政府機関・地方公共団体・学校法人限定

※本プランは2026年10月提供開始予定です。

定額・無制限でご利用いただける
プレスリリース配信プラン

公共機関限定「定額会員プラン」のご案内。ご予算や導入時期に合わせて、6カ月コースか12カ月コースをお選びいただけます。

PLAN

公共機関限定 定額会員プランについて

政府機関やその外郭団体、地方公共団体・学校法人など
約2,000団体を対象に“定額・無制限”でプレスリリースを配信できる
「公共機関限定 定額会員プラン」をご紹介いたします。

月あたり10,000円お得

12カ月コース

配信回数 無制限

780,000円/12カ月(税抜)

月あたり 65,000円

両コース共通

  • 1回で平均1,500件のメディアに配信
  • 50サイト以上のWebサイトに転載
  • PRワイヤー公式SNSに自動投稿

2,000団体の

政府機関地方公共団体学校法人などが

プランの対象です

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※本プランは2026年10月提供開始予定です。提供開始までは、お問い合わせより詳細をご案内いたします。

PROBLEM

こんなお悩みはありませんか?

配信回数が決まっていない…

配信回数 無制限

予算に制約がある…

費用固定の定額制

信頼性の高いサービスを利用したい

公共機関の利用多数

配信回数が未定でプランが決められない、予算に制約がある、配信回数に関わらず毎年同じ金額にしたい…
公共機関のご利用が多いPRワイヤーでは、その様なお悩みをよく聞いておりました。
そのお悩みを解消するために、公共機関限定の定額会員プランをご提供いたします。
固定費用で配信制限なくご利用いただけるため、ご契約時に配信回数が未定でも、
必要に応じて自由にプレスリリースを配信いただけます。

ABOUT

プレスリリース配信サービス
共同通信PRワイヤーとは

共同通信PRワイヤーは、メディアに取り上げられやすいプレスリリース配信サービスです。
総合国際通信社「共同通信」のグループ会社で「社会性・公共性の高い情報発信サービス」を経営方針に掲げており、
報道機関としての中立性と信頼性を活かしつつ、お客さまのプレスリリースを国内外のメディアにお届けしています。

共同通信PRワイヤーサービスのイメージ図。お客様のプレスリリースをPRワイヤーにご入稿いただくだけで、1回で平均1,500件のメディアに配信、50サイト以上のWebサイトに転載、PRワイヤー公式SNSに自動投稿され、プレスリリースを受信したメディアが記事掲載や番組放映したり、提携しているニュースサイトの転載されたプレスリリース、SNS投稿を通じて生活者に情報をお届けします。

プレスリリース配信サービスについてさらに知りたい方は、以下のボタンからサービス資料をダウンロードいただくと、
より詳しくサービスについてご確認いただけます。

サービス資料をダウンロード

RESULTS

共同通信PRワイヤーサービスのご利用実績

2026年6月1日現在、以下の公共機関にご利用いただいております。

国・官公庁及び外郭団体

12府省庁

57法人

地方公共団体

43都道府県

125市町村区

国公立・学校法人

121大学法人

26教育機関

REASON

数よりも価値を届ける
共同通信PRワイヤー

プレスリリースの配信数や、情報掲載サイトのPV数にこだわるあまり
届けたい情報が埋もれてしまい、本来目指している情報の価値が失われていませんか?

共同通信PRワイヤーがこだわるのは、見た目の数ではなく、情報の価値をきちんと届けること。
企業の価値と成長をサポートするプレスリリースサービスを提供します。

記事化を生むこだわり

共同通信PRワイヤーは業界No.1の約70%が記事化(※)されています。
「記事化」して第三者のメディアに取り上げられることで
情報の信頼が高まり、複数メディアへの情報の波及に繋がります。
PRワイヤーは「記事化」を生むために様々なことにこだわっています。

※共同通信PRワイヤーから2021年12月に配信された532本のプレスリリースを2022年2月28日まで追跡。
調査対象は紙媒体およびWEBメディアで、プレスリリースの転載(提携メディア含む)は除外。

【POINT1】情報が埋もれることなく、届けたいメディアに届く仕組み メディアは情報の信頼性を重視するため、PRワイヤーでは入会の際に厳正な審査を行っています。そのため、他社と比べて情報が埋もれることなくメディアに届きます。【POINT2】確実に受け取ってもらえる活きたメディアリスト プレスリリースを配信するメディアリストは、受信希望のあったメディアのみ審査の上で登録。年に1回はメディアリストの情報更新を行い、確実に受け取ってもらえるメディアリストを構築しています。【POINT3】共同通信グループの信頼性で多くの公共機関が利用 共同通信PRワイヤーは、「共同通信」のグループ企業です。運営母体がメディアのため、配信先メディアだけでなく企業団体のみなさまからも信頼性の高さを評価いただいております。そのため、多くの自治体、大学、行政機関にご利用いただいております。

