東商AIコンシェルジュ「“A1(エイイチ)ナビ”」を5月1日に正式実装

―100以上の事業・サービスから“あなたへの最適解”を提案―

2026年5月1日

 東京商工会議所(小林健会頭)(以下、当所)は、5月1日から、当所の事業・サービスに関する様々な質問やお問い合わせに対応する総合案内役AIチャットボット「東商AIコンシェルジュ A1(エイイチ)ナビ」を、当所公式ウェブサイトへ正式実装しましたのでお知らせいたします。

 

 

 当所では、100 以上の事業・サービスを通じ、会員企業の皆様が抱える経営課題の解決に向け多様な支援をしております。一方、事業・サービスの内容が多岐にわたるため、「自社に適したサービスがよく分からない」、「総合案内役があるとよい」といった声が寄せられていました。 そこで、顧客ニーズにマッチした提案を行うために、 利用者の皆様が24時間365日、経営課題やニーズに応じて、最適な事業・サービスや相談窓口などを即時にご案内できるAIチャットボットを実装いたしました。

 

利用方法は、当所公式ウェブサイト右下の「A1(エイイチ)ナビ」にアクセスし、質問を入力するだけの簡単な操作となっております。

 

<こんなシーンで「A1ナビ」をご活用いただけます>

■東商への入会メリットを知りたい…

⇒A1ナビと会話を重ねるほど、あなたにぴったりの東商の事業・サービスや活用法を提案します。

 個人情報などは取得していませんので、安心してご利用いただけます。

■自分のスキルアップや従業員の育成をしたいけど、どう取り組めば良いか分からない…

⇒東商が主催する約150テーマ・300講座の中から、目的に合った講座をピックアップして提案。

 情報収集や研修計画の立案の手間を大幅に削減します。

■経営相談をしたいけど、どこに相談すれば良いか分からない…

⇒貴社の経営課題をお聞きした上で、最適な相談窓口や支援メニューをご案内します。

 

東京商工会議所  https://www.tokyo-cci.or.jp/

東京商工会議所は、1878年(明治11年)、近代日本経済の礎を築いた実業家・渋沢栄一の理念のもと創設された総合経済団体です。東京23区内の86,138会員(商工業者)を基盤として、中小企業・小規模事業者の経営支援や政策提言、地域経済の発展などに取り組んでいます。これらの活動を通じ、企業の持続的成長を支えるとともに、首都・東京ひいては日本経済の発展に貢献しています。

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

プレスリリース添付画像

A1ナビ

アイキャッチャー

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このプレスリリースを配信した企業・団体

SNSでも最新のプレスリリース情報をいち早く配信中