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    <title>業種別リリース</title>
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        <title>【ロジカ式】教員負担の軽減と非認知能力の育成を支える教育教材をEDIX東京に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604217813</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 14:12:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社：大阪府池田市、代表取締役CEO：関愛、以下「ロジカ式」）は、2026年5月13日（水）～15日（金）に東京ビッグサイトで開催される教育総合展「EDIX東京」に出展します。今回の展示では、「非認知能力の育成」を主軸に、学校現場が抱える授業設計・教材選定・指導準備の課題に応えながら、子どもたちの主体性、粘り強さ、課題解決力、自己効力感などを育む各種教材を、体験型ブースとして紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教育現場のリアルな課題に応える展示
ロジカ・エデュケーションは、全国の小・中・高等学校で出張授業を行う教育事業者です。直近2年間で、37校・延べ10,323名に向けて、インダストリー5.0時代を見据えた授業を1,114回提供してきました。&lt;br /&gt;
その中で見えてきたのは、「情報Ⅰをどう教えればよいか分からない」「プログラミング授業を担当できる教員が限られている」「ICT活用や学習意欲を高める授業づくりに悩んでいる」といった、学校現場ならではの切実な課題です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式ブースでは、こうした課題に対し、教材の導入だけでなく、授業準備の負担軽減、授業実施の具体的なイメージづくり、そして非認知能力の育成までを一体で支援する提案を行います。&lt;br /&gt;
特に、次のような方におすすめです。&lt;br /&gt;
　　・非認知能力を育てる、より効果的な学びの方法を探している方&lt;br /&gt;
　　・情報Ⅰの指導方法や、プログラミング教育の進め方に課題を感じている方&lt;br /&gt;
　　・授業準備の負担を抑えながら、学習意欲を引き出す教材を探している方&lt;br /&gt;
　　・導入後の授業イメージまで具体的に把握したい教育関係者の方&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展教材の紹介
本展示では、以下のサービス・教材を中心に紹介します。いずれも、単なる知識習得にとどまらず、非認知能力の育成と現場の運用課題の両立を意識して設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ステラリア】対象：中学校・高校・学習塾・予備校&lt;br /&gt;
2022年度から高校で必修化され、2025年1月から大学入学共通テストに導入された「情報Ⅰ」のオンライン学習補助教材です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京大学名誉教授・竹内郁雄先生監修のもと、情報Ⅰ（22単元）と大学入学共通テスト手順記述標準言語DNCL（6単元）を網羅。分かりやすいイラスト、100本を超えるホワイトボードアニメ、適語選択や穴埋めなど約800問の練習問題、AIチャットサポートを搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生徒が「何を、どの順番で学べばよいか」を把握しやすく、自分のペースで学び進められる設計により、主体性・継続力・自己効力感の醸成に寄与します。情報科の専任教員が不足する現場においても、教員の負担を抑えながら自学自習を支えられる点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、国家資格「ITパスポート試験」に対応したカリキュラムも準備しており、情報Ⅰの学習とあわせて、資格取得に必要な知識を体系的に学べます。プログラミング分野では、DNCLに加えてPython学習にも対応し、中学校から高校まで幅広く活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式 for SCHOOL】対象：小学校&lt;br /&gt;
小学校におけるプログラミング教育の大きな目的である「プログラミング的思考」の育成を支える教材です。1年生～6年生の全学年に、各2単元ずつのAB分類（教科連動）教材を完備し、算数・理科・生活体験と結び付けながら、教科学習の理解を深められる構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、教科非連動のCDE分類教材は全24単元で、学習用アニメ動画を完備。動画内の課題に順番に取り組む中で、少しずつ難易度が上がる設計になっており、低学年の児童でも無理なく学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
児童が試行錯誤を重ねながら「考える楽しさ」を実感できるため、粘り強さや課題解決力、主体的に考え抜く姿勢の育成につながります。加えて、授業案を一から考えたり教材を探したりする必要がなく、先生方の授業準備の負担軽減にも寄与します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカ式パワードリル】対象：学習塾・習い事教室&lt;br /&gt;
小学校低学年から無理なく始められる、ハイブリッド型のプログラミング教材です。専門的な知識や複雑な準備を必要としない設計で、指導経験にかかわらず誰でも授業を進めやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
600ページを超えるテキストに加え、紙と鉛筆で取り組める豊富なアンプラグド問題、理解度を客観的に測る確認テストを備えています。さらに、達成感を得やすいスモールステップ設計、低学年でも扱いやすい学習アプリ「プログラミングゼミ」の採用、子どもが飽きずに学べる多彩なテーマ設定など、現場の課題に寄り添った工夫を随所に盛り込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般的にプログラミング学習が非認知能力の育成に資すると言われる中でも、本教材は「できた」を積み重ねやすい設計により、低学年の段階から粘り強さ、挑戦する姿勢、課題解決力を育みやすい点に特徴があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ロジカクエスト】対象：学童・保育園・アフタースクール&lt;br /&gt;
ロジカくんの冒険アニメ（全24話・各3～5分）を視聴した後に、絵本のようなストーリーを声に出して読む、指示カードを手で並べる、並べたカードをタブレット端末のカメラで読み込み実行する、という流れで学ぶ未就学児向け（年長がメイン）のカードプログラミング教材です。専用Webアプリを使用し、ログインするだけで始められるため、アプリのインストールは不要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
順序処理・反復処理を体感しながら、「どう指示すれば思い通りに動くか」を試行錯誤でき、プログラミングの基礎的な考え方を自然に身に付けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、キャラクターになりきってストーリーを進める体験を通じて、語彙力、抑揚、共感力、自己効力感などの非認知能力も育まれます。A4テキスト3冊／24レッスン・全144問に加え、解答付きの講師用スライド（アニメ内蔵）を用意しており、授業準備の省力化にもつながります。カードを並べることで思考の過程が視覚化されるため、先生がつまずきの瞬間を把握しやすい点も特長です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の先生から寄せられた声（導入事例の一例）
ロジカ式の教材は、全国の学校現場で幅広く活用されており、「生徒が自分で学び進めやすくなる」「理解のプロセスが見えやすくなる」といった声が寄せられています。以下は、ステラリアを活用した先生方からの声の一例です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「情報Ⅰの対策について、正直どこから手をつけるべきか悩んでいました。ステラリアを使ってみて感じたのは、“これをやればいい”と生徒自身が分かるようになることです。“何をすればいいか分かる”“動きで理解できる”という状態が作れたのは大きな変化でした。教員の負担なく導入できる点も含めて、“情報の0→1を作る教材”として非常に優れています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「個別指導では、生徒ごとに状況が違うため、合う教材が見つからず困っていました。ステラリアは、生徒ごとに必要なタイミングで導入できる柔軟さがあり、入試を意識した内容も決め手になりました。特にDNCLを実際に動かして学べる点は、紙だけでは難しい理解を一気に深めてくれます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらは導入事例の一部であり、ロジカ式では他の教材についても、学校種・学年・授業形態に応じた多様な活用が進んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式FC募集のご案内
ロジカ式では、未就学児から小学生・中高生まで一貫して「非認知能力」と「論理的思考」を育むカリキュラムを提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;教育環境が大きく変化する中、粘り強さ・課題解決力・自己効力感といった非認知能力の重要性は高まっています。ロジカ式では、こうした力を早期から育むことで、将来の受験対策やコミュニケーション能力、論理的思考の土台づくりにつなげることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、塾のサテライト校化や複合型教室としての導入を検討されるオーナー様を募集しています。補助金の活用により、導入費用を半額に抑えてスタートすることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験型ブースと会場ミニセミナー
ロジカ式ブースでは、すべての教材を実際に操作・体験できます。資料だけでは伝わりにくい「使いやすさ」や「学習効果」を、来場者自身で確認できる構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース内では、「非認知能力の育成」をテーマに、教材活用のポイントや授業づくりのヒントを伝えるミニセミナーも随時開催します。登壇は、代表取締役CEOの関愛と、ロジカ式で学び現在は取締役を務める南梨沙が担当。現場と経営の両方の視点から、教材設計や導入のポイントを直接伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　11:00　「AI時代に学校が育てるべき力 ― 非認知能力を授業に落とす3つの方法 ―」&lt;br /&gt;
　　13:00　「低学年が自分から学び出す授業設計 ― 『楽しい』を『やり抜く力』に変える方法 ―」&lt;br /&gt;
　　15:00　「情報Ⅰ対策を点取りで終わらせない ― 自走する生徒を育てる教材設計 ―」&lt;br /&gt;
　　16:30　「不登校・学びづらさ・個別最適支援 ― 共感AIでどこまで支えられるか ―」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このほか、専門スタッフによる説明や相談対応も行います。導入を検討中の方はもちろん、情報収集段階の方も気軽に立ち寄れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EDIX東京2026 開催概要
展示会名： 第17回 EDIX（教育総合展）東京&lt;br&gt;会期：2026年5月13日（水）～15日（金） 10:00～18:00（最終日のみ17:00）&lt;br&gt;会場： 東京ビッグサイト 東1・2・3ホール（東京都江東区有明3-11-1）&lt;br&gt;ロジカ式ブース位置： 4-12（教材・コンテンツエリア）&lt;br&gt;事前登録（無料）： &lt;a href=&quot;https://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp/register.html?code=1615060156156377-PEB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;公式登録フォームはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>Gordonstoun, Alma Mater of HM King Charles, Appoints Founding Principal for Japan Campus</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604207724</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>OCC</dc:creator>
        <description>OSAKA, JAPAN – In a strategic partnership with OCC Educational Corporation Limited, Gordonstoun Japa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
OSAKA, JAPAN – In a strategic partnership with OCC Educational Corporation Limited, Gordonstoun Japan is proud to announce the appointment of Natasha Dangerfield—British educational leader and England Lacrosse President—as its Founding Principal. This announcement marks a significant milestone as the school prepares to open its doors in Wakayama in September 2027.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A Leader Who Lives the Ethos&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Natasha Dangerfield is a distinguished British educator with over 20 years of senior leadership experience in prestigious independent boarding schools. Her appointment is uniquely significant: Natasha does not just understand the Gordonstoun philosophy; she has lived it.&lt;br /&gt;
Early in her career, Natasha held pivotal roles at the original Gordonstoun School in Scotland, serving as both a Housemistress and Director of Pastoral Care. This direct experience ensures that the founding principles of Gordonstoun—character through challenge, responsibility, and service—will be woven into the very fabric of the Japan campus from day one.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Proven Excellence in School Leadership&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Most recently, Natasha served for 13 years as the Headmistress of Westonbirt School (UK). Under her visionary leadership, the school saw significant educational development, the successful transition to co-education, and the strengthening of a world-class pastoral care system. Her tenure was defined by a commitment to holistic student wellbeing and strategic institutional growth.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Her leadership pillars include:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- Character Education: Fostering resilience through real-world challenges.&lt;br /&gt;
- Pastoral Excellence: Prioritizing student mental health and emotional growth.&lt;br /&gt;
- Experiential Learning: Utilizing the &quot;classroom under the stars&quot; to build life skills.&lt;br /&gt;
- Purpose-Driven Community: Cultivating a values-led environment where students thrive.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Authenticity, Not Interpretation&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;This appointment ensures that Gordonstoun Japan is not merely an interpretation of a British brand, but a true continuation of its founding legacy,&quot; said Masakuni Negishi, Chairman of the Board, Gordonstoun Japan. &quot;Natasha embodies the Gordonstoun spirit. She is a leader who understands that education is about unlocking the potential within every child.&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A Message from the Founding Principal&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;It is a profound honor to be appointed as the Founding Principal of Gordonstoun Japan,&quot; said Natasha Dangerfield. &quot;Gordonstoun is a place where young people, and staff, discover their &#039;plus est en vous&#039; (there is more in you); the valued motto held carefully in the tradition of the school. I am thrilled to bring this transformative educational model to Japan and to build a community where students are prepared not just for university, but for life.&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
About Gordonstoun School &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Founded in Scotland in 1934, Gordonstoun is one of the world’s most prestigious independent schools. Following the motto &quot;Plus est en vous&quot; (There is more in you), the school is a global pioneer in &quot;Character Education,&quot; built on pillars of academics, outdoor adventure, and service.&lt;br /&gt;
Gordonstoun is the alma mater of HM King Charles III and the late HRH Prince Philip, Duke of Edinburgh. HM King Charles III currently serves as the Patron of the Gordonstoun Association. The school&#039;s innovative educational model served as the foundation for &quot;Round Square,&quot; a global network of international schools. The 2027 opening of the Japan campus marks the first time this storied educational philosophy will be accessible directly in Asia.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>漢検協会が『全国高等学校ダンス部選手権』特別賞を審査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604147385</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月15日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　｢日本漢字能力検定」を主催する公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事理事長：山崎信夫／以下、当協会）は、2026年8月に開催される｢AVEX PRESENTS DANCE CLUB CHAMPIONSHIP(第14回全国高等学校ダンス部選手権／以下、DCC)｣において、“漢字二文字”の作品テーマを評価する特別賞「ベストストーリーテリング賞」の審査に、昨年に引き続き参加いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
DCCの審査に当協会が協力する背景
　DCCには、“漢字二文字”で表したテーマを掲げ、その言葉に込めた意味や物語をダンスで表現して競い合うという特徴があります。&lt;br /&gt;
　当協会は､｢今年の漢字｣や｢今､あなたに贈りたい漢字コンテスト｣などの取り組みを通じて、日本語・漢字のもつ奥深さや表現の可能性を広く社会に伝える活動を行っています。&lt;br /&gt;
　こうした活動の一環として、「漢字だからこそ伝えられる奥深さや独創的な表現の幅の可能性を追求していきたい」というDCCの文化的、教育的意義に賛同し、2024年（第12回）より、“漢字二文字”の作品テーマの審査に参加しています。&lt;br /&gt;
第13回ベストストーリーテリング賞受賞校：細田学園高等学校&lt;br /&gt;
作品テーマ：星瞬（せいしゅん）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当協会が審査する『ベストストーリーテリング賞』とは
　特別賞『ベストストーリーテリング賞』は、2024年（第12回）の決勝大会より設けられました。DCCでは、ダンス作品のテーマ（漢字二文字とよみがな）および作品テーマについての説明文章をエントリー時に提出します。&lt;br /&gt;
　同賞は、漢字二文字で表現する作品テーマに対し、表現力や独創性を評価するもので、「漢字への理解をどのように表現するか」という観点で審査を行います。同賞の審査は、昨年に引き続き山崎信夫 当協会代表理事理事長と阿辻哲次 漢検 &lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;館長・漢検 漢字文化研究所所長･京都大学名誉教授が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会のコメント(代表理事理事長 山崎信夫)　
　当協会は､漢字の持つ面白さや奥深さを知り、漢字を使って豊かな日本語表現ができる能力を身につけていただきたいと考え、｢日本漢字能力検定(漢検)｣をはじめ、｢今年の漢字｣や｢今、あなたに贈りたい漢字コンテスト｣など様々な普及啓発活動を行っています。&lt;br /&gt;
　その一環として、DCCの特別賞「ベストストーリーテリング賞」に協力しています。ダンスで表現したい思いや世界観を、なぜその漢字二字で表したのか、作品テーマとして印象的かといった点を、独創性・共感性・表現力等の観点から審査します。&lt;br /&gt;
　言葉の意味と自分たちが表現したいイメージを深く結びつけることは、ダンスそのものの表現力や独創性をさらに高めるはずです。本賞を通じて、高校生の皆さんが「漢字の面白さや奥深さ」に気づくきっかけになればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『第14回全国高等学校ダンス部選手権 DANCE CLUB CHAMPIONSHIP』概要
　DCCは、全国高等学校のダンス部の頂点を決めるダンスのイベントです。漢字二文字に込められたテーマの表現力、技術力、独創性などを競います。本日よりエントリーを開始し､8月26日(水)に決勝大会が行われる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エントリー期間：2026年4月15日(水)から 6月30日(火)まで&lt;br /&gt;
 ※各地方大会のエントリー締め切りは開催日から2週間ほど前になります。 &lt;br /&gt;
■決勝大会：2026年8月26日(水)&lt;br /&gt;
■公式サイト：&lt;a href=&quot;https://dcc.avex.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dcc.avex.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DCC『ベストストーリーテリング賞』の表彰概要
■エントリー期間・応募概要：DCCエントリー概要に準じる&lt;br /&gt;
■発表：本戦終了後にDCC公式サイトにて発表&lt;br /&gt;
■審査：決勝大会の作品から、主催者および審査員が開催趣旨に照らし総合的に審査&lt;br /&gt;
■審査員：山崎信夫(当協会 代表理事理事長)､阿辻哲次(漢検 漢字博物館・図書館館長、漢検 漢字文化研究所所長、京都大学名誉教授)&lt;br /&gt;
■表彰：オリジナルの副賞を授与&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる”６日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604097132</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始 ― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

