広報・PR用語集

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PRの現場で使われる用語を、汐留PR塾編集部がやさしく解説します。

メディアリレーションズ 収録日:2023.10.30

アイキャッチ画像(アイキャッチがぞう)

アイキャッチがぞう

Web記事やSNS投稿でクリック・閲覧を誘導するために記事サムネ・タイトル付近に表示される象徴画像。プレスリリースに添付する主要画像は掲載時にアイキャッチとして使われるため、見栄えと独自性が重要。

アイキャッチ画像の解説

「アイキャッチ(Eye Catch)画像」とは、読者の目(Eye)を引き付ける(Catch)ための画像のこと。プレスリリースやブログ記事の、メイン画像やサムネイル画像(小さく表示された画像)を指す。一覧ページにサムネイルとして表示されたり、各詳細ページの冒頭(記事タイトルの下)に大きく表示されたりする。

アイキャッチ画像の目的は、単にデザイン性を良くするためだけではない。コンテンツを視覚的・端的に表現することで、閲覧数や回遊率などに重要な影響を与えることができる。アイキャッチ画像とは、そのコンテンツの「顔」になる重要な存在。

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