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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>【5/25】沖縄開催！シンポジウムのご案内：沖縄ネイチャーポジティブビジネス・イニシアチブ 2026</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078649</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シンク・ネイチャー</dc:creator>
        <description>■開催趣旨 本シンポジウムは、沖縄の豊かな生物多様性を「守るべき対象」に加えて「経済成長のエンジン、すなわち自然資本」に転換させることを目的とします。世界的なTNFD（自然関連財務情報開示）のトレンド...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催趣旨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムは、沖縄の豊かな生物多様性を「守るべき対象」に加えて「経済成長のエンジン、すなわち自然資本」に転換させることを目的とします。世界的なTNFD（自然関連財務情報開示）のトレンドに関して、シンク・ネイチャーが大手企業や自治体と進めてきた事業実績に基づいて解説します。そして、沖縄県内企業がネイチャーポジティブを「自社の事業機会」として捉え、自然関連の新規事業へ踏み出すためのプラットフォームを構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 日時：&amp;nbsp;2026年 5月 25日（月） 14時から17時まで（13時30分開場）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 会場：&amp;nbsp;那覇商工会議所 2Fホール（沖縄県那覇市久米2-2-10　中小企業振興会館）&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://nahacci.com/rental-meeting-room/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://nahacci.com/rental-meeting-room/&lt;/a&gt;）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 主催：&amp;nbsp;株式会社シンク・ネイチャー、沖縄セルラー電話株式会社（協賛・共同開催）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 是非聞いて頂きたい方：&amp;nbsp;県内企業の経営層・ESG担当者様、金融機関様、不動産開発デベロッパー様、観光事業者様、自治体関係者様&lt;br /&gt;
●&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 定員：120名（先着順、申込期限：5月22日（金）17時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム構成&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第1部：基調講演】グローバルインサイト、世界基準の視座&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッテ・モイラネン博士（シンク・ネイチャー　取締役 最高科学責任者）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生物多様性・自然資本に配慮したビジネスアクション 」&lt;br /&gt;
内容：博士の理論（Zonation等）に基づいた沖縄の生物多様性保全計画の実装例の解説を行い、世界市場が求める「科学的アプローチに基づいたネイチャーポジティブ・アクション」のコンセプトを提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第2部：ビジネスセッション】&lt;br /&gt;
①金井司（シンク・ネイチャー　エグゼクティブアドバイザー（三井住友信託銀行　シニアアドバイザー））&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイチャーポジティブへ向けたファイナンスの課題と有望性&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②久保田康裕（シンク・ネイチャー　代表取締役）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TNFD対応から新規事業開発へ：先行事例に学ぶ、自然関連情報の利活用戦略&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③五十里翔吾（シンク・ネイチャー　執行役員）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ネイチャーDX：自然関連インテリジェンスの可視化ツールの紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第3部：パネルディスカッション】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ：&amp;nbsp;ネイチャーポジティブビジネスにおける沖縄の有望性&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パネリスト：金井司、小橋川天馬（沖縄セルラー電話株式会社）、久保田康裕・五十里翔吾&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本シンポジウムによって、以下の3つを推進します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① TNFD対応支援パッケージの展開&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポジウム参加企業に対し、シンク・ネイチャーのデータプラットフォームを用いた「沖縄特化型TNFD準備支援プログラム」を提供いたします。自社事業と自然との接点、自然への依存・影響の定量評価から情報開示まで、一気通貫で支援するサービスを提示します。&lt;br /&gt;
② 沖縄ネイチャークレジットの実証参画&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンク・ネイチャーの自然環境の高解像度可視化システムを用いた「自然モニタリング&amp;times;クレジット創出」の実証プロジェクトへ、県内企業の参画を促します。&lt;br /&gt;
③ 新規事業開発コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然資本を活かした高付加価値観光（サイエンス・ツーリズム）など、シンク・ネイチャーの科学的知見をエビデンスとした新規事業の創出を支援します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お申込みはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/blog/20260525event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/blog/20260525event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シンク・ネイチャーについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://think-nature.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://think-nature.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
当社は、生物地理学・マクロ生態学などの基礎科学と、生物多様性保全・システム化保全計画など応用学の知見を、ビジネス文脈において運用するネイチャーテック・スタートアップです。私たちのビジョンは「自然資本への投資が評価され、豊かな社会へとつながる世界を実現すること」です。データテクノロジーで「自然の価値」を見える化し、企業・金融・行政・市民の各活動において、&amp;ldquo;自然の可視化情報&amp;ldquo;に基づいて意思決定ができる状態を、私たちは作ろうとしています。当社の強みは、陸海フィールドワーク現地観測と人工衛星観測に由来するビッグデータ（地球の生物多様性の高解像度可視化マップ）、社会経済情報（物流統計、産業連関、株式・先物取引情報、地政学リスクなど）を統合した最高度のデータ分析、そして地球環境の危機に適応するためのビジネスインテリジェンスの提供です。当社の事業ポートフォリオは多面的で、企業向けIR開示支援（TNFD対応など）と自然資本経営の支援、カーボンニュートラルとネイチャーポジティブの調和的な実装支援、機関投資家・金融機関向け気候・自然デューデリジェンス、自治体の自然資本可視化システムに基づいたネイチャーDX支援、生き物見える化アプリによる市民向け生物多様性主流化（教育普及）のサービスを取り揃えており、「科学技術を起点に 、企業活動とファイナンス、制度、そして 文化を同時に推しにいく」統合戦略で事業成長を狙っています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>介護事業の“変革”支援会社「ＳＯＭＰＯケアソリューションズ」発足 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078636</link>
        <pubDate>Thu, 07 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>介護事業の“変革”支援会社「ＳＯＭＰＯケアソリューションズ」発足 ～ＳＯＭＰＯケアグループの経営ノウハウで介護の未来を創る～ ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;  介護事業の“変革”支援会社「ＳＯＭＰＯケアソリューションズ」発足  ～ＳＯＭＰＯケアグループの経営ノウハウで介護の未来を創る～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は、経営環境が厳しさを増す介護業界において、介護事業者をサポートするサービスをワンストップで提供することを目的に、2026年7月1日付（予定）で「ＳＯＭＰＯケアソリューションズ株式会社」（以下「新会社」）の事業を開始します。&lt;br /&gt; 
これに伴い、当社の完全子会社であるＳＯＭＰＯケアフーズ株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 福田 崇彦）、株式会社セットアップ（本社：岡山県岡山市／代表取締役 小川 睦明）の2社を新会社として統合するとともに、現在当社が提供している介護事業者向けソリューション事業を、新会社へと移管します。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
新会社発足の背景と目的&lt;br /&gt; 
日本の介護業界は、急速な高齢化の進展に伴う圧倒的な人材不足に加え、物価・人件費の高騰や制度改正への対応など、大きな経営環境の変化に直面しています。介護サービス品質を維持・向上させながら、生産性を高め、持続可能な事業運営を実現することは、業界全体の喫緊の課題です。&lt;br /&gt; 
当社は、全国で介護サービスを提供するオペレーターとして、データ・テクノロジーを積極的に導入・活用し、人が人にしかできない介護に注力できる環境づくりを「未来の介護」と称して推進してきました。その過程で、介護サービス品質向上と生産性向上の両立に取り組み、様々な経営ノウハウを蓄積しています。2020年からは、これらの知見を体系化し、外部の介護事業者へ提供するソリューション事業を展開しています。&lt;br /&gt; 
こうした背景のもと、このたび、2026年7月1日付（予定）で新会社「ＳＯＭＰＯケアソリューションズ株式会社」が発足します。新会社ではソリューション事業を一層強化し、介護事業者の経営変革をワンストップで支援することで、業界全体の持続可能性向上に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
新会社は、当社が現場で培ってきた経営ノウハウを基盤とし、オペレーションの最適化、人材育成の高度化、食事サービスの品質と生産性の向上、ならびに購買の最適化など、介護事業者の持続可能な経営を支える包括的な支援領域を体系的に展開していきます。加えて、ＳＯＭＰＯグループのエヌ・デーソフトウェア株式会社（本社：山形県南陽市／代表取締役社長 松山 庸哉）が有する介護ＤＸの専門機能と連携し、同社の新商品「ほのぼのＯＮＥ」第一弾シリーズ（2026年秋リリース予定）を組み合わせることで、より高度で付加価値の高い総合的なソリューションを提供していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．新会社発足の要旨&lt;br /&gt; 
新会社は、ＳＯＭＰＯケア株式会社の完全子会社である株式会社セットアップが、存続会社としてＳＯＭＰＯケアフーズ株式会社を吸収合併するとともに、ＳＯＭＰＯケア株式会社が営むソリューション事業を会社分割（吸収分割）で承継することにより発足します。また、会社発足と同時に、株式会社セットアップの商号を「ＳＯＭＰＯケアソリューションズ株式会社」に変更します。&lt;br /&gt; 
※本再編は、関係当局の承認等および必要な手続きの完了を前提として実施する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）商号　　　ＳＯＭＰＯケアソリューションズ株式会社（英文名：Sompo Care Solutions Inc.）&lt;br /&gt; 
（２）発足日　　2026年7月1日（予定）&lt;br /&gt; 
（３）所在地　　東京都品川区東品川四丁目12番8号 品川シーサイドイーストタワー&lt;br /&gt; 
（４）株主構成　ＳＯＭＰＯケア株式会社　１００％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．統合当事会社の概要&lt;br /&gt; 
＜存続会社＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商号&lt;br /&gt;  
 株式会社セットアップ&lt;br /&gt; ※2026年7月1日付で、商号を「ＳＯＭＰＯケアソリューションズ株式会社」に変更&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 岡山県岡山市南区西市522番地1&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 介護事業所向けIT関連サービスの提供・運用支援、パソコン等デバイス機器の販売他&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜消滅会社＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 商号&lt;br /&gt;  
 ＳＯＭＰＯケアフーズ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都品川区東品川四丁目12番8号 品川シーサイドイーストタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 高齢者施設向け惣菜の開発、高齢者施設への配食、在宅介護向け介護食品販売、&lt;br /&gt; 高齢者施設での食堂業務の受託、ＳＯＭＰＯケアグループ内施設での厨房業務&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．今後について&lt;br /&gt; 
当社ならびに新会社は、介護事業者の経営課題に対して総合的かつ継続的な伴走支援により、介護経営の高度化・標準化を推進するとともに、持続可能な介護の未来の創造に貢献し、ＳＯＭＰＯケアグループのパーパスである「日本の介護を変える。そして、日本の未来を創る。」の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５．業績への影響&lt;br /&gt; 
本件は、当社の完全子会社間の合併ならびに会社分割であるため、当社および新会社の業績への影響は軽微です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>市場を創る：ミラノでの実践を踏まえ、日本の伝統文化事業の海外展開を問う</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604298356</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 17:35:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EJフォーラム</dc:creator>
        <description>一般社団法人 日欧伝統文化事業フォーラム（EJ フォーラム） は、2026年5月16日、東京国際フォーラムガラス棟にて、EJフォーラム発足記念シンポジウムを開催いたします。 近年、文化・芸術・地域資源...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人 日欧伝統文化事業フォーラム（EJ フォーラム） は、2026年5月16日、東京国際フォーラムガラス棟にて、EJフォーラム発足記念シンポジウムを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、文化・芸術・地域資源を活用した高付加価値型産業の創出、工芸品のブランド化、海外展開、高付加価値化は、地方創生の重要課題として位置づけられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、日本の伝統文化・伝統工芸を、単なる保護や紹介ではなく、海外市場で持続可能な事業として成立しうるかを問うものです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回は、2026年4月にミラノで実施した 「A KOGEI Preview in Milan」 の実践を踏まえ、現地で得た（売上実績を含む）成果、市場の反応、そして残された課題を共有し、今後の方向性を議論します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミラノ現地プレスリリース記事&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.portaveneziadesigndistrict.com/it/projects/2026/a-kogei-preview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.portaveneziadesigndistrict.com/it/projects/2026/a-kogei-preview&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミラノでの取り組みは、単なる展示ではありませんでした。日本の工芸作品が欧州で実際に販売され、蒐集され、生活空間に置かれ、そして持続しうるのか――その可能性を検証するための実践でした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;単発的な海外プロモーションは、販売や市場との接続に至らぬまま「やった感」に終わりやすいという課題があります。地方の作り手と海外市場をつなぐためには、官民が連携してノウハウとネットワークを結集し、現地との継続的なコミュニケーションを積み重ねていくことが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントでは、以下の論点を扱います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なテーマ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ミラノでの実践報告&lt;br /&gt;
・欧州市場における日本工芸の可能性と限界&lt;br /&gt;
・工芸を「売れる文脈」に乗せるために必要なこと&lt;br /&gt;
・継承と事業性をどう両立させるか&lt;br /&gt;
・官民連携に何が求められるか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月16日のイベントは、ミラノでの実践を一過性の出来事で終わらせず、今後のモデルケースとして共有する場です。成功だけでなく、現場で見えた摩擦、価格の壁、理解の不足といった課題も正面から取り上げ、再現可能な仕組みづくりを考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
名称&lt;br&gt;EJフォーラム発足記念シンポジウム&lt;br /&gt;
日時&lt;br&gt; 2026年5月16日（土曜日）&lt;br&gt;13時～17時（講演会）&lt;br&gt;17時〜19時（交流会）&lt;br /&gt;
会場&lt;br&gt; 東京国際フォーラムガラス棟&lt;br /&gt;
主催&lt;br&gt; 一般社団法人 日欧伝統文化事業フォーラム（EJ フォーラム）&lt;br /&gt;
テーマ&lt;br&gt; 文化は市場となり得るのか&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br&gt;ゲストスピーカー&lt;br&gt;・二宮悦郎氏（財務省 大臣官房企画官）&lt;br&gt;・Kevin Berthon氏（HIS France Director／フランス）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
スピーカー&lt;br&gt;・水嶋崇博（代表理事／B-Integrity Founder／オランダ）&lt;br&gt;・熊倉千砂都（理事／株式会社 江戸切子の店 華硝 代表取締役）&lt;br&gt;・辻井樹（理事／株式会社 Japanesque Lab 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加方法&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://dento-jp.eu/20260516tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dento-jp.eu/20260516tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109058/202604298356/_prw_PI1im_O92Mk31v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテル「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 高知県の恵みが揃う、海の幸や上質ドリンクの厳選ラインナップ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288299</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 高知県の恵みが揃う、海の幸や上質ドリンクの厳選ラインナップ ～創業100年以上の老舗が手掛ける本からすみ、約40年の目利き...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
高知県の恵みが揃う、海の幸や上質ドリンクの厳選ラインナップ&lt;br /&gt;
～創業100年以上の老舗が手掛ける本からすみ、約40年の目利きと職人技が光る海鮮セット、&lt;br /&gt;
希少素材で仕立てたプレミアムドリンクの全3ブランドを4月30日（木）より販売～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、高知県の豊かな自然と職人の技術に着目した海の幸やドリンクなど計3商品を、2026年4月30日（木）より販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知県特集：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-kochi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-kochi.html&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした日本各地の逸品をお届けするオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」は、全国各地の名産の価値を生産者や作り手のストーリーとともに発信することで、新たな顧客との接点を創出し、地域共創の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
　今回新たに登場するのは、高知県が誇る選りすぐりの逸品です。老舗の技が生きる伝統製法の珍味「本からすみ小判八包入り」をはじめ、四万十の魚を楽しめる海の幸の詰合せ「藁焼きカツオたたき（スライス）と鮮魚漬けセット」、希少素材の土佐ベルガモットと黄金しょうがで仕立てたドリンク「土佐ベルガモットスパークリングと黄金しょうがのジュンジャーエール詰合せ」など、高知県の自然が生んだ豊かな食の魅力をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ANoTHER IMPERIAL HOTEL 高知県特集 商品概要 &lt;br /&gt;
販売場所：ANoTHER IMPERIAL HOTEL 公式サイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-kochi.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/prefecture-kochi.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※価格はすべて消費税込です。&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2026年4月30日）での情報です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
老舗の技が凝縮された縁起物、伝統製法の本からすみ
●【新商品】宮進商店「本からすみ小判八包入り」12,960円（8包入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正10年創業、土佐の海とともに歩んできた老舗が手掛ける、伝統製法による「本からすみ」です。新鮮なボラの真子を厳選し、伝統の職人技による絶妙な塩抜きや、雨の少ない高知県の冬の気候を生かした天日干しなど、すべての工程を手作業で実施。一腹ごとに塩加減や干し時間を調整することで、弾力、旨み、色合いを丁寧に引き出しています。薄く切って素材本来の味わいを楽しむほか、軽く炙ることで香ばしさが一層引き立ちます。&lt;br /&gt;
日本酒や白ワインとの相性の良さはもちろん、からすみ茶漬けやパスタ、おにぎりなどに添えるだけで料理の格を引き上げます。&lt;br /&gt;
※冷蔵でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/miyashinshoten-0711.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/miyashinshoten-0711.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
40年の目利きと職人技が光る、四万十の海の幸セット
●【新商品】中村魚市「藁焼きカツオたたき（スライス）と鮮魚漬けセット」4,212円&lt;br /&gt;
　（海鮮漬け丼 90g 2個、カツオたたき生姜醤油漬け 100g 2個、&lt;br /&gt;
　藁焼きカツオ塩たたき（スライス）75g 2個、塩ポン酢 1個、醤油ポン酢 1個） &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
高知県四万十市の幡多公設地方卸売市場に拠点を置く水産卸売会社「中村魚市」が厳選した、海の幸の詰合せです。市場で約40年魚を見極めてきた目利きが厳選した天然魚。その素材を、都内で研鑽を積んだ江戸前職人が確かな技で仕込み、持ち味を最大限に引き出しました。急速冷凍で鮮度を保ち魚本来の旨みをどじこめたままお届けします。&lt;br /&gt;
今回自家製だれに付け込んだ「海鮮漬け丼」と生姜醤油で仕立てた「カツオたたき生姜醤油漬け」が各2パック、さらに食べやすくスライスした「藁焼きカツオたたき」は塩ポン酢用・醤油ポン酢用で各1パックご用意しました。流水で約5分解凍するだけで、包丁いらずですぐに食卓へ。ご飯のお供にはもちろん、お酒の肴にも最適です。&lt;br /&gt;
※「藁焼きカツオたたき（柵）と鮮魚漬けセット」もご用意しております&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/nakamurauoichi-0710.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/nakamurauoichi-0710.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知の希少素材が生む、香り豊かなプレミアムノンアルコールドリンク
●【新商品】はるのTERRACE「土佐ベルガモットスパークリングと黄金しょうがのジンジャーエール&lt;br /&gt;
　詰合せ」4,428円（土佐ベルガモットスパークリング 195ml 4本、黄金しょうがのジンジャーエール&lt;br /&gt;
　195ml 4本、計8本）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知県産の希少素材を使用した、ノンアルコールドリンクのセットです。高知県で日本初のベルガモットの国産化を目指して始動した「土佐ベルガモットプロジェクト」を牽引する「はるのTERRCE」が手掛ける、香り豊かでクリアな飲み心地の「土佐ベルガモットスパークリング」。土佐ベルガモットの果皮から抽出したエッセンシャルオイルを使用し、上品な香りと風味が特徴です。&lt;br /&gt;
