<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>ビジネス</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/index.php/feed/tech" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php</link>
<lastBuildDate>Thu, 14 May 2026 16:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>地域金融機関向けバンキングアプリ「#tsumuGO_mobile」が旭川信用金庫において採用決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149033</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年5月14日 地域金融機関向けバンキングアプリ「#tsumuGO_mobile」が 旭川信用金庫において採用決定 BIPROGYが株式会社百五銀行（本店 三重県津市、頭取 杉浦 雅和氏、以下 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt; 
 地域金融機関向けバンキングアプリ「#tsumuGO_mobile」が&lt;br&gt;旭川信用金庫において採用決定&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYが株式会社百五銀行（本店 三重県津市、頭取 杉浦 雅和氏、以下 百五銀行）との協業で提供する地域金融機関向けバンキングアプリ「＃tsumuGO_mobile」について、旭川信用金庫（本店 北海道旭川市、理事長 武田智明 氏）から採用決定を受けました。旭川信用金庫の新バンキングアプリは、2026年6月から提供開始予定です。&lt;br /&gt; 「#tsumuGO_mobile」は、百五銀行が企画、開発した「百五銀行スマホバンキング」アプリをベースに、BIPROGYがサービス提供型として開発したバンキングアプリです。フルバンキング機能を実装しており、場所や時間を問わず、いつでもどこでも金融サービスを利用できる環境を実現します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br&gt;旭川信用金庫は、「明日をひらく」を理念に、地域に沿った金融サービスを推進しており、人口減少や人手不足といった地域課題に対応するため、2024年にDX戦略を策定し、デジタルチャネルの拡充を重点施策に掲げています。金融業界では顧客接点の多様化が加速しており、対面サービスに加えて、アプリなどデジタルサービスへの対応が求められています。&lt;br&gt;こうした状況を踏まえ旭川信用金庫は、DX推進および地域のお客さまへの価値提供を支える新たなデジタル基盤として「#tsumuGO_mobile」を採用しました。BIPROGYは、スマートフォンを起点とした利便性の高いサービス提供を可能にし、旭川信金における顧客接点の強化と業務効率化を両立する基盤として、今後のサービス拡張を支援します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【期待される効果】&lt;br /&gt; 
「#tsumuGO_mobile」の導入により、期待される効果は以下の通りです。&lt;br /&gt; 
１．お客さまの利便性向上および営業店の業務効率化&lt;br&gt;口座開設、振込、お客さま情報の変更といった手続きなどをアプリで完結させることができ、来店せずにさまざまな金融サービスの利用が可能となります。勘定系システムとバンキングアプリのAPI連携により、営業店での取引情報の入力の手間を大幅に削減することができ、業務負担軽減、業務効率化を実現します。&lt;br /&gt; 
2．顧客接点向上と営業力の強化&lt;br /&gt; 
アプリを起点とした、顧客接点の拡大を支援します。また、取引業務の負担を軽減し、より地域のお客さまに役立つ業務への注力が可能になります。&lt;br /&gt; 
3．SDGs に向けた取り組みへの貢献&lt;br&gt;振込などの各種取引のデジタル化を推進することで、環境負荷軽減と経済の持続を支援し、SDGs の目標達成に貢献します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【BIPROGYと百五銀行の協業の概要】&lt;br /&gt; 
BIPROGYと百五銀行は、「百五銀行スマホバンキング」アプリをベースとしたバンキングアプリを金融機関向けに協業で提供しています。&lt;br /&gt; 
本協業により、百五銀行のスマホバンキングの知見と、フロントチャネルから勘定系システムまで一貫したソリューションの提供により、地域金融機関の新規顧客獲得、および業務効率化の実現を支援します。バンキングアプリは、サービス提供型、開発自営型の2種類の提供方式を用意し、金融機関のニーズに合わせた提供を実現しており、現在複数の金融機関が導入しています。&lt;br /&gt; 
■サービス提供型&lt;br /&gt; 
・提供方法 ：「百五銀行スマホバンキング」をベースにBIPROGYが新たなバンキング&lt;br /&gt; 
アプリを構築し金融機関へ提供&lt;br /&gt; 
■開発自営型&lt;br /&gt; 
・提供方法 ：「百五銀行スマホバンキング」のプログラムソースコードを金融機関へ提供し、金融機関でバンキングアプリを自営開発&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【百五銀行スマホバンキングの概要】&lt;br /&gt; 
「百五銀行スマホバンキング」は、百五銀行が地域金融機関としての知見をもって、企画、開発したバンキングアプリです。アプリは2019年からの稼働実績があり、BIPROGYは稼働当初より開発支援を行ってきました。「百五銀行スマホバンキング」では現在、新規口座開設の約90％がアプリを利用しており、アプリ口座の1ヶ月あたりの利用率は80％超を維持していることから、本アプリをベースに開発した「＃tsumuGO_mobile」でも金融機関および地域のお客さまのニーズに合ったサービスの提供とDX推進の確実な効果が期待できます。&lt;br /&gt; 
・百五銀行スマホバンキング &lt;a href=&quot;https://www.hyakugo.co.jp/benri/sumaho_banking/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hyakugo.co.jp/benri/sumaho_banking/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【＃tsumuGO_mobile概要】&lt;br /&gt; 
「＃tsumuGO_mobile」は、BIPROGYと百五銀行が協業提供する金融機関向けバンキングアプリのうち、サービス提供型方式にあたるBIPROGYバンキングアプリであり、「百五銀行スマホバンキング」アプリをベースとしています。&lt;br /&gt; 
本人確認においては、株式会社Liquidが提供する「LIQUID eKYC」を導入しており、オンラインで本人確認を完結することが可能です。これにより、口座開設やお客さま情報の変更時の時間や手間を大幅に削減し、効率良くお取引が可能になります。&lt;br /&gt; 
本アプリは、「地域のお客さまと一緒に”紡ぎ”あげるアプリ」をコンセプトに、地域金融機関や地域のお客さまの声をもとに進化を続け、エンドユーザーが「いつでも」「どこでも」「だれでも」「気軽に使える」機能を拡充するとともに、金融機関へデジタル化による新しい営業活動の場を提供し、地域活性化と住みやすい街づくりを支援します。&lt;br /&gt; 
・地域金融機関向け BIPROGY バンキングアプリ「＃tsumuGO_mobile」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/tsumugo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/tsumugo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【LIQUID eKYC概要】&lt;br /&gt; 
ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。住所変更などの諸届変更、日常的に顧客の取引実態を把握する継続的顧客管理などの手続きもオンライン化します。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や公的個人認証（JPKI / スマホJPKI） に対応可能です。（注）独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、ELEMENTSグループ合計で累計本人確認件数は約1.5億件、累計契約数は約600社となっています。&lt;br /&gt; 
・LIQUID eKYC　&lt;a href=&quot;https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://liquidinc.asia/liquid-ekyc/&lt;/a&gt;（公的個人認証に関するページ： &lt;a href=&quot;https://liquidinc.asia/jpki/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://liquidinc.asia/jpki/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
注：旭川信用金庫での本人確認について&lt;br&gt;旭川信用金庫では、本人確認方式として、マイナンバーカードを用いた公的個人認証サービスのみを採用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・旭川信用金庫　&lt;a href=&quot;https://www.shinkin.co.jp/ask/index.shtml&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.shinkin.co.jp/ask/index.shtml&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※百五銀行スマホバンキングは、株式会社百五銀行の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※＃tsumuGO_mobileは、BIPROGY 株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt; 
※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、&lt;br /&gt; 
あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「ファイナンシャル領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGY グループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、地域経済の活性化を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGY グループ経営方針（2024-2026） &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202605149033/_prw_PI1im_qNf8zzQq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>EYストラテジー・アンド・コンサルティング、攻撃者視点で生成AIリスクを検証する新サービスを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138947</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>EY Japan</dc:creator>
        <description>■生成AIや大規模言語モデル（LLM）を組み込んだアプリケーションを対象に、攻撃者の視点からリスクを検証する新たなサービス ■ユーザー入力から生成AIの出力に至るまでの利用の流れ全体を想定し、従来の診...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
■生成AIや大規模言語モデル（LLM）を組み込んだアプリケーションを対象に、攻撃者の視点からリスクを検証する新たなサービス&lt;br /&gt;
■ユーザー入力から生成AIの出力に至るまでの利用の流れ全体を想定し、従来の診断では見えにくかった生成AI特有のリスクの把握・可視化を支援&lt;br /&gt;
■技術的な検証にとどまらず、経営層とも共有可能な評価結果を分かりやすい形で提示し、対応・改善など意思決定に資するレポーティングを提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：近藤 聡、以下EYSC）は、攻撃者視点で生成AIのセキュリティリスクを把握・評価する新サービス「エンドツーエンドAIレッドチーミング」の提供を開始します。本サービスは、生成AIやLLMを組み込んだアプリケーションを対象に、ユーザー入力から生成AIによる出力に至る一連の挙動を俯瞰的に分析します。その上で実際に起こり得る攻撃や悪用のシナリオを想定した検証を通じて、従来の診断手法では把握しづらかった生成AI特有のリスクとその想定される影響の把握・評価を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIを組み込んだアプリケーションでは、入力内容や外部データ連携の方法によっては、個人情報や機密情報、知的財産の漏えいといった意図しない情報開示や許可された権限を越えた回答など不適切な挙動が生じる可能性があります。こうしたリスクは、個々の機能や設定だけでなく、利用の流れ全体に起因するケースも多く、既存の診断手法では実態を十分に把握しにくい場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSCが提供する「エンドツーエンドAIレッドチーミング」は、こうした課題に対し、攻撃者の視点から生成AIの利用を捉え直すことを重視したサービスです。クライアントの合意のもと、実際に起こり得る悪用や不正利用のシナリオを想定して検証を行うことで、従来の評価手法では見えにくかった生成AI特有の代表的なリスクとその影響の把握・評価を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「エンドツーエンドAIレッドチーミング」サービス概要&lt;br /&gt;
生成AIやLLMを組み込んだアプリケーションを、シナリオベースで検証し、ユーザー入力から生成AIによる出力結果に至る一連の挙動を確認した上で、AI特有のリスクを特定するとともに、その影響を可視化する支援をします。検証結果は、技術部門だけでなく関係部門が共通理解を持てる形で整理し、優先順位を付け、是正策の検討につなげます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービスの特長：&lt;br /&gt;
1. 脅威シナリオに基づく実践的な検証&lt;br /&gt;
実際に想定されるリスクをシナリオ化し、以下のような観点で検証します。&lt;br /&gt;
　●　プロンプトインジェクション、ジェイルブレイク&lt;br /&gt;
　●　RAG*の汚染・不正誘導&lt;br /&gt;
　●　ツール／APIの不正利用&lt;br /&gt;
　●　危険なエージェント挙動や権限逸脱&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 悪用可能性と影響度の現実的な検証&lt;br /&gt;
机上のリスク整理にとどまらず、実際に成立する攻撃経路（アタックパス）を検証し、信頼境界の弱点、影響範囲、深刻度の根拠を明確にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 対応・実行判断など意思決定に資するガバナンス視点のレポーティング&lt;br /&gt;
セキュリティ部門だけでなく、法務部門や経営層とも共有できる形でリスクを整理し、優先順位付けと具体的な対応検討の参考となる情報を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 再検証（オプション）&lt;br /&gt;
対策後に再評価を行い、リスク低減の実効性を確認することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*RAG（Retrieval Augmented Generation）とは&lt;br /&gt;
RAGとは、LLMの回答精度や関連性を高めるために、内部または外部のデータソースから情報を動的に取得し、生成プロセスに組み込むアーキテクチャです。一方で、データソースや埋め込みの管理状況などに依存するものの、これらが汚染された場合には、誤情報生成や意図しない判断誘導につながるリスクがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    評価の手順&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYSC　テクノロジーコンサルティング サイバーセキュリティ アソシエートパートナー　佐藤 拓也 のコメント：&lt;br /&gt;
「生成AIは、プロンプト、RAG、ツール連携、エージェント挙動など複数の要素が連鎖してリスクが顕在化するため、従来のセキュリティ診断と同じ考え方だけでは実態を捉えにくい領域です。本サービスでは、攻撃者の視点から生成AIの利用全体をエンドツーエンドで検証し、実際に成立する悪用シナリオとその影響を可視化します。私たちは、企業の皆さまが生成AIをどこまで業務に活用できるのかを判断し、安全かつ持続的な活用を進められるよう支援してまいります」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスの詳細は下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/services/cybersecurity/e2e-ai-application-red-teaming&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ey.com/ja_jp/services/cybersecurity/e2e-ai-application-red-teaming&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスによる検証は一定の前提条件および想定シナリオのもとで実施されるものであり、すべてのリスクを完全に網羅または排除すること、もしくは特定の結果や効果を保証するものではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYについて〉&lt;br /&gt;
EYは、クライアント、EYのメンバー、社会、そして地球のために新たな価値を創出するとともに、資本市場における信頼を確立していくことで、より良い社会の構築を目指しています。 データ、AI、および先進テクノロジーの活用により、EYのチームはクライアントが確信を持って未来を形づくるための支援を行い、現在、そして未来における喫緊の課題への解決策を導き出します。 EYのチームの活動領域は、アシュアランス、コンサルティング、税務、ストラテジー、トランザクションの全領域にわたります。蓄積した業界の知見やグローバルに連携したさまざまな分野にわたるネットワーク、多様なエコシステムパートナーに支えられ、150以上の国と地域でサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All in to shape the future with confidence.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EYとは、アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドのグローバルネットワークであり、単体、もしくは複数のメンバーファームを指し、各メンバーファームは法的に独立した組織です。アーンスト・アンド・ヤング・グローバル・リミテッドは、英国の保証有限責任会社であり、顧客サービスは提供していません。EYによる個人情報の取得・利用の方法や、データ保護に関する法令により個人情報の主体が有する権利については、ey.com/privacyをご確認ください。EYのメンバーファームは、現地の法令により禁止されている場合、法務サービスを提供することはありません。EYについて詳しくは、ey.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈EYのコンサルティングサービスについて〉&lt;br /&gt;
EYのコンサルティングサービスは、人、テクノロジー、イノベーションの力でビジネスを変革し、より良い社会を構築していきます。私たちは、変革、すなわちトランスフォーメーションの領域で世界トップクラスのコンサルタントになることを目指しています。7万人を超えるEYのコンサルタントは、その多様性とスキルを生かして、人を中心に据え（humans@center）、迅速にテクノロジーを実用化し（technology@speed）、大規模にイノベーションを推進し（innovation@scale）、クライアントのトランスフォーメーションを支援します。これらの変革を推進することにより、人、クライアント、社会にとっての長期的価値を創造していきます。詳しくは&lt;a href=&quot;https://www.ey.com/ja_jp/consulting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ey.com/ja_jp/consulting&lt;/a&gt;をご覧ください。　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101776/202605138947/_prw_PI1im_167jY3R3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>電通グループの八木義博が国際的広告賞LIA デザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の審査員長に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149029</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 15:20:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通グループ</dc:creator>
        <description>電通グループの八木義博が 国際的広告賞「London International Awards」において デザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の二部門の審査員長に選出 電通グループ（ブランド：「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 電通グループの八木義博が  国際的広告賞「London International Awards」において  デザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の二部門の審査員長に選出&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　電通グループ（ブランド：「dentsu」、本社：株式会社電通グループ、拠点：東京都港区、代表者：代表執行役 社長 グローバルCEO 佐野 傑）の国内事業を統括・運営するdentsu Japanのグロースオフィサーである八木義博が、2026年9月25日～10月3日まで現地審査が開催される国際的広告賞「London International Awards（ロンドン・インターナショナル・アワーズ、以下「LIA」）※1」のデザイン部門およびパッケージ・デザイン部門の二部門において、審査員長に選出されました。&lt;br /&gt;
　なお、八木は2026年9月に英国で授賞式が開催される国際広告賞「D&amp;amp;AD Awards 2026」のArt Direction（アートディレクション）部門の審査員長にも選出されています※2。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本年のLIAは全32部門から構成され、クリエイティブの領域においてグローバルで高い評価を受けている、多様性に富んだ審査員が厳正な審査を経て受賞作品を決定します。八木が審査員長を務めるデザイン部門は、ブランド（企業）の企業理念や価値観を統一したうえで表現した制作物（ビジュアル・アイデンティティ）とその完成度を評価します。ビジュアルコンテンツによりブランドの魅力やメッセージを伝えるための企画や作品が評価対象となります。パッケージ・デザイン部門では、卓越したクラフト（職人技）と美しく緻密な完成度、且つ高い革新性のあるパッケージ・デザインを評価します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　八木は、ノンバーバルなビジュアルコミュニケーションで、企業・商品ブランディングや広告キャンペーンなど、幅広いクリエイティブを展開するクリエイター※3です。&lt;br /&gt;
　中でも2022年制作のJRグループのキャンペーン「MY JAPAN RAILWAY」※4は国内のみならず、海外の主要なクリエイティブアワード（Cannes Lions、LIA（London International Awards）、Spikes Asia、ADFEST、Clio、ADC、The One Show、D&amp;amp;AD、MAD STARS※5）においてグランプリ相当9冠という偉業を達成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1： LIAは、1986年にロンドン・インターナショナル・アドバタイジング・アワーズ（LIAA）を前身として創設され、2004年からは賞の名称から「アドバタイジング（広告）」を外し、よりクリエイティブなアイデアとエグゼキューションを評価する賞として生まれ変わりました。例年、米国・ラスベガスで現地審査を開催し、ゴールド、シルバー、ブロンズおよびファイナリストの各賞を発表した後、受賞者の受賞ポイントを計算し、グローバルおよびリージョナルのオブ・ザ・イヤー賞の受賞者を決定します。オブ・ザ・イヤー賞の受賞者は、毎年11月の第1週に発表されます。　URL：&lt;a href=&quot;https://www.liaawards.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.liaawards.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2： 「国際広告賞「D&amp;amp;AD Awards」において、八木義博がアートディレクション部門の審査員長に選出」（株式会社電通ニュースリリース、2025年12月22日）　URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001588.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001588.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3： 八木の詳細なプロフィールについては以下のニュースリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
「電通グループ、The One Club主催ADCアニュアルアワードのメインビジュアルを制作」（株式会社電通グループニュースリリース、2025年11月12日）　URL：&lt;a href=&quot;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001563.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/001563.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4： MY JAPAN RAILWAYの詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
「『MY JAPAN RAILWAY』ぬくもりのあるデジタル版スタンプで鉄道の価値を届ける」（株式会社電通「Showcase」、2025年4月1日）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://www.dentsu.co.jp/showcase/my_japan_railway.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dentsu.co.jp/showcase/my_japan_railway.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※5： 記載は受賞順。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以 上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105945/202605149029/_prw_PI2im_eS31Qpd3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ＪＡタウン」の「ココ、カラ。和歌山マルシェ」で 「梅干し食べよう！キャンペーン」を開催！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149030</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ、和歌山の「ココ・カラ。和歌山マルシェ」は、人気の梅干しがお買い得になる「梅干し食べよう！キャンペーン」を開催します。 キャンペーン期間中は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月１４日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ 全農 ）&lt;br /&gt;

ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ、和歌山の「ココ・カラ。和歌山マルシェ」は、人気の梅干しがお買い得になる「梅干し食べよう！キャンペーン」を開催します。&lt;br /&gt;
キャンペーン期間中は、和歌山紀南地域の紀州南高梅干し・小梅干しの対象商品を５００円ＯＦＦで販売いたします。おすすめ商品は、北海道産はちみつと黒酢を使用した「紀州南高梅 ご家庭用 北海道産はちみつ入り はちみつ梅 塩分４％」、かつおの旨味と風味がたっぷりの「紀州南高梅 たっぷりかつお入り 旨味かつお梅 塩分８％」です。他にも梅の収穫量日本一の和歌山県で、農家の皆さんが丹精こめて栽培した梅を使用した様々な梅干しがキャンペーンの対象となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショップＵＲＬ： &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c5610/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c5610/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■おすすめ商品&lt;br /&gt;
●紀州南高梅 ご家庭用 北海道産はちみつ入り はちみつ梅 塩分4％ 500g×3&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g5610-70ume-4hachi500x3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g5610-70ume-4hachi500x3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ショップ一番人気の梅干し。「北海道産はちみつ」と「黒酢」を使用し、塩分控えめのうす塩味に仕上げたはちみつ梅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●紀州南高梅 たっぷりかつお入り 旨味かつお梅 塩分8％ 900g&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g5610-70ume-katsuo900/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g5610-70ume-katsuo900/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
たっぷりかつお入り！かつおの風味と旨味たっぷりの甘酸っぱい梅干しです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●紀州南高梅 昔ながらのしょっぱい 白干し梅 塩分22％ 900g&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g5610-70ume-shira900/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g5610-70ume-shira900/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
塩で漬けた酸っぱいしょっぱい昔ながらの本格梅干し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br /&gt;
　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202605149030/_prw_PI4im_IovBg29x.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>南江堂・医療現場専用ナレッジAIサービス「メドシルAI」の共同展開に向けたコラボスクエアとの事業提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149008</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:01:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>南江堂</dc:creator>
        <description>2026年5月14日 株式会社南江堂 医療現場専用ナレッジAIサービス「メドシルAI」の共同展開に向けた 株式会社コラボスクエアとの事業提携のお知らせ 株式会社南江堂（本社：東京都文京区、代表取締役社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2026年5月14日&lt;br /&gt;
株式会社南江堂&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療現場専用ナレッジAIサービス「メドシルAI」の共同展開に向けた 株式会社コラボスクエアとの事業提携のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社南江堂（本社：東京都文京区、代表取締役社長：小立健太、以下「南江堂」）は、株式会社コラボスクエア（本社：東京都中央区、代表取締役社長：安藤井達、以下「コラボスクエア」）と、南江堂が開発した医療現場専用ナレッジAIサービス「メドシルAI※1」の普及に向けた共同展開とさらなる価値向上を目的に事業提携いたしましたのでお知らせいたします。なお、コラボスクエアは、株式会社スズケン（本社：名古屋市、代表取締役社長：浅野茂）の連結対象子会社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１. 事業提携の背景と目的&lt;br /&gt;
医療・介護の現場では、日々更新される膨大な情報の中から、患者さま一人一人の状況にあった最適な情報を迅速かつ正確に収集・評価することが求められています。一方で、働き手の不足や働き方改革などの環境変化もあり、あらゆる医療職種において情報収集の業務効率化の重要性が増しています。この課題に対し、南江堂は、信頼性の高い医療情報を対話形式で提供するサービス「メドシルAI」の本格展開に向けた準備を進めております。&lt;br /&gt;
一方、コラボスクエアでは、「コラボポータル※2」、「メディカルケアステーション（MCS）※3」を通じ、45万人以上の医療・介護従事者が利用する認証・顧客管理基盤「コラボID」を核とした、スズケングループ独自のデジタル顧客ネットワークに加え、スズケングループとして全国の医療・介護施設への広範な顧客ネットワークを有しております。&lt;br /&gt;
今後、本提携により、「メドシルAI」が持つ医療情報に関する豊富なナレッジと「コラボID」が保有する医療・介護従事者、さらにはスズケングループが有する広範な顧客ネットワークや販売・請求・活用支援、AI開発といった機能を組み合わせることで、「メドシルAI」の普及と質の向上を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．事業提携の概要&lt;br /&gt;
本提携において、各社は以下の役割を担い、「メドシルAI」の共同展開を推進いたします。&lt;br /&gt;
［南江堂］&lt;br /&gt;
・「メドシルAI」のサービス開発および機能強化&lt;br /&gt;
・医療・介護現場に従事するあらゆる職種のニーズに応えるコンテンツ・サービスの拡充&lt;br /&gt;
［コラボスクエア］&lt;br /&gt;
　・コラボIDを「メドシルAI」の顧客認証基盤として提供し、コラボポータルやMCSから標準利用&lt;br /&gt;
できる環境の整備（医療・介護従事者のシームレスなサービス利用）&lt;br /&gt;
・スズケングループのさまざまな機能の組み合わせによる「メドシルAI」の紹介・利用促進、請求・代金回収&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・医療・介護従事者へ導入後の定着支援や、現場のニーズ収集を通じたサービスの改善・強化提案などによる、さらなるサービスの質の向上&lt;br /&gt;
・「メドシルAI」の追加開発、保守&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後の展望&lt;br /&gt;
本提携を通じ、「メドシルAI」を、医師のみならず、薬剤師、看護師、介護従事者などのあらゆる医療・介護従事者の日々の業務に不可欠な「医療現場専用ナレッジAI」として、市場へ提供してまいります。南江堂が持つ医学コンテンツと、スズケングループが長年培ってきた医療・介護現場との信頼関係とデジタル接点、新たなグループ内のAI開発機能を融合させることで、医療・介護現場における業務効率化と、それを通じたチーム医療の質の向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 メドシルAI&lt;br /&gt;
信頼の医学書をもとに回答を作成する医療現場のための生成AIチャットツール。医療情報を検索する時間を削減し、医療・介護従事者が「患者さんと向き合う時間」を創出します。南江堂の医学書データに基づき、複数の書籍を横断的に検索し、AIがチャットを通じて必要な情報を出力します。AIが出力する回答には根拠となる書籍のPDFデータが紐付いており、複数の書籍に分散している情報を一度に確認することができる仕組みとなっています。クラウド上で提供されるため、どこにいても情報にアクセスできます。専門医・薬剤師の確認業務や若手医師の学習、看護師・医療スタッフの業務効率化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 コラボポータル（&lt;a href=&quot;https://collaboportal.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://collaboportal.com&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
スズケングループのさまざまなサービスを提供する「ソリューション機能」をはじめ、グループの営業担当者や MR さま、専門スタッフの皆さまなどがチャットや動画などを活用して、遠隔でお得意さまと接点を持つことが可能になる「コミュニケーション機能」などをワンストップで提供する総合ポータルサイトです。SSO（Single Sign On：一度のユーザー認証によって複数のシステムの利用が可能になる仕組み）やデータ連携を採用し、アクセス性を高めることで医療・介護現場の業務効率化にも寄与します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3 メディカルケアステーション(MCS)（&lt;a href=&quot;https://about.medical-care.net/html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://about.medical-care.net/html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
誰でも簡単に利用できるタイムライン形式による非公開型医療介護連携コミュニケーションツールで、タブレット、スマートフォン、パソコンなど多様な端末に対応しています。強固なセキュリティのもとで院内や施設内はもちろん、外出先からでも必要な情報へ簡単にアクセスし、共有が可能です。医師やコメディカル、介護職、患者さまとそのご家族が職種や立場を超えてつながる地域包括ケア・多職種連携を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社南江堂について（&lt;a href=&quot;https://www.nankodo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.nankodo.co.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
南江堂は、医学・薬学・看護学など医学・医療分野に特化した出版・販売事業を展開する出版社です。創業以来、医学専門書や学術雑誌の刊行を通じて医療従事者や研究者の知識向上を支援し、医療の発展に寄与してきました。現在では書籍・雑誌の出版にとどまらず、 AI検索を備えたWEBサービスや電子カルテ連携型サービスなど、デジタル領域においても積極的に事業を展開しています。膨大な医学知識を時代の変化に合わせて提供することで、医療者の意思決定を支援し、患者と社会の健康に寄与しています。伝統と革新を兼ね備えた南江堂は、今後も医学情報の未来を切り拓いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社コラボスクエアについて（&lt;a href=&quot;https://www.collabosquare.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.collabosquare.co.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
コラボスクエアは、スズケングループの一員として、医療・介護従事者をはじめとするヘルスケア業界の皆さまに向けて、安心・安全かつ利便性の高いデジタルサービスを提供するヘルスケアプラットフォームの構築・運営を行っています。デジタル商材や治療支援アプリの普及促進を通じて、医療現場の課題解決と業界全体のDX 推進に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社南江堂 営業部 小野／宇野澤&lt;br /&gt;
〒113-8410 東京都文京区本郷3丁目42番6号&lt;br /&gt;
TEL 03-3811-7484　MAIL nkd.denpan@nankodo.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105795/202605149008/_prw_PI1im_FvjVaNTm.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Samsung Galaxy S26シリーズ」ユーザー向けにOne UI 9ベータ版プログラムを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138975</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムスン電子ジャパン</dc:creator>
        <description>「Samsung Galaxy S26シリーズ」ユーザー向けに One UI 9ベータ版プログラムを開始 創造性、アクセシビリティ、セキュリティが強化された より直感的でパーソナライズされたモバイル体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「Samsung Galaxy S26シリーズ」ユーザー向けに&lt;br /&gt;
One UI 9ベータ版プログラムを開始&lt;br /&gt;
創造性、アクセシビリティ、セキュリティが強化された&lt;br /&gt;
より直感的でパーソナライズされたモバイル体験を提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　サムスン電子（韓国本社、以下Samsung）は、2026年5月12日に「Samsung Galaxy S26シリーズ」を皮切りに、One UI 9ベータ版プログラムを開始すると発表しました。最新のAndroid 17をベースにしたOne UI 9ベータ版は、拡張されたクリエイティブツール、カスタマイズオプション、よりアクセスしやすいモバイル体験、そして潜在的なセキュリティリスクに対する、より強力な保護を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　One UI 9の正式版は、今年後半に登場するSamsung Galaxyフラッグシップデバイスで提供開始される予定で、モバイル操作を簡単かつスムーズにする高度なAI機能が搭載されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■One UI 9ベータ版の新機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
One UI 9ベータ版では、モバイル体験の主要分野にわたる複数のアップデートが導入されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Samsung Notes※1にはデコレーションテープやより豊富なペン線スタイルなど、クリエイティブな新機能が追加されます。また、連絡先アプリでは、アプリを切り替えることなく、クリエイティブスタジオ※2に直接アクセスしてパーソナライズされたプロフィールカードを作成できるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アップデートされたクイックパネル※3では、レイアウトをより細かく調整できます。明るさ、音量、メディアプレーヤーはそれぞれ個別に調整可能で、サイズオプションも豊富になり、ユーザーの好みに合わせて選択できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マウスキーの速度調整機能によりカーソル操作がスムーズになり、アクセシビリティも大幅に向上しました。また、GoogleとSamsungがそれぞれ個別に提供していた機能を統合したTalkBack機能も搭載されています。さらに、選択したテキストをフローティング表示で大きく、より鮮明に表示する新しいテキストスポットライトも追加され、読みやすさが向上しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
One UI 9では不審なアプリや潜在的なセキュリティ脅威に対する保護機能も強化されています。新たに高リスクのアプリが検出されるとユーザーに警告を発し、アプリの実行とインストールをブロックして、セキュリティポリシーの更新を通じて削除を推奨します※4。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■提供状況&lt;br /&gt;
One UI 9ベータ版プログラムは今週からドイツ、インド、韓国、ポーランド、英国、米国などの一部の国と地域で「Samsung Galaxy S26シリーズ」のユーザー向けに提供されます。「Samsung Galaxy S26シリーズ」のユーザーは、Samsung Membersアプリを通じてベータプログラムへの参加を申し込むことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 サービスの利用可否は、国や地域、OS/One UIバージョン、デバイスモデル、通信事業者によって異なる場合があります。&lt;br /&gt;
※2 クリエイティブスタジオアプリのインストールが必要です。クリエイティブスタジオ機能は、ネットワーク接続およびSamsungアカウントのログインが必要です。使用可否は国や地域、言語、デバイスモデルによって異なる場合があります。生成された出力の正確性および信頼性においての保証はいたしかねます。&lt;br /&gt;
※3 この機能がオフになっている場合、一部の設定項目がグレー表示、または表示されない場合があります。&lt;br /&gt;
※4 Samsungのセキュリティポリシーの更新は、サービス運用ポリシーの変更を通じてデバイスのセキュリティを向上させることを目的としており、Samsungの内部評価に基づき、潜在的にリスクの高いアプリリストの更新が含まれる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「Samsung Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltd.の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
●Google 、 Android 、 Gemini 、 かこって検索 は、 Google LLC の商標です。&lt;br /&gt;
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108544/202605138975/_prw_PI1im_Xeo7pT74.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ウェビナー開催】〈製造業・物流業〉AGV・AMRロボットのリアル！導入成功失敗事例</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149016</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 11:38:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ブライセン</dc:creator>
        <description>株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン） は、2026年6月11日（木）15:00に開催されるキャノンシステムアンドサポート株式会社主催のオンラインセミナーへ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社ブライセン（本社：東京都中央区、代表取締役社長：藤木 優、以下ブライセン） は、2026年6月11日（木）15:00に開催されるキャノンシステムアンドサポート株式会社主催のオンラインセミナーへ登壇いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さまざまな業種で導入が加速している搬送系ロボットについて、生産性向上やカスタマーサクセスを経験した担当者が実体験をもとに導入事例や失敗事例、現場で培ったノウハウをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、AGV（自動誘導車）とAMR（自律移動ロボット）の本質的な違いを整理し、現場特性や業務内容に応じた最適な選定基準を分かりやすく解説します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、タイプ別の特徴や業界別の適用例を通じて、物流・製造現場における実践的な判断軸をご紹介します。&lt;br /&gt;
________________________________________&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
セミナー名&lt;br&gt;【製造業・物流業】AGV・AMRロボットのリアル！導入成功失敗事例&lt;br /&gt;
開催形式&lt;br&gt;オンライン開催&lt;br /&gt;
日時&lt;br&gt;2026年6月11日（木）15:00～15:45&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br&gt;株式会社ブライセン&lt;br&gt;物流流通本部 デピュティマネージャー&lt;br&gt;三ツ木 健司&lt;br /&gt;
________________________________________&lt;br /&gt;
【タイムテーブル 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
15:00~15:05　開始アナウンス&lt;br /&gt;
15:05~15:10　ロボット化の背景と課題について&lt;br /&gt;
15:10~15:15　ＡＭＲとＡＧＶの基本説明&lt;br /&gt;
15:15~15:25　選定の判断軸について&lt;br /&gt;
15:25~15:35　業界別の向き不向きと事例&lt;br /&gt;
15:35~15:45　導入後のデータ活用方法&lt;br /&gt;
________________________________________&lt;br /&gt;
【お申込み】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼セミナー詳細・お申込みはこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://dmt2.canon.jp/l/71212/2026-04-20/d1tv2n&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dmt2.canon.jp/l/71212/2026-04-20/d1tv2n&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▼セミナー掲載ページ&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://canon.jp/biz/solution/smb/event&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://canon.jp/biz/solution/smb/event&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
________________________________________&lt;br /&gt;
【登壇者プロフィール 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三ツ木 健司（みつぎ けんじ）&lt;br&gt;株式会社ブライセン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物流業界において約20年にわたり、物流現場の業務オペレーション構築・運営管理に従事。&lt;br&gt;倉庫統合プロジェクトや倉庫内運営管理など、多数の物流現場における運用設計・改善業務を経験し、現場視点での課題解決力を培う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、倉庫業請負事業において人事・総務部門の立ち上げを担当し、制度設計や運用構築などをゼロから推進。組織運営・管理領域においても実務経験を有する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年は物流自動化ソリューション領域にて約5年間、営業提案、カスタマーサクセス、事業開発に従事。&lt;br&gt;ギークプラス、ラピュタロボティクス、ソフトバンクロボティクス、クイックトロンジャパンなどの自動化ソリューションを通じ、多くの物流企業に対し現場改善・自動化提案を行ってきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は株式会社ブライセンにて、WMS（倉庫管理システム）・WES（倉庫運用管理システム）領域を中心に、物流現場の業務最適化や自動化推進に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
現場経験に基づく実践的な視点を強みとし、物流現場とシステムをつなぐ伴走型支援を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社ブライセン　物流営業部&lt;br /&gt;
COOOLa 担当&lt;br /&gt;
電話：03-6261-3694（平日：9:00 - 17:00）&lt;br /&gt;
メール：wms-sales@brycen.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>安全な蓄電池システムの調達に役立つガイドライン　第１版を公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128904</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>製品評価技術基盤機構（NITE）</dc:creator>
        <description>ＮＩＴＥ（ナイト）［独立行政法人 製品評価技術基盤機構 理事長：長谷川 史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、令和８年５月１４日、「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を公...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　ＮＩＴＥ（ナイト）［独立行政法人 製品評価技術基盤機構　理事長：長谷川　史彦、本所：東京都渋谷区西原］は、令和８年５月１４日、「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を公表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和７年１２月２３日にガイドライン本文暫定版&amp;nbsp; 及びガイドライン補足説明を公表しましたが、今回は、ガイドライン本文（確定版）及びガイドライン補足説明に加え、ガイドライン別紙、使い方ガイド並びに解説も併せて公表しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このガイドラインは、行政サービスや情報通信、電力等の重要インフラに用いられる蓄電池システムの非常時･災害時等に求められる安全要件をユーザー目線で段階を分けて整理し、記載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 近年、蓄電池システムの事故が増加しており、再生可能エネルギー導入に伴い蓄電池システムがさらに普及することにより、事故件数の増加も予想されます。一方、非常時・災害時等の蓄電池システムの安全性に関する基準はありません。地方公共団体等にこのガイドラインを活用いただき、安全な蓄電池システムの導入が進むことで、非常時・災害時にも蓄電池の発火・破裂等の二次災害を防ぎ、重要インフラの機能が維持されることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;１．ガイドライン策定の背景 
　私たちの生活や経済活動を支えている、行政サービスや情報通信、電力等は、その機能が停止/低下した場合に大きな影響があり、重要インフラと位置づけられます。蓄電池システムは、バックアップ電源として使用される等、重要インフラの機能維持を支える存在です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　しかし、蓄電池システムの事故は国内外で発生しており、地震や洪水等の災害発生時に事故に至るおそれの高い蓄電池システムが市場に流通していることが危惧されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また、非常時・災害時の蓄電池システムの安全性に関する基準がない中、経済産業省の蓄電池産業戦略推進会議では、ＬＩＢ（リチウムイオン電池）以外も含めた健全かつ多様な定置用蓄電池システムの導入を促進するために、ＮＩＴＥに対して令和８年を目処に蓄電池システムの安全性や信頼性の向上に向けたガイドライン作成を求めており、今回公表したガイドラインがこれに当たります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なお、我が国における再生可能エネルギー発電電力量の割合は、２０４０年度（令和２２年度）には４～５割に増加する見込みであり、今後ますます蓄電池システムの地方公共団体や電力関連施設等への導入が進むことが見込まれます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．ガイドラインの概要
　地震や台風などの非常時・災害時においても、衝撃や浸水による発火・破裂等の二次災害を起こさず、重要インフラの機能維持/早期復旧に資するような、重要インフラ用蓄電池システムを我が国において広く活用できるよう、このたび、ＮＩＴＥは「公共調達・重要インフラ向け蓄電池システムの安全ガイドライン」の第１版を作成・公表しました。&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nite.go.jp/gcet/nlab/infra-guideline.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　令和７年１２月２３日にガイドライン本文暫定版 及び ガイドライン補足説明を公表しましたが、今回は、ガイドライン本文（確定版）及びガイドライン補足説明に加え、ガイドライン別紙、使い方ガイド並びに解説も併せて公表しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このガイドラインは、非常時・災害時等に求められる重要インフラ用蓄電池システムの安全要件をユーザー目線で段階を分けて整理し、記載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本ガイドラインは、防災に関わる国際規格であるISO 37179 : 2024（スマートコミュニティインフラー防災ー実施のための基本枠組み）を参考にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ガイドライン第１版では、本ガイドライン策定のための委員会での審議等を踏まえ、ガイドライン本文を暫定版から改訂しております。また、ガイドライン別紙には、ガイドライン本文に記載する安全要件を確認するための試験手法と判定基準を記載しており、耐走行振動性等、記載していない項目については第２版以降で追加する予定です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　蓄電池メーカや蓄電池システムインテグレータ※１が、このガイドラインに沿ってモノづくりを行い、地方公共団体等が、ガイドラインを参照して作成した調達仕様書や補助金交付要綱によりそれらの製品を調達することで、非常時・災害時においても二次災害を起こさず継続使用できる重要インフラ用蓄電池システムが我が国に普及することが期待されます。これは、非常時・災害時においても行政サービスや情報通信、電力等の重要インフラの機能が維持されることにつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　蓄電池システムインテグレータ&lt;br /&gt;
･･･蓄電池やPCS（パワーコンディショナ）等を組立・加工して蓄電池システムを作る事業者。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106921/202605128904/_prw_PI2im_1xlbS3T9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>信州型サンドボックス事業 “Shinshu AI GEARS” が本格始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604288287</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>信濃毎日新聞社</dc:creator>
        <description>長野県の「令和8年度信州型サンドボックス事業支援業務」は、本日から専用WEBサイトを本格オープンするとともに、課題提案型・自由提案型のエントリー受付を開始しました。2026年6月からはマッチング申込受...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
長野県の「令和8年度信州型サンドボックス事業支援業務」は、本日から専用WEBサイトを本格オープンするとともに、課題提案型・自由提案型のエントリー受付を開始しました。2026年6月からはマッチング申込受付を開始予定です。県内企業向け・AI開発者向け説明会も順次開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信州型サンドボックス事業 “Shinshu AI GEARS”とは
長野県内企業等と全国のAI開発者のマッチングを通じて、企業や地域の課題解決や新産業・サービスの創出につながるイノベーション・エコシステムの形成を目指す事業です。&lt;br /&gt;
信州の多様な産業とゆたかな自然を舞台に、多くの新たなチャレンジを生み出し、加速させていきます。&lt;br /&gt;
補助金対象に採択されると、開発実証経費が補助されます（上限800万円・補助率10/10・5件程度を採択予定）。&lt;br /&gt;
▼専用WEBサイトはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shinshu-ai-gears.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shinshu-ai-gears.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野県の部品産業の象徴として歯車=GEARをメインモチーフに採用。 複数形の“S”には、マッチングによる噛み合わせで信州の未来を動かし、AI活用のギアを上げていくという想いを込めています。&lt;br /&gt;
共に歯車を噛み合わせ、信州の未来を動かしてみたい長野県内企業・自治体・団体やAI開発者の皆様のご参加をお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業参加の方法
大きく2種類の参加方法があります。ともに本日からエントリー開始していますので、奮ってご参加ください！&lt;br /&gt;
▼課題提案型&lt;br /&gt;
県内企業等から課題・チャレンジを募集！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼自由提案型&lt;br /&gt;
AI開発者から実現したいソリューションを募集！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
説明会のご案内
本事業にご関心をお持ちの方向けに、説明会を開催いたします。お誘いあわせのうえぜひお気軽にご参加ください！&lt;br /&gt;
▼県内企業向け説明会・AI活用セミナー（長野市／松本市開催）&lt;br /&gt;
本事業のご説明に加え、AIの進化や種類、様々な産業での活用例をお伝えするセミナーや 課題整理＆個別相談の場もお届け。&lt;br /&gt;
「AIに関心はあるが一歩目を踏み出せていない」&lt;br /&gt;
「そもそもAIでどんなことができるか知りたい」&lt;br /&gt;
「自社の課題やチャレンジできそうなことを整理してみたい」という方に特におすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・長野市会場&lt;br /&gt;
日時：2026年5月14日（木）14:00～16:30&lt;br /&gt;
会場：信濃毎日新聞長野本社 2F講堂 (長野市南県町657)&amp;nbsp; ※オンライン配信あり&lt;br /&gt;
お申込み：&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/kYaf3R7g53&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/kYaf3R7g53&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・松本市会場&lt;br /&gt;
日時：2026年5月20日（水）14:00～16:30&lt;br /&gt;
会場：信濃毎日新聞松本本社 信毎メディアガーデン1Fホール (松本市中央2-20-2)&amp;nbsp; ※オンライン配信あり&lt;br /&gt;
お申込み：&lt;a href=&quot;https://forms.cloud.microsoft/r/A90MGayg06&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.cloud.microsoft/r/A90MGayg06&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼AI開発者向け説明会（東京開催）&lt;br /&gt;
本事業のご説明に加え、長野県解説セミナーや県内企業を交えたトークセッションを通じて、 挑戦フィールドとしての信州の魅力をお伝えします。&lt;br /&gt;
日時：2026年5月22日（金）14:00～16:15&lt;br /&gt;
会場：KERNEL HONGO (東京都文京区本郷4丁目1-4)&amp;nbsp; ※オンライン配信なし&lt;br /&gt;
お申込み：&lt;a href=&quot;https://forms.office.com/r/MXLVyD059w&amp;nbsp;&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.office.com/r/MXLVyD059w&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新情報は公式LINEで配信中！
事業情報や支援の詳細は公式LINEにて随時お届けします。&lt;br /&gt;
まずは友だち登録をお願いいたします。&lt;br /&gt;
▼公式LINE（最新情報はこちら）:&lt;a href=&quot;https://lin.ee/XGrLuwM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lin.ee/XGrLuwM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営会社：【株式会社エル・ティー・エス】【信濃毎日新聞社】&lt;br /&gt;
（株式会社エル・ティー・エス）本社：東京都港区&lt;br /&gt;
代表取締役社長：樺島 弘明　東京証券取引所　プライム市場（6560）&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://lt-s.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://lt-s.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
クライアントのビジネスアジリティ／変革実行能力を高める伴走型コンサルティングを主軸とした総合サービスを提供。AIやDXの知見とケイパビリティで地域企業の課題解決やチャレンジを強力に後押しし、信州におけるイノベーション・エコシステム形成を推進していく。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106947/202604288287/_prw_PI1im_C4uHVH6W.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>酷暑・猛暑を美味しく乗り切る！氷と塩でビールやジュースがキンキンに冷える 『KINKIN COLD PREMIUM』発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605149002</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 10:19:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ライソン</dc:creator>
        <description>家電・雑貨を企画販売する東大阪のメーカー、ライソン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：山 俊介）は、氷と塩を使って缶やビンの飲料を冷やす電動回転冷却器「KINKIN COLD PREMIUM（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月14日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.lithon.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ライソン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

