【最終確定】 2026年 東進 現役合格実績 [3/31締切] 東進生大躍進! 東大906名(昨対+91名)

今の成績や高校では決まらない!東進はお預かりした生徒全員の人間力、学力の大巾アップと志望校合格を実現

ナガセ

2026年4月3日

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸)は、2026年の東進 現役合格実績 [3/31締切 最終確定数]を公表いたしました。東大906名(昨対+91名)をはじめ、東進生が大躍進しています。

 

 

2026年東進 現役合格実績】 3/31締切 最終確定数

 

東進生大躍進!

 

東大…906名(昨対+91名)

旧七帝大+3…4,757名(昨対+141名)

医学部医学科…1,662名(昨対+69名)

国公立大…16,133名(昨対+330名)

早慶…5,741名(昨対+113名) など

 

今の成績や高校では決まらない‼

東進は、お預かりした生徒全員の人間力、学力の大巾アップと第一志望校合格を実現!

 

 

 

【現役合格実績日本一の東進 2026年大学入試 現役合格実績 総括】

 

① 東大現役合格900名超!
東進史上最高を更新
現役合格者の38.3%が東進生

 

2026年入試で、東進生が大躍進。全国の東進生が大いに実力を発揮しました。東大入試では、二次試験の理系数学などで難化傾向が見られた中、東進の「東大」現役合格者は906名となり、東進史上最高を更新。東大全体の現役合格者に占める東進生の割合は38.3%、東大現役合格者の2.7人に1人が東進生です。

 

 

 

②全国で安全志向が強まる中、
旧七帝大+3(東京科学大・一橋大・神戸大)でも史上最高!
国公立大に続々合格

 

今年の国公立大出願においては、共通テストの難化の影響もあり、安全志向の傾向が見られました。しかし、東進生たちは志望校合格を目指して果敢に受験に臨み、全国から吉報が届いています。

 

例えば、「旧七帝大+3」の現役合格者は4,757名。東進史上最高となっています。全国の「国公立大学」の合計では16,133名が合格しています。

 

 

 

③早稲田大で史上最高など
早慶も絶好調!
私立大で東進生が現役合格

 

私大最難関の「早慶」では5,741名が現役合格。早稲田大学の現役合格者は、東進史上最高となっています。「上理明青立法中」「関関同立」では、複数の大学で合格者数が大きく減少し、ボーダーライン付近の受験生には厳しい年となりました。しかし、東進生は「上理明青立法中」で19,303名、「関関同立」で12,133名と多数の生徒が現役合格しています。

 

 

 

④2026年共通テストで、
一般生と東進生の差は102.5点!
今の成績や高校では決まらない

 

これらの現役合格実績は、東進生が学力を大巾に伸ばしているからこそ生まれたものです。2026年の共通テストで、一般生と東進生の平均点の差は102.5点。総合型1,000点満点で100点超の差ということは、もう1科目余計に受けて満点以上を取ったようなものです。1ランク・2ランク上の大学を目指せる差と言えるでしょう。

 

東進は、多くの難関大合格者を輩出していますが、生徒のスタート地点や志望校は様々です。だからこそ、東進生「全体」の平均点でこれだけの成果が出たことを大変嬉しく思っています。東進は、お預かりした生徒全員の大巾学力向上を実現していきます。

 

 

 

 

⑤AIを活用した
徹底的な志望校対策で
東進生の合格率アップ!

 

そして、東進生の合格率アップをリードするのが、AIを駆使した徹底した志望校対策です。一人ひとりの学習状況と志望大学・学部の出題傾向に応じてAI演習を積み重ねます。志望校対策を十分に行うためには、高3の5月までに受験全範囲を修了し、夏休みの間に過去問演習10年分に取り組むことが重要です。そうすることで、高3の秋から冬にかけて、苦手の克服や志望校の問題傾向に合わせた対策が行えます。

 

また、「自分も勝って、周りの仲間も勝たせる」というチーム力も東進の強みです。合格実績の一つ一つの数字の裏側には、受験生の努力と志、学習効果を最大化する東進のシステムがあるのです。

 

※日本一とは、2025年の東大現役合格実績を公表している予備校の中で最大。

※東進史上最高とは、過去の東進の東大現役合格実績の中で最大。

 

 

 

【東進の基準は、他の予備校とは異なり厳格です】 現役生のみ、講習生を含まず

 

1.現役生のみの実績で高卒生を含まない。

現役生と高卒生は全く異なる部門であり、提供する指導内容も異なります。これら全く異なる合格実績を合算して公表することは、生徒や保護者に対して誤解を与えることと私どもは考えます。週刊誌等における高校別合格実績でも現役生の内訳を記載していますが、私ども現役生中心の東進では現役のみの実績を公表しています。

 

2.東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座分以上にあたる教育サービスを受けた生徒を対象とする。講習生や模試生は含まない。

ましてや、合格実績に講習生を含めるなど論外です。短時間の講習を受けただけの合格者を予備校の実績とすることは適切ではありません。ですから、東進では東進生としての入学手続きを行い、通期講座1講座(90分×20回相当)以上の教育サービスを受けた生徒のみを対象とした、厳格な合格実績としています。

 

3.当該年度の高3時に在籍した生徒のみを対象とし、高1や高2時にのみ在籍した生徒は含まない。

東進の現役合格実績は、東進ネットワーク生(東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾)の現役生のみ、高3時在籍者のみの合同実績です。

 

4.合格実績の確定は331日を締め切りとする。41日以降に判明した合格者は計上しない。

 

※一人で複数合格した場合は、それぞれの合格者数に計上しています。

 

 

 

【株式会社ナガセについて】

1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。

有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)合格日本一の「早稲田塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。

また、東京五輪で競泳個人メドレー2冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」を中心に、「イトマンスポーツスクール」「イトマンスポーツウェルネス」を含めたイトマングループはこれからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。

学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。

 

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中

過去に配信したプレスリリース