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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605300059</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報 2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  5月29日 初日開演 速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、2026年5月29日（金）から6月7日（日）まで、開館記念プログラムとしてバレエ「アレコ」を上演いたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）、初日を迎えました。&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は2024年に青森県立美術館版バレエ「アレコ」を手がけた宝満直也。今回のための新演出でお届けします。国内外ダンサーによる競演も本作の見どころの一つです。ウクライナ出身の国際的ダンサー、アレクサンドル・トルーシュと、注目の若手ダンサー大川航矢がWキャストで主演のアレコ役を務め、登場人物の心情を掘り下げた宝満直也の演出を豊かな表現力で演じます。相手役のゼンフィラはNBAバレエ団のプリンシパル、勅使河原綾乃と山田佳歩が演じ、作品を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭で上映する青森県立美術館版のメイキング映像他、多くの方々の熱意やご協力により実現した本作を、この機会にぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左より：内田まほろ (MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター)、勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、大川航矢（Aキャスト アレコ役 牧阿佐美バレヱ団）、アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役 ゲストダンサー）、山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バレエ「アレコ」演出家と出演者の初演コメント&lt;br /&gt;
宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバレエ「アレコ」の初演は青森県立美術館で、実際の絵を前に初演されました。その時の舞台空間の熱量をはっきりと覚えています。今回は実際にそこに絵はないはずなのに、前回を越える熱量を感じました。アートの精神そのものは、人の意思と想像力や豊かさによって引き継いでいけるのではないかと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大川航矢（Aキャスト アレコ役　牧阿佐美バレヱ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森でもアレコ役を踊りましたが、宝満さんの振付と演出は、バレエとはこんなに自由に表現していいものなんだと、気づかせていただいた、自分にとってもバレエの魅力を改めて知った作品です。&lt;br /&gt;
新しい劇場に新たな命を息を吹き込むように、この劇場にとって初めてのバレエ公演ということで、ダンサー人生でも特別な機会と感じ、責任と喜びを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役　ゲストダンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この　　　素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンス できることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2024年の青森県立美術館の公演のときに実物の絵からいただいたパワーを鮮明に覚えています。今回は、各背景画の前で踊ることで、何かが湧き出てくるようで、この劇場だからできる踊りを強く感じました。ゼンフィラ役として、自由さ、情熱や心情の変化を丁寧に繊細に表現していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前の青森での公演に出演しましたが、やはり各場面にあった背景画の前で踊ることで、ダンサーの踊りが生き生きとし、躍動感、情景が鮮明に感じられました。特に印象的だったのは、第3幕の太陽がパーッと光ったシーン。まるでシャガールの絵が生きているようで、そこに大川さんの踊りの迫力と音楽とが加わって、すべてが一体になったパワーを感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内田まほろ（MoN Takanawaアーティスティック・ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MoN Takanawa は新しい技術で伝統を未来に繋いでいくというテーマを掲げています。その開館プログラムとして、青森県立美術館と協力し「アレコ」の再演をお迎えすることができ、本当に嬉しく思います。2024年の公演を拝見して、日本と西洋をつなぎ、80年前の情熱的な舞台を現代のダンサーが再現することに、時空が歪むような感動を覚えました。今回、再演するにあたり、各幕で背景画が変わることで、物語とダンス、音楽が一体になった風景が見たいと願い、企画しました。そして今日公演を観て、80年前の当時のクリエーターたちが描きたかったことが少しだけ理解できたように感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年5月29日（金）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000&lt;br /&gt;
（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出演：&lt;br /&gt;
【Aキャスト】アレコ：大川航矢／ゼンフィラ：勅使河原綾乃&lt;br /&gt;
【Bキャスト】アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br&gt;&lt;br&gt;◯高級磁器ブランドBERNARDAUDによるマルク・シャガール・コレクション磁器のインスタレーション展示をご覧いただけます。（MoN Takanawa施設内）&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝協力：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605300059/_prw_PI8im_7R47HaUL.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
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    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱ- ９月６日東京・NHKﾎｰﾙ公演に城田優のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605290029</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年６月より全国にて開催される「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」。その９月６日（日）東京・NHKホール公演に第二弾スペシャルゲストとして、城田優のゲスト出演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その活動の中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルです。2006年の初公演以来、数多くのステージを重ね、今年結成20周年という節目を迎えます。結成20周年を記念した本ツアーでは、初の試みとして全国47都道府県・全56公演を開催。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日発表された第一弾スペシャルゲスト・新妻聖子（7月1日（水）・NHKホール公演）に続き、この度、第二弾スペシャルゲストとして9月6日（日）の東京・NHKホール公演に城田優の出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優は、2003年の俳優デビュー以降、テレビ、映画、舞台、音楽など幅広い分野で活躍。近年の主な出演作品に、ドラマ『TOKYO MER～走る緊急救命室～』（TBS）、『カムカムエヴリバディ』（語り手／NHK）、映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』、『バイオレンスアクション』など。&lt;br /&gt;
舞台では、ミュージカル『エリザベート』のトート役をはじめ、『ファントム』（2023）では演出・主演に加え、もう一役を務めるという異例の“三刀流”を成し遂げた。数々の話題作に出演し、圧倒的な歌唱力と表現力で観客を魅了し続けています。&lt;br /&gt;
また近年は、『PRETTY WOMAN The Musical』の日本上演台本・訳詞を手掛けるほか、2027年上演予定の『RRR』では脚本・演出・主演を担当。さらに、作詞・作曲活動や楽曲提供も行うなど、クリエイターとしても多彩な才能を発揮しています。&lt;br /&gt;
美しいヴァイオリンの音色と城田の唯一無二の歌声がどのような化学反応を起こすのか、20周年のアニバーサリーにふさわしい、一夜限りの極上のコラボレーションに期待が高まります。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。さらに、9月23日（水・祝）に愛知・愛知県芸術劇場 コンサートホール公演の追加公演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは本日、5月30日（土）より一般発売開始。詳細は高嶋ちさ子オフィシャルホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演&lt;br /&gt;
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要&lt;br /&gt;
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
　　　　　9月6日（日）ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/takashimachisako/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/takashimachisako/&lt;/a&gt; Lコード：33706&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&lt;/a&gt;　Pコード：322-097&lt;br /&gt;
CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホールのみ&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　電話受付：0570-550-799&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
　　　6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
　　　7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
　　　9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
　　　9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
　　　9月23日（水・祝） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ※追加&lt;br /&gt;
　　　9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
　　　9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
　　　10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
　　　10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
　　　10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
　　　10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
　　　10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
　　　10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
　　　10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
　　　10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
　　　12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
　　　12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
　　　12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
　　　1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
　　　1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
　　　2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
　　　2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
　　　2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
　　　2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
　　　2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！　「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289900</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！ 「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！ ６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！  「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式会社が実施する『イオンモールの環境月間』の一環として、全国１３８のイオンモールで「MYボトルデザインコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年より実施、今回で6回目の開催となるMYボトルデザインコンテスト。&lt;br /&gt;
本コンテストは、「マイボトルをデザインすること」を通じてマイボトル（エコグッズ）に興味を持ち、幅広い年齢層に対してエコグッズの常時携帯の習慣化を周知・啓発していくことを目的としています。&lt;br /&gt;
応募作品の中から、優れた作品には、環境大臣賞をはじめとする各賞の表彰をいたします。受賞された20名の方には自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
さらに、応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
子どもの部、大人の部にわかれていますので、小学生以下のお子さまもぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
環境問題・エコグッズについて考えながらマイボトルデザインにチャレンジしましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MYボトルデザインコンテスト詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト
■応募期間
2026年5月29日（金）〜6月21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表彰内容
全応募作品の中から厳正な審査により20名の方々を表彰いたします。&lt;br /&gt;
環境大臣賞　　　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンモール賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオン環境財団賞　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンタウン賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
審査員賞　　　　　１２作品　子どもの部、大人の部各6作品&lt;br /&gt;
受賞者には、賞状および副賞を授与します。&lt;br /&gt;
副賞として、自分が描いたデザインをプリントしたマイボトルを進呈いたします。&lt;br /&gt;
受賞者の発表は9月上旬に特設サイトにて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加方法
２つの方法で応募できます&lt;br /&gt;
１.お近くのイオンモール・イオンタウンから応募&lt;br /&gt;
お近くのイオンモール・イオンタウンでご確認ください。&lt;br /&gt;
※対象外施設がございますので、実施状況については各施設HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. おうちからオンラインで応募&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト専用サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募の際には上記サイトの注意事項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2025年受賞作品　環境大臣賞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆マイボトルプレゼント企画
応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2025年環境大臣賞受賞作品のマイボトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■条件
・対象となる作品の条件に反していないこと（募集要項参照）&lt;br /&gt;
・応募の際に、ご連絡先が明記されていること。連絡先は必ず、正確にお書きください&lt;br /&gt;
※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。発送期間2026年9～10月予定&lt;br /&gt;
※プレゼントは、当選者ご本人さまの使用を目的としたものです。転売や譲渡は禁止しております。&lt;br /&gt;
※詳細は、予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※連絡先の記載がない、または正しく記載されていなかった場合は抽選の対象から外れる場合がございます。&lt;br /&gt;
※MYボトルデザインコンテスト受賞者は対象外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆イベント情報
イオンモール・イオンタウン各施設では期間中、その場で描けるMYボトルデザインコンテストワークショップを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップの日程は各施設により異なります。&lt;br /&gt;
詳細は各施設のHPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご参加いただいた方には先着で参加特典をお配りいたします&lt;br /&gt;
■数量限定特典
マイボトルに入れて溶かして飲める&lt;br /&gt;
味の素AGF株式会社「マイボトルスティック試供品」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※⼀部施設では実施していない場合があります。&lt;br /&gt;
※参加特典は数に限りがあり、先着順とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト募集要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象となる作品
①本コンテストの専用応募用紙に描かれた作品（デジタルも可）で、下記のいずれかの方法にて、応募期間内に所定の方法にて提出された作品。&lt;br /&gt;
・本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ提出&lt;br /&gt;
・本コンテスト専用サイトへのデータアップロード&lt;br /&gt;
②応募者自身のオリジナルデザイン、国内外未発表のもの、商品化されておらず、将来的に商品化される予定がないもの。&lt;br /&gt;
③応募作品について、誹謗中傷など他者に不快な思いを与えるものや第三者の有する著作権・肖像権・商標権・意匠権などの権利を侵害する恐れのないもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募資格
①日本国内に在住し、下記部門のいずれかに該当する個人であること。&lt;br /&gt;
・子どもの部…小学生以下（未就学児の場合は絵が描けること）&lt;br /&gt;
・大人の部…中学生以上の方（年齢問わず）&lt;br /&gt;
②受賞作品を含む応募作品の著作権は主催者側に帰属し、応募作品の返却はしないことに同意すること。&lt;br /&gt;
③応募に際して、虚偽の情報の記載、他人の情報の使用、またはその他不正な手段による応募が発覚した場合、当該応募は無効とし、審査対象外とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
応募用紙を記入のうえ、本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ投函する、もしくは本コンテスト専用サイトよりデータをアップロードし提出してください。&lt;br /&gt;
子どもの部の応募は、保護者の方にて注意事項をご確認の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査基準
表彰の対象となる作品は、以下に定める各視点に基づく総合的な評価により、マイボトル携行普及への貢献が期待されるものとする。&lt;br /&gt;
■評価の視点&lt;br /&gt;
①環境への思いが表現された作品であること。&lt;br /&gt;
②「絵画」としてではなく、実際にマイボトルとして「いつでも持ち歩きたくなる」「持ち歩くことでワクワクする」デザインであること。&lt;br /&gt;
③発想や着眼点が自由で、かつ応募者の年齢に応じたその人独自の感性が十分に感じられる作品であること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授賞式
授賞式イベント内にて表彰いたします。&lt;br /&gt;
日時：2026年9月　会場：イオンレイクタウンkaze（埼玉県越谷市）予定&lt;br /&gt;
状況により変更、中止となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
受賞された方には、MYボトルデザインコンテスト事務局より、直接ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共催：イオンモール株式会社 /&lt;br /&gt;
公益財団法人イオン環境財団 / イオンタウン株式会社&lt;br /&gt;
後援：環境省&lt;br /&gt;
協賛：味の素AGF株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画のお問い合わせ&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト事務局　&lt;br /&gt;
MAIL：aeonmall-sasutena.tool@plan-sms.co.jp&lt;br /&gt;
