<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>新着リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/release" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Wed, 24 Jun 2026 18:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>【6/22〜7/19配信】『140年前のあわら温泉』へタイムスリップ！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241390</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>あわら市</dc:creator>
        <description>福井県あわら市は、観光大使でインフルエンサーの「若旦那」山口高澄氏と連携し、あわら温泉の魅力を伝えるストーリー動画を公開しました。 舞台は開湯当時のあわら温泉。タイムスリップした主人公が歴史や人々の想...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市は、観光大使でインフルエンサーの「若旦那」山口高澄氏と連携し、あわら温泉の魅力を伝えるストーリー動画を公開しました。&lt;br&gt;舞台は開湯当時のあわら温泉。タイムスリップした主人公が歴史や人々の想いに触れる全10話構成で、SNSを通じて順次配信しています。&lt;br&gt;温泉文化や地域の歩みを楽しく学べる内容で、若年層や観光客の関心喚起を狙います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要
配信期間：2026年6月22日（月）〜7月19日（日）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配信媒体：Instagram
●若旦那アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sugoi_wakadanna/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sugoi_wakadanna/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●あわら市公式アカウント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容：
あわら温泉の開湯当時（約140年前）にタイムスリップした主人公（若旦那）が、当時の温泉地での出来事や人々の想いに触れるストーリー動画（全10話）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見どころ
① 140年前の温泉地を“体験する”ストーリー構成
単なる観光紹介ではなく、開湯当時のあわら温泉にタイムスリップする設定で展開。物語として楽しみながら歴史や文化に触れられる新感覚コンテンツです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 観光大使×SNSで若年層にも届く発信力
人気インフルエンサー「若旦那」が出演・制作に関わることで、従来届きにくかった若い世代へもリーチ。日常的にSNSを利用する層に向けた観光PRです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ 全10話の配信による“続きが気になる仕掛け”
短編ながら連続ドラマのように展開することで、視聴者の継続的な関心を喚起。日々更新されることで話題性も高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④ 温泉街の魅力と人の想いを同時に発信
景観や温泉だけでなく、地域の歴史や先人の努力、受け継がれてきた想いに焦点を当て、観光地としての「深さ」を伝えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ 視聴後に現地訪問したくなる導線設計
ストーリーを通じて興味を高め、実際にあわら温泉を訪れ体験したくなるようなストーリー設計。観光誘客に直結する構成です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催背景・ストーリー
あわら温泉は1883年（明治16年）に開湯した、北陸有数の温泉地です。これまで幾度もの困難を乗り越えながら発展し、現在は関西・中京圏からも多くの観光客が訪れる地域へと成長しました。&lt;br /&gt;
近年、観光スタイルはSNSを中心に大きく変化し、「映像で共感し、体験したくなる」情報発信が求められています。本企画は、こうした潮流を踏まえ、ストーリー性を持たせた動画によって、あわら温泉の歴史と魅力をより深く届けることを目的に実施されました。&lt;br /&gt;
また、温泉という観光資源に加え、豊かな自然や食文化（越前がに、地酒など）を有するあわら市において、「人の想い」や「地域のストーリー」を伝えることで、単なる観光地紹介にとどまらないブランド価値の向上を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若旦那コメント
あわら温泉全国7 位をみんなで喜ぶとともに、開湯からさまざまな困難を乗り越え、今のあわら温泉をつくり上げてきた先人に感謝しながら、我々がさらに魅力ある温泉地にしていきたい!&lt;br /&gt;
そんな想いでつくった動画です。あわら温泉を全国に、さらに世界に!&lt;br /&gt;
さぁいくぞ! あわら温泉は今から無茶苦茶おもしろい!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ情報
あわら市 観光振興課&lt;br&gt;TEL：0776-73-8006&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あわら市ふるさと納税のご案内】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北陸の温泉地・あわら市を応援しませんか？&lt;br /&gt;
寄附は温泉街の魅力向上や子育て支援など、まちづくりに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・あわら温泉宿泊券（老舗旅館で贅沢なひととき）&lt;br /&gt;
・越前がに・のどぐろ干物など日本海の海の幸&lt;br /&gt;
・福井ブランド米「いちほまれ」や地酒&lt;br /&gt;
・旬のフルーツ（メロン・スイカ・柿）や押し寿司、ホルモン鍋セット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バリエーション豊かな返礼品をご用意しております。&lt;br /&gt;
“北陸の美味しさと癒し”を、ふるさと納税でぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
あわら市へのふるさと納税は&lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/mokuteki/industry/cityinfo0103/p011218.html#%283%29%E7%94%B3%E8%BE%BC%E3%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県あわら市&lt;br /&gt;
全国幸福度ランキングで、2014年から6回連続1位を獲得した福井県の北の玄関口であるあわら市。&lt;br /&gt;
北陸有数の温泉地で、開湯140周年を迎えた「あわら温泉」をはじめ、宿場町としての文化が残る「金津地区」、淡水釣りやカヌーが盛んな「北潟湖」、北陸街道の歴史が息づく「吉崎・細呂木地区」、豊かな実りや美しい景観の丘陵地、田園、森林など、様々な魅力にあふれ、暮らす人も訪れる人も幸せな気持ちになれるスポットが数多くあります。さらに、あわら温泉は第39回(2025年)「にっぽんの温泉100選」で全国7位にランクインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
感幸プロモーション動画 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=17tT6gFXkwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
HP &lt;a href=&quot;https://www.city.awara.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.awara.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/awaracity&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/awaracity&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/awara.zeitaku/?hl=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109061/202606241390/_prw_PI2im_gNEQ965C.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アジアくら寿司が東南アジアへ初進出 2027年タイ・バンコクに出店予定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241358</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>くら寿司</dc:creator>
        <description>アジアくら寿司が東南アジアへ初進出 2027年タイ・バンコクに出店予定 くら寿司株式会社は、連結子会社である亞洲藏壽司股份有限公司（Kura Sushi Asia Co.,Ltd.）が、今後の海外成長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


くら寿司株式会社&lt;br /&gt;

アジアくら寿司が東南アジアへ初進出 2027年タイ・バンコクに出店予定 　　　　　　&lt;br /&gt;
　くら寿司株式会社は、連結子会社である亞洲藏壽司股份有限公司（Kura Sushi Asia Co.,Ltd.）が、今後の海外成長戦略の一環として、2027年を目途にタイ・バンコクへの出店を予定していることを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は、和食を代表する回転寿司の文化を日本のみならず海外にも広めていくため海外展開も進めており、2009年にはアメリカに初出店し、91店舗を展開しているほか、2014年からは台湾にも出店し、63店舗を運営（2026年5月末時点）。いずれも、現地法人を通じて出店しています。そしてこの度、海外出店をさらに加速させるため、新たにタイへ初進出を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　タイは、約7000万人の人口を抱え、東南アジアでも有数の親日国です。タイからの訪日客も年間120万人以上にのぼり、そのうち70％程度がリピーターであるなど、お寿司や回転寿司を経験している消費者が多いと推測され、今後の市場としても有望であると考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は創業以来、外食企業として「安心」「美味しい」「リーズナブルな価格」に加えて、「記憶に残る楽しさ（エンターテイメント）」を追求しています。大切にしている考えはそのままに、大手回転寿司チェーンで唯一、国内外の全店で回転レーンでお寿司を提供するという、日本発の食文化ともいえる回転寿司本来の楽しさをタイにも広めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　創業より守り続けてきた“おいしさ”と進化する回転寿司の“楽しさ”とともに、記憶に残る新たな食体験を、世界中のお客様にご提供することで、グローバル外食チェーンを目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くら寿司 海外店舗について
【アメリカ】（Kura Sushi USA, Inc.)&lt;br&gt;2009年にカリフォルニア・アーバインに回転寿司1号店をオープン。2019年8月には、ナスダック市場へ上場しました。現在91店舗（2026年5月末時点）を展開しており、年内には100店舗を達成する計画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アーバイン店&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【台湾】(亞洲藏壽司股份有限公司 Kura Sushi Asia Co.,Ltd.）&lt;br&gt;2014年に台北市内に初出店し、2020年9月にTaipei Exchangeへ上場。現在63店舗（2026年5月末時点）を展開。2023年には海外初のグローバル旗艦店を高雄市にオープンし、連日多くのお客様でにぎわっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローバル旗艦店 高雄時代大道&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102330/202606241358/_prw_PI1im_mE2vrhKg.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本の栄養改善活動「ジャパン・ニュートリション」をラオスの国家基盤へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241370</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>日本栄養士会</dc:creator>
        <description>ラオス政府高官団12名が、群馬県・東京都を視察！ 日本の栄養改善活動「ジャパン・ニュートリション」をラオスの国家基盤へ ～母子保健と学校給食の政策・実務を視察し、栄養改善の基盤づくりを加速～ 管理栄養...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.dietitian.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公益社団法人日本栄養士会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ラオス政府高官団12名が、群馬県・東京都を視察！&lt;br&gt;日本の栄養改善活動「ジャパン・ニュートリション」をラオスの国家基盤へ&lt;br&gt;～母子保健と学校給食の政策・実務を視察し、栄養改善の基盤づくりを加速～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　管理栄養士・栄養士の職能団体である公益社団法人日本栄養士会（代表理事会長：中村丁次　会員数：約5万人）は、2026年7月1日（水）から3日（金）の期間、「ラオ日（にち）栄養改善プロジェクト」の一環として、ラオス人民民主共和国（以下、ラオス）の保健省・教育・スポーツ省の政府関係者および大学関係者等計12名を日本に招へいします。&lt;br /&gt;
　本会は、2021年の「東京栄養サミット2021」でのコミットメントに基づき、日本が100年かけて培った独自の栄養改善活動「ジャパン・ニュートリション」をモデルとしたラオスの栄養改善基盤づくりを支援しており、今回の視察を通じて日本の母子保健および学校給食の仕組みをラオスの国家政策に反映させることを目的とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本視察のポイント
１：ラオス栄養政策を担う「トップリーダー」が集結&lt;br /&gt;
　来日するのは、ラオス保健省の官房長官、ラオス保健科学大学の事務局長、ラオス熱帯公衆衛生院所長、栄養センター所長、母子保健センター副所長、教育・スポーツ省担当者など、同国の栄養政策と専門職養成の舵取りを担う極めて重要な役職者たちです。&lt;br /&gt;
2：日本型、母子保健と給食の栄養支援モデルを視察&lt;br /&gt;
　群馬県は、自治体、保健センター、学校、地域が緊密に連携した「日本型栄養支援」の理想的なモデル。離乳食教室や給食の現場を視察します。&lt;br /&gt;
　■前橋市&lt;br&gt;　行政栄養士が中心となり、乳幼児の発育段階に合わせた「離乳食教室」を体系的に実施。&lt;br /&gt;
　■富岡市&lt;br&gt;　明治時代に日本初の工場給食が提供された富岡製糸場の歴史を持ち、現在は学校給食衛生管理基準に基づいたドライシステムを採用し、衛生管理と食育機能を備えた「学校給食センター」を運営。&lt;br /&gt;
3：日本側からも、自治体首長等、国会議員らが多数参加&lt;br /&gt;
　ラオス一行を歓迎し、群馬県副知事、富岡市長、前橋市副市長が応接されるほか、3日（金）は厚生労働省健康・生活衛生局健康課栄養指導室室長による挨拶や、「日本・ラオス友好議員連盟」会長である土屋品子衆議院議員らへの表敬訪問も予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な日程
●7月1日（水）　母子保健の現場と広域行政の役割を視察（群馬県）&lt;br /&gt;
午前：【前橋市保健センター】猪俣理恵副市長表敬、離乳食教室の運営実地視察&lt;br /&gt;
午後：【群馬県庁】津久井治男副知事表敬、県全体の栄養施策に関する意見交換&lt;br /&gt;
●7月2日（木）　学校給食を通じた食育の実践を視察（群馬県）&lt;br /&gt;
午前：【富岡市学校給食センター】茂原正秀市長表敬、大量調理施設及び食育の実地視察・給食試食&lt;br /&gt;
●7月3日（金）　国政・行政との連携および専門人材養成を視察（東京都）&lt;br /&gt;
午前：【日本栄養士会（新橋）】専門家・有識者による会議（厚生労働省健康・生活衛生局健康課栄養指導室 塩澤信良室長よりご挨拶）&lt;br /&gt;
午後：【衆議院】土屋品子衆議院議員(日本・ラオス友好議員連盟 会長)、佐々木太郎事務局長への表敬訪問、国会議事堂視察&lt;br /&gt;
午後：【佐伯栄養専門学校】「ジャパン・ニュートリション」を支える専門人材養成の原点（世界最初の栄養学校）を視察&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラオ日栄養改善プロジェクトについて
　ラオスにおいては、乳幼児期から学童期に至るまでの栄養不良が依然として重要な課題となっており、特に発育阻害の改善および適切な食習慣の形成に向けた取り組みが求められています。&lt;br /&gt;
　一方、日本栄養士会では2021年に開催された「東京栄養サミット2021」において、国際社会に向けたコミットメントを表明し、「ジャパン・ニュートリション」の知見と経験をいかして世界の栄養不良の解消に貢献する姿勢を明確にしました。&lt;br /&gt;
　こうした背景のもと、ラオス政府からの支援要請に応じ、ラオスにおける栄養改善の基盤づくりを支援する「ラオ日栄養改善プロジェクト」を立ち上げ、「ビエンチャン首都圏サントン郡における地域栄養改善」と「ラオス保健科学大学における栄養士養成課程創設」の2本の柱を軸にした活動を2026年1月から開始、2027年12月にかけて実施、2025年12月には、ラオス保健科学大学と日本栄養士会において、両国の協働を正式に前進させる基本合意書（MoU）に調印しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜基本合意書（MoU）調印の様子＞&lt;br /&gt;
＜サントン郡にある小学校の学校給食の様子＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公益社団法人日本栄養士会とは
　公益社団法人 日本栄養士会は管理栄養士・栄養士約5万人により組織された職能団体です。適正な食生活を支援する制度の整備などに取り組むことを通じて、人びとの食環境の整備を推進するとともに、健康づくりに貢献する管理栄養士・栄養士の資質の向上を図るための生涯教育、地位・身分の向上や、さらに国際貢献なども行っています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105022/202606241370/_prw_PI8im_98yMD768.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>久留米工業大学、地域課題解決型AI教育プログラム（PBL）を2026年度はメタバース空間で始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606191163</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 15:27:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>久留米工業大学</dc:creator>
        <description>久留米工業大学（福岡県久留米市）は、文部科学省 「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度（MDASH）」 において、「リテラシーレベル」と 「応用基礎レベル（プラス認定）」 の認定を受けて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
久留米工業大学（福岡県久留米市）は、文部科学省 「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度（MDASH）」 において、「リテラシーレベル」と 「応用基礎レベル（プラス認定）」 の認定を受けている、全国でも数少ない大学です。&lt;br&gt;応用基礎レベルで「プラス認定」を受けているのは、全国の私立大学では4校のみ、九州では国公立大学も含めて3校のみです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;久留米工業大学のAI教育は、国や関連する学会等から非常に高い評価や認定を受けています。&lt;br&gt;このたび、 2026年度の 「地域課題解決型AI教育プログラム(PBL)」において、授業が開始され、第1回はメタバース空間内で行われました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
物流・医療・農業など多岐にわたる16の企業・団体と学生たちがアバターとして「メタバース・ラボ」に集結し、仮想空間内の企業ごとに設けられた専用ラボ内において、企業側から学生たちにリアルな課題が提示されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;メタバース空間内での授業の様子など詳細は大学ウエブサイトでご確認ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/_ai_7.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026年はメタバースで始動！久留米工業大学の地域課題解決型AI教育プログラム(PBL)がスタート&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;学生がAI技術を駆使して企業の実際の課題を解決するという、社会課題を解決できるAI×工学の人材の育成を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カラス被害から医療DXまで、地域に根差した16の解決テーマ
&lt;br&gt;今年度も「医療・看護・農業・産業DX・行政・伝統工芸」など、地場企業・団体が抱える切実な16もの課題（テーマ）が提示されました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
教育： AIレジスターの改良（特別支援学校の作業学習支援）【佐賀県立中原支援学校】&lt;br /&gt;
行政： AIによる窓口改革の推進【久留米市役所】&lt;br&gt;伝統工芸： 久留米絣メタバースによるAI活用【ファンタスティックモーション】&lt;br&gt;伝統工芸： 久留米絣織機の故障予知（モニタリング）【下川織物】&lt;br&gt;健康： カウンセリングボットの改良【株式会社ここおる】 &lt;br&gt;農業： スマートグラスを用いたキュウリの収穫支援【株式会社久留米原種育成会】&lt;br&gt;医療： 病院食の残食量推定による管理栄養士支援【龍谷大学野口研究室 ＆ AI応用研究所 ※実証協力：新古賀病院】 &lt;br&gt;産業： AIを用いたアーク溶接技術の評価向上【株式会社サワライズ、渕上溶接】 &lt;br&gt;農業： AIを用いたブドウの摘粒支援【錦果ファーム】 &lt;br&gt;伝統工芸： 工芸作品にある落款、烙印の漢字解読【KURA MONZEN Gallery】 &lt;br&gt;物流： 総合物流における配送ルートの最適化【株式会社ツルク】 &lt;br&gt;産業： 生成AIを用いたコールセンターオペレータ支援【株式会社SORAプロジェクト】 &lt;br&gt;産業 ： 生成AIによるAI研修コンテンツの自動生成【HelpTech株式会社】 &lt;br&gt;医療： AIとDigital Twinが拓く顎変形症治療の未来【久留米大学医学部】 &lt;br&gt;産業： CROW-AI（カラス被害対策機）モデルの改良【福博印刷株式会社】 &lt;br&gt;医療： 透析患者の危険行動の把握【医療法人天神会新古賀クリニック】&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年8月10日に開催の「PBL成果報告会」で 学生たちがAIを駆使して導き出した、地域課題への解決策の発表が行われる予定です。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
全国有数の評価を受ける「AI教育プログラムの久留米工大」
&amp;nbsp;久留米工業大学の先進的なAI教育活動は、国や関連学会等から極めて高い評価を受けており、以下の認定および賞を取得しています。&lt;br /&gt;
・文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度（MDASH）」 全学を対象とした「リテラシーレベル」および「応用基礎レベル（プラス認定）」の両方に認定&lt;br /&gt;
・日本工学教育協会 第29回工学教育賞（2024年度・業績部門） 『産学連携PBLを核とした地域課題解決型AI教育プログラムの実践』&lt;br&gt;・ 第27回 九州工学教育協会賞 （2025年度） 『 産学連携PBLを核とした地域課題解決型 AI 教育プログラムの実践 』&lt;br /&gt;
・私立大学情報教育協会賞（2024年度） 『地域課題解決型AI教育プログラムにおける産学連携PBLの効果』&lt;br /&gt;
・電子情報通信学会 教育優秀賞（2022年度） 『数理・データサイエンス・AI教育プログラムの開発および実践』（小田まり子教授）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;全5学科で必修化。すべての学生にAI教育を
同大学では、「AI概論」や「AI活用演習」などの科目を全5学科で必修化し、基礎からデータ分析・機械学習までを段階的に学ぶ体制を整えています。全学生が 学部・学科を問わず、社会で活きるAIの実践的なスキルを標準カリキュラムとして習得できる点が、同大の大きな強みです。&lt;br /&gt;
この全学的なAI教育の集大成となるのが、学科の枠を超えて参加可能な「地域課題解決型AI教育プログラム（PBL）」です。&lt;br&gt;学生たちはチームに分かれ、地場企業や団体が抱えるリアルな課題をAI技術で解決するため、産学連携の実践的な研究に挑みます。&lt;br /&gt;
同大学は今後も、デジタル技術を活用した実践的な教育を通じて、社会のリアルな課題に主体的に取り組む力を備えた学生の育成を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;関連情報：&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/daigaku/ai_education_program.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;数理・データサイエンス・AI教育プログラム&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メタバースオープンキャンパス
&amp;nbsp;遠方にお住まいの方や、気軽に大学の雰囲気を覗いてみたいという方に向けて、移動距離ゼロ・自宅にいながらスマホでキャンパスを3D体感できる「メタバース・オープンキャンパス」を開催いたします。 &lt;br&gt;詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/news/post_20200469.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【九州初⁉】メタバース（仮想空間）によるオープンキャンパスを開催します！&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br&gt;関連情報：&lt;a href=&quot;https://www.kurume-it.ac.jp/oc_lp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;オープンキャンパス特設サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108761/202606191163/_prw_PI1im_9eO9kVje.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>町の「今」と「魅力」を視覚的に発信！菰野町公式インスタグラムを開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231269</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:38:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>三重県菰野町</dc:creator>
        <description>三重県菰野町は、多様な世代に向けて町のタイムリーな情報や地域資源の魅力を視覚的に広く発信するため、ソーシャル・ネットワーキング・サービス（SNS）の「Instagram（インスタグラム）」において、菰...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
三重県菰野町は、多様な世代に向けて町のタイムリーな情報や地域資源の魅力を視覚的に広く発信するため、ソーシャル・ネットワーキング・サービス（SNS）の「Instagram（インスタグラム）」において、菰野町公式アカウントを開設いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当アカウントでは、写真や動画を通じて菰野町の様々な魅力を届けてまいります。また、アカウントの開設を記念して、フォロワーの皆様に菰野町の特産品が当たるプレゼントキャンペーンをスタートいたしました。多くの皆様のフォローと、情報拡散へのご協力をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アカウント情報
アカウント名： 【公式】三重県菰野町|Komono Town Official&lt;br /&gt;
ユーザーネーム： @komono_official&lt;br /&gt;
公式URL： &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/komono_official/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/komono_official/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
発信内容： 菰野町の「今」の様子、地域の観光・文化・暮らしの魅力など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開設記念プレゼントキャンペーン概要
公式アカウントをフォローしていただいた方を対象に、抽選で菰野町の素敵な特産品をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法： 菰野町公式インスタグラムアカウント（@komono_official）をフォローするだけで応募完了となります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※すでにフォローしていただいている方も自動的に抽選対象となります。&lt;br /&gt;
応募締切日： 2026年（令和8年）7月31日（金）&lt;br /&gt;
プレゼント内容： 抽選で10名様に、菰野町の特産品をランダムでプレゼント&lt;br /&gt;
当選発表： 締切日時点のフォロワーの中から抽選を行い、当選された方へ公式アカウントよりダイレクトメッセージ（DM）にて直接ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ】&lt;br /&gt;
菰野町企画情報課&lt;br /&gt;
〒510-1292 三重県三重郡菰野町大字潤田1250番地&lt;br /&gt;
Tel：059-391-1105&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Fax：059-391-1188&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108876/202606231269/_prw_PI1im_ZRy5Wd9G.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】大きな荷物から解放される旅へ （PICK UP 2026 VOL.1）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171037</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:22:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>大きな荷物から解放される旅へ 「SAGAWA手ぶらサービス」が、より便利で身近に 旅先で、大きなスーツケースに困ったことはありませんか。 ホテルのチェックインまで時間がある。コインロッカーが空いていな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/18&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

