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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>電通PRコンサルティング、学術領域の広報支援プログラム 「アカデミアPRサポート」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147365</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>電通PRコンサルティング、学術領域の広報支援プログラム 「アカデミアPRサポート」を提供開始 株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、学術領域の研究広...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

電通PRコンサルティング、学術領域の広報支援プログラム 「アカデミアPRサポート」を提供開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正）は、学術領域の研究広報を支援するプログラム「アカデミアPRサポート」の提供を2026年4月15日より開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社の「アカデミアPRサポート」プログラムは、研究者や大学および研究機関の研究広報担当者を対象としたサービスで、以下のような支援を目的としています。&lt;br /&gt;
　１）PRに関するスキル獲得機会を創出し、研究者、および研究広報担当者の自走を支援&lt;br /&gt;
　２）広報業務の代行やサポートを通じて、研究者、および研究広報担当者の負担を軽減&lt;br /&gt;
アカデミアPRの基礎を学べる「アカデミアPR講座」や、添削を通じて読んでもらえる、伝わるリリースのノウハウを提供する「リリース執筆コンサル」、リリース初稿の作成から代行する「リリース執筆代行」、定例会を通じた「広報活動のコンサルティング・サポート」、お悩みに応じてメディア対応からSNSの立ち上げ運用までカスタマイズが可能な「アカデミアPRリテナー」などのプログラムを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プログラム開発の背景】&lt;br /&gt;
近年、研究成果の社会還元や研究資金の透明性向上が強く求められるようになり、大学などの研究機関に所属する研究者にとって、研究成果や活動を社会に向けて発信する「アカデミアPR（学術広報）」は、重要な使命の一つとなりつつあります。しかし、研究者がアカデミアPRに必要な技術やノウハウを学ぶ機会は限られており、メディアへの理解を深める場も少ないのが現状です。加えて、研究者の時間的・人的リソースが不足していることから、広報支援のサポートが必要とされています。&lt;br /&gt;
また、アカデミアPRでは、専門性の高い研究内容を社会に分かりやすく伝えるため、学術的な知識だけでなく、広報の専門知識やメディアとの関係構築力が不可欠です。&lt;br /&gt;
　当社はこれまで、新聞・雑誌・テレビ・Webなど多様なメディアとの信頼関係を築きながら、ヘルスケア、薬事、IT、機械工業など多岐にわたる分野の企業・団体の広報活動を支援してきました。これまでに培ってきた、メディアや社会の視点を踏まえたPRノウハウを研究者の皆様にも提供することで、アカデミアPRの活性化を後押しし、学術研究への社会的理解と関心の促進に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［　サービス概要　］&lt;br /&gt;
■アカデミアPR講座&lt;br /&gt;
講座内容：メディア概論 / PRの基礎 / リリースの書き方 / &lt;br&gt;　　　　　アカデミアにおける情報リテラシー（研究者の発言が社会に与える影響、&lt;br&gt;　　　　　SNSの利用、コンプライアンスと科学の共存）など&lt;br&gt;　　　　　※講座の内容は、ご要望に応じてカスタマイズが可能です。&lt;br /&gt;
実施回数：全3回、各回60～90分&lt;br /&gt;
料　　金：大学および研究機関での個別実施　　50万円（税別）～&lt;br&gt;　　　　　※上記以外の形態での実施をご希望の場合は、別途お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リリース執筆コンサル&lt;br /&gt;
概　　要：リリース制作用の「情報整理シート」のご提供 / 原稿の添削（１～2回）&lt;br /&gt;
料　　金：初回　30万円（税別）～&lt;br&gt;　　　　　2回目以降　20万円（税別）～　※配信・プロモートは別途お見積り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リリース執筆代行&lt;br /&gt;
概　　要：研究成果や分野に関する情報をご説明いただいた後、原稿を作成いたします。&lt;br /&gt;
料　　金：30万円（税別）～　※配信・プロモートは別途お見積り&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アカデミアPRリテナー&lt;br /&gt;
概　　要：毎月1回の定例会 (1時間ほど) をベースに、ご要望に応じて広報活動の&lt;br /&gt;
　　　　　サポート・代行を実施いたします&lt;br /&gt;
料　　金：月額20万円（税別）～　※内容に応じて変動いたします&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■資料作成サポート&lt;br /&gt;
概　　要：一般向け講演会や講義資料、報告会用資料等のデザインフォーマットの作成や&lt;br /&gt;
　　　　　体裁調整を行います。&lt;br /&gt;
　　　　　また、 “伝わりやすさ”の観点から資料の添削・ブラッシュアップを行います。&lt;br /&gt;
料　　金：デザイン・体裁調整 　10万円（税別）～&lt;br&gt;　　　　　デザイン調整＋資料添削 　20万円（税別）～&lt;br&gt;　　　　　※内容・ページ数等により変動いたします&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■その他、WebサイトやSNSの立ち上げ・運営、ファクトブック制作、サイエンスカフェや市民講演会のプランニングも実施可能です。お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;
電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsuprc.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsuprc.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>ジュディ・オング60周年のキックオフ・コンサートを開催。 今秋の大型コンサートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157452</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 10:52:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ジュディ・オング60周年のキックオフ・コンサートを開催。今秋の大型コンサートを発表 歌手・俳優・木版画家として国内外で活躍を続けてきたジュディ・オングが、60周年記念イヤーのキックオフとして、東京・コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ジュディ・オング60周年のキックオフ・コンサートを開催。今秋の大型コンサートを発表
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
歌手・俳優・木版画家として国内外で活躍を続けてきたジュディ・オングが、60周年記念イヤーのキックオフとして、東京・コットンクラブにて、コンサートを開催した。コンサートの前には集まった大勢の報道陣の取材に応えた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ジュディ）「昔は色々ありました。テレビ番組では美空ひばりさんのモノマネをして、そこで初めてビブラートというものを知りました。歌った後、後ろを振り返るとご本人がいらっしゃってとても驚いたことを覚えています。その後、代表曲となった『魅せられて』を歌わせていただいて、今でも何か一曲と言ったらこの曲を出してもらえてありがたく思います。（白いドレスを広げて大きな羽のようにみえる）あの衣裳は自分でデザインしました。曲のテーマであるエーゲ海の白くて波のように見えることをイメージしました。」「今年の10月15日には、60周年記念として5000人を動員するコンサートを開催することがきまりました！ゲストには永年の友人 小林幸子さんや、中村雅俊さんをお迎えします。デュエットする予定です。楽しみにしてください。」「私が47年ぶりに出演した映画『陽光女子合唱團（Sunshine Women’s Choir）』ですが、台湾で公開後、興行収入記録を更新するほど受け入れられたようで嬉しいです。刑務所の囚人たちで作った合唱団のお話です。ゆくゆく日本で上映されるといいですね。」「あっという間の60年でした。これから体力をつけながら10月を迎えたいと思います。ぜひ皆様、見に来てくださいね」と明るく和やかに語った。&lt;br /&gt;
この日のコンサートはジャズテイスト。1930年に作られ誰しもが一度は耳にしたことのある「On The Sunny Side Of The Street」から始まった。この曲は明るく人々に希望をもたらす名曲。取材の雰囲気同様にパッと照らしたオープニング。その後も「SIDE BY SIDE」など世界的な名曲のラインナップに加え、自身が1973年に発表した「花嫁の耳飾り」や誰しもが聴きたかった「魅せられて」も披露し、満席の期待に応えた。60周年イヤーのキックオフにふさわしい華やかなステージであった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たに発表された60周年記念コンサートの情報はこちら。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演名：ジュディ・オング歌⼿⽣活60周年記念コンサート&lt;br /&gt;
　　　　「Diva60 The legend of Judy Ongg」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月15日（⽊）18:00開演 (17:00開場）&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：⼩林幸⼦、中村雅俊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金（全席指定・税込）：SS席¥18,000 （スペシャルグッズ付） S席¥12,000 A席¥10,000&lt;br /&gt;
一般発売日：7月4日（土）&lt;br /&gt;
（問）キョードープロデューサーズ&lt;br /&gt;
0570-200-551&lt;br /&gt;
（オペレーター対応：月･水･金･土 10時〜18時)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kp/toiawase/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kp/toiawase/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ジュディ・オング公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://judyongg.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://judyongg.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
撮影：GEKKO&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>電通、電通総研と協働で、Microsoft 365のデータを起点とした「HR×AIの組織変革プログラム」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137285</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、株式会社電通総研（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩本 浩久、以下「電通総研」）と、Microsoft 365※1のデータを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月14日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、株式会社電通総研（本社：東京都港区、代表取締役社長：岩本 浩久、以下「電通総研」）と、Microsoft 365※1のデータを起点に、組織課題※2の診断から施策立案・実行支援までを支援する「HR×AIの組織変革プログラム」を開発し、本日から提供を開始します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　本件は、電通グループの国内事業を統括・支援するdentsu Japan（ブランド：「dentsu Japan」、本拠地：東京都港区、代表者：CEO 佐野 傑、以下「dentsu Japan」）が、日本マイクロソフト株式会社（以下「日本マイクロソフト」）と協働で進めるAIプロジェクト※3のソリューション第1弾となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、多くの企業では人的資本を中長期的な企業価値創造の源泉に位置づける取り組みが進んでいます。一方、その実践では、人事システムの導入やデータ収集そのものが目的化し、データ分析の視点が定まらない、分析結果が施策や現場の行動変容に結びつかないといった課題があり、取り組み全体が形骸化する要因となっています。また、従来の人財・組織分析は、サーベイを中心とした主観的な回答データに依存することが多く、実態との乖離や分析結果の信頼性にも課題がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした背景を踏まえ、電通と電通総研は、業務基盤として多くの企業に導入されているMicrosoft 365に蓄積されるデータを活用し、組織の行動を可視化・分析することで、組織課題の特定から変革の実行までを支援する「HR×AIの組織変革プログラム」を開発しました。組織内でのチャットのやり取り、会議ログ、メールなどMicrosoft 365上の組織内のコラボレーションデータ（会議参加状況、コミュニケーション頻度等のメタデータ）※4をAIで集計・分析し、組織の特徴や課題を特定します。その後は電通のコンサルタントがBusiness Transformation（コンサルティング）領域で培った知見・ノウハウを生かし、コミュニケーション改善施策の立案、業務プロセスの改善、AIの導入支援など、企業や組織の状況に合わせて伴走支援を行います。想定される支援のラインアップとしては「チーム状態のモニタリング」「チーミング最適化」「業務プロセス改善」などが考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　電通を含む国内電通グループ5社は、AI活用・開発の中核を担うグループ横断組織「dentsu Japan AIセンター」※5を発足させ、AIに関する専門的リソースを結集した体制を構築し、当社グループや顧客の企業変革の加速に貢献しています。また、人的資本領域の成長を支援する「dentsu Japan Human Capital Growthセンター」※6を設立し、グループ各社の専門人財、ケイパビリティを結集し、クライアントの人財・組織変革、企業文化変革を包括的に支援しています。今後も日本マイクロソフトと継続的に協働し、当社グループならではの「Integrated Growth Solutions」の展開を加速していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;国内電通グループは、“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していくAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、下記ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　Microsoft 365は、米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 標です。&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; Microsoft 365 は、Microsoft Corporation が提供するサービスの名称です。&lt;br /&gt;
※2　本ソリューションは、組織全体の状態を可視化・診断することを目的としたものであり、個人の人事&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; 評価や処遇などを自動化・代替するものではありません。&lt;br /&gt;
※3　2025年11月13日ニュースリリース&lt;br /&gt;
　　 「電通、AIトランスフォーメーションでクライアントの事業成長を本格支援」&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1113-010967.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/1113-010967.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　 「dentsu Japan、AI トランスフォーメーションでクライアントの事業成長を本格支援」&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/news/2025012-1113.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.japan.dentsu.com/jp/assets/pdf/news/2025012-1113.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　本ソリューションでは、個人のメール・チャット本文などの情報ではなく、通信メタデータやアクテ&lt;br&gt;　　&amp;nbsp; ィビティデータ（会議出席状況・頻度・時間）を集計で匿名化した形で分析などを行います&lt;br /&gt;
※5　2025年7月7日ニュースリリース&lt;br /&gt;
　　 「国内電通グループ、dentsu Japan AIセンターを発足」&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※6　2026年3月9日ニュースリリース&lt;br /&gt;
　　 「dentsu Japan Human Capital Growthセンターを設立」&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0309-011008.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0309-011008.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>6歳～18歳を無料招待 ブルーマングループ2026新宿公演、文化庁支援事業に採択  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604137297</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>6歳～18歳を無料招待 ブルーマングループ2026新宿公演、文化庁支援事業に採択 ― 夏休みに“世界レベルのエンターテインメント”を子どもたちへ ― 2026年8月に上演される『ブルーマングループ20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6歳～18歳を無料招待&lt;br&gt;ブルーマングループ2026新宿公演、文化庁支援事業に採択 &amp;nbsp;
― 夏休みに“世界レベルのエンターテインメント”を子どもたちへ ―&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2026年8月に上演される『ブルーマングループ2026新宿公演』が、 文化庁による「子供文化芸術活動支援事業」の対象公演として採択されました。 これに伴い、6歳から18歳までのお子様を無料でご招待いたします。 &lt;br&gt;『ブルーマングループ』は1991年にニューヨークで誕生したノンバーバル・ライブエンターテインメントで、これまでに世界で5,000万人以上を動員。 言葉を使わず、音・アート・身体表現によって展開されるステージは、国や世代を問わず楽しめる作品として世界中で支持されています。 &lt;br&gt;本取り組みは、子供たちが劇場や音楽堂で本格的な実演芸術に触れる機会を創出し、 豊かな感性を育むとともに、将来の文化芸術の担い手や観客の育成を目的としています。 本事業は文化庁の支援のもと実施されます。 この貴重な機会に、ひとりでも多くの子供たちに“本物の舞台”を体験していただき、 舞台芸術の魅力を実感していただければ幸いです。 なお、本制度により、多くのお子様をご招待するため、同伴者のお客様は定価でのご案内となります。 2026年4月18日（土）11:00より、チケット先行予約受付を開始いたします&lt;br&gt;（チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■申込概要&lt;br /&gt;
申込受付開始：2026年4月18日（土）11:00～&lt;br /&gt;
申込方法：公式サイトより受付　&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象公演：2026年8月2日（日）～8月30日（日）のうち全28公演&lt;br /&gt;
対象席種：S席、A席&lt;br /&gt;
無料招待対象者：公演当日に6歳以上～18歳以下の方（2008年4月2日以降に生まれた方）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注意事項&lt;br /&gt;
※5歳以下は入場不可（観劇日当日）&lt;br /&gt;
※同伴者は通常料金となりますが「子ども招待」とあわせて予約・購入が可能です&lt;br /&gt;
※会場の鑑賞マナー向上のため、小・中学生のみでの申込はご遠慮ください。必ず18歳以上の方が同伴してください&lt;br /&gt;
※コンビニ発券には別途発券手数料等がかかります&lt;br /&gt;
※公演当日は対象者確認のため、本人確認書類をご持参ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨークブロードウェイ発の世界的ライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
