よくあるご質問

  • 海外配信

海外のメディアに配信する場合は、どうしたらよいのでしょうか?

海外メディアへのプレスリリースの配信をご検討の際は、共同通信PRワイヤーの「海外プレスリリース配信サービス」をご利用ください。
全世界の約35,000メディア・約150万カ所・4,000サイトに配信可能なサービスです。
共同通信JBNを経由して、アジア太平洋地域に対しては、13カ国の国営通信社・主要通信社で構成される「AsiaNet」を通じて配信をおこない、アジア以外の地域には世界最大手の配信ネットワーク「PR Newswire」を通じて配信します。
お客様は英文のプレスリリース原稿をご用意ください。
英文リリースのご用意が難しい場合は、有料オプションで日本語プレスリリースの英訳も承ります。現地語への翻訳は各国の広報通信社が行います。
弊社にて英文のプレスリリース原稿の校正・校閲、各国通信社との調整などを行いますので、配信をご検討の際は営業部までお問い合わせください。

知らせたい人から
知りたい人

共同通信PRワイヤーをご利用いただいている会員の皆様をはじめ、広く広報PR業務に携わっている方々のための、広報・メディア情報提供サイトです。
共同通信PRワイヤーの使命は、知らせたい人から知りたい人へ「情報をつなぐ」こと。会員である企業・団体の皆様と報道機関の方々の橋渡しとなることが、私たちの役割です。
共同通信PRワイヤーは、「汐留メディア塾」の活動を通して、双方のお役に立てる価値ある情報を提供し、共有してまいります。