営業時間：10:00~18:00（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>LIVE BOARDが「デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026」に登壇！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269721</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年6月10日(水)～12日(金)に幕張メッセで開催される「デジタルサイネージ ジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、2026年6月10日(水)～12日(金)に幕張メッセで開催される「デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026」にて、専門セミナーに登壇いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■登壇内容
「デジタル予算」を呼び込む、OOHの新・販売戦略 ～OOHメジャメントの標準化が、プログラマティックDOOHの普及を加速させる～&lt;br /&gt;
現在、日本のOOH市場は一般社団法人 日本OOHメジャメント協会（JOAA）によるOOH広告の共通メジャメント指標の導入により、大きな転換期を迎えています。本講演では、この変化を単なる「共通指標の導入」ではなく、OOHがデジタル広告と同様の「運用型商品」へと進化するための最大の好機と定義します。 日本で初めてインプレッションベースでのOOH広告取引を確立したLIVE BOARDがこれまでの知見と、日々バイヤーと向き合う現場のリアルな声に基づき、デジタル予算を呼び込む、OOHの新・販売戦略について解説します。既存の販売手法に留まらず、自社の在庫価値をいかに定義し、収益を最大化させるべきか。プログラマティックDOOHの活用がもたらす媒体価値の再定義と、デジタル予算獲得への具体策を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年6月11日(木)　16:05～16:45&lt;br /&gt;
場所：幕張メッセ 展示会場内N（8S32）&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 リーダー 山本 栞&lt;br /&gt;
・株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 新里 隆成&lt;br /&gt;
・株式会社 LIVE BOARD ストラテジー部 広報 鏡 詩織&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://forest.f2ff.jp/introduction/12582?project_id=20260601&amp;amp;_gl=1*qyaqj4*_gcl_au*MjU1OTE5MDIzLjE3NzIxODUzMDM.&amp;amp;_ga=2.22112507.1767313976.1779357127-1799134890.1772185304&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026　講演ページ&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ブース出展
開催期間中、株式会社NTTドコモ（以下、ドコモ）のブースにて、ドコモとLIVE BOARDで共同技術開発した、DOOH広告主審査業務を効率化するAI技術についてご紹介いたします。LIVE BOARD社員もブースでご説明いたしますので、ぜひお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
場所：8T29&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/case/202602002837.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;責任ある判断を、より速く。AIでDOOH広告審査業務を効率化するLIVE BOARD×ドコモの挑戦&lt;/a&gt;（ホワイトペーパー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタルサイネージ ジャパン（DSJ）2026
街中のメディアとして多様な役割を果たす「デジタルサイネージ」にフォーカスし、デジタルサイネージの最新技術とその活用法をご覧いただけます。本イベントでは、デジタルサイネージ産業の課題解決と新市場の創出、あらゆるビジネスシーンにおけるサイネージの利活用事例をご紹介します。&lt;br /&gt;
日程：2026年6月10日(水)～6月12日(金)&lt;br /&gt;
場所：幕張メッセ（国際展示場 展示ホール3~8/国際会議場）&lt;br /&gt;
同時開催：&lt;br /&gt;
Interop Tokyo 2026&lt;br /&gt;
AI NATIVE EXPO 2026&lt;br /&gt;
画像認識 AI Expo 2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt;
&lt;br /&gt;
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt;
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt;
※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202605269721/_prw_PI1im_U5tA3Pfa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ハイキュー!!』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605289877</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など 数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！ 「林ゆうき〜劇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など&lt;br /&gt;
数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「林ゆうき〜劇伴食堂 肆」 2026年12月27日(日) 16:30開演   東京国際フォーラムホールC  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『僕のヒーローアカデミア』『ハイキュー!!』『メダリスト』『SAKAMOTO DAYS』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月27日(日)東京国際フォーラムホールCにて開催されることが決定しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身が手がけたサウンドトラックの中から、選りすぐりの楽曲を、林ゆうきとSpecial Band Orchestraによる生演奏でお届けします。さらに、一部楽曲では作品映像も交えながら、音楽の世界観を鮮やかに彩ります。&lt;br /&gt;
生演奏でしか味わうことのできない特別な音楽体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
チケットの抽選先行販売は本日5月29日(金)12:00より受付を開始。詳細はキョードー東京のWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
林ゆうき プロフィール&lt;br /&gt;
1980年生まれ / 京都府出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元男子新体操選手、競技者としての音楽の選曲から伴奏音楽の世界へ傾倒していく。&lt;br /&gt;
音楽経験は無かったが、大学在学中に独学で作曲活動を始める。&lt;br /&gt;
卒業後、hideo kobayashiにトラックメイキングの基礎を学び、競技系ダンス全般の伴奏音楽制作を本格的に開始、さまざまなジャンルの音楽を取り込み、元踊り手としての感覚から映像との一体感に重きを置く独自の音楽性を築く。&lt;br /&gt;
２０２２年～京都を中心に、アニメーション × サウンドトラックのフェス「京伴祭」のプロデュースも行っている。&lt;br /&gt;
オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な作品&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「リーガルハイ」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ストロベリーナイト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「あなたの番です」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「緊急取調室」&amp;nbsp;シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「GIFT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「僕のヒーローアカデミア」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ハイキュー!!」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「SAKAMOTO DAYS」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「メダリスト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ガンダム&amp;nbsp;ビルドファイターズ」シリーズ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ONE PIECE FILM GOLD」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「神様のカルテ2」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「アオハライド」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特撮&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ウルトラマンアーク」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】林ゆうき〜劇伴食堂 肆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年12月27日(日) 16:30開演 / 16:00開場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラムホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】林ゆうき 他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金(税込)】全席指定12,000円&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット抽選先行 受付期間 : 5月29日(金)12:00~6月14日(日)23:59&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年8月1 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605289877/_prw_PI4im_3IMP7F6Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通とイグニション・ポイント、実践型プログラム「BPR AIワークショップ」の本格提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269708</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、イグニション・ポイント株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：末宗 喬文、以下「イグニション・ポイント」）と、生成AIを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、イグニション・ポイント株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：末宗 喬文、以下「イグニション・ポイント」）と、生成AIを活用してクライアントの業務プロセス変革（BPR）※1を加速させる実践型プログラム 「BPR AIワークショップ」 を共同開発し、本日より提供を開始しました。本プログラムでは、生成AI活用を個人の効率化（Use AI）にとどめず、人とAIの協働（With AI）に向け、AIエージェントを起点にした業務そのものの再設計を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 〈「BPR AIワークショップ」サービス概要図〉 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、多くの企業で生成AIの導入が進む一方で、部門ごとに分断されたデータや業務構造により、その活用が個人の効率化（Use AI）にとどまりやすく、組織全体の業務プロセス変革につながりにくいという課題があります。そのため、従来の「カイゼン」アプローチでは、既存の制約下での最適化に終始し、飛躍的な成果の創出には至りづらいケースも見受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本プログラムでは、ワークショップで現場担当者が発見したAI活用ユースケースを、経営幹部へ提言するまでのプロセスを一気通貫で支援し、組織全体での業務プロセスの変革提言を約１カ月で実現することを目指します。その実現に向けて、イグニション・ポイントが保有する豊富なBPR支援の知見と、電通が培ってきたマーケティングの実践知を掛け合わせて体系化した「独自のコンテキスト設計※2」を提供し、業務プロセスの再設計を具体化します。また、本プログラムを起点に、業務特化型AIエージェントの構築やAIオーケストレーター化など、より本格的なトランスフォーメーションの推進も支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も電通とイグニション・ポイントは、本プログラムを通じて、クライアントの段階的な業務変革に伴走し、「With AI」による業務効率化と事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Business Process Re-engineeringの略。&lt;br /&gt;
※2　AIの出力品質を左右する前提情報を高密度に整備し、対話設計に反映する手法。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせに&lt;br&gt;よって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605269708/_prw_PI2im_586VP2g4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通と電通デジタル、人とAIの協働を深化させる５つの研究成果を人工知能学会で発表へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605259621</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、生成AIと大規模言語モデル（Large Langu...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月28日&lt;br /&gt;


株式会社　 電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）と株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒）は、生成AIと大規模言語モデル（Large Language Model 以下、LLM）活用における「創造性の拡張」と「評価・判断の高度化」をテーマに実施した人とAIの新たな協働のあり方を探る5つの研究成果を、6月8日（月）から開催される人工知能学会全国大会※1で発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【発表論文】&lt;br /&gt;
1．創造的生成モデル「常識の逸脱」を学習する Counter-Intuitive Chain of Thoughtを用いた創造的生&lt;br&gt;　&amp;nbsp; 成モデル&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/2N6-GS-2x-02&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/2N6-GS-2x-02&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2．他者の思考様式を学習したAIとの協働が&amp;nbsp;創造的タスクの成果に与える影響&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-03&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-03&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
3．Training-Free GRPO による Criteria Drift 観測 広告コピー品質評価のための自己進化型評価基準&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-01&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
4．LLMを活用したペルソナベースのデルファイ法による多視点都市政策評価&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-05&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/1G4-OS-13b-05&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
5．図形楽譜の視覚的質感を音響へ変換する生成的解釈の試み&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; URL: &lt;a href=&quot;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/5F3-GS-10s-01&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsai2026/presentation/5F3-GS-10s-01&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊発表論文の閲覧には、人工知能学会全国大会開催前～会期中（〜6月12日）は当該大会への参加者登録ならびにログインが必要です。また、当該大会開催後の7月初旬ごろJ-STAGEの「人工知能学会全国大会論文集」ページ※2よりどなたでも閲覧可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　具体的には、次の5つの研究成果を取り纏めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1．創造的生成モデル「常識の逸脱」を学習する Counter- Intuitive Chain of Thoughtを用いた創造的生成モデル&lt;br /&gt;
　本研究では、常識的な解に収束しがちなLLMに対し、熟練したクリエイターが用いる「常識をあえて否定し、非連続な飛躍に至る思考プロセス（CI-CoT）」を教師データとして与え、Supervised Fine-Tuning（教師ありファインチューニング：SFT）により学習させる手法を提案しました。実験の結果、提案モデルは平均的・常識的な解を意図的に回避し、逆転や誇張、概念の結合といった思考を通じて、高い新規性を持つアイデアを生成できることを確認しました。これは、LLMの創造性がランダム性の付与によるものではなく、思考プロトコルの学習によって獲得・制御可能であることを示しています。今後の展望として、生成されたアイデアが「創造的な逸脱」か「不適切な逸脱」かを判別する評価器（Critic）の開発や、それを用いた強化学習（RLHF）※3によるモデルの洗練が挙げられます。また、非常識な発想を生成するGeneratorと、それを社会通念に照らして調整するDiscriminatorを対抗させる、GAN的なアプローチも有望であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．他者の思考様式を学習したAIとの協働が&amp;nbsp;創造的タスクの成果に与える影響&lt;br /&gt;
　本研究は、自己パーソナライズAIと他者パーソナライズAIとの協働を比較し、AIペルソナの性質が創造的成果に与える影響を実証的に検討しました。その結果、自己パーソナライズAIは作業のしやすさや信頼感といった操作性において優位で、一方他者パーソナライズAIは独創性および発想の広がりを高める傾向を示しました。 さらに、参加者とAIの思考スタイル距離に着目した分析から、創造性は単純な同質性や最大限の異質性によって高まるのではなく、中程度の距離において最大化される可能性が示唆されました。以上より、創造的タスクにおけるAI設計においては、単なる自己最適化ではなく、「適度な他者性」を戦略的に導入することが重要であると結論づけられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．Training-Free GRPO による Criteria Drift 観測 広告コピー品質評価のための自己進化型評価基準&lt;br /&gt;
　本研究では、広告コピー品質評価における評価基準の自動進化を目的として、Training-Free GRPO（TF-GRPO）を適用し、評価基準が改善過程で変容していく「Criteria Drift」を実証的に観測しました。段階的な改善手法を用いた実験の結果、全モデルにおいて評価精度（R1,F1）の向上が確認され、特にドメイン知識を固定的に注入することで、基準抽出の再現性が大幅に改善されました。一方で、Criteria Driftの効果にはモデル依存性が見られ、モデル規模や推論能力と改善余地のバランスが重要であることが示唆されました。本研究は、これまで暗黙知として専門家に依存してきた評価基準を、自動的に言語化・進化させる新たな枠組みを提示するものであり、広告コピー評価にとどまらず、教育、生成AIの評価、熟練判断が求められる分野への応用可能性を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．LLMを活用したペルソナベースのデルファイ法による多視点都市政策評価&lt;br /&gt;
　本研究では、LLMを用いたペルソナとファシリテーターに基づくデルファイ法※4に類似した反復評価プロセスによって、都市政策案を多様な視点から評価する手法を検証しました。PeopleModel※5を基に構成した500のAIペルソナに対し、都市政策案を13の評価軸で3ラウンドにわたり評価させることで、総合評価の推移に加え、支持要因・懸念要因・不足情報の構造を分析しました。本研究は、合意形成そのものを自動化するのではなく、政策公表前の段階で「どこが争点になりやすいか」「何を説明資料で補うべきか」を低コストかつ再現可能に可視化する枠組みとして、都市政策の初期検討や説明設計への応用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5．図形楽譜の視覚的質感を音響へ変換する生成的解釈の試み&lt;br /&gt;
　図形楽譜は、五線譜や音名ではなく、線や図形、記号などの視覚的要素によって演奏の手がかりを提示する楽譜として、現代音楽や実験音楽の領域で用いられてきました。本研究では、コーネリアス・カーデューの図形楽譜＜Treatise＞を対象に、画像と言語の対応関係を学習した視覚言語モデルCLIPと音楽生成モデルMusicGenを組み合わせることで、図形の形状や線の太さ、質感といった視覚的特徴を音響へ変換する手法を提案しています。さらに、視覚情報による制約とAI生成に伴う不確定性が併存する条件を検証することで、図形楽譜の多義性を保持したまま音響化する枠組みを示し、実験音楽やメディアアートにおける新たな制作・上演の可能性を示しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（国内電通グループ独自のAI戦略について)&lt;br /&gt;