言葉を使わないパフォーマンスで、これまでに世界中で5,000万人以上を魅了してきました。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合したステージは、子どもでも直感的に楽しめるのが最大の魅力。&lt;br /&gt;
言葉がなくても理解できるからこそ、国や年齢を問わず、自然と笑い、驚き、夢中になります。&lt;br /&gt;
さらに、観客もショーの一部となる体験を通して、会場全体がひとつになる特別な時間を生み出します。&lt;br /&gt;
その熱量と一体感は、日常ではなかなか味わえません。&lt;br /&gt;
世界で愛され続けてきた“本物のエンターテインメント”を、家族で体験できる貴重な機会。&lt;br /&gt;
その時間は、子どもにとって忘れられない記憶として残ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演 公演概要&lt;br /&gt;
日程：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（THEATER MILANO-Za）東京都新宿区歌舞伎町1-29-1 東急歌舞伎町タワー6階&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604137297/_prw_PI1im_42kxvZae.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大江千里・2026年真夏の祭典 “千里JAZZ”＆合唱団共演ツアーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107254</link>
        <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>大江千里・2026年真夏の祭典 “千里JAZZ”＆合唱団共演ツアーを開催 大江千里が、2026年夏、日本全国を巡るツアーを開催する。ニューヨークを拠点にジャズピアニストとして世界各地で活動を続ける大江...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 大江千里・2026年真夏の祭典  “千里JAZZ”＆合唱団共演ツアーを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大江千里が、2026年夏、日本全国を巡るツアーを開催する。ニューヨークを拠点にジャズピアニストとして世界各地で活動を続ける大江にとって、4年目を迎える夏の日本ツアーは、新たな試みを加えた意欲的な展開となる。7月11日の北九州公演を皮切りに、大江千里ソロコンサート2026『ふたつの宿題～黒画用紙ではりつめて～』が開幕。躍動感と叙情性を併せ持つ“千里JAZZ”が、全国の主要クラシック専用ホールを舞台に響き渡る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ツアーの大きな軸となるのが、全国各地の少年少女合唱団との共演。今夏は、珠玉のバラード『ふたつの宿題』を合唱とのコラボレーションで初披露する。さらに東京・サントリーホール公演では母校・関西学院グリークラブOB合唱団「東京新月会」、大阪、芦屋公演では関西学院ウィメンズグリークラブとの共演が実現。&lt;br /&gt;
淡い夏恋の記憶を綴る作品「プールサイド」を演奏。切ない旋律に幾重もの歌声が重なり、大江千里のピアノとともに、時代を越えた響きの広がりを生み出す。ポップスのシンガー・ソングライターとして活躍した〈一代目大江千里〉、47歳で渡米しジャズピアニストとして再出発した〈二代目〉、そして今、ポップとジャズを自在に融合させる〈三代目〉へ――。その歩みの集積が、現在の音楽世界を形づくっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合唱との共演について大江は、「子どもたちのまっすぐな歌声に触れるたび、音楽を始めた頃の純粋な興味を突きつけられる」と語る。「伸び盛りの命の響きとピアノが混じり合うと、世代を超えた大きな呼吸が生まれる」。その瞬間、会場は深い感動に包まれるという。今回のツアーについては、「ブルックリンでの音楽との戯れを、そのまま曝け出す場所にしたい」とコメント。40年前の自分からの“宿題”に、今の自分が新たな筆跡で答えを書き込んでいく。試行錯誤と発見が交錯するステージは、「文化祭前夜の教室のようなワクワク」に満ちたものになるはずだ。「ジャズなのにスタジアムのように、歌って、泣いて、笑ってほしい」。ジャンルを越えたエンターテインメントへの意志がにじむ。ジャズに没頭する中で一度は封印したポップスの要素。しかし削ぎ落とした先に残ったのは、「メロディと言葉を愛する自分」だった。「ジャンルの壁を壊し、これまでで最も自由な音を鳴らしたい」。その純粋な好奇心が、現在の大江千里を突き動かしている。終わりのない「宿題」に向き合い続ける音楽家の現在進行形。その答案は、2026年夏、日本各地のホールで鮮やかに描き出される。4月11日より一般チケット発売開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇公演オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://classics-festival.com/rc/performance/oe-senri-2026-summer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://classics-festival.com/rc/performance/oe-senri-2026-summer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇大江千里オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://peaceneverdie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://peaceneverdie.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[関連記事]&lt;br /&gt;
◇タワーレコード音楽ガイドメディアMikiki: &lt;a href=&quot;https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/44591&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/44591&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇朝日新聞Next Stage４月号：&lt;a href=&quot;https://www.asahi.com/ads/nextstage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi.com/ads/nextstage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大江千里ソロコンサート2026年夏「ふたつの宿題～黒画用紙ではりつめて～」&lt;br /&gt;
[公演概要]&lt;br /&gt;
◇主催：RENAISSANCE CLASSICS&lt;br /&gt;
◇後援：朝日新聞社、FM COCOLO（大阪・芦屋・姫路）、エフエム愛知（名古屋）、テレビ愛知（名古屋）、エフエム東京（東京・横須賀・大宮・千葉）、FM-NIIGATA（新潟）、FM GIFU（岐阜）、岐阜放送（岐阜）、広島FM（広島）、FM OKAYAMA（倉敷）、ラジオ関西（大阪・芦屋・姫路）&lt;br /&gt;
◇出演：大江千里&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇合唱：&lt;br /&gt;
関西学院グリークラブOB合唱団・東京新月会（東京）、関西学院ウィメンズ・グリークラブ（大阪、芦屋）、横浜少年少女合唱団（東京、千葉、横須賀、大宮）、宝塚少年少女合唱団（姫路、芦屋）、北九州市少年少女合唱団（北九州）、サラマンカ少年少女合唱団 CORO Junior（岐阜・名古屋）、新潟市ジュニア合唱団（新潟）、ひろしま少年少女合唱団（広島）、倉敷児童合唱団（倉敷）他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇開催日時＆開催会場&lt;br /&gt;
・7月11日（土）12時30分開場 / 13時開演：北九州市立響ホール&lt;br /&gt;
・7月14日（火）18時開場 / 18時30分開演：広島市南区民文化センター&lt;br /&gt;
・7月18日（土）13時30分開場 / 14時開演：大阪市中央公会堂 大集会堂&lt;br /&gt;
・[特別公演] 7月19日（日）17時30分開場 / 18時30分開演：サントリーホール&lt;br /&gt;
・7月20日（月・祝）13時30分開場 / 14時開演：千葉・青葉の森公園芸術文化ホール&lt;br /&gt;
・7月25日（土）13時30分開場 / 14時開演：新潟市音楽文化会館&lt;br /&gt;
・7月29日（水）18時開場 18時30分開演：ヨコスカ・ベイサイド・ポケット（横須賀芸術劇場小ホール）&lt;br /&gt;
・7月30日（木）18時開場 / 18時30分開演：埼玉会館 小ホール&lt;br /&gt;
・8月1日（土）13時30分開場/ 14時開演：富山・オーバード・ホール 中ホール&lt;br /&gt;
・8月2日（日）12時開場 / 12時30分開演：愛知県芸術劇場コンサートホール&lt;br /&gt;
・8月7日（金）18時開場 / 18時30分開演：アクリエひめじ 中ホール&lt;br /&gt;
・8月8日（土）13時開場 / 13時30分開演：ルネサンスクラシックス 芦屋ルナ・ホール&lt;br /&gt;
・8月9日（日）18時開場 / 18時30分開演：岐阜・サラマンカホール&lt;br /&gt;
・8月11日（火・祝）12時30分開場 / 13時開演：倉敷市芸文館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇チケット：7,000円、特別公演（東京）8,000円（全席指定・特製プログラム付・税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆お問い合わせ&lt;br /&gt;
東京・横須賀・千葉・埼玉：DISK GARAGE &lt;a href=&quot;https://info.diskgarage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://info.diskgarage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
名古屋・岐阜：サンデーフォークプロモーション 052-320-9100（12:00～18:00）&lt;br /&gt;
大阪・芦屋・姫路：YUMEBANCHI（大阪）06-6341-3525（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
広島：YUMEBANCHI（広島）082-249-3571（平日12:00～17:00） &lt;a href=&quot;https://www.yumebanchi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yumebanchi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
倉敷：YUMEBANCHI（岡山）086-231-3531（平日12:00～17:00） &lt;a href=&quot;https://www.yumebanchi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yumebanchi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
パシフィック・コンサート・マネジメント：03-3552-3831・平日10:00～18:00（土日祝休）&lt;br /&gt;
新潟：FOB新潟 025-229-5000（平日11:00〜17:00）&lt;br /&gt;
富山：（公財）富山市民文化事業団 総務企画課 076-445-5610（平日8:30～17:15）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604107254/_prw_PI3im_J2R6U4BX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラブライブ！シリーズ15周年記念公演「スクールアイドルミュージカル」2026年9月上演決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097168</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ラブライブ！シリーズ15周年記念公演「スクールアイドルミュージカル」 2026年9月 新国立劇場 中劇場にて上演決定‼ 2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ラブライブ！シリーズ15周年記念公演「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
2026年9月 新国立劇場 中劇場にて上演決定‼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズのミュージカル『スクールアイドルミュージカル』が、2026年9月19日(土)～26日(土)東京・新国立劇場 中劇場にて、ラブライブ！シリーズ15周年記念公演として、2026年公演を上演することが決定しました。上演決定に合わせ、本公演のキャスト情報、公演情報、チケット情報を解禁しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆2026年公演、公演情報・キャスト・チケット情報解禁‼
☆初演ぶりの回転舞台セットが復活！＆千秋楽はポストカード付特別公演！
　『スクールアイドルミュージカル』は、これまでのラブライブ！シリーズ作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルストーリーのミュージカルとなります。本作のために書き下ろされた楽曲と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ドラマで、フレッシュなキャストと経験豊富な実力派キャストが勢ぞろい。夢を叶えていく女子高生たちの、輝きながら奮闘する姿を体現しており、多くの方からの好評により追加公演を重ねています。また、その高い評価を受けて、2024年にはこのミュージカルをベースにした実写ドラマも制作・放送されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歌やダンスとともに物語を紡ぎ、魅力的なキャラクターを演じるキャスト！
メインキャスト18名を一挙に解禁。全国レベルの学力と伝統を誇る兵庫の名門進学校・椿咲花（つばきさくはな）女子高校の理事長の娘・椿 ルリカ役を堀内まり菜、芸能コースアイドル部を擁する大阪の人気有名高校・滝桜（たきざくら）女学院の理事長の娘・滝沢アンズ役を、宮本佳林が務めます。ルリカの幼馴染の皇 ユズハ役を浅井七海、滝桜女学院芸能コースアイドル部の部長である若槻ミスズ役（Wキャスト）は安本彩花、南野巴那、ルリカに懐いている後輩である北条ユキノ役を杏 ジュリア、アンズに憧れて芸能コースアイドル部のメンバーになった来栖トア役（Wキャスト）は仲村悠菜、及川結依、バスケットボール部に所属し、まっすぐで豪快な性格の天草ヒカル役を清水理子、芸能コースアイドル部のメンバーでダジャレが好きな鈴賀レナ役は井上音生、椿咲花メンバーの中で特にアニメやアイドルの知識が豊富な三笠マーヤ役を由良朱合、晴風サヤカ役は村山結香が務める。そして、椿咲花女子高校の理事長の椿 マドカ役は蒼乃夕妃、滝桜女学院の理事長・滝沢キョウカ役は岡村さやかが演じます。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年公演の要チェックポイント！
今回の公演は新国立劇場 中劇場にて上演いたします。同劇場にて上演された初演以来の回転舞台を使用してお届けしますので、迫力のある舞台セットや演出と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ミュージカルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
また、大好評の「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」は今回も実施いたします。&lt;br /&gt;
「文化祭＆後夜祭スペシャル公演」とは、本編公演の”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りする文化祭スペシャルステージ部分を拡大して「後夜祭」をお届けする公演です。この公演だけの楽曲もあり、キャストによる歌やダンスをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
なお、「本編公演のカーテンコールスペシャルステージ」と、「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」では、ペンライトを使用して客席から一緒に盛り上がることができます。さらに、「本編公演＆後夜祭公演セット券」の販売もございます。セット券は500円割引となるお得なチケットで、本編公演と後夜祭公演を一日で楽しむのに最適なチケットとなっています。&lt;br /&gt;
そして、9月26日(土)の千秋楽公演は、本編公演と文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演を通しで上演する千秋楽券を発売いたします。千秋楽公演限定でノベルティのポストカードを配布いたしますので、ぜひ千秋楽まで少女たちの「いま」を見届けてください。&lt;br /&gt;
劇場で「スクールアイドル はじまりの物語」を体感しましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
舞台美術： 松生紘子&lt;br /&gt;
照明： 日下靖順（ASG）&lt;br /&gt;
音響： 遠藤宏志（アコルト）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
衣裳/ヘアメイク： 佐藤愛鈴華（オサレカンパニー）&lt;br /&gt;
演出助手： 長江玲香&lt;br /&gt;
制作： 武内奈緒&lt;br /&gt;
舞台監督： 澤 麗奈（オブリガート）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営・票券： バンダイナムコミュージックライブ&lt;br /&gt;
宣伝協力：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
音楽制作： アークスインターナショナル／ランティス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アシスタントプロデューサー: 鈴木瑞樹&lt;br /&gt;
プロデューサー： 若林悠紀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／伊坂菜穂／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞
兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。&lt;br /&gt;
芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜(タキザクラ)女学院と、&lt;br /&gt;
昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花(ツバキサクハナ)女子高校。&lt;br /&gt;
対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、&lt;br /&gt;
彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。&lt;br /&gt;
大事な約束より大事なことを探して……。&lt;br /&gt;
新たな舞台(セカイ)で始まる、「みんなで叶える物語(スクールアイドルプロジェクト)」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。&lt;br /&gt;
※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt;
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）&lt;br /&gt;
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。&lt;br /&gt;
キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。&lt;br /&gt;
※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。&lt;br /&gt;
※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞
●セット券&lt;br /&gt;
SS席・本編公演＆後夜祭公演セット券 　27,500円（税込）&lt;br /&gt;
S席・本編公演＆後夜祭公演セット券　　 21,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt;
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt;
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●千秋楽公演&lt;br /&gt;
SS席（ポストカード付）　　 27,500円(税込)&lt;br /&gt;
S席（ポストカード付）　 21,500円(税込)&lt;br /&gt;
A席（ポストカード付）　　　　　 15,500円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席（ポストカード付）　5,500円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）&lt;br /&gt;
※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券はイープラスのみでの販売になります。&lt;br /&gt;
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は一般発売での販売はございません。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のノベルティポストカードは、当日会場にてお渡しいたします。公演当日の会場のみ対応予定です。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット公式１次先行（抽選）が、4月10日（金）より受付スタート！
受付の詳細は申込サイトにて、注意事項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式1次先行（抽選）＞4月10日（金）より受付スタート!!