大きな荷物から解放される旅へ&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」が、より便利で身近に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旅先で、大きなスーツケースに困ったことはありませんか。&lt;br /&gt;
ホテルのチェックインまで時間がある。コインロッカーが空いていない。荷物を持ったまま観光地を歩くのが大変――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな旅先の負担を軽くするのが、「SAGAWA手ぶらサービス」です。&lt;br /&gt;
駅や空港、観光地などのカウンターで手荷物を預けたり、ホテルや自宅へ配送したりできるため、旅先に着いたらすぐに身軽に動くことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてこのサービスが、いま、より便利で身近な存在になりつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶待たずに、並ばずに。4月27日からWeb事前予約を本格導入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4月27日から、手荷物一時預かりのWeb事前予約を本格導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用者は、Web上で預ける場所や日時、荷物の個数を事前に予約し、オンラインで決済できます。受付時は二次元コードを提示するだけ。カウンターでの記入や支払いの手間を減らし、待ち時間の短縮につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
限られた旅の時間を、荷物を預けるためではなく、観光や買い物、食事を楽しむために使える。「並ばず、スマートに預けられる」ことは、旅の快適さを大きく変えるポイントではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースはこちらから&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」手荷物一時預かりのWeb事前予約を本格導入～“並ばず、スマートな受付”で観光体験の混雑緩和に貢献～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0420_2600.html?_ga=2.168822945.1460994418.1776643866-1273801331.1762568997&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0420_2600.html?_ga=2.168822945.1460994418.1776643866-1273801331.1762568997&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶空港・駅・街なかへ。使える場所も広がっています&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「SAGAWA手ぶらサービス」を利用できる拠点も広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京駅をはじめ、新宿駅、羽田空港、成田空港、京都駅周辺、福岡空港、那覇空港など、旅行者が立ち寄りやすい駅・空港・観光地周辺などの手荷物預かり・発送カウンターを&lt;br /&gt;
はじめ、ホテルやお土産店等の取次店を含めると全国20,000拠点以上に広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手荷物預かり・発送カウンター拠点一覧はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/hands-freetravel/servicecenter/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/hands-freetravel/servicecenter/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
例えば、&lt;br /&gt;
――空港に着いたらスーツケースを預けて、そのまま観光へ。&lt;br /&gt;
――駅前のカウンターで荷物を預けて、チェックイン前の時間を有効活用。&lt;br /&gt;
――旅の終わりには、お土産や大きな荷物をまとめて発送。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
荷物に合わせて予定を組むのではなく、行きたい場所や過ごしたい時間に合わせて旅を組み立てることができます。&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」は、そんな自由な移動を支えるサービスとして、利用者にとってより身近な選択肢になっています。&lt;br /&gt;
▶銀行店舗にも“手ぶら”拠点。街なかで使えるサービスへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都では、三菱UFJ銀行京都支店内に手ぶら観光サービスの拠点を設けるトライアルも始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
訪日観光客が立ち寄りやすい銀行店舗で、手荷物の一時預かりや配送を利用できるようにする取り組みです。駅や空港だけでなく、街なかでも使えるサービスへと広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リリースはこちらから&lt;br /&gt;
「手ぶら観光サービス」トライアル開始～国内初、銀行店舗での取り組み～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0406_2595.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0406_2595.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶このマークが見えたら、そこが“手ぶら拠点”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このSAGAWA手ぶらサービスのロゴマークは、荷物が手から離れて解放される様子と&lt;br /&gt;
お客さまから受け取る手の様子を表現しています。&lt;br /&gt;
駅や空港、街なかでこのマークを見かけたら、そこが手荷物を預けたり、配送を頼んだりできる“手ぶら拠点”です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旅先で荷物に困ったとき、すぐに思い出してもらえる存在でありたい。&lt;br /&gt;
そして、荷物の負担を少しでも減らし、旅やお出かけをもっと自由に楽しんでほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SAGAWA手ぶらサービス」という名称とロゴマークには、そんなわたしたちの想いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これからも佐川急便は、旅やお出かけを支える身近なサービスとして、「SAGAWA手ぶらサービス」を広げていきます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606171037/_prw_PI6im_KBZj25l1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【佐川急便】八王子の中高生が「高尾100年の森」で環境学習（PICK UP 2026 VOL.2）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606171038</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:21:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ＳＧホールディングス</dc:creator>
        <description>「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」 「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」 「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」 そんな生徒たちの実感が生まれたのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026/06/18&lt;br /&gt;


佐川急便株式会社&lt;br /&gt;

「教室の中では得られないことを森の中で体験できた」&lt;br /&gt;
「自然をもっと知りたい、もっと触れてみたいと思った」&lt;br /&gt;
「他校の生徒と一緒に調査することで、自分の興味も広がった」&lt;br /&gt;
そんな生徒たちの実感が生まれたのは、東京都八王子市にある「高尾100年の森」。&lt;br /&gt;
佐川急便が所有するこの森では、地域の中高生を対象にした環境教育プログラム「高尾グリーンハイスクール」が行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年度から始まったこの取り組みでは、八王子市内の６校の生徒たちが、水生生物、昆虫、鳥類、植物など、それぞれの関心分野に沿って調査・研究を実施。専門家のサポートを受けながら、年間を通じて森に入り、自然の姿を自分たちの目で確かめてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
─　膝まで水に浸かって生き物を探す。&lt;br /&gt;
─　人の手が入っていないエリアの植生を調べる。&lt;br /&gt;
─　センサーカメラを設置して、森に暮らす動物の姿を記録する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
教室の中だけでは得られない体験を重ねる中で、生徒たちは、自然の豊かさだけでなく、その複雑さや保全の大切さにも気付いていきました。年間で約10回の現地調査が行われ、今年3月には佐川急便東京本社で成果発表会も開催されました。この発表会では、生徒たちが1年間の調査結果をスライドにまとめて、フィールドワークを通じて得た観察結果や分析内容、地域の自然環境の現状や課題などを共有しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「高尾100年の森」は、単なる企業の保有林ではなく、次世代が自然と向き合い、考え、学びを深める場にもなっています。このプログラムは、2026年度も引き続き行われる予定です。佐川急便はこれからも、地域と連携しながら、参加者の皆さんが環境について主体的に学ぶ機会を支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森の中で人の手が入っていないエリアの植生調査をする様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
膝まで水に浸かって生き物を探します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファシリテーター（専門家）に種名を教えてもらいながらどんな植物があるか調査します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
設置したセンサーカメラで撮影された動物の映像で盛り上がる中高生たち&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月30日（月）に行われた発表会の様子。生徒たちは、1年間の調査結果を自分たちで作成したスライドを使ってプレゼンテーションしました&lt;br /&gt;
高尾100年の森活動レポートはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sagawa-exp.co.jp/takao100pj/report/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
関連ニュースリリースはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.sagawa-exp.co.jp/newsrelease/detail/2026/0331_2591.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107999/202606171038/_prw_PI8im_2P51FCVO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>アッヴィの二重特異性抗体エテンタミグ（遺伝子組換え）が先駆的医薬品指定制度の対象品目に指定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241363</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アッヴィ</dc:creator>
        <description>アッヴィの二重特異性抗体エテンタミグ（遺伝子組換え）が先駆的医薬品指定制度の対象品目に指定 ー エテンタミグ（遺伝子組換え）は、B細胞成熟抗原（BCMA）およびT細胞表面の分化抗原群3（Cluster...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


アッヴィ合同会社&lt;br /&gt;

アッヴィの二重特異性抗体エテンタミグ（遺伝子組換え）が先駆的医薬品指定制度の対象品目に指定
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ー　エテンタミグ（遺伝子組換え）は、B細胞成熟抗原（BCMA）およびT細胞表面の分化抗原群3（Cluster of Differentiation、以下 CD3）を標的とする完全ヒト二重特異性抗体であり、再発又は難治性の全身性免疫グロブリン軽鎖（AL）アミロイドーシスを対象に開発中の治験薬&lt;br /&gt;
ー　全身性ALアミロイドーシスは、心臓や腎臓などの臓器障害を伴い、予後不良となり得る重篤な希少疾患1,2,3&lt;br /&gt;
ー　日本における早期開発・申請を見据えた、新たな治療選択肢の可能性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィ合同会社（本社：東京都港区、社長：ティアゴ・カンポス ロドリゲス）は、2026年6月23日付で、再発又は難治性の全身性免疫グロブリン軽鎖（AL）アミロイドーシスの治療薬として開発中の二重特異性抗体エテンタミグ（遺伝子組換え）が、厚生労働省より先駆的医薬品指定制度4の対象品目に指定されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全身性ALアミロイドーシスは、モノクローナルな形質細胞に由来するアミロイド蛋白が全身の諸臓器に沈着し、心臓や腎臓などに機能障害を生じる疾患です。予後不良となり得る重篤な疾患であり1,2,3 、厚生労働省「アミロイドーシスに関する調査研究」による疫学調査では、日本国内でのALアミロイドーシスの年間発症率は人口100万人あたり約4.2人程度と推定され、患者数は約3,200人とされている希少疾患です5,6。現在、再発又は難治性の全身性ALアミロイドーシスに対する確立した標準治療はなく、有効な治療選択肢が限られていることから、高いアンメットニーズが存在しています7-10。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エテンタミグは、B細胞成熟抗原（BCMA）とT細胞表面のCD3を標的とする完全ヒト二重特異性抗体です11。BCMAは主に形質細胞に発現する分子であり、形質細胞を標的化する上で重要な指標となります。一方、CD3はT細胞の活性化に関わる受容体複合体の一部であり、免疫応答を引き出す役割を担います。エテンタミグは、BCMA陽性細胞とT細胞を橋渡しすることでT細胞を活性化し、形質細胞を選択的かつ強力に死滅させます。また、CD3への結合親和性を適切に調整することで、標的細胞障害活性を維持しながら、過剰なサイトカイン放出を抑える設計となっています11。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、国内外において、一次治療後に再発した全身性ALアミロイドーシスに対する標準治療は確立されていない状況です12-16。今回の先駆的医薬品指定制度の指定を機に、アッヴィではアンメットニーズの高い全身性ALアミロイドーシスの患者さんへの新たな治療選択肢の提供に向けて、より一層取り組みを強化し、患者さんへの貢献に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先駆的医薬品指定制度4について&lt;br /&gt;
最先端の治療薬を日本の患者さんに早期に届けることを目的として創設された制度です。「治療薬の画期性」「対象疾患の重篤性」「対象疾患に係る極めて高い有効性」に加え、「世界に先駆けて日本で早期開発・申請する意思・体制（同時申請を含む）」が指定要件とされており、対象品目に指定されると、薬事承認に係る相談・審査において優先的な取扱いを受けることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エテンタミグ（遺伝子組換え）について&lt;br /&gt;
エテンタミグ（遺伝子組換え）は、B細胞成熟抗原（BCMA）およびCD3を標的とする開発中の完全ヒト二重特異性抗体です11。再発又は難治性の全身性免疫グロブリン軽鎖（AL）アミロイドーシスを対象として評価されているほか、複数の開発プログラムで検討されています。エテンタミグは、BCMA陽性細胞とT細胞を近接させることにより、T細胞を介した細胞傷害を誘導するよう設計されています11。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アッヴィについて &lt;br /&gt;
アッヴィのミッションは現在の深刻な健康課題を解決する革新的な医薬品の創製とソリューションの提供、そして未来に向けて医療上の困難な課題に挑むことです。一人ひとりの人生を豊かなものにするため次の主要領域に取り組んでいます。免疫疾患、精神・神経疾患、がん、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスポートフォリオの製品・サービスです。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.abbvie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.com&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/AbbVieGlobal&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/abbvie/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;, &lt;a href=&quot;https://twitter.com/abbvie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/user/AbbVie&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本においては主に、免疫疾患、肝疾患、精神・神経疾患、がん、アイケアの領域、さらに美容医療関連のアラガン・エステティックスのポートフォリオで、製品の開発と提供に取り組んでいます。アッヴィの詳細については、&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.abbvie.co.jp%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133587724%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=Ls1%2Fmldbc7PaFxgoXOw7qaj2473zM1N7eabju4ihmrw%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.abbvie.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FAbbVieJapan%2F&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133591709%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=ZbSb8tr8pbDbnYZxPQqAjhI4JKkw%2FMwAn4P04aB3VRI%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://nam12.safelinks.protection.outlook.com/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fc%2FAbbVieJapan&amp;amp;data=05%7C02%7Chisashi.takanashi%40abbvie.com%7C47ec9f21187a41a2980508dc6a640c1c%7C6f4d03de95514ba1a25bdce6f5ab7ace%7C0%7C0%7C638502225133595609%7CUnknown%7CTWFpbGZsb3d8eyJWIjoiMC4wLjAwMDAiLCJQIjoiV2luMzIiLCJBTiI6Ik1haWwiLCJXVCI6Mn0%3D%7C0%7C%7C%7C&amp;amp;sdata=WMIBGi9VhaEi3VpNulWpmtbNYATxfKJ%2Fs4NZ2YxkqhE%3D&amp;amp;reserved=0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;でも情報を公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
References:&lt;br /&gt;
１．難病情報センター, 全身性アミロイドーシス(指定難病28)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nanbyou.or.jp/entry/207&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nanbyou.or.jp/entry/207&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
２．日本アミロイドーシス学会監修／アミロイドーシス診療GL 2025作成委員会 編「アミロイドーシス診療ガイドライン2025」医歯薬出版株式会社出版&lt;br /&gt;
３．一般社団法人 日本血液学会 造血器腫瘍診療ガイドライン 2024年度版(&lt;a href=&quot;https://www.jshem.or.jp/gui-hemali/3_2_2.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jshem.or.jp/gui-hemali/3_2_2.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
４．厚生労働省 先駆的医薬品指定制度について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/tp150514-01_00001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/tp150514-01_00001.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
５．安東由喜雄．アミロイドーシスに関する調査研究 厚生労働科学研究補助金 難治性疾患政策研究事業 アミロイドーシスに関する調査研究 平成27 年度総括研究報告書．pp1-23, 2016.&lt;br /&gt;
６．島崎千尋．臨床血液．2019；60：973-8．&lt;br /&gt;
７．Wechalekar AD, Cibeira MT, Gibbs SD, et al. Guidelines for non-transplant chemotherapy for treatment of systemic AL amyloidosis: EHA-ISA working group. Amyloid. 2023;30(1)3-17.&lt;br /&gt;
８．Palladini G, Merlini G. How I treat AL amyloidosis. Blood. 2022;139(19):2918-30.&lt;br /&gt;
９．Dispenzieri A, Kastritis E, Wechalekar A, et al. A randomized phase 3 study of ixazomib&amp;ndash;dexamethasone versus physician&amp;rsquo;s choice in relapsed or refractory AL amyloidosis. Leukemia (2022) 36:225&amp;ndash;235.&lt;br /&gt;
10．National Comprehensive Cancer Network&amp;reg; Clinical Practice Guidelines in Oncology Systemic Light Chain Amyloidosis. Version 2.2026.&lt;br /&gt;
11．Buelow B, Pham D, Clarke S, et al. Development of a fully human T-cell engaging bispecific antibody for the treatment of multiple myeloma (abstract 60). Poster presented at American Society of Clinical Oncology Annual Meeting, June 1-5, 2018; Chicago, IL: ASCO; 2018.&lt;br /&gt;
12．Yohannan B, Rees M, Gertz MA, et al. Improved survival with daratumumab-CyBorD compared with CyBorD as frontline therapy for AL amyloidosis. Blood Neoplasia. 2025;2(2):100092.&lt;br /&gt;
13．Souto Filho JTD, Cantadori LO, Crusoe EQ, et al. Daratumumab-based quadruplet versus triplet induction regimens in transplant-eligible newly diagnosed multiple myeloma: a systematic review and meta-analysis. Blood Cancer J. 2025;15(1):37.&lt;br /&gt;
14．Ebraheem MS, Chakraborty R, Rochwerg B, et al. Quadruplet regimens for patients with newly diagnosed multiple myeloma: a systematic review and meta-analysis. Blood advances, 2024 Dec 10;8(23):5993-6002.&lt;br /&gt;
15．Wechalekar AD, Cibeira MT, Gibbs SD, et al. Guidelines for non-transplant chemotherapy for treatment of systemic AL amyloidosis: EHA-ISA working group. Amyloid. 2023;30(1)3-17.&lt;br /&gt;
16．Palladini G, Merlini G. How I treat AL amyloidosis. Blood. 2022;139(19):2918-30.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>東京・日本橋「ここ滋賀」で ビワコロチャレンジ！ 合言葉は、「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241357</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>滋賀県</dc:creator>
        <description>７月１日は「びわ湖の日」 ここ滋賀店頭プロモーション 東京・日本橋「ここ滋賀」で ビワコロ（サイコロ）チャレンジ！ 合言葉は、「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」 1,000円以上お買い上げのお客...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年(2026年)6月24日&lt;br /&gt;