　企業の業務効率化や品質向上はAI活用によりますます加速しています。現在、AI活用は企業にとって重要な経営アジェンダの一つとなり、その研究も加速度的に進められています。特にマーケティング領域では、より解像度の高い分析や出力に向け、「機能性」ならびに「人の嗜好性理解」の両側面での高度化が求められています。&lt;br /&gt;
　当社は、2024年8月に発表した国内電通グループにおける独自のAI戦略「AI For Growth」のもと、広告クリエイティブにおけるAIソリューション開発に先駆的に取り組んできました。同年、当社のコピーライターが長年培ってきた思考プロセスを学習した AI広告コピー生成ツール「AICO2」※6を電通デジタルと共同で開発・導入したほか、事業・サービス開発を支援するサービス提供も開始しました。また電通デジタルは、AIを活用した統合マーケティングソリューションブランド「∞AI®（ムゲンエーアイ）」※7を提供し、多くの企業のデジタルマーケティング活動の高度化に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も電通と電通デジタルは、今回の研究の成果を生かし、人とAIの掛け合わせによる可能性を拡張することで、AIソリューションの更なる進化を図り、新たなマーケティング戦略や商品開発、広告企画への活用、広告手法の研究・開発、広告評価、アイデア評価などの革新を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2026年度の人工知能学会全国大会（第40回）が、2026年6月8日（月）から12日（金）までの期&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 間、Gメッセ群馬とオンライン会場で開催。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.ai-gakkai.or.jp/jsai2026/%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ai-gakkai.or.jp/jsai2026/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　J-STAGE「人工知能学会全国大会論文集」ページ&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.jstage.jst.go.jp/browse/pjsai/-char/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.jstage.jst.go.jp/browse/pjsai/-char/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　RLHF（Reinforcement Learning from Human Feedback） 人間の評価（フィードバック）を使っ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; て、AIの振る舞いを良くする強化学習の手法&lt;br /&gt;
※4　デルファイ法&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 複数の専門家に同一の質問を複数回行い、その結果を集約することで合意形成を図る手法。&lt;br /&gt;
※5　People Model&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 当社が独自構築している大規模調査データを、LLMを活用してファインチューニングすることで、&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 1億人規模の高解像度なペルソナを仮想再現するAIモデル。&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0406-011026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0406-011026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※6　電通コピーライターが長年培ってきた思考プロセスを学習した AI広告コピー生成ツール「AICO2」&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; を開発&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010761.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010761.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7　「∞AI」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsudigital.co.jp/services/data-ai/mugen-ai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsudigital.co.jp/services/data-ai/mugen-ai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605259621/_prw_PI3im_3Kn8Swx3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Amazon1位・即重版を記録したシリーズに待望の第2弾！THE ROOM TOURがスタイル別の部屋づくり決定版を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279810</link>
        <pubDate>Thu, 28 May 2026 10:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ザルームツアー</dc:creator>
        <description>SNS総フォロワー数80万人を超える国内最大級の住宅メディア「THE ROOM TOUR（ザルームツアー）」を運営する株式会社ザルームツアー（本社：神奈川県、代表取締役：関水亜里沙）は、2026年5月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
SNS総フォロワー数80万人を超える国内最大級の住宅メディア「THE ROOM TOUR（ザルームツアー）」を運営する株式会社ザルームツアー（本社：神奈川県、代表取締役：関水亜里沙）は、2026年5月20日、書籍第2弾となる『スタイル別の部屋づくりレシピBOOK』（エクスナレッジ刊）を発売いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年に発売し、Amazonベストセラー1位及び発売4日で重版を記録した前作に続き、今作では「自分の好きなスタイルがわからない」「理想の雰囲気を言語化できない」というユーザーの悩みを解決。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2弾も予約時に、”建築””リフォーム””インテリアデザイン”の3部門で、ベストセラー獲得！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャパンディ、ホテルライクなど人気の6スタイルを軸に、家具や建材の品番まで網羅したマネするだけでセンスが手に入る一冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本プレスリリースの内容を引用される際は、以下のご対応をお願いいたします。&lt;br /&gt;
・引用元が「THE ROOM TOUR」である旨の記載&lt;br /&gt;
・株式会社ザルームツアー（&lt;a href=&quot;https://the-room-tour.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://the-room-tour.com/&lt;/a&gt;）へのリンク設置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■THE ROOM TOURとは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「住みたい暮らしがここにある」をコンセプトに、2020年春より活動開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagramを中心に「365日家づくり相談会」を実施し、現状の家づくりユーザーのニーズをキャッチアップしたコンテンツ配信により、SNS総フォロワー数80万人を突破しました。（Instagram： 63.6万人、TikTok：11.8万人、YouTube：7.3万人）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■書籍リリースの背景とコンセプト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎なぜ、書籍だったのか？&lt;br /&gt;
住宅情報が氾濫する中、多くのユーザーが「情報が多すぎて、何を選べばいいか選べない」「表面的なよくある情報だけでなく、もっと暮らしのリアルを知りたい」と、情報過多によって本質が見えにくくなったり、画一的な「理想像」に惑わされたりする課題を抱えるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした状況に対し、SNSの速報性や共感性に加え、体系化された情報・「自分らしい暮らし」を見つけるための羅針盤のような存在を、書籍として提供することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎この本を通じて伝えたいこと&lt;br /&gt;
① 憧れの6スタイルを「レシピ化」&lt;br /&gt;
日本で人気の高い「ジャパンディ」「ホテルライク」「北欧」「カフェ風」「ナチュラルモダン」「インダストリアル」をピックアップ。それぞれのスタイルを形作るためのコツを、プロの視点で分析・解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 圧倒的なデータ量「品番・ブランドを特定」&lt;br /&gt;
掲載されている写真は、すべて家づくり経験者（施主）の協力によるリアルな実例。「このリビングの壁紙は何？」「このペンダントライトのメーカーは？」といった疑問にすべて答えるべく、メーカー名、商品名、品番まで詳細に記載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 施主とプロを繋ぐ「コミュニケーションツール」&lt;br /&gt;
注文住宅やリノベーションの打ち合わせにおいて、理想のイメージを伝えるのは至難の業です。本書を打ち合わせに持参し、「このページのこのスタイルにしたい」と提示するだけで、プロへの正確なオーダーが可能になり、言った・言わないのトラブルやイメージ違いを未然に防ぎます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎主な対象読者&lt;br /&gt;
家づくり検討層（新築・リフォーム・リノベーション）、インテリアに関心のある層、効率的に情報収集したい方、自分らしい空間づくりを目指すすべての方。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎読者が得られること&lt;br /&gt;
理想の暮らしの具体化、情報収集・製品選定の効率化、家づくりプロセスの不安軽減、納得できる空間実現による満足度の向上。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■書籍の概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・タイトル： 『スタイル別の部屋づくりレシピBOOK』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・著者： THE ROOM TOUR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・出版社： 株式会社エクスナレッジ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・発売日： 2026年5月20日(水)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・定価： 2,090円（本体1,900円＋税）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・販売場所： 全国の主要書店およびAmazon・楽天のオンラインショップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ページ数：178ページ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ISBNコード： 978-4767835648&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・内容紹介： SNS総フォロワー80万人超の住宅メディア「THE ROOM TOUR」が届ける、二冊目公式ブック。&lt;br /&gt;
「どうやってマイホームのインテリアを決めればいいの？」という疑問に即座に応え、「探す手間」と「失敗」を減らし、理想の家づくりを効率的にサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■今後の方向性
フォロワー様とのコミュニケーションをさらに活発化させ、より価値ある情報と体験を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、以下の目標を掲げ、活動を強化していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・SNSプラットフォームの更なる拡充：&lt;br&gt;2027年末までにSNS総フォロワー数120万人を目指し、多様なユーザーニーズに応えるコンテンツを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コミュニティ展開・リアルイベントの開催：&lt;br&gt;SNSで発信する個人の方も増えていることから、家づくりで悩むフォロワー様とインフルエンサー様の相互が交流、学び合えるオンラインコミュニティを立ち上げ、ユーザー同士の繋がりを創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最新トレンドや注目の新製品情報を発信するハブとしての役割の強化：&lt;br&gt;先進的な取り組みを行う企業様との戦略的なコラボレーションを積極的に推進し、新たな価値を生み出す商品開発や共同プロモーションを行うことで、ユーザーの暮らしを豊かにする試みを共創できるパートナーシップを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの活動を通じ、SNS発信をさらに強化することで、単なる情報提供メディアではなく、ユーザーひとりひとりの『理想の暮らし』の実現に深く伴走する、日本一のライフスタイル共創プラットフォームを目指します。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108916/202605279810/_prw_PI3im_4qIYcY7j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、世界の広告費成⾧率予測（2026～2027）を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605279768</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社⾧ グローバルCEO 佐野 傑）は、世界56市場から収集したデータに基づき、世界の広告費成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社⾧ グローバルCEO 佐野 傑）は、世界56市場から収集したデータに基づき、世界の広告費成長率予測の最新版を発表しました。本予測では、2025年の実績および2026年、2027年の予測をまとめています。主要なポイントは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
● 2025年の世界の広告費は5.8%成長、初の1兆ドル（約159兆円）に到達&lt;br /&gt;
2025年の世界の広告費は、主にデジタル広告の成長により前年比5.8%増となり、初めて1兆ドル（約159兆円）を超えました。2025年12月時点では2026年に1兆ドルを超える予想をしていましたが、1年前倒しでの到達となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2026年の世界の広告費は5.0%成長、1兆600億ドル（約169兆円）へ&lt;br /&gt;
2026年の世界の広告費は、前年比5.0%成長で1兆600億ドル（約169兆円）となる見通しです。FIFAワールドカップ2026、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック、米国中間選挙をはじめとする各国の選挙といった大型イベントが成長を後押しすると見込んでいます。&lt;br /&gt;
成長をけん引する主要な業種カテゴリは、政府・社会・政治・団体（12.8%増）、テクノロジー（12.5%増）、飲料（10.9%増）、メディア＆エンターテインメント（6.4%増）となっており、スポーツイベントや選挙、AIソリューションの進展が広告市場に影響を与えると予測しています。&lt;br /&gt;
また、地域別では、米州が4.8%、EMEAが3.6%、APAC（日本含む）が5.9%の成長を予測しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2026年の媒体別のトレンド&lt;br /&gt;
デジタル広告は、調査対象の全市場において引き続き主要な成長ドライバーとなり、広告費全体の69%を占める見込みです。中でもリテールメディアは特に高い成長を続けており、2026年は前年比12.3%、2027年は同11.4%と二桁成長を維持する見込みです。このリテールメディアの伸長は、購買データ・購買行動を起点とした広告活用の広がりなど、「コマース主導型メディア」へのシフトを示しています。&lt;br /&gt;
また、ブランドイメージを守る高品質なコンテンツ、スポーツ放映権、広告付きサブスクリプションモデルの拡大を背景に、2026年に普及が加速する見込みのコネクテッドTV（インターネット対応テレビ）も11.5%の成長を予測しています。&lt;br /&gt;
AIの進化や、ECサイト上で行われる検索行為であるリテール検索、SNS検索の台頭などによる検索環境の変化を受けて、ユーザーが検索したキーワードに応じて表示される検索広告の成長率は、3.4%へ鈍化する見込みです。&lt;br /&gt;
動画広告全体では5.1%の成長を予測しており、コネクテッドTVおよびデジタル動画（8.7%増）が成長をけん引する一方で、リニアTV（リアルタイムで配信・放送される従来型のテレビ放送）は横ばい（0.0%）となる見込みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;● 2027年も成長が継続、アルゴリズム主導型広告が加速&lt;br /&gt;
2027年の世界の広告費は前年比5.5%成長となる見込みです。2026年と同様に2027年も、地政学リスクに伴う経済の不確実性などを受け、2025年と比較すると成長率はやや鈍化する見通しですが、引き続き、世界経済の成長率見通し（2026年：3.1%、2027年：3.2％）※を上回る成長が続くと予測しています。また、AIや自動化技術の進展により、2028年までに広告費全体の75%がアルゴリズム主導になると予測しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【世界の広告費成長率予測の概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 世界の広告費成長率予測は、2026年4月までに、世界の56市場からデータを収集し、各市場における専門的な知見を取り入れて作成しています。対象媒体は、デジタル、テレビ、新聞・雑誌、OOH（屋外/交通）、オーディオ、シネマとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 広告費は、交渉によるディスカウントやエージェンシー・コミッションを差し引いた金額で、現地通貨建てで提供され、全世界および地域の数値は2026年3月の平均為替レートで米ドルに換算しています。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 本予測は年2回を基本としてアップデートしており、2025年の実績値と2026年、2027年の最新の予測値はすべて恒常為替レートに基づき修正しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ なお、いくつかの地域における高インフレによる調整を過去データに遡及して適用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 国際通貨基金（IMF）による予測（Global Economy in Flux, Prospects Remain Dim, 2026年4月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1米ドル＝約159円で換算。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以 上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、杉浦&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu-group.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/file/_prw_brandlogo3_image_eRWi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタートアップの事業成長を加速させる、CEO×VC×伴走パートナーの共創</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269735</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月27日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。5月13日から5月19日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタートアップの事業成長を加速させる、CEO&amp;times;VC&amp;times;伴走パートナーの共創&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9728?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング　#経営/企業　#スタートアップ　#事業成長&lt;br /&gt;
不動産仲介の&amp;ldquo;体験&amp;rdquo;を再設計するFaciloの挑戦とは？経営課題の解決と事業成長の支援／伴走をしているグロービス・キャピタル・パートナーズと電通と一緒に、その舞台裏を語ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9728?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：市川 紘（Facilo）、湯浅 エムレ 秀和（グロービス・キャピタル・パートナーズ）、長谷 祐之（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スポーツを囲む熱狂をもっと。スポーツを&amp;ldquo;する&amp;rdquo;のに&amp;ldquo;みない&amp;rdquo;人の正体&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9743?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査　#スポーツ　#生活者インサイト&lt;br /&gt;
スポーツを観ることで得られる熱狂を広げるために。「スポーツ」への関わり方と&amp;ldquo;欲望&amp;rdquo;との関係性について「心が動く消費調査」から得られたインサイトやファインディングスから分析します。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9743?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：加藤 伶衣（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■情報空間で今何が起きているのか～生活者を起点に捉える現状と課題～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査　#コンテンツ　#メディア　#情報メディア白書　#電通メディアイノベーションラボ情報&lt;br /&gt;