■受付URL： &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■受付期間：2026年4月10日（金）12:00～4月26日（日）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）&lt;br /&gt;
※本受付ではSS席の昼・夜公演セット券、S席の昼・夜公演セット券、千秋楽公演のSS席・S席のみの販売となります。&lt;br /&gt;
2次先行より全券種を販売いたします。&lt;br /&gt;
※本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は同日の昼・夜公演かつ同券種のみ選択いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式2次先行（抽選）＞
■受付URL：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■受付期間：2026年5月2日（土）12:00～5月17日（日）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）&lt;br /&gt;
※本受付では昼・夜公演セット券のほか、全公演の単体券を販売いたします。&lt;br /&gt;
※本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は同日の昼・夜公演かつ同券種のみ選択いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スクールアイドルミュージカル関連情報＞
「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」各種配信サイトにて配信中！&lt;br /&gt;
Blu-ray BOX発売中！&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
■番組名：「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」　&lt;br /&gt;
※「！」は全角、theの前後は半角スペース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配信情報：&lt;br /&gt;
　〇見放題配信&lt;br /&gt;
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／ふらっと動画(ネットカフェ)／&lt;br /&gt;
　　U-NEXT／Hulu&lt;br /&gt;
　〇都度課金配信&lt;br /&gt;
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／Prime Video／Lemino／&lt;br /&gt;
　　HAPPY!動画／ムービーフル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフ＆キャスト：&lt;br /&gt;
原作：矢立 肇　　原案：公野櫻子&lt;br /&gt;
底本：「スクールアイドルミュージカル」（ラブライブ！シリーズより）&lt;br /&gt;
企画・プロデュース：若林悠紀&lt;br /&gt;
監督：椿本慶次郎、戸塚寛人&lt;br /&gt;
脚本：岸本功喜&lt;br /&gt;
出演：渡邉美穂 冨田菜々風&lt;br /&gt;
　　　浅井七海 安本彩花 杏ジュリア 仲村悠菜 山内瑞葵 里菜 由良朱合 山本愛梨&lt;br /&gt;
　　　しゅはまはるみ 音月佳 ほか&lt;br /&gt;
制作プロダクション：ソケット&lt;br /&gt;
製作：「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt;
ドラマ公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
コピーライト：©「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ラブライブ！シリーズとは&amp;nbsp;
ラブライブ！シリーズとは、「みんなで叶える物語」をテーマに、女子高校生が学校で活動するアイドル・“スクールアイドル”を通して夢を叶えていく姿を描くプロジェクトです。2010年よりプロジェクトがスタートし、最初のシリーズである『ラブライブ！』を皮切りに、『ラブライブ！サンシャイン!!』など、多くのシリーズを生み出し、TVアニメの放送や、キャストによるライブイベントなど、多岐にわたる展開を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ 公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.lovelive-anime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lovelive-anime.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ 公式X&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/LoveLive_staff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/LoveLive_staff&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ 公式YouTubeチャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>企業やブランドのファンが生まれるまでの過程をAIで可視化する「ファンAIリサーチブランド」の本格運用開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066959</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、長年蓄積してきたファンマーケティングの知見とAIを組み合わせ、ファンが生まれるまでの過程を可視化する「ファンAIリサーチ ブラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月9日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、長年蓄積してきたファンマーケティングの知見とAIを組み合わせ、ファンが生まれるまでの過程を可視化する「ファンAIリサーチ ブランド」を開発し、本日より社内での本格運用を開始します。本ツールは、2025年12月に発表した「ファンAIリサーチ 推し活※1」の第2弾として、SNSやECサイト、コミュニティの掲示板などに公開で投稿された企業や商品ブランドに関する声の中から、愛のあるファンの声をAIで判定・抽出・分析し、ブランドへの熱量やファンになるまでの流れを可視化することで、企業やブランドが次なるファンを生み出すヒントを、より立体的に把握することを目的としています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　近年、生活者の価値観が多様化し、価格変動や環境変化による先行きの不確実性が高まる中、企業にとって生活者との結びつきはこれまで以上に重要になっています。一方で、企業やブランドにとって既存顧客の維持や新規ファンの創出には多大な努力が求められるため、多くの企業が「次のファンをどう育てていくべきか」という課題に直面しています。特に、ブランドを支持する理由や、その裏側にある感情の構造は非常に複雑で、従来の調査手法では調査票の工夫に時間や費用を要するという課題があります。しかし、当社においてもそうした調査手法を駆使し、既存ファンの体験を深く読み解くことで、ファンが育つ要因を分析していた経緯がありました。&lt;br /&gt;
　今回の「ファンAIリサーチ ブランド」では、電通が長年培ってきたファンマーケティングの知見にAIを掛け合わせることで、生活者がどのような体験を通じて企業や商品ブランドのファンになっていくのかを、よりスピーディに可視化することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ファンAIリサーチ ブランド」の概要&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　本ツールでは、各種SNSやECサイト、掲示板などに公開で投稿された生活者の声の中から、ブランドへの熱量が高い発言を抽出し、AIで分析する仕組みを確立しています。当社が長年蓄積してきたファンマーケティングの知見を元に、専門チームの実践知を反映した独自ロジックを開発し、AIと掛け合わせることで、ファンの実態や構造を迅速に分析します。また、電通独自のファン分析フレームとAIロジックを用いることで、ファンならではの評価価値や強化してほしい価値、そしてファン化するまでのストーリー（ファンナラティブ※2）を多角的に分析することが可能です。さらに、ファン心を芽生えさせたブランド特徴（ファンエンジン※3）や、ファン化のきっかけとなる体験（トリガーエクスペリエンス※4）、ファン化時に揺さぶられた感情（ファン化のスイングエモーション※5）を特定することで、ファンが生まれるまでの体験シナリオを構造的に可視化することも可能です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　 　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　本ツールは、当社独自のAI戦略「AI For Growth」において、ファン領域のプランニング強化や変革支援を推進する「AI For Growth Fan Marketing」の取り組みの一環として開発したものです。人の知性とAIの知性を組み合わせ、企業や社会の成長を支援するというビジョンのもと、ブランドが持つ“新たなファンを増やす伸びしろ”を発見し、企業のマーケティング活動をより的確に導くことを目指しています。&lt;br /&gt;
　当社は「ファン基盤エイジング※6」という課題に直面するロングセラーブランドも散見される中、「ファンAIリサーチ ブランド」の分析結果をもとに、次世代のファンを生み出すブランド体験の改善やコミュニケーションの最適化、新しいファン接点の創出などを通じて、企業のマーケティング活動全体を支援していきます。さらに、将来的には外部提供も検討し、企業が自らファンの動きを理解して戦略に落とし込める仕組みづくりを進めていきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　当社は、今後も生活者のインサイトを起点としたファンマーケティングの高度化を推進し、企業とファンの間に持続可能な関係性を築くことで、ブランド価値の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2025124-1209.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/item-cms/2025124-1209.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　ファンが自身の体験や感情を通じて、企業、ブランドについて語るストーリーや文脈のこと。&lt;br /&gt;
※3　ファンが企業、ブランドに引きつけられ、支持し続ける原動力となる要因。&lt;br /&gt;
※4　ファンになる、またはファン度が高まるきっかけとなる体験や接点。&lt;br /&gt;
※5　ファンの感情が大きく動き、ブランドとの関係性が変化する転換点。&lt;br /&gt;
※6　若年世代のファンが少なく、ファン基盤の平均年齢が高齢化する現象のこと。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>書籍「ELG パートナー/代理店と共に 成長する次世代型マーケ・営業組織の事業戦略」を4月9日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036902</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里 、以下「電通」）と株式会社パートナープロップ（本社：東京都千代田区、代表取締役：井上 拓海、以下「パートナープロップ」）は、書籍「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月9日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里 、以下「電通」）と株式会社パートナープロップ（本社：東京都千代田区、代表取締役：井上 拓海、以下「パートナープロップ」）は、書籍「ELG（エコシステム・レッド・グロース）パートナー/代理店と共に成長する次世代型マーケ・営業組織の事業戦略」を執筆し、株式会社宣伝会議から4月9日に発売します。電通とパートナープロップが有する企業間連携に関する知見を整理したプロセスモデル「ELG MODEL」をもとに、企業とパートナー企業が協働しながら事業成長を実現する、新たなマーケティングと営業戦略について解説しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株 &lt;br /&gt;
宣伝会議、四六判、332ページ、2200円（税込） ISBN：978-4-88335-653-9 編著者：梅木 俊成（電通）、井上 拓海（パートナープロップ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、人口減少や人材不足により、企業単独での営業活動や属人的な販売モデルだけで、持続的な事業成長を実現することは難しくなっています。メーカーやベンダー企業と販売パートナー、代理店、SIer、流通企業などが連携し、それぞれの強みを生かして顧客価値を創出・最大化する「エコシステム型」の事業成長モデルへの関心が高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本書では、こうした企業間連携による成長戦略を体系化し、企業とパートナー企業が協働して市場を開拓するための新しいマーケティングと営業戦略に関する考え方、「ELG MODEL」について解説しています。&lt;br /&gt;
「ELG MODEL」は、電通が提供する共創マーケティング・コンサルティングの知見（ソフト）と、パートナープロップがプラットフォーマーとして実現してきた再現性のノウハウ（ハード）をもとに整理したプロセスモデルであり、パートナーのリクルーティング、オンボーディング、アクティベーション、リテンションまでの一連の取り組みを体系的に取りまとめています。 また、パートナー企業との共創による市場開拓を推進するための組織設計やオペレーションの考え方に加え、B2B企業がパートナーエコシステムを活用しながら持続的な成長を実現していく実践的な知見を提示しています。パートナー活用を推進する企業だけでなく、B2Bマーケティングや営業組織の変革、事業戦略の高度化に取り組む企業にとっても示唆の多い内容になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目　次&lt;br /&gt;
　第1部　国内企業に求められる新たな営業スタイル&lt;br /&gt;
　第2部　ELGの全体像「ELG MODEL」&lt;br /&gt;
　第3部　プランニング&lt;br /&gt;
　第4部　実行プロセス&lt;br /&gt;
　第5部　組織構成&lt;br /&gt;
　第6部　オペレーション&lt;br /&gt;
　第7部　発展していくELG MODEL&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書で取り上げる「パートナー・リレーションシップ・マネジメント（PRM)」は、電通が提唱する、事業グロースのための次世代マーケティングモデル「Marketing For Growth」の4つのプロセスのうち、「1. Mechanism Resolving（市場構造解明、インサイト解明）」を起点としたサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Marketing For Growth」については以下のリリースをご確認ください。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0130-010682.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
「Marketing For Growth」のB2B領域における展開の詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0819-010760.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0819-010760.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604036902/_prw_PI4im_m9737W8V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> 2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097130</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？ 2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！ 日米合作ブロードウェイミュージカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する&lt;br /&gt;
キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？&lt;br /&gt;
2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
主演ジェリー役には、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。&lt;br /&gt;
全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。&lt;br /&gt;
笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット最速先行販売は4月25日(土)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページ（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;）よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史（ジェリー役）コメント：
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”（失うものは何もない）という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆりやんレトリィバァ（ジョージー役）コメント：
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです！&lt;br&gt;本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です！&lt;br&gt;わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります！！ぜひ、お楽しみにしていてください！どうぞよろしくお願いいたします！&lt;br&gt;See you soon!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trey Ellet（演出）コメント：
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット先行販売】&lt;br /&gt;
最速先行＞＞４月２５日（土）より&lt;br /&gt;
プレイガイド先行＞＞５月１１日（月）より&lt;br /&gt;
＊詳細は公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;）にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ、キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A new international production of&amp;nbsp;The Full Monty&amp;nbsp;is set to play Japan this summer, starring Koji Yamamoto and Yuriyan Retriever alongside a cast of Broadway performers.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Directed by Trey Ellett, the production will star Koji Yamamoto as Jerry and Yuriyan Retriever (comedian and America’s Got Talent performer) as Georgie, joined by an international company including Adam Chanler-Berat as Malcolm, John Hemphill as Harold, Charles E. Wallace as Horse, Stephen Rochet Lopez as Ethan, and Michael Graceffa as Keno. Additional casting includes Kelsey Venter as Pam, Coleen Sexton as Vicki, and Mylinda Hull as Jeanette, along with an ensemble featuring Alana Cauthen, Olivia Cece, Gregory Haney, Cody Jenkins, Natalie Joy Johnson, Missy Moreno, James Schoppe, and Jamison Stern. Jennifer Hemphill will serve as swing.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Set in Buffalo, New York,&amp;nbsp;The Full Monty&amp;nbsp;follows a group of unemployed steelworkers who, desperate for money and a sense of purpose, decide to form a male strip act. As they struggle with insecurity, pride, and personal hardship, the men gradually find friendship, courage, and a renewed sense of self—ultimately daring to bare everything in more ways than one.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Based on the hit 1997 British film of the same name, the musical features a book by Terrence McNally and a score by David Yazbek. The original Broadway production opened in 2000 and received nine Tony Award nominations, including Best Musical, and went on to earn additional recognition from the Drama Desk Awards and Outer Critics Circle Awards.&lt;br /&gt;