しょうがの名産地である高知県でもわずか1％しか収穫できない幻のしょうが「黄金虚空蔵Ⅱ」を使用した「黄金しょうがのジンジャーエール」は、しょうがの乾燥具合を見極めて香りを引き出すことで、キリッとした辛味の輪郭が感じられ、すっきりとした後味も特徴です。&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/harunoterrace-0663.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/harunoterrace-0663.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
搾りたての味わいを冷凍で閉じ込めた、有機栽培米100%の純米大吟醸
●TOMIN SAKE COMPANY「土佐酒造 桂月 Frozen Sake Nature 300ml」6,600円（300ml）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
明治10年創業の土佐酒造による、蔵出し直後の搾りたて生酒をそのまま凍結した「桂月 Frozen Sake Nature」。液体凍結機「凍眠」により瓶ごと急速冷凍することで、酒造でしか味わえないフレッシュな状態を閉じ込めています。有機肥料のみで育てた酒造好適米を100％使用し、伝統的な生酛（きもと）造りで仕込んだ純米大吟醸の無濾過生原酒を凍結。熟した洋梨や蜜のような華やかな香りに、やわらかな甘味と酸味のバランスがとれた味わいが特徴で、解凍とともに変化する香りや余韻も楽しめます。飲み口の薄いワイングラスに注ぎ、溶け始めの“超冷酒”から徐々に味わうのがおすすめ。時間とともに広がる香りや口当たりの移ろいを感じられる一杯です。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tominsakecompany-0077.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/tominsakecompany-0077.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
 &lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」 をコンセプトに、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本全国各地の「良いもの、良いこと」を販売するオンラインモール。111ブランドの商品を生産者やつくり手のストーリーとともにご紹介いたします。&lt;br /&gt;
また、2026年4月28日（火）に「帝国ホテル オンラインショップ」と統合し、両サービスの機能と商品ラインナップを一体化した新たなオンラインストアとしてリニューアルいたしました。これにより、帝国ホテルが厳選する食品やギフト、オリジナル商品までを一つの導線で横断的に検索できる環境を整え、より一貫したブランド体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202604288299/_prw_PI11im_8e579e10.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジーエヌコーポレーションの現地法人が医療機器メーカーのインド市場参入を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288268</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 15:31:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ジーエヌコーポレーション</dc:creator>
        <description>ジーエヌコーポレーションのインド法人メディニッポン・ヘルスケアの支援により、インド市場への参入を進めてきたクリエートメディック株式会社が、4月15日チェンナイ市にて、インド法人 クリエートメディック・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ジーエヌコーポレーションのインド法人&lt;a href=&quot;https://www.medinippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;メディニッポン・ヘルスケア&lt;/a&gt;の支援により、インド市場への参入を進めてきた&lt;a href=&quot;https://createmedic.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;クリエートメディック株式会社&lt;/a&gt;が、4月15日チェンナイ市にて、インド法人 クリエートメディック・インディアの開所式を行いました。 在チェンナイ日本総領事を主賓に迎えた同式には、日印の文化団体、商工会議所、及び金融機関の関係者が出席しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディニッポン・ヘルスケアは設立以来、パートナーシップや研究開発を通して、日本の技術や医療機器、生体材料のインドでの普及に努めてきました。2017年にクリエートメディックのシリコーン製製品について、腫瘍学、消化器内科、インターベンショナルラジオロジー科における市場調査を行ったことがきっかけで、同社の製品登録およびCDSCO（インド医薬品規制庁）承認取得支援を開始、現在では、インド国内のインターベンショナルラジオロジー分野で同社の製品が使用されています。クリエートメディック・インディアは、チェンナイを営業拠点として段階的にインド国内の販売ネットワークを拡大し、将来的には、インドに設立した製造拠点から世界市場へ向けて製品を供給することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開所式では、クリエートメディック株式会社の今澤修社長が、「単に製品を販売するだけでなく、優れた臨床技術を持つ医師、研究者、機関と協力してインド市場に特化した製品を開発し、インドを新製品開発の拠点としていきたい」と述べました。また、クリエートメディック・インディアの山根克明社長は、クリエートメディック株式会社が1974年以来低侵襲製品を通じて医療分野に貢献してきた経緯や、同社が日本、中国、ベトナムに構える3つの工場について説明を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、Christian Medical College Velloreのシャムクマール・N・ケシャヴァ教授からは「日本や日本の技術への信頼は非常に厚く、クリエートメディック・インディアを基盤としたグローバル展開という目標は実現可能であろう」また、高橋宗生在チェンナイ日本総領事からは「このような医療分野における日印間のパートナーシップは、両国だけでなく、世界全体にとっても大きな恩恵となるだろう」という祝辞が述べられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インド進出を支援しているメディニッポン・ヘルスケアのラジャパ・センティルクマール取締役は、インド市場参入の第一歩の成功を祝うとともに、「クリエートメディックのインドにおける主力製品の一つである経皮的内視鏡的胃瘻造設（PEG）キットは、がん患者、とりわけ経口摂取が不可能で重篤な状態にある患者にとって重要である」と述べ、同キットが、単に栄養サポートを提供する医療的支援にとどまらず、患者に安らぎと尊厳をもたらすという意味で優れた製品であることを強調しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.medinippon.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;メディニッポン・ヘルスケア&lt;/a&gt;について&lt;br /&gt;
医療機器の輸入および日本技術の市場調査を行うため、有限会社ジーエヌコーポレーションのインド法人として2013年にチェンナイに設立されました。現在、インドを製造拠点として世界展開を目指す新規スキャフォールドの開発にも取り組んでいます。&lt;a href=&quot;https://cijtoday.com/india-japan-technology-bees-haus-therapy-in-japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日本国内で開発された組織工学用スキャフォールドを基盤とした再生医療技術のインドから日本への技術移転&lt;/a&gt;に続き、研究機関である&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;日印再生医療研究センター（NCRM）&lt;/a&gt;との連携により、医療分野におけるさまざまなソリューション事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像＊１）&lt;br /&gt;
左より：高橋宗生氏（在チェンナイ日本総領事）、須藤紘介氏（クリエートメディック・インディア ゼネラルマネージャー）、シャムクマール・N・ケシャヴァ教授（Christian Medical College Vellore）、今澤修氏（クリエートメディック株式会社 代表取締役社長）、山根克明氏（クリエートメディック・インディア 社長）、ラジャパ・センティルクマール博士（メディニッポン・ヘルスケア 取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像＊２）&lt;br /&gt;
左より：Prof. Shyamkumar Keshava (Prof. of Radiology, CMC Vellore), Mr. Muneo Takahashi (Hon`ble Consul General of Japan, Chennai, India), Mr. Osamu Imazawa (President, Create Medic Co Ltd, Japan), Mr. Katsuaki Yamane (Managing Director, Create Medic Pvt Ltd, India), Mr. Kousuke Suto (Director, Create Medic Pvt Ltd, India), Prof. S. Arumugam (Head, Institute of Sports Sciences, Sri Ramachandra Institute of Higher Education, Chennai, India), Dr. Rajappa Senthilkumar (Director, Create Medic Pvt Ltd, India)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この記事は&lt;a href=&quot;https://www.ncrm.org/media/pr17apr26.htm&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インドでのプレスリリース&lt;/a&gt;をもとに日本語で作成されたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105749/202604288268/_prw_PI1im_a2Ng8o2w.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>女性活躍推進法に基づく「えるぼし認定（2段階目）」を取得しました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278176</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、女性の活躍推進に関する取組状況が優良であると認められ、厚生労働省より「えるぼし認定（2段階目）」を取得いたしました。 当事務所では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、女性の活躍推進に関する取組状況が優良であると認められ、厚生労働省より「えるぼし認定（2段階目）」を取得いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当事務所では、スタッフの女性割合が約9割を占めていることもあり、産前産後休業・育児休業制度や短時間勤務制度の整備など、女性が長く安心して働ける環境づくりに積極的に取り組んでまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、女性のみならず、すべての職員が働きやすく、能力を最大限に発揮し活躍できる職場環境づくりを推進してまいります。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「えるぼし認定」とは&lt;br /&gt;
一般事業主行動計画の策定・届出を行った企業のうち、女性の活躍推進に関する取組の実施状況が優良である等、一定の要件を満たした企業に対して、厚生労働省が付与する認定制度です。評価は、「採用」「継続就業」「労働時間等の働き方」「管理職比率」「多様なキャリアコース」の5つの項目に基づいて行われます。&lt;br /&gt;
詳細は、厚生労働省の&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000091025.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Website&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士675名、弁理士101名（2026年4月1⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると1,300名を超える日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107800/202604278176/_prw_PI4im_70IQwmk7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>のんさんがリゾートバイトダイブのブランドアンバサダー就任。応援の想いを込めたブランドムービーを公開。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217852</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは、俳優・アーティスト・歌手として多方面で活躍するのんさんをブランドアンバサダーに起用し、のんさん出演のブランドムービー『変われる、ダイブなら。』を制作、公開いたしました。&lt;br /&gt;
ブランドムービーでは、リゾートバイトという選択をきっかけに自分と向き合い、人生の転機となった”あの日”を描いています。リゾートバイトの経験を通じて自信を持てるようになり、前向きに変わった姿を、のんさんの自然体な表現で丁寧に映し出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
のんさん起用の背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
のんさんは、デビュー以来、自然体でありながら芯のある表現で、多くの人々を魅了し続けてきました。現在は俳優業にとどまらず、音楽やアートなど多彩な分野で活動の幅を広げ、常に自分らしく挑戦を続けています。その姿は、「変わること」「挑戦し続けること」を前向きに体現し、自らの意思で人生を切り拓いていく象徴的な存在だと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちダイブは、リゾートバイトを通じて人生を前向きに変えるきっかけを提供したいと考えています。また、リゾートバイト事業にとどまらず、ダイブ自身も新しい挑戦をし続けていきたいという想いが、のんさんの歩みと重なり、この度の起用に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランドムービー『変われる、ダイブなら。』について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランドムービー『変われる、ダイブなら。』では、主人公を演じるのんさんが、ローカル電車に揺られながら、過去と向き合い、人生の転機となった”あの日”を思い返す姿を描いています。&lt;br /&gt;
車窓から流れる景色とともに、主人公の過去の経験と現在が重なり合い、自らの選択が今の自分につながっていることに気づくストーリーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼リゾートバイトダイブ新ブランドムービー『変われる、ダイブなら。』概要&lt;br /&gt;
出演者 ：のんさん&lt;br /&gt;
ブランドムービー公開日 ：2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;
視聴URL：&lt;br /&gt;
【ブランドムービー（30秒）】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qayuV2OK6tI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「変われる、ダイブなら。」夏のリゾートバイト募集開始&lt;/a&gt;&lt;br&gt;【ブランドムービー（15秒）】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/dW6-4pslLE0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「変われる、ダイブなら。」求人数・口コミ掲載数No.1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【メイキング】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/RL6P26bF3ZM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「変われる、ダイブなら。」メイキング映像&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『変われる、ダイブなら。』に込めた想い
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブが掲げるミッションは、「一生モノの”あの日”を創り出す。」ことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトは、単なる仕事ではなく、自分の人生と向き合い、これからの生き方を見つめ直すための機会でもあります。日常から離れた環境に身を置くことで、新しい価値観や出会いが生まれ、自分自身の可能性に気づくきっかけとなります。その積み重ねが、人生における“転機” = “あの日”となる瞬間を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトの経験を通じて、自分らしい未来へ踏み出し、誰もが自分の人生を愛せる世界になること。それこそが、ダイブのビジョンであり、実現したい未来です。&lt;br /&gt;
『変われる、ダイブなら。』というブランドメッセージには、リゾートバイトの経験が人生の転機となる”あの日”につながるという信念と、その一歩を踏み出すすべての人を心から応援したいというダイブの強い想いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
のんさんプロフィール
&lt;br /&gt;
のん&lt;br /&gt;
1993年7月13日生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
俳優・アーティスト。音楽、映画製作、アートなど幅広いジャンルで活動。16年公開の劇場アニメ『この世界の片隅に』で主人公すずの声を演じ、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞を受賞する。22年には主演映画『さかなのこ』で、第46回日本アカデミー賞「優秀主演女優賞」を受賞。近年の主な出演作品にドラマ「幸せカナコの殺し屋生活」、「新幹線大爆破」、「MISS KING / ミス・キング」、映画『アフター・ザ・クエイク』、『てっぺんの向こうにあなたがいる』などがある。26年は1月クールTVドラマ「こちら予備自衛英雄補!?」に出演。8月には映画『平行と垂直』の公開を控える。音楽活動では、25年9月に3rdフルアルバム「Renarrate」をリリース。俳優・音楽・映画・アートといった枠にとらわれず、自由な表現に挑み続けてきた創作活動が評価され、24年に第16回伊丹十三賞の受賞も果たした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202604217852/_prw_PI3im_h666ydgf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>政府・公共のDX人材採用加速と官民流動化を推進。元・日本のサイバー捜査トップ棚瀬誠氏が戦略顧問に就任。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256299</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）は、政府・公共セクターにおける高度IT人材およびサイバーセキ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「良い未来を今、カタチに。」をミッションに掲げる株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗、以下「当社」）は、政府・公共セクターにおける高度IT人材およびサイバーセキュリティ人材の採用課題解決に向けた新たなエコシステム構想を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて、警察庁サイバー警察局サイバー捜査課長およびINTERPOL（国際刑事警察機構）金融犯罪ユニット長等を歴任した棚瀬 誠（たなせ まこと）氏が、当社の戦略顧問に就任いたしました。 政府におけるIT人材の必要性、とりわけ警察におけるサイバーセキュリティ人材の重要性に詳しい棚瀬氏の知見をもとに、当社が民間企業向けに展開してきた採用支援プラットフォーム「KIKKAKE Talent OS」の政府・公共セクターへの展開の可能性や、公共版のあり方について戦略的にアドバイスをいただく体制となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 背景：国家の急務となる「サイバーセキュリティ人材」の確保と構造的ギャップ
国家規模でのDX推進やサイバー空間の安全対策が急務となる中、政府・公共機関における高度IT人材、とりわけ「サイバーセキュリティ人材」の確保は、国家安全保障上の課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、公共機関が求める高度な専門性と、民間エンジニアの現在のスキルやキャリア志向の間には、依然として大きなギャップが存在しています。優秀なトップエンジニアにとって「自身の技術で社会や国を守る」というキャリアが現実的な選択肢として認知されるためには、単なる採用（マッチング）を超えた、「リスキリング（学び直し）」とリボルビングの実現を含めた「中長期的な魅力付け（ナーチャリング）」のエコシステムが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 戦略顧問：棚瀬 誠（たなせ まこと）氏の就任
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【棚瀬 誠 氏 経歴】&lt;br /&gt;
一橋大学法学部卒業後、2000年に警察庁へ入庁。25年間にわたり国内外の捜査・治安対策の最前線に身を置き、直近では日本のサイバー捜査を指揮してきた、日本を代表するインテリジェンスのスペシャリストです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・警察庁サイバー警察局 サイバー捜査課長：国家レベルのサイバー犯罪捜査・防衛戦略を主導&lt;br /&gt;
・国際刑事警察機構/INTERPOL本部（仏・リヨン） 金融犯罪ユニット長：世界各国の捜査機関の連携を促し、国際的なマネー・ローンダリング対策等を推進&lt;br /&gt;
・兵庫県警察本部 刑事部長：約13,000人の組織で3,000人規模の刑事部を統括&lt;br /&gt;
・財務省主計局・総理官邸補佐官室など歴任：国家予算編成・重要法案制定を実務で支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
棚瀬氏には今後、「KIKKAKE Talent OS」の政府・公共セクターへの展開可能性や事業化に向けた戦略的アドバイスをいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「リスキリング」による官民人材流動化基盤：『KIKKAKE Talent OS』公共展開構想
政府が推進するデジタル戦略において、成長分野への労働移動を促す「リスキリング（学び直し）」は国策の最重要テーマです。中でも国家の安全保障を担うサイバーセキュリティ領域では、民間ITエンジニアを高度専門人材へと育成・転換させることが急務となっています。 本構想では、当社が民間市場で培った「KIKKAKE Talent OS」を公共セクター向けに応用し、国策に連動した以下の枠組みの構築を検証・模索してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.官民のスキルギャップの可視化と「リスキリング指標」の抽出&lt;br /&gt;
民間エンジニアが公共機関で活躍するために不足しているスキルや、心理的ハードルを独自データとして可視化。公共セクターが求める高度なセキュリティ要件と民間市場の実態とのギャップを明らかにし、行政機関が効果的な「リスキリングプログラム」や採用要件を設計するためのデータ基盤を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.メディアを活用した「公共テック人材」へのリスキリング・ナーチャリング&lt;br /&gt;
YouTubeチャンネル等、当社の保有するメディアインフラを通じ、最新のサイバー防衛の最前線や公共セクターの技術的課題を継続的に発信。一般的なITエンジニアが「国や社会を守るセキュリティ人材」へとキャリアチェンジ（リスキリング）するための意向醸成と学びの“キッカケ”を提供し、未来の公共機関を支える新たな提供方法の機会を模索します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 代表取締役 川島 我生斗のコメント
「これまで民間市場で実証してきた『データの可視化』と『中長期的なナーチャリング』の仕組みは、成長分野への労働移動を促す『リスキリング』という国策の文脈において、公共セクターの課題解決に大きく貢献できると確信しています。政府組織の中枢でサイバー安全保障を牽引してこられた棚瀬氏という強力な知見を得て、日本のトップエンジニアが国や社会を守るという新しいキャリアの選択肢を創るための構想を具現化してまいります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 株式会社キッカケクリエイションについて
「Media Driven × Tech Enabled」をコンセプトに、DX採用市場の課題解決に取り組むスタートアップ。潜在層の求職者と繋がり、中長期で関係性を構築する独自のタレント・オペレーティング・システム『KIKKAKE Talent OS』 。中核となる転職支援サービス『KIKKAKE AGENT』を軸に、国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モローチャンネル』、ITエンジニア向けライフスタイルメディア『KIKKAKE ITREND』など独自メディアを展開。2026年には『HRエンタテイメント事業』を始動し、DX人材不足という社会課題の解決に向けた新たな接点づくりを加速してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 川島 我生斗&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.Sビル N棟3F&lt;br /&gt;
設立：2020年3月26日&lt;br /&gt;
従業員数：101名（正社員・業務委託・アルバイト含む）&lt;br /&gt;
コーポレートサイトURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社キッカケクリエイション&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
サービスURL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;キッカケエージェント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連サービスURL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ITREND&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>帝国ホテル「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 母の日の贈り物におすすめの逸品を4月21日（火）より販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207775</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ANoTHER IMPERIAL HOTEL</dc:creator>
        <description>帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」 母の日の贈り物におすすめの逸品を4月21日（火）より販売開始 ～京友禅の老舗が手掛ける軽やかな“シルクストール”や、 金沢...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月21日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ANoTHER IMPERIAL HOTEL&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