空間の変化に応じた生活者の「情報との付き合い方」が課題に。電通がウェブ版を公開した「情報メディア白書2026」。その特集レポートとして、情報空間の進化と生活者の「情報との付き合い方」を考察します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：森下 真理子（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>LAVENDER RING、がんサバイバーの姿を写真に収めるイベント「2026 MAKEUP ＆ PHOTOS WITH SMILES」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209343</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）の社員有志が、株式会社資生堂（本社：東京都中央区、代表執行役 社長CEO：藤原 憲太郎、以下「資生堂」）、特定非営利...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月27日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）の社員有志が、株式会社資生堂（本社：東京都中央区、代表執行役 社長CEO：藤原 憲太郎、以下「資生堂」）、特定非営利活動法人キャンサーネットジャパン（所在地：東京都文京区、理事長：岩瀬 哲、以下「CNJ」）と共に運営する、がんを経験しながら生きる「がんサバイバー」のためのプロジェクト「LAVENDER RING」は、がんサバイバーにその人らしいメイクをし、いきいきとした姿を写真に収めて、ポスターとして発信するイベント「2026 MAKEUP &amp;amp; PHOTOS WITH SMILES」および、そのポスターの展覧会を、東京（8月8日、9日）、愛知（10月10日）、大阪（11月21日）で開催します。本イベントは、「すべてのがんサバイバーに笑顔を」というミッションのもと、がん体験を前向きに社会へ伝えることを目的としています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2025年に実施したMAKEUP ＆ PHOTOS WITH SMILESの様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　がん医療の進歩により、治療と社会生活を両立するがんサバイバーは年々増えています。一方で、がんサバイバーは後遺症や再発への不安、元通りの生活や就労が困難になるなど、身体的、精神的、社会経済的な問題に直面しています。電通の社員有志、資生堂、CNJは、全てのがんサバイバーが笑顔で生きられる社会を目指し、全てのがん種を示すシンボルカラーである「ラベンダー」を掲げ、「LAVENDER RING」として2017年から活動を開始しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　「MAKEUP &amp;amp; PHOTOS WITH SMILES」は、2015年にがんを患った当社社員を職場全体で支えた経験を原点とし、がんのイメージそのものを変えたいという思いから生まれた活動です。がんサバイバーを対象に、資生堂スタッフがメイクアップレッスンと、ヘアメイクアップアーティストによるヘアアドバイスを行った後、資生堂の広告を数多く撮影しているフォトグラファーが撮影し、本人が書き込んだメッセージとともにポスターにして、発信しています。2017年の初開催以降、国内外7つの国と地域で計42回開催され、これまでに約1200組のがんサバイバーが参加しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜LAVENDER RING TOKYO 2026＞&lt;br /&gt;
　CNJ主催の日本最大級のがんフォーラム「ジャパンキャンサーフォーラム2026※1」のプログラムの一つとして実施します。&lt;br /&gt;
日時：8月8日（土）10:20〜17:30　9日（日）9:20〜17:30&amp;nbsp;予定&lt;br /&gt;
場所：文京シビックセンター　1F　アートサロン（住所：東京都文京区春日1-16-21）&lt;br /&gt;
定員：24人&lt;br /&gt;
参加申し込みURL &lt;a href=&quot;https://www.japancancerforum.jp/makeup-tokyo2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japancancerforum.jp/makeup-tokyo2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜LAVENDER RING AICHI 2026＞&lt;br /&gt;
日程：10月10日（土）予定&lt;br /&gt;
場所：愛知県がんセンター　国際医学交流センター内（住所：愛知県名古屋市千種区鹿子殿1-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜LAVENDER RING OSAKA 2026＞&lt;br /&gt;
日程：11月21日（土）予定&lt;br /&gt;
場所：電通 関西オフィス（住所：大阪府大阪市北区大深町5番54号　グラングリーン大阪 パークタワー20階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　愛知、大阪会場は、詳細が決まり次第、LAVENDER RING公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://lavender-ring.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lavender-ring.com/&lt;/a&gt;）で参加申し込みを受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「MAKEUP &amp;amp; PHOTOS WITH SMILES」ポスター展＞&lt;br /&gt;
　「MAKEUP &amp;amp; PHOTOS WITH SMILES」で作成したポスターを展示し、がんになっても自分らしく生きている人たちの姿や声を社会に発信することで、社会を変えていこうとする活動です。これまでに国内では40回（2026年3月時点）実施してきました。2026年は「MAKEUP &amp;amp; PHOTOS WITH SMILES」が開催される3会場での開催を予定しています。ポスター展の詳細は、後日、LAVENDER RINGの公式ウェブサイトでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ポスター展の協力自治体・病院・企業などを公募＞&lt;br /&gt;
　LAVENDER RINGは、ポスター展に協力いただける自治体、病院、企業などのパートナーを全国で募集しています。LAVENDER RINGの公式ウェブサイトにおいて、過去の実施例紹介と、申し込みの受け付けを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「LAVENDER RING」について＞&lt;br&gt;　「がん」は身近な病気であるにもかかわらず、偏見や間違った認識がいまだに多く存在しています。電通の社員有志、資生堂、CNJは、全てのがんサバイバーが笑顔で生きられる社会を目指し、全てのがん種を示すシンボルカラーである「ラベンダー」を掲げ、2017年から活動を開始しました。2022年からは、日本をはじめ、中国、シンガポール、台湾、タイで「MAKEUP &amp;amp; PHOTOS WITH SMILES」を実施し、2024年からはフィリピン、マレーシアを含む、7つの国・地域に活動の場を広げています※2。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ジャパンキャンサーフォーラム2026 ウェブサイト &lt;a href=&quot;https://www.japancancerforum.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.japancancerforum.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　「MAKEUP &amp;amp; PHOTOS WITH SMILES」グローバル展開を開始：&lt;a href=&quot;https://lavender-ring.com/action/makeup/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lavender-ring.com/action/makeup/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605209343/_prw_PI3im_H939P55v.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、国際広告賞「The One Show 2026」において計6個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605269686</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、5月15日に米国ニューヨーク市で開催された国際広告賞「T...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、5月15日に米国ニューヨーク市で開催された国際広告賞「The One Show 2026※1（ザ・ワン・ショウ2026）」において、計6個（部門最高賞1、ゴールド1、シルバー2、ブロンズ2）のペンシル（賞）を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このうち、当グループの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通（以下「電通」）は、IP&amp;amp;プロダクトデザイン部門でのBest of Discipline Pencil（ベスト・オブ・ディシプリン・ペンシル）に加え、ゴールド1個、シルバー2個※2、ブロンズ1個と、計5つのペンシルを受賞しました。また、海外事業におけるクリエイティブエージェンシーブランドであるDentsu Creativeのイベリア拠点であるDentsu Creative Iberiaは、プリント＆プロモーショナル部門でブロンズペンシルを受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　各部門における当社グループの受賞状況（計6個の賞）は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 部門名 
 各賞の受賞数・受賞企業 
 
 
 IP&amp;amp;プロダクトデザイン&lt;br /&gt;  
 ベスト・オブ・ディシプリン1、ゴールド1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 デザイン＆ブランディング&lt;br /&gt;  
 シルバー1（株式会社電通、株式会社電通クリエイティブピクチャーズ）&lt;br /&gt; ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 ラジオ＆オーディオ - ファースト&lt;br /&gt;  
 シルバー1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 プリント＆プロモーショナル&lt;br /&gt;  
 ブロンズ1（Dentsu Creative Iberia）&lt;br /&gt;  
 
 
 
※1：The One Showはグローバルなクリエイティブコミュニティを支援・称賛する非営利団体「The One Club for Creativity」（在米国NY市）が主催するクリエイティブアワードです。&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://oneshow.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://oneshow.org/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;（英語のみ）&lt;br /&gt; 
※2：シルバー2個のうち、デザイン＆ブランディング部門における受賞は、dentsu Japanの国内グループ会社である株式会社電通クリエイティブピクチャーズと電通の連名での受賞。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605269686/_prw_PI2im_2qE318X9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>dentsu Japan、「LGBTQ+調査2026」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219466</link>
        <pubDate>Tue, 26 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑）内の組織であるdJ DEIオフィスは、全国の20～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月26日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
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　電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑）内の組織であるdJ DEIオフィスは、全国の20～59歳46,658人を対象に、LGBTQ+を含む性的マイノリティーに関する「LGBTQ+調査2026」（以下「本調査」、調査期間：2026年1月19日～1月27日）を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社グループは、これまで2012年、2015年、2018年、2020年、2023年と5度にわたり、性の多様性を尊重し誰もが生きやすい社会づくりに向けて、LGBTQ+をめぐる現状の把握・課題発見を目的として、「LGBTQ+調査」を実施してきました。6回目となる本調査では、LGBTQ+当事者層（レズビアン（L）、ゲイ（G）、バイセクシュアル（B）、トランスジェンダー（T）、クィア・クエスチョニング（Q）、その他多様なセクシュアリティ（+）に該当する回答者。以下、「当事者層」）の意識や経験に加え、LGBTQ+非当事者層（異性愛者であり（ヘテロセクシュアル）、生まれた時に割り当てられた性と性自認が一致する（シスジェンダー）回答者。以下、「非当事者層」）の意識や知識、行動についても詳細な分析を行いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　また、調査結果をもとに、デジタルブック『わかったつもりとほんとのところ』を無償公開しました。&lt;br&gt;学校、職場、災害時、老後など、人生のさまざまな場面で当事者の困難は、非当事者の無意識の思い込みや理解した“つもり”によって見過ごされがちです。この非当事者の「わかったつもり」と、当事者の「ほんとのところ」のズレを可視化し、すでに関心のある方にも、これから知ろうとする方にも、理解と対話を深めるきっかけになることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルブック「わかったつもりとほんとのところ」は下記URLよりダウンロードしてください。URL:&lt;a href=&quot;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/deandi/lgbtqplus-research-2026-digitalbook.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/deandi/lgbtqplus-research-2026-digitalbook.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①　当事者層の割合は10.6％、2023年の調査（9.7％）から微増。LGBTQ+の言葉に対する認知は76.7％と広がっているものの、L/G/B/T/Q＋別の言葉の認知には大きな差がある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　「LGBTQ+調査」では、性のあり方を「性自認」、「生まれた時に割り当てられた性」、「性的指向（恋愛感情または性的な関心がどこに向かうか」の３つの組み合わせで分類。調査実施時点での回答にもとづき、異性愛者であり（ヘテロセクシュアル）、生まれた時に割り当てられた性と性自認が一致する（シスジェンダー）回答者以外を「LGBTQ+当事者層」と定義している。その結果、46,658人を対象としたスクリーニング調査の全回答者に占めるLGBTQ+層の割合は10.6％と2023年調査の9.7%から微増となった。【図表1】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+という言葉の認知については76.7%と高い水準になっているものの、各属性に対する言葉の認知には、G（ゲイ）：90.6％、Q+の中のアロマンティック・アセクシュアル：10.7%と大きく差があることがわかる。【図表2】【図表3】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】LGBTQ＋当事者層の内訳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】LGBTQ+という言葉の認知率&lt;br&gt;Q.次の項目について、あなたのお考えを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表3】各属性に対する言葉の認知率&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②　学校教育でLGBTQ+をはじめとする「性の多様性」について教えるべきだと感じている人は81.7％。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当事者が求める、住みやすい街になるために取り組んでほしいことのトップに「学校での教育」(18.0%)が挙げられた。【図表4】また、学校教育でLGBTQ+について教えるべきだと感じている人は当事者・非当事者を合わせた全体の81.7％にのぼった。【図表5】一方で、学校教育の中でLGBTQ+について教わった経験があると回答した人は9.8％にとどまる。【図表6】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表4】&lt;br /&gt;
Q.LGBTQ+当事者が住みやすい街になるために、取り組んで欲しい点はありますか。（いくつでも）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表5】&lt;br /&gt;
Q.学校教育で、LGBTQ+をはじめとする「性の多様性」について教えるべきだと思いますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表6】&lt;br /&gt;
Q.学校教育で、LGBTQ+をはじめとする「性の多様性」について教わったことはありますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③　LGBTQ+に関する研修を受けたことのある層は研修未受講の層と比較し、意識・行動の設問に対するインクルーシブな回答の割合が、いずれも8-10pt以上高い結果となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　企業においてLGBTQ+に関する研修を受けたことのある層では、日常の行動において「LGBTQ+について正しく分かりたい・理解したいと思う」人（「そう思う」「まあそう思う」の合計）は、56.7％で、研修未受講層(43.9%)より12.8ポイント高い。「目の前で誰かが差別的な言動をとった時は、話題を変えたり注意をする」人（「そう思う」「まあそう思う」の合計）は、44.2％で、研修未受講層(33.6%)より10.6ポイント高い。【図表7】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「店員がLGBTQ+研修を受け、言葉づかいやサービス提供に配慮がある店を利用したい」人（「利用したい」「まあ利用したい」の合計）は、63.5％。【図表8】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表7】&lt;br&gt;Q.下記について、あなたのお考えにあてはまるものをお答えください。&lt;br&gt;「LGBTQ+について正しく理解できるよう、情報収集や、当事者の声をしっかり聴くようにしている」&lt;br&gt;「LGBTQ+について、正しく分かりたい・理解したいと思う」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.下記について、あなたのふだんの行動にあてはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「『彼氏、彼女』ではなくて、『パートナー』や『恋人』など性別を特定しない言葉を使うようにしている」&lt;br /&gt;
「目の前で誰かが差別的な言動をとった時は、話題を変えたり、注意をする」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表8】&lt;br /&gt;
Q. 以下のような商品やサービスについて、利用したいと感じますか。&lt;br /&gt;
「店員がLGBTQ+研修を受け、言葉づかいやサービス提供に配慮がある店」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④　同性婚の法制化（婚姻平等の実現）に全体の67.0％が賛成。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　同性婚の法制化（婚姻平等の実現）に賛成する人（「賛成」「どちらかというと賛成」の合計）は、67.0％。【図表9】また、日本で同性婚が認められても自分の生活に影響はないと思う非当事者（「そう思わない」「あまりそう思わない」の合計）は、82.6％。【図表10】&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【図表9】&lt;br /&gt;
Q. LGBTQ+当事者のための法整備について、あなたの考えにあてはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「同性婚の法制化（婚姻平等の実現）」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表10】&lt;br /&gt;
Q. 次の項目について、あなたのお考えを教えてください。&lt;br /&gt;
「日本の法律で同性婚が認められたら、あなた自身の生活に影響があると思う」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤　当事者が困難に感じたこと・もやもやした気持ちになった経験のトップ３は、「家族・親族との関係」、「学校・教育」、「人生の終盤・将来への不安（終活）」。また、非当事者の半数は、「高齢者にはLGBTQ+当事者は他の世代と比べて少ない」と考えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当事者が困難に感じたことや、もやもやした気持ちになった経験で寄せられたコメント数の1位は「家族・親族との関係」、2位「学校・教育」、3位「人生の終盤・将来への不安（終活）」であった。【図表11】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、「高齢者にはLGBTQ+当事者は他の世代と比べて少ない」と考えている非当事者（「そう思う」「ややそう思う」の合計）は50.1％。【図表12】 高齢層の当事者が可視化されにくい状況がある一方で、介護や医療、終活など、直面する問題は多岐にわたる。自由回答では「パートナーの看取りを出来ないのではないかという不安」「同性パートナーが医療の同意をできない」「老後の同性介助がどちらになるか」「戒名をつける場合、性別によって分けられる部分をつけたくない」といった回答があった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表11】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表12】&lt;br /&gt;
