仙台市が考える、世界の“防災”のあるべき姿

[電通報 WEEKLY注目記事]

電通報

2026年3月18日

(株)電通コーポレートワン

(電通報)

[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。

 

電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。3月9日から3月15日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。

 

 

仙台市が考える、世界の“防災”のあるべき姿

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#社会課題#イノベーション#共創#防災

仙台市が先頭に立ち、東京海上日動や電通グループが手を組んで発足した「Xross Innovation BOSAI」。さまざまな事業者の強みを掛け合わせ、イノベーションが生まれやすい仕組みづくりに必要なこととは―。事業運営をけん引する仙台市危機管理局、東京海上日動、電通のプロジェクトメンバー5人による座談会の様子をお届けします。

著者:神倉 崇(仙台市危機管理局)×八木沢 輝久(東京海上日動 仙台支店)×三浦 旭彦(電通 第1ビジネス・トランスフォーメーション局)×渋谷 尚憲(電通 第1ビジネス・トランスフォーメーション局)×隅田雪乃(電通 第1ビジネス・トランスフォーメーション局)

 

 

サッカー愛から実現した、広告の常識を超える「応援」のかたち

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#広告#顧客体験#クリエイティブ#メディア/コンテンツ#スポーツ

「好きを力に仕事をする」をテーマに、社員の個人的な関心や情熱を起点に活動する電通の社内プロジェクトや人を紹介する本連載。「キリンチャレンジカップ」などのアクティベーション施策を担ってきた泉伸也氏と、その取り組みに伴走する電通の一芝賢太氏に、「好き」が力になる仕事のリアルについてお聞きしました。

著者:泉 伸也(キリンホールディングス)×一芝 賢太(電通 第2マーケティング局)

 

 

インドで成功する日本企業の共通点と、電通とドリームインキュベータの競争力

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#経営/企業

電通とドリームインキュベータが、インドの生活者理解とビジネスプロデュース力によって、日本企業のインド市場進出やインドにおける新事業開発を支援するソリューション「Go-to-India Solutions」を立ち上げました。多様性と急成長が交差するインドで、企業の挑戦を支える新たな共創の形に迫ります。

著者:加形 拓也(電通 グローバル・ビジネス・センター)×葛西 悠葵(パナソニックエレクトリックワークス)×守本 剛(DENSO INTERNATIONAL INDIA)×西岡 到(ドリームインキュベータ)

 

 

世界から見た日本の価値は、世代によってどう変わる?─変化を続ける日本らしさの魅力─

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#マーケティング#インサイト/調査#インバウンド#ジャパンブランド

電通独自の商用マーケティングリサーチ事業である「ジャパンブランド調査」をもとに、X世代やZ世代など世代ごとに日本の魅力はどう映っているのかを考察。あらためて、世界から見た“日本らしさ”を深掘りし、これまでとこれからの日本の魅力発信のカギとなるポイントを考えます。

著者:小松 瞳(電通 グローバル・ビジネス・センター)

 

 

タカラスタンダードと取り組む伴走型支援とは?

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#経営/企業

電通は、企業の技術価値を事業創出へとつなげる実践的支援プログラム「R&D For Growth」をリリース。企業に新たな視点をもたらし、R&D変革へと導いています。本記事では、タカラスタンダード パネル事業部の事例をもとに、電通独自のアプローチと伴走支援の実態に迫ります。

著者:髙月 真剛(タカラスタンダード)×牧草 敬太(電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局)

 

 

他にもぞくぞく!

 

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「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。

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