令和7年12月に大阪・関西万博から移植された 「サバルヤシ」の藁の取り外しと、記念碑の設置を行います

尼崎市

 令和7年(2025年)12月2日に市内の造園業者である西部造園土木株式会社より、大阪・関西万博のインドネシアパビリオンで展示されていた「サバルヤシ」1本が贈呈されました。

 贈呈された直後は、樹木の休眠時期であるため藁で包まれていましたが、気温も暖かくなってきたため、藁の取り外しを行います。

 また、今回の寄付に関する記念碑を同時に設置します。

 記念碑は「サバルヤシ」同様、西部造園土木株式会社より、寄贈いただきます。

 

1 施工日について

 ⑴日時 令和8年3月26日(木) 9時00分から10時30分

  ※26日が雨の場合は27日(金)に行います。

 ⑵場所 橘公園(尼崎市東七松町1丁目22−22)

 ⑶施工会社 西部造園土木株式会社

 ⑷施工内容 藁の取り外し、記念碑の設置

 

2 寄贈品について

サバルヤシに関する石碑1基

(サバルヤシの付近に設置します。)

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