家電・雑貨を企画販売する東大阪のメーカー、ライソン株式会社（本社：大阪府東大阪市、代表取締役：山 俊介）は、氷と塩を使って缶やビンの飲料を冷やす電動回転冷却器「KINKIN COLD PREMIUM（キンキンコールド・プレミアム）」を新発売いたしました。&lt;br /&gt;
冷蔵庫では届かない氷点下の冷たさを実現し、家飲み・ホームパーティー・アウトドアまで幅広いシーンでお使いいただけます。&lt;br /&gt;
参考小売価格は3,960円（税込）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年夏も、気温上昇や熱中症リスクの高まりが予測されていますが、ひんやり便利グッズを活用して快適に過ごしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 製品の特徴
①　氷点下まで到達する本格冷却力
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
氷と塩を組み合わせた「凝固点降下」の原理を活用し、電動回転で飲料を効率よく冷却。500mL缶・常温（約20℃）の場合、約8分で－1℃まで下がります（環境温度や飲料の種類により異なります）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【冷却の目安（500mL缶・常温約20℃の場合）】&lt;br /&gt;
●2分でCOLD：約9℃&lt;br /&gt;
●4分でKINKIN：約4℃&lt;br /&gt;
●8分でKINKIN COLD：約−1℃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②　USB給電でどこでも使える携帯性
乾電池不要のUSB給電方式。市販のモバイルバッテリーに対応しているため、室内外を問わずお花見・アウトドア・ホームパーティーなどさまざまな場所でご使用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③　従来品比約20%ダウンの静音設計（60dB）
動作音は日常会話程度の約60dB（自社調べ）。&lt;br /&gt;
従来品に比べ約20%の静音化を実現し、場の雰囲気を壊さず使用できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④　多様な容器形状に対応
300〜500mLの缶をはじめ、小瓶やペットボトルなどの飲料に幅広く対応。ビールはもちろん、ソフトドリンクにもお使いいただけます。&lt;br /&gt;
※底面が平たい形状の容器に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※旧モデルは350mL以下の缶のみ対応でしたが、PREMIUMでは500mL缶・小瓶・ボトルにも対応。また電池式からUSB給電方式に変更し、モバイルバッテリーでの使用が可能になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
底が平たい300〜500mL缶・小瓶・ボトル飲料に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ まるで理科の実験！楽しくて簡単！【本製品の使い方 】&amp;nbsp;
●STEP 1：冷却したい飲料を本体にセットする&lt;br /&gt;
●STEP 2：氷と塩をセットした飲料の上に入れる&lt;br /&gt;
●STEP 3：スイッチをオンにして回転冷却スタート！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ こんなシーンに
●家飲み・家族団欒&lt;br /&gt;
●ホームパーティー&lt;br /&gt;
●お花見・BBQ・アウトドア&lt;br /&gt;
●忘年会・新年会などのホームイベント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■製品概要
製品名：　KINKIN COLD PREMIUM&lt;br /&gt;
電源：　USB DC5V 0.5A&lt;br /&gt;
サイズ：　W260×D100×H90mm&lt;br /&gt;
重さ：　240g&lt;br /&gt;
対応飲料サイズ：　300〜500mL缶・小瓶・ボトル飲料&lt;br /&gt;
セット内容：　本体、吸盤×2、USB給電ケーブル（Type-A to C）&lt;br /&gt;
材質：　ABS樹脂&lt;br /&gt;
参考小売価格：　3,960円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売場所&lt;br /&gt;
・全国の小売店&lt;br /&gt;
・ライソン公式オンラインストア「LITHON STORE」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lithon-store.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://lithon-store.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品外観&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：　ライソン株式会社&lt;br /&gt;
本社：　〒577-0034　大阪府東大阪市御厨南 2-1-33&lt;br /&gt;
代表者：　代表取締役　山　俊介&lt;br /&gt;
設立：　1991年2月2日&lt;br /&gt;
資本金：　2,050万円&lt;br /&gt;
TEL：　 06-6789-0877&lt;br /&gt;
FAX：　06-6789-6111&lt;br /&gt;
事業概要：　自社ブランド製品の企画・開発・販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ライソン公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.lithon.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lithon.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107185/202605149002/_prw_PI2im_hdAv5THl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>長崎県小値賀町、独自の「共創型観光（コ・クリエーション・ツーリズム）」を推進</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138943</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>長崎県</dc:creator>
        <description>「何もない」からこそ特別がある島の、100年先を見据えた持続可能な島づくりが始動 長崎県小値賀町、 独自の「共創型観光（コ・クリエーション・ツーリズム）」を推進 日本版持続可能な観光ガイドライン（JS...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和8年5月13日&lt;br /&gt;