KUMONの英語環境に“どっぷり浸かる6日間 「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」申込開始
― 小学生が多様な国・地域のキャンプリーダーと 共同生活をしながら、英語で世界を考え・伝え合う― &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会〔代表取締役社長：田中三教、以下KUMON〕は、小学生を対象とした英語環境に“どっぷり浸かる（=immersion）”プログラム「グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026」の申込受付を4月18日に開始します。&lt;br /&gt;
2026年8月に滋賀県守山市で開催されるGICは、今年で26年目。海外出身のキャンプリーダーや全国から集まる仲間との共同生活の中で、子どもたちは多様性に触れながら、英語で対話や発表を行います。GICは「世界の人とつながり、自分の考えを伝え合うためのことば」としての英語を体感できる、6日間の体験型プログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2001年にはじまったこの活動の過去の参加者からは、国内外で活躍する人材が多数輩出されており、単なる英語学習イベントに留まらないGICの価値を体現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
名称：グローバルイマージョンキャンプ（GIC）2026&lt;br /&gt;
主催：株式会社公文教育研究会&lt;br /&gt;
協力：立命館アジア太平洋大学、ホテル琵琶湖プラザ&lt;br /&gt;
第1日程：2026年8月3日（月）～　8日（土）&lt;br /&gt;
第2日程：2026年8月10日（月）～　15日（土）&lt;br /&gt;
会場：ホテル琵琶湖プラザ（滋賀県守山市水保町2892-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込期間：2026年4月18日（土）～　6月17日（水）&lt;br /&gt;
申込条件：小3～小6（応募時点で以下①～③のいずれかの英語力を満たすこと/公文を学習していない方も参加可）&lt;br /&gt;
①公文式英語HⅡ教材以上を学習&lt;br /&gt;
②TOEFL Primary®スコア208以上／ TOEFL Junior®スコア625以上&lt;br /&gt;
③英検4級以上&lt;br /&gt;
※詳細はGIC公式サイト（&lt;a href=&quot;https://kumon-eia.com/gic/%EF%BC%89%E3%80%81&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kumon-eia.com/gic/&lt;/a&gt;）、GICパンフレット（&lt;a href=&quot;https://shorturl.at/Rap23&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shorturl.at/Rap23&lt;/a&gt;）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：GIC公式サイトから「ユーザー登録はこちら」より、ユーザー登録をした上で、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【取材のご案内】☆取材をご希望の方は、問い合わせ先まで事前にご連絡・ご相談ください。&lt;br /&gt;
キャンプ開催期間中は、子どもたちが英語でやり取りしながら挑戦するリアルな学びの場面を取材いただけます。撮影・取材可能な時間帯は、当日のプログラムに応じて個別にご案内します。&lt;br /&gt;
・英語で行われるアクティビティ、ゲーム、ディスカッション&lt;br /&gt;
・キャンプリーダーと子どもたちが協働し、考えを伝え合う場面&lt;br /&gt;
・英語での共同生活やルールづくりに挑む姿&lt;br /&gt;
・最終日の成果発表（プレゼンテーション）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONのGICの概要】
今日の子どもたちは、知識として英語を身につけるだけでなく、異なる文化や価値観を持つ相手と向き合い、自分の思いを言葉にし、協働する力がますます求められています。GICは実際に英語を使いながら、そうした力を育む場として、2001年にスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者は、アクティビティ、ディスカッション、生活のルールづくり、プレゼンテーションなど、日々のさまざまな場面で英語を使います。必要以上の発音へのこだわりや、テストでよい点数を取るための英語を目指すのではなく、相手を理解し、自分を表現し、世界を考えるための英語に出合うことができるのが、このプログラムの大きな特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
四半世紀にわたり続く本プログラムでは、多くの子どもたちが英語への自信だけでなく、異文化への関心や主体性、相手と協力してやり抜く姿勢を育んできました。2026年も多様な国・地域のキャンプリーダーとの共同生活を通して、子どもたちが視野を広げ、未来への一歩を踏み出す機会を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202604097132/_prw_PI4im_a7DM0KMb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2026 夏の全国統一テスト 小・中・高　4/10（金）申込受付 一斉開始【東進・四谷大塚】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107232</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年4月10日（金）より、全国統一高校生テスト（6/14実施）・全国統...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年4月10日（金）より、全国統一高校生テスト（6/14実施）・全国統一中学生テスト（5/31実施）・全国統一小学生テスト（6/7実施）の申込受付を開始いたします。一人でも多くの全国の子どもたちに受験していただくために無料招待としています。前後の学力向上コンテンツも充実しており、やる気を高め、学力を伸ばす機会として活用いただければと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストの徹底活用で学力を伸ばし合格へ!!&amp;nbsp;年長から高３まで
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは、2007年11月の「全国統一小学生テスト」からスタートし、今年で20年目。「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という教育目標を掲げる東進と四谷大塚が、住んでいる地域や経済的な事情に関係なく、すべての子どもたちに学力向上の機会を広く提供したいと考え、小学生から高校生までを対象に年２回無料で実施しているテストです。多くの子どもたちが全国統一テストを受験することで、互いに切磋琢磨しながら努力を続け、未来のリーダーとして成長していく。日本全国に埋もれている優れた才能が次々と発掘され、その力を存分に伸ばしていく。このテストをきっかけに、将来、世界をリードするような人財が次々と育ち、日本の未来を明るく元気にしてくれることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、全国統一テストは、学力を伸ばし、やる気向上や合格へと導くコンテンツも満載です。自分の弱点ややるべき課題を明確にしたうえで、対策講座によって学力向上へとリードします。子どもたち一人ひとりの学力向上・志望校合格とその先の志の実現に向けた第一歩となることを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026夏 「全国統一テスト」 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト　6月14日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：高校１～３年生、意欲ある中学生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：6月11日(木)&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・高２生部門・高１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：全学年統一部門は英語・数学・国語・地歴公民・理科・情報（共通テスト本番レベル）&lt;br /&gt;
高２生部門・高１生部門は英語・数学・国語（共通テスト準拠）&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト　5月31日（日）実施
[主催：東進]&lt;br /&gt;
対象：中学１～３年生&lt;br /&gt;
会場：東進ハイスクール・東進衛星予備校・東進中学NET 各校舎、東進公認会場、特別会場(ホール等の外部会場)&lt;br /&gt;
WEB申込締切：5月28日(木)&lt;br /&gt;
実施部門：全学年統一部門・中２生部門・中１生部門&lt;br /&gt;
試験教科：英語・数学・国語&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一小学生テスト　6月7日（日）実施
[主催：四谷大塚]&lt;br /&gt;
対象：小学１～６年生･年長生&lt;br /&gt;
会場：四谷大塚直営校舎、四谷大塚YTnet提携塾、四谷大塚NET加盟塾、公認会場塾&lt;br /&gt;
WEB申込締切：6月4日(木)&lt;br /&gt;
試験教科：学年別に実施&lt;br /&gt;
年長生 / 算数国語融合型問題&lt;br /&gt;
小学１・２・３年生 / 算・国&lt;br /&gt;
小学４・５・６年生 / 算・国・理・社&lt;br /&gt;
受験料：無料招待&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国統一テストならではの学力向上のしくみ】
テスト前後に、学習情報や対策コンテンツが充実。徹底活用することで学力アップ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストは単にテストを受けるだけではありません。テスト受験前後で、学力向上のための情報をお伝えする説明会や面談、課題を明らかにする詳細な成績表、課題克服のための対策講座などが充実。これらのしくみを徹底活用すれば、テストを受けっぱなしにすることなく、復習を十分に行ったうえで今後の学習指針を定め、学力を伸ばし合格するための行動を起こせます。そして、その成果を次の全国統一テストで確認し、さらなる学力向上を目指す学習の流れが作れるのです。受験前後に提供する解説授業・対策講座などのコンテンツも無料招待で受けられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜&amp;nbsp;全国統一高校生テストの徹底活用例＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国統一テストは、年２回の「連続受験」で努力の成果をはっきりと示します】
連続して受験することで、前回からの学力の伸び＝努力の成果を見ることができる！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①全国統一高校生テスト&lt;br /&gt;
全国統一高校生テストは、共通テストに準拠。「共通テスト本番レベル模試」と合わせると２カ月に１度、共通テストと同じレベル・形式・試験範囲の本番レベル模試を受験できます。連続受験することで、学力の伸びと志望校合格まで「あと何点必要か」が明確にわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②全国統一中学生テスト&lt;br /&gt;
全国統一中学生テストは、基礎・標準・難関の３レベルの学力を測定する独自形式。科目別に「自分はどこまでできるのか、どこが課題なのか」を判定します。基礎は教科書の例題～章末問題、標準は公立高校入試問題レベル。難関では「思考力を問う」問題に挑戦できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③全国統一小学生テスト&lt;br /&gt;
前回と比較して得点率が上昇した領域を「よくできた領域」として提示します。これにより、前回から重点的に学習してきた領域ができるようになったのか一目でわかります。克服すべき課題も合わせて提示しますので、次回に向けての学習課題もわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【全国の成績上位者を「決勝大会」に招待します】
高校生・中学生7/12、小学生6/28、東京で実施予定。精鋭が集う『学力の全国大会』！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国統一テストでは、高校生・中学生・小学生とも「決勝大会」を実施しています。優秀な成績を収めた成績上位者が招待され、課題作文を含む発信力を問うテストに挑みます。正に『全国の精鋭たちが競い合い・高め合う場』となっています。「課題作文発表会」など、参加者同士の意見交換の機会もあります。「決勝大会」の優秀者は、その栄誉を称え、東進ドットコム上で公表•表彰し、副賞を授与いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[25年・夏の決勝大会成績優秀者 副賞]　※本年の副賞は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
全国統一高校生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、高２・高１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一中学生テスト…総合 Microsoft Surface Pro、中２・中１ Amazon Kindle Scribe&lt;br /&gt;
全国統一小学生テスト…小６・小５・小３…Apple iPad、小４…アメリカIvy League視察団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【海外大学留学支援制度の対象者を選抜します（全国統一高校生テスト）】
１人あたり総額40万ドル（約6,400万円）の奨学金を各学年毎年最大10名に給付。返済不要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進では、日本の未来を担う若者たちに海外のトップ大学で研鑽を積んでほしいと考え、「海外大学留学支援制度」を創設。世界のトップレベル大学（ハーバード大学、プリンストン大学、イェール大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学、カリフォルニア工科大学、カリフォルニア大学バークレー校、ケンブリッジ大学、オックスフォード大学）へ留学する高校生を支援しています。ケンブリッジ大学に留学した支援生は、日本人初の快挙となるアダム・スミス賞を受賞しました。対象者は、「全国統一高校生テスト」の決勝大会進出者から、成績と面接により選抜。返済不要の奨学金を、１人あたり総額40万ドル（約6,400万円・26年3月末の為替レート）給付します。各学年・毎年最大10名が対象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アメリカIvy League視察団に招待します（全国統一小学生テスト）】
米名門大やボーディングスクールを視察！ 小学４年生の決勝大会進出者から選抜&lt;br /&gt;
「&amp;nbsp;全国統一小学生テスト」の決勝大会で優秀な成績を収めた生徒で結成する「アメリカIvy League視察団」。コロンビア大学、ハーバード大学などアイビーリーグを代表する大学や、アメリカのエリート養成校であるボーディングスクールを見学し、研究者や学生との交流を通して、グローバルな目を養います。また、全国から集った仲間との切磋琢磨で自分の夢・志を育み、世界で活躍する未来のリーダーへの第一歩を踏み出すことを目的としています。最新情報は、「全国統一小学生テスト」ウェブサイトでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
→各テストの詳細・申込は「統一テストドットコム」へ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.toitsutest.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.toitsutest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※企業のDX推進を担う新人財の発掘・育成のための、社会人対象「全国統一デジタルスキルテスト」もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。 学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202604107232/_prw_PI5im_AIL21Dc8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>4/26（日）「共通テスト本番レベル模試」  特別開催回限定：高３成績優秀者を「東大見学ツアー」に無料招待</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604107235</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、4月26日（日）に「第２回 ４月 共通テスト本番レベル模試」を実施いたします。今回は特...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月10日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、4月26日（日）に「第２回 ４月 共通テスト本番レベル模試」を実施いたします。今回は特別開催回として、初開催の「東大見学ツアー」に成績優秀者を無料招待（２日間）。東大か他大学か迷っている高３生を歓迎します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「共通テスト本番レベル模試」は、共通テスト本番と同じレベル・形式・出題範囲。共通テストの問題を徹底研究した出題で、探究型の問題に対応しています。学力を伸ばし合格するためのヒントが得られる模試です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．「第２回 ４月 共通テスト本番レベル模試」 実施要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【1.試験日】 2026年4月26日（日）&lt;br /&gt;
【2.対象】 受験生※・高２生・難関大志望の高１生　※高卒は１年目までが対象です。&lt;br /&gt;
【3.試験会場】 東進ハイスクール／東進衛星予備校 各校舎&lt;br /&gt;
【4.受験料】 一般生受験料 通常6,000円（税込）&lt;br /&gt;
【5.申込締切】 2026年4月23日（木）&lt;br /&gt;
【6.申込方法】 「共通テスト本番レベル模試」ウェブサイトよりお申し込みください　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin-moshi.com/kyotsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin-moshi.com/kyotsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初開催!! 高３生の成績優秀者を、「東大見学ツアー」にご招待（２日間・無料招待）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．学力を伸ばし合格するための模試　「共通テスト本番レベル模試」の特長
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特長1】 ２カ月ごとに、合格可能性と学力の伸びを明らかにする連続模試&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「共通テスト本番レベル模試」では、相対評価に加えて目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。毎回同じ基準で判定するから、どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを、具体的な点数で把握することができます。２カ月に１回※の連続受験で、学力の伸びをはかる「学力のものさし」として活用できます。&lt;br /&gt;
※6月、11月は「全国統一高校生テスト」を実施します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特長2】 学力を最大限に伸ばす“正解必須問題”を徹底分析、解くためのアドバイスも満載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
成績表は試験実施後、中５日で返却されるため、受験時の記憶が新しいうちに復習が可能です。個人成績表では、志望校の合格可能性や偏差値の表示はもちろん、志望校合格まであと何点必要かを示します。個人成績表からアクセスできるWEB成績表では、優先的に対策をすることで大きく得点を伸ばせる「正解必須問題」がわかります。さらに、「正解必須問題」をなぜ間違えたのか、チェックすべきポイント、具体的なアドバイスまで提示。実力講師陣によるわかりやすい合格指導解説授業も活用すれば、スピーディーに弱点克服が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特長3】 ケタ違いの情報量のWEB成績表で、“本番までにどこまで点数を伸ばせるか”合格への道筋をシミュレーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入試本番で志望校合格のための目標点を突破に向けて、どの科目で何点取るのかというプランをWEB成績表の「合格ナビゲート」で提案。君自身の学力に加えて、これまでの東進生のビッグデータをもとに算出されたプランで、残された学習時間を最大限に活用するための学習計画が立案できます。さらに、成績表返却面談では、その実現に向けた具体的な学習計画を立案。志望校合格に向けた学習を着実に進めていきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．東大に行く本当の意味を知る２日間「東大見学ツアー」開催決定!!
キミは地方のトップで満足するか。日本のトップを見てから決めるか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第２回 ４月 共通テスト本番レベル模試」は、特別開催回として高３生の成績優秀者を「東大見学ツアー」に招待します。遠方にお住まいの方が安心してご参加いただける２日間・無料招待で、東大か他大学か迷っている方を歓迎します。現在は地元トップ大学を目指している高校生にとっても、日本のトップである東京大学を見学することは、自分の視野の拡大に大いに役立つはずです。ぜひ、このツアーで知の最前線や優秀な仲間に出会ってください。詳細は校舎スタッフにお尋ねください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・申込は東進「共通テスト本番レベル模試」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin-moshi.com/kyotsu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin-moshi.com/kyotsu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202604107235/_prw_PI5im_98EVTY0H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【最終確定】 2026年 東進 現役合格実績 [3/31締切]　東進生大躍進！ 東大906名（昨対+91名）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604036919</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年の東進 現役合格実績 [3/31締切 最終確定数]を公表いたしました。東大9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年の東進 現役合格実績 [3/31締切 最終確定数]を公表いたしました。東大906名（昨対+91名）をはじめ、東進生が大躍進しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年東進 現役合格実績】　3/31締切 最終確定数