帝国ホテルのオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」&lt;br /&gt;
母の日の贈り物におすすめの逸品を4月21日（火）より販売開始&lt;br /&gt;
～京友禅の老舗が手掛ける軽やかな“シルクストール”や、&lt;br /&gt;
金沢箔の繊細な輝きを楽しめる“ペアグラス”など計4商品が登場～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社 帝国ホテルが手掛けるオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」（アナザーインペリアルホテル）は、母の日の贈り物におすすめの計4商品を2026年4月21日（火）より販売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 母の日ギフト特集：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-mothersgift.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-mothersgift.html&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした日本各地の逸品をお届けするオンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」では、日常に上質なひとときをもたらすアイテムを豊富にご用意しております。&lt;br /&gt;
　新商品として、人気パティスリーが手掛ける、柔らかな色合いと繊細な味わいが魅力の「マカロン2種詰合せ」や、京友禅の老舗の技が光る軽やかなシルクストール「景年花鳥 オフホワイト」が登場。また、希少な実生柚子を使用し料理に彩りを添える「MIFUKUAN なま柚子こしょう 彩り3本セット」や、金沢箔が輝くペアグラス「Stardust Akari ウォーターグラス ペア」もラインナップします。感謝の気持ちを伝える母の日の贈り物におすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□ANoTHER IMPERIAL HOTEL 母の日特集 商品概要 &lt;br /&gt;
販売場所：ANoTHER IMPERIAL HOTEL 公式サイト&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/season-mothersgift.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/season-mothersgift.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※価格はすべて消費税込です。&lt;br /&gt;
※販売状況はニュースリリース配信時点（2026年4月21日）での情報です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心安らぐひとときを贈る、人気パティスリーのマカロン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【新商品】東京都｜PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI「マカロン2種詰合せ」3,456円&lt;br&gt;（ココナッツ3個、くるみプラリネ2個 計5個入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都世田谷の行列のできる人気パティスリー「パティスリィ アサコ イワヤナギ」による、柔らかな色合いが印象的なマカロン2種の詰合せです。口いっぱいに香ばしさと甘い香りが広がる「ココナッツ」は、ココナッツを焼き込んだ生地のサクサク食感にやさしいバニラと甘酸っぱいいちごのフィリングをサンドしました。カカオ香る生地に、くるみプラリネと焼き上げたりんごのタタンを合わせた「くるみプラリネ」は、りんごの甘みとキャラメルのほろ苦さに、くるみのコクと渋みが溶け合う、奥深い味わいです。控えめな佇まいの中に繊細な味わいが感じられ、ティータイムはもちろん、1日の締めくくりのひとときにもぴったり。スイーツ好きな方や、ゆったりとした時間を大切にする方への贈り物におすすめの逸品です。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/crea-0725m.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/crea-0725m.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
装いに上質な華やかさを、京友禅の老舗の技が光るシルクストール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【新商品】京都府｜千總「景年花鳥 オフホワイト」55,000円（縦108cm×横190cm）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創業470余年、京友禅のきものを手掛ける老舗「千總」が新たな挑戦として生み出した、シルクシフォンの大判ストールです。「景年花鳥」の柄は、花々をモチーフにしたやさしい絵柄や、繊細な色の重なり、ぼかし染めの美しさが広がり、きものづくりで培われた技を一枚の絵画を纏うようにお楽しみいただけます。軽やかな質感で、日常の装いにはもちろん旅先や特別なシーンにもさりげない華やぎを添え、贈り物におすすめです。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/chiso-0697.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/chiso-0697.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、きものから着想を得た日本ならではの美意識を、職人の技で表現した多彩な柄をご用意しております。各柄に込められた想いも楽しみながら、用途や好みに合わせた一品をお選びいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
食卓に彩りを添える、希少な実生柚子を使用した柚子こしょう
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【新商品】佐賀県｜さが県産品流通デザイン公社「MIFUKUAN なま柚子こしょう 彩り3本セット」3,996円（なま柚子こしょう（青）／なま柚子こしょう（赤）／黄金のなま柚子こしょう（黄） 各45g）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1918年創業のMIFUKUANが伝統の「漬ける」技術を応用した、料理を引き立てる「なま柚子こしょう」のセットです。熟す前の柚子の皮と青唐辛子を合わせた「青」はお刺身や焼き鳥のわさび代わりに。完熟柚子と赤唐辛子の「赤」は温かいお料理の旨味を一層引き立てます。完熟柚子と黄色唐辛子を使用した「黄」 は、柚子の華やかな香りが特徴で、温野菜や湯豆腐にぴったりです。 自然農法で種から育てられた佐賀県産の希少な実生柚子※と、農薬不使用で育てられた唐辛子を使用し、瑞々しい香りと爽やかな味わいを活かして仕上げた贈り物などにおすすめの逸品です。&lt;br /&gt;
※冷凍でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/sagapin-0720.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/sagapin-0720.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
実生柚子※・・・接ぎ木をせず、種から育てられた18年以上の歳月をかけて実る柚子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
金沢箔の静かなきらめきを楽しむ、ペアグラス
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【新商品】石川県｜箔一「Stardust Akari ウォーターグラス ペア」33,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（口径8.1cm×高さ11cm）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石川県金沢市で450年以上受け継がれてきた箔の技術を用いた、金箔の輝きが美しいペアグラスです。スモーク加工を施したグラスに繊細にあしらわれた箔が重なり合い、奥行きのある表情を生み出します。グラスの中で光が乱反射するキャンドルライトのような柔らかなきらめきをお楽しみいただけます。特別な時間に静かな華やぎを添える本商品は、ゴールドとシャンパンゴールドの2色をご用意しており、お好みの組み合わせでご用意いたします。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/hakuichi-glass.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/hakuichi-glass.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トマトの花言葉は「感謝」。日頃の「ありがとう」の気持ちを込めて贈るトマトジュース
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 佐賀県｜Agrish「濃甘フルーツトマト 太陽のたまもの PREMIUM JUICE」5,940円&lt;br /&gt;
（500ml×2本入）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐賀県の希少なブランドトマト「太陽のたまもの」を使用し、1滴の水も加えない独自製法で、素材本来の味わいを凝縮したトマトジュースです。じっくり丁寧に作られた本商品は、「にっぽんの宝物 JAPANグランプリ2022-2023」にてグランドグランプリを獲得。初夏の陽気で疲れが出やすい時期に、体を労わる優しさを届けるギフトとしてもおすすめです。高級感のある化粧箱入りで、特別な日に彩りを添えます。&lt;br /&gt;
※販売中&lt;br /&gt;
※常温でお届けいたします&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/product/agrish-0525.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp/product/agrish-0525.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」とは
 &lt;br /&gt;
「もっとあなたを、驚かせたくて。」をコンセプトに、帝国ホテルのシェフやソムリエ、バーテンダーをはじめとするアンバサダーがセレクトした、日本全国各地の「良いもの、良いこと」を販売するオンラインモール。「食べる・飲む・暮らす・楽しむ」の4つのカテゴリーで、107 ブランドの商品を生産者やつくり手のストーリーとともにご紹介いたします。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://another.imperialhotel.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://another.imperialhotel.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/anotherimperialhotel_official&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/anotherimperialhotel&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式LINE：&lt;a href=&quot;https://lin.ee/u4U3fkK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lin.ee/u4U3fkK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108534/202604207775/_prw_PI2im_MECX9rs5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【調査】「書くのは一瞬、レビューはじっくり」AIのコード修正で週3時間増。品質を守るエンジニア達の実態</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207729</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【AI生成コードのレビュアー負担に関する調査】レビュー担当者の約9割が「負担増」を実感78.6%がAI起因のバグ修正を経験、「本人がコードを説明できない」課題も〜「書く速度」と「届ける速度」のギャップ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[