長崎県&lt;br /&gt;

 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; 「何もない」からこそ特別がある島の、100年先を見据えた持続可能な島づくりが始動 長崎県小値賀町、&lt;br /&gt;
独自の「共創型観光（コ・クリエーション・ツーリズム）」を推進 日本版持続可能な観光ガイドライン（JSTS-D）を踏まえた「観光振興計画」を策定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県北松浦郡小値賀町（町長：西村　久之）は、島の豊かな自然、歴史的景観、そして独自の文化を次世代へ継承しつつ、単なる観光客の誘致にとどまらず、町民と観光客が観光をとおして持続可能な観光のための新たな価値を共に創り出す「共創型観光（コ・クリエーション・ツーリズム）(※)」を核に据えた「観光振興計画」を令和８年３月に策定しました。&lt;br /&gt;
　「日本版持続可能な観光ガイドライン（JSTS-D）」のロゴマークを取得し、世界文化遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産である野崎島におけるグリーンスローツーリズムや独自の古民家ステイ、農泊（民泊）など、持続可能で且つ、小値賀の暮らしや日常を付加価値の高い観光体験として提供する仕組づくりを行います。&lt;br /&gt;
※コ・クリエーション…さまざまな立場の人たちが対話しながら、新たな価値を「共に」「創る」ことを意味するマーケティング用語&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旧野首教会（野崎島）古民家（日月庵）ステイ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
祈りの記憶が満ちる島「野崎島」の継承と満足度の高いツアーの推進
　本町の野崎島は、現在ではほぼ無人の島でありながら、世界文化遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産である「野崎島の集落跡」を有し、その中に旧野首教会をはじめとする歴史的遺構と豊かな自然が重なりあう特徴的な島となっています。&lt;br /&gt;
　このような地域資源の価値を適切に伝え、かつ保全していくために、環境省をはじめとする各関係機関と連携し、西海国立公園と一体となった野崎島全体のインタープリテーション計画を策定し、100年先の未来へ美しい野崎島の自然と景観を継承できるよう推進します。&lt;br /&gt;
　世界文化遺産マイスターによるガイド・インタープリテーション（解説）を聞きながら、騒音・振動の少ない電気で走るグリーンスローモビリティで、野崎集落跡・旧野首教会・野首集落跡を巡るツアーや謎の巨石「王位石」トレッキングなど、様々な満足度の高いツアーを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
王位石と沖の神島神社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 グリーンスローモビリティツアー &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「暮らすように旅をする」のその先へ
① 町民と来訪者の双方が幸せになるための小値賀町初の「観光振興計画」を策定&lt;br /&gt;
　小値賀町はこれまで、民泊や古民家ステイの先駆けとして、多くの高い評価をいただいてきました。しかし、急速な社会情勢の変化や、人口減少に伴う担い手不足により、「小値賀の日常」の維持はかつてない分岐点に立たされています。100年先の未来を見据えて、島の風景と文化を「産業」として持続させ、町民と来訪者の双方が幸せであるための共通の羅針盤として、初めて明確な振興計画を策定するに至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 観光の新コンセプト&lt;br /&gt;
　小値賀の従来のコンセプト「暮らすように旅をする」というフレーズは、今では全国的に類似的なものが普及しており、小値賀独自の輝きが埋もれてきています。そこで、他地域との違いを明確にするべく、従来のコンセプトの想いを継承しながら、このたび新しいコンセプトを再構築しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新コンセプト】&lt;br /&gt;
 「ほどけて、とけこみ、みちてゆく。人生の風待ちの港　小値賀」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　“心が「ほどけて」、島の日常に「とけこみ」、明日への力が「みちてゆく」。かつて遣唐使が次の航海への力を蓄えたように、小値賀はいつの時代も、人生の次の一歩を踏み出すための唯一無二の「風待ちの港」でありたい”という想いが込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本版持続可能な観光ガイドライン（JSTS-D）とは
　観光庁が国際基準に準拠して、各地方自治体や観光地域づくり法人（DMO）が持続可能な観光マネジメントを行うことができるよう策定したものです。このガイドラインに基づく取組を実施する地域は、その証としてロゴマークを取得することができ、対外的なアピールに活用できるほか、地域ブランディング力や国際競争力の向上が期待されます。令和8年3月時点で長崎県内の自治体として唯一「日本版持続可能な観光ガイドライン（JSTS-D）」のロゴマークを取得しました。サステナブルな観光地域経営のトップランナーとして、持続可能な観光づくりに取り組みます。&lt;br /&gt;
　さらに、JSTS-Dを基にした小値賀独自の「小値賀版持続可能な観光ガイドライン(OSTS-D)」も今回の計画に併せて策定を行いました。&lt;br /&gt;
JSTS-Dロゴマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP等
◆小値賀町公式：&lt;a href=&quot;https://www.town.ojika.lg.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.town.ojika.lg.jp/index.html&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
　　※観光振興計画については、下記QRコードか「小値賀町　観光振興計画」で検索&lt;br&gt;◆おぢか島旅（観光サイト）：&lt;a href=&quot;https://ojikajima.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ojikajima.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小値賀町の概要
　小値賀町は、長崎県五島列島の北端部に位置する離島で、小値賀島本島を中心に大小17の島で構成される火山活動によって生じた珍しい群島です。総面積は、25.46㎢で、島しょ部でありながら地形は平坦であり、複雑な海外線が織りなす美しい自然環境に恵まれ、島のほとんどが西海国立公園に指定されています。本町には、旧石器時代から人々が連綿と営み続けた歴史・文化があり、肥前風土記にもその名が記され、往古は日宋貿易船の寄港地でもありました。&lt;br /&gt;
　小値賀本島へのアクセスは、現在、定期便は船便のみで、交通の起点となっている佐世保市までは、フェリーが 1 日 2 往復、高速船が 1 日 2.5 往復運航し、所要時間はフェリーが 2.5 時間～ 3 時間程度、高速船は 1.5 時間～ 2 時間程度です。また、福岡からもフェリーが 1 日 1 往復運航しており、所要時間は約 5 時間です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　長崎県では、県民の皆様が地域の魅力を再認識し、もっと好きになり、誇りに思えるような長崎県のブランド価値を見つけ、それを磨き続けていきながら、国内外へ発信していくため、長崎県の総体的なブランディングに取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　その一環で作成したブランドロゴ・メッセージは、県内外への調査等から明らかとなった長崎県のブランド価値である「多様性⇔包容力」を具現化したものです。本県が元来持つ多様性は、人々の包容力を育て、そしてその包容力が、さらなる多様性を育んできたという、長崎県のブランド価値の本質である「人」を表現しています。&lt;br /&gt;
詳細は県公式HP（&lt;a href=&quot;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.nagasaki.jp/doc/page-744329.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108642/202605138943/_prw_PI7im_z68MhCyJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 産地直送通販サイト「ＪＡタウン」で しずおか『手しお屋』父の日キャンペーンを実施！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128907</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>JAタウン</dc:creator>
        <description>ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ しずおか「手しお屋」では、５月１４日（木）から６月１４日（日）までの期間、「父の日キャンペーン」を実施いたします。期間中、同ショップで人気...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
令和８年５月１３日&lt;br /&gt;


全国農業協同組合連合会（ＪＡ全農）&lt;br /&gt;