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進生大躍進！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大…906名（昨対+91名）&lt;br /&gt;
旧七帝大＋３…4,757名（昨対+141名）&lt;br /&gt;
医学部医学科…1,662名（昨対+69名）&lt;br /&gt;
国公立大…16,133名（昨対+330名）&lt;br /&gt;
早慶…5,741名（昨対+113名）　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今の成績や高校では決まらない‼&lt;br /&gt;
東進は、お預かりした生徒全員の人間力、学力の大巾アップと第一志望校合格を実現！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【現役合格実績日本一の東進　2026年大学入試 現役合格実績 総括】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp;東大現役合格900名超！&lt;br&gt;東進史上最高を更新&lt;br&gt;現役合格者の38.3％が東進生
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年入試で、東進生が大躍進。全国の東進生が大いに実力を発揮しました。東大入試では、二次試験の理系数学などで難化傾向が見られた中、東進の「東大」現役合格者は906名となり、東進史上最高を更新。東大全体の現役合格者に占める東進生の割合は38.3％、東大現役合格者の2.7人に１人が東進生です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②全国で安全志向が強まる中、&lt;br&gt;旧七帝大＋３（東京科学大・一橋大・神戸大）でも史上最高！&lt;br&gt;国公立大に続々合格
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の国公立大出願においては、共通テストの難化の影響もあり、安全志向の傾向が見られました。しかし、東進生たちは志望校合格を目指して果敢に受験に臨み、全国から吉報が届いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、「旧七帝大＋３」の現役合格者は4,757名。東進史上最高となっています。全国の「国公立大学」の合計では16,133名が合格しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③早稲田大で史上最高など&lt;br&gt;早慶も絶好調！&lt;br&gt;私立大で東進生が現役合格
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私大最難関の「早慶」では5,741名が現役合格。早稲田大学の現役合格者は、東進史上最高となっています。「上理明青立法中」「関関同立」では、複数の大学で合格者数が大きく減少し、ボーダーライン付近の受験生には厳しい年となりました。しかし、東進生は「上理明青立法中」で19,303名、「関関同立」で12,133名と多数の生徒が現役合格しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④2026年共通テストで、&lt;br&gt;一般生と東進生の差は102.5点！&lt;br&gt;今の成績や高校では決まらない
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの現役合格実績は、東進生が学力を大巾に伸ばしているからこそ生まれたものです。2026年の共通テストで、一般生と東進生の平均点の差は102.5点。総合型1,000点満点で100点超の差ということは、もう１科目余計に受けて満点以上を取ったようなものです。１ランク・２ランク上の大学を目指せる差と言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進は、多くの難関大合格者を輩出していますが、生徒のスタート地点や志望校は様々です。だからこそ、東進生「全体」の平均点でこれだけの成果が出たことを大変嬉しく思っています。東進は、お預かりした生徒全員の大巾学力向上を実現していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ＡＩを活用した&lt;br&gt;徹底的な志望校対策で&lt;br&gt;東進生の合格率アップ！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、東進生の合格率アップをリードするのが、AIを駆使した徹底した志望校対策です。一人ひとりの学習状況と志望大学・学部の出題傾向に応じてAI演習を積み重ねます。志望校対策を十分に行うためには、高３の５月までに受験全範囲を修了し、夏休みの間に過去問演習10年分に取り組むことが重要です。そうすることで、高３の秋から冬にかけて、苦手の克服や志望校の問題傾向に合わせた対策が行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「自分も勝って、周りの仲間も勝たせる」というチーム力も東進の強みです。合格実績の一つ一つの数字の裏側には、受験生の努力と志、学習効果を最大化する東進のシステムがあるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※日本一とは、2025年の東大現役合格実績を公表している予備校の中で最大。&lt;br /&gt;
※東進史上最高とは、過去の東進の東大現役合格実績の中で最大。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東進の基準は、他の予備校とは異なり厳格です】　現役生のみ、講習生を含まず
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.現役生のみの実績で高卒生を含まない。&lt;br /&gt;
現役生と高卒生は全く異なる部門であり、提供する指導内容も異なります。これら全く異なる合格実績を合算して公表することは、生徒や保護者に対して誤解を与えることと私どもは考えます。週刊誌等における高校別合格実績でも現役生の内訳を記載していますが、私ども現役生中心の東進では現役のみの実績を公表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座分以上にあたる教育サービスを受けた生徒を対象とする。講習生や模試生は含まない。&lt;br /&gt;
ましてや、合格実績に講習生を含めるなど論外です。短時間の講習を受けただけの合格者を予備校の実績とすることは適切ではありません。ですから、東進では東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座(90分×20回相当)以上の教育サービスを受けた生徒のみを対象とした、厳格な合格実績としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.当該年度の高3時に在籍した生徒のみを対象とし、高1や高2時にのみ在籍した生徒は含まない。&lt;br /&gt;
東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生（東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾）の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.合格実績の確定は3月31日を締め切りとする。4月1日以降に判明した合格者は計上しない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※一人で複数合格した場合は、それぞれの合格者数に計上しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」を中心に、「イトマンスポーツスクール」「イトマンスポーツウェルネス」を含めたイトマングループはこれからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202604036919/_prw_PI7im_fI06gYFB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」4/22 19:30～Zoom開催　第30回：数学の力でより良い社会を作る・廣田敦士先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604026874</link>
        <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年4月は、データサイエンスの力で安心・安全な社会づくりに貢献する廣田敦士先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;30回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
数学の力でより良い社会を作る
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オムロンソーシアル&lt;br&gt;ソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
廣田 敦士 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年4月22日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
京都工芸繊維大学情報工学課程卒、京都工芸繊維大学大学院情報工学専攻卒。2018年オムロンソーシアルソリューションズ入社。AI・データサイエンスを駆使し、鉄道や道路の混雑推測技術などのサービス開発に従事。列車の混雑推測に関する研究で日本鉄道サイバネティクス協議会論文賞を受賞。2023年からはスタートアップ企業（ZENKIGEN）へ出向し、人事・採用領域でのAI活用を推進。2025年に帰任後は、鉄道・エネルギー分野での価値創出や社内DXなど、データサイエンスの力で安心・安全な社会づくりに貢献し、幅広く活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数学は社会を変える最強のツール&lt;br&gt;～数学が価値に変わる瞬間～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私が中高生の頃、Google検索が数学によって支えられていることや、高校で習う二次関数が実は身近な社会の実装につながっていることを知り、大きな感動を覚えました。それが、私が情報工学の道を選んだ原点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学受験では第一志望に不合格となる経験もしました。しかし、私にとっての真の目的は「特定の大学に入ること」ではなく、「数学を深く知り、それを社会に応用すること」でした。目的を見失わなかったからこそ、入学した大学で国際学会で３度の論文を発表するなど、数学の応用に打ち込みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、オムロンソーシアルソリューションズで、AIやデータサイエンスを活用し、列車の混雑推定や、高速道路の渋滞予測のほか、外部プロジェクトではマッチングアルゴリズムの開発にも携わりました。数学というツールを使って、誰もが「安心・安全・快適」な社会を作る仕事は非常に刺激的で、やりがいを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さんの中には「勉強なんて将来役に立たない」と感じる人がいるかもしれません。しかし、勉強が役に立たないのではなく、まだ「役に立てられていない」だけなのです。座学だけが勉強ではありません。友達との旅行や楽器の演奏など、あらゆるインプットを自分なりにアウトプットして定着させることが、将来の可能性を広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、数学がどのように社会の役に立っているのかというリアルな話とともに、長期的な視点で目標を見据えながら、今目の前のことにどう向き合うかついて、私の経験をお伝えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第30回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
数学の力でより良い社会を作る／廣田 敦士 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年4月22日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部 慎司 先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202604026874/_prw_PI6im_b1Nlni5V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>入試での活用状況を調査 高校は5割、大学は6割が｢漢検｣を評価</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276501</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(代表理事 理事長：山崎信夫/所在地：京都市東山区/以下､当協会)は､2025年8月から2026年1月にかけて、全国の高校と大学・短大を対象に｢日本漢字能力検定(以下、漢検)｣と｢文章読解・作成能力検定(以下、文章検)｣の入学試験等における活用状況について調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　調査の結果、高校では全国5,429校中、2,760校(50.8%)が、大学・短大では全国1,079校中、672校(62.3％)が入試において｢漢検｣を活用していることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈調査結果まとめ〉
・高校では50.8%が、大学・短大では62.3%が入試に｢漢検｣を活用している。&lt;br /&gt;
・活用方法は、高校と大学・短大ともに｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い。&lt;br /&gt;
・具体的な級を設定している活用校のうち、高校では｢3級(中学校卒業程度)｣、大学・短大では｢準2級(高校在学程度)｣が最も多い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校入試での｢漢検｣活用状況
　全国の高校5,429校のうち2,760校(50.8％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する2,764校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い1,266校で、次いで｢点数加算・点数化｣が501校、｢出願要件｣が70校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している高校は879校で、そのうち3級(中学校卒業程度)以上と設定している高校が641校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後に入学金や授業料の減免、単位認定などでも活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームペ ージにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_highschool.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢漢検｣の活用状況
　全国の大学・短大1,079校のうち672校(62.3％)が入試で漢検を活用しています。&lt;br /&gt;
　活用する672校のうち、その活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い450校で、次いで｢点数加算・点数化｣が163校、｢出願要件｣が84校でした。&lt;br /&gt;
　また、活用対象として具体的な級を設定している大学・短大は240校で、そのうち準2級(高校在学程度)以上と設定している大学・短大が97校と最も多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。　具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホ ームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆調査結果紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/investigation/utilization_university.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学・短大入試での｢文章検｣活用状況
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　併せて実施した｢文章検｣の活用調査では、全国の大学・短大1,079校のうち525校(48.7％)が入試で｢文章検｣を活用していることがわかりました。活用する525校のうち活用内容については｢合格判定時の考慮・参考｣が最も多い408校で、次いで｢点数加算・点数化｣が82校、｢出願要件｣が33校でした。&lt;br /&gt;
　入試での活用のほか、入学後には入学金や授業料の減免、奨学金の申請などで活用されることがあります。具体的な活用内容や活用校の一覧等､調査結果の詳細については､当協会ホームページにてご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆漢検・文章検活用校検索サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◆文章検サイト：&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/bunshouken/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
｢文章検｣とは
　｢文章検｣は、文章でのコミュニケーション能力、つまり文章を読み解く力と作成する力を育成し､論理的思考力を高めることを目的とした検定です。文章力を｢基礎力(語彙･文法)｣｢読解力｣｢作成力｣の3分野に分類し､それぞれの知識や能力を客観的な採点基準に基づいて点数化します｡現在､2級･準2級･3級･4級の4段階のレベルを設定しています｡これらの特徴が評価され､文部科学省の ｢高校生のためのまなびの基礎診断｣ の認定ツールとなっているほか、大学･高校･中学校の授業､また入試等の能力測定の場で活用されています｡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果より協会コメント
　本調査は、全国の高校と大学・短大における｢漢検｣｢文章検｣の資格活用状況を明らかにし、中高生のみなさんや保護者・教員の方々が進路選択や学習計画に役立つ情報を提供することを目的に実施しています。&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、入試形態が多様化するなかで全国の教育機関において｢漢検｣｢文章検｣が能力を測る指標として広く活用されていることが改めて確認されました。&lt;br /&gt;
　当協会は、今後とも日本語・漢字の学びの機会を創出するとともに、学習を通じて培われた漢字能力や文章作成能力が、確かな能力の証明として進路選択の場面で適正に評価されるよう、資格の価値向上に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料
■調査概要&lt;br /&gt;
▼調査の趣旨&lt;br /&gt;
文部科学省の｢検定試験の評価の在り方に関する有識者会議｣より発表された｢『検定試験の評価ガイドライン試案』について検討のまとめ｣に基づいて定期的に実施。&lt;br /&gt;
▼調査･公表の目的&lt;br /&gt;
学校教育課程や入学試験､単位認定や在学中における検定の活用状況についての実態把握と､生徒や学生､&lt;br /&gt;
保護者､教員の方々への進路選択の参考や学習の励みになる情報､保有資格を積極的に活用するための情報の開示｡&lt;br /&gt;
▼調査時期&lt;br /&gt;
高校：2025年10月～2026年1月 発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
大学・短大：2025年8月～11月　発表日 : 2026年3月31日&lt;br /&gt;
▼調査対象&lt;br /&gt;
全国の高校(全日制・定時制・通信制)・高等専門学校　5,429校&lt;br /&gt;
全国の大学・短大　1,079校&lt;br /&gt;
※高校・高等専門学校、大学・短大の数は、『全国学校総覧 2025年版』掲載の学校に新設校を加え募集停止・休校を除いた数。(新設校・募集停止・休校は当協会調べ)。&lt;br /&gt;
▼調査方法&lt;br /&gt;
インターネット、電話&lt;br /&gt;
▼調査項目&lt;br /&gt;
･入学試験における評価または判断材料としての｢漢検｣｢文章検｣の活用有無&lt;br /&gt;
･活用している学部･学科､入試種別､科目､対象級､活用の詳細&lt;br /&gt;
▼調査結果&lt;br /&gt;
｢漢検｣　回答校数：高校・高等専門学校 4,066校(74.9％)、大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
｢文章検｣　回答校数：大学・短大1,077校(回答率99.8%)&lt;br /&gt;
▼漢検・文章検活用校検索サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/highschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/qualification/university&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各学校における詳細な要件につきましては、必ず当該校の募集要項・学校案内・シラバスなどでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202603276501/_prw_PI4im_yy9chaGC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本サッカー協会×日本漢字能力検定協会　『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』受賞作品決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603256292</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。そ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月27日&lt;br /&gt;