 
 
 
 
 
【AI生成コードのレビュアー負担に関する調査】レビュー担当者の約9割が「負担増」を実感78.6%がAI起因のバグ修正を経験、「本人がコードを説明できない」課題も〜「書く速度」と「届ける速度」のギャップが浮き彫りに〜 
 
 
 
株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、業務でコードレビューを担当してるITエンジニア322名を対象に、AI生成コードのレビュアー負担 実態調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
01｜コードレビュー担当エンジニアの約9割が、AI生成コードの普及で「レビュアー負担増」を実感&lt;br /&gt; 
02｜78.6%のエンジニアがAI生成コード起因のバグ・障害修正を経験、週3時間以上の追加対応も約7割&lt;br /&gt; 
03｜エンジニアの74.8%が、「コードを書く速度は上がったが、届ける速度はあまり変わらない」と回答&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/210&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/210&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：AI生成コードのレビュアー負担 実態調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2026年2月24日〜同年2026年2月27日&lt;br /&gt; 
有効回答：業務でコードレビューを担当してるITエンジニア322名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「KIKKAKE ITREND（運営元：株式会社キッカケクリエイション）」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コードレビュー担当エンジニアの8割以上が、直近6か月でAI生成コードを「複数回レビュー」した経験あり&lt;br /&gt; 
「Q1. あなたは直近6か月以内に、AIコーディングツールで生成されたコードをレビューした経験がありますか。」（n=322）と質問したところ、「何度もある（5回以上）」が37.9%、「数回ある（2～4回）」が42.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・何度もある（5回以上）：37.9%&lt;br /&gt; 
・数回ある（2～4回）：42.5%&lt;br /&gt; 
・一度だけある：5.6%&lt;br /&gt; 
・ない：12.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■エンジニアの約9割がAI生成コードで「レビュアー負担増」を実感、「非常にそう感じる」も3割&lt;br /&gt; 
「Q2. Q1で「ない」「わからない/答えられない」以外を回答した方にお聞きします。あなたは、AI生成コードの普及によって、レビュアーやシニアエンジニアの負担が増えていると感じますか。」（n=277）と質問したところ、「非常にそう感じる」が30.0%、「ややそう感じる」が56.3%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう感じる：30.0%&lt;br /&gt; 
・ややそう感じる：56.3%&lt;br /&gt; 
・あまりそう感じない：10.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう感じない：2.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ AI生成コードの問題点、「提出者本人がコードの内容を説明できなかった」が49.5%で最多&lt;br /&gt; 
「Q3. Q1で「何度もある（5回以上）」「数回ある（2～4回）」「一度だけある」と回答した方にお聞きします。AI生成コードをレビューした際に、問題だと感じた点を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=277）と質問したところ、「提出者本人がコードの内容を説明できなかった」が49.5%、「動作するが、なぜ動くのか理解しにくいコードだった」が33.6%、「エッジケースで正常に動作しないコードだった」が31.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・提出者本人がコードの内容を説明できなかった：49.5%&lt;br /&gt; 
・動作するが、なぜ動くのか理解しにくいコードだった：33.6%&lt;br /&gt; 
・エッジケースで正常に動作しないコードだった：31.8%&lt;br /&gt; 
・中途半端なコードが大量に積み上がっていた：24.5%&lt;br /&gt; 
・既存のコードベースとの整合性が取れていなかった：20.9%&lt;br /&gt; 
・セキュリティ上のリスクがあるコードが含まれていた：17.0%&lt;br /&gt; 
・レビューや修正に想定以上の時間がかかった：10.1%&lt;br /&gt; 
・テストコードが不十分、または存在しなかった：9.7%&lt;br /&gt; 
・その他：0.4%&lt;br /&gt; 
・特に問題を感じたことはない：2.5%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「担当者がAIを信じきってしまうところ」「コードの作成者の責任者が誰であるか担保出来ない」などの声も&lt;br /&gt; 
「Q4. Q3で「特に問題を感じたことはない」以外を回答した方にお聞きします。Q3の回答以外に、AI生成コードのレビューで問題だと感じた点があれば、自由にお書きください。」（n=270）と質問したところ、147の回答を得ることができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt; 
・担当者がAIを信じきってしまうところ。&lt;br /&gt; 
・コードの作成者の責任者が誰であるか担保出来ない。&lt;br /&gt; 
・学習データの質に依存し、過去のデータに基づいた不完全なセキュリティ対策が反映される場合があり、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングのリスクがあるコードが生成される。&lt;br /&gt; 
・コードが分からなくても動作するものが作れるためレビューが機能しない。&lt;br /&gt; 
・プログラムの土台としては有能だが、プログラマー自身が内容を理解していないのは問題だと。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■コードレビュアーの約7割が、AI生成コードのレビュー・修正に「週3時間以上」を費やす実態&lt;br /&gt; 
「Q5. Q1で「何度もある（5回以上）」「数回ある（2～4回）」「一度だけある」と回答した方にお聞きします。直近1か月で、AI生成コードのレビュー・修正に費やした追加時間は、週あたりどの程度ですか。」（n=277）と質問したところ、「週5時間以上」が21.3%、「週3～4時間程度」が46.2%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・週5時間以上：21.3%&lt;br /&gt; 
・週3～4時間程度：46.2%&lt;br /&gt; 
・週1～2時間程度：23.5%&lt;br /&gt; 
・週1時間未満：6.1%&lt;br /&gt; 
・追加時間は発生していない：2.2%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■回答者の78.6%が、直近半年以内にAI生成コード起因のバグ・障害修正を経験、「何度もある」も32.0%&lt;br /&gt; 
「Q6. あなたは直近6か月以内に、AI生成コードが原因でバグや障害が発生し、その修正対応に関わった経験がありますか。」（n=322）と質問したところ、「何度もある（3回以上）」が32.0%、「数回ある（1～2回）」が46.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・何度もある（3回以上）：32.0%&lt;br /&gt; 
・数回ある（1～2回）：46.6%&lt;br /&gt; 
・ない：20.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■レビュアーの74.8%が、「コードを書く速度は上がったが、届ける速度は変わらない」と実感&lt;br /&gt; 
「Q7. あなたは、AIの活用によって「コードを書く速度」は上がったが、「動くソフトウェアを届ける速度」はあまり変わらないと感じますか。」（n=322）と質問したところ、「非常にそう感じる」が17.7%、「ややそう感じる」が57.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう感じる：17.7%&lt;br /&gt; 
・ややそう感じる：57.1%&lt;br /&gt; 
・あまりそう感じない：15.5%&lt;br /&gt; 
・全くそう感じない：3.4%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：6.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AI生成コードの増加で、約8割が「コードベース全体の品質維持が困難になる」と懸念&lt;br /&gt; 
「Q8. あなたは、このままAI生成コードが増え続けると、コードベース全体の品質が維持できなくなると思いますか。」（n=322）と質問したところ、「非常にそう思う」が23.0%、「ややそう思う」が53.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：23.0%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：53.4%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：17.7%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：2.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：3.1%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AI生成コードに関する「明文化ルール」は27.3%にとどまり、「暗黙のルール」が43.5%という結果に&lt;br /&gt; 
「Q9. あなたの所属する組織では、AI生成コードに関するルールやガイドラインはありますか。」（n=322）と質問したところ、「明文化されたルール・ガイドラインがある」が27.3%、「暗黙のルールや口頭での取り決めがある」が43.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt; 
・明文化されたルール・ガイドラインがある：27.3%&lt;br /&gt; 
・暗黙のルールや口頭での取り決めがある：43.5%&lt;br /&gt; 
・ルールはないが、検討中である：17.1%&lt;br /&gt; 
・ルールはなく、特に検討もされていない：6.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■AI時代のレビュアーに求められるスキル、「品質基準を言語化してAIに指示する力」「AIが生成したコードの意図を読み解く力」が上位&lt;br /&gt; 
「Q10. あなたは、AI時代のコードレビューにおいて、今後レビュアーに求められるスキルは何だと思いますか。（上位3つまで回答可）」（n=322）と質問したところ、「品質基準を言語化してAIに指示する力」が52.2%、「AIが生成したコードの意図を読み解く力」が41.6%、「AIに任せる範囲を見極める判断力」が40.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
・品質基準を言語化してAIに指示する力：52.2%&lt;br /&gt; 
・AIが生成したコードの意図を読み解く力：41.6%&lt;br /&gt; 
・AIに任せる範囲を見極める判断力：40.7%&lt;br /&gt; 
・セキュリティリスクを見抜く力：30.7%&lt;br /&gt; 
・後輩にAIとの付き合い方を教える力：14.3%&lt;br /&gt; 
・AIを使わずに自力で書く基礎力：12.4%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：4.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、業務でコードレビューを担当しているITエンジニア322名を対象に、、AI生成コードのレビュアー負担 実態調査を実施しました。その結果、レビュー経験者の86.3%が「レビュアーの負担が増えた」と実感していること、また78.6%がAI生成コード起因のバグ・障害修正を経験していることが明らかになりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
まず、直近6か月以内のAI生成コードのレビュー経験は、「何度もある」「数回ある」を合わせ80.4%に達しました。レビュー経験者の86.3%が「負担増」を実感しており、週3時間以上の追加対応も67.5%を占めます。問題点として「提出者本人がコードの内容を説明できなかった」（49.5%）が最多で、「動作するが理解しにくいコード」（33.6%）が続きました。AI生成コード起因のバグ・障害修正経験は78.6%に上り、「何度もある」も32.0%です。「コードを書く速度は上がったが、届ける速度は変わらない」と感じる割合は74.8%、コードベース全体の品質維持への懸念も76.4%に達しました。AI生成コードに関する明文化ルールがある組織は27.3%にとどまり、「暗黙のルール」（43.5%）が最多です。今後求められるスキルでは「品質基準を言語化してAIに指示する力」（52.2%）がトップとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本調査から、AIによるコード生成の高速化が、レビュアーに新たな負担を生んでいる実態が浮き彫りになりました。米GitClear社が数億行のコードを分析した調査（※1、2）でも「コピペの急増と保守性の低下」に警鐘が鳴らされるなど、この品質課題は世界的なトレンドです。AI任せによるレビューの機能不全を防ぐには、組織のルール整備と並行し、コードの意図を読み解き品質をコントロールできる「本質的なエンジニアスキル」の育成が急務です。AI時代だからこそ、こうしたスキルを磨き続ける人材の価値は、今後さらに高まっていくでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1：出典：GitClear社 ｜&quot;2025 AI Copilot Code Quality Report&quot;（2025年）&lt;a href=&quot;https://www.gitclear.com/ai_assistant_code_quality_2025_research&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gitclear.com/ai_assistant_code_quality_2025_research&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
※2：出典：GitClear社 ｜&quot;Coding on Copilot: 2023 Data Suggests Downward Pressure on Code Quality&quot;（2024年）&lt;a href=&quot;https://www.gitclear.com/coding_on_copilot_data_shows_ais_downward_pressure_on_code_quality&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gitclear.com/coding_on_copilot_data_shows_ais_downward_pressure_on_code_quality&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/210&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/articles/210&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのためのライフスタイルメディアなら「KIKKAKE ITREND」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
「KIKKAKE ITREND」は、ITエンジニアのQOL（クオリティ・オブ・ライフ）向上を支援する、日本有数の行動報酬型メディアです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
「エンジニアの人生を、仕事もプライベートも豊かにする」をサービスのミッションに掲げ、「QOLを上げたいけれど、何から始めればいいか分からない」という皆様の悩みに寄り添い、日々の生活をより良くするための新たな「気づき」と、行動を継続するための「報酬」を提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
エンジニアの働き方や暮らしに寄り添った記事とクイズでQOL向上のヒントをインプットできるほか、その学びを行動報酬（ポイント）としてあなたの「資産」に変えることが可能です。貯まったポイントは最新ガジェットや技術書と交換でき、匿名アンケート機能で他のエンジニアとの情報交換もサポートします。&lt;br /&gt; 
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詳しくはこちら：&lt;a href=&quot;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://itrend.kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>＼業界初！リゾートバイト専門アプリついに誕生／　求人掲載数No.1の『公式リゾートバイトアプリ』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137302</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは、業界初となるリゾートバイト専門の公式アプリ「公式リゾートバイトアプリ」を正式リリースいたしました。&lt;br /&gt;
本アプリでは、全国の寮付きリゾートバイト求人を手軽に探せるほか、実際に働いた方による7,000件以上の口コミを参考にしながら自分に合った仕事を選べます。さらに、就業中も給与明細の確認や給与の前払い申請がアプリ上で可能となっており、仕事探しから就業中まで一貫したサポートを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリ概要
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アプリ名：公式リゾートバイトアプリ&lt;br&gt;対応環境：iOS／Android&lt;br&gt;料金：無料&lt;br&gt;ダウンロードURL：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発背景
近年、働き方の多様化が進む中、「短期間で効率よく収入を得たい」「地方での生活を体験したい」「旅をしながら働きたい」といったニーズが高まり、リゾートバイトへの関心は年々拡大しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、従来のリゾートバイトサービスでは、求人検索や給与管理などの機能が分散していたり、ユーザーにとって使いにくい状況が課題となっていました。加えて、リゾートバイトに関する基礎知識や事前に知っておくべき情報を収集しづらく、仕事選びの判断が難しい状況でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題を解決し、リゾートバイトをより身近で利便性の高いものにするため、仕事探しから就業中のサポートまでを一体化した公式アプリを開発いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「公式リゾートバイトアプリ」の主な特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1. 求人数No.1（*1）、全国の住み込み求人を簡単検索
北海道から沖縄まで、全国のホテル・旅館・テーマパーク・スキー場などの住み込み求人を掲載。&lt;br /&gt;
勤務開始時期、期間、エリア、職種、時給などの条件から、自分に合った求人をスムーズに探せます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 口コミ掲載数No.1（*2）、7,000件以上のリアルな声を掲載
実際に就業した方の口コミを7,000件以上掲載。&lt;br /&gt;
職場の雰囲気や人間関係、仕事内容など、求人情報だけでは分からないリアルな情報を参考に自分に合った仕事を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 給与前払い申請がアプリで完結
就業中の給与明細の確認はもちろん、アプリから簡単に給与の前払い申請ができ、最短1時間以内での振り込みに対応。&lt;br /&gt;
セブン銀行ATMでの受け取りにも対応しており、コンビニですぐに現金で受け取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. コラム・漫画コンテンツで情報収集も充実
リゾートバイトに関する体験談やお役立ち情報、漫画コンテンツなどを多数掲載。&lt;br /&gt;
これからリゾートバイトを始めたい方にも分かりやすく、楽しみながらリゾートバイトに関する情報収集ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リゾートバイトとは
リゾートバイトとは、全国の観光地にあるホテルや旅館、テーマパーク、スキー場などで住み込みで働く仕事です。&lt;br /&gt;
勤務期間は3ヶ月程度が一般的で、寮費・水道光熱費が無料のケースも多く、食事付きの求人もあるため、生活コストを抑えながら働けます。&lt;br /&gt;
ほとんどの方が未経験からスタートするため、特別なスキルや資格がなくても挑戦できる点も特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
今後は、ユーザー一人ひとりに最適な求人情報を届けるための検索機能およびレコメンド機能の高度化を進めるとともに、就業中のサポート機能のさらなる拡充に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
また、リゾート地での暮らしや体験そのものを価値として届けるコンテンツの強化を通じ、単なる仕事探しにとどまらない新たなユーザー体験の創出を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住む場所・働く環境・生活が大きく変化する働き方だからこそ、誰もが安心して挑戦できる環境づくりに取り組み、本アプリを通じて、リゾートバイトを“誰もが人生の選択肢として選べる働き方”へと進化させてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
　　　調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年3月30日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F&lt;br /&gt;
代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202604137302/_prw_PI2im_EXT86R6W.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>健康経営の実行・継続を支援する伴走型サービスを強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137311</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＮＴＴプレシジョンメディシン</dc:creator>
        <description>健康経営を推進する企業が増える中で、方針や制度を整備しても、実際の職場での実行や定着につなげることが課題となるケースが見られます。 NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月14日&lt;br /&gt;