The Full Monty is presented in Japan by special arrangement with Music Theatre International (MTI).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This new production marks the first-ever Japan–U.S. collaboration for&amp;nbsp;The Full Monty, performed entirely in English with Japanese subtitles and featuring a live orchestra. Yamamoto, who previously appeared in the Japan–U.S. co-production of&amp;nbsp;RENT&amp;nbsp;in 2024, reunites with Ellett for this new staging.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The creative team will also include choreographer Paul McGill, music supervisor Catherine A. Walker, orchestrator Harold Wheeler, vocal and incidental music arranger Ted Sperling, and dance music arranger Zane Mark.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Performances will begin August 19 at Tokyo International Forum Hall C, running through September 7, before transferring to Osaka’s Shin Kabukiza Theatre from September 10 through 14.&lt;br /&gt;
Tickets will go on pre-sale beginning April 25, with general sales starting June 6.&lt;br /&gt;
For more information, visit&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;.&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Japan Tour Details&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOKYO&lt;br /&gt;
Venue:&amp;nbsp;Tokyo International Forum Hall C&amp;nbsp;Dates:&amp;nbsp;August 19 (Wed) – September 7 (Mon), 2026 —&amp;nbsp;24&amp;nbsp;performancesTickets:&amp;nbsp;S ¥17,500 / A ¥11,500 / B ¥6,000Inquiries:&amp;nbsp;Kyodo Tokyo 0570-550-799&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAKA&lt;br /&gt;
Venue:&amp;nbsp;SHINKABUKIZADates:&amp;nbsp;September 10 (Thu) – September 14 (Mon), 2026 —&amp;nbsp;7 performancesTickets:&amp;nbsp;Special Seats: ¥18,000 (matinee), ¥17,000 (evening)&lt;br /&gt;
S Seats: ¥16,500 (matinee), ¥15,500 (evening)　&lt;br /&gt;
A Seats: ¥11,500 (matinee), ¥10,500 (evening)&lt;br /&gt;
Side Seats: ¥9,000 (matinee), ¥8,000 (evening)&lt;br /&gt;
Inquiries:&amp;nbsp;Kyodo Information 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All performances in English with Japanese subtitlesRunning time: Approx. 2 hours 30 minutes (including a 20-minute intermission)Not recommended for children under school ageFor wheelchair access, please purchase an S seat and contact the local inquiry number&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ticket Schedule&lt;br /&gt;
Pre-sale (First-come, first-served):Begins Saturday, April 25 at 10:00 AM&lt;br /&gt;
Where to Buy Tickets;　Please visit &lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
General Sale:Begins Saturday, June 6 at 10:00 AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Official Website &amp;amp; Contact&lt;br /&gt;
Website:&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Presented by Kyodo Tokyo Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kyodo Tokyo Inc., founded in 1962, is Japan’s oldest concert promotion company and has played a leading role in the development of the country’s entertainment industry.&lt;br /&gt;
Kyodo famously brought The Beatles to Tokyo for their performances at the legendary Nippon Budokan in 1966. In addition to promoting international artists, the company works with major domestic pop and rock acts and has been at the forefront of presenting Broadway productions in Japan for over two decades.&lt;br /&gt;
Kyodo has participated in more than 30 Broadway productions as an investor and has also served as a co-producer on select U.S. touring productions with Japanese performance rights.&lt;br /&gt;
The company manages all aspects of live entertainment, including planning, production, promotion, artist booking, ticketing, and operations. Kyodo remains committed to delivering the excitement, inspiration, and transformative power of live entertainment to audiences.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604097130/_prw_PI1im_GuuQ841M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>体験型ライブパフォーマンス 「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097129</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa開館記念特別公演 デジタルテクノロジーで想像力を刺激する、体験型ライブパフォーマンス 「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート ２０２６年４月６日、JP高輪ゲー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  MoN Takanawa開館記念特別公演  デジタルテクノロジーで想像力を刺激する、体験型ライブパフォーマンス  「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２６年４月６日、JP高輪ゲートウェイ駅直結の新名所TAKANAWA GATEWAY CITYに開館した、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ:&amp;nbsp;ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」内、シアター空間「Box1000」において、新時代のライブパフォーマンス「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」の記者発表会が開催された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マンガローグ」とは、本来一人で読む「マンガ」を巨大スクリーンに映し出し、豪華キャストによる声優のセリフ、音楽、照明とともに大勢の観客とともに一体となって楽しむ体験型のライブパフォーマンス。映画とも演劇とも一線を画す「マンガ文化」の新たな楽しみ方が提唱されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガイド役として「MANGALOGUER（マンガローガー）」と呼ばれる著名人が毎回ライブで参加するが、この日は元乃木坂４６の新内眞衣が登場。正面の巨大スクリーンに映し出された手塚治虫の名作「火の鳥 未来編」のコマに書かれたト書きを読んだり、観客の視線となる鉄腕アームと名付けられたロボットアームと会話をしながら、マンガを読み進める様子を披露した。「ロボットとの共演は初めて」という新内は「ちゃんとコミュニケーションできるのが不思議。本番前、少しご機嫌ナナメで心配しましたがうまくいきました」と話した。ページをめくる役目を果たすのは「高橋さん」という男性。ユニークなパフォーマンスを見せながら「マンガローガー」「鉄腕アーム」とともに舞台を盛り上げる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭部分の実体験ののち、制作陣から企画統括プロデューサーの内田まほろ、制作統括を務めたクリエイティブディレクターの朴正義、そして演出を担当した鈴木思案が登壇。内田まほろが「会場の『MoN Takanawa』は『門』と『問』を掛け合わせている」「『未来を人類がどのように生きていくか』という問いをなげかけたくて５０年以上前に描かれた『火の鳥 未来編』をこけら落としに選んだ」と語れば、「とんでもないお題を背負わされた」と笑うのはクリエイティブディレクターの朴正義。「デジタルテクノロジーを使うことによって思考停止させるのではなく、より想像力を刺激してみたい」と力をこめる。&lt;br /&gt;
司会を務めた難波遥が制作陣の苦労を尋ねると、ロボットアームの動きひとつにも、様々な立場の人の意見を集約し、妥協することなく創り上げていった様子や、ＬＥＤにどう映るかを考えながら調整した原画の色付けなど、メイキング映像を見ながら多くの制作秘話が明かされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、松任谷由実の声を再生することで生まれたAIユーミン「Yumi AraI」が大型コンピュータ役で声優を務めることも発表され、「マンガローグ」に対する参加者の理解は少しずつ進んでいき、このイベントがかなり冒険的な試みであること、スタッフたちの試行錯誤が今も続いていること、本番までまだまだ進化するであろう様子がみてとれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎劇場型マンガライブ「マンガローグ」とは？！冒頭シーンを初公開！
記者発表会にて公開された、冒頭シーンを公開！&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/DL1hkuPNN-I&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/DL1hkuPNN-I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日程】2026年4月22日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　Yumi AraI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣（元 乃木坂46）&lt;br /&gt;
千葉一磨（舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』セドリック・ディゴリー役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像提供_朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」は、全12篇から構成される『火の鳥』シリーズの一編。シリーズの中でも最も先の時代となる、西暦3404年以降の世界を舞台としている。本作は1967年に発表され、地球環境の荒廃や人類社会の変質、人工生命の研究などを背景に物語が展開される。&lt;br /&gt;
作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられており、その影響は世代や国境を越え、現在のマンガ・アニメーション、さらには映像表現全体にも及んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド （Fever）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawaチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」　　　　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604097129/_prw_PI8im_Ve2nw5ss.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「PR発想の共創型マーケティング」の実装に必要なものとは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077005</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月8日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月30日から4月5日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PR発想の共創型マーケティング」の実装に必要なものとは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9680?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#広告#経営/企業#クリエイティブ#社会課題#PRアワード&lt;br /&gt;
まだまだ誤解されがちなPRの本質と、それがなぜ今あらゆる企業活動に必要なのかをひもとく本連載。今回のゲストは、社会発想で事業成長をリードするコンサルティング会社「シナジア」の代表取締役・田上智子氏。同氏が審査員を務めたさまざまなPRアワードから見えるトレンドや、「PR発想の共創型マーケティング」に必要なことについて語りました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9680?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：田上 智子（シナジア）&amp;times;武居 泰男（電通 第6マーケティング局）&amp;times;姜 婉清（電通 第6マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブロックチェーン&amp;times;AIで広がるメディアの「体験価値」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9675?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#テクノロジー#AI#顧客体験#ブロックチェーン#NFT&lt;br /&gt;
行動を記録するブロックチェーンと、その記録を読み解くAIを組み合わせることで、点在する顧客接点を&amp;ldquo;ひとつなぎの体験の流れ&amp;rdquo;として把握し、より良い体験につなげることができます。電通とSUSHI TOP MARKETINGが共同開発・展開する生活者の行動分析サービス「みんなのあしあと」プロジェクト担当者にお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9675?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：徳永 大輔（SUSHI TOP MARKETING）&amp;times;森下 翔馬（電通グループ 電通イノベーションイニシアティブ）&amp;times;伊藤 弘和（電通）&amp;times;片桐 耕平（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■みどり戦略はお金になる！～アジア地域の食料システム変革で経済をまわすには～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9683?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題#食#農業#サステナビリティ&lt;br /&gt;
電通が実施した消費者意識調査では、「日本の食料システムの変革が必要だ」と回答した人が82.4％と、日本の食をめぐる課題に高い関心が集まっていることがわかりました。この課題解決に向けて、どのような取り組みがされているのでしょうか。みどりの食料システム戦略ご担当のお二人にお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9683?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：西 経子（農林水産省）&amp;times;山口 力（サンプラザ）&amp;times;田中 理絵（電通ライブ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「地域」と「人」を起点にメディアの可能性を考える　シリーズ： 「人」の探究&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9659?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#メディア/コンテンツ#ソリューション#テレビ&lt;br /&gt;
人口減少や大規模災害、都市と地方の格差など、日本社会が抱える課題は複雑さを増している。こうした中、地域に根差したメディアは、その役割の再定義を迫られている。長年メディア研究に携わってきた村上圭子氏と、dentsu Japan グロースオフィサーの須賀久彌氏に、「地域とメディアの可能性」をテーマにお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9659?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：村上圭子（東京財団）&amp;times;須賀 久彌（dentsu Japan）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年4月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9665?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#トレンドワード&lt;br /&gt;