滋賀県 ここ滋賀&lt;br /&gt;

７月１日は「びわ湖の日」 ここ滋賀店頭プロモーション&lt;br /&gt;
東京・日本橋「ここ滋賀」で ビワコロ（サイコロ）チャレンジ！&lt;br /&gt;
合言葉は、「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」&lt;br /&gt;
1,000円以上お買い上げのお客様を対象に、滋賀県産近江米が当たるチャンス&lt;br /&gt;
２０２６年７月１日（水）～７月５日（日） 期間限定開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京・日本橋の滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」では、２０２６年７月１日（水）から７月５日（日）の期間限定で、店頭参加型イベント「７月１日はびわ湖の日」ここ滋賀ビワコロチャレンジを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このイベントの初日となる７月１日は、琵琶湖の環境保全の大切さを広く共有するために、滋賀県が定めた「びわ湖の日」であり、アンテナショップにご来店いただく首都圏のお客様にも、琵琶湖の環境について、楽しく知っていただくことを目的に開催します。&lt;br /&gt;
　店頭のイベントでは、ここ滋賀１階のショップで1,000円以上のお買い上げのお客様を対象に、レジでの会計時に、合言葉「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」と伝えていただくと、この数字にちなんだ６分の１の確率の「ビワコロ（サイコロ）」に挑戦いただけます。&lt;br /&gt;
　ビワコロの6面のうち、１面だけに表示された「琵琶湖の面」が出れば、賞品として琵琶湖にやさしい“環境こだわり農産物”の滋賀県産近江米「みずかがみ」1kgをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　合言葉となる「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」という言葉は、滋賀県民にとっては、多くの人が子どもの頃から学ぶ“県民の常識”とも言われています。これは単なる地理の知識ではなく、暮らしや文化、産業、そして環境保全に深く関わる琵琶湖への関心と愛着の表れでもあります。&lt;br /&gt;
　ここ滋賀の店頭では、本イベント開催中は「琵琶湖の豆知識」パネルを設置し、楽しみながら琵琶湖への理解を深めていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント概要&lt;br /&gt;
・イベント名&lt;br /&gt;
「７月１日はびわ湖の日」ここ滋賀ビワコロチャレンジ&lt;br /&gt;
　～合言葉は「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１！」～&lt;br /&gt;
・期間&lt;br /&gt;
2026年７月１日（水）～７月５日（日）&lt;br /&gt;
・内容&lt;br /&gt;
ここ滋賀 店頭で1,000円以上お買い上げのお客様を対象に、合言葉「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１」と告げていただくと、ビワコロ（サイコロ）にチャレンジ。&lt;br /&gt;
２個のビワコロを振って、「琵琶湖の面」の数に応じ、賞品をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ビワコロについて＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;今回のイベントのために、「ここ滋賀」オリジナルで、企画・製造しました（非売品）。&lt;br /&gt;
「琵琶湖の面積は、滋賀県の約６分の１」にちなみ、サイコロの１面にだけ、琵琶湖のマークが印刷されています。&lt;br /&gt;
素材は滋賀県産ヒノキを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・賞品&lt;br /&gt;
●２個とも「琵琶湖の面」が出た場合、琵琶湖にやさしい“環境こだわり農産物”の近江米「みずかがみ」１kg&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜環境こだわり農産物について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県では、より安全で安心な農産物を消費者のみなさまにお届けし、琵琶湖をはじめとする環境と調和のとれた農業をめざして、環境こだわり農業※に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
※化学合成農薬と化学肥料の使用量を通常使用量の5割以下に削減するとともに、濁水の流出防止など、琵琶湖をはじめとする環境への負荷を削減する技術で栽培する農業です。生産された農産物は、環境こだわり農業推進条例に基づき県が「環境こだわり農産物」として認証しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●１個の「琵琶湖の面」が出た場合、ここ滋賀ノベルティグッズ（非売品）　ここ滋賀限定 とび太くんノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ※画像はイメージです &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜とびた太くんノート＞&lt;br /&gt;
滋賀県発の人気キャラクター「とび太くん」をデザインした、ここ滋賀限定のオリジナルノートです。交通安全のシンボルとして長年親しまれてきたとび太くんの愛らしい姿を表紙にあしらいました。ここ滋賀でしか手に入らない限定アイテムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・店頭展示パネル　&lt;br /&gt;
「知ってるようで知らない琵琶湖の“実は”！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❶ 実は、琵琶湖は…日本列島ができる前からあった！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❷ 実は、琵琶湖周辺にはワニがいた！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❸ 実は、琵琶湖には…世界最深級の湖底遺跡がある&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❹ 実は、琵琶湖は日本一だけど…世界では188位！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❺ 実は…琵琶湖の水は止められない！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
❻ 実は、琵琶湖は泳げる！湖水浴が人気！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして最大の“実は”琵琶湖は滋賀県の6分の1しかない！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：７月１日は「びわ湖の日」
びわ湖の日は、琵琶湖の環境保全の大切さを広く共有するために滋賀県が定めた記念日です。１９７０年代、琵琶湖では赤潮の発生など水質悪化が社会問題となりました。これをきっかけに県民による環境保全活動が広がり、１９８０年７月１日に「滋賀県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例」が施行されました。この日を記念して制定されたのが「びわ湖の日」です。&lt;br /&gt;
現在も滋賀県では、琵琶湖を次世代へ引き継ぐため、清掃活動や環境学習など、さまざまな取り組みが行われています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：「ここ滋賀 黒壁ガラス風鈴」 SNSキャンペーン（7/1～9/25）
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月1日～9月25日、ここ滋賀屋上テラスに設置された「黒壁ガラス風鈴」の写真をSNSに「#ここ滋賀風鈴」と「#ここ滋賀」を付けて投稿すると、ここ滋賀限定「とび太くんノート」を先着100名様にプレゼント！涼やかな音色と共にここ滋賀で夏の思い出を作りませんか？ご来店と素敵な投稿をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滋賀県情報発信拠点「ここ滋賀」について
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここ滋賀」は、滋賀県の魅力を首都圏に届ける情報発信拠点として、２０１７年１０月、東京・日本橋に開業しました。日本橋は江戸時代には「近江商人」が行商の拠点として活躍した場所でもあり、現在も近江商人ゆかりの企業が点在しています。そのような歴史的背景を持つ日本橋の地で「ここ滋賀」は、滋賀の食・文化・観光・モノづくりなどを五感で体験できる場として人々が集い、交流し、新たな発見をする場を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://cocoshiga.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cocoshiga.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/cocoshiga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/cocoshiga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X （旧 Twitter ）： &lt;a href=&quot;https://x.com/cocoshiga_info&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/cocoshiga_info&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103190/202606241357/_prw_PI13im_4rrwpFyy.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ACHILLES LETTER Vol.2　世界を動かす半導体、それを支えるアキレス</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231273</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アキレス</dc:creator>
        <description>過熱する半導体競争に、アキレスの技術で挑む 「半導体」という言葉は、ニュースでも頻繁に耳にするようになりました。しかし、それが自分たちの暮らしの中でどのように使われているのか、具体的にイメージできる人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
過熱する半導体競争に、アキレスの技術で挑む&lt;br /&gt;
「半導体」という言葉は、ニュースでも頻繁に耳にするようになりました。しかし、それが自分たちの暮らしの中でどのように使われているのか、具体的にイメージできる人は意外と少ないのではないでしょうか。今号では、現代社会に欠かせない存在でありながら、その内側があまり知られていない「半導体」の世界を、アキレスの視点からひもときます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もし世の中から半導体がなくなったら？
もし今日、世界から半導体が全てなくなったらどうなるでしょうか。まず皆さんに大きな影響を与えるのはインフラです。電気・ガス・水道の流量制御は全て電子部品で行われており、半導体なしでは機能しません。自動車や電車も動かず、信号機も止まり、交通は麻痺するでしょう。スマートフォン、パソコン、会社のシステムも使えなくなり、経済活動がほぼ止まります。病院の医療機器も動かなくなり、人命にも関わります。私たちの暮らしは、目には見えない半導体の上に成り立っているのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体市場は今、大きな転換点にある
生成AIの登場以降、高性能半導体への需要は爆発的に拡大しています。AIチャットや自動翻訳、画像生成はもちろん、自動運転やAIロボットなど、私たちの暮らしと産業のあらゆる場面で、半導体の重要性はさらに高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜半導体は“国家戦略”の時代へ＞&lt;br /&gt;
半導体需要が世界規模で急拡大する中、日本政府も2024～2030年度の7年間で10兆円以上のAI・半導体支援を実施する方針を閣議決定しました1)。半導体産業の規模は圧倒的で、AIを動かすGPU・CPUなどのロジック半導体だけでも、2024年の世界市場はすでに約3,260億ドル（約49兆円）に達しています1)。これは、日本の国家予算（2025年度：約115兆円）の約4割に相当する規模であり、半導体が今や、国が総力を挙げて取り組む「国家戦略」の中心にある産業であることを物語っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体を支えるのは、半導体メーカーだけではない
半導体といえば、製造メーカーばかりがニュースでクローズアップされます。しかし半導体産業は自動車産業に匹敵するほど裾野が広く、製造メーカーの周囲には材料・装置・物流・ソフトウエアなど、数多くの企業が連なっています。&lt;br /&gt;
私たちアキレスも、その一社です。ウエハーの搬送から製造工程の中で使われる部材まで、半導体に関わるさまざまな場面で、縁の下から産業を支える技術を提供しています。「われわれの製品がなければ、半導体メーカーは出荷できない」。その思いを胸に、30年以上にわたってこの分野に取り組んできました。半導体業界において私たちは表舞台に立つ存在ではありませんが、なくてはならない役割を担っていると自負しています。&lt;br /&gt;
以降は、その技術と開発の舞台裏をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体を“守る”技術 ― ウエハー搬送システムの世界
スマートフォンやパソコンのメモリ、最先端のAIチップ——現代社会を支えるこれらの製品のもとになるのが「シリコンウエハー」です。アキレスは、ウエハーを世界中の工場へ安全に届けるための搬送資材から、製造工程の中で使われる部材まで、半導体の「現場」を幅広く支えています。&lt;br /&gt;
今回、その最前線を長年けん引してきた担当者に、アキレスの半導体関連事業の歩みと未来への展望を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
繊細な素材を壊さず、汚さず、世界へ届ける
Q. ウエハーとは、そもそもどんなものですか？&lt;br /&gt;
ウエハーとは、半導体の回路を書き込む薄い円形のシリコン板です。表面に碁盤の目のような微細な回路が刻まれ、それを切り出したものが私たちの身近な機器に使われるチップになります。&lt;br /&gt;
ウエハーの繊細さは、想像をはるかに超えます。目に見えないごく微量のホコリや静電気が触れるだけで、回路に不具合が生じることもあります。価格もそれに見合うもので、大型の12インチサイズになると、1ロット（25枚）で高級車1台分に匹敵するほどの価値を持ちます。&lt;br /&gt;
これほど高価で繊細な素材を、傷一つなく、静電気トラブルなく、世界中へ届けるために欠かせないのが、アキレスの「ウエハー搬送システム（プロトスシリーズ）」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Q.アキレスの搬送資材が、世界で選ばれる理由は何ですか？&lt;br /&gt;
ウエハーを安全に輸送するには、ウエハーを収める「ケース」、衝撃を吸収する「クッション材」、ウエハーの回路表面を保護する「スペーサー」の三つが必要です。これらを自社ブランドで一式提供できるメーカーは、世界でもアキレスだけです。各部材を全て一社で手がけるからこそ、トレーサビリティ（追跡可能性）に優れ、品質管理の精度も高い。その安心感が、世界中の半導体メーカーから信頼を得てきた理由の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロトスキャリア 構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発STORY ： 原点は、なんと床暖房の技術だった
Q.アキレスが半導体市場に参入したきっかけは？&lt;br /&gt;
アキレスが半導体市場に参入するきっかけとなったのは、長年培ってきた繊維への加工技術と、素材に電気を通す性質を持たせる導電化技術でした。その原点は、繊維にカーボンを染み込ませ、電気を流すことで面全体を発熱させる「面状発熱体」にあります。床暖房や家畜の保温、水道管の凍結対策など、暮らしや産業を支えるさまざまな用途で活用されてきた技術です。やがてアキレスは、この導電化技術をウレタンやフィルムなどの素材にも応用。静電気の影響を受けやすい半導体やプリント基板、電子機器向けの静電気対策製品を展開し、半導体の後工程向け製品で着実に実績を積み重ねていきました。&lt;br /&gt;
1994年には、より高度な技術が求められる前工程へ参入します。当時の傾向であったウエハーの大口径化に伴い、より安全な搬送へのニーズが高まることを見越した製品開発が動き出しました。カーボン充填樹脂を成型した容器・アキレス独自の導電材「STポリ」を使ったスペーサー・帯電防止性の樹脂を使ったクッションなど——社内技術の総力で各部材を開発し、業界最大手のメーカーへ幾度も提案を重ねた末に、採用を勝ち取りました。これを皮切りに国内市場でのシェアを急速に高めるとともに、海外独自の仕様に適合する製品を新開発することで国外市場への展開も進め、現在では関連売り上げの6割以上が海外への納入となるまでにグローバルな事業へと発展しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品改良STORY ：汚染物質を約1/10に。驚異のスピードで実現した品質改良
Q. 製品の品質改良で、特に印象に残っているエピソードはありますか？&lt;br /&gt;
ウエハーに直接触れるスペーサーは、見た目こそシンプルなフィルムですが、その中にはアキレスの技術が詰まっています。&lt;br /&gt;
品質改良のきっかけとなったのは、取引先の大手半導体メーカーから「ウエハーへの微細な汚染物質の付着が確認された」という指摘を受けたことでした。原因は、梱包材から移ったごく微量の不純物。年々ウエハーの精密化が進み、わずかな汚染でも不良につながりかねない時代において、これは搬送資材の品質そのものが問われる事実上の警告であり、早急な対応が求められました。&lt;br /&gt;
プロジェクトチームが取り組んだのは、フィルムの素材となる樹脂の配合を徹底的に見直すこと。添加物の種類や配合比率を変えながら試作を何度も繰り返し、不純物が外に染み出さない最適な配合を追い求めました。&lt;br /&gt;
そして、通常1〜2年はかかるような開発を、チームはわずか3カ月でやり遂げました。工場と研究開発本部が連携し、フィルム分野で培った配合設計・製膜技術の強みを最大限に活かすことで、短期間での課題解決を実現したのです。&lt;br /&gt;
完成した改良品では、ウエハーに付着する微細な汚染物質の数を従来品の約1/10にまで削減。現在ではこの改良品への全面切り替えを進めています 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 スペーサー改良比較データ 】&lt;br /&gt;
付着パーティクル（微細な汚染物質）個数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜届けた後も、アキレスの挑戦は続く―廃棄物削減へ、世界を巡るリユースの仕組み―＞&lt;br /&gt;
半導体の後工程メーカーは台湾に集中しており、使用済みのウエハー搬送ケースもその地に大量に集まります。アキレスはこの実態に着目し、台湾に現地子会社を設置。廃棄されるケースの回収・洗浄・検査を行い、再び世界各地の半導体メーカーへ届ける仕組みを構築しました。&lt;br /&gt;
一つのケースは最大12回まで繰り返し使用でき、台湾だけで毎月約1万ケース以上がこの流れに乗っています。廃棄樹脂の削減量は毎月約15トン規模に上り、年間では数百トンの廃棄物削減に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半導体の未来を見据えて
AI時代の半導体に、アキレスが挑む
Q.現在はどのような開発を進めていますか？&lt;br /&gt;
生成AIの普及に伴い、回路面がセンシティブになり、非接触で運ばなければならない場面が増えており、従来のフィルム状のスペーサーでは対応が難しくなってきました。そこで開発を進めているのが「非接触リングスペーサー」です。ウエハーの縁わずか1ミリ程度にだけ接触し、回路面には一切触れない設計で、より繊細なウエハーを安全に運ぶことができます。8インチサイズはすでに販売を開始しており、12インチサイズの開発も現在進行中です。&lt;br /&gt;
さらに、ガラスなどを基板とした角形ウエハーの登場に対応した搬送ケースの開発にも着手しており、次世代の半導体を先読みしながら、新たな搬送技術の確立を目指しています。&lt;br /&gt;
半導体とともに進化し続ける——その姿勢が、アキレス製品が世界から選ばれ続ける理由です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
非接触リングスペーサー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜半導体製造の現場にも、アキレスの技術がある＞&lt;br /&gt;
アキレスが半導体関連事業で手がけているのは、ウエハーの搬送だけではありません。半導体の製造工程（前工程）でも、アキレスの技術が活躍しています。&lt;br /&gt;
最近はウエハーが非常に薄くなっているため、割れを防ぐために「サポートガラス」で補強する工程が増えています。ところがガラスは電気を通さないため、静電気の力でウエハーをステージに固定する「静電チャック」が使えないという問題が生じます。&lt;br /&gt;
ここで役立つのが、アキレスの「ウエハー用導電性耐熱保護テープ（製品名：STチャックテープ）」です。このテープをガラスの上に貼ることで電気を通す層が生まれ、静電チャックが使用可能になります。製造工程では熱や強い薬液にもさらされるため、耐熱性・耐薬品性・導電性という三つの性能を兼ね備えた設計になっています。&lt;br /&gt;
変わり続ける現場のニーズに応えながら、アキレスの技術の歩みはこれからも続いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STチャックテープ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料
経済産業省「半導体・デジタル産業戦略の今後の方向性」（令和7年）（&lt;a href=&quot;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/joho/conference/semicon_digital/0014/handeji14-4.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/joho/conference/semicon_digital/0014/handeji14-4.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アキレス製品カタログ
静電気対策品総合カタログ：&lt;a href=&quot;https://www.achilles.jp/product/catalog/esd/pdf/esd.pdf#view=Fit&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.achilles.jp/product/catalog/esd/pdf/esd.pdf#view=Fit&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「暮らしと現場をつなぐ　ACHILLES LETTER」について&lt;br /&gt;