NTTプレシジョンメディシン株式会社&lt;br /&gt;

健康経営を推進する企業が増える中で、方針や制度を整備しても、実際の職場での実行や定着につなげることが課題となるケースが見られます。&lt;br /&gt;
NTTプレシジョンメディシン株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：是川幸士、以下「当社」）は、企業向け健康経営コンサルティングを通じて把握してきた各社の健康課題や推進状況を踏まえ、健康経営の実行・継続を支援する一環として、研修プログラムの拡充を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．健康経営コンサルティングサービスの概要
従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、組織として健康経営に取り組む企業が増えています。当社は、こうした企業を対象に、健康経営度調査票や健康関連データの分析を起点として、企業ごとの課題整理から施策検討、実行後の振り返りまでを伴走型で支援する健康経営コンサルティングサービスを提供しています。&lt;br&gt;　認定取得のみを目的とするのではなく、健康経営を経営施策の一つとして継続的に推進できるよう、企業の規模や推進体制、取り組み状況に応じた支援を行います。&lt;br /&gt;
健康経営コンサルティングサービスについて詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/service/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/service/consulting/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．研修プログラム拡充の背景と内容
健康経営を推進するため従業員への研修を実施企業が増えていますが、その内容や対象者の選定をはじめとした研修の在り方が必ずしも各社の健康課題や推進状況と十分に結び付いていないケースが見られます。&lt;br&gt;　当社では、健康経営コンサルティングを通じて把握してきた各社の課題をもとに、研修の在り方を見直し、コンサルティングと連動した研修プログラムの拡充を進めています。&lt;br /&gt;
【研修メニュー　一例】&lt;br /&gt;
・メンタルスキル向上（スポーツ心理学の知見を活用）&lt;br&gt;・女性の健康リテラシー向上（産婦人科医による研修）　など&lt;br /&gt;
これらの研修は、各分野で知見や実績を持つ専門家や有識者が講師として登壇し、各社の健康課題に即して従業員が活用したくなるアドバイス等を提供するものであり、健康経営の取り組みを、従業員ひとりひとりの理解と行動につなげることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修プログラムについて詳しくはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/service/kenkou-keiei/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ntt-precisionmedicine.co.jp/service/kenkou-keiei/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）健康経営優良法人認定制度について&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定制度は、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する顕彰制度です。&lt;br /&gt;
詳しくはこちら　&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/kenkoukeiei_yuryouhouzin.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;健康経営優良法人認定制度（METI/経済産業省）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社自身においても、健康経営の取り組みを継続しており、「健康経営優良法人2026（中小規模法人部門）」の認定を取得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108414/202604137311/_prw_PI1im_B3683rQW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【エンジニアの本音を調査】管理職は「嫌」が7割→就任後は7割が「満足」！年収100万UPの夢と現実</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107237</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キッカケクリエイション</dc:creator>
        <description>【管理職になったエンジニアの本音調査】 約7割が、管理職移行前に「抵抗感」あり、一方就任後は約7割が「良かった」と回答 年収100万円以上アップが4割超 ～管理職＝キャリアの選択肢として前向きな評価が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【管理職になったエンジニアの本音調査】&lt;br&gt;約7割が、管理職移行前に「抵抗感」あり、一方就任後は約7割が「良かった」と回答　&lt;br&gt;年収100万円以上アップが4割超&lt;br&gt;～管理職＝キャリアの選択肢として前向きな評価が増加～ 
 
 
 
　株式会社キッカケクリエイション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：川島 我生斗）は、ITエンジニアから管理職（課長相当以上）になった経験を持つ方218名を対象に、管理職になったITエンジニアの本音調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
01｜ITエンジニア出身の管理職の約7割が、管理職になって「良かった」と回答&lt;br /&gt; 
02｜68.3％が、管理職への移行前に抵抗感あり、不安理由は「人間関係構築」が56.4％で最多&lt;br /&gt; 
03｜43.2％が、ITエンジニアから管理職になったことで年収が「100万円以上」増加&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8123&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8123&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■調査概要&lt;br /&gt; 
調査名称：管理職になったITエンジニアの本音調査&lt;br /&gt; 
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年10月29日〜同年10月31日&lt;br /&gt; 
有効回答：ITエンジニアから管理職（課長相当以上）になった経験を持つ方218名&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※合計を100%とするため、一部の数値について端数の処理を行っております。そのため、実際の計算値とは若干の差異が生じる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ≪利用条件≫&lt;br /&gt; 1　情報の出典元として「キッカケエージェント」の名前を明記してください。&lt;br /&gt; 2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt; URL：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約7割が、ITエンジニアから管理職になる際に「抵抗感や不安あり」&lt;br /&gt; 
　「Q1.あなたがITエンジニアから管理職になる前に、管理職になることへの抵抗感や不安はありましたか。」（n=218）と質問したところ、「非常に抵抗感や不安があった」が22.5%、「やや抵抗感や不安があった」が45.8%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・非常に抵抗感や不安があった：22.5%&lt;br /&gt; 
・やや抵抗感や不安があった：45.8%&lt;br /&gt; 
・あまり抵抗感や不安はなかった：18.8%&lt;br /&gt; 
・全く抵抗感や不安はなかった：11.5%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職になることへの抵抗感や不安、「部下やチームメンバーとの人間関係の構築」が56.4%で最多&lt;br /&gt; 
　Q1で「非常に抵抗感や不安があった」「やや抵抗感や不安があった」と回答した方に、「Q2.管理職になることへの抵抗感や不安の具体的な内容を教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=149）と質問したところ、「部下やチームメンバーとの人間関係の構築」が56.4%、「技術から離れ、スキルを活かせなくなること」が42.3%、「責任が重くなることへのプレッシャー」が39.6%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・部下やチームメンバーとの人間関係の構築：56.4%&lt;br /&gt; 
・技術から離れ、スキルを活かせなくなること：42.3%&lt;br /&gt; 
・責任が重くなることへのプレッシャー：39.6%&lt;br /&gt; 
・マネジメント経験がなく自信が持てないこと：38.3%&lt;br /&gt; 
・評価や人事に関わる判断：18.1%&lt;br /&gt; 
・会議や調整業務が増えて、集中時間が減ること：18.1%&lt;br /&gt; 
・成果が見えにくく、やりがいを感じられないこと：10.1%&lt;br /&gt; 
・その他：2.0%&lt;br /&gt; 
　ー残業、休日出勤当たり前&lt;br /&gt; 
　ー給与体系変更のために、形だけの管理職にされそう&lt;br /&gt; 
　ー技術的な部分が他人任せになること&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約7割から、実際に管理職になってみて「良かった」の声&lt;br /&gt; 
　「Q3.あなたは、実際に管理職になってみて、管理職になって良かったと思いますか。」（n=218）と質問したところ、「非常にそう思う」が27.1%、「ややそう思う」が41.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：27.1%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：41.7%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：21.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：7.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.8%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職になって良かったと思う理由、「チーム全体の成果を生み出す達成感を得られたから」や「年収が上がったから」が上位&lt;br /&gt; 
　Q3で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方に、「Q4.管理職になって良かったと思う理由を3つまで教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=150）と質問したところ、「チーム全体の成果を生み出す達成感を得られたから」が46.0%、「年収が上がったから」が42.7%、「技術戦略や組織設計など、より幅広い意思決定に関わる機会が増えたから」が34.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・チーム全体の成果を生み出す達成感を得られたから：46.0%&lt;br /&gt; 
・年収が上がったから：42.7%&lt;br /&gt; 
・技術戦略や組織設計など、より幅広い意思決定に関わる機会が増えたから：34.0%&lt;br /&gt; 
・後進を育成し、影響力を拡大できたから：30.0%&lt;br /&gt; 
・自分の視野やスキルの幅が広がったから：22.0%&lt;br /&gt; 
・社内外での立場や評価が向上したから：19.3%&lt;br /&gt; 
・経営や事業に近い視点を持てるようになったから：16.0%&lt;br /&gt; 
・技術的な知識が無駄にならず、マネジメントに活かせたから：15.3%&lt;br /&gt; 
・その他：1.3%&lt;br /&gt; 
　ー転職に有利だった&lt;br /&gt; 
　ー自分で意思決定の権限がある&lt;br /&gt; 
・特にない：1.3%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアから管理職になったことによる年収の変化、25.8%が「100万円以上200万円未満増加した」実態&lt;br /&gt; 
　「Q5.あなたは、ITエンジニアから管理職になったことで、年収はどの程度変化しましたか。」（n=218）と質問したところ、「100万円以上200万円未満増加した」が25.8%、「50万円以上100万円未満増加した」が25.2%、「200万円以上増加した」が17.4%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・200万円以上増加した：17.4%&lt;br /&gt; 
・100万円以上200万円未満増加した：25.8%&lt;br /&gt; 
・50万円以上100万円未満増加した：25.2%&lt;br /&gt; 
・50万円未満増加した：14.2%&lt;br /&gt; 
・変わらない：10.6%&lt;br /&gt; 
・減少した：1.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職として働く中で、8割以上が「難しさやギャップ」を実感&lt;br /&gt; 
　「Q6.あなたは、管理職として働く中で、難しさやギャップを感じたことはありますか。」（n=218）と質問したところ、「非常に感じた」が28.0%、「やや感じた」が54.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・非常に感じた：28.0%&lt;br /&gt; 
・やや感じた：54.1%&lt;br /&gt; 
・あまり感じなかった：11.9%&lt;br /&gt; 
・全く感じなかった：4.6%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.4%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職として働く中で感じた難しさやギャップ、第1位「部下やチームメンバーとの人間関係の構築」&lt;br /&gt; 
　Q6で「非常に感じた」「やや感じた」と回答した方に、「Q7.管理職として働く中で感じた難しさやギャップの具体的な内容を3つまで教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=179）と質問したところ、「部下やチームメンバーとの人間関係の構築」が50.8%、「責任が重くなることへのプレッシャー」が35.2%、「技術から離れ、スキルを活かせなくなること」が33.0%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・部下やチームメンバーとの人間関係の構築：50.8%&lt;br /&gt; 
・責任が重くなることへのプレッシャー：35.2%&lt;br /&gt; 
・技術から離れ、スキルを活かせなくなること：33.0%&lt;br /&gt; 
・マネジメント経験がなく自信が持てないこと：26.8%&lt;br /&gt; 
・評価や人事に関わる判断を行うこと：26.3%&lt;br /&gt; 
・部下に任せられず自分で手を出してしまうこと：18.4%&lt;br /&gt; 
・会議や調整業務が増えて、集中時間が減ること：17.3%&lt;br /&gt; 
・成果が見えにくく、やりがいを感じにくくなること：10.6%&lt;br /&gt; 
・事業や経営の視点を身につけること：8.4%&lt;br /&gt; 
・その他：1.1%&lt;br /&gt; 
　ー厄介な部下がいる事&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：1.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■管理職として働く中で感じた難しさやギャップに対して、取り組んだこと、「マネジメントに関する書籍やセミナーで学ぶこと」が35.2%で最多&lt;br /&gt; 
　Q6で「非常に感じた」「やや感じた」と回答した方に、「Q8.管理職として働く中で感じた難しさやギャップに対して、取り組んだことを3つまで教えてください。（上位3つまで回答可）」（n=179）と質問したところ、「マネジメントに関する書籍やセミナーで学ぶこと」が35.2%、「試行錯誤しながら自分なりのやり方を見つけること」が34.6%、「上司や先輩管理職に相談し、アドバイスをもらうこと」が34.1%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・マネジメントに関する書籍やセミナーで学ぶこと：35.2%&lt;br /&gt; 
・試行錯誤しながら自分なりのやり方を見つけること：34.6%&lt;br /&gt; 
・上司や先輩管理職に相談し、アドバイスをもらうこと：34.1%&lt;br /&gt; 
・部下やチームメンバーと率直にコミュニケーションを取ること：31.3%&lt;br /&gt; 
・同じ立場の管理職仲間と情報交換を行うこと：30.7%&lt;br /&gt; 
・完璧を求めず、部下に任せることを意識すること：22.3%&lt;br /&gt; 
・技術に触れる時間を意識的に確保すること：17.9%&lt;br /&gt; 
・業務の優先順位をつけ、時間管理を徹底すること：13.4%&lt;br /&gt; 
・その他：1.1%&lt;br /&gt; 
　ー転職活動&lt;br /&gt; 
・特にない：3.9%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.2%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■約8割が、ITエンジニアから管理職になった経験は「今後のキャリアに活きる」と実感&lt;br /&gt; 
　「Q9.あなたは、ITエンジニアから管理職になった経験は、今後のキャリアに活きると思いますか。」（n=218）と質問したところ、「非常にそう思う」が28.4%、「ややそう思う」が47.7%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・非常にそう思う：28.4%&lt;br /&gt; 
・ややそう思う：47.7%&lt;br /&gt; 
・あまりそう思わない：16.1%&lt;br /&gt; 
・全くそう思わない：2.8%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：5.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアが管理職になる前に準備しておくべきこと、「チームメンバーとのコミュニケーション経験を積むこと」や「マネジメントやリーダーシップに関する知識を身につけること」が上位&lt;br /&gt; 
　「Q10.あなたの経験から、ITエンジニアが管理職になる前に準備しておくべきことや、身につけておくべきスキル・経験は何だと思いますか。（上位3つまで回答可）」（n=218）と質問したところ、「チームメンバーとのコミュニケーション経験を積むこと」が42.7%、「マネジメントやリーダーシップに関する知識を身につけること」が42.2%、「プロジェクト全体を俯瞰する視点を養っておくこと」が38.5%という回答となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・チームメンバーとのコミュニケーション経験を積むこと：42.7%&lt;br /&gt; 
・マネジメントやリーダーシップに関する知識を身につけること：42.2%&lt;br /&gt; 
・プロジェクト全体を俯瞰する視点を養っておくこと：38.5%&lt;br /&gt; 
・予算管理や経営的な視点を身につけること：33.9%&lt;br /&gt; 
・部下の育成やメンタリングの経験を積むこと：27.5%&lt;br /&gt; 
・技術的な専門性を一定レベルまで高めること：18.8%&lt;br /&gt; 
・組織や人事制度について理解を深めること：13.8%&lt;br /&gt; 
・自分のキャリアビジョンを明確にすること：7.8%&lt;br /&gt; 
・その他：0.0%&lt;br /&gt; 
・特にない：3.7%&lt;br /&gt; 
・わからない/答えられない：2.3%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■まとめ&lt;br /&gt; 
　今回は、ITエンジニアから管理職（課長相当以上）になった経験を持つ方218名を対象に、管理職になったITエンジニアの本音調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　まず、ITエンジニアから管理職になる前には、約7割が抵抗感や不安を抱いていたことが明らかになりました。その理由として、「部下やチームメンバーとの人間関係の構築」（56.4%）、「技術から離れ、スキルを活かせなくなること」（42.3%）などが上位に挙がりました。しかし実際に管理職になってみると、68.8%が「良かった」と感じており、その理由は「チーム全体の成果を生み出す達成感を得られたから」（46.0%）や、「年収が上がったから」（42.7%）となっています。年収については、8割以上が増加しており、特に「100万円以上200万円未満増加した」が25.8%、「50万円以上100万円未満増加した」が25.2%でした。一方で、82.1%が管理職として働く中で難しさやギャップを感じており、「部下やチームメンバーとの人間関係の構築」（50.8%）や、「責任が重くなることへのプレッシャー」（35.2%）が課題として挙げられました。最後に、約8割が「ITエンジニアから管理職になった経験は今後のキャリアに活きる」と回答しており、管理職になる前に準備しておくべきこととしては、「チームメンバーとのコミュニケーション経験を積むこと」（42.7%）や、「マネジメントやリーダーシップに関する知識を身につけること」（42.2%）が重要視されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回の調査では、ITエンジニアから管理職への移行に対して、事前には多くの不安を抱えながらも、実際には前向きな変化を実感している実態が明らかになりました。技術志向の強いエンジニアにとって、管理職への道は一見遠回りに感じられるかもしれません。しかし、チーム全体の成果創出や意思決定への関与、そして経済的な向上など、エンジニアとしての経験を土台にした新たな成長機会が待っています。人材不足が深刻化するIT業界において、技術とマネジメントの両方を理解できる人材の価値はますます高まっていることからも、管理職への移行は避けるべき道ではなく、キャリアの可能性を広げる重要な選択肢として、適切な準備とサポート体制のもとで前向きに検討する価値があるのではないでしょうか。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 本調査のコラムはこちら：&lt;a href=&quot;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8123&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kikkakeagent.co.jp/column/report/8123&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ITエンジニアのための転職支援なら「キッカケエージェント」&lt;br /&gt; 
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&lt;br /&gt; 
■会社概要&lt;br /&gt; 
会社名　：株式会社キッカケクリエイション&lt;br /&gt; 
設立　　：2020年3月26日&lt;br /&gt; 
代表者　：代表取締役　川島 我生斗&lt;br /&gt; 
所在地　：東京都渋谷区桜丘町22番14号 N.E.Sビル N棟３階&lt;br /&gt; 
事業内容：ITキャリア支援事業、IT転職映像メディア、ITライフスタイルメディア&lt;br /&gt; 
URL　　：&lt;a href=&quot;https://kikkakecreation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kikkakecreation.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108838/202604107237/_prw_PI1im_B9V4hYkJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 観光庁「廃屋撤去・再生による地方温泉地等の まちづくり支援事業」に係る事務局に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107250</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業等を行う株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：庄子 潔、以下ダイブ）は、観光庁が実施する令和８年度「廃屋撤去・再生による地方温泉...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業等を行う株式会社ダイブ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：庄子 潔、以下ダイブ）は、観光庁が実施する令和８年度「廃屋撤去・再生による地方温泉地等のまちづくり支援事業」に係る事務局公募において、事務局として採択されましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆採択情報：&lt;a href=&quot;https://www.mlit.go.jp/kankocho/kobo06_00049.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mlit.go.jp/kankocho/kobo06_00049.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 事業概要  
 
