[2014年度 機械式ペイテレビ接触率共同調査]世帯接触率 2014年度 総合トップ獲得!!

日本映画放送

2015/4/3 10:00

シニア世代から圧倒的な支持を得つづけている時代劇専門チャンネル(日本映画衛星放送株式会社/東京都千代田区/代表取締役社長:杉田成道)は、株式会社ビデオリサーチが2014年度、全12回実施した[機械式ペイテレビ接触率共同調査] の世帯接触率【集計条件1】において昨年2位、2014年度に初の年度総合1位を獲得しました。

2015.4.3

日本映画衛星放送株式会社

時代劇専門チャンネル

[2014年度 機械式ペイテレビ接触率共同調査]

世帯接触率 2014年度 総合トップ獲得!!

シニア世代から圧倒的な支持を得つづけている時代劇専門チャンネル(日本映画衛星放送株式会社/東京都千代田区/代表取締役社長:杉田成道)は、株式会社ビデオリサーチが2014年度、全12回実施した[機械式ペイテレビ接触率共同調査] の世帯接触率【集計条件1】において昨年2位、2014年度に初の年度総合1位を獲得しました。

さらに、現在M3層(男性50歳以上)個人平均接触率【集計条件2】の部門で、調査開始以降90週のうちの81週で1位を獲得、F3層(女性50歳以上)同部門で、調査開始以降90週のうちの48週で1位を獲得するなど、最多首位獲得チャンネルとなっています。

2015年度の時代劇専門チャンネルは、日本映画専門チャンネルと戦後70年共同企画として『監督 黒澤明の仕事』企画「七人の侍」「羅生門」(4月放送)や、「まんが日本昔ばなし」(5/5(火)先行一挙放送)などをラインナップ。時代劇だけを放送する唯一のチャンネルとして視聴者の皆様へ多彩な作品をお届けして参ります。

【ビデオサーチ[機械式ペイテレビ接触率共同調査] 年度平均結果】

集計期間:2014年4月14日~2015年2月15日 

集計種類:世帯集計

母数指定:全体

指定時間:05:00-29:00

1位 時代劇専門チャンネル 0.34%

2位 アニメA 0.26%

3位 アニメB 0.22%

4位 総合エンタメA 0.18%

5位 映画A 0.17%

6位 スポーツA 0.16%

6位 スポーツB 0.16%

6位 総合エンタメB 0.16%

9位 ドラマA 0.15%

9位 アニメC 0.15%

【調査概要】

調査内容:調査対象の世帯及び世帯内個人の専門チャンネル視聴状況

調査地域:関東(東京30km圏)、関西(2府3県主要地域)

調査世帯:直接受信及びCATV経由により専門チャンネル視聴可能な世帯で且つ

音声出力端子付のテレビ受像機を所有している世帯 

調査対象者:調査対象世帯、及び4歳以上の世帯内個人 

有効標本数:関東、関西地区 計600世帯 

調査方法:音声マッチングによる機械式調査。押しボタンによって個人接触を測定

調査対象Ch数:専門チャンネル約60チャンネル 

調査日程:2007年10月15日~2015年2月15日 隔月に計2週間を調査(調査開始より全期間)

【集計条件1】

集計種類:世帯集計

母数指定:全体

集計期間:2014年4月14日~2015年2月15日

指定時間:05:00-29:00

【集計条件2】

集計種類:個人集計

母数指定:全体

集計期間:2007年10月15日~2015年2月15日

指定時間:05:00-29:00

ターゲット: M3層(男性50才以上)/F3層(女性50才以上)

   

機械式ペイテレビ接触率調査

衛星テレビ広告協議会(CABJ)により視聴状況の指標として、

2007年10月から本調査を実施。世帯及び個人の時間区分および番組データ

(全体母数及び視聴可能母数)を集計し、”接触率”として表記 

時代劇専門チャンネル

365日、時代劇だけを放送する有料チャンネル。放送は、スカパー!プレミアム(ch.662)

/スカパー!(ch.292)/スカパー!光(ch.662)/J:COM(ch.502)/ひかりTV(ch.461)

/ケーブルテレビ各局/NOTTVサービス

視聴可能世帯数 約813.7万世帯(2015年1月末調べ) 

時代劇専門チャンネル公式HP:http://www.jidaigeki.com/

本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。

このプレスリリースには、報道機関向けの情報があります。

プレス会員登録を行うと、広報担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など、報道機関だけに公開する情報が閲覧できるようになります。

プレスリリース受信に関するご案内

このリリースを配信した企業・団体

ソーシャルメディアでも最新のリリース情報をいち早く配信中

過去のリリース