よくあるご質問

  • プレスリリース

紙のプレスリリースでなければ、記者の方は読まないのでは?

共同通信PRワイヤーがサービスを開始した当時(2001年9月)、メールでの受信希望は全体の4割程度でしたが、現在では9割を超えています。
FAXとメールを併用した受信も増えてきました。
また、多くの記者の方々が共同通信PRワイヤーのウェブサイトで、詳細情報の入手や写真・動画のダウンロード、リリース検索、企業別リリース閲覧などを利用しています。紙でなければならないというのは “過去の常識” となりつつあります。
ただし、情報の内容や必要性、あるいは相手によっては、郵送、バイク便、宅配便などを利用することも必要です。PRワイヤーのサービスと併用し、それぞれ有用に使い分けてください。

知らせたい人から
知りたい人

共同通信PRワイヤーをご利用いただいている会員の皆様をはじめ、広く広報PR業務に携わっている方々のための、広報・メディア情報提供サイトです。
共同通信PRワイヤーの使命は、知らせたい人から知りたい人へ「情報をつなぐ」こと。会員である企業・団体の皆様と報道機関の方々の橋渡しとなることが、私たちの役割です。
共同通信PRワイヤーは、「汐留メディア塾」の活動を通して、双方のお役に立てる価値ある情報を提供し、共有してまいります。