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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>電通 スポーツ未来研究所、大学との共同研究で「感情のシンクロ」を解明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604308378</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月1日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、学校法人早稲田大学・学校法人東海大学との共同研究で、脳波や心拍といった生体データの分析などから、スポーツ観戦時に生じる人と人との「感情のシンクロ」の現象を確認し、その特徴を解明しました。当社は、2025年7月にスポーツ未来研究所※を発足させ、長年のスポーツビジネスを通じて培ってきた知見・ノウハウを生かして、未来志向でスポーツの真の価値を探求する取り組みを推進しています。本研究は、同研究所と両大学との共同研究として、2025年9月に開催された第27回日本感性工学会大会および、2026年2月に開催された日本スポーツマネジメント学会第18回大会において、その成果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の研究は、公益財団法人日本サッカー協会の協力の下、SAMURAI BLUE（日本代表）がFIFAワールドカップの出場権を獲得した2025年3月20日のサッカー日本代表戦（埼玉スタジアム2002）を対象に実施しました。スタジアムで観戦中の会場観戦者の脳波や心拍といった生体データを計測するとともに、観戦後の満足度や心理的なつながりについて調査を実施。あわせて、テレビなどの観戦者に対するアスキング調査も行うことで、スポーツ観戦に特有の「ワクワク」「ドキドキ」「ハラハラ」といった感情を定量的に捉え、人の感情が他者と同期・同調する「感情のシンクロ」について解明を試みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［研究の概要］&lt;br /&gt;
研究主体：株式会社電通 スポーツ未来研究所、学校法人早稲田大学 スポーツ＆エンターテインメントマネ&lt;br&gt;　　　　　ジメント研究室、学校法人東海大学 スポーツマネジメント戦略研究室&lt;br /&gt;
調査環境：2025年3月20日　FIFAワールドカップ アジア最終予選（3次予選） 日本代表vsバーレーン代表&lt;br&gt;　　　　　（埼玉スタジアム2002）&lt;br /&gt;
調査対象1：日本人14人(男性８人・女性６人)が計測機器を着用して試合を会場で観戦。脳波や心拍の測&lt;br&gt;　　　　　 定、アスキング調査を実施&lt;br /&gt;
調査対象2：テレビなどで試合を観戦した日本人817人に、試合当日と2週間後の2回、アスキング調査を実&lt;br&gt;　　　　　 施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　分析の結果、以下の事象が確認されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
① 感情は他人でもシンクロする&lt;br /&gt;
観戦者の感情は、友人間はもちろん、他人間でも強くシンクロする傾向が見られました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、友人間（友人と並んで観戦）でも他人間（他人同士が並んで観戦）でも脳波や心拍は同調し、感情のシンクロが起きていることが分かりました。また、友人と並んで観戦している場合であっても、感情は離れた席の他人とより強く同期する傾向が確認されました。これは、スポーツ観戦における感情反応が、個人的な関係性よりも、スタジアム全体の観客の感情に影響されること、つまり「同じ試合・同じ瞬間を共有している」という状況そのものに強く影響されることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
② 感情が他人とシンクロする体験が、満足感を生む&lt;br /&gt;
他者と感情がシンクロする体験は、観戦後の満足感や没入感を高めることが分かりました。&lt;br /&gt;
会場観戦者の生体データを分析したところ、周囲の観客と感情が一致している人ほど、試合への集中度が高まり、アスキング調査からは観戦体験全体への満足感が高い傾向が見られました。感情のシンクロは、単なる盛り上がりにとどまらず、「その場に深く入り込んでいた」という主観的な体験価値を高める要因として機能していることを示唆しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
③ スポーツ観戦は心理的なつながりを生む&lt;br /&gt;
スポーツ観戦は、特に初対面同士の間で心理的なつながりを生み出す体験であることが確認されました。&lt;br /&gt;
会場観戦者へのアスキング調査からは、試合観戦の前後で、他者との心理的なつながりに関する指標が高まっており、とりわけ他人間ではその上昇幅が大きい傾向が見られました。この結果は、スポーツ観戦が、会話や交流の有無にかかわらず、人と人との距離感を自然に縮める社会的な体験であることを示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;④ ファンとしての自覚・共感が人生の幸福感に影響する&lt;br /&gt;
観戦体験を「ファンとして意味のある経験だった」と捉える人ほど、「楽しかった」という一時的な感情にとどまらず、その後の幸福感の評価とも関連していることが分かりました。&lt;br /&gt;
テレビ観戦者へのアスキング調査では、観戦体験を「他者と感情を共有できた」と認識した人ほど、「自分はファンであるという自覚」といった評価が高い傾向が見られました。こうした評価は、その後の人生の充実感や幸福感に関する主観的評価とも関連しており、その傾向は一定期間後の調査においても確認されました。これらの結果から、他者と感情を共有できたと認識されるスポーツ観戦は、体験そのものの楽しさに加えて、「自分にとって意味のある経験だった」という認識を通じて、人のウェルビーイングに持続的に影響しうることが示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［本研究から得られる示唆］&lt;br /&gt;
スポーツは人と人との感情をシンクロさせる&lt;br /&gt;
スポーツ観戦の価値は、人と人との感情がシンクロする体験そのものにあり、それが友人・他人といった関係性を超えて生じていることが示されました。&lt;br /&gt;
また、こうした感情のシンクロを伴う観戦体験は、ファンとしての満足感や、「自分にとって価値のある経験だった」「自分はそのチームや競技のファンである」といった自己認識と結びつき、幸福感やウェルビーイングとも関連していることが確認されました。感情のシンクロは、人と人の関係性の有無を超えて、試合そのものが生み出す共有体験であり、人々のウェルビーイングにつながりうる体験であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、今回の研究成果を通じて、スポーツ観戦の本質的な価値は、スポーツへの感動にとどまらず、人と人との感情的なつながりにあると考えています。今後は、調査データの分析・検証による研究を深め、「感情のシンクロ」のさらなる解明や、スポーツの価値の探求に取り組んでいきます。また、スタジアムやイベント空間の体験設計、スポンサー企業のコミュニケーション、地域や社会をつなぐ施策などに本知見を活用することで、スポーツを通じた新たな価値の創出を目指します。当社は引き続き、スポーツが持つ社会的な力を科学的に捉え、より多くの人々にとって意味のある体験を広げていく取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2025年7月23日ニュースリリース「電通、スポーツの真の価値を探求する スポーツ未来研究所を発足」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html%20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0723-010917.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スポーツ未来研究所&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/labo/sports_future/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
dentsu Japan（国内電通グループ）は「スポーツビジネスに関するガイドライン」において、公正な事業活動の推進と、業務遂行を通じてスポーツに関連する事業の健全な発展とより良い社会づくりに寄与・貢献することを規定しています。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/sustainability/sports_business.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604308378/_prw_PI2im_04xyKa87.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社oriburu、複数領域におけるSEO・コンテンツ戦略を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605018478</link>
        <pubDate>Fri, 01 May 2026 10:29:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>oriburu</dc:creator>
        <description>株式会社oriburu（本社：東京都、代表者：近藤晃生）は、住宅トラブルメディアおよび美容サロンにおいて、SEO戦略およびコンテンツ設計の導入を実施したことをお知らせいたします。 ■対象サイト ・住ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社oriburu（本社：東京都、代表者：近藤晃生）は、住宅トラブルメディアおよび美容サロンにおいて、SEO戦略およびコンテンツ設計の導入を実施したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象サイト
・住まいトラブル解決ナビ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://sumai-trouble-navi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sumai-trouble-navi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・株式会社RAVIE（髪質改善専門店）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://ravie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ravie.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組み概要
本取り組みでは、&lt;br&gt;それぞれ異なる業界において、&lt;br /&gt;
・住宅トラブル（緊急ニーズ）&lt;br&gt;・美容（悩み・比較検討ニーズ）&lt;br /&gt;
という検索ユーザーの行動特性を分析し、&lt;br&gt;検索意図に最適化されたコンテンツ設計を実施しました。&lt;br /&gt;
これにより、ユーザーが求める情報へスムーズに到達し、&lt;br&gt;問い合わせ・来店へ自然に繋がる導線を構築しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■取り組みのポイント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ SEOに基づく記事構成設計
・検索需要の高いキーワードを起点に記事テーマを設計&lt;br&gt;（例：給湯器故障／雨漏り修理／髪質改善／縮毛矯正 など）&lt;br /&gt;
・検索意図に応じたタイトル設計&lt;br&gt;・見出し構造の最適化&lt;br&gt;・専門性・信頼性・透明性を重視したコンテンツフレームを構築&lt;br /&gt;
・長期的な検索流入を見据えたトピッククラスター設計を導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ ユーザー理解を軸にしたコンテンツ開発
・初めてサービスを検討するユーザー向けの基礎知識を体系化（住まい）&lt;br&gt;・トラブルの原因、対処法、修理判断基準を整理&lt;br&gt;・緊急時でも判断しやすい導線設計（美容）&lt;br&gt;・髪質改善・施術内容・リスク・持続性などを分かりやすく解説&lt;br&gt;・専門用語をかみ砕いた説明による可読性向上&lt;br /&gt;
・比較検討段階のユーザー向けQ&amp;amp;A・チェックポイント記事を設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ コンバージョンを意識した導線設計
・症状／悩み &amp;rarr; 原因 &amp;rarr; 解決策 &amp;rarr; 行動（問い合わせ・来店）&lt;br&gt;のストーリー設計を徹底&lt;br /&gt;
・ユーザーの不安・疑問を事前に解消する構成&lt;br&gt;・適切なタイミングでのCTA配置&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ 業界特性に応じたSEO戦略
（住まいトラブル領域）&lt;br&gt;・「今すぐ解決したい」検索ニーズに対応&lt;br&gt;・地域名を掛け合わせたローカルSEO設計&lt;br /&gt;
（美容領域）&lt;br&gt;・「比較・検討」フェーズの検索ニーズに対応&lt;br&gt;・信頼性・実績・体験価値を重視した情報設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の展開
株式会社oriburuは、各領域において&lt;br /&gt;
・コンテンツの継続的な改善&lt;br&gt;・検索データに基づく戦略最適化&lt;br&gt;・SNSや動画との連携強化&lt;br /&gt;
を推進し、&lt;br /&gt;
検索ユーザーにとって価値のある情報基盤の構築と、事業成長への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆住まいトラブル解決ナビについて&lt;br /&gt;
運営会社：株式会社RAVIE&lt;br&gt;所在地：愛知県半田市出口町1-215-5&lt;br /&gt;
代表者：大谷 ウィリアム ケンジ&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://sumai-trouble-navi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sumai-trouble-navi.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://ravie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ravie.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆会社概要
会社名：株式会社oriburu&lt;br&gt;所在地：107-0062 東京都港区南青山2丁目2-15 WinAoyamaビル-UCF6階&lt;br&gt;代表者：近藤 晃生&lt;br&gt;事業内容：Webサイト構築、SEOコンサルティング、コンテンツマーケティング支援&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://oriburu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://oriburu.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://cennet.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cennet.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;URL：&lt;a href=&quot;https://ginzamita.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ginzamita.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
URL:&lt;a href=&quot;https://kanagawa-kyutoukisoudan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kanagawa-kyutoukisoudan.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108971/202605018478/_prw_PI1im_1eZ8l1mm.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』 【追加公演】が緊急決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288275</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』 大好評につき、【追加公演】が緊急決定！ 俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小手伸也、初主演！  「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』  大好評につき、【追加公演】が緊急決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで話題沸騰中の、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』。この度、大きな反響とチケット一般発売を待たずして寄せられた多くのご要望にお応えし、東京・本多劇場にて追加公演の開催を決定いたしました！！&lt;br /&gt;
追加されるのは、2026年6月29日(月) 14:00の回。平日昼公演ながら、さらなる盛り上がりが期待されます。&lt;br /&gt;
ウィリアム・シェイクスピアの遺作と言われる『テンペスト』を、鬼才・村上大樹が現代の地方都市を舞台に大胆翻案。復讐に燃える窓際社員「妖精おじさん」（小手伸也）と、彼を取り巻く一癖も二癖もある人々が繰り広げる、切なくもおかしい大騒動！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月29日（月）14:00追加公演チケットは5月3日（日）10:00〜販売開始！&lt;br /&gt;
爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』、お見逃しなく！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・シリアス編」　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・体幹編」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は百貨店！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地方のとある百貨店。&lt;br /&gt;
能力も人望も存在感もない窓際社員の内木のあだ名は「妖精おじさん」&lt;br /&gt;
まるで空気のエアリーな日々を送っていたが、魑魅魍魎が渦巻く百貨店で復讐ミッションに挑む！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドラマチックでナンセンス嵐が吹き荒れる&lt;br /&gt;
&quot;復讐コメディ&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェイクスピアの最期の作品「テンペスト」の設定を現代に置き換え大胆に翻案！&lt;br /&gt;
怪優・小手伸也が「そろそろシェイクスピアに挑戦したい」曲者たちと巻き起こす爆笑の嵐！&lt;br /&gt;
前代未聞の復讐コメディが、ついに幕を開けるーー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：W.シェイクスピア&lt;br /&gt;
小田島創志　翻訳「テンペスト」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：村上大樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小手伸也 ／ 片桐仁　崎山つばさ　AOI（WHITE SCORPION） 松田凌　／　鈴木保奈美&lt;br /&gt;
井澤勇貴　佐藤真弓　土本燈子　津村知与支（モダンスイマーズ）　久ヶ沢徹／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程・会場：&lt;br /&gt;
【東京】6月27日（土）〜7月7日（火）本多劇場&lt;br /&gt;
【大阪】7月17日（金）〜19日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：好評発売中！&lt;br /&gt;
6月29日（月）14:00追加公演チケットは5月3日（日）10:00〜販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式H P：&lt;a href=&quot;http://kotempest.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kotempest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X ：@kotempest2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミックスゾーン　サンライズプロモーション　&lt;br /&gt;
企画・製作：ミックスゾーン&lt;br /&gt;
企画協力：オフィスPSC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604288275/_prw_PI1im_Bgmlt89n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288304</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！ 日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択  5都市で18歳以下無料ご招待！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文化庁「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」に採択されました。18歳以下無料ご招待、同伴者半額の施策を実施します。&lt;br /&gt;
この取組は、子供たちの豊かな人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客育成等に資することを目的としたものです。&lt;br /&gt;
東儀秀樹は宮内庁楽部在籍後独立し、日本を代表する雅楽師として国内外で活躍。本ツアーでは、伝統的な雅楽の枠にとどまらず、独自の音楽表現「TOGISM」を体現するプログラムを展開し、30周年の節目にふさわしい内容となっています。普段、雅楽になかなか触れることのない皆様もこの機会にぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈18歳以下無料ご招待 概要〉&lt;br /&gt;
対象公演において、18歳以下の来場者を無料でご招待します。また、同伴者は半額でのチケット購入が可能です。&lt;br /&gt;
●対象：平成20年(2008年)4月2日以降に生まれ、ご来場時に小学生以上18歳以下の方&lt;br /&gt;
●同伴者：一般席半額4,400円(税込)で購入可能&lt;br /&gt;
●組み合わせ：子供1～2名に対して同伴者1名まで、子供3～4名に対して同伴者2名まで半額&lt;br /&gt;
※詳細条件および申込方法は公式HPをご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈対象公演〉&lt;br /&gt;
「東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー～悠久と革新のTOGISM～」福岡、京都、石川、宮城、愛知公演&lt;br /&gt;
※東京、大阪公演は対象外となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈申込方法〉&lt;br /&gt;
申込方法は以下URLよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈お願い・注意事項〉&lt;br /&gt;
○公演当日、対象者および同伴者の本人確認を行います。&lt;br /&gt;
○公演終了後、文化庁によるアンケートにご協力ください。&lt;br /&gt;
○その他詳細条件は公式HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー全体スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間：14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹 / 東儀典親&lt;br /&gt;
〆野護元 (龍笛) / 中村華子 (笙)&lt;br /&gt;
Keiko (ピアノ) / 内田義範 (ベース) / 天倉正敬 (ドラム)&lt;br /&gt;
〈ゲスト〉三浦一馬（バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 一般席8,800円(税込)　当日券10,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
後援：ユニバーサル ミュージック合同会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604288304/_prw_PI1im_g8UL2h7E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278226</link>
        <pubDate>Wed, 29 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月29日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月20日から4月26日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人生100年時代の捉え方で、消費行動はどう変わる？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#購買心理#人生#消費者調査&lt;br /&gt;
物価高に対する意識から見えた違いとは？電通デザイアデザインが実施している「心が動く消費調査」の調査結果から得られたインサイトやファインディングスを分析する本連載。今回は、「人生100年時代の過ごし方」にフォーカスし、消費者の背中を押す&amp;ldquo;欲望&amp;rdquo;との関係について考察します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9696?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山田 茜（電通 第4マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■人にやさしい病院づくり～医療業界に新たな風を～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#社会課題#採用#病院&lt;br /&gt;
働き手不足や社会環境の変化に伴い、医療の現場でも、人材確保をはじめとした多くの課題が挙がっている中、電通は、病院の皆さまと一緒に医療業界のさまざまな課題解決に取り組む「dentsu hospital project」を始動。人材確保への課題感や、新たな取り組みに挑戦した理由、電通が病院の課題解決をサポートする意義などについてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9697?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：山本 将介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;大坪 要介（電通 第8マーケティング局）&amp;times;芦原 教之（徳洲会 湘南鎌倉総合病院）&amp;times;植田 宏幸（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;鍋嶌 紋子（社会医療法人財団　石心会）&amp;times;井上 雅章（八尾徳洲会総合病院）&amp;times;柴山 智賀子（八尾徳洲会総合病院）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「オンオフ統合マーケティング」で、スポーツビジネスは加速する&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#デジタルマーケティング#スポーツビジネス&lt;br /&gt;
セプテーニ・ホールディングスと電通は業務提携し、スポーツ領域に特化したデジタルソリューションの提供を開始。オンオフ統合マーケティングの事例を通して、スポーツビジネスの現在地、両社の取り組み、今後の展望についてお話をお聞きしました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9706?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：末藤 大祐（セプテーニグループ）&amp;times;住友 亮介（セプテーニスポーツ＆エンターテインメント）&amp;times;田邊 雄大（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604278226/_prw_OI1im_Akt15I0y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京都・大阪・福岡で新たに3つの駅サイネージが接続しインプレッションによるデジタルOOH広告配信を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238035</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社JR西日本コミュニケーションズ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長 伊藤 義彦 以下、JR西日本コミュニケーションズ）と、株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　株式会社JR西日本コミュニケーションズ（本社：大阪府大阪市、代表取締役社長 伊藤 義彦 以下、JR西日本コミュニケーションズ）と、株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、JR西日本コミュニケーションズが運用・管理する「京都駅橋上北壁面」、「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」、「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」を、2026年5月11日（月）よりLIVE BOARDマーケットプレイス※1へ接続・連携します。　　&lt;br /&gt; 
　これにより当該デジタルメディアは、配信期間と回数を指定した従来の販売方法に加え、NTTドコモの位置情報データ等および解析技術により、広告を実際に視たと推定できる人数をベースにしたインプレッション（VAC）※2販売も可能となります。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　現在、LIVE BOARDマーケットプレイスには、JR西日本の車内ビジョン「WESTビジョン」をはじめ、新大阪駅や京橋駅などの主要媒体が既に接続されています。今回の拡充では、京都駅の主要導線に位置する「京都駅橋上北壁面」、大阪駅の新たな動線に位置する「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」、そして九州最大の拠点である「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」が新たに加わりました。これにより、京都・大阪・博多という西日本の主要3都市におけるネットワークが均一に強化され、観光客からビジネス層まで、各エリアの主要動線を移動する多様なターゲットに対して、より効果的かつ多角的な広告配信が可能となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　JR西日本コミュニケーションズとLIVE BOARDは今後もOOHの効果的・効率的な運営を実施することで、OOH市場の拡大に向けた新たな価値創造に取り組むとともに、多様なライフスタイルに適応した広告配信の実現をさらに推進してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　SSP（Supply Side Platform）およびDSP（Demand Side Platform）などの機能を含む、LIVE BOARDが運営する広告プラットフォームの全体を指す。&lt;br /&gt; 
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参照/関連リリース&lt;br /&gt; 
2024年11月12日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202411002563.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新大阪駅・京橋駅構内のJ・ADビジョンWEST計15面でLIVE BOARDマーケットプレイスを活用したデジタルOOH広告配信を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2023年11月1日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202311002280.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;関西エリア初連携！JR西日本の車内ビジョン「WESTビジョン」6,716面　LIVE BOARDマーケットプレイスを活用したデジタルOOH広告配信を開始！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2022年6月9日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202206001471.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;交通事業者へ初提供！JR西日本コミュニケーションズがLIVE BOARD SSP（Supply-Side Platform）の利用を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
2020年6月10日　&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/information/202006000018.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;JR西日本コミュニケーションズの大阪駅のデジタルサイネージ 計72面で、LIVE BOARD NetworkでのデジタルOOH広告配信に向けたインプレッション計測の実証実験を開始&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■媒体情報 
①&amp;nbsp; &amp;nbsp; 「京都駅橋上北壁面」&lt;br /&gt; 
京都駅各ホームから中央口改札への導線上に位置しています。周辺の通行量は、平日18.6万人、休日15.2万人※3に上り、京都駅を利用する多くの来駅者に対して高い訴求効果が期待できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：70インチ／4面&lt;br /&gt; 
場所：JR京都駅西口改札内コンコース&lt;br /&gt; 
放映時間：4:30～24:30（20時間）※LIVE BOARDとの接続は1時間単位配信となるため5:00～24:00となります。&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P26）&lt;br /&gt; 
※　媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
※3&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/databook/document_item03.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026 JR-WEST OOH MEDIA 『2024年度 京阪神JR主要駅流動調査』&lt;/a&gt;（P3）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②　「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」&lt;br /&gt; 
飲食店やオフィスが入居する「イノゲート大阪」に直結する通路に設置されたデジタルサイネージです。「KITTE大阪」も含め、多くの商業施設利用者にアピール可能な媒体です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：65インチ／12面&lt;br /&gt; 
場所：JR大阪駅西口&lt;br /&gt; 
放映時間：6:00～24:00（18時間）&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P22）&lt;br /&gt; 
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③　「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん！9面セット」&lt;br /&gt; 
博多駅の1階コンコース、中央改札付近、2階ひかり広場に設置された計9面のデジタルサイネージです。博多駅の主要な動線に設置されていることから、多くの駅利用者と複数の接点が見込めるセットです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
接続開始日：2026年5月11日(月)&lt;br /&gt; 
サイズ／面数：75インチ×7面、65インチ×2面　計9面&lt;br /&gt; 
場所：博多駅1階コンコース、2階ひかり広場&lt;br /&gt; 
放映時間：6:00～24:00（18時間）&lt;br /&gt; 
音声：なし&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp/wp/wp-content/themes/original-theme/assets/pdf/media-guide/media_guide_2026_kyushu.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;媒体情報はこちら&lt;/a&gt;（P3）&lt;br /&gt; 
※媒体情報の料金は、異なる場合がございますのでお問合せください&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■LIVE BOARD全国のスクリーン 
現在、全国に61,500以上の配信面を運用。&lt;br /&gt; 
自社で設置したスクリーンだけでなく、他社との連携も日々拡大中です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://liveboard.co.jp/screen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社JR西日本コミュニケーションズ&lt;/a&gt; 
JR西日本グループの総合広告会社&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
ブランディングから販売促進まで様々なクライアントの課題解決に取り組む「広告会社」、JR西日本グループの宣伝・広報を担う「ハウスエージェンシー」、そしてJR西日本グループの交通メディアの開発・運用を行う「交通媒体社」としての3つの機能を掛け合わせ、データやノウハウに基づく的確なソリューションを展開しています。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社JR西日本コミュニケーションズ 
 