 
 
事業名 
令和８年度「廃屋撤去・再生による地方温泉地等のまちづくり支援事業」 
 
 
実施期間 
令和10年３月末まで 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 本事業の背景と目的  
日本の地方温泉街等においては、かつて団体旅行向けに建築された大規模旅館等の廃屋化が進行し、景観の悪化や安全性の低下が課題となっています。さらに、多額の解体・減築費用が足かせとなり、再生が進まないことが事業上のボトルネックとなっています。&lt;br /&gt; 
本事業は、温泉街等の中心地に残存する廃屋の撤去及び減築による新たな宿泊施設等への再生や関連事業に要する費用の一部を補助するものであります。廃屋の再生を通じた「まちのにぎわい再生」及び「地方誘客の促進」を実現し、持続可能な観光地づくりを支援することを目的としております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ダイブが事務局として提供する価値 
事務局として、主に以下の管理・運営業務を遂行いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公募・審査支援：間接補助事業者を対象とした公募に必要な業務。&lt;br /&gt; 
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 交付管理：補助金交付に係る一連の業務。&lt;br /&gt; 
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業管理：間接補助事業者が実施する事業の管理・監督・報告、会計検査院への対応。&lt;br /&gt; 
4.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 成果発信：優良事例集の作成および事業成果のとりまとめ、報告書の作成。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
業績への影響について 
本件が、当社の業績に与える影響は軽微です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202604107250/_prw_PI1im_3aA0sqLe.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本ＰＣサービスと日本医師会ORCA管理機構が連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604127277</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本PCサービス</dc:creator>
        <description>初の全国エリア対応の「日医IT認定サポート事業所」として医療機関のDX課題解決へ 「ITに詳しい人が現場にいない」医療DXのボトルネックを 全国ワンストップ支援体制で解消 日本ＰＣサービスと日本医師会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
初の全国エリア対応の「日医IT認定サポート事業所」として医療機関のDX課題解決へ　「ITに詳しい人が現場にいない」医療DXのボトルネックを 全国ワンストップ支援体制で解消
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービスと日本医師会ORCA管理機構が連携　医療機関のDX課題解決へ&lt;br /&gt;
デジタルインフラの設定・修理・トラブル解決を行う日本ＰＣサービス株式会社（本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：家喜 信行、証券コード：6025、以下「当社」）は、日本医師会ORCA管理機構と連携し医療機関のDX推進・IT課題を解決すべく、「日医IT認定サポート事業所」の認定を受けたことを報告します。&lt;br /&gt;
当社は最短即日対応が可能なサポートインフラを活用し、初の全国対応可能な認定サポート事業所として、医療機関のデジタル環境の向上・課題解決をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
当社はメーカー問わずスマホ・パソコン・IoT機器などのお困りごとを解決するサポート企業です。DX時代の身近な“デジタルのかかりつけ医”となるべく、全国に訪問・持込380拠点、365日24時間対応のコールセンターなど最短即日で対応可能なサポート網を構築しています。設定・修理・トラブル解決まで可能で、年間42万件以上の対応実績があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本では超高齢化社会に向け働き手が減少する中、国民皆保険制度の持続性や医療従事者の負担軽減が課題です。&lt;br /&gt;
日本医師会はDX推進により医療現場の課題を解決すべく、マイナンバーカード連携による保険資格確認、処方箋の電子化をはじめ、医療機関・薬局間の情報共有など安全で質の高い医療を提供できる環境づくりと効率化に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
同時に現場の担い手となる、日本医師会会員の安定した生活実現のため、福利厚生の拡充に注力されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組み①：医療現場の課題解決｜ 「ITに詳しい人がいない」医療DXのボトルネックを解消
患者と向き合う時間を確保し医療に専念できる環境を実現すべく、医療現場では電子カルテや処方箋・オンライン資格端末の導入が進んでいます。&lt;br /&gt;
一方で、各医療機関のIT環境やシステムの複雑化、多忙な中でITにまで手が回らず、使いこなせない・トラブル時の対処ができないなど、医療DXのさらなる推進にはボトルネックを解消する支援体制が必要です。&lt;br /&gt;
また、サイバー攻撃の増加を背景に、診療停止リスクを回避し安全にヘルスケア情報を扱える環境が求められるなど、医療機関の規模を問わず強固なセキュリティ・保守体制の構築も急務となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこで当社はオンライン資格確認端末・レセコンなどハードウェア設置設定、ネットワーク環境構築・セキュリティ対策、各種ソフトウェア・クラウドサービス導入支援から、トラブル時の緊急駆けつけまで全国・ワンストップで対応します（一部エリアから順次全国へ拡大予定）。&lt;br /&gt;
取り組みイメージ
取り組みイメージ｜日本ＰＣサービスと日本医師会ORCA管理機構が連携&lt;br /&gt;
また2026年4月10日（金）より、日本医師会会員向けの福利厚生サービスの拡充として、当社グループが展開する「&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/service/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジホ&lt;/a&gt;（デジタルホスピタル）」ブランドの「ＰＣホスピタル」「スマホスピタル」にてデジタルサポートを開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組み②：将来展望
日本医師会が提唱する『医療従事者がITに関することを何でも相談でき、必要な時に専門家/機関を紹介し、地域医療ITを担う総合的なサポートを行う「かかりつけ業者」構想』の実現に向け、日本医師会ORCA管理機構と取り組みを進める予定です。&lt;br /&gt;
医療機関のITシステムや端末の導入・運用/保守、トラブル対応までワンストップ対応の実現に向け、全国の医師会および各地域の「日医IT認定サポート事業所」と連携し体制構築を目指します。&lt;br /&gt;
医師会の提唱する“かかりつけ業者”構想出典：日本医師会ORCA管理機構　提供資料より&lt;br /&gt;
日本医師会ORCA管理機構　取締役社長 露口 泰介 氏より
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本医師会ORCA管理機構　取締役社長 露口 泰介 氏&lt;br /&gt;
医療情報のデジタル化が進む一方で、ランサムウェア攻撃などによる診療停止リスクが増大しており、専任のIT担当者がいない医療機関では対策が急務となっています。&lt;br /&gt;
これらの課題を解決し、医療DXを実現するためには、最先端のシステムを導入するだけでなく「現場でITが止まらない・迷わない環境」を整えることが必要不可欠です。&lt;br /&gt;
　①ラストワンマイルの技術支援&lt;br /&gt;
　　ハードウェアの故障やネットワークトラブルに即座に対応できる「物理的な機動力」。&lt;br /&gt;
　②現場に寄り添うIT教育&lt;br /&gt;
　　ITに不慣れなスタッフも置き去りにしない、継続的なサポート体制。&lt;br /&gt;
　③強固な保守・セキュリティ体制&lt;br /&gt;
　　医療機関が安心して診療を継続できる、保守・監視体制の構築。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービスグループが展開する「デジホ」をはじめとする「現場に駆けつけ、対面で解決する」という独自のスタイルは、まさに医療DXのボトルネックを解消する鍵であると確信しています。全国に広がるネットワークを活かし、全国の日本医師会会員の皆さまが直面するITトラブルを解決する「ITの主治医」となっていただくことを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス株式会社　取締役 宮下 卓久より
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス株式会社　取締役 宮下 卓久&lt;br /&gt;
今回、当社の全国ワンストップサポート体制を全国の医療機関向けに提供させていただくことにより、ITインフラを守る役割を担います。デジタル化・DX化の推進を支え、余裕をもった医療の提供を実現する一助となることを目指します。&lt;br /&gt;
昨今、医療現場においてはサイバー攻撃によるサイバーセキュリティの重要性が高まり、オンライン資格確認サービスや電子処方箋の普及が進んでいます。しかし、これらのIT利活用においては全国の医療現場では未だ課題が山積みとなっています。&lt;br /&gt;
当社は創業以来、ユーザーに寄り添い、お1人おひとりに最適なサポートを提供してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療機関の「心強いかかりつけITサポートベンダー」として、医療従事者の皆さまの本来の役割である、患者さまと向き合う時間を確保し医療行為に専念できる環境を実現し、日本の医療の維持・発展に寄与できればと考えております。&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス株式会社【証券コード：6025】&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br&gt;- 日医IT認定サポート事業所 認定番号:4251002 -
代表者　：代表取締役社長　家喜 信行&lt;br /&gt;
設立　　：2001年9月&amp;nbsp;&amp;nbsp; 資本金：3億6005万円&lt;br /&gt;
事業内容：IT機器の修理・設定・トラブル解決（訪問・持込・電話等）、定額会員サービス、コールセンター受託、法人保守 他&lt;br /&gt;
所在地　：（大阪本社）大阪府吹田市広芝町9-33&lt;br /&gt;
　　　　　（東京本社）東京都港区六本木2-4-5&lt;br /&gt;
日本ＰＣサービス　　　　　 ：&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-pcs.jp/&lt;/a&gt;　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Web ORCA（クラウド版）サポート：&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/business/list/weborca&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-pcs.jp/business/list/weborca&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルで困ったら「あとはデジホがやる。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマホ・パソコン修理はデジホ｜デジタルで困ったら「あとはデジホがやる。」&lt;br /&gt;
全国･最短即日で対応可能な全国380のサポート網を強みに、家庭･企業･社会のデジタルインフラを支えるブランド「デジホ」を展開。デジタル機器の導入・設定、日常の操作サポート、保守/修理、環境構築までワンストップ対応。&lt;br /&gt;
デジホ（デジタルホスピタル）：&lt;a href=&quot;https://www.j-pcs.jp/service/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.j-pcs.jp/service/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109057/202604127277/_prw_OI6im_yewOYD1x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リゾートバイトダイブ『現役リゾートバイトインフルエンサー』が9ヶ月で300名突破、SNS投稿数は1,200件超！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107261</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、全国の観光施設に特化した人材サービスを中心に事業を展開しています。運営するリゾートバイト専門の求人情報サイト「リゾートバイトダイブ」では、リゾートバイト求人数No.1（*1）・口コミ掲載数No.1（*2）のサイトとして、多くのユーザーに利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、リゾートバイトダイブは2025年7月より募集を開始したインフルエンサー制度において、現役リゾートバイトインフルエンサーによるSNS投稿数が累計1,200件を突破したことをお知らせいたします。あわせて、在籍する現役リゾートバイトインフルエンサー数も300名を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現役リゾートバイトインフルエンサー活用の目的
本取り組みは、実際にリゾートバイトを経験しているスタッフ自身が、現地での仕事や生活の様子を発信することで、信頼性の高い情報を届けることを目的としています。&lt;br /&gt;
企業発信だけでは伝えきれない、リゾートバイト先での仕事や、休日の過ごし方などのリゾート地で働くならではの魅力を、発信・拡大できる点が大きな特徴となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼【現役リゾートバイトインフルエンサー】SNS投稿例&lt;br /&gt;
・YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/shorts/KcjdsNebBu8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/shorts/KcjdsNebBu8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/p/DWqzJMETvNB/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/p/DWqzJMETvNB/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@and._.travel/video/7608364678661836053&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@and._.travel/video/7608364678661836053&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
インフルエンサー数拡大による発信の多様化
2025年7月に募集を開始した現役リゾートバイトインフルエンサーは、わずか9ヶ月で在籍数が300名を突破しました。インフルエンサーの増加により発信のバリエーションも拡大し、勤務地・職種・季節ごとのリアルな体験が可視化され、より多角的な情報提供が可能となりました。&lt;br /&gt;
ダイブは今後も、SNSを活用したリアルな体験発信を強化し、リゾートバイトの魅力をより多くの人に届けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼現役リゾートバイトインフルエンサー制度の概要&lt;br /&gt;
リゾートバイトダイブに登録済みの方は誰でもエントリーが可能。自身のSNSアカウントを通じてリゾートバイトに関する投稿を行うことで、1投稿あたり最大3,000円の報酬を受け取ることができる制度です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;・現役リゾートバイトインフルエンサー施策の詳細ページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/campaigns/influencer&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/campaigns/influencer&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（*1）調査概要：リゾートバイト専門の求人サイトにおける市場調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;調査機関：日本マーケティングリサーチ機構&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;調査期間：2025年10月15日～2025年10月20日&lt;br /&gt;
（*2）リゾートバイト施設で就労した方の口コミ掲載数 2026年4月1日時点 自社調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ダイブ
本社所在地：東京都新宿区新宿2-1-12 PMO新宿御苑前 2F/3F代表取締役：庄子 潔&lt;br /&gt;
設立日：2002年3月&lt;br /&gt;
公式サイト　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトダイブ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;リゾートバイトナビ：&lt;a href=&quot;https://resortbaito-dive.com/columns&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://resortbaito-dive.com/columns&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Instagram　　　：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/resortbaitodive/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br&gt;TikTok　　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@resortbaitodive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@resortbaitodive&lt;/a&gt;&lt;br&gt;YouTube　　　 &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@dive_inc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@dive_inc&lt;/a&gt;&lt;br&gt;X（旧Twitter）&amp;nbsp; &amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://x.com/diveresortbaito&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@diveresortbaito&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『公式アプリでサクッと登録（60秒）』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式リゾートバイトアプリ：&lt;a href=&quot;https://apps.apple.com/jp/app/%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%AA%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA-%E7%9F%AD%E6%9C%9F-%E9%AB%98%E6%99%82%E7%B5%A6%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BF%E8%BE%BC%E3%81%BF%E6%B1%82%E4%BA%BA%E3%81%8C%E6%8E%A2%E3%81%9B%E3%82%8B/id6755983805&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;iOS&lt;/a&gt;／&lt;a href=&quot;https://play.google.com/store/apps/details?id=com.dive.resort_baito_dive_app&amp;amp;pcampaignid=web_share&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Android&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダイブは、日本経済の成長エンジン「観光業」の大課題を解決すべく、事業展開しているベンチャー企業です。&lt;br /&gt;
基幹事業である観光施設に特化した人材サービス（リゾートバイト）においては、観光施設の大課題である「人手不足」の解決に寄与しており、年間14,555人の観光従事者を創出。日本人人材と外国人人材あわせて、全国47都道府県の累計5,900施設以上の観光施設と、人材のお取引実績があります。&lt;br /&gt;
また、新規事業の地方創生事業では、全国6カ所の非観光地（過疎地・消滅可能性自治体を含む）において、D2Cの観光事業を展開。収益の創出・外貨の獲得はもちろん、地域事業者と連携することでのサステナブルな地域づくりに貢献しております。&lt;br /&gt;
その他にも、グランピング施設に特化したWEBメディア「 GLAMPICKS（グランピックス）」の運営をはじめとした宿泊施設に対しての集客支援など、IT領域での事業展開も積極的に行っております。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202604107261/_prw_PI1im_C986rn0y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>苗場プリンスホテルの冬季300名採用を「スポットBPO」で完結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604087072</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイブ</dc:creator>
        <description>全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区 代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、日本屈指のスノーリゾート「苗場プリンスホテル」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全国5,900施設以上の観光施設に特化した人材サービス事業を行う株式会社ダイブ（東京都新宿区　代表取締役社長：庄子潔、証券コード151A、以下ダイブ）は、日本屈指のスノーリゾート「苗場プリンスホテル」に対し、観光業特化型SaaS「ハッサク」と実務代行を組み合わせた「スポットBPO」の提供を通じ、冬季300名規模の採用支援を実施いたしました。&lt;br /&gt;
本支援では、人材エージェント対応やスタッフの書類管理といった実務を代行することで、特定の担当者への業務集中を解消し、長時間労働の削減に寄与いたしました。また、採用進捗を「ハッサク」上でリアルタイムに可視化したことにより、早期の人件費予測やデータに基づく適切な採用可否の判断を可能にするなど、人事管理体制の構築を支援いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取り組み概要】&lt;br /&gt;
・契約開始日：2025年11月1日から&lt;br /&gt;
・対象施設：苗場プリンスホテル&lt;br /&gt;
・管理範囲：冬季スタッフ（約300名規模）の採用進捗管理、40社以上の人材エージェント調整、　　　　　　スキルシート等書類の一元管理、着任案内、欠員時の後任手配代行&lt;br /&gt;
・使用システム：ダイブ開発の「ハッサク」導入による業務一元化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スポットBPO導入の背景
毎年冬季に約300名のスタッフを確保されている苗場プリンスホテルでは、40社を超える人材エージェントへのオーダーや膨大な書類管理が特定の担当者に集中し、慢性的な長時間労働が大きな課題となっていました。&lt;br /&gt;
また、採用の進捗状況データが散在していたことから、リアルタイムな充足状況の把握に時間を要し、現場の不安感から必要以上の人数を確保してしまう「過剰採用」のリスクも懸念されていました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ダイブでは、このような属人化による管理業務の不安定さを解消し、シーズン本番を前に円滑な人事管理体制を構築すべく、冬季の数ヶ月間に特化して人事機能を拡張する「スポットBPO」を提案いたしました。システムによる情報の一元化と、ダイブのBPOチームによる実務代行を組み合わせることで、突発的な欠員への迅速な対応や、煩雑な情報整理をワンストップで行える環境を共に整備してまいりました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
苗場プリンスホテル
苗場地区　管理部門　支配人　山本 和幸 様コメント&lt;br&gt;最大の狙いは、人的リソースの適正配分と長時間労働の撲滅でした。苗場では毎年300名以上のスタッフを新規採用しますが、職種や入寮枠などの緻密な調整業務が通常業務を持つ担当者に集中し、大きな負担となっていました。シーズン本番前ではありましたが、管理業務の安定稼働を実現させるためスポットBPOの導入を決断しました。&lt;br /&gt;
リアルタイムで充足状況が見える化されたことで、人件費コントロールの精度も格段に向上しました。リゾート型ホテルにとって、期間限定で活用できるBPOは、今後の人材問題を解決する非常に有効な選択肢であると感じております。&lt;br&gt;&lt;br&gt;苗場プリンスホテル　サービス　チーフマネジャー　田島 恒史 様コメント&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在はBPOチームから整理された情報が届くので、返信の負担が減り採用までのスピードが上がりました。以前は就業開始時期の変更時に情報を探し直す手間がありましたが、現在はBPOチームが統一されたフォーマットに合わせて情報を整えてくれているため、即座に状況を遡れます。&lt;br /&gt;
また、就業辞退の際も迅速に後任手配が進むため不安がなく、以前は気づくのが遅れがちだった「就業期間の延長確認」の進捗まで把握できるほど、工数の変化を実感しています。今後はより現場のメンバーにもシステムを活用してもらい、より良い採用活動につなげていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
苗場プリンスホテル 管理 アシスタントマネジャー　齋藤 多広 様コメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「以前は紅葉シーズンの営業に40社以上の人材エージェントから電話が入るなど、対応に追われ自身が出勤を増やしてしのぐしかありませんでした。導入後はスタッフのリストが一元化され、スタッフ300名分の書類から探していた手間も、就業しているスタッフさんの名前検索機能ひとつで解決。40社への一括案内や、BPOチームが現場と直接連携してくれるので、私への直接の電話確認は劇的に減少しました。&lt;br /&gt;
採用業務から軽減されたことで、勤怠管理や人件費報告、寮の管理といった本来のコア業務に注力できるようになりました。&lt;br&gt;最大の成果は、1月の段階でシーズン終了までの人件費予測ができたことです。充足状況が可視化されたことで、現場責任者とも『いつ採用をストップするか』という判断をデータに基づき円滑に行えるようになりました。今回導入していなければ通常業務が回らなくなっていたかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望
今回の「スポットBPO」導入により、苗場プリンスホテルは属人化していた採用業務から脱却し、データに基づいた効率的な人事管理への転換を実現いたしました。&lt;br /&gt;
ダイブは今後も、観光業界特有の繁閑差や人手不足という課題に対し、SaaS「ハッサク」とBPOを掛け合わせた柔軟なソリューションの提供を拡大してまいります。全国の観光施設が、従業員のフォローやお客様へのサービス向上といった本来の付加価値業務に専念できる環境を整え、観光業界の持続可能な運営体制を後押ししてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼導入事例について：記事の全文は、下記リンクよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lp.ha-saku.com/works/naebaprincehotel.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lp.ha-saku.com/works/naebaprincehotel.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼観光業界特化型SaaS「ハッサク」に関連するリリース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000229.000034289.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000229.000034289.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド・概要】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイド&lt;br&gt;設立　　　　　　：2021年12月&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：社長執行役員　：金田 佳季&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒171-0022　東京都豊島区南池袋ー丁目16番15号&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://www.seibuprince.com/ja　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.seibuprince.com/ja　&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【株式会社ダイブ・概要】&lt;br /&gt;
会社名　　　　　：株式会社ダイブ&lt;br&gt;設立　　　　　　：2002年3月&lt;br /&gt;
代表取締役社長　：庄子 潔&lt;br /&gt;
本社所在地　　　：〒160-0022　東京都新宿区新宿2-１-12 PMO新宿御苑前2F&lt;br /&gt;
サイト　　　　　：&lt;a href=&quot;https://dive.design/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dive.design/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108906/202604087072/_prw_PI1im_OP48hN6c.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>WINZ plusとの資本業務提携 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107231</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「当社」）は、介護・医療分野で外国人材の紹介・登録支援サービスを提供する株式会社WINZ plus（代表取締役社長：中島耕平...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「当社」）は、介護・医療分野で外国人材の紹介・登録支援サービスを提供する株式会社WINZ plus（代表取締役社長：中島耕平、以下「WINZ plus」）と本日、資本業務提携契約を締結しました。本提携により、WINZ plusの発行済株式の20％を取得し、両社の強みを相互に活用することで、日本の社会課題である介護人材不足の解決に向け、質の高いインド人介護人材を持続的に採用・育成し、日本で長く活躍できる仕組みの構築を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景と目的&lt;br /&gt; 
　当社は、2024年8月からインド政府系機関「NSDCI」と協業し、インドにおいて独自の教育研修プログラムを提供しています※。このプログラムは、当社が長年培ってきた知見を活かし、インド人介護人材が日本式介護の知識・技術、日本語、異文化理解を習得することで、即戦力となる人材を育成することを目的としています。研修を修了した人材は、当社の介護施設で特定技能外国人として受け入れ、日本の介護人材不足解消とインドの雇用創出に貢献しています。&lt;br /&gt; 
　WINZ plusは、インド人材分野に実績を持つNAVIS HRのグループ会社であり、10年以上にわたる介護・医療分野での人材紹介事業を基盤とし、特定技能外国人の採用支援を通じて介護業界の人手不足解消に取り組んでいます。現在はインドネシアやミャンマー、スリランカを中心に、現地送り出し機関と連携し、求人企業への人材紹介を行うほか、登録支援機関としてのサポート、さらには来日後の教育プログラムを提供しています。&lt;br /&gt; 
　本提携は、当社のインド人材育成ノウハウと、WINZ plusが持つ特定技能外国人の紹介・支援の実績を融合させることで、インド人材の育成から紹介、定着支援まで一気通貫のサービス提供を実現することを目的としています。&lt;br /&gt; 
※2024年8月6日リリース「ＳＯＭＰＯケアとインド政府系機関NSDCIの協業によるインドでの教育研修施設開設に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
～インド人介護人材向け教育プログラムの提供と、日本への受入推進～」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/uploads/2024/08/news_0806_2.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/uploads/2024/08/news_0806_2.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
資本業務提携の概要&lt;br /&gt; 
　当社は、WINZ plusの発行済株式の20％を既存株主の株式譲渡により取得します。本提携により強固なパートナーシップを構築し、日本における介護人材不足の解消に貢献するサービス提供を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜WINZ plusの会社概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社名&lt;br /&gt;  
 株式会社 WINZ plus&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都渋谷区広尾 1-3-17 オーツービルディング3F&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 中島耕平&lt;br /&gt;  
 
 
 設立&lt;br /&gt;  
 2013年11月&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 特定技能外国人紹介・登録支援サービス&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本提携による取組み&lt;br /&gt; 
　本提携では、当社の人材育成力および介護業界ネットワークと、WINZ plusの外国人材の紹介、登録支援、継続教育における強みを統合することで、深刻化する介護人材不足の解決に向け、質の高いインド人介護人材を持続的に採用・育成し、日本で長く活躍できる仕組みの構築を目指します。&lt;br&gt;　具体的には、当社は、複数のインド送り出し機関と連携し、日本式介護の専門性を習得可能とする人材育成体制を強化し、質の高いインド人材の育成を本格化します。WINZ plusは両社のネットワークを活用し、育成した人材を日本国内の介護事業者へ幅広く紹介します。また、受け入れ事業者に対して、最適な人材マッチング、採用手続き、就労ビザ取得支援を提供します。さらに、来日後は登録支援機関として、就業面および生活面の支援に加え、日本語学習や介護福祉士資格取得に向けた教育プログラムを提供し、人材の円滑な受け入れと定着を支援します。&lt;br&gt;　今後、両社は、生活支援パッケージや教育コンテンツの共同開発・改善を進め、これらの支援体制の拡充を図ります。これにより、受け入れ事業者における人材確保の負担軽減と、外国人介護人材の日本での定着およびキャリア形成の支援を実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の展望&lt;br /&gt; 
　本提携を通じて、当社は日本の介護業界が直面する人手不足の解消に一層貢献していきます。今後は本取組みにより確立した、育成から紹介、定着支援までの一気通貫モデルを基盤として、全国の介護事業者へ幅広く展開し、外国人介護人材が日本で長期的に活躍できる環境を整備することで、日本における持続可能な介護人材確保に寄与することを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>孤独死リスクを月額0円で払拭。「死後事務委任」と特許消臭で高齢者の賃貸入居拒否をなくす新インフラ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097166</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>全花連</dc:creator>
        <description>■ はじめに 一般社団法人全日本花輪式完全消臭連盟（略称：全花連、本社：〒030-0822 青森県青森市中央一丁目30番3号、代表理事：花輪 隆俊）は、アパート・マンション経営の最大リスクである「孤独...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人全日本花輪式完全消臭連盟&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://zenkaren-anshin.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zenkaren-anshin.jp/&lt;/a&gt;（略称：全花連、本社：〒030-0822&amp;nbsp;青森県青森市中央一丁目30番3号、代表理事：花輪&amp;nbsp;隆俊）&lt;br /&gt;