ビジネスの最前線で「今」何が起きているのか。その潮流を掴むヒントとなるキーワードを厳選しました。実世界で動くフィジカルAI、シニアの新しい価値観イマ活、2026年の法改正議論で注目されるつながらない権利など。テクノロジーやライフスタイルの変化が交差する今、マーケティングやクリエイティビティの視点をアップデートし、次なる一手へとつなげるためのインスピレーションを届けます。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604077005/_prw_OI1im_y1hO06UA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077035</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！ ～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！
～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月1日にプレオープンする、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」は、2026年9月より順次上演される「オープニングシリーズ」のラインナップのうち4作品を決定いたしましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「東京建物 ぴあ シアター」オープニングシリーズ ラインナップ&lt;br /&gt;
東京駅前初の段床式劇場（806席）として誕生する本施設では、その特性を活かしたストレートプレイ、ミュージカル、ロック・ミュージカルなど、多彩なエンタテインメントを連続して上演いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.渡辺えり 脚本・演出、市村正親 主演の極限ドラマ
ミュージカル『シークレットステージ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月9日(水) ～ 24日(木)&lt;br /&gt;
脚本・演出：渡辺えり&lt;br /&gt;
出演：市村正親、中川晃教、影山優佳、東島京、渡辺えり　ほか&lt;br /&gt;
内容：舞台は、初日を目前に控えた劇場。主演不在、トラブルの連鎖、絶体絶命の窮地——。残された4人の俳優が20役を演じ分けなければ幕は開かないという極限状態の中、19世紀イギリスの重厚な劇中劇と、現代を生きる俳優たちの葛藤が螺旋状に絡み合う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：渡辺えり　コメント＞&lt;br /&gt;
コロナ以降、配信や映像の発展は、地方に住む人たちにとって、より多くのエンターテインメントに触れるための重要なツールになっていますが、生の演劇でなくては感じられない臨場感！危うい心情のブレ！などは何物にも代え難い宝物です。そんな生の演劇を支える劇場が東京に、しかも、地方に住む者にとって一番近い存在である東京駅にできたことが非常に嬉しいです。そのオープニング演目で、50年前から夢に見たメンバーとの共演！新しい劇場で、新しい夢を皆様にお届けしたいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画制作：ホリプロ&lt;br /&gt;
主催：ホリプロ／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.今最も勢いのある才能が集結し青春ドラマの名作を生み出す！！
『ナイボー！』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月30日(水)〜10月18日(日)&lt;br /&gt;
脚本：横山拓也　演出：眞鍋卓嗣&lt;br /&gt;
出演：大西風雅、岡﨑彪太郎、安達祐実、水野美紀、宇野祥平、山内圭哉 ほか&lt;br /&gt;
内容：2025年紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した横山拓也（脚本）と2025年読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞した眞鍋卓嗣（演出）。信頼を寄せ合い傑作を生み出し続けてきた二人による待望の新作。&lt;br /&gt;
大西風雅と岡﨑彪太郎、注目の若手俳優が全力投球でW主演を務め、野球を通して成長してゆく球児と家族を描いた感動の青春ドラマを紡ぐ！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本：横山拓也　コメント＞&lt;br /&gt;
野球は「待つ」ところから始まるゲームである。みんなボールが来るのを待っている。ピッチャーにだけゲームをスタートさせる権利があるのだ。今、私はピッチャーの気分。この素晴らしいキャスト陣が繰り広げるゲームの筋書きを握っている。数多ある野球の物語に、新風を吹き込む気概で挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：眞鍋卓嗣　コメント＞&lt;br /&gt;
横山さんとは何度もご一緒していますが、野球のイメージが全くなかったもので、「え？野球？」と何回か聞き返した覚えがあります。良い意味でとても新鮮で、どこまでも人間を正直に捉える横山さんのドラマ作りがどのように彩られていくのかとても楽しみです。行間に込められたドラマを見つけ、効果的に表出するのが私の役割。魅力に溢れた出演者の皆さんやスタッフと一緒に繊細で大胆で、名前のついていない感情を感じられるような作品にできたらと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作：TBS&lt;br /&gt;
主催：TBS／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化
『春よ来い、マジで来い』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程：2026年10月～11月&lt;br /&gt;
原作：足立紳&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
内容：NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。&lt;br /&gt;
うだつの上がらない脚本家志望の主人公・大山孝志と、彼を囲む個性的なキャラクターとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：マギー　コメント＞&lt;br /&gt;
新劇場の「オープニングシリーズ」！この先、たくさんの名作が生まれるステージの先陣を切らせていただき光栄です。まだ誰の足跡もない雪の上で走り回る子どものように、新しい遊び場で、新しい仲間たちと、めいっぱい楽しみたいと思っています。&lt;br /&gt;
足立紳さんの小説『春よ来い、マジで来い』の持つ、カッコ悪いほどに不器用な若者たちの、空回りする情熱の美しさ、滑稽なくらい愚かな愛おしさ、そんなこんなを演劇として昇華し、新劇場の満員の客席に笑い声と感動の拍手を響かせたいと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. トム・ストッパードの歴史的大作に小川絵梨子が挑む
『ロックンロール』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年11月～12月&lt;br /&gt;
作：トム・ストッパード&lt;br /&gt;
演出：小川絵梨子&lt;br /&gt;
内容：劇作家トム・ストッパードの祖国チェコスロバキアが舞台。反対勢力の象徴であったロックンロールの名盤をバックに、プラハの春から正常化の時を経てビロード革命に至るまでの二十年以上に及ぶチェコスロバキアの実態を描き出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：小川絵梨子　コメント＞&lt;br /&gt;
トム・ストッパードの『ロックンロール』を、この度、新劇場のオープニング演目の一つとして上演できることを大変光栄に思います。また、素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまとこの大作に挑戦できることを嬉しく思っております。チェコの歴史の大きなうねりの中で、時代を象徴する音楽の響きとともに、理想を抱き、抵抗し、葛藤しながら自由を希求し続けた人間たちのドラマを、丁寧に描き出していきたいと思っております。何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画：シーエイティプロデュース&lt;br /&gt;
主催：シーエイティプロデュース／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※以降のオープニングシリーズは順次発表予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ プレオープン公演&lt;br /&gt;
ミュージカル『ETERNITY (エタニティ) 』&lt;br /&gt;
日程：2026年7月10日（金）～26日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://musical-eternity.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://musical-eternity.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/eternity_jpn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/eternity_jpn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・演出：河原雅彦&lt;br /&gt;
訳詞：森雪之丞&lt;br /&gt;
音楽監督：阿蒐禰（ex-大塚茜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小池徹平・小西遼生（ダブル）&lt;br /&gt;
小野田龍之介・伊藤あさひ（ダブル)&lt;br /&gt;
美弥るりか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミュージカル『ETERNITY（エタニティ）』製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年と2025年に韓国の演劇・ミュージカルの中心地、大学路(テハンノ)を熱狂と涙で満たし、客席占有率96％・観客評価9.8点を記録した話題作、“永遠のグラムロック・ミュージカル”『ETERNITY (エタニティ) 』がついに日本へ初上陸！&lt;br /&gt;
1960年代の伝説的なグラムロックスター「ブルードット」と現代でグラムロッカーを夢見る孤独なシンガー「カイパー」。そして交わるはずがない二つの世界をつなぐ神秘的な存在「マーマー」。&lt;br /&gt;
たった一枚のレコードが、時を超えて二人を繋ぐ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、公演情報などの新着情報は「東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス」公式ホームページで順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要&lt;br /&gt;
名称：東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区八重洲一丁目6番1号 TOFROM YAESU TOWER 3階～6階&lt;br /&gt;
アクセス：JR「東京駅」直結（八重洲地下街経由）、バスターミナル東京八重洲直結&lt;br /&gt;
劇場仕様：806席（1階593席、2階213席）、舞台面積 約240㎡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604077035/_prw_PI1im_oRu0ExR7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』 チケットプレイガイド先行受付中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077001</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』 チケットプレイガイド先行受付中！ 数々のヒットアニメ作品の劇伴や主題歌を手掛ける作曲家・音楽プロデューサーの梶浦由記...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;  梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』  チケットプレイガイド先行受付中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数々のヒットアニメ作品の劇伴や主題歌を手掛ける作曲家・音楽プロデューサーの梶浦由記。彼女がライフワークとして毎年コンスタントに開催し、今回で22回目を数える人気ライブシリーズ『Yuki Kajiura LIVE vol.#22 ～precious pieces～』のチケットプレイガイド先行が現在受付中となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■毎年恒例、進化を続ける「Yuki Kajiura LIVE」第22弾&lt;br /&gt;
「Yuki Kajiura LIVE（通称：YKL）」は、梶浦由記が手掛けた作品の主題歌や自身のプロジェクト&lt;br /&gt;
“FictionJunction”の楽曲、及び歌ものを中心とした劇伴曲など自らがピアノを弾き、実力派ボーカリストと腕利きのミュージシャン（通称：FRONT BAND MEMBERS）と共に奏でる、圧倒的な音世界を体感できるライブシリーズです。&lt;br /&gt;
今回の「vol.#22」では、レギュラーボーカリストに加え、かつて「FictionJunction YUUKA」として数々の名曲を共に世に送り出したボーカリスト・YUUKAが全公演に参加することが決定。これまでの歩みと現在が交差する、唯一無二の瞬間を刻むツアーとなるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ NHK『tiny desk concerts JAPAN』出演でSNS騒然。圧巻のパフォーマンスが話題に&lt;br /&gt;
先月放送されたNHKの音楽番組『tiny desk concerts JAPAN』に梶浦由記が出演。NHKのオフィスを舞台に、LiSAをスペシャルゲストに迎えた「炎」のピアノ伴奏をはじめ、YUUKAとの「暁の車」、そしてFictionJunctionのボーカリストたちによる「蒼穹のファンファーレ」など、「完全生演奏」によるパフォーマンスを披露。&lt;br /&gt;
その緊密で濃密な音楽体験は、放送直後からSNSを中心に大きな反響を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、この話題のパフォーマンスはNHK WORLD JAPAN「tiny desk concerts JAPAN」&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/shows/tinydeskconcerts/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/shows/tinydeskconcerts/&lt;/a&gt;）にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライブ当日を予感させる至高のアンサンブルを、ぜひ放送でもお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;
■ 本人コメント&lt;br /&gt;
Yuki Kajiura LIVEツアーもvol. 22を迎えます。&lt;br /&gt;
私の本業は作曲家ではありますが、何故ライブを続けて来たのかと問われれば、ネチネチ一つずつ音を積み上げる喜びの対極に、貴方の顔を見つめながら、打ち上げ花火のような「音」を奏で受け取っていただける幸福があることを知ってしまったからであります。回数を重ね、大切なメンバーが増え、その人がいてくれるからこそ紡がれる一つの曲一つの音、その大切さを噛み締めながら、preciousなpieceとして丁寧にお届けしたいと思っております。私たち梶浦楽団の今年の音楽をもし貴方に受け取っていただけたら、そんなに嬉しいことはありません。会場にて、お待ちしております。&lt;br /&gt;
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的な旋律とコーラスワークが織りなす「梶浦サウンド」を、生演奏の臨場感で堪能できる唯一無二の機会。チケットは各プレイガイドにて先行受付中です。詳細は公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【梶浦由記 公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fictionjunction.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fictionjunction.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
Yuki Kajiura LIVE vol.#22 〜precious pieces〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
梶浦由記/FictionJunction (Piano/Chorus)&lt;br /&gt;
Vocal：KAORI, YURIKO KAIDA, Joelle, LINO LEIA, EMIKO (鈴木瑛美子)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Guest Vocal：YUUKA (南里侑香）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MUSICIAN：FRONT BAND MEMBERS&lt;br /&gt;
是永巧一 (Guitar), 佐藤強一 (Drums), 髙橋“Jr.”知治 (Bass), 今野 均 (Violin),&lt;br /&gt;
中島オバヲ (Percussion), 赤木りえ (Flute), 大平佳男 (Manipulator)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程・会場：&lt;br&gt;［大阪］フェスティバルホール　&lt;br /&gt;
2026年7月 4日(土)　　Open 17:00 / Start 18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［東京］昭和女子大学人見記念講堂&lt;br&gt;2026年7月19日(日) 　　Open 17:15 / Start 18:00&lt;br&gt;2026年7月20日(月・祝) 　　Open 15:15 / Start 16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［埼玉］大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
2026年8月8日(土) 　　Open 17:15 / Start 18:00&lt;br /&gt;
2026年8月9日(日) 　　Open 15:15 / Start 16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売日：2026年6月6日（土）10：00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレイガイド先行 受付中】&lt;br&gt;※受付詳細は、各プレイガイドの申込サイトにて確認ください。&lt;br&gt;※受付対象席種：S席のみ&lt;br /&gt;
キョードー東京（東京・埼玉公演のみ）&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukikajiura26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukikajiura26&lt;/a&gt;&lt;br&gt;ローソンチケット　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;イープラス　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;ぴあ　　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
大阪公演　キョードーインフォメーション　0570-200-888　(平日12:00～17:00／土日祝休業）　&lt;br /&gt;
東京・埼玉公演　キョードー東京　0570-550-799　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604077001/_prw_PI2im_00pkRKhD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通S&amp;amp;E、ピックルボールワンへの出資を通じピックルボール産業の成長基盤構築を支援</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604076993</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 10:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通スポーツ＆エンターテインメント、ピックルボールワンへの出資を通じ ピックルボール産業の成長基盤構築を支援 株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通スポーツ＆エンターテインメント、ピックルボールワンへの出資を通じ&lt;br&gt;ピックルボール産業の成長基盤構築を支援&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