公益財団法人日本サッカー協会&lt;br /&gt;
公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;

　日本サッカー協会（JFA）と公益財団法人 日本漢字能力検定協会（本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、漢検協会）が2025年6月から実施しているコラボレーション企画「全力蹴球プロジェクト」。その取り組みのひとつである「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト『SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！』」の受賞作品が決定しました。&lt;br /&gt;
　「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」は、漢検協会が2013年から実施しているもので、普段言えない素直な気持ちを込めた「漢字一字とメッセージ」を募集し表彰するコンテストです。このコンテストの特別版として、2025年9月30日から2026年1月16日の期間で、FIFAワールドカップ2026に臨むSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）への想いを込めた「漢字一字と応援メッセージ」を募集しました。&lt;br /&gt;
　その結果、1,760作品の応募が集まり、その中から「最高の景色を」大賞、宮本恒靖会長賞、森保一監督賞、全力蹴球プロジェクト優秀賞の４つの賞で合計13名が受賞しました。&lt;br /&gt;
受賞作品の詳細は、コンテストサイト(URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanji-contest/jfa-samuraiblue/&lt;/a&gt;)をご覧ください。&lt;br /&gt;
表彰セレモニーの様子（2026年3月26日）&lt;br /&gt;
審査員&lt;br /&gt;
日本サッカー協会会長　　　　 宮本　恒靖サッカー日本代表監督　　　　 森保　一日本漢字能力検定協会理事長 　山崎　信夫&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」受賞作品
森保一監督より、選考に際してのコメント&lt;br /&gt;
はじめに、1760通もの「贈りたい漢字」をSAMURAI BLUEへ届けてくださり、誠にありがとうございます。審査員として選考に携わらせていただきましたが、どれも素晴らしい作品ばかりで、選ぶのが非常に大変でした。日頃から「選ぶこと」も仕事の一部ではありますが、今回も悩みに悩んで、選ばせていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最高の景色を」大賞
「音」　井澤　有咲（いざわ　ありさ）さん（沖縄県・7歳・沖縄アミークスインターナショナル小学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
ボールを蹴る音やサポーターの叫ぶ音を聞きながら、自分自身も歌いながらサッカーを楽しんでくださっている作者の様子が思い浮かびました。いつも応援してくれているんだな、ということも伝わってきて、最後の「最高の景色で素敵な音を聞いてください」というメッセージがとりわけ嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮本恒靖会長賞
「栞」　松平　理津子（まつだいら　りつこ）さん（東京都・15歳・文京区立茗台中学校）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
「栞」という一字には、過去を振り返り、今いる位置を確かめながら、次の一歩へと進んでいく意味が込められていると感じました。日本サッカーもこれまでの歩みの積み重ねの上に成り立ち、その歴史を未来へとつないでいく存在です。今回のワールドカップが、後に振り返ったときに新たな節目として記憶される大会になるよう、この作品に込められた想いに強く共感し、選出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本サッカー協会　会長&lt;br /&gt;
宮本　恒靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森保一監督賞
「一」　佐野　玲奈（さの　れいな）さん（神奈川県・7歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員コメント&lt;br /&gt;
もともとはサッカーをプレーしたことがなかった方がサッカーに触れてくれて、サッカーの楽しみを知ってもらえたということに、サッカーの普及に携わる一人として喜びを感じました。&lt;br /&gt;
サッカーを通して「勇気を持ってチャレンジすること」の素晴らしさを伝えていきたいと考えている我々にとって、まさにその勇気を振り絞って一歩踏み出された様子が伝わってきたこともとても嬉しく、その姿にまた私も勇気をもらいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サッカー日本代表　監督　&lt;br /&gt;
森保　一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全力蹴球プロジェクト優秀賞
「声」　秋田　望佑（あきた　みゆう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都･11歳･文京区立駒本小学校&lt;br /&gt;
「笑」　大川　凱生（おおかわ　かいせい）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「輝」　片山　希世美（かたやま　きよみ）　さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 奈良県・48歳&lt;br /&gt;
「添」　喜久　野乃華（きく　ののか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;鹿児島県・23歳&lt;br /&gt;
「響」　小原　海衣夏（こばる　みいな）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 鹿児島県・16歳･鹿児島情報高等学校&lt;br /&gt;
「繋」　中野　桐華（なかの　きりか）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都・43歳&lt;br /&gt;
「努」　平山　蒼（ひらやま　そう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 東京都・12歳・文京区立関口台町小学校&lt;br /&gt;
「星」　本田　幸恵（ほんだ　さちえ）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・37歳&lt;br /&gt;
「時」　宮崎　文祥（みやざき　ぶんしょう）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;大阪府・52歳&lt;br /&gt;
「心」　山本　空輝（やまもと　そら）さん&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;宮城県・16歳・聖和学園高等学校 三神峯キャンパス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本コンテストに応募されたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字の集計結果では、「勝」が1位となりました。トップ5にランクインした漢字を紹介します。&lt;br /&gt;
SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈られた漢字一字「トップ５」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
総評&lt;br /&gt;
　今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」にご応募いただいた全国の皆さまに、心より御礼申し上げます。本コンテストには、全国から1,760通の応募がありました。SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に贈る漢字として、364種類の漢字が寄せられました。それらの漢字と応援メッセージには、これまでのワールドカップでの戦いを通じて得た感動、北中米W杯に向けた期待、そしてサッカーという競技そのものから得られた教訓や感謝など、皆さまのさまざまな想いが込められていました。漢字は一字ごとに意味を持つ「表意文字」です。だからこそ、皆さまが寄せてくださった応援の気持ちが、364種類もの多様な漢字として表現されたのだと思います。&lt;br /&gt;
　当協会は今後も、漢字を通じて「最高の景色」を目指すサッカー日本代表を応援してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会 理事長&lt;br /&gt;
 山崎　信夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（審査の様子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、あなたに贈りたい漢字コンテスト「SAMURAI BLUEを応援しようキャンペーン！」概要&lt;br /&gt;
主催：公益財団法人日本サッカー協会（JFA） / 公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
表彰：「最高の景色を」大賞（1点）、宮本恒靖会長賞（1点）、森保一監督賞（1点）、&lt;br /&gt;
　　　全力蹴球プロジェクト優秀賞（10点）&lt;br /&gt;
募集テーマ：SAMURAI BLUE（サッカー日本代表）に「贈りたい漢字一字とメッセージ（120字以内）」&lt;br /&gt;
募集期間：2025年9月30日（火）～2026年1月16日（金）必着&lt;br /&gt;
表彰式：2026年3月26日（木）会場：JFAハウス（東京都文京区後楽1丁目4−18 トヨタ東京ビル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考１＞&lt;br /&gt;
JFA　「最高の景色を2026」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jfa.jp/samuraiblue/for_our_greatest_stage_2026&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
日本漢字能力検定協会「全力蹴球プロジェクト」&lt;br /&gt;
特設ページ（URL： &lt;a href=&quot;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanken.or.jp/kanken/fun/jfa-samuraiblue.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考２＞&lt;br /&gt;
【 合言葉 「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FIFAワールドカップ2026に出場するSAMURAI BLUE （日本代表）は「最高の景色を2026　FOR OUR GREATEST STAGE」を合言葉に、8大会連続8度目の本大会に向けて新たな一歩を踏み出しています。「最高の景色」は、SAMURAI BLUEが目指す“世界の頂”からの眺望。日本のあらゆる場所でみんなが喜び合い、笑顔が溢れている光景もこの言葉に込めています。そして、それはSAMURAI BLUEだけが望む景色ではなく、全ての人たちと望む景色でもあるとして、“OUR GREATEST STAGE”としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【JFA×漢検協会「全力蹴球プロジェクト」】&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
生涯スポーツとしてのサッカーと生涯学習としての日本語・漢字の振興を通じてスポーツと学びの楽しさや喜びを伝えていくことを目的に取り組むものです。FIFAワールドカップ2026に向けたSAMURAI BLUE（サッカー日本代表）の合言葉「最高の景色を2026 FOR OUR GREATEST STAGE」とも連動し、年間を通じてSAMURAI BLUEを応援する特別コラボ企画を行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202603256292/_prw_PI10im_YM8IKHl9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>低学年から『非認知能力』を育む。  現場での教えやすさを追求した「ロジカ式パワードリル」に最新刊が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603276431</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:18:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ロジカ式</dc:creator>
        <description>AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ライ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　AI・教育サービスを全国展開する株式会社ロジカ・エデュケーション（本社・大阪府池田市、代表取締役CEO・関愛、以下ロジカ式）は、『非認知能力』を養うプログラミング教材「ロジカ式パワードリル」の最新ラインナップとして、実践編にあたる「プラクティスシリーズ4」を今春リリースします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、小学校低学年から始められるハイブリッド型のプログラミング教材です。複雑な準備や専門的な知識がなくても授業を進められる設計となっており、指導経験に関わらず活用しやすい点が特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プログラミング学習は、粘り強く課題を解決する力といった『非認知能力』の向上に寄与することが広く知られています。この能力は10歳頃までに大きく向上するとされており、低学年段階からのプログラミング教育へのニーズが急速に高まっています。&lt;br /&gt;
本教材は、これらの期待に応えるべく、小学校1年生から無理なく取り組める構成を採用。早い段階から「プログラミング的思考」に触れられるよう独自の工夫を施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『非認知能力』を養うハイブリッド型教材
　アプリを使ったプログラミングだけでなく、アンプラグド教材や確認テストも用意したハイブリッド型のため、児童の理解度を確認しながら学習を進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、本カリキュラムは低学年から段階的に学習することで、小学校高学年までに変数や関数、配列といったプログラミングにおける必須概念を網羅的に習得できる設計です。スモールステップで学習を積み上げることで、高度な概念も体系的に学べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本教材は、「子どもが夢中になれること」と「先生が教えやすいこと」、この二つの課題を同時に解決することを目指して開発されました。プログラミングスキルの習得にとどまらず、好奇心や創造性、粘り強さや主体性といった、変化の激しい時代を生き抜くための『非認知能力』の育成を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■教材の構成&lt;br /&gt;
　「ロジカ式パワードリル」は、テキスト・アプリ・学習ポータルサイトを用いて学習するドリル形式の教材です。以下の3つのレベルを順番に学習していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ベーシック①～③】 プログラミングの土台を築く基礎シリーズです。&lt;br /&gt;
「順次処理」「繰り返し」「条件分岐」といった、全てのプログラムの根幹となる考え方を学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プラクティス①～④】 今春、第4弾がリリースされる実践シリーズです。&lt;br /&gt;
順次・反復・分岐処理の3要素を組み合わせながら、座標、速度、角度、アニメーションの基本などを学びます。ネスト、メッセージ、乱数、変数、関数などの重要な概念も学習します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【マスター】 ゼロからプログラムを設計、制作、デバッグ、改善する方法や、より高度な作品を作成する総合課題を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」6つの特徴
豊富なアンプラグドの設問 &lt;br /&gt;
電子機器を使わず、紙と鉛筆だけで解く形式を採用しています。手で書くことで頭の中を整理し、計算やフローチャート作成などを通じて多角的な力を磨きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的なボリュームのテキスト &lt;br /&gt;
総ページ数は600ページ以上。対象は小学校低学年から高学年までと幅広く、基礎から高度な概念まで腰を据えてじっくり取り組めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
確認テストで理解度チェック &lt;br /&gt;
各グレードの修了タイミングでテストを実施。理解度を客観的に確認し、つまずいたポイントを重点的に復習できるため、着実なステップアップを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スモールステップ＆お手本 &lt;br /&gt;
達成感を得やすい細分化されたステップ形式を採用。お手本を見ながらプログラムの動きをイメージできるため、一つひとつ確実に理解しながら進められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小学生のための学習アプリ &lt;br /&gt;
DeNAが開発した国内初の学習アプリ「プログラミングゼミ」を採用。シンプルなUIで低学年にも使いやすく、学校現場の意見を反映した設計が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
幅広いテーマを題材に &lt;br /&gt;
動物や昆虫、海の生き物など、自然界や日常生活に関わるテーマを豊富に用意。可愛いキャラクターと共に、子どもたちが飽きることなく学習を続けられる工夫を凝らしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ今「ロジカ式パワードリル」が求められるのか
　近年、教育環境や入試制度の変化に伴い、子どもたちに求められる力は大きく変わりつつあります。こうした背景の中で、「ロジカ式パワードリル」が注目される理由は大きく2つあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
① 将来につながる思考力の土台づくり&lt;br /&gt;
近年、子どもたちに求められる力として「思考力」や「読解力」の重要性が高まっています。プログラミング学習は、問題を発見し、解決に向けて試行錯誤を繰り返すプロセスそのものであり、この一連の体験が“プログラミング的思考力”を育てます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に低学年のうちからこうした思考習慣を身につけておくことで、学びの土台が早期に形成され、その後の学習理解や応用力に大きな差が生まれ学びの選択肢も大きく広がります。「ロジカ式パワードリル」を活用し、段階的に思考力を積み上げていくことで、単なる知識の習得にとどまらない、本質的な“考える力”を養うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この力は、中学受験を目指す子どもにとっても役立ちます。近年の中学入試では総合型選抜の要素が取り入れられるケースも増えており、単なる知識量ではなく「読み解く力」「考える力」が合否を左右する重要な要素となっています。受験を前提としない子どもにとっても、日々の学習理解の向上や主体的な学びの姿勢につながります。さらに、その先の高校受験や大学入試、探究学習など、あらゆる進路において重要な基盤となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、AI時代においては「AIに使われる側」ではなく、「AIを使いこなす側」としての思考力が求められます。本教材は、その基盤となる論理的思考力を育成する点でも大きな価値を持っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 社会人基礎力・非認知能力の育成&lt;br /&gt;
「ロジカ式パワードリル」は、単なるプログラミングスキルの習得を目的とした教材ではありません。プログラミングを“手段”として活用し、将来にわたって役立つ社会人基礎力や非認知能力を育てることを重視しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、以下のような力の育成につながります。&lt;br /&gt;
・粘り強くやり遂げる力&lt;br&gt;・自分の考えを相手に伝える力&lt;br&gt;・周囲と協力しながら課題を進める力&lt;br /&gt;
これらは、将来どのような進路を選んだとしても不可欠となる力です。課題に向き合い、試行錯誤を繰り返す中で、子どもたちは自然とこれらの力を身につけていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、本教材は教育機関だけでなく、プログラミング教室の運営者にとっても導入メリットの高い設計となっています。フランチャイズ事業として新たにプログラミング講座の開講を検討している方や、既存教材での運営に課題を感じている事業者、低学年層の集客を強化したい事業者にとって、有力な選択肢となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、2026年に開催される教育分野の展示会「EDIX東京2026」では、「ロジカ式パワードリル」の教材を実際に体験できる機会も予定されています。会場では、発展的な学習内容を扱う「プロゼミアドバンス」を活用し、実際の動作や学習の流れを確認することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ロジカ式について
・商号　： 株式会社ロジカ・エデュケーション&lt;br /&gt;
・代表者： 代表取締役CEO　関 愛&lt;br /&gt;
・所在地：大阪府池田市菅原町3-1 ステーションN 107&lt;br /&gt;
・設立　： 2018年11月12日&lt;br /&gt;
・事業内容： 教材開発、プログラミング教室FC、DXリスキリング研修、AIサービス開発&lt;br /&gt;
・資本金： 1億590万円&lt;br /&gt;
・TEL　 ： 072-752-8607&lt;br /&gt;
・URL　：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica-ed.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica-ed.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://logica.education/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://logica.education/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107539/202603276431/_prw_PI1im_Nw793H55.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『KUMON家庭学習調査2025』を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603115419</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>『KUMON家庭学習調査 2025』を実施 家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％ 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社 公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『KUMON家庭学習調査 2025』を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習での「生成AI利用」を「増やしたい」が29.2％、「利用したくない・減らしたい」は28.9％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中三教〔たなか みつのり〕）は、2025年12月、小学校1～3年生のお子さまがいる世帯の母親1,000人、父親800人を対象に、「家庭学習についての調査」を実施しました。この調査は、子どもの生活や家庭学習の状況、そして保護者の意識や行動の把握を目的として、2015年から毎年行っているものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査対象：小1～小3の子がいる世帯の母親1,000人、父親800人&lt;br /&gt;
調査期間：2025年12月19日～12月24日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【データから見えた10のトピックス】
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少&lt;br /&gt;
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%&lt;br /&gt;
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■子どもの家庭で過ごす時間の変化
①子どもの家庭で過ごす時間は「テレビを見る時間」が最も多く1日平均45.4分
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭での過ごし方について聞きました。最も多かったのは、「テレビを見る時間」で1日平均45.4分でした。次に「ゲームをする時間」が1日平均36.2分、「動画配信サイトやアプリ（YouTube、TikTok、ニコニコ動画など）の視聴時間」が1日平均33.9分と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※「動画配信サービス」はPGC（Professional Generated Contents）、「動画配信サイトやアプリ」はUGC（User Generated Contents）を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②子どもが家で読書をする時間は「全くない」は29.5％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校の教科書や学習のための本以外の読書の時間（新聞、雑誌、小説、マンガなど）について聞きました。「全くない」は29.5％、「30分未満」が46.7％となりました。「全くない」は年々増加傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③家庭学習の時間の長さは「15分～30分未満」が最も多く40.5%、家庭学習の頻度は「毎日」が最も多く35.3%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習の時間の長さについて聞きました。最も多かったのは、「15分～30分未満」で40.5%でした。次に「30分～1時間未満」が33.5%と続きます。家庭学習の頻度については「毎日」が35.3%と最も多く、「週5日」が31.5%と続きます。「毎日」は減少傾向にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④子どもの家庭学習の内容は、「小学校の宿題」と「小学校の宿題以外の予習・復習」が減少
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもの家庭学習の内容（複数回答可）を聞きました。「小学校の宿題」は昨年に比べて0.9ポイント減少、「小学校の宿題以外の予習・復習」も昨年に比べて1.8ポイント減少しています。一方で、「通信教育の課題」は24.6％と、昨年に比べ2.4ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタル学習の評価と実態の変化
⑤デジタル教科書は「好ましい」と評価している保護者は38.8%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル教科書の評価について聞きました。「非常に好ましい」は6.8%、「まあ好ましい」が32.0％と、合わせて38.8％の保護者が「好ましい」と評価している結果となりました。一方、「まったく好ましくない」は7.4%、「あまり好ましくない」が12.3%と、合わせて19.7%の保護者が「好ましくない」と評価しており、中でも「まったく好ましくない」とする保護者は、2023年の3.6％に比べ、2025年は7.4％と約2倍となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑥デジタル学習の内容は「学校の宿題や課題」が46.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習※の内容（複数回答可）について聞いたところ、最も多かったのは、「学校の宿題や課題」で46.1％でした。また「家庭でデジタルの学習を実施していない」と回答した保護者は30.1%という結果となりました。※デジタル学習とは、デジタル端末を通じて行う学習の全てを指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑦デジタル学習の時間の長さは増加傾向、頻度では「週5日」が最も多く20.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタル学習の時間の長さについて聞いたところ、「30分～１時間未満」「1時間～２時間未満」「2時間以上」が増加を続けており、「15分未満」「15分～30分未満」がともに減少を続けていることがわかりました。デジタル学習の頻度については「週5日」が20.1%と最も多く、「毎日」が17.0%と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■家庭学習での生成AI利用の評価と実態の変化
⑧子どもの家庭学習に「生成AI利用している」は23.1%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用状況を聞いたところ、「保護者自身が子どもの教育の目的で利用している」は8.3%、「小学1年生～3年生の子どもが学習の目的で利用している」が10.7%、「保護者と子どもの両方が利用している」が4.1％と、合わせて23.1％となり、昨年より4.5ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑨家庭学習での生成AI利用を「増やしたい」という保護者が29.2%、「利用したくない・減らしたい」は28.9%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
家庭学習における生成AIの利用についての評価を聞いたところ、「できるだけ利用を増やしたい」が5.5％、「現在より少し利用の場面を増やしたい」が23.7%と、合わせて29.2%となり、昨年より4.4ポイント増加する結果となりました。「まったく利用したくない」は21.2%、「現在より少し利用の場面を減らしたい」は7.7%と、合わせて28.9％となり、昨年より7.9ポイント増加する結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑩学習サービスを選ぶ際、生成AIを導入しているサービスを「選びたい」という保護者が20.3%、「選びたくない」という保護者は32.1％
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学習サービスを選ぶ際の生成AIの影響について聞いたところ、生成AIを導入しているサービスを「できるだけ選びたい」が4.4%、「まあ選びたい」が15.9％と、合わせて20.3％となりました。一方、「まったく選びたくない」は18.8%、「あまり選びたくない」は13.3%と、合わせて32.1%となり、「選びたくない」と回答した保護者が「選びたい」と回答した保護者より11.8％多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603115419/_prw_PI18im_yo9TtJCC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>企画展「名前はどう読まれているか」「ポップな四字熟語展」同時開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603105351</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>漢検 漢字博物館・図書館（以下 漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は2026年春に、2つの新企画展を同時開催します。 1つ目は、日本人の名前に使われる漢字の読み方を膨大なデータから分析...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月12日&lt;br /&gt;