Q. 下記について、あなたのお考えにあてはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「高齢者にはLGBTQ+当事者は他の世代と比べて少ないと思う」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
⑥　当事者の約6割が「非当事者に比べ、できないことやハードルを感じることが多い」と考えている一方、非当事者の約半数は「自分にできることで、LGBTQ+当事者にできないことはほとんどない」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「非当事者に比べ、できないことやハードルを感じることが多い」と回答したLGBTQ+当事者（「そう思う」「どちらかというとそう思う」の合計）は60.4％。一方で、非当事者で「自分にできることで、LGBTQ+当事者にできないことはほとんどない」と回答した人（「そう思う」「どちらかというとそう思う」の合計）は、53.8％。当事者が感じる現実の障壁と、非当事者側の認識との間にギャップが存在することが明らかになった。【図表13】&lt;br&gt;&lt;br&gt;【図表13】&lt;br /&gt;
Q. LGBTQ+など性的マイノリティに対するあなたのお考えについて、当てはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「自分にできることで、LGBTQ+当事者にできないことはほとんどないと思う」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q. LGBTQ+など性的マイノリティに対するあなたのお考えについて、当てはまるものをお答えください。&lt;br /&gt;
「LGBTQ+当事者は非当事者に比べると、できないことやハードルを感じることが多いと思う」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LGBTQ+当事者層の割合が過去調査から微増した背景には、社会において多様な性のあり方への認識が広がり、自身のあり方を自認し、回答できる人が増えていることが理由として考えられる。一方で、属性ごとの言葉の認知度には依然として大きな差がみられ、それぞれの性のあり方に対する理解を深めるとともに、当事者が安心して自分らしく生きられる環境づくりを進めていくことが課題である。&lt;br&gt;また、当事者・非当事者含む全体における教育の必要性に対する意識と、現場で提供されている学びの機会との間には、大きな隔たりがあることが浮き彫りとなった。今後は、特定の学校や教員個人の知識・問題意識に委ねるのではなく、地域や学校による差が生じにくいかたちで、性の多様性に関する学びの機会を整えていくことが求められる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同性婚の法制化（婚姻平等の実現）については、支持する回答が多数を占め、非当事者の多くが制度導入による自身の生活への影響はないと感じていることが明らかになった。マイノリティーの基本的人権は多数派の支持の有無に関わらず保障されるべきものであり、制度のあり方について、引き続き議論が進むことが期待される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、LGBTQ+当事者は法律や制度上の不平等や、社会に根付く暗黙のルールや雰囲気により、ハードルや困難に直面することがあるが、その事実がLGBTQ+非当事者からは見えづらい現状があることがわかった。LGBTQ+当事者が困難に感じたことやもやもやした気持ちになった経験は、人生のはじまりから終わりまで幅広く存在している。特に、非当事者の半数が高齢世代には他世代と比べて当事者が少ないと考えていることから、高齢世代の当事者の存在や直面する問題が、時代背景や思い込みによって社会的に見えにくくなっている可能性が示唆される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・目　　　的：性の多様性を尊重し誰もが生きやすい社会づくりに向けて、LGBTQ+をめぐる現状の把握・課題発見&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スクリーニング調査＞&lt;br /&gt;
・対象エリア：全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：20～59歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：46,658人&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2026年1月19日～1月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本調査＞&lt;br /&gt;
・対象エリア：全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：20～59歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：6,240人（LGBTQ+層該当者600人／非LGBTQ+層該当者5,640人）&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2026年1月19日～1月27日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：LGBTQ+当事者層割合、人口構成比に併せて、都道府県、性別、年代（20-30代／40代-50代区切り）でウェイトバックをかけています。&lt;br&gt;注：本調査における構成比（％）は小数点第2位以下を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜dentsu Japanとは＞&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の4事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japan は「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605219466/_prw_PI2im_nCBHZCHB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内電通グループ、新戦略「AI For Growth 3.0」のもと統合AIプロダクトを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219470</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 10:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>国内電通グループの4社（電通、電通デジタル、電通総研、イグニション・ポイント）は、“人間の知（＝Intelligence）”と“AIの知”を掛け合わせて顧客や社会の成長に貢献する独自のAI戦略※1を「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


株式会社　 電 通&lt;br /&gt;

　国内電通グループの4社（電通、電通デジタル、電通総研、イグニション・ポイント）は、“人間の知（＝Intelligence）”と“AIの知”を掛け合わせて顧客や社会の成長に貢献する独自のAI戦略※1を「AI For Growth 3.0」へと刷新します。AI活用をビジョンや一部業務での活動にとどめず、当社グループがマーケティング領域で培った長年の実践知を組み込んだ複数の専門AIを、企業向けに実装・運用する取り組みを始めます。専門AI群を企業の実際の業務プロセスに実装することで、継続的な価値創出に貢献します。その中核として、企業のマーケティングプロセス全体を横断的に支援する統合AIプロダクトシリーズ「AI For Growth Suite」の提供を本日開始します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　現在、AI活用は構想や検証の段階を終え、実際の業務プロセスにどのように組み込み、成果につなげていくかが問われる「実装」のフェーズへと移行しています。その一方で、汎用的なAIを導入するだけでは、企業の意思決定や事業成長に直結する活用には限界があることも明らかになってきました。AI活用は今、汎用性の追求から、専門性と質を備えたAIを実際の業務にどう根付かせるかという段階に進んでいます。さらに、こうした専門AIを単体で活用するだけでなく、AI同士が連携し、自律的に業務を担っていく仕組みの重要性も高まっています。特にマーケティング領域では、生活者理解やブランド価値、クリエイティビティ、メディアプランニングといった高度な専門性や判断が求められるため、AIにも業務や文脈に即した設計と運用、すなわち実践で活躍する「専門AIエージェント」の存在が不可欠となっています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　このような時代認識の中、新たに打ち出したAI戦略が「AI For Growth 3.0」です※2。新戦略では、当社グループの長年の専門性や実務知見をAIに組み込み、企業の意思決定や価値創出を支える「マーケティング専門AI」の開発・提供と、その実装・活用を中核に据えています。その基盤となるのが独自の「PSDCAモデル」※3であり、従来のPDCAに複数の選択肢や結果を予測するシミュレーション（Simulation）を組み込んでいます。このPSDCAを実現するためのdentsu Japanの２つのエンジンが、思考や構想を担う「Creative Thinking Model」※4と、人の行動や価値観を捉える「People Model」※5です。これらは企業のマーケティング業務全体を横断的に高度化します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AI For Growth の系譜&lt;br /&gt;
1.0：“人”と“AI”の知を掛け合わせる、成長を生むAI活用ビジョンを提示&lt;br /&gt;
2.0：AIアセットを深化させて、マーケティングのAIネイティブ化を推進&lt;br /&gt;
3.0：国内電通グループの実践知を組み込んだ専門AI群が、企業のマーケティング活動に実装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうしたAIアセットを具体的な形として新たに展開するのが、企業のマーケティングプロセス全体を横断する統合AIプロダクトシリーズ「AI For Growth Suite」です。本シリーズでは、これまでに開発・活用してきたマーケティング領域のAIや新たに開発した機能を統合し、調査・戦略立案・企画・実行・改善といった一連のマーケティング業務をPSDCAモデルで運用します。&lt;br /&gt;
　併せて、AIソリューションの実装力を支える「開発体制」「人財基盤」を強化しています。電通総研に新設した「AI開発センター」※6を中心に、企業の業務や事業に直結するAIソリューションを迅速に開発・提供し、約1000人の専門人財を擁する「dentsu Japan AIセンター」※7が当社グループのAIネイティブ化と、企業のAIソリューションの導入・定着・高度化を横断的にリードしています。また、ガバナンス体制も整備しており、当社グループのグローバルなAI利活用指針である「電通グループAI原則」およびdentsu Japan 共通ガイドラインに基づき、AIサービスの提供を実現しています。提供するすべての専門AIは、最終的な判断・意思決定を人間が行うことを前提に設計しており、当社グループの専門家組織「AIガバナンスコミッティ」によるリスク管理も継続的に行う体制を整えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■「AI For Growth Suite」概要&lt;br /&gt;
　「AI For Growth Suite」は、当社グループの長年の実践知を組み込んだ複数の「専門AIツール」と、AIエージェントプラットフォーム、データ統合・分析基盤によって構成される「統合AIプロダクトシリーズ」です。1億人規模の高解像度なAIペルソナを基にした仮想定量調査で生活者理解を支援する「People Research」※8や、特定のAIペルソナとのデプスインタビューや対話を通じてインサイト抽出を行う「Talk」※9、商品企画を行う「Product Planning」、アイデア創出を加速する「Flash」、戦略立案を支援する「Plot」、メディアプランニングを担う「Media Flow」など、マーケティング業務の各工程に対応した「専門AIツール」をSaaSとして提供します。さらにAIエージェントプラットフォーム「Canvas」※10には、10種類のマーケティング専門AIエージェントがあらかじめ組み込まれており、SaaS提供だけでなく、企業が既に利用しているさまざまなAIツールから当社の専門AIエージェントをAPI経由で呼び出して利用できる機能もあります。これらのプロダクトが、調査・戦略立案・企画・実行・改善といった業務プロセスの多くを担うことで、企業のマーケティング活動における意思決定と実行を実践フェーズで支援します。こうしたプロダクトを活用しながら、企業のAI変革に伴走・支援する専門的なサービスを提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.projects.dentsu.jp/ai-for-growth/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;人とAIが高めあうマーケティング AI For Growth&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■異なる業務システム・AIツール間の連携のための環境基盤「Marketing Agent Protocol」&lt;br /&gt;
　こうした専門AIエージェントの実践的な活用をさらに高度化するため、AI同士が連携して質の高い成果を生み出すための環境基盤として「Marketing Agent Protocol」の整備も開始しました。マーケティング調査、企画、制作、配信といった各工程において、AIエージェントが扱う情報や役割、判断基準を共通化する仕組みです。複数のAIが同じプロトコルのもとで連携することで、マーケティング業務全体の質を高めることを目指しており、将来的には、異なる業務システムやAIツール間の連携も視野に入れており※11、既に実証実験を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社グループは、独自のAI戦略である「AI For Growth 3.0」を基盤に、人とAIが共に進化する仕組みの実装により、顧客の競争力強化と社会全体の持続的な成長に貢献していきます。&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　国内電通グループの独自のAI戦略「AI For Growth」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　2024年8月5日発表「国内電通グループ、独自のAI戦略を新ビジョンAI For Growthとして発表」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010762.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010762.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 2025年5月19日発表「国内電通グループ、AIネイティブ化を加速する独自のAI戦略AI For Growth&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 2.0を発表&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　Plan（計画）Do（実行）Check（評価）Action（改善）から成るPDCAモデルに、Simulation（シミ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ュレーション）を加えた当社グループ独自のフレームワーク。AIが実行前に複数の選択肢や結果を予&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 測することで、計画の精度向上と手戻りの削減に貢献。&lt;br /&gt;
※4　当社グループが培ってきたクリエイティブ思考や発想プロセスを体系化した独自AIモデル。&lt;br /&gt;
※5　大規模調査データや専門人財の知見をもとに、人の行動や価値観、意識を構造的に捉える当社グルー&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; プ独自のAIモデル。&lt;br /&gt;
※6　2026年1月30日発表「電通総研、国内電通グループのAIソリューション開発の中核機能を集約した&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; AI開発センター新設」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsusoken.com/news/release/2026/0130.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsusoken.com/news/release/2026/0130.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7　2025年7月7日発表「国内電通グループ、dentsu Japan AIセンターを発足」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※8　2025年11月12日発表「電通、独自のPeople Modelが基盤のリサーチツールPeople Researchの本格&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 運用を開始」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1112-010950.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1112-010950.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※9　2026年4月6日発表「電通、AIで多様な生活者像を再現する新ペルソナを開発、AI For Growth Talk&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; を運用開始」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0406-011026.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0406-011026.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※10 2026年4月1日発表「電通デジタル、対話型AI開発ソリューション∞AI ChatをAI For Growth&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; Canvasにリブランディング」&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsudigital.co.jp/news/release/services/2026-0401-000311&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsudigital.co.jp/news/release/services/2026-0401-000311&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※11 各企業のデータは厳格に分離・管理されたうえで運用されます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605219470/_prw_PI5im_wHru780E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>dentsu Japan、業務特化型AIの活用で、2025年に10.7万時間、2026年に20万時間超の業務時間を創出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199302</link>
        <pubDate>Mon, 25 May 2026 10:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）は、業務特化型A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月25日&lt;br /&gt;


　電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）は、業務特化型AIの活用と基幹システムへのAI実装によって、2025年の1年間にdentsu Japanで少なくとも10.7万時間の業務創出時間※1を生み出しました。2026年は4月時点で、すでにこの領域で5.7万時間を創出し、年間で20万時間超の業務創出時間を見込んでいます。dentsu Japanではマーケティングやクリエイティブなどその他の領域でも実践的なAI活用を進めており、創出したリソースを活用して、従業員が創造性・専門性・伴走力などの「人の知」をさらに発揮する環境整備を行っていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　dentsu Japanでは、主に業務特化型AIエージェントの集約ポータルや日常業務で使われている既存の基幹システムへのAI導入などによって業務効率化を進めており、2025年のこれらのツールの年間総利用件数は8.4万件、業務創出時間は10.7万時間に達しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■業務特化型AIエージェントの集約ポータル「スマートワークコンシェルジュ（SWC）」&lt;br /&gt;
　スマートワークコンシェルジュ（以下「SWC」）は、dentsu Japanの従業員が使用できるAIエージェント群を集約したポータルで、営業支援、情報収集・分析、資料生成、社内ナレッジ検索など45種類のAIエージェントが稼働しています。SWCの主な搭載機能は次のとおりです。&lt;br /&gt;
●市場環境分析・事例収集・ファクト探索などの営業・企画支援&lt;br /&gt;
●チャット型のナレッジ検索&lt;br /&gt;
●資料要約・議事録作成・コピーライティング発想などの業務支援&lt;br /&gt;
● イメージ生成・HTMLビュー生成などクリエイティブ補助&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日常業務で使われている既存の基幹システムへのAI実装&lt;br /&gt;
●発注承認の自動化&lt;br /&gt;
　グループ会計システムにおける発注承認プロセスにAIを実装し、一定条件を満たす承認案件を自動処理します。担当者は自動処理案件の内容の確認のほか、例外・要注意案件への対応に集中でき、2025年の自動処理件数は1万475件となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;●社内の人財検索データベースにAIを搭載&lt;br /&gt;
　社内の人財検索データベースに、プロジェクト実績・スキル情報・専門領域などの情報を付与しました。これまで人づてや属人的な人脈に依存していたチームビルディングの一部が代替され、最適な人財が迅速に探索できます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　これらの取り組みと並行して、マーケティングやクリエイティブなど、dentsu Japanのコアビジネス領域においても、独自のAIツール・エージェントの開発・活用を進めています。業務創出時間は、従業員がクライアントへの提案品質の向上や新たな価値創造といったより高度な業務へ充てるために活用されています。dentsu Japanは引き続き、AIが担う定型業務の自動化を加速させ、従業員が創造性・専門性・伴走力・対人対応力などの本来の強みを最大限に発揮できる環境整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　今後もdentsu Japanは、独自のAI戦略「AI For Growth※2」戦略のもと、AIエージェントを組み込んだワークフロー変革と顧客・社会に対する価値向上の両軸で、AI活用を推進してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※1　本集計における「業務創出時間」は、業務特化型AIの活用により、既存ワークフローの一部が最適化&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; され、人がより付加価値の高い業務に向けられるようになった時間換算効果を指し、dentsu Japan&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; が独自に開発・実装した業務特化型AIの利用ログをもとに、業務種別ごとに設定した換算係数を乗じ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; て独自に算出した推計値。実際の業務変革を定量的に把握するため、汎用生成AIツールの利用は集計&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 対象には含めておりません。&lt;br /&gt;