私たちが「現場」と呼ぶのは、製品が使われる場所だけではありません。新しい技術を生み出す開発の現場、製品をお届けする販売の現場、その全てが皆さまの「暮らし」につながっています。本レターでは、アキレスの製品・技術を紹介するとともに、事業領域の最新動向や開発者のこだわりもお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101158/202606231273/_prw_PI16im_MWfoXLE0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>首都圏中央連絡自動車道の一部区間で4車線運用開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231266</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>NEXCO東日本</dc:creator>
        <description>令和８年６月２４日 東日本高速道路株式会社関東支社 さいたま工事事務所 国土交通省関東地方整備局 北首都国道事務所 東日本高速道路株式会社さいたま工事事務所及び国土交通省関東地方整備局北首都国道事務所...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年６月２４日&lt;br /&gt; 
東日本高速道路株式会社関東支社&lt;br /&gt; 
さいたま工事事務所&lt;br /&gt; 
国土交通省関東地方整備局&lt;br /&gt; 
北首都国道事務所&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
　東日本高速道路株式会社さいたま工事事務所及び国土交通省関東地方整備局北首都国道事務所が整備を進めてまいりました、Ｃ４首都圏中央連絡自動車道（以下「圏央道」）４車線化（久喜白岡（くきしらおか）ＪＣＴ～⼤栄（たいえい）ＪＣＴ）の一部が運用開始しますのでお知らせします。 　併せて、久喜白岡ＪＣＴ～境古河ＩＣ間の最高速度が１００ｋｍ/ｈに変更となります。&lt;br /&gt; 　引き続き、茨城県・千葉県区間の4車線化については、安全を最優先に整備を進めてまいります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【完成概要】&lt;br /&gt; 
○４車線運用開始日時：令和８年７月２４日（金）６時&lt;br /&gt; 
○４車線運用開始区間：五霞ＩＣ～境古河ＩＣ（延長６．９ｋｍ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107217/202606231266/_prw_PI1im_VbH663c9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「棄てる」廃水処理から「活かす」廃水処理へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221218</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>産総研</dc:creator>
        <description>ポイント ・ 実際の発酵産業廃水処理プラントを縮小した装置と製造ラインで発生した廃水を用いて、微生物群集を窒素除去型から窒素資源変換・回収型へ転換することに成功 ・ 微好気性活性汚泥プロセスの立ち上げ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポイント　&lt;br /&gt;
・ 実際の発酵産業廃水処理プラントを縮小した装置と製造ラインで発生した廃水を用いて、微生物群集を窒素除去型から窒素資源変換・回収型へ転換することに成功&lt;br /&gt;
・ 微好気性活性汚泥プロセスの立ち上げにより、廃水中の低濃度窒素化合物をエネルギー資源として活用できるアンモニウムイオンにまで変換、それ以上の生物反応が進まないよう制御&lt;br /&gt;
・ 窒素化合物を窒素ガスに変換して大気放出する現行の窒素除去型プラントから、エネルギー回収型プラントへの転換を後押し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概 要　
国立研究開発法人産業技術総合研究所（以下「産総研」という）環境創生研究部門 堀 知行 上級主任研究員、青柳 智 研究グループ付は、キリンホールディングス株式会社（以下「キリンHD」という）R&amp;amp;D本部 微生物科学技術研究所 阿部 哲也 主幹、籾内 研吾 研究員、鈴木 拓磨 研究員、国立大学法人東京農工大学（以下「農工大」という）大学院工学研究院 化学物理工学部門 寺田 昭彦 教授、国立大学法人京都大学（以下「京都大」という）大学院地球環境学堂 藤原 拓 教授らと、発酵産業廃水処理プラントの微生物群集を窒素除去型から変換・回収型へと順応させるための制御技術を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
窒素化合物は私たちの社会活動に必要である一方で、その環境負荷が問題になっています。環境負荷を抑えるため、窒素化合物を含む産業廃水の現行の処理プラントでは窒素化合物は窒素ガスにまで分解され、大気放出されていますが、そのプロセスにおいては多量の酸素を供給するための曝気にエネルギーが消費されます。この分解反応を中間産物であるアンモニウムイオンまでで止め、それを回収することができれば、消費されるエネルギーが減るばかりか、逆にエネルギー資源として活用することができます。そのためには処理プラントにおいて活性汚泥中の微生物群集の分解機能を制御することが必要ですが、制御条件や微生物群集の応答についての調査研究は十分に進んでいませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、実際の処理プラントの縮小版と、現場で混合・調整した準実廃水を用いて、活性汚泥中の微生物群集を窒素除去型から変換・回収型へ順応させる過程における大きなボトルネックを解消することに成功しました。開発技術である「微好気性活性汚泥プロセス」によって廃水中の窒素化合物から生成されるアンモニアを、分離・濃縮することでエネルギー資源として回収することができます。本技術は現行の処理プラントに大幅な改変を加えることなく、分解・除去の廃水処理から、エネルギー回収を可能にする処理へのシフトチェンジになると期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、この技術の詳細は、2026年6月15日に「Water Research」に掲載されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下線部は【用語解説】参照&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本プレスリリースでは、化学式や単位記号の上付き・下付き文字を、通常の文字と同じ大きさで表記しております。&lt;br /&gt;
正式な表記でご覧になりたい方は、産総研WEBページ&lt;br /&gt;
（ &lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260624/pr20260624.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260624/pr20260624.html&lt;/a&gt; ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の社会的背景
窒素化合物は、農作物の生育に必要不可欠な肥料として食糧生産を支えるだけでなく、医薬品や化成品の原料としても広く使われており、さまざまな分野で重要な役割を担っています。一方で、人間活動に由来する窒素化合物は、プラネタリーバウンダリーの研究において、その排出量が地球の限界値を超えた非常にリスクの高い状態にあると指摘されています。例えば、窒素化合物が環境中へ過剰に排出されることによる湖沼や海域の富栄養化、酸性雨の発生、亜酸化窒素による地球温暖化などの影響が懸念されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発酵産業において、食品や医薬品の製造時に排出される有機性産業廃水には低濃度の窒素化合物が含まれていますが、その処理に用いられる現行の活性汚泥プロセスでは、窒素化合物の有機成分はアンモニウムイオンに変換された後、亜硝酸・硝酸・一酸化窒素・亜酸化窒素を経て窒素ガスにまで生物学的に分解され、大気放出されています（硝化脱窒処理）。このプロセスには多量の酸素が必要で、曝気によるエネルギー消費も少なくありません。廃水中に含まれている低濃度の窒素化合物をアンモニウムイオンに変換・回収し、資源として活用するためには活性汚泥中の微生物群集の繊細な制御が必要ですが、その制御技術は確立していませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の経緯
産総研は、水資源の循環利用と安全・安心な処理技術の開発を目指し、微生物学的知見に基づいた廃水処理・再資源化に関する研究を進めており、鉄鋼産業廃水処理技術の開発（&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2022/pr20220804/pr20220804.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2022&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2022/pr20220804/pr20220804.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年8月4日 産総研プレス発表&lt;/a&gt;）や難分解性有害物質の安定処理機構解明（&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2018/pr20180615/pr20180615.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2018&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2018/pr20180615/pr20180615.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;年6月15日 産総研プレス発表&lt;/a&gt;）などに取り組んできました。今回、その一環として、産総研の次世代シーケンサー解析や網羅的有機物分析などを用いた環境微生物研究で蓄積された知見と、キリンHDの有する発酵産業廃水の処理技術基盤、農工大と京都大の窒素動態解析の技術・知見を連携・発展させて、窒素除去型から窒素資源変換・回収型へ微生物群集を順応制御する方法の開発を目指しました。硝化脱窒による窒素除去が定常的に行われている発酵産業廃水処理プラントの活性汚泥を種汚泥として、実処理プラントの縮小モデル装置に製造ラインで発生・混合した準実廃水を流入させ最適条件を適用することで、廃水中窒素化合物をアンモニウムイオンとして変換・回収するレトロフィット技術の有効性を探りました（概要図）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、この成果は、NEDO（国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構）の委託事業「ムーンショット型研究開発事業」の結果得られたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研究の内容
廃水中の窒素化合物をアンモニウムイオンへと変換・保持するためには、アンモニウムイオンを消費する硝化微生物（アンモニア酸化微生物、亜硝酸酸化微生物）の活性を抑制する必要があります。硝化微生物は酸素を利用して生育すること、また低いpHで阻害されることが知られています。そのため、研究チームでは曝気削減による低溶存酸素（DO）濃度とpH調整剤添加による低pHを制御因子として、処理水質と微生物群集の両面から微好気性活性汚泥プロセスの立ち上げと安定化を評価しました。運転条件は三つの系列「①低DO低pH、②低DO→低DO低pH、③低pH→低DO低pH」を準備しました。低DOは1.0 mg/L以下程度、低pHはpH 5.8を基準としました。系列①では運転条件切り替え開始とともに低DOと低pHを同時適用させました。系列②は、切り替え1では低DOのみを適用し、その後切り替え2でさらに低pHを追加適用させました。系列③は、切り替え1では低pHのみを適用し、その後切り替え2でさらに低DOを追加適用させました。なお、運転条件切り替え前はすべての系列で硝化脱窒条件にて運転を実施しました。合計容量が約33 Lの縮小モデル装置に種汚泥を投入し、その後、全有機炭素濃度約1,500 mg/L、全窒素濃度約600 mg/L、アンモニウム態窒素濃度約400 mg/Lの廃水を連続的に流入させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運転期間を通して、流入廃水中の全窒素濃度に対する処理水中のアンモニウム態窒素濃度の比率（アンモニウムイオン変換・保持率）を評価しました。運転条件切り替え1にて、低DO条件を設定した系列①と系列②は切り替え直後に処理水中のアンモニウムイオン変換・保持率の急激な上昇が見られましたが、系列③の低pH条件では変換・保持率上昇には切り替えをしてから一週間ほどを要しました（図1上）。運転条件切り替え2の期間における変換・保持率は三つの系列で77.6 %〜103.6 %を達成しました。有機物の除去率は、運転期間を通してほぼ90 %以上を示しましたが、三つの系列すべてで低DO条件を設定した直後に比較的大きな有機物除去率の低下が観察されました（図1中央）。この結果は、有機物除去とアンモニウムイオン変換・保持はトレードオフの関係にあることを示しています。有機物除去率が減少する時かつアンモニウムイオン変換・保持率が上昇する時に処理水の濁度の上昇が観察され、低pH条件に比べて低DO条件でより顕著であることが示されました（図1下）。産業廃水処理においては、処理水の濁度は200 NTU以下であることが基準となります。本プロセスの処理水の濁度成分は、ほとんどが微生物細胞由来であることが示唆されたため、運転期間中にDO濃度を下げすぎない制御を実施することで、汚泥微生物と処理水の分離性能（自然沈降による固液分離）を高く保ち、濁度の上昇を抑えることもできました。アンモニウムイオン変換・保持率や有機物除去率、処理水濁度の水質パラメーターの結果から、系列①が最も速くかつ安定な立ち上げができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プロセスの処理水は、分離膜や吸着材による濃縮過程を経て、多用途に活用可能な高濃度アンモニア水として回収されます（概要図）。処理水中に残存する溶存有機物も、後段の工程でさらに濃縮されることが想定されます。そのため、処理水中の溶存有機物の残存性評価を行いました。まず初めに3D-EEM（3次元励起蛍光マトリクス）を用いて、未知成分も含めてどのような物質が処理水中に残存しているかを可視化しました（図2左）。その結果、三つの系列すべてで低DO条件を設定後に特定の残存物質の存在を示すスペクトルの強度が高く（赤色）なっていましたが、運転期間終了時には強度は低くなっていました。詳細に解析するために、同じ処理水についてLC-TOF/MS（液体クロマトグラフ飛行時間型質量分析計）によるノンターゲット定性・定量分析を行いました。その結果、数百種の陽イオン物質が処理水中に残存することが明らかになりました。その種類と存在量をインプット情報として主成分分析したところ、処理が安定に保たれた時にはプロットが左側に位置し、処理が不安定の時にはプロットが右側に移動しました。系列①と系列②では低DO条件の適用直後の有機物除去率が低下した時には右側にプロットが移動しましたが、運転後半には左側にプロットが戻り、処理回復が示唆されました（図2右）。さらに、物質推定を試みたところ、安定処理と不安定処理の時の特徴的な残存有機物を絞り込むことができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運転条件の切り替えによる微生物群集の応答を検出し、さらにアンモニウムイオン変換および有機炭素除去を可能とした微生物を特定するため、次世代シーケンサーにより、活性汚泥中の数千種の微生物（バクテリア・アーキア）を同定しました。微生物群集構造は硝化脱窒条件とアンモニウムイオン変換・保持条件では明確に異なりました（図3左）。さらに系列①〜③の異なる運転条件や経緯で微生物群集が順応制御されましたが、それらの構成種は比較的類似していました。特に加水分解やタンパク質分解能を持つExtensimonas属の1種（図3右紫色）およびThermomonas属の1種（図3右赤色）が共通して優占し、一つの微生物種で微生物全体の26.5 %〜51.1 %を占めていました。このことから、これらの微生物がアンモニウムイオン変換において中心的な役割を果たしていたと示唆されました。また低分子有機物を活発に分解することが知られるLimnohabitans属の1種（図3右青色）は低DO条件において順応しやすかったことが判明しました。この優占微生物の違いが処理水中の残存有機物に影響を与えた可能性があります。なお、三つの系列すべてでアンモニウムイオンを亜硝酸に酸化するアンモニア酸化微生物の量は運転開始時の100分の1程度まで減っていたことも確認し、アンモニウムイオンの保持に密接に関与していると示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの結果は、運転条件の制御因子（低DOおよび低pH）を変更することで、窒素除去型から窒素資源変換・回収型への微生物群集の迅速な切り替えが可能であると示しています。また、廃水処理と資源回収を両立するためのボトルネックとなっていた水質成分や主要微生物を特定することができました。このように、微生物群集を制御しその高い適応能力を発揮させることが新たな窒素循環技術の確立に重要であると見いだしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の予定
「微好気性活性汚泥プロセス」は既存の処理装置を使いレトロフィットに迅速導入できる技術です。今後は発酵産業廃水でのスケールアップ（ベンチスケール）や他の低濃度廃水（下水など）を対象に本プロセスの開発を継続し、多様な処理設備や廃水種に適用できる新しい水処理・資源化技術の確立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文情報
掲載誌：Water Research&lt;br /&gt;
論文タイトル：Acclimation of microbial communities in low dissolved oxygen and low pH driven start-up of microaerobic activated sludge process to recover ammonium from fermentation industrial wastewater&lt;br /&gt;
著者：Kengo Momiuchi#, Tomo Aoyagi#, Takuma Suzuki, Taku Fujiwara, Akihiko Terada, Hidehiro Sugiura, Tetsuya Abe*, Tomoyuki Hori*（#共同筆頭著者、*共同責任著者）&lt;br /&gt;
DOI：&lt;a href=&quot;https://doi.org/10.1016/j.watres.2026.126305&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://doi.org/10.1016/j.watres.2026.126305&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
用語解説
曝気&lt;br /&gt;
ブロアーやエアレーターにより水中へ空気（酸素）を供給し、酸素を利用する好気性の微生物の活動を維持・促進する操作のこと。微生物が活発に働くことで、有機物の分解を効率的に進めることができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活性汚泥&lt;br /&gt;
生活・産業廃水の浄化のために利用される微生物群（バクテリア・アーキアや菌類が主な構成生物）・有機汚泥の総称。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラネタリーバウンダリー（地球の限界）&lt;br /&gt;
従来人類が安全に生存できる活動領域と、地球環境が回復不能な破壊を受ける境界線（限界値）を定義した環境科学の概念。九つの指標のうち、すでに複数の項目が危険領域に達していると警告されている。そのうち窒素は、リンとともにすでに人間活動による影響が安全域を大きく超え、不可逆的な変化が懸念されている「高リスク（危険領域）」とされている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代シーケンサー&lt;br /&gt;
従来に比べ、飛躍的に解析速度が向上した、遺伝子の塩基配列の解読装置。複数の試料に含まれる微生物の種類を1試料あたり数万から数十万種、合計で数千万種の微生物を同時並行的に同定できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンモニウム態窒素&lt;br /&gt;
アンモニウムイオン（NH4+）として含まれる窒素。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3D-EEM（3次元励起蛍光マトリクス）&lt;br /&gt;
水中の溶存有機物の光学的特性を用いた比較的簡易な水質評価法。水試料に対し、励起波長と蛍光波長を変化させながら蛍光強度を測定し、3次元にプロットすることで、水中に含まれる蛍光性有機物の大まかな種類と存在比率の推定が可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LC-TOF/MS（液体クロマトグラフ飛行時間型質量分析計）&lt;br /&gt;
液体クロマトグラフ（LC）とTOF/MSを組み合わせた装置。LCは、試料中に含まれる混合成分を時間差で分ける装置であり、成分ごとにカラムの中で進む速さが異なるため、順番に分離される。その後、分離された成分はTOF/MSに送られ、電気の力でイオン（帯電した状態）化される。そのイオンが装置の中で加速され、飛んでいく時間の違いから質量を測定する装置。この「飛ぶ時間の差」から非常に精密な質量がわかり、物質の種類や構造を調べられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノンターゲット定性・定量分析&lt;br /&gt;
あらかじめ調べる対象を決めずに、試料中に含まれるできるだけ多くの化合物を検出・同定する分析方法。ここでは、LC-TOF/MS測定で高精度な質量データを取得することで、各成分の候補となる分子式や構造を推定する。この方法により、未知成分や予想していなかった物質も含めて、試料全体の化学組成を把握できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主成分分析&lt;br /&gt;
複雑なデータ（多変量データ）における違いや傾向を、データ内のばらつきや特徴を保ったまま、2次元や3次元にして可視化する統計手法。ここでは、LC-TOF/MS測定で得られた成分情報（質量や強度データ）を用いて、「どの運転条件における処理水に残存する有機物成分が似ているか」を可視化した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースURL&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260624/pr20260624.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2026/pr20260624/pr20260624.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107968/202606221218/_prw_PI1im_uswv7qza.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>地域愛が生んだ佐賀の新名所！ 「キングダム読破堤」誕生の裏側</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231329</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