ＪＡ全農が運営する産地直送通販サイト「ＪＡタウン」のショップ しずおか「手しお屋」では、５月１４日（木）から６月１４日（日）までの期間、「父の日キャンペーン」を実施いたします。期間中、同ショップで人気のギフト商品「マスクメロン」「うなぎ」を特別価格で販売します。&lt;br&gt;　温室メロンの出荷量日本一の静岡のマスクメロンですが、その中でも最高級ブランド「クランメロン」は、1本の木に１玉だけの実を残す育て方で収穫まで約100日をかけ大事に育てられた「クラウンメロン」は大切な方への贈り物に最適です。静岡の豊富で良質な地下水で大切に育てた静岡の名産品うなぎは、地元漁協でふっくら美味しく仕上げ、うなぎ漁協より直送します。&lt;br&gt;またＪＡタウンでは、６月１１日（木）まで、期間中先着1,000名様に「ＪＡタウンアプリ」からのご注文の際に使用できる300円分のクーポンをプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/c/c4301/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/c/c4301/&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【「しずおか 手しお屋」父の日キャンペーン　概要】&lt;br /&gt;
１．期　　間：令和８年５月１４日（木）～６月１４日（日）&lt;br /&gt;
※販売期間は予定より早く終了することがあります。&lt;br /&gt;
２．内　　容：対象の「マスクメロン」「うなぎ」を特別価格にて販売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象商品紹介（一部）&lt;br /&gt;
●静岡県産マスクメロン「クラウンメロン」1玉化粧箱入&lt;br /&gt;
贈り物に最適！出荷量日本一の静岡の温室メロンはいかがでしょうか？&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5204001TCP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5204001TCP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●【父の日】 静岡産 うなぎ蒲焼 １４０ｇ×５&lt;br /&gt;
静岡で養殖されたうなぎを地元漁協で加工しました！&lt;br /&gt;
ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5603084T/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/g/g4301-5603084T/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ＪＡタウン】&lt;br /&gt;
　ＪＡタウンは、全国農業協同組合連合会(ＪＡ全農)が運営する産地直送通販サイトです。「おいしい日本と暮らそう。」をテーマに、「ＪＡタウン」に出店する全国の農協（ＪＡ）などが、各産地で育まれた旬の農畜産物や特産品を、インターネットを通じてお客さまに直接お届けし、食を通じて豊かな暮らしの実現を目指しています。ＪＡタウンイメージキャラクターは「じぇー太」。&lt;br /&gt;
　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ja-town.com/shop/f/f0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式Ｘアカウント「じぇー太【公式】」】&lt;br /&gt;
「じぇー太【公式】」では、全国の産地の旬の農畜産物やお得なキャンペーンの情報を都度発信しています。&lt;br&gt;　公式Ｘアカウント：&lt;a href=&quot;https://x.com/JA_JAtown&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/JA_JAtown&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108793/202605128907/_prw_PI4im_wVu9qI0p.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128876</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>住友ゴム工業</dc:creator>
        <description>発行:2026年5月13日 トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～ DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発行:2026年5月13日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を新発売～氷上発進性能とライフ性能を高次元で両立し、 摩耗が進んでも安心感が持続～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　DUNLOP（社名：住友ゴム工業(株)、社長：國安恭彰）は、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を8月に発売します。本商品は、背反性能である氷上発進性能とライフ性能を高いレベルで両立するとともに、摩耗後の冬性能低下を抑える設計と、更生台タイヤとしての品質向上を実現しました。これにより、冬季の安全運行とともに、タイヤの再利用率向上を通じてコスト低減や環境負荷低減にも貢献します。&lt;br /&gt;
本商品は、5月14日から16日までパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」※1で展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
　「SP011」は、冬季の物流・輸送で使用される、トラック・バス向けのスタッドレスタイヤです。氷上路面で特に求められる氷上発進性能と、長距離・長期間使用を前提としたライフ性能という背反性能を高いレベルで両立し、摩耗が進んだ後の冬性能維持や更生利用にも対応した設計としています。冬季の安全運行を支える基本性能の強化に加え、運用面で重視される経済性や環境対応も踏まえて開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主な特長&lt;br /&gt;
1．氷上発進性能とライフ性能の両立&lt;br /&gt;
　新パターンを採用し、ブロック剛性を高めることでライフ性能の向上を図るとともに、エッジ成分を増やすことで氷上路面での引っかき効果も高めています。&lt;br /&gt;
さらに、トレッドゴムには卵殻を配合し、卵殻の粒径を大きくするとともに配合量を最適化することで、氷上での引っかき効果を高めて氷上発進性能を向上させながら、ライフ性能の低下を抑えています。&lt;br /&gt;
　これらにより、氷上発進性能は現行品「SP001」比8％※2向上し、氷上路面での発進時に求められるグリップ性能を高めました。一方、ライフ性能は現行品「SP001」比20％以上※3向上し、より長く使用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．摩耗が進んでも氷雪上性能を維持&lt;br /&gt;
　サイプ深さを最適化することで、摩耗後の冬性能低下を抑える設計としました。摩耗が進んだ後も必要なエッジ成分（特にトレッドセンターブロック箇所）を維持し、使用初期だけでなく冬の使用期間を通して安定した性能を発揮できるようにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．更生台としての品質向上による経済性・環境性への貢献&lt;br /&gt;
　ケースプロファイルとビード部構造を見直すことで、更生台としての品質を向上させました。これにより、更生タイヤとしての再利用を促進し、ランニングコスト低減に貢献します。&lt;br /&gt;
　新プロファイル（フレキシブルプロファイル）※4では、サイド部のゴム厚みを最適化し、しなやかにすることで、リム組み作業性を向上させています。また、新ビード構造（ビードめくれ改善構造）※4では、ビード部の部材界面位置を見直すことで、リム組み時にダメージが発生しやすい箇所を強化し、ビードめくれの発生を抑えています。&lt;br /&gt;
　さらに、当社トラック・バス用タイヤとして初めて「リトレッドガイドサイン」を採用しました。更生タイヤとして最適な取外しタイミングを可視化することで、台品質低下前の早期取り外しを促します。これらにより、更生台としての品質向上に加え、資源使用量の削減や環境負荷低減にもつながる設計としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■総合性能（チャート）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サイズ一覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は2026年より、コミュニケーションブランドをDUNLOPに統一しました。&lt;br /&gt;
DUNLOPは、「挑戦を支える安心」「期待を超える体験」「限界への挑戦」という3つの提供価値を、すべての商品・サービスで体現し、革新的な体験を通じて世界中の人々にポジティブな感情を生み出すことを追求していきます。&lt;br /&gt;
　ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」には、挑戦するすべての人々の可能性を広げ、その先へ導く存在であり続けるという想いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　&lt;a href=&quot;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2026/sri/2026_037.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2　文中に記載&lt;br /&gt;
※3　文中に記載&lt;br /&gt;
※4 新プロファイル採用サイズ：245/70R19.5、225/80R17.5、265/70R19.5、275/80R22.5、295/80R22.5、&lt;br /&gt;
新ビード構造採用サイズ：245/70R19.5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103622/202605128876/_prw_PI1im_NYhs5uE9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「AIでアイデアが出る！」ビジネスアイデア創出ツール 『AIDEL』 の提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118815</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>矢野経済研究所</dc:creator>
        <description>「AIでアイデアが出る！」 ビジネスアイデア創出ツール 『AIDEL』 の提供開始 わずか30分で、100の提案を生成 アイデアを“考える”時間を節約、“選ぶ”時代に 株式会社矢野経済研究所（本社：東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;

「AIでアイデアが出る！」 ビジネスアイデア創出ツール 『AIDEL』 の提供開始 わずか30分で、100の提案を生成 アイデアを“考える”時間を節約、“選ぶ”時代に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所（本社：東京都中野区、代表取締役社長：水越 孝、以下当社）は、企業のビジネスアイデア発想を支援するオンラインサービス『AIDEL』（アイデル）を開発し、本日、サービス提供を開始いたしました。&lt;br /&gt;
『AIDEL』は、顧客企業の担当者が「自社の強み」となる経営資源を登録するだけで、当社の市場調査データや共同通信のニュースを組み合わせ、AIが多様なビジネスアイデアを自動提案するサービスです。アイデア発想の仕組みに、当社が取得した特許（第7430291号）を使用しています。企業の担当者はＡＩなどの専門知識がなくても、「面白そう！」という直感からヒントカードを選択し、ワンクリックするだけで次々とアイデアが得られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【 AIDELのアイデアヒント一覧画面 】   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新規事業創出の一歩目となるビジネスアイデア量産への課題を根本的に解決&lt;br /&gt;
近年、多くの企業が次なる成長機会を求め、新規事業創出の取り組みを継続しています。事業創出の第一歩はアイデアの発想であり、まずは一定の質が担保されたアイデアを量産することが重要です。&lt;br /&gt;
このようなアイデア発想業務においては、情報収集や社内ブレーンストーミングなどの打ち合わせが必要で、すべて社内で行う場合であっても、人件費を中心に、気づきにくい「隠れコスト」が多く発生しています。また、社外の専門家などから有償で支援を受ける場合には、さらに大きなコストを負担する必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、アイデアの量産は簡単なことではありません。結果として、数少ないアイデアに頼らざるを得なくなり、また、アイデア創出は徐々に難しくなる傾向にあります。&lt;br /&gt;
当社は『AIDEL』の前身となる無償トライアル版を2023年に提供、検証を行った結果、多くの皆様から関心が寄せられました。ビジネスアイデア創出ツールへの期待は大きいと考えています。&lt;br /&gt;
『AIDEL』は、当社が培ってきたアイデア発想ノウハウ、調査リポートに加え、共同通信のニュース情報、さらに急速に進展する生成AI技術を組み合わせることで、アイデア量産という課題を根本的に解決するサービスです。企業が自社の経営資源（商品・サービス、知的財産権、人材、工場、販売網、取引先など）に関する情報を入力すると、当社の調査リポートや共同通信のニュース情報、特許情報などを参照しながら、ＡＩが新規事業のアイデアを多数提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIDELの3つの強み&lt;br /&gt;
『AIDEL』の強みは、以下の３つです。これらの強みにより、質が担保されたアイデアを量産することが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強み１．信頼できる情報のみを活用&lt;br /&gt;
当社が持つ市場調査データ、共同通信のニュース情報、そして特許情報など、ビジネス現場で検証された信頼性の高い情報だけを活用します。一般的な生成AIにありがちな「根拠不明なアイデア」や「著作権侵害の恐れがあるアイデア」とは、この点で一線を画します。新たな情報ソースの追加も準備中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強み２．特許取得済みの発想メカニズムで&quot;本物のアイデア&quot;を量産&lt;br /&gt;
アイデア発想の原理原則に基づき、自社の経営資源（リソース）と外部情報からの気づき（ヒント）を組み合わせる独自のフレームワークで特許を取得（第7430291号）。この仕組みによって、専門知識や経験が十分でない方も、原理原則に基づくアイデアを量産することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強み３．複雑な操作不要の直感的UX&lt;br /&gt;
アイデア発想の専門知識はもちろん、複雑な操作も不要です。気になるヒントカードを選び、「作成実行」ボタンを押すだけで、イメージ画像、概要説明・骨子、事業性評価、市場分析を含む具体的なアイデアシートをAIが自動生成します。また、著名な分析フレームワーク「アンゾフの成長マトリクス」や「オズボーンのチェックリスト」に沿った「派生アイデア自動作成機能」も搭載しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』 の主な機能とセキュリティなどについて&lt;br /&gt;
『AIDEL』の主な機能について&lt;br /&gt;
経営資源(リソース)個別&amp;amp;CSV一括登録機能&lt;br /&gt;
アイデアヒントカード自動作成機能&lt;br /&gt;
アイデア自動生成機能（イメージ画像・概要・事業性評価・市場分析）&lt;br /&gt;
アイデア手動作成機能&lt;br /&gt;
アイデア複製・編集機能&lt;br /&gt;
派生アイデア自動作成機能（アンゾフの成長マトリクス・オズボーンチェックリスト視点）&lt;br /&gt;
My気づき登録機能&lt;br /&gt;
プロジェクト作成機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【AIDELのアイデア提案画面】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』の情報セキュリティについて&lt;br /&gt;
AIDELは、AWS®上で稼働し、データ保護・オプトアウトポリシーに準拠した厳格なセキュリティ体制を採用しています。お客様が登録した情報がAI学習に利用されることは一切ありません。また、システムの開発・運用を担う共同通信グループのクォンツ・リサーチ株式会社はISMS認証を取得しており、安心してご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』のご利用料金について&lt;br /&gt;
年間契約を基本とし、月額固定費とライセンス費用、従量課金で構成される料金体系としております。なお、ライセンス費用には一定の従量課金分も含みます。&lt;br /&gt;
また、サービス開始時期だけのキャンペーン価格もご用意しており、お客様ごとに最適なプランをご提案させて頂きます。詳しい料金は、個別にお見積りいたしますので、お気軽にお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『AIDEL』の運営者情報&lt;br /&gt;
『AIDEL』は、株式会社矢野経済研究所が運営します。またシステムの開発、並びに保守・監視は、クォンツ・リサーチ株式会社が担います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所について&lt;br /&gt;
1958年に設立された独立系総合マーケティング調査機関。2018年、共同通信グループに参画。全産業分野を対象に年間250テーマ以上のマーケット・レポートを発刊するとともに600案件を超える受託調査やコンサルティングプロジェクトを受託、高度な調査能力、豊富なマーケティングデータ、独創的なビジネス構想力をもってクライアントの成長と発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
商号　　　　 株式会社矢野経済研究所&lt;br /&gt;
本社所在地　 東京都中野区本町2-46-2 中野坂上セントラルビル&lt;br /&gt;
代表取締役社長 水越 孝&lt;br /&gt;
会社URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.yano.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yano.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クォンツ・リサーチ株式会社について&lt;br /&gt;
金融工学とITを融合させたサービスを特徴としており、金融・投資分野において、投資家の投資判断を支援する様々な情報提供サービスを行っています。また、金融分野を中心に、データ分析・シミュレーションツールの提供や、アプリケーション開発、金融工学を基礎としたビッグデータ分析、AIモデル開発なども提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
商号&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;クォンツ・リサーチ株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地&amp;nbsp; &amp;nbsp;東京都港区東新橋1-7-1 汐留メディアタワー9階&lt;br /&gt;
代表取締役社長 西村 公佑&lt;br /&gt;
会社URL &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.quantsresearch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.quantsresearch.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本サービス『AIDEL』に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
株式会社矢野経済研究所　未来企画室　品川（しながわ）・戸間（とま）・佐藤（さとう）&lt;br /&gt;
e-mail：aidel@yano.co.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105182/202605118815/_prw_PI4im_HUBLi3ix.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「臓器を待つ医療」からの脱却へ:再生医療工学が拓く未来医療と未来社会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138931</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>金沢工業大学</dc:creator>
        <description>「臓器を待つ医療」からの脱却へ: 再生医療工学が拓く未来医療と未来社会 ― 金沢工業大学 中村真人教授がオンラインセッション開催 ― 金沢工業大学工学部 先進機械システム工学科の中村真人教授による、「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


学校法人金沢工業大学&lt;br /&gt;


 
 
 
 
