&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;テルミックYoutubeチャンネル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＼ 4/9（水）放送ゲスト星城高等学校メディア部 ／ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊各種SNSでは様々な情報を発信中！＊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式X &lt;a href=&quot;https://twitter.com/tel_mic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tel_mic_/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; @tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式TikTok &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@tel_mic_&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@tel_mic_&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106885/202503276430/_prw_PI8im_jZVZV2Jx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＫＡＮＡギヤ総合サイト オープンのお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202503195977</link>
        <pubDate>Fri, 21 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>プレスリリース 報道関係者各位 2025年3月21日 片山チエン株式会社 ～お探しのギヤ製品の検索が容易に～ ギヤ総合サイト オープンのお知らせ 片 山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 代表取締役...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　プレスリリース&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
2025年3月21日&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～お探しのギヤ製品の検索が容易に～ &amp;nbsp;ギヤ総合サイト オープンのお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
片&amp;nbsp;山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 代表取締役：片山　圭 URL：&lt;a href=&quot;http://www.kana.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kana.co.jp&lt;/a&gt;）はこの度、ＫＡＮＡギヤサイト（&lt;a href=&quot;https://www.kanagear.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kanagear.jp/&lt;/a&gt;）を開設いたします。「ＫＡＮＡギヤサイト」は、当社の豊富なギヤ製品ラインナップをわかりやすく掲載し、お客様が求める製品をスムーズに見つけられるように設計された専用サイトです。今後もお客様の利便性向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
簡単検索・比較機能・図面の印刷/ダウンロード&lt;br&gt;お探しのギヤを短時間で見つけられるよう、シンプルで使いやすい検索機能を搭載しています。カテゴリ検索や仕様ごとのフィルタリング、一覧表示により、製品の選定がスムーズに行えます。また、図面データの印刷・ダウンロード機能を備えており、仕様確認や設計作業にも活用いただけます。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt; ・ 歯車の種類やバリエーション、サイズを条件に合わせて絞り込み、お探しの製品を素早く見つけられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・フィルタリング、ソート機能を活用することで、一覧で比較し、最適な製品を選べます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・図面データを印刷・ダウンロードでき、仕様確認を行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt;
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造、販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後 5時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに”新たな価値”を創造し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202503195977/_prw_PI4im_koT1S6Z4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>