株式会社 電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。6月10日から6月23日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域愛が生んだ佐賀の新名所！ 「キングダム読破堤」誕生の裏側&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9773?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #クリエイティブ #メディア/コンテンツ #地域活性化&lt;br /&gt;
佐賀県に全長300m超の新名所が爆誕！防波堤で「キングダム」全ページが読める！？地域愛が生んだ「キングダム」と佐賀県のコラボプロジェクトについて佐賀県の池田匡孝氏らに話を聞ききました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9773?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：池田 匡孝（佐賀県）、山田 大輝（電通九州）、中原 貴文（電通九州）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI時代の教育パラダイムシフト&lt;br /&gt;
正解のない問いに挑む「アクティブラーニング」の力&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9752?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#AI #クリエイティブ #アイデア/発想法 #教育&lt;br /&gt;
AI時代、教育の現場は「得た知識をどう使い、どのような意志を持つか」の実践の場へ。「アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所」大熊雅士氏が語る、教育のパラダイムシフトとは。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9752?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：大熊 雅士（東京都小金井市教育委員会）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■多数のメディアを束ねて、一つの「送客エンジン」に。BMWのクロスメディア戦略とは？&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9771?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング #クロスメディア&lt;br /&gt;
最新クロスメディア施策事例を紹介します。さまざまなメディアを組み合わせ、人流データを駆使。来店効果の可視化まで行った最新事例について、BMW Japanの友住彩香氏らに話を聞きました。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9771?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：友住 彩香（ビー・エム・ダブリュー）、坂田 仁志（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202606231329/_prw_OI1im_gd10mihz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国内旅行予約サイト『Jcation-ジェイケーション-』、宿泊施設の予約管理システム『TEMAIRAZU』と連携を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221249</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SEEC</dc:creator>
        <description>NEWS RELEASE 2026年6月24日 株式会社SEEC 株式会社SEEC（本社：東京都渋谷区、代表取締役：阿部 隆太郎、以下 SEEC）が運営する国内旅行予約サイト『Jcation』は、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NEWS RELEASE
2026年6月24日&lt;br /&gt;
株式会社SEEC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社SEEC（本社：東京都渋谷区、代表取締役：阿部 隆太郎、以下 SEEC）が運営する国内旅行予約サイト『Jcation』は、2026年6月24日より、手間いらず株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役：渡邉 哲男）が提供する、複数のオンライン宿泊予約サイトを一元管理できる『TEMAIRAZU』シリーズとのシステム連携を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 連携の背景と狙い
今回のシステム連携により、すでに『TEMAIRAZU』シリーズを導入している宿泊施設様は、在庫や料金を一括でコントロールしながら、『Jcation』を通じた新たな販売チャネルを手間なく拡大することが可能となります。&lt;br /&gt;
宿泊施設様におかれましては、『Jcation』にご掲載いただくことで、単体の宿泊予約だけではなく「移動手段（航空券・レンタカー）とセットで宿を探すユーザー」という、一般的なOTAとは異なる独自の顧客層へのアプローチが可能となります。これにより、既存チャネルとの競合を防ぎつつ、国内外の旅行者に向けての新たな販路拡大と施設稼働率の向上、売り上げの増加を図ることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 『Jcation-ジェイケーション-』について
『Jcation』(&lt;a href=&quot;https://jcation.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://jcation.com/&lt;/a&gt;)は、SEECが運営する、宿泊・航空券・レンタカーを自由に組み合わせて予約できる、コストパフォーマンスに優れた総合旅行予約サイトです。現在、国内2万軒以上の宿泊施設とシステム連携し、全国の魅力的な旅行プランを提供しています。&lt;br /&gt;
当サイト最大の強みは、「旅行先への移動」と「旅行先到着後の移動」をワンストップで手配できる独自のダイナミックパッケージ商品です。JALをはじめ、スカイマーク、Peach、ジェットスター、スプリング・ジャパンなどの航空券と宿泊をセットにした「航空券パッケージ」や、全国約3,000店舗（空港店・駅近店・市街店）から選べる「レンタカーパッケージ」を、旅行者のニーズに合わせて自由に組み合わせることが可能です。&lt;br /&gt;
これにより、広域の周遊旅行や、二次交通を必須とするエリアへの強力な送客力を誇ります。&lt;br /&gt;
2013年の誕生以来、多言語対応などを通じて海外のお客様にも広くご利用いただいております。365日対応のカスタマーサポートを完備し、「日本をもっと知ろう」のビジョンのもと、宿泊施設様と共に国内外の旅行者へ快適で特別な体験をお届けします。また、姉妹サイトとして沖縄旅行予約サイト『沖楽-okiraku-』(&lt;a href=&quot;https://oki-raku.net/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://oki-raku.net/&lt;/a&gt;)も展開しており、それぞれの強みを活かしたサービス展開を行っております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ 『TEMAIRAZU』シリーズについて
『TEMAIRAZU』シリーズは、国内宿泊施設向けに複数の宿泊予約サイトの料金と在庫の一元管理を行う基本機能と、予約情報の高速取得やイールドマネジメント機能等を備えた予約管理システムです。宿泊施設は、『TEMAIRAZU』シリーズを利用することで、一括で在庫と料金のコントロールができ、収益を上げ、コスト削減が可能となり、利益の最大化が実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 会社概要
【手間いらず株式会社の概要】&lt;br /&gt;
商号：手間いらず株式会社（東証スタンダード : 2477）&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都渋谷区恵比寿1-21-3　恵比寿NRビル7F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 渡邉 哲男&lt;br /&gt;
資本金：7億1,858万円&lt;br /&gt;
主な事業内容：宿泊施設向け予約管理サービスの提供、情報の比較及び集約サービスの提供&lt;br /&gt;
主なサービス：&lt;br&gt;予約サイトコントローラー『TEMAIRAZU』シリーズ（&lt;a href=&quot;https://www.temairazu.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.temairazu.com/&lt;/a&gt;）、比較サイト『比較.com』（&lt;a href=&quot;https://www.hikaku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hikaku.com/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社SEECの概要】&lt;br /&gt;
商号：株式会社SEEC&lt;br /&gt;
設立：2005年10月&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都渋谷区恵比寿1-19-15 ウノサワ東急ビル5F&lt;br&gt;沖縄営業所：沖縄県那覇市泉崎1-20-6 那覇ビジネスセンター7F&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役 阿部 隆太郎&lt;br /&gt;
主な事業内容：インターネット広告代理事業、インターネットメディア事業、アプリ開発事業、旅行事業、ウェブソリューション事業&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://se-ec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://se-ec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107115/202606221249/_prw_PI4im_6CxGcxqM.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>食べるアートが河口湖で開幕！名物フランス食堂で「食のアートプログラム」第１回を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606181064</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山梨県富士河口湖町</dc:creator>
        <description>山梨県富士河口湖町に、地域の豊かな食文化と芸術的な空間を融合させた新たなカルチャーシーンが誕生しました。 河口湖ステラシアターとテレビ山梨が主催する「富士河口湖町芸術文化プログラム2026：食のアート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
山梨県富士河口湖町に、地域の豊かな食文化と芸術的な空間を融合させた新たなカルチャーシーンが誕生しました。&lt;br /&gt;
河口湖ステラシアターとテレビ山梨が主催する「富士河口湖町芸術文化プログラム2026：食のアートプログラム『レストラン＝アート　名物シェフのトークと食事を楽しむアートレストラン』」の第1回目が、2026年6月13日（土）に開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本プログラムは、富士河口湖エリアが誇る特徴的なレストランやカフェをひとつの「アート空間」に見立て、オーナーやシェフの熱い想いが込められた空間と食文化を広く発信していくプラットフォームです。&lt;br /&gt;
富士河口湖町役場も、この地域魅力の発信を応援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記念すべき第1回目の舞台となったのは、河口湖ステラシアターからもほど近い場所にあるフランスの食堂「キャフェ・ドゥ・ブローニュ」。&lt;br /&gt;
当日は、進行役にUTYテレビ山梨の小田切いくみアナウンサーを迎え、シェフの軽快なトークとともに特別なひとときがスタートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ まるでフランスの一角。空間そのものが「アート」&lt;br /&gt;
一歩足を踏み入れると、そこは日本であることを忘れてしまうようなフランスを思わせる美しい佇まい。&lt;br /&gt;
内側に開く窓など、シェフのこだわりが随所に散りばめられた店内は、まさに建物自体がひとつの「アート作品」のよう。&lt;br /&gt;
参加者たちは、その情緒溢れる特別な空間に胸を躍らせていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 歴史を紐解き、研究を重ねた「目にも鮮やかな美食」&lt;br /&gt;
今回振る舞われたのは、見た目の美しさはもちろん、シェフの飽くなき探究心が詰まった全4品のコース料理です。シェフ自らが古い文献や本を読み解き、当時のフランス料理を現代に再現・研究して作り上げたメニューの数々は、まさに「食べる芸術」。&lt;br /&gt;
普段からシェフのファンである参加者も含め、訪れたゲストは一皿ごとに歓声をあげ、五感すべてを使って至高の「食のアート」を堪能していました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 当日のメニュー&lt;br /&gt;
・ 赤ピーマンのムース トマトのクーリ&lt;br /&gt;
・ 自家製テリーヌ（牛肉とベーコンのテリーヌ）&lt;br /&gt;
・ 若鶏の蒸し焼き パイ仕立て グリーンピース添え&lt;br /&gt;
・ ムースショコラフランボワーズ ほのかにバジルの香るシャリュトリューズクレーム&lt;br /&gt;
・ コーヒー、エスプレッソ、紅茶&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 今後の展望&lt;br /&gt;
富士河口湖町が誇る自然、そしてそこで育まれる食文化やこだわりを持った名店たち。それらをアートとして楽しむこの画期的な取り組みは、今後も継続して開催していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
富士河口湖町の新たなカルチャーシーンの幕開けに、ぜひ今後もご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催店舗概要&lt;br /&gt;
店舗名： フランスの食堂 キャフェ・ドゥ・ブローニュ&lt;br /&gt;
所在地： 山梨県南都留郡富士河口湖町船津5521-2&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.boulogne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.boulogne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「食のアートプログラム」特設サイト&lt;br /&gt;
イベントの概要や今後の開催スケジュールなど、詳細情報は下記URLよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://stellartheater.jp/music-town/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://stellartheater.jp/music-town/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109044/202606181064/_prw_PI4im_RYg30gm5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、半導体が決めるフィジカルAI戦略書を出版</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241350</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、2026年6月23日（火）、半導体を主軸に、グローバルサプライチェーンや地政学リスク、調...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、2026年6月23日（火）、半導体を主軸に、グローバルサプライチェーンや地政学リスク、調達・ESG対応に加え、フィジカルAIまでを横断的に整理した書籍&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/technical/library/publications/2026/physical-ai-driven-by-semiconductors-winning-strategies-for-the-next-decade&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;『半導体が決めるフィジカルAI――次の10年の勝ち筋を読む』&lt;/a&gt;を中央経済社より出版します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書は、AI・データセンター・自動車（電動化・自動運転）・通信（5G）・IoTなど次世代産業を支える戦略資産である半導体を起点に、次世代AIの中核概念であるフィジカルAIを軸として、グローバルサプライチェーンの構造や地政学リスクの高まりといった環境変化を俯瞰（ふかん）しながら、調達戦略やESG（環境・社会・ガバナンス）対応までを体系的に解説しています。急速に変化する国際環境の中で企業経営に直結する課題を横断的に整理するとともに、単なる技術解説にとどまらず、フィジカルAI時代を見据えた経営および事業戦略の意思決定を支える実務的かつ戦略的な視点を提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書の特徴は、半導体という個別領域に限定せず、フィジカルAIという新たな価値軸のもとで、サプライチェーン、地政学、ESG、AIといった複数の経営テーマを横断的に統合している点にあります。分野ごとの断片的な解説に終始するのではなく、これらの要素が相互にどのように影響し合い、フィジカルAI時代における次の10年の競争優位を左右するのかを一貫したストーリーとして整理している点に、本書の実務的かつ戦略的な価値を見いだすことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書籍を執筆した担当者によるコメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSC　テクノロジー／メディア・エンターテインメント／テレコムセクター&lt;br /&gt;
半導体サブセクター　リーダー　武市 吉央のコメント：&lt;br /&gt;
「工場、物流、モビリティ、医療、社会インフラなど、AIが状況を把握し判断・制御するフィジカルAI時代が始まっています。現実世界で価値を生む“フィジカルAI”を動かす中核こそが半導体です。&lt;br /&gt;
本書は、半導体の基礎、産業構造、サプライチェーン、地政学、輸出規制、フィジカルAIの影響を整理し、半導体×AI時代の競争優位と日本企業が目指すべき立ち位置を今後10年の視点で考察しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSC　テクノロジー／メディア・エンターテインメント／テレコムセクター&lt;br /&gt;
インテリジェンスユニット リーダー　岡部 裕之のコメント：&lt;br /&gt;
「AIはデジタル領域の枠を越え、現実世界へ拡張し“フィジカルAI”という新たな競争フェーズに突入しています。この変化は、半導体を単なる電子部品から、企業の成長と競争優位を左右する戦略資産へと位置づけ直すものです。本書では、この構造的転換を半導体の起点に解き明かし、企業が次の10年を見据え、意思決定の軸を提示します」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【書籍概要】&lt;br /&gt;
書籍名：半導体が決めるフィジカルAI――次の10年の勝ち筋を読む&lt;br /&gt;
発行日：2026年6月23日&lt;br /&gt;
著者名：武市 吉央、岡部 裕之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目&amp;nbsp;次&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
序章：半導体業界におけるNext AIとは何か？ &lt;br /&gt;
・AI時代の次なる進化 ― フィジカルAIの登場&lt;br /&gt;
・半導体が支える新しいAIの形&lt;br /&gt;
・企業戦略に与えるインパクト&lt;br /&gt;
・なぜ今、Next AIを理解する必要があるのか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1章：半導体の基本としくみ &lt;br /&gt;
・半導体とは何か？ 基礎概念と歴史&lt;br /&gt;
・トランジスタからチップへ ― 技術の進化&lt;br /&gt;
・半導体製造プロセスの概要（設計・製造・検査）&lt;br /&gt;
・検査（Test）――品質保証であり、改善のエンジン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2章：グローバルサプライチェーンの全貌 &lt;br /&gt;
・半導体産業の構造――ファブレス、ファウンドリ、OSAT、IDMという分業モデル&lt;br /&gt;
・主要プレイヤーの戦略（NVIDIA、TSMC、ASE、Samsung）&lt;br /&gt;
・日本企業のポジションと課題&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3章：調達戦略とリスクマネジメント &lt;br /&gt;
・半導体不足の背景と教訓&lt;br /&gt;
・調達戦略の最適化（供給構造設計、マルチソーシング、在庫戦略）&lt;br /&gt;
・ESG・サステナビリティを考慮した調達&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第4章：地政学と半導体覇権争い&lt;br /&gt;
・米中対立と輸出規制の影響&lt;br /&gt;
・CHIPS法、欧州戦略、日本の対応&lt;br /&gt;
・サプライチェーン分断と再構築のシナリオ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第5章：Next AIとフィジカルAIの時代 &lt;br /&gt;
・AIが半導体に求める新しい要件&lt;br /&gt;
・フィジカルAIとは何か？　概念と可能性&lt;br /&gt;
・半導体が支える次世代AIのビジネスインパクト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第6章：未来を見据えた企業戦略 &lt;br /&gt;
・半導体×AI時代に勝ち残る条件：技術力だけでは足りない時代&lt;br /&gt;
・日本企業が取るべきアクションプラン&lt;br /&gt;
・次の10年に向けたビジョン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍についてのお問い合わせ・購入などは下記出版社サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.biz-book.jp/isbn/978-4-502-58861-7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biz-book.jp/isbn/978-4-502-58861-7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜関連セミナー＞&lt;br /&gt;
書籍出版に際して、下記セミナーを開催予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2026年8月18日（火） 12:00～13:00&lt;br /&gt;
セミナータイトル：半導体が決めるフィジカルAIー次の10年の勝ち筋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み・詳細については、下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/media/webcasts/2026/08/ey-consulting-2026-08-18&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;半導体が決めるフィジカル&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/media/webcasts/2026/08/ey-consulting-2026-08-18&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AIー次の10年の勝ち筋&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202606241350/_prw_PI1im_dqkelS7z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ゴルゴ13』ミニステッカー本日より発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606241349</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エンスカイ</dc:creator>
        <description>株式会社エンスカイ(本社：埼玉県草加市)は、本日2026年6月24日(水)より『ゴルゴ13』（さいとう・たかを／さいとう・プロダクション）のイラストやロゴでデザインした「ミニステッカー」（全5種） を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　株式会社エンスカイ(本社：埼玉県草加市)は、本日2026年6月24日(水)より『ゴルゴ13』（さいとう・たかを／さいとう・プロダクション）のイラストやロゴでデザインした「ミニステッカー」（全5種） を各ネットショップで販売開始いたします。&lt;br /&gt;
　日常生活を、ちょっぴりハードボイルドに彩るアイテムとなっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ゴルゴ13』とは．．．
国籍・年齢・本名すべてが不明の超Ａ級スナイパー”ゴルゴ１３(俗称)”&lt;br /&gt;
さいとう・たかを原作の日本を代表する劇画作品。&lt;br /&gt;
1968年11月から「ビッグコミック(小学館)」で連載開始。以来一度も休載することなく現在も好評連載中。&lt;br /&gt;
単行本は2021年に200巻を越えギネス記録となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミニステッカー商品詳細
・全5種&lt;br /&gt;
・価格：各330円(税込)&lt;br /&gt;
・素材：紙　日本製&lt;br /&gt;
愛用のスマートフォンや職場のPC、ステーショナリーなど、様々なものに貼ってお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
ミニステッカー①　 サイズ（約）45×68mm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ミニステッカー②　 サイズ（約）70×45mm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミニステッカー③　 サイズ（約）73×26mm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミニステッカー④　 サイズ（約）60×64mm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミニステッカー⑤　 サイズ（約）59×60mm&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品お取り扱い場所
●2026年6月24日（水）　正午12時から順次販売開始&lt;br /&gt;
●送料や商品のお届けについては、各ネットショップでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;さいとう・たかを公式ショップ　劇画屋ゴリラ
&lt;a href=&quot;https://tsgekiga.base.shop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tsgekiga.base.shop&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンスカイショップ
&lt;a href=&quot;https://www.enskyshop.com/products/list?character_id=1436&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.enskyshop.com/products/list?character_id=1436&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
使用イメージ
　スマートフォンケースにちょうど良いサイズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(C)さいとう・たかを／さいとう・プロダクション&lt;br /&gt;
※画像をご掲載頂く際にはコピーライト表記の記載をお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104123/202606241349/_prw_PI1im_7IommaY8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>THE 57th YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST 前売券の販売開始！ゲストバンドの出演も決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231272</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>山野楽器</dc:creator>
        <description>株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）は、2026年8月15日(土)、16日(日) 神奈川県川崎市 カルッツかわさきにて、『第57回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社山野楽器（本社：東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦）は、2026年8月15日(土)、16日(日) 神奈川県川崎市 カルッツかわさきにて、『第57回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテスト』を開催いたします。&lt;br /&gt;
今大会では、16日(日)にゲストバンドとして「Z EXPRESS BIG BAND」と「金沢ジュニア・ジャズ・オーケストラ JAZZ-21」の2バンドが出演いたします。学生ビッグバンドの熱演と、プロによる圧巻のステージをぜひ会場にてご堪能ください。チケットはイープラスにて本日より販売を開始いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】
・名称：THE 57th YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST（ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテスト）※以下、YBBJC&lt;br /&gt;
・開催日時：2026年8月15日(土) 10:15 開場予定／11:00 開演予定　20バンド出場&lt;br /&gt;
　　　　　　2026年8月16日(日) 10:15 開場予定／11:00 開演予定　13バンド出場&lt;br /&gt;
・会場：カルッツかわさき ホール（神奈川県川崎市川崎区富士見1-1-4）&lt;a href=&quot;https://culttz.city.kawasaki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://culttz.city.kawasaki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・出場：全国学生ビッグバンド・オーケストラ（33バンド）&lt;br&gt;・ゲストバンド：Z EXPRESS BIG BAND、金沢ジュニア・ジャズ・オーケストラ JAZZ-21&lt;br /&gt;
・審査委員長：三木敏悟（作・編曲家）&lt;br /&gt;
・審査員：岩瀬立飛（ドラマー／作・編曲家）、エリック・ミヤシロ（トランペットアーティスト）、岡崎正通（音楽ライター）、角田健一（トロンボーンプレイヤー／作・編曲家）、本田雅人（サックスプレイヤー／作・編曲家）、守屋純子（ジャズピアニスト／作・編曲家）、安ヵ川大樹（ベーシスト）※五十音順&lt;br /&gt;
・総合司会：国府弘子（ピアニスト／作・編曲家）※敬称略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット情報】
・今大会のチケットは全席自由となります。&lt;br /&gt;
・前売券は「イープラス」でのみ販売いたします。山野楽器店舗・教室での販売はございません。&lt;br /&gt;
・当日券は当日会場（カルッツかわさきホール入口）でのみ販売いたします。ただし前売りにて完売の際は、当日券の販売はございません。&lt;br /&gt;
※チケットは前売券、当日券ともに売り切れになる場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※表彰式は、8月16日(日) 全バンドの演奏終了後に実施いたします。8月16日(日) 1日券もしくは2日間通し券をお持ちの方がご覧いただけます。&lt;br /&gt;
※表示価格はすべて税込価格です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■前売券（全席自由）&lt;br /&gt;
・8月15日(土) 1日券…￥4,500 ＜8月14日(金) 販売終了予定＞&lt;br /&gt;
・8月16日(日) 1日券…￥4,500 ＜8月15日(土) 販売終了予定＞&lt;br /&gt;
・2日間通し券…￥8,000 ＜8月14日(金) 販売終了予定＞&lt;br /&gt;
※完売の時点で販売終了とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※前売券は別途イープラス手数料などがかかります。&lt;br /&gt;
※2日間通し券の当日販売はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日券（全席自由）1日券のみ…￥5,500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット販売に関して、詳しくはYBBJC公式サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/ybbjc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/ybbjc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ゲストバンド】　※8月16日(日)のみ出演
 ■Z EXPRESS BIG BAND &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤマハ管楽器を愛用する若手から中堅まで気鋭のプレイヤーのみで構成された注目のビッグバンド。&lt;br /&gt;
2016年開催の楽器フェア出演のために一回限りのバンドとして結成されたが、好評につきレギュラーバンドとして活動を開始。2017年4月ヤマハ銀座スタジオでの旗揚げ以来、定期的なライブ活動の他、ジャズフェスティバルや小中学校向けの芸術鑑賞会、さまざまなイベントへのゲスト出演など活動の幅を広げている。2024年秋より、コロナ渦で一時中断していたレギュラーライブを再開、国内ジャズシーンの最前線で活躍するプレイヤー達のホットなサウンドと意欲的なライブパフォーマンスが注目を浴びている。2025年、第56回 ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストへゲストとして初出演を果たし、好評を受け昨年に続いてのゲスト出演。&lt;br /&gt;
バンド名はかつて発行していたヤマハのZ 系楽器情報サイト「Z EXPRESS」に由来しており、メンバーが使用している楽器もZ 系楽器が中心。&lt;br /&gt;
※Z系楽器とは…ジャズやポップスなどのバンド・ジャンルで活躍する管楽器を「Z系楽器」と表現している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼出演メンバー&lt;br /&gt;
SAX　菅野浩／福井健太／鈴木圭／新村未都／小西稔大、TP　石井真／高橋壮一郎／清宮綾子／田中充、&lt;br /&gt;
TB　和田充弘／西村健司／海江田紅／堂本雅樹、PF　まめ妓、BASS　三浦トオル、DRS　勘座光、MC&amp;amp;TB　三塚知貴&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■ 金沢ジュニア・ジャズ・オーケストラ JAZZ-21 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年5月誕生。中・高生からなるジュニア・ジャズ・オーケストラです。&lt;br /&gt;
ビッグバンドジャズを通じて音楽の楽しさ、醍醐味を体感し、より良い演奏表現を身につけることを目的に金沢市民芸術村を拠点に練習しています。さまざまなイベント・ステージにも参加し、音楽を通して交流の輪を広げる活動も行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【YBBJC応援アンバサダー 山野楽器公式キャラクター Hoo（フー）ちゃん】&lt;br /&gt;
ビッグバンドの楽しさや魅力をより多くの方へお届けするため、音符♪の妖精Hooちゃんが元気いっぱいにサポートします！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Hooちゃん公式SNSアカウント&lt;br /&gt;
・ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/yamano-brand/character/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/yamano-brand/character/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Hooちゃん X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/Hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/Hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Hooちゃん TikTok：&lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tiktok.com/@hoo_yamano&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・Hooちゃんマネージャー Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/hoo_yamanomusic_mg/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社山野楽器　(YAMANO MUSIC CO.,LTD) 】&lt;br&gt;銀座4丁目に本社を構える、1892年創業の総合音楽専門店。2026年に創業134年を迎えた。&lt;br /&gt;
ピアノやギター、管弦楽器などの楽器全般、楽譜や CD の小売・販売店のほか、Warwick、Rickenbackerなどの国内輸入代理店を務める。首都圏を中心に、全国で約40拠点の音楽教室の運営も行っている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;代表取締役社長：山野政彦&lt;br&gt;本社：〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-6&lt;br&gt;創業：1892年（明治25年）4月21日&lt;br&gt;設立：1915年（大正4年）3月20日&lt;br /&gt;
主な事業内容：音楽教室の運営&lt;br&gt;楽器、楽譜、付属品、輸入楽器などの小売、および卸売&lt;br&gt;音楽・映像ソフト（CD/DVD/ブルーレイなど）の小売&lt;br&gt;音楽に関するイベント事業（ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストなど）、レストラン事業&lt;br&gt;Wisdom Guitar ほか、自社オリジナルの企画開発商品の販売および卸売&lt;br&gt;主な海外取り扱いブランド：Warwick、Sadowsky、Rickenbacker、Sireほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Facebook：&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/yamano_music/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/yamano_music/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/yamanomusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/yamanomusic&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■山野楽器への取材などのお問い合わせ：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/info/public_inquiry/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■過去のプレスリリース：&lt;a href=&quot;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yamano-music.co.jp/press-release/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103514/202606231272/_prw_PI5im_0UYt7vr7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ESG投資の代表的指数「FTSE4Good Index Series」に23年連続で選定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231263</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>セイコーエプソン</dc:creator>
        <description>セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セイコーエプソン株式会社（以下 エプソン）は、ロンドン証券取引所のグループ会社FTSE Russellの提供する「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄として、2004年より23年連続で選定されたことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エプソンは、長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」のもと、「省・小・精」の技術・思想を基盤に、社会価値と経済価値の両立を実現しながら、持続的な成長を積み重ねていきます。本指数への選定は、こうした環境・社会課題への取り組みや持続的な企業価値向上に向けた活動が客観的に評価された結果であると受け止めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FTSE4Good Index Seriesは、グローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellが作成し、環境、社会、ガバナンス（ESG）について優れた対応を行っている企業のパフォーマンスを測定するために設計されたものです。FTSE4Good Index Seriesはサステナブル投資のファンドや他の金融商品の作成・評価に広く利用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、エプソンは、年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が採用する日本株のESG投資指数である「FTSE JPX Blossom Japan Index」、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」、「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」、「MSCI 日本株女性活躍指数（WIN）」「S&amp;amp;P/JPXカーボン・エフィシエント指数」および「Morningstar 日本株式 ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数（除くREIT）」にも選定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■エプソンのサステナビリティ経営について&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.epson/ja/sustainability/initiatives/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE Russellについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■FTSE4Good Index Seriesについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lseg.com/ja/ftse-russell/indices/ftse4good&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>【調査レポート】出産入院中の「ママ自身のケア」に対する満足度は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231315</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）の調査・研究機関「赤ちゃんのいる暮らし研究所」は、出産を終えた先輩ママたちを対象に、入院生活の過ごし方や入院中の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）の調査・研究機関「赤ちゃんのいる暮らし研究所」は、出産を終えた先輩ママたちを対象に、入院生活の過ごし方や入院中のご自身のからだのケアについてのアンケート調査とインタビューを実施しました。&lt;br /&gt; 
「分娩直後のからだに○○の変化を感じた…」「産前に準備していたよりも実際には○○が足りなかった…」といった先輩ママたちのリアルな声をもとに、出産前後を穏やかに過ごすためのヒントを、気持ち面とアイテム面の両側面からまとめた調査レポートを2026年6月24日（水）より同研究所サイト（&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/&lt;/a&gt;）で公開しました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
詳細な調査レポート → &lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査結果 
&amp;nbsp;■分娩後・入院中におけるママ自身のからだケアの実態 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出産入院中のご自身のケアに関する満足度についてのアンケートを実施したところ、「経腟分娩」では不満と回答した方の合計が32％だったのに対し、「帝王切開」では45％と、約半数の方が不満を感じていることが明らかになりました。&lt;br /&gt; 
自身のからだのケアに関して困ったことを尋ねたところ、最も多かった回答は「からだのむくみ」で53％、次いで「髪やメイクが整っていない状態での撮影／面会」が45％となり、多くの方がこの2点に対して困りごとや不満を感じていることが分かってきました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、出産入院中は産後特有のからだの変化に加え、病院環境の影響などもあり、自身のケアが思うように行えなかったという声も寄せられています。例えば、赤ちゃんのお世話により手洗いや消毒の回数が増えることで肌が乾燥しやすくなるなど、ママ自身のコンディションが予想以上に変化しやすい状況にあることがうかがえます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出産準備ではベビー用品に意識が向きがちですが、&lt;br /&gt; 
「むくみケアアイテム」や&lt;br /&gt; 
「保湿アイテム」、&lt;br /&gt; 
「手軽に使えるヘア・メイク用品」など、&lt;br /&gt; 
ママ自身のケアグッズもあらかじめ用意しておくことで、入院生活の快適さ向上につながると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■先輩ママが実感「あってよかった」からだケアアイテム 
最後に、インタビューで挙がった、ご自身のからだのケアに関する「用意しておいてよかったもの」や「不足を感じたもの・入院中に買い足したもの」を一部ご紹介します。&lt;br /&gt; 
※先輩ママ個人の感想です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【産じょくパッド】&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 産じょくパッドは入院中に補充した。病院から頂く分と自分で持っていった分を使い切ってしまって、足りなかった。（Iさん：予定帝王切開）&lt;br /&gt;  
 