※2　2024年8月5日発表：国内電通グループ、独自のAI戦略を新ビジョン「AI For Growth」として発表&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010762.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0805-010762.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 2025年5月19日発表：国内電通グループ、AIネイティブ化を加速する独自のAI戦略「AI For &lt;br&gt;　　&amp;nbsp; Growth 2.0」を発表&lt;br&gt;　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 2026年5月25日発表：国内電通グループ、新戦略「AI For Growth 3.0」のもと統合AIプロダクトを&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 提供開始&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0525-011042.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〈dentsu Japanとは〉&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の4事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japan は「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605199302/_prw_PI6im_D0MNU7Lf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱｰ 7月1日東京・NHKﾎｰﾙ公演に新妻聖子のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229568</link>
        <pubDate>Sat, 23 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「観ても、聴いても、美しく、楽しい ヴァイオリンアンサンブル」 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 7月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「観ても、聴いても、美しく、楽しい ヴァイオリンアンサンブル」  FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  7月1日（水）東京・NHKホール公演に新妻聖子のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年6月より開催される「高嶋ちさ子&amp;nbsp;12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」において、7月1日（水）東京・NHKホール公演にミュージカル女優・新妻聖子がゲスト出演することが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルとして、2006年の初公演以来、数多くのステージを重ねてきました。今年結成20周年という節目を迎える本ツアーでは、初の全国47都道府県・全56公演を開催いたします。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その第一弾スペシャルゲストとして登場する新妻聖子は、『レ・ミゼラブル』『ミス・サイゴン』などのミュージカル作品に出演してきた女優・歌手です。第31回菊田一夫演劇賞、第61回文化庁芸術祭演劇部門新人賞、第7回岩谷時子賞奨励賞を受賞。ミュージカルを中心に、豊かな声量と表現力を生かし、舞台・コンサート・音楽番組など幅広く活動しています。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。現在、高嶋ちさ子オフィシャルホームページでは、5月25日（月）23:59までチケット先行予約を受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ・チケット先行受付（抽選）：&lt;br /&gt;
受付期間：〜5月25日（月）23:59&lt;br /&gt;
受付URL：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/st1/takashimachisako2627-hp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/st1/takashimachisako2627-hp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605229568/_prw_PI1im_2W95PBil.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ORANGE RANGE 結成25周年記念ライブに、 かりゆし58との周年“恩返し”共演が実現！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605229546</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>沖縄が繋いだ友情とリスペクト―― ORANGE RANGE 結成25周年記念ライブに、 かりゆし58との周年“恩返し”共演が実現！ 「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沖縄が繋いだ友情とリスペクト――&lt;br /&gt;
ORANGE RANGE&amp;nbsp;結成25周年記念ライブに、&lt;br /&gt;
かりゆし58との周年“恩返し”共演が実現！&lt;br /&gt;
「YOKOHAMA UNITE音楽祭&amp;nbsp;2026 presents ORANGE RANGE&amp;nbsp;【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティストの“過去・現在・未来”が交差する特別なステージ『YOKOHAMA UNITE音楽祭』。2026年7月26日（日）、横浜BUNTAIで開催されるORANGE RANGE結成25周年記念公演「ベストヒット・チャンプルー」に、沖縄をルーツに持つ盟友・かりゆし58のゲスト出演が決定しました！かりゆし58の20周年ライブでの共演を経て、今度はORANGE RANGEの25周年ライブにかりゆし58が駆け付ける形で再共演が実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月29日（日） 開催「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch- TOUR」で初の対バンを行い、両バンドが沖縄をルーツに持つアーティストとして、楽曲やMCを通じてリスペクトと友情を表現しました。ORANGE RANGEは「大好きな先輩でもありますので、盛大に祝って今日は泣かしにいきたいと思います」と語り、熱のこもったライブを披露。かりゆし58は、ORANGE RANGEの思いを受け、「アンマー」「オワリはじまり」などを披露。世代を超えて愛される楽曲が会場を包み込み、多幸感に満ちた時間となりました。&lt;br /&gt;
対バンを心待ちにしていたファンからは、SNS上でも「夢の組み合わせ」「青春時代の思い出」「また見たい！」と歓喜の声が寄せられました。沖縄で育まれたアーティスト同士の絆、そしてファンの想いが、今度は横浜の舞台で再びひとつに混ざり合う――。&lt;br /&gt;
さらに、本リリース解禁と同時刻に、ORANGE RANGE公式YouTubeチャンネルでは、ORANGE RANGE×かりゆし58による特別対談＠横浜BUNTAIを公開。両バンドの関係性や今回の共演にかける想いが語られました。さらに、ORANGE RANGEの横浜BUNTAIのロケハン企画も公開中。本公演に向けて、舞台裏の様子を、ぜひあわせてお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ORANGE RANGE - ㊗25周年 ベストヒット・チャンプルー #1 横浜BUNTAI ロケハン編
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ORANGE RANGE - ㊗︎25周年 ベストヒット・チャンプルー #2 沖縄の同志!! かりゆし58トーク編
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Gbb26UnmmVM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Gbb26UnmmVM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かりゆし58から本公演への想いを綴ったコメント、そしてORANGE RANGEからのアンサーコメントも到着しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かりゆし58
＜新屋行裕＞
ORANGE RANGEの皆様25周年おめでとうございます！&lt;br /&gt;
あれは20歳の頃だったと思います。&lt;br /&gt;
当時東京に住んでいて、バイト帰りにお世話になっていた沖縄居酒屋の常連のおじさんが&lt;br /&gt;
「沖縄のバンドでORANGE RANGEってのがいるんだけど、これからめちゃくちゃ来るからよ」&lt;br /&gt;
それが自分がORANGE RANGEと言うワードを初めて聞いた豪徳寺の夜。&lt;br /&gt;
あれから本当にブレイクして、しかも25年間突き進み、進化し続けるのはとんでもない事だと思います。&lt;br /&gt;
我々は年齢こそ上かもしれませんが、そのキャリア、探究心、チャレンジ精神、すべてにおいて尊敬してます！&lt;br /&gt;
これからも色んなライブ、遊び心を見せて、勉強させてくださいね。&lt;br /&gt;
FM沖縄のラジオのかけ合いも引き続きお付き合いくださいねー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜中村洋貴＞
ORANGE RANGEの皆さん、25周年おめでとうございます！&lt;br /&gt;
この間は我々のライブにも力を貸してくれてありがとうございました。&lt;br /&gt;
横浜では、この間の打ち上げで忘れた記憶を、取り戻しに行きたいと思っております！&lt;br /&gt;
ゆたしくうにげーさびら！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜宮平直樹＞
HIROKI、RYO君、YAMATO、NAOTO、YOH君&lt;br /&gt;
ORANGE RANGE、25周年おめでとう御座います！！&lt;br /&gt;
3月の対バンでは個人的なリクエスト曲に答えてくれて一生感謝、芸歴は先輩なのに沖縄スタイル（年功序列）で我々かりゆし58を先輩として扱ってくれていつも気にかけてくれる人想いなレンジメンバーが最高に好きです！！&lt;br /&gt;
当日はお祝いに花を添えれるよう頑張ります、ライブ中は絶対に寝ないからね！笑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜前川真悟＞
ORANGE RANGEのメンバーさん各位、関係者さん各位、並びにご両家の皆さま、この度は結成25周年おめでとうございます！&lt;br /&gt;
レンジの結成日と僕らのデビューが同じ2月22日という事もあり、普段から並々ならぬ親近感を抱いています。&lt;br /&gt;
だからこそ、大切な節目を一緒にお祝いできる機会をもらえて、めちゃくちゃ嬉しいです。&lt;br /&gt;
本当にありがとうございますm(_ _)m&lt;br /&gt;
当日は思いっきりやり合いましょう！&lt;br /&gt;
HIROKI以外の皆んな、心の底からアイラービュー‼︎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ORANGE RANGE
＜HIROKI＞
かりゆし58の音楽は、現在地がどこであろうが、沖縄へと連れていってくれます。YOKOHAMA UNITE音楽祭でも、横浜を沖縄に変えてくれて、明日への活力をくれると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
直樹さんの天然具合、行裕さんの酔っ払い具合、洋貴さんのうおうおうお、全部最高です。&lt;br /&gt;
あと、真悟のおちゃめなところも大好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
信頼している大好きな同郷の先輩がいるから、僕らは安心して遊べます（笑）楽しみしかないです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演では、もう1組のゲスト[Alexandros]も加わり、YOKOHAMA UNITE音楽祭ならではの特別なステージをお届けします。三組とファンの想いが混ざり合い、ここでしか体感できない“音楽のチャンプルー”が生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演の【一般発売】は、2026年5月23日（土）10:00より実施予定。すでにチケットは残りわずかとなっており、この特別な一夜を体感できる機会も限られてきています。詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット特典情報＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本公演では、全券種で“特典付き”を選択してご購入いただいた方に、ORANGE RANGE自らが監修した、結成25周年を記念した“チャンプルー法被”を特典としてご用意しています。本日、ついにデザインが解禁。ぜひ、ここでしか手に入らないチャンプルー法被を着て、25周年を盛大にお祝いしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents ORANGE RANGE 【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー&lt;br /&gt;
公演日時：2026年7月26日（日）16:00開場/17:00開演　&lt;br /&gt;
出演：ORANGE RANGE / [Alexandros] / かりゆし58&lt;br /&gt;
会場：横浜BUNTAI（〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP（公演概要及びチケット詳細はこちら）：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/unite_ongakusai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@unite_ongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/uniteongakusai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@uniteongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売&lt;br /&gt;
2026年5月23日（土）10:00より開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
券種：&lt;br /&gt;
フロントサイド指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
アリーナ指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
スタンド指定席&lt;br /&gt;
注釈付きスタンド指定席&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（4名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（3名定員）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジカウンター席 （SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（8名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（9名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（12名定員）&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディア後援：J:COM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：&lt;br&gt;チケットぴあヘルプページにございます「ヘルプ検索」にてFAQをご確認ください。&lt;br&gt;解決しない場合は、FAQ内にある「お問い合わせ」のリンクから飛べるフォームよりお問い合わせいただきますようお願いいたします。&lt;br&gt;チケットぴあサイトのIDやパスワードを忘れてしまった場合も以下をご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/help/index.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/help/index.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt;
株式会社ハンズオン・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@handson.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@handson.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（平日10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605229546/_prw_PI2im_8Mgk4rFZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605219482</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！ 今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に楽曲の素晴らしさに感動した、観客のスタンディング・オベーションの光景が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな気持ちで臨む秋のコンサートは、&lt;br /&gt;
宮澤賢治が残した詩や童話の「ことば」と加古隆の「音楽」が出会う、「賢治から聴こえる音楽」という作品が選ばれています。初演は1988年ですが、2024年の久しぶりの再演で好評を博し「アンコール ! 」の声に応える形です。本公演で朗読を担当するのは、加古隆の次男で声優・舞台演出家として活躍中の加古臨王 (リオン) 。初めての親子共演も話題でしたし、喝采のステージでした。&lt;br /&gt;
また、NHK「映像の世紀」のテーマ曲として流れ続ける「パリは燃えているか」などの代表曲も聴ける、乞うご期待のコンサートとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(c)Yuji Hori&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮澤賢治のことば × 加古隆の音楽
宮澤賢治は1896年（明治29年）岩手県花巻川口町（現：花巻市）生まれで、37歳の短い生涯を閉じた詩人・ 童話作家。「農民芸術概論」で思想 の基盤をあらわした。&lt;br /&gt;
童話「銀河鉄道の夜」や「風の又三郎」、妹の死を詩の形にとどめた「永訣の朝」などのことばと加古隆の音楽が結びついたアルバム「KENJI」が 1988年に発表され、ピアノ、チェロ、朗読というシンプルな形でステージ化しました。そして「賢治から聴こえる音楽」と題して数年間に渡り全国で公演しましたが、20世紀の終りと共に長く封印されていたのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この作品を「加古隆クァルテット」＋「朗読」という編成にアレンジした、新しいバージョンとなります。宮澤賢治のことばと加古隆の音楽、それぞれの「心象スケッチ」が響き合って、まさに “あの「風の又三郎」が「銀河鉄道の夜」が音楽と結晶してよみがえる“ 唯一無二のステージ です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいものと美しいものが出逢う
&amp;nbsp;宮澤賢治の膨大な作品群から「ことば」を選び出し、初演の朗読を担ったのは、アラン・ ドロンなどの声優として活躍していた野沢那智さんでした。当時のCD ブックレットに印象深い文章が掲載されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
《作品によせて》&lt;br /&gt;
美しいものと、美しいものが出遇うことほど&lt;br /&gt;
すばらしいことはないと思います。&lt;br /&gt;
加古隆さんの音楽と、宮澤賢治氏の文章がひとつになったら、&lt;br /&gt;
きっと素晴らしく心に響く瞬間が幾つも生み出せるだろう&lt;br /&gt;
と云うのが、この仕事に関わった、僕のたった一つの動機でした。&lt;br /&gt;
音楽は見事に成功していると思います。&lt;br /&gt;
それは、美しさを支える──たとえば、苦悩とか厳しさとか淋しさとか──&lt;br /&gt;
そうしたものがお二人の間で火花を散らしたからだと思います。&lt;br /&gt;
宮澤賢治氏の全作品の中から、加古さんが音楽を生み出せる言葉を&lt;br /&gt;
探すのが苦労でした。あとは、僕の介在が二人の仕事を邪魔&lt;br /&gt;
していなければ、とそれを祈るだけです。　　一九八八年十月三十一日、野沢那智&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「強い憧れのエネルギー」と「音楽の生まれる原点」
「賢治はずっと、僕の中で特別な光とか心象風景を持っている作家でした」&lt;br /&gt;
その詩想には強い憧れが感じられ、それは音楽を生み出すときの憧れのエネルギーと同じものだ、と加古隆は語る。&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
人は自然からエネルギーを受け取る&lt;br /&gt;
大地から風から&lt;br /&gt;
エネルギーがぼくに流れ込む&lt;br /&gt;
ぼくは強く憧れ&lt;br /&gt;
集中して想像する&lt;br /&gt;
すると音楽が一つの原風景になって&lt;br /&gt;
ぼくの心の中に見えてくる&lt;br /&gt;
一瞬のうちに全体が見える&lt;br /&gt;
それをたぐるようにして&lt;br /&gt;
音にしてゆく&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■演奏予定楽曲 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
パリは燃えているか、白い巨塔、風のワルツ、ハ短調「幻影」、太平洋の奇跡　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
永訣の朝 (けふのうちに、とほくへいってしまうわたくしのいもうとよ…)&lt;br /&gt;
風の又三郎（谷川の岸に小さな学校がありました…)&lt;br /&gt;
銀河鉄道の夜 (するとどこかで、ふしぎな声が、銀河ステーション、銀河ステーションと…)&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演 ：加古隆 (ピアノ) 相川麻里子 (ヴァイオリン) 南かおり (ヴィオラ) 植木昭雄 (チェロ)&lt;br /&gt;
　　　朗読 ：加古臨王（第2部のみ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プロフィール&lt;br /&gt;
演奏：加古隆クァルテット&lt;br /&gt;