記事化を生むこだわりについて、更に詳しい内容を知りたい方はこちら

プレスリリースサービスはどこも同じで大差はない? 利用企業数やプレスリリース数が多いサービスを利用したけれど情報がすぐに埋もれてしまう… PV数が多いだけなら広告と同じなのでは…? 国内配信サービスのご案内
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※本プランは2026年10月提供開始予定です。提供開始までは、お問い合わせより詳細をご案内いたします。

CASE

共同通信PRワイヤーサービスのご活用事例

特産品イメージ画像

季節にあわせて特産品や名産品のPRを

独自性や季節性のある特産品・名産品。メディアが欲しがる情報はタイムリーに発信をしましょう。

ご当地の特産品や名産品などの情報は、独自性が高く、また農産物や水産物は季節性もあるため、メディアにとって取り上げやすい情報です。地域や季節のニュースとしてだけでなく、切り口を変えるとグルメの分野でも取り扱えるため、情報番組や雑誌、Webメディアへの露出も期待できます。

ご活用事例についてもっと知りたい方は、以下のボタンから資料をダウンロードいただくと詳しい活用についてご確認いただけます。
公共機関の広報・PRを担当されている皆様に向けてサービスを活用した情報発信事例をご紹介いたします。
プレスリリースの配信内容や利用方法などを解説しており情報発信効果の向上や効率化にお役立ていただけると幸いです。

ご活用事例集をダウンロードする

VOICE

共同通信PRワイヤーサービスのご利用の声

2026年6月1日現在、12府省庁・57法人の国・官公庁及び外郭団体、43都道府県・125市町村区の地方公共団体、121大学法人・26教育機関にご利用いただいております。
その中でも、PRワイヤーをご活用いただいているご利用者様の声をご紹介します。

愛知県大府市様画像

愛知県大府市さま

導入の決め手は効果測定の見える化
新たな発信先開拓で社会的認知度もアップ

スマホ普及に伴い、従来のメディアだけでなく様々な新しいニュースサイトでも情報を発信し、社会的認知度を高めたいと考え、共同通信PRワイヤーを利用することに決めました。特に、共同通信グループとして信頼度が高く、約2,000カ所のメディアに発信できる点、専門的な情報誌にも届けられる点、提携サイトには転載される点の3点が決め手となりました。

導入当初はあくまで試行でしたが、広告換算値付きのクリッピング機能もありプレスリリースの配信効果を実感し、本格的な利用を始めました。

WPI-MANA様画像

WPI-MANAさま

メルマガからリリース配信へ切り換えた決め手は科学技術の専門分野に特化した配信カテゴリ
海外リリース配信が論文の引用や注目度に影響

自社のリリース配信方法を見直しを行っていたところ、科学技術関係やIT関係がまとまった配信先カテゴリを提供する共同通信PRワイヤーに目がとまりました。研究成果を紹介したところ、反響が大きく、メールマガジンでは数%しか開封されていなかったが、PRワイヤーでの配信後の閲覧数はその想定数を上回っていて、「明らかに伸びた」という印象を持ちました。

海外リリース配信も利用しています。海外リリース配信による効果として、研究者からの問い合わせ増加やオルトメトリクススコアの上昇があり、学術論文の注目度が高まったと感じています。記事の閲覧数も大幅に伸び、複数言語での配信によりさらなる反響が得られました。海外リリース配信は効果的であり、続ける価値があると感じています。

金沢工業大学様画像

金沢工業大学さま

全国の受験生や高校の進路指導の先生方の心をとらえるため研究成果の広報を「もっと圧倒的に」と導入
情報発信力の強化が大学ランキングの上昇に直結

全国の受験生や進路指導をされる高校の先生にアピールや金沢工大の広報をより効果的に行いたいと思いPRワイヤーを利用することを決めました。導入後のメリットは郵送不要という便利さとシステム上159カテゴリのメディアリストから選び配信することができるといった業種ごとにセグメントを設定できること。

配信後は業界紙も含めて今まで接触がなかったところからも問い合わせがあったり記事になったりし始めました。

露出が増えた結果、教員からの研究結果の配信相談も増え、「話題があったらPRワイヤーで配信しよう」という雰囲気になり「全国発信」するのが普通になってきました。今では毎年80回前後プレスリリースを配信しており、金沢工大について興味・関心を持っていただけるようになってきたのかと思います。

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※本プランは2026年10月提供開始予定です。提供開始までは、お問い合わせより詳細をご案内いたします。

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