■&amp;nbsp;はじめに&lt;br /&gt;
一般社団法人全日本花輪式完全消臭連盟（略称：全花連、本社：〒030-0822&amp;nbsp;青森県青森市中央一丁目30番3号、代表理事：花輪&amp;nbsp;隆俊）は、アパート・マンション経営の最大リスクである「孤独死」発生時の対応（解約・残置物撤去・特殊清掃）をワンストップで代行する『全花連安心サービス』を本格展開いたします。&lt;br /&gt;
本サービスは、独自の「死後事務委任契約システム」と「特許技術の完全消臭」を組み合わせ、大家様・管理会社様の費用負担ゼロを目指す画期的な仕組みです。すでに「R65不動産」をはじめ全国の管理会社や少額短期保険会社での導入が進んでおり、高齢者や持病のある方の「入居拒否（貸し渋り）」という社会問題の解決を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;社会的背景：データが示す孤独死の重圧と、大家様を苦しめる「解約の壁」&lt;br /&gt;
超高齢社会において単身者の孤独死は急増しており、現場の大家様は主に以下のような深刻な課題に直面しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・高額な原状回復・処分費用&lt;br /&gt;
（一社）日本少額短期保険協会のレポートによれば、原状回復や残置物処理等にかかる損害額は平均約60万円（※）にも上るとされ、大きな重圧となっています。&lt;br /&gt;
・「解約の壁」と長期間の家賃損失&lt;br /&gt;
入居者が亡くなった後、相続人が見つからない、あるいは相続放棄されてしまうと、誰が解約手続きをするのか決まらず部屋が放置されてしまいます。裁判所を通じて相続財産管理人を選任するなどの法的手続きには、解決までに3ヶ月〜半年以上の期間を要し、その間は物件を新たに貸し出すことができず家賃収入も途絶えてしまいます。&lt;br /&gt;
・実務や遺族対応の精神的負担&lt;br /&gt;
国土交通省も「残置物の処理等に関するモデル契約条項」を策定し対策を進めていますが、現場の大家様からは「実際に法的手続きや遺族対応を進めるのは精神的・実務的負担が大きすぎる」との声が絶えません。&lt;br /&gt;
・従来の対策サービスにおけるコスト負担&lt;br /&gt;
従来の孤独死対策サービスは大家様や入居者様に月額費用がかかる場合も多く、新たな経済的負担が導入のハードルとなっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
このような高額な金銭的負担と「数ヶ月間も部屋が塩漬けになる」という法的リスクへの過度な不安が、高齢者への「貸し渋り」を生む最大の要因となっています。本サービスはこうした課題を解決し、入居者様や大家様に月額費用などの新たな負担増が一切ない仕組みを実現しました。（※金額等は最新レポート基準）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;全花連安心サービスの画期的な仕組み：既存の保険枠組みで負担ゼロを目指す&lt;br /&gt;
当サービスは、大家様の月額費用（ランニングコスト）や新たなシステム投資は一切不要です。既存の賃貸借契約の仕組みを活用し、以下のプロセスでトラブルを未然に防ぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・賃貸借契約書に「死後事務委任」の条文を組み込む：専門家と連携し、法的に有効な委任契約を構築。遺族（相続人）の有無や丁寧な意向確認を前提としつつ、勝手に処分できない「法律と所有権の壁」を適法にクリアにします。&lt;br /&gt;
・既存の「少額短期保険」を活用：入居者様が加入する家財保険等の補償範囲を活用し、大家様の費用負担ゼロを目指します。&lt;br /&gt;
・特殊清掃業者の選定に悩まない：孤独死が発生した際、どの業者に頼めば確実に消臭できるかという選定の負担をなくします。全花連が特許技術を用いた完全消臭で対応するため、迷うことなくスムーズに手続きを進められます。&lt;br /&gt;
・発生後の実務を完全ワンストップ代行：万が一の事故発生時、全花連が速やかに「解約手続き」「残置物の適正処理」「原状回復」までを一括代行します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;他にはない強み：初期費用・ランニングコスト無料で「資産価値」を守る特許技術の完全消臭&lt;br /&gt;
本サービスは、導入時の初期費用や月額のランニングコストが完全無料であることに加え、現場の原状回復においても圧倒的な強みを持ちます。全花連が有する「特許技術の完全消臭」により、通常の清掃では落としきれない死臭や腐敗臭を根源からリセット。事故発生後も、費用負担をかけることなく物件の資産価値を守り、スピーディーに次の入居募集へと繋げます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;導入企業の実績と声（R65不動産・管理会社・少額短期保険会社との連携）&lt;br /&gt;
この「費用・法的リスク負担ゼロを目指す」仕組みは業界内で高く評価され、高齢者の住まい探しを専門とする株式会社R65（R65不動産）をはじめ、各地域の不動産管理会社、さらには補償を提供する少額短期保険会社との連携・導入が続々と進んでいます。&lt;br /&gt;
導入企業からは「大家様へ自信を持って高齢者の受け入れを提案できるようになった」「管理業務の負担が劇的に減り、入居促進の強力な武器になっている」との声が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;今後の展開・代表コメント&lt;br /&gt;
「本サービスは、賃貸不動産管理会社の現場の切実な声から生まれました。従来の孤独死対応は法律上グレーな部分を残して進められることも少なくありませんでした。しかし、昨今の孤独死問題の増加とコンプライアンス意識の高まりを受け、適切な法的手続きを実現しつつ、オーナー様に費用がかからない画期的な仕組みを、当法人顧問の会社である『(有)橋場不動産』(青森県十和田市)と共同開発いたしました。&lt;br /&gt;
孤独死に対するオーナー様の不安を、当社の仕組みで排除できれば、持病がある方やご高齢の方でも安心して住まいを借りられる社会が実現します」&lt;br /&gt;
全花連は、この「死後事務委任契約システム」を賃貸業界の新たな常識（スタンダード）として全国に普及させ、不動産業界の不安を取り除き、誰もが安心して暮らせる持続可能な住環境のインフラ構築に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/R0YILs9za0Y/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>韓国国会図書館とTMI総合法律事務所 学術情報協定（MOU）を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077018</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>2026年4月8日、TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）と大韓民国国会図書館（所在地：韓国ソウル特別市、館長：黃貞根(ファン・ジョングン）、以下 韓国国会図書館）は、学術情報の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月8日、TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）と大韓民国国会図書館（所在地：韓国ソウル特別市、館長：黃貞根(ファン・ジョングン）、以下 韓国国会図書館）は、学術情報の利用に関する協定（MOU）を締結いたしました。韓国国会図書館と日本の法律事務所との協定は、初の取り組みです。本提携により、韓国国会図書館の法学資料やデジタルライブラリーの当事務所の活用を推進し、高度な知財紛争やクロスボーダー案件に対し、韓国の最新公的リソースを活用した迅速かつ精緻なリーガルサービスを提供してまいります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■協定締結の背景と目的&lt;br /&gt;
近年、企業のグローバル展開に伴い、各国の法制度や最新の学術的議論に基づいた法的知見の重要性が高まっています。当事務所は、韓国における最高峰の知的基盤である韓国国会図書館と連携することで、より迅速かつ精緻なリーガルリサーチを実現し、複雑化する国際案件への対応力を強化することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本協定は、知的財産分野に精通した弁護士を多数擁し、世界19拠点にネットワークを展開する当事務所と韓国国会図書館が連携し、韓国国会図書館が保有する情報・知識資源を共有していただくことを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■連携・協力の主な内容&lt;br /&gt;
本締結に基づき、以下の項目について協力体制を構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
韓国国会図書館のデジタルライブラリーのアクセス:&lt;br /&gt;
韓国国会図書館の保有するデジタル化された学術資料や判例、論文等へのアクセス権取得。&lt;br /&gt;
人的交流の検討:&lt;br /&gt;
当事務所が持つ国際的な実務知見と、同図書館が持つ理論的背景を交換し、日韓両国の法学発展に寄与。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連携事項を効果的に実施するため、具体的な実施内容については、両者が協議の上決定していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■TMI総合法律事務所　カウンセル外国法事務弁護士　李　濬熙のコメント&lt;br /&gt;
この度、韓国国会図書館と日本の法律事務所として初めて、情報提供に関するMOUを締結できたことを大変光栄に存じます。韓国国会図書館が保有する膨大なデジタル学術情報への自由なアクセスと交流を通じて、より高水準かつ正確な韓国法の調査・支援能力を備えることができたと自負しております。さらに、日韓両国の法律情報の交流と発展にも寄与できる良い機会となったと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大韓民国国会図書館　館長のコメント&lt;br /&gt;
今回の協定は、韓国国会図書館のインテリジェント・プラットフォーム「国会AI図書館」を中心としたグローバルな知識エコシステムの構築に向けた取り組みの一環です。これにより、韓国の公共知識情報への国際的なアクセスが向上すると同時に、法律・学術分野における両国間の研究協力がさらに活発化することが期待されます。&lt;br /&gt;
今後、両国間の法律情報の交流が持続的に拡大し、相互の発展に寄与することを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■協定締結式 概要&lt;br /&gt;
日　時：2026年4月8日（水）&lt;br /&gt;
場　所：TMI総合法律事務所　東京オフィス&lt;br /&gt;
出席者：&lt;br /&gt;
・大韓民国国会図書館&lt;br /&gt;
　館長　黃　貞根&lt;br /&gt;
　企画担当官室　書記官　チェ・サンハン&lt;br /&gt;
　国外情報課　海外資料調査官　イ・スンジュ&lt;br /&gt;
　データ融合分析課　事務官　パク・スイン　&lt;br /&gt;
・TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
　代表弁護士　田中 克郎&lt;br /&gt;
　パートナー弁護士　伊藤 亮介&lt;br /&gt;
　カウンセル外国法事務弁護士　李 濬熙&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士723名、弁理士101名（2026年4月６⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TMIの協定締結先一覧&lt;br /&gt;
・神奈川県「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2022/13554.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;連携と協力に関する包括協定&lt;/a&gt;」（2022年5月31日）&lt;br /&gt;
・鹿児島県「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2023/14490.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;デジタル化の推進に係る連携と協力に関する協定&lt;/a&gt;」（2023年3月30日）&lt;br /&gt;
・石川県加賀市「&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202311223246&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;デジタル化と地方創生の推進に関する包括連携協定&lt;/a&gt;」（2023年11月17日）&lt;br /&gt;
・独立行政法人日本スポーツ振興センター（JSC）「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2024/15868.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;連携協定&lt;/a&gt;」（2024年6月24日）&lt;br /&gt;
・公立大学法人京都市立芸術大学「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2025/16773.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;連携・協力に関する協定&lt;/a&gt;」（2025年3月11日）&lt;br /&gt;
・東京国立博物館「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2025/17366.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;包括的連携に関する協定&lt;/a&gt;」（2025年5月29日）&lt;br /&gt;
・愛知県名古屋市「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/17919.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;企業のグローバル化推進に対するサポートの連携・協力に関する協定書&lt;/a&gt;」（2026年1月26日）&lt;br /&gt;
・韓国国会図書館「&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/18177.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;学術情報協定（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/18177.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;MOU&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/information/2026/18177.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;」（2026年4月8日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107800/202604077018/_prw_PI1im_qgGZ021J.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第1回 AI分科会設立記念講演会」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604087100</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>やさしい手</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 プレスリリース 2026年4月９日 特定非営利活動法人 日本介護経営学会 「第1回 AI分科会設立記念講演会」開催のお知らせ 厚労省・アカデミア・業界トップランナーが介護現場の生成AI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
プレスリリース&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2026年4月９日&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　特定非営利活動法人 日本介護経営学会&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 「第1回 AI分科会設立記念講演会」開催のお知らせ  厚労省・アカデミア・業界トップランナーが介護現場の生成AI活用を徹底議論&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　特定非営利活動法人日本介護経営学会（所在地：東京都目黒区、会長：田中滋）は、AI分科会の設立を記念し、第1回記念講演会を2026年4月25日（土）に開催いたします。本講演会では、介護業界で急速に関心が高まる生成AIをテーマに、厚生労働省 大臣官房審議官、大阪大学の研究者、そして業界をリードする実践者が一堂に会し、介護現場におけるAI活用の可能性と課題について深く議論します。&lt;br /&gt; 
　2040年問題が迫るなか、人材不足・業務効率化・サービス品質の向上という三重の課題を抱える介護経営者に向け、「今から何を始めるか」という行動指針を提示することを、本講演会の最大の目的としています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ イベント概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 日本介護経営学会 AI分科会設立記念講演会&lt;br /&gt;  
 
 
 テーマ&lt;br /&gt;  
 「AIを活用した新しい介護サービスによるイノベーション」&lt;br /&gt;  
 
 
 日　時&lt;br /&gt;  
 2026年4月25日（土）　13:00〜16:30（受付開始 12:30）&lt;br /&gt;  
 
 
 会　場&lt;br /&gt;  
 株式会社大塚商会 本社ホール（東京都千代田区飯田橋2-18-4）　&lt;br&gt;※オンライン同時開催&lt;br /&gt;  
 
 
 定　員&lt;br /&gt;  
 150名（対面）＋ オンライン参加（人数制限なし）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 学会員：2,000円　／　一般：3,000円　／　研究交流会：5,500円&lt;br /&gt;  
 
 
 主　催&lt;br /&gt;  
 特定非営利活動法人 日本介護経営学会 AI分科会&lt;br /&gt;  
 
 
 申込方法&lt;br /&gt;  
 学会公式サイト：&lt;a href=&quot;https://kaigokeieigakkai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kaigokeieigakkai.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Peatix：&lt;a href=&quot;https://1th-ai-subcommittee.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1th-ai-subcommittee.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;口座振込をご希望の方は事務局(info@bmltc.jp)までお問い合わせください。&lt;br /&gt;  
 
 
 お問い合わせ&lt;br /&gt;  
 日本介護経営学会 事務局（株式会社やさしい手 内）E-mail：info@bmltc.jp&lt;br /&gt;  
 
 
 
■ 開催趣旨&lt;br /&gt; 
　日本介護経営学会AI分科会は、介護現場でのAI活用に関する研究・実践・政策提言を目的として本年設立されました。&lt;br /&gt; 
　2040年には75歳以上の高齢者が全人口の約20%に達すると推計されており、介護人材不足は一層深刻化します。同時に、生成AIをはじめとする技術革新が急速に進展しており、介護記録の自動生成、AIを活用したケアプラン支援、介護ロボットの普及など、現場の実務を根本から変える可能性を持つ技術が次々と登場しています。&lt;br /&gt; 
　本講演会は、こうした変化のなかで「AI活用は自社にとって何を意味するのか」という問いに、厚生労働省の政策方針・大学の最新知見・実践事業者の生の経験という三つの視点から答えを提示します。基調講演・特別講演・パネルディスカッションを通じ、参加者が「明日から何をすればよいか」という行動指針を持って帰ることを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ プログラム&lt;br /&gt; 
13:00　開会・学会長挨拶（田中滋 会長）&lt;br /&gt; 
13:05　AI分科会設立趣旨説明（宇田淳 AI分科会長）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 区　分 
 登壇者&lt;br /&gt;  
 講演タイトル（予定）&lt;br /&gt;  
 
 
 基調講演&lt;br&gt;13:05〜13:40 
 栄藤 稔 氏&lt;br /&gt; 大阪大学 先導的学際研究機構 教授&lt;br&gt;一般社団法人情報社会デザイン協会&lt;br /&gt; 代表理事&lt;br /&gt;  
 「AIとデジタル技術が拓く超高齢社会の未来」（予定）―技術・事業化・ガバナンスの全体設計図と、中小介護法人が今週から始める一歩&lt;br /&gt;  
 
 
 特別講演&lt;br&gt;13:40〜14:20 
 林 俊宏 氏&lt;br /&gt; 厚生労働省大臣官房審議官（老健局・障害保健福祉部担当）&lt;br /&gt;  
 「2040年に向けた介護保険制度改革とテクノロジー活用」（仮題）―中山間地域の規制緩和・介護AIの制度整備と事業者への期待&lt;br /&gt;  
 
 
 シンポジウム14:35〜16:20 
 【司会・モデレーター】&lt;br /&gt; 香取 幹 氏（当学会理事・事務局長 ／ 株式会社やさしい手 代表取締役社長）&lt;br /&gt; 【シンポジスト】&lt;br /&gt; 伊藤 宏比古 氏（NEC 研究＆事業開発戦略統括部 産学官連携コーディネーター）&lt;br /&gt; 鹿野 佑介 氏（株式会社ウェルモ 代表取締役会長兼社長）&lt;br /&gt; 土田 善丈 氏（SOMPOケア株式会社 取締役兼CDO兼CIO）&lt;br /&gt; 栄藤 稔 氏、林 俊宏 氏（上記に加え全登壇者参加）&lt;br /&gt;  
 テーマ「AIイノベーションによるあたらしい介護・医療 ～現場・経営・政策をつなぐ～」&lt;br /&gt; 【第1幕】今、何が起きているか ─ 現場の実装事例とスモールスタート&lt;br /&gt; 中小・中堅介護事業者のAI導入事例、成功のスタート地点、費用・体制・期間の実感値&lt;br /&gt; 【第2幕】どう判断し、どう使うか ─ 倫理・責任・ガバナンス&lt;br /&gt; AIが誤判断した際の責任の所在、組織ガバナンスの設計、職員の信頼醸成プロセス&lt;br /&gt; 【第3幕】産学官で何を変えるか ─ 2040年グランドデザイン&lt;br /&gt; 介護AI産業の育成、業界標準データ基盤の構築、政策・制度整備への提言&lt;br /&gt;  
 
 
 
16:20　まとめ・AI分科会設立宣言（香取 幹 事務局長）&lt;br /&gt; 
16:25　閉会挨拶（田中滋 会長）　　16:30　閉会　　17:00〜　研究交流会（会場内）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 登壇者プロフィール&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 栄藤 稔 氏&lt;br&gt;【基調講演】 
 大阪大学 先導的学際研究機構 教授 ／ 一般社団法人情報社会デザイン協会 代表理事&lt;br /&gt; NTT研究所・NTTドコモ・大阪大学を経て現職。AI・通信技術の研究開発から事業化・投資・人材育成・倫理・ガバナンスまでを横断する第一人者。スマートシニアライフ研究センターを主宰し、超高齢社会に向けたAI・ロボット活用の社会実装を牽引する。技術開発から社会設計まで全体俯瞰できる数少ない論客として、国内外の政策立案にも関与している。&lt;br /&gt;  
 
 
 林 俊宏 氏&lt;br&gt;【特別講演】 
 厚生労働省 大臣官房審議官（老健局・障害保健福祉部担当）&lt;br /&gt; 厚生労働省入省後、社会・援護局、老健局等を経て現職。2040年問題を見据えた介護保険制度改革の立案・推進に携わる。中山間地域における介護サービス維持に向けた規制緩和とテクノロジー活用の政策方針を主導するとともに、AIを含むデジタル技術の介護分野への活用促進に向けた制度整備を担当。&lt;br /&gt;  
 
 
 伊藤 宏比古 氏&lt;br&gt;【シンポジスト】 
 NEC 研究＆事業開発戦略統括部 産学官連携コーディネーター&lt;br /&gt; NECにてAI・データ活用事業の推進および産学官連携を担当。デジタルエシックスとAIリテラシーの普及に取り組み、医療・介護分野における責任あるAI実装のための組織ガバナンス設計を支援。「AIは間違える・偏る・説明できない」という技術的本質の理解を起点に、現場が安心してAIを使いこなすための実践的知見を提供する。&lt;br /&gt;  
 
 
 鹿野 佑介 氏&lt;br&gt;【シンポジスト】 
 株式会社ウェルモ 代表取締役会長兼社長&lt;br /&gt; AIを活用したケアマネジメント支援プラットフォームを提供するウェルモを創業。&lt;br /&gt; 地域包括ケアシステムの情報流通課題をAIで解決するケアテックの先駆者として、全国の中小・中堅介護事業者へのデジタル化支援を推進。AI導入の具体的な入口・費用感・期間・成果を数多くの実例とともに提供できる実践者。&lt;br /&gt;  
 
 
 土田 善丈 氏&lt;br&gt;【シンポジスト】 
 SOMPOケア株式会社 取締役兼CDO（最高デジタル責任者）兼CIO（最高情報責任者）&lt;br /&gt; 国内最大級の介護事業者SOMPOケアにて、「egaku（えがく）」「教えて！KAiGO」等の生成AI活用サービスの開発・展開を主導。業界標準データ基盤を担うエヌ・デーソフトウェア（ほのぼのNEXT）取締役も兼務し、大手から中小まで介護産業全体のDXを牽引。｢AI共創元年｣の現場から2030・2040年の介護産業像を描く。&lt;br /&gt;  
 
 
 香取 幹 氏&lt;br&gt;【司会・モデレーター】 
 当学会理事・事務局長 ／ 株式会社やさしい手 代表取締役社長&lt;br /&gt; 1993年設立の株式会社やさしい手（本社：東京都目黒区）の代表取締役社長として、全国で訪問介護・居宅介護支援・通所介護等を展開。自社でのAI活用推進を通じ、中小介護事業者の経営者目線でのDX実践を体現する。本講演会では、現場の問いを核心に据えた進行でシンポジウム全体をナビゲートする。&lt;br /&gt;  
 
 
 