公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;漢検 漢字博物館・図書館&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢検 漢字博物館・図書館（以下　漢字ミュージアム）（京都市東山区／館長：阿辻哲次）は2026年春に、2つの新企画展を同時開催します。&lt;br /&gt; 
1つ目は、日本人の名前に使われる漢字の読み方を膨大なデータから分析した「名前はどう読まれているか」展。&lt;br /&gt; 
2つ目は、難解なイメージのある四字熟語をポップなビジュアルと体験型展示で楽しく紹介する「ポップな四字熟語展」です。両展を通じて、漢字の多様性や日本語の奥深さを、来館者の皆さまに体感いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要「名前はどう読まれているか」　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2013年から2023年までの漢字検定受検者848万6,150人分の名前データをもとに、どの漢字がどのように読まれているか、その多様性と傾向を明らかにします。&lt;br /&gt; 
調査・分析は、法務省の法制審議会で戸籍法改正にも携わった早稲田大学・笹原宏之教授が個人の特定されない形で担当。名付けに使われる漢字や読み仮名の実態を解き明かします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画展名】名前はどう読まれているか&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期間】2026年3月17日（火）～5月17日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】漢字ミュージアム 2階 企画展示室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な展示】&lt;br /&gt; 
　・「愛」や「翔」など、単漢字の多様な読み方ランキング&lt;br /&gt; 
　・「キ」と読める漢字は703字！一つの発音に多くの漢字が使われる現象&lt;br /&gt; 
　・いま人気の漢字・読み方・漢字＋読み方ランキング&lt;br /&gt; 
　・名前の読み方のパターン分析（音読み・訓読み・仮借用法・音位転倒など）&lt;br /&gt; 
　・コラム：戸籍制度の改正と名前の読み／名乗訓／「キラキラネーム」とは？&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【見どころ】&lt;br /&gt; 
　・848万6,150件のデータから浮かび上がる、現代日本の名付け文化の多様性&lt;br /&gt; 
　・「愛」は375通り、「翔」は282通りもの読み方が存在&lt;br /&gt; 
　・人気の名前や漢字の傾向をランキング形式で紹介&lt;br /&gt; 
　・2025年に始まった全ての戸籍の氏名への振り仮名の登録に合わせて最新の研究成果を解説&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主催】漢字ミュージアム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【協力】早稲田大学 笹原宏之研究室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【料金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要「ポップな四字熟語展」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
難しそうに見える四字熟語を、楽しく・面白く・ちょっと笑える視点で紹介。ポップなビジュアルと体験型展示で、漢字や日本語の魅力を再発見していただけます。漢字が苦手な方も、好きな方も、誰もが楽しめる内容です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【企画展名】ポップな四字熟語展 ～擲果満車ってどんな意味？～&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【期間】2026年3月17日（火）～2026年5月17日（日）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会場】 漢字ミュージアム 2階 企画展示室&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主な展示】&lt;br /&gt; 
　フォトスポット、顔はめパネル、体験ゲーム、交流ノート&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【見どころ】&lt;br /&gt; 
　・思わず写真を撮りたくなるフォトスポットや、クイズ感覚で意味を知る体験型展示&lt;br /&gt; 
　・撮影可能な展示やユニークな顔はめパネル、推し活に使えるアクリルスタンドなど&lt;br /&gt; 
　　SNSでシェアしたくなる仕掛けが満載&lt;br /&gt; 
　・フルーツ型パネルをスライドすると漢字と意味が現れる「音がおもしろい四字熟語」&lt;br /&gt; 
　・「俺ＴＵＥＥＥ四字熟語」コーナーでは、最強を表す四字熟語を選んで漫画風パネルで撮影可能&lt;br /&gt; 
　・「擲果満車」顔はめパネルや果物を集めるゲームなど、遊びながら学べる体験型展示&lt;br /&gt; 
　・体を動かす「漢字タッチ」ゲームや、来館者同士で四字熟語について交流できる「交流ノート」も設置&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【主催】漢字ミュージアム&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【料金】漢字ミュージアムの入館料が必要&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【オリジナルグッズ】四字熟語キーホルダーを4月上旬に発売予定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
音がおもしろい四字熟語&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;○○なときに使う四字熟語&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
四字熟語キーホルダー&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
漢字ミュージアムは、京都・祇園にある日本初の漢字に特化したミュージアムです。（公財）日本漢字能力検定協会が運営しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1階では、漢字の成り立ちや歴史を紹介しており、「今年の漢字」の大書をはじめ、全長約30メートルの「漢字歴史絵巻」、高さ約8メートルの「漢字5万字タワー」など、迫力ある展示をご覧いただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2階には20ブース以上の体験型展示が並び、タッチパネルのゲームやマグネットボードなど、遊びながら漢字に親しめる展示が充実しています。あわせて、日本語や漢字に関する書籍約5,000冊を閲覧できる図書館エリアも併設しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ご利用案内&lt;br /&gt; 
 
 
 
開館時間 
9:30～17:00（最終入館16:30） 
 
 
休館日 
月曜日（祝日の場合は翌平日に振り替え）　※一部変則あり 
 
 
所在地 
〒605-0074　京都市東山区祇園町南側551番地 
 
 
アクセス 
 京阪本線　祇園四条駅　徒歩5分&lt;br /&gt; 阪急京都線　京都河原町駅　徒歩8分&lt;br /&gt; 地下鉄東西線　東山駅　徒歩10分&lt;br /&gt; 京都市バス　祇園すぐ&lt;br /&gt;  
 
 
TEL&amp;nbsp; 
075-757-8686（9:30～17:00　※休館日を除く） 
 
 
入館料 
 2026年3月31日まで&lt;br /&gt; 大人800円／大学生・高校生500円／中学生・小学生300円／未就学児・障がい者　無料&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 2026年4月1日から&lt;br /&gt; ＜A料金：平日＞&lt;br /&gt; 大人900円／大学生・高校生600円／中学生・小学生400円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ＜B料金：休日・長期休み＞&lt;br /&gt; 大人1000円／大学生・高校生700円／中学生・小学生500円／未就学児 無料／&lt;br /&gt; 障がい者 半額&lt;br /&gt; ※小中高生と同伴の大人は300円引（小中高生1名につき大人2名まで）&lt;br /&gt;  
 