　株式会社電通グループ（本社：東京都港区、代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「当社」、また、当社およびグループ会社を総称して「dentsu」）のグループ横断のイニシアティブ「電通スポーツ＆エンターテインメント（以下、「電通S&amp;amp;E」）」は、当社の事業戦略の中核コンセプト「Integrated Growth Solutions」のさらなる深化に向け、中期経営計画に基づき進めているスポーツ＆エンターテインメント領域の取り組みの１つとして、株式会社ピックルボールワン（以下「ピックルボールワン社」）への出資を行いました（以下「本出資」）。&lt;br /&gt; 
　近年、国内外で急速に人気が高まっているピックルボールにおいて、電通S&amp;amp;Eがこれまで培ってきたスポーツマーケティング領域の知見やノウハウを活かし、競技の普及からファンベースの構築、競技価値向上までを一貫して支援するとともに、ピックルボールに関与する企業の価値向上の機会の提供を行います。生活者との接点を広げることで認知度を高め、増加するプレイヤーやファンによる熱量の高いコミュニティ形成を通じて、ピックルボールを起点とした新たなスポーツ市場の創造と拡大を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　これまでdentsuは、スポーツビジネスにおいて、スポーツ団体やスポーツIPへの成長支援や権利取得等による事業投資と、クライアント企業向けのソリューション提供を両輪で進めてきました。さらに、IPバリューチェーンを横断したポートフォリオ構築等の取り組みを通じて、IPの成長支援にフォーカスするとともに、新たなビジネス機会の創出によるユニークネスの強化とスポーツ産業の拡大を進めています。&lt;br /&gt; 
　本出資は、こうした戦略のもと、新興スポーツ領域における市場創出と価値拡張を目指す取り組みの一つです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ピックルボールワン社は、世界的に急速な成長を遂げているピックルボール市場を背景に、日本のピックルボール産業を「立ち上げフェーズ」にあると捉え、産業そのものの創出を最優先に事業を展開しています。今回、ピックルボールワン社への出資を行う当社は出資各社と相互連携し、都市部における拠点整備、企業コミュニティの形成、競技環境の整備、メディアによる認知拡大、EC・用品販売の強化などを通じた、日本におけるピックルボール産業の成長基盤の構築を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ピックルボールは、プレーする楽しさだけではなく、自然に人と人をつなげ、コミュニティを生み出す力を持つ新しいスポーツコンテンツだとdentsuは捉えています。こうしたスポーツが日本で立ち上がり社会に根づいていくことは、スポーツ産業全体の成長にも寄与するものと期待されています。&lt;br /&gt; 
　dentsuは、電通S&amp;amp;Eを中心として、競技の普及と価値向上を支援しながら、ピックルボールの持つ様々な可能性を広げ、日本における新たなスポーツ文化の形成に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;＜ピックルボールワン社　企業概要＞&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 株式会社ピックルボールワン&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目5−2 &lt;br&gt;内幸町平和ビルB1F&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年&lt;br /&gt;  
 2023年7月&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者&lt;br /&gt;  
 代表取締役 熊倉周作&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 コート運営、イベント企画・運営、メディア運営、ショップ運営&lt;br /&gt;  
 
 
 URL&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://company.pickle-one.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://company.pickle-one.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604076993/_prw_PI2im_4I9VAXZb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIユーミン「Yumi AraI」初挑戦の声優でAI役に！「火の鳥 未来編」原作の公演で人類を破滅に導くAIを熱演！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604066973</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>AIユーミン「Yumi AraI」、初挑戦の声優でAI役に！ いま読みたい”現代の予言書”「火の鳥 未来編」原作の公演で、 人類を破滅に導くAI・ハレルヤ／ダニューバー役を熱演！ MoN Takana...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AIユーミン「Yumi AraI」、初挑戦の声優でAI役に！  いま読みたい”現代の予言書”「火の鳥 未来編」原作の公演で、  人類を破滅に導くAI・ハレルヤ／ダニューバー役を熱演！  MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」4月22日開幕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　AIが目まぐるしい発展を遂げ、自らが生み出した技術との向き合い方を模索する今、手塚治虫が50年以上前に描いた「火の鳥 未来編」が、まさに“現代の予言書”として再び注目を浴びています。今回、この不朽の名作を題材として上演される「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」において、物語の鍵を握るAI役を、松任谷由実のAI音声「Yumi AraI」が務めることとなりました。&lt;br /&gt;
　「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」は、 2026年3月28日（土）にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」内、シアター空間「Box1000」のこけら落とし公演です。新たなミュージアムの幕開けに、時代を超えて普遍的な問いを与える本作が、かつてないシアター体験として蘇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️「MANGALOGUE（マンガローグ）」とは　&lt;br /&gt;
　「マンガローグ」は、観客全員で一冊の物語に没入する新しいマンガ体験です。マンガそのものを映し出す巨大LED、豪華キャストによる声、舞台をナビゲートする「ロボットアーム」、そして観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」たちとともに、マンガの世界を体感します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声の出演として、舞台をナビゲートするロボットアームの鉄腕アーム役に山寺宏一、火の鳥役に夏木マリ、マサト役に梶裕貴、ロック役に本郷奏多、猿田博士役に古田新太、タマミ役にあのが出演。そして今回、世界を戦争に導くAI役 ハレルヤ／ダニューバー役にYumi AraIが決定し、時代を象徴するキャストが揃いました。&lt;br /&gt;
　観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」役として、ステージ出演には又吉直樹、寺脇康文、花總まり、古川雄大、小森隼（GENERATIONS）、新内眞衣、千葉一磨が出演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️AI音声「Yumi AraI」が描く、西暦3404年の人類と地球の姿&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、出演となる&amp;nbsp;AI&amp;nbsp;音声「Yumi AraI」は、松任谷由実のデビューから現在までのヴォーカルデータを、AI&amp;nbsp;音声合成ソフトウェア”Synthesizer V”にラーニングさせ、新たに”Yumi AraI”として歌唱を可能にしたプロジェクト名です。最新アルバム”Wormhole / Yumi AraI”で初めて使用され大変話題になりました。アルバムでは生の松任谷由実の歌声とのコラージュですが、今回は”Synthesizer V”のみを使用した声優としての出演で、史上初の試みとなります。&lt;br /&gt;
　「火の鳥 未来編」で描かれる西暦3404年の世界が、2026年に生きる私たちの物語と共鳴する今、「Yumi AraI」が物語に参加することは、私たちがこの時代をどう生きていくのかに対して、普遍的なメッセージを問いかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　なお、「Yumi AraI」が歌手としてではなく、「声優」として作品に登場するのは、今回が初の試みとなります。時空を超えた伝説の歌声が、今度は”語り部”として、手塚治虫が描いた壮大な物語と融合し、これまでにないマンガ体験を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️松任谷由実プロフィール／「Yumi AraI」について&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
1972年、多摩美術大学在学中に荒井由実としてデビュー。ユーミンの愛称で親しまれ、&lt;br /&gt;
「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」「守ってあげたい」「真夏の夜の夢」「Hello, my friend」「春よ、来い」など、数々の名曲を生み出す。累計セールスはシングル・アルバムをあわせて4,000万枚を超え（オリコン調べ）、名実共に日本を代表する女性アーティストとして活躍を続けている。現在、最新アルバム『Wormhole / Yumi AraI』を携え、全72公演におよぶ全国ホールツアーを開催中。紫綬褒章（2013）、菊池寛賞受賞（2018）、文化功労者選出（2022）、日本放送協会放送文化賞（2025）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Yumi AraI」について&lt;br /&gt;
松任谷由実の歴代の歌声を、最新のAI技術（Synthesizer V）によって再現・再構築したプロジェクト。50年以上にわたる膨大なボーカルトラックを学習データとし、独自の「Chrono Recording System」を用いることで、荒井由実時代のナイーブな質感と現代の表現力を融合させた“第三のユーミン”を創出した。2025年11月、アルバム『Wormhole / Yumi AraI』で初導入。「AIと人間の共生」をテーマに、時空を超えた新たな芸術表現を追求している。本作『MANGALOGUE：火の鳥』にて、初の声優（ボイスキャスト）出演を果たす。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、　　&lt;br /&gt;
Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　Yumi AraI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣（元 乃木坂46）&lt;br /&gt;
千葉一磨（舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』セドリック・ディゴリー役）&lt;br /&gt;
※出演スケジュールは公式ウェブサイトおよび特設サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール&lt;br /&gt;
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について&lt;br /&gt;
作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられており、その影響は世代や国境を越え、現在のマンガ・アニメーション、さらには映像表現全体にも及んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像提供_朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローソンチケット&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド （Fever）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawaチケット&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」　　　　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604066973/_prw_PI2im_RRvRvI90.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「南海ADビジョン なんばB1髙島屋前」でインプレッション（VAC）によるデジタルOOH広告配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603306592</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 アド南海（本社：大阪府大阪市 代表取締役 佃 吉朗 以下、アド南海）と株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、アド南海...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　株式会社 アド南海（本社：大阪府大阪市　代表取締役 佃 吉朗 以下、アド南海）と株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、アド南海が運用・管理する「南海ADビジョン なんばB1髙島屋前」を、2026年4月13日(月)よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続します。&lt;br /&gt; 
　これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション（VAC）※2販売も可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「南海ADビジョン なんばB1髙島屋前」は、南海なんば駅とOsaka Metro各線（御堂筋線・千日前線・四つ橋線）、近鉄難波線、阪神なんば線を結ぶ、乗り換えの主要動線上に位置するデジタルサイネージです。視認性の高い70インチの大画面・計24面で展開され、髙島屋大阪店をはじめとする周辺商業施設を利用する高感度な層から、通勤・通学客まで、多様なターゲットへ強力にリーチします。&lt;br /&gt; 
　また、南海なんば駅では既に「なんばガレリア ツインビジョン」や「南海ADビジョン なんば3階北改札」がLIVE BOARDマーケットプレイスに接続されています（2025年2月より）。今回の新規接続が加わることで、駅構内の主要動線における広告接点が拡充されました。これにより、移動するターゲットに対してより適切なタイミングや場所での配信設計が可能となり、プログラマティックDOOHならではの柔軟な広告アプローチを実現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　アド南海とLIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　SSP（Supply Side Platform）およびDSP（Demand Side Platform）などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。&lt;br /&gt; 
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202604002875.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;gt;&amp;gt;LIVE BOARD WEBサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■媒体情報 
媒体名称：南海ADビジョン なんばB1髙島屋前&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年4月13日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：70インチ／24面&lt;br /&gt; 
場所： 南海なんば駅地下1階髙島屋大阪店前&lt;br /&gt; 
放映時間：5:00～24:00（19時間）&lt;br /&gt; 
音声：あり&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■LIVE BOARD全国のスクリーン 
現在、全国に61,400以上の配信面を運用。&lt;br /&gt; 
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/screen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.adnankai.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 アド南海&lt;/a&gt; 
&lt;br /&gt; 
南海電鉄のハウスエージェンシー。南海電鉄の交通広告媒体（車内吊りポスターや駅看板、駅ポスター、駅デジタルサイネージ等）への広告出稿のサポートをはじめ、そこに掲出される広告制作や駅サイン制作・管理、イベント業務など幅広く取り扱っています。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社 アド南海 
 
 
代表者 
代表取締役　佃 吉朗 
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
大阪府大阪市浪速区難波中1-10-4 南海SK難波ビル11階 
 
 
設立日 
2002年4月1日 
 
 
事業内容 
広告代理業務&lt;br&gt;広告・セールスプロモーションの企画制作&lt;br&gt;各種催事の企画運営&lt;br&gt;印刷、出版、映像、音響、装飾の企画制作&lt;br&gt;デジタルコンテンツの企画制作&lt;br&gt;広告に関わる建設工事の設計監理&lt;br&gt;その他広告に関する業務 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.adnankai.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.adnankai.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt; 
&lt;br /&gt; 
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社 LIVE BOARD 
 
 
代表者 
代表取締役社長 田中 淳泰 
 
 
所在地 
東京都渋谷区神宮前3-1-30 Daiwa青山ビル７階 
 
 
設立日 
2019年2月1日 
 
 
事業内容 
デジタルOOH広告配信プラットフォームの運営、デジタルOOH広告媒体の開拓、デジタルOOH広告枠の販売 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.liveboard.co.jp &lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109051/202603306592/_prw_PI3im_AdHh9xda.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、AIで多様な生活者像を再現する新ペルソナを開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026822</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2025年5月に発表した「People Model※1」を基盤に、カテゴリー・用途・テーマなど、これまで再現が難しかった特定領...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、2025年5月に発表した「People Model※1」を基盤に、カテゴリー・用途・テーマなど、これまで再現が難しかった特定領域に焦点を当てた「特化型AIペルソナ」を新たに開発しました。同時に、AIペルソナシステムである「AIQQQ TALK（アイキュートーク）※2」を刷新し、新たに「AI For Growth Talk」として運用を開始します。&lt;br&gt;　日用品から耐久消費財までの業種やブランドの愛用者、さらにスポーツや音楽といった特定ジャンルの推し活などの「特化型AIペルソナ」を対話型ソリューション「AI For Growth Talk」に搭載することで、より高速に顧客インサイトが発見できる環境を整備しました。これにより、生活者理解がますます複雑化する中でも、精緻なインサイト探索からアイデアの検証、施策立案・実行までを一気通貫で高速に行うことが可能になりました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今日、生活者の価値観や行動、趣味嗜好はこれまで以上に細分化し、年齢や性別といった単純な属性では把握できない状況が続いています。そのため企業にとっては、生活者の具体的な悩みやこだわりを深く理解することが、競争力に直結する重要なテーマとなっています。&lt;br /&gt;