※プログラムは変更になる場合があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 本イベントの注目ポイント&lt;br /&gt; 
介護保険政策の最前線に立つ厚生労働省 大臣官房審議官による特別講演（国の政策方針を介護経営者が直接聞ける機会）&lt;br /&gt; 
大阪大学・NEC・ケアテックスタートアップ・大手介護事業者が揃うオールスターパネル&lt;br /&gt; 
AI実装事例・規制緩和の方向性・デジタルエシックス・介護経営戦略をワンストップで学べる唯一の場&lt;br /&gt; 
東京会場（定員150名）とオンラインのハイブリッド開催により全国から参加可能&lt;br /&gt; 
シンポジウム後に研究交流会を開催（17:00〜、参加費 5,500円）。登壇者との直接対話の機会あり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 日本介護経営学会 AI分科会について&lt;br /&gt; 
　日本介護経営学会AI分科会は、介護現場でのAI活用に関する①ガイドライン策定、②実証研究、③政策提言の三つの柱を軸に活動します。「人の意思決定を主体とし、AIを支援ツールとして位置づける」という基本原則のもと、介護経営者・研究者・政策立案者・テクノロジー企業が連携する産学官プラットフォームとして機能します。&lt;br /&gt; 
　AI分科会長：宇田淳（城西国際大学大学院 教授）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 参加申込&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://kaigokeieigakkai.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kaigokeieigakkai.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 Peatix（クレカ・コンビニ・ペイジー決済）&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://1th-ai-subcommittee.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://1th-ai-subcommittee.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 口座振込&lt;br /&gt;  
 事務局（info@bmltc.jp）までお問い合わせください&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108924/202604087100/_prw_PI1im_HWRXKA28.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ナーシングホームからふる庭園もりやま」2026年5月オープン 〜4月16日・17日・18日に内覧会を開催〜</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066951</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>i&amp;amp;fホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社ｉ＆ｆホールディングス（本社：愛知県名古屋市中区栄二丁目10番1号、代表取締役社長：位田篤史）のグループ会社である日本ライフケアソリューションズ株式会社は、2026年5月、愛知県名古屋市守山区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ｉ＆ｆホールディングス（本社：愛知県名古屋市中区栄二丁目10番1号、代表取締役社長：位田篤史）のグループ会社である日本ライフケアソリューションズ株式会社は、2026年5月、愛知県名古屋市守山区に住宅型有料老人ホーム「ナーシングホームからふる庭園もりやま」を開設いたします。&lt;br /&gt;
これに先立ち、2026年4月16日(木)・17日(金)・18日(土)の3日間、内覧会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ナーシングホームからふる庭園もりやま（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設概要
施設名：ナーシングホームからふる庭園もりやま&lt;br /&gt;
所在地：愛知県名古屋市守山区瀬古東一丁目1607番地&lt;br /&gt;
アクセス：JR新守山駅より徒歩約15分&lt;br /&gt;
定員：76名&lt;br /&gt;
体制：24時間365日、介護士・看護師が常駐&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当施設では、手作りの温かい食事の提供や機械浴の設置など、ご利用者様が安心して快適に過ごせる環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
施設の特徴
「誰のために」を第一に考え、ご利用者様一人ひとりの想いや気持ちに寄り添うケアを大切にしています。医療・介護の連携体制のもと、安心と尊厳のある暮らしを支援いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開設の背景
高齢化が進む地域において、医療依存度の高い方でも安心して生活できる住まいのニーズが高まっています。当施設は、そうした地域課題に応えるべく、医療と介護が連携した体制を整え、地域社会への貢献を目的として開設いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会概要
開催日：2026年4月16日(木)・17日(金)・18日(土)&lt;br /&gt;
時間：10:00〜16:00&lt;br /&gt;
会場：ナーシングホームからふる庭園もりやま（施設所在地と同様）&lt;br /&gt;
内容：施設見学、入居相談会（全日開催）、&lt;br /&gt;
ご来場いただいた方には、プレゼントをご用意しております。&lt;br /&gt;
特別イベント：&lt;br /&gt;
4月18日（土）は、大道芸パフォーマーによるイベントを開催予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大道芸パフォーマーｍｉｋｉ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「からふるグループ」は、明るく親しみやすいスタッフが「誰のために」「笑顔あふれるおもてなし」を合言葉に、安心して過ごせる住環境とサービスを提供しています。これからも、その想いを大切にしながら、地域に根ざした介護・福祉のかたちを追求してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
様々な出会いやご縁から生まれた6社からなるｉ＆ｆグループは、これからも人との出会いを大切にし、笑顔あふれる地域社会づくりに向けて挑戦を続けて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問合せ先】&lt;br /&gt;
株式会社ｉ＆ｆホールディングス&lt;br /&gt;
所在地：愛知県名古屋市中区栄二丁目10番1号&lt;br /&gt;
TEL：052-462-1210&lt;br /&gt;
WEBサイト：&lt;a href=&quot;https://iandf-gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iandf-gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼グループ会社WEBサイト&lt;br /&gt;
株式会社ｉｆオートサービス：&lt;a href=&quot;https://if-autoservice.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://if-autoservice.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本ライフケアソリューションズ株式会社：&lt;a href=&quot;https://colorfulgarden.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://colorfulgarden.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
末廣建設株式会社：&lt;a href=&quot;https://suehiro-k.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://suehiro-k.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社立実家：&lt;a href=&quot;https://tatsumiya-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tatsumiya-jp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ｉｆスタッフ：&lt;a href=&quot;https://if-life-support.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://if-life-support.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ｉｆｏｏｄｓ：ー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108802/202604066951/_prw_PI2im_2WNs5W5k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京シティ競馬、2026年度イメージキャラクターは 横浜流星さんに決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026848</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 04:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TCK 東京シティ競馬</dc:creator>
        <description>東京シティ競馬、2026年度イメージキャラクターは 横浜流星さんに決定！ コミュニケーションテーマは 「日本を輝かせるトゥインクルレースSTAR☆T!」 日本初のナイター競馬「トゥインクルレース」は今...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


TCK特別区競馬組合&lt;br /&gt;

 東京シティ競馬、2026年度イメージキャラクターは 横浜流星さんに決定！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コミュニケーションテーマは&lt;br /&gt; 
「日本を輝かせるトゥインクルレースSTAR☆T!」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本初のナイター競馬「トゥインクルレース」は今年で40周年&lt;br /&gt; 
トゥインクルレースで必ず流れるおなじみのメロディーをベースにした&lt;br /&gt; 
新CMイメージソング「TWINKLE TWINKLE DIRT STAR」を中島美嘉さんが歌唱！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度TCKイメージキャラクター特設サイト    URL： &lt;a href=&quot;https://tck2026-cp.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tck2026-cp.com&lt;/a&gt;  （コンセプトムービー・メイキング・就任メッセージ）&lt;br&gt;TCK公式YouTube URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/tckkeiba&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/user/tckkeiba&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京シティ競馬（TCK）は2026年度のイメージキャラクターに俳優の横浜流星さんを起用することを決定しました。&lt;br /&gt; 
横浜流星さんが出演する新コンセプトムービー「トゥインクルSTAR☆T」篇を4月7日（火）より公式サイトで公開いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本初のナイター競馬として誕生した「トゥインクルレース」の記念すべき40周年を迎える今年のTCKのコミュニケーションテーマは「日本を輝かせるトゥインクルレースSTAR☆T!」。&lt;br /&gt; 
TCKのトゥインクルレースは、馬を輝かせるだけではない。競馬にかかわるすべての人を輝かせている。日本中の競馬ファンの目を輝かせている。多くの競馬ファンの方に、さらなる輝きを。競馬は初めてという方にも、新たな輝きを。TCKを通じて、ダート競馬の魅力を知ってほしい、トゥインクルレースを楽しむことによって新たな体験を見つけてほしい、という思いが込められています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この思いを、年間を通じて「日本を輝かせるトゥインクルレース。」というコピーのもと、イメージキャラクターの横浜流星さんとともに「新たな輝き」を発信していきます。きらきら光るイルミネーションなどの目に見える輝き。レースに向かう高揚感などの目に見えない輝き。さまざまな輝きが共感を呼び、新しい体験を生む。TCKでダート競馬と出会うことによって、その人の人生をより輝かせたい。そういう場所でありたいと考えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、CMイメージソングとして、「TWINKLE TWINKLE DIRT STAR」を制作しました。トゥインクルレースで必ず流れるおなじみのメロディーをベースにすることで、TCKならではの世界観を表現したオリジナルテーマソングとして展開しています。&lt;br /&gt; 
楽曲は、アーティストの中島美嘉さんが大人の情緒を感じさせる表現で歌い上げています。これからCMごとに変わる歌詞にもぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度は、横浜流星さんとともにTCKの魅力を伝え、日本中を盛り上げてまいります。ご期待ください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コンセプトムービー概要＞&lt;br /&gt; 
タイトル：TCK 東京シティ競馬2026年度コンセプトムービー「トゥインクルSTAR☆T」篇&lt;br&gt;公開日：2026年4月7日（火）4:00より公開&lt;br /&gt; 
「トゥインクルSTAR☆T」篇 30秒URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/HtQMS2C9BuM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/HtQMS2C9BuM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「トゥインクルSTAR☆T」篇 15秒URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/U05-fzvzD6k&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/U05-fzvzD6k&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンセプトムービー撮影メイキング&lt;br /&gt; 
公開日：2026年4月7日（火）4:00より公開&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/crRtHolFhvY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/crRtHolFhvY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新コンセプトムービー「トゥインクルSTAR☆T」篇 概要 
　優しく馬を撫でる自然体の横浜流星さんに注目！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
夜空の流れ星。中島美嘉さんが歌う「TWINKLE TWINKLE TCK♩」のイメージソングでCMがはじまりを告げる。横浜流星さんがTCKの誘導馬、クリールマグナム号と出会う。TCKの場内に足を踏み入れる。その映像に、流星さんのモノローグが重なります。「知らなかった。こんなに輝く競馬場があったとは。馬を輝かせているだけではない。競馬にかかわるすべての人を輝かせているんだ」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンテでは描ききれない自然体の笑顔。優しく馬を撫でる手つき。馬との出会い、TCKとの出会いを、ドキュメントな映像でとらえています。そこに、迫力ある競走馬の走行シーンがインサート。「日本を輝かせるトゥインクルレース。」というコピーとナレーションが入ります。その後、流星さんとサラブレッドの共演。人馬一体のモーショングラフィック。象徴的な一枚絵とともに「START」のタイトルロゴが決まります。&lt;br /&gt; 
それは、新しいトゥインクルレースのはじまりの合図。レースがはじまるたびに、スターティングゲートが開くたびに、「はじまり」が訪れる。そういう見えない心の輝きのイメージを星のデザインに込めています。CMが最高潮を迎えたところで流星さんのメッセージ「走れ、星たち」が入ります。テーマソング「夜空に駆けるダートの星へ♩」という歌詞をバックに、馬を撫でる流星さん。「東京シティ競馬」というオフナレに、TCKがダート競馬の未来を輝かせるんだという決意を感じます。星のように輝く、横浜流星さんと馬たちの人馬一体の演出にご注目ください。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
コンセプトムービー撮影メイキング 
　合成では描けない流星さんと馬とのリアルなセッションに注目！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ピリピリとした緊張感が走る撮影現場にあらわれた流星さん。そんな現場の空気をほぐしてくれたのは、TCKの誘導馬、クリールマグナム号。その優しい眼差しが、流星さんの屈託のない自然な笑顔を引き起こしてくれたようでした。馬に顔を近づけたときの自然な横顔。優しく馬を撫でる手つき。コンテでは描ききれないドキュメントなシーンを撮影することができました。カメラが回ってないときも、馬とふれあう時間を心から楽しんでいるように見えました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
出演者プロフィール 
横浜 流星（よこはまりゅうせい）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
俳優。1996年生まれ、神奈川県出身。2011年、俳優デビュー。&lt;br /&gt; 
ドラマ・映画・舞台と幅広く活動し、2025年にはNHK大河ドラマ『べらぼう～蔦重栄華乃夢噺～』で主演を務める。&lt;br /&gt; 
同年3月、主演映画『正体』で「第48回日本アカデミー賞」最優秀主演男優賞を受賞、6月には映画『国宝』にてメイン出演。2026年には主演映画『汝、星のごとく』の公開が決定している。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
テーマ楽曲 
アーティスト：中島美嘉（歌唱）&lt;br /&gt; 
曲名：「TWINKLE TWINKLE DIRT STAR 」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アーティストプロフィール】&lt;br /&gt; 
2001年フジテレビドラマ「傷だらけのラブソング」で主演デビュー。&lt;br /&gt; 
「雪の華」「GLAMOROUS SKY」など数多くのヒット曲を発表し、これまでに9度のNHK紅白歌合戦出場や数々の賞を受賞。&lt;br /&gt; 
国内外の映画・ドラマ・ファッションなど多岐に渡り活躍。&lt;br /&gt; 
また、アジア各国での単独公演を成功に収めるなど海外にも活躍の場を広げている。&lt;br /&gt; 
2026年11月には、デビュー25周年を迎える。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2026年TCK開催概要 
◆2026年度　東京シティ競馬開催日程（2026年12月まで）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 回次 
 開催日程 
 回次 
 開催日程 
 
 
 第1回 
 4/13（月）～4/17（金） 
 第8回 
 8/31（月）～9/4（金） 
 
 
 第2回 
 4/27（月）～5/1（金） 
 第9回 
 9/14（月）～9/18（金） 
 
 
 第3回 
 5/18（月）～5/22（金） 
 第10回 
 10/4（日）～10/9（金） 
 
 
 第4回 
 6/8（月）～6/12（金） 
 第11回 
 10/26（月）～10/30（金） 
 
 
 第5回 
 6/29（月）～7/3（金） 
 第12回 
 11/16（月）～11/20（金） 
 
 
 第6回 
 7/20（月・祝）～7/24（金） 
 第13回 
 11/30（月）～12/4（金） 
 
 
 第7回 
 8/12（水）～8/17（月） 
 第14回 
 12/24（木）・12/25（金）  12/28（月）～12/31（木） 
 
 
 
※第1回～第13回開催、第14回開催（12/24（木）・12/25（金）・12/28(月)）はトゥインクルレース開催&lt;br /&gt; 
※第14回開催（12/29（火）～12/31（木））は薄暮開催&lt;br /&gt; 
※2027年1月以降の開催日程については決定次第発表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年度TOPICS 
 日本初のナイター競馬「トゥインクルレース」40周年！  お客様に感謝の意を込めさまざまなアニバーサリーイベントを実施&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
 トゥインクルレース40周年記念ロゴ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TCKは今年、1986年7月31日に日本初のナイター競馬として開催された「トゥインクルレース」が40周年を迎えるアニバーサリーイヤーとなります。これまで延べ3,900万人以上のお客様にご来場いただいたことへの感謝の意を込めて、オンラインや場内イベントなどさまざまな施策を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
その一環として、これまでのお客様のご愛顧に感謝し、 4 月から 2027 年 3 月までのすべての重賞レースにおいて、通常の払戻金が「 100 円元返し」となる場合に、 10 円を上乗せして 110 円で払戻しをする「 TCK プラス 10 」を実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、お客様へ快適に、魅力的なレースをお届けする施策も充実させてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
L-WINGスタンドの３階指定席では、おひとり様でも快適にレースを楽しめる「ウイングシート」が新たにオープンします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そのほか、トゥインクルレース開催日に実施しているイルミネーションショーをリニューアルし、新たな光のショーをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
競走面におきましては、ダート三冠をはじめとする重賞レースの価値と魅力を一層高めるため、賞金や三冠ボーナスの増額を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
TCKはトゥインクルレース40周年を機にさらに進化し、よりお客様に愛される競馬場を目指します。これからも変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>石原 修 弁護士 東京弁護士会 会長および日本弁護士連合会 副会長就任のお知らせ</title>
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        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>TMI総合法律事務所</dc:creator>
        <description>TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、このたび、石原 修 弁護士が、2026年4月1日付にて、東京弁護士会 会長および日本弁護士連合会 副会長に就任いたしましたことをお知らせ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TMI総合法律事務所（所在地：東京都港区、代表：田中 克郎）は、このたび、石原 修 弁護士が、2026年4月1日付にて、東京弁護士会 会長および日本弁護士連合会 副会長に就任いたしましたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【石原弁護士 コメント】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月1日より東京弁護士会（東弁）会長及び日本弁護士連合会（日弁連）副会長に就任いたしました。&lt;br /&gt;
東弁は、9700名を超える会員を擁する日本最大規模の弁護士会です。子ども、高齢者、障がい者、女性、セクシュアル・マイノリティ、外国人、そして消費者問題や労働問題、公害・環境、刑事事件、犯罪被害者、加害者家族など、あらゆる分野の人権問題に取り組むほか、法律相談サービス、弁護士紹介、ADR制度、法教育等に関する施策も積極的に展開しており、大規模法律事務所から初の就任となります。&lt;br /&gt;
また、日弁連は、日本全国すべての弁護士及び弁護士会により構成される団体であり、弁護士等の指導、連絡および監督に関する事務を行い、弁護士の使命である人権擁護と社会正義を実現するため、様々な活動を行っています。&lt;br /&gt;
誠心誠意業務に取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【石原弁護士 経歴】&lt;br /&gt;
1978年　3月 早稲田大学高等学院卒業&lt;br /&gt;
1985年　3月 早稲田大学法学部卒業&lt;br /&gt;
1985年　4月 最高裁判所司法研修所入所&lt;br /&gt;
1987年　4月 東京弁護士会登録&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;西村眞田法律事務所勤務&lt;br /&gt;
1990年&amp;nbsp; 10月 TMI総合法律事務所勤務　&lt;br /&gt;
1997年　4月 パートナー就任&lt;br /&gt;
2004年　1月 最高裁判所司法研修所民事弁護教官就任（〜2007年1月）&lt;br /&gt;
2012年　4月 東京弁護士会 副会長就任（～2026年3月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;日本弁護士連合会 常務理事就任（〜2013年3月）&lt;br /&gt;
2015年　4月 関東弁護士会連合会 副理事長就任（〜2016年3月）&lt;br /&gt;
2026年　4月 東京弁護士会 会長就任&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp; &amp;nbsp; 日本弁護士連合会 副会長就任&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プロフィール詳細につきましては、以下をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/people/o-ishihara.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/people/o-ishihara.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所&lt;br /&gt;
TMI総合法律事務所（東京都港区、代表弁護士：田中 克郎）は、1990年に創立され、国内業務と渉外業務の双方の領域で豊富な経験を積んだ弁護士723名、弁理士101名（2026年4月６⽇時点）が在籍し、スタッフを含めると約1,400名を擁する日本最大級の法律事務所です。国内8か所、海外19か所に拠点（現地デスクを含む）を構えるグローバルファームとして、国内外で企業・団体・地域に密着したリーガルサービスを提供しています。法律事務所でありながら、自らベンチャーの設立や地方自治体、大学法人、独立行政法人等との協定を締結するなど、創立以来、常に新しいチャレンジを続けてきました。今までにない新しい法律事務所や弁護士像・弁理士像を追求し、クライアントの幅広いニーズに対して即時にソリューションを提案できるチャレンジングな総合法律事務所を目指しています。&lt;br /&gt;
事務所HP：&lt;a href=&quot;https://www.tmi.gr.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tmi.gr.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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