 
WEBページ 
&lt;a href=&quot;https://www.kanjimuseum.kyoto/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.kanjimuseum.kyoto/ &lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202603105351/_prw_PI5im_O4dXUg2j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065196</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました 株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月11日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONが「健康経営優良法人（大規模法人部門）」に4年連続認定されました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社公文教育研究会（大阪市淀川区、代表取締役社長：田中三教、以下KUMON）は、社員とその家族の健康管理を経営的な視点で考え、健康の保持・増進につながる取り組みを戦略的に実践する企業として、「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」に4年連続で認定されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONグループは、公文式教育による人材の育成を通じて社会が抱える課題の解決にグローバルに貢献し続けるとともに、社員とその家族の健康の保持・増進につながる取り組みを引き続き実践してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【KUMONグループの健康宣言】&lt;br /&gt;
KUMONは、「公文の理念」に基づき、世界中の人々が、自らの可能性を発見し、その能力を最大限に伸ばすことができ、公文式教育を通じて、社会の課題解決にグローバルに貢献し続けていけるよう、邁進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KUMONは、社員とその家族の健康維持向上に努めることを宣言いたします。&lt;br /&gt;
また、社員は、公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していくことを併せて宣言いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員一人ひとりが安心して、心身ともに健康で、使命感とやりがいをもって、イキイキと仕事に取り組み、成長していけるような風土・環境づくりに取り組みます。&lt;br /&gt;
公文の先生方をはじめ、志を同じくし共に歩む人に対して、最大限の敬意をはらい、健康に心を配り、一体となって活動していきます。&lt;br /&gt;
私たちは、志を同じくし共に歩む人々と、個人別教育による人材の育成を通じ、地球社会に貢献すること、さらにはその先にある世界平和に貢献することを目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主な取り組み】&lt;br /&gt;
KUMON健康経営の戦略のすべては、「公文の理念」の実践につながります。&lt;br /&gt;
今後も、創始者である公文 公(くもん とおる)の思想である「もっといいものはいつもある」の考え方を大切にしながら、施策全体の効果検証・改善を行い、社員一人ひとりが主役になる状態を目指して活動していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取り組み１　健康診断と生活習慣病の予防&lt;br /&gt;
取り組み２　メンタルヘルス対策&lt;br /&gt;
取り組み３　心理的安全性の高い健全な職場づくり&lt;br /&gt;
取り組み４　キャリア・ライフデザインの充実&lt;br /&gt;
取り組み５　働きがい・やりがいによる生産性向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【健康経営優良法人認定制度とは】&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度です。&lt;br /&gt;
大規模法人に対しては、グループ会社全体や取引先、地域の関係企業、顧客、従業員の家族などに健康経営の考え方を普及拡大していく「トップランナー」の一員としての役割が求められています。&lt;br /&gt;
（参考：ACTION！健康経営　&lt;a href=&quot;https://kenko-keiei.jp/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kenko-keiei.jp/about/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜KUMONグループの健康経営と働き方創造＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/corporate/health/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公文の理念＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/origin/aspirations/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603065196/_prw_PI1im_cPCxGY5P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【速報】東進生 現役合格 東大901名　東進史上初、900名突破！ 日本一の実績を更新 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603105388</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年の東京大学 入学者選抜において東進生901名が現役合格し、東進史上最高を更新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月10日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年の東京大学 入学者選抜において東進生901名が現役合格し、東進史上最高を更新したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、多くの東進生が最後の最後まで学力を伸ばし、大学入試に挑んでいます。合格発表が進むにつれて、続々と合格が判明する見込です。今後も2026年現役合格実績を速報で順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年東進 現役合格実績 速報】　3/10現在
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東大 901名現役合格　&lt;br /&gt;
昨年最終+86名　&lt;br /&gt;
東大現役合格者2,363名中901名が東進生。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進生占有率38.1％&lt;br /&gt;
東進生現役占有率…東大現役合格者（前期＋学校推薦型選抜）に占める東進生現役合格者の割合&lt;br /&gt;
今年の東大全体の現役合格者は2,363名。東進の現役合格者は3月10日現在901名。東進生の占有率は38.1％。現役合格者の2.7人に１人が東進生です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文科一類：131名&lt;br /&gt;
文科二類：131名&lt;br /&gt;
文科三類：129名&lt;br /&gt;
理科一類：327名&lt;br /&gt;
理科二類：118名&lt;br /&gt;
理科三類：23名&lt;br /&gt;
学校推薦型選抜：42名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※日本一とは、2025年の東大現役合格実績を公表している予備校の中で最大。&lt;br /&gt;
※東進史上最高とは、過去の東進の東大現役合格実績の中で最大。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日本一の東大現役合格実績を更新！ 初の900名超で東進史上最高】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進の東大現役合格実績は８年連続で800名超。昨年2025年は815名で、東大現役合格実績を公表している塾・予備校の中で日本一でした（JDnet調べ）。2026年3月10日に東京大学前期試験の発表があり、2月10日発表の学校推薦型選抜の合格者と合わせて901名の現役合格が判明しました。東進史上最高の東大現役合格者数となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合格発表日に即日で合格実績を公表できるのは、生徒・ご父母との信頼の証であると考えております。合格発表の後、懸命に頑張った東進生たちが次々と校舎へ朗報を届けに来てくれるたびに、スタッフ一同、感動と喜びで胸が一杯になります。合格実績は、東進生一人ひとりの頑張りの証です。さらに、この頑張りをリードする最先端のAI演習をはじめとする学習システムと担任による妥協をしない熱誠指導、仲間との切磋琢磨、さらにその根底にある志を育む指導が実を結んだと確信しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年共通テスト 東進生が躍進！&lt;br&gt;難関大志望者だけでなく、生徒全員の成績大巾アップを実現します】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年1月17日・18日に実施された「大学入学共通テスト」において、東進生が躍進しました。６教科８科目／1,000点満点で、東進生全体の平均点は686.2点。東進生を除いた一般生全体の平均点は583.7点のため、東進生と一般生との差は+102.5点となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大学入学共通テスト」が始まった2021年からの推移を見ると、東進生と一般生の差は年々広がっています。そしてついに2026年、その差が100点を超えました。ほとんどの科目の満点は100点のため、この差は『もう１科目余計に受けて満点を取れた』以上に大きな意味を持ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
右肩上がりで広がり続けるこの得点差。圧倒的な演習量とデータに基づく東進の環境が、受験生をさらなる高みへと押し上げています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東進の基準は、他の予備校とは異なり厳格です】　現役生のみ、講習生を含まず
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.現役生のみの実績で高卒生を含まない。&lt;br /&gt;
現役生と高卒生は全く異なる部門であり、提供する指導内容も異なります。これら全く異なる合格実績を合算して公表することは、生徒や保護者に対して誤解を与えることと私どもは考えます。週刊誌等における高校別合格実績でも現役生の内訳を記載していますが、私ども現役生中心の東進では現役のみの実績を公表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座分以上にあたる教育サービスを受けた生徒を対象とする。講習生や模試生は含まない。&lt;br /&gt;
ましてや、合格実績に講習生を含めるなど論外です。短時間の講習を受けただけの合格者を予備校の実績とすることは適切ではありません。ですから、東進では東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座(90分×20回相当)以上の教育サービスを受けた生徒のみを対象とした、厳格な合格実績としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.当該年度の高3時に在籍した生徒のみを対象とし、高1や高2時にのみ在籍した生徒は含まない。&lt;br /&gt;
東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生（東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾）の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.合格実績の確定は3月31日を締め切りとする。4月1日以降に判明した合格者は計上しない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※一人で複数合格した場合は、それぞれの合格者数に計上しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児～中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」を中心に、「イトマンスポーツスクール」「イトマンスポーツウェルネス」を含めたイトマングループはこれからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」3/24・19:30～Zoom開催　第29回：サイバー攻撃から日本を守る・阿部慎司先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603065189</link>
        <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月6日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年3月は、会社や国の垣根を越えてサイバー防衛に挑む阿部慎司先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;29回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
サイバー攻撃から日本を守りたい&lt;br&gt;～会社や国の垣根を越えて～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GMOサイバーセキュリティ&lt;br /&gt;
by イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
阿部 慎司 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月24日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
北海道大学工学院卒。2007年NTTコミュニケーションズ（現ドコモビジネス）入社後、システムエンジニアを経てサイバーセキュリティ領域へ。2022年より現職にて“守りのホワイトハッカー”としてサイバー攻撃から日本の企業・組織を守るSOC（セキュリティオペレーションセンター）を立ち上げ。日本セキュリティオペレーション事業者協議会（ISOG-J）副代表、IPA専門員なども務め、国連の専門機関ITU-Tでは国際標準勧告X.1060策定にも従事。「日本ネットワークセキュリティ協会 JNSA賞」 や「アジア・パシフィック 情報セキュリティ・ リーダーシップ・アチーブメント(ISLA)」、を受賞し、日本のみならず世界のセキュリティレベル向上に貢献している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業と国家を越えて挑む、&lt;br&gt;サイバー防衛のリアル
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーの準備にあたって、就職活動時のメモを約20年ぶりに読んでみました。「世の中を少しでも良くしたい」とそこには書かれていました。大学での研究における論理追求の苦悩、サークル活動でのチームビルディングの経験、はたまた難病に罹ってしまった経験など、良いことも悪いこともいろいろあって、その言葉に成ったのだなと初心を思い出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今の私の仕事は「サイバー攻撃から日本を守る」ことです。まさに世の中をよりよくするための仕事です。みなさんもサイバー攻撃が実生活に影響を与えたニュース見たり、もしかすると自分で実際に経験したこともあるのではないでしょうか？（DDoS攻撃のせいで見たいサイトが見られない、ランサムウェア攻撃のせいで頼んだものが届かないなどなど…）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外では電力が止まってしまったり、インターネットそのものが使えなくなったりと、国家背景の大規模な攻撃も発生しています。そういった中で私は、誰でもセキュリティレベルを高められるように「セキュリティ対応組織の教科書」を書いたり、国連の専門機関で国際標準を作ったり、サイバーセキュリティのベンチャー企業であるGMOイエラエで、企業をサイバー攻撃から守るシステムやサービスの開発チームを率いたり、お客様のコンサルティングをしたりしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは「守る」とはどういった仕事なのか、企業や国の垣根を超えた活動のおもしろさなどをお伝えいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第29回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～／阿部 慎司 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年3月24日（火）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象]　高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]　無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603034917</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得 株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、GMOリサーチ&amp;amp;A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/press/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文教育研究会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
KUMONが2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社公文教育研究会（代表取締役社長：田中 三教、以下「KUMON」）は、GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社（本社：東京都渋谷区）が発表した「2026年 GMO顧客満足度ランキング」の子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位を獲得いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「GMO顧客満足度ランキング」では、特定のサービスや商品を実際に利用した経験のある方のみを対象に、厳格な手法に基づいて調査を実施しています。企業のブランド価値を可視化する信頼性の高いランキングとして公表しており、情報過多の時代において、信頼できる客観的な評価指標の提供を目的としています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 学習効果 第1位&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【2026年 GMO顧客満足度ランキング 子ども学習教室 幼児・小学生 ランキング】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/kids-study_2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r-portal.gmo-research.ai/ranking/details/kids-study_2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 
調査主体：GMOリサーチ&amp;amp;AI株式会社&lt;br /&gt; 
調査方法：オンライン調査&lt;br /&gt; 
調査回答者数：3068名&lt;br /&gt; 
規定人数：50人以上&lt;br /&gt; 
調査期間：2025年10月6日～2025年12月16日&lt;br /&gt; 
調査対象：&lt;br /&gt; 
-性別：指定なし&lt;br /&gt; 
-年齢：20～69歳&lt;br /&gt; 
-地域：全国&lt;br /&gt; 
-条件：以下すべての条件を満たす人&lt;br /&gt; 
1)過去3年以内に、対象の教室に幼児または小学生の子供を半年以上通わせたことのある保護者&lt;br /&gt; 
2)通わせる教室の選定に関与し、サービスに関する支払い金額を把握している人&lt;br /&gt; 
調査企業・サービス数：6&lt;br /&gt; 
定義：幼児・小学生を対象に、自社が運営管理を行う教室でオリジナル教材を用いて、国語・算数・英語といった教育を提供している教室&lt;br /&gt; 
ただし、以下は対象外とする&lt;br /&gt; 
1)幼稚園・小学受験対策専門の教室&lt;br /&gt; 
2)中学受験・公立中高一貫校対策専門の塾&lt;br /&gt; 
3)高校受験対策の塾&lt;br /&gt; 
4)一部の教科のみを扱っている教室（英語・英会話教室など）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■KUMONグループの事業&lt;br /&gt; 
算数・数学、英語、国語（母国語）、フランス語、ドイツ語、日本語、書写、学習療法などのフランチャイザーとしての教材の研究開発、制作、指導法の研究、ならびに教室の設置・運営管理。&lt;br /&gt; 
児童書、絵本などの出版および教具、知育玩具など教育関連商品の開発ならびに販売。&lt;br /&gt; 
近年は従来の紙面学習に加え、タブレットを活用した学習の開発と普及にも注力している。各事業を通じて乳幼児から高齢者まで、多様な各世代に直接学びを届けるチャネルを有している。&lt;br /&gt; 
・教育事業関連データ（2025年9月現在）&lt;br /&gt; 
　　全教科合計学習者数：358万（日本131万、海外226万）&lt;br /&gt; 
　　普及地域：世界61の国と地域（日本含む）&lt;br /&gt; 
・公文式教室（2025年3月現在）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 合計&lt;br /&gt;  
 日本&lt;br /&gt;  
 海外&lt;br /&gt;  
 
 
 教室数&lt;br /&gt;  
 23,400&lt;br /&gt;  
 14,800&lt;br /&gt;  
 8,600&lt;br /&gt;  
 
 
 教室指導者数&lt;br /&gt;  
 21,200&lt;br /&gt;  
 13,000&lt;br /&gt;  
 8,200&lt;br /&gt;  
 
 
 
（※合計の数値は、日本・海外の実数の和より切捨て）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社公文教育研究会　&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202603034917/_prw_PI2im_pJgXe77L.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>手書き文字に対するイメージ 男性はスキルアップ、女性はコミュニケーションに用いる</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602204365</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KUMON</dc:creator>
        <description>公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長 津田美衣子）が実施した「手書き文字に関する調査」によると、手書き文字に対する意識は、全般的に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社公文エルアイエル&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