 
代表者 
代表取締役社長 伊藤 義彦 
 
 
所在地 
大阪市北区堂島1丁目6番20号 堂島アバンザ8F 
 
 
設立日 
1979年4月 
 
 
事業内容 
JR西日本の交通広告の開発・販売・管理等、交通広告・マスメディア広告・インターネット広告等の企画・提案、マーケティング・リサーチ、メディアプランニング、セールスプロモーション 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.jcomm.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jcomm.co.jp &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt; 
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社 LIVE BOARD 
 
 
代表者 
代表取締役社長 田中 淳泰 
 
 
所在地 
東京都渋谷区神宮前3-1-30 Daiwa青山ビル７階 
 
 
設立日 
2019年2月1日 
 
 
事業内容 
デジタルOOH広告配信プラットフォームの運営、デジタルOOH広告媒体の開拓、デジタルOOH広告枠の販売 
 
 
ホームページ 
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    <item>
        <title>電通グループ、「Spikes Asia 2026」において計13個の賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278213</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 12:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、3月12日にシンガポールで開催されたアジア太平洋地域最大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）は、3月12日にシンガポールで開催されたアジア太平洋地域最大級の広告祭「Spikes Asia※ 2026（スパイクス・アジア2026）」において、計13個（グランプリ1、ゴールド1、シルバー3、ブロンズ8）の賞を受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　このうち、当グループの日本事業を統括・運営するdentsu Japanの中核企業である株式会社電通は、クリエイティブ・ストラテジー部門でのグランプリに加え、シルバー2個、ブロンズ6個と、計9つの賞を受賞したほか、クリエイティブ・エフェクティブネス部門とクリエイティブ・ストラテジー部門の両方で総合的に最も多くのポイントを獲得したアジア太平洋地域のエージェンシーに贈られる「ストラテジー &amp;amp; エフェクティブネス・エージェンシー・オブ・ザ・イヤー」の第2位に選ばれました。また、海外事業におけるクリエイティブエージェンシーブランドであるDentsu Creativeの台湾拠点であるDentsu Creative Taiwanは、ゴールド1個、ブロンズ3個と、計4部門で受賞しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細は、株式会社電通のプレスリリースをご参照ください。&lt;br /&gt; 
URL：&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0317-011014.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0317-011014.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;各部門における当社グループの受賞状況（計13個の賞）は以下のとおりです。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 部門名 
 各賞の受賞数・受賞企業 
 
 
 オーディオ ＆ ラジオ 
 シルバー1、ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 クリエイティブ・エフェクティブネス 
 ブロンズ1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 クリエイティブ・ストラテジー 
 グランプリ（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 デジタル・クラフト 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 グラス：ザ・アワード・フォア・チェンジ 
 ゴールド1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 ヘルスケア 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 インダストリー・クラフト 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 インテグレーテッド 
 シルバー1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 メディア 
 ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 アウトドア 
 シルバー1、ブロンズ1（株式会社電通）&lt;br /&gt;  
 