 
  「臓器を待つ医療」からの脱却へ: 再生医療工学が拓く未来医療と未来社会 ― 金沢工業大学 中村真人教授がオンラインセッション開催 ―  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
金沢工業大学工学部 先進機械システム工学科の中村真人教授による、「第2回 再生医療工学を語るオンラインセッション」が、2026年5月20日（水）に開催されます。&lt;br /&gt; 
本セッションは、深刻化する臓器不足と臓器移植いう医療課題に対し、臓器移植や再生医療に関心を持たれる方々に向けて、医工学の視点から「誰かの臓器を待たなくてよい医療」の実現を目指す「再生医療工学」の研究が拓く未来を、わかりやすく解説するものです。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
“臓器移植に依存しない社会”は実現できるのか 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再生医療はこれまで、不治の病の治療や臓器移植の代替として大きな期待を集めてきました。しかし、これが実現する道は未だ見えておらず、大きなブレークスルーが必要です。&lt;br /&gt; 
本セッションでは、医療と工学を融合する「再生医療工学」の観点から、以下のテーマについて講演を行います。&lt;br /&gt; 
・再生医療の現状と今後のブレークスルー&lt;br /&gt; 
・医工学が切り拓く臓器再生の未来&lt;br /&gt; 
・「臓器をつくる」ために必要な技術とは何か&lt;br /&gt; 
・社会実装に向けた課題と可能性&lt;br /&gt; 
専門知識がない方でも理解できる構成で、未来医療のビジョンを立体的に提示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・名称：第2回 再生医療工学を語るオンラインセッション&lt;br /&gt; 
・日時：2026年5月20日（水）18:00～19:00&lt;br /&gt; 
・形式：オンライン（Zoom）&lt;br /&gt; 
・参加費：無料&lt;br /&gt; 
・お申込み：以下のURLからお申し込みください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://forms.gle/WqUG5dZGxbhg8suC7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/WqUG5dZGxbhg8suC7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※当オンラインセッションの詳細は以下のページをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://labsite-roan.vercel.app&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://labsite-roan.vercel.app&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小児科医から工学研究者へ ― 中村真人教授の再生医療工学への歩みと挑戦 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小児科医から工学研究者へ転じた中村真人教授の挑戦は、「ドナーを待つしかない医療」への限界意識から始まりました。人工心臓や再生医工学の研究を経て、3Dバイオプリンティング・バイオファブリケーションの研究領域の開拓を通じて、工学による再生医療の革新を目指して研究に取り組んできました。今、再生医療工学の新たなアプローチとして、体外で臓器を育て再生する「臓器再生プロセス工学」に取り組んでいます。医療の常識を覆す可能性を展望しています。&lt;br /&gt; 
研究室では、医学と工学の融合による革新的な研究を展開しています。&lt;br /&gt; 
（参考）&lt;br /&gt; 
研究紹介サイト：&lt;a href=&quot;https://labsite-roan.vercel.app/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://labsite-roan.vercel.app/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
KIT研究室紹介：&lt;a href=&quot;https://kitnet.jp/laboratories/labo0247/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitnet.jp/laboratories/labo0247/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
学科ページ：&lt;a href=&quot;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/mech/KS/lab/nakamura.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www2.kanazawa-it.ac.jp/mech/KS/lab/nakamura.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
こんな方におすすめ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本セッションは、専門家のみならず、以下のような幅広い層を対象としています。&lt;br /&gt; 
・医療・再生医療に関心がある一般の方&lt;br /&gt; 
・未来の医療や社会に関心のある方&lt;br /&gt; 
・工学系大学生・大学院生。その保護者の方&lt;br /&gt; 
・医師、医療従事者&lt;br /&gt; 
・医工学研究者、再生医療研究者&lt;br /&gt; 
・医学研究者、医学系学生・バイオ系学生&lt;br /&gt; 
「未来の医療はどう変わるのか」という問いに対する具体的なヒントが得られます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メディアの皆様へ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
再生医療は、日本が世界をリードする医療分野の一つであり、超高齢社会における重要な成長領域です。本セッションは、「医療」「工学」「社会課題」が交差するテーマを、第一線研究者自らが語る貴重な機会となります。&lt;br /&gt; 
報道・取材の対象として、ぜひご注目いただけますと幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102928/202605138931/_prw_PI1im_6y9NC6U2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>パナソニック オートモーティブシステムズ永易社長×dentsu BX。新社名「モビテラ」に込めた思いとは</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118812</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>電通報</dc:creator>
        <description>[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


（株）電通コーポレートワン&lt;br /&gt;
（電通報）&lt;br /&gt;

[&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電通報&lt;/a&gt;] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。4月20日から5月12日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パナソニック オートモーティブシステムズ永易社長&amp;times;dentsu BX。新社名「モビテラ」に込めた思いとは&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9718?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#経営/企業　#クリエイティブ　#ビジョン　#モビリティ　#BX&lt;br /&gt;
「パナソニック」を外し、なぜ&amp;ldquo;モビテラ&amp;rdquo;となったのか――。1000超の候補から選ばれた新社名には、「移ごこちデザイン」への覚悟と、創業理念を未来へつなぐ思いが込められていました。第二の創業に挑むトップたちが語る、社名誕生の舞台裏に迫ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9718?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：永易 正吏（パナソニック オートモーティブシステムズ）、今瀬 友佳（パナソニック オートモーティブシステムズ）、田幸 佑一朗（電通）、小林 麻里絵（電通）、段 希子（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日本インバウンドブームを経て～いまの&amp;ldquo;日本ファン&amp;rdquo;を探る～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9724?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング　#インサイト/調査　#インバウンド　#ジャパンブランド&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;爆買い&amp;rdquo;の次にあるのは、日本人のように日本を楽しむ旅――。5回以上訪日する&amp;ldquo;日本ファン&amp;rdquo;は、コンビニや定食、ローカル温泉に魅力を見いだしていました。電通独自の「ジャパンブランド調査」をもとに、コロナ後に変化した訪日意識から、これからのインバウンド戦略のヒントを探ります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9724?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
著者：中里 桂（電通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2026年5月のトレンドワード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;記事はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
#マーケティング　#デジタル/テクノロジー　＃インサイト&lt;br /&gt;
AIやテクノロジーの進化により、人を介さないサービスやアウトプットが高度化する一方で、「コリビング」のような共創的な暮らしや、「ペットヒューマニゼーション」のような家族関係への関心も高まっています。効率と合理が進む時代だからこそ、温かみや関係性を求める――こうした揺り戻しの動きが見て取れます。トレンドワードから、その奥にある生活者の価値観の変化も注目してみてはいかがでしょうか。&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/articles/9707?utm_source=kyodonewsprwire&amp;amp;utm_medium=pr&amp;amp;utm_campaign=dentsuho&amp;amp;utm_content=body_link&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;他にもぞくぞく！&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電通報とは：&lt;br /&gt;
「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://dentsu-ho.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://dentsu-ho.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本コンテンツの著作権は株式会社電通コーポレートワンに帰属します。無断での改変等はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103961/202605118812/_prw_OI1im_BJZH7i35.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>kana.jp｜ONLINE SHOP ５/１８オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138927</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>片山チエン</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年5月13日 片山チエン株式会社 ～11年ぶりのリニューアル、選定・利便性を強化～ kana.jp｜ONLINE SHOP ５/１８オープン 「ＫＡＮＡ」ブランドの伝動部品で国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
2026年5月13日&lt;br /&gt;
片山チエン株式会社&lt;br /&gt;
 ～11年ぶりのリニューアル、選定・利便性を強化～&lt;br&gt;kana.jp｜ONLINE SHOP ５/１８オープン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「ＫＡＮＡ」ブランドの伝動部品で国内トップクラスのラインナップを誇る片山チエン株式会社（本社：大阪府東大阪市 代表取締役：松井保彦）は、２０２６年５月１８日、公式オンラインショップ（&lt;a href=&quot;https://www.kana.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kana.jp/&lt;/a&gt;）を１１年ぶりにリニューアルオープンいたします。今回のリニューアルでは、画面設計の刷新にとどまらず、商品検索や注文導線を抜本的に見直し、操作性を強化しました。お客様の「選定・見積・発注」にかかる手間を削減し、最新情報をいち早く提供する業務を支えるツールへと進化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ １１年ぶりのリニューアルがもたらす「３つの革新」&lt;br /&gt;
１. 直感的に探せる操作性と高度な検索機能&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・カタログ一覧表示&lt;br /&gt;
カタログをめくる感覚で商品コードを確認可能。&lt;br /&gt;
ラインナップ一覧から最適な商品をスピーディーに選定できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・カテゴリ検索機能&lt;br /&gt;
７,０００種を超えるスプロケットなどを、仕様やスペックで絞り込み可能。&lt;br /&gt;
「型式がわからない」を解消する検索機能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２. 新商品のタイムリーな掲載と供給&lt;br /&gt;
最新ラインナップをいち早くショップへ反映。３万種類・３００万点の豊富な在庫と、&lt;br /&gt;
午後５時までの注文で当日出荷するスピード体制により、現場の「今すぐ欲しい」に応えます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 「お客様の都合」に寄り添う新機能&lt;br /&gt;
　・キャンセル&lt;br /&gt;
「出荷準備前の注文」に限り、従来は対応していなかった即時キャンセルに対応しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・領収書発行&lt;br /&gt;
領収書の発行機能も新たに追加し、事務作業の工数削減に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 今後の展望&lt;br /&gt;
FAX・メールをゼロにする「完全デジタル化」へ&lt;br /&gt;
現時点でのアップデートは序章に過ぎません。今後は、メールやFAXで行っている「数量不足時の在庫確認」のお問合せをはじめとする各種問い合わせについても、すべてオンラインショップ上で完結できる機能の設計開発を進めております。&lt;br /&gt;
私たちは、お客様の声に耳を傾け、エネルギー伝達商品の安定供給を通じて、製造業の皆様が本来のものづくりに集中できる環境へ貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【片山チエン株式会社について】&lt;br /&gt;
「ＫＡＮＡ」ブランドのエネルギー伝達商品(スプロケット・ローラチェーン等)を製造販売。３万種類、３００万点以上の商品を常に在庫し、午後５時までのご注文は当日に出荷いたします。「安定供給を行いお客様に満足と安心をおとどけします」をミッションに”新たな価値”を創造し続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M102643/202605138927/_prw_PI3im_8WcMn3Hb.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>⾮化⽯証書の調達や管理を効率化する環境価値管理サービス「Re:lvis」に「ライトプラン」を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605138939</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>BIPROGY</dc:creator>
        <description>2026年5月13日 ⾮化⽯証書の調達や管理を効率化する 環境価値管理サービス「Re:lvis」に「ライトプラン」を追加 ～システム連携に特化した新プラン追加により、幅広いニーズに対応～ BIPROG...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt; 
 ⾮化⽯証書の調達や管理を効率化する 環境価値管理サービス「Re:lvis」に「ライトプラン」を追加  ～システム連携に特化した新プラン追加により、幅広いニーズに対応～&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 BIPROGYは、環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」の新プランとして、2026年8月に「ライトプラン」の提供を開始します。「Re:lvis」は、非化石証書の調達から入札、割当の効率化をサポートするSaaSサービスです。新たに導入する「ライトプラン」では、⼀般社団法⼈⽇本卸電⼒取引所（以下、JEPX）の非化石価値取引システムとのAPI連携機能に特化したサービスを提供します。&lt;br /&gt; 「ライトプラン」を導入することで、サービス利用企業は、既存の仕組みを活用しながら非化石証書を管理でき、煩雑な入札や割当、証書発行手続きの業務効率化を実現します。&lt;br /&gt;  
 
 
 
