言葉をつなげば、地図になる。企業を未来へ導くトップメッセージの「つくりかた」

[電通報 WEEKLY注目記事]

電通報

2026年2月4日

(株)電通コーポレートワン

(電通報)

[電通報] はdentsu Japanが運営する情報メディアサイトです。 社会課題・マーケティング・経営・事業開発などに関する電通グループの先進の知見・ソリューションを紹介し、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。

 

電通報では、毎週の注目トピックスをお知らせしていくことにしました。1月26日から2月1日にアクセスが集まった、注目トピックスは下記のとおりとなります。

 

 

言葉をつなげば、地図になる。企業を未来へ導くトップメッセージの「つくりかた」

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#経営/企業#クリエイティブ#コピーライター#パーパス

企業を未来へ導く力強いトップメッセージは、どんな順番で、どんな対話や思考を経て、ひとつの言葉としてかたちづくられていくのか。今回はトップメッセージの「つくりかた」をテーマに、その流れをていねいにひも解き、王道ともいえるアプローチをご紹介します。

著者:小林 麻里絵(電通 第2ビジネス・トランスフォーメーション局)

 

 

社会課題に詳しくない人を巻き込み、笑顔で取り組めるアクションの提案

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#マーケティング#広告#経営/企業#クリエイティブ#社会課題#SDGs

第78回広告電通賞 SDGs特別賞の選考委員長・金田晃一氏と選考委員・小国士朗氏が、受賞作品を紹介しながら、今後、サステナビリティ広告に求められるポイントを語り合いました。

著者:金田 晃一(NTTデータグループ)×小国 士朗(小国士朗事務所)

 

 

「する・みる・ささえる」人たちのつながりを可視化したい

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#マーケティング#経営/企業#顧客体験#スポーツ#パラスポーツ

「スポーツの価値」を定性的・定量的に明らかにしていく「スポーツ未来研究ノート」。今回は、アルペンスキーのパラリンピアンであり、電通のスポーツ未来研究所・所長の大日方邦子氏に、自身の競技人生を通して見えたスポーツの価値や、スポーツ未来研究所が目指す方向性についてお聞きしました。

著者:大日方 邦子(日本パラリンピアンズ協会理事/電通 フェロー)

 

 

AIが拡張する、ニューロダイバーシティの可能性

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#社会課題#働き方#ダイバーシティ#インクルージョン

noiroのアライアンス企業であり、発達障がいや精神障がいのある人々の就労支援や学習支援を行うKaienの鈴木慶太氏をお招きし、noiroメンバーの飯田剛史氏(電通総研)も交え、同じくnoiroの北本英光氏(電通)モデレートのもと、「AIとニューロダイバーシティ」をテーマに語り合いました。

著者:鈴木 慶太(Kaien)×飯田 剛史(電通総研)×北本 英光(電通 未来事業創研)

 

 

「メディアトレンドレポート2026」発表 電通PRコンサルティングが分析する“6つの変化”

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#メディア/コンテンツ#広報#トレンド

電通PRコンサルティングは、「メディアトレンドレポート2026~メディアが予測する2026年の6つの変化~」を発表した。

 

 

他にもぞくぞく!

 

電通報とは:

「社会を良くするクリエイティビティとは。」電通報は、2013年の立ち上げ以降、社会課題・マーケティング・経営・事業開発・都市開発・スポーツ・エンターテインメントなど、さまざまな領域において「未来を構想するヒント」をお届けする、情報メディアサイトです。電通人ならではの「視点」を通して、生活者であり、ビジネスを突き動かす人々に、新たなクリエイティビティとの出会いをお届けします。

https://dentsu-ho.com/

 

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