 
 ソーシャル &amp;amp; クリエイター 
 ブロンズ1（Dentsu Creative Taiwan）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※ Spikes Asia（スパイクス・アジア）は、アジア太平洋地域（APAC）における高いクリエイティビティーを讃えることを目的に、毎年シンガポールで開催されている地域最大級の広告祭です。詳細は、Spikes Asiaのホームページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
URL: &lt;a href=&quot;https://www.spikes.asia/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.spikes.asia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以 上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br&gt;株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田&lt;br /&gt; 
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604278213/_prw_PI2im_ktP3VUQd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループ、「Dentsu Creativeトレンド調査2026」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604278209</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 11:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「dentsu」）は、「Dentsu Creative...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO：佐野 傑、以下「dentsu」）は、「Dentsu Creativeトレンド調査2026 ～GENERATIVE REALITIES（アルゴリズムが生む“新しい現実”を、どう生きるか）～（以下、本調査）」を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本調査は、dentsuのクリエイティブエージェンシーブランドである Dentsu Creative を中核とし、世界各地のクリエイティブ領域のブランドストラテジストの知見と、米国、日本、ブラジル、中国、インド、スペイン、英国の4,500人の生活者を対象とした独自の定量調査に基づいており、ブランドや企業活動に深く関わる社会の5つのマクロテーマを抽出・分析したものです。反アルゴリズム的な欲求、つながりの希薄化、自然への回帰、そして「確かなもの」や帰属意識への渇望などが同時多発的に発生・進行する中で、ブランドや企業は何に注目し、どこに意味を築くべきかを探ります。こうしたトレンドとカウンタートレンドの渦の中で、2026年以降を見据えた潮流を提示し、「今の流行（Trending）」、「この時代だからこそ意味を持つ動き（Timely）」、未来を見据えた「時代を超えて変わらない価値観（Timeless）」という三つの軸に沿って読み解いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【dentsu グローバル・チーフ・クリエイティブ・オフィサー　佐々木康晴のコメント】&lt;br&gt;「加速と減速の間に新たな均衡が生まれつつあります。人々は、現実を超越した世界と手仕事の温もり、デジタルと人間味あふれる体験の両方を求めています。ここにこそ、2026年に成長するブランドにとっての「緊張感」と「チャンス」が存在します。このように、人間らしさとデジタルの摩擦が生じる中で、これまで可視化されてこなかった多様なファンダムが姿を現しました。さまざまな分野に深い情熱を持つ多様なクリエイティブ人財とともに、私たちはアルゴリズムを攻略していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Dentsu Creativeグローバル・チーフ・ストラテジー・オフィサー　パトリシア・マクドナルドのコメント】&lt;br&gt;「このレポートは、生成AIの力で盛衰するトレンドと、その下層で静かに息づく不変かつ人間的な真実の双方を掘り下げています。大人のファンを意識したおもちゃなど、一過性に見える流行も、実は人間が本質的に求める人とのつながり、安らぎ、そして帰属への深いニーズを映し出しているのです｡」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本調査における2026年以降の主なトレンドは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．現実逃避の加速（ESCAPE VELOCITY）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．おもちゃの国での冒険、２．幻想的なファンダム、３．「かわいい」のカルト&lt;br /&gt;
２．エレクトリック&amp;nbsp;ドリームズ（ELECTRIC DREAMS）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．AIとの曖昧な関係性、２．スロップの抑制、３．AIインフルエンサーの台頭&lt;br&gt;３．トラッド ライフ回帰（TRAD LIVES）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．大地への回帰、２．我が家に勝る場所なし、３．スピリチュアル探求&lt;br&gt;４．孤独が生む新コミュニティ（ALONE TOGETHER）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．「村」を取り戻す人々、２．ナチュラル・ハイ、３．流れに浮かぶ孤島&lt;br&gt;５．デジタル疲れが生むアナログへの渇望（ANALOG FUTURES）&lt;br&gt;・サブトレンド：１．ネオ・ラッダイト、２．反アルゴリズム、３．原点回帰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本調査の詳細レポート（日本語版）は以下のURLよりダウンロード可能です。&lt;br /&gt;
URL:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/pdf/dentsu-creative-trends-2026.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/pdf/dentsu-creative-trends-2026.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【リリースに関する問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社電通グループ　グループコーポレートコミュニケーションオフィス　小嶋、島津、原田、トドル&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:group-cc@dentsu.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;group-cc@dentsu.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202604278209/_prw_PI1im_1ig4GppC.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>YouTube動画を活用し、ミドルシニア向けマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604077000</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、YouTube動画を活用し、45歳以上の「ミドルシニア」※1向けのマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab（商標出...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月28日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、YouTube動画を活用し、45歳以上の「ミドルシニア」※1向けのマーケティング活動を支援する「ミドルシニア動画Lab（商標出願中）」の提供を本日より開始します。本サービスでは、ミドルシニアのターゲット分析から、コンテンツ開発、動画制作、SNSプランニング、ミドルシニア市場開拓、キャスティング、視聴者コメントの独自分析などをパッケージ化し、企業のYouTube動画を活用したSNSプランニングやマーケティング活用を一気通貫で支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、日本の人口の半数以上が50歳以上となっています※2。内閣府によるスマートフォンやタブレットの使用に関する調査では、40-49歳の94.6%、60-69歳では72.2%が「よく使用している」と答えるなど※3、ミドルシニアにおいてもデジタルデバイスやインターネット利用がすでに前提となっています。ただ、ミドルシニアがインターネットなどの活用によってどのような行動変容があるのかを企業側が捉えきれておらず、ミドルシニア向けのコミュニケーション設計がマーケティング成果を分ける要因となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、総務省の主な動画共有・配信サービス等の利用率に関する調査によると、最も利用率が高いのがYouTube※4です。10～40代では9割を超え、60代も76%となるなど、世代を超えて多くの人に視聴されています。そこで当社は、ミドルシニアが視聴しているYouTube番組の種類や、視聴理由などについて分析することがミドルシニア市場の解明につながると考えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、企業の動画活用を配信×分析で支援する株式会社エビリーとともに、同社が開発した国内最大級のYouTube分析ツール「kamui tracker（カムイトラッカー）」を活用して、45歳以上の含有率70%以上、チャンネル登録者数5万人以上などの条件で、309のチャンネルを独自に分析。ミドルシニアが視聴しているアカウントの種別や、34歳以下の若年層とミドルシニアのコンテンツの志向、エンゲージメントの違い、動画へのコメントをもとにしたミドルシニアの反応の傾向などを調査しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その結果、ミドルシニアによく見られているコンテンツとして、アウトドア・キャンプや旅行・観光などのほか、健康・フィットネス、金融・投資などが上位に挙がるなど、新しい情報や流行そのものだけでなく、実生活への活用や具体的な行動に関する反応が見られました。こうした傾向から、コンテンツ制作においては、情報量や新規性だけでなく、「自分ごととして実感できるかどうか」という観点が重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ミドルシニア動画Lab」では、これらの多面的な洞察をもとに、ミドルシニアが「見て終わる」から「行動につながる」ための設計を行う動画マーケティングサービスとして、以下のソリューションを提供します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;「ミドルシニア動画Labのサービス概要」&amp;gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ターゲット分析：ミドルシニアがどのような思考、嗜好を持っているのかを分析&lt;br /&gt;
◆SNS プランニング：これまでのインフルエンサーマーケティングの知見を生かした、ミドルシニアターゲットに特化したSNSプロモーションの全体設計&lt;br /&gt;
◆ミドルシニア市場開拓：ミドルシニアの動画視聴から把握した視点を生かした潜在ニーズの発掘や開発サポート&lt;br /&gt;
◆コンテンツ開発：学び×体験型コンテンツ、コミュニティ形成などのコンテンツを開発&lt;br /&gt;
◆動画制作：ミドルシニアが好む傾向、見たくなるコツをおさえた動画の制作&lt;br /&gt;
◆精緻キャスティング：登録者数だけではなく、視聴者属性やエンゲージメント（熱量）という深さを重視し、タイアップ案件実績のデータベースからターゲット層に確実に届くクリエイターを選定&lt;br /&gt;
◆独自コメント分析：動画内の視聴者からのコメントをAIで解析し、商品への言及や購買報告を抽出して、視聴者の心を動かし、行動させているクリエイターをコメントの熱量から発掘&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も当社は、ミドルシニアのインサイトを明らかにし、企業のSNSを活用したプロモーションをはじめとした幅広い企画を支援することで、企業の事業成長に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ミドル世代とシニア世代の、おおむね40代から60代の中高年層と定義&lt;br /&gt;
※2　総務省統計局2026年3月19日公表：人口推計　2026年（令和8年）3月報&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202603.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.stat.go.jp/data/jinsui/pdf/202603.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3　内閣府情報通信機器の利活用に関する世論調査（令和7年7月調査）&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://survey.gov-online.go.jp/ict_tech/202509/hutai/r07/r07-it_kiki/#head1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://survey.gov-online.go.jp/ict_tech/202509/hutai/r07/r07-it_kiki/#head1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4　総務省2025年6月27日公表：令和6年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000125.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000125.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604077000/_prw_PI4im_MWiXvp1l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248086</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！ その他全国開催地でのゲストも決定!! 落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
落合博満、講演会のゲスト（東京）に森繁和、江川卓！&lt;br /&gt;
その他全国開催地でのゲストも決定!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合博満氏の講演会「落合博満 講演会 2026」が7月20日（月・祝）に東京・日本青年館ホールを皮切りに全国各地で開催される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合氏は、社会人野球チーム「東芝府中」を経て、1978年のドラフト会議でロッテ・オリオンズが3位指名し25歳でプロ野球選手になった。3年目の1981年に初の首位打者、翌1982年には史上最年少で三冠王に。それだけではとどまらず、1985年と1986年に2年連続で三冠王になり、史上最多３度の三冠王を達成した。その直後、1986年の年末にトレードで中日ドラゴンズへ。1988年シーズンは中日ドラゴンズのリーグ優勝にも貢献。1989年には史上初の両リーグ打点王、1990年にはこれも史上初となる両リーグホームラン王に輝いた。1994年からは読売ジャイアンツ、1997年には日本ハムファイターズに移籍し、1998年シーズンで現役を引退。2004年シーズンから中日ドラゴンズの監督として球界復帰すると、就任初年度でリーグ優勝を達成。中日の監督としては、8年間でリーグ優勝4回、日本一を1回、全てのシーズンでAクラス入り（3位以上）を成し遂げて、“オレ流”で中日ドラゴンズを常勝チームへと進化させ、黄金期を築き上げた。2011年には日本の野球の発展に大きく貢献した功績を永久に讃え、顕彰する「野球殿堂」入りを果たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野球に関する著書も多いが、ネットなどで事実と異なる情報が流れているのを知り、それなら自分の言葉で語ろうというのがきっかけでYouTubeチャンネル「落合博満のオレ流チャンネル」を開設。自身が経験したことに基づく“野球”の話を発信し、幅広い世代から支持され、この4月で5周年を迎えた。YouTubeでは日本のプロ野球のことだけでなく、MLBのこと、少し前にはWBCについても語っているが、ペナントレースが折り返しを迎える時期、オールスター戦直前の7月20日に行われる講演会ではどんな話が聞けるのか気になるところ。&lt;br /&gt;
講演会にはスペシャルゲストとして、森繁和氏と江川卓氏の登壇が予定されている。森氏は1978年のドラフト会議で西武ライオンズから1位指名を受けて入団。2年目の1980年に10勝、3年目の1981年には14勝を挙げ、投手陣の中の主軸として活躍。1988年シーズンで引退した後、1989年シーズンから西武ライオンズの二軍投手コーチを務めた他、日本ハムファイターズ、横浜ベイスターズでもコーチとして指導に当たった。2004年シーズン、中日ドラゴンズの監督に就任した落合氏からの要請を受けて、一軍投手コーチを務めて、2010年シーズンには一軍ヘッドコーチに就任し、監督の落合氏と共に戦った。&lt;br /&gt;
江川氏は、作新学院高校時代から“怪物”と呼ばれ、1979年から1987年まで読売ジャイアンツでエースとして活躍。9年間で135勝を記録している。現役引退後は、監督やコーチを務めることはまだないが、プロ野球の解説、スポーツコメンテーターとして、野球に携わっている。落合氏同様、江川氏も自身のYouTubeチャンネル「江川卓のたかされ」を開設しており、野球をテーマにトークを展開したり、元プロ野球選手を招いての対談企画を発信したりしている。落合氏が1953年生まれ、森氏が1954年生まれ、江川氏が1955年生まれ。同世代ならではのディープなトークにも期待したい。&lt;br /&gt;
チケットは現在、先行予約を受付中（抽選）。詳細は公式サイトへ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜全国公演＞　
7月20日（月・祝）13:00東京・日本青年館ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・江川卓&lt;br /&gt;
［問］キョードー東京0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
［主催］ニッポン放送／文化放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月21日（月・祝）13:00広島・JMSアステールブラザ中ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・達川光男・高橋慶彦&lt;br /&gt;
［問］YUMEBANCHI（広島）082-249-3571（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
［主催］中国放送／モストプランニング ［協力］テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月26日（土）13:00宮城・日立システムズホール仙台シアターホール&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］EDWARD LIVE　022-266-7555（平日11:00～15:00）&lt;br /&gt;
主催］tbc東北放送／EDWARD LIVE ［協力］テレビ愛知／モストプランニング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月25日（日）13:00兵庫・あましんアルカイックホール・オクト&lt;br /&gt;
ゲスト：森繁和・梨田昌孝・中村紀洋&lt;br /&gt;
［問］キョードーインフォメーション　0570-200-888（12:00～17:00※土日祝休業）&lt;br /&gt;
［主催］モストプランニング ［協力］MBS／テレビ愛知&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝）13:00東京・大田区民ホール・アプリコ大ホール&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］キョードー横浜　045-671-9911（平日11:00～15:00※祝日除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月8日（日）13:00愛知・一宮市民会館&lt;br /&gt;
ゲスト：後日発表&lt;br /&gt;
［問］サンデーフォークプロモーション　052-320-9100（12:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604248086/_prw_PI1im_N80R8ASo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウエストエンドのトップスター ブラッドリー・ジェイデンが 敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604258144</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演 ウエストエンドのトップスター ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）が 敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！ チケッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウエストエンドのトップスター&lt;br /&gt;
ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）が&lt;br /&gt;
敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！&lt;br /&gt;
チケット主催者先行は4/29(水祝)10:00開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NY・ブロードウェイのリバイバル版初演から今年で30周年を迎え、世界38か国・500都市以上・13言語で上演されているメガヒット・ミュージカル シカゴ。1996年版は現在も上演が続くブロードウェイを代表するロングラン作品として、長年にわたり世界中の観客を魅了し続けています。実話に基づく二人の悪女によるスキャンダラスなシンデレラ・ストーリーは人々の共感を呼び、「オール・ザット・ジャズ」をはじめとする名曲の数々、そして鬼才 ボブ・フォッシー の振付を体現したセクシーでスタイリッシュなダンスが、唯一無二の世界観を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年夏に行われる来日公演では、昨年日本で開催されたミュージカル レ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラーでジャベール役を好演した ブラッドリー・ジェイデン が、敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日することが決定！これまで『レ・ミゼラブル』ジャベール役／アンジョルラス役、『ウィキッド』フィエロ役、オペラ座の怪人 ラウル役（イタリア版）などを務め、さらに世界各国でソロコンサートを成功させるなど、ウエストエンドをはじめ国際的に活躍するトップミュージカルスターが、日本で『シカゴ』デビューを果たします。圧巻の歌声と華麗な演技で魅せるビリー・フリンに、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