 
 頻回でお手洗いに行けたので、最後一日分くらいの産じょくパッドが足りなくなりそうになって、夫にお願いして買いにいってもらった。（Cさん：自然分娩）&lt;br /&gt;  
 
 
 【傷ケア関連】&lt;br /&gt;  
 緊急帝王切開で急遽、傷テープを購入。自分ではどれくらい使うかわからなかったので無頓着だったけど、退院する直前に、どれくらいの期間使ってください、というのを助産師さんに言われて。傷がきれいになるまでは今後も使っていたい。（Hさん：緊急帝王切開）&lt;br /&gt;  
 
 
 おしり用のウェットティッシュはすごい使った。会陰（えいん）切開をしたので、やっぱり痛みは結構あって、普通のペーパーだと乾いていて痛いのでそれを使っていた。SNSの口コミを見て持っていった。退院してからも切開したところが結構痛かったので1か月弱は使ったかと思う。（Gさん：自然分娩）&lt;br /&gt;  
 
 
 
全国のアカチャンホンポおよびオンラインショップでは、上記のお困りごとはもちろん、出産前後におけるさまざまなニーズに対応した商品を幅広く取り揃え、ママに寄り添った提案を行っています。また、アカチャンホンポが提供する「出産準備リスト」では、「入院準備用品」についてもご紹介しています。出産準備を進める際の参考として、ぜひご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【赤ちゃんのいる暮らし研究所 おすすめ 出産入院関連アイテムはこちら】　　&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/shop/e/elabo2605/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp/shop/e/elabo2605/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに詳しい記事を公開！ 
「赤ちゃんのいる暮らし研究所」で公開した記事「出産入院シミュレーション」では、先輩ママへのアンケートやインタビューをもとに、出産入院の実態を掲載しています。これから出産を迎えるママ・パパの準備や計画にご活用ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▶詳細な記事内容は下記のリンクよりご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp/ah_labo/report/260624&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ＜アンケート＞&lt;br /&gt; 調査期間：2026年1月23日（金）～25日（日）&lt;br /&gt; 調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt; 実施機関：赤ちゃんのいる暮らし研究所&lt;br /&gt; 対象：アカチャンホンポ会員&lt;br /&gt; 有効回答数：1,431件&lt;br /&gt;  
 ＜インタビュー＞&lt;br /&gt; 調査期間：2026年1月15日（木）～1月23日（金）、&lt;br /&gt; 　　　　　2月5日（木）～2月12日（木）&lt;br /&gt; 調査方法：個別オンラインインタビュー&lt;br /&gt; 実施機関：赤ちゃんのいる暮らし研究所&lt;br /&gt; 対象：アカチャンホンポ会員/従業員&lt;br /&gt; インタビュー人数：10名&lt;br /&gt;  
 
 
 
【赤ちゃんのいる暮らし研究所について】&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/ah_labo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;赤ちゃんのいる暮らし研究所 ｜ アカチャンホンポ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt; 
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606231315/_prw_PI2im_c939y21Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ALOBABY ベビーソープ（無香タイプ）』 2026年6月26日（金）よりアカチャンホンポで先行販売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231307</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>赤ちゃん本舗</dc:creator>
        <description>株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区 https://www.akachan.jp）は、株式会社SOLIA（本社：東京都港区）の国産オーガニックベビースキンケアブランド「ALOBABY（アロベビー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社赤ちゃん本舗（本社：大阪市中央区&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;）は、株式会社SOLIA（本社：東京都港区）の国産オーガニックベビースキンケアブランド「ALOBABY（アロベビー）」から新たに開発された『ベビーソープ（無香タイプ）』を2026年6月26日（金）より全国のアカチャンホンポとオンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://shop.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shop.akachan.jp&lt;/a&gt;）で先行販売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品特長 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・片手で簡単プッシュ！泡タイプ・目にしみにくい処方&lt;br /&gt; 
最初から泡の状態で出てくるフォームタイプなので、目にしみにくいやさしい泡でスムーズに全身を洗ってあげることができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・7種の植物エキスで肌荒れ・肌の乾燥を防ぐ&lt;br /&gt; 
敏感肌の赤ちゃんに向けたスキンケアのため、200種類の植物から厳選し配合しました。&lt;br /&gt; 
 ※すべて整肌成分として &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
・うるおいベールでバリア機能をサポート&lt;br /&gt; 
保湿成分（ホホバ種子油・ツバキ種子油）と自然由来成分が肌バリア機能をサポート。デリケートな赤ちゃんの肌をすこやかに保ちます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・泡切れの良さ&lt;br /&gt; 
もちもちとした泡でやさしく汚れを落としつつ、泡切れが良いのでサッと流せます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・新生児から使える無添加*・国産オーガニック&lt;br /&gt; 
開発から生産まですべてがMade in Japanの国産オーガニックです。&lt;br /&gt; 
＊合成香料・合成着色料・アルコール・合成ポリマー・パラベン・鉱物油・シリコン・石油系界面活性剤不使用&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ■商品名 ： アロベビー ベビーソープ（無香タイプ）&lt;br /&gt; ■容量 ：＜本体＞400mL&lt;br /&gt; 　　　　 ＜詰替＞600mL （お得な1.5倍サイズ）&lt;br /&gt; ■価格 ：＜本体＞2,000円（税込2,200円）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;　　　　＜詰替＞2,850円（税込3,135円）&lt;br /&gt; ■対象 ：新生児（生後0か月）～子ども・大人&lt;br /&gt; ■商品URL ：＜本体＞&lt;a href=&quot;https://bit.ly/448yjeI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/448yjeI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 　　　　　　 ＜詰替＞&lt;a href=&quot;https://bit.ly/4eBEEWe&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bit.ly/4eBEEWe&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
■ALOBABY（アロベビー）について 
ALOBABY（アロベビー）は「赤ちゃんとの触れ合いを奏で、“愛”を育む」をコンセプトとした、国産オーガニックベビースキンケアブランドです。天然由来成分、無添加にこだわって商品開発をしており、新生児からお使いいただけます。&lt;br /&gt; 
これまで、たまひよ赤ちゃんグッズ大賞（ベビースキンケア　乳状ローション部門・ベビーUVケア　日焼け止め部門・虫よけ部門）やマザーズセレクション大賞、LDKベビーA評価（日焼け止め部門）など数多く受賞しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[赤ちゃん本舗について]&lt;br /&gt; 
赤ちゃん本舗は「スマイルな育児を。アカチャンホンポ」をコーポレートメッセージとし、お客様のお気持ちに寄り添った商品・サービス・情報の提供を目指しています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.akachan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.akachan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108905/202606231307/_prw_PI4im_E18Qa9Ef.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>HIV治療薬として開発中のイスラトラビル／レナカパビル配合剤、第III相試験の良好なトップラインデータ発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221258</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ギリアド・サイエンシズ</dc:creator>
        <description>ギリアドとMerck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USA、 HIV治療薬として開発中のイスラトラビル／レナカパビル配合剤の 週1回経口投与を評価する2つの第III相試験において ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


ギリアド・サイエンシズ株式会社&lt;br /&gt;