　こうした状況を踏まえ、当社は長年蓄積してきた生活者意識調査や消費行動データをもとに、多様な生活者像をAI上で再現する「特化型AIペルソナ」を開発し、「AI For Growth Talk」に搭載することで、企業の競争力向上に貢献する当社ならではの基盤を整備しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「特化型AIペルソナ」を搭載した「AI For Growth Talk」には次の2つの強みがあります。&lt;br /&gt;
① 約750パターンのAIペルソナを搭載し、ターゲット層の反応や受け止め方をAIとの対話で迅速に把握&lt;br /&gt;
　本基盤には、当社が長年蓄積してきた独自データをもとに、生活者に近い感情や視点を反映した約750パターンのAIペルソナを収録しています。年齢や性別といったデモグラフィック情報に加え、「健康上の悩み」「日常のこだわり」「利用ブランド」「メディア接触状況」など、多様な生活背景や価値観を網羅している点にその特徴と強みがあります。&lt;br /&gt;
　例えば、「時短志向の共働きDINKs※3」「教育投資に関心の高い小中学生の子どもを持つ家族」「動画系SNSヘビーユーザー」「特定スポーツ競技のファン層」「軽度の介護が必要な家族がいる層」「特定飲料品のヘビーユーザー層」など、実際の生活者像が想起できる具体的なペルソナを多数用意しています。これにより、商品・サービスやコミュニケーションに対するターゲット層の反応や受け止め方を、AIとの対話を通じて迅速に把握することが可能になりました。なお、社会環境や生活者意識、トレンドの変化に応じて、AIペルソナは今後も継続的に拡充していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;② インタビュー機能の拡充で、より多角的なシミュレーションを実現&lt;br /&gt;
　従来の1対1のインタビューに加え、今回の「AI For Growth Talk」への刷新では、グループインタビュー（1問1答モード／ペルソナ同士の会話モード）、回答サマリー生成、会話モードでのテーマ設定（インサイト抽出、アイデア発散、討論、合意形成）も可能となり、より多角的なシミュレーションが行えるようになりました。&lt;br /&gt;
　また、「自社内で手軽にAIペルソナと対話したい」というニーズにも対応できるようにするため、一部機能を年内にSaaSとして社外提供する予定です。ブラウザからいつでも利用できるので、日々の業務の中で「思いついた仮説をすぐに試す」という高速な検証サイクルが実現します。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　当社は今後も、多様化する生活者像をより深く理解し、企業のマーケティング活動の精度向上に寄与するソリューションを提供していきます。「特化型AIペルソナ」および「AI For Growth Talk」を通じて、より実効性の高いインサイトの発見と事業成長への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
※1： &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0519-010884.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2： &lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0512-010881.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0512-010881.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3： 共働きで、子どもを持たない夫婦世帯（Double Income No Kidsの略）。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&amp;nbsp;&lt;br&gt;国内電通グループは“人間の知（=Intelligence）”と“AIの知”の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。&lt;br /&gt;
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604026822/_prw_PI2im_jzk2ZIJJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>私たちの歌が、ここに在る「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036915</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。 私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る 「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。&lt;br /&gt;
私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）、「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が東京国際フォーラム ホールAで開催されることが決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」は、“時代を彩った名曲・ヒット曲をアーティストと観客が一体となって楽しむ”というコンセプトで、2018年に始まった。コンサートのタイトルは、きたやまおさむが歌詞を手掛け、加藤和彦が作曲した1971年の大ヒット曲、フォークソングを代表する永遠のスタンダード「あの素晴しい愛をもう一度」に由来する。「同じものを愛でた人たちに“愛”が生まれたことを歌っています。それは花火や雪見かもしれないし、家族の記念写真や学校の卒業アルバムにも当てはまるでしょう」と、同曲について語っていたきたやまの言葉が、“アーティストと観客が一緒になって楽しむコンサート”でもある本公演にピッタリだということで、この公演名が決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年と2019年は日本武道館で開催され、中高年世代を中心とした約1万人を動員し、大きな話題に。2020年はコロナ禍のため残念ながら中止となってしまったが、2021年に東京国際フォーラム ホールAに会場を移して気持ちも新たに復活。以降、来場した観客の反響も大きく、次の開催を求めることも増え、毎年の恒例イベントとして定着。年々観客の年齢層も広がり、全世代で楽しめるコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京での開催は今回で8回目。きたやまおさむ、坂崎幸之助、清水ミチコ、杉田二郎、クミコ、南こうせつ、森山良子といった本コンサートでのお馴染みのアーティストをはじめ、2025年の初出演に続いて２度目となるTM NETWORKの木根尚登とドラァグクイーンのドリアン・ロロブリジーダの出演が決定。司会はニッポン放送パーソナリティの上柳昌彦が務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ザ・フォーク・クルセダーズが「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」を収録した自主制作盤のアルバム「ハレンチ」を発表したのが1967年。京都のラジオ局が「イムジン河」を、神戸のラジオ局が「帰って来たヨッパライ」を紹介したことで人気となり、やがて、当時の深夜放送ブームもあって空前のヒットとなった。あれから、今年で60年目。きたやまおさむは、今年、間もなく80歳を迎える。きたやま及びザ・フォーク・クルセダーズに、その後の人生で大きな影響を受けたという多くのアーティストが集う今年の「あの素晴コンサート」にご期待いただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公演概要〉&lt;br /&gt;
公演名：あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月18日（金）開場16:00／開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA（JR/メトロ「有楽町駅」すぐ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：きたやまおさむ／木根尚登／クミコ／坂崎幸之助／清水ミチコ／杉田二郎／&lt;br /&gt;
ドリアン・ロロブリジーダ／南こうせつ／森山良子 and more… ※五十音順&lt;br /&gt;
ニッポン放送パーソナリティ：上柳昌彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バンドメンバー：ギター・バンドマスター　高田漣／ドラム　坂田学／ベース　鈴木正人／&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ピアノ　ハタヤテツヤ／コーラス　ツヤトモヒコ、吉永涼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金：全席指定 12,000円（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
最速先行予約：4月6日（月）5:00 〜 5月10日（日）23:59&lt;br /&gt;
主催・企画制作：ニッポン放送　ミックスゾーン&lt;br /&gt;
協力：キョードー東京 808&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00・土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.anosuba.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.anosuba.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>カンヌライオンズ2026において、電通・志村和広がイノベーション部門の審査員長に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026839</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）の日本事業の中核企業である株式会社電通のエグゼクティブ・ク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）の日本事業の中核企業である株式会社電通のエグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクター 志村和広※１が、2026年6月22日～26日まで開催される世界最大のクリエイティビティの祭典「Cannes Lions International Festival of Creativity（カンヌライオンズ2026）」において、イノベーション部門のJury President（審査員長）に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンヌライオンズはこれまで広告クリエイティブの聖地として知られていましたが、近年ではアワードの領域も拡大し、広告以外の領域のソリューションアイデアやイノベーティブでゲームチェンジャーとなり得るブランド体験など、最新のビジネス動向を一挙に把握する場としても重視されています。&lt;br /&gt;
　全31Lions（部門）に世界中からエントリー作品※２が集まる中、審査員長は、公平な評価と議論を経て受賞者を選出するプロセスの中心的な役割を担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１： 志村和広のプロフィールの詳細については右記をご覧ください。&lt;br /&gt;
電通報URL：&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/person/1376&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/person/1376&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
※２： 昨年の応募数は計26,900点。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604026839/_prw_PI2im_l12t58B9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、「パートナーシップ構築宣言」を更新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026826</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業がサプライチェーンの取引先や価値創造を図る事業者との連携・共存共栄を進めることで、新たなパートナーシップを構築することを宣...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、企業がサプライチェーンの取引先や価値創造を図る事業者との連携・共存共栄を進めることで、新たなパートナーシップを構築することを宣言する「パートナーシップ構築宣言」を更新しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　当社は、内閣府や中小企業庁などが推進する「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に賛同し、2023年3月に「パートナーシップ構築宣言」を公表しました。このたび、サプライヤーとの適正取引、相互連携をさらに推進するため、宣言内容を更新しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　具体的な当社の宣言は、以下からご確認ください。&lt;br /&gt;
　●「パートナーシップ構築宣言」ポータルサイトは&lt;a href=&quot;https://www.biz-partnership.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　●当社の「パートナーシップ構築宣言」は&lt;a href=&quot;https://www.biz-partnership.jp/declaration/132401-19-00-tokyo.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今後もサプライヤーの皆さまとの継続的な対話と相互理解の推進に取り組むとともに、クライアントや社会の発展に資する持続可能なサプライチェーンを構築してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604026826/_prw_PI2im_dUPr597K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026841</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!! 「ポアロは私の代表作になる」 アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　  舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!!  「ポアロは私の代表作になる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エルキュール・ポアロが唯一登場する推理劇『ブラック・コーヒー』。片岡鶴太郎と鈴木拡樹がW主演する本作の稽古場取材会が2026年３月30日（月）に行われ、片岡と鈴木、新木宏典、玉城裕規、天華えま、中尾暢樹、凰稀かなめ、演出の野坂実が登壇。この度、稽古場取材会のレポートが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、1930年代の英国邸宅を舞台に、高名な科学者の死と機密情報盗難事件が複雑に絡み合うブラック・ミステリーの快作です。この日の取材では、3幕の冒頭のシーンが公開されました。新型爆薬の方程式を開発した科学者のクロード・エイモリー卿が、その方程式を盗まれた上、何者かに殺されてしまいます。方程式を盗んだ犯人は誰なのか。クロード卿を殺したのは誰なのか。その謎解きが始まるのが、この3幕です。登場人物が入れ替わり立ち替わり登場し、慌ただしく行動する中、怪しい人物が浮かび上がってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緻密な伏線が張られた戯曲は、セリフ量も膨大で、計算されつくした芝居が必要となります。特にポアロ役の片岡は「今回、稽古期間が約1カ月半だったので、稽古をしながら台本を持っていたのではとても間に合わないと思い、（稽古初日までに）セリフは全部入れて、失敗しながらでも作っていこうという心積もりでおりました」と稽古に向けて準備をしていたことを明かしました。続けて、「実際に俳優さん方と呼吸を合わせながらやっていく中で、だんだんとポアロが天から降りてきて、今、やっとチャネリングができて、ポアロと同化し、憑依できている段階まできました。（初日となる）大阪公演では、鶴太郎でもダルシムでもなく、ポアロとして存在していると思います」と自信をのぞかせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポアロ役には深い思いを持って挑んだ片岡。「ポアロは70代にならなければ演じられないと思っていました。ポアロの重厚な味わいや人間の奥深さは、人生経験を積まないと、役者の技量だけではできない。今、私は71歳になって、これまでの生き方をすべて投影できる機会をいただいたと、非常にうれしく幸せな時間を過ごしています」と改めて思いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした片岡と並び、ダブル主演を務める鈴木は、稽古場の雰囲気を聞かれ、「今回、できるだけ多く通し稽古をしようと進めています。そうすることが、僕たちの安心感にもつながっていると思います。通し稽古をするたびに新たな発見があるので、そうした稽古すべてが財産になっています」と笑顔を見せました。そして、「舞台は生ものと言いますが、日々、そこで生きていると物語自体も進化していくものだと思いますし、それを体現できる作品になるのではないかと思います」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回、ポアロ役の片岡をはじめ、「お芝居を楽しんでやっていただける方」をキャスティングしたと話す野坂は、「１つのセリフがトリプルミーニングになっているというくらい難しいセリフがたくさんありますが、それをやすやすと表現する役者さんたちばかりなので、本当に面白いものになると思います。それぞれのキャラクターがぴったりとハマっているキャスティングだと思うので、それも見どころです。それから、何気ないシーンまで細かく作ってくださっていますので、そうしたところまでぜひ観ていただければと思います。通常のクリスティ作品よりも難しい脚本で、高難度のことをやっていますが、お客さんはそうした難しさよりもそれぞれの役者さんたちの感情豊かな表現を楽しんでいただければ」と見どころを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者のコメントは以下。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ：片岡鶴太郎&lt;br /&gt;
35年ぶりの主演舞台になります。今回、３年ほど前に野坂さんのお芝居に参加したことがきっかけで、名探偵・ポアロを演じさせていただくことになりました。アガサ・クリスティ没後50年という記念となる年の作品です。テレビシリーズでポアロを演じていたのは、私も尊敬する名優のデヴィッド・スーシェでした。それを私はずっと拝見していたので、この作品に出演することが決まり、2年ほど前から少しずつ準備を進めてまいりました。セリフも膨大で大変難しい芝居と言われていますが、野坂さんとならば素晴らしい芝居になるだろうと思います。今、私が演じられるのはポアロとダルシムくらいだと思いますし（笑）、きっと私の代表作になると思います。ぜひともご期待いただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス：鈴木拡樹&lt;br /&gt;
「極上のミステリー」をお届けしようと今、皆さんと一緒に挑んでおります。深い理解力と読解力が必要な作品で、この稽古期間でそれを皆さんと深く掘り下げて作ってきました。お客さまにそうした「極上のミステリー」を楽しんでいただき、最後にはすっきりとした気持ちで帰っていただける作品を目指して頑張っております。本番も近づいてまいりましたが、改めて気合いを入れ直して、そうした気合いを意気込みに変えて頑張っていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー：新木宏典&lt;br /&gt;
片岡さんがとてもストイックな方で、現在、1日に2回通し稽古をしていますので、いつでも公演ができる環境が整っています。その上で、表現する準備の時間を持てるというのは、本当に素晴らしい現場だと思います。アガサ・クリスティ作品は、ＤＶＤ化される舞台はなかなかありません。時間を作って、チケットを取って、劇場に足を運んでいただかないと観ることのできない贅沢な作品だと思います。伏線がいろいろなところに散りばめられているので、何度も観たいと思う作品ですが、この公演期間を過ぎてしまったら観ることができなくなってしまいますので、ぜひお時間を作っていただき、贅沢なこのエンタメを楽しんでいただけたらと思います。その公演でしかお届けできないものを生々しく表現できればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カレリ博士：玉城裕規&lt;br /&gt;
今、稽古をしていて、改めてとても繊細な作品だと感じています。目線1つ、セリフの語尾の1文字でも、意味合いが変わってきます。そうしたことの積み重ねが最後の結末につながっていくので、毎回、微妙に変化していきます。僕たち役者は、このクロード卿の屋敷の中に立ったときに生まれてくるものをそれぞれが感じて、受け取って、それをアウトプットしていきます。とてもシンプルな作品ですが、その中に当時のおしゃれな空気感が満ちています。ぜひそれを感じ取って、僕たちが生きているこの作品を楽しんでいただけるよう、引き続き精進いたします。僕たちもまだ何が出来上がるのか分からないので、一緒に結末まで観ましょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー：天華えま&lt;br /&gt;