チケット主催者先行販売は4月29日(水祝)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページよりご確認ください。&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WHO’S WHO
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブラッドリー・ジェイデン [ビリー・フリン]&lt;br /&gt;
Bradley Jaden　[Billy Flynn]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロンドン、ウエストエンドを拠点にインターナショナルに活躍するトップミュージカル俳優。2025年夏、日本で開催されたミュージカル レ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラーでジャベール役を好演。これまでの『レ・ミゼラブル』出演歴は、ジャベール役（ソンドハイム劇場&amp;nbsp;2019年・2024年、クイーンズ劇場&amp;nbsp;2018年）、ステージド・コンサート版アンジョルラス役（ギールグッド劇場&amp;nbsp;2019年）、30周年記念公演アンジョルラス役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2015年）、レスグル役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2014年）。そのほか主な舞台出演作には『スティーヴン・ソンドハイムズ・オールド・フレンズ』、『オペラ座の怪人』ラウル役、『ウィキッド』フィエロ役、『ゴースト』、『シュレック・ザ・ミュージカル』などがある。&lt;br /&gt;
世界各地でのミュージカルコンサート公演（『ザ・リユニオン』（東京）、『Do You Hear the People Sing?』（マニラ）、『ブラッドリー・ジェイデン ライブ・イン・コンサート』（ロンドン、ニューヨーク、ブダペスト、トリエステ、台北、日本）など）やテレビ出演(『イーストエンダーズ』、『エマーデール』、『シュガー・ラッシュ』、『ブリテンズ・ゴット・タレント』)など、国際的に活躍する実力派。　IG - @bradleyjaden　X - @BradleyJaden&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャレンガ・スコット [ヴェルマ・ケリー]&lt;br /&gt;
Djalenga Scott [Velma Kelly]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア・コンティ演劇芸術アカデミーでトレーニングを積む。『CHICAGO』の英国ツアーにヴェルマ・ケリー役として出演。そのほかの出演作に『キャッツ』ボンバルリーナ役（キルワース・ハウス劇場）、『アニー』リリー・セント・レジス役（ウエストエンド、英国/ヨーロッパツアー）、『グリース』リゾ役（英国レスターのカーブ劇場、ドバイ）、『ウエスト・サイド・ストーリー』アニータ役（英国ツアー）、『ザ・ロッキー・ホラー・ショー』マジェンタ役（ヨーロッパツアー）、『CHICAGO』モナ、リズ、ヴェルマ役（ウエストエンド）、『バットマン・ライブ』ハーレイ・クイン役（米国ツアー）、『ジョセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』（ウエストエンド）、『Beautiful and the Damned』（ウエストエンド）、『フラッシュダンス』ジャズミン/代役、アレックス役（オリジナル英国ツアー）、『FAME』カルメン役（ヨーロッパツアー）、および『NOISES OFF』ブルック役（バーミンガム・レパートリー劇場）があり、映画作品『Beast』（Agile Films）、『I Give It A Year』アレックス役（スタジオカナル）、TVシリーズ『Trapped!&amp;nbsp;』Scarlett/Esme役（BBC）にも出演している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラ・ソータート [ロキシー・ハート]&lt;br /&gt;
Sarah Soetart [Roxie Hart]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アントワープ王立バレ工学校をはじめ、ベルギーやイギリスのナショナル・バレエ・スクールでトレーニングを積む。『CHICAGO』ではロキシー・ハート役としてフェニックス劇場、ケンブリッジ劇場、ギャリック劇場および複数のツアー公演に出演。そのほかの出演作に『グレン・ミラー物語』ヘレン・バーガー役（ロンドン・コロシアム）、『サウンド・オブ・ミュージック』エルザ役（英国ツアー）、「オン・ザ・タウン」アイヴィ・スミス役（イングリッシュ・ナショナル・オペラ、シャトレ座）、『キス・ミー・ケイト』『FAME』（ヴィクトリア・パレス劇場）、『キャッツ」ヴィクトリア役（ニュー・ロンドン劇場）、『回転木馬』ルイーズ役アンダースタディ（英国ツアー）があり、ディズニー映画「101」プレミアや「ヨハン・シュトラウス・ガラ」でロイヤル・アルバート・ホールの舞台にも立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORY
1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリーが収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート。冴えない夫エイモスに飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人フレッド・ケイスリーを殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー･フリンの力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の“悲劇のヒロイン”として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか？　彼女と反目するヴェルマのリベンジは？　二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】ブロードウェイミュージカル『シカゴ」30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
生演奏／英語上演／日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日 (水) 〜８月30日(日)　合計１６公演&lt;br /&gt;
会場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月3日 (木) 〜９月６日(日) 　合計6公演　&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】ビリー・フリン役：ブラッドリー・ジェイデン、ヴェルマ・ケリー役：ジャレンガ・スコット、ロキシー・ハート役：サラ・ソータート　 他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
【作詞】フレッド•エッブ　【作曲】ジョン•カンダー 【脚本】フレッド•エッブ&amp;amp;ボブ•フォッシー&lt;br /&gt;
【初演版演出•振付】ボブ•フォッシー 【オリジナルNYプロダクション演出】ウォルター•ボビー　&lt;br /&gt;
【オリジナルNYプロダクション振付】アン•ラインキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
S席18,500円、A席15,800円、B席12,800円、C席8,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
昼公演：S席 17,500円／A席 13,500円／B席 11,000円／C席 8,000円&lt;br&gt;夜公演（税込・全席指定）：S席 16,500円／A席 12,500円／B席 10,000円／C席 7,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入いただき、東京公演はキョードー東京、大阪公演はキョードーインフォメーションまでお電話にてお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット主催者先行販売4月29日(水祝)10 :00開始！&lt;br /&gt;
詳細は公式HPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年6月13 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / キョードー東京（東京）、関西テレビ放送／キョードー大阪（大阪）&lt;br /&gt;
企画制作：TBS／キョードー東京&lt;br&gt;後援：TBSラジオ（東京）、FM802／FM COCOLO（大阪）&lt;br /&gt;
招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土11:00～18:00日祝休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>泉ピン子＆佐藤隆太がW主演！ 『声舞劇！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604258140</link>
        <pubDate>Sat, 25 Apr 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>泉ピン子＆佐藤隆太がW主演！ 『声舞劇（せいぶげき）！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』開幕！ 泉ピン子が「損はさせません」と太鼓判！ 泉ピン子＆佐藤隆太がW主演を務める、『声舞劇（せい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 泉ピン子＆佐藤隆太がW主演！  『声舞劇（せいぶげき）！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』開幕！  泉ピン子が「損はさせません」と太鼓判！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泉ピン子＆佐藤隆太がW主演を務める、『声舞劇（せいぶげき）！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』が2026年4月25日（土）、東京・シアター1010にて開幕。保坂祐希による小説『「死ね、クソババア！」と言った息子が55歳になって帰ってきました』（講談社）を原作に、泉、佐藤のほか、星野真里、あめくみちこが出演する。シアター1010を皮切りに、大阪・愛知・広島など全国で上演される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声舞劇（せいぶげき）とは、“声を駆使して舞うように表現したい”という思いが込められた造語。キャストは朗読劇のように手に台本を持ってはいるが、セットや動きはどちらかというと舞台作品に近い。想像力が掻き立てられる朗読劇と、泉をはじめとするベテラン陣4人の確かな芝居を楽しめる舞台のいいとこ取りといったスタイルで、家族の絆の再生の物語がみずみずしく描かれていった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロは、小林晴恵役の泉ピン子の語りから始まった。まだ客席の照明がついているなか、スッと舞台の中央へと歩いてきた泉。ピン子節を散りばめた前説と、晴恵としての自己紹介をする数分の一人芝居で、観客を軽やかに作品へと誘う。&lt;br /&gt;
この日、75歳になったという晴恵には、18歳の頃に暴言を吐いて出ていったきり疎遠となっている息子・達彦がいる。晴恵が終活を始めることを決意した矢先、唐突に実家に帰ってきた達彦は、妻・雅代と離婚すると言い出し……。晴恵は親友で幼馴染の中野真知子（まーちゃん）とおしゃべりを楽しんだり、息子のことで頭を悩ませたり、雅代に会いにいったり。息子の帰省をきっかけに、晴恵はこれまでの人生や、息子と向き合う時間を持っていくことになる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親子だから素直に言えない本音、夫婦だから張ってしまう意地、言葉にしないことで絡まってしまう人間関係。日々のなかで誰もが感じたことがあるであろう、共感の種があちこちに散りばめられている本作。親や子ども、夫、妻、友人、どの立場からも「わかる」と言いたくなる場面があるだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰もが身に覚えのある感情を、胸に迫るドラマへと昇華したのは、この4人のキャスト陣の力だ。&lt;br /&gt;
泉が演じるのは、女手一つで息子を育ててきた晴恵。残る人生への静かな眼差しを感じさせながらも、息子・達彦を演じる佐藤の芝居を深い愛情でまるごと受け止める。佐藤が投げかける温度に応じて、毎回違うトーンで返ってくるという泉の芝居は、舞台上に生きた母親の存在を立ち上げていた。いくつになっても、息子への変わらぬ愛情を持ち続ける母の思いが、痛いほどに伝わってくる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな泉が「息子、いいですよ」と太鼓判を押すのが佐藤だ。実家に突然帰ってきた達彦は、母にも妻にも素直に言葉を伝えられない、それでいて頑固な人物。彼が心情を言葉にして吐露する場面は少ないが、佐藤はセリフ以外の部分で達彦の人物像を雄弁に語る。その懐の深い芝居が、泉の芝居と混ざり合うことで作品の厚みとなっている。&lt;br /&gt;
言葉少ない達彦の人物像は、妻・雅代を演じる星野真里の芝居によっても浮かび上がる。大手企業で出世を続けるキャリアウーマンとしての自立心や強さを感じさせると同時に、星野自身が持つ柔らかさがそのまま雅代の優しさにつながっていたのが印象的。晴恵と達彦という血のつながった関係性とはまた違う、他人が家族になるための絆を描き出した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不器用にすれ違う親子、夫婦関係が物語の真ん中にあるからこそ、晴恵と親友・真知子（まーちゃん）との気兼ねない女友達同士のおしゃべりが心地よい。あめくみちこは、喜怒哀楽がはっきりしているとてもパワフルな女性としてまーちゃんをチャーミングに表現。自分が年を重ねたときに、こんな親友が隣にいてくれたら。そんな理想を体現してみせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕に先立ち行われた囲み取材には、晴恵役の泉ピン子、達彦役の佐藤隆太、雅代役の星野真里、真知子（まーちゃん）役のあめくみちこの4名が登壇。ゲネプロを終えたばかりの4人は、会見の場でもすでに息ぴったりの賑やかさで、カンパニーの温かな空気が感じられた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本日初日を迎える心境を問われた泉は、「平常心！」とエネルギッシュな一言で答え、笑わせる。本作への手ごたえについては「原作のタイトルを見て惚れた」と出演を即決したことを明かし、「このチームワークとお話、めちゃくちゃいいですよ。損はさせません」と、彼女らしい痛快な物言いで太鼓判を押した。&lt;br /&gt;
佐藤は稽古期間を振り返り、「ピン子さんが休憩時間も含めずっとお話を聞かせてくれて、本当に現場のムードメーカーになってくださった」と語る。泉の芝居については「こちらが投げかける温度が変わると、全然違うトーンでセリフが返ってくる。リアルなキャッチボールを毎回させていただけるのが面白い」と目を輝かせた。泉もすかさず「息子、いいですよ」と太鼓判を返し、互いへの信頼がにじんだ。&lt;br /&gt;
星野は「稽古中、（親子を演じる二人は）隆太さんは尊敬の眼差しで、ピン子さんは大きな愛で包んでいらっしゃると感じました」と稽古場の空気を語り、「お客さんの反応とともに、お芝居もどんどん変わっていくと思うので、最後まで見届けてほしい」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
泉から「おっちょこちょいなのよ」と言われていたのはあめく。ゲネプロでも出番が残っているのに楽屋に帰ろうとしたエピソードを泉に暴露されることに。全員で顔を見合わせて笑いあうなど、心地よいカンパニーの雰囲気が伝わってきた。「この雰囲気をそのままお芝居に乗せて、各地のお客様にお届けできたら」と笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国ツアーへの楽しみを問われると、泉は「お好み焼きがあったり餃子屋があったら行きたい」と笑わせ、佐藤との野球トークにも花が咲くなど、4人の会話は終始賑やか。「損はさせません」という泉らしい嘘のない率直な言葉が、この作品の魅力をそのまま言い表していた。全国各地で待つ観客のもとへ、この4人が温かな家族の絆の物語を届けに行く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
『声舞劇！終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：保坂祐希(講談社)「死ね、クソババア!」と言った息子が55歳になって帰ってきました&lt;br /&gt;
脚本・演出：シライケイタ&lt;br /&gt;
作曲：的場英也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：泉ピン子（小林晴恵役）&lt;br /&gt;
　　　佐藤隆太（小林達彦役）&lt;br /&gt;
　　　星野真里（小林雅代役）&lt;br /&gt;
　　　あめくみちこ（中野真知子役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
日程：2026年4月25日（土）　16:30開場/17:00開演&lt;br /&gt;
　　　　　　 4月26日（日） 13:30開場/14:00開演&lt;br /&gt;
会場：シアター1010（足立区千住3-92 千住ミルディスI番館11F ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット（全席指定・税込） ：8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：終活母と家出息子 製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ツアースケジュール】&lt;br /&gt;
＜茨城公演＞ 2026年5月 ９日（土）　会場：水戸市民会館　グロービスホール&lt;br /&gt;
＜栃木公演＞ 2026年5月10日（日）　会場：あしかがフラワーパークプラザ（足利市民プラザ）　文化ホール&lt;br /&gt;
＜熊本公演＞ 2026年5月16日（土）　会場：熊本城ホール シビックホール&lt;br /&gt;
＜佐賀公演＞ 2026年5月17日（日）　会場：鳥栖市民文化会館　大ホール&lt;br /&gt;
＜兵庫公演＞ 2026年6月21日（日）　会場：多可町文化会館ベルディーホール&lt;br /&gt;
＜山形公演＞ 2026年6月27日（土）　会場：希望ホール（酒⽥市⺠会館）　大ホール&lt;br /&gt;
＜秋田公演＞ 2026年6月28日（日）　会場：湯沢文化会館　大ホール&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞ 2026年7月 4日（土）　会場：ウインクあいち　大ホール&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞ 2026年7月 5日（日）　会場：東京建物 Brillia HALL 箕面（箕面市立文化芸能劇場）大ホール&lt;br /&gt;
＜岡山公演＞ 2026年7月10日（金）　会場：倉敷市芸文館&lt;br /&gt;
＜広島公演＞ 2026年7月11日（土）　会場：福山市神辺文化会館　大ホール&lt;br /&gt;
＜鳥取公演＞ 2026年7月12日（日）　会場：米子市公会堂&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://shukatsu-hahamusuko.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shukatsu-hahamusuko.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企画・制作：終活母と家出息子 製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストーリー】
周囲の反対を押し切って20歳で結婚、2年足らずで離婚し、息子の達彦を連れて実家に戻ってきた晴恵。それ以来、息子の国立大学医学部入学のため、身を粉にして学費を貯めたが、進学をめぐる意見の食い違いから、達彦は「死ね、クソババア！」と言って18歳で家を出て行った。それ以来､達彦とは疎遠になってしまった。親の介護を終え､75歳になり1人で暮らしていた晴恵の元に、55歳になった達彦が、何食わぬ顔をして帰ってきた。「俺、離婚することにしたから。今日からここに住むわ」。晴恵「ええっ！？　離婚！？」&lt;br /&gt;
後期高齢の母と初老の息子。突然始まった二人暮らし、そして二人旅。&lt;br /&gt;
笑いと涙のハイエイジ・エンターテインメント！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604258140/_prw_PI8im_hd1c1MQO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ワーハピの追加出演アーティストに電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンら決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604248082</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ワーハピの追加出演アーティストに 電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！ 6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD H...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワーハピの追加出演アーティストに&lt;br /&gt;
電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD HAPPINESS に、電&lt;br /&gt;
気グルーヴと元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンの参加が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気グルーヴは 2014、2016、2017 年のワーハピに参加しており 4 度⽬の出演となる。&lt;br /&gt;
