国内配信 サービスのご案内

圧倒的な記事化率 配信リリースの77%が記事になっています。

メディアの編集部に届くリリースは1日あたり数百本。その中で記事になるリリースはわずか数本です。
リリースから記事になる可能性が低い中、PRワイヤーでは77.8%のリリースが記事化(※)されています。

  • ※共同通信PRワイヤーから配信されたプレスリリースの記事掲載率を調査。
  • ・共同通信PRワイヤーから2016年12月1日~2017年1月31日に配信された739本のプレスリリースを2017年3月13日まで追跡。
  • ・プレスリリースの転載(提携メディア含む)は除外。
  • ・調査対象は紙媒体およびWEBメディア対象。

「メディアに取り上げられたい」
叶える3つのポイント

  • 「メディア」to「メディア」の 信頼性

    共同通信PRワイヤーは「共同通信」のグループ企業です。
    運営母体がメディアであることを活かし、メディアならではのノウハウをもとに運営しています。
    リリース配信においても「発信元の信頼性」「情報の質」「正確性」「速報性」を重視。
    「メディア」のフィルタを通してリリースをお届けするので、配信先のメディアから高い信頼を得ています。

  • 「送るべきメディア」に最適配信

    プレスリリース配信の成否は、「メディアリスト」で決まります。
    共同通信PRワイヤーがご提供するメディアリストは「受信を希望しているメディア」を審査した上で登録。
    お客様のリリースを「送るべきメディア」にきちんとお届けします。

    • PRワイヤーこだわりの「メディアリスト」
  • 「メディア視点」のサービスをご提供

    メディアが母体のサービスだから知っている、メディアにとっての「当たり前」をサービスにきちんと組み込んでいます。「情報を必要としている」メディアに、「正確」な情報を、「タイムリー」に配信する、基本的なことですが、見知らぬ企業や団体から毎日膨大なリリースが届くメディアにとっては重要なポイントです。

    • 「メディア視点」の機能・サービス

「メディアに取り上げられたい」というお客様のためのプレスリリース配信サービスです。