キャストの皆さんが素晴らしいと日々、感じています。ストイックでありながらも、稽古場は朗らかで、休憩中には和気あいあいとお話をしています。すごく素敵な稽古場です。アガサ・クリスティさんの緻密なロジックが散ちばめられた作品で、何度観ていただいても「こういう伏線があったんだ」と楽しんでいただけると思います。最後まで観たあとに、もう1回、見返したくなるような作品だと自分が出演していても思います。アガサ・クリスティさんの小説ファンの方にも、役者が演じたらこうやって空間が使われて、こんな素敵な舞台になるんだと感動していただけるような舞台を作れるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー：中尾暢樹&lt;br /&gt;
いろいろなミステリー作品がある中で、土台となっているような、王道の作品でもあるなと感じています。本当にこの中に犯人がいるのだろうかと、これはどう作られたのかなと考えながら演じさせていただいています。どのキャラクターも怪しいですが、そうした中でも愛の話やそれぞれの関係性が描かれていて、とても濃密な作品です。いろいろなことを怪しんで、いろいろなところで感動しながら、物語を楽しんでいただけたらうれしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー：凰稀かなめ&lt;br /&gt;
素敵なキャストの皆さまと毎日、通し稽古をさせていただき、その中でたくさんの発見があります。もっとこうしたらお客さまが驚くのではないかと、毎日、新鮮な気持ちでお稽古をさせていただいています。皆さまに楽しんでいただけるように、最後まで挑戦していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・野坂実&lt;br /&gt;
気持ちのいい役者さんばかりで、朗らかな稽古場で、素敵な時間を過ごしています。音楽をたくさん流すなど、いろいろなことを考えていましたが、あまりにもキャストの皆さんのお芝居が良いので、「今回は、劇中に曲を入れません。ぜひ皆さんのお芝居を見せていきたいです」と宣言して作品を作ってきました。それくらい密度の濃い作品を作ることが出来たと思うので、ぜひ楽しんで観ていただければと思います。絶対に損はしない作品になっていると思います。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
科学者クロード・エイモリー卿が、家族の前で「機密が盗まれた」と告げた直後毒殺される。&lt;br /&gt;
真っ暗な邸宅、残された空の封筒。&lt;br /&gt;
容疑者は—全員。&lt;br /&gt;
ポアロとヘイスティングスが真相に迫るが、家族が抱える秘密が次々と暴かれていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台「ブラック・コーヒー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：アガサ・クリスティ&lt;br /&gt;
演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ ︓⽚岡鶴太郎&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス︓鈴⽊拡樹&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー︓新⽊宏典&lt;br /&gt;
カレリ博⼠︓⽟城裕規&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー︓天華えま&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー︓中尾暢樹&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー︓凰稀かなめ&lt;br /&gt;
横島亘（劇団⺠藝） 泉関奈津⼦（劇団NLT）神農直隆（クリオネ）&lt;br /&gt;
河村岳司（劇団AUN）多⽥健悟 成⽥裕也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪】2026年4月8日（水）〜４月12日（日）　&lt;br /&gt;
場所：COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール（大阪府大阪市中央区大阪城３−６）&lt;br /&gt;
4月 ８日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月 9日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月10日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月11日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月12日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年4月18日（土）〜4月26日（日）&lt;br /&gt;
場所：ステラボール（〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30）&lt;br /&gt;
4月18日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月19日(日)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月21日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月22日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月24日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月25日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月26日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：プレミアム席　20,000円（前方確約・特典付）/一般席　12,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売中&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://blackcoffee-stage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blackcoffee-stage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/blackcoffee2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/blackcoffee2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京 　0570-550-799　&lt;br /&gt;
　　　　　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・制作：舞台『ブラック・コーヒー』制作委員会&lt;br /&gt;
制作協力・運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316682</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！ 2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。 宝塚歌劇団花組トップスター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した  自身初のライブを開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宝塚歌劇団花組トップスターとして活躍し、退団後もミュージカルや映像作品のみならず音楽活動など多方面で輝き続ける蘭寿とむが、芸能生活30周年という節目に、自身初となるライブステージ「30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE」を開催いたします。&lt;br /&gt;
1996年に宝塚歌劇団に首席で入団して以来、常に第一線を走り続けてきた蘭寿とむ。本公演は、彼女の30年にわたる歩みへの感謝と、これからの未来への想いを込めた“はじまり”のステージとなります。&lt;br /&gt;
会場は、大人のための洗練されたライブ・レストラン「COTTON CLUB（コットンクラブ）」。ゲストには、かつての相手役でもある蘭乃はな（10月26日のみ出演）を迎え、ここでしか見ることのできない、贅沢なひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
蘭寿とむ（らんじゅとむ）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1996年、宝塚歌劇団に主席で入団。&lt;br /&gt;
同年、『CAN-CAN』で初舞台を踏み、花組に配属。&lt;br /&gt;
2011年、『ファントム』で花組トップスターに就任。&lt;br /&gt;
その後、『オーシャンズ11』『戦国BASARA −真田幸村編−』など、幅広いジャンルの作品で主演。&lt;br /&gt;
2014年5月、『ラスト・タイクーン −ハリウッドの帝王、不滅の愛−／TAKARAZUKA∞夢眩』東京宝塚劇場千穐楽をもって退団。&lt;br /&gt;
退団後は、ミュージカル『天使にラブ・ソングを〜シスター・アクト〜』で帝国劇場に初出演・初主演を果たし、地球ゴージャス『The Love Bugs』、『RUNWAY』、音楽朗読劇VOICARION 『信長の犬』など、多彩な舞台で活躍している。2026年4月『汗が目に入っただけ』でコメディにも挑戦。&lt;br /&gt;
舞台のほか、『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』『ブラックペアン2』などの映像作品や音楽活動にも参加し、多方面で活躍中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：蘭寿とむ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：蘭乃はな（※10月26日公演のみ）&lt;br /&gt;
会場：COTTON CLUB（コットンクラブ） （東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月25日（日）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
2026年10月26日（月）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：&lt;br /&gt;
テーブル席：12,000円&lt;br /&gt;
ボックスシート・センター：14,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・サイド：13,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・ペア：14,000円&lt;br /&gt;
ペア・シート：13,000円&lt;br /&gt;
※料金は1名様あたりの金額です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
COTTON CLUBチケット販売スケジュール：&lt;br /&gt;
Web先行受付：2026年7月4日（土）12:00～&lt;br /&gt;
電話受付：2026年7月6日（月）12:00～&lt;br /&gt;
※本公演はファンクラブ先行予約の席がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603316682/_prw_PI1im_54l5WpAr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604016785</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！ 3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ スパイシーポークカレー」が発売。これを記念して、東京・アリオ北砂店にて、無料試食会イベントが行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本品は、料理上手として知られる天野のこだわりが存分に詰まったレトルトカレー。「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」は、韓国牛肉だし「ダシダ」がルーのベースとなっており、しっかりと煮込まれた牛すね肉との相性が抜群。「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」は、食べ応えのある鶏むね肉に加え、ウズラの玉子が入っているところがポイント。マイルドな鶏白湯スープがベースながらも、しっかりとスパイスが香る逸品。ゴロゴロの角切りポークが入った「豚骨スープ スパイシーポークカレー」は、豚骨スープのまろやかさとジンジャーやブラックペッパーのキレ味が調和。いずれも大人から子どもまで楽しめるカレーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントに登場した天野は、集まった大勢の来場客に、1つ1つ丁寧にカレーのこだわりを説明。きっかけは、天野を慕う芸能人たちが集まる“天野会”で、天野が作るカレーが好評だったため、多くの人たちに食べてもらいたいと思っていたところ、商品化の話をもらったとのこと。1年かけて試行錯誤を繰り返し出来上がった自信作だけに、「三者三様コクのあるおいしいカレーができたと自負しております」と声を大にアピールしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すると、本イベントの試食特別ゲストとして、サプライズで相方・ウド鈴木が登場。かつらとメガネで一般客に変装し、買い物かごに天野のカレーを入れてイベント会場をウロウロするウドの姿に、まったく知らされていなかった天野は仰天。「全然知らなった！」「昨日一緒にYouTubeやってたとき何も言わなかったじゃん！」とうれしそうにツッコミを入れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウドは、3つのカレーを3人の別人に扮装して試食するなどボケまくり。食レポでも「牛骨スープのうまさがギュウっと効いてる」など、カレーの特徴に合わせたダジャレで会場を沸かせるなど、大好きな天野のためにイベントを大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークの後は、2人並んで来場者にカレーをお渡し。会場には多くの来場者が駆け付け、天野から手渡されたカレーを存分に味わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜商品概要＞&lt;br /&gt;
キャイ〜ン天野さん監修カレー（ビーフ、ポーク、チキン）&lt;br /&gt;
１８０g（内容量）三共食品 株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真はビーフカレー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604016785/_prw_PI1im_96BWBtmh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「幸福度の高い都市」のために。都市とアーティストの“良い関係”</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603316670</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月1日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月23日から3月29日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「幸福度の高い都市」のために。都市とアーティストの&amp;ldquo;良い関係&amp;rdquo;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9674?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#社会課題#まちづくり#開発#ウェルビーイング&lt;br /&gt;
今回スポットを当てるのは、「都市とアーティスト」。「都市の未来デザイン ユニット」では、雰囲気やハード・センスだけでの都市開発には限界があり、思想を形作る職業であるアーティストが参加することに意味があると考えています。そこで本記事では、都市とアーティストのより良い関係について対談を通して考えます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9674?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：阪田 里都子（電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局）&amp;times;小宮 信彦（電通 第7マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■数秒のブランド資産を、熱狂へ。瞬間エンタメ「サウンドロゴカラオケAWARD」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9668?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#クリエイティブ#メディア/コンテンツ#ブランディング#パーパス&lt;br /&gt;
ローンチ直後からSNSや テレビ番組でも取り上げられ、大きな話題となったサウンドロゴカラオケ。前回記事では、&amp;ldquo;瞬間エンタメ&amp;rdquo;という切り口から、サウンドロゴカラオケAWARDの開発背景を紹介しました。今回は、前代未聞の「超短いカラオケ」が集まった決勝ステージを、事務局の電通 森本紘平と江口露美が振り返ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9668?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：森本 紘平（電通 第8マーケティング局）&amp;times; 江口 露美（電通 第8マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■次世代を担う若手研究者たちに聞く、日本のスポーツと社会の価値&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9634?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#メディア/コンテンツ#スポーツ#スポーツ体験&lt;br /&gt;
「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。早稲田大学教授の佐藤晋太郎氏をゲストに迎え、佐藤研究室に在籍する二人の留学生研究者（博士課程）とともに、スポーツの価値や日本のスポーツ文化、そして研究の社会における意義について語り合います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9634?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：佐藤 晋太郎（早稲田大学）&amp;times;トリル・オルセン（早稲田大学）&amp;times;コウカン・シュウ（ジミー）（早稲田大学）&amp;times;中司 雄基（電通 スポーツビジネスソリューション局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「一周回ってアナログ回帰」？　― 若者とシニアの意外な共通点 ―&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9669?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#生活者インサイト#消費者調査&lt;br /&gt;
DDDが実施している「心が動く消費調査」を分析し、調査結果から得られたインサイトやファインディングスをお伝えする本記事。今回は、2025年11月に実施した第11回の調査結果に基づき、「デジタルとアナログ」をテーマに調査の結果を考察します。世代比較から見えてくる、若年層とシニア層、&amp;ldquo;両端&amp;rdquo;の共通点とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9669?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：千葉 貴志（電通 第４マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修も授業も変えていける。遊びから入るPLAY FIRSTのススメ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9672?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#広告#クリエイティブ#社会課題#アイデア/発想法#教育&lt;br /&gt;
「研修」や「学び」をアップデートしたいと感じているビジネスパーソンや教育関係者は少なくありませんが、新しい手法を導入しようとすると、目的や評価、正解設定が先に立ち、現場はかえって硬直してしまいがちです。本記事では、新聞教材や算数ゲーム、アイデア発想ツールの実例を通じて、「PLAY FIRST　〜まず『遊び』から入ってみる〜」が、なぜ学びや課題解決の近道になるのかをお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9672?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：大山 徹（ルテシア）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
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