スティーブ・ジャンセンはジャパン解散後、高橋幸宏とシングル「STAY CLOSE(1986)」をリリース。 ツアーにサポートで参加するなど、高橋幸宏とは親交が深い。ワーハピには2016年のMETAFIVEのステージにゲストで参加し、アンコールの「君に、胸キュン。」でドラムを叩いている。2022年9月に東京・NHKホールで行われた「高橋幸宏 50周年記念ライヴ LOVE TOGETHER 愛こそすべて」にも参加した。スティーブ・ジャンセンは&quot;SP YT session&quot;に出演を予定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9年ぶりに東京の夏に復活した今回のワーハピの注目は&quot;SP YT session&quot;。ワーハピの創設者であり、全公演のキュレーターを務めたYTこと高橋幸宏を、長きにわたりサポートし続けて来たゆかりのミュージシャン6人が集結したプロジェクト。このメンバーで何をやるのか期待を集めていたが、先ず&quot;SP YT session&quot;でフィーチャーする2人のアーティストが明らかにされた。1人目は鈴木慶一で、高橋幸宏とのユニット、THE BEATNIKSが1987年にリリースした「ちょっとツラインダ」で参加。もうひとりは今回、参加が発表されたスティーブ・ジャンセン。曲はもちろん幸宏とコラボした「STAY CLOSE(1986)」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;は高橋幸宏を指すのであろう。徐々にその全貌を明らかにした&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;始め、13組みのアーティストが出演する「WORLD HAPPINESS 2026」のチケットは4⽉25⽇(⼟)あさ10:00より発売。詳細は公式サイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル：WORLD HAPPINESS 2026 ~ I&#039;m HOME ~&lt;br /&gt;
日時：2026年6⽉28⽇(⽇)　開場11:30 / 開演12:30（終演予定20:30）&lt;br /&gt;
会場：東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演(50音順）&lt;br /&gt;
Open Reel Ensemble /Cornelius /清⽔ミチコ /Ginger Root(Solo Set) /スチャダラパー /電気グルーヴ/&lt;br /&gt;
TOWA TEI (DJ)/東京スカパラダイスオーケストラ /細野晴臣 /moonriders /MAJOR FORCE（⾼⽊完＆K.U.D.O） /Rol3ert /SP YT session：高野寛、高桑圭（Curly Giraffe）、堀江博久、高田漣、ゴンドウトモヒコ、白根賢一、 スティーブ・ジャンセン&lt;br /&gt;
and more…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット価格（税込・全席指定）：13,200円　&lt;br /&gt;
※4歳以上からチケットが必要（4歳未満は膝上で無料）&lt;br /&gt;
チケット⼀般発売日：4⽉25⽇(⼟) 10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WORLD HAPPINESS 2026/公式HP＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-happiness.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.world-happiness.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604248082/_prw_PI3im_7XD1enxK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604238034</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！ 『アナと雪の女王』オラフ役＆『シカゴ』エイモス・ハート役の ブロードウェイ俳優 チケット最速先行は明日4/25(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！&lt;br&gt;『アナと雪の女王』オラフ役＆『シカゴ』エイモス・ハート役の ブロードウェイ俳優 チケット最速先行は明日4/25(土)10:00開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チケット先行販売開始を明日、4/25(土)に控えた本日、山本耕史が演じるジェリー役の元同僚で、ゆりやんレトリィバァ務めるジョージーの夫であるデイヴ役に、グレッグ・ヒルドレスの出演が決定。舞台版『アナと雪の女王』ブロードウェイ公演のオラフ役オリジナルキャストや『シカゴ』のエイモス・ハート役、『カンパニー』、『ベルサイユの女王』などに出演経歴を持つブロードウェイで活躍する実力派。国境を超えて集結するキャストと共に、世界トップクラスのステージをお届けします。&lt;br /&gt;
全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。&lt;br /&gt;
笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット最速先行販売は4月25日(土)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページよりご確認ください。&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像スポット：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/4RNuDUDyYAA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/4RNuDUDyYAA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved. ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プロフィール
デイヴ役：グレッグ・ヒルドレス&amp;nbsp;/ Greg Hildreth&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;★NEW&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なブロードウェイ出演作：『シカゴ』『ベルサイユの女王』『カンパニー』『バラの刺青』『アナと雪の女王』『シンデレラ』『ピーター＆ザ・スターキャッチャー』『ブラッディ・ブラッディ・アンドリュー・ジャクソン』。オフ・ブロードウェイ出演作：『I Can Get It for You Wholesale（CSC）』『ハムレット（パブリック・シアター）』『Moscow Moscow Moscow Moscow Moscow Moscow（MCC）』『ロバー・ブライドグルーム（ラウンドアバウト；ルシール・ローテル賞ノミネート）』。映画／テレビ出演作：「エルズベス」「マエストロ」「イーヴィル：超常現象捜査ファイル」「ドクター・デス」「ジ・アメリカンズ」「ラジウム・ガールズ」「グッド・ワイフ」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ：影＜シャドウズ＞」「ラスト・ウィーク・トゥナイト with ジョン・オリバー」「ロイヤル・ペインズ 〜セレブ専門救急医」「ウォール・ストリート：マネー・ネバー・スリープス」「キングス」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他キャストのプロフィールは、公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　）にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり　&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット先行販売】&lt;br /&gt;
最速先行＞＞４月２５日（土）より&lt;br /&gt;
プレイガイド先行＞＞５月１１日（月）より&lt;br /&gt;
＊詳細は公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　）にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ、キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）、FM802/FM COCOLO（大阪公演のみ）、アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604238034/_prw_PI1im_r3POJ2UM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る 舞台『ビショップマーダーケース』開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237999</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る 舞台『ビショップマーダーケース』開幕！ 本作の舞台は1928年のニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で起きた殺人事件と、そこから始ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る  舞台『ビショップマーダーケース』開幕！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の舞台は1928年のニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で起きた殺人事件と、そこから始まるビショップを名乗る人物による不気味な連続殺人事件。事件は童謡「マザー・グース」を見立てており、新たな事件が起きる度に謎は深まっていく。そんな難事件に挑むことになった素人探偵ファイロ・ヴァンス（小南光司）の活躍を描く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
須貝版では原作小説のあらすじを軸に、元刑事の私立探偵サイモン・ブレイ（中本大賀）というオリジナルキャラクターが登場し、探偵のヴァンス、地方検事のジョン・F・X・マーカム（山本佳志）とともにトリオで事件の真相へと迫っていく。大胆なアレンジを加えたことで、原作を知らない人はもちろん、原作を知っているミステリーファンも新鮮な気持ちで楽しめる上質なミステリー作品に仕上がっていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一の殺人事件をきっかけにバートランド・ディラード（陰山泰）の邸宅に集結するヴァンスら捜査陣と、屋敷の関係者たち。関係者は全員個性的で怪しく、物語が進むなかでそれぞれが抱える問題や秘密も紐解かれていく。探偵であるヴァンスやサイモンの見立てでも、当初は全員が容疑者。そんな状況から、容疑者たちの言動や探偵陣のセリフ、視線を手がかりに、ひとつずつパズルのピースを拾い集めていくような丁寧な構造が、本格ミステリーとしての醍醐味を存分に味わわせてくれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてもう1人の主人公ともいえる存在感を放っていたのが、中本が演じるサイモンだ。サイモンは本作の前に起きたグリーン家殺人事件をきっかけに刑事を辞め、私立探偵になったという経緯を持つ人物。天才肌で考えの読めないヴァンスとは対象的に、サイモンも切れ者ではあるが、観客が共感しやすい感情的な一面を持ち合わせている。彼の存在は観客が物語に踏み込むための入口として機能しており、サイモンの感情的な反応を通じて、複雑な事件の渦中に自然と引き込まれていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてトリオの一角をなすのが、6人組昭和歌謡＆ポップスグループ・SHOW-WAのメンバーとしても活躍する山本が演じるマーカム。会見では、小南と中本いわく山本の「天然なところ」が稽古場の温かなムードを作っていたそう。それはマーカム役にも通じており、緊迫の事件現場で、マーカムがふと肩の力が抜けるような柔らかな空気を生み出し、作品にリズムを生み出していた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古場から積み上げてきた密度の高い日々が、舞台上で確かな熱となって解き放たれた約2時間15分(休憩あり)。ヴァンス、サイモン、マーカムの三者三様の推理と捜査、屋敷に渦巻く愛憎の行方を、ぜひ博品館劇場で見届けてほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕に先立ち行われた囲み取材には、ファイロ・ヴァンス役の小南光司、サイモン・ブレイ役の中本大賀、ジョン・F・X・マーカム役の山本佳志（SHOW-WA）、ベル・ディラード役の渡辺みり愛の4名が登壇し、ゲネプロを終えた心境や役への思いを語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小南は「セリフ量も情報量も多く、稽古からずっと密度の濃い日々でした」と振り返りながら、「博品館劇場で初日を迎えられることがとても嬉しい」と喜びを語った。ヴァンスをどう構築したかという問いには「推理自体をゲームのように楽しんでいる人物という解釈で、自分がお芝居を楽しむ感覚をそのままぶつけてきた」と答え、「異様な空気をお客様に感じてもらえたら」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中本は唯一のオリジナルキャラクターとしての役作りについて「ヴァンスが感情を表に出さないぶん、観客の感情も一緒に動かせるようなキャラクターを意識した」と語る。「公演を重ねるごとにさらにブラッシュアップしていきたい」と前向きな言葉を届けた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SHOW-WAのメンバーとして活動する山本は今作がグループ加入後初の舞台となる。「グループのMCでファンの空気感を読む感覚が、マーカムとして観客の感情を代弁する役割に通じていると感じた」と話した。&lt;br /&gt;
渡辺はベルについて「平等に人を愛しすぎるがゆえに悩む女性」と語り、「出てきた瞬間に太陽がぱっと明るくなるような存在でいたい」と役への思いを明かす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3人のチームワークについては、山本の「天然なところ」が稽古場を和ませていたというエピソードが飛び出し、笑いに包まれる場面も。カンパニー最年少である中本は「年齢の壁をなくしてくれたカンパニーだったからこそ、率直に意見を言えた」と感謝を述べ、小南は「差し入れのお菓子でみんなの士気を上げました！」と茶目っ気たっぷりに締めくくった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
1928 年春、ニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で 1 人の男が殺された。&lt;br /&gt;
古くから伝わる童謡、マザーグースの一節になぞらえて。&lt;br /&gt;
いくつもの難事件を解決してきた探偵のファイロ・ヴァンスは地方検事のマーカム、元刑事のサイモン・ブレイと共に捜査に向かう。&lt;br /&gt;
ひと癖もふた癖もある関係者たちに聞き込みを重ねる 3 人だったが、ほどなくして 「ビショップ」と名乗る犯人から怪文書が届く。&lt;br /&gt;
性質の悪い冗談めいたその手紙は、世間を震撼させる猟奇殺人の序章に過ぎなかったー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台『ビショップマーダーケース』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026 年 4 月 22 日 (水) ～ 2026 年 4 月 29 日 (水・祝)&lt;br /&gt;
会場：銀座 博品館劇場（東京都中央区銀座 8-8-11 8 階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者&lt;br /&gt;
小南光司 中本大賀 山本佳志（SHOW-WA）&lt;br /&gt;
渡辺みり愛 小見川千明 近藤雄介 松村優 碕理人&lt;br /&gt;
木ノ本嶺浩 陰山泰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演スケジュール&lt;br /&gt;
4 月 22 日(水) 18:00&lt;br /&gt;
4 月 23 日(木) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 24 日(金) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 25 日(土) 13:00／17:00&lt;br /&gt;
4 月 26 日(日) 13:00／17:00&lt;br /&gt;
4 月 27 日(月) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 28 日(火) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 29 日(水・祝) 13:00&lt;br /&gt;
※開場は開演の 45 分前&lt;br /&gt;
※上演時間 約2時間15分(休憩有り)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★アフタートーク開催決定！★&lt;br&gt;下記の公演にてアフタートークの開催が決定しました！&lt;br&gt;小南光司、中本大賀、山本佳志（SHOW-WA）、演出家の須貝英が登壇し、 舞台の熱気そのままに、公演直後ならではの感想などをトークいたします。　この場だけで聞くことができる貴重な機会をどうぞお見逃しなく！&lt;br&gt;　・4月26日(日) 17:00&lt;br&gt;　・4月28日(火) 14:00&lt;br /&gt;
※対象公演のチケットをお持ちのお客様のみご参加いただけます。終演後はご着席のままお待ちください。&lt;br&gt;※アフタートークイベントは終演後10分程度を予定しております。&lt;br&gt;※登壇者は、やむを得ない理由により予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。出演者変更の場合でも払い戻しはいたしかねます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金&lt;br /&gt;
ビショップ席：13,000 円（1～3 列目確保、特別記念品付）&lt;br /&gt;
指定席：10,000 円&lt;br /&gt;
※全席指定・税込 ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフ&lt;br /&gt;
原作：S・S・ヴァン・ダイン&lt;br /&gt;
脚本・演出：須貝英&lt;br /&gt;
総合演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台美術：原田愛&lt;br /&gt;
舞台監督：土居歩 木村篤&lt;br /&gt;
演出助手：椙田航平&lt;br /&gt;
照明：富山貴之&lt;br /&gt;
音響：大園康司&lt;br /&gt;
衣装・ヘアメイク：nonchi(87)&lt;br /&gt;
宣伝美術：清水みちる(礼泉堂)&lt;br /&gt;
WEB 制作：原口貴史(礼泉堂)&lt;br /&gt;
宣伝票券：池谷美保(全栄企画) 　石井千聖(全栄企画)&lt;br /&gt;
制作：岡田るみ(ちあふる) 　あきやまくみこ(ノサカラボ)&lt;br /&gt;
プロデューサー：石塚仁基(全栄企画)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ニッポン放送／カンフェティ／全栄企画株式会社&lt;br /&gt;
企画制作：ノサカラボ&lt;br /&gt;
製作：全栄企画株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問合せ】Zen-A（ゼンエイ）TEL：03-3538-2300[平日 11:00～19:00]&lt;br /&gt;
【公式 HP】&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/bishop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/bishop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604237999/_prw_PI8im_t0cQeBwB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>LIVE BOARDとNEORTがコラボ　広告放映のすき間の時間にデジタルアートを放映する「すき間の美術館」を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604177661</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>LIVE BOARD</dc:creator>
        <description>株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、NEORT株式会社（本社：東京都品川区 代表取締役 髙瀬 俊明 以下、NEORT）と連携...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　株式会社 LIVE BOARD（本社：東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD）は、NEORT株式会社（本社：東京都品川区 代表取締役 髙瀬 俊明 以下、NEORT）と連携し、全国のLBオウンドメディア※1にて、広告放映のすき間の時間にデジタルアートを放映する企画「すき間の美術館」を2026年4月22日(水)より開始いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　NEORTは、デジタルテクノロジーを駆使するアーティストと社会をつなぐ事業を展開し、デジタルアートのためのオンラインプラットフォーム「neort.​io」を運営しています。本企画は、neort.​ioに投稿された作品の中から、特にデジタルサイネージに適した作品をピックアップし、広告放映のすき間の時間に放映する取り組みです。広告放映のすき間の時間をアーティストの表現の場として開放することで、多様な観点と表現が都市空間に溶け込み、人々の感性に静かに触れる体験を生み出します。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　LIVE BOARDはこれまで様々なコンテンツの放映を通じて、生活者の日常に寄り添い、楽しんでいただける媒体づくりに取り組んでまいりました。本企画では、ふとした瞬間に心動かされる「偶然の出会い（セレンディピティ）」というOOHならではの価値を大切にしながら、デジタルサイネージとアートを掛け合わせ、街に豊かな文化をもたらすことを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※1　LIVE BOARDが運用・管理する媒体&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■放映概要 
放映開始日：2026年4月22日(水)&lt;br /&gt; 
場所：全国のLBオウンドメディア&lt;br /&gt; 
※ 作品はランダムに配信されます。&lt;br /&gt; 
※ 各媒体により放映開始/終了時間が異なる場合がございますため、ご了承ください。&lt;br /&gt; 
※ 配信面の支障などに応じ、全ての配信面での放映が実施できない可能性がございます。ご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://team.neort.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;NEORT株式会社&lt;/a&gt; 
&lt;br /&gt; 
デジタルテクノロジーを駆使したアーティストと社会をつなぐことを支援。デジタルアートのためのオンラインプラットフォーム「neort.​io」を運営する。2022年4月には、デジタルアート専門の展示空間「NEORT++」を馬喰町にて開廊。コンピュータ技術を駆使したアートの体験を共に考える実験的空間として運営。2024年6月には、ブロックチェーン技術を活用した事業開発やNFTアートのプロデュースなどを行うTARTとの合併により現体制となる。&lt;br /&gt; 
主な活動に、Generativemasks（2021）、Nishikigoi NFT（2022）、ジェネラティブアート展覧会「dialog()」（2024）やDIG SHIBUYA公式プログラムの「BYOD² - BRING YOUR OWN DATA &amp;amp; DISPLAY」（2025）など。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
NEORT株式会社 
 