ギリアドとMerck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USA、 HIV治療薬として開発中のイスラトラビル／レナカパビル配合剤の 週1回経口投与を評価する2つの第III相試験において  良好なトップラインデータを発表
&amp;ndash;逆転写酵素の転移阻害を含む独自の作用機序を有する次世代ヌクレオシド系アナログ製剤であるMerck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAのイスラトラビルと、 HIVのライフサイクルにおける複数の段階を阻害するファースト・イン・クラスの  カプシド阻害剤であるギリアドのレナカパビルを組み合わせた開発中の配合剤&amp;ndash; &amp;ndash;イスラトラビル／レナカパビル配合剤は、 承認されれば初の週1回投与の長時間作用型HIV経口治療薬となる可能性&amp;ndash;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズ（本社：米国カリフォルニア州フォスターシティ、ナスダック：GILD、以下「ギリアド」）とMerck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USA（本社：ニュージャージー州ローウェイ、NYSE：MRK、米国とカナダ以外ではMSD）は6月8日、HIV治療経口薬として開発中の週1回1錠レジメンのイスラトラビル／レナカパビル配合剤について、第III相ISLEND-1試験および第III相ISLEND-2試験の双方において、48週時の有効性の主要評価項目を達成したと発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISLEND試験は、ウイルス学的抑制が得られているHIV陽性者を対象に、ビクタルビ&amp;reg;（ビクテグラビル50 mg／エムトリシタビン200 mg／テノホビル アラフェナミド25 mg配合錠、B/F/TAF）（ISLEND-1）あるいは標準治療の抗レトロウイルス療法（ISLEND-2）から、イスラトラビル2 mg／レナカパビル300 mg（ISL/LEN）に切り替えた場合の治療における有効性と安全性を評価するものです。ISL/LENの安全性プロファイルは、ISLEND試験における対照群と概ね同等で、新たな安全性上の懸念は特定されませんでした。ギリアドとMerck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAは、ISLEND試験の第III相試験データを規制当局に提出するとともに、詳細な結果を今後の学会で発表する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドの臨床開発シニアバイスプレジデント、ウイルス感染症領域ヘッドのジャレッド・ベイテン（Jared Baeten, MD, PhD）は次のように述べています。「長時間作用型経口薬は、HIV治療薬の開発におけるイノベーションの新たなトレンドであり、治療の在り方を大きく変える可能性を秘めています。投与頻度を低減できる画期的なHIV治療経口薬は、HIVとともに生きる人々の生活に意味のある変化をもたらし、より高い柔軟性と幅広い選択肢につながる可能性があります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISLEND-1試験およびISLEND-2試験における有効性の主要評価項目は、48週時にウイルス学的抑制が得られなかった（HIV-1ウイルス量が50 copies/mL以上、FDA Snapshotアルゴリズムに基づく）被験者の割合でした。ISLEND-1試験の二重盲検試験では、ISL/LENの週1回シングルタブレットレジメンはビクタルビに対して統計学的に非劣性であることを示しました。ISLEND-2試験の非盲検試験では、ISL/LENは標準治療である毎日経口投与の抗レトロウイルス療法に対して統計学的に非劣性であることを示しました。ISLEND-1試験におけるISL/LENの安全性プロファイルはビクタルビと概ね同等で、ISLEND-2試験では標準治療である抗レトロウイルス療法と概ね同等でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの研究開発本部シニアバイスプレジデントでチーフメディカルオフィサーのEliav Barr（エリアブ・バール）博士は次のように述べています。「今回の結果は、HIVとともに生きる人々を助けるために継続的な研究を行うという当社とギリアドの共通の目標とコミットメントを強く示しています。イスラトラビルとレナカパビルによる、開発中の新規の週1回経口投与レジメンを進展させることで、承認された場合には、これまでに類を見ない、少ない投与頻度の新たな長時間作用型経口薬を提供し、HIVとともに生きる人々の選択肢をさらに拡充することを目指しています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イスラトラビルとレナカパビルの併用は、HIV-1複製の複数の段階を標的とするもので、ウイルス学的抑制が得られているHIV陽性者に、シングルタブレットレジメンの新たな長時間作用型経口薬を提供できる可能性があります。承認されれば、イスラトラビルおよびレナカパビルの効力と薬物動態プロファイルにより、週1回の長期作用型HIV治療経口薬を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イスラトラビルとレナカパビルの併用については開発段階にあり、世界でまだ承認されている国・地域はありません。HIVまたはAIDSを治癒する方法は現在のところ存在しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISLEND-1試験について&lt;br /&gt;
ISLEND-1試験（&lt;a href=&quot;https://clinicaltrials.gov/study/NCT06630286&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NCT06630286&lt;/a&gt;）では、スクリーニング前の6カ月以上にわたりビクタルビが投与され、ウイルス学的抑制が得られているHIV陽性者（HIVウイルス量が50 copies/mL未満）を対象に、イスラトラビル／レナカパビル（ISL/LEN）の週1回投与に切り替えた場合とビクタルビ（ビクテグラビル／エムトリシタビン／テノホビル アラフェナミド）の投与を継続した場合の安全性および有効性を評価する、ギリアド主導の多施設共同、二重盲検、無作為化、実薬対照、第III相試験です。被験者は1対1の比率で無作為に割り付けられ、第1日目および第2日目にイスラトラビル／レナカパビル（ISL/LEN）を初回投与した後に第8日目から第96週まで週1回のISL/LEN投与に加えてビクタルビの外観一致プラセボを1日1回投与する群、またはビクタルビの1日1回投与に加えて第1日目および第2日目にISL/LENの外観一致プラセボを初回投与し、第8日目から第96週まで週1回のISL/LEN外観一致プラセボを投与する群に割り付けられました。主要評価項目は、48週時にウイルス学的抑制が得られなかった（HIVウイルス量が50 copies/mL以上、FDA Snapshotアルゴリズムに基づく）被験者の割合でした。主な副次評価項目は、96週時にウイルス学的抑制が得られなかった（HIVウイルス量が50 copies/mL以上、FDA Snapshotアルゴリズムに基づく）被験者の割合、48週時および96週時にウイルス学的抑制が得られた（HIVウイルス量50 copies/mL未満、FDA Snapshotアルゴリズムに基づく）被験者の割合、48週時および96週時におけるCD4細胞数のベースラインからの変化量、ならびに治療中に発現した有害事象（TEAE）で投与を中止したISL/LEN投与群の被験者の割合でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ISLEND-2試験について&lt;br /&gt;
ISLEND-2試験（&lt;a href=&quot;https://clinicaltrials.gov/study/NCT06630299&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NCT06630299&lt;/a&gt;）は、スクリーニング前の6カ月以上にわたり安定した標準治療の抗レトロウイルス療法を受け、ウイルス学的抑制が得られているHIV陽性者（HIVウイルス量が50 copies/mL未満）を対象に、ISL/LENの週1回投与に切り替えた場合と標準治療を継続した場合を比較して安全性および有効性を評価する、ギリアド主導の多施設共同、非盲検、無作為化、実薬対照、第III相試験です。標準治療には、インテグラーゼ阻害剤（INSTI）、ヌクレオシド系逆転写酵素阻害薬剤（NRTI）、ブーストしたプロテアーゼ阻害剤（PI）および非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤（NNRTI）を含む2剤または3剤の抗レトロウイルス薬が含まれました。被験者は、ISL/LENを初回投与した後に第8日目から第96週まで週1回のISL/LEN投与を受けるか、2剤または3剤の抗レトロウイルス薬による標準治療を第96週まで継続しました。主要評価項目は、48週時にウイルス学的抑制が得られなかった（HIVウイルス量が50 copies/mL以上、FDA Snapshotアルゴリズムに基づく）被験者の割合でした。主な副次評価項目は、96週時にウイルス学的抑制が得られなかった（HIVウイルス量が50 copies/mL以上、FDA Snapshotアルゴリズムに基づく）被験者の割合、48週時および96週時にウイルス学的抑制が得られた（HIVウイルス量50 copies/mL未満、FDA Snapshotアルゴリズムに基づく）被験者の割合、48週時および96週時におけるCD4細胞数のベースラインからの変化量、ならびに治療中に発現した有害事象（TEAE）で投与を中止したISL/LEN投与群の被験者の割合でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レナカパビルについて&lt;br /&gt;
レナカパビルの複数の過程に対する作用機序は、現在承認されている他の抗ウイルス薬剤クラスと異なります。ほとんどの抗ウイルス薬はウイルス複製の1段階のみに作用するのに対し、レナカパビルはHIVのライフサイクルにおける複数の段階を阻害するように開発されており、in vitroでは、現在ある薬剤クラスとの交差耐性は認められていません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レナカパビルは、ギリアドのHIV予防および治療研究プログラムにおける複数の進行中および計画中の、初期ならびに後期臨床試験において、長時間作用型の選択肢として評価されています。レナカパビルは将来のHIV治療の基盤として開発されており、HIVに影響を受けた人々およびコミュニティの個々のニーズや選好に対応できるよう、長時間作用型経口薬および注射薬両方の選択肢を、さまざまな投与頻度で、併用療法もしくは単剤療法として、提供することを目標としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドのHIV治療および予防の臨床開発プログラムについては&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/science/pipeline#pipeline_pipeline%20tags=HIV%20Treatment||HIV%20Prevention||HIV%20Cure&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イスラトラビル（MK-8591）について&lt;br /&gt;
イスラトラビル（MK-8591）は、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAが開発する強力な次世代のヌクレオシド系アナログで、即座にDNA鎖伸長反応を停止する逆転写酵素トランスロケーション阻害作用や、ウイルスDNAで誘発される構造変化による遅延性のチェーンターミネーションなどの複数の作用機序によりHIV-1の複製を阻害します 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イスラトラビルは、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの他の抗レトロウイルス薬との併用によるHIV-1治療薬として、複数の早期および後期臨床試験を実施しています。イスラトラビルは、抗ウイルス治療歴のない成人HIV-1陽性者を対象にドラビリンとの1日1回投与の併用療法（DOR/ISL）を評価する第III相試験、および開発中の非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害剤（NNRTI）であるウロニビリン（MK-8507）との週1回経口投与の併用療法によるHIV-1治療に対する第IIb相試験が実施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAのHIV治療薬および予防薬の臨床開発プログラムの概要は、&lt;a href=&quot;https://cts.businesswire.com/ct/CT?id=smartlink&amp;amp;url=https%3A%2F%2Fwww.merck.com%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F124%2F2024%2F03%2FMerck-HIV-Pipeline.pdf&amp;amp;esheet=54432998&amp;amp;newsitemid=20260225541915&amp;amp;lan=en-US&amp;amp;anchor=here&amp;amp;index=13&amp;amp;md5=bded7e87aedc7d8c120d2913ab9cd8df&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズのHIV領域における活動について&lt;br /&gt;
ギリアドは約40年にわたり、HIV分野におけるリーダーであり、革新者として治療、予防および治癒に関する研究の進歩を推進してきました。HIV感染症治療を目的とした初の1日1回1錠レジメンや、HIVの新規感染を減少させるための曝露前予防（PrEP）を目的とした初の抗レトロウイルス薬、初の年2回投与の長時間作用型HIV治療注射剤など、ギリアドの研究者はこれまで13種類ものHIV&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/medicines&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;治療薬&lt;/a&gt;を開発してきました。こうした&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/science/research&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;医学研究&lt;/a&gt;の進歩により、何百万人もの人々にとってHIVは治療および予防が可能な慢性疾患となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドは、世界中のHIV陽性者の進化するニーズに対する解決策を提供するため、継続的な科学的イノベーションに取り組んでいます。&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/responsibility/giving-at-gilead/corporate-giving/strategic-initiatives&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;パートナーシップ&lt;/a&gt;、協働および慈善事業への寄付を通じて、教育の発展、&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/responsibility/global-health-and-access/access-in-low--and-middle-income-countries/access-strategy-for-long-acting-prep&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;アクセス&lt;/a&gt;の拡大、治療への障壁解消に貢献し、世界におけるHIVの流行終結を目指しています。またギリアドは、Funders Concerned About AIDSが発表した報告書において、HIV関連プログラムの主要慈善資金提供企業の上位2つの企業の1つとして複数回にわたって&lt;a href=&quot;https://www.gilead.com/news/news-details/2023/gilead-named-number-one-overall-philanthropic-funder-of-hiv-related-programs-for-second-year-in-a-row-by-funders-concerned-about-aids&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;評価&lt;/a&gt;を受けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドがHIVの流行終結のための取り組みについては、&lt;a href=&quot;https://www.gileadhivtogether.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;世界各地で実施している独自の協働&lt;/a&gt;にてさらにご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズについて &lt;br /&gt;
ギリアド・サイエンシズは、全ての人々にとって、より健康な世界の実現を目指し、30年以上にわたり医療の革新を追求し、飛躍的な進歩を遂げてきたバイオ医薬品企業です。当社は、HIV、ウイルス性肝炎、COVID-19、がんおよび炎症などの生命を脅かす疾患の予防と治療のため、革新的な医薬品の開発に取り組んでいます。2025年にギリアドは、あらゆる場所で患者さんが科学的なイノベーションから利益を得られるよう世界的に投資を継続するとともに、次世代の創薬、雇用創出、公衆衛生に備えて米国での事業基盤をさらに強化するために、320億ドルの投資の計画を発表しました。当社は、カリフォルニア州フォスターシティに本社を置き、世界35カ国以上で事業を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAのHIVの取り組み&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USA（米国とカナダ以外ではMSD）は40年以上にわたりHIVの科学的研究、創薬に取り組み、HIVの治療を変える科学的ブレイクスルーを起こしてきました。さまざまな薬剤分類でHIVの影響を受ける人々に貢献できる新たな選択肢の開発をいち早く進めてきました。HIVを抑制、予防するためのさまざまな抗ウイルス薬の開発を今日も継続しています。現実の生活に即した研究を進め、人々の生活がHIVによって決定づけられてしまうことのないよう取り組んでいます。変革的なイノベーション、世界のHIVコミュニティーとの連携、HIVの流行の終息を目指し、すべての人にアクセスを提供する取り組みに注力しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAについて&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USA（米国とカナダ以外ではMSD）は、最先端のサイエンスを駆使して、世界中の人々の生命を救い、生活を改善するというパーパスのもとに結束しています。130年以上にわたり、重要な医薬品やワクチンの発見を通して人類に希望をもたらしてきました。世界トップクラスの研究開発型バイオ医薬品企業を目指し、人類や動物の疾患予防や治療に寄与する革新的なヘルスケア・ソリューションを提供するために、研究開発の最前線で活動しています。多様かつ包括的な職場環境を醸成し、世界中の人々と地域社会に、安全で持続可能かつ健康な未来をもたらすため、責任ある経営を日々続けています。詳細については、&lt;a href=&quot;https://www.merck.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://twitter.com/merck&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/merck&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（旧Twitter）&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/msdinvents&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Facebook&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/merck/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/merck&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;YouTube&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/merck&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;LinkedIn&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギリアドの将来予測に関する記述&lt;br /&gt;
本プレスリリースは、1995年「民事証券訴訟改革法」（Private Securities Litigation Reform Act of 1995）で定義される「将来予測に関する記述」に該当し、いくつかのリスクや不確定要素、その他の要因を含む場合があります。これらのリスク等には、臨床試験または臨床研究を予定されたスケジュールで開始、進行および完了するギリアドの能力、レナカパビルに関するもの（ISLEND-1試験、ISLEND-2試験など）を含む、進行中および追加の臨床試験または臨床研究から好ましくない結果が得られる可能性、プログラムおよび／または現在評価中の適応（HIV治療における週1回1錠の経口剤であるイスラトラビル／レナカパビルを含む）に関する将来の申請を含め、規制当局への申請と関連する申請および承認のスケジュールについての不確実性、規制当局から承認された場合でも、その承認が使用に関して当該規制当局により重大な制約が課されたり、承認撤回、またはその他の不利な措置を受けるリスク、ギリアドがこれらのプログラムの開発中止を戦略的に決定し、結果として現在評価中の適応症に対するこれらのプログラムが全く商業化されない可能性、および上記のいずれかの根拠となったりする仮定も含まれます。これらの、またその他のリスク、不確実性および要因については、米国証券取引委員会に提出済の2026年3月31日を期末とするギリアドの年次報告書（フォーム10-Q）に詳しく記載されています。これらのリスクや不確実性、およびその他の要因により、実際の結果が「将来予測に関する記述」と著しく異なる可能性があります。歴史的な事実以外の全ての記述は「将来予測に関する記述」と見なされる可能性があります。このような「将来予測に関する記述」は将来の業績を保証するものではなく、リスクと不確実性を含むものであり、「将来予測に関する記述」に過度に依拠することのないよう注意してください。「将来予測に関する記述」は全て、ギリアドが現在入手できる情報に基づいており、ギリアドは、「将来予測に関する記述」を更新する義務を負わず、更新する意向もありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの将来に関する記述&lt;br /&gt;
このニュースリリースには、米国の1995年私的証券訴訟改革法（the Private Securities Litigation Reform Act of 1995）の免責条項で定義された「将来に関する記述」が含まれています。これらの記述は、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの経営陣の現時点での信条と期待に基づくもので、相当のリスクと不確実性が含まれています。新薬パイプラインに対する承認取得またはその製品化による収益を保証するものではありません。予測が正確性に欠けていた場合またはリスクもしくは不確実性が現実化した場合、実際の成果が、将来に関する記述で述べたものと異なる場合も生じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リスクと不確実性には、業界の一般的な状況および競争環境、金利および為替レートの変動などの一般的な経済要因、米国および世界における医薬品業界の規制やヘルスケア関連の法制度が及ぼす影響、ヘルスケア費用抑制の世界的な傾向、競合他社による技術的進歩や新製品開発および特許取得、承認申請などの新薬開発特有の問題、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAによる将来の市況予測の正確性、製造上の問題または遅延、国際経済および政府の信用リスクなどの金融不安、革新的製品に対するMerck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAの特許権やその他の保護の有効性への依存、特許訴訟や規制措置の対象となる可能性等がありますが､これらに限定されるものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAは、新たな情報、新たな出来事、その他いかなる状況が加わった場合でも、将来に関する記述の更新を行う義務は負いません。将来に関する記述の記載と大きく異なる成果を招くおそれがあるこの他の要因については、Merck &amp;amp; Co., Inc., Rahway, NJ, USAに関するForm 10-Kの2025年度年次報告書および米国証券取引委員会（SEC）のインターネットサイト（&lt;a href=&quot;http://www.sec.gov/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.sec.gov&lt;/a&gt;）で入手できるSECに対するその他の書類で確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>アートホテル大阪ベイタワー お子さまの“夢のケーキ”をカタチにするイラストコンテスト</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606221236</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アイコニア・ホスピタリティ</dc:creator>
        <description>アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二、以下当ホテル）では、小学校6年生までのお子さまを対象にした夏休み特別企画『夢のケーキコンテスト』を実施いたします。 当ホテル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt;


アイコニア・ホスピタリティ&lt;br /&gt;

　アートホテル大阪ベイタワー（所在地：大阪府大阪市港区、総支配人：守屋 浩二、以下当ホテル）では、小学校6年生までのお子さまを対象にした夏休み特別企画『夢のケーキコンテスト』を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　当ホテルの夏の恒例イベントとなりました本企画を、今年も開催いたします。2026年8月31日（月）まで「こんなケーキ、食べてみたい！」という自由な発想をもとに、お子さまが思い描く“夢のケーキ”のイラストを募集します。最優秀賞に選ばれた作品は、ホテルパティシエの手によって実際のケーキとして再現し作者へ贈呈いたします。さらにレプリカケーキを当ホテル2階ロビーにて期間限定で展示し、来館いただくゲストの皆さまへお披露目いたします。&lt;br /&gt; 
　受賞者には当ホテルの人気ビュッフェレストラン「スカイビュッフェ51」へのご招待や宿泊ご招待、QUOカードなどの豪華賞品もご用意。絵を描くのが好きなお子さまはもちろん、ケーキが大好きなお子さまのご参加も大歓迎です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
★2025年 最優秀賞作品『そらのはかせケーキ』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『夢のケーキコンテスト』概要&lt;br /&gt; 
【応募内容】テーマ：あなたが思う「夢のケーキ」&lt;br /&gt; 
※募集期間に描かれた作品に限る　※複数応募可&lt;br /&gt; 
【応募期間】2026年8月31日（月）※郵送の場合は必着となります。&lt;br /&gt; 
【応募方法】二次元バーコードよりデータ送付 または 郵送&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfTdcbPi7Om9WVmY8WFeceRQ6t25B9p2b-a3J9CM3tGpy8Tiw/viewform?usp=publish-editor&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfTdcbPi7Om9WVmY8WFeceRQ6t25B9p2b-a3J9CM3tGpy8Tiw/viewform?usp=publish-editor&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼郵送の場合、下記までお送りください。&lt;br /&gt; 
〒552-0007 大阪市港区弁天1-2-1&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー「夢のケーキ イラスト」係&lt;br /&gt; 
【受賞賞品】&lt;br /&gt; 
最優秀賞1名&lt;br /&gt; 
・応募作品をシェフパティシエが実際に制作し受賞者ご本人にお渡し、応募作品のレプリカを2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
・スカイビュッフェ51 ディナービュッフェご招待（ご本人様を含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
・ご宿泊ご招待（ご本人含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
優秀賞2名&lt;br /&gt; 
・スカイビュッフェ51 ランチビュッフェご招待（ご本人様を含む最大4名様）&lt;br /&gt; 
・応募作品を2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
特別賞2名&lt;br /&gt; 
・QUOカード 5,000円分&lt;br /&gt; 
・応募作品を2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
入賞5名&lt;br /&gt; 
・QUOカード 1,000円分&lt;br /&gt; 
・応募作品を2階ロビーに展示&lt;br /&gt; 
【提　　出】サイズ：A3まで&lt;br /&gt; 
※体裁：横向き&lt;br /&gt; 
※備考：郵送の場合、画用紙裏側にお名前、年齢、ご連絡先、ご住所をご記入ください。イラストへの思いがあれば同送ください（用紙は指定なし）。&lt;br /&gt; 
【参加資格】小学校6年生まで&lt;br /&gt; 
【結果発表】2026年10月上旬予定（アートホテル大阪ベイタワー公式ウェブサイトにて）&lt;br /&gt; 
※当選されたお客様には個別にご連絡いたします。&lt;br /&gt; 
【応募にあたっての注意事項】&lt;br /&gt; 
・本企画にご応募いただいた個人情報においては、本企画並びに当ホテルご案内以外での目的には使用いたしません。&lt;br /&gt; 
・電話番号、メールアドレス、住所は当選された際に利用させていただきます。&lt;br /&gt; 
・ご応募いただいた作品は返却いたしかねますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
・優秀賞、特別賞、入賞の作品とそのタイトルを公式ウェブサイトならびにプレスリリース、公式SNSにて公表させていただきます。&lt;br /&gt; 
・最優秀賞受賞の作品は、作品とそのタイトルならびに応募者様のお名前も公表させていただきます。&lt;br /&gt; 
・二次元バーコードでデータを送付いただき、最優秀賞・優秀賞・特別賞・入賞に選ばれた場合、作品の原本の郵送をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt; 
・ご応募いただいた作品は、入選の有無に関わらず館内に展示させていただく可能性がございます。&lt;br /&gt; 
・メールでお問い合わせいただいた後、3日経っても返信がない場合は、アートホテル大阪ベイタワー公式インスタグラムのDMへご連絡ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【本企画お問い合わせ】TEL: 06-6577-1115（マーケティング担当 平日10:00~18:00）&lt;br /&gt; 
アートホテル大阪ベイタワー公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※写真はイメージです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ― 「アートホテル大阪ベイタワー」概要 ―&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 【名　　 称】&lt;br /&gt;  
 アートホテル大阪ベイタワー&lt;br /&gt;  
 