公文式学習の特長を書写の分野に生かした「公文書写教室」を日本全国に展開する公文エルアイエル（代表取締役社長　津田美衣子）が実施した「手書き文字に関する調査」によると、手書き文字に対する意識は、全般的に女性が高いことがわかりました。&lt;br /&gt;
また、手書きが重要と思うシーンには男女差が見られ、女性は手紙など人とのコミュニケーション場面が、一方で男性は自己研鑽や作業効率向上といった場面が、それぞれ異性より多くイメージされました。&lt;br /&gt;
【調査概要】手書き文字に関する調査（対象：一般20～60代以上660人、期間：2025年2月、方法：ウェブ調査）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆「美しくなる。うれしくなる。好きになる。」 公文書写を体験してみませんか
3月11日（水）～31日（火）、公文書写教室は無料体験学習を実施します。&lt;br /&gt;
この期間、週1回・最大3回まで無料で学習することができます。&lt;br /&gt;
お申し込みは、公文エルアイエル公式ウェブサイトから：&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/lil/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/lil/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆手書き文字に関する意識は、女性が高い
昨年実施した「手書き文字に関する調査」から、「文字を美しく書けるようになりたいですか」という質問の回答です。「思う」「どちらかというと思う」の合計が、男性の68.1％に対し、女性は80.7％と、男性よりも高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また同じアンケートでは、「手書き文字は重要ですか」という質問も行っています。男性の「はい75.5％」に対し、女性「はい87.6％」となっており、これらの結果から、総じて女性のほうが「手書き文字」に対する意識が高いと言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
次の質問は「手書きが重要だと思うシーンを教えてください」です。男性・女性ともに「書類の署名」「冠婚葬祭」など、実用的な場面を重視している様子がわかります。また、女性は手書き文字で「相手に気持ちを伝えたい」とコミュニケーションを重んじている一方、男性は「記憶に残しやすいように勉強や練習」「思考の整理・アイデアの発想」など、作業の効率化に役立て、自らを高める手段と考える傾向が見えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆手書きの文字から生まれる職場や家庭でのコミュニケーション
文字の書き取りに苦労していたお子さまを公文書写に入会させたところ、その書写力の上達ぶりに驚いて、自らも学習を始めた小川さん。&lt;br /&gt;
主にバッグを扱うお店で接客をしており、商品の承り証やお礼状などに日ごろの学習成果が生かされています。&lt;br /&gt;
美しい文字を書くことで自信がつき、職場や家庭で新しいコミュニケーションも生まれました。小川さんは「文字を書くことは自分磨き。ずっと続けたい」とおっしゃいます。公文書写ならではのエピソードを、ぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KUMON now! トピックス　vol.579&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kumon.ne.jp/kumonnow/topics/vol579/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公文書写-自分磨き&lt;br /&gt;
手書きの文字から生まれる&lt;br /&gt;
職場や家庭でのコミュニケーション&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101721/202602204365/_prw_PI5im_30YbhKcb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【東進調査】 2026年東大二次試験、最新AIが理三合格レベルを突破、９割に迫る。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202603034931</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年2月25日・26日に実施された東京大学二次試験において、最新の生成AI３種を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月3日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 東進ハイスクール・東進衛星予備校 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、2026年2月25日・26日に実施された東京大学二次試験において、最新の生成AI３種を用いた即日解答・検証調査を実施いたしました 。その結果、全てのAIが文理ともに得点率８割以上を記録し、最難関とされる理科三類にも余裕で合格できる極めて高い水準に達していることが判明しました。東進では本結果を詳細に分析し、今後のAI教育コンテンツの開発に活用してまいります 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.検証結果概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３種のAIすべてが東大合格ラインを大きく超える８割以上の得点率。&lt;br&gt;理三合格レベルも突破!! 最高得点はClaude（Opus4.6）で９割に迫る。&lt;br&gt;&amp;nbsp;数学（文系）は３種のAIがすべて満点！ 図形の読み解きなどに課題。&amp;nbsp;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①Claude（Opus4.6）、Gemini（3.1pro）、GPT（5.2）の３種の生成AIで、文理ともに得点率８割以上となった。例年の合格最低点は、共通テストと二次試験の合計で６割程度であり、今回の生成AI３種は合格ラインを大きく超えた。最難関と言われる理科三類にも余裕で合格できるレベルである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②教科により点数には差があるが、数学（文科）においては３種のAIともに満点となった。生成AIの著しい進化が感じられる。今回検証した３種の生成AIの合計点を比較すると、文理共にClaude・Gemini・GPTの順となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③&amp;nbsp;2026年の東大数学は理系で難化傾向にあったが、生成AIは単に正解を出すのみならず、記述答案における思考の過程を含めて正確に記述できるようになってきている。一方で図形の読み解きには課題があり、図から情報を読み取って回答する問題に苦戦した。「平面上に図示せよ」という問題では、Claudeが図示する手前の計算式までは到達できたものの、実際に図示することはできなかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④東大日本史では、史料を読んだうえでその時代等に関する記述を行う問題が出題される。回答の際には、出題者が求める日本史用語等への書き換えが必要になるが、生成AIは具体的な史料に影響されるのか、ただの要約に終始してしまう傾向が見られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤生成AIの回答時間は圧倒的に早く、日本史・世界史が1～２分と最速、時間のかかる数学も20分かからずに解いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.検証方法
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～評価の厳格性と客観性を担保する「事前学習なし」・「即日検証」と最新モデルの選定～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①2026年2月25日・26日の試験当日に、３種の生成AIの最新版に東京大学二次試験を解かせて、得点率や得点状況の検証を行った。使用した生成AIはAnthropic のClaude Opus4.6（2026年2月リリース）、GoogleのGemini 3.1pro（2026年2月リリース）、OpenAIのGPT-5.2（2025年12月リリース）である。DeepSeekは最新版が2025年12月と古く、2025年段階の予備調査で得点率が伸びなかったことから、今回の調査対象からは外した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②生成AIの素の性能評価を行うために、事前学習のない状態で問題を解かせた。また、試験から日時が経つと問題・解答がインターネット上に出回ることによる影響を考慮し、2026年2月25日・26日の入学試験当日、試験終了後直ちに検証を行った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③問題の文章はテキスト化したものを、図表は画像データにしたものを読み込ませた。問題文に文字数の指定がないものは、回答用紙の行数をもとに1行＝30文字として文字数を算出して指定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④採点は、東進教務科が試験当日に即日作成した模範解答・配点・採点基準を元に行い、部分点を含めて得点化した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.最新の生成AIを元にした東進のコンテンツ・指導
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新AI×生徒のビッグデータで日々進化！ 東進ならではの開発体制
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進を運営する株式会社ナガセでは、AIを用いた教育コンテンツを開発する専門部署を設置し、常に最新かつ最高品質のAI教育コンテンツを提供しています。生成AIは日進月歩で進化を続けているため、AI教育コンテンツも一度開発すれば終わりではなく、日々アップデートしていく必要があります。最新動向・性能を把握し、それぞれの生成AIの特性を理解したうえで、一つの生成AIに縛られることなく活用していく体制を整えています。今回の東大入試を解く検証においても、より詳しい分析を行い、コンテンツ開発に生かしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、毎年10万人以上の生徒が通う東進では、日々生徒の学習データが蓄積されています。これまで蓄積されたデータは200億件超。入試問題などの問題データベースも約45万問となっています。これらのビッグデータを元にさらなる改善を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合格率を伸ばすAI演習講座を次々に開発
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進ハイスクール・東進衛星予備校では、「志望校別単元ジャンル演習講座」「第一志望校対策演習講座」といった志望校と個々人の学習状況に最適化されたAI演習講座が、生徒の合格率を大きく伸ばしています。2026年の大学入学共通テストにおいては、東進生と一般生の得点差が1000点満点で102.5点となり、ついに100点を超えました。ほとんどの科目の満点は100点のため、この差は『もう１科目余計に受けて満点を取れた』以上に大きな意味を持ちます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グループである四谷大塚でも、中学受験生対象に同様のAI演習講座を設置するとともに、日々の学習を支援するAIロボット先生も開発中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
学校現場にも提供し、多忙な先生方を技術で支援
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、学校や公教育機関向けに、生成AIを活用した添削指導支援システムも展開しています。先生方のご負担が大きい英作文・小論文等の個別添削を専用のAIシステムがサポートしています。2025年度は教育委員会でも導入が進み、延べ１万人以上の高校生と先生にご活用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児～中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202603034931/_prw_PI5im_6X7A3C8P.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>フィンランド・OSAOと教育連携に関する覚書（MOU）を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602264610</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>浅利教育学園グループ</dc:creator>
        <description>学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　学校法人浅利教育学園（北海道、理事長：浅利健自）は、フィンランド・オウルを拠点とする教育機関 OSAO（Oulu Vocational College） と、教育連携に関する覚書（MOU）を締結いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本覚書は、幼児教育分野における教員育成、教育実践の高度化、ならびに国際的視野を有する人材育成を目的とし、双方の専門性と教育資源を活用した協働の枠組みを定めるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　フィンランドは、教員の高度な専門性と教育の質の高さで世界的に評価されています。一方、浅利教育学園は日本国内において複数の幼児教育施設を運営し、組織的ガバナンスと持続可能な園運営モデルの構築に取り組んできました。今回の連携は、制度比較にとどまらず、実践に基づく対話と共同研究を通じて双方の教育モデルを深化させることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、以下の分野で具体的な協働を検討してまいります。&lt;br /&gt;
• 教員育成および研修プログラムの共同設計&lt;br /&gt;
• 教育実践の相互研究および情報共有&lt;br /&gt;
• 学生・教職員の交流&lt;br /&gt;
• 国際共同プロジェクトへの参画可能性の検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本連携は、単なる国際交流ではなく、教育機関としての専門性と持続可能性を高めるための実務的協働の出発点です。浅利教育学園は、子どもを中心とした教育理念を基軸に、国内外を問わず質の向上に資する取り組みを推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;Oulu Vocational College&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAO（Oulu Vocational College）は、フィンランド北部オウル地域を拠点とする大規模な公的職業教育機関です。工業、情報技術（IT）、ビジネス、福祉、観光、サービス分野など幅広い専門領域において、実践的かつ産業界と密接に連携した教育を提供しています。&lt;br /&gt;
フィンランドの職業教育制度に基づき、個々の学習者に合わせた個別学習計画のもとで教育を行い、企業と連携した職場実習（アプレンティスシップ）を通じて即戦力となる人材の育成を推進しています。また、国際連携にも積極的に取り組み、欧州をはじめとする海外教育機関との交流や共同プロジェクトを展開しています。&lt;br /&gt;
地域産業の発展と人材育成を担う中核的教育機関として、高い専門性と実践力を備えた人材の育成に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.osao.fi/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;OSAO | Koulutuskuntayhtymä OSAO&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
浅利教育学園グループ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当グループは、1969年に創設した学校法人北海道日本大学高等学校（現学校法人札幌日本大学学園）の附属幼稚園を母体としており、学校法人浅利教育学園・社会福祉法人明日萌・学校法人自由創造学園の3法人による連合体です。道央圏を中心に各自治体からの保育園民営化案件の受諾や待機児童解消プログラムに基づく新設案件などにより2025年時点でグループ14カ所の認定こども園、幼稚園、保育園を統括しています（園児数約1100名　スタッフ数約320名）。&lt;br /&gt;
　当グループでは教育方針「あ！そう！ぼっ！」に基づき、主体的で感性豊かな子どもの育成をビションとし、しなやかにたくましく「新しい生きる力」を備えた人間を社会に送り出すことをミッションとしています。&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.nissho-asumoe.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nissho-asumoe.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107379/202602264610/_prw_PI1im_1zlRLy65.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>通訳者養成校の老舗インタースクールが、働きながらプロを目指せる「週1回コース」を新設。  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602244456</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インターグループ</dc:creator>
        <description>共同通信PRワイヤー 日本初の通訳者養成校として1966年に誕生したインタースクール（運営：株式会社インターグループ）は、2026年4月、現代の多様なキャリア形成に応える新カリキュラムを導入します。「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
共同通信PRワイヤー&lt;br /&gt;
日本初の通訳者養成校として1966年に誕生したインタースクール（運営：株式会社インターグループ）は、2026年4月、現代の多様なキャリア形成に応える新カリキュラムを導入します。「プロになりたいが、時間は限られている」というビジネスパーソンの切実な声に応え、週1回120分の集中レッスンでプロデビューを目指す新コースを開講。伝統の訓練メソッドと、業界最大級の通訳エージェント機能を直結させ、未経験からのキャリアチェンジを強力にバックアップします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ なぜ今、「週1回」のプロ養成なのか&lt;br /&gt;
グローバルビジネスの場がオンライン・対面の両軸で拡大する中、高度な通訳スキルの需要はかつてないほど高まっています。&lt;br /&gt;
一方で、通訳訓練は「毎週何時間もスクール受講が必要」というイメージが強く、意欲あるビジネスパーソンが二の足を踏む現状がありました。&lt;br /&gt;
インタースクールは、この「時間の壁」を打破。半世紀以上の教育データに基づき、「短時間で最も効率的に脳を鍛える」カリキュラムを再構築しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 新コース「3つの革新」&lt;br /&gt;
１．「週1回120分」に凝縮されたプロの技術&lt;br /&gt;
基礎となる英語運用力（ビジネス通訳科）から、高度な同時通訳（会議通訳科）まで、全5段階のステップを用意。週末や仕事終わりの時間を活用し、着実にプロへの階段を上れる設計です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 業界大手だからこそ実現、学びながら「現場」を経験するシナジー&lt;br /&gt;
一定のレベルに達した受講生には、インターグループの人材部門を通じて、通訳専門の派遣業務を紹介。**「教室で学び、現場で実践し、また教室で磨く」**という理想的なサイクルが、独学では不可能な成長スピードを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 「通訳適性」を試せるキャリアの第一歩 「自分にできるだろうか」と迷う層に向け、まずは&lt;br /&gt;
適性を試せる入門編としての側面も強化。&lt;br /&gt;
プロ通訳者としての適性を見極めながら、今のキャリアにプラスアルファの専門性を加えることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ コース概要・受講料（一例）&lt;br /&gt;
ビジネス通訳科（Ⅰ・Ⅱ）： 178,200円〜&lt;br /&gt;
会議や商談を支える「逐次通訳」の技術と、ビジネス英語の核心を学びます。&lt;br /&gt;
会議通訳科 本科（Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ）： 190,080円〜&lt;br /&gt;
国際会議の華である「同時通訳」を習得。最高峰のスキルを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コース詳細、資料請求、レベルチェックテスト/体験レッスンのご予約は、以下のボタンから！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.interschool.jp/conference_interpreting_course/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【通訳者養成コース詳細】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.interschool.jp/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【資料請求】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.interschool.jp/application&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【レベルチェックテスト/体験レッスン予約】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://page.line.me/869jvujg?oat_content=url&amp;amp;openQrModal=true&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; 【LINEおともだち】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※LINEお友達登録をされるとさらにお得なクーポンチケット配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開校60周年を迎えたインタースクール プロ通訳者・翻訳者養成校であるインタースクールは1966年の開校以来、歴史に残る多くの国際舞台で活躍する通訳者・翻訳者を輩出してきました。スクールとエージェント部門が一体となって、訓練～プロデビューまでを一貫してサポート。半世紀を超える通訳エージェントとしての知見とネットワークを惜しみなく投入し、これからも通訳の現場へ送り出していきます。 業界の第一線で活躍する修了生数　3000名+ 提携企業・団体数　1000社+ 修了生の活躍のステージは・・・ G７サミット関連会合、世界経済フォーラム関連会議（ダボス会議）、外務省案件、大阪・関西版万博、世界陸上など大型国際委イベント、グローバル企業の経営会議など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108993/202602244456/_prw_PI1im_E90jq1k6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東進「新年度特別招待講習」開講中　新学年になる前の“今”がチャンス！ 入試対策・成績アップ・高校準備</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602264631</link>
        <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、新高３生・新高２生・新高１生対象の「新年度特別招待講習」を、春休みに先駆けて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月26日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、新高３生・新高２生・新高１生対象の「新年度特別招待講習」を、春休みに先駆けて開講しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新年度特別招待講習」は、一流講師陣による授業（１講座は90分授業×5回＋講座修了判定テストほか）を、申込日に応じて最大４講座まで無料で受けられる講習です。学力向上と大学受験に向けてのモチベーションアップ、そして、東進の現役合格実績の理由を全国の高校生に体験していただくためのイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校進学を控えた新高１生向けには「高１・１学期先取り特訓講習」もあり、自分に合った講習・講座を受けられます。いずれも受講料は無料招待です。「新年度特別招待講習」と「高１・１学期先取り特訓講習」ともに、3月1日（日）が４講座招待締切です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【1】新年度特別招待講習（新高３生・新高２生・新高１生対象）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入試対策も、高校の成績アップも。新学年になる前の“今”がチャンス