 
代表者 
代表取締役 髙瀬 俊明 
 
 
所在地 
東京都品川区西五反田7丁目9-5 SGテラス6F 
 
 
設立日 
2019年1月 
 
 
事業内容 
インスタレーション企画、デジタルアートギャラリー（馬喰町）、デジタルアートオンラインプラットフォーム運営、アート展覧会の企画・運営、ブロックチェーンシステム開発 
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://team.neort.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://team.neort.io/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 LIVE BOARD&lt;/a&gt; 
&lt;br /&gt; 
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター&lt;br /&gt; 
OOH領域において国内で初めてインプレッション（VAC）※2に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、&quot;そのとき、その場所で、その広告を&quot;見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった&quot;ヒト&quot;基点による配信を可能にしました。&lt;br /&gt; 
※2　LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション（VAC＝Visibility Adjusted Contact /&amp;nbsp;のべ広告視認者数）を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数（OTS＝Opportunity to See）のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数（OTC＝Opportunity to Contact /&amp;nbsp;視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮）を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数（VAC）を推計しています。&lt;br /&gt; 
 
 
 
会社名 
株式会社 LIVE BOARD 
 
 
代表者 
代表取締役社長 田中 淳泰 
 
 
所在地 
東京都渋谷区神宮前3-1-30 Daiwa青山ビル７階 
 
 
設立日 
2019年2月1日 
 
 
事業内容 
 デジタルOOH広告配信プラットフォームの運営、デジタルOOH広告媒体の開拓、デジタルOOH広告枠の販売&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
ホームページ 
&lt;a href=&quot;https://www.liveboard.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liveboard.co.jp&lt;/a&gt; 
 
 

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「青」の再解釈から始まった、みずほのコーポレートブランディングプロジェクトとは</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207735</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月13日から4月19日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「青」の再解釈から始まった、みずほのコーポレートブランディングプロジェクトとは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9682?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#広告#経営/企業#クリエイティブ#Future Creative Center&lt;br /&gt;
「Future&amp;times;クリエイティビティ」をテーマに、広告の枠を超えて未来づくりの領域をクリエイティビティでサポートする、電通の「Future Creative Center」のセンター員が、これからの取り組みについて語る本連載。今回は、みずほフィナンシャルグループの「青さで、挑む。」というコピーを核にした、コーポレートブランディングキャンペーンについてご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9682?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：祖谷 考克（みずほフィナンシャルグループ）&amp;times;三戸 健太郎（電通 第3CRプランニング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■電通が考えるテレビCMのイノベーションとは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9686?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング#広告#メディア/コンテンツ#テレビＣＭ&lt;br /&gt;
高度化するテレビメディアについて、新たに登場しているサービスや、そのサービスを利用した広告主の事例をご紹介し、広告主のKPIや課題を踏まえて、どのようにテレビCMを活用していけばよいかをお伝えする本連載。今回は、テレビCMの現在地を改めて確認し、電通が考えるテレビCMのイノベーションについて語ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9686?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：朴泰輝（電通 MCトランスフォーメーション局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■押さえておきたいブランディングの視点 ─経済的価値、社会的価値、ブランド価値 ─&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9685?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#ブランディング#ブランド#効果測定&lt;br /&gt;
企業広報戦略研究所は、「魅力度ブランディングモデルVer.3」を基に設計した「魅力度ブランド調査」を実施しました。連載3回目の今回は、企業価値を3つに分けて深掘りし、企業の魅力との関係性について解説します。企業のブランド価値向上のためには、どのような魅力を高めることが有効なのでしょうか。そのヒントをお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9685?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：末次 祥行（電通PRコンサルティング 企業広報戦略研究所）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■転職か、一社か。二つのモデルで読み解く日本人のキャリア幸福観&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9692?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#インサイト/調査#生活者インサイト#キャリア意識&lt;br /&gt;
「転職」が、生活者側にとっても企業側にとっても、より一般的な選択肢に―。電通デザイアデザインは消費と欲望の関係から、さまざまなソリューション開発や情報発信を行う組織です。今回は、DDDが実施している「心が動く消費調査」を分析。第11回の調査結果に基づき、DDDの米谷彩加が転職とキャリアの幸福観の関係性について読み解きます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9692?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：米谷彩加（電通 第2マーケティング局）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■社長対談レポート：藤田晋氏&amp;times;佐野傑氏――ABEMAのこれまでとこれから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9687?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業#メディア/コンテンツ&lt;br /&gt;
新しい未来のテレビ「ABEMA」の開局10周年を記念したイベント「ABEMA開局10周年記念　Dentsu ABEMA DAY――ABEMAのこれまでとこれから」が、2026年3月2日に開催された。本イベント内で行われた特別対談では、AbemaTVの代表取締役社長である藤田晋氏と、dentsu Japan CEO 兼 電通 代表取締役 社長執行役員（当時）の佐野傑氏が登壇。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9687?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通に帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202604207735/_prw_OI1im_y310tB4m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通ママラボ、家族を取り巻くトレンドや未来の兆しを凝縮した発想ツール「ミライクパレット」を開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207725</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）において、母親視点から企業のマーケティング活動を支援するチーム「電通ママラボ」は、家族を取り巻くトレンドや未来の兆し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）において、母親視点から企業のマーケティング活動を支援するチーム「電通ママラボ」は、家族を取り巻くトレンドや未来の兆しを凝縮した発想ツール「ミライクパレット」を開発しました。本ツールは、約30人の現役ママプランナーによる「リアルな生活実感」と、独自の「未来予測眼」を50音のカルタ形式に落とし込んだものです。変化の激しい現代において、新規ビジネスやアイデア創出のワークショップなどで活用することで、企業の事業開発や明るい未来創造を支援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　近年、共働きや核家族の増加、SNSによる育児情報の氾濫、価値観の多様化により、「家族」というターゲットはかつてないほど捉えにくくなっています。電通ママラボは、2009年の設立以来、ママやパパ、子どもの本心と真摯（しんし）に向き合い、オリジナル調査やトレンドウオッチを通じて変化し続ける家族のカタチを捉え続けてきました。特に、時代の先を行く「先進的な家族のカタチ」をいち早くつかみ、具体的なプランニング視点に落とし込む手法を強みとしています。「ママが笑えば、日本も笑う。ママが笑えば、世界も笑う。」をモットーに、これまで電通ママラボが蓄積してきた膨大なインサイトを汎用的なツールにして開放することで、「家族の明るい未来」を一歩先の視点から描けるようにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「ミライクパレット」は、「未来」と「育児」を掛け合わせ、ママ・パパ・子ども・家族の悩みを可視化することで、企業や社会の課題解決のヒントを見いだすツールになっています。「母子の推し活」「セパレート帰省」「子育ては情報戦」など、電通のプランナーの実感や独自の観察眼、未来予測眼から、アイデアを発想して制作したものです。ママをはじめとした家族にまつわる「あるある」や「悩み」「不安」「共感」を詰め込んだキットで、計50枚のカード集と、各カードにその背景にある定量・定性データやインサイトを記載した解説シートが付属しています。&lt;br /&gt;
〈ミライクパレット〉&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　企業の新規ビジネスやアイデア創出のワークショップのほか、ファミリー向け商品・サービスのコミュニケーション開発、企業の人事施策としての「仕事と育児の両立」といったダイバーシティ推進研修、大学のキャリアデザインや社会学講義の教材としても活用します。電通ママラボは、妊産婦から出産、子どもの成長に伴って変化する家族の未来のあり方を考えるきっかけづくりとなる「ミライクパレット」を単体だけでなく、クライアントのニーズに合わせて、勉強会やファシリテーションを行ったり、ツールをカスタマイズしたり、課題解決の統合プランニングに活用したりするなど、さまざまなカタチで提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は今後も、リアルなインサイトと切り口でクライアントのビジネスや社会の課題に向き合い、その解決に伴走することで、企業の事業成長やより良い社会づくりに貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604207725/_prw_PI5im_j81EGc98.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217817</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通PRコンサルティング</dc:creator>
        <description>“大学選びの視点”をアップデート 入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」 電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発 志望校選びで、特に知りたかった情報1位は 「どのよう...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月22日&lt;br /&gt;


株式会社電通PRコンサルティング&lt;br /&gt;