ピアノ（加古隆）、ヴァイオリン（相川麻里子）、ヴィオラ（南かおり) 、チェロ（植木昭雄）の4人で 2010年に結成され、加古隆の楽曲を演奏するグループ。エイベックスクラシックスからデビューアルバム「QUARTET」と、「QUARTETⅡ」「QUARTET Ⅲ ～組曲 映像の世紀～」を発表し、コンサートや映画音楽などの録音で活動し、2014年の欧州公演も絶賛された。ステージ上の 4人の配置は斬新で、古典的な楽器編成に新しい響きと可能性をもたらし、「目にも耳にも美しい」と評されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆（作曲家・ ピアニスト) ：&lt;br /&gt;
東京藝術大学大学院・パリ国立高等音楽院にて作曲を学び、オリヴィエ・メシアンに師事。パリ在学中に即興ジャズピアニストとしてデビューするという特異な経歴を持つ。ピアノ曲からオーケストラ作品まで幅広く、映画音楽での受賞も多い。 NHK スペシャル「映像の世紀」シリーズのテーマ曲「パリは燃えているか」で知られる。演奏する音色の美しさから「ピアノの詩人」とも評されており、最新アルバムは、パリ・ デビュー50周年を記念した自選映像音楽集「KAKO DÉBUT 50」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相川麻里子 (ヴァイオリン) :&lt;br /&gt;
東京藝術大学、パリ国立高等音楽院卒。邦人作曲家の新曲演奏や現代音楽、2007年からの liveimage ツアーでのイマージュ・ オーケストラ・ コンサートマスターなど、ジャンルにとらわれず幅広く活躍。2022年、第 1 回グラチア音楽賞特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南かおり (ヴィオラ) ：&lt;br /&gt;
京都市立堀川高校音楽科(現、京都堀川音楽高等学校)を経て、東京藝術大学卒業。多数アーティストのレコーディングやコンサートツアーのサポート等で活動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植木昭雄 (チェロ) ：&lt;br /&gt;
桐朋学園大学、リヨン国立高等音楽院、インディアナ大学でチェロを学ぶ。ソニー音楽芸術振興会より第１回斉藤秀雄メモリアル基金賞受賞。2023年オーケストラ・アンサンブル金沢の首席奏者となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朗読：加古臨王（舞台俳優、声優、演出家）&lt;br /&gt;
玉川大学文学部芸術学科卒。2003 年より舞台、テレビなどで活躍。ミュージカル『刀剣乱舞』、「ライブ ・ スペクタクルNARUTO-ナルト-」など、日本 ・海外各地の舞台に出演。声優として、アニメ「テニスの王子様」「カードファイト!!ヴァンガードG」「おじゃる丸」など多数出演。&lt;br /&gt;
近年は舞台演出家として「マイホームヒーロー」「地獄楽」「前田慶次 かぶき旅」「終末のワルキューレ」「青の炎」などを手がける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演情報
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第1部　加古隆クァルテット〜パリは燃えているか〜&lt;br /&gt;
第2部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《出演者》&lt;br /&gt;
加古隆(ピアノ)／相川麻里子(ヴァイオリン)／南かおり(ヴィオラ)／&lt;br /&gt;
植木昭雄(チェロ) ※11/14神奈川、12/12東大阪／奥泉貴圭(チェロ)※11/7大阪、11/28盛岡&lt;br /&gt;
加古臨王（朗読）※第2部のみ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■全国スケジュール&lt;br /&gt;
●11月7日(土)【大阪】住友生命いずみホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月14日(土)【神奈川】神奈川県立音楽堂　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー横浜　045-671-9911 (土日・祭日を除く11:00～15:00)&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kyodoyokohama.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyodoyokohama.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月28日(土)【岩手】盛岡市民文化ホール 大ホール　開場13:15　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー東北　022-217-7788　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-tohoku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-tohoku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●12月12日(土)【大阪】東大阪市文化創造館 小ホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■料金&lt;br /&gt;
全席指定：7,700円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP先行を5月22日(金)12:00〜受付開始！ご予約は↓コチラ&lt;br /&gt;
【受付期間】2026年5月22日(金)12:00〜7月30日(木)23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/takashikako/hp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/takashikako/hp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※枚数制限：お一人様4枚まで&lt;br /&gt;
※ファンクラブ「ヴェルソー」にご入会の方は、ファンクラブよりお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜申し込みの際のご注意＞&lt;br /&gt;
◇お申し込みの際にはイープラスの会員登録が必要となります。&lt;br /&gt;
◇1回のお申し込みにつき1公演の予約となります。複数公演をご希望のお客様は、&lt;br /&gt;
　公演ごとにログインしていだきお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605219482/_prw_PI2im_nwkFk78X.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「情報メディア白書2026」をウェブ版として無料公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138957</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）において、メディアや広告に関する研究調査と情報発信を行う電通メディアイノベーションラボ※は、本日、1993年から毎年発刊している情...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月21日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）において、メディアや広告に関する研究調査と情報発信を行う電通メディアイノベーションラボ※は、本日、1993年から毎年発刊している情報メディア産業に関するデータブック「情報メディア白書2026」を当社ホームページで公開しました。より多くの方にいつでもご活用いただけるよう、本年からウェブ版での無料公開に仕様を変更しました。オリジナルデータや旬なトピックとその分析による特集レポートに加え、情報メディア産業の各業種基礎データや最新動向について解説しており、情報やデータは定期的に更新していく予定です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/knowledge/infomedia/2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/knowledge/infomedia/2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「情報メディア白書2026」では、これまで13業種として整理してきた情報メディア産業を、新聞、出版、音楽、劇映画・映像ソフト、アニメーション、ゲーム、ラジオ・テレビ、ウェブサービス、EC・通信、イベントの計10分野に再編成しました。各分野について、基礎データや最新動向について数百点に及ぶ図版で解説しているほか、ラボメンバーが分析・執筆した特集レポート2026「変容する情報潮流の現在地」も盛り込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、多様化する人々の情報行動の変化を捉え、メディアや社会の潮流、最新事例の把握や研究、情報発信などに取り組んでいきます。​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※　1947年に推定を開始し毎年発表している「日本の広告費」や「情報メディア白書」をはじめ、電通として長年培ってきたメディア・オーディエンス研究実績を背景に、2017年10月に発足。生活者視点に立脚し、コミュニケーションを取り巻く環境や多様化する人々の情報行動の変化の兆しを捉え、メディア社会の全体像を見通すための調査研究や情報発信、またその中で求められるコミュニケーション活動等の提言を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/dentsu-mediainnovationlab/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/dentsu-mediainnovationlab/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605138957/_prw_PI2im_2U1ap5kZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「The One Show 2026」においてIP &amp;amp;プロダクトデザイン部門での最高賞を含む5つの賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209368</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員： 松本 千里）は、5月15日に開催された国際広告賞「The One Show 2026」※において、IP &amp;amp;プロダクトデザイン部門でのBest...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月21日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員： 松本 千里）は、5月15日に開催された国際広告賞「The One Show 2026」※において、IP &amp;amp;プロダクトデザイン部門でのBest of Discipline Pencil（部門最高賞）をはじめ、3部門でゴールド1、シルバー2、ブロンズ１と、合計5つの賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
　なお、電通グループ全体としては、部門最高賞1、ゴールド1、シルバー2、ブロンズ2と、合計6つの賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※The One Show（ワンショー）は、広告とデザインの分野において世界で最も権威ある国際賞のひとつとされ、授賞式はニューヨークで行われています。詳しくは、&lt;a href=&quot;https://oneshow.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://oneshow.org/&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605209368/_prw_PI2im_bkgEX43w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KDDIとdentsu Japan 、世界最大級のマーケティング・プロモーションの祭典「NRF APAC 2026」に初の共同出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605209354</link>
        <pubDate>Thu, 21 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下「KDDI」）と電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月21日&lt;br /&gt;


KDDI株式会社&lt;br /&gt;
dentsu japan&lt;br /&gt;

　KDDI株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：松田 浩路、以下「KDDI」）と電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）は、2026年6月2日から4日までシンガポールで開催されるNRF 2026: Retail&#039;s Big Show Asia Pacific（NRF APAC 2026）に初めて共同で出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　NRFは、毎年米国で開催される小売業を代表するグローバルイベントです。2024年からはアジア太平洋地域でも開催されており、3回目となる今回は、The Next Now「次世代へ備えよ」をテーマに、カンファレンス、展示会、店舗視察ツアーなどのプログラムが予定されています。今回、データを活用したリテールDXに注力しているKDDIと、リテールマーケティングの強化に取り組むdentsu Japanが連携し、共同で出展します。両社は、KDDIのビッグデータを活用したリテールメディア領域と、dentsu Japanが保有するマス・デジタルメディアのデータ・知見の連携を進めており、出展ブースでは、Connected Retail Japanをテーマに多種多様な企業7社と連携し、リテール領域のDX化やリテールマーケティングの高度化に取り組んでいることを紹介します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展ブースのイメージ&amp;gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※上記イメージ図は変更の可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「NRF APAC 2026」KDDIとdentsu Japan共同出展ブースの概要＞&lt;br /&gt;
・会場：サンズ・エキスポ＆コンベンション・センター　ブース #1101&lt;br /&gt;
・日時：2026年6月2日（火）～4日（木）&lt;br /&gt;
・コンセプト：「Connected Retail Japan」&lt;br /&gt;
・展示内容（一部）：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①KDDI&lt;br /&gt;
　現在、日本だけでなくグローバルで市場が拡大しているリテールメディアにおいて、データクリーンルームを活用した高度な配信の出し分けを実現するソリューションや高度化した配信のマーケティング効果を高い精度で計測する手法について展示します。また、フィジカルAI領域では、国産ヒューマノイドを活用し、表情で安心感を伝えるといった非言語コミュニケーションを伴う新たな接客体験を提供します。&lt;br /&gt;
本展示では、リテールメディア×データクリーンルームにおける顧客体験向上および活用事例の紹介と、フィジカルAIヒューマノイドによる接客体験を通して、KDDIが提供する顧客接点強化に向けた具体的な活用イメージの体感が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kddi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kddi.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;②Supership&lt;br /&gt;
　データ利活用の知見と国内屈指の広告配信技術を強みに、「マーケティングソリューション事業」と「データソリューション事業」を展開するデータテクノロジーカンパニーです。データとテクノロジーで世の中の解像度を上げ、新たな価値をパートナーと共創しています。本ブースでは、NFC技術を活用した店舗型リテールメディアソリューション「Supership Touch Gift」と、ECサイトを広告媒体化するサイト内商品広告「S4Ads」を出展。スマホタッチを起点とした店頭施策のデジタルシフトや、ECサイト内の広告運用による新たな収益創出など、リテールメディアの可能性を紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://supership.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://supership.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;③トレジャーデータ&lt;br /&gt;
　Treasure AIのAgentic Experience Platformが、リテール企業のデータ活用・顧客体験のパーソナライゼーション・クロスチャネルオーケストレーションをAIエージェントにより強力に支援します。また、Treasure AI Voiceにより、店舗接客や商談などオフラインの顧客コミュニケーションをAIで記録・解析し、CDPに統合することで、オンライン・オフライン双方のデータを活用した全方位的な顧客理解とリテール企業のさらなる成長を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.treasuredata.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.treasuredata.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④Fez&lt;br /&gt;
　フェズは、「リテール産業に新しい常識をつくる」をミッションに掲げ、データマーケティング事業などを展開しています。国内最大級のリテールデータプラットフォーム「Urumo（ウルモ）」を開発・提供し、情報×商品×売場のソリューションを通じて、リテールDXの推進に取り組んでいます。本ブースでは、売り上げにつながる広告配信とPDCA改善を実現するデータマーケティングソリューション「Urumo Ads」を中心に紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fez-inc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fez-inc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;⑤Broadsign&lt;br /&gt;
　小売企業の店内スクリーン広告を売り上げ向上や顧客ロイヤリティ強化、広告収益の最大化を実現する強力なデジタル体験へと変革する支援をしています。当社の店内スクリーン広告プラットフォームは、動的かつデータに基づいたキャンペーンを配信し、買い物客に対して最適なタイミングで最適なメッセージを届けます。小売企業のPOSシステム、ロイヤリティプログラム、およびオムニチャネルのメディアプラットフォームとスムーズに連携することで、運用の合理化を図り、エンゲージメント高く、かつ効果測定が可能な顧客体験を創出します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://broadsign.com/retail-digital-signage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://broadsign.com/retail-digital-signage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;⑥ADvendio&lt;br /&gt;
　長年にわたる深い専門知識と実証済みの運用ロジックを活用したリテールメディア収益管理プラットフォームで、世界をリードする多くの小売企業に導入されています。収益性を重視したルール設定と安全なインフラを提供することで、リテールメディアネットワークの高収益につなげ、オンサイトやオフサイト、店舗内の広告枠をシームレスに統合し、エージェント型推論を実行プロセスへと拡張します。当社の自律型エージェントは、リテール特有の複雑さを理解し、設定されたガードレール（制限事項）を厳守して動作します。これにより、在庫切れ商品のプロモーション防止や高利益商品の優先的な配信を優先し、データの主権を確保しながら、エンタープライズレベルの精度を維持しながらクロスチャネルの規模拡大を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.advendio.com/retail-media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.advendio.com/retail-media&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;⑦Johnsmith ai.&lt;br /&gt;
　AIライブストリーミング業界の先駆者として、「コンテンツ主導型AIセールス」プラットフォームを通じて、高精細なデジタルヒューマン体験を提供しています。本プラットフォームは、独自のDiffusion Transformer（DiT）アーキテクチャとマルチエージェント相互作用システムを活用し、多様な言語・文化圏で、ブランドの一貫性をリアルタイムに維持します。各地域の文化に根ざしたインテリジェンスによって複雑な越境のニュアンスに対応することで、ライブコマースを労働集約的なオペレーションから拡張性の高い高効率な収益エンジンへと変革します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://johnsmith.ai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://johnsmith.ai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⑧Ogury Japan×dentsu / dentsu persona hub&lt;br /&gt;
　「dentsu persona hub」は、Oguryが持つ15億以上のデータポイントと電通の各種生活者調査データを統計的に加工・分析することで、オーダーメイドのペルソナを構築し、そのままメディアターゲティングに反映できるサービスです。従来のデジタル広告では難しかった「戦略ペルソナと配信の一致」を実現し、ペルソナ分析・ターゲティング配信・改善提案までを一気通貫で提供。生活者に寄り添った、精度の高いデジタル広告配信を実現します。本展示では、デモや導入事例とともに詳しく紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu-persona-hub.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu-persona-hub.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜ネットワーキングパーティ概要＞&lt;br /&gt;
　NRF APAC2026開催に合わせて、構造変化が加速するリテールトレンドの最新動向を学び、参加者のみなさまとネットワーキングいただける貴重な機会を提供します。NRFの歩き方、見どころや「Connected Retail Japan」で展示しているソリューションの魅力、さらに協賛社によるプレゼンテーションなど有益な情報を提供します。参加希望の方は、下記問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※先着順。原則、各社様3名まで。募集人数に達し次第、締め切らせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❖ 開催日時　 2026年6月2日（火）&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; 17:00～：開場／17:30～：セッション＆ネットワーキング（20:00ごろ終了予定）&lt;br /&gt;