【背景】&lt;br /&gt; 
カーボンニュートラル実現に向け、環境価値を活用したオフセット手法として非化石証書への関心が高まっています。非化石価値取引市場の創設により、非化石証書は、需要家による直接調達をはじめ、民間事業者の仲介など、活用の幅が広がりました。BIPROGYは、こうした市場環境の変化と証書管理ニーズの高まりを背景に、非化石証書の調達・管理業務を効率化する環境価値管理サービス「Re:lvis」を2022年から提供しています。&lt;br /&gt; 
非化石証書は、JEPXが運営する非化石価値取引市場のオークションで購入することができ、各フェーズで必要な情報を管理しながら、非化石価値取引システムへ一件ずつ手作業で入力する運用が一般的です。&lt;br /&gt; 
非化石証書に関する情報のとりまとめ自体は、各事業者の既存ツールにより一定の精度で実施されている一方、非化石価値取引システムへの入力作業は手作業に依存しているため、担当者の業務負荷増大や入力ミス、作業遅延といったリスクが顕在化しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【概要】&lt;br /&gt; 
「ライトプラン」は、既存の「ベーシックプラン」「スタンダードプラン」で提供している非化石証書の管理機能を省き、非化石価値取引システムとのデータ連携機能に特化したサービスです。従来の運用を大きく変えることなく、非化石価値取引システムへのデータ入力作業を効率化します。機能を絞ることで、月額費用を抑えたサービス利用を可能にします。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「Re:lvis」プラン比較表&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【今後の取り組み】&lt;br /&gt; 
今後「Re:lvis」は、カーボンニュートラルに関わる他システムとのデータ連携を通じて、さらに幅広い場⾯での環境価値活⽤に対応できるよう、サービス拡張を進めていきます。&lt;br /&gt; 
BIPROGYは、「Re:lvis」の提供を通じて⾮化⽯証書などの環境価値の活⽤を促進し、国内のカ―ボンニュートラル達成に貢献していきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以　上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■関連リンク：&lt;br /&gt; 
・⾮化⽯証書の調達・管理効率化⽀援 環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/service/environmental_value.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・日立グループの非化石証書調達改革――Re:lvisの活用で業務標準化・脱属人化を実現し、業務工数を“約30分の1”に大幅削減&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/solution/case/relvis_hitachi-g.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/solution/case/relvis_hitachi-g.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
・BIPROGY TERASU「法人への売電における非化石証書の活用を促す――環境価値管理サービス「Re:lvis（リルビス）」&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://terasu.biprogy.com/article/relvis_gifuden/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://terasu.biprogy.com/article/relvis_gifuden/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
※Re:lvisは、BIPROGY株式会社の登録商標です。&lt;br&gt;※その他記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt; 
※掲載の情報は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜本ニュースリリースに関するお問い合わせ＞&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/newsrelease_contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;【コア事業での取り組み】&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループが経営方針（2024-2026）で掲げるコア事業戦略として、五つの注力領域を定め、経営資源の集中により高い価値提供を目指します。本ニュースリリースの事業は、「エネルギー領域」における取り組みと位置付けています。&lt;br /&gt; 
BIPROGYグループは、多くのステークホルダーとの共創を通じて、脱炭素社会の実現を支援し、持続可能な社会の実現を目指します。&lt;br /&gt; 
※BIPROGYグループ経営方針（2024-2026）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.biprogy.com/pdf/com/managementpolicy2024-26.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105480/202605138939/_prw_PI1im_mSIxTAGh.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>500Wパルスファイバーレーザークリーナー「SCL500」販売開始。4,587,000円(税込)</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202604237980</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>smartDIYs</dc:creator>
        <description>レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市、代表取締役社長：有井 佳也）は、 2026年5月13日より、500Wパルスファイバ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レーザー加工機を中心に、企業向け製品の開発から販売までを手がける株式会社smartDIYs（本社：山梨県南アルプス市、代表取締役社長：有井 佳也）は、 2026年5月13日より、500Wパルスファイバーレーザークリーナーの新モデル「SCL500」を発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl500/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;500Wパルスファイバーレーザークリーナー「SCL500」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;開発の背景 ― 「精密さ」と「処理スピード」の両立を求める現場の声に応えて
近年、製造現場では環境への配慮や省人化・自動化の必要性が高まり、サンドブラストや薬品洗浄に代わるクリーニング手段としてレーザークリーニング技術への注目が一層高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社では、これまでに精密クリーニング向けの200Wパルス機「SCL200」、広範囲・高速処理向けの連続波（CW）モデル「SCL800CW」「SCL2000CW」を展開してきました。一方で、お客様からは次のような声が寄せられていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「SCL200の精密性は必要だが、大面積の処理には時間がかかる」&lt;br /&gt;
「CW機の処理速度は欲しいが、母材への熱影響が大きく、適用素材が金属に限られてしまう」&lt;br /&gt;
「自動化ラインに組み込めて、長時間稼働でも出力が安定する高出力パルス機が欲しい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした「精密性」と「処理能力」を両立したいという現場ニーズに応えるべく開発したのが、本日発表する500Wパルス水冷式ファイバーレーザークリーナー「SCL500」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SCL500の主な特徴
母材へのダメージを最小限に抑える、高精度パルス方式
ごく短い間隔で高エネルギーのレーザーを発振するパルス方式を採用。500Wの高出力でありながら入熱を適切に制御し、サビや塗膜を効率よく除去しつつ、母材を傷つけずに精密なクリーニングを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
従来機SCL200の2.5倍となる500Wの高出力
パルス方式の精密性を犠牲にすることなく、処理能力を大幅に向上。厚みのあるサビや頑固な塗膜、広面積の処理も短時間で完了します。「精密性は必要だが、200Wでは時間がかかりすぎる」という現場のニーズに応える、独自のポジションを確立しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水冷方式による長時間の安定稼働
水冷システムの搭載により、空冷方式では難しい長時間の連続運転でも出力が安定。1日中フル稼働が求められる生産ラインや量産現場、大型部材の処理に最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ロボット・自動化ラインへの組み込みに対応
外部インターフェースを備え、外部信号によるレーザーのオン・オフ操作が可能。多軸機械やロボットへの搭載により、自動クリーニングシステムの構築が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
堅牢なレーザーヘッドと直感操作のタッチパネル
500Wの高出力に対応した堅牢設計のレーザーヘッドは、握りやすいグリップ形状で操作性も良好。出力や照射パターン（直線・円・四角・正弦波・8の字 など8種類）はタッチパネルで直感的に設定できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;多様な課題を解決する「SCLシリーズ」製品ラインナップ
&amp;nbsp;smartDIYsは、お客様の用途や処理対象に合わせ、最適なレーザークリーナーをご提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 100V電源で手軽に導入できるパルスレーザークリーナー「SCL200」
SCL200は、200Wのパルスレーザーを搭載したエントリーモデルです。空冷方式でチラー不要、100V電源対応のためコンパクトで持ち運びも可能。母材への熱影響が少なく、デリケートな素材や精密クリーニング、初めてのレーザークリーナー導入に最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl200/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;200Wパルスレーザークリーナー「SCL200」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 精密性と高出力を両立した500Wパルスレーザークリーナー「SCL500」（新製品）
SCL500は、パルス方式の精密性と500Wの高出力を両立したハイパワーモデルです。SCL200の2.5倍の処理能力で、母材を傷めずに大面積・厚サビの処理も可能。水冷方式の採用により、長時間の連続稼働でも出力が安定します。精密性と処理スピードの両立を求める量産現場に最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl500/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;500Wパルスファイバーレーザークリーナー「SCL500」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
3. 持ち運びも可能な800W連続波レーザークリーナー「SCL800CW」
800Wの連続波（CW）レーザーを搭載したクリーナーです。一般的なサビ・汚れ・塗膜除去に十分な処理能力を発揮し、空冷方式でチラー不要のため可搬性にも優れます。本体価格145万円〜と最も導入しやすいCWモデルで、現場での軽作業や日常的なクリーニングに最適です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl800cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;800W連続波レーザークリーナー「SCL800CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
4. 広範囲・厚サビを高速処理する2000W連続波レーザークリーナー「SCL2000CW」
SCL2000CWは、2000Wの最高出力で広範囲を高速クリーニングできるハイパワーモデルです。厚いサビや頑固な塗膜にも強く、ワット数あたりの導入コストは最も安価。水冷方式で長時間の連続運転にも対応し、大面積処理や工場での量産用途に適しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl2000cw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2000W連続波レーザークリーナー「SCL2000CW」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
製品概要・仕様
・製品名： SCL500&lt;br /&gt;
・レーザー方式： ファイバーレーザー 1064nm 500W&lt;br /&gt;
・入力電源： 単相200V&lt;br /&gt;
・サイズ： 幅521 × 奥行886 × 高さ808mm&lt;br /&gt;
・重量： 110kg&lt;br /&gt;
・価格： 4,587,000円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他のくわしい仕様は公式ページでご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/scl500/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;500Wパルスファイバーレーザークリーナー「SCL500」の詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※製品の外観、および仕様等は改良のため予告なく変更されることがあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社smartDIYsについて
「安心して使える産業用レーザー加工機を低価格でご提供」を掲げ、高価だった産業用レーザー機器を、誰もが使いこなせる価格と操作性で提供。自社開発・自社製造と徹底したサポートで、日本のものづくりの未来を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：&amp;nbsp;株式会社smartDIYs&lt;br /&gt;
公式サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
会社概要：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.smartdiys.com/about/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.smartdiys.com/about/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107606/202604237980/_prw_PI12im_gIGN6dB9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鈴与シンワート、社会福祉法人しおかぜに「ここレポ」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605078660</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鈴与シンワート</dc:creator>
        <description>鈴与シンワート株式会社（代表取締役 社長執行役員 德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」」を、1975年の創業以来...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート株式会社&lt;/a&gt;（代表取締役 社長執行役員　德田 康行、本社所在地：東京都港区、以下「鈴与シンワート」）は、「&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」&lt;/a&gt;」を、1975年の創業以来、福祉を通して地域社会と真摯に向き合い、「居場所」を提供し続けてきた社会福祉法人しおかぜ（理事長　矢野 旬一、本社所在地：岡山県倉敷市、以下「しおかぜ」）が導入したことを発表しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以下、&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;導入事例&lt;/a&gt;（&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&lt;/a&gt;）の要約と抜粋&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ここレポ」の採用理由について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」導入以前から、職員本人から直接相談があった場合にのみ、管理者、本部の採用担当者と本人の3人で対面での面談を実施していました。&lt;br /&gt; 
しかし、本部と各事業所に配属された新入職員が普段からコミュニケーションを取るための手段がほとんどなく、入社後に各事業所へ配属された新入職員との接点が少ないという状況で、入社から1か月ほどで相談なく離職してしまうケースが散見されました。&lt;br /&gt; 
また、介護・保育事業の特徴として、施設利用者やそのご家族、事業所内の多様な職種、関係者など、様々な人と関わる場面があるため、調整能力が求められます。&lt;br /&gt; 
しかし、コミュニケーション手段がないため、相談がしづらく、職員が抱えている不安が解消されないことに課題を感じていました。&lt;br /&gt; 
そこで、職員の持つ能力を十分に発揮できる「居場所」づくりと、離職を決断する前の段階で変化に気付き、環境を整備する必要性を感じ、「ここレポ」の採用に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■製品の比較・選定時に特に重視していた点について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」の導入に際し、他サービスとの比較検討はしていなかったものの、当時求めていたコミュニケーション手段がほしいという要件に最も合っていたのが「ここレポ」でした。&lt;br /&gt; 
特に、新入職員に限定して運用可能であること、1人1台PCがなくても個人のスマートフォンで利用できること、継続しやすい価格設定であることの3点が「ここレポ」を導入した主なポイントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「ここレポ」導入後の効果について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
入社直後から新入職員に「ここレポ」の報告機能を利用して、日々自身の調子や報告事項を申告してもらっています。申告の内容は、普段から本部の担当者が各事業所に配属された新入職員の状況を把握するために活用しています。&lt;br /&gt; 
そして、入社後約3ヶ月を目安に面談をし、その結果、問題がないと判断した場合に「ここレポ」の利用を終了するという方法をとっています。&lt;br /&gt; 
面談の際には、「ここレポ」に蓄積された申告の記録や対応履歴データを管理帳票として出力し、対話内容の整理や確認に活用しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■事例の詳細について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo/case/shiokaze-group/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■従業員エンゲージメント向上支援クラウドサービス「ここレポ」について 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「ここレポ」は従業員のエンゲージメント向上を支援するクラウドサービスです。&lt;br /&gt; 
従業員が専用のスマホアプリで、始業時と終業時にその日の気分や体調を自己申告で登録すると、AI表情分析の画像データから、元気度（目が覚めているか、眠い状態か）を判定します。管理職への相談・報告機能により、管理職はコミュニケーションのきっかけを得ることができます。また報告時の位置情報、始業時刻、終業時刻は客観的な記録として利用することも可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜「ここレポ」の特長＞&lt;br /&gt; 
◎専用スマホアプリのログインにはAI顔認証とAI表情分析を採用&lt;br /&gt; 
◎始業時・終業時にその日の気分や体調を登録&lt;br /&gt; 
◎管理職への相談・報告機能を搭載&lt;br /&gt; 
◎登録データを管理職からのフィードバックに活用&lt;br /&gt; 
◎従業員との未交流期間の通知&lt;br /&gt; 
◎スモールスタートに対応&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ここレポ」のサービス詳細はこちら&lt;/a&gt;からご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://saas.shinwart.co.jp/kokorepo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■しおかぜ　法人概要 
 
 
 
法人名 
社会福祉法人しおかぜ 
 
 
設立 
1975年 9月19日 
 
 
代表者 
&amp;nbsp;理事長　矢野 旬一 
 
 
事業内容 
 1. 介護施設運営&lt;br /&gt; 2. 保育施設運営&lt;br /&gt; 3. 地域支援事業&lt;br /&gt;  
 
 
所在地 
 〒711-0927&lt;br /&gt; 岡山県倉敷市下津井1482-18&lt;br /&gt;  
 
 
Webサイト 
&lt;a href=&quot;https://www.shiokaze-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shiokaze-group.co.jp/&lt;/a&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■鈴与シンワートについて 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鈴与シンワート&lt;/a&gt;は、鈴与グループ唯一の上場企業として&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/business/system-development/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;大規模情報システムの開発&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://logistics.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ビジネスITコンサルティングサービス&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://s-paycial.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;人事・給与・会計などの業務ソリューション及びアウトソーシング&lt;/a&gt;の提供、そして&lt;a href=&quot;https://s-port.shinwart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;データセンター＆クラウドサービス&lt;/a&gt;を展開しております。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.shinwart.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shinwart.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、メール送付時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。&lt;br /&gt; 
-本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106210/202605078660/_prw_PI1im_998S38bJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『水素は高い』の常識を覆す ―余剰再エネで水素コストを下げ、利益に変える『蓄電池×水素』の制御技術―</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128880</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 09:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東大先端研 河野研究室</dc:creator>
        <description>東京大学先端科学技術研究センター水素エネルギー分野の河野龍興教授の研究グループは、再生可能エネルギー特有の激しい出力変動を逆手に取り、水素製造の効率を最大化する革新的な制御アルゴリズムを開発しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　東京大学先端科学技術研究センター水素エネルギー分野の河野龍興教授の研究グループは、再生可能エネルギー特有の激しい出力変動を逆手に取り、水素製造の効率を最大化する革新的な制御アルゴリズムを開発しました。これにより、従来は「厄介者」とされていた余剰電力を、高付加価値なグリーン水素という「利益」へと変換できる技術です。実証レベルでは再生可能エネルギー由来電力を活用し、水電解プロセスを利用して、グリーン水素の製造コストを実質０円/Nm3レベルまで大幅に低減することに成功しました。&lt;br /&gt;
　近年、再生可能エネルギーの大幅な導入拡大に伴って、接続する系統の安定化と余剰電力の発生が社会問題となっています。例えば、再エネ導入量が大きな地域では発電量が需要量を上回る時間帯に電力価格が負となる、マイナス価格が発生しています。一方で、グリーン水素の製造要件としては、使用する電力のCO2原単位（kg-CO2/kWh）が十分に低い必要があり、低価格電力と低炭素電力の時間帯は必ずしも一致しないという課題が存在していました。&lt;br /&gt;
　本研究では、蓄電池と水電解装置を組み合わせたシステムにおいて、高精度な天候予測技術を利用し、電力価格および電力CO2排出原単位の時間変動を統合的に予測することで、水素製造装置の運転を最適化する蓄電・水素エネルギーマネジメントシステム（BHS）を開発しました。これにより、環境価値を維持しながら水素製造時価格の負値化を実現することに成功し、日本政府公式広報サイト「JapanGov」1）,2) にて掲載されました。&lt;br /&gt;
　また本技術の一部は、丸紅にて推進された「豪州・インドネシア間のグリーン水素製造・輸送・利活用に関する実証事業」において活用され、CertifHy基準をクリアーするグリーン水素を０円/ /Nm3 に近い価格で製造することに成功しました2)。これは、グリーン水素利用において最重要課題であるコスト削減への解決策を初めて実証したものです。&lt;br /&gt;
　本研究成果は、グリーン水素を作るほど儲かる時代へと突入したことを示しており、水素は単なるエネルギーキャリアではなく、需給調整と価値創出とを同時に担うことができる自国で製造可能なエネルギー媒体としての新たなパラダイムを秘めています。近い将来、再生可能エネルギーの導入量が大幅に増大し、更に蓄電池及び水電解装置の低価格化が更に進めば、水素事業の経済合理性を大きく改善することができ、その際に本技術は水素事業における重要な基盤となります。今後はAI技術も活用して更なる最適化統合制御のBHS研究を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考文献&lt;br /&gt;
1) JAPAN GOV &lt;a href=&quot;https://www.japan.go.jp/topics/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.japan.go.jp/topics/index.html &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2) Driving the hydrogen society forward &lt;a href=&quot;https://plus.reuters.com/jco-driving-the-hydrogen-society-forward/p/1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://plus.reuters.com/jco-driving-the-hydrogen-society-forward/p/1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109093/202605128880/_prw_PI1im_W22gW3DK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ティーペック「plus Baton」登録者数30万人突破！プラバト健康まんがコンテスト入賞作品を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605118813</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 09:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>日常の不調に、医療・ヘルスケアの不安に。専門家への相談という選択肢を。 ティーペック、ヘルスケアサービスサイト「plus Baton」登録者数30万人突破 プラバト健康まんがコンテスト入賞作品を発表 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月13日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