 
 【所 在 地】&lt;br /&gt;  
 〒552-0007大阪府大阪市港区弁天1-2-1　TEL: 06-6577-1111（代）&lt;br /&gt; 交通：JR大阪環状線・大阪メトロ中央線「弁天町駅」すぐ／「新大阪駅」より電車で約12分、関西国際空港より電車で約60分&lt;br /&gt;  
 
 
 【階　　 数】&lt;br /&gt;  
 地上51階建&lt;br /&gt;  
 
 
 【客　　 室】&lt;br /&gt;  
 458室／全16タイプ&lt;br /&gt;  
 
 
 【レストラン】&lt;br /&gt;  
 レストラン4店舗、バー1店舗、デリカテッセン1店舗、パティスリー1店舗&lt;br /&gt; ■51階　スカイビュッフェ51&lt;br /&gt; ■20階　鉄板焼RURI／割烹みなと／BAR LOUNGE TWENTY&lt;br /&gt; ■2階　 SARAS CAFE &amp;amp; BRASSERIE&lt;br /&gt; SARAS DELICATESSEN&lt;br /&gt; SARAS PATISSERIE&lt;br /&gt;  
 
 
 【館内設備】&lt;br /&gt;  
 ロビー／フロント／会議室／宴会場／無料Wi-Fi完備&lt;br /&gt;  
 
 
 【お問い合わせ先】&lt;br /&gt;  
 TEL: 06-6577-1111（代）　&lt;br /&gt; 公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp/hotel-art-hotel-osaka-bay-tower-osaka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アートホテル&lt;br /&gt; 
ビジネスや観光の拠点として、国内の主要都市でさまざまなライフスタイルイベントに対応するフルサービスホテル。結婚式・謝恩会・歓送迎会などの各種パーティーやコンベンションなど、宴会・バンケットホールのほか、オールデイダイニングやレストラン・カフェ・ベーカリーなどを備え、幅広いお客様にご利用いただいております。&lt;br /&gt; 
※施設により付帯設備は異なります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
北海道❶アートホテル旭川　青森❷アートホテル青森、アートホテル弘前シティ　岩手❶アートホテル盛岡　茨城❶アートホテル鹿島セントラル　新潟❷アートホテル新潟駅前、アートホテル上越　東京❶アートホテル日暮里 ラングウッド　千葉❶アートホテル成田　大阪❶アートホテル大阪ベイタワー（空庭温泉OSAKA BAY TOWER）　福岡❶アートホテル小倉 ニュータガワ　長崎❶アートホテル佐世保セントラル　大分❶アートホテル大分　宮崎❶アートホテル宮崎 スカイタワー　鹿児島❶アートホテル鹿児島　沖縄❶アートホテル石垣島&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【アイコニア・ホスピタリティ】&lt;br /&gt; 
アイコニア・ホスピタリティは、宿泊特化型やフルサービスのコミュニティホテル、リゾートホテル、温泉ホテル・旅館などさまざまな業態の施設でお客様をお迎えしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 会社概要 
 
 
 社名&lt;br /&gt;  
 アイコニア・ホスピタリティ株式会社（2025年7月1日より）&lt;br /&gt;  
 
 
 事業内容&lt;br /&gt;  
 ・ホテル、旅館の管理運営&lt;br /&gt; ・ホテル業&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役会長&lt;br /&gt;  
 山本　俊祐&lt;br /&gt;  
 
 
 代表取締役社長&lt;br /&gt;  
 代田　量一&lt;br /&gt;  
 
 
 所在地&lt;br /&gt;  
 東京都港区六本木六丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー44階&lt;br /&gt;  
 
 
 設立年月日&lt;br /&gt;  
 1999年7月8日&lt;br /&gt;  
 
 
 資本金&lt;br /&gt;  
 1億円&lt;br /&gt;  
 
 
 運営棟数／客室数&lt;br /&gt;  
 国内183棟/25,537室(レジデンス38室を除く、2026年6月1日現在)&lt;br /&gt;  
 
 
 従業員数&lt;br /&gt;  
 12,375名（2026年6月1日現在、グループ会社含む）&lt;br /&gt;  
 
 
 公式ウェブサイト&lt;br /&gt;  
 コーポレートサイト ：&lt;a href=&quot;https://corporate.iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://corporate.iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; ホテルグループサイト：&lt;a href=&quot;https://iconia.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://iconia.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
【GoTo Pass】&lt;br /&gt; 
「人生を、想像外へ、連れだそう。」をコンセプトに、アイコニア・ホスピタリティのホテル、温泉リゾートに加えて、レストラン・宴会・愛犬と泊まれる宿・日帰り温泉・レジャー施設などの全国180棟以上の施設で、利用金額に応じてポイントを貯めて使える新ロイヤリティプログラム「GoTo Pass」（ゴートゥーパス）が2025年5月29日に始動しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://gotopass.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://gotopass.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105132/202606221236/_prw_PI15im_mh6lwzUx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>73年続く近畿高校バスケットボール大会、約70年ぶりにオール木製の優勝トロフィーに刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202606231313</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>引越革命</dc:creator>
        <description>2026年6月24日 報道関係者各位 引越革命株式会社 引越革命株式会社(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:藤枝 勲、以下「引越革命」)は、2026年6月26日(金)から28日(日)に開催される「第7...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年6月24日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
報道関係者各位&lt;br /&gt; 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　引越革命株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命株式会社(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:藤枝 勲、以下「引越革命」)は、2026年6月26日(金)から28日(日)に開催される「第73回 近畿高等学校バスケットボール大会」に向けて、約70年ぶりとなる新しい優勝トロフィーを新調し、制作・進呈することをお知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のトロフィーは、従来の金属やクリスタル製とは一線を画し、彫刻師の手によって&lt;br /&gt; 
100%無垢の木材から削り出された、全国初の井波彫刻の技法による「本格木彫り」の芸術作品です。引越革命のスポンサー活動また持続可能な未来への願いを込めたSDGs活動の一環として未来へ受け継がれる新たな伝統をここに創出いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ■ 背景:歴史の継承と、王者にふさわしい「心から誇れる新しい象徴」トロフィーへの挑戦 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近畿高等学校バスケットボール大会は、1954年の第1回大会以来、数々の名勝負を生み出してきた歴史ある大会です。&lt;br /&gt; 
しかし、初代の優勝トロフィーは代々受け継がれる中で老朽化が進んでおりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「高校生たちが本気で憧れ、優勝した瞬間に&lt;br /&gt; 
　　　　　　心から誇れる新しい象徴を作れないか」――。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな近畿各府県の高体連バスケットボール専門部 専門委員長の皆さまからの相談を受け、同大会スポンサーである引越革命は2026年2月に「優勝トロフィー制作プロジェクト」を発足し、幾度もの議論を経てステンレスやガラスといった一般的な素材ではなく、高校生の瑞々しい生命力と、深く根を張り大きく成長する姿を象徴する「100%無垢の木材」を採用した、世界に一つだけの木製トロフィーの制作が決定いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 木製トロフィーに込めた思い:無垢の木に宿る、高校生の「無限の可能性」への賛美 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回誕生したトロフィーは、つぎはぎを一切しない「一本の木」から削り出されています。これは、一つのゴールを目指してひたむきに努力を重ねてきた高校生たちの「純粋な情熱」と、決して折れない「強い絆」を表現したものです。&lt;br /&gt; 
10年、50年と時を経るごとに色艶を深め、傷さえも歴史の誇りとして輝き続ける、次世代の選手たちへ未来を紡ぐ挑戦のシンボルとなることを願っております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ トロフィー仕様:男女で異なる表情を見せる、技の結晶 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本作品は、気鋭の彫刻師・木村正和氏(木村彫刻工房)が伝統ある井波彫刻の技法を用いて無垢の木から一点一点魂を込めて削り出しました。男子・女子のそれぞれの躍動感や気品を表現するため、異なる種類の木材を使用しています。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 作品名 
 近畿高等学校バスケットボール大会 優勝トロフィー&lt;br /&gt;  
 
 
 素材 
 100%完全無垢材(つぎはぎなしの一本木彫刻)&lt;br /&gt; 【男子】深みのある力強さと重厚感を表現する木材&lt;br /&gt; 　　　　：ウォルナット&lt;br /&gt; 【女子】しなやかな美しさと気品を際立たせる木材&lt;br /&gt; 　　　　：サクラ&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ 
 高さ: 39cm 最大幅:15㎝/ 台座: 前幅14.5cm　奥行12.5cm&lt;br /&gt;  
 
 
 重量 
 約3.0kg(手にずっしりと伝わる、歴史の重み)&lt;br /&gt;  
 
 
 制作 
 木村彫刻工房 彫刻師・木村正和　技法：井波彫刻&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　 ■ プロジェクトメンバーからのメッセージ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大会の歴史】　&lt;br /&gt; 
近畿バスケットボール協会 会長:山岡 秀雄&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「1954年から紡がれてきた近畿大会の歴史の中で、このトロフィー新調はまさに歴史的な転換点となります。代々の選手たちが繋いできた伝統のバトンを、このように素晴らしい形で未来へ継承できることを誇りに思います。新調されたトロフィーには、これまでの73回の歴史と、これから始まる新たな時代の息吹が宿っています。この重みを胸に、選手たちが素晴らしいパフォーマンスを見せてくれることを期待しています」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【高校生への想い】&lt;br /&gt; 
近畿高体連バスケットボール専門部 専門委員長:三差 政利&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「数年前から老朽化が進んでいたトロフィーから、引越革命様のご協力により、誰も見たことがない素晴らしい『オール木製』のトロフィーが完成しました。無垢の木のように、純粋で、まっすぐで、無限の可能性を秘めた高校生たち。このトロフィーを掲げる彼らの最高の笑顔が見られる瞬間を、今から心待ちにしています」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【未来への継承】　&lt;br /&gt; 
引越革命株式会社 代表取締役:藤枝 勲&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「当社が大会スポンサーとしてこの歴史的プロジェクトに参画できたことは企業として最大の喜びです。持続可能な素材である『木』を100%使用したこのトロフィーは、当社のSDGs活動の象徴でもあります。無垢の木が持つ『成長する温もり』を通じて、未来のバスケットボール界を担う若者たちへ、終わらないエールを送り続けます」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【作品に込めた魂】　&lt;br /&gt; 
木村彫刻工房 彫刻師:木村 正和（井波彫刻協同組合理事）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「つぎはぎをしない木彫りは、一太刀の狂いも許されない真剣勝負です。それは、コンマ一秒に全てをかける高校生たちのコート上の姿そのもの。選手たちの情熱、ご家族の祈り、そして大会に関わる全ての方々の想いが宿るよう、伝統ある井波彫刻の技法を用いて無垢の木から一彫り一彫りに魂を込めました。ぜひ、手にした時の生命の温もりを感じてください」&lt;br /&gt; 
 　&lt;br /&gt; 
■ 感謝の結び:プロジェクトメンバーへの謝意 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本プロジェクトの完遂にあたり、多大なるご尽力と情熱を注いでくださいました、プロジェクトメンバーの皆様に、引越革命より心からの深い感謝を申し上げます。(※敬称略)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
近畿バスケットボール協会 会長 / 山岡 秀雄&lt;br /&gt; 
全国高体連バスケットボール専門部 副部長 / 濵口 貴行&lt;br /&gt; 
近畿高体連バスケットボール専門部 部長 / 杉本 嘉文&lt;br /&gt; 
近畿高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 三差 政利&lt;br /&gt; 
京都府高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 岩崎 広行&lt;br /&gt; 
滋賀県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 望月 健司&lt;br /&gt; 
奈良県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 時田 和也&lt;br /&gt; 
和歌山県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 酒井 久視&lt;br /&gt; 
兵庫県高体連バスケットボール専門部 専門委員長 / 中安 和生 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【第73回 近畿高等学校バスケットボール大会 】 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日程：2026年6月26日（金）27日（土）28日（日）&lt;br /&gt; 
　　　&lt;br /&gt; 
表彰式・優勝トロフィー進呈 28日（日）&lt;br /&gt; 
16：00頃を予定しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
場所：Asueアリーナ大阪（大阪市中央体育館）&lt;br /&gt; 
　　　〒552-0005 大阪府大阪市港区田中３丁目１−４０&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主 催 ： （ 公財）日本バスケットボール協会&lt;br /&gt; 
　　　　近畿高等学校体育連盟&lt;br /&gt; 
　　　　大阪府教育委員会&lt;br /&gt; 
主 管 ：&amp;nbsp; 近畿高等学校体育連盟バスケットボール専門部&lt;br /&gt; 
　　　　大阪府高等学校体育連盟&lt;br /&gt; 
　　　　大阪府高等学校体育連盟バスケットボール専門部&lt;br /&gt; 
後 援 ：（ 一社）近畿バスケットボール協会&lt;br /&gt; 
　　　　（一財）大阪府バスケットボール協会&lt;br /&gt; 
　　　　（公財）大阪府スポーツ協会・読売新聞社&lt;br /&gt; 
特別協賛 ： 引越革命株式会社&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ 今後の展望：スポーツ協賛を通じて目指す未来 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命は、大阪および近畿圏の高校バスケットボールへの協賛活動を通じて、教育としての部活動が持つ重要性や役割を深く実感しております。今後も本大会の継続的な発展を支援するとともに、ひたむきに目標へ向かって取り組む高校生たちが躍動し、活躍できる機会や場所の創出に貢献してまいります。若者たちのスポーツ環境を守り、昨今の学校における部活動離れの解消に少しでも寄与できるよう、企業として並走し続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
≪&amp;nbsp;引越革命株式会社について ≫&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命は、これまでの「自宅に訪問して見積もり・商談を行う」というアナログな引越しスタイルを刷新し、特許を取得した革新的なWEB見積もりシステムをコアに、スマホ（LINE・チャット）のみで見積もりから申し込み、決済までが完結する完全通販スタイルの引越しサービス「ラク越（RAKU－KOSHI）」を展開しております。 顔を合わせず、電話もせず、スマートに完結する利便性が高く評価され、2025年には関西・関東圏を中心に年間30万件を超える見積もり依頼をいただくなど、新生活のスタートをITと物流の力で支えるWEBサービス・物流企業です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【会社概要】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社名： 引越革命株式会社&lt;br /&gt; 
代表者： 代表取締役 藤枝 勲（Isao Fujieda）&lt;br /&gt; 
設立： 2000年12月8日&lt;br /&gt; 
資本金： 1億9,000万円（資本準備金含む）&lt;br /&gt; 
本社所在地： 〒578-0921 大阪府東大阪市水走3-10-33&lt;br /&gt; 
事業内容： 引越・ITサービス事業&lt;br /&gt; 
コーポレートサイト： &lt;a href=&quot;http://www.2020.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.2020.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「ラク越」サービスサイト： &lt;a href=&quot;https://lucksite.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lucksite.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◇&amp;nbsp;引越革命の取り組み・活動&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
引越革命では、中核事業である引越し・ITサービスに加え、持続可能な社会の実現に向けたSDGs活動や、労働環境改善、顧客満足度向上のための多様なプロジェクトを積極的に推進しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● スポーツ振興・部活動の活性化（バスケットボール協賛）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Bリーグ「大阪エヴェッサ」のプラチナパートナーをはじめ、大阪高体連バスケットボール専門部、関西学生バスケットボール連盟の特別協賛企業として、バスケットボールを通じた地域スポーツの振興と部活動の活性化に力を注いでいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　・大阪高体連バスケットボール専門部との取り組み&lt;br /&gt; 
　　：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=http://www.2020.co.jp/wc2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.2020.co.jp/wc2025/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　・関西学生バスケットボール連盟との取り組み&lt;br /&gt; 
　　：&lt;a href=&quot;https://www.kibf.or.jp/ksd&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kibf.or.jp/ksd&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　・大阪エヴェッサ パートナーシップ&lt;br /&gt; 
　　：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=https://www.2020.co.jp/evessa/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.2020.co.jp/evessa/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●参加型SDGsへの取り組み&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2017年よりSDGsに賛同し、事業を通じた環境負荷軽減に留まらず、スタッフが主体的に参加できる教育支援や地域活性化などの社会貢献活動を展開しています。&lt;br /&gt; 
　・SDGsの取り組みについて：&lt;a href=&quot;https://2020.co.jp/sdgs.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://2020.co.jp/sdgs.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 最新テクノロジーによる労働環境の改善&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
現場で働く作業員の身体的負担を大幅に軽減するため、引越し業界において先進的となる「作業用アシストスーツ・ロボット」の導入を推進し、持続可能な労働環境の構築を目指しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; ・ロボット導入プロジェクト：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=http://robot.2020.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://robot.2020.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● 新生活をトータルでサポートする周辺サービス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ラク越」ご契約者様限定で、電気・ガス・水道の開栓・閉栓手続きをトータルで代行サポートする『引越革命ライフラインサポート』を提供し、お引越しに伴う煩雑な手続きの負担を解消しています。&lt;br /&gt; 
　・ライフラインサポート：&lt;a href=&quot;https://www.google.com/search?q=http://www.lucksite.jp/lifeline/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.lucksite.jp/lifeline/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
● オウンドメディア・SNSによる情報発信とコミュニケーション&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・ラク越オリジナルコラム：&lt;br /&gt; 
お客様から寄せられる疑問を基に、引越し・片付け・暮らしの手続きに役立つ80タイトル以上の得するコラムを配信中。&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://lucksite.jp/column/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lucksite.jp/column/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・公式Instagram（@smart_movi）：&lt;br /&gt; 
「#憧れの暮らし」「#QOLを上げる」「#生活のあるある」をテーマに、日々の暮らしがちょっぴり楽しくなるライフハック情報をお届けしています。&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/smart_movi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/smart_movi/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106002/202606231313/_prw_PI4im_RF7QNhuk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>