❖ 開催場所　 Dentsu Asia Pacific&lt;br /&gt;
　　　　 　　 Guoco Tower 1 Wallich Street, #21-01 Singapore078881&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　KDDIとdentsu Japanは今後も、リテールメディア事業のコンサルティングから実装、運用、最適化までをサポートし、企業にとっての新たな収益の創造を支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜dentsu&amp;nbsp;Japanとは＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の4事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japan は「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605209354/_prw_PI17im_raYda7cS.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>こどもの視点ラボの新作絵本「おむっちゃん」が5月28日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149044</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）において、「大人がこどもになってみる」をコンセプトに、国内電通グループ横断で子どもの当事者視点で研究を行う専門組織「こどもの視点ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）において、「大人がこどもになってみる」をコンセプトに、国内電通グループ横断で子どもの当事者視点で研究を行う専門組織「こどもの視点ラボ」が執筆した新作の絵本「おむっちゃん」が、5月28日に株式会社Gakkenより発売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Gakken、天地 18cm×横 18cm 、24ページ、1540円（税込）&lt;br&gt;ISBN：978-4-05-206316-9&lt;br&gt;作：こどもの視点ラボ　絵：太田久美子&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本書は「こどもの視点ラボ」が取り組む研究のうち、おむつや排せつの不思議をまとめた「あなたの知らないおむつの世界」から生まれた絵本です。主人公の、おむつの「おむっちゃん」がぬれてどんどん重たくなっていく様子を、リズミカルな言葉と絵で楽しめます。人知れずいつもがんばっている「おむっちゃん」のむちむちとしたキュートな姿に大人は心をつかまれ、読み聞かせしてもらう子どもにとっては、おむつに興味を持つことで排せつへの興味も広がる一冊です。店頭での販売のほか「もっと！こどもの視展 in 名古屋」※の会場でも発売日より販売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「こどもの視点ラボ」による12の研究が楽しめる体験型展示の名古屋での実施。&lt;br /&gt;
　日時：2026年5月22日（金）〜7月5日（日）&lt;br /&gt;
　場所：名古屋PARCO 南館9F PARCO HALL（愛知県名古屋市中区栄3-29-1）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈こどもの視点ラボについて〉&lt;br&gt;　子どもの当事者視点とはどのようなものかを真面目かつ楽しく研究している国内電通グループ横断ラボ。「大人がこどもになってみる」ことで子どもへの理解を深め、親と子、社会と子どもの関係をより良くしていくことを目指して活動中。&lt;a href=&quot;https://kodomonoshiten.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kodomonoshiten.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）「こどもの視点ラボ」が執筆した書籍&lt;br /&gt;
・はっけん！　こども星人 &lt;a href=&quot;https://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-88265-9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.php.co.jp/books/detail.php?isbn=978-4-569-88265-9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・こどもになって世界を見たら？ &lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/kodomonoshitenlab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.twovirgins.jp/book/kodomonoshitenlab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・すいちゃんはいそがしい &lt;a href=&quot;https://hon.gakken.jp/book/1020604000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hon.gakken.jp/book/1020604000&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・こどもになっちゃえ！ &lt;a href=&quot;https://www.kinnohoshi.co.jp/search/info.php?isbn=9784323024936&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kinnohoshi.co.jp/search/info.php?isbn=9784323024936&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202605149044/_prw_PI1im_1DI2985t.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「新聞メディアの価値調査」で新聞の役割を改めて検証</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605199276</link>
        <pubDate>Wed, 20 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、新聞メディアの役割を改めて検証するため、全国の15～69歳の男女8250人の新聞閲読者・非閲読者を対象に、「新聞メディアの価値...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月20日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、新聞メディアの役割を改めて検証するため、全国の15～69歳の男女8250人の新聞閲読者・非閲読者を対象に、「新聞メディアの価値調査」（調査期間：2026年1月16日～1月21日、以下「本調査」）を実施しました。本調査により、新聞は教養性、理解促進の点で重要な役割を担うだけでなく、SNS全盛期の現代においては、時事問題を発信する際の情報源となっていることがわかりました。&lt;br /&gt;
　本調査から得られた主なファインディングスは以下のとおりです。&lt;br /&gt;
なお、本調査では、新聞を含むマスメディア4媒体（テレビ、ラジオ、新聞、雑誌）に加え、ポータルサイトやニュースサイト、動画サービス、音声メディア、物販系ECプラットフォーム、SNSや屋外広告など18メディアを全メディアとしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１）新聞閲読者は、非閲読者と比べて、「知識・教養を高めたい」「社会課題に関心がある」など、情報意識の高い層であることを確認（図表1）。特に週４～6日以上閲読しているヘビー層はその傾向が強く、政治・経済・社会・文化への理解度も高い傾向がある（図表2）。これらの結果からも、新聞は、日々の学びの源泉であるだけではなく、情報の背景や事実関係を整理しており、生活者の理解を支えていると考えられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表1】&lt;br /&gt;
Q. あなたは、社会・生活に関する以下のような考え方についてどのよう（「とてもあてはまる」「ややあてはまる」「どちらともいえない」「あまりあてはまらない」「まったくあてはまらない」）に思いますか。それぞれについてお知らせください。（「とてもあてはまる」「ややあてはまる」の合計）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
・メディア全体平均や新聞非閲読者と比較し、新聞閲読者はすべての項目で数値を上回っている。特にヘビー層ほど意識が高くなっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br&gt;Q. あなたは以下の言葉をご存じですか。それぞれについてあてはまるもの（「知っているし、意味や内容も詳しくわかる」「 知っており、なんとなく意味や内容もわかる」「聞いたことがあるが、意味や内容はあまりわからない」「 全く知らない」をお知らせください。（「知っているし、意味や内容も詳しくわかる」「 知っており、なんとなく意味や内容もわかる」の合計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・新聞閲読者は、メディア全体平均や新聞非閲読者と比較し、すべての項目で政治・経済に関する理解度が高い。数値は新聞閲読頻度に比例しており、ヘビー層は全項目で一番理解度が高い結果に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）新聞購読者は、非購読者に比べ、政治・経済・社会などの時事問題についてSNSなどで自分の意見を発信する割合が高い。特に新聞購読料の支払いが半年以上5年未満の購読者では、4割以上が情報発信しており、発信する際の情報源として新聞を活用していることがうかがえる（図表3）。新聞で得た情報をもとに自分の考えを整理し、発信するという行動が生まれ、新聞がデジタル空間での健全な情報発信を支える役割を担っていると考えられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br&gt;Q. あなたは政治・経済・社会などの時事問題について、SNSやブログ・動画配信などのデジタルメディアで自分の意見や情報を投稿することはありますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・新聞閲読者の約15％が時事問題に関してデジタル上で発信しており、非閲読者に比べて高い。購読料の支払い期間別では、新聞購読料の支払いが半年以上5年未満の購読者の約4割がデジタル上で発信を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、生活者の情報行動は多様化し、日常的に大量の情報に接するようになりました。一方で、SNSや動画プラットフォームでは情報の真偽判断が難しくなり、情報の信頼性を生活者自身が見極めなければならない場面が増えています。デジタル社会化が進み、顕在化する「情報の理解不足」や「信頼判断の難しさ」といった課題に対し、メディアが果たす役割はますます重要になると考えられます。&lt;br /&gt;
　今後も当社は、社会の変化とともに変わるメディアの価値を把握し、社会と生活者をつなぐコミュニケーションのあり方を提案していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【調査概要】&lt;br /&gt;
・目　　　的：新聞メディアの特性や価値の把握&lt;br /&gt;
・対象エリア：全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：15～69歳&lt;br /&gt;
・サンプル数：8250&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2026年1月16日～1月21日&lt;br /&gt;
・調査委託先：株式会社ビデオリサーチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査対象者定義＞&lt;br /&gt;
・新聞閲読者ヘビー：新聞（紙・電子版・有料ウェブ記事いずれか）を毎日～週４～６日程度閲読&lt;br /&gt;
・新聞閲読者ライト：新聞（紙・電子版・有料ウェブ記事いずれか）を週に2～3日程度閲読&lt;br /&gt;
・新聞無料ウェブ記事接触者：新聞社の無料ウェブ記事を月1日程度以上閲読＆新聞はすべて利用なし&lt;br /&gt;
・新聞非閲読者：新聞（紙・電子版・有料ウェブ記事）、新聞無料ウェブ記事、すべて利用なし&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
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        <title>dentsu Japan、10年連続で「Tokyo Pride」に参加しブースを出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605189164</link>
        <pubDate>Tue, 19 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）は、特定非営利活...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月19日&lt;br /&gt;


　電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）は、特定非営利活動法人東京レインボープライド※1が東京都内で主催するLGBTQ+関連イベント「Tokyo Pride 2026※2」に参加し、6月6、7日に代々木公園（渋谷区）で行われる主要プログラム「Pride Festival」においてブースを出展します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　Tokyo Pride 2026は、今年で15回目を迎えるアジア最大級のLGBTQ+イベントです。Pride Festivalでは、LGBTQ+コミュニティを応援する国内外の企業・団体・NPO・飲食店などがブースを出展し、さまざまな情報発信や交流の場が提供されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今年で10年連続※3の出展となるdentsu Japanのブースでは、自分に合ったLGBTQ+支援アクションを楽しみながら見つけられる「プライドアクション診断※4」体験を提供します。いくつかの簡単な質問に答えていくと、個性豊かな全8タイプのキャラクターとして登場し、それぞれのタイプにとって無理なく取り組める支援アクションのヒントやアドバイスをお伝えします。また日常の何気ない振る舞いや、「これならできそう」と思える小さなことが、誰かの安心や居場所につながるかもしれない、という気付きを届ける企画ブースです。キャラクターフラッグの配布（なくなり次第終了）や、キャラクターたちと撮影できるフォトブースも設置します。&lt;br /&gt;
 〈出展ブースのイメージ〉&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;〈フォトブースのイメージ〉 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;〈キャラクターフラッグのイメージ〉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■dentsu Japan 出展概要 &lt;br&gt;日時：2026年6月6日（土）、7日（日）11:00～18:00&lt;br /&gt;
場所：代々木公園イベント広場　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後もdentsu Japanは、「人起点の変革」で人の喜びや生きる欲求を高める社会の実現を目指し、ジェンダー平等や多文化のインクルージョンなど、幅広い領域でDEI（ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン）の考えを推進する活動を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【dentsu Japan チーフ・ダイバーシティ・オフィサー 口羽 敦子のコメント】&lt;br /&gt;
　DEIを推進しているdentsu Japanでは、LGBTQ+を重要なテーマの1つとして位置付け、当事者を含む多様な従業員にとって働きやすい環境づくりを継続して行っています。こうした取り組みの一環として、dentsu Japanは今年で10年連続でTokyo Prideに参加しており、有志で集まる多数の従業員ボランティアが、それぞれのクリエイティビティを生かしながらプライドブースを運営しています。&lt;br&gt;　当事者の存在が見えにくいテーマだからこそ、一人一人ができる小さなアクションを積極的に心がけていくことが重要だと考えています。この取り組みが、来場者の皆さんをはじめとする、すべてのLGBTQ+当事者やアライの皆さんをエンパワーし、ポジティブなアクションにつながることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■dentsu JapanのLGBTQ+関連の取り組み&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、LGBTQ+のインクルージョンを推進する活動に積極的に取り組んでおり、外部機関からさまざまな評価・認定を受けています。2025年には、LGBTQ+への企業の取り組み指標「PRIDE指標」において、dentsu Japanの企業において、9社が「ゴールド」、2社が「シルバー」認定を受けました。株式会社電通グループについては「ゴールド」に加え、「レインボー」認定もされており※5、2022年には国内の婚姻の平等（同性婚の法制化）を推進する「Business for Marriage Equality」への賛同を表明しています※6。また、広告の制作者向けに、LGBTQ+に関わる広告表現のヒントをまとめたガイドブック「広告とLGBTQ+※7」や、LGBTQ+支援のための具体的なアクションをまとめた「アライアクションガイド※8」も無償で公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　dentsu JapanではLGBTQ+をめぐる現状の把握・課題発見を目的とした「LGBTQ+調査」を定期的に実施・発表しています。2023年以来、3年ぶり6回目となる「LGBTQ+調査2026」の発表は、5月下旬&lt;br /&gt;
を予定しています。これまでの調査結果は以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/knowledge/lgbtq/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/knowledge/lgbtq/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　そのほかのdentsu JapanのDEIに関する取り組みは以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.japan.dentsu.com/jp/deandi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan.dentsu.com/jp/deandi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　特定非営利活動法人 東京レインボープライド　公式ウェブサイト&lt;br&gt;　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tokyorainbowpride.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyorainbowpride.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　LGBTQ+をはじめとするセクシュアル・マイノリティの存在を社会に広め、「&quot;性&quot;と&quot;生&quot;の多様性」&lt;br&gt;　　 を祝うことを目的に、2012年から実施。LGBTQ+の権利を啓発する活動やイベントが実施される&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 「プライド月間」である6月の1カ月間を通じて開かれる。&lt;a href=&quot;https://pride.tokyo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pride.tokyo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　年度により参加主体は異なる。&lt;br /&gt;
※4　心理学的・医学的な根拠には基づかない。&lt;br /&gt;
※5　2025年11月18日発表：電通グループ、LGBTQ+への企業の取り組み指標「PRIDE指標」で2回目の&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 「レインボー」認定、4年連続の最高評価「ゴールド」認定&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/news/2025014-1118.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/news/2025014-1118.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※6　2022年10月11日 株式会社電通グループ発表：電通グループ、同性婚の法制化を推進する&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 「Business for Marriage Equality（BME）」へ賛同&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000835.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000835.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※7　2025年6月5日発表：dentsu Japan、プライド月間にあわせて広告制作のヒントをまとめたガイドブ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ック「広告とLGBTQ+」を無償で公開&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/news/2025003-0605.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/news/2025003-0605.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※8　アライアクションガイドについて&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/ally_action_guide/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/ally_action_guide/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜dentsu Japanとは＞&lt;br /&gt;
　dentsu Japanは、グローバルに展開する「dentsu」の4事業地域のうち、世界最大のエージェンシー（独自試算に基づく）である株式会社電通を擁する日本事業を統括・支援する機能を有すると同時に、日本の事業ブランドを示しています。同ブランドを支える約140社・約2万4000名の従業員が、マーケティング、ビジネス・トランスフォーメーション、スポーツ＆エンターテインメントの事業領域で統合的なソリューションを提供し、顧客の持続的成長を支援しています。dentsu Japanは「Integrated Growth Partner」として顧客と社会の成長と活力を共に創り出すパートナーであることを目指します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
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