“大学選びの視点”をアップデート&lt;br /&gt;
入試広報の新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」&lt;br /&gt;
電通PRコンサルティングとNewsPicksが共同開発&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
志望校選びで、特に知りたかった情報1位は&lt;br /&gt;
「どのような学生が集まっている大学か（学生の雰囲気や価値観）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;　株式会社電通PRコンサルティング（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山口恭正、以下、電通PRC）は、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で、学生の大学選びをアップデートする大学広報向け新ソリューション「デジタル版 大学合同説明会」を2026年4月22日(水)にローンチします。&lt;br /&gt;
　電通PRCは、レピュテーション・マネジメント力で社会的合意を形成し、クライアントと共に、新たな社会的価値や仕組みを創るソーシャル・イノベーションの実現に貢献してきました。当社は、長年、大学の広報支援に携わる中で教育内容の質や校風といった魅力が十分に伝わらず、知名度などの比較しやすい情報が大学選びの判断材料の中心になりやすいという多くの大学が直面する共通の課題に向き合ってきました。&lt;br /&gt;
　たしかに知名度も重要な指標の一つですが、近年はそれだけでは測れない教育の価値を示す新指標が検討されたり、若い世代では自分らしさを重視した大学選びを模索したりする新しい動きも見られます。そこで、当社で現役の大学生270人を対象に「大学の志望校選び」に関する調査を行ったところ、教育内容や校風が知名度よりも重視される一方で、そうした情報を志望校選びの段階で「十分に入手・理解できていた」層は一部という実態が明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;調査のポイント&amp;gt;&lt;br /&gt;
・志望校選びで重視される項目は「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）と「偏差値」（42.6%）がトップ2。&lt;br /&gt;
・特に知りたかった情報は「どのような学生が集まっている大学なのか（学生の雰囲気や価値観）」が35.9%で1位。&lt;br /&gt;
・「どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたいと答えた人のうち、情報を「十分に入手・理解できていた」のは19.6%と少数。&lt;br /&gt;
・大学生の過半数（52.6%）が「大学に入学してから、想像と違うと感じた点があった」と回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　こうした背景を踏まえ、電通PRCはこのたび、ソーシャル経済メディアNewsPicksと共同で大学広報向け新ソリューション 「デジタル版 大学合同説明会」を開発しました。NewsPicksは「教育に、情熱を。」をコンセプトに、教育情報を議論するレギュラー番組「EduPassion」を2023年に立ち上げ、教育に対して情熱を持つ専門家や当事者の方々と最先端の教育情報を届けてきました。こうした知見を活用し、「デジタル版 大学合同説明会」ではイベント、タイアップ動画、学生との交流会などを通して、多様な視点と豊富な情報を提供し、学生の志望校選びを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス概要 &lt;br&gt;サービス名：デジタル版 大学合同説明会&lt;br&gt;提供開始日： 2026年4月22日（水）&lt;br&gt;内容：①　「デジタル版 大学合同説明会」イベント&lt;br&gt;　　　②　タイアップ動画配信&lt;br&gt;　　　③　イベント後の学生との交流会&lt;br&gt;※詳細は、お問い合わせください。本サービスの内容および仕様は、予告なく変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br&gt;――知名度より、教育内容や校風を重視。ただし「十分に理解されていない」実態も明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　大学入試の志望校選びにおいて重要視する要素は、1位「教育内容・学びたい分野（学部・学科）」（63.0%）に次いで、「偏差値」(42.6%)、「校風・大学の雰囲気」(36.7%)がトップ3。偏差値や知名度だけでなく、教育内容や校風も重要な指標と考えられていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また大学の志望校選びの際に「特に知りたかった情報」を聞くと、「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」（35.9%）が最も多く、次いで「授業やゼミで、実際にどのような学びが行われているのか」（34.1%）となりました。「学生の雰囲気や価値観など、どのような学生が集まっている大学なのか」を知りたかった人（97人）のうち、志望校選びの時点で「十分に情報を入手・理解できていた」と回答した人は19.6%と低く、その理由を聞くと「断片的な情報は見ていたが、全体像として整理できなかった」(24.7%)が上位に挙がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――過半数が入学後にギャップあり。約半数が「大学生活の過ごし方・学び方」が想像と違った。&lt;br /&gt;
　こうした志望校選びの段階における情報不足は入学後の実感にも表れており、入学後、「想像と違うと感じた点がある」と回答した学生の合計は52.6%と過半数を占め、想像と違うと感じた点と回答した人（142人）にその内容を聞いたところ、1位は「大学生活の日常的な過ごし方」（47.9%）、2位は「授業・ゼミでの学び方や進め方」（46.5%）となりました。&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現役大学生に聞く「大学の志望校選び」に関する調査」概要&lt;br&gt;・調査対象：全国の大学1年生～4年生270人&lt;br&gt;・調査方法：インターネット調査&lt;br&gt;・調査期間：2026年2月4日(水)～2月13日(金)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社電通PRコンサルティングについて&lt;br&gt;電通グループ内のPR領域における専門会社。1961年の創立以来、国内外の企業、政府、自治体、団体の戦略パートナーとして、レピュテーション・マネジメントをサポートしています。データ分析を行い、そこから得られたインサイトに基づくコンテンツ開発と最適な情報流通デザインを通して、クライアントと共にソーシャル・イノベーションへの貢献を目指しています。2009年、2015年には、日本国内で最も優れたPR会社に贈られる「ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を、2018年には「北アジアPRコンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」をPRovoke Media (旧Holmes Report）から授与されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NewsPicksについて&lt;br&gt;NewsPicks編集部オリジナル記事や動画番組に加え、国内外100以上のメディアのニュースを配信。各業界の著名人や有識者をはじめ、ユーザーが投稿したコメントと共に、多角的にニュースを読み解くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://newspicks.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://newspicks.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M000190/202604217817/_prw_PI10im_M1Qvi2aK.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>ORANGE RANGE 25周年記念ライブに[Alexandros]参戦が決定！ ジャンルも世界観も混ぜる、横浜で新たな伝説へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207778</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ORANGE RANGE 25周年記念ライブに [Alexandros]参戦が決定！ ジャンルも世界観も混ぜる、横浜で新たな伝説へ 「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ORANGE RANGE 25周年記念ライブに&lt;br /&gt;
[Alexandros]参戦が決定！&lt;br /&gt;
ジャンルも世界観も混ぜる、横浜で新たな伝説へ&lt;br /&gt;
「YOKOHAMA UNITE音楽祭&amp;nbsp;2026 presents ORANGE RANGE&amp;nbsp;【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティストの“過去・現在・未来”が交差する特別なステージ『YOKOHAMA UNITE音楽祭』。2026年7月26日（日）、横浜BUNTAIで開催されるORANGE RANGE結成25周年記念公演「ベストヒット・チャンプルー」に、日本のロックシーンを牽引し続ける[Alexandros]のゲスト出演が決定しました！[Alexandros]との共演は、ORANGE RANGE自身が企画する公演では初めてのこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ORANGE RANGEは、沖縄を拠点に、常識にとらわれない“自由でジャンルレス”な音楽性で、25年間シーンの中心を走り続けてきました。令和の今も『イケナイ太陽（令和ver.）』MVが約3,000万回再生を記録するなど、世代を超えて時代の最前線を切り拓いています。&lt;br /&gt;
対する[Alexandros]は、神奈川を拠点に、独自の美学と洗練されたバンドアンサンブルで現代ロックシーンを牽引する存在。『ワタリドリ』『閃光』など数々のアンセムを生み出し、数多くの大型フェスでメインステージを飾るなど、幅広い世代から絶大な支持を集めています。&lt;br /&gt;
世界観やジャンルの違いを超えて、両者が同じステージでぶつかります。この日限りのスペシャルなセットリストで、両バンドともに誰もが口ずさめるヒット曲が揃い、ライブでは観客が自然と歌い出したくなるような一体感に包まれるでしょう。&lt;br /&gt;
沖縄と神奈川、二つのルーツが横浜BUNTAIで交差し、ここでしか味わえない“チャンプルー”が生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[Alexandros]からは本公演への特別な想いを込めたコメント、そしてORANGE RANGEから[Alexandros]へのアンサーコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[Alexandros]からコメントが到着！！
ORANGE RANGE&lt;br&gt;25周年おめでとうございます！&lt;br&gt;&lt;br&gt;思えば我々のデビュー当時からさまざまなフェスでご一緒させていただきました。&lt;br&gt;ある時、栃木のフェスで一節だけ「花」を歌わせてもらったのですが、それを聴いてくださっていたようで、終演後に声をかけていただき、そこから一気に距離が縮まったのを覚えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;まだ自分たちが若手だった頃、慣れないテレビ出演で緊張していたときに、僕ら以上に緊張している“ふり”をして場を和ませてくれたことがありました。本当に優しい方々だなと感じた瞬間でした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これからも、先輩風を全く吹かせない先輩として君臨し続け、怖い先輩から守っていただけるシーサーであってください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;イベントご一緒できて光栄です。&lt;br&gt;頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ORANGE RANGEから[Alexandros]へのアンサーコメントも到着！！
横浜でLIVE、、、じゃあアレキでしょ！ってぐらい満場一致でした。&lt;br /&gt;
勝手に盛り上がって、勝手にスケジュールを確認すると、その時期はツアー中との事。ダメ元で打診したら、なんと、なんと！出演してくれるとの返信が！奇跡！感謝！男気にも感動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初は都会的で洗練された音楽にビビっていましたが（お洒落な服屋さんに入って、店員さんに話しかけられる時の緊張感と一緒）、喋ると、みんな、おおらかで優しくて。地元を大事にしているところも、なんか良いですよね。大好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YOKOHAMA UNITE音楽祭で、どんな化学反応が起こるのか、どんな世界を見せてくれるのか、めちゃくちゃ楽しみにしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あと、最後に、緊張している“ふり”じゃなくてマジで緊張してたと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演の【ファミリーマート先行】は、2026年4月21日（火）12:00〜2026年5月10日（日）23:59まで実施予定。詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キービジュアル発表＞
本公演のキービジュアルもあわせて発表となりました。&lt;br /&gt;
25周年のキックオフとなる本公演にふさわしい、この日限りの特別な空気感を視覚化し、ルーツである沖縄をベースに、開催地・横浜の象徴など多彩な要素が混ざり合う“チャンプルー”な構成で、ORANGE RANGEの祝祭感とジャンルレスな音楽性を表現したビジュアルに仕上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット特典情報＞
本公演では、全券種で“特典付き”を選択してご購入いただいた方に、ORANGE RANGE自らが監修した、結成25周年を記念した“チャンプルー法被”を特典としてご用意しています。みんなで法被を着て、アニバーサリーを盛大にお祝いしましょう！&lt;br&gt;※特典は「特典付き」チケットを選択・購入された方のみ対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents ORANGE RANGE 【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー&lt;br /&gt;
公演日時：2026年7月26日（日）16:00開場/17:00開演　&lt;br /&gt;
出演：ORANGE RANGE / [Alexandros]&lt;br /&gt;
会場：横浜BUNTAI（〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP（公演概要及びチケット詳細はこちら）：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/unite_ongakusai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@unite_ongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/uniteongakusai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@uniteongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファミリーマート先行&lt;br /&gt;
受付期間：2026年4月21日（火）12:00〜2026年5月10日（日）23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
券種：&lt;br /&gt;
フロントサイド指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
アリーナ指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
スタンド指定席&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（4名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（3名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジカウンター席 （SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（8名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（9名定員）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（12名定員）&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディア後援：J:COM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：&lt;br&gt;チケットぴあヘルプページにございます「ヘルプ検索」にてFAQをご確認ください。&lt;br&gt;解決しない場合は、FAQ内にある「お問い合わせ」のリンクから飛べるフォームよりお問い合わせいただきますようお願いいたします。&lt;br&gt;チケットぴあサイトのIDやパスワードを忘れてしまった場合も以下をご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/help/index.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/help/index.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt;
株式会社ハンズオン・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@handson.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@handson.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（平日10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604207778/_prw_PI1im_42Wix2BV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通、第３回「企業の変革に関する従業員意識調査」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207722</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ5社の横断組織として人的資本領域の成長を支援する「dentsu Japan Human Capital Gro...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月21日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）は、国内電通グループ5社の横断組織として人的資本領域の成長を支援する「dentsu Japan Human Capital Growthセンター」（以下、当センター）※1と連携し、企業に勤める全国20～59歳の600人と経営層100人、ミドルマネジメント層※2 200人の計900人を対象に、第3回「企業の変革に関する従業員意識調査」（以下「本調査」、調査期間：2025年11月20日～21日）を実施しました。&lt;br /&gt;
　2021年の第1回調査以来※3、本調査で、近年さまざまな企業が取り組む企業変革について、従業員がそうした取り組みをどのように受け止めているかを明らかにし、経営層やマネジメント層、現場従業員が一体となった企業変革の実現に貢献することを目的にしています。今回の調査では、企業変革に対する従業員の意識や関わり方が転換期を迎えており、企業と従業員の関係性を含め、変革の進め方そのものが問われている実態が明らかになりました。一方で、調査において、企業変革を次のステージに押し上げる存在であるミドルマネジメント層に焦点を当てたところ、従業員が企業との絆をつくり、変革に参画していくためには「ポジティブ・ミドル」が鍵になる可能性が示唆されました。&lt;br /&gt;
　本調査で得られた主なファインディングスは次のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主なファインディングス】&lt;br /&gt;
①企業変革の中核人財「変革推進層」は2023年から3.6ポイント増加し15.3%、「変革フォロワー層」は微減も全体的な変革意識は回復傾向に。一方で、最大クラスターの“変化の必要性は理解していても、自分ごと化できない”「変革他人事層」が26.5%、「就業消極層」も22.2%と、企業変革に消極的な層が約半数を占める結果に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②自社の変革について約7割が「情報発信がされている」と回答する一方で、変革に対して自身も行動に移せているのは約2割にとどまり、約4割の変革に否定的な層によるその理由では「変革案が社内理解・浸透されていない」に続き、「人事評価につながらない」が増加し、より自分にとってのメリットの有無が理由に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③企業変革に対する貢献に関して、「ミドルマネジメント層」は経営層などから高く評価されているが、一般社員からの評価が低調な結果に。現場とマネジメントで、担うべきと考える役割の違いが明らかに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「ミドルマネジメント層」の約6割がマネジメント業務にAIを活用しており、マネジメント業務の効率化が期待される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注）本調査における構成比（％）は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【各ファインディングスの詳細】&lt;br /&gt;
①企業変革の中核人財「変革推進層」は2023年から3.6ポイント増加し15.3%、「変革フォロワー層」は微減も全体的な変革意識は回復傾向に。一方で、最大クラスターの“変化の必要性は理解していても、自分ごと化できない”「変革他人事層」が26.5%、「就業消極層」も22.2%と、企業変革に消極的な層が半数以上を占める結果に。&lt;br /&gt;
・自社の変化に対する姿勢や考え・行動、基本的な就業意識などの観点からクラスター分析を実施し、6タイプに分類。&lt;br /&gt;
・企業の変革をリードする中核人財の「変革推進層」は前回調査（2023年11月）から増加し15.3%。変革意識が高い「変革フォロワー層」は19.5%となり前回調査からやや減少も、全体的な変革意識は回復傾向に。&lt;br /&gt;
・前回調査で最大クラスターだった“変化の必要性は理解していても、自分ごと化できない”「変革他人事層」が26.5%と引き続き最も多く、「就業消極層」も22.2%と大きな割合を占め、企業変革に消極的な層が半数以上を占める結果に。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【図表1】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②自社の変革について約7割が「情報発信がされている」と回答する一方で、変革に対して自身も行動に移せているのは約2割にとどまり、約4割の変革に否定的な層によるその理由では「変革案が社内理解・浸透されていない」に続き、「人事評価につながらない」が増加し、より自分にとってのメリットの有無が理由に&lt;br /&gt;
・自社の目指す変化についての「情報発信がされている」と考える従業員の合計は前回調査から5.3ポイント上昇の74.3%で、15.0%は「対応する動きが既に起きており、成果が生まれている」と感じている。【図表2】&lt;br /&gt;
・自社の変化に対して、「現在すでに行動をしている従業員」の合計は、前回調査から1.2ポイント上昇し22.7%となったが、「会社の変化の動きは理解するが、自分自身はまだ行動に移せていない」が22.9％に。【図表3】&lt;br /&gt;
・約4割の変革に否定的な層（うまくいかないと思う／正直ついていけない／自分は現業担当／関心がない）の理由は、前回調査に続き「会社・経営層から打ち出された変革案が社内でほとんど理解・浸透されていない」（25.3%）が最も多く、続いて「会社の変革案に対して働いても、直接的な人事評価につながらないから」が前回調査から5.1ポイント上昇し23.6%に。【図表4】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表2】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表3】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表4】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③企業変革に対する貢献に関して、「ミドルマネジメント層」は経営層などから高く評価されているが、一般社員からの評価が低調な結果に。現場とマネジメントで、担うべきと考える役割の違いが明らかに。&lt;br /&gt;
・企業の変革に対し、自身が貢献できていると考えるミドルマネジメント層は34.8％で、全体スコアより16.8ポイント高い。【図表5】&lt;br /&gt;
・「企業の変革に対してミドルマネジメントが貢献しているか」については、ミドルマネジメント層自身は57.7%と半数以上が「貢献している（非常に／やや貢献している）」と評価し、経営層はさらに高く貢献を評価(66.0%)している。一方、一般社員層は26.5%に留まった。【図表6】&lt;br /&gt;
・ミドルマネジメントが担うべき役割について、ミドルマネジメント・一般社員層ともに「心理的安全性」に関するスコアが高い一方で、「未来への構想やビジョンを持つ」「他部門・多職種のマネジメント層と連携した共創推進」「チームのプロセス管理や成果の可視化」など企業変革において重要なテーマで一般社員層のスコアが相対的に低く、期待にギャップが。【図表7】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表5】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表6】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表7】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④「ミドルマネジメント層」の約6割がマネジメント業務にAIを活用しており、マネジメント業務の効率化が期待される。&lt;br /&gt;
・ミドルマネジメント層はマネジメント業務において62.3%が個人的にAIを導入しており、15.9%が効果が出ている。【図表8】&lt;br /&gt;
・ミドルマネジメント層が今後AIを活用したい業務として「マネジメントに向き合うための業務効率化」が34.4%が高い一方で、現状の利用としては29.4%にとどまる。【図表9】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【図表8】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【図表9】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査担当者の解説】&lt;br /&gt;
　今回の調査では、企業変革に対する従業員の向き合い方が、引き続き二極化し「変革疲れ」が定着していることが明らかになりました。情報は届いているのに行動につながりにくい背景には、変革案が社内で十分に理解・浸透していないこと、また行動が人事評価に結びつく実感が弱いことなどが影響しています。一方で、前々回から前回にかけて減少した「変革推進層」が今回は増加していることも注目されます。AIの浸透などより事業環境の変化が加速している中で、自律的に動き出そうとする人が増えてきたとも言えます。&lt;br /&gt;
　そうした状況の中で、企業変革を支える中心的存在として「ミドルマネジメント」の存在が注目されています。企業変革への貢献について、ミドルマネジメントは経営層からの評価は高いものの、一般社員からの評価は低い状況も浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
　ミドルマネジメントは企業の変革を現場レベルに接続し、日々の業務に落とし込む重要な存在です。一方で、一般社員の視点に立つと、そうした期待をミドルマネジメントに抱いていない傾向も見えてきました。当社では、こうした環境のなかで前向きに変革に取り組むミドル層を「ポジティブ・ミドル」と定義し、その活躍と熱量の伝播が企業変革のさらなる推進につながると考えています。今後も、ポジティブ・ミドルが組織内でより力を発揮できる環境づくりが進むことを期待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
・目　　　的：大企業の従業員（特にミドルマネジメント層）、経営層の変革に対する意識を把握する&lt;br /&gt;
・対象エリア：日本全国&lt;br /&gt;
・対象者条件：20-59歳（大企業勤務※4、部長職以下※5）、経営層（大企業勤務）&lt;br /&gt;
・サンプル数：大企業の従業員600人&lt;br /&gt;
　　　　　　　大企業のミドルマネジメント層276人（ブースト200人と上記内の76人含む)&lt;br /&gt;
　　　　　　　大企業経営層100人（ブースト）&lt;br /&gt;
・調 査 手 法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調 査 期 間：2025年11月20日～11月21日&lt;br /&gt;
・調 査 機 関：株式会社電通マクロミルインサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：2026年3月9日ニュースリリース「国内電通グループ、人事・企業文化領域の横断コンサルティング組織「dentsu Japan Human Capital Growthセンター」を設立」&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0309-011008.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0309-011008.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2：自身の役職が「部長クラス」「課長クラス」の従業員。&lt;br /&gt;
※3：これまでの調査結果等については、下記サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0702-010748.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通、「企業変革のための企業文化に関する従業員意識調査」を実施 &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0702-010748.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;- News（ニュース） - 電通ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0409-010714.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;第&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0409-010714.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2回「企業の変革に関する従業員意識調査」を実施 - News（ニュース） - 電通ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0419-010512.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;企業の変革に関する従業員意識調査」を実施 &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2022/0419-010512.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;- News（ニュース） - 電通ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4：中小企業基本法の定義に基づく。&lt;br /&gt;
※5：自身の役職が「部長クラス」「課長クラス」「係長／主任クラス」「一般社員」「その他」の従業員。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604207722/_prw_PI12im_Jd3PYuOX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207756</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:41:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 ―不朽のヒット曲をフルオーケストラで体感するスペシャルプログラム ― 2026年6月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 ―不朽のヒット曲をフルオーケストラで体感するスペシャルプログラム ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日（土）、大宮ソニックシティ大ホールにて、ポップス・ロックとクラシックが融合する音楽の祭典『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』が開催される。（主催：RENAISSANCE CLASSICS、大宮ソニックシティ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演では、昭和・平成を彩ってきたロック＆ポップスの名曲をフルオーケストラで再構築し、世代やジャンルを超えて届けるまさにスペシャルプログラムが完成。大型シンフォニック・フェスティバルのステージの大きな軸となるのが、山口百恵と尾崎豊という、日本音楽史に燦然と輝く二つの存在。それぞれの楽曲は、“継承者”によって新たな命を吹き込まれる。三浦祐太朗は「いい日旅立ち」「プレイバックPart2」「横須賀ストーリー」を、尾崎裕哉は「I LOVE YOU」「15の夜」「僕が僕であるために」を披露。世代を超えて受け継がれる名曲の本質が、オーケストラとともに浮かび上がる。&lt;br /&gt;
そして、岩崎宏美、大黒摩季、一青窈といった日本を代表する実力派アーティストが出演。岩崎宏美「聖母たちのララバイ」大黒摩季「ら・ら・ら」一青窈「ハナミズキ」といった時代を象徴するヒット曲が、フルオーケストラ編成と共に演奏される。さらに「ハナミズキ」では横浜少年少女合唱団との共演によって原曲の魅力を超える深淵な演奏が実現する。同時に凄腕的ピアニスト塩谷哲との共演が実現。グラミー賞ノミネート歴を持ち、オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバーとしても知られる“SALT ＆女性ソリスト”たちとの共演による高度な音楽的対話がステージで繰り広げられる。&lt;br /&gt;
注目の指揮＆管弦楽は、2025年11月に上演されたフィリップ・グラス作品「MISHIMA」公演で国内外の音楽シーンを凌駕する評価を獲得した、栁澤寿男指揮RENAISSANCE CLASSICS ORCHESTRA。その圧倒的な表現力とダイナミズムで舞台を支え、歌・ピアノ・オーケストラ・合唱が総勢百人におよぶ出演者が一体となる圧巻の音楽空間が創出される。まさに“唯一無二の体感”のステージが誕生する。&lt;br /&gt;
一般チケット販売中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆オフィシャルサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://classics-festival.com/rc/performance/sonic-rock-pops-symphonic-festival-2026-in-omiya/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://classics-festival.com/rc/performance/sonic-rock-pops-symphonic-festival-2026-in-omiya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;公演概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆主催：RENAISSANCE CLASSICS、 (公財)埼玉県産業文化センター&lt;br /&gt;
◆後援：朝日新聞社、エフエム東京、NACK5&lt;br /&gt;
◆協力：（公財）ゴールドリボンネットワーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆開催日時：2026年6月13日（土）開場14時30分　開演15時30分&lt;br /&gt;
◆開催会場：大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
JR東京駅からJR 大宮駅36分：徒歩直結5分&lt;br /&gt;
JR新宿駅からJR 大宮駅27分：徒歩直結5分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆指揮：栁澤寿男&lt;br /&gt;
◆ピアノ：塩谷哲&lt;br /&gt;
◆管弦楽：RENAISSANCE CLASSICS　ORCHESTRA　&lt;br /&gt;
◆合唱団：横浜少年少女合唱団&lt;br /&gt;
◆出演：岩埼宏美、大黒摩季、一青窈、塩谷哲、三浦祐太朗、尾崎裕哉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆チケット：7,800円・ペアチケット15,000円（税込・全席指定・特製プログラム付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆演奏曲&lt;br /&gt;
岩崎宏美：「ロマンス」「永遠のありがとう」「聖母たちのララバイ」&lt;br /&gt;
大黒摩季：「ら・ら・ら」「スペシャルヒットメドレー」「oh my sister」&lt;br /&gt;
一青窈：「ハナミズキ」（共演：横浜少年少女合唱団）「もらい泣き」「アレキサンドライト」&lt;br /&gt;
三浦祐太朗：「横須賀ストーリー」「プレイバックPart2」「いい日旅立ち」&lt;br /&gt;
尾崎裕哉：「15の夜」「I LOVE YOU」「僕が僕であるために」&lt;br /&gt;
塩谷哲：「Elegy for piano and Orchestra」 第三楽章・第四楽章&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604207756/_prw_PI1im_Oe4S2tR0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通と東京大学、異能クリエイティブ人財の育成を目指す「INOU CREATIVE School」第2期募集を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604167549</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と国立大学法人東京大学（キャンパス：東京都文京区、総長：藤井 輝夫、以下「東京大学」）は、社会課題解決のモデルケース...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