日常の不調に、医療・ヘルスケアの不安に。専門家への相談という選択肢を。  ティーペック、ヘルスケアサービスサイト「plus Baton」登録者数30万人突破  プラバト健康まんがコンテスト入賞作品を発表
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談やセカンドオピニオン手配サービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）が運営するヘルスケアサービスサイト「&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton（プラスバトン）&lt;/a&gt;」は、2026年5月時点で登録者数30万人を突破いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて、昨年度に開催した「プラバト健康まんがコンテスト」の入賞作品をご紹介いたします。多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。今後も皆さまの“健康の入り口”として、より一層便利で価値あるサービスの提供に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラバト健康まんがコンテスト入賞作品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀賞（１名、ギフトカード5万円）&lt;br /&gt;
みー（千葉県・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀賞（３名、ギフトカード3万円）&lt;br /&gt;
るーぶ（茨城県・女性・28歳）&lt;br /&gt;
福岡真由美（福岡県・女性・52歳）&lt;br /&gt;
北海道ラバー（神奈川県・女性・40歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞（5名、ギフトカード5,000円）&lt;br /&gt;
こなたこな（東京都・男性・33歳）&lt;br /&gt;
さと（東京都・女性・26歳）&lt;br /&gt;
ダラダラわんはんどれっど（東京都・男性・59歳）&lt;br /&gt;
のりごはん（東京都・女性・27歳）&lt;br /&gt;
毎日すぽみん♪（東京都・女性・38歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニア賞（３名、ギフトカード3,000円）&lt;br /&gt;
E.Y（東京都・女性・12歳）&lt;br /&gt;
K.K（東京都・女性・9歳）&lt;br /&gt;
N.M（東京都・女性・10歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 最優秀賞：みー（千葉県・女性）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763445637-0Q6j5pB1qhMLrNb4yvH9uocz.png?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 優秀賞：るーぶ（茨城県・女性・28歳）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763441956-mSyl5BnLqCGu4IferDxi8h6j.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;  優秀賞：福岡真由美（福岡県・女性・52歳）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442204-dspXEe7T2G5nWDCikLutgSOm.png?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763445949-ht8Dwp10Sb4xLJQOzcNid5lP.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442158-s5UEKjJx2vrRnQiTFhtmOofu.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442330-blKJn98WNoDdiTwXrM4z21cm.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763442223-GCMix92q1oIbkhNc6rpOA4VK.jpg?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  優秀賞：北海道ラバー（神奈川県・女性・40歳）  &lt;a href=&quot;https://assets.st-note.com/img/1763445574-Mk3ytg1nRAsaWPlxVZUh6D54.png?width=2000&amp;amp;height=2000&amp;amp;fit=bounds&amp;amp;quality=85&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;   &lt;br&gt;  入賞された皆さま、おめでとうございます！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼入賞した全作品はこちら&lt;br /&gt;
電話健康相談の日 公式note　&lt;a href=&quot;https://note.com/denwa_day/n/nd30d74ba34f2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/denwa_day/n/nd30d74ba34f2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総括
病院に行く前に相談したい悩みは、日常の中にあふれています。&lt;br /&gt;
医療・ヘルスケアに関することこそ、専門家につながってほしいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラバト健康漫画コンテストには、小学生から大人まで幅広い世代の方々にご参加いただきました。応募作品からは、日常生活の中で感じるリアルな健康トラブルが浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に多かったテーマは「頭痛」です。&lt;br /&gt;
そのほかにも、病院に行くほどではないものの、日々悩まされている症状を描いた作品が数多く寄せられました。また、自由テーマでは「帯状疱疹」に関する後悔のエピソードなども見られ、受診に対する悩みや迷いが伝わる内容となっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スマートフォンによる情報検索やAIの活用など、社会は便利になってきています。しかし、心身の不調といった医療・ヘルスケアの問題については、信頼できる専門家や医療機関につながることが重要であると、改めて感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本コンテストを通じて、&lt;br /&gt;
「ちょっとした体調の悩みも相談できる場所があること」&lt;br /&gt;
「スマートフォンでの検索以外にも頼れる手段があること」&lt;br /&gt;
こうした気づきにつながれば幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録者数30万人を突破のplus Baton（プラスバトン）とは？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラスバトンは、ティーペックが35年以上培ってきた健康相談のノウハウと、デジタルの利便性を融合したヘルスケアサービスサイトです。&lt;br /&gt;
※ご利用いただくサイトのURLは、加入先により異なります。保険商品にご加入中のお客さまは&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;共通URL&lt;/a&gt;から、その他のお客さまは所属団体からのご案内をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラスバトンのサービス概要を動画でもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/uAaH8w5vQ_w?si=gJPg4VZdEyxqCfjg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/uAaH8w5vQ_w?si=gJPg4VZdEyxqCfjg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックについて
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から10年連続で「健康経営優良法人」に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
T-PEC利用確認センター
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/topics/news-20210226/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://www.t-pec.co.jp/news/topics/news-20210226/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社が提供する24時間電話健康相談やセカンドオピニオン手配等の医療・健康サービスは生命保険や健康保険組合などの付帯サービスであり、加入者がご利用できます。「自分は利用対象者なのか調べたい」という声にお応えし、このたびT-PECサービス利用確認センターを開設しました。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202605118813/_prw_PI1im_b1Fkoy3s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>兼松、国際学会「Compound Semiconductor Week 2026」に化合物半導体向け製造装置を出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128877</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>兼松</dc:creator>
        <description>兼松株式会社は、5月24日(日)～28日(木)、熊本城ホールで開催される国際学会Compound Semiconductor Week 2026に出展します。当社ブースでは、日本酸素株式会社製MOCV...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
兼松株式会社は、5月24日(日)～28日(木)、熊本城ホールで開催される国際学会Compound Semiconductor Week 2026に出展します。当社ブースでは、日本酸素株式会社製MOCVD装置、JSWアフティ株式会社製ECR装置をはじめとした、化合物半導体向け各種製造装置を紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;出展概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
日程・会場などの詳細は、イベント公式サイトをご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Compound Semiconductor Week 2026（CSW2026）　&lt;br /&gt;
会期：2026年5月24日(日)～28日(木)&lt;br /&gt;
会場：熊本県熊本市・熊本城ホール &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブース番号：15&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://csw-jpn.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://csw-jpn.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜来場について＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;本イベントへの参加には事前登録（有料）が必要です。登録者は、化合物半導体分野に関する国際会議や技術セッション、展示会場への入場が可能です。参加費・登録区分などの詳細については、以下の登録ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加登録ページ：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://csw-jpn.org/registration/?utm_source=chatgpt.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Registration - Compound Semiconductor Week &amp;nbsp;&amp;nbsp;2026Compound Semiconductor Week 2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;展示製品&amp;gt;&lt;br /&gt;
化合物半導体の製造プロセスを支える以下の装置を中心に展示予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日本酸素株式会社製 &amp;nbsp;&amp;nbsp;MOCVD装置&lt;br /&gt;
・JSWアフティ株式会社製 ECR装置&lt;br /&gt;
・岡本工作機械製作所製 グラインダー/ポリッシャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皆さまのご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M109064/202605128877/_prw_OI2im_Cs168ohx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「君の未来を考えるセミナー」5/27（水）19:30～Zoom開催　第31回：法学部卒でAIの最前線に！ 小林誉幸先生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/index.php/release/202605128901</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ナガセ</dc:creator>
        <description>東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年5月12日&lt;br /&gt;


株式会社ナガセ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東進ハイスクール・東進衛星予備校&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東進ハイスクール・東進衛星予備校（以下、東進）を運営する株式会社ナガセ（本社：東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸）は、高校生が夢を見つけ志を高めるきっかけとなる「君の未来を考えるセミナー」を毎月開催しています。2026年5月は、法学部出身で現在はAIスタートアップ企業で事業の立ち上げを行う小林誉幸先生に講演いただきます。高校生・ご父母が対象で、東進に通っていない方も無料で参加できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君の未来を考えるセミナー」は、デジタル時代に登場した「新しい職業」を知り、将来の選択肢を広げるオンラインセミナーです。毎月、世の中に新たな価値を創造しているリーダーをお招きし、Zoomによる60～90分の生配信で、講義と質疑応答を全国へお届けしています。これまでの講師は、データサイエンティスト、ホワイトハッカー、機械学習エンジニア等。新たな職業・生き方や、リーダーたちの取り組み・熱い思いに触れることで視野を広げ、夢を見つけ志を高めるヒントになることを願っています。「自分は将来どうありたいのか？」「何のために勉強するのか？」、そんな悩みや不安がある高校生にぜひ参加してほしいセミナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第&amp;nbsp;31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由 &lt;br&gt;～「文系だから」の壁を超えて～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社 LayerX&lt;br /&gt;
Ai Workforce 事業部 部長&lt;br /&gt;
小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月27日（水）&lt;br /&gt;
19:30～21:00&lt;br /&gt;
Zoomによるオンライン生配信、参加無料。高校生・ご父母対象&lt;br /&gt;
要事前申込。詳細・申込は東進ドットコムへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師プロフィール
東京都 私立 海城高校卒。東京大学法学部卒。2016年日本銀行入行、経済調査や決済システムの制度企画に従事。三菱UFJリサーチ&amp;amp;コンサルティングにて戦略コンサルタントを経験した後、2020年に弁護士ドットコムへ入社。電子契約サービス「クラウドサイン」の急成長期に事業戦略・プロダクトマーケティングを担い、執行役員副本部長に就任。2023年より現職にて、AIプラットフォームを届けるAi Workforce事業部の創業メンバーとして参画。AIの力で日本の「働く」を変えることに挑んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からのメッセージ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日銀、コンサル、ITを経てAIへ。&lt;br&gt;領域を超えるキャリアの築き方
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法学部を出て日本銀行に入行した自分が、なぜ今AIスタートアップで働いているのか。振り返ると、そこにはいくつもの転機がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本銀行では経済の仕組みを支える仕事にやりがいを感じつつも、「自分の手で世の中を変える側に行きたい」という思いが芽生えました。コンサルティングファームで企業の変革を外から支える経験を経て、コロナ禍の真っ只中にITベンチャーへ飛び込み、電子契約サービスの急成長を内側から推進。そして今、AIを活用した業務効率化プロダクトを届けるスタートアップで、事業の立ち上げに奔走しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
正直に言えば、専門性が見えにくいキャリアにずっと悩んでいました。「何が一番の強みなの？」と聞かれるたびに、明確に答えられない自分がいた。しかしAIの時代に入り、見える景色が変わりました。いま求められているのは、一つの専門を極めることだけではなく、領域を越えて課題を見つけ、人を巻き込み、自分で判断して動ける力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、キャリアの転機で何を考え何に悩んだのかをリアルにお話しするとともに、AIが「仕事」や「社会」をどう変えていくのか、そしてこれからの時代に皆さんがどんな力を磨いていけばよいのかをお伝えします。「正解がない問いに対して、自分が選んだ道を正解にしていく」――その覚悟の持ち方を、一緒に考えましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講義後は、皆さんからの質問にも答えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」実施概要・申込方法】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第31回「君の未来を考えるセミナー」&lt;br /&gt;
法学部卒がAIの最前線にいる理由／小林 誉幸 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[日程] 2026年5月27日（水）19:30～21:00&lt;br /&gt;
[対象] 高3生・高2生・高1生・高0生※とそのご父母&lt;br /&gt;
※高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生。&lt;br /&gt;
東進生・東進生でない方、どちらも参加できます。&lt;br /&gt;
[受講料]&amp;nbsp;無料招待&lt;br /&gt;
[受講方法] ZOOMにてオンラインリアルタイム配信&lt;br /&gt;
[申込方法] 東進ドットコム「君の未来を考えるセミナー」ウェブサイトへ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toshin.com/online_live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.toshin.com/online_live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「君の未来を考えるセミナー」過去参加者の声】
◇先生自身の経験からやりたいことを形にしようと行動を起こす過程までが具体的にわかり、自分の将来を考えるうえで参考になりました。（神奈川県 高１生）&lt;br /&gt;
◇職業をはじめいろいろな変化が起きることをとても大変そうだと感じていたが、今回のセミナーを受講して前向きに思えた。（東京都 高２生）&lt;br /&gt;
◇エンジニア＝数学や理科に特化ではなく、順序立てて思考するうえで全ての科目が必要ということを学びました。（奈良県 高３生）&lt;br /&gt;
◇セミナーで先生のお話を聞いて、少しでも興味を持ったことには失敗を恐れずに挑戦してみようと思うようになりました。（群馬県 高１生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【これまでの「君の未来を考えるセミナー」タイトル・講師】
一部抜粋・肩書きは講演当時&lt;br /&gt;
『数学の力でより良い社会を作る』廣田敦士先生／オムロンソーシアルソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
『サイバー攻撃から日本を守りたい ～会社や国の垣根を越えて～』阿部慎司先生／GMOサイバーセキュリティby イエラエ株式会社　執行役員&lt;br /&gt;
『“興味の深掘り”が人生を動かす ―プログラミングからAI ロボット起業へ』松井健先生／ugo 株式会社 代表取締役CEO&lt;br /&gt;
『いつも使ってるアプリって誰が作ってるの？～ソフトウェア企業のプロダクトマネージャーという仕事と逆張りの職業選択～』松井亮介先生／株式会社ユーザベース　プロダクト戦略本部 ゼネラルマネージャー&lt;br /&gt;
『やりたいことが見つからず苦しんでも、行動し続けることによってライフミッションに出会えた』岡本大和先生／株式会社サイバーエージェントAI事業本部、AI Lab　リサーチサイエンティスト&lt;br /&gt;
『その“寄り道” が、君の未来を「最先端」へと導く』松井俊貴先生／株式会社フレクト クラウドインテグレーション事業部　チームマネージャー&lt;br /&gt;
『モノづくりを通じた価値のとどけかた　AIとロボティクスで新しいビジネスをつくる』栗林徹先生／株式会社ABEJA　エンボディド インテリジェンス グループ グループマネージャー&lt;br /&gt;
『３Ｄデータで未来を創る― 東大から世界、そして起業へ』宮谷聡先生／ローカスブルー株式会社 代表取締役社長&lt;br /&gt;
『行政から社会のデジタル化を支えていくために』谷口太一先生／デジタル庁　国民向けサービスグループ　デジタル事務官&lt;br /&gt;
『AI の最先端を追いかけて会社つくりを楽しむ』井尻善久先生／LINEヤフー株式会社 データサイエンス統括本部４本部長、SB Intuitions株式会社 R&amp;amp;D本部長、一般社団法人電子情報通信学会(IEICE)フェロー&lt;br /&gt;
『普通の人のための進路戦略～アジャイルな生き方のススメ～』小宮山遼太先生／ピクシブ株式会社　アドプラットフォームSection Team Lead&lt;br /&gt;
『君の日常は、企業の『未来の当たり前』？～見えないITが社会を動かす！クラウドセキュリティの世界へようこそ～』今泉健先生／HENNGE株式会社 執行役員&lt;br /&gt;
『ワクワクする方に挑戦していたらベンチャー企業のラボ長になった話』藤本敬介先生／株式会社ABEJA ラボ長、データサイエンティスト&lt;br /&gt;
『AIに命を吹き込むアプリケーション開発』平木悠太先生／株式会社ブレインパッド データエンジニアリングユニット ML/アプリケーション開発 リードマネージャー、東進デジタルユニバーシティ講師&lt;br /&gt;
『AIを活用して顧客とともに未来を創る データサイエンティストへの道』藤田一樹先生／株式会社野村総合研究所シニアデータサイエンティスト&lt;br /&gt;
『デザインとは？ デザイナーとは？』立花晃隆先生／ニューロジェン・スタジオ株式会社 代表取締役、クリエイティブ・ディレクター、マルチデザイナー&lt;br /&gt;
『医療業界のプロダクトマネージャー～アプリを通じて事業を作る～』松村直樹先生／Ubie株式会社 プロダクトプラットフォーム本部 プロダクト基盤リード、プロダクトマネージャー&lt;br /&gt;
『私がホワイトハッカーになるまで』小池悠生先生／GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社　サイバーセキュリティ事業本部　執行役員&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【株式会社ナガセについて】&lt;br /&gt;
1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアＮＯ．１の『予習シリーズ』と最新のＡＩ学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜（AO・推薦入試）合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児〜中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。&lt;br /&gt;
また、東京五輪で競泳個人メドレー２冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。&lt;br /&gt;
学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106033/202605128901/_prw_PI6im_yEo3NxXM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>