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「新年度特別招待講習」は、自分にピッタリの授業を最大４講座まで受けられる講習です。東進の実力講師陣によるわかりやすくて面白い授業は知的好奇心を刺激し、入試対策や高校の成績アップに役立ちます。授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年から始まった新課程の大学入試では、知識だけでは解けない探究型問題への対応が重要です。複数の資料の読み取りが求められる問題が増え、処理すべき情報量も大きく増えています。共通テスト６教科８科目の試験時間は、約9.6時間。２日間で約10万字を読んで、問題に答えるハードな試験です。また、総合型選抜・学校推薦型選抜が広がる現在、低学年から学習に取り組み高校の成績を上げることは、将来の可能性を広げることにつながります。難関大対策・高校の成績アップのどちらを目指す高校生にも、新学年になる前に「新年度特別招待講習」でスタートすることをおススメしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年共通テスト 東進生が躍進！】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年1月17日・18日に実施された「大学入学共通テスト」において、驚きの結果が出ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６教科８科目／1,000点満点で、東進生全体の平均点は686.2点。東進生を除いた一般生全体の平均点は583.7点のため、東進生と一般生との差はなんと+102.5点となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「大学入学共通テスト」が始まった2021年からの推移を見ると、東進生と一般生の差は年々広がっています。そしてついに2026年、その差が100点を超えたのです。ほとんどの科目の満点は100点のため、この差は『もう１科目余計に受けて満点を取れた』以上に大きな意味を持ちます。この差があれば、志望校の二次試験に余裕を持って臨めるでしょう。また、１ランク２ランク上の大学も視野に入ってきて、進学大学そして未来までもが変わるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
右肩上がりで広がり続けるこの得点差。圧倒的な演習量とデータに基づく東進の環境が、受験生をさらなる高みへと押し上げています。あなたも、この「100点の余裕」を持って受験に挑みませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新年度特別招待講習 実施要項】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．対象学年：新高３生、新高２生、新高１生 （東進生でない方）&lt;br /&gt;
※高０生（高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生）も申込できます。&lt;br /&gt;
２．申込締切：2026年3月27日（金）&lt;br /&gt;
３．受講期限：2026年4月10日（金）&lt;br /&gt;
４．受講可能講座数：&lt;br /&gt;
　４講座招待…3月1日（日）までの申込&lt;br /&gt;
　３講座招待…3月13日（金）までの申込&lt;br /&gt;
　２講座招待…3月20日（金・祝）までの申込&lt;br /&gt;
　１講座招待…3月27日（金）最終締切&lt;br /&gt;
（１講座は90分授業×5回＋講座修了判定テストほか）&lt;br /&gt;
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1200」&lt;br&gt;「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。&lt;br /&gt;
５．受講料：無料招待　講習入会金・テキスト料等も無料です。&lt;br /&gt;
６．申込方法：「新年度特別招待講習」ウェブサイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新年度特別招待講習 講座例】　
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「英語Ｃ組・基礎力完成教室 特別編」　今井 宏 先生&lt;br /&gt;
長年にわたって数えきれない受験生を第一志望校に導く伝説の講座。「どうしても中級者から抜け出せない」「スピードが足りない」と悩んでいる高校生に最適です。大ベテラン講師による抱腹絶倒のトーク＋正統派の授業内容で、基礎と基本をもう一度鍛え直しましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「基礎からの英文法」　安河内 哲也 先生&lt;br /&gt;
英語学習の核となる英文法の重要単元である「動詞の基本」「動名詞と不定詞」「分詞と分詞構文」「関係詞」「仮定法」の集中講義。皆さんのつまずきポイントを丁寧に解説していきます。どのように取り組んでいけば英語力を伸ばすことができるのかについても伝授していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「大学入学共通テスト対策 数学Ⅱ・Ｂ・C（特別編）」　志田 晶 先生&lt;br /&gt;
2025年共通テストから「数Ⅱ・B」が「数Ⅱ・B・C」となり、試験時間も10分増加しました。この講座で新課程の共通テストの問題を体感し、本番に向けた勉強の方向性をつかみ、今すぐ勉強を始めるきっかけを作りましょう。「何から始めたらいいかわからない」君におススメ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「現代文読解の本質 ～現代文学習における正しい指針を得るために～」　林 修 先生&lt;br /&gt;
林先生が、現代文の基本を教えます！ 今の自分の力を見極め、正しい方向へ走り出すきっかけを与えてくれる講座です。ベーシックから国立の難問まで、完全網羅。現代文という科目がわからない皆さんも、今の学力レベルは気にせずに受講してみてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「大学入学共通テスト対策 情報Ⅰ（入門編）」　渡辺 さき 先生&lt;br /&gt;
2026年の共通テスト「情報Ⅰ」は平均点が前年より12.67点も下がりました。差がついたのはプログラミング問題です。この講座では、情報科学の基本的な概念理解と、共通テスト対策で重要なポイントの演習を行います。これから「情報Ⅰ」対策をはじめる皆さんにおススメです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;英文法「不定詞」　大岩 秀樹 先生&lt;br /&gt;
『大岩のいちばんはじめの英文法【超基礎文法編】』は77万部突破のベストセラー。著者である大岩先生の情熱あふれる「関係詞」の授業は、英語アレルギーの生徒でさえ英語好きに変え、英語を得意科目にしてくれます。[助動詞、関係詞、分詞、比較の講座も設置]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;数学Ⅱ「微分と積分　標準」 　中村 悠人 先生&lt;br /&gt;
名門公立高校をトップレベルに押し上げた立役者である中村先生による「２次関数」の授業が、合格力と夢の実現力を育成。テンポのよいトーク、エッセンスのつまったテキスト、『“わかる”と“できる”を行き来する』授業、手と脳を動かす学習法で、力をぐんぐん伸ばします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;国語 古文「枕草子・古典文法」 　吉田 裕子 先生&lt;br /&gt;
遠い昔の古文が、まるで身近な友人のエピソードのように、いきいきと現代によみがえる。急所をズバリおさえる古典文法、語源やイメージから覚える古文単語、絵や身ぶりで昔の様子が目に浮かぶように学ぶ古文常識……作品世界を楽しみながら、古文を得意科目にしよう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2】高１・１学期先取り特訓講習（新高１生対象）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校入学前の『先取り学習』で、最初のテストで学年トップを目指す！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高１・１学期先取り特訓講習」は、高校で学ぶ最初の単元を入学式前に先取りで学び、高校生活のスタートダッシュを切るための講習です。高校範囲の学習をスムーズにスタートできる授業が揃っています。最大４講座の授業に加え、コーチングや高速マスター基礎力養成講座もあり、すべて無料です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校入学前に「先取り学習」をすれば、最初のテストで学年トップも夢ではありません。①学校の授業が復習のように受けられるので、理解度アップにつながります。②授業についていけなくなることもないので、定期テストの好成績が狙えます。③学校の勉強が順調だと、部活との両立もうまくいきやすくなります。④そして、高１のうちから大学受験の準備も行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高１・１学期先取り特訓講習 実施要項】
１．対象学年：新高１生 （東進生でない方）&lt;br /&gt;
※高０生（高校生レベルの学力を持つ意欲ある中学生）も申込できます。&lt;br /&gt;
２．申込締切：2026年3月27日（金）&lt;br /&gt;
３．受講期限：2026年4月10日（金）&lt;br /&gt;
４．受講可能講座数：&lt;br /&gt;
　４講座招待…3月1日（日）までの申込&lt;br /&gt;
　３講座招待…3月13日（金）までの申込&lt;br /&gt;
　２講座招待…3月20日（金・祝）までの申込&lt;br /&gt;
　１講座招待…3月27日（金）最終締切&lt;br /&gt;
（１講座は90分授業×5回＋講座修了判定テストほか）&lt;br /&gt;
さらに、高速マスター基礎力養成講座の「共通テスト対応英単語1800」「はじめからの基礎単語1200」&lt;br&gt;「数学計算演習」「今日のコラム」も受けられます。&lt;br /&gt;
５．受講料：無料招待　講習入会金・テキスト料等も無料です。&lt;br /&gt;
６．申込方法：&lt;br /&gt;
「高１・１学期先取り特訓講習」ウェブサイト　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/sakidori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/tokubetsu_shotai/sakidori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【高１・１学期先取り特訓講習 講座例】　
他にも、厳選した講座の中から自分に合った講座を選べます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「難関大を目指す高校英語入門」　渡辺 勝彦 先生&lt;br /&gt;
難関大を目指す新高１生を対象に、不定詞・動名詞・分詞などの高校で学ぶ文法事項および読解の基礎を学習します。中学から格段に難度の上がる高校での英語の学習法についても、渡辺先生ならではの軽快な語り口で解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「トップレベル数学Ⅰ 数と式、集合と論証」　松田 聡平 先生&lt;br /&gt;
都道府県の最上位高校進学者に贈る、数学Ⅰを『先取り学習』する５日間。これまでの数学力を土台として、数学Ⅰの前半部分を一気に高速学習します。優秀な君たちを高校進学の前に徹底的に鍛え上げ、数学なら誰にも負けないという自信をつけさせる講座です。&lt;br /&gt;
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【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進ハイスクール中学部」「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依選手をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202602264631/_prw_PI5im_x10qWIUM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>今の小学生は「自分の頃より忙しい」　６割の保護者が回答</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602244444</link>
        <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本漢字能力検定協会</dc:creator>
        <description>公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、2025年11月、子どもを持つ30代～40代の保護者1,000人を対象に「保護者の子ども時代と現在の子ども...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月25日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.kanken.or.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益財団法人 日本漢字能力検定協会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部：京都市東山区／代表理事：山崎信夫／以下、当協会)は、2025年11月、子どもを持つ30代～40代の保護者1,000人を対象に「保護者の子ども時代と現在の子どもの教育環境に関する意識調査」を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　回答者のうち、小学生の子どもを持つ保護者459人を対象に分析を行ったところ、「自分の小学生時代と比べて子どもの方が忙しいと感じる」と回答した人は271人（59.0％）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　子どもの方が忙しいと回答した人にその理由を自由記述形式で尋ね、内容を分類したところ、最も多かったのは「習い事や学校が忙しい」（28.9％）、「宿題等やることや学ぶことが多い」（28.5％）、「特になし、なんとなく」（21.5％）と続きました。一方、保護者が忙しいと感じている理由の上位に挙がっていた「習い事の頻度」や「宿題にかけた時間」について、同調査内で、現在の小学生と保護者の小学生時代をそれぞれ尋ねたところ、大きな差異は見られませんでした。宿題の内容についても、保護者が小学生の時代と現在の小学生では、いずれも計算ドリルや漢字ドリル、音読などが上位に来ており、差は見られませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、保護者が子どもの頃にやっていてよかったこと、またはやっておけばよかったことについて尋ねた質問では、勉強（25.8％）、次いでスポーツ（17.0％）、遊ぶこと（14.9％）と続きました。&lt;br /&gt; 
　予測不能といわれる時代においても、基礎となる学力および勉強に向かう力が大切であることを、保護者が感じている様子がうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査概要＞&lt;br /&gt; 
・調査タイトル：保護者の子ども時代と現在の子どもの教育環境に関する意識調査&lt;br /&gt; 
・調査期間：2025年11月6日&lt;br /&gt; 
・調査対象者：子どもを持つ30代～40代の保護者1,000人（うち、小学生保護者479人）&lt;br /&gt; 
・調査方法：インターネット&lt;br /&gt; 
・エリア：全国&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【詳細資料】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ＜調査結果まとめ＞&lt;br /&gt; 調査対象1,000人のうち、小学生を子どもに持つ保護者459人を対象に分析を行った。&lt;br /&gt; １．「現在の子どもは自分の小学生時代と比べて忙しいと感じる」と回答した人は271人（59.0％）。&lt;br /&gt; ２．習い事の頻度や宿題にかけた時間については、現在の小学生と保護者の小学生時代では大きな差異は見られなかった。また、宿題の内容についても、現在の小学生と保護者の小学生時代では、いずれも「計算ドリル」、「漢字の書き取り」、「音読」などが上位にきており、大きな差異が見られなかった。&lt;br /&gt; ３．保護者が子どもの頃にやっていてよかったこと、またはやっておけばよかったことは、１位、勉強（25.8％）、２位、スポーツ（17.0％）、３位、遊ぶこと（14.9％）。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜調査結果＞&lt;br /&gt; 
１．小学生の保護者が感じる子どもの忙しさ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　小学生を子どもに持つ保護者459人のうち、「現在の子どもは自分の小学生時代と比べて忙しいと感じる」と回答した人は271人（59.0％）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
　上の回答理由を自由記述形式で尋ね、その内容を分類したところ、最も多かったのは「習い事や学校が忙しい」（28.9％）、「宿題等やることや学ぶことが多い」（28.5％）、「特になし、なんとなく」（21.5％）と続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２． 保護者から見た、自身の子どもと保護者の小学生時代の環境の違い&lt;br /&gt; 
（１）習い事の頻度は、現在の子どもと保護者の小学生時代の間に大きな差はなし。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　習い事の頻度について、自身の小学１～３年生、小学４～６年生の頃と、現在の子どもの状況をそれぞれ尋ねたところ、現在の子ども、保護者の小学１～３年生、小学４～６年生の頃いずれも、週１回程度が最も多い結果となりました（子ども：39.4％、保護者の小学１～３年生46.3％、保護者の小学４～６年生41.2％）。次いで多かったのは、いずれも「週の半分以上」となりました（子ども：29.6％、保護者の小学１～３年生29.5％、保護者の小学４～６年生35.7％）。習い事の頻度については、子どもと保護者の小学生時代の間に大きな差は見られませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
（２）学校の宿題にかける時間は、現在の子どもと保護者の小学生時代の間に大きな差はなし。宿題の内容にも大きな差はなし。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　学校の宿題にかける時間について、自身の小学１～３年生、小学４～６年生の頃と、現在の子どもの状況をそれぞれ尋ねたところ、現在の子ども、保護者の小学１～３年生、小学４～６年生の頃いずれも、「１日あたり30分程度」が最も多い結果となりました（子ども：54.1％、保護者の小学１～３年生50.8％、保護者の小学４～６年生45.6％）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、学校の宿題の内容について、自身の小学１～３年生、小学４～６年生の頃と、現在の子どもの状況をそれぞれ尋ねたところ、現在の子ども、保護者の小学１～３年生、小学４～６年生の頃いずれも計算ドリル、漢字の書き取り、教科書の音読などを中心とした宿題が出されており、保護者の時代と現在の子どもの間に差は見られませんでした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．保護者がやっておいてよかった（やっておけばよかった）ことの第１位は「勉強」。第２位「スポーツ」、第３位は「遊ぶこと」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　小学生の保護者が、「小学生時代にやっておいてよかった（やっておけばよかった）こと」を自由記述形式で回答した内容を分類したところ、１位は、「勉強」（25.8％）、２位「スポーツ」（17.0％）、３位「遊ぶこと」（14.9%）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103726/202602244444/_prw_PI3im_5e65s7j3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【2026速報③】 東大推薦、東進生シェア45.1％ 　旧七帝大＋３の推薦も東進史上最高の503名が合格</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202602194341</link>
        <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、東京大学 学校推薦型選抜において、東進生42名が現役合格し、東進史上最高を更新したこと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月19日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、東京大学 学校推薦型選抜において、東進生42名が現役合格し、東進史上最高を更新したことをお知らせいたします。東大推薦合格者は全93名のため、合格者のうち東進生の占める割合は45.1％となります。旧七帝大＋東京科学大・一橋大・神戸大の推薦合格者も503名となり、東進史上最高を更新しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、多くの東進生が最後の最後まで学力を伸ばし、大学入試に挑んでいます。合格発表が進むにつれて、続々と合格が判明する見込です。今後も2026年現役合格実績を速報で順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2026年東進 現役合格実績 速報】　2/18現在
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
東大[推薦] 42名現役合格　&lt;br /&gt;
昨年最終+16名　&lt;br /&gt;
合格者全体93名中42名が東進生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東進生占有率45.1％&lt;br /&gt;
東進生占有率…東大推薦全合格者（高卒生含む）に占める東進生（現役生のみ）の割合&lt;br /&gt;
＊2026年2月11日に東京大学より公表された推薦合格者数は現浪合わせた総数のみ。現役合格者数は例年3月に公表されるため、東進生現役占有率（東大推薦現役合格者に占める東進生の割合）は後日算出いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旧&amp;nbsp;七帝大＋東京科学大・一橋大・神戸大[推薦] 503名現役合格　&lt;br /&gt;
昨年最終+34名　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【令和8年度　東京大学学校推薦型選抜について】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京大学は2016年度から学校推薦型選抜を実施しています。推薦要件は学部ごとに定められていて、高等学校長が責任を持って推薦した生徒に対し、総合的な学力や意欲を書類・面接等および共通テストで測り、合格者を決定します。募集人数は100名程度で、2026年度の志願者数は265名。その中から、過去最多の93名の合格が発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学部学生の多様性を促進し、それによって学部教育の更なる活性化を図ることに主眼を置いて実施」するという基本方針を掲げており、合格者の男女比は、男子：女子＝54.8％：45.2％・出身高校の所在地別の比率は、東京：東京を除く関東：それ以外＝31.2％：21.5％：47.3％となっており、一般選抜よりも女性や関東以外の学生の合格者比率が高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東進の基準は、他の予備校とは異なり厳格です】　現役生のみ、講習生を含まず
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.現役生のみの実績で高卒生を含まない。&lt;br /&gt;
現役生と高卒生は全く異なる部門であり、提供する指導内容も異なります。これら全く異なる合格実績を合算して公表することは、生徒や保護者に対して誤解を与えることと私どもは考えます。週刊誌等における高校別合格実績でも現役生の内訳を記載していますが、私ども現役生中心の東進では現役のみの実績を公表しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座分以上にあたる教育サービスを受けた生徒を対象とする。講習生や模試生は含まない。&lt;br /&gt;
ましてや、合格実績に講習生を含めるなど論外です。短時間の講習を受けただけの合格者を予備校の実績とすることは適切ではありません。ですから、東進では東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座(90分×20回相当)以上の教育サービスを受けた生徒のみを対象とした、厳格な合格実績としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.当該年度の高3時に在籍した生徒のみを対象とし、高1や高2時にのみ在籍した生徒は含まない。&lt;br /&gt;
東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生（東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾）の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.合格実績の確定は3月31日を締め切りとする。4月1日以降に判明した合格者は計上しない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※一人で複数合格した場合は、それぞれの合格者数に計上しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児～中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202602194341/_prw_PI7im_80ps2FuY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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