　株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里、以下「電通」）と国立大学法人東京大学（キャンパス：東京都文京区、総長：藤井 輝夫、以下「東京大学」）は、社会課題解決のモデルケースとなる新しいアイデアの創出と、その社会実装を通じて｢異能クリエイティブ人財｣の育成を目的としたプログラム「INOU CREATIVE School※1」について、その第2期となる2026年度の参加学生募集を、2026年4月1日から開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【INOU CREATIVE School公式ウェブサイト】&lt;a href=&quot;https://inou-creative.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://inou-creative.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年度は、「日本発、世界を変える食のイノベーションを。」をテーマに、生産から加工、消費、廃棄循環まで、人類に欠かせない｢食｣に関わるさまざまな課題の現場を実際に体験します。これらの体験を通じて、日本にとどまらず世界の食の課題解決に貢献するアイデアの創発に取り組みます。課題発見力から構想力、社会実装までの一連のプロセスを実践的に行います。第2期も前期と同様に、共創したアイデアをプロジェクト化することで、産学協働での社会実装を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　第1期の2025年度は、「東京湾を、世界一豊かな海に。」をテーマに取り組みました。東京大学の研究成果に着目し、新たな素材を発明して東京湾の環境改善に挑戦した企画や、東京湾に豊富に存在する海産物に着目し、これまでにない形での再資源化を図った企画など、いずれも革新的なアイデアが生まれ、現在、社会実装に向けて推進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後も、電通と東京大学は、本プログラムを通じて、独自のクリエイティビティによる新たな価値創造を担う人財を育成・輩出し、日本や世界が抱える社会課題の解決に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　2025年7月15日発表。&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0715-010911.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0715-010911.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604167549/_prw_PI2im_fz998L4Y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>こどもの視点ラボの新作絵本「はっけん！　こども星人」が4月27日に発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604157455</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）において、「大人がこどもになってみる」をコンセプトに、国内電通グループ横断で子どもの当事者視点で研究を行う専門組織「こどもの視点ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月20日&lt;br /&gt;


株式会社　電 通&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;　 株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役 社長執行役員：松本 千里）において、「大人がこどもになってみる」をコンセプトに、国内電通グループ横断で子どもの当事者視点で研究を行う専門組織「こどもの視点ラボ」が執筆した新作の絵本「はっけん！　こども星人」が、4月27日に株式会社PHP研究所より発売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;PHP研究所、B5判変型、32ページ、1650円（税込） &lt;br&gt;&amp;nbsp;ISBN：978-4-569-88265-9 &lt;br&gt;著者：こどもの視点ラボ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本書は「こどもの視点ラボ」が取り組む研究のうち、育児書で予習していても「知らなかった」「聞いてないよ！」と親が思ったこどもの“裏”の生態を収集した研究「裏こどもずかん」から生まれた絵本です。「なんでうちの子は抱っこしていないと泣きつづけるんだろう？」「うちの子、全然ハイハイしないけど大丈夫？」など、大人には理解しがたい行動ばかりの赤ちゃんやこどもたちを「こども星人」に見立て、その不思議な生態をユーモアたっぷりに紹介しています。大変だけど愛すべき、個性豊かなこども星人たちを、親子で観察しながら楽しめる一冊です。店頭での販売のほか「もっと！こどもの視展 in 福山」※の会場でも発売日より販売されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「こどもの視点ラボ」による12の研究が楽しめる体験型展示の広島での巡回展。&lt;br /&gt;
　日時：2026年3月28日（土）〜　5月6日（水）&lt;br /&gt;
　場所：広島県福山市「みろくの里」ツネイシアリーナ（広島県福山市藤江町638-1 ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜こどもの視点ラボについて＞&lt;br&gt;　子どもの当事者視点とはどのようなものかを真面目かつ楽しく研究している国内電通グループ横断ラボ。「大人がこどもになってみる」ことで子どもへの理解を深め、親と子、社会と子どもの関係をより良くしていくことを目指して活動中。&lt;a href=&quot;https://kodomonoshiten.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kodomonoshiten.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）「こどもの視点ラボ」が執筆した書籍&lt;br /&gt;
こどもになって世界を見たら？ &lt;a href=&quot;https://www.twovirgins.jp/book/kodomonoshitenlab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.twovirgins.jp/book/kodomonoshitenlab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
すいちゃんはいそがしい &lt;a href=&quot;https://hon.gakken.jp/book/1020604000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hon.gakken.jp/book/1020604000&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
こどもになっちゃえ！ &lt;a href=&quot;https://www.kinnohoshi.co.jp/search/info.php?isbn=9784323024936&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kinnohoshi.co.jp/search/info.php?isbn=9784323024936&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/202604157455/_prw_PI2im_V8x4M4t9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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